実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

【OLのエロ体験談】

大好きな先生とラーメンデートでフェラのエロ体験談

私のエロい話したいと思います。
私は17歳、高校2年生です。私には好きな人がいます。26歳の担任の先生で、私のことをいつも可愛がってくれます。先日先生と話をしていた時のことです。
「先生、私美容師になりたいから、学校辞めようと思って」
「ゆずはなら売れっ子美容師になるだろうな。でも学校は卒業しないと」
「やりたいことが見つかったら、学校に行く意味が分からなくて」
「高校を卒業してからでも、美容師の学校に行くのに遅いことはないよ」
「それはそうだけど、勉強する気が起きないんだよね」
「そうか、なら目の前に目標があればやる気が起きるんじゃないか?」
「例えばどんな?」
「今度のテストで一教科でも赤点取らなかったら、ゆずはの希望を何か一つ叶えてあげるっていうのはどうかな?」
「いいの?なんでも?ゆずはが先生におねだりできるの?」
「難しいことやお金が掛かからないことで、先生ができるんだったら…」
「じゃあ、先生と一日デートしたい」
「デート!デートか、2人きりで?」
「2人きりで」
「分かった。じゃあ、約束する。その代わり一つでも赤点があったらデートはなしだぞ」
「うん!分かった。私やる気になった!先生、私頑張る」
そんな約束をして、私はその日からテスト勉強に励みました。それでも結果は赤点が1つありました。私はせっかくやる気になったのに、結果が出せなかったことが悔しくて堪りませんでした。
「私本当に勉強頑張ったんだよ。それなのに赤点があるなんて」
「そうか、勉強頑張ったって胸張って言えるって素晴らしいことだな」
「今までこんな風に勉強頑張ったって言ったことがなかったから、なんか気分がいい。でも…せっかく約束したのに」
「あーそうだったな。デートはできないな、約束だもの」
「先生とデートしたかった」
「そんなに?じゃあ、頑張ったご褒美に、先生がラーメンおごってやるよ」
「嬉しい!それでゆずはは頑張った甲斐があるって」
休みの日のお昼に先生と待ち合わせして、ラーメンをおごってもらいました。先生は私がラーメンを食べるのを見て、嬉しそうでした。これもある種デートだと思えば、大好きな先生と食べるラーメンは格別です。
「じゃあ、また学校で」
「先生!お願いがあるの。先生の部屋で勉強教えて欲しいの」
「先生の部屋はダメだよ。一人暮らしだし。図書館に行こうか」
「図書館に行ったら誰かに見られるよ。先生の部屋なら誰にも見られないし」
「だめだよ、先生は男だから。お前を襲ったら、俺クビだから」
「先生と結婚するならいいんでしょ?私先生と結婚する」
「何バカなこと言ってるんだよ。俺のこと好きなのは嬉しいけど、これからもっといい男性と巡り会うし、もっと人生楽しまなきゃ」
「いやだ、先生がいい。先生のことが好きなの…あ、言っちゃった。もっとちゃんとした状態で言いたかったのに、先生ずるいよ。私一人だけ告って」
「あ、ありがとう。そう言ってくれるのは嬉しい。俺も、好きだよ」
「ゆずはのこと?」
先生は頷きました。私は嬉しさのあまり先生の手を握りました。先生は「ダメだよ」と言って手を引っ込めました。先生が私のこと好きって言った嬉しさで、私は歩いていてもフワフワした気持ちになっていました。
「先生、結婚しよう。結婚を前提としてるなら、私たち付き合ってもいいんでしょ?私絶対先生と結婚する」
「まだそれは早いよ」
「私ずっと先生と一緒にいたい。先生の部屋に行ってもいいでしょ?」
「そんな目で見るなよ。困ったな」
先生は渋々私を部屋に連れて行ってくれました。私は先生の部屋に入ると、先生の後ろ姿に抱きつきました。先生は覚悟を決めたようで、私を受け入れてくれました。私たちは正面を向いて抱き合いました。
「先生大好き、先生とキスしたい」
「先生で、本当にいいんだな?後で泣いたりしないんだよな?」
私は何度も頷きました。そしてキスしました。胸がドキドキして、先生がギュッと抱きしめながらキスしてきたので、私は立っているのもやっとの状態になりました。嬉しさで脚が震えていました。先生はフラフラの私をソファーに連れて行き、またキスをしました。長い時間唇を重ねて、私が先生の口に舌をねじ込むと、先生も私の口に舌を入れて来ました。舌を絡めてキスすると、頭の中がクラクラしてしまいます。
私は先生の背中に手を回して、先生の背中を撫で回しました。先生も私の背中に手を回して撫で、私のお尻まで撫でています。唇を吸ったり、舌を吸っていると、先生が私の首筋を舌で舐め始めました。何をされても嬉しくて、私は先生の体にしがみつきました。先生が私の胸に手を持って行き、おっぱいを服の上から触りました。
「先生、私のおっぱい小さいから恥ずかしい」
先生はニッコリ笑って私にキスをしました。キスをしながらおっぱいを揉んで、服の中に手を入れて来ました。ブラジャーの上からおっぱいを揉んで、ブラのホックを外したのです。服をめくりおっぱいを揉んで、乳首に先生が吸い付きました。
「先生、恥ずかしい。先生、先生」
乳首を舐めたり舌で転がしてから、先生は私の陰部に手を伸ばしました。私はパンティーの上からゆっくりとあそこを触られると、それだけで濡れてくるのが分かりました。先生はまたキスをしながら、パンティーを下ろしました。私はすぐに手で隠しました。
「先生恥ずかしい。私のあそこ見ないで」
先生はまた私にキスしながら、私の陰毛をかき分けて、クリトリスをもてあそぶようにいじりました。私は恥ずかしさのあまり、目をギュッと閉じて、目を両手で隠しました。クリトリスをいじりならが、オマンコに指を入れて、出し入れしました。先生はオマンコを舐めたので
「汚いからダメ!」
と言いましたが、先生は美味しそうにじゅるじゅると音を立てて舐めていました。オマンコを舐められると、頭の中が真っ白になって、体がブルブルッと震え、一度イきました。私は先生にしがみつくと、先生は優しくキスをして抱きしめてくれました。
先生は何も言わずに自分のズボンを下ろすと、パンツは前の方がすごいモッコリしていました。私は恥ずかしくて目を隠すと、先生が「舐めて」と耳元で囁きました。私は先生のお願いなら何でも聴きたいと思いました。
先生のチンチンをフェラできるなんて、嬉しさで手が震えました。竿を手で支えて、亀頭部を口に含むと先生は小さく「ああっ」と声を出しました。上をピーンと向いたチンチンを口に入れ、喉の奥の方に入れると、先生は私の頭を優しく撫でてくれました。私は先生のチンチンを出し入れしながら、先生を見ると、先生はすごく気持ちよさそうな顔をしていました。
男の人がフェラされて気持ちよさそうな顔を見るのが大好きで、もっと気持ち良くなってもらいたいと思います。よだれをいっぱい出して竿を何度も舐めると、先生のお腹にくっつくんじゃないかという位、チンチンが上を向きました。
先生は私を抱き上げると、またキスをして
「本当に先生でいいんだよな?」
「先生がいい!」
と答えると、先生は私のオマンコにチンチンをゆっくり挿入しました。
「先生、先生、先生大好き!」
先生のチンチンが私のオマンコの奥まで入ると、先生は腰を動かし始めました。私たちは何度もキスをして、抱き合いました。
「もうイキそうだよ」
「先生と結婚するんだから、中に出して」
「ダメだよ、結婚してから赤ちゃんだ」
そう言って、先生は腰を早く振ったかと思うと
「イクよ」
と言って、最後はチンチンを出して、お腹に精子をドクドクと出しました。
先生は私のお腹の上をティッシュで綺麗にしてくれてから、何度もキスしました。
「先生大好き」
そう言うと、しばらくしてまたエッチしたのです。

超強引なナンパでその場でクンニしたエロ体験談

春も終盤になり少しずつ気温も上がっていく頃、オレは仲間と二人で海に向かう。まだ海に入るには早いのだが、半袖の人が増えてくることには海に来ている人も多少はいるものだ。

そこでオレと仲間はナンパをするために海に来ているのだ。ナンパならもっと熱くなった夏本番がイイだろうと考える。しかし、それではできないことがあるのだ。人の数がまだ少ないからこそできることがある。

その日も大きな海岸に行くと、予想通りのぽつぽつの人たち。少ないので狙っているターゲットが遠目でもすぐに分かる。とにかく女二人組だ。

二人でほぼ同時にターゲットを確認する。近づいてみると、そこには悪くない二人がいた。

「今日は二人だけ?彼氏とかは来てないの?」

オレ達はいきなり優しい声で話しかける。近づいている地点で彼女らもナンパを覚悟していただろう。わりと話しやすい状況になるものだ。

「彼氏がいたら、逆に来てないよー」

「わかるー、オレらもそうだわー」

こんな状態で第一印象はとっつき易いキャラでいく。

「もしなら、ちょっと話しようよ、暇してるんでしょ?」

「え~、ヒマとかいわれるとなんだけど…暇だからねー!」

オレ達はここで話ができることを確認すると、お互いにどっちの女に行くかを瞬時に決める。

オレは今回は髪が長めのスレンダーなシオリと言う女を相手にすることになる。

「シオリちゃんはこの近くに住んでいるの?」

「うん、歩いても行けるくらいかな…」

「へーいいなー、じゃあ今度遊びに行くね」

「やだー、変なこと考えてる人はいれませーん!」

まあ楽しい冗談のようなトークが繰り広げられる。しかし冗談ではないところも一部あるのがオレ達のナンパだ。

オレは後ろからシオリを抱きしめる。

「え~ちょっと…大胆過ぎない…?」

「シオリちゃんが可愛いからさ、何歳になったの20くらい?」

「また…上手いよね…アタシ今27だよ…」

「ほんとに!若く見えるよー!」

ありきたりだが、こんなわざとらしい言葉でも女は本当に舞い上がっている。単純で良い。

「体の張りが若いもんね、こことかさ」

そんな話の流れで、オレはシオリの胸を揉んでいた。

「やだー!エロい…!ヘンタイー…」

「柔らかいね、やっぱり20歳だよ、シオリちゃん」

そう言いながらも手は水着の中に侵入して乳首をコリコリする」

「やぁ…ん…!ダメだって…こらぁぁ…」

体を丸めて胸を守ろうとするシオリ。しかしオレは乳首にとどまらず、下半身にもそっと手を忍ばせた。

そしてやはり水着の中にも手を入れて、直接マンコを揉みほぐす。

「ひゃぁぁん…ちょっと…こんなところで…見られちゃう…!あんん…」

後ろからオレに胸を揉まれてマンコをまさぐられているシオリ。冗談だと思っていたことが本気となっていくのだ。

オレは濡れはじめたマンコのヌルヌルで、クリトリスをいじる。

「アァぁ…ほ、ホントに…!ここではヤバいよ…!」

「でも、ここにいるってことは、エッチしたいから来たんでしょ?」

「そ、そう言うわけでも…アァぁん…」

「ほんとに?こんなに濡れているのに?」

オレがいじるシオリのマンコはもう洪水になっていきそうな状態だった。隣を見たら仲間はキスをして盛り上がっている。

「オレ達もキスしようよ」

こうしてシオリの体をオレに預けて、キスをしながらの手マンを。マンコの中に指を入れると、クチュクチュと音が出る。

「しおりちゃん、相当感じているんだね」

「ヤダぁぁ…言わないでぇぇ…!」

シオリの腰が浮かび上がってくる。相当の興奮度と感度なのだろう。オレは体勢を変えて、直接マンコをクンニした。

「ハァァぁ…!イヤ、イヤァぁぁっぁあん…やめ、やめて…ァぁん…!」

オレに思う存分クンニさせてしまうシオリ、一人完全にマンコに熱を帯びて、後はもう絶頂に達するだけだ。

隣では仲間たちも手マンで盛り上がっているので、それもまた刺激になる。そしてシオリはオレのクンニでイってしまうこととなった。

マンコも胸も出しっぱなして吐息を荒くしながら横たわるシオリ。

「シオリちゃん、イッちゃったね。気持ち良かった?」

「…う、うん…」

顔が赤いままでそっと頷くシオリ。オレはそんなシオリの髪を撫でながら、同時にオレもパンツを下げる。

「シオリちゃん、オレも今こんなだよ」

完全に勃起状態のムスコを、オレはシオリに握らせた。シオリもイヤラシそうに肉棒を見つめる。

「シオリちゃんにフェラしてほしいな」

「舐めるってこと…?イイよ…」

シオリはそのままオレのムスコにしゃぶりつく。最初は舌でチロチロと舐めるだけだったが、ドンドンと舐めかたが大胆になり、そして肉棒を全て口に入れてしまうくらいのフェラに進展していく。

シオリはオレの海綿体まで舐めてくれて、オレのムスコを躍動させていった。

「シオリちゃんのフェラ、最高だね」

「本当に…?良かった…あんまり自信が無かったから…」

「何言ってるの、オレにはこれ以上ないフェラだよ」

オレはどんどんシオリを調子に乗せる。フェラにも気合が入り、おかげでオレも昇天するときが迫ってきてしまった。

「シオリちゃん、最後は挿れてもいい?」

「え…ここで…大丈夫かな…?」

「みんな遠くにいるから、大丈夫だよ」

そう言いながら、フェラをしていたシオリがオレの膝にまたがって、ムスコをマンコで咥えてしまう。

奥まで入っていく肉棒、それをシオリは腰を振って刺激してくれた。

「ハァぁあん…気持ちいい…!!」

「オレも気持ちいいよ、そしてイっちゃいそうだ」

「うん…イイよ…!出してぇぇ…!」

オレは激しく腰を振るシオリのマンコの中で、濃厚な精子を射精してしまった。まだ人気の少ない熱い海岸では、その場でセックスができるというナンパがあるからである。

嫌われ女にフェラしてもらって仲良くなってしまったエロ体験談

オレの働く会社の先輩の事なのだが、やや嫌われ気味の女がいる。先輩と言ってもオレとはそこまで関わりが無いために、どこまで嫌われているのかと言うと、そこまで興味がなかった。

職場で会えば挨拶はする。そのくらいの接点でしかない。挨拶だけ見れば何も悪いところはなかった。

しかしその先輩に直接携わっている同僚からすると、なかなか面倒な人だということだ。

「いやー、またあのヤスコババアに吹っかけられちまったよー!」

同僚のこんな愚痴はチョイチョイ聞く。ちなみにその先輩はヤスコといって、見た目はシュッとしていてきれいな人だ。スレンダーでスタイルも良い。なので黙っていれば絶対にモテるはずである。

性格が悪いばかりに、32歳になっても男運に恵まれないのだ。

まあ正直なところ、オレには何も関係が無いしヤスコを嫌いになることは無い。そんなある日、オレは仕事が終わって会社の屋上に向かった。

たまにではあるが、オレは仕事が終わるとコンビニでビールを買って屋上で飲んでから帰る。そこは見晴らしが良くて、何気に優雅な気分でお酒が飲めるのだ。こんなことをしているのはオレくらいだろう。

そう思いながらビールを買って屋上の扉を開ける。するとそこには珍しく、夜景を見ながらたたずむ女性が一人いた。

オレは離れた場所でビールを開ける。しかしその音で女性がオレに気づいた。オレもチラ見をすると、それはヤスコだった。

「あら、こんなところで会うなんて。よく来るの?」

ヤスコの方から声をかけてくる。オレもその言葉に返した。

「オレはたまにですけど、ヤスコさんはよく来ていたんですか?」

「いや、アタシもたまによ。前から来てはいたけど、今日会ったのは偶然になるのかな」

お互いに仕事終わりの屋上タイムをしてはいたが、たまたま今まで会わなかっただけらしい。

オレはあくまで仕事後の至福タイムだが、ヤスコはどうやら違う理由かららしい。とりあえず片手にビールを持っていることはオレと同じだが。

「アタシさ、あんまり皆に好かれてないから…たまにこうして考え込んでいるのよ…」

「そうなんですか?好かれていないなんて、そうは思えないですが」

オレは何も知らない事にして話を続けていた。

「そお?誰も何も言ってないの?アタシ結構気になること言っちゃうのよ。だから煙たがられているの…直したいんだけどね」

嫌われている自覚はヤスコにもあるらしい。その表情はどこか切なそうだった。オレはヤスコの近くに行って、先輩だけど髪を撫でて慰めていた。ビールの力もあって、割と大胆な行動に出てしまう。

「あら…優しいのね…アタシにそんなことする人いないよ…」

そういうと、ヤスコはオレにキスをしてきて、そして同時にオレの股間をまさぐってくる。オレは驚きと気持ちよさが同時に来て、思わず勃起してしまった。

「優しくしてくれたから…これはお礼ね…」

ヤスコはオレのパンツを下げて、ムキムキになっている肉棒をフェラしてくれた。しゃぶりながらも舌を上手く使ってムスコを気持ちよくさせてくれる。かなりテクのあるフェラをしてくれているヤスコ。

オレはますますヤスコが嫌われている意味が分からなくなるくらい、このヤスコのフェラで昇天させられそうだった。

「おチンチン舐めたのなんて…久しぶり…」

ヤスコはどんどん興奮してきたのか、自らもフェラをしながら服を脱ぎ始める。そして下着姿となると、ヤスコはオレの服も脱がせてきた。

「ねえぇ…ちょっと、ここでしちゃおうか…」

ヤスコは再びオレにキスをしながら、オレの手を自分の股間に持ってくる。

「アタシももうこんなだからね…」

ヤスコのパンティーは既に湿っていた。オレは勢いでパンティーの中に手を入れてマンコを摩ると、そこはすでに濡れまくっている。クリトリスもぷっくりと興奮状態になっていた。

「ハァん…!ちょ、ちょっと…アタシのも舐めて…!」

ヤスコはオレにクンニしてほしいとおねだりしてくる。オレはその望み通りにヤスコのクリトリスにしゃぶりついてクンニを始めた。

「ひゃぁっぁあん…!や、アァぁぁぁ…ん…そ、そこ…!」

ヤスコはオレのクンニで喘ぎ声が漏れてしまう。きれいな夜景をバックに、オレとヤスコは淫らな時間を過ごしていた。

「アァぁあん…も、もう早く…挿れてほしいの…!ああぁん…!」

ヤスコのマンコがだんだんとグッチョリしてきて、いつでも挿入OKな状態となっている。オレは屋上の手すりにヤスコをつかまらせて、片方の足を上げて丸出しのマンコの中に肉棒を挿入した。

「あっぁぁぁあ…!う、嬉しい…入っていく…!」

ヤスコは吐息が反応して荒くなり、オレのピストンで体全体を熱くしていた。オレの肉棒はあっという間にマン汁でウェッティーになっていく。そしてあれの我慢汁と混ざってそのまま足を伝って地面にしみこんでいった。

「あぁぁぁ…気持ちいいわ…!アァァァん…も、もっと…!」

オレは体勢を変えて、バックからヤスコのマンコを突きなおす。これがヤスコにはヒットしたらしく、外に向かってエロい声を出しまくっていた。

「ヤァあ、あぁあ、…あんん…!!ど、どうしよう…アタシ…ヤバいかも…!あんん…!」

ヤスコは確実に絶頂に向かっていた。そしてオレも精子を躍動させてマンコに放出準備オーケーである。

最後に激しいピストンをお見舞すると、先に絶頂に達したのはヤスコだった。

「ぁっぁぁぁ…!ダ、ダメ…!も、もうイク…!!あぁぁ…!!」

ヤスコは屋上から喘ぎを叫ぶと、それに次いでオレも精子を爆発させてしまった。マンコの中にオレの濃厚な精子が大量に流れていく。

お互いに精根尽き果てるくらいの熱いエッチをした。

それからは、オレとヤスコは皆には分からないように、屋上に向かうことが多くなったのである。

若くして子供を産んだ女のクリトリスをクンニしたエロ体験談

オレには何人かセフレがいたときがある。数人との関係を結んでいた中で、そのうち三人が実は子持ちという事実があった。つまり彼女たちはシングルマザーなのである。

その三人に共通することは、子供を早く生んだという事。皆10代後半で出産していた。まあそのような女たちは周りに沢山いる。しかしその中でも容姿が良くてエロい女がオレのセフレとなったのだ。

子供がいるといっても、彼女たちはまだ30代半ばである。中でも一番若いアケミはまだ33歳。まったくもって魅力のある女だった。子供がいないと言われたらそれは信じるし、20代と言われたらそれも信じることができる。

分かっている男も多いだろうが、こういうパターンの女は簡単にエッチをさせてくれるのだ。

遊びたい時期の20代前半を育児で費やし、子供が大きくなって手が離れたころにはもう40歳が近くに見えている。女としての魅力を失っていると思っているだろう。

しかし本人達もあきらめないで、なるべく大人でありながら艶っぽい姿を意識する。私はまだ女としてイケる!そんな気持ちもあるはずだ。

そこにオレみたいな男が一声かければ、もう彼女らのマンコをゲットすることは容易である。

彼女たちからすれば自分を女扱いしてくれるし、しかも体を見て興奮してくれるのだから。嬉しくてついマンコを濡らすだろう。

オレ達からしても特典が大きい。30代の女はまだイイ体をしているし、何といっても一度は男と結ばれているのだ。男の気持ちのいいところを知っているのである。

実際にアケミはフェラは本当に上手い。オレの肉棒のことを知っているように、色んな部分を気持ちを込めて舐めてくれる。しゃぶり方がエロくて、つい興奮してしまいクンニもしたくなるのだ。

アケミの体は細身ではあるが、お尻も肉付きが良くてマンコもいやらしさが隠しきれないくらいの熱を持っている。

オレが指でパンティーの上からマンスジをなぞったり、ちょっと舌を当ててクリトリスに刺激を与えるだけでも、ピクピク反応してしまうのだ。

「あ、あんん…!やぁん…!ダメェぇ!」

旦那と別れてからは暫くエッチもしていないのだろう。現に最初にマンコに肉棒を挿入しようとしたときは、あまりにマンコの穴が小さくて入らなかったくらいだ。

それからである、入念にクンニして膣を柔らかくしてから、ゆっくり挿入することを心掛けた。

この行為が優しいと感じたのだろう。それからはアケミの方からオレを呼び出してセフレになったのである。

アケミの良いところは、エッチに場所を選ばないということだ。少しでもできそうなところがあれば、そこでお互いが下半身を露にしてエッチをする。

先日はいろんなお風呂があるスパの屋上でやってしまった。

とりあえずひとっ風呂してから屋上に続く階段で待ち合わせ。既にお互いが薄着であるために、アケミなんかはパンティーが透けて見えていた。

屋上に着いたらもうお互いの気持ちの発動は早い。キスをしながら、お互いの性器を触り合う。アケミのマンコは濡れているし、オレのムスコは勃起している。

もう周りに見られるかもなんていう心配などしていない。感情のままにオレ達はそこからクンニをしてフェラをするのだ。

そして堂々と挿入。

「ああっぁぁん…今日のおチンチンって…何でこんなに固く…!あハァァん…」

「アケミの体がエロいからだよ。ずっと想像していたから」

「あぁぁん…!あ、アタシもだよ…!早く挿れたかった…!ああぁっぁぁあ…」

「アケミのマンコも、やっぱり気持ちいいな」

オレはバックからキレイな夜景を見ながらのピストンをしている。アケミのマンコは、さっきお風呂でキレイにしたばかりの状態から、一気に愛液を流すくらいにムンムンしていた。

「あ、アタシだって…ずっと…このおチンチンのことしか考えてなかったんだよ…!あハァん…!」

こんな姿を誰かに見られたら、すぐに警察行きだろう。しかしそれでもオレ達はこのシチュエーションの中で愛を語り合っている。

マンコが小さくて入らないときから、ゆっくり育ててきて本と良かったと思う瞬間だ。セカンドバージンを食ったというところだろう。

そしてオレがバックをしながら、手でアケミのクリトリスをいじると、もうこれ以上ないくらいに喘ぎ声を発してしまう。もう誰かに聞かれていても不思議ではない。

「ハァぁん…!そ、それはしちゃダメ…!!あぁぁ、ハァぁん…!や、ヤダぁぁ…!」

アケミがその場で立ってられずに、つい体勢をかがめてしまう。それが逆にピストンしやすくなって、ムスコも良い角度で当たるようになった。

お蔭でアケミはオレの肉棒のピストンにより、絶頂に達することに。

「ヤァァぁん…!や、ヤバぁぁ…!あ、あんん…イキそ…!!」

アケミの喘ぎが一瞬止まった後、一気に甲高いエロボイスを発した。そしてオレも遠慮せずにマンコの中に精子を炸裂させる。

屋上で二人きりの世界に浸るオレ達。お風呂とは違う熱さを感じたオレ達は、汗ばんだ体を再びお風呂の中で洗い流した。

そんな関係を持っている30代のシングルマザー。エッチは最高だし容姿も問題ない。それでいて後腐れが無いのだから、こんなにいい物件は無いだろう。

下手にこれと言ったものが無い若い独身女よりも、断然お得な体たちである。

16歳の妻が濃厚フェラ。出産後に初中出ししたエロ話

16歳の女子と合法的にセックスをする方法ってご存知ですか?
それは、16歳の子と結婚することですよ。
僕は7歳半年下の妻と24歳のときに結婚して、通常の学年でいうと高1の、16歳の女子高生と合法的にセックスをしていました。
女性は16歳以上で婚姻が可能となる民法は、2022年4月に18歳以上に改定されますので、16歳女子と結婚し合法的なクンニをし、クリトリスを舐め回し、フェラをさせまくって毎日のようにセックスをしたいという方はどうぞお急ぎ下さい。

妻との出会いは、僕が高3の18歳、妻の沙織が小5の10歳の時でした。
僕が学校から帰宅すると、沙織が自宅の玄関先で僕を待ち伏せしており、そこで、沙織の方から「あたしと付き合って下さい」と告られたことがきっかけです。
自宅近くのコンビニで僕とすれ違った日に一目惚れをして、そこから後をこっそりとつけて、僕の自宅を発見して以来、沙織は告白するタイミングを見計らっていたとのこと。
身長がまだ130センチそこそこの小学生の告白を、最初は鼻で笑ってやりましたが、女子高生のセフレらとのセックスに多少退屈さを感じていた僕は、小5のオマンコってどんなのよ? とすぐに邪悪な好奇心に支配され、独りっ子で親が留守中の家に沙織を上げて、その日のうちに、想像どおりのつるつるオマンコに僕のどす黒いチンコを挿入して処女膜を貫いてやりました。
僕のお袋はバツイチの実業家で、日頃は出張で国内外を飛び回っていましたから、お袋が留守中はいつも沙織を家に呼び、二人とも全裸で過ごしてセックスをしまくっていましたね。
それは合法的じゃないんじゃないの? と殆どの方が思われるでしょう。合法的なことに持ち込むためには、多少非合法なことも必要って訳ですよ。というか、当時高3だった僕には罪の意識のかけらもありませんでした。
オマンコに薄毛が生え出し初潮も間近だろうと、大学生になった僕は流石にゴムを使ってセックスをするようになりましたが、やっぱり生中出しで初めた沙織とのセックスは、原点に戻ります。
沙織が中学生になり何事もなく初潮を迎えたのも束の間。中3の終わりには、沙織と二人で「デキ婚」計画を立てました。
学校での成績は良かったのですが、高校へは行かずに僕と結婚して主婦になることを志望していた沙織が中3の3学期に入ってから間もなく。沙織と僕は、先に子供を作って、お互いの親に対して結婚の既成事実を作ることにしました。
中学生を妊娠させるのは僕の夢。
1日でも早く僕の子供を宿すのは沙織の夢。
二人の野望が重なって、当然セックスは生で中出しに戻り、僕は毎日のように女子中学生を相手に子作りに励みました。
その甲斐あって、沙織は中3の2月に妊娠します。
一人で居酒屋を営んでいる沙織の母親も、僕のお袋と同じくバツイチで、自身が17歳で一人娘の沙織を産んでいることもあり、沙織の妊娠と16歳になれば僕と結婚するということに理解を示してくれました。
うちのお袋も子供は息子の僕しかいなかったこともあり、「娘ができて、しかも孫まで」と大喜びで、自分のハワイの別荘で僕らの結婚式を段取りする始末でしたね。
しかし、うちのお袋も沙織の母親も口には出しませんでしたが、結局のところ、15歳での沙織の妊娠と僕らの結婚に賛成した理由は、僕にそれだけの稼ぎ、甲斐性があったからでしょうね。
学生時代から投資ビジネスをはじめた僕は24歳になるころには年間数10億の収入がありました。
沙織のお母さんには、結婚の承諾を貰ったお礼と沙織とこれから生まれてくる自身の孫を養う生活力が僕にはあると証明をし、安心してもらうために、土地付きで居酒屋の新店を一軒プレゼントしましたよ。
沙織が16歳になってすぐに入籍して、約1ヶ月後には待望の第一子が誕生しました。

「今までずっと我慢してたから、すっごい、気持ちいいー」
これは、妻が出産してから1ヶ月ほど経ち、子供が寝静まった夜。出産後の妻と初セックスをした時の話です。
妻の産後というのは、男なら誰でも気を遣いますよ。セックスに関しては特にですが、僕の妻はまだ16歳だったので尚のこと。
しかし、僕以上にセックスに飢えていたのは妻の方で。この夜は、子供を早く寝かしつけた沙織からセックスを誘ってきた次第です。
「ほんとに、大丈夫なのか?」
産後の妻。16歳になったばかりの沙織のクリトリスをクンニしていた舌先を一瞬止めました。
「産婦人科の先生も、1ヶ月も経てばセックスは大丈夫だって」
産婦人科は、お袋が紹介してくれた女医を選んで良かったですよ。女医だからこそセックスしたい女の気持ちも理解できるんでしょうね。
「明日から、朝もフェラしていい?」
それは、朝からもセックスがやりたいという沙織からのほのめかしです。
出産する前は、たとえ妊娠中であっても、妻は毎朝僕をフェラで起こしてくれて。そのまま騎乗位で挿入するのが、おはようの挨拶がわりのような日課になったていました。しかし、出産して退院後は子供の夜泣きが激しく、深夜の授乳もあり、寝不足で疲労困憊の16歳妻に朝フェラを無理矢理にさせる訳にはいけませんでした。
  僕が気遣って朝から声を掛けなかったことが、逆に沙織の産後の性欲を助長していたようです。
「沙織の、好きにしろよ」
僕はクリトリスに舌先を戻して、強く激しく、クリトリスを舐め回すクンニをしてやります。
「アアッ! イッ、イイ!」と沙織は瞬時に叫び、腰を浮かせて僕のクンニに反応しました。
「すっ、するっ! 朝からフェラ、フェラするっ! もうっ、耐えきれっ、耐えきれなかった!潤とセックスできないのぅ、耐えきれなかったぁ。潤っ、愛してるぅうううー!」
妻は僕の名を呼び、正直な気持ちを打ち明けて、更に激しくクンニに感じて腰をくねらせます。
「愛してるよ、沙織。ああー、美味しいよ、沙織のオ、マンコ」
クリトリスから離れた舌は、子供を産んでもまだ小さくてピンク色のままの左右の小陰唇を慌しく弾きクンニします。
「アッ、アッ、あたしの、あたしの、オマンコ。形、形、変わったぁ?」
あれだけ激しい出産の後だし、旦那からクンニされれば、それを気にするのは無理ないか。
華奢な16歳にも関わらず、沙織は帝王切開ではなく自然分娩で赤ちゃんをオマンコから搾り出しましたから。言ってもまだばりばりの未成年女子。気になってたんでしょうね、オマンコが出産によって変形してないかどうか。
「全然、変わってないよ。出産前のまんまだ」
そう言ってやると、沙織は「良かったぁ」と安心したように息を大きく吐きました。
しかし、妻が小5で10歳のときの、こんな陰毛が一本も生えてない、縦スジ丸見えのつるつるオマンコを思い浮かべれば、よくまあ子供を産めるまで成長したな、とそりゃ感心するのは無理ないですよ。
ジュルジュルジューッジュジッジュー…。
「出てるぅ、ううっ、出てるー! 潤んん」
えげつない音を立てて、沙織の膣口から直飲みする蜜液は、流石に久しぶりらしく、いつもより濃かったですね。吸い終わると、もう白い本気汁が溢れ出ているほどでした。
再びクリトリスを思い切り舐め回してクンニを続ければ、もうそろそろだろ、沙織は腰を小刻みに揺らして、産後初めての絶頂へ準備をします。
「アッ、アッグウッ、じゅっ、潤っ。来てるぅう、あたしっ、来てるっああ」
シーツを握りしめて、妻は腰を浮かせました。
妻の絶頂表現は、初めて絶頂を体験した小5の頃から「イク」ではなく「来る」です。
「くっ、くっ、ぐっ、くくっ、来るうわあああー!」
髪を乱しまくり、腰を激しく上下させ、産後初だけある、沙織は狂ったように果てました。
「赤ちゃん産んだらぁ、来るの、早くなったかな?」
言われてみたら、そうかな。
「いいんじゃねえか。より感じやすいオマンコに、なってさ」
「これからぁ、楽しみだよ。潤…」
俺なしで生きて行けない体にした甲斐があるってもんだ。
「次は、何したい?」
「潤のオチンチン、フェラしたい」
妻のリクエストに応えるように、僕が仰向けになって両足を開くと、妻はすぐに僕の両足の間に入りチンコを先端から丸呑みしました。
余程フェラしたかったんでしょう。沙織は唇の圧迫を強め、限界までチンコを呑み込むと唾液塗れにして先端までチンコを抜き、また深く呑み込んで、そして、先端まで抜いて、とチンコ全体を味わうようなフェラをします。
「そんなにフェラしたかったら、いつでもして良かったんだぜ」
「フェラしちゃうと、セックスしたくなるから。まだ先生にセックス止められてたから」
フッと軽く笑った僕。
それで、フェラも我慢してたって訳か。
「じゃ、さぞ美味しいだろ? 俺のチンコ」
「うん。美味し、過ぎるぅ」と沙織は涎塗れの唇をチンコの根元につけ、舌を波打たせて根元から亀頭の裏筋まで舐め上げるフェラを見せつけます。
舌先にバイブレーションを加えて、沙織お得意の裏筋舐めをして、僕の下半身をムズムズと震わせました。
我慢汁が尿道から漏れると、妻は舌先をその尿道に突っ込んで、ジュルジュルと我慢汁を啜りはじめます。
堪んねえなあ、そのフェラ。
感心して眺める僕を見つめながら、「ううーん、ふうう、ううー」と熱い息を漏らして、妻は我慢汁と唾液を亀頭全体に塗りつけるようなフェラをしました。
もう我慢の限界。
「沙織。正常位で、入れ、るぞ」 
妻は口からチンコをジュバっと抜いてフェラを止め、待ってました、と言わんばかりに仰向けに寝て両足を広げて、産後初セックスの準備を完了させます。
僕は沙織に覆い被さり、激しく舌同士を絡め合うディープキスをしながら握ったチンコの先端を沙織の膣口に擦りつけました。
「入れる、よ」
「きっ、て…」
僕は腰に力を込めて、一気に妻の膣奥最深までチンコを撃ち込みます。
「アッグッ!」
叫び声を上げて、沙織は枕から頭を浮かせました。
久しぶりの妻とのセックスに僕のチンコも過激に反応して、スゴズコズコ、と中身をえぐり出すような勢いで撃ち込みを繰り返しましす。
「すっ、凄いっいいー! きっ、気持ちよっくて、しっ、死にそーっ!」
廊下を挟んだ向かいの部屋で寝ている子供が起きてしまんじゃないかと思うほどの喘ぎ声を、沙織は発していました。
「あっ、あたしの、膣のぅ、膣の感触っ、どう?」
産後のそれも気にしてんのかよ? と思わず笑い出しそうになりました。
「いいよ。何も、変わらずだ」
そう言うものの、確かに若干はソフトになっていましたが。小5のときからセックスしている、妻の強烈な締めつけオマンコに慣れていた僕は、逆にソフトになったオマンコに新鮮味を感じていましたね。
「良かっ、たぁ…。アッググッ、アアッ、最高に、いっ、いいー!」
安心してまた悶え続ける、沙織の乳首に吸い付いてやります。
10歳のときは当然ですが、ぺったんこのオッパイで、そこにちょこんと摘んだ程度の乳首がついていただけ。それから6年が経ち、産後の母乳でパンパンに張り、一握りでは掴めないほどの大きさと硬さになっていました。乳首も黒く色づき、赤ちゃんが吸いやすい大きさに形成されていましたよ。
「オッパイ、飲むよ」
これが、楽しみだったんですよね。
産後の奥さんとセックスされたことのある方なら、母乳飲みって誰でも経験されたことあるんじゃないですか?
「飲んで! いっぱいっ、いっぱい、のっ、飲んでー!」
チンコの律動を膣内に与えながら、僕は妻の乳首を思い切り吸いました。
うーん、甘くて粉っぽい、が感想でしたね。
臨月にも母乳が若干出たので、飲んでみましたが、そのときは何やら苦味があり苦手な味でした。産後のこのときは、これなら飲めるわ、と嫌いではない味でしたよ。
「美味いよ、沙織」
「ほんと、嬉しいぃ」
また妻を安心させてやりました。
「潤っ。またっ、来てるぅ。あっ、あっ、あたし、また来てるぅ」
飲んで突いて、僕も限界です。
「一緒に、だ。さっ、沙織」と僕は妻の膣内のチンコをより強く速く、小刻みに前後させました。
「アアアアーッ! くっ、来るっ! くくっ、来るぅはあぐあああー!」
沙織の絶叫とともに、膣内でチンコが強烈に締めつけられます。
「俺もっ、出すぞー!」
ドジュドジュルビ。
ドクドクドクドク、と妻の一番深いところで、子宮口を押し上げるチンコの先から大量の精液が放出されました。
「アンッ、アアッ、アッ、アア、アア…」と沙織はそのチンコの反復に合わせて声を上げ、膣内をキュッキュッと締めつけ、まるで僕の精液を一滴の残さず搾り取ってくれているようでした。
これなら二人目も、そう遠い話じゃねえな。

パートの人妻を誘い出しフェラして貰ったエロ体験談

私は、パートの女性に手伝って貰いながら、設計事務所をやっています。

今度、新たにパートの女性が必要になり募集したところ、事務所の前のマンションに住んでいる女性が応募して来ました。

35歳になる絵美さんという人妻さんです。

交通費が要らないし、何か有った時に直ぐ呼び出せると思って採用しました。

また、結婚前に同じ様な仕事の経験が有った事と、2時間くらいなら残業も可能だと言ってくれた事も彼女に決めた要因です。

スタイルが良く、笑顔が絶えない所も良かったですね。

絵美さんが働き始めて一週間が経った頃、皆が帰宅してからいつもの様にエッチ動画を見ながらオナニーをしていた私。

机の上に足を広げて座り、横に置いたモニターでエッチ動画を見ながらオナっていました。

するとその時、忘れ物を取りに来たのか、絵美さんがドアを開けて入って来たのです。

いつも鍵を掛けてオナっているですが、その日に限って直前に電話が有り、自分では鍵を掛けたつもりになっていたのです。

私がオナっている姿を見て、慌てて出て行った絵美さん。

明日どう釈明しようかと思い悩みました。

「変な事をしている人がいる会社では働けません」

・・・と、言われても仕方が無いと半分諦めていました。

しかし、絵美さんは普段と変わらない態度で接してくれましたし、何も言って来ません。

それどころか、その日以来、私の顔を見る度になんだか笑っている様な気が・・・。

ちょっと安心しましたが、しばらくは絵美さんの目が気になって気になって・・・。

それから4~5日経った頃の夕方、取引先から1~2時間後に資料を送って欲しいと頼まれてしまいました。

ただ、私一人では時間的に無理です。

それで絵美さんにお願いしたところ、
「今日は主人が出張で帰って来ないので構いませんよ」
・・・と言ってくれたのです。

おかげで、19時頃にはメールする事が出来ました。

帰る支度をしている絵美さん・・・私は思い切って声を掛けました。

「買い物はどうするの?」
「主人もいないし、どうしようかと思ってます」
「今日は暑かったし良かったら一緒に生ビールでも飲まない」
「いいですね~私は構いませんよ」
「よし!・・・それじゃあ美味しい焼き鳥でも食べに行こう」

それで、バタバタ片付けてから、歩いて7~8分くらいの所に有る焼き鳥屋へ。

二人掛けの席に向かい合って座り、まずは生ビールで乾杯です。

そして、焼き鳥を食べながら、私が絵美さん自身の事を聞いたり、絵美さんが私のプライベートに関する事を聞いたりしていました。

でも酒が進むと、絵美さんが思い出し笑いをしているのに気付いた私。

「何、どうかした?」と尋ねてみました。

すると、「いつもあんな事をしているんですか?」と絵美さん。

「あんな事って?」
「とぼけないでちゃんと答えて下さいよ~」

何を聞きたいのかは分かっていた私・・・「たまにしてるよ」と正直に答えました。

「軽蔑するかい?」
「そんな事はないです・・・元気なんだから仕方ありませんよ」
「ありがとう、ご理解して頂き嬉しく思います(笑)」
「でも、凄い格好でびっくりしましたよ~・・・いつもああやってしているんですか?」
「あんな風に、足を開いてぶっ放すと気持ちいいんだよ~(笑)」
「そうなんですか~・・・女には分からない事ですね」
「でも、女性にはたくさん気持ち良く感じる所が有るしね・・・」
「内の旦那もたまにしてるのかな~?」
「どうしてそう思うの?」
「それは~私が拒否してるから・・・」
「えっ、そうなの?・・・どうして?」
「いろいろあって・・・」

少し暗い表情の絵美さん。

「君の方は我慢出来るのかな?」

そう言ってから、
(ちょっとマズい質問だったか?)
と気になり、絵美さんの顔を見た私。

すると、ニヤリと笑って恥ずかしそうに下を向いた絵美さん。

それからは話題を変え、しばらく話し込んでから帰る事に。

事務所の方へ向かって歩き、絵美さんのマンションの前に来たので立ち止まった二人。

顔を見ると「寄って行きませんか?」と絵美さん。

「いいの?」、
「旦那は帰って来ないし構いませんよ」

そう言うのでお邪魔する事にしました。

私は、「寄って行きませんか」を「エッチして行きませんか」と言う意味に捉え、期待して一緒にエレベーターへ。

絵美さんの部屋は5階に有り、3LDKの綺麗な部屋でした。

「今、お茶を入れますね!」

そう言って台所に行った絵美さん。

私は彼女を追いかけ、後ろからお腹の辺りに手を回して抱き付きました。

「お茶はいいよ!」
「でも・・・」

首筋にキスし服の上から胸を揉む私。

顔を上にそむけ「あ~~」と吐息を漏らす絵美さん。

顔をこちらに向けさせキスすると、振り向いてから腕を絡ませ、彼女の方からキスの催促です。

唇を吸い合い舌を絡め合って、しばらくはずっとキスしていました。

「どうする、ベッドに行く?」
「うん」

頷いた絵美さん・・・寝室へ連れて行き、ベッドに一緒に寝転ぶとまたキスをせがみます。

「後悔しないね?」

軽く頷き「抱いて下さい」と絵美さん。

着ていたシャツを脱がせブラを外すと、小ぶりな乳房が露出。

子供を産んでいないので乳首も小さ目でした。

でも、綺麗な色をしていて、舌で舐めてあげると「はあ~~ん」と可愛い声。

左右の乳首を舐めてから、首筋や耳たぶ、脇の下まで舌を這わせ、それから下へ降りて行きました。

横腹やおへそ辺りを舐め回し、スカートに手を掛けて脱がす私。

下着は絵美さんが自分で脱ぎました。

陰毛は、旦那とエッチしていないと言う割にはキレイに揃えられていて、他に見せる男が居るのかもと思った私です。

クリトリスはやはり感じるみたいで、指で触れる度に「ああっ!」と声を上げます。

そのクリトリスを見てみようと思い、両足を持ち上げて覗いたところ、小豆くらいの大きさでピンク色をしているのがはっきりと分りました。

それを舌先でチョロチョロとクンニすると、「はあ~~ん、ダメ~っ」と言って喘ぎ、更に口をすぼめてチュウチュウ吸い上げると、「あ~ん、気持ちいい~、あ~ん」と、身体を反らせて悶えました。

そのまま指を入れ込み、ゆっくりと出し入れしてから激しく手マンすると、「はああああ~~っ!・・・も、もうダメ~~・・・いっちゃういっちゃう~はあ~~!」と声や身体を震わせながらイッてしまった絵美さん。

ぐったりしていたので、しばらくしてからチンポを差し出すと、乱れた髪を直しながら起き上り、手に取ってから口に含みました。

ねっとりとフェラしてくれましたが、やっぱり人妻のフェラは最高ですね!

途中で目がイヤらしくなりますし、涎を垂らして舐める姿は、普段とのギャップが有って堪りません。

愛おしくなってしまい、髪を掻き上げてあげ、そのまま舐めている頬に手を添えていました。

黙っていればずっとフェラしていそうな絵美さん・・・止めさせてから挿入する事に。

マンコは十分に潤っていたので、生でもすんなり挿入出来ました。

入れ込んだ途端、「はあっ!」と声を上げ、腰に手を添えて小刻みに動かすと、動きに合わせて「あんあんあんあん」と鳴く絵美さん。

その顔がまた可愛くて、喘ぐ顔を見ているだけでも発射出来そうです。

最後は、ゆっくりと奥深く入れ込んでは出す動きを続けてから、一突き一突きズドンズドンと突き刺しました。

すると堪らず、声にならない声を張り上げながら昇天した絵美さん。

私も射精する手前で抜き取り、彼女のお腹の上に出しました。

それから、絵美さんがお風呂の準備をしてくれたので、洗い流してから部屋を出た私。

翌朝、顔を合わせるのが照れくさい気がしましたが、普段と変わらなく接してくれた絵美さん。

その後も、旦那が出張で居ない時にお世話になっています。

姉の友人に夜這いをかけたら簡単にフェラしてくれたエロ体験談

オレがまだ学生時代のことだ。オレには姉がいるのだが、たまに友達を家に呼んで遊んでいた。オレも何度か顔を合わせている友達もいて、少々は話せる関係にはなっている。

その日はオレの両親たちは二人で親戚の家に行っていて、家にはオレと姉、そしてその友人のノリコしかいない。よってノリコはその日は泊まっていくことになったのだ。

ノリコは21歳の優しそうな顔をした可愛い女である。話し方もおっとりしていて、背は高めだが胸もあるのがよく分かるエロボディーだった。

オレはそこまで姉たちには絡んではいなかったが、どうやら姉の部屋でお酒を飲んでいるらしい。オレは隣の自分の部屋にいたが、会話が少し聞こえてきていた。

「じゃあ、寝てていいよ。あたしはお風呂入ってくるから」

どうやら姉は先にお風呂に入るらしい。部屋を出て明らかに風呂場に入ったことが分かった。つまり隣の部屋にはノリコしかいない。

オレは少しの興味本位で、姉の部屋に忍び込んでノリコのいる布団に入り込んだ。

「え…な、何…!?」

ノリコは寝かかっていたがすぐに目を覚ます。オレはすぐにノリコにキスをしながら胸を揉み始めた。

「や、ヤァぁん…ダ、誰…!?」

「あんまり声出しちゃうと、ねーちゃんに聞こえちゃうよ」

オレは強引にキスをディープにして、そしてノリコのシャツをめくって、ブラをしていない生の胸を手で愛撫していた。

「あぁぁん…お、弟くんなの…あ、あはん…」

オレのことに気づいたノリコ。少し安心したのか、オレのチチモミしている手をどけようとしていた力が抜けている。

「も、もう…こんな事しちゃ…ダメでしょ…あふん…」

乳首をオレにいじられながら、確実に吐息を漏らして感じているノリコ。

「言わなければバレないよ」

「そ、そうだけど…なんか悪いことしてるような…」

そういいながらもオレの乳首いじりもキスも受け入れているノリコだったので、オレはノリコのパンティーも脱がして、布団の中でマンコをまさぐった。

「アァぁぁん…こ、こらぁぁ…そこは止めて…あぁあん…」

「でも、かなり濡れているよ」

「そんなこと…言わないでよ…」

「本当は気持ちいいんでしょ?」

「もう…バカぁっぁ…あはあっぁん…」

オレの指はクリトリスを捉えて完全に転がしていた。ノリコの下半身が微妙に反応して腰を浮かせている。

オレは今度は乳首を吸いながら、マンコの中に指を入れて手マンでマンコを楽しませる。

「ア、 アァぁ、あぁっぁあん…や、ヤダっぁ…!!ア、アァははん…!」

ノリコの体の反応が激しくなる。オレはその流れでノリコの足の間に顔をうずめて、思いっきりクンニをし始めた。

ヌルヌルのクリトリスがオレの舌によって舐められる。そしてマン汁は溢れだし、布団に滴り始めた。オレはそれでもノリコへのクンニを止めないでいると、ノリコはそのまま絶頂へと向かっていってしまう。

「あぁぁん…!!も、もうそれ以上やられちゃうと…!あぁぁあん…!!」

「あれ、イッちゃいそうなの?はやいなぁ」

「ダ、だぁってぇっぇ…そこを…そんなことされてたら…!あぁっぁぁ…」

「どうしようかな、止めてほしい?それともこのままがいい?」

「バ、バカぁっぁあ…あっぁあん…!も、もうアタシ…い、イクぅ…!!」

ノリコはオレのクンニで完全に絶頂まで突っ切ってしまった。甲高い淫らな喘ぎ声と共に、頭を真っ白にして極上の世界に行ってしまったのである。

「ハァ、ハァぁ…友達の弟と…こんなことに…」

「え、まだ終わってないよ。オレがまだこの状態だし」

オレは勃起しているムスコをノリコの前に出す。

「え…これ…どうするの…?」

「わかるでしょ、てか、欲しいんでしょ」

ノリコはオレのムスコを両手で撫でながら、無意識と言っても良いくらいにしゃぶり始めた。

「あぁぁん…大きいね…おチンチン…」

「気持ち良くしてね」

「どこが気持ちいいの…?」

「バキュームフェラしてほしい」

そう言うと、ノリコはしっかりとオレの言うことを聞いてくれて、ムスコを軽く吸いながら舌でカリの部分を舐めまわしてくれる。

「気持ちいい…?」

「うん、最高だよ」

「良かった…嬉しい」

そのままのリコはオレのムスコをフェラし続けてくれて、オレも精子の興奮が上がってきてしまう。

我慢汁を出しながら、それをノリコに舐めとってもらい、そして精子も躍動し始めてきた。ムスコがさらにギンギンになっていく。

「アァん…お、おチンチンが張ってきてるよ…」

「もうすぐイキそうだよ、中に出したい」

「え…中はダメだよ…」

ノリコは断ってきたが、もうオレの興奮は止まらない。オレは強引にノリコのマンコの中にムスコをバックから挿入した。

「う、ウソ…!あぁっぁん…ダメって…!あぁぁぁん…!」

そう言われてももうオレのピストンは止まらない。ノリコのマンコの中で思うぞんぶん暴れてしまっている。

しかしそれを受け入れてしまったノリコは、完全に快感の渦に飲みこまれていた。オレに突かれているマンコで、ノリコの体は肉棒の虜となり、もう抜け脱せないだろう。

姉の弟であることなどどうでも良くなっていて、とにかく気持ちのイイことをされているという淫らな満足感で満たされているのだ。

「アァっぁあ…アタシ…!!あ、また…イッちゃうよ…!!」

ノリコの昇天がまた近づいていた。しかしオレもまたもう我慢できるところではない。遠慮をすることも無く堂々と、オレはノリコのマンコの中に射精を炸裂させた。

そしてノリコも絶頂に達してしまうことに。

姉がお風呂に入っている間に、オレとノリコは完璧に体の関係となる。その後は何事も無くあれは部屋に戻って、姉も自分の部屋に戻ってくる。



ノリコは姉にお風呂を進められていた。遠慮なく入ったそのお風呂の中で、オレとノリコはもう一回楽しんでいたことを姉は知らない。

淫乱女の悩みをフェラさせて解決させたエロ体験談

オレの職場には一人のセフレがいる。22歳のミエと言う可愛い女だ。ショートカットが似合い胸の大きいところがまたそそられてしまうという魅力も持っている。

オレとミエは部署が違うために、本当はなかなか顔すら合わせない立ち位置である。しかし偶然にも会社全体のミーティングで隣の席になったところから、一気に距離は縮まった。

ミエはオレと話す時にはすぐにボディータッチをしてくるし、なんなら太ももを摩ってくることもある。いわゆる魔性の女とも言えるだろう。可愛い顔をしているからこれで勘違いする男もいるかもしれない。

ミエがあまりにそうやって近い距離で話してくるので、オレがイタズラでスカートをめくってお尻を撫でたことがあった。

「ヤァん…!も、もう…変な事しちゃダメー!」

恥ずかしながらオレを注意するエミ、しかしエミは触られたことに満更でも無いような気もした。そこでオレはエスカレートして後ろから胸を揉んでみる。

「ひゃぁん…!!バ、バカ…エッチです…それ…!」

再び照れながらもオレのチチモミを受け入れている。この調子だと簡単にヤらせてくれるのではと思い、オレは思いきってパンティーの中に手を入れてマンコをまさぐった。

「ハァァんん…!や、ヤダ…あ、あっぁぁん…!」

ミエは流石にマンコを触られるとは思っていなかったのだろう、本気で腰を引いて喘ぎ始める。オレはそんなミエがエロく見えてしまい、クリトリスをいじってひたすら喘ぎ声を楽しんでいた。

ミエはオレの手を押さえながら感じてしまい、次第にマンコをヌルヌルにしてしまう。そのままミエを椅子に座らせて手足を固定させた。誰もいないことを良いことに、身動き取れないミエのマンコを、舌で愛撫しながらクンニへと移行する。

「ハァァ、アァぁあん…!ダ、ダメェぇ…そ、そこは、ああっぁ…!」

ミエのマンコはあっという間にマン汁を溢れさせて、太ももを伝って椅子に流れ出ていった。

身動きが取れないことで調子に乗るオレ、クンニして感じているミエの姿をスマホで撮影してさらに辱めを与える。

そんな状況に興奮してしまったのか、ミエはオレの細かい舌遣いのクンニで絶頂に達してしまったのだ。

「アァぁあん…!あぁんん…も、もうイッちゃいそう…!!ハァぁ…!!!」

椅子に固定されたままのミエは、クリトリスをオレに弄ばれて頭を真っ白にしてしまった。

そんなことがきっかけで、オレとミエはセフレになる。色んなエミのエロい動画もオレのスマホには溜まっていった。時にオナニーのネタにもしている。オレからしたらミエは完全なる淫乱だなと思っていた。

そんなミエには一つの悩みがあるらしい。それは一人の男に狙われているということだ。ミエには彼氏がいないという事がバレているし、やはり接しやすい可愛い子として男性社員に狙われていてもおかしくはない。

しかし、エミはその男性が生理的に好きではないと言うのだ。

何度も無理ですと言うことも、オブラートに包んで言っているらしい。嘘とばれているかもしれないが、彼氏がいるという噂も入るようにした。

しかしそれでも彼は収まらず、明日その彼に会議室に呼ばれているらしい。

「何で気づかないんだろう…?」

遠回しではなくハッキリ言ってしまえばいいとオレは言う。しかし、ハッキリ言ったら何されるか分からない怖さがあると、ミエはいうのだ。

そこでオレが強硬策だが、協力してあげることにした。

会議室にオレ達が早めに入り準備をする。準備と言っても、オレが椅子に座ってパンツを下し、そこにミエがかがんでオレのムスコをしごいている体勢をとった。

そして彼が会議室に入ってくると、そこにはミエがオレにフェラをしているという光景が。オレ達はわざと彼が入ってきたことを気づかないフリで、ひたすらミエのフェラを味わっていた。

「あぁぁん…このおチンチン美味しい…もっと舐めたい…!」

「ミエは相変わらずエロいし、フェラが上手いな」

そんな芝居じみたことも言いながら、彼にオレ達の関係を見せつける。ミエは芝居と言えどフェラは本気でしてくれていた。

オレの肉棒が躍動をして、ガッチガチの固さをさらに固くする。オレは芝居でもなく、本気で気持ちよくなっていた。

オレはちらっと彼を見ると、もういたたまれない表情でいた。まあしかし、確かに見た感じは女ウケしない存在に見える。

とりあえずそんなことはどうでもいいくらいに、オレは見えのフェラでイキそうになってしまった。

「ああっぁん…もしかして…イッちゃいそうなの…?」

「ミエの口に出しちゃいそうだよ」

「もうちょっと我慢して…このおチンチン好きなんだから…」

そう言いながらもミエの高速フェラが炸裂して、オレは我慢ができずに本当にミエの口の中に精子を噴射してしまうことに。

「ヤァん…イッちゃったんだね…気持ち良かった…?」

「いつも以上だったよ、また頼むさ」

「しょうがないなぁ…もう、またしてあげる」

そう言いながらオレたちはキスをする。そして扉を閉める音が。彼はオレ達のエロすぎる関係をもう見てはいられなかったのだろう。そのまま帰っていった。

彼には悪いことをした気分でもあるが、ミエが受け付けないのであればしょうがない。オレは気分が盛り上がってしまっているので、そのままミエの服を脱がして、最後までエッチを楽しませてもらうことに。



その後は彼から迫られることは無くなったらしい。それどころか、会社を休みがちになったとか。相当のショックだったのだろう。まあ大体、会社内で堂々とエッチをしているヤツなど見たら、平常心ではいられないけど。

ブスな私がイケメンの彼とラブラブクンニのエロ体験談

私の嘘のようなエッチな話聞いて下さい。私は真由美っていいます。25歳なんですが、生まれてこれまで彼氏ができたことがありません。何故かと言うと、小学生の頃バカにされたことが原因でした。それまで自分がブスだと思ったことはありませんでしたが、そうか、他人から見れば私はブスなんだと思うようになりました。
それまでは面白いキャラだったはずなのに、その出来事で引っ込み思案になってしまいました。私は何をするのにも自信がなくなりました。
職場の同僚が合コンで頭数が足りないから真由美も出て欲しいと言ってきました。私は最初断りました。でも、予定していた人がドタキャンしたからどうしても真由美が参加しないと困ると泣きつかれたので、仕方なく参加しました。

合コンは3対3です。あとの女子二人は声を掛けてきた同僚の万里子と万里子の友達の芽衣さんという子でした。どちらも私より1つ年下で、どちらも私より若く見えます。私は地味で目立たなく、あとの二人を引き立てるためだけの参加です。
前にも何度か泣きつかれて合コンに参加しましたが、私はその場にいないのも同然で会話は進み、もちろん2次会には参加せずにいつもひっそりと帰りました。
「遅くなってごめん、松本です」
その男性は座るや否や、店員さんに生ビールを注文していました。万里子の男友達ではないその松本さんを見ると、万里子と芽衣さんの目が輝くのが分かりました。そうです、あとの二人の男性と違ってイケメンだったのです。女子二人共狙っているようです。一通り挨拶を済ませて松本さんの生ビールが届くと、改めて乾杯しました。
自己紹介をし直すと、松本さんは証券マンと分かりました。松本さんが私に話しかけてきました。
「真由美さんはどんな男性がタイプ?」
私はまさかそんなことを聞かれると思っていなかったので、何と言って答えていいか分かりませんでした。
「タイプって、考えたことないです。ただ、好きになった人がタイプです」
「そうなんだ、僕は真由美さんみたいな人がタイプ」
松本さんを見ると、真っすぐと私の顔を見つめて言いました。
「僕は真面目に言ってるだけだよ。静かな人が好きなんだ」
「私静かなタイプではないんです。ただ、自分の顔に自信がないから、思ったことを言えないだけで。本当は言いたいこと沢山あるんです」
やっとの想いでそう言うと、松本さんは
「そうなんだ、じゃあ僕と付き合って欲しい」
私は初めてそんなこと言われて、顔が熱くなるのを感じました。
「からかってるんですか?からかってるなら私が許しませんよ」
勝気な万里子がそう言うと、松本さんはやっぱり真面目な感じで言いました。
「僕は真由美さんの顔が好きだから、付き合って欲しいって言ったんだ。からかってなんかいないよ。一目惚れと言ってもいいかも」
告白されるというのは、こういう気持ちになるのかと思いました。フワフワと雲に浮いているような、そんな気持ちになりました。私はからかわれてでもいいから、イケメンの松本さんと少しでも付き合ってみたいと思うようになっていました。
そんなギクシャクした感じのまま、合コンは終了しました。私たち以外の4人はカラオケに行くというので、私はいつもように帰ることにしました。すると松本さんが最寄り駅まで送ってくれると言うのです。駅までは5分ほど。
「さっき言ったことは本当だよ。僕は真由美さんみたいな人が好きなんだ。自信がないって言ったけど、そんなことないよ。自信持って大丈夫」
私は松本さんと並んで歩きながら、松本さんの手を握りたいのをグッと堪えていました。
「今日言ったことはすべて本当だから。これ僕のアドレス。嫌だったら捨てていいから」
そう言って小さな紙切れを私に寄こしました。中を見ると携帯のアドレスと電話番号が書いてありました。
「ありがとうございます」
そう言って、私はその紙切れを空っぽのポケットに大切に入れました。
今まで真っ暗な人生で死んでもいいと何度も思ったことがありましたが、今日からバラ色の人生になるなんて。人生どこで何があるか分かりません。私は大きな声で笑いたいのをグッと堪えて、松本さんと駅で別れました。松本さんは改札を抜けるまでずっと私に手を振ってくれました。
電車に乗ってさっき渡された紙切れを見てみました。アドレスが几帳面な性格と分かる字で書かれていました。私は何度もそのアドレスを読んで、また涙が溢れてくるをの今度はこらえることなく、頬を伝って流れていきました。アパートにたどり着くまで、どこをどう歩いていたのかも分からないほど浮かれていました。部屋について連絡するべきか何度も悩み、1時間ほどして電話を掛けると、松本さんはとても喜んでずっとその後話しをして、今度のお休みの日に二人だけでデートをする約束をしました。
1度目のデートは映画を観に行き、食事をして帰りました。2度目のデートは昼に会って動物園に行き、お茶をして帰りました。3度目のデートは美術館に行って、食事をして帰りました。4度目のデートで手を繋ぐと、松本さんはキスしてもいい?と尋ねてきたので、私は頷きキスしました。するとお互いが我慢していたものが我慢できなくなって、そのままホテルに行きました。
部屋でもずっとキスをしていると、頭がクラクラしてきて、私は何が何だか分からなくなっていました。首筋にキスされて、おっぱいを揉まれ、直におっぱいを触られて、下の方に手が伸びていきました。私は怖くなってやっとの想いで言いました。
「私、処女なの。何も分からなくて、どうすればいいの?」
「大丈夫だよ。真由美ちゃんが大好きだから僕に任せて」
「信じていいんだよね。本当だよね」
「まだ信じられないの?信じられるようになるまで、止めとく?」
「信じてるけど、本当に松本さんみたいなイケメンが私みたいなブスに…」
「ブスって言ったらダメだって言っただろう?真由美ちゃんは綺麗だよ。これからどんどん綺麗になっていくんだよ」
私は松本さんの魔法に掛けられて、綺麗になっていく自分を想像しました。
私の大事な所を松本さんは嫌がることなく綺麗に舐めてくれたのです。私は嬉しさのあまり、泣いていました。クリトリスを吸われて、私は頭の中がしびれるのを感じ、松本さんにしがみつきました。クリトリスを何度も舌で転がされ、頭の中が真っ白になってしまいました。そして松本さんの大事な所に手を持って行かれて触りましたが、私は初めての経験であまりの衝撃で手を引っ込めてしまいました。
「今日はいいけど、慣れてきたら僕のも舐めてね」
そう言って私にキスしてきました。そして松本さんはパンツを脱ぎ、私の大事な所に肉棒を挿入してきました。私は
「痛い!痛い!ダメ、お願い、痛いの」
そう言ったのですが、松本さんはそっとキスをして、頭を撫でました。
「真由美ちゃんのアソコはキツイね。力を抜いて、楽にしていいんだよ。怖くないから。真由美ちゃん大好き。大好き」
松本さんは私を抱きしめて、そっとまた腰を動かしました。グググーっと奥の方に入っていくのが分かり、私は少し痛いのを我慢しました。一番奥まで辿り着くと、またゆっくり腰を引くのを繰り返しました。松本さんはそれ以上早く動かすことなく、その日は終了しました。会うたびに少しずつ、エッチなことにも慣れてきて、今では少し気持ちいいと思えるようになっています。イケメンの彼と毎日ラブラブです。

金持ちの家のプールで娘にフェラしてもらったエロ体験談

オレは若いときに、友人の繋がりでできた仲間達で水泳大会に出ようとしていた。まあ友人と言ってもそこまで知らない人もいるのだが。

それでもチームを組むので顔合わせくらいは行い、各自で練習をしていた。

しかし、そのメンバーのなかに、ひとりのお金持ちの娘がいる。カヨといって、33才の鍛えられた体をもつオンナだった。

顔は優しくて可愛らしく、何だかんだで鍛えられているからだと言っても女性には代わりない。その分胸も大きくおしりもしまっていた。

「もしなら、うちのプール使ってもいいよ」

カヨからの提案があった。そう、カヨの家には大きなプールさえもある。金持ちの代表的な持ち物だ。

「週に一回くらいなら、夜でも入っていいし」

親の都合で毎日はダメだが、週一で自由に使ってもいいと言う話を親から言われたようだ。なんともありがたい話である。

ということで行くときはカヨが教えてくれるので、その時に行けるなら事前に連絡をすることと言う流れだった。

そしてその日が来る。カヨからメールが来てオレは使わせてもらいたいと返信。夜なので、その日はオレしかいなかった。

しかし誰もいなければその分だけ自由にできるので気にはしない。水着を持ってカヨの家にお邪魔することに。

カヨは家の掃除をしていたが、自由に使っていいよとのこと。遠慮なく着替えてオレはプールで泳いでいた。

しばらくすると、誰かが入ってきたのがわかる。掃除を終えたカヨだった。

「アタシも練習するね」

競泳水着のカヨは、素敵なボディラインでキレイでもありエロくもある。オレはスキあらばカヨの体を見いっていた。

そこでブールのなかで泳いでオレに近づいてくる。

「ちょっと休憩しない?」

そういってオレに寄ってくる。しかし、プールのなかで実は勃起していたところをカヨは見てしまったのだ。

プールから上がるはずだったのに、カヨはオレのムスコを撫でてくる。

「ちょ、ちょっとぉ…これはなに…いやらしいこと考えていたんでしょ…」

そう言いながらオレのムスコをプールのなかで揉みほぐす。ますます固くなってしまい、オレは興奮のあまり、カヨの胸を後ろから揉んだ。

「ちょっとぉ…やん、あぁぁぁん…!ダメよ、バカ…!」

オレのムスコを揉んでおきながら、自分の胸はダメと言うカヨ。

そう言われてもオレは興奮が隠せずに、執拗にカヨの胸を愛撫する。

「あ、ぁぁぁあんん…や、やめてよ…あ、ぁぁ…」

少しずつ感じ始めてしまったカヨ。体をくねくねさせながらオレの乳揉みに快感を得てしまっている。

「カヨさん、乳首が立ってきてますよ」

「バカ…!そんなこと…あ、ぁぁん…だってぇぇ…!」

カヨの乳首を水着の上から優しく擦るだけでも、カヨは吐息を荒くしてしまう。オレはその水着の隙間から手を入れて、カヨの乳首を直接いじった。

「ひゃぁぁ…ぁぁぁん…ダ、ダメ…あ、ぁぁんん…はあぁぁん…!」

感じまくるカヨの水着の上半身を強引に脱がして、ふくよかな胸を揉みほぐしながら、カヨのマンコに手を伸ばし、クリトリスもダイレクトでいじる。

「だぁぁぁ…あ、ぁぁぁんんん…!そ、それいじょう動かさないで…はあ、はぁぁぁん…!」

プールのなかでもカヨのマンコが濡れていくのがわかる。

「カヨさん、クンニしてあげますよ」

オレはカヨの水着をプールのなかで全部脱がすと、プールサイドにあげて足を開かせた。そしてヌルヌルになっているマンコに大胆に舌を当てて舐めまくる。

「はあぁぁぁん…!イヤ、ぁぁぁぁぁぁん…!や、やめてぇぇ…!」

オレのクンニでヨガってどんどんマンコを濡らしていくカヨ。クリトリスを舐めようもんなら、もうプール室のなかにエロいカヨの声が響き渡ってしまう。

「はぅぅう…んん…あ、ぁぁ、はぁぁぁぁん…!おかしくなっちゃう…!」

「カヨさん、イキそうならこのオレのやつを挿れちゃうよ」

「だ、ダメだよぉぉ…!はぁぁぁん…」

「じゃあ、このままクンニを続けますね。イッてもなめ続けるんで」

そしてオレはカヨのクリトリスをクンニしまくっていると、カヨは絶頂を目の前にする。

「わ、わかったぁぁぁ…はぁぁぁ、ぁぁぁん!おチンチン舐めてあげるから…!あ、ぁぁ…」

こうしてオレのムスコをフェラすることを約束したが、時すでに遅しとなり、カヨはオレのクンニで絶頂に達してしまった。

「はぁぁぁん…バ、バカ…」

カヨはプールサイドで吐息を熱くしている。オレもプールから上がり、水着を脱いでビンビンのムスコをカヨに見せつけた。

「フェラする約束ですからね」

そう言うと、何だかんだでオレのカチカチの肉棒をしゃぶることに。完全に興奮モードになってしまったのだろう、オレのムスコは激しいカヨのフェラであっという間に昇天してしまいそうになる。

「うん…こんなに大きいのがあると…泳ぎにくいもんね…」

そう言いながらムスコを丁寧にフェラしてくれたカヨの口のなかに、オレは射精を炸裂してしまう。

お互いに裸の状態で熱夜を迎えてしまった。



それから大会は無事に三位入賞と言う結果で終わることに。みんなはもう練習をやめてしまったが、オレとカヨは未だに二人きりの練習をしている。
広告
広告
忍者RSS