実際にあったエロい体験談

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【OLのエロ体験談】

クリトリスが凄く綺麗な高校の同級生とのエッチな体験談

東京に出て来て5年。
突然、高校の同級生の子から連絡をもらいました。
出張で東京に来ることになったと。
高校時代に仲が良かったグループの1人なのですが、あまり女性として意識したことはありませんでした。
ただ5年ぶりに見た彼女は高校時代とまったく変わっておらず、その幼い感じが妙にエロかったんです。
とりあえず一緒に食事をして、その後ホテルまで送りました。
部屋で少し話そうと言って、そのままベッドに押し倒してしまいました。
ここで彼女から、高校時代からずっと好きだったと告げられたんです。
こうなったら後には引けません。
服を全部脱がせて、小さな胸から楽しむことにしました。
そしてゆっくりオマンコに指を入れると痛いと。
何と彼女は未経験だったんです。
こうなったら僕が全部教えてあげよう。
そう思い、とりあえずオマンコを丁寧に舐めて解してあげることに。
ピンク色の綺麗なクリトリスに凄く興奮しました。
30分ほど舐めていると、オマンコがグッショリと濡れ始めました。
そしていよいよ挿入です。
かなり痛がっていましたが、それでも何とか無事に処女喪失。
そしてそのまま中に出しました。
その後一緒にお風呂に入ったのですが、今度は僕のペニスに興味津々。
ここで今度はフェラを教えてあげることにしました。
一生懸命しゃぶる顔が何だか妙にエロくて、そのまま口の中に射精。
初めてなのに全部飲み込んでくれました。
そして今度は彼女自身が両足を広げて舐めて欲しいと。
クリトリスを中心に思いっきり舐めてあげたのですが、途中でおしっこを漏らしちゃいました。
それを全部飲んであげて、そのまま挿入。
クリトリスを指でいじりながら挿入していると2回目なのにイッちゃいました。
感じやすい体質なのか、何度も何度もイッちゃう彼女。
そして2回目もそのまま中出し。
そのままベッドに戻り、朝までやり続けました。

介護でモテモテになりフェラをうけた私のエロ体験談

私は介護職員を長年やっている男性ですけど、介護施設で働き始めたばかりの独身の時はかなりモテモテでした。別に私が特段かっこいい訳でもなく、お金を持っている訳でもなく、職場環境で圧倒的に女性職員が多くて若い男性職員がほとんどいなかったからです。
看護師・介護職員は9割が女性職員で、職場で男性の自分がいる中でも女性職員同士でエロ話をすることや、彼氏とやってきたとエッチな話をしていました。最初は職場の女性は私のことなんて興味がないと思っていましたが、得にシングルマザーや少しおばちゃんにモテてしまいました。
ここでは独身女性の介護職員とのエロい話を書いていきます。
エロ体験談をした女の子を紹介します。女の子は私と同じぐらいに入社した21歳の子です。名前は美咲さんです。容姿は、身長が160cm近くあり、太ってもいなく痩せてもいないです。
肌がムチムチしていて、胸が大きくて顔は目が二重で、鼻筋は通ってはいませんが、唇が厚くセクシーな雰囲気のある顔です。
性格はどちらかと言えば静かなタイプですが、仲良くなるとたくさん話します。介護職員をしているだけあって優しいです。
この子のことを私は好きになってしまい、デートに誘うことに成功しました。
もちろん職場の人には内緒でデートを重ねていきました。
それでは美咲さんとのエロ体験談を書いていきますね。
デートを重ねたことで告白しようと思った私は、夜景が見えるレストランで夕食を食べることにして、「付き合って欲しい」とストレートに告白したら美咲さんは「私でよければ」と答えてくれて付き合うことになりました。
そのままご飯を食べて付き合った余韻に浸りながら別れようとした時に、たまたまエッチな話になってしまい、私は興奮してしまい、ホテルに誘ってエッチすることになりました。
付き合った日にエッチするとは思ってもいなかったから、自分でもびっくりしていました。
ホテルに到着してから美咲さんに「本当にエッチしてもいいの?」と聞いたら「大丈夫」と答えてくれたので、嬉しいのと興奮でいっぱいでした。
流石にお風呂に一緒に入ろうとは、言えなくて別々でお風呂に入りました。
美咲さんは洋服を着たままお風呂から出てきて、お互い緊張した様子でしばらく、かたまっていました。ベッドに横になってから、職場内の仕事の話や人間関係を話すうちに、緊張もなくなっていき、私から「キスをしてもいい?」と聞いて美咲さんはうなずいてくれたのでセクシーな厚い唇に軽くキスをしました。美咲さんは処女ではないことを話してくれていたのでよかったです。私は処女とやったことがないから出血されても対応が困るからです。
キスを軽くした後は濃厚なキスはしないで、美咲さんの目をみて「自分のこと好き?」と聞いたら「好きだよ」と言ってくれて、おでこにキスをしました。そのあとは、美咲さんの服を脱がせていき、白い可愛いブラジャーをとり大きな胸を触りました。両手でおっぱいを揉んでも、手の中におっぱいが全部入ることができないぐらいの大きさなので、一般的にみて、かなり巨乳です。乳首も大きくて色白な肌の為か、比較的ピンク色の乳首を人差し指と中指で挟んであげてから舐めました。
ズボンと白いパンティーを脱がしたらムチムチした太ももと、綺麗に剃ったマン毛がみえてきて、おまんこを優しく触ってあげました。やはり色白だとマン毛は目立つけど綺麗に整えてあったので、剛毛でなくてよかったです。少し触っただけで、おまんこは濡れていて、中指で中を刺激してクリトリスを軽く触ってあげてからクンニをしました。
美咲さんはクンニされるのが非常に恥ずかしくて、「いやあん恥ずかしい」と何回も言ってきましたが、私は恥ずかしがっている美咲さんがまた可愛くてクンニをずっと続けて気持ちよくさせてあげました。
「じゃあこっちも気持ちよくしてね」とフェラをやってくれるようにお願いしたら、「いいよ」と言ってくれて恥ずかしがりながらもフェラをしてくれました。
美咲さんのフェラは若いことあり経験値もあまりないので、私からどこを舐めて欲しいか言ってあげました。まずは亀頭を舌で舐めてもらいながら、おちんちんのサイド側を下から上に舐めていくのを繰り返してから、玉も舌で舐めてもらい、おちんちんを咥えてくれてゆっくりとフェラするように指示して実行してくれました。フェラしてから私はまたクンニしたかったのでお互い舐めっこしました。
シックスナインの形ではなくて美咲さんが寝ている横に寝てお互いの陰部を舐め合いました。もうかなり濡れてきていたので、本番に移りました。
コンドームを付けて挿入する時に美咲さんに「痛くない?」と何度も聞いて軽く挿入してから腰を少し動かしたら美咲さんの顔は気持ちいいのかどうか分からない顔をしていました。「腰を激しく動かしても大丈夫?」と聞いて「いいよ」と言ってくれたので激しく腰を動かしたら美咲さんは目をつぶって手をシーツにつかんでいました。
「気持ちいい?」と聞いて「気持ちいいよ」と答えてくれてキスをしながら正常位を楽しみ、私はおまんこに吸い尽くされている、おちんちんが丁度いい感じで気持ちよくなってしまい、いきそうになりました。
美咲さんから「今日はここまで」と言われてしまい、このままでは納得いかない私は頼んでフェラで抜いてくれることをお願いして、フェラをしてくれて、見事抜いてエッチが終りました。
美咲さんに「なんで本番を途中で終えたの」と聞いたら少し痛かったと言ったので「ごめんね」と謝りました。
以上が、介護職員になってから初めてのエッチな体験談を書いていきました。
その後、美咲さんとはどうなったかといいますと、ほとんど付き合うことがなくて別れてしまいました。エッチの相性ではなくて私の性格が好きではなかったみたいです。
私は介護現場に女性が多いから、すぐ付き合えることを覚えてから、女性とデートを繰りかえしていくうちに、セフレの関係や不倫も体験するようになってしまいました。
今でも、介護職員をしていますが、女性が圧倒的に多くて、新人職員が入ってきた時は連絡先を聞いてあわよくばエッチができればいいなあと思って接してしまっていますよ。
性依存症になっているのかもしれませんね。介護の仕事も好きなので、エッチもできて、いい仕事に就いたなあと思っていますよ。

先輩の彼女にフェラで慰められたエロ体験談

オレは若かれしころ、まだ20代も前半というころに料理の仕事をしていた。まあそのころはまだ料理のことなど何もわかっていない素人みたいなものである。毎日のように先輩たちに厳しくされていた。

厳しさの中にも愛のある先輩も沢山いたのだが、一人だけ妙に言い方がきつい先輩がいる。オレはその先輩と残って仕事を教えてもらうこともよくあるのだが、何でそんなこと言われなければいけないのか?というようなことも味わっていた。

「何でそんなことができないの?今までどうやって頭使ってきたの?」

そんな罵声を浴びせながらオレの頭をパシパシと叩いてくる。最初は我慢していたが、だんだん怒りさえ出てくるようになるものだ。

「おー、何か反抗的な目だなー、辞めたいなら辞めろよ!お荷物がお荷物まとめて実家に帰りなー!」

そんな嫌味ったらしいことも日常茶飯事だ。罵声や嫌味に加えて手も出してくるから腹が立つというもので。何回キレてやろうかと思っただろう。

しかしそんなストレスマックスを振り切りそうなところで、一人の女性が現れる。ワカナという25歳のフロアスタッフだ。

「あんな言い方ないよね。負けちゃだめだよ」

ワカナはオレに優しい言葉をかけてくれる。それがあるからまだ救われているオレだった。ただワカナは実は、その嫌味ったらしい先輩の彼女なのである。何であんな先輩と付き合っているのかが分からない。

誰が見ても可愛いのに。しかしそのワカナは意外な行動に出てきた。

「いつも頑張っているからねこれは誰にも言っちゃダメよ

先輩が帰った後にオレとワカナが厨房で二人っきりになる。そこでオレの股間をまさぐるワカナ。

「ストレス吐き出してね

そう言うと、ワカナはオレのパンツを下げてガッチガチになったオレの肉棒をしゃぶり始めた。

「フフフかたーいおチンチンだね美味しいよ

ワカナは先輩と言う彼氏がいながら、オレのムスコを優しくフェラしてくれていた。それはオレにとっては女神級に気持ちが良く、勃起しすぎてはちきれんばかりだったのである。

オレはワカナのフェラで確実にイキそうになってしまった。

「あらあらおチンチンがパンパンだよイッちゃうのかな

ワカナのフェラに気合が入る。そして我慢ができなくなったオレは、ワカナの口の中に射精してしまった。

「アァんこんなにいっぱい出しちゃって若いんだから

ワカナはオレのムスコをきれいにお掃除フェラしてくれる。そして何事も無かったかのように、先に帰っていった。

「また明日も頑張ってね」

笑顔でそう言いながら手を振って厨房を出るワカナ。彼女がいなかったらオレはとっくに先輩にキレていただろう。

しかしとある日、オレはもうどうにも我慢ならない出来事が起こった。それは仕事中にオレが例の先輩に指示を受けて動いていた時の事である。急に先輩がオレの元に来て、仕事用の銀の皿でオレをたたきながら怒鳴ってきた。

「おーーーい!お前寝ぼけてるのか?あぁん!?誰がひれ肉を用意しろって言ったんだよ!ボケっ」

オレには意味が分からなかった。先輩が言った通りにしただけなのに、それが違うと言われたらどうしようもできない。今回は流石にオレは納得いかなかった。その後もダラダラと嫌味を言われる。

もう我慢できないとなったが、手を出したら負けと言う気持ちのもと、ギリギリで抑えていた。その日はその先輩とも口を聞かずに仕事を終える。

その姿を見ていたワカナ。その日もワカナは皆が帰った後に一人残るオレに近づいてくる。

「今日のは酷かったね。でも気にしちゃダメよ

いくらワカナに気にするなと言われても、オレの気は収まらない。ワカナはまたいつもの様にオレのムスコを撫でまわしながら勃起させて、フェラをしようとしてくれた。しかしオレは先輩への怒りからか、ワカナの服を無理やり脱がせて下着姿にしてしまう。

そして胸を揉んでマンコをまさぐり、ついにはパンティーも脱がせてクリトリスをいじった。

「いやぁああっぁぁん!ヤダやめてぇぇ!あはぁんん!」

オレはワカナの首筋や耳も舐め、そしてブラも外し乳首をコリコリと愛撫する。

「あハァァぁん!いやぁぁ、あぁぁん!!」

嫌がっていながらもワカナのマンコはだんだんと濡れていった。そこでオレはワカナのパンティーも脱がして全裸にすると、調理台の上に強引に寝かせてクンニを始めた。

クリトリスに吸いついては舌で転がす、そして指でGスポットも刺激しつつお尻の穴も舐めていた。

「はぁぁっぅぅっぅん!あはあっぁん!ダ、ダメ、だよぉぉ!あひゃぁぁん!」

ワカナはオレのクリトリスへのクンニで、完全にエロモードに入っていった。身体を熱くして悶える声は、オレのムスコに興奮を与える。

オレはその勢いのあまりにクンニをストップして、ムスコをワカナのマンコに挿入しようとした。

先っぽがマンコの入り口をこじ開ける。

「いやぁぁぁい、挿れちゃダメア、アァぁ

オレはワカナの言葉を聞き入れることなく、肉棒をマンコに侵入させていった。ヌルヌルのマン汁がムスコにまとわりつく。なめらかなピストンは、ワカナの淫らな心を呼び覚ました。

「ハァっぁぅぅん!や、ヤダぁぁ!気持ちいいぃぃぃ

ワカナはオレのムスコを受け入れてしまう。全身にエロい快感を巡らせてマン汁をどんどん放出していった。

ワカナはただただオレのピストンを味わうばかり。もう完全にオレの肉棒の虜になっている。

「ハァァァア、あんい、イキそう!イッちゃうよ!」

ワカナは腰を浮かせて膣を締め付けてきた。絶頂はもうすぐそこにあるだろう。オレもそれは一緒だ。

ふぇにっ種としてオレは勢いマックスでピストンをする。そして躍動するムスコがついにワカナの中で精子を噴射してしまった。そして同時にワカナも絶頂に達してしまうことに。

オレの精子をマンコの中で熱い吐息とともに受け止めるワカナ、その表情は何か幸せそうな感じがした。

それからというもの、なぜか先輩はいつもの勢いが無くなる。どうやら男から人気があったワカナと付き合っていたことで、イイ気になっていたようだ。

しかしオレとエッチをした日を境に、ワカナにフラれたらしい。それで先輩からの当たりは無くなったが、ワカナとのエッチは続いている。

高校の同級生と再会して、その日のうちにクンニしてフェラして騎乗位で潮吹きした夜

高校時代のクラスメイトの女子と12年ぶりの再会をして、盛り上がってそのままホテルに行って、まるで恋人のようにクンニとフェラをした後、騎乗位で潮吹きまでさせたというエロ体験談です。

 

まず、高校時代に僕と佳代は1年と2年で同じクラスでしたが、特に仲が良かったわけではありませんでした。確かに僕は授業中に佳代を眺めながら、大人しそうだけどかわいい子だなあ。大人になってあか抜けたら美人になって、いい旦那さん貰うんだろうなあ。なんて妄想した対象の一人ではありました。とはいっても佳代から見た僕がどうだったのかはわかりません。当時の佳代はショートヘアのバドミントン部、華奢で色白のいかにも清楚な爽やか女子高生でした。

 

そして、月日が流れた12年後のこの前のことです。その時まで僕の中で佳代は思い出の中の一人でした。

会社のコンプライアンスに関する外部研修会で200人ぐらいの参加者の中に佳代がいたのです。最初は思い出せませんでした。綺麗な人がいてどっかで見たことあるな程度でした。

しかし、佳代のほうから声を掛けてきて「高校で一緒だった〇〇くんだよね!」と言われた声で気付きました。

僕は「ああ、佳代ちゃん!こんなところで!久しぶり!」とそこまでの仲ではなかったのにハイテンションに応じてしまい気まずく感じました。

 

お互い一人参加のつまらない研修会で、話し相手がいなかったので終わった後すぐ飲みに行きました。佳代も僕と同じように大企業の総務部に就職し、悩みの内容も同じなので仕事の内容で意気投合し、お互い恋人を作る暇もなければ出会いもないということまで一致して盛り上がりました。

なんだか、会話をしているうちに僕は高校時代に佳代と付き合ってたかと思うくらいに親し気に話してしまっていました。

 

お酒の勢いもありました。

僕は店を出ると

「せっかく佳代と再会したのにこのまま帰らせたくない!」と強引に迫ってしまい、佳代はびっくりした表情でしたが僕のノリに流されました。

 

再会したその日のうちに僕は佳代をホテルに連れ込んだのです。

完全な勢いでした。

 

ホテルの部屋に入ると僕はサンダルのストラップを外そうとして前かがみになった佳代に既に欲情して我慢できなくなりました。

 

まだサンダルを脱ぎ終わっていない佳代を、そのまま抱きかかえるようにしてベッドに押し倒しました。

 

「ちょっと待って!気が早いよ!」

という佳代をよそに、僕は佳代のシャツをめくって中のピンクのブラジャーをずらして中の可愛らしいおっぱいをベロベロと舐めまくりました。

 

佳代は僕に体を預けながら、ベッドの上で一生懸命サンダルを脱いでいました。

その無防備な仕草はますます僕に火をつけました。

 

再会自体が奇跡、もうここまで来てしまったら気が早いと思われようが関係ありません。

僕は佳代の、すでにベッドに押し付けられてめくれ上がっていたロングスカートの中のパンストを太ももまで脱がし、その中のピンク色のパンツの上から佳代のクリトリスの部分に噛み付くように吸い付きました。

 

そしてパンツに染み込んだ愛液を吸い出すようにパンツ越しにクンニを開始しました。

そしてパンツの、股のサイドの部分からアリクイのようにように舌を滑り込ませて、佳代のパンツの中の秘密の部分をクンニしました。

 

ある程度クリトリスを舐めた後で、僕は佳代のピンク色のパンツをやっと脱がしました。

佳代はすでにかなり感じまくっていて、

「ああん、もう…気が早い…どうして、そんな急に…我慢できないの…。」

と言いながらも、うれしくて泣きそうな顔をして感じまくっていました。

 

僕は返事もせずに、と言うか返事の代わりに佳代をクンニして答えました。

 

その後でやっと佳代は気を取り直して、僕のズボンを脱がしはじめてフェラを始めました。

フェラをされている最中も欲情しまくった僕は、手を伸ばして佳代のクリトリスをしつこくしつこく触り続けました。

 

かわいいクリトリスをクリクリと触るたびに、佳代はフェラをしながら僕のペニスを咥えたまま「う~ん、う~ん!」と声を出しました。

 

再会した僕たちは、もう言葉ではなくクリトリスへの刺激とフェラの前後運動でコミュニケーションを取っていました。

お互いの高校卒業後の恋愛遍歴も、フェラの加減とクンニへの反応で推測しただけでした。

 

フェラをされながら、完全に固くなった佳代のクリトリスを指先でリズムよくつまむようにすると、ついに佳代は僕のペニスを咥えてフェラしてる途中でぴくぴくしながらイキました。

佳代がイキながら、僕のペニスを咥えこんで締め上げるようにしたので、僕はもうほとんどそこで射精させられるぐらいの勢いでした。

 

そして僕は佳代への挿入の体制を取りました。

佳代はすでにびしょびしょに濡れながら、細い脚を肩幅に開いて僕を受け入れました

 

僕は仰向けに寝そべる佳代のおまんこの襞を左右に右手で広げつつ、左手を自分の固くなったペニスに添えて、亀頭をワレメに合わせました。

そしてグッと力を入れると、ねちょねちょっといやらしい音を出して、亀頭部分が佳代の入り口に吸い込まれました。

 

しかし細身の佳代のおまんこは想像以上に締まりが良く、そこで締め付けられるような感じで先に進みません。

軽く前後に出し入れすると、「あああん!きもち…い…。」と佳代がいやらしい声を出し、そしておまんこにラブジュースがじわじわと滲み出てきました。

 

その液と絡めさせて潤滑液にするように、じっくりと挿入していくとついに根元まで入りました。

内部の襞がねっとりと包み込むような、熱い温度の狭いおまんこで、腰をちょっと動かすだけでペニスの外側とおまんこの内側の間に充満した液が割れ目の入り口から染み出してきました。

 

これは明らかに体の相性がいいというのが分かります。

 

ネチョネチョと音を出しながら佳代の片足を持ち上げるように、奥へ奥へと押し込んでいくと佳代の小さくて丸いお尻のラインが露わになり、お尻の穴をヒクヒクさせながら感じているのが後ろから丸見えになります。

 

佳代は「あん!あん!あん!」と言いながら、感じながらも

「あ!あ!この体勢…ちょっと…辛い。」

と言ってきました。

 

そこで僕は

「じゃあ佳代が上になって。」

と言いました。

 

佳代はちょっと戸惑うようにしながらも、一旦僕のペニスを外しそして天井に向けてペニスを突き出した僕の上にまたがってきました。

 

僕は自分のペニスに手を添えながら、また佳代に2度目の挿入をしました。

さっきよりもべちょべちょに濡れて、先端部分が入ったところで佳代がじりじりと腰を落とすと吸い込まれるように奥に入りました。

 

佳代自身も想像以上に奥に突っ込まれる感覚を感じたのか、天を仰ぎながら

「あああんん!!」

と大きな声を出し

「くっちゃっくっちゃくちゃ」といういやらしい音と共に、夢中で上下運動を始めました。

 

あんなおしとやかだった佳代が、今は僕の上にまたがって必死にガクガクと腰を上下に振っているのが下から見えます。

小ぶりなおっぱいも、フワフワと上下に揺れています。

 

お互いに手をつなぎながら、ほとんど佳代が本能的に上下に腰を振りました。

 

そして佳代は「もうダメ~。」と言いながらもまったく動きを止めることはありません。

僕は締め上げられて下から突き上げる余裕もないので、つないでいた右手を離し下から佳代のクリトリスを触りました。

 

僕にクリトリスを指でねちゃねちゃと触られながら、腰を上下運動すると佳代はおまんこの内部のGスポットと外側のクリトリスを同時に刺激された状態になり、今までに感じたことのない快感を感じたようです。

 

そして泣きそうな声で

「なんか変、なんか変、やばいやばい!」

と訴えてきました。

 

そしてその後で、佳代のおまんこからすごい勢いで液体が出てきました。

それはさっきまでのラブジュースではなく、おしっこでもなく正真正銘の潮吹きでした。

 

僕のへそから下のあたりはサラサラした透明の佳代の潮でびしょびしょになりました。

それを見ながら佳代は

「どうしよう、どうしよう…。」

と言いながらもどんどん腰を振りまくりました。

 

そして僕はその激しさに負けて佳代の中で射精してしまいました。

そのままぐったりと前のめりに倒れこんできて、僕と佳代はしばらく挿入状態のまま抱き合いました。

佳代は中出しされたことに気がつかない程感じまくっていたようです。

 

本当に勢いでした。その後どうなったかというと、僕は佳代に翌日連絡して付き合おうとしました。

でも、冷静になった佳代は「やっぱり昨日のことはなかったことにしましょう。」とそっけない返事。もしかしたら中出しに後から気付いて嫌われたのかもしれません。

 

その後に多様な外部研修に出るたびに僕は佳代の姿を探すのですが、もういませんでした。やっぱりあの夜のことは、単なるお互いの勢いだったということでした。

久々同級生との宅飲みで友人の彼女を寝取ってしまったエッチな体験談

とある30歳の時の事なのですが、同級生と集まって宅飲みパーティーをやろうという話になりました。メンバーは男性三人と女性一人の四人いまして、もしそれぞれの彼氏彼女が来たいと言うなら呼んでも良いという事に。

僕もその時は彼女がいましたが、あいにく仕事の都合で来れないという事になりまして。ただ、その時の宅飲み会場となったアパートに住む男友達も彼女がいないので、僕も単独で行った方が彼も気を遣わなくていいだろうと思い結果オーライです。

他の二人のメンバーはしっかりパートナーを連れてきました。ただ何度かパートナーともお会いしているので、そこまで気を使うことも無く飲み会はスタートしました。



同級生はもちろん皆同い年ですが、そのパートナーさんたちは二人とも年が違いまして。そのうちの男友達の方の彼女は27歳の看護師で、ロングヘアーの似合うスタイルの良い女性でした。

名前はコウミと言って、今回の様に皆で集まっていても口数の少ないおとなしい女性です。そのコウミと、なぜか僕はこの後に思いがけない展開になるのです。



飲み会もだいぶ盛り上がり気づいたら日も超えていました。ここで女友達のカップルの方は帰るということになり、会場となった家を出ていきます。

今回の会場で飲むときは、結構今までも泊まらせてもらうことが多かったのですが、今回も泊まってていいよと言うことで、お言葉に甘えて僕は一泊させてもらうことに。

そしてコウミ達も泊まるということになりました。同級生である彼氏だけの時は泊まることはよくありましたが、過去にコウミも一緒に泊まるということは無かったはずです。初めてのメンツでの雑魚寝となりました。

家の借主でもある男友達はもちろん自分のベッドに寝ますが、僕らはその部屋の床に布団を敷かせてもらって寝ます。

三人で川の字になりましたが、もちろんコウミの彼氏が真ん中に来ております。それでも普通に僕の同級生の男も自分の彼女がいる中で、同じ部屋に他の男がいるとなったら良い気分はしないと思ってしまいますが、僕には彼女がいることも分かるし、安心だったのでしょうか。

もちろん僕も何もする気はありませんので、お酒の勢いに任せて眠りにつきました。



しかし、一時間くらい寝たときくらいでしょうか、誰かが起きて部屋を出た音で僕も目が覚めます。どうやらコウミの彼氏がトイレに行ったようです。特に気にもしないでまた眠りにつこうとすると、今度は寝返りを打つ音が。

コウミが寝転がりながら僕のところへ来たのです。偶然の動きだとしても、こんな密接している僕らを見たら彼はショックでしかありません。なんとかコウミを元の位置に戻そうとしましたが、その時コウミの手が僕の下腹部辺りに伸びてきます。

「ん、うぅん…最近してない…」

寝ぼけているのか分からないけど、コウミの手は僕の下腹部からムスコの方までゆっくりと移動していきます。

とりあえずベッドの同級生はしっかりと寝息を立てているのは確認していますが、明らかに彼氏が返ってきたら、僕らの同級生としての付き合いも終止符を打ちます。それは避けなければいけません。

しかしコウミは僕を彼氏だと思っているのか、ジーンズのベルトも外して、パンツの中まで手を入れてきました。。コウミは細い指で僕のムスコやタマをモミモミして勃たせてきます。

「今してくれないと…アタシ浮気しちゃうよ…」

暗闇で分からないのかもしれませんが、僕のことを本気で彼氏だと思っているようです。僕はマズイと思いながらもコウミの手で気持ちよくなってしまい、完全に勃起してしまいました。

「あぁぁん…なんかいつもより大きくない…?カチカチだね…うれしい…」

どうやら同級生の彼よりは僕の方が大きいようです。それはさておき、この状況をどうしようかと言うところですが、コウミはギンギンになっている僕のムスコを柔らかい手触りでしごいてきました。

「こんなに興奮してくれているなんて…アタシも濡れちゃってるよ…」

コウミは僕に腰をくっつけてきては前後に振ってきます。

「ねえ…触って…」

コウミは僕の耳元で囁いてきました。だんだんと僕も引きさがりたくないと思い、そっとコウミのパンティーの中に手を入れます。そこにはグチョグチョになっているコウミのアソコがありました。

「あぁぁん…ほら…アタシこんなだからね…もっと触って…」

僕はアソコ全体を優しく指で這わせながら、時にクリトリスを軽くタッチします。

「ハァァん…アン、あはぁぁぁん…なんかいつもよりも上手い…」

コウミは吐息を少しずつ荒くしながら、どんどん興奮していきました。それと共に濡れ具合も増してくるコウミのアソコ。

僕がクリトリスを重点的に指でいじると、もう声を我慢できないくらいに感じてしまいます。

「あぁぁ…!あ、あ…っあん…!それ…き、気持ちいい…あぁぁ…」

もう片方の手で同時に膣の中に指を入れてGスポットを刺激すると、コウミは息が止まったような感じで悶えます。

「ハァァ…!あ、あ、あんん…アァ…!」

かなり気持ちよくなっているのでしょう。このまま続けていれば、コウミがイってしまうのは時間の問題でした。しかしここで僕はフッと我に帰ると、彼氏の帰ってくることを心配してプレイをストップします。

「え…ちょ、なんで…やめないで…」

コウミは僕におねだりしてきました。再び僕のムスコを摩ると、なんとコウミは僕の上に乗ってきてムスコを強引に挿入しました。

ニュルっという感触がムスコを覆うと、そのまま騎乗位の格好で腰を動かすコウミ。

「ハァァァん…気持ちいいよぉ…あんん…」

コウミが小声で喘いでいるときに、僕はトイレから彼の吐いている音が聞こえたのです。それを聞いて僕の中でしばらく返ってこないと確信しました。

そうなればもう僕は下から思いっきり突きあげるだけです。コウミが気持ち良くて動きが止まってしまうくらいの突き上げをしました。

「いやぁぁぁ…ん…!あぁ、あぁぁぁ…ん、す、すごい…」

コウミは前かがみに倒れて僕にキスをしてきます。それでも僕は突き上げを止めないで激しくピストンしました。

「あんん…あん!イク…!イクゥ…!」

コウミの流れ出る愛液を感じながら、僕もそのままコウミの中に出してしまいました。



そのまま何事も無かったかのように再び寝に着く僕ら。彼氏はその後10分くらいして帰ってきました。

朝になり、解散と言うことで支度を始めると、帰り際にコウミは僕を見て普段は見せないような笑顔でニコッとしてきました。やっぱり相手が僕だったことを分かっていたのか…。

隣国から来た観光客の男性とのエッチな体験

去年の秋のある土曜日のこと。会社の友だち(女の子)とお買い物にいく予定でしたが、友だちが風邪をひいて体調が良くないというので、一人で出かけることにしました。
すごく天気がいい日で、出かけた渋谷には人がたくさんいました。
海外、特に近くの国々から来たと思われる観光客の人たちも、キャリーバッグをゴロゴロ引きながら大勢歩いていました。

ひと通り、お買い物を済ませた後、よく行くカフェに寄って、軽く食事していこうかなと思っていた時、男性から声を掛けられました。
片言の日本語で、「×××へはどうやって行けばいいですか」と質問されました。
その人は眼鏡をかけていて、真面目そうな感じで、年齢は私と同じか、少し上ぐらいの30歳前後に見えました。
言葉の感じから、「隣国」の方なんだろうなと思いましたが、日本語も理解できるようで、こちらが話す言葉はだいたい通じているようでした。
質問された「×××」の場所を教えてあげたのですが、その方は「もし可能なら、東京を案内してくれませんか。お礼に食事をご馳走します」と言うのです。
私は特に用事もなかったし、その人も優しそうで、変な人っぽくはないし、ご飯もご馳走してくれるというので、東京案内をしてあげようと思いました。

渋谷から新宿に移動して、西口と東口を見て回った後は、池袋に移動し、家電製品とかを見て回りました。
その後、和食のお店に入って食事となりました。
その方、「趙(ちょう)さん」(仮名)は、私と同い年の28歳で、「青年実業家」とのことでした。
母国では、部屋が10個ぐらいある豪邸に住んでいて、お手伝いさんも3人いるとのこと。独身とのこと。
日本に本格的に旅行で来たのは2回目と言っていましたが、趙さんの希望は「日本人の女性と知り合い、お付き合いすること」とのことでした。

とはいえ、私に対して、「下心」みたいなものは感じられず、穏やかな表情で接してくれて、私のほうこそ”こういう人柄の良さそうな人でお金持ちだと、日本人以外でも選択肢かな”と心の中で思っていました。
その時、私は、彼氏がいない状態が2年ほど続いていました。

趙さんは「『下町』のほうも観に行きたい」と言ったのですが、日が暮れ始めるということで断念しました。
私もそろそろ失礼しようかなと思っていたところ、趙さんは「少しだけ一緒にお酒飲みませんか」と言いました。
その日、私は完全フリーだったので、こうなったら、「両国の友好のため」にも、ずっと趙さんに付き合おうと思いました。

代々木の大衆居酒屋に入って、焼鳥やお造りなどを頼んで、お酒をいただきました。
趙さんはとてもお酒が好きで、日本酒もいろんな銘柄のものを飲んでいました。
そして、酔っていくうちに、すごく私のことを褒めるんです。
「美しい」とか「大和撫子だ」とか。「好きになりそうだ」とか。
もう、ストレートにグイグイ攻めてくる感じでした。
私も、ふだんより飲み過ぎた感じで、ふつうに歩けるか不安になるところまで来ていました。

お店を出て歩き始めると、趙さんは、「私の泊まるホテルに一緒に来て、『鶴』を折ってくれませんか」と言うのです。
私は、「この際、どうでもいいかな」みたいなノリになっていて、タクシーに一緒に乗って、趙さんが宿泊するという、新宿の「W」ホテルに行きました。

趙さんの部屋は、「スイート」まではいかないにしても、「コンフォートツイン」のような、豪華なお部屋で広々としていました。
私がソファーに腰かけると、趙さんは折り紙を手渡してきました。
「鶴を10羽ほど折ってください」と言います。
そんなのお手の物、とばかりに、色とりどりの鶴を折ってあげていると、趙さんは、鶴よりも、折っている私の横顔を見て、「美しいです」とか、母国の言葉で何やら言っていました。

そのうち、「少しだけキスしていいですか」と言ってくるではないですか。
さすがに引きました。でも、食事もご馳走になったし、日本でいい思い出づくりになるならと、ホッペにチューさせました。
すると今度は、「肩に触れていいか」とか「手を握らせて」とか、どんどんエスカレートしていきます。
なし崩し的なパターンでした。私はベッドに押し倒されて、趙さんに愛撫され始めたんです。

でも、その愛撫が優しく、気持ち良くて、耳とかを舐められながら、「××さん、××さん」と囁かれるのがすごく感じて、私もスイッチが入ってしまったんです。
「日本の女性はあこがれだった」みたいなことを言いながら、思い入れたっぷりにしてくるので、こちらもなんだか、「あこがれの存在」気取りで、趙さんの頭を撫でてあげました。

上半身を裸にされて、おっぱいも延々と舐められました。
その隣国の人たちについて、それまでは、すごく雑なイメージがあったんですが、本当に丁寧で、繊細で、上手いんです、舌使いが。
最初は私も余裕だったんですが、次第に趙さんのペースになり、私は本気で感じた声を出してしまいました。

さらに、下も脱がされて、脚を大きく開かされて、おっぱいと同じく、丁寧にねちっこくあそこを舐められてしまいました。
さらに趙さんは、節くれだった長い指を私の膣の中に入れ、激しく出し入れし始めて……。
私、噴いてしまったんです、「潮」っていうもの。
話には聴いていましたが、自分があんな風になるとは、ビックリでした。

そのあたりからでしょうか。趙さんの雰囲気が変わっていったんです。
なんて言うのか、それまで低姿勢だったのに、ちょっと威張り始めたというか、威圧的になっていったというか。
私は四つん這いにさせられて、さらには、趙さんがバッグの中から取り出してきた、犬の首輪みたいなものを首に付けられたんです。これってやばいですよね。
私は怖くなって、「『SM』とか、痛いのは嫌い」とアピールすると、趙さんは優しい顔になって、「OK。痛いのはしません」と言いました。

それでも、バッグから取り出してきた、すごくグロテスクなバイブをあそこに当てられて、「お尻を振って」と命令されました。
私が仕方なくそうすると、趙さんは、今度は、「『×××××××』と言ってください」と命じてきます。どうやら母国語のようです。

趙さんが何かを言うと、私はバイブで感じさせられながら、その「×××××××」を言わされました。
後から分かったんですが、それはとても屈辱的な言葉だったようです。

そのうち、日本語で「ごめんなさい」とか「許してください」とか「もうしません」とも言わされました。
でも、バイブでいじめられながらそういう言葉を口にすると、余計に感じるんです。
さらには、四つん這いの格好のまま、趙さんに後ろから犯されながら、「ごめんなさい」「許してください」って言わされて、すごく屈辱的で、感じてしまいました。

そんな感じで、えんえんと趙さんにおもちゃにされ続けたんですが、すべて終わった時に趙さんから、「きょうは長い時間、ありがとう。変なことをお願いしてごめんなさい。悪い気持ちはないです。これからも両国がもっと仲良くなるために頑張りましょう」と言われました。
何となくホッとしました。

その時に思ったのは、平和のために文化の果たす力は大きいと言われますが、セックスも同じなのではないかということです。
お互いの国の男女が愛し合い、楽しませあったなら、平和は訪れるのではないかって、思ってしまいました。

でも、そんなことを抜きにしても、趙さんの優しく、激しい愛撫を体が覚えていて、時々、思い出してしまいます。

なりゆきで同室した美人OLと一夜を共にした北海道の思い出

僕は出張で飛行機に乗る機会が多いのですが、その度ごとに美女との偶然の出会いを期待してしまうのは、今からお話しする北海道でのエロ体験談があったからです。

その日28歳のメーカー営業マンの僕は12月の北海道の某市への出張でした。北海道は雪がだんだんと強くなっていて、僕は夕方の商談を終えて何とかタクシーで空港にたどり着きました。しかし、チェックインカウンターに長蛇の列が出来ていました。つまり欠航が決まりみんな翌日の振り替え便や払い戻しの手配、ホテルの手配などで並んでいたのです。
僕はそういう経験があったのでやれやれと思い並んでいました。

その日列のすぐ後ろに並んでいたのが、25歳OLの祥子です。祥子はピンクのウールコートと明るめの茶髪、目を引くはっきりした顔立ちがビジネスマンの中では目立っていた美人でした。並んでいるうちにお互い一人客の僕と祥子は「いや~参りましたね。」と雑談をして少し打ち解けました。会話しながら、黒いタイツにショートブーツを履いた綺麗な脚のラインを見て、この美人のコートの中の身体はどうなっているんだろう?きっとイケメンの彼氏にいいように触られてるんだろうなチクショーと妄想したのは事実です。

お互い翌朝便への振り替えを済ませて、僕は出張が多い上級会員なのでホテルチケットを受け取りました。ホテルへのシャトルバスの列に並ぶと、また結局時間差で後から来た祥子と一緒になりました。祥子はホテルチケットを持っていないけれど市内のまともなビジネスホテルはそこくらいしかないのでとりあえず向かってみると言っていました。

そして、ホテルのフロントもまた長蛇の列です。
説明すると、老夫婦、一人客の中年ビジネスマン、僕、祥子の順番でその後ろにも数人並んでいます。老夫婦がフロントに並んだタイミングで、フロントスタッフが「申し訳ありませんが本日の空き部屋はダブルルーム残り3部屋のみです。」とアナウンスしました。つまり、老夫婦、中年ビジネスマン、僕がそれぞれダブルルームを予約すれば、祥子より後ろの人はこれから雪の中他を探すしかありません。ぶっちゃけ他なんてほとんどありません。
僕はさっきまで親しげに祥子と話してしまっただけに僕が最後の一部屋を取ってしまうのが順番とはいえ気まずく思いました。でも仕方ありません。

後ろのほうに並んでいた客が「なんだよ。」「早く言ってくれよ!」とイライラしながら去っていく時になんと祥子が僕と相部屋を申し出てきたのです。
「あの、無理なお願いなのはわかっているのですが一緒のお部屋に泊まらせてもらえませんか?」と美人から言われて僕は断れるはずがありません。なんでもない振りをして「いいっすよ。」とOKして祥子の顔が明るくなりました。
ダブルルームで謎の美女と同じベッドで気配を感じて寝息を聞きながら寝られるだけでも独身の僕にはご褒美です。

初めから二人連れのカップルだったかのようにダブルルームを押さえ、僕のホテルチケットで支払いは無料になりました。

部屋に案内されて祥子の髪の毛やコートからほのかに香る女の匂いを感じるだけで僕は幸福感を感じていました。この感覚を身体に刻み込み、帰京したらオナニーのおかずにしよう。その為にこの一晩は祥子のちょっとしたしぐさや匂いなどあらゆる情報を記憶しよう。そんな気分です。
祥子は「本当にありがとうございます!宿泊代は全額払います!」と頭を下げて都内の商社の名刺を差し出しながら言いました。僕も名刺を出して「いいっすよ。チケットで無料なんで。路頭に迷わなくてよかったです。それより、ベッド、狭いっすね。」と謙遜しました。

「本当にありがとうございます!なんていっていいか!ありがとうございます!」と祥子はずっとペコペコし続けていました。
僕は祥子に気を遣わせないようにベッドに腰かけてテレビをピコピコ弄っていました。ニュースはどれも大雪のことをやっています。
「明日は大丈夫なんですかねえ?」と祥子に話すと、祥子はさっきよりも神妙に下を向いて僕の横に腰かけてきました。最初は距離を置いて、その後数センチ接近してきて僕のシャツの脇腹の部分をつまんでチョイチョイと引っ張りました。

「あの、よかったら、しませんか?」「え?」「私とエッチしませんか?」「ええ?」「泊めてもらったから身体でお礼とか全然そういうのじゃないんです。ただ、親切にしてもらったから今晩満足してもらいたくて。」「ええ!」と僕は理想的な展開に小躍りしました。

「祥子さんがそれで満足するなら、お互いにウィンウィンですね。」と僕は応じて祥子を横から抱き寄せてキスをしました。いい香りがして、すでにコートと防寒用のダウンベストを脱いでいた祥子の薄いニット越しにおっぱいを揉みました。Dカップと推定しました。

祥子も小さい手を僕の股間に被せるように乗せてきて指をさらさらと動かし、僕の唇に舌を入れてきました。
勝手に祥子の脳内を想像すると、(身体で宿泊代を払うとかそういう義務感じゃないの、タダで泊めてもらって親切な人だし、お礼をしたい、いい人そうだし、年齢も近い、それに私も人肌恋しかったからちょうどいいかな、やだ私なんか濡れてきちゃった)とかそんな感じでしょうか。

まだ会って数時間の男女なので、どちらも不公平にならないように伺いながら、祥子の上を脱がせたら僕も上を脱ぎ、祥子のスカートと黒いタイツを脱がせたら僕もズボンを脱ぎました。
お互いベッドに倒れて横向きに向かい合い、祥子はピンクの大人っぽいブラジャーに水色のもこもこの防寒用の毛糸のパンツがコミカルでかわいかったです。

ブラジャーをずらすと思ったよりも柔らかいスライム系のおっぱいと大きめの乳輪が顔を出しました。上品な祥子の外見に似つかわしくないエロエロしいおっぱいです。整った外見と似つかわしくないのが逆に僕を興奮させました。ぺろぺろと乳首を舐めると「うう、いい、感じる…。」とうっとりした祥子の声が思わず漏れました。

毛糸のパンツの中に手を入れて引っ張ると中にはブラとセットのピンクのパンツを履いています。僕はさらにその中にまで手を侵入させました。
祥子も僕のパンツに手を突っ込みペニスをしごき始めます。僕も祥子の毛量の少ない陰毛を堪能し、そしてすでにかなり濡れていたまんこの穴から愛液を指に取り、それをクリ豆に移して滑りをよくしてコリコリと弄びました。

「はあ、はあ、あん、ああん!」と祥子はどんどん声が大きくなっていき、僕のペニスをしごく手の動きも乱暴に速くなっていきます。
僕は自分がパンツの中で射精させられないように気を付けながら、クリ豆を攻めるスピードをマックスにしました。自分の手がローターになったかのような細かいぶるぶるとした動きを繰り返すと、「あ~~いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ!」と絶叫して祥子は腰だけを前に突き出すような動きをして外イキしました。

それを合図に僕は祥子の水色の毛糸のパンツとピンクのパンツをまとめて脱がし、すでに首元までずらしていたピンクのブラジャーも取り去って祥子をすっぽんぽんの生まれたままの姿にしました。自分も脱いでいよいよ挿入です。

横向きで全裸で向かい合っていたので、横向きで前から潤んだ瞳でこっちを見てくる祥子をわざと乱暴に抱き寄せグリグリグリと挿入しました。
「ああん!」と挿入の時のまんこの入口が擦れる感覚に特に祥子は反応しました。それを感じ取った僕はピストンのストロークを大きくして、まんこの奥を突くことよりも竿のスライド幅で祥子のまんこの入口を擦る刺激を最大化することに集中しました。
「あ、あ、あ、あっ!」「気持ちいい?」「きもちいい!いきそう!」「気持ちいい?」「もういっちゃう、いっちゃう!」とほどなくして祥子は僕の思惑通り中イキしました。

ピストン回数や時間はそれほど長くなかったのですが、祥子が中イキしながらぐぐぐっとすごい力で僕の背中に爪を立てて手でしがみついてきて、足もの足を軽くカニばさみするようになりました。その動きで祥子のまんこはぎゅっと締まり、絞られる感覚を味わった後僕はギリギリでペニスを祥子のまんこから脱出させ腰のくびれのあたりにドクドクと白濁した精液を出しました。

「気持ちよかった?」「うんすごく。ありがとう。」「こちらこそありがとう。」と礼儀正しく全裸で挨拶をしたころには僕と祥子は身体で通じ合っていました。その後は普通にシャワーを浴びてホテルアメニティのガウンを着てダブルベッドで遠慮がちに手をつないで寝ました。

翌朝以降は普通に他社のOLとサラリーマンとしてきびきびした動きで身支度をしてシャトルバスで空港に行きそのまま羽田空港でバイバイしました。
一応、連絡先は名刺をもらったのでわかってはいますが、なんとなくあの夜の気持ちよかったエロい思い出をそのままにしておきたいと思って今のところ祥子とは連絡を取っていません。

失恋した先輩を慰めていたらそのまま流れでやっちゃった

23歳の新入社員の僕は会社から10分くらいの住宅地に一人暮らししています。入社後ほどなくして配属された営業部の26歳の女の先輩がたまたま同じ駅を使っていたことがわかり、仕事帰りに二人で飲んだり親しくさせてもらっています。もちろん相手は女性なので下心はゼロではありませんが、先輩と仲良くすることで早く会社に馴染みたいのと、いろいろ部署の裏事情や渡り歩き方を教えてくれるので為になるからです。

僕はかわいい後輩に徹して先輩の為になる話に「へ~そうなんですか~。」「がんばらなくっちゃ。」「いつもありがとうございます。」と耳を傾けていましたが、難点は先輩は後半になるとお酒のペースが上がって付き合っている彼氏の愚痴を延々と続けることです。先輩の酒癖の悪さには手を焼きます。

そしてこの前ついにそれが最高潮に達しました。後半になっていつものように先輩の恋愛の愚痴になり、「実はさ、別れたんだ。彼氏と。」「それは大変でしたね。」「もう最悪。私どうしたらいいんだろう。もう一生男と付き合えないかも。私って重い女なのかな?」ととうとう先輩はめそめそと泣き出してしまいました。「そんなこと言わないでくださいよ。先輩にはいつも助けられてますよ。きっといい出会いがありますから!お酒でも飲んで忘れましょう!」と僕は対応に困って先輩にお酒を勧めることしかできませんでした。

その結果そろそろ帰る時間になるとすでに先輩は酔いつぶれてテーブルに突っ伏してしまっていました。
「先輩、帰る時間ですよ!」「動けない~。」「せんぱ~い。」「抱っこして。」「できませんよ。」「じゃあおんぶして!」「ダメですよ、さあ!」と僕は先輩の手を引いて店の外に出ました。僕の家から反対方向に歩いて5分くらいの先輩の家まで送るしかないなと思っていると、店の前でいきなり先輩が後ろから「おんぶ!おんぶ!」と僕の背中に飛び乗ってきました。
「先輩だめですよ!」と言ったのですが先輩は僕の首の前に手を回して掴まり、足を広げて僕の腰の後ろを挟むようにしてよじ登ってきました。
一応前かがみになって先輩がそのままひっくり返って落ちないように気を使ったのですが、先輩は酔っているので僕の背中からズリズリと滑り落ちて何度も飛び乗ってきます。

「家までですからね!」と僕は諦めて先輩をおんぶして帰ることにしたのですが、そのためには先輩の脚を掴んで支えなければいけません。ドキドキしながらストッキング越しに先輩の太ももを持っておんぶを安定させました。最初は膝に近い側を支えようとしたのですが支え切れず結局僕はほとんど先輩のお尻に近い側の柔らかい太ももをしっかり持ってしまいました。先輩は薄いひざ丈スカート姿で無理やり僕によじ登っているのでスカートがはだけていました。僕は先輩のスカートを直すつもりで手で先輩のお尻側をもぞもぞ探ったつもりだったのですがそれが先輩の性的なスイッチを入れてしまったようでした。僕が先輩のお尻を触ったと思われたのです。
歩きながら耳元で先輩は明らかに、酔いからではなく性的な衝動から早くなった熱い吐息を僕に吹きかけてきます。背中にはブラウス越しに先輩のおっぱいの柔らかさが伝わってきます。そして僕の腰にまたがった状態で先輩は僕の背中に性器を押し付けてもぞもぞと動かしてきました。

「せ、先輩動かないでください。」「もうすぐ着きますからね。」と僕は必死で冷静さを保ちましたが、背中越しに伝わってくる先輩のおっぱいと性器の感触は無視することができません。
先輩の指示通りおんぶして歩いて、玄関に先輩を下ろしました。先輩はふらつく足で玄関のカギを開けたので僕は理性を保って「じゃあこれで。」と帰るつもりでした。
しかし先輩は僕の耳元で「私の気持ちがこれじゃ我慢できない。」とささやいてきました。そしてさらに「私のおまんこを舐めて。」と言ってきたのです。僕はもう男としての理性を保つことができませんでした。その後会社で気まずくなったとしても、さっき背中に感じた先輩の身体をもっと知りたいと思いました。

僕は黙って先輩の部屋の玄関に入ると、先輩はガチャッと鍵をかけてしまいました。そして、先輩はふらつく足で僕を狭い部屋のピンク色のシーツが敷いてあるベッドに引っ張っていきました。

そしてそのままごろんと自分から仰向けに横になると、「私を気持ちよくさせて。」と僕に仕事の時のような命令口調で言ってきました。
クリーム色のブラウス、紺色に白い花柄のスカート、肌色のストッキング姿の先輩が無防備に目の前に横たわっていて、スカートははだけてパンティストッキングのパンティ部分の切り替えしまでめくれあがっています。ブラウスの盛り上がりから先輩のおっぱいはCかDカップくらいなのがわかります。

「まずネックレスとブレスレット外してくれる?」「はい」
「ブラウスも脱がせて」「はい」
「キャミもお願い」「はい」
「ブラも取っていいよ。」「は、はい」
「舐めて。」「どこをですか?」「乳首。」
と、とにかく先輩に指示されるままに僕は行動しました。先輩の薄い褐色位の中ぐらいのサイズの乳首を舌で弾くように舐めると「あああ~~ん!」とびっくりするくらい大きな声で感じている声を上げて僕はだんだんと先輩を舐めるスピードがアップしていき、後は言われなくても首筋や腰、うなじなどを舐めていきました。

「ストッキングとスカートも失礼します。」と僕はわざわざ断りを入れて先輩の花柄のスカートとパンストを傷つけないように丁寧に脱がそうとしました。
「一緒に脱がして!」と先輩はパンツもパンストと一緒に脱がすことを指示してきました。
僕はパンストとパンツを重ねて手を掛け少しずつ下に丁寧に下ろしていきました。途中まで下ろしても先輩の下腹部に陰毛が現れなかったのでもしかしたらパイパンなのかと思ったのですが、先輩の下腹部の一番下の部分に指2本分くらいに小さく整えられた陰毛がちょろちょろっと残っていました。

「おまんこを舐めて」と言われて僕は先輩ががばっとM字に開いた股のど真ん中にあって毛が処理されていて舐めやすい性器を思い切ってどんどん舐めました。すでに先輩の性器はさっきのおんぶの時点から濡れていたのか、おしっこの匂いだけじゃない新しい愛液の匂いが感じられ、愛液もさらさらとたくさん出てきていました。
舐めると先輩は「アアン!アアン!いいよ、いいよ~~。」と絶叫にも近い声で腰をエビ反りにさせて感じまくりました。

まだ僕はワイシャツもズボンも着たままだったのに、先輩はある程度性器を舐め終わると「はやく挿れて!」と急かしてきました。僕は大急ぎで下半身だけ脱いで、上半身はワイシャツを着たまま全裸で仰向けになってM字開脚で挿入待ちしている先輩の膝を掴んで、「挿れますよ。」と挿入しました。先輩は酔って力が無くなっているのでぐにゃぐにゃしているのに、挿入して奥まで突くと「アアアン!」と背中を反らせて全身で感じています。
僕は下から先輩を持ち上げて先輩のお腹の裏側を突き上げるような勢いでガンガン突きました。「イク~~イク~~~!」と先輩が大声を出してガクガクと痙攣するようにイキました。僕はその先輩の性器の収縮に耐えた後、ペニスを抜いて少しティッシュか何かを探したのですが見つからず、先輩のおへその上にピピピッと射精しました。

「すみません、すぐ拭きます。」と言ったのですが先輩は「もう、えっちなんだから。」とうれしそうな顔をして指で僕の精液を掬ってぺろぺろと舐めていました。

その後僕は先輩とシャワーまでして、服を着せてベッドに寝かせた後で逃げるように自分の家に帰りました。
翌朝出社して、先輩と変な気まずい感じになるかと思ったのですが、先輩はさすがプロなのか、それとも本当に完全に記憶がないのかわかりませんがいつも通りでした。
「昨日ありがとね。まだちょっと二日酔いで頭が痛いけど。あ、この資料午後までにまとめといて!」と言う先輩を見て、僕は社会人の女性の強さというかエロさを思い知っています。

遠距離中の彼氏もちの女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

ちょっとオシャレなカフェでランチをしながら話していると、やはり話題は恋バナになってしまいますもので。お互いの恋愛の話をして分かったのは、ミヨコは遠距離恋愛をしているという事でした。

彼に会うのは三か月に一回らしく、流石に僕は「それって寂しくない?」と聞いてしまいます。それでもミヨコはしょうがないよと言ってはいましたが。

ミヨコは小柄で目がパッチリしていて可愛らしいので、遠距離なんかしていたら彼氏も心配だろうなと勝手に思ってしまいます。変な男にエロいことされるんじゃないかとか考えちゃいますよね。

しかしまさか、後にその変なエロいことをする男が僕になるとは…。



僕とミヨコはそのランチをきっかけに、プライベートでの付き合いが増えてきたのです。一緒に買い物に行ったり映画を見たり、そして飲みに行ったり…端から見たら恋人同士ですね。

ミヨコが少しハメを外しそうな女性だったらあわよくばも狙いますが、ちょっと真面目であるので手を出したら本気でショックを受けそうなので、手も繋いでいませんが。

しかしあるときに、その均衡が破れます。



いつものように一緒に遊びに行った日の事、最後に軽く飲んでいつもならここでお別れするのですが、ミヨコは明日の仕事が休みという事で、まだ帰りたくないような雰囲気を出していました。

僕は時間的にはまだ余裕があったので、近くの高層ビルの屋上で夜景でも見ようかと提案するとミヨ子も賛成という事で。二人でそのビルに行きました。

屋上には平日ということもあるのか誰もいない状態です。夜景をゆっくり見れるように椅子も用意してありますので、二人で座って夜景を見ながらまたお喋りを再開です。

ここでロマンチストな雰囲気になればいいのですが、この屋上もフラッと来れる場所にありますので、お互いに何度も来ているせいか夜景には感動していません。しかしそれがここでは良い方向に行ったのです。



お酒が入っていたせいか、ミヨコはちょっと眠そうになってきていました。それを見て僕は自分におっかかっても良いよという意味でミヨ子を抱き寄せると、正直に身をゆだねる彼女。

顔が近い場所になったことで、僕は彼女の唇を意識します。僕におっかかったことで本当に寝そうになるミヨコ。このままにしていれば本当に寝るだろう。しかしそうなってしまうと僕も何もすることが無くなってしまうのを予想しました。

そこで思いきってミヨコの顎を上げて、キスをしました。ミヨコはびっくりした様子ですぐに拒みましたが、僕もすぐにまた唇を合わせます。

「ちょっと…だめだって…」

ミヨコはやはり真面目なところがどうしても出てきます。舌を入れようとしても口を大きく開こうとせずガードしているようでした。

「私、彼氏いるし…」

そうは言ってもミヨコは僕から離れようとはしません。というよりかは完全に僕の胸の中に入ってくる感じでした。

改めて髪を撫でながらキスをすると、ミヨコは開き直ったのか積極的になってきたのです。その姿に興奮してきた僕は、ミヨコの胸をさすりながら今一度舌を入れてみました。

「ああん…こら…」

ミヨコは胸を触る手を拒もうとはしますが、ただ抑えているだけの状態です。そしてミヨコも舌を絡めてきました。僕は強引にミヨコのシャツをまくりあげてブラジャーも外すと、露になった乳首に吸いつきました。

「あ…いやん…だめ…!」

誰もいないことを良いことに、上半身を丸出しにしてミヨコに辱めを与えます。

「やだ…こんなところで…いやああん…」

乳首を弄んだり脇の下を舐めたりと、好き放題やっていました。そしてスカートの中のパンティーに手を伸ばすと、明らかに濡れていたことが分かったのです。

「なんだかんだで、受け入れてるよね」
「そんなことないよ…」

僕はミヨコのパンティーの中に手を入れてヌルヌルのアソコをピチャピチャと音を立てました。

「でもこんなことになってるけど」
「やだ…触らないでよ…ばか…」

そのまま指を入れると、ミヨコは悶えはじめます。

「ああん…だめ、だめ…!あん…」
「本当は気持ちいいんでしょ?」
「違う…あああん…」

クリトリスも愛撫してエロい声が屋上に響きます。僕はその時同時に自分のパンツも脱いで、ビンビンとなったムスコをミヨコに握らせました。

「ああ…固い…」

ミヨコのクリトリスを愛撫すると、体中が反応してその分の動きが握っているムスコにも伝わってきます。それがまた気持ち良くて、我慢汁が出てきました。

「ミヨコ、ここに跨いでよ」
「え…入っちゃうって…」
「そうだよ、挿れて欲しいでしょ」

ミヨコからはさすがにそれはという感じも見えましたが、僕が強引に体を寄せつけると、結局は僕の膝に座ってムスコを下の口でくわえたのです。

「あああん…大きい…」

僕がミヨコの腰を動かしてムスコを中でグリグリさせると、ミヨコは僕に抱き付きながら喘いでいました。

「あああん、あん、あん、気持ちいい…」
「久しぶりなんじゃないの、男は」
「あふん、う、うん…」

彼氏とは三か月に一回だからしょうがないですね。次第にミヨコの方から腰を動かして快感を得ていました。

「あああ…最高…あはん…」
「ミヨコ、腰使い上手いな」
「だって…気持ちいいんだもん…」

ミヨコの腰はどんどん早くなっていき、僕もイキそうになってきました。

「ミヨコ、このままだとイッちゃいそうだわ…」
「私も…もう…あん…」

もう周りに誰かいたとしても気づかない僕らは、ミヨコの激しい腰使いに完全に二人の世界に入っていました。そしてムスコもフィニッシュしそうに。

「ミヨコ、もうイクよ…」
「私も…あああん…あん……!」



ほぼ同時にイってしまったでしょう。ミヨコはぐったりしながら僕に抱き付いていますが、ミヨコがずっと上にいたので中出ししている状態です。

「結局、最後までやっちゃったね」
「だって…寂しかったし…」

やはり遠距離恋愛で三か月に一回じゃあ、こうなってしまうよねと、改めて勉強になりました。

社会人なりたての僕が、23歳の女性先輩社員に貸切風呂で中出ししてしまったエッチな体験談


僕は当時、まだ会社に入って1年のフレッシュマンでした。何とか仕事も覚えて先輩たちとも仲良くしていた時のエロ話です。

ゴールデンウィークを使って旅行に行こう、と25歳の男性先輩からの話がありました。僕は断る理由も無くオーケーを出したのですが、その時に他に参加するメンバーが女性の先輩二人です。どちらも23歳。

男女混合の旅行に緊張と楽しみが混合していたことを覚えています。

元々その男女の先輩たちは仲が良くて、女性の先輩のうちの一人は男性先輩のことを好きなんだろうなと内心思っていたのです。

まあ旅行中に二人が何かありそうかなと変な妄想もしながら当日。男性先輩の車で現地のホテルまで行きました。



旅館の手続きなどは先輩たちでやってくれたので、僕はついていってお金さえ払えばいいらしいです。部屋は二つ取っていたので、男と女に別れてチェックインしました。

「あのさー、4時から1時間の貸切風呂も予約したからさ、あとでそれ行くぞ!」
男性先輩からの一言。当時の僕は何も考えていませんでしたが、今思えば男二人で貸切風呂って…怪しいですよね。

当時はもちろんその先輩を「ホモじゃないか」なんて考えていませんでした。



そして4時になり、先輩が貸切風呂に向かいます。しかし先輩は忘れ物をしたという事で部屋に戻りました。
「わりー、すぐ行くから先に風呂入っててくれ!」
「わかりましたー」

僕はその時貸切風呂が初めてで、ちょっと楽しい気分になっていたのです。こんな贅沢な露天風呂が貸切とは!興奮気味です。

そこに先輩がお風呂に到着、扉を開けて入ってきた先輩に一言。
「お疲れです…え!!?」
そこにいたのは女性の先輩の一人、ミユキでした。
「え、え?ミユキさん?なんで??」
「なんでって。貸し切り風呂だし」

僕は困惑です。見た瞬間にタオルで上半身を隠しながら来たから違和感がありましたが、そんなことになるとは。

ミユキは体もモデルのように整っていて、普段は髪をアップにして色っぽさのある人ですが、髪を下すと本当にお姉さまという感じでした。
「と、と、というか、先輩は?」
「あー、今頃二人でイチャついてるんじゃない?」

よく状況が飲みこめないまま、ミユキはタオルをとって湯船に入る僕に身を寄せてきました。
「こうなることを待っていたんだ、私」
無防備な僕の股間の近くに手を置くと、ミユキは耳元で囁いてきました。そしておもむろに僕に抱き付きキスをしてきます。
「この旅行は私たち二人のためのものだから…」

ミユキは舌と同じくらい体を絡ませてきます。キスと同時に手では僕のカチカチのムスコをしごいてきて、僕は完全に身を任せるしかありませんでした。
「ミユキさん…先輩に見られたら…」
「もう…来るわけないじゃない。私たちがこんなことしてるの知ってるから大丈夫よ」

僕は気持ちよくなりながらも状況が分かってきました。ただそれでも僕は真面目でミユキに逆らうことはできなかったため、興奮しているミユキの言われるがままになっていたのです。

「時間が無いからね、体洗ってあげる」
ミユキに手を掴まれて洗い場に連れていかれる僕。ボディーソープを全身に泡立てているミユキは、洗い場で座る僕の後ろから抱き付いて、再びムスコをしごいてきました。

「ボディーソープで滑りが良いから気持ちいでしょ」
「は、はい…すごく…」

ミユキの胸の感触を背中で感じながら、僕はこの状況で興奮がマックスになりつつあり、ミユキに頼みごとをしてしまいます。

「ミユキさん…パイズリして」
「えー、私のおっぱいでパイズリなんて生意気ね」

そんなこと言いながらも、ミユキは僕の前に回ってきて推定Eカップの胸でムスコを挟んでくれます。
「気持ちいい?」
「最高です…」
「嬉しいな、ねえ、舐めてあげるね」

ミユキはシャワーでムスコの泡を取ると、しゃぶってくれて激しくフェラしてくれました。当時はここまで激しくしてもらったことが無いので嬉しさもあってか、すぐにイってしまうのです。

ミユキの口に大量の精子が注入されて、どうやら飲みこんだようです。
「もう…早いなーイクの…」
「だって、気持ちいいから…」
「でもまだ若いから、まだイケるでしょ」

ミユキは再びボディーソープをつけて僕のムスコを両手でヌリヌリと。するとすぐに僕のムスコは起ちを復活しました。
「やっぱり若いなー、さて、今度は私の番ね」

僕は洗い場に座らされて、ビンビンのムスコの上にミユキが乗ってきました。そして腰を動かして感じているミユキがいます。
「あああん…これすごい…気持ちいい…」
「ミユキさん、僕またイっちゃいますよ!」
「あん…いいよぉ…今日は大丈夫だから…中に…」



最後はミユキに中出しして、貸切風呂の時間が終わってしまいました。部屋に戻るともちろん部屋割りは僕とミユキが一緒ということになっています。

そこでベッドでもう一回ヤルこととなります。次の日、男性先輩が僕らに向かって無言で親指を立ててきました。最初から僕とミユキをくっつける目的だったという事です。
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