実際にあったエロい体験談

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【職場でのエッチな体験談】

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

おまんこビラビラのパイパンの同期のクンニは最高だったエッチな体験談

酔っぱらった同期の女子社員をお持ち帰りしてしまったエロい話です。その子の名前は和歌奈、僕と同期入社なので25歳の不動産営業OLです。
20人くらいの同期会で、隣で飲んでいた同期の和歌奈のお酒を飲むペースがいつもよりずいぶん速いなぁと思いながら見ていました。酔った和歌奈が話してくれたのは、付き合っていた彼氏の浮気が原因で別れたばかりでやけ酒らしいです。

和歌奈は元々そんなにお酒を飲むほうじゃないのに、どんどん飲んでいて、僕は適当に和歌奈の愚痴を聞きながら「そんなヤツ忘れて、次、次!」とありきたりな慰めの言葉をかけていました。
飲み会が終わるころには和歌奈はヘロヘロで前後不覚になり、僕は和歌奈を5分くらい離れた駅まで送ることにしました。ちなみに僕は社畜なので会社から徒歩10分くらいの場所に自分の家があります。だから和歌奈を送っていくことにしたのです。

最初のうちは和歌奈は千鳥足で歩いていたのですが、ちょっと歩くと、歩いて酔いが回ってへなへなと道路わきにへたりこんで寝込んでしまいました。
仕方ないので僕は和歌奈をおんぶして駅まで歩きかけたのですが、駅に行ったところで和歌奈が電車に乗って帰れるはずもありません。それに僕の背中に和歌奈のおっぱいのムニュッとした感触があり、僕は和歌奈のお尻と太もものあたりを支えています。
僕は、このまま僕の家に持ち帰っても看病のためと言い訳が付くし、もしかしたらワンチャンあるかもと思って、返事がないのをわかっていながら、「仕方ないから僕の家に一旦行くよ?いいよね?」とか声を掛けて和歌奈をおんぶして僕に家にまんまとお持ち帰りしました。

僕の家のソファにブラウスにタイトスカート姿の和歌奈をぐったりと横たわらせて、上体を起こして介抱の為に水を飲ませました。
僕は僕で自分自身酔って気が大きくなっていたのだと思います。
(和歌奈が泥酔しているうちに、ちょっと脱がせてお身体を拝見して、そのあとまたすぐに元に戻せばいいや。)という大胆な考えを実行に移しました。そこまでしても起きないだろうと自信が持てるくらいの和歌奈の泥酔っぷりでもありました。

予想通り、ブラウスのボタンをドキドキしながら外して、脱がすために腕や身体を起こしても、抵抗するそぶりもなくされるがままです。
僕は大胆にも和歌奈のブラウスとタイトスカートを脱がして上下おそろいの白地にブルーの花柄の下着だけの姿にしてしまいました。
さて、この後どうするかと僕は考えて、上下下着姿のスレンダーな和歌奈をジロジロ見ながら自分の股間が硬くなってしまったのでもそもそと触っていました。
最初は、視姦しながらオナニーして元に戻そうと思ったのですが、ブラの隙間から覗くピンクの小ぶりな乳首や、パンツのサイドからちょろちょろはみ出した陰毛を見ているうちに、ここまでやったらもう全部しちゃったのと同じだろうと踏ん切りがつきました。

一応さっきと同じように返事がないのを承知のうえで、和歌奈に声を掛けて「ちょっと触らせてもらうよ。そのまま寝てていいからね。」とか声を掛けると僕は和歌奈の背中に手を回しブラのホックを外しました。そしてその手を前に持ってきて肩紐を外しました。
僕はそっと和歌奈のピンク乳首に顔を寄せるとおっかなびっくり、舌を伸ばして舐めました。触るか触らないかの距離で、舌先で乳首をぺろぺろと舐めると和歌奈は身体をピクッと動かし反応をしましたが、起きるわけでは無さそうです。心なしか和歌奈のピンク乳首もだんだん立ってきた気がします。

僕は和歌奈の下半身の下着にターゲットを変更して、そーっとそーっとパンツを目いっぱい広げながら片足ずつ脱がせました。
和歌奈の陰毛は、ナチュラルで濃い目ですが長さは整えてあるようです。そーっとそーっと和歌奈の身体の向きを変えて、細い両脚をそーっと広げ大胆なM字開脚にしてしまいました。和歌奈は泥酔したまま全裸で小さめのビラビラの付いたおまんこの開きかかった割れ目を僕に晒しています。

和歌奈の下腹部の陰毛は濃い目ですが、おまんこのビラビラのあたりは処理をしたのか元々毛が無いのかつるつるです。僕はこれならクンニしやすいと思った瞬間にはもう和歌奈のおまんこをクンニし始めていました。
ビラビラに沿って往復しながら舐め始めると、サラサラした液体が内部から溢れてくるのがわかりました。和歌奈は寝ていても濡れやすいタイプのようです。さっき乳首を舐めただけで感じてしまったのかもしれません。
敢えて指を使わずに舌だけを上手に使ってクンニだけで和歌奈の身体の中心部を暴いていきます。和歌奈の感度はとてもよく、舌先がクリトリスに触れる瞬間、というよりクリトリスの1ミリ手前に差し掛かった時には「ううん!」と小さな声を上げて感じ始めました。
僕はクリトリスに的を絞ってクンニすると、「うああ!」と和歌奈がお尻の穴を収縮させながらはっきりと腰を浮かせるように感じていました。

気が付くと、和歌奈の手がクリトリスにむしゃぶりついている僕の顔の両脇を軽く支えるような姿勢に変わりました。一瞬、目が覚めて僕を引き離そうとしたのかと思いましたが、逆でした。僕はそのしぐさを(もっとクリトリスを舐めて)という和歌奈からの無言のメッセージだと好意的に解釈しました。
クンニのスピードをアップさせると、「アアウウウ!」と僕の頭を締め付けるようにして和歌奈がイキました。

僕はもう和歌奈が気づいているのか、彼氏と別れた欲求不満で無意識の中で男を求めているのかわからないけど、僕のほうが夢中でした。カチャカチャとベルトを外して自分もペニスを丸出しにすると、びっくりするほど大きく硬くなっていて、僕は狭いソファの上の和歌奈に跨るようにして(フェラしてくれよ)というようにグリグリと和歌奈の鼻先にペニスを突き出しました。
和歌奈の目は薄目くらいに開いていて、和歌奈の低い鼻に僕の亀頭が触れると和歌奈は僕のペニスを口先で咥えてフェラを始めてくれました。
最初はすぼめた唇の先をカリにひっかけて口の中で一生懸命舌で転がそうとするフェラの意思が感じられますが、酔っているからか、元々フェラが下手なのかあんまりきもちよくありません。僕は和歌奈の手を僕の竿に促し、フェラをしながらしごいてもらうようにしました。

このころには和歌奈はもうはっきり目が覚めていたと思いますが、酔った和歌奈は上手に動けません。僕はこのまま和歌奈の喉をペニスで刺激すると酒をリバースしちゃうかもと思い、ペニスの行先を和歌奈の下の口に変更しました。
僕は腰を落とすと、和歌奈のすらりとした内腿の間に腰を押し込み、和歌奈の唾液と少々の我慢汁をまとったガチ勃起のペニスをじっとりしたおまんこに差し込みました。
滑りが良く、奥まで入ったけれど和歌奈が何も力を入れていないのに締め付けてくるような良マンです。

和歌奈は挿入すると小さな声で「アウッ」と喘ぎ声を上げました。
奥まで強引に押しこむ様にピストンすると、じゅわーっと内部に和歌奈の愛液が満たされるのがわかるような気がします。そして吸い込むような動きで締め付けられます。
僕は和歌奈のおっぱいを鷲掴みにしながら揉みしだき、乳首を舐めたり弾いたりしながらピストンしました。このころには和歌奈ははっきりと「アアン!気持ちいい!」と言葉に出して悶絶していました。

和歌奈が目を覚まして強引に触り始めた僕をいつの間にか受け入れていた事に気づくと同時に僕は、ギリギリ間に合って和歌奈のお腹に射精しました。
その後、僕は和歌奈のお腹の精液を拭いて下着を着せるのを手伝ったのですがその間も和歌奈は特に何も語りませんでしたが、まあ彼氏と別れた欲求不満からやけ酒をして、そのまま僕に最後までされてもいいやという気持ちだったのと、身体が単純に男を求めていたのかなと思います。

その出来事から今日で1週間なので、週明けにはもう一度アプローチして和歌奈のキツマンをまた満喫したいなと思い始めています。

不動産物件の内見先で不動産屋の女性担当とヤッチったエッチな体験談

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕は複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「え~コロッとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」
「いませんよ~、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな~。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

「ベッド確かに広いな~。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。
僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕は空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでタイトスカートがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ~~ん!だめ、だめ~~。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの~!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中すると射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。

昇進祝いでご機嫌になった彼女の初フェラで興奮したエッチな体験談

僕が彼女にフェラしてもらったエロい体験談です。一般のカップルにとっては彼女にフェラしてもらうなんて普通だと思いますが、僕にとっては全然違います。
僕の彼女の場合は箱入り娘のような育ちのいい大人しい彼女なので、今までフェラなんてしてもらったことが無かったのです。エッチの時も僕が全部する感じで彼女はほぼされるがままのマグロ、映画でも濡れ場のシーンでは目を伏せてしまうような子です。
そんな彼女が僕にフェラしてくれたのです。

僕と彼女は26歳で1年前から同棲していますが結婚の予定はまだありません。
その日は銀行員の彼女の昇進が決まりそのお祝いでイタリアンレストランに行きました。昇進と言っても平行員から後輩の指導もできる主任級の立場になった程度のことだったのですが、彼女は上機嫌で僕も素直にお祝いしてあげたので自然とワインを飲むペースが上がっていました。彼女のほうから「もう一本飲もうよ。」と言ってきて、後半になって「そろそろ帰りたいからペースアップして!飲まないならわたしが飲んじゃうよ!」と上機嫌になった彼女は最後の半分くらいは一人でくーーっと全部飲んでしまいました。
うれしくて彼女が珍しく上機嫌で飲みすぎたことでその後帰ってからの意外な展開がありました。

いつもなら、帰宅してお互いシャワーを浴びて部屋着に着替えて、二人並んでベッドに入って部屋を消灯してから僕が彼女を触りに行って「だめだよ~眠いよ~。」とか言われながらエッチを始めるのがお約束でその日もそのつもりでした。
僕は仕事帰りに食事したままのスーツ姿でソファに座ってスマホをいじっていて、彼女はシャワーを浴び終わって紺色のゆったりしたルームウェアのワンピースに着替えて出てきました。黒髪に色白の顔がお酒で赤くなっています。

彼女の様子を見ているといきなり彼女がソファに座っている僕の前にしゃがみこみ、僕のスーツのズボンのベルトを外し始めました。「え、ちょっと何?」と僕は初めてのことにびっくりしましたが、いつもは受け身の彼女からズボンを脱がされるのは初めてだったのでどんどん勃起してきてしまいました。
彼女は構わずに僕のズボンを乱暴に脱がし、勃起したペニスにウエストゴムが引っ掛かった状態になっているボクサーパンツも強引に脱がしてきました。僕はびっくりしましたが腰を浮かせて協力し、彼女が僕のペニスを押さえながらボクサーパンツを脱がし、ワイシャツの裾を持ち上げると、僕は明るい蛍光灯の下で下半身丸出しにされてしまいました。
もちろんペニスはフル勃起で天井を向いて立っています。
彼女は酔ってとろんとした上目遣いで僕の様子を伺いながらぱくっと僕のペニスの亀頭を口に咥えました。酔っているとはいえいつもの彼女とは全然違う積極性です。

彼女は明らかにフェラをしたこともやり方もしらないので、パクっと咥えたまま歯が当たっている状態で頭を速く上下させてきました。そしてまた上目遣いで僕を見上げてきます。
僕は歯が当たって痛いけど、普段そんなことをしない彼女からフェラされているという事実自体で興奮して「ああ、いい。」と思わず声を出してしまっていました。

彼女は同じように歯が当たっている状態で、ガシガシと頭を上下させ、その後で火照った顔でこっちを見ながら「どう?」「気持ちいい?」と聞いてきました。
僕は「きもちいい、うれしい。」「でも歯が当たってちょっと痛いよ。」と言うと「そっか~ごめん私下手だから。」と言って今度はほっぺたを膨らませて唇でつまむ様にして頭を上下させてきました。さっきより歯が当たらなくなり大分上達しましたが、頭の上下だけで僕を射精に導こうとしているのか、頭の動きが速すぎてつらそうにしています。
僕はその動きだけでイッてしまうことは無さそうでしたが、自分のおしとやかなはずの彼女が僕のシャワーすら浴びていない汚いペニスに対してこんな卑猥な行動をしていることがめっちゃ興奮しました。

「舌も使ってごらん。」「ちょっと唾を出して。」と僕は彼女にダメ出しととられないように気を付けながら少しずつアドバイスをしてフェラの快感度を上げてくれるように仕向けました。
彼女は彼女で試行錯誤しながら初めてのフェラをしてくれて、しかもそれがちょっと試して僕の反応を見て、またちょっと違う方法を試してまた反応を見てと続けてくるので、結果的には僕のペニスは彼女の口に含まれたまま、表側、裏側、先端、竿、尿道、カリの裏側などあらゆる場所を焦らされながら弄ばれている状態になっていて、どんどん気持ちよくなっていきました。

彼女がフェラ初心者なのが逆にそれが焦らしにつながり、気持ちよく刺激されているのにイカせない状態をキープさせられているようで僕はペニスがどんどん熱くなっていくのを感じました。

僕のほうから、ルームウェアのワンピース姿の彼女の身体も触ってあげようと胸やお尻に手を伸ばすのですが彼女は「私はいいの。」と僕の手をどかしてフェラに専念してきます。僕は仕方なく、目の前の彼女の黒い髪を撫でたり、上目遣いになる時にワンピースの胸元から覗く薄い紫のナイトブラに包まれた白いおっぱいを眺めるだけで後はひたすらペニスへの快感に神経を集中しました。

彼女の初フェラの試行錯誤はますます多彩になって行き、口で吸う動きや、下で尿道を押し広げる動き、頭を上下して竿をしごく動きがランダムに繰り出されてきます。
彼女は狙ってやっているのではないのがわかりますが、ペニスの端から端まで漏れなく刺激を加えられているようで、心の中で(うおおお、もうイカせてくれ!)と僕は悶絶していました。

そのうちに彼女が亀頭を加えながら、手で竿を支える時の手で竿を動かすことを覚え始めました。僕はその動きでイカセてもらえそうと感じたので「ああ、その手の動ききもちいい!きもちいい!」とアピールして彼女の頭をグッと抱え込みました。
「これ気持ちいいの?」「どう?どう?」と彼女は自分の動きで僕をコントロールしている嬉しさを隠せない明るい声で聞いてきました。

「出ちゃうけど大丈夫?」「たくさん出るよ!」と僕は焦りながら彼女に確認し、彼女は僕の亀頭を舐めまわしながら、手で竿をしごいているので返事はしませんでしたが、その動きを止めなかったので口に発射してもOKと僕は判断しました。
そして彼女の頭を抱えながら、ペニスへの刺激に神経を集中すると、ドックンドックンとペニスが脈打ちはじめ、ドボドボドボとどろどろした精液が彼女の口の中に発射されました。そしてその後も脈打ちが続き絞り出すように5波にわたって射精が続きました。彼女の小さい口の中に僕の精液がタプタプになっているのが感じられたと思った瞬間、ゴックンと彼女が一口で僕の精液を飲みこんでくれました。

「はあ、はあ、はあ」と僕はペニスを抜き彼女にお礼のキスをすると彼女の口は自分の精液で臭―くなっていて、初めてのことに戸惑いました。
彼女はまだ酔いの上機嫌が残っているらしく「おいしい。」とほほ笑んでくれたのでびっくりしました。

その後も僕は彼女にフェラしてもらった嬉しさを忘れられず、夜にそのソファーに座って彼女を待ってみたり、「ねえねえあれして?」と直接頼んでみたり、セックス中に彼女を向かい合わせにして暗に舐めてほしそうにするのですが、今のところ彼女はちょっとキスしてくれたりするだけでフェラをしてくれる気配がありません。やっぱりあの夜だけ特別だったようで、その後のセックスは今までと同じで僕にされるがままです。

やっぱり僕が彼女にこの前と同じようにフェラしてもらうためには、彼女に何か特別うれしいことが起きて、彼女がついつい飲みすぎて上機嫌になるのを待つしかないのでしょうか。ああ、フェラしてほしいなあ。

憧れの女性上司と『以心伝心』のエッチ体験

「以心伝心」という言葉があります。小学生の時に、四字熟語として習って記憶はしていましたが、意味については深く考えていませんでした。
しかし、ここにきて、”なるほど、昔の人はよく言ったものだ”と思うようになりました。

大学を出て、派遣社員として働いて5年目になります。2年前からIT企業で働いています。
主な仕事内容はコンテンツプロデュースで、スポーツやエンターテインメント、商品などのコンテンツを企画し、創り上げていくものです。
スポーツイベントを企画、運営したり、町おこし事業に携わったり、キャラクター商品を開発したりと、なかなか楽しい仕事ですが、大変な仕事でもあります。
僕の実質的な上司に当たるのは、プロジェクトマネージャーの智恵さんです。
僕より2歳年上の智恵さんは、某有名大学卒で、英語もペラペラ、フランス語とドイツ語もコミュニケーションはできるレベル。取得した資格も、なぜか大型二種免許(観光バスが運転できる)、行政書士、管理栄養士、インテリアプランナー、ファイナンシャルプランナー、気象予報士などなど、すごいものばかりなのでした。
それでいて、性格は謙虚で、気さくで、近寄りがたいところはなくて、しかも、見た目は身長も160センチ台後半で、スレンダーでスタイルが良く、顔もほっそりした美人です。もう、「神」に近いというか、「神」そのものというような存在でした。

うちの部署は、この智恵さんによって動いているといっても過言ではないぐらいの状況でした。
派遣でこの会社に来て以来、僕は智恵さんに色々教えられ、多くのことを学ぶことができました。
そんな智恵さんですから、てっきり、もう結婚しているかと想像していましたが、飲み会のなかで、智恵さんが独身で、しかも「彼氏はもう何年もいない」ということを本人の告白で知り、その瞬間、僕の中で智恵さんが、高嶺に君臨する「神」から身近な「女性」に姿を変えたのでした。

イベント会場の下見に智恵さんと一緒に行った時のこと。
打ち合わせ参加者に配るペットボトルが入った箱を持ち上げようと、智恵さんが腰をかがめた瞬間、黒のスキニーパンツが張りついた智恵さんの下半身が近くにいた僕に迫ってきました。
形の良い丸いお尻にはショーツのラインがくっきりと。一瞬にして、智恵さんの何も身に着けていない下半身を想像してしまうに余りある光景でした。
僕はその衝撃的な光景を脳裏に刻み付け、その記憶が薄まってしまわないように、帰り道に何度も反芻しながら、自宅マンションに帰り、食事も入浴もそこそこに、オナニーしたのでした。智恵さんの下半身を想像しながら。

禁断の扉を開いていてからは、毎日のように、智恵さんがオナニーのオカズの定番になりました。
昼間、仕事をしながら、チラチラと智恵さんの姿を盗み見し、胸やお尻や股間、脚やふくらはぎ、足首、襟元、唇、指先など、いろんなパーツを脳裏に焼き付けて帰宅しては、思い出して、シコシコしていました。
仕事中は、もちろん、そんなことをしているなんておくびにも出さずに、智恵さんとやりとりしているにもかかわらずです。

僕の中で智恵さんはすっかり「ブーム」になってしまいました。もう、脳内での「性奴隷」。いろんなエロいコスチュームを着せてセックスしたり、車内の会議室や、ファストフード店の隅っこや、居酒屋の個室、ガラガラの最終電車の車内など、あらゆる場所でハメまくったり、さらには、社内の男たちや、取り引き先の男たち、イベントの設営を請け負う業者の人たちにマワさせたりもしました。
そんな妄想でオナニーしまくりながら、”いつか本当に智恵さんとセックスしたい”と心に念じていたのでした。

そんなある日、あるイベントの打ち上げが行われました。公共施設のホールを借り切っての、簡単な立食形式のパーティーでしたが、早々にお開きとなり、うちの会社から参加していた智恵さんと僕ともう一人の男子の3人で「飲み直そう」ということになって。近くのうどん屋に流れました。
もう一人の男子は酒があまり飲めず、結局、1時間ほどでそこも終了となりました。
僕はその時、2人に「タクシーで帰りましょう」と持ち掛けました。家の方向はほぼ同方向で、まず、男子宅、そして智恵さんの家に寄って、僕の家に向かう流れになります。
すぐにタクシーはつかまり、3人で乗り込みました。
智恵さんは後部シートの右側、僕は真ん中、男子が左側に座りました。
男子はちょっとポチャ男で幅を取ったので、僕の体の右側が智恵さんに密着する形になりました。
「無事、終わって良かったですね」「一時はどうなるかと思ったわ」。他愛もない会話をしながら、智恵さんの体温を感じ、腰と脚の辺りの感触を感じていました。
僕は、頭の中で、智恵さんとベッドで抱き合っていることを想像してしまい、心臓がドキドキしてきました。

男子が降りて、智恵さんと2人になりました。そこから智恵さんの家まで10分ほどでした。
僕は、すごく、「智恵さんとセックスしたい!」というモードになっていて、もう完全に発情していました。
そんななか「あーあ、なんだか飲み足りなくないですか」と口をついて出ました。
すると智恵さんも、「私はけっこういい感じだけど、××君(僕のこと)はそうでしょ」と。
「もう1軒行きますか!……なんてね。あしたもあるしな」。僕がそう言うと、智恵さんは「軽く、家飲みする?」と言うではないですか。
果たして、数分後、智恵さんの家に着き、智恵さんと僕はタクシーを降りたのでした。

「家飲みする」と言いながら、コンビニで買い込むわけでもなく、智恵さんのマンションに直行しました。
もうその時点で、ムフフの展開をお互いに思い描いていたのかもしれません。

アロマのすがすがしい香りがする玄関に入り、智恵さんが電気をつけた瞬間、僕の我慢は限界に達していました。
背後から智恵さんに抱きつき「ごめんなさい」と言いました。
智恵さんは驚く風でもなく「なんで謝るの?」といやらしい声で訊いてきました。
僕が智恵さんを抱きしめたままでいると、「ねえ、なんで謝るの? ねえ、なんで?」と言いながら智恵さんは、僕の顔を両手で挟みながら、チューしてきました。お酒の匂いと香水の匂いがしました。
僕は憧れの女性にそんな風にされてクラクラしていました。
「だって、ずっと、××さんのこと想って、エロいことしてたんです、ごめんなさい」と甘えた声で謝りました。
「ねえ、それ、謝ることなの? 悪いことなの? ねえ……」と言いながら、智恵さんはさらに濃いチューをしてきます。
僕はたくさん唇を奪われながら「はい……エロいことですから、ごめんなさい」と言い、固くなった股間まで智恵さんに触られました。

智恵さんはすごい勢いでチューしながら、僕のズボンのベルトを外し、トランクスをずり下げ、弾け出たチンポを柔らかい指で弄びました。
「こんなにしちゃって、ねえ、なんでなの」とチンポの先をこねるようにいじられました。自分でも先っぽがヌルヌルしてるのが分かります。
「ごめんなさい、✕✕さん(智恵さんの姓)のこと、ずっと考えてエロいことしてから……」。僕がそう謝ると智恵さんは「だったら、私も同じ。謝らなきゃならないわー」と衝撃的な発言をし、そのままひざまずいて、僕のチンポをパックンチョしました。

仕事のときは、毅然としていて、テキパキと何でもこなし、「男前」な姿を見せていた智恵さんですが、その時は、信じられないほど「痴女」でした。
「ああ、おいしい」とか言いながら僕のチンポを竿ごと舐め回し、亀頭の裏側をレロレロして、「ほら、どう?」と僕に感想を強いました。
智恵さんが口を離すと、僕の先っぽから我慢汁が糸を引いて玄関の上がり口のマットに垂れました。

その後、一緒に浴室になだれ込み、洗いっことなりました。
恋人でもなんでもない、数時間前までは仕事の先輩と後輩に過ぎなかった2人が、驚天動地の展開となっていました。
智恵さんの裸はとても綺麗でした。想像していた通りでした。想像と違ったのは、乳首と乳輪が大き目でしかも色が濃く、それはそれでいやらしくて良かった。そして、陰毛はまさに「ジャングル」といった感じでそれも超エロかったです。

たっぷり泡まみれにされて攻められた後は、今度はベッドに移動して「仕返し」です。
互いに体の水分が拭ききれてない状態でベッドに飛び込み、抱き合い、貪り合いました。
「ねえ、ずっと、私のこと想ってたの?」「はい……ずっと。いつもオナニーしてました」「ああん、うれしい……私もしてた」「マジですか……ああ」
信じられないことに、智恵さんは僕のことを想像してオナニーしていたというのです。
「だって✕✕さん、僕と一緒にいても、素知らぬ顔してたじゃないですか」「当たり前でしょ……仕事しながら、エロい素振りなんかできないから。✕✕君だって、シレーッと仕事してたじゃない」「でも、仕事中、妄想してました」「どんな?……」「たとえば……」

僕は、智恵さんの美しい下半身を抱え、大股開きにさせると、ジャングルの下でパックリ開いた貝の具の亀裂に中指を突き入れました。
「ああん、あああっ」「こうして、指マンする想像」
僕が指を動かし始めると、そこからは、プチュウ、チュプゥ、クッチョ、クチュクチュ……とバラエティーに富んだ音がしました。

その後も、僕は妄想していた内容を告白する形で、智恵さんのいやらしい大きな乳首をつまんでいじめたり、舐め回したり、四つん這いにさせてクンニしまくったり、僕の顔の上にまたがってもらって舐め回したりしました。
「××さんの妄想内容も教えてください」。そうお願いすると、智恵さんは、僕のチンポを玄関での時より数倍の勢いで舐め回し、僕の体じゅうもネチネチと舐め回してきました。
絶対に、職場の人たちは、ふだんの智恵さんとまったく違う痴女そのものの智恵さんとは結びつかないと思いました。

「ああ、夢みたいです……」「あああん、もっと抱いて、強く抱いて、あああ」
時間も忘れてハメまくりました。仕事の時と同様、智恵さんはすごいスタミナでした。

どっちが先に意識し始めたか、わかりません。でも、たぶん、僕のエロい気持ちが徐々に智恵さんに伝わっていったのだと思います。
以来、智恵さんとお付き合いしています。智恵さんは最近、僕との結婚も射程に入れてきている様子です。
しかし僕は、智恵さんと結婚すると「体が持つかどうか」、ただ、それだけが心配なのです。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらったエッチな体験談

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらった

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

通勤電車で出会った清楚な彼女とのエッチ体験

大学を卒業して入社した会社が3年後に倒産。間もなく拾ってくれた会社もすぐに規模縮小で人員整理対象に。
その後、数年間のフリーター生活を経て、派遣社員になりましたが、彼女をつくる暇も金も、気力も無くて、ずるずると30代半ばにさしかかろうとしていた私でした。
「負け組」なら「負け組」らしく覚悟を決めて生きようとも思いましたが、「貧すれば鈍する、そしてエロくなる」といったところで、彼女が欲しい、いや、女性とセックスしたり、エッチなことをしたいという欲求はますます募っていきました。

今、行っている仕事は朝の始まりが早く、うちからは大分距離があるので、家を朝6時過ぎには出て電車に乗ります。
幸い、その時間の電車はガラガラで、しかも、うちの最寄り駅は始発があるので、いつも私はその時間の始発の先頭車両の3人掛けシートの奥側を「指定席」にしています。
シートに陣取ると、仕事場の近くの駅までの20数分間、眠るようにしていました。

始発駅を出て数駅も走ると、通勤客が少しずつ乗ってきます。
ある時、眠っていると、カバンの中のスマホのLINEの新着通知が鳴ったので、目覚めて、スマホを取り出して確認しました。飲み友だちからの他愛もないLINEでした。
スマホを再びカバンにしまおうとした時、ふと、目の前に女性が立っていることを意識しました。
その女性のキャメル色のコーデュロイパンツの下半身が、私が抱えているカバンから10センチほどの間近にありました。
さりげなく女性の上半身に目をやると、カバーの付いたノベルを読んでいるようで顔は見えませんでした。

私は、さっきまでしていたように、カバンを組んだ両手で抱えました。すると、その女性の大事な部分と私の手が10センチ前後の至近になってしまい、電車の揺れによっては、「誤タッチ」してしまいかねない状態でした。
それに気づいた私は、カバンの両脇を手で持つようにしました。

次の朝、何気に前日と同じ辺りで目を覚ますと、女性が目の前に立っていました。
ライトチャコールのコットンパンツでしたが、前日の女性だと分かりました。肩に掛けていたトートバッグが、前日の人と同じ「スマイルマーク」入りのものだったからです。と顔を上げて彼女の顔を見ようとしましたが、その日もノベルが邪魔で見えませんでした。

なんとなく彼女のことが気になりました。
4日連続で、途中駅で彼女が乗ってきて、私が座っている席の前の吊革につかまりました。
さりげなく顔を伺いました。
見えました。タレントの鈴木ちなみさんに似た感じの真面目そうな女性でした。年齢は20代前半ぐらいか。

それにしても、彼女はなぜ、いつもこの位置に来るのか。私に特別な感情でもあるのだろうか。いやいや、私もいつもその席を「指定席」にしているのと同様、彼女にも特別な事情があるのかもしれない。等々、私は色々なことを考えました。

私は結局、カバンを両手を組んで抱えるようにしました。
欲求不満な私は、組んだ手の先にある、彼女の股間を想像しました。
その日は珍しく、彼女はスカートでした。濃いグレーっぽいタイトスカートです。
あのスカートの次にパンストがあり、その次にショーツがあり、その奥は……。
私の股間は朝からむくむくと大きくなりました。
そして、組んだ自分の手をほどいて、彼女のむき出しの陰部をいたずらしている妄想をしました。寝たふりをしながら薄目を開けて彼女のタイトスカートが張りついた股間部分を凝視しながら。

私は、毎朝の通勤が楽しみになりました。彼女に会いたいからです。そして、彼女は必ず私が乗る車両に乗ってきて、私の前の位置に来ました。
私は、毎朝、自分が先に下車するまで、彼女の股間の近くで両手を組み、激しくいやらしい妄想に浸りました。

そんな日々が2週間近く続いたでしょうか。
下車しようとした時、背後から「あの……」と呼び止められました。振り返ると、その彼女でした。ドキッとしました。
「これ……」。彼女は私に折り畳み傘を差し出しました。みると、私が電車に乗り込んだときに、座席の横の台に置いた傘でした。危うく置き忘れるところでした。
「すいません」。私は傘を受け取ると軽く会釈して電車を降りました。彼女のちょっと恥ずかしそうな笑顔が印象的でした。

私はその夜、考えに考え、次の日にそなえました。
次の朝、私が寝たふりをしていると、いつものように彼女が電車に乗ってきました。
私は下車する瞬間、彼女に、用意してきた手紙をさっと渡しました。
手紙には、前日に傘を渡してくれたお礼と共に、「毎朝、さわやかな雰囲気のあなたを見て、一日の元気をもらっていますよ」といったことを書き、さらに私のメールアドレスも添えました。
気味悪がられたらそれでいいや、と思いました。

果たして、その日の夜、メールが来たのです。彼女からでした。
「いつも心地よさそうに休まれていて、お疲れなんだなと思っていました。お体に気をつけて、お仕事、頑張ってください」とありました。
彼女のメールの真意が分からないまま、迎えた次の朝。彼女は私の前に来ました。
「脈がある」と確信した瞬間でした。

それからは、毎朝、電車では無言の会釈で済ませながら、メールで頻繁に彼女とやりとりするようになりました。
彼女は26歳で介護の仕事をしているとのこと。少し前に職場が変わったために、早朝に出勤することになったといいます。
やりとりを続けるうちに、3年ほど付き合っている彼氏が半年ほど前に転勤となり、会う頻度が少なくなる中、その彼氏に転勤先に新たな彼女ができたことをうかがわせるような証拠が持ち上がったことなど、込み入った内容を教えてくれるようになりました。

夜にメールを打っていると過激な内容になります。
私は彼女を思うがあまり、「僕だったら、好きな人をそんな風にはしない」「離れていても毎日感じさせてあげたい」などと過激な表現のメールを送るようになりました。
そして、酔いに任せて「会って、一度でいいので愛したい」とメールしたところ、彼女からは「愛されたい……」と返ってきました。

土曜日の夕方、初めて電車以外で彼女と会いました。
食事した後、ホテルに移動しました。

ホテルのベッドの上で彼女を背後から抱きながら、私は正直に告白しました。
「キモいと思ったらごめん。実は、あなたのことを電車の中で見かけてから、ずっと、エロい妄想していた。あなたが魅力的だったから」
服の上から彼女の大きくも小さくもない胸に手をかぶせながら言うと、少しの間があって、彼女も「実は……同じです」と言うではないですか。
「『同じ』って、どういうこと?」。訊き返すと彼女は、「妄想してた、みたいな……」と。
「僕を想って妄想?」。私は、思春期の頃からモテるタイプではなかったし、イケメンではないし、自分が女性に妄想される対象というのが信じられませんでした。

「本当に妄想してた?」
「なんとなく分かったんです。最初は、たまたま、○○さんの前の吊革につかまって。その時、なんとなく、エッチなオーラというか、エッチな意識を、感じてしまったんです、あ、ごめんなさい……こんなこと、言って」
「いいよ、いいから。本当のことだから。僕は確かにあなたに対してエッチな気持ちを持っていたから。あなたも本当のこと、言って」
「はい……私のこと、エッチな目で見ているのかなって、思った瞬間、私も、つい……」
「彼氏のこともあって、寂しさもあって……」
「はい……あぁぁ……」
彼女の服の中で、ブラが外されたおっぱいは熱を帯び、乳首は固く尖っていました。
さらに、電車の中でずっと妄想していた陰部も、すっかり熱く、濡れていました。

「電車の中で毎朝、妄想していたエロいこと、たくさんしていいかな」「してください、ぜひ」
私は紳士の仮面を引き剥がして、彼女のスカートをむしり取り、パンストを引き下ろし、ショーツも剥ぎ取りました。
「ああ……こうなってたんだね」。彼女をベッドの上でマングリ返しにして、観察体勢に入りました。
陰毛は顔に似合わず、多毛で剛毛。手入れもしていない感じです。
大陰唇は厚め。対照的に小陰唇は小さめで色も薄いピンク色。セックス経験は少ないと見ました。
しかし、クリは意外に大きめでした。

「男性経験は何人? 答えたくなかったらいいけど」
「ううっ……2人」
「そっか。今の彼が2人目、そして僕が3人目になるのかな。オナニーは好き?」
「はいっ……」
「そうだよね。クリが肥大しているもん。頻度は? 週に?」
「うううっ……」
「答えて」
「毎日……」

既に彼女の亀裂が開いた部分にヌルヌルした透明汁がにじんでいました。
「電車の中のこと思い出して、オナニーしてみて」「はい……あぁぁぁ……」
彼女は白魚のような綺麗な中指で、クリといい、膣といい、いじり始めました。
「吊革につかまっているとき、君の股間の間近に僕の両手があって。僕は君の股間をいじりたくてしょうがなかったよ。チンポがいつも勃起していた」
「あぁぁぁ……私も……触られたかった」
「やっぱり……」

私に乳首を舐められながら、彼女は激しくオナニーをして逝き狂いました。
その逝った直後のマンコを私に舐め回されて、さらに「追い逝き」していました。

彼女のことを想ってしごき続けてきた、それなりに自慢のチンポを彼女の中に収めました。
入り口はそうでもなかったですが、中は狭く、しかもざらざらした感触が最高に気持ちよかったです。
「彼氏のと、どっちがいい?」。そう訊くと、彼女は間髪入れず「○○さん」と私の名前を答えました。

さらに、彼氏がいるということでこちらは遠慮していたキスを、彼女のほうから求めてきました。
熱く濃厚なキスをしながら、激しく突き、「盗っちゃおうかな、彼氏から奪っちゃおうかな」と言うと、「盗ってください……奪ってください、あぁぁぁ……」と目に涙を溜めて言う彼女。

今も、週1ペースで会っているのですが、本気で略奪したくて仕方がありません。

社員旅行で浴衣姿の女子社員と勢いでエッチ

エロい話なのですが、実は先日50人規模のオーナー企業のわが社の社員旅行がありまして、その時にたまたま同僚の女子社員と部屋で二人きりになる時間があったのです。
その女子社員は紀子ちゃんといって入社三年目の同期です。同期と言っても僕は大卒新卒採用の総合職社員で25歳ですが、紀子ちゃんは短大卒の事務一般職採用の社員なので23歳です。

同期入社は5人いたのですが他は辞めてしまい今同期で残っているのは僕と紀子ちゃんだけです。部署が違うけどなんとなく連帯意識があって他の先輩にできない相談とかをたまにする関係です。しかし、恋愛感情はありませんでした。少なくとも僕のほうは。

そして先日の社員旅行で熱海に行った時です。それぞれ温泉に入ってひと風呂浴びたあと宴会があました。小さい会社なので若手は僕と紀子ちゃんだけで、宴会の準備や後片付けは僕たちがやりました。

ちなみに、男性社員は浴衣のまま宴会に出たのですが紀子ちゃんを含めた女子社員はそろって地味な思い思いのスポーツウェアのようなハーフパンツやTシャツ、カーディガンを羽織っていたりとちょっと期待外れでした。その時も紀子ちゃんはボーダーTに紺色カーディガンにハーフパンツという服装でした。

紀子ちゃんは女性陣と一緒に22時くらいに解散して部屋に戻り、僕は社長をはじめとしたおじさんたちに延々と0時30分過ぎの宴会の終わりまで付き合い、それから後片付けを一人でしていました。ちょっと手伝ってくれたおじさんたちにも僕は気を使い「あとは、僕がやっときますんで。」と部屋に戻ってもらいました。それほど苦になったわけではありません。

すると思いがけず、一旦部屋に戻った紀子ちゃんが宴会場に戻ってきてくれたのです。さっきの恰好ではなく浴衣に着替えていました。浴衣がしわしわになっている部分があったので僕は紀子ちゃんが一旦部屋で就寝した後僕のことを思い出して起きてきてくれたのだとわかりちょっと感動しました。浴衣姿すら僕の為に着替えてきてくれたようにすら思いました。

「ごめん、大丈夫?手伝うよ。」と紀子ちゃんが手伝ってくれたのでまあゴミをまとめて洗い物は旅館の人の為にまとめてというくらいで二人でならすぐに終わりました。

終わった後で紀子ちゃんは目が冴えてしまったのか浴衣の乱れを気にしつつ大広間の横の控室というか、流しやゴミ箱のある準備室の畳に腰かけて僕と話したそうにしてきました。僕も浴衣姿の紀子ちゃんをもっと見たいと思い、「新入社員入ってこないかな~。」なんて話しました。

改めて隣で座っている紀子ちゃんを見るといつも会社で見ているよりもずっとかわいく見えます。なんだか紀子ちゃんも僕と二人きりの状況になんらかの期待感というか、気恥ずかしさというかとにかく隠していた女の子らしさを感じているようにも見えました。
いわゆる温泉浴衣効果というやつで紀子ちゃんの浴衣姿がすごくあでやかに見えました。
僕は今まで紀子ちゃんを恋愛対象として見ないように意識していたのですが、紀子ちゃんは前髪ぱっつんの黒髪を後ろで一つに縛っていて、全体的に骨が細い感じですが腰や胸は丸みがあり、文科系女子って感じの女の子です。

僕は長丁場の飲み会でちょっと酔いが回って、言ってみればワンチャンあるかもという風に気が大きくなっていたのかもしれません。
お互いの視線を同じ方向に向けて目を合わせないままの会話で「せっかくだから、ここでなんかする?」「なんかって?」「二人で」「何?」「男と女だし、みんな寝てるし。」と僕は行ってしまってからヤバッ!と思いました。

紀子ちゃんの方をおそるおそる見てびっくりした顔でにらまれるのを覚悟しました。しかし紀子ちゃんは「まじ~?」と言いながら微笑んでいました。
僕は照れ隠しと、紀子ちゃんに怒られなかった安心感からついつい満面の笑みを浮かべてしまいました。紀子ちゃんもそれにつられて笑ってくれて、二人して「ふふふっ」と笑いました。なんか本当に打ち解けた感じです。
僕はさらに「どうかな?だめだよね?」と確認をしました。

その後の紀子ちゃんの返答は、「誰にも言わない?」でした。
僕は思わず口走った戯言で、紀子ちゃんがOKをくれたことに驚きました。もしかしたら紀子ちゃんは僕に恋愛感情があったのかもわかりません。まあ僕はそれに値する男とも思えません。

大広間と控室の間のふすまを、鍵はかかりませんが一応スーッと閉めてから「ずっと気になっていたんだ。」と僕はちょっとリップサービスのような口調で紀子ちゃんに言いました。

僕はそこまで積極的なキャラじゃないし、紀子ちゃんは見た目からもわかるようにそこまで積極的なキャラではありません。経験人数精々2人位のイメージです。でも僕はそのままいきなり抱き寄せて舌を入れてキスをしてそのままエッチしてしまいました。

始めてしまえばめちゃくちゃ興奮しました。
いままで意識していなかったけれど身近にいた相手とのエッチがここまで興奮するとは思いもしませんでした。他の社員から隠れながらの同僚とのエッチはやばいです。
もちろんお互い酔ってました。

最初に舌を入れてキスをしたことでお互いのスイッチがONになり、僕は必死で紀子ちゃんの身体をまさぐりました。
紀子ちゃんのほうも変な展開に興奮してくれたのか、僕が入れた舌にためらいながらもだんだんと絡めてきました。
浴衣の裾をまさぐり白い太ももの奥にある白いつるつるのパンツ越しにアソコを触るとすでにしっかりじっとりと濡れていました。

同期の絆なのか、お互い一番若手の立場で心が通じ合ったのかもしれません。キスをして唇に触れて舌を絡ませる瞬間などで、なんとなく僕と紀子ちゃんは自然にお互いの身体の感覚や呼吸のリズムがぴったりと一致する瞬間がたくさんありました。

僕は欲望に任せて何回も何回も紀子ちゃんにキスの雨を降らせました。「ああん。」と控えめな紀子ちゃんの声が漏れました。
首筋とか腰骨、デコルテの真ん中など、僕がキスした所と同じところを紀子ちゃんもキスしてくれたのでうれしくなりました。

前戯というか、お互いの身体のあちこちをひたすらキスしあう時間が続き、浴衣をはだけさせて僕は白いブラの中や白いパンツの隙間にまでキスの雨を降らせて、紀子ちゃんもまた大胆にも僕のペニスや玉袋にまでキスをしてくれました。
一応宴会の前に温泉に入っていてお互いの身体は綺麗だと思ったので、盛り上がった流れで僕は紀子ちゃんのおまんこを舐めて、紀子ちゃんも無言でフェラしてくれました。

やがて2人共お互いの唾液と愛液と我慢汁でびしょびしょになってきました。
ここまでやっておいて、コンドームを持ってない事に思い当たり、紀子ちゃんにアイコンタクトで挿入するよというジェスチャーをしました。
紀子ちゃんは、「外に出してね。」というジェスチャーというか表情で会話をしました。
そして僕と紀子ちゃんは浴衣の裾をはだけて一つになりました。

僕はあまり激しく動くタイプではないので、ねちねちねっとりと対面座位で重なりました。
それは濃密な時間でした。紀子ちゃんとのエッチは時間にして20分か30分だったとお身もいますが濃かったです。
紀子ちゃんも激しさよりも濃密さをエッチに求めていたのだと思います。
畳の上で、向き合いながら抱き合ってチュッチュッと何度もキスをしながら互いにゆっくりゆっくり腰をひねるように動かしました。

紀子ちゃんのおまんこはじっとりと濡れていてお互いの陰毛まで湿ってくるほどで、暖かくて、僕は酔いも忘れてペニスの快感とペニスの肌で紀子ちゃんのおまんこの内側の情報をひたすら探りました。
お互いに「いい、いい。」「はあはあ」と小声で言い合い、汗でじっとり身体も濡れてそれによって密着感がどんどん高まってきました。

そのまま、最後は僕のほうから紀子ちゃんを押し倒すように倒れていき、正常位で抱き合いながら腰を振るスピードをアップさせると、紀子ちゃんが喘ぎ声を我慢しながらイッた感触があり、僕は大慌てでティッシュを取ると紀子ちゃんのおまんこからペニスを引っこ抜いてドババ!と自分でも驚くくらいに射精してそのエッチをやっと終えました。

で、その後どうしたかというとお互い誰にもバレずに控室でエッチできたと思ったのですがどうも紀子ちゃんと同室だった他の女子社員のお姉さんに怪しまれているらしく、とりあえずその後は社内でも敢えて紀子ちゃんとの接触を避けてほとぼりが冷めるまでは、一緒にならないように気を付けています。
また紀子ちゃんと濃厚なエッチが早くしたいのに、歯がゆいです。
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