実際にあったエロい体験談

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【人妻エロ体験談】

後輩に嫉妬しているバイト先の人妻をクンニしてあげたエロ体験談

オレはダブルワークをしていて、本業以外にもバイトを一つしている。スーパーの店員という形で働かせてもらっていた。

大手のスーパーということではなく、地域密着型の一店舗だけのスーパーである。そこで週に二回程度ではあるが、夜だけ三時間ほど働いていた。

オレにとっては気楽な仕事で、時給こそそこまで高くはないが足しにするには十分な環境である。本業でそれなりに心身を使っていて、こづかいは欲しいが気を使うのは疲れてしまうので。ゆったりできるバイトはありがたい。

ただ、一つだけオレが気を使う部分があった。それは一緒に働く高橋有紀という女性社員のことである。

彼女は36歳で既婚者だ。ただ子供がいないため、このスーパーで10年くらい社員として働いていた。

僕がここのバイトに入ったころは特に何も問題はなかったのだが、ここのところ半年くらいだろうか。この職場には変化があった。

このスーパーは社員が5人ほどいて、時間や休みを皆で回しながら経営していた。ただそのうちの一人の男性社員が、やむを得ず退社することになったのである。

そして代わりに入った社員が20代後半の女性である。その彼女は独身でそこそこきれいなルックスを持っていた。

それまでは女性社員と言うと有紀しかいなく、後は学生の女の子のバイトがいるかどうかで。その若い女性社員が入ってきてから、ユキの様子が変わったのである。

まあ実際に変わったのは、周りの男性社員なのだが。オレからも見て分かるくらいに男性社員達は新しい女性社員に目を向けてしまっている。

簡単に言うと、ユキがチヤホヤされなくなってきたということだ。いわゆる嫉妬である。

それからというもの、有紀はちょっと愚痴っぽくなっている。新しい女性社員の悪口にも近いことを発しているくらいだ。

ちょうどオレみたいな、バンバン社会人だけどここではバイトでペーペーみたいなのが愚痴を言いやすいんだろう。

「あの女の子、この仕事でいいのかしらね。アタシなら考えるけどな…独身なら」

まあ余計なお世話とも言えるような愚痴、女性には多いので慣れているのだが。ただオレもそういう話を聞いているだけでも気分が沈むので、ちょっと良いことの一つでも言ってみようと思った。

二人で休憩室で休んでいる時のこと、有紀はオレに聞いてくる。

「ねぇ、あの子のことどう思う?」

とても答えにくい質問だ。まあ有紀としては「よく思いません」と答えてほしいのだろう。しかし、そんなことも言えないので逆の方針で返した。

「有紀さんがキレイだから、あまり目を向けていませんけど」

若い彼女を馬鹿にすることも無く、有紀を立てる。完璧である。実際に有紀はキレイな女だと思う。子供がいないことが理由なのかは分からないが、若々しさはあり、オレは女として見ているのだが。

「もう…お世辞だけでもうれしいけど、ありがとね」

有紀はオレの頭を子供のように撫でてくる。まあオレの方が年下だしここでは仕事でも後輩なので、甘えておこうと有紀に体を寄せた。

まるで猫のように、大胆に有紀の胸に顔を擦りつけるくらいの勢いで。初めて有紀の胸に触れたが、なかなか良い膨らみでもう勃起してしまった。

「こらぁ、イイ大人が甘え過ぎでしょ…もう…」

有紀は恥ずかしがりながらも抵抗はしない。そこでさらにオレは有紀の太ももを摩り、スカートの中に手を入れる。

「ちょっと…調子に乗りすぎよ…!止めてよ…スケベ…!」

そんな照れている有紀がなおさら愛おしく見えて、オレは有紀を押し倒してパンティーの中のアソコをまさぐった。

「やぁぁあん…!ダメ…!ア、アァぁ、ここ…会社だよ…!あハァぁん…」

「有紀さんがキレイだから。一番きれいですよ」

オレは半分お世辞染みたことをサラッという。その一言が効いたのか、有紀は何だかんだでオレに体を許しそうになっていた。

スカートをめくられて堂々とオレに直接クリトリスを手マンされている有紀。身体をモゾモゾさせながら、感度のあるクリトリスで反応をしている。

「ダメ…誰かきちゃう…あん…」

悩ましい声で喘ぐ有紀。その姿はどの男性社員が見ても勃起ものだろう、それだけ本当は有紀はフェロモンがありエロさがあるのだ。

「オレ、有紀さんの全てを見たいです」

そう言いながらパンティーを完全に脱がして、アソコをクンニし始めるオレ。一気に有紀のアソコがボルテージを上げて、喘ぎ声にも熱を感じる。

「ァ、アァぁあん…!それ…ダメ…!あぁぁ…あんん…」

オレのクンニが炸裂をし続けていると、だんだん有紀は体を反らせてしまうくらいに気持ちよくなってしまっている。

ここでオレもパンツを脱いでペニスを露にする。クンニをしながらそのムスコを有紀の顔の前に近づけると、感じながらもそこに飛びついた。そしてしゃぶる。

オレのクンニで完全に興奮がマックスに達した有紀、オレの肉棒を欲しくてしょうがないのだろう。

お互いにフェラとクンニでお互いを気持ち良くしている。特に有紀のフェラは舌がオレのカリに良い具合に絡んできて、何とも気持よくしてくれる。

「有紀さん、繋がっちゃいましょうよ」

「あんん…!うん…アタシもそうしたい…!」

オレは有紀のアソコにデュルデュルの肉棒を挿入した。有紀の唾液が絡んでいる肉棒は、有紀の愛液が絡む女の注意芯に潜り込んでいく。

「あぁぁぁあ…ハァあん、ハァァぁあ…し、幸せ…!!」

オレの肉棒を有紀は心から受け止めている。ここが職場の休憩室であることも、自分が既婚者であることも関係なくなっているのだろう。

ただ、今はオレの肉棒を美味しそうに下の口で味わいたいのである。部屋の外に聞こえないように声を抑えながらも、艶っぽい淫らな吐息が漏れてしまう。

ただ、オレのピストンが核心を捉えて高速になると。有紀は絶頂に達してしまうことになった。その時にはもう外に聞こえてしまうくらいに女を発したのである。

「ハァァァん…!イク…ア、アァぁぁあ…!!」

幸い誰も入ってこなかった休憩室で、オレと有紀は合体してしまった。ただそれからは有紀の愚痴がなくなってきたような気がする。女の余裕と言うやつか。

法学部の大学生がレズカップルと経験したエロ体験談

1浪して大学の法学部に入ったマサトシは、弁護士になるべく大学でも遊ぶことなく勉強一筋の生活が続いていた。そんなマサトシの前に現れたのがヨウコだった。銀縁の眼鏡が似合う知的な趣の彼女に恋に落ちそうになったマサトシであったが、そうはならなかった。実はヨウコはレズビアンであったのだ。将来はLGBTに関する弁護士になると言ってきたヨウコは自らもレズビアンであることを告白してきたのであった。勉強一筋だったマサトシにとってLGBTに関しては全く理解できない世界であったが、そんなマサトシの様な人にこそLGBTを理解して欲しいと思っていたヨウコであった。
そんなこともあって2人でいる時間が多くなり、周りから2人は付き合ってるんじゃないか、とも噂されるほど仲良くなっていた。しかし、実際はヨウコには既にレズビアンの恋人がおり同棲もしている事をマサトシは聞かされていた。そんなマサトシがヨウコの家に招待される日は、そう遠くは無かった。
前期の試験も終わり夏休みに入った頃、マサトシはヨウコの家に招待された。ヨウコとしては女同士でも普通にカップルとして生活しているという現状をマサトシに見てもらい理解を深めてもらおうという狙いがあった。ヨウコの家に着くと迎えてくれたのは同棲相手のミスズであった。「はじめまして、マサトシさん。ヨウコから色々と話は聞いてます」と言って快くマサトシを迎えてくれた。ミスズはヨウコとは全く違う世界で将来はプロのダンサーを目指して日々努力を重ねていた。部屋の中に入るとヨウコはキッチンで料理をしていた。「いらっしゃーい。適当に座ってて」と言うのでマサトシはソファーの隅に腰を下ろした。改めてミスズを見るとホットパンツを履いていてダンスで鍛えた脚は見事に筋肉がついていた。そしてヨウコの方は普段と違いボディコンに近いかなり短めのスカートで後姿のヒップラインに思わずドキッとしたマサトシであった。
料理が出来るまで少し時間があると分かったミスズはシンジの前で柔軟体操を始めた。マサトシの方に向かって大きく脚を広げて座ったミスズは、そのまま上半身が床に付くくらいの身体の柔らかさであった。もちろんマサトシはそんなことより、ミスズのホットパンツの隙間からチラチラッと見えるパンティーの色が気になって仕方なかった。さらにミスズは一旦立ち上がると上体を後ろに反らし、そのままブリッジの態勢になってしまった。シンジはヨウコが料理に集中していることを確認すると、ミスズの股間に一気に近寄りホットパンツの隙間から水色のパンティーをしっかりと確認したのであった。
さらにミスズの運動はとまらなかった。ミスズは「逆立ちするから手伝って」とマサトシに言ってきたのだ。「いいよ」と言って立ち上がったマサトシに向かってミスズは逆立ちをしたのであった。ミスズの両足首を掴んだマサトシの目の前にはホットパンツの股間が手の届く位置まで大接近してきたのである。するとミスズは逆立ちの状態で腕立て伏せを始めてしまった。腕を曲げたまでは良かったが元に戻る力は残ってなかった。「上に引っ張って~」と言うミスズの指示に従い足首を上に引っ張るがなかなか上がらない。よって持つ位置を太腿にして上に引っ張ってみた。するとミスズは腕だけでなく脚にも力が入ったためマサトシの顔がミスズの太腿に締め付けられる格好になってしまった。それでも何とか上に引き上げることが出来たが、再びミスズは腕を曲げて2回目にチャレンジしてきた。勢いよく腕を曲げたせいで股間に挟まれたマサトシの顔は完全にミスズの股間にピタッとくっついてしまった。このままミスズの股間の感触を楽しんでいたいと思ったマサトシであったが、ミスズの力及ばず横にたおれてしまった。しかし、ミスズはマサトシの顔を太腿で挟んだまま離そうとはしなかった。それどころかさらにキツく絞めてきたのだ。これは堪らんと思ったマサトシは太腿をポンポンと叩きながら「ギブギフ」と言って、ようやくミスズの股間から解放された。すると、いつのまにかヨウコが近くにきていて「ミスズ、またプロレスごっこ?」と言ってきた。「ごめん、ごめん。つい良い感じだったから技かけちゃった。」と言ったのであった。するとマサトシは「いつも2人でやってるんだ。どんな感じなの?」と言うマサトシの誘いにのり、ミスズは早速ヨウコを押し倒すと早くもマングリ返しの態勢にしてしまった。ピンクのパンティーが丸見えになったヨウコの股間に見とれているとミスズが「レフェリー早くカウント」と言ってきた。マサトシは「イチ、ニー」とカウントを始めたがなかなかサンを言わなかった。それはもちろん暫くヨウコの股間をみていたからであった。するとミスズは「レフェリー、コノヤロー」と笑いながらマサトシに襲いかかった。するとヨウコまでが参戦してきてマサトシとしては何もすることが出来なかった。そしてとうとうマサトシはチングリ返しの態勢にさせられてしまった。するとヨウコが「脱がしちゃおうか」と言ってきたのだ。ミスズに両足をガッチリ押さえられたマサトシは身動きが取れず、ヨウコはマサトシのズボンとパンツをスルッと脱がしてしまったのだ。「へぇ~、こんなんなってるんだ~」と言いながらヨウコは半勃ち常態のマサトシのオチンチンを触りだした。するとミスズも右手でオチンチンを触りだすと「アッ~、大きくなってきた~」と言って普通の女性とは違う感じの興奮の様子を見せた。
『さあ、これからだ』と期待したマサトシであったが、そこはレズの2人である。それ以上進むことはなかった。しかし興奮し始めた2人は下半身丸出しのマサトシはそのままにして濃厚なキスを始めてしまったのだ。そしてミスズがヨウコを押し倒すとブラウスのボタンを丁寧に外し始めた。ヨウコも全く抵抗する様子はなく、いつも2人で楽しんでいるままであった。やがてヨウコの胸が露わになるとミスズは乳首をペロペロッと舐め始めた。「あ~ん」と大きな喘ぎ声を出すヨウコに対して「凄いよヨウコ」と言ってきた。「やっぱ見られてると興奮する~」とヨウコはマサトシを見ながら言ったのであった。最近マンネリ化してきたレズカップルは刺激を求めて男を呼んでいたのであった。それを察したマサトシは2人に近寄り「ヨウコ乳首がビンビンに勃ってるよ」と耳元で囁いた。「あ~ん、やだ~」といいながらヨウコはどんどん興奮度を高めていった。続いてミスズはヨウコのスカートを剥ぎ取るとピンクのパンティーも一気に脱ぎ去った。少なめの陰毛の下にはしっとりと濡れている割れ目を確認することが出来た。ミスズはヨウコの両脚を持つとマサトシが見える角度まで大きく脚を広げた。ヨウコは「いや~ん」と言いながら両手で顔を隠してしまった。するとミスズはマサトシの手を取りヨウコの胸へと導いた。マサトシは既に大きくなている乳首を両手でスリスリと撫で回した。もう抑えきれなくなったマサトシはヨウコの乳首を舐め始めた。「あ~ん、あ~ん」と更に大きな喘ぎ声を出し始めたヨウコであったが、その本当の理由は直ぐに分かった。ミスズがバイブをヨウコの股間にぶち込んでいたのだった。マサトシは乳首を舐めるのを止め、ヨウコの股間を覗き込んだ。大きなバイブが何度もヨウコの股間から出たり入ったりしているのだ。さらにミスズはヨウコのクリトリスを激しく刺激を始めるとヨウコは一気にクライマックスへと昇り詰めていった。
グッタリと横になったままのヨウコの股間をミスズは丁寧に拭いてあげた。するとミスズはマサトシに近寄り「フェラは無理だけど手コキならしてあげる」と言ってマサトシのオチンチンを擦り始めたのであった。もう十分に興奮状態であったマサトシが頂点を迎えるのに時間はかからなかった。目の前に横たわる全裸のヨウコを見ながらマサトシはミスズの手コキでフィニッシュをしたのであった。
その後、お食事会と称して2人に招かれることが多くなったマサトシであった。

おしまい

25歳のセフレを孕ませてお祝いクンニしたエロ話

この女と出会ったのはまだ大学生の頃でした。
まっ、いいか。と軽くセックスした女の友達が、彼女、友梨です。
一夜限りで僕に使い捨てられた友達のために、わざわざ僕のところまで苦情を言いに来たのが、同じ大学へ通っていましたが、それまでは見ず知らずだった友梨と出会ったきっかけでした。
「あんたは女の敵だ!」
面倒臭いことに付き合ってられない僕が「話は終わりか? じゃな」と背中を向けた瞬間に友梨が放った言葉を10年近く経った今でもよく覚えています。
出会いは最悪。でも、何故かそのあと上手くいった。という経験をされた方もいらっしゃるんじゃないですか?
これは、そのパターンですね。
大学を卒業して3年がたったある日の話です。

「イクッ、またっ、イイック!」
この日も友梨は長い髪を乱し、腰の括れを揺らして僕の上で果てました。
細い体を上げてチンコを膣から抜いた友梨は髪をかき上げて、中出し直後のチンコにしゃぶりつき、お得意のお掃除フェラで精液と愛液に塗れたチンコを綺麗にしてくれます。
イキたてのチンコは敏感で、友梨のフェラがむずむずと擽ったく感じますが、友梨の底知れない愛情を感じられる瞬間でした。
出会った頃は、こんなフェラをしてくれる関係になるなんて絶対に思えませんでしたよ。
初めての対面から数日経った夜、学生時代から投資ビジネスをしていた僕が投資相手と別れて、何気に立ち寄ったショットバーで、偶然に友梨と再会しました。
ここで会ったら何とかという奴で。
憎んでた相手を目の前にして進む酒と一緒にクダを撒き散らす友梨に、僕も負けずに応戦して、気がつけば、二人は僕のマンションにいました。
彼氏と別れた直後でヤケになっていた友梨が積極的にフェラしてきたことをよく覚えています。
「良かったら、うちらセフレ同士になんない? もう特定の男は懲り懲りなんだよね」
「俺には特定の彼女がいるけど、おまえが良けりゃ、それでいいよ」
女なんかには不自由していませんでしたから、友梨ともワンナイトで終わっても別にいいやって思ってましたからね。正直に、彼女がいるってことを話してやりました。
「あんたに彼女がいようがいまいが、セックスするだけの関係だから問題ないよ。あの、ショットバーで偶然に会った夜だけ、セックスするって関係でどう?」
問題ない、友梨からの提案でした。
それかも、その関係を保ち、お互い大学を卒業して、僕はその投資ビジネスを継続させ、友梨は大手ゼネコンで勤務していましたね。
この夜、最初のセックスが終わり、友梨と二人でシャワーを浴びていました。
学生時代に興した投資ビジネスが顕著に業績を上げて、僕は結婚をしていても愛人やセフレを数人囲え、余裕がある暮らしができ、友梨にま分譲マンションを与えてやっています。
「潤。話が、あるんだけど…」
僕の背中を流す手を友梨は止めました。
「何?」
何でも言えよ、と僕は余裕の笑み。
「赤ちゃん、できたみたいなんだ」
おっ、マジで! それは良かった!
結婚しているにも関わらず、僕には魔王的な精神があり、自分の妻以外の女を妊娠させて子供を産ませるこに、一夫多妻制の国以外で、そんなことできるのは男の鏡だ、と誇りを持っています。
「おめでとう! 凄え、嬉しいよ」
当然、笑顔で振り返ります。しかし、友梨以外の女もそうですが、女ってのはこういうとき、男が喜べば逆に戸惑いますよね。
「産んで、いいの?」
顎を引き、困ったような顔をして、僕を見つめていました。
まあ、いくら大学時代からのセフレだっていっても、こっちは結婚している身分だし、遠慮するのも仕方ないといえば仕方ないんですが。
「当たり前だろ。産んでくれよ、俺の赤ちゃん」
僕は友梨の濡れた頬を撫でてやりました。
「潤の家庭には絶対、誓って迷惑かけないから。元気な赤ちゃん、産むね」
余程ほっとしたのか。友梨は涙混じりの笑顔を見せます。
一つ付け加えると、僕はどんな女も妊娠させて子供を産ませるなんてことはしません。友梨のように、絶対に僕の家庭を壊さないという確証が得られる女でないないとそうはさせませんよ。ある程度の学歴、地位や仕事でのキャリアが、その妊娠させられる女に該当しますね。一般論ですが、その類いの女はどういう状況になろうと、自分の人生に自信を持ってますよ。一人で子供を産んで育てるのも自分の責任。他人の家庭を壊してまで幸せになりたくない。その自信はそんなプライドに繋がっています。高学歴や高収入の女にシングルマザーが多いのはその証拠ですね。
友梨もそんな女の一人だとわかっていましたから、僕は心置きなく中出しセックスしていました。


「妊娠、何ヶ月だよ?」
バスルームから出て、友梨と戻ったベッドの上で、僕のチンコは大好物の妊婦を前にして復活の勃起をしていました。
「まだ、2ヶ月目だよ。検査薬で陽性が出たから、すぐ産婦人科に行った」
医者のお墨付きじゃ間違いねえな。2ヶ月ってことは、あの日にやったときか、と僕は頭の中で計算して、友梨のオッパイに埋めた顔に笑みを浮かべます。
「今夜は、ここに泊まってくぜ」
「いいよ。あたしが妊娠したからって、そんな気遣わなくって」
ほらほら、高学歴、高収入の女はこれですよ。
「気なんて遣っちゃないよ。友梨の妊娠を知る前から、うちの奴には今日は出張って言っあるんだよ。明日の朝、友梨の玉子焼きが食いたかったからな」
「相変わらず、不良なヤツ」と友梨は細長い腕を僕の首に回して、数本の髪が唇につく、色っぽい笑みを滲ませました。
「でも妊娠初期だ。安全に、朝までセックスしよ」
その髪を指で取り去り、僕は軽く友梨にキスをします。
「安全にね。じゃあ、まずはあたしが上だよね」
友梨は僕の下から抜け出して体勢を入れ替え、僕の上に乗ってスリムな体を擦りつけながらするすると下に落ちていき、両足の間に入って再度フェラをはじめました。
妊娠を告白して解放された所為でしょうか。1回目のフェラよりも2回目のフェラの方が熱く鋭く感じます。
乱れる髪をそのままに、友梨は「うんっ、ううん、うふう、ううん」と鼻息を荒げて、チンコを喉奥に呑み込んでは、亀頭のカリ首辺りまで抜き、また深く呑み込んでいく、リズミカルな繰り返しを強調したフェラを見せつけました。
チンコを完全に口から抜くと、亀頭に舌を擦りつけるように舐めて、裏筋を舌先で弾きながら、「どう気持ちいい?」と言いだけなアイコンタクトを僕に送ります。
根元から絞り上げられた唾液塗れのチンコの尿道からは、我慢汁が滲み出てきました。
微かな笑顔を浮かべた友梨は舌先をその尿道に突っ込み、じゅるじゅると音を立てて、我慢汁を啜ります。
「俺の赤ちゃんが出てくるとこ、クンニさせてくれ」
またクスっと可愛い笑顔を零した友梨は「いいよ」と逆さになり僕の顔を跨いで、シックスナインの姿勢を取りました。
「こっから、俺の赤ちゃんが出てるくるのか…」
肉厚で少し濃いめの陰毛を生やした、セクシー系のオマンコを眼前に眺めながら言ってやると、チンコを握り締めながら、友梨がクスクスと笑いだします。
「そう改めて言われちゃうと、照れるよね」
「何照れてんだよ。学生時代から俺に見られてるオマンコだろ」
「ま、そうだけど」
こんな下品な会話をしながらもフェラやクンニができるのは、喧嘩しながらもセックスしていた、学生時代からの付き合いがあったからでしょうね。
あの憎たらしい女が、俺の子供の母親になるなんてねえ。
出会った頃を思うと、到底想像はできません。
友梨がチンコを口内へ戻すと、僕もクリトリスに舌先をつけてクンニをはじめました。
クリトリスに舌先を思い切り押し込んでグルグルと回転させるクンニをすると、友梨はカリ首の溝に舌先を潜り込ませて亀頭を刈るようにフェラしました。
僕の赤ちゃんが出てくる、可愛いピンクの膣口からは愛液が溢れて陰毛までも濡らし、オマンコ全体をクンニしやすくする為の十分な潤滑油になります。
膣口に唇を被せて、じゅるじゅると愛液を直飲みするクンニをしながら、親指の先でクリトリスを捏ね回してやれば、「うー、うっふ、ううーっ、うっううん」とまた強烈な鼻息を撒き散らし、友梨はチンコを手放しに口の吸引力だけで小刻みに上下させました。
友梨の太ももが震えています。
これは、またイクな。と僕は舌先をクリトリスに戻して、より強めに押し込んで、そのクリトリスを回転させるクンニをしました。
クリトリスでイッてしまえ。
夢中になりクンニを続けると、友梨はついにジュポンとチンコを口から抜いて、起こした上半身を海老反りにして天井に顔を上げます。
「イッ、イッ、イグッウッググッ!」
絶叫が部屋中に響き渡りました。
妊婦のセフレとの、長い夜がはじまります。

中1女子にまんぐり返しクンニして中出ししたエロ話

この子をセフレにした当時は、僕には14歳年上で27歳の彼女がいました。
しかし、美容師で土日には休めなかった彼女とは、月曜日などの平日にしかセックスができず不便を感じていましたね。そんなとき、別の学校に通う同学年の美咲から下校途中に告られました。
男子中学生の性欲がどんなものか。当然、皆さんもよくご存知だと思われます。セックスの味をしめた中坊のガキが、「やれる彼女」と週1、2回会うぐらいで我慢できる訳がありません。
まあ、自分で言うのもなんですが。幼少期にお袋と離婚した親父に似て、中1の頃には身長が180センチを超え、顔はそのお袋の美形に似ていたものですから、この頃から女にモテて、言い寄ってくる子は何人かいました。でも、顔やスタイルはどうでも、どれもこれも性格ブスで傲慢な、こいつ殴ってやろうか、と思わず怒りがこみ上げてくるような女ばっかりで、僕のチンコを使えるような代物ではなかったですよ。
背はちっちゃいけど、色白で小顔。清楚な感じで可愛いし、性格も謙虚そうだから、こいつなら…。
そう思って「俺、彼女いるから。おまえ、俺のセフレぐれえにしかなれねえよ」とダメ元で言ってやれば「それでも、OKです」と美咲は快諾しました。
やっぱ、顔も性格もいい子じゃん。
そのまま、お袋が出張中で誰も居ない家へお持ち帰りして、美咲の処女膜を僕のチンコで貫いてやりましたよ。
中学生の美咲でしたが、当時まだ初潮を迎えていませんでしたから。よし、こりゃ当分、と中出しし放題のセックスを楽しむことにしてやりました。

「じゅっ、潤君んん…」
これは、美咲と初めてセッスクスした日から、最初に訪れた週末の話です。
僕のお袋は実業家でセレブ。この日も出張中で当分は家に帰らない予定でしたから、朝から美咲は僕の家へセックスをしにやってきました。
 「ここ、何て言うところだった?」
 「クリトリス…」
美咲と僕は全裸でベッドの上。仰向けで両足を開いて、僕のクンニでオマンコを濡らす美咲はシーツを握りしめてか細い腰を少し浮かせ、恥ずかしそうな小声で答えました。
 「聞こえ…」
ねえよ、と意地悪な僕は、包皮から剥き出しになり小さくても固くなっている、ピンクの芯を舌先で突いてやります。
「クリトリス! クリトリス、でっす!」
真っ赤な顔で、おー、びっくりした、と思わずクリトリスから舌先が離れてしまうような、美咲の絞り出された絶叫でした。
これまで実技も兼ねて、美咲には隠語や性器細部の名称は教えてやっていたのですが、まだセックス自体に慣れていない所為で、自分で言葉にすることに恥ずかしさがあるようでしたね。
それなら…。今日はこいつの恥ずかしさを取り除いてやる。
クンニしながら愛液でベタベタになった唇でニヤリと笑みを零しました。
「美咲、俺がクンニしてるとこを見せてやるよ」
「え?」と美咲は一瞬目を見開いて、股間にある僕の顔を見ました。
「そっからじゃ、よく見えねえだろ。こーするんだよ!」
次の瞬間、僕は美咲の両足を思い切り押し上げてやります。
身長が150センチにも満たない女の子なんて、軽い軽い。
「えっ!? えっえー!?」
焦った声をだし、泣きそうなのか、笑い出しそうなのか、震える美咲の表情を見ながら下半身が逆さまになるほど、両足を押さえ込んでやりました。
マット運動でする後ろ回りの途中までの姿勢。所謂「まんぐり返し」の完成です。
全裸ってとこだけ除けば、まじ学校の体育の時間にマット運動してるみてえじゃねーか、これ。
幼児体型をまだ残す中1女子にこんなにも、まんぐり返しの体勢が似合うとは思ってもいませんでしたよ。しかも、ぷっくりした大陰唇が透けて見えるほど薄い、12歳の陰毛を生やしたオマンコが見事に天井を向いて曝されているのは傑作でしたね。
「丸、出しってやつだ」
そのオマンコ越しに、またニヤリ、嫌らしい笑みを浮かべてやりました。
「こっ、この格好、はっ、恥ずかしいぃ」
わかってるよ、んなこと。
もう泣きそうな顔と言っていいでしょう。美咲は目を潤ませて僕を見つめています。
「今から、俺がおまえのオマンコにクンニすると、たっぷり見せてやるよ。目逸らさずにしっかり見てろ」
  「はっ、はいぃ」
  恐々と、でも、なかなか素直に、美咲は返事しました。
濡れまくったオマンコが、天井の蛍光灯に照らされてテカテカに光っていました。
僕は肛門と膣口の間、会陰部に舌をつけると、「ウウッ」と小声を上げて、若干両足を押し戻そうと力を入れる美咲でしたが、僕は気にせずそのまま割れ目に沿ってクリトリスまで、「ウフゥアアアー」と恥ずかしそうに喘いでみせる中1女子を眺め、舌面に愛液の生温さを得ながら、じんわりと舐め上げます。
「よく、見えるだろ? 俺の、クンニ」
舌先でクリトリスを捏ね回すように舐めました。
「見えるぅ、うう…。潤君の、クンニ、クンニ、よくぅ、ううっ、見えるぅ」
下から目線を、美咲は僕の舌先が絡む自分のクリトリスに釘付けにします。
思ったより、恥ずかしさを取り除くのは早くなりそうだな。
なら、これは。と僕はその舌先をクリトリスから肛門に向かわせました。
「アーッ! そんなっ!」
美咲は流石に悲鳴を上げましたが、おー、満更でもねーじゃねえか、言葉裏腹とこはこのことでしょう。それでも僕の舌先がつく肛門から視線を外しません。羞恥が好奇心に負けた瞬間です。
「アナル舐め。よく見てろ」
固く尖らせた舌先をまるでドリルのように肛門に差し入れて穿り返すように舐めてやりました。
「潤君っ! じゅっ、潤君! あっ、熱いー! 凄いっ、あっ、ああっ、熱いーっ!」
まんぐり返しされた状態で、舌先で穿り返されるアナル舐めを凝視したままに、最早、強張っていた両足を完全に脱力させて悶えまくる美咲です。
「どうだ? 自分のオマンコや肛門を舐められるの見て」
「まっ、また、大人になったぁ」
顎を引いて、顔をくしゃらせ、美咲は笑顔を見せました。
いい感じ、だ。
僕は唇を膣口に被せ、ちょっと酸味がかった愛液を、下品極まりない格好をする美咲から「アーッ! 凄すぎるーっ! 潤、潤君っ!」という悲鳴を聞きながら、じゅーじゅじゅっじゅー、と下品極まりない音をさせ、蕎麦を啜るように直飲みしてやります。
「どこから、愛液飲まれたんだ」
「ち、膣!」
美咲は元気に答えます。
小さなピンク色の花びらのような、12歳の未熟な二枚の小陰唇を左右交互に軽快なビートを舌先に加えて弾いてやりました。
「ここは、どこだ?」
「小、小陰唇」
調子づいてきやがったな、この女。
最後は、ここだよ。
舌先をクリトリスに戻して、強めに舌を押し込んで舐め回してやりました。
「クリトリスッ! そっ、そこ、クリトリス! グッ、ウッ、ウウッ、アッアアアー!」
まだ何も尋ねていないのに、美咲はその感じる箇所を自ら叫び上げます。
これだけやれば、もう何の恥ずかしみもないだろう。
僕は安心して、愛液の糸を引くクリトリスをより激しくクンニしました。
「イクッ、潤君っ! あったし! イッ」
さあ、来い。と僕は舌先でのクリトリスへの差し込みをより強めて捏ね回します。
「イッ、イイッ、イイックアアアー!」
うわ! 何じゃこれは!? 
美咲がその絶頂を放った瞬間、オマンコからまるで噴水のように潮が、ピューっと吹き上がりました。
「おっ、おいおいって、おまえ」と驚くしかない僕。
「ごっ、ごめんなさーいっ!」とまんぐり返しの姿勢のまま止めどない潮吹きをして謝るしかない美咲。
とりま、笑うしかねーよな。
ケラケラと「うわ! すっげえ、すっげえ」とウケまくりましたよ。
「きっ、嫌われるっ! こんな格好で、オシッコ漏らして! 潤っ、潤君に、嫌、われ、るー!」
半狂乱で首を振り、美咲は最後の、ちょろ、というひと搾りまで潮を出し尽くしました。
やるね、まだ中1のクセにこの女。
美咲の両足を解放してやります。
「ごめんなさいっ! ごめんなさい! 潤君!」
美咲は両手で顔を覆ってました。
女に潮を吹かせたのはこれが最初ではありません。女が絶頂に達すれば、こんな感じに潮がクジラのように吹き出すメカニズムをよく知ってましたが、美咲に潮を吹かせたのはこれが初めてでしたね。
「気にすることはねーよ」
僕が潮に塗れた顔面を素手で拭うと、美咲はゆっくりと自分の顔を覆っていた両手を外します。
「だっ、だってえ」
「これはオシッコじゃねえよ。女なら感じまくったときに、誰でも吹く潮だよ」
「し、お?」
説明するのも面倒臭かったので、僕は美咲にディープキスしてやりました。
「ほら、塩っぱいだろ?」
「う、うん」
不安げな顔も、また可愛いじゃねーか。
「女なら、この塩っぱいのを吹くんだよ」
「誰でもぅ、なんだね?」
「ああ、美咲が特別じゃねえよ」
「よ、かったあ!」とやっと美咲は笑顔を浮かべました。
「あたし、また大人になったんだね?」
まっ、その解釈で問題ねえな。
「そうだ。もう立派な大人だ」
美咲が僕に抱きつきました。
「大人になったんだ! もう、何にも、潤君に遠慮することなくなったみたい」
大成功、ってとこだよな。
満足していれば、美咲は更なる進化を見せます。
僕が何も言わずとも、僕のチンコにしゃぶりついてフェラをはじめました。
やるじゃねえか。
関心をよそに、まだこれですみませんでした。
フェラしたままの状態で、美咲は尻を僕の方向に向けて顔面を跨ぎ、自らシックスナインの体勢になりました。
ここまでやるとは。恥を捨てた女の開き直りに恐ろしさまで感じましたね。
フーっと溜息が漏れるほど、イッた直後の美咲のフェラには熱が篭り、にゅるにゅると亀頭を舐め回す舌はやがて、こりこりとカリ首を弾きます。
僕も美咲のフェラに負けじと、ドアップになった薄毛のオマンコへしゃぶりついてクンニを再始動しました。
「うふううっ、うう、ふううんう…」と美咲はフェラしたまま、僕のクンニへ荒い鼻息を漏らして反応します。
イキたてのオマンコがどれだけ擽ったいかは、それまでの経験の中でわかっていました。そして、その状態でのシックスナインすれば、女がその擽ったさを解消しようとチンコに没頭した、いつもより強烈なフェラをすることも経験済みです。
クリトリスを撫でる僕の舌先に合わせて、美咲は太ももを揺らし、フェラするチンコを口内で小刻みに震わせて吸引力を高めました。
このままフェラされてたんじゃ、俺のチンコがもたねえ。
オマンコから口を離した僕は、「もう、入れよう」と美咲の尻を軽く2回タップします。
僕の顔面から下りた美咲は、ほう、これまたやるねえ、クルリと体の向きを素早く変えて、僕に馬乗りになり大胆にもチンコを自分から膣の中へ挿入しました。
「潤っ、潤君! 奥っ、奥まで入ったよー!」
天井に向かって叫び、美咲は上半身を伸ばして、まだオッパイと呼べるような形成されたものではない、幼い二つの膨らみを一生懸命に揺らしました。
27歳の彼女の若干緩いオマンコに慣れていた僕にとっては、この中1女子のオマンコの締めつけは毎回、歯をくいしばるほどの気持ち良さでしたね。
僕は体をベッドから起こして美咲に抱きつき、尻に両腕を回して美咲の上下運動をサポートしてやりました。
勿体ねえから、まだイキたくねえ。
今度は僕が美咲とディープキスをして、その爆発を抑えます。
そのまま体重をかけて美咲を仰向けに寝かせ、正常位に変わると、小豆大の小さな乳首に唇を被せて夢中になって舌で転がしました。
「アッ、アアッ、きっ、気持ちいっい! 潤君、最っ、最高!」
乳首から口を離し、対面になって膣中で前後させるチンコの律動に、美咲はよがり声を上げていました。
「またっ、また、イキそ! 潤君! あたし、あたし、イキそ!」
丁度よかった。俺も、げ、ん、か、い。
「一緒に、イクぞ」
「イクッ、潤君! 中で、あたしの中に頂戴! イッ、イイイッ、クーッ!」
なっ、なんて、膣圧だ!
ドジュジュルビ。
美咲の膣奥で精液を爆発させた瞬間、僕は「うっ、ふうう、うー」と息を漏らして美咲の上へ落ちていきました。
「出てるぅ。あたしの中に、潤君の分身が、出てるぅ」
どくどく流れ出る僕の精液を、しっかりと子宮で感じていたのでしょう。美咲の息と甘い声が僕の耳に届いていました。
今度は、オナニーでも、やらせてみるか…。
至福の中出しをしながら、またニヤリと笑みが漏れました。

お誕生会で上司におめでとうのフェラをしたエロ体験談

私のエロい話聞いて下さい。
私は仮にA子としますね。小さい会社で経理をしています。同じ部署には上司を含めて4人しかいません。上司が唯一男性で他は女性です。私が入社した頃にはお誕生会と称した飲み会が、上司のおごりで行われおり、上司のお誕生日にみんなでお金を出し合って、上司におごっていました。今の職場はみんないい人ばかりで楽しいのですが、その分お給料が安いのが悩みの種でした。
そんなある日、先輩のB美さんとC絵さんが給湯室で相談していました。
来週の上司のお誕生会なんだけど、いつもと違うような趣向を凝らさないかということでした。お世話になっている上司をねぎらいたいという想いから出た発想なのでしょう。ホテルのパーティールームが半額で使えるという券を貰ったとB美さんが言ってました。そこで食べ物やアルコールを持ち寄ってお誕生会をしたらどうかということでした。その場でその意見に賛成ということで、B美さんが部屋の予約をしてくれることになりました。
上司のお誕生日当日はみんなソワソワした感じで、私を筆頭にあまり仕事が手に就かないようでした。定時で仕事を切り上げ、みんなが思い思いの物を買ってホテルの部屋で待ち合わせにしました。B美さんとC絵さんはいつもと違って、ドレスアップして両手に買って来たものをぶら下げていました。私だけいつもの仕事帰りの格好でした。
部屋は南国のリゾートホテルのようなインテリアになっていて、都会にいながらリゾート地に遊びに来た気分にさせてくれました。どれを見てもみんなでお洒落~とか可愛いとか言いながら、テンションが上がっていました。
上司は「今日は私の為にありがとう」と満面の笑みを浮かべて、乾杯していました。デパ地下のお惣菜やらシャンパン、ワインに焼酎や北京ダックまで、幅広い種類の物が並べられましたが、みんなが楽しそうに食べて飲んでいました。こんなお誕生会もいいなと誰もが思っていたはずです。そう、B美さんの提案があるまでは。

王様ゲームをして負けた人が罰ゲームを受けるというものでした。最初は楽しそうにゲームをしていたのですが、負けた人が罰ゲームと称して服を一枚脱ぐというのがありました。それからは王様とキスをするとか、どんどんとエッチな罰ゲームになっていったのです。
最初は結構みんな酔っぱらって笑っていたのですが、そのうちC絵さんの目が座ってきて、B美さんへのキスの嵐になっていきました。そうです、B美さんのことが好きでたまらないC絵さんが王様の上司とのキスを見て、嫉妬したのでしょう。上司と私はその濃厚なやり取りに、目が釘付けになっていました。二人が仲がいいのは知っていましたが、まさかカップルだとは思ってもみませんでした。
私からしてみると、とてもお似合いのカップルだったので、それはそれで良かったのですが、まさか今日このような形で知ることになるとは、という感じです。上司はベットに寝転びながらキスしている二人の脇に座り、体に優しく触れて撫でたりしていました。私もいいですね~とか言いながら、C絵さんの脇に寝転がり、B美さんにキスしているのを見ていました。
するとB美さんが「C絵、上司さんにおめでとうのキスしてあげなさい」と命令したかと思うと、クルッと反対側を向き直って上司をそばに引き寄せ唇を合わせました。私がびっくりしていると「A子、あなたもキスするのよ」と言ってB美さんにキスされました。
B美さんの唇はプニプニでマシュマロみたいに柔らかくて、唇を合わせただけでうっとりとしました。目を少し開けると、綺麗な顔立ちをしたB美さんがトロンとした目で私のキスを受け入れており、私はその顔を見ただけでアソコがうずくのを感じました。もちろん私は女性とキスしたことがないので、男性と初めてエッチした時以上にドキドキしました。
B美さんにキスされながら服の上からおっぱいを揉まれ、B美さんは私の足に自分の足を絡めてきました。服を捲り上げられ、ブラジャーを後ろ手にホックを外されると、おっぱいを出してきます。
「A子のおっぱい綺麗~C絵も後で舐めるんだよ」
と言って、乳首にむしゃぶりつきました。男性が舐めるのとは違い、綺麗な顔立ちのB美さんが舐めているのを見るだけで、おしっこがちびるほど興奮しました。すぐにでもイってしまいそうです。チュパチュパと音を立てながらB美に舐められながら、もう片方は乳首を転がされていました。私はあまりの気持ち良さといつもより多めのアルコールのせいで、
「B美さんの舌気持ちいい、もっともっと舐めて」
とつぶやいていました。上司とC絵さんも同じ状況らしく、C絵さんが
「そんな所舐めちゃダメ!」
と言っていましたが、上司はお構いなしで乳首かどこかを舐めているようです。そんなAVでしか見たことのないような状況が、同じベットで繰り広げられていると思うだけで、アソコがベタベタしてパンティーにべったりくっ付いているのが分かりました。それをお見通しなのかB美さんが、私のパンティーの上からクリトリスを探し当てて言いました。
「こんなにベタベタのパンティー気持ち悪いでしょ?」
と言ってパンティーを下げて、クリトリスとアソコを同時に刺激し始めました。私のアソコに顔を近づけて匂いをクンクンと嗅ぎ、
「いやらしいメスの匂いがプンプンするね~」
と言ってジュルジュルと音を立てて舐め始めました。私は
「汚いからダメです、止めて下さいB美さん」
とお願いしましたが、聞き入れてくれませんでした。舐めながらクリトリスを刺激したかと思うと、乳首を摘まんだりして、B美さんのテクニックは男性経験の少ない私でも、すごいなとビックリさせられました。執拗なクンニ責めに私は「あああ~」と声にならない叫びをして、すぐにビグンとイってしまいました。私がぐったりしていると、C絵さんは上司のおチンチンを舐めており、B美さんはフェラされている上司とキスしていました。
「そんなに二人から責められると、もう出ちゃうよ」
と唇を解放された上司がつぶやくと、C絵さんに向かって言いました。
「出ないように、フェラ終わりなさい」
そう言われたC絵さんはおチンチンを口から出し、B美さんを見つめながら、上司と入れ替わりB美さんと抱き合ってキスしていました。キスしているC絵さんに上司が後ろからおチンチンを入れようとして、C絵さんが驚いていました。それに気づいたB美さんが両腕を掴んで入れさせてあげました。
C絵さんは「らめ~、チンチン入れないで!」と絶叫していましたが、上司は恍惚の表情です。あそこをじっくりと味わってから、ゆっくり動き始めました。
「A子、後ろから上司のおっぱいを摘まんであげなさい」
とC絵さんに言われ、私は上司の後ろの方に行き、後ろから抱きつくようにして上司に裸をくっつけながら、後ろから乳首をつまみました。すると、腰を動かしながら上司は女子のような声をあげて喜びました。上司はC絵さんとキスしながら、C絵さんの乳首にいたずらしていたようです。
今度はB美さんを引きはがすと、「A子、上司にまたがってあげなさい」と命令され、私は嫌がるようなそぶりをしながら、ダラダラにお汁の垂れたアソコを上司のおチンチン目掛けて沈めました。上司のおチンチンはとても気持ちが良く、私のアソコの粘膜に絡みついてきます。C絵さんがクンニして涎とお汁でダラダラのアソコが、久しぶりのおチンチンを喜んで受け入れていました。
騎乗位でアソコを擦りつけていると、B美さんが私のおっぱいを舐めてきました。それをC絵さんがタバコを吸いながら離れた所から眺めていました。私はこの異様な光景にお汁が溢れるのを感じていました。上司のおチンチンをアソコで擦りながら、B美さんとキスをしていました。それからも何度も入り乱れて一晩中クタクタになるまで、エッチなことをしていました。

対照的な2人の人妻のオマンコをクン二で攻めたエッチな体験談

私はバツイチです。
年齢的にも出会いなんて全くないので、出会い系サイトをよく利用しています。
先日、凄く綺麗な40代の女性からメッセージをもらいました。
メッセージの内容は「3Pって興味ありますか?」という内容でした。
もちろん3Pなんて経験したことがありません。
さっそく興味ありますと返信。
無事に会う約束をすることが出来ました。
待ち合わせの場所に行くと、そこには2人の女性が待っていました。
1人は出会い系でやり取りしていた綺麗な女性。
そしてもう1人は結構ポッチャリした女性でした。
食事でもしようと言うと、すぐにホテルに行きたいと。
そんな訳で3人でホテルに直行しました。
部屋に入るとすぐに服を脱ぎ始める2人。
私も急いで服を脱ぎ、そのまま3人で一緒にお風呂に入りました。
とりあえずお風呂で1回戦。
1人はスリムで1人はポッチャリ。
この対照的な体の2人に責められるのが凄く興奮しました。
私がポッチャリした女性のオマンコをクン二してると、もう1人が私の息子をフェラで攻めてきます。
そして私が下になってスリムな女性が上に跨って挿入。
するとポッチャリした彼女が私の顔の上に乗ってクリトリスを押し付けてきます。
思いっきりクリトリスを責めると、もうオマンコはグッショリ濡れていました。
お風呂で楽しんだ後はベッドに移動。
ここからの2人のコンビネーションは本当に見事でした。
1人に挿入すると、もう1人はクン二を求めてくるんです。
オマンコもそれぞれ違った良さがあって、どっちに挿入するか迷ったほどです。
2人ともピルを飲んでいるということだったので、それぞれのオマンコに思いっきり中出し。
精液で汚れた私の息子を2人同時に美味しそうに舐めていました。
結局3時間くらいベッドの上で楽しみました。
若い子も良いけど、40代の女性のエロさもなかなか良いですね。

れの女性はフェラが上手~社長秘書とのエッチ体験談

大学を卒業して、IT関連企業で働き始めた頃のエッチな話です。

男の新入社員は私を含めて4人いましたが、凄く仲が良くてことある毎に集まってワイワイやっていました。

その4人とは、田中、島野、秋本、そして私(竹田)です。

ある日、4人で飲んでいた時に、「社内で一番キレイで魅力の有る女性は誰だ!」と言う話になり、社長秘書の奈津子さんだと言うことで話が一致しました。

奈津子さんは私たちより4つ上で、どことなく北川景子を思わせる容姿をしていて、背が高くてスタイル抜群の女性。

それで、4人の内で誰が奈津子さんとデート出来るか勝負しようという事に。

私  「でも、奈津子さんだったら付き合っている男が居るだろう?」
島野 「いや、社長秘書になる前は居たらしいが、今は先輩の誰も手を出していなくて、付き合っている男は居ないらしい」

恐い者知らずの私たちです・・・そういう事ならとやる気になり、負けた者がご馳走したりプレゼントをする条件で挑戦する事に。

アタックする順番はくじ引きで決め、最初に田中から始めて、秋本、島野と続き、私が最後です。

アタックする期間は2週間と決め、結果が良さそうなら申告して延長出来る事にしました。

しかし、田中と秋本は、アタックするも惨めに散ってしまい島野の番に。

田中と秋本は、二人とも仕事時間中にいきなり、「僕とお付き合いして下さい」とか「今晩お食事でも如何ですか」と言ってアタックしたらしいです。

すると島野が、「お前ら馬鹿か・・・もっと頭を使えよ!」と言って挑戦しました。

島野はまず挨拶から始め、エレベーターなどで会う度に言葉を交わして印象付けに成功。

そして、お昼を一緒に食べる事に成功したのです。

しかし、それからの進展は難しかった様で、期間を1週間延長して粘りましたが、結局ギブアップです。

4人の中でも島野が一番イケメンだし、成功するのでは・・・と思ったのですが、敵は難攻不落でした。

いよいよ私の番になり、(島野で駄目なら俺も駄目だろう)・・・と自信は無かったですね。

もともと、この計画にはあまり乗り気では無かった私。

仲間外れにされるのが嫌で、賛成した振りをしていました。

しかし、そんな私が仕事で奈津子さんと会う機会に恵まれ、なんとデート出来たのです。

課長等と一緒に、新しい事業計画の説明を社長にする事になり、そこに居た奈津子さんと言葉を交わしたのがきっかけです。

また、修正版を奈津子さんに届けた際に、計画を少しだけ話して3人の事を謝ったのです。

そして、「今度は自分の番なのですが、どうして良いか分かりません・・・でも約束だからアタックしないといけないし、申し訳ありませんがいつかデートして頂けませんか?」
・・・と頼んだのです。

最初は呆れた表情をしていた奈津子さんですが、聞き終ると、
「分かったわ・・・あなたを勝たせてあげるわ」
・・・と言って、デートの約束をしてくれたのです。

卑怯な手だったかもしれませんが、こうして私と奈津子さんは、二日後の夜にデートする事に。

そしてその日の夜、私たちはキレイな夜景が見えるレストランに居ました。

私がネットで探し予約しておいたのです。

とは言うものの、奈津子さんを前にしてガチガチに緊張していた私。

奈津子さんは凄くキレイでしたし、眩しくてまともに目を見て話せない感じでした。

そんな私を、奈津子さんは優しく見つめながら微笑んでくれました。

そして、私たちの計画の話になり、もう一度詳しく話して素直に謝りました。

「4人とも馬鹿なんだから・・・」
「そうですよね~」
「それで、今日私とデートする事は皆には話したの?」
「はい、話しました!」
「それで、皆は何て言ってた?」
「3人とも羨ましがっていましたよ・・・それに、何でお前なんだ?とも・・・」
「そうなんだ」
「奈津子さんに話したこと知ったら怒るかもですね・・・卑怯な手を使いやがって!・・・と」「でも私は、話を聞いたからと言うより、あなたの事が気に入ったからOKしたのよ」

そう言われて、嬉しくて舞い上がってしまった私。

計画の最後を話していませんでしたので、どう切り出したら良いのか迷っていました。

すると、奈津子さんが見透かしたように、「それで、計画はもうおしまいなの?」と聞いて来たのです。

「えっ?」
「まだ何か先が有るんじゃないの?・・・有るなら言ってごらんなさいよ」
「実はその~確かに計画には続きが有って・・・」
「話辛いこと?・・・怒ったりしないから話なさい」
「実は~奈津子さんをですね・・・その~抱かないと勝った事にはならないんです」
「な~んだそういう事か・・・本当に馬鹿ね~あなたたち」
「すみません」
「いいわよ!・・・あなたを勝たせてあげると言ったんだから、この後ホテルに行きましょう」「えっ!・・・い、いいんですか?」
「私は構わないわ・・・さあ、早く食べてホテルに行きましょう!」

信じられませんでしたが、食事が済むと奈津子さんは、私を引っ張る様にして歩き出したのです。

お尻を振りながら歩く奈津子さん・・・それを見て興奮する私。

おそらく私の人生で、奈津子さんの様にキレイな女性を抱く事は、最初で最後ではないかとさえ思いました。

ホテルに着き部屋に入ると、「先にシャワーしてくるから」と、浴室に向かった奈津子さん。

その間に、脱いだ上着の匂いを嗅いだり、コンドームがちゃんと用意されているかなどを確認していた私。

緊張で足が震え、心臓はパクパクしていました。

バスタオルを巻いて出て来た奈津子さん、「いいわよ」と言ったので私も浴室へ。

そして、シャワーを終えて出て来ると、すでに奈津子さんはベッドの中。

妖しげな目でこっちを見ています。

緊張したまま私もベッドへ・・・でもどうした事か、さっきまで元気だったアレが・・・。

それでも、視線を合わせると軽く頷いた奈津子さん・・・いよいよ夢の様な時間の始まりです。

まずは、奈津子さんの首の後ろに左腕を回して唇を重ねました。

それだけで夢心地でしたが、巻いていたバスタオルを外すと、白くて形の良い乳房が目の前に弾け出ました。

4人で、「Dカップくらいだろう?いや、Eくらいは有るんじゃないか?」等と話していた奈津子さんの乳房。

カップサイズなど判りませんが、触れると柔らかさの中にも弾力が有り、肌もきめ細やかで、まるでマシュマロの様。

乳首は綺麗なピンク色で、乳輪も丁度良い感じ。

両手で揉んでから思わず顔を埋めた私です。

奈津子さんの顔を見ると、すでに感じ始めている様で、唇を軽く震わせていました。

それから、股間に手を伸ばして、夢にまで見た奈津子さんのマンコに触れました。

クリトリスに指が触れた瞬間、身体をピクっとさせ、「ああっ!」と小さく喘いだ奈津子さん・・・恥ずかしいのか足を閉める様なしぐさ。

それでも、今日見ないと二度とは見れないかも知れない奈津子さんのマンコです。

両手を使って広げながら覗き込みました。

陰毛は綺麗に揃えられていて、蝶の形みたいなピンク色したビラビラが濡れて光り輝いています。

躊躇せずに舌でペロっと舐め上げた私。

そのとたん、「はあ~~ん」と、可愛い声を上げた奈津子さん・・・更にその声を聞きたくて、今度はクリトリスを舌先でペロペロとクンニしました。

すると、また身体をピクっとさせ、「ああ~~ダメっ、そこっ・・・あ~~いい~~」
などと言って悶えた奈津子さん。

悶えながらも肉棒を握ろうと手を伸ばします。

憧れの奈津子さんが、肉棒を握ってくれた事は嬉しかったのですが、どうした訳か萎えたままで元気が有りません。

興奮してムズムズするのですが、固くなってくれないのです。

「フェラしてくれたら何とかなるかも・・・」

そう思っていると、身体を起した奈津子さんは、体勢を入れ替えて上になり、肉棒を両手の人差し指と中指で持ちながら口に咥え、吸い上げては離し、また吸上げては離しを繰り返したのです。

すると、萎えていた肉棒が元気を取り戻し、固くなってそり返りました。

それを見た奈津子さん・・・今度は右手に持ち替え、シコったり亀頭を舐め回したりと、手コキとフェラを繰り返しました。

それがあまりに気持ち良くてイキそうになる私。

「奈津子さんイキそうです、入れていいですか?」
「そうなの、じゃあ入れなさい」

そう答えると、仰向けに寝転んだ奈津子さん。

それで、コンドームを装着し、穴の位置を確認しながら憧れの奈津子さんのマンコに挿入です。

早く発射してしまったら嫌われると思い、挿入してからしばらくは、喜びを噛みしめながらじっとしていました。

そして、頃合を見てゆっくり出し入れを繰り返すと、奈津子さんの喘ぎ声が大きくなり、綺麗な顔を歪めて快感に耐えていました。

そんな、奈津子さんの顔を見ながらフィニッシュを迎えた私。

夢の様な時間を過ごせましたが、3人には食事しただけだと嘘をつき、その後も何度か奈津子さんとエッチしました。

奈津子さんは欲求不を解消しているだけだ・・・と、分かっていましたが、それでも奈津子さんとエッチ出来れば幸せでした。

クンニの仕方を教えてあげた甥っ子とのエロ体験談

私は38歳になるバツ1の独身です。

子供はいません。

看護師をしていて総合病院の病棟勤務です。

仕事は夜勤も有り大変ですが、それなりに給料は良いので生活には困っていません。

でも、寂しい時は有りますし、男に抱かれたいと思う時も有ります。

病院では整形外科を含めた外科を担当しています。

一般外科の患者さんは、手術を控えている人もいてあまり元気は有りません。

でも、整形外科に入院している患者さんで、骨折などで入院している人は、痛みが無くなれば身体はなんともない訳ですから元気です。

そのため、若い看護師にちょっかいを出したり、お尻を触って来る人も。

私は恐いと思われているのか、手を出してくるのは年配のおじさん達だけですね。

私も女ですから、患者さんの中に「素敵な人だな~」と思う人もいます。

そんな人が、やりたいのを我慢していると分かれば、抜いてあげた事も有るんです。

その人が、ちょっとエロい週刊誌を見ていて、何気なく股間を触っているのに気付き、包帯を取り換える時に触ってあげたんです。

「あっ!」と言う顔をしましたが、左手の人差し指を立てて口に当て、「静かにして!」というポーズを取ってから、おチンチンを露出させ摩ってあげました。

イキそうになったらタオルを持って待ち構え、発射したら受け止めたのです。

そして耳元で、「こんな事をしてあげるのはあなただけだから内緒にしてね!」と言って、何食わぬ顔をして戻って行きました。

そんな事が有ると、私が来るたびに期待しているのが分りましたので、また抜いてあげましたし舐めてあげた事も有ります。

でも、そんな事も、その人が退院したら終わりです。

退院してからも会いたがる人はいましたが、私は病院での関係だけと割切っています。

そんな日々を過ごしていたら、20歳になる甥っ子の健二君が足首を骨折して入院して来ました。

どうやら、スキーに行って骨折した様です。

入院する時は実姉も付き添って来ていて、「お願いね!」と頼りにされてしまいました。

しばらくはおとなしくしていた甥っ子ですが、痛みが取れると我慢しきれなくなり、タブレットでエッチ画像を見ながら自分で抜いている様でした。

たぶん、トイレでも抜いていたんじゃないかと思います。

ある日、彼がタブレットを見ている時にこっそり近付き、覗き込みながら、「何見てるの~?」と聞きました。

「ハッ!」として慌てて隠した健二君・・・「エッチなもの見てたんでしょう・・・」と妖しい目をして言うと、赤い顔をして頭をかいていました。

「あまり見たら我慢出来なくなるわよ~」と言うと、黙り込んでしまった健二君。

その様子が可愛くて、カーテンを閉めると、「パジャマとパンツを降ろしなさい」と小声で言った私。

彼は、「えっ?」と言う顔をしましたが、「私が抜いてあげるから降ろしなさい」と言うと理解した様で、頷いてから降ろしました。

恥ずかしいのか手で隠していた健二君。

その手をどかせ、おチンチンを手に取り摩り始めた私。

すると若いからでしょうか、直ぐに私の手の中で大きくなり反り返りました。

それを見て「凄~い」と口を動かし、摩り続けて最後はタオルで受け止めたのです。

もちろん、期待されていたので、二度目も三度目も抜いてあげました。

回数が増えると共に要望を言い始めた健二君・・・お尻や胸を触りたいと言って来たのです。

それで、服の上からお尻を触らせながら抜いてあげましたが、次第に横着になりナース服を捲って触ろうとしたので、手を叩いて止めさせました。

だって、直接触られたら感じてしまって私もエッチしたくなりますし、誰か来た時に気付くのが遅くなりそうですもの・・・。

そんな事をしていたら健二君の退院する日がやって来たのです。

その日は姉も来て、先生たちに挨拶してから一緒に健二君のアパートに戻って行きました。

姉はお昼過ぎには帰ったようです。

それで夕方になって、「退院祝いしてあげるから内にいらっしゃい」とメールしたら、喜んでやって来た健二君。

腕を振って料理を作りお酒も用意しました。

食べ始めたのは20時近くになっていましたが、一緒にビールで乾杯です。

かなりお酒が進むと、健二君は病院で私が抜いてあげた事を話し始めました。

あんな事をして貰ったのは初めてで、とても気持ち良かったと言うのです。

それで、今日もして欲しいと・・・。

「何言ってんの~退院したんだから自分でしなさい!」と言ったらすねていました。

すねた顔が可愛いし「仕方ないな~」と思い、片付けが終わると、「ズボンとパンツを脱ぎなさい」と言ったのです。

喜んで立ち上がり言う通りにした健二君・・・見るともうおチンチンは大きくなって反り返っています。

その前に腰を降ろして摩り始めた私、「こんな事をしてあげるのも今日が最後だからね!」と釘を刺しました。

気持ち良さそうな顔で、私の事をじっと見ている健二君・・・何か言いたそう。

「フェラして欲しいの?」
「分かる?」
「だいたい想像はつくわよ!」

そう言ってからもう一度、「こんな事をしてあげるのは今日だけだからね!」
と念を押して舐めてあげました。

フェラしているとムラムラして来たので、「私の身体を触りたがっていたけど、どう?触ってみる?」と聞いた私。

「触ってもいいの?」
「いいわよ、何処を触りたい?」
「おっぱいがいいな~」

ご希望にお応えして、服を脱ぎブラジャーだけの姿になった私。

胸はあまり大きくありませんが、乳首だけは少し飛び出ていてもの凄く感じるんです。

ブラジャー姿でも見たら興奮した様で、「外していい?」と聞いた健二君。

「いいわよ」と言うと外し始めましたが、あまり慣れていない様で手こずっています。

「どらっ」と言って自分で外して取り去ると、露出した乳房を見てまたまた興奮。

「ごめんね~大きくなくて」と言うと、首を横に振り「触っていい?」と聞きました。

「今日だけは好きにしていいわ!」

そう言うと、抱き付いて来てそのまま押し倒し、上になって乳房を両手で揉みました。

乳首が立っているのが気に入った様で、指で摘まんだり唇で吸ったりを繰り返します。

「あ~~気持ちいい~~」と息を荒げると、更に舌でペロペロと舐め上げてくれました。

アソコも触って欲しくなった私、「今日だけは許してあげるから、次は何処を触りたい?」と聞いたのです。

「アソコ!」と期待した返事が返って来ました。

「いいけど、触った事が有るの?」
「高校三年の時に彼女のを触った事が有る」
「へ~そうなんだ~やるじゃん健二君!・・・それでその彼女とはエッチしたの?」
「うん、一度だけね」

照れながらも、そう教えてくれました。

「脱がして!」と言うと、ジーンズを脱がし、下着にも手を掛けた健二君。

いきなり黒々とした陰毛が飛び込んで来たので、ちょっと驚いた様ですが、「触るよ!」と言って陰毛を掻き分けておマンコに触りました。

「毛深い女は嫌い?」
「そんなこと無いよ・・・何か凄くエロく感じる」

そう言って、クリトリスを探して刺激しました。

身体をピクっとさせたので、面白がって摩り続ける健二君。

「あ~~ダメダメ・・・あ~~っ!」と、悶えてしまった私。

それから健二君は、ビラビラを不思議そうに触っていました。

私は舐めて欲しくて、「ねえ、クンニとかしたこと無いわよね?」と聞きました。

「うん、したことない!」
「してみたい、クンニ?」
「でも、やり方が良く分かんないよ・・・」
「大丈夫よ、教えてあげるから」

健二君が頷いたので、まずはおマンコを指で開くように言いました。

指示通りに開いた健二君・・・「わ~凄い!濡れて光ってる!」と嬉しそう。

クリトリスの事を教えて、先にそこを舐める様に伝えると、舌先を伸ばして来てチョロチョロ。

「ああ~~いい~~」と言って身体を震わせると、面白がって何度もチョロチョロしました。

それから、肉ヒデも含めて全体的にベロベロしてみてと伝えると、臭いなど気にせず一生懸命舐めてくれました。

「ありがとう、もういいわ」と言って止めさせると、「もうこれで終わりだよね?」と健二君。

残念な様子。

「そうね~終わりにしようか?」
「そっか~・・・しょうがないよね・・・」

そう言いながらも、ずっとおマンコを見つめています。

「入れたいの?」
「えっ、入れていいの?」
「う~ん・・・いいけど・・・今日だけだからねっ」

本当は私が入れて欲しいのに、素直にそう言えないのが私の悪い所なんです。

「どうやって入れたらいい?」
「このままの姿勢でいいわよ」

そう言って、足を開き健二君が入れるのを持つ私。

おチンチンをマンコにあてがって来たので、最初だけ手を貸して導いてあげました。

無事挿入してから腰を動かしていた健二君・・・直ぐに発射したくなった様です。

私はまだ満足していませんでしたが、若いから仕方有りません。

「今日は中に出していいから」と言ってあげると、「ああ~イク!」と言って、おマンコの中にたくさん射精しました。

それから、ティッシュで拭いていた健二君に傍に来るように伝えると、おチンチンを手に取ってから口の中へ。

満足していなかったので、もう一度させようと思ったのです。

「叔母さん、もう一度してくれるの?」
「あなたが早くイクから、私は中途半端で終わったじゃない!」
「ごめんなさい」
「まあ、若いから仕方ないけど・・・」

そう言ってる間に、回復して大きくなったおチンチン。

「さあ、いいわよ!・・・もう一度入れるからそこに寝なさい!」

素直に寝転んだ彼をまたぐと、おチンチンを握って自分でおマンコに入れ込んだのです。

騎乗位になって股間を擦り付ける様に動かすと、気持ち良くて何度も喘ぎ声を上げた私。

そして、喘ぎながら身体を上下に動かし、髪を振り乱して悶える姿にビックリしていた健二君でした。

私が、こんなに悶えているのが信じられなかった様です。

「あ~~も~ダメ~~イキそ~~健二君!イッちゃうからね~~」と言って果てると、健二君もまた勢いよく発射しました。

健二君の身体の上に倒れ込んでいた私、しばらくそのままでいました。

「いい子ね~気持ち良かった?」
「うん!」
「二回も出来たし満足したでしょう?」
「うん、満足したよ!・・・叔母さんも満足した?」
「ええ、おかげで満足したわ!」

そう伝えると喜んでくれた健二君。

それからシャワーを浴びて健二君は帰って行きましたが、帰り際に私が、「またしたくなったらいらっしゃい!」と言うと、「今日が最後じゃ無かったの!」と言って笑っていました。

婚活パーティーで知り合ったフェラが激しい女性とのエロ体験談

私は結婚している中年男性ですが、20代後半の時は婚活パーティーに参加して、幸せな結婚相手を探していました。
婚活パーティーに何回か参加してカップルになっても、なかなか結婚までもっていくことができませんでしたが、カップルになった女性とは複数の方とエッチができたことは嬉しかったですが。
今から婚活パーティーで知り合った女性とのエロ話をしていきます。
婚活パーティーは20代男女中心のパーティーに参加して、見事私は女性とカップルになりました。その女性を紹介します。
容姿はロリ系の顔をしていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしていて、髪はサラサラのセミロングヘアで声もロリでメイドカフェにいそうな雰囲気の25歳の女性です。
性格は、会話をすると笑顔で答えてくれて、私の話を聞くのもニコニコして答えてくれたて優しい女性です。名前はあやかさん(仮名)です。
婚活パーティーではエロい話はもちろんしないでカップルになりました。あやかさんはシングルマザーであることを公表していて、私は子供がいる女性とも結婚しても大丈夫と思っていたので気にしないで話しかけました。シングルマザーを公表していると可愛い女性でも敬遠する男性が多いから私がカップルになれたと思います。
あやかさんとカップルになりデートをして最初のうちはエッチな話もしなくて真剣に話していましたが、だんだん仲良くなってエッチな話もできるようになりました。シングルマザーになった理由は旦那の暴力です。数回デートを繰り返して、4回目の時にエロ体験談をしました。
泊りで、あやかさんの3歳の子供と一緒に遊びに行こうと約束をして東京ディズニーランドで遊んでから近場のホテルに泊まりました。まだ本格的に付き合っていなくて、告白もしてなくこの展開になっているから私は、あやかさんとお付き合いできると思っていました。
普通のホテルなのでエッチできるかどうか考えながらホテルで過ごしていて、子供が寝てから私から思い切って「エッチしても大丈夫?」と言ってしまいました。あやかさんは「してもいいけど、子供が起きないように静かにね」と言ってくれて嬉しかったです。ベッドが2つあったので子供がいないベッドに二人で移りエッチを開始しました。あやかさんのロリ顔とロリ声が大好きな私はフェラとクンニができると考えただけでも、かなり勃起してしまっていてエッチが始まった瞬間から立ちっぱなしでした。
キスをした瞬間あやかさんは目をつぶっていて、私は目を開けてロリ顔のあやかさんの顔を見ながらキスをし続けました。こっちからディープキスになるように舌を出して、口の中に舌を入れていき、どんどんあやかさんの口の中に舌をいれていき、激しくキスを交わしました。子供が起きても大丈夫なように布団をかぶって、あやかさんの服を脱がせておっぱいを触りました。おっぱいの形はロケットおっぱいで比較的大きくて私の好みだったので嬉しくて、乳首をなめながらおっぱいを揉んであげました。布団の中だから薄暗くてしっかり見えないけどそれがまた興奮して、私はあやかさんの下着を脱がせておまんこを触りました。触りながらクンニしてあげて、股を広げてもらい舐めていたら、濡れていて、手マンをしたら、「クチュクチュ」と音が出て、「クチュクチュ音が出ているよ」とあやかさんに言ったら「子供が起きてしまうよ」と言いましたが、子供はスヤスヤ寝ていて、手マンを続けました。かなり激しく手マンをしたら、あやかさんの手が手マンをしている所にきて「いっちゃう」と小声で言ってくれていて、更に私は気持ちよくなってもらいたくてクリトリスも舌先を激しく動かしてあげました。
今度はフェラしてもらいたくて自分でパンツをおろして布団の中でフェラをしてくれました。勃起しているおちんちんの裏側をペロペロなめてくれて、先の方も綺麗になめてから咥えてくれて最初から激しく手でおちんちんの根本をしごきながらやってくれて、かなり上手で私は「気持ちいい」と声を出してしまいました。
フェラしてくれているので私はおっぱいを触ってあげて乳首を人差し指で刺激してあげたら乳首が大きくなっていました。
あやかさんに本番したいことを伝えて持参していたコンドームをつけて布団をかぶった状態の中、正常位でいれようとしましたが、感覚でいれようとしたので、なかなか入らなくて私は少し焦ってしまいながらも、なんとか挿入することに成功して、あやかさんは子供が起きないように頭を出していて、布団内で私は腰を動かして気持ちよくなってもらうように頑張っていました。たまに、あやかさんは布団の中を見て「気持ちいい」と言ってくれて嬉しくて激しく腰を動かしてしまいました。
布団の中で次はバックをやろうとして、もう布団がぐしゃぐしゃになってしまっていましたが、子供が起きてエッチしている所を見られない程度に布団を直しながらバックで挿入しました。私はかなり汗をかいてしまっていながらも頑張って腰を動かして後ろから突いてあげました。
最後にまた正常位になりキスをしながら、あやかさんに「気持ちいい、いってもいい?」と言いながら、コンドームをつけていたので中出しが出来ました。
エッチが終って子供が起きないように、別々でシャワーを浴びてきて無事に子供にエッチしたことが分からなかったから安心でした。
その日はゆっくり寝ることができ、次の日はディズニーシーで遊んで帰りました。
あやかさんとは、その後は何回かデートをして告白しましたが、断られてしまいました。理由は聞きませんでしたが、自分が堂々としていない所が好きではないと感じました。
以上が、婚活パーティーで知り合ったシングルマザーの女性とホテルで子供が寝ている間にエッチをした体験談を書いていきました。
最終的にはフラれて結婚できませんでしたので、あやかさんはかなりな私のタイプでしたので暫く落ち込んでしまい、なかなか立ち直ることができませんでした。エッチもして複数回デートを重ねて親密感が沸いていたからです。
しかし私は婚活パーティーにまた頑張って参加して今の嫁と出会い結婚することが出来ました。
今では、あやかさんとのデートやエッチしたことはいい思い出になっています。あやかさんは今は何をしているのだろうと、たまに考えることがありますよ。

夫婦で営む小さな居酒屋の奥さんにフェラしてもらうエロ体験談

オレは当時まだ20代も前半だったころ、フリーターという形で何軒かのバイトを掛け持ちしていた。その職場の一つに夫婦で営む小さな居酒屋があった。旦那さんが料理を作り奥さんが運ぶ、温もりのあるお店だ。

そこは元々オレがよく飲みに行くところであり、顔なじみになっていたこともありバイトをすることに。旦那さんが腰を悪くしたことで補助が欲しいとなったのだ。

オレは元々の性格が真面目で、それをこの夫婦に買われて声をかけていただくことに。オレは調理もできるので、旦那さんの補助とホールも手伝うポジションに。

仲睦まじく、楽しく仕事をさせてもらっていたのだ。

あるとき旦那さんの腰が悪化してしまうことに。年齢はまだ40代半ばなのでそんなに高齢ということは無い。

そこで店休にすることはできないということで、平日だけ旦那さんを休ませて、一か月間ほどは平日だけオレと奥さんの二人で店を切り盛りすることにした。

奥さんはナミエといって36歳、小柄で童顔の奥さんである。身長も150㎝あるかどうかだが、非常に活発で少女のような可愛さもある。痩せてはいるが胸が大きいのがとても魅力的だ。

元々飲食店で働いていたこともあるので、旦那さんがいなくてもスムーズに回すことはできる。ナミエも非常に助かると言ってくれることに。

「今夜はちょっと飲んじゃおうか」

ナミエは仕事が終わった後にオレを座敷席に呼んで、お店のお酒を奢ってくれた。そしてナミエはオレに寄り添ってきて、そっと紙袋を渡してくる。

「いつもありがとね、じゃあこれね」

今日は給料日だった。オレに給料袋を渡すナミエ。そしてさらにオレを見つめながら手をオレの股間に置いてきた。

「今日はボーナスもあげちゃうね」

そう言うと、おもむろにナミエはオレのムスコを撫でまわしてくる。Tシャツ一枚で胸の大きさが際立っているナミエの胸がオレの腕に当たっていることもあり、オレは簡単に勃起してしまった。

「すぐにこんなになっちゃってやっぱり若いわね」

ナミエはオレのパンツを脱がせて、ムスコの先っぽを優しく舐めはじめた。亀頭やカリを舐めまわしながら、ナミエはオレのムスコをフェラし始める。

「旦那がいない時しかしてあげられないから

ナミエの舌はオレのタマも愛撫してくれて、かなり気持ちが良かった。どんどん固くなっていくムスコをフェラするナミエは、オレの我慢汁すらもしっかり舐めとってくれる。

「旦那は腰があんなでしょ全然してないの

ナミエは体がウズウズして仕方なかったらしい。たまにクンニをしてもらっているらしいが、それでは満足がいかないようだ。

オレはフェラしてもらいながらナミエの服を脱がしはじめる。ブラも外して大きな胸が目の前に現れた。

乳首をいじっていると、ナミエが吐息を荒くし始めてくる。

「はあっぁあんまた大きくなっちゃう

小さい体なのに胸はFカップくらいはあるだろう。フェラをしているときも多いに揺れている。

「おっぱい好きね挟んであげる

ナミエはフェラからパイズリをしてくれて、何とも良い気分になってしまった。一生懸命胸を摩ってくれるナミエはとても可愛い。オレはナミエを抱え上げて体勢を変えてまんぐり返しの形にする。

ナミエのパンティーを脱がしてマンコを目の前に露にすると、舌先でちょろっと舐めた。

「あぁ、あぁぁぁん!」

ナミエからイヤラシイ声が漏れ始める。クリトリスを向いてチロチロと触れるか触れないかのクンニをすると、ナミエは急に呼吸が荒くなってきた。

「はぁぁあんあ、あぁぁき、気持いい

ナミエのマンコからどんどんイヤラシイ液が流れ出てくる。一気にヌルヌルになり、オレのクンニで感じまくっていることを証明していた。

「ダ、旦那のよりいいわぁあ、ぁあはあん

ナミエの吐息が熱くなっていき、体がピクピクし始めてくる。オレはナミエの胸を揉みながらクリトリスをクンニしつつ、Gスポットも攻めていた。

「あぁぁ、い、いやぁぁあん!そんなことされたらぁぁぁ!!」

ナミエは悶え方が激しくなる。もう絶頂に近付いているのだろう。膣がヒクヒクし始めてきて、ナミエは足を閉じ始めてきた。

「アッぁああんお、お願い!い挿れて!」

ナミエはオレのムスコを欲しがっている。マンぶり返しの状態になりながらも、オレのムスコを握っていた。

このままクリトリスをクンニしていれば、確実にナミエはイってしまうだろう。しかしオレもナミエのマンコにムスコを挿入したかった。

再び体勢を変えて、騎乗位の体勢に。そしてオレはムスコを下から突きあげて、下からのエロいアングルでナミエを楽しんでいた。

「あぁぁ!あん、はぁぁあやっぱり最高!」

ナミエは再び胸を思いっきり揺らしながら、突き上げられるムスコに気持ちよくなっている。オレのムスコはナミエの奥に届いていて、激しく突きあげるとナミエは店中に響くような喘ぎ声を発していた。

「いやぁぁあああんん!はぁぁんあ、あぁぁ!や、ヤバ

ナミエの膣が再びしまってくる、オレのムスコがかなり圧を感じることに。しかしそれが気持ち良くて、オレはイキそうになってきていた。

ナミエも今にも絶頂に達しようとしている。オレに抱き付き始めて、鋭い快感をもろに受けていた。

そして熱い吐息を出しながら、オレの耳元でそっと囁く。

「あぁぁん、ア、アタシイッちゃう!」

ナオミはもうオレに抱き付くばかり。そのままいつでもイケる状態になっていた。そんなナミエにオレもイキそうなことを伝える。

「ぁぁぁんい、いいよ!あ、あぁ!中に出して!」

オレはナミエのその一言で、最後に気合を入れて突き上げピストンをする。ナミエの喘ぎ声がさらに激しくなっていった。

「あああぁっぁあ!!イ、イク、いくぅぅぅ!!」

ナミエは絶頂に達してしまった。そして同時にオレも精子をナミエのマンコの中に放出する。オレとナミエはお互いに抱き合いながら、しばらくそのまま寝そうになっていた。

旦那が休んでいる間は、毎日そんな流れでナミエとエッチをして帰ることに。次第に旦那がいるときでも、オレ達は目を盗んで営業中にお互いの股間を触っていた。

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