実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

40間近の可愛いバツイチ女はとにかく簡単にフェラをしてくれる的エロ体験談

オレがよくスーパーやショップに行くと、確実にきれいな人や可愛い女がいるレジに並ぶ。例えそのレジが時間がかかりそうだとしてもだ。

また、そういうイイ女がいる店には通うようにしている。まあオトコならそんなもんだろう。それが無い男なんて信じられない。

そんなことをしていると、やはり思うのは40近くになっても独身でいる女だ。きれいだったり可愛いのに独身なんてありえないと感じてしまう。

しかし仲良くなって話をするようになると、実はバツイチだったというパターン。これも今さら言うことでも無い。そんなもんだと言えることだろう。

そして40近くのルックスが良いのにバツイチの女は、実は簡単にフェラをしてくれる。これがオレが経験して思ったことだ。

オレの中では最速で出会って3時間後にフェラをしてもらったことがある。

その女はチナミという38歳、身長はやや高めの168㎝でむねはCカップとちょうどいい。美魔女と言われてもおかしくないような、あっさりとした顔立ちの可愛い美人という感じだ。

チナミはとある居酒屋で働いていた。昼間は普通にOLらしいが、時間があるので居酒屋で掛け持ちしているらしい。

オレがその店に行った時に、一際目立って見えたのがチナミだった。カウンターで一人で飲むオレに、チナミはお酌もしてくれるし、お喋りもしてくれる。

恋バナを軽くしたときに、チナミがバツイチであることが分かった。そこでオレは気づいたのである。オレみたいな若くも年寄でもない男は、チナミのような女に気にいられると。

彼氏がいないバツイチ女であれば、男を求めるか逆に自ら接するのを遠ざけるか、どちらかだろう。チナミは前者に違いない。それは自信を持って言える。

その日がお店自体がたまたまそこまで忙しくなかったので、チナミとの会話の時間は長く取れる。

そんな状況の中、お酒が程よく入ったオレは軽い下ネタジョークを放り込んでみた。するとチナミは引くどころか乗りに乗ってくる。

「正直、ゴムは無い方が気持ちいいの」

そんなことを言ってしまうくらいだ。ただ、オレが小一時間ほど飲んでいると、チナミは店長から上がりの知らせを受けてしまう。オレもちょっと残念だが、思い切ってそのまま一緒に飲まないかと聞くと、チナミはすぐにオーケーした。

こうなったら後はひたすら楽しく飲んで、一緒に帰るだけ。

「オレ、家近いんですよ、実は」

「ホントに?いいなー、家帰るのめんどくさい…」

「うちで休みます?」

「いいの?じゃあちょっとだけ…」

もうチナミはオレの部屋に入ることが決定である。そうなると人間とは接客的なものだ。オレとチナミは手を繋いでオレの家までいく。

オレの部屋に入ると、電気を付けずにすぐにキスをした。舌をどこまでも絡めてしまうくらいのディープキスである。

オレがチナミの服を脱がして、胸を揉む。チナミもまた興奮が止まらずに、オレのムスコをまさぐった。もうお互いが無心でお互いの体を求めている状態である。

「早く…これをちょうだい…」

ベッドに二人で入ると、チナミはオレのパンツを脱がし肉棒に手をかける。舌先でゆっくりと竿を上下に何回か往復させると、少しずつ先っぽからしゃぶり始めてきた。

一度オレの肉棒を口の中いっぱいに入れると、そこからはとにかく淫らにフェラをし始めるのみ。

暗い部屋の中で、さっき会ったばかりのチナミは美味しそうにオレのムスコを舐めていた。

「あぁん…本当にこれ、久しぶりなの…」

しばらく見ることが無かった男の竿に、もう興奮を抑えることはできないチナミ。自らの手で自分のアソコをオナりながら、よく似まみれたフェラがオレを気持良くしていく。

そんなチナミの姿を見て、オレもチナミのアソコにクンニを始めた。パンティーをはぎ取るように脱がすと、もう既にかなり濡れている状態である。

フェラをされてオレも全身が躍動している。ただがむしゃらにチナミのアソコを、そしてクリトリスをクンニしていた。

「ひゃぁぁん…!ア、アァぁあ…!」

美魔女の体がオレのクンニに反応してしまう。さっきは自分でいじっていたクリトリスを、今はオレにクンニされているのだから。

「ハァぁ…!!あぁぁん…!最高…あぅぅっぅん…」

お互いにフェラとクンニで気持ちよくなっていき、そうなれば男と女がすることはあと一つだ。

求め合うオレとチナミ、よせ合っていくムスコとアソコ。そしてオレ達は合体した。まるでこういうことになることが必然であったかのように、オレ達は愛し合っていた。

チナミはオレの肉棒をしっかりと受け止めて、心身ともに熱を帯びている。

「っぁぁ、ハァあん…!もっと…!アァぁっぁぁ…!」

チナミはオレのベッドのシーツを握りしめながら、絶頂という女の喜びの頂点に向かっている。

「やあっぁぁあん…!イ、イク…!あぁぁぁ…」

その時は突然だった。身体を大きく反らして絶頂を突き破るチナミ。その体の中に散乱銃のごとく、精子という弾をまき散らすオレ。

シーツはもう役目を果たすことができないくらいの状態になっている。そこに、ただ乱れただけの男と女がいた。

ルックスのいい40近くのバツイチ女はエロい。これは本当の事だろうと実証した一例である。

宅飲みで友人の義理の姉に夜這いをしてフェラまでしてもらったエロ体験談

オレの昔からの男友達がいる。彼は実家に住んでおり、さらには兄も嫁と一緒に住んでいた。今ではあまりない光景だが、この家族は仲が良いと、前から思っていた。

なので、よくホームパーティーのようなことをしてくれて皆でワイワイとしている。そんなことをしているうちに、オレも友人らの家族と仲良くなっていった。

ご両親にはもちろんだが、友人兄の嫁とは特に仲が良いと思っている。つまりは友人の義理の姉になるわけだが、キレイな人で気もきく素敵な女だ。

キミコというその義理の姉は29歳。オレ達よりも年下だからなのか、とてもヘコヘコしている感じがする。

まあ旦那の家族と住んでいるという緊張から来ているものかもしれないが。

そんなキミコは、ホームパーティー中によく目が合う。それも気のせいかもしれないが、実はそうでもないという事実が起こった。

その日の夜である。パーティーも佳境に入ってくると、友人らも含めてみんな寝てしまったのである。お酒がまわっていたのだろう。

両親たちこそ他の部屋でベッドに寝ているが、後は皆ざっくばらんに雑魚寝状態である。それはキミ子もそうだった。

皆がいびきをかきながら完全に寝る中に、オレだけが完全に目が覚めている。そして目に入ったのはキミコの寝姿だ。

スカートがそこまで長くないので、角度によってはパンティーが見えてしまう。オレはそっとそんなキミコに近づいて、そっとキスをした。

ちょっと体が反応したようには思えるが、完全に目が覚めたわけでは無い。そこで思いきって胸を揉む。

「あん…」

ちょっとエロい声が漏れてきた。オレはそっとシャツをまくってブラもホックを外してしまう。

オレの手にはキミコの生温かい胸の感触が広がった。そして乳首をおもむろに舐める。

「ハァぁん…!」

キミコの目が覚めかける。そこにさらにスカートをめくってアソコもまさぐってしまった。

「ハァぁん…ダメ…あぁっぁあん…」

キミコは完全に目を覚ましと目が合う。

「ヤァん…な、何して…あん…!」

「キミコちゃんがオレを誘惑しているから」

「そ、そんなことは…あふん…!」

オレはキミコのパンティーの中に、既に手を入れている。中指にはクリトリスがヌルヌル状態で当たっていた。

「でも、こんなに濡れているけど」

「あん…ダメ…ちょっと…あぁっぁぁ…ん」

キミコは体をよじらせながらオレのクリトリス指マンを味わう。

「こ、こんなことしてるの…皆に見られたら…」

「大丈夫、みんな爆睡してるから」

「で、でも…キャぁぁぁ…!!あん…」

オレはクリトリスをいじりつつも、キミコのアソコに指を入れてクチュクチュと言わせた。

「ハァぁ…ぁっぁあ…や、やめ…ア、アァぁぁん…」

「キミコちゃん、気持ちよくなってるよね」

「ダメダメ…あぁぁん…みんな起きちゃう…あぅぅん…」

「そんな声出しちゃうと、本当に起きちゃうよ」

「ダ、だって…!あハァぁん…バカぁぁ…」

どんどんと濡れていくキミコのアソコ。オレはそのクリトリスをめがけてクンニまでしてしまった。

「やあっぁあ…!!ちょ、ちょっと…もう…許して…あぁぁぁぁ…」

「あぁ、そんなに声出しちゃうと、起きちゃうよ」

そう言いながらもオレはクンニを止めない。どころか激しく舐めにかかる。オレは両手でキミコの乳首を摩りながら、執拗にクリトリスをクンニしていた。

「ハァぁあ…あぅぅぅん…!ダ、ダメ…!イ、イッちゃう…!!」

皆のいびきが響く中、キミコはオレのクンニで絶頂に達した。呼吸の乱れがどうしても抑えられないキミコ。

「ずっと、こうしてもらいたかったんでしょ?」

「ダ、だってぇ…アタシだってストレスが…」

やはり、旦那の両親との生活にはキミコもあまり良い気分ではないらしい。しかも義理の弟までいるのだから、けっこうなアウェイだろう。

「まだみんな寝ているし、オレのも舐めてよ」

「ダ、大丈夫ですか…?」

「本当は舐めたいんでしょ?」

「は、はい…おチンチンをください…」

「じゃあ、脱がしてよ。もう既にビンビンだから」

「ホントだ…こんなに立派なおチンチンなんですね…」

「しごいてみて」

キミコはそっとオレの肉棒を握って、静かにその手を上下に動かす。

「か、固いです…太いし…」

「好きなやつでしょ」

「はい…舐めてもいいですか…?」

「好きなだけ」

キミコは隣に旦那がいる中で、オレにクンニでイカされただけでなく、オレのムスコまでしゃぶってしまうことに。しかも唾液をしっかり絡めてきて、大胆なフェラを味あわせてくれた。

「キミコちゃん、フェラ上手いよ」

「舐めごたえが、あります…」

「エロい音立てるから、もっと大きくなっちゃうかも」

「ホントですか…じゃあ、一生懸命フェラしますね…」

キミコにもう旦那への罪悪感は無い。ただオレの肉棒を求めて、そして気持ち良くしてくれた。もう周りに見られようと、旦那に気づかれようと気にはしていないくらいの勢いである。

その大胆さがオレの肉棒に伝わって、我慢汁が止まらなくなる。

「キミコちゃん、挿れちゃおうか」

「あ、アタシも…そうしてほしいって思ってました…」

もう戸惑いも迷いも何も無い。オレおキミコは皆が寝ている中、しかもキミコの旦那が寝ている横で堂々と合体をしているのである。

「ハァぁあ…!ア、アァぁ…気持ちいい…!あハァァぁぁん…!!」

抑えられた喘ぎ声だが、オレにはしっかりとそのエロさが伝わってくる。そしてピストンが次第に激しくなると、キミコは完全にオレにすべてを預けてしまった。

そしてオレ達は同時に絶頂に達することに。体を震わすキミコと中出し射精をするオレ。皆のいる部屋の中で、誰にも気づかれずにキミコとエッチをしてしまった。

滝の近くで女にフェラしてもらったエロ体験談

滝の近くで女にフェラしてもらったエロ体験談

カテゴリ:Hな体験のエッチな体験談



オレの趣味はバイクに乗ること。遠出をするときもあるが、意外に近場でありながらなかなか行かないスポットに出向くこともある。

例えば秘境温泉、山の中の神社など。そして今回行ったのは滝だ。これも山の中に入るので近場と言うとちょっと違うが、まあ2時間くらいで着くところにはある。

正直そこまで有名でもないのだが、週末になると訪れる人もチョイチョイいるらしい。ただオレは平日休みの男、どこに行くにも空いているというのがメリットだ。

その滝に行くにも、途中からほとんど誰ともすれ違わない。ゆっくりと山道をひた進むオレ。天気が良くて気温も高く、ちょっと汗ばむくらいの気候の中。山の中に入ってちょっと涼しさを感じるが、まだ半袖でも十分くらいである。

そして到着すると、バイクを止めてオレはできる限り近くまで歩いていった。

するとそこには先客が一人。軽い服装の女性だった。ある程度近くまで行くとその女性もオレに気づく。

髪が長く後ろで縛っている。Tシャツにダメージの入ったジーンズを履いている若目の女だ。オレを見て、軽い会釈をしてきた。まあお互いにこんなところで人に会うなんてという驚きが、なんとなく親近感を呼んだのだろう。

「よく来られるんですか?」

女の方から話しかけてきた。オレはキレイな顔立ちだなと思いながら答える。会話をしているうちに好印象さが伝わってきたので、そのまま話をしていた。

彼女はリョウコと言って26歳。ジーンズのダメージ具合からもう少し若いかと思っていた。しかし言われて見れば少し落ち着きもある。

ただ、リョウコのいる場所は滝のすぐ近くだったために水しぶきが飛んできていた。シャツはやや濡れていて、ブラが透けて見えている。オレにはもうエロい姿にしか映らない。

「結構濡れてますね、風邪ひきますよ」

「今日は暖かいので…返って気持ちいいです」

確かにそれには頷ける。ただこれ以上濡れていくと、さらにリョウコの体が透けて見えてきて、なおさらエロさを増してしまうだろう。

オレは正直にリョウコに言った。

「ブラジャー、ピンク色ですね」

「やん…イヤラシイ目で見ていたんですか…もう…」

リョウコはバッグからタオルを取り出して、シャツを拭き始めた。

「でも本当にこれ以上濡れたら、もっと見えちゃいますね…」

誰も来ないと思って油断していたのだろう。

「背中、拭きましょうか?」

「ホントですか?ありがとうございます」

オレはリョウコからタオルを受け取って、体を拭いてあげた。見れば見るほどキレイなスタイルをしている。そこに興奮してしまったオレは、タオルで拭きつつも胸を摩ってしまう。

「キャぁぁ…こら…ダメですよ…!」

「つい、リョウコさんがキレイだから」

「そんなこと言っても、そういうことはダメです」

しかしそれでもオレはリョウコの胸を揉んでいた。何だかんだでブラのホックも外してしまう。濡れたシャツにはキレイな乳首が透けてしまっている状態。

その乳首をオレは指でいじっていた。

「キャぁぁん…ヤダぁぁ…!あハァぁん…」

リョウコは前かがみになってオレのチチモミに防御反応を出す。だんだんその乳首は固くなっていき、リョウコの吐息が熱くなり始めていることに気づいた。

「ダメ…あん…誰もいないからって…ァぁん…」

リョウコは軽く水しぶきを浴びながら顔を赤くしていた。そんなリョウコにオレはもっと攻めに転じてしまう。

ジーンズのダメージがよく見るとパンティーが見えるくらいにまで入っている。そこから指を入れて、リョウコのアソコをいじっていた。

「ヤダぁぁん…そんなところから…いやらしい…!」

「イヤラシイのはリョウコさんですよ。こんなところに穴開けちゃって」

「アァぁん…こ、これはファッション…なんです…!あん…」

オレは穴から指を入れているくらいでは飽きたらず、リョウコのジーンズのボタンを外しファスナーを下げる。

そしてパンティーの中に手を入れてクリトリスを指で弄んだ。いきなりのことでリョウコも戸惑いながら喘ぎ始める。

「やぁぁ、アァぁぁん…こ、こらぁぁ…!ハァ、あっぁあ…」

滝の音にもかき消されることの無いリョウコのエロい声。オレの手を押さえながら体を反応させていた。

濡れはじめるアソコ、オレの指はクリトリスをさらにヌルヌルにしてしまう。完全に勃起をしているオレのムスコをお尻に当てていると、リョウコはそれに反応した。

「あぁん…もう…これ以上は…ダメ…あハァぁん…こ、これ舐めてあげるからぁぁ…許して…」

オレの勃起した肉棒を摩りながら交渉してくる。オレはとりあえずこのままクンニまでしようとしていた。しかしその前にリョウコのフェラを味わうのも良いだろうと思い、クンニは延期に。

オレは肉棒を露にすると、リョウコは約束通りフェラをし始める。滝の近くでしてくれるフェラに、オレはかなりの気持ちよさを感じていた。

リョウコの舌がねっとりと絡んできて、オレの肉棒を可愛がってくれる。

「リョウコさん、マジで気持ちいいですよ」

「ホントに…アタシ、フェラなんて自信なかったけど…」

「最高のフェラですって、イキそうになっちゃいます」

「あん…男の人が気持ちよくなってる顔って、興奮しちゃう…」

「リョウコさんのアソコも気持よくしましょうか?」

「あ、はい…して…」

オレは一旦リョウコの口から肉棒を抜くと、その場でリョウコの服を脱がせた。パンティーも脱がして全裸である。

オレも服を脱ぎながら、リョウコにクンニを浴びせた。お互いに滝の下で全裸になり性器を舐めあう。

オレのクンニでリョウコは高揚する気持ちを抑えきれない。滝のしぶきを浴びながら体を冷やしつつ、それ以上に熱くなろうとするオレ達の交わりがある。

全裸で体をよじらせながら感じているリョウコに、オレの肉棒が我慢できないと訴える。オレはクンニからの肉棒挿入を強行した。

ヌルヌルとオレの肉棒が侵入していくと、お互いにもう周りが見えなくなる。ただ性欲の解放だけをしている男女がそこにいるだけだ。

ピストンによって揺れるリョウコの胸、奏でられる淫らな声、そして躍動するオレのムスコ。お互いにフェラとクンニで気持ちよくなっていたオレ達の股間は、挿入してから割と早い段階で絶頂に達した。

「あ、あぁっぁぁ…!あんん…!イキそう…ア、イク…!!」

リョウコが体を震わせて言ってしまった直後に、オレも精子を中に噴射した。日の当たる滝の近くで、出会ったばかりのオレ達はさわやかに合体をしたのである。

一見悲惨でも安心できればフェラしてくれる女のエロ体験談

オレの仕事の先輩でもあって、よき遊び相手でもあるユリと言う女がいた。29歳でキレイな顔立ちをしている。

彼女は性格が男っぽいのだが、普段からセクシーな格好をしているので何気に男女共に人気がある。

しかしユリは言う。やっぱり女ってめんどくさいんだわ、と。

ということで、ユリは普段は男と一緒に行動することが多かった。男としてはユリのセクシーな格好には性的なものを覚えるが、ユリ自体は相手にそれを求めていないかもしれない。

オレに対してもどう思っているか分からない。まあとりあえず言えるのは、過去にユリと大人なことをしたことは無いということだ。

そんなユリから頼みごとがあった。どうやらネットで買った冷蔵庫が届くらしいので、運ぶのを手伝ってほしいと。

まあそう言うことならということでオレはユリの家に行った。ユリの部屋はマンションの三階にある。

「業者がさ、一人しか来ないらしくて運び手用意出来ますか?とかいうからさー」

確かに三階までエレベーターがなければ大変であるだろう。実際にオレがユリのマンションに到着して10分後、冷蔵庫が運ばれてきた。

話の通りにオレと業者でユリの部屋まで運ぶ。無事に設定された。

「お礼するさ。お茶でも飲んでいきなよ」

このユリのさばさばしているところが良い。この体力仕事のお礼がお茶という、堂々と安価で済ませる潔さ。

まあ見返りなども止めてはいないのだけど。ただオレには不安が一つ、ゆっくりはしていきたいが、今日は夜に台風が接近するという予報である。

今は穏やかだが、夜未明には近いところまで来ると言っていた。今は夕方を過ぎて暗くなり始めたころ。

部屋に電気をつけて、ユリは既にコーヒーを二人分作っていた。おえの不安はとりあえず保留である。

他愛もない話をコーヒーと茶菓子でしていると、だんだんと外の風が強くなる。次第に雨も降ってきて、台風の接近を感じさせた。

「あれ、今日って雨予報だっけ?しかし酷くなりそうだな…」

ユリの気ままな感じは、台風のことなど気にもしていなかったらしい。予想より早く台風は近づいてきて、もう雨風がかなり強くなってきた。

「まあさ、ゆっくり休んでいきなよ。そのうち止むんじゃないかな」

そんな気楽なことを言っていると、もうシャレにならないことに外はなっていた。コーヒーも二杯目に入っているところで、風で建物が揺れている。そして、ついに停電。

ユリは完全に不安な表情になっていた。部屋は暗くなり、さりげなくユリはオレの腕につかまっている。

こんな女っぽいところは初めて見たなと思った。

「多少揺れるのはしょうがないですよ。電気もブレーカーが落ちただけですから」

オレはユリを安心させようと、色々とフォローの言葉を。するとだんだんユリは不安が取り除かれて、安心の表情を見せてくる。

しかしオレはこんな暗い部屋の中で、セクシーな女がオレに接しているのだから勃起の一つもすると言うものだ。

オレはついユリの太ももをまさぐってしまう。短いスカートにスリットが入っているために、いつでもアソコに手が届く感じだ。

「ちょっと…あんた、その手は何…?」

「ユリさんを安心させようと思って、ちょっとだけ」

「もう…最初から心配なんかしてないけど…それより、アンタの手さ…際どいところに…あん…!」

オレは何気に手を太ももからアソコに滑らせていた。そしてクリトリスの辺りに指を振動させる。

「ちょ、ちょっと…!あハァん…やめなさいって、あハァぁん…」

オレはパンティーの中にも指を侵入させると、クリトリスを直接いじっていた。暗い部屋の中で、密かにオレに体を弄ばれるユリ。

「やぁぁん…な、何暗くなったからって…発情して…ア、アァぁん…!」

オレはさらにユリの股に顔を挟んで、パンティーをずらしてクンニをする。もうそこはユリの愛液が流れていた。

「ユリさん、感じてたんですね」

「バカ…何言ってるの…ア、アァぁん…ダメ…!」

オレはクリトリスに圧をかけて、舌を素早く動かしてクンニをお見舞した。ユリの体は細かく反応してきて、腰を上下に振ってしまう。

「あぁぁ、はああっぁあん…!ダメェぇ…イッちゃうから…ヤバぁぁっぁ…」

「止めてほしいんですか?かなり気持ちよくなっているように見えますけど」

「ハァん…そ、そんなことは…!アァァァ、ダメ…イク…!!」

ユリは結局オレにクンニされてイってしまった。外は雨風でゴーゴーと荒れているが、ユリとオレはもうそんなことはどうでもいい。

直撃でもないし、台風が過ぎ去ればもう問題はないだろう。そんな意識がオレ達を淫らにしてしまった。

現にユリはオレのムスコをねだっている。絶頂に達したことで満足したどころか、かえって性欲が爆発したのだろう。

相変らず暗い中でオレの肉棒をパンツから取り出す。

「もう…あんたのも舐めちゃうから…」

オレにはユリが初めて女の中の女を出したなと思った。悩ましい口遣いでオレの肉棒を優しく舐めてくれる。

ユリのフェラは決して激しくはないのだが、ゆっくりとねっとりフェラしてくれるので何気に気持ちがいい。

外の激しさと共に、オレのムスコの中も精子が激しく躍動をし始めた。ユリの手にはその鼓動が聞こえているのだろう。

「あぁ…もうイッちゃいそうな…おチンチン…」

そこからユリのフェラが激しさを増してきて、オレはついに射精をしてしまった。ユリの口の中に大量の白濁流が。

オレ達はお互いに気持ちよく抱き合っていた。その後台風は収まってきたが、そんなことにも気づかないくらいにオレ達は二回三回とセックスをする。

外でのクンニのお返しが外でのフェラだったエロ体験談


オレがまだ学生だった頃、オレの気に入っていた女が一人いた。同級生のエナミと言う女である。

彼女の体は一級品だった。胸も大きく締まるところは締まっている。足も長いし背も高い。かなりモデルのようなナイスバディーであった。

顔も可愛いと思っているオレ。ただエナミは正直そんなに目立つような女では無い。

制服のスカートは短めだし、明らかにそのナイスバディーは脱がなくても分かっていた。男子生徒はエナミをエロい目線で見ている。

ただ、目立たない性格が人を寄せ付けずに、特にエナミと絡んだ男の話は無かったのだ。

そんな中で、オレはエナミから直接連絡を受けて、海に遊びに行こうと言われてしまう。オレもエナミの体は見ていたが、そんなに仲良くしていることも無かったので、ちょっと驚いてしまう。

ただ、そう言われるとオレもエナミと二人きりになれるのは色々チャンスと思い、そのデートの約束を実現させた。

話し通りに海に向かうオレ達。波音を聞きながら海岸で話をしていた。

風がやや吹いている中、スカートの短いエナミはパンティーを見せてしまう。それは学生のわりにはイヤラシサのあるパンティーだった。

「エナミ、ちょっとエロくないか」

「ちょっと…何見てるのよ…エッチなんだから…」

「どっちがエッチだよ、ちょっともっとちゃんと見せなって」

「オレは再び強引にエナミのスカートをめくる。エナミは顔を赤くしながら必死でスカートを戻そうとしていた。

「やっぱり、こんなにスケスケのパンティーって。本当はこういうことされたいんじゃない?」

オレはエナミのアソコを大胆にまさぐる。エナミは恥かしそうにオレの手を押さえた。それでもオレはエナミのアソコから手を離さない。

そしてついにはパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていた。

「ハァぁん…!!ああぁぁぁ…」

エナミの体が反応を大きく示す。吐息が荒くなって、波の音にも負けない喘ぎ声を出していた。

オレの指は激しくも細かい振動を、エナミのクリトリスに与えている。もうエナミはその快感に溺れてしまっていた。

オレはパンティーを無理やり脱がせてしまい、足を広げてクンニをする。ここまでクリトリスを熱くしてからのクンニ、エナミは今までにないホットなエロい刺激を受けていた。

「やあっぁぁん…!!ダメダメダメ…!あハァァぁぁん…!やぁぁ、あぁっぁぁあん…」

エナミは絶頂に近付いてきている。オレはしっかりと舌をクリトリスに押し付けて、ねっとりをした動きでクンニを施した。

「あ、っぁぁあ…も、もう…おかしくなる…!!ハァぁぁあん…!!」

エナミの体が震えあがって、絶頂に達してしまう。海を眺められる野外で、エナミはオレにクンニでイカされてしまった。

これはエナミの中でも衝撃だっただろう。もちろんそんなエロいことをされるためにオレを誘ってわけではないと思うが。

ただその後は、エナミがオレを誘うことは無かった。学校では何おかわりも無い会話をするのだが。

そのままオレ達は卒業して、お互いに会うことはなくなる。

しかし社会人になって半年くらいだろうか。何とも久しぶりにエナミからの連絡が。

「ちょっと久しぶりに会わない?海に行きたいの…」

オレはエナミにクンニしたということはしっかり覚えている。しかしエナミはそれを忘れてしまったのか、また海にオレを誘った。

当時はなった車でオレが迎えに行き、エナミとあの時と同じ海に。仕事が終わってから会ったので、もうあたりは暗くなっていた。

しかしそんな中であの時と同じように海を見ながら話す。相変わらずエナミの体のエロさは健在だ。

オレはもう既に勃起をしているということ、エナミは気づいているのか分からない。しかし座り始めてまだ数分しか経っていない時に、エナミはオレのムスコを撫でてきた。

「あ…やっぱり大きくなっているね…」

エナミはオレの肉棒をパンツから出して、大胆にもその場でしごいてきた。何とも握り方がちょうどよく気持ちの良い手コキである。

エナミはオレの肉棒から我慢汁を確認すると、それを舐めるように口を近づけて、そのまましゃぶり始める。

以前と同じく、海が見える野外でオレはエナミにフェラをしてもらっていた。立場が逆になり、オレは結構な気持ちよさを感じている。

「気持ちいい…?」

「うん、もっとやって」

「良かった…あの時のお返しね…というか、お礼…だから」

エナミはちゃんと覚えていた。ただお礼とはいったい何なのか疑問である」

「あの時、アソコ舐められたのがすごい気持ち良かったの…だから、今お礼を…」

まさかのフェラでお返しとは。しかもエナミは自慢の胸を出して、オレの肉棒を挟む。パイズリまでしてくれて、オレ達は外であるにもかかわらず、エロい行為を大胆に行っていた。

オレはフェラとパイズリで気持ちよくなり、射精の準備までできている。そこにエナミがまたがってきて、オレの肉棒を自分のアソコに挿入していきた。

「やぁぁあん…ずっと…エッチしたかった…ハァぁん…」

エナミはオレに抱き付きながら腰を振る。そして再び波の音に負けないくらいの、エロい喘ぎ声でオレの肉棒を楽しんでいた。

エナミの膣内は熱くなっており、オレの肉棒をヒートアップさせていく。もうオレも限界が来てしまい、昇天することを宣言した。

「ァっぁあ…イイ、イイよぉ…いっぱい出してね…!あはあっぁあん…!」

エナミのアソコが完全にオレの肉棒を咥えて、昇天することを待ち構えている。オレはそんなエナミの中に、遠慮を知らない勢いで射精をした。

全ての精子がエナミの中に流れていく。オレ達はお互いに性器を気持ちよくさせ合って、そして合体までした。

三年という月日を使って。

胸が小さいことを気にしている可愛い女にクンニをしたエロ体験談

オレの女友人の妹に当たる、マミという25歳の女がいる。身長は低めのオテンバな女だが、オシャレをしているし、かなり可愛い。

これだけ可愛いなら男の何人かは手玉に取っているような感じだ。まあ実際に彼氏はいるとのこと。

女友人はオレからしたら女を感じていないので気楽なのだが、それもあってオレはマミとも仲良くなったようなものである。

普通に一緒に三人で旅行にも行くし、皆で飲んで終電が無くなった日には三人で近くのラブホに泊まったぐらいだ。

しかしオレは友人には手を出すことは無い。まあお互い様なのだろう。ただ、マミに関しては女を感じているので、本当はエッチがしたいというのはある。

友人がいるから何もしていないだけだ。

マミは三人で遊んでいると、よく話に出るのが胸の話である。マミは胸が小さいことを気にしていたのだ。

しかし、決して大きくはないがそんなにペッタンコということでも無い。Bカップくらいというところだろうか。

オレはマミの胸はまだ揉んだことは無いが、友人がいないのであればもう既に触りまくっていただろう。

ただ、そのチャンスは突然にくる。

また、いつもの様に三人でちょっと離れたところにある居酒屋で飲んでいた。その日は強風ということもあり、最初は止めるつもりだったがお酒好きにそれは酷というもので。

そして終電を逃せばまたラブホコースである。

オレはいつものパターンなので特に意識もせずに飲んでいた。しかし、飲んでいるときに友人に連絡が入る。

「ゴメン…ちょっと行かなきゃだわ…」

友人は市で働いているのだが、強風が収まらずに避難勧告が出たので職場での待機命令が出たらしい。

オレ達は皆で帰ることにすると提案したが、友人はそれを止めて一人で行くことに。

「気にしなくていいよ、二人でゆっくり飲んでて」

そう言いながら友人は電車で帰っていった。

マミと二人だけになってしまったオレ。普通に話すだけなら十分に盛り上がれるので、その後もおかわりをしながら楽しい時間を過ごしていた。

そして、案の定終電を逃す。これまでなら普通に三人でラブホなのだが、今回はオレとマミしかいない。

それでもオレはマミにいつもの感じでと話すと、マミは拒否をしなかった。

初めて二人だけで入ったラブホ。オレは何気にもう勃起をしている。ただ、今まで一緒にいながらも浮ついた会話はあまり無かったために、一緒にラブホにいてもきっかけが作りづらい。

そこでオレはマミの胸の話題を出す。

「相変らず、マミは胸の大きさを気にしてるの?」

あからさまな質問だ。しかしマミもこの状況に多少は意識をしているので、変な空気にはなりたくないだろう。

「気にしてるよー!何でアタシだけ小さいのかな…?」

無理やりにでも盛り上がろうとするマミ。ただオレはその会話を利用する。

「マミはそんなに小さくないよ、オレは好きだけどな、このくらいが」

オレはマミの胸を揉んだ。初めて触ってみたマミの胸は、確かに大きくはないのが分かるが、揉み心地はいい。

マミもまた、オレに初めて胸を揉まれて驚いていた。

「ヤァァん…!ちょっと…やめて…」

「やっぱり、イイおっぱいじゃん」

「そ、そんなことない…あふん…」

オレの執拗な胸いじりにマミも恥ずかしいしくすぐったいし、そして変な気分になってしまうし。

さらにオレはマミへの羞恥の行動を止めない。

「胸が小さくても、ここが気持ちよければさ」

オレはマミのパンティーの中のアソコを愛撫する。クリトリスはオレの指によってマミの体温を上げていた。

マミは吐息が荒くなりながら、腰を動かしはじめて落ち着かない。だんだんと温い温度の粘着質のある液がオレの指に絡まってきた。

その指のヌルヌルが、滑りを良くしてマミのクリトリスに程よい刺激を与えることができている。

「ひゃぁぁん…ヤバ、ぁっぁぁあ…!」

マミのアソコは熱を帯びてきて、気候で入ったら熱帯雨林というところか。もうマミはエロい体になっていることは間違いない。もう焦らす必要もなくオレの舌がマミのクリトリスをいじりだす。

「ハァぁん…!ダメ…ハァァ、ハァぁあぁぁあ…!!」

オレのクンニがマミの精神を真っ白にも真っ赤にもしてしまっていた。もう何が何だか分からないが、とにかく快楽を超えた快感を味わっていることには間違いないマミ。

クリトリスがふくれていることはマミ自身は気づいていないだろう。それだけオレは情熱的なクンニを施していた。

もうイってしまう寸前まで来ているマミのアソコ。

「胸は小さくても、最高のアソコしてるね」

「ァっぁあん…そ、そんなこと…あハァっぁあ…」

「これ見て、オレのムスコがこんなにさ。フェラしてよ」

オレはムキムキの肉棒をマミの目の前に。マミには戸惑いがある。

「マミちゃんのフェラで、その胸の小ささはカバーできるよ」

さっきまでマミの胸は気にしなくていいと言いながらも、フェラしてもらいたいのでちょっとエス的な言葉をかける。

マミのコンプレックスを利用して、オレは口の小さいマミに咥えてもらってしゃぶらせた。そのフェラはちょうどいい圧がかかっていて非常に気持ちがいい。

このフェラがあれば胸が小さくても問題はないと言えるだろう。それを証明するかのように、もうイキそうになっていた。

「マミちゃん、オレもうイキそうになっちゃった」

「えぇ…ずるい…アタシも…」

「挿れていい?」

「は、はい…」

マミはオレの肉棒を自分の中に受け入れてしまい、そして激しいピストンの後にアソコの中を白濁の液でいっぱいにしてしまう。

マミもまた、オレの肉棒が入ってしまった瞬間に絶頂に達したという。

密かなオレ達のエッチは、静かに盛り上がってしまっていた。もちろん、友人には何もバレてはいない。

緊張の連続!嬉し恥ずかし初クンニのエッチな体験談

恥ずかしいんですけど、この前あったエロい話しますね。私は専門学校に通う19歳の女性です。本当は大学に進学したかったのですが、親の都合で専門学校で我慢することにしました。奨学金を貰う為に、新聞配達をしながら学校に通っています。学校は興味のある分野にしましたが、それでも新聞配達は朝晩あり、授業についていくのがやっとでした。
学校に行くのは楽しいのですが、それよりも新聞配達をしている販売所では、同じ時期に入った、同じ年の学生の男の子に私は夢中でした。スラッと背が高く、ちょっと華奢な感じで、優しそうなその男の子はいじられキャラで、いつも誰かにいじられていました。私はその子が販売所にいれば挨拶をする程度でしたが、先日たまたま同じアーティストが好きだというのが分かり、その話で盛り上がりました。急接近です。
私はその話がしたいということで、さり気なくメール交換をして、時々メールのやり取りをしています。よしよし、この調子。そんな時、休みの日に鎌倉に行くという話を聞きつけ、私も一緒に行っていいかな?と提案し、大胆にもデートにこぎつけたのでした。電車に乗って、おしゃべりをしながらだとあっという間に鎌倉に到着しました。好きな男の子と一緒ということで、せっかく行ったことがない鎌倉でしたが、どこをどう歩いたのかさえもよく覚えていませんでした。
電車から降りた駅からの帰り道、私は離れたくないという気持ちから、彼に抱きついていました。彼は顔を真っ赤にしていましたが、私をしっかりと受け止めてくれました。そのまま彼のアパートの部屋に一緒に行くことになりました。
私は積極的に抱きついたりしましたが、だからと言って私はまったくそういう経験がありませんでした。彼もそのはずです。緊張して勝手に手が震えましたが、私は彼とならそうなりたいとさえ思いました。
部屋に行ってベットに一緒に腰かけました。手を繋いだり、抱きついたりしましたが、中々そういう状況にならなかったので、私からベットに押し倒してキスしていました。無我夢中でした。キスしていると、やっと我に返ったように彼が主導権を握り始めました。
「してもいいんだよね?」
彼は微かに震えているようでした。私が押し倒してキスしたのに、今更と思うと吹き出していました。すると彼もひきつった笑いをしていましたが、私を下にして彼からキスしてきました。舌を入れようとして歯がぶつかり、また二人して笑ってしまいました。
「初めてだもんね、しょうがないよ」
そう言うと、力が抜けて彼がベットにゴロンと横になりました。すると彼が私の顔を横に向けて、そのままま唇と唇を重ねました。キスしたまま服の上からおっぱいを揉まれると、私の心臓は早鐘のようになりました。ぎこちない感じで私のボタンを外そうとしていたので、私は自分でブラウスを脱ぎました。
「うわ~綺麗だね」
ブラをつけたままの私の胸を見ると、彼がハートの目をして私に言いました。
「恥ずかしいからあんまり見ないで」
私はおっぱいを両手で隠すと、彼はその手をそっと横に寄せて、まじまじと見て指一本で私の胸をツンツンしました。
「フワフワだね~ブラ外すよ」
私は恥ずかしくて顔を両手で隠しながら、コクリと頷きました。ブラが外れるとさらに緊張が高まります。乳首を口に含まれた感触がして、こっそり覗くと、彼が赤ちゃんのように私の乳首を吸っていました。嬉しさと恥ずかしさで、私はお腹の奥の方がキューンとなりました。とってもとっても不思議な感覚です。何度も舐められたり吸われたりしていると、息が荒くなってきました。
自分の荒い息遣いに更に興奮するというか、こんな恥ずかしいことをしているんだと思うだけで、頭の中がカーッと熱くなりました。彼が動く度に、私の太ももに彼のモッコリした固いものを感じていました。彼も興奮していることが分かると嬉しくなりました。彼が私のズボンの上から、アソコの辺りを指でさすっているのが少し痛くて、どうしたらいいのか分からずにいました。
ズボンのボタンを外そうとしていたので、自分からズボンを脱ぐと、パンティーのアソコの部分が濡れてるのがよく分かり、恥ずかしくなりました。パンティーを下ろされる瞬間、また彼が「すげ~」とかなんとか言っていて、私はまた恥ずかしくなりました。
指を入れようとしていますが、どこだか探し当てられなくて、更に私は恥ずかしくなりました。
「違う、そこじゃない。あ、もっと下」
なんて言いながら、やっと私のアソコに到着しました。私はアソコに指でなぞられただけで、飛び上がる程の衝撃でした。それを見た彼と二人、また笑い合っていました。
「ゆっくりやろう」
そう言って、私たちはまたキスをしました。興奮してなのか、また顔が赤いままの彼がちょっと大人びて見えた瞬間でした。私はクリトリスを触られると、おしっこがしたい感覚になっていました。我慢して漏らしてもいけないと思い「タイム」と言って、トイレに行きました。
水を差してしまったかなと思いましたが、自然現象だもん。
裸のままトイレから戻ると、手でおっぱいとアソコを隠しながらベットに行きました。またキスをして抱き合うと、アソコに指を入れてかき回され、彼が舌でアソコを舐めてきました。ああ、これがクンニとかいうヤツなのね。おしっこしたばかりで舐められると、恥ずかしくて仕方ありませんでした。感じるよりも、どうしようどうしようという気持ちが強くありました。
彼が舐めるのを止めたかと思うと、私の手を自分のアソコを触るように導きました。彼のアソコはパンツの上からでも分かるほど、お腹にくっつくくらい上を向いていました。私は恥ずかしくて手を引っ込めてしまうと、彼がまた私に触らせました。なんか長くて上を向いているアレって、別な生き物みたいな気になってしまいます。どうしていいのか分からなかったので、私は彼を見つめたまま、手だけで上から下、下から上と恐る恐る撫でるだけで精一杯でした。
彼は目を閉じて、あ~ってため息のような気持ちよさそうな声を出したかと思うと、パンツを膝まで下げると、私の手を直に触るように導きました。私は張り詰めた感じのアソコに初めて触りました。
「握ってみて」
と言われて、ようやく見てみると、上の部分から薄っすらと透明な液体が出ていて、竿の部分を手でソッと握りました。言われたように握った手を上下すると、彼はため息を漏らしました。感じてくれているんだと分かると嬉しくなりました。
「入れてもいいかな」
と言われて、とうとうそういう時が来たんだと嬉しくなりました。私はただ頷くだけでした。彼が私のアソコをやっと探し当てて、入れようとしましたが私は
「痛い、痛い」
と言ってしまいました。彼がゴメンゴメンと言ってまた挑戦すると、やっと中に入りました。私は嬉しさのあまり涙が溢れてきました。それを見て彼が言いました。
「そんなに痛いの?」
「うううん、嬉しくて」
私たちはまたキスをして抱き合いました。少し彼が動くと、
「ゴメン、あんまり気持ち良くてイキそうなんだ」
と言ってきました。私はなんだかよく分からないまま、
「うん、いいよ。イって」
と返事をしました。彼が切なそうに微笑むと、また何度か動いて
「イク!」
と言って体を離しました。私のお腹の上に白い液体をピュッピュッと飛ばすと、私のお腹の上はその液体の温かさを感じました。彼はすぐにティッシュで私のお腹を拭いてくれました。彼は緊張からかフーっと息を吐きながら、私の隣りに並んで横になりました。私たちはニッコリ微笑んで、またキスをしました。
「大好きだよ」
「私も」
そう言って、裸のまま抱き合いました。

介護の仕事でよくエッチできクンニした私のエロ体験談

私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護の仕事をしてたくさんのエロ話があります。エロい話がある理由は圧倒的に女性が多い職場だからです。女性もすぐにエッチな話をしてきます。ここでは私の介護職員として実際にあったエロ体験談を書いていきますね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくなってくれて嬉しかったです。まずは女性のプロフィールから紹介します。名前は麻衣美ちゃんです。年齢28歳。介護福祉士。独身です。麻衣美ちゃんの性格は介護の仕事をしているから優しいのと寂しがり屋な所があります。容姿に関しては髪がストレートで少し茶色に染めていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしています。痩せていています。胸はあまり大きくないですがお尻は大きくてエッチな身体をしています。麻衣美ちゃんとは職場が同じで私の方が先輩です。仕事で麻衣美ちゃんが入社してきた時に私は麻衣美ちゃんのことを何も思っていなかったのですが、優しさとお尻が魅力的でエッチな気分になってしまい、麻衣美ちゃんといつかセックスをしたいと考えるようになっていきました。ある程度仲良くなってきたのでLINEをしました。麻衣美ちゃんはLINE交換をしてくれて、私はほぼ毎日のようにLINE交換をしました。LINE内で麻衣美ちゃんとは仕事のことや悩みを相談していました。寂しがり屋ですから私に依存するようになってきました。仕事中でもいろいろなことを相談してきてエッチなことも話せるようになりました。「これはエッチができる」と私は思うようになってきて麻衣美ちゃんに仕事中によく下ネタを話すようになりエッチをしたい雰囲気を出していました。麻衣美ちゃんと介護中に私の股間付近に触れた時に私は興奮してしまいました。私と麻衣美ちゃんと二人勤務の時に、私から冗談で「麻衣美ちゃんとエッチできたら最高」と言ってみたら麻衣美ちゃんは「私も」と照れながら言ってくれたので、私は麻衣美ちゃんの手を握ってしまいました。勤務中で不謹慎かもしれませんが、麻衣美ちゃんとキスをしてしまいました。麻衣美ちゃんに「今度エッチをしよう」と言ってラブホテルに行く約束をしました。後日にラブホテルに行くために大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしてからラブホテルに向かいました。ラブホテルに行く途中で手を握ってあげて信号待ちでキスもしました。ホテルに到着してからすぐに私からお風呂に入りにいきました。シャワーを浴びている時に麻衣美ちゃんはお風呂を覗きにきました。びっくりしてしまいましが、私から「一緒に入る?」と聞いたら、お風呂だけは一緒に入れないと言われてしまいました。私は「なんでお風呂を覗いたの?」と聞いてみたら「なんとなく」と照れてお風呂場から逃げていきました。私はシャワーを浴びながら麻衣美ちゃんの身体を思い出してオナニーをしてしまいました。おちんちんはかなり大きくなっていて、我慢汁も出ていました。このままオナニーで精子を出すこともできそうなぐらい勃起して気持ちよくなってしまっていました。私は浴槽の中に入ってからゆっくりと身体を温めてからお風呂から出ました。麻衣美ちゃんに「お風呂入ってきてね」と言って私はベッドの中に入っていました。しかしベッドの中に入っても落ち着かなくて部屋をウロウロとしてしまい、麻衣美ちゃんがお風呂から出てくるまで部屋をウロウロするのは続いていました。麻衣美ちゃんがお風呂から出てきてから私は麻衣美ちゃんをベッドに誘導してキスをしてからエッチを開始しました。キスはまずは軽くしてから舌を絡ませていきました。私は濃厚なキスが大好きで麻衣美ちゃんと濃厚なキスをずっとしてしまいました。麻衣美ちゃんに「キスは好き?」と聞いてみたら「好きだよ」と答えてくれたので嬉しくてずっとキスをしていました。キスをしてから私は麻衣美ちゃんのおでこにキスをしてから服の上からおっぱいを揉んで服を脱がせて
おっぱいを揉みました。麻衣美ちゃんのおっぱいは大きくないですが、私は麻衣美ちゃんが気持ちよくなってもらいたいので、おっぱいの大きい小さいのは関係ないのです。乳首も一生懸命に舐めてあげたら、すごく気持ちよくなってくれていたので嬉しかったです。おっぱいを揉んでから麻衣美ちゃんのパンツの中に手をいれておまんこを触りました。クリトリスも一緒に触ってあげたらすぐに濡れてきました。私は嬉しくなってパンツを脱がせてすぐにクンニしてあげました。膣の中を舌で丁寧に奥までなめてあげてクリトリスも舌先で丁寧になめたら、麻衣美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでくれました。麻衣美ちゃんから「私も気持ちよくしたい」と言ってきてフェラをお願いしました。トランクスを脱いですぐにフェラしてもらいました。麻衣美ちゃんのフェラは最初、ゆっくりと咥えてくれてから、だんだんと激しくフェラするようになっていきました。フェラして手こきもしてくれたのですごく気持ちよくなってしまいフェラで精子を出しそうになってしまいましたが我慢しました。「入れたい」と私から言ってコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。挿入した時に麻衣美ちゃんは「あん」と気持ちよさそうにして膣がおちんちんに吸い付いてくる感触が伝わってきました。嬉しくなりキスをして腰を動かしました。腰を徐々に動かしてからバックの体位にかえました。綺麗なお尻が見えて私はお尻を触ってからバックから挿入しました。バックは私が大好きで後ろからおっぱいを揉んで背中を舐めながらバックで突いていたらすごく気持ちよくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができました。終ってからも暫くイチャイチャしていて、お互い別々でお風呂に入りラブホテルから出ました。今でも麻衣美ちゃんとはエッチをしていますよ。職場では信頼ある職員にだけはエッチしたことを話しています。仕事の最中はあまり仲良くしないようにしています。エッチしたことが分かってしまうのが嫌だからです。介護の仕事をやっていると、私みたいにエッチができます。女性と圧倒的に多いからです。そのため私は介護の仕事をやってから、かなりな遊び人になってしまいました。元々女好きなのはありましたけどね。

彼氏がいる女友達の家に上がらせてもらってフェラしてもらったエロ体験談


オレの昔からの女友達に、マミと言う30才の女がいた。マミとはたまにしか会わないが、たまに会った時には何気にエッチをしている。

ただそのころはお互いに相手がいなくて、ノリと雰囲気でセフレになってしまった感じだ。

しかし、そんな関係もしばらくするとマミに彼氏ができてしまう。そしてオレにも彼女ができてしまった。

お互いにそれを知っていながらも指摘はしない。なのでたまに連絡は取りあっているが、もうエッチをすることはなかった。

そんなマミと久しぶりにドライブに行くことになる。それはマミが新車を買ったというからだ。

オレはそれに乗りたいと言うと、マミはドライブしようと言ってくれたのである。実はまだ誰も乗せたことが無いというマミの車に、オレの方が先に乗ってしまうことになった。彼氏よりも先に。

久しぶりに会って話をしていると、お互いに色んな環境の変化がある。マミは知らないうちに実家を出て一人暮らしを始めたというのだ。

オレはどんなアパートなのか気になってしまい、細かく聞いてしまう。

「一回、部屋見てみる?」

マミがそう言うのであれば、遠慮なく拝見させていただこうとマミの家に新車を飛ばした。見た目はデザインチックな可愛らしさのあるアパート。

マミの部屋は三階で、そこは見晴らしもよく快適な感じが伺える。

「人を入れたのは初めてで…スリッパも用意してないよー」

まさかのアパートも彼氏が入っていないとは。まあそれも聞かないが。まだ借りてから一か月も経っていないとのこと。

女らしく整理された部屋の中で、オレはマミの体をいやらしく見てしまう。小柄で胸も小さいのだが、オレの中ではアソコの締め付けが最高なことを覚えているからだ。

暫くマミとはエッチをしていないが、一応今はマミの部屋で二人だけになっている。窓の外を見るマミに、オレは後ろからお尻をまさぐった。

「あぁん…!ちょっと…何するのよ…」

「いい景色を見ながら、何を考えているのかなと思ってさ」

マミはオレの手をお尻から放そうとする。しかしオレは次に小さなマミの胸を優しく撫でていた。

「ヤァん…もう…そう言うことは考えてないの…」

マミは前もそうだったのだが、なんだかんだ言いながらオレのイヤラシイ接触に抵抗はしてこない。そして触っている間に、本当にその気になってしまうのだ。

「ァぁん…こらぁ…もう…アァぁん…」

オレはマミのお尻から手を伸ばして股間全体を愛撫する。マミはもう完全にエロいモードに入っていた。

恥部と乳首をどちらも攻められているマミ、もうアソコもトロトロになろうとしている。オレがマミのパンティ 、こっちにお尻を突きだして」

マミはオレの言うことを素直に聞く。お尻の穴をバッチリとオレに見せて、さらには恥かしいアソコとクリトリスまで完全に目の前に。

オレはバックからのクリトリスへクンニを施行する。

「ひゃぁぁん…!そんな、アァぁ、ぁハァぁん…!」

マミのアソコがトロトロからグチュグチュに変わっていく。クリトリスはピクピクして、もう立っているのがやっとくらいに足をがくがくさせていた。

「相変らずクリトリスが感じやすいな」

「ハァぁん…そ、そんなこと…ない…アァっぁぁ…」

「じゃあ、その反応は何?もっといろんな事しちゃうよ」

オレはマミのアソコの中に指を入れて、Gスポットを摩りながらクンニを続ける。もう体が自由を利かせられないくらいにオレに支配されていた。

「こんなになったら、もうすんなり入りそうだな」

オレは自分の肉棒を出して、そのままバックでマミのアソコに挿入する。相変わらず締りのいいアソコの中で、オレはかなり気持ちのいいピストンをお見舞していた。

立ちバックをしながらも、オレの手はマミのクリトリスをいじっている。マミの体がこれ以上の高揚はオーバーヒートと言っているような感じで細かく震えていた。

「ハァァぁ…ア、アァぁ、あぁっぁあん…!!イ、イッちゃう…!!ァっぁぁぁあ…!!」

「マミ、もうイッちゃうの?オレもマミの中に出していい?」

「ひゃぁぁあん…ダ、ダメ…それは…!」

「いいじゃん、前みたいに出したいんだけど」

「ま、前とは…あふんん…!違うから…あ、あっぁあ…」

「じゃあ、フェラしてくれる?」

「あぁぁ、あっぅんん…フェラならいいよ…あはあぁっぁぁ…」

マミに彼氏がいることを知っていながらも、あえて知らないフリでマミに中出しをしようとする。

マミもまた、オレに彼女がいることを知っているのに、知らないふりをしてオレの合体を許してしまった。

マミはもうオレのムスコで絶頂に達してしまうだろう。

「ァっぁぁ、アァぁん…もう…ダメ…!!」

マミがイってしまうことに。そしてオレはマミがフェラをする代わりに中出しは止めるという話を、サクッと流していた。

彼氏がいるから中出しがダメなのかは分からないが、もうオレは我慢できない。

「マミ、イッちゃうわ」

「はあっぁあん…そ、外に…!!あぁぁん…」

「もうムリ、イク」

オレの精子がマミの中の噴射してしまった。かなりの量が流れ込んでいる。マミはそれをアソコで感じながら、その場にうなだれてしまう。

そんなマミを抱きかかえてベッドに連れていくと、そこでオレはマミにずっとキスをしていた。

マミもそれに応える。再び熱いキスを長い時間していただろう。その後はマミにフェラをしてもらい、もう一発中出しをする。

マミの新しい新居で、しかもベッドで初めてエッチをするのも彼氏ではなくオレだった。

台風の来た日にスナックのままにフェラしてもらったエロ体験談


その日は夕方から台風が近づいてきて、天気が荒れてきはじめた。外は雨風がすごく、木々も揺れて何ともおぞましい光景である。

こんな日には誰も歩かないもので。いたとしても傘もささずに雨に濡れている。それでも淹れはちょうど帰り道にあるスナックに行った。

そこはタマに仕事帰りに一人で夜にはちょうどいいお店。値段盛リーズナブルにしてくれているし、ママが一人でやっているこじんまりした店なのでゆったりできる。

オレはそこでいつもウィスキーをロックで二杯ほどいただいてから帰っていた。

普段からそんなに忙しい店でもないのだが、この日は特に誰も来そうにない。こんな天気では飲みに行くなんてことを考える人もいないだろう。

オレみたいなのは特別なのかもしれない。

ちなみにそこのママは35歳の、ママというには若いかもしれない。ただ元々は親が経営をしていたらしく、それを受け継いだということだ。

彼女はリンという名前の、艶っぽさのある女だ。仕事中は着物を着ていて麗しい感じがある。ママもウィスキーが好きで、自分のボトルで水割りを作ってオレと乾杯してくれていた。

この、お客さんから貰おうとしないところがまたオレが好きなところである。

大荒れの天気の日は本当に誰も来ないので、オレもいつもよりも長めに居てしまう。その時に外の看板も倒れてしまって、ママは雨の中直しに行っていた。

相当の風だ。戻ってきたママは、軽く濡れてしまっている。

「ゴメン…今日はちょっと着替えて、私服で良いかな…?」

「あ、いいですよ。こんな日なのでリラックスしていきましょう」

着物から着替えるために、ママはバックヤードに入る。とにかく風が強く建物が揺れてしまう中で、ママは裏で着替えていた。

その時、プツッと言う音と共に辺りが暗くなる。暴風雨の影響で停電してしまった。店の中も完全に光が無くなって、微かに非常灯の明かりがモヤッと照らされているだけである。

バックヤードからもママの軽い悲鳴が聞こえてきた。オレはとっさにママの様子を見に行く。

「大丈夫?ママ」

オレは手探りで扉を開けると、再びママの声が。

「キャぁ…ちょ、ちょっと…」

暗い中で分からなかったが、ママはまだ着替えている途中だった。それに気づかなかったオレは、ママの体を触ってしまう。

「あ、あの…アタシ、今脱いでるから…」

オレの手にはママのお尻が当たっている。柔らかかくて張りのあるお尻、オレはすぐにその形を手で感じ取る。

そして一気にムスコが勃起をして、ついリンのお尻をまさぐっていた。

「ヤァん…ちょっと…やめ…」

リンの恥ずかしがっている声が、意外にもと言うと失礼かもしれないが色っぽかった。ママは普段は気の強さを見せているので、あまり女らしいしとやかさを感じていない。

ただ、顔は美人であるために、オレはそこが気に入っていたのだ。

そんなリンがオレのお尻の愛撫に、エロい喘ぎ声を出している。オレはこのまま調子に乗って胸も揉んでしまっていた。

ちょうどブラも外していたのか、生の胸を揉むことになる。

「ハァあん…ヤァん…こらぁ…!」

リンは暗闇の中でかなり恥ずかしい気持ちになっているのだろう。乳首をいじっているだけでも吐息を荒くし始めていた。

暗い中でもオレはリンの体がどれだけスタイルが良いのかが分かる。リンの胸は実はFカップくらいある美乳だった。

「ママって、おっぱい大きかったんだね」

「ヤダ…そんなこと言わないで…あん…」

オレは乳首をいじりつつも、手をリンのアソコに持っていく。生地が薄いためか、オレの手にはアソコの熱が感じ取られていた。

「ダメ…そこは…」

リンがオレの手を押さえる。だが既にオレはパンティーの上からクリトリスをいじっていた。

リンは体をピクピクとしながら、オレのクリトリスいじりに悶えている。

「あぁん…ダメ…あ、あっぁぁ…」

リンのアソコが濡れ始めてきて、オレは我慢できずに手マンしながら自分のパンツも脱いでいた。

そして、ビンビンの肉棒をお尻に押し付ける。

「ママ、挿れちゃうよ」

「あ、アァぁん…それだけは…待って…お願い…舐めてあげるから…」

リンはオレの肉棒の挿入を阻止して、フェラをしてくれることになった。バックヤードにおいてある椅子にオレを座らせて、暗い中でのフェラを敢行してくれる。

流石ママと言うだけあって、フェラはとても気持ちが良かった。暗いからこそムスコに感覚が集中して気持よくなってしまう。

「パイズリもして」

「んもう…しょうがないわね…」

フェラをしながらも、リンは大きな胸でパイズリもしてくれた。オレの肉棒は興奮をマックスまで持っていき、精子が躍動を止めない。

このままフェラでイってしまいそうだが、オレはそんなリンを椅子に持ちあげて、オレの前で立ち膝の状態にさせる。

目の前にはリンの恥部が。オレはそのリンの下半身をしっかりと抱きしめて、クリトリスをクンニする。

「ひゃぁぁん…!あ、それはいけない…!!あっぁハァぁっぁん…!!」

リンはオレから離れようとしても、もうオレの腕の中からは出れない。そもそも本気で離れようともしてはいないのだが。

そんな中で、オレのクンニをもろに受けながらアソコをトロトロにしてしまったリン。オレは彼女をそのまま肉棒にまたがらせる。

静かに挿入されて行き、オレ達は合体した。リンの腰を無理やり振らせて肉棒を中で躍らせる。

リンは今にも絶頂に達してしまいそうだった。

「ハァぁあ…!アァぁん…あぁぁ、イキそう…!」

リンはオレの膝の上で吐息を荒げる。そして愛液をオレのムスコ周りに垂らしながら、抱き付いて絶頂に達してしまった。

オレはそんなリンの中に中出しをする。激しい風雨が落ち着いてきたことに気づいていないくらいに、オレ達は燃え上って抱き合っていた。

その時、停電が復旧して急に電気が付く。オレ達は全裸で抱き合っている自分たちを初めて目の当たりにした。

それがまた功を奏して、そのままラブラブな時間を過ごすことになる。

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