実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

彼女に指1本触れることなくイかせたという友人のエッチな体験談

「俺は女のアソコに指一本触れずにイかせられるぜ!」
「場合によっちゃぁ、女の体に指一本触れないでもイかしてやれるぜ‼︎」
僕の学生時代からの友人で、以前、こう豪語した奴がいます。
奴は、僕らと一緒に酒を飲むといつも、長いこと付き合っている彼女の自慢話をよくしていました。
特に、彼女とのエッチの話となると、耳にタコができるほど聞かされました。
よく聞いてみると、「お前のテクニックっていうか、彼女の感じやすいシチュエーションがあるんだろ?」とツッコミを入れたくなるところですが、それを言うと、ブチ切れてしまうので、僕らは「ハイハイ」と聞き流していました。
これから、奴の言うところの、そのテクニックとやらを述べてみたいと思います。

奴が彼女とエッチをする際、必ず彼女は、上にシャツを着せたままでさせるそうで、必ずノーブラで、シャツ以外で身につけてもよいものは、ネクタイやリボン、あとは靴下、下に穿くことが許されるものは、ショーツや水着、ブルマだけと決めているそうです。
奴に言わせるところ「それが全裸よりエロい」とのことです。
では、奴がどんなふうに彼女をイかせるのか、着ているシャツによって違うそうなので、それについて述べていきたいと思います。

何でも、奴と彼女との出会いのきっかけは、奴が大学時代に、同じバイト先で当時高校生だった彼女と知り合ったことでした。
奴が彼女の制服姿を見たいとの思いで、デートの際に、彼女に制服姿で来てもらったそうで、その制服姿を見て、奴は俄然盛りがついて、着衣のまま初体験をしてしまったとのことです。
彼女が通っていた高校は基本的にはブラウスにネクタイ、夏場は白のポロシャツになることもあるそうで、奴が行為に及ぶときは角襟のブラウスにネクタイ、あるいは白のポロシャツで、下はハイソックス以外、何も身につけさせずにイかせたそうです。

角襟のブラウスのときは、ボタンを必ず第1か第2ボタンまでしっかりと締めさせ、前ボタンのシャツを外して、はだけた状態で着ることは、決して許さないというこだわりをも、奴は持っています。
奴は自分の両手で、彼女のブラウスの角襟のところを撫でたり、ブラウス越しに浮き出た乳首をコリコリ触っているうちに、彼女は、小動物のような愛くるしい声を出しながら、顔を赤らめはじめるそうです。
そんな彼女の姿を見ながら、奴は「こんなに白くて清楚なもんを着てるくせに、下半身はどす黒いよな(笑)」などと言葉責めをして楽しんでいたそうです。

ポロシャツのときは、そのメッシュの生地で乳首をこするようにしながら胸を揉みしだき、ワンポイントの刺繍などあるときは、刺繍のところを触りながら、刺繍の文字を読んだり、絵柄にツッコミを入れ、「いや〜ん…」と、顔を赤くしながら、うつむいてしまうところをじっくり眺めながら、乳首責めでイかせるそうです。
彼女が高校を卒業するまでに、ポロシャツ乳首責めで彼女の乳首を、奴は開発してやったと自慢気に話していました。

それでもしつこく責め続けると、そのうち彼女自身で、ハイソックスしか履いていない下半身をさらけ出しながら腰をくねらせ、股間をいじり出し、絶頂に近づくと、お腹を突き出しながら仰け反り、そのまま勝手にイってしまうとのことでした。

奴の彼女は、いろいろな種類の普段着を持っていたそうで、奴が彼女と一夜を過ごすとき、どんなシャツを着て逢いに来るのだろうと思うと、ものすごくワクワクしていたそうです。
チェックのシャツや柄物のシャツ、ボーダーのTシャツやポロシャツなどを着てきたときも、必ず、上は着させたままで下だけを脱がせて、その柄の縦横を指でなぞったり、柄の色遣いにツッコミを入れたりして、彼女を徹底的に恥ずかしがらせてイかせていました。
また、彼女がタートルニットを着てきたときなどは、その縦のリブに沿って、奴が彼女の体を愛撫するだけで感じてしまうとのことでした。

文字やイラストが入ったTシャツを着てきたときには、プリントされた文字をしつこく読み返したりやイラストに関するネタ話などをすると、その彼女は愛くるしい声で泣きそうになりながら、うつむき加減にTシャツのプリントを覆い隠しながらも勝手にイってしまい、そのとき奴は、彼女に指一本触れることはなかったそうです。

それを着て、奴にイかされてしまったときのシャツを、その後着たりすると彼女は、そのときのことを思い出してしまって、濡れてはいけないときに思わず感じて濡れてしまう…などということも、奴は酒の席で自慢気に話しておりました。

あれから10年、奴はその彼女と結婚して、子供もできて、幸せ真っ盛りな生活を送っていますが、奴の唯一の悩みは、結婚してからというもの、彼女が奴の性欲パターンを知ってか、柄物のシャツをめっきり着なくなってしまったことなのだそうです。

大学教授の美人助手と酔ってヤッちゃたエッチな体験談

大学のゼミのとき、美沙子さんというかなり美人の助手さんがいました。 すごくテキパキとした方で指導からなにから教授に任されているようなところもあり男子学生の憧れ的な存在でした。

実際には研究については妥協を許さない厳しい面のある人で、そのために深夜に及ぶこともあり、憧れであり煙たくもありというような存在だったかもしれません。

お酒もけっこういける口で、研究帰りに、お馴染みになっているスナックというかカフェというかに学生と寄って飲んでいくことも少なくありませんでした。

僕は研究で遅くなることが多かったことから、大学の近くに部屋を借りたのですが部屋からその溜り場のような店が近かったこともあり、美沙子さんを囲む学生の常連の一人でした。

当然アタックする学生も少なくなかったのですが、美沙子さんは子供扱いで全く相手にしていませんでした。

実は僕も告白してふられたことがありました。

教授とデキているんじゃないかと言う学生もいましたが、確かに教授のお気に入りという感じだったのですが、教授も60歳をすぎており、たぶんそれはなかったと思います。

そんな順調な美沙子さんの人生に災難が襲いかかったのは突然のことでした。

助手の一人が研究室の薬物を横流ししていたことが判り、マスコミにまで出てしまったのです。

教授は薬品の管理など何もしていないに等しい状態だったのですが、教授の責任ということになれば大変で、

管理は美沙子さんがしていたということにすればあとで悪いようにはしないからと教授に説得され、大学にはそう説明したようです。

ところが記事がマスコミに出て、教授は訓告だかなんとかという処分で済んだのですが、当の助手だけでなく美沙子さんまで解雇ということになってしまいました。

その処分の発表があった日の夜、ゼミのT(♂)から夜中に電話がかかってきました。

美沙子さんが店で荒れているので、助けに来いということでした。

行ってみると、まさに荒れているという表現そのままの状態でした。

美沙子さんは今まで見たことがないくらいにベロンベロンに酔っ払っており、

「騙された」とか「もうどこでも雇ってもらえない」

とか、呂律の回らない口調でわめいていました。

店からはなんとか連れ出したもののタクシーには全て乗車拒否されて、しかたがないので僕の部屋まで連れてくるしかありませんでした。

美沙子さんはベッドの上に座ってでボンボン跳ねながら、

「暑い~」と言ってニットを脱ぐと、白くて肉感的な二の腕が現れました。

下はノースリーブのTシャツというか、キャミソールみたいなやつしか着ていなかったのです。

気がつくとTは「好きです」とかわめきながら美沙子さんに抱きついていました。

美沙子さんは

「ふざけんな」とか「人が弱ってると思ってなめんなよ」とか言って抗っていましたが、酔っているせいか力がはいってないようでした。

Tは「今日はハメはずして嫌なことわすれましょうよ」

などと虫のいいことを言っています。

そのうち美沙子さんは

「どうせもう何もかもだめなんだからね」

「お前みたいなのにまでなめられて」

「どうせ学生と寝るようなダメ助手だよ私は」

とかわめきはじめます。

「やればいいだろ、やらしてやるよ、堕ちるとこまで堕ちてやる~」

とか信じられないことを言い始めて、自分からタンクトップとブラを脱いで上半身裸になってしまいました。

スレンダーなわりにはふくらみのある乳房にピンク色と小豆色の混ざったような色のきれいな乳輪と乳首でした。

やりたい盛りの大学生男子がこんな状況に我慢できるわけもありません、僕も自分から服を脱いで素っ裸になると美沙子さんに襲い掛かりました。

美沙子さんのキスはものすごく酒臭かったけど、それでもものすごく興奮した。

獣のような3Pで、Tはフェラをさせて僕がバックから挿入、逆になってもう一戦。Tが正常位でつきながら、僕は舌と指で乳首や耳を責めたりとかしてました。

美沙子さんは途中から自暴自棄になったみたいな感じで

「ほらもっとやっていいよ」

「どう私の×××、学生にやらせてあげるなんて今日だけだかんな」

「もうどうなったっていいんだから」

などと自分に言っているような感じでした。

最後には泣きながら、自分から女性上位になって僕の上で腰をふったりしてました。

僕らは疲れも知らずに交代で美沙子さんとやりまくっていたので、寝ないでやっているうちに夜が明けてあたりが白んできてしまいました。

美沙子さんは朝、帰っていくときに。

「気にしなくていいよ」

「なんだかこれでかえってふっきれたわ」

と言ってじゃあねっ、という感じて肩越しに手を振って、出ていきました。

なんだか、その背中がしょんぼりと小さく見えて、僕もTも泣いていました。

美沙子さんがサハザバして見えたので、その時はそんなに悪いことをしたという気持ちでいなかったのだけど、弱味につけこんだのは間違いなく時がたつほどに申し訳なくて後悔の念が強くなりました。

それでも、たぶんあんなに刺激的なセックスはもう一生ないだろうなと思います。  

コンビニのバイトで知り合った、巨乳で処女だったJKとSEXしまくったエッチな体験談

これは私が大学生の頃、

実際にあった巨乳JKとの体験談です。

 

当時、私はコンビニの夜勤のアルバイトをしていました。

夜勤は私と同じ年の大学生ばかりで、

基本的には裏で談笑してサボっているような仕事でした。

 

ある時、夕勤にJKが二人入ってきました。

校則を守った黒髪ながらもスカートは短く、若干のメイクといった、

普通の高校の中では派手な今風のJKでした。

 

夕勤~夜勤の入れ替わり時は、

「おつかれ~」等と爽やかに対応していましたが、

夜勤の男達の中では、

「どっちが好み?」や「あいつヤれる?」等、

下衆な会話で勤務時間は持ち切りでした。

 

夜勤の中では細見で大人っぽい綺麗めの雰囲気のJKが人気でしたが、

私はもう一人のムチっとしたJKが好みでした。

周りは「あいつはデブだ!」や「物好きやなー!」等言われましたが、

巨乳好きの私にとっては理想の体型でした。

 

なので私はおっぱいが見たいが為だけに、

ワザとそのJKのシフトが入れ替わるタイミングを狙ってシフトに入ったり、

休日あえて昼勤に入って一緒に仕事したりして、普通に会話出来る関係になりました。

 

その後、どんどんJKに興味を持ち、

ある時、悪ノリでJKSNSを調べてみることにしました。

JKの毎日投稿しているSNSを発見でき、

プリクラ画像やくだらない会話のツイート等が投稿されており、

その中には勿論バイトの事も書いてあり、

「シフトだるい~」や「店長がうざい」等のJKらしいツイートばかりでした。

 

その中で気になるツイートを発見しました。

 

「今日もあの人でシフトを入れ替われた!幸せ!」や、

「今日は昼勤一緒ドキドキ」等、ほかにも沢山の気になるツイートを見つけ、

まさかと思いながらも調べてみると、私の事でした!

JKから見れば、大抵の大学生は大人に見えるんでしょう。)

今まで観賞用だったJKが、もしかしたらイケるかもなんてことを思い始め、

早速アプローチを開始しました。

ずるいですが、気持ちが分かっているので連絡先の交換等は簡単で、

毎日、他愛も無い会話や休日にランチ等をしたり等、

着実に距離を近づけていきました。

 

二週間程経ち、そろそろ私の下心も我慢出来なかった頃、

JKが「夏休みなんで夜勤明けで逢いたい」と言い出し、

夜勤を終えて、合流し公園で談笑しました。

(高校生の恋愛は公園でデートが定番なんでしょう。)

 

私は確信を持った上で、

「俺、好きなんだけど、付き合ってくれない?」と言うと、二つ返事でOKでした。

大学生にもなって、まさかJKと付き合えるなんて思ってなかった私は、

正直実感が無かったです。

 

その後も談笑を一時間程続け、

 

私「俺そろそろ眠くなってきたんだけど・・・」

JK「そうだよね・・・でもせっかく付き合った記念日だし、もう少し一緒に居たい」

 

(この返事・・・待ってました!!)

 

私「良かったら家来る?」

JK「いいの?行きたい!」

 

そして助手席にJKを乗せ、下心MAXの状態でマイハウスへ!

家に入り私は談笑中にボディタッチ等しながら、

タイミングを見はからってキスとハグをしました。

 

JKの唇は柔らかく、何より抱きしめた身体の柔らかさがたまりません。

その後大人のキスへ。するとJKが即座に

 

「恥ずかしいけど、初めてでどうしたら分からない。」との爆弾投下!

 

私「え?彼氏とか居なかったの?」

JK「・・・本当に初めてだよ。」

私「ってことはファーストキス?」

JK「うん・・・」

 

(キター!と心の中で叫んじゃいましたね。)

 

赤面しているJKは最高でしたね。

そして何よりこんなエロい身体でJKで処女なんてこんな興奮することがありますでしょうか?

 

私「嫌だったら辞めるから言っていいからね」

(嫌と言ってもセーブ出来るか分かりませんけども!)

JK「嫌じゃないけど、慣れてないからごめんね。」

(うん!最高です!)

 

ゆっくり舌を交えると、JKはビクビクしながら「んっ・・」と息を荒げていました。

私はもう我慢出来ず、服の上からJKおっぱいへ手を伸ばします。

今まで夢にまで見ていたJKおっぱいが、

いよいよ私の手に!と興奮が収まりません。

服の上からでも分かる中身のつまったパツパツおっぱいです。

 

調子に乗ってきた私は、

「ねぇ、服脱いでみてよ!」というと「・・・うん」と答え、

Tシャツを脱ぐと、黒ブラに深い谷間が見え、

「何カップなの?」と聞くと恥ずかしそうに「・・・G」とのこと。

私はキスをしながら谷間を指でなぞったりしながら、JK巨乳を楽しみ、

ブラのホックに手をかけると、急に「ダメ!」と声を張りました。

「やっぱ恥ずかしい?」と聞くと、

「・・・違う。実は乳首が陥没してるからコンプレックスなの・・・」と更なる爆弾投下!

 

巨乳の陥没乳首なんてそうそうお目にかかれるものではありません。

「大丈夫。そんなことで嫌いになったりしないから。」と優しく悟と、

JK自らホックに手をかけ、巨乳に押し込まれた陥没乳首を披露してくれました。

 

もうこうなったら誰も私を止められません。

 

JKの巨乳を味わいまくり、陥没していた乳首も

数分でツンと立った敏感乳首に大変身。

 

乳首を弄っただけで湿ったパンツも流れで脱ぎ捨て、

感じすぎで心配になるくらい濡れたJKの股間にしゃぶりつきます。

 

赤面していた顔もだんだんエロくなってきて、

「私も気持ちよくしてあげたい。」と自ら白状したので、

早々に私はパンツを下ろし、竿を口に近づけました。

 

JKは初めてということもあり、不慣れなフェラでしたが、

私は十分興奮することが出来ました。

そして「おっぱいに挟んでほしい」とお願いすると、

巨乳で竿をしっかり挟み、汗ばんだ生温かいパイズリを堪能することが出来ました。

(今思えば、パイズリのやり方等何も指示無くやっていたので、

学校で友達同士でえっちな話して知識だけは持っていたのでしょう。

また、玉もお願いしたら舐めてくれ、M気質のあるJKに更に大興奮!

 

私が「気持ちよくなってきたから、挿れてもいい?」、

JKは「優しくして」と言い、竿をゆっくりと中へ。

(もちろんゴムはしてますよ。)

私自身も初めての処女穴にどう対応したらいいかわかりませんでしたが、

思った程、血も出ず、JKも痛そうではありませんでした。

むっちりした中は、非常に締まりが良く、

気を抜けばすぐに射精してしまいそうな膣肉でした。

 

その後、騎乗位にチャレンジ。

JKも痛みと恥ずかしさが無くなったか懸命に腰を振りながら、

大きな喘ぎ声を漏らしています。

私の身体の上で暴れるJK巨乳の眺めは、

本当に絶景で、下手な巨乳AVなんかと比べ物になりませんでした。

私も一心不乱に腰を上下させ、

 

私「そろそろヤバイ!出すね!」

JK「んっ・・・うん」

 

そして私はゴムに大量の精子を爆発させました。

JKのビクッと感じている姿を余韻に味わい、JK処女を美味しく頂きました。

 

その後私の家で仮眠を取り、

JKは昼勤のバイトに向かっていきました。

(行く前までにもう1回しちゃいましたが。)

 

その後、本格的に付き合い始め、

JKの学校終わりや休日には頻繁に私の家に遊びに来て、

一緒にご飯を食べたり、ゲームしたりと普通のカップルのように過ごし、

勿論セックスも欠かさず、

制服や体操服、プールの授業用の水着を着てもらってのプレイや、

本当にエロ漫画の世界のようなノーブラ登校等、

元々M気質があったJKを変態プレイでどんどん開発していきました。

 

その後私は大学を卒業し社会人となり、

JKも大学生となり、価値観の違いから別れてしました。

最近になって、

つくづく逃がした魚の大きさと、

あんな経験は今後二度とないんだろうと思っています。

 


【実録】巨乳の元カノ誘われて、夜這い大作戦!

これは、私が大学3年生だったときの話です。

相手は大学2年の頃から半年付き合っていた元カノでした。
私が深夜に研究室でゼミ発表の作業をしていた際、珍しく元カノから連絡がきて、なかなか眠れないという事を言われ、
「こ、これは誘われている」と思い、覚悟を決めました。作業を終えて、大学を出た私は元カノの家に向かいました。元カノの家は、大学から歩いて5分のところにありました。深夜2時に、彼女でもない女の子が住んでる家に、しかも飲み会などではなく、ただ女の子が一人眠ろうとしている家に入る日が来るなんて。私の胸はバクンバクン行っていました。そして、大学近くのコンビニで、しっかり装備を購入して準備満タン。(セ◯ンイ◯ブンさん本当にありがとうございました)覚悟を決めてチャイムを鳴らしましたが、出てきません。

LINEを送って見ますが既読にもならず。ど、どうしてなのだ。まさか、ハメられた??いやいやそんなことはない!ハメられたのではなくハメにいくのだ、などとしょうもない脳内でのやりとりを経て、私はドアノブを掴みました。

あ、空いている。知らない間にアロホモーラでも覚えたのかと思いきや、私はMPがそもそもないことに気づき、そーっとお家に入りました。これ、犯罪かな、とか思いきや、まあ元カノの家だしいいか、と軽い気持ちで入りました。
元カノの懐かしい香りがして、ドキドキと共に、私のアソコはビクっとします。1Kだったので、すぐに部屋に到達。電気は、間接照明だけついていました。そーっと入ると、彼女は布団を敷いて、眠ろうとしていました。「あれ、〇〇くん?きてくれたんだ」と驚きもせず、眠そうな声で囁きました。そりゃそうでしょうよ、待ってたんでしょうよ!と、こちらは臨戦体制。「うん、きちゃった」と言ったっきり、覚悟して布団の中にローリングします!そして、元カノを抱き寄せ、唇を重ねました。元カノはされるがままに、柔らかい唇を合わせてきます。こっちが少し口を開けた瞬間に、元カノの方から舌を入れてきて、「エロッ!!」と思いました。こういう感じも懐かしい。 そして、唇を話すと、「はぁ、はぁ」と息苦しそうにしながらも、目はトロンとして、上目遣いをしてきます。

次は上のパジャマを脱がします。ちょっと剃り跡がある腋もそそります。パジャマを脱がすと、元カノはもう半裸でした。でた、ノーブラ戦法!そこまで仕掛けていたかお主!やはり只者ではない。そして、細身ながらも、張りのある胸をまさぐりながら、乳首に吸いつきました。「あ”、あ”あ”〜」と激しく喘ぎ始める元カノ。相変わらず敏感さは健在。そして、その喘ぎ声に私のアソコもビンビンします。

柔らかい肌に、張りのある胸。また触れるとは思っていなかったこの感触。私はもう獣でした。そのまま股間に手を伸ばします。私の中指が、股間に触れた時、「あん」と喘ぎ声が聞こえ、同時に「あれ?」と私の声。ぬ、ぬるぬるすぎる。これパンツの上だよね?あれ?みたいになって、思わず目線がパンツへ。元カノはいつから妄想していたのだろう。元彼がきて夜這いして来ることを確信していたのだろうか。どんだけ変態野郎だと思われていたのだろう。それはさておき、すごい濡れ様でした。すぐに2本指がスルッと入り、同時に私の唇がアソコに吸いつきました。指と口の両方で、元カノのクリトリスとおまんこをいじりまくります。

彼女は、「あっ、はあっああ、ああああ」と喘ぎまくり、身体はビクビクします。そして、Gスポットを刺激しながら2本の指を動かしていくと、ピュッ、ピュッと潮を吹き始めました。どんどん敷布団がビショビショになり、私の上着も濡れました。

「いっぱい、でちゃった。ごめんね」と謝って来る元カノ。いや全然いいんだよ。もっと出していいんだよ。そして、手マンを続けていると、元カノは私のパンツを下ろし、ジュポジュポと私のペニスをしゃぶり始めました。懐かしい、この快感。フェラチオがうますぎる。このままイきたい。なんて思ってニヤニヤしていました。

でも、一つになりたい!やっぱりお前と俺は一つだったんだ!って思ってイきたい!そんな感情が爆発し、私は買ってきた武器を装備し、元カノのおまんこにぶちこみました。元カノのぬるぬる具合はさらに増しており、ペニスとおまんこはぬるぬると擦れます。元カノは喘ぎまくり、イきまくっていました。途中でまた手マンをして、びしゃびしゃ吹きます。おまんこがぬるぬるすぎて、おまんこの汁が真っ白にダラダラ垂れてエロすぎます。

そのあと騎乗位で元カノが腰を動かしまくり昇天。私は乳首を吸いまくります。立ちバックで窓に手をつかせてもしました。「もっとして、もっとやらしい声だすから〜」どんだけ淫乱やねん。最後は正常位でゴム射しました。ほとんど普通の会話はしていませんが、そのまま一緒に寝て朝まで一緒にいて、解散しました。

実体験!童貞な僕と女教師のエッチな授業

これは僕が11歳の時の実体験です。
夏休みのある日、花壇の世話係を拝命していた僕は朝から登校して作業していました。

作業自体は気が進まないものでしたが、仲の良かった当時26歳であった担任の女教師が一緒に作業してくれた為に非常に楽しいものでした。
とりわけ美人というわけではありませんが、愛嬌のある顔でかわいらしい女性です。僕はふと先生の薄着の夏服に目が移り、「ブラが透けて見える」という思考に頭の中が埋め尽くされ、直後に身体に起こった異変に戸惑い軽くパニックになりました。当時の僕は学校でも性教育は深い内容に踏み込んで教えられていなかった為、性的知識は皆無であり勃起についても知らなかったのです。

パンツの中でカチカチになったチンコをなんとかしなければと思い、先生にトイレに行くといって校舎の中に入った僕はトイレに行く時間も惜しみ、夏休みの人気のない廊下で下着ごとズボンを脱いでチンコの状態確認する事にしました。初めて勃起したチンコは巨大化して石柱のように硬く聳え立っており、チンコの付け根には何かが詰まってる感じがしました。拙いニュースで聞き齧ったような知識しかもたない当時の僕は〈石〉と〈詰まる〉いうキーワードから「尿結石になった」という思考をしてしまいました。このままオシッコをしたら痛くなると思い、焦った僕はチンコの根元から亀頭にかけてしごいて詰まってるものを押しだす事を考えました。下半身全裸の僕はチンコが下を向く事で詰まった異物が少しでも出やすい状態にする為に犬のような四つん這いの体勢になり、右手でチンコを根元からゆっくりと絞りだすようしごくと、詰まってるものが徐々に出口に移動していくのが感じられるの同時に、快感が伴っていることに気づきました。僕は呑気にも、自分が廊下にいる事を忘れて「尿結石って痛くないじゃん。すごい気持ちいい」と考えながらチンコをしごく事に夢中になっていました。

この時、なかなか戻らない僕を先生が探しに来てしまい、四つん這いでチンコをしごく姿を目撃されてしまいました。先生は驚きで固まり絶句していましたが、悪い事をしている自覚がなく、羞恥心も薄かった僕は焦ることなく立ち上がって勃起したチンコを見せながら自分のしていた事の説明をしました。僕に悪気がない事を理解した先生は、ズボンとパンツを回収すると近くの女子トイレに僕を連れ込んでこんな事を聞いてきました。

「チンチンが大きくなった時なにを考えていたの?」この質問には答えづらかったのですが、嘘をつくことも苦手であった為に、正直に「先生の服が透けてるのをみてたら大きくなった」と答えました。

先生は「やっぱりね」と小さく呟と、僕に勃起や自慰について詳しく教えてくれました。正しい知識を得た僕は急に恥ずかしくなり、先生に謝るとズボンとパンツを返してくれるように言いました。ところが、先生は「まだ勃起したままね。特別授業してあげる。」といい、僕の後ろに回り込んで前に手を伸ばして僕のチンコを掴んでしごきはじめました。

年上の女性からあたえられる快楽に逆らえるわけはなく、僕はされるがままになってしまい、

「先生、気持ちいい!もう精子でちゃう」と叫ぶと、先生の手の中に初めての射精をしてしまいました。この出来事は二人にとって暑い夏が見せた夢のようなものとなり、それ以来先生も僕もこの一件に触れる事なく、元の仲のいい教師と生徒にもどりました。

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