実際にあったエロい体験談

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【人妻エロ体験談】

隣家の息子とセフレ関係になっていたエロ体験談

40歳の主婦です。夫と高校生の息子の家族ですが、息子はスポーツ推薦で入った高校の寮で暮らしています。
私はもともと奥手な方で、不倫などするタイプではないと自分でも思っていましたが、とりあえず子育てもひと段落したという安ど感にひたるなか、私の心に魔がさしたのでした。

私の隣家に、息子より同じ学年の男の子がいるのですが、いわゆる「引きこもり」状態で、高校に入学してすぐに不登校になって以降、家に閉じこもる生活を続けているようです。共に建売住宅で、今から12年前、私たちが引っ越してきて間もなく、お隣さんも引っ越してきたので、それ以来、家族ぐるみで交流してきました。引きこもっているその子は、小さいときはうちの息子ともよく遊んでいて、うちにも遊びに来ていましたが、心の優しい気質があだとなって、中学時代からいじめを受けて学校に行けなくなったようでした。
彼が小学校高学年のときに、お母様が離婚して家を出て行ったことも心の傷になっているかもしれないと思いました。
私は週何回かパートに出ているだけで、それ以外はうちにいたので、長距離トラックの運転手をしていて、家を空けることの多いご主人からは、「何かあったら、よろしくお願いします」と言われていました。

ある日の午前、2階のベランダで洗濯物を干していたとき、ふと、隣の家を見ると、部屋の窓からその子、マサシ君がこちらを見ていることに気が付きました。私が洗濯物を干しながら、「おはよう」と言うと、マサシ君は軽く会釈をして奥の方に消えました。
久しぶりにその姿を見ましたが、顔色は青白く、髪の毛もぼさぼさでした。
ふと、”マサシ君はお昼ご飯はどうしているのかしら”と心配になった私は、前日の夜、夫が食べなかった夕食のエビフライなどのおかずの残り物があったので、届けてあげようと思いました。
お昼が近くなって、隣家の玄関のチャイムを鳴らしました。応答がありません。私は勝手口のほうに回りました。うちと隣家は勝手口が向かい合っていて、以前から気軽に行き来していました。その日も、鍵が開いていた勝手口から中に入っていきました。
マサシ君の名前を呼びながら、2階に上がりました。マサシ君の部屋と思われるところのドアをノックしましたが、応答がありません。私はやむなく、そっとドアを開けてのぞいたところ、雑然と散らかった部屋の真ん中に敷かれた布団の上で、マサシ君は寝ていました。
「おはよう」と声を掛けるとマサシ君が目を開けました。そして、びっくりしたように飛び起きました。
「驚かせてごめんね。お昼ご飯、どうしてるかなって思って。残り物だけど、これよかったら」と、折詰の箱に入れたエビフライ弁当を差し出すと、「すいません」と言ってマサシ君は頭をかきながら受け取りました。

その時以来、午前中に洗濯物を干していると、部屋からマサシ君が顔を出して挨拶するようになりました。私も、気が向いたら、昼食を勝手口から届けてあげるようになりました。
そうこうするうち、私は、息子の世話を焼いているような感覚になり、部屋の片づけを手伝ってあげたりするようにもなりました。さらには「髭でも剃って、散歩にでも出かけてきたら?」とか「何か、アルバイトに挑戦してみたら?」と、母親代わりに声を掛けました。
少しずつ、マサシ君の顔に生気がもどってきて、表情も明るくなり、宅配便の荷物の仕分けのアルバイトに週2回行くようにもなりました。

そんなある日の夜のこと。玄関のチャイムが鳴りました。こんな遅くに誰だろうと思って玄関に出ると、マサシ君でした。バイトから帰ったところ、家の鍵をどこかで無くしてしまい、中に入れない、お父さんは明日の夜にならなければ帰らない、とのことでした。
私も困惑しました。その夜は夫も出張のため不在で、家には私一人だけだったからです。
「手持ちの金もないし、明日まで公園かどこかで過ごす」とマサシ君。私は、やむなく、「うちに泊まれば」と言ってしまいました。
マサシ君には2階の息子の部屋をあてがい、私は廊下を挟んだ夫婦の寝室に引っ込みました。
いくら息子ほど年の離れた子どもとはいえ、もう大人の男性であり、そんな人と同じ屋根の下に二人きりという状況に、私は緊張しました。

その時、ドアがノックされました。私はドキドキしながらドアを開けると、マサシ君が立っていました。
「やっぱり、ここにいたらまずいです。俺、どこかで時間つぶします。でも、手持ちの金がないので、おばさん、少しだけお金貸してくれませんか」とマサシ君。
そんなことを言っても、季節は冬も近づいていて外は寒く、そんなところに出すわけにはいきません。
「いいから、気にしないで。うちでゆっくり寝て」。私がそう言うと、マサシ君は黙ってうつむいていました。「どうしたの? さあ、うちにいていいから」。私が促すと、マサシ君は、苦しそうに言いました。「俺、ここにいたらまずいんです」
「どうしてまずいの?」「本当の気持ちいうと、俺、おばさんのことがずっと気になっていて、ここにこのままいると、変なことになりそうで」
私は言葉を失いました。やはり、あんなに幼かったのは昔の話で、今目の前にいるのは、大人の男性だったのです。
「からかわないで、マサシ君。夜になると、人間、そういう気持ちになることもあるのよ、若いし」「夜だからじゃないです。昼間もおばさんのこと想ってるし」「何言ってるの。若い素敵な子がいっぱいいるじゃない」「若い子はだめなんです。おばさんぐらいの人がいいんです、俺」

その瞬間、マサシ君が挑みかかってきたのです。私は寝室に抱えるように押し込まれ、マサシ君が強い力で私を押し倒し、胸に顔を埋めてきました。私は恐怖心こそ感じなかったですが、大変なことになったという思いでいっぱいでした。
マサシ君の力は強く、私はパジャマと肌着を一気にたくし上げられ、おっぱいを舐められ始めました。私は言葉を発すことができませんでした。唇を開くと喘いでしまいそうでした。それほど18歳のマサシ君の舌使いは巧みでした。
夢中でマサシ君に愛撫されるなか、私は抵抗する気が徐々に消失していく気がしました。母親に捨てられて、不憫な思いをしているマサシ君がかわいそうになったのと、しばらく得ることのなかった女としての喜びをもう少し味わってみたいという欲望がわいてきたのでした。
私が頭を撫でてあげると、マサシ君は安心したのか、私のおっぱいに再び顔を埋めてきました。

夫婦の寝室では嫌なので、布団を持って1階のリビングに2人で降りました。
2人とも裸になると、マサシ君は私の全身を舐めてきました。本当に私のことを愛したいんだという気持ちが痛いほど伝わってきました。そして、夫にもされたことのないようなことを立て続けにされました。
「マサシ君、どこでそんなことを覚えたの?」と、愛撫されながら訊くと、マサシ君は、「ネットの動画です」と答えました。「でも、正直いって、僕、まだ女性経験が無いんです」とも。
確かに、いざ、一つになろうとしたとき、マサシ君は、私の正確な場所が分かりませんでした。私が優しく手を添えて導いてあげたのですが、無事にひとつになったものの、ものの数十秒でマサシ君は果ててしまいました。
その夜は、空が明るくなるまで、マサシ君とセックスしました。マサシ君は、2回目、3回目と、見違えるようによくなりました。

以来、マサシ君と不倫関係に陥りました。昼間から、暇さえあれば愛し合っています。勝手口で行き来しながら。
彼の部屋で初めて抱かれたとき、「ネットの動画」を見せてもらいました。私ぐらいの年代の「熟女」が若い男性とセックスしている動画がたくさんありました。本当にマサシ君は、私とセックスしたかったんだと思いました。
マサシ君は、私と交わるようになって、ますますたくましくなっていったように思います。
今度、宅配便のアルバイトから正社員になる面接を受けることになりました。

私の家でするとき、彼は、夫婦の寝室や息子の部屋でしたがります。私を主人や息子から奪いたいという本能が働くのかもしれないと言っていました。しかし、それも、頼もしいといえば頼もしいことなのかもしれません。
彼との不倫関係に、罪悪感を感じないことはありませんが、それによって、彼が社会復帰できるのかもしれないと、自分に言い訳をしています。

少年野球の監督はセックス三昧

俺は少年野球チームの監督をやっている。
3年ほど前に草野球で知り合ったある人から頼まれて、引き受けることにした。
普通、少年野球の監督は、子どもがいる父親世代の人がやることが多いが、そのチームは、忙しい父親が多いということで、自営で比較的時間のやりくりができる、まだ20代後半の若い俺が引き受けることになった。

チームには小学校低学年から高学年まで40数人の子どもたちがいて、それぞれ親たちも手伝いに来ている。
忙しい親が多く、うちのチームは親の「当番制」は作っていないが、熱心な母親、野球好きの母親たちが自然な感じでチームの世話をしてくれている。

チームは、ここのところ強くなって、各種大会でも勝ち進んでいて、有力選手の入部も増えている。
そうなると、最初は和気あいあいだった雰囲気が、だんだんと母親同士がギスギス、バチバチみたいな感じになっていく。
つまり「うちの子がエース」とか「うちの子を試合に出してほしい」という、ドロドロしたものが炸裂し始めるのだ。

母親の中には子どもを将来、プロ野球選手とか甲子園のスターにしたい、みたいな野望をもつ人も少なくない。
監督の俺はあくまで、チームが勝つため、また、子どもたちに野球の楽しさを味わってもらいたい、との思いで指導しているつもりだが、俺に取り入ってくる母親も少なくないのだ。

6年生のエース格の子の母親・みゆきさんは38歳。
背がすらっと高く、出るところも出た感じのモデル体型で、ひと目で目立つ美人だ。
みゆきさん自ら、大人数が乗れるステップワゴンを運転してきてくれるので、グラウンド移動の時などにも助けられている。
そんなみゆきさんから、頻繁に電話をもらうようになったのは2か月ほど前。「子どもがあまりご飯を食べないんです」とか、「監督から言われたシャドー(ピッチング=ピッチャーがタオルなどを持ってボールを投げる動作をする練習)を全然やらないんです」とか言ってくる。
「大丈夫ですよ、本人のペースで」と返したが、息子が最近、試合で投げさせてもらえていないことに、みやきさんは心を痛めていた様子だった。

メールでも色々と悩みを書いてきて、「一度、会って話したいです」と。
やばい展開とは思ったが、俺としたことが、あのモデル体型の誘惑に負けて、土曜の夕方、彼女が乗ってきたステップワゴンの中で話すことになった。
話は、子どもの食事量のことから始まり、やがて、夫婦関係のすれ違いのことにまで及び、結局、下心がある2人のこと。その後、ホテルへインしてしまった。

脱がせてあげると、「おっぱい、垂れてきてるでしょう」とみゆきさん。若いとき、ブイブイ言わせて女性に限って、ちょっとした変化を気にするので、「そんなことないですよ。全然分からない。想像以上にセクシーです」と言って、大きめの乳首をつまんでひねり上げてあげた。「カントク〜」などとエロい声をあげるみゆきさん。

ベッドで俺に愛撫されながら、「私のカラダで遊んでください〜」と悩ましい声で言い、自分でマンコをクチャクチャいじっているみゆきさんを見て、あらためて人妻のいやらしさを見せつけられた。

フェラも最高。どこをどうすれば男が感じるということをよく知っている。たまに焦らしてきて、俺の我慢汁がポロポロこぼれるのを楽しんだりも。相当遊んできたんだなと思った。
髪の毛をかきあげながら、媚びるような上目遣いでチロチロ、ベロベロされたら、俺の方こそ「チンポで遊んで〜」と言ってしまいそうだった。

みゆきさんの長い脚を抱えてガンガンに突いていると、「カントク〜、したくなったらすぐに呼んでくださいね」と。
みゆきさんは決して、「うちの子に登板機会をください」なんて言わない。それでも、監督としては「なんとかしてやろうじゃないか」という気になったことは確かだ。

みゆきさんの息子のような主力選手じゃないが、真面目に練習に通ってきている子がいる。もともと運動が苦手なようだが、野球が好きなようで、毎日素振りを欠かさず頑張っているひたむきな子だ。監督としてはこういう子を何とか伸ばしてあげたいと思うもの。
この子のお母さん、俺より少し上の31歳だが、見た目は20歳過ぎにも見えないことはないギャル系。
旦那が野球好きで、息子にやらせたようだが、このヤンママは野球のルールもろくに知らず、子どもたちがポップな凡打フライ打ち上げただけで、「打った!」と言って喜んでいるようなオメデタ系だ。

このヤンママ・里奈さんも、やたら俺にからんでくる。
「息子を試合に出して」モードではなく、純粋にスポーツのできる背の高い男が好きというのが顔に出ている。
この人もあまりにしつこいので、仕方なく寝たが、案外良かった。
まず、肌がすべすべして吸いつきそう。抱き合っているとフィット感があって、ベロチューも大好きで、恋人になった感じでチューチューベロベロしながら楽しんだ。
挿入後も、帝王切開で出産しただけに、膣の締め付けが強く、腰の動きを止めても、ギリギリと締めてこられて、何度も逝くのを我慢しなければならなかった。

俺はけっこうスパルタ主義なので、練習中とか試合中でも、子どもたちをしばき倒すことも珍しくない(もちろん「口」でだが)。
この里奈ママ、セックスで高まっていくと、M気質を前面に出してきて、「カントク、私もしばいて」とせがんでくる。
こっちも調子に乗って、「おらおら、何回言ったら分かるんだ? もっとマンコ締めろ、締めつけろ」としばくと、里奈ママは半ベソで「こうですか?」と言って、俺のチンチンを膣でギュウギュウ締めてくる。
「やればできるんじゃないか?」と言って、キスしてあげると、「あーん、カントク~」と言って抱っこをせがんでくる。

また別のお母さんで、自分も小学生時代から野球をしていて、高校・大学ではソフトボールで活躍していたというママがいる。
そのママ、奈留美さんともヤッてしまった。
身長は170センチ以上あって、スタイルも最高。よく始球式に出て来るモデルの「稲○亜○」、ああいう感じのママ。
以前、ホテルにバットケース持ち込んで行ったことがある。
最近、バッティングセンターに行き始めたという奈留美さん。「カントクさんにバッティングフォームを見てもらいたい」とのこと。

ホテルの部屋で、奈留美さんを全裸にさせて、バットを握らせた。
この「全裸素振り」。あの巨人の長○終身名誉監督も現役時代にやっていたという特別練習で、チンチンの揺れ具合でバットの振り方の良し悪しが分かるというものだ。
「上体がぶれると、その巨乳がブルブルと無駄に揺れますからね。体の軸を中心に、さあ振って」「こうですか」
奈留美さんがバットを一振り。ブーンといい音。しかし、推定95、6センチの美乳がブルルンと無駄に揺れる。
「うーん、まだまだだな。まだ揺れてる」。そう言いながら俺は奈留美さんの乳首をつまむ。
「ああん、カントク~」「罰ゲーム」
さらに奈留美さんは、もう一振り。
「だめだな、揺れてる。ほら罰ゲーム」「ああん」
何回振っても揺れる奈留美さんの巨乳。「何回、罰ゲーム受けるんですか、お母さん」「ああん、罰ゲームたくさんしたい~」
全裸素振りはとりあえず中止にして、俺のバットを挿入してあげることにした。

こうした母親たちとの交流が、選手の起用に影響することはないと断言したい。あくまで趣味の範囲内での遊びだ。
しかし、試合中、俺と関係した母親たちがベンチ脇で、意味深なアイコンタクトをしてきたり、「会いたい」みたいなことをブロックサインで示してくるのは、ちょっと勘弁してもらいたいと思う。

近所の奥さんとのエッチな体験

俺は浪人生です。その日の昼前、ゴソゴソと起きてきた俺は、台所に降りて冷蔵庫の牛乳をコップ1杯飲んで、再び2階の自分の部屋に戻ると、窓を開けて、”きょうの天気はどんなかな”と外を見ました。見事な五月晴れでした。

ふと、道を挟んで立っている向かいの戸建ての家の2階で、その家の奥さんが洗濯物を干しているのが目に入りました。
俺は、寝ぼけ顔を見られたくなくてカーテンの陰に隠れました。そして再びその奥さんのほうを見ました。
30代後半ぐらいのその奥さんは、せっせと洗濯物を干しています。シャツなどを広げてパタパタ叩いて、手際よく物干しざおにかけていきます。
俺はぼんやりとその光景を見ていました。

しばらくして干し終わると、奥さんはベランダを片づけ始めました。
俺は奥さんの体を見ていました。
半袖のカーキ色のニットシャツの上に、下は明るいベージュのレギンス姿。
俺は、動くたびに揺れる奥さんの胸と、レギンスが窮屈そうに張りついた大きなお尻をジロジロ見続けました。

その奥さんとは、たまに家の前で会って挨拶したりするぐらいでしたが、いつも明るく元気な人で、俺は好感を持っていました。
その奥さんが、初めて、性欲の対象になりました。

ベランダの何かを抱えようとしている奥さんの大きなお尻が、こっちに向かってドーンと突き出されました。
朝立ちからいったん萎えかけていた俺の股間が、再びムクムクと固くなっていきました。
出かけた母が作り置きしていた昼ご飯を食べる前に、その奥さんのことを想ってオナニーしてしまいました。

その日以来、その奥さんのことが気になりました。勉強の合間に窓から覗いて、奥さんがいないか見ました。
そして、あの時の大きなお尻を思い出して、何度も抜きました。

ある時、町内会で回している回覧板がうちの居間にありました。
回覧した家は表にチェックを入れるようになっていましたが、その奥さんの家にはまだ回覧されていないようでした。
俺はひらめきました。
母親に「回覧板、届けてこようか」と言うと、「うちにいるんだから、それぐらいやって」と嫌みっぽく言われました。

早速、奥さんの家に行き、チャイムを鳴らすと、しばらくしてドアが開きました。
「あら」
出てきた奥さんは、俺の顔を見て、びっくりしたような表情でした。
「回覧板、届けに来ました」と言うと、「ありがとう」と奥さんは笑顔になりました。
俺は自分の部屋に戻って、直前の奥さんの姿と声を思い出し、激しくオナニーしました。

以来、回覧板が届くたびに、奥さんのところに持って行きました。わざと奥さんがいそうな時間を見計らって。
次第に、玄関先で話をするようになりました。
「勉強の調子、どう?」「まあまあです」「浪人だと、自分でペースをつくらなきゃならないから、大変でしょう」「まあ、予備校に真面目に行けばいいんですけどね、リズム作れるから」「行ったほうがいいでしょ、授業料も安くないでしょうから」
俺は、密かにエロい妄想の限りを尽くしている対象の女性が、今、目の前にいて、俺の目を見ながら話しているという現実に、ドキドキし、ムラムラしました。

俺はそのうち、奥さんの画像が欲しくなりました。
あの顔、体の画像をオカズにしてオナニーしたいと思ったのです。

チャンスは奥さんが洗濯物を干しにベランダに出てくる時でした。
そして、そのチャンスはすぐにやってきました。

その日の午前中、トレーナーに、ピチピチのレギンスを穿いた奥さんが洗濯物を干し始めました。
俺は息をひそめて部屋のカーテン越しにデジカメを構えました。
こちらと奥さんとの距離は10数メートルほどだったと思います。
レンズを奥さんの胸の部分に向け、ズームします。目の前にいるような迫力です。
さらに、レギンスの股間部分をズーム。レギンスの生地が股間に食い込んでいるように見えます。

俺は鼻息を荒くしながら、ワンショット目のシャッターボタンを押しました。その瞬間……。
ピカッ! と光ったのです。オフ設定にしていたはずが、フラッシュがたかれてしまったのでした。
さらに悪いことに、こちらを見た奥さんと俺の目が合ってしまったのです。すぐに隠れれば良かったのですが。

俺はドキドキしながら、部屋のベッドになだれ込みました。
デジカメのデータを確認すると、しっかりと洗濯物を干している奥さんの全身が撮れていました。
しかし、奥さんを撮っていたことがばれたか不安になったので、さすがにその画像でオナニーをする気分になれませんでした。

その翌日のことです。
昼間、俺しかいないうちの家のインタホンが鳴りました。
出てみると、なんと、その奥さんでした。
正直、やばいと思いました。

ドキドキしながら応対すると、奥さんは「実家から送られてきた」とのことで、紙袋から小玉スイカを2個取り出しました。
そして、今までと変わらず、明るい感じで「調子はどう?」と訊いてきました。
俺は心の中で”ばれてなかったんだ”と思いながら、いつものように「まあまあです」と答えました。

よく見ると奥さんは、ふだんはナチュラルな感じなのに、その時は気合いを入れて化粧をしているように見えました。
そして服装も、明るい色のワンピースで、余所行きっぽいスタイルでした。

奥さんと他愛もない話をしていくなかで、俺の中のムラムラ感が戻ってきました。
そして、奥さんのほうも、それまで以上に、「大学に入ったら彼女作って」どうのとか、「どんなタイプの子が好きなの?」などと攻めてきます。
俺はよっぽど「奥さんのような人が好き」と言いたかったですが、「どんな人でも、優しい人が好きです」と答えました。

そのうち奥さんは、「私、いつか英会話教室に行こうと思っているんだけど。今度、英語教えてくれない」みたいなことを言い始めました。
俺は想定していなかった展開に、混乱しました。そして興奮しました。
そして「じゃあ、今からやります?」と言ってしまいました。
すると奥さんは、「ごめん、今から出かけるの。今度、教えて」と。

俺は、結局、社交辞令だったのかと思いましたが、次の瞬間、奥さんが「メルアド教えて」と言ってきたのです。
俺は、大気圏を飛び出してしまいそうなくらいの衝撃を受けました。

それから2週間ほど後のこと……。

「ちぐささん、英語、ほんと得意じゃないですか。最初、『教えて』だなんて」
「いえ、現地のスラングも含めて、実用英会話を本格的に学びたいと思ってて」
「それより、俺の大学合格のために、ひと肌脱いでくださいよ」
「もう脱いでるけど……」

俺はホテルのベッドの上、四つん這いになった向かいの奥さん「ちぐさ」さんのお化け白桃のような大きなお尻を抱え、ゆっくりと肉棒を入れたり出したりしていました。
メール交換を始めてから、急速にエロモードに進展し、セフレ関係になってしまいました。

「『flash』(カメラのフラッシュ)と『flush』(顔が赤らむこと)はスペルが似ているし、意味もどことなく似ているけど、別々の単語だからね。フラッシュと言えば……デジカメのフラッシュ……あの時は、びっくりしたわ」
「ごめんなさい……でも、俺が盗撮しようとしてたって、ちぐささん、ほんとに分かったんですか」
「なんとなくね。女ってね、勘が働くっていうか、分かるのよ、男性の心のうちが……あっあっ、すごい……あぁぁぁぁ」
俺は興奮してきて、腰の動きが速まりました。

「でも、ちぐささん、嫌でした? 俺からそんな目で視られてたって」
「嫌なタイプの男性だったら……ああっ、嫌っ……だけど……よし君は、かわいいなっ、て、思ってたから……ああああっ、だいじょ、う、ぶっ、あああああっ」
憧れていたちぐささんの大きなお尻を、波打つぐらいに突きまくり、ちぐささんも俺の肉棒をギュンギュン締めてきます。

「今度、ホテルじゃなくて、俺の部屋とか、ちぐささんの家で、セックスしまくりたい」
「だめでしょ、ご近所さんなんだか、ら、あぁぁぁぁ……ばれ、ちゃう、よっ、あぁぁぁぁ」
ちぐささんを仰向けにすると、覆いかぶさって挿入し、大きなお尻とは異なり、標準的なサイズながら、乳首はいやらしく肥大したおっぱいを舐めまくりながら、再び激しく突きました。

「よし君、いい……かたいっ、かたくて、いいっ……あぁぁぁぁぁ」
ちぐささんと俺の結合部分からは、すごくいやらしい音がしていました。

物事って、どういう風に展開していくか、まったく読めないですね。

行きつけの理容店の奥さんとのエッチ体験

俺は自宅住みで予備校に通いながら、浪人ライフを満喫していた。当時は、どこでもいいから「大学」と名のつくところに入れればいいと思っていた。
俺の家はマンションだったが、うちの母親は社交的でマンション内にも友だちが多く、よくおばさんたちが入れ代わり立ち代わり、うちに遊びに来ていた。
たまに俺が机に向かって勉強しようとすると、母親やおばさんたちの笑い声が聴こえてきて、まいった。

一人だけ気になるおばさんがいた。
「寿子」さんといって、旦那さんと共に理容店を開いている、年の頃は30代前半ぐらいの人だった。
特別に美人という感じではなかったが、うちに来るおばさんたちの中では若いほうだったし、優しそうで、しっとりした大人の女性という感じで、俺は寿子さんが来るとわかると、少しワクワクした。
理容店が休みの月曜日に来ることが多かったが、寿子さんが来るときは、わざと用があるふりをして出ていって、「こんにちは」と挨拶するのがお決まりだった。
俺はいつしか、月曜日が楽しみになった。

ある時、髪が伸びたので母親に「散髪代ちょうだい」と言うと、母親が思い出したように「だったら、浜岡さんのところに行けば?」と言った。「浜岡さん」というのは、寿子さんのことだ。
うちから歩いて15分ぐらいのところに寿子さん夫妻は理容店を構えていた。俺はいつも手軽な「1000円カット」の店で済ませていた。一般の理容店に行けば、洗髪や髭剃りなどで1時間以上かかることが多いが、そうした店なら10分程度で終わるからだ。
しかし、寿子さんにカットしてもらえるとならば時間なんか関係ない。俺はなぜ今まで寿子さんの店に行くことを思いつかなかったのかと少し後悔した。

その日の午後。「カットスペース ハマオカ」に行くと、旦那さんと寿子さんがいた。俺が行くと、他の客の髪を切っていた寿子さんが「あらー」と嬉しそうにこちらを見た。
結局、俺は、寿子さんではなく、旦那さんに切ってもらうことになった。

椅子に座って、首から下に布を掛けられ、頭を水のスプレーで濡らされながら、「大学生だっけ?」と旦那さんに訊かれた。すかさず寿子さんが「もうすぐよね。頑張ってるんだもんね」と言った。
旦那さんは映画に出てそうなイケメンで、背も高かった。ハサミのさばきは上手そうだったが、寡黙な人だった。

頭の仕上がりは上々。頭を洗ってもらったり、顔剃りしてもらうのも気持ちいい。でも、次こそ寿子さんに切ってもらいたいと思った。

2か月ほどして、平日の午前、店内の様子をうかがいつつ入店。ラッキーなことに、寿子さんしかいなかった。
「きょうは、主人は組合の用事で、昼まで私だけなの。待たせるかもしれないけど、ごめんね」。他の客の顔剃りをしながら寿子さんが言った。
しばらく待って、俺の番になった。
緊張しながら椅子に座る。マスクをした寿子さんが床に落ちた髪の毛を掃き、ひげ剃り用のクリームを整えたりしている。うちに来るときの寿子さんとは違って、プロの雰囲気が漂っている。
最初に首の襟元を剃られた。「勉強のほうは順調?」「はい、なんとかって感じです」
首筋をカミソリがなぞり、ゾクゾクしてくる。くすぐったさに近い感覚。なんだか股間がむずむずしてきた。
寿子さんのハサミのさばきは、旦那さんに負けず劣らず上手だった。いや、旦那さんよりもよりていねいな感じがした。
「ずっと勉強ばかりだと、大変でしょう。気分転換も必要よね」「そうですね。たまにゲームセンター行ったり、友達とカラオケ行ったりしますよ」「そうなんだー、カラオケ、楽しそう」
「気分転換」と言えば、俺はオナニーもよくしていたが、密かに寿子さんのことを思い浮かべてしたことも少なくなかった。

髪の毛のカットが終わり、椅子が倒され、顔剃りとなった。
シェービングフォームを塗られた後、熱めの蒸しタオルが顔に掛けられ、まずは額の辺りからカミソリが入る。寿子さんの柔らかい指先が俺の額に当たる。ふと目を開けると、寿子さんの顔が間近にあった。きめ細かそうなすべすべしてそうな肌。
タオルが外され、顔の下半分の剃りが始まる。寿子さんの指先はとにかく柔らかい。
エロい俺はふと、この指で寿子さんもオナニーするのかな、と思った。俺の顔の間近には、水色のユニフォーム越しの寿子さんの胸が迫っている。
俺の股間はむくむくと大きくなっていき、俺は思わず、そこを隠すように両手を置いた。

俺は、寿子さんに会いたくて、それまで2か月だった散髪の頻度を1か月少々に縮めた。母親には「勉強のためにリフレッシュしてくるから」と言って散髪代をせしめた。
旦那さんではなくて寿子さんに当たることを念じて入店すると、だいたい寿子さんに切ってもらえた。
2度目の大学受験まで残り2か月ほどとなった12月のある月曜日の昼間。俺が机に向かっていると、玄関のチャイムが鳴った。その日は母親が外出していたので俺が応対に出ると、寿子さんだった。

寿子さんは、旦那さんの実家から送られてきた「寒ブリ」が入っているという発泡スチロールを手にしていた。
「あともう少しね」「いよいよです。もうやばいですよ」。玄関の中で寿子さんとしばし話し込んだ。
寿子さんはほぼノーメークに近い感じだったが、肌がきれいで、すっぴんも悪くは無かった。
「休みの日とか、旦那さんとどっか出かけないんですか」「主人は釣りが好きだから、きょうも独りで海釣りに出かけたのよ」「そうなんだ。ついて行けばいいんじゃないですか」「私は釣りには興味ないし」。寿子さんは寂しそうな顔をした。
「何が興味あるんすか」「そうね……カラオケとかかな」「そうなんだ。俺も好きですよ、カラオケ。なんだったら今度いきましょうよ」「あら、いいわね」
玄関で寿子さんと意気投合してしまった。
その時、俺の体内に猛烈な勢いでアドレナリンが出まくった。「もう、今から行っちゃいません?」「え? 今から?」「用事とかあります?」「用事は、ないけど……」。寿子さんはまんざらでもない様子だった。
俺も根詰めて机に座り続けていたので、気分転換したいと思っていたが、まさかそんな展開になるとは思いもしなかった。

午後一、カラオケボックスで落ち合った。
「若い男の子と昼間から、いいのかしらね」。
店の前、化粧をした寿子さんが戸惑いの表情を浮かべていた。
しかし、部屋に入り、マイクを握るとその表情は変わった。
上手い。上手すぎる。
寿子さんの歌は「バリうま」だった。難しい、Superflyや宇多田ヒカル、鬼束ちひろとかの歌を気持ち良さそうに歌い上げていく。聞けば、高校時代からバンドを組んでいてボーカルを担当していたのだという。
俺はますます寿子さんに魅かれていった。

それから寿子さんと密かにLINEでやりとりするようになった。
年を越えて、受験日が近づく中、寿子さんがしばしば応援メールをくれ、俺はそれを励みに勉強を頑張った。ついでに寿子さんを思い浮かべてオナニーもした。
そして、第一志望の大学の受験日当日。俺は最高のコンディションで臨み、夏の時点で合格判定「D」クラスだったその大学に晴れて合格することができたのだった。

合格が決まった直後、寿子さんから誘われた。「次の月曜日、静かにうちに来て」と。
その日、もちろん母親にも黙って、寿子さんの家を期待度MAXの状態で訪ねた。
旦那さんはいつものように海釣りに出かけていて、夜遅くまで帰って来ないとのこと。
リビングのテーブルには小さなケーキのほか、オードブルなどの料理が載せられていた。
「合格おめでとう! よく頑張ったね」「ありがとうございます! 寿子さんの励ましのおかげです」。シャンパンで乾杯した。
一緒にカラオケに行ったことがきっかけとなって、LINEするようになり、それからの2か月間で寿子さんと俺との距離はギリギリまで縮まっていた。
お互い、いろんなことをわきまえて遠慮し、我慢してきたのだった。

「よかったね」。ワイングラスを置いた寿子さんがいきなり、俺の背後から抱きついてきた。店でカミソリが当てられていた俺の首筋に、寿子さんの唇が這った。
そういう展開になることを、前々から妄想し、願っていた俺は、寿子さんを床に押し倒した。
それからは「キス大会」になった。俺は、恥ずかしながらそれまで女子と付き合ったことがなかったので、どうすればいいか分からなかったが、本能のままに動いた。
理容店のソファーでドキドキしながら順番待ちしていたころを思い出すと、憧れだった寿子さんとキスしていることが夢としか思えなかった。
寿子さんが恥ずかしそうな顔で、舌を突き出した。俺は意味が分からなかったが、寿子さんが何度も舌を突き出してきて、ようやく意味を理解した俺は、寿子さんの舌を吸ったり舐めたりした。

ユニフォーム越しに激しく想像していた寿子さんのおっぱいも舐めた。初めて目の当たりにし、舐める女性のおっぱい。大きめでいやらしい乳首をチューチューしてると、「赤ちゃんみたい」と寿子さんが笑った。
俺は余裕の寿子さんを感じさせようと、本能のままに乳首を舐めた。やがて、寿子さんは俺の後頭部をせわしなく撫でながら、感じていた。

何もかも初めてで、余裕のない俺は寿子さんに一つ一つ教えてもらった。旦那さん用に買ってあったコンドームを着けてもらうと、流れ作業のように寿子さんの上に体を重ね……やがて、俺のギンギンチンチンが寿子さんの中に飲み込まれていった。
「気持ちいい」「熱い」。そう思った俺だが、ほとんど余裕はなく、寿子さんに指導されるままに腰を振った。
「そうそう、その感じ」「これでいいんですか」「いいわよ、気持ちいい」
数分後に、俺は初セックスを終了した。

その後も、月曜日ごとに、寿子さんの家で密会することになった。
会う回を重ねるごとに、俺に余裕が生まれ、貪欲に寿子さんを求めた。
「あぁん、いい……りょうちゃん、会うたびに、すごくなってく」
俺に攻められて、寿子さんは髪を振り乱して感じた。
どうやら、寿子さんの旦那さんは「釣りに行く」と称して、別の女性のもとに行っているとのことだった。「仮面夫婦」の間に、セックスは長らくないのだという。
「俺でよかったら、いつでも気持ち良くさせますよ」「あぁぁん……ありがとう……」。俺がガンガンに腰を振りながら言うと、寿子さんは嬉しそうな、困ったような顔をしていた。
今、1年生の俺だが、月曜日の大学の授業の単位はほぼ捨てている。

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

人妻の私が男子高校生の童貞君をリードしエッチした体験談

私は人妻です。

子どもも三人います。主人はとても優しく家族思いで私にはもったいないくらいの人です。

結婚して13年たちますが、まだまだ夜は仲良くします。少ない月で3回くらい。多い月だと10日間連続するなど、えっち大好き夫婦です。でも、最近やってみたいプレイはやりつくした感があって、正直マンネリしていました。私はお付き合いした人が2人なので、男性のペニスの個人差(長さとか太さなど)の感覚をもう一度味わいたいという思いが出てきたのです。毎日想像ばかりして、思い切って出会い系サイトで私の欲求をみたしてくれる人を探してみようと思いました。早速入会して、以下の条件でお友達を探してみました。

条件①童貞であること(性病移されたくないのと初体験を喜ぶ顔を見てみたい)。
  ②家庭が一番なので一度きりの関係でいること

この二つを条件に出会い系サイトで募集をかけたところ、想像以上に反応がありました。「童貞です」とウソをつく人も多いので、いろいろ探りをかけて、かつ顔もかっこいい10代の男の子と意気投合しました。高校生で彼女がいるのですが、初えっちに自信がなく、色々教えてほしいとのことでした(めちゃめちゃかわいい)。

ホテル代と食事を相手持ちで会うことになりました。実際の見た目は170㎝越えのすごく素敵な人でした。嵐の二宮くんに似ていたなあ。すごくかっこよかったので、童貞くんじゃなかったかもしれませんね(笑)。私はアラフォーなので、20近く違う私でもいいのか確認したところ、「大丈夫(^^♪)とのことで、ホッとしました。逃げられたら恥ずかしいですもんね…

名前は便宜上、誠君にします。

お互い知り合いに会うとやばいので、車で1時間ほどのラブホテルへ直行しました。そこのラブホテルはコスプレの洋服が無料で貸し出されていたり、SMルームがある、まるでアミューズメント施設のようなホテルで、私が行ったことあるラブホテルの中でも最高に素敵でした。私ですら感動していたので、彼はもっとワクワクした様子でした。

 私には、主人とエロビデオを視聴することが大好きで、童貞くんを貰うエロビを見た事があり、(家庭教師ネタ)やってみたいなあと思っていたので、誠君に「私リードでいい?」と聞いた所、「ぜひお願いします。」とのこと。

お互いシャワーを浴び、ドキドキと主人への罪悪感の中ベッドに入りました。

「僕、本当に初めて?」
「はい」
誠君の心臓の音が聞こえてくるくらい緊張していました。

まずはキスから。
キスって、相手が初めてかすぐにわかりますよね。だって、歯が当たる(笑)。誠君とのキスも歯が当たりました。「唇少し開けて」そう言って、優しく舌を絡ませていきました。
「とろけます~」との誠君の返事。「キスってこんなに気持ちいいんですね。こんど彼女にしてあげます。」誠君の場合、彼女とのファートキスうまくいかなかったんだって。かわい♪

キスを堪能し、乳首を舐めてあげると「ヤベ―、気持ちいー」。初めての男の子の反応は本当に新鮮です。ボクサーパンツ越しにチンポにキスをしました。こんなに固くなる?っていうくらいガチガチに固まっていました。パンツを脱がせて顔をのぞかせたチンポは、すっごく大きかったなあ。まずは亀頭部分にキス。そして裏スジを優しく舐めてあげました。「うっ…。」ときに口にくわえ、優しくフェラをしてあげました。強く舐めると刺激が強すぎるんだって。優しく、優しく。私のフェラは、主人によると最高にうまいそうです。イキたくなるほどというより、癒されて眠くなるんだって。誠君もそう言ってくれました。めちゃくちゃ嬉しかった〜。私のフェラおススメポイントは、玉のうらにあるスジの部分を下の先っぽで線にそって舐め上げることです。「すげー!!!!」と誠君の声。カウパー液でドロドロになっているところを舐めても舐めても出てきます。

 誠君が、「そろそろりなさん(私)を感じたい」というので、まずは洋服の脱がせ方(特にブラホックの外し方を教えてあけました。これって本当に難しいんですよね。こればかりは回数繰返して上手くなるしかありませんよね。

 生のおっぱいを直に見た事がなかったらしく、嬉しそうな表情に変わりました。
「さ、触ってもいいですか?」
「もちろん、優しくね。」
「うわ…、や、柔らかい。おっぱいってこんなに柔らかいんですか?」
「個人差があるみたいよ。私のはかなり柔らかいらしいよ。」
「ご主人がうらやましいです。」

次にパンティーを脱がせてもらいました。手間取っているのがなんとも初々しくかわいかったです。
「触りますよ」
ゆっくりと、誠君の太いゴツゴツした指がおまんこにたどり着きました。
「こりこりしたものがあるでしょ?これがクリトリス。」
「ほんと、こりこりしてますね。これって気持ちいいんですか?」
「人にもよるらしいけど、私はあんまり感じない。それより痛いかも。」
「そうなんですね。」
「ゆっくり広げごらん。ここがおまんこ。指入れていいよ」
「うわ…。ぬるぬるしてる。りなさん感じてくれてるんですか?」
「もう少し奥に入れてみて。ぽつぽつしたところがあると思うんだけど、これがGスポット。」
 「これがGスポットなんですね。」

まるでエロビデオの家庭教師ネタを再現するような時間が過ぎていきました。

「も、もう我慢できません。い、挿れていいですか?
「ちゃんとできる?教えてあげるからゆっくり挿れてね。

久しぶりのドキドキのえっちに私の愛液もびしょびしょになっていたのを自分でも感じていました。
 「挿れて…。」

誠君のチンポは今まで感じた事のないほど立派なものでした。正常位で、場所がわからないので、チンポを誘導してあげると、するっと入りました。「彼女との時は、膣も狭いはずだから痛がってなかなか入りにくいと思うよ。」
若いだけあって腰の振り方もダイナミックで、教えてあげる側の私の方が感じてしまいました。私は月経前症候群の治療のためピルを服薬しています。妊娠の可能性がないので、そのまま中出しオッケーです。誠君は大喜び。すぐに発射しました。
「早いよ〜(笑)」
「すみません…。すぐに復活しますから。」
その言葉の通り、精液で濡れたチンポを舐めてあげるとすぐに復活!!
2回戦に突入。
「バックをしてみたいです。」
「初心者にはバックは結構難しいよね。」
正常位と同様誠君のチンポをもって誘導しました。
「そこ、お尻の穴だよ〜」
そんなやり取りをしながら、何とか入りました。騎乗位など一通りの退位を試し、幸せな時間を過ごしました。私はえっちが終わると必ず精液を舐めてあげます。男性って嬉しいみたいです。
お互い満足し、二人でシャワーへいきました。
「こんなに女性が気持ちいいと確かに男性にはクセになりますよね。これからも時々会ってくれませんか?」
確かに楽しかったし、気持ちよかったし、これから上手くなっていく過程を見てみたいとも思いましたが、お断りしました。私は主人が一番大事だし、初めから1度きりと決めていたので2度と会うつもりはありませんでした。でも、今でも続く主人とのエッチの時間は、誠君とのえっちを想像しながら楽しんでいます。誠君と仮名を付けたのは、主人の名前からとりました(笑)。万が一呼び間違ったらまずいですもんね。

 エロビデオは楽しいものが多いのでよくまねっこします。もう2度とすることはないと思うので誠君との経験は良い想い出となりました。

居酒屋の常連の色気のある人妻と家にあげてもらってSEXしたエッチな体験談

僕は居酒屋で働いていることもあり、いろんなお客さんと知り合うことができます。ご飯も食べられる居酒屋なので、サラリーマンやOLはもちろん、子連れの家族も来たりしまして。

そんなファミリーのお客さんでも、何回も来ていただければ家族ごと仲良くなってしまうわけです。しかしそんな中でもとある一つの家庭の奥さんと、まさかのエロい体験をしてしまいました。

その家族は夫と奥さんがどちらも37歳でありまして。高校時代の同級生だったらしいですね、僕は当時32歳なので夫妻はちょっと年上です。子供はまだ10歳くらい。

僕はこの3人ととても仲良くしていました。しかし僕は全く気付かなかったのですが、この頃すでに夫妻はあまり仲が良くなかったらしいのです。



あるとき僕の働く店にその奥さんの方が一人できました。僕としてはとても珍しかったのでどうしたのかなと思い聞いてみました。
「今日は一人なんですね」
「うん、旦那は飲み会だし娘は私の実家にいるから」

この時の僕の中では違和感を感じていましたが、そこは突っ込まずに普通にお酒とご飯を出してあげると、食べ終わったころに一言。
「ねえ、ちょっと今度さ、飲みに行こうよ」

まあ僕としては断る理由もないし、でもこのタイミングでどうなんだろうと思うわけです。この雰囲気だと多分二人だけで飲むんだろうなと。家族と一緒にだったら分かるんですがね。



そして実際に飲む日が決まり、彼女がよく飲みに行くというお店に行きました。ちなみに彼女位の名前はナオコ。仕事が家族でコンパニオン派遣会社を営んでおりまして、場合によってはナオコも現場に出るとのことです。

そう言うことだけあって、ナオコはとても色艶のある女性です。洋服も普段からボディラインを出すようなファッションで、見ているだけでもエロい感じに見えました。

背はそこまで高くないので可愛らしさもありながら、スレンダーで大人の感じもあるのです。



そんなナオコに連れていかれたのは、ナオコの家の近くのあるバーでした。バーと言うと常にバーテンダーが目の前にいて一緒にトークを楽しんだりしているとイメージしますが、この店はちょっと変わっていまして。

バーテンダーは注文の時や話しかけない限りは奥の方で静かにしているのです。カウンターでもお客さん同士が盛り上がってきたら邪魔はしないということなのですね。

といってもナオコは何回も来ているので、バーテンダーともお話はしますが。しかしあるとき、バーテンダーがそっと奥に引っ込みました。

そこからナオコの行動が変わったのです。



「ちょっと話して良い?」
「え、まあいくらでも…」
「実は、私たち、別居してるの」

急に何を言い出すのかと思ったら、旦那と別居しているという事でした。僕は驚いてしまい深く質問しながら聞いていましたが、どうやら仕事での感覚が合わなくなってきたとのことなのです。

子供のことを考えると別居も覚悟はいるということですが、それよりも旦那と一緒にいる事が耐えられないと判断してしまったのですね。

この時ナオコは強いお酒を3杯は飲んでいました。そのせいかちょっと酔っぱらってきているのが分かります。

ナオコは店に他のお客さんがいないのと、目の前にもバーテンダーがいないのを良いことに、僕に寄りかかって甘えてくるのです。

「ねえ…寂しいよ…」
トロンとした目で僕の目を見ながら、ナオコの手は僕の太ももを摩っていました。そしていかにもキスを迫っているという体勢になるのです。

僕の中で、旦那や彼氏の存在を知っている女性には手を出さないというルールを勝手に作っていましたが、こんな状況になれば我慢はできません。僕はナオコと熱いキスをしました。

その間もナオコの手は僕の太ももを摩り、そして僕のムスコへと延びてきます。すでにカチカチになっている僕のムスコに気づくと、そのままジーンズの上からムスコを撫でてきます。

「ねえ、脱いで…」

キスを止めてナオコは僕のベルトを外してきました。僕はこんなところでいいのかなと思いながらもナオコの手を止めません。ナオコの目の前でビンビンのムスコが飛び出ると、ナオコは優しく指で摩りながらくわえてしまいました。

「ナオコさん…、いいんですかこんなところで…」
「だって…ずっとエッチしてないんだもん…」

ナオコは欲情におぼれている状態です。ねっとりとしたナオコの口の中で、僕のムスコがどんどん固さを増していきます。

「ナオコさん、気持ちいです…」
「あたしのことも気持ち良くしてよ…」

僕はナオコのスカートをまくりあげて、後ろからナオコのアソコの指を伸ばしました。すでにヌレヌレになっていて、パンティーは湿っています。いつでも挿れていいよいう状態になっていました。

指を入れて軽く膣の中をいじっていると、ナオコからも声が漏れてきます。

「ああん…」
「ナオコさん、声だしたら聞こえちゃいますよ」

そう言いながらも僕はGスポットを刺激すると、完全に喘ぎ始めました。

「あはん…そこ…いい…」

いくら裏にいるといってもバーテンダーには気づかれているような気もしないでもありません。このままだとここで始まってしまいそうな気がしたので、僕はナオコにそっと場所を変えようと提案しました。

「うん…うちに行こう…」

ナオコの家はすぐ近くになりますので、お会計をすましてさっそうとナオコの家に向かいました。家には誰もいません。子供は今日も実家に預けたそうです。

ベッドのある部屋に行くと、ナオコは僕に抱き付いてキスをします。もう耐えられない状態らしく、腰を僕にこすりながら僕のムスコも刺激していました。

「はやく…はやく挿れてよ…」

僕ももう興奮がマックスになっていましたので、ほぼナオコをベッドに押し倒すような状態にして先にスカートの中のパンティーを脱がします。そして僕も下半身だけ脱いですぐに挿入しました。

「あああん…すごい…これが欲しかったの…あん」

ナオコは今まで我慢していたのを開放するかのように悶えます。

「あふん…もっとして…ああん…ステキ…」

何年前までかはここで旦那と営んでいたのであろうベッド。今では僕とナオコの愛の巣となっていました。

「あああ…イク…イク…!」
「僕もイキそうです…」

僕らは抱き合いながらお互いにイキました。そしてしばらくベッドの上で二人でイチャイチャしていました。



今まではナオコとこんなことになることは考えてもいませんでしたが、旦那と別居した瞬間にこんなに早い展開になるとは。アクティブな女性です。

35歳の独身の僕が、身体のキレイな人妻の脚を強引に開かせ生で挿入したエッチな体験談

僕が35歳の時に、友人らと集まって花火をしようとなった時のことです。
集まるメンバーは6人ほどいまして年齢もバラバラなのですが、中でも僕が年上の方でしょうか。僕の上には2歳上の方が一人いるだけです。

ただ独身が僕ともう一人くらいで、その日が仕事の人もいましたので、基本的にその日は自由のきく僕があらかじめ花火を買っておくということになりました。

車も持っていますので僕が引き受けたのですが。

しかしそこにとある今回のメンバーの女性も買い出しに同行したいということになりまして。それは子供が小さくてヤンチャであり、どこか昼のうちにまずはどこかに連れていきたいとのことでした。

花火の買い出しくらいでも楽しんでくれると思うという事で、僕の車に乗ってデパートに行くことになったのです。

その女性とは30才のシュリという可愛らしい方です。スポーツをやっていたという事で体は締まっていて、その分体のラインが美しいのです。

子供はまだ二歳の男の子ですが、そんなスポーツレディのシュリの影響を受けたのでしょう、ヤンチャさはなかなかのものです。

今回は旦那さんは仕事でいけないという事で、シュリだけの参加となりました。他にも子持ちの方がいるので良いのかなという考えだったので。



シュリの家に僕が車を出して迎えに行ったのですが、車の中にいるときから子供は元気全開でした。大きな声で歌たりシュリの上に座っては足をバタバタとさせていたりと。

そこまではしょうがないかなとも思うのですが、僕もちょっと意識してしまったのは、子供がシュリの胸を揉んで「えへへー」とニヤついてみたり、シャツを脱がそうとしていることもあったりしまして。

さらにデパートの中ではシュリのスカートをめくったりとやりたい放題でした。もう少しは性に目覚めてるのですね。

シュリも大きな声で止めなさい!と注意するも、こんな子供が簡単に言うことを聞くわけもなく、家に帰るまでずっとこんな感じでした。

その間にも、シュリの下着が見えるは胸の大きさも分かるわで、さりげなく僕は興奮していたのです。



そんなこんなで再びシュリの家に着くと、まだ時間が沢山あるという事でシュリがお茶を用意してくれることに。

その間も子供はシュリに抱き付いたりしていましたが、流石に疲れてしまったのか、そのまま眠ってしまいました。シュリもちょっとホッとした様子です。

「ごめんなさいね、こんな子供で」
「いや、元気でいいんじゃない。まあ大変そうだけど」

僕はこの子が元気なことは良いことだと思っているけど、やはり母親は大変なようです。
「毎日こんな感じなの?」
「ここ数か月は…もう胸触るとか覚えちゃうんですよね」
「そこにはビックリだったけど。シュリちゃんかなり下着見えちゃってたしね」
「え!?ほんとですか!?」

シュリにとっては子供といること事態が必死だったので、あまり気づいていなかったようです。

「かなり見ましたよ、僕も。下着は上下とも薄い水色でしたね」
「もう!何見てるんですか!エッチですね!」

まあ見えてしまったものだからしょうがないのですが。

「でも僕、薄い水色の下着は好きですよ」
「そういうことじゃないです!」

軽く漫才調になりましたが、そんな話をしているとだんだんとムラムラしてしまいまして。シュリが顔を赤くしているところを可愛いと思い、シュリをちょっと抱き寄せてみました。

「子供にこういうエッチの方が女性は喜ぶという事を教えようか」

僕が言った意味をシュリは最初、意味が分からないという顔でしたが、僕がシュリの顔を寄せてキスをすると、途端に焦った様子です。

「え?なに?」

キスをしながら胸をさする僕に、最初は抵抗していましたがだんだんと身を任せるようになりました。

「シュリちゃん、実は触られながら興奮してたんじゃない?」
「あんん…そんなことあるわけないじゃん…」

僕はシュリのスカートをめくった状態で足を強引に開かせて、パンティーの上からアソコ全体を優しく撫でまわしました。キスをしながらだったので、シュリも気持ち良かったようです。

「あふん…エロい…」
「でもこんなにもうパンティー濡れてるし、やっぱシュリちゃんエロいこと考えてたんだね」
「もう…バカぁ…」

アソコを撫でている手をクリトリスに集中させると、シュリは声を出し始めます。

「ああん…あん…」

目の前には子供が寝ている中で、堂々とシュリはいやらしい声を出していました。そんな中でシュリの下着を全てとってしまい、胸とアソコを露にした状態で、僕はシュリを寝かせて全身を舐めまくったのです。

「あはん…そこは…ああああん」

指は膣の中に入れつつも、脇の下や鼠蹊部を舐めることで、シュリの全身に快感が走ったようです。

「いやああん…だめよ…あふん…」
「そんな声だしたら、子供が起きるよ」
「だってぇ…ああん…」

シュリは僕のムスコを触りだしてきます。

「ねえ…挿れてよ…」

僕もパンツを脱いでムスコをシュリの目の前に出すと、優しく撫でてくれると共に舌先で舐めてくれました。

「あん…これ挿れたい…」
「子供の前で挿れてあげようか」
「いじわる…すぐ挿れて…」

シュリのお望み通り、僕はそのままシュリのアソコにズブッと挿れました。

「あはああん…」

シュリは子供が起きてもしょうがないくらいの声で喘ぎます。そんなことはどうでもいいくらいにエロくなっているシュリ。

「あああん…すごい…あはんん…」

シュリは自分で口を押えながらも漏れる声は収まることはありません。ピストンと同時にクリトリスを愛撫したり乳首をひねったりすると、もう子供が起きるどころか部屋の外に持聞こえそうなくらいの喘ぎ声を出していました。

「いやああん…イッちゃう!イク!あああん…」

僕もそれで興奮も最高潮に達して、つい声に出してしまいました。

「シュリ…僕もイクよ…!」
「あんんん…一緒に…イこ…!」

僕が膣からムスコを抜いてシュリのお腹に精子をかける同時に、シュリは体をピクピクさせていました。どうやら本当に同時にイッたようです。



こんなに激しい声と音を出していたのに子供は起きることはありません。エッチが終わった後もまだ花火まで時間がありましたので、ぼくはシュリとずっとイチャイチャして過ごしました。

正直、花火のことはお互いにどうでもよくなっています。

出会い系で会った色っぽい人妻と濃厚なSEXで中出したエッチなたいけ

もう50代の男性です。
既婚であり嫁さんには悪いなと思いながら内緒で出会い系〇〇に登録して、いろいろな女性と日記やメッセで交流しています。
何気ないことを書いたり、欲求不満になってイライラしたことを書くのですが、これがストレス解消にも効果があることがわかりました。

でも俺はいつまでも女の人に対する欲望は消えません。
嫁がいますが彼女はレス気味になって性欲処理ができません。

それに新しい人にはすぐに魅力を感じてしまいます。
特に人妻に。
最近はシングルマザーが多いので容姿を問わなければ結構相手は見つかります。

そういうわけで近場の女性と知り合って、時々待ち合わせて楽しんだりしています。

そんな時に気になる女性がいました。
俺は大阪ですが彼女は東京。人妻で40代前半と最も脂がのった頃でしょうか。
大学生の娘さんと同居しているそうです。
高層マンション暮らしで経済的には恵まれている様です。

旦那さんは商社マンで海外に単身赴任暮らしで現地には愛人がいるらしい。
でもめったに帰って来れないし、給料はきちんと振り込んでくれるから文句は言えないしと愚痴っていました。
年2回から3回の1週間ぐらいの滞在では女盛りではつらいでしょう。

そんな時に俺の日記をたまたま読んでくれてメッセをもらいました。

思い切って〇〇に登録したそうですけれど、やっぱり不安ということでした。

気に入ってもらえた俺としては、彼女が大阪近辺ならすぐに会いに行きますが東京ではそうもいきません。

そこで俺の写メを送りますから気に入ってもらえたらスマホでバーチャルエッチしませんかと提案しました。
あきれて断ってくる女性は多いのですが、何人かは提案にのってくれることはすでに経験していました。

「やってみようかしら。」
東京の人妻から返事がきました。
お互い人となりは知っていることから電話番号とメルアドを交換しました。

俺の容姿は中の上という感じですが、送られてきた女性は小池栄子似の艶っぽい美人。

初めての人妻とのテレエッチはこんな感じでした。

「奥さん。なんて色っぽいんだ。俺の欲棒はもうこんなに反り返っているんだ。」
「見せて・・・」
彼女がハアハア言いながら求めてきます。

「奥さん。俺は今すぐ奥さんの乳首をしゃぶりたい。奥さんのあそこを舐めたい。」
こちらも欲望が高まって息遣いが激しくなってきました。
「舐めて。しゃぶって。私もしごいてあげるから・・・」
ハアハアする声が聞こえて奥さんがあそこを慰めている臨場感が伝わってきました。

「奥さん気持ちいいよ。舐めて。咥えて。」
俺の声も上ずっています。小池栄子似の唇に咥えられている様を想像していました。

「どう?私の舌・・・気持ちいい?」
奥さんのドアップの舌が画面をくねくね動きます。

俺は奥さんに自分の舌で奥さんの大事な部分を舐る音を送りました。
「あー気持ちいいいわ。もっともっと舐めて。」

こんな感じでバーチャルエッチを30分間。
スマホの向こうでハアハア言う声が聞こえます。


「もう我慢できない。会いに行っていい?」
突然の人妻の提案にさすがの俺もびっくりしました。

「心配しないで。ホテルを予約して新幹線で来るから。2時間会おう・・・」

小池栄子似の人妻からそこまで言われて断る男等いません。
俺は確実に嫁さんが用事がある日付を連絡しました。

1週間後、小池栄子似の人妻と会ったのは梅田のヒルトン。
さすがにリッチな人だなと感心。
そしてそんな人妻に好意を持たれた自分の運の良さに感動しました。

ドアを開けて入った部屋には、身長160cmに満たないミニ小池栄子が居ました。
ノースリーブのミニスカート。そして赤いハイヒールと俺の趣味に合わせてくれた様です。

「やっと会えたね!」
とお互いに抱き合いながらすぐにベッドに倒れこみました。

唇を貪り合い、舌を絡めあいながらDキス。

そして俺の猛り狂った欲棒をミニ小池栄子の白い指がまとわりついてしごき始めます。
俺の首筋に舌を這わせながら、どう感じる?気持ちいい?と上目遣いに囁きます。
「この世の天国だ・・・
俺はそう呟きながら人妻のミニスカートをまくり上げ、パンテイーを一気にはぎ取って
秘部に舌を挿入しました。
くちゃくちゃ音を立てながら女の熟れた秘部を弄びます。
「あーん。ふーつ。」
獣にも近い声をあげながら人妻は愉悦で淫乱な表情を見せて俺をますます煽ります。
69の体制で30分お互いを焦らしあいながら、最後は思いっきり欲棒を秘部に突き立てました。

前後に腰を振り、今度は腰をグラインドさせるたびに人妻は俺の背中に爪を立てて喘ぎます。ピルを飲んでるから大丈夫という声で何度も生出ししてしまいました。

40代とは思えない締まりの良さは身体がミニサイズだからでしょうか。
俺は久しぶりに極上の快楽を堪能しました。

そしてその日に別れてその人妻とはそれっきり。
おそらく若いセフレを東京で見つけたことと思います。
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