実際にあったエロい体験談

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おまんこ

筋トレをしたらモテるようになって簡単にヤりまくったエッチな体験談

僕は学生時代特にスポーツをやっていなくてガリガリ体型だったのですが、25を過ぎたくらいになってから会社の福利厚生でスポーツクラブに通いはじめて、すっかり筋トレにハマってしまいました。元々の筋肉量がほぼゼロの状態から筋トレするとすればするほど結果に結びつき、31歳になった今では過去最高に細マッチョの状態になり過去最高にモテています。特にエロい話、筋肉自慢をするとセックス好きの女の子が寄ってくるようになりました。

まず僕は筋トレで自分の身体に自信が付いてきた頃から、夏はなるべくピタッとしたTシャツを着るようにしたり、タンクトップや胸の開いたシャツで筋肉を強調するようにしました。そして、夏の大人数のバーベキューに友達から呼ばれた時とかは、わざと「暑い暑い」といって自分から上半身裸になったりしていました。

そうすると、友達の友達でまだ話したこともない女の子から「〇〇さん筋肉すごいですね~。」とか「触ってもいいですか~。」なんて言う風に言ってくるので触らせてあげると一気に距離が縮まります。

そのうちの一人が、会社の後輩の大学時代の同級生だった27歳の麻沙美ちゃんです。麻沙美ちゃんは明るめの茶髪に濃い目の派手な顔、ばっちりメイクでバーベキューに来るにしては気合の入ったワンピースで来ていました。

上半身裸の僕に対して「触ってもいいですか~?」と上腕二頭筋や胸筋を触って「硬~い!」とはしゃいできたので僕は胸筋を触れるときにわざとちょっと身体をひねって、他のメンバーにバレないように麻沙美ちゃんに自分の乳首を触らせるようにして反応を見ました。
僕がわざとぴくっと反応した振りをすると、麻沙美ちゃんは「あっ」と手を引っ込めたけどまた同じような場所を繰り返しツンツン触ってきました。なんとなくイケそうな気がしたのでその後連絡先を聞いて種まき完了です。

それからはジムのトレーニング報告のような話題でわざと自分の身体を強調した写真を送って、男くさい自分をアピール、それに対して麻沙美ちゃんが褒めてくるのでハートマーク付きのスタンプで返信して距離を縮め、美味しい焼き肉を紹介する口実で、紹介者の後輩をすっ飛ばして麻沙美ちゃんを池袋に呼び出すことに成功しました。

ボディタッチ済みなので初めて二人で会っているのに麻沙美ちゃんの警戒心は少なく、特にこちらからアピールしなくても頼れる人、男らしい人イメージで持ち上げてくれます。
適度にお酒を飲み気持ちよくなってきたところで、麻沙美ちゃんのほうから「〇〇さん硬~い。」と不必要にますます身体を触ってくるようになりました。
僕はまた身体をひねり乳首を触らせ「うっ!」と感じた振りをしつつ「麻沙美ちゃん最初からずっと誘ってるの?絶対誘ってるよね?」とからかいました。麻沙美ちゃんは「そんなことないよ~!ただ触ってるだけ。筋肉触るの楽しいじゃん!」と言い張りました。「もっと触らせてよ~。」「だ~め。麻沙美ちゃんはわざと誘ってくるから!」と意地悪をいい、思い切って「ホテルでなら触らせてあげる。」と言ってみます。
「え~それって〇〇さんが誘ってるってことじゃん!」「いや、触らせるだけだから!俺も筋肉自慢したいし!」ととりあえず言ってしまえばあとは麻沙美ちゃんは首を縦にふるしかありません。

30分後には僕たちは池袋のラブホにチェックインして、もうちちくりあっていました。
「やっぱり硬いよね~。鍛えすぎでしょ~。」
「麻沙美ちゃんも腹筋硬そうじゃん。」
「あ、触った!あ、てかそこ腹筋じゃないし!」
「いいからいいから」
「ちょっとおっぱい触らないで!」
「麻沙美ちゃんだって俺のおっぱいさんざん触ってたじゃん!」
「もう~そうだけど~。」

筋トレ前は目立たない引っ込み思案だった僕がここまで自然に積極的になれたことに自分でも驚いていましたが、僕は麻沙美ちゃんのおっぱいをノースリーブのアジアン柄のワンピースの上から揉み揉みして、舌を入れてキスをして、ワンピースの脇や胸元、足首から徐々にまくり上げて太ももの裏側とあちこちを探っていきました。
特に僕のほうから特別な触り方をしなくても、麻沙美ちゃんのほうから僕を見る目がもう男らしくて逞しい人になっているので、麻沙美ちゃんは「あ~ん、いい…。」とうっとりしながら僕のほうにしなだれかかってきて乙女っぽさいっぱいでした。

麻沙美ちゃんも僕の身体を早く暴きたいとTシャツを脱がし、ハーフパンツも脱がされて僕はぴったりしたボクサーパンツにペニスでテントを張った状態になり、麻沙美ちゃんは僕の身体の上腕二頭筋や背筋、胸筋、腹筋を順番に撫でながら僕の裸に見とれているようでした。

僕のほうは裸を見せるのに抵抗がないのでパンツ1枚になり、そうすると公平に麻沙美ちゃんのことも脱がしやすくなります。

万歳をさせてアジアン柄のワンピースを上から脱がせて、ついでに下に着ていた下着の黒い女性用タンクトップも脱がし、麻沙美ちゃんはグレーのヒョウ柄の上下のブラとパンツ姿になりました。
「ワイルドじゃん、やっぱり誘って俺のこと襲うつもりだったんでしょ?」
「襲ってるのはそっちでしょ?」
「なんだと~じゃあ本気で襲うわ!」
「きゃ~こわ~い!」
と、僕は麻沙美ちゃんをベッドに押し倒し、ブラとパンツ両方をずらして前から手を当ててDカップくらいのおっぱいのちょっと濃い目の褐色の大きめにピコンと立った乳首や、小さめに整えられた陰毛のそばに控えた、外部が乳首と大体同じ色をしたおまんこにタッチして、そして探っていきました。
さきにおまんこの入り口を触って指に愛液を十分にまとった後でその指で円を描くようにクリトリスを愛撫します。さらに唾液をぽたぽたと垂らして麻沙美ちゃんの乳首へのまと当てゲームのようにして、乳首回りを僕の唾液で濡らした後で、濡れた乳首を指でこねくり回したり舐めまわしました。

ぺろぺろぴちゃぴちゃ音をたてるようにするとさらに麻沙美ちゃんの反応は良くなり、「あ~ん、変な気持ちになってきちゃう!もう、やばい、やばい!」と訴えるような声になって息遣いも激しくなりました。「もっとしてもっとして!」と促され僕はクリを執拗に攻め続けて麻沙美ちゃんをイカせました。さらに、クリで外イキさせたあとで指をおまんこの内部に侵入させ、入り口の裏側のGスポットを暫く攻めました。「アッああっあっ!」と今にもイキそうな声を出していましたがなかなか完全にイカせる状態にならないので、僕は「じゃあ続きはちんこ挿れてからしていい?」と聞き「お願い!お願い!早くして、欲しい!」と急かされながらコンドームを装着し、麻沙美ちゃんの両足を思いっきり持ち上げて腰から下がベッドから浮くくらいの状態にしてその下に自分の膝を押し込むように下から上に付き上げるような状態で挿入しました。ちょうど亀頭のあたりが上手くさっきのGスポットに当たってそうです。

もともと僕はそこまでテクニックがあるわけでもなく、挿入したら長持ちしないのはわかっていたので、筋肉キャラにキャラ変してワイルドな印象を持たれているのをうまく利用して、はじめからガンガンGスポットに先端を押し当ててそれがずれる時にさらにGスポットをゴシゴシするように腰を動かし、突き上げるように2~3分動かすと、さっきの手マンでイク寸前まで高まっていた麻沙美ちゃんは「ああ~~いくいくいく!!」と大声を出し、腰を上に付き出すようにして、がたがた言わせながらオーガズムに達しました。
僕もその刺激を全部ペニスで受け止めて、股間が熱くなり脈打ち始めたところでぐっと麻沙美ちゃんの奥に押し込み、ペニスの根元まで全部麻沙美ちゃんに包まれた状態でドピュピュッと、フィニッシュしました。

今まではそれほど積極的でも、女の子のほうから寄ってくるほどモテたわけでもない僕が麻沙美ちゃんのような割とエッチ好きな女の子と最初のデートでエッチまで行けたのはやっぱり普段からの筋トレの成果だと思っています。
やっぱり裏切らないのは日々のトレーニングとその結果ついてくる筋肉ですね。

不動産物件の内見先で不動産屋の女性担当とヤッチったエッチな体験談

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕は複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「え~コロッとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」
「いませんよ~、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな~。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

「ベッド確かに広いな~。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。
僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕は空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでタイトスカートがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ~~ん!だめ、だめ~~。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの~!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中すると射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。

盛り上がらなかった合コン帰りに下品なLINEを覗き見されたのがきっかけでお持ち帰り成功!

僕にはかなりいい身体をした美喜という25歳のセフレがいるのですが、その美喜と合コンで出会ってセフレになったきっかけがちょっと変わっているので紹介します。パッとしないリーマンの僕が美喜と合コンで出会ったその日にお持ち帰りしてセックスしたエロ体験談です。

その日の合コンは会社の同僚の男がセッティングした4対4の合コンでした。同僚の男のうち一人がかなり前のめりで自分語りをし始めて、全体的にちょっと冷めた雰囲気になってしまったのに、そいつだけが空気を読まずに調子に乗ってる感じではっきりいって特に盛り上がらなかった合コンでした。

僕自身もそこまで自己アピールポイントがあるわけでもないし、そいつをうまく操縦できるスキルもなく、目立たないその他一人に落ち着いてしまっていました。
女子のスペックは結構高く、僕は一番遠い席のすらっとして胸を強調したブラウスに紺色のショートパンツで生足にサンダルというスタイルのいい美喜が気になってはいましたがあまり会話できませんでした。美喜ははっきりした顔立ちでちょっと化粧が濃くて遊んでそうな雰囲気もありハードルが高そうだったこともありました。

当然そんなぱっとしない合コンだったので2次会もなく解散になったのですが、僕は偶然にも美喜と電車が同じ方向だったので「横浜方面なんだ、へえ。」と途中まで一緒に帰ることになりました。乗換の横浜駅まで40分くらい一緒でその後は別の方向に分かれる予定です。
とはいえ合コン自体盛り上がらなかったので僕と美喜の会話も少なく、気まずい雰囲気になってしまいました。並んで座っているのにお互いにスマホをいじりながらほぼ無言です。
僕はその場にいなかった別の友達と合コンの成果をLINEで送ってやりとりしていました。

「まあまあかわいい娘がいたけど全然盛り上がらなかったわ。」から始まり、友達に「隣にその子いるけど、会話ゼロで気まず…。」「めっちゃ美脚。舐めたい。」「まんこまであと5センチまで見えてる。」「エッチ上手そう。」と下品なメッセージを送りながら時間をつぶしていました。
隣で美喜も自分の友達と夢中でLINEしていたと思ったので美喜の脚ばっかり見ていたのですが、実はずっと覗かれてトーク内容を全部見られていたようでした。

視線に気づいて顔を挙げた時に美喜から僕に話しかけてきたほぼ最初の会話が「ねえ、私を舐めたいの?」でした。僕はびっくりして、「いや、アニメの話だよ。」とごまかしたのですがばればれでした。
「私ってそんなにエッチ上手そうに見えるの?やだ~。」とからかわれてしまい、「いや、全部嘘だよ。俺の友達下ネタでしか笑わないからつい…。」と言うと「なんだ~、嘘か~。」とがっかりした表情になってしまいました。ぶっちゃけその表情がかわいくてグッときました。

「まあ、その願望というか。」「無理そうなことを言うといいことあるかもしれないし。」と僕は完全にしどろもどろになりながらも、さっきの態度を思い出しふと(この子、エッチ上手そうとか舐めたいって言われてうれしかったのかな?)と思い当たりました。
僕は今日合コンで出会ったばかりでろくに会話もしていない相手に「もし、俺が誘ったら美喜さんはOKしますか?例えば横浜駅はその、ラ、ラブホ街があるし…。」と勢いで言ってしまいました。

美喜の返事はまさかの「いいよ。」でした。僕と美喜はホテルでセックスする約束をまずしてから打ち解けたのです。そこから横浜駅に着くまでの間、横浜駅からラブホ街まで歩くまでの間にさっきの合コンは微妙だったこと、美喜は男と別れたばかりで一から恋愛をするのが面倒だからとりあえずヤリ目的の相手を求めていたことなどを話しました。僕は意識して美喜の価値観に合わせるために、「そうだよね男と女なんてやるかやらないかだけなのに、駆け引きとか、段階を踏んでとか面倒だわ。合コンとか最初の5分でやりたいかやりたくないか決まるし、美喜とはやりたいと思ってたわ。」と無理してチャラさを演出しました。ホテルに着くころには僕は美喜を呼び捨てにできるくらいに打ち解けていたのです。

ラブホに入室すると、僕は美喜に抱き着きながら首筋を舐めて、そのままだんだんとベッドのほうに押していきました。美喜の脚が後ろ向きにベッドに当たって止まると、僕はそのまま美喜をベッドに横たわらせるようにして、自分は床に膝をついて美喜のサンダルを履いたままのふくらはぎを持ち上げて、さっき願望というか単なる下ネタで言っていたとおりに美脚を舐めました。毛が奇麗に脱毛されていて、肌もケアをきっちりしていてつるつるの脚を、まさか本当に舐めることができるとは思わなかったのでめっちゃ興奮して「あ~つるつるして美味しい脚だ。」「さっきからずっと勃起してたよ。」とそんなキャラでもないのにわざと言葉に出しながらべロベロと舐めていきました。
美喜もその状況に興奮して、「や~ん、あんあん。」と早くもエロい声で誘ってきました。

僕は両脚の外側から美喜の美脚を舐めた後、美喜の脚の間に入り込み内側から太ももを舐めていきました。脚をV字に前に投げ出し、ブルー系のサンダルのなかで脚の指がぐーぱーしているのでかなり感じているのがわかります。
だんだんと内股の奥のほうを舐めていき、さっき言っていたおまんこまで5センチの内股を舐めました。すでに紺色のショートパンツの中から湿った空気と汗と愛液とボディソープと香水の入り混じった匂いが漂ってきます。ショートパンツは裾が広がったタイプなので僕はそのままショートパンツの裾を広げて引っ張りながら奥まで舌を侵入させました。
中に履いていた黒いパンツは新しそうな、フリルとピンクの縁取りが入った勝負パンツです。僕はショートパンツの裾とパンツの股を少し手で引っ張りつつ下の先を尖らせて硬くして起用にパンツの中に侵入して毛をしょりして薄くなっているおまんこを舐めました。

「ああ~~ん、もう?もうそこまでするの?」と美喜は嬉しそうに喘ぎ声を上げ始めました。まだ美喜の服を1枚も脱がしていない状態で、僕はショートパンツの隙間だけを広げて洞窟の奥を探検するように舌を動かし、美喜は「あんあんああん!」と口を抑えながら悶えています。
かなり短時間で美喜は「いっちゃう!もういっちゃう!!」と泣きそうな声を出し、僕はその声を聞きながらわざと舌をスピードアップさせると、美喜はクリへの直接的な刺激に耐えられず、ガクガクガクっと腰を浮かせながら「あうう、あんん!!」とイキました。

さっきから合コンで見ていたのと同じ服を着たままで、全く話すこともできなかった美喜が今ここでエビのように反り返って情けない声でイッているのを見て僕は大満足でした。
イッたあとで身体がぐったりしているすきに僕は美喜のショートパンツと黒いパンツを脱がして下半身裸にしました。美脚を強調するためにあえてサンダルは履いたままにさせました。上半身のブラウスも前を開いて黒いパンツとおそろいのブラをずらしてEカップ級のおっぱいを露出させましたが、僕はさっきから美脚を舐めておまんこを舐めてと美喜の下半身に注目がいっていました。おっぱいを触るのもそこそこに僕は自分のズボンを脱いで、コンドームを装着しながら片手で美喜の脚の位置を調節させ、正常位の挿入待ちの状態で、イッた時から敏感になっているクリを触り続けました。

コンドームを装着し終わることには、美喜はちょっとクリに触れるだけで「あああうう!!」と絞り出す声を上げるくらいに敏感になっていました。
美喜の長い脚をM字に開かせて僕はぐいぐいぐいっと挿入すると美喜はたっぷり濡れていて、ピストン運動をしながら指でクリを触ると「あああ!!いい!!いい!!」と興奮した声をあげてくれました。ぴちゃぴちゃ音をたてながら触り、ピストンしていくうちに美喜の身体のこわばりが腰に向けて収束していくのがわかり、「また、またいっちゃう!」とガクガクガクっとさっきのように腰を浮かべるように美喜がイキ、その動きで僕もペニスを締め付けられるような快感を感じ、ほぼ同時にイクことができました。

僕的には奇跡的な流れで合コンのあと無駄なく美喜をお持ち帰りしてホテルでエッチすることができ、美喜も満足してくれました。
セックスのあとで上半身ブラウス、下半身裸で足はサンダルを履いたままの美喜を立ち上がらせてキスをした後、「これからもこうしてエッチしようよ。」と誘うと美喜も「うん、そのつもり。」と答えてくれました。
こうして僕と美喜は偶然の流れでセフレになることができたというわけです。

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験をしたエッチな体験談

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらったエッチな体験談

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

寝落ちした女友達のスカートを覗き見していたらバレてしまい、謝ったらヤレた体験談

みなさんは女友達が家に来て酔いつぶれて寝てしまったらどうしますか?とりあえず身体をガン見しますよね?スカートを覗いちゃうかも?でももしそれが本人にバレたらおしまいですよね。
ぼくも同じように寝姿をガン見してスカートをめくったらバレてしまったことがあります。でも、それなのに逆にその女友達がその後普通にエッチさせてくれたというエロい話をします。奇跡的に命拾いした上に、エッチできたので気持ちよさは通常比5倍くらいでした。

僕が30歳の時に大学自体の同級生だった女友達に同い年の真由美がいます。どっちも今は独身です。僕はタケと呼ばれています。
大学時代からお互いに別々の恋人がいた時期が長く、僕と真由美は、恋愛相談したり、普通に二人きりになったりしても特に恋愛感情に発展せずに男女の友情で上手く行っていたパターンの関係です。
真由美から聞いた元カレとのやり取りを聞いても真由美は気が強くて勝気なので僕も真由美と付き合うことはないだろうなと思っていますが、女の身体として見るかどうかは別問題です。

その日僕は真由美と何度目かの家飲みを僕の家でしました。完全に油断している真由美はグレーの胸元緩めのカットソーとひざ丈のひらひらした軽い素材紺色のスカートに生足で僕の家にやってきていつものようにベッドに腰かけてストロング系のチューハイを飲みながら他愛もない話をしていました。

真由美の会社の愚痴で盛り上がり、真由美は9時過ぎくらいからウトウトし始めて、会話が途切れたタイミングで船を漕いでは、バッと起きて僕の会話に返事をしてくるような状態になっていました。
そして、ベッドに座ったまま寝落ちすると段々と横に倒れていき、ベッドに座った状態で横倒しになった形でスースーと眠ってしまいました。

僕はまず呼吸で上下する小ぶりな真由美のおっぱいや見えそうで見えないカットソーから覗いた胸元をガン見した後、ムラムラしてしまいついつい変な気を起こしてしまいました。しかし真由美のふわふわしたスカートの裾をそーっと持ち上げてみても、気付かずに寝ています。さらに大胆に裾を30センチくらい持ち上げて浮かせて、自分の顔を横に向けてのぞき込むと、真由美の白系のパンツが前から丸見えになっていて、ブルーのリボンがあしらわれた上にお腹の肉の下のほうまで確認できました。

息を止めて覗いた時間は精々5秒くらいでしたが、その瞬間、真由美がバッと起き上がり「キャッ!」と声を上げました、僕は慌ててスカートから手を離しましたが間に合いませんでした。真由美は怯えたような怒った表情で壁のほうに後ずさりして、クッションを胸とお腹の部分に当てて、「タケ、触った?」「触ってない!」「でも見たでしょ?」「すす、少し。」

僕は真由美を怒らせてしまって、男女の友情どころか僕の人生も終わったと思いました。「タケなんなの!?」「やりたいなら素直にやりたいって言えば普通にしたのに!」「もう!バカじゃないの?」と真由美は半泣きになってしまいました。

僕は叱られた子供の態度で下を向いて無言でしたが、今の真由美の言葉をもう一回冷静に思い出し、ん?と思いました。そして「え、いいの?ちゃんと言えばやらせてくれるつもりだったのか?」と頭で気付きびっくりしました。

それからの僕は必死です。その後僕は頭がベッドに付くくらいに「ごめん!本当にごめん!」「直接お願いしたら断られると思って!」「俺のことなんか眼中にないと思って!」「本当にごめん!」
ともうほとんど半泣きになりながら懇願しました。
すると真由美は僕の言葉を聞いて意地悪な笑いになり、「したいんでしょ?」「したいって素直にいいなさいよ!私の裸見たいっていいなさいよ~。」といたずらっぽく迫ってきました。どうやら完全に期限を直してくれたようでした。

僕が真剣に「すみません。真由美さんの裸が見たいです。」「そして、エッチさせてください!お願いします!」と大声を出し、真由美は「どうしよっかな~」と言い続けました。僕も負けずに「お願いします!お願いします!」と言うとついに、「しかたないな~じゃあその代わりめっちゃ気持ちよくさせてくれなかったら怒るよ。」とお許しが出ました。
僕は、「ありがとうございます!ありがとうございます!」とペコペコ頭を下げた後、真由美に飛び掛かりました。

野獣の様にさっきまでぜったに越えられない壁だったはずのグレーのカットソーと紺のスカートをむしり取り白の上下の下着も、おっぱいを揉んだりおまんこを愛撫する仕草の流れの中でずるずると上と下に押しやってしまいました。
真由美が「強引すぎるよ。ちょっと。」ともじもじしても僕は「気持ちよくさせるから、早く。」と鼻息を荒くして触りまくりました。驚くことに、真由美は僕に寝姿を見られたかもしれない→やらせてくださいお願いしますのやり取りで性的興奮がすでに高まっていたようでした。おまんこが濡れていたのもそうだし、性感帯の反応もすでにウェルカムだったかのようによかったのです。

おまんこの愛液を指に広げてそれをねっとりと乳首に塗るようにして円を描くように擦ると「あう!ああん!」とフレッシュな反応を見せてくれて、白い体をくねらせるので腰つきの曲線やお尻の割れ目まで見せながら身体をくねくねさせています。
くしゃくしゃになって膝のところに引っ掛かっていたパンツと、首元まで押し上げたブラを「じゃまだから取ろうか?」と言うと「うん、うん!」と自分から取って放り投げて僕に全裸でまとわりついてきました。

僕はさっき真由美に嫌な思いをさせた罪滅ぼしのつもりで真由美の細い両太ももを掴んで引き寄せるとおまんこにむしゃぶりついて、バキュームで吸うようにしてじゅるじゅる音を立てながら真由美のおまんこを刺激しました。特に真由美の愛液を吸い上げる時に、わざと舌を僕にとって上側、真由美にとって前のクリトリス側に向けて舐めあげるようにすると、「アアアン!」とひくついた動きで感じまくってくれました。

ある程度高めた後でクリの皮を左右から引っ張り直径5ミリの点に集中するイメージで舌を尖らせてレロレロレロと動かすと、真由美は「アウ、アウ、アアア!!」と声を上げてイキました。

ガクガクと真由美がしている間に僕は間髪入れずに自分のペニスを準備して、正常位で挿入しました。たっぷり濡れ濡れになっているのでつるんと根元まで入り、奥にずぼっと当たったタイミングで真由美が「アン!」と感じたので僕は真由美の子宮口の反応がいいと判断して、奥へ奥へ突く動きを意識して、自分の腰を押し出しつつ、手に抱えた真由美の太ももを自分に引き寄せるように動かしました。
それを何度も何度も、だんだんスピードを上げて、だんだん振動を強めるように動かしました。そうすると、真由美の声はだんだんと「ああん、ああん」から「ア、ア、ア」と小刻みになっていき「ひ、ひ、ひ!」と痙攣するように細かく声を発するようになりました。
そして真由美が中でもがくがくと痙攣するようにイキ、真由美のおまんこの内部も収縮するように縮まり僕のペニスへも快感がほとばしりました。
おまんこに挿入したまま真由美のイキまくる痙攣が収まるまで何とか耐えると、僕はペニスを静かに抜いて、真由美のお腹の上にペニスを押し付けるようにしてフィニッシュしました。

後半の盛り上がりの相性が良かったエッチを終えて、お互い服を整えると、真由美はまたいたずらな口調に戻り「おまえ~いつから狙ってたんだよ~。」「けっこう上手じゃないかよ~、だったらもっと早く誘えよ~。」と人差し指で鼻をぐりぐりしてきて、僕は「すみません。すみません。」と謙虚にならざるを得ませんでした。
まあ、このエロ体験談の教訓は、女友達の寝姿をガン見してるのがバレたら素直に謝りましょうという事、かな?意味不明ですみません。

寝落ちした女友達のスカートを覗き見していたらバレてしまい、謝ったらヤレた体験談

みなさんは女友達が家に来て酔いつぶれて寝てしまったらどうしますか?とりあえず身体をガン見しますよね?スカートを覗いちゃうかも?でももしそれが本人にバレたらおしまいですよね。
ぼくも同じように寝姿をガン見してスカートをめくったらバレてしまったことがあります。でも、それなのに逆にその女友達がその後普通にエッチさせてくれたというエロい話をします。奇跡的に命拾いした上に、エッチできたので気持ちよさは通常比5倍くらいでした。

僕が30歳の時に大学自体の同級生だった女友達に同い年の真由美がいます。どっちも今は独身です。僕はタケと呼ばれています。
大学時代からお互いに別々の恋人がいた時期が長く、僕と真由美は、恋愛相談したり、普通に二人きりになったりしても特に恋愛感情に発展せずに男女の友情で上手く行っていたパターンの関係です。
真由美から聞いた元カレとのやり取りを聞いても真由美は気が強くて勝気なので僕も真由美と付き合うことはないだろうなと思っていますが、女の身体として見るかどうかは別問題です。

その日僕は真由美と何度目かの家飲みを僕の家でしました。完全に油断している真由美はグレーの胸元緩めのカットソーとひざ丈のひらひらした軽い素材紺色のスカートに生足で僕の家にやってきていつものようにベッドに腰かけてストロング系のチューハイを飲みながら他愛もない話をしていました。

真由美の会社の愚痴で盛り上がり、真由美は9時過ぎくらいからウトウトし始めて、会話が途切れたタイミングで船を漕いでは、バッと起きて僕の会話に返事をしてくるような状態になっていました。
そして、ベッドに座ったまま寝落ちすると段々と横に倒れていき、ベッドに座った状態で横倒しになった形でスースーと眠ってしまいました。

僕はまず呼吸で上下する小ぶりな真由美のおっぱいや見えそうで見えないカットソーから覗いた胸元をガン見した後、ムラムラしてしまいついつい変な気を起こしてしまいました。しかし真由美のふわふわしたスカートの裾をそーっと持ち上げてみても、気付かずに寝ています。さらに大胆に裾を30センチくらい持ち上げて浮かせて、自分の顔を横に向けてのぞき込むと、真由美の白系のパンツが前から丸見えになっていて、ブルーのリボンがあしらわれた上にお腹の肉の下のほうまで確認できました。

息を止めて覗いた時間は精々5秒くらいでしたが、その瞬間、真由美がバッと起き上がり「キャッ!」と声を上げました、僕は慌ててスカートから手を離しましたが間に合いませんでした。真由美は怯えたような怒った表情で壁のほうに後ずさりして、クッションを胸とお腹の部分に当てて、「タケ、触った?」「触ってない!」「でも見たでしょ?」「すす、少し。」

僕は真由美を怒らせてしまって、男女の友情どころか僕の人生も終わったと思いました。「タケなんなの!?」「やりたいなら素直にやりたいって言えば普通にしたのに!」「もう!バカじゃないの?」と真由美は半泣きになってしまいました。

僕は叱られた子供の態度で下を向いて無言でしたが、今の真由美の言葉をもう一回冷静に思い出し、ん?と思いました。そして「え、いいの?ちゃんと言えばやらせてくれるつもりだったのか?」と頭で気付きびっくりしました。

それからの僕は必死です。その後僕は頭がベッドに付くくらいに「ごめん!本当にごめん!」「直接お願いしたら断られると思って!」「俺のことなんか眼中にないと思って!」「本当にごめん!」
ともうほとんど半泣きになりながら懇願しました。
すると真由美は僕の言葉を聞いて意地悪な笑いになり、「したいんでしょ?」「したいって素直にいいなさいよ!私の裸見たいっていいなさいよ~。」といたずらっぽく迫ってきました。どうやら完全に期限を直してくれたようでした。

僕が真剣に「すみません。真由美さんの裸が見たいです。」「そして、エッチさせてください!お願いします!」と大声を出し、真由美は「どうしよっかな~」と言い続けました。僕も負けずに「お願いします!お願いします!」と言うとついに、「しかたないな~じゃあその代わりめっちゃ気持ちよくさせてくれなかったら怒るよ。」とお許しが出ました。
僕は、「ありがとうございます!ありがとうございます!」とペコペコ頭を下げた後、真由美に飛び掛かりました。

野獣の様にさっきまでぜったに越えられない壁だったはずのグレーのカットソーと紺のスカートをむしり取り白の上下の下着も、おっぱいを揉んだりおまんこを愛撫する仕草の流れの中でずるずると上と下に押しやってしまいました。
真由美が「強引すぎるよ。ちょっと。」ともじもじしても僕は「気持ちよくさせるから、早く。」と鼻息を荒くして触りまくりました。驚くことに、真由美は僕に寝姿を見られたかもしれない→やらせてくださいお願いしますのやり取りで性的興奮がすでに高まっていたようでした。おまんこが濡れていたのもそうだし、性感帯の反応もすでにウェルカムだったかのようによかったのです。

おまんこの愛液を指に広げてそれをねっとりと乳首に塗るようにして円を描くように擦ると「あう!ああん!」とフレッシュな反応を見せてくれて、白い体をくねらせるので腰つきの曲線やお尻の割れ目まで見せながら身体をくねくねさせています。
くしゃくしゃになって膝のところに引っ掛かっていたパンツと、首元まで押し上げたブラを「じゃまだから取ろうか?」と言うと「うん、うん!」と自分から取って放り投げて僕に全裸でまとわりついてきました。

僕はさっき真由美に嫌な思いをさせた罪滅ぼしのつもりで真由美の細い両太ももを掴んで引き寄せるとおまんこにむしゃぶりついて、バキュームで吸うようにしてじゅるじゅる音を立てながら真由美のおまんこを刺激しました。特に真由美の愛液を吸い上げる時に、わざと舌を僕にとって上側、真由美にとって前のクリトリス側に向けて舐めあげるようにすると、「アアアン!」とひくついた動きで感じまくってくれました。

ある程度高めた後でクリの皮を左右から引っ張り直径5ミリの点に集中するイメージで舌を尖らせてレロレロレロと動かすと、真由美は「アウ、アウ、アアア!!」と声を上げてイキました。

ガクガクと真由美がしている間に僕は間髪入れずに自分のペニスを準備して、正常位で挿入しました。たっぷり濡れ濡れになっているのでつるんと根元まで入り、奥にずぼっと当たったタイミングで真由美が「アン!」と感じたので僕は真由美の子宮口の反応がいいと判断して、奥へ奥へ突く動きを意識して、自分の腰を押し出しつつ、手に抱えた真由美の太ももを自分に引き寄せるように動かしました。
それを何度も何度も、だんだんスピードを上げて、だんだん振動を強めるように動かしました。そうすると、真由美の声はだんだんと「ああん、ああん」から「ア、ア、ア」と小刻みになっていき「ひ、ひ、ひ!」と痙攣するように細かく声を発するようになりました。
そして真由美が中でもがくがくと痙攣するようにイキ、真由美のおまんこの内部も収縮するように縮まり僕のペニスへも快感がほとばしりました。
おまんこに挿入したまま真由美のイキまくる痙攣が収まるまで何とか耐えると、僕はペニスを静かに抜いて、真由美のお腹の上にペニスを押し付けるようにしてフィニッシュしました。

後半の盛り上がりの相性が良かったエッチを終えて、お互い服を整えると、真由美はまたいたずらな口調に戻り「おまえ~いつから狙ってたんだよ~。」「けっこう上手じゃないかよ~、だったらもっと早く誘えよ~。」と人差し指で鼻をぐりぐりしてきて、僕は「すみません。すみません。」と謙虚にならざるを得ませんでした。
まあ、このエロ体験談の教訓は、女友達の寝姿をガン見してるのがバレたら素直に謝りましょうという事、かな?意味不明ですみません。

防犯カメラ越しにオナニーを見せつけてくるド変態ショップ店長を発見

22歳の僕はアウトレットモールの警備員のバイトをしているのですが、そのバイトで最近うれしい思いをさせてもらっているエロ体験談です。
僕の勤務先には女性向けファッションブランドがいくつも入っていて、ショップ店員にも結構かわいい子が多く、挨拶したり顔見知りになれます。

そのうちの一人がガーリー系レディスファッションの店員の奈々さんです。奈々さんは25歳くらいでその店の店長です。他の店員は全員バイトなので奈々さんと顔を合わせる機会は多いです。目鼻立ちのはっきりしたちょっと色黒で明るい茶髪の元気なタイプの女性で、「今日は雨だから暇だよ~!」とか僕によく話しかけてくれます。

僕が奈々さんのオナニーに気付いたのは、モール閉館直後の防犯カメラを監視していた時でした。僕はバイトなのでモールが閉館した後は警備員室で他の同僚バイトと一緒にぼんやりと防犯カメラをチェックするだけです。まあ、閉館後にモール内に潜んでいてそのまま商品を盗む犯人がいないかどうかのチェック程度の仕事です。

各店舗で閉店後にレジ計算や商品展示の片づけをして一生懸命動いている様子が、天井に取り付けられた無駄に高性能なカメラで映し出されています。
僕は普段からよく話していて奈々さんのことがちょっと気になっていたので、なんとなく奈々さんの店を見ていました。

すると、店のブランドのベージュのブラウスにグリーンのキュロットスカート姿の奈々さんが、バイトを先に帰した後一人で店にいて他の仕事をするでもなく店の真ん中の靴試着用の椅子に座っていて、なにやらごそごそしています。
僕はまさか、と思いながらも隣の同僚にバレないように食い入るようにモニター越しに奈々さんに注目しました。

奈々さんはオナニーをしていました。ブラウスの胸の部分のボタンをはだけて胸に手を突っ込み、乳首を中心に刺激しながら、反対側の手はキュロットスカートの片方をまくり上げて股の部分に手を突っ込み中で高速で動いています。
投げ出した長い脚が悶えるように動いているので奈々さんが感じているのがモニター越しにはっきりわかります。濃いグリーンのキュロットスカートだったので、その中に奈々さんが水色か白っぽい下着を履いていて、手がその中にまで入っていることもよくわかりました。
暫く見つめると、ピクピクッとなって奈々さんがイッてその後放心した後何事もなく奈々さんは閉店作業に戻っていました。

その日は隣に同僚がいたので僕は何もできず、ただモニターを黙って見つめていることしかできませんでした。そして、次の勤務からは奈々さんが気になって仕方なくなってしまい、「お疲れ様です~。最近よくシフト入ってるね。」などと声を掛けられるたびに「はははい!」とキョドってしまいました。奈々さんにもそれがいつの間にかバレていたように思います。

次に奈々さんのオナニーを見られたのは数日後、同じ時間に奈々さんの画面を見ていると、奈々さんは花柄のミニワンピを腰までたくし上げて、黒いパンツを太ももの付け根まで下ろして、モニターに陰毛まで映しながら指で円を描くようにオナニーしていました。
しかし、同僚がモニターに注目しそうになったので、僕は慌てて他の用事を頼んで移動させ、戻った時には奈々さんはイッた後でワンピースを戻して休んでいるところでした。

そして先週末、僕はついに奈々さんと画面越しに一緒にオナニーをすることに成功したのです。
まず先週は閉館時の人数が少なく、僕と同年代の同僚の二人のどちらかが駐車場見回りをしなければいけなくなりました。運命のじゃんけんで僕は勝利を収め、閉館後の奈々さんのオナニータイムに一人でモニター監視業務に就く権利をゲットしたのです。

いつもより早めにモニターの前に座り、奈々さんの店を防犯カメラ越しに覗きました。ちょうど、黒いゆったりしたブラウスに白い細身のパンツ姿の奈々さんが、女子バイトを送り出したところでした。
店内に一人になると奈々さんは、おもむろに白い細身のパンツを立ったまま脱ぎ、軽く畳んで横に置きました。そして黒いブラウスの前のボタンを一つずつ開き、とうとう全部開いてしまいました。

白のブラジャーと白のパンツの上に黒いブラウスを羽織っただけという痴女的な身なりになった奈々さんが、チラっと天井のほうの防犯カメラを確認して、モニター越しに目が合った気がしたので僕はドキッとしてしまいました。僕の右手はすでに警備員の制服のズボンの上から股間をゴシゴシ触ってしまっていたのですが、目が合った気がした瞬間僕は思わずサッと手を隠してしまいました。

しかしそのまま奈々さんはいつものように靴試着用の椅子にもたれるように腰を下ろすとブラジャーの中に手を突っ込んで乳首を触って自分を高め始めました。

なんだ、奈々さんは防犯カメラがダミーだと思っているんじゃないか?それとも、奈々さんはとんでもない露出癖があって防犯カメラ越しにだれかにオナニーを見られているほうが興奮するんじゃないのか?と僕は考えながら今度は自分の制服のズボンのベルトを緩め、ウエストから手を突っ込んで直接自分のペニスを触り始めました。

その日の奈々さんはいつもよりもさらに過激でした。白いブラジャーからおっぱいを出して色の濃い乳首がモニターに映るようにして乳首を触り。その後で白いパンツの上から自分のおまんこの濡れ具合を確かめるような触り方をした後で、立ち上がって商品陳列棚の角の部分に自分のおまんこを擦り付けるいわゆる角オナニーを開始しました。

最初は棚の角の当たり具合を調節するようにして自分のクリの位置に上手く当たるようにゆっくり動いていたのが、あるポイントで棚の角が奈々さんのクリにジャストミートする点を見つけてからは規則的にゴシゴシゴシとくねくね動き、手で自分の乳首をかなり強めにつまんだり緩めたりし始めました。

顔は完全にエッチな気分が最高に高まっている状態の顔です。防犯カメラで音までは聞こえませんが、奈々さんが思わず漏らしてしまう「あぁん」という吐息やおまんこを擦り付けられた陳列棚がカタカタ言う音が聞こえてくるかのようです。

そして奈々さんが元の椅子に座りなおして白いパンツを膝まで脱ぎ、ぼんやりとした陰毛が画面に映ってそこに指を当てて人差し指と中指をおまんこにつっこんで出し入れし始めた時には、僕もズボンからガチガチになった自分のペニスを引っ張り出してゴシゴシゴシとしごき始めてしまっていました。

奈々さんは防犯カメラの真下でのけぞるようにしてオナニーに没頭しているのでずらしたブラからはみ出したおっぱいそのものや、黒いブラウスに縁どられた形のいい腰つき、黒く浮かび上がる陰毛、細い指の激しい動き、全部見えます。

ガガガガと奈々さんの指の出し入れが激しくなって、口の動きが喘いでいるのを見ながら、僕は自分の興奮を高める為に小さい声で「奈々さん、こんなところで…だめです。」と口走りながら自分のペニスをしごき、そして急いでティッシュを亀頭に当てた瞬間、ドックンドックンドピュ~!とイッてしまいました。画面の中の奈々さんを見ると奈々さんも脚をピンと前に突き出し、ガクガクガクっと激しくイッたところでした。

画面越しの秘密のオナニーを終えて僕はティッシュをコンビニのビニールに入れて隠してから服を着て、奈々さんも服を直した後備品のティッシュでべとべとに濡れた指や、角オナニーをした陳列棚、裸で直接座った椅子を掃除していました。

今のところ奈々さんが本当に防犯カメラに気付いていないのか、防犯カメラ越しに僕が見ているのを知っててやっている特殊な性癖なのかはわかりません。
しかし、どちらにしても奈々さんがド変態なことは間違いなく、僕は次の勤務が楽しみで仕方ありません。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

お風呂場でするのがやたら好きな僕のセフレ

僕のセフレとのエロ体験談です。
僕は出会い系で半年くらい前に彩音と出会いました。彩音は僕以外にもセフレを複数人掛け持ちしてる割りには潔癖症気味というよくわからない23歳のショップ店員の女の子です。ただその分透き通った白い肌とほんのり香る柔軟剤や香水の香りなどの清潔感がとてもあり、僕は彩音の身体が大好きです。ただ、彩音は他のセフレも掛け持ちしたり一人に決めないタイプなので、毎週のように会うわけにはいかないのがちょっと残念です。でもセフレなんてそんなもんですよね。

僕は元々結構シャワーをしないでホテルに入ったらすぐ襲い掛かって、汗臭くてもおまんこが臭くてもむしろそっちのほうが燃えるタイプだったのですが、最初に彩音としたときにそうやって襲い掛かったらすごく怒られて以来彩音と会ってセックスするときは必ず最初に差シャワーをすることを心がけています。

先週も彩音に唐突に連絡して会う約束をして、さっそく奮発して新しめのラブホに入りました。
「じゃあ、シャワーしよっか。」と僕が言うと彩音はすぐに「一緒に入ろう!」と応じてきました。

シャワー前に脱がされるのも嫌いなことを知っているので僕は先に自分だけ脱いでシャワーを使って綺麗に身体を洗い、特にペニスは念入りにきれいにしました。彩音は洗面台で先にメイクを落としたりしています。とにかくお互い身を清めて?セックスするのが彩音の流儀なのです。

僕は身体を洗い終わると、ラブホのバスタブに勢いよくお湯を張りはじめバブルバスの入浴剤を入れました。もくもくと泡が立ちはじめとりあえず僕は先にバスタブの中に入り、後から来る彩音の為に洗い場を開けました。

その後で全裸になった彩音が入ってきました。珍しく、タオルで股間を隠して、手になにやらシェーバーらしきものを持っています。
彩音はあいかわらず色白で、よく手入れしている肌はキメ細かく、基本的には細身な身体に後から付けたようにおっぱいがあります。サイズ的にはBカップくらいだと思いますが、全体像としては大きく見えます。綺麗なお椀型のおっぱいにあずき色の乳首が付いています。
腰のくびれのカーブもバランスが良く、その下のおまんこはパイパンです。
パイパンに付いて考えている時に彩音が腰をタオルで隠してる理由がわかりました。チラっと覗いた下腹部にちょろちょろっとチクチクしたひげの様になっている部分があります。彩音は珍しく家で処理してこなかったのでここで処理しようというわけです。ここは触れないであげるのが彩音の機嫌を保つコツです。

僕はバスタブにつかりながら、彩音が脚を広げて鏡に映しながらジョリジョリとシェーバーで陰毛を剃るのを観察しながら泡風呂の中でむっくりと勃起しました。
丁寧に体を洗う彩音の姿を視姦するのもまた楽しいです。一通り洗い終わって彩音は「じゃあさ、今日はここでしよっか?」とやっぱり持ち掛けてきました。
彩音はお風呂でセックスするのが大好きなのです。

「なんかおっきくなっちゃった。」と僕は泡風呂からペニスに泡をまとったまま起き上がって縁に腰を下ろしました。
「うお~もうおっきくなってる!」と地声でびっくりした後で彩音は「じゃあおちんちん洗いますよ~。」と赤ちゃんにするように僕の泡のついたペニスを手コキする要領で洗い始めました。
「こんなにおっきかったけ?もうお腹に付きそうじゃん。」とシコシコしながら洗ってくれます。「すぐイッちゃうからそんなにしないで。」と僕はストップをかけて「じゃあ今度は彩音を洗ってあげるよ。」と洗いっこを前戯代わりにしてお互いを泡で昂らせていきました。

僕はバスタブの泡をすべすべした彩音の身体をマッサージするように滑らせて、首筋、肩、そのまま前に回しておっぱいの上側に移動しました。
そしてもみもみするようにしておっぱいへの刺激を与えていきます。あずき色の乳首をてろんてろんと触るとますます締まって硬くなるのがわかります。
 
「あん。きもちよくなってきた。」とジワジワと彩音が感じながら身をすくめるような動きをしました。僕は狭いバスルームで彩音の前側に回り込みました。
 
そして久しぶりに彩音の奇麗な乳首を口に咥えてちゅぱちゅぱとしゃぶりました。「ああん、気持ちいい!」と彩音の声が大きくなりバスルームの中に響き渡りました。バスルームセックスのいいところは、声が響いてめっちゃエロいことです。ちょっとした彩音の声がよく響くのもエロいですが、自分の「はあはあ」という荒い呼吸やイクときの声が響くのもまた客観的に自分たちのセックスを見ているようでエロく感じる時があります。多分彩音は逆の感覚でエロさを感じているのでしょう。「ああん!」と声を出しその声を聞いて次はもっとエロい「あああん!」という声に変わってた昂っていきます。
 
ちょっとの間連続して乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱとしゃぶると彩音の乳首ははじくとぷるんとなるくらいに勃起しました。

僕は乳首に満足した後は、腰のくびれのラインをなぞるようにして、お尻のほっぺたをわしづかみにしながらこっちに無理やり抱き寄せるように乱暴に引っ張りました。

僕はわざとさっき弄ばれて硬くなったペニスを彩音のパイパン下腹部にぐりぐりと押し当て、硬さを誇示するかのように押していきました。

彩音は完全に真上に勃起したペニスを掴んで下に向けると、彩音のパイパンおまんこのある股に挟んでバスタブから泡を持ってきてごしごしと素股してくれました。
剃りたてでつるんつるんになった彩音の股は泡に絡んで滑り加減が気持ちよくどんどん気持ちよくなっていきました。彩音が「あああん!」とバスタブに響くエッチな声を上げます。
素股でも僕のペニスのごつごつした硬い部分が彩音のクリトリスを刺激するのです。
僕は焦らすのもかわいそうだと思い、手早く手の泡を利用して彩音のクリトリスをダイレクトに触りました。
さっきのパイパン処理がまだだったことからもわかるように少なくともここ1週間は彩音はセックスをしていません。それで彩音の高ぶりはかなり速いペースだったようで、「あふっふっふうう!」と息が詰まるような声を出しながら、ビビビビと電気が走ったようにクリイキしました。
イキながらしがみついてくる彩音がいとおしくなり僕は優しく彩音の向きを逆にすると狭いバスルームの縁に手をついておしりをこっちに向けさせました。

彩音は目いっぱいつるつるのお尻を突き出して挿入待ちです。僕はびしょびしょの身体で小走りになって部屋に戻りコンドームを取ってきました。戻ると彩音はさっきと同じお尻突き出しの挿入待ちポーズで待っていたのがかわいいです。

僕は彩音の為に大急ぎでコンドームを泡で滑らないようにしながら装着して、彩音のお尻をなでなでしてから鷲掴みにしてビーッと伸ばして肛門にまで感触が伝わるようにしつつ、パイパンおまんこに挿入しました。
ぎゅぎゅぎゅっと押し込むようにペニスを前に出すと、彩音はお尻をこっちに押し戻すようにしてきます。その二人の力が合わさって彩音の中を僕の亀頭が押し付ける力はかなり強くなります。このパターンは彩音が好きな挿入パターンです。

「あ~~んあ~~ん!」「おおお!」「ああ~~ん!」と獣のような声がバスルームに響き渡りそれが僕たちをさらに興奮させます。
ほどなくして彩音の動きが限界になり、おまんこの内部が動いて収縮するのがかすかに感じられました。「あっあっあっ!」とひくつくような声を出して彩音がイキ、僕もその収縮に導かれてコンドーム内にどっぷりと射精しました。

終わった後はお互いにまたさっきのように洗いっこして重なり合って泡風呂に入りました。
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