実際にあったエロい体験談

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【職場でのエッチな体験談】

友人が経営する会社の女社員にフェラしてもらってエロ体験談


オレはその日、友人に急きょ居酒屋に呼ばれた。その友人とは小さい会社ではあるが、社長をしている経営マンだ。

業績はそこそこ良いらしく、日々忙しくしているらしい。そんな彼が一体何のようなんだろうと思いながら、待ち合わせの居酒屋に行く。

そこは高級気な印象のある個室居酒屋だ。一部屋がゆうゆうと四人くらい座れる。まるで旅館の一部屋のような感じである。

座布団に座椅子付、しかもきれいなお花まで。こんなところに呼ぶなんて、オレに何を求めるのだろうと不安さえ出てくる。

店員に待ち合わせと伝えると、部屋まで案内してくれた。本当に女将のように膝をついて扉を開ける店員。

そして部屋には友人と、一人の女性がすでに座っていた。

「いやいや、急に悪いね!ありがとう」

オレは横にいる女をちらっと見つつも、友人と挨拶をする。「まあまあ座って」なんて言われながら、オレは瓶ビールを注いでもらって乾杯。

「あ、先に紹介するけど、社員の木田真理だ。と言いながら僕の右腕の存在でね」

友人の紹介に、真理もオレに挨拶をする。オレもそれを返した。そのまま早速本題を聞くことになる。

「いやさ、誰か女の子紹介してくれないか?うちの女性社員がちょうど二人も抜けちゃうんだよ」

どうやら結婚やら何やらで女性社員が足りなくなるとのこと。男じゃダメなのかと聞くと、職場には花があった方が良いと思ってとのこと。

その言い方は隣にいる真理にはどうかと思ったが、まあそこは流しておいた。というより、後で友人が焦ってフォローをする。

「木田ちゃんも可愛いでしょ!まだ28歳のピチピチだ。」

ちょっと窮屈なフォローの上に年まで言ってしまうか。相変わらずデリカシーに欠ける男である。

しかし、真理は本当に可愛いと思った。メガネが赤渕でオシャレな感じがフィットしている。目はパッチリしていて、男性社員もマリを見ながら頑張っているのだろう。

服の上からなのでハッキリは分からないが、多分胸もそこそこあるのではなかろうか。

お酒に弱いのか、ちょっと飲んだくらいで顔が赤くなっている。そこがまた可愛かった。

話を戻して、友人はオレがモテると思って頼んできたらしい。残念ながらモテるかどうかは分からないが、紹介できそうな人はいなそうである。

とりあえず「声かけてみるよ」とは言っておいたが。そんな話を美味しい料理を食べながら聞いていると、友人の携帯に電話が。

「え、そうなの!?しょうがないな、わかったよ、すぐ行くから」

どうやら友人はこれから会社に戻らなければいけないらしい。ただ、オレが来たばかりで帰られるのも切ないのだが。

「木田ちゃん、彼と飲んでて。僕いかなきゃ」

お会計はしておくからゆっくりしていってと、彼は足早に出ていった。そして残ったオレと真理。まだ一言二言しか話していないのに、この状況である。

「あの、ちょっと良いですか…?」

マリから話を振ってきた。どうやらさっきの女性を紹介してほしいという話のことらしい。

「紹介するの…ちょっと止めていただきたのです…」

どういうことかというと、要は真理自身が女性社員と上手くいかないらしい。こんなに可愛くてライバルなんかいなそうだが、やっぱり嫉妬はするのだなと。

正直、そんな女性の駒はいないから紹介はするつもりはなかった。ただオレも友人からのお願なので、ここでも完全に否定はしない。「まあ、どうなるか分からないけど」とだけ真理に返した。

するとテーブルの下から真理の足が伸びてくる。掘りごたつから真理の足はオレの股間に当たった。そして摩るように足を動かす。

「なんとか…今アタシ、やっと仕事がしやすくなって…」

真理の足は確実にオレのペニスをゲットしている。オレも恥ずかしそうな真理の表情を無ながら興奮してしまい、一気に固さを増してきた。

それを足の裏で確認したのか、真理は掘りごたつに潜り込みオレの足の間から顔を出した。目の前にオレの膨らんだ股間が。

狭いところに閉じ込められたように収まっているオレのペニスを、真理はパンツから出して優しくしごきだす。

「お願します…これで…」

真理は口の中にオレの肉棒となったペニスを含むと、可愛らしい口でフェラをしてくれた。友人がいなくなった途端にエロい姿を露にする真理。

まさか、フェラをされて社長のお願を塞いでくるとは。相当今の環境が居心地良いのだろう。広めの個室の中でささやかにジャズがBGMで流れる中、オレにはマリのフェラの音が奏でられている。

「何か…もっとしてほしいことありますか…?」

真理はオレのに上目づかいで聞いてくる。もうそこにいるのは友人の部下では無い、オレに支配された小鳥みたいなものだ。

このままフェラでイカせてもらっても良かったが、オレが強気で頼んでみる。真理の中に挿入したいと。

「え、それは…で、でも…わかりました…」

真理は首を縦に振る。オレは言ってみるものだと、驚きと喜びでいっぱいだった。座布団に仰向けにさせて、オレは真理の服をゆっくり脱がせる。

ブラジャーを外すと、やはりかなりふくよかな胸が現れた。真理の顔はどんどん赤くなっていき、ついにスカートを脱がされてパンティーもオレによって脱がされた。

ほぼ全裸の真理。キスをしながらオレは真理の足を開き、キレイなヴァギナとクリトリスを一舐めする。

「あ、あふん…」

真理の体が細かい反応を出してしまった。高級感を感じる居酒屋の個室で、真理はオレに裸体をさらけだして、そして弄ばれている。

さっきまでフェラされていたオレのペニスが、早く真理の中に入りたいとせがんでいた。オレはそんなムスコを、クンニで濡らした真理のアソコに挿入する。

にゅぷぷ…という感触でオレのペニスは真理の中に侵入していった。その先端はしっかり奥まで到達している。

「あ、アァぁん…ハァァあ…」

真理はオレのペニスが往復することで、声だけでなく吐息までも乱してしまう。クリトリスをクンニしていた地点で、マリは恥かしさと興奮で高揚していた。

それが今ではオレの男根がしっかり植えられているのである。

「やぁぁあ、アァぁん…ヤダ…!」

オレは真理のアソコに程よく締め付けられていて、もう溢れるものを抑えきれなくなっている。

「オレ、出そうだよ」

「は、はい…お願いします…あんん…!」

オレは真理の中に射精をした。真理の体は、その白い弾丸の全てを受け止めている。全裸の体が荒い吐息で震える中、オレは彼女を抱き寄せてずっとキスをしていた。

記事タイトル行ったお店がたまたま休みでお詫びに美人店員にフェラしてもらったエロ体験談

オレはとある晴れた日の気候が良い日に、バイクで少し遠くの自然を見に行っていた。オレの趣味でもあり、チャンスがあれば何回でも行っている楽しみである。

そして帰りには近辺のお店で腹ごしらえのために、ネットで調べてその店に向かう。本当にスマホはすぐに調べられるのでありがたいものだ。

その日もオレはネットで調べて、気になるお店を見つける。こじんまりとした居酒屋で、割とリーズナブルな感じがした。

これはいい、オレはそこに向かうことにする。場所はやや田舎に入った一角。どちらかというと住宅街の中にあるという感じだ。

行ってみるとそこは広いスペースの中に、小さなお店がぽつんと。周りには何軒かの家があるが、あまり人通りは無い。

まあ小さな店だし、近所の人が飲みに来るのだろうという感じがした。ただ実際店の前に来たが、なんとなく営業している感が無い。

看板も照らされていないし、ちょっと嫌な予感がする。

時間はもう暗くなりつつあり、ここまで気て休みだったらショックだ。ネットには営業中と書いてあったのだが。

とりあえず店の中はぼんやりだけ明かりがついている。誰かがいるのは確かだと思うので、ちょっと扉を開けてみた。

そこには可愛らしげな女の子がすぐそこに。なにやらちょっと焦ってはいた。

「あ、ごめんなさい…今日は臨時でおやすみで…」

そういう事らしい。オレはちょっと覚悟はしていたが、やはりショックは隠しきれない。オレはそういうことならしょうがないと思い、その女の店主なのか分からない女性に一例をして再びバイクに。

すると店から女がオレの元に来る。

「もしかして、遠くから来られました?」

「え、えぇ、そうですね」

遠くから来たのは確かだが、この店自体はついでではある。それは言わないほうが良いと判断した。その判断がすごい体験をさせてくれる。

「そうでしたか…すいません、本当に!今日は急に冷蔵庫が壊れてしまって…」

「そうでしたか、まあしょうがないですよ」

オレはもうこの店は今日は縁がなかったと気持ちを切り替えている。しかし女の方がそうでもないっぽい。

「あの、これはお詫びですので…受け取ってください…」

そう言いながら、女が店から持って来ていたのは革製品に塗るスプレーだった。そのスプレーをオレの革パンに吹き付ける。

「風切ると、革が乾燥しますから…」

オレが革パンをはいているから持って来てくれたのか。女は話をしながらオレの革パン全体をスプレーする。

彼女は29歳のミワと言って、背は小さいが笑顔の可愛い美人さも備えている女だ。そんな小柄な女がオレの革パンを保護するスプレーを塗りながら、その手はオレの股間部分にも。

というより、明らかにオレのムスコを撫でるようにスプレーを塗る。もちろんなのだが、オレの股間は膨らんでしまう。

「この辺は…もっと塗ってあげないと…」

そう言いながらミワはオレの革パンを脱がしにかかる。ここは外であるにもかかわらず、オレのムスコを露にしてはしゃぶりかかってきた。

「ここは…乾かしてはいけませんから…」

ミワのフェラがオレの股間を悦ばせてくれる。タマを舌先で隅々まで舐めながら、手コキは唾液で湿らせてある肉棒に滑るように刺激をしていた。

「お兄さんは…ここが乾くことは無いかもですけど…今日は一応ね…」

オレはもういつでもイケる状態になってしまう。人通りが無いとはいえ、バイクに腰かけているオレの肉棒を大胆にしゃぶっているミワ。

こんなシチュエーションでフェラされたのは初めてである。それがオレの興奮に繋がったのだろう。

ミワはオレのカチカチの肉棒にバキュームフェラを炸裂させる。

そんなミワの口の中に、オレはもう昇天してしまうこととなった。思いっきり噴射するオレの精子。

ミワはしっかりと受け止めて、しっかりと飲みこんだ。オレはミワの一生懸命さと純粋さに、抱きしめられずにはいられない。

オレはミワをバイクに腰かけさせると、スカートをめくってパンティーも脱がせた。

「やん…ちょっと…何をする気ですか…!?」

ミワは戸惑って自分の恥部を隠す。しかしオレはその手を強引に押さえつけて、バイクの上で股間を全開にさせた。

暗くて良く見えないが、ミワは今オレの目の前でとてもイヤラシイ格好になっている。店の光がそんなミワを照らしていた。

オレはミワの恥ずかしいクリトリスをしゃぶっている。そして股間全体をクンニでいじっていた。

「ァっぁぁん…、ダメです…!あぁっぁあ…!!」

オレはミワの股間を隅々までクンニして、クリトリスには吸いつきからの舌振動で熱を上げる。

当たりには民家が何軒かある中で、ミワの喘ぎ声が響いていた。誰かが通っていたら確実に聞こえる状況である。

しかし、オレはそれでもクンニを止めることは無い。それどころか、バイクに体を凭れたミワにバックから挿入をすることにも。

「ハァぁっぁああ…!!やん、あぁっぁぁあ…!」

静かな夜道にミワの喘ぎ声、そしてオレとミワの肉体がピストンによってぶつかるサウンド。店からの木漏れ日のような光に照らされたオレ達のエッチは、お互いが同時に昇天するというフィニッシュでフィナーレを迎える。

「ァぁぁ、アァぁん…!イ、イク…イキます…!!」

ミワの淫らな発狂が、この静かな住宅街に風広がってしまう。結局この日の夜は、夜も遅いしバイクは危険ということでミワが家に泊めてくれた。

それはもちろん、落ち着いてもう一回エッチするしかない。

女性とエッチ経験が増えてフェラされた私のエロ体験談

私は出会いを求めてエロ話をたくさん作ってきました。エロい話は友達にも話すと羨ましがってくれます。男性ならエッチな話は好きな方は多いと思います。今回のエロ体験談はカップリングパーティーで知り合った女性とのエッチな話です。フェラされてクンニできクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげて興奮してくれたから、かなり嬉しかったです。女性のプロフィールから紹介します。名前は安祐美ちゃんです。年齢27歳です。容姿は身長167cmと高く顔は色白でアイドル女性に少し似ています。性格はマイナス思考で話すのがすごく苦手で容姿だけならモテますが、話すと男性はあまり好きではないかと思われます。しかし私は安祐美ちゃんの容姿と性格が好きになってカップリングパーティーでフリータイムの時に積極的話にいき見事カップルになることができました。すぐに安祐美ちゃんと連絡先を交換しました。連絡先を交換している時に、私は勃起してしまいました。心の中で「安祐美ちゃんとエッチをしたい」と。安祐美ちゃんは身長が高くて比較的おっぱいも大きくお尻も大きいのでエッチな体型をしています。自宅に帰りすぐに安祐美ちゃんに電話してデートの誘いをしました。時間を空けてしまいますと女性は気持ちがかわってしまい、連絡がとれなくなることや、「好き」という気持ちが冷めてしまうからです。電話して「ご飯に食べに行く日いつにする?」と聞いてデートの日程を決めてしまいました。安祐美ちゃんとデートを何回か繰り返して私はエッチをしたいと思い、遠出をした後に安祐美ちゃんに「ホテルに行こう」とストレートに聞いてしまいました。安祐美ちゃんが何回かデートしてくれて、私に好意があるのも分かっていたからです。告白する前にホテルに誘ってしまいました。安祐美ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので手を握って「ありがとう」と言ってラブホテルに向かいました。私はかなり興奮してしまい、勃起して我慢汁が出ていました。ホテルに着いてからパンツの中を覗いてみたら、やはり我慢汁が出ていて、早く安祐美ちゃんとエッチがしたいと、おちんちんは訴えていました。お風呂を先に入らせてもらい、シャワーを浴びている時にすごく大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、お尻の中も綺麗に一応洗っておきました。お尻の穴を洗うのは安祐美ちゃんにお尻の穴の中を舐めてもらいたいのではなくて、綺麗にしてエッチをしたいからです。身体を入念に綺麗にしてからお風呂を出ました。安祐美ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言って私はベッドでくつろいでいました。エッチ経験が豊富な私でもエッチをしたことがない女性とエッチをするのはすごく緊張してしまいます。ベッドの中でおちんちんをしごいて待っていました。安祐美ちゃんがお風呂から出てきたので私は「こっちに来て」とベッドの中に誘いました。安祐美ちゃんに「キスをしてもいい?」と聞いてからキスをしてエッチを開始しました。安祐美ちゃんは目を閉じてキスしていましたが、私は目を開けて安祐美ちゃんの顔を見ながらキスをしました。濃厚なキスをしたいと思い舌を絡ませてみたら安祐美ちゃんは舌を絡ませてくれました。濃厚なキスを暫くしてからやって私は安祐美ちゃんのおっぱいに手をやりました。おっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげたら「恥ずかしい」と言っていましたが、すぐに気持ちよくなってくれました。私は大きいおっぱいをたくさん揉んであげてから乳首を舌先で舐めてから吸い尽くすようにしてあげたら、乳首がたってきました。乳首が立つと、おちんちんが勃起した状態と同じと私の中では思ってしまうから、すごく嬉しくなってしまいます。おまんこの方も触りたくなってしまい、パンツの中に手を入れてみた所かなり濡れていました。手マンをしてパンツを脱がしてみたら、マン毛を綺麗に剃っていて、おまんこが丸見えでした。手マンをしてクリトリスを刺激すると、すごく濡れてきたので私の濡れた手でおまんことクリトリスを手の平で激しく動かしました。安祐美ちゃんはすごく気持ちよくなって「いきそう」と言って何回かいってしまいました。感じる子だったのでよかったです。今度はクンニしたくて濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。舌先で膣の中を丁寧になめてからクリトリスも綺麗に舐めてあげると安祐美ちゃんは、手で顔を隠して「気持ちいい」と興奮して感じてくれていました。私の方も気持ちよくしてもらいたくなりフェラをお願いしました。ベッドで仰向けになってフェラをしてもらいました。もうかなりおちんちんは大きくなっていました。フェラをしてもらい、睾丸の方も綺麗に舐めてくれました。私はシックスナインもしたくなり、安祐美ちゃんに「舐めっこ」しようとお願いしてからシックスナインをすることになりました。すごくお互い気持ちよくなってしまい、私の方も精子がでそうになってしまいましたが我慢していました。理由は本番をしたいと思ったからです。安祐美ちゃんに「入れてもいい」と聞いてコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。かなり濡れていたから、おちんちんは入りやすかったです。キスをして腰を激しく動かしました。私は本番がそんなに得意でないので安祐美ちゃんに気持ちいいか聞きながら本番をしました。正常位でいきそうになってしまうので、すぐにバックに体位をかえました。バックで突いて大きなおっぱいを揉んであげました。私はバックで精子を出そうと思い、頑張って腰を動かしました。膣がおちんちんを締め付けてきて私は気持ちよくなり「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができて最高でした。エッチが終り二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。その後安祐美ちゃんとは友達未満恋人以上の関係になりました。もちろんエッチは継続してやりました。安祐美ちゃんは私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で見てきました。
私、出会いは男性なら自分から求めるべきだと考えています。待っていても女性との出会いはないですしエッチまでいくことはできません。風俗でエッチすることは可能ですけどね。これからも私は女性との出会いを探してエッチを求めていきますよ。努力して女性との出会いをしてエッチまでいくように頑張ります。

元暴走族の女をフェラ、クンニ中毒にしてやったエロ話

  偶然の出会いがセフレ関係になるってことは多々あると思いますが、それが発展して相手の女を妊娠させ出産までさせる。そんなことは流石に希少でしょうね。
  その女、亜衣はレディース暴走族のリーダーをやっていました。現役のリーダーだったときに、仲間たちと一緒にコンビニでそこの店長と店員に因縁をつけて絡んでいたところ、たまたま居合わせた僕に、このクソガキどもが、と蹴散らされのが出会いのきっかけでしたね。
 特攻服にグレーのチークとバイオレットの口紅。前回会ったときと全く違う、ピンクのジャージ姿に薄化粧で「よっ、お兄さん」と仕事帰りにたまに寄る、出会ったときと同じコンビニで声をかけてきた女が、あのクソガキとは、最初はわかりませんでしたよ。
  リベンジマッチかと思いきやそうではなく、その一件以来、僕に惚れてしまった亜衣からの「あなたの愛人にしてほいの」と依頼でした。
  当初は鼻で笑ったことでも、じわじわと興味が出てくることっでありませんか?
  僕の場合は、レディース女の腐れオマンコってどうなのよ? みたいな感じでそのじわじわが来ましたので、最終的には亜衣の依頼を「月30万で好きなだけ中出しセックス」という圧倒的に買い手優位な条件で受けてやりました。
  「え? お金なんていいんだけど」
  「金払うから愛人の意味があるんだよ」
  こんな世間知らずの暴走族女を手なずけるのは、簡単でしたよ。

  「子供は起きねえか?」  
  僕のところへ愛人になりたいと来たときには、既に亜衣はレディースから足を洗っていました。それなら更に問題ないと僕はその夜のうちにセックスをしてやりましたが、どうせ暴走族女の朽ち果てた腐れオマンコ思っていた部分は、何と意外にも新品だったんですよ。当人曰く、「怖がられて誰にも言い寄られなかった」とのこと。
  しかし、そうは言うものの、亜衣は、デブデブで二重顎のへの字口、性格も顔もスタイルも最悪なヤンキーではなく、スレンダーでロングヘアが似合う小顔の八頭身、どう見ても可愛い系のヤンキーです。でないと、最終的に愛人にしてやろうと思いませんよ。そんな女が、ズボズボのイメージがある暴走族ではなくても18歳になるまで処女だなんて眉唾ものでした。
  半信半疑で生チン入れてやれば、「痛いー!」とどうやら演技ではない、額に汗を滲ませて悲鳴をあげ、クリトリス突いてクンニしてやったときの異常な恥ずかしいがり様も含めて、確かにこの狭っ苦しい締まり具合は処女かもな、と7割程度は信用して中出しでフィニッシュしてやりましたよ。チンコを抜いた途端に血が混じってピンク色になった精液がどろりと膣口から逆流してきて、「おめえ、初めてか!?」と僕。「だから、言ってんじゃん!」と亜衣。そこで初めて100パー処女だったと信用しました。
  大体、レディースのリーダーの話を鵜呑みに信じる男なんてこの世に存在しませんから。それも仕方ない話です。
  心起きなく11歳年下の元暴走族ヤンキー女に中出しセックスを繰り返し、めでたく、亜衣は妊娠して、この日から1ヶ月に元気な女の子を出産しました。
  「大丈夫。ぐっすり寝てる、から…」
  長い髪を耳に掛けて、全裸の亜衣は同じく全裸の僕のチンコをすっぽりと呑み込んでいきます。
  学生時代から投資ビジネスで成功した僕は既婚者で妻との間に子供が二人。元カノ、愛人やセフレとの間には亜衣との子供も含め、この時点で七人の婚外子がいました。
これから先、仕事をせずにセックスだけに生きていても十分すぎる収入と資産がありますから、妻や他の女たちとそれだけの子供を養うなんて何の障害にもなりません。野球チームはクリアしてサッカーチームができるほどの子供数ももうあと一人でクリアしますからね。そんな目先の数はどうでも、僕の将来の目標は最低1クラス分、30人以上の子供を作ることです。
  まだまだ遠いけど、それくらいの目標がないと仕事のやり甲斐がなくなるよ。とニヤッと笑って、この元レディース女にももう1人授けてやるか、と僕のチンコを深々と咥え込む亜衣を眺めていました。
  この夜は産後の見舞いで、それなりの金一封を携え、亜衣を住まわせている分譲マンションに来ましたが。赤ちゃんを早く寝かすからどうしてもセックスがしたいと言う亜衣の懇願を叶えてやった次第です。
  「ずっと、これがぁ、欲しかたぁ…」
  亜衣は臨月に入り産後まで我慢してきたことをチンコの根元に熱い吐息を被せてて語り、舌を波打たせ陰茎を唾液塗れにするフェラをします。
  レディースだったときの名残りなのか、僕を見つめる鋭い視線も、腰の括れから突出する形の良い尻を立たせ四つん這いになってフェラする姿勢と重なり、空腹の女豹が獲物に食らいつくような貪欲さを醸し出して、妖艶な色を発しているように見えました。
  「もう、セックスしても大丈夫なのか?」
  亜衣のフェラでギンギンにチンコを勃起させて先から我慢汁を漏らしておきながらも、一応は気を使いますよ。
  「うん、お医者さんも大丈夫って言ってたから」
  舌先でその我慢汁が伝うチンコの裏筋を啜るように、亜衣はフェラをしていました。
  産婦人科医は女医でしたから、その辺のことも尋ね易かったんでしょうね。皆さんも奥さんや彼女さんが妊娠されたときは女性の産婦人科医がお勧めですよ。僕も妻や愛人、セフレの妊娠には必ずと言っていいほど女医を選びます。他の男に自分の女のオマンコを見せるのが嫌だっていう理由もありますけど、妊娠中や産後のセックスについても、相手が女医なら女側から聞き易いですから。
  尿道から滲み出る我慢汁もじゅるじゅると啜り、亜衣は亀頭全体をくるくると円を描くように舐め、またすっぽりと口の中に先端を収め、次は小刻みに唇を上下させました。
  これは、こっちがヤバくなってくる。
  「今度は、俺が舐めてやるよ」と言ってやれば、すぽんと勢いよくチンコを口の中で中にから出した亜衣は、長い髪を細い五指でかき上げて「クンニ、して」と仰向けに寝て、両足を開きます。
  出産後初めてクンニされるオマンコって、女から言わせれば無茶苦茶感度が良いとのこと。妻も含めて出産させた全ての女が言ってることなので、多分にこのクンニの気持ち良さは全ての女性に共通していることでしょうね。奥さんや彼女さんが妊娠中の方は産後初のクンニは楽しみにしておいて下さい。自然分娩で子供を絞り出したオマンコ限定で気持ち良さが高揚すると思います。こういう楽しみもあるんで、やっぱ女には帝王切開みたいなことさせちゃダメですよ。
  「アッハアア!」
  クリトリスの先にほんの少し舌先をつけてだけで、さあ、これから本格的にクンニをはじめようか、としている段階で亜衣のように、体を仰け反らせて反応すること間違いなしですね。
  「すげえ、感度だな」
  関心して亜衣の腰を引き寄せて、クリトリスへ舌先を戻しました。
  「赤ちゃん産んで、変わった、みたい。アッアアアッ、前っ、前より気持ち、いっいいー」 
  呻いて、亜衣は僕がクリトリスを舐めるクンニの動きに合わせて、腰を回転させます。
  「いい、ことだ」
微かに笑みを漏らして、僕は膣口から流れる愛液を舌で掬い上げ、クリトリスに塗りつけて、舌先を押し込んで捏ね回してクンニしました。
「いっいい! すっごく、きっ、気持ちいっいいー! グッアアウアッアアー!」
クリトリスをより強く押し込んでクンニしてやれば、こんな感度が上がったオマンコはもう限界でしょう。
「イッ、イッ、イクーッ!」
ベッドから浮かせた腰と母乳でパンパンに張ったオッパイを痙攣させて、亜衣は果てました。
亜衣の絶頂を見届けて、僕は愛液塗れの口をオマンコから離し、上体を起こして爆発させたくて仕方ないチンコを握り、産後初めて僕の肉棒を迎え入る亜衣の膣へ擦りつけます。
子供が出てきたとこへ、俺のチンコを逆行させてやる。
妊婦とセックスも良いもんですが、産後女とのセックスも、堪まりませんね。

変な男に絡まれている女を助けたらフェラしてくれたエロ体験談

これはとある仕事帰りのこと、いつもの帰り道を歩いていたら何やらもめ事を起こしている男女がいた。

明らかに女が攻められているのが分かる。攻めている男はいかにもオタクっぽいデブのブサイクやろーだった。

何事かと思いながら遠くの方で様子を見てみる。どうやらなんてことの無さそうな感じだが、デブ男はどうも気に入らない様子で喧嘩口調で女に怒鳴っていた。

女もとりあえず謝っている。まあ女の格好がちょっとセクシー目である事が気にはなるが。

内容を聞いていると、女がスマホ歩きをして男にぶつかったというところだろう。そんなに怒ることかねと思いつつ、同時に器が小さいと思うオレ。

まあデブ男も相手が女だろうと思ってイキがっているのだろう。オレもこのまま見過ごすわけにはいかないと思い、その二人の元に。

「どうしました?そんなに怒鳴ってると近所迷惑で警察が来ますよ」

オレもここに来たは良いものの、デブ男のねちっとした顔がめんどくさそうなので警察の言葉を出してみる。

「何でもないですよ…!もういいわ!」

何か焦ってしまったのか、デブ男は捨て台詞を吐いてどっかに行ってしまった。

「あ、ありがとうございました…」

女はオレにお礼を言ってくる。話をすると、どうやら30分くらいつかまっていたそうだ。しかし、やはり事の発端は予想通りの彼女のスマホ歩きらしい。

「気を付けたほうがいいですよ、ああいう男は面倒なので」

そんな話をしながら、帰り道が同じ方向だったので話ながら帰ることに。

「ところで、そんなにセクシーな格好していたら、また変な男に違う意味で絡まれますよ」

女は胸の谷間の見えるシャツに丈の短いスカートで、しかもスリットが入っている。顔も可愛いし、見ているだけで勃起しそうである。

「だって…仕事が仕事なので…」

「え?それって…」

「あ、口だけですよ…いわゆる…。身体は許してませんから…」

とりあえず何の仕事かが理解できた。それを考えるとなおさら興奮してしまう。

「でも、本当に助かりました。何かお礼をしないとですね…」

そんなに気を遣わなくていいよと言うそぶりは見せたが、オレは勃起しているところを女にばれてしまう。

「も、もしならこれ…処理してあげましょうか…」

女はまさかのオレのムスコをフェラしてくれるという事に。冗談かと思いながら話を進めていくと、女は本当にオレの住むマンションまで来た。

女はミキという25歳のナイスバディーだ。それは自信をもってこんなエロい服を着るというもので。

「早速…ヌイてあげますね…」

ミキはオレにキスをしながらムスコをまさぐってくる。ミキの手にはガチガチの肉棒が握られて、優しくしごくところから始まった。それだけでも相当気持ちいいのだが、そこからミキの体が下半身に向かっていき、そしてオレのムスコに口がたどり着く。

そこで気が付くと、ミキはシャツのボタンが外されていてブラも取っていた。

「これは…ちょっとしたサービスです…」

そう言うとミキはオレのムスコをふくよかな胸で挟んでパイズリとしてくれた。柔らかい感触がオレのムスコを包んでくれる。

「じゃあ、本番ですね…」

オレの肉棒を先っぽからしゃぶり始めると、プロのフェラがオレを気持良くしてくれる。流石慣れているだけあって、オレの気持ちのいいポイントをすぐに捉えてきた。

ムスコだけでなく、その周りまでも入念にフェラしてくれて、何回もイケそうなところである。あっという間にオレの肉棒の先から我慢汁が出てきて、それをきれいに舐めとりながらミキのフェラは絡みついてきた。

「やっぱり…正義感のあるおチンチンは素敵ね…」

ミキはオレのムスコが昇天しそうなことを感じると、一気にしゃぶり方が激しくなってそのままオレをイカせてくれた。

勢い良く出るオレの精子をミキは全て絞りだしてくれる。そして飲みこんではお掃除フェラまでしてくれて、オレは何とも言えない幸福感を感じていた。

その後もきれいな胸を露にしているミキを見て、つい後ろから抱き付いて揉んでしまう。

「あん…今日はここまでです…気持ち良かったですよね…」

そう言われてしまっても、揉み心地のいいミキの胸を揉み続けていたら、ミキがだんだんとその気になってきた。

「しょうがないわね…もう…今度はどうしてほしいですか…?」

オレがミキの乳首をつまんでいたのが効いたのか、ミキのスイッチが入ってオレに再びキスをしてくる。

俺はそんなミキをベッドに寝かせて、スカートを脱がしパンティーの上からマンコに唇を這わせた。

「ヤダ…ん…そんなことしたら…」

ミキのパンティーをずらして直接クリトリスをクンニする。ミキはそこまでされると思っていなかったのか、意外なくらいに体を反応させた。

「ひゃぁぁん…!こ、こらぁぁ…ダ、ダメ…!」

オレの頭を押さえながらオレのクンニを受けているミキ。だんだん足を閉じてしまいそうになるくらいに、クリトリスは敏感に刺激を受けていたらしい。

オレはミキのパンティーを完全に脱がして、マンコの中に舌をグイグイと押し込むようなクンニをした。

「ア、 アァぁあん…やぁぁん…ハァんん…!!」

ミキの喘ぎは本当に気持ちよく感じまくっているのが分かる。こんなエロい姿で感じているのかと思うと。オレのムスコは再び勃起してしまうことになった。

オレは少々強引だが、ミキのマンコに肉棒を挿入することに。

「やぁぁん…ダ、ダメよ…アタシそこまでは…!あハァァん…」

ミキがどんなにもがいても、オレの肉棒はマンコからは出ない。そのままピストンを繰り返しながら、ミキの最高の性感帯を刺激していた。

「アァぁぁん…アタシ…!ヤバいかも…あふぅんん…イッちゃう…!」

オレの肉棒に突かれまくったミキのマンコは、見事に絶頂に達してしまった。そしておれもそのままマンコの中に精子を発射することに。

人助けをすることは、後に自分に返ってくるのだなと改めて思った。

学生時代フェラされたくて出会いに必死私のエロ体験談

私は大学生の時にエッチがしたくて仕方がなかったです。友達と毎日エロ話をしていて、友達がエロ体験談をすると嫉妬していました。合コンやカップリングパーティーに参加して女の子と知り合いエッチ相手を探していました。なかなか見つからない時でも諦めないで、何回か参加したらカップリングパーティーで23歳の年上社会人の女性とカップルになりデートにいき仲良くなり、その後エッチすることに成功しました。この女性はエロい話は結構好きだったので「エッチができる」とカップリングパーティーの時に思っていました。
女性のプロフィールを紹介しますと、仕事は歯科助手です。名前は美佳ちゃんです。身長は高くて163cmあります。顔はそんなに可愛い方ではないですが、肌が白くて目が大きいですから。私は大学生で自分のステータスはないですがカップリングパーティーで必死に女性をくどき落としました。それでは美佳ちゃんとのエロ体験談を書いていきます。
美佳ちゃんと何回かデートを重ねて、ディズニーランドに行きました。いい雰囲気になったので、私はディズニーランドで遊んだ後に「付き合おう」と言いました。美佳ちゃんは「私でよければよろしく」と言ってくれました。最初はこの子とエッチだけの関係で終わろうと思っていましたが、性格も合うので付き合ってエッチをすることにしました。告白した日に手をつないでキスをして別れました。次のデートの時にラブホテルに行くことになりました。美佳ちゃんは、男性経験が3人と普通です。ラブホテルに着いてからベッドの中に入りイチャイチャしました。セックスはしないで、マッサージをしてお互いの腰や肩を揉みました。美佳ちゃんの腰を揉むときにお尻付近を触って私は勃起してしまいました。マッサージで勃起するのは恥ずかしいので美佳ちゃんにおちんちんが大きくなっている姿を見られたくなかったので、大きくなったおちんちんを隠していました。私も腰のマッサージを受けた時にお尻も揉んでくれて、気持ちよくなり、おちんちんも元気になっていました。もうエッチがしたくなったので美佳ちゃんにキスをして私から「そろそろエッチしたいからお風呂にはいってくるね」と言ってシャワーを浴びました。シャワーを浴びている時に石鹸をつけておちんちんをしごいて気持ちよくなっていました。このおちんちんが、美佳ちゃんのおまんこに、入ると想像すると興奮が高まってしまいました。お風呂から出て美佳ちゃんもお風呂にはいっていた時にコンドームがある場所を確認して私はベッドに横たわり、エッチする準備をしていました。美佳ちゃんがお風呂から出て身体を拭いている時に、私は興奮してしまって、美佳ちゃんの裸を見にいきました。美佳ちゃんは「恥ずかしい」と言っていましたが、ハグをしてキスをしてあげました。「大好きだよ」と言葉をかけてからベッドに移りエッチをすることになりました。自分も裸になって、激しいキスをして舌を絡めました。舌先と舌先でペロペロして私は、美佳ちゃんの舌をフェラするように吸ってあげました。美佳ちゃんにも私の舌をフェラするように吸ってもらってからおっぱいを触りました。美佳ちゃんはCカップで乳首は赤色で乳首が感じるらしくビクビクしていました。私はおっぱいが大好きなのでおっぱいを吸い付いてあげてたくさん揉んであげました。美佳ちゃんのおっぱいをキスしてからお腹付近をキスして下半身に到達しました。マン毛が見えてきて、陰部周辺をなめてから、クリトリスを舐めてあげてクンニしてあげました。膣を指で開いてピンク色の膣がみえて、私は舌で舐め尽くしました。愛液がでてきて、「こんなにいやらしい液がでているよ」と美佳ちゃんに伝えたら顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。私は手マンしてあげて、人差し指と中指でおまんこ内を最初は軽く動かして動かしてから、だんだん手を動かすのを速くしたら「クチュクチュ」と音が鳴ってきました。「いやらしい音がするよ」と声をかけ美佳ちゃんを恥ずかしがらせました。私の方もフェラして欲しくて大きくなったおちんちんを美佳ちゃんの顔の前に持っていったら「大きい」と驚いていました。仰向けに寝てフェラを受けることになり、美佳ちゃんは恥ずかしがりながらもフェラをしてくれました。軽くおちんちんを咥えてくれて私から亀頭部を舐めてと言って舌先で亀頭部を舐めてくれました。その後、たまも舐めて欲しいと訴えて、綺麗になめてくれてから手こきもしてくれました。私は気持ちよくなってしまい、いきそうなのを我慢していました。我慢汁がでていて糸を引いていました。美佳ちゃんはフェラをしながら手こきをしてくれて私の顔をチラチラとみて気持ちよくなっているか確認していました。「気持ちいい」と言ってあげたら一生懸命にフェラしてくれました。「そろそろ入れる?」と私から言ってコンドームを付けて正常位から挿入しました。入れる時におまんこに、おちんちんを擦り付けてから入れました。入ったときに身体全体、ビクっと動いていたから感じているなあと思いゆっくりと腰を動かしてピストン運動を繰り返しました。美佳ちゃんは「ハアハア」言いながら気持ちよくなっていたのでキスをしてあげて腰を激しく動かしました。体位をバックにかえて、色白な桃のようなお尻がみえてお尻を触ってからバックで挿入しました。入れておまんこの中におちんちんが入っているのを私はよく見ていて興奮していました。また正常位に体位をかえてから「そろそろいってもいい?」と聞いて「いいよ」と答えてくれたので、集中して腰を動かして精子を出すように頑張りました。3分ぐらい正常位で挿入してから「いきそう」と言っておちんちんをおまんこから出してコンドーム内に精子を出しました。いってからキスをしてあげて「気持ちよかったよ」と美佳ちゃんに言ったら喜んでくれました。エッチが終り別れて、友達にエッチしたことの内容を自慢しましたよ。友達は「羨ましい」と嫉妬していました。以上、私が大学生時代のエッチな体験談を書いていきました。若い時はエッチがしたくて仕方がなくなりますよね。今、私は若くないですが、まだまだエッチしたい気持ちは若いころと同じぐらいありますよ。いつまでもエッチしたい気持ちを持って生きていきたいと考えています。

学生時代ほぼ毎日フェラされていた私のエロ体験談

私は大学生の時に友達とほぼ毎日エロい話をしていて、彼女と会ったら必ずエッチしていました。会う頻度もほぼ毎日会い、フェラされていました。
今回は彼女とのエロ話を書いていきます。彼女ともエッチな話ができて、いろいろな体位を一緒に試してエッチを楽しんでいました。それではエロ体験談を書く前に彼女の特徴を紹介します。彼女は同じ大学の大学生で年齢が20歳で私と同じ年です。名前は夏子ちゃんです。容姿は身長が162cmと背が女性の平均値より高く、痩せています。髪型は後ろで1つに縛っていてロングヘアの黒髪ストレートです。顔は目が二重ですがパッチリ二重ではないです。顔のレベルは普通です。おっぱいは痩せているので小さめです。
彼女と付き合って1年が経っていろいろなセックスをしてきました。その中で私の一人暮らしのアパートでのエッチな体験談を書きます。
夏子ちゃんはよく私のアパートに泊まっていて、この日も夜に私のアパートにきて、お風呂に入ってから、布団に一緒に入ってエッチをしました。夏子ちゃんもエッチですが、私も若いからすぐにエッチをしたくなってしまいます。私のアパートは隣の部屋に声が聞こえてしまうぐらい古いアパートで声に注意してエッチしました。まずはキスをして夏子ちゃんに舌を出してもらって、私はフェラをするみたいに夏子ちゃんの舌を吸い尽くしました。夏子ちゃんの舌は柔らかくてピンク色の舌ベロで私はたくさん唾液を出してキスをしました。若いのにおっさんみたいなエッチが好きなのです。夏子ちゃんの服を脱がしていき、Cカップあるおっぱいが見えて、乳首を赤ちゃんみたいに吸いました。その後、夏子ちゃんの洋服を全部脱がせて、クンニしてあげました。ローションを購入したので、クリトリスにローションをつけて舐めたら、夏子ちゃんは「気持ちいい」と声を押し殺して気持ちよくなっていました。膣の方にもローションをたくさんつけて、シーツが汚れてもいいと思いました。おまんこはローションでグチョグチョになってしまっていて、ローションとおマンコを一緒に舐めて吸い尽くしてから、手マンをしてあげました。おまんこはローションで濡れ濡れになっているのですぐに指が入って、指を膣の奥に入れて上下に動かしたら、「グチュグチュ」と大きな音が漏れてきました。とてもいやらしい音と夏子ちゃんの「ああん」と声を出しているのが最高で、私のおちんちんはかなり大きくなってしまい、フェラされたくなってきて夏子ちゃんにフェラをお願いしました。私の方もおちんちんにローションをたくさんつけてフェラしてもらいました。夏子ちゃんはフェラが大好きで、私が気持ちよくなっている姿をみるのが好きでたくさん気持ちいいフェラをしてくれました。ローションをつけたおちんちんを「チュパチュパ」と音を立てながら咥えてくれて、手こきもやってくれて、私のおちんちんは、熱くなっていきました。若いから精子を出しても2回戦いけるので、私はフェラで精子を出すことを決意して、夏子ちゃんのお口の中に精子を出しました。夏子ちゃんはすごくいやらしいので、私の精子を「ごっくん」と飲んでくれて、「少し苦いけど、飲んで喜んでくれるから大丈夫」と笑顔で言ってくれました。私は5分休憩してから、またエッチしようと夏子ちゃんに言って、またローションをつけて手こきをしてくれたら、勃起するようになりました。そろそろ挿入したくて、いろいろな体位でプレイすることにチャレンジしました。まずはオーソドックスな正常位でコンドームをつけてから挿入しました。ローションをつけていれたのですぐに入りました。正常位から体位をかえて、座位でいれました。お互い抱き着きながらキスをして腰を動かしたら夏子ちゃんは「ハアハア」言いながら気持ちよくなっていました。すぐに体位をかえて、測位で挿入しました。測位は、ほどんどやらないのですが、この日はいろいろな体位にチャレンジしたくて、測位の時に入れるのが難しかったのですが何とか入って、おっぱいを揉みながら腰を動かしました。次はバックで挿入することになり、お尻を突き出してもらいバックで突きました。夏子ちゃんは「腰がぬける」と言いながら気持ちよくなっていて、腰を動かすのを激しくしたらシーツに手をつかんで気持ちよくなっていました。そのまま寝バックで挿入して、おまんこの奥までおちんちんを入れることができて私も気持ちよくなっておちんちんはかなり大きくなっていました。おまんこで濡れたおちんちんを舐めてもらいたくてフェラしてもらったら、夏子ちゃんは綺麗におちんちんを舐めてくれました。また正常位で挿入して私は正常位で精子を出すことを決めて、激しく腰を動かしながら、キスをしていくのを頑張りました。1回精子を出していたので、なかなかいかないので、ローションをおちんちんに、いっぱいつけて私は気持ちよくなって、何とか精子を出すことに成功しました。若い頃は自分が精子を出すのに必死で女性が気持ちよくなるよりも自分が気持ちよくなることの方を優先してしまっていました。この時も私の方が気持ちよくなりたいという欲求が強くて、今考えるともっと夏子ちゃんを気持ちよくさせたい気持ちでエッチをすればいいなあと思います。夏子ちゃんはその時は「気持ちよかった」と言ってくれて私はかなり満足していました。
私の学生時代のエッチな体験談を書いていきました。もしも若い方がこの記事を読んでいたら、女性の方を気持ちよくなるようなエッチをしてくださいね。若い時に女性を気持ちよくさせるエッチができれば、年をとっても気持ちのいいエッチが自信を持ってできますよ。
私が30歳になったぐらいに女性を気持ちよくさせたいエッチを求めました。理由は、ふと私しかもしかして気持ちよくなっていないのかもしれないと思ったからです。それから、私は出会い系サイトやカップリングパーティーで女性と出会い、たくさんエッチをしていきました。特に出会い系サイトは結構すぐにエッチができる環境にあるのでセフレをたくさん作ってセックスを楽しんでしますよ。私もたまには自分が気持ちよくなるエッチをしたくて自分優位のエッチを楽しむことをしています。エッチを重ねていき、学生時代よりもエッチをすることが上手くなったのと女性の気持ちをよく分かるようになりました。

いちいち勘に障る女が意外とクリトリスの感度が良かったエロ体験談

オレの仕事繋がりで知り合いになった女がいる。マキと言う28歳。取引先と言うことで話をしているうちに仲は良くなっていった。ただ、最初はお互いが緊張していることもあり接し方も丁寧になるのだが、彼女は慣れてくると話し方が雑になってきた。

いちいちオレにイラっとさせるようなことを言ってくるのだ。親しき中にも礼儀ありと言うことを教えてあげたのくらいである。

ただ、マキは悩み相談もしてくることもあるので、オレとしてもなんか切り離せない存在で、今でも仕事の終わった後に飲みに行ったりしている。

先日もマキと夜の九時くらいに飲みに行った。

「わりい、待たせたね」

オレが残業が終わらずに仕事終わりを30分遅らせてしまった。なので軽く謝るところから始めたオレ。それに対してマキの言葉がまためんどくさいので相手にしたくない。

「ほんとに、仕事ができない男はこれだから困るわ!」

一応仕事に入ればお互い協力あい合っている関係なのに、この言い草もすごい。まあこんな感じの言葉をちょいちょい言ってくるのだ。

「そう言えば、あの店のメニューが変わったらしいよ!今日はそこにしよう!」

マキの提案。飲みに行く店は会ってから決めると言っていたが、こういうキャピキャピしたところもあるから可愛いと言うのはある。

マキは美人タイプで、女性経験が少ない男なら少し近づきがたいと感じるだろう。オレはシドと関係なのでスッと仲良くなっていったけれども。

背は決して大きくはないが、パッと見は男なら誰もが目を引くようなフェロモンがある。まあ性格を知れば離れる男も多いかもしれない。

マキが行きたかった店は個室居酒屋だった。店員も呼ばなければ来ないというお忍び系の居酒屋である。

そんな感じなので、男女のイケない恋愛の時にも使われる店らしい。まあオレはマキの性格があるので、手を出そうなんて考えてもいないのが、男として変に残念である。せっかくこういう店なら、下心を持てる女と来たいものだ。

「ところでさ、彼氏のことなんだけど…」

早速乾杯の後からマキの悩みが切り出される。この分かりやすい行動がオレは好きと言えば好きなのだ。

マキは彼氏と一年ほど付き合っているらしいが、最近その彼が冷たくなってきたらしい。

「浮気してるんじゃない?」

オレも時にはマキに対して冷たくあしらう時もある。それでもマキはその倍返しくらいにオレに言ってくるのだが。

「あんたみたいな変な男と一緒にしないで!!」

そう来るだろうと思っていたが、今回は様子が違う。ちょっと悲しそうな顔をして小さくなってしまうオーラを感じた。

オレはいつもと違うマキに対して、言い過ぎたと思いフォローするが、だんだんマキは泣きそうになってくる。

流石にこのままではと思い、オレはマキの隣に座って肩を抱き寄せた。するとマキはオレに体を預けつつ、いつもの口調が出てくる。

「アタシの可愛さに気づいていないアイツって、バカでしかないー!」

オレはそんな強気なことを言うマキが、何か今回は無理していると思い、からかいついでに脇をくすぐった。マキが予想以上に悶えるので、つい手がマキの胸に行ってしまう。

「ちょっと…どこ触ってるの…!バカじゃない…!」

オレはマキの体を触るのは初めてだったが、その反応は意外にも可愛いものがあった。オレはちょっと勃起してしまいつつ、興奮とお酒の力で、そのまま胸を揉み続けてしまった。

「ちょ、ちょっと…!や、やめてよ…!」

マキはオレの手を放そうとするが、その照れている表情が流行りオレには可愛く感じる。オレはどんどんマキに欲情してしまっていることに気づいた。

ここまでしてしまったらと言うことで、マキの短いスカートをめくって、パンティーの上からマンコをまさぐった。

「あぁぁん…!や、ヤダ…何してるのよ…!アンタみたいな汚い手で…触られたく…あん…」

思った以上に体を反応させるマキ。言葉は悪いが、確実にマキのマンコは感度がその辺の女よりいいだろう。

「マキさ、男を惚れさせるにはアソコが大事だぜ、今見てあげるよ」

オレは今までにない、マキに対してのセクシャルなイタズラを仕掛ける。パンティーを脱がして、オレの目の前で堂々と足を開かせた。

「ややだぁっぁ…!バ、バカ…恥ずかしいでしょ…ヘンタイ!」

しかしオレはそれでもマキのクリトリスをちょろっと指でなじる。

「ひゃぁぁぁ…んん…!!」

マキはやはりかなりの反応をして、エロい声を我慢しつつも漏らしてしまっていた。こんなちょっとの刺激でここ間で感じてしまうのであれば、クンニしたらどうなるのだろう。そう考えてしまい勃起が収まらない。

オレはマキを強引にマンぐり返しの状態にして、恥ずかしい姿のマキに直接マンコを舌でいじる。

「はあっぁぁん…!ダ、ダメ…アァっぁあ…!!」

マキは極上の恥ずかしさに加えて、感度の良いクリトリスをクンニされているおかげで、口を抑えて声を我慢していることもできなかった。

「やあぁっぁあぁ…ダメダメ…!!あぁっぁ…」

「そんなに声を出すと、いくらなんでも聞こえちゃうよ」

「だってっぇっぇえ…ああんあんぁぁぁ…!止めてよ…」

「フェラしてくれたら、とりあえずここでは止めてあげる」

「あはあぁあぁぁぁ…ん…わ、分かった…してあげる…!!あぁあっぁ…イッちゃう…!!」

マキはオレにフェラをする約束をしながら、オレのクンニに耐えられずに絶頂に達してしまった。

流石に最後の喘ぎ声は隣に聞こえていたような気がする。しかしオレは容赦はしない。マンコを丸出しにして目の前に吐息を荒くして寝込むマキ。そのマキの口の無理やりムスコを侵入させるオレ。

「アァぁぁん…分かったから…フェラしてあげるからぁぁ…」

マキはオレのキンキンの肉棒をうっとりとした目で見つめている。そして優しくさすりながら、しっかりしゃぶって本当にフェラをしてくれた。

「もう…ちょっとだけだからね…アタシのフェラは貴重なんだから…」

「イカせてくれないと、またクリトリス舐めちゃうからね」

「…んん…!バカ…!」

そんな会話をしながら、マキはしっかりオレのムスコをフェラして、そして昇天させてくれた。意外にもエロい舌遣いでオレの肉棒をしゃぶってくれるマキ。そしてちゃんと全てを口で受け止めて飲みこんでくれた。

「また、舐めてあげるからな」

「バ、バカじゃない…ほんと…!!あんな事するなんてサイテー…!!」

そう言いながらオレから離れようとしないマキ。帰りにホテルで最後までヤッてしまった。

事故のお詫びにフェラしてもらったエロ体験談

これはオレがとある仕事帰りの時に起きたことである。まだうす明るさの残ろ夕方過ぎのことだった。家に向かって歩いていると、一人のスマホを見ながら自転車に乗っている女がいた。

危ないねーと思いながらしっかり離れて距離を取る。女は前を見ているのか、オレの存在に気が付いているのか分からない。しかし、まあぶつかることは無いだろうと思っていた。

しかしその時予想だにしないような女の動き。急にハンドルを切ってオレの方に向かってくる。この一瞬で初めて女はオレをしっかりと見た。しかし時すでに遅し、オレはその女に自転車で引かれてしまったのである。

どうやらそこは、その女の住むアパートの目の前だった。なので急にそのアパートの入ろうと曲がってきたのである。

女もビックリしながら自転車から落ちた様子、オレももちろん膝に痛みを感じながら壁に激突した。

「あ、すいません!!大丈夫ですか…!?」

女は必死でオレの元に来る。どうやら女子大生っぽい。20代前半の可愛らしい女だった。こんな可愛い子と会うのなら、もっと良い展開で会いたかったと一瞬思う。まあ実はそれくらいオレも大した傷ではなかったのだが。

しかしいくら可愛くても、今回は笑って済ますわけにはいかない。あいにくその女も反省の度合いが強く、痛めた膝を治療したいと言ってきた。

「家に治療道具があるので…ちょっと上がってください…!」

必死な表情でオレを抱えてくる女。その時に腕に女の胸が当たって、ちょっと勃起しそうになった。なかなか胸は大きそうだ、そんなことを考えられるくらい、本当にオレは大した痛みは無かったのだ。

「治療道具なんて、家にあるの?」

とりあえず不思議に思って聞いてみると、女はサキという医療系大学の生徒だった。若干21歳。それでこんなにしっかりしているのかと感心してしまう。

彼女の家に入り、オレは膝を見てもらうことに。しかし履いているジーンズがまたフィットしているものだからめくりにくい。

「もしなら…脱いでください…」

先も恥ずかしそうに言うが、まあオレは全然問題ないと思って堂々と脱いでしまった。先はちょっとうつむき加減である。その表情が可愛くて、また勃起しそうだった。

実際の膝の傷は本当に大したことは無く、先は軽く包帯をしてくれる。さすが、医療系で鍛えられているだけの事はあった。

優しい手つきでオレの膝を摩る。なんとなくオレはそんなサキの姿に興奮してしまい、完全に勃起をしてしまったのだ。

オレはもうジーンズを脱いでパンツだけになっているので、勃起してしまっているのが明らかに分かる。

先はそれに気づいてしまったのか、あからさまに目をそらした。

「あ、あの…早くこれ履いてください…!」

ジーンズを持ってオレに渡そうとするサキ、しかしオレはその手を取って自分の股間に当てた。

「キャぁ…!何するんですか…!?」

オレはサキの手を自分のムスコに擦りつける。そしてパンツを下げると、生の肉棒を先に握らせた。

「フェラしてくれるかな?」

オレは率直にサキに欲望を投げる。サキは困った顔しかしない、顔を赤くしてうつむいてしまった。

「フェラしてくれれば、学校には被害届出さないよ」

この一言にサキはハッとしたのだろう、ここで事故を起こした事が学校に知れたら、単位を落としてしまうかもしれない。

存否身をすぐに把握したサキは、静かにオレの肉棒にしゃぶりついてきた。ゆっくりと口を動かしながら、先っぽから舐めていく。

「サキちゃん、いいよ。その調子」

サキのフェラは決して上手いとは言えないが、真面目にオレのムスコを気持ちよくしようと言う信念の伝わるフェラだった。

オレはフェラされながらサキの胸を揉む。

「やぁぁん…!ダメです…」

腕で自分の胸をガードすると、オレは再び一言。

「学校に言っちゃうよ」

もうこの言葉でサキはオレの言いなりになってしまう。オレはサキのシャツを脱がしてブラも外した。予想通りの大きめの胸がオレの前に現れる。その乳首を軽くいじれば、サキはエロい声を漏らして体を反応させていた。

「ア、 アァぁん…ハァァ…ぁんん…」

「サキちゃん、イヤラシイ姿だね。その胸でムスコ挟んで」

サキはもう何の否定もしない。素直にオレのムスコをパイズリして、どんどん我慢汁を出させてきた。

ここまで来たらもうやりたい放題である。オレはベッドにサキを寝かせて、服を全て脱がせた。あまり遊んでいないと分かるマンコを凝視しながら、サキの辱めを受ける表情を楽しむ。

そしてマンコ周りを指でいじってサキの緊張を仰ぐと、一気にクリトリスに吸いついて激しいクンニをした。

「キャぁぁっぁん…!!イ、イヤぁぁ…ア、アァぁぁ、ハァぁん…!!」

サキの反応が急にはげしくなる。腰を浮かせてクンニの感触をもろに受けていた。こんなにエロいことをされたのは初めてだったのか、もうオレの顔を見れない状態になっている。

しかしオレはクンニを止めない。どこまで恥ずかしい気持ちにさせられるかと言う、自分なりに燃えてしまうものがあった。

クリトリスを音を立てて吸いながら、マンコの中には指を入れて静かに刺激をする。これもまたサキの体を最高潮に熱くした。

「ハァァ…!あ、アァぁはん…ダ、ダメ、もう…アタシおかしくなる…!!」

サキはイク寸前に来ている。オレのクリトリスのクンニ攻めで、サキの体は今までにない熱さになっていた。

オレはそんなサキに、肉棒の挿入をお見舞する。クンニからの挿入、そしてピストンという流れでサキは絶頂に達してしまった。

オレのムスコをしっかり咥えて昇天するサキ。オレはそんなとろけるような先のマンコの中に、精子を大量に吐き出す。サキは全て受け止めてくれて、しばらくそのまま横たわっていた。

オレはサキに心も体も癒してもらうことに。非常に刺激的なヒトトキを過ごすこととなった。

中1のセフレの上達フェラから中出ししたエロ話

同じ学年で違う学校。下校途中にいきなり告られた美咲をセフレにしてから1週間が経っていました。
当時、僕も美咲も中1で、僕には14歳年上の美容師の彼女がいましたから「付き合ってやってもいいけど、セフレにしかなれねえぞ」と諦めさせようと言ってやったのですが、「それでも…」と食い下がる美咲を仕方なく、親が留守中の家に連れ込んで、その日のうちに処女を奪ってやり、僕の初めてのセフレにしてやりました。
このときは、流石に美咲とのセフレ関係がこの後16年以上も続き、その期間中に既婚者である僕の子供を産むなんて想像すらできませんでしたよ。
「上手くなったな。フェラ」
この週末もバツイチで実業家のお袋は出張中。美容師の彼女はお仕事中。暇中の僕のところへ、美咲は朝からやって来ました。
僕も中1のガキでしたけどね。日頃は27歳の彼女に熟練されたフェラをほどこされていましたから口が、いや、チンコが肥えていましたね。
「えへへへ」
ヌルっと唾液に輝く亀頭を小さな口から出し、美咲は濡れた唇を軽くその先端につけて可愛く照れて笑います。
「いっぱい、潤君のオチンチン。フェラしたから…」
僕の両足の間で四つん這いになり、そのままの笑顔で、軽やかに僕のギンギンに勃起したチンコを右手で滑らかに扱きました。
「続けろよ。フェラ」
「うん」
美咲は素直にチンコを小さな口の中に戻します。
身長がまだ150センチにも満たらず、腰の括れなんてなくほぼ寸胴な体型。オッパイもほんの少しだけぷっくらと膨らんでいるだけで、乳首も陥没。陰毛もごく少量で縦筋が丸見えになっている。
同学年のセフレとはいえ、中1のクセに身長が180センチを超え、完成された大人の女を抱き慣れていた僕にとって、美咲の体は幼い子供のもの以外なにものでもありませんでしたが、フェラしながら僕の様子を健気にも伺うような、ポニーテールを解いた乱れた髪から覗かせる視線だけは、何処となく大人びていました。
美咲を家に連れ込んで処女を貫通させてやったのが、この日からおよそ一週間前。その日は1回きりのセックスでしたが、幸いにも次の日から週末に入り、僕の家にやって来た美咲と土曜日に6回、日曜に8回、初日の1回を話合わせて15回のセックスをして、これが16回目でしたから…。
「フェラが上手くなるのも、当然か」
僕を見つめたまま、美咲はぐるぐると舌をピンピンに貼ったチンコのカリ首に周回させて、教えてやったとおりだ、舌先で裏筋を弾きます。
 「潤君のお汁が、好きぃ」
尿道から溢れ出した我慢汁をじゅるじゅると啜り、またすっぽりと亀頭を丸呑みしてゆっくりと口内でチンコをグラインドさせるフェラを見せつけました。
「うん、ううん、うー、うん」と鼻息を上げて、吐きそうになるのを我慢して涙目になりながらするフェラは、中1女子らしい健気な努力を感じさせるようなフェラです。
「今度は、俺がクンニしてやる」
16回目にしても、その辺がまだ12歳だな、まだオマンコを全開に曝すのは恥ずかしい様子で、顔をピンクに染めて、照れ笑いをしながら僕の両足の間を抜け出した美咲は少し上半身を震わせ、仰向けに寝てゆっくりと自分の両足を抱え上げました。
美咲の両足の間に入り覗き込んだオマンコは、「おまえ、これ、すっんげえよ!」と叫んでしまうほど、産毛が少し濃くなった程度の陰毛を生やした大陰唇の亀裂からゼリー状になった愛液が溢れ返っており、「今日が最強に濡れてんじゃねえのか? おまえ」と感心してしまう大洪水です。
「いやっ!」
折角抱え上げた両足をぱたりと落とし、美咲は真っ赤になった顔を両手で覆いました。
「そんなに、俺とやりたかって訳だ?」
そのずぶ濡れのオマンコ越しにニヤッと笑った顔を向けると、美咲は恐る恐る両手を外して照れ顔を曝します。
「潤君を思っただけでぇ、濡れてくる体になったぁ」
そんな大胆で正直なことを言うのは、16回目のセックスにして初めてじゃねえか。
体はまだまだ子供でも、その言葉とこのオマンコが証明するように中身は大人になっていました。
「どうして、欲しい?」
ニヤニヤをそのままに、わざと焦らしてやります。
「クンニ…。潤君にクンニしてぇ欲しいぃ」と美咲は泣きそうな顔で訴えました。
クンニやフェラ、クリトリスなどの隠語もとっくに教育済みです。
「おまえ、クンニ、好きだもんな」
「好きっ、潤君のクンニ、大好きい」
そう言った瞬間、愛液の固まりが割れ目から落ち、小さな小さな蕾のような肛門へ伝いました。
僕はその濡れた肛門から舌でベロンと愛液を掬い上げるように舐めます。
割れ目から溢れる愛液をずーずーずーずーっと卑猥な音を立てて吸い取ってやると、少しだけ酸味がかった味が口の中に広がりました。
「相変わらず、おまえのオマンコは無臭で、味も美味いよ」
「よかったぁ…」
褒めてやれば安心したのか、フーッと息を吐いて、美咲は下半身の力を抜きました。
舌先をクリトリスにつけた僕は押し込み気味に、27歳の女から直伝されたクンニを12歳の中2の女の子にしてやります。
「アアーッ! 潤っ、君! じゅ、潤君っ、アッアグアアアー!」
美咲はシーツを握りしめ、また力を込めた下半身をぶるぶると震わせました。
こんなもんで、済まねえよ。
僕はクンニを続けたまま、中指と人差し指をまだまだ狭い膣の中へ入れてやります。
短くて小さい二枚の小陰唇が膣に入る二本の指に両サイドに押されて窮屈そうでしたね。
「グッ、ウウッ、アッ、ハッ、アッアアー!」
二本指を出し入れして、更にクリトリスを強く速く舐め回すクンニをすると、美咲は呻き声を上げながらか幼い腰をベッドから浮かせます。
挿入してゆっくり前後させる二本指に、幼いからこその窮屈さを作る膣圧と幼いけれども醸す愛液の温みを感じていました。
僕はクリトリスから舌を離してクンニを止めて、美咲の膣から二本指を抜きました。
「こんなになりやがって。スケベになったな」
白く濁った本気汁が絡んだその二本指を見せつけながら、僕は美咲に添い寝します。
「はっ、恥ずかしい!」
紛らわしのキスが僕の唇に被さり、美咲は夢中になって舌を絡めてきました。
まだ、まだ、だよ。
美咲に腕枕をすれば、次は、右手の中指と薬指を膣に挿入し、親指の先をクリトリスに擦りつけ、本格的な手マンを開始します。
「アアッ、ハアア、アッ、ハウッ、アアウッアアーッ!」
僕にキスしながらも、美咲は体を弓なりにして悶えまくりました。
「じゅっ、潤君! そっれああー、すーごい! 感じるあああっあー!」
僕の腕の中で、どれだけの大音響で叫び、広げた両足が過激に震えてることなんて、快感に酔いしれた中1女子にはわからないでしょう。
所詮まだ16回目。まだ拡張しきれてないウブな膣奥で強烈な膣圧に逆らい、僕はジョグジョクと二本の指を小刻みに振動させて迸る愛液を手のひらに感じ、親指で濡れまくったクリトリスを溶かすように捏ね回しました。
「ここっ、わかるか?」
コリコリと指先で膣奥にある部分を弾きます。
「うっ、ううん…」
震える顔を、美咲は左右に振りました。
「子宮口、だよ」
 「アアッハガアアアー! 潤君がっ、潤君が、あたしの、赤ちゃん出るとこ触って、触ってくれてるーっ!」
より高く、美咲は腰を浮かせて瞳を潤ませ感動しているように見えます。
 「イッ、イキそっ! ウッ、アアッ、イキ、そ!」
イクことも十分すぎるほど教え込んである。クリトリスと子宮口を弄り回され、そろそろ12歳の女の子は身も心も限界のようでした。
「イッちゃえよ。ちゃんと、ちゃんと、見ててやるから」
「潤っ、君! イッ、イッ、イッグハアアアー!」
海老反りになり、美咲はその絶頂に反応します。
押し込んで子宮口を摘んでいた二本指と湯気でも立ち蒸発しそうになっていたクリトリスに差し込んでいた親指をじんわりと引き抜きました。
「アハアハハアー」と虚脱し力尽きた美咲を眺めていたら、また嬲りたくなってきます。
ヌルヌルになった中指の先を愛液が溢れ落ちた肛門に触れさせれば、新たな悪さをしたくなるのが、中1のクソガキの、抑えられない好奇心ってもんです。
「入れる、ぞ」と僕は美咲の小さすぎる肛門を中指の先でタップしてしまいました。
「うん。潤君のぅ、好きにして」
今から思うと、中坊の絶大な好奇心は男子も女子も変わりませんね。
「力、抜けよ」
膣からしたる愛液を、その中指の先でたっぷりと肛門に塗りつけてやりると、初めて体験する怖さを紛らわすためなんでしゅうね、「潤、君…」と消え入りそうな声を出して、僕に抱きついてきた美咲は、また激しいキスを浴びせます。
中指が第一関節辺りまで、ほどよく解れた肛門の中にヌルっと沈み込みました。
「ウウウフ…」
美咲は眉間に皺を寄せて情けない声を漏らします。
「我慢、できるか?」
「大丈夫、だよ」
そう言っても、唇が小刻みに震えてました。
「そのまま、力を抜いて」
「う、うん」
素直な子です。美咲の肛門から多少の絞りが抜けたとき、ここがチャンスと僕は一気に中指の根元まで突き入れてやります。
「アアーッ!」
そうなれば、痩せ我慢が一気に崩壊したの如く、美咲は顎を上げて叫び声を上げました。
ちょっと、いきなりすぎたか?
「抜くか?」
「らっ、らめーっ!」
はあ?
「折角、折角、はっ、入ったんだからっ」
掠れた声で何言ってんだよ? と思わず笑ってしまいそうでした。
意外と負けず嫌いの子供でしたね、美咲は。
僕は美咲の肛門から中指をゆっくりと抜いてやります。
「アッ、ハアーッ、ハアア、ハー」
美咲は額を僕の胸につけ、深く、長い呼吸を繰り返していました。
「よく、頑張ったな。これで、おまえもまた一つ大人ななった」
褒めてやると、パッと明るい美咲の笑顔が僕の胸から上がります。
「潤君が、また大人にしてくれた」
喜んでくれたなら、それでいい。
「さあ、入れるぞ。足、開けろ」
「うん!」
美咲と最後にセックスしたのは6日前。それから僕のチンコを待ち逃れていたんでしょう。途端に元気になり、美咲は両足を全開にしました。
中1で12歳の美咲はまだ初潮を迎えていませんでしたから。この頃は、まだ大丈夫だろ、とセックスは生で中だししていましたね。実際、めでたく初潮が来たのは中2の2学期くらいでした。
美咲の両足の間に戻った僕は膣口に合せたチンコの先端をヌルリと挿入します。
「ウッ!」と美咲が声を出せば、僕はぷっくらと微かに盛り上がっただけの幼いオッパイを撫で回し、肌色に近い茶色をしたコーヒー豆サイズの乳首に吸いつきながら、じわじわとカリ首以降の陰茎を膣中に突入させました。
少し陥没気味の乳首は、僕が口内で転がしてやるに連れて、固く勃起していき陥没部が舌先に違和感がなくなるほど消滅します。
チンコの方はというと、16回のセックスだとはといっても所詮はまだ12歳の子供でしたから、そりゃ27歳の女のようにスムーズに根元までは入りませんよ。
「潤、くっ、君んん…」
僕の髪を撫で回す美咲の両手の熱さを感じ、ぐっと締めつける膣圧に逆らいながら、ゆっくりと最後まで挿入していきました。
「入っ、たよ」
根元まで入り、顔をオッパイから上げます。
「潤君がぁ、あたしの中にぃ、いるぅ」
幸せそうな笑顔を、美咲は滲ませました。
あのコリコリとした、指先で擽っていた子宮口を今は俺の生チンコで押し上げている、と思っただけで、僕の興奮は最高潮になります。
 膣奥に入ったチンコを思い切り前後させました。
「潤クーンッガハウアアッ! すっ、凄すぎるっ、ハッガッアアッグッハー!」
華奢すぎる上半身をベッドから浮かし震わせて、必死に僕の両肩を両手で掴んで、美咲はその快感に酔いしれます。
「いっ、いい! 良すぎるぜ! おまえのオマンコの、しっ、締まりっ」
僕も、必死でしたよ、その握りしめられるような中1の肉壷にチンコを撃ち込むのは。でも、所詮は僕も中1のガキ。皆さんもおわかりでしょうが、中1のチンコがそんな膣圧にそうは長く耐えられるもんじゃないですよ。
「じゅっ、潤君! あっ、あっ、あたし、またああー、イクッ! また、イグッ!」
丁度、良かったです。
「一緒に、イクぞー! おまえの中で、出し切ってやる!」
「だっ、だっ、出して! 潤君のっ、潤君の、いっばい、いっぱい、だっ、出してー! イッ、イッ、イグクグアグアー!」
更に、中1のチンコを締めつける中1のオマンコ。
  「出すっ、ぞー!」
ドジュズジュルビ。
うっ、はあああー。
僕は美咲の頼りない体に倒れ込みました。
ヒクヒクと痙攣する美咲の体に合わせて、ドクドクとチンコから精液がまだ生理も来ていない子宮へ流れ込んでいます。
「あっ、たかい…。潤君のぅ、分身。あったかい…」
虚脱していく僕の体を、美咲が強く抱きしめれば、益々と膣が締まり益々と僕の精液を搾り取っていきました。
今日は何回、美咲とセックスできるだろ?
こんなきついオマンコなら、また、きっと底なしになる。
まだ、美咲の膣圧は収まらず、まだ、僕の射精も止まない土曜の朝でした、
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