実際にあったエロい体験談

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【学生エロ体験談】

一見悲惨でも安心できればフェラしてくれる女のエロ体験談

オレの仕事の先輩でもあって、よき遊び相手でもあるユリと言う女がいた。29歳でキレイな顔立ちをしている。

彼女は性格が男っぽいのだが、普段からセクシーな格好をしているので何気に男女共に人気がある。

しかしユリは言う。やっぱり女ってめんどくさいんだわ、と。

ということで、ユリは普段は男と一緒に行動することが多かった。男としてはユリのセクシーな格好には性的なものを覚えるが、ユリ自体は相手にそれを求めていないかもしれない。

オレに対してもどう思っているか分からない。まあとりあえず言えるのは、過去にユリと大人なことをしたことは無いということだ。

そんなユリから頼みごとがあった。どうやらネットで買った冷蔵庫が届くらしいので、運ぶのを手伝ってほしいと。

まあそう言うことならということでオレはユリの家に行った。ユリの部屋はマンションの三階にある。

「業者がさ、一人しか来ないらしくて運び手用意出来ますか?とかいうからさー」

確かに三階までエレベーターがなければ大変であるだろう。実際にオレがユリのマンションに到着して10分後、冷蔵庫が運ばれてきた。

話の通りにオレと業者でユリの部屋まで運ぶ。無事に設定された。

「お礼するさ。お茶でも飲んでいきなよ」

このユリのさばさばしているところが良い。この体力仕事のお礼がお茶という、堂々と安価で済ませる潔さ。

まあ見返りなども止めてはいないのだけど。ただオレには不安が一つ、ゆっくりはしていきたいが、今日は夜に台風が接近するという予報である。

今は穏やかだが、夜未明には近いところまで来ると言っていた。今は夕方を過ぎて暗くなり始めたころ。

部屋に電気をつけて、ユリは既にコーヒーを二人分作っていた。おえの不安はとりあえず保留である。

他愛もない話をコーヒーと茶菓子でしていると、だんだんと外の風が強くなる。次第に雨も降ってきて、台風の接近を感じさせた。

「あれ、今日って雨予報だっけ?しかし酷くなりそうだな…」

ユリの気ままな感じは、台風のことなど気にもしていなかったらしい。予想より早く台風は近づいてきて、もう雨風がかなり強くなってきた。

「まあさ、ゆっくり休んでいきなよ。そのうち止むんじゃないかな」

そんな気楽なことを言っていると、もうシャレにならないことに外はなっていた。コーヒーも二杯目に入っているところで、風で建物が揺れている。そして、ついに停電。

ユリは完全に不安な表情になっていた。部屋は暗くなり、さりげなくユリはオレの腕につかまっている。

こんな女っぽいところは初めて見たなと思った。

「多少揺れるのはしょうがないですよ。電気もブレーカーが落ちただけですから」

オレはユリを安心させようと、色々とフォローの言葉を。するとだんだんユリは不安が取り除かれて、安心の表情を見せてくる。

しかしオレはこんな暗い部屋の中で、セクシーな女がオレに接しているのだから勃起の一つもすると言うものだ。

オレはついユリの太ももをまさぐってしまう。短いスカートにスリットが入っているために、いつでもアソコに手が届く感じだ。

「ちょっと…あんた、その手は何…?」

「ユリさんを安心させようと思って、ちょっとだけ」

「もう…最初から心配なんかしてないけど…それより、アンタの手さ…際どいところに…あん…!」

オレは何気に手を太ももからアソコに滑らせていた。そしてクリトリスの辺りに指を振動させる。

「ちょ、ちょっと…!あハァん…やめなさいって、あハァぁん…」

オレはパンティーの中にも指を侵入させると、クリトリスを直接いじっていた。暗い部屋の中で、密かにオレに体を弄ばれるユリ。

「やぁぁん…な、何暗くなったからって…発情して…ア、アァぁん…!」

オレはさらにユリの股に顔を挟んで、パンティーをずらしてクンニをする。もうそこはユリの愛液が流れていた。

「ユリさん、感じてたんですね」

「バカ…何言ってるの…ア、アァぁん…ダメ…!」

オレはクリトリスに圧をかけて、舌を素早く動かしてクンニをお見舞した。ユリの体は細かく反応してきて、腰を上下に振ってしまう。

「あぁぁ、はああっぁあん…!ダメェぇ…イッちゃうから…ヤバぁぁっぁ…」

「止めてほしいんですか?かなり気持ちよくなっているように見えますけど」

「ハァん…そ、そんなことは…!アァァァ、ダメ…イク…!!」

ユリは結局オレにクンニされてイってしまった。外は雨風でゴーゴーと荒れているが、ユリとオレはもうそんなことはどうでもいい。

直撃でもないし、台風が過ぎ去ればもう問題はないだろう。そんな意識がオレ達を淫らにしてしまった。

現にユリはオレのムスコをねだっている。絶頂に達したことで満足したどころか、かえって性欲が爆発したのだろう。

相変らず暗い中でオレの肉棒をパンツから取り出す。

「もう…あんたのも舐めちゃうから…」

オレにはユリが初めて女の中の女を出したなと思った。悩ましい口遣いでオレの肉棒を優しく舐めてくれる。

ユリのフェラは決して激しくはないのだが、ゆっくりとねっとりフェラしてくれるので何気に気持ちがいい。

外の激しさと共に、オレのムスコの中も精子が激しく躍動をし始めた。ユリの手にはその鼓動が聞こえているのだろう。

「あぁ…もうイッちゃいそうな…おチンチン…」

そこからユリのフェラが激しさを増してきて、オレはついに射精をしてしまった。ユリの口の中に大量の白濁流が。

オレ達はお互いに気持ちよく抱き合っていた。その後台風は収まってきたが、そんなことにも気づかないくらいにオレ達は二回三回とセックスをする。

外でのクンニのお返しが外でのフェラだったエロ体験談


オレがまだ学生だった頃、オレの気に入っていた女が一人いた。同級生のエナミと言う女である。

彼女の体は一級品だった。胸も大きく締まるところは締まっている。足も長いし背も高い。かなりモデルのようなナイスバディーであった。

顔も可愛いと思っているオレ。ただエナミは正直そんなに目立つような女では無い。

制服のスカートは短めだし、明らかにそのナイスバディーは脱がなくても分かっていた。男子生徒はエナミをエロい目線で見ている。

ただ、目立たない性格が人を寄せ付けずに、特にエナミと絡んだ男の話は無かったのだ。

そんな中で、オレはエナミから直接連絡を受けて、海に遊びに行こうと言われてしまう。オレもエナミの体は見ていたが、そんなに仲良くしていることも無かったので、ちょっと驚いてしまう。

ただ、そう言われるとオレもエナミと二人きりになれるのは色々チャンスと思い、そのデートの約束を実現させた。

話し通りに海に向かうオレ達。波音を聞きながら海岸で話をしていた。

風がやや吹いている中、スカートの短いエナミはパンティーを見せてしまう。それは学生のわりにはイヤラシサのあるパンティーだった。

「エナミ、ちょっとエロくないか」

「ちょっと…何見てるのよ…エッチなんだから…」

「どっちがエッチだよ、ちょっともっとちゃんと見せなって」

「オレは再び強引にエナミのスカートをめくる。エナミは顔を赤くしながら必死でスカートを戻そうとしていた。

「やっぱり、こんなにスケスケのパンティーって。本当はこういうことされたいんじゃない?」

オレはエナミのアソコを大胆にまさぐる。エナミは恥かしそうにオレの手を押さえた。それでもオレはエナミのアソコから手を離さない。

そしてついにはパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていた。

「ハァぁん…!!ああぁぁぁ…」

エナミの体が反応を大きく示す。吐息が荒くなって、波の音にも負けない喘ぎ声を出していた。

オレの指は激しくも細かい振動を、エナミのクリトリスに与えている。もうエナミはその快感に溺れてしまっていた。

オレはパンティーを無理やり脱がせてしまい、足を広げてクンニをする。ここまでクリトリスを熱くしてからのクンニ、エナミは今までにないホットなエロい刺激を受けていた。

「やあっぁぁん…!!ダメダメダメ…!あハァァぁぁん…!やぁぁ、あぁっぁぁあん…」

エナミは絶頂に近付いてきている。オレはしっかりと舌をクリトリスに押し付けて、ねっとりをした動きでクンニを施した。

「あ、っぁぁあ…も、もう…おかしくなる…!!ハァぁぁあん…!!」

エナミの体が震えあがって、絶頂に達してしまう。海を眺められる野外で、エナミはオレにクンニでイカされてしまった。

これはエナミの中でも衝撃だっただろう。もちろんそんなエロいことをされるためにオレを誘ってわけではないと思うが。

ただその後は、エナミがオレを誘うことは無かった。学校では何おかわりも無い会話をするのだが。

そのままオレ達は卒業して、お互いに会うことはなくなる。

しかし社会人になって半年くらいだろうか。何とも久しぶりにエナミからの連絡が。

「ちょっと久しぶりに会わない?海に行きたいの…」

オレはエナミにクンニしたということはしっかり覚えている。しかしエナミはそれを忘れてしまったのか、また海にオレを誘った。

当時はなった車でオレが迎えに行き、エナミとあの時と同じ海に。仕事が終わってから会ったので、もうあたりは暗くなっていた。

しかしそんな中であの時と同じように海を見ながら話す。相変わらずエナミの体のエロさは健在だ。

オレはもう既に勃起をしているということ、エナミは気づいているのか分からない。しかし座り始めてまだ数分しか経っていない時に、エナミはオレのムスコを撫でてきた。

「あ…やっぱり大きくなっているね…」

エナミはオレの肉棒をパンツから出して、大胆にもその場でしごいてきた。何とも握り方がちょうどよく気持ちの良い手コキである。

エナミはオレの肉棒から我慢汁を確認すると、それを舐めるように口を近づけて、そのまましゃぶり始める。

以前と同じく、海が見える野外でオレはエナミにフェラをしてもらっていた。立場が逆になり、オレは結構な気持ちよさを感じている。

「気持ちいい…?」

「うん、もっとやって」

「良かった…あの時のお返しね…というか、お礼…だから」

エナミはちゃんと覚えていた。ただお礼とはいったい何なのか疑問である」

「あの時、アソコ舐められたのがすごい気持ち良かったの…だから、今お礼を…」

まさかのフェラでお返しとは。しかもエナミは自慢の胸を出して、オレの肉棒を挟む。パイズリまでしてくれて、オレ達は外であるにもかかわらず、エロい行為を大胆に行っていた。

オレはフェラとパイズリで気持ちよくなり、射精の準備までできている。そこにエナミがまたがってきて、オレの肉棒を自分のアソコに挿入していきた。

「やぁぁあん…ずっと…エッチしたかった…ハァぁん…」

エナミはオレに抱き付きながら腰を振る。そして再び波の音に負けないくらいの、エロい喘ぎ声でオレの肉棒を楽しんでいた。

エナミの膣内は熱くなっており、オレの肉棒をヒートアップさせていく。もうオレも限界が来てしまい、昇天することを宣言した。

「ァっぁあ…イイ、イイよぉ…いっぱい出してね…!あはあっぁあん…!」

エナミのアソコが完全にオレの肉棒を咥えて、昇天することを待ち構えている。オレはそんなエナミの中に、遠慮を知らない勢いで射精をした。

全ての精子がエナミの中に流れていく。オレ達はお互いに性器を気持ちよくさせ合って、そして合体までした。

三年という月日を使って。

胸が小さいことを気にしている可愛い女にクンニをしたエロ体験談

オレの女友人の妹に当たる、マミという25歳の女がいる。身長は低めのオテンバな女だが、オシャレをしているし、かなり可愛い。

これだけ可愛いなら男の何人かは手玉に取っているような感じだ。まあ実際に彼氏はいるとのこと。

女友人はオレからしたら女を感じていないので気楽なのだが、それもあってオレはマミとも仲良くなったようなものである。

普通に一緒に三人で旅行にも行くし、皆で飲んで終電が無くなった日には三人で近くのラブホに泊まったぐらいだ。

しかしオレは友人には手を出すことは無い。まあお互い様なのだろう。ただ、マミに関しては女を感じているので、本当はエッチがしたいというのはある。

友人がいるから何もしていないだけだ。

マミは三人で遊んでいると、よく話に出るのが胸の話である。マミは胸が小さいことを気にしていたのだ。

しかし、決して大きくはないがそんなにペッタンコということでも無い。Bカップくらいというところだろうか。

オレはマミの胸はまだ揉んだことは無いが、友人がいないのであればもう既に触りまくっていただろう。

ただ、そのチャンスは突然にくる。

また、いつもの様に三人でちょっと離れたところにある居酒屋で飲んでいた。その日は強風ということもあり、最初は止めるつもりだったがお酒好きにそれは酷というもので。

そして終電を逃せばまたラブホコースである。

オレはいつものパターンなので特に意識もせずに飲んでいた。しかし、飲んでいるときに友人に連絡が入る。

「ゴメン…ちょっと行かなきゃだわ…」

友人は市で働いているのだが、強風が収まらずに避難勧告が出たので職場での待機命令が出たらしい。

オレ達は皆で帰ることにすると提案したが、友人はそれを止めて一人で行くことに。

「気にしなくていいよ、二人でゆっくり飲んでて」

そう言いながら友人は電車で帰っていった。

マミと二人だけになってしまったオレ。普通に話すだけなら十分に盛り上がれるので、その後もおかわりをしながら楽しい時間を過ごしていた。

そして、案の定終電を逃す。これまでなら普通に三人でラブホなのだが、今回はオレとマミしかいない。

それでもオレはマミにいつもの感じでと話すと、マミは拒否をしなかった。

初めて二人だけで入ったラブホ。オレは何気にもう勃起をしている。ただ、今まで一緒にいながらも浮ついた会話はあまり無かったために、一緒にラブホにいてもきっかけが作りづらい。

そこでオレはマミの胸の話題を出す。

「相変らず、マミは胸の大きさを気にしてるの?」

あからさまな質問だ。しかしマミもこの状況に多少は意識をしているので、変な空気にはなりたくないだろう。

「気にしてるよー!何でアタシだけ小さいのかな…?」

無理やりにでも盛り上がろうとするマミ。ただオレはその会話を利用する。

「マミはそんなに小さくないよ、オレは好きだけどな、このくらいが」

オレはマミの胸を揉んだ。初めて触ってみたマミの胸は、確かに大きくはないのが分かるが、揉み心地はいい。

マミもまた、オレに初めて胸を揉まれて驚いていた。

「ヤァァん…!ちょっと…やめて…」

「やっぱり、イイおっぱいじゃん」

「そ、そんなことない…あふん…」

オレの執拗な胸いじりにマミも恥ずかしいしくすぐったいし、そして変な気分になってしまうし。

さらにオレはマミへの羞恥の行動を止めない。

「胸が小さくても、ここが気持ちよければさ」

オレはマミのパンティーの中のアソコを愛撫する。クリトリスはオレの指によってマミの体温を上げていた。

マミは吐息が荒くなりながら、腰を動かしはじめて落ち着かない。だんだんと温い温度の粘着質のある液がオレの指に絡まってきた。

その指のヌルヌルが、滑りを良くしてマミのクリトリスに程よい刺激を与えることができている。

「ひゃぁぁん…ヤバ、ぁっぁぁあ…!」

マミのアソコは熱を帯びてきて、気候で入ったら熱帯雨林というところか。もうマミはエロい体になっていることは間違いない。もう焦らす必要もなくオレの舌がマミのクリトリスをいじりだす。

「ハァぁん…!ダメ…ハァァ、ハァぁあぁぁあ…!!」

オレのクンニがマミの精神を真っ白にも真っ赤にもしてしまっていた。もう何が何だか分からないが、とにかく快楽を超えた快感を味わっていることには間違いないマミ。

クリトリスがふくれていることはマミ自身は気づいていないだろう。それだけオレは情熱的なクンニを施していた。

もうイってしまう寸前まで来ているマミのアソコ。

「胸は小さくても、最高のアソコしてるね」

「ァっぁあん…そ、そんなこと…あハァっぁあ…」

「これ見て、オレのムスコがこんなにさ。フェラしてよ」

オレはムキムキの肉棒をマミの目の前に。マミには戸惑いがある。

「マミちゃんのフェラで、その胸の小ささはカバーできるよ」

さっきまでマミの胸は気にしなくていいと言いながらも、フェラしてもらいたいのでちょっとエス的な言葉をかける。

マミのコンプレックスを利用して、オレは口の小さいマミに咥えてもらってしゃぶらせた。そのフェラはちょうどいい圧がかかっていて非常に気持ちがいい。

このフェラがあれば胸が小さくても問題はないと言えるだろう。それを証明するかのように、もうイキそうになっていた。

「マミちゃん、オレもうイキそうになっちゃった」

「えぇ…ずるい…アタシも…」

「挿れていい?」

「は、はい…」

マミはオレの肉棒を自分の中に受け入れてしまい、そして激しいピストンの後にアソコの中を白濁の液でいっぱいにしてしまう。

マミもまた、オレの肉棒が入ってしまった瞬間に絶頂に達したという。

密かなオレ達のエッチは、静かに盛り上がってしまっていた。もちろん、友人には何もバレてはいない。

緊張の連続!嬉し恥ずかし初クンニのエッチな体験談

恥ずかしいんですけど、この前あったエロい話しますね。私は専門学校に通う19歳の女性です。本当は大学に進学したかったのですが、親の都合で専門学校で我慢することにしました。奨学金を貰う為に、新聞配達をしながら学校に通っています。学校は興味のある分野にしましたが、それでも新聞配達は朝晩あり、授業についていくのがやっとでした。
学校に行くのは楽しいのですが、それよりも新聞配達をしている販売所では、同じ時期に入った、同じ年の学生の男の子に私は夢中でした。スラッと背が高く、ちょっと華奢な感じで、優しそうなその男の子はいじられキャラで、いつも誰かにいじられていました。私はその子が販売所にいれば挨拶をする程度でしたが、先日たまたま同じアーティストが好きだというのが分かり、その話で盛り上がりました。急接近です。
私はその話がしたいということで、さり気なくメール交換をして、時々メールのやり取りをしています。よしよし、この調子。そんな時、休みの日に鎌倉に行くという話を聞きつけ、私も一緒に行っていいかな?と提案し、大胆にもデートにこぎつけたのでした。電車に乗って、おしゃべりをしながらだとあっという間に鎌倉に到着しました。好きな男の子と一緒ということで、せっかく行ったことがない鎌倉でしたが、どこをどう歩いたのかさえもよく覚えていませんでした。
電車から降りた駅からの帰り道、私は離れたくないという気持ちから、彼に抱きついていました。彼は顔を真っ赤にしていましたが、私をしっかりと受け止めてくれました。そのまま彼のアパートの部屋に一緒に行くことになりました。
私は積極的に抱きついたりしましたが、だからと言って私はまったくそういう経験がありませんでした。彼もそのはずです。緊張して勝手に手が震えましたが、私は彼とならそうなりたいとさえ思いました。
部屋に行ってベットに一緒に腰かけました。手を繋いだり、抱きついたりしましたが、中々そういう状況にならなかったので、私からベットに押し倒してキスしていました。無我夢中でした。キスしていると、やっと我に返ったように彼が主導権を握り始めました。
「してもいいんだよね?」
彼は微かに震えているようでした。私が押し倒してキスしたのに、今更と思うと吹き出していました。すると彼もひきつった笑いをしていましたが、私を下にして彼からキスしてきました。舌を入れようとして歯がぶつかり、また二人して笑ってしまいました。
「初めてだもんね、しょうがないよ」
そう言うと、力が抜けて彼がベットにゴロンと横になりました。すると彼が私の顔を横に向けて、そのままま唇と唇を重ねました。キスしたまま服の上からおっぱいを揉まれると、私の心臓は早鐘のようになりました。ぎこちない感じで私のボタンを外そうとしていたので、私は自分でブラウスを脱ぎました。
「うわ~綺麗だね」
ブラをつけたままの私の胸を見ると、彼がハートの目をして私に言いました。
「恥ずかしいからあんまり見ないで」
私はおっぱいを両手で隠すと、彼はその手をそっと横に寄せて、まじまじと見て指一本で私の胸をツンツンしました。
「フワフワだね~ブラ外すよ」
私は恥ずかしくて顔を両手で隠しながら、コクリと頷きました。ブラが外れるとさらに緊張が高まります。乳首を口に含まれた感触がして、こっそり覗くと、彼が赤ちゃんのように私の乳首を吸っていました。嬉しさと恥ずかしさで、私はお腹の奥の方がキューンとなりました。とってもとっても不思議な感覚です。何度も舐められたり吸われたりしていると、息が荒くなってきました。
自分の荒い息遣いに更に興奮するというか、こんな恥ずかしいことをしているんだと思うだけで、頭の中がカーッと熱くなりました。彼が動く度に、私の太ももに彼のモッコリした固いものを感じていました。彼も興奮していることが分かると嬉しくなりました。彼が私のズボンの上から、アソコの辺りを指でさすっているのが少し痛くて、どうしたらいいのか分からずにいました。
ズボンのボタンを外そうとしていたので、自分からズボンを脱ぐと、パンティーのアソコの部分が濡れてるのがよく分かり、恥ずかしくなりました。パンティーを下ろされる瞬間、また彼が「すげ~」とかなんとか言っていて、私はまた恥ずかしくなりました。
指を入れようとしていますが、どこだか探し当てられなくて、更に私は恥ずかしくなりました。
「違う、そこじゃない。あ、もっと下」
なんて言いながら、やっと私のアソコに到着しました。私はアソコに指でなぞられただけで、飛び上がる程の衝撃でした。それを見た彼と二人、また笑い合っていました。
「ゆっくりやろう」
そう言って、私たちはまたキスをしました。興奮してなのか、また顔が赤いままの彼がちょっと大人びて見えた瞬間でした。私はクリトリスを触られると、おしっこがしたい感覚になっていました。我慢して漏らしてもいけないと思い「タイム」と言って、トイレに行きました。
水を差してしまったかなと思いましたが、自然現象だもん。
裸のままトイレから戻ると、手でおっぱいとアソコを隠しながらベットに行きました。またキスをして抱き合うと、アソコに指を入れてかき回され、彼が舌でアソコを舐めてきました。ああ、これがクンニとかいうヤツなのね。おしっこしたばかりで舐められると、恥ずかしくて仕方ありませんでした。感じるよりも、どうしようどうしようという気持ちが強くありました。
彼が舐めるのを止めたかと思うと、私の手を自分のアソコを触るように導きました。彼のアソコはパンツの上からでも分かるほど、お腹にくっつくくらい上を向いていました。私は恥ずかしくて手を引っ込めてしまうと、彼がまた私に触らせました。なんか長くて上を向いているアレって、別な生き物みたいな気になってしまいます。どうしていいのか分からなかったので、私は彼を見つめたまま、手だけで上から下、下から上と恐る恐る撫でるだけで精一杯でした。
彼は目を閉じて、あ~ってため息のような気持ちよさそうな声を出したかと思うと、パンツを膝まで下げると、私の手を直に触るように導きました。私は張り詰めた感じのアソコに初めて触りました。
「握ってみて」
と言われて、ようやく見てみると、上の部分から薄っすらと透明な液体が出ていて、竿の部分を手でソッと握りました。言われたように握った手を上下すると、彼はため息を漏らしました。感じてくれているんだと分かると嬉しくなりました。
「入れてもいいかな」
と言われて、とうとうそういう時が来たんだと嬉しくなりました。私はただ頷くだけでした。彼が私のアソコをやっと探し当てて、入れようとしましたが私は
「痛い、痛い」
と言ってしまいました。彼がゴメンゴメンと言ってまた挑戦すると、やっと中に入りました。私は嬉しさのあまり涙が溢れてきました。それを見て彼が言いました。
「そんなに痛いの?」
「うううん、嬉しくて」
私たちはまたキスをして抱き合いました。少し彼が動くと、
「ゴメン、あんまり気持ち良くてイキそうなんだ」
と言ってきました。私はなんだかよく分からないまま、
「うん、いいよ。イって」
と返事をしました。彼が切なそうに微笑むと、また何度か動いて
「イク!」
と言って体を離しました。私のお腹の上に白い液体をピュッピュッと飛ばすと、私のお腹の上はその液体の温かさを感じました。彼はすぐにティッシュで私のお腹を拭いてくれました。彼は緊張からかフーっと息を吐きながら、私の隣りに並んで横になりました。私たちはニッコリ微笑んで、またキスをしました。
「大好きだよ」
「私も」
そう言って、裸のまま抱き合いました。

介護の仕事でよくエッチできクンニした私のエロ体験談

私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護の仕事をしてたくさんのエロ話があります。エロい話がある理由は圧倒的に女性が多い職場だからです。女性もすぐにエッチな話をしてきます。ここでは私の介護職員として実際にあったエロ体験談を書いていきますね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくなってくれて嬉しかったです。まずは女性のプロフィールから紹介します。名前は麻衣美ちゃんです。年齢28歳。介護福祉士。独身です。麻衣美ちゃんの性格は介護の仕事をしているから優しいのと寂しがり屋な所があります。容姿に関しては髪がストレートで少し茶色に染めていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしています。痩せていています。胸はあまり大きくないですがお尻は大きくてエッチな身体をしています。麻衣美ちゃんとは職場が同じで私の方が先輩です。仕事で麻衣美ちゃんが入社してきた時に私は麻衣美ちゃんのことを何も思っていなかったのですが、優しさとお尻が魅力的でエッチな気分になってしまい、麻衣美ちゃんといつかセックスをしたいと考えるようになっていきました。ある程度仲良くなってきたのでLINEをしました。麻衣美ちゃんはLINE交換をしてくれて、私はほぼ毎日のようにLINE交換をしました。LINE内で麻衣美ちゃんとは仕事のことや悩みを相談していました。寂しがり屋ですから私に依存するようになってきました。仕事中でもいろいろなことを相談してきてエッチなことも話せるようになりました。「これはエッチができる」と私は思うようになってきて麻衣美ちゃんに仕事中によく下ネタを話すようになりエッチをしたい雰囲気を出していました。麻衣美ちゃんと介護中に私の股間付近に触れた時に私は興奮してしまいました。私と麻衣美ちゃんと二人勤務の時に、私から冗談で「麻衣美ちゃんとエッチできたら最高」と言ってみたら麻衣美ちゃんは「私も」と照れながら言ってくれたので、私は麻衣美ちゃんの手を握ってしまいました。勤務中で不謹慎かもしれませんが、麻衣美ちゃんとキスをしてしまいました。麻衣美ちゃんに「今度エッチをしよう」と言ってラブホテルに行く約束をしました。後日にラブホテルに行くために大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしてからラブホテルに向かいました。ラブホテルに行く途中で手を握ってあげて信号待ちでキスもしました。ホテルに到着してからすぐに私からお風呂に入りにいきました。シャワーを浴びている時に麻衣美ちゃんはお風呂を覗きにきました。びっくりしてしまいましが、私から「一緒に入る?」と聞いたら、お風呂だけは一緒に入れないと言われてしまいました。私は「なんでお風呂を覗いたの?」と聞いてみたら「なんとなく」と照れてお風呂場から逃げていきました。私はシャワーを浴びながら麻衣美ちゃんの身体を思い出してオナニーをしてしまいました。おちんちんはかなり大きくなっていて、我慢汁も出ていました。このままオナニーで精子を出すこともできそうなぐらい勃起して気持ちよくなってしまっていました。私は浴槽の中に入ってからゆっくりと身体を温めてからお風呂から出ました。麻衣美ちゃんに「お風呂入ってきてね」と言って私はベッドの中に入っていました。しかしベッドの中に入っても落ち着かなくて部屋をウロウロとしてしまい、麻衣美ちゃんがお風呂から出てくるまで部屋をウロウロするのは続いていました。麻衣美ちゃんがお風呂から出てきてから私は麻衣美ちゃんをベッドに誘導してキスをしてからエッチを開始しました。キスはまずは軽くしてから舌を絡ませていきました。私は濃厚なキスが大好きで麻衣美ちゃんと濃厚なキスをずっとしてしまいました。麻衣美ちゃんに「キスは好き?」と聞いてみたら「好きだよ」と答えてくれたので嬉しくてずっとキスをしていました。キスをしてから私は麻衣美ちゃんのおでこにキスをしてから服の上からおっぱいを揉んで服を脱がせて
おっぱいを揉みました。麻衣美ちゃんのおっぱいは大きくないですが、私は麻衣美ちゃんが気持ちよくなってもらいたいので、おっぱいの大きい小さいのは関係ないのです。乳首も一生懸命に舐めてあげたら、すごく気持ちよくなってくれていたので嬉しかったです。おっぱいを揉んでから麻衣美ちゃんのパンツの中に手をいれておまんこを触りました。クリトリスも一緒に触ってあげたらすぐに濡れてきました。私は嬉しくなってパンツを脱がせてすぐにクンニしてあげました。膣の中を舌で丁寧に奥までなめてあげてクリトリスも舌先で丁寧になめたら、麻衣美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでくれました。麻衣美ちゃんから「私も気持ちよくしたい」と言ってきてフェラをお願いしました。トランクスを脱いですぐにフェラしてもらいました。麻衣美ちゃんのフェラは最初、ゆっくりと咥えてくれてから、だんだんと激しくフェラするようになっていきました。フェラして手こきもしてくれたのですごく気持ちよくなってしまいフェラで精子を出しそうになってしまいましたが我慢しました。「入れたい」と私から言ってコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。挿入した時に麻衣美ちゃんは「あん」と気持ちよさそうにして膣がおちんちんに吸い付いてくる感触が伝わってきました。嬉しくなりキスをして腰を動かしました。腰を徐々に動かしてからバックの体位にかえました。綺麗なお尻が見えて私はお尻を触ってからバックから挿入しました。バックは私が大好きで後ろからおっぱいを揉んで背中を舐めながらバックで突いていたらすごく気持ちよくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができました。終ってからも暫くイチャイチャしていて、お互い別々でお風呂に入りラブホテルから出ました。今でも麻衣美ちゃんとはエッチをしていますよ。職場では信頼ある職員にだけはエッチしたことを話しています。仕事の最中はあまり仲良くしないようにしています。エッチしたことが分かってしまうのが嫌だからです。介護の仕事をやっていると、私みたいにエッチができます。女性と圧倒的に多いからです。そのため私は介護の仕事をやってから、かなりな遊び人になってしまいました。元々女好きなのはありましたけどね。

彼氏がいる女友達の家に上がらせてもらってフェラしてもらったエロ体験談


オレの昔からの女友達に、マミと言う30才の女がいた。マミとはたまにしか会わないが、たまに会った時には何気にエッチをしている。

ただそのころはお互いに相手がいなくて、ノリと雰囲気でセフレになってしまった感じだ。

しかし、そんな関係もしばらくするとマミに彼氏ができてしまう。そしてオレにも彼女ができてしまった。

お互いにそれを知っていながらも指摘はしない。なのでたまに連絡は取りあっているが、もうエッチをすることはなかった。

そんなマミと久しぶりにドライブに行くことになる。それはマミが新車を買ったというからだ。

オレはそれに乗りたいと言うと、マミはドライブしようと言ってくれたのである。実はまだ誰も乗せたことが無いというマミの車に、オレの方が先に乗ってしまうことになった。彼氏よりも先に。

久しぶりに会って話をしていると、お互いに色んな環境の変化がある。マミは知らないうちに実家を出て一人暮らしを始めたというのだ。

オレはどんなアパートなのか気になってしまい、細かく聞いてしまう。

「一回、部屋見てみる?」

マミがそう言うのであれば、遠慮なく拝見させていただこうとマミの家に新車を飛ばした。見た目はデザインチックな可愛らしさのあるアパート。

マミの部屋は三階で、そこは見晴らしもよく快適な感じが伺える。

「人を入れたのは初めてで…スリッパも用意してないよー」

まさかのアパートも彼氏が入っていないとは。まあそれも聞かないが。まだ借りてから一か月も経っていないとのこと。

女らしく整理された部屋の中で、オレはマミの体をいやらしく見てしまう。小柄で胸も小さいのだが、オレの中ではアソコの締め付けが最高なことを覚えているからだ。

暫くマミとはエッチをしていないが、一応今はマミの部屋で二人だけになっている。窓の外を見るマミに、オレは後ろからお尻をまさぐった。

「あぁん…!ちょっと…何するのよ…」

「いい景色を見ながら、何を考えているのかなと思ってさ」

マミはオレの手をお尻から放そうとする。しかしオレは次に小さなマミの胸を優しく撫でていた。

「ヤァん…もう…そう言うことは考えてないの…」

マミは前もそうだったのだが、なんだかんだ言いながらオレのイヤラシイ接触に抵抗はしてこない。そして触っている間に、本当にその気になってしまうのだ。

「ァぁん…こらぁ…もう…アァぁん…」

オレはマミのお尻から手を伸ばして股間全体を愛撫する。マミはもう完全にエロいモードに入っていた。

恥部と乳首をどちらも攻められているマミ、もうアソコもトロトロになろうとしている。オレがマミのパンティ 、こっちにお尻を突きだして」

マミはオレの言うことを素直に聞く。お尻の穴をバッチリとオレに見せて、さらには恥かしいアソコとクリトリスまで完全に目の前に。

オレはバックからのクリトリスへクンニを施行する。

「ひゃぁぁん…!そんな、アァぁ、ぁハァぁん…!」

マミのアソコがトロトロからグチュグチュに変わっていく。クリトリスはピクピクして、もう立っているのがやっとくらいに足をがくがくさせていた。

「相変らずクリトリスが感じやすいな」

「ハァぁん…そ、そんなこと…ない…アァっぁぁ…」

「じゃあ、その反応は何?もっといろんな事しちゃうよ」

オレはマミのアソコの中に指を入れて、Gスポットを摩りながらクンニを続ける。もう体が自由を利かせられないくらいにオレに支配されていた。

「こんなになったら、もうすんなり入りそうだな」

オレは自分の肉棒を出して、そのままバックでマミのアソコに挿入する。相変わらず締りのいいアソコの中で、オレはかなり気持ちのいいピストンをお見舞していた。

立ちバックをしながらも、オレの手はマミのクリトリスをいじっている。マミの体がこれ以上の高揚はオーバーヒートと言っているような感じで細かく震えていた。

「ハァァぁ…ア、アァぁ、あぁっぁあん…!!イ、イッちゃう…!!ァっぁぁぁあ…!!」

「マミ、もうイッちゃうの?オレもマミの中に出していい?」

「ひゃぁぁあん…ダ、ダメ…それは…!」

「いいじゃん、前みたいに出したいんだけど」

「ま、前とは…あふんん…!違うから…あ、あっぁあ…」

「じゃあ、フェラしてくれる?」

「あぁぁ、あっぅんん…フェラならいいよ…あはあぁっぁぁ…」

マミに彼氏がいることを知っていながらも、あえて知らないフリでマミに中出しをしようとする。

マミもまた、オレに彼女がいることを知っているのに、知らないふりをしてオレの合体を許してしまった。

マミはもうオレのムスコで絶頂に達してしまうだろう。

「ァっぁぁ、アァぁん…もう…ダメ…!!」

マミがイってしまうことに。そしてオレはマミがフェラをする代わりに中出しは止めるという話を、サクッと流していた。

彼氏がいるから中出しがダメなのかは分からないが、もうオレは我慢できない。

「マミ、イッちゃうわ」

「はあっぁあん…そ、外に…!!あぁぁん…」

「もうムリ、イク」

オレの精子がマミの中の噴射してしまった。かなりの量が流れ込んでいる。マミはそれをアソコで感じながら、その場にうなだれてしまう。

そんなマミを抱きかかえてベッドに連れていくと、そこでオレはマミにずっとキスをしていた。

マミもそれに応える。再び熱いキスを長い時間していただろう。その後はマミにフェラをしてもらい、もう一発中出しをする。

マミの新しい新居で、しかもベッドで初めてエッチをするのも彼氏ではなくオレだった。

台風の来た日にスナックのままにフェラしてもらったエロ体験談


その日は夕方から台風が近づいてきて、天気が荒れてきはじめた。外は雨風がすごく、木々も揺れて何ともおぞましい光景である。

こんな日には誰も歩かないもので。いたとしても傘もささずに雨に濡れている。それでも淹れはちょうど帰り道にあるスナックに行った。

そこはタマに仕事帰りに一人で夜にはちょうどいいお店。値段盛リーズナブルにしてくれているし、ママが一人でやっているこじんまりした店なのでゆったりできる。

オレはそこでいつもウィスキーをロックで二杯ほどいただいてから帰っていた。

普段からそんなに忙しい店でもないのだが、この日は特に誰も来そうにない。こんな天気では飲みに行くなんてことを考える人もいないだろう。

オレみたいなのは特別なのかもしれない。

ちなみにそこのママは35歳の、ママというには若いかもしれない。ただ元々は親が経営をしていたらしく、それを受け継いだということだ。

彼女はリンという名前の、艶っぽさのある女だ。仕事中は着物を着ていて麗しい感じがある。ママもウィスキーが好きで、自分のボトルで水割りを作ってオレと乾杯してくれていた。

この、お客さんから貰おうとしないところがまたオレが好きなところである。

大荒れの天気の日は本当に誰も来ないので、オレもいつもよりも長めに居てしまう。その時に外の看板も倒れてしまって、ママは雨の中直しに行っていた。

相当の風だ。戻ってきたママは、軽く濡れてしまっている。

「ゴメン…今日はちょっと着替えて、私服で良いかな…?」

「あ、いいですよ。こんな日なのでリラックスしていきましょう」

着物から着替えるために、ママはバックヤードに入る。とにかく風が強く建物が揺れてしまう中で、ママは裏で着替えていた。

その時、プツッと言う音と共に辺りが暗くなる。暴風雨の影響で停電してしまった。店の中も完全に光が無くなって、微かに非常灯の明かりがモヤッと照らされているだけである。

バックヤードからもママの軽い悲鳴が聞こえてきた。オレはとっさにママの様子を見に行く。

「大丈夫?ママ」

オレは手探りで扉を開けると、再びママの声が。

「キャぁ…ちょ、ちょっと…」

暗い中で分からなかったが、ママはまだ着替えている途中だった。それに気づかなかったオレは、ママの体を触ってしまう。

「あ、あの…アタシ、今脱いでるから…」

オレの手にはママのお尻が当たっている。柔らかかくて張りのあるお尻、オレはすぐにその形を手で感じ取る。

そして一気にムスコが勃起をして、ついリンのお尻をまさぐっていた。

「ヤァん…ちょっと…やめ…」

リンの恥ずかしがっている声が、意外にもと言うと失礼かもしれないが色っぽかった。ママは普段は気の強さを見せているので、あまり女らしいしとやかさを感じていない。

ただ、顔は美人であるために、オレはそこが気に入っていたのだ。

そんなリンがオレのお尻の愛撫に、エロい喘ぎ声を出している。オレはこのまま調子に乗って胸も揉んでしまっていた。

ちょうどブラも外していたのか、生の胸を揉むことになる。

「ハァあん…ヤァん…こらぁ…!」

リンは暗闇の中でかなり恥ずかしい気持ちになっているのだろう。乳首をいじっているだけでも吐息を荒くし始めていた。

暗い中でもオレはリンの体がどれだけスタイルが良いのかが分かる。リンの胸は実はFカップくらいある美乳だった。

「ママって、おっぱい大きかったんだね」

「ヤダ…そんなこと言わないで…あん…」

オレは乳首をいじりつつも、手をリンのアソコに持っていく。生地が薄いためか、オレの手にはアソコの熱が感じ取られていた。

「ダメ…そこは…」

リンがオレの手を押さえる。だが既にオレはパンティーの上からクリトリスをいじっていた。

リンは体をピクピクとしながら、オレのクリトリスいじりに悶えている。

「あぁん…ダメ…あ、あっぁぁ…」

リンのアソコが濡れ始めてきて、オレは我慢できずに手マンしながら自分のパンツも脱いでいた。

そして、ビンビンの肉棒をお尻に押し付ける。

「ママ、挿れちゃうよ」

「あ、アァぁん…それだけは…待って…お願い…舐めてあげるから…」

リンはオレの肉棒の挿入を阻止して、フェラをしてくれることになった。バックヤードにおいてある椅子にオレを座らせて、暗い中でのフェラを敢行してくれる。

流石ママと言うだけあって、フェラはとても気持ちが良かった。暗いからこそムスコに感覚が集中して気持よくなってしまう。

「パイズリもして」

「んもう…しょうがないわね…」

フェラをしながらも、リンは大きな胸でパイズリもしてくれた。オレの肉棒は興奮をマックスまで持っていき、精子が躍動を止めない。

このままフェラでイってしまいそうだが、オレはそんなリンを椅子に持ちあげて、オレの前で立ち膝の状態にさせる。

目の前にはリンの恥部が。オレはそのリンの下半身をしっかりと抱きしめて、クリトリスをクンニする。

「ひゃぁぁん…!あ、それはいけない…!!あっぁハァぁっぁん…!!」

リンはオレから離れようとしても、もうオレの腕の中からは出れない。そもそも本気で離れようともしてはいないのだが。

そんな中で、オレのクンニをもろに受けながらアソコをトロトロにしてしまったリン。オレは彼女をそのまま肉棒にまたがらせる。

静かに挿入されて行き、オレ達は合体した。リンの腰を無理やり振らせて肉棒を中で躍らせる。

リンは今にも絶頂に達してしまいそうだった。

「ハァぁあ…!アァぁん…あぁぁ、イキそう…!」

リンはオレの膝の上で吐息を荒げる。そして愛液をオレのムスコ周りに垂らしながら、抱き付いて絶頂に達してしまった。

オレはそんなリンの中に中出しをする。激しい風雨が落ち着いてきたことに気づいていないくらいに、オレ達は燃え上って抱き合っていた。

その時、停電が復旧して急に電気が付く。オレ達は全裸で抱き合っている自分たちを初めて目の当たりにした。

それがまた功を奏して、そのままラブラブな時間を過ごすことになる。

若いコンビニ店員の女は勢いだけでフェラまでさせられる的エロ体験談

オレの意外な出会いの場所と言えるところがある。それはコンビニだ。コンビニの何が出会いなのかと言うと、狙いはバイトの女店員である。

コンビニ店員は夕方以降になると若いヤツラがバイトしていることが多い。それか土日の昼も狙い目だ。

どちらにしても、コンビニとはその名の通り便利なので、毎日のように行く場所である。それを逃してはいけないと、オレは出会いの場所と言っているのだ。

若い女、それこそ20歳そこそこの女なんかは美味しい物件である。まあその辺の二流大学生か専門学校生、またはフリーターというところだろう。

オレにとっては学歴なんかはどうでもいいのだ。それよりも大事なことは、コミュニケーション能力である。

何とも社会的な真面目ごとを言うなと思うだろう。しかしオレの目的はあくまで大人の出会いだ。

毎日行くようなコンビニは店員に何回も会うことになる。同じ時間に行けば、週に三回くらいは必ず同じ店員に会うということは珍しくない。

例えばオレの仕事帰りに寄るコンビニだが、サチと言う20歳の可愛い女の店員がいた。背が小さくて最初は高校生かとも思ったくらいだ。

しかし胸もあり笑顔もよく、もうすぐ短大を卒業と言うことらしい。

オレは彼女がいるときは確実に彼女のいるレジに並んだ。何度か会計をしてもらえれば、彼女もオレのことを覚えてしまう。

そこでコミュニケーションのとれる店員は、馴染みやすくて狙えるのだ。

「いつもいるけど、学生?」

なんてちょっと聞いてみたりして。すると、自分が短大生であることを教えてくれる。

「そっか、頑張ってるね」

そう褒めてからそそくさと帰ることで、無理やり好印象を与えるのだ。これを何回か繰り返せば自然と仲良くなってくる。

そう感じたらもう力技である。

「今度さ、ちょっと飲みに行こうよ。おごるから」

この言葉をかけるポイントは、世間話をするようになった直後だ。サチはオレのことを親切な人と感じつつも、まだ多少の緊張はある。

そこで強引に誘うとサチは断れないのだ。あとはそのまま連絡先を聞いて日程を決めてしまえばいい。

何度もレジで顔を合わせているから、何だかんだで少し安心感はあるのである。だから約束した当日もちゃんと来る。

居酒屋で乾杯した後は、最初は優しく接しているが、だんだんと攻めるのだ。

「サチちゃんは彼氏はいないの?」

「はい、いないんです…」

「そっか、じゃあフェラとかしたことない?」

「えぇ…何言ってるんですか…そんなの知らないです…」

ニヤニヤしながらとぼけるサチ。ここでオレはサチに体を近づけて、サチの手を取った。

「また、とぼけても分かるよ。フェラ好きなくせに。ちょっとしてみようか」

オレはサチの手を強引に自分のムスコに押し付ける。

「え、ちょっと…ここでですか…?」

「大丈夫だよ、個室になってるから見えない」

そう言いながらオレはジーンズのファスナーを下して、パンツの中にサチの手を入れる。サチは固い肉棒を優しく掴んだ。

「ほら、こんなになったのはサチちゃんのせいだよ」

「あ、あん…で、でも、ここでは…」

「こんなにしたのに何もしないの?ちょっとフェラするだけだって」

オレはサチが肉棒を咥えやすいように、足を広げて構えていた。すると、サチはもうフェラしないといけない雰囲気になっている。

ゆっくりとオレの肉棒を握って、そのまましゃぶり始めた。先っぽをしっかり舐めながら、そのまま陰茎をすっぽりと加えて舌で愛撫する。

やはりサチはフェラを知っていた。なかなか気持ちのいいしゃぶり方をする。

「サチちゃん、気持ちいいじゃん」

「ホントですか…でもよく分からなくて…」

「このままフェラしてくれたら、オレ、イッちゃうから」

オレはサチのフェラを完全に味わっている。そして気持ちの良い状態で精子が上がってきて、オレはそのままサチの口の中に射精をしてしまった。

「あ、アァぁ…こんなにいっぱい…」

「口の中に入れちゃった、ごめんね。お詫びにサチちゃんも気持良くしてあげるよ」

サチはオレの精子を飲みこんで、頼んであったファジーネーブルを飲んで口をなおす。そうこうしている間にオレは、サチを座敷に横にならせた。

「さて、サチちゃんのアソコ、見ちゃうからね」

オレはサチのスカートをめくって、パンティーを脱がそうとした。しかしサチは恥かしがってパンティーを放さない。

「ダメ…それは…いやぁん…」

「オレはサチちゃんのことが好きだから、アソコも見たいんだよ」

そう良いことを言っておきながら、オレは静かにパンティーを下げにかかる。そのうちサチの手がパンティーから離れてしまい、完全にアソコは露になった。

「キレイなアソコだね、サチちゃん」

「ヤァん…そんなに見ないで…恥ずかしい…」

「これからもっと恥ずかしくなるよ。こんなことするんだから」

オレはサチのクリトリスにクンニを始めた。キレイでほぼ無臭のサチのアソコは、クンニがしやすいし、またサチもかなり敏感に反応している。

「アァぁ…あ、あぁはんぁぁぁぁ、あはハァァァぁあ…んん…」

とめどなくオレのクンニで腰をピクつかせている。サチはクンニをされたのは初めてかもしれない。

男の舌が自分のアソコを舐めて、しかもクリトリスをここまで執拗にクンニされれば体も反応せざるをえないだろう。

20歳の女の体が、最高の興奮具合の中で絶頂に達してしまった。

「やぁぁ、はあっぁあん…!ダメ、もう…アァぁぁ…イク…!」

こうしてオレは、コンビニで今日もムスコの

高身長の女に自信を持たせるためにクンニをしたエロ体験談

オレは女友達に頼まれて、一人の女に彼氏を紹介しなければいけないことになった。とはいっても、オレとしては会ったことも無い女に友人を紹介するわけにはいかない。

そこで、オレに一回会わせてみてと頼んだ。それはすぐに実現する。

友人が紹介してくれたのは、背の高いスレンダーな女だった。身長は175㎝と言うから、女性の中ではかなり大きなほうだろう。

学生時代はバレーボールをしていたらしく、この身長を活かしていたとのことだ。このようにスポーツはできるし、実は結構可愛らしい顔をしている。

しかも隠れ巨乳であることは、オレの目には分かっていた。

ハッキリ言って、モテそうでは?と思うところもある。しかし本人曰く、身長が高いこと事態がコンプレックスらしい。

確かにここまで高いと、バランスの合う男を見つけるのは大変かもしれない。オレでも180ちょっとあるのだが、並ぶとここ間で大きい女はなかなか見ないことに気づく。

しかし、要は本人が自信を持てばいいわけで。顔は良いし胸もあるのだから。

そこでオレは彼女の慎重を活かして、自信をつけさせる方法を見つけた。せっかくこの身長と体があるのだから、これを逆に見せつけてしまおうと。

彼女はサオリといって内気な性格なのは見て分かる。しかしその殻を破るために、オレはモデルの取材風に彼女の写真を撮っていった。

サオリは話を聞くと、服を買うのが好きでオシャレなところがある。せっかくなので、その服を着てもらって写真をとることにした。

オレはサオリの家にお邪魔させてもらい、スマホ用の三脚をセットして準備をする。

まだ暑さの残る秋に入りたての季節にぴったりの、カジュアルで軽めの感じで服を選んでもらうことに。

やはり狙い通り、彼女はとても写真映えがいい。背の高さがとても活かされていた。

サオリもだんだんその気になっていく。オレはここで水着にもなってもらうことに。サオリは戸惑ったが、確実に言い写真が撮れるということで説得。

するとサオリはそのきれいな体を見せつけるくらいの、セクシーな水着姿になる。胸もEカップはあるであろう。形も良い。

それを何枚かとった後に、今度は同じく水着になったオレと一緒にポーズを取って移すことに。

オレの身長ならサオリとのバランスは取れるはず。そして、一応オレも体は鍛えているので恥ずかしくはない。

ここからはスマホを動画にして、オレとサオリは体を触れさせてポーズを取っていた。最初は肩に手をかける程度だったが、次第に大胆な絡みになっていく。

サオリは照れていながらも、だんだんとその気になっていた。

オレが反っているサオリの体を支えながら、もう片方の手はサオリの腰に手を添える。サオリもまたその体勢のまま、手をオレの腹筋に添えていた。

そしてオレが次第にサオリの腰から手を下に滑らせる。だんだんと水時の中に手を侵入させていった。

「あ、ちょっと、何を…」

サオリは下腹部に移動しているオレの手に反応する。

「もっとサオリちゃんの魅力を出さないと」

「え、でも…それ以上…ア、アァっぁ…」

サオリが戸惑っている間に、オレはサオリの水着の中に手を侵入させて、完全にアソコをゲットした。

指でクリトリスを転がしながら、少しずつ濡れて感じていくサオリの表情がスマホに撮られる。

「あ、アァぁん…ダメ…そんなこと…あ、あっぁぁ…」

「サオリちゃん、良い感じだよ。すごくきれい」

「そ、そんな…アタシ、何か…変に…あハァぁん…」

「その調子だよ、ほら、サオリちゃんもオレの水着の中に手を入れて」

オレはサオリの体で勃起しているムスコを、サオリにも触らせることに。

「サオリちゃん、そのまましごいて。オレもサオリちゃんのクリトリスを愛撫するから」

サオリはクリトリスを手マンされて喘ぎながらも、オレの肉棒を手コキする。そしてお互いに興奮して、サオリも心身がエッチなモードに入ったところで、オレはサオリの水着を脱がした。

「やぁぁ…!ヤダ…恥ずかしい…!」

アソコを露にしたサオリ。その高身長で足が長いことを良いことに、足を開かせて立ちクンニをお見舞した。もちろんすべてカメラに映す。

「はっぁ、あ、ハァァぁあ…あんん…!」

サオリの表情がイヤラシく艶っぽくなり、喘ぎ声が自然と漏れてくる。こんなに海外のモデルにもなれそうな女が立ちクンニをされて感じている姿、とても興奮できる映像だ。

「ハァぁ、ヤァぁん…!あ、あぁぁも、もう…アタシ…!!あぁっぁぁぁ!!」

サオリはカメラの前でオレのクンニで言ってしまった。175㎝の高身長な美人がその場にうなだれて横たわってしまう。吐息を乱しながら、サオリはオレの膝に凭れれしまった。

「サオリちゃん、キレイすぎだよ」

「ハァ、恥ずかしかったです…」

「そう、よく頑張ったね。後はゆっくりこれをしゃぶってよ」

オレはサオリの目の前で自分のムスコを出す。サオリはやはりオレのムキムキの肉棒に驚いてしまった。

「今のサオリちゃんなら、フェラも芸術になるよ」

そう言うと、サオリはその気になってオレにフェラをし始める。背が高いうえに胸がある女が、男の肉棒をがむしゃらにフェラする姿。

これもまた官能的でエロい。オレは気持ちよくなっていき、だんだんと精子の躍動を激しくしていった。

「サオリちゃん、オレもイきそうになったよ」

「あ、アァぁん…ど、どうしましょう…?」

「サオリちゃんのアソコに出してもいいかな」

「え、それって…」

オレは最後に体勢を変えて、フィニッシュはサオリに肉棒を挿入。思いのままにピストンをした。

「ァっぁぁぁあ…!!す、すごい…ああっぁぁんん…!!」

サオリのアソコはオレの肉棒をしっかり咥えて、そして精子を受け取ることに。とめどなくサオリの中に流れるオレの精子。

全てのことがしっかりと、スマホに納められていた。

サオリは確実に女としての自信を身につけたと思っている。なぜなら時にオレのことを誘ってエッチをしているからだ。

知人の友人と待ち合わせをしていたら間違って違う女にフェラしてもらったエロ体験

オレがとある暇な休みの日に、知人から電話がかかってきた。普段はそんなに連絡など取らないので不思議に思いながら電話に出る。

「ごめん頼みがあって。一生のお願だ、オレの友人をオレの家まで送ってほしい」

何とも大胆なお願いだ。しかし意味も分からなければ正直引き受けたくはない。まず、なんでオレがその友人とやらを送っていかないといけないのか。

そして、そもそもオレはその知人のことが好きでは無い。

一生のお願がと言っておきながら、過去に同じようなことを何回も言っている。初めは聞いてあげたが、結局自分の得のためだけに頼んでいるということが分かってしまったのだ。

なので何回か断り続けていたら、もう何も言ってこなくなったのである。

そこからの久々のお願いということ、とはいえそう言う過去があるのでやっぱり引き受けたくない。

「今回は送ってもらったら、エロい女紹介するからさ!」

そう言われても、まずは絶対紹介なんかしないだろうと思うわけで。しかも送ってほしい友人の情報がまたすごい。

「サル顔でかなり太い。元気があってムードメーカにはなる。彼氏はいない」

それってまとめると、ブスでうるさくて彼氏ができるわけがないってことではないだろうか。

ますます引き受けたくはなくなった。ただ、オレは今回は引き受けてやろうと思う。なぜなら、一応その知人が現在はどんな感じなのかを興味本位で見てやろうと思ったからだ。

知人の家までは車で20分。そんなに長い時間でも無い。まあその知人と友人も共に車が無く、でも今日中に会わないといけないらしい。

まさか彼女ではないと思うが、オレは色々興味が出てきたのだ。

そこでオレは、約束の時間に待ち合わせ場所に着く。5分くらい経ってから女がオレに寄ってきた。

「あの…ミユキと言いますが。送ってくれる方ですか…?」

オレはビックリした。かなり可愛い女である。全然サル顔じゃないし、スレンダーで性格もよさそうである。

「すいません、よろしくお願いします…」

礼儀もなっているし、こんな女だったらいくらでも送るわ!と知人に感謝した。ただミユキは話をしているうちに、ややつじつまが合わなくなる。

彼女は29歳らしく仕事は看護師。車の免許がないというのは知人の言った通りなのだが。そこくらいだろう、彼の言ったことと合っているのは。

「では…、まずはアタシの好きなルートで良いですか?10分くらいですが」

正直よく分からない、しかしもしかしたら知人は引越していたのかもしれないと思って、ミユキの言う道順で車を。

ついた場所はラブホだった。

「じゃあ…ここで…」

オレはもう訳が分からない。しかしミユキは車から降りる前にオレにキスをしながら股間をまさぐってくる。

こんなに可愛い女に触られたら、簡単に勃起してしまうわ!というのは言わなくても分かるだろう。

下半身を膨らませながら部屋に入ると、そのまま流れでフェラをしてくれることに。ミユキのフェラは顔に似合わずかなり上手い。オレは今まで感じたフェラの快感の中で一番と思った。

肉棒の感度の高い部分を確実に柔らかい舌で攻めてくる。

「どうですか…アタシのペロペロ…気持ちいい…?」

巧みなフェラをしながらオレを見つめるミユキ。そんなことを聞かれている間にもオレは昇天してしまいそうになっていた。

それに気づいたミユキは、オレの肉棒を激しく舐めはじめる。もうオレは精子を爆発させるしかない。

ミユキの舌がオレの裏筋を優しくハードに舐めてくれて、そのままイってしまった。

「あ、アァぁん…すごい…!!」

ミユキの口にはオレの精子が沢山入りこんでいく。すぐに飲みこんだミユキは、そのままオレの服を脱がし、自らも全裸になった。

体もイイものを持っている。そしてオレの手を引いたミユキはそのままシャワー室に。オレのムスコをソープで洗い流すとともに、オレの手を自分の胸にあてて滑らせてきた。

柔らかくきれいな胸を、オレの手のひらが捉える。そしてローションを取り出したミユキは、バスマットに横になり、オレに塗るようにお願してくる。

全裸の可愛い女にローションを塗ることになるとは。知人とこの女はどんな関係なのか、それが気になってしょうがない。

しかしオレはその美味しそうなミユキの体にローションを優しく塗った。そのオレの指の感触に、ミユキは体をよじらせて感じてしまう。

「あ、アァぁん…ひゃぁぁ…」

ミユキの感じ方がまたエロすぎて、オレは素直に興奮してしまった。目の前で初めて会った女が、オレの目の前で全裸で体を許している。

意味は分からないが、その不安よりも性欲が勝ってしまう。オレはミユキにクンニをしてクリトリスを熱くさせた。

「ハァぁん…!!そんなことされたらぁぁぁ…!あハァァぁん…!!」

ミユキはオレに体を委ねて、そしてクンニの餌食になっている。もうオレの快感は最高潮だ。指をあそこに入れながらのクンニや、クリトリスを指でいじりながらのクンニ。

そして舌を中に入れんばかりの強引なクンニで、ミユキは女の喜びを味わいまくっていた。

「ァっぁぁあ…!イッちゃう…!!ア、アァぁあ…」

何度その言葉を聞いただろう、もうオレはクンニでは収まらずに肉棒を挿入してしまった。それでもミユキは何も拒否してこない。

それどころか、オレのピストンでも何回もイってしまうことに。かなり敏感で気分を高めてしまうタイプなのだろう。

最後にはオレも中出しをして、オレ達は合体を成功させてしまった。

そんな知らない可愛い女とエッチまでして、ミユキが案内したのは何かの事務所である。

「ありがとうございました。また機会があったらね。エッチ、気持ち良かったですよ」

笑顔で事務所に消えていくミユキ。

どういうことかというと、ミユキは風俗の研修期間らしく、事務所に行かなければいけなかった。しかし、ミユキには車が無い。

そこで、出会い系でお金では無く体でという条件で運転手を募集していたらしい。そのとき偶然にも待ち合わせが同じ場所だったと。

オレは帰り道でスマホを見た。知人からだ。

「わりい、今日はやっぱり送りの件、無しにして」

相変らずいい加減なヤツ。しかしもう怒る気にはならないし好都合だったという結果だ。まあ実際にミユキを送るはずだった男は、今頃どうしているのか。考えないようにしよう。

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