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お姉さん

童貞捨てる前に女王様にアナル処女を奪われた

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!

当時の俺は20歳で童貞。

だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。

毎日AV観てオナニーばっかりしてた。

が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えた。

『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』

これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの風俗嬢の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。

待ってる間は、(もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか)と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。

風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。

ちなみに女王様のスタイルは身長175cmくらいで、バストとヒップが90後半くらいで、ウエストが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめまして、でいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって初めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみに『AF(アナルファック)コース』というのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにアナルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びてる間は、乳首を軽くつねられたりチンコをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。

風呂から出てプレイする前に・・・。

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分からないの?四つん這いになって、『どうか私を調教してください』でしょ?」

言われた通り、四つん這いになって頭を下げながらお願いする。

すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。

不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです」

とか言いながら、一心不乱に舐めていた。

別に美味しいとかじゃなく、特に味も匂いもしなかった。

女王様「よく出来たわねじゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

そう言われて、女王様のおまんこを初クンニ。

メチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。

ただ、女王様の仰るご褒美とはクンニじゃなかったんだ。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあご褒美を出すから、そのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。

何をするのか分からなかったが、俺の口に生温かい液体が入ってきた。

どうやら、女王様は俺の口に聖水を出しているのだった。

普通なら吐き出したり、必死に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに味は、生温かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は張りつけ台に両手両足を括りつけられてしまった。

ポーズはアルファベッドの『K』みたいな感じだったと思う。

身動きの取れなくなった俺を女王様が指でアナルを軽く弄ってた。

何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、だいぶ柔らかいわね。アナル使ってオナニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のアナルにローションを塗りたくった。

(あぁ、指を入れられるのか)

俺は覚悟した。

だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かを付けていた。

俺の方を向き直すと、女王様に立派なチンコが生えていた。

そう、ペニバンを装着していたのだった。

女王様「今から、お前のアナルにチンコをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね」

(えっ、AFで童貞卒業!)

※アナルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで。

俺は処女を奪われるのか!と心臓がバクバクした。

だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチンコで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとアナルが切れるから、力を抜きなさい」

そう言うと、女王様は立ちながら俺のアナルにペニバンを入れようとした。

ケツが裂けるのは怖いから、言われた通り力を抜く事にした。

ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

が、すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。

苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで、それから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変わり、チンコがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

俺は女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チンコが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そう言うと女王様は片手でチンコをしごき始めた。

その快感は凄まじかった。

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分からない言葉を叫びながら射精したと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です、まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってるものね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨がってきた。

そしてマンコが顔面に近づいてきた。

女王様「また聖水飲ませてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って女王様は俺にクンニをさせた。

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。

もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチンポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体勢で向きを変えながら、女王様はアナルを俺に向ける。

アナルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐め回した。

女王様は俺にアナルを舐めさせながら、チンコを弄り始めた。

チンコがまたギンギンになったのを確認した女王様は・・・。

女王様「じゃあ、そろそろAFさせてあげるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はアナルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のアナルにピンクローターをぶち込んだ。

ピンクローターのスイッチを入れられて俺は、「う、おっおおおーーー」と、また喘ぎ出した。

女王様のアナルに入れる前にイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のアナルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われた通りの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチンポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。

女王様のアナルの中は温かくて、不思議な感じがした。

アナルの中の感覚は、締め付けがややキツめで搾り取られそうな感覚だったと思う。

四つん這いの女王様をバック体勢で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか途中でアナルからチンコが抜けたりしてしまった。

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽい感じと違って優しく言ってくれた。

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰を引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。

女王様が合わせてくれてるのか、俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分かったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。

そういえば、まだ女のオッパイを揉んだことが無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲掴みにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、アナルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。

これらが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。

射精して息を切らしながらも、満足げな俺。

女王様のアナルからチンコを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい、「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。

テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく、童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、おかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分かりました。あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。

だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからもノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。

初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。

皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。

性癖が決定されかねないから。

一緒にお風呂に入ってくれた家庭教師のお姉さん

僕の成績は、ほぼ学年でもトップでした。

家庭教師の先生には何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。

中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代で来た先生でした。

R先生と言います。

R先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。

しかもとても綺麗でスタイルも良かったので、ほんとに理想の人でした。

初めて会った日から僕は恋に落ちていました。

僕は先生にいいところを見せたい一心で、一生懸命勉強しました。

先生に、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。

翌週それを先生が見て、「すごーい、よく頑張りました」と誉めてくれるのがとても嬉しかったのです。

そして5月になり中間テストの時期になりました。

僕が調子に乗って・・・。

「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います」

「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美あげないとね」

「え?ほんとですか?何をくれるんですか?」

「うーん、考えとく」

その後、僕は一生懸命勉強して、約束通り全教科90点以上取りました。

そして、にこにこ顔で先生に報告しました。

誰よりもまず先生に報告したかったのです。

先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「何がいいの?」と言うので僕は考えました。

頭の中はエッチなことでいっぱいです。

でも、エッチなことは恥ずかしくて言えないので、どうしようか迷っていました。

すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」と言いました。

僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐る言いました。

先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。

先生は僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。

先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕に当たりました。

僕は真っ赤になりました。

先生も恥ずかしそうでした。

それから一週間後の授業では、「僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない」ということを先生に聞いてもらいました。

先生は僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。

僕は、「先生ありがとう」と言いました。

「何かして欲しいことある?」

「一度でいいから、膝枕で耳掃除をして欲しい」

先生は「おいで」と優しく声を掛けてくれました。

先生は膝上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。

中学生の僕には刺激的すぎます。

僕は柔らかい先生の太ももの上に頭を乗せました。

先生は優しく髪の毛を撫でてくれて、耳の穴を覗き込みました。

そして、「ちゃんと掃除してる?」と優しく聞きました。

僕が「あんまりしていません」と言うと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

5分くらい掃除をしてくれました。

とても気持ちよかったです。

そして反対も同じように綺麗にしてくれました。

耳掃除が終わると、「気持ちよかった?」と聞くので、「は、はい」と答えると、「よかった、じゃあ、これ~毎週してあげるからね」と言ってくれました。

それからどんどん心の距離が近くなっていきました。

それから2週間後くらいのことです。

耳掃除をしてもらいながら僕は、「来週、林間学校なんです。でも行きたくないんです」と告白しました。

「え、どうして、きっと、楽しいよ~」

「お風呂が嫌なんです」

「え、まあ、年頃だしね。恥ずかしいよね」

「違うんです。・・・まだ、生えてないんです。全然」

「え・・・、そうなの、大丈夫だよ」

「みんな生えてるのかな~」

「ま、人それぞれだから」

「先生は生えてますか?」

「え・・・、あたし・・・?先生は大人だからね~」

「見せてくださいよ」

「え、ダメ、ダメよ、人に見せるものじゃないのよ」

「・・・いつ頃から生えてきました。?」

「え?・・・たぶん、同じく中学生の頃かな~」

「クラスの女子もみんな生えるのかな~」

「そんなことばかり考えないの」

優しく怒られました。

「でも、お母さんがいなかったから、女の人はどうな感じで毛が生えているのか見たことないんです」

「・・・そう」

「はい・・・」

先生は少し同情してくれました。

僕の家は僕とお父さんだけで、お父さんは忙しくてあまり家に帰ってこないので、いつも僕一人でした。

先生は僕のことを本当によくしてくれました。

先生は、「じゃあ、今度お風呂で背中流してあげる。その時、ちょっとだけ見せてあげるよ」と言ってくれました。

「僕は本当ですか?約束ですよ」と言いました。

先生は冗談のつもりだったのでしょうが、僕は真に受けていました。

その翌週は林間学校でした。

みんな毛が生えていたのに僕には全然生えていなかったので、恥ずかしくて前をずっと隠していました。

でも強引に見られて笑われました。

その翌週、梅雨の真っ只中でした。

先生はびしょ濡れでやってきました。

「ごめん、急に雨が降ってきてびしょびしょ。タオル貸してもらえる?」

僕がバスルームに行ってバスタオルを取ってきて渡しました。

先生はバスタオルで全身を拭きながら僕の部屋に入ってきました。

そして宿題のチェックをし始めました。

しかし、ずっとくしゃみをしていて、全然進みません。

「先生寒いの?」と聞くと、「大丈夫よ、ごめんね」と言いました。

僕が、「先生、風邪ひくからシャワー浴びた方がいいんじゃないですか?」と言うと、「ううん、ほんと、大丈夫だから」と言いながら、またくしゃみをしました。

「先生、ほんとにシャワー浴びた方がいいって、絶対風邪引くよ」

そう言うと先生は無言になりました。

迷っているようです。

「くしゃみばっかりしてると、授業も進まないし、可哀想でやる気にならないから、お願いだからシャワー浴びてください。先生に風邪を引いてもらいたくないんです」

先生は、「うん。わかった。ありがとう。ごめんね、じゃあ、借りちゃおっかな・・・」と言い、決心してくれました。

僕は先生をバスルームに案内しました。

そしてバスタオルを何枚か渡し、「後で背中流してくださいね」としっかり一言付け加えて、バスルームを出ました。

しばらくすると、シャワーの音が聞こえたので僕はバスルームに入りました。

僕の家はバスルームに洗面台と洗濯機があり、シャワールームは磨りガラスの向こうです。

透明なガラスに先生の裸が薄っすらと映っていました。

僕は興奮しましたが、とても緊張しました。

このドアの向こうには裸の先生がいるんだ思うとドキドキでした。

僕は気を取り直して、先生の服を一枚一枚乾燥機の中に入れました。

びしょびしょなので乾かさないといけないと思ったからです。

上着とスカートを乾燥機に入れると、白いブラジャーとパンティー、靴下が残っていました。

僕はとても興奮しました。

さっきまで先生が着けていた下着です。

思わず匂いを嗅いでみたくなったのですが、思い留まって、乾燥機に投げ入れ、スイッチを入れました。

そしてシャワールームの戸を叩いて、「先生?」と声を掛けました。

でもシャワーの音にかき消されて聞こえないようでした。

僕は思い切ってドアを開けました。

すると「きゃあ」と先生が言って、体を隠すように小さくなりました。

先生の裸が丸見えでした。

乳首や毛の部分は見えませんでしたが、横向きだったので、おっぱいの膨らみが丸々見えました。

先生は、「だめ、入ってきちゃダメ」と言い、僕が、「あの服、乾燥機に入れましたよ」と言うと・・・。

「うん、わかった、わかったから、先生今裸だから」

「後で背中流してくれるんですよね?」

「後でね。後で呼ぶから、ちょっと待ってて」

仕方なく戸を閉めてあげました。

僕は服を脱いで、磨りガラス越しに先生の動きを見ていました。

先生はしばらくすると、立ち上がって、全身にシャワーをし、お湯を止めて体を拭き始めました。

そしてあらかた拭き終わると、別のバスタオルを体に巻きました。

そして、「おいで~」と僕を呼びました。

僕は服を脱いで、タオルでちんちんを隠して、シャワールームに入りました。

先生が、「さあ、どうぞ、ここに座って」と言って椅子を置いてくれました。

僕はその上に座りました。

「じゃあ背中流すよ」

シャワーの湯加減を見て背中にシャワーをかけてくれました。

さらに石鹸を両手につけて、背中を洗ってくれました。

背中が終わると両手に泡をつけてくれました。

「勉強ばっかりしてないで、もっと運動しなきゃダメだよ。先生と同じくらい腕が細いじゃないの」と怒られました。

次に、「じゃ、こっち向いて」と言うので体を動かしました。

先生は僕の胸を洗い始めてくれました。

そして脇の下も丁寧に洗ってくれて、お腹の辺りに来ました。

「じゃ、立ってくれる?」と言うので、僕は腰を上げ立ちました。

もちろんちんちんはタオルで隠したまま。

先生はお腹を洗ってくれると、後ろを向かせ、お尻を洗ってくれました。

お尻から後ろの足のつま先まで洗ってくれえて、再び前を向かせました。

前のつま先から、ひざ、太ももに戻ってきました。

残るはちんちんだけです。

「あとは、ここだけだよ。先生が綺麗に洗ってあげるから、恥ずかしくないから、手をどけてみようね」

僕は恥ずかしかったけど、両手をちんちんの前から外しました。

「きゃー、出ましたね~、ここも綺麗にしましょうね」

僕の勃起したちんちんを両手で優しく洗ってくれました。

そして袋を洗いながら、「ほんとに生えてないんだね~」と言いました。

「先生の見せてもらえないですか?」

「えー、・・・さっき見たでしょ」

「見えませんでした。全然見えてないですよ」

でも僕は先生にちんちんを洗ってもらっているだけで幸せだったので、それ以上言いませんでした。

先生が「はい終わりー」と言い、シャワーで泡を全部流してくれました。

すると今度は先生は別のバスタオルを取り、僕の体を拭いてくれました。

つま先からちんちんの先まで綺麗に拭いてくれました。

先生は「ハイ一丁上がり」と僕のお尻を叩きました。

僕はいつ先生を襲ってしまうかわからないほど興奮していました。

僕と先生は一緒にシャワールームから出ました。

先生はすぐに自分の服が乾燥機の中に入っているのに気付きました。

僕が、「あと10分くらいで終わるので、部屋で待っててください」と言いました。

先生はしぶしぶバスタオルのまま部屋に戻りました。

僕はTシャツにトランクスの姿で部屋に戻りました。

部屋に戻ると先生はベッドの上に座っていました。

「先生、ありがとうございました」

「気持ちよかった?こっちこそありがとう。シャワー貸してもらって、・・・先生ね、高校生のころ、近所の小学生の子と毎日一緒にお風呂に入れてたことがあるの。その子はすごく可哀想な子だったの。その子もお母さんがいなくて、お父さんに毎日のように暴力を受けてたみたい。うちのお父さんが見かねて、うちで預かることにしたの。でも、大きな男の人を見ると震えだして、すぐ泣いちゃうの。だから、ずっと私が世話をしてあげてたの。素直で可愛い子だったんだけど、その後施設に連れて行かれたの。最初は私も怖がっていたんだけど、一緒にお風呂に入ったりしてるとすごくなついてね、はじめに一緒にお風呂に入ったとき、傷だらけで痛々しかったの。傷に石鹸がつかないように気をつけて体を洗ってあげてたの。そしたらその子、私の胸を触ってきたの。驚いて、すぐにその子の手を離したの、そしたらまたびくびくし始めちゃって。男の子ってお母さんに甘えたいんだろうね。私もそれに気付いて、その子におっぱい触らせてあげたの。そしたらすごく落ち着いてきちゃって。それからは毎日、私のおっぱい触ったり、抱きついてきたりして、ほんと可愛かったわ」

僕はちょっと悲しくなりました。

その子が僕に似ているので、自分のことのように感じました。

そして我慢できなくなり、涙を出してしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」と先生。

僕は涙が止まらなくなりました。

先生が「よしよし」と言って、僕の頭をおっぱいのところに持ってきました。

僕は先生の胸に顔を埋めて泣きました。

とても安らぎました。

しばらくすると落ち着いてきました。

先生は「よしよし」と優しく僕を包んでくれています。

僕は先生のバスタオルをずらして、おっぱい丸出しにしました。

先生の綺麗なお乳が目の前に丸出しになりました。

大きくはないけど、張りがあって、染みひとつない綺麗なおっぱいでした。

僕は乳首を口に含みました。

とても柔らかくて、美味しかったです。

僕は夢中になって先生のおっぱいを揉みました。

柔らかくて、プヨプヨしていてとても神秘的でした。

先生がエッチな声を出し始めました。

「あ、ああん」

僕は先生のバスタオルを剥ぎました。

股のところに毛が生えていました。

「こんな風に生えてるんですね?」と聞きながら、毛を触ったり、引っ張ったりしました。

先生は「そうよ、あ、引っ張らないで」と優しく言いました。

僕は服を脱いで、ズボンも脱ぎました。

「先生、どうしたらいいですか?なんかもう我慢できなくなりました」

先生は、「興奮しちゃったの?」と言いながら僕のちんちんを握って、シコシコ動かしてくれました。

僕は先生がシコシコしやすいようにベッドの上に横たわりました。

先生は僕の隣に座ってシコシコを続けてくれました。

僕の手は自然に先生のおっぱいを掴んでいました。

先生のおっぱいをモミモミしながらシコシコされていると、すぐにイキそうになりました。

僕は我慢できなくなり、「先生、入れさせてください」とお願いすると、「ごめん、先生もまだお嫁に行く前だから・・・、ごめんね」と断られました。

そのすぐ後、僕は発射してしまいました。

先生が、「いっぱい出たねー」と言ってティッシュで拭いてくれました。

僕は先生の体を抱き締めて、強引にベッドに寝かせました。

先生の口を奪おうとすると、「だーめ」と、また断られてしまいました。

僕は先生の体をきつく抱き寄せました。

おっぱいの感触は気持ちいいのですが、毛がちくちくして痒かったです。

僕はもう一度キスをしようと顔を向けました。

そして強引に口を重ねました。

舌は入れませんでしたが、何度も口を重ね合いました。

そして僕は眠ってしまいました。

気付くと、僕は一人でした。

先生は帰ってしまったようです。

翌週、先生の来る予定の日になりました。

僕は遊びでおっぱいを触ったり、キスをしたりしてやろうと思っていました。

しかし、「風邪で休み」との連絡が家庭教師派遣の事務所から来ました。

嫌な予感がしました。

次の予定の日も、風邪ということでした。

そしてその後、事務所から電話があり、「先生は長期で体調を崩し、このお仕事を辞めるという事になったので別の人を紹介します」と連絡がありました。

それから一ヶ月くらいしてから、先生から以下のような手紙が届きました。

手紙を読んでからは心にぽっかり穴が開いてしまったようでした。

『DEARしんじ君。

突然のお手紙ごめんなさい。

そして突然辞めちゃってごめんなさい。

しんじ君は私がいない方が勉強がはかどると思います。

もっともっと勉強して、立派な人間になってください。

しんじ君は真面目だし、かっこいいし、頭もいいので、将来はきっといい男になってると思います。

もしかしたら今後、もう2度と逢うことはないのかもしれません。

でもきっとあなたは数年後、きっとこの日本のどこかで活躍してると思います。

そんなしんじ君の姿が目に浮かぶようです。

私は家庭教師のお仕事を辞めます。

私には向いてないようです。

でも、絶対に自分を責めないでください。

私が自分で決めたことで、しんじ君のせいではありません。

お馬鹿な私にはこれ以上の方法が見つかりませんでした。

サヨナラも言えないままでしたので、感謝の気持ちをこめて「今までありがとうございました」とお礼をさせていただきます。

私はいつまでも、しんじ君が素敵な夢に向かって頑張っていけるよう心からお祈りいたします』

30歳の主婦だけど、パート先の高校生と不倫中

結婚して7年目30歳の主婦です。

ダンナは年上の38歳で、4歳の子供がいます。

よくネットやママ友との会話で不倫話を聞きますが、まさか自分が浮気するとは夢にも思ってませんでした。

でも、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。

相手はパート先のバイトの高校3年生。

私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい」って告白されちゃったんです。

自分で言うのも変だけど、2つ3つくらい若く見られる私。

もちろん、「あたし、結婚して子供もいるおばさんよ」って断ったんですが、3日後に真っ赤な薔薇の花を1本持ってきて、「1度でいいからデートして下さい」って言われて、なんか可愛くて(1回ぐらいイイかなっ!)ってOKしてしまいました。

よくそんな気になったね?って聞かれそうですが、女は花に弱いのよ。

それに年下は嫌いじゃないし、顔はTOKIOの国分君タイプで、背も高くて可愛いんです。

んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画観て、カラオケして帰ってくるつもりだった。

高校生と話が合うか心配してたんだけど、彼って意外としっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。

だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで彼の正面に座って曲を選んでいた時に、ふっと彼の視線を感じたんです。

結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、一応私は25歳ってことになってるので、頑張って若造りして、かなり胸元の開いた服に、持ってる中で一番短いスカートを穿いてったから、見えちゃってたみたい。

すぐにピンときて、黙ってればいいものを、「あー、エッチ」って言っちゃったの。

彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が少し膨れてる感じ(そこも可愛い)。

それに私も飲めないくせにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分。

それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの。

それと・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも。

今度はわざと見えるように脚を組み替えたり、屈んだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やお尻に触れるように挑発したんです。

最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラッ、チラッと熱い視線を送ってくるのがわかりました。

そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・。

「彼女いないの?」

「いない」

「じゃあ、女の子と付き合った事は?」

「無い」

「ウソ!カッコイイのに?」

「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん」

「じゃぁ、こんな事したことないの?」

キスしてあげて、胸に手を持って行ったの。

彼ったらカチカチの硬直状態。

可愛いそれから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に・・・。

「直に触ってみたい?」

「えっ、いや、そんな」

なんて言いながら、彼の手を服の中へ入れてあげました。

最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。

思わず、「そう、そう」なんて言ってしまった。

ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず、「あん」なんて漏らしちゃった。

そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたらもうたまんなくなって・・・。

「エッチしたいの?」

「う、うん」

「ココじゃダメだから、ホテル行く?」

「うん」

てな訳で近くのラブホテルに私の車で直行してしまいました。

彼のせいにしたけど、ホントは私がしたくなっちゃってた。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。

入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。

ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。

乳首を摘んだり、コリコリしたり・・・。

だから私の頭はとっくにピンクモード。

車を停めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。

服を首までたくし上げて、彼がむしゃぶり付いてきました。

ぎこちないのは確かなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対に“筋が良い”と思える舌使いで、待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ。

しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入った途端、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。

でも、普通ならここからは何もしなくてもいいんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、(彼、初めてなんだっけ)って思い出した。

私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。

てな訳で、どうしようって、考えていても仕方ないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。

お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。

当然、触りっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。

一応私は洗う事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。

(ああぁん、幸せ・・・)

なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射。

量も勢いも凄まじかったから、全部はゴックンできませんでした。

お風呂から出て私が先にベッドに入り、(さて、思う存分いただこう・・・)と彼をご招待しました。

いざベッドインすると、彼ったらさっき爆発したばかりなのに、もうピンピン・・・。

でも、手を出してこないんですよ。

「そんなに固くならないで・・・」って熱~いキス。

「ここなら好きなようにしていいよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・」

なんてお姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。

お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強しているからなのか、なかなかなものです。

(結構上手、拍手!)

でも、なかなか手が下に下りて来ないから、「ここが1番感じる所なの・・・」って手を持っていって、「そこ、そこ」とか「そこを震わせて・・・」とか言うんだけどなかなか当たらないの。

やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよく判らないみたい・・・。

「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」

彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女を鑑賞をさせてあげました。

刺さるような彼の視線を浴びてると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。

「ちゃんと見てるぅ?」

「ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる」

「ヤダァ、感想はいいのぉ」

なんて言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。

彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息遣いが聞こえる・・・。

すると、恐る恐る触れてきました。

すぐに指が入ってきて、「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ」なんて超恥ずかしい事を言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)、知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて、「ここ舐めて」なんて命令してました。

私も焦れったくなってるから、「ねぇ、いい事してあげる」って彼の顔に跨がって、シックスナインの体勢になりました。

彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごく焦らされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったはずです。

いつものように先っぽからペロペロして、パックリ咥えて2、3回シコシコ・・・。

彼の舌技に期待しながらシックスナイン体勢を続けると、そのうち彼もコツを掴んだのか、私の弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃。

もうどうにも我慢できなくなって、さっさとゴム被せて、上に跨がって彼を迎えました。

(やっぱりおっきい・・・)

「あーーーーーーーーぁん・・・」

なんて情けない声が漏れてしまいます。

彼が私の中に入ってる、私が初めての女っていう喜びがありました。

でもその喜びに浸っている暇なく、腰を振りたくなってきた。

(ここまできたら私も許さないわよ!1回イカせて!)

って気持ちになって、腰を振って、おっぱいも吸わせた。

今度は彼に上になってもらって頑張ってもらう・・・。

ガンガン突かれているうちに、「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもいい?あぁっ・・・」って言いながら彼がしがみついてくる。

抱き締められたまま激しいピストン。

ガンガンガン・・・。

私の子宮がキューンと収縮したような気がして、「あーーーーぁ」って獣のように叫んでイッてしまった。

彼もその後、「ううっ」て唸って私の中に発射。

イクときの彼の顔がまた可愛いの。

抜いた時もまだ元気なままなのにも驚いたけど、私の愛液でシーツ汚しちゃったのには驚きました(恥ずかしい!)。

んで、「そろそろ帰ろうか」って事になって、一緒にシャワーを浴びて。

着替えてから、「じゃぁ、今度また」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。

私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな(笑)

気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。

一応は安全日だったんだけど、その場でまた何もつけずに受け止めちゃった。

あの、お腹の奥にピュッピュッと当たる感触は、やっぱり最高かも知れない・・・。

幼馴染の男の子のおちんちんが見たくなって

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

しばらくして、私は暑さで起きてしまいました。

暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか判らなかった為、目が慣れるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると視線に彼の股間が入りました。

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして仰向けに足を広げて寝ていました。

その隙間から、彼のモノが見えそうだったのです。

私は一人の男性のモノしか見たことが無かったので、彼のモノにとても興味がありました。

しばらく迷いましたが、私は彼のモノを見たい衝動に勝てませんでした。

「◯◯ちゃん、寝た?」

声を掛けましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

その時も少し躊躇いましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のモノを見ようとしました。

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、彼のモノを照らしました。

彼のモノは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

トランクスの隙間からボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

音を立てて生唾を飲み込んだ自分に気付きました。

もう一度、「◯◯ちゃん」と声を掛けました。

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、彼のモノを私の顔の前に現せさせました。

私はもう一度その匂いを嗅いだ後、彼が起きないように出来るだけ優しく、小さいままの彼のモノを口に含みました。

私はしばらく、ふにゃふにゃの彼のモノを口の中で転がしていましたが、やはり大きくなってきました。

私はそのそそり具合に合わせて、吸う力を強くしました。

彼のモノが完全に立った時、私は彼のモノのカリを舌で一回りしました。

すると彼の体が、ピクンと反応しました。

私は驚き、彼の体から一旦離れて様子を窺いましたが、彼に起きる様子は見られません。

しかし、私が再びカリ周りを攻めると彼の体はまた反応しました。

私はこの時に、彼が起きてる事に気付きました。

起きるタイミングを無くして寝てるフリを続けているのだと思いました。

その行動がとても彼らしいものだったので、私は可愛く思うと同時に、イタズラしたくなってきました。

彼のモノを裏から舌で伝っていき、袋の下側まで何往復もしました。

私の舌が上り下りするたびに彼の体は反応しましたが、決して声を発しませんでした。

私はそんないじらしい彼を舌で30分は攻めていたと思います。

私は彼の反応一つ一つが可愛くて仕方ありませんでした。

尿道を刺激したり、袋の下側にある彼のモノの延長上の管を指で擦ったりしていると、彼は何度もイキそうになっていましたが、私は絶対にイカさせませんでした。

この特別な空間が終わってしまうのが嫌だったのです。

私は、挿入したら彼がどんな反応をするかとても興味が湧いてきました。

彼がイッてしまったら、中出しになってしまう。

しかし、途中で無理に止めさせたら彼が起きてたことがバレてしまう。

彼がどうするのか、とても気になりました。

挿入する為に跨がり、彼のモノを私の穴に宛てがった時、彼は困惑するように唇を噛んでいました。

私は自分の楽しさに身を任せ過ぎたことを申し訳なく思いましたが、穴に宛てがっているモノが発する熱さの誘惑には勝てませんでした。

私の穴は想像以上に濡れており、モノを宛てがっているだけなのに、食い付くようにカリを自然と飲み込んでしまいました。

「ごめんね」

彼に声を掛けると、私はゆっくりと腰を落としました。

彼のモノが奥まで入ると、私は声を出してしまいました。

私の穴が彼のモノを勝手に吸い付いていて、彼のモノがそれに反応して更に膨らみ、動いてもないのにとても気持ち良かったのです。

私はゆっくりと腰を動かしましたが、それでも穴の壁とカリがぴったりくっついており、相性によってこうも感覚が変わることを初めて知りました。

私が動く度に彼が眉間に寄せるシワが大きくなり、また鼻息が荒くなってきました。

気付けば彼はシーツを掴んでいました。

そのまま私が動き続けるとイキそうになったのか、彼は私を退かそうと、わざと寝返りを打つように体を傾けようとしました。

私はバランスを崩して動きを止めてしまいましたが、それでもモノを中に入れた状態を保ちました。

彼のモノは射精をしていないのに、ビクビクと痙攣に近い動きを私の穴の中でしました。

彼の腹筋は強張り、足はピンと張り、唇を噛んだまま必死に息を吸っていました。

本当に限界が近いのかもしれません。

そんな状態になっても目を覚まさない彼の可愛さに加えて、そんな彼の上で腰を振っている自分に興奮してしまい、「男の人って、これくらいじゃイカないよね」と彼に聞こえる声で呟きました。

そして、私は寝ている彼の両手を背中でロックさせ、私自身の体は彼に覆いかぶさって、彼が一切身動き取れないようにしっかりとしがみついてから、一気に腰を上下に動かしました。

彼は体を浮かせようとしまいましたが、私は押さえつけて挿入をやめさせませんでした。

腰を振るリズムに合わせて、私はわざと彼の耳元で喘ぎました。

彼は諦めたのか、抵抗を止めました。

ただ変な呼吸を繰り返していました。

そして彼は、「イ!」と大きな声を発した瞬間に物凄い勢いの精子を私の中に出しました。

初めての中出しでしたが、自分のお腹の中にまで精子が入ってきた感触でした。

ビビッと私の穴の壁に精子がぶつかる振動が伝わってきました。

彼の射精は何波もやってきました。

受け入れられないくらい、私の中にたぷんと精子が入っているように感じました。

彼のモノを抜くと少ししてから、穴からすごい量の精子が出てきました。

私はどうしたらいいか分からず、彼を起こそうとしましたが、失礼だと思い起こせませんでした。

ティッシュの場所も分からず、何より動き回れば精子を辺りに散らかしてしまいそうで動けず、彼の下腹部に穴の中の精子を出し、その精子を私は全部舐めて飲み込みました。

彼氏とは違った味がしました。

彼の下腹部に水溜まりみたいに出来た精子を飲み込むのは大変でしたが、彼が寝続けることを選択した以上、朝起きた時に元通りにしておくのが礼儀に感じ、私は全部舐めて彼の下腹部から精子を取り除きました。

また、モノの先にも精子が残っていることに気付いたので口で吸い付いたら、少しずつ絞り出てきました。

彼は痙攣しましたが、それでも吸っているとまた大きくなり、そのまま私の口の中に二回目の射精をしました。

私は彼のモノを咥えたまま精子を飲み込み、小さくなっても口に含み続け、被った皮についてないかなど、皮の表も裏も丁寧に舐めました。

以上で終わります。

長すぎました、ごめんなさい。

今思うと、彼氏だったら出来ないようなことばかりで自分で驚きました。

たぶん、嫌われる心配とかが一切無かったから出来たんだと今では思えます。

俺の目の前で輪姦されて喘ぎ狂った可愛い彼女

彼女と旅行に行きました。

そこで興奮した出来事です。

とある古い旅館に泊まりました。

食事の後、2人で風呂に行きました。

あいにく家族風呂はなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。

「30分後に部屋で」と約束をして。

俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。

若いな~などと呑気な目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登り始めました。

(こいつ何やってんだ~?)

そう思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。

「おい、女風呂が見えるぞ!」

このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろうと高を括って、風呂に浸かっていました。

そいつの言葉を聞くや否や、他の若造どもも代わる代わる塀によじ登りました。

(真理が視姦されているかも?)

そう思い、興奮する気持ちで見ていました。

数分後、1人が塀から飛びおりて仲間に囁いたのです。

「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

全員が塀によじ登りました。

中には自分のチンポをしごきながら覗いているやつもいる始末。

そのうち1人が「オマンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが、「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」と口々に言い合っていました。

俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり風呂を出ました。

部屋でたばこをふかしながら待つこと20分。

さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、急に不安になって露天風呂へと戻りました。

男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。

女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。

慌てて女中さんを捕まえました。

「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」

しかし女中さんは、「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。

その時、露天風呂の脇にある布団部屋のような所から真理の声が聞こえたのです。

俺は狂ったように扉を叩きました。

すると扉が意外にさっと開き、次の瞬間、首を強引にねじ上げられてしまったのです。

そのとき俺が見たものは、全裸で布団に組み敷かれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。

1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつ舐めしゃぶり、1人が真理のお尻を抱え上げるようにオマンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体を震わせながら喘いでいます。

若造らは狂ったように真理の身体を舐めていました。

俺はあまりのことに先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

4人は代わる代わる巧みにポジションをチェンジして、顔を舐めまくり、右と左の乳首を頬張り、オマンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。

俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。

そのうち一番最初に真理の右のおっぱいを舐めまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足を抱え上げました。

他のやつらは、「オス、先輩」と言って真理を押さえつけました。

A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか~?」

なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめ、やめてください」

A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ~。だから俺たち我慢できなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」

真理「ああ、だめ」

A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」

言うや否やA男は真理のお尻をしっかりと抱え込みながら、砲身をズブズブと埋めていきました。

A男は、「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振り抜きます。

真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。

A男「おお、もう出ちった。おいお前、初めてだろ。たっぷり可愛がってもらいな」

すると真理のオマンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

B男「それじゃ、頂きますっ!」

B男の細身ながら反り返ったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。

B男「ああ、気持ちいい~」

B男は狂ったように腰をバズーカ砲のように打ち付けています。

真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」

真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチンコをしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。

初めてのくせにB男のストロークは強力かつリズミカルでした。

B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」

真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」

B男の生チンが抜かれると、真理のお腹にどっぷりと放出されました。

C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。

A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次、D男な!真理ちゃん、たくさん滾ったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」

今度はD男がいちもつを握り締めながら真理に近づきます。

D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。

特に太さが際立っていました。

真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめて、お願いだからやめてっ」

D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」

真理「はああああああん、だっだめ~っ」

図太いチンポをはめられたせいか真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークでパンパンパンという音が響きます。

真理「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」

ついに真理の口から悦びの声がもれました。

俺も完全に興奮してチンコを握り締めていました。

D男「ああっ、イクよっ、真理さ~んっ」

真理「ああっ、イクイク、やだやだ、イッちゃうイッちゃう」

D男「はははっ、こんな可愛いお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、イカせてやった、やったぞ~っ」

真理「あああ、だめだめ、いっ、イク~ん」

真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真理の顔にたっぷりと放出したのです。

A男「じゃ次、お前な」

俺を抑えていたE男が呼ばれました。

E男のチンポも巨大でした。

E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ~」

真理「ああん」

マッスルなE男は真理を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。

E男「近くで見ると余計可愛いじゃん。さいこ~」

真理「ああん、だめっえええ~」

E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つん這いにさせました。

E男は真理のヒップを抱え上げると、両手で揉みしだきながら、巨大なチンポをはめていきました。

真理「イクっ、イクっ、気持ちいいっ」

最後に再びA男が真理にのしかかりました。

A男「フルラインナップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」

A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。

真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、あっ、もうだめ、またイキそうっ」

A男「いいっ。イクよ、真理ちゃんのために中でイクよっ!」

真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて~っ」

A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」

真理「ああっ、イッちゃうイッちゃう、あん、あん、あんイクイク」

A男「イクぞ~っ」

真理「いっく~うん」

A男は真理に身体を擦りつけるように味わいながら、真理の中で果てました。

見ていた俺もチンコをしごいて何回も出ました。

それ以来、俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。

手コキしながらオナニーするド痴女な彼女の姉

俺が彼女の部屋でお茶を飲みながらまったりしていると、「ただいま~」と米倉涼子似の彼女の姉が帰ってきた。

姉の部屋は隣で、俺の居る部屋を横切り部屋に戻ろうとしたが、ハッ!と何かを見つけたように俺の居る部屋を覗き込んだ。

「君、◯子の彼氏?」

そう聞かれたので俺は少し緊張しながらも、「はい、まだ付き合いだしたばかりなんですけど」と答えた。

そして、その後も色々と質問責めにあいながらも俺は、(綺麗な人だな~)とか思いながらぽ~っとしていると・・・。

お決まりの質問の、「◯子とエッチした?」だった。

俺はまだ◯子とはエッチしてなかったので、「まだしてないです」と緊張して答えると・・・。

「・・・お姉ちゃんがしてあげよっか?」

俺は迷った。

地球がひっくり返るくらい迷った。

数分迷っていると、いきなり姉の手が俺のチンコをズボンの上から擦りだしたのだ。

「早く決めないと、◯子来ちゃうよ?」

目は完全に上目遣い。

俺はもうどうにでもなれという思いと、是非お願いしたいという思いと、彼女に申し訳ないという思いがぐちゃぐちゃになって、何も言えずなすがままになっていた。

俺は決めることができないまま、姉に触り続けられていた。

「出しちゃうよ?」

姉は俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から器用に俺のチンコを外に出した。

「わ~結構大きいね♪興奮しちゃうヨ」

そう言って俺の生チンコを慣れた手付きでシコシコとシゴキだした。

「どぉ?気持ちいい?」

俺はもう出そうなのをグッと我慢して何もしゃべれない。

「私も・・・なんか興奮してきちゃった・・・」

姉はセーターを捲り上げ自分で胸を弄り出した。

俺は心の中で、(マジッすかーーー?!)とか思いながらもイクのは我慢したw

なかなかイカない俺に対し、手コキしながらオナる姉。

そうこうしてるうちに姉が、「気持ちよくない?イケないの?」と半分涙目で訴えてくる。

俺は無言のまま、頭の中は今までに直面した事のない状況でどうしていいかわからず混乱。

ただただされるがままにハァハァしていると、ついに姉が、「いいもの見せてあげるね♪」と言って俺のチンコから手を放しジーンズを自ら脱ぎだした!

さらに興奮混乱する俺。

姉はにこっと微笑むとパンティをずらしマンコを晒し、自分でクリを弄り始めた。

手コキも続いている。

もうチンコは爆発寸前。

「舐めてあげるね」

そう言って姉がチンコに顔を近づけた瞬間、俺は姉に顔射してしまった。

「いっぱい出たね」

嬉しそうな姉の顔は俺のザメーンでベチョベチョだった。

二人で後処理をしている所へ彼女登場。

慌てて部屋から逃げる姉。

全身の血の気が引く俺。

(あぁ・・・終わったよ・・・。やっと彼女できたのに・・・。でも美人なお姉さんにシゴかれたし、オナニーも見れたから良かったのかなぁ・・・)

そんな訳のわからない事を考えながら、俺はチンコを仕舞うのを忘れていたのでした。

そんな16歳の冬の日でした。

気の強いお姉さんキャラの服装が祟って

恐れを知らない痴漢達。

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。

しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。

ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。

私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。

奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。

そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。

恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。

外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。

(触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。

その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。

運転手の乗る場所が見える辺りです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。

その度にグイグイと体を押され、密着状態。

その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。

残りは壁です。

電車の扉が閉まり走り出します。

すると早速後ろから手が・・・。

お尻を撫でられてるような・・・。

(痴漢・・・?)

するとその直後、今度は前からも手が来たのです。

(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)

さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。

(グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな)

さすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。

そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。

もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。

とても妙な感触が伝わりました。

そして前の男は小刻みにクリを刺激。

さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。

自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。

そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。

私はあっという間にノーパンにされたのです。

そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。

お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。

私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。

周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。

そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。

(少なくとも私には聞こえました)

私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。

男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。

そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。

男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。

そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。

私も何事もなかったように電車を降りました。

で、友達に話しているのはここまでで・・・。

実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。

部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw

その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。

一応オチだけは付けときました^^;

大学の頃に男友達と混浴しちゃった話

大学3年の頃でした。

男女6人で温泉旅行に行きまして。

最初は男女別の内湯に浸かってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂の方へ移動。

私たちは、「露天風呂行きたいねー」と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。

すると内湯の方に、きれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。

二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで、私たちビックリ。

その二人は露天風呂に行くと言い出しました。

私たちは、「今、私たちの友達が入っているからやめたほうがいいですよ」って言ったんだけど、「平気平気」って言ってタオルも巻かずにそのまま混浴露天風呂の方に入っていきました。

二人が入ってしばらくすると、男性陣と二人の笑い声が聞こえてきました。

そりゃそうですよね。

全裸の女性が入ってきたわけですから。

妙に盛り上がっています。

すると男性陣から、「お前らもこっち来いよー」とお誘いが。

「行く?」

「まさかー」

みたいなやりとりをしてたら女の人の一人が戻ってきて、「気持ちいいよ。タオル巻いて来てみたら?」と。

私らだけ盛り上がれないのは寂しいし、「タオル巻いてだったらいいか」ということになり、バスタオルで軍艦巻きにして、いざ進入。

露天に行くと、なんと男性陣も素っ裸!

その時点でもう冷静さを欠いてました。

男友達の裸を見たのなんて、あれが最初で最後ですからね。

男性陣はというと、最初こそ「うぉー」とか言ってましたが、タオルを巻いてるとわかるや、「えーっ」と不満そう。

「お姉さんたちので十分でしょ」とか言って、私たちはタオルを巻いているので湯船には浸からず、石段に腰掛けました。

そんな状態で、しばらくみんなでしゃべったりしてたんですが、お姉さんからは、「一緒に入ろうよ」とさんざん誘われました。

最初は当然笑って誤魔化してたんだけど、お姉さんたちの風俗裏話を聞いたり、男性陣のおちんちん品評会をしてるのを見てると、どこかおかしくなって来てたんでしょう。

友達のA子が、「ねー、入ってみようよ」と言い出しました。

A子は割りとオープンな性格なので、ついに来たかって感じでした。

B子はものすごい大人しい子で、露天風呂に来るのも渋々でしたから、A子が私を誘っているのは明らか。

もう、どうしよっかすごい迷いましたけど、なんか楽しそうって気持ちが勝って、「うん、いいよ」って答えてました。

男性陣は大喜び!

ただ、さすがにその場でスッポンポンになる度胸は二人ともありません。

バスタオルを取って湯船に浸かるまで、男性陣には向こうを向いててもらいました。

幸いにごり湯だったので見られずにすみました。

とはいえ、男性陣がこちらを向いた時には言い知れぬ恥ずかしさでした。

裸で男友達と一緒のお湯に浸かってると考えると変な気持ちでしたね。

そうしてまあワイワイと盛り上がったんですが、いい加減私たちはのぼせてきまして。

お姉さんたちもそろそろ帰ると言うので、私たちも上がることにしました。

私は出る時も男性陣には向こうを向いてもらうつもりでしたが、A子は後ろを向いたかと思うとぱっと立ち上がりました。

A子のお尻が出るや男性陣は異様な盛り上がり。

A子は後ろを向いたまま、さっさとバスタオルを巻いてしまいました。

困ったのは私。

私だけ、「向こうを向いて」と言うのもなんだかなーって感じでした。

仕方なく、男性陣からちょっと離れた所に移動して、B子からタオルを受け取りました。

(ぱっと立って、さっと巻けばあんまり見られないで済むかな?)とか考えながら、意を決して後ろを向いて立ち上がりました。

男性陣から歓声が上がってたように思います。

タオルを巻くまでの数秒ですが、お尻を見られてしまいました。

というような感じで私たちの混浴は終わりました。

あれから4年経ちますが、よくあんなことが出来たなと思います。

風俗のお姉さんたちが居なければ、たぶん混浴の方にも行ってなかっただろうに。

だけど、今でも思い出すと興奮してしまいますね。

おしまい。

オナニーのお手伝いをしてくれた美術学科の先輩

大学時代の時のこと書きます。

当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。

そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。

奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが、「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」と聞いてきました。

「そうですね」と僕が答えると、「あ、でも一人で処理するのには困らないか」と奈美さんが笑いました。

僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、見栄を張りたかったのかなんのか、「いやいや、一人でするのも虚しいんであまりしないですよ」と嘘を言いました。

(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)

そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に少し喜んだ様な顔を見せて、「良かったら、今度手伝ってあげよっか」とイタズラな顔で聞いてきました。

一瞬ドキッとしましたが、(いやいや、これで焦っていたら童貞だとバレる)と思って、「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ」と笑って返しました。

そしたら奈美さんから、「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」と驚きの答えが!

(ええーーー!!)

僕はもうビックリして、「ああ・・・はい・・・」としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。

ついに童貞捨てれるチャンスだ!と喜ぶ気持ちと、童貞だってバレたらヤバい!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。

『この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?』

(あぁ、本当にするんだ)と唾を飲みました。

『いいですよ』と僕が返すと、『条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから(笑)あと、普段しないって言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね』と返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しいとのことでした。

何をするのかよく判らないまま僕はオーケーしていました。

ただ、なぜにオナニー禁止なのかはよく分かりませんでした。

とにかく僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。

予行演習をしようとAVを何度か観ましたが、オナニー出来ない辛さでおかしくなりそうになるばかりでした。

(禁を破って射精したら、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな?)と思い、出来ませんでした。

そうして迎えた当日。

僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。

当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを穿いて行きました。

待ち合わせた奈美さんに誘導されるように彼女の部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って」

「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」

「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって」

「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです」

僕は驚きました。

「後でどのみち脱ぐからいいじゃない。それに、あんまり文句言うとしてあげないよ」

そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

「全部脱ぐんですか?」

一応聞いてみましたが、やはり全部脱ぐとの回答でした。

僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ」と言いました。

そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。

太ももを撫でられて、「本当に白いね」と言われました。

僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね」

奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、お馬さん?みたいなポーズをさせられました。

僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を手錠2つ使って固定させました。

なぜ手錠を使うのか聞くと、「そういうテーマなの!」と少し怒り気味に奈美さんは言いました。

絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんはさらに足を広げるように指示しました。

僕が少し広げても「まだまだ」と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりも大きく広げることになりました。

股やお尻にエアコンの冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

僕の姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。

そこだけ温かいのが妙に心地よかったです。

10分程経つと奈美さんが、「よし、終わり」と言いました。

あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろにまわり込んで再び絵を描き始めました。

肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、「ダメ!」と一喝されてしまい、僕は再び大きく足を広げました。

シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、(今、自分の肛門辺りを描いているのでは?)と思えてしまい、腕が震えるくらい緊張しました。

緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。

まだかまだかと思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そしてやっと、「はい、全部終わり!!」との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだと新たな緊張の種が生まれました。

奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、ふぅっと息を吐きました。

「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね」

奈美さんは持っていたコップを僕が手を置いている椅子に置きました。

ついに来た!と思いました。

「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」

「あー、手錠。せっかくだから、そのままでいっか!」

「え?」

「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」

先程と同じ様に怒られました。

えー・・・と思いました。

AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、この状態ならバレなくても済むかなと、少し楽になった部分もあり、僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。

奈美さんは僕の横に来ると背中に手を置き、「本当に白いねぇ」と擦り出しました。

その手はだんだんとゆっくりになって、お尻の肉を通過すると太ももの内側に入れてきました。

その感触がとてもエロくて、チンポに触られた瞬間に射精してしまうのではないかと思うくらい、人生で一番硬いと思えるくらいの勃起状態になりました。

後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るようにお尻の両側の肉へ持って行きました。

そしていきなりお尻の穴周辺を舐め出したのです。

僕はびっくりして、「うわっ」と声を上げてしまいました。

穴の周りを一周する様に舌を一回転させた後、水を飲む犬みたいにレロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。

僕は、「えーえーえー」とだんだんキーを高く声を漏らしていました。

「本当に良い体ね」

そう言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、今度は強い力でお尻を開かせると、舌をお尻の穴の中に入れてきました。

本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。

奈美さんは舌を抜いた後、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。

今度はピストン運動でした。

それに合わせるように僕は呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めた後、今度は蟻の戸渡りを舐め始めました。

そこが気持ち良いと知らなかった僕は、舌が這われる度に感動していました。

奈美さんはそこを舐めながら、「ここってアソコの形が分かるよね」と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡り部分の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように指でなぞりだしました。

僕は待ち続けた股間への初めての刺激に声を漏らしました。

奈美さんは左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、僕のチンポを握りました。

「すごい硬い!」

そう言うと奈美さんはチンポを握る力を強めました。

そして、そのまま前後に擦りだしました。

後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは全く違う快感でした。

というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

「あー!もうダメです!!出ます!」

奈美さんは左手で先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチンポの先端に被せました。

「ちょ!何をするんですか。嫌ですよ!」と僕が慌てると、何も言わずに僕のチンポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕は堪えることが出来ず、そのままコップに射精してしまいました。

何度も何度もビュッビュッと出ました。

それに合わせるように奈美さんは僕のチンポを絞り、僕はその度に力無い声で、「あぁ、あぁ」と言いました。

チンポの痙攣が収まっても、僕のチンポは硬いままでした。

その様子を見た奈美さんは、「まだ出るんじゃないの?」と言い、蟻の戸渡りを指で押さえ、先端に押し出すように亀頭の方まで滑らしました。

「出た出た」と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチンポから離し、僕の横に移動して出た量を確認しました。

「すごい量だね、10日分」と言い、僕に見せつけました。

コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。

自分でもそう思いました。

奈美さんは、「健くん、今日は頑張ってくれてありがとうね」と言い、そのコップの精液を一口含みました。

眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。

そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。

僕はただ呆然と、その様子を見ていました。

バージンだったウクライナ人ハーフお姉さん[後編]

しばらくおっぱいを舐め回してからお姉ちゃんをもう一度仰向けに寝かせました。

両足を抱えて、お姉ちゃんを横向きにさせた。

「痛い!中で・・・」

「動いてるんでしょ?僕のが」

お姉ちゃんが頷いた。

お姉ちゃんの肩足を真っ直ぐにして跨いで座った。

もう片方は抱えて・・・。

横ハメってやつで動いた。

「悠馬君・・・痛いの・・・終わろう?やめよう?」

「お姉ちゃん、痛いのはもうじき無くなるから我慢してね」

「本当?痛くなくなるの?」

「たぶん」

そのままゆっくりピストンしてダリア姉ちゃんのマンコの中の具合を感じた。

やっぱり締まる!

腿に玉が擦れて気持ちいい。

お姉ちゃんの太ももが柔らかいし温かいし。

そのまま腰を突き動かして、マンコにぶつけるようにチンポで突き上げた。

そしてフィニッシュ!

突き動かしながら中出ししました。

4日間オナニーしてないから溜まってたんです。

ドクドクいって大量射精。

お姉ちゃんは中出しに気がつかなかった。

終わっても僕は腰を動かし続けてたからね。

バックにしてみたくなりました。

まだお姉ちゃんの中にいたかったし。

抜かずに下腹部をマンコに密着させながらお姉ちゃんの腰掴んだ。

「終わったの?」

「ううん。まだ。お姉ちゃん、うつ伏せになってくれる?」

「ううん・・・もうやめよう?・・・悠馬君、ほんとにお姉ちゃんが好き?」

「うん!!」

僕を見ながら、しばらく黙ってた。

「・・・わかった」

お姉ちゃんはうつ伏せになった。

僕は腰を抱えて膝立ちにさせて、足開きながら密着させて膣内にチンポを埋め込んだ。

「ううっ・・・」

お姉ちゃんは枕に抱きついてうめいてました。

(うねってる!締まるぅ!!)

お姉ちゃんの肛門とガッツリインサートしてるマンコを見つめた。

僕の股間も血だらけでした。

柔らかくなってしまったチンポでゆっくり動いた。

クチュっと小さく音がしてました。

「うう・・・うう・・・はぁ、はぁ」

奥まで入るたびに呻いて枕を握り締めた。

「痛い?」

何度も何度も頷いた。

(お姉ちゃん・・・あと1回出させて。我慢して)

少しして膣内でチンポが硬くなってきた。

刺激するように動かした。

「なんか大きさが変わる・・・男の子ってすごい・・・」

(そっか、お姉ちゃん知らないんだ。射精すると小さく元に戻ること)

完全勃起したのでパンパンと激しく突いた。

結構大きな音でした。

「終わって・・・うう・・・もうイヤァ・・・終わって」

「もうちょっと!」

必死にお姉ちゃんは枕に顔埋めて呻いた。

突き上げてるうちに再度、射精感が来ました。

お姉ちゃんの腰をしっかり掴み直して、パン!パン!と激しく動いた。

「やめ・・・やめてぇ!・・・やめてぇ!・・・」

お姉ちゃんが声あげた。

(もうちょっと!!もうちょっと!)

最後にお尻を抱えて密着させた。

子宮に完全に亀頭が当たった。

ドクン!ドクン!ドクン!と射精しながら突き続けました。

終わってお姉ちゃんのお尻抱えて、ゆっくり横にさせた。

そのまま仰向けにさせて、半分抜けたチンポを再度奥まで・・・、ズブッって感じで入れました。

「痛いよぉ・・・」

お姉ちゃんの上に乗っかって両足抱えて屈曲位。

ゆっくり腰を回した。

「動きが・・・変。痛い・・・」

「こうすると気持ち良くなるからね」

「そうなの?」

柔らかいチンポを中で回す感じで腰を回した。

2度目の発射でお姉ちゃんの膣内は僕の精液がいっぱい入ってる。

そのせいか動きやすくなりました。

「ハァ、ハァ・・・なんか変な感じなの」

お姉ちゃんが言った。

「気持ちいいってこと?」

「う、うん。これが気持ちいいってことなの?」

「そうかもしれないね」

そしてゆっくり抜いて、ゆっくり奥までのピストンをしました。

子宮まで届いて押し上げる。

「ハァ、ハァ、いっぱい・・・いっぱい入って!・・・痛い・・・痛い」

お姉ちゃんが目を瞑って我慢してる顔を見続けながら腰を動かしました。

少しずつ速くした。

ピストンの動きも変えました。

浅く、深くを繰り返して。

「ハァ、ハァ・・・クッ・・・まだ?・・・まだなの?」

「もう少し」

激しい動きにした。

お姉ちゃんの両肩掴んでズンズン突きました。

お姉ちゃんのCカップが上下に動きまくって。

「クッ!クッ!ン!ンンー!ンー!」

お姉ちゃん必死に我慢してた。

汗かいてました。

ズンズンズンズンズン!

最後にズン!と奥まで突き入れて密着状態で射精!

「お姉ちゃん!」

「ンーーー!」

目を見開いて僕を見た。

ドクン!ドクン!と中に3度目の精液を出しました。

お姉ちゃんは僕を見続けてた。

何も言わず。

僕もお姉ちゃんを見ながら射精し続けた。

終わってぐったりとお姉ちゃんに被さりました。

(もう十分!十分出た!)

「悠馬君・・・ハァ、ハァ・・・終わったの?」

コクコク頷いた。

お姉ちゃんのおっぱい揉みながら胸の谷間に顔埋めてた。

お姉ちゃんが抱き締めてくれた。

「もしかして・・・出ちゃったってこと?中に?」

コクコク。

「ど、どうしよう・・・。子供できないかな?大丈夫かなぁ?」

「ごめんね。でも、お姉ちゃんと一緒になりたかった」

「う、うん。それはいいんだけど・・・」

僕は顔を上げてお姉ちゃんを見た。

「悠馬君、これでお姉ちゃんは女になったんだよね?悠馬君の恋人になったんだよね?」

「うん。そうだよ。お姉ちゃんは僕の恋人だよ」

「そっかぁ。そうだね。そうだね」

お姉ちゃんは僕の頭を掴むと思い切り抱き締めてきた。

ロストバージンに3回中出し。

でも罪悪感は無かったです。

それより、(たった3回?)って思いました。

もっとお姉ちゃんに出したかったし、ずっと中に入れたままでいたかったです。

30分近くお姉ちゃんと抱き合ってました。

チンポ入れたまま。

結局また勃起してしまった。

「悠馬君、大きくなってる!またするの?お姉ちゃんってどうだったの?気持ちよかった?変だった?」

「めっちゃ気持ち良かった。お姉ちゃんのって素敵だ。もういいよ。今日は」

「うん。やめようね?私のってそうなんだね?悠馬君、嬉しそうな顔してるぅ。あはは」

お姉ちゃんがやっと笑った。

「うん!嬉しいし、気持ちいいし。最高の日だ!」

お姉ちゃんにキスしました。

お姉ちゃんは僕の頭を抱き締めるとキスに応えてくれた。

そして少しして起き上がって、ゆっくりチンポを抜きました。

バスタオルでマンコを覆ってあげた。

お姉ちゃんがバスタオルで股間を押さえた。

「お風呂入りたいんだけど、いいかな?」

「お姉ちゃん、一緒に入ろうか?」

「そ、そうね!一緒に入ろうか?」

ゆっくり立たせて、僕がお姉ちゃんを支えるようにして1階のお風呂に入った。

お姉ちゃんがバスタオルを取った。

タラタラと血が混じった精液が大量に出てきました。

「こんなにぃ?!男の人って凄いのね!!」

お姉ちゃんは垂れてくる精液の量にビックリしてた。

『ごめん、3回出した』

さすがに言えなかったです。

シャワーでお互いに綺麗にして。

風呂から出てお姉ちゃんのベッドで裸で抱き合って寝ました。

あ!お姉ちゃんは生理用のショーツにナプキンつけて穿いてました。

出血で汚すわけにいかないから。

「悠馬君。だーい好き!」

「僕もお姉ちゃんが大好きだ」

「ずーーーーっと一緒だよ?一緒にいてね?」

「お姉ちゃんこそ頼むね」

「悠馬君と一緒に寝るのは子供の時以来だね?お姉ちゃんを抱き締めてくれる?『好き』ってもう一度言って?」

「大好きだよ」

「ありがとう」

お姉ちゃんの股間に片足を入れて、お姉ちゃんのマンコに太ももを当てて。

お姉ちゃんも片足を僕の足に絡めて。

抱き合ってそのまま熟睡。

翌朝はお姉ちゃんがニコニコ顔で朝食を作ってました。

ダリア姉ちゃんとは、その後5回セックスしました。

お姉ちゃんはクンニが好きみたいです。

クンニされるとよがりまくりになってしまう。

やっと痛みも無くなり、少しずつ快感を知るようになりました。

これからもお姉ちゃんとたくさんデートして、たくさんエッチして、いつまでも一緒にいられたらと思ってます。

もちろん中出しは最初だけです。

2回目からはちゃんとコンドームつけてますよ。

読んでいただきありがとうございました。
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