実際にあったエロい体験談

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【元彼/元カノエロ体験談】

彼女の女後輩が淫乱でフェラをしてきたエロ体験談

オレと付き合っている彼女はもう二年にはなる。しかし仲が良い方だろう。彼女の職場が女性服を売るお店なのだが、オレはそこにたまに顔を出す。

そんな彼女の職場に行くなんてことはそもそも考えていなかった。しかし彼女の方がいつでも顔出していいよと。

その店にはカフェスペースがあって、従業員が暇な時には休憩しても良いところなのだ。

そこでオレはありがたくコーヒーを頂戴している。おかげでこの店の人とはみんな顔見知りとなっていた。

そのうちの一人に彼女の後輩に当たる女がいる。セイラという28歳の女だ。大人びた雰囲気だが、オレと彼女よりも下である。

スタイルが良くて可愛らしい顔だ。なんとなく落ち着いていて、あまり年下とは感じない。

オレがコーヒーをもらっている間は、セイラとは軽く挨拶をする程度である。彼女はもちろんだが、後は店長さんがよく話してくるかなと。

まあ店長はもう48歳のベテランで三児の母である。肝っ玉が違うのだろう。

そんな彼女の職場であるが、オレは時間が空いたので軽く寄ることにした。ちなみに俺は彼女が休みの日には行かない。

彼女のシフトは理解しているので、当たり前に出勤していると思い店に入った。するとそこにはセイラしかいない。

「あら、こんにちは。珍しいですね。彼女さんいない時に」

「あれ、いないの?トイレとか?」

「あ、連絡いってませんか?さっき事務所に呼ばれて急遽本社に行きましたよ」

オレはそれを聞いていなかったが、スマホを見たらラインが入っていた。気づかなかっただけで彼女はオレに伝えている。

オレはあえて店に来てしまったことは言わずに、頑張れと言う言葉を送った。

「良かったら、コーヒー飲んでいきましょう」

セイラがそう言ってくれた。彼女は本社で軽く仕事をしてくるので、今日はここには戻らないかもしれないとのこと。

まあ一杯だけ頂こうかなと、オレは椅子に座る。そしてセイラも一緒に隣に座った。

「今日はアタシだけだし、お客さんも来ないから休憩しちゃいます」

セイラが今までには見せないあどけない笑顔を出す。一緒にコーヒーを飲みながら話をしていると、オレの彼女の話になった。

「いつも仲が良いですよね、羨ましい…」

セイラはオレを見つめながら言ってきた。

「そう?セイラちゃんも彼氏いるでしょ?」

「アタシ、モテないんです…だから先輩が羨ましくて…毎日会っているんですか?」

「いや、週に一回会うかどうかだよ」

「そんなに少ないんですかー!?寂しくないですか…?」

「まあオレはもう少し会ってもいいけど、彼女はああ見えて割と一人で本を読んでいたいときもあるみたいよ」

「あー、わかります、先輩のそういうとこ…」

そんな話をしていると、セイラはオレに体を寄せて、そっと耳元で囁いた。

「じゃあ…ここもそんなに頻繁じゃないってことですよね…」

セイラはオレのムスコを撫でてきては、もうベルトまで外してきている。そして軽やかな手の動きは、あっというまにオレのパンツの中に侵入した。

「あぁん…大きい…これを使ってないなんて…勿体ないですよ…」

セイラはオレにキスをしながらしごいてくる。ガチガチの肉棒は、あっというまに我慢汁を流し始めてしまった。

「今日は…アタシがこのおチンチンを…活用しますね…」

セイラはオレの肉棒となったムスコにしゃぶりつく。クールに見えていたセイラは、今オレの前で淫らにしか見えていない。

タマの裏から肉棒の先まで、余すところなくしっかりと舐めてきた。その舌遣いは並の女のフェラでは無い。

正直、彼女のフェラよりも全然気持が良かった。

「ァぁん…こんなにドクドクしたおチンチン…今日は私のモノ…」

オレはここ一週間エッチをしていないもので、もうイってしまいそうになる。そんな状態のムスコに、セイラは激しいバキュームフェラをお見舞してくる。

もう躍動する精子は抑えることはできない。押し出されるかのようにセイラのアソコの中に射精をしてしまった。

「あ、アァぁ…こんなに溜まっていたんですね…たっぷり…」

もうセイラの口の中はオレの精子でいっぱいになっている。しっかりと飲みこんで、その後もオレのムスコ周りをお掃除フェラで後片付けしてくれたセイラ。

「久しぶりだったんですね…」

「本当に気持ちよかったよ」

「ホントですか…良かった。もしなら、もっとこれ…使いませんか…?」

「セイラちゃんに挿れてもいい?」

「はい…そうしてほしいです…アタシもしてないから…」

オレはセイラのパンティーを脱がすと、キレイなアソコがオレを待っている。セイラは顔を赤く火照らせて足を開き始めた。

露になったセイラのアソコ。オレの舌がクリトリスに触れてクンニをスタートさせる。セイラはピクピクしながらその快感を受け取っていた。

「はぁあぁぁ…!あぁあん…そこを舐められることなんて…!ア、アァぁ…」

「セイラちゃん、クンニ好きでしょ」

「な、何で…分かるんですか…あぁん…!」

「セイラちゃんのフェラがエロすぎたから、そうかなって」

「ク、クリトリスが…感じやすくて…」

「もっと舐めてほしいの?」

「は、はい…」

オレはセイラの淫乱な姿に、激しくクンニをして絶頂に近付けた後に肉棒を挿入した。セイラの感じながらも嬉しそうな表情を。

オレはその表情に興奮を覚えて、稲妻のようなピストンを炸裂させる。

「キャぁぁぁ…!!はっぁん…や、ヤァぁ、ハァァぁぁあん…!!イッちゃう…」

セイラは絶頂に達することになる。店長もオレの彼女もいないこの時間、セイラは本性を出して、オレの二度目の射精も自分のアソコで受け止めた。

オレはセイラを抱きしめて、しばらくお互いの体を摩り合う。そしてセイラはオレに囁いた。

「来週の木曜も…先輩は本社ですよ…しかも店長も休みです…」

もちろん、オレはその日も店に行く。

やっぱり女はスイーツ好き過ぎてフェラしてしまう的エロ体験談

オレが学生のころから妹の様に可愛がっている後輩の女がいる。ナツミという25歳の女だ。

ナツミは学生時代でもモテる女で、何人の男からコクられただろうか。しかし結局誰も付き合うことは無かったナツミ。

まあ、ウブだったのかもしれないし。好きな人じゃないと付き合わないという、割としっかりしているところもあるからかもしれない。

ただ、実はオレはナツミとは数回だけエッチなことをしている。ナツミはそもそも学生時代に同じ卓球部に入っていた。

負けん気が強く、実力もそこそこある。しかし言ってもオレもそれなりに結果を出してきた男だ。

ナツミには負ける気などしない。しかしそれでもナツミはオレに試合を申し込んでくる。まあ言っても遊びと言えば遊びの企画だが。

せっかくだからナツミに頑張らせるために、オレは条件を出す。オレに勝ったらナツミの好きなケーキを買ってあげると。

ナツミはそれは喜ぶってものだ。

しかし、オレには勝てなかった。ナツミは肩を落とす。まあ誰が見てもオレが負けるとは思っていなかった試合なのだが。

それでもナツミはテンションを落としてしまった。

「ケーキが食べたかった…」

ナツミの場合、オレに負けたことではなくケーキにありつけないことに肩を落としたのである。

それを見てオレも少し情をかけてあげた。と言ってもかなりの条件をかけたのだが。

「もし、ナツミがオレのクンニを耐えたらケーキ奢るよ」

オレとナツミは当時はそんな関係にはなっていない。それが急にこんな大胆な話である。オレの中では99パーセント断ると思っていた。

しかしナツミは顔を赤くして照れながら、承諾してしまった。そんなにケーキが食べたいのか。

しかしお互いに行ってしまった以上はするしかない。オレとナツミは部室のカギをかけて二人っきりに。

まずはキスをしながらナツミの体を摩ってくる。

「ハァぁん…センパイ…」

既にナツミの体は緊張で熱くなっていた。そこからスカートを脱がしてパンティーもずらす。

「ァっぁあ、センパァい…恥ずかしい…」

可愛く照れているナツミ。

「ケーキはいらないの?」

「あん…ほ、欲しいです…」

オレがナツミのパンティーを脱がしにかかり、キレイなアソコを目の当たりにした。ナツミにとっては初めてのクンニかもしれない。

オレは丁寧になぞるようにクリトリスを舐める。

「はぅぅぅん…!ひゃぁぁぁ…」

ナツミは恥ずかしながらも声を我慢することができない。さらにオレはそんなナツミをもっと恥ずかしがらせたいと思い、服を全部脱がせた。

完全に全裸になったナツミ。もう恥ずかしさを通り越して、オレに体を委ねるしかないだろう。

ひたすらクンニされて感じてしまい、愛液を部室の椅子に垂らしてしまう。

「ハァァぁ…!セ、せんぱぁっぁいい…あふんん…!!」

ナツミの体が細かく震え始めてきた。だんだん絶頂に辿りつきそうなのだろう。そして最後のフィニッシュにはオレの肉棒が待っている。

挿入されたオレのムスコは、その後あっという間にナツミを絶頂に連れていってしまった。

「ハァァぁぁ…ダメ、ダメェぇ…!センパァァッァいい…!!」

ナツミはイってしまった。これがきっかけでオレが卒業するまでの間に、数回だけエッチをしたのである。

そんなナツミと7年の歳月が経ってから、久しぶりに遭遇してしまった。それは久しぶりすぎて緊張してしまうくらいである。

軽いあいさつから近況報告まで、だんだんとお互いも肩の力が抜けてきていた。ここでオレはナツミのスイーツ好きを思いださせる一言を言われる。

「先輩…久しぶりですし、スイーツ食べに行きたいです!」

ちょっと大人っぽくなっていたナツミも、話を聞いているとやっぱり可愛くてあどけない。そんなナツミにこれまた久しぶりにオレの提案を。

「奢ってもらいたいなら、フェラしてよ」

「も、もう…センパイ…!まだそんなこと言って…」

まあそうだろう、流石にナツミも彼氏がいるかもしれない。今度は断るに違いないと思っていた。

「じゃあ、そこに座ってください…」

ナツミは何と受け入れてしまう。人通りの無い川の近くの公園の椅子、そこに座ってナツミはオレの肉棒をしゃぶり始めた。

「先輩…このおチンチンも久しぶり…」

ナツミのフェラはオレの高揚を止めることなく上げていった。

「気持ちいいですか…?」

「ナツミ、かなりね」

「良かった…じゃあ、今日はケーキ二個かな…」

優しくも大胆にフェラを進めるナツミ。オレの肉棒はもう昇天しそうなくらいにナイスなフェラテクだった。

そしてナツミはオレのムスコにまたがって、自ら肉棒を挿入。

「ハァぁあ…ケーキの前に…先輩の丸ごとバナナ…頂きます…」

ムキムキの肉棒を挿れこんだナツミのアソコ、それはとても温かみがあって刺激的である。もうオレは精子の躍動を止めることはできない。

「あ、あぁっぁあ…!も、もうイッちゃう…アァぁっぁぁぁ…」

ナツミの体がスパークした。オレもまた射精をしてしまう。ナツミの中に流れていってしまった。

お互いに汗までかいて、一生懸命にエッチをした後のケーキ。さぞかし美味しいだろう。

やはり女はスイーツには目が無い。その為なら体を張っても良いという素敵な覚悟を持っている。

同棲中の彼のお兄さんが私に強制クンニのエロ体験談

私のエロい話聞いて下さい。私は付き合って半年になる彼と同棲しています。私が彼のことを好き過ぎて、彼のアパートに押しかけて同棲するようになりました。今がラブラブで、一番楽しい時と言ってもいいです。そんな時に彼の、年の離れたお兄さんが突然部屋に現れました。その日彼は泊りの出張でした。
「よく遊びに来られるんですか?」
「そんなにでもないけど、時々佑一にお金を借りに来てるんだよ」
「えっ、お金…?」
「俺たちそういう仲なんだよ」
あまり深くは聞かないでおこうと、その話はそこで終わりにしました。
「いつから同棲してんの?」
「2か月前からです。お互い仕事の時間が不規則なので、一緒に住んだ方が効率的かなって」
「あいつ最初のうちだけでしょ、愛してくれるの?」
「そんなことないですよ、ちゃんと…」
「こうやって、愛撫してくれるのか?」
そう言ってお兄さんは私を引き寄せ、服の上からおっぱいを揉みました。私はびっくりして、大きな声なんて出せませんでした。ただ、お兄さんの力強い腕から逃れようと体をくねらせたりしましたが、強引にキスされていました。
「お兄さん、止めて下さい。佑一さんが帰ってきますよ」
「佑一は帰ってこないよ。出張に行ったんでしょ?」
私はそんなこと一言も言っていなかったので、どうしてそれを知っているのか、そう思いましたが、そのうちソファーに押し倒されていました。お兄さんは荒々しい鼻息をして、私のカットソーを捲り上げたかと思うと、ブラジャーからおっぱいを鷲づかみにして、おっぱいを舐めていました。
「お兄さん、止めて下さい!佑一さんにバレたらどうするんですか」
「あいつにはバレないよ」
「本当に止めて!佑一さんは勘が鋭いんです!バレたら私殺されます」
「あ~たまらないね、張りのあるおっぱいで、美味しいよ」
お兄さんは私の乳首をベロンベロンと舐め回して、いっぱいよだれを付けていました。本当にこんなことがあったと佑一さんにバレたら、嫉妬深い佑一さんのことだから、私が殺される。私はこれ以上のことを止めなければと、そればかり考えていました。お兄さんの腕を掴んでも、お兄さんは力が強くて、私は全然太刀打ちできません。お兄さんが私のパンティーの中に手を入れてきて、クリトリスを探し当てた時には、私は体の力が抜けていくのが分かりました。
お兄さんの女遊びの慣れた感じの指遣い。キスをしながらクリトリスを触られると、私は口では止めてと言っていますが、頭の中がジンジンと痺れてきて、もうどうにでもなれ、という気持ちになっていました。
「ああ、ダメ、そんな所を触らないで。ダメだってば…」
「ダメダメと言っている割には、あんたの顔は気持ちいいと言ってるよ」
「そんなことはないわ、お願い、もうこれ以上は許して」
「ほら、こんなにオマンコの中はヌルヌルグチョグチョで、俺のチンポコを欲しがってるんだから、もっと正直にならないか」
「やめて、本当にもう許してください。もう止めて」
お兄さんが私のオマンコの中をかき回すと、グチョグチョと恥ずかしい音が部屋の中に響きました。私はお兄さんの愛撫のせいで、オマンコからヌルヌルとした愛液が溢れているのが、自分でも分かりました。佑一さんとお兄さんは兄弟といっても、顔や体型は似ても似つかない感じでした。佑一さんは切れ長の鋭い目つきをした、いかにもイケメンタイプなのに対して、お兄さんはクリクリっとした丸い目をしていました。佑一さんが筋肉質なのに、お兄さんはお腹にたっぷりと贅肉のついた感じでした。
お兄さんは私の愛液が溢れたオマンコに顔を近づけると、匂いをクンクン嗅いだようにして言いました。
「ああ、いやらしいメス豚の匂いがする。ダラダラと垂れたお汁を舐めてあげよう」
お兄さんが私のオマンコに舌で舐め回すと、私はそれまで感じたことのない興奮を覚えました。指遣いと舌遣い。今まで味わったことのない、いやらしさとねっとりと、時間を掛けて私の気持ちいい所が分かっているかのような愛撫に、私は止めてとは言えなくなっていました。出してはいけない喘ぎ声を必死に押し殺して、漏らさないようにと、口を手で覆いました。
頭の中が真っ白になって、気持ち良さに溺れてしまいそうです。いやらしいことをしていて、こんなに気持ち良くなったのは初めてです。私は目をギュッとつぶってイキそうになっているのをこらえました。でも、それも限界です。さっき初めて会ったお兄さんに犯されて、イってしまうなんて、なんて淫乱女なんでしょう。ああ、ダメ、イっちゃう。私はシーツを握りしめて、体がガクガクッと震えていました。
お兄さんは薄笑いを浮かべて、私にチンチンを舐めるように言いました。あんたが気持ち良くなったんなら、俺のも気持ち良くしてくれよ。私は顔を背けましたが、髪の毛を引っ張られて、チンチンを無理やり舐めさせられました。イカ臭いような、何とも言えない臭いのするチンチンでした。私は何度もオエっとなりながら、仕方なくチンチンをフェラしました。私がお兄さんのチンチンを口に咥えると、お兄さんは調子に乗って腰を動かしてきて、私はその度にオエっとなって、よだれと涙と鼻水が出てきました。
お兄さんが口からチンチンを引き抜くと、ゴムを付けずに私のオマンコにグイグイと入れて来ました。私はオマンコが苦しくて、止めて止めて!と言いましたが、お兄さんはイイ、気持ちイイと言って、腰を動かしていました。
クリトリスをグリグリと刺激しながら、オマンコにチンチンを出し入れして、私の舌を吸い続けました。私はまた気持ち良さですぐにイキそうになりました。まずい、私がイけばお兄さんが調子に乗る、そう思いましたがまたすぐにイってしまいました。今まで味わったことのない、セックスの相性みたいなものなのでしょうか。私は泥沼から這い上がれないような気持になっていました。
佑一さんのことは大好きですが、私とのマンネリのセックスのせいで、最近ではあまり構ってもらえなくなっていたのです。でもそれでも私は佑一さんと一緒にいられればそれでいいと思っていました。それがここにきて、久しぶりにセックスの気持ち良さに溺れている自分がいる。お兄さんのことは何とも思っていないというか、犯されて嫌悪さえ覚えているのに、こんな相性の良いセックスをしてしまったら、この先どうやって佑一さんと同棲していけばいいのか分からなくなっていました。
チンチンを引き抜くと、今度は四つん這いで後ろからチンチンを何度も突き挿されました。
「ああ、ダメ。ダメ、そんなことしたら、ダメダメ」
「そんなに気持ちいいのか。なら一緒に行こう」
お兄さんは腰の動きを早めていました。
「お願い、外に出して」
「ああ、分かった。外に出すよ」
お兄さんはニヤニヤしながら腰を動かすと、後ろからチンチンをズブズブと粘膜を擦りつけていました。私はあまりの気持ち良さにイってしまうと、お兄さんもイクと言いながら私のオマンコで果てていました。私はチンチンを引き抜こうともしなかったお兄さんに腹が立ち、悔しくて涙が流れていました。オマンコからはお兄さんの精子がダラダラと垂れてきました。お兄さんはそんなことお構いなしに、私の横にゴロンと寝転んで言いました。
「佑一があんたを頼むって言ってきたんだよ、出張中にな。もう今月はお金ないから、その代わりにあんたを差し出してきたんだよ。俺、あいつの弱み握ってるから、一生あいつは俺の金づるなんだよ」
クリクリっとした屈託のない瞳で、お兄さんは薄笑いを浮かべていました。私は佑一さんに売られたのだと分かると、体の力が抜けるのを感じました。

合唱クラブでの俺のエッチな体験談

高校生となったアキラは合唱部に入ろうと決めていた。勉強もスポーツもダメなアキラであったが歌を唄うことだけは自信があった。中学でも合唱部であったが、大会前に課題曲を練習するために部活に出る程度であった。しかし、高校では毎日部活に参加しなければならなかった。それでも、もともと唄うことが好きなアキラにとっては苦にはならず、それどころか部活に参加することでの楽しみができたのだ。それは練習前の腹筋運動であった。
腹筋運動と言っても体育会系がやる激しいものではなく、仰向けに寝て両脚を上げて発声練習をするだけのものであった。しかし、ジャージを着ているわけではないのて、女子は制服のスカートのまま腹筋運動をやるためパンティーがモロに見えてしまうこともあるのだ。最初は両手でスカートの裾を押さえたりしているのだが、だんだん腹筋がきつくなると脚をばたつかせたり膝を曲げてパンティーが丸見えになってしまうこともあった。そんな状況なのでアキラは腹筋運動に集中できるわけもなく、たびたび注意を受けていた。そして、この日はとうとう副部長のサチエにみつかり、奥の個室へ行くように命じられてしまった。そこは特訓部屋とも呼ばれている部屋で先輩が後輩をシゴクための部屋でもあった。
部屋に入るとサチエは「じゃあ腹筋の準備!」と言ってきた。「はいっ」と返事をしたアキラは仰向けになり両脚を上げた。すると視界に入ってきたのはアキラのすぐ横に立つサチエのスカートの中であった。純白のパンティーが丸見えであったが、サチエは気にすることなく「はいっ、声出して」といってきた。「あ~」とアキラは声を出したものの「全然腹筋に力が入ってないぞ~」とダメ出しをされてしまった。このままではダメだと思ったアキラはパンティーを見るのを諦め目を閉じて腹筋運動に集中した。しかし、それでもサチエは納得せず、しゃがみ込むと「もっと腹筋に力いれて~」と言ってアキラのお腹の上に手を置いたのであった。さらに「全然腹筋が鍛えられてないな~。ちょっと見せてみろ。」と言うとズボンからシャツと下に着ていたTシャツをまとめて取り出した。たいして鍛えられていない腹筋が露わになるとサチエは右手で触りながら「全然ダメじゃん」と言ってきた。そして、その右手はヘソ近辺から徐々に下へと移動していき、ズボンの中にまで入り込んできた。「あっ」と声を上げたアキラであったが、サチエの視線はモッコリと膨らんだ股間へと向かっていた。いったんズボンの中に入り込んだ右手を取り出すと、今度はズボンの上から股間を触ってきた。「あ~、こりゃ完全に勃ってるな。集中出来ないわけだ。」と言うので「すいません。」とアキラは答えるしかなかった。「それじゃあ~」とサチエは言うとアキラのズボンを脱がし白いブリーフも膝まで下ろしてしまったのだ。包茎ながらピーンと上を向いたオチンチンを見たサチエは、「よし」といってオチンチンを上下に擦り始めたのであった。自分でしかオチンチンを擦ったことのなかったアキラは、初めての感覚に興奮度は一気に高まっていった。このままイってしまう前にせめてもう一度サチエのパンティーを見たいと思ったアキラは、サチエのスカートに手をかけた。するとそれに気付いたサチエは立ち上がりスカートをバッと捲ると、アキラの顔の上に跨がった。そしてシックスナインの態勢となった。アキラは目の前に現れた純白のパンティーを両手で夢中になって触り続けた。すると今度は今まで味わったことのない生暖かい感覚がオチンチンに伝わってきた。それはアキラの予想通りサチエがフェラを始めていたのであった。もう発射まで時間が無いと思ったアキラはサチエのパンティーを脱がすと割れ目周辺をペロペロと舐め回した。するとサチエは「あ~ん、気持ちいい~」と言ってきた。アキラは夢中になって舐め回したが、オチンチンの方は限界に達していた。「あ~、出る~」と言うとサチエの口の中にドバーッと放出したのであった。その後、2人は服を着て部屋を出ると何事も無かったかのように練習に加わっていった。
その後、サチエと二人っきりになるチャンスはなく、かといってアキラの方から誘う勇気もなくサチエは卒業することとなってしまった。何とか他の女子と上手く出来ないかなどと色々と妄想はしてみたが、腹筋運動で女子部員のパンティーを眺めるだけしか出来なかった。しかし、アキラが3年生になると状況が変わってきた。アキラは合唱部の副部長になると、女子部員と2人きりになる機会が出来たからだ。と言ってもいきなりキスしたり身体を触ったりすることも出来ず、悶々とした日々を過ごしていた。そして遂にその日がやってきたのである。
期末試験前ということで早めに練習が終わったところで、一人の女子部員を呼び出した。それがアリサだった。無断で練習を休むことが多く話を聞くために残ってもらったのだ。
最初は「何で練習休むんだ」とか「やる気はあるのか」など副部長らしいことを聞いていたがアキラの作戦はこれからだった。「練習休んでも良いけど自宅でちゃんと腹筋運動やってるか」と聞くとアリサは「やってるよ~」と友達感覚で答えてきた。「じゃあ腹筋見せてみろよ」と言うと「え~っ」と言いながらも渋々アリサは腹筋を披露してみせた。「全然ダメじゃん。家でも腹筋運動サボってるだろう」と言うと「すいませ~ん」と悪気なさそうにアリサは答えた。アキラの妄想ではここから一気に股間をタッチしてパンティーまで脱がすイメージが出来ていたのだが、いざ本番となると思い通りに進めていく勇気はなく何も出来ないでいた。するとアリサの口から予想外の言葉が聞かれたのだ。「じゃあ先輩の腹筋見せてよ」と言ってきたのだ。『よしっ』と思ったアキラはすぐに作戦変更を思いついた。「OK。見せてやるよ」とアキラは言うとベルトを緩めズボンを一気に下までストーンと落としたのであった。3年生になっても白いブリーフであったが少しだけビキニタイプのものになっていた。そしてシャツを上まで巻くってアゴで挟むとブリーフを少し下にずらして腹筋全体が見えるようにした。「どうだ」とアキラが言うと「まじ凄いんですけど~」といいながらアキラの腹筋を触りだしたのだ。するとアリサの手は徐々に下がっていきブリーフに手がかかったと思った瞬間、アリサはブリーフを膝までスルッと下ろしてしまったのだ。「わーっ」と言って股間を隠したアキラであったが、アリサに包茎チンポをしっかりと見られてしまったのだ。「先輩、包茎なんだ~」とアリサが言うので「頼むから内緒にしてくれよ」と言ってみた。すると「どうしよっかな~」とアリサが言うので「頼むよ~、何でも言う事聞くからさ~」と言うとアリサは「じゃあオナニーして」と言ってきたのだ。「え~っ」と言いながらもアキラは包茎チンポを自分で擦り始めたのであった。アリサはしゃがんで目の前で包茎チンポのオナニーを鑑賞していた。するとアキラは見られているだけで一気に興奮が高まり完全に勃起状態にまでオチンチンは大きくなっていった。「凄~い、大きくなった~」と言いながらアリサは人差し指でオチンチンをスリスリと触りだした。それを見たアキラはオナニーをやめ全てをアリサに任せることにした。アリサはパクッとオチンチンを咥えると右手でキンタマをスリスリと撫で始めた。まだ高1ながら見事なアリサのフェラに耐えることが出来なくなったアキラは「もうダメだ~、出る~」と言うとアリサの口の中に放出、と思ったが直前で口からオチンチンを出すと床にドバーッと放出させたのであった。そして、「先輩、ちゃんと掃除しといてね。」と告げるとアリサはその場を去ってしまった。
しばらくしてアキラは包茎だという噂が広まったのは言うまでもない。

おしまい

喧嘩は強いけどクンニには弱い女のエロ体験談

オレの働く会社の2歳年上の女先輩がいる。彼女は男勝りな性格をしているので、あまり女だからと言って舐めてはいけない。

名前はレイといって29歳、彼女が新入社員では言ってきたときはかなり男性社員は喜んだらしい。なぜならレイはかなりの美人だからだ。22歳で入ってきた彼女は、大人びた雰囲気で当時から色気があったらしい。

オレもこの会社に入った時に、一番に目が行ってしまったのがレイだ。プロポーションもよく、それでいて膝上のタイトスカートでなんとなくエロさもある。

今までに何人の男がレイに告白をして、そしてセクハラをしただろう。

ただ、レイは男に興味がないのか分からないが、今までに男の影を感じたことが無い。バレンタインやクリスマスでも、浮いた話を聞いたことが無かった。

まあ中途半端な男はレイには近寄れないだろう。なぜならうちの会社でも、ちょっとセクハラまがいに体を触ってきた相手には本気の蹴りが飛ぶ。

これがかなり効くらしい。実はレイは子供のころから空手をやっていて、不用意に触るものなら本当にケガさせるくらいの攻撃を仕掛けるのだ。

ちょっと危険。オレも今までは何もしないで静かにしていた。

しかしあるときのこと、オレは仕事の合間に仮眠室に行った。ここにはベッドが数台用意されていて、社員なら自由に使っていいらしい。ちゃんとシーツを変えてくれるサービスもあるので、お昼休みなんか少々の人が寝に来ていた。

しかしオレはここに夜に来る。仕事の定時が来ると、もし残業があるときは一旦寝てから活動しているのだ。

実はこの時間は誰もいないことの方が多い。ゆっくりと小一時間だけ寝ることにした。

扉を開けるとそこは薄暗く、程よくエアコンが聞いている。いつもの様に誰もいないと思って堂々とは言って下着姿になった。この方が楽だからだ。

しかしそこで気づいた。先客がいる。布団もはだけて寝息を立てて寝ていたのは、何とレイだった。

特に男女が別れているわけでは無いのでそんなこともあるのだが、レイがここにいること事態が珍しい。

しかもレイも下着姿で美味しそうな太ももを布団からはみ出している。多分紐パンであろうスケスケのパンティーも拝見できた。

オレのムスコレベルが一気に上がってくる。こんなエロい姿のレイは初めてみた。ブラも外してシャツだけ着ているので、乳首がちょっとだけ透けて見えている。

オレは蹴りを食らうことを恐れながらも、理性を失くしつつあって指で乳首を少しいじった。

「あんん…」

レイがなんとなく反応する、しかしまだ寝息を立てて寝ていた。オレは調子に乗って、パンティーの上から軽くマンスジを指でなぞってみる。

「あぁん…むにゅん…」

体は反応しているが目は覚めていない。しかしそれでもちょっと触っただけでピクピクする姿はエロいそのものだ。

オレは思い切って紐パンをほどき、そして露になったマンコをクンニしてみる。下手をしたらオレは強烈な蹴りを食らうだろう。

マンコの下から上に、そしてクリトリスを丁寧に舐めていると、レイの声や体が著しく動いてきた。

「ハァァぁ…あん、ダメェぇん…」

腰をくれらせながらオレのクンニを受けている。もう目が覚めてしまっただろう、もうオレは一撃を食らう覚悟でクリトリスをクンニし続けた。

「ひゃぁぁぁあん…!ア、アァぁ…ダ、誰…!?あぁぁっぁん…」

オレがクンニをしている中で、レイはオレの頭を押さえながら腰を浮かせるくらいに感じていた。簡単にマンコはグッチョリと濡れてしまい、指を入れるとヌルッと入っていく。

「ああっぁぁあ…ダメダメ…!あ、あんん…それはやめて…!」

レイは抵抗するどころか、完全にクリトリスをクンニされていることで体を葬られている。Gスポットとクンニを同時にお見舞したレイのマンコは、薄ぐらい部屋の中で絶頂へを誘われてしまった。

「やん…はぁ…アァぁん…ダ、誰なの…?」

オレは顔を出して強引にキスをした。

「ちょっと…アナタ、こんなことする人だったの…?ほんと…バカ…」

「レイさんが思った以上に感じてるので、つい」

「変なこと言わないでよ…!もう、今度はアナタが寝なさい…」

オレは言われるがままにベッドに寝た。

「こんなところで、寝ているときにペロペロされたらどうなるか…教えてあげるわ…」

するとレイはオレのパンツを下げておもむろにオレのムスコを咥えてくる。スリスリと肉棒を摩りながら、カリや先っぽを舐めはじめてきた。

「どう…気持ちいいでしょ…」

「レイさん、最高です」

「アタシの寝こみを襲うなんて…これはお仕置きよ…」

レイはバッグからなんとローションを出してきて、オレの肉棒に塗りたくった。

「このローション、いちご味で美味しいのよ…」

そういいながらヌルヌルのオレの肉棒を美味しそうに舐めている。この感触はたまらなく気持ちが良かった。タマやその裏にまで塗り込んで、そこをレイのフェラが追っている感じである。

股間周りを全て丁寧に舐められていたオレは、我慢汁が飛び出てきてしょうがない。

「あら…あなたもイッちやうのかしら…」

「このままフェラされていたら、イッちゃいます」

「じゃあ…もっと激しくいこうかしら…」

レイはオレの肉棒に吸いついて、口内で舌を回しながらローリングフェラをしてくれた。ローションが絡んでいるので気持ちよさは半端ない。

オレはこのままいつイってもおかしくない状態だった。そこに容赦ない激しいしゃぶりが来るのだから、我慢できるはずがない。

オレはレイの口の中に射精をしてしまうことに。

「あぁぁぁ…いっぱい出てきてるね…全部出していいからね…」

オレはレイに精子を全て口で受け止めてもらい、そして飲みこんだ。そしてお掃除フェラも欠かさない。

レイは本当は照れやなだけなのかと、オレは考え始める。そして暫く仮眠室で二人で一緒に下半身を出したまま寝ることにした。

誰かが来たらアウトであるけど。

人妻主婦の夜中はフェラをしてもらう的エロ体験談

オレの仕事仲間でもあるミエコという女がいる。彼女は結婚して3年、子供は今年で二歳になった。旦那も普通に仕事をしているし、特に問題はない円満な家庭と言えるだろう。

ミエコは子供を保育園に預けながらパートをしている。少しでも家庭の足しにと頑張っているんのだ。そのおかげでオレはエミコと会うことができるのだが。

ある時のことだが、オレはエミコから突然連絡を受ける。

「今ヒマしてる?もしなら軽く飲まない?」

時間はもう夜の11時、これから飲みに出るつもりなのか。旦那たちは大丈夫なのだろうかとオレの方が心配になる。

まあミエコが良いと言うなら良いのだろう。オレ達は遅くまでやっている居酒屋に行った。

「あまり人には見られたくないから、個室のとこに行こう」

そんなミエコのリクエストで、個室のある店を選んで乾杯した。まずオレが聞きたいのはこんな時間に呼び出すこと。

「もうさ、子供の世話とか大変なのよ…ストレスが溜まっちゃう…」

独身男のオレには分からないが、結婚した女友達は皆言うからそういう事なんだろう。子供はワガママだし急に保育園いかないとかいうし…そんな愚痴めいたことがミエコのスタートトークだった。

「子供も寝ついたし、旦那もアタシの気持ちを解ってくれて飲みに出してくれたの…」

そういうことなのか、良い旦那さんじゃないか。そう感心してしまう。そんな話をしながら酒も進み、何杯かおかわりをしていると、ミエコはお酒がまわったのか酔っぱらったと言ってくる。

オレに体を寄り添わせてくるが、多分無意識だ。しかしミエコはナイスバディーで胸のふくらみが目に入ってしまう。

オレはついその胸を、ミエコを抱き寄せて揉んでしまった。

「やん…ちょっと…!そういうつもりできたんじゃないんだよ…」

個室なことを良いことに、オレの体が反応してしまった。

しかしオレはそれでも胸を揉みほぐしていた。次第にオレの股間も膨らんでいき、ミエコもなんだかんだ言いながらその気になってくる。

「んもう…夜中に出てこんなことしていたら…怒られちゃう…」

そういいながら、ミエコはオレにキスをしてきた。舌を入れてきて結構大胆なことをしてくる。

「ほら…これで今日はおしまいだから…」

オレのチチモミしている手を放そうとする。しかしオレは胸からは手を放したが、そのままミエコのスカートの中に手を入れた。

そしてマンコをまさぐって、パンティーの上からマンスジをなぞる。

「ヤァん…やめてって…もう…!本当にそんなことしちゃ…」

ミエコは顔を赤くしながらオレの手を掴んでいる。しかしオレは空いている片手で自分のパンツをおろし、勃起しているムスコを見せた。

「ヤダ…大きくなってる…もう…」

「ミエコがこうさせたんだよ、一緒に気持ちよくなろうぜ」

「ハァん…しょ、しょうがないことしか言わないのね…」

そしてミエコはオレのムスコを優しくしごき始めた。オレはミエコのパンティーに手を入れてクリトリスをいじる。ミエコもまたオレのムスコを激しくしごいていた。

お互いにキスをしながら、お互いの性器を愛撫して気持よくなっている。

「ハァぁん…あ、アタシ…気持ちよくなってきちゃった…」

「オレも、最高に気持ちがイイよ」

その言葉が合図となったのか、暗黙の了解でお互いがお互いの性器を今度は舐めあうことに。指を入れたらピチャピチャと音を出すほど濡れているミエコのマンコを、オレはクンニをした。

ミエコはオレのムスコを口いっぱいに頬張ってフェラをする。個室だからと言ってもあまり激しくしてしまうと音が聞こえてしまうかもしれない。

それでもミエコはオレのクリトリスのクンニを受けて、どうしても声が我慢できないようだ。

「ハァぁん…ちょっと…アタシ、ヤバいかも…!」

「ミエコのマンコ、クンニが好きなんだな。一気に濡れてきてるぞ」

「そ、そんなこと言わないで…恥ずかしい…アァん…!」

「オレもミエコのフェラが気持ち良くて、このままイッちゃいそうだ」

お酒の力はすごいものだ。全然エッチなんかするとは考えていなかったのに、まさか個室居酒屋でシックスナインをしてしまうのだから。

「ハァァん…ね、ねぇ…アタシ…イッちゃうよ…ア、アァぁぁぁ…」

ミエコのマンコがヒクヒクと言いながら完全にイクのは時間の問題となっていた。そんな姿を見ていると、オレのムスコも黙ってはいない。一気に精子が肉棒の先っぽに送られてきて、もういつでも射精準備オーケーだ。

「オレも、もうイキそうだよ」

「あ、アッぁぁ…アタシはもう…イク…!アァァァぁ…」

ミエコは一足先に絶頂に達してしまった。その勢いでオレも最後はミエコの口の中に射精を炸裂させる。

オレ達は完全にイカせ合って、そしてイってしまった。お互いの性器を舐めあった口と唇で、ずっとオレ達はキスをし合って過ごした、下半身は出したままである。

そんなことをしていれば、ここで終わりにしてしまうのは勿体ない。しかしミエコもそこまでゆっくりはしていられない。

そうなれば、もう居酒屋にいるのは時間の無駄だ。シックスナインはできても、本格的なエッチはできないだろう。

オレ達は心の中で意見が合い、会計をしてホテルに向かう。1時間一本勝負が始まったのだ。部屋に入ったらもう前戯入らない。

オレのムスコは勃起状態、ミエコのマンコは濡れている。二人ですぐに服を脱がし合って、すぐに挿入が始まった。

「はあっぁぁん…き、気持ちいいよ…!!ああっぁぁあ…!」

オレのピストンはミエコのマンコの中をくまなく刺激して、エロい汁をたくさん出させる。そしてオレの我慢汁と混ざって一つになっていた。

「ミエコのマンコ、最高だ」

「あ、アタシも…一番だよ…ハァぁぁぁん…このおチンチン…」

そういいながらオレ達は、今回二度目の昇天をする。オレの精子は今度はミエコのマンコの中に流し出されて行った。

お風呂でお互い下半身だけ洗って、ミエコは何事も無く家に帰った。それからはストレス発散と銘打って、夜中にオレを呼び出すことが増えていく。もちろん旦那は誰かと会っていることなど知らないだろう。

罰ゲームのお返しとばかりに可愛い女にフェラしてもらったエロ体験談

オレが経営する小さなバーでは、一人の可愛い女の子を雇っている。22歳のミクと言う大学生だ。頭もよくてルックスもある。小柄で胸が大きいところもあって、男性客からの人気も高い。

ミクをナンパしに来る男もいるくらいだ。ただミクは彼氏もいるし、オレも一応簡単には連絡先を渡さないようにとは言ってある。なのでこれまでトラブルは一度も無い。

しかし珍しくも、ミクは今までにないありえないミスをしたのである。連絡先などと言うことではないが、いつも来るお客さんの名前を間違ってしまったのだ。

以前まではしっかり覚えていて問題なく正しい名前で呼んでいたのに、珍しいこともある。

まあお客さんも寛大な人だったので、そこまでの大事には至ってはいない。しかし今後は気を付けてと言う意味で、オレはミクを後ろからくすぐった。

笑い悶えるミク、オレに体を預けながらそのままくすぐりから逃れようと必死である。

「やぁはははん…!止めてください…!!す、すいませんでした…!!あっぁははん…」

笑いながらも多少感じているようにも見える。オレはそんなミクの姿に興奮してしまって、ふくらみのある胸を揉み始めた。

「ヤダぁぁん…!マスター…ア、アァん…セクハラです…!!」

オレは構わず服の中に手を入れて、直接たわわな胸をまさぐった。

「やぁ、アァぁん…!エロい…ダメですよぉ…!!あん…」

オレが乳首をいじっていると、だんだんミクは体をよじらせて感じ始める。

「ダメなの?ミクが同じミスをしないように、お仕置きなんだけどね」

「えぇ…そんなぁ…アァっぁん…!!」

「まだ社会の厳しさが分かってないようなので、今日分からせてあげよう」

そういいながらオレはミクの足を開き、マンコを堂々と手で愛撫した。

「ひゃぁん…!!マ、マスター…!そこ…アァぁ…」

オレはミクの足も手も固定しているので、ただただオレにマンコをいじられるだけである。そのせいでミクのパンティーは湿っていき、少しずつ腰も反応してきた。

「アァあぁぁ…マ、マスター…ちょっと…それ以上は…あん…!」

「何、それ以上してほしいって?」

「ヤァん…そうじゃ、なくて…!あふん…」

ミクのパンティーの中に手を入れるオレ。ヌレヌレマンコに指を滑らせて、そしてクリトリスをいじる。ミクの体は完全にオレに踊らされてきていた。

「はっぁん…!ア、アァぁ…マ、マスター…ちょっと…それダメェぇぇ…!」

ミクはもうクリトリスが熱くなって頭がぼーっとしてきているのだろう。オレはそのままミクのパンティーを脱がして、クリトリスをめがけてクンニをした。

「ハァっぁん…!ヤダ…!そ、そんなこと…ハァぁあん、あ…んん…」

ミクの反応が激しくなる。オレはクリトリスに吸いついてクンニを激しくしつつ、マンコの中にも指を入れてかき回した。ミクの喘ぎがさらにアップして、店の中に響き渡ることに。

「はあぁぁっぁあ…マ、マスター…!!ダメェ、も、もう…!ア、アァぁ…イッちゃう…!!」

ミクは腰を浮かせてヒクヒクさせながら絶頂に達してしまった。そのまま横たわって呼吸を荒くしたまま体を熱くしていた。

この時から、ミクの失敗したときにはクンニでイカせるルールができあがったのである。

しかしそんなことから数か月もすると、なんと今度はオレがしょうもないミスをしてしまう。ジントニックを頼まれたのに、間違ってジンバックをお客さんに出してしまった。しかも言われるまで気づかないという事に。

まあ指摘されて作り直したのでお客さんは何も気を害さないで済んだ。しかしそこに目を光らせていたのがミクである。

「マスター…今日はアタシがお仕置きですか…?」

軽くニヤニヤしながら、そのまま仕事が終わるまで時間を過ごす。そして閉店して誰もいなくなった時、ミクはオレの元に来た。

「マスター…今日はアタシがマスターのおチンチンを頂きますから…」

そういいながらオレのムスコを握って刺激を与える。簡単に勃起するオレのムスコを露にすると、ミクはおもむろにそれをしゃぶり始めてきた。

「マスターも、今日はイってもらいますよ…」

そういいながら唾液たっぷりに音を立ててフェラをするミク。裏筋をきれいに舐めてくれて、オレはミクの事をさらに可愛く思えてきた。

タマを揉みながらムキムキの肉棒を隅々まで舐めてくれる。オレのムスコはもう我慢汁が止まらない。ミクの口の中にどれだけ吸い込まれただろうか。

「マスターのおチンチンって…こんなに元気なんですね…」

ミクはオレの肉棒の固さに感動したのか、全体的に大胆に舐めはじめてオレの精子を躍動させてくる。

手コキも加わってもうオレのムスコは興奮がマックスに来ていた。そして精子をもう留めておくことができない。

「アァぁ…マ、マスターのおチンチンが…ドクドク言ってる…!」

ミクはオレがイキそうであることを悟ったのか、肉棒をしっかりと咥えて手コキを続けてくれた。

そしてついにオレは昇天してしまうことに。ミクの口に中に精子をどんどん流し入れてしまった。

「ハァぁん…マスターの…いっぱい出てきてる…」

ミクはその精子を全て受け止めて、しっかり飲みこむ。そしてオレのムスコ周りも隅々までキレイにお掃除フェラをしてくれた。

「マスター…また何か失敗したら…アタシのフェラが待ってますからね…」

そう可愛い表情で言われたオレは、そのままミクを抱きしめながらムスコをマンコの中に挿入。可愛いミクのマンコの中に、オレの本日二度目の射精をさせてもらった。

それからはもう失敗などどうでも良く、毎日のようにエッチをしてから帰ることに。

年齢を誤魔化した娘の母親にクンニしたエロ体験談

オレは当時、居酒屋の店長として働いていたことがある。従業員は全員で8人ほどいたが、そのうち3人がバイトだった。

みんな和気あいあいと楽しく仕事をしていたのは、オレとしても遣り甲斐の一つである。特にオレがやる気を出していたのは、バイトの中でも一番若い20歳の女が頑張っていることだった。

その彼女はモエといって仕事も覚えるのが早く、しかもルックスも良い。胸もちょうどいい膨らみで可愛い顔をしている。おかげでお客さんからのウケも良いので重宝していた。

しかもとある仕事後の出来事もあり、正にモエはオレにとっての天使のようなものである。二人で後片付けをしながら軽く店のお酒を飲んでいた。まあ少しくらいならと言うことで。

その日は忙しかったこともあり、オレ達は達成感があった。気分のいいところで程よいお酒が入ってきたこともあって、オレ達は勢いでイチャイチャモードである。

オレがさりげなくモエの胸を揉むと、モエはその気になってオレのムスコを撫でてきた。そしてオレのパンツを下げて、勃起したムスコを再び摩る。

もうガチガチになったムスコを、モエはしゃぶり始めた。

「店長…今日もお疲れ様でした…」

そう優しい声で言いながら、モエはオレの肉棒をゆっくりとフェラする。何て可愛いんだと思いながら、オレはそのフェラを堪能していた。

「店長…気持ちいいですか…?」

「当たり前だろ、モエにフェラされるなんて最高さ」

そんな会話をしながら、オレ達は関係を深めていき、ついにはムスコの挿入までしてしまう。モエのマンコは締め付けが良く、フェラとは違う気持ちよさがそこにはあった。

そして中出しまでして、それからは仕事終わりのエッチが日課になってしまうことに。

オレ達は完全にできている関係になっていた。そんな幸せな日々が続いていたころに一つの事件が起こる。

ひょんなことから、モエの年齢詐称の疑いが出てきた。たまたま彼女の友人がご飯を食べに来たときに、ちょっとした一言が原因である。

オレの働く店は社長の方針で厳しいところがある。モエの友達も若そうに見えたので、お酒を飲ませていいかの身分証明を見せてもらったくらいだ。

友達は皆、18歳と19歳。それはお酒は出せないよとなり、来てくれるときはソフトドリンクである。

その友達が不意に言った言葉。

「モエも同級生だしー!」

オレは耳を疑った。友達の同級生ならモエもまだ20歳になっていないはず。うちの店は20歳未満は雇わないという方針があった。オレが後日モエに聞くと、やはり彼女はさばを読んでいて実際は19歳と言うことに。

オレはそこで厳しくも、バイトとしての契約解除をモエに言い渡した。ルールはルールだ。悲しい事ではあるが、オレはモエを解雇という結果に。

それから二週間くらいだろうか、店も終わって店内で一人くつろいでいるとモエから連絡が。

「まだ店ですか?」

オレはほとぼりも冷めていたので、何事も無く正直に店にいることを伝える。何事かと思いながら十数分後、一人の女性が店に。

オレはもしかしてモエか?と思ったが、まったく違う女性だ。30代のスタイルの良い女性で美人であることが分かる。

残念だが、今日はもう店じまいしているのでお断りを。しかしその女性は急に頭を下げて急に謝罪をしてきた。

「私、モエの母です。今回は大変なことをしてしまいスイマセンでした…」

オレは驚いた。モエの母が直接年齢詐称の謝罪に来たのだが、そこではない。母親が若いということだ。

見た目では30代半ばである。モエは母親の事をハルナちゃんと言っていたが、母親はその通りハルナと言って、モエと仲が良かったのだろう。

ハルナは申し訳なさそうに、高級そうな袋の物をオレに渡す。

「これはお詫びと言っては何ですが…」

「そんなに、気を遣わなくても良かったのに。また二十歳になったら来てほしいなと思っていまして」

律儀なハルナはオレがそう言っても気が収まってないらしい。

「こんな私でよければ…何かできる事を…」

そんなに思い悩まなくてもと言うのがオレの正直なところだ。しかし悩ましいハルナの姿が、オレの股間を刺激する。

オレはハルナの目の前に行き、そっとハルナのスカートをめくって太ももを摩った。

「本当に、してくれますか?」

ハルナはそこで何を意味しているのかが分かったのだろう。オレは半分は断られると思っていた。しかしハルナの答えは、そのもう半分の確率の方だったのである。

「は、はい…。わかりました…」

ハルナは恥かしそうにうつむく。オレは遠慮なくハルナのマンコを指でいじった。思わずハルナも足を閉じてしまう。

「足開かないと、モエちゃんの事は許せなくなりますよ」

オレがそっとそう言うと、ハルナは再び足を開く。そこでオレはここぞとばかりにハルナの太ももの間に顔を挟んだ。

「やぁぁん…何するんですか…!?」

ハルナの太ももがオレの顔を挟んでしまう。オレの目の前にはハルナの股間があり、パンティーをずらすとそこにはマンコが。

オレはちょろっと舐めてみる。

「あふ…あんん…」

ハルナの体が反応して、オレの頭を押さえながら喘ぎ始めた。

オレがクリトリスをクンニし始めたら、もうマンコはグッチョグッチョだ。店の中にはハルナのイヤラシイ乱れた声が流れている。

ハルナもまさかオレにクンニされるなんて思っていなかっただろう。しかし、オレがクリトリスを指で転がしながらマンコをクンニすることで、だんだんハルナもその気になってくる。

「ハァぁん…て、店長さぁん…!お、おチンチンを…アァぁ…」

ハルナはオレのムスコをおねだりしてくる。

「クンニとピストン、どっちが良いですか?」

「ぇぇぇ…イジワルです…あはんん…お、おチンチンが欲しいです…!」

さすが母親だ。モエがエロくなるのが分かった。そしてオレはハルナの希望通りにクンニからムスコの挿入に移行する。

オレのガチガチの肉棒がヌレヌレのマンコにそっと挿入された。

「ハァぁん…!店長さん…ア、アァぁ…!最高です…ぁぁぁぁ…!」

ハルナの悶え方が激しくなり、オレはそこでさらにクリトリスをいじりながらのピストンをお見舞した。

「あ、あ、あぁああ…!ダメダメェぇ…それ…!イキます…!あ、アッぁぁあ…」

ハルナが体をビクビクさせながら、そのまま絶頂に達してしまった。そして、オレもそのエロい姿に興奮して、ハルナのマンコに精子を流入させる。

ハルナはそのままオレの肉棒を挿入したまま、キスをせがんできた。しばらくそのまま過ごして、後でもう一発したのである。

コンビニバイトの女をクンニしてセフレにしたエロ体験談

オレの住むマンションの近くには、とあるコンビニがある。オレは家が近いこともあるのだが、そこの深夜に可愛い女の子がバイトに入った。

夜中に女の子がバイトに入るのは珍しい。しかも若くて可愛いとはまさに奇跡である。おっしょに働いているおじさんの先輩バイトもウハウハだ。

オレが初めてその子から会計をしてもらうと、なかなか愛想もよく笑顔がステキだという感想。おじさんバイトが彼女のことをアミちゃーんとイヤラシそうに呼んでいた。名前はアミ、20歳らしい。

オレはコンビニのバイトの女と過去に何人か、ワンナイトやセフレにしたことがある。今回もあわよくばという気持ちで攻めてみた。

まあイキナリ連絡先なんか聞いても教えてくれるわけがない。ブラックリストに乗るだけだ。こういう時はまずアミを安心させることだ。なんにしろ毎日通うコンビニなので、確実にアミに会計してもらうように動く。

だんだん慣れてくると、軽い話もできるようになるというものだ。オレが仕事のことやプライベートの事を話すと、アミもまた自分のことを話してくれる。

何とも純粋で可愛い。背も小さくて、早くお持ち帰りしたいくらいである。

しかしここで焦ってはいけない。なんとなく飲みに行こうかなんて話だけする。しかしほぼ冗談だろうなんて雰囲気を出して、実際に本当に誘うことは無い。

ただ、デートをする可能性はゼロではないと思わせることが大事なのだ。気持ちに覚悟をつけさせる。

そんな感じで少しずつ距離を縮めては、アミの心を開いていった。そしていづれは足も開いてもらおうと…。

そして、オレがイクことで世間話をすることが普通になってきたあたりで、軽い誘いをする。

「もしなら、仕事終わったら軽くだけ飲みに行かない?」

あくまで小一時間だけと言う雰囲気を出しながら言う。もちろんオレがおごる。そうすると、ここまで築き上げた信頼感がものを言うのだ。アミはいきたいと言い出す。

仕事が終わったら連絡してと言いながら、オレはラインのIDを渡した。数時間後に連絡が入る。コンビニからすぐの所にオレのマンションがあるので、せっかくなら荷物を部屋に置いておいても良いよと一言。

ちょっと考えれば、またここに取に来なければいけないという事で遠慮する女もいる。しかし若くて純粋なアミは、逆にありがとうございますなんて言いながら本当に荷物を部屋に置いていくのだ。

ここで一回オレの部屋に入るので、免疫ができる。もうこれで8割がたアミはオレにクリトリスを献上したようなものである。

「アミちゃん、やっぱ可愛いよね」

乾杯してアミが少し酔いかけてきたころに、適度に褒めておく。謙遜してもアミは気分が良いのはオレには分かっているのだ。

「じゃあ、そろそろ帰ろうか。明日もアミちゃん仕事でしょ?」

こんな紳士的な発言をして店を出るのだが、オレの本心は早くアミのマンコをクンニしたいということだ。

「荷物…そう言えば取りに行かないと…」

アミは酔って軽くフラフラしている。しかしまだ元気であることは確かだ。気持ち悪くなってしまったら、オレのムスコをフェラするどころではない。

そしてオレの部屋に再び。

「コーヒー飲んで、酔いを覚ましなよ。すぐ淹れるから」

またここで紳士的な一言。コーヒーも淹れるが、アミのクンニしてヌレヌレのマンコにムスコも挿れるということでもある。

ソファーに座るアミの隣にオレも座った。コーヒーをお互いに一口二口と。そしてオレはアミの肩を抱き寄せて、そしてキスをする。

ここで焦らず、キスに集中だ。

「あんん…ダメですよ…」

アミは軽くオレの体を抑えるが、しかしそれでも強引にキスだけを続ける。体を触れば本気で断られる可能性もあるからだ。

しかし、キスを執念深くねっとりと続けることで、アミは心を開ききって舌を入れてきた。こうなればもうアミもエロモードである。

オレはアミの胸を摩りつつ、少しずつ下半身に滑らせて言った。

「ひゃん…あ、ヤダぁ…」

オレの手はパンティーの上からアミのマンコを捉える。軽く摩るだけでもアミは吐息を乱してきた。

キスをしながら興奮していたのだろう、オレがパンティーの仲のクリトリスをいじっていると、そこは既に大洪水だ。

「ぁっぁぁ、アァぁんん…!ダメェぇん…!」

アミの体が反応してエロい表情になる中、ここまで来たらもう攻めるだけである。オレはアミのマンコにしゃぶりついてクンニを始めた。軽くクリトリスを舐めてから、膣の周りをクンニする。

「ヤァァぁ…!!ぁ、アッぁぁはあ…!」

アミは恥かしさと男とも言えない快感で、クリトリスを膨らましてしまう。オレはそのクリトリスを指で細かく愛撫しながら、さりげなく自分のパンツを下げていた。

「アミちゃん、これ挿れるよ…」

アミの手にオレの勃起した肉棒を握らせる。ここで先にフェラをしてもらおうとも考えた。しかし、アミの可愛さに興奮が止まらない。オレはどうしても挿れたくて、グチュグチュのアミのマンコの中に、半ば強引に肉棒を侵入させる。

「や、アァぁ、ヤァぁん…!!ア、アァぁ…」

アミのマンコにムスコが少しずつ入っていき、オレはゆっくりとピストンをした。フェラをされて無い分、ムスコの感じる気持ちよさがストレートにくる。オレは固さを増していきながら、ピストンを激しくしていった。

「ハァァん…!ア、アァぁん…!ダメダメ…!それ以上動いたら…!あぁぁっぁ…!」

アミはもうマンコが一アップしすぎて、後は絶頂に達するのみである。その時はもうすぐ近くまで来ていた。

オレに肉棒に完全に体を支配されたアミは、もうイキそうである事を表情で表す。オレももうアミの締りの良いマンコの中で昇天がすぐそこだった。

「ァぁぁぁっぁあ…!や、ヤバ…!あハァァん…!!イク…ぅぅぅ…」

アミの突かれまくってしまったマンコが絶頂に達してしまった。オレは小刻みに震えるアミの身体を見て、マンコの中に精子を炸裂させる。コンビニバイトの女をモノにした瞬間だった。

この後は朝まで二人で抱き合いながら時間を過ごす。そして朝になったら、アミにまたコーヒーを入れてあげて、後々の関係を悪くしないようにするのだ。

結果的に、アミがバイトが終わるとオレに連絡が来る。そしてオレの部屋でフェラでもクンニでも炸裂して、そしてエッチをしてから帰るのがルーティンとなった。

トラブルの結果が人妻にフェラしてもらうことになったエロ体験談

オレは今、朝起きると人妻にフェラしてもらっている。詳しく言えば、朝の目覚ましがフェラと言うことだ。

朝になり、何か下半身が気持ちいいなと思うと、そこには人妻がオレのムスコをしゃぶってくれている。なんとも男にとっては夢のような世界だ。

オレのムキムキの肉棒をイヤラシイ音を立てながらフェラしてくれるのは、アカリと言って、小柄で可愛らしい26歳の既婚者である。

「あ、起きた…?ご飯もできてるからね…でもその前に…」

オレのムッキムキの肉棒を舐めてオレが目を覚ましたことが分かると、アカリは自らパンティーを脱いで、そのまま騎乗位で挿入してくる。

「ア、 アァぁあん…!き、気持ちいい…やっぱりこのおチンチン…最高…」

アカリは朝っぱらから激しく腰を振って喘いでいる。マンコの締りが良いので、オレのムスコはどんどん我慢汁を出しながら昇天寸前までいってしまう。

「オレ、イキそうだわ」

「ハァぁん…あ、アタシも…一緒にイこう…!」

アカリは最後とばかりに激しく腰を振りながら、オレのムスコを昇天させた。精子が流れ込んでいくマンコは、同時に絶頂に達してしまう。

「ハァぁん…!あ、あ…イク…!」

アカリは絶頂を迎えると、オレに体を預けてしばらく荒い呼吸と共に快感の余韻を楽しんでいた。

「ァぁぁ…今日も良かった…。もうすぐ…ご飯盛ってあげるからね…」

このように、アカリはここ一週間くらい家に居候状態である。なぜこのようなことになったのかと言うと、それはとあるトラブルがきっかけだった。



オレはとあるバーで働いているのだが、アカリはよく仕事上がりに一杯だけ飲みに来てくれていた。週に一回くらいだろうか、あまりお客さんの来ない平日に来店してくれることが多い。

オレとアカリの二人だけになっていることはよくある話だった。しかしだからと言って、オレ達は変な関係になっているわけでは無い。現にアカリも一杯飲んだら帰っているのだから。

しかし、あるとき何の偶然か、一人の男性が会社の後輩と一緒に入ってくる。オレとしてはお初だと思っていたら、アカリを見るなり、その男性が驚きの表情を。そしてアカリもまた一瞬止まった。

「おい、お前ここで何してるんんだ?」

男が言う。

「あなたこそ、どうしたの?この店よく来てるの?」

オレはもしかして?とすぐに気が付いた。アカリが結婚していることは知っていたので、この男性が旦那さんなのだろうと。その勘は当たっていたのである。

「おまえ、こんなところでこの男とイチャついていたのか!?」

「別にイチャついては無いわよ!ただ飲んでいただけでしょ」

「こんなムードある店でか?この若い男が一人いるだけの店で?変なことしてると疑われても悪くないだろ?」

こんな感じでいきなり空気が悪くなる。旦那は何杯か飲んできたようで、彼の会社の後輩も少し顔が赤い。まあこの状況には戸惑っているだけだが。

とりあえず、何か変な誤解をされているしオレもフォローに入る。

「あの、彼女は特にここで何してるわけでもないので」

オレは何とかなだめに入ったが、旦那は気が収まってないらしい。

「アカリ、とりあえずオレは帰るぞ!」

そう言って、きょとんとした部下を連れて不機嫌そうに彼は帰っていった。

「ごめんなさい…彼たまにああいう風に嫉妬しちゃうの。しかも勘違いなのに…」

なかなか厄介な人と結婚したんだなと、オレは思ったがそれは口に出さない。そこにアカリのスマホにラインが入る。

「もう、顔も見たくない…だってさ」

アカリによると、こんなことはよくある話らしく、だんだんアカリも疲れてきているとのことだ。こんなこと言いながらも結局は旦那から謝ってくるらしい。

「ほんと…アタシも帰りたくないわ。いつもこの状態で帰っても口も聞かないし…二人しかいないのにさ…」

「大変ですね、ホテルに泊まるにもお金かかるし」

オレも真剣に考えていた。しかしそこでアカリはオレに頼んでくる。

「もし…マスターが良ければ暫く泊めてくれる…?代わりにご飯も作るし、家事もするから…」

この一言で、オレはアカリの居候を許したのだ。いわゆる軽い家出状態である。その日の夜は旦那には実家に泊まるとだけ言って、そのまま家に来たのだ。

「マスターの家って、男のわりにキレイね…本当はオンナいるんじゃない?」

そう言いながらベッドに腰かけるアカリに、オレはそっと隣に座ってキスをした。

「やん…マスター…いきなり…」

「ここに来たからには、宿泊代として。どうせ旦那も疑っていたし。それなら本当にしましょう」

「ん…あん…マスターは素直ね…そうよね…アタシもマスターとしたいし…」

オレはキスをしながら胸を揉みつつ、片方の手はアカリのマンコに滑らせる。

「ヤダ…マスター…あん、シャワーしてから…ア、アァぁん…!」

オレはアカリの言葉に半分耳を閉じて、そのままパンティーの上からマンコを摩る。

「ダ、ダメ…や、やっぱり…!あハァァん…」

「でも、パンティー湿ってますよ」

「そ、そんなこと…あんん…」

オレはパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじると、ヌルヌルの感触を味わいながら、少しずつパンティーを脱がす。

「やっぱり、グチョグチョですよ」

「も、もう…ハァああん…!マスターのバカ…!」

オレはアカリのマンコに舌を当てて、興奮進行形のクリトリスを舐めてクンニをする。アカリの乱れた声はオレのムスコをさらに刺激した。

「アカリさんのクリトリス、エロい形ですよ」

「ひゃぁぁん…そんなに…!見ないで…!あふんん…」

マン汁を流しながらオレのクンニでマンコを熱くしてしまうアカリ、膣の締りが出てきて、今にもイキそうな状態である事が見て分かった。

「ア、 アァっぁ…イッちゃう…!!マ、マスター…!!」

アカリはオレのクンニで完全に絶頂をぶっちぎってしまった。そのままオレはイッたばかりのアカリのマンコにムスコを挿入して、しっかり中出しをすることに。

「ア、 アァぁぁ…マスター…最高…!」

こうして、オレとアカリは一時的な同棲を始めたのである。ちなみにアカリの旦那が謝ってきたのは、オレの家に居候を始めてから10日過ぎたころだった。
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