実際にあったエロい体験談

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【乱交エロ体験談】

17歳上のバツイチ女の濃厚フェラに酔いしれたエロ体験談

「ワイン、お注ぎ致しましょうか?」
  シニオンに髪を編み込み、赤い口紅をつけた唇の口角を少し上げた彼女は、当時、僕の行き付けだったイタリアンレストランのカメリエーレ(店員)でした。
  「ああ、頼むよ」 
  平日でしかも夕食には遅い時間ということもあり、客は僕と少し離れたテーブルに着飾ったカップルが1組だけでした。
  「失礼します」
  食事が終わり、半分ほど空いたボトルをテーブルの上から取り、彼女はグラスに白ワインを注いでくれます。
  白い頸に薄っすら生える産毛とすらっとした顎のライン。前々から気になってたが、見とれてしまいそうな横顔でした。
  「今夜は、お一人なんですね」
  セフレたちとよく来ていましたが…。
  「たまには、一人で来たいよ」
  この頃、僕は大学3年の21。学生生活の傍ら、資産家であるバツイチの母親の金で、投資ビジネスをはじめていました。
  ワインのボトルが空き、片手を挙げて彼女を呼び、チェックを告げます。
  「こちらになります」
彼女が持ってきたチェック用のバインダーを開けずにカードを上に乗せて返しました。
暫くすると、サイン用のチェックシートが入ったバインダーとボールペンが僕のテーブルへ戻されます。
連絡先と「綾」という名前。
開いたバインダーには、チェックシート以外に、それが書かれた紙切れが挟んでありました。
彼女に目線を上げると、平然を装った無表情。
フッ、と軽く笑い、チェックシートにサインして、その紙切れに、僕の連絡先と「潤」という名前、「連絡ならそちらから」とメッセージを書いて、閉じたバインダーを彼女に返しました。
しかし、まさか、その次の日に彼女、いや、綾から早々の連絡があるとは思ってもいませんでしたね。
今も昔も、誘ってきた女とはすぐにセックスするのが僕の中の常識です。
「今日、お店が丁度お休みで。話ししたいことが、あるので…」と言う綾に、「じゃ、俺の部屋で」と住所を教え、拒んだら、無理矢理にでもやってやる、と僕は一人、ニヤリと笑いました。

マンションの部屋に来た綾は、濃紺のVネックセーターにモカブラウンのプリーツスカート。白のブラウスと黒のタイトスカート、店の制服を着ていたときとまた違った色気がありました。
「髪も、店とは違うんだね」
「あれは、店用で、普段は下ろしてます」
 リビングのソファーにに座る綾は、ローレイヤーが入ったセミロングの髪でしたが、小顔ですらっとした顎のラインは当然変わらない、美形な熟女です。
  「お互いタメ口で話さない?」
  僕は、淹れたてのコーヒーを出します。
  「そう、しよっか。店じゃないからね」
  肩の力をふわりと抜き、綾は笑顔になり、髪を耳にかけて、テーブルの上のコーヒーカップに細い手を伸ばしました。
  俺と同じブラック派か。
  コーヒーを一口飲み、「で、話って?」とカップをテーブルに戻し、隣の綾に顔を向けます。
  「話は簡単…」と僕を見て「潤君を好きになったの」と明るい笑顔で、あっさりと言うところは、怖いもの知らずの熟女ならでは、でしょうか。
  これで本日中のセックス決定だ。たとえ生理でもやってやるよ。
  でも、焦ることはないだろう、と僕は何気に足を組んでズボンの膨らみを隠しましたよ。
  「ありがと。でも、まだお互いのこと全く知らないだろ」
  今日一発だけやって終わりなら、相手の素性なんてどうでもいいけど。おまえは、続かせたい、その価値がある女だ。
  「フフフッ」と手で口を隠して笑い、「ごめんね。昔から気の早い女なの」と言う綾。その屈託のない笑顔がいい。
  「言っとくけど、俺は自由人。本命の彼女は一人だけど、セックスできる女はいっぱいいるよ」
  先ずは、そこを理解してもらわないと先に進めない。
  僕はテーブルの上のカップに手を伸ばします。
  「それだけモテるのはわかってたよ。だって、あれだけ色んな女の子、店に連れてくるんだもん」
  金もあるってのもわかってた筈だ。あの店は誰でも行きつけにできるほどのリーズナブルなレストランじゃないし、このマンションも普通の学生が住める所じゃないってことは立地や部屋の広さでわかるだろ。
  「それがわかってて。何で、俺なんかに?」
  綾はカップをテーブルに戻して、真顔を僕に向けました。
  「ワルだから、魅力があるのよ」
  その透き通った瞳が、怖いほど綺麗だ。
  「でも、優しいとこもあるのよね。妹さんとも来てたよね? うちの店」
  妹? ああ、そういえば、あいつの誕生日に連れて行ったか。
  「悪いけど、俺は独りっ子。あれは妹じゃない、本命の彼女さ」
  「え!?」
綾の目が大きく開きました。
何でだよ? これ知った女は皆んな同じ顔付きになる。
「彼女さん、幾つ?」
「たかが8個下の13、中2だよ」
一段とその綺麗な目を、綾は大きくします。
「うちの次女と同い年じゃん! 潤君、ワルどころじゃないよ、極悪人だよ!」
そう言いつつも大いにウケて笑っているところを見ると、理解してくれたみたいだ。
「益々、惚れた! 根性あるよっ! ハハハハッ!」
知っつるよ、極悪人な男が女から、モテるってこと。
てか、うちの次女? そうだ、肝心なこと聞くの忘れてた。
「結婚、してるの?」
「私はバツイチの独身。上の子が16の高1で、下の子が潤君の彼女さんと同じ中2。二人とも女の子で一緒に住んでるよ」
へえー、てことは? いつくだ、この人?
「私の歳、気になる?」
聞きたいことが読めるとこなんて、頭もいいじゃん。
「あっ、ああ」
「38。ダメだよね? 若い潤君にとってこんなおばさん…」
綾はソファーの背もたれに背中を倒して遠くを見ました。
勿論…。
「ダメなんかじゃないよ。今すぐ、綾とセックスしたい」
  ゆっくりと、綾の瞳が僕の方に向きます。
  「シャワー、浴びさせて。潤」
  「何なら、バスタブにお湯張って一緒に入ろうよ」
  そう、何も、焦ることはありません。
  「俺と彼女が8個違い。俺と綾が17個違い。綾は、どうなるの?」
  「悪魔、かな…」
  妖しい笑みを浮かばせた唇が、僕の唇に重なりました。
  知ってるよ、悪魔な女が男から、モテること。
 
  これまでセックスした一番歳上が、13の中1のときに童貞を捧げた27歳の女で、その差は14歳。綾が38で俺が21でその差は17歳で記録更新でした。
   綾は着痩せするタイプか?
   バスルームの脱衣所で、僕に背中を向けながら服を脱ぐ綾は、服の上からは感じれなかったほど、これが子供を二人産んだ女か、と逆に若い女ばかり抱き続けていた僕にとっては新鮮さを得られる、ボリューム感のある尻、熟しているが故に妖艶な、窪みがある腰と透き通るような白い背中を見せつけ、腕にはめた髪ゴムで器用に纏めた髪を括ると、あの産毛が生えた頸を露わにさせます。
「早く入ろ」と正面を向けば、少し垂れ気味のDカップほどのオッパイと黒く大粒な乳首は、子供を二人も育てた、母親の貫禄を醸し、見とれてしまうほど色っぽく、逆三角形をした濃いめの陰毛部は、この見事に熟した38歳の裸体によく似合っていました。
  「何、ぼーと見てるよ? 恥ずかしいよ、早く」
  もう既に全裸になっいた僕の手を取り、恥ずかしがりながらも、この辺のリードが歳上の女って感じで素敵なんだよね、バスルームの扉を開けました。
  お湯が張られたバスルームから上がる湯気越しに、裸体を近づけて、僕の首に細い両腕を掛ける綾に僕はキスをします。
  「うーっ、ふうー、ふううー」
  目を閉じ、鼻息を荒げて、必死で舌を絡めてくる綾の睫毛が湯気で湿っているようでした。
  「おっきいぃ」
  キスが終わり、薄っすらと目を開け、綾は僕の勃起し過ぎて痛いぐらいのチンコに優しく触ります。
  「セックスは、よくしてるの?」
  綾は微かに笑って僕に背を向けて、蛇口レバーを上げてシャワーカランからお湯を出しながら、「全然」と答え、バスキャビネットから取ったボディスポンジを、ポトルを2回プッシュしてつけたボディーソープで泡立て、フックから取り上げたカランから出るお湯を僕の胸に掛けて、「熱く、無い?」と尋ねて、「いい気持」と答えると笑顔を浮かべ、僕の体をそのスポンジで洗いはじめました。
バスルームに入った途端に、どこに何があるかを把握してやるべきことを直ぐやる、こういう状況で戸惑うばかりの若い女じゃ見られない、大人の女の所作です。
「モテると、思うんだけどな。綾」
  「モテるのとさあ、セックスしたくなる男が現れるのは別だよ」
  確かに、正論だ。
  「ほんと、おっきいぃ!」
目を輝かせてチンコにはしゃぼんをつけるとこみると、嘘じゃねえな、男は相当に久しぶりと見た。
「で、どれぐらい振り?」
「旦那と別れたのが、30のときだから、8年は余裕で経ってる」
それ、久しぶりどころじゃないじゃん。
つか、こんな綺麗な女が、勿体ねえ。
セックスしたい男が現れなかったって話だけど、モテることは間違いないんで、相当な数の男を振ってきたんだろ。
僕の後ろへ周り込み、綾は背中を洗ってくれていました。
「じゃ、今日は、楽しもう」
「うん、お互い、にね…」
そう言って、背中から回し込んだ手で、飢えてるの間違いなしだ、また僕のチンコを握ります。
全身のしゃぼんを流し終われば、交代。
「洗って、やるよ」と僕は綾の手からスポンジを取り、その熟したオッパイに滑らせます。
「わたし、男の人に、こうやっ洗ってもらうの、はじめてかも…」
目を閉じて、気持ち良さげな表情を浮かべる綾の股間に泡だらけのスポンジを滑り込ませると、ブルッと一瞬両腿が、可愛いとこもあるね、震えました。
全身洗い終わり、シャワーでしゃぼんを流してり、カランをフックに戻して、「さあ、入るか」と振り向きざまでした。
えっえー?
いきなり跪いた綾は、速攻フェラかよ、僕のチンコへ食らいつきます。
これが、熟女の飢ってやつか、と唖然とする僕を下から見上げながら、ウッ、効くぞ、と咥えた亀頭を、綾は口内でくちゅくちゅと舐めていきました。
フェラってのは、技半分と目つき半分だ。
フェラしながら、うっとりと見上げる、年期が入った女の目つきは、見て、私のフェラ見て、と言わんばかりのいやらしい強調を漂わせ、ほらほら、感じて、言わんばかりの、舌を亀頭にベロベロと遊ばせる技は、「ふふーう」と僕なら力を、最高のフェラだ、奪っいくようでした。
僕を見つめたまま陰核に舌をつーっと滑らせて根元に唇をつけるとチンコを握って扱きながら、根元を舐め、更に潜り混んで、玉袋を口に入れて転がしはじめます。
まだ行くか?
そのまま、舌を僕のアナルへにょろにょろと這わせて、突っ込んできました。
もう、立ってらんねえ、とそのむずむず感に、溜息を吹き上げても、まだ綾の攻撃は止まず、股下から顔を出して、強く握ったチンコをきゅーっと絞り上げると、尿道から滲んだ我慢汁を、唇を窄め、じゅるじゅる、と啜り、汁が切れれば、舌先で裏筋を擽りながらチンコを絞り上げて、また我慢汁を滲ませて啜ります。
若い女には絶対真似できない。
もう、これ以上、こんな気持ちいいフェラは、ダメだ!
無理矢理、綾を立たせると「ここに足つけて」とバスタブの縁に片足をつけさせて、綾の股下へ、フェラのあとはクンニ、ここでも交代だ、と僕は潜り込みました。
これが、38歳、二人の子持ち女性のオマンコ。
毛深い陰毛に覆われた大陰唇に黒ずんだ大振りの小陰唇が迫力満点で、クリトリスのピンク色が妙に目立つ。ここから子供を二人も絞り出したのか、と思えば、この赤らんだ膣口に女体の神秘さを改めて感じさせる。
これまで、どちらかといえば「無機質」の若いオマンコに慣れ親しんでいた僕にとって、この熟したオマンコは、これは舐めごたえあるぜ、と興奮せずにはおられない「有形の美」がありました。
「そんなに見られたら、はっ、恥ずかしいよ」と綾の声が聞こえます。
「あの、清楚な制服の下は、こうなってたのかよ」
オマンコから見上げると二つの大きなオッパイ越しに、ピンクに染まった綾の顔が見えました。
その恥ずかしそうな顔を眺めながら、先ずは、ぺろんとクリトリスを舐めると、「ウグッ」と声を漏らし、やや眉間に皺をよせて、綾は少しだけ腰を引きます。
8年以上振りにクンニされるんだ、無理も、ない。
そんな久しぶりのクンニを目に焼き付けておきたいのか?
僕の顔を除きこむ綾と目を合わせながら、本格的なクンニを開始しました。
舌先で押し込んだ、固く勃起したクリトリスをぐるぐると捏ねるように舐めると、「そこっ、そこ、いっいいー!」と綾はバスルームにエコーが効いた叫び声を上げ、「アッ、イイッ、イイッ、アアッ」と僕の舌先の回転に合わせて腰を振って喘ぎます。
クリトリスに舌先を高速で上下させました。
「スッゴイ! それっ、凄いいいいー!」
綾の顔とオッパイが震えています。
舌がまるで別の生き物みたいに綾のクリトリスに蠢いていました。
分厚い二枚の小陰唇を舌で左右に割いて、愛液を垂れ流す膣口に唇を当てて中身を、じゅるじゅる、と音を響かせて吸ってやります。
コクある味だ。
「アアーッ! だっめーっ! アアーッ!」
綾の太腿が震えていました。
クンニを止め、オマンコから口を離して立ち上がった僕は、ちょっと、ヤルか、と綾を後ろ向けにすると、ここら辺もまた大人っぽい、何をされるのかわかった綾は、自らバスルームの壁に手を突き、そんなに欲しくなるのも無理ないぜ、尻を突き出します。
ちょっと黒ずんだアナルも、大人の女を感じさせてくれる。
亀頭を膣口に擦り当てた僕は、立ちバックの体勢で、ヌルッ、と突き上げてやりました。
「アッ!」とまた叫び、綾は頭を上げます。
熱い、膣中だぁ。
夢中でチンコを綾の膣内で前後させました。
「欲しかったっ! 潤のこれがっ、欲しかったぁ!」
喘ぎまくって、頭を激しく上下させています。
まだまだ、こんなもんじゃねえよ。
腰の窪みから回し込んだ右手、その中指の先でクリトリスを弄りはじめました。
「そこっ、そんなに、そんな、されたら…」
イクんだろ?
膣にチンコ入れられながら、このクリトリス攻めに耐えられた女なんていねえ。必殺なんだよ。
チンコの前後を速め、クリトリスを更に強く捏ねます。
「イッグッ! 潤っ、イクウーアッ!」
綾のアナルが萎み、膣中が、何かチンコが曲げられそうだ、きゅーっと強く締まりましたが、ここで出すのは勿体ない、と僕は踏み留まりました。
綾の膣から抜いたチンコも湯気が立っています。
「さあ、入ろうか」
僕はバスタブの中のお湯に体を浸けました。
まだ、その余韻に浸るかのように、はーはーと荒く息を上げて、尻を突き出したままの綾は、これからの期待を込めてか、うっとりとした微笑みを僕に向けていました。

お嬢様のクリトリスを初めて舐めてあげたエロ体験談

オレの友人の女性なのだが、とある金持ちの家政婦をしているということでオレに相談をしてきた。なんでも相談と言うのは自分のことではなく、その家の娘の事らしい。

その娘はメイと言う名の27歳で、おしとやかな如何にもお嬢様という感じらしい。見た目も美しく英才教育を受けていたことから知識もある。

そんなメイだが、家政婦は何を心配しているのかと言うと、それはあまりに外の世界を知らないということらしい。メイの両親が彼女を大事にしすぎていて、常に肌身離さずくらいの勢いだと言うのだ。

お蔭で勉強はできても一般的なモラルが無いので、世渡りはできないと心配しているのだ。もちろん男も知らないし、でも両親は子孫は残してほしいなど意味の分からない事を言っていると。

そこで家政婦はオレに、メイを一般的な世界に連れていってほしいと頼んできた。でもそんなことしたらオレが両親に刺されるんじゃない?と聞くと、そこは大丈夫だと。上手く何とかするらしい。

それならと言うことで、引き受ける事に。要は一般男性と絡んでほしいらしいのだ。

場所はメイの両親が作った離れの勉強ルームである。ここは家の敷地内にあるのだが、普段は両親もそんなに様子を見に来ることは無い。電話は繋がっているが、滅多には電話も無いと言う。

そこに案内されたオレ。そして家政婦がメイを連れてきてくれる。

「初めまして…」

メイは丁寧にオレに挨拶をしてくれた。なんかオレとしてはお固い感じの怖そうな感じでくるのかなと思っていたが、真反対で嬉しい誤算である。

オレも丁寧なあいさつを返して、最初は三人で話をしていた。メイは確かにあまり世間を知らないなとは思うが、決して人間性は悪くない。と言うより外の世界に興味を持っているようだ。
「普段はどのような遊びをしているのですか?」

そんなことまで聞きたがっているメイ。このタイミングで家政婦が一旦お菓子を持ってくると言って部屋を出る。しかしこれはオレと家政婦の作戦だ。荒れた地を二人きりにすると言う策なのだ。

「そうだね、買い物行ったり友達と色んな事するかな」

「へぇ…友達と遊ぶっていいですね。どんなことを?」

メイはオレに食いついてくる。ここでオレはメイの手を握って提案した。

「実際にどんな遊びかやってみようか」

「はい、お願します」

元気の良い返事をきいて、オレはメイの後ろに回って座った。そしてまずは肩を揉む。

「あぁ…気持ちいいですね…」

「まずはこうして体をほぐすところからね」

「何が始まるんでしょう…楽しみです」

そんな純粋なメイお嬢に、オレの手は肩から胸の方に移動させた。メイも最初は何も言ってこなかったが、だんだん体をくねらせてオレの手を防いできた。

「あ、あのぉ…くすぐったいですね…」

「これが大事なところだから。もう少し我慢してね」

「は、はい。分かりました」

そしてオレはメイの胸を触りにかかる。乳首になんとなくの刺激が行くような柔らかいタッチでメイの胸をまさぐった。

「あぁぁ…こ、これは…ちょっとおかしいのでは…あん…」

「ここからが本番だよ」

オレはメイの胸を揉んだあとに手をメイのスカートの中に入れた。そして股間を指を這わすように愛撫する。

「あぁぁん…そ、そんなこと…絶対に違います…!あ、あぁぁ」

メイはオレの手を押さえるが、オレはクリトリスをいじってメイのマンコを濡らしはじめた。

「あひゃん…あぁぁぁ…な、なんですか…この感覚…!ああぁぁ…」

メイは恥ずかしい事をされていることは感じているのだが、初めての事で頭がぼーっとしてきていた。

「メイちゃん、今度はここを舐めてあげるね」

「え、ここですか?舐めるんですか…?」

メイは顔を真っ赤にしながらマンコを押さえる。しかしオレがその手をどけて太ももの間に顔を入れると、パンティーの上からクンニをした。

「い、いやぁぁぁん…そんなことって…!は、恥ずかしいですぅ…!あぁぁん」

熱い感触をマンコに感じたメイは、吐息を漏らしながらマンコの快感を味わっていた。

「ああぁぁあ…な、なんですか…すごいイヤラシすぎます…!あはぁぁん…」

「クンニっていうんだよ」

「あうぅぅん…そ、そんな名前が…あぁぁ…そ、それよりアタシ…なんか…」

メイはクリトリスをクンニされることで今までにない快感を得てしまったのだろう。オレはパンティーも脱がせて、メイのマンコを直接舐めた。

「キャ…あぁっぁん!そんな、み、見ちゃやだぁぁ…あんん!」

恥ずかしさのマックスになりつつ、クリトリスをダイレクトにクンニされているので、もうメイは完全に自分を失うくらいの喘ぎ声を出していた。

「あぁっぁあ…!!あん、あんん…ちょっと…!も、もうアタシダメ…です…」

メイは腰が浮いてきて、今まで見せたことも無いだろうエロい格好でオレもクンニを最後まで味わっていた。

「はぁぁぁんん、あぅぅんん…ど、どうしよう…おかしくなりますぅっぅぅぅぅ…!!」

メイは体中が電気を走らせたように震えて、そして絶頂に達した。呼吸を荒らして横たわるメイ。そのままメイはエロい姿のまま寝てしまう。

そこに帰ってきた家政婦。何ともグッドタイミングで戻ってきた。オレの笑顔とビンビンのムスコを見悟ったのだろう、思い通りにしてくれたと。

そのお礼に家政婦にフェラをしてもらうことに。家政婦はマミといって35歳のいかにも艶っぽい女なのだ。

メイが寝ているすぐ横で、オレはマミにフェラしてもらう。

「この素敵なおチンチン、挿れたの?」

「いや、挿れたかったけど、挿れてないよ」

「そう、じゃあ私に挿れて…実は興奮してきたから…」

マミはフェラをしながら自分のマンコをいじっていた。オレもずっとビンビン状態だったので、お互いのためにとマミのマンコにムスコを挿入。マミのフェラでかなり気持ちよくなっていたために、ぜちょうはかなり早めにきそうだった。

「あぁぁっぁん…ね、ねえ…今度私にも…クンニしてね…あぁあっぁあ…」

マミは外から様子をチラチラとは見ていたらしい。それはもうこんなに濡れているわけだ。今度はマミにクンニをする約束をしながら、オレらもお互いに絶頂に向かった。

もちろんマミの中に精子は出させてもらうことに。そしてしばらく三人で勉強部屋で寝ていた。



それからメイは密かにオナニーをしているとマミから聞く。そしてマミに呼ばれては、メイの性教育とマミへのクンニをしている日々だ。

エロマッサージ師にクンニしてタダにしてもらったエロ体験談

ここのところ仕事も忙しくなってしまい体が急激に疲れていた。そこでオレはたまにはマッサージでも行ってみようと近くにできたリラクゼーションルームに。初めて入るところだが、看板に料金設定も書いてあったので安心して入った。

中に入ると受付の可愛らしいお姉さんがいてきれいな空間が広がっている。とりあえず1時間コースでお願いした。

部屋に通してくれたのはその受付の方。その方がそのまま施術をすると言う。確かに大きな店ではないので一人でやっているのかと思いながらベッドに寝た。

「お疲れのところは?」

「肩と腰ですかね」

よくある会話から施術はスタートする。

「ヒビキアヤと言います。本日はよろしくお願します」

アヤは腰をグイグイと指圧するところから始めてきた。このアヤと言う女性は20代も半ばくらいの若い女性で整った顔で可愛いところがある。ラッキーだなと思いつつ施術の腕は大丈夫かと心配ではあった。

しかし実際にやってもらっていると結構上手いと思い、オレは気持ちよく受けることができている。

「では仰向けでお願します」

オレは気持ち良くて寝そうになっていた。さっきまでアヤと話していたが、眠気が来てついウトウトしてしまうことに。

そんな中でアヤの手が足に行き、そして太ももまで来る。ここまでは良いのだが、だんだんとオレの股間に向かっていった。鼠蹊部を摩ってきたりタマに微かに指が当たっているのが分かる。

ウトウトしながらもオレはその感触はしっかり感じていた。これは嫌が上でも股間が膨らんでしまう。さらにアヤはムスコの付近を優しいタッチで摩り始めてきた。これはもしかしてここはそういうお店なのかと思い始めるオレ。

「血行が良くなってきてますね…」

それはオレのムスコが勃起してきていることを言っているのか…、と言うより、可愛い子に際どいところを触られているのは幸せだが、変に高い料金とられるのも困る。

しかしオレのムスコは完全に勃起してしまい、股間が膨らんだ状態に。

「もしでしたら、ここもマッサージしてあげますね…」

アヤはおもむろにオレのムスコに手をかけて摩り始めてきた。

「体はお疲れ気味だったのに、ここは元気ですね…」

アヤはオレのパンツを下してきて、ムスコを直接しごいてくる。オレは絶対に膨大なお金を請求されると思いながら、しかし気持ち良くて断り切れなかった。

「じゃあ、お口でマッサージしますね…」

アヤはオレのムスコにしゃぶりつく。ジュポジュポと言わせながらオレの肉棒をたっぷりの唾液で舐めてきた。フェラが始まると、オレのムスコはどんどん固くなっていく。しかも舌遣いが上手くてかなり気持ちのいいフェラだ。

「もう…こんなにガチガチになっちゃいましたね…もっと刺激しなきゃですね…」

するとアヤの手コキが激しくなり、同時にタマのフェラもねっとりとしてくれる。もう快感がたまらない。オレはもうイキそうになってきた。

「いつでもイっていいですからね…楽にしててください…」

オレは今にも精子を噴射しそうになる。アヤは再び肉棒に 思いっきりしゃぶりついて激しく舐めまわしてきた。オレはそれで絶頂を迎える。アヤの口の中に大量の精子が溢れた。

「あら…こんなに出しちゃって…疲れも飛びましたね…」

アヤは精子を飲んだ後に、さらに施術を進めてきた。今度はアヤが自分で服を脱いで下着姿になり。オレの体の上に乗ってきて全身を舌で舐めてきたのだ。オレにお尻を向けて足から舐めまわしてくる。

オレの目の前にはアヤのマンコがあった。オレはパンティーをずらしてマンコを舐める。

「あぁぁん…ダメ、じっとしててください…」

そう言われても、こんな可愛い子のマンコが目の当たりとなれば何もしないわけがない。オレはさらに舌を強く押し当てて、膣をクンニした。

「あぁぁぁん…ほ、ほんとに…あぁぁん…」

アヤのマンコがにじみ始めてくる。そのままクリトリスまで舐めると反応がすごかった。

「あぁぁはぁぁぁんん…!!ダ、ダメェ…!」

急に悶えはじめるアヤ。そんな姿を見てしまったらオレはもうクンニをもっとお見舞するしかない。クリトリスに吸いついて、さらに口内で舌を動かして思いっきりクンニする。アヤは腰がピクピクし始めていた。

「やぁぁぁん…ハァァ、ぁぁああん…!あ、あぁ…き、気持ちいい…!」

アヤは完全にオレの体の上で悶えまくっている。かなり感じているのだろう、マンコは完全にヌレヌレ状態だ。

オレはクンニからの体勢を変えて、アヤをオレの膝に座らせた。そのままムスコをマンコに挿入して前座位の体勢に。

「あふぅぅぅぅん…!あ、あぁぁん…!や、やめ…あぁぁん!」

アヤはオレに強引に腰を動かされて喘ぎ声が止まらない。さらにオレは指でもクリトリスをいじりながら乳首も摩っていた。

「あぁっぁぁぁん…ダメです…ぅぅぅ…も、もうアタシ…イッちゃうかも…あぁぁぁ…!」

アヤの体がどんどん熱くなっていく。オレのムスコも再び固さを増してきて、アヤのマンコの中で暴れていた。アヤは吐息が荒くなってきて、ひたすらオレのムスコを感じるだけとなっていた。

「や、ヤバい…!も、もうアタシ…!イクぅぅ…あ、あぁぁぁ…!」

アヤは体中を震わせる。そして甲高い喘ぎと共に昇天してしまった。オレはそれでもまだアヤの腰を動かし続けて、そしてまた快感のマックスを迎える事に。

「はぁぁぁうぅん…あ、ああぁ…アタシに中に…出てる…」

オレはアヤのマンコの中に今日二回目の精子を噴射した。

お互いにぐったりとしながら二人で抱き合いキスをする。ムスコを抜いてアヤのマンコからオレの精子が流れ出てくる様子を見ながら、今度はオレがアヤの体を全身愛撫する。そこからの手マンで再びアヤも二度目の絶頂を迎えた。

その後、放心状態になってしまったアヤは、完全にベッドの上で寝息を立てながら、深く寝てしまった。



そんなアヤを見ながら、オレは服を着る。なかなかアヤも起きない。どうしようかと考えたが、今日のところはそのまま帰ることにした。実際の施術は15分もしてもらってないし。それ以上に良い気持ちにはなったが。

ワケアリご婦人をフェラで勇気づけたエロ体験談

オレは若かれしころに一時期フリーターだったことがある。結構な時間を働いていたが、それだけ稼いでいた時期だった。

昼間はレストランで働いていたが、もう一つ深夜にも仕事をしていた。そこはいわゆるレンタルDVDショップだ。そこはDVDだけでなく、本や雑貨もあるが、まあ大人のお店臭が半分以上する感じである。

オレが夜中にその店で働いているときは、もう一人の店員がいる。マキといって同じくバイトなのだが何と主婦の女性だ。29歳で子供もいるのだが、きれいな人で真面目そうな雰囲気である。

オレは初めて会ったときについ聞いてしまった。なんでこんな時間にこんなバイトを?と。するとどうやらワケアリっぽい。旦那が問題のありそうな感じで、詳しくは聞かなかったがとにかく生活費が欲しいのだろう。

慣れてきたときにそんな話も進めていた。なんせ深夜はやることが無くて暇なのでほぼ雑談。お客さんはほぼ来ない。

「今は姉が子供を見てくれているから、私は働きに出ているの」

ますます家庭内がよく分からない感じだ。そして話は仕事の話に。

「夜のスナックなんかで働けば時給も高そうだし良いんだけど、私なんかね…」

マキは自分は年をとっているしと諦めているが、全然そんなことは無い。お世辞でなく、まきは人気が出るだろうと思っている。

しかしそれでもマキは夜の接客は…と消極的だ。そこでオレはマキに自信をつけさせたいと思い、マキの髪を撫でながら耳元にと息を吹きかける。

「あ、あん…何するの…?急に」

戸惑うマキをしり目にオレはマキの胸も揉んだ。なかなか柔らかくて揉みごたえがある。

「ちょっと…だめでしょ…こらぁ…」

マキは必死でオレを放そうとするが、耳や首筋を舐める事で一瞬力が抜けている。その隙にオレはマキの服の中に手を入れてブラを外して直接乳首をいじった。

「あぁ、あふぅぅぅん…い、いやん…」

マキの淫らな声が出てくる。マキの顔が赤くなり困った顔をしているが、オレを完全に突き放そうとはしない。

そしてマキの服をめくりあげて胸を露にすると、オレは乳首に直接吸いついた。

「あぁぁぁん…こ、こら…ほんとにダメでしょ…お客さん来ちゃう…!」

「大丈夫ですよ、いつも来ないじゃないですか」

何の保証もないことを言って、オレはマキのスカートをめくってパンティーを拝んだ。

「きゃぁ…!バカ…やめて…もう…!」

「オレはマキさんにこんなことをしたがるくらい、それだけマキさんに魅力を感じてますので」

そしてマキの足を開いて、オレは顔をマキのマンコの前に。

「い、いやぁぁ…何するつもり…!?」

オレはマキのマンスジを舌先でちょろっと舐める。

「きゃぁぁぁんん…!いゃ…ぁぁぁ…!」

マキは恥ずかしさのあまりオレの顔を突き放そうとする。しかしオレがクリトリスの部分に強めの圧で舌を当てて舐めると、淫らな声とともに力が抜けていった。いつお客さんが来るか分からないところでクンニをされるマキ。

しかしそんなクンニでマキはパンティーを濡らしてしまうほどに感じてしまっていた。

「マキさんのマンコも魅力的ですよ」

そう言ってオレはパンティーを脱がせて、直接マンコを舐める。クリトリスを指で愛撫しながらマンコ全体をクンニすることで、マキの吐息は熱く激しくなっていった。

「あぁぁぁぁんん…わたし、こんなこと…ダメェぇぇ…!」

感じながらもまだ自分に自信を持っていないようだったので、オレはクンニで濡れまくっているマキのマンコにムスコを挿入した。ヌルっと入っていくムスコが一瞬でベチョベチョになる。

「はぁぁああぁぁぁ、あぁぁぁん…そ、そんな…入ってる…!ああぁぁぁ…」

マキの喘ぎ声がさらにイヤラシくなったところで、オレはマキの乳首をコリコリしながらキスをして、そして同時にピストンをする。

マキの締め付けはオレのムスコをしっかりとくわえていた。

「ハァ、ハァぁぁぁ…!!き、気持ちいい…!!あぁぁ…ん」

オレはマキの喘ぎ声でさらに興奮が止まらずに、ピストンをしながら、近くに置いてあった電マでマキのクリトリスを刺激した。

「ああああぁぁぁぁぁ…ダ、ダメ、ダメェぇぇ!あ、あ、あんん…イク、イクぅぅぅ!!」

ピストンとクリトリス電マの組み合わせはすごかった。マキは一瞬にして絶頂に達してしまったのだ。オレのムスコを挿入したままぐったりしているが、オレはまだ元気である。

吐息を荒くして横たわっているマキに無理やりピストンを続けて、さらに喘がせた。

「はぁぁ…あぁぁぁん…そんなしたら…ま、またイキそう…!」

マキはオレのピストン攻めで何回もイってしまっただろう。オレがフィニッシュしたときにはもう体が限界に来ていたと思う。

中出ししたマキのマンコからオレの精子が流れ出る。その横たわる姿はエロいそのものだ。そんなマキに精子まみれのオレのムスコをきれいにしてもらおうと、無理やり口の中に入れた。


「あんん…ちょっと…まってぇぇ…んん」

そう言いながらもマキは自然と口内で舌を動かしてくれてフェラしてくれる。そんなマキが愛らしく感じて、また再びムスコが復活してきた。

カチカチになったムスコにマキは、ゆっくりだが隅々まで舐めてくれてお掃除フェラをしてくれた。ぐったりしながらもタマや海綿体までフェラしてくれるマキ。オレがマキの乳首をいじると、マキもまた少しずつフェラに気合が入ってきた。

「す、すごい元気なおチンチンだね…」

ローリングフェラが始まり、オレのムスコはまたマキの唾液でねっとりとしてくる。その感触はたまらなく快感で、オレはまた精子が上ってくるのを感じた。

「何か…おチンチンがピクピクしてるよ…またイクの…?」

マキはさらにバキュームフェラまでしてくれて、オレのムスコを喜ばせてくれる。

「あぁぁぁ…おチンチン…なんか出てきそう…」

その言葉と同時に、オレは二度目の射精を今度はマキの口の中に。マキの上と下に精子を植え付けた。



その後はマキは自信を持ったのか、週に一回だけ夜のスナックに働きに出ているとのこと。ただ、レンタルDVDショップも続けているので、バイトが一緒になった時はオレはマキとエッチをしている。

フェラ友の妹をクンニでセフレにしたエロ体験談

オレにはフェラ友がいる。ミオという30才の教師職をしている割と美人な女だ。元々はただの友達だったのだが、あるときミオがナンパされているところを助けてあげたら、そのお礼にと言うことでフェラしてくれたのだ。

そこまでエロい女だとは思っていなかったが、フェラはオレがしてほしいときにしてくれるのだ。しかしセックスはさせてくれない。それは彼氏がいるからと言うことらしい。フェラは良いのか…とも考えてしまうが。

しかしミオにフェラをしてもらっていると、どうしてもやっぱり挿入したいという気持ちが出てくる。ミオはフェラが上手いの必ずイカせてくれるのだが、ナイスバディーを見せつけるかのように下着姿になってくれるので、なおさら犯したくなる。

しかしエロい下着に興奮して、フェラしているときにブラを外そうとすると本気で怒ってくるし。。



そこでオレはあるとき、一人の女性のことを思い出した。それはミオの妹だ。彼女もまた可愛らしい顔をしていて胸が大きい。誰もが羨む美人姉妹と言ってもいいだろう。

妹はアサミといって、ミオと遊んでいるときにたまに顔を出してくるので、オレも顔なじみになっていた。

オレがミオの部屋でフェラしてもらっているときも、アサミは隣の部屋にいる。姉がこんなことをしているのが気づいているかは分からないが、まあ何かしてるくらいは感じているだろう。

なぜなら、ミオはオレのムスコをしゃぶっているときに、かなりエロいことを言ってくるからだ。

「おチンチン、今日のはさらに美味しそうだよ」

「こんなに固くしちゃって…いつも何考えてるのかな…」

「このおチンチンで女の子泣かさないでね…」

というような事を普通に言ってくるので、もう気づいていてもおかしくはない。

ということで、オレはある日ミオにフェラしてもらった後にアサミの部屋に行った。ミオはいつもフェラしてくれた後にトイレに行ったりシャワーをしに行くので、その隙に行ったのだ。



「アサミちゃん、久しぶり」

オレは半ば勝手に入ってしまった。するとそこには下着姿のアサミがいる。そして手で自分のマンコを摩っていた。

「え!き、急に入ってこないで…!」

アサミはかなり驚いていた。まさか入ってくるとは思わなかったのだろう。オレもいきなり入ったのは悪いと思ったが、ただアサミが明らかにオナニーしているのが分かった。

「あれ、アサミちゃん取り込み中だった?」

オレはイヤラシイ格好をしているアサミに近づいて、アサミの顔を見つめながら言った。

「そ、そんなこと…変なこと言わないで…」

「でも何でこんな格好でアソコをいじってたの?」

「ち、違うよ…!」

違うと言ってももうオナニーをしていたことはオレには完全に見られている。そこでオレはアサミのパンティーの中に手を入れてマンコを指でいじった。すでに濡れているのが分かる。

「あぁぁ…い、いやんん…!」

「アサミちゃん、何を想像してオナニーしてたの?」

「え、えぇぇ…いうわけ無い…あふんん…」

「言わないとミオにオナニーしてるのバラすよ」

「そ、そんな…、だって隣からエッチなことしてる声が聞こえるから…」

やはりアサミには気づかれていた。しかしまあオレとしてはどうでもいいが、今のこのアサミはとても可愛いと思った。

「オレたちの事考えながらオナニーしてたんだね、エロいな」

「あんん…だって、聞こえるんだもん…」

「じゃあ、これからオレが相手してやるよ」

と言うことで、オレはアサミの足を開いて、アサミのマンコを激しく舐めた。

「あぁっぁあ…ん!だ、だめぇぇ…イ、いやん…!」

いきなりマイコのエロい声が広がる。さっきまでオナニーしていたせいか、もう敏感になっているのだろう。そしてクリトリスに舌を動かすと、アサミは吐息を荒げてきた。

「ハァァァ…あんん…あぁぁ!ハァぁ…!!」

かなり感じまくっているアサミのクリトリスはもうビチョビチョだ。オレはマンコの中に指を入れてGスポットを攻めながらクリトリスをクンニする。

「あぅぅぅんんん…だ、だめ、それは…ぁぁぁ!!」

さっきまでとは違って悶え方がはげしくなってきていた。オレはマンコに顔を押し付けながら強めの刺激でクンニをする。同時にアサミの大きな胸も揉みながら三点攻めをした。

「あぁぁぁぁんんんん…そ、そんなことされたらぁぁ…あんあぁぁん…!!」

アサミの腰がぴくぴくとしてきて、今にもイキそうになっているんだろう。オレはそんなアサミをベッドに無理やり押し倒して、そのまま挿入した。アサミのマンコは締りがよく、さっきミオにフェラして出してもらったのに、もう快感が走ってくる。

激しくピストンをすると、アサミは呼吸を激しく荒くし始めて、オレの体を思いっきり抱きしめていた。

「あ、あぁぁぁ…あはぁぁぁ…アンあぁぁぁ!!イ、イキそう…!」

アサミの絶頂がもうすぐそこまで来てしまっている。オレはピストンのスピードを上げて、さらに奥まで突きまくっていた。

「いやぁぁぁぁんん…も、もうヤバい…!イク、イクぅぅぅ…!!」

アサミの体が細かく震えて、アサミは絶頂を迎えてしまった。その後もオレはアサミのマンコの中でムスコを暴れさせる。

アサミはもはやマグロ状態になっていた。オレはひたすらアサミにピストンをしながら聞いた。

「アサミちゃん、中に出していい?」

「あぁぁぁん…い、いいよ…あんん…」

その言葉を聞いてオレも本気のピストンでムスコを刺激して、そして公言通りにアサミの中に出した。

その後はミオがシャワーから上がるまでギリギリまでアサミを抱きながら、激しくキスをしながら過ごしていた。

「アサミちゃん、これからいっぱいエッチしようね」

「…うん…」

こうしてオレはアサミをセフレにすることができたということで。



しかしそれでもミオとのフェラ友の関係は無くなってはいない。いつものようにミオにフェラしてもらった後で、アサミの部屋に行くという流れが確立したのだ。

アサミの部屋に行くと、いつもの様にオナニーしていたアサミがいて、そこを襲うように強引にアサミに挿入するというのがアサミの好みのプレイらしい。

先輩に誘われた年上お姉さんとのホームパーティーで乱交したエロ体験談

先日僕が遭遇したラッキースケベどころではないエッチな話です。
僕は先月まで付き合っていて、自分ではうまくいっていると思っていた彼女に、急に理不尽な理由で振られてしまい落ち込んでいました。今はそのラッキースケベですっかり立ち直ったのですが(笑)

24歳の僕がそんな失恋話を相談していたのが、28歳の会社の先輩OLの彩子さんです。
彩子さんは僕に仕事を教えてくれて時には厳しく、包容力のあるいかにもバリバリのキャリアウーマン風の美人です。
彩子さんは、
「そんな彼女のこと忘れて!世の中には女なんていっぱいいるから!」
と力強く慰めてくれて、僕は彩子さんを結構頼りにしていました。

そんな時に彩子さんが、
「今週末、家でホームパーティーするんだけど良かったら来ない?」と初めてプライベートで誘ってきました。
もちろん僕は、そこでの出会いを期待して二つ返事でホームパーティーに参加することにしました。
当日先輩の最寄り駅で待ち合わせをすると、そのホームパーティーの参加メンバーは、僕と先輩、先輩の同い年くらいの女友達2人の男1対女3というパーティーでした。
真美さんはすらっとしたスレンダー体型、加奈子さんはむっちりしたナイスバディでどちらも平均以上の美女です。

僕は、意外とレベルの高いパーティーに年下の男一人で、ちょっと気恥ずかしくなりながら、買い出しをして先輩の家で宅配ピザを食べたり、スーパーで買ったオードブルをつまみながらワインを飲んだりと楽しく過ごしました。

先輩たちはよく同じようなパーティーをしているらしく、僕はそこに一人年下で参加した弟か、お客様のように先輩たちの話に参加していました。
先輩たちは僕そっちのけで、下ネタに走りだんだんぶっちゃけてきて、(いつも多分そんな話をしているのでしょう)加奈子さんが「元彼のエッチが本当に下手だった!」「わかる~あの人ひとりよがりそうだった!」とか、真美さんが「パイズリをしようとしたら胸が小さくてできなかったの~。」「ぎゃははは!」とか彩子さんが「イッたフリ、ぶっちゃけしてるよね~!」とか下世話な話になってきて僕は(興味深い話だけど、気まずいな)と思いつつヘラヘラ笑って聞いていました。

そのうちに加奈子さんが、最初は意識せずに話していたけれど、僕のそわそわした態度に興味を持ったらしく、急に、「ねえさっき、私のパイズリのこと想像したでしょ?」とか「私たち3人の中で誰が一番タイプ?」「誰とやりたい?」とか聞いてきました。
実は僕は、生々しい年上女子のエロトークで、ズボンの中で密かに勃起してしまっていて、それを隠すために前で女の子のようにクッションを抱いていたのです。

真美さんは、僕がクッションを抱いている理由に気付いたのか、無理やりクッションを剥ぎ取って、「あー!やっぱりこの子エッチなこと考えて勃起しちゃってるじゃん!」「亜矢子~~!会社でどんな教育してるのよ!」と先輩の彩子さんにツッコミを入れ、僕をダシに3人とも大はしゃぎになってしまいました。
もちろんみんな結構酔っています。「ねえ見せてよー」とか「彩子と実はもうヤッちゃってるんじゃない?」とか聞かれて僕は必死で「やってませんよ!」と否定しまいた。

そんなやり取りはあっという間にエスカレート。
僕はお姉さん3人に、羽交い締めにされたり、バタバタさせる足を押さえつけられたりして、ついにズボンを脱がされ、ネルシャツのボタンも外されてしまいました。
後ろから僕は乳首を撫でられたり、丸出しのペニスにキスをされてしまいました。
僕はお姉さん3人に襲われてペニスをまじまじと覗き込まれている状況に興奮して、
「うわーこんな目にあうなら来るんじゃなかったですよ。とふざけながらもペニスは正直で、血管を浮き出させて、あり得ないくらいガチガチに勃起していました。

さっき僕のペニスにキスをした加奈子さんは、ついに僕のペニスをパクッと咥えてフェラを始めました。
僕は後ろから真美さんに乳首を触られたり、首筋を舐められたりしながら加奈子さんにフェラをされて、ついに彩子さんも僕の胸のあたりに、自分のおっぱいを押し付けて擦り付け始めました。
僕は「うわーどうしよう?」「嬉しいけど、恥ずかしいですよ!」とお姉さん達の母性本能を刺激するような発言をしながら、加奈子さんのフェラでどんどん感じていました。

彩子さんも僕の身体を弄びながらスカートを捲り上げてパンツ越しに僕の膝にクリトリスを擦りつけてきたり、真美さんは僕の手を取って自分のパンツの中に指を入れさせて人差し指をピンポイントでクリトリスに当てるようにしてきました。
僕もされるがままに真美さんのクリトリスを刺激すると、真美さんは「ああん!気持ちいい!」と大きな声を出し、いつのまにか彩子さんも「ちょっと~あんたずるいよ。私この子とまだしたことないのに~。」と言いながらおっぱいを丸出しにしてきて僕に乳首を舐めさせました。
その間中僕はずっと加奈子さんにフェラをされ続けていてついに僕は加奈子さんのフェラであっさりとドピュドピュと射精してしまいました。

精液を飲み干すと「じゃあ気持ちよくしてあげたから、あなたも私を気持ちよくしてね。」と言って加奈子さんはスカートとパンツを脱ぎほとんどパイパンのおまんこを僕の前に突き出してきました。
僕は無理矢理クンニを強要されてお姉さんをクンニしながら、真美さんのクリトリスを刺激して、背中には彩子さんのおっぱいを直接擦り付けられるという超大忙しの状態で、年上の女の人達3人を楽しませました。

僕がクンニをした加奈子さんとクリトリスを触った真美さんはどっちもほぼ同時にイキました。
そしていつの間にかほぼ全裸になっていた先輩の彩子さんは、さっきから僕の背中に擦り付けてすでにびしょびしょになったおまんこを見せて「ねえ、まだできるでしょ?」と僕を挑発してきました。
もちろん僕はフェラで射精させられた後も継続して女の人たちの性器を弄んでいたので既に回復して2回目の勃起を完了していました。

当然のように僕は頭を掴まれて先輩のおまんこを強制クンニさせられて、クンニすると先輩の愛液がねっとりしていました。
その後で、座っている僕の上に彩子さんが、僕のペニスを掴んでおまんこに当てながら腰を落としてきて、対面座位で合体しました。
先輩は一心不乱に上下に腰をがくがくと振り、僕と先輩が交わっている間も二人のお姉さんたちは僕の肩や背中の硬いところにクリトリスを押し付けてきました。

もうこうなってくると訳がわからない乱交状態で、彩子さんが僕の突き上げで「ああ!イッッちゃう!」と先にイクと、今度は真美さんが当然のように入れ替わりで四つん這いになってお尻を突き出してきて、僕は先輩の愛液がヌルヌルについたままのペニスを今度は真美さんのお姉さんのおまんこにバックで挿入して、猿のようにパンパンパンパンと腰を振りました。
そしてその間もまた加奈子さんが僕にディープキスをしたり、おっぱいを押し付けたりしてきました。
僕は最初に一回射精していたので2回目は結構長持ちしました。
結局バックで真美さんも先にイカせて、加奈子さんには正常位で挿入しました。
加奈子さんが一番キツマンで、僕のペニスは短時間に3人のお姉さんをハシゴした後で、キツマンの加奈子さんに締め付けられるようにして避けられない射精衝動に導かれました。最終的に僕の精液は、先輩である彩子さんが代表で口で受け止めてくれてゴックンと飲み干してくれました。

そんなこんなで僕は先輩OLと初対面のお姉さん達と思わぬ乱交を楽しみ、気が付くとみんな半裸で力尽きるように先輩の家で朝まで雑魚寝していました。

その後で先輩とは、今まで通り会社で顔を合わせているのですが、テキパキして姉御肌の先輩があの日友達とつるんで僕にあんな卑猥なことを仕掛けてきたとは、職場では想像がつかずまるで夢のようです。

そして実は「今月末にまたホームパーティーがあるんだけど、どう?今度は別の友達もさそってるの?」とすでに先輩に誘われていて、僕はそれまでオナ禁をして待とうと思っています。

乱交でびしょびしょのマンコをクンニしまくったエッチな体験談

この前オフパコをしました。1年の女子大生2人と僕を含めた男子大学生2人の4人で初対面の温泉旅行を企画して、そこで4Pの乱交をしたエロ体験談です。

僕の名前は佑二で、そこまで積極的なヤリチンではありませんが、マミとはネットの出会いチャットで先に知り合いました。
チャット上で別人格だった僕はエロいことも平気で話せるので、マミとはエロい下ネタで「フェラしたことある?」とか「クンニしながらフェラすることシックスナインていうの知ってた?」とか「クリトリスの皮剥けてるの?」とか話していた前提があるっちゃあります。

まだ会ってもいないのに、僕とマミの間で合コンをしようという流れになり、僕は同級生の孝弘を誘い、マミも同じ大学の同級生のシオリを誘いました。
最初は、都内で普通に飲み会をするつもりで話していたのに、孝弘がせっかくだから泊りで群馬の温泉に行こうよ。安いツアー会社知ってるからと意外な提案をしてきました。
孝弘なりに泊りならエッチなハプニングを期待できるかもという魂胆でダメ元だったらしいのですが、意外にもマミとシオリはOKして僕たちに企画を一任してくれました。

新宿駅で待ち合わせして4人全員が初対面。でも4時間くらいかな?のバス移動の間にいろいろ話して結構盛り上がり、群馬の温泉の4人部屋に入った時には前から仲良し4人組みたいに打ち解けていました。

わいわいと楽しく夕飯を済ませて順調に距離を縮めつつ、男女別々に温泉に入り壁一枚隔てた向こう側で全裸のマミとシオリが入浴している、チャポーンとかパシャパシャいう音を聞いて僕も孝弘も勃起していました。「お前どっち狙ってる?」とか「今夜いけるかもしれないぞ。」とかひそひそ話して結論は出ずに部屋に戻りました。

4人それぞれ浴衣姿になってくつろいでいると、マミは浴衣の胸元が緩くちらちらとピンクのブラジャーが見え隠れしていましたが、シオリは胸チラパンチラを警戒して、脚を崩さず胸元も時々なおしていました。

雑談の中で僕のエロ人格の話になったので僕は照れながらも、それに付き合っていたマミも巻き込みました。「マミの胸はCカップだって言ってたよね?」と振ると「サバ読んでた。実際はBかも。」と、恥ずかしそうに答えました。
僕は「なんだよ~だましてたのか~。」とわざと羽目を外して身を乗り出して触りに行くと、特に防がれなかったのでそのまま引き下がるのも微妙だと思ってソフトにマミのおっぱいをタッチしました。ついでにモミッモミッと冗談ぽく揉むと割と柔らかくてマミも「やめてよ~。」とか言いながらされるがままになっていました。この行動で、この場の雰囲気がちょっとぐらいエロい方向に攻めても大丈夫そうだという空気に変わりました。

「シオリちゃんはどうなの~?」と、少し無理やり脇から触るとシオリの胸は結構大きくてDからEくらいの触感でした。シオリも「やだ~。」程度の反応です。
その後、僕がマミにターゲットを戻しておっぱいを揉んだり浴衣の上からホックを外そうといたずらに夢中になっていると、どういう風に口説いたのかわからないけど、孝弘はシオリの浴衣に手を突っ込んで股の間の内ももらへんをさわさわと触っていました。
手が早い・・・。

さっきの温泉の中では孝弘はどっち狙いとも明かさなかったけどどうやらシオリにターゲットロックオンしたようです。僕は僕で最初から交流があったマミをそのままの流れで触り続けました。
浴衣の胸の部分を引っ張って広げるとピンクのブラの上からBカップおっぱいを触り、その後で、こっちにぐっと引っ張り寄せて手を突っ込んで浴衣の中のホックを外そうと手を回しました。マミも僕の背中に手を回してきたので抱き合っている状態です。

自然な流れでキスをしながらブラのホックを外し、浴衣が邪魔になったので上半身を脱がしました。帯で下半身にぐちゃぐちゃの状態で浴衣が残っていますが、裾ははだけてピンクのパンツが見えていて股間部分はどうやら濡れているようにも見えました。
僕はBカップおっぱいが丸出しになって、ピンク色で小ぶりな乳首が上を向いてツンとしているのでまずそっちをコロコロと舐めたり指で転がしたり、手のひらサイズのおっぱいを揉みました。
「乳首、性感帯なの?」と聞くとマミは恥ずかしそうに、「下はもっとやばい。」と白状しました。

マミのパンツに手を突っ込みながら脇に注意を向けると、シオリの荒い息と「ああん、いい!」という喘ぎ声が聞こえました。
シオリは浴衣の帯を外され、はだけた浴衣をシーツのようにしてその上に寝そべり、全裸でビンビンのちんこを反り立たせた孝弘が一心不乱にシオリの股にしゃぶりついてクンニの真っ最中です。

僕が「あちらの組はずいぶん早いね。」と他人事のように言いましたが、対抗心が芽生えてきました。マミのピンクのパンツに手を突っ込んで触るつもりでしたが、ちょろちょろっと触って充分に濡れていることを確認すると、
「パンツも脱がしていい?」と聞いてマミが答える前にずるりと脱がしました。
最初は指で優しく丁寧にクリトリスを触ると、マミは声を出すのを我慢しているけれども、目をぎゅっと閉じて快感を感じているのがよくわかります。
そのうちにマミは「アア、アア!」と声を出して喘ぎ始めて僕は指でクリトリスを触るのがまどろっこしくなってむしゃぶりついてマミをクンニし始めました。舌先がクリトリスに当たるとマミはさらにはっきり大声を出しました。

このころにははっきりとマミとシオリがクンニされながら発する「アンアンアン!」「アアアン!」の大合唱が部屋に響き渡り、男2人が女2人の股を開かせて夢中でクンニするという完全な乱交状態が繰り広げられていました。

別に孝弘と競争していたつもりはないけど、僕のほうが先にマミに「ねえ、フェラして?」とお願いして立膝になると、マミも四つん這いになりながら僕のちんこをフェラしはじめてくれました。そして脇でそれをみていた孝弘も羨ましくなったのか、同じ姿勢でシオリにフェラを促して、そのまましてもらっていました。

ちょっとばかりフェラしてもらった後、僕はマミに抱き着きそのまま体重を掛けて押し倒し、浴衣の帯を解いて完全にすっぽんぽんにしました。
僕は「ちょっと待ってて。」と言うと鞄からコンドームの箱を出してきて一つを自分のペニスに装着しました。
「やだ~準備がいい!」というマミを僕は抱きしめるようにして、「いいから、挿れるよ!」と耳元で囁き、マミが股を開いてくれたので、根元までサクッと入っていきました。
最初はゆっくり動かすと、マミが「アアアアン!!」と大きな声を出し、僕は何度もイキそうになるのを調整するためにピストンを休みましたが、それでも5分も持たずに「イク~~!」と言いながらイッてしまいました。

僕とマミがやり終わった後シオリと孝弘を見ると、孝弘が促したのかシオリが騎乗位で上になってぎこちなく腰を振っていました。
シオリのEカップおっぱいが下から突き上げられるようにして激しく揺れていて、それがふと止まり崩れ落ちました。孝弘がイッてはあはあと息をしていました。

僕はその自分がエッチしている脇で他の男女もエッチしているというシチュに珍しくペニスが再起動してビンビンになっていました。
僕は崩れ落ちたシオリのほうに移動して抱きあげて気になっていたEカップおっぱいを触
りながら、あいさつ代わりにクリトリスを弄りました。そしてそのままシオリを押し倒し、跨りました。
脇では1度目のエッチが終わったマミと孝弘がもう疲れてぼんやり僕たちを見ていました。

僕はゴムを付けてシオリの脚を押し広げて、びしょびしょのエッチしたばかりのおまんこに、正常位ですんなり挿入しました。
腰を動かすと、シオリのおまんこはマミより緩く、僕は少し余裕をもってわざとパンパン音を立てるように激しく突きました。
そのままパンパンパンと突き続けると、それでも僕はすぐにイッてしまいました。
2度目の射精で少量の精液がコンドームの精液だまりに溜まりました。

結局その夜乱交して、その後は乱交には触れずにまた親しく会話してバスで温泉旅行から帰りました。
帰ってからはお互い気恥ずかしくて、連絡していないのですがそれそろまたしれっと新しい旅行を計画しないと、まだ僕と孝弘のコンドームが半分残ってるんです。

大学の学園祭の打ち上げで乱交に発展したエッチな体験談

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれ学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ~~~イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ~~!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ~!」「いえ~~~い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。
僕も「イエ~~イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた佐知子ちゃんもいます。
「お疲れ~!」「ありがと~!」「楽しかったね~!」「盛り上がってるじゃん~!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ~!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ~~!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ~~い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

ウメちゃんの手コキが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。
「やだ~もう~!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのTシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ~スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。さっきまで一緒にいた同級生の男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

「やだもう!」「エッチ~!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わりお互いの身体をつついたり撫でたりしています。

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備の責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして本当にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。
佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、佐知子ちゃんの腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって帰宅しました。

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

混浴温泉に入ってきた淫乱女性グループと乱交

本当にあったエッチな話です。東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

ちょっと経っておじさんたちのグループは「ちくしょ~、ギャルは来なかったか、」「そりゃそ~よ。」「一杯飲んで寝ましょうや。」とつぶやきながら去っていきました。僕たち3人も「エロ親父だなあ。」なんて会話しながらのんびり入浴していました。

するとその時です。更衣室のあたりから女の人たちの笑い声や話し声が聞こえてきました。「まさかね。」と僕たちは顔を見合わせました。すでに結構深夜になって露天風呂の明かりも少なく、湯けむりもすごいので僕たちはなんとなく暗がりで光の当たらない湯けむりの奥へ移動しました。

すると、本当に若い、といっても僕たちよりは大分年上の見た感じ30~35くらいの女性3人のグループが本当に入ってきました。
僕たちは混浴なのだから後ろめたいことをしているわけでもないのに、息を殺して暗がりに身をひそめました。

一人の黒髪ロングでむちむちした女性がタオルでしっかり胸と腰を隠しながら露天風呂を先に偵察に来て、更衣室の残りの2人に「誰もいないみたい~。大丈夫。」と声を掛けました。
その後で更衣室から、茶髪ショートヘアの細い女性と、黒髪ボブの色白の女性も入ってきました。誰もいないと安心したのか3人とも身体を隠すタオルを前にぶら下げただけの状態になっていてしかも女性たちのいる更衣室周辺は照明が当たっているので、サイド側から見るとお尻や陰毛の暗がりが割とはっきり見える無防備な状態です。

僕たちはこのまま存在を隠して女性たちが上がるのを待つか、すぐに姿を現して強行突破して風呂から先に上がるか、もしくは話しかけて仲良くなるかをひそひそ声で相談し始めました。

女性グループはかなり酔っているようで、「貸し切りだー!」と水を掛け合ったりして騒いでいます。そして黒髪ロングでむちむちの女性が「広いよ~こっちのほうまである~。」と僕らのほうに全く前を隠さずむちむちおっぱいとくびれた腰、短くセットされた陰毛丸出しでこっちに歩いてきました。
そして僕たちに気付きました。「きゃ~!だれかいる!」「え、男?女?」とみんながこっちに向かってきました。それぞれ反射的に前は隠していましたが僕らが女性たちから見れば若いガキ同然の男だったことに何か安心したようでした。

「あ~わざとずっと見てたんだ~?」「えっちな子たちだな~。」「年いくつ?」「おっきくなった?」と完全にお姉さんたちからからかわれ始めて僕たちは、「え、まあ」「そのたまたま」「大学生です。」としどろもどろで対応するのが精一杯でした。

さらに僕らの中ではいちばん女性経験が多くてノリがいい(といっても真面目系にしてはというレベルですが)Aが、最初の黒髪ロングのお姉さんに掴まって「触っていいよ、触っていいってば!」と詰め寄られ「じゃ、じゃあ。」とおっぱいを触りました。
Aとロングのお姉さんのやりとりがきっかけになり、お姉さんたちは「あ~ずるい~。私も~。」「ちょっと若いエキス吸いたい~。」と僕たちに襲い掛かってきました。

それぞれ無理やり温泉内で立ち上がらされてそれぞれ裸のお姉さんに後ろから抱き着かれておっぱいを擦り付けられたり、もちろん裸の女性3人を目の当たりにして勃起してしまったペニスを握られたりと乱交状態に発展しました。といっても僕だってそれほど女性慣れしているわけでもないし、Bに至ってはその時まだ童貞でした。

僕には黒髪ボブのお姉さん、黒髪ロングのお姉さん、茶髪のお姉さんと交互に絡みついてきて、全員のおっぱいを押し付けられ、茶髪のお姉さんのおまんこを舐めさせられました。
更に男3人で並んで立たされて、お姉さんたちが順番にローテーションしながら3人の男子大学生の硬いペニスを順番にフェラして回りました。
Aは途中で耐えられなくなり射精して黒髪ロングのお姉さんはAの精液を飲んでいたようでした。
僕は途中からだんだんやけくそというか、楽しんだ者勝ちだという気分になり黒髪ボブのお姉さんにフェラされている最中にこっちからお姉さんのちょっと垂れ気味の生活感のある白いおっぱいを両手で揉みました。そして「あああん!」と大げさな声で感じはじめ、そのあたりからは僕と黒髪ボブのお姉さん、すでに1回射精しているAと黒髪ロングのむちむちお姉さん、童貞のBと茶髪のお姉さんと担当が分かれました。

少しだけそれぞれの距離が離れている間に、僕は黒髪ボブのお姉さんの垂れたお尻や長くてべっとりとワカメのように下腹部に張り付いた陰毛に包まれたおまんこを触りました。
お姉さんは「もっと、こっち!そこ!気持ちいい!」と僕の手を自分の気持ちいい部分にどんどん導き、気が付くと僕の指はお姉さんのおまんこに突っ込まれて、お姉さんをアヘアへ言わせてしまっていました。

ふと左側に目をやると、童貞のBは湯船から上半身を陸揚げされた状態で仰向けになっていて、茶髪のお姉さんのされるがままに跨られて、騎乗位で挿入させられてお姉さんは激しく腰を振っていました。僕は思いがけずBが童貞を奪われる瞬間を横目で見てしまいました。

右側ではAがもう一回フェラをされて再度勃起に導かれています。

僕と戯れていた黒髪ボブのお姉さんも「私にもそろそろ入れて」と言ってきて、浴槽のへりに手を突いてお尻を突き出してきました。垂れ具合があるとはいえ、目の前に突き出されたおまんこに挿入するのは緊張して興奮しましたが僕は「じゃ、じゃあ。」とゆっくりお姉さんの腰に手を当てて立ちバックで挿入しました。

遠慮がちにただ心を無にして挿入したまま腰を控えめに動かすと、お姉さんは「もっと、もっと!」と自分から腰を激しく動かし始めました。
「ああ、気持ちいいです!」と僕は思わず声を上げてしまいました。

視界の隅では茶髪のお姉さんが洗い場のシャワーでおまんこの中を洗い流しています。童貞のBが快感に耐えられず中出ししたのだと僕はすぐわかりました。Bはその脇で椅子に座って膝を抱えて放心しています。
そして僕が黒髪ボブのお姉さんに立ちバックで挿入していると、後ろから身体を流し終えた茶髪のお姉さんがまとわりついて身体を擦り付けて押し付けてきました。
「ほら、がんばって!」とガクガク腰を押し付けて後ろから押す力で強制ピストンさせられた僕もほどなくして射精しました。僕がギリギリでペニスを抜くと、黒髪ボブのお姉さんと茶髪のお姉さんのダブルフェラ状態で奪い合うように僕の精液は二人にごっくんされました。
その後、Aがバックで2回目のフィニッシュを終えたことで3対3の露天風呂での乱交が終わりました。

「ごめんね~若いエキス吸っちゃった~。」「あんた久しぶりだったんじゃないの~?」「みんな気持ちよかった~、じゃあ寝よ~。」という入ってきたときと同じノリでお姉さんたち3人は帰っていき、僕たちも半分のぼせているのか快感の余韻なのかわからないまま、時間差でふらふらと服を着て部屋に戻りそれからはお互いに一言もこの露天風呂での乱交については触れませんでした。

びっくりしたとかショックだったというよりは、そんな卑猥な行為をしたことをお互いに見られたのが気まずかったのです。そして僕を含めそれぞれ気持ちよくてラッキーだったという印象は絶対に持っていました。
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