実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

【元彼/元カノエロ体験談】

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

プレイ中に彼女のおしっこを飲んでしまったエッチな体験談

エッチな話というかばっちくて、やや恥ずかしい話ですが彼女のおしっこを飲んだことがあります。

25歳くらいの当時僕が付き合っていた彼女は、バイト先で出会った同い年の気が強いエリです。基本的に僕とエリの交際は、エリが主導権を握り、出かける場所もエリが決めるし些細なことで叱られるのは僕です。ケンカになればエリが絶対に譲らないので僕が妥協して折れるという関係です。

エリは看護師になったのでそれも気の強さの原因かもしれません。

 

いつものように僕たちはラブホにチェックインして、部屋に入った後服を着たままディープキスや首筋や耳を舐め合ったり、服の上からお互いの性感帯を刺激し合いました。

その後で、彼女のほうから「先にお風呂行こうか?」と提案してきました。僕は基本彼女の行動には同意しかしません。

僕らのセックスは、ホテルに入ってそのままの流れでシャワーもせずに最後までして、その後一緒にシャワーするパターン、シャワーやお風呂に入ってから全裸スタートでセックスするパターンなどいろいろありますが、基本はエリの気分次第です。

 

脱衣所で服を脱いで、狭いラブホのバスルームに入り、ボディソープを思いっきり泡立っててお互いの身体を洗い合いました。

エリのスレンダーで腹筋が少し縦筋に入っている健康的なボディに泡を付けて、あずき色の乳首や、薄い陰毛、筋肉質なお尻、そしておまんこを洗ってあげます。

エリも僕の玉袋の裏側やお尻の割れ目、肛門を丁寧にねちっこく洗ってくれます。

 

この日の僕はちょっといたずら心というか、エリの行動に反発して意地悪したい気分がちょっと生まれていました。たまにはエリの思惑を阻止して僕が主導権を握りたいと思ったのです。

シャワーで身体の泡を落とし、エリが「そろそろ戻ろうか?」と提案したので僕はわざとエリの細い腰に濡れた身体でしがみつき「ここですればいいじゃん。」とお尻の下側をさわさわとしました。

エリはちょっと色っぽい声で「だめよ~。先におしっこしたいの~!」とわがまま娘の顔をしました。

僕は聞こえない振りをしてエリの陰毛を一通り撫でた後、いきなりエリをバスタブの縁に座らせるとおまんこを直舐めし始めました。「や~~ん、だめよ~~。」と嫌がる姿が久しぶりに困っているようでかわいく見えました。

 

「おしっこしたいの~。」「おしっこ~。」「おしっこ~。」とエリは僕の頭を引き離そうとして抵抗します。そういえばさっきラブホに入る前からトイレに行きたいと言っていたけれど、「ま、ラブホに入ってからすればいっか。」とエリがなっとくしてそのまま今に至っているので、確かにエリは長時間おしっこを我慢していることは確かです。

「お風呂だし、ここでしてもいいよ。」と僕はエリに意地悪を言いました。エリはわざと僕をにらむ目つきをして「そこをどいて!」と言いましたが僕は入り口側に陣取って邪魔をしつつ「おしっこするところたまには見せてごらん。」と言いました。

 

さっきのおまんこ舐めが刺激になったのかエリは股間を押さえてもじもじしています。「もう、本当にここでするよ。」「どうぞどうぞ!」と僕はいつもの100倍意地悪を言いました。しかも、シャワーで隠したり音をごまかせないように、シャワーのノズルも先に僕が確保してしまいました。その日の僕は意地悪だったのです。なぜか。

 

エリは泣きそうな顔になって、バスタブにしゃがみました。そして「うえ~~ん」とほとんど本気で泣きながらシャーーとおまんこから黄色いおしっこを出しました。一応僕から見えにくくしているけれど、大の大人が全裸で明るいバスタブで、男の前でおしっこを垂れ流すという情けない姿をさらしてくれました。

途中までシャーッとしたので僕はシャワーで流してあげましたが、「緊張してまだ半分出ないよ、もう!」とエリは怒っています。そして「半分は罰としてあなたが飲みなさい!」と提案してきました。

 

「まじで?」と思いつつ、それはそれでやったことないので興味はありました。

「まじよ。おしっこなんかちょっとくらい飲んだって害はないんだから!」と看護師だからかでたらめなのかわからないことを言ってきました。

「わかりました。飲みます!飲ませてください!」と僕は宣言し、狭いバスタブに背中を付けて寝そべりその上にエリが跨って口を開けた僕の顔めがけておしっこをするということになりました。僕が寝そべってる顔の真上にエリのお腹が来る向きです。想像してもらえばわかると思いますが、お互いに情けない姿すぎてなんでそんなことしているんだって感じですが、僕は大きく口を開けて待ちました。

 

僕の位置からエリの薄い陰毛の根元のぶつぶつからおまんこの皴皴まではっきり見えます。エリは跨った状態でちょっと躊躇していましたが、20秒後くらいに僕の目の前のおまんこの皴の間から黄色い液体がジョロロロロロと振ってきました。生暖かい液体が僕の眼や顔面、鼻にかかり口にも流れ込んできました。薄い塩味のような液体のエリのおしっこ飲みこむともわーっとした薄い香りが鼻に抜けましたがそこまできつくはありません。結局エリが放出したおしっこの3分の1くらいを僕は飲みました。

飲み終わった後で目を開けると、目の前におしっこを終えたおまんこが見えました。「どうだった?」と恐る恐る聞くエリに返事をせずに僕はエリのお尻を掴んで支えるとそのまま今飲んだおしっことおなじにおいがするエリのおまんこにしゃぶりつきました。

 

「ああん!もう変態!なんで今日はそう、我慢できないの!変態!」とエリが悶絶します。それでもエリはエリで彼氏におしっこを飲ませるという行動になんらかの特別感を感じていたのか、いつもと一味違う感じ方をしています。いつも通りおまんこを舐めて吸ってを繰り返すと、それだけでいつもよりも早く絶頂がエリに訪れました。34分くらいでエリが腰をぶるぶるさせはじめ「もう、いっちゃった!」と僕の頭にしがみついてバスタブの中の僕をエリのお尻が押しつぶしてきます。

 

僕はエリをバスタブに寄り掛からせて攣りそうに狭いバスタブから脱出すると、エリをバスタブを支えにしてお尻を突き出させました。

 

そして、立ちバックでパチンパチンと音を立てて水滴を飛び散らせながら高速でピストンをしている間中、ずっと僕の髪の毛やバスタブ、バスルーム中に濃いおしっこの臭いがうっすらと立ち込めていました。

パチンパチンという音はバスルーム中でよく響きました。「いやんいやんいやん!」という彼女の喘ぎ声もバスルームなのでよく響きます。僕はいつもとちがうシチュエーションに興奮してフィニッシュまで間髪入れずピストンしました。

そして、射精寸前で迷ったのですが、その日は精液をエリに飲ませるのは止めておき、彼女の筋肉質な細い太ももにドピュっとかけてセックスを終えました。

 

その後は、お互いに「せっかく洗ったのにお互い汚くなっちゃったね。」「そんなことないよ。おしっこは汚くないよ。おしっこおいしかったよ。」「ばか、なにいってんの?もうしないからね。」「おしっこおいしかったよ。悪くなかったよ。」という会話をしました。

おしっこ自体が美味しいとか不味いとかはありませんでしたが、そんな変態的なことを彼女と共有出来て、彼女も自分も他の誰にも言えないような姿をさらしているというのは悪くないかなとその時は思いました。

 

まあ、結局エリとは別れてしまったのでその後僕がおしっこを飲むことはありませんでした。これからもおしっこを飲ませてくれるような彼女ができることは、さすがにないだろうなあとなぜかおしっこで感傷的になってしまう僕は変態でしょうか。

彼女がいるのにエロい元カノの誘惑に勝てず浮気した

半年ぶり位に元カノ(23才、OL)から連絡があり、飲んだ後の事。

程よく酔った状態で駅近くの公園を通りがかった時、元カノが

「まだ時間あるし公園行こうよ!」

と言ってきました。

続きを読む

元カノの母乳

成人式と同時にあった同窓会に行った。

中学の頃の元カノに出会ったのだが、俺はその姿に驚いた。
子供を抱えている。そう、つまり母になっていたのだ。
続きを読む

元カレとの一夜のセックス

12月に別れる話を元カレから持ち出された。

私は距離を置こうと言ってそれで話は終わったが結局、

自然消滅となり今は普通の友達として学校生活を送っている。続きを読む

別れた妻と再会

離婚して2年目、再婚もして今は平穏無事に暮らしていた。
しかし元女房(弓子)のメールで「話がしたい」と言うので久しぶりに会った。
他愛もない話に恋愛話、ゆくゆくはセックスの話まで・・続きを読む

新婚の元カノと再会して

去年の夏に、前に付き合っていた彼女と1年振りに電車でばったり出食わした。
トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。
キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで(久しぶりで「おう」って情けなかー)
顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…
「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる。
「いや、いや、久しぶりやなあ」と今更テンション挙げてみる。続きを読む

淫乱になってた妊娠中の元カノに中出し連発

就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。
俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。
なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。続きを読む

切り替えの早さにショック

僕が22歳、元カノが19歳の頃の出来事です。

●軽く自己紹介しておきます。

自分:22歳、都内の普通の会社員

元カノ:19歳、アホ大学生、149・Cカップのロリ系

新彼?:?歳(外見的には自分と同じ位)、やや太ったヒップホップ丸出しのガテン系続きを読む
広告
広告