実際にあったエロい体験談

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【OLのエロ体験談】

久々同級生との宅飲みで友人の彼女を寝取ってしまったエッチな体験談

とある30歳の時の事なのですが、同級生と集まって宅飲みパーティーをやろうという話になりました。メンバーは男性三人と女性一人の四人いまして、もしそれぞれの彼氏彼女が来たいと言うなら呼んでも良いという事に。

僕もその時は彼女がいましたが、あいにく仕事の都合で来れないという事になりまして。ただ、その時の宅飲み会場となったアパートに住む男友達も彼女がいないので、僕も単独で行った方が彼も気を遣わなくていいだろうと思い結果オーライです。

他の二人のメンバーはしっかりパートナーを連れてきました。ただ何度かパートナーともお会いしているので、そこまで気を使うことも無く飲み会はスタートしました。



同級生はもちろん皆同い年ですが、そのパートナーさんたちは二人とも年が違いまして。そのうちの男友達の方の彼女は27歳の看護師で、ロングヘアーの似合うスタイルの良い女性でした。

名前はコウミと言って、今回の様に皆で集まっていても口数の少ないおとなしい女性です。そのコウミと、なぜか僕はこの後に思いがけない展開になるのです。



飲み会もだいぶ盛り上がり気づいたら日も超えていました。ここで女友達のカップルの方は帰るということになり、会場となった家を出ていきます。

今回の会場で飲むときは、結構今までも泊まらせてもらうことが多かったのですが、今回も泊まってていいよと言うことで、お言葉に甘えて僕は一泊させてもらうことに。

そしてコウミ達も泊まるということになりました。同級生である彼氏だけの時は泊まることはよくありましたが、過去にコウミも一緒に泊まるということは無かったはずです。初めてのメンツでの雑魚寝となりました。

家の借主でもある男友達はもちろん自分のベッドに寝ますが、僕らはその部屋の床に布団を敷かせてもらって寝ます。

三人で川の字になりましたが、もちろんコウミの彼氏が真ん中に来ております。それでも普通に僕の同級生の男も自分の彼女がいる中で、同じ部屋に他の男がいるとなったら良い気分はしないと思ってしまいますが、僕には彼女がいることも分かるし、安心だったのでしょうか。

もちろん僕も何もする気はありませんので、お酒の勢いに任せて眠りにつきました。



しかし、一時間くらい寝たときくらいでしょうか、誰かが起きて部屋を出た音で僕も目が覚めます。どうやらコウミの彼氏がトイレに行ったようです。特に気にもしないでまた眠りにつこうとすると、今度は寝返りを打つ音が。

コウミが寝転がりながら僕のところへ来たのです。偶然の動きだとしても、こんな密接している僕らを見たら彼はショックでしかありません。なんとかコウミを元の位置に戻そうとしましたが、その時コウミの手が僕の下腹部辺りに伸びてきます。

「ん、うぅん…最近してない…」

寝ぼけているのか分からないけど、コウミの手は僕の下腹部からムスコの方までゆっくりと移動していきます。

とりあえずベッドの同級生はしっかりと寝息を立てているのは確認していますが、明らかに彼氏が返ってきたら、僕らの同級生としての付き合いも終止符を打ちます。それは避けなければいけません。

しかしコウミは僕を彼氏だと思っているのか、ジーンズのベルトも外して、パンツの中まで手を入れてきました。。コウミは細い指で僕のムスコやタマをモミモミして勃たせてきます。

「今してくれないと…アタシ浮気しちゃうよ…」

暗闇で分からないのかもしれませんが、僕のことを本気で彼氏だと思っているようです。僕はマズイと思いながらもコウミの手で気持ちよくなってしまい、完全に勃起してしまいました。

「あぁぁん…なんかいつもより大きくない…?カチカチだね…うれしい…」

どうやら同級生の彼よりは僕の方が大きいようです。それはさておき、この状況をどうしようかと言うところですが、コウミはギンギンになっている僕のムスコを柔らかい手触りでしごいてきました。

「こんなに興奮してくれているなんて…アタシも濡れちゃってるよ…」

コウミは僕に腰をくっつけてきては前後に振ってきます。

「ねえ…触って…」

コウミは僕の耳元で囁いてきました。だんだんと僕も引きさがりたくないと思い、そっとコウミのパンティーの中に手を入れます。そこにはグチョグチョになっているコウミのアソコがありました。

「あぁぁん…ほら…アタシこんなだからね…もっと触って…」

僕はアソコ全体を優しく指で這わせながら、時にクリトリスを軽くタッチします。

「ハァァん…アン、あはぁぁぁん…なんかいつもよりも上手い…」

コウミは吐息を少しずつ荒くしながら、どんどん興奮していきました。それと共に濡れ具合も増してくるコウミのアソコ。

僕がクリトリスを重点的に指でいじると、もう声を我慢できないくらいに感じてしまいます。

「あぁぁ…!あ、あ…っあん…!それ…き、気持ちいい…あぁぁ…」

もう片方の手で同時に膣の中に指を入れてGスポットを刺激すると、コウミは息が止まったような感じで悶えます。

「ハァァ…!あ、あ、あんん…アァ…!」

かなり気持ちよくなっているのでしょう。このまま続けていれば、コウミがイってしまうのは時間の問題でした。しかしここで僕はフッと我に帰ると、彼氏の帰ってくることを心配してプレイをストップします。

「え…ちょ、なんで…やめないで…」

コウミは僕におねだりしてきました。再び僕のムスコを摩ると、なんとコウミは僕の上に乗ってきてムスコを強引に挿入しました。

ニュルっという感触がムスコを覆うと、そのまま騎乗位の格好で腰を動かすコウミ。

「ハァァァん…気持ちいいよぉ…あんん…」

コウミが小声で喘いでいるときに、僕はトイレから彼の吐いている音が聞こえたのです。それを聞いて僕の中でしばらく返ってこないと確信しました。

そうなればもう僕は下から思いっきり突きあげるだけです。コウミが気持ち良くて動きが止まってしまうくらいの突き上げをしました。

「いやぁぁぁ…ん…!あぁ、あぁぁぁ…ん、す、すごい…」

コウミは前かがみに倒れて僕にキスをしてきます。それでも僕は突き上げを止めないで激しくピストンしました。

「あんん…あん!イク…!イクゥ…!」

コウミの流れ出る愛液を感じながら、僕もそのままコウミの中に出してしまいました。



そのまま何事も無かったかのように再び寝に着く僕ら。彼氏はその後10分くらいして帰ってきました。

朝になり、解散と言うことで支度を始めると、帰り際にコウミは僕を見て普段は見せないような笑顔でニコッとしてきました。やっぱり相手が僕だったことを分かっていたのか…。

隣国から来た観光客の男性とのエッチな体験

去年の秋のある土曜日のこと。会社の友だち(女の子)とお買い物にいく予定でしたが、友だちが風邪をひいて体調が良くないというので、一人で出かけることにしました。
すごく天気がいい日で、出かけた渋谷には人がたくさんいました。
海外、特に近くの国々から来たと思われる観光客の人たちも、キャリーバッグをゴロゴロ引きながら大勢歩いていました。

ひと通り、お買い物を済ませた後、よく行くカフェに寄って、軽く食事していこうかなと思っていた時、男性から声を掛けられました。
片言の日本語で、「×××へはどうやって行けばいいですか」と質問されました。
その人は眼鏡をかけていて、真面目そうな感じで、年齢は私と同じか、少し上ぐらいの30歳前後に見えました。
言葉の感じから、「隣国」の方なんだろうなと思いましたが、日本語も理解できるようで、こちらが話す言葉はだいたい通じているようでした。
質問された「×××」の場所を教えてあげたのですが、その方は「もし可能なら、東京を案内してくれませんか。お礼に食事をご馳走します」と言うのです。
私は特に用事もなかったし、その人も優しそうで、変な人っぽくはないし、ご飯もご馳走してくれるというので、東京案内をしてあげようと思いました。

渋谷から新宿に移動して、西口と東口を見て回った後は、池袋に移動し、家電製品とかを見て回りました。
その後、和食のお店に入って食事となりました。
その方、「趙(ちょう)さん」(仮名)は、私と同い年の28歳で、「青年実業家」とのことでした。
母国では、部屋が10個ぐらいある豪邸に住んでいて、お手伝いさんも3人いるとのこと。独身とのこと。
日本に本格的に旅行で来たのは2回目と言っていましたが、趙さんの希望は「日本人の女性と知り合い、お付き合いすること」とのことでした。

とはいえ、私に対して、「下心」みたいなものは感じられず、穏やかな表情で接してくれて、私のほうこそ”こういう人柄の良さそうな人でお金持ちだと、日本人以外でも選択肢かな”と心の中で思っていました。
その時、私は、彼氏がいない状態が2年ほど続いていました。

趙さんは「『下町』のほうも観に行きたい」と言ったのですが、日が暮れ始めるということで断念しました。
私もそろそろ失礼しようかなと思っていたところ、趙さんは「少しだけ一緒にお酒飲みませんか」と言いました。
その日、私は完全フリーだったので、こうなったら、「両国の友好のため」にも、ずっと趙さんに付き合おうと思いました。

代々木の大衆居酒屋に入って、焼鳥やお造りなどを頼んで、お酒をいただきました。
趙さんはとてもお酒が好きで、日本酒もいろんな銘柄のものを飲んでいました。
そして、酔っていくうちに、すごく私のことを褒めるんです。
「美しい」とか「大和撫子だ」とか。「好きになりそうだ」とか。
もう、ストレートにグイグイ攻めてくる感じでした。
私も、ふだんより飲み過ぎた感じで、ふつうに歩けるか不安になるところまで来ていました。

お店を出て歩き始めると、趙さんは、「私の泊まるホテルに一緒に来て、『鶴』を折ってくれませんか」と言うのです。
私は、「この際、どうでもいいかな」みたいなノリになっていて、タクシーに一緒に乗って、趙さんが宿泊するという、新宿の「W」ホテルに行きました。

趙さんの部屋は、「スイート」まではいかないにしても、「コンフォートツイン」のような、豪華なお部屋で広々としていました。
私がソファーに腰かけると、趙さんは折り紙を手渡してきました。
「鶴を10羽ほど折ってください」と言います。
そんなのお手の物、とばかりに、色とりどりの鶴を折ってあげていると、趙さんは、鶴よりも、折っている私の横顔を見て、「美しいです」とか、母国の言葉で何やら言っていました。

そのうち、「少しだけキスしていいですか」と言ってくるではないですか。
さすがに引きました。でも、食事もご馳走になったし、日本でいい思い出づくりになるならと、ホッペにチューさせました。
すると今度は、「肩に触れていいか」とか「手を握らせて」とか、どんどんエスカレートしていきます。
なし崩し的なパターンでした。私はベッドに押し倒されて、趙さんに愛撫され始めたんです。

でも、その愛撫が優しく、気持ち良くて、耳とかを舐められながら、「××さん、××さん」と囁かれるのがすごく感じて、私もスイッチが入ってしまったんです。
「日本の女性はあこがれだった」みたいなことを言いながら、思い入れたっぷりにしてくるので、こちらもなんだか、「あこがれの存在」気取りで、趙さんの頭を撫でてあげました。

上半身を裸にされて、おっぱいも延々と舐められました。
その隣国の人たちについて、それまでは、すごく雑なイメージがあったんですが、本当に丁寧で、繊細で、上手いんです、舌使いが。
最初は私も余裕だったんですが、次第に趙さんのペースになり、私は本気で感じた声を出してしまいました。

さらに、下も脱がされて、脚を大きく開かされて、おっぱいと同じく、丁寧にねちっこくあそこを舐められてしまいました。
さらに趙さんは、節くれだった長い指を私の膣の中に入れ、激しく出し入れし始めて……。
私、噴いてしまったんです、「潮」っていうもの。
話には聴いていましたが、自分があんな風になるとは、ビックリでした。

そのあたりからでしょうか。趙さんの雰囲気が変わっていったんです。
なんて言うのか、それまで低姿勢だったのに、ちょっと威張り始めたというか、威圧的になっていったというか。
私は四つん這いにさせられて、さらには、趙さんがバッグの中から取り出してきた、犬の首輪みたいなものを首に付けられたんです。これってやばいですよね。
私は怖くなって、「『SM』とか、痛いのは嫌い」とアピールすると、趙さんは優しい顔になって、「OK。痛いのはしません」と言いました。

それでも、バッグから取り出してきた、すごくグロテスクなバイブをあそこに当てられて、「お尻を振って」と命令されました。
私が仕方なくそうすると、趙さんは、今度は、「『×××××××』と言ってください」と命じてきます。どうやら母国語のようです。

趙さんが何かを言うと、私はバイブで感じさせられながら、その「×××××××」を言わされました。
後から分かったんですが、それはとても屈辱的な言葉だったようです。

そのうち、日本語で「ごめんなさい」とか「許してください」とか「もうしません」とも言わされました。
でも、バイブでいじめられながらそういう言葉を口にすると、余計に感じるんです。
さらには、四つん這いの格好のまま、趙さんに後ろから犯されながら、「ごめんなさい」「許してください」って言わされて、すごく屈辱的で、感じてしまいました。

そんな感じで、えんえんと趙さんにおもちゃにされ続けたんですが、すべて終わった時に趙さんから、「きょうは長い時間、ありがとう。変なことをお願いしてごめんなさい。悪い気持ちはないです。これからも両国がもっと仲良くなるために頑張りましょう」と言われました。
何となくホッとしました。

その時に思ったのは、平和のために文化の果たす力は大きいと言われますが、セックスも同じなのではないかということです。
お互いの国の男女が愛し合い、楽しませあったなら、平和は訪れるのではないかって、思ってしまいました。

でも、そんなことを抜きにしても、趙さんの優しく、激しい愛撫を体が覚えていて、時々、思い出してしまいます。

なりゆきで同室した美人OLと一夜を共にした北海道の思い出

僕は出張で飛行機に乗る機会が多いのですが、その度ごとに美女との偶然の出会いを期待してしまうのは、今からお話しする北海道でのエロ体験談があったからです。

その日28歳のメーカー営業マンの僕は12月の北海道の某市への出張でした。北海道は雪がだんだんと強くなっていて、僕は夕方の商談を終えて何とかタクシーで空港にたどり着きました。しかし、チェックインカウンターに長蛇の列が出来ていました。つまり欠航が決まりみんな翌日の振り替え便や払い戻しの手配、ホテルの手配などで並んでいたのです。
僕はそういう経験があったのでやれやれと思い並んでいました。

その日列のすぐ後ろに並んでいたのが、25歳OLの祥子です。祥子はピンクのウールコートと明るめの茶髪、目を引くはっきりした顔立ちがビジネスマンの中では目立っていた美人でした。並んでいるうちにお互い一人客の僕と祥子は「いや~参りましたね。」と雑談をして少し打ち解けました。会話しながら、黒いタイツにショートブーツを履いた綺麗な脚のラインを見て、この美人のコートの中の身体はどうなっているんだろう?きっとイケメンの彼氏にいいように触られてるんだろうなチクショーと妄想したのは事実です。

お互い翌朝便への振り替えを済ませて、僕は出張が多い上級会員なのでホテルチケットを受け取りました。ホテルへのシャトルバスの列に並ぶと、また結局時間差で後から来た祥子と一緒になりました。祥子はホテルチケットを持っていないけれど市内のまともなビジネスホテルはそこくらいしかないのでとりあえず向かってみると言っていました。

そして、ホテルのフロントもまた長蛇の列です。
説明すると、老夫婦、一人客の中年ビジネスマン、僕、祥子の順番でその後ろにも数人並んでいます。老夫婦がフロントに並んだタイミングで、フロントスタッフが「申し訳ありませんが本日の空き部屋はダブルルーム残り3部屋のみです。」とアナウンスしました。つまり、老夫婦、中年ビジネスマン、僕がそれぞれダブルルームを予約すれば、祥子より後ろの人はこれから雪の中他を探すしかありません。ぶっちゃけ他なんてほとんどありません。
僕はさっきまで親しげに祥子と話してしまっただけに僕が最後の一部屋を取ってしまうのが順番とはいえ気まずく思いました。でも仕方ありません。

後ろのほうに並んでいた客が「なんだよ。」「早く言ってくれよ!」とイライラしながら去っていく時になんと祥子が僕と相部屋を申し出てきたのです。
「あの、無理なお願いなのはわかっているのですが一緒のお部屋に泊まらせてもらえませんか?」と美人から言われて僕は断れるはずがありません。なんでもない振りをして「いいっすよ。」とOKして祥子の顔が明るくなりました。
ダブルルームで謎の美女と同じベッドで気配を感じて寝息を聞きながら寝られるだけでも独身の僕にはご褒美です。

初めから二人連れのカップルだったかのようにダブルルームを押さえ、僕のホテルチケットで支払いは無料になりました。

部屋に案内されて祥子の髪の毛やコートからほのかに香る女の匂いを感じるだけで僕は幸福感を感じていました。この感覚を身体に刻み込み、帰京したらオナニーのおかずにしよう。その為にこの一晩は祥子のちょっとしたしぐさや匂いなどあらゆる情報を記憶しよう。そんな気分です。
祥子は「本当にありがとうございます!宿泊代は全額払います!」と頭を下げて都内の商社の名刺を差し出しながら言いました。僕も名刺を出して「いいっすよ。チケットで無料なんで。路頭に迷わなくてよかったです。それより、ベッド、狭いっすね。」と謙遜しました。

「本当にありがとうございます!なんていっていいか!ありがとうございます!」と祥子はずっとペコペコし続けていました。
僕は祥子に気を遣わせないようにベッドに腰かけてテレビをピコピコ弄っていました。ニュースはどれも大雪のことをやっています。
「明日は大丈夫なんですかねえ?」と祥子に話すと、祥子はさっきよりも神妙に下を向いて僕の横に腰かけてきました。最初は距離を置いて、その後数センチ接近してきて僕のシャツの脇腹の部分をつまんでチョイチョイと引っ張りました。

「あの、よかったら、しませんか?」「え?」「私とエッチしませんか?」「ええ?」「泊めてもらったから身体でお礼とか全然そういうのじゃないんです。ただ、親切にしてもらったから今晩満足してもらいたくて。」「ええ!」と僕は理想的な展開に小躍りしました。

「祥子さんがそれで満足するなら、お互いにウィンウィンですね。」と僕は応じて祥子を横から抱き寄せてキスをしました。いい香りがして、すでにコートと防寒用のダウンベストを脱いでいた祥子の薄いニット越しにおっぱいを揉みました。Dカップと推定しました。

祥子も小さい手を僕の股間に被せるように乗せてきて指をさらさらと動かし、僕の唇に舌を入れてきました。
勝手に祥子の脳内を想像すると、(身体で宿泊代を払うとかそういう義務感じゃないの、タダで泊めてもらって親切な人だし、お礼をしたい、いい人そうだし、年齢も近い、それに私も人肌恋しかったからちょうどいいかな、やだ私なんか濡れてきちゃった)とかそんな感じでしょうか。

まだ会って数時間の男女なので、どちらも不公平にならないように伺いながら、祥子の上を脱がせたら僕も上を脱ぎ、祥子のスカートと黒いタイツを脱がせたら僕もズボンを脱ぎました。
お互いベッドに倒れて横向きに向かい合い、祥子はピンクの大人っぽいブラジャーに水色のもこもこの防寒用の毛糸のパンツがコミカルでかわいかったです。

ブラジャーをずらすと思ったよりも柔らかいスライム系のおっぱいと大きめの乳輪が顔を出しました。上品な祥子の外見に似つかわしくないエロエロしいおっぱいです。整った外見と似つかわしくないのが逆に僕を興奮させました。ぺろぺろと乳首を舐めると「うう、いい、感じる…。」とうっとりした祥子の声が思わず漏れました。

毛糸のパンツの中に手を入れて引っ張ると中にはブラとセットのピンクのパンツを履いています。僕はさらにその中にまで手を侵入させました。
祥子も僕のパンツに手を突っ込みペニスをしごき始めます。僕も祥子の毛量の少ない陰毛を堪能し、そしてすでにかなり濡れていたまんこの穴から愛液を指に取り、それをクリ豆に移して滑りをよくしてコリコリと弄びました。

「はあ、はあ、あん、ああん!」と祥子はどんどん声が大きくなっていき、僕のペニスをしごく手の動きも乱暴に速くなっていきます。
僕は自分がパンツの中で射精させられないように気を付けながら、クリ豆を攻めるスピードをマックスにしました。自分の手がローターになったかのような細かいぶるぶるとした動きを繰り返すと、「あ~~いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ!」と絶叫して祥子は腰だけを前に突き出すような動きをして外イキしました。

それを合図に僕は祥子の水色の毛糸のパンツとピンクのパンツをまとめて脱がし、すでに首元までずらしていたピンクのブラジャーも取り去って祥子をすっぽんぽんの生まれたままの姿にしました。自分も脱いでいよいよ挿入です。

横向きで全裸で向かい合っていたので、横向きで前から潤んだ瞳でこっちを見てくる祥子をわざと乱暴に抱き寄せグリグリグリと挿入しました。
「ああん!」と挿入の時のまんこの入口が擦れる感覚に特に祥子は反応しました。それを感じ取った僕はピストンのストロークを大きくして、まんこの奥を突くことよりも竿のスライド幅で祥子のまんこの入口を擦る刺激を最大化することに集中しました。
「あ、あ、あ、あっ!」「気持ちいい?」「きもちいい!いきそう!」「気持ちいい?」「もういっちゃう、いっちゃう!」とほどなくして祥子は僕の思惑通り中イキしました。

ピストン回数や時間はそれほど長くなかったのですが、祥子が中イキしながらぐぐぐっとすごい力で僕の背中に爪を立てて手でしがみついてきて、足もの足を軽くカニばさみするようになりました。その動きで祥子のまんこはぎゅっと締まり、絞られる感覚を味わった後僕はギリギリでペニスを祥子のまんこから脱出させ腰のくびれのあたりにドクドクと白濁した精液を出しました。

「気持ちよかった?」「うんすごく。ありがとう。」「こちらこそありがとう。」と礼儀正しく全裸で挨拶をしたころには僕と祥子は身体で通じ合っていました。その後は普通にシャワーを浴びてホテルアメニティのガウンを着てダブルベッドで遠慮がちに手をつないで寝ました。

翌朝以降は普通に他社のOLとサラリーマンとしてきびきびした動きで身支度をしてシャトルバスで空港に行きそのまま羽田空港でバイバイしました。
一応、連絡先は名刺をもらったのでわかってはいますが、なんとなくあの夜の気持ちよかったエロい思い出をそのままにしておきたいと思って今のところ祥子とは連絡を取っていません。

失恋した先輩を慰めていたらそのまま流れでやっちゃった

23歳の新入社員の僕は会社から10分くらいの住宅地に一人暮らししています。入社後ほどなくして配属された営業部の26歳の女の先輩がたまたま同じ駅を使っていたことがわかり、仕事帰りに二人で飲んだり親しくさせてもらっています。もちろん相手は女性なので下心はゼロではありませんが、先輩と仲良くすることで早く会社に馴染みたいのと、いろいろ部署の裏事情や渡り歩き方を教えてくれるので為になるからです。

僕はかわいい後輩に徹して先輩の為になる話に「へ~そうなんですか~。」「がんばらなくっちゃ。」「いつもありがとうございます。」と耳を傾けていましたが、難点は先輩は後半になるとお酒のペースが上がって付き合っている彼氏の愚痴を延々と続けることです。先輩の酒癖の悪さには手を焼きます。

そしてこの前ついにそれが最高潮に達しました。後半になっていつものように先輩の恋愛の愚痴になり、「実はさ、別れたんだ。彼氏と。」「それは大変でしたね。」「もう最悪。私どうしたらいいんだろう。もう一生男と付き合えないかも。私って重い女なのかな?」ととうとう先輩はめそめそと泣き出してしまいました。「そんなこと言わないでくださいよ。先輩にはいつも助けられてますよ。きっといい出会いがありますから!お酒でも飲んで忘れましょう!」と僕は対応に困って先輩にお酒を勧めることしかできませんでした。

その結果そろそろ帰る時間になるとすでに先輩は酔いつぶれてテーブルに突っ伏してしまっていました。
「先輩、帰る時間ですよ!」「動けない~。」「せんぱ~い。」「抱っこして。」「できませんよ。」「じゃあおんぶして!」「ダメですよ、さあ!」と僕は先輩の手を引いて店の外に出ました。僕の家から反対方向に歩いて5分くらいの先輩の家まで送るしかないなと思っていると、店の前でいきなり先輩が後ろから「おんぶ!おんぶ!」と僕の背中に飛び乗ってきました。
「先輩だめですよ!」と言ったのですが先輩は僕の首の前に手を回して掴まり、足を広げて僕の腰の後ろを挟むようにしてよじ登ってきました。
一応前かがみになって先輩がそのままひっくり返って落ちないように気を使ったのですが、先輩は酔っているので僕の背中からズリズリと滑り落ちて何度も飛び乗ってきます。

「家までですからね!」と僕は諦めて先輩をおんぶして帰ることにしたのですが、そのためには先輩の脚を掴んで支えなければいけません。ドキドキしながらストッキング越しに先輩の太ももを持っておんぶを安定させました。最初は膝に近い側を支えようとしたのですが支え切れず結局僕はほとんど先輩のお尻に近い側の柔らかい太ももをしっかり持ってしまいました。先輩は薄いひざ丈スカート姿で無理やり僕によじ登っているのでスカートがはだけていました。僕は先輩のスカートを直すつもりで手で先輩のお尻側をもぞもぞ探ったつもりだったのですがそれが先輩の性的なスイッチを入れてしまったようでした。僕が先輩のお尻を触ったと思われたのです。
歩きながら耳元で先輩は明らかに、酔いからではなく性的な衝動から早くなった熱い吐息を僕に吹きかけてきます。背中にはブラウス越しに先輩のおっぱいの柔らかさが伝わってきます。そして僕の腰にまたがった状態で先輩は僕の背中に性器を押し付けてもぞもぞと動かしてきました。

「せ、先輩動かないでください。」「もうすぐ着きますからね。」と僕は必死で冷静さを保ちましたが、背中越しに伝わってくる先輩のおっぱいと性器の感触は無視することができません。
先輩の指示通りおんぶして歩いて、玄関に先輩を下ろしました。先輩はふらつく足で玄関のカギを開けたので僕は理性を保って「じゃあこれで。」と帰るつもりでした。
しかし先輩は僕の耳元で「私の気持ちがこれじゃ我慢できない。」とささやいてきました。そしてさらに「私のおまんこを舐めて。」と言ってきたのです。僕はもう男としての理性を保つことができませんでした。その後会社で気まずくなったとしても、さっき背中に感じた先輩の身体をもっと知りたいと思いました。

僕は黙って先輩の部屋の玄関に入ると、先輩はガチャッと鍵をかけてしまいました。そして、先輩はふらつく足で僕を狭い部屋のピンク色のシーツが敷いてあるベッドに引っ張っていきました。

そしてそのままごろんと自分から仰向けに横になると、「私を気持ちよくさせて。」と僕に仕事の時のような命令口調で言ってきました。
クリーム色のブラウス、紺色に白い花柄のスカート、肌色のストッキング姿の先輩が無防備に目の前に横たわっていて、スカートははだけてパンティストッキングのパンティ部分の切り替えしまでめくれあがっています。ブラウスの盛り上がりから先輩のおっぱいはCかDカップくらいなのがわかります。

「まずネックレスとブレスレット外してくれる?」「はい」
「ブラウスも脱がせて」「はい」
「キャミもお願い」「はい」
「ブラも取っていいよ。」「は、はい」
「舐めて。」「どこをですか?」「乳首。」
と、とにかく先輩に指示されるままに僕は行動しました。先輩の薄い褐色位の中ぐらいのサイズの乳首を舌で弾くように舐めると「あああ~~ん!」とびっくりするくらい大きな声で感じている声を上げて僕はだんだんと先輩を舐めるスピードがアップしていき、後は言われなくても首筋や腰、うなじなどを舐めていきました。

「ストッキングとスカートも失礼します。」と僕はわざわざ断りを入れて先輩の花柄のスカートとパンストを傷つけないように丁寧に脱がそうとしました。
「一緒に脱がして!」と先輩はパンツもパンストと一緒に脱がすことを指示してきました。
僕はパンストとパンツを重ねて手を掛け少しずつ下に丁寧に下ろしていきました。途中まで下ろしても先輩の下腹部に陰毛が現れなかったのでもしかしたらパイパンなのかと思ったのですが、先輩の下腹部の一番下の部分に指2本分くらいに小さく整えられた陰毛がちょろちょろっと残っていました。

「おまんこを舐めて」と言われて僕は先輩ががばっとM字に開いた股のど真ん中にあって毛が処理されていて舐めやすい性器を思い切ってどんどん舐めました。すでに先輩の性器はさっきのおんぶの時点から濡れていたのか、おしっこの匂いだけじゃない新しい愛液の匂いが感じられ、愛液もさらさらとたくさん出てきていました。
舐めると先輩は「アアン!アアン!いいよ、いいよ~~。」と絶叫にも近い声で腰をエビ反りにさせて感じまくりました。

まだ僕はワイシャツもズボンも着たままだったのに、先輩はある程度性器を舐め終わると「はやく挿れて!」と急かしてきました。僕は大急ぎで下半身だけ脱いで、上半身はワイシャツを着たまま全裸で仰向けになってM字開脚で挿入待ちしている先輩の膝を掴んで、「挿れますよ。」と挿入しました。先輩は酔って力が無くなっているのでぐにゃぐにゃしているのに、挿入して奥まで突くと「アアアン!」と背中を反らせて全身で感じています。
僕は下から先輩を持ち上げて先輩のお腹の裏側を突き上げるような勢いでガンガン突きました。「イク~~イク~~~!」と先輩が大声を出してガクガクと痙攣するようにイキました。僕はその先輩の性器の収縮に耐えた後、ペニスを抜いて少しティッシュか何かを探したのですが見つからず、先輩のおへその上にピピピッと射精しました。

「すみません、すぐ拭きます。」と言ったのですが先輩は「もう、えっちなんだから。」とうれしそうな顔をして指で僕の精液を掬ってぺろぺろと舐めていました。

その後僕は先輩とシャワーまでして、服を着せてベッドに寝かせた後で逃げるように自分の家に帰りました。
翌朝出社して、先輩と変な気まずい感じになるかと思ったのですが、先輩はさすがプロなのか、それとも本当に完全に記憶がないのかわかりませんがいつも通りでした。
「昨日ありがとね。まだちょっと二日酔いで頭が痛いけど。あ、この資料午後までにまとめといて!」と言う先輩を見て、僕は社会人の女性の強さというかエロさを思い知っています。

遠距離中の彼氏もちの女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

ちょっとオシャレなカフェでランチをしながら話していると、やはり話題は恋バナになってしまいますもので。お互いの恋愛の話をして分かったのは、ミヨコは遠距離恋愛をしているという事でした。

彼に会うのは三か月に一回らしく、流石に僕は「それって寂しくない?」と聞いてしまいます。それでもミヨコはしょうがないよと言ってはいましたが。

ミヨコは小柄で目がパッチリしていて可愛らしいので、遠距離なんかしていたら彼氏も心配だろうなと勝手に思ってしまいます。変な男にエロいことされるんじゃないかとか考えちゃいますよね。

しかしまさか、後にその変なエロいことをする男が僕になるとは…。



僕とミヨコはそのランチをきっかけに、プライベートでの付き合いが増えてきたのです。一緒に買い物に行ったり映画を見たり、そして飲みに行ったり…端から見たら恋人同士ですね。

ミヨコが少しハメを外しそうな女性だったらあわよくばも狙いますが、ちょっと真面目であるので手を出したら本気でショックを受けそうなので、手も繋いでいませんが。

しかしあるときに、その均衡が破れます。



いつものように一緒に遊びに行った日の事、最後に軽く飲んでいつもならここでお別れするのですが、ミヨコは明日の仕事が休みという事で、まだ帰りたくないような雰囲気を出していました。

僕は時間的にはまだ余裕があったので、近くの高層ビルの屋上で夜景でも見ようかと提案するとミヨ子も賛成という事で。二人でそのビルに行きました。

屋上には平日ということもあるのか誰もいない状態です。夜景をゆっくり見れるように椅子も用意してありますので、二人で座って夜景を見ながらまたお喋りを再開です。

ここでロマンチストな雰囲気になればいいのですが、この屋上もフラッと来れる場所にありますので、お互いに何度も来ているせいか夜景には感動していません。しかしそれがここでは良い方向に行ったのです。



お酒が入っていたせいか、ミヨコはちょっと眠そうになってきていました。それを見て僕は自分におっかかっても良いよという意味でミヨ子を抱き寄せると、正直に身をゆだねる彼女。

顔が近い場所になったことで、僕は彼女の唇を意識します。僕におっかかったことで本当に寝そうになるミヨコ。このままにしていれば本当に寝るだろう。しかしそうなってしまうと僕も何もすることが無くなってしまうのを予想しました。

そこで思いきってミヨコの顎を上げて、キスをしました。ミヨコはびっくりした様子ですぐに拒みましたが、僕もすぐにまた唇を合わせます。

「ちょっと…だめだって…」

ミヨコはやはり真面目なところがどうしても出てきます。舌を入れようとしても口を大きく開こうとせずガードしているようでした。

「私、彼氏いるし…」

そうは言ってもミヨコは僕から離れようとはしません。というよりかは完全に僕の胸の中に入ってくる感じでした。

改めて髪を撫でながらキスをすると、ミヨコは開き直ったのか積極的になってきたのです。その姿に興奮してきた僕は、ミヨコの胸をさすりながら今一度舌を入れてみました。

「ああん…こら…」

ミヨコは胸を触る手を拒もうとはしますが、ただ抑えているだけの状態です。そしてミヨコも舌を絡めてきました。僕は強引にミヨコのシャツをまくりあげてブラジャーも外すと、露になった乳首に吸いつきました。

「あ…いやん…だめ…!」

誰もいないことを良いことに、上半身を丸出しにしてミヨコに辱めを与えます。

「やだ…こんなところで…いやああん…」

乳首を弄んだり脇の下を舐めたりと、好き放題やっていました。そしてスカートの中のパンティーに手を伸ばすと、明らかに濡れていたことが分かったのです。

「なんだかんだで、受け入れてるよね」
「そんなことないよ…」

僕はミヨコのパンティーの中に手を入れてヌルヌルのアソコをピチャピチャと音を立てました。

「でもこんなことになってるけど」
「やだ…触らないでよ…ばか…」

そのまま指を入れると、ミヨコは悶えはじめます。

「ああん…だめ、だめ…!あん…」
「本当は気持ちいいんでしょ?」
「違う…あああん…」

クリトリスも愛撫してエロい声が屋上に響きます。僕はその時同時に自分のパンツも脱いで、ビンビンとなったムスコをミヨコに握らせました。

「ああ…固い…」

ミヨコのクリトリスを愛撫すると、体中が反応してその分の動きが握っているムスコにも伝わってきます。それがまた気持ち良くて、我慢汁が出てきました。

「ミヨコ、ここに跨いでよ」
「え…入っちゃうって…」
「そうだよ、挿れて欲しいでしょ」

ミヨコからはさすがにそれはという感じも見えましたが、僕が強引に体を寄せつけると、結局は僕の膝に座ってムスコを下の口でくわえたのです。

「あああん…大きい…」

僕がミヨコの腰を動かしてムスコを中でグリグリさせると、ミヨコは僕に抱き付きながら喘いでいました。

「あああん、あん、あん、気持ちいい…」
「久しぶりなんじゃないの、男は」
「あふん、う、うん…」

彼氏とは三か月に一回だからしょうがないですね。次第にミヨコの方から腰を動かして快感を得ていました。

「あああ…最高…あはん…」
「ミヨコ、腰使い上手いな」
「だって…気持ちいいんだもん…」

ミヨコの腰はどんどん早くなっていき、僕もイキそうになってきました。

「ミヨコ、このままだとイッちゃいそうだわ…」
「私も…もう…あん…」

もう周りに誰かいたとしても気づかない僕らは、ミヨコの激しい腰使いに完全に二人の世界に入っていました。そしてムスコもフィニッシュしそうに。

「ミヨコ、もうイクよ…」
「私も…あああん…あん……!」



ほぼ同時にイってしまったでしょう。ミヨコはぐったりしながら僕に抱き付いていますが、ミヨコがずっと上にいたので中出ししている状態です。

「結局、最後までやっちゃったね」
「だって…寂しかったし…」

やはり遠距離恋愛で三か月に一回じゃあ、こうなってしまうよねと、改めて勉強になりました。

社会人なりたての僕が、23歳の女性先輩社員に貸切風呂で中出ししてしまったエッチな体験談


僕は当時、まだ会社に入って1年のフレッシュマンでした。何とか仕事も覚えて先輩たちとも仲良くしていた時のエロ話です。

ゴールデンウィークを使って旅行に行こう、と25歳の男性先輩からの話がありました。僕は断る理由も無くオーケーを出したのですが、その時に他に参加するメンバーが女性の先輩二人です。どちらも23歳。

男女混合の旅行に緊張と楽しみが混合していたことを覚えています。

元々その男女の先輩たちは仲が良くて、女性の先輩のうちの一人は男性先輩のことを好きなんだろうなと内心思っていたのです。

まあ旅行中に二人が何かありそうかなと変な妄想もしながら当日。男性先輩の車で現地のホテルまで行きました。



旅館の手続きなどは先輩たちでやってくれたので、僕はついていってお金さえ払えばいいらしいです。部屋は二つ取っていたので、男と女に別れてチェックインしました。

「あのさー、4時から1時間の貸切風呂も予約したからさ、あとでそれ行くぞ!」
男性先輩からの一言。当時の僕は何も考えていませんでしたが、今思えば男二人で貸切風呂って…怪しいですよね。

当時はもちろんその先輩を「ホモじゃないか」なんて考えていませんでした。



そして4時になり、先輩が貸切風呂に向かいます。しかし先輩は忘れ物をしたという事で部屋に戻りました。
「わりー、すぐ行くから先に風呂入っててくれ!」
「わかりましたー」

僕はその時貸切風呂が初めてで、ちょっと楽しい気分になっていたのです。こんな贅沢な露天風呂が貸切とは!興奮気味です。

そこに先輩がお風呂に到着、扉を開けて入ってきた先輩に一言。
「お疲れです…え!!?」
そこにいたのは女性の先輩の一人、ミユキでした。
「え、え?ミユキさん?なんで??」
「なんでって。貸し切り風呂だし」

僕は困惑です。見た瞬間にタオルで上半身を隠しながら来たから違和感がありましたが、そんなことになるとは。

ミユキは体もモデルのように整っていて、普段は髪をアップにして色っぽさのある人ですが、髪を下すと本当にお姉さまという感じでした。
「と、と、というか、先輩は?」
「あー、今頃二人でイチャついてるんじゃない?」

よく状況が飲みこめないまま、ミユキはタオルをとって湯船に入る僕に身を寄せてきました。
「こうなることを待っていたんだ、私」
無防備な僕の股間の近くに手を置くと、ミユキは耳元で囁いてきました。そしておもむろに僕に抱き付きキスをしてきます。
「この旅行は私たち二人のためのものだから…」

ミユキは舌と同じくらい体を絡ませてきます。キスと同時に手では僕のカチカチのムスコをしごいてきて、僕は完全に身を任せるしかありませんでした。
「ミユキさん…先輩に見られたら…」
「もう…来るわけないじゃない。私たちがこんなことしてるの知ってるから大丈夫よ」

僕は気持ちよくなりながらも状況が分かってきました。ただそれでも僕は真面目でミユキに逆らうことはできなかったため、興奮しているミユキの言われるがままになっていたのです。

「時間が無いからね、体洗ってあげる」
ミユキに手を掴まれて洗い場に連れていかれる僕。ボディーソープを全身に泡立てているミユキは、洗い場で座る僕の後ろから抱き付いて、再びムスコをしごいてきました。

「ボディーソープで滑りが良いから気持ちいでしょ」
「は、はい…すごく…」

ミユキの胸の感触を背中で感じながら、僕はこの状況で興奮がマックスになりつつあり、ミユキに頼みごとをしてしまいます。

「ミユキさん…パイズリして」
「えー、私のおっぱいでパイズリなんて生意気ね」

そんなこと言いながらも、ミユキは僕の前に回ってきて推定Eカップの胸でムスコを挟んでくれます。
「気持ちいい?」
「最高です…」
「嬉しいな、ねえ、舐めてあげるね」

ミユキはシャワーでムスコの泡を取ると、しゃぶってくれて激しくフェラしてくれました。当時はここまで激しくしてもらったことが無いので嬉しさもあってか、すぐにイってしまうのです。

ミユキの口に大量の精子が注入されて、どうやら飲みこんだようです。
「もう…早いなーイクの…」
「だって、気持ちいいから…」
「でもまだ若いから、まだイケるでしょ」

ミユキは再びボディーソープをつけて僕のムスコを両手でヌリヌリと。するとすぐに僕のムスコは起ちを復活しました。
「やっぱり若いなー、さて、今度は私の番ね」

僕は洗い場に座らされて、ビンビンのムスコの上にミユキが乗ってきました。そして腰を動かして感じているミユキがいます。
「あああん…これすごい…気持ちいい…」
「ミユキさん、僕またイっちゃいますよ!」
「あん…いいよぉ…今日は大丈夫だから…中に…」



最後はミユキに中出しして、貸切風呂の時間が終わってしまいました。部屋に戻るともちろん部屋割りは僕とミユキが一緒ということになっています。

そこでベッドでもう一回ヤルこととなります。次の日、男性先輩が僕らに向かって無言で親指を立ててきました。最初から僕とミユキをくっつける目的だったという事です。

会社の同期女性と打ち上げセックスをした時の体験談

去年の年末に、会社の同期の女性と社員寮でセックスをした時の話です。

僕の会社では年末になると若手社員が忘年会で出し物を行うことが恒例となっていました。
そして、僕と同期の女性が中心となり、他の若手社員たちと何をやるか相談をした結果、寸劇を披露することになったのです。

その後、その寸劇のための台本を僕と同期の女性で作成をすることになりました。
しかし、忘年会までの時間がほとんど無いため、仕事終わりで台本の作成を行うのが難しく、さらに台本作成を1人に丸投げしてしまうと、偏った台本になってしまうと二人で話し合い、その結果、僕が彼女の社員寮に行き台本の原案を考えることになったのでした。

彼女とは何度も同じ案件で仕事をしていましたので、特に嫌がられることもなく、金曜日の仕事終わりに彼女の社員寮に向かいました。
その途中にあるスーパーで、弁当と飲み物を購入して彼女の部屋に入りました。

その後、買ってきた弁当を食べつつ二人で最近の話題のネタなどを調べながら寸劇に盛り込み、全体的な流れを話し合い、一時間半ほどで台本は仕上がりました。
そして仕上がった台本をプリントアウトしようと、PDFに変換したファイルをUSBに移して近所のコンビニに向かいました。
その時彼女が、台本の見直しが終わったら打ち上げをしようと、お酒とつまみを購入。

再び彼女の部屋に戻り、プリントアウトした台本のチェックを終えると、彼女と二人で部屋飲みが始まりました。
そして1時間ほど飲んだ後、僕が帰宅をしようとしたとき、なぜか分かりませんが、僕のあそこがギンギンになってしまったのです。
それはズボンの上からでもわかるほどで、当然彼女にも、何、大きくなってるのと言われるほどでした。

僕も彼女に対して、なぜかは分からないけれど急に勃起してしまったと言い、このまま電車に乗るのはまずいので、おさまるまでここにいさせてほしいとお願いすると、彼女も構わないと言ってくれました。
しかし、お互いに酔いが回っていたせいもあり、彼女は、その勃起は出せばおさまるのかと聞いてきたので、僕も、多分出せばおさまると言い、冗談半分でおさめてくれるか聞いてみました。
すると彼女は、どうしたらいいのかと聞いてきたので、とりあえずズボンの上から、僕のアソコを擦ってもらうことにしたのです。

そして彼女は、僕の股間に手をあてズボンの上から僕の棒を擦り始めましたが、僕の棒はおさまるどころか一向に硬くなるだけでした。
さらに、彼女の手にも脈打つ僕の棒の感触が伝わったらしく、次第にその刺激が強くなって行きました。

その後、彼女は手コキを続けていましたが、僕は、このままの状態で発射をしたらズボンと下着が汚れると言うと、彼女は僕のベルトを外しズボンと下着を脱がせ始めました。
そして、彼女に生の肉棒を擦り続けてもらっていましたが、僕はこのままでは発射できないので、彼女に舐めてくれれば多分イケると言うと、少し間をおいて彼女は僕の棒を咥えてくれたのです。

すると、彼女も興奮してきたようで、僕の棒を咥えながらもいやらしい声が漏れてきたため、僕は彼女の胸に手を伸ばし、少しだけ胸を揉んでみました。
それに対し彼女は、拒否をしてこなかったので僕は彼女のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を忍び込ませたのです。
彼女のフェラチオも徐々に激しくなり、僕も彼女も胸を揉み乳首を刺激しました。

そんな事をしているうちに、気持ち良くなった僕は彼女の口の中で発射。
彼女もコンビニの袋に僕の精子を吐き出しましたが、僕のアソコはまだギンギンの状態でした。
それを見た彼女は、まだおさまらないのかと聞いてきたので、僕も完全にスイッチが入っていたために、まだおさまらないと答えました。

しかし、彼女はもう口が疲れたと言ってきたので、今度は僕の上に乗って欲しいとお願いをすると、挿入はしないという約束で素股でヌイてくれることになりました。
そして彼女が僕の上に乗り素股を開始しようとしたのですが、彼女も下着が汚れるのを気にして、お互い生の状態での素股となりました。

そして彼女が僕の上で腰を前後に動かし、お互いの陰部を擦り合っていましたが、彼女も次第に興奮してきた様子だったので、僕は彼女を抱き寄せブラを外しました。
その状態で素股をしたままキスをした後、体を起こした彼女の両胸を揉みしだいたのです。

その後、再び彼女が僕の方に倒れ込んできたために僕は我慢ができなくなり彼女を抱きしめ、そのまま彼女のアソコに挿入をしてしまいました。
彼女は焦り、抜いてほしいと言ってきましたが、僕はしばらくその状態を維持しつつ彼女にキスをした後、少しだけ腰を動かすと、彼女も僕の腰の動きに合わせてゆっくりと自分の腰を上下に動かし始めたのです。

そして、流石に中出しはまずいと思い、彼女のアソコから棒を引き抜き彼女のお腹に射精をしたところで僕のアソコもおさまりました。

合コンで知り合ったイケメンと一瞬でイカされたエッチな体験談

当時の私は31歳で、婚活中でした。絶対に33歳までに素敵な人と結婚するのを目標に頑張って出会いを探していました。

でも、もともと好みがうるさくて、なかなか出会うことができていなくて、なかば諦めていました。そんな時、友人の誘いで男の人と一緒に4人で食事に行くことになりました。また、期待外れなんだろうと思いながら参加しました。居酒屋で先に始めてるとのことで、個室に後から入っていくと、すごく素敵な男性が座っていました。

彼とバッチリ目が合って、なんだかそらせませんでした。軽く自己紹介をすませると、一歳年下ということがわかりました。顔はジャニーズ系で、背も高くて、正直、すごくときめきました。一目惚れとかあまりしないので、自分でもびっくりしました。飲んでいると、友達ともう1人の男の人がたまたま同時にトイレに行きました。2人きりになって、ドギマギしていると、彼がこちらをジッと見て、「綺麗だね」といってくれました。低い声が素敵で顔が真っ赤になってしまいました。私も、彼に「かっこいいですね」と返しました。ちょっと慣れてるのか?と疑ってしまいました。話していると、彼がバツイチで子供を元奥さんが育てていることがわかりました。「そういう、気になる?」と聞かれて、正直少し戸惑いましたが逆にこれだけ素敵で、結婚していない方が変だと妙に納得しました。

それから連絡先を交換して、その日は終わりました。それから、彼かられんらくがきて、2人で飲みにいく約束をしました。当日はお店の前で待ち合わせて、緊張しながら、店にはいっていきました。少し酔っ払って、楽しく過ごしました。その帰りに公園にいって花見をしました。公園はカップルだらけで、自分たちもそんな風に見えてるのかなと少し嬉しかったです。

彼から耳元で、「僕のうちに特別に招待してあげる」と言われました。少し迷ったのですが、彼のことがもう好きだったので、一緒に彼の家に行くことにしました。なんと彼の家は公園の前のマンションでした。計画?したのかな?と思うと少し戸惑いました。彼のうちに着くと飲み直すために彼がカクテルを作ってくれました。飲み始めるとびっくり、すぐに電気を消されてしまいました。

「えっ?何?どうしたの?」と驚くと、彼は「わかってるでしょ?僕のこと嫌い?」と甘い声で耳元で囁いてきました。私はお酒が入っているのと、彼の甘い声とでクラクラしてしまい、「ズルイ」といいながらも、もうオッケーの状態でした。彼が「僕は好きだよ」と囁いて、ディープキスをしてきました。キスが気持ちよくて、トロンとなってしまいました。そのあとうえのブラウスのボタンを外されて、ブラのホックを外されて、マジマジと胸を見られました。

「恥ずかしいからやめて!」というと反応を楽しむかのように、「大きいね、脱ぐまでわからなかった」といって、胸を鷲掴みにして揉みしだき、そのあと優しく乳首を舐め回しました。私はもう興奮で声が漏れてしまい、彼にされるがままになっていました。「そんなに感じてるの?好きだね」と意地悪なことを言いながら彼は私の陰部へ手を伸ばし、触り始めました。

どんどん濡れて行くのが自分でわかるほど気持ちよくて、「早く入れて、お願い」と彼に頼みました。彼は「まだ、だめだよ。今度は僕の番でしょ?」と彼の大きく反り返ったものを私に加えさせました。私は彼のそれをすごく興奮してフェラしました。「すごく気持ちいい」彼も声が漏れていました。いよいよ我慢できなくなったのか、彼は「入れていい?」と聞いてきました。私はもう我慢できなくて、彼に頷くのがやっとでした。彼が私の陰部に挿入して、すごく激しく正常位で腰を動かしました。私は今までに出したことのない喘ぎ声を出しながら彼の腰振りに合わせて動きました。そのあと2人とも果てて、抱き合って眠りました。彼とはそれっきりです。

とても素敵な人でした。できるなら、もう一度したかったです。

エリートな彼との濃厚なエッチ

当時付き合っていた彼とのエロ体験談です。彼は30代前半でエンジニアをしています。誰もが知っている大手の会社に勤めていました。家族全員が上場企業に勤めていて、頭も良くてしっかりとしている家庭です。彼も有名大学出身で、頭が良い人でした。背は低くて、細身でしたが、ガリガリではなく細マッチョな感じです。彼は上品で、一見エロいイメージはありません。しかし、それは間違いでした。彼はエッチが大好きでした。しかも少し変わったエッチが好きです。初めて彼とエッチした時は、普通にエッチしてきたので、ノーマルな感じでした。ただし、疲れていたようで、入れてからは2分くらいでイってしまいました。次のエッチは、私の誕生日と重なっていました。この日は、私をイかせることをプレゼントとしていたようです。 はじめは、あっさりとしていた前戯が、とても長いんです。入れて欲しくても、全然入れてくれません。初めのエッチでは、舐めてくれなかったのに、ずっとクンニをされて、それだけで2回くらいイカされました。そのあとは手マンです。はじめは正常位で、そのあとバックからと向きを変えて何度もされました。しかも長いんです。もう汁が泡っぽく真っ白なのにやめてくれません。もちろん何度もイキました。やっと入れてくれたかと思ったら、この日は彼が元気だったようで、全然イきません。正常位、バックなど色々な体位を楽しみました。そして、「誕生日の特別コースだよ。」と満足そうに一緒に行きました。彼は、前戯が大好きだったのです。多分、入れてからはそんなに長くなく、あっさりとイってしまう感じなので、女性を前戯で散々イかせておくエッチが好きなようです。誕生日で彼の性癖がわかってからは、遠慮なしに攻められます。しかも、明るい時から平気でエッチしたいようで、昼ごはんが終わるとそのままエッチしたり、お風呂や明るい部屋でのエッチが好きでした。感じている顔をみるのが好きなようで、「エロい顔してるよー。」と言葉でも攻めてきました。当時、彼が住んでいる部屋は、ロフトが広くて、そこにベッドがありました。 いつもベッドでエッチをするのですが、昼にエッチする時は、部屋のカーテンを閉めてくれません。2階なので、外から見えないかとヒヤヒヤしていたのですが、彼はロフトは外からは見えないから大丈夫と思っていて、カーテンを閉めてくれませんでした。今思えば、カーテンを閉めると部屋が暗くなるのが嫌だったのだと思います。女性上位など、私が上になっていると、私からは外の様子がカーテン越しに見えていたので、心配でしたが、彼はそのドキドキが好きだったようです。いつも以上に興奮して、たくさん攻められて、感じている声が外に漏れないように、必死に我慢していました。それも彼にとっては興奮していたようで、いつも以上に念入りにクンニしてきました。お風呂でエッチした時は、隅々まで洗ってくれたのですが、感じてしまい汁が出てしまいます。彼は「汚れが取れないよ」と私のアソコをもっと洗うので、ぐちゃぐちゃです。お風呂ではアナル攻めが好きでした。浴槽に手をつかされて、四つん這いのようになると、後ろからお尻をぎゅっと掴まれました。そして、お尻を広げられて、顔をお尻に間に挟んでアナル攻めです。明るいし恥ずかしいのでやめて欲しくても、照れている様子が可愛いとやめてくれません。アナルをずっと舐められて、四つん這いなので、足がガクガクしていました。そのまま手マンをされたり、クリを攻められて、立っているのも必死でした。そしてそのまま挿入です。後ろからガンガン突かれてすぐにイってしまいました。もう一度体を洗って、そのまま二回戦突入です。ベットに寝かされて全身を舐められました。 またベッドで何度もイカされて、挿入されて一緒にイきました。大人のおもちゃもたくさん知っていて、バイブだけでも何本も使いました。太いものから、イボイボのものまで次々と試しました。彼は、私がイキそうになる寸前でいつも一旦ストップします。それが興奮するようです。感じている姿を、エロい顔でじっと見られて恥ずかしさと、気持ち良さで私は病みつきになりました。しかも、彼は私のマン汁をチェックしていて、量が少ないと感じていないとか、わざと指ですくって味を楽しんだり、パンツを舐めたりしていました。ベトベトになったバイブを綺麗に舐めていました。その姿を私に見せつけて、反応を楽しんでいました。本当に、彼は変わったエッチが好きで、普通に薄暗い部屋のベッドでのエッチでは物足りないようです。何も知らない人から見たら、しっかりとした家庭で育った、育ちの良いおぼっちゃまで、勉強もできて、いい仕事について真面目に働いている好青年に見えますが、エッチ中の彼は、変わった性癖で変態という言葉がお似合いのギャップのある男でした。

同期入社の男友達と泥酔して3Pをしてしまったエッチな体験談

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。

その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。

別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。

その男友達の部屋でした。

結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくていつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。

たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。

「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられてもう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんがやっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にもあったかもしれません。

そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚をのせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開にされてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。

でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて少し、ヤケになっていたかも。

頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。

「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られるなんて思わなかったよ」そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに「どうでもいいや」みたいな感じになってせめて一人ずつ別々にしてほしかったけど。

二人同時に一人が乳首を、もう一人が恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じがしたので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったらジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。

「佐和子とできるなんて夢みたいだ」とか言われながら、正常位だけではなくてバックや横になって片脚をあげさせられてされたり、彼氏とはしたこともない体位でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのも、ありえない感じでしたがそれよりも、もう一人にセックスしているのを見られているというのがありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションに途中から私のほうも気持ちよくなってしまって何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わったころにはクタクタになってしまっていました。

そのあと二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)「もうここまでしちゃったらいいか」みたいな気持ちになって言われるままに舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めているときに、さっき舐めてあげていたほうの男友達が後ろから入ってきて、いれられながら舐めていましたが気持ちよくなってしまってフェラのほうは途中で、ただ咥えてるだけになってしまったかも。

朝、目がさめたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願いされて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。

起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼ころまでセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちがわいてきて夜は「なんて馬鹿なことしちゃったんだろ」ってずっと泣いていました。

会社に行くのはものすごい勇気がいりました。

二人には会社であったけど恥ずかしくて目もあわせられなかったです。

二人ともその後で、つきあって欲しいって言ってきたけど、あんな風に3人でしちゃったのに本当につきあいたいのかな?って思ったし泥酔していなければ、そんなことしたいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。

好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんてすごい自己嫌悪です。

二人の顔を見るたびに、あの晩のことを思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生のなかで彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。

最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。  
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