実際にあったエロい体験談

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【出会い系エロ体験談】

女友達に勃起したちんこを見られたのがきっかけでフェラされてそのまま最後までやっちゃった

先週僕の家に泊まりに来た同い年27歳の女友達とついにやっちゃったエロ体験談です。
僕と美海は、友達の友達という関係が長く続いた後、どういうわけか二人で遊ぶようになり、それでも男女の友情という関係を維持していました。
美海にもちょっと前まで彼氏がいたし、僕は僕で他のところでセフレがいたり美海に積極的にはアプローチしなかったのが良かったのだと思います。

美海は身長160くらいで健康的な体形、黒髪を後ろで一つにまとめたシンプルなヘアスタイル、顔の作りは整っているけどメイクやファッションがカジュアルなのでセクシーさは隠されていました。でもたまにぴったりした服を着るとむっちりした張りのあるおっぱいをしているのは知っていました。

美海が僕の家に泊まりに来たのは3回目でした。家が通い美海は翌日朝から友達と限定スニーカーの抽選券に並ぶという理由だけで家に泊まりに来ていました。
今までも何もなかったし僕は美海と友達として普通にしていました。

お酒やポテトチップを食べながらテレビのバラエティ番組を見て、芸能人のうわさ、共通の友達のうわさ話、といつもと変わらない話題をしていました。
ただ、今思えばいつもと違ってその後の展開のトリガーになったのはある芸能人のゴシップの話題からの会話の流れだったと思います。

僕「あの二人絶対浮気してるよな!」
美海「男女二人で朝まで泊まって一線超えてないとかちょっと言い訳に無理があるよね。」
僕「そうそう男女二人で…。」
美海「あれ?私たちも?」
僕「マジか、全然意識してなかったぜ。」
美海「じゃああの二人の言い訳も本当だったりして。」
僕「かもな、ははは」
美海「ははは、まじうける~。」

こんな感じです。ちなみに美海は僕にツッコミを入れるノリで何回か背中を叩く真似をして、初めてボディタッチを意識したのもその時でした。
それまでは、美海が泊っていてもある種お互いあり得ないだろという暗黙の了承があったし、最初に何もなかったのでこれからも何もないだろうと思っていたので理性を保っていたのです。

美海と同じ部屋に朝まで、他から見れば絶対一線を越えたと確信される状況、美海と一線を越える、美海とやったらどんな感じだろう…という妄想が頭を巡りました。
そして僕は勃起してしまい、美海にばれないように足の向きを変えて座りなおしたり、落ち着かなくなり無言の時間が生まれました。
美海もまた、ある種の気まずさを感じて口数が少なくなりました。

微妙な気まずさを感じた僕は、「シャワーして来るわ!」と逃げるようにバス、トイレ一体型のユニットバスに逃げ込みました。僕の部屋はワンルームなので逃げ場は そこしかありません。

僕はさっさと全裸になり、改めて自分のちんこがガチガチに勃起して斜め上を向きながら、青筋を立てているのを目の当たりにしました。
とりあえず全身にシャワーを浴びて、勃起が収まってから美海のいる部屋に戻るつもりでした。

しかし僕はユニットバスの鍵を閉めるのを忘れていました。一人暮らしなのでユニットバスに鍵を掛ける習慣がないのです。

10分以上シャワーした後「ちょっとトイレだけ使わせて~。」と美海の声がしたかと思うと、同時に背後で急にドアが開く音がしました。

「あ、ばか、ちょっと待って!」と僕は全裸でドアを押さえようとしました。
結果的に半分開いたドアを挟んで、勃起全裸の僕と美海が向き合う形になりました。
美海は「あ…。」とか発して、その目線が僕の下半身に向いていました。
一瞬でしたが僕はそのままドアを閉めて、鍵を掛けてシャワーの続きをしました。

シャワーから戻ってから美海と顔を合わせた時の気まずいこと…。
美海「シャワーもう終わって歯磨きでもしてるかと思った。」
僕「ひでえなあ。」
美海「ねえ、中でアレ触ってたの?」
僕「触ってない!触ってない!」
美海「まさか、私のこと想像して…?」
僕「違う!ってか見たのか?」
美海「うん…おっきくなってた…おっきかった…。」

そこまで行ってしまえば、その後の流れはもちろんそのままエッチ一直線です。
僕の勃起ちんこを目の当たりにしてしまった美海は今まで見たことないくらい積極的で卑猥でした。

美海「そっか、そうだよね。今まで我慢させててごめんね。」
美海はそう言ってしゃがみこむと、僕のルームウェアの中にするすると手を突っ込みそして僕のちんこをしっかりと握りました。勃起が収まってからシャワーを出たはずが、僕のちんこはいつの間にかまた同じように勃起していました。

今まで何もなかったはずの僕に対して美海は何の抵抗もなくフェラを開始しました。
「ん~、ん~~ん!」と美海は僕のちんこをフェラしながら自分でいやらしい声を出して盛り上げてきます。僕は中腰の不安定な状態で硬直しながらひたすらフェラをされるがままになっていました。
今まで一緒に寝て何もなくて、これからもそうだと思っていた美海がいきなり僕にフェラしてきて、しかも美海のフェラは僕のちんこを知り尽くしているかのように気持ちいい…。

生ぬるい美海の口の中の感触と、美海が頭を揺さぶりながら擦ってくれて、しかもフェラしながら根元を締め付けたり玉をしたから擦ってきました。
しばらくして美海がフェラの状態のまま上目遣いで僕を見てきたときには僕は天井のほうを向いてのけ反りながら、「あああ…、あああ…。」と喘いでしまっていました。

僕はフェラで完全に骨抜きにされ、僕のほうから美海に「続きはベッドでしよう。」と誘いました。

ズボンを半脱ぎにされた僕は、こんどは主導権を取って美海をベッドに押し倒すと、細いジーンズ、黒いTシャツをささっと脱がし、美海を白いキャミ、ピンクの味気ないパンツ姿にしました。
美海は「そんなつもりなかったから…。下着も古いし恥ずかしい…。」とか言いました。
僕はそれをもっと脱がしてというフリだと判断し、美海の地味なキャミと揃ってないベージュブラ、地味なピンクパンツを脱がしました。
身体に服の皴や下着のあとがびっちり付いた美海の身体はむちむちして、思ったより白く、豊満なおっぱいと濃い目の乳首、黒々とした陰毛とその中の濃い目のおまんこが際立って見えました。
生々しくていやらしい身体に僕はむしゃぶりつきました。ディープキスして、乳首を舐めて、おまんこの割れ目を開いて内部の濡れ具合を確認しつつ、その愛液をクリトリスに塗りたくり、クリトリスを親指で刺激しながら人差し指をおまんこの穴の中につっこんでぐちゃぐちゃぐちゃと…。

クリトリスを触る度ごとにどんどん美海の声が大きくなり、「あああん!エロい!エロいよ!」と美海は自分からフェラしておきながら悶絶しました。

クリトリスを触り続けて、艶々のコリッコリになってそろそろイク気配を示し始めたところで僕は体勢を変えて、美海の両ふとももをわしづかみにしてクンニをしました。

今クンニしてる卑猥な黒ずんだおまんこが、いつも泊っていった美海のものと一致しないような不思議な感覚でした。

そして極めつけでクリトリスの先端を前歯でかる~く噛むようにして、コリっと擦ると…美海は「あああああ~~~~だめええええ!!!いっちゃう!いっちゃう!」と絶叫し、足をばたつかせながらイキました。
僕は痙攣している最中の美海を押さえつけるようにおまんこに吸い付き、クンニの続きをしました。美海は僕の連続クンニで、イッて痙攣が収まったと思ったらまたイクという連続イキ状態に陥りました。

美海ってこんなに感度が良かったのか…なんでいままで手を付けなかったんだろうと僕はクンニしながら考えました。

そのまま僕と美海は濃厚ないやらしいエッチをしました。

僕と美海はとにかくお互い舌を使って体中を舐め合いました。汗と唾液と愛液と我慢汁が混じり合いました。

僕が美海のおまんこに正常位で挿入すると、美海の体内は暖かいというより、興奮で熱くなっていました。

僕たちはぺちゃぺちゃといやらしい音を立てながらピストンで交わりました。美海も僕の下で体の向きを動かして、「あああん!ああん!」と我を忘れたような喘ぎ声を上げ続けました。
最後は美海が先に中でイキ、僕もぎりぎりで美海のおへそに押し付けるようにして白濁液を発射してフィニッシュしました。

エッチが終わった後の僕と美海の雰囲気も最高で、一線を越えちゃった男女の友情と言うよりは、なんでいままでしてなかったんだろうね?ばかみたいという雰囲気でした。
先週はその雰囲気のまま翌日買い物に出る美海を見送ったので、今週末あたりまた続きをしようと今からわくわくしています。

同級生のおもちゃにされてクンニとか強制フェラさせられていた弱気な僕

いじめられっ子の話に似た僕の中2時代のエッチな話です。僕は中学時代を通じて友達がほとんどいなくて部活は一応卓球部に在籍していましたが幽霊部員でした。
僕の様にクラスに仲のいい友達がいない時に一番困るのは昼休みです。僕の中学は弁当で比較的自由な校風だったので、みんな休み時間は仲のいい友達同士でグループで教室で食べたり、校庭や屋上で食べていました。
しかし僕は教室や校庭で食べると孤独がバレてしまうので、密かに理科室の隅で一人で弁当を食べていました。

1学期の最初頃は理科室の隅で一人の時間を持てて快適だったのですが、途中から同じクラスの女子3人組まで理科室で昼食を食べるようになってしまいました。
僕は空気のような存在で、いないものとして女子3人組は勝手におしゃべりしているので僕は聞こえない振りをして距離を置いて食べているのですがそれでも会話を盗み聞きしていると3人組の関係性がわかってきます。

おかっぱのみどりがリーダー格で2歳上の兄貴がいるのでませています。みどりが一番身体が発達していました。
2人目のショートヘア、由紀子はみどりと小学校時代から仲が良く、腰ぎんちゃくみたいな存在です。
3人目の短めのツインテールが美紀で背が小さく痩せていて子供みたいな感じ、後から仲良くなったので立場が下な感じです。

3人組は理科室を秘密の場所的に使っていてクラスの女子のだれそれがムカつくとか、男子の誰がかっこいいとか、今日は生理だとか濃くなってきた陰毛をどうやって処理するかなんて話まで僕にかまわずしていました。

半分わざと聞かされていたし、空気扱いしていたくせに女子3人組は1学期の終わりごろにいきなり僕に言いがかりをつけてきました。
その日の女子たちはオナニーの会話をしていました。
「指入れたら処女膜破れるから、クリトリスだけにしといたほうがいいよ。」
「クラスの男子ってみんなオナニー絶対してるよね?」
「女子は?」
「私オナニーしたことない。なんか怖い。」
「何?美紀まだオナ処女なの?」
といった具合です。

聞こえない振りをして空気に徹して弁当を食べていた僕が顔を上げた時にたまたまみどりと目が合ってしまったのがきっかけでした。

みどりがいきなり近づいてきて
「ねえ、あんた私たちの会話を盗み聞きしてオナニーしてるんでしょ?知ってるんだからね!」と始まり追従した由紀子がにやにやしながら「この変態!」と罵倒してきます。
美紀も控えめながら「え~本当に~、エロい~。」と言ってきました。

僕にとっては完全に濡れ衣です。後から理科室を使い始めたのはそっちだし、聞こえるように話しておいて盗み聞きも何もありません。そもそも僕はオナニーをしたことがなく、定期的に夢精してしまっている存在です。しかし、弱気な僕は女子と話すこともままならないので、「え、いや、その、すみません。」とまるで3人をオナニーのおかずにしていると認めたような反応しかできませんでした。

しかしそれきっかけでいじめに発展しなかったのは幸運でした。
みどりは「ふう~ん、正直でよろしい。じゃあ、いつもしてるみたいにここでオナニーして見せなさいよ!」と言ってきました。
僕はイメージでは知っていてもオナニーをしたことがありません。
由紀子が実験用の暗幕をさっと閉めて、みどりが僕のパンツを脱がしてペニスを丸出しにしました。無垢だったとはいえみどりの手が触れたことをきっかけにして二次性徴期の元気のいい僕のペニスは反り返ってギンギンでした。

椅子に座って僕はその場の状況を切り抜けるために人生初のオナニーを女子3人が壁の様になってのぞき込む中で実施しました。
究極の屈辱的な状況でしたが、それでも初めてのオナニーは気絶するほど気持ちよかったです。それこそ3こすり半くらいで僕のペニスはドクドクし始めて、夢精の時と同じ感触が訪れてしまいました。
「で、出る…。」と言うと女子3人は僕のペニスの先に注目したまま後ずさりして、僕は理科室の床に射精しました。飛沫の一部はみどりの制服に飛びました。
僕はそれをネタに言いふらされていじめられることを覚悟したのですが、その日を境に女子3人は僕に一目置いたようになり、不思議な男1と女3の関係が生まれました。

2学期の途中くらいまでは「ちょっとアレしなさいよ!」とか言われて僕が公開オナニーするだけでしたが、そのうちに3人がおもちゃで遊ぶように交代で手コキしてくるようになりました。みどりはできるだけ早く射精させるように競うかのように高速で、由紀子は焦らすようにじわじわと、美紀はおっかなびっくり撫でるような手つきで手コキしてきてそれぞれ僕にとっては天国のような気持ちでした。

さらに、1回の射精で遊ぶだけでは物足りなくなった女子たちは1回か2回射精して萎えた後の僕のペニスをどうやったらすぐ復活させてもう1回射精させられるかの試行錯誤を始めました。もちろんそれは僕に無償の性的興奮を与えることが答えです。
2回射精した後の僕の背中にみどりがおっぱいを押し付けたり、由紀子が僕の手を取ってむりやり美紀の小さいお尻を触らせたりするたびに僕のペニスは再勃起してまた射精しました。おもちゃにされていたのは事実ですが、僕にとってはご褒美でしかありません。

更に最初はみどりが兄貴から聞きかじったのかフェラをしてきました。みどりと由紀子が交代で僕のペニスを咥えてフェラをして、「どう?手でするのとどっちが気持ちいい?」「正直に答えなさいよ!」とか強制的にフェラをしてきました。最初の頃は二人ともフェラが下手で僕は射精できませんでした。しかし試行錯誤の末、由紀子のフェラが上達してついに僕はこれまた人生初のフェラで射精に導かれまし た。
それに気をよくした由紀子がフェラの先生のように得意げに、みどりと美紀にフェラのややり方を教えていました。とにかくおかしな状況でした。しかし、それに応えるだけの精力を持っていた僕自身の若さも相当なものでした。
一番多い日は、昼休みに2回、放課後に4回くらい一滴も精液が出なくなるまでフェラで射精させられたこともありました。

最初の頃の女子3人は僕をおもちゃにして勃起したペニスや射精の動作を覚えて、家に帰った後好きな男子の姿に脳内変換して自分でオナニーしていたようです。
しかし3学期ごろになると、女子3人は僕に射精させて凌辱するだけでなくその場で自分たちも気持ちよくなることに興味を持っていました。まあ当然です。

途中からみどりが僕にフェラしながら自分のスカートの中に手を突っ込んで自分でクリトリスを触ってオナニーしてるのは気付いていました。僕の精液を口で受け止めながらうずくまって何かを堪えるようにしていたのはみどり自身もクリトリスオナニーで同時にイッていたのだと思います。
そのうちに由紀子もそれに倣ってフェラしながら自分でクリトリスを触るようになりました。美紀は恥ずかしそうに僕や他の2人にバレないように一歩後ろ側にいましたが制服のスカートの上の手はクリトリスに当てられて微かに動いていました。
大人しくてオナニーもしたことなかったはずの美紀までこの秘密の遊びの流れの中でそんなことを覚えてしまっていたのです。

この関係は僕たちが3年になってクラス替えと教室が離れたことで突如終了したのですが、そのクライマックスは2年生の3学期末でした。期末テストの後の半休で僕たちは帰宅せずに理科室に残りました。
みどりと由紀子が「ねえ、あれやってみる?」「え、あれってクンニ?」「どうしよう、怖い」「でもクンニめっちゃ気持ちいいって。」「どうする?」「でもこいつにおまんこ見られたくない。」とか相談していて、美紀が「怖いよ、止めようよ~。」とか話していました。時折聞こえるクンニという単語の意味を僕は知りませんでした。

相談した3人は僕に目隠しをして交互にクンニを受けることに決定しました。
つまり僕は四つん這いになって弁当のハンカチで何重にも目隠しされて舐めている相手が誰のおまんこかわからないようにして、犬の様に強制クンニを命じられたのです。

「いい?あんたはただ舐めるだけだから!」と言われて僕はなすすべもなく言いなりになりました。

目の前でガサゴソパンツを脱ぐ気配がして、スカートが頭の上に被さってきました。もわっとした湿気と陰毛のごわごわ、おしっこと汗とよくわからない何かの分泌液の匂い、誰かのお腹の柔らかさ、ぐにょぐにょした感触があり、「早く舐めなさいよ!」と後ろから由紀子の声がしました。

目隠しをされてもぶっちゃけ誰がだれだか簡単にわかりました。後ろに控える女子の声、体つき、時々舌先がクリトリスに触れて「うう…。」と頭の上で漏れる声。

短時間ではありましたが僕はみどり→由紀子→美紀の順番でクンニしました。
女子3人にとって初めてのクンニ体験が終わって、それぞれが制服を直し終わった後で目隠しが外されました。口の中には誰のだかわからない陰毛が何本も残っていて、女子3人とも目を伏せて顔が真っ赤でした。

3年になってももしこの関係が続けば間違いなく4Pセックスで僕が童貞卒業したはずですが、結局さっき言ったような些細な理由でこのアンバランスな関係が進級によって解消してしまったことは残念でした。
でも、あの1年間で味わった女子3人3様のフェラ、手コキ、クンニの感触は今でもありありと体が覚えています。

イタズラっ子の女友達とフェラとクンニし合ったキャンプの思い出

大学卒業直後の社会人1年目の夏のエロ体験談です。
社会人生活にそれぞれ四苦八苦していた夏休みに、大学時代の同級生8人で相模湖周辺のキャンプ場に行きました。
リーダー格がキャンプの準備を何から何までやってくれて、他のメンバーは社会人になってからの愚痴や不満、相談事などをしながら夜遅くまでテントの外でグダグダ飲んでいました。
そのメンバーの中の一人がイタズラっ子な性格の夏海です。夏海は特に僕のことをイジリ対象にしていて、その日もわざと「会社にかわいい子いないの~?」「やだ、そんなに顔赤くして、真に受けすぎ!」とか僕のことを学生時代と同様いじってきていました。

僕は実は学生時代から夏海のことが結構気になっていて、夏海にいじられる度に顔が赤くなってしまうのはそれが原因でした。
夏海は身長160くらいのすらっとした体型でちょっと日焼けした健康的な肌、明るめの茶髪で、胸はCカップくらいのサバサバした性格です。顔は目鼻立ちがはっきりした濃い目の顔です。食品メーカーの一般事務に就職していました。
夏海は僕に対して「ちょっとどいてよ~邪魔邪魔!」とか「隣座らせて!」とボディタッチしてきてその度に夏海の柔らかい腰や胸に触れたことがあって、僕はそれきっか けで夏海が気になっていたのです。

キャンプで飲みながら僕は元から酒に強くビールをがぶがぶ飲んでいたので、ちょくちょく席を立って森の木の陰で立ちションしてまた席に戻っていました。
それに目を付けた夏海がすぐ隣に座って僕に「男はいいよね~どこでもできて。女はいちいちバンガローのトイレまで歩かなきゃいけなくて面倒だから。」と話しかけてきました。

そんな話をしながら飲んでいると僕はまたおしっこがしたくなり、森で立ちションするために懐中電灯を持って席を立ちました。
夏海が「ね~どこまで行くの~?どこでするの~?」とかふざけて後を付けてきたので僕は「邪魔すんなよ~。」といいながら早足になって夏海を振り払うことができたので、チャックを開けてシャ~!と気持ちよく放尿していました。

すると、いつの間にか追いついていた夏海が懐中電灯で僕の放尿中のちんこを照らしてきて「あ~!こんなところでしてる!あ、ごめん見ちゃった!」とやってきました。
僕は「やめろって!」と長い放尿をしながらちんこを右に左に動かして夏海の懐中電灯の光を避けようとしましたが夏海は僕のちんこを執拗に照らしてきました。
イタズラとはいえ、暗闇の中で放尿中のちんこを気になっている女友達から照らし出されている状況に、僕はうっすら興奮を覚えたのは事実です。
「夏海には奥ゆかしさと言うものは無いのか!」と言いながら夏海に背中を向けてちんこをしまったころには僕は半分勃起してしまっていました。

その後またみんなのいる場所に戻り、僕はなんとなくまた夏海にちんこを見せたいという期待もありつつ、15分くらいでまたトイレに立ちました。
ほろ酔いの夏海はまた「夏海隊員追跡します~!」とかふざけながら付いてきました。
他のメンバーは仕事論を語り始めて会話に夢中なので森へ向かった僕たちを気にも留めません。

僕はまた「照らさないでよ。しょんべんできないじゃん!」とか言いながらも夏海の懐中電灯で照らされながら半勃起のちんこを出しました。夏海も僕のちんこがさっきよりでっかくなっていることに気付いたようで、暗闇の中でじっと僕のちんこに注目しているのがわかりました。
僕は勃起気味なので絞り出すように放尿し終えると、夏海は「ごめん、なんか、エロかった…。」と素の声で言ってきました。

僕は「勝手に見といてエロいとか言われても…。」と答えながらただならぬ雰囲気とエロの予感でちんこをすぐにしまうことができず、その頃には夏海に照らされたちんこはすでにフル勃起になっていました。

夏海が懐中電灯のライトを消して、近づいてきました。僕は夏海の表情を確認するために夏海の顔にライトを当てようとすると夏海はまぶしそうに手をかざしましたが何も言わず、いきなりしゃがみこんで僕のちんこをサッと掴みました。
聞こえるか聞こえないかの声で夏海は「おっきいね…。」と言うとおしっこをしたばかりの僕のちんこを咥えてまさかのフェラを始めました。

夏海にちんこを見せて夏海の心に爪痕を残したいくらいのつもりだったのに、まさかフェラに発展するとは予想外で、僕は他のメンバーにバレないように自分の懐中電灯も消しました。暗闇の中で夏海の頭が僕のちんこをフェラしながら前後しているのが感じられ、髪の毛が時々僕の太腿の付け根に触れました。
遠くにはキャンプの灯りと他のメンバーの仕事論の真面目そうなトーンの会話だけが聞こえています。
暗闇なのでフェラされているちんこの感触だけが伝わってきて、頭を振る夏海のマウンテンパーカーが擦れてカサカサ言う音の間に、ピチャピチャいう音が混ざり始めました。
終始無言で、僕はフェラされながらおそるおそる夏海の首筋に触れてみました。サラサラした首筋から手を滑らせて夏海のおっぱいまで侵入させるかどうか躊躇していると夏海の呼吸が早くなりフェラの勢いも増しました。そして僕は「あああ!」と小さい声を出しそれを合図に夏海の口に射精しました。
しばらく咥えたままキープした後夏海が何回かに分けて僕の精液を飲みこみました。そして「いっぱい出たね!」と言ってきました。僕はなんて反応したらいいかわからず、黙ってちんこをズボンにしまってスタスタとメンバーのところに戻り、夏海も付いてきました。時間にして10分くらいだったと思いますが、他のメンバーは全然僕と夏海を気にしていませんでした。

僕と夏海はしばらく友達の無駄にアツい仕事論の聞き役になっていて、僕は自分のちんこがまだ根元まで夏海の唾液で湿っている感触を感じていました。
夏海の表情を恐る恐る見るといつみの明るい表情を装っていますが、かすかに「なんであんなことしちゃったんだろう」的な戸惑いが見え隠れしています。

15分くらい待ってから僕はまたトイレに立つ振りをして森に向かいました。当然の様に夏海が付いてきました。
僕がわざと一番暗がりのほうに移動してから懐中電灯を消すと夏海もそれに倣いました。
そして気配を頼りに夏海に後ろから抱き着くと、迷わず手探りで夏海のシャツの胸に手を突っ込みました。夏海のブラは緩めで隙間があったので、特に焦らすことなく僕の手は一気にCカップおっぱいの硬くなった乳首に到達してしまいました。

夏海は「ふううふうう。」と荒い呼吸をするだけで言葉を発することが無く、表情は読み取れませんでしたが、乳首をつまむ動きに合わせてググっと身体をくねらせるのでしっかり感じていることは確実でした。
僕は当然の様に夏海の下半身に手を伸ばしました。
ショートパンツのウエストに手を突っ込み、手探りでウエストのゴムの入口の数を数えました。ショートパンツ、その下に履いているタイツ、そしてパンティと3枚の布を確認した後手を滑り込ませると、手のひらが陰毛に触れ、その下のひんやり濡れたところに到達すると夏海が思わず「ああん!」と小さく声を出しました。

手を突っ込んでみたもののタイツの圧が強く手のひらが夏海のおまんこに押し付けられたままで動かしづらく、中指がコリコリしたクリトリスに当たっていたので、後ろから覆いかぶさった僕は夏海のクリトリスばかりをしつこく触りまくる状態になりました。
最初は右手の中指だけをローターのように必死に動かしてクリトリスの一点攻めを続けていましたが、指が攣りそうになってきたので僕は右手の中指でクリトリスを攻め続けながら左手で夏海のハーフパンツとタイツとパンティを何とか太ももまで脱がしました。
このころには目が慣れてきて、暗闇うっすら浮かび上がる夏海の丸いすべすべしたお尻と、必死に声を我慢している夏海の表情も確認できました。

そしてクリトリスの快感でうつろになった表情の夏海は震え声で僕の耳に向かって「舐めて…。」と訴えてきました。

僕は森の中で夏海をどうやってクンニするか考えました。下は地面なのでお尻丸出しの夏海を座らせたり寝そべらせることができません。タイツは太ももまでしか脱がしていないので股が押さえつけられて開けません。
僕は夏海に「じゃあ、下全部脱いで!」と言うと夏海は黙って脱ぎ始めました。途中タイツを脱ぐために、トレッキングシューズが邪魔になり時間がかかりましたがついに夏海は上半身はシャツの上にマウンテンパーカーを羽織っているのに腰から下は白っぽい丸い裸という暗闇とはいえ恥ずかしい姿になりました。

僕は夏海に相撲の四股を踏ませるような足を思いっきり広げて膝に手を当ててしゃがませると、僕自身はほとんど地面に這いつくばるようになりながら、下から夏海のおまんこを舐めあげるようにクンニを開始しました。
お互いに体勢が苦しいので、自然と吸い付くようなクンニになり、僕は舌先を割れ目の中に押し込むようにしてクンニをしまくりました。意識しなくてもぺちゃぺちゃといやらしい音が出てしまいました。
さっきのクリトリス攻めですでに夏海のおまんこは相当に濡れていて、クンニをするとじっとりとした分泌液の味がたっぷり感じられました。

クンニを始めて数分で夏海は濡れ濡れでヒクヒクしながら「あ!あ!あ!」と喘ぎ声が止まらなくなり、僕の頭にしがみつきながら震えるようにしてイキ始めました。
僕はさっきの懐中電灯の存在を思い出し、連続イキしている夏海のおまんこを下から思いっきり照らしながらクンニしたりクリトリスを指で触ったりしました。
夏海も恥ずかしがっていましたが、絶頂で僕の懐中電灯を拒む余裕はありませんでした。
闇夜に懐中電灯で浮かびだされた夏海のおまんこは赤々と艶々に輝いてめっちゃエロかったです。

ガクガクになった後、僕と夏海は他のメンバーに気付かれないように時間差で戻ったのですが、その頃にはみんなテントに戻って酔いつぶれていました。

もちろん、そのキャンプの森での出来事の後、僕と夏海は定期的に会ってエッチをするようになりましたが、さすがに野外でフェラとクンニしたのは初回だけです。

フェラチオが大好きなOLをクンニ攻めにしたエロ体験談

僕が以前参加していた地域のコミュニティーの時の事です。ママパパバレーボールクラブなるものがあり、僕は運動不足の解消のために週一で参加させてもらっていました。

ママパパと言っても実際に僕のような若い人も参加していまして、20代や30代の未婚の男女も数人います。でも20代は僕だけだったでしょうか。

そのメンバーの中に一人の伝説的な女性がいました。彼女はリコという33歳で未婚、彼氏はいると言っていました。伝説と言ってもバレーボールがやたら上手いわけでは無いです。

これは他のメンバー内でも一部の人しか知らないのですが、実はリコはとあるアルバイトをしていました。それは男性メンバーのムスコをフェラしてあげてお金をもらっているのです。

これは女性のメンバーには全く気付かれておらず、本当に僕を含めた5人くらいの一部の男性メンバーだけの秘密でした。中には結婚している50歳手前の男性もいます。



リコは僕らには生活がイマイチ苦しくてと言って、おじ様たちに話をしていたらしいです。そしたら一人のオジサマが、リコは可愛いから風俗でナンバーワンになれるだろうと冗談で言ったらしいのです。

それをリコは本気にしたのか、おじ様たちに好きな時にフェラしてあげると返したところから、このバイトが成立したのでした。

一回フェラしてあげて3000円。可愛いリコにしゃぶってもらえるなら風俗に行くより安くて満足と言うことで、ハマっています。ただ皆に言えないのは、僕は若いということで1000円でフェラしてもらっていました。



そんなリコを含めたバレーボールを楽しんでいたある日の練習後、僕はその秘密のメンバーから一つの情報を聞きました。

「なんかリコちゃんさ、あの子そこまで生活苦しくなさそうだよ」

どうやらそのメンバーは町でリコが男と歩いているところを見たらしいのです。明らかに高そうな服とバッグを身につけて、しかも男も金品じゃらじゃら系だったと。

まあ正直、本当にそうだったとしても僕らは気持ちいいから良いんだけど、そう思っていました。しかし結構リコと仲が良い僕は、後日リコをバレーボールをしている体育館に呼び出し、フェラしてもらっているときにリコに聞いたのです。

「リコさん、本当は生活困ってないでしょ」

色々聞いているとリコは白状しました。やはりただお金が欲しかっただけで生活は全然苦しくないと。しかも今は実家住まいらしく、なおさら余裕の生活とのこと。

まあそれはそれで良いのですが、リコは本気で謝ってきます。

「ごめん、他のメンバーには言わないで…」

まさかこんなに謝ってくるとはと思いながらも、僕はちょっとからかいたくてリコをフロアに押し倒し、スカートをめくってマンコに吸いつきました。

「きゃー!ちょっと何するの!?」

「嘘ついたお仕置きしないと」

僕はリコのマンコを唇で愛撫します。どんどんパンティーが染み始めてきました。

「ああぁぁん…ご、ごめんなさい…あぁん!」

誰もいない体育館にリコのイヤラシイ声が響きます。僕はパンティーを引っ張り上げて、ぷっくりしているクリトリスの部分を舌でいじりました。

「あぁぁん…そこはダメ…あ、あぁぁ…!」

パンティーの上からでもクンニで感じるクリトリス。喘ぎ声が大きくなってくると、僕はさらにリコを責め続けました。

マンコに指を二本入れてかき回すと同時に、生のクリトリスをクンニです。

「あぁぁぁ…!いやぁぁん…!だめ、こんなところで…!」

「メンバーに言っちゃいますよ、嘘ついていたこと」

「そ、それはぁぁ…あはんんん…」

リコはクンニで気持ちよくなってきているのか、反省しているというよりどんどんイヤラシイ淫らな姿になっていきました。

僕はクリトリスに吸いつきながら、べっとりとした舌でクンニを続けます。同時に空いている手ででリコの胸を揉みながら三点攻めを。

「はぁぁぁ…!き、気持ちいいぃぃ…もっと…!」

リコは反省どころの話ではなく、さらにおねだりを。しかし三点攻めでリコは絶頂が近くなり、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。

「あんんん…はぁはぁ…んん!!あぁぁ、もうダメ…!!あ、ヤバ…!」

リコの体が反られてきて、今にも絶頂に達してしまいそうです。クリトリスは完全にぷっくりと膨らんで、ヒクヒクとしてきました。

「あぁぁぁぁ…!!ダメ!ダメェぇぇ…!!イク、イク…!!」

最後にこれ以上ない高い奇声とも言える声を出して、リコは昇天してしまいました。体育館の床が湿ってしまうほどにエロい液が垂れていたようです。そんなことは関係なくぐったり横たわるリコ。

僕はさっきのリコのフェラが途中だったので、まだムスコはビンビンです。そこでグッタリ中のリコをうつぶせにして、後ろから挿入させてもらいました。

「ああぁぁ…ん、まだやるの…あはぁぁん…」

「皆にバラされたくなかったら、中に出させて」

「えぇ…それは…あぁんんん…」

僕はピストンを始めると、リコは答える間もなく再び悶えてしまうことに。腰を浮かせて僕のムスコにはちょうどいい位置にしてくれていました。おかげでリコの奥まで届いて突きまくることができます。

「あぁぁぁ…届いてる…あんんん…気持ちいいよぉぉ…!」

リコは喘ぎながらも幸せそうな顔で悶えていました。後ろからエロい格好になっているリコの姿を見ながら、僕のムスコはどんどん興奮を増して、それがリコのマンコに伝わっていきます。

「はぁぁぁ…も、もう…アタシまたイッちゃう…!あぁぁぁん」

そのリコの言葉でさらに僕のムスコが刺激されて、僕もイキそうになりました。

「あぁぁん、あ、あぁぁ…!イ、イク…イッちゃう…!」

体をさらに反らせながら、リコの体が一緒ん震えました。リコは二回目の昇天です。しかしそれと同時に僕もムスコが耐え切れずに、勢いのままにリコの中に発射してしまいました。僕も昇天です。

そして二人でしばらく体育館でぐったりしていました。



それから他のメンバーが僕のようにリコにお仕置きしたかは分かりませんが、とりあえず僕だけリコフェラをタダで受けられることになりまして。と言うよりセフレになりました。

最初は猫を被っていた清楚系ビッチのセフレとの馴れ初め

僕の清楚系ビッチのセフレとの馴れ初めのエロ話です。
出会い系で出会った25歳のネイリストと最初は飲み友達の関係が続いてがっかりしていました。
しかしあるとき自分のツイートがきっかけで会って、セックスをしてそのままセフレになりました。

出会い系サイトでマッチングした25歳のネイリストの瑠音と、僕は最初にファミレスで会いました。
他愛のない世間話をしてその後でホテルにでもと思っていたら、瑠音はその後別の約束があるんだと言って、僕とTwitterアカウントだけ交換してさっさと帰ってしまいました。

僕は瑠音が出会い系サイトに登録してはいるけどヤリ目的ではなくて単純に飲み友達が欲しい人だと判断しました。

瑠音は見た目は清楚系で、黒髪ロング、ぱっちりした目で手足が細くて華奢な体型です。
服装はいつもひらひらした乙女系の格好をしていて、話し方も舌足らずな感じでいかにも清楚女子という感じです。

会った初日にエッチをするというわけにはいきませんでしたが、仲良くなって飲み友達になって将来的に彼女にできたらいいなと思いました。
そしてそれからも僕と瑠音は週に1回ぐらい食事する関係になりました。

進展がなくて行き詰まっていたところで、僕は都内で男友達と飲む予定だったのですがドタキャンされて暇になったという愚痴をツイートしました。

すると即座に瑠音から「都内にいるんだったら、一緒に食事しない?」とDMしてきてくれました。
事前の約束じゃなくて、いきなり瑠音から連絡してくれたのがうれしくて僕は速攻で瑠音と待ち合わせをして、新宿の居酒屋で日本酒を飲みながら食事をしました。
その日の瑠音は日本酒を結構ハイペースで乗っていて、何度もトイレに入っているのが気になりました。
そして、まだ8時ぐらいだったと思いますが瑠音が「そろそろ行こうか?」と言いました。
僕はてっきり今日もそのまま次の予定があるんだろうと思い、がっかりして店を出ました。

しかし店を出ると瑠音が「この後どうしようか?」と聞いてきました。
別の店に行くのかと思って「金曜日だから混んでるよね?」と話をしてると瑠音は、「そうじゃなくて…。」と上目遣いでもじもじしながら言ってきました。

僕は、「じゃあラブホとか?」と冗談で言いました。
すると瑠音はコクンと首を縦に振り、いきなり僕の手を繋いできました。

後でわかったことですが、瑠音は毎日誰かとエッチしないと気が済まないタイプで、最初僕と会った時は別のセフレと会ってセックスをしたかったから早く帰っただけだったそうです。

それでこの日はセックス相手を探してるところで、ちょうど僕のツイートを見つけたので始めから僕とセックスをするつもりで連絡してきたというわけです。
清楚そうな見た目をして実際はほとんどセックス依存症と言ってもいいぐらいのセックス好きと言う瑠音でした 。

僕はまだ瑠音が清楚で大人しい女子だと思っていたので、途中で気が変わって逃げてしまうんじゃないかと思って、繋いだ手を離せませんでした。

そしてラブホにチェックインすると、瑠音は「わ~~い!」と無邪気に言いながら自分からベッドの上に仰向けに寝転がりました。

その日の瑠音の服装は、ピンクのキャミソールに薄手の透け感のある白いカーディガンを羽織っていて、下は膝丈ぐらいのひらひらスカート、それに白い靴下を履いていました。

華奢で細い体型と思っていましたが、完全な無防備状態仰向けになるとキャミソールが胸に張り付き、呼吸ごとに上下するおっぱいは形が良く意外にCカップくらいあることがわかりました。

僕はシャワーを浴びるのも待ちきれなくて、瑠音の上に覆いかぶさりました。
瑠音は「きゃっ!」と言って伸ばしていた脚をくの字に曲げたので、柔らかいスカートは太ももの付け根まで捲れ上がり、瑠音がその中に履いていたパンツは赤いレースをあしらった完全な肉食系の下着でした。
覆いかぶさるようにしてキスをすると、瑠音は小さい口を開いて舌を入れてきました。
慣れている仕草のディープキスで、こちらの動きに合わせて舌を絡ませ、おっぱいに手を触れると「うぅ~ん!」と子犬のような声を出して敏感に感じました。

カーディガンを脱がしキャミソールを脱がすと、瑠音の上半身は、やっぱり華奢で肋骨が浮いていますが、おっぱいのところは後から取り付けたように丸くぷっくりとしていて同じ赤いレースのブラジャーをめくると、ピンと前を向いた濃い色の乳首が露わになりました。

この頃には僕は、肉食系の下着やわざとらしい恥じらいに、瑠音が実は普通に経験豊富な清楚系ビッチだということに気づいていました。

スカートも脱がすと瑠音の太ももは細くまっすぐで、太ももの膝の方と付け根がほとんど同じ太さで太ももに隙間が空いている体型です。
太ももに隙間があるので突き当たりの部分の股の間にも隙間が空いていて、なんだか寝そべっているだけで誘っているように見えます。

僕は迷わず瑠音の肉食系パンツを脱がし内部を確認しました。
瑠音の陰毛は指2本ぶんぐらいの太さのI字に整えられていて、おまんまん周りは完全に無毛状態でした。
僕は隙間の空いた太ももと瑠音の綺麗なおまんまんにさそわれるようにして、クンニを開始しました。

クンニを始めてから気づいたのですが、レストランに入る時から何度もトイレに行ってビデを駆使しておまんまんをきれいに洗っていたようでした。
まるでシャワーなしでセックスが始まるを予感していたかのように、瑠音のおまんまんは最初おしっこや汗の味すらしなく、クリトリスを舌で舐めていくと、とろとろと濡れ始めエッチな液体の匂いに変わっていきました。

そして瑠音は子犬のように「ううん!ううん!」感じはじめました。
おまんまんがほとんど無防備なので、僕は皮をめくり露出したクリトリスの先端部分を唇でつまむようにして口に含みました。

瑠音は「気持ちいい、中も触って。」と誘ってきます。
僕はおまんまんをクンニしたり、指を突っ込んで内側を刺激したり、クリトリスを舐めたり触ったり、とにかく下半身を触りまくりました。

瑠音はまるでそうしてもらうのが当然というように、舐めやすいように足を広げながら喘ぎ声の大きさで舐めてほしい場所を指示してきました。

おまんまんの外側やビラビラをクンニした時は控えめに、「うんうん!」と喘ぎ、クリトリスにジャストミートしたり、おまんまんの入り口に舌を突っ込むようにして舐めると大きな声を上げて、そこをもっとクンニにして欲しそうにするのです。
こちらとしてもやりやすいです。
「指を入れながらクリトリスを舐めるとイクかも?」と自ら指示してきました。

僕は言われた通りにおまんまんの中に手を突っ込んで、内側のザラザラしたGスポットを刺激しながら、クリトリスをしつこく舐めて内と外から瑠音を触りました。

瑠音は「あ!そこそこ!イッちゃう!」と言いながら枕を抱きしめてガクガクと絶頂に達しました。
その頃にはおまんまんはクンニと手マンでびしょびしょに濡れていました。 

瑠音の身体全体は色白で一定の色なのに、おまんまんの周りだけ褐色に丸く色づいていてめちゃくちゃエロいです。
この体で、一体何人の男とやってきたんだろう、と思ってしまうと、ついつい自分にも特別にしてもらいたくなります。

瑠音の背中に手を添えてベッドの上に座らせると、僕は立て膝になってちんちんを突き出してフェラしてくれるように促しました。
瑠音は早く入れて欲しそうな表情をしながらも、僕の竿を両手で支えて大事そうにフェラを始めました。
そしてその最中にも、下から玉袋を転がすようにして男心の分かったフェラを続けます。
僕はクンニ中にとっくに挿入可能なくらいまでちんちんが硬くなっていたのですが、瑠音のフェラでますますガチガチに硬くなり、はちきれんばかりに膨張してきました。

フェラを楽しみたい気持ちもありながら、早く挿入して気持ちよく射精しないと苦しいぐらいの気分になってきました。
僕は自分からフェラを促しておきながら、瑠音の頭を押さえてちんちんから引き離してフェラを中断すると、そのまま後ろに押し倒して、正常位で挿入しました。

瑠音は寝そべりながら体をくねらせて、スムーズにちんちんが挿入しやすいようにしてきて、挿入された後は足で僕の腰を挟み込むようにしました。
僕がピストン運動をすると、それに呼応して、瑠音の体が軽いので瑠音の体が上下に揺れます。

そして瑠音はベッドにしがみつくようにして僕のちんちんの先端が奥まで届くように踏ん張りました。
そしてその間もずっと子犬のような「うん!うん!うん!」というい喘ぎ声をずっと続けています。

瑠音の体は細いのでおまんまんの内側のヒダヒダの複雑さがダイレクトに伝わってくるようです。
しかもセックスに熱中している体温がは高く、僕は内側から熱せられるようになりました。

そして僕は瑠音の締め付けに耐えられなくなり早漏になってしまいました。
「ごめん、もうイッちゃう!」と言って瑠音のおまんまんからちんちんを抜き、お臍の方に亀頭を押し付けるようにしてドピュドピュと射精しました。

そして終わった後で瑠音は
「今まで無理してぶりっ子してたけど、やっぱりじれったくて、早くあなたとエッチしたくなっちゃって。」
「私、男の人と常に会ってエッチしてないと気が済まないんだよね。」
と言ってきました。

それから僕は、時間さえあれば瑠音に連絡するようにして会った日はもれなくセックスをするという関係になりました。
最初出会い系で会ってから遠回りしましたが、無事セフレの関係になることができました。

出会い系で知り合ったOLを手マンでマンコをヒクヒクさせたエロ体験談

28歳、派遣社員です。地方の無名私立大学を卒業後、人生の起死回生を夢見て、懸命に働いてきましたけど、大きなヘボミスをしでかすなどして、評価はガタ落ち。
いまだにうだつの上がらないポジションで、後から入って来た後輩たちにコケにされながら、何とか生きています。
悪いことに、「唯一の理解者」だと信じて疑わなかった彼女に、別に本命の男がいたことも発覚。
俺はもう、世をはかなんで、いっそのこと、一発逆転の大ギャンブルに打って出ようかとも思いましたが、つぎ込む金も無く、今に至ります。

俺にも、人に負けないものが一つだけあります。性欲です。
小学5年の時に覚えたオナニーは、以来、よほどのことがない限り、毎日続けています。さらに、彼女ができてからは、会う頻度を増やしてき、会えば一発、食前食後に一発、別れる前にも一発という感じでキメてきました(それが彼女が逃げた原因かも)。
というわけで、彼女に捨てられた今、この性欲を発散するための相手探しを、出会い系サイトという現代最高の文明の利器を通して行っているのです。

先日、けっこうな出会いがありました。
出会い系に俺が「彼女に去られて凹んでいます。会社でも上司や同僚にボコラレテ。もう、生きていく自信がありません。しかしセックスで女性を喜ばせる自信は満々です。どなたかお手合わせを」と書いたところ、しばらくして、ある女性から連絡がありました。
「会社でボコラレテ……とありましたが、お疲れ様です。私も管理職として、部下を知らないうちにボコっているのではないかと心配になりました。ご自愛ください」
36歳の「ゆり」さんとのことでした。

俺はその後、仕事での失敗談とか、愚痴などを、ゆりさんにメールで送りました。
ゆりさんは、時に俺を叱咤し、時に優しくフォローしてくれました。
俺は次第に、ゆりさんに会いたくなってきました。ついでに、ゆりさんの会社で俺を引き受けてもらえないものか訊きましたが、「それは無理」とのことでした。

その後も、俺はゆりさんに近況を伝えるメールとともに、エロいメールも送るようになりました。
酔った勢いで俺の勃起チンポ画像も送りつけました。すると、ゆりさんからは、「B級コンテストでは1位かな」との感想メールが。「ちなみに私はA級コンテストのレベルは知りません」とも付け加えられていました。
俺はすかさず、「試してみませんか」と直球勝負に出たところ、「娘に相談してみます」との返答がありました。
それからも、何回も「会いたい」メールを送っていたところ、ついに、ゆりさんは俺と会ってくれることになりました。

約束の日。待ち合わせ場所に現れた女性を見て、俺は目が点になりました。
モデルか芸能人そのものでした。身長は170センチ以上はあり、スタイルはバツグン。女優の天海祐希さんにどこか似ています。
俺は「正直言って緊張します」とゆりさんに言い、チンポ画像を送りつけたことを後悔しました。

ゆりさんは、大きな会社の管理職についているとのことで、確かに、風格のある、オーラ漂う人でした。
庶民的な焼鳥屋で飲みながら、話したんですが、俺の仕事の状況もさらに突っ込んで聴いてくれ、ピンチにはどのような対応すべきかとか、上司や同僚、部下との上手な付き合い方などについて懇切丁寧にアドバイスしてくれました。
俺は、話の一つ一つに感動して、会う前に満々だったエロエロモードが風前の灯火になっていました。
焼鳥屋を出たとき俺は、すっかり「気持ちを入れ替えて仕事頑張ろう」という決意に満ちた感じになっていました。
ゆりさんが停めたタクシーに2人で乗り込みました。
行き先は駅方向ではないようです。
「どこに行きますか? 次の店ですか?」とゆりさんに訊いてもだんまりです。
タクシーはホテル街のそばに停車しました。

ゆりさんとホテルの部屋に入ったとき、俺のエロエロモードは復活していました。ズボンもしっかりテント張っていました。
先にシャワーを浴び終えた俺は、一向に萎えることがない勃起チンポを、ゆりさんにアピールしながらベッドに向かいました。
ゆりさんがバスタオルを裸身に巻いて出てきて、さあ、いよいよです。
俺はいい香りがするゆりさんに抱きついて、キスをしました。ゆりさんのキスは上手なキスでした。
俺は、セオリー通り、唇のキスの後、首筋にキスし、続いて下に……と進めていきました。
すると、ゆりさんからダメ出しがありました。「いつもそうやってるの?」
俺がきょとんとしていると、「先が読めるセックスじゃつまんないし、興奮しないでしょ」とゆりさん。
俺が正座して聴いていると、ゆりさんが「あなた、Sなの? それともM?」と。
俺が「実はSです」と言うと、ゆりさんは「よかった。私はMだから」と意外な答えが。

数分後、俺はゆりさんを四つん這いに這わせて、大きく形のいい尻を手形がつくほど思い切り、叩いていました。
「あっ! ごめんなさい……あっ! いたい……あぁぁ」
俺は、ゆりさんが俺を苦しめる職場の上司だという想定で、ビシバシにいじめることにしました。
ゆりさんも、ふだん部下に厳しく接している反動からでしょうか、いじめられると興奮するのだそうです。
俺は、ゆりさんのさほど大きくはない胸の、それだけは大きめの乳首をつまんでひねり上げながら、「なんだ、部長、こんなデカい乳首しちゃってさ。ここもズブ濡れじゃね?」とゆりさんのマンコに指を這わせ、クリトリスをしつこくいじったり、舐めたりしてあげました。そこは、最初から”♪ピッチピッチチャップチャップ、ランラン”状態でした。
早速、2本の指を入れて指マンしてやったところ、あっという間に潮を噴きまくりました。
「おいおい、汁まみれ部長かよ。はしたねーな」。ゆりさんのマンコに指を入れたまま、そうなじってやると、マンコの中がヒクヒクッとしました。
それを視ているだけで興奮が収まらなくなり、大クンニ大会になりました。ゆりさんは「クンニ大好き、クンニ大好き」を連呼していました。本物の変態だと思いました。

人間というのは分からないものです。外ではあんなに毅然としていて、颯爽としている、キャリアウーマンのモデルみたいなゆりさんが、一皮むけば、家畜のように四つん這いになって、エロい汁を噴き散らしているのですから。一方で、職場ではうだつの上がらないダメ社員の俺が、超エリートのゆりさんを屈服させて、いいように扱っているのです。
「おねだりしてみろ、洪水エロ部長」
ゆりさんは俺に促されて、四つん這いのまま、尻を振って、「お願いします。『俺』様の太くて固い、エロチンポを、洪水汁まみれ部長こと、私、ゆりの、業の深きエロエロマンコに、奥深く、突き刺してください……お願いします……」とはしたない言葉を口にしました。
「願いどおりにしてやるよ!」。俺は一気に根元までゆりさんにチンポをぶちこみました。
俺が腰を振るのと同じリズムでゆりさんも、むっちりした尻を振るので、すごく気持ちよかったです。また、膣の締め付けもすごく、”さすが、仕事ができる女は締め付けもすごい”と実感しました。

ふだん、なかなか出会いのチャンスがなかった俺ですが、出会い系サイトのおかげで、こんな極上美人で仕事もバリバリこなす、ゆりさんのような女性と知り合うことができました。
これからはもう、会社でいびられても、彼女に逃げられても、幸せに生きていけそうな気がします。

エロ出会いサイトを使ってイメプレでエロい女をハメまくったエロ体験談

28歳の会社員です。人妻、熟女が好きで、街でナンパしたり、出会い系アプリなどで漁っています。
先日、アプリを使って、おもしろい熟女さんと知り合いました。39歳の主婦、佳子さんといいます。
「夫とセックスレスで欲求不満。セフレを探している」という、よくあるパターンです。
メールでやりとりするなかで、佳子さんが「イメプレ(=イメージプレイ)好き」であることが判明しました。メールでさんざんエロいことを書き合った後、会うことにしました。

待ち合わせ場所である渋谷のモヤイ像前に現れた佳子さんは、想像したよりも普通の主婦でした。
もっと派手でケバい感じの人かと思ったのですが、そんなことはなくて、そのへんのスーパーで普通に買い物してそうな感じの人でした。余談ですが、僕の中学時代の同級生の母親に似ていました。
近くのカフェでお茶しながら、ラインを交換し、早速、本人を前にして、エロい文章を送ってやりました。
「好みの人でよかった。今、チンポ勃起MAX」「ホテルの部屋入ったら、どんなプレイする? 痴漢? 宅配便? 生パンツ強盗?」「ああ、生チンポ、生マンコに、早くはめてー」
スマホの画面をチラチラ見ながら、頬を赤らめ、悩ましい表情の佳子さんがエロかったです。

ホテルの部屋に入るなり、最初にやったのは「宅配便プレイ」でした。
「宅配便でーす」と言って玄関に入り込み、「印鑑ですね」と言って出てきた佳子さんとしばし会話しながら、「奥さんのこと、前から好きでした。させてください」と言ってむしゃぶりつきました。
「あ、ちょっと、やめて、何してるの」と狼狽する佳子さんを壁際に追い立て、スカートの上から尻に顔をうずめ、「この尻、ああ、いい尻」とか言いながらウップウップし、さらにスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、マンコに指をズボッと入れました。
「なんだ奥さん、期待してたんじゃないですか」「違う、そんなの違うから」
むちむちした尻をゆすって否定する佳子さんに、指マンの洗礼を浴びせます。
もう、すごい音でした、佳子さんの期待汁で。

続いて、「麻薬捜査官と密輸容疑者の女」。
「早く白状したほうが身のためだよ。これ以上、こんなところに勾留されてると、あなたもあなたの家族も大変だろう。どこに隠したんだ、麻薬。言ってごらん」
「知りません、そんなこと」
「白状しなさい」
「ほんとに知りません」
「じゃあ、調べるしかないな。さあ、裸になって」「……」
佳子さんを全裸にして、立たせました。なかなか綺麗な体でした。やや垂れ気味のおっぱいも、それはそれでいやらしさを醸していました。
「どこかに隠しているだろう。ちゃんと言いなさい」「隠していません」「隠してるよ。隠せる場所はおのずと限られてくるだろ。さあ、どこか、言ってみなさい」「隠していません」「よし。こうなった強制的に調べるしかなくなるよ」
佳子さんを壁に手をつかせ、尻を引き寄せ、尻肉を開いて、尻の穴を確かめます。
「この中かな」。尻の穴を広げると、「やめてください!」とそこをひくひくさせながら言う佳子さん。
「この穴じゃない?」「その穴じゃ、ないです……」「ということは……別の穴か?」
佳子さんをベッドに尻もちをつかせて開脚させ、「じゃあ、自分で無実を証明しなさい、指でもう一つの穴を開いて」と指示します。
「あぁぁ……ほら、何も隠していませんから」。佳子さんは自分でマンコを広げて訴えます。「よく見えない。もっと広げて、もっと。もっと!」「あぁぁ、見てください、無いですから」「確かに、何も無いようだが、なんだか、違うものが出てきてるじゃないか!」
僕は、ひくひくしながらマン汁を垂れ流している佳子さんのマンコを見ていると我慢ができず、部屋に入った時から勃起しっぱなしのチンポを、佳子さんのマンコにぶちこみました。
「確かに、何もないようだ! よって、釈放する! そして、お詫びとして、気持ちよくしてあげる!」「あぁぁぁ……気持ちよくしてください!」。チンポとマンコの結合部分からは、はしたない音が鳴り響いていました。

さらに「欲求不満の逆レイプ妻」。
ベッドの上で寝ている僕。そこに侵入してきたのは、近所に住む欲求不満の人妻・佳子。佳子は、夫に相手にしてもらえないがために、夜な夜な、近所の若者をレイプして性欲を満たしている、という設定です。
寝ている僕のパンツを下ろし、チンポをしごき、舐め始める佳子さん。すぐにチンポは勃起していきます。チンポが欲しくて仕方がなかったという舐め方です。とても気持ちがいいです。
さらに寝ている僕の顔の上に、またがって生マンコを押し付けてくる佳子さん。生マンコの匂いと感触に目が覚める僕。
「やめて、ください! 助けてください!」「静かに! 危害を加えられたくなかったら、私のを舐めなさい、そして逝かせなさい」「分かりました、舐めますから、危害だけは……むちゅ、ぶちゃ、べろべろ、ちゅばっ、ぬちゅう、べろべろ……」「あぁぁ、あっ、あぁぁぁ、いいわよ、あぁぁぁ」
最後は勃起チンポの上に腰を沈めてきた佳子さんにめちゃくちゃに犯される僕でした。

こうした変わったセックスができるのも、出会い系アプリなどで知り合った、見ず知らずの人相手だからではないでしょうか。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。
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