実際にあったエロい体験談

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【レイプエロ体験談】

私の浮気相手はクンニ好きな娘婿~いけないエッチ体験談

私は52歳になる普通の主婦で、ある事に嵌っています。

そのある事とは、縁側でオシッコをする事なんです。

縁側に足を広げて座り、お庭に向けてオシッコするんですが、とても爽快な気分になりスカッとします。

オシッコが落ちる所は砂利を敷いている場所だし、お日様が照っている時などは直ぐに乾いてしまうので大丈夫なんです。

また、お庭には高い塀が有って周りから見えませんので、誰に気兼ねすること無く出来るんです。

それに、この趣味のおかげで、ある人物と身体の関係を持つようにもなりました。

ある人物とは、娘の陽子の夫である竜司さんです。

つまり、娘婿といけない関係になり楽しんでいるんです。

竜司さんは、住宅のリフォームをしている会社に勤めていたので、我が家のリフォームについて相談に乗って貰っていました。

「資料を持って、お昼過ぎの1時半頃に御邪魔します」と、竜司さんから連絡が有った日、まだ時間は有ると思い、お昼を食べてから縁側でオシッコしていた私。

お庭の入口付近で、ガサっと音がしました。

視線を向けると、そこには竜司さんの姿が・・・。

竜司さんは、リフォームの事を説明する前に、家の状況をよく見ておこうと思い、早く来て家の周りを見ていたらしいのです。

私は思わず「嫌だ~見ないで!」と叫びましたが、オシッコを途中で止められるはずも無く、完全に見られてしまいました。

慌てて後ろを向いた竜司さんですが、シャーというオシッコが出ている音と、ピチャピチャとお庭の砂利にオシッコが落ちている音まで聞かれてしまったのです。

音が止んでからしばらくして、「お義母さん、もういいですか?」と聞いた竜司さん。

私は恥ずかしくて、今日は話をしたくないと思ったのですが、せっかく資料を持って来てくれたのですから追い返す訳にもいかず、「大丈夫です」と小さな声で言いました。

オシッコで濡れている砂利を避けながら縁側に近付き、「ここから部屋に入ってもいいですか?」と聞く竜司さん。

「どうぞ」と言って招き入れましたが、彼の顔を見る事が出来ませんでした。

リビングに通してお茶を出し、リフォームの話を聞いていると少し落ち着きましたが、それでもさっきの事を聞いて来ないかと心配で・・・。

説明を聞いた後、2人で部屋を見て回っている中、私はまたオシッコをしたくなりトイレへ。

スカートを捲り、下着を膝まで下げて便器に座りました。

その瞬間、トイレのドアが開いたのです。

昼間はいつも一人なので、トイレに鍵を掛ける事を習慣にしていなかったのが運のつき。

「アッ!」と思って顔を上げると、そこには竜司さんが立っていました。

竜司さんは、私をお姫様抱っこすると、「お義母さん、小便は庭でしましょう!」と言って連れ出したのです。

「嫌だ~止めてよ~トイレでするからお願い降ろして!」

と言って足をバタつかせましたが、構わずに縁側に連れて行った竜司さん。

赤ちゃんをオシッコさせる時の格好にさせて抱え上げ、「さあ、お義母さん、オシッコして下さい!」と言いました。

「何言ってるの~こんな格好で出来るわけが無いでしょう、止めてよ~っ!」

と半分泣きながら訴えましたが、竜司さんからがっしりと抱え込まれていたのでどうする事も出来ません。

30歳と若く、体格も良くて力が強かったので、52歳で割と華奢な私の力では抵抗出来ませんでした。

「ほらっ、早くオシッコ出して下さい!」
「止めて!お願い止めて~っ!」

そう叫びましたが、オシッコしたかった訳ですから自然と出てしまいました。

「シャー」という音と共におマンコからオシッコが飛び出し、お庭の砂利の上にピチャピチャと落ちて行きます。

「ほ~ら出た~っ」と言って喜び、オシッコが止まると、「もう出ませんか?」と聞いてから、「じゃあ、拭かないといけませんね」と言って縁側に降ろした竜司さん。

足を強引に広げ、おマンコに口を付けてオシッコの滴を拭き取る様に舐めたのです。

「何するの、変態なことしないでよ~」

と訴えましたが、がっちりと押さえ込まれていたので何も出来ません。

竜司さんも、私をそんな状態にさせたままで終れるはずも無く、そのままクリトリスを舌でベロベロしてから、おマンコ全体をクンニしたのです。

すると次第に気持ち良くなり、「止めてよ~」と叫んでいた声も小さくなって行き、しまいには喘ぎ声に変わっていました。

「そんなこと・・・そんなことしちゃ・・・だめっ・・・だめよ~~ああ~~いい~~気持ちいい~~あ~~」
「そうでしょう・・・気持ちいいでしょう・・・それでも止めた方がいいですか?」
「ああ~~や、止めないで~~もっとして~~」
「そうこなくっちゃ~!」

そうと言ってからもう一度クンニし、次にマンコの中に指を入れ込みグチュグチュとこねくり回しました竜司さん。

そして、手マンしながらキスして来たのです。

すっかりその気になっていた私は唇を受け入れ、彼が唇を離すとまたキスして欲しくて私の方から求めていました。

着ていたシャツのボタンを引きちぎる様にしてはだけると、ブラジャーも強引に取り去り乳房を露出させた竜司さん。

犯されている感じで、それがいっそう私を興奮させました。

荒っぽく乳房を揉み乳首に武者ぶり付く姿も嬉しく思え、私は彼の頭を両腕で抱き締めていました。

それから、彼もオシッコがしたくなった様で、「お義母さん、俺も小便するから手伝って下さい」と言うと、立ち上がり勃起していたおチンチンを後ろから私に握らせました。

そして、おチンチンを庭の方に向けると、勢いよくオシッコしたのです。

終わると私の方へ向き直り、強引におチンチンを咥えさせフェラさせました。

ゆっくりと出し入れする竜司さん。

彼の太腿に手を添え、固いおチンチンを味わう私。

最初はされるがままの状態だった私ですが、いつの間にか自分でも楽しんでフェラしていたのです。

そして、おチンチンを抜き取った竜司さん・・・四つん這いになるように言いました。

どうやら後ろからおマンコに入れたい様です。

私の方も欲しくなり、お尻を突き出すと心の中で「早く入れて!」と叫んでいました。

すると、竜司さんの大きくて固い物がおマンコをズボっと貫いたのです。

快感に思わず「ああ~~っ」と叫んでしまった私。

奥まで入れ込んだ竜司さんは、何度も何度も私のお尻めがけて股間を打ち突けます。

その度に、固くて長いおチンチンが子宮を刺激しました。

何とも言えない、ちょっと痛いような不思議な快感に襲われ、卑猥な言葉を発しながら悶える私。

立ち上がり、スクワットでもする様な格好で、より激しくおマンコに突き刺し始めた竜司さん。

一突き毎に、今まで経験した事が無い様な、鋭い快感が身体中を駆け巡ります。

そしてとうとう、気が遠くなる様な感覚で昇天してしまった私。

竜司さんは竜司さんで、おマンコの中に放出してからも、股間を擦り付けていました。

しばらくうつ伏せの状態で、ぐったりしていた私。

そんな私のおマンコに指を入れ込み、放出した白い液体を取り出す竜司さん。

膣穴から流れ出た白い液体を、ティッシュで拭いてくれました。

「お義母さんすいません・・・オシッコする姿に興奮してしまってついこんな事を・・・」
「いいのよ謝らなくて・・・私も本気で感じてしまったし・・・」
「でも、陽子が知ったら何と言うか・・・離婚されかねません」
「心配しないで、陽子には内緒にしておくわ・・・その代りなんだけど・・・」
「はい、何でしょう?」
「たまには内に来て、またして欲しいんだけどダメかしら?」

そんな事をお願いするのは恥ずかしかったですし、こんな淫乱のところが有ったなんて、自分でも信じられませんでした。

でも、「はい喜んで!」と、竜司さんが言ってくれたので嬉しかったです。

こうして私たちは、主人や陽子の目を盗んで楽しんでいるのです。

出会い系サイトでフェラがすごい女性とのエロ体験談

出会い系のエッチな体験談

私は40歳の男性です。ある大手の出会い系サイトをやって26歳の女性と知り合い、エッチまでいきました。ここではエロ話を書いていきます。
私の自慢のエロい話を読んでくださいね。

■出会い系サイト内で友達募集から知り合いに

私が26歳の女性と知り合ったのは出会い系サイトです。ランダムに女性に対してコメントを送って返信がかえってきたのは今回の女性です。
どんなコメントを送ったかは「こんにちは。よかったら友達になりましょう。よく何して遊んでいますか?」このコメントをひたすらいろいろな女性にコメントしたら今回の女性から「最近は友達とご飯を食べにいっています。私でよければ友達になりましょう」と返信がありました。このときはまさかこの女性とエロ話になるとはこの時は思ってもいませんでした。
出会い系サイト内で仲良くなって、お互いの連絡先を交換して、しばらくLINE内でコメントのやり取りをしました。
その後は女性から「電話したい」と言ってきたので電話で話しました。
女性は優しい雰囲気があり、仕事の話や日頃何をやっているかをたくさん話してから会う約束になりました。

■ご飯を食べてからエッチにどうやっていったか

ご飯を食べる約束をして女性と会いました。女性の容姿は身長が150cm後半で痩せています。胸はあまりなくておとなしめな服装です。髪は黒髪のストレートロングです。顔は目はそんなに大きくないですが、かわいい系の顔です。性格はおとなしくて口数は少ないですが、仲良くなるとたくさん話すタイプです。
近場の回転すしに行き夕ご飯を食べました。女性と私は仕事が介護で同じ職業だから、かなり話があって、女性の仕事の人間関係の愚痴を聞いていたら女性は私を信頼してくれて話をすればするほど仲良くなっていきました。
ご飯を食べてから「ドライブに行きたい」と女性が懇願してきたので、夜の夜景を見に行くことなり、ドライブの最中、いろいろな話をして盛り上がりました。
私は、もしかして、この女性とエッチができるのではないかと考えて人気のない公園で車の中で話そうと女性に伝えたら「いいよー」と返信がきて、私はかなり嬉しくて舞い上がってしまい、「これはエッチができる」と確信しました。

■車内で濃厚なセックス

ここからはエロ体験談になります。
車の中で少し話して、私から「自分エッチなんだよね」と唐突に言ってしまい、女性は「エッチしたいの?」私「うん」とこの少ないエッチの交渉でエッチまでいくことになるとは自分でも思ってもいなかったです。
女性に私からキスをしにいき、軽くキスをしてから濃厚なキスを迫り、女性も舌を絡ませてくれてディープキスがはじまりました。女性の舌は柔らかくて、私もエッチが久々だったからたくさんキスをしてしまい、音をたてながらのキスは最高でした。
キスをしてからお互いの身体をさわりっこして、女性のブラジャーを外したら、胸は小さいでしたが乳首を舐めたら、女性は「あんあん」言いながら気持ちよくなってきていたから、私のおちんちんはに達していきました。
女性から「触ってもいい」と言われました。なかなかエッチな子で私のいちもつを触ってから「舐めてもいい?」と聞いてきて、たくさん舐めてもらいました。
女性のフェラは最高で裏筋も綺麗に舐めてくれて、音をたてながらのフェラと大量のつばでおちんちんは張り裂けそうになって、いきそうになってしまいました。フェラをやっている時間は5分ぐらいやってくれてこのままではいってしまうから、私は攻めることにしました。女性の陰部を触ったらすぐに濡れていて、「いやらしい子だね」と言ったら、女性はかなり恥ずかしがって顔を赤くしていました。
おまんこを舐めることは私はあまり好きではなかったのですが、久しぶりのエッチだったので、たくさん舐めてあげました。クリトリスも優しく触り舌でチョコチョコと舐めたら女性は身体をうならせて気持ちよくなっていて、「入れて欲しい」と言われました。
女性とエッチするとは思っていなかったので、コンドームを持ち合わせていなくて、生でやるのは妊娠するリスクが高いからと、私は女性に対して言っても「大丈夫だよ」と言われ、私も興奮状態が続いて生で本番をしてしまいました。
車の中はせまくていれるのに少し大変でしたが、座席のシートを倒して正常位でやりました。挿入しているときに私は恥ずかしさを忘れて、女性の耳元で「ハアハア」言いながら腰を動かしてキスも交え、「いきそうになってしまう」と言ったら、「もう少し我慢して」と言われおちんちんを入れたままキスをしました。
そろそろいきたくなった私は腰をまた動かして、もう私の気持ちは最高潮になり、いきそうになったので、精子を自分の手の中に出しました。
女性から「どこに出したの」と言われ、「自分の手の中にだしたよ」と答え、女性はおちんちんを綺麗に口で拭いてくれました。
女性から「顔に似合わないで積極的だね」と言われました。私はよく真面目にみられるので女性は私とエッチになるとは思ってもみなかったみたいです。
出会い系サイトをやってから初対面でお金のやり取りなしでエッチができて最高でした。

■女性とエッチした後

エッチしてから女性の自宅近くの駐車場まで送りました。
女性と別れて、私は妊娠してないか不安になり女性に「妊娠は大丈夫だよね?」と聞いたら「そんな簡単に妊娠しないよ」とLINEの返信がきて「これからも友達として会いたい」とコメントしたら「いいよ」と返信がきました。
その後妊娠していなくてほっとして、女性とLINEのやり取りをほぼ毎日しました。
2週間後ぐらいにまた会ってご飯を食べたり、エッチもするときもあります。
いわゆるセフレになってしまいました。
エッチをするときは自分から誘ってラブホテルに行っています。もちろんホテル代だけで女性にはお金を渡してはいません。

■まとめ

上記が私が出会い系サイトで26歳の女性と出会いエッチした体験談を書いていきました。
私は40歳で容姿もよくないし、年収も低いのにエッチまでできたのは、女性に対して優しく接して、話をたくさん聞いてあげたからだと思っています。
今では出会い系サイトで複数の女性と出会いエッチをしたりご飯を食べにいったりしています。
出会い系サイトはエッチ好きの人にはいいツールだと思いますし、安いお金でエッチまでいけるからいいですよ。
今回出会った女性も他の男性と出会い系サイトで知り合ってエッチしているけど私は特に気にすることなく女性とエッチしています。

彼女をクンニしビショビショにした私のエッチな体験談 元カノ/元彼とのエッチな体験談

元カノ/元彼とのエッチな体験談
私が20歳の時に彼女ができてエッチした体験談を書いていきます。彼女はエッチが大好きでフェラも得意でクンニするだけでビショビショになってしまいます。またクリトリスも綺麗でたくさんなめてあげました。下記に最初に彼女ができて最初のエロ話を書いていきますね。

■どんな彼女か

私の彼女は同じ学校の大学生です。彼女はお金持ちで清楚な雰囲気のある20歳です。まさかエッチが大好きでフェラが得意でクンニするだけでおまんこがビショビショになるとは想像がつかなかったです。クリトリスが綺麗なのは清楚だから想像が少しつきましたが。
彼女の身長は158cmでやせ型ですけど胸とおしりはしっかりと出ていてスタイルがいいです。性格は少し気が強いですが、非常に寂しがり屋でエッチの時に私に甘えてきます。服装はお金持ちだけあって白いスカートを履いていていかにもお嬢様の雰囲気があります。
のちに書いていきますが、彼女はエッチが大好きで私のエッチの要望にもしっかり応えてくれます。エロイ話を書いていきます。

■彼女を自分の一人暮らしのマンションに呼んでエッチ

彼女と数回デートしてから彼女を私の一人暮らしのマンションに呼んでエッチすることになりました。
流石に彼女が可愛いのでエッチまでいく流れは私からエッチすることができなくて一緒にテレビを数時間みてしまっていました。
そんな時に彼女が私に「なかなか手をださないねえ」と言ってきたので、すぐにキスをしてしまいました。彼女の唇は非常に柔らかくて私は唇を吸い付くように舐めて、濃厚なキスをしたら、彼女も舌をいれてきてベロチューとなってしまい私の気持ちは興奮状態。
私は興奮をおさえられなくて、彼女のパンツの中に手をいれて、おまんこを触ったらビショビショになっていました。クリトリスも気持ちいいと訴えがあったのでクリトリスを触りながらおまんこを触り続けていたら、彼女は喘ぎ声をあげて「気持ちいい」と言っている姿は最高!

■シャワーを浴びてから本格的にエッチ

エロ体験談はこれからです。いきなりのエッチだったからシャワーを浴びていなかったから、別々にシャワーを浴びてからエッチをすることになりました。
私からシャワーを浴びて、彼女がシャワーを浴びている時は、私は興奮状態がMAXで「早くエッチがしたい」と思いながら彼女がシャワーを終えるのを待っていました。
彼女がシャワーを浴びてきて、興奮した私は彼女に抱きついてしまいエッチが再開。
彼女のおっぱいは乳首がピンク色で巨乳だから私の好みの、おっぱいだから乳首を吸い付くように舐めて胸をもみつくしました。服を着ている時は巨乳だとは思ってもいませんでしたから、かなり胸が大きくて意外でしたが嬉しかったです。
彼女はエッチ好きだから、私のチンチンを舐めたいと言ってきてフェラを開始。
私はちんちんの気持ちいい場所をリクエストして気持ちよく舐めてもらいました。特に金玉を舐めている時は最高に気持ちよくて「人生の最高の瞬間だあ」と心の中でガッツポーズです。チンチンの裏側も彼女は綺麗になめてくれて、チンチンをくわえてからバキュームフェラが開始。フェラをしている時に音もたててくれたから「かなりエッチ好きだなあ」と思いながら彼女のフェラを親身に受けていました。フェラだけで、いきそうになるぐらい上手で何回かいきそうになったので「いきそうになっちゃうよ」と言いながら途中でフェラを止めながらやってもらいました。こんなエッチな話を書いていますが自分で恥ずかしくなります。

■彼女のマンコは綺麗でたくさん舐めてあげた

フェラを気持ちよくしてくれたから今度は私の番だからマンコを一生懸命に舐めてあげました。
マンコを舐めようとすると彼女は最初は恥ずかしがっていましたが、「たくさん舐めて気持ちよくしてあげたい」と言ったら股をひらいて私は舐め尽くしました。クリトリスを少しでも舐めるだけで彼女の身体はびくびくして身体をくねくねして気持ちよさそうにしていて、おまんこはビショビショになってしまっていました。私は彼女の愛液を舐め尽くしていたら、彼女の方から「そろそろ入れて欲しい」と懇願されてきたので本番に突入。

■バックが最高

ついに本番になり、コンドームをつけて正常位から挿入しました。彼女と付き合って最初のエッチだから、いれる時はキスをしながら挿入。彼女の目はもうトロトロしていて、おまんこもかなり濡れていたからすぐに入りました。腰を動かす度に彼女は気持ちよさそうにして「あんあん」いいながら私の唇を求め、彼女の手は腰に周り激しいエッチになり、私は「こんな清楚な可愛い子がこんなに激しいエッチをしていてギャップがあるなあ」と思いながら腰を動かしました。
次の体位はバックで、バックは私が大好きでいれてすぐに、私は激しく腰を動かしてしまいました。
彼女はかなり濡れていたので、入れたり出したりした時は、チンチンもかなり濡れていて、私はいついってもいい状態でした。
バックをしながらキスと胸を触って全部せめている時は非常に気持ちよくなって、我慢汁がでながらエッチして、この時も「こんな祝福の時はないなあ」と思いながらエッチしました。彼女にも「バックは好き?」と聞いたら、恥ずかしそうに「大好き」と言ってくれたのでエッチになお更燃えて激しくつきました。

■最後はお掃除フェラをしてくれた

バックからまた正常位の体位を移り、キスをしながら彼女を攻め、彼女の方もかなり気持ちよくなっていて、私もいく寸前でした。たまに、いきそうになるから、腰を動かすのを止めると、彼女から「もっとついて」と懇願していて「最高の彼女だな」と思い濃厚なキスをして、ついにいってしまいした。
コンドームを外して、彼女に「お掃除フェラをして欲しいなあ」と言ったら「いいよ」と答えてくれて、気持ちよく私のチンチンを舐めてくれて、精子も絞り出すように舐めてくれました。最初のエッチでお掃除フェラをしてくれるとは思ってもいなかったから最高でした。

■エッチな彼女だったから会うたびにエッチをした

私の彼女はエッチが大好きだったので、会うたびに猿のようにエッチしていました。
お互い若いというのもありますが、エッチ好きで共通していたのが大きかったです。
彼女が生理のときはフェラと手だけで、私を気持ちよくしてくれたり、逆にデートの最中に外でだれもいない場所で彼女のパンツの中に手をいれてクリトリスを触ったりしてエッチを楽しみました。彼女とは2年しか付き合うことができませんでしたが、エッチした回数は一日に2回したこともあってかなりなエッチな回数になると思います。
私の経験から若い時はエッチしたい盛りですから、エッチがしたいならどんどんやった方がいいですよ。年をとればとるほど精力が落ちたりエッチが面倒になってしまうからです。

■まとめ

上記が20歳の時の彼女とのエッチな体験談を書いていきました。
結局は彼女と別れてしまいましたが、この彼女とのエッチの相性は抜群で、たまに彼女とのエッチを思い出して、一人エッチをしてしまいます。
彼女とエッチな体験談をしてから、私はいろいろな女性とエッチがしたくなり、遊び人になってしまいました。彼女と付き合いエッチが楽しくなったのはすごく感謝していますが、遊び人になってしまったのは少し心苦しいです。
しかし、彼女との付き合い、たくさんエッチができたのは人生で大切な思い出になっていますよ。
またもし彼女と会うことができてエッチしてもいいと言われたら絶対エッチしますね。付き合っていた時のエッチよりも気持ちよくさせてあげたいし、こちらも気持ちよくなりたいですけど。

親の留守中の3泊4日、いとこの中学生の可愛いクリトリスを舐めまくり懐妊覚悟の中出しセックスをしたエッチな体験談

「我慢、できなかった。お兄ちゃん…」
僕の部屋へ入るなり、部屋着の短パンと下着のトランクスを下ろし、僕のチンコにしゃぶりついてフェラする、この貪欲な子は僕のお袋の妹の娘。名は加奈で歳は当時、高2で17の僕より3個下の13歳で中2。可愛い年頃でしたね。
僕のお袋と加奈のお母さんは仲の良い姉妹で、僕らも「仲良し過ぎる」いとこ同士。加奈の処女を貰ったのが、この日から2ヶ月ほど前で、祖父の法事の日にお袋たちより先に自宅へ加奈を連れて帰って、ことに及びましたよ。仙台から来ていた叔母さんと加奈は、その夜、僕の家に泊まり、飲んだくれて帰ってきたお袋たちが寝静まってから、もう2回、僕の部屋に忍び込んできた加奈とセックスしました。無論、セックスは全て中出し。この頃の僕はいとこであり、内緒のカノジョてある加奈を妊娠させることに注力しており、加奈のほうも「早く、お兄ちゃんの赤ちゃん産みたい」と願っていしましたね。要するに、「若気の暴走」というやつでした。
「来週の初めから叔母さんと一緒に3泊4日で旅行に行くことになったのよ。その間、加奈ちゃんがうちに来ることになったから、お願いね」
丁度、僕、いや、僕らは夏休み中。
叔母さんの旦那さんは、アメリカに単身赴任中。加奈は僕と同じ独りっ子です。
「潤君、加奈のことお願いね。何でも使ってやってくれたらいいから」と叔母さんから連絡も貰いました。
そりゃ、3泊4日でも、14歳の子供を家に一人きりにさせるのは心配だろ。完全に「良いお兄ちゃん」として信用されてる俺が頼りって訳か。ああ、使って、やりますよ。楽しい旅行を。
一人でほくそ笑み、その3泊4日で今回こそ加奈を妊娠させてやる、と思うだけで、ズボンの中が固くなったのをよく覚えています。
「駅まで迎えに行こうか?」
「大丈夫、1人でそっちまでいけるから、お兄ちゃんは家で待ってて」
電話では敢えて「子作り」には触れませんでしたが、もう3回もセックスした仲、お互い何を求めているかわかったでしょうし、それに、前回のセックスのあと、仙台に帰り2週間後に「ごめん、お兄ちゃん。生理、きちゃった…」と相当寂しい声で連絡がありましたから、加奈も、今度こそ、という賭ける思いがあると僕は確信していました。
待ちどうしくて仕方ない日が、ピンクのスーツケースを転がし、ブルーのリックを背負った加奈と共にやって来ました。
「おっ、俺も、加奈にフェラして、フェラして貰いたかったよ」
立ちぱっなしの僕の前に両膝を突いて、小さな口からはみ出しそうな亀頭を咥え込み、ねっとりと舌を巻きつけながら、加奈は上目遣いで、ああ、女の目つきだ、僕を見つめています。
そのフェラの、尿道に舌先を突っ込まれたら堪んねえ、余りの気持ち良さに、僕の両足はぶるぶると震えてきました。
「加奈、ベッド行こ」と加奈の髪を撫でると、スポン、とチンコを口から抜き、てかてかに濡れた唇をそのままに、「うん、お兄ちゃん」とうっとりした顔を見せました。
中途半端にずり下がった短パンとトランクス、Tシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、ベッドへ寝そべると、加奈も大急ぎで黒地にピンクの英字ロゴ入りのTシャツとチェック柄のミニスカ、紺のソックスを脱ぎ、目線を男に合わせながら脱ぐなんて、普通14の子ができる仕業じゃねえな、薄水色のブラとパンツも取り去って全裸になります。
ぷっくりと小さく膨らんだだけの胸と地肌が透けるほど薄い陰毛は、中2の女子、そのものだが、緩やかに窪んだ腰が楽しみな将来の成長を感じさせる。
仰向けの僕に加奈が飛び込んできました。
抱きしめ合い、激しくディープキスの中、くちゅくちゅ、と舌同士を絡ませる音と、うふー、ふうー、と二人の荒い鼻息か漏れています。
加奈の裸体を半転させて僕の下に敷き、キスを止めて、加奈と見つめあいました。
「ごめん、フェラよりキスを先にしなきゃ、だったよね」
濡れた僕の唇を人差し指の先で撫でる14歳の女性。
「エッチな、加奈らしいよ」
僕は加奈の可愛い鼻先を指先で触れています。
「もう!」とピンクに染まった頬を少し膨らませるとこは、中学生の女の子らしい。
「お兄ちゃんが、あたしをエッチにしたんだよぅ」
細い両腕を僕の首に絡めつけ、唇を引き寄せる加奈。
やっぱり、女性か?
首筋を滑り落ちる僕の唇は、加奈のまだ未熟で小さいオッパイへ向かいます。
微妙なふんわり感しかなく、五指には固い骨の感触しか得られないオッパイを揉むというより掌で撫で回しながら、健気にもぴんっと立った小指の先にも満たない乳首を口の中に入れて、舌先でころころと転がしました。
「おっ、お兄ちゃんっ。あっ、愛してるぅ」と加奈は僕の髪を掻き乱して悶えはじめます。
「こんなもんじゃ、ないよ」
唾液塗れの舌で曲線の尾を引きます。
「加奈のオマンコ、なめたい」とその舌が脇腹辺りに這うときに呟きました。
「舐めてっ、おっ、お兄ちゃんにっ、舐めてっほっ、ほしかったっ」
自ら両足を抱え上げて、加奈は僕のクンニを受け入れる準備をしてくれて、僕はその両足の間に滑り落ち、どれどれ、加奈の綺麗な薄毛オマンコに顔と吐息を近づけます。
「加奈ぁ。すっごい綺麗なオマンコだよ。大陰唇の薄い毛も素敵で、小陰唇もちっちゃなピンク色だ」
言葉で説明しないと、耐え切れない状態でした。
「お兄ちゃんにっ、褒めっ、褒めてもらえて、幸せ。うっ、うっ、嬉しいよぅ」
「加奈のオマンコも、ヒクヒク、嬉しがってる。特にこの小さな膣口が、嬉しいって言ってるみたいだ」
オマンコが2ヶ月足らずで成長する訳でもありませんが、僕のチンコを3度も呑み込んでくれた中学生のソコに賛辞を贈りたい気持ちでいっぱいでしたね。
「お兄ちゃん、あたしの、あたしのオ、オマンコ、濡れてるでしょ?」
もうこんなに濡れてるね、と言おうとしていたことを、先に加奈が言ってしまいます。
「ああ、膣口からどくどく愛液が流れてる。お尻の穴に伝うほどだ」
「こっちに、こっちに来る途中から、もうっ、もう濡れて、濡れてたんだよ。おっ、お兄ちゃんとのセックスを、想像して、あっ、あたし、濡れっ、濡れてたぁ」
俺も朝から、いや、おまえがここに来ると聞いた日から、ギンギンだ。
「エッチに、なったね。加奈」
顔を更にオマンコへ近づけます。
「お兄ちゃんのぅ、お兄ちゃんのせっ、アッ!」
言い終わるまでに、会陰からクリトリスにかけてベロンとオマンコをひと舐めしてやると、叫び声を上げた加奈の顔が両腿の間に浮かびました。
クンニ開始です。
小さな膣口に唇を当て、「加奈、美味しいよ。ジュルジュル出でくる」と愛液を吸い出しました。
「アアッ、飲んでっ、いっぱい、いいっ、ウウッ、いっぱい飲んで!」
「舐める、舐める度にヒクヒクしてくるよ」
ズジュルジュジュー、とえげつない音を立てて、マジ、止まらねえ、僕はひたすら加奈の膣口から愛液を啜ります。
「おっ、お兄ちゃん…。してっ、してほしかったっ! クンニ、クンニ、お兄ちゃんにしてほしかったっ! もっと、もっと、クンニ、あたしのオマンコ舐めてっ!」
腰を振って、加奈は悶えていました。
「恋しかった。加奈の、加奈のオマンコが恋しくて恋しくて、堪らなかった。いっぱい、クンニするよぅ」
大陰唇にも舌を這わせます。
「柔らかい、肉だ」
勿論、小陰唇も吸いました。
「お兄っ、ちゃんに、ビラビラをちゅるちゅるされるのもっ、好きっ!」
中学生ってのは、素直な気持ちをストレートな言葉で伝えてくれる。
口の周りは、加奈の愛液でベトベトです。
「クリトリス、舐めるよ。加奈」
「舐めてっ! クリトリス好きっ! クリトリスのクンニ好きいいい!」
これほど溜まっていたとは、加奈は髪を振り乱して半狂乱になっていました。
クリトリスに舌先を軽く触れさせただけで「アアアー!」と大絶叫するほどです。
舌先をスクリューのようにクリトリスの周りを回転させると、「お兄ちゃんにっ、お兄ちゃんに、舐められてるっ、あたしのクリトリス、お兄ちゃんが舐めてくれてるっ!」と加奈は待ち遠しかった思いを噴出させて、腰を舌先の動きに合わせて回しました。
「加奈ぁ、愛してるよ」
僕は唇をクリトリスに被せて、吸い込んで、舌先を上下させて舐めるます。
「あたしもっ、あたしも、愛してるよっ! アアッ、イキそうっ。イキそっ」
久しぶりなんだ、先ずは思っ切りイケばいい。
クリトリスへの舌先の動きを速めました。
「ウウッ! グッアア! イッ、イクウウウー!」
その絶頂と同時に加奈の体が弓なりになります。
薄い陰毛が大陰唇にベッタベッタにへばりつき、湯気立つようなオマンコから離れ、仰向けに倒れると、貪欲過ぎねえか、加奈は休む間もなく体を起こしてチンコにしゃぶりつく、速攻フェラをしてきました。
 「うっ、うう、う、うう…」
   幼くか弱い鼻息を上げながら頭を小刻みに上下させ、加奈は口内で亀頭を丹念に舐めるフェラをします。
 「その、ねっとり感が堪んねえよぅ」
 「お兄、ちゃんの、フェラ、フェラしたくて堪らなかったぁ」
股の間でチンコを頬張る加奈を褒めてやると、まるで自分がフェラをしていることを強調するかのように、僕と見つめ合いながら、口から出した舌でベロベロと亀頭を舐めます。
これが、惚れた女のフェラ…。
裏筋を警戒に弾く舌捌きとソフトに玉袋を揉みほぐす手捌きが、「ううー」と溜息が漏れるほど快感でした。
チンコの根元を咥えて舐め回し、じっと僕を見つめながら、その舌を陰茎に這わせて、すーっと上げます。
「こんなに、おっきいくぅ、なってるよぅ。お兄ぃちゃん…」
フェラされながら、その飢えた女の上目遣いを眺めているだけでイキそうになる。
「加奈が、大きく、大きくさせてるんだよ」
「あたしが、あたしが…」と顎先をツンと上げて言いながら、濡れた唇と潤んだ瞳を僕に向けて握りしめるチンコの裏筋を親指で捏ねる加奈は、何かに取り憑かれているように妖艶でした。
「おっ、お兄ちゃんっ。この、この先っぽから出てるネバネバしたの、なあに? 前からあ、前から気になってたんだ」
何でも教えてやるよ。
「我慢、汁、っていうんだ。愛してる女とセックスしたくてしょうがないとき、男は皆んな、その汁を出すんだよ」
まあ、別に好きな女以外に対しても、男なら誰でもやりたいとき我慢汁は出るもんですが、中2の女の子にはこう言ったほうが、メルヘンチックかなと気を使いましたね。
「嬉しっ、お兄ちゃんっ。あたしのために流してくれてるんだ」
当然、こう感動してくれるんですよ。
「お兄ちゃんの我慢汁。飲んで、いい?」
更に、エロくもなります。
「ああ、いいよ」
中学生、好奇心の塊。
加奈は再び裏筋を、ビュルビュル、と舌先で、かあーっ、これ効くんだよ、擽って、尿道から溢れて出る我慢汁を唇を窄めて、ジュルジュル、と啜り、もっと欲しいのか、うわっ、また来たよ、その舌先を尿道へ突っ込み震わせました。
もう、視界が霞むほど気持ちいい。
「お兄ちゃん。入れ、たい」
唇を軽く亀頭につけ、加奈がうっとりとした表情でそう訴えました。
「入れよう、加奈…」
朦朧とする意識の中で体を起こそうとすると、「待って!」と加奈が僕の胸を押さえます。
「どうした?」
「前、3回ともお兄ちゃんから入れてくれたから、次はあたしが入れたいの」
どこまで俺に成長を感じさせる気だ? 
1回目は処女の締めつけに我慢出来ずに正常位のみでフニッシュ。2回目と3回目も、お袋たちが他の部屋で寝ていると思うと、色んな体位を試す気持ちのの余裕がなく、オマンコ、クリトリス、クンニやフェラ等の隠語を教えながらも、結局は正常位だけでした。
嬉しい驚きです。
「いいよ。やってみて、加奈」
「見てて、お兄ちゃん」
笑顔を浮かばせて、加奈は僕を跨ぎました。
「無理なら…」と小さい尻をなでながら言うと、「できるから」と気丈な顔付きで答えます。
チビのときから、おまえは負けず嫌いだったよな。俺が、無理だよ、と言うことに限って、「できるもん!」とほっぺを膨らませて譲らなかった。
チンコを握り、自分の膣口を亀頭で探り、ここ、と探し当てた部分。
「うっ、ふっ、ううっ」
腰をゆっくりと沈める加奈を心配そうに見上げてました。
「あっ、ぐっ、あっあ」
ズブブブブ、と半分入った所で、加奈は両膝を立たせて、おいおい、大胆過ぎるぜ、14歳、両足でM字をを作ります。
チンコとオマンコの結合部が丸見えになっていました。
「ううー」
そうだよ、そこから固いんだ。
「おっ、お兄ちゃんっ!」
差し出された加奈の両手に、マジ大丈夫かよ、僕の両手を組み合わせます。
「アッ、アアッ、ガアー!」
天井へ向けて気合いの叫び声を上げ、組み合う両手にギュっと力を込めて、ズズブズズ、と両足のM字をそのままに、加奈はチンコを根元まで膣内に収めました。
「加奈っ、全部、入ったよ」
「やっ、たーっ!」
安堵の、おまえ、汗かいてねえか、表情を僕に見せます。
「やっと一つになれたね。お兄、ちゃん…」
股下の二人の結合部分を覗き見て、「まだ、じっとしてて」と自ら、大したもんだよ、腰をゆっくりと上下しはじめました。
「アアー、入ってるっ、おっ、お兄ちゃんの、オチッ、オチンチン、あっ、あたしの、オッ、オマンコ、オマンコにっ、入っ、入ってるっ!」
膣に挿入され、上下されているチンコを見ながら、加奈は叫びます。
「オッ、オチンチンに、白い液体、汁がっ、ついてるよ。お兄ちゃん…」
「それが、本気汁っていうやつさ。加奈が本気に燃えると、愛液が濃くなって白くなるんだ」
「アアーッ、オマンコって正直だね、お兄ちゃん…」
次は腰を、もう好きにしろ、回転させはじめました。
「ウッウッウッ。あたし、あたし、本気で、本気で、燃え、燃えてるーっ!」
絶叫して、グルグル、回転のスピードをあげます。
「なっ、馴染ませてるぅ。フウウフッ、あたしのオッ、オマンコをお兄ちゃんのオチン、オチンチンに馴染ませてっるー!」
2ヶ月の間の、加奈の、この溜まり具合は、半端ねえ。
顎を高く上げ、やや体を弓なりにする加奈。「ウウウウー」と腰を回し、「アッ、アッ、アッ」と上下させる、二つのコンビワークで騎乗位で喘いでいました。
久しぶりの、最愛の女性の体に、僕は限界を迎えようとしていましたが、その前にだ、と加奈のクリトリスに親指を押し当て、もう一回、イッてもらうよ、思い切り捏ね回します。
「アッ! アアッ! ウッ、アッアアアー! おっ、お兄、ちゃん! また、イクッ! また、あたし、あたし…」
「一緒に、いこう。加奈ぁ」
クリトリスへの刺激を一段と速めると、加奈の腰の回転も速くなりました。
ウッ、膣が締まるっ。チンコが締め付けられるっ。
「お兄ちゃんっ! イックウッウウー!」
「俺もっ! イクッ!」
ビィジュルビッチュ。
加奈の膣奥で、2ヶ月も我慢していたチンコの先端が爆発したような、そんな勢いある精液の放出でした。
「アアー、お兄ちゃんの、お兄ちゃんの分身が、あたしの子宮に、子宮にドクドク出てるぅ…」
僕の上にゆっくりと倒れる加奈の華奢な体をしっかり受け止めます。
「赤ちゃん、赤ちゃん欲しい。お兄ちゃんの赤ちゃん妊娠したいっ」
激しいキスを交わしている最中も、ドクドク、精子は加奈の子宮へ流れていました。

再会直後に、その溜まり具合がよくわかる、2回も加奈をイカせたあと、足を余裕で伸ばせるほど大きいバスタブにお湯を張り、二人で浸かりました。
「疲れたろ? 長旅は」
バスタブの中で、僕は加奈の裸体を背中から抱いて、手で掬ったお湯をぷかぷか浮かぶ小さなオッパイに掛けてやります。
「全然。お兄ちゃんに、会えると思ったら…」
お尻を、10分も持たねえよ、既に勃起しているチンコへ擦りつけてきました。
「また、お兄ちゃんのオチンチン、おっきくなってるよぅ」
お湯の中で、くるん、と半転して僕に重なってきます。
「ああ、加奈といるだけで、おっきくなる」
二人はキスしました。
まだ微妙に固さの残る、幼いオッパイが僕の胸に擦りついています。
甘いキスが終わり、濡れた前髪を指で梳いてやって、「今日から3日間…」と言うと、自分の額を僕の額につけて、加奈は「3・5日間だよ。お兄ちゃん」と少し唇を尖らせて言いました。
はいはい、遠距離恋愛の俺たちには貴重な時間だったよな。
「その、3・5日間、俺たち、全裸で過ごさないか?」
「うん!」
顔を引き離し、目を大きく開くと、「あたしも、そうしたかったんだよね」と答えて、加奈はまたキスをしてきます。
「赤ちゃん、きっとできるよね。この3・5日間でいっぱい愛し合って、あたしたちの赤ちゃん、作ろうね。お兄ちゃん」
「ああ。加奈を、妊娠させるよ」
この頃は、全てが上手くいく、と思っていました…。

タイトル : ヤンキー女子高生とのエッチな体験談1

あれは確か、将来妻となる女に出会う、一年ほど前のことです。
高二の僕は、今と変わらずモテていました。
そいつは、その頃、僕より一個下の16歳で、偏差値の低い女子高に通うバカ女でしたね。
そうだ、今回は妻とのエッチな話のインターバルに、この女の話をしましょう。

「あたしとさあ、付き合ってくんない?」
チューインガムを噛みながら斜めに構え、制服のブラウスを第二ボタンまで開けて、安っぽい、と鼻で笑ってしまうようなシルバーのネックレスを細い首回りにチラつかせ、肩より少し長めの茶髪に軽くウェーブをかけた、ヤンキー女子高生が下校途中の僕の行く手を塞ぎました。
「ざーけんな、バカ」
鞄を担ぎ直し、相手にするのも面倒臭く、僕はそのヤンキーの横を素通りします。
「待ってよ!」
太々しく、そのヤンキーは僕を追いかけてきます。
「うっぜえんだってよ」と僕は振り返りもしません。
「やっぱ」と僕の前へ駆け出し、みっじけえスカート、品も質もありゃしねえ、また進路を塞ぎ、「皆んなの言うとおりだね」とヤンキーは僕に振り返ります。
「言うとおり?」と僕は顰めっ面を、忙しいんだよ、と車道に向けました。
「うちの友達らが、あんたにことごとく振られたってさ」
その制服見りゃわかる、どこのアホ学校か。
「確かに、おまえんとこの学校から来たブスは全て振ってやったよ」
僕は気怠く髪を掻き上げて、溜息を漏らしました。
「フッフフ」とヤンキーは下を向いて、何だこいつ、笑います。
「結構、可愛い子もいたんだよ。そんな子ら振るなんて、どんな奴か見てみたかったんだよね」
細く尖った顎を突き上げ、目を細めて僕を見るヤンキーも、生意気ながらにも結構可愛い子でした。
よし、痛ぶってやるか。
僕はニヤッと微笑み、また鞄を担ぎ直しました。
「それだけかよ? おめえが俺と付き合いたい理由は。他の女が攻略できねえ男をモノにして、自慢でもしたいか?」
「そんなんじゃないよ」とヤンキーは上目遣いで唇を尖らせ、後ろ手を組んで細い足を交差させます。
「あんたのこと、チラッと見てさ。惚れちゃったからね」
ヤンキーのオマンコか。
腐れてるだろうが、まあ社会勉強だ。
あ、じ、み、してやるか。
「ほう、なら、まず俺とセックスしてからだ。それからだ、俺の女にするかどうかってのはな」
僕も負けじと上目遣いで、顎先を上げて不敵に微笑んでやりました。
「嫌なら、今すぐ立ち去れ」
ヤンキーは眉間に皺を寄せ、これがメンチ切りってのか、鋭く僕を睨みます。
何だ、それ? 
僕は余裕の笑顔です。
「わかったよ、やってやるよ」
睨みを効かせたまま、両腕を胸元で組んで右足をやや踏み出し、ヤンキーは偉そうに答えました。
じゃ、相手してやる。
「ついて来い、家には誰もいねえ。お望みどおり、セックスしてやるよ」


「ウッギャー!」
悲鳴を上げるヤンキーをベッドに押し倒します。
部屋に入るなり、鞄を 肩から落とし、何の前触れもなしでした。
「へえ、広い部屋じゃん」とヤンキーが自分の鞄をカーペットの上に置いた瞬間、抱きついてやったから、強烈な悲鳴は無理もない。
「ちょっ、ちょっと、あんた! ま、まずは話ぐらい…」
馬乗りになり、ブラウスの上から乳を揉む僕をヤンキーは力一杯押し退けようとし、両足をバタつかせて必死で抵抗します。
「ヤルって言ったら、速攻なんだよ! お、れ、は!」と僕はヤンキーの両手首を抑え込んで、無理矢理キスします。
「うぐううう…」
ヤンキーは口の中に息を籠らせました。
ブラウスの裾を捲り上げて右手を突っ込み、ブラの上から乳を揉んでやると、両足の激しい動きを止めたヤンキーは、すーっ、と鼻から息を出して全身の力を抜きます。
もう疲れたのか?
僕はゆっくりと自分の唇をヤンキーの唇から離しました。
「参ったか?」と僕は低い声で言います。
「はいぃ、だから、優しくぅ、してもらえませか?」
何涙滲ませて、可愛く丁寧な言葉遣いしてやがるんだ?
僕は妖しく笑い、ブラウスのから右手を抜き、ヤンキーの体の上から降りました。
ヤンキーは安心したのか、「あっ、はは」と顔を震わせながらも笑います。
俺が止めると思ったか? バカが。
僕は勢いよく右手をヤンキーのスカートの中へ突っ込みました。
「イッヤーッ!」
僕の耳元で、うっせーな、また叫んだヤンキーは体をくの字に曲げようとしましたが、一瞬僕の手が早く股間を捕えます。
この辺が、クリトリスだろ。
僕はパンツの上からその突起を中指で刺激しました。
「おっ、お願い! はっ、話ぐらい聞いてーっ!」
髪を振り乱して、次は海老反りになるヤンキーは、アイシャドーが混じったどす黒い涙を流し、顔をくしゃくしゃにして「アアー、アッアアアーッ!」と号泣します。
さっきの激しいキスの所為で、薄ピンクの口紅も滲んでいました。
しょうがねえなあ、つか、面倒臭え、と白けて、僕は溜息を吐きます。
「やーめた!」
体を起こした僕は、ヤンキーに背を向けて、ベッドの縁に腰を掛けました。
「おめえ、もういいや。帰れ」
ヤレる女は他に幾らでもいるんだよ。
  泣き止んで鼻水を啜り、ヤンキーが体を起こす気配を感じました。
  「あのぅ」と言う声に振り返れば、ヤンキーが四つん這いになって、ゆっくりと俺に迫って来ます。
  「な、何だよ?」
  僕は不機嫌に答えます。
  「すいませんでした。ただぁ、びっくりしてぇ」
  黒い涙の跡が伝う頬と薄ピンクが滲んだ口周りが、何だか滑稽で笑いそうになりました。
  何がびっくりしただよ?
  何度も何度も、クリトリス弄られて、クンニもフェラも慣れっこのセックス三昧のヤンキーが、こんなんでビビってんじゃねえよ。
  「もういいってんだよ。帰れよ」と僕が冷めて言うと、ヤンキーは「いや、ちょっと!」と慌ててベッドから飛び降り、「待ってください!」と僕の前に、何なんだよ、こいつ、しゃがみ込みます。
  「根性決めて、セックスしに来たんですから、見捨てないで下さいっ!」
  顔を突き出し、ヤンキーは真剣な顔つきで僕に訴えました。
  「おめえ、名前何て言うんだ?」
  まだ聞いてなかったな。
  「由美、です」
  「そっか。俺は…」
  「潤、さん。ですよね?」
  「何で知ってんだ?」
  「うちの学校で、結構有名人なんで…」
  有名人? 
  何で俺がそんな?
  まあ、別にどうでもいいことか、女同士の話題に俺の名前が上がるなんてよ、と僕は苦笑いしました。
  「下行くぞ」と僕が立ち上がると、「え?」と目を大きく開いて、由美は僕を見上げます。
  「そんなに俺とやりたきゃ、やってやる。その前に、そのど汚い顔を洗ってもらう。洗面所に、連れてってやる」

  「あのう…」
  洗面所に着くと、由美は両手を腰下で揃え、俯き加減で目線だけを上げ、申し訳なさげに言います。
  いきなり謙虚になりやがって、今までおめえが舐め腐ってた男どもと俺は違うってことをさっきの強烈な「押さえ込み」でわかったか。
  舐めた女には容赦しねえ、俺みたいな男もこの世にはいるってこと、よく覚えとけ。
  「何だ?」と僕は由美を睨みました。
  「顔洗うついでと言ったら何なんですけどぉ。シャワー浴びさせてもらえませんか?」と由美は僕の背後にある、ガラスで囲われたバスルームに視線を向けます。
  「セッ、セックスする前は、やっぱぁ、綺麗にしておきたいんで…」
  また俯き加減で、由美は目線だけをこっちにやりました。
  「さっきの強烈な抵抗は、俺に汗まみれのオマンコをクンニされたくなかったって意味か?」
  両腕を組み、僕は首を斜めに不敵な笑みを作っていました。
  「まあ、そういうことで…」と由美は両手で顔を覆います。
  そう、シャワーね。
そういえば、俺も汗流したかった。
「わかったよ、入るぞ」と僕はワイシャツの第一ボタンに指を掛けます。
「え?」と由美は両手を開き、化粧が乱れた顔を晒しました。
「え? じゃねえだろが。服着たまんま入るのかよ? 早く脱げ」
僕は全てのボタンを外し、ズボンのベルトも外そうとしています。
「あの、もしもし?」
顔を突き出す由美でした。
まじ、何なんだよ? このヤンキー。
「あー?」
素早く脱ぐ僕はもうトランクス一枚です。
「一緒に、すか?」
当たりめえだろ。
「何、女の子みてえなこと言ってんだよ? おめえは」
「一応、あたし、女の子なんですけど…」
どーでもいいんだよ、んなことよ。
トランクスを脱ぐと、無愛想な態度とは裏腹にチンコは愛想よく、ピコーン、と飛び跳ねて勃起していました。
「キャン!」と由美が顔を背けます。
何人もの男のチンコをフェラしまくってるくせによ、何、今更可愛い声出して純粋ぶってんだ、このヤンキーが。
「女の子みてえな声出してんな!」
「だから、あたしは女の子ですっ!」と由美はまた顔を両手で覆いました。 
ヤンキー何てのが、世の中の女の子リストに入ってると思ってんか?
「早く脱いで来いよ」
フルチンの僕はバスルームのガラス扉を開けて中へ入ります。
熱いシャワーを、あー、気持ち良すぎる、と頭から被っていると、背後から扉の開く音がしました。
振り返ると、右腕でオッパイを覆い、左手でオマンコを隠す由美がやや腰を引いて立っています。
  「早く入って来い」と僕は濡れた顔を素手で拭いながら言いました。
  長い足に括れた腰の八頭身は、悔しいかな、良い体だ、と思わざる負えません。
  「お背中、お流ししましょうか?」
  ただ、遠慮がちに引き過ぎた腰が勿体ない。
  「んなの後でいいよ。早くこっち来て、その小汚ねえツラ洗え」
  「はいぃ」と由美は急いで顔面からシャワーを浴び、僕が「ほらよ」とバスキャビネットから取った、お袋の洗顔クレンジング剤を渡してやりました。
  「あ、ありがとうございます」とそのチューブからクレンジング剤を手の平に絞り出して、顔に塗りたくって、由美は化粧を落とします。
  「凄い、良いクレンジング剤ですね。香りが最高です」
  由美は必死に顔を洗ってました。
  「すっきり、しましたぁ」
 由美は化粧が完全に落ちたスッピンの顔を、おめえ、化粧してねえほうが透明感があって綺麗だぞ、僕に向けます。
  「胸もオマンコも丸出しだぞ、おめえ」 
  女の裸なんて見慣れていた僕は冷静です。
  「イッヤー!」
  また、鼓膜に突き刺さるような叫び声を上げた由美は体を丸めてしゃがみ込みます。
  「おまけに、眉毛もねえし」
「アアーッ!」とまた両手で、由美は顔を押さえました。
「立て、コラ」と呆れ顔の僕はバスチェアに腰を下ろします。
顔から両手を退けた由美は、「はいぃ」と消え入りそうな声で返事をし、ゆっくりと、怖々と立ち上がりました。
で、まだ胸とオマンコ隠してやがる。
何勿体つけてんだ、と僕は顰めっ面でした。
「手退かして、こっち向け!」
由美は僕の怒鳴り声に、ハッと目を見開き、「ハイ!」と返事し、慌てて両手を下ろして僕の方を向きました。
「ほう…」と僕は顎を摘んで、やや前屈みになって由美の裸体を眺めます。
「意外とおまえ、陰毛薄いな」
「あは、あははは…」と由美は照れているだか、困っているだか、何とも言えない表情で震えながら笑っています。
「おめえみてえな派手女は、イメージ的には剛毛だろが」
由美のオマンコを凝視しながら僕は言ってやりました。
「ま、まあ、色んな派手女がいますっから」
声を震わせて、由美はそう答えます。
そだな、ちげえねえ。
僕は両膝を両手でパンっと打ち、立ち上がりました。
由美は僕を見上げながら、唇を震わせて後退りします。
「ビビんなっての。陰毛は濃い目より薄い目の方が好きだ。オッパイも…」と僕は真下にある左右の乳を交互に見ました。
「一握り程度で合格だ。Cカップか?」
「正解、です」と由美はまた泣きそうな顔を上げます。
「早く体洗っちまえよ」
僕はバスキャビネットに顎先を向けました。
「はっ、はい!」
由美は急いで僕のそばを離れてキャビネットへ向かいました。
「先に、潤さんの体を洗いましょうか?」
手に取り、シャワーの湯をかけたボディスポンジに、ボトルのベッドをプッシュして出す、ボディソープをつけながら由美が言いしたが、僕は返事をせず、由美のそばへ行ってそのスポンジを取り上げます。
「俺が、先におまえを洗ってやる」
「へっ、へっ、へっ」と由美は目玉を左右に振り、動揺しました。
「早く背中向けろ」
僕は構わず、由美の細い両肩を掴み、背中を向かせ、ソープのついたスポンジを、こんな華奢な体でよくヤンキー張れてんな、滑らせます。
「あっ、有難うございます」
  いつも、こうやって男に洗わせてるくせしやがって、俺だけに可愛くなろうとすんなっての、今日中に、その化けの皮剥がしてやるよ。
  「礼なんて、いらねえよ」
  僕はそのスポンジを、由美の脇の下を潜らせて、胸へ滑り込ませました。
  「あっ」と由美が小さな声を漏らします。
  「ほら、一握りじゃねえか」
その乳を泡塗れの左手で揉みました。
「潤、さん…」
由美は首を捻り、自分の右肩の上に置かれた僕の顔に唇を近づけます。
「感じるか?」と僕が固くなった乳首を中指と人差し指で挟んでやると、「はいぃ」と頼りない声を出して、由美は唇を僕の頬につけました。
スポンジは由美の腰の曲線を伝い、股間に向かいます。
「足、開けろ」
僕の囁きに、由美は素直に従いました。
薄毛のオマンコにスポンジを這わせ、更に奥まで、丹念に洗ってやります。
「ふぅー、うぅー」と消え入りそうな、由美の声がバスルームに柔らかく響いていました。
これだけ裸体を密着させ合って、固くなったチンコで腰辺りを擦られてたら、さすがに、観念したろ、と僕はニヤリと笑います。
中身は、スポンジじゃ無理だ。
ポトリと床にスポンジを落とし、僕は中指の先で由美の亀裂をなぞりました。
「アッ、ウッグッ」
今度ははっきりとした由美の声がバスルームに響きます。
少し亀裂に沈ませた指先に、ソープの滑りではない、もっとねっとりした、生温かい液体の感触を得ていました。
「おまえ、濡れてんじゃねえか」と囁く耳を甘く噛んでやります。
「きっ、気持ちよくなってきま、きましたぁ」
「おまえの腰に当たってるの、どうなってる!」
チンコをわざと振り、由美の腰に擦りつけてやりました。
「固く、かっ、固くなってますぅ」
素直なヤンキーか。
悪くねえ。
僕はその指先をクリトリスに触れさせると、「アッ!」と由美は腰を若干引き、顎を突き上げ、僕は伸びた由美の首筋に唇を這わせます。
「おめえのクリトリスも、固くなってるよ」
「クリトリスってそんな、そんな嫌らしいこと、いっ、言わないでぇ…」
由美は僕の指先の回転に合わせて腰を回しています。
「スケべな女には、言ってわからしてやんねえとな」と由美の首筋を舐めながら「嫌か?」と僕は低い声を出しました。
「言って、言って下さいっ! アッ、グッアアー!」
従順なヤンキー。
悪くねえ。
「クンニ、して欲しいか?」
「クンニ、しっ、してえっ、して欲しいですっ!」
「フェラも、してえか」と由美の手を後ろに引き、僕のギンギンのチンコを握らせました。
「フェラ、フェ、フェラしたいですっ! いっぱい、いっぱい、フェラしたいですぅ、グッ、アアアアアアー!」
由美が絶叫しました。
「今夜は、泊まっていけ。一晩中、クリトリス触って、クンニして、フェラさせて、セックスしまくってやるよ」
  おめえらヤンキーに外泊なんて、何でもねえこったろ。
  「はっ、はいぃ。泊まりますっ! 潤さんの好きにしてっ、アアアアッ、グッ、アアアアアアー!」
  スケべなヤンキー。
  悪くねえ。

さあ、これから、怒涛のエッチな体験がはじまります

会社を休んだ後輩OLの様子を見に行って思わずクンニ、そしてエッチ

僕(32歳)が先日24歳のOLの後輩のお見舞いに行って、そのままエッチしちゃったエロ体験談です。
僕がOJT担当をしている後輩のOLが小百合なのですが、入社2年目の小百合が先日いきなり会社を無断欠勤、そのまま1週間出社しなくなるという事件がありました。

小百合は仕事熱心で、プライベートでも彼氏と仲良くやってたし、目立ったトラブルがあったわけでもないので社内は大騒ぎです。
僕も、理由はわからないとはいえ社内では小百合と一番仲良くしていること、あと前に僕が飲み会で小百合にセクハラっぽい発言やボディタッチをしたこともあるのでちょっと気になっていました。無いとは思うけど、僕のセクハラがきっかけで小百合が辞めるとかいうことになったら一大事です。
僕は、人事部や課長が動く前に先回りして小百合の様子を伺おうと決めました。

僕が営業の外回り中に「近くまで来たので寄ってもいいか?」とダメもとで連絡すると、意外にもあっさり連絡がついてOKマークのスタンプが返ってきました。
マンションの住所と部屋番号が送られてきたので僕が20分後くらいに行ってみると小百合がマンションの玄関に現れました。
どうも、上機嫌と言うか、昼間だというのに酒が残ってる感じです。

玄関先で「おい、心配したぞ。大丈夫か?何かあったんなら話してみろよ。」と先輩風に話しかけると、小百合は「わざわざ来てもらって、先輩すみません。」と神妙な顔になりながらも酒が入ってる饒舌さでべらべらと話してくれました。

玄関で立ち話をしてみると実にばかばかしい話でした。無断欠勤の前日に彼氏と大喧嘩をして別れたんだそうです。で、やけ酒をしてそのまま翌朝まで寝坊。言い出せなくなって休んでいる間に彼氏と関係修復を試みたけど、また喧嘩、ヤケ酒、寝坊というサイクルで気が付いたら1週間会社を休んでしまっていた的な。
小百合がそこまで破天荒な性格だったとは意外でしたが、嘘でもなさそうだし、僕が原因ではなかったので安心しました。

「そんなら、会社に言わないでおいてやるから、来週からは出社しろよ。」と僕は言い残して帰りかけました。
すると、小百合は「もうちょっと話し相手になってくれませんか?」と僕を部屋に招こうとしてきました。

僕は一人暮らしの後輩OLの部屋に上がり込んでいいものか躊躇しましたが、小百合は理由を僕に離してすっきりしたのか僕の手を引っ張って部屋に引きずり込んでしまいました。

小百合の部屋にはビールの缶だのワインのボトルが開いていて、ほんのりアルコール臭が漂っていました。
「気を付けろよ。アル中になるぞ。」と注意すると小百合はあろうことか「先輩も飲みませんか?」と誘ってきました。仕事中とはいえ僕は僕でそれなりに酒好きです。営業外回り中にランチビールとかやっちゃう口です。

「なんだよ。もうアル中じゃないか。1杯だけ付き合うよ。」といって結局外回り中の僕は、小百合のやけ酒に1時間以上も付き合ってしまいました。

ベッドにあるピンクがかった皺くちゃの掛け布団とシーツ、壁に掛けられた意外に派手な私服、小百合自体はルームウェアのうっすいワンピース姿なので僕は最初のうちは目のやり場に困って挙動不審になってしまっていましたが、後半お互い酒が入ると、
「失恋の痛みは酒で洗い流すしかねえよ!」とか一緒になって盛り上がってしまっていま した。

「もうあんな奴のこと忘れます!」とか力強く宣言する小百合を見て安心しつつ、僕は迎え酒してこいつ大丈夫か?と若干小百合が心配な気はしていました。
そしてその予感は的中しました。お互いそこそこのペースでワインとチューハイを開けた後、僕がトイレから戻ると小百合は床に崩れ落ちて酔いつぶれていました。

僕は「ほら言わんこっちゃない。おい小百合。起きろー!起きろー!」と揺さぶって起こそうとしました。
しかしながら僕も男です。揺さぶって起こしながらも小百合の薄い肩の鎖骨部分や柔らかい二の腕に触れてしまうと、妙な気分になってしまいました。しかも小百合はぐっすり眠って起きません。起こす振りをしてちょいちょい身体を触っているうちにもちろん僕は勃起してしまいました。しかしその時点では小百合にいたずらをするつもりはありませんでした。

ベッドに小百合を移動してそのまま帰ろうと考えて、小百合の脇の下に手を回そうとしたその時でした。

「いやあ~~ん。」と小さくセクシーな声を小百合が出し、その拍子に小百合が脇を閉じたので、僕は後ろから小百合に抱き着いておっぱいを揉もうとしているかの状況になりました。実際僕の手は小百合の柔らかいおっぱいに触れました。

「あ…。」と僕が声を出し、小百合もとろんとした目で「せ、せんぱい…。」と声を出しました。しかしそれは「先輩何してるんですか!?」という拒否や非難の声ではなく、「先輩ったら私のことをそんなに?もうエッチなんだから…。」という受け入れの口調でした。

僕は「あ、ああ…。」とかいいながら流れで後ろから小百合のおっぱいを揉みました。柔らかいルームウェアの下に着けているブラもナイトブラで柔らかく、小百合のおっぱいの感触がダイレクトに伝わってきました。
僕は夢中で小百合のおっぱいを後ろから掴んで揉み、小百合は次第に「ああ~ん。」と声を出し始めました。

そして小百合が肩越しに唇を向けてきて、僕たちは舌を入れてキスをしました。
キスによって小百合が身体をねじったので、ルームウェアの裾が捲れ上がり、中に履いている水色のパンティのフロント部分が露わになりました。むっちりとした股間にマン筋が浮かび上がっています。

僕の手は自然に小百合の股間に伸びました。
最初は後ろから手を伸ばして、パンティのサイドから手を突っ込んでクリトリスを撫でていました。小百合は「ああ、あ!あ!」と小刻みに身体を震わせ柔らかいお尻が僕の股間に押し付けられてきました。次はパンティの前から手を突っ込んでクリトリスを触り、僕の大きな手で引っ張られて小百合のワンピースの裾がめくれてパンティがどんどんずり落ちていきました。

僕は小百合のパンティを脱がすために後ろに引き倒すと、小百合の前に回り込んで下半身をあらわにしました。丸出しになったマンコを僕はクンニせずにはいられません。股をガシッと開き、マンコにむしゃぶりつきクンニを始めました。
僕の突然のクンニに「ああん!あああ!!」と小百合は股をヘコヘコさせながら感じまくっていました。

小百合のマンコは、いやらしい女の匂いを漂わせていました。僕はクンニしながら小百合のマンコの匂いを嗅ぎまくりまいた。クンニしながら僕の鼻息がクリトリスに当たるだけでも小百合は敏感に「あん!あん!」と腰をくねらせて悶えました。

僕は舌の先端を三角に尖らて硬くするとその先端をクリトリスにあてました。舌の先にヌルヌルが伝わり、コリっとしたクリトリスの硬さも感じられます。
僕は尖らせた舌をマンコの割れ目の入口、クリトリスと交互にレロレロと触りました。
「はあ、はあ、はあ」と小百合の呼吸が荒くなり喘ぎ声も「ああああああ~~~!!」と絶叫に近くなっていきました。

やがてクリトリスを舌全体で包んでザリザリと長いストロークで舐め続けると、小百合の身体はビクっとのけ反るようになり、凄い力で僕の頭をわしづかみにしました。
クンニされるがままだった小百合は僕の頭ごと飛び上がるんじゃないかという勢いで跳ねあがり、イキました。小百合がクンニでイクと同時にマンコの中からサラサラした汁がどばっと出てきて、その味はほぼ無味の新しい汁でした。

僕は口の周りをべちゃべちゃにしながら、小百合を全裸にして自分も服を脱ぎました。思い切って生で挿入する覚悟をしていましたが、小百合は、「先輩…コンドームあります…。」と枕元から彼氏とのエッチの為に用意していたであろう極薄コンドームのパッケージを出してきました。

僕は小百合からコンドームを受け取ると手が汁でヌルヌルでパッケージを開くのに手間取りました。するとコンドームのパッケージに苦戦している僕の下半身に、小百合のほうからぱくっと食いついてきました。

ただでさえヌルヌルだし、使ったことなくて慣れない極薄コンドームのパッケージなのに、下半身をフェラされると、気持ちよすぎて手元がおぼつかなくなります。
しばらくの間僕たちは「ああ、フェラはダメだ!」「先はいフェラが好ひなんですか?じゃあもっとフェラつづけまふね。」ジュボジュボ…と僕が一方的にフェラされました。

フェラの快感に耐えた僕は極薄コンドームを纏いついに小百合の体内に正常位で侵入しました。ピストンよりも中をかき回したり、擦り付けるように動かすと、さすが極薄コンドームだけあって小百合の内部の具合もよくわかるような気がします。
その間中小百合は「いい、いい、先輩きもちい、きもちいいいいい、あああん!」と感じまくっていました。

僕は小百合の体内を別の向きでも探検したくなり、バックで挿入しなおしました。
でも、バックで挿入した直後に僕は射精を我慢できる限界を超えました。


「小百合、いく、いく…。」「先輩、わたしもいく~~~~!」
最終的に小百合は身体を縮めるようにエネルギーが腰に集中し、そして肛門が収縮して解き放たれるように前に崩れ落ちました。
僕も同時に覆いかぶさるように後ろから小百合に密着して…そして二人同時にイキました。

まるで初めからそのつもりで訪問したようで、僕は後輩の小百合の様子を見に行った目的すら忘れかけました。
結局、酒を飲んじゃったと言うのもありますが、快感で腰砕けになったし、体に染みついたエロい匂いも気になったので僕はそのまま会社に戻らずに直帰しました。

僕とのセックスで失恋のショックから立ち直ったのか、翌週から小百合は何事もなかったように出社するようになったので、僕は先輩としての役目を果たせたことになります。

セクハラされた部下にクンニで追い打ちしたエロ体験談

オレの部下には可愛い顔をした若い女性がいる。レナといってまだ25歳の元気なヤツだ。ノリは良いしスタイルも良い。髪は2物も3物も与えたなという感じである。

しかしそれゆえに、レナは苦労もしていた。ただ可愛いくてスタイルが良いだけならそこまで苦労はしなかったのだろう。問題だったのはノリの良さだ。その何が悪いのかというと、ノリが良いということでおじさん上司たちにセクハラされてしまうということである。

スタイルも良いものだから、平気でおじさんたちはお尻を触ったりするのだ。レナはもちろん良い気分ではないが、上司ということもあり強く言えないらしい。

それでも普段は耐えていたが、だんだん笑顔も消えてきたのがオレでも気づいてきた。そしてオレに相談してくる。

「もう…本当にあのおじさんたち嫌です…!」

結構レナもご立腹の状態だ。オレもたまには言いかえしてもいいんじゃないかと言うが、やはりなかなか言い出しにくいらしい。ついノリノリな雰囲気を出してしまうレナ。そうなれば触られることが嬉しいみたいな勘違いになるだろう。

まあでも本人が言わないことには問題は解決しないので、オレは言えるように特訓をすることに。

オレはレナの後ろに立って、レナの胸を揉み始めた。

「キャぁぁん…!センパイ、何するんですか!?」

「ほら、嫌だって言ってもいいよ」

「流石にこんなにあからさまには触ってきませんよ…」

それでもオレはレナの胸を揉み続ける。

「セ、センパイ…いい加減にしてください…」

「そんな悩ましい顔していたら、興奮してもっと触りたくなるよ」

レナは顔を赤くしながら、だんだん表情がエロくなってきた。

「そ、そんなこと言われても…あぁぁん…」

「あれ、感じてきてるの?」

「ち、違います…センパイ…エロいです…」

「レナの体がエロいんだよ、もう濡れているんじゃない?」

オレはレナのスカートをめくってパンティーの中に手を入れた。指にはヌルっと言う感触が広がる。

「やっぱり、感じてるじゃん」

「いやん…バカ!センパイ…ヘンタイ!」

オレはそのヌルヌルのクリトリスを指で優しく愛撫する。レナは前かがみになって呼吸を身だしてきた。

「ハァァ…はぁ…あんん…センパイ…だ、ダメですって…!そこは…」

「へぇ、どこがダメ?」

「センパイ…あぁぁぁん…イジワルです…!」

レナは立っていられずにその場に座り込んでしまった。オレはそれでも手を休めずに、マンコの中に指を入れて色んなスポットを刺激する。

「あ、あぁぁ…セ、センパイ!いやぁぁぁん…」

呼吸が一気に荒くなるレナ。ただただ体をオレに預けてしまいヤラれたい放題だ。そんなレナのパンティーを脱がして、オレはクリトリスをクンニする。

「はうぅぅんん…ヤダ…!恥ずかしすぎます…あぁぁぁ…!」

クンニされるレナの体がクネクネとし始める。かなり感じているのだろう。マンコの湿り具合が尋常ではなくなった。

「はぁあぁぁぁ…センパイ…そんなにクリトリスを…ア、アァぁぁん!」

「クリトリスをどうしてほしいって?」

「あぁぁぅぅぅん…バカ…!あ、あぁぁん…ほんとセンパイ…イジワル!あんん…」

オレもどんどん興奮して、マンコをクンニしながらパンツを脱いでいた。そのカチカチのムスコをレナの前に出すと、レナはおもむろにしゃぶり始める。

「セ、センパイのも舐めちゃうよ…」

オレがクンニをして喘いでいながらもしっかりムスコをフェラするレナ。クンニされて興奮しているのか、レナのフェラは最初から激しかった。

シックスナインでお互いが気持ちよくなっている。レナのフェラはオレの一番好きな裏筋舐めをしっかりしてくれるので、一気に気持ちよくなる。

「あぁん…センパイの先っぽ…なんか出てきてる…」

オレの我慢汁がレナの口の中に含まれた。オレもかなり気持ちよくなって、我慢汁だけでなく精子まで出てきそうなくらいである。

そしてレナもクリトリスをかなり愛撫されていたせいで、もうクンニでイきそうになっていた。

「セ、センパイ…!あ、アタシ…ヤバ…ぁぁぁ…!」

お互いが絶頂までもう少しと言うところに来ている。オレは体勢を変えてレナを四つんばいにさせた。そしてバックからレナのマンコにムスコを挿入したのである。

「きゃぁぁぁぁ…あぁぁぁん…!セ、センパイ…!き、気持ちいいです…ぅぅ」

オレのムスコがレナの奥にまであたり、オレも快感がすごかった。後ろから突く時のレナのイヤラシいまでのボディラインが、さらにオレの肉棒を激しく固くする。

そしてレナはあまりの気持ち良さに、これまでにない喘ぎ声を響かせた。

「あぁぁ、ぁぁっぁんんん…!!センパイぃ…も、もうあたし…イクかも…!」

レナは近くに落ちていたオレのジーンズを握りしめながらマンコの快感を受け止めている。オレはレナのマンコに出し入れされている自分のムスコを見ながら、さらにフィニッシュとばかりにピストンを激しくした。

「あ、あぁぁぁ…イ、イク…!!」

レナが叫ぶ。それと同時に体が震え、一気にムスコが締め付けられた。そのおかげでオレも絶頂に達してしまい、レナの中の精子をばらまいてしまった。

オレはしばらくレナのマンコにムスコを挿れたままレナを後ろから抱き起し、そのままキスをする。

レナのマンコがヒクヒクしているのを感じながら、オレはしばらくレナの乳房やお尻を愛撫していた。

「センパイ…明日から…もっとセクハラしてください…いっぱいしてくださいね…」

さっきまでおっさんどもにセクハラされて怒っていたのに、今ではもうオレのムスコにハマってしまったようだ。

マンコからムスコを抜いてレナを腕枕していると、レナはオレのムスコをずっと無性に触りまくっていた。



それからレナはいつも通りにおじさん上司にセクハラされたときは、態度を改めあえて何も反応しなくなった。そのかわり、その後はオレのところに来てセクハラされたことを報告している。

黄昏女をクンニで慰めたエロ体験談

オレはとある冬に入る前の肌寒い日に、仕事の疲れをいやすために車で海に向かっていた。たまに広い海を見ていると、疲れが吹っ飛ぶ気がするので、たまに俺は夜の海に行くことがある。

こんなに寒くなってくれば人などいないだろうと思いながら、いつもの海岸に到着。穏やかな波を近くで見ようと、オレは車を下りて浜まで歩いた。そう距離があるわけでは無いのでゆっくりと心を落ち着かせながら歩く。

すると、浜の前にある階段で座りこんでいる女性がいる。オレは人がいるのかとビックリしたが、それは彼女も一緒だった。つい目が合ってしまい、軽くお互いが会釈をする。

パッと見は可愛い子だと思った。そのまま通り過ぎようと思ったが、気になったので声をかける。

「よく来るんですか?」

「え、ええ…たまにですかね…あなたは…?」

「あぁ、同じくたまにです」

なんとなく会話になったので、オレはちょっと話をしようと階段に一緒に座って話をした。彼女は26歳のOLでマリと言うらしい。ロングヘアーでパッと見のイメージ通りスレンダーで可愛い子だった。

ちょっと話をしているとだんだん寒くなってきたので、車の中でと誘うと快くオーケーを。エンジンをかけて温めた車の中で改めて話をした。



マリは男で悩んでいたらしい。彼氏はできるが必ず上手くいかないと。可愛いのに何が悪いんだろう、オレは一緒に考えた。

こんな時は体の相性かとも考えてしまう。オレは真面目な顔で夜の方は?と聞くと、マリは声を強くしていった。

「あたし、結構エッチは頑張ってるんです!」

いきなりの大胆な発言だ。エッチを頑張ってる彼女は手放したくはないはずだ。オレはどんなプレイをしているのかと聞くと、フェラに自信があるという。

「誰でもイカせる自信ありますよ」

そう言うのであればと言うことで、オレにもやってと言うと、本当にしてくれることに。マリはオレのパンツまで脱がしてくれて最初はムスコにキスをしながら、タマをフェザータッチで刺激。

もうこれだけでも気持ちが良い。あっという間にムスコは元気に勃起した。そこからマリの得意のフェラが始まる。本当に唇の使い方や手の圧の掛け方などがちょうど良い。気持ち良さが全身に伝わる感じだ。

亀頭や裏筋まで舌と指で巧みな滑りでフェラしてくれた。ムスコ全体がマリの唾液とオレの我慢汁でウェッティーになってしまう。

「お兄さんのおチンチン、固くてステキ…」

そんなことを言われたらなおさら興奮してしまう。オレは精子が上ってくるのを感じた。肉棒をイヤらしくしゃぶるマリの唇にもそれが伝わったのだろう。

「お兄さん…もうすぐイッちゃうでしょ…出していいよ…」

マリはそこから両手と唇、舌を巧みに使ってオレのムスコを熱くしてくれた。そしてオレのムスコはたっぷりと精子を溢れさせてしまうことに。

マリの口の中に全てが流れ込む。それを飲みこむマリ、そしてイッたばかりのオレのムスコを隅々までお掃除フェラしてくれた。

「どうだった?気持ち良かったですか…?」

オレはとてもと答える。じゃあ今度はオレがクンニをしてあげると提案。するとマリは驚いた。

「ク、クンニって…アソコを舐めること…だよね…?」

マリはどうやらクンニをされたことが無いらしい。こんなに可愛い子のマンコをクンニされていないなんて、これはもったいない。と言うことでオレはマリにキスをしながらパンティーの上からマンコを摩っていた。

「はぁぁ、あぁぁん…なんか…恥ずかしい…」

「これからもっと恥ずかしい事するから」

マリはその言葉に下半身が反応してしまったのか、一気にパンティーを湿らせてしまった。そしてオレがパンティーを脱がす。摩っていたときから感じていたが、やはりマリはパイパンだった。

「マリちゃん…エロいんだね…」

「そ、そんなことないよ…」

「剃ってるなんて、クンニしやすくしてるじゃん。クリトリスも丸見えだよ」

「いやん…恥ずかしい…だって、舐めてもらいたいから…」

マリはクンニをしてもらいたいとずっと思っていたらしい。となればここでオレが初体験をさせるしかないだろう。

オレは濡れているマンコの中に指を入れながらマリの反応を楽しむ。

「あぁぁ…いやぁぁぁん…ハァ…ん」

マリは恥ずかしそうな顔で車のシートベルトを掴みながら感じていた。そしてオレの舌がマリのクリトリスを捉える。

「きゃぁああん…!!」

マリの体がピクッと反応した。マリの中で初めての感触だろう、男にクリトリスを舐められるというのは、初めてされた女はもう恥ずかしくてたまらないはずだ。

マリは足を閉じようとする、しかしオレが手で強引に開きながら執拗にクリトリスを舐めていると、マリは甲高い喘ぎ声を上げながら腰を浮かせてきた。

「はぁぁぁ…!!も、もうダメェ…た、耐えられない…!あぁぁ…ん」

マリの悶え方が激しくなり、今にもイキそうな感じだと悟った。そしてオレは指の動きを速めて、さらにクリトリスの皮を向いて、ダイレクトにクンニをする。

「あっ…あ、あぁぁぁん…ハァハァ…!あぅん…お、おかしくなりそう…!」

マリの呼吸が荒くなったと思ったら、一瞬止まる。

「ぁぁぁぁ…!!イ、イっちゃいます…!」

マリは体を痙攣させて、そしてそのままシートにもたれかかり荒い呼吸でグッタリした。

その後も暫らく二人でキスをしながら時間を過ごし、お互いの体が落ち着いたところでマリが再びオレのムスコをまさぐる。

「今度は…中に出していいからね…」

そう言うとマリはオレの膝の上にまたがって、自らマンコにムスコを挿入した。

「あふぅぅぅん…」

そしてマリはおもむろに腰を動かして、お互い気もち良くなったのだ。その締め付けと腰使いが巧みすぎて、オレはそのままマリの中に二度目のフィニッシュを。マリもまた昇天した。

マリのセックステクニックが上手くて、オレはマリをセフレにしたいと考えてしまうことに。



ということで、まりが誰と付き合っても上手くいかないのは、マリがエッチが上手いということだろう。これは彼女と言うよりセフレと判断されても仕方がないと、オレも一男として思ってしまった次第である。

怒ったセフレ候補をクンニでなだめたエロ体験談

オレはつい最近の合コンで知り合った女性がいる。マミという元気があって胸も大きい28歳の女性だ。実はそこまでオレのタイプと言うことではないが、話しは合うなと思って、連絡先を交換して一度だけデートをした。

その時もノリが良くて、周りからしたらカップルだろうと思われるくらいだった。その日はヤれたらヤルかくらいに思っていたが、いともあっさりとホテルに来てしまうという。

まあ、メンヘラだなと。

マミのセックスはオレにとってはかなりお気に入りのセックスだ。なぜならフェラが上手いからである。普段他の女たちのフェラではなかなかイケなかったのに、マミのフェラではイケてしまうのだ。

舐め方がイヤラシくて興奮してしまのである。それが気に入って、オレはマミを今後セフレにしようと企んでいた。

しかしマミはどうやら違うことを考えていたようで。オレの事をすでに彼氏かと思っているかもしれないと思った。

それが分かったのが先日の飲み会のことである。



それはオレとオレの仲間たちで集まる飲み会だった。仲間たちは彼女や奥さんも呼んでいいと言う緩い飲み会だった。

オレは昔からの仲間だし、彼女たちも会ったことある方が多いので気は楽なのだが、せっかくだからマミを呼んでみようと。あの子の性格ならすぐになれるだろうと思っていた。みんな良いやつばかりだし。

と言うことで、マミも賛成してくれて当日一緒に。マミを皆に紹介して予想通り和気あいあいと楽しい雰囲気だった。マミも仲間とも彼女たちとも楽しく話をしている。このまま今日は楽しく終わると思っていた。

しかし飲み会がお開きになり解散したときのことである。オレはこのままマミとホテルに行こうとしていたのだが、マミの様子がおかしい。何か怒っているようだ。

あまりに分かりやすくふてっているので、とりあえずどうした?と聞くと、マミからは意外な答えが返ってきた。

「なんか、アタシいなくても良かったよね…」

全然楽しんでいたように思っていたが、マミの中ではそうではなかったようだ。

「何が気に障ったの?」

「だって、アタシのこと彼女って紹介してくれなかったじゃん!」

え?と思ってしまった。たった一回のデートでエッチしただけで何も言ってないのに、マミの中ではオレの事を彼氏だと思ったらしい。

これは困った。何て返事をしようかと。いやセフレでしょなんて言えないし、友達でしょとも言いづらいところだ。

「ああ…オレなんて言ったっけ?記憶に無いわー」

「友達のマミって言ってたの!」

これはマズイ。何とか誤魔化そうとオレは少々無理やりな言い訳をした。

「オレさ、長い間けっこう彼女いなかったからさ…彼女って言葉に慣れてなくて…」

「アタシの事、どう思ってるの?」

きた!これは一番言われたくなかったが、オレはなんちゃって真剣なまなざしで好きだよと言う。

「じゃあ、証拠見せて!」

証拠って何だと思ったが、とりあえずホテルに行くかと。そこで証明しようという話に。

そしてオレはマミの手を取りながら、ホテルに着いた。一応ちゃんとホテルには来るのねと、そっと胸を撫でおろす。

しかしここからが勝負だ。このまま喧嘩になるようではせっかくのフェラうまセフレを逃すことになる。それは勿体なくてできない。

と言うことで、まずはベッドにはいる前に後ろから抱き付き、マミのほっぺにキスをした。

「ごめんな、心配かけてしまった」

マミは返事をしてくれない。そのままオレはマミの上着を脱がせて、シャツの中に手を入れた。そして軽く胸を摩る。最初は何も反応しないマミだったが、ブラのホックを外して直接胸を揉みながらキスをすると、マミの反応が変わってきた。

「あふん…あ、ハァァ…」

少しずつ感じてきているマミ。さらに手を下に持っていき、マミのスカートをめくってアソコ を愛撫した。

「あ、あんん…いやぁぁん…」

マミは足をもじもじしながらマンコをいじられる快感に悶えていた。オレはマミの足を開き、立ったままの体勢でパンティーに手を入れてクリトリスをいじる。

「あふぅぅぅぅん…あ、あはぁぁ…ダ、ダメ…!」

マミの足がまた閉じようとするが、オレはそのままベッドに押し倒して強引に足を広げた。そしてパンティーをずらして、マンコを直接舐める。

「あぁぁはぁぁぁん…いやん、そこは…!!あぁぁぁ…」

マミのアソコがみるみる湿っていく。そしてさらにクリトリスをクンニすると、吐息を乱しながら悶えているマミがいた。

「あはぁぁぁん…!!そんなところ舐めちゃ…あぁぁんん…変になりそう…!!」

マミは腰を浮かせながらクリトリスの感触を存分に受けていた。

「マミちゃんのマンコ、きれいだよ」

「あふんん…イ、イヤァぁぁん…恥ずかしい…!」

「クリトリスも可愛いね」

「あぁ、あぁぁぁん…言わないで…そんなこと…あんん…!」

キレイとか可愛いという言葉に反応したのか、マミは吐息が荒くなっていき激しく喘ぎ声を響かせていた。

「あんっ!!ダ、ダメ…!も、もうヤバい…あぁぁぁ…」

マミはイヤラシイ声を出しながら体をよじらせていた。もう頭の中がおかしくなっているのだろう。悶える姿は今にもベッドから落ちる勢いだ。

そんなマミを強引に抑えながら、クリトリスへの刺激を強くしていく。

「はぁぁぁ…ん!!も、もうイク!イッちゃう…ぅぅぅ!!」

マミの体が一瞬細かく震えた。マミは昇天してしまった。汗だくになりながらそのままベッドの上で横たわるマミ。オレはその隣に一緒に寝て、ずっとキスをした。

「あんん…気持ち良かったよ…最高だった…」

どうやらマミは機嫌を直してくれたようだ。そして少ししてからマミはオレのムスコをまさぐりながらパンツを下し、待ったましたとばかりにムスコをしゃぶってくれた。

相変らず気持ちのいいフェラがオレを満足させる。そして前回のように見事にマミの口の中に射精フィニッシュを。そして一緒にお風呂に入って、もちろん挿入してからのフィニッシュも炸裂した。



こうしてオレとマミは再び仲良く恋人同士チックとなった。マミからしたらオレは彼氏。オレからしたら…やっぱりセフレだ。やはりメンヘラはセフレにしておくに限る。

フェラで落ち着きを取り戻させたエロ体験談

僕の会社にはちょっと世話のかかる上司がいます。入社して8年目、30歳の背の小さい女性。女の子とも言えるような雰囲気です。

彼女はミサエといって仕事には真面目ではあるのですが、少々落ち着きが無いことが玉に瑕なところです。そんなに慌てるようなことでもないのにテンパってしまったり、真面目にやっている結果なので誰も攻められないというのが現状でありまして。

その上司の周りには一番年が近いのが4歳年下の僕であり、後は10歳差以上の先輩か今年入社したばかりの若い二人しかいません。よって僕が一番ミサエとは距離が近いところにいました。

ある日、その10歳差以上の上司から僕に話が来ます。

「ちょっとこの企画、まとめてくれないかな。ミサエ君と一緒に」

まあ普通に頼まれた仕事なのでやりますが、実際はミサエに頼みたかったらしいのです。しかしその上司はミサエ一人では心配と思い、あくまでオレと二人でという形にしたかったのだという。

気持ちは解らんでもない。とりあえず書類に目を通したらさほど難しくもなさそうなので、そんなに苦労も無く終わるだろうと思っていた。



と言うことで、僕とミサエで話をしながら早めに終わらせようと意見がまとまり、数日残業して期日よりも早く終わらせようとしていた。

そして残業も3日目に入った時、ミサエが急に慌てだす。

「ど、どうしました?」

僕が聞くと、どうやら今回の企画に必要な書類の一枚を忘れてしまったという。まあ僕からしたらそこまで大したことではない。明日やれば良いことと思っていた。しかしミサエは慌ててしまい、家に取りに行くと。

いつもの慌て草が出てしまった。これが普段からあるので仕事が進まなくなるのです。取りに行ったら無駄な時間を過ごすことになるので、そこは明日にしましょうと僕も諭しました。

「あーん、ガムもないし…」

ミサエはこう言う時になるとガムを噛み始める。確かにガムをかむと落ち着きが戻っていことは僕も気づいていました。

「口寂しいな…」

一度集中すると他には何もいらないという僕にとっては、ミサエのこの慌て方は信じられません。しかしそこまで口に何か入れたいというのであればと言うことで、僕は冗談で提案しました。

「僕の舐めます?」

ミサエは最初は何のことだか分かっていませんでしたが、僕がたまに下ネタを言うことは知っていますのですぐに気づいた様子です。

「な、何言ってるの!?仕事中よ!」

慌てていながら変に真面目なミサエ。しかし僕もちょっと休憩してもいいかなと思っていたので、ミサエの席に行って、後ろからミサエの首筋を舌先で舐めました。

「あぁぁんん…こ、こらぁぁ…」

ミサエはちょっとくすぐったのか感じてしまったのか、とりあえず首筋は弱いようです。その反応を見て僕も興奮してきました。さらに後ろから抱きついて胸を揉みながらキスをします。

「あふぅぅん…ちょ、ちょっと…ほんとに仕事中だから…あぁん」

そう言いながらも顔を赤くしながら僕の唇を求めてくる。ミサエはエロモードに入っていました。しかしまだ完全ではなかったの で、僕はミサエのスカートをめくってマンコをまさぐります。

「あぁぁ…!!だめよ、そんなこと…!」

最初は手をどけようとしていましたが、僕がクリトリスをいじると途端に力が抜けたように身を僕にゆだねてきます。

「あぁぁぁぁ…んん…はぁぁぅん…イ、イヤァン…」

ミサエはクリトリスでかなり感じていました。指で膣の中をかき回しながらクリトリスをいじる僕。

「クンニしてほしい?」

耳元でミサエに聞きます。

「そ、そんなこと…し、して…ほしい…あぁんん…」

正直なミサエをたたえて僕はクンニをしてあげました。

「あぁぁぁっ…やっぱり…は、恥ずかしい…!」

クリトリスに吸いつきながらクンニとGスポットを指攻めすると、ミサエは昇天しそうな状態です。吐息を乱しながら喘ぎ声を激しくしてきました。

「はぁぁぁぁ…!あぁぁ…んんん…そんなことされたら、もう…イ、イッちゃう…!!」

一瞬の呼吸が止まると同時に、ミサエはイってしまいました。

呼吸を乱したまま横たわるミサエ。そして僕はパンツを脱ぎ、勃起しているムスコをミサエの顔に近付けました。

「さて、これからが本番ですよ」

口寂しいからフェラさせてあげるという話から始まったミサエへのクンニ。ミサエはイってしまいましたが、僕も気持ちよくなりたいので、ミサエにフェラを要求です。

するとミサエは僕のムスコを巧みに手コキをしながら、亀頭をペロペロと舐めはじめました。

「あぁぁ…なんか落ち着く…」

ミサエは本当に口寂しさが無くなると落ち着くんだなと改めて思いました。僕のタマをモミモミしながら、鼠蹊部や海綿体までしっかりと舐めてくれます。

「はぁぁ…美味しいよ…おチンチン…」

ミサエのフェラが止まることは無く、僕のムスコもだんだん熱を帯び始めてきました。

「なんか…さっきよりびくびくしてるよ…」

僕のムスコが興奮のマックスにどんどん近づいていきます。そして僕んムスコから我慢汁が出てきていることを確認すると、ミサエはフェラを止めて僕の膝の上にまたがってきました。

そのままマンコにムスコを挿入するように座り、そして僕にキスをしながら腰を振ってきます。

「あんん…大きくて気持ちいい…あはぁぁぁん…!」

ミサエは腰を振りつつも僕の唇以外にも首や耳にもキスをしてきました。そしてだんだんと腰の振り方が大胆にエロくなっていきます。そして同時にスピードも増してきました。

僕のムスコが今にも精子を噴射させてしまいそうなところに来ています。ちょうど僕のムスコにフィットしているマンコは、僕が行くことを待ちわびているようでした。

「はぁぁぁ…もうイキそう…?いっぱい出していいからね…」

ミサエのその言葉に僕は一気にムスコの緊張が解放されて、そして中に思いっきり大量の精子を噴射させてしまいました。

「あ、ぁぁぁ…す、すごい出てるよ…」

そのまま僕らは職場のデスクでしばらく抱き合ってイチャイチャしていました。



その企画は想った以上にできが良かったようで、また頼むと言われてしまいまして。これはミサエが途中からおっ月を取り戻したことが一番の理由でしょう。

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