実際にあったエロい体験談

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【出会い系エロ体験談】

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

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出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

出会い系で知り合った男性との『待ち合わせ痴漢』でのエッチ体験

27歳のOLです。最近の衝撃的な体験について書きたいと思います。
ふと眺めていたネットの出会い系掲示板で、「合意のもとで痴漢させてください」という、メッセージが目に留まりました。
いつごろからか、独りエッチの時に、痴漢されることを妄想しながらするようになっていた私は、そのメッセージに心惹かれました。
痴漢は犯罪ですし、女性は痴漢されることを不快に思います。
ただし、お互いがある程度、意思を疎通したうえでの、「プレイ」としての痴漢なら、安心して楽しめる場合も、あるのかもしれません。
彼氏と別れて2年近くたっていた寂しさも手伝って、私は思い切って、その人にメールしてみました。

その方は、30歳の既婚の会社員とのことでした。何回かやりとりをして、お互いのことを伝えあうなか、「会ってみましょうか」ということになりました。
私が通勤に利用している、特に混雑することで知られるS線の車内で、夕刻の混み合う時間帯に会うことになりました。
その方は、別の路線をいつも利用しているのに、わざわざS京線までやって来られるとのことでした。
電車の時間、号車番号、ドアの位置、お互いの服装・持ち物をあらかじめ確認しておきました。

最も混雑すると言われる、新宿発・川越行の通勤快速電車の最後尾は、「ギューギュー詰め」の状態でした。
後から押されて車両の中に進むと、私の後ろにぴったりとくっついてくる人がいました。
かなり混雑していたので振り返ることはできませんでしたが、あの方だと思いました。

電車が動き始めると、静かにゆっくりと、私のお尻にその方の下半身が、様子を伺うようにくっついてきます。
メールで何回かエッチなやりとりをしていたので、私も大胆になれました。
むしろ、私のほうが誘うようにお尻を突き出してしまいました。
私の意思を確認したように、その方はいっそう強く下半身を押しつけてきます。その部分が固くなっているのが分かりました。

ガタンゴトンと、電車が走行する音と車内アナウンスが時折聞こえるだけで、車内のほとんどの人々は無言でした。息を漏らせば周りにさとられてしまいそうで、緊張しました。
その方は、私のお尻の割れ目に自分のものを埋め込むように、ゆっくりと押しつけてきます。
私は、その方に犯されていることを頭の中で妄想しながら、唇を噛んで耐えていました。

やがてその方は、私の腰の左右に手を当てて、かなり強めに押しつけてきました。私のお尻の感触を楽しんでいるように。
私も、その方がより感じられるように、お尻をゆっくりと、弧を描くように動かしました。

5分ほどして池袋駅に着くと、多くの人が電車から吐き出され、新たに多くの人が乗り込んできましたが、その方は私から離れまいと、ぴったりと私の背後にくっついています。どんな風貌なのか、確認したい気持ちもあったけれど、恥ずかしくて私は前を向いたままでした。

電車が動き出すと、今度は私のスカートの生地がゆっくりと持ち上げられました。
同時に、その方の手が、じかに私の脚、そしてショーツ越しのお尻を触ってきます。その触り方が絶妙にいやらしく、私はゾクゾクしながら、身を固くしていました。

やがて手が前の方に回り、大胆にもショーツの中に滑り込んできました。その瞬間、本当に声が出てしまいそうになり、咳ばらいをしてごまかしました。
その方の手は、容赦なく私のヘアをかき分けるようにして、さらに奥の亀裂に進みました。

ちょうどクリの辺りに、蝉が止まったように、ピタッと指が静止しました。
電車の振動に合わせて、その部分が止まった指で微妙に刺激されます。
”これって、すごいエッチ”。私は心の中で悲鳴をあげました。

“いっそのこと、指を動かしてください”。そう思いながら私は、もどかしくて気が狂いそうでした。
しかし、いつまでたっても、その方の指は、クリの部分に当たったまま動かないのです。
"いじわるすぎる"。自然と私の腰が動き始めました。おねだりするように。

すると突然、その方の指が、思い出したように動き始めたのです。かなり激しく、強く、乱暴に。
私は何度も咳ばらいをしました。せずにはいられませんでした。周りからは絶対に、おかしいと思われたはずです。

その方の指は、私のクリをこすり、こね、突っつき、さらには、もっと奥に進んで膣の中にまで入ってきました。
もう限界でした。私は、それ以上されたら喘いでしまいそうで、思わずその方の手をつかんでしまいました。それでも、容赦なく動き続ける指。

私は、次の駅に電車が着いた瞬間、車両から飛び出してしまいました。
スーツ姿のその方は私の後を追いました。やがて、そのまま私の手を引いてホームを歩き始め……。

私は覚悟していました。というか、もう、我慢できなくなっていました。
うつむき加減で、ひたすらその方についていきました。
駅の改札を出て、50メートルほど歩いたところに、公衆トイレがあり、その方は私の手を引いて「多目的トイレ」に入りました。

その方は、トイレのドアが施錠されたことを確認すると、かなり興奮した様子で私に背後からしがみついてきました。
そして、電車の中とは打って変わって、ハァハァと荒い息遣いをしながら、両手で、私の胸といい、お尻といい、前のほうといい、せわしなくまさぐってきます。
私のほうも、かなり高ぶっていたので、密室という安心感も手伝って、抑え気味でしたが、声を漏らし、体をくねらせていました。

やがてその方は、私のスカートをまくり上げて、ショーツを下ろし、本格的に触ってきたのですが、すごかったです。
指先でクリを刺激するのですが、今まで経験したことのないようなされ方で、私は泣き声に近い声をあげていたと思います。

その方も相当興奮していた様子で、背後からキスを求めてきたので、私もためらいなく応じました。タバコ臭い舌が私の口の中までいじめてきました。

私は壁に手をつかされて、お尻を突き出した格好で、後ろからその方の指で「ピストン」されました。自分でもびっくりするくらい、はしたない、すごい音がして……。
さらに、ブラウスの前をはだけさせられ、露わにされたおっぱいをいやらしく舐められました。気持ち良すぎて、"壊されたい"と思いました。
その方が小さい声で「欲しい? 欲しい?」と訊いてきたので、私は、夢中で「欲しいです」と言いながら、お尻を振ってしまいました。

その方が私の中に入ってきました。想定外のことでした。
メールでのやりとりでは、そこまでの約束はしていなかったですから。
それでも、そんなことはどうでもよくなるほど、気持ち良かったのです。

駅近くの公衆トイレで、初めて会った人に犯されている――そう考えただけで、羞恥心があふれてきて、よけいに感じました。
私は立ったまま、昇りつめてしまいました。初めての経験でした。
その方は、私の求めに応じて、果てる寸前に私から離れて、外で果てました。私のお尻にビュッ、ビュッて、熱いものが浴びせられました。

「30歳」と聴いていましたが、もう少し若く見える感じの眼鏡を掛けたサラリーマン風の男性でした。
その方は、トイレを出る前に、メモ用紙に自分の携帯番号を書いて、私に渡しました。

その方が先に出て行った後、私は、その多機能トイレを出て、身だしなみを整えようと、隣の女子トイレに入りました。
ふと、点滅しているスマホを手にして確認。すると、「約束の電車に乗れませんでした。××駅、××分で仕切り直せますか」と、待ち合わせをした男性からのメールが届いていたのです。
一瞬、意味が分かりませんでした。しかし次の瞬間、私の心は凍り付きました。
“ということは、さっきの男性は誰?”

そうです。私は、メールで待ち合わせをした男性ではなく、別の男性に痴漢され、あげくにセックスまでしてしまったのです。

今、その2人の男性とセフレ関係となって、たまに電車の中で遊んでいます。
結果的には良かったのかもしれません。

出会い系で会ったエロそうな子とマッサージごっこをしていたらいい雰囲気になり・・

28歳大阪在住会社員、カズキといいます。
今、ハッピーメールでメールのやりとりをしている女の子がいます。
絵里というOLで25歳です。
僕が登録した時、適当に何人かアプローチ送ったら絵里だけが返事してくれました。
容姿はそこそこ可愛いのですが仕事が忙しいのか、あるいは僕に興味がないのかメールの返信が遅いのでデートに誘うきっかけがないままです。
しかし、このままではいけないと思い積極的に誘ってみることにしました。
「絵里ちゃんお疲れ様、今日も忙しかった?」
「うん、毎日ヘトヘト、満員電車ユラユラ、体ボロボロ」
「しんどそうやなー気分転換にご飯食べに行かへん?」
「え〜今は無理だよ、マジで体ボロボロやから」
「残念、てか絵里ちゃんそんなボロボロなんやったらマッサージしてあげたいわ」
「うわぁめっちゃしてもらいたい。特に腰、いや全身」
「いいよー普通にしてあげるよ。体も心も癒します」
「うーん、でもマッサージしてもらうのに家に来てもらうか行くかしないといけないし、初めてで2人きりになるのはちょっと…」
「じゃあさ、初めは軽く食事しようよ。その後、生理的に無理って感じなら解散。これでどう?」
「うん、それならいいかも。本当は外でご飯も行きたかったし」
「決まりやね。じゃあ次の日曜、難波あたりで会う?」
「OK〜」
見事会う約束ができました。
そして絵里の体触り放題のマッサージができるかもしれません。

当日、駅の改札で待っていると絵里がやって来ました。
「カズキくん?絵里だけど」
「あっ絵里ちゃん、はじめまして〜」
「フフ、はじめまして。カズキくん背高いんだ」
「そう?絵里ちゃんも背高いな〜てか足めっちゃ長いし」
絵里は身長165cmぐらいで脚のラインがよくわかる細目のジーンズを履いていたので長く見えました。
上は黒いポロシャツとその上から紺色の上着を羽織っていたのですが、お胸の方も程よく大きいDぐらいです。
こんな体をマッサージできるなんて夢のようです。まだ決まってませんが…
「え〜そう?背高いだけやよ。ホントは低い方が良かったんだけど。」
「なんでなん?背が高い方が綺麗やで。おれは高い女の子めっちゃ好きやけどな〜」
「フフフ、ありがとう。気使ってくれて。」
「いやいや、ホントやし。てか何食べる。絵里ちゃん食べたいのあったら言って」
「え〜どうしよう、マッサージしてもらうし、ご馳走するから選んでよ」
「!!!!!!」
マッ、マッサージが決定しました。て言うか、決定していたようです。
うわっやばい、アソコが動いてる。静まれ静まれ。今下心がバレたらマッサージできなくなる。
でも、この美脚をモミモミできる。お尻も指圧とかなんとか適当に言い訳して触りまくれる。
いやいやいや、落ち着け。もうすでに6割勃ってるし。落ち着け落ち着け。
「カズキくんどうしたん?」
「あっいや、あのー別に食べたいのってないけど、じゃあ久しぶりに甘いもの食べようかなぁ。昼に甘いのとかダメかな?」
「ううん、全然OKやよ。普通に食べたい。じゃ向こうのカフェ行く?あそこ和のスイーツもあるし」
「うん、いこいこ」
人間焦れば全く考えてないことを言うようで、お昼ご飯に善哉を食べることになってしまいました。
店では目で絵里を舐め回しながら善哉を食べました。
「どう?結構美味しいでしょ?」
「うん、あっさりしてるからいくらでも食べてしまいそう」
実際は味なんて気にしていなくて、あっさりしていると言っておけばいいだろう、ぐらいの気持ちでした。
「でしょでしょ。お気に入りの店やねん」
「あーもう食べたわ。ご馳走さま」
「はや〜い。やっぱ男子は違うね〜」
こちとら早くマッサージしたいんじゃい。

食べ終わり電車で絵里の部屋に向かいました。
大阪の平野区のアパートで10畳ぐらいのワンルームです。
「お邪魔しまーす。結構部屋広いな〜」
「うん。でもワンルームだし家賃は結構安いよ」
「へ〜そうなんや。なんか女の子の部屋ってドキドキするわ」
「もー変なこと考えんといてよ。マッサージもいやらしいことNGだよ」
「わかってるって。それはそうと絵里ちゃんそのカッコでマッサージするん?」
「ううん、着替える、ちょっとトイレか洗面に行っててほしいんだけど」
「はーい」
洗面所で待機していると絵里が服を脱いでいる音がしました。
このドアを開ければ絵里の下着姿が見れる。
そう思うと下半身がムクムクとしてきました。
「カズキくんいいよー」
再び部屋に入るとスウェット姿の絵里がいました。
スウェットかー、できたら生足が良かったが…でも「生足モミモミしたい」なんて言ったら追い出されるし仕方ないか。
「じゃ〜とりあえず脚からマッサージしよか?」
「うん。お願いしまーす。って何笑ってるん?」
「えっ?別に笑ってないけど」
「そう?まぁいいや、じゃよろしく」
めっちゃにやけてたみたいです(笑)
カーペットでうつ伏せになった絵里にまたがり、膝上ぐらいの太ももをマッサージしていきました。
絵里の脚は柔らかく一瞬でカチコチになり心臓もバクバクです。
「あーめっちゃ気持ちいい。カズキくんめっちゃいいわ〜」
「そうやろ。野球部でマッサージとか部員同士でよくしてたから」
「へーそうなんだ、あっ体勢どう?どうやりにくくない?」
「うん、大丈夫。でもこのスウェット生地が滑ってやりにくいかも」
「あっごめん。どうしたらいい?」
「うーん、ハーフパンツとかないの?」
「じゃそれ履くね。ごめんまたあっち行っててくれる?ていうか後ろ向いててくれたらいいや」
見事、生足にさせることに成功しました。
僕の後ろで絵里がスエットを脱いでいます。
理性ギリギリでしたが何とか我慢して後ろを向いていました。
「これでいい?」
「うん、じゃ続きしよっか」
「うん。お願いします」
今度はにやける余裕がありません。
僕は限界が近く、興奮してたのでお尻の下の部分をグッグッと指圧しました。
「あ〜そこも気持ち良い、てかカズキくん際どくない?」
「いや、でもここ気持ちいいやろ?」
「うん、まぁ」
僕はさらにハーフパンツをまくってお尻ギリギリまで上げました。
そして生お尻のすぐ下を手で押さえました。
「ちょっとカズキくん。そこダメだよ」
「大丈夫やって。終わったら楽なるから」
「う、うん、わかった。」
さらに僕はハーフパンツの中に手を入れてお尻を弄り堪能しました。
「カズキくん、くすぐったい。うーん」
「絵里ちゃん、脚めっちゃキレイ。こんなキレイな脚疲れさせたらいけないからしっかりマッサージするわな」
「うん。でも、カズキくん。」
「どうかした?」
「ううん、なんでもない」
もう限界を超えていました。
あかん、もう無理。そう思った僕は自分のズボンを絵里にバレないように脱ぎパンツ越しにアソコをモゾモゾさせました。
モゾモゾさせると同時にシコシコしました。
絵里の太ももやお尻を触りながらのシコシコは最高で世界で一番幸せなのはオレだと思ったほどです。
しかし、人間の欲望は果てしなく、それだけでは物足りなくなってきました。
「絵里ちゃん、ちょっとこれ邪魔やから脱がすわな」
「え〜恥ずかしいよーてかカズキくんさっきから触り過ぎやし」
「でもマッサージやから」
「うーん」
そう言ってハーフパンツを脱がして下着姿にしました。
「絵里ちゃん、上はどうする?きつくない?」
そう言ってスエットをまくってブラジャーを外しました。
「もーめっちゃエッチしてくるやん」
「違うって、きついかな〜と思って」
「別にきつくないし」
絵里は僕がズボンを脱いでいることに気づいていません。 
それならばとパンツも脱ぎ、絵里のパンツに擦りつけて前後しました。
「ちょっと、カズキくん何してるん?」
「大丈夫」
もう興奮して言葉が出ません
パンツも脱がせようとしました。
さすがに抵抗しましたが無理矢理脱がすと絵里も興奮しているようで息が荒くなります。
「カズキくん、エッチ」
「絵里ちゃん、やっぱ脚めっちゃ綺麗」
絵里の綺麗なお尻に擦りつけます。
それと同時に後ろから鷲掴みのおっぱいマッサージです。
「カズキくん、あぁぁ、気持ちいい、あぁぁ」
「絵里ちゃん、オレ、ずっとこうしたかった。」
尻コキをしていると一瞬でイキそうになりました。
「絵里ちゃん、もう無理、イキそう」
「えっ?」
「あーでる。いく、絵里ちゃん、あぁぁ」
「カズキくん、ちょっと、あぁぁ」
お尻でスリスリしていましたが、何発も背中まで飛んでいき、その内二発ほどは後ろ髪にかかりました。
「絵里ちゃん、ごめん、めっちゃでた」
「ちょっと〜いつからそんなかっこしてたん?」
「いや、興奮して」
「もう、めっちゃかかったし」
「ごめん」
「もう〜拭いてよ」
「うん」
はぁはぁ言いながら背中と後ろ髪の精液を拭き取りました。
「もう落ち着いた?」
「うん、もう大丈夫」
「じゃちゃんとマッサージしてよ」
「OK」
と言いましたが全然OKではなく、今度は仰向けししておっぱいを中心にモミモミしました。
ついでに絵里のアソコもさすさすしました。
「絵里ちゃん、やっぱめっちゃかわいい」
「もう、カズキくん、めっちゃエロいし」
「もう入れていい?」
「また今度ね」
「えー入れるんダメなん?」
「だーめ」
「じゃあどうしたらいいん?」
「我慢して」
「無理」
そう言って挿入しました。
「ちょっとカズキくん、あぁぁあっあっ」
二発目でしだがあまりにも興奮して中出ししそうなのを寸前で引き抜きお腹にかけました。
引き抜く際に射精したのですが中で少し漏れていたと思います。
「絵里ちゃん、めっちゃ気持ち良かった」
「もう、これなんのマッサージなん?」
「血行は良くなったと思うで」
「はぁ?エッチしたかっただけでしょ」
「ていうか、絵里ちゃんの脚モミモミして我慢できる男いるわけないやん」
「うわぁ開き直ってるし、しかもおっぱいもめっちゃ揉んでたし」
「マジで今度はちゃんとマッサージする、ほんまのマジで」
「なんなん?ほんまのマジって(笑)めっちゃ胡散臭いんやけど」
「いいからほら、横なって」
「もう〜ちゃんとしてよ」
当然またエロマッサージになってしまいました。

呉服屋勤務の女性Sさんとのエロ体験談

8年前の夏から翌年の春にかけてのエロ体験談です。
女性Sさんとは出会い系サイトラブサーチで知り合いました。
Sさんは当時29歳で俺と同い年。
俺と同じ岡山市在住の一人暮らしで呉服屋勤務でしたが、2年ほど前までピンサロでの勤務経験があるとの事でした。
ちなみに実家は総社市内との事でした。
趣味は音楽で東方神起やKなど韓流が特に好きで、あと呑みに行くのも好きとの事でした。
Sさんは身長153センチと小柄で、Eカップと巨乳のややむっちり体型。
髪型は黒に近い赤茶色のミディアムのほんのり内巻きのストレート。
顔の雰囲気は松井珠理奈を色っぽくした感じでした。
彼氏はいないとの事でしたが、ピンサロでの風俗経験があるせいもあるのか、付き合うよりは人肌触れ合ったりエッチな関係を楽しみたいとの理由で、出会い系に登録したとの事でした。
メールでのやりとりを始めて写メ交換した時、ミディアムのストレートの髪型だった事もあり、俺が、
「髪キレイだね。あと俺こういう髪型好きなんよ。」
と言い、Sさんが、
「ほんと?ウチ昔からこういう髪型だし気に入ってもらえてうれしい。」
とやりとりしていくうちに意気投合。
酒がお互い好きというのも共通してて、会ったら一緒に呑もうとのやりとりもしました。
そしてメールを始めてから約1週間後の金曜夜、岡山市田町のボクデンで会う事になりました。
初めて会った時はお互い緊張した面持ちでしたが、Sさんの方が握手をしてくれてうれしかったのを今でも覚えていますね。
髪型も俺が期待してた通りのミディアムのストレートでおろしてて、「髪写メで見た通りキレイだね。」
と言うと、Sさんは、
「良かった。またうちに来てからいっぱい触ってね。」
と言ってくれました。
ボクデンで呑んでる時はまだ、Sさんの髪には軽く触れる程度でした。
そして髪の話もしましたが、ほとんどは今の仕事とか今までのいきさつとかがほとんどでしたね。
Sさんはメールの時同様積極的にいろいろ話してくれる印象でしたが、うるさいってよりは優しくて落ち着いてる印象だったので安心しました。
ボクデンで呑んでから店を出たあたりから、Sさんが手をつないでほしそうな仕草をしてきたあたりから、Sさんのピンサロ経験を活かしたかのようなセクシーオーラが徐々に出てきた感じですね。
Sさんの住んでるアパートは、ボクデンからもわりと近く徒歩10分ほどで到着しました。
そしてSさんのアパートに到着しました。
Sさんのアパートは、1人暮らしのわりにはオートロック式の鍵になっていて、セキュリティーもしっかりしてる印象でした。
Sさんは俺にお茶を出してくれて、「ヘアケアにこういうのを使ってるよ。」
と言って、今使ってるシャンプーやトリートメント、スプレーやアイロンとか出してくれました。
俺は、「結構いろいろ使ってるんだね。良かったらSちゃんの髪セットして良い?」
と言うと、「良いよ、いっぱいセットしたり触ったりして。」
と言って、俺はSさんの髪をセットし始めました。
Sさんの髪をセットしながら、
「髪梳きやすいね。」
「サイドも重めでボリュームあるから雰囲気出てるね。」
「毛先も内巻きで顔を包み込んでるのがたまらなく好き。」
などど俺はSさんの髪を褒めまくりました。
そして髪を梳き終わるとSさんが、
「ウチ髪触られるの好きだしなんか気持ち良いね。」
と言って、続けて
「髪良い感じになった?なんかサラサラになったし嬉しいよ。」
と段々声がささやくようなエロい声になってきました。
そして、そこから部屋の電気を豆球にして俺を押し倒し、Dキスしたり俺の服とか脱がせて舐めてきました。
そこからSさんは、
「髪いっぱい触って。おっぱい触ったり舐めても良いからね。」
と言って、セクシーな顔で俺の顔に向けて髪を振り乱してきました。
俺は「このくすぐったい感じが好き。」
と言うと、Sさんは、
「いっぱい触れて良いよ。」
と言って再度自分の髪を俺の顔にかぶせるようにしてきて、そこからまた俺に再度Dキスしてきました。
そうしていくうちに俺のチンチンは固くなりガマン汁まみれに。
Sさんは俺のチンチンに指を指して、「ウチでここも元気になってくれてうれしい。」
とハニカミ笑顔とセクシーな顔を織り交ぜて、俺のチンチンをシコシコし始めました。
シコシコされると俺の性感が最高潮に近づき、「入れるよ。」
と言って、慌ててSさんに挿入。
そして、挿入して10秒足らずでSさんに向けてフィニッシュしました。
普段は積極的でありながらわりと落ち着いてる印象のSさんですが、エッチになるとピンサロ経験があるだけあって、エロくてSな部分が結構見えた印象でした。
翌年の春、Sさんはその当時の職業の呉服屋で名古屋に転勤になった事もあってセフレ関係は終わりましたが、それまで約9か月間、セフレ関係を継続しました。
今でもSさんの事思い出す時ありますが、思い出すとやっぱり会いたくなりますね。

出会い系サイトで出会ったギャルをお持ち帰りしたエッチな体験談

出会い系サイトを使って、極上のギャルをお持ち帰りした時の話をしようと思います。
相手探しで気を付けたことは、確実に会えるであろう女の子を狙うこと。
プロフィールを見て話が合いそうな女性をピックアップし、更に日記を読み込みでサクラやお金目的でないか確認。
よさそうな女の子には、直接会って話してみたいとの旨を書いたメッセージをこちらから送った。
3週間ほどたったころ、メッセージを送った中の一人から興味ありとの返信が来ました。
連絡をくれたのは、25歳でアパレル店でアルバイトしているカナちゃん。
カナちゃんは、プロフィール欄にあるアーティストが大好きだと書いてありました。
そのアーティストは私も好きで、過去にライブに足を運んだこともあります。
「○○が好きなんですね!僕もライブに行きました、ぜひもっと○○について話したいなと思いました。」
こうしたメッセージを送り、彼女の気を引く作戦にでました。
作戦は見事成功して、彼女はこちらに興味を持ってくれたようです。
数通メッセージをやり取りした後、LINEの交換を持ち掛けてみると見事にOK.。
LINEを交換してからは、好きなアーティストの話題で盛り上がったり、おすすめのミュージシャンや楽曲を紹介し合ったりしました。
彼女からの返信も早く、次第に頻繁に連絡を取り合うようになっていき、これは好感触だと感じていた。
そんな中、近いうちに彼女の好きなバンドが武道館ライブを行うので、彼女もそれに参戦する予定でいることを知りました。
思い切って「興味あるからそのライブに俺もいっていい?」と聞いたところ「1人より楽しそうだからいいよ」との返事をいただきました。
ようやく巡り合えた直接カナちゃんと出会えるチャンス、ここを逃す手はないと当日は強気に押していくことを決めました。

ライブ当日、駅近くの喫茶店で待ち合わせ。
やってきたカナちゃんは、写真で見た時よりもだいぶギャルより(笑)
芸能人で言えば、「ビリギャル」の時の有村架純ちゃんみたいな雰囲気。
上はライブをするバンドのツアーTシャツ、下はデニムのショートパンツというラフな格好。
胸はやや小さめですが、小麦色に焼けた健康的な足に思わず性欲が沸き立ってきます。
「今日は宜しくね!てか、写真で見たよりも童顔だよねー」
ギャルらしく最初から軽いノリでぐいぐい絡んでくる子だという印象。
話してみると口調は軽いものの、ノリがよく受け答えも素直なよい子でした。
ライブで盛り上がった後に、反省会と称し二人で居酒屋へ。
今日のライブの感想や、夏フェスで遠征する計画などで盛り上がる。
狭い個室に入り二人の距離は急接近。
軽く手を握ったり肩を抱いたりしてみると、彼女もまんざらではない様子。
とくればここはひたすら押しの一手
「カナちゃん今夜空いてる?せっかくだしもっと遊びたいんだけど」
「いいよ!てか見た目童顔なのに肉食系じゃん」
「いや俺基本紳士だし、今夜も紳士の予定だから」
こんな軽いノリで居酒屋を出てそのままホテルへGo!

ホテルでは紳士の仮面はあっさり脱ぎ捨て、彼女の健康的な体に貪りついちゃいました。
小ぶりな胸を揉みつつ、優しくキスを交わします。
「ふふっ、キス好きなんだよねー」
カナちゃんのリクエストに応えて、何度も何度もキスを交わすうちに、次第に激しく求め合うようにお互い気持ちが高ぶってきました。
蜂蜜のような甘い唾液が口中に広がり、絹のように柔らかい舌を存分に堪能。
服を脱がすと、青く可憐な下着を身につけていました。
派手過ぎず意外と控えめなチョイスのギャップに萌えちゃいます。
「すてきな下着だね、実は意外と清楚系だったり」
「意外じゃなくて普通に清楚系出だし」
顔を赤らめ照れつつも、彼女は私のものを口に含みました。
まるで飴玉を舐めるように、ゆっくりと舌を使って転がされ、あっという間に射精感が高まってきました。
「もうだめイキそう!」
「いいよ、思いっきり出しちゃって」
彼女は放出したものをしっかりと口で受け止めてくれました。
このテクニックで清楚系は絶対嘘だと確信しました。
ベットで休憩しながらイチャイチャしていると、すぐに私の息子は回復。
カナちゃんの若くてハリの良い肌に触れているだけで、欲望は尽きることがありません。
まずは、手でカナちゃんの大切なところをやさしくマッサージすると、「あっ・・・うんそこ・・・」と切ない喘ぎ声が。
「感じやすいんだね」
「実は責められるの結構好きなんだ」
ならばお望み通り、今度は激しく3本指の手マンで攻めます。
堪らず大絶叫で逝ってしまうカナちゃん。
息をつかせる暇も与えず、今度は正常位からの挿入してまるで炭鉱を掘り進むドリルのように激しいピストンを繰り返すと、カナちゃんはもう快楽で声にならない様子。
私もあっという間に果ててしまいました。
その後も朝までお互い欲望の限りを尽くしました。

出会い系で会った神戸在住の女性とカラオケ店でエッチしたエッチな体験談

約11年前の初夏の話です。
俺は出会い系サイトラブサーチをやっていて、神戸在住のYさんと知り合いました。
Yさんは当時22歳。短大卒業後、アパレル関係の仕事をしていて身長は160センチで血液型はO型。標準体型でCカップ。髪はちょっぴり茶髪のセミロングストレートで、髪型も顔もその当時は誰に似てるとかの印象は特になかったけど、今で言うならHKTの指原莉乃はセクシー女優の紗倉まなのような雰囲気があったな~というような印象でしたね。
今テレビやインスタや動画サイトなどで指原莉乃や紗倉まなを見るたびにYさんを思い出しますね。
最初にメールで申し込んだのは俺だけど、メールでいくらかやりとりしていくうちにYさん主導で話が進んでいく感じでしたね。
特にYさんが、俺が岡山の人間である事を知ったら「岡山の人と知り合えるなんて思ってなかったわ。うち県外の人と付き合った事なかったしなんかめっちゃ新鮮やわ~。」
と言われたのは鮮明に覚えていますね。
当時は俺もYさんも彼氏、彼女はいなかったけど、まずエッチをしてみてエッチの時のムードが良かったら出会いにも発展すればという考えで一致していました。
Yさんは生粋の関西人だけに、メールのやりとりもところどころに関西弁が入ってましたね。野球は阪神ファンで金本(現在阪神監督)と藤川球児推し、音楽はコブクロとaikoが好きとの事でした。特にコブクロは俺も好きなので、そこで意気投合したのは特に覚えています。
そんな感じで2週間ほどメールのやりとりし、土曜日の夜、神戸の三宮で会うことになりました。
どっちも酒が好きなのもあり、生田通りあたりにある居酒屋で呑む事に。
メールのやりとりの内容をもとに酒を呑みながら話は弾みました。メールのやりとりの時には特にそういう話はしなかったけど、血液型の相性の話でも盛り上がりましたね。
ちなみに俺はA型でYさんはO型だったので、「AとOって合うって言うよね。それやったらうちらめっちゃベストなんやない?」ってYさんが言ってきてそこから盛り上がったのが今でも印象に残っています。
酒は俺はビールやチューハイだったのに対し、Yさんは焼酎も呑んでたのでその時はビックリしましたね。
そんな感じで居酒屋で2時間ほど過ごし、俺とYさんは生田通り近くのカラオケ屋に移動しました。
神戸のカラオケ屋という事もあり、店名は覚えていません。
フリータイムで入り、そこで店員に見つからないようにエッチしようという流れでした。
とりあえずはまだエッチするような素振りはせず、普通に歌を歌うところからカラオケはスタートしました。
俺はコブクロやロードオブメジャーやオレンジレンジなどを歌い、YさんはコブクロやaikoやELTなどを歌っていましたね。
お互い歌い始めてから1時間半ほどで、どっちも歌はほぼコブクロの歌ばかりに。
俺がコブクロの「桜」を歌いだすと、Yさんは「うちこの歌一番好きなんよ~。一緒に歌おう」と俺に迫ってきて体を寄せ合うように熱唱。
歌い終わるとYさんは入れた曲を歌わず、そこからスイッチが入ったかのように「コブクロの歌やっぱりグッとくるよね~。ねえねえ、そろそろしない?」
と小さく甘い声に変わり俺をソファーの押し倒してきて、入れた曲は止めないままメロディーが流れているだけの状態になり俺にキス。
そこからさらにDキスすると、「攻めてきてもええんよ。」と言い、俺はYさんの髪に顔をうずめたり髪を何度も撫でたりしました。
その時に触れたYさんの髪はシャンプーかスタイリング剤か覚えてないけど、とても良い匂いがしましたね。
俺が「髪めっちゃ良い匂い。」と甘い声で言うと、Yさんは「ありがとう。髪は特にケアしてるけんね。髪触られるのも好きよ。」と言って俺にキス。
そこからお互い下半身から脱いでいき、俺の手を自分のおっぱいの方に持っていき、「うん、その感じ。もっと触って。」とセクシーな声で俺を誘惑。
その後も「ここ触って。」「これ気持ち良い?」「これくすぐったい?」とYさん主導でエッチは進み、俺の態勢が優位になったところで俺が「入れるよ。」
と言ってYさんに挿入。
エッチが始まって約30分後、俺は「出すよ。」と言ってYさんに向けてフィニッシュしました。
その後は店員に見つからないよう服に着替え、歌は歌わず時間まで雑談して店を後にしました。
深夜、Yさんと解散してからすぐ「今日は岡山からうちに会いに来てくれてありがとう、エッチもできて楽しかった。」というメールが届きましたが、約3日後、Yさんとは音信不通になり、結局Yさんとはワンナイトで終わりました。
音信不通になった時はショックでしたが、神戸在住の人と知り合ってエッチできた事はレアな事だし良い人生経験になったと思います。

出会い系であった清楚なビッチと即ハメした話

出会いの体験談の始まりは出会い系アプリのPCMAXであり、出会った女性は普段札幌市内でOLしてる24歳女性のかなちゃん。

この型はプロフ検索でヒットした女性でメール送り2~3日後返信ありました。
プロフ検索からメール無料になるキャンペーン開催されていたりして、プロフ検索からたくさんの女性にメール送りまくったほうが断然セフレ募集してる女性と出会いやすくて参考にしてみましょう。

そして、札幌だと日々出会い系アプリのPCMAXに新規登録してくる女性がたくさんいて、常に新たな女性にアプローチできるのがメリットです。札幌在住のかなちゃんとPCMAX状でメールやり取りしてると、かなちゃんのほうからLINEやり取りするかといってきてそのままこれに移行しました。

そして私の感覚では出会い系アプリPCMAXでメールして女性のほうからLINEしようといってきたときかなり高確率でセックスまで行けるといったことが私の経験。

そして、この時もいけると確信。かなちゃんからLINEID教えてもらったのですが、仕事終わり彼女にLINE送りました。出会い系アプリのPCMAXはほとんどの女性はペンネームで登録していてLINEでお互い本名やり取りとなってお互い自己紹介しました。

そしてかなチャンスんでる場所、どういった仕事してるかなどたわいもない会話のやり取りをして、PCMAXのかなちゃんのプロフ利用目的にはセックスフレンドと書かれており、遠回しやことはやめにして私はすぐセフレ目的かチェックしたのですが、彼女は当たり前のように杯と全く引く様子なく当然のことのように答えたのです。そして、欲求不満の女性と知り合えるのが出会い系アプリのPCMAX最大の特徴。そしてLINEしてけば彼女は本州から転勤で札幌に来た女性と判明して、横浜に住んでる彼氏と遠距離恋愛してる女性でした。札幌はほとんど友人になくて寂しい思いしたところで出会い系アプリPCMAXでセフレ探していたのです。

会う日取りですが、かなちゃんは土日休みで私は仕事の関係上平日都合よくて2017年8月4日金曜22時に自宅に私が迎えに行くのが決まりました。

そして彼女とセックスする日を迎えてPCMAXで加奈ちゃんと連絡取りあい約1週間ほどでもうセックスこぎつけられました。私は21時に仕事終えて札幌駅でご飯食べ加奈ちゃんの家に行きましたが、彼女の家は元町駅付近であり、札幌駅から15分程度の距離です。

私は彼女のマンション前に車止め待ちました。前に車止めていても彼女は違う方向に言って私はLINEで電話して加奈ちゃんを呼び止めました。助手席に乗る彼女を見た印象はスレンダーで白い透き通った肌のかわいい女性でした。派手な女性というよりも清楚であり、この出会いは大当たりだったのです。そして、彼女を乗せわたしは札幌市郊外のラブホに到着しました。いつも思うのですが、ラブホの部屋をえらぶパネルの前は何度来ても興奮します。この日平日にかかわらず以外に込んでいて相手たちゅかんクラスの部屋に入りました。部屋に入ってお互い素面といったことで風呂にお湯貯めてるときちょっとソファに座り会話。そして、他愛もない会話して風呂準備が出いて一緒に入りました。恥ずかしいといわれておとなしく服を脱いでるとこをなめるように見てたのです。恥ずかしいから早く入ってといわれて、先に風呂で待ちました。彼女の体はきれいで、おっぱいは大きくなくてB、Cカップ程度。そしてスタイルがよくて、透き通る白さが興奮です。私は細い女性が好きでまさにドンピシャでSHチア。彼女と一緒に使って、テレビを見ながらからだを後ろから抱きしめていたのです。
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