実際にあったエロい体験談

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【出会い系エロ体験談】

今となっては不可能な鍛えられている女をクンニで犯したエロ体験談

そこはとあるラブホ、オレはベッドの上で一人の女とこれから始まろうとしていた。その女はたまたまナンパをしてついてきた女。

と言っても、たまたま自転車に乗っていた彼女が、運転を誤ってオレにぶつかりそうになったのだ。

幸いお互いに怪我はなかったが、彼女はとにかく頭を下げてくる。オレは気にしていないのに、とにかく丁寧な女だ。

「どうお詫びをすればいいか…」

彼女は切なそうな顔でオレを見つめる。オレはどうせなら無理難題でも与えてやろうと思って、提案した。

「今夜、一日付き合ってください」

いきなり出会った男にこんなこと言われれば、まあ断るのが普通だろう。しかし責任感のあるその彼女は、そのオレの提案を飲んでしまった。

その女と言うのが、カズミという割と古風な女だ。そんなに目立つことは無いであろう風貌で、男の三歩後ろを歩くような女である。

時間はもう薄暗くなった夕方、本当についてくるのかと思いながら軽く飲みに行く。彼女は決してお酒が飲めないわけでは無いが、あまり強くも無いだろう。

どうしてもお互いに緊張があり、控えながら飲んで店を出た。

「じゃあ、次に行こうか」

オレは彼女の手を引っ張る。彼女もまたちょっと楽しそうな雰囲気の表情で、オレに引っ張られていた。

ただ最初にあった時に思ったのだが、彼女はちょっと体を鍛えているような気がする。やや全体的にワンサイズ大きいのかなと。決して太っているわけでは無いが。

腕を引っ張った時も、彼女の腕は細いとは言えなかった。

その彼女を連れてきたのはラブホ。彼女は戸惑う。しかしオレの今日一日と言う時間の約束は守らなければいけない。

そんな真面目な考えの彼女は、意を決してホテルにインした。

彼女の名前はサユリ。髪は縛れるかどうか位の長さで黒髪だ。顔は素朴で可愛い感じ。そしてキスをしながら服を脱がした。下着姿にすると、サユリはやはりある程度の筋肉があり締まっている感がある。

しかし、胸は大きくてFカップくらいだろう。素朴なわりにパンティーは記事の薄くて透けて見えるような大胆なものを履いていた。

そんなサユリを、オレはベッドに寝かせて見つめる。

サユリは不安そうな顔と恥ずかしそうな表情でオレを見つめていた。

ブラのホックを外し、大きな胸を目の前に露にした。見ただけでも柔らかいと思えるマシュマロおっぱいが、オレの股間の鼓動を高める。

ますます恥ずかしそうな表情のサユリ、思わず自分で胸を隠してしまった。その膨らみが自分の手では覆いきれないくらいの胸。

オレはその手をゆっくりと外し、乳首を舐める。

「ひゃぁん…!」

ビンビンの乳首はオレの舌を遊ばせてしまう。その舌が乳首に絡むたびに、サユリの体は反応してイヤラシイ喘ぎ声を出していた。

その反応を楽しんでいるオレは、ついに禁断のサユリの恥部に指を滑らせる。オレの指がサユリの鼠蹊部や恥丘の辺りを彷徨っていると、サユリは吐息を乱しはじめた。緊張が走っているのだろう。

そんなサユリの一番恥ずかしいアソコの中心を、優しく愛撫する。サユリは体をモゾモゾさせて体を真っ赤にしていた。

そして指をパンティーの中に侵入させて、クリトリスに辿りつく。それだけでもサユリはピクピクと反応してしまっていた。

「ハァぁ、あぁぁぁ…」

鍛えられているからだでも、こんなにクリトリスをいじられてしまっては感じてしまうのか。むしろ鍛えられているから感じやすいのか。

何にしてもオレはサユリのパンティーを脱がして、顔を彼女のまたぐらに。思いっきりサユリの足を開くと、丸見えのアソコにクンニを始めた。

恥ずかしさにアソコの感度に、もうサユリはどうにかしてしまいそうな感じで悶えている。愛液の流れる美味しそうな太もも。

その間に顔を挟まれて、オレはサユリのクリトリスをクンニしまくり高揚させ続けた。女性にしては大きめの体でも、陰口はそんなに大きいわけでは無い。

むしろちょっと小さいほうかもしれない。そこに指を入れながら中を愛撫して、同時にクンニ。

腰を落ち着かせられないサユリは、ここで何回も絶頂に辿りつくことになった。

「ハァァぁ、ア、アァぁん…お、おかしくなる…!ァぁぁ…」

サユリの体は沸騰してしまった。そんなサユリの髪を撫でながらキスを長めにとる。体が熱くなっていて、悩ましい艶のあるサユリの表情は正にオンナの喜びを得たと言えるだろう。

そんなサユリにオレはフェラをしてもらい、パイズリまでしてもらう。サユリのフェラとパイズリは性格を物語っていた。

丁寧に舐めて、丁寧に挟む。舐めるときは一つのポイントを集中的に行う。それがまたオレには気持ち良くて、昇天しそうになってしまった。

フェラを続けてもらいたいのもあったが、オレはそれよりもサユリの中に挿れたい。小さなアソコにヌルヌルした愛液に任せて、肉棒を挿入した。

「やあっぁぁあ…アァぁん…!」

サユリはオレの暴れ肉棒を自分の中で楽しませる。その分、サユリの艶やかな喘ぎが露出されていた。

鍛えられた可愛い女を犯す、こんな背徳感は無い。オレは今まで意外にも感じていなかった感覚を、サユリから感じた。

そして、揺れるサユリの胸を見ながら射精を。サユリの中に白濁とした淡い精子を流し込んでしまう。

たまたまあの時にぶつかりそうになった女。まさかこんな展開になるとは。ただ一つ言えるのは、とても気持ちも気分もいいエッチだったという事。

またヤれる、そんな思いでいた。

しかしサユリは、その二日後に警察官学校に入ることに。だから鍛えられていたのかと納得すると同時に、もうエッチはできないと悟った。

彼女の女後輩が淫乱でフェラをしてきたエロ体験談


オレと付き合っている彼女はもう二年にはなる。しかし仲が良い方だろう。彼女の職場が女性服を売るお店なのだが、オレはそこにたまに顔を出す。

そんな彼女の職場に行くなんてことはそもそも考えていなかった。しかし彼女の方がいつでも顔出していいよと。

その店にはカフェスペースがあって、従業員が暇な時には休憩しても良いところなのだ。

そこでオレはありがたくコーヒーを頂戴している。おかげでこの店の人とはみんな顔見知りとなっていた。

そのうちの一人に彼女の後輩に当たる女がいる。セイラという28歳の女だ。大人びた雰囲気だが、オレと彼女よりも下である。

スタイルが良くて可愛らしい顔だ。なんとなく落ち着いていて、あまり年下とは感じない。

オレがコーヒーをもらっている間は、セイラとは軽く挨拶をする程度である。彼女はもちろんだが、後は店長さんがよく話してくるかなと。

まあ店長はもう48歳のベテランで三児の母である。肝っ玉が違うのだろう。

そんな彼女の職場であるが、オレは時間が空いたので軽く寄ることにした。ちなみに俺は彼女が休みの日には行かない。

彼女のシフトは理解しているので、当たり前に出勤していると思い店に入った。するとそこにはセイラしかいない。

「あら、こんにちは。珍しいですね。彼女さんいない時に」

「あれ、いないの?トイレとか?」

「あ、連絡いってませんか?さっき事務所に呼ばれて急遽本社に行きましたよ」

オレはそれを聞いていなかったが、スマホを見たらラインが入っていた。気づかなかっただけで彼女はオレに伝えている。

オレはあえて店に来てしまったことは言わずに、頑張れと言う言葉を送った。

「良かったら、コーヒー飲んでいきましょう」

セイラがそう言ってくれた。彼女は本社で軽く仕事をしてくるので、今日はここには戻らないかもしれないとのこと。

まあ一杯だけ頂こうかなと、オレは椅子に座る。そしてセイラも一緒に隣に座った。

「今日はアタシだけだし、お客さんも来ないから休憩しちゃいます」

セイラが今までには見せないあどけない笑顔を出す。一緒にコーヒーを飲みながら話をしていると、オレの彼女の話になった。

「いつも仲が良いですよね、羨ましい…」

セイラはオレを見つめながら言ってきた。

「そう?セイラちゃんも彼氏いるでしょ?」

「アタシ、モテないんです…だから先輩が羨ましくて…毎日会っているんですか?」

「いや、週に一回会うかどうかだよ」

「そんなに少ないんですかー!?寂しくないですか…?」

「まあオレはもう少し会ってもいいけど、彼女はああ見えて割と一人で本を読んでいたいときもあるみたいよ」

「あー、わかります、先輩のそういうとこ…」

そんな話をしていると、セイラはオレに体を寄せて、そっと耳元で囁いた。

「じゃあ…ここもそんなに頻繁じゃないってことですよね…」

セイラはオレのムスコを撫でてきては、もうベルトまで外してきている。そして軽やかな手の動きは、あっというまにオレのパンツの中に侵入した。

「あぁん…大きい…これを使ってないなんて…勿体ないですよ…」

セイラはオレにキスをしながらしごいてくる。ガチガチの肉棒は、あっというまに我慢汁を流し始めてしまった。

「今日は…アタシがこのおチンチンを…活用しますね…」

セイラはオレの肉棒となったムスコにしゃぶりつく。クールに見えていたセイラは、今オレの前で淫らにしか見えていない。

タマの裏から肉棒の先まで、余すところなくしっかりと舐めてきた。その舌遣いは並の女のフェラでは無い。

正直、彼女のフェラよりも全然気持が良かった。

「ァぁん…こんなにドクドクしたおチンチン…今日は私のモノ…」

オレはここ一週間エッチをしていないもので、もうイってしまいそうになる。そんな状態のムスコに、セイラは激しいバキュームフェラをお見舞してくる。

もう躍動する精子は抑えることはできない。押し出されるかのようにセイラのアソコの中に射精をしてしまった。

「あ、アァぁ…こんなに溜まっていたんですね…たっぷり…」

もうセイラの口の中はオレの精子でいっぱいになっている。しっかりと飲みこんで、その後もオレのムスコ周りをお掃除フェラで後片付けしてくれたセイラ。

「久しぶりだったんですね…」

「本当に気持ちよかったよ」

「ホントですか…良かった。もしなら、もっとこれ…使いませんか…?」

「セイラちゃんに挿れてもいい?」

「はい…そうしてほしいです…アタシもしてないから…」

オレはセイラのパンティーを脱がすと、キレイなアソコがオレを待っている。セイラは顔を赤く火照らせて足を開き始めた。

露になったセイラのアソコ。オレの舌がクリトリスに触れてクンニをスタートさせる。セイラはピクピクしながらその快感を受け取っていた。

「はぁあぁぁ…!あぁあん…そこを舐められることなんて…!ア、アァぁ…」

「セイラちゃん、クンニ好きでしょ」

「な、何で…分かるんですか…あぁん…!」

「セイラちゃんのフェラがエロすぎたから、そうかなって」

「ク、クリトリスが…感じやすくて…」

「もっと舐めてほしいの?」

「は、はい…」

オレはセイラの淫乱な姿に、激しくクンニをして絶頂に近付けた後に肉棒を挿入した。セイラの感じながらも嬉しそうな表情を。

オレはその表情に興奮を覚えて、稲妻のようなピストンを炸裂させる。

「キャぁぁぁ…!!はっぁん…や、ヤァぁ、ハァァぁぁあん…!!イッちゃう…」

セイラは絶頂に達することになる。店長もオレの彼女もいないこの時間、セイラは本性を出して、オレの二度目の射精も自分のアソコで受け止めた。

オレはセイラを抱きしめて、しばらくお互いの体を摩り合う。そしてセイラはオレに囁いた。

「来週の木曜も…先輩は本社ですよ…しかも店長も休みです…」

もちろん、オレはその日も店に行く。

実家住まいの女は実はフェラしてくれやすい的エロ体験談

これはオレが30歳くらいの時に、ふと感じたことのあることをお伝えしよう。まあ先に言っておくが、これはオレの独断の見解であって必ずしもそうとは限らないと。

そこだけは承知しておいてもらいたい。

話しを本題に戻すが、オレが感じたこととは、女は実家暮らしがエロいということだ。

よく巷で言われているのが、男も女も実家暮らしはモテないという事。まあ女はともかく男はできれば一人暮らしがいいのは分かる。

女は実家暮らしだと、ワガママさが残っていて男からしたら面倒に映ってしまうからであるのかと。

男は女に母性を求めるから。逆にワガママと言うのは相手にしたくない。度合いにもよるけど。

しかし、一人暮らしをしているオレとしては、実家暮らしの女ほど簡単に家に連れ込めると思った。

当時の過去のエッチをした女のうちの7割が、まさに実家暮らしの女だったのである。

その理由を分からせてくれる一人の女がいたのである。その女はオレの友人の友人で、ヒロという29歳だった。

彼女は美人タイプではあるが、ちょっとオテンバなところもある。実家暮らしのためにあまり飲みにはいかないで、仕事の後はしっかり家に帰っていたとのことだ。

飲むのはもっぱら仕事が休みの週末くらいらしい。

しかしオレはそんなヒロと知り合ってから、あえて平日に飲みに誘った。早く帰れば明日には響かないと。

最初はあまり気が進んでいなかったのだが、ある時からその気持ちが変化する。オレが三回目に誘ったくらいで、ヒロはやっと飲みに来ることに。

その日はお酒をそこまでは飲まないようにしいていたのである。オレとの初めての飲みと言うのもあるが、最近は仕事で良いことが無いらしい。

「最近、課長が頭に来るんですー!」

まあよくある愚痴のようなものだ。オレはそれをしっかり聞いてあげる。まあ色々と話が出てくるものだ。

お酒も軽く回ってきたからなおさらだろう。そうなると、ヒロは最終的にはこの飲みが有意義な時間となる。

話を聞いてくれるオレに、平日から飲んでいる優越感。

「こんな日は家には帰りたくないな…まあ仕事あるから仕方ないけど…」

ヒロは何となしに口にしてしまった。まあこれはオレに家に泊めてもらいたいというラブなサインでは無い。

本当に家には帰りたくないらしい。やはり実家に帰ったら、そこは現実の世界である。しかも一人暮らしと違って自由にはできない。

ストレスがある中で、それの発散場所が無いのである。オレみたいに一人暮らしをしている人を羨ましく思うのだろう。

「ヒロの会社って、オレの家からの方が近いよね」

その一言がヒロの心を動かすことになった。ヒロの実家は電車で20分ほどのところ。徒歩を入れたら結局は50分くらいはかかるのだ。

しかしオレのマンションに泊まれば、歩いて10分。かなり時間の節約になる。

「もしなら、家に泊まっていってもいいよ」

いかにも下心が無い感じで言ってみた。もちろん下心しかないのだが。するとヒロは少し迷って、家に来ることになる。

実家に帰るより、色々と比べるとオレの家に泊まる方がメリットが多いことに気づくのであった。

しかしひとたびオレの家に来るということは、オレとエッチをすることになる。ヒロだってそのつもりだ。

一緒にソファーに座ると、オレ達は濃厚なキスからのチチモミ、そしてヒロのパンティーを脱がしてアソコを手マンする。

「アァぁん…ヤダぁぁん…」

ヒロのエロい声が漏れてくる。そこでヒロもオレのパンツを脱がして、オレのムスコをしごいてきた。

「ヒロ、舐めてくれる?」

「いいよ…」

そう言うと、ヒロはオレの肉棒をしゃぶり始めてフェラを始めた。実家ではできないエロい行為を、オレの部屋では堂々とお金もかからずに、しかも現実とは違う空間でできてしまう。

ヒロはそれでも興奮するのに、いま口にしているのはオレのビンビンの肉棒だ。性的な感情が爆発しようとしている。

もう無我夢中でフェラを敢行してくれていた。オレはこんな簡単に美人にフェラをしてもらうなんて。早くも精子が躍動を始めている。

「ヒロのアソコも、舐めちゃおうかな」

オレはフェラをしているヒロの足を強引に開き、ねっとりと舌アソコを思いっきり舐める。そしてマンスジを通過して、クリトリスを舐めまくった。

「ハァァぁ…!ア、アァぁん…」

ヒロの体が震えては熱を帯びていく。もう恥ずかしさと快感で体が飛び立ちそうなのだろう。

腰をクネクネさせて、オレのクンニに全てを操られていた。それでもヒロはフェラを頑張っている。オレもまた気持ち良くてたまらない。

シックスナインがお互いを幸せにしていた。そしてこれ以上の幸せを、オレは体勢を変えて敢行する。

ヌッチョリとしたヒロのアソコ、オレは構うことなく肉棒を挿入させた。

「キャぁぁん…!!これ…すごい…!ァぁぁっぁん…!」

オレの肉棒を咥えて、そしてピストニングされることで感情が熱くなるヒロ。奥にオレの肉棒が当たる度に、ヒロの胸が可愛く揺れて、それが妙にイヤラシイ。

さっきまではお互いの性器を舐めあっていたが、今はお互いが性器を手に入れようとしている。

気持ちよさを感じながら、この感触をずっと味わっていたいと。お互いがそう思いながら合体をしていた。

そして、ヒロが一瞬早く絶頂に辿りつく。

「ハァァァん…!!イッちゃう…あ、アッぁぁあ…」

ヒロは体を痙攣させながら、オレの肉棒によってイってしまった。そんな熱のあるヒロの体の中に、オレも射精を炸裂させる。

こんなパターンが、実家暮らしの女には多いという、オレの夜事情だ。

逆ドッキリで女にクンニをして大成功のエロ体験談

オレは友人らとドッキリを仕掛けると言う、テレビ的な企画をしていた。その内容とは、モテない童貞の男にバースデープレゼントとして、ドッキリで可愛い女がフェラをするというものだ。

その最後にフェラをすると言うのが、友人がナンパして見つけて来てくれたルナという27歳の女だ。童貞君にとっては夢のようなドッキリだろう。

さすがこういう企画に賛成してくれると言うことで、見た目はちょっと遊んでいるっぽい感じがある。

エロめの服を着ているし、さぞかしフェラも上手いのだろう。彼女には後でお礼として美味しいステーキを奢ると言う風に言ってきてもらったのだ。

流石、肉食女子は何でも積極的である。

しかし、この企画は実は逆ドッキリが仕掛けてある。本当に仕掛けられているのは、このルナ自身だ。

ではどんな風になっていったのか、説明しよう。

童貞の男はオレがすることになっている。そのオレが友人らが誕生日を祝ってくれると言うことで、ホームパーティーをすることとなった。

会場はオレの借りているマンションの一室。既にお酒など、雰囲気を出すための準備はできている。

そこで友人一人とルナを外で待機させて、オレ達数人は先にパーティーを始めた。ルナには遅れてきた友人が連れてくると言う設定にしている。

そこでオレが知らない可愛い女が入ってきて、まず驚く。そしてバースデープレゼントということでフェラされる。

ついイってしまって大成功という流れだ。

その流れ通りに友人がルナを連れてきて部屋に入れる。ここからはオレも芝居がスタートするのだ。逆ドッキリの始まりである。

オレはルナを友人が連れてきて、まずは目を天にした。そこで皆がバースデーソングを。そしてサプライズプレゼントと称して、皆で強引にオレのパンツを下げるのだ。

「なんだよー、やめろよー、恥ずかしいじゃないかー」

そんなわざとらしい芝居を、いかにも本気っぽくやっているオレ。友人らもちょっと笑いながらやっている。

「今日は誕生日おめでとう!これは皆からのプレゼントだよ!」

そう言ってルナはオレのムスコを舐めはじめた。オレは気持ち良くて簡単に勃起をする。

「キミ、まだ女の子とこういうことしたことないんでしょ…今日は少しだけ大人の階段上れるよ…」

ルナもやる気満々で、オレの肉棒をフェラしてくれた。やはり予想通りでなかなか上手いフェラをしてくれている。

「なんだよー、あぁぁー、なんか変になりそうだよー」

オレはこれでも渾身の演技で、気持ちよくなっている顔を出している。ルナはさらにやる気を出してきた。

肉棒をしっかりとしゃぶりながら、本気でイカせようとしてくれているのだ。しかも今会ったばかりのオレと言う男に。

「童貞なんだけど…立派なおチンチンだね…」

そんなお姉さんキャラでオレのムスコをしゃぶっているルナ。この辺りからオレも逆ドッキリに向かうことに。

フェラしているルナの胸を揉み始めた。なかなかいい胸をしている。

「こら…興奮しちゃったのかな…おっぱいは初めて…?」

ルナはかなり入り込んでいる。

「でも、今日はダメ…キミはアタシのフェラでイクだけだから…」

そう、ルナにはフェラだけしてくれればいいのでと言ってある。他のことはしなくても大丈夫と。

しかしオレがそんなルナにキスをしたり、ソファーに寝かせてシャツの中に手を入れて生チチを揉んだりする。

ルナはだんだんとこんなはずではという表情になった。

しかし、オレのエロ行動は続く。ルナの短いスカートをめくって、アソコをまさぐりながら乳首を吸っていた。

「アァぁ…あん…!」

ルナはちょっとエッチな声を出してしまう。オレの愛撫にだんだん感じ始めてきたのだ。しかも童貞がここまでするのかというくらい、大胆にクリトリスをいじったりして。

もうパンティーも脱がせているので、後はルナをクンニすると言う流れだ。

オレがルナの太ももの間に顔をうずめる。

「ちょ、ちょっと…!何…あぁぁぁん…!」

オレはルナのクリトリスにクンニを始めた。ルナにとってはこんなになるはずがないと思っているだろう。

童貞がクンニをするなんて、しかもしっかりとクリトリスを捉えて気持ちの良いクンニをされてしまうのだ。

「ハァぁん…!!やぁぁ…何で…アァぁっぁあん…!!」

ルナはオレの執拗なクンニで完全に体を淫らにしていく。吐息も荒くなり、完全に立場が逆になっていた。

友人らはその姿をしっかりと見守っている。

最後にはルナを全裸にして、しっかりと挿入をした。ルナのアソコは締りが良くて、オレの肉棒をしっかり咥えてくれている。

そこにピストンが高速でお見舞されて、ルナはもう絶頂に向かうしかなかった。

「やぁぁぁん…!!気持ちいい…ハァァぁぁん…!!ダメェぇ…イッちゃう…あぁぁっぁ」

ルナは童貞と思っていたオレに完全にイカされてしまった。おまけだが、オレはルナに中出しをさせてもらうことに。

すべてをさらけ出しているルナ。かなり気持ちが良かったのか、オレの肉棒を挿入したままオレに抱き付いてきた。

「キミ…童貞じゃないよね…?」

正に大成功である。ちなみにルナにはちゃんとステーキをご馳走してあげた。

エッチな映画館でクンニで何回もイかせてしまったエロ体験談

オレが住む街の外れの方には、昔からある映画館があった。

それはハリウッド映画など有名な映画では無く、いわゆる大人の描写があるものを映す専門の映画館である。

ひっそりとした場所にたたずむその映画館は、夜の8時から朝3時まで営業している。

オレも一度は行ってみたいと思いながらも、結局は行かないまま現在に至っていた。しかしそこに一緒に行こうと誘ってくる会社の部下がいたのである。

それは何と女であり、ユナという26歳のアグレッシブな子だ。

「ずっとあの映画館気になっていたんです!」

気になるのは分かるけど、内容が分かっているのかと聞くと理解はしているようだ。ユナはオレに一緒に連れてってと頼んでくる。

まさか女と一緒に行くとは思っていなかったが、オレも行ってみたかったのでオーケーを出した。

「彼氏とは行けないんですよね…」

そう、ユナには彼氏がいる。まあ可愛いし当たり前だろうと言うところだが。まあ気持ちも分かるしオレとユナは二人でその映画館に向かった。

初めて入ると異様な雰囲気だ。お客さんが入り始めるのは深夜12時くらいというので、オレ達は早めの8時くらいで待ち合わせていた。

お客さんはまばらだ。部屋自体が狭いが、それでもオレ達を入れて5人くらいでしかない。意外と誰も座っていない一番後ろの席にオレ達は座ることに。

オレは楽しみな気持ちだし、ユナは緊張しているようで。

そして映画が始まった。割と初めからエロいシーンが出てきている。お風呂の中で既婚の女が旦那の友人に体を弄ばれているシーンだ。

家で友人を呼んで飲んでいるときに、女は先に風呂に入る。まだ飲み続けていると思ったのだろう。

しかし、旦那が酒に飲まれて潰れて寝てしまったのだ。その隙に友人は風呂に向かい女を犯しているのである。

湯船の中で女のたわわな胸を揉みながら、股間をまさぐっている。

「やあぁぁ…ダメです…あん…」

そんなエロい声を出しながらも、女は友人に気持ちよくさせられてしまい何度も絶頂に行ってしまう。

終いにはフェラを強要されて、友人の肉棒を一生懸命しゃぶっていた。そして女のフェラはずっと続いて友人もイキそうになっている。

そして友人は女を立たせて後ろからバックで挿入したのだ。友人は女のクリトリスをいじりながらピストンを。

風呂の中でお湯が揺れる中、女は激しい喘ぎを止めることができない。

「ハァァぁ…あん…やめ、止めてください…あん…」

女は止めてと言いながらも、友人の肉棒が気持ち良くてたまらない様子だ。さっきまでクリトリスをクンニされていて、かなり絶頂に近付いていたのに。

ここでクリトリスをいじられながらのピストンは、とどめのプレイとしか言えないだろう。女はまたも絶頂に達する。

そして友人も女の中に昇天してしまった。

そんなシーンを見ながら、ユナが興奮しているのが分かった。オレはそれを感じたために、くらい映画館の中で、ユナのパンティーの中に手を入れる。

ユナの股間はもう完全に濡れている、そして自然と足を開いていた。アソコから流れ出ている愛液を指にまとわせて、オレはユナのクリトリスをいじる。

「ハァぁ、アァぁん…ダメェぇ…!」

ユナはオレにクリトリスを手マンされていることの自覚はある。しかしそれを止めようとはしないユナ。

オレの指がアソコの中に侵入していくと、ついイヤラシイ声が出てしまっていた。

「ひゃあぁん…ヤダ…!あぁぁ…!!」

ユナの体が熱くなっていき、吐息も一緒に漏れていく。他のお客さんにはバレていないのか、誰も微動だにしない。

というより、映画に集中して周りなどどうでもいいのかもしれないが。

ユナがオレにオナニーを手伝ってもらっている感覚になる中で、オレはユナのパンティーを脱がす。

もう興奮状態のユナは、下半身をオレに露にしていることを必然と感じていた。

そんなユナのアソコに舌を滑らせて、クンニを始めるオレ。ユナはそれも受け入れてしまい、クリトリスのクンニは姿勢を崩して椅子から落ちそうなくらいに感じてしまっていた。

そして足は力が入り呼吸は荒れてくる。ユナはオレのクンニでもう絶頂に達してしまう。

「ハァぁ…!!あんん…イッちゃう…!!あぁぁぁぁっぁあ…」

ユナは一回絶頂を突きにけると、それからはオレのクンニで何度もイッてしまった。映画のシーンでは、さっきの女が今度は旦那が寝ている横でフェラをさせられている。

そんなシーンに興奮が止まらないユナ。最後にはオレの肉棒を椅子の上で寝かせたところで挿入した。

声を必死で我慢しながらオレのピストンを浴びるユナ。そしてオレの我慢汁をみんな吸収してしまう。

ユナは静かに激しい喘ぎを見せていた。オレもそんなユナに興奮してしまい。もう昇天してしまうことになる。

何度もイっているユナの中に、オレの濃厚な精子が発射された。ドクドクと流れていくオレの精子。

ユナはそれを受け取りながら、オレに強いハグを求める。

映画が終わるまで、オレ達は挿入したまま抱き合って何度もイっていた。

ジーンズの試着中に高飛車な女店員がフェラをしてくれたエロ体験談

オレがたまに行っている小さなジーンズの店がある。そこは有名なブランドなどなく、どちらかというと知らないブランドばかりだ。

よって、物は良くても値段は安いと言う大きなメリットがある。

オレはそれが気に入ってたまにではあるが通うようになった。

まあ理由はもう一つある。そこにいる女店員、というか一人しかいないのだけど。その女がイイ体をしているし、なんかエロい。

いつもミニスカートを履いて胸の谷間を見せている。しかもシャツのボタンをかなり外しているので、ブラが見えるのは当たり前だ。

しかもその店は誰もが通りすぎてしまうような目立たなさもあり、そもそもその道が人通りが少ない。

よって人が来ることが珍しいと言ってもいいだろう。商売が成り立つのか分からないが、それでももう5年はやっていると言うから、まあそういう力があるのは確かなことで。

そんなことはどうでもいいのだが、オレの顔を覚えられた三回目の来店で、その店員と一つの関係を築き上げる。

その店員はマナミと言って28歳らしい。その日は特にエロい格好をしてオレにジーンズを紹介してくれていた。

「じゃあ、試着しましょうか」

試着室に入ってオレが着替える。ちょうどいいと言えばちょうどいいのだが、微妙に窮屈な感じもしていた。

マナミが更衣室に入ってきて、オレのその姿を見る。かがんでオレの足や太ももを触りながら、その履かれているジーンズの感覚を確かめていた。

オレからしたら、かがんだマナミの胸の谷間がバッチリと見える。それだけでももう勃起してしまいそうなのに、マナミの手はオレのムスコにも完全に手を当てていた。

「この辺が、窮屈そう…」

確実にオレのムスコを摩りながら、半勃起を完全なる勃起に変える。なおさら窮屈になるもので。

「もうワンサイズ、大きいのがいいかな…」

マナミはオレの肉棒と化しているムスコを、何のためらいも無く刺激をしていた。そして脱がしてくれると、そこにはオレの膨らんだパンツが。

「こんなになっていたら…窮屈なのも当たり前ですね…」

オレのそんな肉棒をパンツから出して、大胆に舌を当てて色んな角度から舐めていた。

「まずはこれを何とかしないとね…」

胸の谷間がオレを視覚的に刺激をしながら、いきり立っている肉棒をフェラし始めるマナミ。

その手つきやら舌のなめらかさは、繊細さと大胆さを兼ね備えている。

「もう…しょうがないおチンチンね…ジーンズ選ぶの大変よ…」

そう言いながらチュポチュポとオレの肉棒をフェラし続ける。タマまでしっかりと舐めてくれるし、手コキも加えて確実にオレの股間を楽しませてくれた。

我慢汁が放出される中で、マナミはオレの肉棒を自慢の胸で挟もうとする。むずからシャツのボタンを外して、フロントホックのブラを露にした。

それは美乳としか言いようがないほどのきれいな胸である。

それにサンドされてエロい雰囲気を醸し出しているパイズリが、さらにオレの興奮を高めた。

「やん…どんどんおチンチンがうなりを上げてきてる…」

美乳のパイズリから再び激しいフェラに戻したマナミ、それはオレの昇天を招く最後のおもてなしとなった。

オレの精子がマナミの口の中に放出される。

「あ、アァぁぁあ…!!こんなに出るのね…もう…エロいおチンチンだわ…」

口の中に大量に流れ出る精子。マナミは飲みこんでオレの股間周りをお掃除フェラをすると、マナミはオレに抱き付いてずっとキスをしてきた。

その間もオレのムスコを手でまさぐっている。イッたばかりの肉棒が再び復活するのも無理はない。

しかしオレもマナミの股間を愛撫しながら、パンティーが湿っていくのを感じていた。

「あんん…そんなに触られたら…アタシだってしたくなっちゃう…」

そんなマナミの艶っぽさにオレは、さっきとは逆にかがんでクンニをしてあげた。パンティーを脱がすと、もう糸を引いてしまくらいにエロいアソコが披露される。

クリトリスにオレは吸いついて、マナミを立ちクンニで喘ぎさせた。

「ヤァあぁん…ちょ…ア、アァっぁ…上手い…」

オレのGスポットを指で刺激しながらの立ちクンニで、マナミも思わず喘ぎ声を上げてしまう。

腰を引いてしまいたいくらい感じているマナミだが、壁に追い込まれたマナミには逃げ場がない。

ただオレのクンニに溺れていくしかないのだ。

店には誰もいない服屋の更衣室で、エロい店員とこんなにエッチなことをしていることの優越感は半端ない。

マナミはオレのクンニで女の淫らな部分をさらけ出されているのだ。

「ハァぁあん…!アタシもう…イキ、そう…あんん…」

マナミはクリトリスをクンニされ続けて、今にもイキそうになっていた。そこでオレは強引にマナミのバックから肉棒を挿入することに。

「ァぁぁっぁぁぁあぁあ…!!!あハァぁん…」

店にお客さんがいたら、確実にエッチしていると分かる声を発したマナミ。オレの肉棒にピストンされて、もう吐息は乱れるし愛液は流しまくるしの連続だった。

さらにピストンしながらもオレは指でクリトリスをいじり、一気にマナミを絶頂に。

「ヤッぁ、アァぁ、はぁぁん…!!イッちゃう…!ア、アァぁ!!」

マナミの体が震えあがり、その衝撃でオレもマナミの中に射精を炸裂。オレ達はいつしか、更衣室でエッチをすることが当たり前となっていった。

子供のころに仲良くしていた女が大人になってフェラ好きになっていたエロ体験談

オレがまだ中学生のころだろうか、近所には小さな子供がいる親子が住んでいた。たまたまご近所づきあいもあって、オレはその子供とも仲良くしていたのである。

といってもまだ7才の女の子だ。当時のオレの半分くらいの幼い子である。

ルリアというちょっと変わった名前ではあったが、皆でルーアと呼んでいた。可愛らしくて素直な子であったのは間違いない。

しかしそれから三年ほど経って、ルーアの家族は転勤で遠くへ行ってしまう。最後に家族で挨拶に来てくれて、その時にルーアとも握手をしていたのを覚えている。

それからさらに十年くらい経った頃だろう、オレも28歳になり、社会人としてバリバリと働いていた。

オレはその時に営業部長という役職をもらっていた。主な仕事はお世話になっている取引先に挨拶に行くことである。

営業自体は若い部下たちがやっているので、新規開拓の時くらいしかオレは営業をかけることは無い。

いわゆる、一度結んだ契約を持続させるための働きをしているということだ。

そこで最近契約を結んでくれた会社に、挨拶をしようと夕方前くらいに訪問する。わざわざ若手の女性らしき人がオレを客室に呼んでくれた。

その女はオレを見て何かを感じたような素振りをする。しかしオレは特に何も感じることは無かった。

社長が部屋に来て最近の時事ネタも踏まえて、しばし歓談をしながら社長は部屋を出る。その間もその女は近くの席についていたのである。

オレは彼女に挨拶をして帰ろうとした。しかしそこでオレは女に呼び止められる。

「あの…覚えてませんか…?」

オレはその一瞬の表情で一気に思いだした。あのルリアだったのだ。あの子供のころから比べたら、背も高いしスレンダーで、まったく見違えたのである。

「ルーア、久しぶりだね!ここにいたの?」

「はい、昨年就職しました」

ルリアは笑顔で答えてくれる。あの可愛さは健在だった。大人になって色っぽさまでプラスされて、かなりイイ女となっている。

オレは一応仕事で来ているのだが、ついルリアと話しこんでしまった。ルリアもオレを返す素振りも無い。

ルリアはオレの隣に座って体を寄せてくる。昔の仲良しだったころのことがあるので、オレに体を接触させることに抵抗が無いのかもしれない。

まあオレはこんなイイ女になっていると思うと、軽く勃起もしてしまうが。

そんな固くなってしまったムスコを、ルリアはいきなりまさぐってくる。

「久しぶりだから…これを舐めてもいいですか…?」

ルリアはオレの肉棒を完全に勃起させたうえに、オレが何も応えないうちからパンツの中に手を入れていた。

「あぁん…こんなになっちゃって…ずっとこれ狙っていたんです…」

ルリアに何があったのか分からないが、完全に淫乱な女になっている。しごきながらパンツから完全に露になった肉棒を、ごく自然にしゃぶり始めてフェラを始めてきた。

いきなりのことであれもビックリしていたが、信じられない状況に嬉しいやらこんなことしていて良いのかという不安やらでいっぱいである。

「緊張しているの…?大丈夫だよ、社長はもう来ないから…」

そう言いながらオレの肉棒を大胆にフェラし始めた。応接間の中で、入社したばかりの女が取引先の男にフェラしている。

何とも不埒な世界だ。

しかし、ルリアのフェラは明らかに気持ちが良かった。この10年の間に身につけたのか、肉棒に絡める舌の圧が何ともちょうどいい。

オレの感覚に合わせたような滑らせ方とポイント、まるでオレのことと言うかオレの肉棒のことを知っているかのようなフェラだ。

そしてもう我慢はできない。オレは精子を爆発させてルリアの口に中に射精をしてしまう。

「あ、アァ…いっぱい出てきちゃった…」

ルリアは出てきたオレの白い濁流をあっという間に飲みこむ。なんか満足げな表情のルリアは、その後もオレ体を舐めまくっていた。

ここまでエロい女になっているとは。オレもそんなルリアの胸をまさぐったり、股間に指を這わせたり、神聖なる会社の応接間で完全にお互いエロモードである。

ルリアのスカートをめくると、そこにはいつでもほどけそうな紐パン。もちろん簡単にほどけさせてもらう。

陰毛がキレイに剃られたパイパンのルリアのアソコがオレを待っていた。

「アァぁ…こんなところ見られたら…」

顔を赤らめているルリアのアソコにオレはクンニをする。クリトリスを舌先で家事くように舐めていると。ルキアの足がピクピクしながら緊張をしていた。

「アァぁあ…ハァぁん…!気持ちいい…」

あの幼かった姿を知っているからこそ、そのルリアがこんなエッチな姿をオレに見せていることが感激ものだ。

大人になったルリアの体を、今オレは完全に支配していた。クリトリスは体全体に淫らな刺激を伝えていく。

クンニを続けることで、ルリアは体をオレに預けてしまった。

「やぁぁん…あ、あぁぁぁ…イク…!!」

パイパンのクリトリスは舐めやすくて、刺激がダイレクトにいってしまったのだろう。ルリアはクンニを始めてから割と早めに絶頂に達してしまった。

その後もオレはルリアの育った胸にしゃぶりつきながら、体の隅々までを愛撫する。そのまま挿入して中出しまでしてしまうことに。

「ハァぁん…嬉しい…また会おうね…」

オレにはそんなルリアの言葉が、またエッチしようねとしか聞こえない。まあオレもそのつもりではいるのだが。

それは現実のものとなる。

歌が上手くなりたい女に冗談でエロいことをしたらフェラしてくれたエロ体験談

オレの友人の女に歌手を目指している人がいる。彼女はハルカと言って30才だ。普段はOLをしているのだが、仕事が終わったら一人カラオケで練習をしているらしい。

オレが女性のボーカリストの知人を紹介して、週に一回だけカラオケでレクチャーされていた。

たまにオレもその場に参加させてもらって、ハルカの練習を見させてもらっている。

ただ、その友人のボーカリストがそっとオレに言っていた。

「ハルカさんね、悪くはないけどちょっとインパクトが無いのよね…女の色気とか…」

声は決して悪くないし鍛えれば良い声はどんどん出せるらしいのだが。やはり女性ボーカルとは女らしさが必要と言っていた。

しかも年齢も30歳、ここで目が出ていないと言うことはこれからは相当のインパクトが要求されると。

キレイな顔をしているしチャンスはあるのかと思ったが、外見だけでは簡単には売れる世界ではないらしい。

そこである日、三人でいつものようにカラオケに行っていると、時間になったので友人のボーカリストは帰っていった。

そこでいつもならオレ達も一緒に帰るのだが、ハルカはまだ練習したいと言うことで一緒に残っていたのである。

それならと言うことでオレも残って練習に付き合っていた。

しかし、ここでがむしゃらに歌っていても上手くなるわけでは無い。やはりボーカリストが言っていた女らしさを身につけるしかないのだろう。

そこでオレはハルカにそのことを伝えた。もちろんハルカ自身もそれをどうすればいいかわからない。

そこでオレはハルカに目隠しをして手を紐で後ろに縛り、椅子に座らせて堂々と胸を揉ませてもらった。

「ヤァん…ちょっと、何してるの…!!?ハァぁん…」

ハルカはびっくりして、同時に恥かしい表情をしている。それはそうだろう、急に目隠しからのチチモミなのだから。

しかもオレはさらにハルカのシャツのボタンを外して、ブラを外して乳首を吸う。

「あふんん…やぁぁん…!やめて…あんん…」

ハルカの声がイヤラシさを増している。それは女らしさとも言うだろう。そんな状態をハルカにインプットさせる目的だ。

そしてハルカのスカートをめくって、パンティーの上からアソコをまさぐる。

「あ、アァぁん…ちょ、ちょっと…あ、ああっぁぁあ…」

喘ぎ声がエロくてたまらない。オレはマイクをクリトリスの辺りに当ててこすっていた。この微妙なざらざら感がちょっと気持ちいいらしい。

「ひゃぁぁん…!ダメ…あ、あぁっぁ…」

パンティーが湿ってきて、アソコが濡れてきているのが分かる。オレはそんなハルカのパンティーを脱がしてしまい、生のクリトリスに直接クンニを始めた。

これにはハルカも相当の淫らな女の反応が出る。

目隠しをされている上に手が動かせない。オレに好きなように体を弄ばれているのだ。こんなにイヤラシイ絵はそうは無いだろう。

そこでクンニを激しく続けていたら、ハルカは今までの歌でも出なかった甲高い声を発している。

オレも興奮が収まらずに、はるかには分からないだろうが、下半身を全裸にしていた。勃起したムスコを出しながら、オレはその肉棒をハルカの体に擦りつける。

「え、アァぁ…な、何…」

オレはクンニで濡れまくっているハルカの唇に、自分の肉棒をくっつけた。するとハルカはそれがすぐに分かり、舌をペロッと出す。

オレの肉棒の先っぽを舐めはじめてフェラが始まった。

オレが少しずつハルカの口の中にムスコを侵入させていく。すると、ハルカはそれを受け入れながら口内でしゃぶり始めていた。

オレのクリトリスのクンニが、ハルカを淫乱な女にしてしまったようである。

ハルカは目が見えない状態でも、オレの気持ちの良いように舌を絡ませて満足させてくれた。

次第にオレの肉棒は我慢汁を出してしまい、それがハルカの口の中に吸われて行く。オレの好きなようにされているハルカ。

あとはもう、中に挿入するだけだろう。

オレは再びハルカの足を開き、ヌレヌレになっているアソコに肉棒を近づける。ハルカはもう何が起こるかを察知しているようだ。

「あん…優しく…してね…」

ハルカはオレに体を全て預けてしまう。その姿は何とも艶っぽく、女のサガそのモノだった。

アソコにオレは肉棒を侵入させていくと、ハルカのエロい声がカラオケの中で響く。どれだけエロい声を出しても、外に漏れることは無い。

それをハルカも知っているのか、オレのピストンで相当の喘ぎ声を出していた。

「ひゃぁぁっぁん…あ、アァぁ…気持ちいい…!!あぁぁん…!!」

ハルカはあそこからのマン汁を溢れんばかりに流している。そこにはオレの我慢汁も混ざっているのだろう。

ヌルヌルの陰口にオレのムスコは何度も出し入れされて、ハルカは目が見えていない分だけ感覚が鋭くなっている。

もう絶頂は目の前の様子だ。オレももうムスコの中で精子が溢れそうになっている。

「ハァぁん…!!イク…イッちゃう…!!」

ハルカの口から静かに絶頂のサインが漏れた。身体をマックスまで熱くしてイってしまったのである。

オレはそれと同時に昇天してしまうことに。何も見えていないハルカのアソコには、オレの精子が大量に流れていってしまった。

歌う場所で女になってしまったハルカ。多少ではあるが、ボーカリストもハルカに変化があったことを感じ取っていた。

若気の至りで犯した女に久々に会ったらフェラ上手だったエロ体験




これはオレがまだ社会人になりたてのころのこと。

まだ20歳のオレは、初めて入った会社の秋ごろに社員旅行に行くことになった。総勢10人程度だが、みんな仲良くさせてもらって楽しい職場だったのである。

オレはもちろん当時は会社の中では一番の若い存在、しかも久しぶりの新人を採用だったらしい。

そんなこともあり、オレは可愛がってもらっていた。特に女性社員には。

中でも当時32歳の既婚のフミという女はオレのことを気に入っていたのだろう。さすが年上だけあって母性本能が強い。

オレのことをとにかく気にかけてくれて、仕事をしやすい環境にしてくれた。

そんなこともあってか、オレはフミとは特別仲が良かったと思う。と言っても彼女は既婚者なので、どうこう深い関係があったとかは無いが。

しかしその初めての社員旅行で、一線を超えてしまうことに。

その日の夜は総勢10人で小さなお部屋を借りて宴会をしていた。皆盛り上がって楽しい時間である。

宴たけなわとなると、みんな自分の部屋に戻り始めた。部屋は二人で一部屋である。オレも一歳年上の先輩と一旦は部屋に戻った。

ただ先輩はすぐに寝てしまう。そこにフミから電話で連絡が。

「起きてた?どうせならもうちょっと飲まない?起きていたら部屋に来て」

フミの部屋で二次会をしているという。フミと同じ部屋の先輩女性もすでに缶ビールを開けていた。

そこにオレも加わり再び盛り上がる。

フミは既婚者だが子供はいない。可愛らしい大人というイメージが強く、来ている浴衣から胸が見えそうという隙もある女だ。

そんなところに目をやっていたら、流石に勃起が止まらない。しかも男女の話をしているからなおさらだ。

ただ、時間も遅くなると、オレは酒がまわってきたのかいつの間にか寝てしまったらしい。何時間寝ていたのか、気づいたらオレは毛布がかけられていていた。

そしてフミエと先輩女はしっかりと一人一つのベッドに寝ている。

オレは完全に目が覚めてしまい、そっと部屋を出ていこうとした。ただ、先輩女はいびきをかき、フミは浴衣がはだけて太ももを露にしている。

オレは気づいたころにはフミのベッドに入っていた。

寝息を立てているフミの耳を舌で愛撫しながら、おもむろに胸をまさぐるオレ。柔らかいフミの胸は、既に乳首を立ててしまっていた。

「あん…」

一瞬フミのエッチな声が聞こえる。しかしまだ完全には起きていないだろう。そこでオレは浴衣からはみ出ている太ももを摩りながら、恥部まで指を滑らせていた。

マンスジを優しくなぞりながら、パンティーの中に手を入れてクリトリスをいじる。

「あ、あっぁん…」

フミの喘ぎ声がハッキリと聞こえてくる。オレの指はフミのアソコをピチャピチャと言わせていた。

何だかんだでフミは濡れていたのである。そしてもう目が覚めているのだろう。オレの手マンしている手を押さえながら体をよじらせていた。

「あん…ダメ…あぁぁ…」

フミは吐息を漏らしながらオレのクリトリスいじりに感じまくっている。乳首を吸いながらの手マンで、フミは声を抑えられない。

しかし隣には先輩女が寝ている。

「あん…こら…ダメだって…あんん…」

フミのアソコはみるみる濡れていき、オレの指までもヌルヌルにしてしまった。オレはベッドの中に入り込み、フミのパンティーを脱がす。

そして大胆にクンニを始めたのだ。

「はっぁぁぁあ…!!ダメ…やぁぁぁぁん…」

なるべく声を抑えないといけないのだが、我慢ができないでよじれるフミ。そのままクンニを執拗に続けながら、オレは終いには肉棒を挿入する。

フミはもうオレに体をささげてしまうように肉棒を受け入れていた。オレは脱身を抱きしめながらピストンを始める。

フミの淫らな吐息は止まらない。先輩が寝ていることを確認もせずに、オレ達は合体して最後にはお互いイってしまった。

フミの中に中出しをするオレ。フミはそんなオレにしばらくキスをしたまま放さなかった。

そんな衝撃的な一夜を過ごしたオレとフミ。その後はお互いに何事も無かったかのように今まで通り過ごしていた。

体の関係もないまま、フミは旦那の転勤で会社を辞めてしまうことに。

それから一年くらい経つと、オレは偶然にもフミに会ってしまう。今は遠くに引っ越して入るのだが、たまに一人で帰ってみようと思ったらしい。

お互いに久しぶりという喜びの笑顔で挨拶をする。

「ちょっとさ、休憩しに行かない?」

そうフミに言われて向かったのはラブホ。フミはホテルに入るなり、オレの服を脱がして、全裸のオレのムスコをまさぐりながらキスをしてくる。

ベッドにお互いが寝ると、フミはオレの肉棒をしゃぶり始めてフェラをしてきた。

「あの時犯されたから…今度はアタシが犯すからね…」

そう言いながらフミは巧みなフェラでオレを気持よくさせてくれる。

「気持ちいい…?あの時アタシ…かなり気持ち良かったから…」

フミはオレのムスコのことを知っているかのように、絶妙な舌遣いをしてくる。

「でも、アタシも気持よくなりたいの…また…」

そう言うと、フェラでビンビンのオレの肉棒にまたがって、挿入させてからの腰振りを。

「ハァぁん…やっぱり…このおチンチンが気持ちいい…!!」

フミはオレの肉棒を奥まで届かせて、そのまま絶頂に向かっていった。オレはフミのフェラからの騎乗位で、完全に精子を飛び出させるほどの昇天を。

再びフミに中出しをした。

会社の人にもフミの旦那にも知られていない、二人だけの事実である。

美人の上司が不倫を隠すためにオレにフェラをするエロ体験談

オレがまだその会社に入ったばかりのころ、一つの事実をいきなり知ってしまう。オレは当時はその会社では新人扱いだったが、社会人としては6年目の20代後半だった。

そんなオレに教育係として世話をしてくれたマリナという美人の女がいた。

彼女は30才の美形の女なのだが、性格はきつい方。オレに教育をしてくれるのはいいが、時に言葉が荒いときもあり急に怒りだす。

周りの男性社員からも、陰でオレに頑張れよと。情けをかけられつつも哀れに見られていた。

しかしそんなマリナなのだが、多分他の社員たちには分かられていないのだろう。実は社長と不倫をしていたのだ。

マリナは立派に結婚もして子供もいる。ただ、旦那が出張が多くて長いときは一週間くらいは家を空けるなんてことも珍しくない。

そんな状況から、寂しさがあったのかマリナは社長と不倫をすることになったのだ。

オレが最初に会社に入ったばかりの時、マリナが休みの日に社長と一緒にレストランに入るのを見てしまった。

入社したばかりのオレはそれをマリナについ言ってしまった。その時のマリナの反応は、皆には黙っていてと。

つまり、イケない関係という事をオレに言っているようなもので。

「皆も知っているのかな…?」

マリナはそれを心配している。オレは正直なところ分からなかったが、もしかしたら怪しく思っている人もいるかもですと。

するとその時から、マリナの動きが変わっていったのだ。

オレにはレストランで見たときから感づいていたのだが、マリナは営業に言ってくると言いながら会社を出る時がある。

しかし帰ってきても何か仕事をしてきた感が無い。大体、営業に行くにはカバンが小さいようなと実際オレは怪しんでいたのである。

さらに言うと、外出するときに限って社長が不在のときなのだ。つまり社長に会いに行っているのだろう。

それを密かに伝えると、それからは営業に行くときにはオレを連れていくことにしていた。と言っても、駐車場にある車までだが。

一旦オレと出たことにより、本当に仕事に行くのだろうと皆に思わせる。そんなマリナの考えだ。

マリナはオレには厳しいし、オレもマリナは苦手だ。そんな印象をほかの社員は思っている。変なことが起こるはずがないと思うだろう。

しかし車の中でマリナはオレに口止めとばかりに、勃起したムスコをフェラしてくれる。

「ほんとに…皆には言わないでね…」

マリナは舌を細かく動かしながらオレの肉棒を巧みにフェラして気持ち良くしてくれていた。

最初はあの怖いマリナがこんなことをしてくれるなんてと、驚きながらフェラをしてもらっていた。

しかし、それも慣れてくるとオレはエスカレートしてしまう。なぜなら、マリナは見た感じは本当に美人だからだ。

ネックだった口の悪さを無くせば、こんなに良い女はいない。オレにフェラをしているときは、その口の悪さが甘え口調に変わる。

オレは社長との不倫をばれたくないと必死なマリナに、だんだん色んなことを頼んでいった。

フェラするときは全裸になることや、パイズリも加えること。

そして、オレにクンニをさせることも次々に加えていく。マリナはそんなオレの要求を全部飲んでいったのだ。

マリナのアソコは社長に言われているのか、陰毛がキレイに剃られている。パイパンと言うやつだ。

しかもちょっとクリトリスを舐めただけでも、体を大きく震わせるほど反応してしまうのだ。

「ァっぁぁあ…!!あんん…やっぁあ…」

マリナの喘ぎ声が車の中に奏でられ、全裸の体が艶っぽさを増していく。形のいい胸はオレに揉みしだかれて、クリトリスはクンニによってベチョベチョとなっていた。

こんな状態が何回も続くと、もうオレの押さえはきかなくなってしまう。ついに最後の要求を出すこととなった。

それはもちろん挿入だ。

オレの肉棒を強引にもマリナのアソコに挿れようとする。マリナは最初は抵抗していたが、オレもさらに強引にバックから攻めると、マリナは諦めたのかオレのムスコを受け入れてしまった。

「ひゃあっぁぁん…!!あハァぁ…ダメェぇ…!」

肉棒は簡単に奥まで侵入してしまう。そして本能のままにピストンをするとマリナは淫らな女の表情で感じていた。

恋多き女の体は、まるで男の性欲の掻き立て方を知っているようにキレイなフォルムをしている。

オレのムスコはマリナの中で思うぞんぶん暴れることとなった。

ちょっと先の方では皆が真面目に働いているというのに、入社したばかりのオレと先輩のマリナはカーセックスをしている現状。

誰が想像するだろうか。

しかし最後にはしっかりマリナの中にオレは中出しをする。マリナもオレの肉棒に突かれて絶頂に達してしまうのだ。

「ハァァァん…!!イ、イク…ア、アァぁあ…!!」

マリナの熱い悶えが爆発した。そしてお互いにキスをしながら少しの時間を抱き合って過ごす。

オレはその後、先に仕事を終えてきたかのように会社に戻った。マリナはこの後に社長の元に行く。大した体力だ。

マリナは不倫する前に口止めとして、オレと不倫をする女だ。

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