実際にあったエロい体験談

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【人妻エロ体験談】

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

人妻の私が男子高校生の童貞君をリードしエッチした体験談

私は人妻です。

子どもも三人います。主人はとても優しく家族思いで私にはもったいないくらいの人です。

結婚して13年たちますが、まだまだ夜は仲良くします。少ない月で3回くらい。多い月だと10日間連続するなど、えっち大好き夫婦です。でも、最近やってみたいプレイはやりつくした感があって、正直マンネリしていました。私はお付き合いした人が2人なので、男性のペニスの個人差(長さとか太さなど)の感覚をもう一度味わいたいという思いが出てきたのです。毎日想像ばかりして、思い切って出会い系サイトで私の欲求をみたしてくれる人を探してみようと思いました。早速入会して、以下の条件でお友達を探してみました。

条件①童貞であること(性病移されたくないのと初体験を喜ぶ顔を見てみたい)。
  ②家庭が一番なので一度きりの関係でいること

この二つを条件に出会い系サイトで募集をかけたところ、想像以上に反応がありました。「童貞です」とウソをつく人も多いので、いろいろ探りをかけて、かつ顔もかっこいい10代の男の子と意気投合しました。高校生で彼女がいるのですが、初えっちに自信がなく、色々教えてほしいとのことでした(めちゃめちゃかわいい)。

ホテル代と食事を相手持ちで会うことになりました。実際の見た目は170㎝越えのすごく素敵な人でした。嵐の二宮くんに似ていたなあ。すごくかっこよかったので、童貞くんじゃなかったかもしれませんね(笑)。私はアラフォーなので、20近く違う私でもいいのか確認したところ、「大丈夫(^^♪)とのことで、ホッとしました。逃げられたら恥ずかしいですもんね…

名前は便宜上、誠君にします。

お互い知り合いに会うとやばいので、車で1時間ほどのラブホテルへ直行しました。そこのラブホテルはコスプレの洋服が無料で貸し出されていたり、SMルームがある、まるでアミューズメント施設のようなホテルで、私が行ったことあるラブホテルの中でも最高に素敵でした。私ですら感動していたので、彼はもっとワクワクした様子でした。

 私には、主人とエロビデオを視聴することが大好きで、童貞くんを貰うエロビを見た事があり、(家庭教師ネタ)やってみたいなあと思っていたので、誠君に「私リードでいい?」と聞いた所、「ぜひお願いします。」とのこと。

お互いシャワーを浴び、ドキドキと主人への罪悪感の中ベッドに入りました。

「僕、本当に初めて?」
「はい」
誠君の心臓の音が聞こえてくるくらい緊張していました。

まずはキスから。
キスって、相手が初めてかすぐにわかりますよね。だって、歯が当たる(笑)。誠君とのキスも歯が当たりました。「唇少し開けて」そう言って、優しく舌を絡ませていきました。
「とろけます~」との誠君の返事。「キスってこんなに気持ちいいんですね。こんど彼女にしてあげます。」誠君の場合、彼女とのファートキスうまくいかなかったんだって。かわい♪

キスを堪能し、乳首を舐めてあげると「ヤベ―、気持ちいー」。初めての男の子の反応は本当に新鮮です。ボクサーパンツ越しにチンポにキスをしました。こんなに固くなる?っていうくらいガチガチに固まっていました。パンツを脱がせて顔をのぞかせたチンポは、すっごく大きかったなあ。まずは亀頭部分にキス。そして裏スジを優しく舐めてあげました。「うっ…。」ときに口にくわえ、優しくフェラをしてあげました。強く舐めると刺激が強すぎるんだって。優しく、優しく。私のフェラは、主人によると最高にうまいそうです。イキたくなるほどというより、癒されて眠くなるんだって。誠君もそう言ってくれました。めちゃくちゃ嬉しかった〜。私のフェラおススメポイントは、玉のうらにあるスジの部分を下の先っぽで線にそって舐め上げることです。「すげー!!!!」と誠君の声。カウパー液でドロドロになっているところを舐めても舐めても出てきます。

 誠君が、「そろそろりなさん(私)を感じたい」というので、まずは洋服の脱がせ方(特にブラホックの外し方を教えてあけました。これって本当に難しいんですよね。こればかりは回数繰返して上手くなるしかありませんよね。

 生のおっぱいを直に見た事がなかったらしく、嬉しそうな表情に変わりました。
「さ、触ってもいいですか?」
「もちろん、優しくね。」
「うわ…、や、柔らかい。おっぱいってこんなに柔らかいんですか?」
「個人差があるみたいよ。私のはかなり柔らかいらしいよ。」
「ご主人がうらやましいです。」

次にパンティーを脱がせてもらいました。手間取っているのがなんとも初々しくかわいかったです。
「触りますよ」
ゆっくりと、誠君の太いゴツゴツした指がおまんこにたどり着きました。
「こりこりしたものがあるでしょ?これがクリトリス。」
「ほんと、こりこりしてますね。これって気持ちいいんですか?」
「人にもよるらしいけど、私はあんまり感じない。それより痛いかも。」
「そうなんですね。」
「ゆっくり広げごらん。ここがおまんこ。指入れていいよ」
「うわ…。ぬるぬるしてる。りなさん感じてくれてるんですか?」
「もう少し奥に入れてみて。ぽつぽつしたところがあると思うんだけど、これがGスポット。」
 「これがGスポットなんですね。」

まるでエロビデオの家庭教師ネタを再現するような時間が過ぎていきました。

「も、もう我慢できません。い、挿れていいですか?
「ちゃんとできる?教えてあげるからゆっくり挿れてね。

久しぶりのドキドキのえっちに私の愛液もびしょびしょになっていたのを自分でも感じていました。
 「挿れて…。」

誠君のチンポは今まで感じた事のないほど立派なものでした。正常位で、場所がわからないので、チンポを誘導してあげると、するっと入りました。「彼女との時は、膣も狭いはずだから痛がってなかなか入りにくいと思うよ。」
若いだけあって腰の振り方もダイナミックで、教えてあげる側の私の方が感じてしまいました。私は月経前症候群の治療のためピルを服薬しています。妊娠の可能性がないので、そのまま中出しオッケーです。誠君は大喜び。すぐに発射しました。
「早いよ〜(笑)」
「すみません…。すぐに復活しますから。」
その言葉の通り、精液で濡れたチンポを舐めてあげるとすぐに復活!!
2回戦に突入。
「バックをしてみたいです。」
「初心者にはバックは結構難しいよね。」
正常位と同様誠君のチンポをもって誘導しました。
「そこ、お尻の穴だよ〜」
そんなやり取りをしながら、何とか入りました。騎乗位など一通りの退位を試し、幸せな時間を過ごしました。私はえっちが終わると必ず精液を舐めてあげます。男性って嬉しいみたいです。
お互い満足し、二人でシャワーへいきました。
「こんなに女性が気持ちいいと確かに男性にはクセになりますよね。これからも時々会ってくれませんか?」
確かに楽しかったし、気持ちよかったし、これから上手くなっていく過程を見てみたいとも思いましたが、お断りしました。私は主人が一番大事だし、初めから1度きりと決めていたので2度と会うつもりはありませんでした。でも、今でも続く主人とのエッチの時間は、誠君とのえっちを想像しながら楽しんでいます。誠君と仮名を付けたのは、主人の名前からとりました(笑)。万が一呼び間違ったらまずいですもんね。

 エロビデオは楽しいものが多いのでよくまねっこします。もう2度とすることはないと思うので誠君との経験は良い想い出となりました。

居酒屋の常連の色気のある人妻と家にあげてもらってSEXしたエッチな体験談

僕は居酒屋で働いていることもあり、いろんなお客さんと知り合うことができます。ご飯も食べられる居酒屋なので、サラリーマンやOLはもちろん、子連れの家族も来たりしまして。

そんなファミリーのお客さんでも、何回も来ていただければ家族ごと仲良くなってしまうわけです。しかしそんな中でもとある一つの家庭の奥さんと、まさかのエロい体験をしてしまいました。

その家族は夫と奥さんがどちらも37歳でありまして。高校時代の同級生だったらしいですね、僕は当時32歳なので夫妻はちょっと年上です。子供はまだ10歳くらい。

僕はこの3人ととても仲良くしていました。しかし僕は全く気付かなかったのですが、この頃すでに夫妻はあまり仲が良くなかったらしいのです。



あるとき僕の働く店にその奥さんの方が一人できました。僕としてはとても珍しかったのでどうしたのかなと思い聞いてみました。
「今日は一人なんですね」
「うん、旦那は飲み会だし娘は私の実家にいるから」

この時の僕の中では違和感を感じていましたが、そこは突っ込まずに普通にお酒とご飯を出してあげると、食べ終わったころに一言。
「ねえ、ちょっと今度さ、飲みに行こうよ」

まあ僕としては断る理由もないし、でもこのタイミングでどうなんだろうと思うわけです。この雰囲気だと多分二人だけで飲むんだろうなと。家族と一緒にだったら分かるんですがね。



そして実際に飲む日が決まり、彼女がよく飲みに行くというお店に行きました。ちなみに彼女位の名前はナオコ。仕事が家族でコンパニオン派遣会社を営んでおりまして、場合によってはナオコも現場に出るとのことです。

そう言うことだけあって、ナオコはとても色艶のある女性です。洋服も普段からボディラインを出すようなファッションで、見ているだけでもエロい感じに見えました。

背はそこまで高くないので可愛らしさもありながら、スレンダーで大人の感じもあるのです。



そんなナオコに連れていかれたのは、ナオコの家の近くのあるバーでした。バーと言うと常にバーテンダーが目の前にいて一緒にトークを楽しんだりしているとイメージしますが、この店はちょっと変わっていまして。

バーテンダーは注文の時や話しかけない限りは奥の方で静かにしているのです。カウンターでもお客さん同士が盛り上がってきたら邪魔はしないということなのですね。

といってもナオコは何回も来ているので、バーテンダーともお話はしますが。しかしあるとき、バーテンダーがそっと奥に引っ込みました。

そこからナオコの行動が変わったのです。



「ちょっと話して良い?」
「え、まあいくらでも…」
「実は、私たち、別居してるの」

急に何を言い出すのかと思ったら、旦那と別居しているという事でした。僕は驚いてしまい深く質問しながら聞いていましたが、どうやら仕事での感覚が合わなくなってきたとのことなのです。

子供のことを考えると別居も覚悟はいるということですが、それよりも旦那と一緒にいる事が耐えられないと判断してしまったのですね。

この時ナオコは強いお酒を3杯は飲んでいました。そのせいかちょっと酔っぱらってきているのが分かります。

ナオコは店に他のお客さんがいないのと、目の前にもバーテンダーがいないのを良いことに、僕に寄りかかって甘えてくるのです。

「ねえ…寂しいよ…」
トロンとした目で僕の目を見ながら、ナオコの手は僕の太ももを摩っていました。そしていかにもキスを迫っているという体勢になるのです。

僕の中で、旦那や彼氏の存在を知っている女性には手を出さないというルールを勝手に作っていましたが、こんな状況になれば我慢はできません。僕はナオコと熱いキスをしました。

その間もナオコの手は僕の太ももを摩り、そして僕のムスコへと延びてきます。すでにカチカチになっている僕のムスコに気づくと、そのままジーンズの上からムスコを撫でてきます。

「ねえ、脱いで…」

キスを止めてナオコは僕のベルトを外してきました。僕はこんなところでいいのかなと思いながらもナオコの手を止めません。ナオコの目の前でビンビンのムスコが飛び出ると、ナオコは優しく指で摩りながらくわえてしまいました。

「ナオコさん…、いいんですかこんなところで…」
「だって…ずっとエッチしてないんだもん…」

ナオコは欲情におぼれている状態です。ねっとりとしたナオコの口の中で、僕のムスコがどんどん固さを増していきます。

「ナオコさん、気持ちいです…」
「あたしのことも気持ち良くしてよ…」

僕はナオコのスカートをまくりあげて、後ろからナオコのアソコの指を伸ばしました。すでにヌレヌレになっていて、パンティーは湿っています。いつでも挿れていいよいう状態になっていました。

指を入れて軽く膣の中をいじっていると、ナオコからも声が漏れてきます。

「ああん…」
「ナオコさん、声だしたら聞こえちゃいますよ」

そう言いながらも僕はGスポットを刺激すると、完全に喘ぎ始めました。

「あはん…そこ…いい…」

いくら裏にいるといってもバーテンダーには気づかれているような気もしないでもありません。このままだとここで始まってしまいそうな気がしたので、僕はナオコにそっと場所を変えようと提案しました。

「うん…うちに行こう…」

ナオコの家はすぐ近くになりますので、お会計をすましてさっそうとナオコの家に向かいました。家には誰もいません。子供は今日も実家に預けたそうです。

ベッドのある部屋に行くと、ナオコは僕に抱き付いてキスをします。もう耐えられない状態らしく、腰を僕にこすりながら僕のムスコも刺激していました。

「はやく…はやく挿れてよ…」

僕ももう興奮がマックスになっていましたので、ほぼナオコをベッドに押し倒すような状態にして先にスカートの中のパンティーを脱がします。そして僕も下半身だけ脱いですぐに挿入しました。

「あああん…すごい…これが欲しかったの…あん」

ナオコは今まで我慢していたのを開放するかのように悶えます。

「あふん…もっとして…ああん…ステキ…」

何年前までかはここで旦那と営んでいたのであろうベッド。今では僕とナオコの愛の巣となっていました。

「あああ…イク…イク…!」
「僕もイキそうです…」

僕らは抱き合いながらお互いにイキました。そしてしばらくベッドの上で二人でイチャイチャしていました。



今まではナオコとこんなことになることは考えてもいませんでしたが、旦那と別居した瞬間にこんなに早い展開になるとは。アクティブな女性です。

35歳の独身の僕が、身体のキレイな人妻の脚を強引に開かせ生で挿入したエッチな体験談

僕が35歳の時に、友人らと集まって花火をしようとなった時のことです。
集まるメンバーは6人ほどいまして年齢もバラバラなのですが、中でも僕が年上の方でしょうか。僕の上には2歳上の方が一人いるだけです。

ただ独身が僕ともう一人くらいで、その日が仕事の人もいましたので、基本的にその日は自由のきく僕があらかじめ花火を買っておくということになりました。

車も持っていますので僕が引き受けたのですが。

しかしそこにとある今回のメンバーの女性も買い出しに同行したいということになりまして。それは子供が小さくてヤンチャであり、どこか昼のうちにまずはどこかに連れていきたいとのことでした。

花火の買い出しくらいでも楽しんでくれると思うという事で、僕の車に乗ってデパートに行くことになったのです。

その女性とは30才のシュリという可愛らしい方です。スポーツをやっていたという事で体は締まっていて、その分体のラインが美しいのです。

子供はまだ二歳の男の子ですが、そんなスポーツレディのシュリの影響を受けたのでしょう、ヤンチャさはなかなかのものです。

今回は旦那さんは仕事でいけないという事で、シュリだけの参加となりました。他にも子持ちの方がいるので良いのかなという考えだったので。



シュリの家に僕が車を出して迎えに行ったのですが、車の中にいるときから子供は元気全開でした。大きな声で歌たりシュリの上に座っては足をバタバタとさせていたりと。

そこまではしょうがないかなとも思うのですが、僕もちょっと意識してしまったのは、子供がシュリの胸を揉んで「えへへー」とニヤついてみたり、シャツを脱がそうとしていることもあったりしまして。

さらにデパートの中ではシュリのスカートをめくったりとやりたい放題でした。もう少しは性に目覚めてるのですね。

シュリも大きな声で止めなさい!と注意するも、こんな子供が簡単に言うことを聞くわけもなく、家に帰るまでずっとこんな感じでした。

その間にも、シュリの下着が見えるは胸の大きさも分かるわで、さりげなく僕は興奮していたのです。



そんなこんなで再びシュリの家に着くと、まだ時間が沢山あるという事でシュリがお茶を用意してくれることに。

その間も子供はシュリに抱き付いたりしていましたが、流石に疲れてしまったのか、そのまま眠ってしまいました。シュリもちょっとホッとした様子です。

「ごめんなさいね、こんな子供で」
「いや、元気でいいんじゃない。まあ大変そうだけど」

僕はこの子が元気なことは良いことだと思っているけど、やはり母親は大変なようです。
「毎日こんな感じなの?」
「ここ数か月は…もう胸触るとか覚えちゃうんですよね」
「そこにはビックリだったけど。シュリちゃんかなり下着見えちゃってたしね」
「え!?ほんとですか!?」

シュリにとっては子供といること事態が必死だったので、あまり気づいていなかったようです。

「かなり見ましたよ、僕も。下着は上下とも薄い水色でしたね」
「もう!何見てるんですか!エッチですね!」

まあ見えてしまったものだからしょうがないのですが。

「でも僕、薄い水色の下着は好きですよ」
「そういうことじゃないです!」

軽く漫才調になりましたが、そんな話をしているとだんだんとムラムラしてしまいまして。シュリが顔を赤くしているところを可愛いと思い、シュリをちょっと抱き寄せてみました。

「子供にこういうエッチの方が女性は喜ぶという事を教えようか」

僕が言った意味をシュリは最初、意味が分からないという顔でしたが、僕がシュリの顔を寄せてキスをすると、途端に焦った様子です。

「え?なに?」

キスをしながら胸をさする僕に、最初は抵抗していましたがだんだんと身を任せるようになりました。

「シュリちゃん、実は触られながら興奮してたんじゃない?」
「あんん…そんなことあるわけないじゃん…」

僕はシュリのスカートをめくった状態で足を強引に開かせて、パンティーの上からアソコ全体を優しく撫でまわしました。キスをしながらだったので、シュリも気持ち良かったようです。

「あふん…エロい…」
「でもこんなにもうパンティー濡れてるし、やっぱシュリちゃんエロいこと考えてたんだね」
「もう…バカぁ…」

アソコを撫でている手をクリトリスに集中させると、シュリは声を出し始めます。

「ああん…あん…」

目の前には子供が寝ている中で、堂々とシュリはいやらしい声を出していました。そんな中でシュリの下着を全てとってしまい、胸とアソコを露にした状態で、僕はシュリを寝かせて全身を舐めまくったのです。

「あはん…そこは…ああああん」

指は膣の中に入れつつも、脇の下や鼠蹊部を舐めることで、シュリの全身に快感が走ったようです。

「いやああん…だめよ…あふん…」
「そんな声だしたら、子供が起きるよ」
「だってぇ…ああん…」

シュリは僕のムスコを触りだしてきます。

「ねえ…挿れてよ…」

僕もパンツを脱いでムスコをシュリの目の前に出すと、優しく撫でてくれると共に舌先で舐めてくれました。

「あん…これ挿れたい…」
「子供の前で挿れてあげようか」
「いじわる…すぐ挿れて…」

シュリのお望み通り、僕はそのままシュリのアソコにズブッと挿れました。

「あはああん…」

シュリは子供が起きてもしょうがないくらいの声で喘ぎます。そんなことはどうでもいいくらいにエロくなっているシュリ。

「あああん…すごい…あはんん…」

シュリは自分で口を押えながらも漏れる声は収まることはありません。ピストンと同時にクリトリスを愛撫したり乳首をひねったりすると、もう子供が起きるどころか部屋の外に持聞こえそうなくらいの喘ぎ声を出していました。

「いやああん…イッちゃう!イク!あああん…」

僕もそれで興奮も最高潮に達して、つい声に出してしまいました。

「シュリ…僕もイクよ…!」
「あんんん…一緒に…イこ…!」

僕が膣からムスコを抜いてシュリのお腹に精子をかける同時に、シュリは体をピクピクさせていました。どうやら本当に同時にイッたようです。



こんなに激しい声と音を出していたのに子供は起きることはありません。エッチが終わった後もまだ花火まで時間がありましたので、ぼくはシュリとずっとイチャイチャして過ごしました。

正直、花火のことはお互いにどうでもよくなっています。

出会い系で会った色っぽい人妻と濃厚なSEXで中出したエッチなたいけ

もう50代の男性です。
既婚であり嫁さんには悪いなと思いながら内緒で出会い系〇〇に登録して、いろいろな女性と日記やメッセで交流しています。
何気ないことを書いたり、欲求不満になってイライラしたことを書くのですが、これがストレス解消にも効果があることがわかりました。

でも俺はいつまでも女の人に対する欲望は消えません。
嫁がいますが彼女はレス気味になって性欲処理ができません。

それに新しい人にはすぐに魅力を感じてしまいます。
特に人妻に。
最近はシングルマザーが多いので容姿を問わなければ結構相手は見つかります。

そういうわけで近場の女性と知り合って、時々待ち合わせて楽しんだりしています。

そんな時に気になる女性がいました。
俺は大阪ですが彼女は東京。人妻で40代前半と最も脂がのった頃でしょうか。
大学生の娘さんと同居しているそうです。
高層マンション暮らしで経済的には恵まれている様です。

旦那さんは商社マンで海外に単身赴任暮らしで現地には愛人がいるらしい。
でもめったに帰って来れないし、給料はきちんと振り込んでくれるから文句は言えないしと愚痴っていました。
年2回から3回の1週間ぐらいの滞在では女盛りではつらいでしょう。

そんな時に俺の日記をたまたま読んでくれてメッセをもらいました。

思い切って〇〇に登録したそうですけれど、やっぱり不安ということでした。

気に入ってもらえた俺としては、彼女が大阪近辺ならすぐに会いに行きますが東京ではそうもいきません。

そこで俺の写メを送りますから気に入ってもらえたらスマホでバーチャルエッチしませんかと提案しました。
あきれて断ってくる女性は多いのですが、何人かは提案にのってくれることはすでに経験していました。

「やってみようかしら。」
東京の人妻から返事がきました。
お互い人となりは知っていることから電話番号とメルアドを交換しました。

俺の容姿は中の上という感じですが、送られてきた女性は小池栄子似の艶っぽい美人。

初めての人妻とのテレエッチはこんな感じでした。

「奥さん。なんて色っぽいんだ。俺の欲棒はもうこんなに反り返っているんだ。」
「見せて・・・」
彼女がハアハア言いながら求めてきます。

「奥さん。俺は今すぐ奥さんの乳首をしゃぶりたい。奥さんのあそこを舐めたい。」
こちらも欲望が高まって息遣いが激しくなってきました。
「舐めて。しゃぶって。私もしごいてあげるから・・・」
ハアハアする声が聞こえて奥さんがあそこを慰めている臨場感が伝わってきました。

「奥さん気持ちいいよ。舐めて。咥えて。」
俺の声も上ずっています。小池栄子似の唇に咥えられている様を想像していました。

「どう?私の舌・・・気持ちいい?」
奥さんのドアップの舌が画面をくねくね動きます。

俺は奥さんに自分の舌で奥さんの大事な部分を舐る音を送りました。
「あー気持ちいいいわ。もっともっと舐めて。」

こんな感じでバーチャルエッチを30分間。
スマホの向こうでハアハア言う声が聞こえます。


「もう我慢できない。会いに行っていい?」
突然の人妻の提案にさすがの俺もびっくりしました。

「心配しないで。ホテルを予約して新幹線で来るから。2時間会おう・・・」

小池栄子似の人妻からそこまで言われて断る男等いません。
俺は確実に嫁さんが用事がある日付を連絡しました。

1週間後、小池栄子似の人妻と会ったのは梅田のヒルトン。
さすがにリッチな人だなと感心。
そしてそんな人妻に好意を持たれた自分の運の良さに感動しました。

ドアを開けて入った部屋には、身長160cmに満たないミニ小池栄子が居ました。
ノースリーブのミニスカート。そして赤いハイヒールと俺の趣味に合わせてくれた様です。

「やっと会えたね!」
とお互いに抱き合いながらすぐにベッドに倒れこみました。

唇を貪り合い、舌を絡めあいながらDキス。

そして俺の猛り狂った欲棒をミニ小池栄子の白い指がまとわりついてしごき始めます。
俺の首筋に舌を這わせながら、どう感じる?気持ちいい?と上目遣いに囁きます。
「この世の天国だ・・・
俺はそう呟きながら人妻のミニスカートをまくり上げ、パンテイーを一気にはぎ取って
秘部に舌を挿入しました。
くちゃくちゃ音を立てながら女の熟れた秘部を弄びます。
「あーん。ふーつ。」
獣にも近い声をあげながら人妻は愉悦で淫乱な表情を見せて俺をますます煽ります。
69の体制で30分お互いを焦らしあいながら、最後は思いっきり欲棒を秘部に突き立てました。

前後に腰を振り、今度は腰をグラインドさせるたびに人妻は俺の背中に爪を立てて喘ぎます。ピルを飲んでるから大丈夫という声で何度も生出ししてしまいました。

40代とは思えない締まりの良さは身体がミニサイズだからでしょうか。
俺は久しぶりに極上の快楽を堪能しました。

そしてその日に別れてその人妻とはそれっきり。
おそらく若いセフレを東京で見つけたことと思います。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。

夫の同級生とセフレになった最低な私・・。

これは、最近起きた出来事で、内緒話です。夫と結婚し2年が過ぎました。まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳 嘱託社員

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で

淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。

まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。

毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を

知りました。その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので

中に入る事も出来ました。中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。

神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。

開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが

出来ました。誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。

何度か通って不思議に思う事がありました。それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて

置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて、1ヵ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛ける為、車で走っていると

近所の道路を古びた服装に、ボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

誰だろうと思った時、義父が”何やってるんだか?”と呟きました。

私は”何”と聞くと”由香さん彼には近づくな!頭おかしいから”と言うのです。

夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引きこもっているとの事

でした。普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。

買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

数日後、天気も良く気温も高かったので、布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ、神社に向かいました。

プレハブ小屋に入ると、蒸しっと暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。

両胸にローター貼り付けコントローラーを腰に固定しました。

その姿で、辺りを散歩し神社境内で激しくオナニーをしていました。

もぉ~ダメ!!!と体を震わせ逝くと、目の前の階段を上がって来る音が聞こえました。

プレハブに戻る時間も無く、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所の変出男でした。彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。

しばらく、頭を下げ裏の方に向かって行きました。

”マズイ”服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。

何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。

裏のプレハブに近づくと、彼が中で私の下着でオナニーをしていました。

”どうしよう?”陰から見ていると、彼のチンポが見えました。

大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。彼のチンポを見ていると、ムラムラして、私もオナニーを始めてしまいました。

夢中で、オナニーをしていると、”逝く!”と膝がガクガクし思わず、戸にぶつかってしまいました。彼が気づきこっちに向かって来ました。

”何してるんだ!”と言われ、”すいません、許して”と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に

入れられました。”もうダメ!”と思うと、彼が服着るといいよ。と優しい言葉が・・・

彼:同じだろ!オナニーを楽しんだ!それだけだ。無理やりはしない。

私:あなたもここで?

彼:俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!

私:あなたの場所取っちゃたんだ私

彼:取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?

彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。

そのまま、彼のチンポを咥えると、”何するんだ!汚いぞ”と抜こうとしましたが、私は”いいんです”と続けました。

大きいんです。口いっぱいに彼のチンポが舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

私:入れて♡

彼:いいのか?

私:お願い!欲しいの?

彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。ちょっと痛かった!彼は、ゆっくりと優しく押し込み

痛みも直ぐに消えた。夫の倍はあるでしょう?前後に動かすとジンジン感じて頭が白くなりました。

マンコに巨根が馴染むと彼は、奥にドンドン突いて来るんです。子宮に当たり今まで感じる事の無い

最高の快楽を味わう事が出来ました。私は直ぐに逝ってしまい、続けて彼が責めてきました。

何度も逝って、ヘトヘトになる頃、彼が逝くと言うので”中でいいよ”と中だしさせました。

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。

彼は、まだ満足出来なかった様だった。私は”もっとする?”と言うと”いいの”と言うので、神社の境内で

犯してもらった。彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

”ダメそこは”と言うと、大丈夫と指を3本入れた。初めての感覚だった。”汚いから”と言うと

”君のなら汚い無い所はないよ”と指を取ってくれなかった。

指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。凄かった。マンコと同じくらい気持ち良かった。

彼は、アナルに出すと、優しくキスをしてくれた。

別れ際に電話番号を交換した。翌日も、その翌日も彼からは連絡が無かった。私は我慢できず

彼に電話をした。彼は神社でと言い切った。私は、浣腸をして洗うと、神社に向かった。

プレハブで待っていても中々来てくれなかった。私は全裸になりオナニーをしていた。

彼が現れた。ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。

服装も綺麗になり、若返って見えた。それよりも私は彼のチンポが欲しかった。私は彼と毎日の様に会って体を求めあった。

彼は、変出者では無く、そんな辺りの目に嫌気が指していたんです。

馬鹿なのは、彼では無く、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。

彼は、35歳だった。もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。

結局私も見た目で判断して居たんですけどね。

今、彼は仕事を探し1からスタートラインに立ちました。

夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。

仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。今、夫と離婚も考えています。  

※実話※職場の人妻とセフレになっていた体験談

私の体験談です。ありきたりの不倫ものですが、 当時は超有名な大阪市内の不動産会社に勤務する人妻H・Uとの話です、
彼女はご主人と子供2人(男の子と女の子)と姑さんと暮らしている人妻H・Uです。

年齢は当時で33歳ですので、今は5x歳の熟女になっています、 そして今現在は、大阪市内で賃貸の不動産会社を経営しています。

つい最近、その西区にある会社のホームページを見たら彼女の写真が有りました。

あまり変わってないみたいです.超変態痴女ぶりも健在でしょうか。

当時の彼女は、熟女で髪はショートカットの似合うボーイシュな人妻です。

自宅では、住○江区で、ご主人は、牛○の販売店を経営しています。

彼女と知り合うきっかけは、 当時、大阪の梅田の不動産会社の支店に勤めていたとき、 彼女は、隣のビルのグループ会社の事務をしていました、 同じ会社にいた、私の先輩が、付き合っていた、よく先輩から彼女とSEXの話をよく聞いていましたので知っていました。

彼女の変態淫乱ぶりも。あるとき、その先輩が独立のために、会社を退職し、彼女との内容を知っているため、 初めは、気まずい雰囲気でしたが、 あるとき、仕事で、ちょっとしたきっかけが


会社が購入した北新地の空家ビルの内部調査で、私と同僚と彼女と3人で、 調査に行いったとき、同僚が2階に上がっていき、私と彼女は1階の部屋に入り、 調査していました、 暗かったので懐中電気で照らしながらの薄暗いところで2人だけで、 私が彼女の手を握ったら、彼女が握り返してきた。

なんかはじけて興奮してきて手を引き無理やり抱きついてキスをせまると、 初めはイヤ イヤ、といって逃げようとしたが、 無理やり抱きしめてキスをしたら、すぐに今度は彼女のほうから抱きついてきた。

少しの間抱き合い、キスを楽しんでいたら、同僚が2階から降りてきたのであわてて離れた。

何事もなく事務所に帰るが、 あわてていたので、地下室の電気をつけっぱなしで帰ってきたみたいなので、 消しに行くことになり、 今度は、彼女と2人で行くことにして、空家ビルの地下室に着くと、 どちらともなく抱きつき、キスをし、相手なの体をまさぐりあい。

私のいきり立つ息子を握り締め、チャックを下ろし、いきり立つ息子を引きずり出すと、 しごき始めると、興奮してきたのか、キスもディープで吸い付いて息のできないほど、 私も負けじと、彼女のオマンコに指を這わせる。

今は、生理中なのでダメでも、私のチンポはギンギンで収まらない状態、私は、彼女をしゃがませるとチンポを目の前に出すと、おもむろに咥えしゃぶり吸いつき、夢中にしゃぶりつくす、 もう少しで、いきそうになる。


彼女は、しんぼうして、2から3日で生理も終わるから、そのときまで我慢して、 終わったら思いっきりして、と言われ私はチンポを出して彼女に握らせたまま、何とか我慢することにしました。

そして、出来ないことに我慢して、興奮しているかのようです。

一緒にいたいので帰りも私が送るようになり、車の中で触りあい、 でも彼女のマンコは触れません。

おもに私のチンポをいじってくれていました、咥えてもくれました、 キスして、何時間もたっていないのに、、 お風呂にもはいってないのに、すごい、なれきった主婦の恐ろしさを感じました。

触り方は、なでるようにいとおしむように、手で包み込むように触り、舐めるときは、 舌でいとおしく舐め回し舐めまくり、いきそうになりますがいかせてはくれません。

もうすぐ生理も終わるから、それまで我慢です。

彼女は、私の前に私の先輩との経験があり、チンポに対して、 異常なほど愛着を見せます。

やはり、人妻はすごい、生理が終わるのが楽しみです。

生理が終わり、家まで送るとき、大阪のなんば方面の連込みホテルに行きました。

私は、不倫で人妻は初めてなのでもうドキドキです。

彼女は、なれているのか、普段どうり。

恥ずかしさがあり、どぎまぎしていましたが、 彼女は慣れたもので、てきぱきと段取りして、初めは、1人ずつシャワーを浴び、 ベットに入り、待機ですが、 電気を消すか、暗くしてしか、裸を見れませんでした、乳がおかしい。


怪我か何かで、片方の乳が普通と違い半分つぶれたようになっていた、 裸のセックスはホテルでの暗闇の中で、だから、お風呂はダメ、 おまんこを舐めると何回もいってしまい、なかなか舐めさせてくれない。

ものすごく敏感で、私の膝を彼女のまんこに当てて、動かすと、 これだけで、すぐにいってしまう
アー、イイ、アー気持ちいいといって、ほんとすぐいってしまう。

そして、おまんこは、超グチョグチョ、で滴り落ちてくる、彼女はいままで我慢していたから、早くいっちゃった、ねぇーはやく入れて

私も我慢できないので、おまんこいちんぽを入れ、1つになりました。いい声であえぐので、すぐにイッテしまった。

感じやすい体質で、姑との同居だから、不満が溜まっていたみたい。

だから、外で男を作る不満解消で。生まれたままの姿でいたら、あまり気にしなかったが、片方のおっぱいが、 普通と違っていた、つぶれたような形でした。

それ以外は、スタイルといい、ルックスも、着こなしなど、文句なし。

SEXの調子も最高で、2回目に突入しました。1回目は正上位だから、 今度は、女性上位で、責め立ててきます。もう最高、おまんこの具合もいいです。

我慢するのに大変でした。私は2回イキ、彼女は、5から6回はイッタそうです。

そのあとも、綺麗にチンポを吸って綺麗に舐めてくれて、人妻ばんざい最高です。

それからは、毎日のように、車で彼女の家の近くにまで送り用になりました。

会社がある梅田から、彼女H・Uの家の住之江区までの間でも、触り合い、 ホテルでは、即効、やりまくり、毎日でもSEXしたいらしい、だからほぼ合えばSEXかペッティングやりまくりの日々、やることしか頭にない状態。  

同級生の母親と乱交したエッチな体験談

21歳の大学生です。今風のイケてる系ではなく、ちょっとダさめの真面目風です。出身の高校は、名の知れた進学校で、日本で一番難しいと言われているあの大学にも毎年、全国でもトップクラスの人数を送り出しているところなんですが、その高校時代からの友人で、イケメンのマサシというやつがいて、そいつもその大学に入った後、先日、専攻する学問を究めたいと、イギリスに長期留学に旅立ちました。そのまま研究機関に進んで、日本には当分帰ってこれないんじゃないかということなので、成田までマサシのお母さんの運転する車で、ほかの友人2人と共に見送り行きました。ちなみに、マサシは一人っ子で、お父さんは商社マンなんですが、シンガポールに単身赴任しています。

送迎デッキで一番寂しそうにしていたのは、マサシのお母さんでした。小さいころから手塩にかけて育ててきて、日本の頂点の大学に入れて、これから海外に送り出して、あとはもういつ帰ってくるか分からないわけですから。にこやかに手を振る息子とは対照的に、お母さんは涙をボロボロこぼしながら見送っていて、つい俺たちももらい泣きしてしまった次第です。
成田からの帰り道、マサシの思い出話をしながら、お母さんがあまりにも寂しそうなので、急遽、同行していた友人のタカシの提案で、マサシのお母さんの「お疲れさん会」を開こうということになりました。
途中、ワインとか酒とかつまみを買い込んで、マサシの家に着いたのは午後4時ごろでした。
お母さんはゆっくりしてくださいと、宅配のピザとかを頼んで、宴は始まりました。
成田では号泣していたマサシの母・しのぶさんですが、すっかり元通りにけろっとしていて、「乾杯!」とか言って楽しそうにしていました。
しのぶさんは俺たちの母親たちとは違って、なんか華があるというか、清楚な中に色気というか、魅力がある女性で、熟女好きな俺は密かに憧れていました。その時来ていた他の友人のタカシとコウイチも「マサシ母いいな」と言っていたことがありました。
こんなわけなので、男3・女1の「年の差合コン」みたいな、華やいだ雰囲気の慰労会となりました。
しのぶさんは某音楽大学卒で声楽を学んだ人で、高校で音楽を教えていたこともあるそうです。背が高くて色白で、体もほどよくむちっとしていて、しかもいい匂いがしました。
息子・マサシの話題で花が咲いたのは最初だけで、次第に、それぞれに彼女がいるのかとか(全員彼女無し、笑)、今はやりの若手イケメン俳優の話とか、人気ドラマの話とかに移っていきました。
しのぶさんは結構、酒がいけるようで、ワイングラスを手に、自分の学生時代の恋愛体験なんかも話し始めました。
俺も酒が進むにつれてだんだんとエロモードになっていき、完全に友人の母であるしのぶさんのことをエロい目で見始めていて、「おばさん、まだまだ若いですから、いけますよ」みたいな茶々を入れていました。タカシなんかも「若くなくたって、そういうのがいいっていう男もいますよ」と言い、コウイチも「そうそう、熟女好き、増えてるからな。俺もそうだし」みたいに言って、どんどん収拾がつかない方向に進んでいきました。
俺だけではなく、タカシもコウイチも完全にしのぶさんをエロい目線でロックオンしていたのでした。
しのぶさんのほうはどうかというと、満更でもない感じで、立膝をつくようして下着が見えそうになりながら、「おばさんもまだまだ青春を謳歌しなきゃ」などと言っていました。息子を目標だった海外留学にまで送り出したという達成感、安ど感があったのではないでしょうか。俺たちは、しのぶさんのスカートの奥に視線を向けながら、興奮して話を聴いていました。

ルビコン川をわたったのはタカシでした。「おばさん、疲れたでしょう。マッサージしてあげますよ」。そう言うとタカシはしのぶさんの背後に回り、肩を揉み始めたのです。
続いてコウイチも、「じゃあ俺は脚。おばさん脚伸ばして」と言って、ふくらはぎに手を伸ばしました。
「ああ、うれしい、気持ちいい。マッサージされるなんてはじめて」。しのぶさんは素直に気持ちを表現していました。
そのうち、タカシが計画していたであろう通りに、しのぶさんの胸に手を伸ばして揉み始めました。「ちょっと、なに、なにするの」。コウイチも連鎖的にスカートの中に手を入れました。「ちょっと、あなたたち、なに、なにしてるの」
タカシもコウイチもかまわず、しのぶさんへの本格的な愛撫を開始しました。
「ダメ、ダメっ」。しのぶさんはそう言いながら、背後からタカシに唇をふさがれました。コウイチには無理やりM字に脚を開かされ、スカートがまくりあがってパンストに包まれたショーツの股間が丸出しになっています。
「こら、だめってば」。ろれつのあやしい口ぶりのしのぶさんは、タカシに唇を吸われながら、豊かな胸を揉まれていました。
その光景に俺のチンポは痛いほどにいきり立ってしまいました。ズボンのファスナーを下ろし、トランクスをさげると、しのぶさんの顔の前に突き出しました。困惑したような、嬉しそうなしのぶさんの表情が忘れられません。俺は無言でチンポの先を友達の母の口に押し付け、無理やりくわえさせました。そして、イマラチオ気味に激しめに腰を動かしました。
しのぶさんは既にタカシにおっぱいを露出させられていて、両方の乳首をクリクリされていて、コウイチにはショーツの中に手を入れられてまさぐらていました。
俺は、「友達の母親にフェラさせている」ということを意識して、我慢汁をしのぶさんの口にダラダラ漏らしていました。ふと見ると、コウイチはしのぶさんのショーツをはぎ取って、クンニしていました。さらにタカシはしのぶさんのピン立ちの大き目の乳首を夢中でしゃぶっていました。
俺は、“今ごろ飛行機の中の息子のマサシは、まさか自分の家で、こんなことが繰り広げられているなんて想像もしないだろうな”と思いながら、しのぶさんの口からいったんチンポを抜きましたが、しのぶさんは自らチンポをつかんでくわえてきました。

初マンコは俺が頂きました。「おばさん、ごめんね」。そう言いながら、温かくて、意外によく締まる熟れマンコにチンポを突き刺しました。
しのぶさんは、愛おしそうな目で俺を見つめ、俺のシャツの中に手を入れて乳首をいじってきました。
すぐに大波がやってきて、しのぶさんの許可を得たうえで、友母マンコに溜まっていたザーメンを中出ししまた。
続いてタカシ。俺より女性経験は豊富と思われるこの男は、俺よりも巧みにしのぶさんを攻めていました。しのぶさんは俺の時よりいい声をたくさん出しているように思え、ちょっと悔しかったです。やがてタカシも逝ってしまいました。
その後のコウイチといえば、しのぶさんの上に覆いかぶさり、何を思ったか、「ママ、ママ」と言って甘えたようにして腰を振っていました。父子家庭のコウイチはマザコンだったようです。しのぶさんは、実の息子が旅立った今、新たな息子になりたがっているコウイチの頭を撫でながらいやらしい声を出していました。

その後、休憩をはさみながら、夜更けまで俺たちはしのぶさんと遊びました。
後で聴けば、しのぶさん、海外に赴任中の旦那さんともずっとレスだったとのことで、久々のセックスだったと。「あそこがヒリヒリする」と言っていたのが印象的でした。
その後の話も盛りだくさんなんですが、また改めてということで。
でも、本気でセックス楽しみたいなら、若い女の子より、熟女がいいということに気づいた夜でした。
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