実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

特別なエロマッサージのお返しにフェラのエロ体験談

エロ話するね。私、以前より肩こりが酷くて、病院に行ったのはもちろんのこと、整体、マッサージ、カイロプラクティックとありとあらゆる所にいったけど、肩こりは治らないままだった。いつも肩がガチガチで、運動がいいというのでストレッチをしているけど、良くならない。それどころか頭痛までするし、目も疲れるし、どこもかしこも繋がってる気がする。頭痛がするから肩こりするのか、目が疲れて肩がこるのか、もうよく分からない。
先日あまりにも痛かったので、新しくできたマッサージに行ったのね。普段買物に行くスーパーの近くにある、一軒家みたいな所なんだけど、パッと見は可愛いお店やさんみたいな外装。女子が気になるようなお店で、唯一看板がもみほぐし処って書いてあったから、マッサージ屋さんなんだなって分かった。
気になってはいたけど、なかなか勇気なくて行けなかった。でもこの前とうとう仕事で臨時ボーナスが入ったので、勇気を振り絞って一人で行ってみた。中はこじんまりしていて、小さな玄関があって、靴を脱いで入ると、真ん中にベットが二つあって、脇の方には仕切りのついたてとソファーがあるのみ。あと上にテレビがついていたかな。
中に入ると先客がマッサージをしてもらっていたので、ソファーで座って待つように言われた。テレビを見て待っていると、座り心地のいいソファーで少しウトウトしかけたけど、そのうち順番が回ってきた。施術するのは中年の男性一人で、続けて施術だと大変だろうなって、少し同情したけど、仕事が繁盛しているんだからいいのかな?
先に料金を確認して、痛い場所を伝えてから、マッサージに入った。ベットの上の方には顔を出す穴が開いていて、うつ伏せに寝て顔をはめこむと、背中全体をマッサージしてもらった。とても気持ち良くて至福の時間だった。私はどこを押されても気持ち良くて、押されるたびに恥ずかしいような、変な声を上げてしまったかもしれない。
揉まれるたびに、全く男っ気のない私はどちらかというと性的な気分になっていた。付き合っていた人と別れたのはもう2年前。20代半ばの私は正直言ってモテないタイプだから、そういう、そっち系のマッサージじゃないと分かっていても、マンコは十分濡れていたのが分かったし、興奮して変な声を上げていた。それに気づいた先生の手つきが、それまでとはガラリと変わったのが分かった気がした。
「先生は奥さんいるんですか?」
それまでマッサージをしながら他愛もない世間話をしていたのだが、手つきが変わってから、私は露骨な質問をした。
「恥ずかしながら、今別居中」
「すみません、変なこと聞いちゃって」
「いいんですよ、みんな知ってますから」
「じゃあ寂しいですよね、夜とか」
「ええ、一人で慰めてますよ。あなたみたいな綺麗な子を想像しながら」
私はその時、お世辞にも先生が私のことを綺麗だと言ってくれたことにジーンときて、先生の手を握りしめていたの。先生は私の手をそっと脇に寄せて「ちょっと待ってくださいね」と言って、その場を離れ、玄関に出るとすぐに戻ってきた。何事だろうと思っていたら、先生は私の顔をマジマジと見て言った。
「嫌じゃなければ、普段はやらない特別なマッサージをしてあげますよ。その代わり、お代はいらないから。どうかな?」
私は普段はやらない特別なマッサージというのを聞いて、心臓がドクンドクンいうのが分かった。特別なマッサージってどんなのだろう。
「先生、特別なマッサージは裸になるの?」
「そうだよ、裸になる。君が私に優しくしてくれたからやってあげますよ。でも嫌なら、普通のマッサージのまま終わるけど」
「先生、お願いします。私、特別なマッサージしてもらいたいです」
「じゃあ、服があるとやりにくいから、脱いでくれますか?」
「分かりました。全部脱げばいいんですか?下着も?」
「そう、下着も。汚れたらまずいですから」
私は恥ずかしいので、先生に背中を向けて、下着まで脱いだの。先生は私の肌に直接触れながら、優しい手つきでマッサージしてくれて、私はさっきよりもいやらしい声を上げてしまった。先生が背中からお尻に掛けて、円を描くように揉みながら、お尻の内側を念入りに揉むと、お尻を突き出すようにと言うので、突き出すと、後ろからおまんこに指を入れてきた。私は突然の出来事に頭が真っ白になっていた。
「先生、もっとして!その奥が凝ってるの」
「分かりますよ、すごく凝ってる。凝ってる人は少し揉んだだけで、お汁がどんどん出てくるんですよ。君はすごいお汁だもの、凝ってるはずだ」
私はおまんこをかき回されて、気持ち良さに目をギュッと閉じ、敷いていたタオルをギュッと掴んだ。
「先生、ああ、いい!ほぐれてきた、もっと、もっとほぐして」
先生は片手はおまんことクリトリスを刺激し、もう片方の手は私のおっぱいを揉んでいた。私は気持ち良くて気持ち良くて、もっと声を上げていたの。頭の中が真っ白になって、頭の先が痺れてきて、私は我慢できずに一度いってしまった。
私が落ち着くのを待って、先生は仰向けにすると両足を広げて、私のおまんこにむしゃぶりついてきたの。私は久しぶりに、元彼と別れて以来のクンニに、気持ち良くて先生の頭を掻きむしっていた。「先生、そこが凝っています!もっともっとお願いします!」私は絶叫に近いような声でお願いしていた。クリトリスをちゅぱちゅぱと吸われると、もう我慢できなくて、先生の股間に手を伸ばしていたの。
先生のズボンを脱がせて、パンツを下ろして、フェラをしてあげると、先生のチンチンは嬉しそうに勃起してた。私たちはシックスナインの格好になり、お互いの性器を何度も何度も舐め合っていた。先生のチンチンは私の口の中で嬉しそうに弾んでいて、私は男性のチンチンの感触を思う存分味わっていた。
「ここは相当凝ってるから、特別な物でマッサージしなければ、凝りはほぐれないかもしれませんよ」
先生はそう言って、私のおまんこに先生のチンチンをねじこんだ。私は久しぶりに大きなチンチンがおまんこの中でピストンされると、気持ち良くてすぐにまたいってしまった。
「ああ、先生!ほぐれています。先生のマッサージは効きますね。もっと、もっとして~」
私は先生とキスしながら、おまんこの粘膜を先生のチンチンがかき回しているのを感じ、私も腰を振っていた。先生が私にうつ伏せになるようにというので、私がうつ伏せになると、お尻を突き出すように催促され、後ろからチンチンを入れられた。
チンチンを入れながら、おっぱいを両手で揉まれ、私たちはまたキスをしたの。
「先生、もっと、もっとマッサージして!ほぐれてる、ほぐれてるの~」
また正常位になると、先生は私の片足を抱きかかえるようにして、先生のチンチンが奥に来るような体勢になると、何度も腰を振り私の気持ちいい所を知っているかのように、チンチンを出し入れしたの。私は何度もキスしながら、自分でクリトリスを指で刺激すると、またいってしまった。
「そろそろ効果が出てきたから、マッサージを終えますよ」
と言うと、腰を早く動かして、私のお腹に精液をピュッピュッと出した。私は先生とキスしながら、耳元で「またこのマッサージしてくれる?」と聞きました。先生は「いつでも来ていいいよ、お代はいらないから」とにっこり微笑んでくれました。それ以来というもの、私は時々先生のお店に行くと、先生はそそくさと、閉店という看板に変えて、私たちは店の中でエッチなマッサージを楽しんだの。先生のマッサージを受けて以来、頭痛も肩こりもなくなったんだから、びっくり。

出会い系を病みつきになりクンニした私のエロ体験談

私は出会い系サイトを長年やってきてたくさんのエロ話を作りました。友達も出会い系サイトをやっていてお互い出会い系サイトで女性とやったエロい話をしています。1回出会い系サイトを辞めようと思ったのですが、エロ体験談を何回も作った私は辞めることができずに今もやっています。今回のエッチな話は出会い系サイトで知り合い比較的早くエッチした話を書いていきます。サイトを使っている時に女性の写真を見るとフェラされている光景が沸いてしまいます。私はクンニしてクリトリスを触ることや舐めることをして女の子が気持ちよくなっている顔をみるのが醍醐味です。まずは女性のプロフィールを紹介します。名前は里香ちゃん、年齢29歳。職業が看護師でバツイチの女性です。身長162cmあり巨乳のスレンダーです。顔は目が細いですが私はエッチができればそれ程可愛くなくてもいいと思っています。肌が色白で巨乳ですからすごくいやらしい身体をしています。出会い系サイト内で私はバツイチの女性を狙いました。理由としてバツイチの女性はすごく寂しい思いをしています。私は介護の仕事をしているのですがバツイチ女性がたくさんいて、メンタルを壊して寂しがっている方が多いからバツイチの女性の気持ちがよく分かるのです。里香ちゃんとはサイト内で、信頼を構築するまで何回もメールのやり取りをしました。すぐにLINE交換を迫ってしまいますと女性は男性のことを怪しい人と思ってしまいすぐに連絡が途絶えてしまいます。ここを耐えて私は1か月ぐらい出会い系サイトでやり取りをしてからLINE交換しています。里香ちゃんも同じような感じで1か月やりとりしてからLINE交換しました。LINE内は無料ですから1日に3回ぐらいやりとりをして趣味や仕事の話をしていました。里香ちゃんは寂しがり屋で必ずLINEの返信は早くて私は「会える」と確信しました。私の期待通り里香ちゃんから「会いたい」と言ってきてくれました。私は即答で「会おう」と言って近場だったので近くのコンビニで待ち合わせをしました。写メを交換していなくて出会ったのですがスタイルはいいのはわかっていたので顔を見るまえ不安でしたが、実際に顔を見て許容範囲内だったので安心しました。ご飯を食べにいくことになり、イタリアンレストランで食事をしました。里香ちゃんは胸が大きいので洋服の上からでも目立ちました。ご飯を食べていても胸を気にしてしまいエッチな気分になってしまい私は勃起しながらの食事でした。1回目でエッチをしようと思っていなくてご飯だけにしました。別れ際に私から「今日は楽しかったからまた会いたい」と言って手を握り笑顔で別れました。その後LINE内で毎日やり取りをして今度は私から里香ちゃんに「また会いたい」と言って会うことになりました。2回目のデートでエッチをしようと思っていた私はドライブをしてコンビニで購入した飲み物とサンドイッチを食べて夜の公園で話をしていました。ある程度会話してから私はもうエッチしたくなってしまい、 里香ちゃんの手を握って「キスをしてもいい?」と聞いたら「うん」と答えてくれました。2回目のデートでキスはお互いの親密感がないと拒否されてしまいます。私と里香ちゃんはかなり親密感があったからキスができたと思っています。手を握り、目を閉じた里香ちゃんの唇にキスをしてみたら里香ちゃんから舌を絡ませてきました。かなり積極的にキスをしてきたから私は驚きと嬉しさの両方がありましたが、積極的なキスをしてくれたから期待に応えないといけないと思い舌を絡ませて濃厚なキスをしました。濃厚なキスをして里香ちゃんの洋服の上からおっぱいを触り上着を脱いでもらいブラジャーを外して大きなおっぱいが出てきました。私は巨乳で形が整っている胸をまずは優しく揉んでから乳首を吸ってあげました。里香ちゃんは乳首を舐めると興奮して「そこいい」と言って感じていたので、もっと気持ちよくなってもらいたいと思い唾を乳首につけて軽く噛んで舌で激しく乳首を舐めました。おっぱいを触った後に下半身に手をやってスカートの中に手をいれてパンティーの上からおまんこを刺激しました。クリトリス付近も触ってあげてからパンティーの中に手をいれてみた時にもうかなり濡れていて、私は一気にパンティーをおろして手マンをしてあげました。手マンした時に「クチュクチュ」と音が鳴って気持ちよさそうにしていたから嬉しくなって激しく手マンをしてしまい、クンニもしたくなり車の助手席のシートを倒しておまんこを舐めてあげました。最初に膣の中を舌で舐めてからクリトリスを舐めて10分間ぐらいクンニを続けていました。私も気持ちよくなりたくなってしまいズボンとトランクスをおろしてフェラしてもらいました。車の中でフェラされて外の風景をみるのはすごく興奮してしまいました。睾丸の方も舐めて欲しくて「こっちも舐めて欲しい」と言ってみたら里香ちゃんは黙って睾丸を舐めてくれました。舌で睾丸を舐めるとくすぐったさと気持ち良さの両方がありましたよ。コンドームを購入してあったのでコンドームをはめて、助手席に里香ちゃんを寝かせて挿入しました。おまんこはかなり濡れていたので入りやすくて締まりもよくキスをして腰を徐々に激しく動かしていきました。車の中ですと狭いからいろいろな体位はできませんから、正常位で精子をだそうと考え、集中して私は「ハアハア」言いながら息を里香ちゃんの耳元にかけて腰を激しく動かしました。かなり気持ちよくなって「いくいく」と言って精子をおまんこの中に出しました。コンドームをはめているから妊娠の心配はなくて精子が最後まで出るまでおまんこの中におちんちんを入れていました。おまんこからおちんちんを抜いて大量の精子があるコンドームを縛って、里香ちゃんはお掃除フェラを自分からやってくれました。すごく丁寧にお掃除フェラをしてくれて私はこの子とエッチできてよかったと心の底から思いました。その後は定期的に会ってエッチをしています。出会い系サイトを今でもやっていて他の女性と会うために頑張っていますよ。鬼畜と思われるかもしれませんが、せっかく生まれてきて気持ちのいいことができるから私は出会い系サイトをこの先を使っていき女性とエッチを楽しんでいきたいと思っています。

旅先の居酒屋の美魔女にフェラしてもらったエロ体験談

オレの仕事は接客業なので、ゴールデンウィークなどの人さまが連休を取っている直後に、オレ達は連休をとるようにしている。

そうなると、時に旅行の計画を立てる、しかも一人旅を。車である程度の所を決めて、それ以外は自由に気ままに動いていた。ホテルも泊まるときに初めてチェックインをする。予約などはしない。

なので日が変わって夜中の一時にやっとチェックインをしてる時もあるのだ。

ただ、ホテルすらとらなくていい時もある。そんな経験を話ていこう。

それは気候の良いときの連休のことだった。オレは電車でとある街の方に向かっていた。そこは海もあれば情緒もある県、その中心地と言ってもいいなかなかの繁華街だ。

電車を降りて、観光をしながら楽しむ。大きなビルもあれば歴史的な建造物も混じっている魅力的な街だ。そこは人も活発な人が多い。

夜になり、駅の近くの居酒屋に入る。オレはこういう時はチェーン店にはいかない。あえて個人でやっているようなところに行くのだ。その方が人情があって当たりの店が多いのである。

その日は和食の美味しいものを出してくれそうな、カウンターのある居酒屋に。オレが入った時には半分くらい埋まっていたが、とりあえず空いている席に座る。

店主がおしぼりを出してオレは生ビールを。一人でいるものだから、まあ携帯でもいじりながらビールと刺身をつまんでいた。

小一時間もすると、ちょっとお酒がまわっているのかという隣の女性二人の視線が。

「お兄さん、この店初めて?」

「あ、はい。今日来ました」

話しかけてきたのは見た感じは30代半ばくらいのきれいな人だ。落ち着きはあるが、どこか艶っぽさもある二人。二人ともスタイルがいいのはよく分かる。

「お兄さん若そうだね、何歳?」

「今、31です」

「やっぱ若いねー!」

「え、同じくらいじゃないですか?」

「またー、上手いこと言ってくれてうれしいわ。あたし達が一杯奢ってあげる!」

「いいんですか?ありがとうございます」

「一応お姉さんだから、アタシたち」

結局彼女らは何歳だか分からないが、まあ見た目はキレイなのは確かなので、それだけでも楽しい。

「ねえ、今日は泊りでしょ?アタシたちともう一軒行かない?安心して、もちろん奢るから」

「今日は泊りですが、何かそれは悪いですよ」

「いいの、一杯くらいしか飲まないから…」

そう言いながらニコッと二人でオレを見つめる。何だかんだで悪い気はしないので、オレは二人についていった。

そこはビルの最上階にある、いかにも高そうなバーだ。と言っても部屋が幾つかあって個室感覚である。

そこで最初こそバーテンダーがお酒を目の前で作るが、それ以外は呼ぶまでは席には来ない。黒い幕で仕切られた、電球が一個のお忍びなバーである。

「ここね、見た目は怪しいけどリーズナブルで良いバーなのよ」

まあ確かにカウンターの客層は決して社長レベルとかでは無い。ハッキリ言ってその辺の人って感じだ。

それでオレもなんとなく安心して飲める。しかしこの薄暗い部屋の中で、女の一人が何かダイヤルを回す。すると部屋の仲が少し暗くなった。光が調節できるのである。

「この方が盛り上がるし…」

キレイな女が二人でオレの両端に座る。そして二人がオレの太ももに手をかけると、そのままゆっくりとオレの股間をまさぐり始めた。

「今日はせっかく出会えたし…ちょっとだけ一緒に気持ちよくなろ…」

一人がオレのパンツを脱がせれば、もう一人がオレのムキムキな肉棒を優しくしごきにかかる。完全にオレは美魔女二人からエロい手コキを受けていた。

さらに一人はオレのタマをフェラしてきている。それに合わせるかのように手コキをしていた女は肉棒をフェラしてきた。

二人でオレのムスコたちをフェラしているのである。

「アァぁん…このくらい元気なおチンチンって…久しぶりかも…」

「タマも良い感じよ…」

いわゆる3Pというものをオレは味わっていた。さすが美魔女たちのフェラは巧みで気持ちがいい。勢いだけでなく、しっかりとテクもあってゆっくりと攻めてきている。

二人はフェラしながらも服を脱いで、胸を出しては完全にパンティーだけになっていた。

そしてフェラから、一人の女はパイズリに移行する。そしてもう一人はオレの目の前でパンティーを脱いできた。

そしてクリトリスを口の前に。

「ここ…舐めてもらえます…?」

恥ずかしそうに足を広げながら、オレにクンニをおねだりしてきた。オレは遠慮なくそのクリトリスを頂くことになる。

「あ、アァぁ!!はあっぁあん…!」

小刻みに腰を震わせながら、オレのクンニでクリトリスを熱くしている。それと同時にオレはもう一人の女にパイズリとフェラのコラボを受けていた。

もうよく分からないが、これが人間の本能なのかというところである。声を抑えながら喘ぎ声を出してしまうクンニ美魔女は、そのまま絶頂に達してしまった。

「ハァァぁ…!あ、アタシ…イッちゃいそう…!!」

女はクリトリスをぷっくりとさせて、オレの頭を押さえながら腰を痙攣させているかのように振ってしまう。

それと同時と言っても良いタイミングで、オレも射精をしてしまった。フェラをしていた美魔女にオレの精子を吸い取られてしまう。

「素敵なのが出てきたわ…濃厚で…こんなの挿れたら赤ちゃんできちゃうわ…」

そう言いながら、その後は挿入までしてしまう。そして店を出ると、オレは美魔女に泊めてもらった。遅い朝ごはんまで作ってもらって、本当にいたせりつくせりな旅行だったという話である。

旅行者に地元のものを味あわせようとしてクンニをしたエロ体験談

オレがとある晴れた日に街を歩いていると、一人の女性がオレに声をかけてきた。

「すいません、海はどちらの方ですか…?」

どうやら旅行者らしい。一度ホテルでチェックインしてきたのか、けっこうな身軽さではあるが。

オレは海の方を案内したいが、なんせ交通機関もそんなに無い場所なので説明が難しい、歩いていける距離でも無い。

そこでオレも用事が終わったので、車で連れていこうかと提案した。するとその女は遠慮なくオレを頼ることに。

オレはその女を連れて車を出した。女の名前はエミ。31歳のアグレッシブそうな雰囲気のある女だ。

そんなに暖かい気候でもないのだが、割と薄着でしかも胸の谷間が見えるような大胆な服である。

「ちょっと連休をもらって、色んな土地に行こうかと思って…」

様々な土地でその土地のものを味わうという事を目的とした旅らしい。ちょっと仕事にも疲れたし、そのリフレッシュという感じでもあった。

海につくと、エミははしゃぎそうな雰囲気を出して砂浜に向かう。さすがに海のシーズンでもないので周りにはあまり人がいない。

だからこそいいと言うエミ。何とそのまま水着姿になってしまった。その姿はとてもキレイで、体も引き締まってはいる。しかし同時に寒くないのかという心配も出てくるが。

「アタシ、けっこう体温が高くて…このくらいなら大丈夫なんです」

そう言いながら、エミは浜にシートを敷いて日光浴を始める。日焼けがしたいわけでは無く、その土地に寝転がって大地を感じたいとのこと。

なかなか本当にアグレッシブなことを考えている。

「お兄さんも一緒に横になりませんか?」

シートを半分開けてくれる。そうなったらお言葉に甘えてオレも横にならせてもらった。晴れて砂に熱が加わっているので気持ちがいい。

周りには誰もいないので、本当に開放的な時間となっていた。ただオレとしては、すぐ横にキレイな女が水着で寝ているのである。密かに勃起をしてしまうことは否めない。

エミも堂々とオレに体を寄せてきて話をしてくる。胸の柔らかさも分かるくらいの膨らみを、オレはガン見していた。

「お兄さん、地元の人ですか?」

「そうですよ、一時期は県外にも出ましたが」

「良かった、せっかくだから地元の人に会いたかったし」

とにかく地元ということにこだわるエミ。そういうことならということで、オレは横になっているエミの胸の水着を解いて、乳首を吸いながらもう片方の胸をまさぐった。

「ヤァん…!やめ、やめて…あん…!」

いきなりのことでエミはビックリする。ただオレはそんなミナミにキスをしながら言った。

「地元の男と絡むのも良いですよ」

オレの手は下半身の水着の中に侵入していく。あっという間にクリトリスを捉えると、オレの中指が振動を起こした。

「やぁぁん…何してるんですか…!あぁぁん…そういう絡みは…」

「なかなか経験できないですよ、地元の人との体の絡みって」

愛液がにじみ出てくるエミのアソコ、オレはエミの喘ぎ声に興奮してしまい水着を脱がしてしまった。

「やぁぁん…ヤダぁぁ…!!恥ずかしい…」

引き締まった体にはアソコ周りのフォルムも素晴らしい。オレは思いっきりエミの足を広げてクリトリスにしゃぶりつく。誰もいないということを良いことに、思いっきりクンニを味あわせた。

無防備すぎるエミのアソコ。オレの舌がこれでもかというくらいにエミの恥部を攻めたてる。

「ハァぁん…!やぁぁぁああ…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

波の音に混じってエミのアソコの愛液が弾かれる音、そしてイヤラシイ喘ぎ声。完全にオレの舌に体を支配されてしまったエミ。このまま絶頂へと向かってしまう。

全裸になってしまい、旅先で地元の男にクンニをされてしまうエミ。太陽の元でイってしまった。

「あ、あっぁあ、アァ、ハァぁ…!イ、イクぅ…!!」

シートの上で細かい震えを見せるエミ。生まれたままの姿で、吐息を乱しながら女の幸せを感じていた。

そんなエミにオレは肉棒が暴れたくてしょうがないと、完全に固くなっている。オレに気持ちも委ねてしまったことで、その肉棒を受け入れるだろう。

そう思ってオレはパンツを脱いで肉棒を露にした。するとエミがそれを握ってはしゃぶりにかかる。フェラを始めると美味しそうにそれを舐めていた。

「これも…地元の味…あん…」

エミは情熱的なフェラをしてくれた。自ら体勢を変えて海綿体までも丁寧に舐めてくれる。その間もしっかりと肉棒をしごいて休ませない。

次第に我慢汁も溢れてきてボルテージが上がってきた。そしてオレの肉棒がカッチカチの状態で自らアソコに挿入させてきたのである。

静かにアソコにオレの肉棒を侵入させる。エミのフェラでかなり熱いオレの肉棒は、今にも飛び出てきそうな状態になっていた。

「あ、ああっぁあ…地元の男のおチンチン…!最高…」

エミは無心で腰を振り、その快感を我がものにしている。オレもまた、それが気持ちの良い刺激となって射精に至ってしまった。

オンナ旅人のエミのアソコに、地元住民のオレの精子が流れ込んでいく。何よりも広い海の見えるところで、オレ達は合体をしていた。

めんどくさいヤリマン女は結局フェラをする的エロ体験談


オレの年下の女友達にユウカと言う女がいる。彼女は一般的なOLで目鼻立ちの整った可愛い感じの27歳だった。

当然彼氏の一人や二人入るのではと思うところだが、しばらく男には恵まれていない。スタイルだってなかなか良いし、割とオシャレに挑発的な服を着ている。

胸のふくらみが強調されていたり、スカートの生地が薄くて下着が透けて見えていたり。男が黙っているはずがないのだが、ここ三年は彼氏の存在から遠ざかっているだろう。

それには理由がある。正直めんどくさいと言われる女なのだ。

可愛いから一旦は男が寄ってくる。しかしユウカは男のステータスはお金だと思っているので、連れていってくれる飲食店にも判断は厳しい。

普通の庶民が高級店というイメージがあるところでないと、ユウカ様は納得しないのだ。他にも描いている条件は多いしハイステータスなことばかり。

車は3000㏄以上とか、住んでいるところがタワーマンションの15階以上とか…。まあ一番残念なことは、ユウかがそのランクではないという事、そしてそれに気づいていないということである。

可愛いだけでワガママなら、男に遊ばれて終わるだろう。そんな経験をたくさんしているはずなのに。

そしてオレはそんな経験談の聞き役である。

「ほんとにー!この前会った男さ、29歳で会社の部長って言うから食事に行ったのよ。そしたら会社の規模がちっちゃ!みたいな…」

まあ文句ばっかり言う。しかしオレには分かっている。

「でも、また会うんでしょ?」

「まあね、今度はお寿司奢ってくれるらしいし」

「で、ホテルにも行くと」

「それは色々搾り取らないと!ヤラせてあげればまた奢ってくれるでしょ」

オレ達は結構こういうぶっちゃけも話している。ただオレは今まで面倒な女には手を出さ荷主義でいたので、何もしていないのだが。

しかし今回は本当に文句が止まらない。嫌なら行かなければ良いとハッキリ言いたいところだが、それを言っても話が進まないことも分かっている。

オレはそこでユウカの話を終わらせようと、胸を揉みながらキスをし始めた。

「ちょっと…!何してるの…いきなり…!」

ユウカの胸はオレの思ったよりも大きく柔らかい。思わず後ろから両手で揉んでしまった。

「ヤダ…ちょっと、こら…やめてよ…!ぁあぁん」

ユウカはオレから離れようとするが、そう簡単に離れられるわけがない。それどころかオレにブラをはぎ取られて、生で胸をまさぐられる事態になる。

「ヤダ…ア、アァぁん…恥ずかしい…からぁぁ…」

ユウカの表情が悩ましくなっていった。そこにオレがユウカのパンティーの中にまで手を伸ばすと、もうとっくに濡れていましたと言う感じでヌルヌルになっていた。

「もうこんなに濡れているのか、クリトリスが興奮しすぎているぞ」

オレはユウカのクリトリスを二本の指でいじっている。その度にユウカの体が反応をして、体を熱くしていった。

「あ、アァぁあ…ほんとに…アァぁん…やめてよ…!」

「こんなに感じていながら、止めてほしいの?」

「そ、そう言うこと…言わないで…!あハァぁん…」

「なんだかんだでエロい感じ方するな。それは皆、ユウかとエッチはしたがるさ」

オレはそんな流れでクンニまで敢行する。簡単にユウカは足を開いてしまい、オレに舐めてほしいと言わんばかりの体勢だ。

「あハァぁあ…あ、あんん…!そ、そんなに舐められちゃったら…あハァぁ…」

「皆にも、こういう風にしてるんだろ?」

「だってぇぇ…求めてくるし…」

「やっぱり、ユウカはエッチをしたい女なんだって」

オレは指でGスポットを刺激しながらクリトリスをクンニした。

「ひゃぁぁあ…アァぁ…!ダメダメェぇ…!そんなことされたらもうイッちゃう…!!」

「なに?止めてほしい?」

「ダメ…!あんん…やめちゃダメだから…!!」

「本性が出たな。エロい女だ、ユウカは」

オレのクンニが激しくなると、ユウカはそのまま絶頂に達してしまった。体が震えてしばらく吐息だけを激しく漏らしている。

「気持ち良かっただろ?」

「う、うん…すごく…」

「じゃあ、オレのも頼むさ」

オレはユウカに肉棒を見せつけて、固くなっている様を握ってもらう。その瞬間からユウカはしごき始めて、あたかもこの流れが決まっていたかのようにフェラを始めた。

「もう…こんなに固いのは…なかなか無いよ…」

「フェラのし甲斐があるだろ?」

「う、うん…美味しいおチンチン…」

ユウカはオレの気持ちの良い部分をすぐに見つけ出し、すぐにそこを執拗に舐めはじめた。オレはユウカに一つだけハイステータスな部分を見つける。そう、フェラテクはかなりのものだ。

オレの精子が躍動して、もういつでも放出できる状態である。そうなればユウカの高速のフィニッシュフェラが炸裂することに。

タマも舌と手で刺激されていたので、昇天したときの精子の量は目覚ましいものがある。全てがユウカの口の中に流れていった。

その後もユウカは、オレの肉棒を恋しそうにしゃぶっている。

「本当は挿れてほしかったんだろ?」

「う、うん…」

この後オレとユウカが合体をしたことは言うまでもない。その後はオレに面倒な話はしなくなったが、フェラは良くしてくれるようになった。

男同士の罰ゲームで気の強い女にクンニをしたエロ体験談


オレが大学生のころ、空手サークルというのがあったのでオレも入っていた。正直今まで格闘などしたことは無い。テレビで見ているのは好きなのだが。

しかし当時の先輩たちに誘われて考えだしていたのである。

「本当に打撃を与えるわけでは無いし、運動不足の解消くらいに考えていて」

そう言われたので、それならいいかと思って参加させてもらったのである。やってみたらそれはそれで楽しかったので、結局は続けることになった。

数か月もしていると、先輩たちの性格も分かってくる。その中で気になる人が現れた。というのも恋愛ということではないのだが。

このサークルは実際の打撃がないために、女性も参加している。その中でも僕の二歳上の先輩の女がいるのだが、かなりの気の強い性格だった。

男先輩もあまりその彼女には注意をしながら接している。その女はマイといって、キレイな顔立ちをしているのだが、確かに鋭い眼光をすることもある。

何もしていない時はグラマラスだし清楚な美女というルックスなのだが、ちょっと都合が悪くなると、すぐにキレ気味になってしまうのだ。

それでも空手自体は真面目に取り組むし、本当は優しいというが分かるときもあるのだ。なので皆とも仲良くしている。

ただそんな中で、オレを含めた男性メンバーの中でゲーム形式の企画をしたのである。オレ達は準備運動にバスケットボールを取り入れていたのだ。

その一環の中で、フリースロー対決をすると言うことに。10本シュートして何本成功したか。

それは良いのだが、先輩は罰ゲームを考えていたのである。

「一番入らなかったやつは、マイの胸を揉んでくる!」

それは男ならぜひ受けたい罰ゲームのはずだ。マイは空手着を着ているときでも。明らかに豊満なものを持っているのが分かる。

しかしそんなことをふざけてやった日には、本気の蹴りが飛んでくるかもしれない。キレやすいので、それは命がけとなっているのだ。

それを考えると負けないほうがいいのだろう。しかし先輩たちは結構シュートが決まる。結果的にオレは負けてしまった。先輩たちに合掌される、生きて帰って来いよと。

罰ゲームはサークルの終わりに行われた。マイ以外の女性はそもそも少ないのだが、そのメンバーが休みの時はマイが女性一人になる。そこが狙い時だ。

帰るときに女子更衣室で着替えるマイ。他には誰もいないはず。女子更衣室に鍵はかけられていない。入る男はいないと考えられているからだ。

しかしそこを襲いにかかれという先輩命令。オレは勇気と生きて帰れる祈りを胸に、女子更衣室に静かに忍び込んだ。

ちょうど後姿のマイ。こんな良いタイミングで良いのか、マイは胸を固定していたスポーツブラを脱いで普通のブラに着替えるところだった。

胸は露になって、下はパンティーだけである。オレは思いきってマイの生の胸を後ろから揉む。

「キャぁぁぁん…!!ダ、誰…!!?」

オレは揉んだ後にすぐに逃げようとした。しかし、せっかくなので乳首くらいいじってからにしようと、コリコリと刺激をする。

するとマイは、予想に反して艶っぽい声で感じていた。

「やぁぁん…あん、ちょっとぉ…何してるの…!?」

オレの顔を見ながら顔を火照らせて、あのキレやすいマイの表情では無いかのような女の顔をしている。

そんなマイにオレは一気に興奮してしまい、パンティーの中にも手を入れた。マイは陰毛を剃っているのかツルツルの感触が手に。

その中心にあるクリトリスに指をかける。マイの体が大きく反応した。

「や、ぁぁぁん…!ダメ…こ、こら…あぁぁぁ」

マイの体の反応は、もう抵抗できないくらいにか弱くなっている。アソコは愛液で濡れだして、感じすぎてその場に座り込んでしまった。

そんなマイのパンティーを脱がして、オレは性欲のままにクンニをする。その瞬間にマイは腰を浮かせて反ってしまうくらいに感じていた。

「ひゃぁぁん…!やめ…あぁぁあ、何で…ハァァぁあん…!!」

「すいません、先輩の命令で」

「バカ…あぁぁぁ…!そ、それ以上は…あぁぁ…」

オレのクリトリスのクンニが、マイのアソコをどんどん絶頂の渦に巻きこんでしまう。パイパンのおかげで舐めやすいクリトリス。なおさらマイは喘ぐこととなった。

「あ、アッぁ…!イッちゃう…イク…!!」

マイは絶頂に達する。オレは空手では勝てなくても、マイをイカせることとなった。吐息を荒らして横たわるマイ。

そんなマイがオレの膝に寄ってきて、勃起している肉棒を摩ってくる。

「もう…キミにそんなことされたら…アタシもしてあげたくなっちゃう…」

そこにはあのキレやすいマイはもういない。エロくスタイルのいい淫らなマイとなっていた。

「あら…イイもの持ってるじゃない…」

マイはオレの肉棒をソフトにしごきながら、タマをフェラし始める。その舌が少しずつ肉棒に差し掛かり、そしてしゃぶることとなった。

マイのフェラはオレの肉棒の至るところを、丁寧にまんべんなく舐めてくれる。これは空手で鍛えられた研ぎ澄まされた精神力の表れか。

「あの先輩たちも悪い男ね…でもおかげでキミのおチンチンを…」

マイはオレのムスコを美味しそうに舐め続ける。もう完全にイきそうになってしまった。

「あぁ…おチンチンが…もうすぐイッちゃいそう…」

そのマイの言葉の瞬間に、オレはすぐに昇天した。しばらくオレとマイはイチャイチャしながら女子更衣室で過ごしたのである。

オレはその後先輩たちに報告をする。先輩たちはオレが戻ってこないから心配していたらしい。

ただオレは最後にマイに言われたことがある。

「先輩たちには、こっぴどく叱られたと言っておいて。そうしたらまたしてあげるから…」

もちろん、マイの言う通りにするオレだった。

40間近の可愛いバツイチ女はとにかく簡単にフェラをしてくれる的エロ体験談

オレがよくスーパーやショップに行くと、確実にきれいな人や可愛い女がいるレジに並ぶ。例えそのレジが時間がかかりそうだとしてもだ。

また、そういうイイ女がいる店には通うようにしている。まあオトコならそんなもんだろう。それが無い男なんて信じられない。

そんなことをしていると、やはり思うのは40近くになっても独身でいる女だ。きれいだったり可愛いのに独身なんてありえないと感じてしまう。

しかし仲良くなって話をするようになると、実はバツイチだったというパターン。これも今さら言うことでも無い。そんなもんだと言えることだろう。

そして40近くのルックスが良いのにバツイチの女は、実は簡単にフェラをしてくれる。これがオレが経験して思ったことだ。

オレの中では最速で出会って3時間後にフェラをしてもらったことがある。

その女はチナミという38歳、身長はやや高めの168㎝でむねはCカップとちょうどいい。美魔女と言われてもおかしくないような、あっさりとした顔立ちの可愛い美人という感じだ。

チナミはとある居酒屋で働いていた。昼間は普通にOLらしいが、時間があるので居酒屋で掛け持ちしているらしい。

オレがその店に行った時に、一際目立って見えたのがチナミだった。カウンターで一人で飲むオレに、チナミはお酌もしてくれるし、お喋りもしてくれる。

恋バナを軽くしたときに、チナミがバツイチであることが分かった。そこでオレは気づいたのである。オレみたいな若くも年寄でもない男は、チナミのような女に気にいられると。

彼氏がいないバツイチ女であれば、男を求めるか逆に自ら接するのを遠ざけるか、どちらかだろう。チナミは前者に違いない。それは自信を持って言える。

その日がお店自体がたまたまそこまで忙しくなかったので、チナミとの会話の時間は長く取れる。

そんな状況の中、お酒が程よく入ったオレは軽い下ネタジョークを放り込んでみた。するとチナミは引くどころか乗りに乗ってくる。

「正直、ゴムは無い方が気持ちいいの」

そんなことを言ってしまうくらいだ。ただ、オレが小一時間ほど飲んでいると、チナミは店長から上がりの知らせを受けてしまう。オレもちょっと残念だが、思い切ってそのまま一緒に飲まないかと聞くと、チナミはすぐにオーケーした。

こうなったら後はひたすら楽しく飲んで、一緒に帰るだけ。

「オレ、家近いんですよ、実は」

「ホントに?いいなー、家帰るのめんどくさい…」

「うちで休みます?」

「いいの?じゃあちょっとだけ…」

もうチナミはオレの部屋に入ることが決定である。そうなると人間とは接客的なものだ。オレとチナミは手を繋いでオレの家までいく。

オレの部屋に入ると、電気を付けずにすぐにキスをした。舌をどこまでも絡めてしまうくらいのディープキスである。

オレがチナミの服を脱がして、胸を揉む。チナミもまた興奮が止まらずに、オレのムスコをまさぐった。もうお互いが無心でお互いの体を求めている状態である。

「早く…これをちょうだい…」

ベッドに二人で入ると、チナミはオレのパンツを脱がし肉棒に手をかける。舌先でゆっくりと竿を上下に何回か往復させると、少しずつ先っぽからしゃぶり始めてきた。

一度オレの肉棒を口の中いっぱいに入れると、そこからはとにかく淫らにフェラをし始めるのみ。

暗い部屋の中で、さっき会ったばかりのチナミは美味しそうにオレのムスコを舐めていた。

「あぁん…本当にこれ、久しぶりなの…」

しばらく見ることが無かった男の竿に、もう興奮を抑えることはできないチナミ。自らの手で自分のアソコをオナりながら、よく似まみれたフェラがオレを気持良くしていく。

そんなチナミの姿を見て、オレもチナミのアソコにクンニを始めた。パンティーをはぎ取るように脱がすと、もう既にかなり濡れている状態である。

フェラをされてオレも全身が躍動している。ただがむしゃらにチナミのアソコを、そしてクリトリスをクンニしていた。

「ひゃぁぁん…!ア、アァぁあ…!」

美魔女の体がオレのクンニに反応してしまう。さっきは自分でいじっていたクリトリスを、今はオレにクンニされているのだから。

「ハァぁ…!!あぁぁん…!最高…あぅぅっぅん…」

お互いにフェラとクンニで気持ちよくなっていき、そうなれば男と女がすることはあと一つだ。

求め合うオレとチナミ、よせ合っていくムスコとアソコ。そしてオレ達は合体した。まるでこういうことになることが必然であったかのように、オレ達は愛し合っていた。

チナミはオレの肉棒をしっかりと受け止めて、心身ともに熱を帯びている。

「っぁぁ、ハァあん…!もっと…!アァぁっぁぁ…!」

チナミはオレのベッドのシーツを握りしめながら、絶頂という女の喜びの頂点に向かっている。

「やあっぁぁあん…!イ、イク…!あぁぁぁ…」

その時は突然だった。身体を大きく反らして絶頂を突き破るチナミ。その体の中に散乱銃のごとく、精子という弾をまき散らすオレ。

シーツはもう役目を果たすことができないくらいの状態になっている。そこに、ただ乱れただけの男と女がいた。

ルックスのいい40近くのバツイチ女はエロい。これは本当の事だろうと実証した一例である。

宅飲みで友人の義理の姉に夜這いをしてフェラまでしてもらったエロ体験談

オレの昔からの男友達がいる。彼は実家に住んでおり、さらには兄も嫁と一緒に住んでいた。今ではあまりない光景だが、この家族は仲が良いと、前から思っていた。

なので、よくホームパーティーのようなことをしてくれて皆でワイワイとしている。そんなことをしているうちに、オレも友人らの家族と仲良くなっていった。

ご両親にはもちろんだが、友人兄の嫁とは特に仲が良いと思っている。つまりは友人の義理の姉になるわけだが、キレイな人で気もきく素敵な女だ。

キミコというその義理の姉は29歳。オレ達よりも年下だからなのか、とてもヘコヘコしている感じがする。

まあ旦那の家族と住んでいるという緊張から来ているものかもしれないが。

そんなキミコは、ホームパーティー中によく目が合う。それも気のせいかもしれないが、実はそうでもないという事実が起こった。

その日の夜である。パーティーも佳境に入ってくると、友人らも含めてみんな寝てしまったのである。お酒がまわっていたのだろう。

両親たちこそ他の部屋でベッドに寝ているが、後は皆ざっくばらんに雑魚寝状態である。それはキミ子もそうだった。

皆がいびきをかきながら完全に寝る中に、オレだけが完全に目が覚めている。そして目に入ったのはキミコの寝姿だ。

スカートがそこまで長くないので、角度によってはパンティーが見えてしまう。オレはそっとそんなキミコに近づいて、そっとキスをした。

ちょっと体が反応したようには思えるが、完全に目が覚めたわけでは無い。そこで思いきって胸を揉む。

「あん…」

ちょっとエロい声が漏れてきた。オレはそっとシャツをまくってブラもホックを外してしまう。

オレの手にはキミコの生温かい胸の感触が広がった。そして乳首をおもむろに舐める。

「ハァぁん…!」

キミコの目が覚めかける。そこにさらにスカートをめくってアソコもまさぐってしまった。

「ハァぁん…ダメ…あぁっぁあん…」

キミコは完全に目を覚ましと目が合う。

「ヤァん…な、何して…あん…!」

「キミコちゃんがオレを誘惑しているから」

「そ、そんなことは…あふん…!」

オレはキミコのパンティーの中に、既に手を入れている。中指にはクリトリスがヌルヌル状態で当たっていた。

「でも、こんなに濡れているけど」

「あん…ダメ…ちょっと…あぁっぁぁ…ん」

キミコは体をよじらせながらオレのクリトリス指マンを味わう。

「こ、こんなことしてるの…皆に見られたら…」

「大丈夫、みんな爆睡してるから」

「で、でも…キャぁぁぁ…!!あん…」

オレはクリトリスをいじりつつも、キミコのアソコに指を入れてクチュクチュと言わせた。

「ハァぁ…ぁっぁあ…や、やめ…ア、アァぁぁん…」

「キミコちゃん、気持ちよくなってるよね」

「ダメダメ…あぁぁん…みんな起きちゃう…あぅぅん…」

「そんな声出しちゃうと、本当に起きちゃうよ」

「ダ、だって…!あハァぁん…バカぁぁ…」

どんどんと濡れていくキミコのアソコ。オレはそのクリトリスをめがけてクンニまでしてしまった。

「やあっぁあ…!!ちょ、ちょっと…もう…許して…あぁぁぁぁ…」

「あぁ、そんなに声出しちゃうと、起きちゃうよ」

そう言いながらもオレはクンニを止めない。どころか激しく舐めにかかる。オレは両手でキミコの乳首を摩りながら、執拗にクリトリスをクンニしていた。

「ハァぁあ…あぅぅぅん…!ダ、ダメ…!イ、イッちゃう…!!」

皆のいびきが響く中、キミコはオレのクンニで絶頂に達した。呼吸の乱れがどうしても抑えられないキミコ。

「ずっと、こうしてもらいたかったんでしょ?」

「ダ、だってぇ…アタシだってストレスが…」

やはり、旦那の両親との生活にはキミコもあまり良い気分ではないらしい。しかも義理の弟までいるのだから、けっこうなアウェイだろう。

「まだみんな寝ているし、オレのも舐めてよ」

「ダ、大丈夫ですか…?」

「本当は舐めたいんでしょ?」

「は、はい…おチンチンをください…」

「じゃあ、脱がしてよ。もう既にビンビンだから」

「ホントだ…こんなに立派なおチンチンなんですね…」

「しごいてみて」

キミコはそっとオレの肉棒を握って、静かにその手を上下に動かす。

「か、固いです…太いし…」

「好きなやつでしょ」

「はい…舐めてもいいですか…?」

「好きなだけ」

キミコは隣に旦那がいる中で、オレにクンニでイカされただけでなく、オレのムスコまでしゃぶってしまうことに。しかも唾液をしっかり絡めてきて、大胆なフェラを味あわせてくれた。

「キミコちゃん、フェラ上手いよ」

「舐めごたえが、あります…」

「エロい音立てるから、もっと大きくなっちゃうかも」

「ホントですか…じゃあ、一生懸命フェラしますね…」

キミコにもう旦那への罪悪感は無い。ただオレの肉棒を求めて、そして気持ち良くしてくれた。もう周りに見られようと、旦那に気づかれようと気にはしていないくらいの勢いである。

その大胆さがオレの肉棒に伝わって、我慢汁が止まらなくなる。

「キミコちゃん、挿れちゃおうか」

「あ、アタシも…そうしてほしいって思ってました…」

もう戸惑いも迷いも何も無い。オレおキミコは皆が寝ている中、しかもキミコの旦那が寝ている横で堂々と合体をしているのである。

「ハァぁあ…!ア、アァぁ…気持ちいい…!あハァァぁぁん…!!」

抑えられた喘ぎ声だが、オレにはしっかりとそのエロさが伝わってくる。そしてピストンが次第に激しくなると、キミコは完全にオレにすべてを預けてしまった。

そしてオレ達は同時に絶頂に達することに。体を震わすキミコと中出し射精をするオレ。皆のいる部屋の中で、誰にも気づかれずにキミコとエッチをしてしまった。

滝の近くで女にフェラしてもらったエロ体験談

滝の近くで女にフェラしてもらったエロ体験談

カテゴリ:Hな体験のエッチな体験談



オレの趣味はバイクに乗ること。遠出をするときもあるが、意外に近場でありながらなかなか行かないスポットに出向くこともある。

例えば秘境温泉、山の中の神社など。そして今回行ったのは滝だ。これも山の中に入るので近場と言うとちょっと違うが、まあ2時間くらいで着くところにはある。

正直そこまで有名でもないのだが、週末になると訪れる人もチョイチョイいるらしい。ただオレは平日休みの男、どこに行くにも空いているというのがメリットだ。

その滝に行くにも、途中からほとんど誰ともすれ違わない。ゆっくりと山道をひた進むオレ。天気が良くて気温も高く、ちょっと汗ばむくらいの気候の中。山の中に入ってちょっと涼しさを感じるが、まだ半袖でも十分くらいである。

そして到着すると、バイクを止めてオレはできる限り近くまで歩いていった。

するとそこには先客が一人。軽い服装の女性だった。ある程度近くまで行くとその女性もオレに気づく。

髪が長く後ろで縛っている。Tシャツにダメージの入ったジーンズを履いている若目の女だ。オレを見て、軽い会釈をしてきた。まあお互いにこんなところで人に会うなんてという驚きが、なんとなく親近感を呼んだのだろう。

「よく来られるんですか?」

女の方から話しかけてきた。オレはキレイな顔立ちだなと思いながら答える。会話をしているうちに好印象さが伝わってきたので、そのまま話をしていた。

彼女はリョウコと言って26歳。ジーンズのダメージ具合からもう少し若いかと思っていた。しかし言われて見れば少し落ち着きもある。

ただ、リョウコのいる場所は滝のすぐ近くだったために水しぶきが飛んできていた。シャツはやや濡れていて、ブラが透けて見えている。オレにはもうエロい姿にしか映らない。

「結構濡れてますね、風邪ひきますよ」

「今日は暖かいので…返って気持ちいいです」

確かにそれには頷ける。ただこれ以上濡れていくと、さらにリョウコの体が透けて見えてきて、なおさらエロさを増してしまうだろう。

オレは正直にリョウコに言った。

「ブラジャー、ピンク色ですね」

「やん…イヤラシイ目で見ていたんですか…もう…」

リョウコはバッグからタオルを取り出して、シャツを拭き始めた。

「でも本当にこれ以上濡れたら、もっと見えちゃいますね…」

誰も来ないと思って油断していたのだろう。

「背中、拭きましょうか?」

「ホントですか?ありがとうございます」

オレはリョウコからタオルを受け取って、体を拭いてあげた。見れば見るほどキレイなスタイルをしている。そこに興奮してしまったオレは、タオルで拭きつつも胸を摩ってしまう。

「キャぁぁ…こら…ダメですよ…!」

「つい、リョウコさんがキレイだから」

「そんなこと言っても、そういうことはダメです」

しかしそれでもオレはリョウコの胸を揉んでいた。何だかんだでブラのホックも外してしまう。濡れたシャツにはキレイな乳首が透けてしまっている状態。

その乳首をオレは指でいじっていた。

「キャぁぁん…ヤダぁぁ…!あハァぁん…」

リョウコは前かがみになってオレのチチモミに防御反応を出す。だんだんその乳首は固くなっていき、リョウコの吐息が熱くなり始めていることに気づいた。

「ダメ…あん…誰もいないからって…ァぁん…」

リョウコは軽く水しぶきを浴びながら顔を赤くしていた。そんなリョウコにオレはもっと攻めに転じてしまう。

ジーンズのダメージがよく見るとパンティーが見えるくらいにまで入っている。そこから指を入れて、リョウコのアソコをいじっていた。

「ヤダぁぁん…そんなところから…いやらしい…!」

「イヤラシイのはリョウコさんですよ。こんなところに穴開けちゃって」

「アァぁん…こ、これはファッション…なんです…!あん…」

オレは穴から指を入れているくらいでは飽きたらず、リョウコのジーンズのボタンを外しファスナーを下げる。

そしてパンティーの中に手を入れてクリトリスを指で弄んだ。いきなりのことでリョウコも戸惑いながら喘ぎ始める。

「やぁぁ、アァぁぁん…こ、こらぁぁ…!ハァ、あっぁあ…」

滝の音にもかき消されることの無いリョウコのエロい声。オレの手を押さえながら体を反応させていた。

濡れはじめるアソコ、オレの指はクリトリスをさらにヌルヌルにしてしまう。完全に勃起をしているオレのムスコをお尻に当てていると、リョウコはそれに反応した。

「あぁん…もう…これ以上は…ダメ…あハァぁん…こ、これ舐めてあげるからぁぁ…許して…」

オレの勃起した肉棒を摩りながら交渉してくる。オレはとりあえずこのままクンニまでしようとしていた。しかしその前にリョウコのフェラを味わうのも良いだろうと思い、クンニは延期に。

オレは肉棒を露にすると、リョウコは約束通りフェラをし始める。滝の近くでしてくれるフェラに、オレはかなりの気持ちよさを感じていた。

リョウコの舌がねっとりと絡んできて、オレの肉棒を可愛がってくれる。

「リョウコさん、マジで気持ちいいですよ」

「ホントに…アタシ、フェラなんて自信なかったけど…」

「最高のフェラですって、イキそうになっちゃいます」

「あん…男の人が気持ちよくなってる顔って、興奮しちゃう…」

「リョウコさんのアソコも気持よくしましょうか?」

「あ、はい…して…」

オレは一旦リョウコの口から肉棒を抜くと、その場でリョウコの服を脱がせた。パンティーも脱がして全裸である。

オレも服を脱ぎながら、リョウコにクンニを浴びせた。お互いに滝の下で全裸になり性器を舐めあう。

オレのクンニでリョウコは高揚する気持ちを抑えきれない。滝のしぶきを浴びながら体を冷やしつつ、それ以上に熱くなろうとするオレ達の交わりがある。

全裸で体をよじらせながら感じているリョウコに、オレの肉棒が我慢できないと訴える。オレはクンニからの肉棒挿入を強行した。

ヌルヌルとオレの肉棒が侵入していくと、お互いにもう周りが見えなくなる。ただ性欲の解放だけをしている男女がそこにいるだけだ。

ピストンによって揺れるリョウコの胸、奏でられる淫らな声、そして躍動するオレのムスコ。お互いにフェラとクンニで気持ちよくなっていたオレ達の股間は、挿入してから割と早い段階で絶頂に達した。

「あ、あぁっぁぁ…!あんん…!イキそう…ア、イク…!!」

リョウコが体を震わせて言ってしまった直後に、オレも精子を中に噴射した。日の当たる滝の近くで、出会ったばかりのオレ達はさわやかに合体をしたのである。

一見悲惨でも安心できればフェラしてくれる女のエロ体験談

オレの仕事の先輩でもあって、よき遊び相手でもあるユリと言う女がいた。29歳でキレイな顔立ちをしている。

彼女は性格が男っぽいのだが、普段からセクシーな格好をしているので何気に男女共に人気がある。

しかしユリは言う。やっぱり女ってめんどくさいんだわ、と。

ということで、ユリは普段は男と一緒に行動することが多かった。男としてはユリのセクシーな格好には性的なものを覚えるが、ユリ自体は相手にそれを求めていないかもしれない。

オレに対してもどう思っているか分からない。まあとりあえず言えるのは、過去にユリと大人なことをしたことは無いということだ。

そんなユリから頼みごとがあった。どうやらネットで買った冷蔵庫が届くらしいので、運ぶのを手伝ってほしいと。

まあそう言うことならということでオレはユリの家に行った。ユリの部屋はマンションの三階にある。

「業者がさ、一人しか来ないらしくて運び手用意出来ますか?とかいうからさー」

確かに三階までエレベーターがなければ大変であるだろう。実際にオレがユリのマンションに到着して10分後、冷蔵庫が運ばれてきた。

話の通りにオレと業者でユリの部屋まで運ぶ。無事に設定された。

「お礼するさ。お茶でも飲んでいきなよ」

このユリのさばさばしているところが良い。この体力仕事のお礼がお茶という、堂々と安価で済ませる潔さ。

まあ見返りなども止めてはいないのだけど。ただオレには不安が一つ、ゆっくりはしていきたいが、今日は夜に台風が接近するという予報である。

今は穏やかだが、夜未明には近いところまで来ると言っていた。今は夕方を過ぎて暗くなり始めたころ。

部屋に電気をつけて、ユリは既にコーヒーを二人分作っていた。おえの不安はとりあえず保留である。

他愛もない話をコーヒーと茶菓子でしていると、だんだんと外の風が強くなる。次第に雨も降ってきて、台風の接近を感じさせた。

「あれ、今日って雨予報だっけ?しかし酷くなりそうだな…」

ユリの気ままな感じは、台風のことなど気にもしていなかったらしい。予想より早く台風は近づいてきて、もう雨風がかなり強くなってきた。

「まあさ、ゆっくり休んでいきなよ。そのうち止むんじゃないかな」

そんな気楽なことを言っていると、もうシャレにならないことに外はなっていた。コーヒーも二杯目に入っているところで、風で建物が揺れている。そして、ついに停電。

ユリは完全に不安な表情になっていた。部屋は暗くなり、さりげなくユリはオレの腕につかまっている。

こんな女っぽいところは初めて見たなと思った。

「多少揺れるのはしょうがないですよ。電気もブレーカーが落ちただけですから」

オレはユリを安心させようと、色々とフォローの言葉を。するとだんだんユリは不安が取り除かれて、安心の表情を見せてくる。

しかしオレはこんな暗い部屋の中で、セクシーな女がオレに接しているのだから勃起の一つもすると言うものだ。

オレはついユリの太ももをまさぐってしまう。短いスカートにスリットが入っているために、いつでもアソコに手が届く感じだ。

「ちょっと…あんた、その手は何…?」

「ユリさんを安心させようと思って、ちょっとだけ」

「もう…最初から心配なんかしてないけど…それより、アンタの手さ…際どいところに…あん…!」

オレは何気に手を太ももからアソコに滑らせていた。そしてクリトリスの辺りに指を振動させる。

「ちょ、ちょっと…!あハァん…やめなさいって、あハァぁん…」

オレはパンティーの中にも指を侵入させると、クリトリスを直接いじっていた。暗い部屋の中で、密かにオレに体を弄ばれるユリ。

「やぁぁん…な、何暗くなったからって…発情して…ア、アァぁん…!」

オレはさらにユリの股に顔を挟んで、パンティーをずらしてクンニをする。もうそこはユリの愛液が流れていた。

「ユリさん、感じてたんですね」

「バカ…何言ってるの…ア、アァぁん…ダメ…!」

オレはクリトリスに圧をかけて、舌を素早く動かしてクンニをお見舞した。ユリの体は細かく反応してきて、腰を上下に振ってしまう。

「あぁぁ、はああっぁあん…!ダメェぇ…イッちゃうから…ヤバぁぁっぁ…」

「止めてほしいんですか?かなり気持ちよくなっているように見えますけど」

「ハァん…そ、そんなことは…!アァァァ、ダメ…イク…!!」

ユリは結局オレにクンニされてイってしまった。外は雨風でゴーゴーと荒れているが、ユリとオレはもうそんなことはどうでもいい。

直撃でもないし、台風が過ぎ去ればもう問題はないだろう。そんな意識がオレ達を淫らにしてしまった。

現にユリはオレのムスコをねだっている。絶頂に達したことで満足したどころか、かえって性欲が爆発したのだろう。

相変らず暗い中でオレの肉棒をパンツから取り出す。

「もう…あんたのも舐めちゃうから…」

オレにはユリが初めて女の中の女を出したなと思った。悩ましい口遣いでオレの肉棒を優しく舐めてくれる。

ユリのフェラは決して激しくはないのだが、ゆっくりとねっとりフェラしてくれるので何気に気持ちがいい。

外の激しさと共に、オレのムスコの中も精子が激しく躍動をし始めた。ユリの手にはその鼓動が聞こえているのだろう。

「あぁ…もうイッちゃいそうな…おチンチン…」

そこからユリのフェラが激しさを増してきて、オレはついに射精をしてしまった。ユリの口の中に大量の白濁流が。

オレ達はお互いに気持ちよく抱き合っていた。その後台風は収まってきたが、そんなことにも気づかないくらいにオレ達は二回三回とセックスをする。

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