実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

女友達から紹介してもらった純粋そうな子が予想以上にエロかった・・エッチな体験談

僕には出会ってから三年ほど経っている女性がいます、彼女はヒロといって、たまたま昔からの女友達が飲み会で連れてきてくれたので、それをきっかけに知り合いました。

最初はそれだけのことだったのですが、次第に二人でも一緒に飲めるかなと思って誘ってみると、三回目の誘いでオーケーしてくれました。

三回目と言っても特にヒロも駆け引きしたわけでは無いと感じます。本当に用事があって誘いに乗れなかったんだろうなと。

なぜ僕がヒロと飲みに行こうかと思ったのか、それは彼女の未知の部分を知りたかったからなのです。

出会った当時はあまり喋らずにおとなしいのかなと思っていましたが、その女友達を介して会っているうちに、結構喋るようになり、強いていうなら割と元気な性格だなと。

そこまで美人でも可愛いとも言えないけどブスではない、ただ多少色気を感じるところはあります。しかしあまりまともな男性経験が無いとのことでした。

モテないとは思わないし、チャンスがあるなら僕も接してみたいと思うしエッチしたいなとも思いますが。

身長はまあまあ高いほうでしょうか。オシャレが好きなことが分かる32歳の女性です。



そんなヒロとは、あるときから月に一回くらいのペースで飲みに行くようになります。誘えば来るしラインの連絡も丁寧だし、何といってもお会計は男性が奢ってナンボということではなく、しっかり払おうとするのです。

何ていい子なんでしょう。しかし何回か一緒に飲んでいるのですが、一つだけいつも思っている事があるのです。

一緒にいて楽しいし、だから僕も誘っているのですが、正直ヒロには手を出してはいけないような気がしまして。

エッチはしたいという願望はありますが、なんとなく手を出したら本当に嫌われて終わりそうな、そんな雰囲気があってなかなか一晩を共にするところまではいきません。

まあそれでも一緒に飲んでる時は楽しいから、あまりエッチのことは気にせずに飲んでいました。そのうちチャンスが来ればいいかくらいに思っていまして。



そしてまたヒロと飲むときが来まして、いつもの様に僕が店を選んで待ち合わせるという事に。大体普段は個室を選んでいます。これは下心ではなく、ヒロはなかなか声が大きくて笑う時も豪快になところがあるので、周りに迷惑をかけないためでした。

しかしその日はどうしても美味しい料理が食べたいという事で、個室ではないけど評判のいい料理屋さんへ。

まあ雰囲気によって喋るボリュームも意識してくれるだろうと、そう感じていました。しかしまさかの、その店は僕が入った時から賑やかになっていまして。

たまたま宴会の方々がいたのですね。せっかく来たけどあまりの賑やかさに僕らが耐えられなくなり、早々に店を出ることになりました。

不完全燃焼だったのですが、これが逆にエロい話に繋がるのです。



店を出て、まだ帰るにはいくらなんでも早いという事で、近くの公園でお酒を買ってベンチに座って話していました。

「いやー、しかし賑やかな店だったね。僕とヒロの甘い時間を返してほしいよねー」
「えー、いつも甘い時間になってたっけ?ははは」
「何言ってるの!もうヒロと一緒にいるだけで色んなところがビンビンだわ!」

こんな下ネタ染みたことはよく言ってるのですが、それでも全くエロい空気にはならないのです。だからこそ堂々と言ってる部分もあるのですが。

しかし今回はいつもとは違う流れとなりました。

「ビンビンなの?じゃあ見せてよ!」

ヒロからの意外な言葉に僕が驚きます。いつもなら軽く流されるのに、この日はヒロも突っ込んできます。

「お、おう、思いっきり見ていいぞ!」
「ほんとに!?じゃあ見るね」

そう言うと、ヒロは僕のムスコをジーンズの上から撫でた後に、ベルトを外して本当にムスコを露にしました。

「本当にビンビンになってるね!」
「だろ、せっかくだからシゴいてよ」
「えー、しょうがないなー」

意外な展開にも僕としてはラッキーで、ヒロに手コキをしてもらいました。

「ヒロ、上手いな」
「気持ちいい?すごいカチカチだよ」
「ヒロにシゴいてもらえるとは、感動だわ」
「こんなチャンスないよ!店の中だとできないしね」

正直、あの店が賑やかで逆に良かったのかと思い始めました。というより、今までもこう言う展開だったら良かったのかとも思うわけです。

「ねえ、どうしたらもっと気持ちよくなれる?」
「舐めてよ」
「いいよ」

既に我慢汁が出かけている僕のムスコを、ヒロはくわえて舌を絡ませてくれました。

「あー、ヒロ、いいわ。気持ちいいな」
「ほんと?もっといっぱいしてあげるね」

ヒロのフェラが激しくなっていき、僕もどんどん絶頂に近づいていきました。ヒロの口の中でたっぷりの唾液と舌とムスコだ踊りまくっています。

「ヒロ、このままだと僕イっちゃうわ…」
「えー、まだダメだよ!あたしも気持ちよくなりたい!」

ヒロはそう言うとおもむろにスカートの中に手を入れてパンティーを脱ぎだしました。そしてスカートをも繰り上げて僕の膝の上に座るのです。

「挿れても良いよね」

そのままヒロのアソコに僕のムスコが挿入されました。簡単にぬるっと入ったので、ヒロもかなり濡れていたのでしょう。

「ああん…大きいね…」

ヒロはそのままゆっくりと腰を振って吐息を荒くします。

「ああん…気持ちいい…あん、あん…」
「ヒロ…僕も気持ちいいわ…」

ヒロの腰の動きはどんどん加速していき、僕のムスコ周りはヒロの愛液でかなりウェッティになってます。そんなことはお構いなしに、ヒロは腰を前後に、そして回したりと色んな動きをするのです。

「あーん…気持ちいいよぉ…イきそうになっちゃう…」
「ヒロ、僕はもうイキそうだから…」
「だめぇ…もっと我慢して…」

そう言われてもヒロの腰使いはムスコの気持ちいい部分をとらえていて、我慢ができません。

「ヒロ…イクわ…もう限界」
「えー、じゃああたしも…ああん…」

僕がイクと言っているのにヒロはどんどん腰を振り続けるだけです。ということで悪いと思いながらも僕はそのままヒロに中出しさせていただきました。

「あたしも…イク…!」

射精した後のわずかに固さが弱りかけたムスコも、ヒロが腰を振り続けたおかげですぐに復活しました。そのムスコでヒロもイッたようです。



しかしこんな展開でヒロとエッチをすることになるとは。今まで手も繋いでいなかったのにとてつもないジャンプアップです。その後は月に一回のエッチをする友達になりました。

結局ヤらてくれるEカップのおてんば娘

僕がまだ22歳の時に、学生時代の後輩で元気のあるおてんばな女性と遊んでいたことがありました。学生の時はそこまで親しいわけでもなかったのですが、彼女が元気でよく天然ボケな発言をするので、からかっていた記憶はあります。

僕の2歳下で現在二十歳の子なのですが、お互いが社会に出てからはなかなか会うことも無くなりました。しかしたまたま学生時代の友達と海で遊ぼうとなった時に、友達の一人が誘ってくれて僕も久々に再開したのです。

彼女の名前はサオリといって、背は低くてウエストが細いけど胸がそこそこあるのでスレンダーには見えない元気で可愛い女性です。



海ではお決まりかのようにビーチボールで遊んだり、海に入って水を掛け合って遊んだりと、若者らしい遊びを全うしていました。

しかし一つ気づいたことは、僕はサオリをからかって遊んでいるのですが、実は他の皆はそんなにサオリのことをからかったりせずに、フラットな接し方をしていたのです。

こんなに突っ込みどころ満載に彼女を目の前にして、突っ込まずにはいられないと思うのですが…

ビーチボールを目の前の人にパスするときに、なぜか後ろにボールを飛ばしちゃうんですから。

「サオリー!前ってわかるかー!目のついているほうだぞー」
「うるさーい!口もついてるから分かるわー!」

そんなやり取りをしているのは僕だけだったとは…。



しかしなんにしろ、久しぶりにサオリを見てもやっぱり胸は大きいなと、遊んでいる時もずっとそこに注目していました。



日も暮れてきて友達も何人か帰ると言いだしてきたころ、僕とサオリは偶然にもまだここにいると意見が一致してしましました。

「えー、サオリと二人だけになるのかー、どーしようかなー」
「なんでー!嫌なら帰りなよー、バカ!」
「寂しいくせに無理するなって。いてやるから」
「本当は私といたいくせに!」

他の友達に相変わらずだなという目で見られながら、僕とサオリは二人だけになりました。こうなるとまた話も変わるもので。

「しっかし久しぶりだなー、サオリ」
「会いたかったでしょ、私のことしか考えてなかったんじゃない?」
「お~よくわかったねー、そう、サオリの胸のことしか考えてなかったわー」
「なにそれ!エローイ!ヘンターイ!」

ノリは変わりませんね。シートで二人での転がっている中、夕日も沈もうとする時間に日曜日ということもあって、あたりには誰もいません。本当に海辺には僕とサオリだけになっていました。



それに気づかず相変わらずな会話をする僕ら。しかしここから本当にエロい展開になっていくのです。

「ところでサオリの胸は何カップだ?」
「教えるわけないでしょ!バカ!」

こんなことも言いながら、実は僕とサオリはエッチしたことはありません。今もそのつもりは無かったのですが。

「じゃあ触って当ててやるよ」

僕はおもむろにサオリの胸を水着の上から揉みました」

「きゃ!何してるの!エッチ!」
「やっぱり大きいな…Eカップくらいありそうだな!」

そう言いながらも僕はずっとサオリの胸を揉んでいました。サオリは拒みますが、僕も負けじと揉み続けます。サオリが手を払ってきてもくすぐって油断させておいて、結局は両胸を両手で揉んでいました。

「もう!エッチすぎるよ!おっぱい星人だなー!」
「お、よくわかったねー」
「女の子のおっぱいは簡単に触っちゃダメなんだよ!」
「本当は嬉しいんじゃないの?」

そんなやり取りをしながら、ただじゃれている感じだったのですが、僕がふざけて水着の中に手を入れて直接乳首をクリクリしていると、だんだんサオリの様子が変わってきたのです。

「あ…こら…!直接はダメだよ…!」

明らかに力が抜けたような感覚でした。乳首をひねったりすると、声は完全に女になっています。

「んんん…こらぁ…ダメだって…」
「あれ、サオリもしかして乳首弱いな!」
「そうじゃない…ばかぁ」

僕は片方の手でサオリのアソコを愛撫しました。

「乳首が弱いという事は、ここも感じるのかな」
「いやぁ…あああん…だめぇ」

サオリの顔が赤くなり、確実にエロい感覚にまとわれています。それを見た僕はサオリの水着を脱がしてしまい、足を思いっきり開いてクンニをしました。

「あはん…やだ…恥ずかしい…!」
「こんなに濡れているんだね、実はずっと感じていたんだろ」
「違う…そんなわけない…」

僕はクリトリスを舌先で激しく愛撫すると、サオリは体を反らせて反応していました。

「あふん…あん、あん…やめてよ…」
「そんなこと言って、気持ちいくせに!ほれほれ」
「あああん!いやぁ…こんなところで…」

サオリの反応がどんどん大きくなって、体をヨガらせてはイヤラシイ声を出しています。

「サオリ、この状態だともうすぐイッちゃうんじゃないの?」
「あうんんん…な、何言ってるの…やめて…」
「へー、イカなくていいのかな?」
「いや…あん…もう、イッてるの…」

サオリは実はすでに何回もイってるとのことでした。

「サオリ、イクのはやいなー」
「だ、だってぇ…こんなことするのアンタだけだから…」
「おー、そうか!もしかして久々のエッチなの?」

サオリは小さくうなずいて顔を手で隠していました。相当恥ずかしいのか、僕の顔を見ていません。

「ならば、とことん今日はイきなよ」

僕はクリトリスをいじりながらムスコを挿入しました。サオリの腰が浮き上がりクネクネさせています。

「あはん…こ、ここで…?」
「いいじゃん、盛り上がるぞ」

僕はゆっくりと腰を前後して、ムスコを膣の中で遊ばせました。

「あはんん…もうダメ…またイッちゃうよ…」
「僕が見てるから、何回でもイきな」
「ああん…はずかしいよ…」

乳首をつまみながら少しずつ腰の動きを速めていくと、サオリの体はぐったりした状態でただただ僕のピストンに気持ちよくなっていました。

「あああんん…イク…イク…!」
「もっと激しくやるぞ!」
「いやあ…もう…許してよ…あああん…」

サオリは既にかなりイってしまったのでしょう。完全にマグロ状態です。ここまで来たら僕もフィニッシュしようと、最後の力を振り絞り渾身のピストンをしました。

「あああ…すごい…あはん…」
「サオリ、僕もイクから…」



誰もいない日も暮れた海で、予想外の女性とエッチすることになるとは。しかしこの後僕らは他の友達には内緒でセフレの関係となりました。

友人の母親との電話Hに成功(マジでやばかったw)

二浪中の20歳の男です。いとことかみんな女ばかりだったことも影響しているのかもしれないけど、子どものころから早熟で、初恋は3歳の時だったし、童貞を捨てたのは中学2年のとき、繁華街で知り合った25歳のOL相手だった。
そのころから、同年代の若い女には興味があまりわかず、年上の人ばかり気になる俺だった。
ケバ目の人とか、清楚系とかいろいろあるけど、その最初のOLが銀行勤めの一見、真面目系だったので、その人の影響か分からないけど、どうしても真面目系、清楚系な年上の人を探している俺がいた。

予備校で知り合ったやつに、「ナオ」という一個下(つまり1浪)の男がいて、俺はそいつとつるむようになっていた。気のいいやつで、面白いのだが、ちょっと天然なところがあって、曜日を一日間違えて予備校に来たり、朝の電車とか気づかずに女性専用車両に乗ったりとか、ボケをかますやつだった。一個下ということで、「ジュース買ってきて」とか言うと、二つ返事で行ってくれたりするので、俺としては重宝していた。

ある時、そいつの家に初めて遊びに行った。ちょっと高級そうなマンションの上階に住んでいて、いきなりお母さんが出てきて、「ナオがお世話になっています」と、えらくていねいな感じであいさつされて、俺は内心「お世話なんかしてないし」とつぶやいていたが、言葉では「いえ、ナオ君はすごく優秀なんで、いつも分からないところ教えてもらっていて、助かっています」と答えた。ナオのお母さんは、その瞬間、「まぁぁぁ……」とか言って、嬉しさをかみ殺したような顔をしていた。その後、ナオのお母さんは、いろいろと俺のことを訊いてきたりして会話が弾んだ。
驚いたのは、ナオの母親が予想以上に美人だったことだった。ナオは、おろし立てのタワシみたいな顔をしているのだが、お母さんは色白で清楚でキリッとした感じの美人で、テレビで観たことがある女優に似ていると思って、あとで検索したところ、女優の「若村麻由美」という人だと分かった。以下、ここでは「麻由美さん」と呼ぶことにする。

それからしばらくたった時、予備校のコマの空き時間にナオとまったりしていた時、ナオが突然、「うちの母、テレホンレディーのバイトしてるみたい」と言い出した。俺は最初、「テレホンレディー」の意味が分からず、「何それ」と訊いたところ、ナオはちょっと寂しそうな顔をして、「男とエロい話するやつ」と言った。
俺はがぜん興味がわいてきて、「もっと詳しく聞かせろ」と言ったところ、ナオはためらうことなく話始めた。
ナオがそのことに気づいたのは、たまたまネットオークションで、集めているフィギュアの売り買いをしようと、以前使っていたメールアドレスを開いたところ、テレホンレディーの仕事のやりとりのメールがドサッと出てきたのだという。そのアドレスは以前はナオが使っていたが、別のIDで作ったために、母親の麻由美さんに譲ったのだという。
そのアドレスのメールボックスには、半年ほど前から麻由美さんがテレホンレディーの仕事を始め、月々どのくらいの時間、仕事をして、どのくらいの収入を得たのかが記録されていたのだという。
そしてそのテレホンレディーの相手の男たちが電話H目的で電話するところも、調べて分かったのだという。「××××コール」という有名なツーショットダイヤルコーナーらしい。
さすがは、天然のナオだ。自分の母親の恥ずかしい話をよく俺に話せたものだと思った。同時に俺は、あの美人で、真面目で、清楚で、性格が良さそうな麻由美さんが、そんなやらしい仕事をしているということが信じられなく、また、すごく興奮した。
あまり食いつくと不審がられると思い、興味なさげに「母ちゃんって、いつごろその仕事やってんの?」とナオに訊くと、「俺が予備校行っている日中だと思う」と答えた。
俺は無性に麻由美さんと会いたくなり、話したくなった。

その翌日、わざと用を作ってナオの家に行ったら、麻由美さんが出てきた。「お世話になってます」とまた言われた。俺は内心「お世話になりたいよ」と言いながら、ちらちらと麻由美さんを見た。年のころは40代だと思うが、スタイルはよく、胸もお尻もほどよく大きくいい形をしていた。何より、笑顔がさわやかだ。でもこんな人が、男たち相手にエロい話をしているというのが、どうにも信じられなかった。


俺はさっそく、その「××××コール」に登録した。そして、次の日の午後、予備校をさぼって、そのツーショットダイヤルの「人妻コーナー」に電話した。
「もしもし、はじめまして」。ちょっと若い感じの声の女性だった。俺はすぐにチェンジした。続いて出たのは、いかにもタバコや酒をやってそうなガラガラ声のおばちゃん。チェンジした。次は、最初からいやらしそうな声の女性。「もしもし……何してるの……」「いえ、電話です」「エッチな気分じゃないの? 僕ちゃん」「まあ、そうですけど」
少し話して、麻由美さんじゃないと思い、切った。
つながろうと思ってつながるものではない、と思った。

それでも俺は、麻由美さんと電話Hしたくてたまらなかった。このツーショットダイヤルで仕事をしていることだけは分かっているのだ。あとは運よくつながるだけだ。
俺はほとんど予備校に行かなくなっていた。ナオが心配して、「受験あきらめた?」とかLINEしてきた。内心「お前の母ちゃんと電話Hしたいんだよ」と思った。

1週間近く、あきらめずにかけ続けた。かけ続けると、聞き覚えのある声と毎回つながり、やっぱりテレホンレディーの仕事でやっている人がたくさんいることが分かった。
その日の何回目かだった。「こんにちは、はじめまして」。相手のその声を耳にした時に、俺は心の中で「ビンゴ!」と叫んだ。麻由美さんの声だと思った。
「はじめまして。20歳の男です」「え? 若い」
やっぱり麻由美さんの声だ。
「年上が好きなんです」「そうなんだ。私、30歳」
こういう電話では、かなりサバを読む女性が多いらしい。麻由美さんもその一人のようだった。
「そうなんですか。あの、でも、俺、もっと上がいいんです。母親ぐらいとかでも。40代でもいいし。てか、40代ぐらいが探してる」「ええ! そんな……」
麻由美さんはしばし絶句していたが、「本当はね……46」と正直に白状した。
「俺、浪人なんですけど、彼女いなくて、ムラムラしっぱなしで」「そうなんだ。お勉強は順調?」「はい、でも、どうしてもムラムラが先に立っちゃって。あ、奥さんは、子どもとかいますか?」「うん、いる。あなたと同じ、浪人生」
俺はドキドキしながら、麻由美さんとナオの顔を思い浮かべた。「わ、それすごい。息子と同じ年代の男と話してるんだ。エロい」「うふふ」
やっぱり笑い方が麻由美さんだ。俺は股間が張り裂けんばかりになっていた。
「名前は何ていうんですか」「うん、カズミ。あなたは?」「トモキ」「きょうは予備校は?」「ムラムラして休んだ。エロい奥さんといっぱいエッチなこと話したくて」「やだ……やらしい」
麻由美さんの甘い声が揺らいだ。
「だって、もう、チンポビンビンだよ」「……」
麻由美さんの息が聞こえた。
「このギンギンの浪人生チンポ、おばさんのやらしいオマンコにぶちこみたいよ」「やだ……」
麻由美さんは白旗寸前の様子だった。
俺は、ふだんは清楚で真面目そうで美人な、しかも友人の母親相手にエロい言葉を繰り出していることに、狂いそうになるくらい興奮していた。
「ねえ、カズミさん」「なに……」「息子と同年代の男とかどう思う?」「どう思うって?」「セックスしてみたい、とか」「うん……」「してみたい?」「うん……興味ある……」
一気に暴発寸前まで高まるところだったが、我慢した。
「実際に、いる? そういう子。息子の友達とかで、家に来たりする子とか」
一瞬間が合って、「うん……いる」
俺は思わず喘ぎ声をあげそうになった。
「その子も浪人?」「そう」
あぁぁぁ……麻由美さん。
「その子って、絶対、カズミさんのこと、エロい目で見てますよ、絶対。俺だってそうしてるから」「ええ? そうなの?」「そう。友達のお母さんとか、いつもエロい目で見て、妄想で犯している」「あぁぁぁ……エッチ……」
麻由美さんは完全に降伏した。
「ひょっとして、カズミさん、いじってます?」「いじってる……」「どこを?」「クリ」「あぁぁぁ……カズミさん、俺もチンポしごきまくってるよ」

あとはお祭り状態の電話Hとなった。
麻由美さんは俺の要望にすべて応じてくれた。俺の目の前で、大き目の乳を揺らし、大き目の尻を振り、「おばさんのエロい体で興奮して逝きまくってね」と言い、「私、ふだんは真面目な主婦のふりしているけれど、超欲求不満で、エロいマンずりばかりしてる変態不良おばさんなの」と告白し(この時点で俺は暴発してトランクスをザーメンまみれにしてしまった)、さらにはマンずりの音を電話越しに聴かせてくれ、「あふれてくるマン汁全部すすって」と叫びながら逝った後、「トモキの赤ちゃん、はらまして」と言わせながら、2人で上りつめていった。

あれから1週間。麻由美さんと電話Hがしたくて、何度かツーショットダイヤルにかけているのだが、麻由美さんとはつながらない。
しかし、近々ナオの家に遊びに行くことになっている。

大学時代に被災地のボランティア活動で、エッチな経験をした体験談

大地震の後、しばらくして、学生だった僕は、被災地にボランティアとして行きました。何か役に立ちたいとの思いから、大学の友人と一緒に志願して現地に赴きました。
窓口は、友人の親が知り合いだというNPO法人の女性でした。その法人は主に、恵まれない子どもへの教育支援を行っているところでしたが、被災地の避難所の支援を早くから行っていました。
避難所でのボランティアは想像以上に重労働で、食料や飲料、その他の生活物資を運搬して仕分けし、配付したり、避難所内の清掃や片づけを行ったりと、朝から晩まで大変な作業でした。
僕は2週間ほど滞在する予定でした。4、5日たったころから大分慣れて来て、避難所をサポートする人々や避難している人々とも顔見知りとなり、避難所の隅で寝起きしながら、充実した日々を過ごせるようになっていました。それもこれも、そのNPO法人の代表であるFさんが何かと気を回してくれたからでした。
Fさんは、元学校の先生とのことで、10年ほど前に、その法人を立ち上げて活動しているとのことでした。年齢は40歳過ぎぐらいで、既婚とのことでしたが、旦那さんは海外で仕事をしていて、子どもはおらず、そのため、法人の仕事に集中できているとのことでした。

現地にやって来て1週間がたったとき、一緒に来た友人はゼミの発表があるとのことで一足先に帰京し、僕が、彼がやっていた活動の分も行うようになりました。Fさんも僕のことを信頼してくれているようで、色々と頼みごとをしてきました。
避難所の消灯時間は夜10時ですが、その時間に床に就くわけにはいかず、僕は避難所の外でタバコを吸ったり、スマホを見たりして過ごしていました。
ふと、コンクリートの倉庫のそばまで来て腰を下ろしたとき、何やら倉庫の中から、ガサガサと物音が聴こえました。一瞬、僕は、不審者が入り込んで何か悪さをしようとしているのではないかと思いました。ドキドキしながら、入り口に近づき、ドアノブに手を掛けると、静かにドアを開けました。
窓から街路灯の明かりが差し込み、中の様子がぼんやり浮かび上がっていたのですが、さらにドアを引いた瞬間、僕は息を飲みました。
マットのようなものの上で、2つの影が重なって動いていたのです。そして、それは下が女性、上が男性で、しかも男性のむき出しになった尻がリズミカルに動いていたのです。
僕はさらにドキドキしながらドアを閉めようとしましたが、好奇心がわいてきて、もっと見てみたいという気持ちになりました。
息をひそめてドアを引き、顔を中に入れた時、女性の顔が視界に入りました。
一瞬、時間が止まりました。その女性は、Fさんだったのです。Fさんは僕に気づいたようで、すぐさま男性をはねのけました。同時に僕もドアを閉めて、足早にその場を去りました。

僕は無意識にトイレに駆け込んでいました。
あのFさんが……。僕は衝撃的な光景を思い返していました。
そして、急にFさんが女であることを意識したのです。Fさんは、髪型はショートカットで普段からナチュラルメイク系で、「女女」していないタイプです。そのFさんが、男に組み敷かれ、おっぱいも露わに、セックスしていたのです。
僕は興奮を抑えることができず、トイレの中で果ててしまいました。
次の朝、Fさんはふだんと変わりませんでした。いつものように僕に運搬計画の書類を差し出しました。僕はFさんと目を合わせないようにして、平静を装いました。
しかし、僕の中でFさんは完全に「女」になっていました。それまで全く意識することなどなかったくせに。
その夜も、次の夜も、またその次も、Fさんのことを想って、トイレで抜きました。

ついに2週間の日程が終わり、僕は被災地を発つことになりました。
その前夜。Fさんが、「お礼にごちそうしたい」と言ってきました。
僕はFさんが運転する物資の運搬用のワゴン車に乗せられ、避難所から数キロ離れた幹線道路沿いのファミレスに行き、食事をごちそうになりました。
まじまじとFさんの顔を見たことはなかったのですが、よく見ると、目鼻立ちが整った美人です。学生時代は勉強に傾倒していたとのことで、当時からおしゃれには関心がなかったとのことですが、気合いを入れておしゃれすれば豹変するはずだと思いました。
僕だけビールを頂いたのですが、酔いが回るなか、あの夜のことが思い出され、無性にFさんとエッチしたくなりました。

ファミレスを出て車に乗り込んで、いきなりです。Fさんが僕の股間に手を触れてきたのです。僕は拒まず、そこは急速に固くなっていきました。
そこからしばらく走って、車は土砂や樹木で覆われた空き地の一角に停まりました。
Fさんとのキス。コーヒーの味がしました。見た目からは想像できないほど、上手な、いやらしいキスで、舌が軟体動物のように動いてきました。
僕がFさんの胸をまさぐろうとすると、Fさんは僕の手を取って、シャツの中に入れました。
ブラを外し、すでにコリコリの乳首をいじると、見た目からは想像できない可愛らしい声を漏らすFさん。「あの時、見たでしょう」と訊かれたので、「見てしまいました。あの時から、気になっていて」と答えました。「軽蔑した?」と言うので、「いいえ、しません。でも……あの男性は、どういう人なんですか」と返したところ、しばらく黙っていたFさんはやがて「あそこは、悲しみややるせなさで、どうしようもなくなった男性であふれてるから」と言いました。「そういう男性たちを、慰めていらっしゃるんですか」と訊くと、Fさんはそれには答えず、乳首を固くして喘ぎました。
狭い車内で、Fさんに覆いかぶさり、夢中で腰を動かしました。Fさんも悩ましい声をあげながら、腰を振ってきました。コンドームはもっていなかったので、生でFさんの中に入らせてもらったのですが、「そろそろ逝きそうです。外に出したほうがいいですか」と訊くと、Fさんは「だいじょうぶ」と。僕は、ピルを飲んでいるんだなと思いました。
逝く瞬間、被災地の男性の心情を想像しました。脳天を突き抜ける快感が押し寄せ、Fさんの中にぶちまけてしまいました。
逝った後、Fさんにしがみついていると、Fさんは僕の頭を撫でながら、「今回の経験を生かして、これからも頑張ってね」と励ましてくれました。(了)

20歳の夏、友達からセフレに変わって中出し連発なエッチな体験談

それは20歳になったばかりの夏のことでした。
当時まだ学生だった僕は、夏休みに同級生たちとプールに遊びに行ったのです。男女合わせて5人の仲良しグループでした。

僕らは本当に仲が良くて、男女が混ざっているのにその中での恋愛事が無いのです。誰一人として体の関係すら無く、男女の友情は存在するなと思っていたのです。

しかしその関係もこの夏で終わるのですが。



僕らは誰もカップルにならないからといって、他にグループ外の人と付き合っている人がいるということでもないのです。そういう事はしっかり言うようにというのが鉄則でしたので。

特にモテない5人というわけでもなく、付き合っていないだけで異性と遊びに行っている事は普通にあるのです。そんな純粋な関係が崩れてきた、その夏のエロい話をしましょう。



五人の中には女性が二人いて、そのうちの一人がエリカという元気系の女の子でした。背はそんなに大きくなくて、ややぽっちゃりです。そんな愛くるしい彼女の水着姿は、その時初めてみたのです。

水着になるとそんなにぽっちゃり感が無いエリカ。この時の僕がまさかエリカとの関係を深くしてしまうという事は、全く想像していませんでした。

最初は皆で自由に泳いでいたのですが、時間も経つと疲れてきて屋内に休憩する友達も出てきまして。気づいたらプールにいたのは僕とエリカだけでした。

天気が微妙なせいか、他のお客様の姿もまばらで昼時には貸し切りの様な状態に。そんなとき、浮き輪に乗っていたエリカに悪戯をしたことで話が一転します。



浮き輪からエリカを落とそうとして遊んでいた僕は、ちょっと力が入りすぎてしまい、本当にエリカを落としてしまいました。それは特に問題ないのですが、その落ちた衝撃でエリカのビキニが取れて胸が丸見えになったいたのです。

すぐにそれに気づいたエリカはすぐに手で隠し、僕に「エッチ!」と一言。そこで僕は「いや、見てないよ」なんて嘘をついて誤魔化すようなタイプではないので、逆に
「エリカ、おっぱいきれいじゃん!」
とノリよく言ってあげました。

「バカじゃないの!もうドスケベ!」
なんて怒られましたが、僕はそんなエリカの胸を見て、ムスコが大きくなっていたのは事実です。

水着をつけようとするエリカを見て性の衝動が収まらない僕は、まだ胸が露のエリかを抱き寄せて後ろから胸を揉みました。
「ちょ、ちょっと、何してるの?」
エリカは流石に驚きます。それも無理はありません。こんな接触の仕方など今まで全くなかったのですから。

しかし僕はもう抑えられませんでした。
「エリカ、ちょっと触らせろって」
「いや…やだよぉ…急にどうしたの?…」
「僕のもこんなになってるから」

エリカの手を自分のムスコに押し当てて、水着から出そうなほどカッチカチになったことを教えました。
「え、やだ…こんなに…」
「僕、エリカに興奮したから。しばらく離さないよ」

エリカの乳首を指でいじったり耳を舐めたりしているうちに、エリカもエロモードに入っていくのです。
「あん…そんなこと…」
そしてプールの中でエリカの水着を脱がし、アソコをいじると同時に、自分の水着も下してエリカに直接触らせました。

エリカは恥ずかしそうな顔で声を漏らします。
「あふん…そこはぁぁ…んん」
「エリカ、僕のしごいてよ」

僕はエリカにキスをしながら、ムスコをしごかせました。
「エリカ、上手いじゃん。エリカのも気持ち良くするよ」

エリカの膣に指を入れて激し目にかき回しました。
「ああああんん…だめぇ…だめだってばぁ…!」
悶絶するエリカが愛おしく感じて、再びディープキスを。
「エリカ、手が止まったよ。ちゃんとしごいて」
「あんん、もう…こんなエッチなことしてるの、皆に見せられない…」
「もちろん内緒さ…」

それから僕はエリカのクリを愛撫していました。そしてエリカは僕のムスコをしごき続けます。
「どっちが先にイッちゃうかな」
「あんん…ばか…」
「先にイッたほうの家に行って、今度窓全開でエッチっての、どう?」
「やだぁ…恥ずかしいじゃん…あんんん…」

そんな罰ゲームを決めて、興奮し始めたのかエリカはイキそうになっていました。
「あ…ヤバ…ちょっとぉ…ヤバい…」
「あれ、エリカ早いね。じゃあ激しくやっちゃおうかな」

再びエリカのアソコに指を入れて、Gスポットを刺激しながら同時にクリを愛撫します。もうエリカは耐えられずにいやらしい声を出し続けていました。
「ああああん…ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう…」



エリカはプールの中でイってしまいました。しばらく動けなかったエリカが回復したら、僕も再びしごいてもらって、プールの中で精子を出してしまいまして。

その後お互い抱き合いながら、しばらくキスをしていました。そして約束通り、後日僕はエリカの家に行き、エッチしたのです。窓は流石に閉めていましたが。

それからも、僕らはお互いの家に行き来してはエッチなことをする関係になったのです。
この事は他のグループメンバーには知られることなく、今に至っています。

32歳の専門学校の先生と教室でフェラされて我慢できずヤッてしまったエッチな体験談

これは僕が28歳のころのエロい体験談です。
18歳から20歳の時に専門学校に通っていました。卒業してから無事に就職をして、その時まで地道に頑張っていました。

その母校である専門学校に久しぶりに行ってみることになりまして。そこには懐かしい先生方の姿が。そのうちの一人に32歳のちょっとスレンダーな女性の先生がいました。

彼女の名前はマイコ先生と言って、背が高くて美人系でした。僕が生徒だったときはまだ20代も前半で、まだ先生として板についてなかったことを覚えています。でも年が近かったから仲良かったですけど。

そんなころから比べて彼女は大人っぽくなって落ち着いた雰囲気でした。
「マイコ先生、久しぶり!覚えてます?」
「あら、久しぶりじゃない!元気そうね、もちろん覚えてるよ」

マイコ先生は大人っぽくというのもありましたが、ちょっと色気が出てきたなという印象も。化粧の仕方をマスターしてきたなー、そんな感じです。

「せっかくだからゆっくりしていけば」
マイコ先生の言葉に甘えて誰もいない教室に。今日は生徒は早上がりでもう全員帰った様子です。
「生徒が返ったらたまにここで休憩取ってるんだ」
「それはマイコ先生もお疲れ様で」

そんな緩い感じで当時の思い出話でもしながら時間は過ぎていきました。気づけば教室内も薄暗くなり始めてきまして。



他の先生たちも半分くらいは帰ってしまったのか、なんとなく静かな雰囲気です。マイコ先生は今週は窓締め当番らしく、最後まで残らなければいけないらしい。それを良いことにゆっくり話しこんでしまいました。

「ところでマイコ先生、彼氏は?」
「でた!その質問!当時もそればっか聞いてきたわよね」
「あの時は若かったので、僕も。今朝はエッチしてきたの?とか普通に聞いてましたし」
「ほんとね、セクハラよ、あれは!」

そんな話を笑いながらしていると、ちょっと色っぽくなった先生をからかいたくなってきた僕です。
「マイコ先生、色っぽくなったし男三人ぐらいいそうですね」
「あら、ありがと。あなたもカッコ良くなったわよ。彼女は5人くらい?」
「別れたばかりで寂しいですよ、マイコ先生ちょっと相手してよ」
「あら、先生をナンパするなんて。私をおとせるかしら?」

冗談のつもりで話していましたが、だんだん僕が盛り上がってしまい、ちょっと勢いでマイコ先生を後ろから抱きしめました。
「え!こらこら、どうしたの?」
マイコ先生は驚いた様子でしたが、冗談だと思っています。しかし僕は少しづつエスカレートしていきました。

首元に唇を這わせて胸を手で軽く揉みます。
「あ…こらぁ…」
「マイコ先生さ、エロくなったよね。僕マイコ先生好きになるかも」
マイコ先生の耳元でささやきながら、シャツのボタンを外してブラジャーの上から胸を揉みます。
「あん…もう…ここ学校だよ…」
「イイじゃん、先生おっぱいも大きくなったんじゃない」
ブラのホックを外し、露になった乳首をコリコリと。
「あふん…だめだってぇ…」
「マイコ先生、感じてるね。もう濡れてるんじゃない?」

僕はマイコ先生のスカートをめくりあげてパンティの中に手を入れた。やはりすでに彼女のアソコはぐちょぐちょになっていたのです。

「あああん、こら…いい加減に…」
「とか言って、マイコ先生なにも抵抗しないもんね。エッチしたいんでしょ」
僕はアソコに指を入れながらクチュクチュと音をたてました。

「あ、あん、だめ、ああん…」
「あー、マイコ先生、アソコこんなになっちゃって…エロすぎでしょ!」
「だってぇ…そんなことされたら…」

僕はもう興奮が抑えられなくなって、自分でパンツを脱いでムスコをマイコ先生に見せつけた。
「マイコ先生、舐めてよ」
「え…誰かきちゃうって…」
「ちょっとだけでいいから…」
「しょうがないなー…」

マイコ先生は僕のムスコをチュパチュパと音を立てながらフェラをしてくれました。吸いつきが良くて僕はこのままイってもいいと思ったくらいです。
「マイコ先生、気持ちいよ…」
「ありがと、口に中に出していいよ…」
先生のその言葉に火が付いた僕は、このままではまだイケないと思いマイコ先生を強引にユカに寝かせました。

「え、なになに!?」
「マイコ先生、僕我慢できないから」
マイコ先生のパンティーを脱がして、マイコ先生のアソコにムスコを挿れる僕。
「ああ…いやぁん…」
簡単に僕を受け入れるマイコ先生。アソコはかなりねっとりとしていて愛液が僕のムスコに絡みつきました。

「あうん…あん、あんん…気持ちい…」
「マイコ先生、僕も最高だよ」
「あん、ん…嬉しい…もっと突いてぇ…」

僕はもうそこが学校だということを忘れて激しく突きまくりました。マイコ先生も声は我慢しながらも、もう乱れまくっています。

「あああん…やば…イキそう…あんん…イッちゃう…」
マイコ先生は今までにないいやらしい顔をしていました。その顔を見て僕もいつでも精子が出てくる状態に。

「あん…あっ…」
マイコ先生は僕より先にイってしまい、次いで僕も発射しました。



暫く抱き合ったままお互い呼吸を荒くしていましたが、正気に戻り二人してゆっくりと服を着ました。
「もう…大人になってこういうのも身に着けたのね…」
「マイコ先生、またしようね」

その後僕はたまに先生を家に呼んでエッチをしています。さすがにもう学校ではできませんので。

彼女に指1本触れることなくイかせたという友人のエッチな体験談

「俺は女のアソコに指一本触れずにイかせられるぜ!」
「場合によっちゃぁ、女の体に指一本触れないでもイかしてやれるぜ‼︎」
僕の学生時代からの友人で、以前、こう豪語した奴がいます。
奴は、僕らと一緒に酒を飲むといつも、長いこと付き合っている彼女の自慢話をよくしていました。
特に、彼女とのエッチの話となると、耳にタコができるほど聞かされました。
よく聞いてみると、「お前のテクニックっていうか、彼女の感じやすいシチュエーションがあるんだろ?」とツッコミを入れたくなるところですが、それを言うと、ブチ切れてしまうので、僕らは「ハイハイ」と聞き流していました。
これから、奴の言うところの、そのテクニックとやらを述べてみたいと思います。

奴が彼女とエッチをする際、必ず彼女は、上にシャツを着せたままでさせるそうで、必ずノーブラで、シャツ以外で身につけてもよいものは、ネクタイやリボン、あとは靴下、下に穿くことが許されるものは、ショーツや水着、ブルマだけと決めているそうです。
奴に言わせるところ「それが全裸よりエロい」とのことです。
では、奴がどんなふうに彼女をイかせるのか、着ているシャツによって違うそうなので、それについて述べていきたいと思います。

何でも、奴と彼女との出会いのきっかけは、奴が大学時代に、同じバイト先で当時高校生だった彼女と知り合ったことでした。
奴が彼女の制服姿を見たいとの思いで、デートの際に、彼女に制服姿で来てもらったそうで、その制服姿を見て、奴は俄然盛りがついて、着衣のまま初体験をしてしまったとのことです。
彼女が通っていた高校は基本的にはブラウスにネクタイ、夏場は白のポロシャツになることもあるそうで、奴が行為に及ぶときは角襟のブラウスにネクタイ、あるいは白のポロシャツで、下はハイソックス以外、何も身につけさせずにイかせたそうです。

角襟のブラウスのときは、ボタンを必ず第1か第2ボタンまでしっかりと締めさせ、前ボタンのシャツを外して、はだけた状態で着ることは、決して許さないというこだわりをも、奴は持っています。
奴は自分の両手で、彼女のブラウスの角襟のところを撫でたり、ブラウス越しに浮き出た乳首をコリコリ触っているうちに、彼女は、小動物のような愛くるしい声を出しながら、顔を赤らめはじめるそうです。
そんな彼女の姿を見ながら、奴は「こんなに白くて清楚なもんを着てるくせに、下半身はどす黒いよな(笑)」などと言葉責めをして楽しんでいたそうです。

ポロシャツのときは、そのメッシュの生地で乳首をこするようにしながら胸を揉みしだき、ワンポイントの刺繍などあるときは、刺繍のところを触りながら、刺繍の文字を読んだり、絵柄にツッコミを入れ、「いや〜ん…」と、顔を赤くしながら、うつむいてしまうところをじっくり眺めながら、乳首責めでイかせるそうです。
彼女が高校を卒業するまでに、ポロシャツ乳首責めで彼女の乳首を、奴は開発してやったと自慢気に話していました。

それでもしつこく責め続けると、そのうち彼女自身で、ハイソックスしか履いていない下半身をさらけ出しながら腰をくねらせ、股間をいじり出し、絶頂に近づくと、お腹を突き出しながら仰け反り、そのまま勝手にイってしまうとのことでした。

奴の彼女は、いろいろな種類の普段着を持っていたそうで、奴が彼女と一夜を過ごすとき、どんなシャツを着て逢いに来るのだろうと思うと、ものすごくワクワクしていたそうです。
チェックのシャツや柄物のシャツ、ボーダーのTシャツやポロシャツなどを着てきたときも、必ず、上は着させたままで下だけを脱がせて、その柄の縦横を指でなぞったり、柄の色遣いにツッコミを入れたりして、彼女を徹底的に恥ずかしがらせてイかせていました。
また、彼女がタートルニットを着てきたときなどは、その縦のリブに沿って、奴が彼女の体を愛撫するだけで感じてしまうとのことでした。

文字やイラストが入ったTシャツを着てきたときには、プリントされた文字をしつこく読み返したりやイラストに関するネタ話などをすると、その彼女は愛くるしい声で泣きそうになりながら、うつむき加減にTシャツのプリントを覆い隠しながらも勝手にイってしまい、そのとき奴は、彼女に指一本触れることはなかったそうです。

それを着て、奴にイかされてしまったときのシャツを、その後着たりすると彼女は、そのときのことを思い出してしまって、濡れてはいけないときに思わず感じて濡れてしまう…などということも、奴は酒の席で自慢気に話しておりました。

あれから10年、奴はその彼女と結婚して、子供もできて、幸せ真っ盛りな生活を送っていますが、奴の唯一の悩みは、結婚してからというもの、彼女が奴の性欲パターンを知ってか、柄物のシャツをめっきり着なくなってしまったことなのだそうです。

大学教授の美人助手と酔ってヤッちゃたエッチな体験談

大学のゼミのとき、美沙子さんというかなり美人の助手さんがいました。 すごくテキパキとした方で指導からなにから教授に任されているようなところもあり男子学生の憧れ的な存在でした。

実際には研究については妥協を許さない厳しい面のある人で、そのために深夜に及ぶこともあり、憧れであり煙たくもありというような存在だったかもしれません。

お酒もけっこういける口で、研究帰りに、お馴染みになっているスナックというかカフェというかに学生と寄って飲んでいくことも少なくありませんでした。

僕は研究で遅くなることが多かったことから、大学の近くに部屋を借りたのですが部屋からその溜り場のような店が近かったこともあり、美沙子さんを囲む学生の常連の一人でした。

当然アタックする学生も少なくなかったのですが、美沙子さんは子供扱いで全く相手にしていませんでした。

実は僕も告白してふられたことがありました。

教授とデキているんじゃないかと言う学生もいましたが、確かに教授のお気に入りという感じだったのですが、教授も60歳をすぎており、たぶんそれはなかったと思います。

そんな順調な美沙子さんの人生に災難が襲いかかったのは突然のことでした。

助手の一人が研究室の薬物を横流ししていたことが判り、マスコミにまで出てしまったのです。

教授は薬品の管理など何もしていないに等しい状態だったのですが、教授の責任ということになれば大変で、

管理は美沙子さんがしていたということにすればあとで悪いようにはしないからと教授に説得され、大学にはそう説明したようです。

ところが記事がマスコミに出て、教授は訓告だかなんとかという処分で済んだのですが、当の助手だけでなく美沙子さんまで解雇ということになってしまいました。

その処分の発表があった日の夜、ゼミのT(♂)から夜中に電話がかかってきました。

美沙子さんが店で荒れているので、助けに来いということでした。

行ってみると、まさに荒れているという表現そのままの状態でした。

美沙子さんは今まで見たことがないくらいにベロンベロンに酔っ払っており、

「騙された」とか「もうどこでも雇ってもらえない」

とか、呂律の回らない口調でわめいていました。

店からはなんとか連れ出したもののタクシーには全て乗車拒否されて、しかたがないので僕の部屋まで連れてくるしかありませんでした。

美沙子さんはベッドの上に座ってでボンボン跳ねながら、

「暑い~」と言ってニットを脱ぐと、白くて肉感的な二の腕が現れました。

下はノースリーブのTシャツというか、キャミソールみたいなやつしか着ていなかったのです。

気がつくとTは「好きです」とかわめきながら美沙子さんに抱きついていました。

美沙子さんは

「ふざけんな」とか「人が弱ってると思ってなめんなよ」とか言って抗っていましたが、酔っているせいか力がはいってないようでした。

Tは「今日はハメはずして嫌なことわすれましょうよ」

などと虫のいいことを言っています。

そのうち美沙子さんは

「どうせもう何もかもだめなんだからね」

「お前みたいなのにまでなめられて」

「どうせ学生と寝るようなダメ助手だよ私は」

とかわめきはじめます。

「やればいいだろ、やらしてやるよ、堕ちるとこまで堕ちてやる~」

とか信じられないことを言い始めて、自分からタンクトップとブラを脱いで上半身裸になってしまいました。

スレンダーなわりにはふくらみのある乳房にピンク色と小豆色の混ざったような色のきれいな乳輪と乳首でした。

やりたい盛りの大学生男子がこんな状況に我慢できるわけもありません、僕も自分から服を脱いで素っ裸になると美沙子さんに襲い掛かりました。

美沙子さんのキスはものすごく酒臭かったけど、それでもものすごく興奮した。

獣のような3Pで、Tはフェラをさせて僕がバックから挿入、逆になってもう一戦。Tが正常位でつきながら、僕は舌と指で乳首や耳を責めたりとかしてました。

美沙子さんは途中から自暴自棄になったみたいな感じで

「ほらもっとやっていいよ」

「どう私の×××、学生にやらせてあげるなんて今日だけだかんな」

「もうどうなったっていいんだから」

などと自分に言っているような感じでした。

最後には泣きながら、自分から女性上位になって僕の上で腰をふったりしてました。

僕らは疲れも知らずに交代で美沙子さんとやりまくっていたので、寝ないでやっているうちに夜が明けてあたりが白んできてしまいました。

美沙子さんは朝、帰っていくときに。

「気にしなくていいよ」

「なんだかこれでかえってふっきれたわ」

と言ってじゃあねっ、という感じて肩越しに手を振って、出ていきました。

なんだか、その背中がしょんぼりと小さく見えて、僕もTも泣いていました。

美沙子さんがサハザバして見えたので、その時はそんなに悪いことをしたという気持ちでいなかったのだけど、弱味につけこんだのは間違いなく時がたつほどに申し訳なくて後悔の念が強くなりました。

それでも、たぶんあんなに刺激的なセックスはもう一生ないだろうなと思います。  

コンビニのバイトで知り合った、巨乳で処女だったJKとSEXしまくったエッチな体験談

これは私が大学生の頃、

実際にあった巨乳JKとの体験談です。

 

当時、私はコンビニの夜勤のアルバイトをしていました。

夜勤は私と同じ年の大学生ばかりで、

基本的には裏で談笑してサボっているような仕事でした。

 

ある時、夕勤にJKが二人入ってきました。

校則を守った黒髪ながらもスカートは短く、若干のメイクといった、

普通の高校の中では派手な今風のJKでした。

 

夕勤~夜勤の入れ替わり時は、

「おつかれ~」等と爽やかに対応していましたが、

夜勤の男達の中では、

「どっちが好み?」や「あいつヤれる?」等、

下衆な会話で勤務時間は持ち切りでした。

 

夜勤の中では細見で大人っぽい綺麗めの雰囲気のJKが人気でしたが、

私はもう一人のムチっとしたJKが好みでした。

周りは「あいつはデブだ!」や「物好きやなー!」等言われましたが、

巨乳好きの私にとっては理想の体型でした。

 

なので私はおっぱいが見たいが為だけに、

ワザとそのJKのシフトが入れ替わるタイミングを狙ってシフトに入ったり、

休日あえて昼勤に入って一緒に仕事したりして、普通に会話出来る関係になりました。

 

その後、どんどんJKに興味を持ち、

ある時、悪ノリでJKSNSを調べてみることにしました。

JKの毎日投稿しているSNSを発見でき、

プリクラ画像やくだらない会話のツイート等が投稿されており、

その中には勿論バイトの事も書いてあり、

「シフトだるい~」や「店長がうざい」等のJKらしいツイートばかりでした。

 

その中で気になるツイートを発見しました。

 

「今日もあの人でシフトを入れ替われた!幸せ!」や、

「今日は昼勤一緒ドキドキ」等、ほかにも沢山の気になるツイートを見つけ、

まさかと思いながらも調べてみると、私の事でした!

JKから見れば、大抵の大学生は大人に見えるんでしょう。)

今まで観賞用だったJKが、もしかしたらイケるかもなんてことを思い始め、

早速アプローチを開始しました。

ずるいですが、気持ちが分かっているので連絡先の交換等は簡単で、

毎日、他愛も無い会話や休日にランチ等をしたり等、

着実に距離を近づけていきました。

 

二週間程経ち、そろそろ私の下心も我慢出来なかった頃、

JKが「夏休みなんで夜勤明けで逢いたい」と言い出し、

夜勤を終えて、合流し公園で談笑しました。

(高校生の恋愛は公園でデートが定番なんでしょう。)

 

私は確信を持った上で、

「俺、好きなんだけど、付き合ってくれない?」と言うと、二つ返事でOKでした。

大学生にもなって、まさかJKと付き合えるなんて思ってなかった私は、

正直実感が無かったです。

 

その後も談笑を一時間程続け、

 

私「俺そろそろ眠くなってきたんだけど・・・」

JK「そうだよね・・・でもせっかく付き合った記念日だし、もう少し一緒に居たい」

 

(この返事・・・待ってました!!)

 

私「良かったら家来る?」

JK「いいの?行きたい!」

 

そして助手席にJKを乗せ、下心MAXの状態でマイハウスへ!

家に入り私は談笑中にボディタッチ等しながら、

タイミングを見はからってキスとハグをしました。

 

JKの唇は柔らかく、何より抱きしめた身体の柔らかさがたまりません。

その後大人のキスへ。するとJKが即座に

 

「恥ずかしいけど、初めてでどうしたら分からない。」との爆弾投下!

 

私「え?彼氏とか居なかったの?」

JK「・・・本当に初めてだよ。」

私「ってことはファーストキス?」

JK「うん・・・」

 

(キター!と心の中で叫んじゃいましたね。)

 

赤面しているJKは最高でしたね。

そして何よりこんなエロい身体でJKで処女なんてこんな興奮することがありますでしょうか?

 

私「嫌だったら辞めるから言っていいからね」

(嫌と言ってもセーブ出来るか分かりませんけども!)

JK「嫌じゃないけど、慣れてないからごめんね。」

(うん!最高です!)

 

ゆっくり舌を交えると、JKはビクビクしながら「んっ・・」と息を荒げていました。

私はもう我慢出来ず、服の上からJKおっぱいへ手を伸ばします。

今まで夢にまで見ていたJKおっぱいが、

いよいよ私の手に!と興奮が収まりません。

服の上からでも分かる中身のつまったパツパツおっぱいです。

 

調子に乗ってきた私は、

「ねぇ、服脱いでみてよ!」というと「・・・うん」と答え、

Tシャツを脱ぐと、黒ブラに深い谷間が見え、

「何カップなの?」と聞くと恥ずかしそうに「・・・G」とのこと。

私はキスをしながら谷間を指でなぞったりしながら、JK巨乳を楽しみ、

ブラのホックに手をかけると、急に「ダメ!」と声を張りました。

「やっぱ恥ずかしい?」と聞くと、

「・・・違う。実は乳首が陥没してるからコンプレックスなの・・・」と更なる爆弾投下!

 

巨乳の陥没乳首なんてそうそうお目にかかれるものではありません。

「大丈夫。そんなことで嫌いになったりしないから。」と優しく悟と、

JK自らホックに手をかけ、巨乳に押し込まれた陥没乳首を披露してくれました。

 

もうこうなったら誰も私を止められません。

 

JKの巨乳を味わいまくり、陥没していた乳首も

数分でツンと立った敏感乳首に大変身。

 

乳首を弄っただけで湿ったパンツも流れで脱ぎ捨て、

感じすぎで心配になるくらい濡れたJKの股間にしゃぶりつきます。

 

赤面していた顔もだんだんエロくなってきて、

「私も気持ちよくしてあげたい。」と自ら白状したので、

早々に私はパンツを下ろし、竿を口に近づけました。

 

JKは初めてということもあり、不慣れなフェラでしたが、

私は十分興奮することが出来ました。

そして「おっぱいに挟んでほしい」とお願いすると、

巨乳で竿をしっかり挟み、汗ばんだ生温かいパイズリを堪能することが出来ました。

(今思えば、パイズリのやり方等何も指示無くやっていたので、

学校で友達同士でえっちな話して知識だけは持っていたのでしょう。

また、玉もお願いしたら舐めてくれ、M気質のあるJKに更に大興奮!

 

私が「気持ちよくなってきたから、挿れてもいい?」、

JKは「優しくして」と言い、竿をゆっくりと中へ。

(もちろんゴムはしてますよ。)

私自身も初めての処女穴にどう対応したらいいかわかりませんでしたが、

思った程、血も出ず、JKも痛そうではありませんでした。

むっちりした中は、非常に締まりが良く、

気を抜けばすぐに射精してしまいそうな膣肉でした。

 

その後、騎乗位にチャレンジ。

JKも痛みと恥ずかしさが無くなったか懸命に腰を振りながら、

大きな喘ぎ声を漏らしています。

私の身体の上で暴れるJK巨乳の眺めは、

本当に絶景で、下手な巨乳AVなんかと比べ物になりませんでした。

私も一心不乱に腰を上下させ、

 

私「そろそろヤバイ!出すね!」

JK「んっ・・・うん」

 

そして私はゴムに大量の精子を爆発させました。

JKのビクッと感じている姿を余韻に味わい、JK処女を美味しく頂きました。

 

その後私の家で仮眠を取り、

JKは昼勤のバイトに向かっていきました。

(行く前までにもう1回しちゃいましたが。)

 

その後、本格的に付き合い始め、

JKの学校終わりや休日には頻繁に私の家に遊びに来て、

一緒にご飯を食べたり、ゲームしたりと普通のカップルのように過ごし、

勿論セックスも欠かさず、

制服や体操服、プールの授業用の水着を着てもらってのプレイや、

本当にエロ漫画の世界のようなノーブラ登校等、

元々M気質があったJKを変態プレイでどんどん開発していきました。

 

その後私は大学を卒業し社会人となり、

JKも大学生となり、価値観の違いから別れてしました。

最近になって、

つくづく逃がした魚の大きさと、

あんな経験は今後二度とないんだろうと思っています。

 


【実録】巨乳の元カノ誘われて、夜這い大作戦!

これは、私が大学3年生だったときの話です。

相手は大学2年の頃から半年付き合っていた元カノでした。
私が深夜に研究室でゼミ発表の作業をしていた際、珍しく元カノから連絡がきて、なかなか眠れないという事を言われ、
「こ、これは誘われている」と思い、覚悟を決めました。作業を終えて、大学を出た私は元カノの家に向かいました。元カノの家は、大学から歩いて5分のところにありました。深夜2時に、彼女でもない女の子が住んでる家に、しかも飲み会などではなく、ただ女の子が一人眠ろうとしている家に入る日が来るなんて。私の胸はバクンバクン行っていました。そして、大学近くのコンビニで、しっかり装備を購入して準備満タン。(セ◯ンイ◯ブンさん本当にありがとうございました)覚悟を決めてチャイムを鳴らしましたが、出てきません。

LINEを送って見ますが既読にもならず。ど、どうしてなのだ。まさか、ハメられた??いやいやそんなことはない!ハメられたのではなくハメにいくのだ、などとしょうもない脳内でのやりとりを経て、私はドアノブを掴みました。

あ、空いている。知らない間にアロホモーラでも覚えたのかと思いきや、私はMPがそもそもないことに気づき、そーっとお家に入りました。これ、犯罪かな、とか思いきや、まあ元カノの家だしいいか、と軽い気持ちで入りました。
元カノの懐かしい香りがして、ドキドキと共に、私のアソコはビクっとします。1Kだったので、すぐに部屋に到達。電気は、間接照明だけついていました。そーっと入ると、彼女は布団を敷いて、眠ろうとしていました。「あれ、〇〇くん?きてくれたんだ」と驚きもせず、眠そうな声で囁きました。そりゃそうでしょうよ、待ってたんでしょうよ!と、こちらは臨戦体制。「うん、きちゃった」と言ったっきり、覚悟して布団の中にローリングします!そして、元カノを抱き寄せ、唇を重ねました。元カノはされるがままに、柔らかい唇を合わせてきます。こっちが少し口を開けた瞬間に、元カノの方から舌を入れてきて、「エロッ!!」と思いました。こういう感じも懐かしい。 そして、唇を話すと、「はぁ、はぁ」と息苦しそうにしながらも、目はトロンとして、上目遣いをしてきます。

次は上のパジャマを脱がします。ちょっと剃り跡がある腋もそそります。パジャマを脱がすと、元カノはもう半裸でした。でた、ノーブラ戦法!そこまで仕掛けていたかお主!やはり只者ではない。そして、細身ながらも、張りのある胸をまさぐりながら、乳首に吸いつきました。「あ”、あ”あ”〜」と激しく喘ぎ始める元カノ。相変わらず敏感さは健在。そして、その喘ぎ声に私のアソコもビンビンします。

柔らかい肌に、張りのある胸。また触れるとは思っていなかったこの感触。私はもう獣でした。そのまま股間に手を伸ばします。私の中指が、股間に触れた時、「あん」と喘ぎ声が聞こえ、同時に「あれ?」と私の声。ぬ、ぬるぬるすぎる。これパンツの上だよね?あれ?みたいになって、思わず目線がパンツへ。元カノはいつから妄想していたのだろう。元彼がきて夜這いして来ることを確信していたのだろうか。どんだけ変態野郎だと思われていたのだろう。それはさておき、すごい濡れ様でした。すぐに2本指がスルッと入り、同時に私の唇がアソコに吸いつきました。指と口の両方で、元カノのクリトリスとおまんこをいじりまくります。

彼女は、「あっ、はあっああ、ああああ」と喘ぎまくり、身体はビクビクします。そして、Gスポットを刺激しながら2本の指を動かしていくと、ピュッ、ピュッと潮を吹き始めました。どんどん敷布団がビショビショになり、私の上着も濡れました。

「いっぱい、でちゃった。ごめんね」と謝って来る元カノ。いや全然いいんだよ。もっと出していいんだよ。そして、手マンを続けていると、元カノは私のパンツを下ろし、ジュポジュポと私のペニスをしゃぶり始めました。懐かしい、この快感。フェラチオがうますぎる。このままイきたい。なんて思ってニヤニヤしていました。

でも、一つになりたい!やっぱりお前と俺は一つだったんだ!って思ってイきたい!そんな感情が爆発し、私は買ってきた武器を装備し、元カノのおまんこにぶちこみました。元カノのぬるぬる具合はさらに増しており、ペニスとおまんこはぬるぬると擦れます。元カノは喘ぎまくり、イきまくっていました。途中でまた手マンをして、びしゃびしゃ吹きます。おまんこがぬるぬるすぎて、おまんこの汁が真っ白にダラダラ垂れてエロすぎます。

そのあと騎乗位で元カノが腰を動かしまくり昇天。私は乳首を吸いまくります。立ちバックで窓に手をつかせてもしました。「もっとして、もっとやらしい声だすから〜」どんだけ淫乱やねん。最後は正常位でゴム射しました。ほとんど普通の会話はしていませんが、そのまま一緒に寝て朝まで一緒にいて、解散しました。
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