実際にあったエロい体験談

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【出会い系エロ体験談】

露天風呂で露出好きの私がフェラ強要されたエロ体験談

この前あったエロい話しますね。私にはちょっと変わった趣味があります。私はもちろんエッチなことが好きですが、見られることに快感を覚えてしまったのです。というのも、私が小さい時に母は離婚して、一人っ子だった私は近所に住む母の弟が可愛がってくれました。
私にしてみれば叔父さんです。叔父さんは私が家に一人でいると遊びにくるのはもちろん、私が休みで母が仕事の日には外に遊びに連れて行ってくれました。その時よく行っていたのが温泉でした。ちょっと田舎に住んでいるので、少し車を走らせると、温泉がたくさんありました。
温泉に入っている光景は、はたから見れば私たちは普通の親子だったのでしょう。ただ、母が弟を呼ぶのに呼び捨てだったので、私も叔父さんのことを”かずあき”と呼んでいました。
かずあきと温泉に行った時のことです。まだ小学校にも上がっていなかった私は、車で30分ほど行った所にある、ちょっと山間の温泉に連れて行ってもらいました。ちょっと肌寒い季節の温泉です。お風呂大好きな私は嬉しくて少しはしゃいでいました。まだ小さいのでもちろん男湯に入ります。男の人の体を見たことがないので、みんなチンチンをブラブラさせて歩いている光景は衝撃的でした。かずあきに「チンチンブラブラ~」と話すと、しっ!と口に人差し指一本を立てられた覚えがあります。
お風呂に入ると、頭も体も丁寧にかずあきが洗ってくれました。私は浴槽の周りを走り回って、滑って転んだりしました。かずあきも体を洗い終えると、奥の方にある露天風呂に行こうと言いました。内風呂から外に繋がるドアを開けると、大きな岩で囲まれた露天風呂がありました。内風呂に比べると少しぬるかったので、私はゆっくりと入っていました。
かずあきが私の洗ったばかりの頭を撫でたり、腕を撫でて「すべすべだね」なんて言っていました。私はくすぐったいので、やめてと離れても、かずあきは近くに来て、お湯に浸かって見えないお腹や太ももを触ってきました。私はくすぐり合いをすればいいのかなと子供心に考えて、かずあきの体をコショコショしました。すると、かずあきは嬉しそうに私の小さな乳首やお尻にも触るようになりました。
そういうのが小学校高学年までありましたが、同級生の男の子と温泉の入り口で鉢合わせした時に変な目で見られたのをきっかけに、かずあきとは男風呂に入るのを止めました。それからずっと違和感のあるまま、18歳を過ぎた頃でした。テレビで露天風呂に入っているタレントさんが気持ちよさそうに、夕日を浴びているうしろ姿を見たら、そうか、私露天風呂に入りたいんだ!という気持ちを思い出していました。
始めはドキドキしながら、男性が先に入っていると、遠い場所でお湯に浸かるので精一杯でした。それからというもの、どんどん慣れてくると若い複数の男性が入っていても気にしなくなっていました。逆に私が入ると、体を見たら悪いと思うのか、目を逸らしてそそくさと出て行くのでした。いいんだよ、もっと私の体を見て!
私の変わった趣味とは、混浴の露天風呂に入ることだったんです。
そんな私ですが、休みの日になると、混浴の露天風呂を求めて朝からいろんな所を回ります。男性に私の体を見てもらいたいのです。私はある時、夕暮れに差し掛かった頃、今日はこれで最後にしようとある、露天風呂だけの温泉に行きました。ちょっと寒くなってきた時期の夕方だったので、先に入っている人はいませんでした。私が一人お湯に浸かっていると、中年の男性が前をタオルで隠すことなく入ってきました。
その男性は私一人が入っているのもそれほどびっくりせずに、体を流すと、お風呂に入ってきました。そして躊躇することなく、私へ一目散に近づいてきて、横に並びお湯を楽しみました。
「若いのに、一人で来たの?」
「ええ、一人で露天風呂に入るのが好きなんです」
「ああ、そう。綺麗な身体してるね~ツルツルだもんね」
「そうですか?」
「うん、綺麗だよ。ちょっと触ってもいいかな?」
男性は私の返事を待たずに、私の胸をいきなり触りました。私は「ヒャ!」と変な声を上げて、後ろに下がりました。すると男性は後ろに回り込み、私に抱きつくような格好になると、両手でおっぱいを揉みました。
「止めて下さい、誰か来ますよ!」
「誰も来ないよ。終了の札にしておいたもの」
そうです。ここは町営の露天風呂で、河川敷に掘っ立て小屋があるだけで、管理している人はいない所でした。入り口にぶら下げてある札を勝手に裏返すことなど簡単です。
私は何度かちょっと危険な目にも合ったことありますが、だいたいは誰かが入って来ることで阻止されました。ということは、これはヤバいかも、そう思っていると無理やりキスされました。男性は無精ひげを生やした、ちょい悪な感じが漂っていました。
私は逃げようとしましたが、後ろから抱きつかれておっぱいを揉まれ、キスされて、お尻の辺りには勃起したチンチンがムクムクと大きくなっていました。
「止めて下さい、困ります」
「そう言いながら、ほら、おまんこはヌルヌルだよ」
おまんこに指を入れられると、お湯の中でもヌルヌルしているのが分かりました。私は触られたいんじゃない、見られたいだけなの!心の中ではそう叫んでいましたが、怖くて実際は何も言えませんでした。久しぶりに男性に触られているのが、すごく乱暴でした。クリトリスをグリグリされながら、おまんこに指を入れられて、キスされていても何だか変な気分で、私どうしちゃったのかなと思いました。私犯されて変な気分になってるのかしら…分からない、もう、どうにでもなれと思っていました。クリトリスを触られるだけでイキそうでした。
無精ひげのこの男性に会うために、私はずっと露天風呂で露出を楽しんでいたのかと思うほど、何度もキスしていました。男性が仁王立ちになると、無理やり私の口に勃起したチンチンをねじ込もうとしました。私が顔を背けると、頬にビンタされて怖くなり、仕方なくフェラしました。大きなチンチンだったので先っぽをチロチロしていると、無理に腰を動かされて、イマラチオになっていました。
私はむせて涙とよだれが出たので、チンチンを口から出すと、男性に髪の毛を引っ張られてまたフェラを強要されました。途中、携帯のカメラでフェラしている顔を写真に撮られました。私は泣きながら「もう許して!」と言うと、「俺がイったら許してやる」と耳元で言われました。頑張ってフェラしても男はイかなかったので、私は湯船の淵に手を突いて立たされ、後ろからおまんこにチンチンを当てられました。
「止めて下さい!」
と逃げ回ると、お尻をまたバシンと叩かれて、後ろからチンチンを突き上げられました。「痛い!止めて!」と叫ぶと、お尻をバシンバシンと何度も叩かれました。大きなチンチンは苦しくて、私のおまんこが壊れてしまうんではないかと思うほど、痛かったです。
「止めて下さい、許して!痛い、痛い、痛~い」
「ほら、もっと腰を動かすんだ!」
私はこの悪夢が早く終わるように、腰を動かしました。すると、男が気持ち良くなったのか
「イク、イク!」
「お願い、外に出して!」
「仕方ないな、じゃあ、口でゴックンするんだぞ」
と言うと、もっと早く腰を動かして引き抜くと、私の口にチンチンをねじ込み、口の中で放出しました。私は仕方なく精子を飲み込みました。すると男は
「警察に届けようなんて、考えるなよ。さもないと、さっきの写真バラまくからな」
そんな捨て台詞を吐いて、さっさと出て行きました。私は茫然としたまま、その場をすぐに動くことはできませんでした。一瞬でも犯されて気持ち良く感じた自分が怖かったです。もう露天風呂に入る趣味は止めました。

私の彼は精力旺盛!剃毛に興奮してクンニのエロ体験談

この前あったエロ体験談します。結婚を控えた25歳の女性、仮名マツコといいます。私は1年付き合った彼氏に先日結婚を申し込まれて、もうすぐ入籍します。彼は私と同い年ですが、どちらかというと彼は年上に見られます。なんでだろうと考えたら、髪の毛が薄いからかもしれません。でもそこが私、好きなんです。好きになる人は髪の毛が薄い人ばっかりです。あと、彼は優しくて…そしてエッチが大好きな人です。会うと必ずエッチします。どこでもいつでも私を求めてきます。そこが彼のいいところなのかもしれません。
彼は私の初めての人です。私はそれまで男性と話すのが苦手で、もちろん付き合ったこともありませんでした。なので友達に紹介すると言われた時も初めは断っていました。だって、男性と何を話せばいいのか…でも彼は違いました。彼と会った時に趣味が一緒だってことが分かったので、気を遣わずに話すことができました。
私は子供の頃から電車が好きです。オタクとまではいきませんが、電車が好きで、いろんな所に乗りに行きました。彼は立派なオタクなので、彼が電車の話をしていれば私はただその話を聞いていて、話しに行き詰まることもありませんでした。彼はすごいエッチなんです。…精力がありあまっているというか、元気があり過ぎるというか…とにかくすごいんです。そのことについて話したいと思います。
彼に処女を捧げた時から、彼は私をとても大事にしてくれました。私のことを一番に考えてくれて、私はいつも彼に愛されているなーって感じています。
「マツコ可愛いね~大好きだよ」「どうしてそんな目で見るの?僕がチューしたくなるじゃないか」「いい子だね、マツコ。おっぱいが触ってって言ってるじゃないか」
いつも私にじゃれてきます。私は他の男性を知らないので、男性とはこういうものなのかと思っていましたが、友達と話していて、付き合っている彼がいつまでもそんな風にじゃれてこないというのを知り、彼はエッチが好きなんだろうなって思います。
最近は忙しくて週に2度しか会えないのですが、毎回私の体を求めてきます。生理であろうが関係ありません。タオルを敷いて血だらけになったこともあります。この前はいっぱい舐めたいと言って、私に甘えてきました。
「ねーねーマツコ、いっぱいクンニしたいから、おまんちょのお毛毛剃ってもいい?」
私は目を真ん丸にして、開いた口がふさがりませんでした。
「えっ?あそこの毛を剃るの?」
「そうだよ、毛があると舐めにくいでしょ?それにマツコのおまんちょよく見たいから、いいよね?僕が剃ってあげる」
「恥ずかしいから嫌だ」
「お願い、一度でいいからパイパンやってみたかったんだよ」
「切れたらどうするの?大事な所」
「ゆっくりやるから、絶対切らないから」
「そんなに剃りたいの?今回だけだよ、もう次はやらないからね」
「嬉しい!ありがとう、大好きマツコ!」
そう言って彼は私にキスしてきました。剃毛する前に一度セックスしました。
「毛がある今、一度写真を撮っておいて、剃った後にも一枚写真を撮ろうよ」
と言われました。でも写真だけは断りました。写真は死んでも嫌です!

私が一度挿入された後でグッタリしている所に、彼は剃刀を持って来ました。T字の小さなかみそりでした。普段は電気カミソリで髭を剃っていると聞いたことがあったので、このためにわざわざ用意したようです。私と会う前に剃毛することを考えていたのでしょう。ベットに横になったまま、髭剃りの泡を毛の上に載せられると、慎重に剃り始めました。
私は自分の見えない所で毛を剃られるという、初めての経験にドキドキしていました。彼は丁寧に私の毛を剃ってはティッシュでふき取りを繰り返しました。
「あー毛がなくなってきたよ、ヤバい!マツコのおまんちょ可愛いよー」
おまんこの周りも手を当てながら、切らないように慎重に彼は剃っていました。明るい所で何度も見られながら剃られるのは、とても恥ずかしかったです。真剣になるほど、彼の鼻息が掛かって、興奮しているのかな?と思えました。
「ほらー出来たよ!パイパンだ」
私はその言葉で一気に恥ずかしくなり、顔を隠しました。「ほら触ってごらん」と言われたので、そっと触ってみると、ちょっとジョリジョリした感じが残っていましたが、さっきまでの毛がある感じはありませんでした。
「何にもないね、ジョリジョリ」
「見てごらんよ、鏡で」
私は抱き上げられ、ユニットバスの鏡を見に行きました。裸の私がおっぱいとおまんこを出したままで写っています。おまんこに毛はありませんでした。その後ろで彼が鏡を見ながら私に愛撫してきました。
「マツコの裸を見ながら、おっぱい揉んでるよ。いやらしいね、毛がないなんて」
私の耳元で囁きながら、乳首を摘まんでいました。耳たぶをしゃぶりながら、後ろからクリトリスをグリグリと触ってきました。私はさっき入れられたばかりで、敏感になっているあそこがもう感じてしまって、声を上げられずにはいられませんでした。
「ああん、ダメ。毛がないから感じちゃう」
「気持ち良くなっていいんだよ、ほら、あっちに行こう。舐めてあげるから」
私をベットに連れいていくと、毛が無くなったクリトリスをチュパチュパと吸い始めました。気持ち良くて、クリトリスを舐められながら、あそこに指を入れられると、私はまたイキそうになりました。
「またイっちゃう!」
「いっぱいイってごらん、淫乱なマツコが好きだから」
「私淫乱じゃないもん。そんなこと言わないで」
「僕は淫乱なマツコが好きなんだ。パイパンのマツコがいやらしい声で鳴くのがそそるんだ」
彼はいやらしくて、スケベで、言葉責めも好きでした。私もそうやって彼に言葉責めをされるのが好きで、いじめられるほど、おつゆが溢れてくるのでした。
「毛がないから濡れているのが丸見えだぞ!ツルツルのおまんこがマン汁でヌルヌルだぞ。マツコはセックスが好きなんだね~」
「恥ずかしい!私そんなに濡れてるの?」
「ほら触ってごらん、こんなに濡れてるよ」
私はツルツルになったおまんこを触ってみました。いつもより濡れています。グチュグチュしたおまんこを触っていると、早く入れてもらいたくなりました。
「お願い、もう我慢できないの…」
「何が?どうすればいいの?ちゃんと言わなきゃ分からないよ」
「もぉーいじわる!お願い、入れて」
「何を入れればいいの?」
「おチンチン頂戴!お願い、入れて」
「どこに?可愛いな、恥ずかしがってるマツコ可愛いよ」
ズブリとおチンチンを入れてくれました。私はあまりの気持ち良さにまた、ブルブルッと震え、イってしまいました。
「気持ちいい!もっと、もっとして~」
「しょうがないな、淫乱マツコはいくら入れてあげても、もっと頂戴だもんな」
「恥ずかしい!私は気持ちいいからもっとって言ってるだけよ、そんなズルい」
「それはマツコが悪いんだぞ、こんなパイパンになって、可愛いおまんちょ過ぎる」
「やだ、恥ずかしい。そんなに見ないで~」
「毛のないおまんこにチンチンが入ってるのが見えるのは、いやらしいね~」
私たちはそれから何度もクンニとフェラを繰り返しました。その日はいつになく何度もセックスをしたのは、彼が剃毛をしてとても興奮したのかもしれません。それにしても、毛がないあそこは、そこだけ見ると幼稚園児とか小学生みたいな感じで、こんなことしていいのかなって思いました。もしかしたらそういうのも彼の趣味なのかな、と思わずにいられませんでした。

パン屋さんに可愛い男性が♪優しいクンニのエロ体験談

私の恥ずかしいエロい話聞いてくれますか。私は何の取り柄もない、23歳の女性です。高校を卒業してから小さな不動産会社に就職したのですが、つい先日退職して、今は恥ずかしながらニートです。体調を崩したというのは建前で、会社でのセクハラ、パワハラに耐えかねて、ようやく辞めることができました。人件費削減で、いつも人が足りず、仕事はオーバーワーク。ブラック企業でした。
今は失業保険を貰うまでの3か月間、家で大人しくしています。仕事を探そうとしていますが、そう簡単にここだ!という仕事は見つかりません。私が人様に誇れることといえば、目立たなくひっそりと暮らせること。まるで今は引きこもりのような生活をしています。以前は自宅と会社の往復でしたが、今は自宅とコンビニの往復をしています。
コンビニの他に出掛ける場所が一つありました。パン屋さんです。私は部類のパン好きです。パンはほとんどパン屋さんで買うことにしています。自宅から歩いて行ける所に新しいパン屋さんができたので、新装オープンしたパン屋さんに久しぶりに行ってきました。お店の外は可愛くて、お洒落で、女子が大好きな感じです。これはきっと美味しいパン屋さんに違いないと私は確信しました。
中に入ると、やっぱりお洒落で赤い色のアクセントが所々にあって、どれを見てもキュンキュンします。狭い店内で、パンはショーケースに並んでいて、対面販売になっていました。先にいたお客さんが終わるのを待って、私の順番になりました。
ショーケースの奥にいるのは若い男性でした、それも外国人。私は一気に緊張しました。英語もろくに話せないのに、何と言えばいいのだろうと困っていると、店員さんが話しかけてきました。
「何になさいますか?」
私は流暢な日本語を聞いて、ホッとしました。コックさんの格好をした、その男性は色が白くて、離れていてもまつ毛が長いのがよく分かりました。黒髪に軽くパーマを掛けているように見えます。私は一目でハートを射抜かれました。お人形さんのようにきれいな顔立ちで、にっこり微笑まれると、もう!可愛すぎる~って感じでした。
それからというもの、ほとんど毎日そのパン屋さんに通いました。パンは美味しいのですが、それよりもその店員さんを一目見たかったからです。そのうち彼も私のことを覚えてくれて、話しかけてくれるようになりました。”可愛いね!””黒髪が綺麗だね!””眼鏡外したらもっといいね!”私は毎日通っているのは、彼に褒めてもらいたくてなのかもしれません。今まで褒められたことのない私が、毎日毎日褒められるのです。
そのうち店員さんの名前が、ダニエルだということが分かりました。ダニエルに褒められていると愛の言葉を言われているような気分です。私は毎晩ダニエルに抱かれる夢を見ました。ダニエルに抱かれているつもりで毎晩オナニーしました。それまでつまらないニート生活が一変して、バラ色のダニエル生活になったのです。
そんなある日、近所のコンビニに行くとダニエルにバッタリ会いました。私は嬉しさのあまり声を掛けました。ダニエルは私を見ると、マイハニーと言ってハグしてほっぺにキスしてきました。彼にとってはただ普通の挨拶のはずなのに私は嬉しくて、アイラブユー!と言ってしまいました。するとダニエルは遠く離れた所に奥さんと子供を置いて、単身赴任で日本に来ている、それでも良ければ君と愛し合いたい!と言ってきました。
私はここがコンビニだということも忘れて、ダニエルに抱きついていました。
そのままダニエルのアパートに行きました。ダニエルの部屋は狭く、ルームシェアしているということで、同居人は今仕事に出掛けていて、夜帰ってくるとのこと。私は部屋に入るとダニエルと抱き合いました。情熱的なキスの嵐です。私は好きになった人は今までいましたが、エッチなことをしたことはありませんでした。そう、処女です。
私は何度もキスをして、立ったまま服を脱がされて、何度もいろんな所にキスをされました。アイラブユー、アイニージューと耳元で囁かれました。私も同じくアイラブユーと何度も囁きました。ダニエルダニエル、大好き、愛してると。ダニエルは私のことが可愛い、綺麗だ、ビューティフォーと言っていました。その度に、私はウットリしてしまいます。
狭いベットに窮屈になって二人で横になりました。それでもダニエルが褒めてくれて、いろんな所を舐めてくれるのが愛おしく、愛を感じました。ブラジャーを外されると、恥ずかしくて手でおっぱいを隠すと
「そんなに綺麗なおっぱいを隠さないで。なんて素敵なんだ!」
と乳首を優しく舐めてくれました。私はくすぐったくて、ダニエルの頭を優しく撫でました。乳首を摘まんだり、転がしたり、しゃぶったりして、何をされても気持ちが高ぶりました。ダニエルは今まで嗅いだことのない、いい匂いがして、ずっとその匂いに包まれていたいと思いました。
ダニエルは服を脱ぐと痩せた、筋肉質の体をしていました。肌が透き通るような白さで、近くで可愛い顔を見つめると、ずっと見ていても飽きない程でした。私は無我夢中でキスしました。ダニエルが私のパンティーに手を掛けると、途端に恥ずかしくなって、両手でパンティーを隠しました。耳元で”可愛いから隠さないで”と言われ、耳がくすぐったくなってパンティーから手を離しました。
パンティーの上から指でなぞるように、上から下と触られると、私はゾクっとしました。パンティーのクロッチ部分から指を入れられると、中をかき回されました。私は自分のあそこがとても濡れているのがよく分かりました。恥ずかしくて堪りません。でもダニエルが私のあそこを舐めたいというので、私はあまりの恥ずかしさに、顔を隠しました。舌でクリトリスをペロペロと舐らめるとくすぐったいような、変な気持ちになりました。
ダニエルは可愛い、可愛いと言って、私に何度もキスしました。ダニエルが私に”舐めて欲しい”と言ったので、フェラをしました。男の人のあそこを見るのも初めてなので、どうやってしたらいいのか分かりません。ダニエルに言われるまま、棒の部分を掴んで、先の方を口に咥えました。ダニエルのあそこはとても長くて、男の人のあそこってこんなに長いんだ~と感動しました。
フェラするとダニエルは囁くような可愛い声で、”オォ~!オーマイガー!”と何度も言っていました。興奮しているのか顔が赤くなっていて、可愛い顔が赤くなっているのを見ると私は更に嬉しくなりました。大きくなったあそこは上の方をピーンと向いていて、透明な液が垂れています。その液を舐めてあげると、また”オォ~”と言っていました。
ダニエルが”入れたい”と言うので、私は”私初めてだからどうしていいのか分からない”と答えると”優しくするね”と言って抱きしめてくれました。ダニエルのあそこが私のあそこに当たっても、中々入りませんでした。私はあそこが裂けちゃうんじゃないかと思うほど痛くて”ダニエル、ストップ!”と何度も言いましたが、その度にキスして、待ってくれました。
ゆっくりと入れてくれたおかげで、痛かったけどとうとう全て入りました。私はダニエルのあそこを受け入れられたという思いから、涙が出てきました。ダニエルは私にキスをしながらゆっくりと腰を動かし、クリトリスを触りながら、あそこを何度もこすり付けました。気持ちいいとかは全然分からないけど、ダニエルと愛し合った嬉しさでいっぱいでした。

でフォロワー増によりフェラされた私のエロ体験談

私はSNSを今年からフル活用して毎日介護の投稿していきました。そうしたらフォロワーがすごく増えて介護職員の女性から好かれるようになりました。私は40代で今まで複数の女性とのエロ話があります。風俗体験談のエロい話や不倫したエロ体験談や出会い系サイトでのエッチな話です。SNSでのエロ体験談は今年に入ってからです。まさかSNSで女性と出会いエッチができてフェラやクンニしてクリトリスも触ることができるとは思ってもいませんでした。それでは出会った女性のプロフィールを紹介します。名前は凜々花ちゃんです。仕事は介護職員をしていて年齢34歳です。容姿は髪がストレートヘアのセミロングで目が大きくて華奢な体つきをしていますが、下半身はムチムチしていてエッチな身体です。胸は小さいのですが私は顔が可愛ければ胸の大きさは気にならないです。凜々花ちゃんと待ち合わせはお互いの中間点の駅で出会いました。LINE交換をしていて電話でも話していたので、凜々花ちゃんは安心して私と出会ってくれました。毎日介護について投稿している内容も真実で真面目にしていたから信用性もあったのは間違いないです。駅近くの喫茶店に入りご飯を食べました。その日はご飯だけで、別れました。比較的近い距離に住んでいるので、いつでも出会えると思っていました。可愛かったので私はまた出会いたくなり、凜々花ちゃんに「また会いたい」と伝えました。凜々花ちゃんは予定をつけてくれて後日会うことに成功しました。フォロワーが多くなると、女性は錯覚して私のことをファンになってしまい、好きになる傾向があります。私は凜々花ちゃんが私に好意があることは伝わっていたので、エッチできるのではないかと考えるようになりました。実際に会いまたご飯を食べてから私は駅近くを一緒に散歩している時に凜々花ちゃんの手を握って手を繋いで散歩しました。私は「これはエッチができる」と確信して凜々花ちゃんに「イチャイチャしたい」と言ってラブホテルに誘いました。凜々花ちゃんは「うん」と小さな声で恥ずかしがり答えてくれて、近場のラブホテルを検索してからホテルに向かいました。私はエッチができると思うと興奮してしまい、勃起した状態でラブホテルに向かいました。ホテルに到着してから、私はすぐにお風呂に入り、シャワーを浴びました。浴槽にお湯を貯めてゆっくりお風呂に浸かり凜々花ちゃんとのエッチできることを考えながら、おちんちんを触って軽くオナニーをしていました。エッチをする為に身体を綺麗にしないと思い、おちんちんに石鹸をたくさんつけて、身体を洗いました。お風呂から出てから、私はベッドの中で待ち、凜々花ちゃんがお風呂に入っていきました。コンドームのある位置や部屋の中を物色して、凜々花ちゃんがお風呂から出てくるのを待っていました。お風呂から出てきた凜々花ちゃんをベッドの中に誘いキスをしてエッチを開始しました。まずは軽くキスをしてから濃厚なキスにかえました。可愛い顔をしている凜々花ちゃんに「可愛い顔をしていてタイプ」と言ってあげた時はすごく喜んでいました。 濃厚なキスを長時間してから頬やおでこにキスをして私は胸を触りました。小さなおっぱいが見えてきて乳首は黒くなくて赤でした。私は黒い乳首が正直好きでないから赤い乳首で安心しました。乳首をたくさん舐めてあげて、小さなおっぱいを揉んであげた時に凜々花ちゃんから「私は胸が小さくてコンプレックス」と言ってきたから「可愛いおっぱいだよ」と頭を撫でてあげて乳首を舐めておっぱいをたくさん揉んであげました。フェラして欲しかったですが先にクンニしてクリトリスを触りたくて、おまんこを舐めてあげました。膣を舐めてからクリトリスを触って舐めてあげた時に凜々花ちゃんはかなり気持ちよくなっていて「気持ちいい」と言ってくれたから嬉しくなった私は、一生懸命にクンニして手マンをしてあげました。かなり濡れてしまっていて私は音を立ててマン汁を吸ってあげました。凜々花ちゃんは「恥ずかしい」と言っていましたが、「大丈夫」と声をかけてクンニを長時間してあげました。私も気持ちよくなりたいのと、おちんちんがかなり大きくなっていたので「こっちを舐めて欲しい」と言ってフェラをお願いしました。凜々花ちゃんは「うん」と言ってくれておちんちんを舐めてくれました。梨々花ちゃんのフェラは最初に軽くおちんちんを咥えてから口と手を動かしてフェラしてくれました。特によかったのは睾丸を舐めてくれている時に私の顔をみて竿の方を手こきしている時は最高でしたね。フェラを長時間やってくれた後に私から「舐めっこしたい」と言ってシックスナインをしました。凜々花ちゃんのお尻の穴が見えましたが綺麗だったので気にならなく、おまんこを舐めてあげました。凜々花ちゃんを気持ちよくさせたいと思って一生懸命に舐めてあげたら、凜々花ちゃんも私のおちんちんを丁寧に一生懸命に舐めてくれました。そろそろ入れたくなってコンドームをはめて正常位の体位で挿入しました。最初いれる時、私はおちんちんにたくさん唾をつけて、入りやすいようにしました。本当はローションをつけて挿入したかったのですが、最初のエッチでローションを使うことに抵抗がありローションは使用しなかったです。入れてから子宮がおちんちんにギュッと締め付けてきてくれたからすごく気持ちよくなって徐々に激しく腰を動かしました。可愛い顔をしている子とエッチできるからキスを耳元で「気持ちいい?凜々花ちゃんのあそこすごく締まっていて気持ちいいよ」と言ってあげたら、おまんこが濡れているのがすごくよく分かりました。私はバックに体位をかえて、後ろからバックで入れておっぱいを揉んであげてキスもしました。後ろから支配できて私は至福の瞬間を味わいながらエッチを楽しんでいました。我慢できなくなり入れたまま「いくいく」と言って精子を出してしまいました。おちんちんをおまんこから出してコンドーム内を見た時に精子がたくさん出ていました。凜々花ちゃんと最高のエッチができて本当に幸せな気持ちになりました。SNSで出会いを求めていなかった私は今回の体験をしてしまったせいか女性との出会いをSNSで求めるようになってしまいました
よ。美味しい体験談を今後も積み重ねていきたいと考えています

家政婦を雇った人妻がフェラをするためだった的エロ体験談

オレの知り合いの一人の人妻、彼女はルリという。32歳で才女といわれるような学校を出たらしい。そのおかげで大手会社の取締役との結婚。

お金に不自由はない。家はマンションごと買ってしまい、その最上階に住んでいた。家賃収入もあるというから、もう将来は安定すぎるものである。

しかし、家は広いし子供は小さいルリ。昼こそは保育園に預けているが、旦那も帰りが遅いために、なかなか自由な時間は無い。

唯一昼が空いているのでは?と思うかもしれないが、その時間に家事をこなさなければいけないのだ。部屋の掃除だけでも広いせいでとにかく時間がかかる。ルリに休まる時間は無い。

そこでルリは旦那に相談をした。週に三回、家政婦さんを入れてみてはと。それによりルリにも多少は時間ができるのである。

旦那もルリのためならと思い、それを受け入れる。これで少しはルリが羽を伸ばせる時間ができるというものだ。

しかし実はルリは違う目的があったのである。そう、その雇った家政婦というのが実はオレのことだ。

オレはその時に家のお手伝いさんというバイトをしていた。それを分かりやすくルリは家政婦と言っていたのだろう。

そういうことで女性のイメージがある。しかし実際にルリが頼んだのはオレなのだ。旦那には男が自分の家に入っているなど考えてもいないだろう。

その時にオレとルリは出会ったのである。

もちろん最初は頼まれた仕事をタダ真面目にやっているオレ。しかしだんだんとルリのオレに言う仕事内容が変わってきた。

「ちょっと…マッサージしてもらえますか…?」

まあオレとしてはどんなことでも日給が発生すればそれで良いと思っている。お客さんが求めているなら、それも仕事なのだ。

ルリは薄着になり、ベッドの横たわる。

「まずはお尻から…アタシお尻がよく凝るの…」

そう言うと、生地の薄いショートパンツ姿でうつぶせに。オレの細かくマッサージしてほしい箇所を伝えた。

お尻の付け根からだんだん内ももに入っていく。そして完全に股間に当たっていた。これもルリの指示なのだから、しっかりと全うするオレ。

そして自ら仰向けになったルリは、オレの手をアソコに指示した。生地の薄いショートパンツは、ルリのアソコの感触をオレの手に伝えている。

「指で…優しくして…あん…」

オレは手マンをすることになった。ルリのショートパンツがじわっと染みてきている。

「あん…汚れちゃう…脱がしてからして…」

オレは言う通りにルリのパンティーまで脱がして、完全にアソコを露にさせた。

「じゃあ…口で舐めて…そしていっぱい攻めて…」

ルリは自ら足をやや広げて、オレにクンニをしやすいようにしていた。オレはお望み通りにマンスジからクリトリスにかけて舌を優しく当てて舐める。

「あ、アァぁぁっぁあん…!」

ルリのアソコが次第に熱くなり、腰をヒクヒクとさせながら喘ぎ声を出す。足を閉じてしまいそうになるところを、オレが強引に開いてクンニを続ける。

「ダメ…!!ア、アァっぁあ、それ以上は…!!ハァぁぁあん…ダメェぇぇ…」

ルリはそのまま絶頂に達してしまった。エロい雰囲気を旦那の前では出していないのだろう。こんなに喘いでしまうのは、本当に久しぶりなのだと思う。

オレに男を求めたことで、ルリは快感を得ることができたのだ。こうしてオレは、簡単に部屋の掃除を終わらせた後に、ルリとのエッチをしていた。

ルリの本当の目的はこれだったのである。だから男であるオレを指名して雇ったのだ。

初めての挿入は三回目の時、その日はお風呂掃除を頼まれた。

「終わったらアタシが入るから…お湯溜めておいてくれる…?」

オレはもちろんその通りにする。しっかりと掃除を終わらせて、湯船にお湯を溜めた。10分くらいして、溜まり切ったというサインの音楽が鳴る。

「じゃあ、アナタ先に入っていて。今日は汗かいたからお風呂入ってね」

オレはもうその先がどうなるか分かっていた。なので遠慮なく入らせてもらう。そして五分後に、ルリが入ってきた。

エロくスタイルのイイ体が、オレのムスコを刺激している。

「体洗ってあげるわね…」

そう言いながらルリはオレの背後から、ボディーソープをつけた手で体を摩ってくる。その手がオレの肉棒に来たのは、割と早いタイミングだった。

「あら…結構素敵ね…」

そう言いながら優しくも激しく手コキをしながら肉棒を摩ってきた。そして洗い流した後に、今度はガチガチの肉棒をしゃぶってくる。

淫らで色気のある体で、オレの肉棒をフェラするルリは、十分にオレを気持よくさせるとそこにまたがってきたのだ。

「ハァぁん…!こ、これなの…最高…あ、アッぁぁぁあ…!!」

オレの棍棒と化しているものを自分の中で暴れさせる。奥まで当たっているのでかなりエロい快感を得ているだろう。

もちろんオレも気持ちがいい。フェラで精子が相当の躍動をしているので、ルリの腰振りで昇天してしまうのは時間の問題だろう

それはルリも一緒だ。

「ひゃぁあん…!ア、アァぁん…!キャぁぁあ…あんん…イッちゃいそう…!!」

オレとルリはお互いに吐息を荒くしながら、同時に射精をしまうことになる。そして、一緒に抱き合いながら、しばらくの時間を過ごすのだ。

家政婦という男を雇って、自分の心と体の欲を満たす。ルリはこれで満足な人生を送っていると言ってもいいだろう。

立ち枕営業とも言える服屋さんで店員にフェラされたエロ体験談


オレがよく行く服屋がある。ただそこは服屋と言ってもほとんど下着がメインである。しかも男性下着がほとんどだ。女性用はおまけ程度にしかない。

だだっ広い土地の一角にある、割と広いスペースのある服屋だ。広さだけでいったら大手の会社にも負けていない。何より更衣室が奥にあるのだが、この店の広さになっているのはこのためかと思うような出来事がある。

この店は実は店員三人が皆女性だ。店長は33歳の既婚者、そしてサユリという29歳の独身女と、もう一人25歳の女店員がいる。

男性下着ばかりで女三人の店員となったら、お客さんは99パーセント男性でしかない。そのうちの一人がオレなのだが。

ただ、中でもオレが中の良い店員はサユリなのである。ナイスバディーであり、ややギャル上がり感のあるサユリ。

もちろんもう落ち着いてはいるが、着ている服は結構男ウケをしそうな、セクシーでエロい感じを出しているものが多い。

そんなサユリは、後輩の女が入ってきて一年くらいが経って様子が変わってきた。オレが店に行った時に、いつもよりもグイグイと接客をしてくる。

最初は何かあったのかと思ったが、なんとなく真意が読めてきた。後輩が頑張っているためにプレッシャーを感じているのだろう。

たまに内情が言葉になっているときがある。

「月一で皆の売り上げが発表されるミーティングがあって…」

まあどこにでもありそうなミーティングだ。だが、初めのころはともかく、後輩店員が追い上げてきているのかもしれない、そうオレ感じ取ったのである。

先日行った時はすごかった。この下着売りの店に珍しい試着室。もちろん試着には直接はけるわけでは無い。

一回使い捨ての透明のパンツ型のビニールを履いてから、その上に試着するようになっている。

カーテンを閉めて今はいているパンツを脱いでまずはビニールパンツ、そして商品のパンツだ。

履き終わったらそれを店員にチェックしてもらう。ここが男性客を呼ぶポイントとなっている。

「結構きつめだったかしら…」

そう言いながら、ムスコ周りを入念に触ってくるのだ。ちゃんとフィットしているかどうか確かめているのだろう。

しかしそんなことをされていたら、勃起してしまっても仕方がない。そうなった時にはさりげなく指で撫でながらそっと試着室から出ていくのだ。その一瞬に期待をしてパンツを買いに来る男もいる。

ただオレの場合、試着室の中でサユリにチェックをしてもらっているときに、ムスコ周りでは無く完全にムスコを撫でていた。

完全に股間は膨らみ、ビニールパンツは破れそうである。そんな状態でサユリはオレの試着したパンツを脱がせた。すると、ビニールパンツの姿になる。まあ勃起している肉棒が丸見えだ。

それをビニールパンツの上から舐めてくるのだ。間接的なフェラである。今までは際どいことしかしてこなかったのに、今日はあからさまにエロいフェラをオレにお見舞していた。

「何か…こんなの大きかったのね…直接舐めてあげる…」

ビニールがサユリの唾液でぐちゃぐちゃになってしまうと、それを脱がせて完全にオレの肉棒が表に出る。それにしゃぶりついては、際どい舌遣いでフェラを思いっきり始める。

更衣室の中でオレは唾液を含んだサユリのフェラを受けている。そこにはチュパチュパという音が広がり、周りに人がいたら聞こえてしまう感じだ。

しかしこの店なら広いし、フロアから離れた奥に試着室があるので安心なのである。

「このパンツ…こんな立派なおチンチンにはピッタリだよ…」

サユリは何としてでも売り上げを取りたいのだろう。その熱意が、オレへのフェラに現れていた。

ガッチガチになっている肉棒は、サユリのフェラテクでさらに強靭なものに変わっていく。そして勢いよく白い弾丸を発射することになった。

絵あれにも聞こえないまま、オレはサユリの口内に射精する。

「やっぱり…魅力的なおチンチンには…パワーがあるわ…」

とにかくオレの気分の良くなることを言ってくる。立ちフェラでの枕営業とも言えるだろう。まあどちらにしろ、オレはそれを買うことになるのだが。

そしてもっとすごいのはバレンタイン前の枕営業だ。この時のために女性用の下着も売っているといってもいいだろう。

バレンタインに彼女に逆プレゼントをしたり、ギャグのつもりで会社の女性陣にプレゼントしたり。そんなことを打ち出しているのだ。買うのは殿方の方なので。

その時にはサユリは商品の女性用下着をビニールパンツの上から履いて、試着室の中で披露している。

セクシーでエロく着こなすサユリ、当然オレの性欲はサユリのパンティーを脱がすことだ。当然サユリのアソコは露になる。

オレはそれをクンニする。しかもビニールパンツを破りながらクリトリスに近づいていくのだ。

「はあぁっぁあん…!ア、アァぁ…ダメ…」

オレの舌がクリトリスに到達すると、もう足をがくがくさせて感じまくっている。あっという間に愛液が垂れてきて、もうアソコはトロトロになってしまった。

もちろんオレの肉棒が黙ってはいない。サユリをバックから挿入する。

「ハァぁ、アァぁっぁぁあん…!!ヤダ…ハァァぁあん…す、すごい…!!」

こんな時はもっと店内の広さが役に立つ。サユリはオレにピストンをされながら、声を抑えることは不可能に近い状態となっている。

オレとサユリの交わるときの音も響いているのだ。そんな中で、オレは気持ちの良いサユリの膣の中に射精をしてしまうこととなる。

「あ、っぁぁぁぁあ…入ってくる…あふんん…!」

その時には、サユリも絶頂を超えていた。終わった時にはぐったりとしているサユリ。

「ハァぁん…こんなに燃えさせることができる…下着です…」

サユリの体を張った営業が実ったのか、また後輩に差をつけたらしい。まあオレは行くとフェラしてもらえるから頑張ってほしいのだが。

付き合う気の無い女に鈍感なフリをしていたらフェラまでしてきたエロ体験談

オレがとある合コンで出会った女のことである。ミナミという27歳の彼女。

正直オレはその合コンに行く気すらなかった。なぜなら彼女もいるし、ハッキリ言って上手くいっているので。

ただ友人にどうしてもと頭数合わせで頼んできたので、しょうがなく参加することに。そこではとりあえず楽しい飲み会という感じで時間を過ごした。

女性陣のメンツは決して悪くない。キレイな子や可愛い子も揃っている。ただ話をしていて分かったことがある。それはレベルの高い女たちもまた、頭数合わせで来ているという事。

なので何故かオレはそういう女たちと気があってしまう。この女たちと何とかなりたかったが、一次会が終わったら友人が迎えに来るのでという運び様。まあ友人じゃなくて彼氏なんだろうと思っていたが。

それでも全員でライン交換をして、一次会で解散という流れになった。まあこれと言った収穫は無かったが、楽しい時間だったので満足している。他の男友達らはキレイどころを誘えなくて惜しがっていたが。

そしてオレも友人らと別れて家に向かおうとすると、ラインが入ってきた。相手はミナミである。

「もう帰りました?良かったらもう少し話をしませんか?」

オレはちょっと迷ってしまった。ミナミは確かに可愛いのである。元気も良いしスタイルも申し分ない。遊ぶにはちょうどいい女だった。ただ、話している様子を思うと少し考えてしまう。ちょっと思わせぶりなことをしたら、完全に勘違いしてしまうようなタイプだからだ。

オレの中では、ちょっとメンヘラが入っているような気もしている。彼女がいなかったら適当にクンニして喘いでいるところを挿入させてもらうのだが。

しかしミナミにクンニなんかしようものなら、地の果てまで追われてしまうような気がしてならなかった。エッチはしたいが、それで今の彼女と修羅場になるかもしれないとなると、そこまでしてという気分になってしまう。

しかしこのラインは、ちょっと話せばいいかなくらいだった。なので、ミナミの待つ漫画喫茶に。二人でリラックスできる部屋に先にミナミが入っていた。

「ありがとう…来てくれてうれしい…」

そう言いながらオレを見つめてくる。やはりちょっと凝視できないオレがいた。そこは二人用のソファーがある席。当然オレ達は並んで座る。

ミナミは最初から体をオレに密接しながら話を始めてきた。

「今日は会えてよかったです…他の友達も帰ってしまって。でも逆に良かった…」

オレの太ももを摩りながら、今ここで二人になれたことに喜んでいるというメッセージ。オレもそこは話しを合わせて気を害さないようにしていた。

ミナミは作戦なのか、さっきまで来ていた上着を脱いで、ノースリーブになっている、しかも体にフィットしている服で、胸のふくらみがイヤラシイくらいにオレの目に入ってきた。

「今日はまだ帰りたくなかったんです…アタシ。明日も休みだし…」

オレの足の付け根にまで指を伸ばして摩るミナミ。そして再びオレを見つめていかにも今夜は一緒にいたいという言葉を。

オレは葛藤していた。ミナミの体を弄びたい。しかし、その後のリスクは非常に危険すぎる。と、考えていたらオレのムスコは完全にミナミに摩られていた。

「こんなになってる…どうしてですか…?」

ミナミはトロンとした目でオレを見つめながら、固くなっているムスコを撫でまわしてくる。ここでオレがミナミのことを抱いて、キミが可愛いからだよ!なんて言われることを期待しているのだろう。

しかしオレはそのムスコ愛撫を気持ちよく受け取りながら、とぼけた話で誤魔化した。

「今日の鶏肉の炒めた料理が効いてきたかな」

ミナミは意表を外したオレの言葉にちょっとがっかりした様子。しかしそれでもムスコを愛撫しながら、ついにはオレのパンツを脱がして露にしてきた。

「こうなっているってことは…アタシのこと…」

もう誘導尋問に近い状態になっている。ミナミは太ももをオレの膝の上に乗せてくる。美味しそうな太ももに、さらにオレの肉棒が唸ってしまった。

「今日は、ずっと一緒にいて良いですか…?」

ミナミはどんどん攻めてくる。

「あぁ、今日はもうあと1時間かー、もう11時何だね。時間の流れって早い」

何とか、このまましごいてイカセてもらえればという魂胆である。しかしあまりにとぼけるオレに対して、ミナミは強行でオレのムスコをしゃぶってフェラをしてきた。

「もう…!アタシ…結構フェラが得意なんですよ…!」

ミナミの高速のフェラが、明らかにオレの肉棒を気持ち良くしてくれている。得意と言うだけあって、本当に気持ちのいいしゃぶり具合だ。

しかもミナミはフェラをしながら、とにかくオレにとって都合の良いことを言ってくる。

「アタシ…こんなおチンチンを持っている男に…クンニされたい…」

「クリトリスが感じやすいんです…おチンチンを擦りつけられたらなおさら…」

オレにとっては気分が良いことは確かだ。ただ、その後のことがどうしても考えてしまう。そしてオレがイキそうな感じになると、最後のトドメとばかりにオレの肉棒にまたがってきた。

そのままミナミのアソコにオレの肉棒が侵入していく。

「ハァァぁ…!!あんん…ステキなおチンチン…気持ちいいです…!アァァァん…」

そう言いながら腰を振るミナミ。ここまで来たらオレももう精子を我慢できない状態である。

結局オレは大量の精子を、ミナミの中に思いっきり出してしまった。とぼけて何とか乗り切ろうとしたが、そうもいかずに気持ち良い時間を過ごすことに。

ミナミはオレに抱き付いて、好き好きアピールをしてくる。オレはもう最後の切り札を出すしかなかった。

その後はミナミのクリトリスを何度もクンニして、そして何度もイかせる。どんなにクリトリスが敏感になろうと、ひたすら南の手足を固定しながらクンニ攻めを。

ミナミは意識が無くなりそうなくらいに、何度も昇天してしまう。

「オレさ、毎日こういう事したいんだよね」

これにはミナミもオレのことを危険と思ったのかもしれない。上手くその日は離れることができ、ミナミから連絡が来ることも無かった。

山の公園の休憩所で管理スタッフにフェラしてもらったエロ体験談

オレは天気の良い日には山の中にある公園に行くことがある。ここは結構広い敷地でできており、神社もあれば遊具などもありファミリーで来ている人もいるのだ。

ただオレの目的は、ちょっとした運動である。公園を一周するだけでも50分以上は歩くことになるだろう。

山の中にあるので高低差もあるし、一周したころには本当に息切れをしている。しかしそのくらいがオレにはちょうどいいと思い、たまに行っているというわけである。

その日も久しぶりに一周することにした。ちょっと肌寒いが、歩いていれば暖かくなってきて、結果的には上着を脱ぎたくなるというもので。

しかし、その日はハプニングが。晴れていた快晴からの急な大雨が。一粒雨が当たったと思ったら、一気に降りだしてくると言う。

最悪な状況の中で幸いだったのは、すぐそこに休憩所があるということだ。そこは10畳ほどの畳部屋にトイレと自動販売機、そしてお茶が飲めるくらいにはなっている。

オレはその休憩所に飛び込んで、とりあえず雨が止むのを待っていた。

オレはそこに初めて入ったのだが、中には一人の女性がいた。アカネという名前らしい。名札にそう書いている。どうやらこの休憩所の管理スタッフらしい。

見た感じは30歳くらいか、優しそうな可愛い女だった。

「こんな日に、よく来られましたね」

アカネは急いで入ってきたオレに声をかける。実は天気予報では今日は午後から雨が降ると、しっかり出ていたらしい。

オレは見ていなかったので、朝の様子だけで判断していたのだ。どうりであまり人に会わないと思っていたのだが。

アカネはお茶を出してくれて、しかも上着を干してくれるという。

「濡れたの来ていると風邪ひきますから。この部屋ならすぐに乾きますよ」

アカネがそう言うのは納得である。この部屋にはヒーターが聞いていてとても暖かい。歩いてきたオレからしたら暑いくらいだ。

オレは上着ともう一枚脱いでTシャツだけになる。アカネはそれを見てちょっと驚いていた。

「寒くないんですか…?」

確かに、体を動かしていない状態なら、このヒーターは気持ちがいいだろう。オレは逆にこの温もりを感じてだんだん眠くなってしまった。歩いて疲れたのも効いているのだろう。アカネもそんなオレに気づく。

「もしなら寝ていってもいいですよ。雨が上がったら起こしますから…」

そんな言葉に甘えたい気持ちになり、オレは本当に寝てしまった。まだ時間も早いし、ちょっと気を抜いてしまったのである。

寝に入ってから、多分一時間くらい経った頃だろうか。オレはちょっとした感覚で目が覚めはじめる。

ウトウトしてはいたが、明らかに下半身が気持ちがいい。オレは夢の中で誰かにフェラをされていた。しかしそれは夢では無いことがその後すぐに分かる。

「あん…起きちゃいました…?」

オレがハッキリと夢から覚めたときに明らかに感じたのは、ビンビンの肉棒が完全にパンツから出ていて、フェラされているということである。

その舐めている女が、アカネだった。

「気持ちよく寝ているから、おチンチンいただいてました…」

オレはアカネの下着姿でフェラされている事態に、目覚めたばかりなのに一気に興奮が最高潮になる。

「こんな天気では誰も来ないし、することないから…お兄さんのおチンチンを…」

服を脱いだらかなり引き締まっていながらも、実は胸やお尻はセクシーに膨らんでいるアカネ。

そしてしゃぶり方はねっとりとイヤラシイ。完全にその気持ちよさを感じ始めたころには、オレはもう昇天が近い状態だったのである。

そして、もう我慢ができずにアカネの口の中に射精をしてしまった。

「あハァぁん…お兄さん、イッちゃった…」

口内に入り込んだオレの精子を全て飲みこんで、お掃除フェラをしてくれる。外はまだ激しく雨が降っている中で、オレは温かい空間と気持ち良すぎるフェラを味わっていた。

そんな中でアカネが自ら下着まで脱いでしまう。

「今日は…お互いに楽しみましょう…こんな状況ですから…」

アカネはオレに抱き付いてキスをしてくる。オレもそんなアカネの体を本能のままに愛撫していた。

ピンク色の乳首は清純な乳首の色と思っていた。しかしこんなに淫らでエロい女もいるのだなと。その乳首をちょっと舐めると、アカネは体を一瞬震わせてしまう。

「あ、アァぁん…!」

オレはアカネの体を畳に横たわらせて、上から隅々まで舌を滑らせた。首筋から脇の下にくびれた腰。さらには鼠蹊部や陰毛の毛先まで。

そこまで来たら、クリトリスも舌が行ってしまう。ちょっと転がすように舐めると、アカネの腰がピクッとなる。それから執拗に舐め続けることで、アカネの体が熱くなっていき、ボルテージが上がってきたのだ。

「ハァぁん…!やあっぁ、ヤダぁぁ、あハァぁん…!」

アカネは体を触れられているという感覚が研ぎ澄まされて、かなりの敏感な肌となっていた。クンニによって開花しているアカネの体は、クリトリスをヌチョヌチョに愛液で絡まってしまっている。

それを舐めとれば舐めとるほど、また新しい愛液でヌルヌルになってしまうのだ。そんなクンニを続けていたら、アカネの体が反られてきて絶頂を迎えてしまいそうになる。

オレはその瞬間に肉棒を挿入した。さっきフェラでイカせてもらったばかりだが、あっというまに復活をしているのである。

「ハァぁあ…!き、気持ちいい…あハァァぁぁぁ…!イ、イキそう…あ、あぁぁ…イク…!」

オレのピストンは割と早めにアカネを絶頂に連れて行ってしまった。ビクビクと痙攣したアカネ。オレはそのままピストンを続けて、もう一度射精をして今度は中出しとなった。

ちょうどそのころ雨は弱まってきて、次第に日も差してくる。ほしていた上着も完全に乾いていた。

気づいたら、色んな意味で部屋の中は高温になっていたのである。

胸が小さい女部下はフェラが上手かった的エロ体験談

オレの部下、と言っても入社したばかりの新人で何もわかっていない女がいる。見た目がかなり幼くて、遠くから見たら小学生と間違われてもおかしくはない。

しかし実際は20歳で、普通運転免許も持っている。ちなみに名前はチハル。

それでも性格もおとなしいと来たもので、10歳も離れているオレには遠慮がちな話方しかしない。

とはいってもこれからの戦力になってもらわないと困るので、オレは必死で彼女と接していた。

まあ一番いいのは仕事が終わってから気兼ねない雰囲気で飲みに行くのが良いだろう。オレは誘いに乗るか分からないが、近所の個室居酒屋に誘ってみた。

チハルは快くオーケーを出す。ぜひとも!というくらいの勢いだった。小柄ではあるが、最近の若い男よりかはアグレッシブなのかとも考えてしまう。

居酒屋について、オレはビールを頼みチハルはカルアミルクを。その前にこの子にお酒飲ませていいのか?と言う目で店員に見られたが。

乾杯をしてもチハルはまだ緊張気味である。まあ無理もない、まだオレに慣れていないのに個室居酒屋って。

ただこの店はオレ達の会社員は皆、上手く使わせてもらっているのだ。なのでチハルにとって将来的にもいいかなと。

まあ、こんな時に仕事の話をしても面白くはない。今回はオレとチハルが馴染んで、彼女が働きやすくなるのが目的だ。

そこで、恋バナにでも話を発展させる。まあ若い女には無難な話題だろう。

「チハルは彼氏はいるの?」

「あ、実はいなくて…」

「そうなんだ、可愛いからすぐできると思うけど。あんまり彼氏なんていらない感じ?」

「い、いや…そうでは無いのですが…ちょっとコンプレックスが…」

女性は何かと自分を責める傾向がある。聞くとどうせ大したことないのは分かっているが、一応聞いてみる。

「コンプレックス?どんな?」

「あの…アタシって…胸が小さくて…」

ちょっと意外だった。童顔すぎてというのかと思ったが、そこかと。まあ確かに大きくもないし小さいほうだろう。

しかし、多少は膨らみがあるしそんなに気にするほどでもない。

「こんなおっぱいだと…魅力も無いですよね…」

「いやいや、そんなことはないさ。どれ?」

オレはちょっとチハルの胸を触ってみる。

「あ、アァぁ…あん…ど、どうですか…?」

チハルはオレに胸を揉まれているが、必死で耐えている。全然怒ってくれてもいいのだが、完全にセクハラなので。

ただ、恥ずかしそうな顔でオレに胸を揉まれていた。

「全然、オレはいい胸だと思うよ」

「ほ、ホントですか…?でも…」

「女は胸だけではないよ、ここはどうなの?」

オレはチハルのスカートをめくって、パンティーの中に手を突っ込んだ。

「やぁっぁ…!そこはちょ…!ハァぁぁん…」

オレの指にはチハルのエロいアソコが触れている。クリトリスにも接触しただろう。そして愛液もまとわりついてきた。

「いいもの持ってるね、ここはチハルの自慢スポットだ」

オレはクリトリスをいじりながら、チハルの体を喘ぎさせた。

「やぁぁん…自慢スポット…て…ヤァん…あ、アァぁ、あんん…」

チハルは思わずエロい声を出してしまう。幼い顔をしているが、なかなかイヤラシイ声が出るものだ。

そんなチハルの胸もさらけ出して、乳首を舐めながらクリトリスの手マンを。チハルは個室居酒屋の一室で、オレに股間を責められ続けて気持ちよくなっていった。

「チハル、もっと気持ち良くしてあげるよ」

オレはチハルのパンティーを脱がせた。もうグチョグチョのチハルのアソコがお目見えである。

そしてすかさずオレはクリトリスをクンニする。

「キャぁぁん…!ダメ…あ、あぁっぁぁ…」

いくら声を抑えようとしても、もう漏れてしまうものはしょうがない。チハルはオレのクンニを受けながらもう身体をオレに委ねてしまった。

「ハァぁあ…ヤバい…!イッちゃいます…!アァぁっぁ…」

チハルは執拗なクンニ攻めに絶頂に達してしまった。吐息を荒くしながらオレに体を寄せてくる。

「チハル、全然コンプレックスなんか感じる必要はないよ」

「ほ、ホントですか…?そう言われると嬉しいです…」

「ほら、オレのムスコもこんな感じだし」

オレはムキムキの肉棒をチハルに見せた。そびえたつ肉棒、チハルの外見には似合わないと言えばそうなってしまう。

しかし、チハルはオレの肉棒を優しく握っては、そのまま咥えてしゃぶってしまう。それは無我夢中と言うか無意識にというか、何も無駄な動作が無くフェラが始まった。

その舌遣いやしゃぶり方のテクは、幼い女の子ができる技では無い。まあ幼くはないのだが。

そんなギャップを感じさせるほどの巧みなフェラ、オレは気持ち良すぎてどんどん精子を躍動させてしまっていた。

「チハル、最高のフェラだな」

「気持ち良いですか…良かったです…もっと舐めますね…」

細かい動きのチハルのフェラ、オレは完全にチハルの口の中に射精をしてしまうことに。大量に流れこむその精子は、チハルの口の容量では足りないかもしれない。

しかし全部飲みこんで、しっかりとお掃除フェラまでしてくれた。

何とも、人は見かけによらないもので。その後のチハルはオレに馴染んできて、仕事のスピードも上がってきた。

まあでも馴染みすぎたのか、時にエッチに誘ってくることもしばしば。

風が強いのに短いスカートの女にクンニしたエロ体験談

それは風邪の強い日のことだった。

台風が近づいているという情報があったので、その強風は覚悟していたのである。雨こそ降っていないので、それでも歩いている人はそこそこいる。

みんな風に立ち向かう人もいれば、逆に流されてしまいそうな人までいた。

オレは自分が営む小さなバーで一人、誰かが来てくれるのを待っている。こんな日に誰か来るのかという思いと、それでも人出はあるという現実に期待を寄せる自分がいた。

しかしこうも風邪が強いと、店の看板が吹っ飛んでしまいそうになる。とりあえず外に出て看板を飛ばされないようにキツく固定をしていた。

すると、一人の女が風に逆らって歩いている。しかもスカートは短い丈で、完全にオレにパンティーが見えていた。

薄いブルーのシルク生地だったか、とにかくオレの好みのパンティーだ。その女は顔も可愛いし、こんなエロい姿を見たら助けないわけにはいかない。

「お姉さん、大丈夫?休んでって良いですよ」

オレは思わず声をかけてしまった。すると女もまるでオレが希望の光であるかのように寄ってくる。

「ほ、本当ですか…ちょっと寄ってもいいですか…?」

女はスカートを押さえながら、オレの店に入った。髪が風邪で乱れてはいたが、よく見るとやっぱり可愛い女であることを確認。

とりあえずコーヒーを出してあげて二人で話をしていたのである。オレも暇だと思って隣で座ってコーヒーを飲んでいた。

「すごい風ですよね…歩くのも大変ですよ…」

彼女はナナといって24歳。小柄で巨乳っぽい感じがする。とてもイタズラしたい体つきだ。

「こんな時にどこに行くつもりなの?」

オレは胸のふくらみとスカートから伸びる太ももを見ながら聞いてみる。

「友達の家からの帰りなんです…こんな天気になるなんて…」

「予報ではしっかり言っていたけどね、しかもこんな短いスカートで」

オレはナナのスカートを風が吹いたかのようにめくる。再びオレ好みのパンティーを見ることができた。

「やん…!ちょっと止めてください…」

顔を赤くしたナナがスカートを押さえる。しかしオレはそんな照れているナナに、後ろから胸を揉んだ。

「あん…!も、もう…何するんですか…!?やめ…て…」

ナナはオレの手を押さえる、しかしオレは手の動きを巧みに色んなところに滑らせていった。

そして、再びスカートをめくってナナのアソコをまさぐる。

「あ、アァぁぁん…ヤダ…!」

ナナのイヤラシイ声が漏れてしまって、必死でオレの手を放しにかかった。しかしオレは離すどころか、パンティーの中に手を入れてクリトリスをいじる。

「ダメ…!はぁぁあ、こ、こらぁぁ…」

「結局は、こういう事をされたかったんでしょ。短いスカートはいちゃって」

「そ、そんなこと…アァぁん、あるわけ…ハァん…」

「でも、クリトリスがこんなに濡れているよ」

「そ、それは…あ、あなたが…」

「え、オレがどこを何したって?」

「ハァぁん…イジワルですよ…あんん…」

ナナはだんだんオレの手マンに気持ちよくなってきたのか、抵抗をしなくなってきた。それを感じたオレは、ナナのパンティーを脱がしてクンニを施す。

「やぁぁぁ…!そんな…あ、アッぁぁあ…ダメェ…」

ナナの反応がエロくなって淫らな女に変わっていく。外は風が吹きつけて木々は揺れる。それを免れているこの店の中は、台風よりも激しい心の高揚があった。

今日の様な日は誰も来ないだろうという気持ちから、オレはどんどん大胆になっていく。ナナの服を脱がして、オレも下半身を露に。

お互いにあからさまに露出をしながらオレのクンニは続いていった。

ナナはクリトリスを熱くしながらオレのクンニに悶えている、しかしそんな中でもオレの勃起した肉棒を握ってはしごいていた。

「ハァっぁ…これ…早く…あん…!」

ナナはオレの肉棒のインをおねだりしている。オレはもちろん喜んでと思いながらも、まずは肉棒をナナの口に持っていった。

「じゃあ、まずはフェラからだね」

「うん…イイよ…」

ナナはもうオレの支配下にいるようなものだ。イヤラシイ口の形でオレの肉棒を美味しそうに舐めている。

体が興奮状態を増していき、それがフェラにも表れていた。ナナももうこの店には二人だけで、誰も来ないものと思っているのだろう。

自慢の膨らみを持つ胸でパイズリまでしてくれたり、股間の至るところまでも丁寧に舐めてくれた。

「ナナちゃん、フェラ上手いね…慣れてるね…」

「バカ…そんなアタシをヤリマンみたいに…」

「あれ、そうじゃなかったの?」

「もう…フェラしてあげないから…」

「ごめんごめん、でもそろそろ清純なナナちゃんのアソコに挿れちゃおうかな」

「あん…それ…早く…ですぅ」

ナナはオレの肉棒を今か今かとアソコを濡らして待ちわびている。そして少しずつそれが実行されて行くと、ナナの喜びは本物になっていた。

オレのピストンを、まるで自分が蒔いた餌に群がる獲物と言わんばかりに高揚して受け止めている。

何だかんだで、短いスカートは性欲の強さを表していた。

オレは気持ちよくなったムスコから、今にも出てきそうな白濁の水鉄砲をナナに宣言する。

「あふん…!い、いっぱい出していいよ…!あ、アタシもイッちゃう…!!」

オレがその水鉄砲を発射した瞬間に、ナナも体を震わせて絶頂に達してしまった。外で風が引き注いでいる中、オレ達は熱く静かな空間で抱き合っていた。
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