実際にあったエロい体験談

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【乱交エロ体験談】

神が二物は与えても三物は与えなかったおかげでフェラしてもらったエロ体験談

これはオレがフリーターで、とある飲食店のホールスタッフをしていた時のことである。オレはその職場では週に五日でランチのスタッフとして働いていた。

そこには他にも店長はもちろん、パートの女も数人いる。

その中でもカズミと言う33歳の主婦がいた。既に一児の母ではあるが、女としてはとても魅力のある女だ。

まずは外見に申し分はない。女優もできるくらいのきれいな顔立ちで、しかも体も素晴らしいものを持っている。

お尻はプリントしていて胸は大きく柔らかそうだ。何ともイヤラシイ体つきだと、オレはずっと思いながら勃起を我慢できずに働いている。

さらに言うと、カズミの性格もまた文句がつけられない。誰にでも優しくできるし、世話見もいい。いつも明るい笑顔で接してくれる。

神は時に人に二物を与えるものだ。

こんな女に惚れないわけはないだろうと、男性社員もオレも思っていた。しかし既婚者なので手は出せないのだが。

そんな素敵な女といつもの様に働いて帰る時のこと、カズミがオレを呼び止めてきた。

「ちょっと、スイートポテトつくったから食べに来ない?」

カズミは以前から手作りお菓子を持って来ては、みんなに配っている。これが結構おいしいのだ。

「今日は作ったのに、忘れてきちゃったのよ…もし時間があるのなら…」

オレは特に予定が無いので、ありがたくカズミの家にお邪魔することになった。

旦那はもちろん仕事だし、子供はまだ保育園の時間らしい。その間にオレはカズミの家でスイートポテトを頂くことにした。

カズミはオレをソファーに座らせると、コーヒーも出してくれる。そしてオレの隣に座って、カズミもコーヒーを飲んでいた。

オレはまず一口スイートポテトを頂く。本当においしかった、オレはそれをカズミに伝えた。

「ホント、良かった!ありがとう…ほんと、アタシの旦那は甘いの食べないのよ…」

「こんなに美味しいのに、勿体ないですね」

「そうでしょ、だから最初はアタシ作っても余っちゃうから…結局アタシが食べることに…」

「そうだったんですね、オレにくれれば確実に食べていたのに」

「ホントね、最初からそうすれば良かった!当時アタシばかり食べていたから、もうお腹がこんなに…」

カズミは自分のお腹を撫でる。と言っても全然太っていることは無い問題の無いお腹だ。それを伝えたいがためにオレのカズミのお腹を撫でる。

「ほら…ちょっと出てるでしょ…?」

「そうですか?全然出てないですよ。ここはいっぱい出てますけどね」

オレはノリでカズミの胸を触った。やっぱり柔らかい胸だったことはオレの手が確認する。

「こら…もうそんなことしたらダメでしょ…」

「カズミさんがこんなにキレイだから、触りたくなったんです」

オレはカズミの服をまくりあげて、ブラのホックも外した。そしてカズミのキレイでふくよかな胸がオレの目に入る。

「ひゃぁぁん…!や、やめて…あん…」

オレはすかさずに乳首に吸いついた。カズミは拒否しつつも、思いきってオレを突き放すことはできない。

「あ、あぁぁ、あハァぁん…ダメ…あぁぁ…」

カズミの優しい性格が、オレを完全に突き放すことができないのだろう。オレに乳首を吸われて悶えているカズミを見たら、オレはさらにイケないところも触りたくなる。

カズミのスカートをめくって、セクシーな太ももの間にある恥部をまさぐる。

「キャぁぁん…そこは…ダメでしょ…」

「カズミさんのアソコを見たくて」

「やぁぁん…そんなことは…してはいけないことでしょ…あんん…」

「でも、カズミさんもう濡れてますよね」

オレはカズミのパンティーの中に手を入れていた。そしてクリトリスをいじっている。そこは完全に湿地帯になっていた。

カズミの体はよじれて、吐息を乱してくる。オレはそんなクリトリスにクンニまでしてしまった。

「あ、あぁっぁ…!!ヤァあぁぁ…やめ…ハァぁあ…」

「カズミさんて、こんなにエロい表情するんですね」

「ヤダ…あぁあん…み、見ちゃダメ…」

「顔はダメでも、アソコは見ていいんですね」

「やぁあん…そう言うことじゃ…あぁん…イジワル…」

オレはカズミのアソコをクンニしながら、自分のムスコもパンツから出す。そしてここぞとばかりに挿入を試みた。

「はあっぁあ…ちょ、ちょっと…それ…舐めさせて…」

カズミは自らフェラを要求してくる。オレはそれを断るわけがない。カズミは興奮して、おもむろにオレの肉棒を咥えては激しいフェラをしていた。

もうそこにいるのは、淫らでエロい、イイ体をした女でしかなかった。

カズミのフェラはオレの裏筋を入念に舐めてくる。ここがオレが落ち番気持ちいいと思っているスポットであること、知っていたのだろうか。

もうオレも精子が躍動し始めている。

「カズミさん、もう挿れていい?」

「うん…イイよ…いっぱい出してね…」

オレはカズミの言葉に萌えてしまい、一気に激しいピストンをしてしまう。もう興奮が止められなくて、カズミが人妻であることなどどうでも良くなっていた。

カズミもまた、自分が不倫をしていることに罪悪感を感じていない。

お互いに気持ちよければいい、ただそれだけだった。

「あぁっぁあ…!あ、アタシ…、イッちゃうよ…!!」

「カズミさん、オレも」

「い、一緒に…イこう…!あハァァぁあ…!」

オレ達は同時にフィニッシュをしてしまった。情熱的なエッチは、中出しで終焉する。

こんなにイイ女と言われる女とエッチができるなんて、そうは無いだろう。しかし神はカズミに二物は与えても三物は与えないのだなと思った。

貞操観念という、物を。

性欲処理がしたいために不倫してフェラする女のエロ体験談

オレは週に3日ほどだろうか、朝起きると女にフェラをされている。というより、このフェラがオレにとっての目覚ましだ。

夢の中でオレは大好きなテレビ局の女子アナにフェラされていう、と思ったら実際に女にムスコをしゃぶられているのだから。

かといって、その女は彼女では無い。さらに言えば風俗嬢でも無い。デリヘルは頼んでみたいけど、高いから呼べないオレだ。

その女はマイコという32歳。人妻。まあ言い方で分かると思うが、決して旦那はオレではないということだ。

オレは未婚の男。そしてフェラされているこの場所はマイコの家。オレが借りているマンションの近くに住む一軒家だ。

マイコはグラマラスな元モデル。仕事を止めてから5年くらい経って、今ではお金持ちの男との結婚生活をしている。

まあ、普通の主婦だ。もちろん元モデルと言うだけあってルックスは申し分ない。未だに肌はキレイでボディーラインはエロさがみなぎっている。

オレとマイコの出会いはヒョンなものだ。

オレは週に一回、付き合って1年ほどの彼女と遊んでいる。その日はオレのマンションに泊まって、帰りはしっかり見送っているのだ。

その姿を見ているマイコ。

ふとゴミ捨ての時に、オレはマイコに会う。一応近所なので顔見知りだ。マイコ夫婦が家を建てたときに、わざわざ挨拶に来てくれたのである。マンションの三階まで上ってきて。

それ以来、このゴミ捨てや近所のコンビニでは会っていた。

「彼女さん、可愛いですね。たまにですけど見かけますよ。羨ましいわ」

マイコはオレに微笑みながら話してきた。

「いやいや、マイコさんだって素敵な旦那さんが」

社交辞令と本音の半々で返すオレ。しかし、マイコは不思議なことを言う。

「うちね、あんまり旦那と会ってないので…」

「どういうことですか?」

「旦那の仕事は海に出る仕事なの。その気になると2か月くらいは帰ってこないわ…」

なるほど、確かにマイコとはよく会うが旦那とはほとんど会わない。それでマイコは寂しい思いをしているとのこと。

「今は時間あります?良かったらお茶飲みません?」

マイコはオレを家に呼んだ。まあ予定はあるが、2時間くらいなら問題ない状態。オレはお言葉に甘えることに。

家に入りリビングのソファーに座ると、マイコはケーキまで出してくれる。しかも暑かったのか、羽織りものを一枚脱いでいた。

しっかりとボディーラインを表すシャツに、胸の谷間もしっかりと見える形。乳首のぽっちも明らかに見えているので、ブラをしていないのだろう。

完全にエロい姿になっていた。これはオレを誘っている、男ならそう思うしかない。

ただ、そのオレの考えは間違ってはいなかった。

「彼女さんとは、いつもラブラブなの?」

そう言うマイコはオレの隣に座って太ももを摩ってくる。そしてその質問は、オレには明らかにいつもエッチをしているのかと聞こえていた。

「まあ、会う時はいつもですかね」

質問の答えにはなっていない気もするが、オレの中では正直な答えである。

「それは、ホントに羨ましい…アタシもそんな気分になりたいな…」

マイコはオレの太ももを摩る手を、ムスコに滑らせてくる。明らかに勃起をしていることが分かっているはずだ。

「こんなになっちゃって…最近アタシ…お目にかかれてないな…」

マイコはオレの肉棒を摩りながら、自分のアソコも摩っていた。オナニー状態である。オレは思わずマイコを抱き寄せて胸を揉んだ。

マイコの胸は柔らかく、しっかり乳首を立てている。ブラをしていないのは確認した。シャツをまくりあげて乳首を直接舌で舐める。

「あふぅんん…ひゃぁぁ…」

マイコの喘ぎ声がオレの耳にささやかれた。身体をソファーに預けるマイコ。

「ここも、舐めましょうか」

オレはマイコが自分でいじっているクリトリスに、オレの指も添える。

「あん…う、嬉しい…お願い…」

マイコはもう完全にエッチなモードに入ってしまっていた。ロングスカートをめくると、意外にも可愛らしい紐パンである。

しかし、紐が簡単にほどけるので、あっというまにマイコのアソコがオレの視界に入ってきた。

クリトリスは愛液にまみれていて、オレがクンニをするとマイコの体がビクッとなる。

「あぁぁぁぁ…あん…!ステキ…」

マイコの喘ぎが激しくなっていき、オレのクンニはさらにヒートアップしていった。しかもかなりマイコは吐息を熱くしている。

もう絶頂の近くに来ているのだろう。クリトリスは唸っている。そこでオレはマイコに勃起させられた肉棒をねじ込んだ。

「やぁっぁぁぁ…!あん…!気持ちいいから…っぁぁぁっぁ…!!」

ソファーの上でピストンするオレと、エロい快楽に溺れるマイコ。その合体をすることでお互いは心と体を通わせて、天に昇ってしまった。

マイコは絶頂を突き抜け、オレはマイコの中に射精をする。完全に気持ちのいい時間を朝から迎えてしまった。

その後は一緒にシャワーをして、そこでもオレはマイコにフェラをしてもらう。

「マイコさんのフェラは最高ですね」

「泊りに来たら、毎朝これで起こしてあげるわよ…」

「じゃあ、毎日でも?」

「アタシはいいわよ…旦那がいなかったら。でも、流石に毎日は…彼女にバレるから…」

そこまで考えているマイコは、性欲の強い理解者である。ということで週に三日のペースでマイコのフェラを味わいに行っているのだ。

セックス大好き!出会い系で焦らしフェラのエロ体験談

私のエロ体験談聞いて下さい。私は30代後半の専業主婦です。旦那様とは週1回セックスしていますが、私、子供を産んでからというもの、セックスしたくてたまらないのです。週1回なんて、全然足りない。でもあまりにしつこいと旦那様はご機嫌斜めになるので、その辺はそっとしておきます。こういう時は出会い系に限るんです。
セックスしたくてしょうがない時は、朝家族を見送った後家事もそこそこに、サイトをチェックします。可愛い年下男性をいじめてあげたいと思いました。
今日お休みの30代前半の男性が会いたいとアプローチしてきたので、その人と会うことにしました。待ち合わせの場所を近所にしてしまうと誰が見ているか分かりません。少し離れた繁華街の駅で待ち合わせました。約束の場所にはそれらしき人はいません。私の方が先に着いたのかな?と思っていると、後ろから肩をトントンと叩く人がいます。
振り返ると、伝えていた通りの服装をした男性が立っていました。思ったよりもぽっちゃりで色白、眼鏡を掛けた、どちらかといえばオタクっぽい人でした。まあ、今日のお相手だけならいいかな。するとスズキと名乗ったその男性が言いました。
「えっ、30代後半なんですか?見えないなー、僕と同い年ぐらいかと思った」
「あら、ありがとう。嘘でも嬉しいな」
「本当ですよ、スラッとしてるし。モテるでしょ?」
「全然。モテてたら、こんなことしてないわよ」
「そうなんですか、もったいないな。でも本当に僕でいいんですか?」
スズキ君は後半、声を潜めて言いました。
「スズキさんがいいわ。私、色の白い人がタイプなの」
私は嘘八百の女です。本当は細マッチョが好きで、あまり色白は好きじゃないんです。でも、ぽっちゃりで色白なら、ぽっちゃりが好きとは言えないけれど、まだ色白が好きとは言えてしまうんです。余計なお肉がついた人だと、きっとアソコが小さい気がするのは考えすぎでしょうか。アソコは大きいに越したことはない、でも大き過ぎるのも困りますけどね~。
私たちは約束通り、すぐに近くのホテルに向かいました。久しぶりにラブホテルに入ると、ワクワクしてきます。見知らぬ男性とセックスするだけなんですけどね、だからいいのかもしれません。旦那様と付き合ってた時はいつも旦那様のアパートに連れ込まれていたので、ラブホテルに行く機会もありませんでした。こうやって出会い系で会う時だけ、ラブホテルに入ることができました。
スズキ君はすぐに私をベットに押し倒すと、ちょっと乱暴に唇を奪ってきました。私、強引なのはあんまり得意じゃありません。
「どうしたの?時間はあるんでしょ?ゆっくりやりましょうよ」
「えっ、変ですか?こういうの嫌いですか?」
「嫌ではないけど、楽しくはないかな。お酒飲める?」
「僕飲めないんですよ…」
「そうなんだ、残念。じゃあ私飲んでもいいかな?」
私は一人ビールを開けました。アルコールとセックスって最高の組み合わせ。浴槽にお湯をためている間、私はビールを飲んでいました。そしてお風呂がたまったので、一緒に入らないかと聞きました。でも断られたので、入浴剤を入れて一人でお風呂に入りました。ホテルが少し古い割には、お風呂は新しいようで、ライトが暗くなったり、バブルバスになったりと一人で楽しみました。
入れ替わりでスズキ君が入りました。待っている間もう一本飲みました。昼から飲むビールは最高ですね!まどろんでいると、スズキ君がベットに潜り込んできました。今度はキスすることなく、後ろからおっぱいを揉んできて、私は久しぶりに旦那様とは違う揉まれ方に興奮しました。
いやらしくねっとりと、私のおっぱいを執拗に揉んでくるその感じがたまりません。乳首を強くコリコリしたり、音を立てて舐め回したりしました。チュパチュパしている顔を見ると、まるでお母さんのおっぱいを飲んでいる子供のように見えました。そんな妄想をしていると、いじめたくなりましたが、とりあえず我慢しました。
クリトリスをコリコリと触ってくると、私を求めている人がいると思うだけで、気持ち良さが違っていました。クリトリスを吸われながら、アソコに指を入れられただけで、私はすぐに果てました。あまりの気持ち良さに、体がブルブルッと震えて、気持ち良さは頂点に達していました。
「そんなに気持ちいいの?クリトリスがプックリ膨れてるよ、いやらしいんだから」
「やだ、恥ずかしい!」
「膨れたクリトリスを舐めれば、マンコからお汁が垂れてきてるよ。もっとやって欲しいの?どこを舐めればいいの言ってごらん」
「恥ずかしい、言えないわ。何て言えばいいの?」
「私のマンコもっと舐めて、もっと見て、って言えばいいんだよ」
「マンコ…舐めて。もっと見て」
言葉責めするのが好きな人なのか…ということは、されるのも好きなのかも。攻守交替しました。私がフェラしてあげる番になりました。パンツを下ろすと、案の定かわいいチンポコがいきり立っていました。私は周辺を触っているだけで、すぐには直接触ったり、舐めたりはしませんでした。
「どうしたの?焦らすのが好きなの?もったいぶってるのが好きなの?」
ちょっとスズキ君はせっかちみたいです。ちょっとイライラしているのを見ると、嬉しくなりました。
「ゆっくりやりたいもの~ジワジワ攻めると興奮するのよ、ダメかしら?」
「そんなことないけど、舐めて欲しいんだよ」
「え?舐めてあげてるじゃない、いろんな所を」
「咥えてよ、お願いだから」
「やだ、さっきと逆になったわね。そういう時は何て言うのかしら?」
「あーそういうこと?お姉さま、お願いだからチンチン舐めて下さい」
私はニヤリと笑って、チンポコをパクリと口に咥えました。咥えたと同時に、スズキ君の口から安堵の吐息が漏れました。私はこれでもかと言うほど、フェラしてあげました。するとスズキ君はちょっとソワソワしだして、
「一度出ちゃいそうなんだけど…」
「さすが若いわね。いいわよ、お口で受け止めてあげる」
私は手を添えながらジュポジュポと竿を飲み込んでいると、スズキ君は腰を早く動かしながら、「イク!」と言ったかと思うと、ピタリと止まり、チンポコから精子を私の口の中にドクドクと放出しました。私の口の中には苦い精子が広がり、出てしまってからゴクンと飲んであげると、スズキ君は私を見て楽しそうに笑いました。
「この前の高校生の女の子は飲んでくれなかったけど、飲んでくれると嬉しいよ」
私はまたビールを一口飲んで、口の中の苦い精子を洗い流しました。するとスズキ君が私にちょっかいを出してきて、乳首を舐めたり、クンニしてきました。若い子の何が良いって、やっぱりすぐに復活することですね。私とイチャイチャしていると、スズキ君のチンポコはまたビーンと上を向いていました。
私は射精したばかりのチンポコを舐めていると、スズキ君も私のマンコを舐めて、シックスナインになりました。私たちはさっき知り合ったばかりなのに、無防備な格好でお互いの恥ずかしい部分を舐め合っているのです。なんて興奮することでしょう。私はクリトリスをグリグリしながら、マンコを舌で舐め回されると、頭の中が真っ白になって、また果ててしまいました。
「マンコに入れてもいいでしょ?」
そう!私はその言葉を待っていたのです。それなのに
「さっきイッたばかりなのに、もう?」
そう言いながら、チンポコがマンコに入ると嬉しさで、スズキ君の腰を私の両足でロックしました。小さくても気持ちいい、やっぱり私にはセックスがなきゃダメなんだ、と思わずにいられない瞬間でした。

結局優しい男に女はフェラをしてくれる的エロ体験談

オレの学生時代には年に一回だけ、先生の卵と言うべき人がやってくる。授業の様子を見ながら、オレ達の前でも挨拶をしていた。

その教育実習生とも言うのだろうか、ある年には何ともか弱そうな女22歳が来ることに。声もか細いし背も低め。

オレ達よりも年下ではないかと思うくらいのその姿、これは皆にからかわれてしまっても仕方がない。

また何だかんだで可愛い顔をしているからなおさらだ。

その女はユカコといって小柄で巨乳である。胸のふくらみを隠すような服を着ているが、オレには完全に巨乳であることは分かっていた。

ユカコが授業の最後に皆の前で感想を言う時間がある。そして生徒からの質問を受けることも。

ここで「大学ではどんなことをするのですか?」何て聞いていれば平和なものである。しかしうちのクラスのバカ男子たちは、まあアホな質問ばかりだ。

「お姉さんは彼氏いるんですか??」
「キスは何歳の時に??」
「今日の下着は何色ですか??」

そんな安いエロ動画のオープニングみたいな質問ばかりだ。先生もそれは注意をしているが、授業以外でも生徒にからかわれているから惨めには見えてしまう。

先生たちには慰められているし、本人も分かってはいるのだろうが。まあ気分は良く無いだろう。

そこでオレはユカコのいる一週間の間、こっそりと優しい態度を取っていた。放課後や休み時間に顔を合わせたときは笑顔で挨拶。

そして帰る時間が一緒の時には、途中まで楽しい話をしながら接していた。

そしてユカコの実習最後の日、オレは放課後に忘れ物に気づき教室の戻る。するとそこにはユカコがいた。

ユカコもまた、教室に忘れ物をしていたらしい。静かな教室の中でオレ達は再びユカコと話をする。

「一週間だったけど、ありがとね。キミがいてくれて助かったよ」

ユカコはオレにもお礼を言ってきた。オレはお構いなく的な返しをしてほのぼのとする。そしてユカコがおれの隣の席に座って微笑みながら聞いてきた。

「何かお礼してあげる、何か欲しいのある?」

そんなに気を使うことも無いのだが、オレは最後に意地悪なことを言ってみた。

「ユカコさん、オレ実はフェラしてもらったことが無いんです」

今までバカな男子生徒が言っているような事を、ここでオレが言うことに。ユカコは顔を赤くしながら、ちょっと戸惑っていた。

「最後に、ユカコさんにフェラしてもらいたいな」

さらにオレも攻めに入った。そしてオレはユカコの後方に周り、後ろから胸を揉む。大きな胸はオレの手には入りきらないくらいの巨乳だ。

「キャぁん…!ちょっと、こんなところで…誰かきちゃう…」

「大丈夫ですよ、この時間は先生たちも教室には来ないし。生徒も帰ってますから」

「でも…そんなこと分からないし…あん…」

オレは何気にシャツの中に手を入れて、ブラの隙間から乳首をいじっていた。そして同時に耳を舐めながらの股間まさぐりまで。

パンティーの中に手を入れてクリトリスをいじっていた。

「アァぁんん…やめ…あぁあ、ああ…ダメだって…」

「オレのこと信じて、ここにいる年数はオレの方が上だから」

「あふぅぅぅんん…!わ、分かった…フェラしてあげるから…あハァぁぁん…」

流石に直接クリトリスまでいじられていたら、オレの言うことを聞くしかない。

「でも…キミには助けられていたから…してあげるね…」

ユカコはオレのパンツを下げてきた。そして既にビンビンになっているムスコを優しく咥えだす。ユカコは誰もいない教室で、オレにフェラをしてくれることになった。

性格が出ているのか、舐めかたもしゃぶり方も優しさが出ている。静かに色んなところを入念に舐めてくれるフェラは、愛らしく気持ちの良いものだった。

「ユカコさん、その胸で挟んでよ」

「もう…しょうがないわね…」

そう言いながら自分でブラを外して、巨乳を露に。そしてオレの肉棒をしっかり挟んでいた。柔らかい胸でしごくパイズリ。その圧はやはり巨乳ならではの刺激である。

さらに裏筋のフェラをしてくれていたので、それだけでもオレはもうイキそうになる。

「あぁん…おチンチンが躍動してるよ…」

そうユカコが言った瞬間に、オレは精子を噴射してしまった。

「あぁん…!すごい勢いで出てる…」

ユカコの口に中にオレの精子が流れ込んでいく。ユカコはしっかりとそれを飲みこんで、肉棒を舐めてキレイにしてくれた。

「気持ち良かった…?」

「すごくね。今度はオレがしてあげますよ」

オレはユカコを机に座らせてパンティーを脱がせた。

「え…アタシはいいの…は、恥ずかしい…」

「オレもお礼くらいさせてよ」

そう言いながら、オレはユカコの足を広げて股間に顔をうずめる。そして目の前にあるクリトリスを思いっきりクンニした。

「ひゃぁぁぁぁ…!!あんん…」

ユカコが机の上で悶えはじめる。しかも机の上には既にユカコのマン汁が流れ垂れていた。

「ユカコさん、そんなにクリトリスが気持ちいいんだね」

「ァぁぁん…そ、そんなこと言わないで…あん…!気持ちいいの…」

ユカコの体がクネクネとし始めて、呼吸は荒くなってくる。そこにオレは乳首をいじりながらGスポットを指で滑らせ、そしてクリトリスのクンニと言う三点攻めをお見舞した。

もうこれにはユカコの体がスパークをするしかない。

「キャぁぁぁぁん…!!だめダメ…それはぁぁ…!!あハァァぁ…」

ユカコがイキそうになっていることが分かり、オレはユカコをくっつけた机に寝かせて、勃起した肉棒を挿入する。

オレとユカコは合体をした。激しく唸る肉棒が、ユカコのエロい中枢を刺激しまくって絶頂に達しようとする。

「ハァァぁあん…!!イ、イク…あぁぁぁあ…」

ユカコの体がピクピクとなり、舞い上がるかのようにイってしまった。そんな艶のありユカコの中に、オレも中出しをさせてもらいことに。

優しくしていると、女は体を許してくれるという典型的なパターンだった。

介護の仕事でよくエッチできクンニした私のエロ体験談

私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護の仕事をしてたくさんのエロ話があります。エロい話がある理由は圧倒的に女性が多い職場だからです。
女性もすぐにエッチな話をしてきます。ここでは私の介護職員として実際にあったエロ体験談を書いていきますね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくなってくれて嬉しかったです。まずは女性のプロフィールから紹介します。名前は麻衣美ちゃんです。年齢28歳。介護福祉士。独身です。麻衣美ちゃんの性格は介護の仕事をしているから優しいのと寂しがり屋な所があります。容姿に関しては髪がストレートで少し茶色に染めていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしています。痩せていています。胸はあまり大きくないですがお尻は大きくてエッチな身体をしています。麻衣美ちゃんとは職場が同じで私の方が先輩です。仕事で麻衣美ちゃんが入社してきた時に私は麻衣美ちゃんのことを何も思っていなかったのですが、優しさとお尻が魅力的でエッチな気分になってしまい、麻衣美ちゃんといつかセックスをしたいと考えるようになっていきました。
ある程度仲良くなってきたのでLINEをしました。麻衣美ちゃんはLINE交換をしてくれて、私はほぼ毎日のようにLINE交換をしました。LINE内で麻衣美ちゃんとは仕事のことや悩みを相談していました。寂しがり屋ですから私に依存するようになってきました。仕事中でもいろいろなことを相談してきてエッチなことも話せるようになりました。「これはエッチができる」と私は思うようになってきて麻衣美ちゃんに仕事中によく下ネタを話すようになりエッチをしたい雰囲気を出していました。麻衣美ちゃんと介護中に私の股間付近に触れた時に私は興奮してしまいました。私と麻衣美ちゃんと二人勤務の時に、私から冗談で「麻衣美ちゃんとエッチできたら最高」と言ってみたら麻衣美ちゃんは「私も」と照れながら言ってくれたので、私は麻衣美ちゃんの手を握ってしまいました。
勤務中で不謹慎かもしれませんが、麻衣美ちゃんとキスをしてしまいました。麻衣美ちゃんに「今度エッチをしよう」と言ってラブホテルに行く約束をしました。後日にラブホテルに行くために大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしてからラブホテルに向かいました。ラブホテルに行く途中で手を握ってあげて信号待ちでキスもしました。ホテルに到着してからすぐに私からお風呂に入りにいきました。シャワーを浴びている時に麻衣美ちゃんはお風呂を覗きにきました。びっくりしてしまいましが、私から「一緒に入る?」と聞いたら、お風呂だけは一緒に入れないと言われてしまいました。私は「なんでお風呂を覗いたの?」と聞いてみたら「なんとなく」と照れてお風呂場から逃げていきました。私はシャワーを浴びながら麻衣美ちゃんの身体を思い出してオナニーをしてしまいました。おちんちんはかなり大きくなっていて、我慢汁も出ていました。このままオナニーで精子を出すこともできそうなぐらい勃起して気持ちよくなってしまっていました。私は浴槽の中に入ってからゆっくりと身体を温めてからお風呂から出ました。麻衣美ちゃんに「お風呂入ってきてね」と言って私はベッドの中に入っていました。しかしベッドの中に入っても落ち着かなくて部屋をウロウロとしてしまい、麻衣美ちゃんがお風呂から出てくるまで部屋をウロウロするのは続いていました。麻衣美ちゃんがお風呂から出てきてから私は麻衣美ちゃんをベッドに誘導してキスをしてからエッチを開始しました。
キスはまずは軽くしてから舌を絡ませていきました。私は濃厚なキスが大好きで麻衣美ちゃんと濃厚なキスをずっとしてしまいました。麻衣美ちゃんに「キスは好き?」と聞いてみたら「好きだよ」と答えてくれたので嬉しくてずっとキスをしていました。キスをしてから私は麻衣美ちゃんのおでこにキスをしてから服の上からおっぱいを揉んで服を脱がせて
おっぱいを揉みました。麻衣美ちゃんのおっぱいは大きくないですが、私は麻衣美ちゃんが気持ちよくなってもらいたいので、おっぱいの大きい小さいのは関係ないのです。乳首も一生懸命に舐めてあげたら、すごく気持ちよくなってくれていたので嬉しかったです。おっぱいを揉んでから麻衣美ちゃんのパンツの中に手をいれておまんこを触りました。クリトリスも一緒に触ってあげたらすぐに濡れてきました。私は嬉しくなってパンツを脱がせてすぐにクンニしてあげました。膣の中を舌で丁寧に奥までなめてあげてクリトリスも舌先で丁寧になめたら、麻衣美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでくれました。麻衣美ちゃんから「私も気持ちよくしたい」と言ってきてフェラをお願いしました。トランクスを脱いですぐにフェラしてもらいました。麻衣美ちゃんのフェラは最初、ゆっくりと咥えてくれてから、だんだんと激しくフェラするようになっていきました。フェラして手こきもしてくれたのですごく気持ちよくなってしまいフェラで精子を出しそうになってしまいましたが我慢しました。「入れたい」と私から言ってコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。挿入した時に麻衣美ちゃんは「あん」と気持ちよさそうにして膣がおちんちんに吸い付いてくる感触が伝わってきました。嬉しくなりキスをして腰を動かしました。腰を徐々に動かしてからバックの体位にかえました。
綺麗なお尻が見えて私はお尻を触ってからバックから挿入しました。バックは私が大好きで後ろからおっぱいを揉んで背中を舐めながらバックで突いていたらすごく気持ちよくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができました。終ってからも暫くイチャイチャしていて、お互い別々でお風呂に入りラブホテルから出ました。今でも麻衣美ちゃんとはエッチをしていますよ。職場では信頼ある職員にだけはエッチしたことを話しています。仕事の最中はあまり仲良くしないようにしています。エッチしたことが分かってしまうのが嫌だからです。介護の仕事をやっていると、私みたいにエッチができます。女性と圧倒的に多いからです。そのため私は介護の仕事をやってから、かなりな遊び人になってしまいました。元々女好きなのはありましたけどね。

不倫相手の優しい男性に何度もクンニされたエロ体験談

恥ずかしいけど、どうしても言いたい私のエロい話聞いて下さい。
私は介護施設で働く25歳の女性です。私は大学在学中に引きこもりになり、大学を中退しました。もうちゃんとした仕事に就くこともできないと思っていたのですが、親戚のおじさんが施設長をしていて、どうしても人手が足りないというので、短い時間だけ老人施設でお手伝いをすることになりました。初めはお年寄りとどう接していいのか分かりませんでしたが、毎日接しているうちに、お年寄りの人間味に触れ、可愛いと思えるようになっていました。
一緒に働いている人は若い人もいれば、中年の人もいたり、定年間際の人もいて、みんな仲良くやっています。中でも私と話が合うのは、中年の男性の春田(仮名)さんです。春田さんは結婚して子供さんもいるのですが、とても人がいいというか、優しすぎて、この人大丈夫かな~、人が良すぎて騙されなきゃいいけど、なんて思うこともあります。
二人一組でおむつ交換をする時があって、春田さんと話をしていると、年の差も忘れて友達と話している気分になります。春田さんは友達というよりも、守ってあげなきゃって思ったりもします。春田さんが映画を観るのが好きというので、先日観に行きたいと思っていた映画の話をしました。
「あーそれ俺も観たかったんだよね、良かったら連れて行ってよ」
その言葉で私はハートを射抜かれました。男性と話していて映画に誘うなら、一緒に行こうよ、じゃないですか。それが、連れて行って、です。なんか上から目線じゃないところに、キュンとしたのです。
それまで何とも思っていなかったのに、たったその一言で、あれ、私この人のこと好きかも!って思ってしまったのです。今考えると頭ヘンですよね。
「いいですよ、その代わり、これはれっきとしたデートですからね」
私は既婚者相手に何を血迷ったか、そんなことを口走っていたのです。
「デート、いいね~久しぶりに聞いた、その言葉」
なんだか嬉しそうにしているので、そのままデートの日時などとんとん拍子に決まりました。それから私は春田さんのことが気になって仕方がありませんでした。いつもどこにいるのか目で追っているし、春田さんが他の女性と話しているのに気が付くと、近くで聞き耳立ててしまうし。暇さえあれば春田さんのことを考えているのです。あー私、もう春田さんのことが好きで好きでしょうがないのかも、って。
2人が同じお休みの平日の午前中に、映画館で待ち合わせをしました。本当は既婚者と観に行くんだから、もっと気を遣わなきゃいけないのでしょうが、2人とも誰に見られても構わないとばかりに、普通のデートのように待ち合わせをしました。
会うまでもソワソワしていたのに、落ち合ってからも落ち着かず、トイレに何度も行ってしまいました。春田さんとはいつも仕事用のジャージ姿しか見ていなかったので、スーツを着てきたのには驚きました。
「ちゃんとした服持ってないんだよね、サラリーマン時代のスーツでごめん」
って、もうキュンキュンです。何から何まで可愛いのです。
映画はアクション物で、春田さんのことが気になって、あまり内容は頭の中に入ってきませんでした。でもちょうどいい気温なはずなのに、めっちゃ汗をかきました。恥ずかしい。春田さんが映画を観ている横顔が何か精悍で、ますます好きになってしまいました。もし万が一、映画の途中、手を握られたらどうしようと思いましたが、それは私の思い過ごしでした。
その後はファミレスでご飯を食べながら、感想を言い合って、別れました。
翌日仕事で会っても想いは募るばかりで、とうとう仕事の帰り道、春田さんに伝えました。
「私、春田さんが好きです」
「えっ、俺?俺が好きなの?」
「春田さんが好きです。私と、付き合って下さい」
「…いいよ」
そのまま春田さんの車に乗って、ホテルに行きました。車の中で、奥さんとは別れる気はないけど、それでもいいの?と聞かれました。私はいいです、と答えました。
春田さんは終始優しくて、それでいて、ちょっとそそっかしくて、でも憎めないんです。私たちは部屋に入るなり、抱き合いました。今まで我慢していたものが解き放たれた、そんな感じです。私は抱き合ったまま、涙が流れていきました。好きで好きで仕方がない。長い時間抱き合った後、キスをしました。春田さんとキスしても、大好きで大好きで仕方がありませんでした。
シャワーも浴びることなく、慌てて裸になって、いろんな所を舐め合いました。愛おしくてたまりませんでした。春田さんもその気持ちでいてくれるのか、私の気持ちを受け止めてくれました。奥さんがいてもいい、こうして私の気持ちを受け止めてくれるなら。キスしながら、胸を揉まれ、乳首を吸われました。あまりの気持ち良さに、春田さんの頭を抱きしめました。
「春田さん、春田さん大好き!」
「ありがとう、僕もだよ」
また濃厚なキスをして、抱き合いました。うわ言のように、春田さん好きと言っていました。春田さんが下の方に手を伸ばし、クリトリスを刺激してきました。私は自分で触るのとは全然違った快感に、身をよじりました。
「ああ、ダメ。頭が変になりそう…」
「大丈夫だよ、2人だけの時に変になっても」
私のあそこを舐めたので「ダメ、洗ってないから汚いよ」と言うと、春田さんはにっこり笑ってクンニしてくれました。クリトリスをチュパチュパ音を立てて吸ったり、舌を使ってペロペロ舐めてくれました。私はあまりの気持ち良さに、シーツを掴みました。
「ダメ、それ以上、イク!あ、イク!」
体がビクビクとなって、崩れ落ちました。クンニでいくなんて、今までで初めての経験です。私はイッた後ボーっとしていました。
「じゃあ、俺のも気持ち良くさせてよ」
そう言って、春田さんはズボンを下げました。パンツが盛り上がっていて、あそこが大きくなっているのが分かりました。私は恥ずかしくてどうしていいのか分かりませんでしたが、パンツを下ろしてとか舐めてと言われて、言われたことをしました。私は今好きな人のあそこを舐めているんだ、と思うとそれだけで興奮しました。私は男性のあそこを舐めたことがなかったので、言われた通りにフェラしましたが、全然上手に出来た気がしませんでした。
「上手だよ、えっ、初めてなの?イキそうだよ」
春田さんがトロンとした目で言いました。私は嬉しくて、また泣いていました。
「イキそうだから、入れてもいい?」
そう言って、辺りを探しました。私はきっとコンドームを探しているんだろうなと思い、言いました。
「ゴム、つけなくてもいいですよ」
「えっ?いいの?」
嬉しそうに春田さんは私を抱きしめて、私の中に入ってきました。
私はあそこがいっぱいになるのを感じて、春田さんにしがみつきました。
「あっ、ダメ。く、苦しい!あん、あ~」
春田さんのあそこが私の中にグイグイ入ってきて、奥まで届きました。私は春田さんの愛を感じて、もっともっと好きになりました。春田さんがゆっくり私の中で動き回ります。
「あん、あっ、はぁ、あん」
私は声を出さずにいられませんでした。気持ち良くて、頭がまた真っ白になってしまいます。
「可愛いね、可愛いね」
挿入されながら、ギュッと抱き合って、キスしました。舌を絡ませて、私の舌を春田さんが吸ってきます。体位を何度も変えて、私たちは同時に果てました。時間を置いて、もう一度エッチなことをしました。
それからも、昼に会っては時々愛し合っています。私は春田さんが好きなので、春田さんに奥さんや子供がいても構いません。私だけの春田さんでなくてもいいから、私と一緒にいる時だけは私だけを見て欲しい、ただそれだけです。

やさぐれた女をクンニして元気にしたエロ体験談

オレが会社の飲み会から帰っているときのこと。夜も良い時間となり、すでに時計は日をまたいでいる。

上司たちもいたので飲み方は控えていたこともあり、そこまでは酔っていない。なのでスタスタと早歩きで家に向かっていた。

オレの家はそこそこの街中にあるが、入り口は通りの裏側に当たり、車は通れない。よって夜になるとあまり人通りが無いのだ。

まあ電灯もあるしビルもあるのでそんなに物騒ではないが。この道で夜になって人とすれ違うということがあまり無い。

しかしその日は、本当になかなか無い光景を見てしまった。

マンションの近くにある花壇があり、それが10メートルくらいは続いている。そこに一人の女が座り込んでうつむいていたのだ。

オレは気にはなったが、声をかけるのも勇気がいると。一回は通りすぎたのだが、やはり気になってしまってオレは勇気を出して声をかけた。

「大丈夫ですか?体調悪いんでしょうか?」

オレはそっと近づいてみた。その女はオレをちらっと見るなり、再び顔をそらす。

「いや、何でもないので。大丈夫ですよ…」

そう言うが、完全にさっきまで泣いていただろうという表情である。オレは一応もう一声かけてみた。

「なんか辛いことが当たら聞きますけど」

「別に…アタシなんて誰も気にしてくれないから。彼氏ともさっき別れたし…」

それか、しっかりとここでうずくまっている理由があるではないか。オレは話を深くしていく。

「それは辛いね、彼氏はどんな人だったの?」

「まあ、イケメンだったけどさ。結局アタシは遊ばれていたんだよ…」

そんな会話をしながら、何だかんだで彼女はオレにいろいろと話をしてきた。

彼女はアイナという27歳らしい。昔はバレエをやっていたというだけあって細身で美人だった。

こんなにキレイな子を遊びの女にするなんて、なんて羨ましい。なんて言ったら本気で怒られそうだが。

オレはアイナに手をかけて、家に来てゆっくり話すかと提案。するとアイナは否定をしないで来るという。

多分気持ちがもうやけくそになっているところもあるだろう。あと、さりげなくオレと話をしていて、オレに心を開いたのかもしれない。

もうオレの家はすぐそこ、二人で一緒に家に入った。

アイナはオレの部屋に入ると、急に服を脱ぎ始めてオレに近寄ってくる。

「アタシは、今日はその気になってるよ…」

アイナがオレにキスをして、同時にオレのベルトも外してきた。次第に膨らみを増してくるオレのパンツを摩りながら、完全に勃起した姿にさせる。

そんな肉棒となったペニスを、アイナはゆっくりと手で摩った。

「アタシ…フェラ上手いよ…」

アイナは自らフェラをしてあげる宣言を。オレの肉棒がさらに固さを増してしまう。そんなカッチカチの肉棒に、アイナはそっとかがんで口に含んだ。

「あうん…気持ちいいかな…」

オレのペニスを口いっぱいに含んで、たっぷりの唾液でフェラを敢行する。気持ちいいしかない。さすが自信があるだけあって、オレはアイナのフェラにどんどん精子を躍動させた。

「あいつのよりも、アタシには合ってるかも…このおチンチン…」

舌をねっとりと絡ませて、オレの肉棒は熱を上げていく。吸いつかれている感触が、さらにオレの肉棒に快感をまとわせてきた。

「あん…おチンチンが膨らんできてる…」

中で精子が躍動しながら溜まってきて、今にも爆発しそうになっていた。というより、もうオレはイク寸前である。

「あぁ…イキそうでしょ…」

そうアイナに言われたと同時に、オレはアイナの口に中に昇天の液を飛ばしてしまうことに。

勢いよく出るオレの精子、アイナはしっかりと受け止めて飲みこんでしまう。

「あいつのよりおいしいね…」

アイナはよほど元カレのことを意識しているのかもしれない。そんな鬱憤をオレとのエッチで発散しようとしているのだ。

オレはそんな実は愛らしいアイナのパンティーを脱がせて、クリトリスを指でいじる。アイナの体が細かく反応すると、オレはそのまま流れでクンニを披露した。

「あふん…やぁぁあ…!」

アイナはオレのクンニに大きい反応をする。よほど恥ずかしかったのか、すぐに足を閉じようとした。

しかしオレは再び強引に足を開いて、クンニを継続する。

「ハァぁあ…あんん…あ、あたし、アイツのそんなことされたことない…!!」

クンニをしない彼氏とは、それはまだセックスを分かっていないと言えるだろう。それならばということで、オレはアイナに今までされてこなかった分のクンニをしてあげようと、気合の入ったクンニを披露する。

ヴァギナの中に指を入れて、中を刺激しながらのがら空きのクリトリスをクンニした。アイナは今までにない感覚の性的な刺激を受けたようである。

「ハァァァん…!!ハァ、あぁっぁあ…ヤバい…!!」

アイナは下半身を熱くして、もう絶頂を目の前にしてしまう。そんな自分が恥ずかしく感じたのか、オレのクリトリスのクンニを放そうとしてきた。

しかしオレはその流れを利用して、クンニから挿入に切り替える。

「きゃぁぁぁぁ…!!すごい…さっきより大きい…!!あハァぁん…!!」

アイナの膣の中にオレの肉棒がしっかりと挿入されて、愛液で肉棒が艶のある姿になってしまう。

そんな肉棒に突かれたアイナは、自分がおかしくなってしまうような感覚を得ていた。そしてオレにすべてを委ねるという姿をオレに見せる。

「キャぁぁん…あ、ハァぁあ…も、もうヤバい…!!」

アイナの絶頂がもう目の前だ。オレは最後のフィニッシュとして、アイナの腰を持ちあげて激しいピストンを繰り出す。

オレの肉棒がアイナの膣の中のGスポットを完全に捉えた。

「ァっぁぁぁ…ん…!ダメェぇぇ…い、イッちゃう…!!あぁっぁああ…!!」

アイナは絶頂に達してしまった。激しい吐息で横たわり、その日は朝までオレと過ごすことに。

朝起きたときのアイナは、心なしか幸せそうな顔をしていた。

野球場で自分のバットをフェラしてもらったエロ体験談

オレはたまに会うセフレがいる。彼女はアサミというのだが、可愛くて幼い見た目だが33歳の既婚者だ。

旦那が仕事で忙しく、家にいると子供の世話も大変だしということで、隙あらば外に出て羽を伸ばしているとのこと。

たまたまよく行くカフェのカウンターでコーヒーを飲んでいたら、同じくアサミが一人で来店。

そこで少し話したことがきっかけで知り合ったのだ。

アサミが結婚していることは知っていたが、お昼に暇ができるので退屈していますと。これはオレに誘えよと言うアピールかと思い、連絡先を交換。

そして初めてのデートが昼飲みできる居酒屋だったのだ。

帰りにアサミは酔っていたのか、まだ帰りたくないという始末。オレの住んでいるマンションが近いということもあり、そのまま家に連れ込んで思わずクンニをしてしまったのだ。

まあアサミもその気だったろうし、とりあえず子供は今日は母親に預けたということで時間に余裕があると。

それであればと思って、ゆっくりとアサミの体を弄ぶように舐めながら、パンティーを脱がしてヴァギナやクリトリスを舐めていたら、これまた喘ぎ方がイヤラシイ。

腰を浮かせて体を反らせて、相当の感度があるのが分かる。

「ハァァァん…!!き、気持ちいい…ああぁあぁあ…!!」

クリトリスが淫らにヌルヌルになっていき、オレのクンニで何回もイッてしまっただろう。オレはアサミがイッてからもガチガチのペニスを挿入して、何回もピストンをお見舞する。その時もクリトリスをいじりながらのピストンなので、クンニされているときに続いて何度もイってしまっていた。

果たして何回絶頂に行ってしまっただろう。

「ァっぁぁあ…も、もう…アタシ…壊れちゃう…!!」

そんなエロい声を出しながら、オレもそんなアサミの中に中出しを。あまりに可愛い人妻のアサミの中に、大量に精子を放出してしまった。

「も、もう…最高…あんん…」

アサミはその後、オレがまだ帰らなくていいのかと心配するくらいまでオレに抱き付いてキスをしていた。

そこからオレたちはセフレになって、一か月に一回程度の昼間のデートをしている。

ある日のことだが、アサミは意外にもスポーツ観戦が好きだということを言ってくる。

「野球が見に行きたい」

その一言で、地元の野球チームの試合を見に行った。と言ってもメジャーなプロ野球のチームでは無く、その下のランクなのであまり人気は薄い。

さらに言えば、オレの地元のチームは弱くてあまり話題にもならないのが事実だった。ということで球場に行ってみると、お客さんはまばらである。

屋根も無く開放的な晴天の野球場。オレにとっては正直どっちのチームが勝手も良いと思っていたので、この気持ちの良い空間を堪能するだけでもできてうれしい。

周りには遠くの方にぽつぽつとお客さん、球場内では選手たちがキャッチボールをしている。

「試合開始まで、まだ30分のあるね」

アサミは言う。オレ達がちょっと早く来過ぎたということもあるだろう。試合開始にはもう少しお客さんが来るかもしれない。

「ちょっと時間あるし、しちゃおうか…」

アサミがそんなエロい提案をしてきた。オレもそれにもちろんオーケーすると、アサミはオレの股間をまさぐりながらキスをする。

あっという間に勃起をしてしまうオレ。カチカチになったことを手で確かめたアサミは、オレのパンツを下げて大胆にしゃぶってくる。

遠くには人がいるが、多分何をしているかまでは見えていないだろう。こんな晴天の芝生の上で、女にフェラされているなんてかなり最高に気持ちのいいことだ。

オレの肉棒の先から我慢汁がどんどん出てくる。アサミはオレを見つめながら美味しそうに肉棒をしゃぶり続けていた。

「試合始まる前に、イカせちゃうからね…」

アサミの口の動きが激しくなって、試合が始まる前どころか今にもイキそうになってしまう。

オレがアサミにそれを伝えると、なんと大胆にもアサミはオレの股間にまたがって肉棒を挿入したのだ。

周りに人はいないと言っても、そこは外であることは変わりない。さすがに遠くからでもオレ達がイチャイチャしていることは分かられるだろう。

それでも、もうオレはアサミの中が気持ち良すぎて拒否をするはずがない。アサミはオレに抱き付きながら腰を振ってきた。

「ああぁあぁん…やっぱりこのおチンチン…気持ちがいい…!あふぁぁん…」

アサミのイヤラシイ艶っぽい声が発せられてきた。少しずつお客さんも入ってき始めた中で、オレ達はそんな環境に興奮してしまう。

そしてついにオレはアサミの中に精子を発射してしまった。快晴の気持ちのいい空気の中で、オレのバットはホームランをかっ飛ばすことに。

「アァぁん…いっぱい…また入ってきてる…嬉しい…」

オレがもうイっているというのに、アサミはオレの肉棒を抜こうとはしない。それどころかまだ腰を振り続けていた。

「ねぇ…あんん…アタシもイキたいの…あはんん…」

そういいながら、オレのペニスを再び勃起させて自分にエロい刺激を与えてきた。

「あん、アァぁん…あぁぁ、あっぁああ…イキそう…あんん…!!」

アサミは細かく早い腰振りをしたことで、自分で絶頂に達することに。試合が始まる前に、見事の二人とも昇天することができた。

ただ、わりと近い位置にお客さんも来てはいたが…。

美容師のアシスタントに陰でフェラしてもらっていたエロ体験談

オレがよく行っている美容室がある。そこはオレの知り合いの女性が経営しているのだが、もう一人アシスタントとして可愛い女の子を雇っていた。

その彼女はユカと言ってまだ23歳の新人レベルの女だ。オレも最近になって見るようになったから、仕事を始めたのは最近だろう。

そんな二人だけで営業をしているために、二人を同時に髪を切るということはできない。まあほとんどその時間に一人のお客さんだけを相手にしている感じだ。

オレはその日も店に行き、カットとヘッドスパを頼むことに。ヘッドスパと言うのがなかなか気持ち良くて、オレは30分コースで頼んでしまった。

カットはオレの知り合いの美容師がするのだが、その他のシャンプーやヘッドスパはユカがやってくれる。よって、オレは先にカットをしてもらうことにした。

一通り切ってもらってから、シャンプーとヘッドスパに入る。

別室のシャワーのあるところに、オレはユカに案内された。オーナーもユカによろしくと言わんばかりに事務室に入る。

ここからはユカの仕事が50分くらいあるので、オーナーはひとまず事務所に待機をするらしい。

オレとユカの二人きり、まずはシャンプーからしてくれることに。

「どう、仕事は慣れてきた?」

オレは頭を洗ってもらいながら聞いてみる。

「いや…まだよく怒られています…アタシ要領が悪いらしくて…」

オレからしたらそうかな…?と思ってはいたが、オーナーが言うのならそう言うことだろう。

「まあ、ユカちゃんなら大丈夫さ。これからだし、みんな最初はそんなものだよ」

オレはちょっと優しい声をかけてあげる、するとユカは突然涙を流しているような声を出してくる。

「そんなに励まされると…嬉しいです…。ありがとうございます」

そんなに感極まるほどでもないと思ったが、ユカにとってはオレの一言はありがたかったらしい。

過去にもお客さんに聞かれたこともあったが、やはりよく怒られるという話をすると、大体上から目線でのアドバイスをされるらしい。

それは確かにうざい話だが。

まあユカが気分よくなってくれればそれでいいと思っていたが、ユカはヘッドスパをしながら色んな悩みを言ってきた。

オレは頭が気持ちいいと思いながらも、とりあえずユカの話を聞く。まあ若いからしょうがないさというくらいのことだった。

そんな話を10分くらい聞いていたら、ユカは申し訳なく思ったっぽい。

「すいません、アタシの話ばかり…何かしてほしいことありますか…?」

自分が色んな事を話してしまったことに気づいたらしい。まあそれがオレに悪影響ではないのだが、ユカは他には黙っていてとのこと。

そこでしてほしいことと言われたら、この二人きりのうちにフェラをとダメ元で頼む。

オレはユカの裸を想像しながら、実はもう勃起していたのだ。

ユカもそれが分かっているはずである。明らかにオレは股間を膨らましているので。ためらったユカは、オレのパンツを下げてきた。

「あの…これも誰にも言わないでくださいね…」

ユカは何かオレにしてあげないとという強い気持ちがあったのだろう。迷ったものの、しっかりオレの肉棒をフェラしてきた。

チュパチュパと音を立てながらしゃぶるユカが、とてもエロく見えてきてならない。何だかんだでタマもしっかりとスムシーな舌遣いでフェラしてくれている。

オレの股間が熱を帯びてくると、精子の躍動が著しくなってきた。もういつでもイケる状態である。

「ユカちゃん、吸いながら舐めて」

「あん…はい…分かりました…」

ユカは言った通りの吸引フェラをしてくれると、オレはその勢いで昇天してしまうことに。思いっきり放出されたオレの精子が、ユカの口の中に噴射されてしまうことに。

「気持ち良かったよ、ユカちゃん」

「はい…良かったです…」

そしてユカのヘッドスパが再び始まる。しかしこの時にオレはもう一つのお願を出した。それは、パンティーを脱いでヘッドスパをしてほしいと。

ユカはそれも飲んでくれて、本当にノーパン状態で作業をすることに。

オレはユカがヘッドスパをしているときに、ユカの股間をまさぐっていた。ヴァギナをいじりながらクリトリスに指を滑らせる。

「ハァぁん…あぁぁ、ダメェぇ…」

ユカの腰がクネクネとしながら、必死でオレの頭をヘッドスパしてくれる様子が可愛い。クリトリスがプックリトしてきて、どんどん反応がエロくなってくる。

吐息を荒くしながら、オレに体を凭れかけてしまうくらいまで感じてしまっていた。

「あぁぁぁ…ご、ごめんなさい…アタシ、ヤバい…ああっぁあん…!」

ユカは次第に艶っぽい表情になり、オレは興奮のあまりユカのクリトリスをめがけて顔を近づけた。

そしておもむろにクンニを始めたのである。

もうユカは羞恥の渦に巻き込まれてしまっただろう。声を我慢してはいたが、クンニをされてはそうもいかない状態になったのかもしれない。

オレはそんなユカに皿に吸いつきのクンニをお見舞した。もう立ってもいられないユカ。そんなユカを隣のシャンプー台に寝かせて、思いっきり足を開かせて大胆に恥部を舐めてクンニする。

その流れで再度勃起した肉棒を挿入した。

「やぁぁぁ…!!あああぁあんん…!気持ちいい…!」

ユカはオレのピストンに体を支配されて、もう快楽の頂上にまで上っていくくらいの勢いだ。

オレの肉棒はユカの膣の中を暴れまわっては、ヌルヌルを増していく。それで感触が良くなったのだろう。

ユカが身体を反らせて、絶頂に達してしまった。

「ひゃあぁぁあぁ…!!あんん…イク…!」

ユカは絶頂を突き破ってしまった。オレはその床の中に中出しでフィニッシュをすることに。

その後はヘッドスパをしているはずの時間を、ユカとのハグとキスの時間で埋めることにした。

20歳になった証にクンニしてあげたエロ体験談

オレに近所に住む家族のこと。両親と娘の三人家族だった。

オレはご近所づきあいの延長で、その家族にもお邪魔させてもらってご飯を頂いたりもしている。

娘とも仲良くしていた。

初めて会った頃の娘は、まだ15歳くらいだったろうか。彼女が中学を卒業すると同時くらいに近所に引っ越してきたのだ。

彼女はミリアという名前で、いかにもモテそうな可愛らしさがある。オレの2歳下なので、同じ高校に入ったために一年間は同じ学校に通うことに。

まあそんなことを言っても、学校ではほとんど顔も合わせる機会はない。近所でたまに会うか、家族ぐるみの付き合いで会うかくらいだった。

そしてオレが社会に出ると、オレは一人暮らしを割と近くで始める。ミリアともほとんど合わなくなる。

近所にいるのは変わりないので逆にあまり意識をしなくなっていた。ふと気づいたときには家にいるなくらいに思ったことはあったが。

しかしオレが22歳のころだったろう、偶然仕事が早く終わって家に帰ろうとしていると、ミリアにばったり出会ったのである。

「おう、久しぶり!」

そんな挨拶をかけると、ミリアは変わらないテンションでオレに挨拶をしてきた。

ミリアは少し大人っぽくなっている気がする。多分この時で2年ぶりくらいだと思う。オレはゆっくり話しながら家に向かっていた。

そしてオレが自分の家に行こうとすると、ミリアは不思議そうな顔に。

「あれ、家はこっちでしょ?」

そう言えばミリアはオレが一人暮らしを始めたことを知らない。それを説明すると、家を見たいと言いながら付いてきた。

あまりきれいにはしていなかったが、恥ずかしいほどでもないのでミリアを部屋に入れる。

「意外と、キレイだと思うけど…」

ミリアはそう言うが、まあ言ってしまえば物があんまりないってことである。

オレはミリアにお茶を出して、ソファーの代わりにベッドに座らせた。

「久しぶりだけど、彼氏はできた?」

オレは何げなく聞いてみた。ミリアは思いっきり首を横に振る。そんな雰囲気も無いらしい。こんなに可愛いのに、不思議なこともあるものだ。

周りの男が勢いがないのかとも思ってしまう。

「でもね、今度成人式出るんだよ!」

オレは全く意識をしていなかったが、ミリアは今年で二十歳になっていたのだ。記憶が17歳くらいで止まっていたので、そのつもりでいてしまう。

「そかー、じゃあなおさら彼氏ほしいでしょ。大人の階段上らないとさ」

そんなことを言いながら、オレはゆっくりとミリアの体をベッドに寝かせる。

「え…何するの…?」

「大人なことだよ」

オレはミリアにキスをしながら、横たわるミリアの胸を軽く揉んでいた。恥ずかしい気持ちでいっぱいになるミリア。

「アァぁん…ちょっと…!止めてよ…」

ミリアはオレの手を外そうとする。しかしオレはミリアの耳や首筋に舌を滑らせると、感度がいいのかつからを抜いてしまい喘ぎ声を出してしまう。

「アァぁん…ヤダぁぁん…!」

ミリアの可愛い顔で可愛い声が、オレの股間をも興奮させてしまう。子供だと思っていても、ミリアはもう胸のふくらみもある立派な大人だ。

オレは自分の勃起した股間をミリアに押し付けながら、手をミリアの下腹部に持っていく。スカートをめくると、そこには薄いブルーの可愛いパンティーが。

「ちょっとエロいの履いているね」

そう言いながらオレはミリアのヴァギナをまさぐる。ミリアの反応が著しくなった。

「あぁぁ、あん…ハァぁあん…!!」

ミリアは愛をモゾモゾしながら、オレの手マンを受けてしまうことに。太ももの間にオレの足が入っているために、股間はがら空きになっている。

勢いのあまりにオレはミリアのパンティーの中に手を入れて、柔らかい感触の恥丘を摩っていた。

「あんん…、ダメェぇ…あん…」

ミリアはこれ以上ない恥ずかしい表情をしている。しかしもっと恥ずかしい目に合わせようと、オレはパンティーを脱がせてクリトリスに舌を当てた。

「キャぁん…!!な、何するの…!!」

ミリアにとってクンニは未知のものかもしれない。その照れる勢いは必死さを感じることができた。

しかしそれでもオレの舌は完全にクリトリスを捉えているわけで。ミリアが離れようとしてもクンニは続けられていた。

ミリアのヴァギナからヌルヌルの愛液が流れてくる。それ以上にミリアの体がもう今にもオーバーヒートしそうになっていた。

「ひゃあぁぁん…!!ア、アァぁ…なんか変になりそぉぉ…!!」

オレのクリトリス攻めが、ミリアの絶頂を呼びこんでしまう。体を震わせたミリア、クリトリスでイってしまった。

吐息を乱しながらベッドに横たわって、大人になった体をオレに表している。オレの勃起したペニスが、そんなミリアに欲望を隠せない。

オレはミリアの目の前に、肉棒と化したペニスを見せつけた。

「ほら、今度はこれを舐めてみようか?」

ミリアはフェラもしたことが無いかもしれない。しかし無意識にミリアはオレの肉棒を優しく握って、自然としごき始めた。

そしてオレに言われるがままに、フェラを始めるミリア。チュロチュロと消極的な舐めかたから、オレの一声で一気に積極的なしゃぶりを披露した。

ミリアに中では男の肉棒に興味があったのだろう。フェラしているとオレの肉棒が先っぽから我慢汁を出していることに興味を示していた。

前のめりな気持ちでフェラをするミリア、オレのペニスはその無邪気なフェラで昇天してしまいそうになる。

オレがペニスをドクドクと躍動させると、ミリアは何かを感じたかのようにフェラを勢いづけてきた。

もう我慢できるはずがない。オレはミリアの口の中に精子を大量に発してしまったのである。

ミリアの驚いた表情は、どこかしら幸せそうな感じがした。その数日後、ミリアの処女をオレが奪うこととなる。

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