実際にあったエロい体験談

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【元彼/元カノエロ体験談】

岩盤浴で涼んでいる女にクンニしたエロ体験談

オレは元々温泉が好きなので、気が向いたらいろんな温泉に出向いている。ちょっと離れた場所にあるようなところが、ドライブがてらと言うこともありちょうど良いのだ。

とある日にもオレはまた温泉に行った。そのときは昼間だけ少し仕事をしたこともあり、出発が遅れてしまう。しかし、次の日が休みと言うことで、遅くまでゆっくりしようと考えていた。

車を走らせて一時間ほど、途中で気分が変わってしまい温泉ではなく岩盤浴へ。たまたま通り道にあったはじめての場所に行ってみることにした。

そのときは少し混んでいたが、時間が経つにつれてお客さんも帰っていく。気づけばもうオレともう一人の女性だけしかいなかった。

岩盤浴で温まってから休憩、そしてまた岩盤浴へ。そんなことをそのもう一人の女性と繰り返している。

彼女は素っぴんではあるが可愛らしい顔をしていた。岩盤浴用の薄い生地の着物がまたセクシーに見せてくれる。

お互いにもう二人だけしかいないと言うことを意識しているなかで、オレが先に外のベランダのような休憩場所で涼んでいると、彼女もそこに来た。

お互いにさすがに意識してしまう。

「ここへはよく来るのですか?」

オレが勇気を出して話してみると、彼女も気軽に答えてくれる。

「はい、月に三回くらいでしょうか…」

そんな感じで話をして行くと、彼女はハルミという26才ということが分かった。オレはハルミの岩盤浴用の着物が少しはだけてかけているために、胸が見えそうであることに気づいてしまう。

ベンチに座って話をしていると、汗もどんどん引いて来たときには、オレたちは良い感じの雰囲気になっていた。

オレはそんな空気もあったので、ハルミの肩を抱き寄せる。ハルミは少し驚いていたようだが、何だかんだでオレの肩に体を預けてきた。

そしてハルミにキスをするオレ。ハルミもまたそれに答えてくれて、ディープキスまでいってしまうことに。

「あんん…あ、あん…」

ハルミは少し感じてきたようだ。そんな色っぽさを感じるハルミの着物の紐をほどく。そして胸を露にさせると、オレはその胸を優しく揉み始めた。

「はぁぁぁん…いやぁぁん…」

ハルミは吐息を少しずつ荒くしながら、オレに胸を揉まれることに興奮していた。乳首をつまんでいじっていると、ハルミのからだがピクッと反応する。

「あ、あぁぁぁん…バ、バカァ…恥ずかしい…!」

完全に露となっている胸はEカップくらいはあるだろうか。柔らかいその胸は、オレの手により乳首がどんどんたっていく。

それはオレのムスコも一緒で、カチカチの肉棒となっていた。あまりにエロいハルミの股間にも手を伸ばす。もちろん着物の下にはパンティーもはいていないので、直接マンコをまさぐることとなった。

「ひやぁぁ…あ、ぁぁん…!」

オレの指がクリトリスを愛撫すると、ハルミの体が熱くなっていく。オレはそんなハルミのマンコをもてあそぶと、じっとりと濡れてきたのが分かった。

オレはゆっくりとハルミの着物を脱がして、マンコも露にする。

「きゃぁぁぁぁん…そんなこと…されちゃったらぁぁ…あんんん…」

ハルミのマンコがさらに濡れていき、クリトリスもぷっくりとしてきた。

腰をピクピクとさせながら、オレのクンニで感じまくるハルミ。マンコを開いてクリトリスをむき出しにしながらクンニをすることで、ハルミの吐息が激しくなってきた。

「はあぁぁぁ…あ、ぁぁぁんんん…!ダ、ダメ…ぁぁぁんん…」

オレが舌を激しく動かすと、もう今にも絶頂に達してしまいそうなハルミだった。

オレがフィニッシュとばかりにクリトリスに吸い付いてからのクンニをすると、夜風が気持ちいい中でハルミはマンコを熱くする。

「あ、あぁぁぁん…!ダ、ダメダメぇぇぇ!はぁぁぅん…い、イッちゃう…!ぁぁんん…!」

ハルミは休憩所でオレのクンニにより、絶頂に達してしまった。夜風と吐息がまざって、なんともエロい姿となっているハルミ。

そんなハルミにイッたばかりのクリトリスをさらに舐めていると、ハルミは悶えが激しくなった。

「いやぁぁぁぁん…!!!ダ、ダメダメダメェェェ…!」

完全に暴れかけているハルミ。

「止めてほしいならフェラしてくれる?」

オレが聞くと、ハルミはすぐに首を縦にふった。オレがクンニをやめると、ハルミはオレの着物を脱がして、ビンビンのムスコを撫ではじめる。

「カ、カッチカチですね…」

悩ましい表情でオレのムスコの先っぽを舐め始める。最初は舌先で軽くチロチロとしていたが、少しずつ肉棒をくわえはじめては、奥まで含ませてしゃぶり始めた。

オレのムスコが快感にまとわれて、そして唾液に包まれる。だんだん激しくなるハルミのフェラはオレの肉棒から我慢汁を出しまくらせた。

「き、気持ちいいですか…?」

オレが首を縦に降ると、ハルミはさらに音をジュポジュポとたてながらフェラを続けてくれる。

オレのムスコが精子を躍動させて、今にも外に出てきそうになった。

「おチンチンが…大変なことになっていそうです…」

ハルミもオレのムスコが昇天しそうなことに気づいたらしい。そこからさらにスピーディーなしゃぶりをするハルミ。しゃぶっているときの唇が裏筋をしっかり捉えていて、オレの気持ちいいポイントを完全に刺激していた。

そんな巧みなハルミのフェラにオレはもう限界が来てしまい、そのままハルミのマンコのなかに精子をぶちまけてしまった。

「あ、あぁぁぁん…こんなにたまっていたなんて…」

溢れそうなくらいに放出された口の中の精子を飲み込むハルミ。そしてオレのムスコもきれいにお掃除フェラをすると、しばらく夜風に当たりながら抱き合って過ごした。

そして体が冷えてくると、再びオレたちは一緒に岩盤浴に入る。そこにはやはり誰もいない二人きりの場所となっていた。

そして暑い部屋のなかでさらに熱いセックスをしたのである。お互いに汗をかきながら、今度はハルミのマンコの中に精子をぶちまけることとなった。



それからオレたちは営業時間のギリギリまで、休憩室と岩盤浴内のエッチを繰り返していた。かなりの汗をかいたことは言うまでも無いだろう。

出会い系で友達として出会いクンニした私のエロ体験談

出会い系サイトは皆さんにとってはどんなイメージがありますか?サクラしかいなくて出会えない・お金を払ってエッチだけの関係・パパ活のイメージがあると思います。確かに出会い系サイトはこのようなことが多いです。
しかし、私は数々の一般女性と出会いお金の関係ではなくて、エロ体験談までいったことがたくさんあります。
エロ話を書く前にどうして出会い系サイトで普通の女性と会えるかは、会うまでは「友達として会おう」と恋愛を含めないことが重要です。恋愛モードで男性側があると女性は会って違った時に断らないといけないから「友達として会う」フレーズがかなり重要になります。
もちろんエロい話で会う前は女性側が言ってこなかったら御法度です。
それでは私が出会い系サイトで34歳の女性と出会った後のエッチな話をしていきます。
今回出会ってエッチした女性の紹介をしますね。
容姿はそんなに可愛くはないですが不細工でもないです。独身です。身長は150cm後半で少しだけポッチャリしています。胸はBカップで小さいです。
性格はかなりな寂しがり屋で、サイトからLINE交換してから、女性の方からよくコメントがきていました。また優しくて、私が心の病気なのをよく心配してくれます。
それではエッチした日のことを書いていきます。エッチした日はこの女性と初めて会ってやってしまいました。もちろん「友達として会おう」と私から女性に事前にコメントして会いました。
ご飯を食べてから、女性は車の免許がないので、ドライブをして、たくさん話をしました。
お互いかなりな寂しがり屋でたくさんLINEのやり取りをしていたので、性格がわかっていて、寂しがり屋を埋め合おうともコメントしていたから、私から「イチャイチャして癒しあいたい」と言ったら「いいよ」と即答してくれたので、ラブホテルにスムーズに誘うことができました。
ホテルに着いてから少しゆっくりしたかったので、横になって休んでいたら、女性から、「いちゃいちゃしよ」と言ってきたので、お風呂に一緒に入りました。私が最初に入り、女性が後から入ってきました。女性は34歳だけど、若く見えて肌も綺麗なので、裸を見た瞬間に勃起してしまいました。
「おちんちん洗ってくれる?」と言って正面を向いておちんちんを洗ってくれたので、私も女性のおまんこを石鹸をつけて洗ってあげました。ついでにキスをして「エッチ好きだね」と意地悪なことを言ってからかっていたら「そんなこと言わないでよ」と女性は笑いながら言ってくれたので、愛嬌があっていいなあと思いました。
お風呂から出て、私は立った状態でフェラをして欲しいといきなり要求したら「いいよ」と言ってくれてフェラしてくれました。最初は玉の方を舌から舐めてくれて、舌先で玉を転がしてくれて、おちんちんの方を徐々になめてきてくれて、おちんちんの先を軽く咥えてくれてから根元まで深く咥えてくれました。フェラは上手くて、私はAV男優がやっているみたいに、おちんちんの根元まできっちり咥えて欲しくて、女性の口の中におちんちんを全部入れたら、女性はむせてしまいました。私のおちんちんは勃起した状態で13cmぐらいあるから日本人の平均でありますが、流石に全部口の中にいれるとなると苦しくなってしまうから、すぐに辞めてあげました。「ごめんね」と女性に謝って「苦しかった。もっと優しくエッチしよ」と言われたので、頭を撫でで、キスをしてあげてベッドに横になり、濃厚なキスをしました。
お互い寂しがり屋なので、キスが大好きで、ずっとキスをしていることができて、「このままじゃあキスだけで終わってしまうから次に進もう」と私から言って、女性のおっぱいを触ってあげました。もう少しキスをしたかったみたいだから、キスをしながらおっぱいをいじってあげて、乳首をさすりながらチューをずっとしていました。
「じゃあフェラしてくれたから、クンニしてあげる」と私は女性に言ってから、おまんこを舐めてあげました。マン毛は全部剃っていて「ここ何で剃っているの」と聞いたら脱毛したと素直に答えてくれたので、マン毛がない方が綺麗に見えるのでよかったです。その代わり私はチン毛を剃っていないので、こっちが汚く見えてしまいますが。
クンニをして舌で綺麗に舐めてあげて、クリトリスを触っていたら濡れてきたので「いやらしいね」と女性に言ったら恥ずかしがっていました。マン汁を女性に見せてから、私はマン汁で濡れている指を綺麗に舐めている所を女性に見せたら「かなり恥ずかしいからやめて」と戸惑っている姿もまた可愛かったです。
かなり濡れて、私のおちんちんもかなり大きくなってきていたので本番をすることになりました。女性から「コンドームをはめてね」と言われたので、女性にコンドームをつけてもらって正常位から挿入しました。キスをしながらの正常位は最高で私も女性も気持ちよくなっていました。女性に「好きな体位は何?」と聞いたらバックと答えてので、すぐにバックで挿入したら、声をあげてよがっていました。私もバックが好きなのでエッチの相性があって嬉しくて、バックで優しく突いてから激しく突いての緩急をしてじらしてあげたら、優しく突いていた時に、女性から腰を動かして、自分の気持ちいいところをあてていました。
「このままバックでいってもいい」と聞いて、私は腰を激しく動かして胸を揉みながらバックで突いて、「いきそう」と言ってコンドームをつけていたから中で精子を出しました。
かなり気持ちいいエッチができて最高でした。
エッチが終ってから、私は「また友達として会いたい」と言ったら「いいよ」と言って別れてからもLINEして、会う約束をして、2週間に1回ぐらい会って、エッチやご飯を食べていますよ。彼女が独身で彼氏ができてもこの関係でいたいことを伝えてありますよ。
セフレの関係とは少し違って、お互い寂しさを共有できる友達みたいな感じです。もちろん出会ってエッチしたいですが、もしもエッチがなくてもキスだけでも私はこの子とはいいと思っていますよ。
以上、私が出会い系サイトで友達を口実としてエッチしている体験談を書いていきました。
私は他の女性とも会いたいので、毎日出会い系サイトをやって女性関係が途切れないように努力しています。倫理的には間違っていると思いますが。

音信不通の子と再会してクンニした私のエロ体験談

私は以前出会い系サイトをやってLINE交換した女の子がいました。
その子と1回デートして楽しく会話して、また「会おう」と言って別れたのですが、それから音信普通になってしまいました。しかし、半年経って、私は何気なく、女の子にLINEをしたら返信がきて、またコンタクトをとるようになり、エロ話もできてこの子ともしかしてエッチができるのではないかと思うようになりました。
ここではこの子とのエロい話を書いていきますね。
まずはエッチな話をする前に女の子から紹介しますね。
女の子の名前は恭子さん(仮名)で33歳のシングルマザーで子供が2人いますが、親権は父親に譲り一人暮らしをしています。容姿は身長が158cmで体重を教えてくれませんが、40kg後半だと思います。顔は美人系で目鼻立ちがはっきりしていて、肌は少しだけ黒いです。髪は茶色に染めてロングヘアです。性格は人見知りをしますが、仲良くなるとたくさん話します。少し天然の所があり可愛いです。エッチな所もあるから最高です。
それでは恭子さんとのエロ体験談を詳細に書いていきますね。
音信不通になって連絡が取れてから、また食事に何回か行きました。私と恭子さんは友達として会っていて、お互い恋愛感情にはならないようにしていました。恭子さんがバツイチで私が別居だからです。
ご飯を何回か食べて帰り際にいつも握手や頭をポンポンと撫でていたら、親近感がお互い沸いてきて、私は恭子さんと恋愛抜きでエッチしたくなってしまいました。
夜にご飯を食べに行った後に手を繋いでみたら、恭子さんは嫌がらないで手を繋いで歩いてくれたので「友達としてだけど、恭子さんとラブラブエッチしたいからホテルに行きたい」と思い切って言ってしまいました。恭子さんの返事は「いいよ」と答えてくれて、車で恭子さんを乗せてラブホテルに行くことになりました。ラブホテルまでの間、信号待ちで手を握ってあげて、お互い照れてしまって会話が少しぎこちなかったです。
恭子さんはラブホテルに着いてから、楽しく話してきて、いつエッチモードになるのだろうかと考えながら話をしていました。恭子さんから「そろそろエッチする?シャワー浴びてくるね」と言ってお風呂に入っていきました。
私は恭子さんがお風呂に入っている間にラブホテル内の部屋をまんべんなく見ていて、恭子さんがお風呂から出てきて、髪を後ろに縛っている姿を見た時はイメージがかわっていて、髪型を変化させても綺麗だなあと思いながら、シャワーを浴びにいきました。
久しぶりのエッチなので、汚いおちんちんを念入りに洗って、脇のしたやお尻の穴もついでに洗いました。
お風呂から出たら、「じゃあやろうね」と首を傾けてぶりっ子みたいな感じで言ってきたので可愛くてキスをすぐにしてしまいました。
恭子さんはエッチがかなり積極的でリードしてくれるのかなあと思いながら激しくキスをしていた時「キス好き?」と聞いてきたので「大好き」と答えベロチューをしてしまいました。
キスしてから、うなじ付近を舐めてあげて頬にも軽くキスをして、恭子さんのおっぱいを触りました。久しぶりの女性の胸の感触はやはり柔らかくてオアシスでした。おっぱいはそんなに大きくはないですが、私の好きな形のおっぱいで小さくもなく大きくもなく程よい大きさで、片方の乳首をいじりながら、もう片方の乳首を舐めてあげました。恭子さんは「気持ちいいよ」と言ってくれて、私の手はおまんこにいって、恭子さんの手もおちんちんにいってお互い触り合いをしました。「大きくなっているね」と言われて、私も「恭子さんのおまんこも濡れているよ」と声を掛けて、お互い照れ笑いをしながら触っていたら、私は我慢汁が出ていて、「なんか、いやらしい汁が出ているよ」と言われてしまい、そのままフェラをしてくれました。ベッドに移ることはなくてベッド脇でずっとフェラしてくれていて、たまに恭子さんが上目遣いで私を見てきて「気持ちいい」と言ってくれるのが、また興奮度を増していきました。「じゃあ恭子さんのも気持ちよくしてあげたい」と言いながらベッドに横になってもらい、クンニをしました。クリトリスを人差し指でクリクリと触りながらクンニしてあげてから、手マンをしたら「クチュクチュ」といやらしい音が出てきました。
私は女性がたくさん濡れてくれるのがすごく嬉しいので、もっと濡れるように手マンをしてあげて恭子さんを気持ちさせてあげました。
「そろそろ入れる」と私から切り出し、コンドームを付けてから正常位で挿入しました。
本番はかなり久しぶりなので、入れた瞬間、おちんちんが締め付けられる感触が懐かしく思いながら、ゆっくり根元まで入れました。「痛くない?」と聞いたら「大丈夫。気持ちいい」と言ってくれたので、徐々に腰を動かしていき、キスをしながら正常位を楽しみました。
恭子さんは「ハアハア」気持ちよくなっていて、私も「気持ちいいよ」と耳元で言ってあげて腰をどんどん激しく動かしました。次にバックの体位にかえて、後ろから突いてあげたら、おちんちんをおまんこから少し抜いた時に白い物がついていて、生生しい感じがしました。
このままバックでいってしまおうと思い、おっぱいも触って背中をキスして恭子さんに「もういってしまうよ」と声をかけて激しく突きました。
本当はおまんこからおちんちんを出して精子をだそうとしましたが「いきそう」と私が言った瞬間に我慢できなくて、恭子さんのおまんこの中でコンドームを付けていましたが出してしまいました。
たくさんの精子がコンドームの中に出ていて、久しぶりにエッチをしましたが、何度エッチをしてもこの快感は忘れられないですね。
エッチが終り、お互い気持ちよかったねと言って一緒にシャワーを浴びてからホテルを出て、車で恭子さんを送っていき、握手をしてから別れました。
別れてからラインで「今日はありがとう。楽しかったよ」とコメントしたら返信がきて「私も楽しかったよ。また遊ぼうね」とコメントしてくれたから嬉しかったです。
以上、私が出会い系サイトで出会って音信不通になったけどまた会いエッチした体験談を書いていきました。音信不通になってもエッチまで、出来たのは今回が初めてだったので、音信不通になった女性のアカウントを今後消さないで、たまにLINEしてみようと思います。

地元の学生時代の女の子がフェラした私のエロ体験談

今40歳になる男性です。結婚して地元の時の学生時代の友達とはほとんど連絡を取っていませんでした。
ある日本屋に行った時に中学生の時の同じクラスだった瞳(仮名)に会って、こちらから声を掛けました。向こうも覚えてくれていて、「久しぶり。元気?」としばらく話をしました。瞳は結婚していて子供もいました。中学の時から胸が大きくて顔も綺麗で40歳になった年齢でも容姿はキープしていました。
中学生の時は友人と一緒にエロ話もして楽しかったので、連絡先を交換しました。この時は別に不倫になるとは到底思ってもいませんでした。
自宅に帰って、瞳にLINEを送ってみました。「結婚生活は楽しい?自分は結婚生活が破綻しているよ」とすぐに返信がきて「育児はいいけど旦那とは最悪」と。
3か月ぐらいほぼ毎日LINEのやり取りをして旦那の愚痴を聞いていました。時にはエロい話も出てきました。瞳はエッチな話が好きだったのでよかったです。
かなり旦那の愚痴が多いので、こちらから「今度、軽くご飯でも行こう」と誘ったら大丈夫でご飯に行くことになりました。ご飯のデートで時も旦那の愚痴がかなり出てきて、離婚はしないのか聞いたけど、離婚話はたまに出ているけど子供の為に離婚はできないと言っていました。
エロ体験談の前にもう少し瞳のことを紹介します。
瞳の容姿は40歳になっても顔が小さくて目が大きくて肌白です。見た目は35歳ぐらいに見えます。体型は昔から少しポッチャリしていますが巨乳です。身長は150cm後半です。性格は話好きで明るいです。あまり怒ることはないですが、旦那の愚痴を話している時は怒った口調になりますよ。
それではエロ体験談を書いていきます。
何回かご飯を食べに行き、今度は飲みに行くことになりました。瞳はかなりストレスがたまっていて、かなりお酒を飲んで酔ってしまいました。「もう旦那が嫌。休憩していこ」と急に私を誘ってきました。「子供は大丈夫?」と聞いたら「お母さんに預けてきたから、少し遅くなっても大丈夫」と話してきて、私は瞳のことを昔からかなりタイプだったのでホテルに少し休憩に行きました。
ホテルに着いて、瞳から抱きついてきました。「人生に疲れたよ」と悲しそうに言ったので私は瞳にキスをしてしまいました。キスをしたらお酒の味がしましたが、濃厚なキスをしてしまい、服の上から胸を触ってしまい、「かなり大きいね。シャワーを浴びてからエッチをしたい」と言ってお互いシャワーを別々で浴びました。
先にシャワーを浴びた私は、中学生の時の瞳を思い出しては、まさかこの子とエッチができるなんて思ってもいなくて、かなりソワソワしてしまっていました。シャワーを浴びた瞳はバスタオルだけ巻いて出てきて、巨乳だから、胸の谷間が際立っていました。
私は興奮を抑えることができなくて、瞳の所に行って、抱き着いてバスタオルを脱がして全裸にしてしまいました。色白の肌はかなりスケベで40歳の肌に見えなくて、キスをしながら、瞳の唇以外にも頬や首筋をキスして大きな胸を揉みました。かなり柔らかくて大きいから私の手のひらに胸がおさまらなくて、胸の下を持ってみて「大きいから肩こらない」と冗談を言いながら胸を揉んでいました。大きな乳房をしていて、赤ちゃんみたいに私は乳首を吸っていたら、瞳は気持ちよさそうな顔をしていました。お腹は少し出ていましたが、美人のお腹が出ているのは愛嬌があっていいです。ベッドに横たわりお互い、おちんちんとおまんこを触り合いました。私はもうはち切れんばかりおちんちんが大きくなっていて瞳の柔らかい手で、我慢汁が出ていました。瞳のおまんこも濡れていて、触り合いしていると「もう入れているみただね」と顔を見合って笑っていました。
おまんこを触りながら瞳のお尻も揉んで、お尻の方からおまんこを触ってあげたら、肛門付近も触ってしまい「そっちは駄目」と言われてしまいました。
瞳に「昔、体育の時間、授業は別々だったけど、瞳のブルマ姿や、水泳の時も瞳のスクール水着をよく見て興奮していたよ」と話したら「エッチ」と言われてしましたが、「こんなに濡れているのだから瞳もかなりエッチだよ」と切り返して論破しました。
クンニしたいと言って舐めてあげました。瞳のおまんこはピンク色でとても綺麗で、手でおまんこを開いて私はたくさん舐めたら「恥ずかしいけど気持ちいい」と言ってくれたので、すごく嬉しかったです。自分も気持ちよくなりたくなって、フェラしてもらうことにしました。私が仰向けになってフェラしてもらい、上目で瞳が見てきてのフェラはかなり、いやらしくて、またフェラもなかなかうまくて、男性が気持ちいい場所を知っているようで、フェラでいきそうになってしまいました。
挿入することになり、コンドームをつけて正常位で入った瞬間、瞳は目をつぶっていたので、キスをしてあげて、ゆっくり腰を動かしていきました。瞳の吐息が聞こえてきてだんだん気持ちよくなってきていたので腰を速く動かしてもっと気持ちよくなってもらおうと頑張りました。
私は本番が実はそんなに好きではない変わり者ですが、中学生時代を一緒に過ごしたことを考えるだけでエッチはかなり燃えてしまい本番もしたくなりました。
瞳のおまんこはかなり濡れていて、私は気持ちよくなっていていつでも、いきそうな状態になっていました。バックでいきたくなったのでバックに切り替えて激しく腰を動かしたら、瞳のお尻は赤くなっていておっぱいを掴みながらエッチしました。「いく」と私が言ってコンドームを外してお尻の上に精子を出しました。精子をお尻に全部こすり付けてすべて出してしまい、かなり気持ちいいエッチができました。
瞳は不倫したことに罪悪感があったのか「やってしまった」と言っていたので「結構世間は不倫しているよ。バレなければ大丈夫だよ」と言って抱きついてあげてからホテルを出て別れました。
その後、瞳とはたまに連絡を取り合っていますが、エッチはほとんどしていないです。理由は不倫が旦那に分かってしまうのが怖いからです。LINEのやり取りはよくしていますよ。
以上が中学生の時に一緒に過ごした女性とのエッチな体験談を書いていきました。
昔を知っていると情が入りタイプだと、いつもよりエッチが興奮してしまいますよ。

フェラを含めて2回連続で射精した私のエロ体験談

私は41歳の男性です。もう結婚もしていますが、妻とはセックスレスです。若い時は、たくさんエロ体験談を経験してきました。

今回は23歳の時に元カノとエッチをして、1回のエッチの中で何回射精できるかチャレンジしたエロ話を書いていきます。

元カノとはそんなにエロい話は普段からしていないですが、エッチの時は豹変してくれて、かなりエッチになります。

それではエッチな話の前に元カノの特徴を少し書いていきます。

元カノの名前はなるみ(仮名)です。合コンで知り合い、何回かデートを重ねて付き合いました。年齢は22歳です。身長は157cmで、体型が上半身はかなり痩せていますが、下半身は肉が付きやすくて少しだけポッチャリしています。胸はCカップと普通で、肌はピチピチしていて、色白です。顔は結構周りからも評判がよくて、可愛いと言われていてバランスが取れている目と鼻と口をしています。髪はショートで茶色に染めていて、目が悪いのでコンタクトや眼鏡をかけて、お洒落な洋服を好みます。

性格は、女性にしては珍しく論理的思考で物事を考えて、クール的です。

それでは元カノとのエッチな具体的な話をしていきます。

なるみと付き合って、半年が経った時にエッチがマンネリ化していて、私は彼女に1回のエッチで私が何回いけるかチャレンジしたいと言ったら、なるみは私の提案をのんでくれて、ラブホテルでエッチしてチャレンジすることになりました。

ラブホテルに泊まりでエッチすることになり到着してから、暫く話をしてからエッチにしようとお風呂にお互い入り、ベッドでエッチが始まりました。

なるみは普段はクールですが、エッチが大好きでベタベタするのが好きだから、積極的にエッチに絡んできます。

キスも彼女からしてきて、最初は唇を軽くお互い触れ合い、見つめ合って「私のこと好き?」と言ってエッチがいつも始まります。私は「もちろん大好きだよ」と言うと、なるみは嬉しくかなりな笑顔をしてから、私の唇に激しくキスをしていきます。

私もエッチなので、なるみの舌を思いきり出させて、舌を舐めてあげ、私の下もフェラするみたいに吸ってくれます。濃厚なキスをした後は、なるみの首筋をなめてから、下に移動して、肩をなめます。なるみは上半身がすごくやせていて、小さくてかなり私のツボに入り可愛いから、ハグをしてしまいます。

おっぱいは形は綺麗で、乳首も赤く好きなおっぱいで私は乳首を舐めながら、おっぱいを優しく揉んであげます。乳首を舐めていると、だんだん乳首が立ってきて、指でツンツン乳首をいじって「エロいなあ」と言って私は辱めを与えます。

私はもうおちんちんがかなり大きくなってきて触って欲しいのもありましたが、なるみのおまんこをせめていきました。なるみのアンダーヘアは脱毛していて、まったく毛がないから、おまんこの形がはっきり見えて、舐めやすいです。クリトリスを触りながら、膣の中を舌で綺麗になめてあげると、だんだん濡れてきて「気持ちいい」と言ってくれるので、もっと濡れてもらいたくて、手マンをして、中指と薬指の2本でおまんこの中に指をいれて手を動かすと、かなりいやらしい音が出ました。

手マンで激しく動かしながらクリトリスを舐めてあげると「ダメダメ」とかなり気持ちよくなってしまい、身体をくねくね動かして感じてしまいます。

「こっちも気持ちよくしてあげるね」となるみは言ってフェラをしてくれます。

フェラはまずは玉から綺麗に舐めてくれて、棒の方を舌で下から上にゆっくり舐めて「気持ちいい?」と聞きながらやってくれて、亀頭部分も我慢汁が出ているのを、舐めてくれてから、おちんちんを咥えてくれます。咥えて最初はゆっくり口を動かして、だんだんフェラが激しくなって唾を出しながらのフェラは最高です。

お互い、なめてからまたキスをして見つめ合ってから「入れる?」と私が言ってコンドームを付けて正常位から挿入することになりました。

なるみのおまんこは比較的小さいので、入れる時はゆっくりいれてあげてから、スローで腰を動かしてから、腰を速く動かしていきます。おまんこの締め付けがかなりよくて、いつも、なるみに「かなり締め付けが激しいよ」と言ってあげて、頭をナデナデしてあげます。

正常位が終ってからバックでせめて、なるみの細い両腕をもちながらのバックは最高で、お尻もほどよく大きいからかなり興奮してしまいます。私はかなりバックが好きなので、たくさんついてあげながら、キスをしておっぱいを揉んで全部せめてあげながら、私はどんどん興奮してしまい、入れたままでコンドームの中に精子を出してしまい、まずは1回目の射精が終りました。今日は、何回連続でエッチができるかチャレンジなので、すぐにコンドームを取って捨てて、またエッチを開始しました。

なるみは、小さくなっているおちんちんを舐めてくれていたら、だんだん勃起していきました。でもくすぐったいのと痛みがおちんちんになるので、ローションをつけてもらい手こきでやって精子を出してくれるように頼みました。

ローションをつけると、やはり気持ちよくて、だんだん興奮してきて、手こきが激しくなっていき、「これでいけるのではないか」と思ってきて集中していたら、少し精子が出ました。

2回目の射精に成功したのです。

しかし私の性欲はかなりなくなってしまい、またローションを使って手こきで抜いてくれると言ってきてやってくれましたが、もう限界に達していて、おチンチンが痛いのと勃起しなくなっていたので、エッチを終了しました。結局2回連続でしか、射精することができなかったです。よくAVを観ていると4回ぐらい連続で射精している男優さんがいるから、すごいなあと感心してしまいます。

エッチが終り、なるみから「おチンチン大丈夫?」と聞いてきたので「大丈夫だよ。気持ちよかったよ」と言ってキスをしてあげました。

私は人生で2回連続射精をしたことしかないです。1回精子を出してしまうと満足してエッチを終えてしまうのです。そのため女の人が気持ちよくなっていなくて精子を出してしまうと罪悪感になることがありますよ。

以上が私と元カノとエッチをして2回連続で射精をした体験談を書いていきました。

1回精子を出して、気持ちよくエッチするまで半日経たないとエッチは私は厳しいですよ。

彼氏と間違えてフェラしてもらったエロ体験談

オレの働く会社の先輩にマイコと言う女性がいる、32歳で仕事ができる美人だ。マイコは上司からの信頼も厚く、実質リーダー的な存在である、性格も穏やかで優しいので、オレを含めて後輩皆からも好かれているのだ。

その直接の後輩に当たるオレは、よくマイコと一緒に仕事で組むために、関係は他の社員たちと比べて深いものがある。

実際に体の関係もあるのだが、もちろんそれは会社には秘密にしている。オレには彼女がいるしマイコも結婚をしているので、オレ達の関係など露にはできない。

ただ、しっかりしているマイコが実はドエムだったということを見破ったのがオレだったということである。

二人で車で出張に行った時、珍しくマイコが疲れを感じたのかオレに甘え気味になったことがあった。その時にオレも優しくマイコを抱き寄せたところ、マイコは拒否してこない。

そのままキスをして胸を揉んでもマイコがオレを突き放すことは無く、むしろオレに身を委ねてしまった。

その姿はセクシーでエロい。まさか美人のマイコが旦那もいるのにオレに体を預けてしまっている。

オレはマイコのシートを倒してパンティーを脱がし、生のクリトリスを優しくクンニした。するとマイコは艶っぽい声を出しながら感じている。

「あぁぁ、あはあっぁぁん!気持ちいいあ、あぁぁ

オレのクンニでますますエロモードに入ったマイコは、オレにされるがままに体を熱くしていた。マン汁を垂らしながら、クリトリスへのクンニに溺れるマイコ。

「はぁぁぁ、あぁ、あぁぁぁん!もっと、あぁっぁあ

クンニの時の反応がエロすぎることで、オレはマイコのマンコにムスコを挿入したくてたまらなくなる。その気持ちは自然と行動に出てしまい、オレは車の中でマイコとエッチしてしまったのだ。

「キャぁっぁあんんす、すごいもっとついてぇぇ!」

マイコはオレの肉棒を味わいながら、完全にオレに体を支配されている。ピストンしながら乳首をいじり、そしてお互いに絶頂を感じはじめた。

「ハァァ、アァぁんんア、アタシイッちゃうよ!」

マイコの体が反っていき、そして乾いた高い声とともに絶頂に達する。そしてオレもついでマイコのマンコの中に精子をぶちまけた。

そのままマンコにムスコを挿入した状態で、しばらくキスをしたりイチャイチャしながら過ごすことに。お互いにパートナーがいることを知っていながらのエッチだった。

その時がきっかけで、オレとマイコは大人の関係になっているのである。

そのマイコが時に開催するホームパーティー。マイコがホームパーティーをするときは、マイコの旦那が出張でいない時である。

そこでオレはもちろん、後輩も何人か呼んでお酒を楽しむのだ。大体いつも呼ばれるメンバーは一緒である。その中には若い社内恋愛をしているカップルもいた。

お互い22歳同士の初々しいカップルだ。特に彼女の方はキョウコと言うのだが、背が小さくて可愛い子である。彼も良い子を見つけたなというところだ。

ホームパーティーが進んでいくと、皆そこそこに酔っ払ってくる。時間も進んでいき夜になると、いつもの様に帰宅する後輩たちもいる。

大体残るのはオレとその後輩カップルである。皆一泊してから帰ると言うのがお決まりだ。寝るときは一応男女が部屋を別にして雑魚寝なのだが、後輩カップルが先に寝に入っているときに、オレとマイコはまた別室でエッチしているわけで。しっかりシャワーも一緒にしている。

「オレ、先に寝ますね」

「うん、アタシはもう少し飲んでから寝るわ」

シャワーが終わってオレとマイコも別行動に。そこでオレが寝室に入ると、キョウコの彼氏がいるはずなのだが、なぜかいなかった。

まあ、キョウコと女子部屋でヨロシクやっているのだろうと思って、気にしないで毛布をかけて寝るオレ。完全に寝に入ろうとした瞬間だった。

誰かが部屋に入ってくる。キョウコの彼だろうと思い何も気にしなかったが、うっすらと目を開いてみると、暗い仲でもフォルムでそれは女性だと分かった。

「ん?マイコか?」

そう思ったが、その割には身長は低い。そしておもむろにオレの毛布の中に入ってきて、急に股間をまさぐってきた。

「なんか先輩たちいなそうだからきちゃった

その声はキョウコだった。オレのパンツの中に手を入れてムスコを手コキしているキョウコ。そして毛布の中に入り込み、勃起したオレの肉棒をフェラし始めた。

「先輩たちが来ないうちに

小さな体で一生懸命フェラしてくれるキョウコ。とても気持ちが良く、さっきマイコとのエッチでイッたばかりなのだが、それでもまた肉棒が躍動してしまう。

「何かいつもよりガチガチだよ興奮しているのかな

普段は出さないような甘えている声だ。そしてタマをチロチロとフェラしながらの手コキをしてくれている。

と言うより、キョウコはオレを彼氏だと思っているのだろう。勘違いしているのに気づいていないのだ。

彼はいったいどこに行ったのかは分からないが、キョウコはシャツをめくりあげて胸を出し、フェラだけでなくパイズリまでしてくれることに。

キョウコの胸は大きくて柔らかかった。そんなエロい感触でムスコを刺激してくれるおかげで、またオレは興奮が上がってしまう。

我慢できずにキョウコに四つん場にさせて、バックからマンコにムスコを挿入した。フェラしてくれている間にキョウコも興奮していたのだろう、すでにかなり濡れていた。

ぬるっとムスコが侵入していく。そしてピストンすると、キョウコは声を我慢しながら感じまくっていた。

「あぁぁ、あはぁぁぁん!す、すごぉいぃぃ!あハァァん!今日は激しいねあふぅぅんん!」

キョウコの淫らな声を初めて聴いたオレ、それはオレのムスコをさらにカチカチにすることになる。

「あぁぁぁ!だ、だめぇぇあはぁぁん!あ、アタシイッちゃうかも!!」

キョウコのマンコが締められていき、オレのムスコをがっちりと咥える。そしてピストンを激しくすると、キョウコは絶頂に達してしまうことに。

「あははぁぁあ!!イ、イク!」

キョウコは絶頂に達してしまった。そしてオレもフェラからのピストンで、キョウコのマンコに射精サクレツしてしまうことに。

お互いに呼吸を乱しながらキスをしてイチャイチャする。キョウコは興奮しているのか、まだオレに気づいていない。

「ハァぁっぁあん初めてイッちゃった

キョウコはその一言を残して、そそくさと女子部屋に戻っていった。

「先輩たち来ないうちに戻るね

そして暫くするとまた部屋に誰かが。それは確実に後輩でキョウコの彼だった。

「おつかれ、どこにいた?」

「あ、センパイ、ちょっと飲みすぎて恥ずかしながらトイレにこもってました

「お、おう、そうか」

言わないほうが良いこともあるだろう。そのままオレ達は就寝した。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

プレイ中に彼女のおしっこを飲んでしまったエッチな体験談

エッチな話というかばっちくて、やや恥ずかしい話ですが彼女のおしっこを飲んだことがあります。

25歳くらいの当時僕が付き合っていた彼女は、バイト先で出会った同い年の気が強いエリです。基本的に僕とエリの交際は、エリが主導権を握り、出かける場所もエリが決めるし些細なことで叱られるのは僕です。ケンカになればエリが絶対に譲らないので僕が妥協して折れるという関係です。

エリは看護師になったのでそれも気の強さの原因かもしれません。

 

いつものように僕たちはラブホにチェックインして、部屋に入った後服を着たままディープキスや首筋や耳を舐め合ったり、服の上からお互いの性感帯を刺激し合いました。

その後で、彼女のほうから「先にお風呂行こうか?」と提案してきました。僕は基本彼女の行動には同意しかしません。

僕らのセックスは、ホテルに入ってそのままの流れでシャワーもせずに最後までして、その後一緒にシャワーするパターン、シャワーやお風呂に入ってから全裸スタートでセックスするパターンなどいろいろありますが、基本はエリの気分次第です。

 

脱衣所で服を脱いで、狭いラブホのバスルームに入り、ボディソープを思いっきり泡立っててお互いの身体を洗い合いました。

エリのスレンダーで腹筋が少し縦筋に入っている健康的なボディに泡を付けて、あずき色の乳首や、薄い陰毛、筋肉質なお尻、そしておまんこを洗ってあげます。

エリも僕の玉袋の裏側やお尻の割れ目、肛門を丁寧にねちっこく洗ってくれます。

 

この日の僕はちょっといたずら心というか、エリの行動に反発して意地悪したい気分がちょっと生まれていました。たまにはエリの思惑を阻止して僕が主導権を握りたいと思ったのです。

シャワーで身体の泡を落とし、エリが「そろそろ戻ろうか?」と提案したので僕はわざとエリの細い腰に濡れた身体でしがみつき「ここですればいいじゃん。」とお尻の下側をさわさわとしました。

エリはちょっと色っぽい声で「だめよ~。先におしっこしたいの~!」とわがまま娘の顔をしました。

僕は聞こえない振りをしてエリの陰毛を一通り撫でた後、いきなりエリをバスタブの縁に座らせるとおまんこを直舐めし始めました。「や~~ん、だめよ~~。」と嫌がる姿が久しぶりに困っているようでかわいく見えました。

 

「おしっこしたいの~。」「おしっこ~。」「おしっこ~。」とエリは僕の頭を引き離そうとして抵抗します。そういえばさっきラブホに入る前からトイレに行きたいと言っていたけれど、「ま、ラブホに入ってからすればいっか。」とエリがなっとくしてそのまま今に至っているので、確かにエリは長時間おしっこを我慢していることは確かです。

「お風呂だし、ここでしてもいいよ。」と僕はエリに意地悪を言いました。エリはわざと僕をにらむ目つきをして「そこをどいて!」と言いましたが僕は入り口側に陣取って邪魔をしつつ「おしっこするところたまには見せてごらん。」と言いました。

 

さっきのおまんこ舐めが刺激になったのかエリは股間を押さえてもじもじしています。「もう、本当にここでするよ。」「どうぞどうぞ!」と僕はいつもの100倍意地悪を言いました。しかも、シャワーで隠したり音をごまかせないように、シャワーのノズルも先に僕が確保してしまいました。その日の僕は意地悪だったのです。なぜか。

 

エリは泣きそうな顔になって、バスタブにしゃがみました。そして「うえ~~ん」とほとんど本気で泣きながらシャーーとおまんこから黄色いおしっこを出しました。一応僕から見えにくくしているけれど、大の大人が全裸で明るいバスタブで、男の前でおしっこを垂れ流すという情けない姿をさらしてくれました。

途中までシャーッとしたので僕はシャワーで流してあげましたが、「緊張してまだ半分出ないよ、もう!」とエリは怒っています。そして「半分は罰としてあなたが飲みなさい!」と提案してきました。

 

「まじで?」と思いつつ、それはそれでやったことないので興味はありました。

「まじよ。おしっこなんかちょっとくらい飲んだって害はないんだから!」と看護師だからかでたらめなのかわからないことを言ってきました。

「わかりました。飲みます!飲ませてください!」と僕は宣言し、狭いバスタブに背中を付けて寝そべりその上にエリが跨って口を開けた僕の顔めがけておしっこをするということになりました。僕が寝そべってる顔の真上にエリのお腹が来る向きです。想像してもらえばわかると思いますが、お互いに情けない姿すぎてなんでそんなことしているんだって感じですが、僕は大きく口を開けて待ちました。

 

僕の位置からエリの薄い陰毛の根元のぶつぶつからおまんこの皴皴まではっきり見えます。エリは跨った状態でちょっと躊躇していましたが、20秒後くらいに僕の目の前のおまんこの皴の間から黄色い液体がジョロロロロロと振ってきました。生暖かい液体が僕の眼や顔面、鼻にかかり口にも流れ込んできました。薄い塩味のような液体のエリのおしっこ飲みこむともわーっとした薄い香りが鼻に抜けましたがそこまできつくはありません。結局エリが放出したおしっこの3分の1くらいを僕は飲みました。

飲み終わった後で目を開けると、目の前におしっこを終えたおまんこが見えました。「どうだった?」と恐る恐る聞くエリに返事をせずに僕はエリのお尻を掴んで支えるとそのまま今飲んだおしっことおなじにおいがするエリのおまんこにしゃぶりつきました。

 

「ああん!もう変態!なんで今日はそう、我慢できないの!変態!」とエリが悶絶します。それでもエリはエリで彼氏におしっこを飲ませるという行動になんらかの特別感を感じていたのか、いつもと一味違う感じ方をしています。いつも通りおまんこを舐めて吸ってを繰り返すと、それだけでいつもよりも早く絶頂がエリに訪れました。34分くらいでエリが腰をぶるぶるさせはじめ「もう、いっちゃった!」と僕の頭にしがみついてバスタブの中の僕をエリのお尻が押しつぶしてきます。

 

僕はエリをバスタブに寄り掛からせて攣りそうに狭いバスタブから脱出すると、エリをバスタブを支えにしてお尻を突き出させました。

 

そして、立ちバックでパチンパチンと音を立てて水滴を飛び散らせながら高速でピストンをしている間中、ずっと僕の髪の毛やバスタブ、バスルーム中に濃いおしっこの臭いがうっすらと立ち込めていました。

パチンパチンという音はバスルーム中でよく響きました。「いやんいやんいやん!」という彼女の喘ぎ声もバスルームなのでよく響きます。僕はいつもとちがうシチュエーションに興奮してフィニッシュまで間髪入れずピストンしました。

そして、射精寸前で迷ったのですが、その日は精液をエリに飲ませるのは止めておき、彼女の筋肉質な細い太ももにドピュっとかけてセックスを終えました。

 

その後は、お互いに「せっかく洗ったのにお互い汚くなっちゃったね。」「そんなことないよ。おしっこは汚くないよ。おしっこおいしかったよ。」「ばか、なにいってんの?もうしないからね。」「おしっこおいしかったよ。悪くなかったよ。」という会話をしました。

おしっこ自体が美味しいとか不味いとかはありませんでしたが、そんな変態的なことを彼女と共有出来て、彼女も自分も他の誰にも言えないような姿をさらしているというのは悪くないかなとその時は思いました。

 

まあ、結局エリとは別れてしまったのでその後僕がおしっこを飲むことはありませんでした。これからもおしっこを飲ませてくれるような彼女ができることは、さすがにないだろうなあとなぜかおしっこで感傷的になってしまう僕は変態でしょうか。

彼女がいるのにエロい元カノの誘惑に勝てず浮気した

半年ぶり位に元カノ(23才、OL)から連絡があり、飲んだ後の事。

程よく酔った状態で駅近くの公園を通りがかった時、元カノが

「まだ時間あるし公園行こうよ!」

と言ってきました。

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