実際にあったエロい体験談

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【中出しエロ体験談】

孤独な女社長の楽しみは男性客をフェラすることだったエロ体験談

オレはお世話になっている会社に、時に挨拶をしに行くことがある。飲食店で働くオレにとって、女子受けするスイーツ材料を販売してくれる会社だ。

さすが、女性目線をしっかり捉えているその会社の社長は、やはり女性である。女社長として奮闘している現在二代目の女、松山直子はまだ30歳。

若くして親の社長の座を受け継いでいるのだが、若さのせいで苦労も大きいものらしい。オレが挨拶に行くと、最初こそは熱気にあふれていた。しかしだんだんと疲弊している姿を見ることも珍しくなくなっている。

そして言葉にも覇気がなくなっていることもあった。それでも業績は何とか維持しているのでそこは問題ないのだが。

そこの社員と話をしていると、普段はあまり皆と話をしないらしい。というよりしなくなったという。

長い間経営しているところでの代替わり、正直、周りで働いている社員たちの方が年上だったりもするのだ。その方達からしたら、若い社長にはイマイチついていこうとはならないのだろう。

社員たちが惰性で働いているのが、社長の直子にも感じられているらしい。そう話すのは直子の側近だ。

その側近が、珍しくオレに相談を持ちかけてきたのである。どうやら直子がオレに話をしたいと言っているらしいのだ。

オレなんかに何の話があるのか想像もつかない。何度も挨拶をさせてもらっているし、それなりに話も楽しくしているけど、オレはナオコと同じ土俵で話すほどの力量も無いのだ。

それでも相手はお世話になっている人だ。行かないわけにはいかない。僕はアポを取りゆっくり話しができる時間が良いということで、とある金曜の夜7時にナオコの会社に出向いた。

明日は会社は休み、そんな金曜日は社員にも残業をしないように呼びかけている。ナオコ也の社員への気遣いだった。

そんなタイミングだからこそ、オレを呼んだのだろうと側近は言う。そしてオレを会社の来賓室に案内した側近は、最後に「では、ごゆっくり」と言いながら帰路についた。

来賓室には高級感がありながらも、女性らしいキュートなデザイン性の部屋になっている。そこで直子がオレにソファーに座ってと。

そして何かボトルを持ってきたと思ったら、高そうなシャンパンだった。

「これは、来てもらったお礼だから…」

そう言ってフルートグラスに注いでくれる、そして乾杯。直子の飲みっぷりは気持ちがいいくらいだ。すぐに二杯目に入るとオレにも注いでしまう。

直子の目がトロンとしてきて、オレの体に凭れてくる。社長といっても30才の女がDカップはあるであろう胸をオレに擦りつけるように接して来たら、それは簡単に勃起をしてしまうものだ。

若い女社長という男のイメージ通りのエロそうで可愛いルックス、オレはもう開き直って勃起した股間の膨らみを隠そうとはしない。

「ステキ…食べても良い…?」

オレの股間の膨らみを摩りながら、オレを上目づかいで見つけてくる。やはり女だ、色気の使い方がオレのペニスをさらに興奮させてくる。

オレはナオコの問いに答えることも無く、直子はファスナーを下げて、パンツの上からフェラを始めてきた。

次第にパンツも下げてきては、直接カリや裏筋、そして陰茎全体を口に含んでくる。口内で洗濯機のように舌を回転させる直子。

ローリングフェラはオレの体をオスに変えていった。

「すごい…こんなに固くてたくましいおチンチン…」

直子は完全にオレのパンツを脱がして、ペニスだけでは無くタマや海綿体までも細かい舌遣いでフェラをしてきた。その間も陰茎は手でしごいてくれて色んな気持ちよさが集中してしまう。

「このおチンチン…アタシにフィットしそう…」

直子はフェラをしながらも自らパンティーを脱ぎだす。スカートをまくりあげて、もう用意は万全と言わんばかりにオレの上にまたがってきた。

ソファーに凭れているオレの肉棒を、自分のアソコの中にゆっくりと侵入させていく直子。オレのペニスはだんだんと生温かい感触で覆われていった。

さらに直子は自らクリトリスをいじりながら腰を振って、気持ちよくなろうとしている。そのナオコの陰口と肉棒がすれあうことで、オレもエロい快感を得ることができた。

「やっぱり…このおチンチンは、アタシにピッタリ…ハァぁん…」

クリトリスを自分いじりからオレの腹部にこすりつける体制に変えると、ますます直子の喘ぎが激しくなる。

「あぁぁぁ…あハァぁん…!気持ちいい…」

あの側近の言う「ごゆっくり」とはこのことだったのかと思いながらも、ただ今のオレはナオコのエロい姿と声に昇天寸前まで来ている。

ただ、直子もまた絶頂がすぐそこにまで来ていた。もう、オレは自分でも下から突きあげながらフィニッシュをしようと全身を躍動させる。

「ァっぁぁぁあ…!やぁぁん…!す、すごい…イッちゃう…!激しいよ…あぁぁぁぁぁ…」

直子の喘ぎ声が途切れ途切れになり、絶頂に行ったことを伝える。同時にオレも、直子の中に思いっきり射精をした。

直子のクリトリス、そしてアソコ。オレの肉棒が合体したことで喜びを分かち合っている。直子が望むものは、男の性だったのだろう。ストレス発散のために、オレの肉棒を欲しがっていたのだ。

まあ、オレも気持よく直子を味あわせてもらったというのは間違いない。

不倫現場を抑えようとしたら狭い密室でフェラしてもらうことになったエロ体験談

オレが主査を務める職場のグループがある。そこには男女合わせて10人近くの社員がいるのだが、そのうちの一人の女が不倫をしているという話が入ってきた。

その情報をオレに知らせたのは、由香里という結婚4年目の女だ。現在32歳で一児の母でもある。美人ママとして結婚した当時は皆で言っていた。オレもそれは正直に思っている。

結婚しても魅力的な女っているもので。髪が長くて背も高い。すれ違えば必ず目が行ってしまう女である。

そんな由香里を筆頭に他にも既婚女性社員がいるのだが、とにかく彼女らは本当にそう言うスキャンダルが好きである。オレは正直そう言うネタはどうでもいいと思っている方だ。

ただ今回に関しては、そのネタの登場人物が気になるところである。その不倫相手になっているオレの部下の女。

彼女は36歳で結婚歴は無いし、あまり浮いた話を聞かない女だ。まあそこまでブスとかではないが、いまいち女として見れないのである。まあ性格と言うか言葉遣いに、人としてのねちっこさを感じてしまうのだ。

ただそんな彼女を不倫相手に選んだ男、それはこの職場の部長だ。部長は結婚して10年の43歳。

エリートコースと言ってもいいスピード昇格で、次期支店長の座も近いと言われている。ただ、やっぱり性格が気に入らない。

オレは何であんな奴の言う事を聞かなければならないのか、考えると腹が立つ。そんな男が選んだ彼女との相性、すごく気になるところである。

そこで今回に関しては、オレは二人が本当に不倫をしているのかという事を確かめたくなった。由香里曰く、怪しいのは仕事が終わってからの第二会議室らしい。

ここは小さな部屋で、実は他に漏れてはいけない話をするときの密室場所にもなっている。防音施設もしっかりしていて、外にはほとんど声が漏れない。しかもほぼ使うことも無い部屋だ。

そこで二人が出会っているのではと、由香里は読んでいる。ということで、冒険心たっぷりに会議室に今となっては懐かしいビデオカメラを設置して、現場を録画しようとたくらむ。

オレ達は仕事が終わると共に、足早に第二会議室に入ってカメラを設置しようとした。しかし、誰かが入ってくる足跡が聞こえてくる。

用事が無いのなら、この部屋の近くすら通る人がいない場所なのに。オレ達は急いで会議室のクローゼットの中に隠れた。

なんとか二人くらいなら入れるその空間に、オレと由香里が強引に入って焦りながら密着していた。

なんとか見つからずに済んだのだが、会議室に入ってきたのはなんと部長と例の彼女だ。隙間から様子が伺えるのだが、確実に部長は彼女に立ちクンニをしている。

「相変らず、エロいアソコをしているな。ほれほれ」

部長の舌遣いに彼女は恥かしそうに喘いでいる。

「あん…部長に…舐めてもらいたいから…」

「こんなにクリトリスをぷっくりとさせてしまってね、クンニのし甲斐があるぞ」

静かに覗いているオレたちは、何か気持ち悪!って思いながらも様子を見てしまう。部長は彼女の足を思いっきり開いて、大胆にクンニを続行していた。

それを見ているオレも、何だかんだでちょっと興奮し始めてしまう。肉棒が固くなり始めて、完全に股間を膨らましてしまったのだ。

それが密接している由香里のお尻に当たってしまう。由香里もそれに気づくと、オレのその股間の膨らみを摩りながら小声で注意を。

「ちょっと、何してるんですか主査ったら…!当たってますから」

由香里に摩られるとなおさら勃起に磨きがかかる。オレはもう興奮してしまって抑えきれずに、ついゆかりの胸を後ろから揉んでいた。

「やぁぁん…!ちょっと…!主査…ダメですって…!」

「由香里、やっぱり素敵な胸だね。すごくエロいよ」

「も、もう…そんなことしている場合じゃないですって…あん…」

狭いところでは由香里もオレの手をはじくことはできない。それを良いことにオレは由香里のスカートすらもめくってしまう。

「ダメ…主査、それ以上は…」

「由香里のクリトリスはどんな感じかなって」

「そんなこと…バ、バカ…あハァん…」

由香里もまた、何だかんだでクリトリスを濡らしていた。

「由香里がオレのムスコを触ってきたんだよ」

「す、スイマセン…ハァん…!だから…許して…こんなところで…ばれちゃうから…ぁぁ!」

何とか小声での喋りでも、もしかしたら部長たちに聞こえてしまうかもしれない。そんな心配をしながらも、オレは興奮を抑えきれなかった。

一緒に接している女が美人の由香里というのも、理由の一つではあるが。

由香里はだんだんアソコを熱くしてしまい、パンティーが染みてくるほどにまで感じていた。

「主査…このままだと…アァぁあん…ヤバいです…!ハァぁん…」

「そんなこと言ってもオレのムスコは引っ込まないからね」

「な、何とかして…アタシ…もうこのままだと…アァぁあん…」

「じゃあ、フェラしてよ。そうしたら引っ込むかもよ」

「は、はい…分かりました…あハァぁん…」

由香里は小さな空間でオレのムキムキな肉棒をしゃぶり始めた。狭いところであるために思いきったしゃぶりができない。よって、由香里はバキュームフェラでオレを気持良くしていく。

「由香里、いいフェラしてるな。気持ちいいよ」

「んもう…こんなにたくましいおチンチンだと舐めるの大変です…早く収まってください…」

「その調子だと、もうすぐイッちゃうから」

暗く狭い密室の中で、オレは人妻社員の由香里にフェラをしてもらっている。由香里も罪悪感がありながらも。オレの肉棒をおいしそうに舐めていた。

ただその時、オレの目に部長たちが会議室から出ていくことを確認する。

「由香里、出るぞ」

「え、もうイッちゃうんですか…主査…」

「ちがう、ここを出るってこと!部長たちが会議室から出たぞ」

オレはフェラしている由香里と共に、解放されたかのようにクローゼットから出た。広くなったオレ達の愛の場所。

オレ達は一瞬見つめ合い、そのまま流れで挿入をした。お互い性器はグチョグチョのままである。

解放されて思いっきりできるセックス。それが部下だろうが人妻だろうが関係ない。もう思うがままにオレはユカリをピストンしまくった。

「ハァぁあん…!主査、い、イッちゃいます…!!」

「由香里、オレもだ」

そして二人同時に昇天をするオレ達。完全に燃え尽きた一瞬だった。オレは由香里を抱き寄せると、由香里もまたオレにしがみついてキスをした。

部長たちの不倫は本当だ

娘に接近するために母親にクンニをしたエロ体験談

オレが働いているショットバーには、とある家族の方が来てくれている。と言っても母と娘という女性二人だ。

旦那がいないということではなく、ただ母と娘が仲が良いという事である。この親子、なかなか大物と言っても良いかもしれない。

地位や名誉があるということではないが、親子そろってとてもキレイな二人なのだ。最初は姉妹かと思ったくらいである。

それだけ母親もきれいで、年令を聞くとまだ38歳とのこと。娘が母のことを「みやちゃん」と呼んでいるのだが、本名は美弥華というらしい。

アラフォーと言っても全然女としては見れてしまうし、二人で歩いていたらそれはナンパされるだろう。オレも最初はいつ接近してやろうかと思ったくらいだ。

しかし、親子で来ているとなるとそうそう攻めづらいものはある。

ただ、娘の彩華はその母を上回る美貌を持っていた。若さもプラスされているのでもう文句のつけようがない。

彩華はスタイルも良く、ちょっとクールな部分がまたそそる。しかしそこまでツンケンしているわけではなく、適度に話ができるのでそこがなおさら惹かれてしまうのだ。

最初はとにかくきれいな女だなと思っていたが、何度か店に来ていることで本気で彩華と接近したくなってきたオレ。

接客をしながら隙を作っているのだが、彩華が来るときは必ず美弥華もいるのでなかなか誘い出す隙が無い。

そこでオレは遠回りにはなるが、作戦を変更してまずは美弥華から接近を試みた。ずっと彩華ばかり意識をしていたので、足元にやっと気が付いたところである。

実は美弥華はたまに一人でも来店してくる。その日は彩華が友人と遊ぶので夜もいないとのこと。そんな時はたまに一人でご飯を食べに来るのだ。

その時を狙おうと、彩華に近づくための作戦を実行する。美弥華は一人の時はそこそこの隙がある。実際にお酒にそこまで強くは無く、ビールを二杯飲んだくらいで気持ちよくなりかけているのだ。

「店長…、今日は彩華ったら友達の家に泊まるなんて言ってるの…寂しいこと言うわよね」

旦那は働く時間が早いので、もう良い子と同じくらいには寝てしまうらしい。その後に二人で来るというパターンだった。

「まあ、年頃ですし」なんて言いながら話をしていると、もう美弥華の目がトロンとしていることが分かる。いつものことと言えばいつものことだが、今日は彩華がいなくオレの考えも違う。

時間も過ぎていきお店が落ち着いてきたので、オレは美弥華の隣に座って一緒に飲むことにした。

「あら、珍しいのね、店長…」
「誰もお客さんいなくなったし、たまには」
「こういうのもいいわね、乾杯です…」

オレは美弥華と乾杯をすると、その後に美弥華からのボディータッチが始まる。肩を触ったり太ももを摩ってきていた。

「店長は、独身なの…?」
「はい、あんまりモテないので」

正直、彼女はいるのだが結婚はしていないので嘘はついていない。モテないなんて常套句にしか過ぎないものだ。

「そうなの…魅力はあると思うけど…。選り好みしてるんじゃない…?」
彼女がいると言ったら話は終わってしまうだろう。なのでもう彼女もいないという流れでオレは美弥華に接近した。

「でも、オレは美弥華さんのこと、キレイな人と思っていますけど」
「あら、冗談でも嬉しいわ。アタシも店長の事、イイ男と思っているわよ…」

美弥かの顔が心なしか近づいてきている。もうこれはオレに気持ちを傾けているのだろう。それを確信したオレは、美弥華の太ももを摩った。

お互いに摩り合う中で、どんどん美弥華の鼠蹊部にまで手を寄せる。

「ちょっと…店長ったら、この手は何…?」
ちょっと嬉しそうな美弥華。そんな彼女にオレは一言。

「美弥華さん、オレの固くなったの、触ってください」

もともと良いところまで来ていた美弥華の手はオレの一言でふくらみのあるところに到達する。勃起しているペニスを美弥華は気持ちを高揚させて触っていた。

「舐めてもらっていいですか?」
オレはどんどん美弥華を誘う。

美弥華に断るという言葉は無いだろう。何も言わないままオレのパンツを下げてきて、立派にそびえる肉棒を目の当たりにした。

そして、しゃぶり始めてフェラが始まる。こんなに早くフェラができるところまで進展するとは。何でもっと早くこうしなかったのだろうと、過去を思いだしてしまう。

しかし美弥華のフェラはそれを払拭するくらいに気持ちよくしゃぶってくれて、フェラ音もイヤラシク発していた。

「店長…こんなに立派なものを…もったいないわよ、放置なんて…」

放置はしていないし使わせてもらっているのだが。しかしオレはもっと美弥華と気持ちよくなりたいために、もっと心の中に入り込んでいった。

「美弥華さんにこんなに気持ちよくされたら、オレも美弥華さんを気持ちよくしたいです」

「あら…嬉しいわ…。アタシ…クリトリスが感じやすいの…」

「オレ、クンニは好きですよ」

「やん…クンニだなんて…店長も好きね…」

「美弥華さんのクリトリスを、クンニしても良いですか?」

フェラをしてくれている美弥華の服を、丁寧に脱がすオレ。下着姿になってさらに全てを表してしまう。その体はアラフォーとは思えないくらいの美体だった。

胸もまだしっかりと張りがあり、揉むだけでも美弥華が興奮をしてしまう。

「あぁ…店長…抱いて…」

オレは美弥華と熱いキスをしながらその舌を美弥華の下半身に滑らせる。目的地のクリトリスに辿りつくと、オレはそこを執拗にクンニした。

「アァぁあ、あん…店長…あ、ハァぁあん…!!」

美弥華の体は思った以上に繊細に反応してしまい、すぐに絶頂に達してしまいそうになっていた。

「本当に、敏感なクリトリスですね」

「やぁあん…!て、店長が…上手いの…!ハァぁん…」

オレがクリトリスに吸いついて、美弥華の体を震わせてしまう。美弥華はイッてしまった。熱い吐息を漏らしながら、横たわっている彼女。

オレはまだフェラの途中だったために不完全燃焼だ。強引に美弥華の中に挿入をすると、オレはその締りの良さで、一気に気持ちよくなってしまう。

「美弥華さん、気持ちいいです。中に出しますね」

「ふあっぁあん…あん、い、イイよ…!あハァぁあん…」

オレもまた昇天してしまい、言った通りに美弥華の中に射精をしてしまうことに。オレと美弥華は完全に合体に成功してしまった。

ただ、それは逆に彩華に手を出しづらくなるということにもなったが。美弥華が常にオレを狙っているために。

ハゲた中年の正体とは!めくるめくクンニのエロ体験談

以前あった、エロい話します。
私は小さな会社で事務をしています。会社に時々配達に来る男性のことが気になっています。最初は秋で肌寒くなってきたのに半袖を着ていたのを見て、いつも急いでいて寒いなんて思っていられないのかなと思っていました。それが冬になって、コートやダウンを着る季節になっても、まだ半袖だったのです。初めの取っ掛かりは不憫に思ったと言ってもいいです。
「寒くないですか?」
「ええ、寒くないですよ」
配達の男性は初冬なのに、まだ薄っすらと日焼けした肌で、私に事務的に答えました。配達の男性は中年で、身長は私と同じくらい、体型はがっちり、頭は帽子をかぶっていたので分かりませんが、ロン毛ではなさそうです。ちょっと考えてから、言葉を続けました。
「ああ、半袖だから、ですか?」
「もう12月ですけど、寒くないかなって、すみません、変なこと言って」
「体動かしてると、すっかり寒さを忘れてしまって」
男性は照れ隠しに帽子を頭から外して、気になっていた髪型は頭頂部が薄い感じの短髪でした。
それ以来というもの、私しかいない時には配達の男性とちょっとおしゃべりをするようになりました。毎日自宅と仕事場の往復で、職場には若い男性や上司のおじさんもいますが、私とは業務連絡で話しをするぐらいでした。父を早くに亡くしたので、母と二人暮らし。母はスナックで夜働いているので、私とはほとんど顔を合わせることがありませんでした。
ある日、男性は片手に小さな紙袋を持って来ました。荷物がないのを確認してから、私にその紙袋を手渡しました。
「え、何ですか?」
「開けてみて…」
私は素直に、小さな紙袋から小さな箱を取り出しました。小さな箱はどう見ても宝石が入っているような頑丈な物で、その箱を開けると、想像通り宝石のケースが出てきました。私はもう一度本当に開けていいのかと目で訴えると、男性は力強く首を縦に振りました。ケースを開くと、小さい粒ではありましたが、ダイヤモンドの指輪が埋め込まれていました。私はビックリしていると、男性が言いました。
「時々この会社に来てあなたと話しをしていてとても楽しかったです。話しているうちに、あなたとずっといたいと思いました。正直、私はいい年をしてこれまで女性と付き合ったことがありません。でも、あなたと年を取るまで一緒にいたいということは、結婚したいということだから、結婚を前提に私と付き合って下さい」
まさか、結婚指輪を貰うことになるとは。私はこれまで男性とは何人かとお付き合いしたことがあります。その中でもプロポーズされたことも何度かありましたが、この人だ!という確信を得ることができず、別れてしまいました。言ってはいけませんが、今プロポーズしてきた男性よりイケメンだし、私の好みのタイプでした。でも、私は分かりました、結婚って、好みのタイプよりもずっと一緒にいたい人だって。
ハゲかかっていようが、イケメンではなかろうが、話していて楽しい人なら何とか人生やっていける気がします。いつもの私なら”少し考えさせてください”と答えをズルズルと引き延ばしていたことでしょうが、私はすぐに返事をしていました。
「こんな私ですが、よろしくお願いします」
そう言って頭を下げていました。私たちはその場でメールアドレスの交換をして、別れました。何度もメールをやり取りして、今度同じお休みの日にデートをすることにしました。そう、頂いたダイヤモンドを右薬指につけて。小さくてもダイヤモンドは私の指に光り輝いていました。
孝さんは海を見に行こうと車で迎えに来ました。言ってはいけないのかもしれませんが、孝さん、顔に似合わず車はスポーツカーでした。私は驚いてつい、この車を買ったのはローンで、ですか?って聞いてしまいました。すると
「親戚で自己破産した人がいるからローンとか嫌いでね。だから現金で」
私車が好きなのでそれなりに値段は分かりますが、この車1台で、国産車が2台は買えるはずの値段です。ダイヤモンドといい、スポーツカーといい、孝さんはもしかしたらお金持ちの人なのかもしれない、と思うようになっていました。住まいを尋ねると都内の高級住宅街を言いました。でも親と同居しているから、結婚を機に独立したいと言いました。私は玉の輿に乗ったのかもしれないと思いましたが、これ以上詮索するのは止めようと思いました。
打算は失敗の元って誰かが言ってました。
車は海沿いの道を走り、しばらくすると車は止まりました。別荘が立ち並ぶ一角の敷地内で車を降りると、孝さんは遠慮しないで入って下さい、と言って高そうな別荘の中に入りました。私は慌てて後に続くと、高台に建っているそのお宅は、やはり孝さんのお父様の別荘でした。家の中はどこを見ても素敵で、私はクラクラしてしまいました。リビングからは海が一望出来て、1枚の絵を切り取ったかのようでした。
孝さんはどこからかシャンパンと華奢なグラスを持って来て、私についでくれました。私は今まで味わったことのないセレブの風に当たりっぱなしで、もうどうしていいのか分かりませんでした。乾杯をしてシャンパンを一口飲むと、今まで飲んでいたのシャンパンと称した物が嘘のように飲みやすくて美味しい物でした。
私はフカフカのソファーに座り、シャンパンを飲み、いつの間にか眠っていました。気が付くと一糸まとわぬ裸で、体が全然言うことを利かない状態でした。薄っすらとした意識の中、多分ウォーターベットみたいな物に寝かされていて、視線を足元にやると、孝さんが私の大事な所に顔を埋めています。

えっ、私の体どうなったの?私そんなに飲み過ぎたの?記憶が無くなるほど飲んだ記憶もないのに。

また意識が薄れていきました。
気が付くと今度はどう考えても、男性の物が私の中を貫いている、そんな感覚で目が覚めました。私の中にいるのは誰?!もちろん孝さんのはずですが、何も分からないままこんなことになるなんて。私は感じたことのない研ぎ澄まされた状態で、いつもの何倍もの気持ち良さに包まれていました。
男性のおチンチンが私の中で何度も出し入れされると、私は体の中が解放されたような状態になり、すぐに果ててしまいました。ガクガクっと体が震えて、くずれおちました。孝さんはいつもの孝さんではなく、めちゃくちゃカッコいい男性に見えました。イケメンで、私の好みの男性が私に「フェラしてくれよ」と言いました。私は喜んでおチンチンをフェラしました。大きなおチンチンをパックリ咥えて、喉の奥の方まで入れると、すぐにむせてしまいました。
でもむせた後に私の顎をクイッと上げて私の涎だらけの口にキスをしてきました。どう見ても孝さんではないイケメンが、イマラチオを要求したのです。シックスナインの状態でクリトリスを吸われると、体がビリビリと痺れて、また果ててしまいました。何度も繰り返す気持ち良さに私は疲れることなく、今度は四つん這いになり、後ろからおチンチンをアソコに入れられました。少し入れられるだけで、また果ててしまいました。
「私に何をしたの?」
口から出る言葉は、そのようには聞き取れませんでした。でもイケメンがニヤリと笑って言いました。
「知りたい?媚薬だよ。まさかこんなに効くとは思わなかったよ。おかげで僕も楽しいよ」
そう言って、何度も何度もいやらしいことが続きました。媚薬を飲むと体の感覚や視覚までもがいつもと違う状態になることを知りました。疲れることもなく、ずっと私はおもちゃにされ続けました。

サプライズと言いながらオレのことを好きなロリ女にクンニしたエロ体験談



オレが以前合コンで出会った女がいる。ルカというその女は29歳、童顔で可愛いのは男が見たら八割がたが思うことだろう。

ルカはオレのことを気に入ったらしい。合コンが終わってから、ルカから連絡が来たくらいだ。

それから毎日のようにラインで連絡を取っている。明らかにオレに気がある様子はわかる。

ただオレからしたら、ルカは妹の様な存在でしかない。可愛いしオレのためにいろいろ気を使ってくれている。

女というのはもちろん感じていた。ただそれはエッチをしたいということであって、恋愛には結びつけられない。

ルカのアプローチをどことなくかわしていたのだが、あまりに何度も誘ってくるルカ。しょうがないので一回くらいはデートをしてあげようと、誘いに乗ることに。

その時にルカは小さいからだながら、頑張ってセクシーな格好をしている。まあ悪くはないが、やっぱり可愛らしいという感じ。

ただ、シャツの開口部から谷間を見せる胸、スリットの深く入ったスカートはオレを勃起させる。

エッチだけでもしてしまおうかと思ってはいたが、こう言う女は一回でもエッチをしてしまうと、しつこくなる。

こみ上げる精子を抑えながら、何とか過ごしと行こうと。思ったが、そうもいかないのが男のサガだ。

せめて挿入だけはしないでおこうと、フェラだけしてもらった。

またルカのフェラの仕方がロリエロな感じだ。しっかりオレの足の間に入り込んで、丁寧にオレの肉棒をしゃぶってくる。

何というか、旅館の女将がおもてなしでフェラをしてくれるような、そんな丁寧な姿だった。しかも胸の谷間を見せて太ももをバッチリだし、色んな箇所を舐めてくれる。

チュポチュポ…そんな音がオレの興奮をアップさせてくる。

おちょぼ口に入るオレのギンギンの肉棒、一生懸命に舐めてくれたおかげで、オレは気持ちよく昇天できた。

そんな印象を残しながら、ある時ルカの誕生日が来る。

正直、オレはルカにお祝いをする気は無かった。おめでとうとラインするだけでいいだろうと。

しかし、実際にはオレの誕生日にはプレゼントをもらっている。そして、最近ちょっとムスコの出会いがご無沙汰していた。

ということで、オレはこれを機会にルカにサプライズを計画する。

ある日、ルカを車で迎えに行き、そして途中からルカに目隠しをした。いかにもサプライズらしいだろう。

その後はルカにはどこだか分からないところで車から下し、オレが手を繋いで案内をする。リカはドキドキだろう。

目隠しをしながら階段を上がり、とある部屋に入る。そこは車で直接入ることができるラブホだ。

しかしルカはそんなこと分からない。

「どこなの…なんか怖いな…あたし」

「大丈夫だよ、オレを信じて。これから楽しいことになるから」

「うん…楽しみ…」

オレはその部屋に入って一番奥までいく。そこの部屋には何と張りつけ台が用意してある。目隠しをしたままのルカの手足をそこに固定した。

「え、え…何…?」

自分の手足が固定されたのは分かっただろう。そのルカに、オレはキスをしながら、堂々正面から胸を揉んだ。

「あ、アァぁん…」

ルカの体がピクッとなる。目隠しされているために体中が敏感になっているのだろう。そんなルカにオレは、シャツを脱がしてブラを外す。

「ヤァん…ちょっと…目隠し取りたい…」

ルカは自分が胸をさらけ出していることに気づいている。そしてオレにその姿をガン見されていることも。

ただ、これから何をされるのかは分かっていない。

オレはルカの乳首を舌で転がす。やはりるから体を反応させてしまった。両乳首を、オレは手と舌で優しく愛撫する。

「あ、アァぁあ…やん…ダメ…あふん…!」

「気持ちいい?ルカ」

「ハァぁあ、アァぁ…!恥ずかしい…アァぁぁ…」

「じゃあ、もっと恥ずかしいことしてあげるね」

オレハルカのスカートも脱がして、パンティーの上から恥部にキスをする。そしてクリトリスの位置をクンニしながら、ゆっくりとパンティーを脱がしていった。

「あ、アァぁ…ヤダぁぁ…!ハァぁあん…やめて…」

「ルカ、こんなイヤラしいアソコをしていたんだな」

オレの舌が直接ルカのクリトリスに当たる。ルカはもう敏感な体が反応して仕方がない。目隠しをされている中で、好きな男に自分の恥ずかしいクリトリスをクンニされているのだ。

しかもオレは手にローションを塗って、乳首をヌルヌルに刺激しながらアソコにも塗ったくる。

もうルカは体が宙に浮いているように熱を帯びてしまっているだろう。その後もオレの指がルカの膣内に入り込んで、Gスポットを細かく振動させる。

クンニと同時進行だ。

「ァっぁぁぁあっぁぁあ…!!ダメダメェぇぇぇ…!やぁぁん…あ、あぁぁぁ…!」

ルカの体が震えまくって、もう何が起こっているのか分からないだろう。手足を固定され自由の効かないところで目を隠されて、胸やアソコをローションで弄ばれる。

さらにクリトリスをクンニされて、Gスポットを手マンされて。

それも好きな男に。

快感と恥辱のコラボ感覚に、ルカは愛液を垂らしまくっていた。もうそのトロトロのアソコは、オレの肉棒を求めている。

「ルカ、これからメインのプレゼントだよ」

「ハァぁ、アァぁ…アァぁん…!ちょ、ちょだい…」

ルカはもう頭の中で一つだけ欲しいものがあるだろう。それをオレはこれから贈呈する。足だけ固定を外して、ルカに高めの椅子に座らせた。

そして足を開いてるかのアソコに挿入するもの、オレのムスコである。

ルカの待っていたオレの肉棒。ゆっくり挿れていくと、ルカはすぐに高揚してしまう。オレのピストンに、もう身体を支配されたくて仕方がないのだろう。

このピストンだけで、ルカは何回も絶頂に達してしまった。

「ハァァぁあ…!!あぁぁん…イク…!イッちゃうぅぅぅぅ…!!!」

何度も何度も絶頂を感じる中、オレもルカの中に昇天をしてしまう。精子というプレゼントを贈呈した。

結局ルカは、目隠しで弄ばれることに快感を得てしまった。オレのサプライズは、さらにルカに惚れられてしまうこととなった。

職場の男性に絶対負けないでクンニできた私のエロ体験談


私は既婚者の40代の男性です。今は別居して実家にいますよ。独身の時にたくさんのエロ話を作ったのですが結婚すると妻の目を気にしてしまいなかなかエロ体験談ができなくて友達に風俗に行ったエロい話しかできなくてつまらなかったのですが、別居してから出会い系サイト等でエッチな話をたくさん作ることに成功しました。女の子にフェラさせてクンニした時に一緒にクリトリスを舐めることで女の子が喜んでくれた時はすごく興奮します。今回のエロ体験談は出会い系サイトで一生懸命に探して出会いエッチをした女の子の話を書いていきますね。女の子の名前は綾香ちゃんでバツイチです。年齢28歳で医療事務をやっています。容姿は髪が黒色ストレートで目が大きくて笑顔が素敵な子です。身長154cmと普通で痩せていますが胸は大きいです。洋服を着ていると一見胸がないように思ったのですが脱いでみたらDカップで大きかったです。肌も白い方でエッチな身体をしています。綾香ちゃんには出会い系サイト内で2か月やりとりをしました。サイトのポイントは結構使いましたがエッチがしたかったので我慢しました。サイト内で信頼をされるようになってLINE交換してからエッチの話もできるようになりました。綾香ちゃんはすごく明るくてエッチな話もしても笑って答えてくれます。時々エッチな話をすると恥ずかしがることもありますが、私は恥ずかしがっている姿をみると、とても興奮してしまうのです。綾香ちゃんとごはんの約束をして出会い写真交換していた通りの可愛い子でした。ご飯を食べている時には大きな胸は分からなかったです。綾香ちゃんと仕事の話や趣味の話をしてご飯を食べ終わり、ドライブに行くことになりました。ドライブの最中に私は綾香ちゃんとエッチをしたい気持ちでいっぱいで、エッチするチャンスをうかがっていました。夜の公園に車を停めて話をしている時にエロ話になって私は興奮してしまい綾香ちゃんに「キスしてもいい?」と聞いたら「積極的。いいよ」と言ってくれてキスをしてしまいました。もう我慢できなくなった私は綾香ちゃんの服の上からおっぱいを触ってみた時にかなり大きくて「大きいね」と言ってしまい、綾香ちゃんはかなり恥ずかしがっていました。車の中で私はエッチをしたことは何回かあったのですが、ゆっくりと落ち着いてエッチをしたいと思ったので「ラブホテルに行こう」と言って車を動かしてラブホテルに直行しました。綾香ちゃんは車の中で静かで少し緊張している感じで、ホテルに到着してからもあまり話さなくて私から「緊張しているの?」と聞いてみたら「うん」と答えていたのでギュッとハグをしました。綾香ちゃんのおっぱいが私の胸に当たり女性のぬくもりを感じていて、 このままベッドに行きすぐにエッチをしたかったのですが、流石に汚い体でエッチはお互いにしたくはないと思ったので私からお風呂に入りにいきました。浴槽内で私は大きくなったおちんちんを触ってオナニーをして「このおちんちんを触ってくれてフェラしてくれる」と考えるだけでかなり興奮してしまいオナニーでいけそうな感じでした。おちんちんは張り裂けそうに大きくなっていて、我慢汁も出ていたと思います。ボディソープで綺麗におちんちんや脇などを綺麗に洗って綾香ちゃんとのエッチに備えました。お風呂から出て私は綾香ちゃんに「お風呂に入っていいよ」と言ってテレビを観ながらスマホを操作していました。出会い系サイトで知り合い、1回目でエッチができることはなかなかないので私はすごく嬉しくて友達にLINEして「今から女の子とエッチをするよ」と送信してしました。綾香ちゃんがお風呂から出てきて部屋を暗くしてからエッチを始めました。キスを軽くして「可愛いね」と言ってあげた時に照れた顔をしていたので瞼にもキスをしてから舌と舌を絡めた濃厚なキスをしました。綾香ちゃんは舌を絡めるのが上手くてキスを長時間してからおっぱいを揉んで乳首を舐めました。綾香ちゃんはおっぱいが感じるみたいで喘いでいました。もう私は頭の中が興奮して真っ白になりフェラして欲しくなり「舐めて欲しい」と言ってフェラしてくれました。綾香ちゃんのフェラはゆっくり丁寧で竿の部分を下からゆっくりとアイスクリームを舐めるみたいに舐めてくれた後で金玉も丁寧に舐めてくれました。私のチン毛は剃っていないので時々、チン毛が抜けて綾香ちゃんの口の中に入ってしまいました。フェラをかなりしてくれてから「自分も気持ちよくしたい」と言ってクンニをしてあげました。膣を丁寧に舐めてからクリトリスを触ってから舌で舐めてあげた時も「気持ちいい」とかなり喘いでいたのですごく興奮しました。おまんこはピンク色でとても綺麗で私は熱心に舐めてあげていた時に、我慢汁がかなり出てしまいました。もう我慢できなくなってしまい「いれたくなってしまった」と言ってコンドームをはめて正常位で入れました。入れた時に膣がおちんちんをギュッと締め付けてきて徐々に腰を動かして気持ちよくなっていきました。正常位の後にバックで突いてあげて胸を揉んでキスもしました。バックのエッチは女性を支配しているみたいですごく快感で私は我慢できなくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出してお尻に精子をかけました。綾香ちゃんも「気持ちよかった」と言ってくれてお互い満足したエッチができてよかったです。その後、綾香ちゃんとはセフレの関係になることに成功しました。別居しているから不倫もバレなく綾香ちゃんと会うことができます。1回目のエッチよりも2回目、3回目とエッチを重ねるごとにエッチの場所やエッチの仕方をかえていき、楽しいエッチができていますよ。私みたいにセフレの関係になっている男性は世の中多いと思いますが、実は私は複数の女性とセフレの関係になっています。複数の女性とエッチができて、毎日楽しく暮らしています。ホテルでエッチするのはお金がかかるので車の中でエッチをすることが多いですよ。私はこれからも複数の女性とセフレの関係を作っていきたいと思っています。別居で人生終ったと思っていますから怖いものなしです。自慢みたいになってしまいましたが、私はセフレ作りの努力をかなりしていますから、皆さんもセフレを作るならかなりの努力が必要ですよ。


無理してヤンキーぶっている女友達にクンニで返り討ちにしたエロ体験談

オレの友人の女でもあるアユミ。彼女は比較的控えめな性格だった。それなりに可愛いのだが、その性格のせいであまり注目はされていない。

しかしオレはその可愛さに惹かれて、付き合うとかは無かったが学生の時は仲が良かったと思っている。

しかし学校を卒業すると、もう連絡も取らなくなって暫く音沙汰を無くす。存在すら消えそうなところだった。

しかしそこでオレは偶然にもアユミと近所のスーパーで遭遇する。

「あれ、アユミ?久しぶりだな」

「ん、ああ、久しぶりだな…」

アユミもすぐにオレに気が付いてくれた。しかし何か雰囲気が違う。なんというか、スカしているような感じだ。

学生のころは女らしさの代表みたいなキャラだったのに。しばらく会わない間に何があったのか。

それでもオレは話しを続ける。

「今はどうしている?まだ実家に住んでいるのか?」

「あぁ、そうだけど…それがどうかしたか?」

可愛い顔は変わってはいないのだが、言葉遣いも何か無理してヤンキーみたいな感じだ。オレはそれが気になって、思い切って聞いてみる。

「何か様子が変わったな?何かあったのか?」

「別に関係ないだろ…」

「なんだよ、アユミらしくないな」

「いいだろ、別に!アタシはアタシだ。金玉ついてるんだろ。細かいことを気にするなって」

そう言いながらアユミはオレの股間に手を当てる。そして握ってきた。

「ほら、男は小さなことを女には聞かないものだぞ」

学生時代でも無かった、アユミがオレのムスコを触ること。今は完全に握っているというか揉んでいる。

気持ちよくなってしまい勃起してしまった。

「おっと、大きくなってるぞ…気持ちよくなってるのか…?」

「そりゃそうだろ、そんなにいじられたらさ。ちょっと舐めてよ」

「なに、アタシにフェラしろって?」

「アユミに舐めてもらいたいな」

「アタシにフェラをしろだなんて、生意気だな…」

オレの肉棒を摩っているのだが、なかなかそれをフェラしてくれない。オレは何とかフェラしてもらいたいので、アユミを後ろから抱き付き逆に股間をまさぐる。

「やぁぁん…!おい…ちょっと、止めろ…!」

「どうした?なかなかフェラしてくれないからさ」

オレはもうアユミのパンティーの中に手を入れている。中指がアユミのクリトリスを捉えていた。

そのまま静かに愛撫をする。アユミの体がよじれてきた。

「あ、アァぁん…!!ほんとに…やめ…あ、アッぁ…」

アユミのアソコが濡れはじめてくる。オレはその愛液を指に絡めながら、クリトリスを集中して可愛がっていた。

身体をうずくまらせたアユミに、オレは強引に足を開いてクンニまで始める。既に敏感になっているアユミのクリトリスは、オレが舐めれば舐めるほどに興奮度合いを高めていく。

「やぁぁあん…ヤダ…ァっぁあ…!変になっちゃう…!」

「だから、フェラをしていればこんなことにならなかったのに」

「バ、バカ…するわけ…あハァあん…!」

「へぇ、じゃあこのクンニも、本当に止めちゃおうか?」

「え、何…やめちゃうの…?あハァぁん…」

「本当はしてほしいんだろ、エロいからな、アユミは」

オレはクリトリスをいじりながら、自分のパンツを下げていた。そのままアユミのクリトリスを細かい舐めでクンニし続ける。

「やぁぁ、あハァぁん、ハァァああ…!い、イジワルぅぅ…!!あぁっぁあん…」

「もっと気持ち良くしてあげるさ」

「な、何…」

「これさ、フェラしてくれないから直接アユミの中に挿れちゃおうかなって」

「ほ、ホントに…ゆ、ゆっくりだよ…」

「おっと、アユミはこのオレのを欲しいんだな。強がっているけど、何だかんだでこれには弱いようで」

オレはムキムキの肉棒をアユミのアソコに侵入させた。ニュルルと言う感触で、オレの肉棒はアユミのアソコの中に入っていく。

「あぁ、アユミの中は気持ちいいな」

「アァぁん…あ、アタシも…気持ちいいよ…あふんん…!」

「そうだろ、アユミは可愛いからなおさら気持ちいい」

「ハァあん…な、何言ってるの…あぁん…!」

「うれしいんだろ」

「ひゃぁぁん…は、はい…あんん…」

「中に出してあげようか?」

「ァっぁああ…うん…お願い…」

「大好きだな、アユミ」

オレは肉棒ピストンを心のままに激しくアユミに炸裂させる。アユミは吐息が荒くなり、喘ぎが著しくなる。

しかしオレ達はお互いに気持ちよくなっていて、もう周りにこの姿を見られても良いという感覚でいた。

さっきまでヤンキーぶっていたアユミの姿はもう無い。可愛い女が男の性の前に、ただ女になって快感を得ているだけだ。

「ァっぁぁ、ハァぁあ…ヤバい…ア、アァぁぁ…!!」

「アユミ、イキそう?」

「ァっぁあん…い、イッちゃう…!!あぁぁぁぁぁあ…!!」

「オレもイク」

アユミの体が大きくスパークして、絶頂に達してしまった。そんな衝撃のあったアユミの中に、オレも精子を放出する。

学生時代のようにおとなしくなったアユミは、ただオレに体を許してしまうくらいの淫らな女になったことは納得するオレ。

アユミはなぜヤンキーぶってしまっていたのか。それは答えは簡単だった。

よく変な男が寄ってくるので、それを排除するために意識チェンジをしたらしい。ただ、性格はそんな簡単には変わらないものだ。

その後のアユミは、オレの頼みを素直に聞いてくれる女になった。隙あらばフェラをしてくれている。

彼氏持ちの女友達の家でマッサージからのクンニをしたエロ体験談


オレの女友達なのだが、元気で可愛いユイと言う女がいる。30才の彼氏持ちだ。彼氏はオレも会ったことがあるし、仲良くさせてもらっている。

ただその彼氏と言うのがなかなかの年上で40歳をはるかに超えていた。かなりの年の差である。

しかしお金は稼いでいそうで、よくユイの家でホームパーティーをするときに、色んな高級食材を持って来てくれるのだ。

そんなホームパーティーを、また今回もすることになる。オレはその日はちょうど仕事も休みだし、早めにユイの家に行って準備をしていることにした。

まだ誰も無いユイのアパート、オレはユイのことを可愛いと思っていたが、なんせ彼氏がいると言うことで特に変な関係にはなっていない。

しかし今回は初めてかもしれない、ユイの家で一時的とはいえ二人きりになったのは。皆が来るまでに時間はあるだろう。

軽く準備が終わると、オレとユイはソファーに座ってくつろいでいた。

そこにユイが一言。

「最近足がむくみやすくて…」

最初は年だよー!とからかっていたが、まあみんなが来るまでで暇なのでむくんだ足をマッサージしてあげようと提案する。

元気なキャラのユイは、喜んでとばかりにベッドに寝た。

オレはユイの足首からゆっくりマッサージをしていった。気持ちよさそうにしているユイ。そのうちユイは寝そうになるくらいに体をリラックスさせることに。

そんな中で仰向けにさせて足全体をマッサージしていると、ユイは本気で寝そうな感じになっていた。

オレはそんな中で、ついユイのスカートの中に手を侵入させていってしまう。気持ち良くしているユイが妙にエロく見えてきたのだ。太ももを優しく摩っていると、何やらモゾモゾし始めてくる。

「あん…こらぁ…くすぐったいから…」

そんな悶えを見せ始めるユイだが、オレはさらに鼠蹊部の辺りまで指を摩っていく。

「あぁん…ダメだよ…」

そう言いながらも、ユイはオレの手を抑えることは無い。ここまで気てオレはそんなエロっぽいユイに勃起をしながら、スカートをめくってマンスジを指でいじった。
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「ひゃぁぁん…!」

ユイの体が一瞬反応する。表情が赤くなってきているのが分かった。それでもユイはオレを拒否してこない。

次第にオレはシャツのボタンを外して、ブラを拝見させてもらう。ちょうどよくフロントホックだったユイのブラ、オレはそれを外すとふくよかな胸がオレの前に現れた。

「ヤダ…恥ずかしい…」

ユイはここで胸を押さえるが、オレはその手をどける。そして乳首をソフトタッチでいじりながらパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじっていた。

「はっぁ、あぁぁぁ…!!あぁぁ…」

ユイの体が大きく悶えはじめて声も漏れてくる。ユイのアソコには愛液が出始めて一帯をヌルヌルにしていった。

オレは我慢ができなくなり、ユイのパンティーと自分のパンツを脱ぐ。露になったユイの陰毛にバギナ。そしてオレも固くなった肉棒を。

ユイの濡れたクリトリスを愛撫しながら、自分の肉棒を握らせてしごかせる。そして喘ぎながら手コキをするユイに、オレは肉棒を咥えさせてフェラをしてもらっていた。

温かい吐息を出しながら、興奮状態のユイはフェラを続ける。オレもユイのクリトリスにしゃぶりついてクンニを始めた。

「あぁぁぁ…!!そんなところを…ハァぁん…!!」

クンニをした瞬間に体の反応を大きくよじらせる形になる。もうフェラができないくらいにオレのクンニに体を熱くしていた。

「あ、アァぁあ…!!あんん…ヤダ…!!ああっぁぁああ…」

ユイはもうオレのクンニに体を預けてしまっている。彼氏がいるというのに、しかもこれから来るというのに。

オレのムスコをフェラして、クリトリスをクンニされて、そしてここまで来たらそんな淫らなユイのヴァギナの中に肉棒を挿入するしかない。

ユイのフェラでヌレヌレになったオレの肉棒は、簡単にユイの中に滑るように入っていった。

そしてオレのピストンで暴れまわることに。

「ァっぁぁああ…!!ダメダメェぇ…あはぁあハァぁん…!!」

口では否定していても、ここまでオレの行為に対して全く抵抗してきていない。それよりも、オレとのエッチをしたかったくらいに受け入れてきたユイ。

オレのピストンがユイの体を壊していく。そして心もオレの肉棒に侵されてしまっていた。胸を揺らしながら、ユイは気持ちよくなってイヤラシイ声を出し続ける。

こんなところを彼が見たらどうなるだろうか、そんな心配もよそにオレはユイの中に濃厚な精子を放出してしまった。

それと同時と言ってもいいだろう、ユイもまた激しい声と共に絶頂に達することとなる。

「やぁっぁぁぁ…ァぁん…ヤバ…!!あぁぁぁ…い、イッちゃう、イク…!!」

ユイの体が激しく揺れて、見事に昇天してしまうことに。身体を熱してしまったユイは、そのまま挿入しながらのオレとのキスも断ることなく受け入れていた。

もちろん皆が来るころには、何事も無かったかのようにしている。何も知らない彼やみんなと混じりながら、オレとユイは密かな体の関係を続けていた。

信じられないくらいコンビニ店員と良い流れでフェラしてもらったエロ体験談

オレが働いていた職場のコンビニがあるのだが、そこにはいつもいる女の店員がいる。彼女はユマといって27歳の優しそうな表情の女だ。

オレは何気にユマのことを可愛いと思っていたが、なかなか口説く隙が無いのがジレンマだった。

なぜならオレはこのコンビニに、キラという会社の女と一緒に来るのだ。キラは22歳の新入社員で、初めから先輩であるオレに近づいてきては色仕掛けをしてくる。

オレの前に来るときだけ、急に可愛くなってボディタッチをすると言う。そして挙句の果てにはエレベーターの中で胸を押し付けてきて、オレのムスコを触っていたのだ。

「センパイ…アタシのことどう思ってますか…?」

なんて言われてみたりして。そんな状況になったらオレはキラを抱いてあげるしかない。付き合う気はないのだが、据え膳食わぬは男の恥である。

オレは会社帰りにキラをホテルに連れ込んで、ひたすらクンニをした。キラは程よく肉付きが合って、脱いだらかなりエロいフォルムである。

オレにホテルの誘われたときから興奮していたのだろう、パンティーを脱がしただけでも糸を張ってヌレヌレの状態だった。

そんなキラのクリトリスを執拗にクンニして、その初めてのホテルで何回もイッてしまう始末。

「ハァぁあん…!センパイ…あ、あぁあん…上手すぎです…!あぁっぁぁあ…またイッちゃう…!」

感じ方がエロくてオレの股間に刺激をしてくるのだ。もうこんな感じの女なら完全にセフレにしたら最高である。

その後も何回もホテルに行くし、時にはアウトドアのエッチもしていた。会社の中でも夜の公園も。そしてデパートの駐車場の屋上でもクンニやフェラをしながら。

キラはクリトリスはかなり敏感なのだろう、本当にクリトリスを刺激しているだけで何回も絶頂に達してしまっていた。

そんなオレのエッチにハマってしまったキラ、まあ言ってしまえばヤリマンと言うしかない。

そんなヤリマンのキラと一緒に行っているので、明らかに彼女がいる男と見られている。誤魔化しても信用しないだろう。手を繋いでいかにもラブラブだから。

しかしそんなオレに好転機なことが起こっていた。

たまたま一人でそのコンビニに行った時のこと、オレはユマに話しかけられる。

「今日はあの女性はいないんですね…」

何回も二人で来ているから、ユマも流石に覚えてしまっているのだろう。

「そうですね、今日はたまたまあの子は休みを取っているんです」

そんな正直なことを言っていると、ユマは意外なことを言ってきた。

「でもあの女性って、付き合ってないですよね?」

「あ、まぁ。そう見えました?よく分かりましたね」

オレは何か酷い男に見えているのかと、ちょっと残念な気持ちになる。しかしユマの言葉はそうでは無かった。

「そうなんですね、よかった…。もしなら今度、ちょっとデートしてくれませんか?」

まさかのユマからのお誘いが。オレはビックリしてしまったがこんなに嬉しいことは無い。これは引き受けるしかないだろう。

「あの…あの子に会っていない時間で良いので…」

そんなところまで気を使ってくれるなんて、そんなにできる女はそうはいない。そこまで気を使ってくれるならと言うことで、オレは普段はまっすぐ帰るはずの月曜の夜にデートを提案した。

「その日はアタシも仕事が無いので…大丈夫です」

こうしてオレはユマと夜のドライブに行く。ユマは何気にオレとゆっくり話をしたかったらしい。

そして海辺の駐車場で休憩がてら、海を見ながら話をすることに。ちょうどいい潮風がオレ達に吹いている中、ユマはオレに告白チックな行動から体を触ってきた。

「アタシ…アナタのことカッコいいなって思っていて…」

そう言いながら、オレの股間を触っては勃起をさせてくる。可愛いユマにオレから言うつもりだったが、まさかのユマから言われてしかもムスコを固くさせてくる。

さらにパンツを下げてきたユマは、海の音を聞きながらフェラをしてきた。

「絶対に…アタシあの女性よりもフェラに自信あります…」

その言葉通りに、ユマのフェラはオレの肉棒を高揚させて気持ち良くしてくれた。舌の絡ませ方やしゃぶり方など、まさに男の性器を知っているなという感じである。

サラにはタマの裏側にまで舌を入れて、海綿体やお尻の穴までしっかりとフェラしてくれた。

潮風がオレ達をロマンチックに、そしてエロチックにしてくれる。これ以上ないシチュエーションとユマのテクでオレの肉棒は噴火寸前である。

そんなマックスな肉棒を、オレは強引にユマのヴァギナにバックから挿入した。

「アァぁん…!!そんないきなり…!あハァぁん…でも、嬉しい…!」

ユマのヴァギナがどんどんとウェット感を増していき、オレの肉棒がスベリと増していく。ナミの音とオレとユマの体の接触する音が、オレ達の感度をさらに上げていた。

オレはもうイキそうな状態である。そしてユマも下半身を熱くして絶頂に近付いていた。

「アァぁあ…あんてん、も、もうアタシ…イキそう…!あ、あっぁあヤバぁぁ…!!」

オレ達は同時に昇天してしまった。体中をお互いにヒートアップさせて、そして潮風に吹かれて。

何とも気持ちの良い瞬間だったという事を覚えている。

そんなことがあってからオレは、いつも通りキラとはコンビニにも行くし相変らずエッチも盛んだ。

そして、ユマはそれを理解してくれてオレの空いた時間に、最高のフェラをしてくれる。こんなに上手く事が運ぶこともあるんだなと、我ながら感動だった。

高齢おやじの営む定食屋の孫にフェラしてもらったエロ体験談

オレがまだ学生時代のころ、バイトで一軒の定食屋さんで働いていた。親父さんが営む昔ながらの定食屋で、何気にファンも多いことで知られている。

ランチタイムから夜の九時くらいまで営業しているのだが、親父さんがもう70歳を超えていて体がきついらしい。

味は変わらず美味しいのを作るのだが、体力的には厳しいのだろう。普段は奥さんが一緒に働いているのだが、週末は休ませているらしい。

その代わりに孫のカナミが来るようになっていた。

オレは週末中心で週に4日ほど働いているが、やはり土日のランチタイムはかなり忙しい。親父さんとオレ、そして孫のカナミが三人でてんやわんやと動いている。

流石に親父さんはお昼が終わるともうクタクタだ。

オレはもちろんだが、カナミも20歳になったばかりに女子大生。体力はある。お昼が終わった後は夜の仕込みをしてからみんな休憩に入るのだが、週末の限っては親父さんにゆっくり休んでもらうように、先に上がりの席で寝ていてもらうことにした。

オレも仕事に慣れているために、仕込みも全てできる。カナミと一緒にお昼ご飯を食べながら仕込みを終わらせていた。

そしてイイ感じに仕込みが終わってオレ達も休もうかというころになると、親父さんはいびきをかいて寝ている。

「そろそろ始めようか、カナミちゃん」

そう言いながらオレは親父さんが寝ている前で、孫のカナミに抱き付いてキスをしながら胸を揉んでいた。

「あん…やっぱり…いつになっても緊張です…あふん…」

そう、週末のおやじさんが寝た後は、オレとカナミのエッチの時間なのだ。

目の前にいるために、目を覚ましてしまったら完全にアウトだ。しかし大体いつも夜の営業時間が始まるまでは起きることは無い。

それを考えながら、オレはカナミとホットなキスをしているのだ。カナミも戸惑いながらもしっかりと舌を絡めてくる。

男のお客さんからも人気のあるカナミ、胸も大きくてみんな揉みたいという欲にかられながらお酒を飲んでいるのだろう。

しかしオレはそんな男性客に自慢したいくらいに、彼女の胸をブラを外して後ろから愛撫しているのだ。

「ハァあっぅぅんん…!ダメ…あんん…」

目の前で親父さんが寝ているものだから、つい声を我慢してしまう。しかしオレはもっとカナミに声を出してもらいたくて、パンティーの中に手を入れてアソコをまさぐってしまうのだ。

指にはクリトリスが当たって、それをゆっくりと滑るように刺激をする。

「アァぁっぁあ…あハァぁん…!ヤダ…あん…」

カナミの体がピクピクとなり、さっきよりも吐息と声が漏れてしまっている。親父さんのいびきが鳴りやまないことを願いながらも、そのスリルがオレとカナミを興奮させてしまうのだ。

オレは自分のパンツを脱いで、カナミのお尻にムスコを当ててこすりつけながら、カナミのクリトリスをいじる。

そして完全にパンティーを下すと、オレはカナミを壁に追い詰めて立ちクンニをお見舞した。

オレの指でいじられていたことにより、愛液がにじみ出てしまっていて敏感になっている。その状態の時にオレの舌がクンニを始動してしまうのだから。

もう喘ぎ声を我慢できるはずがない。身体を悶えさせて腰はよじれ、カナミの股間は熱くなりっぱなしだった。

自分で口を押えながらも、もう女のイヤラシイ声を抑えることはできずに、店の中に響き渡っている。

クリトリスもかなりエキサイティングしているだろう、オレはもう興奮が抑えることができずに、バックカナミのヴァギナにムスコを挿入してしまった。

「ハァァぁあ…あ、あぁぁん!!やぁぁ、アァァァはんん…!!」

カナミは親父さんを目の前に、オレに後ろから肉棒を突かれている。胸を出して手をオレに抑えられて、ただただオレに女の体を支配されていた。

揺れる胸は、親父さんが目を覚ましたら確実に視野に入ってしまうだろう。そんな中でオレは心の良くママにカナミの中で肉棒を暴れさせていた。

「やぁぁぁん…!!あん…、もうヤバ…アァぁあ…イッちゃう…!!」

カナミの体がぷるっと震えて、そして吐息を一気に出してしまう。カナミはイってしまった。そしてまだ親父さんが寝ていることを良いことに、オレはさらにピストンを加速させる。

オレの躍動していた精子が、外に思いっきり放出された。それはいわゆるカナミの中に出されたということになる。

オレとカナミは合体してしまい、しばらく何事も無かったかのように親父さんの横で夜の営業まで抱き合って寝ていた。

そんなことが癖になってくると、夜の営業が終わった後もムスコが黙ってはいない。やはり忙しい夜のオーダーストップの時間が来る。

ラストオーダーが無いと分かったら、そこで親父さんには帰ってもらうのだ。相当お疲れもようなので。

そして後片付けはオレとカナミで。もうお皿なんか洗っているときからオレはすでにムラムラしているのである。

一通り終わらせたところで、オレはムスコを出してビンビンのものをカナミのお尻に押し付ける。

「もう…今日も元気なんだから…今してあげるから…」

そう言いながらカナミはかがんでオレの肉棒をフェラしてくれる。もうそこにはお客さんも親父さんもいない。

大胆にカナミはオレのムスコをしゃぶりまくって、開放感のあるフェラをしてくれた。何だかんだでカナミも気持は早くエッチしたかったのだろう、もう野心のごとくでありながら、丁寧にオレの肉棒を隅々までフェラしてくれた。

最終的には座敷席でゆったりと挿入をして、本日二度目の中出しをするのである。
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