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【近親相姦エロ体験談】

親戚の女子中学生としたエッチな体験談

「加奈ちゃん、ちょっと気分悪いみたい。先に、家に連れて帰って休ませてあげてくれない?」とお袋から声を掛けられた僕は、当時、高校2年の17歳。

  加奈とう子は僕より3個下の中2で、お袋の妹の子。所謂、僕のいとこです。

  その日は、祖父の法事で親戚中が寺に集まっていて、両手をポケットに突っ込んで、早く終われよ、と面倒臭さを撒き散らし、このあとの親戚同士の宴会にも、うぜえだけ、と興味など全くなかった僕には好都合でした。

  ふと遠くから加奈を見れば、生理痛かよ、と思うほどの浮かない表情。

  「ああ、いいよ」

  僕は加奈のところへ歩み寄りました。

  「潤君、ごめんね。迷惑かけちゃって」と加奈の隣にいた叔母から声を掛けられた僕は、親戚の手前でよそ行きの笑顔を作ります。

  「仙台からわざわざ大変だったんじゃない? 加奈ちゃん、うちに連れて帰って、暫く休ませとくよ」

  「ありがとう、潤君」

  「いいよ、いいよ。叔母さんもお袋と久しぶりだろ。二人で酒でも飲んでゆっくりしてきなよ。今晩は、加奈ちゃんと2人でうちに泊まりだろ」

  叔母夫婦は、共に医者をしている優秀な人達で、この日、教授としてアメリカの大学へ単身赴任している叔父は欠席でした。

  因みに僕のお袋は、僕が小学生になる前に父と離婚した、バツイチの実業家で、家は裕福でした。

  「加奈ちゃん、一緒に先に帰っとこ」

  「うん、お兄ちゃん」

独りっ子の加奈は、昔から僕のことを親しみを込めて「お兄ちゃん」と呼びます。

僕も独りっ子だったので、加奈が実の妹のように感じていました。

加奈は、髪をポニーテールに結び、小顔でシャープな顎のライン、二重瞼の割にはキリッとした目で、医者のDNAを受け継ぎ、地元の有名私立中学に通うだけの頭の良さを感じさせる、容姿端麗な女子です。

俺みたいに、セレブ特有の、お袋のカネとコネだけで、幼稚園から大学までのエスカレーター式の私立へ行ってる奴とは訳が違うよ。

  そういえば、昔々、この子と何度か一緒に風呂入ったこと、あったよな。

  俯いてスケべったらしい微笑みを隠して、僕は加奈を家へ連れて帰りました。

 

  「へー、変わったよね! お兄ちゃんの部屋」

  寺を出るなり、「早く、行こ行こ!」と僕の手を引っ張り足速になった加奈も、どうやら僕と同じで、あの場所から逃げ出したかったようです。

  気分が悪く見せたのは、そのための仮病でした。

  「おまえのお陰で、俺も逃げ出せて助かったよ」

  僕も加奈も、法事に出席ということで、正装。学校の制服を着ていました。

  部屋のウォークインクローゼットに入り、ハンガーに制服のジャケットを掛け、「おまえも上着掛けとけよ」とそこを出たとき。

  「お兄ちゃんと」と加奈は真剣な表情を見せました。

  「どうしたんだよ? 加奈」

  僕が立ち竦んでいると、「お願い事があるの?」と加奈は半歩ほど前に出ます。

  「俺で叶えてやれることなら何でも」

  僕も半歩ほど前に出ると加奈は、ふーっと息を吐きました。

  「私の処女、貰ってほしいの」

  いつも以上にキリッとした加奈の視線から、その真剣さを伺えます。

  相手は血縁者であるいとこですから、普通なら躊躇して「そりゃ、ダメだよ」と答えますが、特定の彼女なんていなく、適当にヤレるセフレは数人いて、気ままなセックスライフを送っていた、当時の僕にとっては、中2のいとこ、加奈も立派なセックスの対象でした。

  加奈を見つめながら、小さいとき一緒に風呂に入った、あのツルツルオマンコは今どうなっているだ、と黙って想像していたら、僕のチンコは勃起を開始します。

「ずっとずっと前から…」と加奈はその澄んだ瞳を僕に向けながら、制服のブレザーのボタンを、自分で脱ぐ気か、外しました。

ブレザーが部屋のカーペットの上に落ちると、「決めてたんだ。私の初めては…」と次はブウスのボタンを外して脱ぎ、まだAカップだろ、白いブラが被った可愛いオッパイを見せます。

 「お兄ちゃんだって…」

スカートのホックを外してジッパーを下げると、加奈の細長い両足を伝ってそのスカートがストンと落ちました。

パンツは薄いブルーか、なかなかいいじゃん。

 「もう、気持ち、抑えられない…」

  震える声で、加奈がフックを外したブラの紐を細い肩から抜くと、小指の先程度の薄茶色の乳首を勃たせた、ぷっくりと膨らんだ一握りにもまだ満たない、小ぶりの可愛いオッパイが2個露わになりました。

  中学生って加奈で、うーんと7人? いや8人目か?

  当時の僕は、そんな程度でしたね。

  靴下を脱ぎ、加奈はパンツを一気にずり下げて両足から取り去り、ポニーテールにしていた髪ゴムを抜き取り、サッ、サッ、と髪を振って解す、まるで大人の女のような仕草を見せてくれます。

  おお、あのツルツルオマンコに、薄いながらも毛が生えてんじゃねーか。

  そこも、少しだけ大人になってる、と生唾を飲み込み、もう耐えられたない僕は目の前の加奈を抱きしめました。

 

  「マジ、おまえ。大胆すぎだってーの」

  僕も全裸になり、ベッドに寝かせた加奈に覆いかぶさってキスを交わしました。

辿々しくも、加奈は僕の舌の動きに自分の舌の動きを合わせます。

ジュパッと音を鳴らして唇を離します。

「えへっ」と加奈愛嬌のある笑いを零して、「あたしっ、昔から積極的だっでしょ?」

「そういえば…」と僕は加奈の小さなオッパイを握り、手の平にコリコリの乳首の感触を得て、「小さいときは、いつも俺に抱きついて甘えてきたよな。お袋たちの前でも、よく俺にふざけてキスしてきたっけ」

「う、うん。そのっ、そのときから、お、お兄ちゃんが、大、大好きだった」

僕がオッパイを握る手に少しだけ力を入れると、加奈の声が途切れ途切れになり、初めてのセックスに向かい、緊張しながらも感じているのがよくわかりました。

女をリラックスさせてやるには、男が大胆にならなきゃだめ。

  とは、僕の初体験の相手である、年上の女性に教えて貰ったことです。

  加奈も、と、か、し、て、ヤリたい。

  僕は加奈の体を滑り落ち、細い足首を掴んで両足を全開にしてやりました。

  「おっ、お兄ちゃんっ!」と当然、加奈は僕の突発的な行動に目を見開いて驚きます。

  「見たかったんだよ、加奈。おまえのここが、昔、一緒に風呂に入ってたときよりどれくらい成長してるか」

  そう言って、僕は加奈の足首から手を離し、顔を全開のオマンコへ近づけます。

  「お兄、お兄ちゃん…。あのときから、あたしの、そこぉ、ちょっと毛が生えてぇ、いやらしくなってるよぅ」

  頼りなく、恥ずかしそうな小さな声で答えた加奈は、自分でもよくわかっていました。

  「ああ、いやらしくなってる。俺好みにね」

  息が吹きかかるところまで、僕は加奈のオマンコに顔を近づけます。

  「薄く生えた毛だけがいやらしいんじゃない。しっとりと濡れた膣とビラビラも、小さい尿道も、ピンク色して微妙に尖ったクリトリスも、みんな、いやらしく、俺好みのオマンコに仕上がってるよ」

  「おっ、お兄ちゃんんん…。はっ、恥ずかしい」と加奈は一瞬顔を両手で覆いますが、押し開けていた加奈の両腿からは力が抜けていきました。

  男の大胆な行動や言葉は、特に、積極性があり自己主張の強い女を有効的にリラックスさせ、開き直らせて、更には好奇心も高める。

  それまでの数多い女性経験から、僕は学んでいました。

  加奈も、その女の部類だ。

  恥ずかしがるなんて一瞬だけさ、と僕はわざとオマンコにふーっと熱い息を吹いてやります。

「ところで、お兄ちゃん」と加奈はサッと両手を顔から離し、「クリトリスって何?」と枕から顔を上げて股間にある僕の顔を見ました。

ほら、来た。

積極的で自己主張の強い女はやっぱりこうだよ。

ドヤ顔を浮かばせた僕は加奈を見つめたまま、「ここだよ」と加奈のクリトリスをぺろんとひと舐めします。

「アッ!」と加奈は更に顔を浮かせました。

処女には、まず手マンではなく、僕の場合はクンニからです。

中途半端な手マンよりクンニの方が、処女へ恥ずかしさに対する諦めをつけさせ、オマンコを丹念に舐められるクンニとう男からの行為が、もうどうなってもいい、と女に開き直りを与えますから。

「もっと舐めるよ、加奈…」

僕は加奈の亀裂に唇をつけ、膣口に舌を突っ込んで上下左右に動かします。

「おっ、お兄ちゃん…。アッアッ、クッグ、アア」

加奈は震えた顔を上げて、うん、興味が高められいる、クンニする僕を見ました。

「いっ、今ぁ、膣を舐めてる。赤ちゃんが、出てくる穴だよ」

そうオマンコに唇をつけながら言って、加奈の膣に舌を戻します。

無臭で、渋い味もしない、最高のオマンコだ。

ジュルジュルと膣口から溢れる中2の子の愛液を啜りました。

「あっ、赤ちゃん出てくる穴ぁ。きっ、気持ちいい」

クンニされるのに抵抗がなくなると、あたしも口でしてみたい、と大概の処女がフェラに対しても抵抗がなくなります。

太腿も震わせて気持ち良がる加奈も、こんな短時間でも、クンニへの抵抗はなくしているでしょう。

「もっと、気持ち良くなるから」

左右の可愛い小陰唇を万遍なく吸い込み舐めたあと、僕は舌先を震わせて加奈のクリトリスに向かわせました。

「ウウウウッ、あったかい、お兄ちゃんの舌、あったかい…」と加奈は全身を小刻みに震わせています。

「舐めたかったよ、加奈。昔、一緒にお風呂に入ってるときも、加奈のオマンコ舐めたかったよ」

僕は加奈のクリトリスに唇をつけながらそう言いました。

「えっ、遠慮しないでぇ、なっ、舐めてくれたらよかったのにぃ…」

加奈はそう答えてくれましたが、いくらなんでも、小学校低学年の子のオマンコは舐められません。

「そのときの分まで舐めてやるよ」

そう言うしかなかったです。

僕は加奈のクリトリスのに舌先をつけました。

「アッ!」と今度は大きめの声を上げて、加奈の体が弓なりになります。

構わず僕はグリグリと勃起したクリトリスを押し込むように舐めました。

「きっ、気持ちいい! クリトリス! クリトリスッ、気持ちっ、気持ちいいー!」

大声で悶えまくり、加奈は弓なりになった体を軋ませます。

クリトリスから舌を離した僕は、明日になればまた暫くは会えなくてなる、という加奈への名残惜しさが、普段なら処女にはそこまで最初からしない行為へ、僕を駆り立てました。

また加奈の両腿を押し上げた僕は、アナルを丸出しにしてやります。

まだ黒ずんでいなく毛も生えていない、フレッシュなヒダが放射線状に広がる、14歳のアナルをベロンと舐めてやりました。

「えっ!」とまた驚いて僕を見ます。

「さすがに、そこは、汚くない?」

「どんなところでも、愛してる人の部分は汚くないんだよ」

和んだ笑顔を滲ませる加奈に僕は「さあ、自分で抱えて」と言うと、加奈は「うん」と明るく返事をして自分の両腿を両手で、やっぱり、積極的な子はすぐに好奇心を爆発させる、引き上げました。

部屋の照明の下に晒され、加奈の流れ落ちた愛液と僕の唾液との混合液でベッタリと濡れ輝く、中2の女子のアナルに吸い付きます。

尖らせた舌先を、にゅる、っとそのアナルに入れました。

「フッウウウウ…」と加奈が息を吐く音が聞こえます。

ドリル状にした先で、僕は肛門を穿りました。

「あっ、熱いいい。お兄、お兄ちゃんの舌ぁ、熱いいい…」とまた加奈が体を震わせます。

ヒートダウンさせるために、今度は舌面でゆっくりと、可愛らしいヒダの感触を得ながら加奈のアナルを全体を舐め回しました。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん。愛してるぅ、愛してるぅ」

加奈もゆっくりと腰で円を描いています。

もう、十分だろ。

僕は加奈のアナルから舌を離して股から顔を上げ、深呼吸をして仰向けになり、加奈の真横に寝転びました。

「フェラ、してみるか?」

あったかくなった加奈の頬を撫でてやると、「フェラ?」と案の定、加奈は聞いたことない呼び名に目を輝かせて僕に擦り寄ってきます。

フェラって呼び名も知らないなら、その行為も知る訳ないか。

薄笑いを浮かべた僕は、「俺が加奈のを口でしたみたいに、加奈が俺のを…」と目線を下げて、ギンギンに勃起して天井を向くチンコを見ると、加奈も僕の肩口から顔を起こしてそれを見ました。

「するのさ。やるか?」

上体を起こした加奈は、「やるやる」とチンコに、こいつ、ノリノリじゃねえか、向かっていきます。

僕の両足の間に入り、加奈は何の躊躇もなく、さすが、積極的な女は違う、チンコを握りました。

「ねえねえ、これってこんなに大きかった?」

俺が小学生だったときのチンコと比べんなっての、と笑いが溢れます。

「成長するよ。加奈のアソコと一緒だよ」

フェラやらせるの忘れるぜ。

「だよね」と言って加奈はチュっと握っていたチンコにキスしました。

何も言わなくてもそこまで、好奇心ってやつを開花させたか。

「お兄ちゃん…」と真剣な表情で目をキリッとさせた加奈は「フェラ、するよ」と色っぽい顔つきで言います。

「頼むよ。加奈なりに、フェラしてくれ」

説明抜きで色々と工夫させる方が、この頭脳明晰で好奇心旺盛な中学生にはいいと思いました。

髪を耳に掛けて上目遣いで、フェラに入る前のその仕草と目付き、とても14歳じゃねえぞ、加奈は僕の亀頭をすっぽりと口に含みます。

口に含んだ亀頭に舌を擦り付けるように、ゆっくりと加奈は先っぽを舐めていきました。

時折、舐め回す舌がチロチロと唇と亀頭の間から見えるのが、堪らなく可愛く、ふっふーっと鼻息を漏らした僕が加奈の髪を撫でてやると、チンコを咥えた唇が、にゅるにゅる動く舌と共に下方に移動しました。

根元に吸い付き、舌を動かし、上に向かっていくと、加奈は物珍しいそうにピンと張った裏筋を人差し指の先で触れ、むずむずするぜ、そこを舌でびゅるびゅる弾きます。

頭良くて積極的なだけじゃない。

フェラの才能が、ある。

僕が関心していると、またすっぽりと亀頭を咥え込んだ加奈はじゅぱじゅぱと音を立てて激しく口内でチンコを上下させました。

すげえな、こいつ。

驚くのはまだ早かったです。

口からチンコをすぽんと抜いた加奈は、玉袋へしゃぶりつき、左右交互に、口の中でころころと玉を転がしました。

きっと、俺のクンニをフェラに応用してやがるんだ。

  頭良すぎだぜ。

  加奈は両手で僕の両膝の裏を押し上げて、更に高く僕の腰を浮かそうとします。

まかさ、と半信半疑で僕自らが両足を引き上げてやると、加奈は僕のアナルに唇を当てました。

どこまで、応用するだ!?

処女に、アナル舐めされたことない僕は驚きを通り越して感動の域に達していました。

にゅるっと舌を出した加奈は、僕がしたようにその舌を固く尖らせて僕のアナルを穿り返します。

ウッ、ウウウウ、強烈だ。

両足を抱えたまま、僕は顎を上げます。

「はー、はー」と熱い加奈の息がアナルに被りました。

舌でベロンベロンにアナルを舐め回す加奈に、僕は、「気持ち良すぎだ」と観念して両足をぱたりと倒します。

「お兄ちゃん、愛してる」

行為を終え、濡れた口の周りもそのままに、加奈が僕の胸に倒れ込んできました。

フェラからアナル舐め。

大した中2だよ、おまえは。

抱きしめてキスしてやると、加奈は夢中になって舌を絡めてきました。

「すげえ。最高に気持ち良かったよ」

キスが終わり、唇についた加奈のほつれ毛を指先で取ってやりながら褒めてやります。

「こんなに気持ち良くなってくれるんなら、昔、一緒にお風呂に入ったときにやってあげるんだった」

どこまで自己主張が強烈なんだよ、おまえは。

小学校低学年の女の子が、小学生高学年の男の子をフェラ?

ま、それも、悪くねえか。

「やって貰っときゃ、よかったかな」

僕が冗談で言うと、加奈はまた目をキリッとさせて大人の顔になります。

「あのときの、お互いの後悔。このセックスで晴らそうよ」

つくづく、おまえには参ったよ。

「ああ、そうしよう」と僕は体を起こすと、覚悟を決めた加奈は、根性も素晴らしいな、自分から堂々と大きく両足を開けました。

  ピンク色の膣口に亀頭を当てた僕は、「入れるよ」と加奈の頬を撫でます。

  「来て、お兄ちゃん」

  加奈が目を閉じた瞬間、僕は全体重をチンコに掛けました。

  「ウッ」と加奈が目を見開きます。

  「大丈夫か?」

  チンコはまだ半分ほど入ったくらいで、ここから、処女特有の、気を抜けば押し返えされるような強烈な締めつけがやって来ました。

「大丈夫、だよ。おっ、お兄ちゃん」

処女喪失の痛みに耐える、加奈の顔は真っ赤になっています。

「愛してる、お、お兄ちゃんと結ばれるのが、夢、夢だったんだから、最後まで、して」と加奈は僕の頬を撫で、震えながらも微笑みました。

何て可愛い子なんだ。

その夢を叶えるために、遠慮なんて逆に失礼だ、と僕はありったけの力をその一点に集中させます。

ぐにゅる、と何かを突き破った感覚を得て、二人の結合部を見ると、僕のチンコは根元まで加奈の膣に入っていました。

「加奈、全部、全部入ったよ」

「おっ、お兄ちゃん。あっ、ありがと。あたしの、あたしの夢叶えてくれて」

こんな状況でも、どこまでも可愛い、僕のいとこです。

「愛してるよ、加奈…」

僕はその愛らしい、加奈の乳首に吸い付き、まだまだ未熟なオッパイを揉みました。

「動くよ」

「来て、お兄ちゃん」

チンコを小刻みに、加奈の熱い膣の中で動かします。

せ、狭い。

だから、気持ち、いい。

目の前が白く霞むほどでした。

「アッ、アッ、アッ、アアアッ、おっ、お兄ちゃんっ! あっ、愛してるっ! 愛してるっ!」

髪を振り乱し、加奈は僕の動きに応えます。

「愛してるよ、加奈! 俺も、愛してる!」

徐々にその動きが、速く激しくなりました。

こんな処女の、中2の子の締めつけに、何十分も我慢できる男なんていません。

加奈を、俺の14歳のいとこを妊娠させたい!

そう思えば、中出ししかありませんでした。

「イクッ、加奈! 出すよ! 加奈の中で出すよ!」

「おっ、お兄ちゃんっ! あっ、愛してるっ! 来てっ! お兄ちゃんっ!」

「ウッ、加奈あああー!」

加奈の一番深いところで止まってたチンコから、どばーっと熱い精液が放たれました。

「うふううう…」と肺に溜まった息を吐き出して、僕は加奈の上に倒れ込みます。

「お兄ちゃん…。出てるぅ、あたしの中でお兄ちゃんの分身が出てるぅ」

加奈は息が荒い僕を優しく抱きしめてくれました。

「お兄ちゃんの、お兄ちゃんの赤ちゃん、産み、産みたい」

 「産んで、産んでくれ、俺の赤ちゃん。加奈しか、加奈しかいないよ」

   加奈の中に流れる精液は、どくどく、まだ止まりませんでした。

  

  「お母さんたち、どうせお酒飲んで帰ってくるからすぐ寝ちゃうんじゃない?」

  初めてのエッチが終わり、加奈は僕の部屋のカーペットの上に座り込んで髪を梳かしていました。

  お互い、小さいときに肌を晒して、お互い、それなりに成長してセックスまでした、その安心感があるでしょう。

  僕の前で、遠慮も恥ずかしさも感じている気配はなく、加奈はまだ全裸です。

  「だろうな」

  僕も全裸でした。

  加奈の体を抱き寄せます。

  「ねえねえ、お兄ちゃん」と加奈はブラシを止めて僕を見ます。

  「お母さんたちが寝たあと、あたし、こっそりお兄ちゃんの部屋に来ていい?」

  断る理由なんて何もありません。

  「ああ、いいよ。一回きりじゃ、加奈を妊娠させられねえからな」

  うっとりと加奈は微笑みました。

  「お兄ちゃん、愛してる」

  またキスを交わす二人。

  今夜は、長い夜になりそうです。

 

結婚式の二次会で再開したあこがれの女友達をクンニでヒイヒイ言わせて挿入

先週、高校時代の女友達の晴香と友達の結婚式二次会で再会したエロ体験談です。
再会したその日、そのままホテルでエッチしました。
僕と晴香はお互い26歳。大人の男女が友達の結婚式二次会の幸せムードに触発されてその日にセックスしたくなるのはまあ、よくあることかと思いますが、高校時代陰キャだった僕にとっては晴香とそんなことができたのが意外でした。

高校時代の晴香は、吹奏楽部で目立った存在で先生からも気に入られて、男子からの人気もあり、明るくて素直な性格で僕にとっては高根の花だったのです。
僕はと言うと、科学研究部所属の幽霊部員。女子と話すきっかけすらない陰キャでした。

それが時を経て、高校の同じく目立っていた男子のクラスメイトの結婚式で僕と晴香が再開。
僕は繊維に強い大手商社に就職してバリバリやっていたこと、晴香はアパレルメーカーの開発担当で僕の会社と取引があったことをきっかけに二次会で盛り上がったのです。

仕事の話から発展して、お酒のペースが上がっていた
晴香が、
「私仕事が忙しくて結婚できないよ。」
と愚痴り、
僕が、
「結婚もいいけど今を楽しまないと!」
とか力説したのが、どうやら晴香の心を掴んだようでした。
まあお互い酔ってたから、会話の流れはあやふやではありましたが。

流れ解散で、駅に向かう途中に水を買うためにコンビニに寄った晴香に、僕も便乗して水を買ってあげて…「ぷはーー」と水を飲んだ晴香に思わずキスをしました。

そして、ふらふらと誘い寄せられるように二人でホテルに…。

部屋に入るなり、僕は晴香にディープキスをしながら、深緑色のパーティードレスの背中のジッパーを下ろしさらさらの背中をまさぐりました。
晴香も僕のワイシャツのボタンをどんどん外し、積極的に僕の乳首を撫でてきました。

僕は晴香の背中側からドレスの中に侵入して、ブラのホックを外すとその隙間に指を滑り込ませて中に隠れていた推定Dカップの胸を満喫するように触りまくりました。晴香の肌はすべすべできれいでした。

晴香と僕の荒い呼吸が混ざり合い、晴香が先に僕のズボンを脱がしてトランクスの上から僕のちんこの形を確かめるように触ってきました。
僕は我慢できなくなり、晴香の背中のジッパーが開いたままの深緑色のパーティードレスの肩を外すとストンと床に落としました。白いブラジャーも一緒に落とすと、晴香は小さい面積の薄手の上品な白いパンツ1枚に細いネックレスという姿になりました。

晴香のおっぱいはおわん型で、ピコンと大きく硬くなった乳首が触る度にプルンとなりました。
僕がいやらしい手つきで晴香の乳首を指でつまんで弾くと、晴香は「あああ~~ん。」とうっとりした色気のある喘ぎ声をあげました。

僕は、晴香の乳首を舐めたり指で触ったりしました。それに応えて晴香も僕の服を脱がしていき、僕の乳首を舐めてきました。

お互いパンツ1枚で肌を密着させて立ったまま、抱き合いました。
そして僕が屈んで晴香の乳首を舐めている時に、僕のちんこの先端が偶然 晴香のパンツの上に擦り合わせられました。
そして僕は晴香の股間に触れたことで、晴香のパンツがびっしょりと濡れていることがわかりました。
マンコに直接触れたクロッチ部分だけでなく、パンツのフロント部分までもう濡れているのです。
僕は濡れ具合を確かめるために、晴香のぐっちょり濡れたパンツの上に手を重ねました。
濡れたパンツ越しにクリトリスに微かな接触があったというだけで、晴香は腰全体を収縮させるようにびくびくと反応を見せてくれました。

僕は晴香をベッドに押し倒すと、晴香は「あああん。」と喘ぎながら必死に自分で丁寧にネックレスを外して枕元に置きました。

僕は晴香の手がネックレスに回っている間に、両手でびっしょびしょに濡れた白いパンツを脱がして、そのまま太ももを掴んで股をM字開脚にしました。

晴香は、「やだ、恥ずかしいよう…。〇〇くんってそんなキャラだったっけ?」と顔を押さえていますが、間接照明に照らされた濡れたマンコはキラキラと輝いているかのようでした。

僕は大洪水の晴香のマンコにむしゃぶりつくようにクンニを始めました。鼻の頭にいやらしい汁が付くのも感じました。
レロレロレロ…と呼吸を止めながら激しくクンニすると、割れ目からジュルジュルジュルといやらしい汁がにじみ出てきて、晴香は僕のクンニに降伏状態で身を委ねてくれました。
太腿で挟み込まれるようにしながら、僕は必死になって晴香のマンコをめちゃくちゃにクンニしまくりました。

晴香は「はあはあ、はあはあ…」と激しくおっぱいを揺らしながら呼吸をして感じていました。
既に意識が快感に支配された晴香に対して僕は、耳元で「どうして欲しいのか言ってごらん?」と囁きました。
晴香は「クリトリスを舐めて…」と言ってきました。
晴香の口からクリトリスという直接的で卑猥なことばが発せられたことに僕はますます興奮しました。

僕が焦らすつもりでわざとクリトリスを外して、他のビラビラを舐め続けていると、焦らしに負けた晴香はもう一度「クリ…クリトリス…舐めて…」と囁いてきました。

そして僕が指をマンコの内部に突っ込んでかき回しながら、舌の先でクリトリスをトントンとノックすると、晴香は「ああ、あああ!!もうだめ…。」と弱弱しい震え声を出しながら、気持ちよさそうにイキました。

僕は夢のような気分でした。高校時代に感じていた劣等感を払しょくするかのように、僕はわざといやらしくて恥ずかしい「ぺちゃぺちゃ、ジュルルルル…。」という音を立てて晴香のマンコをクンニしながら、自分でトランクスを脱いで硬くなったちんこを晴香の柔らかい太ももにごしごしと擦り付けました。
まるで、(僕のちんこはもうこんなに硬くなってるから、フェラ、してよ…。)とでもいうように。

そのメッセージが伝わったのでしょうか。
晴香は絶頂に達して腰がぐにゃぐにゃになった後で、四つん這いになって僕のちんこを咥えてくれました。

膝立ちになって、晴香にフェラをされながら、僕は晴香のお尻をわしづかみにしながら、割れ目の中に指を入れたり、クリトリスをまた触り続けました。

晴香は丁寧にフェラをしてくれました。僕のさっきのクンニのお返しの様に、ぺろぺろ、じゅるじゅるとわざと音を立てて僕のちんこを、付け根からカリ首、尿道口までくまなく舐めてくれました。

僕は自分に言い聞かせるかのように「晴香さんにこれ以上フェラされたら、先に射精しちゃうよ。射精を我慢しないと。」と言いました。
そうでもして自分の意識を保たないと、あっという間に僕は晴香に挿入する前にフェラでイッてしまいそうだったのです。
「フェラありがとう。」と僕は言うと、晴香を再度さっきと同じ、あお向けでM字開脚の状態にしてクンニしました。
僕をフェラしている間も晴香の興奮度合いは増していたらしく、フェラ前よりも晴香のマンコはますます濡れまくっていました。

僕はクンニしながら枕元に手を伸ばし、コンドームの袋を破りました。そしてクンニを一秒も中断せずに、手探りで自分のちんこにコンドームを嵌めました。

そしてコンドームを嵌め終わったタイミングで、晴香はまたもう一度「あああううう~~~!」と喘ぎながらクンニでイキました。

僕は高校時代に陰キャだった歴史を書き換えるかのように、クラスの人気者だったあこがれの晴香のマンコに正常位で晴香に挿入しました。

晴香のマンコは蜜をぶっかけたようにいやらしい汁でビッショリと濡れていて、僕のちんこは奥まで導かれました。

腰を振る度に「ぺちゃぺちゃぺちゃ…」と音が出て、いやらしい汁が潤滑剤になって僕は晴香にかつてない速さでピストンをすることができました。

晴香はもう、半分白目をむいたような状態で「ああうう!!あう!あう!うううううう!ダメダメだめよ~!」とAVのような大声を出して喘いでいました。

最後は晴香のマンコがびくびくと脈打ちながらイキ、僕もそのマンコの収縮で射精に導かれました。

高校時代の鬱屈を吹き飛ばす勢いで僕は、白濁液を「ドピュピュピュー!!」と大量に発射しました。

エッチの後で、僕は晴香と朝まで語り合いましたが、不思議なことに晴香の中では忘れかけていた取るに足らない存在だったはずの僕が、感覚的には高校時代から結構仲良かった感じになっていたのが不思議でした。

晴香とは今週末にまた会う約束をしたので、このままセフレになれそうです。

大学生の時、酔ったGカップの母とヤッてしまったエロ体験談

僕の両親は僕が小学生のときに離婚しました。以来、僕は母に引き取られて育てられました。
母はタクシーの運転手をしながら、僕を大学にまで行かせてくれました。
女手ひとつで僕を育ててきた母は、男社会の中で生きているということもあり、とても男勝りで、大らかで、きっぷのいい人です。
僕が思春期に彼女ができて、恋愛の悩みとかを抱えたときとかも、ふつうに母に相談して、解決してきました。そんなわけで、何事も包み隠さず、オープンにしてきた親子関係と言えると思います。

僕が大学4年の時のことです。当時、サークルで知り合ってつきあってきた彼女と別れた僕は、かなり凹んでいました。
その日は、母が会社の飲み会か何かで夜出掛けていて、それをいいことに僕は、リビングの大画面テレビでエッチなDVDを観ながらオナニーすることにしました。
いつもは、自分の部屋にこもって、パソコンの画面で動画を観ながら、シコシコしていたのですから、リビングという広い場所で、全裸になって、大画面で映像を観ながら、大音量でエッチな声や音を聴きながらするオナニーは格別のものでした。
僕は、何枚かの動画を観ながらシコシコし続け、我慢汁は出まくりでした。
大画面に映ったAV男優の腰使いと自分の腰の動きを合わせてみると、本当にAV女優とやっているような気分になります。「あぁ、はぁ……きもちいいよ……」。声まで出てしまいます。
僕は最高のオナニータイムを満喫していました。そろそろ逝くかなと思った瞬間、ふと、気配を感じて横を向くと、そこには、母・雅子が立っていたのです。
「……!」
僕は一瞬、うつぶせになって、股間を隠しました。
「なにしてんの」。母・雅子の声と僕の声がハモりました。
「ちょっと……帰ってきたら、『ただいま』とか、なんか言って入ってくるだろ、ふつう」
全裸の僕は言いました。
「言って帰ったよ、さっき『ただいま』って」。母・雅子は赤い顔をしています。酔っているようです。
「帰り、9時過ぎとか言ってなかった? まだ8時まえだけど」「遠方からの人もいるし、あしたの朝から勤務の人もいるから、早めに終わったのよ。それより、なんてことしてるの」
母・雅子が僕の股間の方を覗き込みました。
僕が隠そうとすると、「どれどれ」と面白がって僕の手をどけようとします。「何すんの」。僕が雅子の手を振り払おうとしたとき、依然として勃起したチンポが露わになってしまいました。


「すごい、立派になって」。雅子は両手で口を覆いながら言いました。
僕はそのとき、ちょっと誇らしげな気分になって、そのままチンポを隠さずにいました。
「それを触ってたんだ、ひとりで」「そ、そうだよ」「いつも、やってるの? 自分の部屋で」「ま、まあね」
母・雅子は興味津々な表情でしげしげと息子である僕のチンポを見つめています。変態な僕は、見つめられるほどにさらに勃起させてしまいました。
「あら、なんか、出てるよ、先から」。雅子に言われて見ると、亀頭の先から我慢汁の玉がポロポロとこぼれかけていました。
「すごいわ。ちょっと、どうやってしてるか、見せてごらんよ、ほら」。母・雅子は明るい調子で言います。「ほら、お小遣いあげるから。1万でどう?」
その時、金欠だった僕は「1万」の言葉に反応しました。
「マジに? ほんとにくれる?」。そう言いながら、既にチンポを握った僕の右手は上下に始動していました。
母・雅子は間近でしゃがんで、僕のチンポを見ています。僕は恥ずかしいという気持ちよりも、1万円が欲しいという気持ちが勝っていました。援助交際に走る女子高生の気持ちがなんとなく分かるような気がしました。
「それで、気持ちいいの?」。母に訊かれた僕は「まあね」と言いながら、シコシコしていました。
というか、本当に気持ち良かったのは事実です。母であろうと誰であろうと、誰かに見られながらするオナニーがこれほど気持ちいいものとは、想像もしませんでした。
そして、さらに、僕の気持ちは高揚していきました。セックスがしたくなったのです。
「ねえ、雅子(※母のことは子どものころから、こう呼ばされていました)。冗談で、セックスしない?」
僕がシコシコしながら言うと、母・雅子は一瞬、驚いた表情を浮かべ、「なにバカなこと言って。親子だよ」と言いました。「そりゃそうだけど。本気でするわけじゃないし。恋人でも夫婦でもないんだから。演技でいいんだよ」「演技?」
雅子の目が少し潤んでいました。
「そう、演技。だって、アダルトビデオだって、あれ、男優と女優の演技だよ。本気でセックスしてるわけでしゃないし。セックスシーンが終わったら、『お疲れさんでした』ってバイバイ。そうでしょ?」「それはそうかもしれないけど、事が事でしょ」。雅子は息子のチンポを見ながら言いました。
「別に雅子と俺が、愛し合って、結婚とかなったら大変だけど。スポーツと同じだよ。テニスとか、卓球とかするのと。セックスも、そこに愛がなければ、体力を使うスポーツと同じ。そう思わない?」

見事、言いくるめられた母・雅子の上に僕は乗っかっていました。2人とも全裸です。
「なんか、騙されているような……」。雅子は酒臭い息で言いました。
わが親ながら、いやらしい体をしていました。ブルンブルンの胸は「98のG」とのことで、仰向けになっても崩れないのは、あっぱれでした。早速、赤ん坊のときに吸っていた乳首を口に含みました。既にコリコリ状態でした。
「久しぶりだから……」。雅子は以後、寡黙になりました。なぜなら、口を開けば喘いでしまうから。
僕は雅子の乳首を容赦なく舐め回しました。雅子は体をピクピク反応させながら、出そうになる声を必死にこらえている様子でした。
おもむろにショーツの上から股間に手を当てると、雅子は大きく反応しました。手を当てたまま、クリの位置の辺りで中指を小刻みに動かすと、雅子の腰が遠慮気味に動き始めます。
僕も興奮して、雅子のショーツを脱がせると、勃起したチンポを垂直に向け、雅子の割れ目に宛がいました。ジョリジョリした雅子のマン毛の感触がたまりません。
ふと、雅子の顔を見ると、困ったような、ベソをかいているような顔でした。
僕が舌をベロっと出すと、雅子もべろっと出してきて、ベロチュウになりました。「これも演技」と僕が言うと、雅子はなおいっそう、激しいキスをしてきました。その間、僕は息子チンポで雅子のマンコをこすりました。
「ねえ、もう、入れて、ねえ、はやく、入れて、ねえ」
雅子はすっかり女の顔になって、ねだってきました。
「いいよ。わかったよ」
僕は、ヌルヌルカチカチのチンポを母・雅子のあったかい入口に押し当てると、ゆっくりと腰を沈めました。
雅子は、まるでオペラ歌手のような、艶やかな声を発しながら、息子チンポを受け入れていきました。僕は僕で、「絶対に入れてはいけないところに入れてしまっている」という甘美すぎる背徳感を全身で感じ、うち震えながら、チンポを雅子の中に根元まで入れ込んでしまいました。
その後は、エロエロなお祭り騒ぎとなりました。

その時以来、雅子とは交わったことは一度もないです。いつかもう一回と思いながら、きょうまで来てしまいました。やっぱり、近親相姦になりますから、病みつきになってしまうとヤバいと思うからです。

※内容はフィクションです

漫画家の姉と話しているうちに…

26歳の俺は3人きょうだいの末っ子だ。38歳の上の姉は結婚して普通に主婦している。次の姉は33歳になるが独身で一応、漫画を描いている。作品はほとんど読んだことないが、エロ系で、レディコミとか同人誌などに載せていて、けっこう稼いでいるようだ。
3人は別々に住んでいるが、たまに行き来していて、一緒に飯を食ったり、だべったりという仲だった。
上の姉はけっこう美形で若いころからモテていたが、次の姉は地味で、小学校のときから「漫画クラブ」に入っていたりして、卒業アルバムにも「将来の夢は漫画家」と書いていたが、本当にそうなってしまった。見た目は、お笑いコンビ「ニッチェ」の片方の近藤くみこという人に似ていると言われる。

そんな次の姉から「今度の土曜日、ご飯食べにおいでよ」とLINEがあった。給料日間近で金もなくなっていたので、姉のマンションにいくことにした。
仕事場兼住まいの2DKの築30年ぐらいのマンションに行くと、姉はすでにパスタをゆでたり、手作りのパンを焼いていた。漫画同様、職人気質の姉は、なんでも凝るところがあった。
パスタもパンも、サラダも美味かった。イタリアにいる専門学校時代の友人から送ってもらったワインも、よくわからないが高そうな味がした。

食後もワインを飲みながら、俺は「ところで、急に何なの」と訊いた。
姉もいい感じで出来上がっていて、「まあ、いろいろとね」と言う。「仕事、順調なの?」と訊くと、「それがなかなかね」と天井をあおぐ姉。「ネタ切れ?」と訊くと「そうかな」と。
姉が描いているのは、エロい漫画で、最初はそうではなくて、純愛ものみたいなのが主だったようだが、途中から路線を変えたようだ。漫画家として生き残るためらしい。
「だってさ、人のセックスとかって、そんなにバリエーションあるわけじゃないし。いつかネタ尽きるっしょ」
僕の言葉に姉はうなずき、「そうよね、尽きるよね」とため息をついた。
そもそも、姉は恋愛経験があまりないはずだ。いや、誰かと付き合ったという話は聞いたことが無い。
「姉貴さ、経験がそんなにないのに、よく描けるね?」。無言でワイングラスを見つめる姉。
しばらくの沈黙の後、姉が口を開いた。「だから教えて欲しいわけよ」
姉はそれまでの女性読者だけでなく、男性読者もターゲットにしようとしているとのことだった。
それからは、姉に訊かれるままに、どういう描写が男は好きかとか、どんな設定が興味を引くかとかなどについて、俺なりに答えてみた。
おのずと話はエロい方向に行ったが、俺はまじめに姉の仕事のためにとの思いで答えたつもりだった。
しかし、きょうだいであっても女である姉を前にして、「体位がどうだ」とか「挿入の描写がどうだ」とか言っていると、やらしい気分になってくるのは当然だった。
目の前で真剣に聴いているぽっちゃり体型の姉の、大きな胸のふくらみが目に入った。

そんなとき、姉が口を開いた。「あのさ、悪いけど協力してくれない? 体位描くときの参考に……」。姉は酔っていたが真剣だった。男女の体位を描くときによりリアルに仕上げるために、自分と俺とで体位の真似をしてそれをスマホで撮影したいという。
「マジか」。俺は一瞬たじろいだが、姉は姿見を持ち出して来て準備を始めている。「きょうだいなんだから、あやまちはないっしょ」
俺はしぶしぶ、姉と体を合わせた。仰向けの姉の上に覆いかぶさる俺。密かに硬くなっている股間を姉にさとられないように全力を傾けた。
姿見に移る2人の姿をスマホで撮る姉。
今度は、仰向けになった俺の腰の上に姉がまたがってくる。「エロい顔の角度ってある?」。姉に訊かれて「喉をそらして、首傾けて……そう、も少し」と言う俺だが、固い股間の上に姉の股間を感じ、気が気ではない。
さらには「バック」。四つん這いの姉の尻に触れるか触れないかで自分の股間を近づける。もうギンギンだ。姉は俺の苦しい胸の内を知ってか知らずか、熱心にスマホを姿見に向けている。
俺はもはや限界だった。ひどい姉、とんでもない姉だと思った。こんなことさせて。
「姉貴……俺、もう無理」
そう言うと、姉のジーパンを脱がしにかかった。「ちょっ、なに、やめて」。抵抗する姉。歯止めを失った俺は力づくで姉のジーパンに続いて、ショーツに手をかけ、引きずりおろした。
怯えて股間を両手で隠す姉。俺は容赦なく、姉の脚をがばっと開かせると、姉の割れ目の辺りに、つかみ出した肉棒の竿をくっつけた。我慢汁が垂れて姉のマン毛に付いた。
「やめて」。姉は本気で嫌がっていた。なぜか俺の脳裏に父や母の顔が浮かんできた。
俺は自棄になって肉棒を姉の割れ目にこすり続けた。やがて大波がやって来て、ドピュッと出た。姉の白い腹にたくさんかかった。
あれ以来、2番目の姉とは連絡を取っていない。

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中学二年の時に一個下のいとことした初体験の話です。



  



昔から仲良かったけど異性としては見ていなかったのですが下ネタ話してるといとこが擦り寄ってきて変な雰囲気になってしちゃいました。



いとこ

『まだしたことないんだー?したくなーい?』


おれ

『そりゃしたいけど相手居ないし!』笑


いとこ

『あたしとか?』笑


おれ

『ふつーにしたい!』笑


冗談のつもりで言ったのに


いとこ

『ほんと?いいよ?』


おれ

『またまたー!』笑


いとこ

『いいよ…』


ディープキスされてそのまま押し倒されて服の上から下半身触られた。


いとこのオッパイ触ったらいとこは俺のを生で触りながら耳元で


いとこ

『ちんちんすごくおっきー…』


おれ

『あ、ありがと…』


かなり恥ずかしくて仕方がなかった。


服脱がされて手でされた。


いとこ

『本当おっきーね、いっぱい1人エッチしたの?』


おれ

『かなりした…かも…』


いとこ

『あたしオカズにしたことある?』


おれ

『言えない…』


まったくしたことなかったけどこの状況でまったくないとは言えない。


いとこ

『あたしはしてたよ。こんなにチンチン大きいと思ってなかったけど…』


おれ

『小さいと思ってた?』笑


いとこ

『うん』苦笑


おれ

『なんでー?』笑


いとこ


『エッチした人、翔(俺)よりも体大きかったけど翔よりチンチン小さかったから』笑


おれ

『へー、どのくらい?』


いとこ

『ここくらいかな…』


カリの下を指差した。


他の男よりもチンコがでかいと言われて嬉しくてフル勃起した。


いとこ

『また大きくなったし』笑


恥ずかしさもなくなりすごくムラムラしてきた。



  



フェラしてもらったらアゴ限界って言われてすぐ終わった。


すぐ上に乗られて挿入がはじまった。


なかなかはいらなくててこずった。いとこは痛そうに顔をしかめて


いとこ

『太くてはいらない』苦笑


今思うと手マンもしてないしはいるわけない!


いとこ

『チンチンちっちゃくしてよ』笑


おれ

『ばか!』笑


スルッとはいった。


いとこ

『あ、痛気持ちかも…』


激しく動かれて出そうなった。


おれ

『で、でる!』


いとこ

『ァンァン、ピッ、ピル、飲んでるから中で、ァンァン』


そのまま抜かないで三回くらいイかされた。いとこがイって抜いた。


いとこ

『つ、次、翔が上!』


おれ

『無理無理!』


いとこ

『元気じゃん』笑


確かにチンコはカチカチ


結局やった。


気づいたら血と精液がすごいことになってた(笑


セフレみたいな関係になり今もそんな関係…




                 
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