実際にあったエロい体験談

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【職場でのエッチな体験談】

会社の同期と「飲み代をかけたイカせ勝負」で毎回イかせまくっているエッチな体験談

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。

その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。

何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。



彼女は会社の同期でもあるリョウコという、見た目は地味な女性です。特に目立つことも無く、ひと目で真面目だなと思えるような子でした。

僕は同僚なのでなんだかんだで仲良くなっていき、会社に入社してから半年ほど経ってから二人だけでも飲みに行くようになったのです。

何回か飲みに行くうちにリョウコは心を開いて、実は中身は面白い子なんだなと思いました。

背が高くて、昔は水泳をやっていたそうで体はがっちりしています。と言っても肩幅が広いかなというくらいですが。

ショートカットが似合っていて唇が艶プルなこともあり、僕は内心「この子、なんだかんだで可愛いよな」と思っていたのです。

そんなリョウコは酔っていくうちに大胆になり、個室居酒屋というのを利用して僕の隣に座って僕のムスコを求めてきました。

本当はエロ娘だなと。

そこで僕はリョウコとは初めてのエッチな行動をします。リョウコは僕のパンツを下してムスコをしゃぶります。

まさかこんな展開になるとはと思っていなかったので、あまりの意外な現実と、最近あんまりセックスもオナニーもしていなかったこともあり、僕はわりと早めにイってしまいました。

「あれぇ、もうイッちゃったのー。はやーい!」

リョウコのその一言が飲み代イカせ合いの発端です。僕は早くイッたことがちょっと悔しくて、その場で反対にリョウコに手マンしました。

「ああん…気持ちいい…上手いんだね…あん」

同時にクリトリスも指で転がしてあげると、リョウコは店の中にも関わらず高い声で悶えます。

「あああ…ダメ、イッちゃうから…ああん」

そしてリョウコの体が痙攣してその場で横たわってしまいます。イってしまったようで。
「リョウコも早いじゃん、今度さ、先にイかせるのが早かった方に飲み代奢るってのはどう?」

その誘いにリョウコが乗ってきて、ゲームが勃発します。それと同時にセフレにもなったのです。



そしてある日の仕事帰り、前回の飲みから一か月以上も空いてしまった頃、久々にイカせ合いゲームが行われました。基本的には僕の借りているマンションで行われます。

ルールとしては、電マやローターなどの振動物の使用は禁止、挿入もダメ。あとはいつものセックスでオーケーです。



先行は必ずリョウコでした。何度かエッチしていますので、お互いの気持ちいいやり方を知っています。

リョウコは必ずローションを使います。僕の鼠蹊部やタマをまんべんなく優しくローションを塗って、僕のムスコをビンビンにしていくのです。これによりムスコが興奮してイキやすくなるのが分かっているのでしょう。

特に僕はタマをモーションで揉まれることが好きで、しばらくそれに集中しています。その間は竿の部分には触らずお預け状態に。それがまた触られたときに最高の感触を感じるのです。

「リョウコ、ほんと触り方上手くなってるよな」
「でしょ、もう我慢汁出てきたね、そろそろかな…」

リョウコは頃合いを見て、いよいよ竿の部分をしゃぶってきます。タマのモミモミを継続させたまま、もう片方で竿の下の部分をしごき、上部は舌と唇でねっとりと舐めてきます。

これがリョウコの得意技であり、僕が一番好きなフェラの仕方なのでした。

「リョウコ…今日も最高だわ…」
「早くイッちゃいなよ…こんなにカチカチにしちゃって」

そして最後はリョウコのムスコに絡みつく舌遣いで僕はイキました。リョウコが僕の精子を全部舐めとってくれてごっくんすると、そのままストップウォッチを止めます。

なんと5分を切る好タイムでした。これは非常に逆転は難しいというところです。



そして後攻の僕はリョウコを目隠ししました。そして両手を縛って動かないように固定します。リョウコはこういうシチュエーションに感じやすいことは知っています。エムなんですね、彼女は。

そしてしばらく寝そべっているリョウコの上半身をくまなく指を這わせていきます。
「あん…いやん…ああん」
くすぐったさと恥ずかしさで思わず声が出てしまうのですね。乳首やアソコは触りそうで触らないようにして焦らしていきます。

「あん…触り方、やらしい…」

体をクネクネさせて体をどんどん熱くしていると、アソコはもうグッチョリでしょう。そこでいったん手を止めて、リョウコに一瞬の間を与えます。そして一気にアソコに指を入れてクリをクンニし、さらに乳首もひねるとリョウコは一瞬で興奮の頂点に聞きました。

「あああん!それダメェ…あふん…」
両手を固定されていることでなおさら興奮してしまうのでしょう。リョウコのアソコからは大量の愛液が溢れてきました。

「いやああん…今日はさらに気持ちいい…」
膣の中の性感帯という性感帯を僕は刺激しまくりました。リョウコはGスポットはもちろん、ポルチオもかなり感じる女性です。

その二点を中心に攻めていると、もうリョウコの頭の中は真っ白になっていくのでしょう。これで確実にリョウコはイクのです。

「ああん…!もうヤバい…イッちゃう…イクぅ…!」

そしてリョウコは「あん!!」という奇声と共にイってしまいました。そこでストップウォッチを止めると、惜しくも5分越え。僕の負けです。今日のおごりは僕になりました。



ただ飲みに行く前に僕らは普通にエッチをします。ちゃんと挿入もしてセフレとしての関係を完了させてからの飲みに向かっています。

このタイミングなのでお互い喉が渇いてしまい、フードはあまり頼まずにほぼビールだけ飲んでいるんですよね。

なので行く店って大体は大手のチェーン店の居酒屋で飲み放題にしています。リーズナブルなので。

結局はイカせ合いとゲーム形式でやっていますが、単にセックスがしたいという事で楽しんでいるので、どのくらいでイッたのかという時間はどうでもいいというのが本音です。

深夜のコンビニバイトで誰もいないの良い事に裏部屋でセックスばかりしていたエッチな体験談

僕は二十歳のころ、本業はありましたがお金が稼ぎたくてコンビニのバイトの掛け持ちをしていました。週に3日程度ですが、給料が良いという事で深夜の時間帯を選んだのです。

深夜のコンビニは基本的には一人でやりますので大変と言えば大変なのですが、そのコンビニは深夜はそこまでのお客様がいませんでしたので、そこまでの負担もない状態です。強いていうなら、商品が工場から来たときの検品作業くらいでしょうか。



コンビニでバイトしたことがある人は分かると思いますが、同じお店で働いていながら違う時間帯のバイト会うことはなかなかありません。しかし僕の働いたコンビニはオーナーが気がきくのか、たまに飲み会もしてくれるのです。

そのおかげで僕もこの掛け持ちをはじめて二週間ほどでしたが、他の時間帯のバイトさんたちと知り合うことができました。



その飲み会で気にはなっていたのですが、あまり話せなかった女の子がいます。ノゾミという同い年の学生です。髪が長くて胸もありそうな、クラスにいたら茶目っ気たっぷりでモテそうなのですが、本人は以外にも静かな性格です。

飲み会の時も目はたまに合いますが、あまり話しに乗ってこない感じで。人見知りなのか見かけによらず真面目なのか、まあ昼間にコンビニに行けばいるだろうと簡単に考えていましたが。



そんなこんなで昼間にはなかなか顔を出すことができずに、いつものようにその夜もコンビニバイトをしていました。ちょうどお客様もいない時間帯なので、バックヤードで漫画を見ていたのですが。

ガチャ…

え?なに?

バックヤードの扉、いわゆる裏口が開いたのです。カギを締めているので従業員以外は入れないのですが、明らかに開きました。僕は本気でビビりましたが、入ってきたのはノゾミです。

「こんばんは!」
「え、あ、あぁ、こんばんは…」
ノゾミは明るく挨拶してくれましたが、僕は驚きのあまりうろたえてしまいまして。しかしちょっと安心もしましたが。

どうやらノゾミはここから家が近いらしく、僕がこのバイトを始める前にもこうしてたまに遊びに来ていたらしいです。

「前の飲み会であんまり話せなかったから遊びに来ちゃった!」
なんかノゾミは飲み会の時と比べて、少し高飛車なように感じました。しかしこれもいい機会だし、お客さんのいない時はゆっくり話せるのでそれもいいかと。



ノゾミは実際はやはり元気系の女性でした。飲み会では猫を被っていたというか、まあ諸事情があったのか分かりませんが、バックヤードで話しているときは結構話が盛り上がります。

「ところで彼女はいないのですか?」
「先月別れちゃったんですよ」
「あ、そうなんですか?私は先々月に!」

そんな「恋人と別れたばかりトークで盛り上がり、そこから男と女についてのトークになります。
「男ってみんな体目的ですか?」
ノゾミはなんとなく良い男に出会ってないと思わせるような質問をしてきました。何かあったの?と聞く僕。
「だって、前の彼氏は会うとすぐに体を触ってくるし」
「まあもちろん体は触りたいけど、そんなあからさまにはね。その雰囲気になってからかな、触るときは」

ノゾミの前の彼は体目的だったのでしょう。確かにノゾミはイイ体してそうなので。
「雰囲気って、どうやって作るの?教えて!」
こんなコンビニのバックヤードで雰囲気もあるか!と思う僕ですが、一応アドバイスをしてみました。

「なんとなく体が触れ合ってきたら、抱き寄せてキスしながらとか…かな」
「へー、ちょっとやってみようよ」

ノゾミの高飛車なところが出ました。ここで実践するのかと。まあノゾミから言ってきたんだし、一層のこと少しくらい良いムードになってもいいか、僕はそう開き直ってノゾミを抱き寄せました。

「なんかドキドキするねー」
そんな高飛車なノゾミも、僕が抱き寄せてしばらくすると目をつぶって身を預ける様子です。

それを見た僕はノゾミの唇にキスをしました。ライトなキスから少しづつ舌を入れていって絡めます。
「んん…あん…」
ノゾミから少し感じている声が漏れてきました。唇も感じやすいっぽいです。

ノゾミがトロンとしてきたので、少しずつ胸を触り耳と舐めたりし出すと、だんだんと甘い声が出てきました。
「あん…い、いや…」
服の中に手を入れてブラのホックを外し、豊満な胸を撫でるようにしながら、ノゾミの手を僕の股間に持ってきました。
「ああん…なんかエロい…」

「ノゾミの方がエロいよ」
スカートの中に手を入れてアソコを触ると、パンティーが湿っているのが分かりました。指でクリの部分をいじると、ノゾミは僕に寄りかかり、吐息を荒くします。
「ああん…そこは…ああん」

もう相当濡れているのが分かったので、パンティーを脱がせてシャツをまくって胸を出し、僕もムスコを出して、ノゾミの耳元で一言。
「挿れるよ」

拒否をしないノゾミの足を広げてゆっくりと挿入します。
「あああん…すごい…」
ヌルヌルのノゾミのアソコは僕のムスコを自由に暴れさせてくれました。コンビニのバックヤード内はノゾミの喘ぎ声が響きます。

「あん、あん、あああん…気持ちいいですぅ…」
揺れるノゾミの豊満な胸が僕をさらに興奮させるのです。
「ノゾミ、エロすぎるよ」
「だってぇ…気持ちいいから…あんん…」

こんな展開になるとも思っていなかったので、僕は興奮のあまりいつもより早くイってしまいそうになりました。
「あぁ、ノゾミ!イクよ!」
「あん…いいよ…ああん…」

僕はノゾミの胸にめがけて精子を出しまくりました。



やっている間にお客様が来なくて良かったです。その後もノゾミは僕がバイトの日はほぼ毎日バックヤードに遊びに来ては、エッチをしていました。

「口が悪い女ほどすぐ足を開く」スタイル抜群の美女が脚を開くまで

これはわりと最近の話です。僕はショットバーで働いていて色んなお客様と話をさせてもらっていますが、中には困ったお客様もいるものです。

ちょっと声が大きいとか自分の話ばかりするなど、そのくらいならまだしも、明らかに口の悪い人もいまして。

何か喋ったなと思ったら僕のことをののしるようなことを言ったり。
「もうちょっとオシャレな振る舞いできないのかなー」
「私みたいな人には何かサービスしてなんぼでしょ!」
など、いったい何様なのかと突っ込みたいような人もいるのです。

先週もそのお客様が来まして。そのお客様はすぐ近くのデパートで働くサトミという女性です。化粧品屋さんで働いているということもあって、身なりはキレイでスタイルも良い42歳のお嬢様という印象でしょうか。

年齢を感じさせない若々しさがあって井川遥のような風貌です。結婚もしていて子供もすでに高校生らしいのですが、とにかくそんなきれいな人でも口が悪いのが残念でなりません。

口の悪さが無ければ、一晩一緒にいたいなというのはあるのですが。



先週来たときは職場の飲み会だったらしく、その後の二軒目として遅い時間に一人できたのです。すでに酔いがまわっている様子で、いつにもまして言葉の激しさがありました。

他のお客様がいなかったのが幸いです。こんな話しするような女性がいたら、大体の方は引くでしょう。

その日は会社の飲み会が面白くなかったのか、従業員の不満をこぼしていました。
「もう!わたしのことオバサンだと思って!気軽にセクハラしてくるんだから!」
まあ色気もあるし、正直胸も大きいからセクハラされてもおかしくはないと、僕は思ってました。

「まあ、触られるという事は女としての魅力があるのでは?」
そフォローしましたが、サトミは怒りが収まらない様子です。

「若い男に触られるなら良いんだけど!あんなおっさんにさ!」
気のない人に触られるのは不快ですね。それは男も一緒です。まあでも若い男なら良いのかと、ちょっと楽しく愚痴を聞いていました。

「じゃあ僕が触ったらオーケーですね。サトミさんより若いし」
「何言ってるの!バカじゃないの!触らせるわけないでしょ!あなたみたいなミニちんこに!」

興奮のあまり、早くも下品な言葉が。もう僕も慣れているのでなんてことないのですが、酔っているサトミの胸元がガッツリと見えているおかげで、ここは逆にからかいたくなりまして。

「僕のチンチンはそれなりに大きいですよ。触ります?」
普段はサトミにはそんなことは言わないのでちょっとびっくりした様子でしたが、酔った勢いなのか、彼女も乗ってきました。

「あら、じゃあ見せてよ!小さかったら承知しないから!」
僕はサトミとの初めての展開に少しワクワクしていました。サトミの言葉を聞いて僕は客席に周り、サトミの後ろから胸を揉みました。

「今ちんちん大きくしますから、ちょっと相手してください」
「ちょっと…今あなた仕事中でしょ!」
「サトミさん、やっぱりおっぱい大きいですね」
「あなたに触らせるような安い胸じゃないの!」

そんなこと言いながらもサトミは僕の手を持ちながらも、振り払おうとはしませんでした。それを確認してもっと行けると確信した僕は、サトミのシャツのボタンを外して、ブラの上から乳首を軽くつねります。

「あんん…だめ…」
サトミの体がピクッとして、そして縮こまって胸を隠すような体勢になりました。しかしそれでも僕の手はサトミの乳首から離れることは無く、刺激し続けています。

「ああん…こらぁ、止めなさい…」
「あれ、サトミさん乳首弱いんですね。まあそうかと思っていましたけど」
「な、何言ってるの…あん…」

僕はカウンターの椅子を並べて、そして強引にサトミを寝かせてスカートの中のパンティーを脱がしました。
「きゃ!バカ!何してるの!?」
「サトミさん、ここも弱いはず」

サトミの足を開いて、アソコに顔をうずめた僕はクリを激しく舐めました。
「いやああああん…だめ!そこはぁぁ…ああん…!」
「やっぱり。普段強気でいる人ほど体は敏感だから」
「あふんん…お願い…許してぇ…あああん」

サトミの体が反って、エロい液がたっぷり出ていました。
「じゃあ、サトミさん、僕のチンチン挿れますよ」

べっとりと濡れているサトミのアソコにビンビンの僕のムスコをゆっくり挿入しました。
「あ、あああん…すごい…」
「どうですか?小さいですか?」
「あん、大きい…あんん…」

サトミの顔はもう乙女そのものでした。いつもはきつい顔の方が多いのに、この時ばかりはいやらしさしか感じない表情です。

激しく突くとサトミはもう溶けてしまいそうなくらい甘い顔で悶えます。
「あん…あん…気持ちいい…あああん…」
「サトミさん、こんなに締め付けたらイっちゃいますよ」
「あん…あなたのが大きいの…ああん…」

サトミは既に何回もイってしまっていました。そして僕もサトミの揺れる胸を見ながらフィニッシュです。



カウンターの椅子にうなだれているサトミにムスコを近づけると、優しく握ってくれて、精子を残さず搾り取って舐めとってくれました。

それからしばらくして服を着た二人。僕に寄りかかったサトミは吐息を漏らしながら僕のムスコをさすり、
「今度、これ飲みに来るね」
と、僕の精子を飲みに来る宣言をしてきまして。

その二週間後、本当に来たので一回挿入してイッたあとに二回戦目としてフェラしてもらって飲ませてあげました。

アルバイト定員から美女なセフレをゲットしてエッチな体験談

これは僕が33歳くらいの時の話です。
僕は仕事の関係で、某お茶屋さんによく行っていました。その店で茶葉を買って、自分の職場である飲食店のメニューの一つにしていたのです。

わりとそのお茶屋さんには頻繁に行っていて、だんだんそこの店員とも仲良くなっていきました。その店員というのがなかなかの美人でありまして、最初は「僕みたいなものがお近付きにはなれないだろう」と思っていたのです。

しかし頻繁に通っているものだから、だんだん話も個人的になってきまして、口調もタメ口で話す始末。まあ年齢が一緒だったことも仲良くなった理由の一つですが。



そんな彼女はミチコという、程よい肉付きの女性です。髪はロングヘアーで軽く巻いているような、いかにもお嬢様って感じでした。しかし話してみるとわりと一般女性。そんなギャップも気にいる要素です。

仲良くなったミチコと始めて飲みに行くことになって、そこでかなり盛り上がったのを覚えています。気づいたら時間もかなり進んでいました。

当時の僕は実家に住んでいまして、帰るにはタクシーで30分かかります。それを心配してなのかミチコが
「家に泊まってく?寝るだけならいいよ」
と言ってくれたのです。

まさか最初のデートでこんなことになるなんて!寝るだけなんて言っても、男女ひとつ屋根の下、何もしないわけはありません。

そして僕らは営みました。このまま付き合うことになるのか…と思ったのですが、ここでお互いに隠していたこと、それは恋人がいるという事です。僕には彼女が、ミチコには彼氏がいまして。

そんなダブル浮気から、僕らはセフレに発展したのです。



それからは月に一回あるかどうかで飲みに行き、帰りに彼女のうちに泊まって営むというパターンが続きました。ミチコは彼とそこまで会っていないらしく、それで僕みたいなたまにであれば泊めることができるとのことです。



そんなある日、その日は僕は違う友達と飲んでいました。その帰りに皆と別れて一人で帰っていると、たまたま仕事上がりのミチコと遭遇したのです。残業していたのか、今日は仕事が終わるの遅いなと思いまして。

「ミチコお疲れ、これから帰るなら泊めて」
軽く酔っている僕はミチコに頼みました。まあオーケーしてくれるつもりでいたのですでに下半身が軽くモッコリとしてしまいまして。しかし、
「あ、今日は難しいかな。彼が泊りに来るかもだから」

とても残念な気持ちでいっぱいでした。しかしそれでもミチコに会って興奮気味の僕は、暗くて誰もいないことを良いことにミチコに抱き付いてキスを。そして胸を揉み始めます。
「えー、ミチコとエッチしたいのに」
「もう…しょうがないじゃん、今日は…」

確かにしょうがないのは重々理解しています。それでも僕はこのままでは引き下がれないと思い、彼女を裏路地に連れていって
「じゃあ、ここでイかせてよ」
「え、こんなとこで…」

ためらうミチコを見て、僕は彼女のスカートをめくりあげてパンティーの中に手を入れました。そこでアソコを優しく撫でながら
「頼むよ、最近彼女も生理でやってないんだよね」
「あん…もうしょうがないな…じゃあ舐めてあげるから…脱いで…」

誰もいない暗い裏路地で恥ずかしげもなく僕はパンツを脱いでムスコを出します。ミチコは僕のムスコを優しく撫でながらキスをしてきました。
「あぁ、ミチコ気持ちいい」
「もうすごいガッチガチなのね、本当に溜まってそう…」

そしてミチコはしゃがんで僕のムスコをくわえてくれました。舌を絡めてそれがたまらなく上手いのです。
「ミチコはやっぱり上手いな」
「大きさが私の口にちょうどいいんだよ」

ミチコはどんどん激し目に舌と顎を動かしていきます。同時にタマを揉んでくれたり裏筋を指でなぞったりしてくれるので、快感の極みでした。
「ミチコ…なんかイキそうになってる…」
「いいよぉ…出してぇ…」

正直このままミチコの口の中に出すつもりでしたが、僕はとっさに思いつき、ミチコを抱きかかえて後ろを向かせます。そしてスカートをめくりあげて強引にバックで挿れました。
「え、ちょ…ああん!」
「ミチコ、やっぱ最後はミチコの中で出したい!」
「ああん…あん、ああ…だめだよぉ…中はダメ…」

舐めていただけなのにびっしょりと濡れているミチコのアソコは、僕のムスコを受け入れ体勢バッチリでした。ピストンしながら手を伸ばしてミチコのクリをいじると、エロい
声が響き渡ります。

「あああん!だめ!そこはダメぇ…あん!」
「ミチコ…イクよ!出すよ…」
「中は…中はダメだよぉ…」

「あー!ミチコ!イク!」
そして僕は溜まっていた精子をたっぷりと出しました。ギリギリのところで抜いたのでセーフとは思いますが。

ミチコの太ももに僕の濃厚な精子が流れています。
「ハァ、ハァ…もう…溜めすぎだよぉ」
「じゃあ今度から週一でエッチしよ!」

ミチコは呆れながらも、特に否定もしません。さすがにお互いの都合では週一は難しいですが、確実にミチコとエッチする頻度は前より上がりました。

25歳の巨乳のアルバイトと仕事にいつもヤッてるエッチな体験談

これは僕が30歳の時のことです。
飲食店のチーフマネージャーとして働いていた僕は、毎日営業終了後も日報なりを書かないといけないので、いつも遅くまで残っていました。

その時はもうお客さんもいないので、お店のお酒をちょっと拝借しながらカウンターに座って売り上げ計算です。しかしその時間を使って、僕は他の従業員には言えないことをいつもしていたのです。



その日はたまたまお客様が一組残っていて、そんな時は店に3つだけある個室の席に座って日報を書いていました。そして今日もいつものようにいけないことをスターとさせます。

僕は一人の女性にメールをしました。
「今日ももうすぐ終わるよ」
「分かりました」

その相手の女性とはこの店のアルバイトの子です。カオリという25歳のフリーターで、ちょっとぽっちゃりしていますが、胸は大きく常に目が行ってしまうのです。

とにかく顔は目がパッチリのロリな感じで、お客様からも人気がありまして。そんな子がこれから僕に奉仕してくれます。



彼女の家は職場から近くて、歩いて5分ほどのところに実家暮らししているのでした。なので連絡をするとすぐに来てくれるのです。

最初は急に他のバイトの欠員が出たときにすぐ来れるという事で呼んでいたのですが、今ではこれから行われる奉仕のために呼んでいることの方がほとんどでありまして。

そして今日も営業が終わりそうな時間に、彼女は店に来てくれました。
「チーフ、お疲れ様です」
「お疲れー、ありがとね。今日はお客様がいるからここで」

個室は多少のブラインドがあるために、外からは見えにくくなっていますが、声は聞こえます。なので小声で話さないと隣に話が分かってしまうのです。

「カオリちゃん、今日はどんなやつなの?」
僕がおもむろに聞くと、カオリは恥ずかしそうに服を脱いで下着姿に。
「今日はこんな感じです。チーフの好きな水色ですよ」
そこにはレースの水色の下着をつけたカオリがいます。そうなんです、皆に言えないこととは、僕はカオリと帰りに店の中でエッチなことをしていたという事でした。

「お、エロくていいね!」
「やっぱお客様いると緊張しますぅ」
「だから燃えるんじゃん。ほら、いつもの形に!」

そう言うとカオリはテーブルに上がり、僕の目の前でM字開脚させました。僕の目の前には、水色のパンティに守られたカオリのアソコが用意されています。

「相変わらずいい眺めだな」
「もう…チーフ恥ずかしいから…」

しかしまずはカオリの胸を嗜まないといけないと思い、大きな胸を両手でさすりました。相変わらずカオリは恥ずかしい表情をしながら僕から目をそらします。その表情がたまらなく好きで、ブラを外して乳首をさすると、

「あん…」

体をピクッとさせて感じているのでした。

「じゃあ、今日はこれでカオリちゃんをいじめようかな」
僕は電マを取り出して、M字開脚の真ん中に優しく当てます。
「あああああん!チーフ…だめぇぇ…あんん…」
「声我慢しないと聞こえちゃうよ」
「だってぇぇ…あああん!イッちゃう…」

やはりデンマの力はすごいです。カオリはあっという間にイってしまいました。もうテーブルの上で横たわっているカオリ。僕はそんな彼女のパンティーを脱がして、股の間に顔をうずめました。

「あんん…」

イッたばかりの香りのアソコを唇や舌で吸ったり舐めたりすると、カオリは体をクネクネさせて悶えはじめました。

太ももは僕の顔を思いっきり挟み、頭を強く突き放そうとしますが、そのくらいで離れる僕ではありません。がっちりと香りの腰を抱きかかえ、獲物を逃すまいと逃れようとするカオリのアソコを口で激しく愛撫します。

「あああああん…やめぇ!だめぇぇ…あああんんん…」

声を殺していても多分聞こえているかもしれないカオリの声に僕も興奮です。多分彼女はもう何回もイってしまっているでしょう。

「カオリちゃん、今日も気持ちよくなっちゃったね」
「はぁ、はぁ、はい…」

カオリは無防備のままテーブルから下りて、そしておもむろに僕のジーンズのベルトを外しファスナーを開けます。そしてはちきれそうなくらいに膨らんでいる僕のムスコをパンツの上からペロペロと舐めてくらました。

「今度はチーフの番です」

カオリはパンツから僕のムスコを出して全体を舐めまわしてくれました。カオリはもう僕の気持ちいポイントを知っています。

タマをモミモミしながらカリの部分を舐めまわしつつ、竿をしごくというやり方が一番好きなのです。これが本当に気持ち良くて、もう何度もカオリの口の中に射精しているわけで。
そして今日も。

「チーフ、今日もお疲れ様ですね。いつでも出してくださいね」

その言葉が可愛くて、一気にムスコにエンジンがかかってしまうのです。
「カオリちゃん、もうすぐイッちゃうよ…」
「はい…待ってますぅ…」
そういうとカオリの舌と手の動きが激しくなってきて、そしてそのままカオリの口の中に大量の精子を出してしまいました。

「あん…チーフ今日も濃厚です…」



こうして僕らはほぼ毎日イカせ合っています。仕事が早く終わって時間に余裕があれば、二回戦目として挿入もしております。

Eカップの先輩と酔っ払って電車の中で騎乗位したエッチな体験談

僕は22歳の社会人2年生です。仕事もだいぶ慣れてきて、先輩たちとも仲良く飲みに行くようになりました。

そんな先輩の中でも、一人ちょっと厳しめの方がいるのです。その先輩はミユキというしっかりした女性。小柄で可愛らしいショートカットの先輩は、見た目は僕より年下でも良いくらいの風貌です。

しかし仕事ができる先輩で、僕の仕事もいつも厳しくチェックされるのです。一週間に一回は強く言われることもありますが、ただ彼女は仕事から離れると本当に女の子って感じの態度に変わるのです。

ですので仕事でない時のミユキ先輩は可愛いものでした。一緒に飲みに行くときは楽しいし、結構仲が良いと自分では思っています。



ある日、またミユキ先輩から飲みの誘いがありました。もちろん一緒に行きますが、どうも彼女の行きたい店が今回は遠いところにあるらしく、電車で行くことになりまして。まあたまにはいいかと、僕もそれに賛成しました。

電車と言っても2,3駅くらいかなと思っていたら、実際に行ってみるとまあ長いもので。時間にして一時間近くのところです。

やっとお店に着くと、そこは古民家を改築したような作りで、とても趣を感じました。
「ミユキ先輩、確かにここは良さそうな店ですね」
「でしょ、前から行ってみたいと思っていたの」

店に入るとなんとなく落ち着く雰囲気で、なんか宅飲みしている気分に。料理もおいしくてお酒がどんどん進みました。気づいたら二人とも良い感じになってしまいまして。普段の飲みではあまりしないような恋バナや下ネタも話すことに。

「あたしさー、もう2年も彼氏いないんだけど、どう思う?」
「えー、そうなんですか?ミユキ先輩なら可愛いからちょっと本気出せばいくらでも!」
「えー、本気ってどうするの?」
「肩を出すとか…ちらっと」
「ばか!」

そんな話をしている間に終電の時間に。楽しい時間は早いもので。そんな盛り上がった状態で僕らは電車に乗り込みました。



電車の中でも盛り上がりは衰えず、声は静かに話しつつも会話はどんどんエスカレートしていきます。

幸い電車の中には遠くの方に二人くらいいるだけで、ボックス席にゆうゆうとしていました。話の内容はミユキ先輩の男へのアプローチの仕方です。

「ミユキ先輩、試しに肩をちらっと出してくださいよ」
酔っているから言えるこの言葉。そしてミユキ先輩もまんざらではない様子で本当に方を見せてきた。
「おー!いやらしいですよ、ミユキ先輩!もっと思いっきり見せましょう!」
「えー、そんなには恥ずかしいでしょ!」
「そんなことないです!」

酔っている僕らは話だけでなく行動もエスカレートしていきます。僕はミユキ先輩の隣に移動して、シャツをまくりあげました。
「ちょ…何してんの!」
ミユキ先輩のブラが僕の目に入ってきます。小柄でも胸は豊満でEカップくらいでしょううか。
「ミユキ先輩、このおっぱいを活かした方が良いですよ」
僕は勢いで胸を揉み始めます。
「ちょっと!止めてよ…恥ずかしいでしょ!」
ミユキ先輩は必死で胸をシャツで隠そうとしましたが、僕はそうはさせません。逆にブラをめくりあげてミユキ先輩の手を押さえつけて、乳首を舐めます。
「きゃ…こら、やめて!」
「ミユキ先輩のおっぱい、エロいですよね」
「な、何言ってるの…ばか…」

ミユキ先輩は乳首を吸われている恥ずかしさもありながら、しかし拒否はしません。そこで僕はミユキ先輩のスカートをめくってアソコをパンティの上から愛撫しました。
「ああん…いや…」

ミユキ先輩は足を閉じて悶えはじめます。しかしそれでも僕は強引に足を広げてパンティの中に手を入れてアソコを直接指でいじります。

「あああ…こんなとこで…だめだってば…あん…」
小声で僕に訴えるミユキ先輩ですが、そんなこと知ったことではありません。膣に指を入れて僕は激しくかき回しました。
「あああんん…あん、あんん…ダメ、ダメェ…」
「ミユキ先輩…すごいエロい液が出てますよ!」
「ああん…は、はずかしい…んん…」

乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指でいじり、そしてアソコをかき回す、それが相当気持ち良かったらしく、ミユキ先輩はイってしまいました。

「はぁ、はぁ、もう…」
呼吸が荒くなっているミユキ先輩を抱きかかえて、僕の膝の上にまたがらせます。
「ミユキ先輩、僕まだイってないですよ」
「え、ちょっと、ここでやるの?」
そのまま元気な僕のムスコの上に座らせて、前座位の形に。
「あふん…」

僕の目の前にはミユキ先輩のたわわな胸が。そこで乳首を舐めながらミユキ先輩の腰を無理やり動かしました。

「あああん…だめぇ…見つかっちゃう…あん…」
「じゃあ早く僕をイカせてよ」

そう言うと、ミユキ先輩は自ら腰を動かして僕のムスコを気持ち良くしてくれました。
「ああん…ねえ、気持ちいい…?」
あの怖いミユキ先輩がそんな優しいことを、こんないやらしい状態で聞いてくるなんて、もう興奮はマックスです。

「ミユキ先輩、気持ちいいです…」
「ああん…うれしい…いっぱい出していいからね…今日は安全日だから…」

ミユキ先輩は最高です。お言葉に甘えて僕はそのまま中に出してしまいました。ミユキ先輩が僕から降りると、アソコからたっぷりと僕の精子が。

果たして遠くにいた乗客にバレていたのかどうなのか、しかし電車の中でやったのは初めてでしたので、本当に興奮した経験でした。エロサイトの中だけかと思いましたが、結構できるもんだなと、勉強になりました。

23歳の新卒社員と不倫セックス!

結婚して10年。子供も二人いて、傍目は順風満帆に見える家庭を持っている。
39歳。40代を目前に控え、私は初めて?の不倫をしてしまったのです。
風俗は幾度か行ったことはあります。もちろん妻にバレないように、友人や会社の人と行きました。まぁそれはお金を払ってのことであり、バレたらヤバいけど、不倫と言われることのほどでもないでしょう。
今年の春に新卒で入った経理の女の子がいます。
名前はしおり。
まだ23歳の若い女の子です。
幼げな感じの残る、可愛らしい女の子で、気さくにしゃべってもくれるので、普通に仲良くしていました。
そしてある時、二人でお酒の話をしていたのです。
しおりはワインにはまっているようでした。僕もこの年になって、ビールとかよりもワインにはまり、よく飲んでいました。
そんな話で盛り上がって、しおりが「ワイン飲みにいきましょうよ」と言ってきたのです。
私も別に重くとらえず、「いいね、今度いこう」なんて軽く流していました。
しかししおりは本当に行くつもりだったらしく、「いつワイン行きますか?」って聞いてきたのです。
「聞いてほしい悩みもあるし…」なんてことも言ってきます。
こんな若い女の子と飲みに行って誰かに見られたらヤバいかな?と思いつつも、会社のコと飲みに行くくらいで、おどおどするのも嫌で、「じゃあワイン飲みにいくか」と二人で飲みに行くことになったのです。
飲みに行くと、しおりは「実は…」と悩みを打ち明けてきました。
同じ会社の男にかなり言い寄られているようでした。
でもしおりにはその気はなく、嫌だったようでした。
「そうかぁ。でもそんなに悪いやつじゃないけどな」
そう言っても、しおりは首を振ります。
「私、あの人ダメです」 
「そうなんだ。誰だったら大丈夫なの?」
そう聞くと、しおりは「○○さんは大丈夫ですよ」と私の名前を言ってきたのです。
「はは。からかわないでよ」
「からかってないですよ。一緒にいて嫌な人と二人で飲みにきたりしません」
若い女の子にからかわれ、お酒のせいもあったでしょう、私はすっかり上気していまさした。
酔いのせいで、「じゃあキスとかしても大丈夫?」なんて聞いていました。
それでもしおりは「○○さんだったらいいですよ」などと言ってきます。
「じゃあ後でしようか」
「うん」
なんて完全に不倫めいた会話をしてしまいました。
二人でワインボトル一本開け、かなり酔ってしまいました。
店を出るときはかなりフラフラになっていました。
その店は出たら階段を結構降りなくてはいけなくて、しおりはフラフラでとても歩けそうにありませんでした。
「ほら、大丈夫」
そう言っても手を貸すと、しおりが私の胸に倒れるように飛び込んできました、
そしてそのままキスをしたのです。
一度軽くして、もう一度舌を絡ませて、キスをしました。
「あん…」
しおりの甘い小さな喘ぎ声に私は理性を失いかけていました。
手を繋いで駅まで行こうとすると、「帰るの?」としおりが言ってきます。
私はその手を握ったまま、何も言わず、ホテルへ向かったのです。
ホテルの部屋に着くなり、私はしおりを押し倒しました。
ディープキスをして、しおりの胸をまさぐりました。
小さめの、でも柔らかな胸でした。
「あ…、あ…」
触れる度に声を漏らすしおりに、私は完全に理性を失いました。
まさぐりながら服を全部脱がせました。
とても白くて、美しい体でした。
「恥ずかしい」
そんなことを言うしおりの体を舐めつくしました。妻にもそんなことをしたことがないくらいに、色んなところを舐めてやったのです。
「ああん」
しおりは感度が敏感なようで、何かする度に喘いでいました。
「ほら」
堅くなった私のモノをしおりの口許に寄せました。
しおりは舌を吸い付かせて、フェラチオをしてくれたのです。
妻以外の女性にフェラチオをしてもらうのも随分久しぶり(風俗以外で)で、あまりの興奮で、私も声を上げてしまいました。
若いくせにとても丁寧で、上手で、とても気持ち良かったのです。
私のモノをしおりに挿入しました。
突くたびに声を喘ぐしおりに私は興奮して、ずっとずっと硬いままでしたね。
正常位にバック、騎乗位から立ちバックまで。
色んな体位で、セックスを楽しみました。
「○○さん、すごく良かった。大好き」
果てた私に、しおりが言ってきます。
やってしまったという思いをしながらも、あまりの気持ち良さに私はまたしおりに覆い被さっていたのです。
2回戦なんて、本当に久しぶりのことでした。
23歳のしおりは最高でした。
今では月に何度かはこうして不倫のセックスを楽しんでいます。
たまに居酒屋でエロいことをしたり、カラオケボックスでしたり、バレたらヤバいけど、会社の中でエロいことしたりもしています。
まだ妻にも、会社にもバレたりはしていないようです。
いつまでもバレずに、しおりと楽しんでいきたいと思っています。

介護職員と仲良くなりエッチした体験談

私は40歳の男性です。介護職員として特別養護老人ホームで働いています。私が28歳の時に30歳の介護職員とエッチした体験談を書いていきます。
◼女性から私に好意を抱いた。介護の現場は、男性があまりいなくて女性が圧倒的に多いです。そのため、男性が自然とモテてしまいます。私は顔もよくないし、お金持ちでもありませんが介護職員の女性とたくさんエッチしてきました。今回は30歳の女性が私に好意を持ってきてエッチまでいってしまいました。仕事の最中に女性から電話番号を教えて欲しいと言われて教えて電話で話して仲良くなっていきました。
◼女性の特徴。エッチをした女性の特徴を書いていきます。女性の身長は155cmで体型は普通です。髪はセミロングで茶色に染めています。顔は目が非常に大きくて、世間からみてもかなり可愛い顔をしていると思います。服装はカジュアルな洋服を好んで着ています。介護職員をやっているだけあって、性格は優しくて明るいです。
◼デートをした。女性と初めてのデートはドライブでした。同じ職場ですから、仕事の話をたくさんしたり、職員の人間関係などの会話をしました。私は会社では下ネタを話していたのでデートした女性にも下ネタを話していましたから、エッチな話も普通にしました。
◼エッチまでの流れ。エッチな話をしていたら、私は女性とエッチしたくなってきてしまいました。女性から好意を抱いてくれたので、女性の手を繋ぐ行為はすぐに出来ました。ラブホテルに行きたいと行ったらいいよと答えてくれて、車の中でキスをしてしまいました。もしかして誰かに見られたかもしれません。
◼ラブホテルでのエッチ。ラブホテルに着いてからお互いシャワーを浴びました。女性がシャワーを浴びているときにお風呂に入ろうとしたら、恥ずかしいからと拒否されました。私がシャワーを浴びてすぐにベッドインしました。キスをした時、私の股間はかなり大きくなってしまいました。こんな可愛い女性とエッチできるのは考えただけで興奮してしまっていました。キスは舌と舌を絡めながら濃厚なキスをしました。女性の胸はあまり大きくなかったですが、乳首をなめまわしたら、声を出して気持ちよくなってくれました。私も気持ちよくなりたくて、私の陰部を女性に舐めてもらうことにしました。女性が寝てもらって、イマラチオを人生で初めてしました。女性を征服しているみたいでかなり気持ちよかったです。女性の陰部もたくさん舐めてあげました。仕事をしている時と違う表情をみせるから、かなり興奮してしまい、たくさん舐めてしまいました。女性はコンドームなしで本番をしたいと言ってきましたが、コンドームをつけて挿入しました。正常位とバックをしました。バックは私はかなり好きで激しくついてあげました。30歳ぐらいになると女性はエッチしたい肉体になるみたいで、かなり気持ちよくなり、身体がピクピクしていました。挿入してから、精子はお腹の上に出しました。私の陰部をお掃除フェラしてもらいました。その後は、キスをしながら、ラブホテルで暫くイチャイチャしていました。
◼女性とその後。女性とその後はセフレの関係になってしまいました。会社で二人きりになった時は、女性のお尻を触ったりキスをしていました。職場の人には、分からないようにこっそりデートをして、車の中やラブホテルでエッチをしました。女性はエッチが好きな方で毎回会うたびにエッチを求めてきました。私もイチャイチャしながらエッチをするのが大好きだから、毎回エッチをするのを楽しみにしていました。
◼介護の業界はセフレになりやすい。私は実は今回の女性の他にも複数の女性とエッチをすることに成功しています。自慢ではなくて、介護の業界は男性がほとんどいない職場ですから、不細工な男性でも女性からモテてしまいます。23歳から32歳までの複数の女性とエッチしました。今回エッチした女性はその中でも可愛い方でしたよ。私は介護の仕事が好きで仕事を選びやっていて、尚且つ、たくさんの女性とエッチできるなんて最高の仕事だと思いました。確かに給料は安いですが、女性と知り合いエッチしやすい環境が介護の業界にはあると痛切に思いました。
◼エッチした女性と友達でいる。今回エッチした女性とはセフレになりその後は友達として付き合っています。他のエッチした女性ともセフレの関係になり友達として付き合っていますよ。もしかして、エッチした女性同士で私とエッチしたことの話をしているかもしれません。介護職員の女性は男性と出会いがないしストレスがたまる仕事ですから、エッチしやすい人が多いかもしれません。看護師さんもエッチをしやすい傾向はあるかもしれません。私はこれからも、女性から好意を抱いてくれたらエッチをしていきたいと思います。付き合うこともいいですが、エッチの関係でいる方が上手い関係になりやすい。

会社の先輩とラブホテルに行ったエロ体験談

去年の9月中旬の金曜日に会社のプロジェクトチームのメンバーで飲みに行きました。参加者は、僕、4歳年上の女性先輩、1歳上の男性先輩、チームリーダーの男性上司の4人でした。

そして飲み会が始まり、皆それなりに酔っ払って来た時に、やや下ネタの話になりました。勿論、その場に先輩女性もいた為、あまりどぎつい内容では無かったのですが、そのまま、話題が風俗店のソープランドの話になりました。

先輩もチームリーダーも風俗店を利用した事が無いとの事で、基本的に否定的な意見が飛び交っておりました。しかし、僕にも話が振られた為、数か月に一度位の頻度で店に行っていると言いました。

すると、先程まで否定的だった先輩達や、先輩女性までもが、そういうお店ではどう言う事をするのかなどの質問をして来た為、料金やサービスについて、過度な表現は避けて入店から最後までの流れをザックリと説明をしたのでした。

その後は、飲み会も通常の話に戻り、2時間半ほどで飲み会が解散。その後、僕と女性先輩は、同じ駅だった為2人で駅に向かいました。

その途中に先輩女性が僕に、お店に行ってお金を出してまでそういう行為をしたいのかと尋ねてきました。そして僕も、普通のエッチだけならそんなに頻繁には行かないが、気持ち良いサービスが多いので、頻繁に利用をしていると答えたのです。

すると、その先輩は酔っていたのか、立て続けに、お店に行くくらいなら自分が相手になってもいいと言って来たのです。勿論、最初は冗談半分だったようですが、僕は先輩の酔いが冷めないうちにこのままホテルに行ってしまおうと思い、じゃぁ今からホテルにでも行きますか、と言ってみました。

その問いに対し、先輩も行くと返事をしてきたので、そのまま僕らは、駅から少し離れたラブホに向かう事にしました。ですが、その途中、僕は先輩が既婚者と言う事を知っていましたので、流石に、今からではまずいのではないかと聞きましたが、旦那さんは出張が多い仕事なので問題は無いし、共働きの為、子供もいないとの事でした。

その後、ラブホに到着すると部屋を選び清算を済ませて、部屋に向かったのでした。

部屋に入ると、一通り部屋の中を見回した後、まず、お風呂で汗を流そうと言う事になりました。その時に先輩は、僕のソープでの話を覚えていたらしく、2人で入らなくていいのかと言って来たので、僕も一緒にお風呂に入る事にしたのです。

そして、お風呂に入り湯船にお湯が溜まる間に、僕が先輩の全身にボディソープを付け、僕も先輩にボディソープを付けてもらい、お互いに全身を愛撫し合うように洗いました。そうしているうちに、気持ちが良くなってきたので、先輩と密着をしてお互いの体をこすり合わせた後にシャワーでボディソープを洗い流しました。

その後、2人で湯船に浸かり、僕が先輩の背後から肩揉みを始めました。そしてしばらく先輩の背中、首、肩をマッサージしていましたが、徐々に胸の方に手を伸ばし、先輩の胸を指でなぞる様に刺激をしました。

しばらくすると先輩の息遣いが徐々に荒くなってきたので、そのまま先輩の胸を軽く揉み、乳首を刺激ました。その後、右手を先輩の陰部にあてがい、指でこする様に刺激をしたのでした。

そして、少し間先輩の陰部を刺激した後に、先輩を湯船の淵に座らせ僕が先輩の陰部を舐めつつ、さらに指を入れてほぐした後に、僕も湯船から出て、先輩の背後から挿入をしました。

最初は挿入をしたまま、先輩の胸を揉んだりしていましたが、ゆっくりと腰を前後に動かして先輩の背後から突きはじめ、そのままイキそうになった為、モノを引き抜き、先輩の背中に発射をしてフィニッシュとなりました。

その後、先輩の背中を洗い流し、部屋に戻ったのです。そこから、2人でベッドに腰掛け少しの間話をした後に、僕が先輩の腰に手を回しキスをして、ベッドに横になりお互いの胸を触りはじめました。

そして、ベッドで僕が先輩の胸を揉みながら舐めた後に、先輩に僕のモノを咥えて舐めてもらいました。その後、先輩が僕のモノを咥えつつ、僕の顔に陰部を向けてきたので、僕も先輩の陰部を舐めまくりました。

その後に僕が仰向けに寝たまま先輩が僕に跨り、ホテルに備え付けてあったゴムを僕のモノに装着して、先輩が上に乗り挿入。先輩の動きに合わせて僕も下から先輩を突き上げるように腰を動かしつつ、先輩の両胸に手を伸ばしました。

そして、一旦体位を変えて先輩を仰向けに寝かせて正常位で再び挿入。そのまま激しく先輩を突き続け、射精しました。

その後、更に先輩の陰部の中の前面を手で刺激すると、先輩から透明の汁が吹き出し、潮吹きまでさせて、お互いにスタミナ切れで終了となったのです。

そして、ベッドの上で少し休憩を取った後に、2人でお風呂に行き、軽く汗などを流した後にホテルから出て、そのまま駅に向かい終電ぎりぎりの電車で帰宅をしたのでした。

実際にあった会社でのエッチな出来事※24歳の女上司とヤってしまったエッチな体験談

以前私が働いていた会社で先輩女上司と会社でエッチをしてしまったというか逆レイプみたいな感じになった出来事について話します。

当時私は21歳でまだその会社に入ってから2年目ぐらいでした。当時新入社員だった頃からずっと私に仕事を教えてくれていたのがその先輩女上司でした。事が起きたのは仕事終わりで私とその先輩女上司しか残業をしている人がいませんでした。

私達はいつも通りに会社で愚痴をいったりしながら普段通りに接していました。先輩とは意外にも4つばかりしか歳が離れていなくよくお互い恋愛の話などで盛り上がっていて本当に話がよく合う人でした。私達は普段通りにデスクに向かいパソコンで仕事をしていました。

しかし、私はなんだかその日だけ先輩を本当に上司ではなく1人の女としてなんだか気になりつつありました。普段お互いに仕事をしている時はそんなことはありません。ですがなんだか今日に限っては先輩がいつもよりもスカートを短くしている気がして仕事に身が入らず先輩の足をチラチラと見てしまい自分自身なんだか変な気分でムラムラとしてきました。すると私がチラチラ見ているのを察したのか先輩はなんだか足を組み始めその仕草をみた私はなんだか自分を抑えるのにいっぱいいっぱいでした。

すると先輩が急にねーちょっとこれ見てくれないといい私は先輩の横に行きパソコンの画面をみると急に先輩がさっきからジロジロ見ててそんなに私の足が気になると言われました。私はあ、いや、と図星を突かれまともに返答ができず、次の瞬間先輩が私の手を取り自分の太ももに持っていき触っていいよと言いながら私の手を太ももに押し付けていました。

そしてそこからが一瞬の出来事でいきなり私の口にキスをしてきて私はビックリしいや先輩まだ仕事中ですよ、と言うと先輩はじゃあ仕事が終わったらいいのかしらといい、私は黙ってしまいそのまま先輩に襲われるかのように会社の仕事場で先輩と一線を超えてしまいました。

私は初めてではなかったのですがあまりの先輩の慣れている手つきや口遣いにあっとうされ本当にこういう女性って世の中にいるんだなと先輩に言われるがまましてしまいました。その時はあまりにも気持ちがよくまたいつも1人でやっている時とは違いかなり興奮してしまい今いる場所が会社という事を忘れてしまうぐらいに先輩と激しくやりまくりました。

そして私が逝ってしまい終わったかと思うと先輩はまだもの足りずに私のアレをなかなか離してはくれずに私にまさかこれで終わりじゃないよねといいながら口でやってくれて次第に私はまた興奮してしまいそのまま二回戦をしてしまいました。

そして今度は先輩も逝き満足したみたいで、終わった後私の正直な気持ちはやってしまったーという心境でした。その時時刻は朝方の4時くらいで私達は大分長い時間エッチをしていたんだなと思いました。そのまま私達は会社で一緒に軽く休みそのまま次の日の仕事を迎えました。そして出社してきた人からおはようの後に昨日と同じ格好じゃないと軽く言われドキッと私はしてしまいました。

まさか先輩と一線を超えさらに一緒に会社で一晩を過ごしたとは言えるはずがなく私は洗濯する暇がなかったからと嘘をつきその場をしのぎトイレへと顔を洗いに行ってトイレから出たら先輩女上司が待ち伏せをしていて私に今日も残業するつもりなんでしょといいその場を去っていきました。

私はそれから残業をするたびに先輩とこっそり会社で激しくストレスを発散するかのように燃え尽き先輩とは付き合いはしないものの体のお付き合いという関係になっていきました。そしてその一年後私は会社を辞め違う仕事についていますがその先輩とは今も月に5回は会ってホテルでかなり激しくお互いの体を求め合っている状態です。しかし最近では先輩から連絡があってもお互いの将来のためと思いなるべく先輩を避けている自分がいるのも事実です。

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