実際にあったエロい体験談

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【乱交エロ体験談】

乱交でびしょびしょのマンコをクンニしまくったエッチな体験談

この前オフパコをしました。1年の女子大生2人と僕を含めた男子大学生2人の4人で初対面の温泉旅行を企画して、そこで4Pの乱交をしたエロ体験談です。

僕の名前は佑二で、そこまで積極的なヤリチンではありませんが、マミとはネットの出会いチャットで先に知り合いました。
チャット上で別人格だった僕はエロいことも平気で話せるので、マミとはエロい下ネタで「フェラしたことある?」とか「クンニしながらフェラすることシックスナインていうの知ってた?」とか「クリトリスの皮剥けてるの?」とか話していた前提があるっちゃあります。

まだ会ってもいないのに、僕とマミの間で合コンをしようという流れになり、僕は同級生の孝弘を誘い、マミも同じ大学の同級生のシオリを誘いました。
最初は、都内で普通に飲み会をするつもりで話していたのに、孝弘がせっかくだから泊りで群馬の温泉に行こうよ。安いツアー会社知ってるからと意外な提案をしてきました。
孝弘なりに泊りならエッチなハプニングを期待できるかもという魂胆でダメ元だったらしいのですが、意外にもマミとシオリはOKして僕たちに企画を一任してくれました。

新宿駅で待ち合わせして4人全員が初対面。でも4時間くらいかな?のバス移動の間にいろいろ話して結構盛り上がり、群馬の温泉の4人部屋に入った時には前から仲良し4人組みたいに打ち解けていました。

わいわいと楽しく夕飯を済ませて順調に距離を縮めつつ、男女別々に温泉に入り壁一枚隔てた向こう側で全裸のマミとシオリが入浴している、チャポーンとかパシャパシャいう音を聞いて僕も孝弘も勃起していました。「お前どっち狙ってる?」とか「今夜いけるかもしれないぞ。」とかひそひそ話して結論は出ずに部屋に戻りました。

4人それぞれ浴衣姿になってくつろいでいると、マミは浴衣の胸元が緩くちらちらとピンクのブラジャーが見え隠れしていましたが、シオリは胸チラパンチラを警戒して、脚を崩さず胸元も時々なおしていました。

雑談の中で僕のエロ人格の話になったので僕は照れながらも、それに付き合っていたマミも巻き込みました。「マミの胸はCカップだって言ってたよね?」と振ると「サバ読んでた。実際はBかも。」と、恥ずかしそうに答えました。
僕は「なんだよ~だましてたのか~。」とわざと羽目を外して身を乗り出して触りに行くと、特に防がれなかったのでそのまま引き下がるのも微妙だと思ってソフトにマミのおっぱいをタッチしました。ついでにモミッモミッと冗談ぽく揉むと割と柔らかくてマミも「やめてよ~。」とか言いながらされるがままになっていました。この行動で、この場の雰囲気がちょっとぐらいエロい方向に攻めても大丈夫そうだという空気に変わりました。

「シオリちゃんはどうなの~?」と、少し無理やり脇から触るとシオリの胸は結構大きくてDからEくらいの触感でした。シオリも「やだ~。」程度の反応です。
その後、僕がマミにターゲットを戻しておっぱいを揉んだり浴衣の上からホックを外そうといたずらに夢中になっていると、どういう風に口説いたのかわからないけど、孝弘はシオリの浴衣に手を突っ込んで股の間の内ももらへんをさわさわと触っていました。
手が早い・・・。

さっきの温泉の中では孝弘はどっち狙いとも明かさなかったけどどうやらシオリにターゲットロックオンしたようです。僕は僕で最初から交流があったマミをそのままの流れで触り続けました。
浴衣の胸の部分を引っ張って広げるとピンクのブラの上からBカップおっぱいを触り、その後で、こっちにぐっと引っ張り寄せて手を突っ込んで浴衣の中のホックを外そうと手を回しました。マミも僕の背中に手を回してきたので抱き合っている状態です。

自然な流れでキスをしながらブラのホックを外し、浴衣が邪魔になったので上半身を脱がしました。帯で下半身にぐちゃぐちゃの状態で浴衣が残っていますが、裾ははだけてピンクのパンツが見えていて股間部分はどうやら濡れているようにも見えました。
僕はBカップおっぱいが丸出しになって、ピンク色で小ぶりな乳首が上を向いてツンとしているのでまずそっちをコロコロと舐めたり指で転がしたり、手のひらサイズのおっぱいを揉みました。
「乳首、性感帯なの?」と聞くとマミは恥ずかしそうに、「下はもっとやばい。」と白状しました。

マミのパンツに手を突っ込みながら脇に注意を向けると、シオリの荒い息と「ああん、いい!」という喘ぎ声が聞こえました。
シオリは浴衣の帯を外され、はだけた浴衣をシーツのようにしてその上に寝そべり、全裸でビンビンのちんこを反り立たせた孝弘が一心不乱にシオリの股にしゃぶりついてクンニの真っ最中です。

僕が「あちらの組はずいぶん早いね。」と他人事のように言いましたが、対抗心が芽生えてきました。マミのピンクのパンツに手を突っ込んで触るつもりでしたが、ちょろちょろっと触って充分に濡れていることを確認すると、
「パンツも脱がしていい?」と聞いてマミが答える前にずるりと脱がしました。
最初は指で優しく丁寧にクリトリスを触ると、マミは声を出すのを我慢しているけれども、目をぎゅっと閉じて快感を感じているのがよくわかります。
そのうちにマミは「アア、アア!」と声を出して喘ぎ始めて僕は指でクリトリスを触るのがまどろっこしくなってむしゃぶりついてマミをクンニし始めました。舌先がクリトリスに当たるとマミはさらにはっきり大声を出しました。

このころにははっきりとマミとシオリがクンニされながら発する「アンアンアン!」「アアアン!」の大合唱が部屋に響き渡り、男2人が女2人の股を開かせて夢中でクンニするという完全な乱交状態が繰り広げられていました。

別に孝弘と競争していたつもりはないけど、僕のほうが先にマミに「ねえ、フェラして?」とお願いして立膝になると、マミも四つん這いになりながら僕のちんこをフェラしはじめてくれました。そして脇でそれをみていた孝弘も羨ましくなったのか、同じ姿勢でシオリにフェラを促して、そのまましてもらっていました。

ちょっとばかりフェラしてもらった後、僕はマミに抱き着きそのまま体重を掛けて押し倒し、浴衣の帯を解いて完全にすっぽんぽんにしました。
僕は「ちょっと待ってて。」と言うと鞄からコンドームの箱を出してきて一つを自分のペニスに装着しました。
「やだ~準備がいい!」というマミを僕は抱きしめるようにして、「いいから、挿れるよ!」と耳元で囁き、マミが股を開いてくれたので、根元までサクッと入っていきました。
最初はゆっくり動かすと、マミが「アアアアン!!」と大きな声を出し、僕は何度もイキそうになるのを調整するためにピストンを休みましたが、それでも5分も持たずに「イク~~!」と言いながらイッてしまいました。

僕とマミがやり終わった後シオリと孝弘を見ると、孝弘が促したのかシオリが騎乗位で上になってぎこちなく腰を振っていました。
シオリのEカップおっぱいが下から突き上げられるようにして激しく揺れていて、それがふと止まり崩れ落ちました。孝弘がイッてはあはあと息をしていました。

僕はその自分がエッチしている脇で他の男女もエッチしているというシチュに珍しくペニスが再起動してビンビンになっていました。
僕は崩れ落ちたシオリのほうに移動して抱きあげて気になっていたEカップおっぱいを触
りながら、あいさつ代わりにクリトリスを弄りました。そしてそのままシオリを押し倒し、跨りました。
脇では1度目のエッチが終わったマミと孝弘がもう疲れてぼんやり僕たちを見ていました。

僕はゴムを付けてシオリの脚を押し広げて、びしょびしょのエッチしたばかりのおまんこに、正常位ですんなり挿入しました。
腰を動かすと、シオリのおまんこはマミより緩く、僕は少し余裕をもってわざとパンパン音を立てるように激しく突きました。
そのままパンパンパンと突き続けると、それでも僕はすぐにイッてしまいました。
2度目の射精で少量の精液がコンドームの精液だまりに溜まりました。

結局その夜乱交して、その後は乱交には触れずにまた親しく会話してバスで温泉旅行から帰りました。
帰ってからはお互い気恥ずかしくて、連絡していないのですがそれそろまたしれっと新しい旅行を計画しないと、まだ僕と孝弘のコンドームが半分残ってるんです。

大学の学園祭の打ち上げで乱交に発展したエッチな体験談

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれ学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ~~~イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ~~!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ~!」「いえ~~~い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。
僕も「イエ~~イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた佐知子ちゃんもいます。
「お疲れ~!」「ありがと~!」「楽しかったね~!」「盛り上がってるじゃん~!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ~!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ~~!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ~~い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

ウメちゃんの手コキが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。
「やだ~もう~!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのTシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ~スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。さっきまで一緒にいた同級生の男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

「やだもう!」「エッチ~!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わりお互いの身体をつついたり撫でたりしています。

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備の責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして本当にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。
佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、佐知子ちゃんの腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって帰宅しました。

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

混浴温泉に入ってきた淫乱女性グループと乱交

本当にあったエッチな話です。東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

ちょっと経っておじさんたちのグループは「ちくしょ~、ギャルは来なかったか、」「そりゃそ~よ。」「一杯飲んで寝ましょうや。」とつぶやきながら去っていきました。僕たち3人も「エロ親父だなあ。」なんて会話しながらのんびり入浴していました。

するとその時です。更衣室のあたりから女の人たちの笑い声や話し声が聞こえてきました。「まさかね。」と僕たちは顔を見合わせました。すでに結構深夜になって露天風呂の明かりも少なく、湯けむりもすごいので僕たちはなんとなく暗がりで光の当たらない湯けむりの奥へ移動しました。

すると、本当に若い、といっても僕たちよりは大分年上の見た感じ30~35くらいの女性3人のグループが本当に入ってきました。
僕たちは混浴なのだから後ろめたいことをしているわけでもないのに、息を殺して暗がりに身をひそめました。

一人の黒髪ロングでむちむちした女性がタオルでしっかり胸と腰を隠しながら露天風呂を先に偵察に来て、更衣室の残りの2人に「誰もいないみたい~。大丈夫。」と声を掛けました。
その後で更衣室から、茶髪ショートヘアの細い女性と、黒髪ボブの色白の女性も入ってきました。誰もいないと安心したのか3人とも身体を隠すタオルを前にぶら下げただけの状態になっていてしかも女性たちのいる更衣室周辺は照明が当たっているので、サイド側から見るとお尻や陰毛の暗がりが割とはっきり見える無防備な状態です。

僕たちはこのまま存在を隠して女性たちが上がるのを待つか、すぐに姿を現して強行突破して風呂から先に上がるか、もしくは話しかけて仲良くなるかをひそひそ声で相談し始めました。

女性グループはかなり酔っているようで、「貸し切りだー!」と水を掛け合ったりして騒いでいます。そして黒髪ロングでむちむちの女性が「広いよ~こっちのほうまである~。」と僕らのほうに全く前を隠さずむちむちおっぱいとくびれた腰、短くセットされた陰毛丸出しでこっちに歩いてきました。
そして僕たちに気付きました。「きゃ~!だれかいる!」「え、男?女?」とみんながこっちに向かってきました。それぞれ反射的に前は隠していましたが僕らが女性たちから見れば若いガキ同然の男だったことに何か安心したようでした。

「あ~わざとずっと見てたんだ~?」「えっちな子たちだな~。」「年いくつ?」「おっきくなった?」と完全にお姉さんたちからからかわれ始めて僕たちは、「え、まあ」「そのたまたま」「大学生です。」としどろもどろで対応するのが精一杯でした。

さらに僕らの中ではいちばん女性経験が多くてノリがいい(といっても真面目系にしてはというレベルですが)Aが、最初の黒髪ロングのお姉さんに掴まって「触っていいよ、触っていいってば!」と詰め寄られ「じゃ、じゃあ。」とおっぱいを触りました。
Aとロングのお姉さんのやりとりがきっかけになり、お姉さんたちは「あ~ずるい~。私も~。」「ちょっと若いエキス吸いたい~。」と僕たちに襲い掛かってきました。

それぞれ無理やり温泉内で立ち上がらされてそれぞれ裸のお姉さんに後ろから抱き着かれておっぱいを擦り付けられたり、もちろん裸の女性3人を目の当たりにして勃起してしまったペニスを握られたりと乱交状態に発展しました。といっても僕だってそれほど女性慣れしているわけでもないし、Bに至ってはその時まだ童貞でした。

僕には黒髪ボブのお姉さん、黒髪ロングのお姉さん、茶髪のお姉さんと交互に絡みついてきて、全員のおっぱいを押し付けられ、茶髪のお姉さんのおまんこを舐めさせられました。
更に男3人で並んで立たされて、お姉さんたちが順番にローテーションしながら3人の男子大学生の硬いペニスを順番にフェラして回りました。
Aは途中で耐えられなくなり射精して黒髪ロングのお姉さんはAの精液を飲んでいたようでした。
僕は途中からだんだんやけくそというか、楽しんだ者勝ちだという気分になり黒髪ボブのお姉さんにフェラされている最中にこっちからお姉さんのちょっと垂れ気味の生活感のある白いおっぱいを両手で揉みました。そして「あああん!」と大げさな声で感じはじめ、そのあたりからは僕と黒髪ボブのお姉さん、すでに1回射精しているAと黒髪ロングのむちむちお姉さん、童貞のBと茶髪のお姉さんと担当が分かれました。

少しだけそれぞれの距離が離れている間に、僕は黒髪ボブのお姉さんの垂れたお尻や長くてべっとりとワカメのように下腹部に張り付いた陰毛に包まれたおまんこを触りました。
お姉さんは「もっと、こっち!そこ!気持ちいい!」と僕の手を自分の気持ちいい部分にどんどん導き、気が付くと僕の指はお姉さんのおまんこに突っ込まれて、お姉さんをアヘアへ言わせてしまっていました。

ふと左側に目をやると、童貞のBは湯船から上半身を陸揚げされた状態で仰向けになっていて、茶髪のお姉さんのされるがままに跨られて、騎乗位で挿入させられてお姉さんは激しく腰を振っていました。僕は思いがけずBが童貞を奪われる瞬間を横目で見てしまいました。

右側ではAがもう一回フェラをされて再度勃起に導かれています。

僕と戯れていた黒髪ボブのお姉さんも「私にもそろそろ入れて」と言ってきて、浴槽のへりに手を突いてお尻を突き出してきました。垂れ具合があるとはいえ、目の前に突き出されたおまんこに挿入するのは緊張して興奮しましたが僕は「じゃ、じゃあ。」とゆっくりお姉さんの腰に手を当てて立ちバックで挿入しました。

遠慮がちにただ心を無にして挿入したまま腰を控えめに動かすと、お姉さんは「もっと、もっと!」と自分から腰を激しく動かし始めました。
「ああ、気持ちいいです!」と僕は思わず声を上げてしまいました。

視界の隅では茶髪のお姉さんが洗い場のシャワーでおまんこの中を洗い流しています。童貞のBが快感に耐えられず中出ししたのだと僕はすぐわかりました。Bはその脇で椅子に座って膝を抱えて放心しています。
そして僕が黒髪ボブのお姉さんに立ちバックで挿入していると、後ろから身体を流し終えた茶髪のお姉さんがまとわりついて身体を擦り付けて押し付けてきました。
「ほら、がんばって!」とガクガク腰を押し付けて後ろから押す力で強制ピストンさせられた僕もほどなくして射精しました。僕がギリギリでペニスを抜くと、黒髪ボブのお姉さんと茶髪のお姉さんのダブルフェラ状態で奪い合うように僕の精液は二人にごっくんされました。
その後、Aがバックで2回目のフィニッシュを終えたことで3対3の露天風呂での乱交が終わりました。

「ごめんね~若いエキス吸っちゃった~。」「あんた久しぶりだったんじゃないの~?」「みんな気持ちよかった~、じゃあ寝よ~。」という入ってきたときと同じノリでお姉さんたち3人は帰っていき、僕たちも半分のぼせているのか快感の余韻なのかわからないまま、時間差でふらふらと服を着て部屋に戻りそれからはお互いに一言もこの露天風呂での乱交については触れませんでした。

びっくりしたとかショックだったというよりは、そんな卑猥な行為をしたことをお互いに見られたのが気まずかったのです。そして僕を含めそれぞれ気持ちよくてラッキーだったという印象は絶対に持っていました。

処女だった私が、SMサークルに参加して調教されたエッチな体験談

私は独身時代彼氏のいる時期がほとんどなかったのですが、特に学生時代は共学の大学に通っていたにも関わらず全く彼氏ができませんでした。

そのため出会い系サイトを利用して彼氏を探そうとしていました。
しかしながら実際に出会うのは私を体目当てで見てくる人ばかりで本命の彼氏はできませんでした。
その代わり20歳の時に出会った10歳年上の男性からは、SMサークルに誘われてしまい、セックスの経験もなかったことからここで誰かと初体験しても構わないと思ってその誘いに乗ることにしました。

20歳を過ぎて処女でいるのはとても恥ずかしいことだと思ったのです。男性が参加していたSMサークルはだいたい20人程度で活動していたのですが、その中でM女がとても少ない状態だったことからM女を募集していたようでした。

そのため男性や他のメンバーからはぜひM女として活動してほしい、見た目的にはM女にしか見えないと言われて参加した初めての日から調教を受けることになりました。

その日はたまたまM女専門の人が参加しておらず、誰もいなかったらS女もしくは男性の中から調教する人を選ぶ予定だったらしく私のような初めて参加する人が必要だったようです。

私はSMどころかエッチさえもしたことがなかったのでそれを前もって男性に言ったところ、いいシチュエーションで初体験させてあげたいと言われました。しかしSMサークルで初体験をするということは、多くの人の前でエッチをしなけれいけないということでとても抵抗がありました。

最初は裸にされても緊縛されても何も感じないどころか不快感を覚え、途中で拒否して帰りたいと思っていました。しかし参加していた人の誰かがビデオカメラを回して調教の様子を撮影し始めたとき、いっぺんに私の感情が変化してM女として調教されたいという気持ちになりました。ビデオカメラは単に録画撮影をしているだけでなく、大きなテレビにつないでその様子を映し出していました。なので調教されている私自身の様子がはっきり見えてしまい、それを見て興奮してしまったのです。

初めての調教は約3時間にも及び、その中で誘われた男性と初体験を人前でしてしまいました。緊縛された状態での初体験でしたが、調教されて十分に濡れていたことから挿入されても痛みを感じたりすることはありませんでした。

それ以降男性とは主従関係となり、SMサークルではもちろんプライベートでも2人きりで調教されました。主従関係なので彼氏ではありませんでしたが、調教されて常に快感を得られるのであれば彼氏など不要だと思っていました。

大学を卒業して社会人になってからもSMサークルには参加し続けていて、参加回数を重ねるごとに調教は過激になっていきました。一度だけですが他のSMサークルと合同で合宿のようなものをした時は、私は集合場所から全裸で緊縛されて車に乗せられていました。車内では途中で逆さ吊りにされてしまい、初めて会った他のSMサークルのメンバーからも調教を受けました。

車のガラスにはスモークがかかっていてカーテンが閉められていたものの、他の人から見られてしまうのではないかと思って不安になるとともにかえって興奮してしまいました。 合宿ではほぼ24時間Mの人は全裸で縛られた状態にされていました。山間部の別荘で合宿を行ったのですが、寒い夜の中全裸で外で調教を受けたときはさすがに興奮せずに苦痛を感じました。私はそのSMサークルの中ではとても人気があり、主従関係にあった男性だけでなく他のSの人からも調教したいという依頼がありました。その理由としては私のスタイルがよかったことと、調教中に決まって泣き出すことにあったようです。Sの人は調教中泣き出すMの人に対してはもっと過激な調教をしたいという気持ちになるらしく、私が調教されている様子を見て興奮のあまり一人エッチをするような人までいたくらいです。

こうして私は20歳から25歳まで約5年間SMサークルで活動してきましたが、友達が相次いで本命の彼氏を見つけて婚約や結婚をしている様子を見ると、いつまでもSMサークルで活動しているわけにはいかないと思いました。サークルのメンバーには結婚したい相手がいるという嘘をついて離れることにし、それから半年ほどして実際に将来結婚する相手に出会いました。しかしSMサークルをやめた今でもメンバーの一部の人とは調教抜きで交流を持っていて、気が向いたら時々調教されに遊びに来てほしいと言われています。

先輩に処女を奪われ、今でも忘れられないあの感覚・・

10年くらい前のことですが、書きます。中学2年のとき、部活の先輩に強姦されました。

部活仲間の前で…
地元の公立中学に入り、勧誘されてブラスバンド部に入りました。

勧誘したのは仮にN先輩、とします。
明るいけど軽薄そうな、女友達もたくさんいるような先輩で、入部した後にかなりの遊び人らしい、という噂もたくさん聞いていました。
でもまだ子どもで男性にも慣れていなかったわたしは、先輩がからかい半分でわたしのことを好きみたいな素振りをするのが嬉しくて、なんとなく先輩のあとをついて周るようになりました。
先輩は3年生だったけど留年していて、病気で1年休んでいたらしいと聞きましたが、義務教育でも留年するのかどうか、わたしには分かりません。

ただ、そういう噂が尽きない先輩でした。
ブラスバンド部に入部して、先輩と同じ楽器を選び、練習中はいつも先輩の隣りにいました。
不良っぽい先輩の近くにいて可愛がられていることに優越感もあり、生意気だったわたしは、先輩に軽口を叩いたり、親しげな素振りをしたりしていました。
ある夏の部活後、先輩と、あと数人で居残りをして

みんなで思い思いの曲を演奏したり、合奏して遊んでいました。

先輩が音楽室の鍵を預かっていて、仲のいい数人でよくそうやって居残りをしていました。
いつものように先輩と冗談を言い合って、いつものように先輩が

「お前、そんな生意気だといつか犯すぞ!」と言う、わたしもいつものように

「できるものならすればいいじゃないですか!」と返して騒いだりしていました。
「てめえ、俺は本気だぞ!」と先輩が言い、音楽室に並んだ机の間を

追いかけっこするようにわたしが逃げ、先輩が追ってきました。
ここまでは、たまにある光景でした…この日までは。
教室の真ん中で先輩に捕まり、両手首を押さえられて

床に倒されました。机と椅子が音を立てて散りました。
部活仲間は、相変わらず仲がいいなあ、というように

笑ってみていたり、いつもの光景だと楽器を演奏したりしていました。
わたしも最初はキャーとか変態~とかふざけながら騒いでいましたが、先輩の力が全然ゆるまなくて、真剣な顔で体重をかけてくるのに

いつもと違う、恐怖を少し感じていました。
先輩は両手でわたしの両手首を押さえ、膝をわたしの足の間にねじいれて、低い声で

「いつも俺が冗談ばっかだと思うなよ」と耳元で言いました。
「やだーっ!」と叫びましたが、いつものおふざけだと思ったのか、誰も止める人はいませんでした。
先輩は制服のシャツの下から…乱暴に手を入れて…わたしの胸を触りました。
中2で…初潮もまだで、ブラすらしていませんでした。

キスもしたことがなかったくせに、父親が隠していた雑誌で

頭でっかちになっていたわたしは、先輩が何をしようとしているか

なんとなく想像がついて、余計に怖くなりました。
乳首をギュッと摘まれて、思わず「痛いっ!」と言うと、先輩はわたしの両手を頭のわたしの上で交差させ、片手で押え付け、片手でわたしの口をふさぎました。
閉じようとした足を両膝でひらかされ、軽く頬をぶたれ「静かにしてろ」と言われました。
先輩がいつもと違う…と思うと、余計に怖くなり、顎が震えました。
それでもわたしが口を開こうとすると、先輩は唇を重ねてきて、無理やり舌をいれ、硬くした舌先を出し入れしてきました。
初めての他人の舌の感触は、ぬるぬるしていて、なんだか生暖かくて…

何より違和感にぎょっとしました。
ファーストキスだったのに…こんなふうに…

と思うと涙がでてきて、足の力を緩めてしまいました。
その隙に先輩は片手でスカートをめくりあげ、下着の脇から指を入れてきました。
痛くて怖い、という思いと、みんなに下着やあそこを見られてしまう!という恥ずかしさで顔がカアッと熱くなり、また足をバタバタさせ逃げようと身体をねじりました。

押え付けられたまま、並ぶ教室の机の間から見回すと、みんなの足が教室からためらいながら出て行くのが見えました。
ひとりふたりと女子生徒が出て行き、複数の先輩男子の足だけ残りました。

その制服の足がこちらに近寄って来ず、つま先立ちをしたりしてこちらを伺うのが見えたとき、心が真っ黒になりました。

「すげえ」「マジ?マジ?」
とうわずった声だけが聞こえました。
「やだーっ!やだーっ!!」と叫んでも、誰も助けてくれない。
放課後、しかも部活が終わった後の音楽室は

ほぼ部員しか残っていません。
先輩の指が、下着の脇から乱暴にわたしの陰部を弄ります。

初潮もまだでしたが、数本の毛が生えてきていたことを思い出し、そのことも恥ずかしさをより一層あおりました。
痛いのと、恥ずかしいのとで目から涙がこぼれました。

めくられたシャツからあらわになった背中が教室の床に触れ、そのひやりとした感触でまた涙がこぼれました。
N先輩が舌を伸ばし、首筋をべろりと舐めたとき、その鼻息の荒さにぞっとしました。

その間も先輩は下着の脇から入れた指で、わたしの割れ目を上から下に乱暴になぞり、内モモをギュッとさすって抓ったりしていました。
今思うと、先輩もそれ以上はどうしたらいいのか、あまりよく分かっていなかったのかもしれません。
上履きの色から、見物している先輩たちは3年生ばかり。

同級生に見られないだけでも…と思いながらも、どうして助けてくれないの、助けてくれないなら見ないで、と思いながら、救いを求めるように首をねじって

先輩たちの方を何度も見ました。
「ちょっと、ちょっと…おまえら」
膝でわたしの下半身を押さえつけ、両手でわたしの両腕を上にあげた状態で

N先輩が声をかけました。
「おれ?」「おれら?」という小声が聞こえ、その上履きたちが近付いてきました。
(先輩たちがこっちへ来る…!)
そこからは目を開くことも怖くて、恥ずかしくて…

腕や足を左右にバタバタさせ、逃れようとしてはいるものの、また別の冷たい手がわたしの両腕を押さえました。
薄目を開けて見上げると、両手が自由になったN先輩がわたしの下半身の上に座り、上体を起こしてわたしのシャツをもっとまくり上げようとしていました。
夏服のシャツの前ボタンが開かれました。

スポーツブラもしていなくて、透けるのを防ぐために

着けていた薄いキャミソールを先輩は首のあたりまでずりあげました。
周りの何人かは、大人向けのブラジャーをしていた中

わたしは小柄だったせいかあまり発育もよくなく、胸が小さくて少し恥ずかしい…と思っていたこともあり

その小さい胸を部活の先輩たちに見られるのは

本当に死にたいくらいの屈辱でした。
そのまま他の先輩たちが見ている前で、N先輩はわたしの乳首をべろべろと舐めまわしました。

気持ちいいのかすら分からず、ぬめぬめした舌の感触が

乳首や小さい乳房全体を舐めまわすのをじっと我慢していました。
「ちょっとさ…舐めてよ」
とN先輩の声が聞こえました。

「えっ?」と思って目を開くと、N先輩がわたしの胸に馬乗りになり、ズボンのジッパーを下しています。

ぞっとして、顔を左右にそむけましたが、他の先輩に耳の上をがっちりと挟まれ、正面を向けて固定されました。
「んーっ!んーーっ!!」
と声にならない声で、唇を閉じたまま、近づいてくる先輩のものを拒否しました。
顎を掴むように先輩が手をかけ、左右から押して顎を開かせようとして、頬があまりに痛くて、涙を流しながら

少しだけ口を開いてしまいました。
ぎゅっ、と先っぽが唇の間にねじ込まれました。
生臭いような、今まで嗅いだ事のないようなにおい…

思わず吐き気を催してえずくと、先輩はあきらめたようにおちんちんでわたしの唇の周りをなぞって、上から自分の唾をたらしました。
わたしの顔を涙と涎でぐちゃぐちゃにしたまま、N先輩はわたしの下半身へ移動しました。

下着の脇に手をかけられ、一気に引きずりおろされました。

一緒に左足の上履きが、脱げて飛んで行きました。
お尻が冷たい床に触れ、「ひゃっ!」という声が出て

思わずお尻を浮かしてしまった瞬間、先輩の両ももが

わたしの両ももの下に入れられ、お尻を浮かせた状態で固定されました。
お尻が浮き、顔と上半身は床に押し付けられ…

ブリッジのような姿勢で、わたしは恥ずかしいところを

先輩たちにさらけ出す格好になりました。
夕方の冷たい外気がふれて、こんなところで

下着を脱がされ、あんなところを広げられている…

恥ずかしい、怖い、痛い、という思いで力が入らなくなり

時折身体をぎゅっ、ぎゅっ、と左右に動かすだけで

わたしはもう抵抗できなくなっていました。
N先輩がわたしのあそこを指で左右に押し開き、「すげえ」と呟きました。その声につられたように、他の先輩たちも「どれ?」「見たい」とわたしの

下半身の方へ乗り出しました。
「ヒクヒクしてる」「なんか…キモいな」
その声が恥ずかしくて、屈辱的で…

死んでしまいたい、逃げたい、消えたいと思いました。
「ここをいじるんだよ」とN先輩がいい、わたしの割れ目に指を当てました。

たぶん穴の位置が分からなかったのか…

乱暴に何度か指で突いて、ある箇所で指がずぶっと入ったのを見つけると、そこに集中して指を浅く出し入れしました。
お風呂場で…自分でたまに弄ったことはありました。

でもどうやったら大人の女の人たちのように

気持ちがよくなるのか分からず、気分だけ興奮していたような頃でした。

他人の指が、自分しか触っていなかったところを弄って、しかもたくさんの目がそれを見ている…

こんなの気持ちよくない、怖い、もういやだ、と思いました。
「感じるだろ?なあ、気持ちいいんだろ?」と興奮した声でN先輩が囁きました。

全然感じない、全然気持ちよくない。

眉間にしわを寄せて拒否の表情をしても、先輩はわたしのことなんか気にせず、わたしのあそこを弄るのに夢中でした。
「ほら、濡れてきたじゃん」濡れる、ということが何なのかも分からず、そのセリフが友達の家で隠れて見たスケベなビデオと同じだ、という、なんだか間の抜けた発見をしたような気になりました。
くちゅ、くちゅ、というかすかな音が聞こえましたが

わたしのあそこからしている音だとはその時気付きませんでした。
先輩のおちんちんの先がわたしの割れ目にあてがわれ、「だめだ、我慢できね」という声とともに、先輩がぐっと先を押し込んできました。
下半身が焼けるように熱く、裂けたのではないか、と思うほどの痛みが貫きました。

また抵抗しましたが、他の先輩たちが加減をしないまま

上半身を押さえつけ、下半身はN先輩に押さえられているためまったく身体が動きませんでした。

「ちょっとしか入ってねえよ、全然入らねえ」という声を聞いて、こんなに痛いのに、まだ入るの?と思うと、恐怖と痛みで血の気が引きました。
先輩の動きから、少しだけ入れた状態で出し入れしていることは分かるのですが、何度やってもそれ以上は入らず、痛みはどんどん増しました。

イタイ、イタイ、イタイ…じっと我慢していれば、いつかは終わる、と思って耐えました。

「入んねえ…けど、気持ちいい、やべえな」とN先輩がいいました。

こんな状態でも男の人は気持ちがいいのか、とぼんやり思いました。
ただ先っぽだけでも気持ちがよかったのか、後輩を犯しているということに興奮したのか、先輩は「やべ」と小さく言うと、わたしの太ももをぎゅっと掴み、その状態のまま、身体を震わせました。
射精の途中で先っぽがあそこから抜けてしまい、わたしの割れ目の上を伝いました。
しばらくの沈黙があると、他の先輩たちの手が緩みました。

N先輩がわたしの下着でおちんちんをぬぐい、誰に言うともなく、「出ちった」と笑いました。
そこから先はあまり覚えていません。

他の先輩男子は、わたしには何もせず、そのまま帰って行ったように思います。
もう外はすっかり暗くて、先輩はわたしの下着を洗って、固く絞ったあと履かせてくれると、家の近くまで荷物を持って送ってくれました。
ありがちな話ですが、わたしはN先輩が好きでした。

仲良く身体をたたきあったりしているときも、もしかしたらこのまま

先輩と付き合って、キスしちゃったりするのかな…とも思っていました。
その翌日から、わたしは登校拒否をして、父親とすら話せなくなりました。

自分の部屋に閉じこもったきり出てこないわたしをみて、2か月後、両親は転校を進めてくれ、わたしはそれに応じました。

それに合わせて、新しい一戸建てを購入する予定だったこともあり、家族と共に自宅も引っ越しをしました。
3歳年下の妹が、「小学校の友達と離れたくない」と泣いているのを見て、本当に申し訳ない気持ちになりました。
中学2年の終わりから転校した先では恐怖が先立って

教室には馴染めず、登校拒否を繰り返しましたが、なんとか補習を受けて

地元の高校に進むことになり、そこからは普通の人生を送っています。
でも、20代になり、恋人ときちんとしたセックスをするようになった今でも、一番興奮するのは乱暴にされること、そしてレイプシーンを想像することです。
いまは5歳年上の恋人がいます。

ただ、彼とのセックスの最中でも想像してしまうのは、無理やり色んなことをされること、乱暴な指であそこを弄られること…

とても好きな恋人なのに、彼に抱かれながらそんなことを想像してしまう、そうするとすごく濡れてしまう…そういう自分がとてもあさましい女だと思うのです。 

今までしたかったエッチな願望を彼に沢山おねだりして他人のチン○を舐めまくったエッチな体験談

私は彼に彼とのセックスのみならず自分の願望を相手に言っていました。

「3Pがしてみたい」「屋外でエッチしてみたい」「犯されたい」彼は全て私の願望を叶えていってくれました。

「3Pがしたい」といったら、私に「今から知らない男性の所に行くけど大丈夫?」って聞いてきたので、「うん」と返事をし、夜、彼の車で全然知らない人の家へお邪魔することになりました。知らない小さな部屋で私は裸になり、彼に何かの布みたいなもので目を隠されました。

目の前に何かがあるのを感じて、触ってみると、絶対彼のモノではない硬くなったものでした。舌で味わうようにゆっくり舐めて、でもどんな人かもわからなくて少し不安になってきて、体がかたまり傍にいる彼の手を握っていました。彼は相手の男性に何かを告げて、私と彼は隣にあるキッチンにうつりました。硬い床に借りた毛布を敷いてくれて、「大丈夫?やめておく?」と優しく声をかけてくれて何も言えず彼の目をずっと見つめていました。

彼は裸のままの私をそのまま抱き始めてきました。キスをし、乳首を舌の先で舐められ感じてきました。知らない人の家の中、隣の部屋にはその知らない男性がいます。声も出したいけど出せません。私の彼は自分のモノを出してきて、既に濡れている私のあそこに入れてきました。でも彼も知らない男性がいる中でしづらかったのかな。小さくなってしまってそのあとすぐにその家を出る事になりました。次に車で真っ暗な山奥へ向かう事になり、そこには公園があってアスレチックがおいてあり、少し高い位置まで登れるような場所があったので彼に支えられながら向かいました。足元もみえないほど真っ暗で、高い位置から下の景色を眺めると街灯1つなく、車が通るライトが見えるだけです。

私の顔を外に向けさせて彼はズボンを脱ぎだし、スカートをめくり既に大きく膨れ上がっているものを下から突き刺しました。誰もいない静かな中、私の喘ぐ声だけが響きました。足に力が入らなくなって彼に支えられながらも、後ろから沢山突いてくれました。「こっち向いて」と言われ、顔だけ後ろに振り返り、彼は舌を入れながらキスをしてくれました。彼が逝きそうになっていたので、私は「逝っていいよ」っていうと、「○○(私)はまだ逝きそうにない?」というので「いいの。逝って」と返すと、彼はもっと激しく腰を振り出し、私の中で逝きました。屋外でのエッチはすごく興奮してしまいました。

犯されたい願望もあり、本物のレイプではないけど、無理やりにめちゃくちゃにされたいと言いました。
彼の家まで帰宅する事になり、帰り道の途中、彼は私の知らないお店へ連れて行きました。アダルトショップだったんでしょうか。エッチな本やDVD、アダルトグッズやエッチなコスプレや下着が沢山売られていました。周りに居たお客さんはみんな1人できていた男性ばかりで、怖くなってきて彼に手を繋いでもらいながらお店を見回っていました。彼は小声で「大丈夫」と言いながら色んなグッズを見ていました。

コレとコレどっちがいい?というように手錠や大きなバイブなどを買ってその店をあとにしました。彼の部屋に着き、しばらく横たわり休む事にしました。彼がどこからか自分のビデオカメラを取り出してきました。「撮っていい?」って言いながら私の服を脱がせ、恥ずかしがってる私を見ながら「かわいいね」と言いました。買ってきた手錠をはめ、両手を上へ持っていき、彼はむしゃぶるように私の胸を舐め、吸い付いてきました。私は自然と腰がもううずいて動いていました。私の感じている顔をカメラで撮られながら「これ、たまに見て○○(私)に会えない時、一人でオナニーしてもいい?」って言われて、戸惑いながら「うん」と言いました。

今度は両足を大きく広げ、買った大きいバイブを私のあそこに当て始めました。でも「○○(彼)のがいい」って言って、「○○(彼)ので犯して」というと彼はバイブを置いて自分のモノを私の濡れたところにこすりつけ何度もクリの部分をさすってきたから、摩擦で逝きそうになりました。「逝ってもいいんだよ」って言われるけど、もっともっと激しくめちゃくちゃにされたかったので、「ううん」って首をふり、彼は自分の舌で私の濡れているあそこを舐めて漏れてる液を吸っていました。

彼のモノがすぐに勢いよく入ってきて、子宮に強く当たったので苦しかったけど、反面気持ち良かったです。沢山奥まで突いてくれて、気持ちいいから「もっと突いて、もっと」と要求ばかりしてしまいました。本当に彼に私が気を失う程めちゃくちゃにされたかったんです。私は凄く興奮し、自分の両手で足を持ち上げて、大声で喘いでいました。意識を軽く失ったのか逝ってしまい、しばらくボーっとしてぐったりしていました。どうやら少し白目を向いていたそうで、よほど意識がどうかしていたんだなって思いました。

草食系の僕が、女子大生とのまさかの4Pで大乱交したエッチな体験談

これから話すお話は、女子3人から人畜無害キャラとして便利に使われていた草食系の僕に訪れたハーレム4Pの体験談です。
僕自身はTHE無難という感じの草食系で、2年の時に付き合った彼女と初体験して別れて以降は女子からまったく男として警戒されていない存在でした。まあ、それが理由で大学の同級生の女子3人で計画した旅行に数合わせの運転手として呼ばれたり、仲良くさせてもらってはいたのですがそんなアシスタント止まりで歯がゆい思いをしていたのも事実です。
僕と女子3人は大学のゼミの同級生。ゼミはこの4人だけだったことと、僕だけが免許を持っていたことでそれまでにも3回くらい日帰りドライブや、グアム旅行を楽しんでいました。

メンバーはまずリーダー格の彩香。彩はサバサバした性格の155センチくらいややぽっちゃり系の茶髪ボブ。3人の中でルックスはちょっと劣るけど、セクシー系の服装をしたり校外の男と付き合ってたりと一番男性経験は豊富そうでした。

もう一人は茜。黒髪ロング160センチくらいのスレンダー系。色白で肌も綺麗なアジアンビューティーっぽさがある感じ。ミステリアスな雰囲気で男関係は全くの謎。

最後は真緒。150センチ以下の小柄で華奢なロリ系。胸もぺったんこ。茶髪ロングで大人しい引っ込み思案系だけど、前に彼氏がいたから辛うじて処女ではない。僕が一番気になっていたのは真緒でした。まあ、付き合う可能性ゼロでしたけど。

旅行に行ったり出かけたりと、そこまで仲良くしておきながら、女子3人は僕のことを恋愛対象として見ていないようで、なんなら茜は終電を逃して2回も僕の家に泊まったこともあるけど何もありませんでした。はい、文章だけで伝わるくらいヘタレな僕です。

僕はいつしか仲のいい女子3人のだれかと付き合うことも諦め、旅行で撮ったデジカメの生足の写真を拡大したり、グアムで見た水着姿や、脳内に焼きついたパンチラをオカズにしこるだけの生活に満足してしまっていました。

前置きが長くなりましたが、そんな彩香、茜、真緒と僕の4人で大学4年、22歳の冬に温泉旅行に行った時の夜に僕の今までの歯がゆい思いを吹き飛ばすようなハーレム4Pを体験したのです。

いつものように僕の運転で、綾香と茜と真緒を乗せて長野県の温泉宿に行き、食事の後男湯と女湯に分かれて温泉宿の内湯に入りました。

寂れた温泉宿の内湯は僕たちの貸しきり状態、壁一枚隔てた向こう側で、3人の会話が聞こえます。あの高い壁の上から覗けば一子纏わぬ3人の裸がそこにあると思うと、僕の手は自然に勃起したペニスに伸び、男湯の入口から他の温泉客が入ってこないことに眼を配りながら、前にグアムで見た3人の水着姿を脳内で全裸に補完し手早くオナニーをして抜いてしまいました。その間も壁の向こうから裸の3人の楽しそうな会話が聞こえてきて、背徳感がやばいです。

部屋に戻って「女湯は貸切だったよ~。」「うん、男湯もだよ。寂れてんな~。」なんて会話を後ろめたくしながら、部屋で4人で酒を飲みながらUNOをすることにしました。
湯上りの3人は知った仲とはいえ湿気を含んだ浴衣はめちゃめちゃ色っぽいし、茜の濡れた髪が顔や首筋に張り付いている様子は妖艶とも言えます。

向こう側は左に真緒、右に茜が並んで座り、こっち側は左に彩香、右に僕が座りUNOに盛り上がります。1時間くらいして段々エキサイトしてくると正面に座っている茜の浴衣がだんだんはだけてきました。
(ブラは黒?紺かな?)(あ、パンツも見えた。紺かな。茜も旅行の時はちゃんと揃えてるんだな。)僕はいつもの癖で帰った後のおかずにするために茜をチラ見しながら下着や湯上りで火照った肌を脳内に焼き付けていました。(さっき風呂で抜いたけど半勃ちしてきた、やべー。)

流れが変わったのはその時です。左にいた彩香が酔っ払いながら「ちょっと~、茜セクシーすぎ~。」「え?なに?」「茜のパンツ丸見えだから。恥じらいを持ちなさいよ!」と茜のパンチラを指摘しました。
「高木も教えてあげなさいよー!」と僕も責められる流れです。草食系の僕はこんなときに気の効いた返しができず、半勃ちのペニスがばれないことだけを祈りました。

しかし、ほろ酔いで上機嫌な彩香は「あれ?あれ~~~?」「もしかしてー?」「高木もやっぱり男だねー」と僕をドンと突き飛ばしました。
「もしかして茜のこと好きで今までずっと我慢してたの~?」とよろめいた僕の上にのしかかってきました。むっちりした柔らかい身体が跨ってきて風呂上りの湿った彩香の太腿が僕の膝に感じられます。
「っちょっと。」「酔いすぎだろ。」と抵抗する素振りを見せたもののここからはほぼ流れで僕にとっては思ってもいなかった展開が自然に行われました。ハーレム4Pです。
「ほらほら、見てごらん」と彩香と茜が交互に胸元をはだけさせて見せてきます。(茜もこんなキャラだったのか)
「あーもっと大きくなってきた!」「やばーい!恥ずかしい!」真緒は「やだーもう。」と言いながらもどうしていいかわからず笑って見ています。

彩香と茜はお互いの帯を外して脱がし合いで、浴衣の前が開いて下着丸出しになり、僕のはだけた浴衣の中のトランクスがびんびんにテントを張っていくのを楽しんでいます。
茜の白いスレンダーボディを包むのは紺色に白いリボンをあしらった上下下着、むちっとしたボディの彩香はサテン地の黒ブラに水色のパンツで上下揃っていません。
草食系の僕でしたがここまでされると、照れ隠しにおふざけのノリで乱れるほうがむしろ違和感が無いと覚悟を決めました。

「おまえら悪ノリしすぎだから!」と彩香と茜の羽織っただけの状態になっていた浴衣をついに剥ぎ取りました。正直ここまで吹っ切れた自分に驚きました。
「ちょっとやめてよ~。」と僕も仕返しに脱がされ
「真緒だけ着ててずるい!」と最後に脱がされた真緒は痩せた身体に上下白の飾り気の無い下着、一生懸命内股になって腕と肘で隠しながらしゃがみこんでいます。

さて、おふざけのノリで始まったとはいえ、下着だけの姿になった若い男女4人はもう引き下がれません。

段々と口数が少なくなりながらも、右側から茜がすべすべした白肌を僕に当ててきて、ブラを僕が剥ぎ取ると小豆色の小さめで硬い乳首が露になりました。スレンダーだけど形のいい白くて丸いおっぱいを右手で転がすように撫でます。
左からは彩香が自分でもう全裸になって濃い目の陰毛に隠れたクリを僕の膝に当てながら上下運動しています。汗でびっちょりになった地黒気味の彩香は乳輪大きめのボリューム感のあるおっぱいです。

茜のパンツを脱がすと白くてすらっとした腰と脚に黒々とした陰毛が映えています。
僕は後ろ向きでそのまま茜に仰向けに倒され、顔の上に跨ってきた茜のじっとりしたおまんこを一生懸命舐めていると、トランクスを脱がされるのを感じ、ぬるっと暖かい感触に包まれました。彩香が騎乗位で跨ってきたことは一目瞭然で、顔の上で茜をクンニしながら彩香の上下運動で僕は絶頂に達し、思わず茜のおまんこから口を離して彩香に「イク!イク!」と叫ぶとやっと彩香は僕のペニスを外し、ギリギリのところで外にピュピュっと射精してしまいました。さっき風呂場でしこったので部屋中にぶちまけることはなかったけれど思いがけない乱交に僕のペニスの脈打ちは5~6回収まりませんでした。
真緒はと言うと一部始終を、「やだ~、まじで?」といいながらも見ていました。
彩香が「次は真緒の番だよ!」と促しすっぽんぽんの全裸の彩香と茜が真緒の白い下着の上下を脱がしました。真緒は「やだー。」といいつつも割とあっさり裸になりました。
茜が僕のペニスをお掃除フェラして綺麗になってくると、僕のペニスは再び(風呂場オナも入れると三度)硬くなって来ました。

真緒は顔を合わせるのが恥ずかしいのか、バックのポーズで自らお尻を突き出し、薄い陰毛でほとんど丸出しのピンクまんこが露になっています。きっとそういうキャラじゃないけど場の雰囲気に飲まれてしまっているのがわかり、すでに濡れています。ぶっちゃけ3人の中で一番気になっている真緒にバックで挿入して腰を振り、不公平になってはいけないという変な友情で、途中は正常位で茜に挿入したりしつつ、最後は真緒のお尻に最後の一滴まで射精してその日の乱交は終わりました。

よくわからない遊びのノリで始まっただけにばつが悪い感じでその後はみんなそそくさと浴衣を着て、順番にユニットバスでシャワーを浴びて布団で朝まで寝ました。
翌朝、夢だったんじゃないかと思うくらいでしたが、部屋に漂う汗と精液、愛液のにおいは間違いなく前夜のハーレム4Pが事実だったことを裏付けるものでした。

帰りの車内になると、もう何事も無かったようにいつものように会話してその後もこの4人で遊んだりするのですが、関係は今までどおり僕は相手にされていない風で、今後この3人と1対1でもエッチをする機会は無さそうなのは不思議なものです。

彼女と一緒に3Pをしたエッチな体験談

彼女とその友達と。
まえから彼女とその友達とは何回か一緒に遊んだ事があった。
で、その子モロオレのタイプだった。
で、オレが仕事終わって車で家に帰ったら
彼女の車が家の前に止まってた。続きを読む

大学のサークルカップル同士で4P乱交パーティーしたエッチな体験談

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、

さくらと付き合っています。続きを読む
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