実際にあったエロい体験談

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【人妻エロ体験談】

出会い系で会った色っぽい人妻と濃厚なSEXで中出したエッチなたいけ

もう50代の男性です。
既婚であり嫁さんには悪いなと思いながら内緒で出会い系〇〇に登録して、いろいろな女性と日記やメッセで交流しています。
何気ないことを書いたり、欲求不満になってイライラしたことを書くのですが、これがストレス解消にも効果があることがわかりました。

でも俺はいつまでも女の人に対する欲望は消えません。
嫁がいますが彼女はレス気味になって性欲処理ができません。

それに新しい人にはすぐに魅力を感じてしまいます。
特に人妻に。
最近はシングルマザーが多いので容姿を問わなければ結構相手は見つかります。

そういうわけで近場の女性と知り合って、時々待ち合わせて楽しんだりしています。

そんな時に気になる女性がいました。
俺は大阪ですが彼女は東京。人妻で40代前半と最も脂がのった頃でしょうか。
大学生の娘さんと同居しているそうです。
高層マンション暮らしで経済的には恵まれている様です。

旦那さんは商社マンで海外に単身赴任暮らしで現地には愛人がいるらしい。
でもめったに帰って来れないし、給料はきちんと振り込んでくれるから文句は言えないしと愚痴っていました。
年2回から3回の1週間ぐらいの滞在では女盛りではつらいでしょう。

そんな時に俺の日記をたまたま読んでくれてメッセをもらいました。

思い切って〇〇に登録したそうですけれど、やっぱり不安ということでした。

気に入ってもらえた俺としては、彼女が大阪近辺ならすぐに会いに行きますが東京ではそうもいきません。

そこで俺の写メを送りますから気に入ってもらえたらスマホでバーチャルエッチしませんかと提案しました。
あきれて断ってくる女性は多いのですが、何人かは提案にのってくれることはすでに経験していました。

「やってみようかしら。」
東京の人妻から返事がきました。
お互い人となりは知っていることから電話番号とメルアドを交換しました。

俺の容姿は中の上という感じですが、送られてきた女性は小池栄子似の艶っぽい美人。

初めての人妻とのテレエッチはこんな感じでした。

「奥さん。なんて色っぽいんだ。俺の欲棒はもうこんなに反り返っているんだ。」
「見せて・・・」
彼女がハアハア言いながら求めてきます。

「奥さん。俺は今すぐ奥さんの乳首をしゃぶりたい。奥さんのあそこを舐めたい。」
こちらも欲望が高まって息遣いが激しくなってきました。
「舐めて。しゃぶって。私もしごいてあげるから・・・」
ハアハアする声が聞こえて奥さんがあそこを慰めている臨場感が伝わってきました。

「奥さん気持ちいいよ。舐めて。咥えて。」
俺の声も上ずっています。小池栄子似の唇に咥えられている様を想像していました。

「どう?私の舌・・・気持ちいい?」
奥さんのドアップの舌が画面をくねくね動きます。

俺は奥さんに自分の舌で奥さんの大事な部分を舐る音を送りました。
「あー気持ちいいいわ。もっともっと舐めて。」

こんな感じでバーチャルエッチを30分間。
スマホの向こうでハアハア言う声が聞こえます。


「もう我慢できない。会いに行っていい?」
突然の人妻の提案にさすがの俺もびっくりしました。

「心配しないで。ホテルを予約して新幹線で来るから。2時間会おう・・・」

小池栄子似の人妻からそこまで言われて断る男等いません。
俺は確実に嫁さんが用事がある日付を連絡しました。

1週間後、小池栄子似の人妻と会ったのは梅田のヒルトン。
さすがにリッチな人だなと感心。
そしてそんな人妻に好意を持たれた自分の運の良さに感動しました。

ドアを開けて入った部屋には、身長160cmに満たないミニ小池栄子が居ました。
ノースリーブのミニスカート。そして赤いハイヒールと俺の趣味に合わせてくれた様です。

「やっと会えたね!」
とお互いに抱き合いながらすぐにベッドに倒れこみました。

唇を貪り合い、舌を絡めあいながらDキス。

そして俺の猛り狂った欲棒をミニ小池栄子の白い指がまとわりついてしごき始めます。
俺の首筋に舌を這わせながら、どう感じる?気持ちいい?と上目遣いに囁きます。
「この世の天国だ・・・
俺はそう呟きながら人妻のミニスカートをまくり上げ、パンテイーを一気にはぎ取って
秘部に舌を挿入しました。
くちゃくちゃ音を立てながら女の熟れた秘部を弄びます。
「あーん。ふーつ。」
獣にも近い声をあげながら人妻は愉悦で淫乱な表情を見せて俺をますます煽ります。
69の体制で30分お互いを焦らしあいながら、最後は思いっきり欲棒を秘部に突き立てました。

前後に腰を振り、今度は腰をグラインドさせるたびに人妻は俺の背中に爪を立てて喘ぎます。ピルを飲んでるから大丈夫という声で何度も生出ししてしまいました。

40代とは思えない締まりの良さは身体がミニサイズだからでしょうか。
俺は久しぶりに極上の快楽を堪能しました。

そしてその日に別れてその人妻とはそれっきり。
おそらく若いセフレを東京で見つけたことと思います。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。

夫の同級生とセフレになった最低な私・・。

これは、最近起きた出来事で、内緒話です。夫と結婚し2年が過ぎました。まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳 嘱託社員

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で

淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。

まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。

毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を

知りました。その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので

中に入る事も出来ました。中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。

神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。

開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが

出来ました。誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。

何度か通って不思議に思う事がありました。それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて

置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて、1ヵ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛ける為、車で走っていると

近所の道路を古びた服装に、ボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

誰だろうと思った時、義父が”何やってるんだか?”と呟きました。

私は”何”と聞くと”由香さん彼には近づくな!頭おかしいから”と言うのです。

夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引きこもっているとの事

でした。普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。

買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

数日後、天気も良く気温も高かったので、布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ、神社に向かいました。

プレハブ小屋に入ると、蒸しっと暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。

両胸にローター貼り付けコントローラーを腰に固定しました。

その姿で、辺りを散歩し神社境内で激しくオナニーをしていました。

もぉ~ダメ!!!と体を震わせ逝くと、目の前の階段を上がって来る音が聞こえました。

プレハブに戻る時間も無く、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所の変出男でした。彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。

しばらく、頭を下げ裏の方に向かって行きました。

”マズイ”服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。

何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。

裏のプレハブに近づくと、彼が中で私の下着でオナニーをしていました。

”どうしよう?”陰から見ていると、彼のチンポが見えました。

大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。彼のチンポを見ていると、ムラムラして、私もオナニーを始めてしまいました。

夢中で、オナニーをしていると、”逝く!”と膝がガクガクし思わず、戸にぶつかってしまいました。彼が気づきこっちに向かって来ました。

”何してるんだ!”と言われ、”すいません、許して”と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に

入れられました。”もうダメ!”と思うと、彼が服着るといいよ。と優しい言葉が・・・

彼:同じだろ!オナニーを楽しんだ!それだけだ。無理やりはしない。

私:あなたもここで?

彼:俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!

私:あなたの場所取っちゃたんだ私

彼:取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?

彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。

そのまま、彼のチンポを咥えると、”何するんだ!汚いぞ”と抜こうとしましたが、私は”いいんです”と続けました。

大きいんです。口いっぱいに彼のチンポが舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

私:入れて♡

彼:いいのか?

私:お願い!欲しいの?

彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。ちょっと痛かった!彼は、ゆっくりと優しく押し込み

痛みも直ぐに消えた。夫の倍はあるでしょう?前後に動かすとジンジン感じて頭が白くなりました。

マンコに巨根が馴染むと彼は、奥にドンドン突いて来るんです。子宮に当たり今まで感じる事の無い

最高の快楽を味わう事が出来ました。私は直ぐに逝ってしまい、続けて彼が責めてきました。

何度も逝って、ヘトヘトになる頃、彼が逝くと言うので”中でいいよ”と中だしさせました。

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。

彼は、まだ満足出来なかった様だった。私は”もっとする?”と言うと”いいの”と言うので、神社の境内で

犯してもらった。彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

”ダメそこは”と言うと、大丈夫と指を3本入れた。初めての感覚だった。”汚いから”と言うと

”君のなら汚い無い所はないよ”と指を取ってくれなかった。

指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。凄かった。マンコと同じくらい気持ち良かった。

彼は、アナルに出すと、優しくキスをしてくれた。

別れ際に電話番号を交換した。翌日も、その翌日も彼からは連絡が無かった。私は我慢できず

彼に電話をした。彼は神社でと言い切った。私は、浣腸をして洗うと、神社に向かった。

プレハブで待っていても中々来てくれなかった。私は全裸になりオナニーをしていた。

彼が現れた。ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。

服装も綺麗になり、若返って見えた。それよりも私は彼のチンポが欲しかった。私は彼と毎日の様に会って体を求めあった。

彼は、変出者では無く、そんな辺りの目に嫌気が指していたんです。

馬鹿なのは、彼では無く、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。

彼は、35歳だった。もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。

結局私も見た目で判断して居たんですけどね。

今、彼は仕事を探し1からスタートラインに立ちました。

夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。

仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。今、夫と離婚も考えています。  

※実話※職場の人妻とセフレになっていた体験談

私の体験談です。ありきたりの不倫ものですが、 当時は超有名な大阪市内の不動産会社に勤務する人妻H・Uとの話です、
彼女はご主人と子供2人(男の子と女の子)と姑さんと暮らしている人妻H・Uです。

年齢は当時で33歳ですので、今は5x歳の熟女になっています、 そして今現在は、大阪市内で賃貸の不動産会社を経営しています。

つい最近、その西区にある会社のホームページを見たら彼女の写真が有りました。

あまり変わってないみたいです.超変態痴女ぶりも健在でしょうか。

当時の彼女は、熟女で髪はショートカットの似合うボーイシュな人妻です。

自宅では、住○江区で、ご主人は、牛○の販売店を経営しています。

彼女と知り合うきっかけは、 当時、大阪の梅田の不動産会社の支店に勤めていたとき、 彼女は、隣のビルのグループ会社の事務をしていました、 同じ会社にいた、私の先輩が、付き合っていた、よく先輩から彼女とSEXの話をよく聞いていましたので知っていました。

彼女の変態淫乱ぶりも。あるとき、その先輩が独立のために、会社を退職し、彼女との内容を知っているため、 初めは、気まずい雰囲気でしたが、 あるとき、仕事で、ちょっとしたきっかけが


会社が購入した北新地の空家ビルの内部調査で、私と同僚と彼女と3人で、 調査に行いったとき、同僚が2階に上がっていき、私と彼女は1階の部屋に入り、 調査していました、 暗かったので懐中電気で照らしながらの薄暗いところで2人だけで、 私が彼女の手を握ったら、彼女が握り返してきた。

なんかはじけて興奮してきて手を引き無理やり抱きついてキスをせまると、 初めはイヤ イヤ、といって逃げようとしたが、 無理やり抱きしめてキスをしたら、すぐに今度は彼女のほうから抱きついてきた。

少しの間抱き合い、キスを楽しんでいたら、同僚が2階から降りてきたのであわてて離れた。

何事もなく事務所に帰るが、 あわてていたので、地下室の電気をつけっぱなしで帰ってきたみたいなので、 消しに行くことになり、 今度は、彼女と2人で行くことにして、空家ビルの地下室に着くと、 どちらともなく抱きつき、キスをし、相手なの体をまさぐりあい。

私のいきり立つ息子を握り締め、チャックを下ろし、いきり立つ息子を引きずり出すと、 しごき始めると、興奮してきたのか、キスもディープで吸い付いて息のできないほど、 私も負けじと、彼女のオマンコに指を這わせる。

今は、生理中なのでダメでも、私のチンポはギンギンで収まらない状態、私は、彼女をしゃがませるとチンポを目の前に出すと、おもむろに咥えしゃぶり吸いつき、夢中にしゃぶりつくす、 もう少しで、いきそうになる。


彼女は、しんぼうして、2から3日で生理も終わるから、そのときまで我慢して、 終わったら思いっきりして、と言われ私はチンポを出して彼女に握らせたまま、何とか我慢することにしました。

そして、出来ないことに我慢して、興奮しているかのようです。

一緒にいたいので帰りも私が送るようになり、車の中で触りあい、 でも彼女のマンコは触れません。

おもに私のチンポをいじってくれていました、咥えてもくれました、 キスして、何時間もたっていないのに、、 お風呂にもはいってないのに、すごい、なれきった主婦の恐ろしさを感じました。

触り方は、なでるようにいとおしむように、手で包み込むように触り、舐めるときは、 舌でいとおしく舐め回し舐めまくり、いきそうになりますがいかせてはくれません。

もうすぐ生理も終わるから、それまで我慢です。

彼女は、私の前に私の先輩との経験があり、チンポに対して、 異常なほど愛着を見せます。

やはり、人妻はすごい、生理が終わるのが楽しみです。

生理が終わり、家まで送るとき、大阪のなんば方面の連込みホテルに行きました。

私は、不倫で人妻は初めてなのでもうドキドキです。

彼女は、なれているのか、普段どうり。

恥ずかしさがあり、どぎまぎしていましたが、 彼女は慣れたもので、てきぱきと段取りして、初めは、1人ずつシャワーを浴び、 ベットに入り、待機ですが、 電気を消すか、暗くしてしか、裸を見れませんでした、乳がおかしい。


怪我か何かで、片方の乳が普通と違い半分つぶれたようになっていた、 裸のセックスはホテルでの暗闇の中で、だから、お風呂はダメ、 おまんこを舐めると何回もいってしまい、なかなか舐めさせてくれない。

ものすごく敏感で、私の膝を彼女のまんこに当てて、動かすと、 これだけで、すぐにいってしまう
アー、イイ、アー気持ちいいといって、ほんとすぐいってしまう。

そして、おまんこは、超グチョグチョ、で滴り落ちてくる、彼女はいままで我慢していたから、早くいっちゃった、ねぇーはやく入れて

私も我慢できないので、おまんこいちんぽを入れ、1つになりました。いい声であえぐので、すぐにイッテしまった。

感じやすい体質で、姑との同居だから、不満が溜まっていたみたい。

だから、外で男を作る不満解消で。生まれたままの姿でいたら、あまり気にしなかったが、片方のおっぱいが、 普通と違っていた、つぶれたような形でした。

それ以外は、スタイルといい、ルックスも、着こなしなど、文句なし。

SEXの調子も最高で、2回目に突入しました。1回目は正上位だから、 今度は、女性上位で、責め立ててきます。もう最高、おまんこの具合もいいです。

我慢するのに大変でした。私は2回イキ、彼女は、5から6回はイッタそうです。

そのあとも、綺麗にチンポを吸って綺麗に舐めてくれて、人妻ばんざい最高です。

それからは、毎日のように、車で彼女の家の近くにまで送り用になりました。

会社がある梅田から、彼女H・Uの家の住之江区までの間でも、触り合い、 ホテルでは、即効、やりまくり、毎日でもSEXしたいらしい、だからほぼ合えばSEXかペッティングやりまくりの日々、やることしか頭にない状態。  

同級生の母親と乱交したエッチな体験談

21歳の大学生です。今風のイケてる系ではなく、ちょっとダさめの真面目風です。出身の高校は、名の知れた進学校で、日本で一番難しいと言われているあの大学にも毎年、全国でもトップクラスの人数を送り出しているところなんですが、その高校時代からの友人で、イケメンのマサシというやつがいて、そいつもその大学に入った後、先日、専攻する学問を究めたいと、イギリスに長期留学に旅立ちました。そのまま研究機関に進んで、日本には当分帰ってこれないんじゃないかということなので、成田までマサシのお母さんの運転する車で、ほかの友人2人と共に見送り行きました。ちなみに、マサシは一人っ子で、お父さんは商社マンなんですが、シンガポールに単身赴任しています。

送迎デッキで一番寂しそうにしていたのは、マサシのお母さんでした。小さいころから手塩にかけて育ててきて、日本の頂点の大学に入れて、これから海外に送り出して、あとはもういつ帰ってくるか分からないわけですから。にこやかに手を振る息子とは対照的に、お母さんは涙をボロボロこぼしながら見送っていて、つい俺たちももらい泣きしてしまった次第です。
成田からの帰り道、マサシの思い出話をしながら、お母さんがあまりにも寂しそうなので、急遽、同行していた友人のタカシの提案で、マサシのお母さんの「お疲れさん会」を開こうということになりました。
途中、ワインとか酒とかつまみを買い込んで、マサシの家に着いたのは午後4時ごろでした。
お母さんはゆっくりしてくださいと、宅配のピザとかを頼んで、宴は始まりました。
成田では号泣していたマサシの母・しのぶさんですが、すっかり元通りにけろっとしていて、「乾杯!」とか言って楽しそうにしていました。
しのぶさんは俺たちの母親たちとは違って、なんか華があるというか、清楚な中に色気というか、魅力がある女性で、熟女好きな俺は密かに憧れていました。その時来ていた他の友人のタカシとコウイチも「マサシ母いいな」と言っていたことがありました。
こんなわけなので、男3・女1の「年の差合コン」みたいな、華やいだ雰囲気の慰労会となりました。
しのぶさんは某音楽大学卒で声楽を学んだ人で、高校で音楽を教えていたこともあるそうです。背が高くて色白で、体もほどよくむちっとしていて、しかもいい匂いがしました。
息子・マサシの話題で花が咲いたのは最初だけで、次第に、それぞれに彼女がいるのかとか(全員彼女無し、笑)、今はやりの若手イケメン俳優の話とか、人気ドラマの話とかに移っていきました。
しのぶさんは結構、酒がいけるようで、ワイングラスを手に、自分の学生時代の恋愛体験なんかも話し始めました。
俺も酒が進むにつれてだんだんとエロモードになっていき、完全に友人の母であるしのぶさんのことをエロい目で見始めていて、「おばさん、まだまだ若いですから、いけますよ」みたいな茶々を入れていました。タカシなんかも「若くなくたって、そういうのがいいっていう男もいますよ」と言い、コウイチも「そうそう、熟女好き、増えてるからな。俺もそうだし」みたいに言って、どんどん収拾がつかない方向に進んでいきました。
俺だけではなく、タカシもコウイチも完全にしのぶさんをエロい目線でロックオンしていたのでした。
しのぶさんのほうはどうかというと、満更でもない感じで、立膝をつくようして下着が見えそうになりながら、「おばさんもまだまだ青春を謳歌しなきゃ」などと言っていました。息子を目標だった海外留学にまで送り出したという達成感、安ど感があったのではないでしょうか。俺たちは、しのぶさんのスカートの奥に視線を向けながら、興奮して話を聴いていました。

ルビコン川をわたったのはタカシでした。「おばさん、疲れたでしょう。マッサージしてあげますよ」。そう言うとタカシはしのぶさんの背後に回り、肩を揉み始めたのです。
続いてコウイチも、「じゃあ俺は脚。おばさん脚伸ばして」と言って、ふくらはぎに手を伸ばしました。
「ああ、うれしい、気持ちいい。マッサージされるなんてはじめて」。しのぶさんは素直に気持ちを表現していました。
そのうち、タカシが計画していたであろう通りに、しのぶさんの胸に手を伸ばして揉み始めました。「ちょっと、なに、なにするの」。コウイチも連鎖的にスカートの中に手を入れました。「ちょっと、あなたたち、なに、なにしてるの」
タカシもコウイチもかまわず、しのぶさんへの本格的な愛撫を開始しました。
「ダメ、ダメっ」。しのぶさんはそう言いながら、背後からタカシに唇をふさがれました。コウイチには無理やりM字に脚を開かされ、スカートがまくりあがってパンストに包まれたショーツの股間が丸出しになっています。
「こら、だめってば」。ろれつのあやしい口ぶりのしのぶさんは、タカシに唇を吸われながら、豊かな胸を揉まれていました。
その光景に俺のチンポは痛いほどにいきり立ってしまいました。ズボンのファスナーを下ろし、トランクスをさげると、しのぶさんの顔の前に突き出しました。困惑したような、嬉しそうなしのぶさんの表情が忘れられません。俺は無言でチンポの先を友達の母の口に押し付け、無理やりくわえさせました。そして、イマラチオ気味に激しめに腰を動かしました。
しのぶさんは既にタカシにおっぱいを露出させられていて、両方の乳首をクリクリされていて、コウイチにはショーツの中に手を入れられてまさぐらていました。
俺は、「友達の母親にフェラさせている」ということを意識して、我慢汁をしのぶさんの口にダラダラ漏らしていました。ふと見ると、コウイチはしのぶさんのショーツをはぎ取って、クンニしていました。さらにタカシはしのぶさんのピン立ちの大き目の乳首を夢中でしゃぶっていました。
俺は、“今ごろ飛行機の中の息子のマサシは、まさか自分の家で、こんなことが繰り広げられているなんて想像もしないだろうな”と思いながら、しのぶさんの口からいったんチンポを抜きましたが、しのぶさんは自らチンポをつかんでくわえてきました。

初マンコは俺が頂きました。「おばさん、ごめんね」。そう言いながら、温かくて、意外によく締まる熟れマンコにチンポを突き刺しました。
しのぶさんは、愛おしそうな目で俺を見つめ、俺のシャツの中に手を入れて乳首をいじってきました。
すぐに大波がやってきて、しのぶさんの許可を得たうえで、友母マンコに溜まっていたザーメンを中出ししまた。
続いてタカシ。俺より女性経験は豊富と思われるこの男は、俺よりも巧みにしのぶさんを攻めていました。しのぶさんは俺の時よりいい声をたくさん出しているように思え、ちょっと悔しかったです。やがてタカシも逝ってしまいました。
その後のコウイチといえば、しのぶさんの上に覆いかぶさり、何を思ったか、「ママ、ママ」と言って甘えたようにして腰を振っていました。父子家庭のコウイチはマザコンだったようです。しのぶさんは、実の息子が旅立った今、新たな息子になりたがっているコウイチの頭を撫でながらいやらしい声を出していました。

その後、休憩をはさみながら、夜更けまで俺たちはしのぶさんと遊びました。
後で聴けば、しのぶさん、海外に赴任中の旦那さんともずっとレスだったとのことで、久々のセックスだったと。「あそこがヒリヒリする」と言っていたのが印象的でした。
その後の話も盛りだくさんなんですが、また改めてということで。
でも、本気でセックス楽しみたいなら、若い女の子より、熟女がいいということに気づいた夜でした。

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