オレの昔からの女友達に、マミと言う30才の女がいた。マミとはたまにしか会わないが、たまに会った時には何気にエッチをしている。

ただそのころはお互いに相手がいなくて、ノリと雰囲気でセフレになってしまった感じだ。

しかし、そんな関係もしばらくするとマミに彼氏ができてしまう。そしてオレにも彼女ができてしまった。

お互いにそれを知っていながらも指摘はしない。なのでたまに連絡は取りあっているが、もうエッチをすることはなかった。

そんなマミと久しぶりにドライブに行くことになる。それはマミが新車を買ったというからだ。

オレはそれに乗りたいと言うと、マミはドライブしようと言ってくれたのである。実はまだ誰も乗せたことが無いというマミの車に、オレの方が先に乗ってしまうことになった。彼氏よりも先に。

久しぶりに会って話をしていると、お互いに色んな環境の変化がある。マミは知らないうちに実家を出て一人暮らしを始めたというのだ。

オレはどんなアパートなのか気になってしまい、細かく聞いてしまう。

「一回、部屋見てみる?」

マミがそう言うのであれば、遠慮なく拝見させていただこうとマミの家に新車を飛ばした。見た目はデザインチックな可愛らしさのあるアパート。

マミの部屋は三階で、そこは見晴らしもよく快適な感じが伺える。

「人を入れたのは初めてで…スリッパも用意してないよー」

まさかのアパートも彼氏が入っていないとは。まあそれも聞かないが。まだ借りてから一か月も経っていないとのこと。

女らしく整理された部屋の中で、オレはマミの体をいやらしく見てしまう。小柄で胸も小さいのだが、オレの中ではアソコの締め付けが最高なことを覚えているからだ。

暫くマミとはエッチをしていないが、一応今はマミの部屋で二人だけになっている。窓の外を見るマミに、オレは後ろからお尻をまさぐった。

「あぁん…!ちょっと…何するのよ…」

「いい景色を見ながら、何を考えているのかなと思ってさ」

マミはオレの手をお尻から放そうとする。しかしオレは次に小さなマミの胸を優しく撫でていた。

「ヤァん…もう…そう言うことは考えてないの…」

マミは前もそうだったのだが、なんだかんだ言いながらオレのイヤラシイ接触に抵抗はしてこない。そして触っている間に、本当にその気になってしまうのだ。

「ァぁん…こらぁ…もう…アァぁん…」

オレはマミのお尻から手を伸ばして股間全体を愛撫する。マミはもう完全にエロいモードに入っていた。

恥部と乳首をどちらも攻められているマミ、もうアソコもトロトロになろうとしている。オレがマミのパンティーまで脱がしてしまうと、マミは恥かしそうにオレにプリンプリンのお尻を披露した。

「足開いてさ、こっちにお尻を突きだして」

マミはオレの言うことを素直に聞く。お尻の穴をバッチリとオレに見せて、さらには恥かしいアソコとクリトリスまで完全に目の前に。

オレはバックからのクリトリスへクンニを施行する。

「ひゃぁぁん…!そんな、アァぁ、ぁハァぁん…!」

マミのアソコがトロトロからグチュグチュに変わっていく。クリトリスはピクピクして、もう立っているのがやっとくらいに足をがくがくさせていた。

「相変らずクリトリスが感じやすいな」

「ハァぁん…そ、そんなこと…ない…アァっぁぁ…」

「じゃあ、その反応は何?もっといろんな事しちゃうよ」

オレはマミのアソコの中に指を入れて、Gスポットを摩りながらクンニを続ける。もう体が自由を利かせられないくらいにオレに支配されていた。

「こんなになったら、もうすんなり入りそうだな」

オレは自分の肉棒を出して、そのままバックでマミのアソコに挿入する。相変わらず締りのいいアソコの中で、オレはかなり気持ちのいいピストンをお見舞していた。

立ちバックをしながらも、オレの手はマミのクリトリスをいじっている。マミの体がこれ以上の高揚はオーバーヒートと言っているような感じで細かく震えていた。

「ハァァぁ…ア、アァぁ、あぁっぁあん…!!イ、イッちゃう…!!ァっぁぁぁあ…!!」

「マミ、もうイッちゃうの?オレもマミの中に出していい?」

「ひゃぁぁあん…ダ、ダメ…それは…!」

「いいじゃん、前みたいに出したいんだけど」

「ま、前とは…あふんん…!違うから…あ、あっぁあ…」

「じゃあ、フェラしてくれる?」

「あぁぁ、あっぅんん…フェラならいいよ…あはあぁっぁぁ…」

マミに彼氏がいることを知っていながらも、あえて知らないフリでマミに中出しをしようとする。

マミもまた、オレに彼女がいることを知っているのに、知らないふりをしてオレの合体を許してしまった。

マミはもうオレのムスコで絶頂に達してしまうだろう。

「ァっぁぁ、アァぁん…もう…ダメ…!!」

マミがイってしまうことに。そしてオレはマミがフェラをする代わりに中出しは止めるという話を、サクッと流していた。

彼氏がいるから中出しがダメなのかは分からないが、もうオレは我慢できない。

「マミ、イッちゃうわ」

「はあっぁあん…そ、外に…!!あぁぁん…」

「もうムリ、イク」

オレの精子がマミの中の噴射してしまった。かなりの量が流れ込んでいる。マミはそれをアソコで感じながら、その場にうなだれてしまう。

そんなマミを抱きかかえてベッドに連れていくと、そこでオレはマミにずっとキスをしていた。

マミもそれに応える。再び熱いキスを長い時間していただろう。その後はマミにフェラをしてもらい、もう一発中出しをする。

マミの新しい新居で、しかもベッドで初めてエッチをするのも彼氏ではなくオレだった。