実際にあったエロい体験談

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【初体験エロ体験談】

家庭教師のバイトで奥さんにフェラしてもらっているエロ体験談

オレは知能も無いのに家庭教師の仕事をしていたことがある。なぜオレにそんなことができるのか、それは教えるのは勉強では無いからだ。

まあもちろん小学生の低学年くらいの勉強なら教えられないことも無い。確かにオレの扱っている生徒はそのくらいの小学生だ。

しかし教えているのは、いわゆる「男の子の遊び」というものである。

今ではなかなか子供たちが外で遊ぶことがしにくくなってきて。でも子供のころに体を動かしていないと、将来のためにならないと。

なのでただ一緒に遊ぶということをしながら、道徳や運動を教えているのだ。

一度に5人くらいの子供を一度に集めて、皆で遊ぶことをテーマにした教育である。基本的には暗くなる前の夕方に2時間程度だ。

生徒がオレの担当だけでも20人はいる。費用は一人月に一万円。決して安くはない金額だが、今は共働きも多くなかなか子供と触れあう時間が無い大人が多いのだ。

その代わりにオレが道徳を教えながら外で遊べれば、親も嬉しいということで。

ただその生徒の中で、一人だけ費用を半分にしている家族がある。その家庭は父親がたまたま怪我をして、今は仕事が思うようにできないということで。

ただオレがこの家庭教師のオーナーでは無いので、勝手に費用を安くすることはできない。すると、その家族の奥さんに当たる女が提案をしてきた。

それはオーナーには言えないが、悪いことをしているわけでは無い。みんなと一緒に遊ばせてくれればそれでいいと。

オレの働く会社には登録しないで、あくまでオレにお小遣い金として半額の値段を渡す。そして払えない半分は、奥さんの体で払うということだ。

オレの家庭教師の時間が終わると、一旦は皆を連れて会社に行く。そこで子供たちの母親が迎えに来て解散となるのだ。

終わるころには母親が待っているくらいなので、すぐにオレも解放される。そこで料金半分しか払っていない母親マミ、オレを連れて一緒に三人で家に帰った。

マミは29歳の細身の女ではあるが、身長はそこそこある。そう言う意味では存在感がある女だ。

マミの旦那は今は事務の方に回って仕事をしているので、まだ家にはいない。帰るまでに二時間ほどあるとのこと。

まずは子供に汗を流すためにシャワーを軽く済まさせて、一旦お昼寝させる。そこからがマミとオレの時間だ。

「そろそろ寝たみたいね…」

寝息を確認してマミはオレの前に、そしてお互い下着姿になってキスをし合っていた。そしてお互いの恥部を摩り合う。

子供が目の前にいるのに、オレはムスコを固くして、マミはアソコを濡らしていた。お互いに吐息が乱れ始めてくる。

マミはたまらずオレの肉棒を露にして、一気にしゃぶりついた。唾液が肉棒と合いまってイヤラシイ音を立てている。

チュポチュポといわせながら、オレの体をどんどんヒートアップさせていった。

マミの手にはクリームのようなものが塗られていて、これがオレの股間周りに優しく塗られて行くことが何とも淫らな気分にさせてくれる。

そこで躍動した精子が膨らませている肉棒をフェラされれば、それはとてつもない気持ちよさになってしまうことは仕方ないだろう。

マミのフェラは子供が起きることなど何も心配していない。とにかく女になっているマミは、オレのムスコをフェラしながらも、自らのクリトリスをいじっていた。

「ハァぁあん…!もっと激しくしたい…」

マミの欲情がオレの目に刺さるように映っている。そんな姿を見たらオレもただフェラされているだけでは済まない。

マミの体を抱えて、シックスナインのようにお互いの性器を舐めあうように。

オレのクンニがマミのクリトリスを熱くする。マミはもう母親では無い。ただのエロいことが好きな女でしかないのだ。

「ァっぁぁあ…はっぁ、あハァぁあんん…!気持ち良くて…」

マミの腰が浮きあがっては沈み、落ち着かない様子だ。オレへのフェラもスピードが鈍っている。

オレのクンニがマミの体を支配し始めているのだろう。感じすぎて快感の渦に埋もれているのだ。

「ハァぁ、あはぁぁぁぁぁ…こ、これを…挿れてぇぇ…」

マミはオレの肉棒の挿入を懇願する。そうも言われれば挿れないわけにもいかないだろう。もうオレもイキそうなところまで来ている中で、完全なる合体をした。

マミの中でオレの肉棒が暴れまわる。我慢汁はいくらでも出てしまうし、マミの喘ぎ声はもう遠慮が無い。

子供が起きてしまうことに心配をしていないのだろう。と言うより、それ以上に意識がオレとのエッチに犯されているのだ。

「あぁぁ、あハァぁあん…!ステキ…アァぁっぁ…」

マミの体が再び震えだす。もう絶頂に近付いてきているのだろう。しかしそれはオレも一緒だ。二人で今の高揚した気持ちをぶつけ合うように、肉棒を突きさしそれを咥えていた。

そして子供が寝返りを打った瞬間、オレとマミは昇天する。同時にイってしまった。

あれだけ激しくエッチをしていても、子供は起きてこない。しかしオレもゆっくりはしていられない時間となり、シャワーだけ借りてそそくさとマミの家を出た。

旦那には見られてはいけないところなので。

ただ、これが毎週のように続くのではあるが。

犬猿の仲でもクンニは受け入れる女のエロ体験談

オレがまだ若いころに社会人になったばかりのころの話である。その会社では、入社して初めに研修を兼ねた合宿というものがあった。

会社としては皆で力を合わせて頑張りたい!という理念を掲げているからだろう。

入社して二週間が過ぎたころから、契約しているコテージを一軒借りてその合宿は始まる。オレ達の年の新入社員は6人。

男と女でちょうど半々だった。まあそんな話を聞くとちょっとワクワクしてしまうものだろう。

そこで社会人デビューどころか、イケないことまでデビューしたりして。そんな妄想さえしてしまうのが男のサガというものだ。

だが実際にはそんなことは無い。割と規則が厳しく、交わっている暇などは意外と無いものだった。

しかも一緒に行く同期の中に一人、ちょっと気の合わない女がいる。彼女はミキという22歳。

見た目は可愛くてスタイルも良いのは分かる。多分Eカップくらいはあるだろう、着やせしているが胸の大きさはなんとなく分かっていた。

ただ、なんとなくスカしている感じがしてならない。まあ挨拶もするし嫌いというほどでもないのだが。

そんなメンバーも含めて研修合宿は始まる。期間は一週間、昼間と夜にみっちり授業的なこともするし、ご飯も皆で作って食べる。

この辺は確かに絆が生まれるかもしれない。ただ夜は自由では?と思うだろう。密かに同期の女とあんなことやこんなこと。できないのである。

部屋割りは大きな部屋に男女別れて三人ずつ入り、そこに先輩社員も一緒にいるのだ。決して女性の部屋に潜り込むことなどはできないし、そもそも外出も禁止。

まあ言ってしまえば男女の営み禁止ってことで。他にも可愛い同期がいたが、この場ではおとなしくしていたほうが良いと判断した。

しかし、ハプニングは突然やってくる。

合宿の5日目、その日は半日使ってアウトドアの時間となった。山に登って山菜などを取って皆で外で調理。

火を焚いて飯盒炊爨という懐かしいことまで。ただその食材を取りに行っているときのことだ。6人全員で行動していたが、気づくとミキがいない。

どこかではぐれた?と思い、皆で探しているうちにオレまではぐれるという。必死で声を出したら一人の声が帰ってきた。

それはミキだった。岩陰にある小屋に一人たたずんでる。オレの姿が見えたことでちょっと安堵感があったのだろう。ちょっと可愛い笑顔を垣間見た気がした。

しかしその安堵感もまた不安に。そもそもオレ達のいるこの場所がよく分からない。こんな時は残りの先輩たちを含めたメンバーが来るのを待った方が良いと判断。

小屋の中で二人で待つことにした。幸い気温が上がっていて寒くないことがオレ達を守っている。

まあ、オレとしてはこの空間が微妙である。鼻につくことを言ってこなければ良いと願ってはいた。

しかしよく見ると、ミキは弱っている顔をしている。不安なのだろう。オレは気分を紛らわそうと、ふざけてスカートをめくってやった。

「キャ…!何してるのよ…!?ヘンタイ!!」

ミキの可愛い記事の薄いパンティーがオレの目に入る。

「あれ、意外とイヤラシイの履いているな、ブラはどう?」

オレはその気になってしまい、ミキの胸を揉みながらシャツのボタンを外した。ミキはもがいてはいるが、何だかんだでオレに生チチを見せてしまうことに。

「こんな可愛いブラしていたのか、でも簡単にずれちゃって。やっぱりイイ乳してるな」

オレは気が合わないはずのミキの体に興奮する以外なかった。乳首を吸っていると、強気のミキもだんだんと気持ちがエロくなっていくのが分かる。

「こ、こら…お前に触らせる胸じゃない…あんん…」

「いいじゃん、せっかくのこんなチャンスは無いよ、なかなか」

オレはミキのパンティーの中に手を入れて、大事なはzかしいアソコをまさぐった。

「ハァぁん…バカ…!止めてよ…、誰かきちゃうでしょ…!」

「来たら助かる、来なかったら気持ちいい。どっちも良いこと尽くしだ」

オレはミキのクリトリスをいじりながら、にじみ出る愛液を感じていた。

「ハァぁん…気持ちいいとか…そんなこと…アァぁん…」

「何言ってるの?感じまくってるじゃん」

「そ、そうじゃない…そんなところ、あはぁぁ…触られたら…あぁぁあ…」

「じゃあ、触るんじゃなくてクンニしてあげよう」

オレは強引にクリトリスを手マンからクンニに移行する。もうミキの体はトロトロになってしまっただろう。

小屋の中でミキは喘ぎ声を上げてエロい姿を露にしている。オレはそんなミキに対してアソコに指を入れて刺激をした。

「ハァァァん…!ダメダメェぇぇ…!そこハァぁっぁあ…!!」

ミキの体がよじれて、今にも絶頂に行ってしまいそうだった。そんなミキにオレは肉棒を差し出す。

「どうせなら、一緒に気持ちよくなろうぜ」

オレはミキにフェラを要求した。ミキはそれを飲みこむ。もう精神がエロモード全開なのだろう。

ずっと欲しがっていたかのように一生懸命フェラをしていた。その唾液が絡まる音とたら、それは淫らとしか言いようがない。

しかしオレもそんなミキのフェラによって、もうイキそうになってしまう。こうなったらもうやることは一つだ。

オレはミキのフェラから、肉棒をアソコに移動。そして挿入をした。

「ハァっぁあん…!!やぁぁん…気持ちいい…アァぁぁ…!!」

オレも気が合わないはずのミキのアソコに、感情のあまるくらいのピストンをお見舞する。それは本当に気持ちのいいアソコだった。

気が合わなくても体の相性はいいというのか、オレ達はもうお互いに昇天の時を迎える。

「ハァっぁぁ…イ、イク…!アタシ、イッちゃう…!!」

ミキは絶頂に、オレは精子をミキの中に。山の小屋の中で、妄想以上の二人きりの合体を実現させた。

嫉妬した同級生の女が時を経てフェラで嫉妬を解消してきたエロ体験談

これはオレが専門学生のころのことだ。その学校の先生の中で唯一キレイな女の先生がいた。

彼女はユナという当時は25歳。先生の中では一番若く、男子生徒から人気のある女だったのである。

おかげで色んな男性教師とも噂にはなっていたが、それと同時にユナは実は喧嘩が強いなんて噂も出てきて。

実は警察の男と付き合っているとか、まあ本当かどうかは別として。ただそんな噂が立つもんだから、あんまり中途半端な気持ちでユナに近づく人はいなかったのである。

しかし、これは誰も知らない秘密なのだが、オレはそんなユナと体の関係を持っている。発端はユナに呼ばれたことから始まった。

もうオレ達は卒業も近い冬のころ、放課後に給湯室に来てと。

この学校には各フロアに給湯室が用意されていて、先生や生徒が自由にお湯を沸かしてお茶を飲んだりできる。

ただ、この部屋は小さくて人がいるのはお昼休みくらいだ。そして放課後になると見回りの先生がカギを閉めて入れなくなってしまう。

その見回り担当がユナになっているのだ。

オレはユナがいる給湯室に入る。室内なので冬でも暖かいのだが、ユナはそれにしてもというくらい薄着だった。

ボディーラインがしっかりと出ているシャツに、ミニスカート。普段は白衣を着ている先生なので、脱いだらこんなエロい姿なのかと思うと興奮する。

意外に胸も大きいと、その時に気づいたくらいだ。ただとにかく、何でオレは呼ばれたのかということが分からない。何も悪いこともしていないのだが。

「ありがと、帰るところをごめんね、わざわざ来てくれて」

「先生、いったいどうしたんですか?」

「ちょっとだけアタシに付き合って…」

そう言うと、ユナはオレの半勃ちしている股間を摩ってくる。そして完全勃起をしてしまうと、その肉棒となったムスコを指でなぞってきた。

「ほら…もうすぐ卒業だしさ…ちょっとくらいイケないことも良いよね…」

ユナはオレのパンツを下げると、ムッキムキの肉棒を遠慮なしにフェラし始めた。

「ふふ…美味しいおチンチンね…キミもこういうことは好きだよね…」

ユナは舌を肉棒に絡めながらオレに問う。オレは首を縦に振ると、満足げな顔で口の中に肉棒を頬張り入れた。

「絶対に…誰にも言ってはいけないわよ…」

ユナはオレのムスコを愛すべき子供のように可愛がっている。丁寧かつ大胆に、オレのムスコはユナのフェラで昇天を目の前にしていた。

「さて、そろそろ挿れちゃおうか…」

ユナはピークとなっているオレの肉棒にまたがって、そのままあそこの中に挿入する。ニュルっという感触で、オレの肉棒は生温かいユナのアソコに侵入されて行った。

「あぁぁぁ…もう…このおチンチン…!やっぱり気持ちがいい…!」

ユナは興奮が上がってしまい、ひたすら腰を振る。オレはもう肉棒がこれ以上ないくらいにエロい刺激にまとわれて、もうイってしまいそうになっていた。

ユナはキスをしながら腰のスイングを続ける。柔らかい胸が当たって、オレはその乳首をいじりながらアソコの感触を楽しんでいた。

乳首攻めは意外にユナの体を思いっきりヒートアップさせる。

「ハァぁ…!!あんん、イク…イッちゃう…!!」

オレがイキそうなところで、ユナが絶頂に一気に近づいてきた。そして結果的には一緒にイクことになる。

ユナの体の中にはオレの精子が流れ込んで、熱い合体が狭い給湯室の中でフィニッシングした。

放課後には給湯室に近づく人もいなく、誰にもバレていないと思っていたオレ達。その日から毎日のようにユナとエッチしていたのだけれど。

しかし、実際はそれを知っている女が一人いた。同級生のミウが、たまたま給湯室の前を通ったら、オレ達のエロい声を聞いてしまったらしい。

それで一緒にオレ達が出てきたものだから、完全にバレてしまっていたのである。

それを知ったのは、学校を卒業して三年後のことである。お互いに社会人となったオレとミウは、たまたまお茶をしようということになって車でミウを迎えに行く。

途中で市民体育館の駐車場に行ってと言われた。オレは何でそんなところに?と聞いたが、ミウは答えない。ただ、端っこに止めてほしいと。

するとミウは人気のいない駐車場の端で、オレに抱き付いてキスをしてきた。オレがビックリしてしまったが、思えば学生時代はミウはオレに好意を持っていたのである。

しかしオレは他に付き合っていた女がいたので、ミウには悪いが気づかないふりをしていた。可愛い女だったのでもったいなかったのだが。

まだオレのことが好きだったのかと。

そんなミウがその駐車場で一言。

「ねぇ、ユナ先生としていたこと、アタシともして…」

その時にオレは、ユナとのことをミユが知っていると分かったのである。久しぶりに会ったミウは大人っぽさという艶をもって、色気を増していた。

オレがそんなミウのパンティーの中に手を入れると、もう濡れているのが分かる。オレはパンティーを脱がして、ミウのクリトリスをクンニした。

ミウはもう敏感になってしまっていて、オレの日と舐めでかなり体を反応させてしまう。ピクピクさせながら、クリトリスのヌルヌルが増していくミウ。

「ハァぁん…!あん…う、嬉しい…!!」

ミウの淫らな表情は、オレの興奮を高めてクンニのギアを上げていく。車の中でミウの喘ぎ声が広がって、オレももう肉棒を我慢させることができなくなっていった。

「ハァァァん…!アタシ…ミウ先生とエッチしてたの…嫉妬したんだよ…あハァあん…」

今になってその妬みが解消されているということだ。オレはそんなミウの気持ちに応えるべく、ビンビンの肉棒をミウに挿入する。

オレ達は大人になって合体し、ユナとのエッチよりも激しく熱く営んでいた。車もかなり揺れていただろう。オレ達はお互いに体を抱きしめ合って、そして二人でイクこととなった。

ミウの中にはオレの白濁の愛液が浸水していく。そのころには車の窓ガラスは完全に曇っていた。

食欲の秋は性欲の秋ということでクンニしていたエロ体験談

夏も終わって肌寒くなってくると、何か秋を感じるという雰囲気になる。秋と言ったら食欲の秋だ。

まあ年がら年中ずっと食欲はあるのだが、この時期は特に色々と食べたくなってくる。そこで休みの日に友人らで広い公園でバーベキューなんかもしたりして。

男女の友達4人が中心となって、他にもそれぞれの友人を連れてきたりと。総勢で10人くらいにはなってしまった。

それでもすぐに仲良くなれるのがバーベキューの良いところである。サツマイモやサンマなど、秋の食材を囲んでみんなで乾杯をした。

友人繋がりできた方々は、オレのお初の人もいる。その中でも女友達が連れてきたユッコというスレンダーな女はオレと気があった。

つまらないジョークにも盛り上がれる、この空気感がまた楽しい。ユッコは27歳の介護士の仕事をしているらしく、普段はご老体を扱っているのでオレ達みたいな集まりは逆に新鮮とのこと。

話も場も盛り上がっていると、流石に10人という人数はバラバラになっていく。完全に三分割になったのだが、オレはユッコと一緒に公園の遊具で遊んでいた。

滑り台やブランコなど、子供心をほうふつとさせる。そして二人で向かったのは、モグラの巣のような空洞の置物だ。

長くて凸凹の密室空間を通りながら、行ったり来たりするようなものである。全長で7メートルくらいあるそんな空洞が、何通りにも入口が別れていて子供は楽しいのだろう。

夕方になると子供もいなくなって、オレとユッコでその空洞に入った。

中に入ると外の音が何も聞こえない、まさに二人だけの空間である。お酒が入っているオレとユッコは、そんな空間の中で行けない雰囲気となる。

誰からも見えてないことを良いことに、オレ達はキスをしながらお互いの体を愛撫し合っていた。

ユッコの胸はちょっと大きめで、上着を脱がしたら良い感じに膨らみが現れる。オレはその胸を優しく揉みながら、次第にブラジャーも外して乳首を吸っていた。

「はぁあん…!」

ユッコは可愛い顔をしながらオレの乳吸いに感じ始める。子供用の空洞にユッコのエッチな声が響いて、オレはもっと興奮したくなってしまった。

オレはユッコのスカートを脱がして、パンティーに触れる。

「んん…ここはダメ…もう…」

恥ずかしそうな顔でオレを見つめながら恥部を押さえていた。しかしその姿がまた可愛くて、オレは強引にパンティーを脱がしてしまう。

薄いブルーのパンティーに隠れていた、ユッコのいやらしいくらいのアソコがオレの目の当たりに。

遠慮も無く流れでオレはユッコのクリトリスにしゃぶりついて、クンニを始めた。

「あ、アァぁ…やぁぁん…」

ユッコの体がよじれては、体の熱を上げていく。

「ダメ…あハァぁん…」

オレはそれでもクリトリスから離れることなく、ひたすらクンニを続けていた。ユッコのアソコからエロい愛液が流れだしてきて、遊具の中に流れだしてしまう。

そんなユッコは遊具の中で横たわってしまい、完全にオレのクリトリスのクンニを味わっていた。

「はっぁ…!あ、あぁあ、もう…イキそう…」

密かに体を震わせながら静かにクンニで絶頂に達しそうなユッコ。オレの舌がユッコのクリトリスを直接転がした瞬間、ユッコの腰がピクッとなる。

「ハァぁあ…!!あぁぁん…」

静かに体内を熱くしていたユッコは、はげしい気持ちで絶頂に達してしまった。

吐息が激しく荒れたまま、遊具の中でほぼ全裸の状態でいるユッコ。オレがその隣に横たわってキスをしていると、ユッコはオレのムスコをしゃぶってきた。

堂々とオレのパンツを下げては、おもむろにムスコをペロペロする。こんなところで可愛いユッコにフェラされたら勃たないわけがない。

一気にそびえたったオレの肉棒は、ユッコの口の中でウェッティーになって刺激をされていた。

我慢汁が出て、遊具の中ではユッコの唾液の音が響いている。外から友人らが入ってきたらもうごまかしようのないこの状況。

そんなことはお構いなしにオレ達は、子供がしてはいけないことを子供の遊具の中でしていたのである。

フェラなんて言葉を、子供はいつ知ることになるだろう。ユッコのフェラは、子供のころにされたら確実に気持ちがイイと分かる優しいフェラだ。

介護士という仕事がそんな優しさを作るのか。

何にしてもオレはもうかなりの興奮度を上げている。誰も来ないという事を願いながら、オレ達は合体を始めた。

オレの肉棒がユッコのアソコに侵入していくと、すぐに愛液でヌルヌルになってしまう。滑りやすくなったオレの肉棒は、そのまま勢い良くピストンに移行した。

「あ、アァぁ、アッぁぁん…!ハァぁん…!!」

ユッコの喘ぎが激しくなると、流石に遊具の外にも聞こえるだろう。しかしオレはやはりお構いなしにピストンを続ける。

逆にギアーを上げてさらにユッコを気持ちよくしていた。

オレも相当の精子が中で躍動していることに気が付く。もう誰もオレのこの勢いを止めることはできない。

オレ達は合体してほんの5分くらいだったろうか、精子がユッコの中に飛び散ってしまうこととなる。

オレは完全に何も考えずに射精して、食欲の秋にユッコを食べてしまった。

そして我に返ってみんなの下に帰ると、すでに半分の人間が寝ている。起きている仲間たちは酔いどれながら呂律もまわらず、よく分からないトークをしていた。

オレとユッコはホッと胸を撫でおろす。

女性とエッチ経験が増えてフェラされた私のエロ体験談

私は出会いを求めてエロ話をたくさん作ってきました。エロい話は友達にも話すと羨ましがってくれます。男性ならエッチな話は好きな方は多いと思います。今回のエロ体験談はカップリングパーティーで知り合った女性とのエッチな話です。フェラされてクンニできクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげて興奮してくれたから、かなり嬉しかったです。女性のプロフィールから紹介します。名前は安祐美ちゃんです。年齢27歳です。容姿は身長167cmと高く顔は色白でアイドル女性に少し似ています。性格はマイナス思考で話すのがすごく苦手で容姿だけならモテますが、話すと男性はあまり好きではないかと思われます。しかし私は安祐美ちゃんの容姿と性格が好きになってカップリングパーティーでフリータイムの時に積極的話にいき見事カップルになることができました。すぐに安祐美ちゃんと連絡先を交換しました。連絡先を交換している時に、私は勃起してしまいました。心の中で「安祐美ちゃんとエッチをしたい」と。安祐美ちゃんは身長が高くて比較的おっぱいも大きくお尻も大きいのでエッチな体型をしています。自宅に帰りすぐに安祐美ちゃんに電話してデートの誘いをしました。時間を空けてしまいますと女性は気持ちがかわってしまい、連絡がとれなくなることや、「好き」という気持ちが冷めてしまうからです。電話して「ご飯に食べに行く日いつにする?」と聞いてデートの日程を決めてしまいました。安祐美ちゃんとデートを何回か繰り返して私はエッチをしたいと思い、遠出をした後に安祐美ちゃんに「ホテルに行こう」とストレートに聞いてしまいました。安祐美ちゃんが何回かデートしてくれて、私に好意があるのも分かっていたからです。告白する前にホテルに誘ってしまいました。安祐美ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので手を握って「ありがとう」と言ってラブホテルに向かいました。私はかなり興奮してしまい、勃起して我慢汁が出ていました。ホテルに着いてからパンツの中を覗いてみたら、やはり我慢汁が出ていて、早く安祐美ちゃんとエッチがしたいと、おちんちんは訴えていました。お風呂を先に入らせてもらい、シャワーを浴びている時にすごく大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、お尻の中も綺麗に一応洗っておきました。お尻の穴を洗うのは安祐美ちゃんにお尻の穴の中を舐めてもらいたいのではなくて、綺麗にしてエッチをしたいからです。身体を入念に綺麗にしてからお風呂を出ました。安祐美ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言って私はベッドでくつろいでいました。エッチ経験が豊富な私でもエッチをしたことがない女性とエッチをするのはすごく緊張してしまいます。
ベッドの中でおちんちんをしごいて待っていました。安祐美ちゃんがお風呂から出てきたので私は「こっちに来て」とベッドの中に誘いました。安祐美ちゃんに「キスをしてもいい?」と聞いてからキスをしてエッチを開始しました。安祐美ちゃんは目を閉じてキスしていましたが、私は目を開けて安祐美ちゃんの顔を見ながらキスをしました。濃厚なキスをしたいと思い舌を絡ませてみたら安祐美ちゃんは舌を絡ませてくれました。濃厚なキスを暫くしてからやって私は安祐美ちゃんのおっぱいに手をやりました。おっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげたら「恥ずかしい」と言っていましたが、すぐに気持ちよくなってくれました。私は大きいおっぱいをたくさん揉んであげてから乳首を舌先で舐めてから吸い尽くすようにしてあげたら、乳首がたってきました。乳首が立つと、おちんちんが勃起した状態と同じと私の中では思ってしまうから、すごく嬉しくなってしまいます。おまんこの方も触りたくなってしまい、パンツの中に手を入れてみた所かなり濡れていました。手マンをしてパンツを脱がしてみたら、マン毛を綺麗に剃っていて、おまんこが丸見えでした。手マンをしてクリトリスを刺激すると、すごく濡れてきたので私の濡れた手でおまんことクリトリスを手の平で激しく動かしました。安祐美ちゃんはすごく気持ちよくなって「いきそう」と言って何回かいってしまいました。感じる子だったのでよかったです。今度はクンニしたくて濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。舌先で膣の中を丁寧になめてからクリトリスも綺麗に舐めてあげると安祐美ちゃんは、手で顔を隠して「気持ちいい」と興奮して感じてくれていました。私の方も気持ちよくしてもらいたくなりフェラをお願いしました。ベッドで仰向けになってフェラをしてもらいました。もうかなりおちんちんは大きくなっていました。フェラをしてもらい、睾丸の方も綺麗に舐めてくれました。私はシックスナインもしたくなり、安祐美ちゃんに「舐めっこ」しようとお願いしてからシックスナインをすることになりました。すごくお互い気持ちよくなってしまい、私の方も精子がでそうになってしまいましたが我慢していました。理由は本番をしたいと思ったからです。安祐美ちゃんに「入れてもいい」と聞いてコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。かなり濡れていたから、おちんちんは入りやすかったです。キスをして腰を激しく動かしました。私は本番がそんなに得意でないので安祐美ちゃんに気持ちいいか聞きながら本番をしました。正常位でいきそうになってしまうので、すぐにバックに体位をかえました。バックで突いて大きなおっぱいを揉んであげました。私はバックで精子を出そうと思い、頑張って腰を動かしました。膣がおちんちんを締め付けてきて私は気持ちよくなり「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができて最高でした。エッチが終り二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。その後安祐美ちゃんとは友達未満恋人以上の関係になりました。もちろんエッチは継続してやりました。安祐美ちゃんは私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で見てきました。
私、出会いは男性なら自分から求めるべきだと考えています。待っていても女性との出会いはないですしエッチまでいくことはできません。風俗でエッチすることは可能ですけどね。これからも私は女性との出会いを探してエッチを求めていきますよ。努力して女性との出会いをしてエッチまでいくように頑張ります。

女に囲まれた仕事はやっぱりフェラされやすい的エロ体験談

オレが学生時代のころのバイト、ちょっと良い感じのカフェで働いていた。あまりそんなことを期待していたわけでもないが、なにげに女性のバイトが多い。

しかも学生のオレに対して、フリーターや掛け持ちの女が中心なので年上ばかりだ。

そんな中でもこれまで飲食店のバイトが多かったオレは、このカフェでも無難に事をこなしている。

バイトの中でも若い方のオレだったが、上司からも気に入られて楽しく仕事ができていたと言えるだろう。

すると、オレにはとても素晴らしい特典が待っていた。まだ学生だったオレにはそんなことは気づかなかったのだが、やはり女の社会ではいろいろあるらしい。

みんな仲良くしているように見えたのだが、陰では多少の嫉妬やら何やらがあったらしい。愚痴を言うというところまでは行かないのだが、何か自分が一番でありたいという気持ちがあるのだろう。

そんな時にオレみたいな中立な男がいると、オレが何もしなくても寄ってきてしまうもので。

例えば女バイトの中でも一番大人びたミユキという女がいるのだが、彼女なんかいち早くオレの所に来た。

唯一バイトで一人しかいない男のオレと、一番親しくなりたかったのだろう。

仕事が終わってバイト全員が一緒に上がるのだが、制服から私服に着替えてから帰る。当然男子更衣室はオレだけしかいない。

女性群がみんな帰ったところで、トイレなど行きながら時間がかかってしまったオレも更衣室を出ようとする。

するとその前に何とミユキが入ってきたのだ。

いつもちょっとセクシーな格好をしているミユキ。彼女は夜のお仕事もしているので、普段から胸元が開いていたりミニスカートなんかは普通なのだ。

そう言ってもオレには刺激的ではあるが。

ミユキはそっと男子更衣室に入ると、すぐにカギをかけてオレに寄ってくる。そして急にキスをしてきてはオレの股間に手を滑らしてきた。

「皆には言ってないけど…前からキミのことちょっと気に入っていたんだ…」

そう言いながら胸を押し付けてきて、さらにはオレのベルトも外してパンツを下げてくる。

「社員さんたちが仕事をしているうちに、これはアタシの気持ちね…」

そう言うと、おもむろにオレの固くなった肉棒をフェラし始めてきた。女の中では、誰が一番最初にオレとエッチをするか争っていたのか?

まあそれは言いすぎな妄想だが、エロい格好でキレイなミユキがフェラしてくれるなんて。舌の使い方が上手くて、オレは簡単に精子を躍動させてしまう。

「良い感じのおチンチンね…やっぱりアタシの目に狂いはなかったわ…」

唾液がオレの肉棒にまとわりついて、最高の状態になっている。もうミユキの激しく淫らなフェラにオレはもう昇天するしかなかった。

飛び出る精子をしっかりとミユキは口の中でキャッチして、しかも舐めて掃除フェラまでしてくれる。

そんなミユキとはその後も更衣室フェラをする日が続き、ついにはそのまま挿入まですることとなる。

そして次に来たのはカズミという、一見おとなしい女だ。彼女もまた年上の24歳。彼女はそんなに目立つようなことをするタイプでは無い。

可愛らしい顔をしているけど、まあ日々を平凡に過ごしている感じはしていた。そんなカズミに仕事が終わってから、メールで誘いが来る。

「駐車場の端にいるから、来てくれる?」

お互い車で通勤しているオレ達だが、カズミが帰る前に車の中で話そうと。いったい何の様なのかと思ってカズミの車に乗る。

するとカズミは急に服を脱ぎだして、オレの手を自分の胸に当ててきた。カズミは胸が結構ある。

そんな柔らかくて張りのある胸を触らせて、しかも足を開いてオレを誘ってくると来たものだ。

「ずっとさ、見ていたんだから…」

そんなことを言われたらオレはカズミを襲うしかない。胸を揉むどころか、ブラを外して乳首を吸う。

その時にもがら空きにしてくれたカズミの股間をまさぐっていた。

「あふん…ア、アァぁん…」

感じ始めたカズミのヴァギナは、だんだんとパンティーを湿らせてくれる。それを確認したオレは、カズミのパンティーを脱がして直接クリトリスを舐めてクンニをし始めた。

「ひゃぁぁぅぅん…あふん…あ、ア、アァぁあ…」

まるで早くクンニしてほしかったというような、体がうずいていた様子が分かる。一気にカズミの体温が上がり、イキそうになっていた。

「あぁぁ…あん…そんなことしてくれるなんて…う、嬉しい…!」

カズミの腰が浮きあがって、カズミのエロい表情が外にも見えてしまう状態になっている。完全に何をしているかが分かってしまうだろう。

しかしお互いにクンニに集中しているがために、そんなことも気づかないままカズミは絶頂に向かっていた。

「やっぁあ、ああぁぁぁん…!!イッちゃいそう…あ、あぁぁ、アァぁ…」

カズミの体がピクピクと細かく震えて、そのまま絶頂を突き破った。カズミはそのままシートに横たわってしまうが、その後にオレはカズミのヴァギナに挿入して中出しをさせてもらっている。

その後はカズミとオレはよくデートをしては、デート先で隠れたエッチをしていた。

まあ最終的にオレは何気なくじわじわと近づいてきたマイコと言う母性本能が強めの女と、彼女の家でエッチして付き合うということに。

女バイとの中の半分は体の関係を持っていたが、とにかく感動したのはオレが何もしていないけどそう言う流れになっていったということだ。

ルームシェアの女にオナニーの手伝いとしてフェラしてもらったエロ体験談

オレは一つのシェアハウスに住んでいる。この家には全員で5人が住んでいるのだが、そのうち二人は女だ。

男女が混ざっていれば、当然そこにはルールがある。

まずは友達を連れてきてはいけない、了解を得ない限り他の人の部屋には入らない、などなど。まあ最低限のものでしかないのだが。

一応同じ家に住んでいるので、みんな顔は知っているし仲も良い方だ。ただ普段からみんなで仲良くしているかというと、実際はそうでもない。

自由にしているために、話す時は話すししばらく顔を見ていない人もいる。

そんな中で、オレはたまにエロ動画をテレビにつなげて見ている。周りに聞こえないようにヘッドホンをしながら見ているのだ。

そしてでベッドの上で下半身を露にし、ティッシュを持って準備完了。オレは夜中の皆が寝静まった頃に、一人ワクワクムクムクしながらエロ動画に没頭していた。

何分か見ているころ、オレは完全に画面にくぎ付けになっている。やはりエロいというものには本能があるのか、いくつになっても集中してしまうものだ。

自分の肉棒をしっかりとしごきながら、画面の中でナイスバディーの女がクンニされている姿を見て、オレも勃起が止まらない。

自分でしごいておきながら我慢汁が自分の手に付くまで気持ちよくなってしまっている。そんな状態でいることで、オレはまったく気づいていなかった。

何か違和感がと感じたとき、部屋に一人の女が入ってきたのだ。

それはルームシェアしている女の一人、サリナである。オレはビックリしてかなり焦った。何で入ってきたのか、そして思いっきりエロ動画を見ていることに。オレはヘッドホンを外して、必死で画面を消そうとする。

「もー、こんなに激しいの見てるんだね…消さなくていいよ、見てていいから…」

何故か上から目線で言ってくるサリナ。

「ところで何で入ってきたの?ルールにあるよね、勝手に入るなって」

「そうだけどさー、だったらせめてちゃんとドア閉めようよ…」

どうやら気づかぬうちに扉が空いていたらしい。確かにカギを閉めていないのは記憶にあった。

「だからって入ってくるかなー!」

「入る気はなかったけど…テレビの画面がすごかったからつい…ね」

サリナはニヤニヤしながらオレを見る。完全に肉棒が露になっているところをサリナはしっかり見ているのだから。

そしてサリナはヘッドホンをオレに再びかける。

「いいよ、アタシがオナニー手伝ってあげるから…」

画面では男が女のクリトリスを執拗にクンニしている。それで喘いでいる女。クリトリスも鮮明に映っているのでかなりリアルだ。

そんな画面を見ながら、オレの勃起した肉棒を摩っているサリナ。そしてそのまま咥えてしまい、フェラまでしてくれた。

テレビで大画面でエロいところを見ながら、可愛い女にフェラをしてもらうという何とも幸せなシチュエーションだった。

画面ではキレイな女が男に完全に体を支配されて悶えている。そんな艶っぽい姿を見て、興奮しているオレの肉棒に、可愛いサリナがしてを絡ませてねっとりとフェラしているのだ。

もうムスコの中に精子が躍動してしょうがない。先っぽからは我慢汁がどんどんと出てきてしまい、それをサリナがしっかりと舐めとってくれている。

しかもタマの裏までしっかりと舐めてくれているのだから、もうこれは天国に行ってしまうしかない。

画面の中の女はクンニで何回もイかされているようだ。男が指でGスポットを刺激しながらクリトリスを執拗に舌でいじっている。

オレももう我慢ができない状態になってしまった。サリナにもうイキそうだと伝えると、サリナはフェラの勢いを増して、かなりのギアを上げた高速フェラをお見舞してきた。

これはもうオレは精子を爆発させるしかない。画面の犯されている女を見ながら、オレはまるで夢精をしたかのように精子をサリナの口の中に放出した。

「あ、あっぁん…こんなにいっぱい出しちゃって…」

サリナの口の中はオレの精子でいっぱいである。それをゴクリと飲みこむとサリナは満面の笑みでオレに微笑みかけた。

「どう、気持ち良かったの…」

「ほんと、最高の感じだったよ」

「自分ばっかりずるいな…」

「してほしいの?なんならしてあげるよ」

今度はサリナがエロ動画を見ながら、オレにクンニされることに。サリナのヴァギナはすでに濡れていて、もうちょろっとクリトリスを舐めると簡単に体を反応させていた。

「ハァァァん…!!ア、アァぁあ…いやぁぁん…!!」

サリナは画面の女よりも喘いでいるような気がする。そこまで敏感なクリトリスなのか。下半身に力が入っている状態が分かる。もう早くもイってしまいそうな状態なのだろう。

オレは動画の男と同じように、クリトリスをクンニしながら乳首をいじり、そして膣の中に指を入れて手マンする。

同じことをしてあげることで、サリナは完全に感情移入する。そしてあっという間に絶頂に辿りついてしまった。

サリナはベッドの上に横たわってしまう。オレ達は二人して快楽の渦に巻き込まれていた。

そのままオレ達は朝まで一緒にいると、起きたときに一回セックスをして、何事も無くいつもの日常に戻る。

店番の女にお詫びとしてフェラしてもらったエロ体験談

最近ちょっと気になっているお酒のお店がある。知人から色んな良い噂を聞いて、一度行ってみようと思ったわけだ。

色んなお酒が豊富で、しかも店主はかなり詳しい。そんな話が何人かから飛び込んでくる。

そしてオレはその店に行ってみた。そんなに大きな店ではないところに、女性の店員が一人レジにいる。

いらっしゃいませとニコやかに言ってくるが、それ以上は接触してこない。お酒に詳しい店主なら、大体こちらが何も言わなくても何か言ってくるものだ。

多分この女性はそんなに詳しくはないと思う。若くてキレイな人だが、お酒を飲むって感じがしない。

試しにちょっと聞いてみた。

「すいません、ちょっと珍しいお酒ってありませんか?」

聞き方もアバウトだが、とりあえず答えを待ってみる。

「あぁ、スイマセン。アタシちょっとお酒よく分からなくて…。今店主が出てるんです…」

やはりそうかと。でもせっかく来たから見るだけ見てまた後日来るといってその日は店を出た。

そして二週間くらい経ってからオレは今一度その店に行ってみる。

やはりそれでも店主は不在だった。彼女もオレを覚えていたらしく、ちょっと申し訳なさそうにして謝っていた。

「イヤイヤ、気にしないでください。店主も忙しいでしょうから」

そう彼女に気を使いながら、オレは適当に彼女と話をしていた。彼女はナナミというらしく、24歳で店主の奥さんの妹らしい。

店番だけを頼まれているらしいのだ。

なんとなく仲良くなった気もしたので、手ぶらで帰るのもなんだし健康のために甘酒を買って帰った。

「多分、いつも夕方5時くらいには…」

ナナミはそんな言葉を残しながら、オレを見送ってくれる。

そしてさらに一週間後だ、再々来店をしてみた。今日こそはいるのかと思いながら、どっちにしろもういなくてもいいかなという気持ちもある。

ナナミと話ている方が楽しいと、内心は感じていた。そして店の扉を開ける。

「あ、いらっしゃいませ…ほんとごめんなさい…」

一応五時に来てみたが、やはり店主はいなかった。さすがにナナミもオレに気を使ってか、店主に電話をかける。

電話を切ると、またも申し訳なさそうにナナミは言った。

「ほんとごめんなさい…今日に限って道路が混んでいて、あと一時間はかかるって…」

オレの中では何も残念では無い。むしろナナミの顔が見れて話もでき、良かったと思っている。

しかしナナミの心中はそうでは無いのだろう。ナナミはオレにお茶を出すと言いながらレジ横に椅子を置いてくれた。

「もしなら店主帰ってくるまで、お茶でも飲んでいきますか…」

ナナミの中ではせめて物のという気分に違いない。正直に店主には会わなくても良いというのもなんだし、せっかくナナミと一緒に入れるならと言うことで甘えることにした。

お茶を注ぐと、すぐそこのテーブルに。と思ったら、ナナミはこんな時に焦ったのか、お茶をこぼしてオレにかけてしまう始末。

幸いそんなに熱いお茶では無かったが、ジーンズは濡れてしまった。ナナミは焦るも焦る。

必死でタオルで濡れたところを拭いてくれた。ナナミも流石に三回も店主に会わせられていないということに責任を感じているのかもしれない。

オレのジーンズは太ももから股間にかけてまでしっかり濡れていた。

「あの…そこだけ拭いてもらえますか…」

オレの股間の部分だけは手を出せないと思ったのだろう。しかしオレはあえてナナミに拭いてくれるように言った。

ナナミは困ってしまっていたが、こぼしたのはナナミ本人である。オレの股間を恐る恐る拭きにかかった。

そのナナミの手に感じたものは、オレの勃起したムスコである。

「あ…、ごめんなさい…」

ついオレのムスコを触ってしまったことに、恥ずかしさを感じるナナミ。しかしオレはもっとしっかり拭いてとからかうように言ってみた。

ナナミはもうオレの言うことを聞くしかない。

完全にガチガチのオレのムスコをジーンズ越しに触ることになる。オレはそれでも気持ちよくなり。今度はナナミの前でパンツまで下げて肉棒を露にした。

「これ、直接手でしごいて」

ナナミはもう怖気づいた感じである。しかしオレが強引にナナミの手を持って肉棒を握らせると、遠慮がちにしごいていた。

さらには口でキレイにしてと頼む。もうフェラをしてくれと言っているようなものだ。ナナミの体を前かがみにして目の前に肉棒を拝ませる。

もうナナミはフェラするしかない。静かに咥え始めると、しっかりと舌を滑らせて裏筋を舐めにかかっていた。

手コキも加えながらタマや鼠蹊部までもフェラしてくれる。

「あん…すごい、固い…」

ナナミのフェラが上手くて、興奮して固くなっているということを伝えると、ナナミは心なしかフェラに気合を入れてくれた。

それがオレをイカせてしまうきっかけとなる。勢いよく放出された精子はナナミの口の中に流れこんでいく。

それを飲みこんで、ナナミはオレに体を預けてきた。

「気持ち良かったよ、ありがとう。お礼にナナミちゃんも気持よくしないと」

オレはナナミのパンティーを強引に脱がせてしまう。ここは店の中なので他のお客さんが来てしまうかもしれない。

暇だからといって油断していると、と思いながらも、オレの手は完全にナナミのクリトリスを捉えていた。

あれだけフェラに抵抗があったような感じでも、今となってはオレのクンニを拒否してこない。

気持が上がってきていたのだろう、オレはクリトリスをじっくりとクンニしていると、それに正直に快感を得ながら、お店であることを忘れて完全に感じていた。

「ハァぁん…!あん、アァぁん…!」

クリトリスはもう熱を帯びて敏感になっており、もう今にもナナミを絶頂に連れていくくらいにエロく膨らみを見せていた。

そして吸いつきのクリトリスクンニを施すと、激しい喘ぎと共に絶頂に達する。

「はぁぁぁぁ…あぁぁん…!!ダメ…あ、ヤバ…!!イ、イク…あん…!!」

店主が来ないということがこんなにもラッキーなことなのかと思う。ナナミはオレが帰るときに、あえて絶対に店主がいない時間を教えながら見送ってくれた。

仕事でふてくされていたら世話見の良い女先輩にフェラしてもらったエロ体験談

オレがまだ社会人になって半年くらいしか経っていない、まだペーペーだったころ。仕事がなかなか上手くいかないで悩んでいた時期もあった。

会社の先輩や上司たちは簡単には仕事を教えてくれるわけでは無いし、どちらかというと理不尽な人もいる。

優しい先輩たちもいるのだが、みんな自分の持ち場でいっぱいなのでなかなかオレの教育には手が届かないのだ。

そんな中でも、唯一一人だけオレに目を傾けてくれる先輩がいる。ハツナという女の先輩だ。26歳でお姉さんと言う雰囲気は強い。

決して仕事を教えてくれるという立場ではないのだが、心の支えになってくれるような優しいお姉さんだ。

笑顔の可愛い彼女は、他の男性社員からも人気ではある。しかし新人であるオレには特に気を使ってくれている気がした。

そんなハツナがオレを仕事が終わって珍しく呼び出してきたのである。

そこは会社の屋上で、普段は誰も来ないところだ。来てはいけないというルールは無いので、オレも実際にたまに来て気分を落ち着かせている。

それを知っていたのか、ハツナはオレが上司に怒られたその日に屋上に呼び出してきたのである。

一体何の用事なのかは全く予想がつかない。屋上に着いてハツナが先に来ていることが分かった。

「ごめんね、急に呼び出しちゃって…」

「いいですけど、何があったんですか?」

夜も暗くなって心地よい夜の風に吹かれながら、ハツナはオレに置いてあったベンチに座らせる。

そして缶コーヒーを差し入れにくれた。

「今日は結構きつかったでしょ、長い時間怒られていたもんね…」

「ああ、それですか。まあオレが悪いからしょうがないんですけど。でももう少しちゃんと先に教えてほしいですよ」

「上司もね、あんまり教えるの得意じゃないしね…でも負けちゃダメよ…」

ハツナは優しくオレに言ってくれる。それはありがたいのだが、なんとなく今はふてくされたい気分なのだ。

「でもどうでしょう、こんなのが続くんだったらオレももたないかもですよ」

「そんなこと言わないで、アタシが悲しくなるでしょ…」

ハツナはオレを気遣ってくれるのはよく分かった。しかしそんなオレを慰めようとするハツナが、急にオレの膝周りを摩ってくる。

「続けていれば良いことあるから…もう少し頑張ってよ…」

そう言いながら太ももを摩っていたハツナの手は、オレの股間にスライドされてくる。オレのムスコを軽く揉みながら、次第に大きく固くなっている感触を確かめていた。

そして完全に勃起したオレのムスコ。その肉棒をハツナはパンツを下げて外に出す。ハツナの目の前には、気持ちよく風に吹かれたオレの肉棒が露になっていた。

「今日はこれで…元気出してよ…」

ハツナはそっとオレの肉棒に唇を当てて、そして次第に口の中に含んでいく。ムスコの先っぽにはハツナの舌がじっとりと舐めてきた。そして口の中に肉棒が入っていくと、今度は舌が絡みついてきたのである。

「やっぱり、若いおチンチンは…固くていいわね…」

ハツナのフェラがオレの股間をとどろかせる。誰もいない夜の会社の屋上で、優しくて可愛いハツナに丁寧なフェラをされているとは。

ハツナがこんなことをしてくるなんて想像もしていなかったが、それもあってかなり気持ちのいいエロい刺激が肉棒から伝わってくる。

股間周りも入念に舐めながら、陰茎をしごいてくれるときもとてつもなく気持ちが良かった。

オレのムスコがかなりギアを挙げてきて、中で白い精液が躍動している。ハツナのフェラがさらに細かいテクでオレをヒートアップさせてきた。

「おチンチン…躍動してるね…イキそうでしょ…」

ハツナには全てわかられていた。オレはもう昇天しそうなところにいる。そしてハツナがローリングフェラをしてくると、オレは我慢ができずに射精をしてしまうことに。

ハツナの口の中をドロドロにしてしまった。

「良かった…気持ちよくなってくれて…」

オレの精子を飲みこんでくれたハツナ。オレのムスコをきれいに舐めて掃除してくれると、屋上の柵に立って夜景を見ていた。

「ほんと、最初は皆苦労するからね…」

オレを気持良くして元気付けさせてくれようと頑張ってくれたハツナだった。確かに元気にはなったが、気持ち以上にオレの下半身はまだ元気なままである。

夜景を楽しんでいるハツナの後ろに立ったオレは。スカートをめくってパンティーの上から恥丘をまさぐった。

「やん…ちょっと…こら、やめなさい…変なとこ触らないで…」

ハツナは恥かしそうな表情で、オレの手を放そうとする。しかしオレは興奮状態が続いているせいで、放すどころかパンティーの中に手を入れて直接ハツナの恥部を愛撫した。

「やあぁぁん…ほ、ホントにそこは…あぁハァぁん…!」

ハツナは顔を真っ赤にしてオレのクリトリスを弄ばれる。次第にアソコが湿ってきているのが分かった。

しばらくオレは、ハツナの胸を揉みつつクリトリスの愛撫を続ける。ずっと体をクネクネせて反応しまくるハツナ。

だんだんと吐息が乱れてきたハツナ、オレはそんなハツナのパンティーを完全に脱がしてクンニを始めた。

夜景越しのクンニは気分が妙に盛り上がる。ハツナもこんなところで立ちクンニをされると思っていないだろう。

しかしクリトリスは完全にもうエンジンがかかっている状態だ。オレにクンニされることでさらにヒートアップしてしまうのだろう。

そしてもう立っていられないくらいに股間を熱されたハツナ、オレはさっきイッたばかりのムスコが再び肉棒になっていることに気づいていた。

その肉棒を、ハツナのヴァギナにバックから挿入する。

「あぁぁ、アァぁんん…ハァァん…!!」

ハツナのエロい喘ぎ声は、夜景の中に吸い込まれて行く。周りには高いビルもあって、もしかしたら見られているかもしれない。

しかしオレはもうハツナへのバックからのピストンは止められない。ハツナは悶えているが、お構いなしに何回もピストンして突きまくっていた。

お互いの股間周りは、もう既にベチョベチョのヌルヌルである。お互いの愛液が絡みながら、気持ちよくなったオレ達は同時に昇天してしまうことに。

最後にハツナの絶頂に達した声が夜空に響き渡る。オレは上司に怒られたときは逆にハツナを屋上に呼ぶことにした。

無いものねだりから彼氏持ちの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレには彼女がいるのだが、休みの日は大体彼女に会っている。普段の仕事の日はオレの帰りが遅いために会うことは少ないが、基本的に家に帰ってご飯食べて家でゆっくりしていることが多いのだ。

彼女がいるということは、一緒に色んなところに出かけられるし、楽しい思い出が沢山作れるというのは確かである。

しかし、それは逆に言うとあまり派手な遊びはできないということだ。

他の女と堂々と遊ぶことはやりにくいし、オレの様に時間が限られていると他の友人らと遊ぶ時間も確保が難しい。

まあオレの仕事がそう言う時間帯だからしょうがないのではあるが、なんか周りがはしゃいでいる話を聞くと、ちょっと嫉妬してしまう自分がいた。

そんな話を解ってくれる女がいる。かつての会社の同僚で、今では彼氏と仲良くしているはずのハヅキという28歳だ。

たまたま仕事帰りに道端を歩いていたらばったりと出会ったので、軽く居酒屋で飲もうかと。

ちょうど遅くまでやっている個室居酒屋があったので、1時間くらいなら良いだろうとビールで乾杯した。

ハヅキもまた、オレと同じ状況だったようである。しかも彼氏が結構な束縛をする方らしく、ハヅキは本当に自由を奪われているようだった。

彼氏は好きだから、そこまで不満と言うことではない。ただ、もう少し自由があればと言ういわゆる無いものねだりなのだ。

本当にオレと一緒である。

お互いに相方のラインをチェックをしながら、今日はもう寝たというところまで安心はできない。

幸いオレの彼女もハヅキの彼も就寝したとのこと。何といってももう時間は12時を回っている。

ただオレ達二人はお互いに、ちょっと自由な時間だという意識が芽生えてしまった。

ついビールが進んでお互いが三杯くらいは飲んだころ、程よくお酒もまわってきてしかも個室である。

なんとなくオレ達は良い雰囲気になっていることを感じていた。もちろん今までにこんな感じになったことは無い。

それがまた逆に新鮮に、そして興奮を高めてしまったのである。

自然とオレ達は顔を近づけると、有無を言わずにキスをする。しかもお互いに体を抱きしめ合って舌を絡めるディープキスだ。

個室なので誰に見られることも無い、オレ達は大胆にもお互いの股間までまさぐり合って、オレは勃起をしハヅキは濡らしてしまう。

先に仕掛けたのはハヅキだった。オレのパンツを下げるとはじけるように飛び出る肉棒。その肉棒をハヅキはおもむろに舐めにかかる。

無意識のうちにフェラを始めてしまった、そんな感じだろう。

思いっきりオレのムスコを咥えては、口内で舌を絡めてローリングする、ジュポジュポと言う音が部屋の中に流れている。

オレはそんなハヅキのフェラに、かなり精子を躍動させていた。個室といえどいつ店員が入ってくるかは分からない。

しかしハヅキのフェラの気持ちよさを、オレは止めたくはないと思っているのだ。

ねっとりと吸いついてくるハヅキの唇、もうオレは我慢ができなくなる。激しいフェラをしてくるハヅキの口の中に、オレは精子を流しこんでしまった。

ハヅキはその精子を嬉しそうに飲みこんでしまう。悪いことをしているという罪悪感よりも、スリルを楽しんでいるという感じだろう。

そして、このままでは中途半端である。お互いが同じ思いをすればチャラになるのだ。

そんな意味の分からないことを二人で言いながら、今度はオレはハヅキのパンティーを脱がせた。

もう濡れていることは分かっている。そんなウェッティーなクリトリスにヴァギナを、オレは大胆なクンニで攻める。

「やぁぁあん…!!はぅぅん…!!」

ハヅキはつい声を出してしまう。ここはあくまでもお店の中だ。声を出してしまったら周りにも聞こえてしまうだろう。

しかし、オレも興奮状態なのでクンニを止めることは無い。

ヴァギナの中に指を入れて、優しくかき回しながらのクリトリス攻めを敢行していた。ハヅキの喘ぎ声はどんどんエロさを増していき、愛液が溢れそうなくらいに染みだしている。

オレはそんなハヅキの太ももをしっかりとホールドして、完全にはなれないようにべったりなクンニを炸裂させる。

「ハァあぁぁぁ…!!あんん…もうダメ…!あハァぁあん…イッちゃう…!!」

ハヅキの足に力が入っていき、呼吸が荒くなり始めた。もうハヅキには絶頂が見えているのだろう。

オレはそんな乱れたハヅキを見て、また再びムスコが勃起をする。子の肉棒を今度はハヅキの中に挿れたい、そんな気持ちでいっぱいだった。

しかしそれは思うだけで終わることなく、体が自然に肉棒をハヅキのヴァギナに寄せてしまう。

そしてヌプヌプという感触と共に、オレの肉棒は奥まで入っていった。

「はぁぅぅんん…!!あぁっぁあ…!!」

ハヅキの悶える姿がオレの下半身を刺激して、さらに肉棒を固くしてくれる。もう本能のままにオレはハヅキに突きまくっていた。

必死で声を抑えるハヅキに対して、オレは容赦なくピストンを浴びせる。終いにはハヅキの服を脱がせて、生の胸を揉みながらピストニングをしていた。

恥ずかしさと気持ちよさでいっぱいになったハヅキは、体を痙攣させて絶頂に達することとなる。

オレ達は無いものねダリという共通の気持ちから、激しく浮気をし合っていた。その関係はこれからも続く。
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