これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。