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おまんこ

出会い系でウブな女子大生をゲットして家に連れ込みクリトリスをクンニしたエロ体験談

35歳の僕が21歳の現役女子大生を出会い系でゲットできたエロ体験談です。
その子の名前というかニックネームはまいちゃんで、最初に付き合った彼氏のエッチが独りよがりで恐怖感を感じたとかで、割り切りセックスしたいから出会い系に登録したそうです。まあ世の中にはいろんな女子大生がいますね。

まいちゃんは見た目は黒髪ロングで化粧も薄く、華奢でナチュラル系のファッションでした。その日もボーダーのTシャツに厚手の綿のひざ丈スカートと落ち着いたファッションでした。
わざと僕の最寄り駅で待ち合わせして、「外で会うとお金がかかるから、もしよかったらでいいんだけど。」とあっさり僕の家に連れ込むことに成功しました。
世間話をして、元彼の愚痴を聞いて、共感してあげて「もしよかったらでいいんだけど、これから、その、エッチしない?」と誘ったらもちろんはにかみながらOKしてくれました。今までの出会い系で一番イージーな展開でした。

まいちゃんがOK してくれたので僕は「それじゃあ早速。」と言ってボーダー T シャツの上からまいちゃんのおっぱいを揉みました。
まいちゃんのブラジャーはワイヤーの入っていない柔らかいタイプだったので、ブラジャーごしに、簡単にまいちゃんの C カップのおっぱいを感じることができました。
僕はブラジャーの上からまいちゃんの乳首を探り当てて、そこを優しくつまむとまいちゃんは「あん」と小さい声を出して、そしてひそひそ声で「気持ちいい。」と言いました。

僕はそのまま思い切って、まいちゃんの T シャツの裾のところから手を突っ込みそのままブラジャーの中に指を突っ込んで、まいちゃんの生おっぱいを直接触りました。
おっぱいを触っていくとまいちゃんは僕の腕を掴み堪えるような顔をしながら「ううん」と小さい声を出しました。
まいちゃんはうつむいて表情が見えません。僕は乳首を触りながら「気持ちいい?」と聞くとまいちゃんは、無言ですが明らかに感じている様子で時々「あん」という声を出し体がピクピクと反応しています。

まいちゃんは僕の肩の上に顔を寄せてきて表情を見られないようにしながら「はぁはぁ」と荒い息を僕の耳元に聞かせてきます。
僕はだんだんと T シャツをめくり上げてブラも完全にすらしてまいちゃんの生おっぱいをガン見しながら乳首をピンポイントで弄びました。

僕にしがみつくような姿勢でおっぱいの快感に耐えていたまいちゃんを支えながら、だんだんと後ろ向きに倒していくとまいちゃんは全く抵抗せずに仰向けになり、 T シャツがめくれてブラがずれて可愛らしいおっぱいが丸見えになっています。
膝丈の綿のスカートもその勢いでめくれ上がって下半身も白いパンツの股間部分がはっきり見えていて白い太ももも見えます。

僕は舞ちゃんの体をまじまじと見ながら、覆いかぶさるようにして首筋にキスをして耳に吐息を当てたり、軽く舐めました。「そこはだめ。」と言いながらまいちゃんが感じています。首筋へのキスをだんだんと下げて、位置をずらして、首のところに溜まった T シャツを飛び越えて乳首にキスをしました。
さらに乳首を口に含んで舌の先でコロコロと転がし、もう片方の乳首は指で優しく撫でるようにするとその頃にはまいちゃんは、顔を上に向けながら体を反らせて「気持ちいい!」と喘ぎ始めました。

僕はさらに乳首を舐めながら、まいちゃんの腰のくびれのあたりやお腹の部分などの肌を触りまくり、さらにおへその上から下へとだんだん手を滑らせていきました。

まいちゃんが拒否する余地を与えましたが特に拒む様子がないので僕は、お腹のところに溜まっているスカートを飛び越えて、太ももの内側から上に手を滑らせていき、その手でスカートをめくりあげました。
白いパンツの上に到達して手を滑らせて、ついにパンツの上からまいちゃんの割れ目を触りました。
割れ目に到達するとまいちゃんは「アッ!」という大きな声を出して、体を大きく後ろにのけぞらせました。

完全に無抵抗になったと僕は判断して割れ目にパンツの上から触れていた手を、一旦おへそのところに移動させ、上からまいちゃんのパンツの中に手を侵入させました。
まいちゃんは一緒恥ずかしさから両手でパンツの上から僕の手を抑えようとしましたが、僕がもうまいちゃんのおまんこを直接触り始めていたので諦めて、まいちゃんは快感に身を委ね始めました。
まいちゃんのおまんこはすでにじっとり濡れていて、僕は「まいちゃん、感じてるの?」と言うとまいちゃんは小さくうなずきました。
僕はそのままぬるぬるとした舞ちゃんのおまんこを上下に擦り、その後で一旦パンツから手を出すとパンツのウエストの部分を両脇で掴んでスルスルと脱がしました。

丁寧にまいちゃんのパンツを膝のところまで脱がした後で、露わになったおまんこをガン見しました。

そして僕はキスをするようにまいちゃんのおまんこにむしゃぶりつき、そのままディープキスの要領でまいちゃんの割れ目の中に舌を滑り込ませるようにしました。
まいちゃんは大きな声で「アアア!」と気持ち良さそうな声を上げて、僕はさらに激しく音を立てるようにクンニしました。
クンニを始めるとまいちゃんの声はますます喘ぎ声というよりも、男に媚びて(もっと気持ちよくさせて欲しい)というような完全なメスの声に変わっていました。

「アン!気持ちいい!」という声に呼応して僕はさらに激しくクンニして、舌を尖らせて固くしてその先っぽでクリトリスを刺激しました。
まいちゃんは最初は恥ずかしがっていたのに、刺激への欲求は強いのか僕がクリトリスをクンニした後、舌の位置をずらすとまいちゃんは言葉では言わないけれど(もっとクリトリスを舐めて)と言わんばかりに僕の頭を押さえて自分のクリトリス部分に固定するようにしました。

僕はまいちゃんが満足するまでクリトリスをクンニし続けることにして、頭をまいちゃんの股間の中心部に当てて舌だけを激しく動かし続けました。
それほど長い時間がかからずにまいちゃんは「もうダメ~!」と言いながら腰を浮かせ始め、ブリッジのような状態でガクガクと腰を揺さぶりオーガズムに達しました。
その頃にはまいちゃんのおまんこは汁がとめどなく流れて僕の唾液と入り混じってびしょびしょにまいちゃんの股間と僕の口の周りを濡らしていました。

まいちゃんをイカせた後で、僕はおもむろにパンツを脱いで自分の真上に向かって勃起したペニスを見せつけるようにしながら、まいちゃんの寝そべったお腹の上に跨りました。
まいちゃんは恥ずかしそうに舌を出して、ペロンと僕のペニスを舐めてくれて僕がそれに反応して「気持ちいいよ!」と言うと、安心したような表情が一瞬まいちゃんの顔に浮かび、自分で仰向けに寝そべった状態から起き上がってくれました。

僕もそれに合わせて腰を上に上げて立ち上がり、まいちゃんは立て膝の状態になり、まいちゃんはなれない仕草で僕のペニスをフェラし始めてくれました。
まいちゃんのフェラは慣れていなくて全然上手なはずはないのですが、逆に僕のペニスに歯を立ててはいけないと意識しているからか、無理に口をすぼめた形が逆に僕のペニスを締め付けるようになりました。
しかもまいちゃんの唇は柔らかく、とにかくまいちゃんのフェラはめちゃくちゃ気持ちよく感じました。僕は「まいちゃんはフェラが上手だね。」と口に出しそうになりましたがもしかしたらまいちゃんを傷つけるかもしれないので言いませんでした。

僕はフェラされている間もまいちゃんの胸に手を当て、乳首を触り時々スカートの中に手を突っ込んでお尻を触りました。
そして一通りフェラしてもらった後で、僕はまいちゃんに「ありがとう。」と言ってその後まいちゃんを180度後ろに向かせて、四つん這いにさせました。
まだ膝のところにまいちゃんのパンツが引っかかっていたので、丁寧に足首のところから外してあげてスカートをガバッっとめくりました。
まいちゃんの腰は綺麗にくびれているのでそのままスカートのウエストがまいちゃんの腰の上の方まで上がり、まいちゃんの下半身がお尻まで丸出しになりました。

僕はそこにバックで挿入しました。
挿入の瞬間まいちゃんは「アアアアン!」とびっくりするほど大きな声をあげて、そして一生懸命クッションにしがみついていました。
僕はまいちゃんの反応がいいのに後押しされて、自分の腰とまいちゃんのお尻がぶつかり合うパンパンという音をどんどん大きくしながら、とにかく激しく腰を振りました。
まいちゃんは大声をあげながら「アアア!気持ちいいいい!」と叫び、そしてそれに応じておまんこの締め付けも強くなってきました。

僕はできるだけ長持ちさせるように頑張りましたが、まいちゃんの若い締め付けの前に降伏しました。
僕は「ああ、もうイッちゃう!」と言いながら、まいちゃんのお尻を後ろから鷲掴みにし体の力がどんどん抜けていくような感覚でドックンドックンと股間が脈打ち、そして舞ちゃんの中に中出ししてしまいました。
終わった後でまいちゃんのおまんこからは僕の白い汁がポタポタと垂れていて僕は「まいちゃん、ごめん間に合わなかった。」と言うとまいちゃんは「今日は多分大丈夫。」と小さい声で言ってくれました

まあ、実際その日は大丈夫だったのでそれから僕とまいちゃんは15歳近く歳の差のセフレとして関係を持っていますが相変わらず初々しいのにだんだん声が大きくなって求めてくる若さに僕は毎回すぐイッてしまっています。

地域の子ども会の役員同士のセックス不倫関係のエッチな体験談

35歳、主婦です。地域の子ども会で会長をしている40歳のHさんと不倫関係にあります。私はちなみにその会の副会長です。

Hさんと会長・副会長のペアを組んで2年目。その会は2年が人気のサイクルなのですが、同じマンションに住んでいて、それまではエレベーターなどで会った時に、軽く挨拶する程度の関係だったのが、今では、子ども会のために奔走する会長・副会長という強力なコンビの絆をさらに超えて、夫婦以上とも言える最高の体の相性の2人となってしまいました。
もちろん、私の夫も彼の奥さんも、その他、誰一人、そんなことは知らないと思います。

互いに、配偶者とはセックスレスでした。そして、相手は共に性欲が弱く、こちらは強いということも共通していることでした。
そんな2人が出会って、「打ち合わせ」「ミーティング」と称して、町会事務所の一室で何時間も共に時間を過ごせば、いやでも距離は縮まっていくと思います。

先日の土日、私は同窓会と偽って、Hさんは出張と称して、2人きりで極秘の温泉旅行に出かけてきました。
居住地の最寄駅からは別々に電車に乗り、特急列車の中で合流。
会いたくて会いたくて。隣同士の席につくなり、手を握り合いながら、周囲を気にしながら、コンマ0秒のキス。そのコロンの香りに触れるだけで、早く抱かれたくなってしまいます。
それでも、知っている人に遭遇してはまずいと、列車が発車するまでは、2人ともうつむき気味で待機します。
列車が発車すると、通路を挟んだ反対側の席に誰も座っていないことをいいことに、ディープキスをしてしまいました。舌を絡め合いながらの濃厚なキス。同時に指と指を絡め合いながら。車両の通路の自動ドアが開く音が聞こえて、すぐに離れる2人でした。

駅で買ってきた駅弁を開いて、それぞれ箸で美味しそうなオカズを選んで、お互いに食べさせます。若いカップルならまだしも、「中年」の2人が……。
しかし、そういうことさえも気にならなくなるのが不倫の魔力なのです。
ひざ掛けで覆いながら、ずっと互いの手を握り合いました。指でのせわしない愛撫。それはもはや、手によるセックス。感じました。

ようやく温泉地の最寄り駅に着いて、バスに乗り換えて移動です。ここまでくると、私たちは大胆にも腕を組んで、歩きます。Hさんいわく、「僕たち、夫婦に見えるかな。それとも、不倫カップル?」。夫婦には見えないかも。そんなにラブラブな夫婦なんて、知りません。

温泉旅館に着くと、女将さんをはじめ、数人のスタッフの方々が出迎えてくれました。
カウンターでの記帳の際、沈黙の中、女将さんとスタッフの方々の視線がこちらに集まります。”夫婦に見えるかな。それとも愛人旅行?”
こういう場合、目が肥えていらっしゃる方々のことですから、私たちが不倫カップルであることは見抜かれていたと思います。一応、記帳の際、Hさんも私も同じ姓にしておきましたが。

部屋に着き、荷物を下ろすと、抱き合う子ども会の会長と副会長。そして、またまた激しいディープキス。そのまま、敷き詰めた座布団の上へなだれ込んで。
私のショーツが足首のところまで下ろされ、Hさんはズボンと下着を脱ぎ去って、ゆっくりと……。
難なく入ってしまったのは、私のが濡れやすいから? それともHさんのが濡れていたから? 答えは両方だと思います。
固いHさんが敏感な私の内壁を激しくいじめて……私は絶叫したかったけど、まだ、掃除のおばさんたちが廊下を行ったり来たりしてそうなので、我慢して吐息に変えました。
でもしっかり逝きました。

そのまま、部屋付きの岩風呂へ。肌触りのいいなめらかなお湯に包まれて、ここでも裸で抱き合う、会長と副会長。Hさんったら、果てたばかりなのに、ずっといきり立ったまま。こんなに素敵なのにほったらかしにしている奥さんの気が知れない。Hさんいわく、「こんなに綺麗な体を堪能しない旦那さんはどうかしてる」と。まったく同感です。
岩風呂でもつながりたくなったけど、周りの部屋に声が聞こえそうでやめました。

夕食の時間。部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸、そして、美味な地酒。
Hさんと私、さしつさされつで、すっかりいい気分です。
でも、本当は早く、早く、セックスしたかった。

夕食が終わると、仲居さんがお布団を敷きにやって来られました。
その時にはもう、Hさんも私も出来上がっていて、いちゃいちゃと。
仲居さんも見て見ぬ振りしながら、それでも横目で何度もチラチラと。だって、Hさん、私の浴衣の中に手を入れて、触ってきていたんですから。
仲居さんが去ったと同時に、敷きたての布団の上に押し倒されて、すごい勢いでキスされて、首筋を舐められ、耳も舐められて。

太もものあたりにHさんの全く衰えないアレがゴツンゴツンと。
私は、Hさんが舐めやすいように、陸上選手がゴールする時のように胸を張り出して。そのほうがおっぱいの感度もたまらなく良くなるんです。

Hさん、大事な宝物を扱うように、私に接してくれて、体じゅう、至る所まで優しく、獰猛な舌で愛撫してくれました。私の大事なところも、舌を尖らせて伸ばして、奥の奥まで……。

そしてついに、その日で何回目か既に分からなくなった挿入。
Hさん、小さく喘ぎながら、私の中で暴れます。私をひしと抱き締めて、私の存在自体をえぐるように、壊すように、激しく、優しく、動くのです。
最後は、私の中、奥深くに、汲めども尽きないHさんの熱い濃厚ミルクを注ぎ……いえ、ぶちまけるといった感じです。
その瞬間、”Hさんの赤ちゃんを宿せられるなら”とつい思ってしまいます。

「不倫」って、濃厚で、甘美で、スリリングで、楽しい……でも、とっても切ないですね。

出会い系で30歳の人妻とセフレになれたエロ体験談

僕が童貞を卒業したのは、専門学校を卒業して働き始めて1年目のときでした。
僕はそれまで女の人と付き合ったことがありませんでした。それには訳がありました。
「包茎」だったのです。しかも、それは勃起しても皮がつっぱって剥けない「真正包茎」だったのです。
高校の時にそれに気づいていましたが、手術する金もなく、地方に住んでいたので、そのままにしていました。

上京して専門学校に通うようになってからも、アルバイトで生活費を稼ぐのが精いっぱいで、手術をすることができませんでした。
卒業して就職した後、僕は手術をしたいと思いました。そして、その前に、それまでしたことがなかった女性とのエッチがしてみたいと思いました。
そこで、出会い系サイトを利用したのです。優しい人がタイプだったので、そのようにメッセージに書くと、何人かから連絡があり、そのうちの「あや子」さんという30歳の人妻さんとやり取りするようになりました。
僕が正直に「実は包茎で悩んでいて」と告げると、あや子さんは「気にしなくていいよ。手術すれば治るんだから」と返してきました。以前、看護師をしていたというあや子さんはとても優しく、気の付く人で、僕は会ってみたいと思いました。
あや子さんには子どもがおらず、旦那さんも単身赴任中とのことでした。
住んでいる地域が近かったこともあり、あや子さんが僕のアパートに来てくれることになりました。

その日、土曜日の昼前でしたが、玄関に現れたあや子さんを見て、僕は興奮しました。どこにでもいる普通の主婦という感じでしたが、これからこの人とエッチするのかと思うと、もうそれだけで勃起してしまいました。
その時、あや子さんは、パスタとサラダをつくってくれました。とても美味しかったです。そして、僕がいれたコーヒーを飲みながら、色々と話しました。あや子さんは、とても聞き上手で、僕の話を聴いてくれました。初めて会ったのに、ずいぶん以前から知っているような感覚になりました。

その後、一緒にシャワーを浴びることになりましたが、服を脱いだときから既に僕のチンポは勃起していました。もちろん皮をかぶったままです。
あや子さんは、しげしげと見て、「こうなってるんだ」と言い、指でつんとつついた後、「でも、おっきいよ。もったいない」と言いました。
狭い浴室で一緒にシャワーを浴びました。僕は初めて目の当たりにする女性の裸に興奮し、あや子さんの体を触りまくりました。柔らかいおっぱい、むちむちしたお尻、そして、毛がふさふさしたあそこと。あや子さんはどこを触ってもビクビクと体を反応させていやらしい声を出していました。

体を拭くと、キスをしながらベッドまで行きました。もう、二人ともかなりの興奮状態でした。
僕は夢にまで見たおっぱいを舐めました。すでに乳首はコリコリに硬くなっており、舐めたりいじったりすると、あや子さんは大げさなほど感じました。さらに、しげみをかき分け、あそこに指を這わせると、すっかりヌルヌルでした。
その後、シックスナインになって舐め合いました。あや子さんは、僕の皮のかぶったままのチンポをていねいに舐めてくれました。僕は感動して、あや子さんの敏感で濡れやすいオマンコをいっぱい舐めてあげました。

そして、挿入……という風にいけばいいのですが、真正包茎ですから挿入はできません。僕はあや子さんの上に乗っかり、チンポをあや子さんのオマンコにこすりつけました。いわゆる「素股」というものです。
あや子さんは「いいよ、気持ちいいよ」と言って僕の背中をせわしなくさすって感じていました。
やがてあや子さんのオマンコの上に射精しました。とても気持ちよかったです。
その後も何回も素股で逝きました。最後に逝ったとき、あや子さんが、「ねえ、次は、入れられたい」と言いました。僕は決心しました。

翌日、包茎専門のクリニックに行きました。3日後に手術することになりました。費用も安く、手術も簡単で、僕は、なぜもっと早く決断しなかったか、後悔しました。
無事に手術は終わり、それから3週間後、あや子さんが再び、アパートに来ました。
勃起したチンポに顔を近づけて見ながら、あや子さんは「手術痕とか、わからないね」と言いながらしげしげと見ていましたが、いきなりくわえてきたのです。

いやらしいフェラが始まりました。ずっと皮に守られていたピンク色の亀頭の感度はびっくりするぐらいに良く、途中で逝きそうになって、何度かフェラを中断してもらいました。
僕は男なのに、「アンアン」言いながら感じてしまいました。

「ねえ、欲しい……」とあや子さんは言い、ショーツを脱いでベッドに仰向けになり、がに股で脚を開いて、濡れたあそこを指で開いてきました。
僕も興奮しながら、あや子さんに覆いかぶさり、あや子さんに導かれるままに、チンポをオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。
「ああっ、すごい……」。あや子さんの息苦しいような声が今でも思い出されます。

何と表現したらいいでしょうか。あや子さんの中に入った時の気持ちは、「天国、極楽」という感じでした。
女性のオマンコってこんなに気持ちいいのかという感動を覚えながら、僕はゆっくりと小さく腰を動かしていました。ガンガン突くと気持ちよすぎてすぐに逝ってしまうと思ったからです。
でも、あや子さんが、「欲しかったの……だって××君の、大きいし、固いし」と口走った、その言葉に興奮した僕は、はからずも射精してしまいました。
それでもあや子さんは僕の頭を撫でてくれながら、「抜かないでもう一度、逝くまで突いて」と言ってくれました。言われる通りに僕はしました。今度は余裕をもって腰を大胆に動かせました。

あや子さんは、涙を流しながら感じていました。そして、体をのけぞらせて逝ってもいました。僕は、自分のチンポで女性を逝かせられたということに興奮し、感動していました。
まるでAV男優になったようで誇らしかったです。

今も、あや子さんとは最高のセフレの関係を続けています。こんなことになるなら、もっと早く手術しとけば良かったと思う今日この頃です。


会社の先輩を車内でクンニでイカせたエッチな体験談

新入社員の僕が会社の先輩(先輩と言っても同年齢ですが)の女性とニャンニャンしてしまったエロ体験談です。

オフィスの隣の島にいた小柄な女性一般職の美里さんに僕は密かに憧れていました。
シンプルなメイクと暗い茶髪で特に飾り気のない、童顔の女性だったのですが、美里さん以外にほとんど女っ気のない職場だったので僕はいつの間にか真紀さんに夢中でした。
僕は大学卒なので23歳、美里さんは高卒で入社して4年目で僕から見て先輩ですがやはり同じく23歳です。

年齢も近いこともあってオフィスで雑談して距離がだんだん近くなったのですが、美里さんには付き合っている彼氏がいて、今は遠距離だとわかり僕はがっかりしました。その時は彼氏と上手くいっていると言っていたのです。

入社後半年を過ぎたころ、僕は意図的に車通勤の美里さんと退社時間を合わせる癖がついていました。僕は普段電車通勤ですが駅から自宅マンションへの距離が遠いので、時間が合えば方向が同じ美里さんに乗せてもらえるのです。

その日の短い会話で、「実は、遠距離の彼氏と行き違いが多くて、ここ1週間連絡が途絶えてるんだ。」と美里さんが打ち明けてくれたので僕は心の中でワンチャンあるかもと思いながら、当たり障りのない言葉で慰めました。そうこうしているうちに僕の自宅マンションの前に着いてしまい降りるタイミングになったのですが、美里さんは話し足りなそうな気がしました。
僕は一か八かで、「よかったらドライブしませんか?」と誘ってみました。美里さんはあっさりOKで、ドライブと言っても何もない住宅街なので適当に走り回りながら、僕が話し相手になってあげると美里さんは気が晴れた感じになってきました。

自動販売機でジュースを買うために、人気のない公園脇に車を停めてそのまま話をしていた時でした。
僕は密閉された空間で、美里さんと二人きりになっていてすでにエッチな気分になってしまっていました。会話が途切れて沈黙の時間が流れたタイミングで、僕は助手席からおもむろに美里さんの肩を抱きました。

「きゃっ!」と美里さんはびっくりしましたが振り払われることはありません。僕はちょっと強引に美里さんを抱き寄せ、少し長めのキスをしました。
一旦顔を離して、美里さんはすでに目を閉じていたのでもう一度美里さんの唇に僕の唇を押し当てると舌を入れました。しばらくすると美里さんの温かい舌先が僕の舌先に躊躇しながら当たってきました。その後は本格的に僕と美里さんの舌を絡ませあって目いっぱいいやらしいディープキスをしました。

僕はキスをしながら美里さんの背中側のカットソーの裾から手を突っ込み、すべすべの背中を撫でまわしました。上にスライドさせる中で美里さんのブラジャーのストラップとホックを探り当てました。背中を撫でて美里さんの気を逸らしつつ、指先をひねってブラジャーのホックを外しました。
「うあうん、だめよ…」と美里さんは言いますが僕は夜の公園の周りに誰もないことを確認しながらどんどん先に進めました。

美里さんの乳首を指でつまんだり撫でたりすると、美里さんは「ああん、だめ~、あんあん」と結構ビクビクしながら喘ぎ声を出し始めました。
美里さんは乳首がはっきりと性感帯なことがわかりました。美里さんの胸は小さめのいわゆる微乳で乳首も小さかったのですがコリコリと固くなっていて反応は最高でした。

夜とはいえ、いつ公園に人が来るかわからず時間がなかったので、僕は強引に美里さんを攻めていきました。
美里さんのひざ丈の綿の厚手のスカートの中に手を突っ込んでみると、パンツのクロッチ部分を探り、撫でまわしました。指を滑り込ませると美里さんのおまんこはヌルンヌルンになっていました。やっぱり結構感じているようです。
もちろん美里さんは「ああん、うううん!」と悶えています。

その時遠くに公園の散歩の人影が見えました。二人同時に「あっ誰か来る。」と言葉にしたので僕は反射的に助手席に戻る代わりに頭を低くして美里さんの股間に顔をうずめるポジションに隠れました。これで外から覗きこまれない限りは美里さんが一人で運転席に座っているように見えるはずです。
僕はハンドルにガンガン後頭部が当たるのも構わずに、綿のスカートを捲り上げ、薄いブルーの濡れたパンツをズリ下げると、薄い陰毛の中にある美里さんのおまんこをクンニしました。

クンニを始めると「あ~~だめええ!!」と美里さんは悶えますが、通行人に怪しまれないために大きな身動きは取れません。僕は集中的にクリトリスをクンニして、僕の舌先がクリトリスの包皮に食い込むようにして入り込むたびに美里さんは「ああううう!!」と身体をのけ反らせました。
美里さんは小柄で、乳首やクリトリスのピンポイント性感帯への反応が抜群でした。
クンニに集中していた僕は顔を上げなかったのでわかりませんが、通行人は美里さんの脇のかなり近い位置を通っていたようです。あるタイミングから僕がどんなに激しくクリトリスをクンニしても、美里さんは声を出さず、硬い表情をしたまま息を止めていました。それでも下半身はグググっと力が強まっていきます。僕が美里さんの陰唇を指で捲りながらクリトリスを押し込むように舐めると、美里さんは声も表情も堪えたまま、ググググッと力が入りふわっと一気に力が抜けました。通行人がちょうど通り抜けたタイミングで美里さんがイッたのです。

通行人がいなくなると、美里さんは「はあ、ふう、はあ、ふう~」と止めていた呼吸を再開して顔を真っ赤にしていました。

美里さんはずり下がったパンツのまま仕返しをするように僕を助手席に押し倒すと、仕返しのようにすごい勢いで僕のズボンを脱がすとフェラしてきました。完全にメス化してしまいました。

美里さんは口腔内に唾液を溜めて唇に力を入れて僕の竿をしごいてきて、遠距離の彼氏もフェラ好きなことがよくわかりました。
美里さんにフェラされながら僕は助手席から周囲に人が来ないかを見張ります。怪しい素振りを見せられないので確かに、フェラの快感を感じても声や表情に出すことができません。

その時、また美里さんの時と同じように通行人が現れてこっちに向かってきます。
僕が美里さんに「また人が来る!」と言うと美里さんは頭の動きを止めたものの、その分下で僕の亀頭の尿道口やカリ首を丁寧にまさぐってきました。
僕は助手席の背もたれにもたれて仮眠している人を装いましたが、表情は喘ぎ声や吐息をこらえて苦悶の表情です。
そして僕もまた、通行人が通り過ぎるタイミングで、美里さんのフェラでドクドクッと射精しました。美里さんは僕の精液発射を受け止めて、苦しそうにしながらもごっくんと飲みこむ感触がありありとわかりました。

お互い「はあ、はあ、はあ」と荒い息をして顔を見合わせた時、なんとなく僕と美里さんの心は一つでした。しかしその後通行人がどんどん増えてきたので、美里さんは慌ててパンツを履き、ブラをなんとか後ろ手に留めなおしました。僕もズボンを履きましたがペニス周りは美里さんの唾液と少し垂れた精液で濡れていました。

その後は急いで車を発進させて、精液と汗と愛液の匂いが充満した車で送ってもらいその日は別れました。
その後は社内で美里さんと目が合うたびにお互い紅くなってしまい、ちゃんと話せていません。
でも、僕は美里さんが彼氏とこのまま別れてくれないかなとひそかに期待していて、その時はちゃんと家の中で最後までセックスしたいと思っています。

筋トレをしたらモテるようになって簡単にヤりまくったエッチな体験談

僕は学生時代特にスポーツをやっていなくてガリガリ体型だったのですが、25を過ぎたくらいになってから会社の福利厚生でスポーツクラブに通いはじめて、すっかり筋トレにハマってしまいました。元々の筋肉量がほぼゼロの状態から筋トレするとすればするほど結果に結びつき、31歳になった今では過去最高に細マッチョの状態になり過去最高にモテています。特にエロい話、筋肉自慢をするとセックス好きの女の子が寄ってくるようになりました。

まず僕は筋トレで自分の身体に自信が付いてきた頃から、夏はなるべくピタッとしたTシャツを着るようにしたり、タンクトップや胸の開いたシャツで筋肉を強調するようにしました。そして、夏の大人数のバーベキューに友達から呼ばれた時とかは、わざと「暑い暑い」といって自分から上半身裸になったりしていました。

そうすると、友達の友達でまだ話したこともない女の子から「〇〇さん筋肉すごいですね~。」とか「触ってもいいですか~。」なんて言う風に言ってくるので触らせてあげると一気に距離が縮まります。

そのうちの一人が、会社の後輩の大学時代の同級生だった27歳の麻沙美ちゃんです。麻沙美ちゃんは明るめの茶髪に濃い目の派手な顔、ばっちりメイクでバーベキューに来るにしては気合の入ったワンピースで来ていました。

上半身裸の僕に対して「触ってもいいですか~?」と上腕二頭筋や胸筋を触って「硬~い!」とはしゃいできたので僕は胸筋を触れるときにわざとちょっと身体をひねって、他のメンバーにバレないように麻沙美ちゃんに自分の乳首を触らせるようにして反応を見ました。
僕がわざとぴくっと反応した振りをすると、麻沙美ちゃんは「あっ」と手を引っ込めたけどまた同じような場所を繰り返しツンツン触ってきました。なんとなくイケそうな気がしたのでその後連絡先を聞いて種まき完了です。

それからはジムのトレーニング報告のような話題でわざと自分の身体を強調した写真を送って、男くさい自分をアピール、それに対して麻沙美ちゃんが褒めてくるのでハートマーク付きのスタンプで返信して距離を縮め、美味しい焼き肉を紹介する口実で、紹介者の後輩をすっ飛ばして麻沙美ちゃんを池袋に呼び出すことに成功しました。

ボディタッチ済みなので初めて二人で会っているのに麻沙美ちゃんの警戒心は少なく、特にこちらからアピールしなくても頼れる人、男らしい人イメージで持ち上げてくれます。
適度にお酒を飲み気持ちよくなってきたところで、麻沙美ちゃんのほうから「〇〇さん硬~い。」と不必要にますます身体を触ってくるようになりました。
僕はまた身体をひねり乳首を触らせ「うっ!」と感じた振りをしつつ「麻沙美ちゃん最初からずっと誘ってるの?絶対誘ってるよね?」とからかいました。麻沙美ちゃんは「そんなことないよ~!ただ触ってるだけ。筋肉触るの楽しいじゃん!」と言い張りました。「もっと触らせてよ~。」「だ~め。麻沙美ちゃんはわざと誘ってくるから!」と意地悪をいい、思い切って「ホテルでなら触らせてあげる。」と言ってみます。
「え~それって〇〇さんが誘ってるってことじゃん!」「いや、触らせるだけだから!俺も筋肉自慢したいし!」ととりあえず言ってしまえばあとは麻沙美ちゃんは首を縦にふるしかありません。

30分後には僕たちは池袋のラブホにチェックインして、もうちちくりあっていました。
「やっぱり硬いよね~。鍛えすぎでしょ~。」
「麻沙美ちゃんも腹筋硬そうじゃん。」
「あ、触った!あ、てかそこ腹筋じゃないし!」
「いいからいいから」
「ちょっとおっぱい触らないで!」
「麻沙美ちゃんだって俺のおっぱいさんざん触ってたじゃん!」
「もう~そうだけど~。」

筋トレ前は目立たない引っ込み思案だった僕がここまで自然に積極的になれたことに自分でも驚いていましたが、僕は麻沙美ちゃんのおっぱいをノースリーブのアジアン柄のワンピースの上から揉み揉みして、舌を入れてキスをして、ワンピースの脇や胸元、足首から徐々にまくり上げて太ももの裏側とあちこちを探っていきました。
特に僕のほうから特別な触り方をしなくても、麻沙美ちゃんのほうから僕を見る目がもう男らしくて逞しい人になっているので、麻沙美ちゃんは「あ~ん、いい…。」とうっとりしながら僕のほうにしなだれかかってきて乙女っぽさいっぱいでした。

麻沙美ちゃんも僕の身体を早く暴きたいとTシャツを脱がし、ハーフパンツも脱がされて僕はぴったりしたボクサーパンツにペニスでテントを張った状態になり、麻沙美ちゃんは僕の身体の上腕二頭筋や背筋、胸筋、腹筋を順番に撫でながら僕の裸に見とれているようでした。

僕のほうは裸を見せるのに抵抗がないのでパンツ1枚になり、そうすると公平に麻沙美ちゃんのことも脱がしやすくなります。

万歳をさせてアジアン柄のワンピースを上から脱がせて、ついでに下に着ていた下着の黒い女性用タンクトップも脱がし、麻沙美ちゃんはグレーのヒョウ柄の上下のブラとパンツ姿になりました。
「ワイルドじゃん、やっぱり誘って俺のこと襲うつもりだったんでしょ?」
「襲ってるのはそっちでしょ?」
「なんだと~じゃあ本気で襲うわ!」
「きゃ~こわ~い!」
と、僕は麻沙美ちゃんをベッドに押し倒し、ブラとパンツ両方をずらして前から手を当ててDカップくらいのおっぱいのちょっと濃い目の褐色の大きめにピコンと立った乳首や、小さめに整えられた陰毛のそばに控えた、外部が乳首と大体同じ色をしたおまんこにタッチして、そして探っていきました。
さきにおまんこの入り口を触って指に愛液を十分にまとった後でその指で円を描くようにクリトリスを愛撫します。さらに唾液をぽたぽたと垂らして麻沙美ちゃんの乳首へのまと当てゲームのようにして、乳首回りを僕の唾液で濡らした後で、濡れた乳首を指でこねくり回したり舐めまわしました。

ぺろぺろぴちゃぴちゃ音をたてるようにするとさらに麻沙美ちゃんの反応は良くなり、「あ~ん、変な気持ちになってきちゃう!もう、やばい、やばい!」と訴えるような声になって息遣いも激しくなりました。「もっとしてもっとして!」と促され僕はクリを執拗に攻め続けて麻沙美ちゃんをイカせました。さらに、クリで外イキさせたあとで指をおまんこの内部に侵入させ、入り口の裏側のGスポットを暫く攻めました。「アッああっあっ!」と今にもイキそうな声を出していましたがなかなか完全にイカせる状態にならないので、僕は「じゃあ続きはちんこ挿れてからしていい?」と聞き「お願い!お願い!早くして、欲しい!」と急かされながらコンドームを装着し、麻沙美ちゃんの両足を思いっきり持ち上げて腰から下がベッドから浮くくらいの状態にしてその下に自分の膝を押し込むように下から上に付き上げるような状態で挿入しました。ちょうど亀頭のあたりが上手くさっきのGスポットに当たってそうです。

もともと僕はそこまでテクニックがあるわけでもなく、挿入したら長持ちしないのはわかっていたので、筋肉キャラにキャラ変してワイルドな印象を持たれているのをうまく利用して、はじめからガンガンGスポットに先端を押し当ててそれがずれる時にさらにGスポットをゴシゴシするように腰を動かし、突き上げるように2~3分動かすと、さっきの手マンでイク寸前まで高まっていた麻沙美ちゃんは「ああ~~いくいくいく!!」と大声を出し、腰を上に付き出すようにして、がたがた言わせながらオーガズムに達しました。
僕もその刺激を全部ペニスで受け止めて、股間が熱くなり脈打ち始めたところでぐっと麻沙美ちゃんの奥に押し込み、ペニスの根元まで全部麻沙美ちゃんに包まれた状態でドピュピュッと、フィニッシュしました。

今まではそれほど積極的でも、女の子のほうから寄ってくるほどモテたわけでもない僕が麻沙美ちゃんのような割とエッチ好きな女の子と最初のデートでエッチまで行けたのはやっぱり普段からの筋トレの成果だと思っています。
やっぱり裏切らないのは日々のトレーニングとその結果ついてくる筋肉ですね。

不動産物件の内見先で不動産屋の女性担当とヤッチったエッチな体験談

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕は複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「え~コロッとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」
「いませんよ~、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな~。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

「ベッド確かに広いな~。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。
僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕は空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでタイトスカートがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ~~ん!だめ、だめ~~。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの~!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中すると射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。

盛り上がらなかった合コン帰りに下品なLINEを覗き見されたのがきっかけでお持ち帰り成功!

僕にはかなりいい身体をした美喜という25歳のセフレがいるのですが、その美喜と合コンで出会ってセフレになったきっかけがちょっと変わっているので紹介します。パッとしないリーマンの僕が美喜と合コンで出会ったその日にお持ち帰りしてセックスしたエロ体験談です。

その日の合コンは会社の同僚の男がセッティングした4対4の合コンでした。同僚の男のうち一人がかなり前のめりで自分語りをし始めて、全体的にちょっと冷めた雰囲気になってしまったのに、そいつだけが空気を読まずに調子に乗ってる感じではっきりいって特に盛り上がらなかった合コンでした。

僕自身もそこまで自己アピールポイントがあるわけでもないし、そいつをうまく操縦できるスキルもなく、目立たないその他一人に落ち着いてしまっていました。
女子のスペックは結構高く、僕は一番遠い席のすらっとして胸を強調したブラウスに紺色のショートパンツで生足にサンダルというスタイルのいい美喜が気になってはいましたがあまり会話できませんでした。美喜ははっきりした顔立ちでちょっと化粧が濃くて遊んでそうな雰囲気もありハードルが高そうだったこともありました。

当然そんなぱっとしない合コンだったので2次会もなく解散になったのですが、僕は偶然にも美喜と電車が同じ方向だったので「横浜方面なんだ、へえ。」と途中まで一緒に帰ることになりました。乗換の横浜駅まで40分くらい一緒でその後は別の方向に分かれる予定です。
とはいえ合コン自体盛り上がらなかったので僕と美喜の会話も少なく、気まずい雰囲気になってしまいました。並んで座っているのにお互いにスマホをいじりながらほぼ無言です。
僕はその場にいなかった別の友達と合コンの成果をLINEで送ってやりとりしていました。

「まあまあかわいい娘がいたけど全然盛り上がらなかったわ。」から始まり、友達に「隣にその子いるけど、会話ゼロで気まず…。」「めっちゃ美脚。舐めたい。」「まんこまであと5センチまで見えてる。」「エッチ上手そう。」と下品なメッセージを送りながら時間をつぶしていました。
隣で美喜も自分の友達と夢中でLINEしていたと思ったので美喜の脚ばっかり見ていたのですが、実はずっと覗かれてトーク内容を全部見られていたようでした。

視線に気づいて顔を挙げた時に美喜から僕に話しかけてきたほぼ最初の会話が「ねえ、私を舐めたいの?」でした。僕はびっくりして、「いや、アニメの話だよ。」とごまかしたのですがばればれでした。
「私ってそんなにエッチ上手そうに見えるの?やだ~。」とからかわれてしまい、「いや、全部嘘だよ。俺の友達下ネタでしか笑わないからつい…。」と言うと「なんだ~、嘘か~。」とがっかりした表情になってしまいました。ぶっちゃけその表情がかわいくてグッときました。

「まあ、その願望というか。」「無理そうなことを言うといいことあるかもしれないし。」と僕は完全にしどろもどろになりながらも、さっきの態度を思い出しふと(この子、エッチ上手そうとか舐めたいって言われてうれしかったのかな?)と思い当たりました。
僕は今日合コンで出会ったばかりでろくに会話もしていない相手に「もし、俺が誘ったら美喜さんはOKしますか?例えば横浜駅はその、ラ、ラブホ街があるし…。」と勢いで言ってしまいました。

美喜の返事はまさかの「いいよ。」でした。僕と美喜はホテルでセックスする約束をまずしてから打ち解けたのです。そこから横浜駅に着くまでの間、横浜駅からラブホ街まで歩くまでの間にさっきの合コンは微妙だったこと、美喜は男と別れたばかりで一から恋愛をするのが面倒だからとりあえずヤリ目的の相手を求めていたことなどを話しました。僕は意識して美喜の価値観に合わせるために、「そうだよね男と女なんてやるかやらないかだけなのに、駆け引きとか、段階を踏んでとか面倒だわ。合コンとか最初の5分でやりたいかやりたくないか決まるし、美喜とはやりたいと思ってたわ。」と無理してチャラさを演出しました。ホテルに着くころには僕は美喜を呼び捨てにできるくらいに打ち解けていたのです。

ラブホに入室すると、僕は美喜に抱き着きながら首筋を舐めて、そのままだんだんとベッドのほうに押していきました。美喜の脚が後ろ向きにベッドに当たって止まると、僕はそのまま美喜をベッドに横たわらせるようにして、自分は床に膝をついて美喜のサンダルを履いたままのふくらはぎを持ち上げて、さっき願望というか単なる下ネタで言っていたとおりに美脚を舐めました。毛が奇麗に脱毛されていて、肌もケアをきっちりしていてつるつるの脚を、まさか本当に舐めることができるとは思わなかったのでめっちゃ興奮して「あ~つるつるして美味しい脚だ。」「さっきからずっと勃起してたよ。」とそんなキャラでもないのにわざと言葉に出しながらべロベロと舐めていきました。
美喜もその状況に興奮して、「や~ん、あんあん。」と早くもエロい声で誘ってきました。

僕は両脚の外側から美喜の美脚を舐めた後、美喜の脚の間に入り込み内側から太ももを舐めていきました。脚をV字に前に投げ出し、ブルー系のサンダルのなかで脚の指がぐーぱーしているのでかなり感じているのがわかります。
だんだんと内股の奥のほうを舐めていき、さっき言っていたおまんこまで5センチの内股を舐めました。すでに紺色のショートパンツの中から湿った空気と汗と愛液とボディソープと香水の入り混じった匂いが漂ってきます。ショートパンツは裾が広がったタイプなので僕はそのままショートパンツの裾を広げて引っ張りながら奥まで舌を侵入させました。
中に履いていた黒いパンツは新しそうな、フリルとピンクの縁取りが入った勝負パンツです。僕はショートパンツの裾とパンツの股を少し手で引っ張りつつ下の先を尖らせて硬くして起用にパンツの中に侵入して毛をしょりして薄くなっているおまんこを舐めました。

「ああ~~ん、もう?もうそこまでするの?」と美喜は嬉しそうに喘ぎ声を上げ始めました。まだ美喜の服を1枚も脱がしていない状態で、僕はショートパンツの隙間だけを広げて洞窟の奥を探検するように舌を動かし、美喜は「あんあんああん!」と口を抑えながら悶えています。
かなり短時間で美喜は「いっちゃう!もういっちゃう!!」と泣きそうな声を出し、僕はその声を聞きながらわざと舌をスピードアップさせると、美喜はクリへの直接的な刺激に耐えられず、ガクガクガクっと腰を浮かせながら「あうう、あんん!!」とイキました。

さっきから合コンで見ていたのと同じ服を着たままで、全く話すこともできなかった美喜が今ここでエビのように反り返って情けない声でイッているのを見て僕は大満足でした。
イッたあとで身体がぐったりしているすきに僕は美喜のショートパンツと黒いパンツを脱がして下半身裸にしました。美脚を強調するためにあえてサンダルは履いたままにさせました。上半身のブラウスも前を開いて黒いパンツとおそろいのブラをずらしてEカップ級のおっぱいを露出させましたが、僕はさっきから美脚を舐めておまんこを舐めてと美喜の下半身に注目がいっていました。おっぱいを触るのもそこそこに僕は自分のズボンを脱いで、コンドームを装着しながら片手で美喜の脚の位置を調節させ、正常位の挿入待ちの状態で、イッた時から敏感になっているクリを触り続けました。

コンドームを装着し終わることには、美喜はちょっとクリに触れるだけで「あああうう!!」と絞り出す声を上げるくらいに敏感になっていました。
美喜の長い脚をM字に開かせて僕はぐいぐいぐいっと挿入すると美喜はたっぷり濡れていて、ピストン運動をしながら指でクリを触ると「あああ!!いい!!いい!!」と興奮した声をあげてくれました。ぴちゃぴちゃ音をたてながら触り、ピストンしていくうちに美喜の身体のこわばりが腰に向けて収束していくのがわかり、「また、またいっちゃう!」とガクガクガクっとさっきのように腰を浮かべるように美喜がイキ、その動きで僕もペニスを締め付けられるような快感を感じ、ほぼ同時にイクことができました。

僕的には奇跡的な流れで合コンのあと無駄なく美喜をお持ち帰りしてホテルでエッチすることができ、美喜も満足してくれました。
セックスのあとで上半身ブラウス、下半身裸で足はサンダルを履いたままの美喜を立ち上がらせてキスをした後、「これからもこうしてエッチしようよ。」と誘うと美喜も「うん、そのつもり。」と答えてくれました。
こうして僕と美喜は偶然の流れでセフレになることができたというわけです。

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験をしたエッチな体験談

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらったエッチな体験談

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

寝落ちした女友達のスカートを覗き見していたらバレてしまい、謝ったらヤレた体験談

みなさんは女友達が家に来て酔いつぶれて寝てしまったらどうしますか?とりあえず身体をガン見しますよね?スカートを覗いちゃうかも?でももしそれが本人にバレたらおしまいですよね。
ぼくも同じように寝姿をガン見してスカートをめくったらバレてしまったことがあります。でも、それなのに逆にその女友達がその後普通にエッチさせてくれたというエロい話をします。奇跡的に命拾いした上に、エッチできたので気持ちよさは通常比5倍くらいでした。

僕が30歳の時に大学自体の同級生だった女友達に同い年の真由美がいます。どっちも今は独身です。僕はタケと呼ばれています。
大学時代からお互いに別々の恋人がいた時期が長く、僕と真由美は、恋愛相談したり、普通に二人きりになったりしても特に恋愛感情に発展せずに男女の友情で上手く行っていたパターンの関係です。
真由美から聞いた元カレとのやり取りを聞いても真由美は気が強くて勝気なので僕も真由美と付き合うことはないだろうなと思っていますが、女の身体として見るかどうかは別問題です。

その日僕は真由美と何度目かの家飲みを僕の家でしました。完全に油断している真由美はグレーの胸元緩めのカットソーとひざ丈のひらひらした軽い素材紺色のスカートに生足で僕の家にやってきていつものようにベッドに腰かけてストロング系のチューハイを飲みながら他愛もない話をしていました。

真由美の会社の愚痴で盛り上がり、真由美は9時過ぎくらいからウトウトし始めて、会話が途切れたタイミングで船を漕いでは、バッと起きて僕の会話に返事をしてくるような状態になっていました。
そして、ベッドに座ったまま寝落ちすると段々と横に倒れていき、ベッドに座った状態で横倒しになった形でスースーと眠ってしまいました。

僕はまず呼吸で上下する小ぶりな真由美のおっぱいや見えそうで見えないカットソーから覗いた胸元をガン見した後、ムラムラしてしまいついつい変な気を起こしてしまいました。しかし真由美のふわふわしたスカートの裾をそーっと持ち上げてみても、気付かずに寝ています。さらに大胆に裾を30センチくらい持ち上げて浮かせて、自分の顔を横に向けてのぞき込むと、真由美の白系のパンツが前から丸見えになっていて、ブルーのリボンがあしらわれた上にお腹の肉の下のほうまで確認できました。

息を止めて覗いた時間は精々5秒くらいでしたが、その瞬間、真由美がバッと起き上がり「キャッ!」と声を上げました、僕は慌ててスカートから手を離しましたが間に合いませんでした。真由美は怯えたような怒った表情で壁のほうに後ずさりして、クッションを胸とお腹の部分に当てて、「タケ、触った?」「触ってない!」「でも見たでしょ?」「すす、少し。」

僕は真由美を怒らせてしまって、男女の友情どころか僕の人生も終わったと思いました。「タケなんなの!?」「やりたいなら素直にやりたいって言えば普通にしたのに!」「もう!バカじゃないの?」と真由美は半泣きになってしまいました。

僕は叱られた子供の態度で下を向いて無言でしたが、今の真由美の言葉をもう一回冷静に思い出し、ん?と思いました。そして「え、いいの?ちゃんと言えばやらせてくれるつもりだったのか?」と頭で気付きびっくりしました。

それからの僕は必死です。その後僕は頭がベッドに付くくらいに「ごめん!本当にごめん!」「直接お願いしたら断られると思って!」「俺のことなんか眼中にないと思って!」「本当にごめん!」
ともうほとんど半泣きになりながら懇願しました。
すると真由美は僕の言葉を聞いて意地悪な笑いになり、「したいんでしょ?」「したいって素直にいいなさいよ!私の裸見たいっていいなさいよ~。」といたずらっぽく迫ってきました。どうやら完全に期限を直してくれたようでした。

僕が真剣に「すみません。真由美さんの裸が見たいです。」「そして、エッチさせてください!お願いします!」と大声を出し、真由美は「どうしよっかな~」と言い続けました。僕も負けずに「お願いします!お願いします!」と言うとついに、「しかたないな~じゃあその代わりめっちゃ気持ちよくさせてくれなかったら怒るよ。」とお許しが出ました。
僕は、「ありがとうございます!ありがとうございます!」とペコペコ頭を下げた後、真由美に飛び掛かりました。

野獣の様にさっきまでぜったに越えられない壁だったはずのグレーのカットソーと紺のスカートをむしり取り白の上下の下着も、おっぱいを揉んだりおまんこを愛撫する仕草の流れの中でずるずると上と下に押しやってしまいました。
真由美が「強引すぎるよ。ちょっと。」ともじもじしても僕は「気持ちよくさせるから、早く。」と鼻息を荒くして触りまくりました。驚くことに、真由美は僕に寝姿を見られたかもしれない→やらせてくださいお願いしますのやり取りで性的興奮がすでに高まっていたようでした。おまんこが濡れていたのもそうだし、性感帯の反応もすでにウェルカムだったかのようによかったのです。

おまんこの愛液を指に広げてそれをねっとりと乳首に塗るようにして円を描くように擦ると「あう!ああん!」とフレッシュな反応を見せてくれて、白い体をくねらせるので腰つきの曲線やお尻の割れ目まで見せながら身体をくねくねさせています。
くしゃくしゃになって膝のところに引っ掛かっていたパンツと、首元まで押し上げたブラを「じゃまだから取ろうか?」と言うと「うん、うん!」と自分から取って放り投げて僕に全裸でまとわりついてきました。

僕はさっき真由美に嫌な思いをさせた罪滅ぼしのつもりで真由美の細い両太ももを掴んで引き寄せるとおまんこにむしゃぶりついて、バキュームで吸うようにしてじゅるじゅる音を立てながら真由美のおまんこを刺激しました。特に真由美の愛液を吸い上げる時に、わざと舌を僕にとって上側、真由美にとって前のクリトリス側に向けて舐めあげるようにすると、「アアアン!」とひくついた動きで感じまくってくれました。

ある程度高めた後でクリの皮を左右から引っ張り直径5ミリの点に集中するイメージで舌を尖らせてレロレロレロと動かすと、真由美は「アウ、アウ、アアア!!」と声を上げてイキました。

ガクガクと真由美がしている間に僕は間髪入れずに自分のペニスを準備して、正常位で挿入しました。たっぷり濡れ濡れになっているのでつるんと根元まで入り、奥にずぼっと当たったタイミングで真由美が「アン!」と感じたので僕は真由美の子宮口の反応がいいと判断して、奥へ奥へ突く動きを意識して、自分の腰を押し出しつつ、手に抱えた真由美の太ももを自分に引き寄せるように動かしました。
それを何度も何度も、だんだんスピードを上げて、だんだん振動を強めるように動かしました。そうすると、真由美の声はだんだんと「ああん、ああん」から「ア、ア、ア」と小刻みになっていき「ひ、ひ、ひ!」と痙攣するように細かく声を発するようになりました。
そして真由美が中でもがくがくと痙攣するようにイキ、真由美のおまんこの内部も収縮するように縮まり僕のペニスへも快感がほとばしりました。
おまんこに挿入したまま真由美のイキまくる痙攣が収まるまで何とか耐えると、僕はペニスを静かに抜いて、真由美のお腹の上にペニスを押し付けるようにしてフィニッシュしました。

後半の盛り上がりの相性が良かったエッチを終えて、お互い服を整えると、真由美はまたいたずらな口調に戻り「おまえ~いつから狙ってたんだよ~。」「けっこう上手じゃないかよ~、だったらもっと早く誘えよ~。」と人差し指で鼻をぐりぐりしてきて、僕は「すみません。すみません。」と謙虚にならざるを得ませんでした。
まあ、このエロ体験談の教訓は、女友達の寝姿をガン見してるのがバレたら素直に謝りましょうという事、かな?意味不明ですみません。
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