実際にあったエロい体験談

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【職場でのエッチな体験談】

社員旅行で浴衣姿の女子社員と勢いでエッチ

エロい話なのですが、実は先日50人規模のオーナー企業のわが社の社員旅行がありまして、その時にたまたま同僚の女子社員と部屋で二人きりになる時間があったのです。
その女子社員は紀子ちゃんといって入社三年目の同期です。同期と言っても僕は大卒新卒採用の総合職社員で25歳ですが、紀子ちゃんは短大卒の事務一般職採用の社員なので23歳です。

同期入社は5人いたのですが他は辞めてしまい今同期で残っているのは僕と紀子ちゃんだけです。部署が違うけどなんとなく連帯意識があって他の先輩にできない相談とかをたまにする関係です。しかし、恋愛感情はありませんでした。少なくとも僕のほうは。

そして先日の社員旅行で熱海に行った時です。それぞれ温泉に入ってひと風呂浴びたあと宴会があました。小さい会社なので若手は僕と紀子ちゃんだけで、宴会の準備や後片付けは僕たちがやりました。

ちなみに、男性社員は浴衣のまま宴会に出たのですが紀子ちゃんを含めた女子社員はそろって地味な思い思いのスポーツウェアのようなハーフパンツやTシャツ、カーディガンを羽織っていたりとちょっと期待外れでした。その時も紀子ちゃんはボーダーTに紺色カーディガンにハーフパンツという服装でした。

紀子ちゃんは女性陣と一緒に22時くらいに解散して部屋に戻り、僕は社長をはじめとしたおじさんたちに延々と0時30分過ぎの宴会の終わりまで付き合い、それから後片付けを一人でしていました。ちょっと手伝ってくれたおじさんたちにも僕は気を使い「あとは、僕がやっときますんで。」と部屋に戻ってもらいました。それほど苦になったわけではありません。

すると思いがけず、一旦部屋に戻った紀子ちゃんが宴会場に戻ってきてくれたのです。さっきの恰好ではなく浴衣に着替えていました。浴衣がしわしわになっている部分があったので僕は紀子ちゃんが一旦部屋で就寝した後僕のことを思い出して起きてきてくれたのだとわかりちょっと感動しました。浴衣姿すら僕の為に着替えてきてくれたようにすら思いました。

「ごめん、大丈夫?手伝うよ。」と紀子ちゃんが手伝ってくれたのでまあゴミをまとめて洗い物は旅館の人の為にまとめてというくらいで二人でならすぐに終わりました。

終わった後で紀子ちゃんは目が冴えてしまったのか浴衣の乱れを気にしつつ大広間の横の控室というか、流しやゴミ箱のある準備室の畳に腰かけて僕と話したそうにしてきました。僕も浴衣姿の紀子ちゃんをもっと見たいと思い、「新入社員入ってこないかな~。」なんて話しました。

改めて隣で座っている紀子ちゃんを見るといつも会社で見ているよりもずっとかわいく見えます。なんだか紀子ちゃんも僕と二人きりの状況になんらかの期待感というか、気恥ずかしさというかとにかく隠していた女の子らしさを感じているようにも見えました。
いわゆる温泉浴衣効果というやつで紀子ちゃんの浴衣姿がすごくあでやかに見えました。
僕は今まで紀子ちゃんを恋愛対象として見ないように意識していたのですが、紀子ちゃんは前髪ぱっつんの黒髪を後ろで一つに縛っていて、全体的に骨が細い感じですが腰や胸は丸みがあり、文科系女子って感じの女の子です。

僕は長丁場の飲み会でちょっと酔いが回って、言ってみればワンチャンあるかもという風に気が大きくなっていたのかもしれません。
お互いの視線を同じ方向に向けて目を合わせないままの会話で「せっかくだから、ここでなんかする?」「なんかって?」「二人で」「何?」「男と女だし、みんな寝てるし。」と僕は行ってしまってからヤバッ!と思いました。

紀子ちゃんの方をおそるおそる見てびっくりした顔でにらまれるのを覚悟しました。しかし紀子ちゃんは「まじ~?」と言いながら微笑んでいました。
僕は照れ隠しと、紀子ちゃんに怒られなかった安心感からついつい満面の笑みを浮かべてしまいました。紀子ちゃんもそれにつられて笑ってくれて、二人して「ふふふっ」と笑いました。なんか本当に打ち解けた感じです。
僕はさらに「どうかな?だめだよね?」と確認をしました。

その後の紀子ちゃんの返答は、「誰にも言わない?」でした。
僕は思わず口走った戯言で、紀子ちゃんがOKをくれたことに驚きました。もしかしたら紀子ちゃんは僕に恋愛感情があったのかもわかりません。まあ僕はそれに値する男とも思えません。

大広間と控室の間のふすまを、鍵はかかりませんが一応スーッと閉めてから「ずっと気になっていたんだ。」と僕はちょっとリップサービスのような口調で紀子ちゃんに言いました。

僕はそこまで積極的なキャラじゃないし、紀子ちゃんは見た目からもわかるようにそこまで積極的なキャラではありません。経験人数精々2人位のイメージです。でも僕はそのままいきなり抱き寄せて舌を入れてキスをしてそのままエッチしてしまいました。

始めてしまえばめちゃくちゃ興奮しました。
いままで意識していなかったけれど身近にいた相手とのエッチがここまで興奮するとは思いもしませんでした。他の社員から隠れながらの同僚とのエッチはやばいです。
もちろんお互い酔ってました。

最初に舌を入れてキスをしたことでお互いのスイッチがONになり、僕は必死で紀子ちゃんの身体をまさぐりました。
紀子ちゃんのほうも変な展開に興奮してくれたのか、僕が入れた舌にためらいながらもだんだんと絡めてきました。
浴衣の裾をまさぐり白い太ももの奥にある白いつるつるのパンツ越しにアソコを触るとすでにしっかりじっとりと濡れていました。

同期の絆なのか、お互い一番若手の立場で心が通じ合ったのかもしれません。キスをして唇に触れて舌を絡ませる瞬間などで、なんとなく僕と紀子ちゃんは自然にお互いの身体の感覚や呼吸のリズムがぴったりと一致する瞬間がたくさんありました。

僕は欲望に任せて何回も何回も紀子ちゃんにキスの雨を降らせました。「ああん。」と控えめな紀子ちゃんの声が漏れました。
首筋とか腰骨、デコルテの真ん中など、僕がキスした所と同じところを紀子ちゃんもキスしてくれたのでうれしくなりました。

前戯というか、お互いの身体のあちこちをひたすらキスしあう時間が続き、浴衣をはだけさせて僕は白いブラの中や白いパンツの隙間にまでキスの雨を降らせて、紀子ちゃんもまた大胆にも僕のペニスや玉袋にまでキスをしてくれました。
一応宴会の前に温泉に入っていてお互いの身体は綺麗だと思ったので、盛り上がった流れで僕は紀子ちゃんのおまんこを舐めて、紀子ちゃんも無言でフェラしてくれました。

やがて2人共お互いの唾液と愛液と我慢汁でびしょびしょになってきました。
ここまでやっておいて、コンドームを持ってない事に思い当たり、紀子ちゃんにアイコンタクトで挿入するよというジェスチャーをしました。
紀子ちゃんは、「外に出してね。」というジェスチャーというか表情で会話をしました。
そして僕と紀子ちゃんは浴衣の裾をはだけて一つになりました。

僕はあまり激しく動くタイプではないので、ねちねちねっとりと対面座位で重なりました。
それは濃密な時間でした。紀子ちゃんとのエッチは時間にして20分か30分だったとお身もいますが濃かったです。
紀子ちゃんも激しさよりも濃密さをエッチに求めていたのだと思います。
畳の上で、向き合いながら抱き合ってチュッチュッと何度もキスをしながら互いにゆっくりゆっくり腰をひねるように動かしました。

紀子ちゃんのおまんこはじっとりと濡れていてお互いの陰毛まで湿ってくるほどで、暖かくて、僕は酔いも忘れてペニスの快感とペニスの肌で紀子ちゃんのおまんこの内側の情報をひたすら探りました。
お互いに「いい、いい。」「はあはあ」と小声で言い合い、汗でじっとり身体も濡れてそれによって密着感がどんどん高まってきました。

そのまま、最後は僕のほうから紀子ちゃんを押し倒すように倒れていき、正常位で抱き合いながら腰を振るスピードをアップさせると、紀子ちゃんが喘ぎ声を我慢しながらイッた感触があり、僕は大慌てでティッシュを取ると紀子ちゃんのおまんこからペニスを引っこ抜いてドババ!と自分でも驚くくらいに射精してそのエッチをやっと終えました。

で、その後どうしたかというとお互い誰にもバレずに控室でエッチできたと思ったのですがどうも紀子ちゃんと同室だった他の女子社員のお姉さんに怪しまれているらしく、とりあえずその後は社内でも敢えて紀子ちゃんとの接触を避けてほとぼりが冷めるまでは、一緒にならないように気を付けています。
また紀子ちゃんと濃厚なエッチが早くしたいのに、歯がゆいです。

職場の後輩の『男の娘』とのエッチ体験

美容師をしています。今のお店に入ったのは、4年前のこと。大分慣れてきたので、1年ほど前に、オーナーと店長から後輩の育成係を命じられました。
「育成」なんて、大げさなことはできないんですが、私は後輩とも上下の関係なく友達感覚で接して、いい仕事がお互いにできるようになれればと思ってやってきました。

後輩といっても、私より4、5歳若い20代前半の女の子が2人と、もう1人は入店したばかりの22歳の「男の娘」の計3人が私の担当です。
その「男の娘」の子は、「LGBT」の子で、とても仕事熱心で有望な後輩でした。
身長は私より10センチ近く低くて160センチないくらい。顔も小さくて、なで肩で、色白で、他の後輩の女の子より、きゃしゃで可愛くて、「妹にしたい」と思うくらいの子でした。
男子の若手は男性の先輩が面倒をみるのですが、彼……いえ彼女は、特別に私の担当となりました。むしろ、私が店長に「私が面倒みますから」と言ってしまったくらいでした。

その彼女、「真琴ちゃん」が入店してきた時から、私は彼女が「LGBT」だと分かりました。
普通に接してきましたが、後輩たちと食事に行ったときに、真琴ちゃんの口からそれまでのことを聴いて、彼女の大変だった人生を思い知らされました。

真琴ちゃんは、小さいころからお姉さん2人に可愛がられてきたようです。男の子の友達がヒーローものに憧れて、そういうおもちゃで遊ぶなか、真琴ちゃんは、お姉さんたちとセーラームーンの格好をして遊んだり、お化粧させられることもあったそうです。
そんなことが嫌だったかというと、そうではなくて、むしろ"楽しい"と思い、当たり前のことだと思っていたそうです。

そして、小学校高学年になったころ、自分はどうして男の子の姿をしているんだろうと悩み始めたそうです。でも、誰にも相談できなかったと。
中学生になったころ、好きな人ができたそうです。相手は、サッカー部のキャプテンをしていたイケメンの男子で、夜も眠れないほど、好きになったとのことでした。
しかし、告白する勇気はなく、その気持ちを誰かに話すこともできず、つらい日々を過ごしたそうでした。

高校2年生のころ、"美容師になろう"と決めたとき、”自分らしく、のびのびと生きよう”と思ったそうでした。化粧もし始め、女の子っぽい服も着るようになったとのこと。
最初は周囲の反応が心配だったそうですが、友達は歓迎してくれたそうです。むしろ、「もっと早くカミングアウトすべきだった」「応援するよ」などと声援を送ってくれたそうでした。

お店に来るお客さんも、真琴ちゃんを最初に見て、びっくりされる方もいます。きゃしゃで可愛いとは言っても、やっぱり「男の子」ですから。
でも、真琴ちゃんの明るさ、やさしさに満ちあふれたトークで、お客さんは真琴ちゃんのファンになっていきました。男性のお客さんも女性のお客さんもです。

うちのお店は20時閉店で、閉店後は片づけ、清掃をした後に、ミーティングを行い、その後、みんなで食事に行くことが多いです。
私はお酒が嫌いじゃないのですが、飲めない子が多く、みんなで行くときは純粋にご飯だけというパターンです。
しかし、飲める子たちと行く場合は、とことん飲んでしまうこともあります。

その日、休業日前の月曜の夜、たまたま他の子たちが用があるということで、真琴ちゃんと2人だけで焼肉に行くことになりました。
その数日前から私は、真琴ちゃんのいつになく暗い表情が気になっていたので、様子を伺いたいと思っていました。
カルビを焼きながら私は、「最近、疲れてない? いつものマコちゃんらしくない気がするんだけど」と訊きました。
真琴ちゃんは拍子抜けするくらいあっさりと「フラれたちゃったんです」と言いました。
真琴ちゃんの「フラれ話」はそれまでも何度も聴いていたので、「なんだ。またか」と私は言いました。
すると、真琴ちゃんはカルビを箸でひっくり返しながら黙り込んでしまったのです。

「どした? 重い話なの?」と訊くと、真琴ちゃんは唇をかみしめて、両目からぽろぽろと涙をこぼし始めるではないですか。
「あらあら。ごめんね。引き金ひいちゃった」と言うと、真琴ちゃんは「いいんです。でも、この際、ぶっちゃけていいですか」と真っ黒になったカルビを取り皿に引き取りました。

真琴ちゃんによれば、遊んでいたグループに好きになった男子がいて、告白したそうです。すごく親切にしてくれて、真琴ちゃんのことも理解してくれ、何かと励ましてくれたそうです。彼に対して真琴ちゃんが抱いていて友情は、いつしか恋に発展し、彼に勇気を出して思いを打ち明けたとのこと。
彼の答えは、「ごめんなさい」でした。「真琴のことは好きだけど、本気で責任をもって愛し続ける自信がない」とのことだったと。
その時、真琴ちゃんは、姿かたちが「男」に生まれたことを心から悔やんだそうでした。

彼女は涙をふきながら、「お金をためて、いつか性転換手術をしたいの」と言いました。深刻そうな表情でした。
私は、「ありのままの真琴ちゃんがいいっていう人が、いつか現れるよ」と言いました。
真琴ちゃんは一瞬、今まで見せたことのないような、険しい表情で、「そんな、保証書無しの安い慰めなんて、この炭火で燃えてしまえ」と、黒焦げの肉を網目の下に箸で落としました。

真琴ちゃんはかなり自暴自棄になってみたいで、かなり飲んでいました。
店を出る時はふらふら状態で、自分の足で帰れるかどうか、不安な感じでした。
私のマンションは、そのお店から車で10分ほどのところだったので、やむなく、彼女を私のマンションに連れて帰ることにしました。
やっとのことでうちにあげて、リビングのソファーの上に横たえました。
真琴ちゃんは、うわごとのように「お姉ちゃん、ごめんなさい。ありがとう」などと言っていました。
私は、毛布を真琴ちゃんに掛けてあげた後、お風呂をわかして入ると、自分のベッドに入りました。

心地よい疲れのなか、私はすぐに眠りについてしまいました。
どれぐらい眠ったでしょうか。かなり眠ったと思いました。
ふと目覚めて、枕元のスマホを見ると、まだ寝始めてから1時間ほどしかたっていません。
”ラッキー。まだまだ寝られる”と思い、スマホを脇に置いたとき、暗闇の中、足元に気配を感じました。

一瞬、真琴ちゃんがうちに来ていることも忘れていたのですが、すぐに、足元に真琴ちゃんがいることに気がつきました。
「なにしてんの」。私が寝ぼけながら言うと、真琴ちゃんは「お姉ちゃん、ごめんなさい」と言います。
「もうだいじょうぶだから。時間がすべて解決するから。きょうはもう寝るよ」と私が言うと、真琴ちゃんは子犬が鳴くような声を漏らしました。

「さ、早く、寝よう。私も眠いから」と私が言うと、真琴ちゃんは「お姉ちゃん」と弱々しい声で言います。
「もういい加減にして。さっさと寝ろよ」と私が少し怒りをこめて言うと、真琴ちゃんはまたもやクンクン鳴きながら、私の脚にしがみついてきたのです。
「こら、何すんの、ヘンタイ」。私がとっさに言うと、真琴ちゃんはなおもしがみついてきます。
「落ち着け、落ち着け。マコ。お風呂入って、酔いをさましてきなよ」。私がそう言いながら抵抗するも、真琴ちゃんは私のパジャマの下半身にしがみついてくるのです。

その時、真琴ちゃんがぽつりと言いました。「お姉ちゃん、うらやましい」
「なんでうらやましい?」「だって、女の体だもん」「しょうがないじゃん、それは生まれつきだから」「私は生まれつき男だもん」「しょうがないでしょ、生まれつきでしょ」「くやしい」
真琴ちゃんは、すごい力で私の下半身にしがみつき、顔をうずめてきました。
「こらこらこら、ヘンタイ。マコ、正気になれ」。私はすごみをきかせた感じで言いました。
しかし、真琴ちゃんはすごい力でした。その時、あらためて、彼女は「男」なんだと思いました。

私のパジャマのズボンが脱がされ、真琴ちゃんが私の太ももに顔をうずめてきました。
「だめだめ、ヘンタイ、やめてー」。私は本気で抵抗しました。しかし、真琴ちゃんも本気でした。
私の脚が大きく開かされ、真琴ちゃんの顔が私の股間に割って入ってきました。
真琴ちゃんは「お姉ちゃん、ごめん」と言いながら、顔をショーツ越しのあそこにぐりぐりと押しつけてきます。鼻の辺りがクリを刺激して、変な気分になりそうでした。
「ちょっと、待って。話聴くから、それはなし。なしっ」。しかし、真琴ちゃんは私のショーツをずらし、舌で直接、あそこを舐めてきました。
「マコちゃん、あんた、女の子でしょ。それ、違うでしょ」。私は下半身に力を込めて言うと、真琴ちゃんは「女の子だけど、ここに憧れる。私もいつか絶対、こんな風になるから」と言いながら、乱暴な感じで舐めてきました。

私は頭の中が混乱していました。「妹」のように可愛がっていた子にエッチなことをされていること、しかも、その子は体つきは男の子だけど中身は女の子であるということに。
私も、何人か男性と付き合ってきましたが、それまでで一番気持ちいいクンニでした。

なんだかんだ言っても、私は、真琴ちゃんが、女の子であるという安心感を抱いていました。
「そんな風にしたら、感じてくるよ」「感じてよ。お姉ちゃんを感じさせたい」
真琴ちゃんは、私のショーツを脱がせると、優しく、激しく、いやらしく舐め回してきました。
私は、ベッドの上で四つん這いにさせられて、期待度100%の有望な後輩に「指マン」されていました。
「ねえ、マコちゃん……ひょっとして、『バイ』なの?」。私がお尻を振りながら訊くと、真琴ちゃんは「違う。でも、お姉ちゃんのことは、女として愛したいよ」と。
“それって、「レズ」ってこと?”。私はますます頭が混乱していきました。

バックの体勢から、真琴ちゃんに貫かれました。
小柄できゃしゃな真琴ちゃんにしては、びっくりするぐらい、どう猛で、エッチで、固いオチンチンでした。
私は、すっかり心も裸になって、いやらしい言葉を口にして、彼女……いえ、彼におねだりしてしまいました。

今でも真琴ちゃんは、頼もしい後輩です。仕事の上達ぶりは目覚ましいです。
そして、セフレとしても、私をいつも楽しませてくれています。

クレーマー顧客に謝罪に行ったら熟女社長に襲われた~不覚にも感じちゃった僕~

僕は24歳の社会人2年目のシステムエンジニアです。この前僕がクレーム対応で顧客訪問した時のエロ体験談です。

僕の会社は零細システム会社で、社員は20人、顧客は建築デザイン事務所がメインでデザイナーと建築会社を結ぶシステムを構築しています。

そして社会人2年目の僕と7年目の先輩と引継ぎを兼ねて共同で担当しているのが、50代の女社長が一人でやっている建築デザイン事務所です。女社長のことをみんなサワコさんと呼んでいます。
しかしそのサワコさんが曲者で、サワコさん側の思い違いが原因のシステムトラブルで呼びつけられたあげく怒られたり、ちょっとでもわからないことがあると全部こっちの責任にされて値引き材料にされたりと、要はモンスタークレーマー顧客なのです。

そしてこのところその手のトラブルが連発した中で、運が悪いことに僕がミスをやらかしてしまいました。トラブル対応が僕の連絡漏れでさらに1日遅れてしまったのです。
当然サワコさんはカンカンに怒ってしまい、先輩が僕と一緒に謝罪に行くアポ取りの電話をしてくれました。隣でもわかるくらいの大声で「あんたは来なくていいわよ!あの若いSEだけで謝りに来て頂戴!」ガチャンと電話が切れました。
僕は胃が痛い思いをしながらクレーマー顧客のサワコさんの事務所に一人で謝罪に行くということをいくらこれも仕事とはいえしなければならなくなりました。

「がんばってこいよ!」と先輩に送り出されて僕はサワコさんの事務所に謝罪に行きました。事務所と言ってもマンションの一室です。チャイムを鳴らして入ると、なんとサワコさんはにこやかです。「ごめんなさいね。呼びつけちゃって。」と普通の声で話すサワコさんは上品なおばさまという感じです。その時やや、派手な赤貴重のドレスのような服とふんわり巻いた髪、大きめに開いた胸がいつもと違うなと感じました。
てっきり怒鳴りつけられると思っていた僕は拍子抜けしつつもまだ油断できないなと思いました。

「こちらへどうぞ。」とサワコさんは応接テーブルに案内してくれて、紅茶とお菓子を振舞ってくれました。それもいままでにない対応です。
「この度は申し訳ございませんでした!」と僕が頭を下げていると、サワコさんが近づいてきました。言われるまで顔を上げないつもりで僕は床に向けて頭を下げっぱなしです。赤っぽいドレスがすぐ横まで近づいてきて頭を撫でる動作をしながらサワコさんは「いいのよ。ごめんなさいね。お仕事大変ね。」と僕を親のように優しく気遣ってきました。深いスリットの入った足元がすぐ近くにあり、おばさんの香水と化粧の匂いがします。

「私あなたのこと気に行っちゃったのよ。それでつらく当たってごめんなさい。今回のことはクレームを言うために呼んだんじゃなくてあなたを慰めたかったのよ。」と僕の顔を起こさせました。「だから一人で呼んだの。」と意味深な笑みを浮かべるサワコさんの顔が目の前にありました。

「あなた彼女はいるの?」「いたことはあるの?」「女性は好き?」と予想外の質問が次々と浴びせられて僕は「はあ」「はあ」としか答えられず、しかもサワコさんは質問しながら僕の首筋や胸元のシャツの隙間、手の甲などをソフトタッチしてきます。

「あの、どういうことでしょうか?」と恐る恐る尋ねると「私は女性としてあなたを慰めたいのよ。」とうっとりした表情を見せてきました。
確かにサワコさんは年齢の割には見た目に気を使っているように見えます。肉も弛んでいないし、肌にも皴はあるけどまだ艶もあります。でも僕にとっておばさんはおばさんです。
しかし、僕はこの場面で断ることは一番まずいと思いました。

「さあ、こっちへ。」とサワコさんに手を引かれ、僕はサワコさんの匂いのする広い高級そうなベッドについに押し倒されました。

ゆっくりとした動作で首筋を撫でられシャツのボタンを上から順に外されていきその中にサワコさんの指が入ってきます。しかもピンポイントで僕の乳首をフェザータッチしてきました。サワコさんが身体を寄せてきて、大きいと言えばかなり大きい胸が僕に接触しました。さらにサワコさんのスリットからむき出しになった真っ白い脚に僕の手を導かれて無理やり触らされました。さらにディープキスでぴちゃぴちゃ音がするほど舌をねじ込まれます。
驚くことに僕はそれで自分のちんこが大きくなっているのを感じました。女性の身体自体ご無沙汰だったとはいえ相手は自分の2倍以上の年齢の熟女です。それなのに「っあぁ。」僕は思わず声が出ました。

「もっと気持ちよくしてあげるわよ。」とサワコさんがドレスをするするとストリップのようなしぐさで脱ぎました。肌感はやはり熟女ですが胸は大きく肉感はまだまだ現役でした。黒いベースに赤いレースがあしらわれた下着姿は絵にかいたような美熟女像です。僕はサワコさんのどの要素に反応したのかはわかりませんが、だんだんとはっきり勃起して感じてしまいました。

「あら、元気ね。」とサワコさんは僕のちんこの形を確かめるようにスーツの上から掴み、そして衝動を抑えきれないという風に勢いよくベルトを外してパンツと一緒に足首まで引きずり降ろされました。

黒の上下下着姿の50代のサワコさんが、スーツを上下はだけさせられてもうフル勃起したちんこ丸出しの僕に対峙しました。「あなたはいい男ね。若いエキスを吸わせて。」とサワコさんは色っぽい声を出しながら、僕のちんこを思いっきり根元まで口に含みました。
そんなに突っ込んだらサワコさんがおえってなりそうなレベルまで僕のちんこはサワコさんの喉に吸い込まれそして口のなかで根元から亀頭から尿道の入口まで起用に舐めまわされました。
いつの間にか僕はサワコさんのテクニックの虜になっていて「ああ、気持ちいいです。ありがとうございます。もっと、もっとお願いします。」と懇願していました。

ぶっちゃけ、50代のおばさんとできるはずはないとそれまでの僕は思っていました。しかし同年代の女の子とセックスすると自分がリードして上手くいかなければ自分の責任ですが、サワコさんは親の様に全部してくれるのです。僕は快感に身を委ねるだけです。
気持ちよさに「ああ~、はあ~」と声を出して寝そべるままで快感が高められていきました。

サワコさんのフェラでびっしょり濡れたところで仰向けにそのままになっているとサワコさんは自分で黒いブラジャーとパンティを脱ぎ捨てて全裸になりました。生々しいという言葉が一番ぴったりくる全裸でした。髪の毛は白髪交じりを茶色く上品に染めているサワコさんですが陰毛はまだ黒々としていてその奥にじゅくじゅくしたおまんこという器官が鎮座しています。そしてそのサワコさんそのものの器官は僕の上に跨ってきて直立して天井を指しているちんこを杭に見立てて被さってきました。
濡れ具合も十分で、張り付くように僕のちんこを体温と摩擦熱で温めました。
サワコさんは「ああ、私も気持ちいいわ。」「あああん!きもちいい!どうしよう!」と年齢を感じさせない機敏さで上下運動しました。そして僕は吸い出されるようにサワコさんの中に射精しました。

暫くお互い放心した後でサワコさんが「さあ、そろそろあなたも会社に戻らないと」と言ってサワコさんは裸のまま僕の服を着せてくれて、裸でドレスを前に押し合てて隠しただけのサワコさんによって僕は会社に送り出されました。

いろいろと夢だったんじゃないかという熟女体験だったのですが、その後サワコさんは僕がお気に入りになり目に見えて対応が優しくなったので、先輩たちからは「お前どうやったんだ?あのおばさん手懐けるなんてすげえな。」とびっくりされました。
もちろん、女社長とやっちゃいましたとは口が裂けても言えません。

出張のホテルが同じ部屋になってしまい女の同僚とエッチ

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。
出張に出る時もおじさん連中から「お、デートか?羨ましいな。」と茶化されて嫌な気がしませんでした。

その出張のメインイベントの商談が終わり、得意先の接待の飲み会を終えて僕たちは気分よく予め会社が手配していたビジネスホテルに向かいました。
フロントでチェックインの時にいつもなら二人で別々の部屋なので宿泊カードを記入するのですが、なぜか僕にだけ記入を求められたので変だと思いました。
「あれ?1部屋で予約でしたっけ?」とフロントに聞くと「〇〇様2名様ですよね?」と全く当然のように1部屋しか用意していないようでした。確かに僕はスーツですが、恵美は白いニットに茶色いロングスカートでいかにもビジネス風ではないし、年齢的にもカップルに間違われるのは妥当です。隣の恵美に目をやると、やり取りに気付いているのに特に困った様子もなく「いいよいいよ。」というジェスチャーをしてきたので僕は恵美と二人で一部屋に泊まる状況を受け入れました。

カードキーを受け取ってエレベーターで上がりながら、「こりゃ総務の〇〇さんが間違ったな。」「絶対そうだよ。あの人抜けてるから。」「こんなこといつもあるよな。」「でもここでもめると〇〇さんまた怒られて可哀想だから何も言わなかった。」「恵美やさし~~!」と茶化した会話をしているうちに部屋に着きました。僕は内心いろいろな下心をもちろん抱いています。

部屋はしかもまさかのダブルベッドでした。「参ったな。」「参ったね。」「まあ一晩だけだし。」「そうだね一晩だけ…。」
恵美はベッドに腰かけ、僕はデスクの椅子に腰かけて上着を脱いで無造作にネクタイを外しました。鏡越しに、戸惑った表情にも、覚悟を決めた表情にもどちらとも取れる恵美がベッドに座っているのが見えます。これは僕のほうから押し倒してもいいのか…、拒否られるのか…と悶々としてしまいました。

「どっちが先にシャワーする?」と僕は聞きました。
恵美は「ぷっ」と吹き出しながら「それって、どういうこと?」と聞いてきて
僕「どういうことも何もシャワーするだろそりゃ。」恵美「交代でシャワーってなんか、つまりそういうことだよね。」
この微妙な会話でお互いがシャワー=エッチの前を想像したことが確定しました。そしてその話しぶりから恵美はこのダブルベッドで僕とエッチをすることをそこまで拒否ってはいないことが感じ取れました。

僕はサッと恵美の横のベッドに腰かけ恵美の眼をじっと見つめると、恵美は黙って首だけで頷きました。僕は0.5秒の速さで恵美に抱き着きキスをしながら抑え込みました。
しかも僕は勢いあまってそのまま恵美をベッドに押し倒す状態になりました。恵美は片腕で倒れないように支えたのですが僕のほうが身体が大きいので恵美はだんだんと後ろに倒れていきました。
「はやい、はやいよ。シャワーは?」と聞かれましたが僕は返事をせずに舌を入れて行き、手で恵美の身体を背中側からなぞっていきました。

今まで職場の同僚の関係で男女として遊んだことはないとはいえ、仕事でコンビを組んでいたからなのか、僕と恵美のエッチは初めてとは思えないほどスムーズに進みました。
僕が恵美のニットを脱がそうとすると、「だめだよ~。」と一応は抵抗を見せるのですが、その度ごとに耳や首筋を舐めてあげると「う~ん。」とエロい声を出して力を抜き無抵抗に脱がされてくれます。お互いにゆっくり脱がしあいながら上半身を中心に撫でまわして舐めまわし、僕がボクサーブリーフ1枚、恵美が濃い目のピンクの上下の下着だけの姿になると当然の流れのように恵美は僕のペニスを引っ張り出すとフェラをしてくれました。あまり上手ではないけれど対等な立場でエッチを進めたいという意思を感じます。

ある程度舐めてもらって僕が満足した後僕は恵美の背中側に回りました。僕が脚を開いて座りその内側に抱え込むように後ろから恵美を触ります。まずは右手を首筋からスライドさせて濃いピンクのブラジャーの隙間に滑らせると、形のいいおわん型のおっぱいとその頂点にある下着と同じ濃いピンク色の乳首を刺激しました。
「あん、気持ちいい」「気持ちいい」「気持ち、いい。」恵美はすでに気持ちいいしか言わなくなり快感に身を委ねてくれます。
そのまま左手をお腹からパンツの中にスライドさせて中央の薄い陰毛の森をあえて迂回して左太ももの前側から恵美の脚を持ち上げるように促しながらおまんこをさわりました。
僕に抱え込まれたまま恵美は腰を少し浮かし、おまんこを突き出すようにして触りやすくしてくれます。
恵美はそこまでヤリマンきゃらでは全然ありません。しかしこの感じからすると好きな相手とは結構やりこんで積極的にエッチをするタイプだという事がわかりました。
もしかしたら僕のことをそれなりに男として好いてくれているのかと思うとおまんこを触る手も自然に丁寧になりました。
くちゅくちゅくちゅとわざと恵美自身に聞こえるように音を立てながら手マンすると、恵美は僕に後ろから抱きかかえられた状態でだんだんと身体を硬直させ、そして一気に開放するように「あああ…。」と声を出しながらイキました。

これで挿入できるように十分濡れたと判断して僕は恵美から濃いピンク色のブラジャーとパンツをはぎ取り、仰向けに寝かせました。
薄い陰毛の下にある色素の薄いおまんこに挿入する時、恵美は自分から脚を広げて挿入を受け入れてくれましたがその後僕が腰を振り始めると脚を閉じるようにして、おまんこを締めるようにしてきました。おまんこの締まりの変化まではそこまでかんじられなかったのですが、お互い気を付けの姿勢でまっすぐになりながら恵美が下、僕が上になって腰を振ると、お互いの身体が密着する面積が広くなります。「気持ちいい、気持ちいい!」とひたすら恵美が連呼してよがっていました。
太もも、おまんこの中、おまんこの入り口とペニスの付け根、クリトリスとペニスの付け根、腹と腹、胸と胸、最大限に接触を増やしながら動き回ったことで僕はいつもより早めにイキたくなってきました。

「だめだ!そろそろ!」「気持ちいいよ!お腹に出して!」
とやりとりして僕は恵美のへそにペニスの先を押し付けるようにしてドクドクと濃い精液を発射しました。とろみのある精液は恵美の脇腹にだらりと垂れました。
しばらく沈黙の後恵美が「シャワー後にして正解だったかも。先シャワーするね。」と精液を洗い流しにシャワー室に入っていきました。
お互いシャワーを浴びた後は、裸で朝まで添い寝しました。

翌朝はまた簡単な商談に何事もなかったように出かけて出張を終えました。
「総務の〇〇さんこのまま絶対気付かないよね。」「だろうな~。」「絶対内緒だからね。」「そりゃお互い様だよ。」と他人事のように帰宅して、その後恵美との出張のチャンスがまだ来ていません。会社で話すときはお互い大人なので今までの距離感を保っていますが、股間のほうはなかなか難しいのが正直なところです。

台風の夜、終電を逃した入社予定の22歳のJDと会社の休憩室でエッチをしてしまったエッチな体験談

それは夏も終わりかけて秋になろうとしているころでした。
涼しくなってきたなと思ってらまた蒸し暑くなった日の事です。それは台風が近づいているためのフェーン現象による気候でした。

その日は朝から風もやや強い状態で、夜にはかなり強風になるだろうと予想されています。そんな夜に限って、会社の研修生の相手をしなくてはいけなくて帰りが遅くなる始末。ついてないというのはこう言うことですね。



10月から変則の時期で入社予定の22歳の女子大生のアキコ。活発でロングヘアーが似合い可愛い顔をしているのだが、活発さの勢い余って失敗に繋がるようなことをしてしまうのが玉に瑕です。

「リーダー!すいません!」

ちなみにリーダーとは僕のことで、新人を育てるのは僕の役目でした。元々研修生には大した仕事など与えていませんので、多少ミスしたことで痛手でもありません。とりあえずその日は台風が心配なので切り上げようと提案しました。



会社を出るとすでに暗くなり風もかなり強くなっています。外に出た瞬間にアキコはスカートがめくれてピンクのパンティーがもろに見えてしまうことに。

なんで風が強くなると初めから言っているのに、こんなめくれやすいスカートはいてくるかな…と思うところですが、まあ良いもの見せてもらったしと僕は御満悦です。

しかし、実際にこの風の強さはシャレにならず、普段通り歩いて最寄り駅まで行くことも困難なアキコを見て、僕はとりあえず会社で待機して一緒にタクシー帰ろうと提案します。

しかしこんな時は考えることがみんな一緒ですね。タクシーは混んでいて2時間くらいかかるとのことでした。

そこで僕らは会社の休憩室に入り待機することに。この休憩室は狭いのですが給湯室や冷蔵庫もあって軽い料理も作れます。そこで空腹の僕らは簡単なラーメンを作っておしゃべりをすることに。

「しかしすごい天気ですよね」
「アキコちゃん、ピンクのパンティー見せるくらいだったもんね」

僕はからかうつもりで言うとアキコは戸惑いながらも、事情を飲みこんだ様子です。

「え、リーダー私の下着見たんですか!?エロいですー!」

そんなヒラヒラするスカートはいているほうが悪いと言いながら、でも可愛くて良かったと褒めると、アキコは顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。

そんなアキコが可愛くて、僕はさらにからかいます。もう一回見せてと冗談の様に言うと、アキコは僕の膝を叩いて恥ずかしがっていました。

「何言ってるんですかー!セクハラです!そうやって女性社員にいやらしいことしてるんですか!?」

アキコは口を膨らませて、子供が怒るような口調で言います。もちろん普段からセクハラはしませんが、アキコのノリは多少イタズラしても問題ないと感じました。

「うわー、風だー!」

僕はふざけてアキコのスカートをめくりあげて、今一度バッチリとピンクのパンティーを拝見することに。

「きゃー!リーダー止めてください!ばかー!」

ノリが子供じみてて楽しくなった僕は、さらにイタズラを仕掛けていきます。再び風が!という言葉と共にスカートをめくりあげてから太ももをまさぐり、同時に胸も軽く揉みました。

「ちょ、ちょっと、リーダー!完全に今のはダメですよ!」

アキコの顔はますます赤くなり、僕の顔をじっと怒った顔で見つめていました。そこで僕はアキコを優しく抱きしめて、耳元で囁きます。

「アキコちゃん可愛いよねー」

その時、僕はアキコに耳を舐めながら息を吹きかけました。

「あはん…!な、なに…?」

アキコは急に縮こまってしまい、必死で耳を抑えます。そうなれば僕は唇を奪って胸を揉みながら腰をアキコの腰にくっつけました。

「あんん…リ、リーダー…ダメですよ…」

アキコは僕を離そうとしますが、そこまで力を入れていないのか全く僕も離れることはありません。

「アキコちゃん、本当は触ってほしいんじゃないの?」
「そ、そんなことあるわけないじゃないですか…!」

そう言っていても、アキコの手は本気で僕を突き放そうとしていないのは分かります。そこでまたスカートをめくり、ピンクのパンティーの中に手を入れます。そこにはヌルヌルの膣が待っていました。

「あああん…リ、リーダァ…あん…」

完全に興奮していたことを読み取った僕は、アキコのクリトリスを指で捉えて優しく愛撫します。

「あふん…あぁ…イヤ、イヤァン…!」

腰を引いて耐えているアキコ。しかし僕はクリトリスから指を離さずに、さらに膣の中に指を入れてかき回します。

「あん!あん…リーダー…気持ちいいです…ああん…!」

感じているアキコの姿に僕はムスコをガチガチにしてしまい、アキコをテーブルの上に乗せて足を思いっきり開きました。

「いやぁぁん!恥ずかしい…!」

パンティーを脱がしてクリトリスをクンニすると、テーブルがきしむほどによがってしまいます。

「あぁぁん…ダメェ…ああ…そこ、きたないです…!」

それでも僕は舐め続けてアソコに指を入れると、アキコは自分の口を手で抑えて吐息を荒くしていました。

「はぁぁ…あああん…ダメ、ダメですってば…ああぁ!」

アキコの腰がひくひくとし始めて、その姿に僕も我慢汁が出てしまいます。すぐに僕もパンツを脱いで、アキコのアソコにムスコを挿入しました。

アキコの両手を掴んでピストンを続けます。テーブルがキシキシと言う中、アキコの喘ぎ声もかなり休憩室内に響きました。

「ああ…!はあぁぁん!だめぇ!もうイッちゃいます…!」

若いアキコはクンニや会社で侵されていることに免疫が無いのか、興奮度がかなり高まっていたのでしょう。イクまでがかなり早いと感じました。

「はぁぁ…もう…ヤバ…あ、あん…!」

アキコの体が細かく揺れて、テーブルをきしませます。外の風の音にかき消されることのないアキコの乱れた吐息の音と共に、アキコはイってしまいました。



その後は僕も昇天して、二人でその後もキスしたりイチャイチャしながらタクシーを待っていました。

その後、アキコはめでたく社員になることになり、そのまま僕のグループに入ったことで月に1,2回は残業と称してエッチをしています。

ヌードデッサン中に襲われてエッチな体験談

僕の先輩にはヌードデッサンのモデルをしている方がいます。
その方はこの界隈のデッサンモデルの中でも奇跡と言われるほどの方で、何が奇跡なのかと言いますと、実は彼女は既に39歳という年齢でありまして。

しかし肌の艶や体型などは20代にも負けないものを持っています。しかもモデルをやっているくらいなので美人ですし。若さと落ち着きを兼ね備えているために、デッサンする側としてはまた一味違うオーラを感じているとのことです。

その彼女の名前はハルミ。以前は雑誌の読者モデルをやっていたのですが、まさかの30歳になってからのヌードモデルに転身。彼氏はいるのか分かりませんが、とりあえず独身と言うことは間違いありません。



僕もハルミには滅多に会うことも無いのですが、先日たまたま「異業種交流」という名前だけは偉そうな飲み会で再会して、それから何度か二人で会う機会が増えたのです。

ハルミと話していると、どうしても聞きたくなってしまうことがありまして。それは男ならみんな思うのではないでしょうか、ヌードって恥ずかしくないのかという事。

デッサンする側にはもちろん男性もいるし、と言うより男性の方が圧倒的に多いとのことです。絶対に変なこと考えている人もいるでしょうと思うのが自然ではないでしょうか。

「みんなアートを描いているだけだから大丈夫だよ、私も仕事でやってるんだし」

と、ハルミは言いますがどうなんでしょう。

「なんなら描いてみる?時間あるときにでも」

そんな誘いが来るとは。僕はハルミはただの仕事で繋がった先輩としか付き合いがありませんので、もちろん裸など見たことないのです。

でも、実際にモデルを目の前にしたら気持ちが変わるのかなとも考えましたので、時間あう時はよろしくお願しますと頼みました。



一か月後、本当にその時が来ます。場所はハルミの家。彼女は一人暮らしですが一軒家を借りていて、中も結構広いのです。

「そこの椅子、使っていいよ」

椅子に座って目の前を見ると、確かにデッサンするという雰囲気がありました。そしてついにハルミが服を脱ぐことに。そこにはまるで女神のような姿のハルミがいました。

体のラインはもちろん、肌は艶っぽく白い輝きがあります。確かにここまでキレイな体をしていると、いやらしさと言うよりは本当にアートと言っていいと、納得してしまいます。

「とりあえず1時間くらい私こうしているから、好きなように書いてみて」

僕は色んな角度からのハルミを見て、決まったところから描き始めます。最初はただデッサンに集中していましたが、ある程度時間が経ってくるとちょっと集中力が無くなって来た自分に気づいてきました。

そうなると、途端にハルミの体がいやらしく見えてきて、だんだんいやらしいことを考えるようになったのです。

それに気づいたのか、ハルミは声をかけてきました。

「調子はどうかな?ちょっと見ていい?」

そう言ってハルミはレースのシャツを羽織って僕によってきます。羽織ったところで体は透けて見えているし、大事なところは完全に見えていますが。

そんな姿のハルミが僕の絵を覗き込むと同時に、股間をまさぐってきました。

「やっぱり、エロいこと考えていたなー。こんなに固くしちゃって!」

ハルミは僕の絵と言うよりかは、股間の状態の方ばかり気にしてきます。僕はやっぱり興奮しちゃいますと弁解すると、ハルミも僕のパンツのファスナーを下しながら言いました。

「気にしなくていいわよ、初めてのヌードデッサンをする人はこうなっても仕方ないから」

そして僕のパンツを下して、ハルミは僕のムスコを直接しごいてきました。

「一回ヌイてしまえば、また集中できるかな?」

しごきながら先っぽをねっとりと舐めてくるハルミ。時々上目づかいで僕の表情を見ながら、鼠蹊部やタマの周りまでもしっかり舐めてくれました。

「こんなにビンビンじゃあ…集中できないわよね。いっぱい溜まってそうだし…」

ハルミの指はカリの部分をヌルヌルといじってくれて、時にはしごき、そしてディープキスをしながら柔らかい胸を体に当ててきました。

「ああん…なんかおチンチンがどくどくいってるよ…もしかしてイキそう…?」

僕はずっと身を任せていた状態でしたので、素直にムスコの刺激を受けていたせいか、ハルミの言われた通りイキそうになっていました。

ハルミの質問に首を縦に振ると、彼女は僕の上にまたがってきてアソコにムスコを挿入してきました。

「ああぁぁぁん…カチカチなのね…」

ハルミは自ら腰を振って、自らも気持よくなっていました。

「奥まで届いて…あふぅぅん…気持ちいい…!」

僕ももういつでもイける状態となっています。ハルミはどんどん激しい腰使いになっていき、僕はハルミにイクことを伝えました。

「あん、あはん…そのまま中に出していいよ…」

なんにしろ、この状態で僕にはムスコを外す余裕などなく、ハルミに中出ししてしまいました。

「あぁぁぁん…いっぱい出てるね…」

その後もハルミは僕のムスコを出すことなく、そのまま僕にキスをしたり背中をさすったりしてきます。膣の中では僕のムスコと共に大量の精子が泳いでいることでしょう。

「ふぅ…一応言っておくけど…みんなとこんなことしてるわけじゃないのよ…。君は特別だから…」

そしてしばらくすると、ハルミは再び腰を振り始めました。

「そろそろまた復活するでしょ…」

腰を振ってムスコを刺激するハルミ。そのおかげで僕は再びカチカチのムスコになりました。

「あんん…やっぱり…大きくて気持ちいいね…」

ハルミは僕の耳を舐めながら、囁いてきました。

「ねえ…ベッドまで運んで…思いっきり突いてよ…」

僕は挿入したままハルミを抱え上げて、純白のベッドの上にハルミを乗せると、そのまま今度は僕が激しく突きます。

「あぁぁぁぁ…!すごい…あ、ああん…!」

ハルミの呼吸が荒くなり、体を反らせる動きも出てきました。

「あああ…んん…!ヤバ…!イク!イク…!」

ハルミはイってしまいました。純白のシーツに僕の精子とハルミの愛液が流れ出ていきます。そんな状態で、僕らはしばらく寝転がっていました。



それから、たまにですがハルミにはデッサンをしないかと誘われますが、もう彼女の体をアートと見ることは無く、エッチをしに行っている

里帰りしていた元アルバイトが大人っぽくなっていたのでヤッってしまったエロ体験談

僕が以前の職場で店長として働いていたときのことです。
小規模な飲食店でしたが、その中でもバイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。

そのバイトのうちの一人に、活発で可愛い女の子がいまして。彼女はアユミと言って頭もよいのですが、天然でもあります。しかし仕事は頑張る子だったので僕は可愛がっていました。

当時のアユミはまだ18歳で子供だなと思っていた印象です。そんなアユミがバイトを辞めると言ったのはとある冬でした。進学のために関東に行くとのことで。そのような理由なら僕も止めるわけにもいかず、残念でしたがアユミは東京へ行きました。



それから三年半が経っての夏です。
突然久しぶりのアユミからの連絡が来たのです。

「お久しぶりです!いま夏休みで帰ってるので飲みませんか?」

考えてみればアユミも今は21歳になっている頃です。バイトとして働いているころにはまさか彼女の方から飲みの誘いが来るわけもなかったと考えると、時の流れを感じますね。

僕らは時間を合わせて飲みに行くことにしました。そして久々の再会です。そこにいたアユミは三年半前とは雰囲気の違うものでした。

あの頃はまだいたいけな少女のような感じで、そういう意味で可愛い子だと思っていましたが、今のアユミは確実に大人っぽくなったというイメージです。オシャレの感覚も変わったのか、肩を出してスリットの入ったタイトスカートで色っぽさもあります。

「ずいぶん変わったね、大人の色気があるわ」
「全然ですよ!私なんかまだ子供です」

乾杯でビールを飲みながら言うセリフではないような気もしますが、とにかく元気そうで何よりでした。



お酒も進んでくると、アユミは東京での出来事を話しはじめてきました。

「東京の男はチャライです!」

まあこんな格好をしていれば声をかけてくる男もいるのでしょうが、それでもなかなかついていくことは無いというアユミ。この真面目なところはそこまで変わってないのかなと。

「絶対、店長の方が紳士で良いですよ!」

それは非常にあり難い言葉でしたが、当時はアユミも未成年と言うこともあり手を出していないだけで、今は正直エロいこと考えているけど…とは言いませんでしたが。

「アタシ、店長にナンパされたらついていきますよ!」
「ほんとか?じゃあナンパしちゃおうか」

そんな話に乗ってみた僕は、アユミの隣に座って口説き始めました。口説くと言ってももう飲める関係にはなっていますので、そのもう一つ先の関係を狙って。

僕はアユミの肩に手を当てると、少しゾクッとした様子でした。肩を出していますので素肌に触ることになります。僕はそのまま首筋を指でサワサワとしました。

「あはん…店長…くすぐったいです…」

アユミはそのままうずくまってくすぐったいのを我慢している様子でした。背中がぱっくりと見える姿勢となったので、僕は唇を背中に這わせると、アユミはエロい声を漏らしながら喘ぎ始めました。

「いやぁぁん…店長…だめぇ…」

そのまま洋服を下にずり下げると、ブラジャーがそのまま露になってしまいました。

「ちょっと…店長ってば…こんなところで…」
「誰にも見えてないし、大丈夫だよ」

僕はブラジャーの上からアユミの胸を揉むと、さらにうずくまって身を隠そうとします。

「いやぁぁん…店長…ダメです…あんん…」

店は半個室になっていて、周りからはなんとなく見えていないような空間です。そのギリギリのところを楽しんでいると、僕もムスコが大きくなってきました。

「アユミ、ちょっとパイズリして」

僕はアユミのブラジャーを外して、うずくまっているアユミの体を僕の体に向けました。そしてパンツを下して、ビンビンのムスコをアユミの目の前に。

「店長…恥ずかしいです…」
「もうお互いこんな格好しているんだからさ、やってよ」

アユミは恥ずかしながらも胸で僕のムスコを挟んでくれます。アユミの胸はそこまで巨乳ではありませんがそこそこはありますので、ちょっと気持ちよく感じていました。

「アユミのおっぱい、気持ちいいじゃん」
「お店でこんなこと…初めてですよ…」
「じゃあ、もっと初めての事しちゃおっか」

僕はアユミの体を起こして、アユミの胸を揉みながらキスをします。もうアユミも気持ちはエッチなモードに入っているのか、目はトロンとして、僕のなすがままになっていました。

アユミの乳首をいじりながら、その手をスカートの中に入れてアソコの筋をなぞると、アユミは思わず声を出してしまいます。

「あふぅん…」

そのままパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていると、アユミの体は僕にもたれかかってきました。吐息を荒らしながら顔を真っ赤にしています。

「あはぁぁん…て、店長…いやん…」

それでも僕はアユミの手を僕のムスコに持って来て握らせます。

「あゆみ、しごいて。どっちが先にイかせることができるか勝負な」
「えぇ…そんなこと…あんんん…」

アユミはクリトリスが感じ過ぎてしまい、なかなかムスコをしごくことができません。それでも僕は容赦なくクリトリスの刺激をして、時に膣の中に指を入れていじったりと、交互に攻めていました。

「はぁぁん…あ、あん…ダメ、ダメです…もう…」

アユミのアソコから愛液が流れ出てきて、僕の指と共にヌレヌレ状態です。僕は我慢できずにアユミの片足を上げて、座りながら後ろからムスコを挿入しました。

「あぁぁぁぁん…!店長…ここで…?」
「もう入っちゃったよ。声出しちゃだめだよ」

僕は座りながらピストンを始めると、アユミは息を荒らしながら声を我慢しています。

「店長…あんんん…はあん…」

必死で声を我慢しながら気持ちよくなっているアユミのいやらしさに、もうムスコははちきれそうになっていました。

「アユミ、もうすぐイッちゃうから…」
「はぁぁん…は、はい…アタシはもう既に…」

実はアユミはもうイッたあとでした。声を我慢していたので気づきませんでしたが、後から聞いたらクリをいじられていた所から何回かイっているようです。

それを聞いて安心して僕は最後に高速のピストンでフィニッシュに入ります。

「ああぁぁぁ…店長…気持ちいいですぅ…!」

そして僕もイキました。しばらく僕らはお互いに下半身を出しながら、抱き合ってグッタリしていました。



アユミは東京に行って色気の出し方を学んできたのでしょうか、プレイ中のアユミはとてもキレイでした。しかしこの僕との今回の経験が、さらに大人の勉強になったかもしれません。

先輩の彼女はとんでもないヤリ〇ンだったエッチな体験談

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。

その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。そんな先輩に再び飲みに誘われました。

先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「いやー、実は新しい彼女がやっとできてさー」

それは非常におめでたいことです。気づけば先輩には3年ほど彼女がいませんでしたので。そこは素直におめでとうと言いました。しかしもう一つ、安心したことがあります。それはこのような飲みの時は、先輩は飲みすぎて千鳥足になることがあるのです。

その度に家まで送ったりと、ちょっと大変でした。しかし彼女ができればそこまで泥酔もしないだろうと思ったのです。彼女に早く帰ったよメールしたいでしょうし。

と言うことで安心して飲んでいると、先輩は彼女を紹介したいと言ってここに呼びつけました。

「せっかくだし、お前にも紹介するよ」
「ほんとですか、それは楽しみです」

数分して先輩の彼女が来ました。ガタイの良い先輩にはバランスが取れているのか、細めのやや背の高い女性です。笑顔が優しそうな、そして話のノリが良い方です。

「こいつがアキナだ。ちなみに33歳」
「あ、初めまして。アキナです。まさかイキナリ年まで言うなんて!」

まあこのデリカシーのやや欠けるところが3年の彼女いない時期を作ったのでしょうと、僕は内心思っています。



先輩の彼女を加えて話も進んでいくと、見覚えのある光景が目に入ります。なんと先輩はこの期に及んでお酒がだいぶ回っていました。

「どーだー!俺の彼女は可愛いだろー!」

ヤバい、始まったと思いました。声は大きいし自慢話の嵐。本当にこれさえなければかなりパーフェクトな先輩なのですが。アキナもこの姿は初めてだったのか、ちょっとびっくりした様子です。

「いつもこんな感じなんですか?」

アキナは僕に聞くと、僕も正直にいつも通りと答えます。今まで一緒に飲みに行ったことがまだないのか、アキナと飲むときは抑えているのかは分かりませんが、とりあえずお店に迷惑がかかりそうなので帰ることになりました。

僕はタクシーを拾って帰ろうかと思っていると、アキナが僕を呼び留めます。

「ねえ、私お酒飲んでないし、車で送っていきますよ」

なんか初めて会ったのにそこまでという遠慮の気持ちはありましたが、せっかくなのでお言葉に甘えました。先輩も車に入ると寝てしまい、運ぶのくらいは手伝おうということもありましたが。

「先輩、寝ちゃったしこの体だと重いでしょうから、とりあえず先輩の部屋に運ぶの手伝いますよ」

アキナもそれは助かるという事で、まずは先輩の家に向かいました。いつも通り先輩は家に着いても起きることは無く、僕が肩を担いで家まで運ぶことに。アキナが持っている合鍵で部屋に入りベッドに寝せます。

「アキナさん、今日は先輩の家に泊まります?僕はここから家が遠くも無いので歩いて帰りますね」

そう言って部屋を出ようとすると、アキナは僕を呼びとめました。

「もしなら、コーヒーでも飲んでいってください。迷惑かけちゃったし」

そんなに気を使われることでもないですが、義理難いアキナの言葉にせっかくなので一杯だけ頂くことにしました。隣の部屋でアキナから先輩との出会いを話ながら少しすると、アキナは突然着ていたシャツを脱ぎました。

ブラジャー姿になったアキナは僕に近寄り、太ももを摩りながら耳元で言います。

「ねえ、迷惑かけたお詫びにヌイてあげます」

アキナからそんな言葉が出てきて驚きましたが、その後僕のムスコを撫でてきましたので、どうやら本気なのでしょう。

「え、でも先輩が隣にいますよ」
「いいの、あの人は一回寝たら起きないから…ほら、脱いでください」

アキナは僕のジーンズを脱がしてムスコをニギニギすると、完全にビンビンの形になってしまいました。

そのムスコを舐めてくれると同時にタマも刺激してくれるアキナ。

「アキナさん、エロい舐め方ですね」
「気持ちいいでしょ。私フェラ得意なの」

その言葉通りに、アキナの舌はムスコのカリの部分や先っぽに程よい刺激を与えてくれて、何とも気持ちの良い感覚に陥りました。

「もうこんなに固い…最近はエッチしてるの…?」
「い、いや…ご無沙汰です」

アキナは自分のスカートの中に手を入れて、なにやらモゾモゾとしています。

「じゃあ、久しぶりにヤッちゃおうか…私もうオーケーだよ…」

一旦フェラチオを止めるアキナは自分でパンティーを脱いで僕の股間に座ってきました。同時にアキナのアソコに僕のムスコが挿入されます。

「あああん…彼のより大きいかも…」
「アキナさん、本当にいいんですか?」
「お詫びだから…もう気にしないで…」

アキナは腰を振って喘ぎ声を出しています。先輩に聞こえないか心配ですが、アキナはどんどん激しくなっていきました。

「いいわぁ…あんん、あん…最高のおチンチンね…」

僕はアキナのブラを外して乳首に吸いつきます。

「あはぁん…もう…エッチな舌遣いなんだから…あん…」

アキナのアソコからは愛液がたっぷりと出てきました。僕のムスコ周りもかなりウェッティーなことに。

「ねえ…激しく突いてほしいな…」

アキナの要望に応えるために、僕はアキナをソファに寝かせて、正常位の状態で激しくピストンします。

「あはぁぁん…!あん…気持ちいい…すてき…あはん…」

アキナのエロい姿とさっきの上手いフェラで、僕のムスコはもう限界に近いところまで来ていました。

「アキナさん、僕、イっていいですか…」
「あんん…いいよ…沢山中に出してぇ…」

まさか先輩の彼女の中に、先輩が隣の部屋で寝ているのに出してしまうことになるとは。しかし僕の精子は止まることを知らずに、アキナの中にたっぷりと流れていきました。

「あはぁあん…いっぱい出たね…今日はこれで許してね…」

抜いたムスコを指で軽くつつきながら言うアキナ。許すどころかおつりが出るくらいのことをしてもらいました。



それから僕は先輩が寝てる中、アキナに家まで送ってもらい、そこで今度はアキナにクンニをしてイカせてから先輩宅に返してあげました。

たまにですが、また先輩と飲むときは同じようなことが行われています。先輩にはもちろんバレてません。

訪問販売の新卒っぽい女の子を言葉巧みに誘導しセックスしてしまったエッチな体験談

これは僕が仕事の休憩に入っている時の話です。
一人で会社のソファーで寝っ転がってスマホを見ていたら突然の訪問者が。正直休み時間に誰かに来られるとちょっとめんどくさいと思う僕です。

「すいません、お忙しいところ失礼します」

入ってきたのは新入社員のようにフレッシュ感満載の女性でした。僕がお休み中だという事に気づいて少し慌てています。

「どうしました?」
「あ、すいません、ちょっと商品を試していただきたくて…」

いわゆる営業と言うものですね。他にスタッフは外出していて誰もいないし、すぐに帰ってもらおうと思っていましたが、結構可愛い女性だったので話を聞くことにしました。

「今回はサプリメントを試していただきたくて…」

僕はそんなに健康オタクでもないし、そこまでサプリにも頼っていませんが、話しだけは聞くことにしました。

彼女の名刺を見ると、アキという名前でまだ若干の22歳とのこと。新卒で会社に入社して、まだ一人で行動し始めたばかりという感じです。



身長も高く多少肉付きもありますが、特に太っているということもありません。男性がちょうどイイと言う体系でしょうか。そんなアキを僕の隣のソファに座らせるとアキはおもむろに商品をテーブルに並べました。

まあかなりの種類がありまして、一つ一つ簡単に商品説明してくれましたが、正直あまり興味はありません。ただ、アキの微妙に大きい胸と微妙にスカートから露出している太ももには大いに興味が出ていました。

そんな中でアキの一押し商品を伝えられます。

「これは疲れた体に良いですよ!パワーが付きますので」

それは亜鉛やアルギニンといった、いわゆる精力のつくものだと説明するアキ。それが効くのかという思いの中で、精力という言葉には惹かれます。

「それは本当に効果あるの?」
「もしなら試しに一つ飲んでみますか?」

そう言われれば頂いておこうと思いますが、と言っても飲んですぐに効果が出るものでもないですよね。しかしせっかく頂いたので、ちょっとアキを困らせる事を言ってみようと考えました。

「元気になったかどうか、アキさんで試してみていいですか?」
「え…?試すって、どうすれば…?」
「例えばちょっと胸を触らせてくれるとか…」
「な、何を…それはいけません!」

まあそうなるのが普通ですが。しかしどうせもう会うことも無いだろうと思い、もう少し押してみます。

「ちょっと触らせてくれて、見事に勃てば買いますよ」

それでもアキは最初は否定しましたが、僕もじわじわと攻めます。

「勃つだけで良いのに…」

男の僕からすれば、ちょっと可愛げな女性の胸を触っていれば簡単に勃つのですが。それをアキも感じたのか、プロ意識なのか、なんと胸のおさわりを許してくれました。

「本当に、ちょっとだけですから…」



そう言うと、アキは目をつぶってしまいます。かなり恥ずかしいのでしょう。そんなアキがしおらしく見えてなおさら興奮します。

アキの耳元に軽く息を吹きかけると、アキは体を震わせて反応しました。

「あんっ…」

目をつぶっていたことで逆に感度が上がったのかもしれません。

「じゃあ、触るね」

僕はアキの胸を肩を抱き寄せながら優しく揉み始めました。同時に耳を舌先で舐めることで、アキの体はどんどん熱くなっていきます。

「あはん…!あ…耳はダメ…です…」

アキは耳が弱いらしく、ずっとエロい声を吐息とともに出していました。

「はあん…はぁ…あん…!」

僕はアキのシャツのボタンを外しブラジャーのホックを外します。そして直接柔らかい胸をまさぐると、アキは僕の手を拒もうとしました。

「ああぁ…そんな、直接はいけないです…」
「でも勃てばコレ買うんだよ、もう少しで勃ちそうだし」

その言葉にアキは手の力を抜いて、乳首を舐めはじめた僕を抱えるように感じていました。

「はぁぁぁぁ…ん…!いやん…」

アキの体勢が崩れてきて、いつの間にかスカートから伸びる太ももがかなり露出しています。そこにはパンティーもしっかり見えていました。

「アキさんのパンティー、僕の好きな色だ」

薄い水色のパンティーの上から僕が指でクリトリスの辺りをサワサワすると、流石に手を掴んで拒否します。

「そ、そこだけは…」
「いいの?このまま成果出さないで会社戻れる?」

かなり意地悪なことを聞いてしまいましたが、そこには迷うアキがいます。普通ならこんな襲われるようなことされれば結果などどうでもいいと思いますが、アキは再び目をつぶり始めました。

「あの…早く勃ってください…」
「アキさん、エロい子だね」

僕はパンティーの中に手を入れてアソコを指で刺激します。そこは既に濡れている感触がありました。

「アキさん、実は気持ちよくなってるよね…」
「だって…そんなことされたら…」

僕はクリトリスを愛撫しながら、もう片方の指で膣内をいじりまわします。

「ぁぁあん…それダメです…!いや、いやん…!」

アキは足を思いっきり閉じようとしますが、僕も自分の足を間に挟んでそうはさせません。

「アキさん、仕事中にこんなことして…エッチだよね」
「ああん…違いますぅ…あああん、ああ…出ちゃう…!イっちゃう!」

僕はクリトリスの刺激を速めて、そしてGスポットを確実に捉えて振動を与えました。

「いやぁぁぁぁん…!もう…やばっ…!あ、あぁ…!」

アキの体が激しく痙攣しました。腰を大きく振って甲高い喘ぎ声と一緒にイってしまったのです。

「アキさん、イッちゃったのかな」
「はぁ、はぁ…はい…すいません…」
「まだ、僕はイってないけど」
「え…どうすればいいですか…?」

ここまでくれば、やることは一つです。アキのアソコにムスコを挿入して、僕も気持ちよくなりました。

「あはぁぁ…すごい…!あんんん…!」
「サプリが効いてるかも」
「あぁぁぁん…!嬉しいですぅ…あん」

僕はアキの胸をまさぐりながら最後の仕上げのフィニッシュをします。

「アキさん、イクよ…」
「は、はい…ああんんん…」



アキの胸のあたりに精子を出し切って、二人で呼吸を荒くしながらソファにぐったりしていました。

僕は最初から勃っていましたが、結局最後までエッチさせてくれたのでちょっと多めに購入しておきました。

24歳の新米女性教師と遠足の下見に行った後のエッチ体験

小学校の教員をしている34歳の独身男です。
昨今、小学校をはじめとした学校の教員の不祥事が相次いで報道されていて、心を痛めています。
特に、未成年の生徒、児童に対する性的なハラスメントを行う教員が多いことは、由々しき事態だと思っています。
そうした、未成年の女子に性的な欲求を抱くような者は、本来、教員になってはいけないと個人的に思っています。
そう言う私は、天地神明に誓って、未成年の女子、特に、受け持つ児童たちに対してもそういう欲求を抱いたことは無いと断言しておきたいと思います。
しかしながら、私も人間です。オスです。偉そうなことを言っておきながら、生理的欲求はどうしてもわいてきますし、不慮の事態は出来します。
そんなことを痛感させられた出来事について、書いてみたいと思います。

昨年のことです。私は低学年を受け持っていました。春の遠足地として、今まで行ったことのない場所が候補地としてあがりました。学校から子どもの足で、2時間ほどで登れる、「電波塔の山」というところでした。
学校の校庭から望むことができるその山は、標高が500メートル程度の小高い山で、電波塔が立つ頂上からは、町全体が見渡せるとのことでした。
一度、実地検分に行こうということで、土曜日の午後、私と、別クラスの担任の40過ぎの美紀先生と、教員になって2年目の加奈先生の3人で行くことになりました。
しかし、前日になって、祖母様が亡くなられたとのことで、美紀先生が急きょ、行けなくなりました。
日程変更もありと思ったのですが、なかなか調整がつかず、やむなく、私と加奈先生の二人だけで行くことになったのでした。

そもそも、教員の世界は、「男男した」先生も「女女した」先生も少ないです。だんだん、中性化していくと言われています。ゆえに、僕自身、同僚の先生を女として見たことはほとんどなかったし、女の先生も同様なのではないでしょうか。
その日も、若い加奈先生と2人きりで山に登ることにはなりましたが、お互いに違和感なく出発しました。

標高500メートル程度ということで甘く見ていました。僕は学生時代、富士山に登ったこともありますし、1000メートル以上の山もたまにトレッキングで遊びに行っていたこともあったからです。
しかし、児童の歩測、スピードを考えながら歩くと、なかなか難儀でした。
加奈先生は、とても明るく気さくな先生で、消費者金融の「プロ×ス」のCMに出て来る岡本玲というタレントに似ている、かわいい人です。
お互いに冗談を飛ばして笑い合いながら山道を登り、危険な場所、急こう配になっているところをチェックしました。
山の登り口からスタートして1時間ほどが立ったころ、うっそうとした森の木立の間から、街並みが見えました。小さなパノラマのような光景です。
「あともう少しだ」。僕が加奈先生のほうを見ると、加奈先生は、青白い顔をしていました。
「だいじょうぶ? 疲れた?」。僕が訊くと、加奈先生は「いえ」とうつむきました。
「どした?」。顔を覗き込むと、加奈先生はもじもじしながら、「ちょっと、お手洗い」と言います。
全てを察した僕は、「お手洗いはここには無いから、どっかそのへんで……」と、山道からはずれた草むらを指さしました。
加奈先生は恥ずかしそうに頷くと、小走りでその草むらのほうに行きました。

僕はいったん、加奈先生が行った方向に背を向け、午後の日差しが差し込む木々の間に視線を移したのですが、「魔がさした」というのはそういう時のことを言うのでしょう。
すぐにきびすを返して、加奈先生の姿を目で追いました。
加奈先生は50メートルほど先の草むらの辺りに行ったところで、すっと消えました。しゃがんだのです。
歩き続けて早打ちしていた鼓動が、別の理由により、さらに早くなりました。

僕は、1メートルでも加奈先生に近づきたいと歩みを始めました。なるべく草や木が生えていない土の部分を、音をたてないように歩きながら。
20メートルほど近づいたでしょうか。その瞬間、すっと加奈先生の上半身が草むらから現れました。その時、上半身のみならず、その下の白く丸いお尻まで見えたのです。
思わず僕の口から吐息が漏れました。

僕はばれないように、大股で後ずさりしながら加奈先生から離れていきました。
元の山道あたりに戻ったあたりで、加奈先生がこちらのほうを向いて歩き始めました。

「お待たせしました」
加奈先生は顔を赤くして、恥ずかしそうに言いました。時間からすると、加奈先生がしたのは「小」のほうだと思いますが、男の教員と2人だけで山に出かけて、途中でもよおして「野ション」する、これは、年を食ったおばさんならいざ知らず、弱冠24歳程度の若い子なら恥ずかしかったに違いありません。
僕は、加奈先生の気持ちを察して、何事もなかったように頂上に向かって歩き始めました。
しかし、心臓はドキドキでした。そして、それまで、ただの同僚だった加奈先生が、やけに生々しい存在として僕の前に立ちはだかってきたのでした。

頂上につき、電波塔の台座にのぼって街を眺めました。「絶景」という表現が、陳腐ですが、ぴったりだと思いました。自分たちが暮らしている街を、このように俯瞰できるというのは、子どもたちにとって新鮮だろうし、思い出に残るだろうと思いました。
「最高ですね」。加奈先生にそう言うと、加奈先生は「遠足、ここにしましょうよ。絶対、いいです」と言いました。
その時、今度は僕のほうももよおしてきました。「ちょっと失礼します」。僕は電波塔の台座を飛び降りると、近くの草むらまで移動しました。加奈先生が立っていたところから10メートルちょっとだったと思います。
加奈先生に背を向け、イチモツをズボンから出すと、何かの植物の特大の葉っぱに向けて放尿しました。ジョバジョバジョバ、と、自分でも恥ずかしいぐらいの音がしました。加奈先生にも聞こえたはずです。
し終えた僕は、ファスナーを上げ、ウエストバッグから濡れティッシュを取り出し、手を拭きました。
降りるときは、昇る時に比べて、お互いに口数は少なかったと思います。

下山後、解散の予定でしたが、名残惜しくなって、加奈先生を食事に誘うと「OK」でした。
僕の中では、あの草むら越しに瞬間的に見えた、加奈先生の白く丸いお尻が目に焼き付いて離れませんでした。
学区とは違う地域の居酒屋に入り、食事しました。最初は、学年の子たちの情報、今後の学校運営の在り方みたいな、堅苦しい話だったんですが、酒が進んでくると、だんだんとくだけた話になっていき、学生時代の「武勇伝」や恋愛話になっていきました。
加奈先生は国立大の教育学部卒ですが、大学の地元のテレビに出たり、ラジオのリポーターみたいなこともアルバイトでしていたとのことでした。
僕の中ではますます、加奈先生が特別な存在としてそびえ立っていきました。

酔いに任せて、加奈先生を僕の一人住まいのマンションに連れて行きました。
玄関のドアを閉めて抱きしめると、加奈先生のほうからキスを求めてきました。
「好きだった」。僕が加奈先生に言うと、加奈先生も「私も」と声を震わせて言いました。実際は僕が加奈先生を意識したのは、山の中で先生のお尻を見た瞬間からだったのですが。
玄関内でキスしながら、加奈先生のスカートの中に入れた手を、ショーツの中にもこじ入れると、意外に毛深いしげみ。それをずうずうしくかき分け、マン肉を攻めました。
肉厚の割れ目はジュブジュブでした。そこをかき回すようにしながら、「さっき、山の草むらで、ここからおしっこしたの?」と訊くと、加奈先生は「やだぁ~」と悲鳴のような声をあげて崩れ落ちそうになりました。
中指でひたすら膣の中を蹂躙してやると、加奈先生は我を忘れた感じで唇を求めてきます。さらには、僕の固くなった股間をさするので、僕がファスナーを下ろして肉棒をつかみ出すと、加奈先生はそれに手を伸ばし、いやらしくしごき始めました。

「加奈先生、僕がおしっこしてたの見てたでしょ」と訊くと、「いやっ」と言って否定しない加奈先生。
さっきまで、互いに社会的な仮面を着けて教育論を語り合っていたのに、今では双方、ただの性欲をむき出しにした獣になっていました。

加奈先生をベッドにお姫様抱っこで連れて行き、下半身をむき出しにさせると、かなり抵抗するなか、組み敷いて、野ションをしたあそこと、さらにお尻の穴まで丹念に、かつ欲望むき出しで舐め回しました。
最初は嫌がっていた加奈先生ですが、僕の懸命なしぐさに愛情を感じたのか、目をうるうるさせながら、僕に抱っこをせがんできました。

怒張した肉棒を加奈先生の中に埋め込み、静止させたまま、加奈先生の顔を直視しました。最初は恥ずかしがっていた加奈先生ですが、やがて、子どものような顔になって、唇を突き出してキスをせがんできました。

それぞれの「おしっこ」の姿、音が、お互いの距離を縮め、愛をはぐくむきっかけとなったお話でした。
再来月、加奈先生と僕は結婚します。
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