実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

女同士のエロいイタズラに溶け込みながら友人の女にクンニしたエロ体験談


オレが高校のころに仲が良かった女友達が二人いた。その仲が良いというのは単に話が合うとかいうレベルでは無い。

ハッキリ言ってしまうとエッチもしている関係であり、お互いに性欲を満たしたいがためにエッチをしているという、何ともラフな関係なのである。

そんな感じなので、ある意味お互いに男女の恥じらいみたいなものは無かった。それはそれで割り切った関係なので、親友とはまた違う深い関係であるといってもいい。

そんな友人を持っていると、時におまけの性行為をゲットできることがある。それは、とある部活の終わり時間くらいのことだった。



オレとその二人は部活は違い、女友達の二人はそれでも真面目に女子バスに励んでいた。そして部活が終わると、仲の良い二人はよく校庭の端にある芝生で熱くなった体を冷ましている。

そこは放課後になるとほとんど生徒たちが来ることは無い、変に穴場スポットだったのだ。二人がそこに来るんは、ただ体操着を脱いで身体を表に出したいかららしい。

オレとは簡単に体を見せあうことができても、一般の他の人にはそこまでの気はないのだろう。とある日もその二人は例の芝生に来ていた。

そこにはオレもたまに行くことがある。二人がいることを知っているので喋りに行こうと思っているわけだ。

しかしその日は、二人の女友達以外にもう一人の女がいた。彼女は同じ女子バス部らしく、野崎絢というらしい。確かに、同じ学年にいたような気がするなとは思った。

オレもそうなのだが二人も高校三年の最後の大会に向けて、団結力を深めようと思っているらしい。そこで絢もここに連れてきたということだ。

オレは絢に軽いあいさつをしながら、四人で話をし始める。そして女友達の二人はいつものように体操着を脱いで、下着姿になって風に当たろうとしていた。

そこで驚くのは絢である。

「え…ちょっと何しているの…?」

そうなるのも仕方がないだろう。オレがいるのに二人で下着姿になっているのだから。もちろんオレは今さら何も思わない。

「あぁ、絢も脱ぎなよ、気持ちいいから」

「え、それはちょっと…彼がいるし」

「何を固いことを。彼は大丈夫だって。もう慣れているから」

そう言いながら、なかば強引に二人は絢の体操着を脱がそうとする。絢は必死で抵抗するが、相手は二人がかりなので簡単に脱がされてしまった。オレの前でブラジャーをさらけ出すことに。

「ほら、見てよー!絢っておっぱい大きいんだよ!」

そう言いながら女友達の二人は絢の胸を揉んでいる。絢は恥かしそうな顔で抵抗したいのだが、二人に手を押さえられながら胸を揉まれているので、結局は何もできない。

「ねえねえ、あんたも揉んでみなよ」

女友達はオレに言ってきた。オレもこんな姿を見せられたらもう勃起はしてしまうし拒否をするわけがない。堂々と正面から両手で揉みまくっていた。

「ヤァあ、あん…ダメ…やめてぇぇ…!!」

絢は二人に手を固定されてオレにモロにチチモミを許してしまっている。友人も盛り上がってきてしまい、絢のブラジャーを外してしまった。

「おっぱい、かいきーん!!」

もう絢の体で遊んでいるようなものだ。絢はオレに生の胸を見られてしまって恥ずかしい以外に何者でも無い。しかしそれは見られるだけでなく、乳首をオレに吸われて弄ばれるということにもなってしまう。

「やん…!ア、アァぁ…ダメって…!!」

絢の表情が艶やかさを増してくる。だんだんと女の顔になってオレの股間を刺激してきた。

「うわー、絢の声、エローイ!」

盛り上がるのは女友達たちだ。そして勢いで絢のハーフパンツを脱がし、さらにはパンティーまでも脱がしてしまう。

「やぁぁ…!!やん!ダメだって…!!」

やはり抵抗しても何もできない絢。オレは露になってしまった絢のアソコに顔をうずめ、クンニをしてクリトリスを舌で愛撫した。

「ハァぁあぅぅん…ひゃぁぁ、アァぁああ…!!」

絢の喘ぎ声がどんどん悩ましくなり、そして淫らになっていく。今まで大した会話もしたことも無かったオレと絢。そんなほぼ初対面の様な男に、胸を揉まれて乳首を吸われ、さらにはクリトリスをクンニされているという現実。

それは想像もしなければ、羞恥以外に何者でもないだろう。しかし同時に絢は体を熱くして気持ちよくなっているとも思える。

「ハァぁん、あっぁあ、やっぁあん…!!」

絢の反応がさらに女になっていく。オレはそんな姿に居ても立っても居られない。パンツを脱いで、絢の前で肉棒を披露した。

「お、ついに大砲が出てきた!」

「絢、彼のおチンチン、けっこうイイでしょ!」

オレは二人が盛り上げる中、絢のクリトリスを肉棒の先っぽでいじって刺激をする。もう濡れているのは確かな状態だ。

「あ、アァぁあ…本当に…挿れちゃうの…!?」

絢はオレの肉棒を見つめながら心臓を激しく震わしていた。そこで女友達は絢の足を思いっきり開脚させて、アソコが丸見えになりもう挿入しかない状況になる。

「やあっぁあ、あん…!恥ずかしい…!」

オレの顔を見れないくらいに恥かしくなっている絢。そんな中で無防備なアソコにオレは肉棒を侵入させていった。ゆっくりと、そしてしっかりと絢の中に潜り込んでいく。

そして激しいピストンで、絢はオレに侵されてしまっていた。女友達も絢の淫らな世界に触発されたのか、ピストンを浴びている絢の乳首をいじったり舐めたりしている。

完全に4P状態になってしまった。絢はこれ以上の快楽を感じることは無いだろうというくらいにボルテージを上げている。

「あ、アァぁ、アッぁぁあん…!!イ、イク…イッちゃう…あぅぅああぁぁっぁああ…!!」

狂おしくなっている絢は、オレの肉棒を始め、女友達のエロい攻めに自信の体を絶頂に預けてしまった。

オレも昇天してしまい、絢のアソコの中に勢い良く射精される。ちょっとしたイタズラのつもりが、普通に犯してしまうこととなった。

真面目な女先輩がクリトリスを擦りつけて限りなくエッチに近づけたエロ体験談

オレの職場にはエロくて美人の女先輩がいる。田浦南海という30才の既婚者だ。彼女は普段の仕事の制服からエロさがある。まあ本人はそうは思っていないのかもしれないが、足が長いのでスカートの丈が短く感じるのだ。

普通の人がはいたら膝くらいまでありそうなスカートも、南海が履いていると太ももがちらりと見えるくらいである。

基本的にスタイルが良いので、モデルになってもおかしくはないと皆が思っていた。

しかし南海は本当にエロい部分がある。オレは南海と一緒に残業をしていると、平気で南海の席に行って胸を揉んでいる。

「もう…早速盛りがついてきたの…?」

「南海さんといるときはいつもついていますけど」

二人だけで残っている会社の中で、オレは平気で南海に甘えていた。胸を揉みながらシャツを脱がしてしまいブラをも取ってしまう。

「本当に…困った後輩をもったわ…」

「こういう風にさせたのは南海さんですから」

後ろから乳首をいじりながら首筋を舐めていると、軽く反応しながらもオレの股間をまさぐる南海。

「あん…分かったから…舐めてあげるから…」

南海はオレの勃起している肉棒を摩りながら、パンツを脱がせてくれてフェラを始めてくれる。

「何でこんなに…すぐに大きくなっちゃうのかしら…」

南海のフェラはオレの性欲を満足させてくれる。仕事中も南海がフェラをしてくれると思うと簡単に勃起してしまうのだ。

「やっぱり、南海さんに舐めてもらわないと。いつも気持ちいいし」

「ちゃんと仕事もしてよ…」

そう言いながらオレの股間周りまで入念に舐めてくれて、テクも使ってオレを昇天させてくれる。

「あん…ア、アァぁ…いっぱい出たわね…」

口の中でオレの精子を受け止めてくれる南海。普通ならあまり気が進まないはずの残業も、これがあるので逆に頑張ってしまうのである。



こんなことをしてくれる南海なのだが、ギリギリの所で真面目になってしまうのである。簡単にフェラをしてくれるのであれば、すぐにエッチもしてくれると思うだろう。確かに良いところまでは進むのだ。

先日も屋上で二人で休憩をしているときに、オレはたまには外の風を浴びながら気持ちよくなりたいと思って、南海にキスをした。

「何…今日はここでしてほしいの…?」

南海はおもむろにオレの股間をまさぐっている。相変わらずいつもの様に勃起をしてしまっていた。

そしてその日はオレも南海の股間を愛撫している。お互いにカチカチの肉棒とヌルヌルのアソコになっていた。

そしてオレがパンティーの中に手を入れて先にクリトリスを愛撫していると、喘ぎながらも南海がオレのパンツを下げて肉棒を手コキする。

南海は次第に吐息を漏らしながら体をよじれさせていた。そしてオレの手を押さえて手マンを止めさせる。

クリトリスは完全に興奮状態だったのに。

「も、もうダメ…これ以上触られると…したくなっちゃう…」

「オレは南海さんとエッチしたいんですよ」

「ダメよ…アタシは結婚しているんだから…」

フェラもしてくれてアソコも触らせてくれるのに、最後の挿入だけは絶対にさせてくれないのだ。

以前もクンニまでさせておいてかなり気持ちの良い状態になっていながら、途中で止めさせてきたこともある。それだけは絶対に守っているのであった。

しかしオレは南海に抱き付いて、立ったまま肉棒を南海の股の間に入れ込む。そこでオレが腰を振ると、南海のクリトリスに擦れていくのだ。

「ほら、南海さんだって本当はエッチしたいですよね…」

「あ、アァぁん…、そ、それは…嫌いでは無いけど…あんん…」

オレの肉棒の滑り具合が、じわじわと南海のクリトリスを興奮させていく。

「ダメ…あ、あっぁん…したくなっちゃうから…」

「大丈夫、挿れなければいいんですよね」

「でも…あん、ん…このままだとアタシ…イキそうになっちゃう、かも…」

「イっても良いですよ。だって挿れていませんから」

オレはこのいわゆるスマタ状態で自分でピストンを激しくする。クリトリスへの刺激が大きくなると、南海の喘ぎも大きくなってきた。

「ヤァァぁあ…あん…どうしよう…はぁぁ、本当に気持ちいい…あん…!!」

南海のアソコはどんどんと湿っていき、もはや洪水レベルにまでなっている。ミナミは三津からも腰を動かしはじめて、オレの肉棒をオナニーの様に使っていた。

「南海さん、オレここに寝るから」

オレがベンチで寝ると、南海はたまらずオレの肉棒の近くに跨って、自分のクリトリスを擦りつける。

「やっぁあ…いい…気持ちいい…ア、アァぁあ…アタシ…いいのかしら…!あハァぁあ…」

「南海さん、オレも気持いいんです。お互いにイッちゃいましょう」

「う、うん…一緒にイこう…!」

オレと南海はあくまで合体はしていない。しかしお互いに性器を上手く使って気持ちよくなっているのは確かだ。挿入さえしなければ浮気では無いという南海の定義には沿っている。

そして、もう二人の股間周りはお互いの愛液でヌルヌル状態だ。そんな中でオレ達は一緒にイクこととなる。

「あ、あぁっぁぁぁ…!ヤバ…はあぁ、イッちゃう…!!」

南海が絶頂に達したと同時に、オレの肉棒も精子を飛び出させてしまった。宙を舞った精子は南海の太ももやオレのお腹に着地する。

休み時間も終わりぎりぎりになっていることも気づかないオレ達だった。この方法でオレ達はずっと浮気の関係にはなっていないことになっている。

嫉妬しやすい彼氏のために彼女が内緒でフェラをしてきたエロ体験談

オレはまだ20代も初めのころに、町内で行われているバレーボールサークルに参加していた。僕は学生時代に部活でバレーボールをしていたこともあり、このサークルでもすぐに頭角を表していたのだ。

地域のサークルということで年齢も様々である。オレは全然若い方で、上は50歳くらいまでいるのだ。しかも男女が混ざっている。

その中で2チーム作り、年に二回行われる市民大会に出場している。やはり実力でチーム訳をしているので、いわゆる一軍と二軍のような形になるだろう。

僕はその一軍のキャプテンとして、チーム編成を行うくらいのところまで任されていた。基本的には皆で楽しくしているので、二軍の選手たちとも仲良くしている。

ただ、唯一一人だけオレにさりげなく嫉妬心を抱いている男がいるのだ。その男も一軍に入るくらいなのだが、ギリギリの力である。一軍の中でも補欠メンバーとなっているのであった。

ただ、なぜ彼がオレに嫉妬しているのかというと、彼もまた学生時代はバレー部でしかも20代の後半である。オレよりも年上の男だ。

ただ、能力はオレの方があって満場一致で一軍のキャプテンになったのである。

しかも、彼の彼女もこのサークルに入っているのだが、彼女もまた一軍のレギュラー確定の力を持っていた。

さらに言うと、彼女はオレのことをちょっと尊敬のまなざしで見ているらしい。もちろん彼女はオレとどうこうなりたいとは思っていないし、オレも彼女に手を出しているわけでもない、

ただ、そんなことが重なっていき、彼はオレに嫉妬をするようになった。それが最近態度にも出てきて、オレに対して時に威圧的な態度を取ってくる。

流石にオレも黙っているわけも無く、軽い反撃もしていた。しかしここで困っているのは、彼の彼女である斎藤美穂という27歳である。

美穂は彼がオレと喧嘩することで、バレーの一軍から下されることを考えていた。しかし彼はバレーには熱がある。二軍に何か落ちたらやる気を無くしてしまうだろうと考えていたのである。

しかしオレは彼からの度重なる威圧的な態度に、我慢もできないくらいになっていた。それを感じていた美穂は、ある日の練習後にオレを呼び出す。

彼を先に帰して、オレと美穂は体育館の裏の倉庫にいた。

「ごめん、彼氏が変な態度を取っていて…」

「美穂さんが悪いわけでは無いので。でも彼も熱いのは分かるけどやりすぎですよ」

オレは少し怒りの感情を美穂にも出してしまった。オレもまだ若かったということだ。そこで美穂はオレに収まってほしいのとお詫びの意を込めて、オレをマットの上に押し倒してきた。

「きょ、今日はこれで怒ってるの鎮めてね…」

そう言いながらオレのジャージを脱がして、ペニスとタマを両手で刺激してきた。すぐに勃起してしまったオレの肉棒。

それを美穂は一生懸命しゃぶってフェラをしてくれる。彼の一軍でいられることにはオレの気持ちにかかっていると、強く感じているのだろう。

気持ちのいい舌遣いでオレのペニスを喜ばせながら、次第に精子が躍動をしていく。美穂は途中で手コキをしながらの体中のキスなどをして、とにかくオレのご機嫌を取っていた。

そしてその気持ちに応えるように、オレは美穂のフェラで射精をしてしまう。薄暗い倉庫の中。オレは彼のいる美穂に、彼のおかげでフェラでイカせてもらった。

「こ、これで何とか…彼のことを許してあげてほしいの…」

そうは言っても彼の行動が直らなければ意味が無い。オレは美穂に寄り添って、彼の行動を抑えられるか聞いてみた。

「ん…どうだろう…彼けっこう強情だし…」

まあそれはオレも分かっているが、彼のことを無事な形で変えることができるのは美穂しかいない。

「美穂さんがしてくれないと、何も解決しないですよ」

そう言いながらオレは美穂の股間に手を当てて、美穂に彼の更正を誓わせる。パンティーの中に手を入れると、クリトリスを指で愛撫するところまでしていた。

「あ、あんん…やん…!はあっぁん…」

美穂もこれには喘いでしまう。身体をくねりながらオレの手マンに反応してしまっていた。

「美穂さんがしないと、もっと恥ずかしいことになりますよ」

「あんん…わ、わかってる…頑張ってみる…やぁぁあん…!」

「ほんとかな、もしできなかったらこうですから」

オレは濡れてきている美穂のアソコにクンニを始めた。クリトリスを中心に、アソコ全体を大胆にクンニをする。

「やっぁあ…!ダメェぇぇ…!!はあっぁあん、アァァァぁ…!!」

美穂はマットの上で激しく悶えてエロい声と吐息を漏らしてしまっていた。オレの食いつくようなクンニで、美穂はもうただただ犯されているようでしかない。

ただ気持ちよくなっていることは確かで、もう絶頂に達しようとしていた。

「はあっぁん…!ダメ…、あ、あぁぁ…イキそうになる…!!」


「じゃあ、これが誓いの挿入ですよ」

オレはイきそうになっている美穂のアソコに肉棒を挿れて、フィニッシュピストンを炸裂させた。

「やぁぁん…!!あ、んんんんん…!!イク…!!」

美穂はマットの上で乱れた姿で絶頂に達することに。最終的には美穂が彼の嫉妬をさらにあおるようなことをしてしまっているが、オレとエッチしたことは言わなければ良い話で。

多少は彼の態度も治ったので、美穂のしたことは良い方向に行ったとしておこう。

ハート泥棒としての異名を持って女にクンニしていたエロ体験談


オレにはごくわずかの人だけが知っているあだ名がある。本当に昔から付き合いのある仲間だけが、オレのことをこう呼んでいた。「ハート泥棒」

なんかこんなことを言うと、そんなにカッコイイものなの?おやおや、たいそうなお名前で!頭うったのか?などなど言いたくなるだろう。

まあ実際はそんな大したことではない。一部の仲間が勝手に言っているだけなのだから。普段の真の恋バナができる親友に近い友人だからこそわかるオレの実態、それを話していこう。

なぜオレがそう言われているのか。

実際にあった例として、吉永麻衣という知人の女のことを挙げていこう。麻衣とは友人の友達という関係から知り合いになった。

当時は21歳の若い女だったが、性格はしっかりしている方だろう。若さという勢いはあるが、キャピキャピしている感じはない。

言葉遣いもきれいだし、汚れの見当たらないというと言い過ぎかもしれないが。ただ、本当にそう言っても良いくらいのクリアな雰囲気の女だった。

そんな麻衣には彼氏がいる。その彼は麻衣と同じ年で、なかなか良い感じに付き合っていた。オレも彼氏さんと顔を合わせていたし、しかも一緒に飲みに行ったこともある。

それなりに仲良くしていたほうだろう。

しかし麻衣からこんな話しがきた。「話を聞いてほしい」と。
喧嘩でもしたのかと思っていたら、本当にそうだった。麻衣は真面目ではあるが、細かいところには目がいき過ぎてしまう。

「本当に!ご飯中に本気でおならするんだよー!」

まあ確かにそれが意図的なら嫌がるのも無理はない。彼氏はギャグのつもりらしいが、麻衣にはそれは通じなかった。

まあそんなことはすぐに落ち着くと思っていたが、意外にも長引いている。彼氏からもオレにメールが入る、「マイから何か聞いてますか?」と。

一応麻衣から聞いてないことにしてと言われているので、何も言ってはいないのだが。ただ他にもいろいろあるのか、あまりに麻衣が怒りを鎮めていかない。

なので、オレは気晴らしにということで麻衣をとある公園に連れていった。と言ってもそこは結構山を登る、車で二時間くらいの場所である。

到着前にも、麻衣は彼氏の話をずっとしていた。

「もう…別れちゃおうかな…!」

「いやいや、早まっちゃダメだって。彼は麻衣ちゃんのこと好きなんだって」

「ここまでして、アタシの何が好きなんだろ…よくわかんない!」

「オレは麻衣ちゃんの気持ちは共感できるよ、怒っている顔も可愛いし」

「あん…そ、そんな可愛いとかなんて、褒めてくれないんだよ…!」

「それは照れているだけだって。麻衣ちゃんは人に気を使えるし天使のような女だって」

そんな話をしていると、麻衣はなんとなくオレの方をよく見るようになった。視線を感じながら運転をするオレ。

そして公園につくと、そこは見事な星空が見える場所だ。これを見ると、ここまで来た甲斐があるってものだ。

「すごいキレイ…ありがとう」

「でしょ、シートあるから寝転んでゆっくり見ようよ」

誰もいない暗い公園だが、星を見ているとそんなことはどうでもいい。むしろ誰もいないほうがムーディーになれるのだ。

「こんなところ知っているなんて…さすがだね…」

「麻衣ちゃんに見せたいと思っていたんだ」

「ホントに…嬉しいな…。優しいんだね…」

「そんなことないよ、麻衣ちゃんに喜んでもらいたくて」

麻衣とオレは笑顔で見つめ合う、そしてキスをした。何の抵抗も無いオレ達。麻衣も完全に彼氏の存在は今は頭に無いのだろう。

舌を絡めながら唾液の混ざる音だけが園内に響く。オレはさりげなく麻衣の体を摩っていた手で麻衣のシャツのボタンを外し、ブラも取って直接胸を愛撫した。

「やん…恥ずかしい」

「誰も見ていないよ、オレだけしか見てないから。やだ?」

「ううん…イイよ…」

オレは再びマイにキスをして、指を胸周りから乳首に、鼠蹊部からアソコへと滑らせていく。そしてそっとパンティーの中に手を入れて、静かに麻衣のアソコを指でいじり始めた。

「はあっぁん…ちょ…、アァぁ…ん」

麻衣の体がしきりに揺れ始める。オレの中指がクリトリスを何度も往復していると、だんだんと麻衣から吐息とともに喘ぎ声も聞こえてきた。

「あ、あぁっぁぁ…ダメ…やぁぁん…!」

「麻衣ちゃん、キレイな体だよね」

「あん…そ、そんなに見つめられちゃうと…あふぅん」

「麻衣ちゃんの一番きれいなところ、見ていい?」

「え…どこ…?」

「知っているくせに」

オレは麻衣のパンティーを完全に脱がせては、クンニをしてマイの体を弄んでいた。熱を帯びる身体は、オレ達の空間をさらに燃えさせている。

「麻衣ちゃんのクリトリス、エッチな濡れ方しているよ」

「ハァぁあん…!み、見ちゃヤダ…!あぁぁぁ…」

オレは丁寧にクリトリスをクンニしていると、麻衣の腰が浮きあがってきえしまう。それだけクンニで敏感なクリトリスになってしまったのだろう。

「ヤバ…あぁぁ、あハァぁん…!イキそうに…アァぁん…」

「麻衣ちゃんイキそうなんだね、挿れても良い?」

「ハァぁん…イイよ…」

オレはヒートアップしている麻衣のアソコにガチガチになっているペニスを埋め込んだ。パックリと咥えてしまう麻衣のアソコ。

オレのピストンが始まると、セクシーな乱れ声で公園内をピンクに染めてしまう。一体となったオレ達、もう誰も邪魔することのない公園。

麻衣は星が見える空の下で、全裸になりながらロマンティックな気持ちでオレの精子を中で受け止めた。

「麻衣ちゃん、最高だったよ。オレも幸せだ」

「あぁぁぁん…アタシも…!ねえ、ぎゅってして…」

オレは麻衣を抱きしめて、そしてしばらくキスをして過ごした。

麻衣はオレに心を寄せてしまい、本気で彼氏と別れようとしていた。時間をかけて星空を見せに行くオレの行動、そして慰めて優しい言葉をかける。麻衣が惚れてしまうのは、もしかしたらしょうがないのかもしれない。

ただ、オレは麻衣と付き合いたいとは思っていないのだ。ただ、麻衣とエッチができればそれでいいと思っていただけで。

真面目な麻衣だからこそ、オレの手の込んだ行動に心を動かされたのだろう。ただ本当に付き合うことは無かった。エッチは何度もしていたが。

オレがハート泥棒と呼ばれる所以である。

特別なエロマッサージのお返しにフェラのエロ体験談

エロ話するね。私、以前より肩こりが酷くて、病院に行ったのはもちろんのこと、整体、マッサージ、カイロプラクティックとありとあらゆる所にいったけど、肩こりは治らないままだった。いつも肩がガチガチで、運動がいいというのでストレッチをしているけど、良くならない。それどころか頭痛までするし、目も疲れるし、どこもかしこも繋がってる気がする。頭痛がするから肩こりするのか、目が疲れて肩がこるのか、もうよく分からない。
先日あまりにも痛かったので、新しくできたマッサージに行ったのね。普段買物に行くスーパーの近くにある、一軒家みたいな所なんだけど、パッと見は可愛いお店やさんみたいな外装。女子が気になるようなお店で、唯一看板がもみほぐし処って書いてあったから、マッサージ屋さんなんだなって分かった。
気になってはいたけど、なかなか勇気なくて行けなかった。でもこの前とうとう仕事で臨時ボーナスが入ったので、勇気を振り絞って一人で行ってみた。中はこじんまりしていて、小さな玄関があって、靴を脱いで入ると、真ん中にベットが二つあって、脇の方には仕切りのついたてとソファーがあるのみ。あと上にテレビがついていたかな。
中に入ると先客がマッサージをしてもらっていたので、ソファーで座って待つように言われた。テレビを見て待っていると、座り心地のいいソファーで少しウトウトしかけたけど、そのうち順番が回ってきた。施術するのは中年の男性一人で、続けて施術だと大変だろうなって、少し同情したけど、仕事が繁盛しているんだからいいのかな?
先に料金を確認して、痛い場所を伝えてから、マッサージに入った。ベットの上の方には顔を出す穴が開いていて、うつ伏せに寝て顔をはめこむと、背中全体をマッサージしてもらった。とても気持ち良くて至福の時間だった。私はどこを押されても気持ち良くて、押されるたびに恥ずかしいような、変な声を上げてしまったかもしれない。
揉まれるたびに、全く男っ気のない私はどちらかというと性的な気分になっていた。付き合っていた人と別れたのはもう2年前。20代半ばの私は正直言ってモテないタイプだから、そういう、そっち系のマッサージじゃないと分かっていても、マンコは十分濡れていたのが分かったし、興奮して変な声を上げていた。それに気づいた先生の手つきが、それまでとはガラリと変わったのが分かった気がした。
「先生は奥さんいるんですか?」
それまでマッサージをしながら他愛もない世間話をしていたのだが、手つきが変わってから、私は露骨な質問をした。
「恥ずかしながら、今別居中」
「すみません、変なこと聞いちゃって」
「いいんですよ、みんな知ってますから」
「じゃあ寂しいですよね、夜とか」
「ええ、一人で慰めてますよ。あなたみたいな綺麗な子を想像しながら」
私はその時、お世辞にも先生が私のことを綺麗だと言ってくれたことにジーンときて、先生の手を握りしめていたの。先生は私の手をそっと脇に寄せて「ちょっと待ってくださいね」と言って、その場を離れ、玄関に出るとすぐに戻ってきた。何事だろうと思っていたら、先生は私の顔をマジマジと見て言った。
「嫌じゃなければ、普段はやらない特別なマッサージをしてあげますよ。その代わり、お代はいらないから。どうかな?」
私は普段はやらない特別なマッサージというのを聞いて、心臓がドクンドクンいうのが分かった。特別なマッサージってどんなのだろう。
「先生、特別なマッサージは裸になるの?」
「そうだよ、裸になる。君が私に優しくしてくれたからやってあげますよ。でも嫌なら、普通のマッサージのまま終わるけど」
「先生、お願いします。私、特別なマッサージしてもらいたいです」
「じゃあ、服があるとやりにくいから、脱いでくれますか?」
「分かりました。全部脱げばいいんですか?下着も?」
「そう、下着も。汚れたらまずいですから」
私は恥ずかしいので、先生に背中を向けて、下着まで脱いだの。先生は私の肌に直接触れながら、優しい手つきでマッサージしてくれて、私はさっきよりもいやらしい声を上げてしまった。先生が背中からお尻に掛けて、円を描くように揉みながら、お尻の内側を念入りに揉むと、お尻を突き出すようにと言うので、突き出すと、後ろからおまんこに指を入れてきた。私は突然の出来事に頭が真っ白になっていた。
「先生、もっとして!その奥が凝ってるの」
「分かりますよ、すごく凝ってる。凝ってる人は少し揉んだだけで、お汁がどんどん出てくるんですよ。君はすごいお汁だもの、凝ってるはずだ」
私はおまんこをかき回されて、気持ち良さに目をギュッと閉じ、敷いていたタオルをギュッと掴んだ。
「先生、ああ、いい!ほぐれてきた、もっと、もっとほぐして」
先生は片手はおまんことクリトリスを刺激し、もう片方の手は私のおっぱいを揉んでいた。私は気持ち良くて気持ち良くて、もっと声を上げていたの。頭の中が真っ白になって、頭の先が痺れてきて、私は我慢できずに一度いってしまった。
私が落ち着くのを待って、先生は仰向けにすると両足を広げて、私のおまんこにむしゃぶりついてきたの。私は久しぶりに、元彼と別れて以来のクンニに、気持ち良くて先生の頭を掻きむしっていた。「先生、そこが凝っています!もっともっとお願いします!」私は絶叫に近いような声でお願いしていた。クリトリスをちゅぱちゅぱと吸われると、もう我慢できなくて、先生の股間に手を伸ばしていたの。
先生のズボンを脱がせて、パンツを下ろして、フェラをしてあげると、先生のチンチンは嬉しそうに勃起してた。私たちはシックスナインの格好になり、お互いの性器を何度も何度も舐め合っていた。先生のチンチンは私の口の中で嬉しそうに弾んでいて、私は男性のチンチンの感触を思う存分味わっていた。
「ここは相当凝ってるから、特別な物でマッサージしなければ、凝りはほぐれないかもしれませんよ」
先生はそう言って、私のおまんこに先生のチンチンをねじこんだ。私は久しぶりに大きなチンチンがおまんこの中でピストンされると、気持ち良くてすぐにまたいってしまった。
「ああ、先生!ほぐれています。先生のマッサージは効きますね。もっと、もっとして~」
私は先生とキスしながら、おまんこの粘膜を先生のチンチンがかき回しているのを感じ、私も腰を振っていた。先生が私にうつ伏せになるようにというので、私がうつ伏せになると、お尻を突き出すように催促され、後ろからチンチンを入れられた。
チンチンを入れながら、おっぱいを両手で揉まれ、私たちはまたキスをしたの。
「先生、もっと、もっとマッサージして!ほぐれてる、ほぐれてるの~」
また正常位になると、先生は私の片足を抱きかかえるようにして、先生のチンチンが奥に来るような体勢になると、何度も腰を振り私の気持ちいい所を知っているかのように、チンチンを出し入れしたの。私は何度もキスしながら、自分でクリトリスを指で刺激すると、またいってしまった。
「そろそろ効果が出てきたから、マッサージを終えますよ」
と言うと、腰を早く動かして、私のお腹に精液をピュッピュッと出した。私は先生とキスしながら、耳元で「またこのマッサージしてくれる?」と聞きました。先生は「いつでも来ていいいよ、お代はいらないから」とにっこり微笑んでくれました。それ以来というもの、私は時々先生のお店に行くと、先生はそそくさと、閉店という看板に変えて、私たちは店の中でエッチなマッサージを楽しんだの。先生のマッサージを受けて以来、頭痛も肩こりもなくなったんだから、びっくり。

出会い系を病みつきになりクンニした私のエロ体験談

私は出会い系サイトを長年やってきてたくさんのエロ話を作りました。友達も出会い系サイトをやっていてお互い出会い系サイトで女性とやったエロい話をしています。1回出会い系サイトを辞めようと思ったのですが、エロ体験談を何回も作った私は辞めることができずに今もやっています。今回のエッチな話は出会い系サイトで知り合い比較的早くエッチした話を書いていきます。サイトを使っている時に女性の写真を見るとフェラされている光景が沸いてしまいます。私はクンニしてクリトリスを触ることや舐めることをして女の子が気持ちよくなっている顔をみるのが醍醐味です。まずは女性のプロフィールを紹介します。名前は里香ちゃん、年齢29歳。職業が看護師でバツイチの女性です。身長162cmあり巨乳のスレンダーです。顔は目が細いですが私はエッチができればそれ程可愛くなくてもいいと思っています。肌が色白で巨乳ですからすごくいやらしい身体をしています。出会い系サイト内で私はバツイチの女性を狙いました。理由としてバツイチの女性はすごく寂しい思いをしています。私は介護の仕事をしているのですがバツイチ女性がたくさんいて、メンタルを壊して寂しがっている方が多いからバツイチの女性の気持ちがよく分かるのです。里香ちゃんとはサイト内で、信頼を構築するまで何回もメールのやり取りをしました。すぐにLINE交換を迫ってしまいますと女性は男性のことを怪しい人と思ってしまいすぐに連絡が途絶えてしまいます。ここを耐えて私は1か月ぐらい出会い系サイトでやり取りをしてからLINE交換しています。里香ちゃんも同じような感じで1か月やりとりしてからLINE交換しました。LINE内は無料ですから1日に3回ぐらいやりとりをして趣味や仕事の話をしていました。里香ちゃんは寂しがり屋で必ずLINEの返信は早くて私は「会える」と確信しました。私の期待通り里香ちゃんから「会いたい」と言ってきてくれました。私は即答で「会おう」と言って近場だったので近くのコンビニで待ち合わせをしました。写メを交換していなくて出会ったのですがスタイルはいいのはわかっていたので顔を見るまえ不安でしたが、実際に顔を見て許容範囲内だったので安心しました。ご飯を食べにいくことになり、イタリアンレストランで食事をしました。里香ちゃんは胸が大きいので洋服の上からでも目立ちました。ご飯を食べていても胸を気にしてしまいエッチな気分になってしまい私は勃起しながらの食事でした。1回目でエッチをしようと思っていなくてご飯だけにしました。別れ際に私から「今日は楽しかったからまた会いたい」と言って手を握り笑顔で別れました。その後LINE内で毎日やり取りをして今度は私から里香ちゃんに「また会いたい」と言って会うことになりました。2回目のデートでエッチをしようと思っていた私はドライブをしてコンビニで購入した飲み物とサンドイッチを食べて夜の公園で話をしていました。ある程度会話してから私はもうエッチしたくなってしまい、 里香ちゃんの手を握って「キスをしてもいい?」と聞いたら「うん」と答えてくれました。2回目のデートでキスはお互いの親密感がないと拒否されてしまいます。私と里香ちゃんはかなり親密感があったからキスができたと思っています。手を握り、目を閉じた里香ちゃんの唇にキスをしてみたら里香ちゃんから舌を絡ませてきました。かなり積極的にキスをしてきたから私は驚きと嬉しさの両方がありましたが、積極的なキスをしてくれたから期待に応えないといけないと思い舌を絡ませて濃厚なキスをしました。濃厚なキスをして里香ちゃんの洋服の上からおっぱいを触り上着を脱いでもらいブラジャーを外して大きなおっぱいが出てきました。私は巨乳で形が整っている胸をまずは優しく揉んでから乳首を吸ってあげました。里香ちゃんは乳首を舐めると興奮して「そこいい」と言って感じていたので、もっと気持ちよくなってもらいたいと思い唾を乳首につけて軽く噛んで舌で激しく乳首を舐めました。おっぱいを触った後に下半身に手をやってスカートの中に手をいれてパンティーの上からおまんこを刺激しました。クリトリス付近も触ってあげてからパンティーの中に手をいれてみた時にもうかなり濡れていて、私は一気にパンティーをおろして手マンをしてあげました。手マンした時に「クチュクチュ」と音が鳴って気持ちよさそうにしていたから嬉しくなって激しく手マンをしてしまい、クンニもしたくなり車の助手席のシートを倒しておまんこを舐めてあげました。最初に膣の中を舌で舐めてからクリトリスを舐めて10分間ぐらいクンニを続けていました。私も気持ちよくなりたくなってしまいズボンとトランクスをおろしてフェラしてもらいました。車の中でフェラされて外の風景をみるのはすごく興奮してしまいました。睾丸の方も舐めて欲しくて「こっちも舐めて欲しい」と言ってみたら里香ちゃんは黙って睾丸を舐めてくれました。舌で睾丸を舐めるとくすぐったさと気持ち良さの両方がありましたよ。コンドームを購入してあったのでコンドームをはめて、助手席に里香ちゃんを寝かせて挿入しました。おまんこはかなり濡れていたので入りやすくて締まりもよくキスをして腰を徐々に激しく動かしていきました。車の中ですと狭いからいろいろな体位はできませんから、正常位で精子をだそうと考え、集中して私は「ハアハア」言いながら息を里香ちゃんの耳元にかけて腰を激しく動かしました。かなり気持ちよくなって「いくいく」と言って精子をおまんこの中に出しました。コンドームをはめているから妊娠の心配はなくて精子が最後まで出るまでおまんこの中におちんちんを入れていました。おまんこからおちんちんを抜いて大量の精子があるコンドームを縛って、里香ちゃんはお掃除フェラを自分からやってくれました。すごく丁寧にお掃除フェラをしてくれて私はこの子とエッチできてよかったと心の底から思いました。その後は定期的に会ってエッチをしています。出会い系サイトを今でもやっていて他の女性と会うために頑張っていますよ。鬼畜と思われるかもしれませんが、せっかく生まれてきて気持ちのいいことができるから私は出会い系サイトをこの先を使っていき女性とエッチを楽しんでいきたいと思っています。

旅先の居酒屋の美魔女にフェラしてもらったエロ体験談

オレの仕事は接客業なので、ゴールデンウィークなどの人さまが連休を取っている直後に、オレ達は連休をとるようにしている。

そうなると、時に旅行の計画を立てる、しかも一人旅を。車である程度の所を決めて、それ以外は自由に気ままに動いていた。ホテルも泊まるときに初めてチェックインをする。予約などはしない。

なので日が変わって夜中の一時にやっとチェックインをしてる時もあるのだ。

ただ、ホテルすらとらなくていい時もある。そんな経験を話ていこう。

それは気候の良いときの連休のことだった。オレは電車でとある街の方に向かっていた。そこは海もあれば情緒もある県、その中心地と言ってもいいなかなかの繁華街だ。

電車を降りて、観光をしながら楽しむ。大きなビルもあれば歴史的な建造物も混じっている魅力的な街だ。そこは人も活発な人が多い。

夜になり、駅の近くの居酒屋に入る。オレはこういう時はチェーン店にはいかない。あえて個人でやっているようなところに行くのだ。その方が人情があって当たりの店が多いのである。

その日は和食の美味しいものを出してくれそうな、カウンターのある居酒屋に。オレが入った時には半分くらい埋まっていたが、とりあえず空いている席に座る。

店主がおしぼりを出してオレは生ビールを。一人でいるものだから、まあ携帯でもいじりながらビールと刺身をつまんでいた。

小一時間もすると、ちょっとお酒がまわっているのかという隣の女性二人の視線が。

「お兄さん、この店初めて?」

「あ、はい。今日来ました」

話しかけてきたのは見た感じは30代半ばくらいのきれいな人だ。落ち着きはあるが、どこか艶っぽさもある二人。二人ともスタイルがいいのはよく分かる。

「お兄さん若そうだね、何歳?」

「今、31です」

「やっぱ若いねー!」

「え、同じくらいじゃないですか?」

「またー、上手いこと言ってくれてうれしいわ。あたし達が一杯奢ってあげる!」

「いいんですか?ありがとうございます」

「一応お姉さんだから、アタシたち」

結局彼女らは何歳だか分からないが、まあ見た目はキレイなのは確かなので、それだけでも楽しい。

「ねえ、今日は泊りでしょ?アタシたちともう一軒行かない?安心して、もちろん奢るから」

「今日は泊りですが、何かそれは悪いですよ」

「いいの、一杯くらいしか飲まないから…」

そう言いながらニコッと二人でオレを見つめる。何だかんだで悪い気はしないので、オレは二人についていった。

そこはビルの最上階にある、いかにも高そうなバーだ。と言っても部屋が幾つかあって個室感覚である。

そこで最初こそバーテンダーがお酒を目の前で作るが、それ以外は呼ぶまでは席には来ない。黒い幕で仕切られた、電球が一個のお忍びなバーである。

「ここね、見た目は怪しいけどリーズナブルで良いバーなのよ」

まあ確かにカウンターの客層は決して社長レベルとかでは無い。ハッキリ言ってその辺の人って感じだ。

それでオレもなんとなく安心して飲める。しかしこの薄暗い部屋の中で、女の一人が何かダイヤルを回す。すると部屋の仲が少し暗くなった。光が調節できるのである。

「この方が盛り上がるし…」

キレイな女が二人でオレの両端に座る。そして二人がオレの太ももに手をかけると、そのままゆっくりとオレの股間をまさぐり始めた。

「今日はせっかく出会えたし…ちょっとだけ一緒に気持ちよくなろ…」

一人がオレのパンツを脱がせれば、もう一人がオレのムキムキな肉棒を優しくしごきにかかる。完全にオレは美魔女二人からエロい手コキを受けていた。

さらに一人はオレのタマをフェラしてきている。それに合わせるかのように手コキをしていた女は肉棒をフェラしてきた。

二人でオレのムスコたちをフェラしているのである。

「アァぁん…このくらい元気なおチンチンって…久しぶりかも…」

「タマも良い感じよ…」

いわゆる3Pというものをオレは味わっていた。さすが美魔女たちのフェラは巧みで気持ちがいい。勢いだけでなく、しっかりとテクもあってゆっくりと攻めてきている。

二人はフェラしながらも服を脱いで、胸を出しては完全にパンティーだけになっていた。

そしてフェラから、一人の女はパイズリに移行する。そしてもう一人はオレの目の前でパンティーを脱いできた。

そしてクリトリスを口の前に。

「ここ…舐めてもらえます…?」

恥ずかしそうに足を広げながら、オレにクンニをおねだりしてきた。オレは遠慮なくそのクリトリスを頂くことになる。

「あ、アァぁ!!はあっぁあん…!」

小刻みに腰を震わせながら、オレのクンニでクリトリスを熱くしている。それと同時にオレはもう一人の女にパイズリとフェラのコラボを受けていた。

もうよく分からないが、これが人間の本能なのかというところである。声を抑えながら喘ぎ声を出してしまうクンニ美魔女は、そのまま絶頂に達してしまった。

「ハァァぁ…!あ、アタシ…イッちゃいそう…!!」

女はクリトリスをぷっくりとさせて、オレの頭を押さえながら腰を痙攣させているかのように振ってしまう。

それと同時と言っても良いタイミングで、オレも射精をしてしまった。フェラをしていた美魔女にオレの精子を吸い取られてしまう。

「素敵なのが出てきたわ…濃厚で…こんなの挿れたら赤ちゃんできちゃうわ…」

そう言いながら、その後は挿入までしてしまう。そして店を出ると、オレは美魔女に泊めてもらった。遅い朝ごはんまで作ってもらって、本当にいたせりつくせりな旅行だったという話である。

旅行者に地元のものを味あわせようとしてクンニをしたエロ体験談

オレがとある晴れた日に街を歩いていると、一人の女性がオレに声をかけてきた。

「すいません、海はどちらの方ですか…?」

どうやら旅行者らしい。一度ホテルでチェックインしてきたのか、けっこうな身軽さではあるが。

オレは海の方を案内したいが、なんせ交通機関もそんなに無い場所なので説明が難しい、歩いていける距離でも無い。

そこでオレも用事が終わったので、車で連れていこうかと提案した。するとその女は遠慮なくオレを頼ることに。

オレはその女を連れて車を出した。女の名前はエミ。31歳のアグレッシブそうな雰囲気のある女だ。

そんなに暖かい気候でもないのだが、割と薄着でしかも胸の谷間が見えるような大胆な服である。

「ちょっと連休をもらって、色んな土地に行こうかと思って…」

様々な土地でその土地のものを味わうという事を目的とした旅らしい。ちょっと仕事にも疲れたし、そのリフレッシュという感じでもあった。

海につくと、エミははしゃぎそうな雰囲気を出して砂浜に向かう。さすがに海のシーズンでもないので周りにはあまり人がいない。

だからこそいいと言うエミ。何とそのまま水着姿になってしまった。その姿はとてもキレイで、体も引き締まってはいる。しかし同時に寒くないのかという心配も出てくるが。

「アタシ、けっこう体温が高くて…このくらいなら大丈夫なんです」

そう言いながら、エミは浜にシートを敷いて日光浴を始める。日焼けがしたいわけでは無く、その土地に寝転がって大地を感じたいとのこと。

なかなか本当にアグレッシブなことを考えている。

「お兄さんも一緒に横になりませんか?」

シートを半分開けてくれる。そうなったらお言葉に甘えてオレも横にならせてもらった。晴れて砂に熱が加わっているので気持ちがいい。

周りには誰もいないので、本当に開放的な時間となっていた。ただオレとしては、すぐ横にキレイな女が水着で寝ているのである。密かに勃起をしてしまうことは否めない。

エミも堂々とオレに体を寄せてきて話をしてくる。胸の柔らかさも分かるくらいの膨らみを、オレはガン見していた。

「お兄さん、地元の人ですか?」

「そうですよ、一時期は県外にも出ましたが」

「良かった、せっかくだから地元の人に会いたかったし」

とにかく地元ということにこだわるエミ。そういうことならということで、オレは横になっているエミの胸の水着を解いて、乳首を吸いながらもう片方の胸をまさぐった。

「ヤァん…!やめ、やめて…あん…!」

いきなりのことでエミはビックリする。ただオレはそんなミナミにキスをしながら言った。

「地元の男と絡むのも良いですよ」

オレの手は下半身の水着の中に侵入していく。あっという間にクリトリスを捉えると、オレの中指が振動を起こした。

「やぁぁん…何してるんですか…!あぁぁん…そういう絡みは…」

「なかなか経験できないですよ、地元の人との体の絡みって」

愛液がにじみ出てくるエミのアソコ、オレはエミの喘ぎ声に興奮してしまい水着を脱がしてしまった。

「やぁぁん…ヤダぁぁ…!!恥ずかしい…」

引き締まった体にはアソコ周りのフォルムも素晴らしい。オレは思いっきりエミの足を広げてクリトリスにしゃぶりつく。誰もいないということを良いことに、思いっきりクンニを味あわせた。

無防備すぎるエミのアソコ。オレの舌がこれでもかというくらいにエミの恥部を攻めたてる。

「ハァぁん…!やぁぁぁああ…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

波の音に混じってエミのアソコの愛液が弾かれる音、そしてイヤラシイ喘ぎ声。完全にオレの舌に体を支配されてしまったエミ。このまま絶頂へと向かってしまう。

全裸になってしまい、旅先で地元の男にクンニをされてしまうエミ。太陽の元でイってしまった。

「あ、あっぁあ、アァ、ハァぁ…!イ、イクぅ…!!」

シートの上で細かい震えを見せるエミ。生まれたままの姿で、吐息を乱しながら女の幸せを感じていた。

そんなエミにオレは肉棒が暴れたくてしょうがないと、完全に固くなっている。オレに気持ちも委ねてしまったことで、その肉棒を受け入れるだろう。

そう思ってオレはパンツを脱いで肉棒を露にした。するとエミがそれを握ってはしゃぶりにかかる。フェラを始めると美味しそうにそれを舐めていた。

「これも…地元の味…あん…」

エミは情熱的なフェラをしてくれた。自ら体勢を変えて海綿体までも丁寧に舐めてくれる。その間もしっかりと肉棒をしごいて休ませない。

次第に我慢汁も溢れてきてボルテージが上がってきた。そしてオレの肉棒がカッチカチの状態で自らアソコに挿入させてきたのである。

静かにアソコにオレの肉棒を侵入させる。エミのフェラでかなり熱いオレの肉棒は、今にも飛び出てきそうな状態になっていた。

「あ、ああっぁあ…地元の男のおチンチン…!最高…」

エミは無心で腰を振り、その快感を我がものにしている。オレもまた、それが気持ちの良い刺激となって射精に至ってしまった。

オンナ旅人のエミのアソコに、地元住民のオレの精子が流れ込んでいく。何よりも広い海の見えるところで、オレ達は合体をしていた。

めんどくさいヤリマン女は結局フェラをする的エロ体験談


オレの年下の女友達にユウカと言う女がいる。彼女は一般的なOLで目鼻立ちの整った可愛い感じの27歳だった。

当然彼氏の一人や二人入るのではと思うところだが、しばらく男には恵まれていない。スタイルだってなかなか良いし、割とオシャレに挑発的な服を着ている。

胸のふくらみが強調されていたり、スカートの生地が薄くて下着が透けて見えていたり。男が黙っているはずがないのだが、ここ三年は彼氏の存在から遠ざかっているだろう。

それには理由がある。正直めんどくさいと言われる女なのだ。

可愛いから一旦は男が寄ってくる。しかしユウカは男のステータスはお金だと思っているので、連れていってくれる飲食店にも判断は厳しい。

普通の庶民が高級店というイメージがあるところでないと、ユウカ様は納得しないのだ。他にも描いている条件は多いしハイステータスなことばかり。

車は3000㏄以上とか、住んでいるところがタワーマンションの15階以上とか…。まあ一番残念なことは、ユウかがそのランクではないという事、そしてそれに気づいていないということである。

可愛いだけでワガママなら、男に遊ばれて終わるだろう。そんな経験をたくさんしているはずなのに。

そしてオレはそんな経験談の聞き役である。

「ほんとにー!この前会った男さ、29歳で会社の部長って言うから食事に行ったのよ。そしたら会社の規模がちっちゃ!みたいな…」

まあ文句ばっかり言う。しかしオレには分かっている。

「でも、また会うんでしょ?」

「まあね、今度はお寿司奢ってくれるらしいし」

「で、ホテルにも行くと」

「それは色々搾り取らないと!ヤラせてあげればまた奢ってくれるでしょ」

オレ達は結構こういうぶっちゃけも話している。ただオレは今まで面倒な女には手を出さ荷主義でいたので、何もしていないのだが。

しかし今回は本当に文句が止まらない。嫌なら行かなければ良いとハッキリ言いたいところだが、それを言っても話が進まないことも分かっている。

オレはそこでユウカの話を終わらせようと、胸を揉みながらキスをし始めた。

「ちょっと…!何してるの…いきなり…!」

ユウカの胸はオレの思ったよりも大きく柔らかい。思わず後ろから両手で揉んでしまった。

「ヤダ…ちょっと、こら…やめてよ…!ぁあぁん」

ユウカはオレから離れようとするが、そう簡単に離れられるわけがない。それどころかオレにブラをはぎ取られて、生で胸をまさぐられる事態になる。

「ヤダ…ア、アァぁん…恥ずかしい…からぁぁ…」

ユウカの表情が悩ましくなっていった。そこにオレがユウカのパンティーの中にまで手を伸ばすと、もうとっくに濡れていましたと言う感じでヌルヌルになっていた。

「もうこんなに濡れているのか、クリトリスが興奮しすぎているぞ」

オレはユウカのクリトリスを二本の指でいじっている。その度にユウカの体が反応をして、体を熱くしていった。

「あ、アァぁあ…ほんとに…アァぁん…やめてよ…!」

「こんなに感じていながら、止めてほしいの?」

「そ、そう言うこと…言わないで…!あハァぁん…」

「なんだかんだでエロい感じ方するな。それは皆、ユウかとエッチはしたがるさ」

オレはそんな流れでクンニまで敢行する。簡単にユウカは足を開いてしまい、オレに舐めてほしいと言わんばかりの体勢だ。

「あハァぁあ…あ、あんん…!そ、そんなに舐められちゃったら…あハァぁ…」

「皆にも、こういう風にしてるんだろ?」

「だってぇぇ…求めてくるし…」

「やっぱり、ユウカはエッチをしたい女なんだって」

オレは指でGスポットを刺激しながらクリトリスをクンニした。

「ひゃぁぁあ…アァぁ…!ダメダメェぇ…!そんなことされたらもうイッちゃう…!!」

「なに?止めてほしい?」

「ダメ…!あんん…やめちゃダメだから…!!」

「本性が出たな。エロい女だ、ユウカは」

オレのクンニが激しくなると、ユウカはそのまま絶頂に達してしまった。体が震えてしばらく吐息だけを激しく漏らしている。

「気持ち良かっただろ?」

「う、うん…すごく…」

「じゃあ、オレのも頼むさ」

オレはユウカに肉棒を見せつけて、固くなっている様を握ってもらう。その瞬間からユウカはしごき始めて、あたかもこの流れが決まっていたかのようにフェラを始めた。

「もう…こんなに固いのは…なかなか無いよ…」

「フェラのし甲斐があるだろ?」

「う、うん…美味しいおチンチン…」

ユウカはオレの気持ちの良い部分をすぐに見つけ出し、すぐにそこを執拗に舐めはじめた。オレはユウカに一つだけハイステータスな部分を見つける。そう、フェラテクはかなりのものだ。

オレの精子が躍動して、もういつでも放出できる状態である。そうなればユウカの高速のフィニッシュフェラが炸裂することに。

タマも舌と手で刺激されていたので、昇天したときの精子の量は目覚ましいものがある。全てがユウカの口の中に流れていった。

その後もユウカは、オレの肉棒を恋しそうにしゃぶっている。

「本当は挿れてほしかったんだろ?」

「う、うん…」

この後オレとユウカが合体をしたことは言うまでもない。その後はオレに面倒な話はしなくなったが、フェラは良くしてくれるようになった。

男同士の罰ゲームで気の強い女にクンニをしたエロ体験談


オレが大学生のころ、空手サークルというのがあったのでオレも入っていた。正直今まで格闘などしたことは無い。テレビで見ているのは好きなのだが。

しかし当時の先輩たちに誘われて考えだしていたのである。

「本当に打撃を与えるわけでは無いし、運動不足の解消くらいに考えていて」

そう言われたので、それならいいかと思って参加させてもらったのである。やってみたらそれはそれで楽しかったので、結局は続けることになった。

数か月もしていると、先輩たちの性格も分かってくる。その中で気になる人が現れた。というのも恋愛ということではないのだが。

このサークルは実際の打撃がないために、女性も参加している。その中でも僕の二歳上の先輩の女がいるのだが、かなりの気の強い性格だった。

男先輩もあまりその彼女には注意をしながら接している。その女はマイといって、キレイな顔立ちをしているのだが、確かに鋭い眼光をすることもある。

何もしていない時はグラマラスだし清楚な美女というルックスなのだが、ちょっと都合が悪くなると、すぐにキレ気味になってしまうのだ。

それでも空手自体は真面目に取り組むし、本当は優しいというが分かるときもあるのだ。なので皆とも仲良くしている。

ただそんな中で、オレを含めた男性メンバーの中でゲーム形式の企画をしたのである。オレ達は準備運動にバスケットボールを取り入れていたのだ。

その一環の中で、フリースロー対決をすると言うことに。10本シュートして何本成功したか。

それは良いのだが、先輩は罰ゲームを考えていたのである。

「一番入らなかったやつは、マイの胸を揉んでくる!」

それは男ならぜひ受けたい罰ゲームのはずだ。マイは空手着を着ているときでも。明らかに豊満なものを持っているのが分かる。

しかしそんなことをふざけてやった日には、本気の蹴りが飛んでくるかもしれない。キレやすいので、それは命がけとなっているのだ。

それを考えると負けないほうがいいのだろう。しかし先輩たちは結構シュートが決まる。結果的にオレは負けてしまった。先輩たちに合掌される、生きて帰って来いよと。

罰ゲームはサークルの終わりに行われた。マイ以外の女性はそもそも少ないのだが、そのメンバーが休みの時はマイが女性一人になる。そこが狙い時だ。

帰るときに女子更衣室で着替えるマイ。他には誰もいないはず。女子更衣室に鍵はかけられていない。入る男はいないと考えられているからだ。

しかしそこを襲いにかかれという先輩命令。オレは勇気と生きて帰れる祈りを胸に、女子更衣室に静かに忍び込んだ。

ちょうど後姿のマイ。こんな良いタイミングで良いのか、マイは胸を固定していたスポーツブラを脱いで普通のブラに着替えるところだった。

胸は露になって、下はパンティーだけである。オレは思いきってマイの生の胸を後ろから揉む。

「キャぁぁぁん…!!ダ、誰…!!?」

オレは揉んだ後にすぐに逃げようとした。しかし、せっかくなので乳首くらいいじってからにしようと、コリコリと刺激をする。

するとマイは、予想に反して艶っぽい声で感じていた。

「やぁぁん…あん、ちょっとぉ…何してるの…!?」

オレの顔を見ながら顔を火照らせて、あのキレやすいマイの表情では無いかのような女の顔をしている。

そんなマイにオレは一気に興奮してしまい、パンティーの中にも手を入れた。マイは陰毛を剃っているのかツルツルの感触が手に。

その中心にあるクリトリスに指をかける。マイの体が大きく反応した。

「や、ぁぁぁん…!ダメ…こ、こら…あぁぁぁ」

マイの体の反応は、もう抵抗できないくらいにか弱くなっている。アソコは愛液で濡れだして、感じすぎてその場に座り込んでしまった。

そんなマイのパンティーを脱がして、オレは性欲のままにクンニをする。その瞬間にマイは腰を浮かせて反ってしまうくらいに感じていた。

「ひゃぁぁん…!やめ…あぁぁあ、何で…ハァァぁあん…!!」

「すいません、先輩の命令で」

「バカ…あぁぁぁ…!そ、それ以上は…あぁぁ…」

オレのクリトリスのクンニが、マイのアソコをどんどん絶頂の渦に巻きこんでしまう。パイパンのおかげで舐めやすいクリトリス。なおさらマイは喘ぐこととなった。

「あ、アッぁ…!イッちゃう…イク…!!」

マイは絶頂に達する。オレは空手では勝てなくても、マイをイカせることとなった。吐息を荒らして横たわるマイ。

そんなマイがオレの膝に寄ってきて、勃起している肉棒を摩ってくる。

「もう…キミにそんなことされたら…アタシもしてあげたくなっちゃう…」

そこにはあのキレやすいマイはもういない。エロくスタイルのいい淫らなマイとなっていた。

「あら…イイもの持ってるじゃない…」

マイはオレの肉棒をソフトにしごきながら、タマをフェラし始める。その舌が少しずつ肉棒に差し掛かり、そしてしゃぶることとなった。

マイのフェラはオレの肉棒の至るところを、丁寧にまんべんなく舐めてくれる。これは空手で鍛えられた研ぎ澄まされた精神力の表れか。

「あの先輩たちも悪い男ね…でもおかげでキミのおチンチンを…」

マイはオレのムスコを美味しそうに舐め続ける。もう完全にイきそうになってしまった。

「あぁ…おチンチンが…もうすぐイッちゃいそう…」

そのマイの言葉の瞬間に、オレはすぐに昇天した。しばらくオレとマイはイチャイチャしながら女子更衣室で過ごしたのである。

オレはその後先輩たちに報告をする。先輩たちはオレが戻ってこないから心配していたらしい。

ただオレは最後にマイに言われたことがある。

「先輩たちには、こっぴどく叱られたと言っておいて。そうしたらまたしてあげるから…」

もちろん、マイの言う通りにするオレだった。

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