こんにちは、私は現在21歳の大学生です!

小学校の時の実体験を書きたいと思います。

これは私が5年生の時の話です。

私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。

私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。

当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。

私はその体育の日におしっこを我慢していました。

1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)

体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

ほんとは手で押さえたりしたかったのですが、やっぱり乙女であり、恥ずかしくできませんでした。

しかし限界の状態になった時、もう押さえなきゃ漏れそうだったので、私は鉄棒を利用して我慢することにしました。

鉄棒に跨がって必死に押し付けていました。

そしたら授業終了まで我慢することができたんです。

でも、鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので、必死に押しつけてました。

先生にも、「どうしたの◯◯さん?」と言われたし、他の同級生たちもみんな私に注目していました。

絶対にしてはいけなかったのに、もう膀胱は言うこと聞きませんでした。

みんなの注目を浴びながら、私は大量にお漏らしをしてしまいました。

その時できた水溜りは、ありえない大きさだったのを覚えています。

結局その後、私は保健室に連れて行かれ、その事件はそれで終わりました。

でも、ここだから言えることですが、私は鉄棒に押し付けた時に、ありえないぐらいの快感が来ました。

ほんとは体育の授業中、ずっと気持ちよさに溺れていました。

その時、おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました・・・。

むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです。

そしてお漏らしした次の日のことなのですが、私は給食の後に異常なくらい水を飲んでいました。

そして予想通り、激しい尿意が帰りの会の時に来ました。

その後はクラブ活動があり、私は『一輪車・竹馬・リレークラブ』というところに所属していました。

私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えて行ってしまいました。

クラブ活動には6年生、5年生、4年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに・・・。

クラブ時間は3時間もあるので、小学生の私に我慢できるわけありません。

その日は一輪車の日で、乗ってから5分も経たないうちに漏らしました。

6年生の人が結構たくさんいて、てっきり私は保健室に連れて行かれるものだと思っていたら、校舎の裏でした。

私はとてつもない恐怖を感じていました。

先輩の一人に、「◯◯ちゃん、さっきわざと漏らしたよね?クラブ始まる前になんでトイレ行かなかったの?」と聞かれました。

私の頭の中は混乱状態でした。

そのうち他の先輩も、「きもっ」とか「臭いから早く洗えよ」と暴言を吐いてきました。

そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど、「覚えとけよ」と言われました。

私は先輩たちが去っていった後、涙が止まりませんでした。

そして次の日、とうとういじめに遭遇してしまいました。

私の机に『お漏らし野郎』などと汚い言葉がたくさん書かれていました。

私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました。

そして授業が始まりました。

私は何をされるんだろうとすごく怯えていました。

結局、放課後までは何もありませんでした。

そう、放課後までは・・・。

いつも通りクラブに行きました。

しかし一輪車クラブの教室の前に来た時、私は先輩たちに無理やり中に入れられ、椅子に座らされ拘束されました。

拘束された時に体操服が軽く伸びてしまいました。

クラブ長が、「なんで来たの?」と言いました。

私はパニックで答えられません。

次第に先輩たちに囲まれている中、同じクラブの同級生たちも来ました。

私は助けてくれると思ってました。

しかし私が甘かったです。

同級生たちは、「もう始めてたんですか?」と。

私は耳を疑いました。

実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました。

その後、同級生の子は2リットルのお茶を出しました。

そしてクラブ長に私は無理やり飲ませられました。

最初は吐き出していましたが、息が続かなくなり、どんどんお腹に流し込まれました。

それからクラブのみんなは特に何も言わず、体操着に着替えるとトランプをやり始めました。

私は大きな声で叫びました。

「誰か助けて!」と。

ですが、声を出せないようにハンカチを口に押し込まれました。

それから30分ぐらいしてから私に尿意が襲ってきました。

元々トイレが近い体質だったせいです。

私は手を椅子の後ろに拘束されており、足も開いた状態で椅子に縛られていました。

私はトイレ行きたくてソワソワしていると、クラブ長が「トイレ?」と話し掛けてきました。

私は頷きました。

しかしクラブ長は、拘束を解くどころかデジカメを目の前の机に置いたのです。

私はパニックになり、必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました。

しかし解けるわけもなく、尿意はすごく強くなりました。

先輩たちは、「もういいか」と言うと口のハンカチを取ってくれました。

しかし拘束は解きません。

私は再び助けを呼ぼうとしましたが、クラブ室は校舎から離れており周りは誰もいません。

私は先輩たちに必死に訴えました。

「トイレ行かせて!おしっこ漏れる!」

しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました。

「体操着が乱れてるよ?」

そう言うと同級生の一人が立ち上がり、私の体操服を思いっきりブルマの中に仕舞いました。

私はパニックで、「おしっこ!トイレ!」と叫んでいました。

このまま漏らせばブルマどころか体操服までビシャビシャになるからです。

その後、先輩は携帯トイレを出してカメラの横に置きました。

先輩は、「あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな」と告げて、またトランプを始めてしまいました。

私は意味がわかりませんでした。

(拘束されてるのにどうやってしろと?)

私は必死に、「漏れます!せめて体操着は汚したくないので脱がしてください!」と告げました。

しかし先輩は、「今まで何回漏らしてると思ってるの?」とみんなで大爆笑しました。

それからは何を言っても聞いてもらえず、一時間が経ち、私はブルマの色をとても濃くしていました。

もう、ちびらないと病気になりそうだったのです。

私は最後の力を振り絞り先輩たちに言いました。

「もう病気になっちゃう、トイレさせて!」

すると先輩は、「そんなにしたいならいいよ」とニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました。

そして右手が自由になった途端、私は股間を握り締めました。

またジュワとおしっこをちびりました。

もう直接手に垂れるほど、ブルマとパンツはビチャビチャでした。

必死に握りました、左手も解かれるまで。

しかし、予想外なことが起きました。

右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです。

私は、「左は?!おしっこ、もう無理」と言いました。

そしたら先輩が、「だって、解けって言うから解いたよ?私たち、◯◯ちゃんに構うほど暇じゃかいから」と言うと、クラブのみんなは次々とクラブ室を出て行ってしまいました。

私を拘束したまま、クラブを始めに行ったのです。

私は絶望しました。

今は右手で押さえているけど、ずっとは無理だとわかっていました。

私は強く股間を握り締めて、股間に力を込めた途端に手を離しました。

おしっこが、ぶしゅ、ぶじゅじゅ、となりながらも、おしっこで濡れた右手で携帯トイレを掴み取り、股間に押し付けました。

もうダメでした。

一気にぷしゃああああと出て、ブルマから溢れながらも必死に携帯トイレを押しつけました。

私は鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました。

1時間30分後にみんなが帰って来ました。

私を見てクラブのみんなは大爆笑。

先輩たちには、「ほんとにやったよ、このバカ!」とか「キモすぎだろ!」とか言われました。

同級生には、「うわ・・・汚すぎでしょ」とか「もう友達とかでいたくないわー」と言われたした。

後輩たちには、「量やばすぎ」とか「◯◯ちゃんみたいな人が先輩とか恥ずかしい」と言われました。

そしてクラブ長に、「今日あったことを他の人に言ったりクラブ辞めたりしたら、このお漏らしビデオ、ばら撒くから」と脅されました。

その後開放された私は、トイレに逃げ込み泣きました。

たくさん泣いた後、誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えを済ませ、家に帰りました。

もちろん脅しのこともあり、ママやパパには言えませんでした。

それからも、体育の時間に漏らさせられたり、運動会でもお漏らしさせられたりと、たくさんいじめを受けました。