実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

奈緒のエロ体験談M字開脚でレロレロのクンニなん

奈緒のエッチな話します。
私は子供も主人もいて専業主婦してます。時々スーパーに買い物に行くくらいで、
ずっと家にいるのも、慣れたとは言え辛い時もあります。何かストレス発散できる
ことはないかと雑誌を見ていたら、女性の在宅バイトという記事が載って
いました。よく読んでみるといろんなバイトがあり、その中でもインターネットで
出会い系サイトの、いわゆるサクラみたいな仕事があるということでした。外に
パートに出ないで欲しいと結婚当初から主人に言われていたので、これなら黙って
やれば私のお小遣い程度にはなるんじゃないかと、軽い気持ちでやってみることに
しました。

先日主人と喧嘩して、むしゃくしゃしていました。そんな時です。陽介さんと
いう、私よりも5つも年下の男性からメールがきました。掲示板を見て、私に興味が
あるとのことでした。何度もメールのやり取りをしていると、会ってみたい気分に
なりました。なんでも陽介さんはバンドをやっていて、コンビニのバイトで生計を
立てているということでした。若い女性よりも、年上が好きで甘えたいタイプの
ようです。

陽介さんと大きな繁華街の駅で待ち合わせました。挨拶もそこそこに、カラオケに
行きたいと私から誘いました。
「奈緒さんって本当に人妻なの?見えないよね、子供が小学生だなんて」
「苦労してないから、年相応に見られないのよね」
「俺より年下と言ってもいいくらい」
「やだ、5つも年上なのに、それは言い過ぎよ」
「俺さ、年上って言ってもおばちゃんみたいな人が好きなんだ」
「じゃあ私は不合格ね。若く見えるのなら」

カラオケボックスで受付をすると、狭い部屋しか空いてないとのことでした。靴を
脱いでソファーとテレビ画面しかないような、密着しないと座れない感じの部屋
です。私はこんな狭い所だと、ちょっと危険かもと思いましたが、陽介さんは
おばちゃん好きなら大丈夫と思いました。廊下でドリンクバーの飲み物を選んで
部屋に入り、ソファーに並んで座りました。お昼前なのに部屋の中は窓がなく、
薄っすらとした明かりが点いているだけでした。備え付けのタブレットで何を
歌うか探していると、陽介さんがスカートをめくってきました。スカートめくり
なんて、小学校以来です。
「やだ、何してるの、いたずらしないで」
「え?俺何もしてないよ」
「スカートめくったじゃない。ダメよ」
「スカートめくった?俺が?スカートめくりって言うのはこういうことだよ」
そう言って、スカートをウエストの所までガバっと上にまくり上げました。
私は不意を突かれて下半身を露にされて、動揺しながらスカートを下ろしました。
「ダメよ、こういう所でそんなことしちゃ」
「じゃあ、ホテル行こうよ。奈緒さんのこと滅茶苦茶にしたい」
「私には主人がいるからダメよ。そんなことしちゃ」
「じゃあ何で出会い系で出会いを求めてるんだよ。浮気したいんだろ?」
「私そんなつもりじゃないわ。ただ、主人と喧嘩してストレス発散したかった
だけ」
「てことは、今まで一度も浮気したことないの?ご主人一筋?」
「ええそうよ、裏切ったことはないわ」
「そうじゃなくて、ご主人を大切に思うなら、時には息抜きしなきゃ。いつも和食
ばかり食べてたら飽きるだろ?たまには洋食食べたいと思わない?」
「それって主人が和食で、陽介さんが洋食ってこと?」
「そういうこと。洋食を食べることによって和食の良さが分かる」
「そうかしら。洋食は全然良くなかったら?」
「それはない。俺は絶対奈緒さんを満足させてあげるよ。また会いたいって
思わせる自信がある。俺エッチして良くないと思ったら…」
「思ったら?」
「なんでも奈緒さんの望むことしてあげる」
「何でも?」
「どんなことでもね」
「分かったわ。じゃあ、一度だけその挑戦受けてあげる」

私はよく分からない挑戦を受けることにしました。陽介さんよりも主人の方がいい
と言いたかったのです。ラブホテルに行くのかと思ったら、そのまま狭い部屋で
陽介さんは私のパンティーにいたずらし始めました。薄暗い部屋の中で、
パンティーの上から割れ目に沿って指を這わせました。私はなんだか、小学生に
でも戻っていたずらされている気がしました。そしてパンティーのまま思いっきり
M字開脚させられました。そして顔をアソコにくっつけて匂いを嗅ぎました。
「あ~いい匂いだ。いやらしいおまんこの匂いがする」
と何度もデルタ部分に顔をうずめて何度も匂いを嗅いでから、パンティーの上から
おまんこの部分を舌で何度も舐め始めました。パンティーがベタベタになり、私は
パンティーの上からじゃなく、直接舐めて貰いたいとじれったく思いました。
ずっとおまんこをパンティーの生地の上からずっと舐めたり匂いを嗅いだりする
だけなのです。私はとうとう痺れを切らして言いました。
「お願い、直接舐めて」
「えっ?どこを?」
「…そこを、舐めて」
「ちゃんと言わないと舐めてあげないよ。それでもいいの?」
「意地悪しないで!お願いよ。あそこを舐めて下さい」
「やーめた。言えないような所なら舐められないね」
「もう~意地悪なんだから。おまんこ舐めて下さい」
「よし、いい子だ。自分でパンティーを脱ぐんだ」
陽介さんがじっと見ているのにパンティーを脱ぎ、またM字開脚するように
言われました。パックリと私の大事な所が開いています。恥ずかしさのあまり、
顔が赤くなるのが分かりました。陽介さんはうつ伏せになって私のアソコに顔を
うずめました。ペロペロとおまんこを舐めたり、クリトリスをチュウチュウ
吸ったり、よだれをいっぱい出してレロレロしたりしました。そして舌を固くして
おまんこの中に出し入れしています。私は長い時間ずっと恥ずかしい姿で
舐められていて、何度もいってしまいました。
「待って、お願い。頭が変になりそう。少しだけ待って」
そう言ってもずっと陽介さんは舐め続けて、太ももがブルブルと震えました。
私は陽介さんの髪の毛を掻きむしりながら、お願いしました。
「お願いだから、陽介さんの頂戴!頭がおかしくなりそう」
「何?どういうこと?俺の何が欲しいの?ちゃんと言わなきゃあげないよ」
「私に陽介さんのチンポ頂戴!陽介さんのチンポでかき回して欲しいの」
私は恥ずかし気もなく、いやらしい言葉で陽介さんにお願いしていました。
「しょうがないな、そんなに俺のチンポが欲しいの?入れてやるよ」
そう言って、ジーンズとトランクスを脱ぎ、反り立ったチンポを座ったままの状態
で入れようとしました。
「ほら、奈緒さん。入れる所を見るんだよ。ほら、奈緒さんのダラダラのおまんこ
に、俺の反り立ったチンポをズブリと差し込んであげるよ。ほら、ほら」
そんな入れる所なんて見たこともありませんでしたが、直接見ると興奮しました。
耳元で実況中継しているし、いやらしいチンポを私のあそこが飲み込んでいくのを
じっと見ていました。根元までチンポが入ると、気持ち良くてずっとそのまま
動かないでいたいと思いました。私のアソコにピッタリと合う、丁度良い大きさと
固さでした。ゆっくりと陽介さんが動くと、あまりの気持ち良さに我慢していた
喘ぎ声が出てきてしまいます。私は声が漏れないように、自分の手で口を覆って
気持ち良さを味わっていました。気持ち良すぎて、陽介さんがいきたいと言った時
も、中でそのままいっていいわよと言っていました。今日は大丈夫な日なので。

ここがカラオケボックスというのも、主人のエッチがいいというのも、すっかり
忘れていました。別れ間際に
「お願いだから、もう一度だけ会って欲しいの」
と私からお願いしていました。陽介さんはバレないようにしなきゃね、と笑って
いました。

セフレに電車の中でクンニしたエロ体験談

オレには二年ほど付き合いがあるセフレがいる。マオという、これがまた美人だから喜ばしい。いかにもイイ女と言わんばかりにスタイルも良く、そして品がある。そんなきれいな顔立ちの30才の女だ。

しかし、実はマオはかなりエロいことが好きな女だった。

そもそもの出会いは二年前の合コンである。オレは彼女がいたのだが頭数合わせで来てほしいと言われて参加したのである。その同じ流れで来たのがマオなのだ。

オレはともかくとして、マオがこんな合コンに来るわけがないと思っていた。こんな美人など、歩いていれば100メートルで5人が声をかけるだろうと思うくらいに美人だからだ。

その考えは当たっていて、マオも彼氏がいたということである。

まあオレもその合コンでイイ女がいたらあわよくばとも思っていたが、マオ以外は特に興味が沸かない。そしてマオは美人過ぎて手におえない。そんな気持ちから、合コンそのものを適当に盛り上がりつつ流していたのである。

そして実はマオも同じこと思っていたらしく、結局オレとマオで意気投合して一緒に帰ることになったのだ。まさかのパートナーがいるもの同士だけが上手くいってしまうと言う。自分が言うのもなんだが、人間てそう言うものだと、改めて思った次第だ。

その帰りである、オレはマオとホテルに行くつもりだったが、マオはオレの手を引っ張り、近くの公園に連れていく。

そしてベンチに座り、突然オレの股間を摩りながらキスをしてきた。

「ねぇ…ここでしよ…」

まさかのマオの方からオレを誘ってくる、しかも公園と言う明らかに外だ。オレは最初戸惑ってしまったが、マオの手がオレの股間をまさぐっているおかげですでに勃起状態。さらにベルトまで外しムスコを外に出すと、たちまち咥え始めてフェラをしてくれた。

こんな美人にフェラをしてもらうことになるとは、何とも幸せなことである。しかもどこかの風俗に出もいたのかというくらいの上手さだ。舌や唇、そして手コキとのコンビネーションまでもオレのムスコを喜ばせている。

「かなり、固くなってるね…挿れちゃうね…」

そう言いながら、マオはオレの股の上に座り、自分でパンティーをずらしてはマンコにオレのムスコを挿入した。

前座位の状態でマオは大胆に腰を振る。オレのムスコがマオのマンコの中で暴れまわっていた。

「あハァァっぁん…!さ、最高のおチンチン…ア、あああぁあん…!」

マオは幸せそうな顔でオレの肉棒を味わっている。その表情はエロさと淫らさを兼ね備えた、ムスコをさらにガチガチにするオンナの顔だった。

そしてオレはそんなマオのマンコに気持ち良くしてもらい、精子が溢れそうになっていく。同時にマオもマンコが熱くなり、外である事の興奮も手伝って、同時に絶頂に達したのだ。

「アァぁぁん…!き、気持ち良かった…ね…あんん…」

マオはオレの体に抱き付いてキスをする。オレの精子をマンコの中に溜めながら、しばらく公園で前座位のまま抱き合っていた。

「また…しようね…」

そんなマオの一言で、オレ達はセフレの関係になったのである。



オレ達がセフレの関係を続けられるのは、体の相性ともう一つ理由があるのだ。公園の暗闇でエッチをすると言うことのように、いけない場所でエッチをしたいと言う欲がオレ達には共通して合ったのである。

お互いに正式なパートナーはいるが、その相手とはそんな危ないプレイはしたくない、セフレだから良いという考えも一緒なのである。

それもあって、先日は痴漢プレイをしてくることに。お互い休みの日に駅で待ち合わせをして電車に乗り込む。ちょうど混んでいる時間をあえて選ぶのだ。当然オレ達は体をくっつけて電車に居座ることになる。

そこでオレはそっとマオのスカートの中に手を入れて、マンコを揉みほぐす。周りにバレないようにするのが大変だが、上手くやればできないことは無かった。

マオはだんだん吐息を荒くし始める。あまり反応してしまうと周りのお客さんに怪しまれてしまうので気を付けなければいけない。

しかしそれでもオレは執拗にクリトリスをいじって、マオのマンコを熱くさせていた。たまにマオも声を出してしまう。

「ア、 アァぁん…」

オレの体に顔をうずめるような形で声を聞こえないようにはしている。しかしオレはすでにマオのパンティーの中にも手を入れて、直接クリトリスを愛撫しているのだ。

マオがだんだんエロい表情になっていきながら、腰を引いていく。クリトリスは完全にヌレヌレの状態なので、このままいじっているだけでもマオはイってしまうかもしれない。

実際にマオの体が反応を大きくしてしまっている。

「ハァっぁぁ…や、ヤバい…!ア、アァぁん…」

かなり小声でオレの耳元で囁くマオ、しかしそれでもまだ必死で耐えているころに、周りのお客さんが一気に下りて電車が空いた。

こうなったらオレ達はあまり人がいないようなボックス席に座り、マオのパンティーを脱がしてクンニを始める。

同じ車両には離れたところに人が座っているが、オレがマオのマンコをクンニすると、マオはつい声を出してしまうのだ。

「っぁぁぁぁんん…や、ヤダぁぁ…ア、アァぁんん…気持ちいい…!」

マオはもう身体が反応しまくりで、腰もピクピクと言わせている。クンニしているオレの頭を押さえながら、もう限界が来てしまうだろう。

「ハァァァんん…も、もうダメェぇ…!ア、アァぁぁ、イッちゃう…!!ア、アァぁ…」

マオはもしかしたら周りの人に聞こえるかもしれない声を出して、絶頂へ達してしまった。呼吸を荒げながらマオはそのままボックス席に横たわってしまう。

そしてマオがイッたことにより、次の駅で降りて折り返して帰るという流れだ。ちなみに帰りはオレがマオのフェラにより、昇天をするのである。本当に空いている電車であれば、挿入して中出しをすることもあるのだが。

そしてこのようなプレイが終わった時に、オレとマオは最後にキスをして一言かわして別れるのだ。

「また、しようね」



こんな付き合い方をしているので、いつか誰かに見つかるかもと思いながら、それを興奮材料として、今もセフレと仲良くやっている。

お婆ちゃんを助けたら孫にフェラしてもらったエロ体験談

オレはとある仕事が休みの日に街に買い物に出ていた。天気も良く暖かいのもあってか、結構な人でである。オレはとりあえずよく行くデパートに足を踏み入れる。

いつもならエスカレータを使って階を上がっていくのだが、気分が良い日は階段で行こうと考えているのだ。その日も陽気だったオレは階段をチョイス。

軽い足取りでスタスタと上がっていく。途中で一人のお婆ちゃんがベンチに座っていた。まあ休憩しているのだろうと思いながらオレは通りすぎる。

そして軽く目的のフロアを見てから、ちょっとオレのお眼鏡にかなうものが無かったので、このデパートを出る事にした。

帰りももちろん階段だ。さっきのお婆ちゃんがまだ座っている。こう言うのもなんだが年齢もあるので回復までは時間がかかるのだろう。また気にもせずに通り過ぎようとするオレ。

しかしなんとなく様子がおかしいと思ったオレ。他のお客さんもスルーしていく中で、オレは気分が良かったこともありお婆ちゃんに声をかけた。

「どうしました?気分悪いの?」

お婆ちゃんは悲しそうな声で言う。

「あ、あの…孫がいなくなってしまって…」

どうやら一緒に来ていた孫とはぐれてしまったようだ。それは大変と思いながらも、オレも最初はどうすればいいか分からなかった。しかしデパートなら館内放送かけてもらえばいいと思って、オレはお婆ちゃんに孫の名前を聞く。

「リミというのですが…背が高くて髪が長い…」

特徴を言われてもそんな感じの人は沢山いるし、簡単には見つけられない。オレはお婆ちゃんをサービスカウンターに連れていき、店員さんにアナウンスを頼んだ。

「お婆ちゃん!」

アナウンスから10分して、孫のリミが現れる。リミも心配していて探しても見つからないから焦っていたようだ。

「すいません、ありがとうございます!」

リミがオレに深々と頭を下げる。お婆ちゃんもこれでもかというくらいに頭を下げた。

「まあ、良かったですね。ではオレは行きますから」

オレは安心して帰ろうとした。その時おばあちゃんが言う。

「あの…良かったらオレオと言っては何ですが…饅頭でも食べていってください…」

お婆ちゃんは家がここから近いからと言うことで、お礼をしたいそうだ。そんなこと気にしなくてもと思ったが、リミもそれを推してくる。

「お婆ちゃんのお饅頭、美味しいんですよ!」

リミはお婆ちゃんの言う通り背が高いロングヘアーだった。しかも可愛いしまだ20代前半だろう。喋りやすそうな子だったこともあり、オレはお婆ちゃんの家に行くことにした。

デパートからはタクシーに乗り10分程度、おばあちゃんの家は大きなお屋敷のよう。客間に通されたオレは、リミとお婆ちゃんとの三人で話ながらお饅頭を頂く。

確かに本当においしいし、リミが座った時に見える太ももがまたセクシーだった。15分ほど話をしていると、お婆ちゃんが立ち上がる。

「ではちょっと、畑に言ってくるので。ゆっくりしていってください…」

そう言うと、外に出てオレとリミの二人だけとなった。

「本当に今日はありがとうございます。お礼が足りないくらいです」

「いや、そんなに言われるほどの事はしてないですので」

リミはそれでもオレに近づいてお礼を言ってくる。

「何かしてほしいことありますか。何でもしますよ」

そう言われても頼むことも無いが、せっかくなのでちょっとふざけてリミを抱き寄せて、耳を舌先で愛撫した。

「キャぁぁん…な、何ですか…!?」

「じゃあ、リミちゃんを弄んでいい?」

オレはそう言いながらリミの耳を舐めつつ胸をまさぐる。リミはびっくりしつつも体が反応してしまう。耳の中に舌を入れると、ピクピクと体を震わせた。

「ハァァん…!い、イヤァぁん…!」

リミは静かに淫らな声を漏らしてしまった。オレはそれを聞いて興奮してしまう。それからはリミのスカートをめくって、マンコを優しくさすった。

「ダ、ダメです…そ、そこは…あぁぁん…!」

必死で足を閉じようとするリミ。背が高い分、足も長くてセクシーに見える。ますますオレのムスコを刺激するというものだ。

その長い足を強引にまた開き、そしてオレは間に顔を挟んだ。そしてマンコをパンティーの上からクンニをすると、リミは恥ずかしさのあまりエロい声を出してしまう。

「アァぁ、アッぁんん…!何して…!あぁぁんん…!」

リミの悶えが激しくなる。オレはパンティーをずらして直接マンコをクンニすると、腰を浮かせて感じ始めてきた。

「はわぁぁぁんん…!ダ、ダメェっぇ…!」

リミのマンコからエロい汁が流れてきて、全体的にヌルヌルになっていく。そこにクリトリスのクンニなどしてしまったら、リミの体は完全に全身性感帯のような体になってしまった。

胸を揉みながらマンコに指を入れてクリトリスを舐める。そして時にはお尻の穴やわきの下も刺激をすることで、リミはイってしまうこととなる。

「ハハァぁあん、っぁぁぁぁ…!イク、イク…!」

身体全体を反らせながら、リミは絶頂に達してしまった。ピクピクしながらその場で淫らな姿で横たわるリミ。オレはそんなリミにキスをしながら髪を撫でて、可愛がっていた。

するとリミはオレの股間をそっとまさぐる。

「私も…お礼しなきゃ…」

そう言いながらオレのガチガチのムスコをパンツから出して、肉棒をそっと舐めはじめる。タマや鼠蹊部もしっかり舐めてくれて、同時にしごきもしっかりしてくれた。

「固くて…ステキな…おチンチン…」

リミのフェラでオレの興奮がさらに上がっていく。もう肉棒の中は精子が登ってきてかなり気持ちよくなっていた。

大胆なしゃぶり方のフェラで、オレは我慢汁を出してしまう。リミは若いのにバキュームフェラなんかもしっかりやってくれた。

そしてオレはあまりの気持ちよさに、リミの口の中に精子をばらまいてしまうことに。

「す、すごい…いっぱい出ました…」

リミは最後のお掃除フェラまでしっかりしてくれて、そのままオレの膝で寝てしまう。暫くそのままにしていたが、オレはここまで来たらと思い、寝ているリミのマンコにムスコを挿入して、今度はマンコの中に中出しをしたのである。



その後、お婆ちゃんが返ってきたころにはオレは既に家を出ていた。しかし、お婆ちゃんが端家に行く頃に、オレはリミから誘いを受けている。

小柄で可愛い訪問販売の女をクンニしまくったエロ体験談

オレがまだ社会人の入りたてのころ、給料が少ないオレは安いアパートに住んでいた。そこにはオートロックなどがあるわけがない。それもあってたまに営業マンが入ってくることがある。

オレは大体営業マンなど一掃してしまうのだが、あるとき一人の可愛い小柄な女性が来た。どうやら男性用の下着の訪問販売らしい。

いつものように一掃しようと思ったが、可愛いと言うことでオレは話を聞くことに。まあ営業側の作戦にハマっているということだ。

「もしなら履いてみますか?」

履くと言っても玄関先で着替えるわけでもなく、試着するなら部屋に入ると言う魂胆だ。正直なところ下着には興味がないが、彼女の可愛さに押されてとりあえず試着することに。

「お邪魔します」

彼女はオレの部屋に入り、そしてカーペットの上にパンツを並べる。

「どれも履き心地は良くて機能性もありますよ」

「機能性?」

オレは素朴に質問してしまった。

「履いてみると分かります。一着はサンプルですので試しに履いてみませんか?」

そこまで来たら履くしかない。オレは洗面所で着替えてパンツ姿で彼女の前に出た。

「どうですか?」

「確かに、履き心地は良いですよ。ところで機能性とは?」

オレはその意味は履いても分からなかったので、彼女に聞いてみる。20代半ばくらいのサヤと言う彼女は、おもむろにオレの履いているパンツを触ってきた。太ももの当たりを指で摩るサヤ。

「どうですか?気持ちいいですよね…」

正直、特にそうでもないと思った。オレがイマイチという表情を読み取ったのか、サヤはさらに手を動かして、オレのムスコ付近を摩る。タマには完全にサヤの小指が当たっていた。

「どうですか…?」

そっとオレを上目づかいで見つめながら股間全体を摩ってくる。これは機能性とかと言う問題ではなく、気持ちいはずだ。次第にオレのムスコは興奮して勃起してしまうことに。

それを見たサヤは、パンツの上から肉棒を摩ってくる。オレは完全にムスコがカチカチの状態だ。

「興奮しますよね…似合ってます…この状態…」

サヤは完全にオレのムスコをパンツの上からしごいている。先っぽから我慢汁まで出てきた。

「いかがですか…ぜひ…」

そう言われても、なんとパンツ一枚が5000円と言うらしい。金持ちにしか買えないのである。そんな困った表情をしていると、サヤはオレのパンツを脱がして、直接肉棒をしゃぶってフェラしてきた。

「アァん…立派なおチンチンですね…」

ムキムキのオレの肉棒を丁寧にフェラしてくれて、タマまで優しくさすり揉みしてくれる。オレは気持ちが良くて、我慢汁をたっぷり出してしまった。

それをしっかりと舐めとりながらフェラを続けるサヤ。オレはだんだんイキそうな状態になってしまった。

さやのフェラが激しくなり、オレのムスコの中で精子が熱くなってきている。そしてついにオレはサヤの口の中に大量の精子を放出してしまった。

「アァぁ…すごい…こんなに…」

サヤはしっかり飲みこんで、オレのムスコを撫でてくれた。

「欲しくなりました…?」

再び見つめながらオレのムスコを舐めまわす。イッたばかりのムスコも、さやのソフトフェラでまた勃起しそうになっていた。

「もしなら、サヤさんにこのムスコ挿れて満足させてもらったら買います」

そう言うと、サヤはゆっくりボタンを外して下着姿になる。そこまでは計算済みだったのか、これが枕営業と言うことを初めて味わうことに。

オレの手を取って自分の胸に当てるサヤ。

「お兄さんには特別ですよ…」

そしてキスをすると、サヤはゆっくりオレのベッドに横になった。オレはこのまま普通にエッチをしようとしたが、以前セフレに使っていた手錠がげっどの下に隠してあったので、それをサヤの手に。

ベッドに固定すると、サヤはびっくりした様子で手の動きを固定されていた。

そして静かにサヤの足を開いてマンコを摩る。

「アァんん…」

サヤからエロい声が漏れた。その姿を見るだけでもオレの勃起が回復している。パンティーを脱がすと、そこにはパイパンのサヤのマンコが。

「ヤァんん…恥ずかしい…見ないでください…」

手が固定されているために、サヤのマンコは完全に丸出しでオレに凝視されている。それだけでサヤはマンコがだんだん濡れていった。

オレが舌でマンスジを摩ると、サヤはゆっくりよがる。

「ハァァァん…あぁぁん…」

エロい吐息が漏れるサヤ、オレがクリトリスを指でいじりながらマンコをクンニしていると、体をクネクネと反応させてオンナの顔になっていった。

「はあぁっぁ、アァぁん…!それぇ…気持ちよくなっちゃう…!」

サヤはマンコからイヤラシイ汁を流して、オレのベッドに垂れていく。それを見ながらオレはクリトリスへのクンニを激しくした。

「ぁぁぁぁあ…!!ダ、ダメェぇ…あんん…!」

剥き出しのクリトリスはサヤの体を興奮の渦に巻き込む。熱い吐息が出始めて、今にも絶頂を迎えそうになっていた。

「ア、 っぁぁぁぁあ…!あたし、イッちゃうかも…!」

それを聞いたオレは、サヤへのクンニをストップして、強引にマンコに肉棒を侵入させた。ヌプヌプと入っていく肉棒は、一気にサヤのマンコの奥まで届く。

「ハァっぁあ…あぁぁぁん!!」

オレのムスコに暴れられているサヤのマンコは、もうヌルヌルでいっぱいになっていた。サヤは腕を固定されたままひたすらオレのムスコに弄ばれている。

「ああっぁぁ、イ、いいわぁぁ…気持ちいい…!!」

サヤの呼吸は激しくなり、もう絶頂は目の前となっていた。オレが高速のピストンをすることで、サヤはもう昇天の準備ができあがることに。

「ああっぁぁ…んん!イク、イクぅぅぅ…!!」

サヤの体が浮き上がり、そして静かに震える。サヤは思いっきりイってしまった。そしてオレもピストンを続けて、サヤのマンコの中に精子を大量にフィニッシュしてしまうことに。

小柄な可愛いサヤは、呼吸を乱しながらそのまま横たわっていた。



その後、オレはサヤの手錠を外さずに時間を過ごし、また勃起したらサヤに挿入して中出しを。それを続けていたら、サヤが体力消耗してしまい、結局パンツを売らないまま帰ってしまった。

ダメ夫に愛想をつかしそうな嫁にフェラしてもらったエロ体験談

オレは小さいながらも飲食店を営んでいる。一人でやっているバーだ。何とかお客さんたちにも認知されてきて、今では4年目に突入している。

そんな小さい店の経営者たちが集まる会が半年に一回くらいあるのだ。そこに参加するのは全部で8人ほどだが、そのうちの二人が夫婦で経営している定食屋だった。

その夫婦はまだ若くて、旦那は35歳の嫁が32歳。旦那の親が営んでいた店を引き継いだという形である。

旦那は元々和食の道で働いていたので、いわゆる職人気質がある。よって代替わりしたその定食屋は、どちらかと言うと割烹にも近い雰囲気となっていた。

金額も上げて、その分は良質な食事を提供するということで。

しかし街並みに会わなかったのか、高級志向になったことでお客さんの足が遠のいたらしい。嫁は何とか昔の設定に戻したいらしいが、頑固な旦那がそれを許さない。

そんな状態なので経営状態も右肩下がりで生活を圧迫しているようだ。嫁としてはたまったもんじゃなく、不満しか口にしない。

そしてその経営者同士の集まりで、嫁はストレスを発散することに。



一つの公会堂を借りて話をしていたのだが、話し合いの間にも旦那と嫁は空気が悪い。その結果、話しが終わると旦那は先に帰ってしまった。

他の経営者たちも嫁に一言なぐさめの言葉をかけて帰る。そしてオレと二人だけとなった。

「もう…!あの分からず屋ったら…!」

オレは嫁をなだめる事に。嫁は美人系のナイスバディーだ。モデルをしていたと言えば、誰も疑わないだろう。キミコといって、彼女が店に立っているだけでもお客を呼べるくらいだ。

しかし、定食屋でお昼のランチが代替わり前の倍以上では…さすがにキミコの美貌があってもお客は寄りつけない。

不満が溜まって泣きそうなキミコに、オレは優しい言葉をかける。

「旦那さんもそのうち分かる時が来ますって。今は意地を張ってるんですよ。まだ若い、彼は」

そういってもオレもたいして年齢は変わらないのだが。だがそんな言葉をかけたものだから、キミコはオレに心を許してしまったのか、体を寄せてくる。

「そんな優しくされたら…アタシおかしくなりますよ…」

そう言いながらキミコの手がオレの股間に伸びてきた。太ももを摩ったと思ったら次第にムスコの方に。そしてオレのベルトを外してパンツの中に手を入れてきた。

「あん…固くなってますよ…」

キミコはオレを見つめながら、パンツの中のムスコをしごく。オレは気持ちよくなってキミコを抱き寄せて胸を揉んだ。

「アァん…ねぇ…したいです…」

キミコはオレのムスコをしごきながら顔を近づけて、そして肉棒にしゃぶりついた。

「はあっぁん…旦那のよりも、大きい…」

キミコは舌を絡ませながら器用なフェラをしてくれた。オレはあまりに気持ちが良くてどんどん興奮してしまう。

誰もいない公会堂の中で、オレはフェラを味わいながらキミコのパンティーも脱がしていた。そしてクリトリスを優しく撫でる。

「ひゃぁっぁん…!あ、あぁぁん…」

キミコは体を反応させるが、フェラは止めない。舌がしっかりと裏筋を捉えていて、ムスコの中は躍動していた。

「あ、あぁっぁん…そこ、弄られたらぁぁぁ…あぁぁん…!」

キミコはクリトリスをいじられ続けられることで、快感が何倍にもなっていったらしい。だんだんオレの肉棒をフェラするスピードが落ちて、ひたすらクリトリスいじりに悶えてくるように。

そこでオレはキミコを押し倒して足を開き、マンコを舐めにかかる。

「ハァァァぁっぁ…!あうぅぅん…!」

マンコのクンニからのクリトリス攻めをすると、キミコは体浮かせながら感じまくっていた。

「ダ、ダメダメェぇぇ…!や、ヤバい…!」

キミコのマンコが熱くなっていき、呼吸も乱れてくる。そしてマン汁をたっぷりと流し出してきて、すでにキミコの太ももがヌルヌルになっていた。

もう絶頂が近くなっているのかもしれないと思ったオレは、クンニをストップして体制を変える。ムキムキの肉棒をキミコのマンコの付けると、その先っぽでクリトリスをいじった。

「ぁぁぁ、あ、あはあっぁぁん…!」

キミコの喘ぎ声が完全にエロいモードに入っている。体中に汗をかきながら、マンコはさらにヌルヌルを増してきた。

そしてオレはムスコの先っぽをマンコの中に挿れる。ちょっと入っただけだが、それでもキミコの反応は大きかった。

「あ、あぁぁん…は、入っちゃう…!」

オレはキミコのマンコに完全にムスコを侵入させると、少しずつピストンを始めていく。ナイスバディーのキミコのマンコは、オレのムスコにもフィットしていた。

ムスコをしっかりと咥えたマンコは、まるでオレの気持ちいい部分を知っているかのように滑ってくる。

「あん、あんん…!き、気持いい…もっと、してください…!!」

旦那へのストレスの発散とばかりに、マンコで快感を得ているキミコ。次第に呼吸が激しくなってきて、もう本当に絶頂がそこまで来ているのだろう。

オレのムスコをただただ受け止めるキミコは、もうオレに体を委ねてしまっている。最後は正常位の状態からキミコに抱き付いて、キスをしながら激しいピストンをお見舞した。

「あああああぁっぁぁぁぁぁ…!!イ、イク、イク…!!」

キミコの体がびくびくと震える。同時に甲高い喘ぎ声が発せられた。キミコは絶頂に達してしまった。それと同時と言ってもいいだろう。オレも昇天してしまい、キミコのマンコの中に精子をばらまいたのである。

「も、もう…さ、最高…」

キミコの顔は幸せそうだった。オレの精子をマンコから流しながら、キミコはしばらくその場で横たわっていた。そしてオレもそんなキミコに抱き付いてはキスをして、一緒に時間を過ごすことに。

その日は日が変わるまでオレはキミコとイチャイチャしていたのである。その間に、キミコのマンコの中に三回は精子を注入したことだろう。



しばらくすると、定食屋は値段を下げて以前のスタイルに戻っていた。キミコにどうしたのかを聞くと、値段を戻さないなら離婚すると強く言ったらしい。セックスをすると、女は気が強くなるのか。

母校の先生に久しぶりにフェラしてもらったエロ体験談

オレは久しぶりに母校である高校に来ていた。卒業してからは5年は経っているだろう。オレも社会人となり慣れてきたころだった。まだ残っている先生はいるのか心配ではあったが、半分くらいはいたので安心と言うことに。

そんな馴染みの先生の中でも、一人の女性教師は実は意味深い再会でもある。その先生とは科学の教師で、サナエという29歳の元気系の女性だった。

サナエは当時24歳の先生なり立てで、若くて可愛い先生と言うことで男子生徒からの人気は高かった。それと同時にちょっとからかわれてしまうこともあり。

オレはからかうのは好きではないのだが、サナエとは仲が良くなってよくじゃれていたことがある。

放課後に科学室にいると、サナエが一人でいる事が多い。色んな資料をまとめたりしているので帰りが遅いのだろう。

オレが高3になって部活も終わり、友達との遊ぶ約束がないときは科学室に寄っていたことがあった。

「サナちゃん、今日も遅くまで残るんだ」

「もう終わるけどね、今日は友達と遊ばないの?」

そんな会話をするくらい、オレ達は仲が良くなっている。そしてオレはサナエの後ろに回ると、まずはサナエのスカートをめくってパンティーの確認を。

「こらっ!またそんなことして!」

「サナちゃん今日は水色だね」

サナエもオレがスカートをめくるのを分かっているのだが、毎回警戒をすることが無い。見せたいのかと思うくらいだ。そう思ったオレは、サナエのお尻をまさぐりながら胸を揉んだりとエロ行為に走る。

「キャぁぁ…!ちょっと、やりすぎ…!」

流石に恥ずかしがるサナエ。それでもオレは勢いに乗ってパンティーの中に手を入れてはクリトリスをいじった。

「あぁぁん…な、何してるの…!ば、バカ…!」

サナエの体がクネクネと動く。オレはだんだん興奮してきて、サナエのマンコが濡れてきたのを良いことに、指を入れて中をかき回した。

「あぁっぁあんん…ちょ、ちょっと…はぁぁぁあんん…!」

オレはサナエのクリトリスがぷっくりしてきたことに気づくと、さらに同時にクリトリスをもう片方の手で転がした。

「ぁぁぁあ…!!ア、っぁあんん…や、やめなさ…い…!あぁはあん…!」

実はこの時、サナエはイっていたのだ。オレは知らずのうちにサナエを絶頂に連れていってしまっていた。

しかしオレはまだ興奮が収まっているわけでは無い。ムスコがガチガチの状態だったので、サナエを床に押し倒すと、ムスコをサナエのマンコに挿れようとする。

しかしサナエはそれだけは阻止をした。やはり教員である以上は生徒と交わるのは良くないのだろう。しかしサナエは手でオレの肉棒を摩ると、そのまましゃぶってくれる事に。

「もう…これで許して…」

サナエのフェラがオレの肉棒をさらにカチカチにすると、どんどんフェラの勢いを増していったのだ。

まだそこまでのエッチの経験が無かったオレは、サナエのフェラで早めにイってしまうことに。勢い良く出た精子をサナエは全て口で受け止めて、そのまま飲みこんだ。

「やっぱり…若い子の精子は、濃厚ね…」

そう言いながらオレのムスコをきれいに舐めてくれて、その日は帰宅することに。もちろん当時のオレは悶々としていた。

それからは、週に一回くらいだろうか、サナエにフェラしてもらってから学校を後にしていたのだ。

「絶対に、絶対誰にも言っちゃダメよ…」

もちろんその約束は守り、そしてオレも高校を卒業した。



そんなサナエとも5年ぶりである。少し大人っぽくなっているようにも見えたが、やはりそれより可愛いと言う方が上だ。

「なんか、色気づいたんじゃない?」

サナエはオレにそう言う。色気づいたかは分からないが、社会人になって給料が入ったから、オシャレには気がいくようにはなっているのは確かだろう。

他の先生とも話をしながら、サナエはまた科学室に行くことに。

「久しぶりに、科学室行く?」

そうサナエに聞かれると、断る理由など無い。オレは一緒に科学室へ向かった。中に入ると、そこはもちろんオレ達以外に誰もいない。

扉を閉めると、そっとカギを閉める。まるで意思が疎通していたかのように二人で抱き合ってキスをした。

「もう…久しぶりじゃない…気になってたんだから…」

サナエはオレの股間をまさぐりながら、ベルトも外しかけていた。オレも余裕で勃起している状態である。

「前より…大きくなってない…?」

オレの露になったムスコをイヤラシイ手つきで撫でながら、興奮したサナエはかがみはじめてオレのムスコをしゃぶり始める。

「やっぱり…前より固いよ…」

そう言いながら唾液をたっぷり出して、オレのムスコをフェラするサナエ。オレも以前よりサナエのフェラが上手くなっていると感じた。

5年ぶりのサナエのフェラはオレにとっては思い出のフェラだ。その気持ちがムスコの感度を上げてしまう。

そして、久しぶりのサナエの口内への射精を施すことに。

「また…こんなに出しちゃって…」

やはりサナエはオレのムスコをきれいに舐めてくれる。しかしオレはそんなサナエを再び押し倒してスカートをめくった。

「久しぶりのパンティー、エロくなってるね」

ほぼ紐であり、局部だけを隠しているだけのパンティーだった。オレはそのパンティーをずらしてサナエのマンコを舐める。

「ハァぁあんん…!そ、そんな…あっぁ、ぁぁん…!」

サナエはオレの意外な行動に興奮しただろう。まさかオレにクンニされるとは思ってもいなかったはずだ。

「あ、あぁぁっぁ…ん、そんなこと…覚えたのね…」

クリトリスをクンニしながらサナエのマンコを刺激する、型は違えど5年前はこれでサナエは絶頂にいったのだ。

「はっぅっぅぁんん…!ダ、ダメェぇぇんん…!それはぁぁ、あぁぁあん…!」

サナエはやはりまたイキそうになっている。オレはその時すでに再びムスコが勃起していた。ここはあの時できなかった挿入を試みる。

「え…あぁぁん…挿れちゃうの…!?」

オレはサナエが拒否しないことを確認して、堂々とムスコを挿入する。

「ハァァァん…!あん、あぁぁ、…うれしい…!」

オレのムスコをマンコが咥えて、そしてピストンすると体がよがってエロい姿になっていた。

「あははあぁぁっぁぁ…!!イ、イッちゃう…!!あぁっぁあ…」

サナエは5年越しのオレのムスコによってイってしまった。そしてオレも次はマンコの中に射精することに。



その日からオレたちは、先生と生徒ではなくセフレとなる。

母校の先生に久しぶりにフェラしてもらったエロ体験談

オレは久しぶりに母校である高校に来ていた。卒業してからは5年は経っているだろう。オレも社会人となり慣れてきたころだった。まだ残っている先生はいるのか心配ではあったが、半分くらいはいたので安心と言うことに。

そんな馴染みの先生の中でも、一人の女性教師は実は意味深い再会でもある。その先生とは科学の教師で、サナエという29歳の元気系の女性だった。

サナエは当時24歳の先生なり立てで、若くて可愛い先生と言うことで男子生徒からの人気は高かった。それと同時にちょっとからかわれてしまうこともあり。

オレはからかうのは好きではないのだが、サナエとは仲が良くなってよくじゃれていたことがある。

放課後に科学室にいると、サナエが一人でいる事が多い。色んな資料をまとめたりしているので帰りが遅いのだろう。

オレが高3になって部活も終わり、友達との遊ぶ約束がないときは科学室に寄っていたことがあった。

「サナちゃん、今日も遅くまで残るんだ」

「もう終わるけどね、今日は友達と遊ばないの?」

そんな会話をするくらい、オレ達は仲が良くなっている。そしてオレはサナエの後ろに回ると、まずはサナエのスカートをめくってパンティーの確認を。

「こらっ!またそんなことして!」

「サナちゃん今日は水色だね」

サナエもオレがスカートをめくるのを分かっているのだが、毎回警戒をすることが無い。見せたいのかと思うくらいだ。そう思ったオレは、サナエのお尻をまさぐりながら胸を揉んだりとエロ行為に走る。

「キャぁぁ…!ちょっと、やりすぎ…!」

流石に恥ずかしがるサナエ。それでもオレは勢いに乗ってパンティーの中に手を入れてはクリトリスをいじった。

「あぁぁん…な、何してるの…!ば、バカ…!」

サナエの体がクネクネと動く。オレはだんだん興奮してきて、サナエのマンコが濡れてきたのを良いことに、指を入れて中をかき回した。

「あぁっぁあんん…ちょ、ちょっと…はぁぁぁあんん…!」

オレはサナエのクリトリスがぷっくりしてきたことに気づくと、さらに同時にクリトリスをもう片方の手で転がした。

「ぁぁぁあ…!!ア、っぁあんん…や、やめなさ…い…!あぁはあん…!」

実はこの時、サナエはイっていたのだ。オレは知らずのうちにサナエを絶頂に連れていってしまっていた。

しかしオレはまだ興奮が収まっているわけでは無い。ムスコがガチガチの状態だったので、サナエを床に押し倒すと、ムスコをサナエのマンコに挿れようとする。

しかしサナエはそれだけは阻止をした。やはり教員である以上は生徒と交わるのは良くないのだろう。しかしサナエは手でオレの肉棒を摩ると、そのまましゃぶってくれる事に。

「もう…これで許して…」

サナエのフェラがオレの肉棒をさらにカチカチにすると、どんどんフェラの勢いを増していったのだ。

まだそこまでのエッチの経験が無かったオレは、サナエのフェラで早めにイってしまうことに。勢い良く出た精子をサナエは全て口で受け止めて、そのまま飲みこんだ。

「やっぱり…若い子の精子は、濃厚ね…」

そう言いながらオレのムスコをきれいに舐めてくれて、その日は帰宅することに。もちろん当時のオレは悶々としていた。

それからは、週に一回くらいだろうか、サナエにフェラしてもらってから学校を後にしていたのだ。

「絶対に、絶対誰にも言っちゃダメよ…」

もちろんその約束は守り、そしてオレも高校を卒業した。



そんなサナエとも5年ぶりである。少し大人っぽくなっているようにも見えたが、やはりそれより可愛いと言う方が上だ。

「なんか、色気づいたんじゃない?」

サナエはオレにそう言う。色気づいたかは分からないが、社会人になって給料が入ったから、オシャレには気がいくようにはなっているのは確かだろう。

他の先生とも話をしながら、サナエはまた科学室に行くことに。

「久しぶりに、科学室行く?」

そうサナエに聞かれると、断る理由など無い。オレは一緒に科学室へ向かった。中に入ると、そこはもちろんオレ達以外に誰もいない。

扉を閉めると、そっとカギを閉める。まるで意思が疎通していたかのように二人で抱き合ってキスをした。

「もう…久しぶりじゃない…気になってたんだから…」

サナエはオレの股間をまさぐりながら、ベルトも外しかけていた。オレも余裕で勃起している状態である。

「前より…大きくなってない…?」

オレの露になったムスコをイヤラシイ手つきで撫でながら、興奮したサナエはかがみはじめてオレのムスコをしゃぶり始める。

「やっぱり…前より固いよ…」

そう言いながら唾液をたっぷり出して、オレのムスコをフェラするサナエ。オレも以前よりサナエのフェラが上手くなっていると感じた。

5年ぶりのサナエのフェラはオレにとっては思い出のフェラだ。その気持ちがムスコの感度を上げてしまう。

そして、久しぶりのサナエの口内への射精を施すことに。

「また…こんなに出しちゃって…」

やはりサナエはオレのムスコをきれいに舐めてくれる。しかしオレはそんなサナエを再び押し倒してスカートをめくった。

「久しぶりのパンティー、エロくなってるね」

ほぼ紐であり、局部だけを隠しているだけのパンティーだった。オレはそのパンティーをずらしてサナエのマンコを舐める。

「ハァぁあんん…!そ、そんな…あっぁ、ぁぁん…!」

サナエはオレの意外な行動に興奮しただろう。まさかオレにクンニされるとは思ってもいなかったはずだ。

「あ、あぁぁっぁ…ん、そんなこと…覚えたのね…」

クリトリスをクンニしながらサナエのマンコを刺激する、型は違えど5年前はこれでサナエは絶頂にいったのだ。

「はっぅっぅぁんん…!ダ、ダメェぇぇんん…!それはぁぁ、あぁぁあん…!」

サナエはやはりまたイキそうになっている。オレはその時すでに再びムスコが勃起していた。ここはあの時できなかった挿入を試みる。

「え…あぁぁん…挿れちゃうの…!?」

オレはサナエが拒否しないことを確認して、堂々とムスコを挿入する。

「ハァァァん…!あん、あぁぁ、…うれしい…!」

オレのムスコをマンコが咥えて、そしてピストンすると体がよがってエロい姿になっていた。

「あははあぁぁっぁぁ…!!イ、イッちゃう…!!あぁっぁあ…」

サナエは5年越しのオレのムスコによってイってしまった。そしてオレも次はマンコの中に射精することに。



その日からオレたちは、先生と生徒ではなくセフレとなる。

火遊びが好きな女の友達をクンニしたエロ体験談

オレは副業というわけでもないが、友人限定でリラクゼーションマッサージをしている。女性限定の予約制、まあ男のオレとしては美味しい話だ。仲が良い女友達ならオイルマッサージまで頼んでくるからだ。

オイルマッサージはやったことがある人なら分かると思うが、ほぼ裸になっているようなものである。つまりオレはただで女の体を見て触れるのだ。友人限定でなければできないことだろう。

オイルは持っているので、ほとんどボランティアのような勢いでやっているのだ。金額も友人らの気持ちで決めていいことにしている。

友人が友人を呼んでくれて、一応10人くらいの常連さんがいる。多ければ週二3回くらいはしているだろうか。

本業があるために、受け付けるとしても夜の時間帯のみ。その気になった女たちがそのままオレとエッチ…なんて期待もあったが、そうは簡単にいかないもので。

しかしそんな期待に応えた女がいる。32歳の既婚の友達でアカリという。昔から美人で艶っぽい女と思っていたが、3年前に結婚してしまい残念。

ただアカリは実は火遊びが好きな女である。オレが出会ったのも元々それが理由だろう。合コンでお互いに頭数合わせで呼ばれて会場に行き、意気投合したのがオレ達だった。そのころアカリはすでに既婚者である。

その日のうちにオレはアカリにフェラをしてもらって中出ししていた。それからはあまり会っていないのでセフレとまでは行っていないが、オレが副業を始めるとそれがきっかけで会うようになる。

そんなアカリの提案。

「オイルマッサージ代、フェラでもいい?」

まあオレもお金稼ぎでしているわけでは無いので、その提案に乗ったのである。美人のアカリのナイスバディーにオイルを塗ってから、興奮したオレのムスコをフェラしてくれる。

しかもアカリのフェラは上手くて何回でもイケるというものだ。そして最終的には挿入して中出しである。こんなきれいなアカリとエッチできるのであれば、オイルマッサージくらいしてあげるというものだろう。

そのアカリがあるとき友達を連れてきた。その子は25歳のルミといって純粋そうな女だ。アカリにもこんな友達がいるのかと。

「ルミもオイルしたいって。お会計は…アレでね」

アカリはそう言うと、ルミに着替えさせてベッドに入るように言う。しかしルミは何か不安そうだ。

「あの…男性の方だったんですね…」

アカリは何も説明していないのか、ルミはなかなか服を脱がない。しかしアカリが強引に脱がせようとするので慌てて脱ぎだす。

タオルを巻いているが、これまた可愛いるみもイイ体をしていることが分かる。そそくさとベッドにうつぶせになると、恥ずかしそうに横たわっていた。

オレがタオルをまくりあげオイルマッサージを始める。最初はしっかりとリンパを流したりしていたが、どう見てもるみは緊張していた。

そんなルミが可愛くて、どんどんオレは手つきを変えていく。

しっかり力を入れていたところから、だんだんとフェザータッチで摩るようにルミの体に指を滑らせていた。

「アァぁ…はぁぁん…」

ルミがエッチな声を出してしまう。タオルはほとんどまくっているので、もう全身がオレの目に入っている。背中を指で軽くさするだけでも、ルミは声を出しながら悶えていた。

「あふぅぅん…」

必死で耐えるルミ。しかしオレの手が太ももやお尻に移動すると、もう耐えられないのと恥ずかしさで完全にエロい声を抑えられないようだ。

「ハァァァぁんんん…!ダ、ダメェぇ…!」

ルミは体をピクピクさせながらオレのフェザータッチに感じまくっている。履かせている紙パンツが完全に湿っていた。

オレはお尻から股間に指を伸ばして、マンスジをそっとなぞる。

「あぁぁん…!い、イヤァぁぁん…!」

ルミのイヤラシイ声は部屋の中に響いた。アカリはその様子を見ながらニヤニヤしている。ルミがオレに弄ばれているのを楽しんでいるようだ。

オレが股間の指をクリトリスに伸ばして優しくいじると、もうルミはオレの手を押さえようとする。

「す、すいません…ア、アァぁん…!そこはぁぁ…あぁぁはぁぁん…!」

グッチョリ濡れているマンコをいじられて、もうギリギリのところだったのだろう。このままクリトリスをいじられ続けられたら、完全にエッチモードに入ってしまうと悟ったに違いない。

オレの指はまだクリトリスから離れていないが、必死でルミも手を押さえている。そこでアカリが立ち上がった。

「ルミ、じゃあ今度はお代を払おうか」

そう言うと、アカリはルミを仰向けにしてそのまま両手を押さえた。ルミは完全に胸を露にしている。

「ア、 アカリさん…何するんですか…!?ヤダ…!」

「今のうちにお代を払っておくの」

ルミはアカリの言っている事がよく分かっていない状態だろう。しかしオレはそれでも容赦なくルミの乳首を指でいじった。

「ハァァん…いやぁあんん…!」

さっきまでマンコを攻められていたので、乳首もかなり感度をあげている。アカリがしっかりとルミの手を押さえているので、ルミはなすすべがない。

オレはそれを言いことに、紙パンツを脱がしてマンコにクンニをした。もういつイっても良いくらいに感じまくっているルミ。

「ハァぁぅぅ…あんんん…!やめ、あぁぁぁん…!」

ルミは体が悶えてしょうがないが、アカリに抑えられて逃げることもできない。ただオレのクンニを味わうしかなかった。

アカリの腰が浮いてきて、いよいよ本当にイキそうな状態である。オレはそこでクンニからの挿入でフィニッシュをしようと、ムスコをマンコの中に静かに挿れた。

「ハァァァ…!!あぁぁん…!ダ、ダメェぇ、ア、アァぁあん…!」

オレのピストンで快感マックスのルミ。もう完全にイってしまうだろう。吐息が荒くなり、喘ぎ声が止まらない。

「ハァあぁぁぁぁ…い、イク…!」

オレのピストンで絶頂を迎えたルミ。しかしその後もオレはピストンを止めずに、マンコの中でムスコを爆発させた。そして中出しがサクレツである。

ルミは何が何だかわからないまま、とりあえずオレに体を弄ばれて昇天したのである。その後、ルミがベッドで横たわるすぐ目の前で、オレはアカリとエッチしていた。



その後はルミもこのシステムで月に2回くらいはオイルマッサージを受けに来ている。どうやらハマってしまったようだ。

彼氏と別れたばかりの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレは年に2回か3回くらい会う女性がいた。彼女はクミと言って30才のおしとやかな女だ。清楚な雰囲気もあるしわりと美人系の顔をしているので男性にはモテるだろう。

オレはクミとは以前一緒に仕事をしていて、実はお互いに彼氏彼女がいる状態でありながら体の関係を持ってしまったことがある仲である。

酔った勢いでオレがクミにキスをしたら、クミもその気になってホテルに行き、オレのクンニで何回もイってしまったのだ。

それから、頻繁ではないがエッチをする関係となる、その間にクミはオレのクンニで何回イッたことだろう。会社内でクンニ、時には堂々とラブホテルでのクンニもしている。

それからクミはあるときに彼氏と別れて違う彼氏と付き合っていた。まあオレに彼女がいなければオレたちが付き合っていたのだろうが、あいにく今でも当時の彼女とは継続中である。

新しい彼氏は嫉妬しやすく束縛も激しいので、それからクミも会社を変えたこともあり、オレとクミは会う頻度が減ってしまったのである。そして体の関係も無くなった。

しかしどうもこのところ、クミがオレを誘う回数が増えてきた。

「実は、最近あたし彼と別れてさ」

クミ曰く、良い人だったんだけど束縛に耐えられなかったらしい。まあそれならしょうがない。しかし問題なのは、その元カレが今でもクミに執着しているらしい。別れを完全に受け入れてないと言うことだ。

「今でも彼に会ったら怖いわー」

クミはスマホの連絡ツールも全てブロックしているが、外を歩いているときはかなり警戒しているとのこと。

そんな話をカフェで聞きながら外は夜を迎えていた。そろそろ帰ろうかとなった時に、狭い道を歩いているとクミがオレの手を引っ張る。

「前から歩いてくるの…例の彼かも…!」

道は狭いしすれ違えば確実に顔が分かる。引き返すのも不自然なタイミングだ。そこでオレは少々強引な行動に出る。オレはクミを壁に押し付けて顔を覆うようにしてクミにキスをした。

クミは驚いた様子だが、今ここでうろたえてしまえば彼に見つかってしまう。オレ達はかなり濃厚にキスをして彼が通り過ぎりことを待つ。

ついでにオレはクミの胸も優しく揉み始めた。

「アァぁん…ちょっと…こらぁぁ…!」

クミはここで胸まで触らなくてもという気持ちだったが、とにかく彼にバレてはいけない。逆に少し激しくした方が彼もじっくり見にくいだろうと思った。

オレの後ろを彼が通りすぎる。こんなことをしているから見て見ぬふりをしつつ、しっかり見ていただろう。ただ何とかクミの事はバレずに済んだ。

彼が通り過ぎてからオレは少しイタズラしようと、キスをしながらクミのスカートの中に手を入れる。そしてマンコをまさぐると同時にパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじっていた。

「ハァァアん…!こ、こらぁっぁぁ…あ、あぁぁん…」

クミは体を反応させつつも、まだ彼がそう奥まで言っていないのでなかなか声も出せない。それを良いことにオレはさらにクリトリスを激しく愛撫した。

「はあっぁん…!ダメダメェぇぇ…!あ、あぁぁん…!」

足をモゾモゾとしながらオレのクリトリスいじりに堪えている。キスをしながらクミの吐息が激しくなってきた。

「久しぶりに、クリトリスのクンニしちゃおうか」

オレはクミの耳元で囁くと、クミは返事をする代わりにオレのムスコを撫でてきた。もちろん完全に勃起した状態なので、クミも肉棒を摩ってくる。

「久しぶりに…したい…」

淫らな呼吸でクミはオレの誘いに乗ってくる。そして彼が遠くまで行ったことを確認してから、二人でラブホテルに入ってシャワーも浴びずに服を脱いだ。

勃起したムスコと濡れまくっているマンコ、お互いにフェラとクンニで刺激しながら熱い時間に入っていく。

オレの肉棒をしゃぶりながら、クミは海綿体を指で這わせてさらにエロい感覚を与えてくる。以前よりもフェラのレベルが上がっていた。

そしてオレのクンニでクミのマンコはさらにヌルヌルになっていく。

「ハァァんん…!やっぱり…き、気持ちいい…!」

クミは悶えながら、それでも一生懸命オレの肉棒をフェラしてくれる。オレのムスコは先っぽから我慢汁を出してくるが、クミは舐めとりながらフェラを激しくしてくれた。

そしてお互いに下半身も心も熱くなってしまい、体勢を変えてベッドの上で正常位になる。久しぶりのクミのマンコは心なしか締まってきているような気がした。

「ハァっぁぅぅんん…さ、最高…!あぁぁんん…!」

クミのマンコの中でオレのムスコがピストンを始めると、クミの体が熱を帯びてきてさらに感度が上がってくる。肉棒がクミのマンコの中を刺激しまくることで、絶頂がもうすぐそこまで来ているようだった。

「アァぁ、あはぁっぁあん…!アタシ…イキそう…!ぁぁああ…」

クミのマン汁が流れだしてきてオレのムスコに絡まってくる。さらにスベリが良くなったことで、オレのピストンもさらに加速が増した。

「アァぁあ…!は、激しいィィぃ…!あぁぁあんん…!!」

クミはもう限界が来たようで、呼吸を荒くしながら絶頂に達してしまう。その後もオレはピストンを続けながら、自らも絶頂に向かっていった。

一度イってしまったクミは、さらにマンコの中を激しく肉棒にかき回されることになり、その間にまた何度もイってしまう。

「アはぁっぁぁあ…も、もう…許して…!あぅんん…」

クミの悶える姿を見ながら、オレもまたマンコの中に精子を放出した。かなり大量に流れだした精子は、クミのマンコのなかで溢れてしまうことに。

そのまま挿入状態で暫く抱き合いながら時間を過ごすことに。あそこでクミの元カレと遭遇してしまったことが、今回のオレとクミの久々のエッチにつながることとなった。

その後もお互いが落ち着いたころに、朝まで何回もエッチしたのである。



暫くすると、クミの元カレも執着することを止めたらしく、もう連絡も来なくなったらしい。もしかしたらあの時に路上でキスをしていたのがクミだったと、気づいていたのかもしれない。

それはそれで結果オーライということで、今ではクミとオレはセフレ関係が復活している。

イタズラでエッチなことをしていた先生にフェラしてもらったエロ体験談

オレは専門学生のときに、エッチなことをしていた先生がいた。彼女はカヨといって23歳でまだ新米教師だった。ノリが良くて可愛いしノリも良い。オレと先生は仲が良かった方だろう。

まあ最初からエッチなことをしていたわけでは無い。オレが専門学生中に20歳になると、カヨはおめでとうと学校で祝いの言葉をくれた。仲が良かったのでお互いの誕生日も把握していたのだ。

「でも、二十歳になってちょっと色気づいたんじゃない?」

カヨにそうからかわれたことがエッチなことをする始まりだった。お互いにノリが良いので、そう言われたオレはカヨに近づいて、お尻を撫でる。

「先生、オレに惚れちゃうんじゃない?」

そう言いながらオレはカヨのお尻をまさぐった。カヨは軽く体を反応させながらもあしらってくる。

「キャぁ…!もう…、そう言うことだけは覚えるの早いからね!ドスケベ!」

そんな感じでお尻を触っても怒らないカヨに対して、オレはイタズラをエスカレートさせてしまう。

最初はただお尻を触る程度だったのに、いつしかスカートをめくってパンティーの上からお尻をまさぐったり、お尻だけでなく胸やマンコまで触っていくようになる。

「ちょ、ちょっと…!アァぁん…止めなさい…!こらぁぁ…」

マンコを触り始めたころくらいから、カヨは発する声がエロくなりだしてきた。しかし決して本気で怒ることは無い。

オレはさらにエスカレートさせてしまい、ついにはカヨのパンティーの中にまで手を入れて、生のマンコを愛撫するようになった。これにはカヨも流石に恥ずかしい気持ちになったのだろう。

少し本気でオレの手を振りほどこうとしていた。しかしオレはパンティーの中で指をクリトリスに当てていじる。すると、今までの反応とは違う体の悶えを見せてきた。

「あ、あぁっぁ…!ダメェ…あ、あぁぁぁん…」

カヨは体中の力が抜けてしまい、そのまま床に座り込んでしまう。そのまま喘ぎ声を出しながら、マンコを濡らしていった。

「お、お願い…!ちょ、ちょっと…ハァァんん…ダメだって…!」

カヨの吐息が荒くなっていき、そのままエッチなモードに入っていく。そこでパンティーを脱がしてクリトリスに舌を当ててクンニを始めると、カヨは今までは絶対に見せないような艶やかな表情と姿をオレに見せつけてきた。

「やぁ、ヤァぁぁん…!そ、そんなことしちゃぁっぁぁあ…あハァァん…!」

オレのクンニを受け続けるカヨは、学校にもかかわらずそのまま体を反らせてよがってしまう。

体は熱くなり、甲高い喘ぎ声と共にカヨは絶頂を迎えようとしていた。

「アァぁぁ、アァぁ…んん!はぁぁあ、ヤバ…ア、ア、アァぁ…イッちゃう…!」

カヨの体が柔らかくしなっていき、そのまま絶頂に達してしまった。オレのクンニで昇天してしまったのだ。

これが最初にオレがカヨをイカせたときである。それからオレたちは、ふざけながらも最終的にはオレがカヨをクンニしてイカせることが、じゃれ合いの一つになっていた。



そんな誰もいない教室でカヨにエロいことをする生活をしながら、何だかんだで卒業まであと一週間となったころ、オレはカヨに放課後に来客室に呼ばれる。

たまたまカヨが学校のカギを閉める当番だったので、他の先生はみんな帰っていた。そこで普段は入ることの無い来客室のソファーにカヨはオレを待っていた。

「ここに座って…」

カヨは隣にオレを座らせると、すぐに服を脱ぎ始めてパンティーだけとなった。そしてオレにも脱ぐように言ってくる。

オレもパンツだけの状態になると、カヨはおもむろにオレのムスコをまさぐってきた。

「もうすぐ卒業だし…今日は私の番だから…」

そう言うとカヨは勃起したオレのムスコをパンツから出して、肉棒全体を舐めはじめた。舌全体で優しく舐めたと思ったら、舌先で裏筋や亀頭を丁寧に舐めてくれたりとフェラをしてくれる。

「若いから…すぐにガッチガチになるね…」

ソファーに座るオレの肉棒をしゃぶり始めて、両手でしごきとタマモミもしてくれた。オレの肉棒はどんどんムキムキになっていき、我慢汁も垂れ始める。

「なんか出てきてるわよ…気持ちいいのね…」

カヨはオレのムスコをまんべんなくフェラしてくれて、時には胸で挟んでパイズリまでしてくれた。

「ぁっぁぁあん…こんなところでフェラしてるなんて…興奮しちゃうね…」

こんなところを誰かに見られたらアウトである。しかし、もうオレ達は興奮の渦の中にいる。カヨのマンコもかなり濡れている事だろう。

オレがカヨのフェラでイキそうになることを告げると、カヨはフェラを止めて立ち上がりパンティーを脱ぐ。そしてオレの不座の上にまたがり、そのままオレの股間に座ってきた。

肉棒はカヨのマンコの中に挿入されて、前座位の状態でカヨが腰を振ってきたのである。

カヨのマンコの中でオレの肉棒は暴れはじめた。

「ハァァあぅぅっぅん…!あぁ、あぁぁあ、ははん…!気持ちいいよ…」

カヨの腰の振りは艶やかそのものだった。ムスコにしっかりフィットしていてマンコからマン汁がどんどん流れてくる。

「はあぁあ…奥まで…当たってる…!ア、アァぁぁんん…!」

オレがカヨの乳首を舐めはじめると、カヨは一気に絶頂に向かっていった。

「ア、 アァぁ…!最高…アァぁんん…!イッちゃう…!イクイクぅぅぅ…!」

カヨがイキそうになるころ、オレも精子が溢れそうになっていた。そんな中でカヨの体に衝撃が走る。甲高い声とともに、カヨは絶頂に達してしまった。

それと同時にオレもイってしまい、カヨのマンコの中に精子を放射してしまう。ドクドクとオレの愛液はカヨのマンコに流れていった。

「ハァぁあ…イッちゃったね…アタシたち…」

カヨは虚ろな目でニコッとしながらオレを見つめてくる。そのままマンコにムスコを入れっぱなしで抱き合った状態でしばらく過ごした。

しばらくして、再び腰を振るカヨ。お互いにもう一回ずつ絶頂に達することに。



それからオレは卒業して、しばらくカヨとも会わなくなった。しかし、卒業式の日にもカヨとエッチをしていたことは、何年たっても誰にもバレてはいない。

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