実際にあったエロい体験談

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【クンニエロ体験談】

天然ぶってる女が本当に天然でクンニしてしまったエロ体験談

オレが久しぶりにキャバクラに行った時のこと。正直小一時間だけ可愛い女と話ができれば良いと思って行った。

まあ、本当のところはお金が無いからなのだが。1時間くらいなら女の子に奢っても大丈夫だろう。

そこで出会ったキャバ嬢のカエデ。彼女は仕事上のセクシーな衣装を身にはまとっているが、なんとなくぽけーっとした感じがある。

24歳と言うから、この店のキャバ嬢の中ではもう先輩になると言われてもおかしくはない。しかし、そんな風格の一ミリも感じなかった。

「アタシ、お酒あんまり強くなくて…」

そう言うから弱いお酒でもと進めたのに、頼んだのはXYZという強めのカクテル。本当は強いんじゃん!と思ったら、一口飲んで完全に拒否。

「これ…飲めませんー」

なんだか、天然ぶって男のお客さんを喜ばせる担当かと思った。そんな感じを受けながら、時間になったのでオレは帰ることに。

「帰っちゃうんですか…?」

「ごめんね、もうお金も無いから」

「アタシももう変える時間なんですー」

「そ、そうなんだね。気を付けて帰るんだよ」

「途中まで一緒に帰りましょう!」

そんな会話を別れ際にする。そんなのもあるのか、やっぱりカエデは天然なのか。着替えたら行くので外で待っててというカエデ。

冗談だと思って待っていたら、本当に来た。

「お待たせしてしまいました!」

いや、予想よりもかなり早いと思っている。とりあえずカエデは面白い女だと思い始めてしまった。

私服はやっぱり素朴だし。まあスカートが短めなのはプラスの所だが。

キャバ嬢しているくらいだし、可愛い顔なのは確かと言える。冗談でオレは近くにある自分の家にカエデを呼ぼうと誘ってみた。

「家でコーヒーでも飲む?」

「いいですね、行きます」

オレの借りているマンションに、カエデは何も思わずに入ってきた。普通、出会ったばかりの男の一人暮らしの部屋なんか入ってこないと思ったが。

とりあえず本当にコーヒーを飲みながら、オレは面白いカエデに話をする。

「カエデちゃんは彼氏は?」

「もう、全然できないんです…なんででしょう…」

「カエデちゃんの魅力に気づかないなんて、世の中の男はダメだね」

「アタシの魅力!どんなところですか?」

「そうだな、こんなところとか」

オレはカエデのスカートをめくって、明るい部屋の中でアソコをまさぐった。

「あぁん…何してるんですか…!?ダメェぇ…です…!」

「その恥ずかしそうな顔がまた可愛いよ」

「えぇ…そんなに…見ないで…あはあっぁん…」

オレの指はパンティーの上からカエデのクリトリスを捉えている。そしていじって楽しんでいた。

「あ、アァぁぁん…そこ…あぁぁぁ」

「ここが感じる女は、イイ女だよ」

「ほ、ホントですか…で、でも…悪いことしているような…あはぁぁん」

「そんなことないよ、オレはこんなこともするんだから」

オレはカエデのパンティーを無理やり脱がす。さっきまでいじられていたクリトリスは、既にヌレヌレになってしまっていた。

そんなクリトリスを、オレはおもむろにクンニする。ねっとりとした陰口を舌先でなぞりながら、クリトリスに到達した。

「はっぁあ、あぁっぁぁ…そこ…ダメェぇっぇ…!!」

カエデの足に力が入っていき、このまま絶頂を迎えそうである。オレは最後に指を入れてGスポットを刺激しながらのクンニを。

カエデは腰を浮かせながら体をよじらせて、そのまま絶頂に達してしまった。

オレに体を預けてしまい、そのまま横たわってしまう。オレはそんなカエデに自分のムスコを差し出した。

「カエデちゃん、フェラ上手そうだよね」

「そ、そんなことは無いです…舐めるなんて…」

「ホントに?試にしてみてよ」

「舐めてもいいですか…?」

「うん、しゃぶってもいいし手コキも加えていいし」

カエデはオレの肉棒にユックリとしゃぶりついて、静かに舌を巻きつけてきた。カエデが言うほど悪いものでは無い。

と言うより、丁寧なフェラでむしろ気持ちいいというものだ。

「カエデちゃん、上手いじゃん」

「そう言われると…嬉しいです…」

「もっといっぱい舐めて」

「はい…分かりました…」

カエデのフェラスピードがどんどんと加速していって、オレは思わず精子を躍動させてしまう。

ムスコが興奮度数を上げてきたのだ。カエデはさっきまでの静かなしゃぶり方から、明らかにエロい音を立てながらのフェラをしている。

流石に本当に気持ち良くて、オレはこのままでは勿体ないと思い、最後にカエデのアソコに肉棒を差し込んだ。

カエデのアソコはニュルっとした感触で、オレのムスコを受け入れてくれる。そして、ピストンをすることで、カエデはオレの体を全て受け入れたようなものだ。

「キャぁぁん…!すごい…あ、あぁぁぁあ…」

「カエデちゃんがエッチだから、挿れちゃったよ」

「ひゃぁぁあん…アタシ…そんなにエッチじゃ…!アァぁっぁああ…!」

「カエデちゃんはエッチだよ、オレもう中に出すから」

「やぁぁあん…ダメェぇ…あぁっぁあ…!」

「オレの精子が入るなんて、幸せだから」

「そ、そうなんですか…アァぁん…!じゃぁぁ、いっぱい…!あはっぁん…」

オレは遠慮なしにカエデに中出しをした。カエデもまた絶頂に達してしまうことになる。

天然ぶってると思ったカエデ、彼女は本当に天然だった。

Twitterで悩み相談をうけクンニしてしまった私のエロ体験談

私は40代の男性です。Twitterをやってエロ話をたくさん作ってきました。SNSは出会いの宝庫ですよ。Twitter内でエロい話ができたら会えます。今回は42歳の女性とのエロ体験談を書いていきます。エッチな話が好きな人は是非読んでくださいね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげることができました。それではこの42歳の女性のプロフィールを紹介していきます。名前は由美ちゃんです。私と同年代です。身長167cmと高身長で顔は芸能人の昔のアイドルに似ていて綺麗な顔をしています。本人は自分に自信がないと言っていますが、目鼻立ちがくっきりしていて普通に美人です。独身女性で、過去に男性とのトラウマがありましたが、私がTwitter内で親身に相談をのっていて仕事の話で盛り上がり、LINE交換して連絡を取るようになりました。LINEは毎日やるようになって深夜まで盛り上がっていました。私は由美ちゃんに依存して由美ちゃんも私に依存するようになりました。LINEで私から「会いたい」と言ってご飯を食べにいくこことにしました。実際に由美ちゃんと会った時に胸が大きかったので私は、勃起してしまい初対面でエッチしたい気持ちでしたがご飯だけで我慢しました。エッチしたのは1か月後です。いつものようにご飯を食べてから、私から「由美ちゃんとイチャイチャしたい」と言ってしまいました。由美ちゃんは「冗談でしょ?」と聞いてきたので「本気だよ」と答えたら「いいよ」と言ってくれました。由美ちゃんの手を握ってみたら汗をかいていて「恥ずかしい」と言っていました。私も恥ずかしくなり「お互い恥ずかしがり屋でいいね」と笑ってラブホテルに向かいました。ラブホテルに着いてから、私からお風呂に入りました。もう息子の方はかなり大きくなっていて、我慢汁が出ていました。おちんちんを石鹸で綺麗に洗ってから、身体全体を洗いました。お風呂から出て由美ちゃんにお風呂に入りに行くように言って、由美ちゃんはお風呂に入りに行きました。その間、私はベッドの上でスマホを触ってエロ動画を観て興奮を高めていました。42歳と言ってもおばさんのような感じの女性ではないので、由美ちゃんとエッチできると思うと幸せな気分と興奮でいっぱいでした。由美ちゃんがお風呂から出てきて、ベッドに誘ってエッチを開始しました。まずはキスを軽くしてから濃厚なキスにかえていきました。お互い、いい歳なのでエッチ経験が豊富で濃厚なキスがすぐにできます。舌と舌を絡ませてから私は由美ちゃんの舌を綺麗に舐めてあげました。キスをしてから顔全体を舐めてあげてから服の上からおっぱいを揉んでみたら、大きいおっぱいなので触って気持ちよかったです。由美ちゃんに「直接触っていい?」と聞いて上着を脱がせてブラジャーを外しました。大きなおっぱいが見えて綺麗な乳首が見えました。私はおっぱいをたくさん触ってから乳首を丁寧に舐めてあげた時に由美ちゃんは感じてくれて、とても嬉しかったです。乳首を丁寧に舐めてから由美ちゃんのパンツの中に手をいれて手マンをしてあげた時、濡れていたので「濡れていてエッチだね」と言ってあげたら顔を赤くして「恥ずかしい」と照れていました。
手マンをしてクリトリスを触ってあげて、私はクンニしたくて「舐めてもいい?」と聞いてからクンニしてあげました。由美ちゃんのおまんこは綺麗で膣はピンク色です。膣の中奥深くまで膣の中に舌をいれて、丁寧に舐めてあげてクリトリスを手で刺激した時に由美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでいました。私はもっと気持ちよくなってあげたいと思い、ローションがラブホテルにあったのでローションを使っておまんこを濡らして舐めてあげました。由美ちゃんはかなり興奮して目を閉じてすごく気持ちよくなっていました。私の方も気持ちよくなりたいと思ってフェラして欲しくて「おちんちん舐めて欲しい」と言って由美ちゃんは私にキスをしてから乳首を舐めた後におちんちんを舐めてくれました。由美ちゃんのフェラは最初におちんちんのサイド側を舐めてくれてから亀頭部を舌先で舐めてから、おちんちんを咥えてくれました。フェラをしている音がすごくいやらしくて、私は由美ちゃんの頭を撫でてあげました。睾丸も舐めて欲しくて「たまたまも舐めて」とお願いしてみました。由美ちゃんは素直に睾丸を舐めてくれました。肛門の方から舐めてくれて、くすぐったい気持ちと気持ちよさでいっぱいでした。睾丸を舐めてもらいフェラと手こきの両方でせめてくれました。私は「フェラすごく上手だよ」と誉めてあげた時に由美ちゃんは笑って照れていました。「そろそろ入れよう」と私から言ってコンドームをつけて挿入しました。正常位から挿入して由美ちゃんのおまんこはかなり濡れていたのですぐに入りました。正常位の体位で腰を動かしてキスをしてエッチを楽しみ、バックにかえて大きなおっぱいを後ろから揉んであげてキスをしました。今度は騎乗位になって由美ちゃんに腰を動かしてもらった時に由美ちゃんが激しく腰を動かしてくれたのですごく嬉しかったです。最後にまた正常位に体位をかえて激しく腰を私が動かしました。気持ちよくなって「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。コンドーム内にはたくさんの精子が出ていました。由美ちゃんは興味本位でコンドームをおちんちんから外してくれて精子を見て「たくさん出たね」と笑顔で言ってくれました。私は「エッチだね」と由美ちゃんに言ってキスをしてエッチを終えました。40代の女性はエッチ経験が豊富なので上手ですよ。若い子には肌の綺麗なのは負けてしまいますが、テクニックは若い子よりも40代の女性の方があると思います。由美ちゃんとはTwitterで仲良くなりエッチまで持っていくことができました。他の女性ともTwitterでエッチをしています。私は出会い系サイトもやっていますが、Twitterの方が無料でできますので出会いにはTwitterの方がいいかなあと最近思うようになっています。エッチが大好きな私は、いろいろな方法で女性と知り合いエッチができればいいと思っています。由美ちゃんとはセフレの関係になっています。由美ちゃんは彼氏を作る気はなくて私と一緒にいると落ち着いてくれると言ってくれるので、今後もこの関係を続けたいです。

初恋の人と今好きな人と3Pフェラクンニのエロ体験談

恥ずかしいんですけど、エロい話します。私はバツイチ二人の子持ちの42歳です。私は大のアルコール好きで、外で飲むと失敗することが多いので自粛していたのですが、先日帰省してきた友達と大いに盛り上がってしまって…。その時の話です。
若くに結婚した私は、もう子供たちは上が成人して、下が今年高校を卒業して、県外に就職して独立したのです。もう子供のことからは手が離れたのと、学生の時の仲の良かった友達が帰ってきたので、4人のグループで居酒屋で飲んでいました。一人の子を除いては、みんなお酒が強く、いくら飲んでも酔わないと言ってもいいほどでした。
1年ぶりに会う仲良しグループで、みんなそれぞれ子育て真っ最中だったり、親の介護が始まった人もいれば、私のように子育てがひと段落した人もいたりでしたが、集まれば学生の時に一気に戻ったような気分になっていました。
そんな中で、どこからどうなってその話になったのか分かりませんが、昔の同級生に言い寄られている、という話題になりました。その言い寄っている男性は私ももちろん知っている人でした。当時もそれほどイケメンではありませんでしたが、年を取ってどうなったか分からないので聞いてみると、それほど変わらないというので、ガッカリしました。
でもどうしてその子はモテるんだろうと思っていると、その子は誰にでも優しくて、販売業なので、知り合いなら男女関係なく話しを親身に聞くというのがいい所なのかもしれません。私みたいに、イケメンじゃないと萌えないというタイプではないのです。まぁ、バツイチでイケメンもあったもんじゃないんですけどね。
すると、一人がその言い寄ってるヤツに連絡してみてよ、という話になりました。私は悪趣味だなーと思いましたが、みんな結構酔っぱらっているのもあったので、酒のつまみにはいいのかな、ぐらいに流していました。
早速電話してみると、そのAは喜んで電話に出たようです。でも仕事中というので、終わったら駆け付けると約束をしました。その後も女同士でワイワイやっていましたが、時間になるとAともう一人の男性が来ました。男性はAと同じ職場で、飲み会に行くと聞いて付いてきたというのです。私はAよりも、一緒に来た男性にくぎ付けになりました。一緒の男性は私の初恋の人、学だったのです。
学は私よりも、私の親友の優子のことが好きで、優子もこの席にいるメンバーの一人です。私は2人が付き合っていたのを、この飲み会で知ることになり、あまりの衝撃に、一気に酔いが醒めてしまったのでした。優子は一言も私にその事実を伝えないばかりか、明らかに二人の目がハートマークになっているのを見て、付き合っていたのを確信したのでした。
さり気なく学は優子の隣りの席に座り、2人は人目もはばからずに手を握っていました。女4人、男2人で楽しく飲んでいたのですが、結局は時間になりみんな帰るというので、同じ方向の優子と学と私が同じタクシーに乗りました。

「良かったら俺の部屋で飲み直さない?」
と学が言ってきました。私は名残惜しかったので、二つ返事でokしました。優子はえっ?って感じでした。本当は私が出しゃばらなければ、2人でよろしくやってたのに、という感じでしょうか。
学は離婚さえしていませんでしたが、別居が長く続いていて、奥さんが離婚に応じてくれないということでした。
私たちは学が借りているという1Rの部屋にお邪魔しました。お世辞にもきれいな部屋ではありませんでしたが、初恋の人の部屋に入れるというのが、嬉しいようで、何とも言えない気分でした。
3人で仕切り直してまた飲み始めました。結構飲んでいたのに、次の日はみんな休みとあって、その後も飲んでいました。私がトイレに立って部屋に戻ると、2人で抱き合っていました。私はお邪魔しました、と帰るべきだったのです。でも酔っぱらっていました。
「私も混ぜて~」
そう言って二人が抱き合っている所に、私も加わりました。すると、学が不意に私にキスしてきました。私は嬉しさよりも、優子の次にキスされたのかとちょっと落胆しましたが、それでも私は初恋の人にキスされたのだと思うようにしました。
また優子にキスする学の後ろから抱きついていました。はっきり言って、私はお邪魔虫だと思うのですが、優子は家庭内別居している旦那様がいて、学は別居していて、私はバツイチ。ということは、私がいなければ二人が燃え上がったら、本当に危ないと思いました。
学が優子の胸を揉んでいる時に、私も学のズボンの股間をまさぐっていました。学はもう勃起していて、私はそのチンチンを触っているだけで、十分に濡れてくるのが分かりました。好きという気持ちでするというよりも、優子に学を取られたくないという気持ちの方が強くて、お邪魔虫になっているのだと思います。
私は2人が嫌がらないのであれば関係ないと、優子のマンマンをクンニしている時に学のチンチンをフェラしてあげました。もう学のチンチンはギンギンで、すぐにでも入れたい気持ちでいっぱいでした。でも学は私のマンマンもクンニしてくれて、クリトリスも可愛がってくれました。どさくさに紛れて、優子の可愛い手にすっぽり収まる胸も揉んであげました。私はもしかしたら、学を取られたくないのではなく、優子のことが好きなのかな、と思うようになっていました。
女性のおっぱいはふざけて触ったり、大きい人がいれば「触らせて~」と触ることもありますが、まさか裸の胸は触ることもないので、妙な気分になりました。男性が女性の胸を触るっていうのはこういう感じなのかと。酔いが醒めていく中で、私は学が好きなのか、優子が好きなのか、よく分からなくなっていました。
優子と学がシックスナインし終わると、優子のマンマンに学は挿入しました。優子は可愛い声で鳴きました。私はそれを聞いているといてもたってもいられなくなって、優子の乳首を横から舐めました。舐めていると、私のマンマンがジュワーっとなるのが分かりました。学がチンチンを出し入れしながら、私にキスしてきて、私はこんな、人生で3Pなんてことがあるんだ!と改めて感激していました。
その後、私にも学は入れてくれました。私は優子とキスしながら、学のチンチンを受け入れていました。優子を抱きしめながら、学の激しいチンチンで感じてしまっている自分がいました。
「気持ちいい!もっと、もっと突いて!」
頭が真っ白になって、うわ言みたいに叫んでいました。バックから突いて、奥の方まで感じていました。チンチンを突き挿しながら、優子と学はキスしていました。
今度は優子も四つん這いにして、バックからチンチンを入れました。私は優子の下になって、優子にキスしながら抱きしめました。耳元で
「優子、優子」
と囁きました。学は初恋の人だけど、優子のことが好きなんだと確信に変わりました。優子とキスしていると、好きが増してきます。優子が震えながら「イクイク!」と言いました。学は腰を動かすのを止めて、また私に入れて来ました。
私はまた正常位で学と一つになり、学がいきそうだというので、私の中に出していいのよ、と言うと、嬉しそうに中出ししました。チンチンを引き抜くと、私のマンマンから溢れ出た精液を優子がマンマンごと舐めてくれました。私は学の精液だから舐めたのか、私のマンマンだから舐めたのか、分からなくなっていました。でもきれいに舐めてくれた後、私は優子と舌を絡めてキスをしました。
優子は私とキスした後に、学ともキスしました。3人で裸のまま横になっていると、優子が言いました。
「好きな人二人と、エッチできて良かった」
私はその言葉を聞いて、裸のままこっそりと涙を流しました。

借金がバレて仕方なく愛人契約でクンニのエロ体験談

私がこの前あった、エロい話します。
私は親元を離れて派遣の仕事をしていて、そこでの話です。事務の仕事はそれほど大変ではないのですが、最低限の人で仕事しているので、内容的にはハードでした。以前はもう少しちゃんとした所で働いたのですが、職場に借金の取り立ての電話が来るようになって、居たたまれずに辞めることにしました。だらしない男にお金がかかり、借金はどんどん膨れ上がっていました。夜のバイトも考えたのですが、私は器量が悪いので諦め、地道にコツコツと返すしかありません。
そんな中支払いが滞り、また職場に電話が掛かってくるようになりました。最初は何とかごまかしていたのですが、そのうち上司に知られてしまいました。
「中村さんさ、こういう電話は困るんだよね」
「すみません、以後気を付けます」
「もう一度あったら、派遣先に言うことになるからね」
「それだけは、許してください」
「じゃあ、僕の言うこと聞いてくれるかな?」
「私今仕事辞めなきゃいけないの困るんです。だから、何でも聞きます」
「じゃあ、今日の仕事終わりに付き合って」
その後の仕事は何も手につきませんでした。何をされるんだろうと頭の中でグルグル回っていました。上司は50代で、脂ぎった、いかにもオジサンという感じです。万が一迫られたらどうしよう、と頭の中ではそればかり考えていました。
定時になって仕事を終えると、上司の姿はなく、私は取り越し苦労だったのかとホッとしていました。職場を出てしばらく歩いていると、後ろから肩を叩かれました。振り向くと上司がニヤリと笑っていました。上司に言われるまま、居酒屋に行って、借金について聞かれたのでした。
上司は毎月の支払い分を肩代わりしてあげるから、毎月一度男女の関係になること、という条件を出してきました。私はそんなチマチマしたやり取りではなく、全額出して貰えたら、愛人だってなんだってなります!というと、万が一全額出して、私が逃げたら僕が損するだけだろうと言うのです。なるほど…と思いながらも、私は二つ返事で了解していました。
そのままサラ金のATMに向かい、カードで今月分を入金してもらいました。そのままラブホテルに直行です。私は自分の親よりも年上の男性に買われたんだと思うと情けなくなりました。でも背に腹は代えられません。私はお願いだからシャワーを先に浴びさせて、と頼みました。上司は一緒に入ろうと言ってきましたが、断りました。
バスタオルを巻いてベットに潜り込むと、上司もさっさとシャワーを浴びてベットに入って来ました。私はゾワッと鳥肌が立つのを感じましたが、上司はお金、上司はお金と頭の中で念じました。明かりが点いたままキスしようとしてきたので
「すみません、暗くしてもいいですか?」
「あんたのオマンコちゃんと見たいから点けたままだよ。金のためなら何でも言うこと聞かないとね」
そう言われたら何も言い返せませんでした。唇を重ねてきたので、気持ち悪さでつい、顔を背けていました。上司はそんなことお構いなしで、私の唇に舌を入れて来ました。私は嫌がって首を横にブンブンと振り回しました。
「そんな風に嫌がる姿も可愛いね~」
「キスは止めて下さい」
そう言うのが精一杯でした。おっぱいを鷲づかみにして、何度も荒々しくおっぱいを揉みしだかれました。そして私の大事な所をよく見せてと言って脚を開かせました。私は恥ずかしさで「見ないでください!」と頼み、両手で隠しました。でも「嫌がれば嫌がる程、興奮するね~」と言ってきました。何を言っても無駄なんです。
両膝を立てて、私の大事な部分に顔を近づけ、しげしげと中を見ていました。
「嫌だと言っている割に、何もしなくても、あんたのマンコがヌメヌメと光ってるよ。見られてるだけで濡れるなんて、相当スキモノなんだな~」
「いや、そんなこと言わないでください」
「あ~クリトリスがプックリして、触って欲しいんだって」
私は恥ずかしさで何も言えなくなりました。クリトリスを刺激されていると、アソコがどんどん濡れてくるのが分かりました。クリトリスを触られていると、声が出そうになったので、口に手を当てて声が出ないように唇をギュッと閉じました。
「そんなに気持ちいいなら、声を出してごらん」
「気持ち良くないもん」
「気持ちいいって言ったら、もっといいことしてやるから」
オマンコに指を入れられて、私は「そこはダメ~」と言っていました。オマンコは私の意思とは反対にグジュグジュに濡れていて、脂ぎった上司が触っているにもかかわらず、もうイきそうでした。クリトリスを刺激しながらオマンコに指を入れてくるので、私は「そんなことしたらダメ!イク!イっちゃう!」そう言うと、上司はすぐに止めてしまいました。私は気が抜けてしまうと
「なんだ?ダメって言ったから止めたのに、止めたら何で止めるのって顔か?」
「そんなことありません。もういいでしょ、気が済んだでしょ?」
「あんなにいい声で泣いたのに、そりゃないよ。まだだよ」
上司は太ももの内側とかお尻とかを触っては、クリトリスやオマンコを触ろうとはしませんでした。私はイキそうだったのにいけなかったので、もう一度イキたくて言っていました。
「お願いします。もう一度触って下さい」
「どこをだよ?どこを触って欲しいの?」
「アソコを…アソコを…」
「アソコじゃ分からないよ。ちゃんと言わなきゃ」
「オマンコを、オマンコを…」
「そうだよ、そう素直に言えるなら、最初から素直にならないと」
私は段々上司の言いなりになっている自分が腹立たしく思えていましたが、それでも上司のテクニックは私にとってとても感じるものでした。上司がクンニしている時もあまりに気持ち良くて、何度も腰が動いていました。
「そんなに気持ちいいか。あんたのオマンコは美味しいよ。いい買物をしたよ」
そう言って喜んでいました。言われたことは悔しくても、実際上司のクンニは今まで味わったことのない気持ち良さで、頭の中が真っ白になってすぐにまたイキました。
「イグ、イグ、ダメ~」
そう言って上司にしがみついていました。息が上がって何も考えられなくなっていました。このままでは上司の虜になってしまう。私は必死で気持ち良くないと頭で思うようにしていました。
「さあ。次はあんたが舐める番だよ」
私におチンチンを出して見せました。上司のおチンチンは長くて太くて、見ただけでゾッとしました。私は何も言わずに首を横に振りました。
「さあ、お口でご奉仕するんだ」
私は仕方なく口に入れてみましたが、少ししか入りませんでした。ちょっと口に入れるとタイミングを見計らって上司が腰を動かすので、喉の奥の方までおチンチンが入って、私は何度も吐きそうになりました。頭を押さえて無理やりフェラをさせられて、私は涙とよだれを垂らしながら大きなおチンチンを舐め回しました。あまりの大きさで顎が痛くなり、「お願い、もう無理」と言っても、強引に何度もフェラさせられました。
とうとうアソコに入れようとしてきたので「お願い、ゴムを付けて」と言いましたが、あまりの大きさにゴムが破けて、使い物になりませんでした。私は諦めてゴムなしで入れられました。痛くて痛くて「ダメ、そんなの入らない!無理、痛い!痛い!」と何度も言いましたが、
「痛いって泣いてるのもいいね~可愛いよ~」
と言ってキスしてきました。私は早く終わるだけだと、痛いのを我慢しました。何度入れて痛かったので、泣きながら時間が過ぎるのを待ちました。
「中でイってもいい?」
と聞いてきたので、「それだけはやめて下さい」とお願いしました。そして激しく腰を動かされると、「イクイク~」と言って、上司は果てました。
「気持ち良かったよ。来月も頼むね」
そう言って私の乳首を舐め、またクンニしました。すぐにおチンチンが大きくなって、またフェラをさせられました。恐るべき性欲です。こうして私の愛人生活が始まったのでした。

記事タイトル背の高いモデル級の女にクンニをしたエロ体験談

オレは時に自分の家に友人を呼んでホームパーティーをすることがある。基本的にはオレの友人が中心だが、その友人が友達を呼んでも良いという風にはしていた。

そんなつながりのある人たちを含めて、今回は7人が集まることに。そこにはカップルもいるしフリーもいる。

ただ今回集まるメンバーの中には、オレがお初の人がいた。友人の友達なのだが、これが目を引くくらいのインパクトがある。

「初めまして…」

そう言って友人と入ってきた女性は、かなり背も高くモデルの様だった。身長はオレも低いほうではないが、同じくらいではなかろうか。

並んでみたらほぼ差はない。ただ足の長さは彼女の方があるような気はする。

そんな面子で飲み始めていると、恋バナに発展する。その背の高い女はユウナというのだが、長い間彼氏がいないらしい。背は高くても顔は美人だし、隣にユウナがいたら博が付くと思うのだが。

彼氏ほしい欲は結構あるらしいのだが、やはり背が高いのはハンディになってしまうのだろうか。

そんな話で盛り上げっていると、けっこう良い時間になっている。カップル組や明日が早い人らはここで解散となった。

残ったのはユウナと、連れてきた友人。しかしその友人がお酒がまわってしまい寝ている状態だった。

オレとユウナで話をしていると、やはり今一度背比べをしたくなる。正面で向かい合っていても目線は変わらない。オレはユウナの腰に手を回してそのまま軽いハグをする。

「やん…なんか恥ずかしい…」

オレは友人が寝ていることを良いことに、ユウナに体を接触させていた。腰に回していた手をユウナのお尻に持っていく。

「すごいね、お尻がこんなに高い位置に」

オレはユウナのお尻を優しく摩っていた。

「んん…何か…触り方がやらしい…」

「ユウナちゃんがキレイな体をしているからつい」

ユウナは照れながらも、恥ずかしそうにしていた。そんな可愛げなユウナのスカートをじりじりとめくっていき、お尻を出す。ユウナはTバックでプリントしたお尻を見せた。

そしてそのお尻の割れ目に沿って指を這わせる。

「ダメ…くすぐったいから…」

ユウナはスカートを直そうとするが、オレは反対に前側のスカートをめくってマンコをまさぐった。

「ハァぁん…こら…ダメだって…」

一瞬体が反応してしまうユウナ。オレは自分のパンツを下げてムスコを出す。ビンビンに勃起したムスコをユウナのマンコに当てた。

ユウナの足が長いので立っていてもムスコとマンコが同じ高さにある。オレはユウナのパンティーを下げて、股間に肉棒を侵入する。

そしてキスをしながら、ユウナのマンコに擦れるように肉棒をピストンした。スマタの状態である。それだけでも気持ちいいのだが、ユウナもムスコがクリトリスに当たっているのか、少し気持ちよく感じていた。

「あんん…ヤバいよ…見られちゃう…!あんん…」

ユウナは友人を気にしているが、友人はしっかり寝息を立てて寝ているだけだ。オレもそれを確認すると、スマタで濡れてきているユウナのマンコをかがんでクンニしてみる。

「ひゃぁぁ…!!いやぁぁん…!」

足が長い女の前でかがんでクンニをすることは、そこまでの難しさはない。ちょうどいい高さにマンコがあるので、クリトリスをクンニするには絶好の身長だった。

ただユウナはオレのクリトリスを舐められているだけで腰をひいてしまう。オレはそれを追いかけてはしっかり腰をホールド、クンニを続けていた。

「そ、それ以上は…!あぁぁん…ヤバいかも…!」

ユウナはオレの立ちクンニでかなり快感に溺れている。膣が締まってきて足を閉じる姿が見られた。このままクンニを続けたら絶頂に行くのは時間の問題だろう。

オレはそこで突如クンニを止める。そしてユウナにオレのムスコを握らせてフェラをお願いした。

「クンニの続きは、フェラしてくれたらしてあげる」

ユウナはその気になってもうイク準備をしていただろう。ここで止められるのはショックであるはずだ。だからこそ、オレの肉棒にしゃぶりついて、一生懸命フェラをするようになる。

なかなかフェラのテクは悪くはない。長い間彼氏がいないようには思えない、手も上手く使ったフェラテクをもっていた。

「ユウナ、いいフェラしてるな」

「早く気持ちよくなってぇ…」

ユウナは自分のマンコを早く気持ちよくさせてもらいたいのだろう。しかしそこは厳しく、オレのムスコを躍動させるところまではしてもらわないとというところだ。

しかしそれまではそんなに時間はかからない。ユウナは思った以上に早くオレのムスコを興奮の渦に巻き込んだ。

「ユウナ、挿れるよ」

「…うん、イイよ…」

ユウナはその場に横になり足を広げる、背が高く足が長いユウナの姿は、それはキレイな光景だった。オレはそのマンコに自分のムスコを侵入させていくのである。

「ァっぁぁぁぁあ…あん…!」

ユウナだけでなくオレもこの瞬間を待ちわびていた。お互いの性器がこすりあわされて、体をどんどん熱くさせていく。オレは長い足を抱えながら、思いのままにピストンを炸裂させていた。

「やあっぁあん…気持ちいい…はあぁぁぁ、はあっぁぁん…!」

ユウナはただオレの肉棒に突かれて快感に浸っている。オレもまたその姿を見ていることが興奮の元となっていた。

「ユウナちゃん、オレもうイキそうだよ」

「ァぁあ、あ、アタシも…!あはあっぁんん…」

オレは勢いのままにピストンを続ける。そしてオレはユウナのマンコの中に躍動している精子を放出してしまった。

オレのムスコから流れ出る白濁した液を受け取りながら、ユウナもまた絶頂に達してしまう。オレ達は友人が寝ているそばで、今日初めて会った二人のセックスを炸裂させてしまった。

背の高い女とのセックスは、まるでジャングルに冒険に行ったような感触である。

イクと言うことを教えるためにクンニをしたエロ体験談

オレの後輩には可愛い女が二人いる。その二人は仲もよく、オレもたまにその二人と三人でお茶をすることもあった。そして三人が集まると、大抵男と女の話になる。

だいたい言いだしっぺは明るい性格のマイと言う、見た目は結構きれい系の後輩だ。クールビューティーに見えるが、話をさせたらなかなかの激しいキャラである。

「最近は彼氏以外の人としてないなー」

こんな感じの事を平気で言う。まあオレ達の前なので心を開いているというところなのだが。それでもマイは26歳でファッションも大人な雰囲気を醸し出していて、セクシーな服も着こなすので男からは人気が高い。

そしてその話についていこうとするのが、マイの一年後輩である25歳のサツキだ。彼女はどちらかと言うと可愛い清楚系のイメージがある。まああくまで見た目だけだが。やはり話をさせれば、女ってこういうものかと勉強させてくれる。

「アタシなんか、彼とも最近はしてないよー」

サツキはマイの話に乗って、自分のプライベートもひけらかす。マイとサツキはそこで話が盛り上がっていき、そしてセックスの話になるのだ。

「マイちゃんって、イッたことあるの?」

「それはあるわよ。そのためにエッチしてるんだから」

なかなかリアルな話になっている。

「なに?サツキはイッたことないの?」

オレも話しに加わった。そこでサツキはオレ達に対して苦笑いをしながら答える。

「イクって…よくわかんないんですけど…」

そのサツキの答えにマイが大きく反応した。

「うそー!それは勿体ないよ!彼氏に言いなよー!」

「そんなこと言えないって…ショック受けられちゃうし…」

そんな会話を聞きながら、オレはサツキの隣に座った。

「しょうがないな、じゃあオレがイクと言うことを教えてあげよう」

そう言いながらオレはサツキの胸を揉みだした。サツキは恥ずかしそうな顔をしながら手で胸を押さえる。

「あ、セ、センパイ…それは…ここでなんて…」

サツキは一気に顔を赤くして、そしてオレの手を胸から放そうとする。しかしそこに現れたのがマイだ。

「いいじゃーん!イかせてもらいなよ」

そう言うと、マイはサツキの手を掴んで固定する。マイの体が完全なる無防備になってしまった。

その隙にオレは、サツキのパンティーの上からマンコをまさぐる。

「ヤァん…ちょっと…センパイってば…そこダメです…!」

オレはマイの足を抑えながら、がら空きのサツキの股間を指でいじっていた。次第にパンティーが湿ってきてシミになっていく。

「おっと、サツキが感じ始めてきたぞ」

「ヤダぁぁん…センパイ…そんなこと言わないで…!マイちゃんも放してよ…!」

マイはそんなことを聞くわけもなく、逆に後ろからマイの足も押さえてくれた。もうサツキはオレの前でマンコを献上したようなものだ。

「じゃあ、サツキのクリトリスを頂きにかかるかな」

オレはサツキのパンティーを脱がしてマンコを露にすると、開脚状態で全開で丸見えのクリトリスに舌をチロチロと当ててクンニをした。

「キャぁぁん…!やあ…こ、こんなところで…あ、あんん…!」

ここは実はとあるカフェの中だ。周りからは見えにくくはなっているが、離れているところにはお客さんもいる。そんな状況のなかで、サツキはマイに足を開かされ、オレにクリトリスをクンニされているのだ。

「ヤダぁぁん…!は、ハァぁん…!あ、あぁあぁ…」

マイは悶えるサツキを完全に押さえつけて、オレにクンニをしやすくしている。そんな状態で興奮が著しいサツキは、マンコの濡れ方が尋常ではなかった。

声を我慢せざるを得ないサツキだが、吐息は乱れて激しくなり、どうしてもオレにクンニされていることで喘ぎが止まらない。

「さつきちゃん、どう?かなり気持ちよくなってきてるんじゃない?」

「マ、マイちゃん…アタシ…変になっちゃう…!あぁぁん…!」

「サツキ、実はイキそうなんじゃない?」

「あぁぁぁ…あんん…!センパイ…!や、ヤバい…!ア、アァぁっぁっぁ…!」

サツキはその場で足を開脚させられたまま絶頂に達したようだ。身体が大きく痙攣して、そのままソファーに倒れこむ。

「あら…サツキちゃん、初イキだね…おめでとう!」

「な、何か…頭が真っ白に…ハァ…ぁぁぁん」

サツキはオレにマンコを見せたまま、しばらく動けなかった。しかしマイはそこからさらにサツキに女にならせようとする。

「サツキちゃん、今度はフェラでイカせてあげる番だよ」

「お、そうだな。オレのムスコの出番だ」

オレはパンツを下げて、勃起していたムスコをマイとサツキの前に出す。

「サツキちゃん、彼氏のおチンチンはフェラでイかせたことある?」

「え…な、無いかな…。勝手に挿入して…イってるから…」

「やっぱり…じゃあここで先輩のおチンチンをイカせてあげて!」

「え…イイんですか…?」

「思いっきりフェラしてよ」

オレもサツキに肉棒を握らせる。するとサツキはその気になってオレの肉棒をしゃぶり始めた。

「お、なかなか上手いぞ、サツキ」

「ほんとですか…ありがとうございます…」

「へー、サツキちゃんって、舌の使い方がエロいんだね。彼氏もこのフェラされたら気持ちいいはず…」

オレは実際にサツキのフェラで我慢汁を出しまくっていた。

「センパイ…おチンチンが良い状態になってますよ…。アタシも参加していいですか…?」

マイはたまらずオレのムスコをフェラすることに加わってきた。サツキがオレの肉棒を激しくしゃぶるのであれば、マイはタマやお尻の穴まで舐めてくれる。これ以上に気持ちのいいフェラはそうは無いだろう。

そして二人の一生懸命な舌と唇遣いのおかげで、オレはそのままサツキの口の中に精子を発射してしまうことに。

「アァぁあ…センパイ…こんなに出ちゃってますよ…」

「気持ち良かったよ、いいフェラだった」

「サツキちゃん、今日は一気に大人の階段上がったね!」

こうしてオレ達は、お茶を飲みながらエッチについて語る。その後にホテルに行って3Pを楽しんだ。

ネットで仲良くなった女性にフェラされた私のエロ体験談

私はよく出会い系サイトを使って女性とエッチをしているのですが、今回のエロ話は出会い系サイトではなくてソーシャルメディアで仲良くなって出会いエロ体験談をすることができました。ソーシャルメディアでエッチをしたことはなかったので新しい発見で嬉しかったです。ソーシャルメディアはFacebookです。私も女性も実名で登録していました。Facebook内ではエロい話は出すことはなくて、同じ趣味の野球で仲良くなっていきました。住まいも比較的近くて、まずは会って話そうということになりました。
相手の年齢は30歳です。容姿はFacebook内にありました。顔は普通レベルで目の大きさも普通で、どこにでもいそうな顔の女性です。私はエッチをしたい気持ちが少しありましたが趣味が同じなのでエッチする気満々で会うことはなかったです。ご飯を軽く食べてから野球観戦に今度行こうと約束をしました。後日、野球観戦に行ったときにとても話があい、楽しく過ごすことができました。それからLINEでコンタクトをよくとることになりました。それではエッチな話をしていきますね。
女性とまたご飯を食べに行くことになりました。ご飯を食べている時に女性からボディタッチをしてきて、手の指紋を見たいと言われて、手をたくさん触られました。手を触られると、エッチしたい気分になってしまい、私はこの女性とラブホテルに行ってエッチをしようと決めました。ご飯を食べ終わって店を出てから、車の中で、女性の手を軽く握って「いいことしたい」とラブホテルに誘うフレーズをいいました。女性は「それはエッチしたいの」と聞いてきたから「お願い」と言ったら「いいよ」と答えてくれて、とても嬉しかったです。すぐに近場のラブホテルをスマホで検索してからホテルに向かいました。ホテルに着いてからお互い少し緊張していたので、軽くジュースを飲んでから別々でシャワーを浴びにいきました。私からシャワーを浴びて、その時におちんちんを見たら大きくなっていて、「このおちんちんをフェラしてくれる」と思いながら陰部を洗っていました。お風呂から出てから、女性もシャワーを浴びにいきました。私は部屋でウロウロしながら落ち着かなくて、今女性は、おまんこを洗っていて、私にクリトリスを触ってもらうことやクンニされると思いながらシャワーを浴びているのかなあと思いながらワクワクしていました。お風呂から出てきた女性は髪が濡れていて、とてもセクシーでした。ベッドに入り軽くキスをしてエッチが始まりました。女性の方が最初は恥ずかしい為にキスは小鳥のキスみたいにとても軽いキスで対応してきましたが、私から「もっと濃厚なキスをしたい」と言ったら「うん」と答えてくれたので、濃厚なキスをしました。私から舌を絡めて濃厚なキスをしました。その時に舌を女性から出してくれたのでフェラするみたいに舌を舐めてあげました。舌を絡めてから、おでこをキスしてブラジャーを外しました。綺麗なおっぱいが見えて私は、おっぱいをしゃぶりつきました。おっぱいは柔らかくて大きくて、おっぱいを揉んで乳首を吸い尽くしました。赤ちゃんが乳首を吸うようなプレーをしたので女性は「恥ずかしい」と言っていましたが、感じてくれていたので嬉しかったです。下着を全部脱がして全裸にさせて、クンニをしました。下着を脱いですぐに私はクンニしました。女性におまんこを舐めていいか聞こうと思いましたが、恥ずかしいから嫌と言われない為にすぐにクンニしました。おまんこは舐めたら、だんだん濡れてきて、手マンと一緒にクリトリスを触ってあげました。手マンをしたら「クチュクチュ」と大きい音が漏れてきて「すごい音が出ていやらしいね」と言ったら女性は顔を真っ赤にさせていました。私の方も舐めて欲しくて、かなり大きくなった、おちんちんをフェラしてくれるようにお願いしました。女性のフェラはねっとりフェラで丁寧にゆっくりとやってくれるから、すこしくすぐったいのと、気持ちよさの両方ありました。「たまたまも舐めて欲しい」と言ったら舐めてくれて、たまを咥えてくれた時に、おちんちんがビクビクしていました。フェラとクンニができたので、そろそろ本番でもいいと思い、女性に「入れたい」と言ったら「いいよ」と答えてくれて、コンドームをつけてから正常位で挿入しました。挿入した瞬間に女性の方が「あん」と声が出たので「痛くない?」と聞いて「大丈夫」と言ってくれたので、徐々に腰を動かしていきました。女性の顔を見ながら挿入していたら、女性は恥ずかしがって目をつぶってしまいました。私は唇にキスをして「気持ちいいよ」と言ってあげていました。入れている時に「グチュグチュ」とおまんことおちんちんが接触している音が漏れてきました。すごく気持ちよくなってしまった私はすぐに精子を出してしまいました。挿入時間が短かったので、女性に対して少し悪いなあという気持ちになりました。エッチが終り別れてから、私はFacebookで複数の女性を友達リクエストしました。またFacebookで知り合いエッチをしたいと思ったからです。
ネットで知り合いエッチをした体験談を書いていきました。最近はネットの普及で、昔みたいに出会い系サイトだけしかネットで出会いがなかったですが、今ではいろいろな形で、複数の女性と出会うことができるようになりましたね。今の若者が非常に羨ましいです。私も今後、いろいろなネット経由で女性と出会い、ご飯やエッチをしていきたいと考えています。今回出会った女性とは1回しかエッチすることが出来なくて、もう会ってはいません。しかし後悔は全くないです。なぜなら、出会いがあるのが分かったからです。私は出会い系サイトでも女性と会う努力をしています。よく出会いがないと嘆いている男性がいますが、出会いは、こちらから仕掛けていかないと出会いはないですよ。ネットでもリアルの出会いでも、自分から動いていくことをお勧めします。出会って彼女を作るのもいいし、セフレを作るのもいいと思いますよ。今では結構出会いの場が簡単にあるので不倫や浮気も昔より多くなっていると思いますよ。周りの男性もネットを使って女性と出会いエッチしているかもしれませんよ。私の友達もネットで女性と出会いエッチをしていることをカミングアウトしてくれました。

入院先での俺のエッチな初体験談

ミキオがサッカーの練習で右足を骨折したのは高2の夏であった。高2の夏でもレギュラーどころか背番号すらもらえない補欠のミキオにとってはキツイ練習をしなくて良いので逆にラッキーと思えるくらいであった。ただ、冷房のほとんど効いていない病室は蒸し暑く居心地の良いものではなかった。そんな中、楽しませてくれたのが同部屋の大学生のケンジであった。同じくサッカー部で練習中に骨折したという似たような境遇から意気投合し、サッカーやゲームの話をして楽しい時間を過ごすことが出来た。しかし、本当の楽しみはその後だった。童貞のミキオにとって大学生のケンジのエロ話は嘘か本当かは定かではないが、最高に楽しませてくれていた。バイト先でのエロ話やキャンパスでのエロい体験、さらにセックスフレンドがいることまで話してくれたのだ。
「ミキオはまだ童貞か。俺が何とかしてやるよ」「あっ、はい。お願いします」と返事をしたミキオは年上の女子大生でも紹介してくれるのかな、などと色々な想像をしてみた。しかし、そうではなかった。その答えは数時間後に訪れた。
「ケンちゃんいる~」と言いながら入ってきたのは、ミニスカートを履いたかわいらしい女であった。「おー待ってたぞぉ」とケンジは言うとカーテンを一気に全部閉めたのであった。『こ、これはもしかして』。ミキオの思った通り女はさっきケンジが話していたセックスフレンドであった。この後、カーテンの中で何が行われるのかと想像しただけでミキオの頭の中はエロ一色となっていた。ケンジたちのヒソヒソ話が数分続いた後、沈黙が訪れた。続いて聞こえてきたのは『ペチャ、ペチャ』という想像を掻き立てる音であった。もちろんミキオは何が行われているかすぐに察知した。女がフェラをしていたのだ。女はベッドの横に立ちケンジにフェラを始めたのであった。ミキオはカーテン越しに映る女の下半身のシルエットを見ているだけで興奮した。手を伸ばせば届きそうなところに薄いカーテン1枚越しに女がフェラをしているのだ。すると何故かカーテンが少しずつ上がってきているのが分かった。ケンジがカーテンを捲り上げてきたのだ。『お~っ』と心の中で叫んだミキオは露わになった女の太腿に大興奮したのであった。さらにカーテンは捲り上げられ、前かがみでフェラをする女のミニスカートからお尻がチラチラと見え隠れするのが分かった。どうやら女はTバックを履いているようであった。それは直ぐに確認できた。ケンジがカーテンだけでなく女のミニスカートまでも捲ってしまったのだ。黒いTバックに日焼けの跡がクッキリと残ったプリプリのお尻が現れ、ミキオは鼻血がでるのではないかと思うくらい興奮しまくった。
ケンジは女の尻を何度も撫でまわすと人差し指でミキオに向って『こっちこい』と合図してきたのだ。「えっ」と思ったミキオだがベッドから降りると女の尻の目の前までやってきた。すると今度は人差し指で女の尻を指さし「ここを触れ」と合図をしてきたのだ。「え~っ」と思いながらもミキオの右手は女の尻へと向かっていた。しかし、本当に触っていいのかと躊躇しているとケンジがミキオの手をバッと掴むと女の尻の上にペタッと乗せたのであった。初めて触る女の尻は興奮しすぎて感触を味わうどころではなかったミキオであったが、女の行動にさらに驚いたのであった。女は自らTバックを脱ぎにかかったのだった。ミキオは女の尻から手を離すとゆっくりと下ろされていくTバックを眺めていた。そしてゆっくりと視線を上にあげてみた。そこにはピンク色の綺麗な肛門と、その下にはクッキリとした割れ目が確認できたのだ。女の神秘の部分に触れてみたい、と思ったミキオであったが邪魔が入ってきた。
「失礼しま~す」と看護師が部屋に入ってきたのだ。ミキオは急いでカーテンを下ろすと自分のベッドへと戻った。これからケンジの検査の時間であったのだ。ヘディングの空中戦で落下時に骨折したケンジは、その時に胸も打っており精密検査が必要であったのだ。ケンジは女に問いかけた。「検査は1時間くらいで終わるけどどうする?」と聞くと「じゃあ、待ってる」と言うとケンジはミキオと視線を合わせニヤっと微笑んでから部屋を出て行ったのであった。このアイコンタクトの意味をミキオはすぐに理解した。しかし、女の扱いには全く慣れていなかったミキオはどうしたら良いか分からなかったが、その心配はいらなかった。女はミキオのベッドのカーテンをサーっと閉めると「さっき覗いてたでしょう」と言ってきたのだ。「えっと、あっ、そのぉ~」と戸惑っていると「じゃあ、今度は私が見る番ね」と言ってミキオのズボンとパンツを一気に脱がしにかかったのだ。「あ~」と思わず声を上げてしまったミキオであったが、もちろん抵抗する理由などなかった。すでに大きくなっているミキオのオチンチンを見ると女は「へぇ~」と言って右手でスリスリと撫で始めた。すでに興奮状態であったミキオは、この流れで何とか童貞卒業までいけるかも、という思いから必死に発射しないように堪えていたのであった。それでもこのままではダメだと思ったミキオは攻めにでることにした。まずはTシャツの上から女の胸を揉み始めた。すると女は「ちょっと待ってね」と言うとTシャツを脱ぎブラも自分で外したのであった。小柄ながらも大きくて見事なバストを目の当たりにして、もうケンジの事などすっかり忘れてしまっていたミキオであった。女は両胸をミキオの顔にグッと押し当てるとミキオは右の乳首をペロペロと舐め始めた。「あん」と可愛い喘ぎ声を上げた女は、再びミキオのオチンチンに手をのばしてきたのだ。この調子ではヤバイと思ったミキオは「ベッドに乗って」と女にお願いした。すると女はゆっくりとベッドに上がり始めた。小柄なのでベッドに上がるのも一苦労であったが、ケンジにとっては一息付けるので助けてもらった感じであった。しかし、この後どうなるのだろうと考えるとミキオは不安であった。もしシックスナインの態勢になってフェラでもされたら、あっという間にイってしまうと思ったからだ。しかし、その不安も必要はなかった。ベッドの上にあがった女はミキオの股間の上に跨ったのだ。そして右手でミキオのオチンチンを掴むとゆっくりと腰を下ろしてきた。「あ~」と大きな喘ぎ声を出しそうになった女であったが、自分で口を押えて何とか抑えることができた。それ以上にミキオの方は大変であった。ただでさえ発射寸前であったところで女の中に入っていったのだから。女はポン、ポンとリズムよく腰を上下に動かすとミキオは1分と持たずに頂点に達してしまった。「出るよ~」と言いながら女の太腿を叩くと、女は立ち上がりシックスナインの態勢になってミキオのオチンチンをパクっと咥えた。あとは何もする必要はなくミキオは女の口の中に全てを放出したのであった。気が付くと目の前には女の股間があるではないか。たった今放出したばかりであったが、女のアソコを触るチャンスなんてなかなかないと思ったミキオは、たった今まで自分のオチンチンが挿入されていた部分を中心に触りまくった。すると女が何か独り言を言っているのに気が付いた。「きっと気持ちがいいのだろう」と思ってミキオは目の前にある女のお尻の横から女の様子を覗いてみた。そしたら女は独り言を言っているのではなかったのだ。ケンジと話をしていたのであった。「え~、なんで~」と思わず大きな声を上げてしまったミキオであったが、ケンジは「ゴメン、ゴメン。検査は10分で終わっちゃってさ。戻ったら取り込み中だったから、邪魔にならないように静かに覗いてたんだよ。」「え~っ」とミキオはただただ驚いていたのだが女の方は全く動揺している様子は見えなかった。
女は帰り際にそっとケンジに囁いた。「今日の男の子なかなか良かったよ。また近いうちに遊びに来るね」と言って部屋を出て行ったのだ。
その後、先にケンジは退院したが女は何度も病院を訪れたのであった。

おしまい

怪しい出会い系をさけてフェラをうけた私のエロ体験談

私は出会い系サイトをやって複数の女性と出会ってエロ体験談を積み上げています。出会い系は会えるの?と思う方も多いのと感じますよね。しっかりサイト選びをすればエロ話をすぐに作れます。サイトですぐにエロい話をするのはお金の関係かサクラです。エッチな話がでなければ、だいたい大丈夫です。ここでは私が出会い系サイトで34歳の女性とエッチをした体験談を書いていきます。サイトは大手のみんなが知っているサイトです。サイトで1か月やりとりしてLINE交換してから3週間やり取りして会いました。その後何回か会ってエッチに至りました。女性のプロフィールを書いていきます。名前は愛実ちゃんです。身長は159cmでバツイチシングルマザーです。仕事は介護士です。容姿は顔が眉毛は濃いですが目が大きくてまつ毛が長く美人系の顔です。性格は優しくて笑顔が素敵な女性です。サイト内で私と同じ介護士なのですぐに仲良くなってコメントのやりとりをして信頼を築いていきました。最初に出会った時は「仕事友達で仲良くして」と言ってお互い気楽な気持ちで会っていきました。その後は趣味や日常的な会話をどんどんしていき、男女の関係を意識しながらやりとりをしていました。初めてエッチした日は、私はそろそろ仲良くなったのでエッチもしてもいいかと考えて、愛実ちゃんと会った時に車の中でボディタッチをしました。いきなり会った日にボディタッチは引かれますが、何回か会って男女の関係を意識させていたので、愛実ちゃんにボディタッチした時は受け入れてくれて、車内で手を握って「柔らかい手で綺麗」と誉めてあげてから、私はキスをしてしまいました。愛実ちゃんは驚いていましたが、キスを嫌がらずにしてくれたので舌を入れてキスをしました。車内でエッチするのは落ち着かないので、ラブホテルに誘いました。愛実ちゃんは「ホテルに行ってイチャイチャしよう」と言ってくれたのですごく興奮したのと嬉しさで車を運転してホテルに向かいました。ラブホテルに着いてから愛実ちゃんからお風呂に入って私は落ち着かなくホテルの室内をうろうろしていました。愛実ちゃんがお風呂から出てきた時に髪が濡れていてセクシーな雰囲気が漂っていました。私もお風呂に入り、すでに大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、身体全体も綺麗にしました。エッチするのだから清潔感が大事だと思ったからです。
お風呂から出て愛実ちゃんの元にいきキスをしました。軽いキスをした後にベッドに誘導してから、また軽いキスをしてから濃厚なキスにうつっていきました。
濃厚なキスをすることは私が大好きで、舌と舌を絡ませるのはすごくエッチな気分になってしまいます。愛実ちゃんも濃厚なキスが好きで、私のキスにのってきてくれました。キスをしながら愛実ちゃんのおっぱいを触ろうと服を脱がせておっぱいを見たら、乳首はピンク色ではなくて少し黒味がかかっていましたが、そこは気にしないで乳首を軽く噛んであげてから舐めてあげました。愛実ちゃんはおっぱいに対して性感帯があったので、おっぱいを長時間なめてあげました。おっぱいを触ってから手マンをしたくて、愛実ちゃんの服を全部脱がせて、手マンしてあげました。膣内付近を少し触ってから、膣内を手でなぞってから指を1本いれてから指を2本いれて手マンをしてあげました。するとすぐに濡れてきて、愛実ちゃんが気持ちよくなってくれてすごく嬉しかったです。愛液をクリトリスにつけてクリちゃんをいじってあげたら、気持ちよくなっていたので私はクンニしたくなり、クリトリスからなめてあげました。その後、おまんこ全体を舐めてから、膣内を頑張って舌を伸ばしていれました。舌は私が長くはないので膣内に全部入れても指をいれる方がいいと思って、また手マンをしてあげました。かなり濡れて「クチュクチュ」と音が漏れてきました。
私も気持ちよくなりたいと思って愛実ちゃんにフェラして欲しくて、フェラをお願いしたら、すぐにやってくれました。愛実ちゃんはまずは、おちんちんの裏筋から舐めてくれてから、亀頭部を舌で舐めてくれました。私は気持ちよくなってしまいかなり勃起したら「大きい」と言ってくれました。おちんちんを大きいと言ってくれると男として誇りに思い嬉しくなりますよね。おちんちんを咥えてゆっくりと口を動かしてフェラしてくれました。たまたまも舐めて欲しくてお願いしたら快く受け入れてくれて、金玉を綺麗に舐めてくれました。金玉を舐めながら、手こきをしてくれたので、私はこのプレイがすごく好きすぎて、いきそうになってしまいましたが我慢しました。このままでは挿入する前にいってしまうので、本番をすることにしました。コンドームをつけてから、本当は正常位でやるつもりでしたが、気分でバックから入りました。ゆっくり後ろから挿入した瞬間に愛実ちゃんは「入っている」と声に出して気持ちよくなっていました。少しずつおちんちんをおまんこに入れてから腰を徐々に動かしていきました。バックである程度やってから、正常位に体位をかえて挿入しました。入れている最中に愛実ちゃんのおっぱいを揉みながらキスをしてあげました。私の方も気持ちよくなるために息遣いを荒くして「ハアハア」と声に出しながらエッチを楽しみつつ興奮していきました。いきそうになってきて私はもっと息遣いが荒くなり、精子を出してしまいました。おちんちんをおまんこから出して、コンドームを捨ててから愛実ちゃんにお掃除フェラをしてもらいました。丁寧にお掃除フェラをしてくれて、私は愛実ちゃんの頭をナデナデしてあげてエッチが終了しました。ラブホテルから出て愛実ちゃんを送ってから別れました。その後愛実ちゃんとはセフレの関係になっています。出会い系サイトで34歳の女性とエッチをした体験談を書いていきました。出会い系サイトは上手く活用すると上記に書いたようないい思いができます。気を付けなければいけないポイントはサイトにはサクラがいることです。私は複数の女性とエッチをした体験談がありますが、サクラとのやり取りもしてしまいポイントを失ってしまったことがありました。美味しい話がすぐにあったらサクラだと思ってもらってもいいかもしれませんね。サクラを回避して普通の女性とエッチを楽しんでいきましょう。

男っぽかった先輩女性、本当はフェラ好きだったエロ体験談

僕は高杉啓太と言って、土木関係のコンサルタント会社に勤務しています。

年齢は27歳で独身です。

その僕が、女性の主任である朋美さんと現地調査に行くことになりました。

僕の会社は女性の登用にも積極的で、専門の学校を出ていれば技術者として女性を雇っていたのです。

朋美さんは31歳の独身女性、体型的には痩せ型で、どちらかと言うと筋肉質の身体をしています。

化粧も殆どしていませんし、長めの髪を無造作に後ろで束ねているだけ。

顏は普通かな~・・・男顔と言って良いでしょう。

車で1時間走って現地に到着。

すると、「私が計測したものとかを図面に記入するので、あなたは写真をお願いね」と主任。

「了解です!」と敬礼して歩き出しました。

デジカメで写真を撮っていた僕・・・実はこっそりと主任も撮っていたのです。

それも、股間やお尻ばかり・・・主任は胸は小さいのではと思っていますが、お尻はアスリートの様にプリンとしていて魅力的でした。

作業ズボンの股間のシワが気になりましたし、計測する時に腰を曲げると、パンティラインが浮き出るので、そこを狙いました。

二時間ほど歩いて調査し、帰るために車に乗り込みましたが、そこで主任が、「デジカメ見せて!」と言ったのです。

慌てた僕は、「帰ったらパソコンに保存するのでその後で」と答えました。

「いま見たいのよ~いいから貸して!」

口をもごもご動かしている僕。

「なにしてるの~早く貸しなさいよ!」

強く言われれば仕方ありません・・・怒られるのを覚悟で渡しました。

中を見始めた主任、自分が写ってるのを見て、「なにこれ?・・・これって私じゃない・・・」
と、困惑気味な顔。

「え~~っ、しかもなに・・・お尻ばっかりじゃない!・・・何やってんのよ~も~っ!」

そう言って、僕を睨みつけました。

ハンドルを持ちながら、小さくなっている僕。

「まったく、男って生き物は・・・」と呆れ顔の主任。

デジカメを僕に戻しながら、「私の写真は後で消すのよ!・・・いい?分った?」と言いました。

怒られましたが、それ以上何も言わなかったので、ホッとして車を発車させた僕。

でも、要注意人物となってしまいました。

それから、ひと月ほど経った頃、今度は係長(35歳既婚)と主任と僕の3人で、打合せの為に出張する事になりました。

車で2時間はかかる場所で、高速1時間、一般道1時間の道のりです。

ところが、会社を出る直前になって係長に急用が。

なんでも、以前の仕事でミスが見つかり、急きょ対応しないといけなくなった様です。

ミスは会社にとって命取りになり兼ねません・・・結局、主任と二人で行く事に。

係長がいないと心細かったし、僕一人で運転しないといけなくなりましたが、仕方ありません。

ちょっと遅れて出発しました。

打合せは、主任が頑張ってくれて何とかなりましたが、帰りも僕の運転です。

帰りは疲れて眠たくなりますし、昨夜は友達と飲んだので寝不足気味でした。

するとやはり不安的中です・・・一般道を40分ほど走ったら眠気が。

主任は隣で気持ちよさそうに寝ています。

すると、ガリガリガリという音と共に振動が。

「ど、どうしたの?」・・・と驚いて飛び起きた主任。

「すいません、ちょっと居眠りしたみたいで、どこかこすったんじゃないかと・・・」

それで、車を降りて音がした助手席側を見ると、タイヤとホイールに擦った跡が。

どうやら、歩道との境界の縁石に擦った様です。

「なに?どういう事よ・・・居眠り運転したってこと?」
「すみません、そうみたいです、昨日もあまり寝てないし・・・」
「うそ~もう勘弁してよ~っ!」
「すいません、以後気を付けます」
「ダメダメ、何処かで休憩しましょう」

前に目をやった主任・・・「あそこ、あそこで休憩しましょう!」

でも、主任が見たのはラブホです。

僕がそれを伝えると、「ちょっと寝るだけだから構わないでしょう」と言いました。

「でも、お金がかかるし、高いんじゃないですか?」
「あそこに休憩2600円って書いてあるじゃない・・・安い!安い!・・・あなたが払ってよ!」
「え~っ、僕が払うんですか~?」
「当り前じゃん、男でしょ!」

こんな時だけ女を出して来てズルいと思いましたが、「もう直ぐ高速でしょう?・・・そこで事故られたらそれこそ大変!・・・さあ、休憩!休憩!」

主任がそう言うのでラブホの門をくぐりました。

部屋に入ると、「私はシャワー浴びるからあなたは寝てなさい」と主任。

隣で主任が裸になり、シャワーを浴びているのです・・・気になってとても眠れないと思ったのですが、いつの間にかベッドの上でウトウトしていた様です。

気が付くと主任の顔が目の前に・・・慌ててのけぞった僕。

「主任!・・・なにしてるんですか?」
「寝顔を見てたのよ、可愛い顔してたわよ!」
「嫌だな~止めて下さいよ~」
「よく寝ていたみたいね~私がキスしても起きなかったもの・・・」

思わず口に手を当てた僕。

「冗談よ、寝てる人にそんなことしないわ・・・でも起きてれば別!」

そう言うと、身体を寄せて強引にキスしました。

「休憩するだけじゃあ?」
「気が変わったのよ!」
「えっ?」
「あなたは私じゃ気が変わらない?・・・私のお尻に興味があるんでしょう?」

よく見ると、主任はバスタオルを巻いただけで谷間も見えています。
また、髪を解いていて、大人の女の色気を感じましたし、シャワーした後の女性特有の匂いがして、アソコがムズムズして来ました。

確かに主任の身体には興味があった僕・・・だからと言って、仕事中にこんな事をしていいのかと言う思いも・・・。

でも、主任から誘って来たのです、こんな機会は二度とないかもと思った僕は、「朋美さ~ん」と言って抱き付き、そのまま一緒にベッドへ倒れ込みました。

「慌てない!慌てない!」と主任。

そう言うと、またキスして、今度は舌を絡めて来ました。

主任の生温かい息とザラザラした舌の感触に、アソコはもうビンビン状態。

それで、急いで服を脱ぎ捨て、また抱き付きました。

勃起したチンポが太腿に当り、「あらら、もう大きくなってるの」と主任。

手を伸ばして握ると摩り始めました。

さっきまで、上司と部下の関係だった主任です・・・その主任からチンポを握られた訳で、不思議な感じがしましたね。

バスタオルを外して、おっぱいを愛撫しようと思ったのですが、起き上がった主任が先にチンポを咥えてフェラし始めました。

奥深く咥え込んだり出したりしてフェラする主任・・・もう口うるさい先輩では無く完全に一人の女になっていました。

それから、自らバスタオルを外した主任・・・目がトロンしていますし何かを訴えています。

それで、ベッドに寝かせてからおっぱいを揉み、乳首に吸い付きました。

仕事中、シャツ越しにブラの線が見えていた時に、気になっていた主任のおっぱい。

小さいと思っていたのに、意外にボリュームが有り揉むには丁度いい感じでした。

乳首を指で摘まんだり、舌先でペロペロすると、普段では考えられない様な可愛い声で喘ぎます。

そして、手を股間に伸ばしてクリトリスを刺激すると、顔をしかめ、「ああああ~~~」と唇を震わせてよがりました。

「朋美さん、クンニして欲しいですか?」と聞くと、コクンと頷き、「して、お願い!」と哀願。

主任の口からそんな言葉を聞いたら、頑張って舐めてあげないといけません。

ビラビラがあまり無く、それでいて縦長のマンコを開いて、クリトリスを中心にクンニしました。

そしていよいよ挿入です・・・ティッシュケースの横に有ったコンドームに手を伸ばすと、主任もあらためて仰向けになり足を広げて待ちます。

(まさか主任のマンコに入れる時が来るなんて・・・)

そう思いながら、穴の位置を確認してゆっくりと入れ込みました。

主任の喘ぐ顔を見ながら腰を動かすのは最高でしたよ!

不思議なもので、4つも年上の先輩なのにだんだん可愛く思えて来て、発射する瞬間は思わず「朋美!」と叫んでいました。

こうして主任と男女の関係になった訳ですが、その後も主任の僕に対する態度は全然変わっていません。

相変わらず口うるさく言ってきますし、2度目の合体もまだ有りません。

その内に・・・と期待していますが、主任の女の一面を垣間見ただけでも良かったと思っています。
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