実際にあったエロい体験談

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【素人エロ体験談】

エッチしたいときは女に先にフェラしてもらえばいい的エロ体験談

オレの職場の後輩の女なのだが、可愛らしくて胸の大きいことが特徴だ。アニメにも出てきそうな感じのパッチリした目で声も柔らかい。服を着ていても胸のふくらみからしてFカップくらいはあるだろう。

ちょっと天然なところもあって、しかも小柄な姿が妙に男のペニスを刺激してくる。彼女とエッチしたいという男たちはかなりいるはずだ。

彼女は此村かほりという24歳、オレの直属の部下なので仕事で一緒に行動することも多い。かほりは素直にオレのいう事を聞いてくれるところもあるので、けっこう慕っていた。

そんなかほりと初めてのエッチは、出張に一緒に行った時の車の中だった。

その日は片道で300キロくらいはあるところまで車で向かわなくてはいけないというところ。取引先の所には昼過ぎにはついてないということで、前乗りで向かっていた。

泊りをして良いという許可が出たので、オレ達は午後になってから一緒に車に乗って向かい始めることに。

300キロくらいの道だと、4時間以上はかかるだろう。間に休憩を入れておくことは考えていたが、あいにくのその日は雨模様。しかもかなりの勢いがある雨だった。

それもあって、ちょっと早めに休憩に入る。途中のサービスエリアで車を止めて、オレ達は社内でお茶を飲みながらリラックスしていた。

もう外が見えないほどの雨。助手席には可愛い顔と巨乳のかほりがいる。オレはついかほりとエッチがしたいという衝動を得てしまった。

「かほり、おっぱい何カップなの?」

「先輩…!何をそんな急に!セクハラですよ…!」

「ちょっと気になってさ、聞くだけだから」

「そんな恥ずかしいですけど…Gです…」

予想よりも大きかったかほりの胸。オレはますますその胸に触りたくなる。

「かほり、ちょっと揉んで良い?」

「え、ダメですよ…!いくら先輩でもそれは…」

「でも、オレのがこんなになっちゃって」

オレは膨らんでしまった股間をかほりに見せる。

「もう…仕事中ですよ…何考えてるんですか…やらしい!」

「かほりがこうしたんだから、ほら触ってみて」

オレはかほりの手を取って自分の股間に当てる。かほりの柔らかい手がオレの肉棒を包んだ。

「ほら、固いでしょ」

「ほんとにすごい…先輩、すぐにこんなになっちゃうんですか…?」

「かほりのこと考えているからだよ、ちょっとフェラしてみてよ」

「え…舐めるんですか…見られちゃいます…」

「大丈夫だって、雨が激しいから見えてないよ」

オレは自分でパンツを脱いで、かほりに直接オレの肉棒を握らせる。かほりは自然にその固い棒を摩っていた。

「ほら、かほり舐めて良いから」

「え…じゃあ、ちょっとだけ…」

かほりは実際にオレの肉棒を触ったことで、フェラをすると言う使命感を課せられたと思ったらしい。遠慮がちにオレの肉棒を咥えると、そのまま優しい口当たりでフェラのし始めた。

「かほり、気持ちいいフェラだよ」

「あ、ありがとうございます…」

「もっと、激しくして良いからね」

「あ、はい…こうですか…?」

かほりのしゃぶり方がスピードを上げる。舌の当たり方がオレの肉棒にフィットしていて、だんだんと精子が躍動し始めてきた。

「いいよ、かほり。その調子」

「わ、わかりました…」

「あ、かほり、イキそうだわ」

「い、いっぱい出してください…」

そしてオレは、かほりの口の中に大量の精子を発射した。

「あ、あ、あ…んん…センパイ…こんなに…」

かほりの口の中は精子でいっぱいになっている。それを飲みこんで、かほりはオレに微笑んできた。

「先輩のおチンチンって、パワフルです…」

そんなかほりが可愛いので、オレはさりげなくかほりの胸を揉んだ。

「さて、今度はオレがかほりを気持ち良くしてあげるから」

「セ、センパイ…アタシは…あん…」

オレはいまいち拒否をしてこないかほりであることを良いことに、既にかほりのブラのホックを外して、豊満な胸を直接揉みしだく。

「や、ぁぁあん…!センパイ…ハァあん…」

「かほりのおっぱいは最高だな」

「やん…恥ずかしい…!ああんん…」

「乳首が固くなってきたぞ」

「先輩…ダメ…やぁぁん…!」

「アソコはどうなってる?」

オレはかほりのスカートをめくって、パンティーの中に手を入れた。それはもう完全に濡れているかほりのアソコがある。

「セ、センパイ…!そんなところを…」

「結構良い感じでヌレヌレだな、かほり。クリトリスが大変なことになっているぞ」

「やぁあんはっぁ、アァぁ、ぁっぁあん…!!」

かほりはオレの指がクリトリスを滑る度に体を反応させてしまう。オレの手を押さえながら、必死でその刺激を味わっていた。

「かほり、ではクンニに入ろうか」

「やぁぁん…!センパイ…そこは舐めなくても…」

「遠慮しなくていいよ、気持ちいいから」

オレは半ば強引にかほりのパンティーを脱がしてクンニを始めた。クリトリスをしたさきでなでるように舐めると、もうかほりの体は熱くなって淫らになっていく。

「あっぁあ、ハァァん…ぁああ、やぁああ…!!」

かほりはもう悶えと喘ぎが止まらない。外の激しい雨でかき消されているかが心配なくらいに、かほりは声を我慢することができずにメスになっている。

「かほり、気持ちいいだろ」

「先輩…!!ダメェぇえ…はあぁぁ、イッちゃいます…!!」

「いいぞ、思いっきりイきな」

「ハァァァぁ…!!イ、イクぅぅ…!!」

かほりの体がピクピクとしながら、絶頂に達してしまった。オレ達は堂々と車の中で初めてのエッチをする。

もちろんその日の夜は、ビジネスホテルでは無くラブホで一夜を過ごすことになった。

年頃でも若い人に囲まれている女は嫉妬で簡単にフェラしてくれる的エロ体験談

オレがたまに行っているおしゃれ雑貨のお店がある。ここには主に食器関係を買いに来ることが多いのだ。


そこまで高くはないけど、100均ほどシンプル過ぎないものを見つけようとしたらこの店に辿りついたのである。


ここは女性店員しかいない。まあ確かに女が好むようなものがほとんどなので、店員も女性で固めたほうがいいのかもしれないのだが。


オレは何回かこの店に来ていると、店長の久代朋子と仲良くなっていく。彼女は現在32歳で既婚者、ショートヘアーで可愛らしい顔をしたスレンダーな女である。


一見してスタイルも良いしモテそうな女だ。まあ結婚しているしその辺は問題なく幸せなのだろう。


ただ、この店は店長以外は皆若い。20代半ばくらいまでが揃っているのだ。すると、32歳の朋子はちょっと大人になってしまう。まあみんなそんなことを言うわけはないが、おばさんと言う意識が出てしまうのだろう。


しかし朋子だってまだ女として劣っているわけでは無い。オレのようなアラフォーからしたら、朋子くらいの方が女の魅力があると思っている。20代前半は見ている分には良いが、若すぎて面倒なこともあるものだ。


それでも若い女達に囲まれている朋子は、密かにスタッフたちに嫉妬をしているっぽい。お店が閉店になり若い女達を返す朋子。オレは仲良くなったことを良いことに、閉店後でもお邪魔しているのだ。


朋子が逆にいてほしいという誘いをしてくるのがきっかけである。


「実際、やっぱり疲れるわよ…若い子たちって」


朋子は閉店作業をしながら軽く愚痴っぽいことを言ってきた。まあ彼女なりに話を聞いてもらいたかったのだろう。


「キャピキャピしてるし…まあ若いうちが花だけどね…」


何か僻みにも聞こえてしまう朋子の言葉。そんな朋子を励ましてやろうとオレも話しを返す。


「オレは朋子さんが一番だけどね」


「あら、ありがと。お世辞でも嬉しいわ」


「お世辞じゃないよ、朋子さんは魅力あるから」


オレはそう言いながら朋子に近づいて、パソコンで売り上げ処理をしているところを後ろから胸を揉んだ。


「やん…ちょっと、こら…!急に何…!?」


朋子は驚いてパソコンから手を離してしまう。


「だから、魅力のある女だからこうしたいんだよ」


オレは服の中に手を入れて、ブラもずらして生チチをまさぐる。


「ヤダ…!ちょ、やめ…バカぁぁ、あん…!」


「ほら、こんなにエロい声出しちゃうんだから」


「バカ…変なこと言わないでよ…あん…」


「オレもこんなに興奮してるし」


オレは固くなってしまった肉棒を朋子のお尻に擦りつける。


「もう…ここはお店だから…誰か来たらどうするの…?」


「お店閉めたんでしょ、誰も来ないよ」


オレは勢いで片方の手を朋子のスカートの中に入れて、アソコを摩り始めた。


「ダメ…そこはあぁぁ…ハァぁん…」


「アレ、止めてほしいの?」


「ダ、だって…ァぁあん…アタシ結婚してる…」


「止めてほしいなら止めるけど、その割に抵抗してこないね」


「バ、バカなことは…言わないでよ…あふん…」


オレの指がクリトリスを刺激して、だんだんと朋子は吐息を乱しはじめてくる。指をアソコの中に入れると、完全にクチュクチュという音が鳴った。


「はあ、ぁっぁあん…!あ、ヤァん…!」


「気持ちいいんでしょ、正直に言いなよ」


「っぁん、気持、いい…ハァぁあ…あん…」


「もっと気持ち良くしてほしい?」


「は、はい…」


「正直でエロい女だね、じゃあお尻付きだして」


オレは朋子のパンティーを脱がして後ろからクリトリスを立ちバッククンニする。


「やあっぁぁあ…す、すごい…!!やぁぁん、ハァァん…!」


「朋子さん、アソコがすごいことになっているよ。ここはどうかな」


オレは朋子の膣内に指を入れてGスポットをいじりながらクンニをする。


「やあぁ!!ダメダメ…!ハァぁあん…イッちゃう…!!」


朋子は一気に身体を熱くしてしまい、そのまま絶頂に達してしまった。立ちバッククンニでイカされてしまった朋子。そのまま崩れ落ちるように床に座りこんでしまう。


「ハァぁん…良かった…」


朋子は若い子がちやほやされているところを見て、密かに良い思いはしていなかったのだろう。しかしオレが身体を求めてきてクンニしてあげたことで、自分の女としての本能が目覚めたのだ。


朋子は床に座り込みながらも、オレの肉棒を求めてくる。そしてパンツを下してフェラをしてきた。


「このおチンチン…欲しいの…」


「挿れちゃっていいの?結婚しているのに」


「大丈夫…バレなければいいの…」


「スケベだな、朋子さんは。じゃあしっかりフェラして」


「うん…いっぱいい舐めてあげる…」


朋子は無我夢中という感じでオレのペニスを口に含んでフェラをしていた。奉仕していることで、また女として開花したのだろう。


「朋子さん、気持ちいいよ。そろそろ挿れてあげようか」


「はい…お願いします…」


オレは朋子を四つん場にさせて、再び後ろから挿入した。


「ハァァぁ…んんん…やあっぁあ…すごいわ…!!」


朋子のアソコにオレの肉棒がピストン運動していく。奥まで突かれてしまった朋子はひたすら喘ぐばかりだ。


「朋子さんのアソコ、あったかくて気持ちがいいな」


「あぁぁ、あん…!アタシも…気持ちがいい…はあっぁあん…!!」


「朋子さん、イっていい?」


「あん…!出して…いっぱい…!!」


オレは遠慮なく朋子に中出しをした。閉店はしても光は煌々としている店の中で、オレは朋子の女としての寂しさを紛らわしてあげたのである。


メンヘラの妹に嫉妬している姉が結局クンニを受け入れたエロ体験談

オレには一人のセフレがいる。その女は友人繋がりで知り合った真柄千奈という22歳だ。身体が小さく最初は中学生かと思ったが、胸が大きいのでそれだけは揉みたいと思っていたのである。

実際には成人しているということを知って、初めての二人での飲みをしたときにいきなりエッチまでしてしまったのだ。

童顔で可愛らしげな顔をしながらの千奈、しかしその胸はFカップというなんかエロいデフォルトで、オレは千奈との合体をした。

いわゆる千奈はメンヘラと言うやつだろう。まともに付き合ったら絶対に大変なことになると思ったので、セフレという距離感でいる。

千奈もなんだかんだでオレに会ってエッチをすることが好きと見える。千奈は姉と二人暮らしなのだが、なるべく姉がいない時を狙ってオレを家に呼ぶのだ。

都合が良ければオレはそこに行く。まあ千奈もエッチをすることが前提でオレを呼んでいるので、オレが家にいることには既に薄着でいるのだ。

「今日はお姉ちゃん、飲み会で遅くなるっていうから…」

千奈はオレを部屋に入れるなり体を寄せてくる。背の小さい千奈の大きな胸がオレのお中に当たっていた。

「千奈、オレも今日はたまってるよ」

そう言いながらオレは千奈の柔らかい胸を揉んで、エッチをしようアピールである。

「今日はいきなりなんだね…もう、じゃあそこに寝て…」

千奈は自分んベッドにオレを寝かせると、早速パンツを脱がせて肉棒をしごき始めた。千奈のフェラは結構オレ好みなのである。

「今日はこれ、使って見ていい?」

千奈は新しいローションを購入していたのである。どうやらヌルヌル感が増して、オレの感度も上がるらしい。

「やってみてよ」

オレが楽しみにしていると、千奈の手にローションが塗られてオレの肉棒にまとわれてくる。しごきながらのローションまみれになったオレの肉棒。

それだけでもかなり気持ちよさが伝わってくる。

「どう、おチンチン…?気持ちいい…?」

「これいいな、もっとやって」

「気に入ったんだね…しょうがないからこの状態で舐めてあげるね…」

舐めても良いローションでヌルヌルのオレの肉棒、千奈はそれをおいしそうに舐める。相変わらず舌の絡め方が上手いうえにローションの気持ちよさもあって。オレは昇天しそうになっていた。

「千奈、もうイってしまうよ」

「ええ…早いよ…そんなに気持ちいいの…?」

「千奈のフェラは最高なんだって」

そう言いながらももうオレは今にも精子が飛び出そうな状態である。

「じゃあ、最後はせめて、アタシの中に…」

そう言いながら、いつの間にか服を脱いでいた千奈はオレの上に乗り、軽く巨乳で肉棒を摩った後にアソコに挿入してきた。

そして腰を動かしてオレの最後の刺激を与える。そして最後には中出しをしてしまうという結末となっていた。

「あああっぁああ…!いっぱい入ってきた…あん…」

千奈はオレの精子を受け止めると、そのまま腰を動かして自分も気持よくなっていく。オレは胸を揉んであげたり乳首を刺激して、千奈の体を熱くしてあげていた。

「ハァんヤァァ、はあぁぁっぁあ…!イ、イキそう…アァぁん…!!」

千奈もまた大胆なエロボディーをオレに抱えられながら絶頂に達したのである。

「あ、あっぁあん…アタシもイッちゃった…最高…」

オレと千奈は抱き合いながらしばらく過ごしていた。そして二人でシャワーをして一緒にご飯を食べているのである。

ただそんな生活をしていると、時に千奈の姉にも会うことになる。何度か顔を合わせてはいるので話はできる関係にはなっていた。

とある日にオレが千奈の家で帰りを待っていると、先に姉が帰ってきたことがある。オレがいるという連絡が行っていたようで特に驚きはない。

千奈の姉は優里奈といって、千奈とは違い真面目そうな25歳の女だ。千奈に似て可愛げな顔をしているが、しっかりして気も多少は強そうである。

そんな優里奈がオレにふと声をかけてきた。

「千奈とは、どうですか?」

何か意味深な言葉である。ただオレは何も考えずに答えた。

「特に、なにも変わらないですよ。いつも通り楽しく」

しかし優里奈は何か腑に落ちていないようだ。

「あの、付き合っているわけでは無いんですよね…はっきりさせてくれた方が彼女のためにも…」

「でも、千奈ちゃんの方から誘っていているので」

「なんで、そんな関係でいいのかしら…」

優里奈には千奈やオレの関係が理解できないらしい。そこでオレは優里奈に強引にキスをして、ベッドに寝かせてしまう。そして間髪入れずに優里奈のパンティーを脱がせた。

「やぁぁあん…!!な、何するの…!!」

優里奈が逃れようと必死な中で、オレは優里奈の露になったアソコにしゃぶりついてクンニを始めた。

優里奈のアソコはキレイで感度が良く、本当に遊んでいないと見える。オレはそんな句純白のアソコやクリトリスを遠慮なくクンニしまくっていた。

「ひゃぁぁ、ああぁあん…!!だめ…ああぁぁっぁ、ハァァん…!!」

完全にオレに体を支配されてしまい、好きなように弄ばれる優里奈。同時に胸も摩って優里奈の体を淫らにしていった。

「やぁぁん…ちょっと…あ、あぁぁあ!変になりそう…ぁあっぁああん…!!」

優里奈はオレのクンニで絶頂に達しようとしている。オレの舌が高速に変わりクリトリスを攻めつづけた。

そして最後にはオレの肉棒を挿入して、お互いに気持ちよくなることに。

「やぁぁん…!!あぁ、あ、あ…イク…」

オレのピストンでエロい声を発してしまった優里奈、そのまま絶頂に達してしまった。千奈の知らない間に、オレは姉の優里奈とも繋がったのである。

それからは、オレは千奈と優里奈、どちらもセフレとなってしまった。

身体が寂しがっている女講師にフェラしてもらっていたエロ体験談

オレが高校生のころのことである。学校の必修科目の中で選択授業という時間があった。美術か家庭科、または音楽の中から選ぶのである。

オレはこう見えても美術関係には小さいころから結果を出している。といっても市のコンクールレベルではあるが。小学生時代から表彰されていたのだ。

そういうこともあって、オレは美術の授業を選択した。どんなことをするのかというと、デッサンや絵画を描くという至ってシンプルなものである。

その時の講師となっている女がいた。彼女は吉田直美という33歳の既婚者である。美大を出て一時は絵の世界に入ったのだが、結婚して去年出産をしたばかり。

それでも絵の仕事はしていきたいと思い、子供は保育園に預けながらこの学校の講師に頼まれたという。

直美は優しそうで包容力を感じる、可愛いお母さんという感じだ。明らかに当時のオレよりは年上だが、母性が溢れる彼女に女としての魅力をビンビンと感じていたのは事実である。

そんな直美は、何人かいる生徒の中でも、オレのことを気に入ってくれていたのである。絵の才能があると褒めてくれて、もしなら直美の知り合いの達人が開くコンクールに出品してみないかと提案が来た。

オレは自信が無かったが、直美がしっかりサポートするといってくれて決心をする。オレが昔に賞をとった市や県のコンクールとは違い、一般の芸術家の開催するコンクールなので、細かい決まりも何も無い。

そこに直美は目をつけたのかもしれない、自由に書かせるというスタンスがオレには合うと言っているのだ。

それからオレは放課後に直美と一緒に学校に残ることになった。二人だけの美術室で、直美はオレにどんな絵を描こうかと話をしてくる。そこで直美は想像しないことを言ってきた。

「アタシの裸、書いてみる?」

まさかのヌードデッサンを提案してきたのだ。オレはそんなことして良いのかと思いながらも、直美は服を脱いでいく。

「緊張しなくていいよ、でもしっかり書いてね…」

そう言いながら直美はその場で全裸になり、椅子に座った。オレの目の前に直美の生まれたままの姿が。

柔らかそうな胸がオレの目に入り、もう勃起してしまうのは確実である。

「絵は、感触をどう表すかだから…オッパイ触ってもいいからね…」

直美はオレを見つめながら、キレイな胸をオレにつきだす。子供を産んだとは思えないくらいの崩れていない体は、もはやエロささえ感じる。

オレは興奮を抑えることができずに、直美の胸を正面からまさぐっていた。その胸は思った以上に柔らかく触り心地がいい。

「あぁん…どう…?書けそう…?」

直美は悩ましげな顔でオレを見てくる。そしてオレの膨らんでいる股間を見て、そのてっぺんに手を当ててきた。

「あら…こんなになっちゃって…これじゃあ絵に集中できないでしょ…」

直美はオレのパンツを脱がせて、固い肉棒となったオレのペニスを優しく摩ってきた。

「もう、ムキムキなのね…若いおチンチンってステキ…」

そう言いながらオレの体を引き寄せると、肉棒を自分の豊満な胸に挟んでパイズリを始めた。

「これ、何とかしてあげるからね…」

柔らかい胸の感触がオレのペニスを包む。それだけでも十分に気持ちが良くて直美を襲いたくなってきた。

しかしその前に直美の方が攻めてくる。

「これ…ペロペロしてあげようか…」

直美はパイズリからフェラに移行した。おもむろに肉棒をしゃぶり始める直美。他には誰もいない美術室で、直美のタマモミと手コキ、そしてフェラの音が奏でられている。

「こんなに…反ってるなんて…たくましいし、美味しい…」

直美のしゃぶり方がどんどんと激しさを増して、オレはもうイキそうになっていた。

「アァぁ…おチンチンが躍動しているわよ…出ちゃうかな…」

オレが昇天間際になったことを感じ取った直美は、一気にフィニッシュとばかりにフェラをパワーアップさせる。そして熱くなってマックスの状態になったオレの肉棒は、直美の口の中に思いっきり射精してしまった。

「あぅん…すごい…いっぱい出てきた…!」

直美の口の中はオレの精子でいっぱいになる。それを一気に飲みこんで、オレの肉棒に残っていた精子も吸い取って舐めとってくれた。

「ふふ…これで収まったかな…」

直美はそれでもまだおもむろにオレのペニスをニギニギしている。すると再び肉棒と復活してしまったのだ。

「すごいのね…もうこんなに固くなっちゃうなんて…もう、挿れちゃおっか…」

直美は足を開いて、オレにアソコを露にして見せる。

「さあ、それちょうだい…あ、でもその前に舐めてくれる…?アタシのも…」

直美はオレにクンニを頼んでくる、望み通りにオレはナオミのクリトリスをクンニしてアソコを柔らかくしていった。同時に直美の体はエロさを増してよじれて喘ぐ。

「ハァあ…ア、アァぁん…!イイ、上手いわ…」

直美はオレのクンニで気持ちよくなってしまい、愛液をどんどん出してしまっている。もういつでも挿入可能な状態になっていた。

「あぁぁ、早く…そのおチンチンを…」

おねだりが始まった直美。かなりエッチに飢えている状態らしい。身体がどうしても反応してしまうのだ。

オレの肉棒がクリトリスをいじって、直美の淫らな心をさらに震わせる。

「あん…イジワル…早く挿れて…!久しぶりにおチンチンを…」

旦那とはずっとしていないらしいのだ。子供が生まれてからあまり求めてこなくなったらしい。それで直美の体は寂しがっていた。

その空いた穴にオレは満たしてあげようとペニスを挿入する。一気に奥までは行ってしまい、本能のごとくピストンを始めた。

直美は生徒には見せられない姿とイヤラシさをオレに披露してしまっている。もう自分が講師であることはどうでも良くなっているのだろう。ただ気持ちよくなって性欲を満たしたいだけの女になっていた。

「ああぁぁ、あハァぁん…!イ、いいわ…アァぁあ、ヤァんぅぅ…!!」

オレの肉棒が直美の愛液まみれとなって、どんどんと滑りが良くなっていく。そして細かく激しいピストンをお見舞すると、直美は絶頂へと誘われて行ってしまった。

「やぁぁ、ハァァん…!!イク…イッちゃう…!!アァぁあ、あっぁんん…!!」

直美の熱くなった体の中で、躍動していたオレの肉棒も再び射精をした。直美はその精子をあそこで受け止めながら、そのまま椅子に凭れかかってしまう。

それからオレたちは毎日のように美術室に残って、絵の勉強では無くエッチばかりしていた。

お酒は禁断という言葉を無くすほどにフェラ三昧にさせる的エロ体験談


その日、オレは仕事の付き合いのある今田直子39歳とお酒を飲んでいた。誘ってきたのは直子の方からである。

「飲まなきゃやってられないの…」

まあオレとしたら直子からこの言葉を聞くことは決して珍しくない。そして、一緒に飲むこともたまにあることだった。

直子はコンパニオンクラブのママをしている。39歳という年齢でも女としての可憐さがあるのは、その仕事をしているからだろう。

経営者として働く直子は、普段の接客は若いスタッフたちに任せている。しかし直子も流石ママと言うだけあって、どうしてもというお客さんからの指名もあるのだ。

直子を指名したら、その代金はさらに上がってしまう。それでもナオコにお酒を注いでもらいたいという金持ちの男は結構いるとのこと。

ただ、そういうお客さんとの付き合いにストレスはつきものだろう。頭ごなしに偉そうなことを言われたり、時にはセクハラだってある。

それも慣れているとはいえ、蓄積されれば愚痴の一つも履きたくなるというものだ。そのためにオレは直子に誘われたのである。



オレと直子は付き合いは長くなってきていた。元々オレが居酒屋で働いていたときのお客さんである。その時はよく旦那さんや子供も連れてきて、家族も知っている間柄だった。

よって、当然オレ達の関係は現在の仕事関係という意外には何も無い。ハッキリと言ってしまうと、もちろん男と女の関係にはなっていないということだ。

しかし、そんな関係もちょっとのお酒が崩してしまうのである。



直子が誘ってきた居酒屋は、彼女が以前からたまに来ているという行きつけのお店だ。畳のお部屋に個室スタイル。見ただけでも高級感がある。

オレがこんなところに来て良いのかとも思うくらいだ。しかし直子は、この店は意外にリーズナブルだからと言いながら、お任せの料理を頼む。

どうやら店の人には、予算を伝えてあるらしい。それに合わせて料理を振る舞ってくれた。そしてもちろん、お酒も進んでいく。

考えてみたら、直子はビールしか飲まないと思っていたが、ここでは日本酒を飲んでいる、そのせいか、酔いの周りがいつもより早いようにも感じた。

料理も全て出したとの挨拶に来た店の女将、お酒もかなり飲んだのでしばらく注文もすることは無いだろう。

ただ、直子は今確実に頭の中がほんわかしているに違いない。明らかにそう見えてしまう。向かい合って座っていた直子は、移動してオレの隣に座ってきた。

「もう、どう思う…?この前のおっさんなんて、こんな風にアタシの足を触ってきてさ…」

そう言いながら直子はオレの太ももを摩ってくる。その手はもうオレのタマやペニスに持触れそうだった。

「こんな大胆に触ってくるんですか?それはいけませんね。でも今のオレは直子さんに触られて良い気分ですけど」

オレは直子の摩りに反応して、隠すことなく勃起をしていた。

「ウソ…こんなにすぐ反応するの…?元気だね…」

直子はオレの固くなっている膨らみを撫でながら、自然とオレのパンツを下げてきた。直子は思った以上に酔っているのだろう、今まで体の関係になどなることも無かったオレのペニスを完全に手コキしている。

そしてキスをしながら、その手はどんどんと触り方がイヤラシくなってきた。

「こういう若いおチンチンの男の人なら、アタシも触られても良いなぁ…」

直子のキスをしていた唇は、次第にオレの肉棒をしゃぶるようになりフェラが始まってしまう。畳の高給割烹の様なお部屋の中で、オレは直子に初めてフェラをされていた。

しかも、いくら個室とはいえ、唾液を絡ませる音を大胆に出しながらのしゃぶりっぷりである。そんなイヤラシイまでのフェラにオレのペニスは唸りを上げてしまった。

直子の職業柄なのか、短い丈のタイトスカートもまくりあがってパンティーも見えそうになっている。

オレは気持ち良くしてもらいながらも、そのスカートの中に手を入れて直子のアソコをまさぐっていた。

ちょっと湿っているような感もあるパンティ、その上からでもクリトリスの位置が分かるくらいに生地は薄い。

オレにアソコを触られて俄然エロくなる直子のフェラは、もうオレを昇天させるまで時間を要さない。

激しさのましたフェラでオレも興奮してしまい、パンティーの中に手を入れて直接直子のクリトリスをいじった。

「あ、あぁハァぁん…!」

一瞬の直子の喘ぎ声が、本当に色っぽくってペニスに反応してしまう。それが効いたのか、オレはその直後に精子を噴射してしまった。

直子の口の中に勢いよく放出されるオレの精子。きれいな畳に流れ落ちないように、全てを飲んでくれた。

「あぁん…イッちゃったね…すごくいっぱい出たし、溜まっていたの…?」

オレはここ一週間ほどは何もしていないというと、直子はオレの手を再び自分のアソコに持ってくる。

「だったら、ここでしちゃおうか…」

直子はもうエッチしたい気持ちでいっぱいなのだろう。個室というメリットをふんだんに利用していた。

オレもその気になっているので、直子のパンティーを脱がしてクンニをする。直子のアソコやクリトリスはもう濡れまくっていて、オレの舌が触れるだけでも反応してしまっていた。

「やぁぁん…!ダメ…あはぁ、ヤァん…」

流石にクンニされて喘ぎ声を堂々と出すわけにはいかないと、意識だけはしているのだろう。しかし、クリトリスに強い圧をかけながらのクンニでは、直子も声がどうしても出てしまう。

「やぁぁ、ダメダメ…も、もうアタシ、イキそう…!!ハァぁぁああ…!!」

直子の一瞬の甲高い声が、絶頂に達したことを知らせてくれる。直子の体は畳の上で淫らに横たわっていた。

いつもの様にビールだけにしておいたらこうはならなかったかもしれない。今までの関係は崩れ、普通にセフレの関係に進展?してしまった。

失礼な店員の責任をフェラで済ませてきた女上司のエロ体験談

オレがとある雑貨屋に行った時のことである。割と広いお店で沢山の商品がある中、オレは聞きたいことがあって店員に聞いてみた。

陶器でできたランタンのようなもの、電池で光を付けるというのだがその大きさを聞きたかったのである。

電池を入れるところが特殊な形で、単三なのか単四なのか迷うところだったのだ。答えてくれたのは可愛らしい若い女の子だった。

「これは単三ですね」と答えてくれる。それが分かればそれで良い。オレはそれを購入することにした。帰りには単三電池も買って帰ることに。

枕元に置いておきたいインテリアとして、やっと見つけた気に入るデザインのランタン。オレは早速箱を開けて電池を装着する。

と思いきや、微妙に入らない。電池のサイズは間違っていないはずで何度も確認した。しかも何度も試していたら、次第に冬季にヒビが入るという残念なことに。

オレの中で「不良品か」となる。オレは一応、あんまりクレームは言いたくないのだがお店に持っていった。

その時は店員が少なく、昨日の女性店員もいない。しょうがないので違う店員に話をして、ヒビ入りの買ったものも見せた。

そのちょっと年齢のいった40くらいの女性店員はこう言う。

「え、これって単四電池ですよ。割れちゃったんですね」

なんかあっさりとした口調だ、まるで人ごとであるかのように。ただオレも話しを続ける。「でも昨日の人は単三ってハッキリ言いましたけど。だから単三電池まで買ったのですが」

オレはこの地点で少しイラっと来ていたが、とりあえず事情をハッキリ伝えようと真面目に店員に訴えた。するとその女店員は意外なことを言いだす。

「え~本当ですかー!?それはちょっとヤッちゃいましたねー!」

含み笑いでオレの顔を見ながら発したその言葉。流石にオレもこれには頭に来てしまう。多少の店のミスなどほとんどクレームは言わないし水に流すオレ。そんなオレもこの態度には言わずにはいられない。

「そうですか。あの、上の人を呼んでください。今すぐに」

オレはあまりに怒りを抑えながら言っている姿に、その店員も危険を感じたのかもしれない。その店員は店長を呼んで来た。

飛んで来たのはこれまた女性の大沢加奈という30歳くらいの女である。さっきの店員よりは若く、可愛らしい顔で小柄な癒し系だ。

しかし今はそんなことで許せるレベルでは無い。オレは失礼な店員の前ですべてを話す。さすがに加奈はオレに平謝りをしてきた。

それでも怒りを抑えきれないオレに対して、一旦裏のスタッフルームにオレを連れていく。そこでゆっくりとお詫びを入れるということだ。

店長の加奈に恨みはないが、あの店員の態度を出されたらスルーはできない。商品もおかげで壊れたとオレは怒りをずっと露にしていた。

「本当に、申し訳ございません。金額はお返しします」

「あと、あの店員はどうするの?辞めさせられる?」

オレはどんどん攻め込んだ。こんなに怒りを覚えたのは久しぶりである。それに追い込まれてしまった加奈は、オレの膝元に座る。

もしかして土下座なのかと思った。それはオレは望んでいないのだが。しかし加奈がとった行動は、まさかのオレのパンツを下げてきたことである。

「こ、これで何とか許してください…」

加奈はオレのムスコをおもむろに舐めはじめる。その快感ですぐに勃起して、ムスコは肉棒となった。

固くなった肉棒は、加奈のフェラでどんどんその強靭さを増していく。青筋も浮いてきているオレのムスコは、我慢汁を加奈の口の中に放出していった。

丁寧な舌遣いは、オレの肉棒のきめ細やかなところにまで優しく刺激を与えている。無理なく精子が躍動しているという感じだ。

オレは少しずつ怒りを鎮めつつも、興奮は上がってしまう。可愛い顔をしながら必死でオレの肉棒をフェラしてくれている加奈を、オレは抱き締めたくなった。

オレは有紀を抱え上げて、マンぐり返しの格好にする。有紀は驚きつつも恥ずかしい気持ちでいっぱいだろう。オレの前にアソコを披露しているのだから。

パンティーを脱がせると、そこにはキレイな恥部が現れる。オレはゆっくりとクリトリスを舐めながらクンニをした。

アソコとお尻の穴まで露にしてしまう加奈。オレは加奈のフェラで相当気持ちよくなっている状態である。

それと同じくらいにまで加奈のクリトリスを熱くし始めた。

「はあっぁあん…!ヤダ…あぁぁぁん…!許して…!アァぁあん…!」

あの店員が失礼なことを言わなかったら、加奈はこんな風にされなかったのに。しかしオレのクンニが著しく続いていくと、加奈は次第にオレのクンニを受け入れていくような感じがした。

加奈のアソコはもうトロトロになってオレの肉棒を誘っている気さえする。その感覚を勝手にオレは答えと思い、ついにムスコを加奈のアソコに注入した。

加奈はそれを奥に至るまで受け入れてしまう。肉棒による刺激は加奈には喜びに感じているだろう。

さっきまでオレに怒られて気が落ちていたところから、今ではカチカチの肉棒で性感帯を大いに刺激されているのだから。

「あ、あぁっぁあん…!ヤバい…あふん…!だめダメ…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

加奈の体に振動が走る。絶頂に達してしまったようだ。もちろんオレもそのままピストンを続けて、加奈の中に精子を噴射する。

「ゆ、許してもらえますか…?」

イヤラシイ格好のまま加奈はオレに聞く。今回の件は許すが、これからもエッチをしようというと、それは実現されていった。

彼女と泊まっている旅館の若女将にフェラしてもらったエロ体験談

オレは付き合っている彼女と、たまに泊りがけの旅行に行っている。近場の時もあればちょっと足を延ばすことも珍しくはない。

そこでとある秋のこと、また彼女との旅行プランを立てた。今回は思い切って秘湯と呼ばれる温泉旅館に決めたのである。

車で4時間くらいかかってやっとたどり着いた旅館。来た甲斐があってなかなか素敵な旅館だ。

玄関に入ると女将さんともう一人若い女性が。二人でオレ達の荷物を持ってくれると、そのまま部屋まで案内してくれる。そしてオレ達を部屋の座椅子に腰かけさせると、2人が挨拶をしてくれた。

いかにもベテランそうな女将、そしてもう一人の若目の女性は若女将で、小平瞳という、現在修行中とのこと。見た目では30代半ばくらいだろうか、麗しいという感じが見てとれる上品な綺麗さを伺える。

オレは内心、瞳のことをかなり気に入ってしまった。しかし、彼女と一緒なので何もできないのだが。

女将たちの挨拶が終わると、オレ達は夕食前に散歩に行ったり1回目の温泉を堪能したりと、ゆったりとした時間を楽しむ。

温泉はとにかく素晴らしく、広いところに庭園のような外観を見ながら、ややぬるめのお湯だった。つい長居してしまう。

一日おきに男女のお風呂が入れ変わるとのこと。明日にはまた違う風景を見ながら温泉を楽しめるかもしれない。

オレ達は夕食を終えてそのまま部屋に戻ると、とりあえず彼女とのエッチを。お酒も少し入れたので、ちょっと気合も入ってしまう。

オレの彼女はクリトリスをクンニしてあげると、本当に簡単に濡れてしまう。

「アァぁん…そんなに…あ、あぁぁ、今日は激しい…!!」

クリトリスが最初から敏感で、付き合う前からクンニで何回もイかせていた。それが今でもクリトリスの感度が落ちておらず、いまだに吸いつきクンニなんかしたもんなら、挿入前に2回くらいはイッている。

そこまで彼女のアソコをグチュグチュにしてからの挿入で、オレもイかせてもらうのだ。お互いに息を切らして乱れながら、そのまま布団に寝転んでしまう。

そしてそのまま抱き合って寝てしまうのが日課だ。

ただ、オレは二時間くらい寝ていると、ふと目が覚めてしまう。その日もそうだった。一度寝たら朝まで起きない彼女が羨ましいくらいである。

オレは寝返りを打って隣の布団まで移動していた彼女を見ながら、今のうちにもう一回温泉にでも行こうとする。

一応万が一起きてしまったときのために、ラインに温泉にいると入れて置いた。まあラインの音がなってもピクリともしていないのだが。

オレが温泉に向かうと、男女の暖簾が無くなっている。ただ、さっきは言った方に行けば間違いないと思い、オレは何も考えないで温泉に入った。

脱衣場には浴衣が置いてある。誰か一人いるようだ。まあ夜と言ってもそんなに遅い時間ではないし、特に人がいても不思議ではないだろう。

オレはここぞとばかりに露天風呂に向かった。人が見当たらないが、とりあえず一番外観の良い岩裏に。お湯の中を歩いて岩の陰に入った瞬間に、オレはビックリしてしまった。

そこには一人の女性が湯船の淵に座っていたのだ。

「え…あ、キャぁ…!」

お互いに驚いてしまい、思わず女性も出てるのか分からない声で悲鳴を。完全に全裸でタオルすら巻いていない綺麗で麗しい女性だった。

お互いに全裸を見たことになる。オレもビックリしすぎて、つい女性をガン見してしまっていた。

「な、何ですか…!?ここは女性風呂です…!」

女性は怯え気味に言ってくる。手で胸を隠しながら、そのままお湯に浸かった。とにかく体を隠したかったのだろう。

「え、さっきはこちらが男風呂で会ったと思いますが」

「こ、この時間は…入れ替えているんです…!」

「え、そうだったんですか。すいません」

「と、とりあえず、それ隠してください…!」

オレはムスコを出したまま女性と話をしていた。何とか手で隠してオレも湯船に。そして気づいたのだが、その女性こそ若女将のヒトミだったのだ。どうりでキレイな人と思うわけだ。

オレは密かに勃起をしていた。オレはすぐにここから出ないといけないのに、こんなチャンスは無いと思い瞳に寄っていく。

「ヤァん…何するつもりですか…!?」

「ヒトミさんがキレイだから」

「確か、彼女さんもいましたよね…」

「もう爆睡しています。一人で温泉に来ました」

「こ、こんなところ…バレたらダメでしょ…」

「確かに、でも瞳さんがキレイすぎで。フェラだけでもしてください」

「何バカなことを…そんなことするわけ…」

そう瞳が言っているときに、オレはキスをして胸をまさぐっていた。瞳は一瞬体を反応させて声が出てしまう。

「あ、あぁああん…」

瞳の体は意外にもオレを突き放そうとしない。口ではダメと言いながらも、オレのカチカチなペニスが太ももに密着しても拒否をしないのだ。

「ホントに…アタシたちだけの秘密ですからね…立ってください」

オレは言われた通りに湯船の中で立つと、露になった肉棒をヒトミはフェラし始める。さっきまでの恥ずかしそうな表情から一変して、そこには妖艶な瞳がいた。

舌がしっかりと肉棒に絡まって、あのきれいな体を揺らしながらも一生懸命なフェラを奉仕してくれる。

「瞳さん、気持ちいいです…」

「良かったわ…アタシも興奮してきちゃった…挿れて…」

フェラでギンギン度に拍車がかかった肉棒を欲しがる瞳。自ら後ろ向きになると、そのままオレはバックで挿入した。

「ヒャァァぁん…!あ、あっぁああ…最高…!あぁぁぁあ」

誰もいない秘湯と言われる温泉で、オレと若女将の瞳は完全に合体をしていた。まさに秘湯である。

燃え上ってしまったオレ達は、思いっきり喘いでしまったヒトミの声と共にお互い絶頂に達することとなる。温めの温泉がこの時ばかりは熱く感じていた。

次の朝、瞳は若女将の格好で朝食の準備を部屋まで伝えてくれた。ちょうど彼女がトイレにいたタイミングで。

キスだけをしてヒトミは部屋から出ていく。

運転は上手くならないがカーセックスでのフェラが上手くなる女のエロ体験談

オレの職場のバイトの女がいる。仕事が落ち着いたときに何か嬉しそうに言ってくるから何かと思ったら、「車かったんですー」とのこと。

親に頼んで出世払いという約束で購入したらしい。それは良かったねとオレ。ただ、彼女はそんなに運転に自信は無いという。

彼女は公佳といって、身長が低く胸は大きいというロリ体系だ。キミかのような女を見ていると、オレはロリコンでは無いと思っていてもついムラムラしてしまう。

実際に22歳の公佳、顔も本当に可愛らしいので、同じ職場の男性社員からも注目されているのだ。まあ目線は胸なのだが。

やはり男はロリコンなのかと、考えさせられるところである。

そんなことはどうでも良くて、公佳は一つオレに頼んできた。「運転を教えてください」と。確かに自動車学校をクリアしても、実際に公道で運転することが大事な経験になる。

親には頼むのはめんどくさいという、意味の分からない話もしてきた。まあオレの時間がある時に付き合ってあげることにした。

実際にオレが公佳の家に行く。すると真新しい軽自動車が駐車場に置かれていた。早速ドライブがてら、オレは助手席に座って公佳の運転を見ている。

ゆっくりスタートしながらの、急にアクセルがフル稼働。かなり危険なところだった。始まって数秒でオレは命の危険を感じるほどに。

オレはとにかく発信とブレーキだけはと、キツク注意をした。何とか普通には走るんだが、信号を無視しそうになったり、ウインカーを出さないで右折馳走だったり。

大事に至ってないから良いものの。このままではいけないと思いオレは公佳に提案をした。

「今度何か危なかったら、そのオッパイを揉むからね」

誘っているのか分からないが、今日も体にフィットする服を着ている。胸のふくらみがエロくオレの目に映っていた。

「先輩…!そういうエッチな罰ゲームはいけませんよ!」

「要は安全運転すればいいんだよ」

「は、はい…!わかりましたー!」

ちょっと顔を赤らめながら運転をリスタートする公佳。さすがに胸を揉まれることを恐れたか、かなり慎重になっていることが分かる。

オレも怖い部分があるので、あまり狭すぎず広すぎない道を選んで走っていた。車通りのそこまで多くない道、まずはその道沿いにある道の駅に行こうと提案。公佳もそれにオーケーする。

慎重な分、何のミスも無く目的地の近くに来た。しかしそこで油断をしてしまう公佳。歩行車にぶつかりそうになってしまう。

これまた歩行車の方が避けてくれたので事なきを得たが、ミスはミスだ。オレは道の駅の端の方に車を止めるように指示する。

あまり人の寄らない時間帯の道の駅。

「分かってるよね、公佳」

「え、本当にするんですか…?」

「バツはバツだからね」

オレは公佳に何も言わさないままに、運転席の公佳を抱いて胸を揉み始めた。その感触は何とも言えないくらいの柔らかさである。

「公佳、エロいっぱいだな」

「ヤダ…先輩がエロいだけです…」

オレの顔を見れない公佳、恥ずかしくてしょうがないのだろう。しかしオレはそんな公佳のシャツのボタンを外して、オレの前にその巨乳をさらけ出させる。

「先輩…恥ずかしいですって…!!」

「ミスしたのは誰なの?」

オレは四の五の言わせずに、公佳の乳首にしゃぶりつきながらスカートの中にも手を入れる。

公佳のアソコはちょっと湿り始めていた。クリトリスの辺りに細かい振動を指で与える。

「あ、アァぁあ…センパイ…ダメェぇ…あはあっぁああ」

公佳はつい淫らな声を発してしまっていた。その感じ具合にオレの興奮はさらにヒートアップしてしまい、直接クリトリスをクンニすることになる。

パンティーを脱がしてクリトリスに舌を寄せる。公佳は吐息が荒くなってきて、イヤラシイ愛液でアソコ中がヌルヌルになってきていた。

「セ、センパイ…!あ、ハァぁあん…恥ずかしい…!!あハァぁん…!!」

オレの舌がクリトリスに揺らされてしまうと、公佳はもう身体の火照りを抑えることができない。

新しい車の臭いがある中で、オレには公佳の発する女のサガの臭いでいっぱいだった。ただの胸を揉まれるだけのはずが、まさかクリトリスをクンニされるところまで進展してしまうとは。

公佳はオレにアソコの中までいじられながらクンニをされてしまうことで、今までに見せていなかった羞恥の姿をオレに露にしてしまう。

「あぁぁぁん…せんぱぁぁい…!それダメ、あ、アッぁ、あん…イッちゃう…!」

公佳のアソコが絶頂を超えてしまった。腰を上下に何回か震えるような反応がそれを物語っている。

新車の中でオレにイカされた公佳、しばらくそんな車の中で横たわっていた。しかしオレも公佳の体に興奮していることは間違いがない。

自らペニスを出してムキムキの陰茎を公佳にフェラさせた。公佳もまた、車という密室の中でのフェラに興奮してきているのだろう。

「先輩のギア、上げちゃいます…」

公佳はしゃぶりのスピードを上げてオレのペニスをますます固くしてしまう。次第に我慢汁も放出されて、オレは気持ちよくなってしまった。

肉棒と公佳のフェラが奏でる音がオレのサガをさらに刺激をする。

「先輩のおチンチンが…!あぁぁぁ、うづいてます…」

オレは公佳の言う通り、ロリータな体系の一生懸命なフェラでイキそうになっていた。そして見事に射精に至る。

「あぁぁぁ…い、いっぱい出てきました…」

公佳は全てを飲みこんでくれた。その後も暗くなるまでそこでイチャイチャし続けて、しっかり挿入までしてしまうことに。

公佳の運転はなかなか上手くはならないが、カーセックスの仕方はどんどん上達をしていると見える。

ドMなコスプレ女に密室でクンニしたエロ体験談

オレの家の近くに,ひっそりと佇む小さな服屋さんがある。その広さと言ったら家の中の一部屋くらいしかないだろう。

窓からはとにかく服が並んでいて、逆に中が見えないくらいになっている。たまに女性の店員が出入りしているなとは思っていたが、特には入ろうと思わなかった。

なんとなく異様な空気感を感じるこの店、オレには関係ないだろうと思ってスルーしていたのである。

しかし今は、オレはその店に定期的に行くようになったのだ。それには理由がある。

オレがその店の前を通っていると、ちょうど出てきた女店員に呼び止められた。いきなりなんだろうと思っていると、力仕事を手伝ってほしいとのこと。

いきなりそんな話をされても、と思ったオレは彼女に話を持ちかける。すると、この服屋のオーナーだということを言ってくれた。

ちなみに名刺をもらったのだが、名前は木下マリンと書いてある。どこぞのオタクなんだろうと過るオレ。

狭い部屋の中に大きな段ボールが一つ。これを車まで運びたいらしいのだ。持ってみると軽くはないが一人でも運べそうな。

しかしこれくらい重いとなると、この華奢な女店員には難しいだろう。しかもよく分からないが、彼女は妙に体にフィットした薄手の服装である。

言ってしまえば、フィギアスケートの選手の衣装のような。スカートの部分がちょっとだけ長いくらいである。

簡単にパンティーまで見えそうな格好で、いったいこの女は何者なんだろう。見た目もまだ20代前半だろうと思っている。身体のラインを見せているだけあって、なかなか良いプロポーションだ。そう思いながらオレは荷物を運んであげた。

無事に車に運んで店に戻ると、彼女はお礼をしたいと言ってオレを店に入れた。服がとにかく多いので、居場所は二畳分くらいにしかなっていない。

その場にオレを座らせると、彼女もそこに一緒に座ることに。そしてオレの肩を揉んでくれた。

「ほんと、ありがとうございます。助かりました!」

とりあえずコンビニで買ったお茶も出してくれたが、お礼ってこんなことかと。まあ贅沢は言う気もないし何かを求めていたわけでは無い。

強いていうなら、ボディーラインを露にしたマリンの体がオレに触れて、もう勃起してしまっているということだ。

それに関しては、本当にイイ思いをさせてもらっている。ただ、勃起をしていることは待リンには分かっていたようだ。

「なに、大きくしてるんですか…」

マリンはオレの背中に体を凭れながら、手を伸ばしてオレのペニスを撫でてくる。いきなりの行動にオレはビックリしたが、まったく悪い気はしなかった。

背中にはマリンの胸の感触がバッチリと感じられる。ナオのこと勃起にも力が入るというものだ。

「この辺も疲れていますよね…どうしてほしいですか…?」

マリンはオレを攻めてきている。オレのジーンズのファスナーを下げてパンツの中に手を入れてきた。もちろんそこにはオレのいきり立つペニスがある。

そのカリの辺りをマリンは指で摩っていた。オレはここまでされたら正直に言おうと、フェラしてとハッキリ言う。

マリンはそんなオレの言うことをしっかりと聞いてくれた。オレの背後から足の間に移動して、肉棒と化したペニスを口に含める。

「お兄さんには…感謝してますので…」

吸いつくようなフェラが音を立てて、小さな室内に広がる。オレの中では今までにないシチュエーションだった。

妙にエロい格好をした若い女に、狭い部屋で服に囲まれた密室。そこでフェラをされているのだから。

変に興奮してしまうオレは、我慢汁を流しだしてしまう。それを舐めとりながらオレのタマまでも余すところなくフェラしてくれる。

オレは思った。積極的にオレの肉棒をしゃぶってきたので、なかなかのドエスだと。しかしこの丁寧なフェラはエスでは無い、むしろドエムだと。

オレは気持ち良かったフェラの途中で勿体ないのだが、いきなりマリンの服を脱がせる。

「ヤァん…!何するんですか…?」

さっきまでオレのペニスをしゃぶっていた女の言うセリフかと思いながらも、露になったマシュマロの様な胸にしゃぶりついた。

「ハァっぁあん…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

マリンは思った以上に感度がいい。というよりかは気になるのはアニメ声だ。オレの耳には完全にAV的なボイスが。

しかし乳首を舐めることでマリンの体がピクピクと反応をする。決して芝居では無い。そうなるとかなりの敏感な体をしてることになる。

このままオレはさらにマリンの服を脱がして、ついに恥部とも言われる股間すらも露にした。

「やん…み、見ないでください…!恥ずかしい…!!」

さっきまで堂々とオレにペニスをしゃぶっていながら、自分のを見られているとこんなに恥ずかしがるのかと。

そうなったら思いっきりクンニしてあげるしかない。オレはマリンの足をおもむろに強制開脚。そこには陰毛の剃られた可愛い陰口がオレに顔を出す。

マリンは必死でアソコを隠す。しかしオレはこれもまた強引に手をどかして、じわじわと顔を近づけた。

「やぁぁあん…!だめダメ…恥ずかしいです…」

そう言いながらも、オレの舌がクリトリスに触れて転がしてしまうと、その快感を全身で受けている。やはりドエムであることが分かった。

執拗にクンニをしていると、マリンのアソコは愛液でヌルヌルになっていく。オレの我慢汁にも勝るくらいに分泌させてきた。

「このままクンニしてるのと、オレのペニスを挿入されるのと、どっちがいい?」

オレは喘ぐマリンに聞く。

「あ、あハァぁん…!お、お兄さんの…固いのください…!あハァぁん…」

「正直だね、今挿入したら、中出しするよ、いい?」

「は、はい…沢山…出して…」

オレはドエムのマリンに望み通りの挿入をする。かなりエロい声を出しながら、マリンは密室の中にアダルトな熱を放射していた。

「マリンちゃん、でそう」

「ァっぁあ、あ、アタシも…!!あ、あ、あぁぁああ…イッちゃう!!」

一瞬早くマリンの絶頂が早かった。マリンの身体の痙攣した途端に、オレも射精をしてしまったが。

コスプレをしたドエムな女に、エロいシチュエーションでセックスできるとは。荷物を運んだバイト代として考えたら、相当の高給バイトであろう。

こんな男でも女性からフェラされた私のエロ体験談


私は40代の男性です。私の容姿はイケメンでもなく、頭の回転も悪くてお金を稼ぐ力もないですが、たくさんのエロ話があります。介護の現場で女性と出会うことが多いのと私は女性の悩みや話を徹底的に聞いて信頼を勝ち取り女性から好んでもらいエロい話が自然とできましたよ。エロ体験談を自慢しているつもりはありません。男性に希望を持って頂き、自分でもエッチな話を作ることができると思ってもらえるとありがたいです。私はエッチが自分で語るのもなんですが大好きで風俗にもいき女性とのエッチな経験を増やしていきました。今回のエロ体験談は職場での不倫体験談になります。介護職員の女性からフェラをうけて私もクリトリスを刺激してクンニしてあげました。それでは女性のプロフィールを紹介します。名前は友美ちゃんです。年齢29歳。身長155cm。先ほども書きましたが介護職員をしています。シングルマザーで自分に自信がない子ですが見た目は比較的可愛い感じです。前は太っていましたがダイエットをして痩せて可愛くなりました。化粧をあまりしなくても目が大きくて色白でおっぱいが大きいから一緒に働いていてエッチな目で見てしまいます。シングルマザーになり友美ちゃんからシングルマザーの立場の悩みをひたすら聞いていくうちに既婚している私のことを好きになってくれました。私は友美ちゃんに「不倫はしたくない」と言ったのですが、友美ちゃんから「不倫でもいい」と言われてしまい二人きりで遊びにいきました。どうしても職場の異性と遊びに行くと周りの目が気になりましたから食事は個室にして車でドライブが多かったです。ドライブに行き、駐車場に車を停めて車内でゆっくり話している時に友美ちゃんから抱きついてきました。私はびっくりしたのと嬉しさの両方がありましたがギュッとハグをしてキスをしてしまいました。不倫関係の成立ですね。濃厚なキスが好きな友美ちゃんは積極的に舌を絡めてきたので私も激しいキスをしました。このまま車内でエッチをしてもしようと考えましたが、ゆっくり落ち着いた場所でエッチをしたくて「ラブホテルでイチャイチャしよう?」と聞いてみたら「いいよ」と心地良い返事が来てラブホテルに向かいました。ラブホテルに向かっている最中に私のおちんちんはかなり大きくなってしまい我慢汁も出てしまっていました。友美ちゃんに、おちんちんが大きくなっていることを知らせようと「こんなに大きくなってしまったよ」と言ったら「私のことを思って大きくなってくれて嬉しい」と言ってくれたから更に嬉しくなってしまいました。ラブホテルに着いてからすぐに私はお風呂に入りにいき綺麗な身体にしてエッチの準備を開始しました。おちんちんを丁寧に洗ってから脇や足なども丁寧に石鹸をつけて洗いエッチに備え万全な体制でいました。お風呂から出て友美ちゃんに「シャワーを浴びてきて」 と伝えて私はベッドで横になりスマホを触っていました。ベッドで興奮してしまい私はおちんちんを布団に擦り付けてオナニーをして友美ちゃんがお風呂から出てくるのを待っていました。久しぶりのエッチだったのですごく緊張してしまい、落ち着かなくなり部屋の中をウロウロとしていました。友美ちゃんがお風呂から出てきてベッドに横になり「恥ずかしいから部屋を暗くして」と言ってきたので電気を消してエッチを始めました。私はおでこに軽くキスをしてから友美ちゃんの唇を軽くキスして舌と舌を絡ませました。友美ちゃんの舌はとても柔らかくてずっとキスをしていても飽きない感じでしたね。私は友美ちゃんの大きなおっぱいを触って「大きくて感触が最高だよ」と言ってあげて乳首を舐めてあげました。乳首を舐めた時に友美ちゃんは「気持ちいい」と声を出して演技ではなくて、本当に感じてくれていたので嬉しくなってたくさん乳首を舐めました。おっぱいも両手で胸を覆うように揉んでから、下半身に手を伸ばして、おまんこを触りました。触ってすぐに濡れてきてしまっていたので、もっと濡れて欲しいと思いクリトリスも一緒に触って刺激した時「いっちゃうよ」と大きな声で喘いでくれて私は半端なく興奮して勃起してしまいました。おまんこを触ってからクリトリスを舌先で丁寧になめてから膣を舌で舐めまわしクンニしてあげました。友美ちゃんはクンニされることが大好きで私は友美ちゃんが喜んでいる姿を見たくて熱心に舐めてあげました。おちんちんを早く舐めて欲しかったのですが友美ちゃんが感じてくれていたので「もっとたくさん舐めてあげよう」と思いクンニと手マンの両方をしました。10分ぐらいクンニしてあげてから友美ちゃんから「私も舐めてあげるね」と言ってきてフェラをしてくれました。友美ちゃんのフェラは結構激しくて私が求める優しいフェラではなかったのですが一生懸命にフェラしてくれたので「優しくフェラをして欲しい」とは言えずに激しいフェラを受けていました。睾丸の方も下で舐めまわしてくれて私は入れたくなってしまい「そろそろ入れよう」と言ってコンドームをはめてから正常位で挿入しました。入れてから腰を軽く動かしただけで友美ちゃんはかなり感じて気持ちよくなっていたので徐々に腰を動かしてエッチを楽しみました。友美ちゃんの顔をみていた時に「そんなに見られると恥ずかしい」と言ってきたのでキスをしてあげて激しく腰を動かしました。私はもう気持ちよくなってしまい精子がいつ出てもおかしくない状態でエッチをしていました。友美ちゃんをもっと気持ちよくさせたいと考えて腰を動かすのを止めようと思いましたが、友美ちゃんがかなり感じてくれていたので腰を激しく動かすことを続けて我慢できなくなってしまいコンドームをはめていたのでそのまま、おまんこの中に精子を出しました。おちんちんをおまんこから出して、どのくらい精子が出ているかみた時、かなり大量の精子が出ていたので友美ちゃんから「たくさん出ている」と言われ照れました。友美ちゃんはなんとお掃除フェラもしてくれたので頭を撫でてエッチを終了しました。その後友美ちゃんとは不倫の関係をしたのですが、他の男性のことを好きになってしまい不倫の関係は終了しました。しかし、私みたいな不細工で取り柄のない男でもエッチをして好きになってくれたことに感謝しています。
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