実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

映画館で知らない女性にフェラされたエロ体験談

オレは休みの日になると、たまに一人で映画を見に行くことがある。大体レイトショー狙いで行くことにしている。それはちょっと安くなることもあるが、あまり人が入っていないということも選ぶ理由だ。

その日も夜は何も予定が無かったので、なんとなく見に行ってみたかった映画をチョイスして映画館へ。

今日も思惑通りにそこまでのお客さんはいない。オレは明らかに人がいない時は後ろのほうの真ん中の席をとる。そして映画が始まるまでくつろいでいた。

部屋が暗くなり、映画が始まると一人の男性客が入ってくる。オレの二列ほど前に座った。今日は一人で見に来るお客さんが多いなと思った。また少しして女性客も一人くる。彼女は少しふらふらしていたが、階段を上って上の方の席を探していた。

そしてどこに座るのかと思ったら、なぜかオレの隣に。いったいなぜ?こんなに他の席が空いているのに不思議だ。

逆に少し怖くなった。しかしふと顔を見ると結構可愛い子だった。見た目からして20代半ばだろう。明らかに眠そうだが。と言うより目をつぶっている。もう寝そうだ。

そして、うつらうつらとしている彼女はオレにもたれかかるは、そのままオレの膝の上に横たわりモゾモゾしている。

なんだこの子は。すると映画のコマーシャルが流れる中で彼女がオレに何か言ってくる。

「モエ、もう眠いから先に寝るかも…」

そう言いながらオレの膝の上で手を動かしている。とりあえずこの子はモエという名前なんだろう。

そのモエはおもむろにオレの股間をいじり始めた。

「テッちゃん…今日はここでしてあげるね…」

テッちゃん?誰のことだ?確実にオレのことではない。しかしモエはオレをテッちゃんだと思っている。そして股間をいじられていたので簡単に勃起してしまった。

「テッちゃん…今日も元気だね…」

モエはオレのパンツを下げてそのままムスコをしごき始めた。

「テッちゃんのおチンチン、いつもより大きいかも…」

そしてオレのムスコをしゃぶってフェラをし始める。一体何事か分からないが、オレはそのままフェラされていた。

「テッちゃん、こんなに固くなって…今日は調子いいんだね…」

調子も何もいつも通りのオレのムスコだが、いったいテッちゃんとは?気になってきたが、とにかく気持ちが良くなってきた。

このモエと言う女が誰だか分からないが、フェラが気持ちいいのは確かだ。オレはフェラされながら、誰だか分からない可愛い顔の女のお尻を触ってみた。

「あぁ…テッちゃん、興奮してきたなぁぁ…」

興奮しているのは確かだ。そしてお尻からそのまま手をモエのマンコに移動して、クリトリスをいじる。

「あぁぁ…テ、テッちゃん…そこはダメだよ…あぁぁぁん…!」

モエは腰をクネクネさせながら悶えていた。喘ぎ 声もだんだん出てきたが、映画の大音量の中では周りには聞こえていない。

さらにマンコの中に指を入れていじくりまわす。

「ハァァァ…はぁぁぁん…ダ、ダメだよぉぉ…!それはモエ、か、感じちゃう…」

オレはだんだんこのモエと言う女に興奮を隠せなくなってきた。フェラしているモエをオレは静かに抱え上げ、モエを逆さにして座りながらのシックスナインの体勢になる。

そしてオレはモエのパンティーを脱がして、クリトリスをクンニした。

「ハァァァ…んんん!テッちゃん…!は、恥ずかしいよ…」

オレの後ろには誰もいないので、こんな大胆なことをしても誰も気づかない。なのでオレは遠慮なくモエのクリトリスをクンニで責め続けた。

モエのマンコからはエロい汁が出始めてくる。かなりヌルヌルな状態だ。そして相変わらず悶えるモエ。オレは完全にモエの体をホールドしているので、常にモエのクリトリスが舌から離れることは無い。

激しくクンニをしていると、モエがだんだんと呼吸を荒くしてきた。暖かい呼吸はオレのムスコにモロにかかってくる。その感触がまたオレのムスコを興奮させてしまった。

オレの中ではもう映画はどうでも良くなっていて、このモエが誰なのか、そしてテッちゃんが誰だかは分からない。それでもとにかく今はモエに挿入することしか考えていなかった。

オレは再び体制を変え、モエを椅子に手を突いて前かがみにさせる。そこに後ろからモエのマンコにムスコを挿入した。

「あぁぁぁぁんんん…す、すごい…!あぁはぁぁぁん…テ、テッちゃん…!」

オレのバックからのピストンがモエの奥まで当たって、そして何回も突きまくった。モエはもう頭の中が乱れたように喘ぎまくる。全く周りには気づかれていない中で、オレはモエとセックスをしていた。

「あぁぁ…あふぅぅううん…テ、テッちゃん…!今日は…す、すごいよ…!」

モエは体が崩れ落ちるかのように椅子にもたれかかった。それでもオレは容赦なく思いっきり突きまくる。

飲み会後のなりゆきで同じ年の女子大生とセックスしたエロ体験談

飲み会の帰りに同じ年の女子大生とやれたエロ体験談です。
僕は私立大学の2年生です。
この前ゼミの4年生の男の先輩が、「今、バイト先の仲間と飲んでるんだけど来いよ!」と誘ってきました。僕を舎弟の様に扱って仲間にいい顔をしたいとかそんな雰囲気でした。
僕は先輩の友達と初対面で正直めんどくさいと思って遠慮したのですが、結局押し切られてしぶしぶ参加することになりました。
2次会から合流することになって指定された居酒屋に、僕はちょっと時間に遅れて到着しました。
個室居酒屋で、僕と先輩を含めて男4人、女4人でまあ参加してみるとみんなすでに盛り上がっていて僕を受け入れてくれたので僕もなんとか溶け込むことができました。
美紗紀はその女子の1人で、外見は比較的落ち着いた感じで、暗い茶髪ボブに、チェックのシャツとデニムスカート。別の大学に通う僕と同じ2年生でした。僕は先輩以外では一番美紗紀に親近感を感じたので、美紗紀とメインで会話していました。

そして飲み会は終電が終わった後にも無難に続き、深夜2時くらいに解散になりました。
先輩たちが優先でタクシーを捕まえて帰っていき、気が付くと僕と美紗紀だけが残っていました。しかもそのタイミングで大通りのタクシーの流れが無くなってしまい、僕は美紗紀と二人で駅前に移動してタクシー乗り場に行きました。歩きながら話すと、帰宅方向がだいたい同じなことがわかったので、その日初対面の僕たちですが、タクシーに相乗りで帰ることにしました。
ところが、先に美紗紀を下ろすために止まったところで、「ちょっと寄っていきなよ!飲みなおそうよ!」と言われ、運転手さんを待たせてそこで押し問答するのも恥ずかしくて、成り行きで僕はさんざん飲んだ後で、また彼女の家に寄って朝まで飲み直す流れになりました。

美紗紀はワンルームで1人暮らしでした。美紗紀の家にわりと潤沢にあったおつまみとお酒を飲みながら、さっきまでの無難な会話をしていたのですが、深夜の妙なムードから会話の方向性はだんだんと、エロ話に変わっていきました。

「〇〇くんはエロい人?」
「そりゃそうでしょ。男はみんなエロいよ。」

「あたし最近エッチしてないなぁ。〇〇くんは最近いつごろエッチした?」
「よく覚えてないけど、直近3ヶ月はしてないかな?」とか答えましたが、僕は素人童貞で実際はお店で2回したっきりでした。

「ふう~~ん?」と納得できなそうな顔をしたかと思うと、美紗紀はいきなり僕のジーンズごしにちんこを触ってきました。

「こらこら。大きくなっちゃうでしょうが!」と僕が戸惑いながらも嬉しそうな声を出すと、
「わざとおっきくさせてるんだから、見せてよ。」と淫乱なことを言ってきました。

「やめろって。」「見せてよ~!」というやり取りで、ボディタッチし合って僕はちょいちょい美紗紀の柔らかい胴体に触れてしまい、美紗紀の手はだいたんにも僕のパンツの中に侵入してきました。
ダイレクトに僕のちんこが握られて、僕が「こら~!」というのも美紗紀は無視して、シコシコと手コキが始まってしまいました。僕は上を仰ぎながら「あああ!」と快感に浸り始めました。なんという棚ぼた展開だと思いました。

僕が手コキだけじゃなくて、もっとして欲しいなと思いながら美紗紀の髪を撫でると、その思いが伝わったのか、美紗紀は不器用にずるずると僕のジーンズを脱がして、丸出しになったちんこを咥えてフェラをスタートしてくれました。
たっぷりの唾液を口の端からたらたら垂らしながらフェラをして、口が疲れたら今度は手でシコシコ。
美紗紀にフェラされながら僕は手を伸ばして美紗紀のシャツのボタンを外していきますが、ボタンを開いた後の柔らかいCカップを包むピンクブラはフェラの勢いがすごくて外せません。
美紗紀は僕を器用にフェラしながら、その先は自ら服を脱いで、ピンクのブラとパンティー姿になりながらフェラを続けました。

されるがままになるわけにもいきません。僕は、フェラされながら美紗紀のパンティーの中に手を突っ込みおまんこが大洪水でびしょびしょなのを確認し、クリトリスを指でころころと触っていきました。
美紗紀のクリトリスは包皮をまとっていましたが、指先を包皮に潜り込ませるように突っ込んでいき、爪で軽くこりこりとクリトリスを直接刺激しました。

電流に撃たれた様に美紗紀は「ああううっ!」とのけぞったので、「あ、爪でクリトリスは痛かった?ごめん。」と聞くと「ああん、もっとして!」と言ってきました。僕は美紗紀を押し倒して全裸にすると、茶褐色のおまんこをぐいーっと広げて爪の先でクリトリスをカリカリしたり、舌の口とディープキスをするかのような動かし方でクンニしました。
美紗紀はもうアヘアヘ言いながら白目をむいています。ひとたび感じ始めると、際限なく感じるタイプらしく、クンニだけで失神させられるんじゃないかと思うくらいでした。ここまでセックス好きなら、ちょっとご無沙汰になっただけでもう我慢できなくなって男を家に誘い込んでしまうのも無理が無さそうです。
結局僕のクンニで美紗紀は「あう!あう!あう!」とブリッジするように腰を前に着き出しながらガクガクと何回も連続でイキまくりました。クンニすればするほど「美紗紀のおまんこがこわれちゃう!」と赤ちゃんみたいな声で感じまくって僕は夢中になりました。

「それ以上クンニされたら美紗紀死んじゃう。早くおまんこに入れてええ!」と言われて僕は分別を保って「中出ししちゃうかもしれないから、コンドームしないと。でもこんなことになると思ってないからコンドームは持ってきてないよ。」と返答しました。
しかし、美紗紀は「ゴムあるよ。」と返事をして、ベッドサイドの取り出しやすい場所からコンドームをすぐに出しました。もうやる気満々だったのかよって感じです。

最初は正常位で美紗紀のおまんこに挿入すると、美紗紀は僕のちんこをおまんこで包み込んだまま、「ああ!気持ちいい!気持ちいいよ!」と身体をくねらせながら感じるので僕のちんこにもかなりの刺激がそれだけで伝わってきました。
「美紗紀のおまんこどう?どう?」と聞いてきて僕は「気持ちいいよ!もっと動いていいんだよ!」と応じ、正常位で抱き合ったまま僕と美紗紀は前後のピストン運動と言うよりお互いに3Dでねじり、スライド、回転、擦り合いといういろいろな動きを組み合わせて交わりました。
もうお互いの性感帯のすべての部分を押し付け合うような激しさに発展し、美紗紀は挿入中もガクガクと連続イキをしました。
僕が体位を変えようとして、ちんこを抜こうとした時も、その抜く動きに反応して美紗紀がイキはじめ、僕も抜くのを止めてその動きをちんこに感じていたら、僕もそれで同時にイッてしまいました。

その後はバックでももう一回やってお掃除フェラしてもらった後、朝まで裸で添い寝しました。

美紗紀はそのまま僕のセフレになり、そのことはあっさり先輩にもバレていました。そして後からよくよく聞いてみるとどうやら先輩が美紗紀に僕の写真を見せて、美紗紀が気になったので先輩が僕を呼び出したらしいことがわかりました。そして、家の方向が同じことも、タクシーで最後に2人だけ残ったのも先輩たちに仕組まれたというかおぜん立てだったようです。
先輩は僕を舎弟の様にする割りには素人童貞だったことを気にかけていてくれて、うまくサポートして美紗紀と言うセフレをあてがってくれたのです。
なんか恥ずかしいけど、美紗紀はエロくてエッチが本当に気持ちいいので僕は先輩に頭が上がりません。

年下の彼氏の為に尽くしたい女子大生にセックスを手取り足取り教えてあげた

私は40代半ばのおっさんなのですが、最近の若い子の価値観はよくわかりませんね。彼氏ができてセックスを楽しみたいから年上のおじさんにやらせてあげる代わりに、いろいろ教えてもらおうなんて、とても私たちの若いころには思いつかなかった考えです。
そんなジェネレーションギャップを感じた私の出会い系でのエロい話です。

私は恥ずかしながら40代半ばで、見た目より若く見えるのを自負してはいるのですが独身です。それで、出会い系を使って女の子と会って時々セックスをするのが唯一の楽しみです。出会い系でもそこそこかわいい年下の女の子と出会えてしまうので、これからもずっとこのままでいいかななんて考えてしまっています。

そんな時に、珍しく当たりの女子大生と出会うことができました。サイトでマッチして翌週に早速新宿で会いました。
名前は玲奈、21歳の大学3年生で、明るめの茶髪に巻き髪、濃い目のメイクに大人っぽいセーターとチェックのミニスカート、ハンドバッグとわざと背伸びして大人っぽい風貌をしていますが、よく見ると顔が幼くてメイクもちょっと不慣れな感じの子です。

焼酎居酒屋で話していると、「実は、最近大学1年の新入生の男の子と付き合い始めて!初々しくかわいくて!」といきなりのろけ話を始めたので私はちょっとがっかりしていまいました。(なんだ、ただ飯代を払ってくれるおじさんの話し相手が欲しかっただけかよ。)

とりあえず大人の対応で「へ~よかったじゃない?どんな人なの?」と聞くと「初々しいのに頑張って私をリードしようとしてくれるのに、童貞だから危なっかしくて、でもそれがうれしくて。しかもイケメン!」とますますのろけてきます。

「それで私がお姉さんみたいにお世話してあげてるんだけど、来週お泊りすることになって。彼絶対緊張して、エッチできないから私が教えてあげたいんだけど、実は私も処女だからどうしよっかなって。初めて同士だといろいろ問題多いじゃん?」
という会話で雰囲気が変わってきました。
「だから、先におじさんとエッチして教えてもらってから彼とエッチすればいいかなと思って、今日おじさんと会うことにしたんだ。一応彼には内緒だけど。」
と言われてびっくりしました。
遠慮なくおじさんと呼ばれたのはイラっとしましたが、つまりエッチを覚えるためだけに見知らぬそのおじさんである私と今夜エッチするというのです。最近の女子大生はよくわかりません。

まあ、そんな美味しい話を私が断るわけがありません。
「まあ、僕のようなおじさんでいいなら力になるよ。」
とかかっこつけて、小躍りしそうになりながら私は玲奈の手を引いてホテル街に直行しました。

「わ~ラブホ初めて~なんか怪しい感じ~。」とかはしゃぐ玲奈より先に私がシャワーを浴びてバスタオル一枚で出て行くと、「わ~いよいよだね~。緊張する~。」とか言ってますが怯えた風が全然ありません。
「シャワーは男が先のほうがいいぞ。女が先だと上がった瞬間に男が我慢できなくなって襲っちゃうからな。さあ玲奈ちゃんも早くシャワーしてきなさい。」と玲奈を促してシャワーに向かわせました。

シャワーから上がってきたバスタオルを巻いた玲奈は、ピチピチ水滴を弾いて流石20代。私も20代の処女とエッチするのはさすがに初めてで私のほうが緊張しているのを隠すのが大変でした。

「じゃあ、見せてみなさい。」と言うとちょっとは照れましたが、バスタオルを引っ張ると「きゃっ!」とか言ってあっさり全裸を見せてくれました。
張りのあるボディ、きめ細かい肌。乳首はピンク、陰毛はナチュラルで未処理です。
しばらく張りのあるおっぱいを撫でまわしながら「本当におじさんでいいの?」と聞くと「うん!いいよ!」と元気な返事。

「じゃあ、まずはフェラしてごらん。」と私が勃起したちんこを前に突き出すと「わ~いおっきい!」とはしゃいでいます。
「こうかな?」とパクっと私のちんこを口をすぼめて咥えた玲奈はいきなり頭を全力で動かしたので、ちんこの先が玲奈の喉に当たってゴホゴホむせてしまいました。
「フェラは、手で押さえてしたほうがいいぞ。彼氏も童貞なら思わず腰を振っちゃうかもしれないし。歯が当たらないように、ヨダレで滑りを良くしてやるんだ!」と私は教師の様に玲奈にフェラの指導をしました。
玲奈は一応私の指導で及第点のフェラができるようになりました。
「よし、いいだろう。フェラはあんまり本気を出さないほうがいいぞ、童貞なら彼氏がここでイッちゃうと回復まで時間がかかるから。」

そして私は次にクンニに移りました。「今からおじさんが玲奈ちゃんのおまんこをクンニするからどこが気持ちいいか覚えておいて、彼氏にも教えてあげるんだぞ。」
「うん、わかった!」と玲奈が言い終わる前に私は玲奈の処女マンコにむしゃぶりつきました。なんというラッキーな日なんだ。

未処理の陰毛が長くオマンコにまとわりついているのでクンニしにくいマンコでしたが、私はクンニしながら玲奈に「どんな気分?」と見上げて聞くと玲奈は「あん!あん!」と急に感じ始めて返事が帰ってこなくなりました。
私は独り言のように「最初にいきなりクリトリスを舐めると刺激が強すぎるから、十分濡れるまで彼氏には直接舐めさせないようにするんだよ。」「ほら、濡れてヌルヌルになってきたら、それをクリトリスに塗るようにクンニしてもらうんだ。」
「彼氏がクリトリスを舐めるのが下手だったら、玲奈ちゃんが自分でクリトリスの皮を剥いて教えてあげるんだよ。」と言うと玲奈は言った通りにクリトリスの皮を自分で剥いて私に突き出すようにしてきましたが、自分でそうしたこと自体で刺激が限界に達したようでした。
「アアン!ア!やばいやばい!」
玲奈は初めてのクンニの快感にあっさり果てました。

フェラとクンニの実習が終わった後はいよいよ挿入です。
私は「彼氏は絶対にコンドームを一人で付けられないから玲奈ちゃんが付けてあげなさい。いいかい、ここに男性側って書いてあるのをよく覚えておいて。取り出しちゃうと暗いところだとわからなくなるから。逆さだと絶対に被せられないぞ。」とか私が童貞だったころの経験をもとに指導します。
玲奈は「おもしろ~い!」と言いながらコロコロと私の使い古したちんこにコンドームを被せてくれました。

「ほらじゃあ、おじさんが童貞の彼氏だと思ってやってごらん!」と私は処女の玲奈にリードをさせました。
玲奈は私のちんこを持って「こうかな?痛くない?痛くない?」とか言いながら自分の脚を思いっきり広げて自分のオマンコにちんこの先端を導きました。
私は押し込みたいのを必死で我慢してされるがままになり、ちんこの感触に集中しました。

「あ、入りそう!入った!」と玲奈が言い、正常位で一気に腰を押し付けてきました。
一瞬の処女膜の抵抗があった後、玲奈が「うう!」と声を上げぐっと奥まで入り、内部がきつく色んな液体で充満しているのが感じられました。
一瞬でしたが私はずっと昔に童貞卒業した時も年上のお姉さんにこんな感じにされてすぐイッちゃったっけなと回想しました。
実際、玲奈の処女のキツマンを体験した私は、「あああ!玲奈ちゃんの中あったかくて気持ちいい!」と処女の玲奈の痛みを気遣う余裕もなく無意識にぐいぐいちんこを押し込んでしまいました。
幸い玲奈も痛かったのは一瞬だったようで、「ああん!あん!あんあん!」と感じ始めました。そして私は童貞に戻ったかのように早漏になってしまい、「いく、いくぅぅう!」とイッてしまいました。

玲奈は自信が処女を卒業したことよりも、これで次回彼氏とのエッチが上手くいきそうというのに安心した様子でした。
「痛かった?」とか聞いても「へ~こんなに出るんだ!」とかすっかり満足気で気にもしていませんでした。

私は内心、翌週の彼氏とのエッチで失敗してまた私の指導を玲奈が受けに来ないか期待しましたが、そううまくはいかず玲奈とはそれっきりになってしまいました。
翌週「彼氏とエッチした!めっちゃ気持ちよくって3回もしちゃった!」とか送られてきて私はなんとも複雑な気分でした。

上司の娘のパイパンマンコをクンニしまくったエッチな体験

エロい話に入る前の前提条件として、僕のいる会社はクソブラックパワハラ企業です。
中小企業でワンマン社長なので、サービス残業、休日出勤、自腹決済当たり前、上司には絶対服従、プライベートな誘いを断ることは絶対できません。
僕は入社14年目の36歳で課長職にまで上り詰めました。
しかしパワハラからは逃れられないと思います。
でも実はこれから話すエロい嬉しいことがあったので、会社がブラックでももうしばらく仕事を続けてみようと思っています。

仕事でブラックなことはいろいろあるのですが、特に社長から社長の家族やプライベートのことに関するパシリをさせられるのが一番辛いです。
例えば「社長の家で大掃除をするから手伝いに来い」とか「社長が家族で海外旅行に行っている間に庭の草むし理緒やっておけ」とかやりたい放題です。

社長の家族は社長夫婦と一人娘の理緒ちゃんがいます。
理緒ちゃんは、社長が僕達社員をパシリにしている状況をずっと見ながら育っているので理緒ちゃんまでが僕たちに命令してくるのです。

理緒ちゃんが6歳ぐらいの時に、新入社員の僕は「馬になれ。」と言われて理緒ちゃんをおんぶして四つん這いで社長の家の庭を回らされたり、理緒ちゃんと公園で遊んでいる時に「お腹がすいた」と言ってフランス料理を奢らされました。
5万円もするおもちゃを買ってあげることを渋ったら理緒ちゃんが大声で「誘拐された~。」と泣きじゃくり警察に事情聴取を受けた同僚もいます。
僕達社員はある意味社長よりも理緒ちゃんのことを恐れていました

そんなクソ生意気な社長の娘の理緒ちゃんですが、悔しいことに顔は可愛いのです。
成長すればするほど美少女になっていました。

そんな最近のことです。
僕は社長から「週末に家に来て、リビングルームのフローリングの剥げた部分を全部補習しとけ。」と命令を受けました。
もちろん僕の自腹です。
僕はホームセンターでフローリングの補修キットや、張替え用のフローリングマットなどを準備して社長の家を訪問しました。

チャイムを鳴らすと応対してくれたのは19歳の美少女、つまり成長した理緒ちゃんでした。
理緒ちゃんはパーマのかかった金髪を後ろで束ねてポニーテールのようにしていて、手足の長いすらっとした、体型にノースリーブのTシャツとデニムのミニスカートという姿でした。
身長165くらいの、胸はDカップぐらいあるのではないでしょうか?

僕はここしばらく会っていなかったあの生意気な理緒ちゃんがこんなモデルのような美少女に成長していたことにびっくりしました。
しかし外見に騙されてはいけません。
理緒ちゃんはパワハラ社長の血を引いた生意気娘なのです。

「社長に言われてフローリングの補修に来ました。社長はご在宅ですか?」
と聞くと
「パパならママと一緒にゴルフに行ってるけど。」と言われました。
僕が
「あがらせていただいてフローリングの補修をしてもいいですか?」
と理緒ちゃんに聞くと
「はあ?そんなの聞いてないんだけど。でもいいよ。勝手にやりたきゃやれば。」と言われました。

僕は「失礼します。」とリビングで床に這いつくばってフローリングの補修を始めました。

理緒ちゃんは僕が作業をしているのを、椅子の上でお菓子を食べたりリモコンでテレビのチャンネルをパチパチ変えながら見下ろしてニヤニヤしています。
僕は理緒ちゃんとなるべく目を合わせないように作業をしていたのですが、僕が床に這いつくばっているので理緒ちゃんの方を見上げるといやがおうにも長いすらっとした生足に目がいってしまい、不覚にもチラチラ理緒ちゃんを見上げてしまいました。

嫌な予感は的中しました。
理緒ちゃんは
「ちょっと、あんたさっきから私のパンツ見てるんでしょ?」と言ってきました。
僕は「そんなことありませんよ!」と言ったのですが、理緒ちゃんは椅子の上であぐらをかくようなポーズをしていて、股が全開に開いていて、その超ミニスカートの中にグレーのヒョウ柄のパンツを履いているのが丸見えになっていました。

「あんたぶっちゃけ昔からロリコンだよね。私が小さい時からお馬さんごっこでまたがった時に勃起してたでしょ。」
「小学校高学年ぐらいになった時から無駄にタッチしてきたり。」
「私がいる時を狙って家に来たり、めっちゃスケベだよね。」
「私気づいてたんだからね。」
と言われた僕は真っ青になりました。

言いがかりではあるのですが、理緒ちゃんをおかずにオナニーをしてしまったことも2回ぐらいはありました。

僕が真っ青になっていると、理緒ちゃんは椅子から降りて来て、四つん這いになってフローリングの張り替えをしていた僕の背中にまたがって、あの日のお馬さんごっこのようにしてきました。
「ほれほれ、これがしたかったんだろ?満足か?このロリコン野郎?」
と言ってきます。
僕の背中にはさっき見たヒョウ柄のパンツ一枚しか隔てていない19歳に成長した理緒ちゃんの陰部が触れているのです。

「そんな困ります!私にも立場があるので、お願いです!やめてください!」
と懇願しました。
しかし理緒ちゃんはそのまま前に倒れて、豊満なおっぱいを僕の背中に擦り付けてべたっと密着した状態にしてきました。
理緒ちゃんの体重は軽いです。
理緒ちゃんは手を僕の股間の方に回してきました。
僕は押しつぶされるように床に這いつくばって防ごうとしました。

理緒ちゃんは密着したまま後ろから僕の首を絞めてきました。
「私の休日の邪魔してるってこと、あんたわかってるの?せっかくくつろいてたのに。邪魔したってことはあんた私をどうやって満足してくれんのよ?」
とグイグイ首を絞めてきました。
そして耳元で
「気持ちよくさせてくれない?」
と言ってきました。
僕はこれは罠だと思いました。
僕は
「そんなこと絶対にできません!」
と拒みました。
しかし理緒ちゃんは僕の股間を触ってきて
「ほらこっちは正直だね。本当は小さい時からずっと私のことエロい目で見てきて、やりたいと思ってたんでしょ?だから今日来たんでしょ?」
と責め立ててきました。

さらに耳元で
「みんなやってんだから。別にあんただけじゃないよ。」
と言ってきました。
理緒ちゃんがあげてきた名前は確かに僕の同僚や部下でした。

理央ちゃんは
「じゃあ私が先に手を出せばいいでしょ?」
「抵抗するなら、私今すぐパパに電話するよ。あんたが一人きりの私を狙って襲いかかってきてって言ったらあんたどうなるかわかってるの?」

ここまで言われてしまえば僕はもうされるがままです。
床にうつ伏せになった状態からコロンとひっくり返されてズボンを脱がされると、みっともないガチガチに勃起したちんこを晒されました。

理緒ちゃんは「ほほう。」と感心したような声を出して
「いつから私のことをエロい目で見てたの?あたしが大人になったらやりたいっていつから考えてたの?」
と言いながら僕のちんこを口に咥えました。

信じられません。
生意気なわがまま娘の理緒ちゃんが僕のことをフェラしています。
しかも理緒ちゃんは、焦らすように亀頭の前半部分だけを咥えるようにフェラしたかと思うと口を離して手コキしながら、
「ほら昔からやりたかったんでしょ?」
と僕を煽ってきます。
僕が否定すると、またフェラの続きをして、加速度的にフェラのエロさが増していきます。

僕は我慢汁が大量に出て理緒ちゃんも唾液をどんどん出しながらフェラをするので、僕のちんこの根元まで液体でびしょびしょになりました。

僕がこのままイクのかと覚悟した瞬間、理緒ちゃんはフェラをやめました。
そしてそのまま僕のパンパンになったちんこを置き去りにしたまま、だんだんと上にスライドしてきて、僕の胸の上のあたりにまたがったままノースリーブのTシャツをめくって豊満なおっぱいを見せつけてきました。

目線を合わせないように気をつけていたので気づかなかったのですが、理緒ちゃんはノーブラでした。
外から見てブラをしてDカップぐらいの大きさだと思っていた理緒ちゃんのおっぱいは、ノーブラでむしろEからFぐらいの超巨乳でした。

そしておっぱいを僕の顔に押し付けてきてぱふぱふされました。
更に理緒ちゃんの下半身に目をやると、僕に跨ってデニムの短いスカートはとっくに腰までつり上がり、その下のグレーのヒョウ柄のパンツか僕の胸に押し付けられています。
そして明らかに股間部分は湿って色が変わっていました。

「舐めて」
と言われて僕は逆らえずに首を縦に振りました。
理緒ちゃんは満足そうに、僕の上でストリップで焦らすように、ジリジリとヒョウ柄のパンツを脱いでいきました。

理緒ちゃんはアンダーヘアを全部処理していてツルツルでした。
僕は覚悟を決めて理緒ちゃんのつるつるのおまんこをクンニしました。
理緒ちゃんのおまんこは完全にパイパンで、エステで全身脱毛していることが感じられました。
完全にツルツルなのでクンニしやすく、全身全霊で理緒ちゃんのきれいなおまんこをクンニしました。
19歳の理緒ちゃんは明らかにかなりの人数との経験があるはずでしたが、やはりエステでケアしているのかおまんこは未使用のようにつるつるで、色が薄くて綺麗で舐めがいがありました。

僕はいつしか、どうなってもいいという思いで無心で理緒ちゃんのおまんこをクンニしていました。
理緒ちゃんは
「気持ちいい!気持ちいいよ!やればできるじゃない!なんで最初からしてくれなかったの!ああん!気持ちいい!」
と言い、自分でおまんこを左右に広げながら、さらにクリトリスの皮も自分で剥いて尖った頂点の部分を僕が舐めやすいように目の前に持ってきました。

理緒ちゃんはクリトリスの皮を完全に剥いた状態で舐めさせてくれたので、僕は舐める過程で、どんどんクリトリスが硬くなって、充血して赤く大きくなって膨張して表面がつやつやになることまで完璧に観察しました。
そして舐めるのに合わせてクリトリスがピクピク動く状態になってきた後で、理緒ちゃんは
「あーあああ!!!もうダメぇぇぇ!」
と言いながら天井から引っ張られるかのように体を反らせてイキました。イった後もしばらくクリトリスはヒクヒクしていました。 

理緒ちゃんはクンニでイッた後からあの生意気さは影を潜めて、ナヨナヨとしながら自分から床に寝そべりました。
僕は理緒ちゃんに正常位で挿入して、理緒ちゃんを満足させる一心でパンパンと音を立ててピストン運動をしました。
あんなに自分から積極的に求めてきた理緒ちゃんは、後半には完全なマグロ状態になり何回も何回も小刻みにイキ続けました。

そして僕は最後に射精する時に理緒ちゃんにぶっかけるのはまずいと思い、おまんこからちんこを抜いた後で自分の手で覆ってそこに発射しようとしたのですが、理緒ちゃんは起き上がって自分で僕のペニスをくわえて射精するときの精液を受け止めてくれました。
そしてその後でゴックンしてお掃除フェラまでしてくれました。

一通り終わった後で僕は慌てて理緒ちゃんの服を直して自分も服を着ました。
そしてその後黙々とさっきのフローリングの補修作業を続けて帰宅したのですが、終わった後の理緒ちゃんはすっかり大人しくなっていてなんだか変な感じでした。

これはあくまで僕の予想に過ぎませんが、理央ちゃんは理央ちゃんなりにパワハラ社長の元で女王様として育ったことに虚しさを感じ始めているのではないでしょうか?
そしてその虚しさを解消できる拠り所として、男とのセックスを渇望していてセックスで支配されてイカされることで理緒ちゃんの悩みが一時的に晴れるのではないでしょうか?

そう考えるとあんな生意気だった理緒ちゃんもなんだかかわいそうに思えてきて、次にまた機会があったら社長の家でい理緒ちゃんと2人きりになりたいなという気持ちがあります。
まぁ半分は超絶美女の理緒ちゃんとヤりたいという気持ちがほとんどですが・

修学旅行の夜、学校の先生にフェラしてもらったエッチな体験談

もう時効だと思うので書いてみます。高校の修学旅行の時の思い出です。
俺の高校は県内でも有数の進学校で、修学旅行は2年生の春に終えて、あとは勉強態勢に突入という、そんな学校でした。
とは言っても、俺はそんな学校の中では「ビリ」に近い成績で、何とか赤点を取らないようにもがいているレベルでした。

俺たちの修学旅行は、北海道で3泊4日の行程でした。
「○○湖、観てみたかった」とか「○○山の写真撮りたい」とか言っている真面目系の奴も多くいましたが、俺は進学校の中でのアウトロー的なポジションにいて、同類の奴らと一緒にふざけたことばかり考えていました。
たとえば、バスガイドをナンパしようとか、夜、路上に停めてある自転車を借りて街に出てみようとか、女子風呂を覗こうとか。
今から考えると、幼いというか、情けないというか、ありあまったエネルギーをぶちまけたくて仕方がなかったんだなと思います。

修学旅行2日目。富良野のホテルに泊まりました。
そこで、密かに買い込んだ酒を持ち出して、ホテルの屋上のテラスで、3人の連れと飲んでいました。
正直、酒の味もよく分からなかったし、わざわざ、まだ肌寒い春先の北海道の夜の野外でそんなことをする意味もなかったのですが、ルール破りのスリルと快感が欲しくてチューハイやビールなどを飲んでいました。
大分いい感じになってきた時、テラスの入り口のほうから、「お前たち、何してる」という声がしました。学年主任の教師の声でした。
そっちの方を見ると、その教師の影が現れ、俺たちは慌てて酒やつまみを袋に押し込んで別の出口目指して逃げ出しました。
後からその学年主任が追ってきます。
いい感じで酔っぱらっているなか、全力で走りました。階段を駆け下りる途中、俺は酒の袋を階段の手すりに引っ掛けてしまいました。それを取り戻そうとするなか、仲間から遅れた俺は、階段を何段も飛ばして降り、自分たちの部屋に駆け込みました。
ふすまを開け、暗い部屋に飛び込むと、息をひそめてじっとしていましたが、学年主任がやってくる気配はありません。
俺は”他の奴らは大丈夫かな”と荒い呼吸を整えながら考えていたのですが、その時、部屋の様子がおかしいことに気づいたのです。
俺たちは、3人に一部屋の和室が割り当てられていたのですが、その部屋には布団が一つしか敷かれていない。それに、ロッカーの前に女性のワンピースのような服が掛けられてあるのが、暗闇の中、ぼんやりと見えてきました。
“やばい。部屋間違えた”
そう気づいた瞬間、ふすまが開きました。濡れた髪の浴衣姿の女性が立っていました。
その女性は俺の姿を見るなり、「ヒャッ!」と小さな悲鳴をあげました。
俺はまず、相手が学年主任でなかったことに安堵しながらも、その女性に「ごめんなさい」と謝りました。
女性は「どなたですか」と震える声で言いました。
俺は、「ここに泊まっている者ですけど、部屋間違えました」とおろおろしながら答えました。
女性は、「えっ。ひょっとして、○○高校の生徒さん?」と。
俺は一瞬、しらばっくれようとも思ったのですが、取り返しがつかなくなるのも嫌なので、正直に「はい」と認めました。

俺は正直に、悪友たちと部屋を出てテラスで騒いでいたところ、先生に見つかって怒られそうになって逃げ出し、入ってしまった部屋がこの部屋だったということを話しました。
間違えて入ってしまったその部屋は「401号室」で、俺たちの部屋は「301号室」でした。
その女性は、「でも、その袋の中にある物はまずいものなんでしょう」と、俺が手にしていた袋を見て言いました。コンビニ袋の中のビールやチューハイの缶が透けて見えていたようです。

「先生に見つかったら大変でしょう」。急にその女性は、口調が上から目線になっていました。「修学旅行が終わったら、受験に向けて頑張る時なんだから、つまらないことでつまずくと損でしょう」
その女性、年齢は20代後半ぐらいに見え、顔は女優の安藤サ○ラになんとなく似た、ちょっと地味っぽい雰囲気の人でした。
「あなたの学校の先生に告げ口したりはしないから。でも気をつけてね。あなたたちには未来があるんだから。ねっ」
俺は、その女性のろれつが少しあやしいことに気づきました。
「あの……お姉さんは、何者なんですか」。俺もあやしいろれつで訊きました。
「私はね……うん、どうしようかな……まずいよね、うーん……どうしよう」とお姉さんはためらっています。
俺は「俺も自分のこと言ったんで。お姉さんもお願いします」と強く出ました。
するとお姉さんは、「そうよね。うーん、私ね、実は……先生なの」と言いました。
俺は、酔いが一気にさめました。

お姉さんによれば、ある中学の教師をしていて、修学旅行の下見にほかの先生と一緒に来たそうでした。そして、夕食の後、ついさっきまで他の先生たちとお酒を飲み、お風呂につかった後、自動販売機で冷たい物を買いに行っている間に俺が部屋に入ってきていたとのことでした。

その先生、仮に名前を「かずよ」さんとしておきますが、かずよさんは、修学旅行の候補地を回ってホテルに着いてみると、名の知れた進学校の「○○高校」の一行が来ていて、真面目そうな生徒ばかりかと思ったら、あなたみたいなやんちゃな子もいたんだ、とか、自分は中学で担任をしていて教科は国語を担当しているとか、北海道は見どころが多く、修学旅行で来ても、短期間では見切れないなどと、いろんな話をしていました。
俺は、修学旅行に来て、違う部屋に入ってしまったことも忘れて、かずよさんに、自分のことも色々と話しました。
進学校に無理して入ったけど、周りが頭良すぎてついていけなくて後悔しているとか、それで部活で勝負しようと、バレーボール部に入ったけど中途半端になっているとか、さらには、中学の時に身長の伸びが止まって160センチちょっとしか無くて悩んでいる等々。

「かずよ先生」は、「どれか一つの科目を頑張ればいい」とか、「部活はレギュラーになれなくてもやっておくといい。心も体も鍛えられるから」とか、「男は見た目じゃない」とか、先生らしいことを言って励ましてくれました。
俺はなんかうれしくなって、袋の中の酒を開けて飲もうとしたら、「こらこら」とかずよさんに奪われてしまいました。
しかし、結局、一緒に飲む流れになりました。

そのうち、かずよさんが「なんか、疲れちゃった」と言って布団に横になりました。
俺はその時、かずよさんの浴衣の裾から脚が見えたりして、すごいムラムラしてきていて、ちらちら見ていたら、かずよさんが俺の方を見て、掛け布団をあげてきました。
なんかもう、漫画のような展開で、俺はかずよさんの布団の中に入っていきました。

俺はそれまで女性経験は1人で、中学の時から付き合っていて高1で別れた子だけだったのですが、年上とするなんて想像もしたことがありませんでした。しかも、相手は、自分の学校ではないとはいえ、教師です。
緊張しながら、かずよさんにしがみついていくと、「初めてなの?」とかずよさんが訊いてくるので、「そうじゃないけど、あまり慣れてないので」と言うと、かずよさんはギューッとしてきて、「慣れさせてあげようか」と言うので、俺は「お願いします」と言いました。

かずよさんの体は細い感じでしたが、胸は大き目で、プリンのようにプルプルしていました。そのおっぱいに手を触れるだけでかずよさんはビクッとして、乳首をつまむと「ヒーっ」という悲鳴をあげました。
俺は、声が漏れるとやばいと思い、遠慮がちに乳首を舐めたりいじったりしていましたが、かずよさんは枕を顔を押し当てて感じていました。

「慣れてるでしょ、君」と訊いてくるので、「マジ、経験、一人なんすよ」と言うと、「絶対、ウソ」と言われました。それが嬉しくて俺は夢中で、かずよさんのおっぱいを気持ちをこめて舐めました。

さらに、かずよさんにせがまれてあそこも触りました。かずよさんに手首をつかまれて、あそこに指をあてがわれたとき、”漏らしたんじゃないか”というぐらいに、かずよさんのあそこはグショグショ、ヌルヌルになっていてびっくりしました。しかも、指を中に入れると、すごい力で締めつけられて、”さすがオトナ”と思いました。
かずよさんのあそこを夢中で舐めましたが、付き合っていた彼女と違って、感じ方が激しく、濡れ方もすごかったです。

一転、仰向けにさせられてフェラされましたが、同級の元カノはいやいや、フェラしてくれた感じでしたが、かずよさんは、夢中で食らいつく感じで興奮しました。
「もう、大人だよ」と言いながら嬉しそうに俺のチンチンをしゃぶっている人が学校の先生だということを考えると、何回も逝きそうになりました。

その後、かずよさんにおおいかぶさってセックスしましたが、中学の教師であるかずよさんは、俺の背中をさすりながら、「高校生って、たくましいんだね」と言いながら、アンアン感じていました。

別れ際、「絶対内緒ね」と念を押されて別れました。
その時、何回も射精させてもらって、超すっきりだった俺は、「もちろん、絶対、内緒っす」と言いましたが、誰かに言いたい気持ちをずっと抱えてきました。
そして、またかずよ先生に再会したいなという淡い気持ちをもっていたりします。

混浴風呂でエッチなお姉さんにいたずらされて射精させられたエッチな体験談

専門学校卒業後に僕は思い通りのところに就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。気分転換に長野県の山奥にある温泉地に一人で旅行して人生について考え直していました。そんな時に童貞の僕がエッチないたずらをされるという出来事がありました。その時のエッチな話をお話しします。

ネットで見つけて安い料金だったので決めた山奥の小さな旅館で僕は温泉に何度も入って、和食を食べてちょっとビールを飲んで、読書をしたりダラダラしながら過ごしていました。とにかく、現実逃避をしたかったので都会の喧騒から逃れられるだけで満足だったのです。

大広間での夕食の時間に見た感じこの旅館には僕の他に、老夫婦、20代男女のカップル、そして20代後半から30代くらいの女性3人のグループが泊まっていることがわかりました。

実はさっき温泉に入った時に、この旅館には男湯・女湯の他に露天風呂があることも確認済みでした。露天風呂は後から増設したらしく、男女混浴でした。僕はちょっとハプニング的なことを期待しつつその混浴露天風呂に夕方入った時には他に誰も入っていませんでした。

夕食後、僕は寝る前にもう一度、ワンチャンあるかもと期待半分、どうせダメだろうけど元々温泉に入りに来ただけだしと自分を納得させて例の混浴露天風呂に入りました。更衣室は男女分かれていてそこに男湯女湯の内湯があり、別の扉の先は露天風呂で男女繋がっていて混浴という作りです。

予想通り最初は僕のほかに誰もいませんでした。しかしぼんやりと湯船に浸かっていると更衣室のほうから数人の若い女性のはしゃいで笑う楽しそうな話し声が聞こえてきました。
さっきの女性3人組に違いない。普通に考えれば女湯の内湯に入るために服を脱いでいるだけですが、僕はこっちの混浴に来てくれるように心の中で念を送りました。

僕の念が通じたのか、ちょっと扉を開けてのぞき込むようにして躊躇してから、3人の女性が入ってきました。ちょうど僕が死角になる位置で気配を消していたので、誰もいないと思ったのでしょう、女性たちは3人とも裸にバスタオルを巻いた状態でどどどっと勢いよく入ってきました。
「あんたちょっと期待してたでしょ?」
「なにいってんの、あんたこそ!」
「そういえばあんた胸おっきくなってない?何か入れたでしょ?」
と楽しそうに会話をしている間、僕はいつ気付かれるか、気付かれたらどんな反応をすればいいのかを必死で考えながらも、自分の股間をタオルで隠しつつ湯船につかっていました。

そしてついに女性達がバスタオルを外して桶で全裸の体にかけ湯をしたときに僕は生まれて初めて家族以外の女性の全裸を目撃してしまいました。明かりが少なく薄暗い中でも僕は年上のお姉さんたちの全裸をガン見しました。三者三様の大きさ形の乳房、乳首、乳輪、陰毛、腰つき、肌のキメ、肌の色を僕は目に焼き付けていました。

しかしまあ、女性たちが湯船につかった時に、当然女性たちに僕の存在は気付かれてしまいました。最初の女性が「あ。」と口を開くと同時に、僕は、全身全霊で落ち着いた風流な若者の態度で「こんばんは、いい湯ですね。」と言いましたが声が裏返ってしまっていました。

女性たちは急におしゃべりを止めて神妙な感じになり、ゆっくりバスタオルでおっぱいと股を隠しつつ僕と向かい合うのを避けて4人で横並びの状態で入浴しました。

僕はひたすら平静を装って、「混浴なんてなれているし女の裸も見慣れているから、こんなところで性的に興奮することなんてありませんからご安心ください。」オーラを出そうとしましたが、心臓が飛び出しそうになっていて、横目でちらちらと女性たちの裸を盗み見ることは止められず、当然のようにタオルで隠した僕の股間はむくむくと大きくなってしまっていました。つまり女性たちが先に上がらない限り僕は勃起がバレるので湯船から出られません。

3人は緊張した様子でそれぞれに耳打ちし合って何か相談していましたが、だんだんとその相談の様子がリラックスというか、いたずらな様子に変わってきました。
その後の行動から推測するに、最初は「やばい男がいて恥ずかしいどうしよう。」「でも見て結構若いよ。」「なんか緊張してるみたいだし。」「からかっちゃおうよ。」みたいな相談だったようでした。

「一人で来たんですか?」「ええ、まあ」「失礼ですが、大学生ですか?」「いえ、そ、そのそんなようなもんです。」「なに~恥ずかしがらないでいいよ~。混浴なんだから~。」と僕がまごまごするたびにお姉さんたち3人は安心したようにタメ口になっていきました。

お姉さんたちにいろいろ話しかけられても僕は「あの」「その」と小さい声でしか返事が出来ず、お姉さんたちはその度ごとに近づいてきて、会話を始めてすぐに僕はお姉さんたち3人に前側を包囲されている状態になってしまいました。

その頃には僕はもうさっきの平静を装う態度を貫くことができず、叱られた子供の様に舌を向きつつ、上目遣いでちらちらとお姉さんたちのバスタオルの下でむにゅっとなっているおっぱいや水中でタオルの中が見えないかを観察するただの童貞丸出し男になってしまっていました。

案の定僕のちらちら送った視線はすでに気づかれていました。
女性の一人が手でバスタオルをガードしながら「見せないよ!」とふざけるともう一人は「見せて上げなよ~。」「それならあんたが見せなさいよ~。」とはしゃぎ始めて、
「若いんだからむしろ健全でしょ?ほらアソコも…。」と僕の股間を指さしてきました。
僕はもう顔真っ赤で言葉を発することも出来ません。

そしてその様子でお姉さんたちはますます盛り上がってしまい、
「見たいんでしょ?」「あんた胸だけ出してあげなさいよ。」「かわいい反応!」と僕は完全にお姉さんたちのおもちゃにされてしまっていました。そして女性のうち一人が「見せてあげるよ、ほら!」と隣の仲間のバスタオルをぐっと引っ張り、おっぱいがぽろんとこぼれました。「ちょっとなにすんの?」と笑いながら仕返しをするともう一人もおっぱいがぽろん。

「かわいい、恥ずかしいの?」
「ちゃんと見ていいよ。」と僕の顔を無理やり上げさせられ、その拍子に僕のタオルもふわっとお湯の中で移動してガチガチに勃起したペニスが丸出しになってしまい、女性たちはキャーキャー騒ぎ、気が付くと僕を含めて4人全員が全裸で、僕がお姉さんたち3人から裸を見せつけられている状態になっていました。

ざぶざぶ揺れるお湯の上に3種類のおっぱいがあり、お湯の中に目を向けると黒々した陰毛がゆらゆらと揺れています。僕の目の前半径1メートル以内に女体が群がってはしゃいでいました。

「もしかして初めて?」「ちょっとそんなこと聞いてかわいそうでしょ?」「ねえ誰の裸が一番きれい?」「ちょっと~。」と大盛り上がりです。
「彼女いないの?」「やっぱり童貞なの?」

女性3人いることが悪乗りに悪乗りを重ねていき、ついにそのうちの一人が僕のペニスをツンツンして「さすが~若いおちんちんは硬いわ~。」と言いはじめ、みんなが「どれどれ~。」「まじ~?」とやっているうちに僕はペニスを掴まれた状態になりました。

さらにお姉さんたちが僕のペニスをのぞき込むたびに乳首や乳房ややわらかい腰が僕の身体に当たり、僕は初めての体験にそれだけでもうやばい状態です。

「ほらほらほら~。」とペニスをしごいたかと思うと、今度はわざと後ろから僕の背中に柔らかいおっぱいをムニュウ~~っと押し付けてきました。

僕は「ダメですよ。誰か来たら…。」と抵抗をしてる素振りを見せつつも、完全に女性3人におもちゃにされるその現状に身を委ねていました。

キャッキャしながらはしゃぐお姉さんたちにペニスをしごかれるその状態が5分も続き、僕はこのままでは本当にイッてしまいそうになり、「ちょっとダメですよ。」と湯船から上がるように後ろに動き湯船の縁に腰かけました。

しかし、それによって湯船の中にいるお姉さんたちにガチガチのペニスを見せつけているかのような状態になってしまいました。
もう、止まりません。一人がペニスにキスをしてきたかと思えば、もう一人が後ろからおっぱいを押し付けながら、羽交い絞めにして押さえつけてきて、もう一人がしこしことペニスをしごき、僕はついに「すみません!もうだめです!」と宣言して、ドクドクとペニスの血管を脈打たせた後、湯船の中に向かってどぴゅぴゅ~~!と噴水の様に射精してしまいました。精液は前側にいたお姉さんのおっぱいや顔のあたりに飛び、そして湯船の中にボタっと落ちました。「キャッ!」「出た!」「やば~い」とお姉さんたちは嬉しそうにはしゃいでいました。僕は顔真っ赤になってしまっていました。

その後でちょっと恥ずかしさで無言になった僕に対してお姉さんたちは「じゃあ、私たちのも触る?」「入れてみる?」「童貞、今日卒業する?」と聞いてきたのですが僕はその日は変な意地を張ってしまい「大丈夫です。気持ちいい思いができてよかったです。」とか言い残して部屋に帰ってしまい、結局お姉さんたちとはそれっきりその先をすることはありませんでした。今思えば、裸を見させてもらってイカせてもらったのは良かったけど、なんでそこまでしておきながら遠慮したんだろうと後悔しています。

大学のサークル内恋愛で合宿中に旅館のトイレに籠って後輩とエッチしたエロ体験談

僕がセックス覚えたてだった大学時代のエロ体験談です。大学2年の春に僕は同じテニスサークルで大学1年の彼女ができ、初体験をしました。それからは彼女そのものというよりもはやセックスしたくて彼女と会っていたと言っていいくらいで、彼女と付き合って半年くらいの頃は彼女と待ち合わせしたり彼女のことを想像するだけで勃起してしまって会えばむさぼるようにセックスをする状態でした。

その彼女と付き合い始めて半年くらいの時に秋のサークル合宿があり、僕と彼女を含む30人ぐらいのメンバーで千葉にテニス合宿をしてみんなで旅館に泊まりました。
ちなみに、僕と彼女が付き合っていることは一応みんなには秘密にしていました。
実は合宿前10日間くらい僕と彼女はスケジュールが合わず長時間のデート、つまりセックスをしていませんでした。その状態で合宿で彼女の姿を見ていたので僕はムラムラが募り、彼女も同じようでした。

最終日の夜に大広間で宴会をしながら僕と彼女はみんなにバレないようにスマホでメッセージを送り合っていました。
「早くエッチしたい。」「舐めてほしい」「おまんこにちんこ入れたい。」「いつも勃起してるから隠すのが大変」「いまも勃起しているの?」「もちろん、おまえは?」「もちろん濡れてる」
そんなメッセージをやりとりしていたらもうセックス覚えたての僕たちが我慢できるはずがありません。

僕のほうから「ちょっと抜けよう。」とメッセージを送り、わいわい盛り上がっている大広間から時間差で抜け出し、みんなが宴会をしていて無人になっている宿泊部屋のフロアの男子トイレに一緒に滑り込みました。

「もう我慢できない。」「誰か来たらどうしよう。」「誰か来る前に終わらせればいいんだよ。」「じゃあ早くして!」とお互いとにかくセックスしたくて仕方ない状態で興奮して息が荒くなっています。

ちなみにその旅館の男子トイレは入口のドアには鍵がかからなくて、タイル張りの古い部屋の外側に男子小便器が2つ、そして鍵のかかる大便用の個室が2つあります。普通に考えてサークルのメンバーから隠れてセックスするなら個室に入って鍵を掛けて立って挿入するのが妥当なのですが、当時の僕たちは立って挿入するなんて考えは無く、セックスするなら正常位かバックしか思いつかなかったのと、一秒でも早く始めたかったこともあり、僕はタイル張りで乾いてはいたものの決してきれいではない旅館のトイレの床に彼女を押し倒し、ジャージ素材のハーフパンツと白地に青いチェック模様の中学時代から履いてたんじゃないかってくらいダサい木綿のパンツを重ねてまとめて脱がしました。

更に彼女のTシャツと飾り気のないつるんとした表面のブラジャーも剥くようにまくり上げました。彼女の胴体だけが素っ裸になり、肉付きの良いむちむちした身体が丸出しになり、裸のお尻がタイルの上について「お尻が冷たい。」と彼女が言いましたがその声はすでにエロくセックス中の喘ぎ声に近くなっていました。

僕の彼女はちょっとぽっちゃり目でまだあか抜けない感じでしたが、おっぱいはEカップくらいで乳首も大きめでコリコリにすぐ硬くなっていて、未処理の黒々とした陰毛は興奮からぼわっと逆立っていました。その下側にあるおまんこの外側はグレーと言うか青白く、毛穴のぶつぶつが見えます。
すぐに割れ目をなぞるようにすると、すでに中が十分に濡れていたので赤く充血したおまんこの内部の粘膜がむき出しになり、蛍光灯の青白い光でキラキラとしていました。
僕は「はああ、はあ、はあ!!」と獣のような息をしながら自分のジャージとトランクスを片手で脱ぎながら、ちんこを丸出しにしました。ちょっとの間セックスを我慢していたので自分でもびっくりするくらい反り返って、血管が浮き出ています。亀頭はパンパンになってつるつると紅く光っていて蛍光灯の光で艶々に見えます。

男子トイレのタイル張りの床におっぱいと陰毛と太ももまで丸出しの彼女が横たわっていてその上にごわごわした陰毛とちんことケツ丸出しにした僕が覆いかぶさっているので、この状態の時にサークルの他のメンバーが寝室に忘れ物を取りに来たついでにトイレを利用したら大変なことになってしまいます。
僕は少しだけそれを気にして、覆いかぶさった状態で右足をトイレ入口のドアに当ててつっかえ棒にして時間を稼げるようにしました。

片手で執拗に彼女のクリをプニプニプニとつまむ様にして刺激して、空いた指で彼女のおまんこの濡れ具合をチェックしました。もう挿入可能と判断して僕はもう片方の手で自分のちんこを支えると、明るくてよく見えるので指で彼女のおまんこのビラビラを目一杯広げながら、あり得ないくらいに大きく硬くなったちんこをグイ~~っと押し込みました。
最初、彼女のおまんこの内側の小さいビラビラも巻き込んでしまい、彼女が顔をしかめるような表情になったので一度ちんこを戻してもう一回挿入しなおしました。
最初に失敗した時に亀頭にたっぷり彼女の愛液が着いたのと自分自身も我慢汁が出始めていたのか、次はスムーズに挿入できました。

根元までグッと入って彼女のおまんこの内部の一番奥に突き当たった瞬間に彼女は、いままで我慢して小さい声に押さえていたのに、結構はっきりした声で「アア~ン!」と喘ぎ声を上げました。
僕もその声に興奮して「ハッハッ、ハッ、ハッ!」と獣のような声が大きくなってしまいました。

ちなみに彼女と男子トイレに入ってからパンツを脱がすのに約2分、クリを触って充分濡らして挿入するまでも精々10分という高速です。お互い、宴会場で相手の顔を見ながらメッセージしていた時点でちんこが勃起したり、おまんこが濡れ濡れになっていたので挿入までもスムーズだったのです。

「気持ちいい、アン、アン、アン!」「アアアアン!」とどんどん彼女の声が大きくなってしまい、ぴちゃぴちゃいうピストン音と彼女の甲高い喘ぎ声、僕の「ハア、ハア、ハア、ハア」という獣のような呼吸音が狭いトイレに響いてしまい、その度ごとにお互い一瞬動きを止めてそとの物音に耳を澄ませます。そして異常がないのを確認するとまたピストンを再開してまたお互いの声が大きくなってしまいます。

10分くらい正常位で交わった後、彼女の背中がタイルで冷たくて痛そうだったので彼女の身体を裏返して四つん這いにさせてバックで挿入しなおしました。
彼女のお尻には汚いトイレのタイルのあとが四角くくっきりと付いていました。
バックで挿入するといつもより大きい僕のちんこが反り返って彼女のおまんこの内部の後ろ側をえぐるように擦るのが彼女の理性を奪い「アアアン、アン、アン、アン!」と泣き声のような声をはっきり出し始めました。ここまで声が大きくなると、いくら僕が足でドアを押さえたとしても他のメンバーがドアの前に来た時点で中でセックスしているのがバレバレになります。

僕はフィニッシュするためにバックでのピストンをノンストップでスピードアップさせると、彼女は「アアア!いっちゃう!」とはっきり言いながらグリグリグリっと僕のちんこを締めあげるようにおまんこを収縮させて絶頂に達しました。
僕はその刺激にギリギリで耐えた後で、彼女の四つん這いの身体からちんこを引き抜き、すぐ横にあった男性用小便器にぶちまけるようにして射精しました。
ドロッとした精液が小便器に溜まったので、もしかして詰まらせちゃうかもと思ったのですがその後しっかり流したら大丈夫でした。

宴会場を抜けてから20分くらいで全部済ませることができたと思いますが、お互いに服を着るとまた時間差で彼女と宴会場に戻り何事もなかったようにサークルのメンバーと雑談をしましたが、僕のちんこと陰毛はまだ湿っていて座っていても敏感になった亀頭にトランクスの生地が擦れてびくっとしてしまっていました。多分彼女も同じ状態だったはずです。

身長差45センチ体重差2倍のセックスはこんな感じです

身長190センチ体重80キロの大柄体型の僕が145センチ39キロの彼女と付き合っていた時のエロ体験談です。世の中で身長差カップルという言葉が良く出てきますが、それでも精々25センチ差くらいだったりして僕はそういうのを見ると「ふっ、まだまだだな。」と今でも感じてしまうのはやっぱりその元カノとの経験があるからだと思います。

僕と彼女が出会ったのは大学のアメフトサークルでした。僕の体格から言うとアメフトやってそうだよねというのはよく言われます。そしてご想像通り彼女はそのアメフトサークルのマネージャーでした。
彼女は加奈と言って子供の様に細くて小さい体型で僕たちのサークルの人気者でした。で、大学の帰り道の方向が途中まで一緒だったので僕は加奈と仲良くなり3年の終わりに付き合い始めたというわけです。

身長差を感じるのはむしろ一緒にデートで歩いている時で頭の距離が遠いので、それなりに声を張らないと会話できないので、他のカップルと同じように人混みで耳元で猫なで声で会話というのができないとかそんな程度でした。

電柱にセミが止まっているみたいとか、親子みたいとか、肩に乗せてそうとかいろいろ言われましたが一番僕の印象に残っているのはやっぱり加奈との身長差セックスです。
セックスの時は身長差よりも体重差をよく感じました。39キロしかない加奈に僕が乗っかるようにするともう襲っているような圧迫感になり、体重がかかれば加奈が可哀想です。
基本的に加奈が思いっきりお尻を上に上げて僕が脚を広げて腰を落としてバックで挿入するか、あとはもっぱら加奈が上に乗って騎乗位がメインでした。

そんな僕たちが身長差カップルならではの利点を生かしてお互い気持ちよくセックスできたのは、付き合い始めて1年くらいの時に駅弁をした時です。AVでしか見かけない体位なので一応説明しますと、男が立ち上がっているところに女が向かい合ってしがみつき男が女の太ももを持って抱え上げて女が宙に浮いた状態で挿入して、そのままイクみたいなそんな感じです。駅弁を抱えて売る行商さんのような体位という事です。ぶっちゃけ男女の対格差が同じだと非現実的だと思います。女側が片足を突いた状態で半駅弁状態は同身長ならまあまあ可能そうですが。
とにかくその時僕たちは駅弁をしました。

いつものようにラブホの昼のフリータイムにチェックインして部屋に入り、ベッドに並んで腰かけました。もうセックス目的のデートだったので加奈は小さい体にピタッとしたTシャツとジーンズのラフな姿です。
僕は屈みこんで加奈の小さい顔にキスをして、腰に手を回してTシャツの裾から背中に手を回して腰つきを探りました。
「愛してる。」「私も。」「気持ちよくなりたい?」「早く気持ちよくして。」とささやき声で僕たちが会話できるのは実はこういう二人きりのラブホぐらいなのです。

対等な関係の僕たちは、僕が加奈の背中の肌を直接触りそのまま下におろしてジーンズのウエストに手を突っ込んでいきます。パンツのウエストの部分のレースの感触で、今日はサテン地の赤の勝負パンツだということが把握できるほど僕たちは頻繁にセックスを繰り返していました。
加奈もまた、僕のチノパンのボタンを外して緩めたウエストから前に直接手を突っ込んできていきなり僕の股間のペニスを直タッチしてきました。むくむくと固くなる自分のペニスの熱い感触を感じました。

僕は加奈の細すぎてサイズが見つからないと言っていただけあるジーンズのウエストの後ろ側に手を入れてお尻の割れ目くらいまでまさぐった後、僕の大きな手をねじ込むくらいの余裕があることを把握しました。そのままサイドをするすると回って加奈の前の股のほうに手を滑り込ませました。
パンツの前のほうに立体的な刺繍があり、その密度から「今日はあの赤いバラのパンツだね。」と僕は加奈の耳元に囁きました。加奈は「やだ~なんでもうわかるの?」と顔を赤くさせました。僕は触った感触だけで大体加奈の下着を正解することができます。

自然と直接触るにはお互いのズボンがまず邪魔になり、加奈が僕のチノパンを脱がしてベッドの端に置きました。そして僕も加奈のジーンズを脱がしてその上に重ねました。サイズが本当に大人用と子供用くらいに違うのが相変わらずコミカルです。
次にお互いのTシャツを脱がし、それもその上に重ねるとまたサイズが大人と子供です。

ただ、二人にとってそんなことはもう特別ではありません。
僕は大きい手を加奈の赤いパンツの前側に押し込むと細くて柔らかい陰毛の中のおまんこをまさぐりました。じっとりと湿り気を帯びていて、クリトリスを触っていくとだんだんとコリコリ感が増してくるのがわかります。
同じように加奈も僕のペニスをボクサーブリーフから引っ張り出してシコシコと擦りながら勃起の硬さを増していきます。

「気持ちいい?」「気持ちいいよ。」「加奈のおまんこ濡れてるよ。」「やだ、恥ずかしい。」とお互いの性器を愛撫しながら僕は今日はどちらが上になるかをぼんやりと考えていました。

加奈のおっぱいを触るためにブラジャーを脱がし、ピンク乳首をぺろぺろと舐めて、加奈が僕のボクサーブリーフを脱がしたのをきっかけに僕も加奈の赤い勝負パンツを脱がしました。お互い全裸になり、僕は早めにラブホの枕元にあるコンドームをせっせと装着しました。僕の体格がいいからと言ってペニスサイズは普通です。普通サイズのコンドームでぴったりだし、特段長持ちしたり何回もできるわけじゃありません。それは加奈も最初のセックスの時点で気付いてお互い笑いました。

コンドームを装着した時点で僕が下になって加奈に跨ってもらい騎乗位をするつもりでした。しかし、ベッドの縁に腰かけているうちに気持ちが焦った加奈がすぐ濡れたおまんこが僕の硬くなったペニスに触れるくらいにして僕の首の後ろに手を回して跨ってきました。このまま対面座位で挿入も可能でしたが、僕はふと思い立って跨ってくれている加奈の細い太ももの下に両手を回すと、そのまま持ち上げるようにして立ち上がりました。加奈は「やだ~すごい!」と感激の声を上げて僕の首にしっかりとしがみついてきました。
そのまま抱っこして持ち上げると、80キロの僕にとって39キロ程度の加奈を持ち上げるのは余裕でした。僕が加奈の太ももを支える腕だけで安定感がかなりあり、加奈は軽く僕の首に掴まるくらいで十分です。まあ、関係は対等でも体格だけを考えれば大人と子供みたいなもんです。

「このまま挿れられるかな?」と加奈はうっとりとした声で言いました。「やってみよう。」と僕は言い、僕は加奈の太ももを押さえることに徹したまま、加奈は片手で僕の首に掴まりもう片方の手で僕のペニスの位置を調整して亀頭をおまんこの入り口に添えました。加奈が腰を落とし、僕が反り返りながら腰を持ち上げるようにすると先端がヌルっと入り、そのまま加奈の体重を利用してまっすぐ下ろすときっちり加奈のおまんこの奥まで僕のペニスが挿入されました。
「ああ、入ってる!」と加奈が言い僕も「あったかい。」と感激の声を上げました。
最初は僕が腰を動かそうとしたり、加奈が一生懸命腰を振ってそれはそれでかき混ぜているようで気持ちよかったのですが、途中から僕が抱え上げている加奈の身体全体を赤ちゃんをあやすようにユラユラ揺らすのが一番気持ちいいことがわかりました。
ゆっさゆっさと加奈の身体全体を動かすと、「あああ!やばい!やばいよ!」と加奈が声を大きくして僕の首にしがみついてくる力が強くなりあまり時間がかからずに、僕の背中に爪を立てるようにして「あっあっ」と加奈がイキました。僕は加奈がイクのも構わず揺さぶり続けると僕も直立したままコンドームの精液だまりに噴き上げるようにして射精しました。

その後でゆっくり加奈をベッドに下ろして「思ったより余裕だったよ。」と言いました。加奈も「本当?重くなかった?」と聞き「全然、これからもこれで行こう!」と僕は答えました。
それからしばらくの間は駅弁が僕たち身長差カップルの基本の体位になりました。今となっては懐かしいですが、僕と加奈の身長差無くしてはあり得なかった体位じゃないかと思っています。

女子に包茎を馬鹿にされたけどエッチできたので結果オーライ

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うエッチな話です。
実は僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。

それまでは気にしていなかったのですが大学1年の時にできた年上の彼女と初体験をした時に、初体験の後何回目かのエッチで初めて電気を点けてしたとき「へ~あんた包茎なんだ?」と言われてフェラをしてもらえなかったことがそれからトラウマになってしまいました。

そして、最初の彼女と半年で別れた後は女性恐怖症気味になり、普段の性格も消極的になっていじられキャラに成り下がってしまっていました。
そして大学のテニスサークルの合宿の風呂で僕の包茎ペニスを目にした男の同級生の誰かが女子にまでそれを話してしまったのが今回のエッチな話の伏線です。

僕の家で同級生5人で宅飲みをしていたのですが、他の3人が先に帰ったのに同級生女子の綾子だけが「もうちょっとゆっくりしていく。」と僕の家に残ったので僕と綾子は二人きりになりました。男女で二人きりと言っても僕はコンプレックスがあるので変な気を起こすつもりは全くありません。
僕からは話題を振らずただ綾子の話題に相槌を打っていただけでしたが、綾子はけっこうハイペースで飲んでいたのでだんだんと会話が下ネタに走っていきました。

「〇〇の彼氏ってめっちゃちんこ大きいらしいよ。」「ふ~ん。」
「あたしの初体験の相手中折れしちゃってできなかったんだ。」「へ~そうなんだ。」
という会話の流れで綾子が急に僕の耳元に口を寄せてきて
「ねえ、あんたって包茎って本当?」といたずらっぽく聞いてきました。
僕は初体験の彼女とのトラウマがよみがえりかーっと紅くなってしまい、
「だからなんだよ!」と不貞腐れて返事をしました。
「誰から聞いたんだよ。別にいいだろ!」と僕は綾子に強めの口調で抗議しました。

綾子は「ごめんごめん。別にバカにするとかそういう事じゃなくて。私見たことないから。」とまたいたずらっぽく口を尖らせて上目遣いで見てきました。
僕は綾子が男性経験が多めなことは知っていましたが、自分に対して誘惑してくるほどエッチ大好き女だったとは全く想定外だったので状況が良くつかめず、「見たことないからなんだよ。」と言うと「み・せ・て。」とにやにやしながら言ってきました。

「みせてよ~!」と酔った勢いで綾子は僕のズボンを脱がそうとしてきました。僕は女性に対して恐怖感があったので、そこで強く抵抗してもし綾子を傷つけてしまったらもっとやばいという判断が働き、脱がされて包茎ペニスを見られるのは本当に嫌だったのにほとんど抵抗できませんでした。

「本当にやめて!やめてください!」と僕は懇願しましたが、綾子は僕のジーンズのベルトを外しボタンも外しジッパーを下ろして、トランクスごと膝までズボンを脱がされてしまいました。
ここで普通の男なら女子にズボンを脱がされるというシチュエーションだけで勃起して最大サイズになっているはずだと思いますが、僕の場合は全く自分に自信が無いのとよりによって女子に包茎ペニスを見られるという辱めを受けているショックで、この時僕は全く勃起せずに委縮した状態のペニスでした。

「みちゃった!」と綾子が僕の顔を見上げてきます。
僕はもうやけくそになって「ほら、包茎のちんこは情けないでしょう?だから嫌だったんだ!」と通常サイズでほとんど亀頭の先っぽ以外は皮を被っているペニスを自分で隠しもせずに不貞腐れました。

綾子は「なんかごめ~ん。そんなつもりじゃないのに~。」「あんたのおちんちん、かわいいね。つんつん、つんつん。」と口でつんつん言いながら人差し指で僕の柔らかいままのペニスをつつき始めました。それでも僕のペニスは反応しません。

綾子は僕に同情して申し訳ないと思ったのか、小さいペニスを大きくしたいという好奇心を持ったのか、性欲のムラムラが抑えきれなくなったのか、なんといきなりTシャツを脱いで、その下に身に着けていた水色のブラも外しておっぱいを見せつけてきたのです。
「ほら、おっぱいだよ。これ見ても元気でないの?」と見せつけてきた綾子のおっぱいは推定Cカップの乳輪小さめ乳首小さめのピュアな感じの女性経験1人だけの僕にとっては理想的なおっぱいでした。

ここまでされてやっと僕は恥ずかしさの中に性欲が沸き起こってきました。小さかったペニスが少しだけ熱を帯びてきました。「ちょっとそこまでするの?」
「こっちも見たいよね?」とさらに綾子は綿のひざ丈スカートを腰までまくり上げ、その下の水色のパンツの股間部分をずらして女性器を丸出しにしてきました。ビラビラは開いていませんが、僕にとっては刺激が強すぎる陰毛がまとわりついて黒ずんだビラビラにぶつぶつした毛穴が感じられる生々しい女性器でした。「え、ちょっと、飲みすぎだよね。大丈夫?」と綾子を気遣う言葉を掛けるつもりで身を乗り出してしまいました。

すると綾子が僕に絡みついてきて、そのまま綾子の股間をペニスに押し付ける形で覆いかぶさってきました。僕を押さえつけながら、時々綾子の手で僕のペニスを掴んで擦り始めました。

数分間その揉み合いをした後、綾子が身体を起こした時には僕の包茎ペニスは完全勃起に導かれていました。亀頭のちょうど半分くらいのところまで皮を被ったいつもの僕のフル勃起です。
「へ~こういう風になるんだ。」と僕のペニスをしごきながら綾子は言いました。
僕は僕でペニスへのコンプレックスよりも、このまま綾子と最後までしたい気持ちがついに勝ちました。

「入れてもいい?」といきなり僕は綾子に聞きました。
「いいけど、その前にもっと濡らして。」と綾子は返事をして、自分でスカートと水色のパンツを脱いで全裸になりました。その間に僕も服を脱いで脱がされかけのパンツとズボンも脱ぎ捨てて全裸になりました。
どちらからともなくベッドに移動しました。

綾子のほうから体の向きを逆にしてきました。シックスナインへと誘ってくれたということでした。僕は初めての体勢で目の前に付き出された綾子の毛むくじゃらの女性器を必死でべろべろと舐めまくりました。そして、なんと綾子も迷わず僕の包茎ペニスを口に含んでフェラをしてくれたのです。僕が激しく綾子の女性器を舐めれば舐めるほど、綾子もそれに応じて僕のペニスを舐めて吸ってくれました。

暫く夢中でお互いを舐め合った後、僕はすっかり自信を付けて、綾子の向きをまた逆にして正常位で一気にぶすっと生で挿入しました。
久しぶりのエッチでしたが僕は全力で長持ちさせるように意識をペニスに集中させすぎないように意識しながら激しくピストンしました。ぼんやりと意識の隅で綾子の「あんあんあん…。」と延々と喘ぐ声が聞こえた後。「行くとき外に出してね!」という声が聞こえました。僕ははっと我にかえり、スポッとペニスを抜くと綾子の上にぴゅぴゅっと飛ばすように射精しました。綾子のお腹位に飛ばすつもりだったのに、勢い良すぎて半分くらい綾子の顔に飛んでしました。

終わった後で僕は綾子に「包茎、嫌じゃなかった?」と聞くと「え?全然、あんた気にしすぎだよ。女は別に気にしないよ。」と言ってくれたので僕はうれしくなりました。

結局綾子にとってはたまたま思い付きでムラムラしたのがその日だけだったらしくそれっきり綾子とエッチすることはなかったのですが、僕は綾子との一件で包茎に対するコンプレックスを払しょくすることができたので、ちょっと綾子には特別な感謝の気持ちがあります。

高校球児時代のマネージャーとのエッチ体験

俺は高校球児だった。高校は、甲子園にも何回か甲子園に行ったことがあり、県内でも「強豪校」的なところに位置していた学校だった。
俺たちが入学したとき、女子マネージャーが誕生した。それまでは、マネージャーを置いていなかったが、次第に増加していた部員数に対応するため、また、女子生徒からマネージャーを志願する子が出たため、女子マネージャーを置くことになったのだという。

初代のマネージャーになったのは、「みどり」という女子だった。自身も小学生のときに少年野球チームでやっていたということで、高校野球のマネージャーをやることが夢だったのだという。
「紅一点」ということで、野球部の中で、チヤホヤされるかと思いきや。そんなことはなかった。
野球部員は、限られたベンチ入りの枠をめぐってしのぎを削るのだから、マネージャーがいようがいまいが、それが女子だろうが何だろうが、関係ない。
無我夢中で実力をつけて、監督にアピールするのが、俺たちの目下の課題だった。

3年生から1年生まで野球部員は全部で100人近くおり、中学時代、部活の野球部でそこそこ活躍していた俺だったが、硬式野球の全国レベルで結果を出してきた奴らもたくさんおり、その実力差を日々、見せつけられる思いだった。
俺は、最初のほうこそ、練習試合にも出してもらえたが、凡打が続き、守備でもエラーを2個、3個すると、次第に控えに回るようになり、やがてベンチからも出されて、グラウンド整理役員とかに回されるようになった。

入学して最初の夏の県大会、俺は、用具係となった。
その時、マネージャーはみどり一人で、かなり忙しそうだった。練習が終わった後、みどりが部室に残って、ほつれた硬球の糸をほどいて、縫い合わせている場にたまたま遭遇してから、俺はそれを手伝ったり、練習の時も飲料水をいっしょに運んだり、スコアの整理を手伝ったりしてあげるようになった。

みどりは俺とは違うクラスだったが、「頭がいい」との評判で、成績も優秀そうだった。
ある時、俺は、苦手な数学の問題をみどりに訊いたところ、スラスラと答えてくれ、それ以来、俺は、空き時間にみどりに勉強も教えてもらうこともあった。

1年生の中でも、夏の大会からベンチ入りしたやつや、監督から個別に指導を受けているやつもいた。
俺は彼らを、羨望と嫉妬のまなざしで見ていたが、そんな時、みどりから手紙をもらった。
「いつも陰で輝いている××君に元気をもらってるよ。努力はむだじゃないから」
手紙にそう書いてあった。

俺は、そのころから、みどりに特別な気持ちを抱き始めていた。みどりに喜んでもらおうと、全体練習が終わっても素振りをやり続け、家まで一駅分を走って帰っていた。
1年の夏が終わり、秋を迎えたが、俺はベンチ入りを漏れた。
続く、2年の春も、夏も同じだった。俺は、スタンドから同級生や後輩の活躍を応援することになった。
それでも、時々、マネージャーのみどりがかけてくれる温かい励まし、笑顔が、俺の元気のもとになっていた。

そして最後の学年。3年の春、そして最後の夏も、俺はベンチ入りを果たせなかった。
しかし、夏、チームは甲子園に行くことができた。「奇跡」と言われたが、俺はそうは思わなかった。
俺たちは死に物狂いで頑張ったからだ。そして何より、マネージャーのみどりが、誰も見ていないところで、甲子園出場のため、仲間のために頑張っていたからだ。

甲子園では結果は出せなかったが、俺たちは完全燃焼した。
甲子園後の退部のとき、俺は心を決めていた。
みどりにコクろうと。

退部の日。俺は密かにみどりへのプレゼントを買い、カバンにしのばせた。
部の全体会で3年生が挨拶した。みどりもマネージャーとして2年半の思い出を話しながら、号泣していた。胸が締め付けられた。
監督の言葉をいただいて解散となった。

いよいよだ。みどりにコクろう。俺はプレゼントの入ったバッグを手にして機会をうかがっていた。
その時、セカンドのレギュラーだったSがポロッと言った。
「あさってから、Fとみどり、極秘で温泉行くらしい」
俺は固まった。

「F」とは、プロ野球のスカウトも注目していた、エースでクリーンアップを打っていた、チームの中心軸。
“え? Fと? みどりが?”
俺の頭の中は真っ白になった。
マネージャーのみどりは、”こっち側”だと思っていた。試合に出られなくとも、スポットライトを浴びて試合に出るやつらのサポートに徹する側。
しかし、俺の知らないところで、みどりは、チームを甲子園に導いたFと付き合っていたというのだ。
俺は凹みに凹んだ。

卒業からちょうど10年後。野球部の同窓会があって、幹事になった俺は、一人ひとりと連絡をとるなか、みどりにも連絡した。
高校卒業後、大学を経て、社会人野球チームに入ったFとみどりは結婚した。
しかし、結婚から3年後、Fは肩のケガのために野球を引退することになり、それ以降、酒と女に溺れ、自堕落な生活に落ちて行ったという。
会社も辞め、家にこもって酒浸りの日々とのこと。
そんな時期に、俺はみどりと再会したのだった。

洋品店で働きながら、家計を支え、幼い息子を育てているというみどり。
俺はそれまでの大変な経緯を聴き、みどりを食事に誘った。
10年ぶりに会うみどり。まったく変わっていないと思った。いやむしろ、いろんな試練を乗り越えて、さらに優しく、深くなったと思った。
酒の勢いを借りて俺は、積年の想いを口にした。「本当は好きだった。Fに取られて悔しかった」と。
みどりは黙って聴いていた。

店を出て、タクシーに乗り、駅に向かった。
駅に近づいたころ、みどりが運転手に「やっぱり、行き先変更します」と言って、別のルートを指示した。
数分後、カラオケボックスに着いた。みどりに導かれるままにボックスの部屋に。
ソファーに腰を下ろし、電話で飲み物を注文すると、みどりが俺に抱きついてきた。
俺はいちおう驚いたが、半分そういう展開を予期していた。

店員が飲み物を持ってきたときも、俺たちはキスし続けていた。学生のアルバイトっぽい店員がドギマギしながら出て行った。
みどりの体をさすりながら、「俺、ほんと、好きだったよ。野球部最後のとき、コクろうと思っていた」と言うと、みどりも「ごめん。私も××君のこと好きだった。でも、最後の夏、県大会決勝の前日にFに告白されて。チームのためにって思って、つい……」と。

BGMが流れる室内で、俺とみどりはキスを続け、互いの体を触り合った。みどりのシャツの中に手を入れ、ブラをずらして触ると、乳首が固くなっていた。
「バイトの子たちに、監視カメラで視られてないかな」と言うと、みどりは「かまわないから」と。

俺は、好きで好きでたまらなかったみどりとの時間を、一瞬たりとも無駄にしたくないとの思いだった。
ソファーに押し倒し、あの当時、何度も想像したおっぱいに吸いつき、固くなった乳首を夢中で舐めた。
「舐めたかったよ」と言うと、「舐められたかった」とみどり。
その言葉が「その場しのぎ」だったら嫌だなと思い、よけいに俺のことを忘れられなくしてやろうと、懸命に舐めた。
みどりはヌルヌルに感じていた。Fとは、結婚後、次第に夫婦生活はなくなっていったのだという。

みどりの下半身を裸にし、匂いたつみどりのマンコを舐めた。ここも何度も想像したところだ。
しかし、当時のイメージとは異なり、みどりのマンコはとめどなく汁をあふれさせ、俺の顔を汚すようにパコパコと腰を打ちつけてきた。
俺の顔はみどりのマン汁まみれとなった。

ガラス越しに店員やほかの客に見られるかもしれなかった。しかし、構わなかった。
俺は、甲子園投手の美人妻を組み敷き、生で肉棒を出し入れしてやっている。
あの当時、テレビのインタビュアーにもマイクを向けられ、プロのスカウトからもコメントをもらっていたFが手に入れた最高の女を、今、一度もベンチ入りできなかった俺が、奪い取って、アンアン感じさせている。
俺は、ある意味、「甲子園」と同等の価値のあるものを手に入れたのだろうか。

「外に出したほうがいいよね?」「いい、中でいいよ。中に来て。中にちょうだい」
あの時のマドンナ。甲子園のベンチ前で、サラサラした髪をなびかせて、颯爽と輝いていたみどりに、今、中出ししようとしている。
俺は、溶けてなくなりそうな感覚を覚えながら、腰使いをいよいよ速めていき、やがてみどりの中にぶちまけた。

それ以来、みどりとは会っていない。
ただ、夏がやってくると、どうしても思い出してしまうのだ。
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