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【学生エロ体験談】

久し振りに見たクリトリス~幼馴染とのエロ体験談

幼馴染と再会し、セフレになったエロい話です。

施設にいるお袋の具合が急に悪くなり、病院の方に移したと連絡が有りましたので、仕事が終わってから見に行った時の事。

今すぐ危ないという状態では無かったのですが、入院の手続きとかも必要でしたし、お袋とあまり話も出来ませんでしたので、泊まってから翌日も会いに来ようと思いたちました。

しかし、泊まる場所が無かったのです。

実家は、親父が死んでからお袋が一人で住んでいましたが、施設に入った時点で処分していましたし、田舎なので泊まるホテルもあまり無かったのです。

どうしようか迷っていると、施設のケアマネージャーと言う女性がやって来て、私を見るなり「章ちゃん?」と聞いて来ました。

不思議に思って見返すと、
「章ちゃんでしょう・・・私よ!・・・多香子よ!」
と言うので、もう一度よく見ると確かに昔の面影が・・・。

「おう!・・・多香ちゃんか・・・」

私は傍に寄ると、握手をして肩を叩きました。

「おばさんを最初に見た時に、名字が同じだし、章ちゃんのおばさんじゃないかと思っていたのよ」

それで、施設に入れたいきさつを説明したり、彼女がここにいる理由等を聞いてから、今夜何処に泊まろうか考えていた事を話しました。

すると、「じゃあ私んちに泊まりなさいよ」と言ってくれたのです。

彼女は、一人暮らしだから遠慮しないでいいと言いました。

「でもそれって・・・逆にマズく無いのかな~?」と呟くと、「嫌だ~・・・こんなおばさんをどうにかしたいと思うの?」と笑いながら言うので、「それもそうだな~」と、私も笑って返しました。

でも、心の中ではそうでも無かったのです。

確かにお互いもう40歳を過ぎていて、ちょっとふっくらしていた彼女。

でも、小綺麗にしていましたし、ムチっとしたお尻周りや、ボリュームが有りそうな胸の膨らみとかを見て色っぽいと思ったのです。

幼馴染で、小さい頃は一緒に遊んでいましたし、お医者さんごっことかもしていた仲。

高校を卒業してからも、同窓会で会ったりして話をしていましたが、それ以後は帰省した折に町中で見掛た事があるくらい。

こうして話すのは15年振りくらいでした。

コンビニに寄って、酒やつまみを買い込んでから彼女の自宅へ、

そこで飲もうという事になったのです。

彼女の自宅は、感じの良いアパートで2DKタイプの部屋でした。

「座ってテレビでも見てて」

そう言ってから、冷蔵庫に有るもので酒の肴を作ってくれた彼女。

とりあえずビールで乾杯して再会を祝いました。

一人で住んでいる理由なども聞きましたが、あまり話したがりません。

離婚してからは、子供もいなかったので一人でいる様でした。

酒が進むにつれて子供の頃の話になり、何も分からずにお医者さんごっこをしていた事などが話題に。

「多香ちゃんのアソコを開いて、小さく丸めた紙を入れたの覚えている」
「覚えてる!覚えてる!」
「私も章ちゃんのアレの尿道口に入れようとしたけど、入らなかったわね~」

それから、彼女の家の押入れの中で、二人ともパンツを脱いで遊んでいた時に、彼女の兄貴に見つかり、親に言いつけられそうになった事まで思いだし、お腹を抱えて笑い出していました。

また、小学生の時に彼女が、休み時間になると机の角に股間を押し付け、腰を振りながらマンガを読んでいた事を言うと、
「そんな事してた~?」
と、言って赤くなっていました。

「してた!してた!・・・結局あれはオナニーだよな~」
と言ったら、
「いやだ~もう!」
と言って私の腕を叩いた彼女でした。

その後、結構酔いが回って来ると、彼女が思いもよらない口にしました。

「私は章ちゃんの事がずっと好きだったのよ~気付いてた?」
「えっ!うそ~・・・言ってくれれば良かったのに~・・・」
「だって、章ちゃんは雅美の事が好きなんだと思っていたもの・・・」
「それは思い違いだよ~」

そう言ってから彼女の顔を見ると、何となく目が濡れて来ている感じ。

「多香ちゃんも大人になり、おっぱいも大きそうだしアソコも変わったかな~」
「章ちゃんの方こそアソコも立派になったでしょうね~」
「ねえ、多香ちゃん・・・子供の頃にしていた事、やってみようか?」
「えっ?・・・お医者さんごっこ?」
「そうお医者さんごっこ!」

そう言ってから悪戯っぽい顔して彼女の顔を見つめ、
「ねえ、しよう!しよう!」
と言って腕を掴み引き寄せたら、潤んだ眼をしてこっち見たのでキスしました。

ちょっと照れた感じの多香子でしたが、クスッと笑ってから見つめて来ます。

「お医者さんごっこ・・・しよう!」
「・・・・・・」
「いいだろう?」
「・・・うん!」

私は彼女を抱きしめ、そのまま畳の上に寝かせて唇を吸い、舌を絡めながらデニムの上からお尻や股間を弄りました。

息遣いが荒くなる彼女。

デニムのボタンを外して膝くらいまで下げ、更に上服を捲し上げ、ブラジャーをズラして乳房を露出させ、キスしながら乳房を揉んだり、下着の上からクリトリス付近を擦りました。

息が更に荒くなり、時折「あ~っ」と言う声を漏らした多香子。

次に、乳首を舌で転がしながら、下着の隙間から手を差し入れ直接マンコに触れる私。

多香子のそこはもうかなり濡れていました。

それで、下着を剥ぎ取り、足を大きく広げて、マンコとアナルが丸見えになる様にしてからガン見です。

子どもの時に見て以来の多香子のマンコ・・・もちろんその時とは違い、黒々とした陰毛に覆われていましたが、閉じた状態(筋マン)の形は何となく面影が有りそうな感じ。

指で広げると、ピンクのクリトリスと肉ヒダが現れ、透明な滴が今にも垂れ落ちそうに。

「あんまり見ないで~恥ずかしいじゃない!」
「子供の時に見たのを思い出していたんだよ・・・やっぱ違うよね~こんなにクリトリスは発達してなかったんじゃあ・・・」
「当り前でしょう・・・何年前の事を言ってるの~」
「あの時の様に丸めた紙を入れて見ようかな~」
「バカ!・・・紙じゃなくておチンチン入れなさいよ!」
「何だ、もう入れて欲しくなったのかい?」
「・・・・・・」

恥かしそうな顔をしてシュンとしている多香子。

「入れて欲しければ、そう言ってごらん」
「・・・・・・」
「どうした、言わないと分らないよ~っ」
「い・れ・て」
「何、聞こえないよ~」
「章ちゃんのバカ!・・・いいから入れて!」
「よし分かった!・・・このまま生でいいんだよね?」

コクンと頷く多香子。

私は、いきり立つ肉棒を右手で持ち、ゆっくりと入れ込みました。

「あ~っ、凄い!」・・・顔を歪める多香子。

最後まで入れ込むと、「凄い!大っきい~~」と、驚いていましたが気持ち良さそう。

小刻みに腰を動かし、足を持ち上げたりしてピストン運動を繰り返しすと、
早くも、「あ~凄い!・・・も、もダメ~っ!」と叫ぶ多香子。

そんな多香子のマンコの具合が良かったのか、私も直ぐにイキそうな感じ。

それで、「多香子いいか、イクぞ!」と言ってから更に激しく突きあげ、マンコの中に大量に放出しました。

多香子は、足を広げたままぐったりしていて、お腹だけが激しく波打っていました。

中に出して大丈夫だったか聞くと、「大丈夫・・・私できにくいから」と言った多香子。

どうやら、その事も離婚の要因の一つだった様です。

それから風呂に入り、布団を敷いて一緒に寝ましたが、布団の中でフェラして貰ってから私もクンニしてあげ、もう一度中出ししました。

その後も、一人でお袋を見舞った時に時間が有ればアパートまで行き、お医者さんごっこを楽しみました。

別れた妻の母のフェラは最高!~元義母とのエッチ体験談

私のセフレは別れた妻の母親なんです。

そんな元義母とのエロい話を紹介します。

私は介護の仕事をしていて、いずれは介護士の資格を取るつもりでいます。

私が介護の道に進んだのは義母の影響です。

いえ、正しくは元義母になりますね。

なにせ、その元義母の娘の幸恵から離婚されてしまった訳ですから。

離婚された理由は、人間関係に疲れて幸恵に黙って会社を辞め、毎日ブラブラしていたからです。

そんな時、暇を持て余していた私を見かねた元義母が、「仕事を手伝ってみる気は有る?」と声を掛けて来たのです。

元義母は介護士で、デイサービスをしている施設で働いていて、週の内の二日は訪問介護もしていました。

それで、男の力もいるし運転手も必要なので、「やる気が有るなら」と私に声を掛けたのです。

ブラブラしていても仕方ないので引き受けましたが、予想以上に大変な仕事です。

でも、義母はいつも明るく年寄りに接していて、凄いな~と思っています。

ただ、びっくりしたのは、口うるさくてなかなか言うことを聞かない男の年寄りに対して、誰も見ていないのを確認すると、服の上から股間を触っておとなしくさせていた事です。

やってはいけない事ですが、年を取っても男は変わらないもので、そうするとおとなしく言うことを聞くのです。

もちろん勃起することはないですし、紙オムツもしているので気持ち良い訳では無いと思いますが不思議なものです。

そんなある日、私は風邪を引き熱を出したので仕事を休む事にしました。

次の日は少し熱は下がったのですが、義母が「無理しないでいい」と言ってくれたので、その日も自宅で休息です。

すると、夕方になって義母が来てくれ、「ろくな物しか食べてないんじゃないの」と言って夕飯を作ってくれました。

作り終え、和室で寝ている私の横に座った義母。

「どう具合は?」
「もう大丈夫だと思います」
「まあ、今日一日安静にしていて、また明日から頑張って・・・」

そう言われた私は小さな声で、「アソコ触ってくれたら直ぐに元気になるけど・・・」と言ってみましたが、聞き取れなかった様。

それで今度はやや大きな声で、「お年寄りみたいに触ってくれたら直ぐに良くなると思うよ」と言うと、「何バカな事を言ってるの~・・・あなたに介護は必要ないでしょ」と呆れた顔で言われてしまいました。

「でも、今は介護して欲しいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言って肩の辺りを叩く義母。

「年寄りは良くて俺の様な若い男は駄目なんだ~」と言ってからわ~わ~騒いでいると、「分かった分かった・・・分かったから少し黙りなさい!」と言って布団を捲ったのです。

そして、パジャマの上から私の顔を見ながら股間を擦ったのです。

「これでいい!」
「え~っ、もう少ししてよ~」
「も~しょうがないわね~もうちょっとだけよ~」

・・・とまた擦ってくれたのですが、年寄りと違い触られたら固くなるのは当り前。

ちょっとびっくりした義母ですが、それ以後は長さを測るような感じで擦っていました。

私がパジャマを下げて、「パンツの上からお願い!」と言うと、「え~~っ」と言いながらも擦ってくれた義母。

チンポは更に固くなりました。

ここまで来たら直接触って欲しくなるのは当然で、「直接お願いしま~す」と言うと、
「そんなこと言って~どうなっても知らないからね~」と言った義母ですが、恥ずかしいのか視線を合わせようとしません。

(どうなっても知らないという事は、どうかなってしまうと思っているのでは・・・)

そう考えると、期待せずにはいられません!

パンツを降ろして、大きくなったチンポを露出させました。

義母の目の前でそそり立っている我が肉棒・・・一瞬ギョっとした顔をしてから、チラチラとそれを何度も見ています。

そして意を決したのか、そ~っと右手を伸ばし、人差し指で亀頭の先端やカリ首の部分を触り始めました。

最初は強張った表情をしていた義母ですが、左手を玉袋に添えながらシコリだすと、次第に嬉しそうな表情に。

離婚してから10年余り、年寄りの萎んだチンポは見たとしても、こんなに元気な肉棒を見るのは久し振りなはず。

「お義母さん、ありがとう、気持ちいい~~」と言うと、手の動きを止めて亀頭を舌先でペロっと舐めた義母。

ちょっとびっくりした私が、「お、お義母さん!」と叫ぶと、ニヤっとしてからカプっと咥えてフェラし始めたのです。

ゆっくり顔を上下させ、丁寧に優しくフェラしてくれました。

義母は、女優の石原さとみの様な、分厚くて魅力的な唇をしているんです。

それで、フェラして貰ったら気持ちいいだろうな~とは思った事がありますが、まさか本当にしてくれるとは・・・。

あまりにも気持ち良くて、「あ~出ちゃうよ~っ!」と叫ぶと手を離し、おもむろに立ち上がった義母。

何をするかと思いきや、白衣のズボンと下着を脱ぎ始めました。

「どうしたんですかお義母さん?」
「いいから任せて!」

下半身だけスッポンポンになった義母・・・ちょっとだけ白いのが混じった陰毛が見えました。

すると、私にまたがった義母、肉棒を手に取ると自らマンコに挿入してしまったのです。

「お、お義母さん、いいんですか、そんなことして?」

私の問い掛けに答えること無く、マンコを擦り付ける様に腰を動かしている義母。

気持ち良さそうな顔をしています。

まさかこんな事になるとは・・・尊敬していて頭が上がらなかった義母が、私の肉棒をマンコに咥え込み一心不乱に腰を動かしているのです。

そして、「はあ~ん・・・気持ちいい~~」と、声を絞り出した義母。

こんな義母は今まで見た事がありません・・・私は全てが欲しくなり、「お義母さん、おっぱい舐めたい!上も脱いで!」と懇願しました。

それを聞いた義母、上着を脱ぎ捨ててブラジャーを外し、今度は腰を上下に動かします。

普段から大きいと思っていた義母のおっぱい・・・垂れてはいましたが乳首も大きくてエロさ満点。

そのエロいおっぱいが、腰の動きに合わせて上下に大きく揺れています。

壮快な眺めに興奮した私は、手を伸ばしてその揺れる乳房を揉み、上体を起して抱き付くと乳首に武者ぶり付きました。

そして、義母を後ろに倒すと、私が上になって腰を動かしたのですが、喘ぐ義母の顔と揺れる乳房のコラボは最高でした。

それから、四つん這いにさせ後ろから攻める事に。

52歳になる義母ですが、背は私より少し低い程度で、どちらかと言うとがっしりした体型。

思ったほどお腹周りに肉が付いていませんし、お尻の肉も落ちていませんでした。

白衣のズボン越しに見えるPラインにそそられる事が多くて、後ろから打ち突けたいなと思っていたのです。

その願望が叶いました。

大きなお尻に手を添えながら、ズブリと突き刺した感触は最高で、パンパンパンと何度も打ち突けましたよ。

「あ~お義母さん、イキそ~・・・イキま~す!」
「いいわよ、来て!」

その言葉に、更に動きを速めると、ピュっとザーメンが飛び出し、そのまま股間を擦り付ける様にして残りを絞り出しました。

気持ち良くて気持ち良くて、正直言って別れた幸恵とするより気持ち良かったですね。

義母は義母で、うつ伏せに倒れたまましばらく余韻に浸っていました。

ティッシュを渡すと、後始末しながら、「あなたのせいでこうなったのよ!」とふくれっ面をして言いましたが、直ぐに笑いだし、「も~やだ~っ、はずかしい~!」と言って布団を被り横になった義母。

「でも、嬉しかったですし気持ち良かったですよ」と言うと、「そうね~確かに私も気持ち良かったわ!・・・さあ、風邪がぶり返すといけないからあなたも寝なさい」と言って、布団の片方を持ち上げました。

10分ほど一緒に眠っていたでしょうか・・・。

起き上がり股間に移動した私は、まだザーメンの匂いが残るマンコを覗き込み、舌でクリトリスを中心にクンニしてあげました。

すると、またその気になった義母は、体勢を入れ替えてフェラし、さっきと同じ様に自らマンコに入れ込んで腰を動かしました。

結局、病気休息中にもかかわらず、元義母と2回もやってしまった私。

でも、元妻の母親と言っても今はお互いに独身な訳ですし、男と女の関係になっても問題は無いはずです。

その後も、訪問介護に出た時に、時間が有ればたまにホテルに寄って楽しんでいますし、仕事が終わってから私の家で抱き合っています。

同級生の女子大生とラブホのお風呂でいきなりフェラ、びしょ濡れのまま騎乗位しちゃいました

僕が大学の同級生の美月と初めてラブホに行った時のエロ体験談です。

お互いに恋愛対象というよりも一番身近にてっとり早くエッチできる関係として興味を持っていたというのが大きいと思います。

まだ好きとか告白とかすらしたことがありませんでした。

相手の女の子の美月は茶髪ショートヘアの学科で特に目立った子ではありませんでした。僕もだいたい同じような感じのフツメンです。たまたまエロい会話をして相手の反応に興奮してしまったので、なんとなくお互いに夢中でエロの対象だと思ったのかもしれません。

 

まあとにかく、僕は美月とラブホに行きました。お互いにエッチ自体の経験はありましたが、どちらも満足いく感じではなく、エッチに対する後ろめたさみたいなのがまだあった時期でした。

 

暗くなった頃にラブホに入りました。部屋の選び方や料金をいつ払うかとか全然わからず後から入ってきた大人のカップルの様子を、見よう見まねで真似して、僕と美月はラブホの部屋に入りました。

 

美月は

「わあ広い!綺麗だね!」

とバリ風のインテリアの部屋のあちこちを探検して回り、ベッドのボタンを押して電気の色が変わるのとかを面白がっていました。

 

僕はとりあえずジャグジーの風呂の自動お湯張りボタンをセットしました。

僕はどういうタイミングで美月に襲いかかったらいいのか自信がなかったので、美月に

「先にお風呂入ってくれば?」

と持ちかけました。

美月は

「先に入っていいよ。」

と言ったので、僕は所在なさげに服を脱いで、お風呂に浸かってジャグジーがゴボゴボ泡を立てるのを楽しんでいました。

 

思えば同じく緊張してた美月は、外で自分の気持ちを落ち着かせていたのだと思います。

 

しばらくするとガラガラとドアを開けて、なんと美月が自分からお風呂に入ってきました。

前に細長いタオルを垂らしてかけていますが、そのタオルから腰回りの膨らみや太ももがはみ出して見えて、僕はめっちゃ興奮しました。

 

美月はわざと明るい口調を装い、

「遅いから、きちゃった~。ねぇねぇそんなに丁寧に洗ってるの?大きくなっちゃったの?」

と聞いてきました。

 

もちろん図星なのですが、僕もふざけた振りをして

「隠してないで見せろよ~と美月のタオルを奪い取りました。」

あっさり美月の裸を目の当たりにしました。

美月のDカップの乳房と色が濃いめの乳輪大きめの意外にエロい乳首が最初に見えて、視線を下に移すと、黒々と茂った陰毛が見えました。

美月は股をしっかり閉じていたのでそれ以上は見えません。

 

「あんまりジロジロ見ないでよ~。」

と言って、美月はかけ湯もしないでジャグジーに入ってきました。

 

お互いの裸の裸ジャグジーの中でふれあいます。

 

しばらく遠慮がちにジャグジーの中で、お互いの体をさすりあいました。

僕はのぼせそうになったので、ジャグジーの縁に腰掛けました。

覚悟を決めて勃起したちんこを見せつけるように美月の顔のすぐ脇に座ると、美月はジャグジーに浸かったまま、顔と同じ高さにある僕のペニスを掴みおっかなびっくりフェラをスタートしました。

 

手で根元をシコシコしつつ、亀頭部分をチュパチュパやって、普通に気持ちいいフェラで 僕は美由紀に

「フェラしたことあるの?」

と多分ないに決まってるのに聞きました。

美月はフェラをしながら

「ないけど…動画でちょっと見て…どうかな?」

と恥ずかしそうにしながらフェラを続けました。

 

もしかしたら美月はこの日のためにどこかで動画を見てフェラを覚えてきてくれたのかと思うとフェラは何倍も気持ちよく感じて嬉しくなりました。

 

フェラをされてるうちに興奮してきて、僕はお湯の中に手を突っ込み、さっきは遠慮して避けていた美月の乳首を、迷わずつまんでぷにぷにと触りました。

 

美月の脇の下に手を回して持ち上げると「ザバーン!」と美月をジャグジーから引っ張り出し、自分の股の上に座らせました。

 

フェラしてもらって敏感になった硬いペニスの上に美月がまたがる形になり、そして狙ったわけではないのですが美月のクリトリスは僕のペニスの竿の部分に押し付けられました。

 

美月は「あああん!」といういやらしい声を出したので、僕は美由紀のクリトリスを刺激するつもりでペニスをごしごしとこすりつけました。

素股の状態でしばらくクリトリスとペニスを刺激し合いました。

 

美月は泣きそうな顔になりながら

「こんな場所でもう始めちゃうの?」

と言いながらアンアン感じ始めました。

 

美月が気持ちよくなって自分の体を支えられなくなってきたので、僕は美月の股の下に手を回して、親指でグリグリと美月のクリトリスを触りました。

 

「アアアンン!!!イッちゃうよおおお!」

と美月の喘ぎ声はお風呂の中でどんどん響き渡り、そして本当に美月はイキました。

「ハァハァ」と言いながら「イッちゃった…。」と恥ずかしそうにする美月を、僕は部屋に促しました。

 

抱き合ったまま慌てて水滴を取る程度にバスタオルで体を拭くと、そのまま濡れた体のままでベッドにお互い倒れ込みました。

まっさらなラブホのシーツはびしょびしょになりました。

 

倒れ込んだ拍子に美月は、ベッドの奥の方にこっちにお尻を向けてうずくまるように倒れこみました。

僕は美月の後ろ側からお尻の割れ目に顔を埋めるようにして後ろからクンニをしました。

舌を思いっきり伸ばすとクリトリスにあたり美月が「ひいいん!」という鳴き声を出します。そして舌を丁寧に出し入れさせると、美月のビラビラの内側をなめることができました。

 

最初はお尻を突き出して四つん這いになった美月の後ろで、僕も四つん這いでクンニをしていたのですが、美月の腰が砕けてきてやりづらくなり、僕は仰向けになって美月のマンコの下に潜り込んでクンニを続けました。

 

上目遣いで見ると美月のおっぱいがだらんと下に垂れて、クンニのリズムに合わせて揺れていて、美月が「アンアンアンアン!」と喘いでいるのが見えてめっちゃエロいです。

 

下に目をやると自分のペニスがガチンガチンの勃起状態になっているのが見えました。もう一刻も早く挿入したいです。

 

そしてクンニで美月をサクッとイカせると、僕はそのまま完全に美月の下側に仰向けで滑り込んだ状態になり、美月が濡れた身体で僕の上になっていました。

 

僕は美月に

「この体勢でしてみようか?」

といきなり騎乗位を提案しました。

 

美月は

「そんな…したことないよ。大丈夫かな?」

と言いましたが、僕は「大丈夫、大丈夫。」と言って枕元のコンドームを装着しながら美月の乳首を舐めました。

 

コンドームが装着し終わると僕は美月のクリトリスを指で触りながら、人差し指をチロチロと美月のマンコの中に入れて糸を引く愛液を掬い取り、自分のコンドームの外側に塗りたくりました。

 

そして美月の愛液を潤滑油にしてペニスの先端を美月に押し付け、

「そのまま下がってごらん?」

と美月に指示すると美月は

「ああああん!」

と声を上げながら僕のペニスを騎乗位で包み込んできました。

根元まで入ると美月は、

「ああ、奥に、奥に届いてる…。ああん、ああん。」

と声を出しました。

 

そして僕が促すまでもなく、美月は僕の指と自分の指を絡ませて手をつなぎながら、上下に激しく動きました。

 

美月の動きは不安定で不規則で激しく、逆に僕にとっても刺激は凄かったです。

 

しばらくお互いに興奮し合いながら

「あああん!ああん!ああああああんん!」

「いいい!いい!いいい!」

「気持ちいい!気持ちいいよおおお!」

「あああ、おかしくなりそうだあああ!」

とかめちゃくちゃに言い合いながら、僕は仰向けに寝たまま騎乗位で跨っている美月の中に射精しました。

 

その後僕と美月は、正式に付き合うことなく、ただ何度も会って動物の様にラブホでエッチしました。要はセフレでしたが、お互いにとってエッチの気持ちよさを最初に味わうことができた相手だったのは間違いありません。

草食系男子の僕が女友達を襲ってクンニして挿入するまでの話

家に来た女友達に欲情してやってしまった時のエロい話です。

僕は理系の大学に通う21歳の草食系の人畜無害なキャラクターです。実際それは間違っていません。しかし、実際それで女の子に全く警戒されていないと思うとなんか悔しくて、つい強がって強引な行動に出てしまうことはありますよね。

この前の僕と女友達との出来事もそれでした。

 

僕の下宿先に同い年の大学の同級生の麻里が遊びに来ていました。いわゆるリケジョってやつです。僕と麻里は友達で、麻里は僕に恋愛感情は無さそうでした。

 

僕は、麻里が僕の部屋にきて二人きりになって一緒にお酒を飲みながらテレビを見てる空間がなんか不思議に思えて、

僕「麻里は心配じゃないの?」

麻里「え?なにが?」

僕「生物学やってるならわかると思うけど、俺だってオスだよ。麻里をいつ襲うかわからんぞ。」

麻里「なにそれ、〇〇くんは、ないかな。」

僕「俺がナシってこと?」

麻里「〇〇くんは優しいから…。」

僕「わからないだろ?」

 

という会話

そして

 

僕「いきなりキスしたら流石にビビるでしょう?」

麻里「しないでしょ?」

僕「するかもよ?」

麻里「〇〇くんはしない。」

 

という展開。

僕は男としてそこでキスするしかないと思いました。

 

そして…

 

男は僕は勢いで麻里にキスをしてしまっていました。

キスをする瞬間は勢いでしたが、一瞬のキスを終えて麻里と向き合うと目を潤ませながら戸惑いの表情を浮かべていて、気まずい沈黙が生まれました。

 

僕はその沈黙を打ち破るかのように、さらに麻里を押し倒しました。

僕の体の下に横たわる麻里の顔はいつもの親しげな顔と違って、もうどうしていいかわからない感じですが、完全拒否の表情とは違います。

 

僕は麻里の首元に吸い付くように顔を埋めて舐めました。麻里の使っているシャンプーやボディソープの香りが鼻に入ってきます。明らかな女の匂いです。

 

首を舐めながら左手でそっと麻里の胸に手を触れました。

そしてそのまま小ぶりで清楚な雰囲気のある麻里のおっぱいをめちゃくちゃに揉みしだきながら、上半身の服を脱がせました。

 

「やだ…もう。」

と口では言っていますが、僕の手を完全に振りほどくほどの抵抗ではありません。

 

震える手で順番にブラウスのボタンを外すと、胸元に目が覚めるような白いブラジャーが露わになりました。

麻里は諦めて目を閉じて顔を横に背けました。

 

普段は大人しそうな女の子がブラウスの前がオープンになって、ブラとおっぱいの肌が丸見えになっています。

めちゃくちゃ悪いことをしてるような感覚が、僕をますます興奮させました。

 

麻里だけ脱がし続けるのは悪いような気がして、僕も上半身の服を脱いで上半身裸になりました。

 

そして胸を揉んだり、頭の後ろに手を回してキスをしたりしながら、じりじりとベッドに移動しました。

 

ベッドに麻里を押し倒して、僕は

「本当にこの先もしていいの?」

と胸まで見てしまった後で、いまさら確認しました。

 

麻里は

「ふふっ」

と笑った後

「よろしくね。」

と言いました。

 

慎重派の僕は、勢い任せで押し倒しておいて、麻里の口から合意の言葉が聞けたことで完全に強気になりました。

 

むしゃぶりつく野獣のように麻里にキスの雨を降らせて、ブラジャーをひん剥いて乳首を舐め回しました。

ピンクの小さい乳首をよだれでベロベロになるぐらいまで舐めまくると、乳首がどんどん硬くすっと前を向いてきて、ますますエロいです。

舌で弾くように、右の乳首を舐めながら、左の乳首を指で触ったりしていると、短く

「あん!あん!」

と喘ぎ声を出しました。

 

しばらくは僕が一方的に麻里のカラダを舐め回しました。

スカートが捲れ上がって真白いパンツも見えて、股間部分はどうやら湿り始めているようでした。

 

が、ここで麻里がされるがままの状態から、僕の乳首を舐めたり、僕に対しても愛撫を施してきてくれました。

 

僕は勇気を出して

「麻里、ちょっと舐めてよ。」

と言いながらズボンのジッパーを下ろしました。

 

僕の勃起したペニスがあらわになります。

麻里はちょっと戸惑いを見せながら、

「私下手だよ。」

と言いました。

 

僕は、

「大丈夫だから、してみて。」

と言ってペニスを出し麻里の鼻先に突き出しました。

 

おそらくほとんど経験がないであろう麻里のフェラは、逆に慎重な分だけ焦らされているようで、僕にとっては十分エロくて気持ちいいフェラでした。

 

何よりこの小さな口にくわえられた自分のペニスは麻里にとって初めてかもしれないと思うと、ますます興奮します。

思わず麻里のフェラで

「うううっ!」

と声を上げてしまうと、麻里も自分のフェラで僕のことを気持ちよくできることに自信を持ったのでしょう。

 

一気に根元まで咥えこんで口の中で転がすように僕のペニスをフェラしました。

小さな口の中の狭さと口の暖かさ、遠慮がちな舌の動かし方や荒くなった麻里の呼吸がペニスの付け根に感じられて、僕はフェラに陶酔しました。

 

麻里が夢中でフェラをして苦しそうになってきたので、今度は僕が麻里の下半身を舐めるターンです。

麻里が息継ぎのような感じでフェラを中断したタイミングで、僕は麻里を押し倒し白いパンツの股の部分に指を突っ込んでずらしながら、おまんこをのぞきました。

 

麻里のおまんこは思ったより濃い色で中がびしょびしょになっていました。

僕は麻里のパンツの股の部分に指をひっかけたまま、左腕を腰の部分に添えてズルズルと脱がしていきました。

 

麻里は脱がされながら自分のおまんこを手で隠しましたが、その表情から自分のおまんこが予想以上にぐっしょりと濡れていることにびっくりした様子が感じ取れました。

僕は、

「恥ずかしがらないで。」

と言って麻里の手をどけると、引き寄せられるように股の間に頭を突っ込んでクンニをスタートしました。

 

麻里の陰毛が口の中に入り僕はそれを手で取り除きながらも、猛烈な勢いでクンニをしました。

とにかく麻里からもっといやらしい声が聞きたいという一心でクンニをすると、麻里は耐えきれなくなり

「う!ううう!うっ!」

と短く小さな声を出し始め、さらに僕がクンニを加速すると、

「うう!!いい!い!いいい!」

と麻里の鋭い喘ぎ声が響き渡りました。

 

僕はさらにおまんこ全体をクンニしながら、指をおまんこの割れ目の前側にぐりぐりと移動させクリトリスを刺激しました。

この辺りからはもうとにかく麻里のおまんこしか僕には見えていませんでした。

 

片方の指を突っ込みながら片方の指でクリトリスを触り、ビラビラを唇でつまんで引っ張るようにクンニして、麻里は完全に我を失ったように

「きゃあああ!あん!あんあん!きゃあああ!」

と悲鳴のような声を上げて、そしてどんどんお尻や腰や太ももの筋肉がぎゅっと固くなったかと思うとパーっと力が抜けてだらりとなりました。

麻里をクンニでイカせることができました。

 

僕はその後で、空気を覚まさないように大急ぎで部屋の薬箱からコンドームを取り出しました。

草食系の僕でもこんな時のために用意していた極薄の高級コンドームを自分にはめながら亀頭を麻里のクリトリスに擦りつけて、麻里の快感を持続させようと頑張りました。

 

そこまでクリトリスを無理して刺激しなくてもイッたばかりの麻里はもうびしょびしょに濡れていて、挿入待ちのように脚をM 字開脚にしていました。

比較的大人しい性格の麻里がこんな風になっていることに僕は興奮しました。

麻里もまた同じで草食系の僕が狂ったように麻里をむさぼっている様子に興奮したのでしょう。

 

コンドームがコロコロと根元までハマるまでの時間すら長く感じ、そして装着完了すると僕は

「麻里行くよ!」と言って足をぐっと開いて挿入しました。

 

麻里は入り口が狭く押し込んでいくとクチュクチュといやらしい音が出ました。

そして根元まで挿入完了すると、まるで締め上げられるかのような密着度で、ねっとりと内部のヒダヒダが絡みついてくるようです。

そして麻里はもう夢中で

「はああぁあん、あああん!きゃ、きゃああ!」

といやらしい声を出していました。

 

下半身を動かすたびにねちょねちょっといやらしい音がします。

麻里にもその音は聞こえていて、麻里は恥ずかしそうに

「やん!いやいやん!あああん。」

と声を出していました。

 

僕は麻里のもっと奥まで挿入するためにM字開脚の麻里の足を持ち上げ自分の肩に乗せました。

 

麻里の腰が浮いた状態でパンパンとは正常位で突きまくり、クリトリスがうまい具合に擦れていました。麻里は口を半開きにしながら荒い声で

「あああん!イク!イッちゃうよおおおお!」

と声をあげました。

そしてほとんど同時に

「イクイク!イクーー!」「イッちゃう!イッちゃう!」と言い合い、そして僕と麻里は同時に果てました。

 

終わった後お互いに股間をティッシュで拭いて服を着る時の気まずかったこと…。

大学に入るなり上級生の女先輩にフェラしてもらってそのまま筆おろししてもらった

僕が大学入りたての時に、3年生の女の先輩に公園でいきなりフェラされて、そのままの流れでクンニもさせてもらって、最後は筆下ろしされてしてしまったエロ体験談です。

 

僕は高校時代まで、地味で目立たないキャラクターで、オタクというわけでもなければ、活発なわけでもなく、とにかく何の取り柄もない目立たない少年でした。

女の子ともほとんど話したことがなく、言うまでもなくもちろん童貞でした。

 

そして大学に入学した時に、誘いを断れない性格もあって、最初に声をかけてきたテニスサークルの新入生歓迎コンパに参加しました。

何たってコンパ費用が、新入生は1コインだったからです。

 

そしてコンパに参加して、みんなが飲んでいたので僕も先輩たちに勧められるがままに飲んでいました。

すると他の新入生たちは、ある程度以上飲むとヘロヘロになって2次会が終わるぐらいまでの間にはほとんどいなくなってしまいました。

僕は、実は自分が結構飲める口だったということがわかり、なぜか意外と気が大きくなって社交的な感じになっていたと思います。

 

「あなた結構面白いじゃん。彼女いるの?」

「いないんだ~。じゃあ、今度紹介してあげるから、うちのサークルに入りなよ~。」

とか話しかけてきたのが隆美先輩でした。

 

隆美先輩は黒髪でくりくりとした瞳で快活な顔をして、活発な感じでした。

そして何より初対面の僕のことを弟のように扱って、ちょっと年上なだけなのに随分大人っぽい印象があり魅力的に感じました。

 

気がつくと、ほとんど上級生しかいない3次会の会場で。僕は隆美先輩とサシで話しながら

「これぐらい全然平気ですよ~。」

と言いながら強がって無理してたくさん飲んでいました。

 

大人になって今だからわかりますが、酔いは後から回ってくるのです。

僕は単純にペースが早すぎただけでした。

 

隆美先輩と話しているうちに、視界が狭くなって意識が朦朧として、

「大丈夫~?ちょっと?聞いてるの?」

「それさっきも言ってたじゃん?」

と突っ込まれている記憶がありましたが、そこで僕は記憶が曖昧になりました。

 

 

そしてしばらく僕は会場でウトウト寝てしまったようです。

 

目が覚めると僕は、隆美さんに腕を引っ張られて

「さあこれから帰るよ!あなたの家と同じ方向なんだよね?じゃあ途中まで一緒に帰ろうか!」

と言われました。

 

僕はヘロヘロになりながら、成り行きで隆美さんと一緒に夜道を歩いて帰宅しました。

時間はもう深夜2時ぐらいになっていたと思います。

 

僕の歩き方がフラフラだったので、隆美さんは途中で見つけた公園のベンチを指差して、

「ちょっとあそこで休憩する?」

と提案してきました。

 

僕もふらふらで歩くのが厳しかったので、頷いて、僕と隆美さんはベンチに並んで座りました。

かすかに隆美さんの腰の横側が僕に密着しています。

 

そして隆美さんは僕に話しかけてきました。

「そんなに彼女欲しかったんだ。」

「からかってごめんね。」

「あんなにあなたがショックを受けると思わなかったんだ。」

「反省してるから許してね。」

といきなり謝ってきました。

 

僕は何のことだかわかりませんでしたが、どうやら話の流れで、僕は酔っている間に

「彼女が欲しいよ~~~!」

「彼女がいないことをからかわないでください!」

と隆美さんに詰め寄って号泣したらしいんです。

 

隆美さんはそのことを言っていました。

 

そして隆美さんは僕に

「当然君は童貞ってことだよね?」

と聞いてきました。

その次の瞬間、隆美さんはいきなり僕の手を自分のおっぱいの上にのせました。

そして

「君の初おっぱいいただきました!」とふざけました。

僕は

「えっ?えっ?」

と混乱しました。

 

隆美さんは童貞らしいフレッシュな反応と、一瞬僕を笑ったこと、さっき僕が泣いたことを思い出して

「あ!ごめん!今のなし!」

とすぐに撤回しました。

 

そして隆美さんは、僕の股間に手を当てて

「あ~やっぱり大きくなったね。興奮しちゃったのか。」

と聞いてきました。

 

僕は黙ってカクカクと首を振ることで返事をしました。

 

隆美さんは、さらに僕のジーンズの上から、既にくっきりと形が分かるぐらい大きくなったペニスをぎゅっと掴んできました。

僕は初めて女の人にペニスを触られてどうしていいかわからなくなりました。

隆美さんは

「触ったらもっと大きくなっちゃったね?じゃあ素直に言いなさい。抜いて欲しいんでしょ?」

と聞いてきました。

僕はもちろんまた無言でカクカクとうなずきました。

 

隆美さんは満足そうに僕のジーンズのベルトを外し、ジッパーを下げて、パンツをずらして僕のペニスを剥き出しにしました。

 

隆美さんは小さい声で「あ、大きい。」と言いました。

 

最初は隆美さんは、じんわりと、ひんやりとした指で控えめにシコシコと僕のペニスを擦りました。

するとみるみるうちに僕の尿道から我慢汁が出てきました。

我慢汁が垂れて隆美さんの手に着きそうになったので、隆美さんは慌ててペロッと舐めました。そして「美味しい…。」といたずらな目で僕を見てきました。

 

そしてそれがきっかけとなって隆美さんは僕のペニスをしっかり咥え込むと、本格的にフェラを始めました。

誰もいない公園で街灯にうっすら照らされながら、僕は無言でフェラの快感に浸りました。隆美さんのフェラのテクはもちろん童貞の僕にとってはトゥーマッチです。

 

隆美さんの口の中の温かい感触がフェラをされながら伝わってきました。

それほど時間が経たずに、僕は隆美さんのフェラに降伏して、

「隆美さん~~、もう出ちゃう~~~!」

と言いました。

 

隆美さんは、しっかりとペニスを咥えこんだままうなずきました。

僕は隆美さんの温かい口の中でドバドバと精液を発射しました。

 

隆美さんは僕の射精のドクドクが収まったのを見計らって、口を離し舌の上にべっとりと溜まった精液を僕に見せつけてきました。

 

僕はフェラで女の人の口の中に出すのがこんなに幸せなことなのか、と感動しました。

 

そして僕に口の中の精液を見せ終わると隆美さんはごっくんと大量の精液を飲み干しました。

 

しかしそれで終わりではありませんでした。

僕がフェラで抜いてもらったペニスをしまおうとしてると、隆美さんは

「ちょっと待って!」

と言って僕の手をまた引っ張り、自分のスカートの中に突っ込みました。

 

僕が触ったその場所はびっちょりと濡れた布で、僕はそれが隆美さんの濡れたパンツだということに気づくのにちょっと時間がかかりました。

 

隆美さんは

「フェラしてたら私もこんなになっちゃった…。責任とってよね!」

とほっぺたを膨らまして言いました。

 

僕は

「せせ…責任とは…?」

と言うと、隆美さんは困ったような表情をしました。

 

「責任って言ったら、決まってるでしょ?」

と言って隆美さんは僕の手をさらにパンツの内側に導きました。

 

隆美さんは僕の指をご丁寧に自分のおまんこの色々な部分に当てて、

「ここが大陰唇で、ここが小陰唇」「ここがクリトリスだよ。」「ここがおまんこの入り口。」と触りましたが、僕は緊張で何が何だかわからず、隆美さんが

「とにかくクリトリスを触って」

と夢中で懇願してくるようになったので、訳も分からず「ここがクリトリスだよ。」と言って当てられた部分で指をコロコロと夢中で動かしました。

 

触っているうちに、最初はぐにょぐにょしてなんだかわからなかった部分が、固くコリコリしてきました。

僕は手探りでしたが隆美さんのクリトリスが、触れば触るほど硬く大きくコリコリしてくることがわかりました。

そのまま夢中でクリトリスを触りまくっていると、隆美さんはビクッと震えてしばらく無言で僕の手をぎゅっと握りしめてきました。

隆美さんはイッてしまったのだと思います。

 

その後で僕は隆美さんに言われるがままに指を中に入れてしばらく弄り回しました。

そうしていると、もう隆美さんの表情からは余裕が完全に無くなり焦ったような表情で僕に

「次はクンニして…。」

と言ってきました。

僕ははっきり聞き取れず

「クンニ?ですか?」

と聞き返すと、隆美さんはこくりと頷きながら

「舐めて…私のおまんこをクンニして…。」

と言ってきて、隆美さんは自分で暗がりの中でパンツを脱ぎ、僕から舐めやすいように足を開いてベンチに座りました。

 

僕はベンチに這いつくばるようにして、ついに隆美さん、いや、初めて女の人のおまんこをクンニしました。

 

隆美さんの背中の側から街灯が当たっていたので。はっきりしたおまんこは見えませんでしたが、さっき手探りで思いっきり触りまくった感じと、今クンニしながら感じているむにむにした感じは、明らかにめちゃくちゃ濡れまくったいやらしいおまんこでした。

 

しばらく夢中でクンニをした後で、隆美さんは僕にクンニをされながら

「ねえ入れてみたい?」と聞いてきました。

 

僕はその言葉を、待ってましたとばかりに

「入れてもいいんですか?」

と聞きました。

 

隆美さんは

「絶対外に出すって約束してね。」

と言ってベンチの中央部分に膝を曲げて、仰向けで寝そべりました。

 

僕はその上に跨るようにしましたが、正直どこにどうやって入れるのかもう何が何だかわからずいました。

 

しかしその心配も無用でした。

隆美さんは僕のちんこを掴んで、おまんこの入り口に押し当て、隆美さんが腰をちょっとグニグニと動かすと、あっけないほど簡単に僕のペニスはぬるりと隆美さんのおまんこの中に入りました。

 

僕はあまりにも気持ちよく思わず

「あああ!きもち、きもちいいい!!」

と声を出しました。

 

隆美さんも

「大きくて気持ちいい!」

と声を出しました。

 

僕は熱い女体に包まれて、天にも昇るような気持ちでした。

そのままじっとしていたとしても10秒で射精したと思います。

 

僕はその状態で腰をめちゃくちゃに動かして10秒で射精の限界に達しました。

 

「でで、出ますぅぅぅ!」

と言うと、隆美さんは僕のペニスを掴んで隆美さんのおまんこの外に出しました。

 

そして素早く迷いなく僕のペニスを、さっきフェラしてくれた時と同じように、起き上がって咥えこんでくれました。

 

その瞬間僕は隆美さんの口の中に2度目の射精をしました。

 

終わった後で濡れたペニスに夜風が当たってひんやりする感触があり、僕の体の下で隆美さんが「はあはあはあ」と荒い息をしていました。

 

隆美さんは

「おめでとう!」と言いました。

 

僕は「え?何がですか?」と言うと隆美さんは

「君は今日童貞を卒業したんだよ!最初の相手が私で良かったかな?」

と聞いてきました。

 

僕は

「ありがとうございます!ありがとうございます!」

と馬鹿みたいに隆美さんにお礼を言いました。

 

もちろん僕は初めての相手になってくれた隆美さんに恋をしてしまい、また隆美さんにセックスさせてもらうためにそのテニスサークルに入部を考えていたのですが、その日はそんなに優しくしてくれたのに、隆美さんはその後は僕との距離をそれ以上縮めてくれませんでした。

隆美さんは童貞にしか興味がない童貞キラーだったのでしょうか。

それとも、その日酔った勢いで僕を筆おろししたことをちょっと後悔していたのでしょうか。後になってしまうとわかりません。

 

 

 

ヤンキー女子高生にオナニーをやらせたエッチな体験談

「何、ぼーっとつっ立ってるんだ? 早く入れ」

僕の両親は、僕が小学生になる前に離婚しました。

以来、僕はお袋と二人暮らしですが、実業家で色々と事業を拡張しているお袋は年中どこかに出張しています。

家政婦嫌いのお袋のお陰で、僕は自由気ままに、セレブらしい豪邸で一人きりの生活を送り、女なんて連れ込み放題。

この日も、お袋は長期出張中。

自宅に連れ込んでやったのは、「あたしと付き合ってくんない?」と下校途中に声を掛けてきた、他校のヤンキー女でした。

そのヤンキー女の名前は由美で、歳は僕より1個下の16歳。

自宅に連れ込んで、すぐにエッチしてやりましたが、可愛い系のヤンキーのクセに、何と処女でした。

「あのう、いいんでしょうか?」

シャワールームからバスタオルを胸上に巻いて、由美はリビングへ。

処女を奪って、その後また1回やって。まあ、記念だ、みたいな感覚でイタリアンのケータリングサービスを取ってやりましたよ。

「イタリアンは、嫌いか? フレンチに取り直してやろうか?」

どうせ払うのはお袋だ。

その上、僕はお袋から十分すぎる生活費と小遣い、クレジットカードを貰っていました。

「いえいえ、そんな。イタリアンは大好きです」

由美は慌ててリビングの中に入ってきます。

抱いてやっている過程で、由美は生意気なタメ口から敬語に変わり、態度も謙虚になりました。

少々、強引に初めてのエッチをしてやったから、男の、僕の怖さを思い知ったのでしょう。

可愛い系ヤンキー女のおまえが、今まで男を舐め腐ってた罰だ。

おめえには、暫く、敬語で謙虚な対応させてやるよ。

「座れよ」と僕は顎先で向かいの椅子を指しました。

「は、はい」

大理石のテーブルの上に並べられた、イタリアンが盛られた皿を口を半開きにしておどおどと見渡しながら、由美は椅子を引きます。

「おい、俺も今全裸なんだよ。で、おまえはどうすんだよ?」

由美は上目遣いでチラッと、真向かいに座る僕を見ました。

「全裸、です」と答えた由美は、胸上に巻かれたバスタオルを取り、うーん、ムカつくほどいい曲線じゃねえか、畳んで椅子の背もたれに掛けます。

 

「アアー! じゅ、潤さん! そこ、感じるーっ!」

二人でイタリアンを食ったあと、僕は由美をそのテーブルの近くにある、ソファーに押し倒しました。

「クリトリス、感じるだろが!」

「はいぃ、とっても、とっても」と由美は瞳を潤ませます。

柔らかいソファーの背もたれに背中をつかせて、由美の両足をM字に開いてやってクリトリスを中指の先で擦ってやりました。

「今夜泊まっていくんなら、一晩中、気持ちよくさせてやるよ」

「お、お願いしますっ」

由美は更に、スケベヤンキーが、M字を広げます。

でもお、何か、面白味がねえなあ。

一晩中やるんだ、もっと工夫を凝らして興奮しねえと、途中で飽きちまう。

そうだ、いいこと考えた。

僕は由美のクリトリスから指を離しました。

うん? というような表情を、由美は背もたれから上げます。

開きっぱなの由美の両足の間で、じゅくじゅくに濡れたオマンコを眺めながら、僕は顎をなでました。

「由美ぃ…」

「はっ、はい」

「オナニーしてみろ」

「はいっ!?」

案の定、由美は背中を起こして目を大いく開けます。

「知らなねえのか…」とそのオマンコを見回し、「オナニー?」と視線を由美に上げました。

「いや、ま、その、えーっと…」と目線だけを上下左右に揺らし、困った様子で、「女子同士の会話で、聞いたことはぁ、ありますけどね」と由美は答えます。

「じゃ、話しは早え。やって、みろや」と僕はオマンコに顔を近づけました。

「ちょ、ちょ、ちょ、っと、すいません…」

僕の眼前に手のひらを突き出して、由美は尻をソファーの奥に引きます。

「な、何だよ?」

  眉間に皺を寄せた、ウザったい顔を由美の股間から浮かばせました。

  「そっ、そのう、やっぱ…」

まどろっこしく、俯く由美でしだが、オマンコは僕の前に晒したまま。

「知ってんなら、やったこともあるだろが?」

俯いていた顔をサッと上げて、由美は小刻みに首と顔の前で手のひらを振ります。

「ないです、ないです、ないです。話し、聞いただけっすよ」

どっちでもいいや、んなことよう。

「おまえなあ…」と僕は頭を掻きました。

「兎に角だなあ。今更ハズさ満開にするバカいねえだろが! こんなの丸出しにしといてよ。あー? 何だこれは!?」

眼下にあるものに、「これだ、これ!」と人差し指を、まっ、たくよ、下に向けて差します。

「オマン、コ、ですぅ」

顎を引き、唇を尖らして、由美は答えました。

「わかってんなら、できるだろが」と再び、そのボディーソープの匂いが微かに漂うオマンコに顔を近づけ、「今すぐ、弄れ」と由美に命じます。

「はいぃ」

困った顔をしながらも、由美はゆっくりと右手を、そうだそうだ、やっちまえ、股間に伸ばしました。

そして、中指がクリトリスに触れる寸前。

「怖い怖い怖い」その指を遠ざけます。

「ヘタレなヤンキーだな、てめえはよう!」

「すいません、すいません、すいません…」

泣きそうな顔で唇を震わし、由美は何度も謝っていました。

たく、しょうがねえ、女だなあ。

まあ、初めてオナニーを晒すんなら無理もねえか、と僕は溜息をします。

「わかったよ。要はそこまで行かせる流れ作ってやりゃいいんだろ?」

「流、れ?」と由美は少し顔を突き出しました。

「俺が最初、クンニしてやる」

「クンニ、すか?」

由美の目線がオマンコに向きます。

「ああ、俺がクンニしている途中で、さりげなく、おまえの指をクリトリスに持ってきてやる」

「はいはい」

とぼけた顔で頷くヤンキー女でした。

「おめえは、そのクンニの気持ち良さの流れに乗って、クリトリスを弄る。オナニーにすんなり入っていけるって訳さ」

「さすが、頭いいっすねえ! 潤さん」

言ってろ、バーカ。

どうでもよ、オマンコ挟んで何分も会話するなんて、俺のセンスじゃねえ。

とっとと、おっぱじめるぞ。

「行くぞ」と僕はオマンコに顔を近づけ、由美の腰を引き寄せ、会陰から膣口を通ってクリトリスまで、一気にベロンとひと舐めかましてやりす。

「アッハ!」

一声叫んで、背中を深く背もたれに戻しました。

舌を膣口からクリトリスまで高速で往来させると、由美は、「じゅ、潤っさ、ん! きっ、気持ち、気持ち、いいっ!」と横顔を背もたれに埋めます。

さっきまで泣きそうな顔してやがったクセに、クンニじゃ、こんなに腰を回して悶えやがって、全く、現金なヤンキーだ。

クリトリスにつかせた舌先をグルグル回転させると、「ウッ、グアア、ウッ、ク、アアア」と由美は更に喘ぎました。

もういいだろ。

僕は由美の細い手首を掴んで、その手をオマンコに引き寄せました。

クンニからオナニーだ。

舐め回す舌の代わりに、由美の中指の先をそっとクリトリスに当ててやります。

「行け、由美」

由美の中指が、よしよし、いいぞいいぞ、クリトリスににゅるにゅると動きはじめました。

「潤、潤さっ、ん! あたし、あたしっ」

「もう何も言うな。そのまま続けろ」

「はっ、はいいい…。アアアッ、ハアアア、ウッ、アアア」

中指の回転が徐々に早くなり、由美の膣口から愛液が溢れてきます。

目を閉じ、恥ずかしがった横顔で口を半開きに、ソファーの上でM字に両足を開いて、ちょっと小さめのオッパイを揺らしながら、シャワー後で化粧が落ちたスッピンの茶髪ヤンキー女子高生の、見事じゃねえか、オナニー姿が完成しました。

二枚のピンク色の小陰唇も、健康的だよなあ、プルプルと揺れています。

そろそろ、膣に指入れさせてやろう、と僕は、「中指を、膣に入れてみろや」と言うと、開き直ったヤンキーってのはさすがに根性ありますよね、「は、はい」と由美はクリトリスから指先を膣口に滑らせ、にゅっるう、とその指を膣内に、おいおい、やるじゃねえか、根元まで「ウッフ、アアー」と呻いて挿入しました。

ズボズボと柔らかい膣内に出し入れされる中指は、またクリトリスの固さが欲しくなっだのでしょうか? ぬるっと抜かれ、愛液で塗れたその指は滑り上がってクリトリスを弄りはじめます。

暫くクリトリスを弄り、また膣内に戻して出し入れして、またクリトリスへ、とその一連の動作を繰り返していました。

「アアー、アア、アアー、ウッ、アアー」

目を瞑り、よがり声を上げながら、まるで僕に見られていることも忘れているかのように、 由美がオナニーに没頭していました。

なら、これはどうだ?

立ち上がった僕はソファーの上に乗り、ギンギンに勃起したチンコを由美の半開きになっていた口に触れさせます。

その感触だけで、由美はフェラするものだとわかったのでしょう。半開きの口を大きく開け、口内から出した舌で僕の亀頭を掬い上げました。

オマンコを自分で弄りながら、はぁー、ふうー、と吐息と鼻息を漏らして、由美は、こんなヤンキー女も見応えあるもんだ、必死で舌先を亀頭に絡みつかせてフェラしています。

自分の指の動きを速めると、由美はすっぽりと亀頭を頬張るフェラに切り替えて、オナニーのリズムに合わせて、ジュポジュポとフェラの上下運動も速めていきます。

もう、我慢できねえ。

口の中で、イクのは勿体ねえ。

すぽんとその口からチンコを抜き、フェラさせるのを止めた僕は、ソファーから降りて、由美の両足の間へ戻りました。

「もう、いいよ」

手のひらを、まだ動いていた由美の右手に乗せます。

「アッ」と小声を漏らして、由美は目を開けて、我に返ったようにポカンと口を開けて僕に視線を向けて、「あたし、あたしぃ…」と唇を震わせていました。

「どうしたんだよ?」

「もう女子終了っ!」

大声で叫んだ由美は「こんな、こんな、生まれて一度もしたことない恥ずかしい姿を、世の中で一番好きな人に見せるなんて、あたしはっ、女子終了っ!」とまた横顔を背もたれに埋もれさせます。

まったあ、面倒くさ。

僕はまた頭を掻きはじめました。

「ああ、終了だ」と握ったチンコを濡れまくてグチョグチョになっている、そのオマンコの膣口に当て、由美の顔を顎先を摘んで間近に迫った僕の顔の方に向かせて、乱れた前髪を手櫛で、軽く解いてやります。

「女子は終了して、今日からは女だ」

我ながら上手いこと言うな、とニヤリと笑みを零しました。

「さすが、頭いいっすね。潤さん」

言ってろ、バーカ。

由美も微笑んでいます。

「にしても、おまえ、ここまでよくやったよ。ご褒美ほしいか?」

チンコの先を由美の膣口に押し付けててやりました。

そのご褒美とは何なのか? 由美はすぐにわかったようで、笑顔のまま照れ隠しするように、チュッと軽く僕にキスをします。

「くだ、さい」

そのお願いどおりに、ウッと腰を突き出しすと、「アッハ!」と叫んだ由美はソファーの上で上半身を反らせ、僕は突き上がった由美のオッパイにしゃぶりつきます。

コリコリとした乳首が舌で踊っているようだ。

「潤、さあああん」

由美が僕の髪を撫で回しました。

前の2回より、この3回目の方が、オナニーで火照り過ぎた所為でしょう、膣に熱を帯びているように感じます。

「行くぞ、由美」

一握り程度のオッパイを握りながら由美を見ます。

「遠慮なく、来て、ください!」

綺麗な瞳してやがる。

僕は有りったけの力を込めて、腰を前後に振り、その熱を帯びた、由美の膣内にチンコを出し入れしました。

グチョグチョグチョングチョグチョ…。

チンコが濡れ壺を突きまくる音が、リビング中に響き渡ります。

「潤っ、潤さ、さん! スッ、スゴイ! きっ、気持ちいい…」

僕の両肩を両手でしっかり握り、真っ赤な顔をした由美が必死で訴えていました。

なら、これはどうだ?

僕は中指の先でクリトリスを捏ねはじめます。

「そっ、そんなの、そんなのっ」と由美は目を大きく開き、膣内とクリトリスへ同時に起こされる刺激に驚嘆しているようでした。

「由美ぃ、気持ち、気持ち、いい、いいだろ?」

「はっ、はいっ、気持ちいいの、いいの通り越してぇ、何か、何か、変な感じがぁ、アッアア、グウッ、アアア…」

目線が一点に集中し、ただ顔を震わせて悶えて、その無表情に近い顔つきの割には、膣内の締まりがキュンキュンと増してくる。

これは間違いやく、絶頂を迎えようとする女の兆候です。

ヤンキー女の初、イキか。

それも見せてもらおうじゃねーか!

「由美、その感覚には、素直に、素直に、従っとけ」

更に強く速く腰と指先を動かしました。

「はっ、はいっ、従い、従いますっ! 潤さんに、潤さんに、従いますうううう!」

こりゃ、近いな、と思った矢先です。

「何か、何か、中から出そうですっ! 潤さんっ! 何か、怖いです!」

「俺が、俺が一緒だ! 怖いものなんてない。さあ出しちまえ。女に、女になっちまえ! 由美いいいい…」

「アーッ! 出るっ! でっ、出るーっ!」

膣が強烈に締まりました。

「俺もっ、出すぞー!」

ドクドクドクドクドクドク…。

今日は3回目なんだけど、何でこんなに、と思うほどの大量の精液が、なかなか止みそうにない、チンコの反復運動と一緒に由美の中へ放出されています。

時間が、止まっているようにさえ感じていました。

 

「アッ、アッ、グッウウウ、イッ、イクーッ!」

あれからもう11年と少し経つな。

今は投資会社を経営する僕が出資してやり、由美は5年前に都内の一等地に高級クラブを出店しました。

元ヤンってのは、人を使うのが上手いんですよね。おまけに頼り甲斐があり、男女問わずモテるんですよ。そういう意味で元ヤンは、どっかの有名大学を出たエリート何かよりビジネスには向いてるのかもしれません。由美のクラブの経営は順調で、共同経営者の僕にとっては嬉しい限りです。そのお礼に、僕の不動産の一部であるマンションの部屋に、由美を住まわせてやってますよ。

この夜、開店5周年記念のパーティの後、由美に誘われて、そのマンションの部屋に来て、由美をイカせてやりました。

「おまえ、男作んなくていいのか? 本当に、生涯、男は俺だけでいいのかよ? 俺が共同経営者なんて気にすること…」

僕の腕枕の中で、由美はすぐに僕の口を手の平で塞ぎ、その話を途中で止めました。

「あたしは、決めたことは何が何でも貫きとおすの。それが、あたしの生き方」

綺麗に澄んでいながらも、何か覚悟を感じさせる、その目は、あの日、まだ由美がヤンキー女子高生だった頃、「あたしと付き合ってくんない?」と僕に告ってきたときの目と同じでした。

  「潤が、あたしの最初で最期の男」と由美は僕の胸に縋りつきました。

  悪い女に、惚れられいまったか?

  それとも…。

  「ねえ、潤」

  「ん?」

  「また、あたしのオナニー、見て」

  「いつ?」

  「今夜に、決まってんじゃない!」

 由美はベッドから飛び起きました。

 面白い女に、惚れられちまったな。

 

高三の18歳だった頃の処女を奪ったエロ体験談③

沙織との二回目のセックスを終え、もう一度一緒にシャワーを浴びた後、部屋へ戻って時計を見ると6時を回っていました。

小学生には、少し遅い時間になったかな。

「もう帰ったほうがいいな」

「う、うん」と少し寂しげに答える沙織に帰り支度をさせました。

「家は何処だ?」と聞けば、僕の家から歩いて10分も掛からない所です。

「じゃ、送って行ってやるよ」

「え? ほんとに」と沙織がニーハイソックスを履きながら笑顔で振り向きました。

「てめえの女を送るのは、男の仕事さ」

 

 自宅を出て、手を繋いでやると沙織は照れて俯きました。

 「クリトリスまでさらして、クンニされて、フェラまでして、二回もセックスした仲じゃねえか。手繋いだくらいで恥ずかしがることないだろ」

 僕がそう耳元で囁けば、「そだね」と沙織は僕の二の腕に頬を擦りつけてきます。

「遅くなったな。親は大丈夫か?」

すっかり暗くなった夜道を歩きながら尋ねると「うん!」と沙織は顔を上げ、「平気!」と心配されていることに嬉しくなったんでしょうか、明るく返事をしました。

「親は、仕事何してんだ?」

僕の部屋に入って直ぐにセックスして、その後も、クリトリス弄りに、風呂場でのクンニとベッドの上でのフェラ、と次々に、ヤルことばかりを考えて、沙織の家庭環境を聞く暇が正直ありませんでした。

「あたし、お母さんしかいないんだ。お母さんは居酒屋を自分でやってて、いつも3時ぐらいには店に行って支度してるよ」

親の仕事は違えど、母子家庭なのは、僕と一緒でした。

「俺んとこも、お袋だけだ」と言うと、沙織は「そうなんだ」と共通点が見つかって嬉しいのか、笑顔を上げました。

「兄弟は?」

「あたし、独りっ子」

それも、一緒だな。

「俺もだよ」

「そうなんだね!」

ますますと、沙織の表情が明るくなります。

単純なことにでも嬉しがる、俺にとって今までにない、飽きの来ない子だな。

「じゃ、晩飯はいつも一人か?」

「うん」

「一緒に飯食おう。そこの大通りにファミレスがあるだろ。当然、俺の奢りだ。好きなもん食え」

「い、いいの?」と沙織は一瞬足を止めました。

「おまえは俺の女だ。俺がおまえと行きたいところに、ついてくりゃいいんだ」

じんわり、と沙織は笑顔を滲ませます。

「うん、わかった!」

 

「あたし、ファミレスなんて来るの何年振りなんだろ」

親が忙しい独りっ子。

俺も何年もお袋とファミレスなんて来てねえな。

ステーキでも食えばいいのに、可愛くハンバーグかよ。

「そこまでいいよ」とまた下らない遠慮をする沙織に、僕は半端無理矢理にデザートを注文しました。

いちごパフェにぱくつき、口の周りにアイスをつけている沙織を見ると、まだまだ子供だな、と感じ、こんな子供とよくセックスしたよ、と苦笑いが浮かびました。

「沙織が満足なら、それでいい」と僕はコーヒーを啜ります。

「潤…」と沙織がスプーンを止めて、僕をじっと見つめました。

「明日もまた、潤の家、行っていい?」

僕が「お袋は仕事で1ヶ月は留守だ」とさっき飯食ってるときに言ってから、沙織が無口になっていた、その訳がわかりました。

こいつ、それを俺に聞くタイミングを見計らってたんだな。

またどうでもいいような遠慮しやがって。

「ああ、来いよ。お袋が居ないときはいつでも来い」

口の周りのアイスをつけたまま、沙織はじわーっと笑みを滲ませます。

「明日は土曜だ。朝から、愛し合うぞ」

上目遣いに、僕は沙織を見ます。

「うん!」

「アイス、拭けよ」

テーブルの上のナプキンを取る僕も、笑っていました。

 

沙織がお母さんと住んでいるマンションの前まで送って行ってやり、別れ側には、周りを見て誰もいないことを確認してから、舌を絡ませてディープキスをしてやりました。

  唇と唇が糸を引きながら離れます。

  「あたしのあそこ。またぁ、濡れてる」

  10歳にしちゃ、ませ過ぎたセリフだろ?

  てか、そんなセリフを堂々と吐く高校生のお姉ちゃんもまずいないぜ。

  遠慮ない、沙織の色っぽい言葉と見上げる目つき。

  「クリトリスが感じるのを覚えて、クンニもフェラも知ったからな。思い出して濡れるのも仕方ねえよ」

  僕はそっと沙織の頬を撫でてやりました。

  「そうじゃない! 潤と一緒だからだよ。潤の家を出て一緒に歩いてるときも、ファミレスでご飯食べてるときも、あたし、ずっと濡れてた。あたし、潤の女になってほんとに幸せだよ」

  俯かず、俺を見上げて真剣な顔つきで訴える沙織に、こっちが照れる、と僕は目線を逸らしてフッと笑います。

  「明日、家の鍵は開けておく。何時に来てもいい。俺は部屋で真っ裸で寝てるから、沙織も、服全部脱いで全裸でベットの中へ入って来い。また、色々、教えてやるよ」

 

  約束どおりでした。

  翌朝、僕が全裸で寝ていると、生温かい感触を背中に感じます。

  眠気まなこで寝返りをうてば、「おはよ」と沙織が僕の顔に息が掛かるほど真近にいました。

  目を擦りながら壁の時計を見ると、7時を少し回ったところ。

  こんなに朝早く。

  そんなに待ちきれなかったてか?

  勿論、沙織も全裸でした。

  「おはよ」と眠気を堪えて薄っすら微笑むと、沙織がそっと唇を重ねてきます。

  男は皆んな、どんなに眠くても朝はチンコが元気になるもの。

  しかし、この朝、いつもよりもチンコが固くなっているように感じたのは気のせいでしょうか。

  「沙織、フェラして完全に俺を起こしてくれ」

  髪を撫でてやると、沙織は素直に「わかった」と布団に潜り込んでいきました。

  うっはぁ、と沙織が僕のチンコを口に含むと同時に溜息が漏れます。

  昨日と違い、口の中でくちゅくちゅと亀頭を遊ばせている、沙織のフェラに少しの「慣れ」を感じました。

  布団をめくり上げると、四つん這いになり、夢中になって口に含んだ僕のチンコを上下させる、10歳の子のいやらしい姿が。

  クンニしたい。

  早朝の欲望に僕は耐えきれなくなっていました。

  「沙織、フェラしたまんま、お尻をこっちに向けて俺の顔面を跨げ」

  5の子供にシックスナイン?

  昨日、もう既に、クンニもやって、フェラさせてるんだ、と僕には罪悪感などなく、むしろ余裕さえありました。

  沙織はチンコを頬張ったまま、「え?」という表情を見せましたが、「色々教えてやるよ」と昨日の別れ際に聞いた、僕の言葉を思いだしたのでしょう。

  直ぐに、うっとり、とした顔つきになり、幼い尻を僕の顔面へ移動させます。

  沙織がゆっくり慎重に僕の顔面を跨ぐと、眼前にツルツルのオマンコ、鼻先に小さな肛門が。

  まずはクリトリスを舌先で騒がします。

  「ウッ」と漏らした鼻息と同時に、沙織の、チンコへの吸引力が増しました。

  いい感じだ、と僕は更にクリトリスを舌先で刺激します。

  「ウッ、ウッ、ウッ」

  沙織はそのクンニにリズムに合わせて、上下運動を速めてフェラをしました。

  膣口から流れる蜜液を啜ると、そのズーズーと鳴る卑猥な音と共に、一旦、口からチンコを抜いた沙織は天井を仰ぎ見ます。

 「潤! すっ、凄いっ! きっ、気持ちいいーっ!」

沙織から「気持ちいい」という言葉を聞いたのはこのときが初めてです。

プルプルの小陰唇を左右交互に舌で鳴らした後、舌先を戻したクリトリスを唇で包んで、そこにもズーズーと音を響かせてやりました。

「アッアーッ! クリトリス、気持ちっ、気持ちいいー!」

絶叫した沙織は唇をチンコの根元につけ、今度は下から上に、上から下に舐めるフェラを披露します。

最高のクンニだ。

最強のフェラだ。

クリトリスから唇を離した僕は、もう入れたくて仕方ありませんでした。

「もう、いいよ」と僕は沙織の尻を軽く二回タップします。

「うっふ」と声を上げて僕の顔面から降りた沙織は、乱れた髪もそのままに、唾液に塗れた口の周りを手の甲で拭きました。

5の女の子に、妖艶さを感じます。

「沙織。上に乗って、自分からチンコを入れてみるか?」

「うん! やりたい!」

明るく答えるこの子にもう怖いものなんてないだろ、と僕は安心感を得ました。

沙織は僕に跨り、唾液塗れで勃起したチンコを真下に、両足でアーチを描きます。

「潤、愛してる」

「俺も愛してるよ、沙織」

さあ、正常位の次の体位は、騎乗位だ。

来い、沙織!

映画館で知らない女性にフェラされたエロ体験談

オレは休みの日になると、たまに一人で映画を見に行くことがある。大体レイトショー狙いで行くことにしている。それはちょっと安くなることもあるが、あまり人が入っていないということも選ぶ理由だ。

その日も夜は何も予定が無かったので、なんとなく見に行ってみたかった映画をチョイスして映画館へ。

今日も思惑通りにそこまでのお客さんはいない。オレは明らかに人がいない時は後ろのほうの真ん中の席をとる。そして映画が始まるまでくつろいでいた。

部屋が暗くなり、映画が始まると一人の男性客が入ってくる。オレの二列ほど前に座った。今日は一人で見に来るお客さんが多いなと思った。また少しして女性客も一人くる。彼女は少しふらふらしていたが、階段を上って上の方の席を探していた。

そしてどこに座るのかと思ったら、なぜかオレの隣に。いったいなぜ?こんなに他の席が空いているのに不思議だ。

逆に少し怖くなった。しかしふと顔を見ると結構可愛い子だった。見た目からして20代半ばだろう。明らかに眠そうだが。と言うより目をつぶっている。もう寝そうだ。

そして、うつらうつらとしている彼女はオレにもたれかかるは、そのままオレの膝の上に横たわりモゾモゾしている。

なんだこの子は。すると映画のコマーシャルが流れる中で彼女がオレに何か言ってくる。

「モエ、もう眠いから先に寝るかも…」

そう言いながらオレの膝の上で手を動かしている。とりあえずこの子はモエという名前なんだろう。

そのモエはおもむろにオレの股間をいじり始めた。

「テッちゃん…今日はここでしてあげるね…」

テッちゃん?誰のことだ?確実にオレのことではない。しかしモエはオレをテッちゃんだと思っている。そして股間をいじられていたので簡単に勃起してしまった。

「テッちゃん…今日も元気だね…」

モエはオレのパンツを下げてそのままムスコをしごき始めた。

「テッちゃんのおチンチン、いつもより大きいかも…」

そしてオレのムスコをしゃぶってフェラをし始める。一体何事か分からないが、オレはそのままフェラされていた。

「テッちゃん、こんなに固くなって…今日は調子いいんだね…」

調子も何もいつも通りのオレのムスコだが、いったいテッちゃんとは?気になってきたが、とにかく気持ちが良くなってきた。

このモエと言う女が誰だか分からないが、フェラが気持ちいいのは確かだ。オレはフェラされながら、誰だか分からない可愛い顔の女のお尻を触ってみた。

「あぁ…テッちゃん、興奮してきたなぁぁ…」

興奮しているのは確かだ。そしてお尻からそのまま手をモエのマンコに移動して、クリトリスをいじる。

「あぁぁ…テ、テッちゃん…そこはダメだよ…あぁぁぁん…!」

モエは腰をクネクネさせながら悶えていた。喘ぎ 声もだんだん出てきたが、映画の大音量の中では周りには聞こえていない。

さらにマンコの中に指を入れていじくりまわす。

「ハァァァ…はぁぁぁん…ダ、ダメだよぉぉ…!それはモエ、か、感じちゃう…」

オレはだんだんこのモエと言う女に興奮を隠せなくなってきた。フェラしているモエをオレは静かに抱え上げ、モエを逆さにして座りながらのシックスナインの体勢になる。

そしてオレはモエのパンティーを脱がして、クリトリスをクンニした。

「ハァァァ…んんん!テッちゃん…!は、恥ずかしいよ…」

オレの後ろには誰もいないので、こんな大胆なことをしても誰も気づかない。なのでオレは遠慮なくモエのクリトリスをクンニで責め続けた。

モエのマンコからはエロい汁が出始めてくる。かなりヌルヌルな状態だ。そして相変わらず悶えるモエ。オレは完全にモエの体をホールドしているので、常にモエのクリトリスが舌から離れることは無い。

激しくクンニをしていると、モエがだんだんと呼吸を荒くしてきた。暖かい呼吸はオレのムスコにモロにかかってくる。その感触がまたオレのムスコを興奮させてしまった。

オレの中ではもう映画はどうでも良くなっていて、このモエが誰なのか、そしてテッちゃんが誰だかは分からない。それでもとにかく今はモエに挿入することしか考えていなかった。

オレは再び体制を変え、モエを椅子に手を突いて前かがみにさせる。そこに後ろからモエのマンコにムスコを挿入した。

「あぁぁぁぁんんん…す、すごい…!あぁはぁぁぁん…テ、テッちゃん…!」

オレのバックからのピストンがモエの奥まで当たって、そして何回も突きまくった。モエはもう頭の中が乱れたように喘ぎまくる。全く周りには気づかれていない中で、オレはモエとセックスをしていた。

「あぁぁ…あふぅぅううん…テ、テッちゃん…!今日は…す、すごいよ…!」

モエは体が崩れ落ちるかのように椅子にもたれかかった。それでもオレは容赦なく思いっきり突きまくる。

飲み会後のなりゆきで同じ年の女子大生とセックスしたエロ体験談

飲み会の帰りに同じ年の女子大生とやれたエロ体験談です。
僕は私立大学の2年生です。
この前ゼミの4年生の男の先輩が、「今、バイト先の仲間と飲んでるんだけど来いよ!」と誘ってきました。僕を舎弟の様に扱って仲間にいい顔をしたいとかそんな雰囲気でした。
僕は先輩の友達と初対面で正直めんどくさいと思って遠慮したのですが、結局押し切られてしぶしぶ参加することになりました。
2次会から合流することになって指定された居酒屋に、僕はちょっと時間に遅れて到着しました。
個室居酒屋で、僕と先輩を含めて男4人、女4人でまあ参加してみるとみんなすでに盛り上がっていて僕を受け入れてくれたので僕もなんとか溶け込むことができました。
美紗紀はその女子の1人で、外見は比較的落ち着いた感じで、暗い茶髪ボブに、チェックのシャツとデニムスカート。別の大学に通う僕と同じ2年生でした。僕は先輩以外では一番美紗紀に親近感を感じたので、美紗紀とメインで会話していました。

そして飲み会は終電が終わった後にも無難に続き、深夜2時くらいに解散になりました。
先輩たちが優先でタクシーを捕まえて帰っていき、気が付くと僕と美紗紀だけが残っていました。しかもそのタイミングで大通りのタクシーの流れが無くなってしまい、僕は美紗紀と二人で駅前に移動してタクシー乗り場に行きました。歩きながら話すと、帰宅方向がだいたい同じなことがわかったので、その日初対面の僕たちですが、タクシーに相乗りで帰ることにしました。
ところが、先に美紗紀を下ろすために止まったところで、「ちょっと寄っていきなよ!飲みなおそうよ!」と言われ、運転手さんを待たせてそこで押し問答するのも恥ずかしくて、成り行きで僕はさんざん飲んだ後で、また彼女の家に寄って朝まで飲み直す流れになりました。

美紗紀はワンルームで1人暮らしでした。美紗紀の家にわりと潤沢にあったおつまみとお酒を飲みながら、さっきまでの無難な会話をしていたのですが、深夜の妙なムードから会話の方向性はだんだんと、エロ話に変わっていきました。

「〇〇くんはエロい人?」
「そりゃそうでしょ。男はみんなエロいよ。」

「あたし最近エッチしてないなぁ。〇〇くんは最近いつごろエッチした?」
「よく覚えてないけど、直近3ヶ月はしてないかな?」とか答えましたが、僕は素人童貞で実際はお店で2回したっきりでした。

「ふう~~ん?」と納得できなそうな顔をしたかと思うと、美紗紀はいきなり僕のジーンズごしにちんこを触ってきました。

「こらこら。大きくなっちゃうでしょうが!」と僕が戸惑いながらも嬉しそうな声を出すと、
「わざとおっきくさせてるんだから、見せてよ。」と淫乱なことを言ってきました。

「やめろって。」「見せてよ~!」というやり取りで、ボディタッチし合って僕はちょいちょい美紗紀の柔らかい胴体に触れてしまい、美紗紀の手はだいたんにも僕のパンツの中に侵入してきました。
ダイレクトに僕のちんこが握られて、僕が「こら~!」というのも美紗紀は無視して、シコシコと手コキが始まってしまいました。僕は上を仰ぎながら「あああ!」と快感に浸り始めました。なんという棚ぼた展開だと思いました。

僕が手コキだけじゃなくて、もっとして欲しいなと思いながら美紗紀の髪を撫でると、その思いが伝わったのか、美紗紀は不器用にずるずると僕のジーンズを脱がして、丸出しになったちんこを咥えてフェラをスタートしてくれました。
たっぷりの唾液を口の端からたらたら垂らしながらフェラをして、口が疲れたら今度は手でシコシコ。
美紗紀にフェラされながら僕は手を伸ばして美紗紀のシャツのボタンを外していきますが、ボタンを開いた後の柔らかいCカップを包むピンクブラはフェラの勢いがすごくて外せません。
美紗紀は僕を器用にフェラしながら、その先は自ら服を脱いで、ピンクのブラとパンティー姿になりながらフェラを続けました。

されるがままになるわけにもいきません。僕は、フェラされながら美紗紀のパンティーの中に手を突っ込みおまんこが大洪水でびしょびしょなのを確認し、クリトリスを指でころころと触っていきました。
美紗紀のクリトリスは包皮をまとっていましたが、指先を包皮に潜り込ませるように突っ込んでいき、爪で軽くこりこりとクリトリスを直接刺激しました。

電流に撃たれた様に美紗紀は「ああううっ!」とのけぞったので、「あ、爪でクリトリスは痛かった?ごめん。」と聞くと「ああん、もっとして!」と言ってきました。僕は美紗紀を押し倒して全裸にすると、茶褐色のおまんこをぐいーっと広げて爪の先でクリトリスをカリカリしたり、舌の口とディープキスをするかのような動かし方でクンニしました。
美紗紀はもうアヘアヘ言いながら白目をむいています。ひとたび感じ始めると、際限なく感じるタイプらしく、クンニだけで失神させられるんじゃないかと思うくらいでした。ここまでセックス好きなら、ちょっとご無沙汰になっただけでもう我慢できなくなって男を家に誘い込んでしまうのも無理が無さそうです。
結局僕のクンニで美紗紀は「あう!あう!あう!」とブリッジするように腰を前に着き出しながらガクガクと何回も連続でイキまくりました。クンニすればするほど「美紗紀のおまんこがこわれちゃう!」と赤ちゃんみたいな声で感じまくって僕は夢中になりました。

「それ以上クンニされたら美紗紀死んじゃう。早くおまんこに入れてええ!」と言われて僕は分別を保って「中出ししちゃうかもしれないから、コンドームしないと。でもこんなことになると思ってないからコンドームは持ってきてないよ。」と返答しました。
しかし、美紗紀は「ゴムあるよ。」と返事をして、ベッドサイドの取り出しやすい場所からコンドームをすぐに出しました。もうやる気満々だったのかよって感じです。

最初は正常位で美紗紀のおまんこに挿入すると、美紗紀は僕のちんこをおまんこで包み込んだまま、「ああ!気持ちいい!気持ちいいよ!」と身体をくねらせながら感じるので僕のちんこにもかなりの刺激がそれだけで伝わってきました。
「美紗紀のおまんこどう?どう?」と聞いてきて僕は「気持ちいいよ!もっと動いていいんだよ!」と応じ、正常位で抱き合ったまま僕と美紗紀は前後のピストン運動と言うよりお互いに3Dでねじり、スライド、回転、擦り合いといういろいろな動きを組み合わせて交わりました。
もうお互いの性感帯のすべての部分を押し付け合うような激しさに発展し、美紗紀は挿入中もガクガクと連続イキをしました。
僕が体位を変えようとして、ちんこを抜こうとした時も、その抜く動きに反応して美紗紀がイキはじめ、僕も抜くのを止めてその動きをちんこに感じていたら、僕もそれで同時にイッてしまいました。

その後はバックでももう一回やってお掃除フェラしてもらった後、朝まで裸で添い寝しました。

美紗紀はそのまま僕のセフレになり、そのことはあっさり先輩にもバレていました。そして後からよくよく聞いてみるとどうやら先輩が美紗紀に僕の写真を見せて、美紗紀が気になったので先輩が僕を呼び出したらしいことがわかりました。そして、家の方向が同じことも、タクシーで最後に2人だけ残ったのも先輩たちに仕組まれたというかおぜん立てだったようです。
先輩は僕を舎弟の様にする割りには素人童貞だったことを気にかけていてくれて、うまくサポートして美紗紀と言うセフレをあてがってくれたのです。
なんか恥ずかしいけど、美紗紀はエロくてエッチが本当に気持ちいいので僕は先輩に頭が上がりません。

年下の彼氏の為に尽くしたい女子大生にセックスを手取り足取り教えてあげた

私は40代半ばのおっさんなのですが、最近の若い子の価値観はよくわかりませんね。彼氏ができてセックスを楽しみたいから年上のおじさんにやらせてあげる代わりに、いろいろ教えてもらおうなんて、とても私たちの若いころには思いつかなかった考えです。
そんなジェネレーションギャップを感じた私の出会い系でのエロい話です。

私は恥ずかしながら40代半ばで、見た目より若く見えるのを自負してはいるのですが独身です。それで、出会い系を使って女の子と会って時々セックスをするのが唯一の楽しみです。出会い系でもそこそこかわいい年下の女の子と出会えてしまうので、これからもずっとこのままでいいかななんて考えてしまっています。

そんな時に、珍しく当たりの女子大生と出会うことができました。サイトでマッチして翌週に早速新宿で会いました。
名前は玲奈、21歳の大学3年生で、明るめの茶髪に巻き髪、濃い目のメイクに大人っぽいセーターとチェックのミニスカート、ハンドバッグとわざと背伸びして大人っぽい風貌をしていますが、よく見ると顔が幼くてメイクもちょっと不慣れな感じの子です。

焼酎居酒屋で話していると、「実は、最近大学1年の新入生の男の子と付き合い始めて!初々しくかわいくて!」といきなりのろけ話を始めたので私はちょっとがっかりしていまいました。(なんだ、ただ飯代を払ってくれるおじさんの話し相手が欲しかっただけかよ。)

とりあえず大人の対応で「へ~よかったじゃない?どんな人なの?」と聞くと「初々しいのに頑張って私をリードしようとしてくれるのに、童貞だから危なっかしくて、でもそれがうれしくて。しかもイケメン!」とますますのろけてきます。

「それで私がお姉さんみたいにお世話してあげてるんだけど、来週お泊りすることになって。彼絶対緊張して、エッチできないから私が教えてあげたいんだけど、実は私も処女だからどうしよっかなって。初めて同士だといろいろ問題多いじゃん?」
という会話で雰囲気が変わってきました。
「だから、先におじさんとエッチして教えてもらってから彼とエッチすればいいかなと思って、今日おじさんと会うことにしたんだ。一応彼には内緒だけど。」
と言われてびっくりしました。
遠慮なくおじさんと呼ばれたのはイラっとしましたが、つまりエッチを覚えるためだけに見知らぬそのおじさんである私と今夜エッチするというのです。最近の女子大生はよくわかりません。

まあ、そんな美味しい話を私が断るわけがありません。
「まあ、僕のようなおじさんでいいなら力になるよ。」
とかかっこつけて、小躍りしそうになりながら私は玲奈の手を引いてホテル街に直行しました。

「わ~ラブホ初めて~なんか怪しい感じ~。」とかはしゃぐ玲奈より先に私がシャワーを浴びてバスタオル一枚で出て行くと、「わ~いよいよだね~。緊張する~。」とか言ってますが怯えた風が全然ありません。
「シャワーは男が先のほうがいいぞ。女が先だと上がった瞬間に男が我慢できなくなって襲っちゃうからな。さあ玲奈ちゃんも早くシャワーしてきなさい。」と玲奈を促してシャワーに向かわせました。

シャワーから上がってきたバスタオルを巻いた玲奈は、ピチピチ水滴を弾いて流石20代。私も20代の処女とエッチするのはさすがに初めてで私のほうが緊張しているのを隠すのが大変でした。

「じゃあ、見せてみなさい。」と言うとちょっとは照れましたが、バスタオルを引っ張ると「きゃっ!」とか言ってあっさり全裸を見せてくれました。
張りのあるボディ、きめ細かい肌。乳首はピンク、陰毛はナチュラルで未処理です。
しばらく張りのあるおっぱいを撫でまわしながら「本当におじさんでいいの?」と聞くと「うん!いいよ!」と元気な返事。

「じゃあ、まずはフェラしてごらん。」と私が勃起したちんこを前に突き出すと「わ~いおっきい!」とはしゃいでいます。
「こうかな?」とパクっと私のちんこを口をすぼめて咥えた玲奈はいきなり頭を全力で動かしたので、ちんこの先が玲奈の喉に当たってゴホゴホむせてしまいました。
「フェラは、手で押さえてしたほうがいいぞ。彼氏も童貞なら思わず腰を振っちゃうかもしれないし。歯が当たらないように、ヨダレで滑りを良くしてやるんだ!」と私は教師の様に玲奈にフェラの指導をしました。
玲奈は一応私の指導で及第点のフェラができるようになりました。
「よし、いいだろう。フェラはあんまり本気を出さないほうがいいぞ、童貞なら彼氏がここでイッちゃうと回復まで時間がかかるから。」

そして私は次にクンニに移りました。「今からおじさんが玲奈ちゃんのおまんこをクンニするからどこが気持ちいいか覚えておいて、彼氏にも教えてあげるんだぞ。」
「うん、わかった!」と玲奈が言い終わる前に私は玲奈の処女マンコにむしゃぶりつきました。なんというラッキーな日なんだ。

未処理の陰毛が長くオマンコにまとわりついているのでクンニしにくいマンコでしたが、私はクンニしながら玲奈に「どんな気分?」と見上げて聞くと玲奈は「あん!あん!」と急に感じ始めて返事が帰ってこなくなりました。
私は独り言のように「最初にいきなりクリトリスを舐めると刺激が強すぎるから、十分濡れるまで彼氏には直接舐めさせないようにするんだよ。」「ほら、濡れてヌルヌルになってきたら、それをクリトリスに塗るようにクンニしてもらうんだ。」
「彼氏がクリトリスを舐めるのが下手だったら、玲奈ちゃんが自分でクリトリスの皮を剥いて教えてあげるんだよ。」と言うと玲奈は言った通りにクリトリスの皮を自分で剥いて私に突き出すようにしてきましたが、自分でそうしたこと自体で刺激が限界に達したようでした。
「アアン!ア!やばいやばい!」
玲奈は初めてのクンニの快感にあっさり果てました。

フェラとクンニの実習が終わった後はいよいよ挿入です。
私は「彼氏は絶対にコンドームを一人で付けられないから玲奈ちゃんが付けてあげなさい。いいかい、ここに男性側って書いてあるのをよく覚えておいて。取り出しちゃうと暗いところだとわからなくなるから。逆さだと絶対に被せられないぞ。」とか私が童貞だったころの経験をもとに指導します。
玲奈は「おもしろ~い!」と言いながらコロコロと私の使い古したちんこにコンドームを被せてくれました。

「ほらじゃあ、おじさんが童貞の彼氏だと思ってやってごらん!」と私は処女の玲奈にリードをさせました。
玲奈は私のちんこを持って「こうかな?痛くない?痛くない?」とか言いながら自分の脚を思いっきり広げて自分のオマンコにちんこの先端を導きました。
私は押し込みたいのを必死で我慢してされるがままになり、ちんこの感触に集中しました。

「あ、入りそう!入った!」と玲奈が言い、正常位で一気に腰を押し付けてきました。
一瞬の処女膜の抵抗があった後、玲奈が「うう!」と声を上げぐっと奥まで入り、内部がきつく色んな液体で充満しているのが感じられました。
一瞬でしたが私はずっと昔に童貞卒業した時も年上のお姉さんにこんな感じにされてすぐイッちゃったっけなと回想しました。
実際、玲奈の処女のキツマンを体験した私は、「あああ!玲奈ちゃんの中あったかくて気持ちいい!」と処女の玲奈の痛みを気遣う余裕もなく無意識にぐいぐいちんこを押し込んでしまいました。
幸い玲奈も痛かったのは一瞬だったようで、「ああん!あん!あんあん!」と感じ始めました。そして私は童貞に戻ったかのように早漏になってしまい、「いく、いくぅぅう!」とイッてしまいました。

玲奈は自信が処女を卒業したことよりも、これで次回彼氏とのエッチが上手くいきそうというのに安心した様子でした。
「痛かった?」とか聞いても「へ~こんなに出るんだ!」とかすっかり満足気で気にもしていませんでした。

私は内心、翌週の彼氏とのエッチで失敗してまた私の指導を玲奈が受けに来ないか期待しましたが、そううまくはいかず玲奈とはそれっきりになってしまいました。
翌週「彼氏とエッチした!めっちゃ気持ちよくって3回もしちゃった!」とか送られてきて私はなんとも複雑な気分でした。

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