実際にあったエロい体験談

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【人妻エロ体験談】

投資相手の奥さんをハメまくってやったエッチな体験談

僕がまだ幼少のころ父と離婚した、実業家であるお袋の資金を使い、僕はまるでゲームでもするような感覚で、起業家への投資事業を大学生の頃にはじめました。

 投資者選任の公認会計士を監査役にし、毎月利益の40%を投資者へ支払い、もし6か月間連続で利益が出せない場合もしくは運用者から契約の解除を申し立てる場合は、投資額の10%を上乗せして投資者へ返済する、という圧倒的に投資者である僕に有利な条件で、起業家と契約をします。

 お気づきの方もおられると思いますが、これは純粋な投資ではなく、どちらかというと、金利が発生する融資になりますね。

 当然、契約時に、運用者である起業家へは投資契約書と金銭借用書にサインさせます。

俺は、私は、成り上がってやる、と血眼になり我を忘れて、こんな不利な条件でも投資を受けようとする、馬鹿な奴らが後を絶ちません。

 「困るんですよね。もう8か月目ですよ」

 僕の前でうなだれる、この女の旦那もそんな馬鹿の一人です。

 約3年前に15000万を投資してやった旦那は、まあ、その頃は優秀でした。彼はICT企業を立ち上げ、自社開発した決算システムとGPSの専門ソフトが好評を得て売り上げを伸ばし、僕は投資額を約2年で回収できました。その時点で、僕との関係を16500万払って解消すれば良かったのに、流行り廃りがあるICT業界。利益が徐々に下がりはじめ、会計士の助言も聞かず、「一発逆転」と飲食業に進出しましたが、にわかにレストラン経営なんてできるもんじゃない、そこで彼の運は尽きた、ということです。

溜息をつき、僕はソファーに凭れます。

「もう6か月を超えてる。借用書の条件どおり今すぐ返済して下さい」

テーブルを挟み、向かいに座る女はソファーから腰をあげ、ひれ伏して、女房にここまでさせる、おまえは馬鹿をとおり越しただだの怠け者だ、土下座しました。

「もう少し、お待ち下さい。必ず利益が上げられるように主人共々頑張りますので」

頑張り、ますか。

俺の一番嫌いな言葉だ。

よし、わかっよ。事業計画書も保証人もなしで、何も信用がねえおまえらに俺が金を貸してやった、その本当の理由を教えてやるよ。

「奥さん、次第ってことでどうよ?」と僕は顔を女に向けました。

「私、次第?」と女はぽかんとした表情を床から上げます。

女の名前は梨香。当時、僕より7個上の35歳で子供なし。軽くウェーブが掛かった、肩より少し長い、濃いブラウンの髪。くっきりとシャープなフェイスライン。二重瞼と長めの睫毛で澄んだ瞳をしている、あの馬鹿旦那には勿体ない美人の奥さん。

「俺の愛人になってくれたら、あんたの旦那の会社が利益出るまで待ってやってもいいぜ」

もう投資額以上は回収してるんだ、こっちの腹は痛まねえよ。

問題は、契約上の返金だけだ。

「あ、あなた!」と梨香は眉間に皺を寄せ、憤慨して立ち上がります。

怒るのは、想定内ってやつだよ。

「冗談もほどほどにして下さいっ!」

綺麗な鎖骨と首筋を見せる、襟元が広く開いたオフホワイトのシルクのブラウスと窪んだ腰にきゅっとギャザーが食い込む黒のタイトスカートから肌色のパンティストッキングで包まれた長い足が伸びている。身長は160センチ弱ってとこか、いいスタイルだ。

「冗談なんかじゃねえよ。奥さん。あんたが、俺のタイプだったから大金を投資してやったんだよ」

梨香の顔が膠着します。

ローズピンクの口紅に、髪の毛が付着しているのが堪らなく色っぽい。

僕はゆっくり立ち上がり、梨香の隣に歩み寄りました。

「いい匂いだ」と掴んだ細い肩を抱き寄せます。

「この香りはシャネルの19番。腕に巻いてるのはカルチェの時計か? ブラウスとスカートはジパンシィってとこか?」

顔を間近に近づけた僕を、梨香は体を小刻みに震わせながらも気丈を装い、サッと顔を横に向けて鋭い視線で僕を睨みます。

「あなた、何が仰りたいの?」

ぽんぽん、と梨香の肩をタップした僕は、なら言ってやるよ、と耳元で囁きはじめました。

「あんたら、随分といい家に住んでるらしな。調べはついてるよ、車もポルシェとマセラッティだって? 誰のお陰で、そんな豪華な生活出来てると思ってんだ? おい!」と僕は強く梨香の肩を引き寄せると、膠着したその細い体の力が抜けていくのがわかります。

「あなたの、あなたのお陰です…」

唇も震えていました。

「俺が顧問弁護士に一声掛けりゃ、その家も車も、奥さんのこの服まで…」

梨香のブラウスの襟元を指先で軽く撫でてやります。

「全て、差し押さえだよ」

目を見開き僕を見る梨香は更に唇を震わせていました。

いじめ、甲斐がある、女だ。

僕は梨香の体を離れて梨香に背を向けます。

「条件は、土日祝日、生理日以外はここへ来て、全裸家政婦をやれ。セックスは俺がやりたいときに何度でもやる。朝10時から夕方5時までは俺の奴隷だ」

振り向いた僕に「何てこと!?」と言い放ち、梨香は僕から顔を背けました。

「それだけじゃねえよ、奥さん。セックスは全て生で中出しだ。避妊はピル飲むなり何なり、あんたが勝手にしろ」

梨香の細長い足が、がくがくと震えていました。

「勿論、タダとは言わねえよ、奥さん。月30万だ。見せかけだけで、あんたら生活苦しいんだろ? いい生活費にもなるぜ」

「鬼っ!」と梨香は前屈みになり僕に叫びます。

「返事の期限は今から一週間後だ。一週間過ぎれば、俺は弁護士に電話する。その条件でOKならここへ来い。契約書にサインだ」

「かっ、帰ります!」と唇に付着した髪もそのままに、梨香はソファーの上のバッグを引き上げ、大きい足音を響かせて急ぎ早にオフィスのドアに向かいました。

「そのバッグ、エルメスだな。そいつも差し押さえ対処だ!」

梨香の背中に向かってそう言い放つと、ガシャンと強烈な音を立ててドアが閉まりました。

ケッ、偽セレブが。

 

自宅以外にマンションの部屋を三軒所有しています。

一軒目は、仕事に使うオフィスのような部屋で、妻が唯一その場所を知っている一室。

二軒目は、友達や仕事仲間を呼び、乱痴気パーティーをする部屋。

三軒目は、浮気相手とセックスする部屋です。

勝手に投資先が金を稼いでくれて、不動産も数多く所有していて家賃収入もありますので、自由気まま、仕事なんて殆どする必要がありませんから、尤も、一軒目は妻に、今日も頑張って仕事をしてくれている、と思わせるための、体裁を装うだけの部屋ですね。

従って、最もよく使うのが、遊びとセックスに使う二軒目と三軒目。

あの女と会った次の日、愛妻とキスを交わして自宅を出て、車に乗り込んだ矢先、僕のスマホに連絡がありました。

「あのう、昨日の件。お願いしたいんですけど…」

そうなると、思ってたよ。

ニヤリと笑い、僕はジャケットの内ポケットにスマホを仕舞います。

昨日は仕事部屋に来てもらったが、今日はセックス部屋にお招きしてやるよ。

 

「でも、早いですね。昨日の今日なんて」

今日は清楚なブルーのワンピース、その柄はイブサンローランってとこか、僕はテーブルの上に置いた契約書を、向かいに座る梨香へ向かって滑らせました。

「こういうのは、思い切りが、必要ですから」

契約書の内容を読もうともせず、梨香はサインをし、そそくさとバッグの中から取り出した判子を突きました。

僕は、ソファーから腰を上げて、ゆっくりと梨香へ寄ります。

口を半開きにして、梨香は僕を見上げてました。

「キャー!」

僕が抱きついた瞬間、梨香は悲鳴を上げます。

「な、何、なさるんですか!?」

梨香は必死に僕を押し退けようとしました。

「契約書の内容、読んだろうが? 履行日は今日からだよ!」

梨香の両腕をソファーの上に組み敷きます。

「そっ、そんなっ!」

僕の下で、目線を左右に動かし困り果てても、知ったことではありません。

  「観念しろや!」と一喝した僕は無理矢理に梨香の唇を自分の唇で塞ぐと、「ウッググ」と梨香は息を詰まらせながら両足をバタバタと激しく振って抵抗しました。

  キスを止めた僕は梨香の手首から離した右手をワンピースの裾の中へ突っ込みます。

  「おっ、お願いっ、やっ、止めてえー」と掠れた声で、梨香は僕の胸元を必死に押しますが、所詮はか弱い女の子の力、男の勢いは止められません。

  僕はその右手でパンティストッキングを梨香の内股から引きちぎり、鼻息荒く、パンツの上からクリトリスの部分を擦ってやりました。

  「イヤッ、イヤ、イヤッ」と髪を振り乱して、梨香は僕の胸を拳で叩きますが、そんな無駄な抵抗に「何だ、それ」と鼻で笑って、右手を梨香の股間から抜いた僕はソファーの上で素早く梨香を半転させてうつ伏せにすると、ワンピースの裾をめくり上げて、パンストとパンツのギャザーを一緒に掴み、一気にずり下げて両足から抜き去ってやりました。

  腰の窪みからでっぷりと膨らんだ、熟し切った尻が露わになります。

「いいケツしてんなあ、奥さん」と僕は妖しく笑って、掌でその大きく柔らかい尻を撫で回してやりました。

「イヤッ、イヤだって! ほんとにぃ!」と涙声になった梨香はソファーの肘掛けに向かって体を這わせますが、僕はその尻の割れ目に中指を突き入れます。

「毛深いほうか? 奥さん」

そう耳元で囁いてやると、「アーッ!」と梨香は悲鳴を上げてソファーから転げ落ち、カーペットの上で仰向けになりました。

ここじゃ、テーブルが邪魔してヤリ辛いな、と僕は梨香の両脇に両手を突っ込み、十分なスペースのある場所まで「イヤ、イヤ、イヤ」とまだ両足をバタつかせて抵抗する体を引きずっていきます。

ここならOKか、とカーペットの上で仰向きになる加奈のワンピースを再び捲り上げ、次はオマンコを丸出しにしてやりました。

「ヒアーッ!」と梨香が体をくの字に曲げる前に、僕の右手はそのオマンコを捕らえます。

「もっ、もう、ダメ、もう、ダメ」と梨香の声が小さく震えていました。

体力の限界か?

梨香の体から力が抜けていくのがわかります。

僕はチャンスとその脱力した両足を開きました。

「奥さん、剛毛だと思ったけど…。まずまずノーマルだな。小陰唇は程よく黒ずんでるけど、中身は濃いピンクに熟してるよ」

30代女性の、貫禄のあるオマンコでした。

「みっ、見ないでぇ。おっ、お願い」

諦め、ただ顔を震わせ、梨香の頬に涙が伝っています。

さあ、クンニだ。

そのオマンコに顔を近づけて、ベロンとひと舐めしてやると、「ウッ」と頭を上げた梨香は、「おっ、お願いですから、先に、先に、シャワー浴びさせて下さい」と潤んだ瞳で懇願しましたが、「俺はこの匂いと味が好きなんだよ。熟女らしい、渋い匂いと味じゃねえか」

  「ほんと、ほんとに、許してぇ…」

  くしゃくしゃになった横顔を、梨香はカーペットへ倒します。

  「クンニ、続けるぜ」

  梨香の陰毛を掻き分けて膣口に吸い付くと、どろっ、と温かく濃ゆい愛液の固まりが口に入りました。

  どんな女もこんなもんさ、嫌がってる割には感じてやがる。

  梨香の膣口に舌でぴちゃぴゃと音を立ててクンニし、湧き出る愛液を味わいながら飲み込みます。

  「だめぇ、だめぇ、そんな、だめぇ、そんなぁぁぁ」と梨香は情けない声を出して、完全に脱力しているように見えました。

  僕は膣口から離した唇を縦にし、小陰唇を二枚まとめて、ちゅるん、と吸い込こみ舌先で、レロレロ、と鳴らしてやります。

  梨香の息遣いが、はーはー、と荒くなっていました。

  僕の舌先は、クンニってのはこれがなきゃよ、クリトリスに滑り上がります。

  クリトリスに舌先がついた瞬間、梨香は「グッ」と声を漏らして、電気が走ったように両腿を、ビクン、と震わせました。

押し付けられた舌先がそのコリコリになったクリトリスにゆっくり回転しはじめると、「はああー」と大きく息を吐いて、梨香は再び脱力しました。

  クリトリスを味わいながら、僕は梨香の膣に中指を、中身、あったけえけ、ずぶずぶ根元まで挿入し、その舌先の回転に合わせて膣内に中指でぐるぐると円を描きました。

「アッ、アッ、アッ」と梨香は腰をアップダウンさせています。

クリトリスへの、舌先の回転速度を上げてやると同時に、膣内の中指を激しく動かすと、チャピチャピチャピ、といやらしい音を響かせながら愛液が飛び散りました。

「アッアアアー!」と梨香は絶叫します。

クンニの仕上げはこれだよ。

僕はクリトリスに唇を被せ、ジュージュージュ、ジュー、と思い切り吸い込んでやりました。

「ウッググググアー!」

梨香は全身を震えさせて悶えていました。

クンニを止めて、その股間から顔を上げると、梨香は口をぱくぱくさせて天井を虚ろな目で見つめ、放心しています。

こうなりゃ、こっちのもんだよ。

梨香は、もう何も抵抗しません。

僕は薄ら笑いを浮かべながら梨香の上半身からワンピースを引き抜いてやりました。

さすが、子供産んでないことだけはあるな、妊娠線がない引き締まった腰だ。

残りは、うーん、熟女らしいな、レースの黒いブラだけです。

間違いなく、Dカップだ。

梨香の背中に回した右手だけでフックを外し、そのブラを取り去ると、プルンといい感じに揺れるオッパイが現れました。

急いで服を脱ぎ去り全裸になった僕は、覆い被さった梨香のオッパイに顔を埋めます。

「奥さん、なかなかいいオッパイだ」

「ふっ、ううふうう…」

褒めてやっても、梨香からはそれ以上の返事はありません。

弾力性がある両方のオッパイを両手でこね回し、固く尖り、少しだけ粒が大きい茶色の乳首を口の中に入れました。

汗の味か? 酸っぱいのもいいもんだ。

その乳首を縦横無尽に、舌先でリズミカル弾き、口一杯に頬張り、ジュパっと吐き出してまた吸い付き、舌先で転がします。

いけるか? と僕はオッパイから起き上がり、痛いぐらいに固く勃起したチンコで、フェラしろや、とその合図のように、梨香の頬をぺんぺんと叩きましたが、「うー、うー、うう」と梨香は呻くだけです。

フェラだ、チンコ食らってみろや!

僕は無理矢理に亀頭を梨香の唇に押し付けました。

しかし、梨香はしっかりと目を瞑り、半開きになった口を震わし「はっ、うっ、はっ」と小声を出し、チンコの先っぽをチロチロと舐めるだけです。

まるでフェラになってない。

まあ、怯えながらのフェラだから、こんなもんか。

いいや、これからたっぷりとフェラしてもらうからよ。

梨香の口元からチンコを離して、両足の間に戻りました。

オッパイを揺らして、激しい呼吸をしている梨香を上から眺めながら、僕はその力が抜けた両足を両肩に担ぎます。

「奥さん、入れるぜ」と僕が膣口に亀頭を擦りつけながら言っても、息が荒く、半開きになった目で横を向く梨香からは何の返事も聞けません。

「行くぜ!」

にゅるドスン。

一気に奥までチンコを突き入れてやると、「アッグッ!」と梨香は目を見開き、漸く僕を見ました。

子供を産んでない所為か、旦那や今まで経験した男どもが短小だったのか、38歳とは思えないほどの締まりで、上部の肉襞がチンコのかり首を微妙に擦る、いい具合のオマンコです。

「お、奥さん。すげえ、気持ちいいよ」

梨香は綺麗な瞳で僕を見つめながら「アー、アッ、アアー、ハッ、アアー」と膣内でゆっくりと前後されるチンコのリズムに合わせて声を上げていました。

自分の両肩から梨香の両足を外し、その体に抱きついて「速く、強く、行くぜ」と耳元で囁き、思い切り腰を振ると、グチョングチョン、と愛液塗れの膣内がチンコで突かれる、いやらしい音が二人の結合部から漏れます。

「アッグアアウガアアアー! だっめっ! だっめーっ!」

梨香が僕の耳元で大声で喘ぎました。

まだまだ、だよ!

僕は一旦チンコを抜き、梨香を裏返しにして、両手掴んだ梨香の腰を引き寄せます。

今度は、バックだ!

四つん這いになった梨香の膣に、ドスリ、とチンコをぶち込みむと、「グッア!」と梨香は顔を天井へ向けました。

ドスンドスンとチンコをオマンコに打ち込むと、「ウグアアアアアアー!」と梨香は吠えまくります。

「奥っさん。あんたの、こ、この開いたり閉じたりする肛門が、可愛いぜ」

梨香は必死で首を振りました。

「みっ、見ないでっ! そんな、そんなとこ見ないでーっ!」

その絶叫するお願いが更に僕を興奮させます。

「見、見るさ。これから、奥さんの、奥さんの全てを見てやるよ!」

「フグアッアッアアアー!」

また梨香は天井へ向かって大声を張り上げました。

「次は、あんたが上だ!」

嫌がられるのも承知で求めた騎乗位ですが、チンコを抜いて仰向けに寝た僕の上に、ほお、もしかして、心開いてきやがったか、梨香はすんなりと乗ってきて、自分からチンコを掴んでズブリと膣の中へ入れました。

やるな、この女、とニヤリと笑った僕に、「もう、どうなってもいいんです」と綺麗に澄んだ目を向けます。

「自分で動いてみろよう」

下から梨香のプルプル揺れるオッパイを両手で握りました。

「はーっ、あっ、はああー、はー、あっ、あっ」

目を閉じた梨香は、半開きの口から吐息混じりの声を出してゆっくりと腰を上下に動かしました。

「いっ、いい感じだ。 奥さん、もっと動いてみろ」

「ウッ、ウッア、アッ、アッ、グッ、グウウウウ」

髪を振り乱して、梨香は腰の動きを速めます。

見事な曲線が、僕の上で揺れていました。

まだ、イク訳にはいかねえ。

上体を起こした僕は梨香を抱きしめてキスをすると、梨香の方から激しく舌を絡めてきて、益々と激しく腰を上下させました。

舌同士を絡め合ったまま、僕は梨香の体を倒して、正常位に体位を戻します。

軽く舐めた親指を梨香のクリトリスに当てると、チンコを激しく前後させながら、そのクリトリスを親指で擦ってやります。

「そっ、そんな、こと、さっ、されたらっ! わっ、私、私…」

梨香が必死で何を訴えてたいか、よくわかりました。

「奥さん、クリトリスが弱いみたいだな」とまたニヤリと笑った僕は膣内のチンコの動きと、クリトリスを擦る親指の動きをより激しくさせます。

「イッ、イキたいんだろ? ほら、ほら、 奥さん。イッていいんだよ」

歯を食いしばって、梨香は首を何度も振って耐えている様子でしたが、無駄な努力でした。

更に、入れと擦りを加速させると、徐々に梨香の口が開き、顔が震えはじめます。

来るな、これは。

俺も、一緒にイクよ!

「イッ、イ、イグーッ!」

叫び上げた梨香の膣がキューッと締まり、僕の亀頭が一番奥で止まります。

「中で、出すぞー!」

ドクドクドク、と精液を梨香の子宮口を押し上げて放出させました。

この、瞬間のために、生き、生きてるぅ。

僕は梨香の上へ落ちていきました。

ああ、まだ、まだ、射精が止まらねえ。

 

その後、二人でシャワーを浴びて、バスルームの中でもクリトリスを弄ってやり、クンニもしてやりました。

仁王立ちになった僕の前に跪き、梨香は上目遣いで僕の亀頭を咥えこみ、熟した女らしいけ、しっとりとねちっこく舌を這わせたフェラをします。

できるじゃねえか、ちゃんとしたフェラ。

「フェラ、さすがにうまいな」

おお、今度は股下に潜り込んで玉舐めか、さすが人妻だ、一線超えたら開き直りやがる。

「アアーッ、凄いっ! 気持ちっ、気持ちいいー!」

バスルームでの立ちバック。

梨香は徐々に態度だけではなく、言葉も素直になっていきました。

「また、中で、出すぞ!」

「出してっ! 出してーっ!」

 

シャワーのあとは、梨香に全裸でエプロンをつけさせ。

「冷蔵庫にある食材適当に使って、昼飯作ってくれ」

「あ、はい」

濡れた髪をポニテールにして、梨香はキッチンに立ちます。

後ろから見ると、あのボリューミーな尻が丸見えになっていました。

2回も抜いたのに、また勃起してくる。

僕は背中から梨香を抱きしめ、オマンコに回し込んだ右手の中指で、またクリトリスを弾いてやりました。

「うううっ」とキッチン台に両手を突いて、梨香は尻を突き出します。

「入れて、ほしいのか?」

「入れてぇ、入れてぇ。思いっきり、入れてぇ!」

当然また中出しです。

  

  この日は、それで終わりではありませんでした。

  二人で昼飯を終えると、ベッドルームへ移動してセックスします。

  また上目遣いの、チンコの根元までの呑み込むような勢いのフェラを、梨香はそのスケベな本性剥き出しにして、積極的にしました。

  僕も負けずに、クリトリス弄りやジュルジュルとクンニをします。

  「ウッ、アアアッ! まっ、また、イクッ、イクー!」

  結局、ベッドの上で3回も中出しです。

  この日は計5回、梨香と中出しセックスを楽しみました。

  1年半ほど経った今でも、梨香とはこの関係が続いています。

出張先で子持ちの女の先輩に急にフェラされて最後までヤっちゃった

31歳独身の僕が会社の39歳子持ちのいい女の先輩と出張先のホテルで最後までヤっちゃったエロ体験談です。

僕はメーカーの機器メンテナンス関係の営業職をやっていて、先輩の夏美さんは他のメーカーからの転職組ですが僕の先輩にあたります。
夏美さんは仕事がバリバリできるタイプでキャリアウーマンという雰囲気です。
先輩である夏美さんはちょっと強い女のキャラクターを会社では維持していて、プライベートのことはあまり話しません。
ただ、円満な家庭で旦那さんとの間に3歳ぐらいの小さいお子さんがいます。
僕は会社ではお調子者キャラクターで通っていて、社内恋愛とかそういったことからは全く無縁でした。

ある時、新潟県にあるクライアントの所に出張して機器メンテナンスをしなければいけない案件が発生しました。
仕事での出張はちょこちょこあるのですが、夏美さんは子供が小さいので僕が代わりに行くことが常でした。
しかしその時に限って夏美さんが「今回は子供は旦那に預けて、一緒に出張に行くよ。」と言ってきました。
「それにキミ一人だとちょっと任せておけなくて不安だしぃ~。」とふざけて言ってきました。

夏美さんが僕の出張についてくる理由は、僕も薄々感づいていました。
直前のクライアント対応で僕の力不足があり、夏美さんは夏美さんで、自分が家庭を優先して僕一人に業務の負担を押し付けていることに多少の後ろめたさを感じていたようなのです。
実際はそんなこと全然ないのですが。

そして僕と夏美さんは、新潟に出張で向かいました。
クライアント側も「わざわざ遠くまで来てくれてありがとう。助かったよ。」ということで、それまでちょっとトラブルはあったのに比較的スムーズに初日の仕事は完了してホテルに戻りました。

ちなみに僕と夏美さんの出張のホテルの部屋はもちろん別々です。
もっと遅くまでかかる予定だったので夕飯の店など全然考えていなくて、結局、僕と夏美さんはホテルに駅ビルで買った弁当とお酒を持ち込んで、僕の部屋で軽くお酒を飲んで食事をしてサクッと寝ることにしました。
あとは翌朝、またクライアントに出向いて最終の打ち合わせをして東京の会社に帰るだけです。

出張が思ったより簡単に済んだので、僕も夏美さんも上機嫌でお酒を飲んで話をしていました。
夏美さんは独身の僕に対して、
「キミは結婚しないの?」「付き合えそうなガールフレンドの一人や二人いるんでしょ?」と聞いてきました。
僕は
「僕がモテるわけないじゃないですか!」と不貞腐れたふりをしました。

夏美さんはその日はなぜか優しく、
「キミなら一緒にいると楽しいし、本当は結構モテると思うけどなぁ~?」と褒めてきました。
僕も調子に乗って
「夏美さんみたいな人がそばにいればいいんですけどね?」
「夏美さんが独身だったらなぁ~?」と夏美さんを持ち上げました。

「どうせ彼女なんかできないし!」と言って、酔った僕は自分のベッドに仰向けで寝そべりながら夏美さんと会話をしました。
するとちょっと意外なことに、夏美さんは僕に添い寝をするような形ですぐ横に寝そべって来ました。
「でも私おばさんだから駄目だね。」と残念そうに言ってきました。
僕はさっきの流れで
「いえいえ!全然!夏美さんは若いですよ!」「でも夏美さんには素敵な旦那さんがいるから!」「夏美さんは素敵な人だから!」と全力で持ち上げました。
夏美さんは
「ふう~ん、私って素敵かなあ?」と言っただけでそれ以上何も言いませんでした。

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しばらく夏美さんとひとつのベッドでなぜか添い寝をしている状態になりました。
そして僕が、気まずくなって起き上がろうとする動きがきっかけになりました。
夏美さんが起き上がろうとする僕を、押さえつけるように軽くキスをしてきたのです。
僕はびっくりして、
「すみません!」
と自分の方からなぜか謝りました。

夏美さんは
「いいえ、私からしたの。」
と言って、今度ははっきりと自分の僕の上に覆いかぶさるようにしてキスをしてきました。

こうしてその夜の僕と夏美さんの禁断の関係が始まってしまったのです。

しばらくは夏美さんが一方的に 僕を押さえつけてキスをしている状態でした。
その後なんとなく、どちらからともなく起 き上がってベッドの上に向き合って座りました。

僕は抱き合うようにしながら、夏美さんのシャツのボタンを下から順番に外していきました。
夏美さんのキャミソールを脱がしてピンク色のブラジャーが現れると僕は夏美さんのおっぱいを控えめに揉んだり首筋に吐息を吹きかけながらキスをしました。

夏美さんは自分から仕掛けてきたにも関わらず、
「あん!どうしよう?私ったら、感じちゃう。」
と言いながら、気持ち良さそうに
「ふう~。」
と声を出し、それに僕はますます興奮しました。

そのまま僕は勢いに乗って夏美さんのタイトスカートと、パンストも破らないように丁寧に静かに脱がしました。
夏美さんはピンクの上下のブラジャーとパンツ姿になりました。
子持ちの既婚女性とは思えないくらい可愛らしくてセクシーな下着姿でした。

夏美さんは、もう完全に気持ち良さそうに
「感じる…感じちゃう…。」
と喘ぎました。
僕は夢中で夏美さんのパンツの上から割れ目をなぞりました。
すでに夏美さんのパンツは濡れ始めてほんのり真ん中にシミができていました。

僕は触った感触とシミの位置から、夏美さんの性器の形を探り当て、ピンポイントでパンツの上からクリトリスをグリグリグリッと触りました。

夏美さんはクリトリスを触られていって、かなり感じている様子でした。

僕はもう我慢できなくなり、夏美さんのブラジャーとパンツを脱がせました。
菜摘さんのあそこは若々しいピンク色で、陰毛もふわっとしていました。

その頃にはもう夏美さんは僕のされるがままです。
僕はクリトリスにしゃぶりついたり、指をアソコに突っ込みながらGスポットを触ったり、夏美さんの下半身を内側と外側から同時に触りました。

僕は夏美さんをクンニしながら、自分より先輩の立場の夏美さんにどう言う言葉で攻めたらいいのかもわからないので、ただひたすら無言でクンニし続けるという状況になりました。

夏美さんもまた後輩の僕にクンニされるという状況に興奮しまくっているようで、だんだんと
「アン!アン!」
という声が大きくなり、足をジタバタさせるように感じ始めました。
指で内側からGスポットを擦りながら外側のクリトリスをクンニして挟み込むようにすると、
「いやあああ!!」
と夏美さんはビクビクと震え始めて静かになりました。

僕は
「イッちゃいましたか?」と敬語で聞きました。
夏美さんは
「キミにクンニされながら、なんかそんな聞かれ方すると、変な感じ…変な感じになっちゃうよ…。」とモジモジしていました。それもまた年齢の割に可愛く見えました。

クンニの後で今度は夏美さんの方でイッた後の呼吸を整えて、僕に
「今度はキミがここに寝転がって。」
と指示してきました。

今度は僕が寝そべってシャツとスーツのズボン、トランクスを脱がされて全裸になりました。
夏美さんは僕の乳首、胴体を上から順番に舐めていき、そしてついに天井に向かってそびえ立った、しばらく使っていないペニスをフェラし始めました。
僕のペニスの元気は良すぎて、夏美さんのフェラで口が外れる度に「ぷるるるん!」となって捕まえられなくなります。
夏美さんは笑いながら僕のペニスの根元をぎゅっと握って上下にシコシコと擦りながらフェラの続きをしました。
僕は
「そんなに激しくするとイッちゃいます!出ちゃいますよ!」
と悲鳴のような声を上げながら夏美さんのフェラを受けていました。

夏美さんは明らかにここで僕をイカせるつもりでフェラをしていました。
僕は先輩である夏美さんの口の中に発射するのは失礼だという気持ちと、発射するなら夏美さんの中で出したいという気持ちから、
「もうだめですう!」
とフェラをしている途中の夏美さんの頭を払いのけるようにしました。

夏美さんは嬉しそうな表情をしていました。
最高潮に高まっていた僕は、夏美さんを乱暴に押し倒すように正常位の状態にしました。
そして覆いかぶさるようにして菜摘さんのフェラでびしょびしょに濡れたペニスを夏美さんの入り口に押し付けるようにしました。

すでに夏美さんはさっきの僕のクンニで十分に濡れていたと思いますが、僕は先輩である夏美さんに万一でも痛い思いをさせたくないと思いました。
先にペニスの先端で再度クリトリスをゴシゴシと擦りました。

夏美さんは喘ぎながら
「アアン!焦らさないで!早く入れて!」と言い始めました。
そうやって言われると、ますます僕は夏美さんを焦らしたくなり、なかなか入れずにペニスの竿全体を使って長いストロークでクリトリスを擦り、しばらく素股を楽しみました。

夏美さんはその、僕のペニス擦り付けでもう1回
「またイクよ!イク!」と言ってガクガクとまたイキました。

イッた後で夏美さんは待ちきれなくなり、僕のペニスを掴むと夏美さんの方が上になってついに僕は強制的に夏美さんの中に騎乗位で生で挿入されました。

夏美さんは僕の上にまたがったまま、僕を押さえつけるようにガシガシガシ!と腰を動かし、そして夏美さん自身が快感に耐えられなくなり、夏美さんの上下運動はますます速くなりました。

僕は、これ以上刺激が強くなるとあっという間にイッてしまうと思い、下から突き上げることすらできずに、マグロのように寝そべっていました。

夏美さんの上下運動はますます速くなり、そして僕は夏美さんに
「出ます!出ます!出ます!」
と大きな声で叫びました。

入っている間にすでに僕の射精は始まっていました。

射精の時に、夏美さんは腰を浮かして僕のペニスを咥えて口で受け止めようとしましたが、結局は初美さんにも僕にも射精を押さえることはできず、僕は夏美さんに顔射してしまった形になりました。

それがその夜の僕と夏美さんの禁断の行動です。
しかし僕の部屋に来た夏美さんと、そこまで行っておきながら、夏美さんは僕の部屋でシャワーを浴びると何事もなかったように自分の部屋に戻って行きました。
その後は普通に先輩と後輩として出張を完遂して、その後僕と夏美さんが不倫関係になることもありませんでした。

あの夜の夏美さんと僕は一体いつもと違う何があったのか、今でもよく分かりません。
ただ覚えているのは、とにかく気持ちよかったということです。

潔癖症の妻とついにクンニしてフェラでゴックンしてもらった話

家庭内のエロ話なので、興味を持ってもらえるかわかりませんが恥ずかしながらお話しします。
僕は28歳、妻は29歳の年上妻です。結婚2年目で週に2回くらいエッチしています。
妻に対して日常生活の不満はないのですが、エッチに関して潔癖症なことにちょっと困っていました。

いつもは気が付く妻で、僕に気づかいしてくれて外出時も手を繋いだりするのは平気だけど、同じストローで間接キスになるのはNG。潔癖症のボーダーラインがいまだに僕はよくわかりません。潔癖で生理的にNGな行動をしてしまうととたんにムッとして不機嫌になってしまうのです。

妻はエッチそのものは大好きです。挿入は生でもOK、結婚してからは中出しもOK。手マンもOKだけどクンニはNG。フェラは基本NGだけど機嫌が良ければしてくれるなどなど夫の僕にしかわからない潔癖の基準があるのです。
あとは、束縛とか、SMとかコスプレとか、いかにもエロ目的系も多分ダメだろうなってかんじです。そのあたりの地雷を踏んでしまうと、エッチの真っ最中に「それはダメ!」と手を振り払われてさっさと服を着てしまって中断になり、そのあとしばらく日常生活でも不機嫌になるので厄介です。

で、まあいつも無難に、身体を触り合った後手マンで妻のおまんこを濡らして、生で挿入中出しというエッチのパターンを続けていました。
もちろんそれはそれで満足なのですが、僕には密かに妻にフェラしてもらって精液を飲み干してもらって「おいしい」とか言わせたいという願望がありました。妻をクンニしたいという気持ちももちろんありました。

妻の機嫌のいい時に、上機嫌に乗じてクンニしてフェラしてもらって精液をゴックンしてもらうチャンスを僕は結婚以来ずっと伺っていたのですが、実はその考えは逆でした。
妻が不機嫌になって険悪になったタイミングで、偶然そのチャンスが訪れて僕は先日、妻をクンニして、フェラしてもらってゴックンという願望を満たすことができました。

その日、いつものように帰宅してソファに座って並んでワインを傾けていました。
お互いほろ酔いでいいムードになり、肩を寄せ合い、合間合間にキスをし合います。ラブラブムードでした。
だんだんとキスの頻度と時間を増やしていき、ついに妻のほうから舌を入れてきました。僕たちのディープキスは、あくまでこれからエッチしよ?という挨拶のようなものです。
あまり唾液を交換することなくディープキスを楽しみ、僕は妻の背中に手を回してすべすべの背中を擦りました。
妻も僕のズボンの上からちんこを擦ってきて、僕はムクムクと勃起します。
そして背中を擦りながらだんだんと下に下ろしていき、スカートのウエストに手を突っ込み、後ろから妻のパンツの中に手を突っ込みました。お尻の割れ目の内側を撫でまわしながら、前から服の上からぱいぱいを揉み、妻の吐息が「はあ、はあ、はああ。」と荒くなり始めました。

いつもはこれくらいで盛り上がったところで交互にシャワーを浴びてお互い綺麗になったところで、バスタオルを巻いたまま寝室に移動してエッチの続きをするのが定番でした。

しかし僕はちょっとオーバーペースで盛り上がってしまいました。大したことではないのですが、手を突っ込んだ妻のパンツの手触りがいつもとちょっと違って新鮮だったのです。

今までのいつもの妻はつるつるした飾り気のない素材のフルバックの面積の大きいパンツを履いていましたが、この時手を突っ込んでわかったのが、妻はレースが多めで透け感のあるTバックではないものの面積が小さめのセクシーなおニューのパンツを履いていたのです。この前一緒にアウトレットモールに買い物に行った時に一緒に買って見ていた黒のレースのセクシー下着に間違いありません。
その下着を履いた妻とエッチするのを楽しみにしていた僕は興奮しすぎてしまいました。

「この下着今日初めて着けたんだね。」とか言いながら、胸とスカートの前を捲るとやっぱりそうでした。黒ベースに赤いバラの刺繍が入っていてセクシーです。
妻は「たまたまだよ。」と照れていて僕は「いいよ、似合ってるよ!」と調子に乗って、パンツ上から妻の股間を触り、クリトリスを触り始めました。
「ああん、だめえ!」と妻が反応すると僕はますますスピードアップしてパンツの縫い目を使ってクリトリスを刺激するようにしました。
「だめ、だめ!」と妻はクリトリスへの刺激を感じていたのですが、クリトリスの刺激が強すぎておニューのパンツにエッチな染みができ始めると、「やめて!それ以上はやめて!」とパンツを汚してしまったことで潔癖症の妻を怒らせてしまいました。

「洗濯大変なんだから!やめて!」と妻は怒ってスカートを戻し、立ち上がってすたすたと一人でシャワーに入ってしまいました。
僕は勃起したちんこのまま「待ってくれよ。ごめん。ごめんってば!」と洗面所まで謝りながら着いていきますが妻は僕を無視して服を脱いで裸になって中でシャワーを浴びたまま出てきてくれません。
僕は妻が脱ぎ捨てたおニューの下着と、染みのついたクロッチの裏側を手に取りながら途方にくれました。

そしてシャワーが終わった妻が裸で出てきて「何?まだいたの?今日はもう寝るから!」と言ってきたので僕は全力で、妻の染みの付いたパンツを持ったまま「後で洗濯するから許して!お願いだから続きをしよう!」と懇願しました。
妻は「はあ?」と怒りが収まらない様子です。
しかし、洗濯するという条件が妻の心を掴んだようです。相変わらずよくわからない女です。

僕は妻の表情が緩んだのを見逃しませんでした。
「パンツ汚れちゃったのは、僕が洗濯するから。」「それに、身体も洗ってあげるから、舐めてもいい?」と思い切ってクンニを提案しました。
意外にも妻の潔癖症への答えは、「洗えばOK」でした。

妻は機嫌を直した表情になって恥ずかしそうに、「ゴメンね、それならいいよ。」と洗面所の足ふきマットの上にペタンと座り込みました。しかもシャワーで濡れたばかりの身体の濡れた陰毛部分を見せるかのように脚が軽く開かれています。クンニOKの体勢でした。

僕は、「ゴメン!」と土下座をするように妻の股の間に這いつくばると、ドキドキしながらクンニを始めました。妻は受け入れてくれました。
ほぼ初めて舐める妻のマンコはねっとりしていて、汗とおしっこが染みついた香りのエッチな味がしました。
妻は初めてのクンニに怒ることなく「ああ、ああん、いいい!」と素直に身を任せてくれました。しかもクンニしながら股の間にむしゃぶりつく僕の頭を撫でるようにしてくれて、そして妻は僕が3分くらいクンニしただけで「あうう!いく!」とクリトリスをひくひくさせながら簡単にイキました。

「気持ちよかったありがとう!」と言って僕と妻は一緒にシャワーを浴びました。
シャワーをわざとクリトリスに当てながらおまんこを洗ってあげていると、妻も僕のペニスを洗ってくれて、一通り綺麗にした後で迷いなくバスルームの中でフェラを開始してくれました。妻は僕のクンニのお礼とでもいうように、まったく恥ずかしさも嫌悪感もなく熱心にフェラしてくれて、しかもチュパチュパッっといやらしい音まで立ててしゃぶってくれて僕は嬉しさのあまりあっという間に射精衝動がやってきました。
「出ちゃう!出ちゃうよ!」と前後運動する妻の頭をポンポン叩いても妻は顔を僕のペニスをしゃぶり続けながら、頷いたように見えました。僕は、我慢しきれなくなり「ああううう!!出ちゃう!出ちゃうよ!」と言って妻の口の中に初めて射精しました。

熱い液体が妻の口中に充満するのがわかり、そのまま時が止まりました。そして、その後ゴックンという音がバスルームに響きました。
僕の妻とクンニ、フェラ、ゴックンしてほしいという願望が叶った瞬間でした。

「っどどどどうだった?」と聞くと「おいしかった。ちょっと苦かったけど。」という返事が帰ってきて僕は感動して泣きそうでした。

その後僕は妻に挿入して精液が枯れ果てるまで中出ししたのは言うまでもありません。
そしてその出来事があってから、妻の潔癖症に「洗えばOK」という基準が生まれました。
もちろんその日は僕は妻のおニューのパンツの汚れたクロッチを丁寧に手洗いしたし、それ以降も、舐めた後洗えばクンニとフェラができるようになり、今の家庭はセックス含めて円満そのものです。

大学のサークル友達との不倫セックスなエロ体験談

38歳の僕にとって久々のエッチな話は学生時代の女友達との不倫体験談です。大学のオーケストラサークルの後輩の小夜子は36歳の結婚3年目の人妻ですが、よくLINEしたりFacebookでコメントし合ったり仲良くしていました。
二人きりはこの前が初めてでしたが、他のメンバーを含めて遊ぶことはよくあり、Facebookとか実際の会話でも銀行勤めの旦那さんの元で専業主婦しながら、演奏サークルに参加したり自由にやっているのをアピールしていたので、夫婦仲も順調そうでした。そろそろ第一子の報告でもあるかななんて思ってたくらいです。

僕は平日休みで、その平日に小夜子のほうから誘ってきて、小夜子の家の近くのお洒落レストランで食事しました。

僕「旦那さん寛容でいいね。」から始まり
小夜子「いや、旦那には言ってないよ。」
僕「妊活の調子はどう?」
小夜子「マジで活動って感じ。義務感かな。」
僕「義務感でもセックスレスよりいいでしょ?」
小夜子「まあ、そうなんだけどね。でもちょっと苦痛なんだ。」
僕「苦痛とは?」
小夜子「その…クンニ?してくれないんだよね。」
僕「クンニw昼からぶっこんでくるね!旦那さん潔癖症とか?」
小夜子「そうなのかな。手でクリトリスちょいちょい触ってすぐ挿入するから、濡れてなくて痛くて…最近はローション使ってるけど。」

こんな感じの会話の流れでした。本当はもうちょっと僕が建前でとぼけたり、旦那に遠慮したりしたんですけど、要は小夜子はクンニしてくれない旦那が嫌いじゃないけどたまには男にクンニされて濡れまくりたいという願望を満たすために僕をおびき寄せたというわけでした。
そんな(文字通り)美味しくオマンコを味わえるチャンスなんてそうそうありません。

その日の午後には僕は小夜子と旦那の留守宅のベッドの上にいました。
正直小夜子がそこまでどエロい人妻になっていたとは気づきませんでした。
リビングで、僕がむっちりした腰回りや首筋に手を回すと、「だめよ~。ゆっくりね~。」とか焦らすようにしてだんだんと後ずさりしていって隣の寝室に誘い込み、バランスを崩した振りをして「キャッ!」とかベッドに倒れ込みその拍子にスカートが捲れて透け感のある黒の勝負パンツが見える…という完璧な流れで僕は小夜子に覆いかぶさっていました。あとはアンアンいう小夜子に導かれて男女の本能のままに裸で交わるだけです。

僕はとにかくクンニを意識しました。僕が今日ここにいる意味は小夜子をクンニで満足させるためです。ここ数年クンニに飢えている小夜子に数年分のクンニの歓びを与えてやれば…そのままこれからもこうやって旦那の留守中にオマンコできるに違いない…。

最初は全裸で股を開いて寝そべった小夜子の股の間に僕は伏せてへばりつくようにして、舌先を使ってクンニしました。クリトリスを丁寧に舐めてあげて、だんだん赤く充血して硬くなり、先端部が露出してくるのも感じ取れました。そうすると小夜子は「あああううん!」ともじもじしながらシーツを掴んで悶え、舐めはじめと愛液の質が変わってきました。

小夜子は寝そべってクンニを受けるだけじゃ飽き足らなくなったのか、起き上がって僕の顔面に跨るようになりました。僕の視界はオマンコ付近だけになり小夜子は腰から下を前後左右にくねくねさせながら僕の舌先にクリトリスを当ててきます。僕はクリトリスをストローで吸うようにすると、どんどん小夜子の愛液はサラサラとオマンコの穴の中から滴ってきて小夜子のオマンコ周りと僕の口の周りはベトベトになりました。

クリトリスにキスをするかのように「ちゅっちゅうっちゅう~~~!」とやると、小夜子は僕の顔面に跨ったまま「イクイクイク~~~!」と身体を天に向かって伸ばすようにしてイキまくりました。
「もっとして、もっとして!」と言ってきて僕が「ちょっと、口を休憩させるよ…。」というと小夜子は僕のクンニに対するお礼とばかりに、僕の顔面の上に跨った状態から下半身のほうに移動し、そして寝そべった僕の大きくなったちんこをフェラし始めました。
小夜子のフェラは焦らしたり、感じさせるというよりは僕に対するクンニの催促かのように焦燥感のあるフェラでした。「じゅるじゅるうじゅるうるるるう!」と小夜子の口の端からヨダレ(とあと少しの僕の我慢汁)を垂らしながら容赦なくフェラで畳みかけてきて、早くクンニしてくれないとこのままフェラでイカセて挿入お預けだよとでもいうような勢いでした。

僕はその勢いに負けて、体の位置をずらしてまた小夜子のオマンコの下に潜り込んでクンニを再開しました。ちょっと指を突っ込んで手マンしつつクリトリスをしつこく舐めると、小夜子は「またイッちゃううう!!」と同じようにイキました。

小夜子は丁寧にクンニして満足してくれたようで、そのお礼は騎乗位でした。
「ゴムは着けてね。」とサイドボードから旦那のコンドームを取り出すと、僕に被せてくれました。焦っているのかなかなか綺麗に被さらず、小夜子が僕のちんこにコンドームを被せるための試行錯誤が、(ああ、この夫婦はしばらくずっと生でやってるからだな)と感じさせ、こうして不倫セックスをしていても生で中出しの特権は旦那だけかとちょっと感じました。

まあとにかく、僕に跨った小夜子のオマンコにちんこを挿入しました。
小夜子のオマンコは僕のクンニで完全にびっしょびしょで、小夜子は「ローションなしでこんなにすぐ入っちゃうの久しぶり。それに旦那のよりおっきい!」と喜びの声を上げて、「あああん、あんん!」と上半身でお辞儀を繰り返すようにして僕の上で腰を振りました。

僕の亀頭が小夜子のオマンコ内部の後ろ側付近に擦り付けられる感覚があり、僕もまたその感覚に悶え「あああ!」と声が出てしまいました。
小夜子の騎乗位は僕のペニスをしごくというより、亀頭と内部をこすり合わせるような動きで、また腰から下をくねくねさせる小夜子の動きがめちゃエロく感じました。

挿入したまま僕が体を起こすと小夜子が今度は後ろに倒れ、今度は正常位で僕が動いてピストンしました。
さっきの騎乗位の小夜子が自分で擦った内部を意識して上から下に突くようにしていくと小夜子の声が甲高くなり悲鳴のように「キャッキャッ!キャッ!」と甲高くなりました。
そしてガクガクガクっと小夜子の力が集まってからふっと抜けて小夜子がイッたことがわかりました。

小夜子を中でもイカせたので僕自身もイク為に一旦ちんこを抜くと小夜子を反対向きに四つん這いにさせました。僕は最終的にフィニッシュするときは大概バックです。
小夜子が突き出したお尻はハートのような形で、僕は不満に思われているとはいえ自由に生で挿入できる旦那への嫉妬心を再度感じました。
旦那への嫉妬心がピストン運動に変換され、僕は多少乱暴に小夜子をバックで突きまくると、すでに敏感になっていた小夜子はまた「ああううう!!」とガクガクイキまくり、僕はそのオマンコ内部の収縮運動でついに絞り出されるようにしてグググっと精液を引っ張り出されるように射精しました。

終わった後に、小夜子に「どうだった?クンニで満足できた?」と聞くと小夜子は泣いていました。「私、悪い女。旦那がクンニしてくれたらよかったのに…。」とか言っていて僕はますます複雑でしたが何も言いませんでした。

とりあえずその日は証拠隠滅の為にコンドームを持ち帰り、それからしばらく念のため小夜子との連絡を取らないようにしています。
次に小夜子が連絡してくるとき、僕はまた関係を求めるべきなのか、たった一回あのエッチがラッキーな思い出だったと思うべきなのか、初めての不倫セックスに少々戸惑っています。

隣家の息子とセフレ関係になっていたエロ体験談

40歳の主婦です。夫と高校生の息子の家族ですが、息子はスポーツ推薦で入った高校の寮で暮らしています。
私はもともと奥手な方で、不倫などするタイプではないと自分でも思っていましたが、とりあえず子育てもひと段落したという安ど感にひたるなか、私の心に魔がさしたのでした。

私の隣家に、息子より同じ学年の男の子がいるのですが、いわゆる「引きこもり」状態で、高校に入学してすぐに不登校になって以降、家に閉じこもる生活を続けているようです。共に建売住宅で、今から12年前、私たちが引っ越してきて間もなく、お隣さんも引っ越してきたので、それ以来、家族ぐるみで交流してきました。引きこもっているその子は、小さいときはうちの息子ともよく遊んでいて、うちにも遊びに来ていましたが、心の優しい気質があだとなって、中学時代からいじめを受けて学校に行けなくなったようでした。
彼が小学校高学年のときに、お母様が離婚して家を出て行ったことも心の傷になっているかもしれないと思いました。
私は週何回かパートに出ているだけで、それ以外はうちにいたので、長距離トラックの運転手をしていて、家を空けることの多いご主人からは、「何かあったら、よろしくお願いします」と言われていました。

ある日の午前、2階のベランダで洗濯物を干していたとき、ふと、隣の家を見ると、部屋の窓からその子、マサシ君がこちらを見ていることに気が付きました。私が洗濯物を干しながら、「おはよう」と言うと、マサシ君は軽く会釈をして奥の方に消えました。
久しぶりにその姿を見ましたが、顔色は青白く、髪の毛もぼさぼさでした。
ふと、”マサシ君はお昼ご飯はどうしているのかしら”と心配になった私は、前日の夜、夫が食べなかった夕食のエビフライなどのおかずの残り物があったので、届けてあげようと思いました。
お昼が近くなって、隣家の玄関のチャイムを鳴らしました。応答がありません。私は勝手口のほうに回りました。うちと隣家は勝手口が向かい合っていて、以前から気軽に行き来していました。その日も、鍵が開いていた勝手口から中に入っていきました。
マサシ君の名前を呼びながら、2階に上がりました。マサシ君の部屋と思われるところのドアをノックしましたが、応答がありません。私はやむなく、そっとドアを開けてのぞいたところ、雑然と散らかった部屋の真ん中に敷かれた布団の上で、マサシ君は寝ていました。
「おはよう」と声を掛けるとマサシ君が目を開けました。そして、びっくりしたように飛び起きました。
「驚かせてごめんね。お昼ご飯、どうしてるかなって思って。残り物だけど、これよかったら」と、折詰の箱に入れたエビフライ弁当を差し出すと、「すいません」と言ってマサシ君は頭をかきながら受け取りました。

その時以来、午前中に洗濯物を干していると、部屋からマサシ君が顔を出して挨拶するようになりました。私も、気が向いたら、昼食を勝手口から届けてあげるようになりました。
そうこうするうち、私は、息子の世話を焼いているような感覚になり、部屋の片づけを手伝ってあげたりするようにもなりました。さらには「髭でも剃って、散歩にでも出かけてきたら?」とか「何か、アルバイトに挑戦してみたら?」と、母親代わりに声を掛けました。
少しずつ、マサシ君の顔に生気がもどってきて、表情も明るくなり、宅配便の荷物の仕分けのアルバイトに週2回行くようにもなりました。

そんなある日の夜のこと。玄関のチャイムが鳴りました。こんな遅くに誰だろうと思って玄関に出ると、マサシ君でした。バイトから帰ったところ、家の鍵をどこかで無くしてしまい、中に入れない、お父さんは明日の夜にならなければ帰らない、とのことでした。
私も困惑しました。その夜は夫も出張のため不在で、家には私一人だけだったからです。
「手持ちの金もないし、明日まで公園かどこかで過ごす」とマサシ君。私は、やむなく、「うちに泊まれば」と言ってしまいました。
マサシ君には2階の息子の部屋をあてがい、私は廊下を挟んだ夫婦の寝室に引っ込みました。
いくら息子ほど年の離れた子どもとはいえ、もう大人の男性であり、そんな人と同じ屋根の下に二人きりという状況に、私は緊張しました。

その時、ドアがノックされました。私はドキドキしながらドアを開けると、マサシ君が立っていました。
「やっぱり、ここにいたらまずいです。俺、どこかで時間つぶします。でも、手持ちの金がないので、おばさん、少しだけお金貸してくれませんか」とマサシ君。
そんなことを言っても、季節は冬も近づいていて外は寒く、そんなところに出すわけにはいきません。
「いいから、気にしないで。うちでゆっくり寝て」。私がそう言うと、マサシ君は黙ってうつむいていました。「どうしたの? さあ、うちにいていいから」。私が促すと、マサシ君は、苦しそうに言いました。「俺、ここにいたらまずいんです」
「どうしてまずいの?」「本当の気持ちいうと、俺、おばさんのことがずっと気になっていて、ここにこのままいると、変なことになりそうで」
私は言葉を失いました。やはり、あんなに幼かったのは昔の話で、今目の前にいるのは、大人の男性だったのです。
「からかわないで、マサシ君。夜になると、人間、そういう気持ちになることもあるのよ、若いし」「夜だからじゃないです。昼間もおばさんのこと想ってるし」「何言ってるの。若い素敵な子がいっぱいいるじゃない」「若い子はだめなんです。おばさんぐらいの人がいいんです、俺」

その瞬間、マサシ君が挑みかかってきたのです。私は寝室に抱えるように押し込まれ、マサシ君が強い力で私を押し倒し、胸に顔を埋めてきました。私は恐怖心こそ感じなかったですが、大変なことになったという思いでいっぱいでした。
マサシ君の力は強く、私はパジャマと肌着を一気にたくし上げられ、おっぱいを舐められ始めました。私は言葉を発すことができませんでした。唇を開くと喘いでしまいそうでした。それほど18歳のマサシ君の舌使いは巧みでした。
夢中でマサシ君に愛撫されるなか、私は抵抗する気が徐々に消失していく気がしました。母親に捨てられて、不憫な思いをしているマサシ君がかわいそうになったのと、しばらく得ることのなかった女としての喜びをもう少し味わってみたいという欲望がわいてきたのでした。
私が頭を撫でてあげると、マサシ君は安心したのか、私のおっぱいに再び顔を埋めてきました。

夫婦の寝室では嫌なので、布団を持って1階のリビングに2人で降りました。
2人とも裸になると、マサシ君は私の全身を舐めてきました。本当に私のことを愛したいんだという気持ちが痛いほど伝わってきました。そして、夫にもされたことのないようなことを立て続けにされました。
「マサシ君、どこでそんなことを覚えたの?」と、愛撫されながら訊くと、マサシ君は、「ネットの動画です」と答えました。「でも、正直いって、僕、まだ女性経験が無いんです」とも。
確かに、いざ、一つになろうとしたとき、マサシ君は、私の正確な場所が分かりませんでした。私が優しく手を添えて導いてあげたのですが、無事にひとつになったものの、ものの数十秒でマサシ君は果ててしまいました。
その夜は、空が明るくなるまで、マサシ君とセックスしました。マサシ君は、2回目、3回目と、見違えるようによくなりました。

以来、マサシ君と不倫関係に陥りました。昼間から、暇さえあれば愛し合っています。勝手口で行き来しながら。
彼の部屋で初めて抱かれたとき、「ネットの動画」を見せてもらいました。私ぐらいの年代の「熟女」が若い男性とセックスしている動画がたくさんありました。本当にマサシ君は、私とセックスしたかったんだと思いました。
マサシ君は、私と交わるようになって、ますますたくましくなっていったように思います。
今度、宅配便のアルバイトから正社員になる面接を受けることになりました。

私の家でするとき、彼は、夫婦の寝室や息子の部屋でしたがります。私を主人や息子から奪いたいという本能が働くのかもしれないと言っていました。しかし、それも、頼もしいといえば頼もしいことなのかもしれません。
彼との不倫関係に、罪悪感を感じないことはありませんが、それによって、彼が社会復帰できるのかもしれないと、自分に言い訳をしています。

少年野球の監督はセックス三昧

俺は少年野球チームの監督をやっている。
3年ほど前に草野球で知り合ったある人から頼まれて、引き受けることにした。
普通、少年野球の監督は、子どもがいる父親世代の人がやることが多いが、そのチームは、忙しい父親が多いということで、自営で比較的時間のやりくりができる、まだ20代後半の若い俺が引き受けることになった。

チームには小学校低学年から高学年まで40数人の子どもたちがいて、それぞれ親たちも手伝いに来ている。
忙しい親が多く、うちのチームは親の「当番制」は作っていないが、熱心な母親、野球好きの母親たちが自然な感じでチームの世話をしてくれている。

チームは、ここのところ強くなって、各種大会でも勝ち進んでいて、有力選手の入部も増えている。
そうなると、最初は和気あいあいだった雰囲気が、だんだんと母親同士がギスギス、バチバチみたいな感じになっていく。
つまり「うちの子がエース」とか「うちの子を試合に出してほしい」という、ドロドロしたものが炸裂し始めるのだ。

母親の中には子どもを将来、プロ野球選手とか甲子園のスターにしたい、みたいな野望をもつ人も少なくない。
監督の俺はあくまで、チームが勝つため、また、子どもたちに野球の楽しさを味わってもらいたい、との思いで指導しているつもりだが、俺に取り入ってくる母親も少なくないのだ。

6年生のエース格の子の母親・みゆきさんは38歳。
背がすらっと高く、出るところも出た感じのモデル体型で、ひと目で目立つ美人だ。
みゆきさん自ら、大人数が乗れるステップワゴンを運転してきてくれるので、グラウンド移動の時などにも助けられている。
そんなみゆきさんから、頻繁に電話をもらうようになったのは2か月ほど前。「子どもがあまりご飯を食べないんです」とか、「監督から言われたシャドー(ピッチング=ピッチャーがタオルなどを持ってボールを投げる動作をする練習)を全然やらないんです」とか言ってくる。
「大丈夫ですよ、本人のペースで」と返したが、息子が最近、試合で投げさせてもらえていないことに、みやきさんは心を痛めていた様子だった。

メールでも色々と悩みを書いてきて、「一度、会って話したいです」と。
やばい展開とは思ったが、俺としたことが、あのモデル体型の誘惑に負けて、土曜の夕方、彼女が乗ってきたステップワゴンの中で話すことになった。
話は、子どもの食事量のことから始まり、やがて、夫婦関係のすれ違いのことにまで及び、結局、下心がある2人のこと。その後、ホテルへインしてしまった。

脱がせてあげると、「おっぱい、垂れてきてるでしょう」とみゆきさん。若いとき、ブイブイ言わせて女性に限って、ちょっとした変化を気にするので、「そんなことないですよ。全然分からない。想像以上にセクシーです」と言って、大きめの乳首をつまんでひねり上げてあげた。「カントク〜」などとエロい声をあげるみゆきさん。

ベッドで俺に愛撫されながら、「私のカラダで遊んでください〜」と悩ましい声で言い、自分でマンコをクチャクチャいじっているみゆきさんを見て、あらためて人妻のいやらしさを見せつけられた。

フェラも最高。どこをどうすれば男が感じるということをよく知っている。たまに焦らしてきて、俺の我慢汁がポロポロこぼれるのを楽しんだりも。相当遊んできたんだなと思った。
髪の毛をかきあげながら、媚びるような上目遣いでチロチロ、ベロベロされたら、俺の方こそ「チンポで遊んで〜」と言ってしまいそうだった。

みゆきさんの長い脚を抱えてガンガンに突いていると、「カントク〜、したくなったらすぐに呼んでくださいね」と。
みゆきさんは決して、「うちの子に登板機会をください」なんて言わない。それでも、監督としては「なんとかしてやろうじゃないか」という気になったことは確かだ。

みゆきさんの息子のような主力選手じゃないが、真面目に練習に通ってきている子がいる。もともと運動が苦手なようだが、野球が好きなようで、毎日素振りを欠かさず頑張っているひたむきな子だ。監督としてはこういう子を何とか伸ばしてあげたいと思うもの。
この子のお母さん、俺より少し上の31歳だが、見た目は20歳過ぎにも見えないことはないギャル系。
旦那が野球好きで、息子にやらせたようだが、このヤンママは野球のルールもろくに知らず、子どもたちがポップな凡打フライ打ち上げただけで、「打った!」と言って喜んでいるようなオメデタ系だ。

このヤンママ・里奈さんも、やたら俺にからんでくる。
「息子を試合に出して」モードではなく、純粋にスポーツのできる背の高い男が好きというのが顔に出ている。
この人もあまりにしつこいので、仕方なく寝たが、案外良かった。
まず、肌がすべすべして吸いつきそう。抱き合っているとフィット感があって、ベロチューも大好きで、恋人になった感じでチューチューベロベロしながら楽しんだ。
挿入後も、帝王切開で出産しただけに、膣の締め付けが強く、腰の動きを止めても、ギリギリと締めてこられて、何度も逝くのを我慢しなければならなかった。

俺はけっこうスパルタ主義なので、練習中とか試合中でも、子どもたちをしばき倒すことも珍しくない(もちろん「口」でだが)。
この里奈ママ、セックスで高まっていくと、M気質を前面に出してきて、「カントク、私もしばいて」とせがんでくる。
こっちも調子に乗って、「おらおら、何回言ったら分かるんだ? もっとマンコ締めろ、締めつけろ」としばくと、里奈ママは半ベソで「こうですか?」と言って、俺のチンチンを膣でギュウギュウ締めてくる。
「やればできるんじゃないか?」と言って、キスしてあげると、「あーん、カントク~」と言って抱っこをせがんでくる。

また別のお母さんで、自分も小学生時代から野球をしていて、高校・大学ではソフトボールで活躍していたというママがいる。
そのママ、奈留美さんともヤッてしまった。
身長は170センチ以上あって、スタイルも最高。よく始球式に出て来るモデルの「稲○亜○」、ああいう感じのママ。
以前、ホテルにバットケース持ち込んで行ったことがある。
最近、バッティングセンターに行き始めたという奈留美さん。「カントクさんにバッティングフォームを見てもらいたい」とのこと。

ホテルの部屋で、奈留美さんを全裸にさせて、バットを握らせた。
この「全裸素振り」。あの巨人の長○終身名誉監督も現役時代にやっていたという特別練習で、チンチンの揺れ具合でバットの振り方の良し悪しが分かるというものだ。
「上体がぶれると、その巨乳がブルブルと無駄に揺れますからね。体の軸を中心に、さあ振って」「こうですか」
奈留美さんがバットを一振り。ブーンといい音。しかし、推定95、6センチの美乳がブルルンと無駄に揺れる。
「うーん、まだまだだな。まだ揺れてる」。そう言いながら俺は奈留美さんの乳首をつまむ。
「ああん、カントク~」「罰ゲーム」
さらに奈留美さんは、もう一振り。
「だめだな、揺れてる。ほら罰ゲーム」「ああん」
何回振っても揺れる奈留美さんの巨乳。「何回、罰ゲーム受けるんですか、お母さん」「ああん、罰ゲームたくさんしたい~」
全裸素振りはとりあえず中止にして、俺のバットを挿入してあげることにした。

こうした母親たちとの交流が、選手の起用に影響することはないと断言したい。あくまで趣味の範囲内での遊びだ。
しかし、試合中、俺と関係した母親たちがベンチ脇で、意味深なアイコンタクトをしてきたり、「会いたい」みたいなことをブロックサインで示してくるのは、ちょっと勘弁してもらいたいと思う。

近所の奥さんとのエッチな体験

俺は浪人生です。その日の昼前、ゴソゴソと起きてきた俺は、台所に降りて冷蔵庫の牛乳をコップ1杯飲んで、再び2階の自分の部屋に戻ると、窓を開けて、”きょうの天気はどんなかな”と外を見ました。見事な五月晴れでした。

ふと、道を挟んで立っている向かいの戸建ての家の2階で、その家の奥さんが洗濯物を干しているのが目に入りました。
俺は、寝ぼけ顔を見られたくなくてカーテンの陰に隠れました。そして再びその奥さんのほうを見ました。
30代後半ぐらいのその奥さんは、せっせと洗濯物を干しています。シャツなどを広げてパタパタ叩いて、手際よく物干しざおにかけていきます。
俺はぼんやりとその光景を見ていました。

しばらくして干し終わると、奥さんはベランダを片づけ始めました。
俺は奥さんの体を見ていました。
半袖のカーキ色のニットシャツの上に、下は明るいベージュのレギンス姿。
俺は、動くたびに揺れる奥さんの胸と、レギンスが窮屈そうに張りついた大きなお尻をジロジロ見続けました。

その奥さんとは、たまに家の前で会って挨拶したりするぐらいでしたが、いつも明るく元気な人で、俺は好感を持っていました。
その奥さんが、初めて、性欲の対象になりました。

ベランダの何かを抱えようとしている奥さんの大きなお尻が、こっちに向かってドーンと突き出されました。
朝立ちからいったん萎えかけていた俺の股間が、再びムクムクと固くなっていきました。
出かけた母が作り置きしていた昼ご飯を食べる前に、その奥さんのことを想ってオナニーしてしまいました。

その日以来、その奥さんのことが気になりました。勉強の合間に窓から覗いて、奥さんがいないか見ました。
そして、あの時の大きなお尻を思い出して、何度も抜きました。

ある時、町内会で回している回覧板がうちの居間にありました。
回覧した家は表にチェックを入れるようになっていましたが、その奥さんの家にはまだ回覧されていないようでした。
俺はひらめきました。
母親に「回覧板、届けてこようか」と言うと、「うちにいるんだから、それぐらいやって」と嫌みっぽく言われました。

早速、奥さんの家に行き、チャイムを鳴らすと、しばらくしてドアが開きました。
「あら」
出てきた奥さんは、俺の顔を見て、びっくりしたような表情でした。
「回覧板、届けに来ました」と言うと、「ありがとう」と奥さんは笑顔になりました。
俺は自分の部屋に戻って、直前の奥さんの姿と声を思い出し、激しくオナニーしました。

以来、回覧板が届くたびに、奥さんのところに持って行きました。わざと奥さんがいそうな時間を見計らって。
次第に、玄関先で話をするようになりました。
「勉強の調子、どう?」「まあまあです」「浪人だと、自分でペースをつくらなきゃならないから、大変でしょう」「まあ、予備校に真面目に行けばいいんですけどね、リズム作れるから」「行ったほうがいいでしょ、授業料も安くないでしょうから」
俺は、密かにエロい妄想の限りを尽くしている対象の女性が、今、目の前にいて、俺の目を見ながら話しているという現実に、ドキドキし、ムラムラしました。

俺はそのうち、奥さんの画像が欲しくなりました。
あの顔、体の画像をオカズにしてオナニーしたいと思ったのです。

チャンスは奥さんが洗濯物を干しにベランダに出てくる時でした。
そして、そのチャンスはすぐにやってきました。

その日の午前中、トレーナーに、ピチピチのレギンスを穿いた奥さんが洗濯物を干し始めました。
俺は息をひそめて部屋のカーテン越しにデジカメを構えました。
こちらと奥さんとの距離は10数メートルほどだったと思います。
レンズを奥さんの胸の部分に向け、ズームします。目の前にいるような迫力です。
さらに、レギンスの股間部分をズーム。レギンスの生地が股間に食い込んでいるように見えます。

俺は鼻息を荒くしながら、ワンショット目のシャッターボタンを押しました。その瞬間……。
ピカッ! と光ったのです。オフ設定にしていたはずが、フラッシュがたかれてしまったのでした。
さらに悪いことに、こちらを見た奥さんと俺の目が合ってしまったのです。すぐに隠れれば良かったのですが。

俺はドキドキしながら、部屋のベッドになだれ込みました。
デジカメのデータを確認すると、しっかりと洗濯物を干している奥さんの全身が撮れていました。
しかし、奥さんを撮っていたことがばれたか不安になったので、さすがにその画像でオナニーをする気分になれませんでした。

その翌日のことです。
昼間、俺しかいないうちの家のインタホンが鳴りました。
出てみると、なんと、その奥さんでした。
正直、やばいと思いました。

ドキドキしながら応対すると、奥さんは「実家から送られてきた」とのことで、紙袋から小玉スイカを2個取り出しました。
そして、今までと変わらず、明るい感じで「調子はどう?」と訊いてきました。
俺は心の中で”ばれてなかったんだ”と思いながら、いつものように「まあまあです」と答えました。

よく見ると奥さんは、ふだんはナチュラルな感じなのに、その時は気合いを入れて化粧をしているように見えました。
そして服装も、明るい色のワンピースで、余所行きっぽいスタイルでした。

奥さんと他愛もない話をしていくなかで、俺の中のムラムラ感が戻ってきました。
そして、奥さんのほうも、それまで以上に、「大学に入ったら彼女作って」どうのとか、「どんなタイプの子が好きなの?」などと攻めてきます。
俺はよっぽど「奥さんのような人が好き」と言いたかったですが、「どんな人でも、優しい人が好きです」と答えました。

そのうち奥さんは、「私、いつか英会話教室に行こうと思っているんだけど。今度、英語教えてくれない」みたいなことを言い始めました。
俺は想定していなかった展開に、混乱しました。そして興奮しました。
そして「じゃあ、今からやります?」と言ってしまいました。
すると奥さんは、「ごめん、今から出かけるの。今度、教えて」と。

俺は、結局、社交辞令だったのかと思いましたが、次の瞬間、奥さんが「メルアド教えて」と言ってきたのです。
俺は、大気圏を飛び出してしまいそうなくらいの衝撃を受けました。

それから2週間ほど後のこと……。

「ちぐささん、英語、ほんと得意じゃないですか。最初、『教えて』だなんて」
「いえ、現地のスラングも含めて、実用英会話を本格的に学びたいと思ってて」
「それより、俺の大学合格のために、ひと肌脱いでくださいよ」
「もう脱いでるけど……」

俺はホテルのベッドの上、四つん這いになった向かいの奥さん「ちぐさ」さんのお化け白桃のような大きなお尻を抱え、ゆっくりと肉棒を入れたり出したりしていました。
メール交換を始めてから、急速にエロモードに進展し、セフレ関係になってしまいました。

「『flash』(カメラのフラッシュ)と『flush』(顔が赤らむこと)はスペルが似ているし、意味もどことなく似ているけど、別々の単語だからね。フラッシュと言えば……デジカメのフラッシュ……あの時は、びっくりしたわ」
「ごめんなさい……でも、俺が盗撮しようとしてたって、ちぐささん、ほんとに分かったんですか」
「なんとなくね。女ってね、勘が働くっていうか、分かるのよ、男性の心のうちが……あっあっ、すごい……あぁぁぁぁ」
俺は興奮してきて、腰の動きが速まりました。

「でも、ちぐささん、嫌でした? 俺からそんな目で視られてたって」
「嫌なタイプの男性だったら……ああっ、嫌っ……だけど……よし君は、かわいいなっ、て、思ってたから……ああああっ、だいじょ、う、ぶっ、あああああっ」
憧れていたちぐささんの大きなお尻を、波打つぐらいに突きまくり、ちぐささんも俺の肉棒をギュンギュン締めてきます。

「今度、ホテルじゃなくて、俺の部屋とか、ちぐささんの家で、セックスしまくりたい」
「だめでしょ、ご近所さんなんだか、ら、あぁぁぁぁ……ばれ、ちゃう、よっ、あぁぁぁぁ」
ちぐささんを仰向けにすると、覆いかぶさって挿入し、大きなお尻とは異なり、標準的なサイズながら、乳首はいやらしく肥大したおっぱいを舐めまくりながら、再び激しく突きました。

「よし君、いい……かたいっ、かたくて、いいっ……あぁぁぁぁぁ」
ちぐささんと俺の結合部分からは、すごくいやらしい音がしていました。

物事って、どういう風に展開していくか、まったく読めないですね。

行きつけの理容店の奥さんとのエッチ体験

俺は自宅住みで予備校に通いながら、浪人ライフを満喫していた。当時は、どこでもいいから「大学」と名のつくところに入れればいいと思っていた。
俺の家はマンションだったが、うちの母親は社交的でマンション内にも友だちが多く、よくおばさんたちが入れ代わり立ち代わり、うちに遊びに来ていた。
たまに俺が机に向かって勉強しようとすると、母親やおばさんたちの笑い声が聴こえてきて、まいった。

一人だけ気になるおばさんがいた。
「寿子」さんといって、旦那さんと共に理容店を開いている、年の頃は30代前半ぐらいの人だった。
特別に美人という感じではなかったが、うちに来るおばさんたちの中では若いほうだったし、優しそうで、しっとりした大人の女性という感じで、俺は寿子さんが来るとわかると、少しワクワクした。
理容店が休みの月曜日に来ることが多かったが、寿子さんが来るときは、わざと用があるふりをして出ていって、「こんにちは」と挨拶するのがお決まりだった。
俺はいつしか、月曜日が楽しみになった。

ある時、髪が伸びたので母親に「散髪代ちょうだい」と言うと、母親が思い出したように「だったら、浜岡さんのところに行けば?」と言った。「浜岡さん」というのは、寿子さんのことだ。
うちから歩いて15分ぐらいのところに寿子さん夫妻は理容店を構えていた。俺はいつも手軽な「1000円カット」の店で済ませていた。一般の理容店に行けば、洗髪や髭剃りなどで1時間以上かかることが多いが、そうした店なら10分程度で終わるからだ。
しかし、寿子さんにカットしてもらえるとならば時間なんか関係ない。俺はなぜ今まで寿子さんの店に行くことを思いつかなかったのかと少し後悔した。

その日の午後。「カットスペース ハマオカ」に行くと、旦那さんと寿子さんがいた。俺が行くと、他の客の髪を切っていた寿子さんが「あらー」と嬉しそうにこちらを見た。
結局、俺は、寿子さんではなく、旦那さんに切ってもらうことになった。

椅子に座って、首から下に布を掛けられ、頭を水のスプレーで濡らされながら、「大学生だっけ?」と旦那さんに訊かれた。すかさず寿子さんが「もうすぐよね。頑張ってるんだもんね」と言った。
旦那さんは映画に出てそうなイケメンで、背も高かった。ハサミのさばきは上手そうだったが、寡黙な人だった。

頭の仕上がりは上々。頭を洗ってもらったり、顔剃りしてもらうのも気持ちいい。でも、次こそ寿子さんに切ってもらいたいと思った。

2か月ほどして、平日の午前、店内の様子をうかがいつつ入店。ラッキーなことに、寿子さんしかいなかった。
「きょうは、主人は組合の用事で、昼まで私だけなの。待たせるかもしれないけど、ごめんね」。他の客の顔剃りをしながら寿子さんが言った。
しばらく待って、俺の番になった。
緊張しながら椅子に座る。マスクをした寿子さんが床に落ちた髪の毛を掃き、ひげ剃り用のクリームを整えたりしている。うちに来るときの寿子さんとは違って、プロの雰囲気が漂っている。
最初に首の襟元を剃られた。「勉強のほうは順調?」「はい、なんとかって感じです」
首筋をカミソリがなぞり、ゾクゾクしてくる。くすぐったさに近い感覚。なんだか股間がむずむずしてきた。
寿子さんのハサミのさばきは、旦那さんに負けず劣らず上手だった。いや、旦那さんよりもよりていねいな感じがした。
「ずっと勉強ばかりだと、大変でしょう。気分転換も必要よね」「そうですね。たまにゲームセンター行ったり、友達とカラオケ行ったりしますよ」「そうなんだー、カラオケ、楽しそう」
「気分転換」と言えば、俺はオナニーもよくしていたが、密かに寿子さんのことを思い浮かべてしたことも少なくなかった。

髪の毛のカットが終わり、椅子が倒され、顔剃りとなった。
シェービングフォームを塗られた後、熱めの蒸しタオルが顔に掛けられ、まずは額の辺りからカミソリが入る。寿子さんの柔らかい指先が俺の額に当たる。ふと目を開けると、寿子さんの顔が間近にあった。きめ細かそうなすべすべしてそうな肌。
タオルが外され、顔の下半分の剃りが始まる。寿子さんの指先はとにかく柔らかい。
エロい俺はふと、この指で寿子さんもオナニーするのかな、と思った。俺の顔の間近には、水色のユニフォーム越しの寿子さんの胸が迫っている。
俺の股間はむくむくと大きくなっていき、俺は思わず、そこを隠すように両手を置いた。

俺は、寿子さんに会いたくて、それまで2か月だった散髪の頻度を1か月少々に縮めた。母親には「勉強のためにリフレッシュしてくるから」と言って散髪代をせしめた。
旦那さんではなくて寿子さんに当たることを念じて入店すると、だいたい寿子さんに切ってもらえた。
2度目の大学受験まで残り2か月ほどとなった12月のある月曜日の昼間。俺が机に向かっていると、玄関のチャイムが鳴った。その日は母親が外出していたので俺が応対に出ると、寿子さんだった。

寿子さんは、旦那さんの実家から送られてきた「寒ブリ」が入っているという発泡スチロールを手にしていた。
「あともう少しね」「いよいよです。もうやばいですよ」。玄関の中で寿子さんとしばし話し込んだ。
寿子さんはほぼノーメークに近い感じだったが、肌がきれいで、すっぴんも悪くは無かった。
「休みの日とか、旦那さんとどっか出かけないんですか」「主人は釣りが好きだから、きょうも独りで海釣りに出かけたのよ」「そうなんだ。ついて行けばいいんじゃないですか」「私は釣りには興味ないし」。寿子さんは寂しそうな顔をした。
「何が興味あるんすか」「そうね……カラオケとかかな」「そうなんだ。俺も好きですよ、カラオケ。なんだったら今度いきましょうよ」「あら、いいわね」
玄関で寿子さんと意気投合してしまった。
その時、俺の体内に猛烈な勢いでアドレナリンが出まくった。「もう、今から行っちゃいません?」「え? 今から?」「用事とかあります?」「用事は、ないけど……」。寿子さんはまんざらでもない様子だった。
俺も根詰めて机に座り続けていたので、気分転換したいと思っていたが、まさかそんな展開になるとは思いもしなかった。

午後一、カラオケボックスで落ち合った。
「若い男の子と昼間から、いいのかしらね」。
店の前、化粧をした寿子さんが戸惑いの表情を浮かべていた。
しかし、部屋に入り、マイクを握るとその表情は変わった。
上手い。上手すぎる。
寿子さんの歌は「バリうま」だった。難しい、Superflyや宇多田ヒカル、鬼束ちひろとかの歌を気持ち良さそうに歌い上げていく。聞けば、高校時代からバンドを組んでいてボーカルを担当していたのだという。
俺はますます寿子さんに魅かれていった。

それから寿子さんと密かにLINEでやりとりするようになった。
年を越えて、受験日が近づく中、寿子さんがしばしば応援メールをくれ、俺はそれを励みに勉強を頑張った。ついでに寿子さんを思い浮かべてオナニーもした。
そして、第一志望の大学の受験日当日。俺は最高のコンディションで臨み、夏の時点で合格判定「D」クラスだったその大学に晴れて合格することができたのだった。

合格が決まった直後、寿子さんから誘われた。「次の月曜日、静かにうちに来て」と。
その日、もちろん母親にも黙って、寿子さんの家を期待度MAXの状態で訪ねた。
旦那さんはいつものように海釣りに出かけていて、夜遅くまで帰って来ないとのこと。
リビングのテーブルには小さなケーキのほか、オードブルなどの料理が載せられていた。
「合格おめでとう! よく頑張ったね」「ありがとうございます! 寿子さんの励ましのおかげです」。シャンパンで乾杯した。
一緒にカラオケに行ったことがきっかけとなって、LINEするようになり、それからの2か月間で寿子さんと俺との距離はギリギリまで縮まっていた。
お互い、いろんなことをわきまえて遠慮し、我慢してきたのだった。

「よかったね」。ワイングラスを置いた寿子さんがいきなり、俺の背後から抱きついてきた。店でカミソリが当てられていた俺の首筋に、寿子さんの唇が這った。
そういう展開になることを、前々から妄想し、願っていた俺は、寿子さんを床に押し倒した。
それからは「キス大会」になった。俺は、恥ずかしながらそれまで女子と付き合ったことがなかったので、どうすればいいか分からなかったが、本能のままに動いた。
理容店のソファーでドキドキしながら順番待ちしていたころを思い出すと、憧れだった寿子さんとキスしていることが夢としか思えなかった。
寿子さんが恥ずかしそうな顔で、舌を突き出した。俺は意味が分からなかったが、寿子さんが何度も舌を突き出してきて、ようやく意味を理解した俺は、寿子さんの舌を吸ったり舐めたりした。

ユニフォーム越しに激しく想像していた寿子さんのおっぱいも舐めた。初めて目の当たりにし、舐める女性のおっぱい。大きめでいやらしい乳首をチューチューしてると、「赤ちゃんみたい」と寿子さんが笑った。
俺は余裕の寿子さんを感じさせようと、本能のままに乳首を舐めた。やがて、寿子さんは俺の後頭部をせわしなく撫でながら、感じていた。

何もかも初めてで、余裕のない俺は寿子さんに一つ一つ教えてもらった。旦那さん用に買ってあったコンドームを着けてもらうと、流れ作業のように寿子さんの上に体を重ね……やがて、俺のギンギンチンチンが寿子さんの中に飲み込まれていった。
「気持ちいい」「熱い」。そう思った俺だが、ほとんど余裕はなく、寿子さんに指導されるままに腰を振った。
「そうそう、その感じ」「これでいいんですか」「いいわよ、気持ちいい」
数分後に、俺は初セックスを終了した。

その後も、月曜日ごとに、寿子さんの家で密会することになった。
会う回を重ねるごとに、俺に余裕が生まれ、貪欲に寿子さんを求めた。
「あぁん、いい……りょうちゃん、会うたびに、すごくなってく」
俺に攻められて、寿子さんは髪を振り乱して感じた。
どうやら、寿子さんの旦那さんは「釣りに行く」と称して、別の女性のもとに行っているとのことだった。「仮面夫婦」の間に、セックスは長らくないのだという。
「俺でよかったら、いつでも気持ち良くさせますよ」「あぁぁん……ありがとう……」。俺がガンガンに腰を振りながら言うと、寿子さんは嬉しそうな、困ったような顔をしていた。
今、1年生の俺だが、月曜日の大学の授業の単位はほぼ捨てている。

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。
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