実際にあったエロい体験談

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【乱交エロ体験談】

セックスレスになって不倫した時のエッチな体験談

私は、20代の頃に交際していた彼とは、セックスレスになり浮気した事があります。

その彼とも、出会い系で知り合ったと言う事もあり、アダルト掲示板で浮気相手を募集した所、沢山のメッセージが届きました。

その中で、一番若い25歳の男性に『私、長くしてませんけど、浮気相手になってくれますか?長く付き合える相手がいいですけど。』とメッセージすると直ぐに返信が届き、今から会わないかと誘われ会う事に。

近所のコンビニの駐車場で、お互い顔も知らないまま合流する事になり、入り口付近で待っていると「もしかして、浮気相手を募集した子?」と言われ小さく頷くと、朗らかな口調で「可愛いじゃん。どうしてセックスレスなのか分からないよ。今すぐホテル行こう。」と言われ、男性の車でホテルに直行。

ノリも良く、外見もイケメンだった為、デートなしでも嫌な気はせず、走行中は、嫌らしく太股を触られても大人しくしていました。

個室に入った途端、優しくキスされ堪能していると、ディープキスされながら、服の上から胸を触られ、思わず悶え声を挙げると、嫌らしくにやけて「もう、脱がせていいかな?喘ぎ声が、堪らなく可愛い。」と言われ、半ば強引に服や下着を奪い取られ、お姫様抱っこでベッドイン。

その後、勢い良く乳首を吸いながら陰部を愛撫され、久々の感覚だったので直ぐに濡れて来ました。

すると焦らすかのように「もう入れて欲しいの?もっと楽しみたいな。」と言われ、挿入口で陰茎を擦り付けたので「あんまり焦らしちゃ駄目。」と言ってバキュームフェラし、大きくした途端、勢い良く押し倒され、挿入されゴム有りで中出しされました。

その男性とは、本命の彼と破局した後も、浮気相手として暫く交際していました。

クリトリスの刺激だけで果てる義妹とのエッチ体験談

妻の妹、つまり私にとって義妹の奈緒が、旦那の二郎君と喧嘩したと言って、我が家へ転がり込んできました。

喧嘩の理由は、妻に聞いたところどうやら夜の夫婦生活にあるよう。

そうなると、私が口を挟む余地がないので、とりあえず静観する事に。

でも、悪い気はしません。

何故かと言うと、目の保養になるから。

妻の志保と違って、エロい身体をしてるんですよ。

義妹は現在34歳ですが、Fカップは有ろうかと思われるバストと程良く肉が付いたヒップ、それでいてクビレも有り、男にとっては理想的な身体なんです。

それに、小さなことを気にしないのか、その豊満なバストをたまに胸チラして見せてくれていました。

また、一緒に住んでいると、ハプニングも期待できますからね。

先日も、仕事から帰って手を洗おうと洗面所のドアを開けたら、丁度風呂から上がった義妹が下着を履こうとしていたところ。

まさかこんなに時間に風呂に入っているとは思いませんよ。

「あっ!」・・・と言って、急いで下着を腰まで上げ、両手で胸を隠した義妹。

私も慌ててドアを閉めました。

でも、前屈みで下着を履いていたところを見た訳で、垂れ下がったたわわな乳房は圧巻でした。

直ぐに下着を上げたので、股間は黒い陰毛がチラッと見えただけですが、あの生の乳房を見れただけでも儲けものです。

そんな事が有っても気にせず堂々としていて、
「やだ~お義兄さんにおっぱい見られちゃった~」・・・と言って、舌をペロっと出して笑っていました。

それから何日か経った土曜日、妻が予定通りに一泊二日で社内旅行に出掛けました。

妻は化粧品関係の職場で働いていて、職場の女性たちだけで旅行を計画していたのです。

「奈緒はいつまでいる気かしら」・・・とは言っていましたが、義妹と私が二人っきりになる事は、何とも思っていない様子。

義妹は義妹で、「お義兄のご飯の面倒とかは、私がみるから安心して行って来て!」
・・・と、こちらも気にしてない様子。

でも、実際は違っていて、その日の夜に義妹と関係を持つ事になったのです。

「ご飯は私が作る」・・・と言っていた義妹ですが、私が「どうせなら焼き鳥でも食べに行かないか?」・・・と誘うと、直ぐに乗って来ました。

それで、夕方の6時頃には家を出て焼き鳥屋へ。

カウンターに並んで座り、まずはビールで乾杯です。

お酒が好きな義妹・・・グイグイ飲んでいました。

最初は他愛ない話をしていましたが、酒が進むと何も知らないふりをして、喧嘩の原因を聞いた私。

すると、私相手でも正直に答えてくれました。

ある夜に義妹が、「 そっちのベッドへ行っていい?」・・・と聞いたらしいです。

ここのところご無沙汰で、義妹もエッチしたかったみたいです。

でも旦那から、「え~っ、眠たいからもう寝ようよ~」・・・と、露骨に断られ頭にきた様でした。

それで、自分がエッチしたい時だけ無理やり誘う、自分勝手の旦那に愛想が尽きたのか、翌日から一言も口を利かずにいたらしいです。

でも、旦那の方は相変わらずマイペースで、義妹が怒っている事に気付いているのか、いないのか・・・。

(もう私には関心が無いのだ)・・・と悟った義妹は、家を出る決心をしたという訳です。

その話が終わると、私たち夫婦の夜の生活について聞いて来た義妹。

「夫としての責任が有るから、ちゃんとしようと思ってるけどなかなかね~」

・・・と、私はお茶を濁しました。

1時間もすると店の中が混んで来たので、「家の中で飲み直そう!」と意見が一致。

それで自宅に戻り、食卓テーブルではなくソファーで飲む事にしたのですが、我が家にはソファーは一つしか有りませんので、当然、横に並んで座る事になります。

準備していると、「その前にシャワー浴びてもいい?」・・・と義妹。

一人でチビチビ飲んでいると、風呂から出て来た義妹・・・いつもより胸が大きく空いたTシャツとピチピチした短パン姿。

上から覗けば谷間が見えそうでしたし、ムッチリした生足がそそります。

(誘ってるのか?)・・・と、一瞬思いました。

並んで飲み始めましたが、時々足がぶつかるし、おっぱいのポッチが見えそうな胸元が気になって気になって・・・。

おまけに、「エッチビデオとか無いの?有ったら観ようよ!」・・・と義妹。

そんなもの観たら、間違いが起こるに決まっています。

我が家にはエッチビデオは無かったので、そう伝えると、「そうなんだ~」・・・と、がっかりした様子。

変な空気が漂い始めたので、「シャワーして来る」・・・と言って席を立った私。

そして、パジャマ姿でシャワーから戻って来ると、義妹はソファーにもたれて眠っていました。

「どうした、もう飲まないのか?」
「寝るならちゃんと布団で寝ないと・・・」

などと言って、起しましたが起きません。

仕方がないので、お姫様抱っこして布団が敷いてある座敷へ運ぶ事に。

布団の上に降ろし向こうへ行こうとしたら、眠っていたはずの義妹が袖を引っ張ったのです。

甘えた声で、「寂しいから一緒に寝よう!」・・・と義妹。

そんな声や哀願している顔を見たら、誰だってその気になってしまいます。

「そんなこと言って、志保や二郎君に知れたらどうするんだ!」

・・・と、一応注意しましたが、心の中ではもう抱く気満々でした。

「黙ってればわかりっこないよ~・・・ねえ、一緒に寝よう!・・・ねえってば~」

そう言いながら、袖を引っ張って揺らす義妹。

「しょうがないな~絶対に内緒だからな!」
「うん!」

それでとうとう、私は義妹の布団の中へ。

寝そべると抱き付いて来た義妹。

まずは、チュっと軽くキスしてから、濃厚なキスへ。

唇を吸い、舌と舌を絡め合わせて唾液の交換です。

お互いに久し振りのキスで、それだけでスイッチが入った二人。

ここからは、お互いの身体と性器を貪り合いました。

二人とも裸になって抱き合い、私がボリューム感たっぷりの乳房を揉み、乳首を舌でレロレロすると、義妹は肉棒を握ってシコシコ。

そして、義妹の方から先にフェラのサービスです。

久し振りに肉棒を味わい嬉しそう。

お返しにクンニしてあげましたが、義妹のマンコはもっこりしていて美味しそうです。

クリトリスは大きめで、それを舐めると大声を上げ、指で擦ると我慢出来ないのか、私の手首を押さえながら身体をピーンとさせます。

そして、身体をピクンピクンとさせてイッてしまいました。

手マンもしようと思ったのですが、もう必要ない感じです。

「イッちゃった!」・・・と言って照れながらも、また肉棒を握りフェラしてくれました。

それで、もう一度クンニしようとしたところ、「お義兄さん、もう入れて!」・・・と義妹。

「どんな体位がいい?」
「正常位かな・・・お義兄さんの顔を見ながらイキたいから」

嬉しい事を言ってくれます。

「とりあえず生で入れるから・・・でも中には出さないから心配しないでいいよ」

コクンと頷く義妹。

左手でビラビラを広げながら、ゆっくりと挿入しました。

「ああっ!・・・大っきい~~」・・・と義妹。

ゆっくりゆっくり出し入れすると、気持ち良さそうに目を閉じて肉棒の感触を味わっていました。

そんな顔を見ながら気持ちを高ぶらせていた私ですが、やはり大きなお尻に打ち突けてみたいものです。

四つん這いになる様に伝え、後ろからブスリと入れ込み直してパンパンパンと打ち突けました。

上から眺める、腰のクビレから大きなお尻へと続くラインがエロくて最高!

このままフィニッシュと行きたいところでしたが、「顔を見ながらイキたい」・・・と言った義妹のために、正常位に戻した私。

それで最後は、「お義兄!お義兄!・・・あ~~イク!イッちゃう~~」・・・と喘ぐ義妹と見つめ合いながら同時に果てました。

「中には出さない」・・・と言っておきながら、中出ししてしまった私。

でも、義妹は何も言いませんので大丈夫な様です。

そして、そのまま一緒に寝ましたが、翌朝目を覚ましたらお互いに照れてしまいました。

でも、キスしたら止まらなくなり、また求め合ってしまった二人でした。

「もう戻った方がいいんじゃないか?二郎君も困ってるだろう・・・」

・・・と言うと、「うん、そうね」・・・と言ってから、「でも、エッチはしてくれないだろうし、お義兄さんがまた抱いてくれると約束してくれたらそうする」・・・と義妹。

困ったものですが、素晴らしい身体を抱けるのです。

「約束するよ!」・・・と言って、その日のうちに帰らせました。

その後は、約束をきっちり守っていますが、バレないか心配ではあります。

でも、もうひき返えす事は出来なさそうです。

出会い系で関係を持った男性と乱交になったエロ体験談

私は30代前半の時、出会い系で関係を持った相手に乱交された事があります。

最初に体の関係を持ったのは、数年前でその後、直ぐに連絡が取れなくなっていた男性でした。

偶然、スーパーで買い物している際に再会し、会いたく無かったので無視していると、腕を掴まれ「久々だね。一人で買い物中?」と聞かれましたが答えずにいると頬を軽く打たれ「俺にそんな態度を取るなんて、生意気だ。また虐めてやるよ。M女だったよな。」と言われスーパーの籠を無理矢理奪い取ると、床に置き腕を掴んだまま店の外へ。

その後、何故かスマホを取り出し誰かに連絡を取り、暫く腕を掴まれたまま待っていると一台の車が前に止まり、後部座席に押し込まれました。

直ぐに降りようとしたのですが、腕を掴んでいた男性がすかさず、ポケットから刃物を取り出し、歯を出した状態で首筋に充てられて居た為、降車出来ずスマホで助けを呼ぶ事すら出来ませんでした。

運転している人も、男でそのまま近所のホテルまで連れて行かれ、個室に入るまで、ずっと刃物を向けられており、ホテルに着くと運転席の男も一緒に着いて来て複数プレイをする事に。

玄関先で、荒々しく服を脱がされ全裸にされると、無理矢理押し倒され首筋から順に舐められ、その際も二人係で責められた為、気持ちが良く直ぐに陰部が濡れてしまい、完全に濡れた事を確認すると、顔見知りの男性からフェラするように促されました。

従っていると、もう一人は乳首に激しく吸い付き、陰部が乾いてしまわないように指で刺激され、陰茎が大きくなるまでそれは続き逝く寸前で、男性が馬乗りに。

挿入されている間も、別な男の陰茎をフェラしていたので、今までとは全く違う感覚のエッチで快感を覚えました。

そして、フェラしている男の陰茎も大きくなって来ると交代し、二人が逝くまで激しくエッチし、あまりの気持ち良さに3回潮を吹いてしまいました。



テレフォンセックスでフェラ話などのエロ体験談


皆さんはテレフォンセックスをしたことがありますか?テレフォンセックスなんて、やったことがない方はつまらないかもしれません。しかし実際にやってみるとエロ話をしながらオナニーするとかなり興奮して気持ちいいですよ。特にエッチをしていない女性とテレフォンセックスするのは最高です。
ここでは私と若い人妻とのテレフォンセックスのエロい話を書いていきます。参考になったらやってみると新しい性の発見があると思います。
まずはどんな女の子とテレフォンセックスをしたかを紹介しますね。
女の子は私と同じ職場で働いていた23歳の女性です。女の子が20歳の時から働いていたから3年間一緒に働きました。容姿は背が高くて身長が163cmありスタイルもよく、色白で肌がモチモチしています。目は大きくはないですが、可愛い目をしていて、特に笑うとエクボがとてもチャーミングです。髪はロングで茶色に染めています。今どきのファッションやメイクをしています。性格は天然な所がありますが、優しくて、たくさん話してくれる女の子です。私とは年が15歳違いますから、女の子からしてみたらお父さんみたいな感じです。
どうしてこの女の子とテレフォンセックスをするエロ体験談になるいきさつを書きます。
職場でいつの間にか仲良くなっていて、女の子は23歳の時にある男性と結婚してしまい、会社を辞めることになりました。もちろんLINEと電話番号は交換していました。
女の子の旦那はサッカーが好きで私もサッカー好きなために夫婦そろって仲良くなり、結婚式にもよばれました。女の子の自宅にも旦那がいる時に遊びにいったこともありました。
ある日仕事の愚痴を話したくて女の子に電話して聞いてくれていたらエッチな話も出てくるようになりました。
実は女の子は前にファッションヘルスで1週間働いたことがあって、その店に私も通ったことがあったので、エロ話で盛り上がってしまいました。
ここからが女の子とテレフォンセックスのエロ体験談です。
女の子から「興奮して変なことしてないでしょうね?」と言ってきたので、私はカミングアウトしてしまい「かなり勃起してしまい、オナニーしてしまっている」と言ってしまいました。そこで話は終わるのは、もったいないと思い、エッチな話をするよう私は努力しました。
私からの質問責めが始まりました。私「はじめてフェラしたのはいつ?」女の子「誰にも言って欲しくないので黙っていて欲しいのですが、私が小学生6年生の時に、親戚のおにいちゃんが自宅に来て遊んでいる時に、親の目を盗んでフェラしてと言われてフェラしました。本番も強要されそうになったのですが、痛くて入らなかったです」私「じゃあ、今までで何人とやってきたの?」女の子「出会い系サイトでたくさん会って100人以上はやりましたよ。」私「一番上の年齢で何歳とやったの?」女の子「50代のおじさんとやりました」こんなやり取りを自然にやって、私は女の子の身体のことについて質問していきました。私「潮は吹いたことあるの?」女の子「私、潮はたまに吹くことがあるのですよ。手まんをされてクリトリスを触られていると潮を吹いてしまいます。旦那にもよく潮をふかされています」私「おっぱいはどのくらい大きいの?仕事の時はおっぱいやお尻ばかりに目がいってしまっていたよ」女の子「えー、私胸はあまりなくてBカップです。お尻見ていていたのですね。エッチですね!」ここまで聞いてきたら、私はもう我慢できなくなり、自宅でズボンとパンツを脱いで、自分で手こきをしてオナニーしていて、我慢汁も出てしまっていました。
ここから私は興奮がおさまらなくてエッチな話題をどんどんせめていきました。
私「旦那とはどのくらいのペースでエッチしているの?」女の子「ほとんど毎日ですよ。旦那は仕事から帰ってきてご飯とお風呂に入ってから寝る時にエッチをしているのです。私が生理の時は手やフェラで抜いてあげていますよ」私「エッチは気持ちいい?」女の子「エッチは私かなり好きです。でも生理的に受け付けない人とのエッチだけは感じないです」
ここまで女の子とエッチな話題を生々しくしてきてしまったせいで私のおちんちんはかなり大きくなり女の子とテレフォンセックスをしたくなりテレフォンセックスをしたいことを伝えてしまいました。女の子は困っていましたが、私がかなりお願いしたのでテレフォンセックスをすることができました。ここからが本格的なテレフォンセックスの始まりです。
女の子の名前はゆみ(仮名)で私の名前はあつし(仮名)にしてテレフォンセックスのやり取りを書きますね。
私「ゆみちゃんのおっぱいを舐めたり揉んだりしたいよ」ゆみ「たくさん揉んでください。乳首をくすぐるように舐められるのが気持ちいいです」私「ゆみちゃんのおっぱい柔らかくて気持ちがいい。もう俺のおちんちんかなり固くなっていて、いつでもいける状態だよ」ゆみ「私もおまんこを触ってしまって濡れています」私「本当!かなり嬉しい。ゆみちゃんのおまんこを舐めて潮を吹かせたい」ゆみ「あつしさんのおちんちんもたくさん舐めてあげたい」
こんなやり取りをしていたら、私はいってしまいました。女の子のほうはまだまだエッチなモードでいましたが、私がいってしまったから普通の会話に戻ってしまい女の子から「ずるい」と言われてしまいました。
この女の子とは旦那がいない時にたまにテレフォンセックスをしてしまっています。旦那に対して不満がある時に私に電話がかかってきて、不満を聞いてから私の方からお願いしてテレフォンセックスしています。もちろん旦那にはテレフォンセックスをしていることは内緒ですよ。
以上が若い女の子とテレフォンセックスをしてオナニーした体験談を書いていきました。
女のことは、本当は会ってエッチをしたいのですが、旦那が怖いのと親友だからできませんが、もし旦那のことを知らなかったら会ってエッチしていると思いますよ。
オナニーをスマホやエロDVDで観るのもいいですが、テレフォンセックスでオナニーするのはかなり気持ちいいですよ。もしもやったことがない人がいたら人生一度は体験しておいても損はないと思います。気を付けないといけないのはテレフォンセックスを断られてまだ関係が続くときは気まずくなるので注意してくださいね。

巨乳台湾人の女性にクンニした私のエロ体験談


これから書いていくエロ話は実際に私が都内にある有名な大学時代にした体験談です。
相手の女性は大学に通っている台湾人の女性で名前はリン(仮名)といいます。
年齢は私より2つ下で20歳です。見た目は、顔は黒ぶち眼鏡をかけていて、目は大きいですが、美人でもブスでもなく普通のレベルです。体型は少しだけポッチャリしていて、身長は150cm前半で胸がかなり大きくてEカップはあります。ポッチャリしているためか太ももが少しだけ太いです。日本語を勉強しているだけあって、かなり流ちょうに日本語を話すことができ、日常の会話は日本人と話す時は問題ないです。性格はおとなしいですが、こちらから話すと会話が弾み、優しいです。
リンちゃんと仲良くなった経緯は私が国際交流のサークルに入っていて、留学生として、リンちゃんがいて日本語を教えてあげているうちに仲良くなりました。
リンちゃんとはエロい話は日本語を教えている時はほとんど出てこなかったですが、からかってエッチな話をしたことがあります。
国際交流のサークルではなくて私とリンちゃんは日本の山を案内すると名目で八王子市にある高尾山に行きました。
夏にいったので、胸がはちきれそうなTシャツをリンちゃんは着ていて、山登りをしながら、私は胸に目がいつもいってしまっていました。
高尾山を登ってから、私の一人暮らしのマンションにご飯を食べよと誘って自宅に招き入れました。拒否することなく自宅にあがってきたのでエッチできるかもしれないとこの時は思っていました。
ここからがリンちゃんと私のエロ体験談です。
汗をかなりかいていた私は勝手にシャワーを浴びてきて、リンちゃんも汗かなりかいたから、シャワーを浴びてもいいよと言ってシャワーを浴びました。その後ご飯を食べてから、雰囲気が恋人みたいになり、身体を私はリンちゃんに近づけてしまい、手を握って「いちゃいちゃしたい」と言ったら「うん」とうなずいてくれてエッチすることになりました。
リンちゃんは初体験を済ませているかも分からず恋人繋ぎをしてキスをしました。眼鏡をとった方が可愛いと思い、眼鏡をはずしてもらい私はリンちゃんの唇をなめて舌を出して濃厚なキスを求めました。私の方はもう汗をかいてしまっていて、リンちゃんも軽く汗をかいていて、ハグをして「可愛いね」とつぶやいて、耳をなめてあげました。台湾人の女性とエッチをしたことがない私は、日本人の女性とエッチする時と同じ対応でエッチに望み、私が大好きな巨乳を鷲掴みして服を脱いだら、やはり綺麗なおっぱいをしていて、私の息子はかなり大きくなってしまいました。この大きいおっぱいで、おちんちんを挟んでもらいたいと思い、私はズボンを脱いでリンちゃんに「おっぱいでおちんちんをはさんで」と言ったら恥ずかしがりながらもやってくれました。胸におちんちんが隠れてしまう程大きいおっぱいと柔らかさで、私のおちんちんは、はち切れそうになっていました。「おちんちんに唾を垂らして胸でしごいてくれると気持ちがいいよ」と言ったらやってくれて、おちんちんの先を舌でなめてもらうこともしてくれました。我慢汁が出ているのも舐めてくれて、気持ちよすぎていってしまうから、リンちゃんのズボンとパンツを少し強引に脱がせて、クンニをしてあげたら「ハアハア」いいながら気持ちよくなっていて、クリトリスを手でいじってまんこをなめました。リンちゃんにも自分でクリトリスを触るようにして私は、おまんこを舐めながら両手でおっぱいを揉んであげたら、マン汁がかなり出てきて飲んで「美味しいよ」と言ったら顔を真っ赤にしてしまいました。それからお互いに陰部のなめっこをしていたら、リンちゃんは必死におちんちんを舐めてくれていて、私はフェラでいってしまいました。
しばらく二人で横になっていて、私は若いのでまた勃起することができて、リンちゃんに手こきで、おちんちんを大きくさせてもらっていました。
私はまたフェラで抜いてもらいたくて、フェラをお願いして、リンちゃんは今度は前よりも濃厚なフェラをしてくれて、どんどん気持ちよくなっていき、2回目の精子を布団の上に出してしまいました。
本当は精子を飲んでもらったり、胸に出したかったですが、うまく発射ポイントが上手くいかなくて布団だったので精子をふき取るにかなり大変だった記憶があります。
エッチが終り、リンちゃんを自宅に泊めてそのまま一つの布団で寝ました。次の日になると、私は若いですから、おちんちんがもうたっていて、リンちゃんが寝ていましたが、リンちゃんの身体におちんちんを擦り透けて自分で気持ちよくなっていました。
本当は朝からエッチしたかったですが学校があったので、別れてから登校しました。
留学生とエッチしたことは国際交流のサークルの人にも留学生にも黙っている約束をして、また遊んだりエッチしたりしました。
私はリンちゃんの他の女の子のことが好きになってしまいリンちゃんと遊ぶことやエッチすることもなくなりました。
後から他の留学生に聞いたら、リンちゃんは私のことが好きで、付き合っていると思っていたみたいで、私が他の女の子を好きになっていることを知った時は怒っていたみたいです。
結局リンちゃんとは最後まではできませんでしたが、フェラしてくれたり、クンニしてあげて私はかなりな満足感でいっぱいでした。特にあの巨乳を触れたことが今でも自慢に思っています。
国際交流のサークルに入って、下ネタの国際交流をしてしまったことは今ではいい思い出としています。
大学内で留学生と日本の学生が付き合ったりエッチすることは、タブーだと思っていましたが、お互い思春期で若いですから、エッチに発展することも多いと思いますよ。
私は外部の国際交流のサークルにも参加してヨーロッパの女性やアメリカの女性や東南アジアの女性と接してきましたが、一番モテたのは東南アジアの女性です。エッチにいけたのも東南アジアの女性です。本当はヨーロッパの女性とやりたかったですが。
以上が私と台湾人の女性とエッチした体験談を書いていきました。冒頭にも書きましたが、これは実話です。今でも、もし国際交流できる場所があったら、どんな人種の女性と関係なくエッチしたいと思います。まだまだ性欲は強いのでいろいろな女性とやりたいからです。

メンタルが弱っているフェラする女性とのエロ体験談


私の仕事は介護職員で女性が大勢います。
介護の業界にはシングルマザーやメンタルが弱い女性が数多くいます。
今回は30歳のシングルマザーとのエロ話を書いていきます。
女性とは会社内で一緒に働いていて、休憩所でたまに話していました。
シングルマザーで不幸そうなオーラを出していて、あまり接したく最初はなかったですが、私も男で女性好きだから、ついつい話していたら仲良くなり、連絡先を交換してしまいました。
この時点では女性の方も私の方もエロい話はしていなくて、この女性とまさかエロ体験談として他人に語れるとは思ってもいませんでした。
女性の容姿は30歳そのままの年齢に見えて、髪はショートで茶髪、身長は150cm後半Tシャツ姿でいると胸の膨らみがよくわかってしまうエロい体型をしています。性格はかなりな寂しがりでメンタルが弱くて、職場でよく失敗をして怒られて、落ち込んでしまうタイプです。しかし会話をすると口数が多い女性です。
女性から電話で話している時に、私から会って話そうと切り出して、何回か食事に行きました。恋人関係とは私は思ってもいなくて、向こうの女性は私のことをどう思っていたかは分かりません。
ある日、女性の子供を実家に預けたから自宅に来てもいいと言われて行くことになりました。女性の自宅に行くことはエッチをしてもいいのかなと考えながら、興奮して向かいました。玄関に入ったら、女性がお風呂に入って髪が濡れている姿で私を迎えてくれました。「これは私を誘っているのでは」と思い、部屋に入り、女の子の部屋で整頓されていて綺麗だなあと感じ、私はエッチな気分になってエッチな話をついついしてしまいました。
女性もまんざらでもなくてエッチな話をしてきてくれて、「エッチしたくなってしまった」と私が言って女性に近づいて抱きついてしまいました。
最初は女性の方も恥ずかしがっていましたが、キスをした瞬間からエッチモードになって恥じらいを忘れて私にギュッと抱き着いてきて「私かなりな寂しがりだから、癒して」と言ってエッチが始まりました。
寂しい女性のキスは男性と濃厚なキスをすることで、癒されるみたいで長時間のキスをしてきて「私のことを好きでなくてもエッチの時だけは好きになって」と言われラブラブエッチするようになりました。
女性の上着を脱がせてブラジャーを外したら大きなおっぱいをしていて、私はしゃぶりつくようにおっぱいを舐めてしましました。特に乳首はかなり大きくて立ってしまっていたので、赤ちゃんがおっぱいを吸うようにしゃぶってあげたら、かなり声をあげて気持ちよくなっていて「そこ感じる、もっと舐めて」ともうかなりエッチになっていたので、女性の下半身を素早くせめて、パンツの中に手を入れたら、おまんこはもう濡れ濡れだったので、音を立てて、せめてあげました。女性はかなり感じやすく「そこはだめ」といいながらも身体をくねくねさせて、もっとやって欲しそうにしていて、パンツを下ろしてクンニしてあげました。濡れている、おまんこはかなりエッチになっていてクリトリスを舐めながら、穴の方も舌でペロペロなめてあげるのを長時間やってあげました。私は女性が気持ちよくなっている姿を見るのが大好きで、特に快感に慕っている女性の顔を見るのが好きで、クンニしながら女性の顔を見たら、目をつぶってかなり感じて声をあげていたから最高の気分でした。
次は自分が気持ちよくなりたかったからフェラしてもらうことにしました。
女性は30歳なのでフェラの経験はかなり積んでいたので、たまたまを舌で転がして、おちんちんを美味しそうになめてくれて、私はかなりおちんちんが大きくなってしまい「入れたくなってしまうよ」と言ったら「入れてもいいよ」と返答があり。挿入することになりました。コンドームをつけるのを女性にまかせて、うまく着けてくれてバックから挿入することになりました。もう、おまんこはかなり濡れていて入った瞬間は生暖かい感触がおちんちんに伝わってきて、すぐに激しくついてしまいました。バックからついていたら、女性の腰が気持ちよすぎてだんだん下がってきたので、女性をうつぶせに寝かせてバックをしてあげました。「気もちよすぎ」こんな言葉が聞こえるようになっていて私はかなり嬉しくてもっと激しくついてあげました。
そうしたら女性から「コンドームを外していれたいなあ」と言ってきたけど、私は独身でこの女性とは付き合う気はなくて、また子供が万が一できた時のリスクが高いので、「生ではできないよ」と言ったら女性の方が少し不満になってしまい、私の方も興奮が少しおさまって、おちんちんが立たなくなってしまったのでエッチをここで終えました。
「ごめん今日はいけなくて」と女性に謝り、女性と少し話してからその日は別れました。
女性から連絡がすぐに来て、「好きな人はいるの?」と聞かれたので「一応いる」と言ったら女性の方は怒ってしまいました。女性の方はエッチを許したのは私が女性のことを好きだと思い許したからです。
その後職場で気まずい関係になってしまい、しばらくお互い会話することはなかったです。私はこの教訓を生かして、好きでもない女性とエッチをする時は、相手と友達としてエッチすることを伝えてからエッチをしています。もちろんそのことで、エッチをしにくくなってしまいましたが、女性とのトラブルもなくなりました。
今回エッチした女性は仕事のストレスで辞めてしまい、介護外部研修でたまたま出会うことがありました。その時はお互い会話することはなかったです。
上記が職場の女性とエッチをした体験談を書いていきました。
社内でエッチしてそのまま恋愛でうまくいくときはいいですが、職場恋愛でうまくいかない場合や、エッチ目的でやって人間関係が悪くなる時があるので注意が必要ですね。
しかし、男はエッチしたい動物なので、理性にはなかなか勝てなくて後先を考えないで職場の女性に手を出してしまうものですね。性欲は非常に難しい問題だと最近とくに感じてしまいますよ。
私もまた今回の教訓を生かせそうもなく職場の女性にエッチを求めているのも現在進行形で続いています。

優衣のエッチな体験談誘いを断るつもりがフェラだって

優衣のエロ体験談、恥ずかしいけど聞いて下さい。
優衣は中学が共学なのに、奥手だったので付き合ったことがありませんでした。
高校で一度だけ好きになった人がいて、その人と付き合いました。専門学校に
入ってから、何度も優衣に声を掛けてくる男性がいます。同じ専門学校の同じ
クラスで、顔はあまりタイプではないのです。何度も一緒に遊びに行こうと
誘われて、今日ははっきりさせようと、待ち合わせの場所に行きました。

「マナブ君、私今日ははっきりさせようと思って来ました」
「嬉しいよ、だって優衣さんとこうやってデートできるんだから」
「そうじゃなくて、私マナブ君とは付き合えないんです」
「どうして?誰か好きな人がいるの?」
「…いないけど、ごめんなさい」
「じゃあ、何で付き合えないのか正直に言ってくれる?」
「怒らないで聞いて下さい、私、マナブ君にそっくりな人のこと好きだったの」
「じゃあいいじゃない、僕をその人と思って付き合ってよ」
「そうじゃなくて、そのそっくりな人が私のこと…すごくいじめたの」
「いじめた?悪い奴だったの?僕は優衣さんをいじめないよ!優しくするよ」
「そうじゃなくて、そういういじめるじゃなくて」
「じゃあ何?…もしかして、そっちの方でいじめた人なの?」
「イヤだ…そんなニヤけた顔しないでください、恥ずかしい!」
「えっ、可愛いね~そういう困った顔も可愛いね~」
「…」
「じゃあさ、僕はいじめないけど、今日はお試しで一日付き合ってみてよ」
「そんなつもりじゃ…」
「今日付き合ってみて嫌な男だったら嫌って言って!僕もう誘わないから」
「…分かりました。本当に嫌だって言ったら、もう誘わないんですね?」

そう言って、マナブ君は明るいうちから優衣の手を引っ張って、近くのラブホテル
に行き、入ろうとしました。
「ちょ、ちょっと待って!話が違う!今日一日付き合うって言っただけじゃない」
「僕と一日付き合うということは、裸と裸の付き合いってことだよ」
「それは困ります、できません」
「いや、僕と裸の付き合いしたら、絶対付き合いたいって思う。約束する!」
と小指を優衣の方に突き出して、約束させようとしました。

「…分かりました。裸の付き合いして嫌だったら、もう誘わないでくださいね」
「うんうん!約束する!もし嫌なら、優衣さんの言うこと1日何でも聞くから!」
とラブホテルの前でひとしきり話した後、二人でホテルの中に入りました。
「優衣さん、優衣ちゃん、ゆい…どの呼び名がいい?」
「…なんでもいいです」
「ああ~夢みたい、ずっと一緒だよ」「じゃあ、シャワーは一緒に入ろうね」

脱衣場に行ってマナブ君は、優衣のブラウスのボタンを一つずつ外し始めました。
その間ずっと優衣は恥ずかしくて、両手で胸を隠そうとしましたが、服を
はがされてしまいました。シャワーを浴びながら、丁寧に優衣の体を優しく優しく
洗ってくれました。マナブ君はササっと体を洗った後、優衣の体をタオルで静かに
拭いてくれました。

ベットに一緒に入って、優衣は目を閉じていました。
「優衣ちゃん、大好き。全部僕のものだよ、誰にも渡さない」
そう言ってキスしてきました。何度も何度もキスして、優衣の唇を吸ったり、
口に舌を入れたり優衣の舌を吸ってきました。首筋に舌を這わせてきたり、首筋を
強く吸ったりしました。
「大好き、大好き、いい匂いがする、好きでたまらないよ」
マナブ君はうわごとみたいに口走って、首筋から胸の方に舌を這わせながら優しく
おっぱいを揉んだりしました。おっぱいを揉みながら乳首に吸い付いて、チュパ
チュパと音を立てています。乳首を舐めながら今度はお腹や脇腹と愛撫しながら、
大事な所に手をやりました。優衣はビクン!となって、体を固くしました。

「大丈夫、僕優しくするから」
「恥ずかしい、やっぱり止めましょう、恥ずかしくて恥ずかしくて」
「優衣ちゃん、綺麗だよ、綺麗でまぶしいよ。大好きだよ」
「そんなこと言わないで、余計恥ずかしくなる」
マナブ君は優衣の下の毛を指でかき分けて、クリトリスの皮をめくってペロンと
舐めました。
「ハフッ」と優衣は変な声を上げてしまい、余計恥ずかしくなって顔が赤くなる
のが分かりました。クリトリスを愛おしそうに何度も何度も舐めたり吸ったり、
グジュグジュと音を立ててよだれをいっぱいつけて舐めていました。クリトリスを
刺激しながら、おまんこに静かに分け入って指をそっと入れました。
「あーん、ダメそんな所に指なんか入れないで!」
「可愛いな~。蜜がこんなに溢れてるから、優衣ちゃんのおまんこキラキラだよ」
とおまんこから引き抜いた中指を優衣に見せていました。
「いやん、ダメ恥ずかしくて死にそう!」
「そんなに恥ずかしいの?可愛いくて食べてしまいたいくらいだけど」
そう言いながら指を2本に増やし、おまんこを執拗にこすり上げました。
「ああん、ダメダメ、そこはダメ」
「逝きたいなら、恥ずかしがらずに逝っていいんだよ」
しばらくして体を震わせてビグンビグンとなり、頭が真っ白になりました。
「逝った顔も素敵だよ、大好きだよ」
その後も優衣は優しい愛撫を受け、何度も何度も頭が真っ白になりました。
その度に優衣ちゃん優衣ちゃんとキスしてくれます。優衣のことを気遣い、
優しく優しくしてくれます。
「優衣ちゃんと一つになりたいんだ!入れてもいいかな?」
とマナブ君が聞いてきたので、優衣はコクンと頷きました。マナブ君は近くに
あったコンドームをつけました。マナブ君が上になって、優衣の大事な所に始めは
静かに入ってきました。

「温かくて気持ちのいいおまんこだ!このままずっとこうしていたい」
「…マナブ君」
「ああ~気持ちいい、すぐ逝きそうだよ、こうしていたいから我慢するよ」
そういって、優衣の大事な所から一度抜きました。そして
「嫌じゃなかったら、お口でしてくれない?」
「私したことないの、どうすればいいの?」
「僕のチンポを口に入れればいいのさ、そう、あああ~そうだよ、気持ちいい!」
マナブ君はつけたコンドームを外して、優衣の前におちんちんを差し出しました。
優衣はアイスキャンディーを舐めるように、小さな舌を使ってチロチロと舐め
ました。口に入れたり出したりしていると、透明な液体が出てきました。

「フェラ初めてなの?上手だよ、そんなに上手いと逝っちゃうよ~」
マナブ君が切ない声を出しました。マナブ君がまたゴムをつけて
「じゃあ、また入れるね」
「うん!」
「あ~気持ちいい、優衣ちゃんのおまんこは天国だよ、ずっと一緒だよ」
と優衣に入れたまま、ギューッと抱きしめてきました。それから激しく腰を
動かして、逝ってしまいました。逝った後もしばらく抱き合っていました。

「優衣ちゃんどうだった?僕と付き合ってくれる?」
優衣のタイプではないけど、こんなに優衣を好きでいてくれるマナブ君を邪険に
するのは少し可哀想に思いました。優衣は、優しいマナブ君ともう1回くらい
付き合ってみてから決めてもいいかなと思っています。
「まだ、分からない…」
「分からない?こんなに優衣ちゃんを好きなのに?分からないの?」
「だって、次にマナブ君が豹変していじめる人になったらと思うと」
「よっぽど怖い思いをしたんだね?可哀想に」
「そういうの、本当に嫌なの、だって痛いし怖いし」
「えっ、どんなことをしたの、そんなこと言われると聞きたいよ」
「つねったり、叩いたり、言葉でいじめたり、噛んだり」
「噛んだり?僕だって優衣ちゃんが可愛いから食べたいと思ったけど」
「やだ、止めて!そんなことしないで」
「僕はずっと優衣ちゃんに優しくする。豹変したりしない。約束だよ」
「うん、分かった。…でもまだ分からない。」
「じゃあ、もう一回してみよう!今度はもっと優しくするから」
マナブ君は嬉しそうに、また優衣に飛び掛かりました。

瞳のエッチな体験談倉庫の陰でフェラしてあげたよ

私は瞳といいます。この会社に入社してまだ半年、やっと仕事にも人間関係にも
慣れてきました。まだ失敗も多いのですが、近頃この会社に入って良かったなと思える
ことがありました。それは、上司の山本課長のことをいいなって思っているからです。
気が付くと山本課長のことを目で追っています。山本課長は30歳、若いのに課長に
なって1年、部下は私の他にもう一人大輔君がいます。大輔君は私にいつもちょっかいを
出してきます。ちょっとウザいなって思っていますが、そんなにしつこくないので
我慢しています。会社勤めは我慢も大事です。

「瞳さん、この書類のコピー、会議までにやっておいてもらえるかな」
山本課長がデスクから私にお願いです。
私は聞こえていたのに、急いで山本課長の所まで行きました。
「えっ、もう一度お願いします」
「会議までにこの書類のコピーを頼みたいんだけど」
と近くで山本課長に言われて、キュンとします。課長は良い匂いがするんです。
ちょっと男臭い、何とも言えない良い匂い。私はうっとりして返事をするのを
忘れていると
「聞いてるの?」
と課長に小声で言われます。慌てて小声で
「課長のためにやっておきますね!」
とウインクして見せました。課長に大好きアピール全開の私。

席に戻ると大輔君が「課長と二人で何の話?」とイチイチ聞いてきました。「別に」
とそっけなく返しておきます。課長から好きだよと言われないうちは、私からは
絶対好きと言わないようにするのが私のルール。そんなある日、山本課長のデスク
に呼ばれました。倉庫にしまってある書類を探すのに、一緒に探して欲しいという
のです。もう倉庫が怖いのかな?それとも私と二人っきりになりたいのかな?
しょうがないからお付き合いしてあげようかな。二人で倉庫に行きました。

倉庫には窓がないので、ちょっと暗いです。電気を点けて、書類を探します。
山本課長と一緒の空間に二人きり、ちょっとドキドキします。すると課長早速私に
言いました。
「瞳さん、俺のこと好きなんでしょ?」
突然の言葉に私びっくりして、ひっくり返りそうになりましたが、そこはぐっと
こらえて、「課長のこと好きですよ、人間として尊敬しています」
とサラリと言ってやりました。
「そうじゃなくて、俺を見る目が違う。俺のこと好きなんでしょ?」
ドキリとしましたが、平静を装いました。
「そうなんですか、そうだとしても私そんなことここでは言えません」
なんだか自分でも意味不明なことを言っています。でも課長は納得して
「そうだよな、スマン、突然変なこと言って」
とモゴモゴと口ごもっていました。でもそんな山本課長が可愛く思えて
「課長、カワイイ」
と口走っていました。すると、課長は私のこといきなり抱きしめてきました。
シメシメ。私の思う壺だと喜びましたが、びっくりした感じで
「山本さん!私たち、付き合ってもいないのに抱きしめたら反則ですよ」
と精一杯に可愛い感じで課長をたしなめました。
「そうだよな、ごめんごめん」と離れながら謝りました。

次に書類を探しに行った時、課長は私に棚の上の書類がそうかもしれないから
取って、とお願いしました。私は背を伸ばして書類を取ろうと両手を上げると、
課長がいきなり制服の上から胸を両手で揉んできました。
「課長!ダメです~今は手がふさがってます」
私がこっそりそう言うと「だから触ってるんじゃないか~」
と言われたので、後を振り向くとニタニタした、鼻の下が伸びた状態で課長が
言いました。その間も私の大きな胸を両手で揉みました。ああ、大きな手で
揉まれて気持ちいい。でも本音を漏らしてはいけないのです、我慢です。
「ダメですよ、手がふさがってる時に触るのは反則です」
そう言うとごめんごめんと謝って、まだ揉んでいました。私は揉まれるままに
しました。あまりの気持ち良さに、すっかり書類なんてどうでも良くなりました。

飽きもせずに、また倉庫に書類を探しに課長と一緒に行きました。私は今度は
課長にこの書類じゃないですか?と棚の上の書類を取ってもらうことに。すると、
課長が今度は
「あ~ダメ、この前の胸揉んだこと思い出して、俺のチンポコ勃起しちゃった」
と言い始めました。回り込んで課長のズボンを見てみるとアソコ付近がモッコリと
膨らんでます。私は恥ずかしくなって、イヤンっと言って両手で顔を隠しました。
するとまた課長が私を抱きしめてきました。
「ごめん、瞳さんがあんまりにも可愛くて。付き合ってないのに反則だよね」
そう言ってギュッと課長は抱きしめてきました。抱きしめた時に股間の辺りが熱くなって
いるのが服越しでも分かりました。私のせいでもっこりしてる、そう思うと私は
ちょっと興奮しました。抱き合ったまましばらくそのままになっていて、それから
課長は私の右手をそっと課長の股間の辺りに触らせるように持って行きました。
「ダメですよ、そんなことしちゃ」
と耳元で囁きました。すると今度は私の耳元で
「頼むからこの盛り上がりをしずめてくれないか?瞳さんのお口で」
と小声で言いました。私は首を横に激しく何度も振りました。
「お願い、お願い、お、俺、前から瞳ちゃんのこと好きなんだ、俺のチンポコ
お口でしずめてくれよ。大好きだから」
そう言って、股間を私の足にこすりつけてきました。よっしゃ~私は心の中で
ガッツポーズを作りました。倉庫は鍵を閉めていますが、いつ誰が入ってくるか分からない
ので、隅の方に移動しました。課長のことが好きだったから課長から好きと言わせたのが
嬉しくて、課長の前にひざまずいて課長のズボンのチャックを下ろしていました。

チャックを下ろすと、パンツの中で窮屈そうにしているチンポコが、早く出してくれ~
と言わんばかりにしています。私はパンツの穴からチンポコを出して、チャック
からチンポコを引っ張り出すとそびえ立つチンポコにむしゃぶりつきました。
イカ臭い、透明なお汁を出して、私が舐めるのを待っていました。その透明なお汁
を舌ですくいあげると、チンポコはビクン!と反応しました。亀頭を口に咥え、
境目を何度も口に入れては出しを繰り返します。すると課長がああん、と
切ない声を上げました。右手をチンポコに添えて、もっとお口の奥まで
入れたり出したりしました。よだれを横につけてあげて、筋の所を舐め回したり
しました。課長は私の頭をナデナデしてくれて、私はもっと激しくフェラして
あげたくなりました。課長のズボンとパンツを下げ、チンポコを解放してあげ
ました。するとチンポコは嬉しそうです。玉を触ったり、玉を口に入れたり、玉を
手のひらで転がしてあげました。するとチンポコはまた勃起が激しくなり、私は
もうパンティーがベトベトなのが分かりました。課長は我慢できなくなって、
「ごめん、もう出ちゃいそうだよ、お口で受け止めてくれるかな?」
そう言って、私の口に入れたチンポコを出したり入れたりと、高速で動かし始め
ました。私はむせてしまいましたが、課長はお構いなしで
「出ちゃうよ~!」
と言ったと同時に、口の中に温かいものが広がりました。
持っていたポケットティッシュを出して、口の中の物をティッシュに出しました。
すると課長は「ありがとう、気持ち良かったよ」と何度も私の頭をナデナデして
くれました。
「近いうち、瞳ちゃんも満足させてあげるからね」
そう課長は言って、先に倉庫を出ていきました。私はその場で放心状態になり、
そうだ、と思いつき、倉庫に鍵をかけトイレに駆け込みました。
トイレの便座に座って、一人で胸を揉んだり、パンティーの中に指を入れたり
して、オナニーをしました。声を押し殺してオナニーをして、さっきまでの興奮を
抑えようとしました。制服を整えてから、机に戻ると大輔君が心配してきました。
「大丈夫?顔が赤いよ。具合悪いの?」
私はうん、とうなずいただけの返事をしておきました。課長のチンポコをフェラ
して、一人オナニーしたから顔が赤いんだよと正直に言えたら面白いのにな、
と思いました。

暴走族の女にフェラさせて中出ししたエロ話

妻子持ちでセフレもいて、でも、惚れられちまったらしょうがねえよな。
  暴走族、レディースのリーダーだった亜衣は18歳でした。
  「殴られてっぱなで終わるタマじゃねーよな?」
  壮絶なクンニでイカせてやった直後です。
  ベッドで仰向けに寝そべりニヤッと笑う僕に、息切れしながらも細い裸体をおこして亜衣もニヤッと不敵な笑いで返しました。
  「ああ、ここまでやり込められて黙ってられっかってえの」
  面白れえじゃねえか。
  「なら、しゃぶってみろや」
  睨みを効かせながら、亜衣は長い茶髪の髪をゆっくりと耳に掛けます。
  「上等だっての」
  変わった族女だ、とレディースのリーダーであった亜衣に最初はそう思いました。
  仕事帰りに寄ったコンビニで店長と店員に絡んでいた亜衣と仲間の女どもを世直しのつもりで蹴散らしてやった一週間後のことです。
同じコンビニで、亜衣は僕を待ち伏せしていました。
お金を扱う仕事柄、護身のために習った合気道二段の僕に、百戦錬磨のレディースと意気がっても所詮はガキで、敵う訳がありません。
リベンジか? 面白い、とコンビニを出て、亜衣を車に乗せたのは深夜近く。
俺が負ければ、これをくれてやる、と車の中でアタッシュケースを開けて見せた3000万の現ナマ。じゃ、あたしが負けたら、と亜衣は一生僕の女になることを約束しましたが、ここでいいだろ、とそのリベンジマッチをしようと思い、車を出た途端、土下座をして、「あたしの負けです」と不戦敗をした亜衣。しょうがねえなあ、とマンションの部屋に持ち帰り、全裸にさせて、先ずは、ベッドの上でクンニしてやりました。
「処女が、フェラなんてできんのか? おめえらが日頃下げずんでる、キャピキャピの女子高生の方が上手いんじゃねーのか? おう、レディースのリーダーさんよ」
両腕を頭の下に敷いてギンギンに勃起したチンコを天井に向け、僕は亜衣を目一杯挑発してやります。
そう、「処女」だと厚かましいことを言うレディースのリーダーの言葉なんて鵜呑みにする馬鹿はいません。デブスのプロレスラーみたいなレディースの女なら信用はできますが、性格はどうあれ、悔しいかな、括れたラインを映す華奢な体、鋭い目つきでありながら綺麗な瞳とぷっくり唇、亜衣は可愛い系レディースでしたから、んなのやりまくりだろ、と信用度はゼロでしたね。
しかし、クンニしている最中、所々にあどけない恥ずかしさを見せられたら、「もしかして」と思ってしうのは無理もありません。
フェラでも、試してやるよ。
「うっせいよ! んなもんぐらいでビビるかっての! あたしはのあんたの女だっての。てめえの女、ナメてんじゃねーよ!」
「もう、おめえのオマンコ、たっぷりナメてやったけどな」
威勢のいい啖呵に、事実をしらっと返してやりました。
「だから、なよだっつーんだよ!」
ふざけろ! と亜衣はほざきながら、可愛いとこあんじゃねーか、ピンクに染まった顔が笑っています。
「わかった、わかったよ。早くチンコ舐めみろってよ」
「見とけよ! あたしの生き様よっ」
フェラが、生き様? 俺も笑うわ。
いくら根性で勢いつけよーが、経験には敵わねーんだよ。経験積んだきゃぴきゃぴ高校生より下手なら、まあ、処女率は高くなるわな。
亜衣がチンコを握りしめ、ゆっくり顔を近づけました。
さあ、どうぞどうぞ。
「あのぅ、やり方、教えてもらえますぅ?」
おめえ、それ以前の問題だろうが!
フゥーと僕は息を吐きました。
涙目になりやがって、勢い倒れのレディース女が。
「じゃあ、アイス舐めるみてえに。根元から上に向かって舐めてみな」
「は、はい」
もう素直になってやがる。
フェラ教えるなんて何年振りだよ。
亜衣はチンコの根元に舌をつけると、先ずはペロンとひと舐めしました。
「そんな感じで何回かやって、チンコに慣れるとこからだな」
「う、うん」
舌を根元に戻して、またペロン。また戻してペロン。ペロン、ペロン…。
退屈になってきはじめた頃、亜衣は亀頭をパックリ、口に入れました。
「おお、やるじゃねえか」
褒めてやれば、口からスポンと亀頭を出します。
「フフッ、あったりめえだよ。あんたの女に、任せなって」
亜衣は唾液に塗れた亀頭をチロチロと舐めはじめました。
処女かどうか? また、どっちかわからなくなる。
亀頭をスッポリ咥えたときはエンジン掛かるかと思ったんだけどなあ。
まあ、上手いか下手かといえば、ぎこちなさがある、下手な方のフェラでしたが、セックスは盛んだけど、男に屈することを嫌う族女のフェラってのはこんなもんか、とも思ってしまいましたから、この時点では、亜衣が処女だとは証明されませんでした。
任せろ、って言うもんだから、放置していた亜衣のフェラは、時間が経つに連れ、その濃度と密着度が増していきます。
自分で学習してやがんのか?
亀頭を攻めていた亜衣の舌はねっとりとカリ首を周回して、また頭から咥え込み、口内で舌をグルグルとローリングさせ、偶然か必然かはわかりませんが、裏筋を探し当てた舌先を擦りつけてきました。
「そこを、弾くように舐めてみてくれ」
亜衣は一瞬亀頭から口を離します。
「ここ?」と言って舌先で、気持ちいいじゃん、裏筋を震わせました。
「ああ、そこだ」
邪魔になった長い髪をさらっと片側の首筋に纏めて流し、亜衣は澄んだ綺麗な目を僕に向けて裏筋舐めをします。
「呑み込みが、いいな」と言ってやると、亜衣はまたスッポリと口の中に入れた亀頭を「うん、うう、うん、ふうん、ううん」と鼻息を荒げ、上下させてフェラをしました。
いや、呑み込みがいい、って意味はそっちじゃなくて、理解がいい、って意味で言ったんだけど…。ま、いいや。
ジュポッ、とチンコが亜衣の口から抜かれます。
「あたし、あんたにこれするの、ハマりそ」
笑顔を浮かべた唇でチンコの根元にキスしました。
「それ、フェラっていうんだよ」
「フェラ? あー、何か聞いたことあるようなないようなあ」
ほんとにそんな曖昧なものかよ?
根元から陰茎を上方向に、舌先に軽快なビートを加えて舐めていきます。
亀頭を口内に戻すと、ぐぐぐっと、チンコを呑み込みはじめました。
「おい、無理すんなよ」
「ウッ、ウッ」
亜衣の呻き声はどういう意味か、考えている間もなく、チンコは呑み込まれていきます。
「おい、おい」
半分程になったとき、もし初めてなら無茶過ぎだ、ディープスロートフェラなんてよ、とさすがに心配になり、両肘をベッドに突き、上体を浮かせました。
「ウウッ、ググッ」
ガハーッ、と亜衣は唾液の糸を引きながらチンコを吐き出します。
「グガホホゴホッ!」
当然にうずくまり噎せ返しました。
「何、無茶、してんだよ?」
やっぱ、こいつ素人だわ。
僕は亜衣の背中を摩ってやります。
「アアッ、グホホ!」と咳込み、亜衣は顔を上げました。
「あんたにっ、あんたに半端ないとこっ、見せたかったんだよ」
髪を掻き上げて、亜衣は爽やかな笑顔を見せました。
熱冷ましのキスは褒め言葉の代わり。絡まる舌は、もう参っよ、との表れです。
激しく吐息を交換し合ったまま、僕は亜衣の体をベッドに倒して両足の間に入り、上半身を滑り落としてオマンコへ顔を近づけます。
「またぁ、舐めてくれるのぅ?」
族女とは思えない、可愛い声を出して、亜衣は「あんたぁ…」と僕の髪を撫でました。
今夜、二度目のクンニは、ソフトにやろう。
このクンニはセックスするための準備のようなクンニです。
会陰からクリトリスに掛けて、ジワーっと舌先を這わせました。
「アアアアアーッ! 擽ぐっ、たいっ! あんたっ!」
敏感になっていたオマンコ。
こんなソフトなクンニにでも、亜衣はシーツを握り締めて声を上げます。
よし、もう、クンニはひと舐めで十分だ。
僕は体を起こして、亜衣に覆い被さり、チンコの先端を膣口に擦りつけました。
「入れるぞ、亜衣」
ウフー、と亜衣は息を吐きながら笑顔を零します。
「やっと、愛してる男に抱かれ、る」
細い両腕が僕の腰に回りました。
「行くぞ」
「来て、あんた」
腰に力を入れ、チンコを膣内に挿入します。
「アアーッ! 半端ねえコレッ!」
首筋を赤く染め、亜衣が悲鳴とも言える声を轟かせした。
「え? おまえ、まだ半分ぐらいだぞ?」
顔面も震えています。
「はっ、半分でも何でも、初めてっ、初めてなんだから、痛いっての!」
僕の腰に回していた両腕にも力が入っていました。
この膣圧、この押し返し、この震え、確かに…。間違いない、この族女、顔やスタイルに似合わずっ、処女。
「どうする? 抜くか?」
女房と初めてやったとき、痛みに血相変えていた女房が可哀想になり、「抜くか?」と言ったことがあります。
「ダメに決まってんだろ! ごめん、あんた。あたしが、あたしがへタレだった。あんな、あんな叫び声上げたばっかに…。気にしないでっ! やっと、やっとっ、あんたの女になれんだから。だからっ、抜いたらダメッ!」
口調は違いましたが、女房もこんな感じに拒否しましたね。
男にはわからないこの痛みって個人差あるみたいですよ。
「よし、わかった。じゃ、進めるぞ」
「根性入れ直すからさ。大丈夫だっての、ハハハハ」
額に汗滲ませてるくせに、余裕ぶっこいた作り笑いなんかすんじゃねーよ。
「痛かったら言えよ」
「絶対、言わないよ」
はいはい。僕は、ゆっくり、と言っても、ゆっくりしか行けない狭さでした。
「あっ、亜衣、あとぉ、3分の1、ぐっ、ぐらいだ」
押し返されそうになる膣圧を必死で貫いていきます。
「ハハハハッ、わっ、訳ないねっ。全然、ぜっ、全然、へーきだしっ」
太腿震わせて、何やせ我慢してんだっての。 
俺だって、久しぶりの処女相手に必死だっての。
もっ、もうちょい、あと、あと、少し…。 
「亜衣っ、全部、全然、入ったあ」
こっちも、汗かくわ。
「しゃー! やったよっ!」
そりゃ、こっちの台詞だ。
「動く、ぞ」
「あんた、来て」
アイデアが浮かびました。
クリトリスを弄りながら動かせば、多少は膣中の刺激がクリトリスに移行されて痛みが緩和されるか?
いや、この亜衣の悲壮な顔を見ていたら、クリトリスどうのこうのとかいう問題じゃねえな。クリトリス弄りは忘れよう。
一点集中だ。
僕は亜衣を抱きしめ、ズズズズズズズズ、と腰を、大振りはこの締めつけじゃ無理だ、小刻みに振りました。
「グッアアッアアウグアアアー!」
痛みに耐える、亜衣の強烈な叫び声が響き渡ります。
僕は亜衣のオッパイを握り、乳首に吸い付き、更に舌で転がしながらチンコの振動を速めました。
「あんた! 愛してるっ! 幸せだっよ! あんたあああー!」
亜衣は強く僕の頭を抱きしめます。
もうっ、もうっ、もうっ。
「出すぞ! 亜衣っ!」
ドビジュルビュビ。
亜衣の膣奥で、僕の精液が放たれました。
「あんたあ、愛してるぅ。もう、このまま、死んでもぅ、死んでもいいよ…」
ドクドクドク、亜衣の中で広がっていく熱い精液に僕の肉棒も溶かされいるようでした。

入院先で綺麗な女性がフェラしてくれたエロ体験談

社会人のエッチな体験談

今回のエロ話は私が精神科に入院して2人の女性とイチャイチャして本番なしのエロい話を書いていきます。このエッチな体験談は虚偽ではなくて真実です。
さっそく下記にエッチな話を書いていきます。まさか病院でエッチができるのか不思議に思う方もいるかもしれませんが、最後まで読んでくださいね。

■精神科はエッチしやすい環境にある

私は8年前に鬱状態になり精神科に入院してしまいました。入院して患者さんと話して仲良くなっていくうちに病気も治っていき元気になっていきました。
鬱状態が治っていくと、だんだんと性欲が沸いてきてエッチしたくなり、消灯後、毎晩一人エッチをしていました。
性欲がたまってきて、私は入院患者の綺麗な女性と話をしたくて近づいていき、仲良くなっていきました。
精神科は外に出ることが許可制になっていて医師が外泊や外出の許可がでて外に初めて出れます。そのため、男性患者も女性患者も若い人なら性欲が必然的にたまってしまいます。
寂しい気持ちと外観とのシャットアウトで異性との出会いは隔離された病院内だけになってしまいます。

■26歳の綺麗な女性患者から誘惑をうけた

ある消灯時間になって他の患者さんはみんな寝て私ともう1人の26歳の女性だけ食堂で話す機会がありました。女性は鬱病で家庭との関係もうまくいっていなくて、私に依存していました。女性は綺麗系な顔で目はそんなに大きくないですが、色白で痩せていて優しいい性格です。話しているうちに女性から「私のこと好きでしょ。濡れているんだよ」と言ってきました。精神科の食堂はナースステーションから見えない場所があって、この女性とキスをして女性のパンツの中に手をいれてクリトリスを触りおまんこはビショビショになっていました。いつ看護師さんが見に来るかドキドキしながら手マンをしていたのでスリルが余計にエッチ度を増していました。おっぱいを触りたくて、服の上から胸を触り、ブラジャーをずらしておっぱいを触りました。女性は気持ちよくなっていて顔は紅潮していました。
私もおちんちんが大きくなってしまい。フェラをしてくれました。ズボンとパンツを全部脱ぐことができない状態でしたが、かなり性欲がたまっていたので、女性のフェラがそんなにうまくなくても、かなり気持ちよかったです。すこしだけ我慢汁が出てました。
流石に本番はできませんでしたが、かなり美味しいエッチな体験談でした。
次の日女性と会った時はお互いかなり恥ずかしくて、女性から「なんであんなことをしてしまったのかなあ」と恥ずかしそうに言っていました。その後この女性とはエッチしませんでしたがクリトリスをさわった感触は鮮明に覚えています。

■28歳の女性とフェラとクンニをした

私は26歳の女性とエッチしたことで、他の女性ともエッチしたい欲望が沸いてしまいました。退院までまだ2週間あったから、エッチできそうな女性を探すことにしました。
不謹慎かもしれませんが、病院に入院していると制約をうけてやることがなくて、エッチして病気も元気になっていくなら最高と考えたからです。
食堂で前から話したいと思っていた女性に話しかけにいきました。
どんな女性かは、統合失調症で長期入院していて、外出や外泊もできなくてストレスがたまっていました。容姿は色白で目が大きくて白人と日本人とのハーフでとても綺麗な女性です。胸も大きくてお尻もほどよく出ていて周りも羨むような美人です。統合失調症だから、話すと会話がうまくできない感じでしたが、今回の女性も消灯時間前に話していたら、女性から「私はハーフだからキスしても大丈夫だよね」と言ってきて、キスをしてしまいました。こんな綺麗な女性とキスができてかなり嬉しかったです。
次の日になって、女性の部屋に私は遊びにいきました。そこは4人部屋で他の3人の女性は食堂にいて部屋にはいませんでした。そんな時に女性から「いいことしない?」と言ってきて私のズボンとパンツを下ろしてフェラしてくれました。いつ誰が部屋に入ってくるか分からないからかなりドキドキしていました。私も女性のパンツを下ろしてクンニをしました。お風呂に入っていなくてもクンニすることに抵抗がなくて女性が気持ちよくなって欲しくて必死にクンニしました。少しの間のエッチでしたが、かなり興奮して気持ちよかったです。
この女性とは人の目を盗んで、フェラとクンニのやりっこをしました。女性から「かなり好きだねえ」と言われ私は恥ずかしかったです。

■退院してからお見舞いにいってかるいエッチをした

私は退院になって女性達と別れることになりました。しかし、同じ病院に私は月に2回外来診察を受けにいっていたので、ついでに女性に面会しに行きました。他の男性患者とも面会したかったので、受付で面会の許可をとってすぐに入院患者と会うことができました。
エッチした26歳の女性は病気が悪化して個室にはいって会えなくて、28歳の女性と面会することができました。
面会室で女性とイチャイチャしたいと思っていた私はキスしたり胸を触ったりほんの少しだけフェラしてもらいました。面会室もいつ誰がくるか分からないからかなり興奮してしまいました。
女性の誕生日だったのでプレゼントを買ってあげたらかなり嬉しがっていました。
女性は退院はできないみたいだから病院の面会でしかその後も会えなかったです。

■まとめ

上記が私が2人の女性と精神科でエッチをした体験談をかいていきました。
エッチはフェラやクンニまでしかできませんでしたが、病院でエッチができた経験をもっている世の中の人はかなり少数だと思います。
友達に今回のエッチのことを話したらAVみたいな企画でかなり羨ましがっていました。
私はうつ病で精神科の入院で絶望感でしたが、エッチをする度に元気がでてきてある意味リハビリになったと真剣に思っています。
くどいようですが今回の体験談はフィクションではなくて真実です。
エッチすることと女性は私は大好きですが、今回の体験は今まで生きてきた中でもかなりまれな経験をしたと思っていますよ。
人生にはいろいろありますが、この体験を通して、つらいことがあったら女性とエッチして元気になろうと決意しました。風俗に通うことやセフレを作ること、出会い系サイトで女性と会うことなどを今回の件以来増えていきました。お金は破産しない程度でやって貯金も作っているので女性とのエッチな体験は毎日充実したものとなっていますよ。

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