実際にあったエロい体験談

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【処女エロ体験談】

ナイスバディーすぎる女に結局フェラしてもらったエロ体験談

オレの友人には芸能プロダクションに働いている女がいる。と言ってもそんなに大手では無くローカルな組織でしかないので、扱っている芸能人と言っても知らない人ばかりだ。

まあと言っても所属しているタレントはテレビに出るだけの人では無い。会場でリサイタルをする団体や占い師みたいな人すらもいる。

そして、これから売り出したいと言っているのがハルノという22才の女だ。最初は普通の姿だったので、ただ可愛い女だなと思っただけである。

しかし彼女の仕事はモデル。しかもこれからグラビアアイドルとして活動するらしい。その日は写真を撮るだけの打ち合わせでいた。

そこにオレも何故か呼ばれて。

「ちょっとさ、男性目線の意見が欲しいのよ」

友人は言う。大手では無いだけあって、彼女はマネージャーもすれば今回はカメラすらも持つという。

そして、地方の情報誌に乗せてもらうという流れだ。その打ち合わせで、アイドルのハルノは、とりあえず水着になる。

オレは驚いてしまった。そのハルノの体は何といっていいのか分からないくらいのナイスバディー。

というより、日本人でこんなに絵にかいたような体の女がいるのかと。あのファビュラスな有名姉妹というところまでは行かないが、言ってしまえばそのくらいの雰囲気はある。

着ている水着はビキニだが、出るところは出て締まるところは締まっている。ハリウッド女優としても行けるのでは?と言うほどだ。

オレはそんなハルノに思わず拍手をしてしまう。

「そんな…あ、ありがとうございます…」

こんなにナイスバディーと言っても、まだ仕事もないほどの新人だ。かなり腰が低いところもまた可愛い。

「まあ、まずはこのハルノの体、どう?」

友人が聞いてくる。

オレは正直にすごすぎると答える。ただ一つ疑問があった。オレはハルノの前に立って質問をする。

「その胸って本物?豊胸では無くて?」

「え…もちろんです…いじったことはありませんので…」

恥ずかしながら丁寧に答える。

「だからすごいのよ、なかなかの天然ものよ!」

友人も絶賛していた。そこでオレは感触も違うのかと、ハルノの胸を揉んでみた。

「あ、あぁん…!」

ハルノは思わず胸を押さえてしまう。その美しすぎる胸の感触は、オレの手に吸いつくようだった。

「こら、相変わらずお前はそう言うことを…」

友人はオレの行動に飽きれている。ただ付き合いも長いので、オレのキャラは知っているのだろう。しょうがないなという表情だった。

「すごい感触だ、普通とどう違うんだろう?」

オレはそんな疑問を抱きながら、友人の胸も揉んでみる。友人もきれいな顔をしながら実は胸は大きい方だ。

「こら…!いい加減にさ…!」

友人もいきなりのオレのチチモミに動揺しながらも照れている。さらにオレは二人の胸を両手で揉み比べていた。

「ハァぁん…!あ、あのぉぉ…!!」

ハルノは新人のために思いきった否定ができない。完全にオレに乳首までいじられてしまった。

友人も呆れながらも、オレのチチモミには反応している。

「ハァぁん…!もう…やめてって…!!」

オレはここで一旦二人の胸から手を放す。

「すごいなハルノちゃんのおっぱいは。やっぱり全てが違う。そうなるとここはどうかな?」

オレはハルノの股間を水着の上からまさぐった。

「ひゃぁぁん…ヤダ…!アァぁああ…ん…」

ハルノは思わず顔を赤くして腰を引いてしまう。そこに友人がオレの手を放しに来た。

「もう…!本当に止めないと…!」

オレは近寄ってきた友人を後ろから抱きしめて、スカートの中のパンティーに手を入れる。そしてマンスジをいじりつつもクリトリスを愛撫した。

「ひゃぁん…!ちょっと…あ、あぁぁあ…」

友人は思わず声を出してしまう。オレはそんなエロい雰囲気になってきた友人のアソコをグチョグチョにしながら、耳元で囁いた。

「意外に毛が薄いんだな」

「バ、バカなの…あん…そ、そんなこと、どうでもいいでしょ…」

友人はひたすらオレのクリトリスの手マンに体を熱くしている。

「人それぞれ違うもんだな、ハルノちゃんは?」

オレは次にハルノのビキニの中に手を入れて、恥丘を摩っていた。

「やぁぁあん…!ヤダぁぁ…あハァぁん…」

「お、ハルノちゃんは剃ってあるね。パイパン女はクンニが好きって言うし」

「チ、違います…アァぁあ…だって、撮影ですから…あぅんん…」

「でも、クンニされるの好きでしょ?」

「そんなこと…言いません…ハァっぁあん…」

もうハルノのアソコはヌレヌレになっている。二人ともオレの指によってクリトリスを刺激されて、完全にエロい気持ちになっていた。

「じゃあ、どっちからクンニしてあげようかな」

「アホ…も、もうお前は…こんなに立たせて…」

友人がオレの固くなったムスコを撫でてくる。そして、パンツを脱がせてきては、肉棒をしごいてきた。

「ハルノは…これからの商品だから…クンニはダメだって…」

オレの肉棒を手コキしながら表情は完全にイヤラシさ満載である。

「その代わりに…これをフェラしてあげるからさ…」

そう言うと、オレをソファーに座らせてフェラし始めた。

「ハルノも…早く…」

友人がハルノを呼んで、二人でオレの肉棒をフェラすることに。こんなに良い思いをして良いものかと。

一人がタマを舐めれば、一人は竿をしゃぶる。もう休む隙の無いそのフェラは、オレをあっという間に昇天させた。

飛び出る精子を二人で舐めあってお掃除フェラまでしてくれる。

そのままムードがエロいままだったので、結局オレはハルノと友人に挿入までしてしまった。

やはりハルノのアソコは、オレのムスコもかなり絶賛している。

嫌な上司の彼女がオレのセフレでフェラしてくれて色々スッキリなエロ体験談

オレが働いている会社なのだが、非常に嫌な上司がいる。そいつはもう40を超えたというのに言うことが子供すぎる。

上司と言うプライドが無いのかタダのバカなのかは分からないが、とにかく仕事の失敗を部下のせいにして、正論で責めてくるのだ。

いい歳こいて正論オバケかよ、オレ達は本当に上司が嫌いだった。しかしそれでも逆らったりすればオレ達の首もかかっていることになるので危険なのである。

しかも何ということでしょう、そんな上司にも彼女がいるというのだから世の中間違っているというものだ。

まあその前に40を超えて結婚していないのだが。

それでも彼女がいるという現実は受け入れたくない。しかもしかも、その彼女は同じ会社で働くユマという34歳の事務員だというのだから。

ユマはキレイな人で、実はバツイチで現在は独身。

オレ達の同期がたまたま二人でデートをしているところを見てしまったらしい。手を繋いで仲良く。

そして明らかに会社では二人の空気が特別なので、真実なのだろう。本当に納得がいかなかった。

しかし、オレにはそんなアホ上司には言えない秘密がある。それは、実は上司の彼女であるユマと、体の関係を持っているのだ。

それはとある仕事の休憩中のこと、オレは普段はお昼は外食なのだが、たまにコンビニで買って休憩室で食べている。

休憩室と言うのは畳の部屋で、座布団が幾つか用意されていて昼寝もできるのだ。オレは他の同期が営業で出ているときなどにここでお昼を過ごす。

そしてご飯が食べ終わったら堂々と寝ているのだ。実はここはお昼休みだからこそあまり人が来ない穴場だからである。

基本的には営業マンが昼過ぎに帰ってきて、ちょっと休みたいときに仮眠するくらいなのである。

なので今までここでお昼ご飯時に人にあったことはない。

その日もオレはそこでご飯を食べて、座布団を敷いて寝ていた。すると何とも珍しく誰かが入ってくる。

オレはドキドキしながら扉を見たら、それはユマだった。

「あら、珍しい」

お互いに同じことを思う。ユマは申し訳なさそうにしていたが、オレが拒む権利など無い。というより何の嫌なことなど無いので。あの彼がいないのなら。

一人というので、そのまま入ってきて一緒に座布団に座って話をした。

「いつも仕事お疲れ様ね、あの上司はどう?」

やはり俺たちが上司のことを嫌っていることはユマも分かっているらしい。しかし、オレはユマが付き合っていることを知っているので、あまり酷いことは言えなかった。

まあちなみに、オレ達が付き合っていることを知っていること事態は、ユマは知らない。

「まあでも、アタシも思うけどね、ちょっと言い方が酷いかなって…」

ユマがそう言ってくれるだけでも気持ちが休まる。しかしユマはそれ以上のことをしてきた。

「いつも大変だろうから…今日はちょっと慰めてあげるわ…」

ユマの手がオレの股間に迫ってくる。そして摩りながら勃起を誘ってくると、オレを座布団に寝かせてパンツから肉棒と化したムスコを出してきた。

「ストレスためないようにね…」

そう言いながらユマは、オレの肉棒にしゃぶりついてフェラウィ始める。

「こんなに固くしちゃって…かなりあの上司にやられているわね…」

ユマは彼氏の行いを自分が責任をとるというのか、何とも大人のエロい舌遣いでフェラを施してきた。

かなり気持ちがイイ。さすがバツイチだけのことはある。こんなフェラの上手い女と離れるなんて、誰だか知らないがもったいないことをしたものだ。

「ここはいっぱい固くして良いけど…頭は固くしちゃダメよ…」

そう言いながらオレの裏筋をフェラして、陰茎を手コキしてくれている。

「何か…アタシも気持よくなりたい…」

ユマはそっと自分のパンティーを脱ぎだす。そして寝ているオレの顔にまたがると、クリトリスをオレの目の前に。

「ちょっとだけ…舐めてくれる…?」

ユマはオレにクンニをしてほしいとお願してくる。オレがそれを断るわけも無く、キレイなユマのクリトリスをおもむろにクンニしていた。

「あふん…アァぁ…」

ユマの体がピクッとなった。オレはユマの太ももを抱えながら、的確にクリトリスを舌で捉える。

愛液がにじみ出てきてユマの股間は、エロく艶のある匂いが漂ってきた。ユマはオレのクンニに身も心も支配されてしまう。

そして、かなりエロいエンジンがかかってきたところで、ユマはヴァギナをオレの口元から下半身に移動させる。

そのまま勃起したまんまのオレの肉棒を、ユマの下の口が咥えることに。

ニュプッと言う感触でオレの肉棒がユマの中に入っていく。もうオレはこんなシチュエーションになったら下から突きあげたくなってくる。

「ァっぁぁぁ…!あんん…気持ちがいい…はぅぅんん…!」

皆が外でランチをしている間に、オレは会社の休憩室で上司の彼女と合体をしている。誰がこんなことを思うだろう。

少なくとも、オレは嫌いな上司の彼女と体の関係を持ったことに略奪感を感じている。自分の中では密かにお返しをしている感じだった。

そんな感情も合いまって、オレはユマの腰振りが相当気持ちよく感じてしまうことに。もうイクのは時間の問題だ。

そしてユマもヴァギナが限界に来たのだろう。絶頂を迎えることになる。

「ハァァぁ…!!イ、イッちゃう…!!あぁぁぁぁぁあ…」

ユマの体が宙に浮くように絶頂に達した。そしてオレはユマの中に精子を噴射する。全てを受け止めたユマは、この後もオレとセフレという形でお付き合いをすることに。

こんな心も体もスッキリなことは無い。

ただ、オレはある時ユマに上司とのことを聞いた。

「え、アタシがあの人と…?そんなわけ無いよー」

全く嘘をついているとは思えないユマの口ぶり。

「たまには一緒に出掛けてるわよ。でもそれは彼が奢ってくれるから。お金があって独身なら、余っているお金は使ってもらわないとね」

とのこと。体の関係なんてもってのほからしい。

スポーツクラブでできそこないの可愛い女のフェラが上手かったエロ体験談

オレが参加している地域のバレーボールクラブがある。町内の集まりと言うことで、年齢もみんなバラバラだ。

下は中学生から上は50歳オーバーまで、男女も混合で行っている。

オレは決して上手いほうではないが、基本的には楽しんでやることが目的なので良い時間を過ごしている。

一応大会も半年に一回はあるのだが、参加するチームは皆ママさんバレーのようなチームなのだ。

多分どのチームも、その試合の後の飲み会が楽しみなのだろう。

そんな感じで毎週集まっているのだが、その中に一人だけなかなかチームに溶け込めない女が一人いた。

ユカリという24歳のおとなし目な女だ。目立つタイプではないのだが、まあ可愛い顔をしている。

体が柔らかそうで、スポーツが得意そうな雰囲気もあった。しかし実際にはそこまで目立つようなパフォーマンスはできていない。

言ってしまえば、反対にできないほうの部類に思える。

ただこのチームはそんな素人レベルの人も沢山いるのだから、ユカリだって気にすることは無いのだ。決して彼女を責める人もいないわけで。

しかし、ユカリ本人がどうも気にしてしまっているような気がする。普段から口数が少ないので、あまり馴染めていないということもあるのだが。

ただ、みんなそれなりには声もかけている。ユカリももっと声を出していければいいのではあるが、性格上そうもできないのだろう。

オレは同じ対して上手くないメンバーの一人として、ユカリとは良く話をしていた。だからわりとオレには色んな話をしてくる。

「なかなか、アタシ皆の足を引っ張っているようで…」

オレは必死でフォローをするが、やはり開き直れない様子が伺える。

「アタシ、昔から何をやってもダメなんです…スポーツも勉強も…」

そんなことを苦笑いをしながら言っているので本気で悩んでいるわけでは無いのだろう。ただ、人間は何かしら得意なものってあるもので。

オレはそれを見つけ出そうとした。

スポーツも勉強もダメと言われると、後は何が残るのだろうと考えたときにひらめく。バレーの練習の後に皆が帰った体育館に二人で残って、オレはユカリにマッサージを頼んだ。

ちょうど最近オレも疲れていたし、とりあえず体育館の倉庫のマットの上で頼んでみた。ユカリも快く引き受けてくれて、オレはマットに寝ころんだのである。

うつぶせになって足から始めてもらった。足の裏からひざ裏までを順々にマッサージしていく。

オレは思ったやはり結構上手いし気持ちがイイ。ユカリにそれを伝えると、勢いに乗ったのかマッサージに気合が入っていった。

オレの太ももやお尻のあたりまでをしっかりとマッサージする。そしてだんだんとその手が股間の方に伸びてきた。

さりげなく海綿体にまで指が伸びてきて、オレは少しずつ勃起してきたのである。

お尻から伸びてくる指がオレのタマにも触れていた。もう固くなる肉棒を抑えることはできない。

「そろそろ、仰向けになりましょう…」

ユカリが一通り背面の足が終わったので、今度は前面にと。オレは迷ったが思い切って仰向けになった。

もちろんそこには肉棒がパンツを膨らませている。ユカリもそれにしっかり気づいていた。

「ちょっと…これ…」

ユカリが顔を赤らめながら指摘する。

「ユカリが上手いからさ、これも口でマッサージして」

「えぇ…口って…」

オレは思いきってフェラをさせようとする。しかしユカリはそれには戸惑いしか無い。

「誰もいないし、ユカリちゃん上手いはずだから」

そうオレが言葉で押すと、ユカリは気持ちが傾いてきたのか、静かにオレの股間を摩ってくる。

「しゃぶってみて」

「は、はい…」

ユカリはオレの肉棒をパンツから出して露に。そのカチカチなものを、ユカリはそっと舐めはじめてフェラを始めた。

「うん、イイ感じだよ」

「ホントですか…嬉しい…」

ユカリは本当に意外にもフェラが上手かった。男の気持ちの良い部分を知っているのか、又は偶然か。オレは今まで味わったフェラの中では上位に食い込むほどの大好きなフェラだ。

あまりの気持ちよさに、オレはそのままユカリにムスコを委ねていた。するともう躍動するものがこみあげてきて、イクのは時間の問題に。

ユカリのしゃぶり方が微妙に激しさを増すと、オレはその流れで射精をしてしまった。ユカリの口の中に発してしまったのである。

「ヤァん…イッちゃったんですね…」

ユカリはオレの精子を飲みこんで、ちょっと嬉しそうだった。ユカリはもしかしたら初めてフェラでイかせたのかもしれない。

オレにずっと抱き付いて離れなかった。

そんなユカリにオレはキスをしながら胸をまさぐる。そしてパンティーも脱がしながらクリトリスを愛撫した。

「ヤァん…」

ユカリは思わず声を出してしまう。このままイチャイチャすると思ったら、それ以上の行為が来てしまったのだろう。

しかし、ユカリのヴァギナはもうビチョビチョに濡れていた。興奮していたのは間違いがない。

オレはそんなユカリが可愛くてしょうがなく、太ももの間に顔を挟んでクリトリスをクンニした。

「ァぁん…!それはちょっと…ハァぁあん…」

体育館倉庫の中で二人きり、明らかにイケないことをしているオレ達。ユカリはそんなシチュエーションに感じ方が倍増したのだろう。

もう足が力が入ってしまうくらいに感じて、愛液がたっぷりと流れていた。そんな状態のクリトリスを容赦なくクンニしまくる。

「ァっぁぁ…!も、もう…やあああぁあん…!!イキそう…ア、アァぁイク…!!」

ユカリはマットの上で体を痙攣させたかのように震わせて、そのまま絶頂に達してしまった。

お互い気持ちよくなって抱き合いながら時間を過ごしていたが、とにかくユカリはフェラが上手いということは誇って良いところだろう。

Facebookのやり取りで知り合いクンニできた私のエロ体験談

私はFacebookを最近使うようになっていました。理由はブログを書くことでたくさんの人に読んでもらいたいと思ったからです。Facebookで知り合いエロ話を作った人を何人か知っていましたが、私は純粋にブログを読んでもらいたくてエロい話を作るためにFacebookを使っていなかったです。しかし、ブログを読んでくれたファンから連絡がきて私に信頼を寄せてくれて、私に好意を抱いてくれました。その方とのエロ体験談を書いていきます。Facebookでエッチな話ができるとはエッチするまでは思ってもいませんでした。女性のプロフィールからです。
名前は美夏ちゃんです。年齢30歳独身です。仕事は介護職員です。身長156cm。顔は普通レベルです。性格は優しくて親切にしてくれます。エッチになると尽くすタイプでフェラを入念にやってくれるので私もお礼にクンニしてクリトリスを刺激しました。介護職員でブログを書いている人はあまりいないので、女性から「すごい」と思われてしまいます。資格も介護福祉士と介護支援専門員の資格があるからなお更すごいと思われるかもしれません。美夏ちゃんから「会いたい」と言ってきたので、お互いの住まいから中間点にあたる喫茶店で食事をしました。
介護の仕事の話が中心ですごく盛りあがりました。美夏ちゃんとは何度か食事をしてかなり仲良くなり、私が下ネタを話しても、一緒に下ネタを話してくれたから「これはエッチができる」と思うようになってしまいました。本当はエッチをする気にはならなかったのですが、下ネタにのってきてくれたので、私のエッチ心が目覚めてしまい、エッチしたい気分が最高潮に達しました。次の食事の後で美夏ちゃんに「イチャイチャしたいね」とさりげなく言ってみた所「いいよ」と答えてくれたので私は嬉しくなり手を握ってあげて「イチャイチャしようね」と言ってラブホテルに向かうことになりました。美夏ちゃんはラブホテルに入ってからラブホテル内の室内を見渡して楽しんでいました。私は早くエッチがしたいので美夏ちゃんに「先にお風呂に入ってくるね」と言ってお風呂に入りました。浴槽にゆっくりと浸かって、勃起したおちんちんを眺めていました。
「このおちんちんが美夏ちゃんに舐められる」と思ったら更におちんちんが大きくなってきてしまいました。シャワーを浴びている時に我慢汁が出てきてしまい、綺麗に石鹸をつけて洗いました。身体が綺麗になった所で、お風呂から出て美夏ちゃんにお風呂に入るように声を掛けました。美夏ちゃんがお風呂に入っている時に、私はベッドにいきエッチをする用意をしていました。コンドームとローションは事前に購入しておきました。ローションについては自宅でオナニーをした時に使っていました。私はローションを使うのはすごく好きで今回のエッチでも使うことに決めました。お風呂から美夏ちゃんが出てきて、私は興奮してしまっていたので、裸のままの美夏ちゃんを抱きしめにいきました。美夏ちゃんの身体は白くてとても綺麗です。ハグをしてキスをしてからすぐにベッドに誘導してエッチを再開しました。軽いキスをしてからすぐに濃厚なキスにかえました。
美夏ちゃんは濃厚なキスを嫌がることなくやってくれたのですごく嬉しかったです。美夏ちゃんの舌は柔らかくて口も小さくて綺麗でたくさん舌を舐めてキスをしました。キスをしてからおっぱいを揉みたくて、手をおっぱいにやった時に美夏ちゃんは目を閉じて感じようとしているのが分かり、最初は優しくおっぱいを揉んであげました。その後乳首を舐めてあげた時に乳首が勃起していたので赤ちゃんみたいに吸ってあげました。美夏ちゃんのおまんこも舐めたくてクンニしてあげました。クリトリスも一緒に舐めてあげた時に「気持ちいい」と身体をクネクネさせてよがっていました。膣の中はピンク色でとても綺麗でした。私は今度、手マンをして美夏ちゃんのおまんこを濡れ濡れにしてあげました。その時の美夏ちゃんの感じている顔は最高でとても気持ちよさそうな顔をしているので「気持ちいいの?」と言ってあげて辱めを与えました。美夏ちゃんは照れてしまい「恥ずかしい」と言っていました。私も気持ちよくなりたくてフェラをお願いしました。おチンチンの方を指差して「ここを舐めて欲しい」と言ったら美夏ちゃんは素直に舐めてくれました。美夏ちゃんのフェラはゆっくりと丁寧にやってくれます。おちんちんを咥えてからゆっくりと口を動かしてから、おちんちんのサイド側を舐めてくれました。私から「たまたまも舐めて欲しい」と言ってお願いして睾丸を舐めてくれました。たまを舌で転がしてくれて私は意地悪な言葉をかけ「ここで精子を作っているのだよ」と言ってあげた時もかなり照れていました。その後シックスナインをしておまんことおちんちんを丁寧に舐めっこしました。美夏ちゃんのお尻の穴も見えましたが気にしないで、おまんこを綺麗に舐めてあげました。
そろそろ入れたくなってきて美夏ちゃんに「いれてもいい」と聞いて、この時に初めてローションを出してコンドームをはめてからローションをつけました。ローションをつけると、挿入する時にすぐに入りやすくてクリトリスにローションをつけてから、おっぱいにもたくさんローションをつけました。ローションを身体全体につけた美夏ちゃんをみると、エッチに見えて私は興奮してしまい、腰を激しく動かしてしまいました。エッチをしてすぐにいきそうになりましたが、時折腰を動かすのを辞めて精子がでないように我慢しました。美夏ちゃんと濃厚なキスをしてまた腰を動かし私はもう我慢できなくなってしまい「いくいく」と言って精子を出してしまいました。コンドームを付けていなければ中出しをしてしまうところで妊娠していたかもしれません。エッチが終って最後にキスをしてからラブホテルを出ました。美夏ちゃんとは私のファンになってくれて、私とたまに会ってご飯に行っています。エッチはほとんどやっていないです。美夏ちゃんがエッチを求めてきた時はエッチをするようにしています。私はブログを書いてFacebookをやってこんなに美味しい思いができるなんて思ってもいませんでした。これからも私はブログを書いていきます。エッチ目的ではないですがエッチができれば「ラッキー」という気持ちで女性と会いますね。

学生の何も知らない私にいとこがクンニのエロ体験談

子供の頃のエッチな体験談なんですけど。
自営業をしていた父が建てた自宅の横に、車庫の上が事務所兼住居があり、そこにはいとこ家族が住むという、複雑な家庭環境にありました。いとこの両親が社長である父の下で働いており、福利厚生でそこに住まわせていた、と今では理解できます。子供の頃からのことでしたので、そういうものだと思っていました。
ある暑い夏の夜、私は何かの用事があって、そのいとこの家に行きました。普段ならいとこの両親である、おじさんとおばさんがいるはずなのですが、その夜は小学校6年生になるいとこしかいませんでした。
いとこは自分の部屋にいて、部屋の中に入ると部屋は真っ暗な中、ビデオを観ていました。ビデオはどんな内容だったか忘れましたが、エロビデオだったのは確かです。小学校6年生でエロビデオ!と思いましたが、当時はネットが今ほど普及していなかったので、そういうのに飢えていたし、そういうのでなければ知りたいという好奇心を抑えつけられなかったのです。
真剣にエロビデオを観ていたいとこは、私が部屋に入っても隠すことなく観続けました。かえって私の方が恥ずかしくて、
「あっ、ごめん!帰るわ」
と言ったのですが、
「大丈夫、一緒に観ようよ」
と言ってくれました。私は当時そういうことに全く疎かったので、興味本位でそう?という感じで一緒に真っ暗な部屋の中で、横に並んでエロビデオを観ました。
だいぶ昔のことなので、内容は全く覚えていませんが、ストーリーはほとんどなくて、ただキスしていやらしいことしてセックスする、みたいな感じだったと思います。テレビではキスシーンを何度か観たことがありましたが、親と一緒に観ていると、いけないものを観ているみたいな感じで、わざと他のことをやってみたりして、ちゃんと観たことがありませんでした。
今回は真っ暗な中、いとこと二人でガン見です笑。いとこは恥ずかしがることなく、舌なめずりまでしていました。私は画面に食い入るように観ていたとはこのことなのでしょう。
同い年のいとこが身動き一つせずに、私に言いました。
「キスしてもいい?」
私はまさかいとこの口からそんな言葉を聞くと思わなかったし、嫌だと言えば続きは観られないと思い、首を縦に振るしかできませんでした。真っ暗で、テレビ画面の煌々とした明かりだけが点いた部屋の中で、異性としては好きでもないいとこからキスされました。
いとこが唇を重ねてくると、見た目以上に唇の圧がすごくて、こんなにたらこ唇だったっけ?と思うほどの感触でした。唇をすっぽりといとこのくちびるで覆われた、そんな感じでした。私はもちろん初キスで、キスってこんなに迫力あるものなんだ!とビックリした方が勝ちました。
今思えば最初は文字通り唇を奪われた感じでしたが、その後は唇の間から舌が入ってきて、口の中で舌がウネウネと動き回って、気持ち悪いとしか思えませんでした。唇が一瞬離れたと思ったら、いとこが
「舌を出して」
と私に言いました。私は言われるまま、舌を思い切り出しました。いとこも口を開けて舌を出すと、舌と舌をチョンチョンとくっつけたりはなしたりしました。なんだか変なことするなーと思っていると、今度は私の舌をいとこが思い切り吸ってきました。私は何とも言えない変な感覚でしかありませんでした。
舌を吸われた後は、いわゆる舌を奥まで吸ったり戻したりして、今思えば舌のフェラみたいなことをしてきました。私はなすがままだったので、ちょっと気持ち悪いと思っていましたが、エロビデオの続きが観たい一心で我慢しました。
気が付くと、服の上からおっぱいを揉まれていました。私は5年生で胸が膨らんでスポーツブラをつけていたので、揉まれるくらいの大きさはありました。びっくりして手で払いのけようとしましたが、払いのけてもいとこはまた私の胸を揉んできました。何度もそんなやりとりがあるうちに、私の頭の中ではなんか、モヤモヤ~っとした気分になってきました。それがなんなのか、その時は分かりませんでした。
そのうち服の中に手を入れてきて、いとこはスポーツブラを上に上げて、直接胸を揉みました。私はあまりに咄嗟の出来事で、衝撃的なことにどうしていいのか分からなくなっていました。
「おばさんが帰って来るよー」
私はそう言いながら、手を払いのけようと試みますが、いとこは何度も小さな胸を執拗に撫で回しました。私が言ったことには答えずに、いとこは黙ったまま胸を揉んでいました。そのうち私は顔が熱くなってきて、息が荒くなってくるのが自分でも分かりました。
その息遣いにいとこも気が付いて、私の顔をチラッと見て、ニヤリと笑いました。その笑いはまるで、こういうことをするのは今日が初めてじゃないんだよ、とでもいうようなニヤリでした。子供っぽいことばかりする同い年のいとこが、裏ではこんな親にも言えないようなことをしている、悪ガキだったんだ、というのを垣間見た気がしました。
ニヤリと笑ったかと思うと、私の服をまくり、乳首に吸い付いてきました。私はあまりの衝撃に、言葉を失いました。キスするぐらいは知っていましたが、まさか乳首を吸うなんて!その頃には幼い私の想像の域を超えていて、何もかもが言葉を絶することばかりで、抵抗することもできなくなっていました。
乳首をチュパチュパと吸われると、子犬がお母さんのおっぱいを吸っているような気分になり、私は母犬なんだ…という変な感覚になっていました。きっとそれほど長い時間ではなかったのでしょうが、その初めて乳首を吸われるのは私にとってはとてつもなく長い時間に感じました。乳首をいろんなことされてたいのでしょうが、それは全て母犬の感覚でした。

無抵抗なことをいいことに、いとこは私のズボンのチャックを下ろし、パンティーの上からアソコに指を這わせてきました。もう未知の世界にいる私は、何が起こっているのか全くよく分からない状態にありました。パンティーのクロッチ部分に一本の指を、上から下、下から上と何度も往復していきます。そのうちパンティーがアソコにベッタリくっ付いている感じがして、気持ち悪くなっていました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
いとこは無言のまま、パンティーを膝まで下げたかと思うと、私の膝を曲げさせ、頭をその中に突っ込みました。いとこの舌がまるで生き物のように、私のアソコを這いまわります。気持ち悪い、気持ち悪い。今で言う、クリトリスやおまんこをクンニしていました。気持ち悪いとは裏腹に、頭の中が少しずつ痺れてきました。ビリビリと痺れて、どこかが痙攣していたのかもしれません。私はいとこの体をどかそうと力を込めて押したつもりでしたが、返ってまたあの、たらこ唇にクンニされていました。
「あーあーあー」
私はこのままでは頭がおかしくなる、そんな気持ちになっていました。気持ちいいとか、そんなんではなく、どうしていとこ同士で、好きでもない人とこんなことをしているんだ、と思えるようになっていましたが、だからといって、きっぱり「止めて!」とは口には出せませんでした。エロビデオの続きは全然観ることもできずに、テレビのスピーカーからは女性の喘ぎ声が小さく流れているのを聞くのみでした。
玄関の方から、誰かが家に入って来る音が聞こえたかと思うと、おばさんがいとこを呼ぶ声がしました。その声を聞いて、私たちはパッと離れて、服を整えました。私は何もなかったように、いとこの部屋を出て、おばさんに
「お邪魔しました~」
と挨拶をして、自宅に戻りました。自分の部屋に戻ってベットに寝転ぶと、頭がボーっとしたままでした。

ビジネスホテルの女スタッフにフェラしてもらったエロ体験談

オレはとある出張の時に、一泊の時はビジネスホテルに泊まるようにしている。その日もネットで早々と予約をして向かうことに。

仕事も終わってホテルに向かう。まずはチェックインだけして荷物をおき、オレは夜の街に繰り出した。

出張の醍醐味でもある、その土地の美味いものを食べに行こうと。フロントにカギを預けてオレは2時間弱、軽くお酒とつまみを。

そして帰ってきたときに、軽いハプニングが起こってしまったのである。部屋のテレビがつかなくなっていたのだ。

ホテルでもう少しだけ飲みながら、テレビでも見ていようと考えていたのに。スイッチを押してもうんともすんとも言わない。

オレはホテルの人を呼んで、見てもらうことにした。

来たのは幸運にもきれいな女性ホテルマンである。こんな人もいたんだなとつい見とれているオレ。

胸のふくらみもちょうどよく素晴らしい。足も長いので、スカートから伸びている露出された部分がセクシーだった。

名札には丁寧にフルネームで名前が書かれていて、彼女はユキということが分かる。ユキはテレビの周りをしっかりと見ながら、異常がどこにあるのかを探していた。

しかし、なかなか原因が見つからない。ユキもどうしようかと悩んでいる始末だ。

「すいません…せっかくの自由な時間に…」

申しわけなさそうに雪は謝ってくる。オレはそんなに気にしなくていいよと思い、冗談で場を和まそうとして一言。

「いやいや、まあ見ようとしていたテレビって、大人なやつなので」

軽く笑ってくれればいいと思った軽い一言。今日はテレビは見れなくていいかと思いながら、諦めていたときである。

「これは、私たちのミスなので、何かでお返しします…」

そんなに真剣にならなくてもと思っていたが、ユキがそう言うのであればということでオレは頼んでみた。

「じゃあ、大人のテレビを見れなかった分、ユキさんに相手してもらおうかな」

ユキは困ったような表情になったが、もちろんこれも冗談だ。しかしユキは本気に捉えてしまったのか、意外な返事をしてくる。

「わ、分かりました…どうすれば良いでしょう…」

意外な言葉を聞いたオレは、本気かと思いながらもフェラをしてくれるように頼む。するとユキは軽く頷いて、オレのパンツを下げ始めた。

そしてオレのペニスがユキの前に露になると、ユキは優しくそのペニスを撫でて勃起させる。

「では…舐めますね…。」

ユキの手がオレの肉棒を摩りながら、ゆっくりと舌をペニスに。遠慮がちな舐めかただったが、オレはそんなデリケートな舐めかたがまた気持ち良かった。

ユキはタマも手で愛撫しながら、しっかりと隅々まで舐めてくれる。よっぽどテレビが付かなかったことに罪悪感を感じていたのだろう。

「どんな風にされると、気持ちいいですか…?」

オレの好みのフェラを聞いてきた。何というプロ意識。そんなことを聞かれてしまったら、オレはユキを良いようにしたいという願望しかない。

「ユキさん、全裸になってほしい」

「え…それは…」

オレは確かにそんなことまでとは思っていた。しかし行くならしてくれると思って、ちょっと押してみる。

「でも、テレビが付いていたら裸の女を見ていたのに」

そう言いながらオレは、ユキのスカートをめくって恥部をまさぐっていた。

「あん…わ、分かりました…」

ユキはやはり責任感がある。オレの要望に応えるべく、自ら服を脱ぎだしてついに全裸になることに。

そのボディーラインはキレイなもので、胸の形も素晴らしいものだった。オレはユキを抱き寄せて乳房をおもむろに揉みしだきながら、もう片方の手でクリトリスを刺激した。

「ヒャァァ…んん…!ア、アァぁあ…」

仄かにエロい喘ぎ声がオレの耳に入ってくる。

「ユキさん、早くフェラしないと」

オレはユキをベッドに誘いだし、そしてシックスナインの形をとる。ユキの丁寧なフェラが再び始まるとともに、オレのクンニも始まった。

既にベチョベチョに濡れているユキのヴァギナとクリトリス。オレのクンニはユキのフェラとは違い、細かく早い舌遣いで攻める。

「ハァぁ…アァぁぁ…!!」

ユキのよがった体が、オレのお中に柔らかい胸の感触を与えてくる。それでも意識の高いユキは悶えながらもフェラを止めないで、オレを気持よくしようと愛を込めてくれた。

オレはそんなユキの体が愛おしくなり、ヴァギナを開いてはクンニしながらのGスポット攻めでさらに快感を与えることに。

これでもうユキの体はスパークしてしまい、一気に絶頂に近付いてしまう。その時のオレの肉棒もまた昇天まで近いところにいた。

「ユキさん、挿れるよ」

「はあっぁん…は、はい…」

ユキをベッドに寝かせて、オレはゆっくりとガチガチの肉棒を挿入する。あっという間に奥まで滑るように侵入すると、ユキは熱い吐息を漏らす。

そこからのオレのピストンは、オレ達の合体を祝福するかのような体の当たる音を奏でていた。

そしてユキのエロい声も合いまってくる。

「ァっぁぁあ…!!やぁぁん…ハァァ、アァぁ…!!」

もうユキの体が絶頂に手が届きそうになっている。反応が著しく激しくなり、まるで体が宙に浮くくらいにまで腰を浮き上がらせていた。

「アッぁぁん…!!イ、イッちゃいます…!!あぁぁぁ…!!」

ユキは絶頂を迎えてしまい、オレはそんなユキの中に一気に精子を放出することに。お互いに汗だくになりながら、体を合わせてキスをしていた。

その後はお互いに一緒にシャワーをして、体を洗い合う。ユキは仕事に戻るために何事も無かったかのようにしなければいけない。

そして部屋を出るユキは、テーブルに電話番号を置いていった。

生徒の母親にクンニしたエロ体験談

オレは趣味というくらいの感覚で、子供たちに料理を教えていた。対象となる年齢は10歳から12歳くらい。まあ小学生の高学年というところだろう。

たまたま知り合いの子持ちの女性からの話が来て、ちょっと遊び感覚でやっていたら意外に評判がいいことに。

今では男の子と女の子を合わせて5人、週に一回のペースで教えていた。

オレ自身がプロで何年も仕事していたわけでは無いので、子供くらいがちょうどいいというのも理由だ。

家が近い子は母親が迎えに来たり、自分の足で帰る子供もいる。しかしちょっと家が遠くて母親が車を持っていないと、バスで帰させている女の子がいた。

そういう事情の子がその子一人なので、オレがいつも車で家まで送ることにしていたのだ。

家に着くと、彼女の母親が出迎えてくれる。

「いつもありがとうございます…」

その子の母親はサエという33歳。旦那も働いてはいるが、サエは内職をして家計の手助けをしていた。

「良かったら、今日はケーキでも食べていきませんか…?」

サエがその日初めて、オレを家に上げることになる。実はいつかそんな日が来ると思っていた。

いつも娘がオレに言ってくる。

「お母さんね、先生のことカッコいい人っていつも言うんだよー!」

最初はちょっとイイ気分になっているだけだったオレも、最近は子供お送ってくるたびにサエに見つめられているのが分かる。

しかも、だんだんと彼女の服装が大胆になってきているのも感じていた。グラマラスで美人のサエは、オレに色目を使っているのである。

その日も、下着が透けて見えるようなシャツを着ていたりして。

オレが家に上がらせてもらって、サエはケーキを出してくる。そして娘はサエにただいまと言ってすぐに、二階の自分の部屋に入ってしまった。

「もう…あの子ったらほんとに自分の部屋が好きで…せっかく先生が来ているのにね…」

「はは。まあ自由な時間ですから。教室でも真面目にしていますし」

そんな会話をしながら、サエはふとパソコンを広げた。

「すいません、ちょっとだけ仕事しますね…すぐ終わりますので気にせずに」

サエの内職とはパソコンで仕事をするものらしい。ちょっとだけ今のうちにしておきたいことがあるとのこと。

そしてモノの五分で終わりそうとの声が。

オレはちょっとパソコンを覗こうと、サエの後ろに座る。サエはそんな大したことではないと言いながら、パソコンをシャットダウンしようとしていた。

しかしその前にオレが、サエの胸を後ろから揉みほぐす。

「キャぁぁ…!先生…!」

驚きつつ、しかし待っていた感もあるサエ。オレに胸を揉まれているのに、抵抗どころかオレに体を預けてきた。

「あん…先生…子供が来ちゃいます…」

「そんなこと言いながら、今日はこうしてほしかったんでしょ」

オレはサエのシャツをまくりあげて、ブラの上からサエの胸を弄ぶ。

「今日はピンクの可愛いブラだね、オレがこの色好きなの知っていたんでしょ」

「えぇ…!?ぐ、偶然ですよ…あふん…」

「でも以前オレに聞いてたよね、好きな色を」

「な、何でそんなこと覚えているんですか…」

オレはそのピンクのブラも外して、豊満なサエの胸を直接摩る。そして下半身にも手を伸ばしてスカートをめくりパンティーを拝見した。

「おや、サエさんやっぱりこんなエロいパンティーを」

「やあぁぁん…先生…恥ずかしいからそんなに見ちゃ…イヤん…」

「そう言いながらも、こんなに濡れてきているよ」

オレはサエのパンティーの中に手を入れると、ヴァギナとクリトリスを同時に指でいじっていた。

オレの指にはサエの愛液がまとわりついて、簡単にヌルヌル状態になっている。

「あはあっぁあん…先生…そんなところを…!あんん…」

サエの体が緊張し始めて、オレのクリトリスいじりで熱を帯びてきている。

「もっと気持ち良くしちゃおうか」

オレはサエの湿りつつあるパンティーを脱がして、クンニをお見舞させた。

「サエさん、簡単にオレにクンニさせちゃうんだね。エロい女だね」

「そ、そんなこと…あハァぁん…ん、言わないで…」

オレはヴァギナを開いて、がら空きのサエのクリトリスを執拗にクンニしていた。サエはオレの体を受け入れるかのように、自分の恥ずかしいところをオレに与えている。

どんどんと愛液がにじみ出てきては、体を反らせてクンニで感じていた。

「あ、あぁぁぁ…先生…私…ヤバいです…!ア、アァぁ…イッちゃう…!!」

サエはピクッと腰を震わせると、そのまま絶頂に達してしまった。

「あっぁあ…す、スイマセン…アタシ、イッちゃいました…ハァぁ…んん…」

「簡単にイっちゃったね、そんなに気持ち良かったの?」

「は、はい…すごく…」

「オレはまだ、こんなに元気だけど」

自ら勃起した肉棒をサエに見せた。サエは悩ましい表情で肉棒を見つめると、おもむろにしゃぶってフェラをする。

「サエさん、フェラ上手だね」

「ありがとうございます…先生に気に入ってもらえたら、もう…」

サエのフェラはゆっくりではあるが丁寧に舐めてしゃぶって、じっくりと興奮してくるタイプである。

「サエさん、おっぱいで挟んで」

「うん…イイですよ…」

「やっぱり、サエさんの体は最高だね、気持ちいいよ」

「そんなこと言われたら、アタシ…」

サエのフェラにエンジンが入り、オレの我慢汁もどんどんと出始めてきた。サエは体全体でオレの体を熱くさせてくる。

「サエさん、挿れたい」

「え…い、今ですか…」

「うん、早く」

「わ、分かりました…」

サエはフェラから騎乗位の体勢になり、ぬっぽりとオレの肉棒をヴァギナで咥えこんでしまう。

そしておもむろに腰を振って、オレのペニスに生温かい刺激を与えてきた。

「あぁぁぁ…先生のおチンチンが…アタシの中で…あはあっぁん…嬉しい…!」

オレの肉棒もまた、サエの中で天国の様な気持ちよさを感じていることは確かだ。その刺激でオレはもう昇天することとなる。

「サエさん、中に出そうだよ」

「え、それは…あぁぁぁあん…」

「もう出ちゃうよ。サエさんの中に出したい」

「は、はい…分かりました…あハァぁあん…ぜひ…出してぇぇ!!」

サエはオレのドクドクと出てくる精子を、全て中で受け取ることに。これが毎週のように行われていることは、もちろん娘も知らない。

単独行動ができる女は簡単にフェラしてくれる的エロ体験談

オレが今までセフレにしたりワンナイトを過ごした女は、大体が単独行動をする女が多かったと思う。

普段はあまり誰ともつるまずに、一人で買い物に行ったり、またはバーに行ったり。一人の方が楽だと言いながら、やはり誰かとは接していたいという気持ちもあるのだろう。

まあ人間だからしょうがないのだが。

そんな女の気持ちを無意識に引きつけていたらしいオレ。例えば知り合いのバーに行ったら、たまたま一人で飲みに来ていた女性客。

20代後半くらいだろうか、マスターと話をしている様子を見るとハルという名前らしい。なかなか可愛い子だが、特にオレはがっつく気はない。

むしろ、会話に入らせてもらってありがたいくらいだ。

オレもマスターとは何度も顔を合わせているので、自然とハルとも会話する流れになる。

大体こういうバーに来る一人の女は、あまりしゃべらないか割と強気の会話をするかどっちかだ。

あまりしゃべらない女は、実はマスターに愛に来ているということもある。というか既に関係を持っているのかもしれない。

そういう女は、オレみたいな男は興味がないと思うしオレも邪魔しない。空気を読んでサクッと飲んで帰るパターンだ。

しかしハルは割とフレンドリーに話してくる。マスターとも仲が良いとは思うが、オレにもどんどん強気で質問してきた。

「よく来るんですか?」「この辺に住んでるんですか?」などなど。個人情報的なことを簡単に聞いてくるものだ。

これはつまり、自分もガードが緩いから相手のガードも同じだと思っているのである。それは性的な部分にも繋がる。お股も緩いのは決定だ。

そこでオレは楽しく会話をする。どちらかというと受け身でいると、ハルは前のめりになってくるのだ。

エムな女の特徴である。おとなしそうな男には妙にいじりたくなるのだろう。自分の言いなりになる人が好きなのだ。

しかしこう言う女は、相手が強く出ると簡単に黙るし、言う事を聞いてしまう。エムの本性がこれだ。

なのでオレもハルの話に上手く合わせて、主導権を握らせた。ハルからしたら「この男といると言いたいこと言えて楽しいかも」と思うのである。

そしてある程度飲んで話して、オレが先にお会計を。するとハルは飲んでいるお酒のピッチが上がる。

「あれ、言っちゃうの?もう一軒行きましょうよ」

ハルから誘ってきてしまうのだ。オレはその誘いに乗るが、ハルは少々酔っているっぽい。

「ハルさん、家に美味しいお酒あるし、それを一杯だけ飲んでみる?」

オレはさりげなく誘った、ハルは飲んでみたいと自分に言い聞かせ、すんなりオレの部屋に入った。

ソファーがないのでベッドに座らせて、オレが隣に座る。お酒のボトルを目の前に起きながら、飲む前にオレがハルを抱き寄せる。

ハルは簡単にオレに身を預けてキスをした。

そのまま同時にハルの服を脱がせて、直接露になった胸を揉む。明らかにエッチをしに来ているハル。何も抵抗してこない。乳首をしゃぶったりいじったりすれば、キレイな肌を持つハルの体が反応して、淫らな声を出してきた。

「ァっぁハァぁん…!」

そのままスカートも脱がして、ハルをパンティーだけの姿に。そのパンティーの中に手を入れて、少しずつヴァギナの周りや太もも、鼠蹊部をフェザータッチで摩る。

足をモゾモゾしながら吐息を荒くしてきた。

「あぁん…あ、アァぁ…イジワルぅっ…」

オレはずっとヴァギナやクリトリスの近くばかりを愛撫している。触りそうで触らない焦らしを与えていた。

かなりハルの股間周りも濡れてきて、もういつ挿入しても良いくらいに準備オーケーである。

だんだんとハルも我慢できずに、オレのペニスをパンツから出して、手コキからのしゃぶりに入る。

オレはそのハルのフェラを味わって気持ちよくなっていながら、体勢を変えてシックスナインの姿に。

それでもオレはまだクリトリスにはいかない。その周りばかりをクンニしていた。ハルは一生懸命オレの肉棒をフェラしてくれる。

同時に腰を振り始めて、早くクリトリスをクンニしてアピールが始まった。

その時、オレはいきなりクリトリスにしゃぶりついて一気に激しく舐めまわしたのである。

「ひゃぁぁっぁぁぁっぁ…!ハァぁん…!やぁぁ、ア、アァっぁ…」

ハルは今までにない喘ぎ声で体を悶えさせて、体を反らせてしまった。焦らしていた分の感度が集中したのだろう。

そんな無防備で丸腰なクリトリスを、オレはさらにクンニしまくる。ハルはもう今にもおかしくなってしまいそうな感じに体を熱くしていた。

そしてあっという間に絶頂に達してしまう。かなりの性感がハルの体を襲ってしまったのだ。

「ァぁっぁあ…!ハァァやぁっぁん…!イッちゃう…!!」

体を震わせてまるで電気が走ったように絶頂に達したハル。オレはハルのクリトリスから舌を話すと、やっと春も体を落ち着かせていた。

「ハァぁん…す、すごかったよ…あん…」

そのままぐったりしつつも、目の前にはまだオレのそびえたつ肉棒がある。それをゆっくりと舐めながら、丁寧にタマもフェラしてくれていた。

体が回復してきたハルは、次第にフェラも激しくし始めて、オレのペニスを喜ばせてくれる。だんだんと躍動する精子が溢れそうになってきた。

ハルはフィニッシュとして、オレの肉棒をバキュームフェラで快楽のマックスを味あわせてくれた。

そのままオレは昇天したのである。ハルの口の中にはオレの大量の精子が流れ込み、そして飲みこまれて行くことに。

こうして、出会って数時間後にはエッチしている女。やはり単独行動女はヤリマンが多かった。

突き放そうとしてクンニしたら逆にフェラされたエロ体験談

オレが先日に出席した合コンなのだが、そこでオレは一人の女に気に入られてしまった。その彼女の名前はマリ。真面目そうな感じだが、わりとグイグイ来る女だ。

なかなか可愛いと思うのだが、オレは彼女がいるのでアタックされても付き合うことはできない。

そもそも、その合コンもオレは頭数をそろえたいから参加したようなものだ。まあセフレの一人でも捕まえられればラッキーだなと。

そしたらよりによって真面目な女に気にいられるとは…。しかもマリは当時の女メンバーの中で一番人気だった。

というより、他がダメだったのだが。

可愛いんだからセフレOKじゃないかなとも思う。しかし、真面目な女に下手をしたら付きまとわれてしまいかねない。

以前にそんな経験があるから、オレは慎重になっていた。正直今の彼女とは別れる気もない。

せめてもっと遊びで良いと言う女だったらと思うと、おしいやら残念やら。なんにしてもオレはマリに手を出すつもりはなかった。

しかしマリはオレのことを気に入っていて、さりげなくデートしたい風に言ってくる。まあ彼女がいるとハッキリ言えばいいのだが、ここで言わないのがオレの悪いところでもある。

何だかんだで、何とかうまく体だけ頂けないかという気もあった。

しかしある時、マリがお茶だけでもという誘いが来る。オレもお茶くらいなら変なことにはならないだろうと、女みたいな考えを持っていた。

とあるカフェで待ち合わせをすると、そこは一つ一つの席が離れていて、軽い囲いもある。半個室的な席ばかりだった。

マリは一番奥が落ち着くと言いながらオレの手を引く。ついた席は、店員は呼ばない限り来ないような、離れた席だった。

そこでオレはコーヒーを、マリはカフェラテを頼む。そして他愛もない話をしているのだが、マリはオレの恋愛事情を聞きながら、どことなくオレに好意のアピールをしてきた。

オレはだんだんと、マリに触りたくなってくる。それはマリの着ている服にも理由があった。さりげなく見える胸元、スカートもスリットが入っている。

角度によっては美味しそうな太ももがバッチリ見えているのだ。

マリは足でオレの膝をつついてくる。その足はだんだんとオレの股間に近づいてきた。もしかしたらこの女は、真面目に見えるエロ女なのかと認識し始めるオレ。

マリの靴を脱いだ足が、完全にオレの股間に当たり、ムスコを撫でてくる。マリをオレを見つめながら少しずつムスコを肉棒へと変えていった。

「ねぇ…アタシのこと、どう思う…?」

オレはもう開き直って、お返しにマリの股間に足を延ばして指でマンスジをなぞる。そしてクリトリスのあたりを細かい振動を与えながら、答えた。

「刺激的だと思うよ」

そんな何とも受け取れないような言葉で誤魔化して、オレはマリの隣に移動した。隣に座ると、マリの太ももが完全に剥き出しになっている。

そのスベスベの太ももを摩りながら、次第に今度は手で、マリのクリトリスを愛撫し始めた。

マリは恥かしそうにうつむいて、オレに女の大事な部分を触らせている。時折体を反応させるのは、プックリと膨らんだクリトリスに指が当たるからだろう。

しかしそう感じながらも、マリはオレの固くなったムスコを摩ってくる。そして巧みにベルトを外してパンツを下げてきた。

オレの肉棒が元気よく姿を表して、そしてマリはそれをしゃぶり始める。まさかのフェラをしてきたのだ。

店員からも誰からも見えないとはいえ、こんなところでフェラをするマリ。もう真面目な女でもなんでもない。ただ言えるのは、フェラが気持ちいいということだ。

「お願い…アタシを好きになってください…」

そう言いながらオレの肉棒を巧みに舐めて、精子を躍動させてくる。舌をしっかりと肉棒に絡ませては、細かく裏筋やタマまでも舐めてきた。

オレはあまりの意外なことの連続で、もう昇天しそうになっていた。真面目なマリのフェラ、しかもカフェの中で、さらにテクがある。

衝撃と驚きが感度を上げてしまったのか、オレはマリの口の中に一気に射精をしてしまう。

かなり満足なフェラだったと感動するオレ。マリはオレの精子を飲みこみながら、再びオレを見つめてきた。

「アタシは、好きですよ…」

ついに完全なる告白を受ける。オレはマリとエッチしたい気持ちと断らなければという気持ちが相まって、マリのパンティーを脱がしながら言った。

「オレは、こんな男だよ」

そう言って、やや強引にマリの足を開いて、露になったマリの秘めたる場所を舐めてしまう。もうそこはツヤツヤに濡れた地帯となっていた。

「ひゃあぁぁあ…アァぁん、あハァぁ…!」

クリトリスやヴァギナをクンニすると、マリは溜まっていた感情を吐き出すように吐息と喘ぎを漏らす。

周りの席の人に聞こえないように、マリは口を塞いでいた。しかしオレは容赦なく膣の中に指を入れては、Gスポットを優しくいじる。

クンニとの二点攻めで、マリは体を反らしながら感じまくっていた。

「ハァぁん…!!う、嬉しい…アタシの、そんなところを…!あぁぁん…」

オレのクンニはマリを喜ばせてしまった。もしかしたらこのクンニが、マリにとっては告白のOKの返事と捉えたのかもしれない。

しかしオレはそのことは考えずに、もう本能のままにクンニから挿入に移行した。手を出さないと言っていた最近までのオレは、もうそこにはいない。

ニュルっと滑るようにマリのヴァギナに侵入した肉棒は、とどまることを知らないピストンをお見舞した。

「ハァぁん…あ、も、もっと…!もってして…!アァァァぁぁあ…!!」

オレは思った。この可愛くて淫らでエロいマリは、ただのヤリマンだと。清楚系ビッチとはこのことだったのか、改めて思い知った。

何にしても、オレの肉棒はさっきイッタばかりなのに、もう噴射しそうなくらいに気持ちがイイ。

ヴァギナの締め付けがちょうどいいのだ。

マリもまた、肉棒に刺激されて絶頂に向かっている。そして体に力が入ると、そのまま一瞬息が止まったような感じで体を震わした。

「ハァァぁぁあ…ん…!イ、イク、イクゥゥ…!!」

マリは絶頂に達し、同時にオレの精子も中で受け止める。結局、最後までヤッてしまった。

しかし一つだけ嬉しい誤算が。マリはそれからオレを追うことは無く、普通にセフレになったのだ。

ホームヘルパーの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレの祖父母はまだ健在なのだが、実はそこそこの金持ちだ。家も立派だし、子供のころは遊びに行くと、なぜかお小遣いが当時にしては多い。

子供ながらに遠慮してしまい、ちょっと周りにの友達にも言えないくらいの額だったのである。

なので、年を取ってしまい動くことがゆっくりになってしまった現在は、ホームヘルパーを呼んで家事をしてもらっていた。

一日四時間ほどオレの祖父母の家で働いているその女は、サエといってまだ30才だ。ホームヘルパーと言うとそこそこの年齢の方を想像するが、ビックリである。

オレも彼女には何回か会ってはいたが、あいさつ程度である。

ある時、オレが祖父母の家に行くとサエはお風呂掃除をしていた。軽く挨拶をして祖父母の元に。

なんとも平和な光景だ、二人していびきをかいて寝ている。せっかく祖父の好きなお酒を持ってきたが、とりあえず置手紙をして帰ろうとした。

今一度サエにも挨拶をする。

「あれ、帰っちゃうんですか?」

せっかく来たけど寝てしまっているからと説明をしながら、オレはサエの仕事姿を見ていた。掃除をしやすい格好なのだろうが、なんとも軽くて薄いシャツとハーフパンツである。

可愛い顔をしているのにこんな格好をしていたら、オレの下半身が反応してしまう。ところどころ掃除しているときに濡れてしまったのだろう、下着が透けている部分もあった。

オレは祖父母が寝ていることを言いことに、風呂場に入ってサエに後ろから抱き付く。そして性欲のままに手を伸ばして、胸を揉み股間をまさぐった。

「やぁぁ…ちょっと…まずいです…アァぁ…!!」

記事の薄い服のために、サエの体の感触や熱がオレの手にリアルに伝わってきた。サエは持っていたスポンジを放して、オレの手を押さえる。しかし恥部を刺激されているために思うように力が入っていない。

次第にサエの股間が熱くなってきたことを感じたオレは、自分で服を脱いで全裸になった。そしてサエの服も強引に脱がして、お互いに祖父母の家のお風呂で全裸になったのである。

オレのペニスは固く肉棒とかしていて、それをサエに握らせる。そしてミリやりしごかせながら、オレはサエの陰毛をかき分けてクリトリスをいじっていた。

サエはオレの肉棒を握りながらも、腰を引いてクリトリスの刺激を受けている。

「ダメ…ダメですよ…!あぁぁぁ…おばあちゃん達が来ちゃう…あん…」

「そんな声出しちゃったら起きちゃいますよ」

オレはそう言いながら、サエのヴァギナの中に指を入れてGスポットを愛撫した。

「はぅぅん…!や、ぁっぁあ…ハァぁぁ!」

サエは下半身を快楽に包まれて、どんどんと女の淫らな姿になっていく。しかしそれでもまだ自分は仕事をしに来ているという意識があるのだろう。

「あぁっぁ…ね、ねぇ…舐めてあげるから…許してください…」

サエはオレのペニスにしごきを与えながら、オレを悩ましい顔で見てきた。フェラしてくれるならありがたい、オレはお風呂のへりに座り、サエはかがんだ状態でオレの肉棒を咥える。

しっとりしながらねっとりとオレの肉棒に絡むサエの舌が、オレの股間をたぎらせてくる。瞬く間に中の精子が躍動して、生産活動が著しくなっていった。

「こ、こんなことしたの…内緒ですよ…」

そう言いながら、オレは淫らなホームヘルパーにスッキリさせて貰おうとしている。そのフェラでオレは見事に射精をしてしまったのだ。

サエの口の中にオレの濃厚な液が飛び出していく。サエは全ての液が出てくるまで、ずっと加えて構えていた。

「イッちゃいましたね…良かった…」

サエはお掃除フェラをしつつ、オレの股間周りをボディーソープをつけて洗ってくれる。その泡の感触でペニスをこすられることがまた気持ちがイイ。

イッタばかりだが、オレは興奮が収まらずに、今度はサエをお風呂のへりに座らせて、足を広げさせた。

「いつも頑張っているサエさんも、気持ち良くしなきゃね」

そう言ってオレはサエの股間に顔を忍ばせて、働いて出た汗と愛液の混ざる股間の割れ目をそっと舐めた。

「ひゃぁぁん…!ヤダ…そこ、汚いですよぉ…!」

オレはそんなことは構わずに、割れ目を下から上へ舌を滑らせて、そしてクリトリスをいじる。

サエはつい体を反応させて、体をかがめてオレの頭を抱え込むような体制になった。クリトリスへのクンニが敏感に感じているのだろう。

しかしどんな体勢になっても、オレのクンニがサエのハブから離れることは無い。さらにクリトリスからヴァギナの奥にまで舌を入れこむ勢いでクンニをパワーアップさせたのである。

「ああっぁぁぁ…も、もうそれ以上…!!ハァぁん…お、お願…!あぁぁ!」

サエの体の反応が激しくなる。同時に興奮を抑えきれないサエは、もういつでも絶頂に辿りつく準備はできていた。

そしていつ祖父母が起きてきてもおかしくはないくらいの、淫らな喘ぎ声を発するサエ。オレはサエが絶頂に行く前に、サエを立たせて後ろから肉棒を挿入した。

オレのペニスがどうしてもサエのヴァギナの中に入りたがっている、オレにはそう感じた。勢いでオレはサエと一体化してしまうことに。

サエはもうオレの行為には抵抗しない。諦めたのだろう、いや、気持ちが良いのでしてほしいのだ。

オレの奥まで届いているピストンが、サエを快楽の頂上まで押し上げてしまう。オレもまたイッたばかりの肉棒が再び溢れるものを我慢できないでいた。

サエのヴァギナの中には、オレの本日二度目の白い弾丸が飛び散る。サエもまた白い空間で頭を埋めてしまった。絶頂を突き破ったのである。

オレ達はお互いに息を激しくしながら、抱き合ってシャワーを浴びていた。そしてお互いの性器を洗い合って、まるで新婚夫婦のようなヒトトキを送ったのである。

幸いにして、うちの祖父母はまだ寝ていた。そのうち堂々と隣の部屋でサエとエッチしようと企んでいる。

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