実際にあったエロい体験談

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【素人エロ体験談】

失礼な店員の責任をフェラで済ませてきた女上司のエロ体験談

オレがとある雑貨屋に行った時のことである。割と広いお店で沢山の商品がある中、オレは聞きたいことがあって店員に聞いてみた。

陶器でできたランタンのようなもの、電池で光を付けるというのだがその大きさを聞きたかったのである。

電池を入れるところが特殊な形で、単三なのか単四なのか迷うところだったのだ。答えてくれたのは可愛らしい若い女の子だった。

「これは単三ですね」と答えてくれる。それが分かればそれで良い。オレはそれを購入することにした。帰りには単三電池も買って帰ることに。

枕元に置いておきたいインテリアとして、やっと見つけた気に入るデザインのランタン。オレは早速箱を開けて電池を装着する。

と思いきや、微妙に入らない。電池のサイズは間違っていないはずで何度も確認した。しかも何度も試していたら、次第に冬季にヒビが入るという残念なことに。

オレの中で「不良品か」となる。オレは一応、あんまりクレームは言いたくないのだがお店に持っていった。

その時は店員が少なく、昨日の女性店員もいない。しょうがないので違う店員に話をして、ヒビ入りの買ったものも見せた。

そのちょっと年齢のいった40くらいの女性店員はこう言う。

「え、これって単四電池ですよ。割れちゃったんですね」

なんかあっさりとした口調だ、まるで人ごとであるかのように。ただオレも話しを続ける。「でも昨日の人は単三ってハッキリ言いましたけど。だから単三電池まで買ったのですが」

オレはこの地点で少しイラっと来ていたが、とりあえず事情をハッキリ伝えようと真面目に店員に訴えた。するとその女店員は意外なことを言いだす。

「え~本当ですかー!?それはちょっとヤッちゃいましたねー!」

含み笑いでオレの顔を見ながら発したその言葉。流石にオレもこれには頭に来てしまう。多少の店のミスなどほとんどクレームは言わないし水に流すオレ。そんなオレもこの態度には言わずにはいられない。

「そうですか。あの、上の人を呼んでください。今すぐに」

オレはあまりに怒りを抑えながら言っている姿に、その店員も危険を感じたのかもしれない。その店員は店長を呼んで来た。

飛んで来たのはこれまた女性の大沢加奈という30歳くらいの女である。さっきの店員よりは若く、可愛らしい顔で小柄な癒し系だ。

しかし今はそんなことで許せるレベルでは無い。オレは失礼な店員の前ですべてを話す。さすがに加奈はオレに平謝りをしてきた。

それでも怒りを抑えきれないオレに対して、一旦裏のスタッフルームにオレを連れていく。そこでゆっくりとお詫びを入れるということだ。

店長の加奈に恨みはないが、あの店員の態度を出されたらスルーはできない。商品もおかげで壊れたとオレは怒りをずっと露にしていた。

「本当に、申し訳ございません。金額はお返しします」

「あと、あの店員はどうするの?辞めさせられる?」

オレはどんどん攻め込んだ。こんなに怒りを覚えたのは久しぶりである。それに追い込まれてしまった加奈は、オレの膝元に座る。

もしかして土下座なのかと思った。それはオレは望んでいないのだが。しかし加奈がとった行動は、まさかのオレのパンツを下げてきたことである。

「こ、これで何とか許してください…」

加奈はオレのムスコをおもむろに舐めはじめる。その快感ですぐに勃起して、ムスコは肉棒となった。

固くなった肉棒は、加奈のフェラでどんどんその強靭さを増していく。青筋も浮いてきているオレのムスコは、我慢汁を加奈の口の中に放出していった。

丁寧な舌遣いは、オレの肉棒のきめ細やかなところにまで優しく刺激を与えている。無理なく精子が躍動しているという感じだ。

オレは少しずつ怒りを鎮めつつも、興奮は上がってしまう。可愛い顔をしながら必死でオレの肉棒をフェラしてくれている加奈を、オレは抱き締めたくなった。

オレは有紀を抱え上げて、マンぐり返しの格好にする。有紀は驚きつつも恥ずかしい気持ちでいっぱいだろう。オレの前にアソコを披露しているのだから。

パンティーを脱がせると、そこにはキレイな恥部が現れる。オレはゆっくりとクリトリスを舐めながらクンニをした。

アソコとお尻の穴まで露にしてしまう加奈。オレは加奈のフェラで相当気持ちよくなっている状態である。

それと同じくらいにまで加奈のクリトリスを熱くし始めた。

「はあっぁあん…!ヤダ…あぁぁぁん…!許して…!アァぁあん…!」

あの店員が失礼なことを言わなかったら、加奈はこんな風にされなかったのに。しかしオレのクンニが著しく続いていくと、加奈は次第にオレのクンニを受け入れていくような感じがした。

加奈のアソコはもうトロトロになってオレの肉棒を誘っている気さえする。その感覚を勝手にオレは答えと思い、ついにムスコを加奈のアソコに注入した。

加奈はそれを奥に至るまで受け入れてしまう。肉棒による刺激は加奈には喜びに感じているだろう。

さっきまでオレに怒られて気が落ちていたところから、今ではカチカチの肉棒で性感帯を大いに刺激されているのだから。

「あ、あぁっぁあん…!ヤバい…あふん…!だめダメ…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

加奈の体に振動が走る。絶頂に達してしまったようだ。もちろんオレもそのままピストンを続けて、加奈の中に精子を噴射する。

「ゆ、許してもらえますか…?」

イヤラシイ格好のまま加奈はオレに聞く。今回の件は許すが、これからもエッチをしようというと、それは実現されていった。

彼女と泊まっている旅館の若女将にフェラしてもらったエロ体験談

オレは付き合っている彼女と、たまに泊りがけの旅行に行っている。近場の時もあればちょっと足を延ばすことも珍しくはない。

そこでとある秋のこと、また彼女との旅行プランを立てた。今回は思い切って秘湯と呼ばれる温泉旅館に決めたのである。

車で4時間くらいかかってやっとたどり着いた旅館。来た甲斐があってなかなか素敵な旅館だ。

玄関に入ると女将さんともう一人若い女性が。二人でオレ達の荷物を持ってくれると、そのまま部屋まで案内してくれる。そしてオレ達を部屋の座椅子に腰かけさせると、2人が挨拶をしてくれた。

いかにもベテランそうな女将、そしてもう一人の若目の女性は若女将で、小平瞳という、現在修行中とのこと。見た目では30代半ばくらいだろうか、麗しいという感じが見てとれる上品な綺麗さを伺える。

オレは内心、瞳のことをかなり気に入ってしまった。しかし、彼女と一緒なので何もできないのだが。

女将たちの挨拶が終わると、オレ達は夕食前に散歩に行ったり1回目の温泉を堪能したりと、ゆったりとした時間を楽しむ。

温泉はとにかく素晴らしく、広いところに庭園のような外観を見ながら、ややぬるめのお湯だった。つい長居してしまう。

一日おきに男女のお風呂が入れ変わるとのこと。明日にはまた違う風景を見ながら温泉を楽しめるかもしれない。

オレ達は夕食を終えてそのまま部屋に戻ると、とりあえず彼女とのエッチを。お酒も少し入れたので、ちょっと気合も入ってしまう。

オレの彼女はクリトリスをクンニしてあげると、本当に簡単に濡れてしまう。

「アァぁん…そんなに…あ、あぁぁ、今日は激しい…!!」

クリトリスが最初から敏感で、付き合う前からクンニで何回もイかせていた。それが今でもクリトリスの感度が落ちておらず、いまだに吸いつきクンニなんかしたもんなら、挿入前に2回くらいはイッている。

そこまで彼女のアソコをグチュグチュにしてからの挿入で、オレもイかせてもらうのだ。お互いに息を切らして乱れながら、そのまま布団に寝転んでしまう。

そしてそのまま抱き合って寝てしまうのが日課だ。

ただ、オレは二時間くらい寝ていると、ふと目が覚めてしまう。その日もそうだった。一度寝たら朝まで起きない彼女が羨ましいくらいである。

オレは寝返りを打って隣の布団まで移動していた彼女を見ながら、今のうちにもう一回温泉にでも行こうとする。

一応万が一起きてしまったときのために、ラインに温泉にいると入れて置いた。まあラインの音がなってもピクリともしていないのだが。

オレが温泉に向かうと、男女の暖簾が無くなっている。ただ、さっきは言った方に行けば間違いないと思い、オレは何も考えないで温泉に入った。

脱衣場には浴衣が置いてある。誰か一人いるようだ。まあ夜と言ってもそんなに遅い時間ではないし、特に人がいても不思議ではないだろう。

オレはここぞとばかりに露天風呂に向かった。人が見当たらないが、とりあえず一番外観の良い岩裏に。お湯の中を歩いて岩の陰に入った瞬間に、オレはビックリしてしまった。

そこには一人の女性が湯船の淵に座っていたのだ。

「え…あ、キャぁ…!」

お互いに驚いてしまい、思わず女性も出てるのか分からない声で悲鳴を。完全に全裸でタオルすら巻いていない綺麗で麗しい女性だった。

お互いに全裸を見たことになる。オレもビックリしすぎて、つい女性をガン見してしまっていた。

「な、何ですか…!?ここは女性風呂です…!」

女性は怯え気味に言ってくる。手で胸を隠しながら、そのままお湯に浸かった。とにかく体を隠したかったのだろう。

「え、さっきはこちらが男風呂で会ったと思いますが」

「こ、この時間は…入れ替えているんです…!」

「え、そうだったんですか。すいません」

「と、とりあえず、それ隠してください…!」

オレはムスコを出したまま女性と話をしていた。何とか手で隠してオレも湯船に。そして気づいたのだが、その女性こそ若女将のヒトミだったのだ。どうりでキレイな人と思うわけだ。

オレは密かに勃起をしていた。オレはすぐにここから出ないといけないのに、こんなチャンスは無いと思い瞳に寄っていく。

「ヤァん…何するつもりですか…!?」

「ヒトミさんがキレイだから」

「確か、彼女さんもいましたよね…」

「もう爆睡しています。一人で温泉に来ました」

「こ、こんなところ…バレたらダメでしょ…」

「確かに、でも瞳さんがキレイすぎで。フェラだけでもしてください」

「何バカなことを…そんなことするわけ…」

そう瞳が言っているときに、オレはキスをして胸をまさぐっていた。瞳は一瞬体を反応させて声が出てしまう。

「あ、あぁああん…」

瞳の体は意外にもオレを突き放そうとしない。口ではダメと言いながらも、オレのカチカチなペニスが太ももに密着しても拒否をしないのだ。

「ホントに…アタシたちだけの秘密ですからね…立ってください」

オレは言われた通りに湯船の中で立つと、露になった肉棒をヒトミはフェラし始める。さっきまでの恥ずかしそうな表情から一変して、そこには妖艶な瞳がいた。

舌がしっかりと肉棒に絡まって、あのきれいな体を揺らしながらも一生懸命なフェラを奉仕してくれる。

「瞳さん、気持ちいいです…」

「良かったわ…アタシも興奮してきちゃった…挿れて…」

フェラでギンギン度に拍車がかかった肉棒を欲しがる瞳。自ら後ろ向きになると、そのままオレはバックで挿入した。

「ヒャァァぁん…!あ、あっぁああ…最高…!あぁぁぁあ」

誰もいない秘湯と言われる温泉で、オレと若女将の瞳は完全に合体をしていた。まさに秘湯である。

燃え上ってしまったオレ達は、思いっきり喘いでしまったヒトミの声と共にお互い絶頂に達することとなる。温めの温泉がこの時ばかりは熱く感じていた。

次の朝、瞳は若女将の格好で朝食の準備を部屋まで伝えてくれた。ちょうど彼女がトイレにいたタイミングで。

キスだけをしてヒトミは部屋から出ていく。

運転は上手くならないがカーセックスでのフェラが上手くなる女のエロ体験談

オレの職場のバイトの女がいる。仕事が落ち着いたときに何か嬉しそうに言ってくるから何かと思ったら、「車かったんですー」とのこと。

親に頼んで出世払いという約束で購入したらしい。それは良かったねとオレ。ただ、彼女はそんなに運転に自信は無いという。

彼女は公佳といって、身長が低く胸は大きいというロリ体系だ。キミかのような女を見ていると、オレはロリコンでは無いと思っていてもついムラムラしてしまう。

実際に22歳の公佳、顔も本当に可愛らしいので、同じ職場の男性社員からも注目されているのだ。まあ目線は胸なのだが。

やはり男はロリコンなのかと、考えさせられるところである。

そんなことはどうでも良くて、公佳は一つオレに頼んできた。「運転を教えてください」と。確かに自動車学校をクリアしても、実際に公道で運転することが大事な経験になる。

親には頼むのはめんどくさいという、意味の分からない話もしてきた。まあオレの時間がある時に付き合ってあげることにした。

実際にオレが公佳の家に行く。すると真新しい軽自動車が駐車場に置かれていた。早速ドライブがてら、オレは助手席に座って公佳の運転を見ている。

ゆっくりスタートしながらの、急にアクセルがフル稼働。かなり危険なところだった。始まって数秒でオレは命の危険を感じるほどに。

オレはとにかく発信とブレーキだけはと、キツク注意をした。何とか普通には走るんだが、信号を無視しそうになったり、ウインカーを出さないで右折馳走だったり。

大事に至ってないから良いものの。このままではいけないと思いオレは公佳に提案をした。

「今度何か危なかったら、そのオッパイを揉むからね」

誘っているのか分からないが、今日も体にフィットする服を着ている。胸のふくらみがエロくオレの目に映っていた。

「先輩…!そういうエッチな罰ゲームはいけませんよ!」

「要は安全運転すればいいんだよ」

「は、はい…!わかりましたー!」

ちょっと顔を赤らめながら運転をリスタートする公佳。さすがに胸を揉まれることを恐れたか、かなり慎重になっていることが分かる。

オレも怖い部分があるので、あまり狭すぎず広すぎない道を選んで走っていた。車通りのそこまで多くない道、まずはその道沿いにある道の駅に行こうと提案。公佳もそれにオーケーする。

慎重な分、何のミスも無く目的地の近くに来た。しかしそこで油断をしてしまう公佳。歩行車にぶつかりそうになってしまう。

これまた歩行車の方が避けてくれたので事なきを得たが、ミスはミスだ。オレは道の駅の端の方に車を止めるように指示する。

あまり人の寄らない時間帯の道の駅。

「分かってるよね、公佳」

「え、本当にするんですか…?」

「バツはバツだからね」

オレは公佳に何も言わさないままに、運転席の公佳を抱いて胸を揉み始めた。その感触は何とも言えないくらいの柔らかさである。

「公佳、エロいっぱいだな」

「ヤダ…先輩がエロいだけです…」

オレの顔を見れない公佳、恥ずかしくてしょうがないのだろう。しかしオレはそんな公佳のシャツのボタンを外して、オレの前にその巨乳をさらけ出させる。

「先輩…恥ずかしいですって…!!」

「ミスしたのは誰なの?」

オレは四の五の言わせずに、公佳の乳首にしゃぶりつきながらスカートの中にも手を入れる。

公佳のアソコはちょっと湿り始めていた。クリトリスの辺りに細かい振動を指で与える。

「あ、アァぁあ…センパイ…ダメェぇ…あはあっぁああ」

公佳はつい淫らな声を発してしまっていた。その感じ具合にオレの興奮はさらにヒートアップしてしまい、直接クリトリスをクンニすることになる。

パンティーを脱がしてクリトリスに舌を寄せる。公佳は吐息が荒くなってきて、イヤラシイ愛液でアソコ中がヌルヌルになってきていた。

「セ、センパイ…!あ、ハァぁあん…恥ずかしい…!!あハァぁん…!!」

オレの舌がクリトリスに揺らされてしまうと、公佳はもう身体の火照りを抑えることができない。

新しい車の臭いがある中で、オレには公佳の発する女のサガの臭いでいっぱいだった。ただの胸を揉まれるだけのはずが、まさかクリトリスをクンニされるところまで進展してしまうとは。

公佳はオレにアソコの中までいじられながらクンニをされてしまうことで、今までに見せていなかった羞恥の姿をオレに露にしてしまう。

「あぁぁぁん…せんぱぁぁい…!それダメ、あ、アッぁ、あん…イッちゃう…!」

公佳のアソコが絶頂を超えてしまった。腰を上下に何回か震えるような反応がそれを物語っている。

新車の中でオレにイカされた公佳、しばらくそんな車の中で横たわっていた。しかしオレも公佳の体に興奮していることは間違いがない。

自らペニスを出してムキムキの陰茎を公佳にフェラさせた。公佳もまた、車という密室の中でのフェラに興奮してきているのだろう。

「先輩のギア、上げちゃいます…」

公佳はしゃぶりのスピードを上げてオレのペニスをますます固くしてしまう。次第に我慢汁も放出されて、オレは気持ちよくなってしまった。

肉棒と公佳のフェラが奏でる音がオレのサガをさらに刺激をする。

「先輩のおチンチンが…!あぁぁぁ、うづいてます…」

オレは公佳の言う通り、ロリータな体系の一生懸命なフェラでイキそうになっていた。そして見事に射精に至る。

「あぁぁぁ…い、いっぱい出てきました…」

公佳は全てを飲みこんでくれた。その後も暗くなるまでそこでイチャイチャし続けて、しっかり挿入までしてしまうことに。

公佳の運転はなかなか上手くはならないが、カーセックスの仕方はどんどん上達をしていると見える。

ドMなコスプレ女に密室でクンニしたエロ体験談

オレの家の近くに,ひっそりと佇む小さな服屋さんがある。その広さと言ったら家の中の一部屋くらいしかないだろう。

窓からはとにかく服が並んでいて、逆に中が見えないくらいになっている。たまに女性の店員が出入りしているなとは思っていたが、特には入ろうと思わなかった。

なんとなく異様な空気感を感じるこの店、オレには関係ないだろうと思ってスルーしていたのである。

しかし今は、オレはその店に定期的に行くようになったのだ。それには理由がある。

オレがその店の前を通っていると、ちょうど出てきた女店員に呼び止められた。いきなりなんだろうと思っていると、力仕事を手伝ってほしいとのこと。

いきなりそんな話をされても、と思ったオレは彼女に話を持ちかける。すると、この服屋のオーナーだということを言ってくれた。

ちなみに名刺をもらったのだが、名前は木下マリンと書いてある。どこぞのオタクなんだろうと過るオレ。

狭い部屋の中に大きな段ボールが一つ。これを車まで運びたいらしいのだ。持ってみると軽くはないが一人でも運べそうな。

しかしこれくらい重いとなると、この華奢な女店員には難しいだろう。しかもよく分からないが、彼女は妙に体にフィットした薄手の服装である。

言ってしまえば、フィギアスケートの選手の衣装のような。スカートの部分がちょっとだけ長いくらいである。

簡単にパンティーまで見えそうな格好で、いったいこの女は何者なんだろう。見た目もまだ20代前半だろうと思っている。身体のラインを見せているだけあって、なかなか良いプロポーションだ。そう思いながらオレは荷物を運んであげた。

無事に車に運んで店に戻ると、彼女はお礼をしたいと言ってオレを店に入れた。服がとにかく多いので、居場所は二畳分くらいにしかなっていない。

その場にオレを座らせると、彼女もそこに一緒に座ることに。そしてオレの肩を揉んでくれた。

「ほんと、ありがとうございます。助かりました!」

とりあえずコンビニで買ったお茶も出してくれたが、お礼ってこんなことかと。まあ贅沢は言う気もないし何かを求めていたわけでは無い。

強いていうなら、ボディーラインを露にしたマリンの体がオレに触れて、もう勃起してしまっているということだ。

それに関しては、本当にイイ思いをさせてもらっている。ただ、勃起をしていることは待リンには分かっていたようだ。

「なに、大きくしてるんですか…」

マリンはオレの背中に体を凭れながら、手を伸ばしてオレのペニスを撫でてくる。いきなりの行動にオレはビックリしたが、まったく悪い気はしなかった。

背中にはマリンの胸の感触がバッチリと感じられる。ナオのこと勃起にも力が入るというものだ。

「この辺も疲れていますよね…どうしてほしいですか…?」

マリンはオレを攻めてきている。オレのジーンズのファスナーを下げてパンツの中に手を入れてきた。もちろんそこにはオレのいきり立つペニスがある。

そのカリの辺りをマリンは指で摩っていた。オレはここまでされたら正直に言おうと、フェラしてとハッキリ言う。

マリンはそんなオレの言うことをしっかりと聞いてくれた。オレの背後から足の間に移動して、肉棒と化したペニスを口に含める。

「お兄さんには…感謝してますので…」

吸いつくようなフェラが音を立てて、小さな室内に広がる。オレの中では今までにないシチュエーションだった。

妙にエロい格好をした若い女に、狭い部屋で服に囲まれた密室。そこでフェラをされているのだから。

変に興奮してしまうオレは、我慢汁を流しだしてしまう。それを舐めとりながらオレのタマまでも余すところなくフェラしてくれる。

オレは思った。積極的にオレの肉棒をしゃぶってきたので、なかなかのドエスだと。しかしこの丁寧なフェラはエスでは無い、むしろドエムだと。

オレは気持ち良かったフェラの途中で勿体ないのだが、いきなりマリンの服を脱がせる。

「ヤァん…!何するんですか…?」

さっきまでオレのペニスをしゃぶっていた女の言うセリフかと思いながらも、露になったマシュマロの様な胸にしゃぶりついた。

「ハァっぁあん…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

マリンは思った以上に感度がいい。というよりかは気になるのはアニメ声だ。オレの耳には完全にAV的なボイスが。

しかし乳首を舐めることでマリンの体がピクピクと反応をする。決して芝居では無い。そうなるとかなりの敏感な体をしてることになる。

このままオレはさらにマリンの服を脱がして、ついに恥部とも言われる股間すらも露にした。

「やん…み、見ないでください…!恥ずかしい…!!」

さっきまで堂々とオレにペニスをしゃぶっていながら、自分のを見られているとこんなに恥ずかしがるのかと。

そうなったら思いっきりクンニしてあげるしかない。オレはマリンの足をおもむろに強制開脚。そこには陰毛の剃られた可愛い陰口がオレに顔を出す。

マリンは必死でアソコを隠す。しかしオレはこれもまた強引に手をどかして、じわじわと顔を近づけた。

「やぁぁあん…!だめダメ…恥ずかしいです…」

そう言いながらも、オレの舌がクリトリスに触れて転がしてしまうと、その快感を全身で受けている。やはりドエムであることが分かった。

執拗にクンニをしていると、マリンのアソコは愛液でヌルヌルになっていく。オレの我慢汁にも勝るくらいに分泌させてきた。

「このままクンニしてるのと、オレのペニスを挿入されるのと、どっちがいい?」

オレは喘ぐマリンに聞く。

「あ、あハァぁん…!お、お兄さんの…固いのください…!あハァぁん…」

「正直だね、今挿入したら、中出しするよ、いい?」

「は、はい…沢山…出して…」

オレはドエムのマリンに望み通りの挿入をする。かなりエロい声を出しながら、マリンは密室の中にアダルトな熱を放射していた。

「マリンちゃん、でそう」

「ァっぁあ、あ、アタシも…!!あ、あ、あぁぁああ…イッちゃう!!」

一瞬早くマリンの絶頂が早かった。マリンの身体の痙攣した途端に、オレも射精をしてしまったが。

コスプレをしたドエムな女に、エロいシチュエーションでセックスできるとは。荷物を運んだバイト代として考えたら、相当の高給バイトであろう。

こんな男でも女性からフェラされた私のエロ体験談


私は40代の男性です。私の容姿はイケメンでもなく、頭の回転も悪くてお金を稼ぐ力もないですが、たくさんのエロ話があります。介護の現場で女性と出会うことが多いのと私は女性の悩みや話を徹底的に聞いて信頼を勝ち取り女性から好んでもらいエロい話が自然とできましたよ。エロ体験談を自慢しているつもりはありません。男性に希望を持って頂き、自分でもエッチな話を作ることができると思ってもらえるとありがたいです。私はエッチが自分で語るのもなんですが大好きで風俗にもいき女性とのエッチな経験を増やしていきました。今回のエロ体験談は職場での不倫体験談になります。介護職員の女性からフェラをうけて私もクリトリスを刺激してクンニしてあげました。それでは女性のプロフィールを紹介します。名前は友美ちゃんです。年齢29歳。身長155cm。先ほども書きましたが介護職員をしています。シングルマザーで自分に自信がない子ですが見た目は比較的可愛い感じです。前は太っていましたがダイエットをして痩せて可愛くなりました。化粧をあまりしなくても目が大きくて色白でおっぱいが大きいから一緒に働いていてエッチな目で見てしまいます。シングルマザーになり友美ちゃんからシングルマザーの立場の悩みをひたすら聞いていくうちに既婚している私のことを好きになってくれました。私は友美ちゃんに「不倫はしたくない」と言ったのですが、友美ちゃんから「不倫でもいい」と言われてしまい二人きりで遊びにいきました。どうしても職場の異性と遊びに行くと周りの目が気になりましたから食事は個室にして車でドライブが多かったです。ドライブに行き、駐車場に車を停めて車内でゆっくり話している時に友美ちゃんから抱きついてきました。私はびっくりしたのと嬉しさの両方がありましたがギュッとハグをしてキスをしてしまいました。不倫関係の成立ですね。濃厚なキスが好きな友美ちゃんは積極的に舌を絡めてきたので私も激しいキスをしました。このまま車内でエッチをしてもしようと考えましたが、ゆっくり落ち着いた場所でエッチをしたくて「ラブホテルでイチャイチャしよう?」と聞いてみたら「いいよ」と心地良い返事が来てラブホテルに向かいました。ラブホテルに向かっている最中に私のおちんちんはかなり大きくなってしまい我慢汁も出てしまっていました。友美ちゃんに、おちんちんが大きくなっていることを知らせようと「こんなに大きくなってしまったよ」と言ったら「私のことを思って大きくなってくれて嬉しい」と言ってくれたから更に嬉しくなってしまいました。ラブホテルに着いてからすぐに私はお風呂に入りにいき綺麗な身体にしてエッチの準備を開始しました。おちんちんを丁寧に洗ってから脇や足なども丁寧に石鹸をつけて洗いエッチに備え万全な体制でいました。お風呂から出て友美ちゃんに「シャワーを浴びてきて」 と伝えて私はベッドで横になりスマホを触っていました。ベッドで興奮してしまい私はおちんちんを布団に擦り付けてオナニーをして友美ちゃんがお風呂から出てくるのを待っていました。久しぶりのエッチだったのですごく緊張してしまい、落ち着かなくなり部屋の中をウロウロとしていました。友美ちゃんがお風呂から出てきてベッドに横になり「恥ずかしいから部屋を暗くして」と言ってきたので電気を消してエッチを始めました。私はおでこに軽くキスをしてから友美ちゃんの唇を軽くキスして舌と舌を絡ませました。友美ちゃんの舌はとても柔らかくてずっとキスをしていても飽きない感じでしたね。私は友美ちゃんの大きなおっぱいを触って「大きくて感触が最高だよ」と言ってあげて乳首を舐めてあげました。乳首を舐めた時に友美ちゃんは「気持ちいい」と声を出して演技ではなくて、本当に感じてくれていたので嬉しくなってたくさん乳首を舐めました。おっぱいも両手で胸を覆うように揉んでから、下半身に手を伸ばして、おまんこを触りました。触ってすぐに濡れてきてしまっていたので、もっと濡れて欲しいと思いクリトリスも一緒に触って刺激した時「いっちゃうよ」と大きな声で喘いでくれて私は半端なく興奮して勃起してしまいました。おまんこを触ってからクリトリスを舌先で丁寧になめてから膣を舌で舐めまわしクンニしてあげました。友美ちゃんはクンニされることが大好きで私は友美ちゃんが喜んでいる姿を見たくて熱心に舐めてあげました。おちんちんを早く舐めて欲しかったのですが友美ちゃんが感じてくれていたので「もっとたくさん舐めてあげよう」と思いクンニと手マンの両方をしました。10分ぐらいクンニしてあげてから友美ちゃんから「私も舐めてあげるね」と言ってきてフェラをしてくれました。友美ちゃんのフェラは結構激しくて私が求める優しいフェラではなかったのですが一生懸命にフェラしてくれたので「優しくフェラをして欲しい」とは言えずに激しいフェラを受けていました。睾丸の方も下で舐めまわしてくれて私は入れたくなってしまい「そろそろ入れよう」と言ってコンドームをはめてから正常位で挿入しました。入れてから腰を軽く動かしただけで友美ちゃんはかなり感じて気持ちよくなっていたので徐々に腰を動かしてエッチを楽しみました。友美ちゃんの顔をみていた時に「そんなに見られると恥ずかしい」と言ってきたのでキスをしてあげて激しく腰を動かしました。私はもう気持ちよくなってしまい精子がいつ出てもおかしくない状態でエッチをしていました。友美ちゃんをもっと気持ちよくさせたいと考えて腰を動かすのを止めようと思いましたが、友美ちゃんがかなり感じてくれていたので腰を激しく動かすことを続けて我慢できなくなってしまいコンドームをはめていたのでそのまま、おまんこの中に精子を出しました。おちんちんをおまんこから出して、どのくらい精子が出ているかみた時、かなり大量の精子が出ていたので友美ちゃんから「たくさん出ている」と言われ照れました。友美ちゃんはなんとお掃除フェラもしてくれたので頭を撫でてエッチを終了しました。その後友美ちゃんとは不倫の関係をしたのですが、他の男性のことを好きになってしまい不倫の関係は終了しました。しかし、私みたいな不細工で取り柄のない男でもエッチをして好きになってくれたことに感謝しています。

燃えてセフレ探しをしてクンニした私のエロ体験談


私は既婚者の40代の男性です。今は別居して実家にいますよ。独身の時にたくさんのエロ話を作ったのですが結婚すると妻の目を気にしてしまいなかなかエロ体験談ができなくて友達に風俗に行ったエロい話しかできなくてつまらなかったのですが、別居してから出会い系サイト等でエッチな話をたくさん作ることに成功しました。女の子にフェラさせてクンニした時に一緒にクリトリスを舐めることで女の子が喜んでくれた時はすごく興奮します。今回のエロ体験談は出会い系サイトで一生懸命に探して出会いエッチをした女の子の話を書いていきますね。女の子の名前は綾香ちゃんでバツイチです。年齢28歳で医療事務をやっています。容姿は髪が黒色ストレートで目が大きくて笑顔が素敵な子です。身長154cmと普通で痩せていますが胸は大きいです。洋服を着ていると一見胸がないように思ったのですが脱いでみたらDカップで大きかったです。肌も白い方でエッチな身体をしています。綾香ちゃんには出会い系サイト内で2か月やりとりをしました。サイトのポイントは結構使いましたがエッチがしたかったので我慢しました。サイト内で信頼をされるようになってLINE交換してからエッチの話もできるようになりました。綾香ちゃんはすごく明るくてエッチな話もしても笑って答えてくれます。時々エッチな話をすると恥ずかしがることもありますが、私は恥ずかしがっている姿をみると、とても興奮してしまうのです。綾香ちゃんとごはんの約束をして出会い写真交換していた通りの可愛い子でした。ご飯を食べている時には大きな胸は分からなかったです。綾香ちゃんと仕事の話や趣味の話をしてご飯を食べ終わり、ドライブに行くことになりました。ドライブの最中に私は綾香ちゃんとエッチをしたい気持ちでいっぱいで、エッチするチャンスをうかがっていました。夜の公園に車を停めて話をしている時にエロ話になって私は興奮してしまい綾香ちゃんに「キスしてもいい?」と聞いたら「積極的。いいよ」と言ってくれてキスをしてしまいました。もう我慢できなくなった私は綾香ちゃんの服の上からおっぱいを触ってみた時にかなり大きくて「大きいね」と言ってしまい、綾香ちゃんはかなり恥ずかしがっていました。車の中で私はエッチをしたことは何回かあったのですが、ゆっくりと落ち着いてエッチをしたいと思ったので「ラブホテルに行こう」と言って車を動かしてラブホテルに直行しました。綾香ちゃんは車の中で静かで少し緊張している感じで、ホテルに到着してからもあまり話さなくて私から「緊張しているの?」と聞いてみたら「うん」と答えていたのでギュッとハグをしました。綾香ちゃんのおっぱいが私の胸に当たり女性のぬくもりを感じていて、このままベッドに行きすぐにエッチをしたかったのですが、流石に汚い体でエッチはお互いにしたくはないと思ったので私からお風呂に入りにいきました。浴槽内で私は大きくなったおちんちんを触ってオナニーをして「このおちんちんを触ってくれてフェラしてくれる」と考えるだけでかなり興奮してしまいオナニーでいけそうな感じでした。 おちんちんは張り裂けそうに大きくなっていて、我慢汁も出ていたと思います。ボディソープで綺麗におちんちんや脇などを綺麗に洗って綾香ちゃんとのエッチに備えました。お風呂から出て私は綾香ちゃんに「お風呂に入っていいよ」と言ってテレビを観ながらスマホを操作していました。出会い系サイトで知り合い、1回目でエッチができることはなかなかないので私はすごく嬉しくて友達にLINEして「今から女の子とエッチをするよ」と送信してしました。綾香ちゃんがお風呂から出てきて部屋を暗くしてからエッチを始めました。キスを軽くして「可愛いね」と言ってあげた時に照れた顔をしていたので瞼にもキスをしてから舌と舌を絡めた濃厚なキスをしました。綾香ちゃんは舌を絡めるのが上手くてキスを長時間してからおっぱいを揉んで乳首を舐めました。綾香ちゃんはおっぱいが感じるみたいで喘いでいました。もう私は頭の中が興奮して真っ白になりフェラして欲しくなり「舐めて欲しい」と言ってフェラしてくれました。綾香ちゃんのフェラはゆっくり丁寧で竿の部分を下からゆっくりとアイスクリームを舐めるみたいに舐めてくれた後で金玉も丁寧に舐めてくれました。私のチン毛は剃っていないので時々、チン毛が抜けて綾香ちゃんの口の中に入ってしまいました。フェラをかなりしてくれてから「自分も気持ちよくしたい」と言ってクンニをしてあげました。膣を丁寧に舐めてからクリトリスを触ってから舌で舐めてあげた時も「気持ちいい」とかなり喘いでいたのですごく興奮しました。おまんこはピンク色でとても綺麗で私は熱心に舐めてあげていた時に、我慢汁がかなり出てしまいました。もう我慢できなくなってしまい「いれたくなってしまった」と言ってコンドームをはめて正常位で入れました。入れた時に膣がおちんちんをギュッと締め付けてきて徐々に腰を動かして気持ちよくなっていきました。正常位の後にバックで突いてあげて胸を揉んでキスもしました。バックのエッチは女性を支配しているみたいですごく快感で私は我慢できなくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出してお尻に精子をかけました。綾香ちゃんも「気持ちよかった」と言ってくれてお互い満足したエッチができてよかったです。その後、綾香ちゃんとはセフレの関係になることに成功しました。別居しているから不倫もバレなく綾香ちゃんと会うことができます。1回目のエッチよりも2回目、3回目とエッチを重ねるごとにエッチの場所やエッチの仕方をかえていき、楽しいエッチができていますよ。私みたいにセフレの関係になっている男性は世の中多いと思いますが、実は私は複数の女性とセフレの関係になっています。複数の女性とエッチができて、毎日楽しく暮らしています。ホテルでエッチするのはお金がかかるので車の中でエッチをすることが多いですよ。私はこれからも複数の女性とセフレの関係を作っていきたいと思っています。別居で人生終ったと思っていますから怖いものなしです。自慢みたいになってしまいましたが、私はセフレ作りの努力をかなりしていますから、皆さんもセフレを作るならかなりの努力が必要ですよ。

お金が絡まるとフェラすら簡単にしてしまう女のエロ体験談

オレは今、一人の女のクリトリスをクンニしている。その女とはオレの仕事の後輩であり、24歳のナギサという名前のアグレッシブな性格である。

ネコ目のドエスタイプ美人には見えるのだが、実際はドエムでしかなったというのが今思っていることである。

オレは住んでいるマンションのベランダにナギサを立たせて服を脱がせる。マンションの角度と高さ的には、周りからは見えていないと思うが。まあそれは保証はできないというのが正直なところだ。

全裸のナギサは手すりにつかまり、オレにお尻を突きだしていた。

「もっと、しっかりつきださないと。クリトリスが見えないよ」

「は、はい…すいません…こうですか…?」

「なかなかいいよ。相変わらずキレイなアソコしているな」

オレはナギサのクリトリスを後ろから立ちクンニする。

「ハァぁん…!!やぁぁっぁあ…」

みるみる濡れていくナギサのアソコ。腰をピクピクさせながら、オレの舌でいじられたクリトリスの快感を味わっていた。

晴れた空の下で、ナギサはオレに恥かしいところを思いっきり見られながら、しかもクンニされている。

エロい声を抑えることができずに、隣の部屋に聞こえるかもしれない性の悶えを表していた。

「ナギサ、そろそろ挿れてほしいだろ」

「はい…お、お願します…」

「オレももう、我慢ができないから」

「アタシの中に…入ってきてください…」

ナギサのアソコはクンニでもうトロトロの状態である。そこにオレの肉棒がズプズプと入っていく。

「あ、あぁっぁぁあ…!!セ、センパイ…すごいです…!あハァぁん…」

「どうスゴイ?」

「大きくて…固くて…ハァぁん…あ、アァぁあ…」

オレの肉棒を受け入れてピストンを炸裂されているナギサ。立ちバックをしている姿を、誰かが見ているかもしれない。

昼間っからこんな姿を外で露にしているのだから、ナギサも本当に淫らな女だ。オレはそんなナギサのクリトリスをいじりながらピストンを続ける。

「やぁぁあん…!セ、センパイ…あ、あぁぁ!それダメ…!!」

「ナギサは相変わらず、これが好きだな」

「あハァあん…だって…!!気持ち良すぎ…!!」

「ナギサ、オレも出すぞ」

「ハァぁん…!あ、アタシも…あぅぁぁん…!!」

ナギサがこれ以上ない淫ら声を発すると、そん瞬間にオレも昇天してしまった。たっぷりと精子がナギサのアソコの中に放たれて行く。

ナギサもまた絶頂に辿りついていた。オレ達はそのまま抱き合いながら、ベランダでキスをしていた。

そもそもなぜこんな状態になったのかというと、それは仕事中のことである。ナギサは仕事を頑張って、かなり成果も出始めてきていた。

そこで先輩であるオレは、ナギサのランクを上げることを考えていたのである。それを上司に伝えるのはオレの仕事だ。

つまり、オレに頑張っている姿を見せれば、給料が上がることに繋がるのだ。それをナギサには言葉を変えて伝えていたのである。

「オレを気持よくしたら、ランクを上げられるぞ」

それだけを聞くと、ちょっと卑猥な言葉に聞こえてしまう。ただ当時のナギサはそうは受け取らないだろうと思っていた。

しかしとある日の仕事が終わるとき、ナギサはオレの所に来て急に足をマッサージし始めるのである。

「先輩…最近お疲れかなと思っていて…」

確かにここのところ、オレは仕事の忙しさで疲弊感は否めない。ただ、それに気づくナギサもまたすごいのだが。

「足裏もガチガチです…痛くないですか…?」

丁寧に足つぼをしてくれる。

「痛気持ちいい感じかな。ナギサはマッサージが上手いな」

それにナギサは気を良くして、足つぼからふくらはぎ、そして太ももまでマッサージをする。その手はどんどんと上昇していって、鼠蹊部の辺りまで伸びてきた。

「先輩…もっとマッサージしますよ…」

ナギサの表情がトロンとしてくる。そんな色っぽい姿と鼠径部のマッサージのおかげで、オレの股間は完全に勃起してしまった。

「先輩…もっと気持ち良くしてあげましょうか…」

ナギサは少しずつオレの股間を摩ってくる。オレはもうここまで来たら我慢なんかできるはずもなく。ナギサに首を縦に振った。

ナギサはオレのベルトを外して、さらにパンツを脱がしてくる。はじけるようにオレの肉棒が露になった。

「先輩の…あぁん…たくましい…」

ナギサの唇がオレのムスコの先っぽに吸着する。そこから舌が伸びてきて、肉棒を少しずつ口に含んでいった。

なめらかな舌の動きでナギサのフェラが始まる。指で陰茎の根元を摩りながら、少しずつ激しいフェラに変わっていった。

「アタシ…先輩にすごく気持ちよくなってほしい…」

オレはその一言で気づく。ナギサは給料を上げたいのだなと。そのためにオレに迫ってきて、本当に気持ち良くしてくるとは。

ナギサはフェラを激しくしていくうちに自分も興奮してきたのだろう。ムキムキになっているオレの肉棒の上にまたがってくる。

驚いたことに、ナギサはパンティーを履いていなかった。自分のアソコでオレの肉棒をしごいていると、そのまま挿入してしまった。

オレとナギサは合体することに。

「はっぁん…!センパイの…アタシの中に入った…!」

オレの肉棒は既にナギサのフェラのおかげでかなりイキそうなところまで来ている。そこに腰を振ってくるナギサ。

「ナギサ、出していい?」

「はい…アァぁん…!センパイの…欲しいです…!!あぁぁぁっぁあん…」

オレはナギサの中に思いっきり精子をぶちまけた。ナギサは気持ちよくなりながら、今後の給料アップを考えて幸せそうな表情で絶頂に達する。

これでオレは、ナギサは言えば何でもできる女と思い、色んなシチュエーションでのエッチを楽しませてもらうことになったのだ。

間違って双子の姉にクンニをしてしまったエロ体験談


オレにはフェラ友と呼んでいる女がいる。まあセフレと言ってしまえばそうなのだが、ただその女はとにかくフェラが上手いのである。

オレがどんなコンディションの時でも、必ずフェラでイカせてくれるというまさに目が見のような女だ。

彼女はユリといって、一見はそんなセフレなんかにはならないような雰囲気である。実際に頭のいい大学を出てエリートコースと言っても良いくらいの大手企業に働いている。

ただ、真面目なところがあるために、あまり彼氏がいるという話は聞いていないのだが。27歳で年頃なのに、あまり結婚にも興味が無いのかもしれない。

そういう意味では珍しい女性である。美貌は間違いないし、スタイルはモデル級なのだから。いくらでも男が寄ってきそうなのである。ただ、もしかしたら男からしたら高嶺の花と思ってみているのかもしれない。

しかしユリは仕事が終わったオレを家に呼んでくれて、お疲れ様のフェラをしてくれるような女なのだ。

「お疲れ様、今日はお風呂にする?それとも…」

ちなみにお風呂というのは、単にお風呂に入れてくれるということではない。お風呂でフェラをしてくれるというものだ。

「今日はお風呂が良いな」

「分かった、そう来ると思ってもうお湯たまってるから…」

本当にこれが嫁だったら最高だろう。ただオレも特に結婚したいわけでもないのだが。まあとにかくオレはお風呂に入って温まっていると、ユリが全裸で浴室に来る。

「じゃあ、まずは体洗うから…」

オレを湯船から出して、お風呂用の浮き輪のような素材でできたベッドに寝かせる。そして体中にボディーソープを塗って、手で洗ってくれるのだ。

しかしもちろん、ただ洗うだけでは無い。オレのすでに勃起しているムスコを入念にシゴいて擦り、時にはソフトな手触りで優しく撫でてくれる。


そんなテクをタマや海綿体、お尻の穴までしてくれるのだから。肉棒が唸りを上げるのは当然だろう。

そして良いところまでいくと、一旦洗い流して今度はローションを塗る。これはヌルヌル感が半端なく、一気にオレの精子を躍動させていった。

「何か…今日はいつもよりガチガチになってるような…」

「ユリのフェラが上手いから。今日は一段と気持ちが良くて」

「ホントに…よかった…いつもより仕事忙しかったんじゃない?」

「よく分かったね、急に仕事が飛び込んできて、皆でてんやわんやしてきた」

ユリはオレの肉棒を摩っているだけで、その時の状態まで分かってしまうのである。そして、その時に会ったフェラをしてくれるのだ。

「そかー、それは大変だったね…じゃあ今日は特別にアレしてあげるね…」

ユリはオレの足を抱え上げて、完全にお尻の穴を目の前にする。その状態からお尻の穴を舐めて、次第に肉棒のてっぺんまで細かい舐めかたで刺激をしてくれるのだ。

最初はお尻の穴を舐めながら、手でタマを揉みつつ竿をローションでしごく。だんだんタマフェラが始まると、今度は海綿体を指で刺激してカリを指で愛撫。

そして最後にオレの肉棒をしゃぶってからのパイズリ、それを交互に行い昇天させてくれるのだ。

正直オレはお尻の穴を舐められることは、そんなに好みのやり方では無い。しかしユリのフェラに関しては、ハマってしまうくらいのテクがある。

オレのムスコが溢れしうになっていると、ユリのフィニッシングフェラが行われる。

「やぁぁあ…もう出ちゃいそうだね…いっぱい、イイよ…」

ローションまみれの股間周り全体を両手でいじりながら、高速フェラが炸裂した。そしてオレはユリの口の中に射精を。

そんな極上のフェラを堪能させてくれる、フェラ友のユリだった。しかし実は彼女にはアイリという姉がいる。双子なのでよく似ているのだ。

やはり美貌はユリにも負けない。ただユリ曰く、アイリは本当に男に奥手で、今までエッチをしたことも無いかもしれないというくらいである。本当に信じられないことだが、ということで、アイリには手を出してはいけないと言われていた。

オレもそれは守ろうと思っている。ユリのフェラを失いたくないので。

そんなある日、オレはユリに連絡をしてまたフェラをしてもらいに行った。すぐには返信が無いが、扉も空いているし勝手に入る。

部屋はカーテンを閉めて薄暗く、ユリがベッドで寝ている。こんな時はクンニで起こしてやろうと。オレはユリの布団をはいだ。

予想通りの下着姿である。

いつもとは違い紐パンだった。ユリはこんな可愛くセクシーなやつも履いているのかと、ありがたく紐を外してアソコを舐めにかかる。

「あ、アァぁん…」

ユリは目が覚めかけているのか、少しずつ喘ぎが大きくなる。オレはクリトリスをそっと何往復もしていた。

「あ、アッぁぁ…!ハァあん…ヤダ…あんん…」

ちょっと舐めただけなのに、いつも以上に体をよじらせるユリ。そしてあっという間にアソコはビチョビチョに濡れはじめた。

「やあっぁん…!な、何…誰なの…!!あ、あっぁああぁっぁあ…!!」

オレのクリトリスのクンニで予想以上の感じ方をしている。こんなに激しく喘いでいると、オレも興奮してしまうというものだ。

さらにはげしくクンニをして、ユリをもっと高揚させる。

「誰なんて言って、オレしかいないでしょ、ユリ」

そう言いながらオレは膣の中に指を入れて、二点攻めを。その瞬間、ユリの体が震えてしまった。

「ハァぁん…!!!だめダメダメ…!!!ゆ、許して…!!あぁっぁぁぁぁんん…!」

ユリは絶頂に達してしまった。薄暗い部屋の中で、オレはユリにキスをしながら肉棒を挿入しようとする。

「ユリ、今日はすごい感じちゃったな」

「あんん…誰…?アタシ、ユリじゃない…」

オレは肉棒を挿入する瞬間に気づいた。今フェラでイカせたい女はユリでは無くアイリだったと。よく見ると、アイリにしかない涙ぼくろがあった。

オレは一瞬固まってしまう。しかしここまで来たら引くことはできず、結局挿入してしまったのだが。

後でスマホを見たらユリからの連絡が帰ってきている。

「あ、今お姉ちゃんが来て寝てると思うから、もう少し待って」

アイリはオレのピストンが気持ち良かったのか、ユリには何も言っていないでいてくれた。ただ、アイリにはクンニ友と言われるようになったが。

昔のセフレが婚約しているのにフェラしてくれたエロ体験談

オレが以前働いていたカフェに、偶然にも昔のセフレが現れた。オレがそのカフェで働いていることは知らないはずだ。

フラッと一人で表れてカウンターに座る。たまたまバックヤードで洗い物をしていたオレが急いでホールに出ると、お互いにビックリするというパターンだ。

彼女の名前はユカリ。29歳で胸の大きい優しい女だった。セフレを解消してから二年以上が経っているが、実際久しぶりに出会ってみて可愛い事は変わりがない。

「これから待ち合わせで人と会うんだけど、ちょっと早く出てきちゃったから…」

そう言いながらコーヒーを頼むユカリ。ちょうど昼のお客さんが引いて誰もいないことで、オレはユカリとゆっくり話すことができた。

セフレを解消したことに悪い理由はない。たまたまユカリが仕事で一時転勤をしてしまうことになったので、やむを得ず会うことを諦めただけだ。

そもそもの出会いもシンプルなものだった。オレが居酒屋で一人で飲んでいたらユカリもそこに一人で現れて。カウンターで話をしていたら意気投合してその日のうちにオレの家に来てしまったのである。

まあお酒の力もあったのだろう。ユカリもそのつもりでオレの家に入ったのは間違いないはずだ。

オレはユカリの胸の大きさにすでに勃起をしていた。気持ちもとにかくユカリとエッチがしたいと言うことしか考えていない。

そんな思いが、ユカリが荷物を置いてすぐの時に行動に出てしまう。オレはユカリの胸を後ろから揉んで、キスをした。

「あん…もう、そんなに焦っちゃダメ…」

ユカリの大きい胸を揉んでいるオレの体を、そっと引き離そうとするユカリ。しかし決して本気で突き放そうとしているわけでは無い。

オレは興奮がどんどん上がっていき、ユカリのシャツのボタンを外して、ブラをずらした。たわわな胸が現れると、オレの舌の餌食になる。

「やぁぁん…こら…シャワーしてからにして…あふん…」

「シャワー終わるまで待てるの?」

「あんん…ダメ…このまましてほしい…」

ユカリの気持ちもまた、オレとは役繋がりたいという一心だった。乳首は簡単にビンビンになり、スカートをめくってパンティーに手を入れれば、そこはもう湿地帯のごとく寝れているアソコがある。

「やぁぁん…!!はあ、、ああぁっぁあ…」

ユカリの呼吸が乱れてきて、オレの興奮をさらに上げてしまうことになった。そんなユカリのアソコにしゃぶりついて、感情のままに激しいクンニを敢行するオレ。

「やぁぁん…!!!激しい…そんなにペロペロされちゃうと…!ァぁぁあん…」

ユカリは腰をふんだんに揺らしながらクリトリスへのクンニを味わっている。もういつでも絶頂に達しても良いくらいの感覚だ。

「ユカリちゃんのアソコ、可愛いよ」

「ヤダぁぁ、あハァぁん…!恥ずかしい…!」

「早く挿れたいな」

「ハァぅぅん…あ、アタシも…!」

ユカリのアソコは既にグチュグチュになっている。もうこれ以上クンニを続けていたらとろけてしまうだろう。

そんなアソコにオレはギンギンの肉棒を挿入する。締りは良いが何の抵抗も無く侵入していく肉棒。

オレはその肉棒に伝わる感触がかなりのエロい刺激となっていて、気持ち良くて仕方がない。もう我を忘れてピストンをしていると、ユカリの声が激しくなっていった。

「アァぁっぁあ…!!イク…、ハァァぁん…!!」

ユカリの体が痙攣したかのように震えだす。オレはそんなユカリを抱きしめながら、中に射精を施した。

その後もシャワーをしながらユカリのフェラ、そして立ちバックをして何度も愛し合ったのである。

それがオレとユカリのセフレ生活の始まりだった。

オレはその時のことを鮮明に覚えている。もちろんユカリの体も好きな体位も。ただ今はそんなことはお互い口にはしない。それでもオレの肉棒は完全に反応していた。

固くなったムスコに気づいたユカリ。隣に座って話していると、ユカリがオレの太ももに手をかけてきた。

「久しぶりだけど、変わったことは無い?」

ユカリオレの太ももを摩りながら聞いてくる。ただオレはその質問には興味が無い。それはそうだろう、ユカリの摩る手はオレのムスコに触れそうになっているからだ。

「まあ、仕事は忙しくなったかな。給料が増えてはいないけど」

軽い自虐的に話しオレ。そしてユカリの手は完全にオレの肉棒を撫ではじめる。

「ここも変わってない…?」

オレはもうここで何を我慢することも無い、お客さんが来るかもしれない状態だが、ユカリとの交わりを誘った。

「変わったかどうか、試してみるか?」

「うん、イイよ…」

ユカリはオレのパンツを脱がして肉棒を出す。優しくしごきながら、先っぽを軽く舐めはじめてきた。

そして吸いながら少しずつオレに肉棒を口内に含んでいく。同時に舌を絡まらせながら。オレの気持ちのいいフェラを覚えているユカリ。

「あん…変わってないね…アタシの好きなおチンチンだ…」

ユカリのフェラはここから激しくなっていき、オレの一番好きな裏筋舐めも著しく実行してくれる。オレのムスコは躍動しっぱなしだ。

「もう…イキそうでしょ…?」

流石ユカリはオレのムスコのことをよく分かっている。彼女の言う通り、オレはもう昇天間近だ。

「じゃあ、最後はいつものね…」

セフレだったころ、ユカリが生理の時によくしてくれていた極上のフェラフィニッシュであるバキュームフェラが炸裂する。

オレはもう全てを忘れて、ユカリの口内に射精した。大量に流れこむオレの精子を、ユカリは飲みこんでオレに笑顔を。

オレは完全燃焼して、水を飲むユカリに一言聞いた。

「ところでユカリは、何か変わったことは?」

「アタシ…実は婚約したの。その彼とここで待ち合わせで…」

10分後、婚約者の男が現れる。もちろんオレ達は何事も無い装いで。

友達だったはずの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレの女友達のミズナと言う女がいる。25歳の接しやすい女だ。今は友達とは言っているが、元々は会社の後輩だったのである。

今は部署が変わって仕事内ではほとんど接することが無くなってしまった。しかし一緒に働いていたころに、よく一緒に飲みにいっていたころからプライベートの付き合いは続いている。

そんな時期が長くなり、後輩と言うよりは友達みたいな感覚になっていた。

ミズナは入社したころは彼氏もいたし、なかなか接しづらい後輩だったことを覚えている。何かスカしているというか、全てを分かっているような口ぶりで話すことが鼻についた。

しかし慣れてくると少しずつ角も取れてきて、色んな話をするようになる。そのころに彼氏と別れていたようなのだ。

最初は仕事の付き合いだったのが、今では休みの日にも一緒に遊びに行くくらいの仲になっている。

程よく可愛く中肉中背、トークも無理のないリズムで話せるので良い友達だと思っていた。男女ではあるし何か起こってもおかしくはないのだが、オレ達はそんな友達以上の関係にはなっていない。

ただ、ある気温の上がった秋のことである。昨日までは長袖に上着というのが当たり前だったのに、その日は半袖のシャツでも問題ないくらいの高気温だった。

その日に久しぶりにミズナと飲むことになる。

「ちょっと気になるお店ができたから、行ってみたい」

そう言ってきたのはミズナの方だった。そこは完全個室の和食料理。安くはないがsの分良い魚や繊細な料理がある。しかも個室と言ってもそこは畳の二畳分の部屋だ。まるでお代官様がわいろでも貰うかのような部屋である。

というと言い方が悪いが、今までにないような高貴な気分のなれるお店だった。

オレはミズナと部屋に入り最初にビールを。乾杯して二杯目から日本酒に変えた。こういう時はオレは日本酒をたしなみたくなる。

「アタシも日本酒飲んでみたい」

ミズナも強くはないがそこそこは飲める。そういうことならと思い、次は二合徳利で頼むことにして、ミズナと注ぎあっていた。

久々に日本酒を重ねていると回りも早くなってくる。ミズナもまた体がぽかぽかしてきたらしい。

着ていた上着を脱いで、壁にあるハンガーのかける。立ち上がったミズナを見てオレは思った。

「ミズナ、何か今日はちょっと雰囲気違うな。ちょっと色っぽくないか?」

オレもお酒の勢いで言ってしまったが、ミズナもまたお酒の勢いがある。

「そうかしら、今日は暑いから薄着だけどね。でもやっとアタシの魅力に気づいたの?」

お互いに冗談交じりなトークをする。そのノリでオレは話しを続けた。

「ミズナみたいな女にお酌されたら、気分も上がるかもな」

「あら、お酌しましょうか?お兄様」

ミズナはさらに乗ってきて、オレの隣に座って本当にお酌を始める。その時にオレは思った。隣にいるミズナは良い香りがして、胸の谷間が妙にセクシーだと。

「ミズナって、結構胸があるんだな」

「ヤダ…何見てるのよ。でもDカップはあるよ」

「ホント?どれどれ」

オレはミズナの胸を揉む。確かにオレの手にはミズナの柔らかい豊満な感触が伝わってきた。

「ウソ、何触ってるの…!エロい…!!」

「ミズナが悪いんだって、こんなにエロい格好しているんだからさ」

オレはミズナの短めのスカートをまくりあげて、アソコもまさぐってしまう。

「ひゃぁぁん…!ちょっと、ダメ…!」

ミズナはお酒では無い理由で顔を赤らめてしまう。今まで体も触れられたことが無い男に、いきなりアソコをいじられているのだから当然かもしれない。

ミズナは足を閉じてオレの手を防御する。オレはそれでも半ば強引にミズナの足を開かせて、パンティーの中にも手を侵入させた。

「ァっぁぁあ…!やめ…あ、ああっぁあ…!」

個室といえど声を出せば周りに聞こえてしまう。それを気遣ってか抑えられた声でミズナはエロい声を漏らしていた。

そんなミズナがとてもいやらしく愛らしい感じに見えたオレ、クリトリスをいじりながらも自分のパンツも脱いでしまう。

「ミズナ、オレのもこんなだよ」

「ァぁん…ヤダ…何してるの…バカじゃない…」

「お互いに触りあおうよ」

「ホントに…ヘンタイ…!」

そう言いながらも、喘ぎつつミズナはオレの肉棒をしごいてきた。周りからは何も見られていないことを良いことに、オレ達はお互いの性器を愛撫している。

そこで興奮が一気に上がったのはミズナだった。オレの肉棒をいきなりフェラしてきたのである。

「あぁん…美味しい…」

ミズナは自分が何をしているのかを考えることも無く、オレのカチカチな肉棒を音を立ててフェラした。

それは本当に情熱的で、可愛い我が子を可愛がるように丁寧なフェラである。オレの股間周りは隅々まで舐められて、両手を使ってタマや海綿体までしっかりと可愛がってくれた。

オレもこんなに丁寧に刺激をされたら、もうミズナをもっと愛してあげたくなる。オレ達は体勢を変えてシックスナインを始めてしまうことに。

ミズナのクリトリスをクンニして、お互いに気持ちよくなっていく部屋の中。隣の人からは、まさか近くで堂々とエッチをしているなんて思わないだろう。

しかしオレ達にとってはもうここはラブホでしかない。出会ってから数年の時を経て、オレ達はこの後しっかりと挿入まですることになる。

「ハァぁん…き、気持ちいい…!!ア、アァっぁぁ…」

オレのピストンで喘ぐミズナ、なぜこの姿を今まで見ることが無かったのか不思議でしかない。今はこんなにも当たり前であるかのように事を進めて、肉棒がミズナの中に入っている。

「はあっぁあ…!イ、イッちゃう…あぁぁぁん…!!」

ミズナの喘ぎが甲高くなり、オレの肉棒によって絶頂に達してしまった。呼吸が激しさを落ち着かせて、オレの肉棒を受け止め始める。

そこにオレの精子は勢いよく放たれた。この瞬間、オレ達のセフレライフがスタートする。

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