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【出会い系エロ体験談】

パート主婦はフェラが上手~豊満な身体を頂いたエロ体験談

私、38歳会社員。

取引先のパート主婦とエッチ体験中です。

私は三つ年下の妻と、小学生の女の子を養っています。

休みの日にのんびり過ごすのが、今のところ一番の楽しみですね。

DVDを見たり、買い物に連れて行ったり・・・。

買い物に連れて行くのは、一向に構わないのです。

何故かと言うと、他の奥さん達や若い女性を見る事が出来るから。

妻が買い物している後ろから付いて行き、よその奥さん達の胸やお尻を眺めているのです。

人妻たちの、胸の膨らみやお尻の張り具合を見ているのは最高ですね。

パンティラインが見える奥さんがいたら、商品を探す振りをしてずっと見ています。

自分で言うのも何ですが、私は無類の女好きだと言っていいでしょう。

暇さえあれば、ネットでエロ画像やエロ動画を観て楽しんでいますし、職場でも女の子のお尻ばかり追っているのです。

女の子たちがパンチラしないかと、座っている時の股間に目を凝らしています。

浮気もしたいと思っていますが、妻が恐いし家庭を壊したくないので我慢している状態なんです。

エッチは毎日でもしたいですが、妻とはマンネリだし月に一度すれば良い方です。

じゃあどうしているかと言えば、そう・・・自分で処理するしかありません。

家では出来ないので、仕事の合間にトイレや車の中で、エッチ本などを観ながらシコシコしています。

そう、仕事中でもお構いなしなのです。

色っぽい女子社員に触発され、堪らなくなるとトイレに駆け込でいます。

深夜、一人で残業している時も、エロ動画を観ながら床に敷いたコピー用紙にぶっ放しているんですよ。

風俗に通えるほどの小遣いは貰っていませんし、オナニーで我慢するしか無いです。

「人妻とやりた~い!」・・・これがもっかのところ私の夢です。

ところが、そんな私の夢を叶えてくれそうな女性が現れたのです。

取引先にパートで働き始めた良恵さんです。

年は私と同じ位で、見た目はいかにも普通の奥さんいう感じなのですが、私にお茶を持って来てくれる時の目つきが妙に色っぽいのです。

それに、ニコニコしながら話しかけて来るので、私に気が有るのではと思っています。

何とか二人っきりになれるチャンスは無いものかと、そればかり考えていました。

そんなある日、打ち合わせが終わり車に乗ろうとしているところへ、良恵さんが帰り支度をして出て来たのです。

四時半頃でしたが、パートなので早く帰宅している様子。

私は迷わず声を掛けました。

「もう帰るのですか?」
「はい、早目に帰らせて貰ってます」
「何処まで帰るの?」

そう聞いたところ、私が帰社する道筋だったので、「送って行きますよ」と言ったら喜んでくれ、助手席に乗せて出発しました。

「すぐに帰らないといけないのですか?」と聞くと、「いえ、そうでもないです」との返事。

詳しく話を聞くと、子供が居なくて旦那と二人で暮らしているそうで、その旦那が今日は飲み会で帰りが遅いらしく、食事を作らなくていいので早く帰る必要が無いとの事でした。

チャンス到来です。

駆け引きは苦手ですが、ここは攻めなければ悔いが残ると思い積極的に行く事に。

「そしたら少しドライブしませんか?」
「ドライブですか?・・・いいですよ!」
「何処か行きたい所は有りますか?」
「う~ん・・・何処でもいいので連れてって下さい」

しめたと思い、進路を変更して車を走らせた私。

いつだったか、オナニーしようと思って休憩した場所を目指しました。

そこは、少し山の中に入った景色の良い、人がほとんど来ない場所。

麓まで来た時に、不安に思っていないかと顔を見てみてみましたが、楽しそうにしていたのでひと安心。

目的地に着いて車を止めると、「へ~こんな場所が有るんですね~いい眺めだこと!」

そう言って喜んでくれました。

景色を見ながら話をした後、地図を取り出す振りをしてダッシュボードを開け、わざとエッチ本を落とした私。

今日もオナニーしようと、出掛ける前に入れておいたのです。

それを見た良恵さんは拾い上げ、「わあ~凄い!」と言って手で口を塞ぎました。

「見られちゃったか~」
「いつもこんなもの見ているんですか?」
「いつもという訳じゃ無いけど、奥さんが相手してくれないからたまにねっ」
「相手してくれないって・・・夫婦生活をですか?」
「そうなんですよ~」

そう言いながら頭をかき、照れ笑いを浮かべる私。

下心に気付かれない様にしないといけません。

すると、エッチ本を見ながらため息をついた良恵さん・・・何やら寂しそう。

「どうしたんですか?」
「恥ずかしいのですが内もなんです」
「えっ?・・・旦那さんが相手してくれないって事?」
「う~ん、お互いに・・・ですかね・・・」

そう言ってからまたエッチ本に目をやる良恵さん。

突然、「わあ~凄い!これほとんど見えるじゃないですかアソコが・・・」と声を上げました。

驚きながらも、目はそれを凝視しています。

「凄いでしょう・・・男はそんなのをみると堪らなくなりますが、女性はどうですか?」
「女性だってこんなもの見たら・・・」

ほんのりと頬が赤らんでいる感じの良恵さん。

こうなればもう事を進めるしかないと思った私・・・左手で肩を抱いてみました。

振り払う気配なし!

それで、頭と頭がくっ付くほどの距離でエッチ本を指差し、「凄いねっ」と言って良恵さんを方へ顔を向けた私。

良恵さんもゆっくりとこちらへ顔を向けて来ました。

息がかかるほどの近い距離で見つめ合う形になった二人。

唇を近付けると、良恵さんが目を閉じたので、そのままキス。

こうなるともう言葉は要りません・・・濃厚なキスへと移行してベロベロし合いました。

「後ろの席に移ろうか?」

そう言ってから後部座席に移動すると、もう一度舌を絡ませ合い、服の上から乳房を揉み、スカートの中に手を入れてお尻や大腿を弄ります。

そして、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを上にズラすと、豊かな乳房がプルンと飛び出したので、右手で揉みながら反対側の乳首を舐めました。

妻以外の女性の乳房に触れるは久し振りです。

凄く興奮していて、自分がおっぱい星人と再認識しましたね。

それから、下着を脱がせましたがスカートは履かせたままです。

手を差し入れ、クリトリスを刺激してから膣穴に中指と薬指を差し入れました。

そこはすでにビショビショ状態・・・おそらくエッチ本を見ていた時から濡れていたのでしょうね。

ヌルっとした肉ヒダの感触を楽しみながら手マンすると、激しくマン汁が飛び散りました。

シートが汚れたらマズイと思い、窓拭き用のタオルを下に敷いて再び手マンを継続。

良恵さんは、卑猥な声を上げ身体を震わせています。

二本の指を抜き取ると、ズボンのベルトを緩め、勃起したチンポを取り出しフェラを要求。

何も言わずにそれを手に取り、上下にシコってから口に咥えてフェラしてくれました。

何処で覚えたのか、凄く上手でとろけそう。

性格もいいし愛嬌もある良恵さん・・・それでいて出る所は出ているしお尻も大きい!

感度も良さそうなので、人妻デリヘル嬢にでもなったら人気がでそうな感じ。

あまりに気持ち良かったので、「良恵さん・・・駄目だ出ちゃう!」と言ってから、口の中に
出してしまいました。

それをしっかりと受け止めてくれた良恵さん。

自分の手の平の上に吐き出し、ティッシュで綺麗にしてから、「気持ち良かったですか?」と一言。

「凄く気持ち良かったです・・・でもすみません」と言って謝った私です。

ただ、良恵さんは満足していないはずで、入れてあげないとマズイと思った私は、ここに来る途中に有ったラブホへ行くことにしました。

いくら人はめったに来ないと言っても、やはり何かと気になるものです。

そう伝えると、ニッコリと頷いた良恵さん。

その後はラブホで再度フェラして貰い、お礼にクンニしてあげてから熟れた人妻の身体を堪能しました。

良恵さんの方も十分に満足した様で、別れる際に、「また機会があったら誘って下さい」と言ってくれました。

人妻とエッチしたいという願望を叶える事が出来て最高でした。

それからは、打合せに来た時の帰りや、良恵さんの仕事休みの日に、こっそり会って豊満な身体を頂いています。

ヤンキー女子高生をフェラ付きマッサージ嬢にしてやったエッチな体験談

「おまえ、うめえなあ」
「そう? ありがと、潤」
うつ伏せになった僕に跨り、マッサージをしているのは、由美。当時、僕より1個下の16歳で高1。うちの学校の近所にある女子高に通うヤンキー女で、生意気にも、下校中の僕の前に立ち塞がり、付き合ってくれと告ってきた身の程知らずのガキでしたが、暇だから遊んでやろうか、と軽いノリで自宅へ持ち帰り、へぇ、顔にもスタイルにも似合わず、これが初めてかよ、と泣きわめくこいつの処女膜を僕のチンコでブチ破ってやりましたよ。
バツイチで会社経営をしている僕のお袋が出張中で、独りっ子の僕が好き勝手やっている家に、今夜は泊まりたい、という由美の要望を、それなら家にいる間は二人とも全裸で、一晩中セックスだ、と優しい僕は受けてやり、オナニー鑑賞やアナル舐めを楽しみ、何度も中出しセックスしてやって疲れたので、僕の部屋のベッドの上でマッサージをやらせてました。 
「そのオマンコの毛のもじゃもじゃ感がまたいいじゃねーか」
当然、二人とも全裸でした。
「キャン!」
可愛らしい声上げても、僕の腰へ、オマンコ毛の擦りつけを止めないとこに、ヤンキーらしい開き直りを感じます。
「もう、俺に恥ずかしいもんなんてねえだろ? ああ、その背中のツボ、いい感じだ…」
「ないってか、どうなんだろね?」
指圧の刺激と陰毛の擦れが。見事なアンサンブルだ。
「オナニー見せつけて、アナルまで舐めさせて。恥ずかしいものなんて他にねーだろ?」
「キャン!」
だから、可愛い声出そうが無駄だっての。
ん? 何か、腰の辺りに生ぬるい汁っけを感じるな。
「おめえ、もしかして、愛液垂れてんな?」
「あはは、はいぃ。垂れてますぅ」
どスケベヤンキーが、笑わせてくれるぜ。
僕の笑いが、クスクス、と背中と腰に移り、華奢な由美の体を揺らしました。
「そんなぁ、揺らしたらぁ…」
指圧は緩くなりましたが、陰毛の擦れ具合は強くなっています。
「気持ち良く、なるんだろ」
「はいぃ」
こいつは、普段意気がったヤンキーですが、根がドMなことを発見し、そいつを僕が更に調教してやったという訳です。
「じゃ、オマンコをもっと俺の腰に擦りつけろ」
「うっ、うん」
 指圧を止めた由美は、両手を僕の両肩に突き、オマンコを前後に揺らし擦りつけます。
 腰へオマンコ毛のもじゃもじゃ感が更に増して、その擦れが激しくなりました。
 「アアッ、潤。気持ち、気持ちいいいい…」
 僕の両肩を揉む握力も程良く強くなり、腰へのブラッシングと合わせて、いい心地です。
 「どこ、擦りつけてんだ?」
 「クリッ、クリトリス…」
変態ヤンキーが。
腰がべっとりと愛液で濡れているのがよくわかりました。
 「アアッ、気持ちっ、気持ちっ、気持ちいいっ! クリトリスがっ、クリトリスがぁ、アアアアッ、アアアアアー!」
僕の耳元で、由美が絶叫します。
俺の腰を使っての自家発電か。
これも、一種のオナニーだろ。
「由美、次は何がしたい?」
「舐めたいっ。潤の、潤のオッ、オチンチン。フェラしたいっ!」
そうかい、そうかい。
「仰向けになるぞ」と言えば、サッと由美は僕の腰から、そんなにフェラしたいのか、直ぐに降りました。
体を半転させれば、びよん、とギンギンに勃起したチンコが飛び出します。
「凄いぃ!」
顔を近づけて、目を輝かせ、口を半開きにし、由美はそのチンコを上下にまじまじと眺めています。
変態の枠を超えた、淫乱ヤンキーが。
「潤のぅ、オチンチン…」
そっと触れました。
「これだけやりまくりゃあ。もう、見飽きてるだろ? 俺のチンコなんてよ」
由美は何度も首を振ります。
「告る前、夢にまで見たんだから…。やっとたどり着けた潤のオチンチンは、絶対に見飽きない」
どんな夢見てんだ? このスケベ。
「潤のオチンチン。フェラ…」と呟き、茶色い髪を掻き上げた由美はしっとりと亀頭を頬張り、まるで飢えた獣の如く「フゥ、ウウッ、ウン、ウウ、フフグッ」と鼻息を荒げて口の中でチンコを上下させる、舐めるというより呑み込むような迫力あるフェラを見せつけます。
「潤…」と僕の名を吐息と一緒に吐けば、亀頭のカリ首に舌を周回させて、フェラしながら何睨んでんだよ、と言いたくなるほどの挑発的な目を、ま、こんなフェラ目線も新鮮でいいか、僕に向けました。
「美味しいぃ」と由美が舌先で弾いてる場所は裏筋です。 
鋭い眼光をそのままに、じゅるじゅると尿道から溢れる我慢汁を啜ると、その舌先を尿道に突っ込みました。
「上手くなったじゃねえか、フェラ。最初はどうしようもなかったけどよ、おまえのフェラ」
一握り程度のオッパイを触り、小豆大に勃起した乳首を人差し指で弾きながら、そう褒めてやると、由美はチンコの先端に唇をつけたまま、笑みを零します。
「潤のこと、愛してるから。フェラ、上手くなったんだよね、きっと」
亀頭に軽くキスをして、また呑み込みました。
俺も、その流れに乗って、愛してるって言い返してやりてえんだけどよ。悪いけど、勘違いされねえために、彼女じゃなくセフレになった女へ、その言葉は禁句にしてんだよ。
「オマンコ、舐めてやろっか?」
くらいの労い代わりの言葉で勘弁してくれよ。
慌てて、すぽんと口からチンコを抜いた由美。
「舐めてっ! 舐めて、ほしい!」
チンコ握りしめたまんま、そんな真顔で訴えることかよ?
「じゃ、シックスナインだ」
てか、早いな、おまえ!
言った途端に、クルッと尻を僕の顔へ向け、おいおい、誰も逃げねえよ、ちょと落ち着けってよ、由美は鼻息を荒げて僕の顔面を跨ぎました。
うわぁ、これ、まあまあ…。
想像以上に、これどっから舐めていいんだあ? と本人に尋ねたくなるほど、そのオマンコはどろどろに濡れています。
「すっげえ濡れだな、おめえのオマンコ」
そう言うしかねーよ。
「キャン!」
このヤンキー、恥ずかしいこと言われたらいつも可愛い悲鳴上げやがる。
その恥ずかしさを紛らわすように、由美はチンコを咥え込こんで頭をぐるぐる回転させる、猛烈フェラを展開します。
うははっ。俺も負けちゃらんねえ。
まずは、綺麗に拭いてやるか、と薄い陰毛が海藻のようにへばりついた大陰唇から舌をつけて付着した愛液を舐め取ってやることにしました。
いや参ったな、これ。
今度は大陰唇の薄毛が舌面にへばりついてきます。
それでも、できるだけ綺麗にしてやろうと、じっくり丁寧に、付着された愛液を舐め取っていても、更に膣から愛液が溢れ返り、その肉を濡らしていき、らちがあかなくなりました。
フェラしながら、「ウウッ、ググ、フアウ、ウウッ」と由美の鼻息が激しくなればなるほど愛液の噴出量が増します。
こりゃ、元から断つか。
僕は膣口に唇を被せると、バキューム作戦だ、思い切り吸い込みます。
ズズズッジュジュジュズズズー。
「アアハハアアウアアーッ! 潤! 潤んんんー!」
ついにチンコを吐き出した由美が叫び上げました。
悪いが、こっちは構っちゃらんない。
二枚の小陰唇が口の中で、ビュルビュル、波打つほど吸い込むと、膣中から、うわわ、何じゃこれ、濃度が高い大量の愛液が口の中に流入します。
ゴクリと飲み、またゴクリ。
「アアハハアアアー! 潤! びろびろ、鳴って、鳴ってるぅ、ウウアアー!」
チンコを強く握りしめながらも、泣きそうな叫び声を由美は聞かせます。
にしても、酸っぱいような甘いような、悔しいほどいい味を染み出しやがる、このヤンキー女子高生。
吸って飲んで、また吸って…。
しかし、止めどなく噴出する愛液に、もう諦めた、好きなだけ垂れ流せ、と唇を離し、吸い込みクンニを止めると、一旦休憩も兼ねて、中指の先でクリトリスに触れました。
「ウアッ!」
由美の尻が一瞬、ブルッと震えます。
「おまえ、クンニ好きか?」
そう由美に聞いて、クリトリスへの擦りを強めました。
「好きっ! 大っ、大好き、クンニ! 潤のクンニ、潤のクンニ、大好きっ!」
唾液塗れになったチンコをにゅるにゅる扱きながら、由美は答えます。
「もっと、クンニして、やろっか?」
強く押し込んだクリトリスをぐりぐりと捏ね回しました。
「してっ! もっとぅ、クンッ、クンニ」
また泣きそうな声です。
また、ドロっと濃い愛液が膣から溢れてきました。
僕は膣口からその愛液を口に含み、唇をクリトリスに被せて、その口に含んだ愛液をぴゅーっと噴射させ、愛液塗れになったクリトリスを舌先で転がしました。
「ヒアウア…」
何とも言えない声を漏らし、由美はチンコを口の中に戻して玉袋を揉みながら、「フウグウウ…」と鼻息を荒め、びゅろびゅろと高速で、裏筋をやや固くした舌先で刈り上げるように舐めはじめました。
こ、これは、太腿が震えるほど効くよ。
抱え込んだ由美の尻を両手で裂き、クリトリスを吸い込みながら舌先を回転させると、鼻先が触れていたピンクのアナルが徐々に絞れていきました。
  これは…。
  「イフッ、イフッ、フフッ、イフゥ」
  だろうな。
  チンコを咥えたまま、由美は篭った声で訴え、頭を小刻みに振るフェラに切り替えます。
  舌先の回転速度を上げると、更にアナルが絞られました。
  「イッ、イフーッ!」
  由美のチンコへの吸引力と玉袋を握る力が急激に高まります。
  これは、堪らねえっ。
  「俺も出す! そのまま咥えてろ、由美っ!」
  ドピュルッ。
  由美の口内で発射しました。
  やっちまったぁ、と由美の尻を抱えていた両手をぱたりとベッドに倒し、由美にとっちゃ口内発射は初めてだし、どうせ途中で吐くだろ、と精液が口内でどくどく流れ出る、反復を抜けていく下半身の力と共に感じていました。 
  「うー、うん、うー」と由美の、チンコを咥えたままの鼻息が聞こえます。
  「無理するなよ」と由美の尻を軽く叩き、「ティッシュ、持ってくるわ。そこに吐け」と言いましたが、由美は一向に口からチンコを抜きません。
  まさか、こいつ。
  チンコの反復が終わったとき、確かに、ゴクリという由美の喉がなる感覚を亀頭で得ました。
  由美がゆっくりと僕の顔面から降り、座ったまま振り返って、下唇を指で撫でます。
「飲んじゃった」
  笑顔でした。
  よく、やるよ。
  「フフッ」
  僕は髪を掻き上げての呆れ笑いしかありませんでした。
  「美味しかったぁ。潤の精液…」
  そう、しんみり言うと、由美は僕にまた挑発的な視線を向けて、再度チンコを、うわ、擽ったっい、根元から先端にかけて何度も舐めての「お掃除フェラ」を展開します。
  亀頭全体に舌を、うわ、擽ってえ、滑らせて、最後は尿道に舌先を突っ込んで、もう気絶寸前だ、残液を啜りました。
  「こっち来いよ」
  ヤンキーも照れ笑いするもんだな。
由美が僕の胸に倒れ込んできます。
「まさか、飲むとはな」
「あたしはいつだって、マジだから」
さすがヤンキー、いい根性してやがる。

生意気な幼馴染に初フェラさせた挙句、可愛いクリトリスだぁ、とその子の処女を奪ってやったエロい体験談

僕がまだ高校に入学したての15歳だった頃でした。
その日、ピンポーン、と自宅のインターホンが鳴り、何だよ、るっせいな、とベッドの中で、気だるく寝返りを打ったのは土曜日の朝。バツイチのお袋は週初めから出張に行っており、家には僕一人でした。
  無視してこのまま熟睡だ、と思えば、ピンポーン、とまた鳴ります。
  宅配なら不在票入れとけってんだ。
  ピンポーン、と三度目が鳴ると、「アーッ!」とベッドから起き上がり、髪をくしゃくしゃと乱暴に掻いていると、ピンポーン、と四度目。
  「今出てやるよ」
  睡眠を妨害された仏頂面で、ベッドから降りた僕はTシャツとトランクスの上からスエットの上下を着て、乱れた髪のまま部屋を出て、一階へ降りました。
  また、ピンポーンと5回目。
  だから、今出るって、と見たインターホンのモニター画面には、アイツが映っていました。
  「何やってんだ、コイツ? こんな朝っぱらから」とモニターに向かって言った相手は、幼馴染の真紀でした。
  真紀とは幼稚園も同じで、小学校から中学を卒業するまで同じ私立の学校へ通っていました。僕らの学校は、幼稚園から大学までの一貫校ですがどういう訳か、高校だけは男女別学で、僕は同じ学園が経営する男子校へ、真紀はその女子校へ行っていましたね。
  「こんな、朝早く何だよ?」
  無愛想な声でインターホンに出てやります。
  幼稚園のときから、母親同士が仲良いこともあって、この女は何かと僕に付き纏ってきました。
  高校になってやっとこさ、離れられると思ってたのによ。
  「潤、一緒に食うぞ」とまた馴れ馴れく、その女は、モニターの中で、何だあれ、ランチボックスなような物を振っています。
  「待ってろ、バーカ」
  玄関に向かい、ドアを開けて外に出て、家の門も開けると、バカ女が薄ら笑顔でそこにいました。
  「朝っぱらからなんたよ?」
  「そのクシャクシャ髪は、今起きたとこだよね?」
  門を開けた僕を澄ました顔で通過して、真紀は玄関に向かいます。
  「もう、11時前だよ。目覚めろ、少年!」と玄関の扉を開け、ぽかーんと口を開ける僕を置き去りに家の中へ入りました。

  それなりの金持ちの子だけしか行けない私立の学校で、僕と同じ独りっ子にも関わらず、この女は確かに、我儘な振る舞いもせずに周りと協調性を保って、悔しいかな、見た目も可愛い所為もあって人気者になっていましたよ。しかも、「姉御肌」の性格で頼り甲斐もあり、同性からも支持率が高く、中3のときは周囲から押されて生徒会長なんて身分についてました。
 「ひっさしりぶりじゃん、潤の部屋ってよ」
僕の部屋に入るなり、バッグとランチボックスが入った紙袋をテーブルに置き、ベッドに足を組んで後ろ手を突いて腰掛けます。
  幼馴染で良かったな。普通の女ならこの時点で飛び掛かって強引にセックスしてやってるよ。
  顰めっ面で、フッと鼻息を漏らして、僕はカーペットの上に両足を投げ出して座り込みました。
  「で、何の用だよ?」
  まだ眠気から完全に脱してない僕は、欠伸しがら髪を掻き上げます。
  「おばちゃん、出張なんだよな?」
  慣れ親しんだ所為もあり、この女は昔っから僕に男言葉で話しました。
  「何で、知ってんだよ?」
  「うちのお袋が言ってたからよ」
  俺のお袋の前では「私のママ」で、俺の前では「うちの、お袋」どうなってんだよ? このおと、いや、女。
  「そうかよ。で、用は何だってんだ?」
  「だならよ。昼飯…」と顎先でその髪袋を差し、「潤と食いたかっただけだっての」と言い、足を組み替えてソッポを向きます。
  「ありがとな」と重ねた両腕を枕代わりにし、仰向けにカーペットの上に体を、うふーん、また欠伸出てくるよ、倒しました。
  「潤…」
  立ち上がった真紀は、ゆっくりとそばへ来て、「嬉しく、ねえのか?」と僕の両肩付近に両腕を突いて覆い被さます。
  二重のぱっちりした目に小さな丸顔。ネイビーのパーカーにチェックのミニスカもよく似合ってる。高校になって肩まで髪を切ったみたいで、幼馴染じゃなきゃ、今すぐ食ってる、無茶苦茶悔しいけど可愛さが増していました。
  「口紅、はじめたのか?」
  ニヤッと笑ってやると「バッカ野郎!」と吐いて、照れ臭そうに僕の上から退いて背中を向けて座るところなんて、まだコイツに女の子の部分が残ってたのか? と一瞬ドキッとしましたね。
  「ま、まあ、お弁当ってのはネタフリだけでさ。実のこと言うと、潤に話あって…」
  中学んときみたいに、男勝りな背中じゃなく、丸みを帯びた寂しい背中です。 
  「どう、した?」
  僕は体を起こしました。
   「俺さあ…」
  僕には、一人称は「俺」、他には「あたし」。 それくらい、コイツは俺を男として見てねえ。
  「告られちまってさ」
  座ったたまま、くるりと、真紀は僕に振り返りました。
  ああ、そなの。みないな軽い感じになれず、何で俺が寂しい気持ちになんなきゃいけねえんだよ?
  「ま、まあ、それは、良かったじゃん」
  で、何で俺が目を左右に揺らして動揺しなきゃなんねえんだよ?
  「ほんとに?」と真紀は僕の方に体を滑らして、「そう思う?」と顔を突き出します。
  「ああ」
  顔を真紀から背けました。
  コイツは、単なる幼馴染だ。
  「そう、なんだ…」
  寂しい声出しても、おまえは俺の幼馴染。
  「真紀さあ。おまえ、俺に女ができる度に、幸せになれよって、喜んでくれたじゃねーか」
  二人目以降は「今度こそ」って言葉がついたけど。
  「やっと、真紀にその言葉を言い返せるよ。幸せに、なれよ」
  何で、ぎこちなくなるんだよ?
  この女、中学んときからモテてたの、自分では気づいてないんだよね。
  俺、同じ学校の奴らによく聞かれたよ、「真紀ちゃん、彼氏いるの?」ってさ。「自分で聞いてこいよ」って俺は面倒臭げに答えてたけど、コイツの男っぽい性格が災いしてか、興味だけは持たれても、男ってのは皆んな、最終的には「女の子」を好きになんだよ。 
  「で、どこの奴?」
  「S高の、人」
  おまえの学校の近所にあるあの高校か。登校か下校途中の通りすがりに一目惚れってやつかよ。ま、よくある話しだけど…。そいつ、この真紀姉さん、いや、兄さんって言ったほうがいいか、の顔だけで性格知らねえな。
  「まだあ、返事してないんだよね」
  その言葉に僅からながらもホッとする自分自身が腹立たしい。
  「あとは、真紀がっ」
  何すんだ!? おまえっ! 
  僕の言葉を途中で切ったのは、突然抱きつき、キスしてきた真紀の唇でした。
  背中からカーペットの上に倒れた僕は、お、おまえ、舌まで絡めてくんな、「うっ、うううー」と呻くだけです。
  アアーッ、もう苦しっ! と僕は真紀の細い体を抱きしめて半転させて、すぐに真紀から離れ、後ろへ尻もちを突きました。
  「何やってんだよ! おめえっ!」
  唇を手の甲で拭います。
  「キャハハハッ!」
  薄気味悪い笑い声を上げて、幼馴染は上体を起こしました。
  「潤ちゃんよう。おまえ、何焦ってんだよ? たかがキスだろ。いつも他の女とチュッチュッしてるキスを俺にされるのが、そんなに焦ることか? 笑かすぜ、おめえだけはよ!」
  最後の方はドスが効いた声になっていました。
  「こんな、急にキスされたことねえ、だけだよ!」と僕も怒鳴り声を混じえて、いや、ない、ってのは嘘で、キスされるとは思ってなかった、の方が正しい、真紀に背を向けます。
  「潤、昔、よく俺らもキスしてたじゃねーか」
  「昔? ああ、まだ幼稚園のときにな。悪ふざけで、な」
  あんたら仲良いね、ってうちのお袋や真紀のお母さんからもよく言われてました。
  うわ! また何だよ!? 今日は、コイツ?
  背中に真紀の柔らかい二つの、モノ、の感触を得ます。
  「潤…」
  耳に、熱い息を感じました。
  もう、勝手にしろよ。
  「俺と、セックスしろよ」
  「はあ!?」と強引に体を半転させれば、またそこに真紀のキスがきます。
   そーかよ、そーかよ、わかったよ。そこまで、根性決めてんたらやってやるよ!
   舌を絡める激しいキスを交わしながら、今度は僕が真紀を押し倒しました。
   唇を引き、下にいるバカ女と目を合わせます。
   「本気なんだろな? 俺も男だって忘れんなよ」
   「ああ、マジに決まってんだろ。俺も女だって忘れんなよ」
   女が「俺」なんて言わねーよ。
   「どけ、コラ」と真紀は僕を払いのけ、立ち上がり、「よーく、見とけや!」と怒声を上げて、お、お、おい、おいっ、唖然と見上げる僕の前で、パーカーを、ミニスカートを、靴下を、服を脱ぎはじめました。
  下着はブラもパンツも、ライトイエローで統一してやがる。
  見えないとこにも気を使う、おと、いや、女だったんだな、コイツ。
  その真顔は覚悟を決めた現れか? ブラを脱ぎ捨てたら、ツンと上向きで一握りあるかないか、Cカップってとこだな、乳首は薄い茶色で、何だかんだで立ってんじゃん、オッパイを登場させ、最後の一枚、パンツを長い足から素早く抜き取ると、ちょっと薄いか? 菱形の陰毛部を曝け出し、「ウラッ!」と気合が入った声を出し、カーペットの上に、カッコいいな、コイツ、そのパンツを投げ捨てて、僕のベッドに潜り込みました。
  「こい、コラッ! 勝負してやるよっ!」
  勝負? セックスしてえの? 喧嘩してえの? どっちだ? おめえ。

  「言っといてやるけど、俺は初めてだからなっ!」
  「わかってるよ。んなことよ」と真紀に覆いかぶさる僕も、当然服を全て脱ぎ、全裸になっていました。
  処女のクセしてまだ意気がった顔つきで僕を睨んでるのは、裸を触れ合わせいる、その照れ隠しでしょう。
  何とか固さを解そうと、僕は真紀にキスします。
  さっきの情熱的なキスは何処へ行った? 歯がガクガクしている。
  「緊張、してんだろ?」
  頬を撫でてやりました。
  「な、訳ねーだろ。たかが、初めてのセックスでよ」 
真紀は横を向きます。
やって、みるか、と真紀の手を取り、僕は自分のいきり勃つギンギンのチンコを握らせました。
「うわ! 何だ、これよ!」
目を見開き、真紀は顔を向けます。
「これが、男だよ」
薄ら笑いを浮かべてやりました。
「おめえ…」とそのチンコをゆっくり扱き、「すっげえなあ」と笑みを零して真紀は応えます。
「潤、悪いな。俺、おめえに何か変なことリクっちまってさ」
止めるんなら、今かもな。
「でも、おまえって決めてたんだよな。俺の初めての相手は…」
止めない、てか?
「俺、昔からそうだろ。一旦決めたことは、最後までやり通す性格だからよ…」
ああ、知ってる。
「で、でもさ。これは、俺一人じゃどーにもならねえことだから。潤が、潤が嫌なら、止めていいんだぜ。俺、ほら、色っけってか、そんなのねえから」
何でそんな、寂しそうな笑顔見せるんだよ。
「真紀。男ってのは、やりたいって思う女しか、そこが、勃たねえもんだ。俺もおまえでいいって証拠だよ」
じわじわ、滲み出す笑顔はその寂しさを消し去っていきます。
「言うじゃねえか!」
バシッと、痛えな、この野郎、僕は胸を叩かれました。
「俺に遠慮はいらねえぞ。さあ、やってくれよ」
余裕さえ感じる笑顔。
相変わらず、男、前な奴だ。
「わかったよ」と応え、僕は真紀のクリトリスに中指で触れます。
「ウッ」と一瞬、真紀は目を大きく開き、「何だ? そこ」と尋ねました。
「これが、女だよ。クリトリスだ」
その中指の先でクリトリスを捏ねはじめました。
「ク、クリトリス? はじ、初めて聞くよ」
真紀の両足が徐々に開き、顎が上がり、首筋が伸びます。
濡れてきている。
クリトリスを押しつぶすように愛撫すると、真紀のオマンコがじんわりと湿り気を帯びてきました。
「気持ち、いいか? 真紀」
「う、うん。今までにない、感、感覚だよ」
さては、オナニーもしたことないな、コイツ。
赤らんだ顔が小刻みに震え、僕のチンコを握る手に力が入ります。
こっちも、気持ち、いい。
「女の子って、気持ち良くなると。ここが濡れてくんだよ」
クリトリスから離した中指で膣辺りを弄ってやります。
「女、女の子ね。俺、潤の前で、女の子になれて嬉しいよ」
少し潤んだ綺麗な瞳。
真紀は僕の頬を撫でました。
「もっと女の子に、してやるよ」
キスすると、ぐちゅぐちゅ、互いの舌を絡め合います。
その唇と舌を真紀の首筋、胸元からオッパイに這わせると、「潤っ」と両手で、真紀は僕の頭を抱きました。
一握りも、なかったか。
ぷっくりした可愛いオッパイを握り、撫で回し、乳首に吸い付いて転がすように舐めました。
「そ、それ、擽り、気持ちいい…」
僕の髪を、撫で回す幼馴染。
掛布団はいつの間にかベッドから落ちて、真紀の裸体が丸見えになっています。
舌と唇は更に下がっていき、遂に、オマンコへ到達しそうになっていました。
「次は、クンニ、するぞ」
「クンニ? クンニって何?」
真紀が顔を上げて、両足の間にいる僕を見ます。
「ここ、舐めるのが、クンニって言うんだ」
「イヤッ」と女の子らしい甲高い可愛い声を期待していましたが、「上等じゃねえか、舐めてくれよ」と低音を効かる声をさせて両膝を立て、開き直った根性を感じさせました。
「んじゃ、覚悟しろよ。これが、クンニだ」
可愛いピンクの剥き身じゃねーか。
僕はクリトリスに舌先押し付けて、ぐるぐる、と回転させます。
「ウッグウククク…」と声を漏らしながら、癖になるようなクンニしてやる、真紀は太腿を膠着させました。
右左に数回、上下に数回、今度はクロス舐めです。
「なっ、何だ、それ!? 気持ちっ、気持ち良すぎっての!」
また頭を浮かせ、目を見開いて、クンニしている僕を見ます。
「潤、聞いて、聞いて、いいっか?」
「ああ、何でも」
熱い息をクリトリスに被せて応えました。
「俺の、俺のそこって、ウウッ、どんな感じだ?」
何だよ、んなこと気にしてんのかよ。
「いい感じだ。このビラも…」と二枚の可愛い小陰唇に、レロレロ、と舌で軽快なビートを響かせます。
「この尿道も…」と舌先をそこに押し込んで動かしました。
「アアーッ、そ、そんな、とこまでぇ!」
舐めるに決まってんだろ。
「この、膣も…」と唇をつけた膣口から、ジュルジュルジュール、と愛液を啜り上げる卑猥な音を響かせたのと同時に「グウアアアーッ!」と真紀が叫び声を上げます。
「どの部位もちっちゃくて、味も無味で匂いもない。中身の色もピンクで可愛いオマンコだ」
「おめえ、具体的過ぎんだよ!」
「細かい説明の方が、安心するかなってな」
ついでに、アナルも、小さくて可愛い。
「そりゃ、そだな。まあ、他と比べていいんなら、それでいいや」
他? 何か引っかかる言い方だな。
僕はクリトリスに舌先を戻して、また激しく舐め回しました。
「アッ、アアッ、ウッ、グッグ。じゅ、潤。俺、俺、何か変だ。ちょっ、ちょっと、何か、出そうな、出そうな感じだっ」
処女で、クンニで初イキ? 珍しい、奴だ。
でも、この際、イッちまえよ。
僕は更に激しく舌をクリトリスに動かしました。
「じゅ、潤っ! おっ、おめえ、ちょっ、ちょっと手握れって!」
真紀の手をギュッと握ってやります。
「潤、潤! 変だっ! アッ、アアッ アアアッアアーッ!」
その握力が増し、膣口がキューッと縮みました。
イッたか、真紀。
舌をクリトリスから離して見た真紀は、激しい腹式呼吸をしながら虚ろな目をして、僕の手を握る力は殆どありません。
愛液塗れの口を素手で拭き、真紀の隣に横たわります。
「潤、何だ、これ?」
真紀の吐息が僕の顔に吹きかかりました。
「絶頂だ。女の子は気持ち良すぎると、皆んな、こうなるんだ」
「皆んな?」とキスしてきて「俺も女の子ってことか」と真紀は僕の髪を撫でました。
「悔しいけど、そだな」
そう言ってやると、真紀はブッと僕の口の中で吹いて唇を離して上半身を起こします。
「何が悔しっいてんだよ! この野郎がっ!」
また直ぐに僕に抱きついてきました。
「覚悟しろ、馬鹿野郎!」
「ギャハハー! 止めろっ、止めろってよ!」
服を着たときのじゃれ合いじゃない、俺を擽ってくる幼馴染との全裸のじゃれ合い。

「真紀…」
擽り合いが終わって、息遣いが正常に戻っていました。
「ん?」
真紀が僕の胸から顔を上げます。
頼んで、みるか。
「フェラ、してみるか?」
「フェラ? 何それ?」
あっ、知らねえのも無理ねえな。
「俺が真紀のオマンコ舐めたように、真紀も俺のチンコ舐めるのが、フェラだ」
んなのできっか、バーカ。と言われても仕方ないと思っていました。
「ああー、やるやる。フェラってんだな、それ」
え? やってくれんの?
「そんなの、お互い、しねーとな。セックスってのは一人だけ気持ち良くなってもダメだからよ。舐めたらいいだな? フェラな、フェラ、フェラ」
コイツ、やっぱ男前だな。
スルスルと僕の体を滑り落ち、真紀は両足の間に入ってガチガチに勃起したチンポを下から上、上から下に眺めます。
「にしても、でけえよなあ。これ」
んな、初めからそんなまじまじとガン見する女いねえよ。
「オッケイ!」とチンコを握り、「行くぞ」とパクリ、亀頭を口に頬張りました。
おお、相手に何も言わせないで、何てスピーディな対応だ。
スポッと一旦口から亀頭を抜いた真紀は「舐められて気持ちいいとこあったら言えよ。俺、ちゃんと舐めてやるからよ」
「は、はい」
どっちが初体験かわからいくらいだ、と僕はこの姉さんに畏るしかありませんでしたね。
口の中に亀頭を戻すと、真紀はグルグルと舌を巻きつけて、夢中になってフェラしました。
舌を陰茎に這わせたり、根元に吸い付いたり、舌面を見せびらかすように亀頭を舐めたり、色んな舐め方を試して、時折、僕をチラッとみて、気持ちいい? みたいな目線を送り、僕はそれに頷いてOKを出します。
「ここ、良さげじゃん」
頭いいな、コイツ。
真紀は僕の反応から、裏筋が気持ちいいことを感づいたのでしょう。
そのピンと張った部分を舌先を震わせて、ビュルビュルと舐めました。
ここまでやったら上出来だ。
「OK、上手かったよ」
頭を撫でてやると、真紀は「んとかよ?」と僕のチンコを離れ、抱きついてきました。
「ああ、良かったよ」
真紀の体を仰向けにします。
もう、やることは一つしか残ってない。
「入れるぜ」
僕は真紀の両足の間へ戻り、チンコの先端を膣口に合わせました。
「いよいよだな、潤」
感慨深い、真紀の顔。
「いよいよ、だな。真紀」
また、じんわりと、真紀は笑みを浮かばせます。
「さっきも言ったとおり、俺に何の遠慮もすんなよ。俺にとっての初めてのセックスだけど…。潤は、潤なりに、俺を抱けばいいんだよ。わかったか?」
太腿震わせて、何強がってんだよ。
「遠慮なく、行かせてもらう、ぜ!」と言い、僕は腰に力を込めて、チンコの先を真紀の膣中へ沈めました。
「ウッグ!」と一瞬声を上げて、顔を枕に埋めた真紀に、「大丈夫か?」と声掛けすると、「全く、問題ねえよ」と僕に顔を向けます。
「進めるぜ」
「ガッツリ来い。受けて立ってやるよ」
グイッと狭い処女の膣中に半分まで。
「おっ、思ったより、かっ、軽いもんだよな」
そう言う真紀の額には薄っすらと汗が滲んでました。
「まだ、半分だ」
「じょっ、上等じゃねーか。潤、来いよっ!」
まじ、これは喧嘩じゃねえ。セックスだ。
そして、グニュリ、と根元までチンコを完全挿入しました。
「全部、入っ、た」
「入ったか? そうか、ちょっとだけナメ、ナメてたよな」
ちょっとどころじゃない痛さってのは、その潤んだ瞳と額の汗見りゃわかるってんだよ。
「動く、ぞ」
「ああ、やってくれ。あったかく、おめえを包んでやるよ、潤。来な」
両手を広げた真紀へ、僕は体を被せ、遠慮なく腰を前後に振ります。
「潤、潤! あたしの、あたしの、潤!」
僕を抱きしめる真紀。「俺」ではなく、「あたし」と喘いでいる。
「好きっ、大好きっ、あたしのぅ、あたしの潤。アッ、アッ、ウッ、アッ、アアアアググアー!」
チンコが真紀の膣奥でぐちょぐちょと暴れ回っていました。
やがて小刻みにその律動は変わり、その放出のときを迎えようとします。
「まっ、真紀の、真紀の中、あっ、熱いっ」
告られて、コイツがOKすれば、コイツは、コイツはっ。
中で、出してやる。
それしか、ない。
「真紀っ、イクぞー!」
パンッ、と最後ののひと突きを強くかますと、ビジュリ、精液が真紀の子宮に放たれました。
「どくどくっ、どくどく、出てるよ。真紀ぃ」
真紀の両腕な力が和らぎます。
「ゆっくり出せ、潤。焦んなくていいからな。ゆっくり、ゆっくり、そう、ゆっくり、あたしの中で出して。あたしは、何処へも行かないから…」
このまま一生、真紀の中で出し続けたかった。

「ちょっと、下っ腹に力入れてみろ。中の、精液が出てくるからよ」
いつも、処女とセックスするときは、尻の下にバスタオルを敷いて、血でシーツが汚れないようにしてやりますが、この日は、幼馴染と、思ってもいないセックスってことで、気が動転した中、それを忘れていましたよ。終わって、抜いて、精液と混じってピンク色の血が真紀の膣口から流れるのを見て、まだ間に合う、とクローゼットに走り、バスタオルを持ってきて直ぐにオマンコへ当ててやりました。
「そりゃ嫌だね。潤の精子、まだ俺の中で生かしといてやりたいから…」
「あたし」の一人称はセックスやってたときだけか? もう「俺」に戻ってる。ま、その方が、おまえらしくていいけどよ。
「そっか、じゃ暫く、これ挟んどけ」
そのバスタオルを真紀の股間へ、挟んでやりました。
「ありがとな、潤」
もう一枚、バスタオルを取りに行き、それで僕は自分のチンコを拭き、ベッドへ戻ります。
「お礼、言われる筋合いねえよ」
差し伸べた左腕に、真紀の頭が乗りました。
「潤…」と小声で言って、腕枕の中の真紀は僕の胸を撫でます。
「俺のお願い、叶えてくれたお礼だよ。初めては絶対におまえとだって、中学んときから決めてたからよ」
「こんな、女ったらしと…」
鼻で笑ってやると、スッと真紀が僕の胸から顔を上げます。
「それが、潤じゃねーか。嘘偽りなく、自分の好きなことしてる潤が、俺は、好きだよ」
最後の「好きだよ」だけが、小声になっていました。
「告ってきた奴には断り入れる」
何だか、そいつに、「悪い気」がしてきた。
「それが、おめえの出した答えなら俺は何にも言えねえよ」 
真紀が僕に、何だよ、薄ら笑いをした顔を近づけます。
「おめえ、案外、ほっとしてんじゃねえのか?」
「うっぜ、この女」
そう背けた顔に、真紀の薄ら笑いが追ってきました。
「当たりじゃね? それ、おめえのその焦りはよ」
「うぜえってんだよ!」
また顔を背けてやろうとしたら、真紀のキスがそれを止めます。
ほんと、もうよう。
はいはい、当たり、ですよ。
真紀の唇が僕の唇かは離れたときです。
「真紀、じゃ、俺ら付き…」
「潤とは、カレカノにはなれねえよ」
その言葉で、僕の言葉が途中で遮られました。
「何で?」
僕は親指で真紀の唇を拭います。
「カレカノになったら、いつかは別れが来るから。潤とは一生、別れたくない」
そうだな、友達からカレカノになって、別れたあとにまた友達関係に戻れるほど、男女関係は甘く、ない。
「よく、わかるよ」
「だから、これから、セックス付きの親友になってよ」
で、そっち行く?
「勿論、潤の幸せは邪魔しないよ。潤が誰と付き合うと、これから先、誰と結婚しようと。俺は、おまえの親友として一切の文句は言わねえよ。その代わりって言っちゃなんだけど、時々でいいから、セックス、してくれよ」
心配そうな目をして、真紀は僕の返事を待っていました。
俺にとっちゃ、悪い話じゃねえけどな。
「真紀に、好きな人ができるまでか?」
「あたしが、愛してるのは、潤だけ。これからもずっと、あんただけ。他に好きな奴なんてできるわけないよ。自信あるから」
真剣な眼差しで、一人称が「あたし」になり、好き、が「愛してる」に変わった。
その自信。どこまで続くかわかんねーけど、やって、みるか。
「真紀がそれでいいなら、俺も、いいよ」
真紀が僕に抱きつきました。
「シャワー、借りていいか?」
「先に浴びてこいよ」
「一緒に浴びるんのに決まってんじゃねーか! それから昼飯だよ。ほら行くぞ!」
ベッドから降り、僕の手を引く真紀。
コイツには、叶わねえ。
  そう思い続けて、はや12年。まだ真紀の自信も続いています。

女友達に勃起したちんこを見られたのがきっかけでフェラされてそのまま最後までやっちゃった

先週僕の家に泊まりに来た同い年27歳の女友達とついにやっちゃったエロ体験談です。
僕と美海は、友達の友達という関係が長く続いた後、どういうわけか二人で遊ぶようになり、それでも男女の友情という関係を維持していました。
美海にもちょっと前まで彼氏がいたし、僕は僕で他のところでセフレがいたり美海に積極的にはアプローチしなかったのが良かったのだと思います。

美海は身長160くらいで健康的な体形、黒髪を後ろで一つにまとめたシンプルなヘアスタイル、顔の作りは整っているけどメイクやファッションがカジュアルなのでセクシーさは隠されていました。でもたまにぴったりした服を着るとむっちりした張りのあるおっぱいをしているのは知っていました。

美海が僕の家に泊まりに来たのは3回目でした。家が通い美海は翌日朝から友達と限定スニーカーの抽選券に並ぶという理由だけで家に泊まりに来ていました。
今までも何もなかったし僕は美海と友達として普通にしていました。

お酒やポテトチップを食べながらテレビのバラエティ番組を見て、芸能人のうわさ、共通の友達のうわさ話、といつもと変わらない話題をしていました。
ただ、今思えばいつもと違ってその後の展開のトリガーになったのはある芸能人のゴシップの話題からの会話の流れだったと思います。

僕「あの二人絶対浮気してるよな!」
美海「男女二人で朝まで泊まって一線超えてないとかちょっと言い訳に無理があるよね。」
僕「そうそう男女二人で…。」
美海「あれ?私たちも?」
僕「マジか、全然意識してなかったぜ。」
美海「じゃああの二人の言い訳も本当だったりして。」
僕「かもな、ははは」
美海「ははは、まじうける~。」

こんな感じです。ちなみに美海は僕にツッコミを入れるノリで何回か背中を叩く真似をして、初めてボディタッチを意識したのもその時でした。
それまでは、美海が泊っていてもある種お互いあり得ないだろという暗黙の了承があったし、最初に何もなかったのでこれからも何もないだろうと思っていたので理性を保っていたのです。

美海と同じ部屋に朝まで、他から見れば絶対一線を越えたと確信される状況、美海と一線を越える、美海とやったらどんな感じだろう…という妄想が頭を巡りました。
そして僕は勃起してしまい、美海にばれないように足の向きを変えて座りなおしたり、落ち着かなくなり無言の時間が生まれました。
美海もまた、ある種の気まずさを感じて口数が少なくなりました。

微妙な気まずさを感じた僕は、「シャワーして来るわ!」と逃げるようにバス、トイレ一体型のユニットバスに逃げ込みました。僕の部屋はワンルームなので逃げ場は そこしかありません。

僕はさっさと全裸になり、改めて自分のちんこがガチガチに勃起して斜め上を向きながら、青筋を立てているのを目の当たりにしました。
とりあえず全身にシャワーを浴びて、勃起が収まってから美海のいる部屋に戻るつもりでした。

しかし僕はユニットバスの鍵を閉めるのを忘れていました。一人暮らしなのでユニットバスに鍵を掛ける習慣がないのです。

10分以上シャワーした後「ちょっとトイレだけ使わせて~。」と美海の声がしたかと思うと、同時に背後で急にドアが開く音がしました。

「あ、ばか、ちょっと待って!」と僕は全裸でドアを押さえようとしました。
結果的に半分開いたドアを挟んで、勃起全裸の僕と美海が向き合う形になりました。
美海は「あ…。」とか発して、その目線が僕の下半身に向いていました。
一瞬でしたが僕はそのままドアを閉めて、鍵を掛けてシャワーの続きをしました。

シャワーから戻ってから美海と顔を合わせた時の気まずいこと…。
美海「シャワーもう終わって歯磨きでもしてるかと思った。」
僕「ひでえなあ。」
美海「ねえ、中でアレ触ってたの?」
僕「触ってない!触ってない!」
美海「まさか、私のこと想像して…?」
僕「違う!ってか見たのか?」
美海「うん…おっきくなってた…おっきかった…。」

そこまで行ってしまえば、その後の流れはもちろんそのままエッチ一直線です。
僕の勃起ちんこを目の当たりにしてしまった美海は今まで見たことないくらい積極的で卑猥でした。

美海「そっか、そうだよね。今まで我慢させててごめんね。」
美海はそう言ってしゃがみこむと、僕のルームウェアの中にするすると手を突っ込みそして僕のちんこをしっかりと握りました。勃起が収まってからシャワーを出たはずが、僕のちんこはいつの間にかまた同じように勃起していました。

今まで何もなかったはずの僕に対して美海は何の抵抗もなくフェラを開始しました。
「ん~、ん~~ん!」と美海は僕のちんこをフェラしながら自分でいやらしい声を出して盛り上げてきます。僕は中腰の不安定な状態で硬直しながらひたすらフェラをされるがままになっていました。
今まで一緒に寝て何もなくて、これからもそうだと思っていた美海がいきなり僕にフェラしてきて、しかも美海のフェラは僕のちんこを知り尽くしているかのように気持ちいい…。

生ぬるい美海の口の中の感触と、美海が頭を揺さぶりながら擦ってくれて、しかもフェラしながら根元を締め付けたり玉をしたから擦ってきました。
しばらくして美海がフェラの状態のまま上目遣いで僕を見てきたときには僕は天井のほうを向いてのけ反りながら、「あああ…、あああ…。」と喘いでしまっていました。

僕はフェラで完全に骨抜きにされ、僕のほうから美海に「続きはベッドでしよう。」と誘いました。

ズボンを半脱ぎにされた僕は、こんどは主導権を取って美海をベッドに押し倒すと、細いジーンズ、黒いTシャツをささっと脱がし、美海を白いキャミ、ピンクの味気ないパンツ姿にしました。
美海は「そんなつもりなかったから…。下着も古いし恥ずかしい…。」とか言いました。
僕はそれをもっと脱がしてというフリだと判断し、美海の地味なキャミと揃ってないベージュブラ、地味なピンクパンツを脱がしました。
身体に服の皴や下着のあとがびっちり付いた美海の身体はむちむちして、思ったより白く、豊満なおっぱいと濃い目の乳首、黒々とした陰毛とその中の濃い目のおまんこが際立って見えました。
生々しくていやらしい身体に僕はむしゃぶりつきました。ディープキスして、乳首を舐めて、おまんこの割れ目を開いて内部の濡れ具合を確認しつつ、その愛液をクリトリスに塗りたくり、クリトリスを親指で刺激しながら人差し指をおまんこの穴の中につっこんでぐちゃぐちゃぐちゃと…。

クリトリスを触る度ごとにどんどん美海の声が大きくなり、「あああん!エロい!エロいよ!」と美海は自分からフェラしておきながら悶絶しました。

クリトリスを触り続けて、艶々のコリッコリになってそろそろイク気配を示し始めたところで僕は体勢を変えて、美海の両ふとももをわしづかみにしてクンニをしました。

今クンニしてる卑猥な黒ずんだおまんこが、いつも泊っていった美海のものと一致しないような不思議な感覚でした。

そして極めつけでクリトリスの先端を前歯でかる~く噛むようにして、コリっと擦ると…美海は「あああああ~~~~だめええええ!!!いっちゃう!いっちゃう!」と絶叫し、足をばたつかせながらイキました。
僕は痙攣している最中の美海を押さえつけるようにおまんこに吸い付き、クンニの続きをしました。美海は僕の連続クンニで、イッて痙攣が収まったと思ったらまたイクという連続イキ状態に陥りました。

美海ってこんなに感度が良かったのか…なんでいままで手を付けなかったんだろうと僕はクンニしながら考えました。

そのまま僕と美海は濃厚ないやらしいエッチをしました。

僕と美海はとにかくお互い舌を使って体中を舐め合いました。汗と唾液と愛液と我慢汁が混じり合いました。

僕が美海のおまんこに正常位で挿入すると、美海の体内は暖かいというより、興奮で熱くなっていました。

僕たちはぺちゃぺちゃといやらしい音を立てながらピストンで交わりました。美海も僕の下で体の向きを動かして、「あああん!ああん!」と我を忘れたような喘ぎ声を上げ続けました。
最後は美海が先に中でイキ、僕もぎりぎりで美海のおへそに押し付けるようにして白濁液を発射してフィニッシュしました。

エッチが終わった後の僕と美海の雰囲気も最高で、一線を越えちゃった男女の友情と言うよりは、なんでいままでしてなかったんだろうね?ばかみたいという雰囲気でした。
先週はその雰囲気のまま翌日買い物に出る美海を見送ったので、今週末あたりまた続きをしようと今からわくわくしています。

同級生のおもちゃにされてクンニとか強制フェラさせられていた弱気な僕

いじめられっ子の話に似た僕の中2時代のエッチな話です。僕は中学時代を通じて友達がほとんどいなくて部活は一応卓球部に在籍していましたが幽霊部員でした。
僕の様にクラスに仲のいい友達がいない時に一番困るのは昼休みです。僕の中学は弁当で比較的自由な校風だったので、みんな休み時間は仲のいい友達同士でグループで教室で食べたり、校庭や屋上で食べていました。
しかし僕は教室や校庭で食べると孤独がバレてしまうので、密かに理科室の隅で一人で弁当を食べていました。

1学期の最初頃は理科室の隅で一人の時間を持てて快適だったのですが、途中から同じクラスの女子3人組まで理科室で昼食を食べるようになってしまいました。
僕は空気のような存在で、いないものとして女子3人組は勝手におしゃべりしているので僕は聞こえない振りをして距離を置いて食べているのですがそれでも会話を盗み聞きしていると3人組の関係性がわかってきます。

おかっぱのみどりがリーダー格で2歳上の兄貴がいるのでませています。みどりが一番身体が発達していました。
2人目のショートヘア、由紀子はみどりと小学校時代から仲が良く、腰ぎんちゃくみたいな存在です。
3人目の短めのツインテールが美紀で背が小さく痩せていて子供みたいな感じ、後から仲良くなったので立場が下な感じです。

3人組は理科室を秘密の場所的に使っていてクラスの女子のだれそれがムカつくとか、男子の誰がかっこいいとか、今日は生理だとか濃くなってきた陰毛をどうやって処理するかなんて話まで僕にかまわずしていました。

半分わざと聞かされていたし、空気扱いしていたくせに女子3人組は1学期の終わりごろにいきなり僕に言いがかりをつけてきました。
その日の女子たちはオナニーの会話をしていました。
「指入れたら処女膜破れるから、クリトリスだけにしといたほうがいいよ。」
「クラスの男子ってみんなオナニー絶対してるよね?」
「女子は?」
「私オナニーしたことない。なんか怖い。」
「何?美紀まだオナ処女なの?」
といった具合です。

聞こえない振りをして空気に徹して弁当を食べていた僕が顔を上げた時にたまたまみどりと目が合ってしまったのがきっかけでした。

みどりがいきなり近づいてきて
「ねえ、あんた私たちの会話を盗み聞きしてオナニーしてるんでしょ?知ってるんだからね!」と始まり追従した由紀子がにやにやしながら「この変態!」と罵倒してきます。
美紀も控えめながら「え~本当に~、エロい~。」と言ってきました。

僕にとっては完全に濡れ衣です。後から理科室を使い始めたのはそっちだし、聞こえるように話しておいて盗み聞きも何もありません。そもそも僕はオナニーをしたことがなく、定期的に夢精してしまっている存在です。しかし、弱気な僕は女子と話すこともままならないので、「え、いや、その、すみません。」とまるで3人をオナニーのおかずにしていると認めたような反応しかできませんでした。

しかしそれきっかけでいじめに発展しなかったのは幸運でした。
みどりは「ふう~ん、正直でよろしい。じゃあ、いつもしてるみたいにここでオナニーして見せなさいよ!」と言ってきました。
僕はイメージでは知っていてもオナニーをしたことがありません。
由紀子が実験用の暗幕をさっと閉めて、みどりが僕のパンツを脱がしてペニスを丸出しにしました。無垢だったとはいえみどりの手が触れたことをきっかけにして二次性徴期の元気のいい僕のペニスは反り返ってギンギンでした。

椅子に座って僕はその場の状況を切り抜けるために人生初のオナニーを女子3人が壁の様になってのぞき込む中で実施しました。
究極の屈辱的な状況でしたが、それでも初めてのオナニーは気絶するほど気持ちよかったです。それこそ3こすり半くらいで僕のペニスはドクドクし始めて、夢精の時と同じ感触が訪れてしまいました。
「で、出る…。」と言うと女子3人は僕のペニスの先に注目したまま後ずさりして、僕は理科室の床に射精しました。飛沫の一部はみどりの制服に飛びました。
僕はそれをネタに言いふらされていじめられることを覚悟したのですが、その日を境に女子3人は僕に一目置いたようになり、不思議な男1と女3の関係が生まれました。

2学期の途中くらいまでは「ちょっとアレしなさいよ!」とか言われて僕が公開オナニーするだけでしたが、そのうちに3人がおもちゃで遊ぶように交代で手コキしてくるようになりました。みどりはできるだけ早く射精させるように競うかのように高速で、由紀子は焦らすようにじわじわと、美紀はおっかなびっくり撫でるような手つきで手コキしてきてそれぞれ僕にとっては天国のような気持ちでした。

さらに、1回の射精で遊ぶだけでは物足りなくなった女子たちは1回か2回射精して萎えた後の僕のペニスをどうやったらすぐ復活させてもう1回射精させられるかの試行錯誤を始めました。もちろんそれは僕に無償の性的興奮を与えることが答えです。
2回射精した後の僕の背中にみどりがおっぱいを押し付けたり、由紀子が僕の手を取ってむりやり美紀の小さいお尻を触らせたりするたびに僕のペニスは再勃起してまた射精しました。おもちゃにされていたのは事実ですが、僕にとってはご褒美でしかありません。

更に最初はみどりが兄貴から聞きかじったのかフェラをしてきました。みどりと由紀子が交代で僕のペニスを咥えてフェラをして、「どう?手でするのとどっちが気持ちいい?」「正直に答えなさいよ!」とか強制的にフェラをしてきました。最初の頃は二人ともフェラが下手で僕は射精できませんでした。しかし試行錯誤の末、由紀子のフェラが上達してついに僕はこれまた人生初のフェラで射精に導かれまし た。
それに気をよくした由紀子がフェラの先生のように得意げに、みどりと美紀にフェラのややり方を教えていました。とにかくおかしな状況でした。しかし、それに応えるだけの精力を持っていた僕自身の若さも相当なものでした。
一番多い日は、昼休みに2回、放課後に4回くらい一滴も精液が出なくなるまでフェラで射精させられたこともありました。

最初の頃の女子3人は僕をおもちゃにして勃起したペニスや射精の動作を覚えて、家に帰った後好きな男子の姿に脳内変換して自分でオナニーしていたようです。
しかし3学期ごろになると、女子3人は僕に射精させて凌辱するだけでなくその場で自分たちも気持ちよくなることに興味を持っていました。まあ当然です。

途中からみどりが僕にフェラしながら自分のスカートの中に手を突っ込んで自分でクリトリスを触ってオナニーしてるのは気付いていました。僕の精液を口で受け止めながらうずくまって何かを堪えるようにしていたのはみどり自身もクリトリスオナニーで同時にイッていたのだと思います。
そのうちに由紀子もそれに倣ってフェラしながら自分でクリトリスを触るようになりました。美紀は恥ずかしそうに僕や他の2人にバレないように一歩後ろ側にいましたが制服のスカートの上の手はクリトリスに当てられて微かに動いていました。
大人しくてオナニーもしたことなかったはずの美紀までこの秘密の遊びの流れの中でそんなことを覚えてしまっていたのです。

この関係は僕たちが3年になってクラス替えと教室が離れたことで突如終了したのですが、そのクライマックスは2年生の3学期末でした。期末テストの後の半休で僕たちは帰宅せずに理科室に残りました。
みどりと由紀子が「ねえ、あれやってみる?」「え、あれってクンニ?」「どうしよう、怖い」「でもクンニめっちゃ気持ちいいって。」「どうする?」「でもこいつにおまんこ見られたくない。」とか相談していて、美紀が「怖いよ、止めようよ~。」とか話していました。時折聞こえるクンニという単語の意味を僕は知りませんでした。

相談した3人は僕に目隠しをして交互にクンニを受けることに決定しました。
つまり僕は四つん這いになって弁当のハンカチで何重にも目隠しされて舐めている相手が誰のおまんこかわからないようにして、犬の様に強制クンニを命じられたのです。

「いい?あんたはただ舐めるだけだから!」と言われて僕はなすすべもなく言いなりになりました。

目の前でガサゴソパンツを脱ぐ気配がして、スカートが頭の上に被さってきました。もわっとした湿気と陰毛のごわごわ、おしっこと汗とよくわからない何かの分泌液の匂い、誰かのお腹の柔らかさ、ぐにょぐにょした感触があり、「早く舐めなさいよ!」と後ろから由紀子の声がしました。

目隠しをされてもぶっちゃけ誰がだれだか簡単にわかりました。後ろに控える女子の声、体つき、時々舌先がクリトリスに触れて「うう…。」と頭の上で漏れる声。

短時間ではありましたが僕はみどり→由紀子→美紀の順番でクンニしました。
女子3人にとって初めてのクンニ体験が終わって、それぞれが制服を直し終わった後で目隠しが外されました。口の中には誰のだかわからない陰毛が何本も残っていて、女子3人とも目を伏せて顔が真っ赤でした。

3年になってももしこの関係が続けば間違いなく4Pセックスで僕が童貞卒業したはずですが、結局さっき言ったような些細な理由でこのアンバランスな関係が進級によって解消してしまったことは残念でした。
でも、あの1年間で味わった女子3人3様のフェラ、手コキ、クンニの感触は今でもありありと体が覚えています。

イタズラっ子の女友達とフェラとクンニし合ったキャンプの思い出

大学卒業直後の社会人1年目の夏のエロ体験談です。
社会人生活にそれぞれ四苦八苦していた夏休みに、大学時代の同級生8人で相模湖周辺のキャンプ場に行きました。
リーダー格がキャンプの準備を何から何までやってくれて、他のメンバーは社会人になってからの愚痴や不満、相談事などをしながら夜遅くまでテントの外でグダグダ飲んでいました。
そのメンバーの中の一人がイタズラっ子な性格の夏海です。夏海は特に僕のことをイジリ対象にしていて、その日もわざと「会社にかわいい子いないの~?」「やだ、そんなに顔赤くして、真に受けすぎ!」とか僕のことを学生時代と同様いじってきていました。

僕は実は学生時代から夏海のことが結構気になっていて、夏海にいじられる度に顔が赤くなってしまうのはそれが原因でした。
夏海は身長160くらいのすらっとした体型でちょっと日焼けした健康的な肌、明るめの茶髪で、胸はCカップくらいのサバサバした性格です。顔は目鼻立ちがはっきりした濃い目の顔です。食品メーカーの一般事務に就職していました。
夏海は僕に対して「ちょっとどいてよ~邪魔邪魔!」とか「隣座らせて!」とボディタッチしてきてその度に夏海の柔らかい腰や胸に触れたことがあって、僕はそれきっか けで夏海が気になっていたのです。

キャンプで飲みながら僕は元から酒に強くビールをがぶがぶ飲んでいたので、ちょくちょく席を立って森の木の陰で立ちションしてまた席に戻っていました。
それに目を付けた夏海がすぐ隣に座って僕に「男はいいよね~どこでもできて。女はいちいちバンガローのトイレまで歩かなきゃいけなくて面倒だから。」と話しかけてきました。

そんな話をしながら飲んでいると僕はまたおしっこがしたくなり、森で立ちションするために懐中電灯を持って席を立ちました。
夏海が「ね~どこまで行くの~?どこでするの~?」とかふざけて後を付けてきたので僕は「邪魔すんなよ~。」といいながら早足になって夏海を振り払うことができたので、チャックを開けてシャ~!と気持ちよく放尿していました。

すると、いつの間にか追いついていた夏海が懐中電灯で僕の放尿中のちんこを照らしてきて「あ~!こんなところでしてる!あ、ごめん見ちゃった!」とやってきました。
僕は「やめろって!」と長い放尿をしながらちんこを右に左に動かして夏海の懐中電灯の光を避けようとしましたが夏海は僕のちんこを執拗に照らしてきました。
イタズラとはいえ、暗闇の中で放尿中のちんこを気になっている女友達から照らし出されている状況に、僕はうっすら興奮を覚えたのは事実です。
「夏海には奥ゆかしさと言うものは無いのか!」と言いながら夏海に背中を向けてちんこをしまったころには僕は半分勃起してしまっていました。

その後またみんなのいる場所に戻り、僕はなんとなくまた夏海にちんこを見せたいという期待もありつつ、15分くらいでまたトイレに立ちました。
ほろ酔いの夏海はまた「夏海隊員追跡します~!」とかふざけながら付いてきました。
他のメンバーは仕事論を語り始めて会話に夢中なので森へ向かった僕たちを気にも留めません。

僕はまた「照らさないでよ。しょんべんできないじゃん!」とか言いながらも夏海の懐中電灯で照らされながら半勃起のちんこを出しました。夏海も僕のちんこがさっきよりでっかくなっていることに気付いたようで、暗闇の中でじっと僕のちんこに注目しているのがわかりました。
僕は勃起気味なので絞り出すように放尿し終えると、夏海は「ごめん、なんか、エロかった…。」と素の声で言ってきました。

僕は「勝手に見といてエロいとか言われても…。」と答えながらただならぬ雰囲気とエロの予感でちんこをすぐにしまうことができず、その頃には夏海に照らされたちんこはすでにフル勃起になっていました。

夏海が懐中電灯のライトを消して、近づいてきました。僕は夏海の表情を確認するために夏海の顔にライトを当てようとすると夏海はまぶしそうに手をかざしましたが何も言わず、いきなりしゃがみこんで僕のちんこをサッと掴みました。
聞こえるか聞こえないかの声で夏海は「おっきいね…。」と言うとおしっこをしたばかりの僕のちんこを咥えてまさかのフェラを始めました。

夏海にちんこを見せて夏海の心に爪痕を残したいくらいのつもりだったのに、まさかフェラに発展するとは予想外で、僕は他のメンバーにバレないように自分の懐中電灯も消しました。暗闇の中で夏海の頭が僕のちんこをフェラしながら前後しているのが感じられ、髪の毛が時々僕の太腿の付け根に触れました。
遠くにはキャンプの灯りと他のメンバーの仕事論の真面目そうなトーンの会話だけが聞こえています。
暗闇なのでフェラされているちんこの感触だけが伝わってきて、頭を振る夏海のマウンテンパーカーが擦れてカサカサ言う音の間に、ピチャピチャいう音が混ざり始めました。
終始無言で、僕はフェラされながらおそるおそる夏海の首筋に触れてみました。サラサラした首筋から手を滑らせて夏海のおっぱいまで侵入させるかどうか躊躇していると夏海の呼吸が早くなりフェラの勢いも増しました。そして僕は「あああ!」と小さい声を出しそれを合図に夏海の口に射精しました。
しばらく咥えたままキープした後夏海が何回かに分けて僕の精液を飲みこみました。そして「いっぱい出たね!」と言ってきました。僕はなんて反応したらいいかわからず、黙ってちんこをズボンにしまってスタスタとメンバーのところに戻り、夏海も付いてきました。時間にして10分くらいだったと思いますが、他のメンバーは全然僕と夏海を気にしていませんでした。

僕と夏海はしばらく友達の無駄にアツい仕事論の聞き役になっていて、僕は自分のちんこがまだ根元まで夏海の唾液で湿っている感触を感じていました。
夏海の表情を恐る恐る見るといつみの明るい表情を装っていますが、かすかに「なんであんなことしちゃったんだろう」的な戸惑いが見え隠れしています。

15分くらい待ってから僕はまたトイレに立つ振りをして森に向かいました。当然の様に夏海が付いてきました。
僕がわざと一番暗がりのほうに移動してから懐中電灯を消すと夏海もそれに倣いました。
そして気配を頼りに夏海に後ろから抱き着くと、迷わず手探りで夏海のシャツの胸に手を突っ込みました。夏海のブラは緩めで隙間があったので、特に焦らすことなく僕の手は一気にCカップおっぱいの硬くなった乳首に到達してしまいました。

夏海は「ふううふうう。」と荒い呼吸をするだけで言葉を発することが無く、表情は読み取れませんでしたが、乳首をつまむ動きに合わせてググっと身体をくねらせるのでしっかり感じていることは確実でした。
僕は当然の様に夏海の下半身に手を伸ばしました。
ショートパンツのウエストに手を突っ込み、手探りでウエストのゴムの入口の数を数えました。ショートパンツ、その下に履いているタイツ、そしてパンティと3枚の布を確認した後手を滑り込ませると、手のひらが陰毛に触れ、その下のひんやり濡れたところに到達すると夏海が思わず「ああん!」と小さく声を出しました。

手を突っ込んでみたもののタイツの圧が強く手のひらが夏海のおまんこに押し付けられたままで動かしづらく、中指がコリコリしたクリトリスに当たっていたので、後ろから覆いかぶさった僕は夏海のクリトリスばかりをしつこく触りまくる状態になりました。
最初は右手の中指だけをローターのように必死に動かしてクリトリスの一点攻めを続けていましたが、指が攣りそうになってきたので僕は右手の中指でクリトリスを攻め続けながら左手で夏海のハーフパンツとタイツとパンティを何とか太ももまで脱がしました。
このころには目が慣れてきて、暗闇うっすら浮かび上がる夏海の丸いすべすべしたお尻と、必死に声を我慢している夏海の表情も確認できました。

そしてクリトリスの快感でうつろになった表情の夏海は震え声で僕の耳に向かって「舐めて…。」と訴えてきました。

僕は森の中で夏海をどうやってクンニするか考えました。下は地面なのでお尻丸出しの夏海を座らせたり寝そべらせることができません。タイツは太ももまでしか脱がしていないので股が押さえつけられて開けません。
僕は夏海に「じゃあ、下全部脱いで!」と言うと夏海は黙って脱ぎ始めました。途中タイツを脱ぐために、トレッキングシューズが邪魔になり時間がかかりましたがついに夏海は上半身はシャツの上にマウンテンパーカーを羽織っているのに腰から下は白っぽい丸い裸という暗闇とはいえ恥ずかしい姿になりました。

僕は夏海に相撲の四股を踏ませるような足を思いっきり広げて膝に手を当ててしゃがませると、僕自身はほとんど地面に這いつくばるようになりながら、下から夏海のおまんこを舐めあげるようにクンニを開始しました。
お互いに体勢が苦しいので、自然と吸い付くようなクンニになり、僕は舌先を割れ目の中に押し込むようにしてクンニをしまくりました。意識しなくてもぺちゃぺちゃといやらしい音が出てしまいました。
さっきのクリトリス攻めですでに夏海のおまんこは相当に濡れていて、クンニをするとじっとりとした分泌液の味がたっぷり感じられました。

クンニを始めて数分で夏海は濡れ濡れでヒクヒクしながら「あ!あ!あ!」と喘ぎ声が止まらなくなり、僕の頭にしがみつきながら震えるようにしてイキ始めました。
僕はさっきの懐中電灯の存在を思い出し、連続イキしている夏海のおまんこを下から思いっきり照らしながらクンニしたりクリトリスを指で触ったりしました。
夏海も恥ずかしがっていましたが、絶頂で僕の懐中電灯を拒む余裕はありませんでした。
闇夜に懐中電灯で浮かびだされた夏海のおまんこは赤々と艶々に輝いてめっちゃエロかったです。

ガクガクになった後、僕と夏海は他のメンバーに気付かれないように時間差で戻ったのですが、その頃にはみんなテントに戻って酔いつぶれていました。

もちろん、そのキャンプの森での出来事の後、僕と夏海は定期的に会ってエッチをするようになりましたが、さすがに野外でフェラとクンニしたのは初回だけです。

フェラチオが大好きなOLをクンニ攻めにしたエロ体験談

僕が以前参加していた地域のコミュニティーの時の事です。ママパパバレーボールクラブなるものがあり、僕は運動不足の解消のために週一で参加させてもらっていました。

ママパパと言っても実際に僕のような若い人も参加していまして、20代や30代の未婚の男女も数人います。でも20代は僕だけだったでしょうか。

そのメンバーの中に一人の伝説的な女性がいました。彼女はリコという33歳で未婚、彼氏はいると言っていました。伝説と言ってもバレーボールがやたら上手いわけでは無いです。

これは他のメンバー内でも一部の人しか知らないのですが、実はリコはとあるアルバイトをしていました。それは男性メンバーのムスコをフェラしてあげてお金をもらっているのです。

これは女性のメンバーには全く気付かれておらず、本当に僕を含めた5人くらいの一部の男性メンバーだけの秘密でした。中には結婚している50歳手前の男性もいます。



リコは僕らには生活がイマイチ苦しくてと言って、おじ様たちに話をしていたらしいです。そしたら一人のオジサマが、リコは可愛いから風俗でナンバーワンになれるだろうと冗談で言ったらしいのです。

それをリコは本気にしたのか、おじ様たちに好きな時にフェラしてあげると返したところから、このバイトが成立したのでした。

一回フェラしてあげて3000円。可愛いリコにしゃぶってもらえるなら風俗に行くより安くて満足と言うことで、ハマっています。ただ皆に言えないのは、僕は若いということで1000円でフェラしてもらっていました。



そんなリコを含めたバレーボールを楽しんでいたある日の練習後、僕はその秘密のメンバーから一つの情報を聞きました。

「なんかリコちゃんさ、あの子そこまで生活苦しくなさそうだよ」

どうやらそのメンバーは町でリコが男と歩いているところを見たらしいのです。明らかに高そうな服とバッグを身につけて、しかも男も金品じゃらじゃら系だったと。

まあ正直、本当にそうだったとしても僕らは気持ちいいから良いんだけど、そう思っていました。しかし結構リコと仲が良い僕は、後日リコをバレーボールをしている体育館に呼び出し、フェラしてもらっているときにリコに聞いたのです。

「リコさん、本当は生活困ってないでしょ」

色々聞いているとリコは白状しました。やはりただお金が欲しかっただけで生活は全然苦しくないと。しかも今は実家住まいらしく、なおさら余裕の生活とのこと。

まあそれはそれで良いのですが、リコは本気で謝ってきます。

「ごめん、他のメンバーには言わないで…」

まさかこんなに謝ってくるとはと思いながらも、僕はちょっとからかいたくてリコをフロアに押し倒し、スカートをめくってマンコに吸いつきました。

「きゃー!ちょっと何するの!?」

「嘘ついたお仕置きしないと」

僕はリコのマンコを唇で愛撫します。どんどんパンティーが染み始めてきました。

「ああぁぁん…ご、ごめんなさい…あぁん!」

誰もいない体育館にリコのイヤラシイ声が響きます。僕はパンティーを引っ張り上げて、ぷっくりしているクリトリスの部分を舌でいじりました。

「あぁぁん…そこはダメ…あ、あぁぁ…!」

パンティーの上からでもクンニで感じるクリトリス。喘ぎ声が大きくなってくると、僕はさらにリコを責め続けました。

マンコに指を二本入れてかき回すと同時に、生のクリトリスをクンニです。

「あぁぁぁ…!いやぁぁん…!だめ、こんなところで…!」

「メンバーに言っちゃいますよ、嘘ついていたこと」

「そ、それはぁぁ…あはんんん…」

リコはクンニで気持ちよくなってきているのか、反省しているというよりどんどんイヤラシイ淫らな姿になっていきました。

僕はクリトリスに吸いつきながら、べっとりとした舌でクンニを続けます。同時に空いている手ででリコの胸を揉みながら三点攻めを。

「はぁぁぁ…!き、気持ちいいぃぃ…もっと…!」

リコは反省どころの話ではなく、さらにおねだりを。しかし三点攻めでリコは絶頂が近くなり、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。

「あんんん…はぁはぁ…んん!!あぁぁ、もうダメ…!!あ、ヤバ…!」

リコの体が反られてきて、今にも絶頂に達してしまいそうです。クリトリスは完全にぷっくりと膨らんで、ヒクヒクとしてきました。

「あぁぁぁぁ…!!ダメ!ダメェぇぇ…!!イク、イク…!!」

最後にこれ以上ない高い奇声とも言える声を出して、リコは昇天してしまいました。体育館の床が湿ってしまうほどにエロい液が垂れていたようです。そんなことは関係なくぐったり横たわるリコ。

僕はさっきのリコのフェラが途中だったので、まだムスコはビンビンです。そこでグッタリ中のリコをうつぶせにして、後ろから挿入させてもらいました。

「ああぁぁ…ん、まだやるの…あはぁぁん…」

「皆にバラされたくなかったら、中に出させて」

「えぇ…それは…あぁんんん…」

僕はピストンを始めると、リコは答える間もなく再び悶えてしまうことに。腰を浮かせて僕のムスコにはちょうどいい位置にしてくれていました。おかげでリコの奥まで届いて突きまくることができます。

「あぁぁぁ…届いてる…あんんん…気持ちいいよぉぉ…!」

リコは喘ぎながらも幸せそうな顔で悶えていました。後ろからエロい格好になっているリコの姿を見ながら、僕のムスコはどんどん興奮を増して、それがリコのマンコに伝わっていきます。

「はぁぁぁ…も、もう…アタシまたイッちゃう…!あぁぁぁん」

そのリコの言葉でさらに僕のムスコが刺激されて、僕もイキそうになりました。

「あぁぁん、あ、あぁぁ…!イ、イク…イッちゃう…!」

体をさらに反らせながら、リコの体が一緒ん震えました。リコは二回目の昇天です。しかしそれと同時に僕もムスコが耐え切れずに、勢いのままにリコの中に発射してしまいました。僕も昇天です。

そして二人でしばらく体育館でぐったりしていました。



それから他のメンバーが僕のようにリコにお仕置きしたかは分かりませんが、とりあえず僕だけリコフェラをタダで受けられることになりまして。と言うよりセフレになりました。

最初は猫を被っていた清楚系ビッチのセフレとの馴れ初め

僕の清楚系ビッチのセフレとの馴れ初めのエロ話です。
出会い系で出会った25歳のネイリストと最初は飲み友達の関係が続いてがっかりしていました。
しかしあるとき自分のツイートがきっかけで会って、セックスをしてそのままセフレになりました。

出会い系サイトでマッチングした25歳のネイリストの瑠音と、僕は最初にファミレスで会いました。
他愛のない世間話をしてその後でホテルにでもと思っていたら、瑠音はその後別の約束があるんだと言って、僕とTwitterアカウントだけ交換してさっさと帰ってしまいました。

僕は瑠音が出会い系サイトに登録してはいるけどヤリ目的ではなくて単純に飲み友達が欲しい人だと判断しました。

瑠音は見た目は清楚系で、黒髪ロング、ぱっちりした目で手足が細くて華奢な体型です。
服装はいつもひらひらした乙女系の格好をしていて、話し方も舌足らずな感じでいかにも清楚女子という感じです。

会った初日にエッチをするというわけにはいきませんでしたが、仲良くなって飲み友達になって将来的に彼女にできたらいいなと思いました。
そしてそれからも僕と瑠音は週に1回ぐらい食事する関係になりました。

進展がなくて行き詰まっていたところで、僕は都内で男友達と飲む予定だったのですがドタキャンされて暇になったという愚痴をツイートしました。

すると即座に瑠音から「都内にいるんだったら、一緒に食事しない?」とDMしてきてくれました。
事前の約束じゃなくて、いきなり瑠音から連絡してくれたのがうれしくて僕は速攻で瑠音と待ち合わせをして、新宿の居酒屋で日本酒を飲みながら食事をしました。
その日の瑠音は日本酒を結構ハイペースで乗っていて、何度もトイレに入っているのが気になりました。
そして、まだ8時ぐらいだったと思いますが瑠音が「そろそろ行こうか?」と言いました。
僕はてっきり今日もそのまま次の予定があるんだろうと思い、がっかりして店を出ました。

しかし店を出ると瑠音が「この後どうしようか?」と聞いてきました。
別の店に行くのかと思って「金曜日だから混んでるよね?」と話をしてると瑠音は、「そうじゃなくて…。」と上目遣いでもじもじしながら言ってきました。

僕は、「じゃあラブホとか?」と冗談で言いました。
すると瑠音はコクンと首を縦に振り、いきなり僕の手を繋いできました。

後でわかったことですが、瑠音は毎日誰かとエッチしないと気が済まないタイプで、最初僕と会った時は別のセフレと会ってセックスをしたかったから早く帰っただけだったそうです。

それでこの日はセックス相手を探してるところで、ちょうど僕のツイートを見つけたので始めから僕とセックスをするつもりで連絡してきたというわけです。
清楚そうな見た目をして実際はほとんどセックス依存症と言ってもいいぐらいのセックス好きと言う瑠音でした 。

僕はまだ瑠音が清楚で大人しい女子だと思っていたので、途中で気が変わって逃げてしまうんじゃないかと思って、繋いだ手を離せませんでした。

そしてラブホにチェックインすると、瑠音は「わ~~い!」と無邪気に言いながら自分からベッドの上に仰向けに寝転がりました。

その日の瑠音の服装は、ピンクのキャミソールに薄手の透け感のある白いカーディガンを羽織っていて、下は膝丈ぐらいのひらひらスカート、それに白い靴下を履いていました。

華奢で細い体型と思っていましたが、完全な無防備状態仰向けになるとキャミソールが胸に張り付き、呼吸ごとに上下するおっぱいは形が良く意外にCカップくらいあることがわかりました。

僕はシャワーを浴びるのも待ちきれなくて、瑠音の上に覆いかぶさりました。
瑠音は「きゃっ!」と言って伸ばしていた脚をくの字に曲げたので、柔らかいスカートは太ももの付け根まで捲れ上がり、瑠音がその中に履いていたパンツは赤いレースをあしらった完全な肉食系の下着でした。
覆いかぶさるようにしてキスをすると、瑠音は小さい口を開いて舌を入れてきました。
慣れている仕草のディープキスで、こちらの動きに合わせて舌を絡ませ、おっぱいに手を触れると「うぅ~ん!」と子犬のような声を出して敏感に感じました。

カーディガンを脱がしキャミソールを脱がすと、瑠音の上半身は、やっぱり華奢で肋骨が浮いていますが、おっぱいのところは後から取り付けたように丸くぷっくりとしていて同じ赤いレースのブラジャーをめくると、ピンと前を向いた濃い色の乳首が露わになりました。

この頃には僕は、肉食系の下着やわざとらしい恥じらいに、瑠音が実は普通に経験豊富な清楚系ビッチだということに気づいていました。

スカートも脱がすと瑠音の太ももは細くまっすぐで、太ももの膝の方と付け根がほとんど同じ太さで太ももに隙間が空いている体型です。
太ももに隙間があるので突き当たりの部分の股の間にも隙間が空いていて、なんだか寝そべっているだけで誘っているように見えます。

僕は迷わず瑠音の肉食系パンツを脱がし内部を確認しました。
瑠音の陰毛は指2本ぶんぐらいの太さのI字に整えられていて、おまんまん周りは完全に無毛状態でした。
僕は隙間の空いた太ももと瑠音の綺麗なおまんまんにさそわれるようにして、クンニを開始しました。

クンニを始めてから気づいたのですが、レストランに入る時から何度もトイレに行ってビデを駆使しておまんまんをきれいに洗っていたようでした。
まるでシャワーなしでセックスが始まるを予感していたかのように、瑠音のおまんまんは最初おしっこや汗の味すらしなく、クリトリスを舌で舐めていくと、とろとろと濡れ始めエッチな液体の匂いに変わっていきました。

そして瑠音は子犬のように「ううん!ううん!」感じはじめました。
おまんまんがほとんど無防備なので、僕は皮をめくり露出したクリトリスの先端部分を唇でつまむようにして口に含みました。

瑠音は「気持ちいい、中も触って。」と誘ってきます。
僕はおまんまんをクンニしたり、指を突っ込んで内側を刺激したり、クリトリスを舐めたり触ったり、とにかく下半身を触りまくりました。

瑠音はまるでそうしてもらうのが当然というように、舐めやすいように足を広げながら喘ぎ声の大きさで舐めてほしい場所を指示してきました。

おまんまんの外側やビラビラをクンニした時は控えめに、「うんうん!」と喘ぎ、クリトリスにジャストミートしたり、おまんまんの入り口に舌を突っ込むようにして舐めると大きな声を上げて、そこをもっとクンニにして欲しそうにするのです。
こちらとしてもやりやすいです。
「指を入れながらクリトリスを舐めるとイクかも?」と自ら指示してきました。

僕は言われた通りにおまんまんの中に手を突っ込んで、内側のザラザラしたGスポットを刺激しながら、クリトリスをしつこく舐めて内と外から瑠音を触りました。

瑠音は「あ!そこそこ!イッちゃう!」と言いながら枕を抱きしめてガクガクと絶頂に達しました。
その頃にはおまんまんはクンニと手マンでびしょびしょに濡れていました。 

瑠音の身体全体は色白で一定の色なのに、おまんまんの周りだけ褐色に丸く色づいていてめちゃくちゃエロいです。
この体で、一体何人の男とやってきたんだろう、と思ってしまうと、ついつい自分にも特別にしてもらいたくなります。

瑠音の背中に手を添えてベッドの上に座らせると、僕は立て膝になってちんちんを突き出してフェラしてくれるように促しました。
瑠音は早く入れて欲しそうな表情をしながらも、僕の竿を両手で支えて大事そうにフェラを始めました。
そしてその最中にも、下から玉袋を転がすようにして男心の分かったフェラを続けます。
僕はクンニ中にとっくに挿入可能なくらいまでちんちんが硬くなっていたのですが、瑠音のフェラでますますガチガチに硬くなり、はちきれんばかりに膨張してきました。

フェラを楽しみたい気持ちもありながら、早く挿入して気持ちよく射精しないと苦しいぐらいの気分になってきました。
僕は自分からフェラを促しておきながら、瑠音の頭を押さえてちんちんから引き離してフェラを中断すると、そのまま後ろに押し倒して、正常位で挿入しました。

瑠音は寝そべりながら体をくねらせて、スムーズにちんちんが挿入しやすいようにしてきて、挿入された後は足で僕の腰を挟み込むようにしました。
僕がピストン運動をすると、それに呼応して、瑠音の体が軽いので瑠音の体が上下に揺れます。

そして瑠音はベッドにしがみつくようにして僕のちんちんの先端が奥まで届くように踏ん張りました。
そしてその間もずっと子犬のような「うん!うん!うん!」というい喘ぎ声をずっと続けています。

瑠音の体は細いのでおまんまんの内側のヒダヒダの複雑さがダイレクトに伝わってくるようです。
しかもセックスに熱中している体温がは高く、僕は内側から熱せられるようになりました。

そして僕は瑠音の締め付けに耐えられなくなり早漏になってしまいました。
「ごめん、もうイッちゃう!」と言って瑠音のおまんまんからちんちんを抜き、お臍の方に亀頭を押し付けるようにしてドピュドピュと射精しました。

そして終わった後で瑠音は
「今まで無理してぶりっ子してたけど、やっぱりじれったくて、早くあなたとエッチしたくなっちゃって。」
「私、男の人と常に会ってエッチしてないと気が済まないんだよね。」
と言ってきました。

それから僕は、時間さえあれば瑠音に連絡するようにして会った日はもれなくセックスをするという関係になりました。
最初出会い系で会ってから遠回りしましたが、無事セフレの関係になることができました。

出会い系で知り合ったOLを手マンでマンコをヒクヒクさせたエロ体験談

28歳、派遣社員です。地方の無名私立大学を卒業後、人生の起死回生を夢見て、懸命に働いてきましたけど、大きなヘボミスをしでかすなどして、評価はガタ落ち。
いまだにうだつの上がらないポジションで、後から入って来た後輩たちにコケにされながら、何とか生きています。
悪いことに、「唯一の理解者」だと信じて疑わなかった彼女に、別に本命の男がいたことも発覚。
俺はもう、世をはかなんで、いっそのこと、一発逆転の大ギャンブルに打って出ようかとも思いましたが、つぎ込む金も無く、今に至ります。

俺にも、人に負けないものが一つだけあります。性欲です。
小学5年の時に覚えたオナニーは、以来、よほどのことがない限り、毎日続けています。さらに、彼女ができてからは、会う頻度を増やしてき、会えば一発、食前食後に一発、別れる前にも一発という感じでキメてきました(それが彼女が逃げた原因かも)。
というわけで、彼女に捨てられた今、この性欲を発散するための相手探しを、出会い系サイトという現代最高の文明の利器を通して行っているのです。

先日、けっこうな出会いがありました。
出会い系に俺が「彼女に去られて凹んでいます。会社でも上司や同僚にボコラレテ。もう、生きていく自信がありません。しかしセックスで女性を喜ばせる自信は満々です。どなたかお手合わせを」と書いたところ、しばらくして、ある女性から連絡がありました。
「会社でボコラレテ……とありましたが、お疲れ様です。私も管理職として、部下を知らないうちにボコっているのではないかと心配になりました。ご自愛ください」
36歳の「ゆり」さんとのことでした。

俺はその後、仕事での失敗談とか、愚痴などを、ゆりさんにメールで送りました。
ゆりさんは、時に俺を叱咤し、時に優しくフォローしてくれました。
俺は次第に、ゆりさんに会いたくなってきました。ついでに、ゆりさんの会社で俺を引き受けてもらえないものか訊きましたが、「それは無理」とのことでした。

その後も、俺はゆりさんに近況を伝えるメールとともに、エロいメールも送るようになりました。
酔った勢いで俺の勃起チンポ画像も送りつけました。すると、ゆりさんからは、「B級コンテストでは1位かな」との感想メールが。「ちなみに私はA級コンテストのレベルは知りません」とも付け加えられていました。
俺はすかさず、「試してみませんか」と直球勝負に出たところ、「娘に相談してみます」との返答がありました。
それからも、何回も「会いたい」メールを送っていたところ、ついに、ゆりさんは俺と会ってくれることになりました。

約束の日。待ち合わせ場所に現れた女性を見て、俺は目が点になりました。
モデルか芸能人そのものでした。身長は170センチ以上はあり、スタイルはバツグン。女優の天海祐希さんにどこか似ています。
俺は「正直言って緊張します」とゆりさんに言い、チンポ画像を送りつけたことを後悔しました。

ゆりさんは、大きな会社の管理職についているとのことで、確かに、風格のある、オーラ漂う人でした。
庶民的な焼鳥屋で飲みながら、話したんですが、俺の仕事の状況もさらに突っ込んで聴いてくれ、ピンチにはどのような対応すべきかとか、上司や同僚、部下との上手な付き合い方などについて懇切丁寧にアドバイスしてくれました。
俺は、話の一つ一つに感動して、会う前に満々だったエロエロモードが風前の灯火になっていました。
焼鳥屋を出たとき俺は、すっかり「気持ちを入れ替えて仕事頑張ろう」という決意に満ちた感じになっていました。
ゆりさんが停めたタクシーに2人で乗り込みました。
行き先は駅方向ではないようです。
「どこに行きますか? 次の店ですか?」とゆりさんに訊いてもだんまりです。
タクシーはホテル街のそばに停車しました。

ゆりさんとホテルの部屋に入ったとき、俺のエロエロモードは復活していました。ズボンもしっかりテント張っていました。
先にシャワーを浴び終えた俺は、一向に萎えることがない勃起チンポを、ゆりさんにアピールしながらベッドに向かいました。
ゆりさんがバスタオルを裸身に巻いて出てきて、さあ、いよいよです。
俺はいい香りがするゆりさんに抱きついて、キスをしました。ゆりさんのキスは上手なキスでした。
俺は、セオリー通り、唇のキスの後、首筋にキスし、続いて下に……と進めていきました。
すると、ゆりさんからダメ出しがありました。「いつもそうやってるの?」
俺がきょとんとしていると、「先が読めるセックスじゃつまんないし、興奮しないでしょ」とゆりさん。
俺が正座して聴いていると、ゆりさんが「あなた、Sなの? それともM?」と。
俺が「実はSです」と言うと、ゆりさんは「よかった。私はMだから」と意外な答えが。

数分後、俺はゆりさんを四つん這いに這わせて、大きく形のいい尻を手形がつくほど思い切り、叩いていました。
「あっ! ごめんなさい……あっ! いたい……あぁぁ」
俺は、ゆりさんが俺を苦しめる職場の上司だという想定で、ビシバシにいじめることにしました。
ゆりさんも、ふだん部下に厳しく接している反動からでしょうか、いじめられると興奮するのだそうです。
俺は、ゆりさんのさほど大きくはない胸の、それだけは大きめの乳首をつまんでひねり上げながら、「なんだ、部長、こんなデカい乳首しちゃってさ。ここもズブ濡れじゃね?」とゆりさんのマンコに指を這わせ、クリトリスをしつこくいじったり、舐めたりしてあげました。そこは、最初から”♪ピッチピッチチャップチャップ、ランラン”状態でした。
早速、2本の指を入れて指マンしてやったところ、あっという間に潮を噴きまくりました。
「おいおい、汁まみれ部長かよ。はしたねーな」。ゆりさんのマンコに指を入れたまま、そうなじってやると、マンコの中がヒクヒクッとしました。
それを視ているだけで興奮が収まらなくなり、大クンニ大会になりました。ゆりさんは「クンニ大好き、クンニ大好き」を連呼していました。本物の変態だと思いました。

人間というのは分からないものです。外ではあんなに毅然としていて、颯爽としている、キャリアウーマンのモデルみたいなゆりさんが、一皮むけば、家畜のように四つん這いになって、エロい汁を噴き散らしているのですから。一方で、職場ではうだつの上がらないダメ社員の俺が、超エリートのゆりさんを屈服させて、いいように扱っているのです。
「おねだりしてみろ、洪水エロ部長」
ゆりさんは俺に促されて、四つん這いのまま、尻を振って、「お願いします。『俺』様の太くて固い、エロチンポを、洪水汁まみれ部長こと、私、ゆりの、業の深きエロエロマンコに、奥深く、突き刺してください……お願いします……」とはしたない言葉を口にしました。
「願いどおりにしてやるよ!」。俺は一気に根元までゆりさんにチンポをぶちこみました。
俺が腰を振るのと同じリズムでゆりさんも、むっちりした尻を振るので、すごく気持ちよかったです。また、膣の締め付けもすごく、”さすが、仕事ができる女は締め付けもすごい”と実感しました。

ふだん、なかなか出会いのチャンスがなかった俺ですが、出会い系サイトのおかげで、こんな極上美人で仕事もバリバリこなす、ゆりさんのような女性と知り合うことができました。
これからはもう、会社でいびられても、彼女に逃げられても、幸せに生きていけそうな気がします。

エロ出会いサイトを使ってイメプレでエロい女をハメまくったエロ体験談

28歳の会社員です。人妻、熟女が好きで、街でナンパしたり、出会い系アプリなどで漁っています。
先日、アプリを使って、おもしろい熟女さんと知り合いました。39歳の主婦、佳子さんといいます。
「夫とセックスレスで欲求不満。セフレを探している」という、よくあるパターンです。
メールでやりとりするなかで、佳子さんが「イメプレ(=イメージプレイ)好き」であることが判明しました。メールでさんざんエロいことを書き合った後、会うことにしました。

待ち合わせ場所である渋谷のモヤイ像前に現れた佳子さんは、想像したよりも普通の主婦でした。
もっと派手でケバい感じの人かと思ったのですが、そんなことはなくて、そのへんのスーパーで普通に買い物してそうな感じの人でした。余談ですが、僕の中学時代の同級生の母親に似ていました。
近くのカフェでお茶しながら、ラインを交換し、早速、本人を前にして、エロい文章を送ってやりました。
「好みの人でよかった。今、チンポ勃起MAX」「ホテルの部屋入ったら、どんなプレイする? 痴漢? 宅配便? 生パンツ強盗?」「ああ、生チンポ、生マンコに、早くはめてー」
スマホの画面をチラチラ見ながら、頬を赤らめ、悩ましい表情の佳子さんがエロかったです。

ホテルの部屋に入るなり、最初にやったのは「宅配便プレイ」でした。
「宅配便でーす」と言って玄関に入り込み、「印鑑ですね」と言って出てきた佳子さんとしばし会話しながら、「奥さんのこと、前から好きでした。させてください」と言ってむしゃぶりつきました。
「あ、ちょっと、やめて、何してるの」と狼狽する佳子さんを壁際に追い立て、スカートの上から尻に顔をうずめ、「この尻、ああ、いい尻」とか言いながらウップウップし、さらにスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、マンコに指をズボッと入れました。
「なんだ奥さん、期待してたんじゃないですか」「違う、そんなの違うから」
むちむちした尻をゆすって否定する佳子さんに、指マンの洗礼を浴びせます。
もう、すごい音でした、佳子さんの期待汁で。

続いて、「麻薬捜査官と密輸容疑者の女」。
「早く白状したほうが身のためだよ。これ以上、こんなところに勾留されてると、あなたもあなたの家族も大変だろう。どこに隠したんだ、麻薬。言ってごらん」
「知りません、そんなこと」
「白状しなさい」
「ほんとに知りません」
「じゃあ、調べるしかないな。さあ、裸になって」「……」
佳子さんを全裸にして、立たせました。なかなか綺麗な体でした。やや垂れ気味のおっぱいも、それはそれでいやらしさを醸していました。
「どこかに隠しているだろう。ちゃんと言いなさい」「隠していません」「隠してるよ。隠せる場所はおのずと限られてくるだろ。さあ、どこか、言ってみなさい」「隠していません」「よし。こうなった強制的に調べるしかなくなるよ」
佳子さんを壁に手をつかせ、尻を引き寄せ、尻肉を開いて、尻の穴を確かめます。
「この中かな」。尻の穴を広げると、「やめてください!」とそこをひくひくさせながら言う佳子さん。
「この穴じゃない?」「その穴じゃ、ないです……」「ということは……別の穴か?」
佳子さんをベッドに尻もちをつかせて開脚させ、「じゃあ、自分で無実を証明しなさい、指でもう一つの穴を開いて」と指示します。
「あぁぁ……ほら、何も隠していませんから」。佳子さんは自分でマンコを広げて訴えます。「よく見えない。もっと広げて、もっと。もっと!」「あぁぁ、見てください、無いですから」「確かに、何も無いようだが、なんだか、違うものが出てきてるじゃないか!」
僕は、ひくひくしながらマン汁を垂れ流している佳子さんのマンコを見ていると我慢ができず、部屋に入った時から勃起しっぱなしのチンポを、佳子さんのマンコにぶちこみました。
「確かに、何もないようだ! よって、釈放する! そして、お詫びとして、気持ちよくしてあげる!」「あぁぁぁ……気持ちよくしてください!」。チンポとマンコの結合部分からは、はしたない音が鳴り響いていました。

さらに「欲求不満の逆レイプ妻」。
ベッドの上で寝ている僕。そこに侵入してきたのは、近所に住む欲求不満の人妻・佳子。佳子は、夫に相手にしてもらえないがために、夜な夜な、近所の若者をレイプして性欲を満たしている、という設定です。
寝ている僕のパンツを下ろし、チンポをしごき、舐め始める佳子さん。すぐにチンポは勃起していきます。チンポが欲しくて仕方がなかったという舐め方です。とても気持ちがいいです。
さらに寝ている僕の顔の上に、またがって生マンコを押し付けてくる佳子さん。生マンコの匂いと感触に目が覚める僕。
「やめて、ください! 助けてください!」「静かに! 危害を加えられたくなかったら、私のを舐めなさい、そして逝かせなさい」「分かりました、舐めますから、危害だけは……むちゅ、ぶちゃ、べろべろ、ちゅばっ、ぬちゅう、べろべろ……」「あぁぁ、あっ、あぁぁぁ、いいわよ、あぁぁぁ」
最後は勃起チンポの上に腰を沈めてきた佳子さんにめちゃくちゃに犯される僕でした。

こうした変わったセックスができるのも、出会い系アプリなどで知り合った、見ず知らずの人相手だからではないでしょうか。
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