実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

混浴風呂でエッチなお姉さんにいたずらされて射精させられたエッチな体験談

専門学校卒業後に僕は思い通りのところに就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。気分転換に長野県の山奥にある温泉地に一人で旅行して人生について考え直していました。そんな時に童貞の僕がエッチないたずらをされるという出来事がありました。その時のエッチな話をお話しします。

ネットで見つけて安い料金だったので決めた山奥の小さな旅館で僕は温泉に何度も入って、和食を食べてちょっとビールを飲んで、読書をしたりダラダラしながら過ごしていました。とにかく、現実逃避をしたかったので都会の喧騒から逃れられるだけで満足だったのです。

大広間での夕食の時間に見た感じこの旅館には僕の他に、老夫婦、20代男女のカップル、そして20代後半から30代くらいの女性3人のグループが泊まっていることがわかりました。

実はさっき温泉に入った時に、この旅館には男湯・女湯の他に露天風呂があることも確認済みでした。露天風呂は後から増設したらしく、男女混浴でした。僕はちょっとハプニング的なことを期待しつつその混浴露天風呂に夕方入った時には他に誰も入っていませんでした。

夕食後、僕は寝る前にもう一度、ワンチャンあるかもと期待半分、どうせダメだろうけど元々温泉に入りに来ただけだしと自分を納得させて例の混浴露天風呂に入りました。更衣室は男女分かれていてそこに男湯女湯の内湯があり、別の扉の先は露天風呂で男女繋がっていて混浴という作りです。

予想通り最初は僕のほかに誰もいませんでした。しかしぼんやりと湯船に浸かっていると更衣室のほうから数人の若い女性のはしゃいで笑う楽しそうな話し声が聞こえてきました。
さっきの女性3人組に違いない。普通に考えれば女湯の内湯に入るために服を脱いでいるだけですが、僕はこっちの混浴に来てくれるように心の中で念を送りました。

僕の念が通じたのか、ちょっと扉を開けてのぞき込むようにして躊躇してから、3人の女性が入ってきました。ちょうど僕が死角になる位置で気配を消していたので、誰もいないと思ったのでしょう、女性たちは3人とも裸にバスタオルを巻いた状態でどどどっと勢いよく入ってきました。
「あんたちょっと期待してたでしょ?」
「なにいってんの、あんたこそ!」
「そういえばあんた胸おっきくなってない?何か入れたでしょ?」
と楽しそうに会話をしている間、僕はいつ気付かれるか、気付かれたらどんな反応をすればいいのかを必死で考えながらも、自分の股間をタオルで隠しつつ湯船につかっていました。

そしてついに女性達がバスタオルを外して桶で全裸の体にかけ湯をしたときに僕は生まれて初めて家族以外の女性の全裸を目撃してしまいました。明かりが少なく薄暗い中でも僕は年上のお姉さんたちの全裸をガン見しました。三者三様の大きさ形の乳房、乳首、乳輪、陰毛、腰つき、肌のキメ、肌の色を僕は目に焼き付けていました。

しかしまあ、女性たちが湯船につかった時に、当然女性たちに僕の存在は気付かれてしまいました。最初の女性が「あ。」と口を開くと同時に、僕は、全身全霊で落ち着いた風流な若者の態度で「こんばんは、いい湯ですね。」と言いましたが声が裏返ってしまっていました。

女性たちは急におしゃべりを止めて神妙な感じになり、ゆっくりバスタオルでおっぱいと股を隠しつつ僕と向かい合うのを避けて4人で横並びの状態で入浴しました。

僕はひたすら平静を装って、「混浴なんてなれているし女の裸も見慣れているから、こんなところで性的に興奮することなんてありませんからご安心ください。」オーラを出そうとしましたが、心臓が飛び出しそうになっていて、横目でちらちらと女性たちの裸を盗み見ることは止められず、当然のようにタオルで隠した僕の股間はむくむくと大きくなってしまっていました。つまり女性たちが先に上がらない限り僕は勃起がバレるので湯船から出られません。

3人は緊張した様子でそれぞれに耳打ちし合って何か相談していましたが、だんだんとその相談の様子がリラックスというか、いたずらな様子に変わってきました。
その後の行動から推測するに、最初は「やばい男がいて恥ずかしいどうしよう。」「でも見て結構若いよ。」「なんか緊張してるみたいだし。」「からかっちゃおうよ。」みたいな相談だったようでした。

「一人で来たんですか?」「ええ、まあ」「失礼ですが、大学生ですか?」「いえ、そ、そのそんなようなもんです。」「なに~恥ずかしがらないでいいよ~。混浴なんだから~。」と僕がまごまごするたびにお姉さんたち3人は安心したようにタメ口になっていきました。

お姉さんたちにいろいろ話しかけられても僕は「あの」「その」と小さい声でしか返事が出来ず、お姉さんたちはその度ごとに近づいてきて、会話を始めてすぐに僕はお姉さんたち3人に前側を包囲されている状態になってしまいました。

その頃には僕はもうさっきの平静を装う態度を貫くことができず、叱られた子供の様に舌を向きつつ、上目遣いでちらちらとお姉さんたちのバスタオルの下でむにゅっとなっているおっぱいや水中でタオルの中が見えないかを観察するただの童貞丸出し男になってしまっていました。

案の定僕のちらちら送った視線はすでに気づかれていました。
女性の一人が手でバスタオルをガードしながら「見せないよ!」とふざけるともう一人は「見せて上げなよ~。」「それならあんたが見せなさいよ~。」とはしゃぎ始めて、
「若いんだからむしろ健全でしょ?ほらアソコも…。」と僕の股間を指さしてきました。
僕はもう顔真っ赤で言葉を発することも出来ません。

そしてその様子でお姉さんたちはますます盛り上がってしまい、
「見たいんでしょ?」「あんた胸だけ出してあげなさいよ。」「かわいい反応!」と僕は完全にお姉さんたちのおもちゃにされてしまっていました。そして女性のうち一人が「見せてあげるよ、ほら!」と隣の仲間のバスタオルをぐっと引っ張り、おっぱいがぽろんとこぼれました。「ちょっとなにすんの?」と笑いながら仕返しをするともう一人もおっぱいがぽろん。

「かわいい、恥ずかしいの?」
「ちゃんと見ていいよ。」と僕の顔を無理やり上げさせられ、その拍子に僕のタオルもふわっとお湯の中で移動してガチガチに勃起したペニスが丸出しになってしまい、女性たちはキャーキャー騒ぎ、気が付くと僕を含めて4人全員が全裸で、僕がお姉さんたち3人から裸を見せつけられている状態になっていました。

ざぶざぶ揺れるお湯の上に3種類のおっぱいがあり、お湯の中に目を向けると黒々した陰毛がゆらゆらと揺れています。僕の目の前半径1メートル以内に女体が群がってはしゃいでいました。

「もしかして初めて?」「ちょっとそんなこと聞いてかわいそうでしょ?」「ねえ誰の裸が一番きれい?」「ちょっと~。」と大盛り上がりです。
「彼女いないの?」「やっぱり童貞なの?」

女性3人いることが悪乗りに悪乗りを重ねていき、ついにそのうちの一人が僕のペニスをツンツンして「さすが~若いおちんちんは硬いわ~。」と言いはじめ、みんなが「どれどれ~。」「まじ~?」とやっているうちに僕はペニスを掴まれた状態になりました。

さらにお姉さんたちが僕のペニスをのぞき込むたびに乳首や乳房ややわらかい腰が僕の身体に当たり、僕は初めての体験にそれだけでもうやばい状態です。

「ほらほらほら~。」とペニスをしごいたかと思うと、今度はわざと後ろから僕の背中に柔らかいおっぱいをムニュウ~~っと押し付けてきました。

僕は「ダメですよ。誰か来たら…。」と抵抗をしてる素振りを見せつつも、完全に女性3人におもちゃにされるその現状に身を委ねていました。

キャッキャしながらはしゃぐお姉さんたちにペニスをしごかれるその状態が5分も続き、僕はこのままでは本当にイッてしまいそうになり、「ちょっとダメですよ。」と湯船から上がるように後ろに動き湯船の縁に腰かけました。

しかし、それによって湯船の中にいるお姉さんたちにガチガチのペニスを見せつけているかのような状態になってしまいました。
もう、止まりません。一人がペニスにキスをしてきたかと思えば、もう一人が後ろからおっぱいを押し付けながら、羽交い絞めにして押さえつけてきて、もう一人がしこしことペニスをしごき、僕はついに「すみません!もうだめです!」と宣言して、ドクドクとペニスの血管を脈打たせた後、湯船の中に向かってどぴゅぴゅ~~!と噴水の様に射精してしまいました。精液は前側にいたお姉さんのおっぱいや顔のあたりに飛び、そして湯船の中にボタっと落ちました。「キャッ!」「出た!」「やば~い」とお姉さんたちは嬉しそうにはしゃいでいました。僕は顔真っ赤になってしまっていました。

その後でちょっと恥ずかしさで無言になった僕に対してお姉さんたちは「じゃあ、私たちのも触る?」「入れてみる?」「童貞、今日卒業する?」と聞いてきたのですが僕はその日は変な意地を張ってしまい「大丈夫です。気持ちいい思いができてよかったです。」とか言い残して部屋に帰ってしまい、結局お姉さんたちとはそれっきりその先をすることはありませんでした。今思えば、裸を見させてもらってイカせてもらったのは良かったけど、なんでそこまでしておきながら遠慮したんだろうと後悔しています。

大学のサークル内恋愛で合宿中に旅館のトイレに籠って後輩とエッチしたエロ体験談

僕がセックス覚えたてだった大学時代のエロ体験談です。大学2年の春に僕は同じテニスサークルで大学1年の彼女ができ、初体験をしました。それからは彼女そのものというよりもはやセックスしたくて彼女と会っていたと言っていいくらいで、彼女と付き合って半年くらいの頃は彼女と待ち合わせしたり彼女のことを想像するだけで勃起してしまって会えばむさぼるようにセックスをする状態でした。

その彼女と付き合い始めて半年くらいの時に秋のサークル合宿があり、僕と彼女を含む30人ぐらいのメンバーで千葉にテニス合宿をしてみんなで旅館に泊まりました。
ちなみに、僕と彼女が付き合っていることは一応みんなには秘密にしていました。
実は合宿前10日間くらい僕と彼女はスケジュールが合わず長時間のデート、つまりセックスをしていませんでした。その状態で合宿で彼女の姿を見ていたので僕はムラムラが募り、彼女も同じようでした。

最終日の夜に大広間で宴会をしながら僕と彼女はみんなにバレないようにスマホでメッセージを送り合っていました。
「早くエッチしたい。」「舐めてほしい」「おまんこにちんこ入れたい。」「いつも勃起してるから隠すのが大変」「いまも勃起しているの?」「もちろん、おまえは?」「もちろん濡れてる」
そんなメッセージをやりとりしていたらもうセックス覚えたての僕たちが我慢できるはずがありません。

僕のほうから「ちょっと抜けよう。」とメッセージを送り、わいわい盛り上がっている大広間から時間差で抜け出し、みんなが宴会をしていて無人になっている宿泊部屋のフロアの男子トイレに一緒に滑り込みました。

「もう我慢できない。」「誰か来たらどうしよう。」「誰か来る前に終わらせればいいんだよ。」「じゃあ早くして!」とお互いとにかくセックスしたくて仕方ない状態で興奮して息が荒くなっています。

ちなみにその旅館の男子トイレは入口のドアには鍵がかからなくて、タイル張りの古い部屋の外側に男子小便器が2つ、そして鍵のかかる大便用の個室が2つあります。普通に考えてサークルのメンバーから隠れてセックスするなら個室に入って鍵を掛けて立って挿入するのが妥当なのですが、当時の僕たちは立って挿入するなんて考えは無く、セックスするなら正常位かバックしか思いつかなかったのと、一秒でも早く始めたかったこともあり、僕はタイル張りで乾いてはいたものの決してきれいではない旅館のトイレの床に彼女を押し倒し、ジャージ素材のハーフパンツと白地に青いチェック模様の中学時代から履いてたんじゃないかってくらいダサい木綿のパンツを重ねてまとめて脱がしました。

更に彼女のTシャツと飾り気のないつるんとした表面のブラジャーも剥くようにまくり上げました。彼女の胴体だけが素っ裸になり、肉付きの良いむちむちした身体が丸出しになり、裸のお尻がタイルの上について「お尻が冷たい。」と彼女が言いましたがその声はすでにエロくセックス中の喘ぎ声に近くなっていました。

僕の彼女はちょっとぽっちゃり目でまだあか抜けない感じでしたが、おっぱいはEカップくらいで乳首も大きめでコリコリにすぐ硬くなっていて、未処理の黒々とした陰毛は興奮からぼわっと逆立っていました。その下側にあるおまんこの外側はグレーと言うか青白く、毛穴のぶつぶつが見えます。
すぐに割れ目をなぞるようにすると、すでに中が十分に濡れていたので赤く充血したおまんこの内部の粘膜がむき出しになり、蛍光灯の青白い光でキラキラとしていました。
僕は「はああ、はあ、はあ!!」と獣のような息をしながら自分のジャージとトランクスを片手で脱ぎながら、ちんこを丸出しにしました。ちょっとの間セックスを我慢していたので自分でもびっくりするくらい反り返って、血管が浮き出ています。亀頭はパンパンになってつるつると紅く光っていて蛍光灯の光で艶々に見えます。

男子トイレのタイル張りの床におっぱいと陰毛と太ももまで丸出しの彼女が横たわっていてその上にごわごわした陰毛とちんことケツ丸出しにした僕が覆いかぶさっているので、この状態の時にサークルの他のメンバーが寝室に忘れ物を取りに来たついでにトイレを利用したら大変なことになってしまいます。
僕は少しだけそれを気にして、覆いかぶさった状態で右足をトイレ入口のドアに当ててつっかえ棒にして時間を稼げるようにしました。

片手で執拗に彼女のクリをプニプニプニとつまむ様にして刺激して、空いた指で彼女のおまんこの濡れ具合をチェックしました。もう挿入可能と判断して僕はもう片方の手で自分のちんこを支えると、明るくてよく見えるので指で彼女のおまんこのビラビラを目一杯広げながら、あり得ないくらいに大きく硬くなったちんこをグイ~~っと押し込みました。
最初、彼女のおまんこの内側の小さいビラビラも巻き込んでしまい、彼女が顔をしかめるような表情になったので一度ちんこを戻してもう一回挿入しなおしました。
最初に失敗した時に亀頭にたっぷり彼女の愛液が着いたのと自分自身も我慢汁が出始めていたのか、次はスムーズに挿入できました。

根元までグッと入って彼女のおまんこの内部の一番奥に突き当たった瞬間に彼女は、いままで我慢して小さい声に押さえていたのに、結構はっきりした声で「アア~ン!」と喘ぎ声を上げました。
僕もその声に興奮して「ハッハッ、ハッ、ハッ!」と獣のような声が大きくなってしまいました。

ちなみに彼女と男子トイレに入ってからパンツを脱がすのに約2分、クリを触って充分濡らして挿入するまでも精々10分という高速です。お互い、宴会場で相手の顔を見ながらメッセージしていた時点でちんこが勃起したり、おまんこが濡れ濡れになっていたので挿入までもスムーズだったのです。

「気持ちいい、アン、アン、アン!」「アアアアン!」とどんどん彼女の声が大きくなってしまい、ぴちゃぴちゃいうピストン音と彼女の甲高い喘ぎ声、僕の「ハア、ハア、ハア、ハア」という獣のような呼吸音が狭いトイレに響いてしまい、その度ごとにお互い一瞬動きを止めてそとの物音に耳を澄ませます。そして異常がないのを確認するとまたピストンを再開してまたお互いの声が大きくなってしまいます。

10分くらい正常位で交わった後、彼女の背中がタイルで冷たくて痛そうだったので彼女の身体を裏返して四つん這いにさせてバックで挿入しなおしました。
彼女のお尻には汚いトイレのタイルのあとが四角くくっきりと付いていました。
バックで挿入するといつもより大きい僕のちんこが反り返って彼女のおまんこの内部の後ろ側をえぐるように擦るのが彼女の理性を奪い「アアアン、アン、アン、アン!」と泣き声のような声をはっきり出し始めました。ここまで声が大きくなると、いくら僕が足でドアを押さえたとしても他のメンバーがドアの前に来た時点で中でセックスしているのがバレバレになります。

僕はフィニッシュするためにバックでのピストンをノンストップでスピードアップさせると、彼女は「アアア!いっちゃう!」とはっきり言いながらグリグリグリっと僕のちんこを締めあげるようにおまんこを収縮させて絶頂に達しました。
僕はその刺激にギリギリで耐えた後で、彼女の四つん這いの身体からちんこを引き抜き、すぐ横にあった男性用小便器にぶちまけるようにして射精しました。
ドロッとした精液が小便器に溜まったので、もしかして詰まらせちゃうかもと思ったのですがその後しっかり流したら大丈夫でした。

宴会場を抜けてから20分くらいで全部済ませることができたと思いますが、お互いに服を着るとまた時間差で彼女と宴会場に戻り何事もなかったようにサークルのメンバーと雑談をしましたが、僕のちんこと陰毛はまだ湿っていて座っていても敏感になった亀頭にトランクスの生地が擦れてびくっとしてしまっていました。多分彼女も同じ状態だったはずです。

身長差45センチ体重差2倍のセックスはこんな感じです

身長190センチ体重80キロの大柄体型の僕が145センチ39キロの彼女と付き合っていた時のエロ体験談です。世の中で身長差カップルという言葉が良く出てきますが、それでも精々25センチ差くらいだったりして僕はそういうのを見ると「ふっ、まだまだだな。」と今でも感じてしまうのはやっぱりその元カノとの経験があるからだと思います。

僕と彼女が出会ったのは大学のアメフトサークルでした。僕の体格から言うとアメフトやってそうだよねというのはよく言われます。そしてご想像通り彼女はそのアメフトサークルのマネージャーでした。
彼女は加奈と言って子供の様に細くて小さい体型で僕たちのサークルの人気者でした。で、大学の帰り道の方向が途中まで一緒だったので僕は加奈と仲良くなり3年の終わりに付き合い始めたというわけです。

身長差を感じるのはむしろ一緒にデートで歩いている時で頭の距離が遠いので、それなりに声を張らないと会話できないので、他のカップルと同じように人混みで耳元で猫なで声で会話というのができないとかそんな程度でした。

電柱にセミが止まっているみたいとか、親子みたいとか、肩に乗せてそうとかいろいろ言われましたが一番僕の印象に残っているのはやっぱり加奈との身長差セックスです。
セックスの時は身長差よりも体重差をよく感じました。39キロしかない加奈に僕が乗っかるようにするともう襲っているような圧迫感になり、体重がかかれば加奈が可哀想です。
基本的に加奈が思いっきりお尻を上に上げて僕が脚を広げて腰を落としてバックで挿入するか、あとはもっぱら加奈が上に乗って騎乗位がメインでした。

そんな僕たちが身長差カップルならではの利点を生かしてお互い気持ちよくセックスできたのは、付き合い始めて1年くらいの時に駅弁をした時です。AVでしか見かけない体位なので一応説明しますと、男が立ち上がっているところに女が向かい合ってしがみつき男が女の太ももを持って抱え上げて女が宙に浮いた状態で挿入して、そのままイクみたいなそんな感じです。駅弁を抱えて売る行商さんのような体位という事です。ぶっちゃけ男女の対格差が同じだと非現実的だと思います。女側が片足を突いた状態で半駅弁状態は同身長ならまあまあ可能そうですが。
とにかくその時僕たちは駅弁をしました。

いつものようにラブホの昼のフリータイムにチェックインして部屋に入り、ベッドに並んで腰かけました。もうセックス目的のデートだったので加奈は小さい体にピタッとしたTシャツとジーンズのラフな姿です。
僕は屈みこんで加奈の小さい顔にキスをして、腰に手を回してTシャツの裾から背中に手を回して腰つきを探りました。
「愛してる。」「私も。」「気持ちよくなりたい?」「早く気持ちよくして。」とささやき声で僕たちが会話できるのは実はこういう二人きりのラブホぐらいなのです。

対等な関係の僕たちは、僕が加奈の背中の肌を直接触りそのまま下におろしてジーンズのウエストに手を突っ込んでいきます。パンツのウエストの部分のレースの感触で、今日はサテン地の赤の勝負パンツだということが把握できるほど僕たちは頻繁にセックスを繰り返していました。
加奈もまた、僕のチノパンのボタンを外して緩めたウエストから前に直接手を突っ込んできていきなり僕の股間のペニスを直タッチしてきました。むくむくと固くなる自分のペニスの熱い感触を感じました。

僕は加奈の細すぎてサイズが見つからないと言っていただけあるジーンズのウエストの後ろ側に手を入れてお尻の割れ目くらいまでまさぐった後、僕の大きな手をねじ込むくらいの余裕があることを把握しました。そのままサイドをするすると回って加奈の前の股のほうに手を滑り込ませました。
パンツの前のほうに立体的な刺繍があり、その密度から「今日はあの赤いバラのパンツだね。」と僕は加奈の耳元に囁きました。加奈は「やだ~なんでもうわかるの?」と顔を赤くさせました。僕は触った感触だけで大体加奈の下着を正解することができます。

自然と直接触るにはお互いのズボンがまず邪魔になり、加奈が僕のチノパンを脱がしてベッドの端に置きました。そして僕も加奈のジーンズを脱がしてその上に重ねました。サイズが本当に大人用と子供用くらいに違うのが相変わらずコミカルです。
次にお互いのTシャツを脱がし、それもその上に重ねるとまたサイズが大人と子供です。

ただ、二人にとってそんなことはもう特別ではありません。
僕は大きい手を加奈の赤いパンツの前側に押し込むと細くて柔らかい陰毛の中のおまんこをまさぐりました。じっとりと湿り気を帯びていて、クリトリスを触っていくとだんだんとコリコリ感が増してくるのがわかります。
同じように加奈も僕のペニスをボクサーブリーフから引っ張り出してシコシコと擦りながら勃起の硬さを増していきます。

「気持ちいい?」「気持ちいいよ。」「加奈のおまんこ濡れてるよ。」「やだ、恥ずかしい。」とお互いの性器を愛撫しながら僕は今日はどちらが上になるかをぼんやりと考えていました。

加奈のおっぱいを触るためにブラジャーを脱がし、ピンク乳首をぺろぺろと舐めて、加奈が僕のボクサーブリーフを脱がしたのをきっかけに僕も加奈の赤い勝負パンツを脱がしました。お互い全裸になり、僕は早めにラブホの枕元にあるコンドームをせっせと装着しました。僕の体格がいいからと言ってペニスサイズは普通です。普通サイズのコンドームでぴったりだし、特段長持ちしたり何回もできるわけじゃありません。それは加奈も最初のセックスの時点で気付いてお互い笑いました。

コンドームを装着した時点で僕が下になって加奈に跨ってもらい騎乗位をするつもりでした。しかし、ベッドの縁に腰かけているうちに気持ちが焦った加奈がすぐ濡れたおまんこが僕の硬くなったペニスに触れるくらいにして僕の首の後ろに手を回して跨ってきました。このまま対面座位で挿入も可能でしたが、僕はふと思い立って跨ってくれている加奈の細い太ももの下に両手を回すと、そのまま持ち上げるようにして立ち上がりました。加奈は「やだ~すごい!」と感激の声を上げて僕の首にしっかりとしがみついてきました。
そのまま抱っこして持ち上げると、80キロの僕にとって39キロ程度の加奈を持ち上げるのは余裕でした。僕が加奈の太ももを支える腕だけで安定感がかなりあり、加奈は軽く僕の首に掴まるくらいで十分です。まあ、関係は対等でも体格だけを考えれば大人と子供みたいなもんです。

「このまま挿れられるかな?」と加奈はうっとりとした声で言いました。「やってみよう。」と僕は言い、僕は加奈の太ももを押さえることに徹したまま、加奈は片手で僕の首に掴まりもう片方の手で僕のペニスの位置を調整して亀頭をおまんこの入り口に添えました。加奈が腰を落とし、僕が反り返りながら腰を持ち上げるようにすると先端がヌルっと入り、そのまま加奈の体重を利用してまっすぐ下ろすときっちり加奈のおまんこの奥まで僕のペニスが挿入されました。
「ああ、入ってる!」と加奈が言い僕も「あったかい。」と感激の声を上げました。
最初は僕が腰を動かそうとしたり、加奈が一生懸命腰を振ってそれはそれでかき混ぜているようで気持ちよかったのですが、途中から僕が抱え上げている加奈の身体全体を赤ちゃんをあやすようにユラユラ揺らすのが一番気持ちいいことがわかりました。
ゆっさゆっさと加奈の身体全体を動かすと、「あああ!やばい!やばいよ!」と加奈が声を大きくして僕の首にしがみついてくる力が強くなりあまり時間がかからずに、僕の背中に爪を立てるようにして「あっあっ」と加奈がイキました。僕は加奈がイクのも構わず揺さぶり続けると僕も直立したままコンドームの精液だまりに噴き上げるようにして射精しました。

その後でゆっくり加奈をベッドに下ろして「思ったより余裕だったよ。」と言いました。加奈も「本当?重くなかった?」と聞き「全然、これからもこれで行こう!」と僕は答えました。
それからしばらくの間は駅弁が僕たち身長差カップルの基本の体位になりました。今となっては懐かしいですが、僕と加奈の身長差無くしてはあり得なかった体位じゃないかと思っています。

女子に包茎を馬鹿にされたけどエッチできたので結果オーライ

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うエッチな話です。
実は僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。

それまでは気にしていなかったのですが大学1年の時にできた年上の彼女と初体験をした時に、初体験の後何回目かのエッチで初めて電気を点けてしたとき「へ~あんた包茎なんだ?」と言われてフェラをしてもらえなかったことがそれからトラウマになってしまいました。

そして、最初の彼女と半年で別れた後は女性恐怖症気味になり、普段の性格も消極的になっていじられキャラに成り下がってしまっていました。
そして大学のテニスサークルの合宿の風呂で僕の包茎ペニスを目にした男の同級生の誰かが女子にまでそれを話してしまったのが今回のエッチな話の伏線です。

僕の家で同級生5人で宅飲みをしていたのですが、他の3人が先に帰ったのに同級生女子の綾子だけが「もうちょっとゆっくりしていく。」と僕の家に残ったので僕と綾子は二人きりになりました。男女で二人きりと言っても僕はコンプレックスがあるので変な気を起こすつもりは全くありません。
僕からは話題を振らずただ綾子の話題に相槌を打っていただけでしたが、綾子はけっこうハイペースで飲んでいたのでだんだんと会話が下ネタに走っていきました。

「〇〇の彼氏ってめっちゃちんこ大きいらしいよ。」「ふ~ん。」
「あたしの初体験の相手中折れしちゃってできなかったんだ。」「へ~そうなんだ。」
という会話の流れで綾子が急に僕の耳元に口を寄せてきて
「ねえ、あんたって包茎って本当?」といたずらっぽく聞いてきました。
僕は初体験の彼女とのトラウマがよみがえりかーっと紅くなってしまい、
「だからなんだよ!」と不貞腐れて返事をしました。
「誰から聞いたんだよ。別にいいだろ!」と僕は綾子に強めの口調で抗議しました。

綾子は「ごめんごめん。別にバカにするとかそういう事じゃなくて。私見たことないから。」とまたいたずらっぽく口を尖らせて上目遣いで見てきました。
僕は綾子が男性経験が多めなことは知っていましたが、自分に対して誘惑してくるほどエッチ大好き女だったとは全く想定外だったので状況が良くつかめず、「見たことないからなんだよ。」と言うと「み・せ・て。」とにやにやしながら言ってきました。

「みせてよ~!」と酔った勢いで綾子は僕のズボンを脱がそうとしてきました。僕は女性に対して恐怖感があったので、そこで強く抵抗してもし綾子を傷つけてしまったらもっとやばいという判断が働き、脱がされて包茎ペニスを見られるのは本当に嫌だったのにほとんど抵抗できませんでした。

「本当にやめて!やめてください!」と僕は懇願しましたが、綾子は僕のジーンズのベルトを外しボタンも外しジッパーを下ろして、トランクスごと膝までズボンを脱がされてしまいました。
ここで普通の男なら女子にズボンを脱がされるというシチュエーションだけで勃起して最大サイズになっているはずだと思いますが、僕の場合は全く自分に自信が無いのとよりによって女子に包茎ペニスを見られるという辱めを受けているショックで、この時僕は全く勃起せずに委縮した状態のペニスでした。

「みちゃった!」と綾子が僕の顔を見上げてきます。
僕はもうやけくそになって「ほら、包茎のちんこは情けないでしょう?だから嫌だったんだ!」と通常サイズでほとんど亀頭の先っぽ以外は皮を被っているペニスを自分で隠しもせずに不貞腐れました。

綾子は「なんかごめ~ん。そんなつもりじゃないのに~。」「あんたのおちんちん、かわいいね。つんつん、つんつん。」と口でつんつん言いながら人差し指で僕の柔らかいままのペニスをつつき始めました。それでも僕のペニスは反応しません。

綾子は僕に同情して申し訳ないと思ったのか、小さいペニスを大きくしたいという好奇心を持ったのか、性欲のムラムラが抑えきれなくなったのか、なんといきなりTシャツを脱いで、その下に身に着けていた水色のブラも外しておっぱいを見せつけてきたのです。
「ほら、おっぱいだよ。これ見ても元気でないの?」と見せつけてきた綾子のおっぱいは推定Cカップの乳輪小さめ乳首小さめのピュアな感じの女性経験1人だけの僕にとっては理想的なおっぱいでした。

ここまでされてやっと僕は恥ずかしさの中に性欲が沸き起こってきました。小さかったペニスが少しだけ熱を帯びてきました。「ちょっとそこまでするの?」
「こっちも見たいよね?」とさらに綾子は綿のひざ丈スカートを腰までまくり上げ、その下の水色のパンツの股間部分をずらして女性器を丸出しにしてきました。ビラビラは開いていませんが、僕にとっては刺激が強すぎる陰毛がまとわりついて黒ずんだビラビラにぶつぶつした毛穴が感じられる生々しい女性器でした。「え、ちょっと、飲みすぎだよね。大丈夫?」と綾子を気遣う言葉を掛けるつもりで身を乗り出してしまいました。

すると綾子が僕に絡みついてきて、そのまま綾子の股間をペニスに押し付ける形で覆いかぶさってきました。僕を押さえつけながら、時々綾子の手で僕のペニスを掴んで擦り始めました。

数分間その揉み合いをした後、綾子が身体を起こした時には僕の包茎ペニスは完全勃起に導かれていました。亀頭のちょうど半分くらいのところまで皮を被ったいつもの僕のフル勃起です。
「へ~こういう風になるんだ。」と僕のペニスをしごきながら綾子は言いました。
僕は僕でペニスへのコンプレックスよりも、このまま綾子と最後までしたい気持ちがついに勝ちました。

「入れてもいい?」といきなり僕は綾子に聞きました。
「いいけど、その前にもっと濡らして。」と綾子は返事をして、自分でスカートと水色のパンツを脱いで全裸になりました。その間に僕も服を脱いで脱がされかけのパンツとズボンも脱ぎ捨てて全裸になりました。
どちらからともなくベッドに移動しました。

綾子のほうから体の向きを逆にしてきました。シックスナインへと誘ってくれたということでした。僕は初めての体勢で目の前に付き出された綾子の毛むくじゃらの女性器を必死でべろべろと舐めまくりました。そして、なんと綾子も迷わず僕の包茎ペニスを口に含んでフェラをしてくれたのです。僕が激しく綾子の女性器を舐めれば舐めるほど、綾子もそれに応じて僕のペニスを舐めて吸ってくれました。

暫く夢中でお互いを舐め合った後、僕はすっかり自信を付けて、綾子の向きをまた逆にして正常位で一気にぶすっと生で挿入しました。
久しぶりのエッチでしたが僕は全力で長持ちさせるように意識をペニスに集中させすぎないように意識しながら激しくピストンしました。ぼんやりと意識の隅で綾子の「あんあんあん…。」と延々と喘ぐ声が聞こえた後。「行くとき外に出してね!」という声が聞こえました。僕ははっと我にかえり、スポッとペニスを抜くと綾子の上にぴゅぴゅっと飛ばすように射精しました。綾子のお腹位に飛ばすつもりだったのに、勢い良すぎて半分くらい綾子の顔に飛んでしました。

終わった後で僕は綾子に「包茎、嫌じゃなかった?」と聞くと「え?全然、あんた気にしすぎだよ。女は別に気にしないよ。」と言ってくれたので僕はうれしくなりました。

結局綾子にとってはたまたま思い付きでムラムラしたのがその日だけだったらしくそれっきり綾子とエッチすることはなかったのですが、僕は綾子との一件で包茎に対するコンプレックスを払しょくすることができたので、ちょっと綾子には特別な感謝の気持ちがあります。

高校球児時代のマネージャーとのエッチ体験

俺は高校球児だった。高校は、甲子園にも何回か甲子園に行ったことがあり、県内でも「強豪校」的なところに位置していた学校だった。
俺たちが入学したとき、女子マネージャーが誕生した。それまでは、マネージャーを置いていなかったが、次第に増加していた部員数に対応するため、また、女子生徒からマネージャーを志願する子が出たため、女子マネージャーを置くことになったのだという。

初代のマネージャーになったのは、「みどり」という女子だった。自身も小学生のときに少年野球チームでやっていたということで、高校野球のマネージャーをやることが夢だったのだという。
「紅一点」ということで、野球部の中で、チヤホヤされるかと思いきや。そんなことはなかった。
野球部員は、限られたベンチ入りの枠をめぐってしのぎを削るのだから、マネージャーがいようがいまいが、それが女子だろうが何だろうが、関係ない。
無我夢中で実力をつけて、監督にアピールするのが、俺たちの目下の課題だった。

3年生から1年生まで野球部員は全部で100人近くおり、中学時代、部活の野球部でそこそこ活躍していた俺だったが、硬式野球の全国レベルで結果を出してきた奴らもたくさんおり、その実力差を日々、見せつけられる思いだった。
俺は、最初のほうこそ、練習試合にも出してもらえたが、凡打が続き、守備でもエラーを2個、3個すると、次第に控えに回るようになり、やがてベンチからも出されて、グラウンド整理役員とかに回されるようになった。

入学して最初の夏の県大会、俺は、用具係となった。
その時、マネージャーはみどり一人で、かなり忙しそうだった。練習が終わった後、みどりが部室に残って、ほつれた硬球の糸をほどいて、縫い合わせている場にたまたま遭遇してから、俺はそれを手伝ったり、練習の時も飲料水をいっしょに運んだり、スコアの整理を手伝ったりしてあげるようになった。

みどりは俺とは違うクラスだったが、「頭がいい」との評判で、成績も優秀そうだった。
ある時、俺は、苦手な数学の問題をみどりに訊いたところ、スラスラと答えてくれ、それ以来、俺は、空き時間にみどりに勉強も教えてもらうこともあった。

1年生の中でも、夏の大会からベンチ入りしたやつや、監督から個別に指導を受けているやつもいた。
俺は彼らを、羨望と嫉妬のまなざしで見ていたが、そんな時、みどりから手紙をもらった。
「いつも陰で輝いている××君に元気をもらってるよ。努力はむだじゃないから」
手紙にそう書いてあった。

俺は、そのころから、みどりに特別な気持ちを抱き始めていた。みどりに喜んでもらおうと、全体練習が終わっても素振りをやり続け、家まで一駅分を走って帰っていた。
1年の夏が終わり、秋を迎えたが、俺はベンチ入りを漏れた。
続く、2年の春も、夏も同じだった。俺は、スタンドから同級生や後輩の活躍を応援することになった。
それでも、時々、マネージャーのみどりがかけてくれる温かい励まし、笑顔が、俺の元気のもとになっていた。

そして最後の学年。3年の春、そして最後の夏も、俺はベンチ入りを果たせなかった。
しかし、夏、チームは甲子園に行くことができた。「奇跡」と言われたが、俺はそうは思わなかった。
俺たちは死に物狂いで頑張ったからだ。そして何より、マネージャーのみどりが、誰も見ていないところで、甲子園出場のため、仲間のために頑張っていたからだ。

甲子園では結果は出せなかったが、俺たちは完全燃焼した。
甲子園後の退部のとき、俺は心を決めていた。
みどりにコクろうと。

退部の日。俺は密かにみどりへのプレゼントを買い、カバンにしのばせた。
部の全体会で3年生が挨拶した。みどりもマネージャーとして2年半の思い出を話しながら、号泣していた。胸が締め付けられた。
監督の言葉をいただいて解散となった。

いよいよだ。みどりにコクろう。俺はプレゼントの入ったバッグを手にして機会をうかがっていた。
その時、セカンドのレギュラーだったSがポロッと言った。
「あさってから、Fとみどり、極秘で温泉行くらしい」
俺は固まった。

「F」とは、プロ野球のスカウトも注目していた、エースでクリーンアップを打っていた、チームの中心軸。
“え? Fと? みどりが?”
俺の頭の中は真っ白になった。
マネージャーのみどりは、”こっち側”だと思っていた。試合に出られなくとも、スポットライトを浴びて試合に出るやつらのサポートに徹する側。
しかし、俺の知らないところで、みどりは、チームを甲子園に導いたFと付き合っていたというのだ。
俺は凹みに凹んだ。

卒業からちょうど10年後。野球部の同窓会があって、幹事になった俺は、一人ひとりと連絡をとるなか、みどりにも連絡した。
高校卒業後、大学を経て、社会人野球チームに入ったFとみどりは結婚した。
しかし、結婚から3年後、Fは肩のケガのために野球を引退することになり、それ以降、酒と女に溺れ、自堕落な生活に落ちて行ったという。
会社も辞め、家にこもって酒浸りの日々とのこと。
そんな時期に、俺はみどりと再会したのだった。

洋品店で働きながら、家計を支え、幼い息子を育てているというみどり。
俺はそれまでの大変な経緯を聴き、みどりを食事に誘った。
10年ぶりに会うみどり。まったく変わっていないと思った。いやむしろ、いろんな試練を乗り越えて、さらに優しく、深くなったと思った。
酒の勢いを借りて俺は、積年の想いを口にした。「本当は好きだった。Fに取られて悔しかった」と。
みどりは黙って聴いていた。

店を出て、タクシーに乗り、駅に向かった。
駅に近づいたころ、みどりが運転手に「やっぱり、行き先変更します」と言って、別のルートを指示した。
数分後、カラオケボックスに着いた。みどりに導かれるままにボックスの部屋に。
ソファーに腰を下ろし、電話で飲み物を注文すると、みどりが俺に抱きついてきた。
俺はいちおう驚いたが、半分そういう展開を予期していた。

店員が飲み物を持ってきたときも、俺たちはキスし続けていた。学生のアルバイトっぽい店員がドギマギしながら出て行った。
みどりの体をさすりながら、「俺、ほんと、好きだったよ。野球部最後のとき、コクろうと思っていた」と言うと、みどりも「ごめん。私も××君のこと好きだった。でも、最後の夏、県大会決勝の前日にFに告白されて。チームのためにって思って、つい……」と。

BGMが流れる室内で、俺とみどりはキスを続け、互いの体を触り合った。みどりのシャツの中に手を入れ、ブラをずらして触ると、乳首が固くなっていた。
「バイトの子たちに、監視カメラで視られてないかな」と言うと、みどりは「かまわないから」と。

俺は、好きで好きでたまらなかったみどりとの時間を、一瞬たりとも無駄にしたくないとの思いだった。
ソファーに押し倒し、あの当時、何度も想像したおっぱいに吸いつき、固くなった乳首を夢中で舐めた。
「舐めたかったよ」と言うと、「舐められたかった」とみどり。
その言葉が「その場しのぎ」だったら嫌だなと思い、よけいに俺のことを忘れられなくしてやろうと、懸命に舐めた。
みどりはヌルヌルに感じていた。Fとは、結婚後、次第に夫婦生活はなくなっていったのだという。

みどりの下半身を裸にし、匂いたつみどりのマンコを舐めた。ここも何度も想像したところだ。
しかし、当時のイメージとは異なり、みどりのマンコはとめどなく汁をあふれさせ、俺の顔を汚すようにパコパコと腰を打ちつけてきた。
俺の顔はみどりのマン汁まみれとなった。

ガラス越しに店員やほかの客に見られるかもしれなかった。しかし、構わなかった。
俺は、甲子園投手の美人妻を組み敷き、生で肉棒を出し入れしてやっている。
あの当時、テレビのインタビュアーにもマイクを向けられ、プロのスカウトからもコメントをもらっていたFが手に入れた最高の女を、今、一度もベンチ入りできなかった俺が、奪い取って、アンアン感じさせている。
俺は、ある意味、「甲子園」と同等の価値のあるものを手に入れたのだろうか。

「外に出したほうがいいよね?」「いい、中でいいよ。中に来て。中にちょうだい」
あの時のマドンナ。甲子園のベンチ前で、サラサラした髪をなびかせて、颯爽と輝いていたみどりに、今、中出ししようとしている。
俺は、溶けてなくなりそうな感覚を覚えながら、腰使いをいよいよ速めていき、やがてみどりの中にぶちまけた。

それ以来、みどりとは会っていない。
ただ、夏がやってくると、どうしても思い出してしまうのだ。

相撲部屋のおかみさんとのエッチな体験

もう「時効」だと思うから書く。
俺はだいぶ前に相撲の世界にいた。小学校1年から柔道をはじめ、高学年の頃は、県大会で優勝したこともあって、スカウトされて柔道の強い中学でも、メキメキ力をつけていった。
中学卒業を控えて、強豪校の高校からの誘いもあったけれど、たまたま中学の柔道部の先生の知り合いのつてで、相撲部屋の親方が興味を示し、突然、俺に会いに来た。

家の近くの河原に連れていかれ、はだしでシコを踏まされ、汽車が通る鉄橋の柱に向かって「鉄砲」(両手で突くやつ)をさせられた。
親方は無言で腕組みし、汗だくでやっている俺を見ていたが、やがて、「俺んとこに来い」と言った。
俺は、ふつうに高校に行って柔道をやって、将来は柔道の指導者になりたいと思っていたので、素直に「はい」とは返事できなかったけれど、初めて会った親方の堂々として、それでいて優しそうな雰囲気に引き込まれた。
1週間ほど考えて決めた。「相撲取りになろう」と。

卒業式が終わるとすぐに荷物をまとめて家を出ることになった。
ぶっちゃけ寂しかった。ずっと育ててくれた両親やじいちゃん、ばあちゃんと離れることになる。友だちともだ。相撲部屋に入ると、簡単に実家に戻ることはできないと聞いていたし。
やる気や期待はあったけど、ふるさとを離れる寂しさや新しい生活への不安のほうが日ましに強くなった。

叔父さんの車で家を出るとき、ばあちゃんが泣いていて、俺も泣きそうになった。
しかし、泣いてしまうと、相撲取りとしててっぺん(横綱や大関)を取れないと思い、我慢した。
1時間ほど走って高速に乗ったあたりから、不思議と寂しさはなくなり、新しい生活への希望がわいてきた。

相撲部屋に着くと、親方やおかみさん、部屋付きの床山さん(髪結い)たちが喜んで迎えてくれた。先輩の力士の人たちも、親切にいろいろと教えてくれ、世話をしてくれた。
その部屋は、できてまだそんなにたっていないところで、所属する力士の数も10人に満たなかった。

「相撲部屋のしごきは激しい」と聴いていたが、先輩たちは皆、優しそうで、中学の時の柔道部の先輩と同じ、同世代の若者という雰囲気だった。
生活する部屋は、2年前に入門した先輩と相部屋を割り当てられた。その先輩もすごく親切にいろいろと教えてくれた。俺は、”ここに来てよかった”と思った。

部屋にやって来て3日目だった。決まり通り、朝5時半に起きて土俵のある稽古場に下りていくと、まわしを締めた先輩が現れて、「なに、のこのこ起きてきてんだよ!」と怒鳴った。
俺が何のことか分からずにいると、別の先輩が「新入りは一番(に稽古場に来るん)だろ!」と言った。俺はその瞬間、「始まった」と思った。
中学柔道部の時も、入部した最初の時だけ優しくしてもらったが、しばらくして先輩たちが鬼のように変わった。アレだと思った。身の引き締まる思いがした。

俺は誰よりも早く起きて稽古場のそうじをし、終わると、風呂の準備をし、えんえんとシコを踏み続けた後は、稽古後のちゃんこ(食事)の用意のため、駈けずりまわった。
親方も、先輩力士も、床山も、最初はあれほどいい人たちだったのに、そっけない。あれほど優しそうに見えた親方も、お茶とかタオルとか差し出してもお礼の一つも無かった。

ただ一人、最初と変わらなかったのは、おかみさんだった。
おかみさんは、全く別の世界で働いていたところを、親方と知り合って結婚し、おかみさん業をすることになったそうだ。
相撲部屋のおかみさん業というのは大変で、早朝から深夜まで所属力士の親代わりとして、世話をしなければならない。ちゃんこにしても、風呂にしても、洗濯にしても、一人一人が規格外で、しかも何人もいる。
それに、強そうに見える力士だが、ケガをしたり、体調を崩すことも少なくなく、そうなると、おかみさんが部屋の「看護師」的な立場でいろいろと世話を焼くことになるのだった。

俺が黙々と風呂場のそうじをしたり、ちゃんこの食材の入った段ボールを運んでいたりすると、おかみさんが「どう? 新しい環境はなかなか大変でしょう」などと笑顔で声をかけてくれた。
そんな時、俺は、張りつめていた心がはじけて、家族や友達の顔を思い出して、故郷に帰りたくなるのだった。

えんえんとシコを踏まされた。続いてようやく鉄砲をさせてもらえた。元々大食漢ではない俺だが、先輩の後に食べる残り物のちゃんこの効果で、体重は少しずつ増えていった。そのうち、ぶつかり稽古にも参加できるようになり、前相撲から、序の口、序二段と番付も上がっていった。
後輩も入ってきて、自分がされたようにそいつをしごき、鍛える係にもなった。

自分でも、”いよいよこれからだな”と思っていた矢先のことだった。先輩とぶつかり稽古をしていたときに、その巨体の先輩に投げを打った瞬間、右肩に違和感を覚えた。すぐにおかみさんに冷やしてもらったが、時間がたつほどに重い痛みが出てきた。

おかみさんの車で病院に行ったところ、肩を脱臼していることが分かった。
思い返せば、中学の後半から右肩の違和感を何となく感じていた。
ひたすら裏方に徹した。今まで以上に、土俵を心をこめて清め、ちゃんこ作り、そうじ、その他の雑用に全力を尽くした。
そんななか、親代わりのおかみさんが励ましてくれた。「今の苦労が必ず花咲くから」
俺は涙が出そうだった。この先どうなるか分からなかったが、そう言われれば希望をもって頑張れる。

おかみさんの車で通院しながら、医師からのGOサインを待った。ようやく「稽古OK」と言われて土俵に出た。しかし、数日後、また脱臼した。凹みかけたが、「苦労が必ず花咲く」というおかみさんの言葉を信じて耐えた。
安静にして良くなって、稽古へ。またまた脱臼。それが繰り返された。さすがに凹んだ。

心は荒れた。”もう無理だ”と思った。自由時間に、今までだったら稽古場をそうじしたり、先輩のマッサージをしたりしていたが、やめた。
夜の街に出ていき、パチンコをした。しかし、いつも負けて、金が無くなった。
本屋に入った。エロ本コーナーが目に入った。なにげなく一冊を手に取ってパラパラとめくっていて、そのページに目が留まった。
似てる。おかみさんに。
そのページには髪の長いスレンダーな美人の女性が裸にされて、男2人にいやらしいことをされている画像が載っていた。もちろんおかみさんであるわけはないが、似ていた。
俺はしばらく迷ったが、ポケットのあり金を集めてその本を買った。

部屋に帰って、就寝時間となった後、俺はその本をシャツの中の隠してトイレにこもった。
そのページを開く。やっぱり似てる。激似だ。
俺はそれまで、おかみさんのことを美人だと思ってはいたが、エッチな目で見たことはなかった。そんなことをしてはいけないという気持ちが働いた。
しかし、その時は心のブレーキがきかなくなっていた。
カチンカチンになったやつを握りしめてしごいた。おかみさんを思い浮かべながら。

次の日。おかみさんのことがまともに見れなかった。おかみさんはそれまでと変わらず、「きょうも頑張ろう!」とか言って、俺の肩をポンと叩いてきたりする。その感触で変になりそうだった。
その夜もあのエロ本でしごいた。次の夜も、その次の夜も……。

そんなある日のこと。
俺が米俵を運ぶ台車を取りに部屋の裏に行った時の事。部屋の裏が親方の自宅になっているのだが、その時、俺の目に入ったのは、干された洗濯物だった。
そこは親方とおかみさんの物専用のスペースだった。
そしてそこで俺の目に飛び込んできたのは、風に揺れる、おかみさんのものと思われるブラジャーとショーツだった。
フリルの付いた水色のブラに、ピンクの小さいショーツ。
俺はめまいを覚えた。”あんなの着けてるんだ”。心臓がドキドキして、息苦しくなった。

しばらくそれを見ていたが、先輩たちの声が聞こえたので、急いで台車を取りに走った。

俺は完全におかしくなっていた。ヨレヨレになったエロ本で毎晩シコシコし、用もないのに親方宅の物干し場にフラフラと行った。
そして、ついに、おかみさんの下着に手をかけてしまったのだ。ワインレッドのシンプルなブラジャーと、水色の細いストライプが入ったショーツ。
ショーツの股間の裏地を確かめると、穿き込まれたものだったのか、かすかな黄ばみがあった。

俺は、まだ昼間だというのにトイレに行って、それらに鼻を押し当て、チンポをくっつけてしごいた。人生最高のオナニーだった。

相撲の世界は年に6回の本場所と、季節ごとの巡業がある。
本場所は当然ながら、巡業にも親方をはじめ、力士や部屋付きの行事や床山が行くことになる。
その巡業の期間、俺は後輩2人と共に部屋で留守番をすることになった。つまり、部屋にはおかみさんと俺たち3人だけが残ったのだった。

巡業期間でも、留守番の力士も当然、稽古はやるわけだが、親方や怖い先輩がいないと、とてもリラックスできた。
おかみさんも同じ様子で、近所の手芸教室に行ったり、友達のところに遊びに行ったりしていたようだった。
俺はあの「癖」をやめられないでいた。おかみさんの下着を頂くこと。
俺の生活部屋にしまってあるカギ付きバッグの中には、既におかみさんの下着が何点も詰まっていた。

日曜日のその日は、一日、自由時間となった。後輩たちもそれぞれ街に出て行った。
奥さんは「買い物した後、人と会ってくる」と言い残して、昼前に出て行った。

俺は、めったにない、たった一人になる時間で、心が高揚していた。そして、心の中のあの「虫」が騒ぎ始めたのだった。
サンダルを履き、親方宅の物干し場へ。
干されていた。洗濯物が。俺は何食わぬ顔でそこに近づき、「獲物」を探そうと洗濯物に手を掛けた。その瞬間……。

目の前のカーテンが突然、ビシャッと開いた。
ガラス窓越しに無表情のおかみさんが俺のことを見ていた。

「ごめんなさい」
親方の家の居間で、俺はひたすら頭を下げた。出かけたと思っていたおかみさんは、忘れ物を取りに戻ってきていたのだった。
おかみさんは、繰り返し下着が盗まれるので、被害届を出そうと考えていたと言う。でも、それほど怒っている風でもなかった。
むしろ、「何があったの?」と俺のことを心配していた。

俺はただ、美人で優しいおかみさんにエロい感情を抱いただけなのだが、おかみさんは、俺が何もかもうまくいかなくて、ヤケを起こしているのだと思ったようだった。
「どんな気持ち悪い人が盗っていっているのかって思ったけど、××ちゃんなら、ちょっとホッとしたわ」。そんなのんきなことも言っていた。

謝り続けた俺だったが、おかみさんが意外に普通な感じだったので、こっちこそホッとした。そして、しぼんでいたエロい気持ちが急速に高まっていった。

「でもね、××ちゃん。私みたいなおばさんじゃなくて、若い子に興味向けなきゃ、人生損よ」。相変わらずのんきな感じのおかみさん。
ダメならもう一度謝ればいい。そんなことを考えながら俺はおかみさんに抱きついた。
「ちょっと、ちょっと」。うろたえるおかみさん。
俺はいい匂いを感じながらおかみさんを押し倒した。
「こらこら、どうしたの、ちょっと、だめよ」。おかみさんは俺をうっちゃろうとしている。
俺は幼稚園児のような気分になって、おかみさんのシャツとインナーを力づくでたくし上げ、ブラも押し上げた。
おかみさんは抵抗しているが、意外に冷静で「だめでしょ。ね。やめなさい」と諭す感じで言っていた。

小ぶりなおっぱいだったが、乳首は大きめだった。俺は夢中でそれに吸いつき、すぐにレロレロした。おかみさんがギュッと俺のシャツをつかんだ。

意外な展開だった。おかみさんは完全に俺を受けて入れていた。俺におっぱいを舐められて、素直に感じていた。
俺は勝ち誇ったように、おかみさんのスカートを脱がせ、パンストとショーツに手をかけたところ、おかみさんは自分で脱いだ。

ひたすらおっぱい舐めをしながら、おかみさんの股間に手を伸ばすと、おかみさんが手を添えて導いてくれた。夢かと思ったが現実だった。
「いけないのよ」と言いながらおかみさんは体をくねくねさせた。いつも、明るく、はつらつとした奥さんとは違う、エロい姿だった。

初めて触れる女性の体。しかも相手は憧れていたおかみさん。俺はメロメロになって、おかみさんのクリをいじり、たっぷり濡れてヌメヌメの膣の中を遊び、感じやすいコリコリの乳首をひたすら舐め回した。

ほつれ髪を直しながらおかみさんが体を起こすと、俺のスウェットのズボンを下ろし、トランクスの上から固くなったやつを握った。
そして、汗ばんだシャツをまくり上げると、乳首に舌を這わせてきた。すごい快感。さらにトランクスが脱がされ、あふれ出る我慢汁をローション代わりにシコシコされた。

「墓場まで持っていける?」。そんなことを言いながら俺のチンポを口に含んだおかみさん。俺はすぐに、おかみさんの温かい口の中で逝ってしまった。

チンポは萎えることなく、おかみさんが持ってきたコンドームを装着された。
「せっかく買ってきたのに、ながらく使ってないから。これ、だいじょうぶかしら」と、おかみさんは、ちゃんこ作りの時に野菜を見立てる時と同じ口調で言った。

座布団の上に寝かされた俺の上に、おかみさんがまたがってきて、あれよあれよという間に、「童貞」との別れの瞬間がきた。
正直、感触とかは覚えていない。感触より、あのおかみさんとセックスしてる、あの爽やかなおかみさんがエロいアヘ顔で腰をクネクネさせているという事実に興奮した。ものの数分で果てたと記憶している。

その時は4回、おかみさんとセックスした。

その夜も期待したが、おかみさんからは何もなかった。次の日も、その次の日も。

数日後、巡業から親方一行が帰ってきた。
親方から呼ばれた。「床山になるか。それとも郷里に帰って出直すか」。最初に会ったときの優しい表情だった。
俺はよくよく考えて、郷里に帰らせてもらうことにした。

その後、通信制高校を卒業し、地元の会社に勤めるようになった。夜は子どもたちに柔道を教えている。昔、お相撲さんをしていたということで、子どもたちから、相撲の話をよく訊かれる。

もちろん、おかみさんとのことは、墓場まで持っていくつもりだ。

カップルで友達の家に泊めてもらって隠れてエッチした体験談

大学時代の彼女と一緒にカップルで友達の家に泊まった時の今考えれば最低なエロ話です。若かったと思って今では反省しています。今思えば友人は実は気付いていたけど気付かない振りをしていてくれたような気もしてますます申し訳ないです。

大学時代に僕は同級生の彼女と付き合っていました。彼女と付き合い始めて半年くらいのころ、横浜でデートをして居酒屋でお酒を飲んだ後二人で人気のない公園に行き、いちゃいちゃしていました。とにかくエロいことをしたくてしたくて仕方ないけれど、お互い実家なので家ではエッチできず、ラブホ代も学生にとっては大金なので頻繁には出せません。
公園でおっぱいを揉んだり、お互いのズボンに手を突っ込んで性器を触り合ったりしていちゃいちゃしていると、彼女の終電の時間が過ぎてしまいました。
「やば、どうしよう帰れなくなった。」「マジで、でもラブホの宿泊は高いからな。」
「どうしよう?」「あ、そうだ横浜なら近くにあいついるじゃん。」と僕は同じサークルの男子の同級生に電話をして快く泊めてくれることになりました。その友達の家には僕一人で泊ったことはありますが、彼女を連れて行ったことはありませんでした。

「おじゃましま~す。」「悪いね、急に。ほらビール買ってきたから、宿泊料代わり!」と軽いノリで友達の家に乗り込みました。友達は「俺明日朝からバイトだからあんまり夜更かしなしないぞ。」と言っていましたがそこまで迷惑そうではありませんでした。まあ学生同士だしそれでただ泊って寝るだけなら普通だったと思います。

友達の家には季節外れのこたつがありました。「もういらなくね?」「片付けるのめんどくさくて1年中こたつあるんだわ。」「まじかよ。」という会話を覚えています。
ちょっと3人でこたつのテーブルに座ってビールを飲んで談笑した後、「シャワーは借りなくていいよ。服もこのままでいいわ。明日すぐ帰るから。」と遠慮して、狭い部屋のベッドに友達、こたつの2辺に分かれて僕と彼女が寝ることになりました。
「電気消すぞ~。」と友達が消灯して後は3人朝まで寝るつもりでした。

友達は割と早めに寝息を立てはじめたのですが、僕と彼女はまだ眠くありませんでした。お互い午後からのデートで睡眠時間が足りていたのと、なによりさっきまで公園でいちゃついていたので、もっと続きがしたい気分を持っていたのです。でも彼女は最後までするつもりはさすがになかったはずです。

こたつの中で僕は早速彼女のおっぱいを探りました。最初はちょっかいを出すくらいの触り方で、モミ、モミ、とすると彼女が照れ笑いをしている気配がします。ほぼ真っ暗な室内ですが外の道路の街灯の薄明かりが入ってきます。
そのまま、彼女のTシャツの下に手を突っ込みブラジャーの中にまで指を入れると、こたつの中で彼女の手が僕の手をはたくそぶりをして制止しました。
ぼんやりと明かりで照らされた彼女の顔を見ると怒った表情を作って声は出せないのですが、「だめ!」という口の動きです。そしてベッドで寝ている友達のほうを目で合図して、友達がきづくからだめという素振りです。

しかし僕の性欲はおっぱいまで触ってしまっているのに止めることができません。彼女の乳首を手探りでつまむと乳首の頂点部分をやわらかくこねるように触りました。こたつの中のぴくぴくという身体の動きで彼女が感じたのがわかります。かすかにこたつの脚にゴンと彼女の足がぶつかると彼女は身体を硬直させてベッドで寝ている友達が気付かないか確認しました。友達は寝息を立てています。

僕はさらにこたつの中で手を暗躍させて、Tシャツを着たままの彼女の背中のブラのホックを手探りで外し、おっぱいを触りやすくしました。
さらに彼女のジーンズの前ボタンとジッパーを下げて、柔らかい下腹部から下着の中に侵入しました。さっきまでも触っていた、ナチュラルな手を加えていない毛深い陰毛の中にあるおまんこです。外側はさらさらしていますが指を中に忍び込ませるとぬちょっと濡れています。
彼女はこたつの中で手で抵抗するのですが、こたつの脚にぶつかると音が出てしまうので激しくは抵抗できません。表情を見ると、目をぎゅっとつぶって快感に耐えているのがわかります。僕自身のふうふういう呼吸を止めてじっとすると、「ふっ!」「ふっ!」と彼女が堪え切れずに漏らす吐息と、ベッドで何も知らずに寝ている友達の寝息が聞こえます。

僕は完全に手探りだけで、指を上手に使い、クリの皮を広げて中を刺激し、おまんこの中に人差し指と中指を第二関節まで入れました。「ふう!」「ふう!」と喘ぎ声をこらえる彼女の吐息が本当に僅かですが聞こえます。時々「ぁあっ!」と声が出そうになるのを必死で我慢しています。人差し指と小指でOKマークをつくりそのOKマークで彼女のクリとおまんこのなかのクリのちょうど裏側をつまむ様にすると、いつものように彼女はおしりにぴくぴく力を入れ始め、その溜まった力が頂点に達した時にその力が抜けるような動きをしてこたつの中でイッてしまいました。
脚をばたつかせたのでちょこちょここたつの脚にあたる音がしました。彼女はもう会館で声が出るのを押させるので手いっぱいなので、僕は指先で彼女を気持ちよくさせることに集中しながらも、目はベッドの上の友達が目を覚まさないかに意識を向けていました。

彼女がこたつの中でイッたあとの余韻の時間に、友達が寝返りを打ちました。さっきまでは僕たちに気を使って向こう側を向いて寝ていたのですが、今度はこっちを向いてしまいました。でも、寝息を立てているので熟睡してまさか僕たちカップルが目の前でセックス中とは気づいていないはずです。

僕は次の段階に進みました。こたつの中で彼女のぴったりしたジーンズを苦労して足首まで引き下げると、僕自身がこたつの中に完全に頭を突っ込んでもぐりこみました。
そして、音を立てないように気を付けながら彼女のお腹にぴったり張り付く位置に移動します。めちゃくちゃ狭いし音を立てられないし、なによりこたつの中は彼女のいやらしい液体の臭いで充満していました。

モグラのように潜って彼女の首の下のこたつ布団の中から彼女の顔を見ました。緊張してかちんこちんになりながら目で友達のほうを確認して、「だいじょうぶ」「でも、だめ」という口の動きをしましたが僕はセックスを続行できると感じました。
自分のズボンを脱ぐと、ちょっと自分でしごいて硬さを確認した後、時間をかけて音が出ないように慎重に彼女のおまんこにこたつの中で挿入しました。
布団をかぶっているので彼女の表情は見えませんが、声を出さないように堪えているのがわかります。こたつ布団の中に手がないところをみると僕の頭の上で必死で両手で口を押えながら、友達が目を覚まさないか見張っているはずです。

何とか根元まで挿入しましたが激しく動くことができません。ただ、彼女の顔も見えず真っ暗なこたつ布団の中で彼女のお腹にしがみついて結合部に意識を集中しているとほとんど動かさなくてもお互いの感情が高まっていきます。
暖かい彼女のおまんこの中は、彼女がお尻に力を入れたり緩める度に微妙に収縮したり広がったりするのが感じられます。
僕は結合部のそばにある彼女のクリを手で触り、触った時のかすかな彼女のおまんこの動きも感じ取りました。
自分たちで腰を振る代わりに、僕がクリを触り、彼女が肛門に力を入れる微妙な刺激で交わりました。
それを10分くらい続けて、僕のペニスがどっくんどっくんと波打ち始めました。動いていないので彼女にも伝わっているはずです。
多分今日は危険日じゃないはずと僕は瞬時に判断し、そのままドバドバと彼女の中に中出ししました。抜くときは友達のこたつの中に垂れないように細心の注意を払って手を添えて抜きました。
そして、また潜る時と同じくらいの時間をかけて元の位置に戻り、お互い服を直しました。
友達のほうを確認すると、こっちを向いたまま寝ているようですが、寝息が聞こえなくなったのでどれくらい熟睡しているかまではわかりません。
とにかく僕たちカップルは友達を起こすことなくこっそりセックスすることに成功したのです。

翌朝、3人は何事もなかったかのように目を覚まし、友達も寝ぼけていたのか僕らに気を使ったのかわかりませんが、口数少なく、バイトの時間に3人で家を出ました。
途中の道で友達と別れた後は、彼女がすぐに手で僕をぶつ真似をして「ほんっとに、大変だったんだから!声我慢して!」「でもばれてなかっただろ?」「え~そうだけど、でもわかんないよ!」「今度からちゃんとラブホでしような、身体攣りそうだよ。」と会話をしたのを覚えています。

ソフレ(添い寝フレンド)からセフレに発展したエッチな体験談

ソフレからセフレに発展した僕のレアな経験をちょっとしたエロ体験談としてお話します。
僕と摩央は大学時代からの男女の友達で、卒業後も時々遊ぶいわゆる男女の友情というやつでした。それがお互い28歳になったくらいから進展があり、まずソフレに発展しました。ソフレとはご存知かと思いますが添い寝フレンドです。添い寝はするけどセックスはしない男女の友情です。
僕もそれまではそんなのあり得ないだろ?添い寝までするならヤルだろ普通。と思っていましたが、摩央とは本当にその関係になってしまいました。

最初は、勤め先は違うけど家が近い摩央が、僕の家に遊びに来て夕飯を食べたり、お酒を飲んだりくつろいで、その後ちょっと僕のベッドで眠くなったからと寝て、摩央が起きて帰宅した後僕がその摩央の残り香のあるベッドで寝るだけでした。
そのうちに摩央が帰るのが面倒になって朝までベッドで寝てしまうことがあり、そのたびに僕がソファで寝るようになりました。そしてさらに、お互いベッドで寝たほうが気兼ねしないし楽だよねということで、添い寝するようになったら意外と落ち着くし、付き合っている相手がいなくても寂しさを感じないからいいよねという事になったのです。
最初の頃のタイミングで僕が摩央を襲っていれば、ソフレになることもなく、上手くいけば恋人かセフレ、拒否されればそのまま友情も消えたはずですが、段階的にだんだん添い寝するようになったので、添い寝の心地よさを壊したくなくて僕は摩央とソフレを続けることにしたのです。摩央にしてもそうみたいでした。

そしてその日も摩央とテレビを見てくつろいだ後枕を並べて添い寝をしました。ただいつもと違ったのは摩央のルームウェアが、いつものTシャツとハーフパンツというスポーツウェア風ではなく今日に限ってひざ丈Tシャツワンピースのような軽装だったのです。食事している時から珍しく白い脚をさらけ出していた摩央が気になってしまっていました。
添い寝を始めても僕はさっきの摩央の白い脚が瞼の裏にちらついて寝付けません。いっぽうすぐ脇にいる摩央はスースーといつも通りの寝息を立てています。

そのまま1時間以上悶々としていると、摩央が寝言というか声を出し始めました。「う~ん」「ふうう」とむにゃむにゃ言うただの寝言のようにも聞こえるし、なんかエッチな夢を見て感じているようにも聞こえてしまいます。
そして僕が寝返りを打つと、僕の身体に引っ張られて二人で使っていた掛け布団が摩央から外れてしまいました。
部屋は豆電球の薄明かりですが、こっちにお尻を向けて横向きに寝ている摩央の身体の曲線がはっきりわかります。腰のくびれもまじまじと見ると、思わず触れたくなります。
そして、Tシャツ生地のワンピースはめくれあがっていて、お尻の一番下は股の部分まで見えていました。数センチはみ出したパンツは暗色系です。
「あ~、う~ん」と摩央があげる声までますますいやらしい声に感じられてきました。

僕は決意しました。例え摩央とソフレの関係が終わっても、目の前のこの身体に触れたい思いが勝ちました。
僕は寝返りでうっかり触ってしまったのか、意図的に触ったのかどっちとでも取れるようなタッチで摩央の腰に手を回しました。
摩央ははっとして目覚めたようでした。しかし、「う~~ん、なに?」と寝ぼけているようです。僕はそのまま腰から太ももの前側、つまり摩央の股間まであと5センチくらいのところに一気に触りました。ワンピースの裾がはだけているので直接そこは肌です。

「あ~ん」と小さく摩央が呻きました。拒否ではありません。夢の続きだと思ったのかもしれません。僕はそのまま摩央の股間を探り当ててもう躊躇なく触りました。すでに濡れていました。「あん、だめよ。」と僕の手を押さえる仕草をしましたが、押さえられたままクリを一気になぞるように触ると、摩央が僕の手を押さえるのを止めました。「あん、あん、だめ~。」と完全に快感に身を任せ始めました。僕は受け入れられたのです。

僕は起き上がって摩央を仰向けにすると耳や唇、首筋や脇を舐めまわしました。キスはなんとなくしないでおこうと思い避けました。
そして、両手で摩央の両足の太ももを探るとそのままワンピースの裾を持ってじりじりをまくり上げていきました。紺色のパンツが見え、ウエスト、おへそ、ノーブラのおっぱいがむき出しになりました。そして摩央は自ら手を上に上げてワンピースを脱ぎました。
ウエストが低い位置にある小さなパンツ1枚になりながら摩央は「やっぱりしちゃったね。」といたずらっぽく笑いました。やっぱり摩央は摩央でソフレという関係に危なっかしさを感じていたので、僕に襲われる可能性は受け入れていたようです。

僕は黙って自分のルームウェアを脱ぎ、ペニスを掴んで摩央のほうを見ると、こくりと頷いて起き上がりフェラを始めてくれました。一生懸命頭を前後させて唾液をたっぷり含ませるようにしてくれます。僕のペニスがちょうどいい具合に反り返ったころにピタッとフェラを中止する辺りは、初めての相手が簡単に射精してしまうかもしれないリスクを管理しているようでまたエロいです。そこそこ同じような経験を知らないところでしているのかもしれないと思いました。

僕は、今度は摩央のパンツを脱がすとクンニを開始しました。こちらもなるべく唾液でびしょびしょにして痛くならないように舐めてあげます。舌先でおまんこの全周をなぞるようにくるくると舐めて、舌先がクリをひっかけて通過する瞬間は摩央は電気が走ったように「アアアン!」と腰を浮かせて感じてくれます。

その後はもう一度お互いの性器を舐めるためにシックスナインになって、僕は摩央のお尻を両手で抱えて吸い付くようにチュウチュウとしつこく舐めました。後半は摩央が僕をフェラする口も止まり、「アンアンアン!」とべそをかきながらイキました。

摩央の絶頂の痙攣が収まったところで少し休ませ、僕は久しぶりに使うコンドームを引っ張り出して超速で装着しました。

そして、お互いの顔を見るのが照れくさいので、最初はバックで挿入しました。摩央は最初はしっかり膝を立ててお尻を突き出していたので僕は下から突き上げるように挿入したのですが、突いているうちにどんどん「アンアン」とべそをかく声になって腰砕けになり、蛙のように足を開いてベッドにへばりつくようになり、僕もそれに合わせて腰を落として這いつくばって押しつぶすようにバックで突きました。摩央が完全にへなへなになった後は、一旦ペニスを抜くと身体を裏返して仰向けにさせ、摩央の片足を僕の肩に上げさせると、奥まで届くように正常位で挿入しなおしました。
「アハ、アハ、アアアン!」と腰に力が無くなった摩央は笑い声のような力ない喘ぎ声をあげてそしてまたイキました。
僕はその日は長持ちしたので、その後さらに摩央の両足を僕の肩にかけさせて、摩央の下半身が宙に浮くような形でバンバンと高速で突き倒しました。そして、射精が始まるまでずっと動かし続け、じわじわじわっと股間が熱くなるほど最後の一滴まで出たんじゃないかという勢いで精液を放出しました。

一通り終わると、僕はドスンと摩央をベッドに寝そべらせ、白い精液がどっぷり溜まったコンドームを外しながら、「結局、しちゃったね。我慢してたんだけど。」と話しかけると「大丈夫。このほうがいいかも。これからもよろしくね。」と言われました。
「じゃあ、これからはしたくなったら我慢せず、お互いに正直になってきちんとするってことで。」「うん。そうだね。」と約束が成立しました。そしてその夜から僕と摩央はソフレからセフレへと昇格して今に至ります。

高校時代、幼馴染とエッチな遊びをしてしまった思い出

高校時代の幼馴染との秘密の遊びについてのエロ話です。ちなみに相互オナニーまでで最後まではしてしません。僕と幼馴染はそれぞれ高校卒業後に別の相手と初体験しました。
僕の家は郊外のベッドタウンにあり、一戸建てです。隣の一戸建てに幼馴染の女の子の美沙子が住んでいます。それぞれ幼稚園ぐらいのころに引っ越してきて住んでいて、物心つく頃からよく一緒に遊んでいました。中学に入ったくらいになるとさすがにお互い同性の友達同士と遊ぶようになり、幼馴染で美沙子と仲がいいことを周囲にあまり意識されないようにしていました。
しかしその後、別々の高校に通い、お互いの両親も共働きで夜まで不在になると、自然とまた幼馴染の仲が復活して、美沙子が僕の部屋に遊びに来ることが多くなりました。もちろん、両親には内緒です。

美沙子は僕の部屋に来ると、漫画を読んだり自分は持っていないので僕のテレビゲームを勝手に使って遊んだりしています。しかも、まるで自分の部屋のように僕のベッドにごろんと腹ばいになって漫画を読んだりしていました。
実は美沙子が部屋に来るようになってから僕は美沙子を見る目が今までの子供時代から知っている幼馴染から、女を見る目に変わっていました。自分の高校では地味なキャラであまり友達がいなくて面白くない僕にとって美沙子が唯一の心から話せる話し相手だったので、女として見ていることを悟られないようにしていましたが、隠しきるのは難しかったのです。

腹ばいになっている美沙子のルームウェアのようなTシャツとハーフパンツ姿を見ているとどうしても丸いおしりや腰つき、時々浮き上がるブラやパンツの線に目が言ってしまいます。
体育座りや胡坐で座っている美沙子と向き合うと、股間に目が行きます。
僕は美沙子が来て帰った後、その日見た美沙子の体つきで何回も何回も抜いていました。

きっかけとなったその日も、美沙子がベッドに寝そべり僕は勉強机に向かってそれぞれ漫画を読んでいました。
いきなり美沙子が「あんた、いつも一人で何してるの?」と聞いてきました。
「何って、マンガ読んだりゲームしたり、同じだよ。」と答えました。
「オナニーとかすんの?」といきなり直球の質問が来ました。
僕はわざとふざけて「ブーーー!」と吹き出す音を出して「お前何言ってんだよ。」ととぼけました。僕にとってオナニーのおかず=美沙子だったので気まずかったのです。
「ほらこの漫画にも書いてあるし、学校の男子もみんな言ってるし。でもどうもあんたがそういうことするのと結びつかないんだよね~。」と興味津々で言ってきました。

僕は「まあ、するけど。」と白状しました。すると美沙子は「やっぱり~?ねえねえやっぱりAVとか見るの?それともグラビア?誰のグラビア見るの?」とグラビアアイドル名をいくつも挙げて詰め寄ってきました。
僕は動揺を悟られないように机に向かって美沙子のほうを見ないまま白を切り続けました。「アイドルとかAVとか作り物には興味ねえよ。」と吐き捨て、ちょっとムキになってしまったので「知らねえよ!」と美沙子がびっくりするくらいの強い口調で言ってしまいました。

ちょっと美沙子がびっくりした様子で「ご、ごめん。デリケートなこと聞いちゃった?」と心配そうになったので僕は慌てて美沙子を落ち着かせるために「ごめんごめん、毎日こう、想像でしこしこしこって!」と手をオナニーの形にしてふざけました。

それがきっかけになってしまいました。美沙子はまた興味津々になり、「ねえ!してみて!」「見たい見たい!」と言い始めました。「だって私小さいころからあんたのおちんちん何回も見てるから!別に恥ずかしくないじゃん!」と変なことを言われました。まあ確かに、小学生くらいまではふざけて美沙子におちんちんを見せつけてふざけたりしていたのです。
僕はやけくそになり「わかったよ!」とまだ緊張で大きくないペニスを露出しました。

「うわ!おっきくなったね~!」と美沙子はまじまじと見つめてきます。そんなエロシチュエーションなのに僕のペニスはその時に限って緊張しすぎて小さいままです。
「いや、これまだ最小サイズだから。」と僕は言いますが、自分でちょんちょん触っても全然大きくなりません。

「エロい気分にならないと大きくならないよ。」と僕は困った顔で美沙子に言うと、美沙子は「もしかして何か期待してる?いいよ。」と両腕で胸を挟んでおっぱいを強調してきました。Tシャツの下に肉肉しい美沙子の胸の大きさがわかり、意外な展開にそれだけで僕のペニスがだんだん大きくなりました。
「え!すごいすごい!」と美沙子は無邪気に見ています。

僕は美沙子の身体をもっと見たくなり「もっとエロいポーズおねがいします!」と懇願しました。美沙子は好奇心から「わ、わかった!」というとTシャツを脱いでついにブラジャー姿でさっきのように胸を寄せてくれました。
僕は天国のような気分でした。あっという間に血管が浮き出てきてフル勃起になりました。
「おおお!すごい!」と美沙子はまじまじと見ています。
僕はペニスを自分でしこしこしことしごきながら、夢中になり「中も、中もお願いします!」と美沙子に懇願しました。
「え~!まじで?」と言いつつ美沙子は僕が勃起して反り返ったペニスをすごいスピードでしごいている迫力に押されたようでした。異常なシチュエーションは相手も異常にさせます。
美沙子は上半身裸になってくれました。腰のくびれとブラを外したらだらしなく間を開けてぶらさがった肉の塊のようなおっぱいは、作り上げられたグラビアアイドルの100倍生々しくてエロいものでした。しかも、毎日おかずにしていた美沙子の生の裸です。僕はその姿を目に焼き付けながら、ひたすらしごきました。

そして、イク直前にいつものように箱ティッシュを3枚サッサッサと抜き取り亀頭にあててどくどくと溢れる精液を受け止めました。
僕は、ティッシュの中身をチラっと美沙子に見せるといつもどおりゴミ箱にさっと捨てました。ちなみにゴミ箱は美沙子が来る前からすでにティッシュだらけです。

美沙子はすぐ服を着ましたがその後も食い入るように僕を見ていたので、僕は「お手伝いありがとう。」とふざけて美沙子に言いました。

美沙子もその出来事を境になにか感じたことがあったようでした。美沙子の女の身体を見せるだけで、僕の男の部分がこんな風に変化して、射精に導けることにびっくりしたのと、その状況に美沙子の身体も反応があったようです。

次の日からもちょくちょく美沙子が来るようになり、おまんこは最後まで見せてくれませんでしたが、裸の後ろ姿やお尻、おっぱいははっきり見せてくれて、僕も美沙子の身体を直接見てオナニーをして、美沙子が帰ってからもそれを思い出してオナニーをしました。

そして美沙子も、自分の身体を見せるだけでなくいつの間にか自分のクリを触ってオナニーをするようになりました。ただし、絶対に肝心のおまんこは僕に見せないようにパンツ越しだったり、パンツに美沙子の手を入れてオナニーをしました。

相互オナニーまでエスカレートして、そのまま高校時代が続いたとしたらわからないのですが、そこまでしておきながら僕たちはお互いの身体には指一本触れませんでした。ビビっていたのと、あくまでお互いのオナニーのお手伝いという形で両親に隠れていけない遊びをしているやましさに折り合いをつけていたのです。
やがて卒業するとお互いの生活がバラバラになり性欲のはけ口は他の相手に変わり、結局それぞれ別の相手と初体験をしたので高校時代の秘密の遊びはそのまま二人の間の秘密になっています。

女友達から紹介してもらった純粋そうな子が予想以上にエロかった・・エッチな体験談

僕には出会ってから三年ほど経っている女性がいます、彼女はヒロといって、たまたま昔からの女友達が飲み会で連れてきてくれたので、それをきっかけに知り合いました。

最初はそれだけのことだったのですが、次第に二人でも一緒に飲めるかなと思って誘ってみると、三回目の誘いでオーケーしてくれました。

三回目と言っても特にヒロも駆け引きしたわけでは無いと感じます。本当に用事があって誘いに乗れなかったんだろうなと。

なぜ僕がヒロと飲みに行こうかと思ったのか、それは彼女の未知の部分を知りたかったからなのです。

出会った当時はあまり喋らずにおとなしいのかなと思っていましたが、その女友達を介して会っているうちに、結構喋るようになり、強いていうなら割と元気な性格だなと。

そこまで美人でも可愛いとも言えないけどブスではない、ただ多少色気を感じるところはあります。しかしあまりまともな男性経験が無いとのことでした。

モテないとは思わないし、チャンスがあるなら僕も接してみたいと思うしエッチしたいなとも思いますが。

身長はまあまあ高いほうでしょうか。オシャレが好きなことが分かる32歳の女性です。



そんなヒロとは、あるときから月に一回くらいのペースで飲みに行くようになります。誘えば来るしラインの連絡も丁寧だし、何といってもお会計は男性が奢ってナンボということではなく、しっかり払おうとするのです。

何ていい子なんでしょう。しかし何回か一緒に飲んでいるのですが、一つだけいつも思っている事があるのです。

一緒にいて楽しいし、だから僕も誘っているのですが、正直ヒロには手を出してはいけないような気がしまして。

エッチはしたいという願望はありますが、なんとなく手を出したら本当に嫌われて終わりそうな、そんな雰囲気があってなかなか一晩を共にするところまではいきません。

まあそれでも一緒に飲んでる時は楽しいから、あまりエッチのことは気にせずに飲んでいました。そのうちチャンスが来ればいいかくらいに思っていまして。



そしてまたヒロと飲むときが来まして、いつもの様に僕が店を選んで待ち合わせるという事に。大体普段は個室を選んでいます。これは下心ではなく、ヒロはなかなか声が大きくて笑う時も豪快になところがあるので、周りに迷惑をかけないためでした。

しかしその日はどうしても美味しい料理が食べたいという事で、個室ではないけど評判のいい料理屋さんへ。

まあ雰囲気によって喋るボリュームも意識してくれるだろうと、そう感じていました。しかしまさかの、その店は僕が入った時から賑やかになっていまして。

たまたま宴会の方々がいたのですね。せっかく来たけどあまりの賑やかさに僕らが耐えられなくなり、早々に店を出ることになりました。

不完全燃焼だったのですが、これが逆にエロい話に繋がるのです。



店を出て、まだ帰るにはいくらなんでも早いという事で、近くの公園でお酒を買ってベンチに座って話していました。

「いやー、しかし賑やかな店だったね。僕とヒロの甘い時間を返してほしいよねー」
「えー、いつも甘い時間になってたっけ?ははは」
「何言ってるの!もうヒロと一緒にいるだけで色んなところがビンビンだわ!」

こんな下ネタ染みたことはよく言ってるのですが、それでも全くエロい空気にはならないのです。だからこそ堂々と言ってる部分もあるのですが。

しかし今回はいつもとは違う流れとなりました。

「ビンビンなの?じゃあ見せてよ!」

ヒロからの意外な言葉に僕が驚きます。いつもなら軽く流されるのに、この日はヒロも突っ込んできます。

「お、おう、思いっきり見ていいぞ!」
「ほんとに!?じゃあ見るね」

そう言うと、ヒロは僕のムスコをジーンズの上から撫でた後に、ベルトを外して本当にムスコを露にしました。

「本当にビンビンになってるね!」
「だろ、せっかくだからシゴいてよ」
「えー、しょうがないなー」

意外な展開にも僕としてはラッキーで、ヒロに手コキをしてもらいました。

「ヒロ、上手いな」
「気持ちいい?すごいカチカチだよ」
「ヒロにシゴいてもらえるとは、感動だわ」
「こんなチャンスないよ!店の中だとできないしね」

正直、あの店が賑やかで逆に良かったのかと思い始めました。というより、今までもこう言う展開だったら良かったのかとも思うわけです。

「ねえ、どうしたらもっと気持ちよくなれる?」
「舐めてよ」
「いいよ」

既に我慢汁が出かけている僕のムスコを、ヒロはくわえて舌を絡ませてくれました。

「あー、ヒロ、いいわ。気持ちいいな」
「ほんと?もっといっぱいしてあげるね」

ヒロのフェラが激しくなっていき、僕もどんどん絶頂に近づいていきました。ヒロの口の中でたっぷりの唾液と舌とムスコだ踊りまくっています。

「ヒロ、このままだと僕イっちゃうわ…」
「えー、まだダメだよ!あたしも気持ちよくなりたい!」

ヒロはそう言うとおもむろにスカートの中に手を入れてパンティーを脱ぎだしました。そしてスカートをも繰り上げて僕の膝の上に座るのです。

「挿れても良いよね」

そのままヒロのアソコに僕のムスコが挿入されました。簡単にぬるっと入ったので、ヒロもかなり濡れていたのでしょう。

「ああん…大きいね…」

ヒロはそのままゆっくりと腰を振って吐息を荒くします。

「ああん…気持ちいい…あん、あん…」
「ヒロ…僕も気持ちいいわ…」

ヒロの腰の動きはどんどん加速していき、僕のムスコ周りはヒロの愛液でかなりウェッティになってます。そんなことはお構いなしに、ヒロは腰を前後に、そして回したりと色んな動きをするのです。

「あーん…気持ちいいよぉ…イきそうになっちゃう…」
「ヒロ、僕はもうイキそうだから…」
「だめぇ…もっと我慢して…」

そう言われてもヒロの腰使いはムスコの気持ちいい部分をとらえていて、我慢ができません。

「ヒロ…イクわ…もう限界」
「えー、じゃああたしも…ああん…」

僕がイクと言っているのにヒロはどんどん腰を振り続けるだけです。ということで悪いと思いながらも僕はそのままヒロに中出しさせていただきました。

「あたしも…イク…!」

射精した後のわずかに固さが弱りかけたムスコも、ヒロが腰を振り続けたおかげですぐに復活しました。そのムスコでヒロもイッたようです。



しかしこんな展開でヒロとエッチをすることになるとは。今まで手も繋いでいなかったのにとてつもないジャンプアップです。その後は月に一回のエッチをする友達になりました。
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