オレの部下、と言っても入社したばかりの新人で何もわかっていない女がいる。見た目がかなり幼くて、遠くから見たら小学生と間違われてもおかしくはない。

しかし実際は20歳で、普通運転免許も持っている。ちなみに名前はチハル。

それでも性格もおとなしいと来たもので、10歳も離れているオレには遠慮がちな話方しかしない。

とはいってもこれからの戦力になってもらわないと困るので、オレは必死で彼女と接していた。

まあ一番いいのは仕事が終わってから気兼ねない雰囲気で飲みに行くのが良いだろう。オレは誘いに乗るか分からないが、近所の個室居酒屋に誘ってみた。

チハルは快くオーケーを出す。ぜひとも!というくらいの勢いだった。小柄ではあるが、最近の若い男よりかはアグレッシブなのかとも考えてしまう。

居酒屋について、オレはビールを頼みチハルはカルアミルクを。その前にこの子にお酒飲ませていいのか?と言う目で店員に見られたが。

乾杯をしてもチハルはまだ緊張気味である。まあ無理もない、まだオレに慣れていないのに個室居酒屋って。

ただこの店はオレ達の会社員は皆、上手く使わせてもらっているのだ。なのでチハルにとって将来的にもいいかなと。

まあ、こんな時に仕事の話をしても面白くはない。今回はオレとチハルが馴染んで、彼女が働きやすくなるのが目的だ。

そこで、恋バナにでも話を発展させる。まあ若い女には無難な話題だろう。

「チハルは彼氏はいるの?」

「あ、実はいなくて…」

「そうなんだ、可愛いからすぐできると思うけど。あんまり彼氏なんていらない感じ?」

「い、いや…そうでは無いのですが…ちょっとコンプレックスが…」

女性は何かと自分を責める傾向がある。聞くとどうせ大したことないのは分かっているが、一応聞いてみる。

「コンプレックス?どんな?」

「あの…アタシって…胸が小さくて…」

ちょっと意外だった。童顔すぎてというのかと思ったが、そこかと。まあ確かに大きくもないし小さいほうだろう。

しかし、多少は膨らみがあるしそんなに気にするほどでもない。

「こんなおっぱいだと…魅力も無いですよね…」

「いやいや、そんなことはないさ。どれ?」

オレはちょっとチハルの胸を触ってみる。

「あ、アァぁ…あん…ど、どうですか…?」

チハルはオレに胸を揉まれているが、必死で耐えている。全然怒ってくれてもいいのだが、完全にセクハラなので。

ただ、恥ずかしそうな顔でオレに胸を揉まれていた。

「全然、オレはいい胸だと思うよ」

「ほ、ホントですか…?でも…」

「女は胸だけではないよ、ここはどうなの?」

オレはチハルのスカートをめくって、パンティーの中に手を突っ込んだ。

「やぁっぁ…!そこはちょ…!ハァぁぁん…」

オレの指にはチハルのエロいアソコが触れている。クリトリスにも接触しただろう。そして愛液もまとわりついてきた。

「いいもの持ってるね、ここはチハルの自慢スポットだ」

オレはクリトリスをいじりながら、チハルの体を喘ぎさせた。

「やぁぁん…自慢スポット…て…ヤァん…あ、アァぁ、あんん…」

チハルは思わずエロい声を出してしまう。幼い顔をしているが、なかなかイヤラシイ声が出るものだ。

そんなチハルの胸もさらけ出して、乳首を舐めながらクリトリスの手マンを。チハルは個室居酒屋の一室で、オレに股間を責められ続けて気持ちよくなっていった。

「チハル、もっと気持ち良くしてあげるよ」

オレはチハルのパンティーを脱がせた。もうグチョグチョのチハルのアソコがお目見えである。

そしてすかさずオレはクリトリスをクンニする。

「キャぁぁん…!ダメ…あ、あぁっぁぁ…」

いくら声を抑えようとしても、もう漏れてしまうものはしょうがない。チハルはオレのクンニを受けながらもう身体をオレに委ねてしまった。

「ハァぁあ…ヤバい…!イッちゃいます…!アァぁっぁ…」

チハルは執拗なクンニ攻めに絶頂に達してしまった。吐息を荒くしながらオレに体を寄せてくる。

「チハル、全然コンプレックスなんか感じる必要はないよ」

「ほ、ホントですか…?そう言われると嬉しいです…」

「ほら、オレのムスコもこんな感じだし」

オレはムキムキの肉棒をチハルに見せた。そびえたつ肉棒、チハルの外見には似合わないと言えばそうなってしまう。

しかし、チハルはオレの肉棒を優しく握っては、そのまま咥えてしゃぶってしまう。それは無我夢中と言うか無意識にというか、何も無駄な動作が無くフェラが始まった。

その舌遣いやしゃぶり方のテクは、幼い女の子ができる技では無い。まあ幼くはないのだが。

そんなギャップを感じさせるほどの巧みなフェラ、オレは気持ち良すぎてどんどん精子を躍動させてしまっていた。

「チハル、最高のフェラだな」

「気持ち良いですか…良かったです…もっと舐めますね…」

細かい動きのチハルのフェラ、オレは完全にチハルの口の中に射精をしてしまうことに。大量に流れこむその精子は、チハルの口の容量では足りないかもしれない。

しかし全部飲みこんで、しっかりとお掃除フェラまでしてくれた。

何とも、人は見かけによらないもので。その後のチハルはオレに馴染んできて、仕事のスピードも上がってきた。

まあでも馴染みすぎたのか、時にエッチに誘ってくることもしばしば。