実際にあったエロい体験談

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お嬢さん

美容エステでフェラしてもらうエロ体験談

高校3年間をラグビー部で活躍したケンジは大学でもラグビー部で奮闘していた。友人とエッチな話はするものの女っけはなく真面目な学生生活を送っていた。しかし、2年の夏合宿で首を痛めてしまい完治には時間がかかることから退部を選択するしか道がなかった。自宅に戻り治療に専念したことで日常生活に支障がないほどまで回復したが目標を無くしたケンジは、家でエロい話の漫画を読んだりしながらダラダラと過ごしていた。それを見かねた母親が「バイトでもすれば?」と言うのでケンジはバイトを探してみることにした。求人誌をパラパラとめくるケンジの目に1つの求人情報が目に止まった。『体育会系求む』と太字で書かれた求人に引き付けられたケンジは詳細を確認せずに直ぐに求人先に電話をかけた。仕事内容はビルの7階まで重い荷物を運ぶ仕事と聞かされたケンジは迷うことなく了解し翌日に面接を行うという流れになった。
面接と言っても試験をやるわけではなく、単なる顔合わせ程度のもので採用はほぼ決まっている感じであった。面接当日、ケンジは指示通りビルの裏にある階段から7階まで上がっていった。エレベーターがあるのに何でだろう、と疑問に思っていたケンジであったが理由はすぐに分かった。7階にあったのは美容エステであったのだ。ノックをして中に入ると母親と同じくらいの年齢の代表と思われる女性が出てきた。「あら、ご苦労さま。」と言うと「エレベーターはお客様用だから使えないのよ~」と説明してくれた。まあ理由はどうあれ7階なら体力的に全く問題ないことを代表に伝えると、あっさりと採用が決まった。仕事内容はビルの裏手にトラックが到着すると事務所に電話が来て下まで階段で降りて7階まで運ぶだけという単純なものであった。体力的には全く問題なかったが猛暑の中での作業はさすがにきつく、午後の作業では全身汗だくになるほどであった。それを見た代表が「次のトラックまで時間があるからシャワー浴びてきなさいよ」と言ってくれた。そして「着てるもの全部洗濯するから洗濯機に入れておいて」と言ってきた。「全部?」とケンジが聞き返すと「そう、パンツも全部ね。で、これ着ててちょうだい」と言って白いガウンをケンジに渡した。ケンジは言われたとおり服を全部脱ぐと脱衣所にある洗濯機に投げ入れた。
普段は使うことのない高級そうないい香りがするシャンプーとボディーソープを使い、ケンジはサッパリとした気分になった。そして脱衣所に戻ろうとするが誰かがいる様子であった。少しだけドアを開けると、そこには代表がいて洗濯を始めていた。「すいませ~ん」とケンジが声をかけると「あっ、バスタオルね」と言ってフワフワのバスタオルを手渡してくれた。ドアを閉めて身体を拭いているとガチャとドアが開いた。ケンジは反射的に後ろ向きになると代表が「背中拭いてあげるわ」と言ってケンジの背中を拭き始めた。「あ、ありがとうございます」とケンジは震えるような声で答えた。やがて代表の拭く手は背中からお尻へと移動していった。さらに両脚まできれい拭き終わると「じゃあ、これ着て」と言って白いガウンをケンジに渡した。「はい」と答えたケンジはガウン1枚を羽織って部屋に戻った。母親と同じくらいの年齢の代表であったが、よく見るとムチムチのヒップに太腿のラインが超エロいことに気が付いたケンジはガウンの中で股間を膨らませながら色々な想像をしていた。すると代表から意外な仕事の依頼がやってきた。「ちょっとエステモデルやってくれない?美容院のカットモデルみたいなやつよ」と言われるとケンジは良く分からないまま「はい」と答えたのであった。若い新人のエステシャンが来てるのかな?と思ったケンジであったが、施術室で待っていたのは40代の熟女であった。こんな歳でエステシャンを目指す人もいるんだ、と思ったケンジは代表に言われる通り施術台の上に登って仰向けに寝た。顔と手くらいのマッサージかな、と思っていたケンジであったが全く違っていた。代表が「ミキエさん、今日は全身エステ30分コースの練習ね。」というと「はい」と元気よくミキエさんは答えたのであった。『えっ、全身って。』ケンジは頭の中が真っ白になった。まさにまな板の上の鯉状態であった。
「まずはアイマスクからね」と代表が言うとミキエさんは「それではコレで目をリラックスさせて下さい」と言いながらケンジにアイマスクを掛けたのであった。何も見えなくなったケンジの頭はパニック状態であったが期待感が膨らんでいたのも事実であった。「それじゃあ、私は部屋に戻ってるからしっかりやってね」と代表が言うと「分かりました」とミキエさんが答え代表は本当に部屋に戻っていってしまった。
「それでは全身マッサージをはじめます。」とミキエさんは言うとバッと一気に白いガウンを開いてしまった。「あっ」と思わず小さな声を上げたケンジであったが、すでに半分大きくなったオチンチンが完全に露出されたのであった。しかし、ミキエさんは動揺した様子もなく「それでは肩から始めます。」といってオイルマッサージを手際よく開始した。ケンジにとって初めてのオイルマッサージであったが上半身だけで超気持ちよくなってしまい、この後、下半身のマッサージが始まると想像しただけでオチンチンはフル勃起状態になってしまっていた。ミキエさんのマッサージは胸からお腹、そして股間はスルーして両脚へと進んでいった。『さすがに股間はないか』と思ったその時、オイルがたっぷり付いた右手でオチンチンをスーッと撫でてきたのであった。驚いて思わず腰を横にズラしてしまたケンジであったが、元に戻るとミキエさんは両手で丁寧にオチンチンのマッサージを進めていった。『こんなサービスもあるのか?』と、まだ半信半疑のケンジであったが、あまりの気持ちよさにそんなことはどうでも良かった。そして両脚をM字開脚させられたケンジの股間にミキエさんは顔を埋めていった。そしてケンジのオチンチンをパックっと咥えてフェラを始めたのであった。アイマスクをしているケンジであったが、その温かさからフェラが行われているのかは直ぐに察知が付いた。さらにキンタマを舐めながら手コキをされたケンジはアッという間に限界がやってきてしまった。「あ~出る~」と声を上げると、ミキエさんは再びフェラを始めた。もう我慢出来ないケンジはミキエさんの口の中に勢いよく発射したのであった。
「まだ15分ですが本日のマッサージは以上になります。」とミキエさんは事務的な挨拶を済ませると代表を呼びに行った。「あら、早かったのね」と代表は言いながらケンジのアイマスクを取った。今更ながら恥ずかしいと思ったケンジはガウンを急いで着ると「もう1回シャワー浴びてきます」と言って施術室を出て行った。
「ミキエさん、ケンジくんどうだった?」と代表が聞くと「うん、ちょっと早かったけど立派だし気に入っちゃった。来週もお願いしようかしら」と答えたのであった。そうなんです。ミキエさんは別に新人のエステシャンではなく常連のお客様であったのだ。そんな常連のお客様に裏メニューとして用意してあるのが、この「逆メンズエステ」であったのだ。表向きには重い荷物を運ぶ体育会系のバイトの募集と見せかけて、鍛えた身体の持ち主の逆メンズエステのモデルを募集していたのであった。
代表はケンジに本当の事は言わず、あくまでも「エステモデルの仕事」として依頼するのだが、すぐにケンジも「逆メンズエステ」の事を理解していた。もちろん断る理由のないケンジは荷物を運ぶ仕事と並行して「エステモデル」の仕事も喜んで続けていったのであった。

おしまい

みずほのエロ体験談初めておちんちんをフェラしたよ

みずほです。私は大学2年生です。エッチな話しますね。
直人さんは3年生で、私たちは付き合って3か月になります。同じゼミ仲間で、
いつの間にか二人で会うようになりました。まだキスもしていません。私はすぐに
そういう関係になるのが嫌なので、何度かそういう雰囲気になっていましたが
断っていました。でもそろそろ限界が近いようです。直人さんにメールしても、
前と違ってすぐに返信がありません。電話すると、そっけない返事が返って
きます。

ファーストフード店で久しぶりに話をしていた時です。
「みずほと別れようかと思ってる」
私はまさか別れ話になるとは思ってもみなかったので、驚いてしまいました。
「どうして?私は直人さんのこと好きなのに」
「僕もみずほが好き。でも何だか一緒にいない方が、お互いのためじゃないかと
思うようになってしまって」
「それって、私がそういうのを拒んでいるから?」
「それだけじゃないけど、それも一理ある」
「私、今までちゃんと話してなかったけど、実は…」
「いいんだよ、みずほを困らせているのは分かってる。言い訳なんていらないよ」
「そうじゃない、私、以前1度だけ、そういう、その…」
「エッチをしたって言いたいわけ?」
「うん、そう。その時に、なんて言ったらいいのか、上手くできなくて。すごく
好きな人とだったのに、なんだか私のせいなら、そういうことをしなきゃ、別れ
なくていいんだって思って。だからそういうことになるのが怖くて」
「早く言ってよ。僕としたくない訳じゃないんだね。それなら早く別れた方がいい
と、ずっとそう思っていた。そうだったんだ、もっとちゃんと話しをしなきゃ
いけないね」
「ごめんなさい。私、直人さんを失うのが怖くて、言えなかった」
「嫌なことを思い出させてしまったね。ごめん、許して欲しい。でもよく話して
くれたよ、ありがとう。それなら僕も正直に言う。卒業したら僕はみずほと結婚
したいと思ってる。だから結婚を前提として、そういうことをしたい。遊びじゃ
ないし、セックスして相性が悪かったら結婚しない方がいいと思う。セックスって
結婚に占める割合は大きいと思うんだ。だから結婚して相性が悪いのに結婚生活を
続けなきゃいけないというのは、拷問以外の何物でもないと考えてる。だから真剣
にセックスしてみたいと思ってる」
「分かった。私も真剣に受け止めることにする。ある種トラウマみたいになってる
から、そこを直人さんも分かって欲しいの」
「分かった。じゃあ、今度の土曜日僕の部屋に来て欲しい」
今日が火曜日なので、私は毎日ドキドキしながらそのことばかり考えていました。
授業を受けたり、友達と遊んだりしていました。土曜の午後に晩ご飯の食材を
買って、直人さんの部屋を訪ねました。直人さんの部屋はいつも足の踏み場もない
散らかりようでしたが、今日は綺麗に片付いています。その状態を見ただけで、
さらにドキドキが増しました。私は料理が好きなのですが、あまり慣れていない
ので時間が掛かります。でも出来上がった頃には丁度夕方で、二人で食べて一緒に
片づけをしました。そして直人さんが先にシャワーを浴びて、交代して私も入り
ました。脱衣場から出ると、部屋の中は薄暗く、いい匂いがしました。アロマ
オイルを焚いているようです。
「緊張してるかと思って…この匂い、嫌じゃない?」
「いい香り。私の好きなラベンダーでしょ?その心遣いが嬉しい」
「あと、ちょっとだけワイン飲まない?」
「素敵ね。それってスパークリングワイン?お洒落」
「ロゼだって。お店の人に彼女と飲むって言って見立ててもらったんだ、
これがいいって」
「ロゼのワインなんて飲むの初めて」
私たちはアロマオイルの小さな明かりを見つめながら、乾杯しました。普段は
生活感タップリの部屋が一気に、素敵な空間になりました。それまでのドキドキを
忘れてしまいそうです。そして、ワインを継ぎ足しながら、ちょっぴりずつ飲んで
いると直人さんが棚の上から小さな箱を出しました。
「安物なんだけど、結婚を前提にしているから、非公式の婚約ってことで」
そう言って、小さな箱を開けて指輪を出しました。私は言葉を失っていました。
まさかこんなことまで考えてくれたなんて。私は涙をこらえて、右手を差し出し
ました。直人さんが指輪をはめてくれるとちょっと大きかったので、私たちは吹き
出しました。
「ごめんごめん、指のサイズが分からなかったから。直してくるね」
「ダメよ、指輪を切ったりしたら」
そう言って私は直人さんを抱きしめると、こらえていた涙が頬をつたいました。
直人さんがそっと唇を重ねると、私の頭を撫でて、もう一度抱きしめました。
「大好きだよ、みずほ。ずっとずっと一緒だよ」
「私も直人さんが大好き。離さないでね」
今度はキスすると舌を絡ませ、舌を吸いました。とうとうキスしてしまった。私は
またドキドキが始まりました。それに気が付いたのかまた抱きしめて、耳元で
ささやきました。
「大丈夫。嫌なことはしない。優しくするから」
「うん、分かった」
そう返事するだけで、私は精一杯でした。またキスをして、首筋に舌を進め、鎖骨
や胸と舌を這わせ、指先で触るか触らないかのタッチで愛撫してきました。背中に
回した手に入っていた力が抜けていくのが分かりました。おっぱいを揉みしだき、
乳首を口に含んで転がし、乳首を舐め回しました。直人さんはおっぱいを舐め
ながら、下の方に手を伸ばし、クリトリスを触り始めました。私はビグン!と
なって、直人さんは「痛かった?」と尋ねました。「大丈夫、びっくりしただけ」と
答えました。前はそんな所触られなかったからです。クリトリスを口に含んで舐め
られると、私の息が荒くなり完全に力が抜けていくのが分かりました。あそこに
指を入れられると、前回と比べられない程気持ちが良くて、私は直人さんにしがみ
ついていました。
「嫌なの?止めたらいい?」
「うううん、嫌じゃない。お願い、止めないで」
クリトリスを触りながらあそこに指を入れて出し入れされると、おしっこを
ちびりそうになりました。でも我慢して耐えたのです。
「僕のも触って欲しい」
ボクサーパンツを脱ぐと、黒く上を向いているおちんちんがありました。初めて
男の人の物をちゃんと見たのです。私はどうすればいいのか分からずに、直人さん
の顔を見上げました。直人さんは
「好きなように舐めたらいい」
そう言って私の頭を撫でました。優しい眼差しで私を見つめました。私は
おちんちんに触れていいのかさえも分からずに、ただ舌を使うだけだと不安定
なので、そっと手を添えました。先の方をチロチロと舐めたり、棒を下から上と
舐めたりしました。
「気持ちいいよ」
私を抱きしめて、私のあそこに指を入れてかき回しました。
「こんなに濡れてるんだから、僕の入れても痛くないよ」
「恥ずかしい…優しくしてね」
そして私のあそこに直人さんのおちんちんをそっと入れました。私は久しぶり
だったので、初めて入れるように痛くて、顔をしかめました。
「ごめんね、痛かった?ゆっくり入れたんだけど。ゆっくり動くね」
私は頷いて、直人さんの指と私の指を絡めました。ゆっくりと動いてくれたので、
あまり痛さは感じませんでした。直人さんと抱き合ったまま挿入されて、直人さん
の背中にしがみつきました。
「大好きだよ、みずほ。大好きだよ」
「私も直人さん大好き。大好き」
そう言い合いながら、キスをしていました。

研修で知り合った子にクンニした私のエロ体験談

私は介護職員とケアマネを兼務している男性です。ケアマネ研修で知り合った子と仲良くなりエロ話もできるようになって、私から誘ってエッチすることに成功しました。

この子はエロい話が大好きで下ネタでよく盛り上がっていました。

この子とのエッチな話を詳細に書いていきますね。

まずはエロ体験談の前に、どうやって仲良くなってエッチまで持っていったかと女の子の特徴を紹介していきます。

女の子とはケアマネ研修で同じグループになり3か月間一緒に勉強していきました。

ケアマネ研修はグループワークがあり、みんなで話し合い発表していくので必然的に話すようになり、同じ目標に向かっていくので仲良くなりやすいです。

ケアマネ研修が終わる時にみんなで連絡先を交換して別れました。

今回エッチした女の子の特徴を書くと名前は綾乃です。年齢は31歳独身です。髪型はロングストレートの黒髪で目は大きいです。顔が可愛いのですが、太っています。身長が160cmでスタイルがよくないのでモテないと自分で言っていますが、私は体型よりも顔を重視します。なぜなら顔が可愛い子は痩せたら綺麗になるからです。みんなスタイルのいい子を狙いますが私はスタイルのいい子も太った子もどっちもいけるからエッチ頻度が多くなりますよ。

綾乃とはLINEでほぼ毎日やり取りしてケアマネの仕事のこと日常のことをコメントしていました。

たまに電話で話してエロ話もできていたので、食事に簡単に誘えました。

数回ご飯を食べに行ってかなり話も合ってきたので、そろそろエッチができると思い、ご飯の後に綾乃に「ホテルに行こう」と軽く振ってみたら「私太っているから男の人はエッチしたいと思うの?」と聞いてきたので「綾乃は魅力的だからエッチしたいよ」と言ってホテルに誘うことに成功しました。実は私は既婚者ですがエッチする欲求が強くて女性との出会いを見つけるために努力していますよ。

ホテルに着いてから私からシャワーを浴びました。久しぶりのエッチだったので少し緊張していましたが、おちんちんはもうかなり大きくなっていました。

綾乃が次にシャワーを浴びて出てきて、バスタオルで身体を巻いて出てきたのですが、やはり太っているから肉付きがよくて、太っている子が好きではない男性にはこの子とエッチはできないと思います。

私は綾乃をベッドに誘ってからバスタオルをはがしてキスをしました。

布団の中だから綾乃はバスタオルをとられても全裸の姿が見えないのでスムーズにバスタオルを取ることができたと思います。

綾乃もエッチ好きだから舌を絡めてきて激しいキスを求めてきたから、こちらも応えるように綾乃の舌をフェラするように吸ってあげました。

キスしながらハグして布団の中に入って綾乃のおっぱいを触ってあげて乳首を吸ってあげたら気持ちよさそうな顔をしていたので嬉しくてたくさん乳首を刺激してあげました。

そのまま下半身に向かってキスをしてから、おまんこを舐めてあげました。

私はクンニすることが年齢を重ねるごとに好きになってたくさん舐めてあげました。なぜクンニが好きになったかといいますと、女の子に恥ずかしい思いをさせたいからです。今までは受け身がよくてフェラしてもらう方が気持ちよかったのですが、クンニする方がいいようになっていきました。

クリトリスも丁寧に舐めたら綾夫は「ハアハア」と声を出していたので手マンをしておまんこをグチュグチュにしてあげました。

綾乃は「今度は私が気持ちよくしてあげる」と言ってきてフェラしてくれました。

まずは亀頭部を軽くキスしてきてからおちんちんを咥えてくれてゆっくりと口を動かしてくれて手も使っておちんちんをしごいてくれました。

私は金玉を舐めてもらうのが大好きなので綾乃に「たまも舐めて欲しい」と訴えて綾乃はそれに応えてくれて綺麗に玉を舐めてくれました。舌先で金玉を舐めるのがくすぐったいと気持ちいのが両方あり、おちんちんがビクビクしてしまいました。

私から「そろそろ入れる」と言ったら「お腹をあまり見ないで欲しい」と言われてしまいました。綾乃は太っていてお腹が出ているから気にしていたけど私は「太っているのことは、自分は気にならない」とキスをしてあげてからコンドームをつけて正常位で挿入することにしました。すぐには入れないでかなりじらして、おまんこにおちんちんを擦り付けてからじらしてから挿入することにしました。

入った瞬間綾乃の顔が反応してくれて少しずつ入れたら「入った。あたたかい」と言ってくれて私は徐々に腰を動かしていきました。綾乃はお腹を見られるのが恥ずかしいので私は正常位の体位で抱きついてお腹を見ることなく挿入しながらキスをして「可愛いよ」と言って腰を動かしました。キスも激しくて私はわざと「はあはあ」と喘ぎ声を出してキスをしてあげて興奮を高めていきました。

つぎにバックの体位にかえてから、挿入しました。綾乃はお尻も大きいのですが、私はお尻の大きい女性が好きでバックで突きたい気持ちが強く入った瞬間から激しく突いてお尻に腰があたる音がしてエロく感じてしまいました。このままバックでやっていると精子を出してしまいそうで、腰を動かすのを止めておまんこの中におちんちんを入れたままにしていて、綾乃に「バックでいっていい?」と聞いて「いいよ」と言われたので激しく腰を動かして集中していくことを頑張っていきました。

かなり気持ちよくなって、おまんこの中からおちんちんを出してコンドームを外してお尻の上に精子を出しました。AVみたいに精子をお尻に出したかったので成功してよかったです。かなり精子がお尻の上に出ていてエッチな光景でした。

綾乃に「エッチ気持ちよかったよ」と言ってキスをしてあげてからハグをして一緒にシャワーを浴びてラブホテルを出ました。

綾乃とはご飯を一緒に食べることもあり、エッチをすることもあります。もちろんケアマネの勉強の話も継続していますよ。私が既婚者だと綾乃は知っていて不倫の関係になってしまっていますが、綾乃は私のことは友達として接してきてくれるので助かっています。

以上、私がケアマネ研修で知り合った子とエッチをした体験談を書いていきました。
太っている子とのエッチは嫌う方は多いかもしれませんが、顔が可愛いと痩せた時のイメージをもつと気持ちよくエッチができますよ。

バナナが好きでフェラも好き~そんな叔母さんとのエロ体験談

父の三回忌の時のこと。
我が家に集まったのは、僕と母を含めて叔父さん叔母さんなど総勢12人。
お坊さんにお経をあげて貰ってから、仕出し屋が作った料理を食べ酒を飲む叔父さんたち。
最初は、父のことが話題になっていましたが、その内、従姉妹や姪っ子の話になり、それから自分たちの小さい時の話などで盛り上がっていました。
すると、1人の叔父さんが、「今から飲みに行こう」と提案したのです。
父は賑やかなことが好きだったので、「その方が喜んでくれるかもな」と別な叔父さん。
「じゃあ、私たちはカラオケにでも行かない?」と、叔母さんが口にしました。
従姉妹たちも賛成したので、皆んな出掛ける用意をし始めます。
すると、「私は片付けないといけないから皆んなで行って来て」と母。
でも何処か寂しそう。
その様子を見た、母の妹の奈緒美叔母さんが、「私が残って片付けるからお姉さんも行っておいでよ」と言いました。
「いいよいいよ」と断る母。
「たまにはいいじゃない、行っておいでよ」と叔母さん。
「ホントに?」と母が口を動かすと、「うん、心配しないでいいから行っておいで」と、微笑みながら答えた叔母さん。
結局、僕と叔母さんを残してみんな出掛けて行きました。
早速片付け始めた叔母さん・・・僕も茶碗など引いて手伝いました。
「叔母さん、どうして行かなかったの?」
「翔太君のお母さんはいつも留守番ばっかりだから、たまには行きたいだろうと思ってね」「ふ~ん、優しいんだ叔母さん」
そして片付けを終えると、テレビを見ながらお酒を飲む叔母さん。
「こうしてノンビリ飲むのも悪くないわね」と呟いてから、「翔太君、お風呂入れたから入りなさいよ」と言いました。
「う~ん、どうしようかな~・・・」
「今の内に入っておかないと後で混んじゃうわよ!」
確かに、奈緒美叔母さん夫婦と、父方の叔父さん夫婦の4人は、我が家に泊まる事になっていました。
「僕はあとでいいから、叔母さんが先に入りなよ!」
「私は一番最後でもいいんだけど・・・じゃあ、一緒に入ろうか翔太君?」
「えっ、叔母さんと?」
「そう叔母さんと・・・」
「え~っ、ダメだよ~そんなの」
「どうして?」
「だってもう子供じゃないんだから・・・」
「何言ってるの~私にとってはまだまだ子供よ~・・・さあ、入ろ入ろ!・・・先に入ってるから後から来るのよ!」
叔母さんは、綺麗というより人の良さそうな顔立ちで、体型も年相応な感じ。
僕が17歳で叔母さんは41歳・・・たまにしか会わないので、叔母さんというより普通の年上の女性という認識でした。
そんな叔母さんの、裸を見たくないと言えば嘘になります。
おっぱいは大きそうでしたし、大人の女性の身体をはっきりと見た事が無かった僕。
恥かしかったですが、好奇心の方が勝りました。
それで、意を決して浴室へ。
叔母さんはすでに湯船に浸かっているようです。
ドアを開け、タオルで前を隠しながら中へ。
すると叔母さん、「何隠してるのよ~恥ずかしいの?・・・さあ、中へ入りなさい!」
そう言われても、アソコを見られたくないので簡単には入れません。
叔母さんが視線をそらした瞬間、タオルを外してサッと入りました。
照れ臭くて、叔母さんの顔を見れない僕。
叔母さんはにっこりしながら、「肩まで浸かりなさい」と言って、手ですくったお湯を僕の身体にかけていました。
入浴剤を入れてあったので、白く濁っていて叔母さんのおっぱいとか見えません。
でも、「さあ洗いましょうかね~」と言って立ち上がった瞬間、豊かなおっぱいと黒い陰毛が目の前に。
それを見た瞬間、固くなった僕の肉棒。
叔母さんは、石鹸を付けておっぱいの周りや股間を丁寧に洗い始めました。
その様子がエロくて、更に固さを増してビンビンです。
すると、「背中流してあげるから上がりなさい」と叔母さん。
でも、上がれないのです。
モタモタしていると、「何してるの~早く上がりなさいよ~」と催促する叔母さん。
仕方がないので、叔母さんがまた石鹸に手を伸ばした瞬間に上がり、後ろを向いて座りました。
そんな僕の肩に左手を置き、背中を洗う叔母さん。
背中を洗い終えると、「足も洗うから立って」と言いました。
立ち上がると、足の裏側を洗ってから、今度は「前を向いて」と叔母さん。
「えっ、いいよ自分で洗うから」
「ついでに洗ってあげるからこっち向きなさい!」
覚悟を決め振り向いた僕。
叔母さんの目が股間に釘付けになりました。
チンポが、天井を向いて反り返っているので当然です。
手を口に当てながら、「え~~っ!」と言ってからしばし絶句。
それでも、目はチンポを見たままです。
「ウソ~っ、大きくなってる~~・・・ど、どうして・・・まさか、私の裸を見たから?」
「・・・・・・」
「いつからこんなに大きくなるようになったの?」
「もう17だよ、当り前じゃん!」
「でも・・・それに、凄く大っきいし・・・ねえ、人より大きいと思わない翔太君?」
「そんなの分かんないよ~」
「ううん、大っきいわ・・・触っていい?」
「いいけど、何か恥ずかしいよ」
ゆっくり手を伸ばしてチンポに触れた叔母さん・・・長さを確認する様に見入ってから、左手を玉袋に添え右手をゆっくりと動かしました。
「ねえ、翔太く~ん・・・翔太くんはオナニーとかしてるの?」
そう聞きましたが、この辺りから叔母さんの目の輝きが増し、言葉遣いも何となく甘ったるい感じに。
「たまにしてる」
「そうなんだ~翔太くんも、もうそんな年頃になったんだね~・・・あのさ~翔太くん・・・」
「何?」
「叔母さん、おチンチン舐めてもいいかな~?」
「えっ、舐めるの?チンポを?・・・別にいいけど・・・」
そう答えると喜んだ叔母さん・・・顔を近付けると、舌でチンポの先端をペロっと舐めました。
そして、亀頭全体を舐め回してから口に咥え、本格的にフェラし始めた叔母さん。
そうなると、僕のチンポはひとたまりもありません。
アッと言う間に、叔母さんの口の中へ放出です。
それを受け止めた叔母さんは、そのまま浴室の床に吐き出しました。
「叔母さん、ごめんなさい」
「いいのいいの大丈夫よ!」
射精した僕ですが、チンポはまだ半立ち状態です。
それを見た叔母さんは、僕を浴槽の上に座らせると、またフェラし始めました。
直ぐに元気を取りも出したチンポ。
すると叔母さんは、「叔母さんのおマンコに入れてみる?」と聞いたのです。
「えっ、でもそんな事していいのかな~僕は甥っ子だよ?」
「いいじゃないそんな事は・・・その代り誰にも言ったらダメよ、いい?」
「うん、分かった・・・じゃあ入れさせてよ叔母さん」
「そう、じゃあ入れましょうね!・・・その前にお願いが有るんだけど・・・」
そう言うと、僕と入れ代って浴槽に座った叔母さん・・・足を広げ、マンコを指で開きました。
「クンニしてくれたら嬉しいな!」
「クンニって?」
「おマンコを舐める事よ」
「そうなんだ、分かった!」
それで、腰を落とすと、叔母さんが教えてくれたクリトリスをペロペロしてあげました。
「そうそう、その調子よ!叔母さん凄く気持ちいいわ・・・もっと続けて!」
言われるままクンニを続ける僕・・・叔母さんは声を上げてよがっていました。
それからいよいよ挿入する事に。
叔母さんは、浴槽に手を付いてお尻を僕の方に向けます。
「翔太くん、後ろから入れてみて!」
それで、チンポを持ちながら穴を探して入れ込もうとする僕。
「もう少し下・・・そうそうそこよ、そのまま押し込む様にしてみて」
言われる通りに押し込むと、ズブズブズブとマンコの中に入って行きました。
「ああ~っ!」と呻いてから、「そのまま腰を動かしなさい!」と叔母さん。
また言われる通りに、腰を前後に動かした僕。
「あ~~凄~い!・・・凄いわ翔太くん・・・おチンチンがおチンチンが子宮に・・・あ~~っ!」
その声を聞きながら、マンコの中へ放出です。
それから風呂場を出るとソファーに並んで座り、叔母さんはテレビを、僕は漫画を見ていました。
すると、思い出したように股間を触って来た叔母さん。
当然のように大きくなったチンポ。
ジャージとパンツを降ろして、また舐め始めた叔母さん。
その時、母たちが帰って来ました。
慌ててパンツとジャージを上げ、何事も無かった様に振舞う僕と叔母さん。
「ごめんね奈緒ちゃん、おかけで楽しかったわ!・・・二人で何してたの?」と聞いた母。
「別に何も・・・そうそうバナナ食べたかな~」と叔母さん。
「バナナ?・・・有ったかしらバナナ?」と母。
「有ったわよ、誰かが買って来たんじゃないの」と叔母さん。
そんな会話をドキドキしながら聞いていた僕でした。

セフレに電車の中でクンニしたエロ体験談

オレには二年ほど付き合いがあるセフレがいる。マオという、これがまた美人だから喜ばしい。いかにもイイ女と言わんばかりにスタイルも良く、そして品がある。そんなきれいな顔立ちの30才の女だ。

しかし、実はマオはかなりエロいことが好きな女だった。

そもそもの出会いは二年前の合コンである。オレは彼女がいたのだが頭数合わせで来てほしいと言われて参加したのである。その同じ流れで来たのがマオなのだ。

オレはともかくとして、マオがこんな合コンに来るわけがないと思っていた。こんな美人など、歩いていれば100メートルで5人が声をかけるだろうと思うくらいに美人だからだ。

その考えは当たっていて、マオも彼氏がいたということである。

まあオレもその合コンでイイ女がいたらあわよくばとも思っていたが、マオ以外は特に興味が沸かない。そしてマオは美人過ぎて手におえない。そんな気持ちから、合コンそのものを適当に盛り上がりつつ流していたのである。

そして実はマオも同じこと思っていたらしく、結局オレとマオで意気投合して一緒に帰ることになったのだ。まさかのパートナーがいるもの同士だけが上手くいってしまうと言う。自分が言うのもなんだが、人間てそう言うものだと、改めて思った次第だ。

その帰りである、オレはマオとホテルに行くつもりだったが、マオはオレの手を引っ張り、近くの公園に連れていく。

そしてベンチに座り、突然オレの股間を摩りながらキスをしてきた。

「ねぇ…ここでしよ…」

まさかのマオの方からオレを誘ってくる、しかも公園と言う明らかに外だ。オレは最初戸惑ってしまったが、マオの手がオレの股間をまさぐっているおかげですでに勃起状態。さらにベルトまで外しムスコを外に出すと、たちまち咥え始めてフェラをしてくれた。

こんな美人にフェラをしてもらうことになるとは、何とも幸せなことである。しかもどこかの風俗に出もいたのかというくらいの上手さだ。舌や唇、そして手コキとのコンビネーションまでもオレのムスコを喜ばせている。

「かなり、固くなってるね…挿れちゃうね…」

そう言いながら、マオはオレの股の上に座り、自分でパンティーをずらしてはマンコにオレのムスコを挿入した。

前座位の状態でマオは大胆に腰を振る。オレのムスコがマオのマンコの中で暴れまわっていた。

「あハァァっぁん…!さ、最高のおチンチン…ア、あああぁあん…!」

マオは幸せそうな顔でオレの肉棒を味わっている。その表情はエロさと淫らさを兼ね備えた、ムスコをさらにガチガチにするオンナの顔だった。

そしてオレはそんなマオのマンコに気持ち良くしてもらい、精子が溢れそうになっていく。同時にマオもマンコが熱くなり、外である事の興奮も手伝って、同時に絶頂に達したのだ。

「アァぁぁん…!き、気持ち良かった…ね…あんん…」

マオはオレの体に抱き付いてキスをする。オレの精子をマンコの中に溜めながら、しばらく公園で前座位のまま抱き合っていた。

「また…しようね…」

そんなマオの一言で、オレ達はセフレの関係になったのである。



オレ達がセフレの関係を続けられるのは、体の相性ともう一つ理由があるのだ。公園の暗闇でエッチをすると言うことのように、いけない場所でエッチをしたいと言う欲がオレ達には共通して合ったのである。

お互いに正式なパートナーはいるが、その相手とはそんな危ないプレイはしたくない、セフレだから良いという考えも一緒なのである。

それもあって、先日は痴漢プレイをしてくることに。お互い休みの日に駅で待ち合わせをして電車に乗り込む。ちょうど混んでいる時間をあえて選ぶのだ。当然オレ達は体をくっつけて電車に居座ることになる。

そこでオレはそっとマオのスカートの中に手を入れて、マンコを揉みほぐす。周りにバレないようにするのが大変だが、上手くやればできないことは無かった。

マオはだんだん吐息を荒くし始める。あまり反応してしまうと周りのお客さんに怪しまれてしまうので気を付けなければいけない。

しかしそれでもオレは執拗にクリトリスをいじって、マオのマンコを熱くさせていた。たまにマオも声を出してしまう。

「ア、 アァぁん…」

オレの体に顔をうずめるような形で声を聞こえないようにはしている。しかしオレはすでにマオのパンティーの中にも手を入れて、直接クリトリスを愛撫しているのだ。

マオがだんだんエロい表情になっていきながら、腰を引いていく。クリトリスは完全にヌレヌレの状態なので、このままいじっているだけでもマオはイってしまうかもしれない。

実際にマオの体が反応を大きくしてしまっている。

「ハァっぁぁ…や、ヤバい…!ア、アァぁん…」

かなり小声でオレの耳元で囁くマオ、しかしそれでもまだ必死で耐えているころに、周りのお客さんが一気に下りて電車が空いた。

こうなったらオレ達はあまり人がいないようなボックス席に座り、マオのパンティーを脱がしてクンニを始める。

同じ車両には離れたところに人が座っているが、オレがマオのマンコをクンニすると、マオはつい声を出してしまうのだ。

「っぁぁぁぁんん…や、ヤダぁぁ…ア、アァぁんん…気持ちいい…!」

マオはもう身体が反応しまくりで、腰もピクピクと言わせている。クンニしているオレの頭を押さえながら、もう限界が来てしまうだろう。

「ハァァァんん…も、もうダメェぇ…!ア、アァぁぁ、イッちゃう…!!ア、アァぁ…」

マオはもしかしたら周りの人に聞こえるかもしれない声を出して、絶頂へ達してしまった。呼吸を荒げながらマオはそのままボックス席に横たわってしまう。

そしてマオがイッたことにより、次の駅で降りて折り返して帰るという流れだ。ちなみに帰りはオレがマオのフェラにより、昇天をするのである。本当に空いている電車であれば、挿入して中出しをすることもあるのだが。

そしてこのようなプレイが終わった時に、オレとマオは最後にキスをして一言かわして別れるのだ。

「また、しようね」



こんな付き合い方をしているので、いつか誰かに見つかるかもと思いながら、それを興奮材料として、今もセフレと仲良くやっている。

母校の先生に久しぶりにフェラしてもらったエロ体験談

オレは久しぶりに母校である高校に来ていた。卒業してからは5年は経っているだろう。オレも社会人となり慣れてきたころだった。まだ残っている先生はいるのか心配ではあったが、半分くらいはいたので安心と言うことに。

そんな馴染みの先生の中でも、一人の女性教師は実は意味深い再会でもある。その先生とは科学の教師で、サナエという29歳の元気系の女性だった。

サナエは当時24歳の先生なり立てで、若くて可愛い先生と言うことで男子生徒からの人気は高かった。それと同時にちょっとからかわれてしまうこともあり。

オレはからかうのは好きではないのだが、サナエとは仲が良くなってよくじゃれていたことがある。

放課後に科学室にいると、サナエが一人でいる事が多い。色んな資料をまとめたりしているので帰りが遅いのだろう。

オレが高3になって部活も終わり、友達との遊ぶ約束がないときは科学室に寄っていたことがあった。

「サナちゃん、今日も遅くまで残るんだ」

「もう終わるけどね、今日は友達と遊ばないの?」

そんな会話をするくらい、オレ達は仲が良くなっている。そしてオレはサナエの後ろに回ると、まずはサナエのスカートをめくってパンティーの確認を。

「こらっ!またそんなことして!」

「サナちゃん今日は水色だね」

サナエもオレがスカートをめくるのを分かっているのだが、毎回警戒をすることが無い。見せたいのかと思うくらいだ。そう思ったオレは、サナエのお尻をまさぐりながら胸を揉んだりとエロ行為に走る。

「キャぁぁ…!ちょっと、やりすぎ…!」

流石に恥ずかしがるサナエ。それでもオレは勢いに乗ってパンティーの中に手を入れてはクリトリスをいじった。

「あぁぁん…な、何してるの…!ば、バカ…!」

サナエの体がクネクネと動く。オレはだんだん興奮してきて、サナエのマンコが濡れてきたのを良いことに、指を入れて中をかき回した。

「あぁっぁあんん…ちょ、ちょっと…はぁぁぁあんん…!」

オレはサナエのクリトリスがぷっくりしてきたことに気づくと、さらに同時にクリトリスをもう片方の手で転がした。

「ぁぁぁあ…!!ア、っぁあんん…や、やめなさ…い…!あぁはあん…!」

実はこの時、サナエはイっていたのだ。オレは知らずのうちにサナエを絶頂に連れていってしまっていた。

しかしオレはまだ興奮が収まっているわけでは無い。ムスコがガチガチの状態だったので、サナエを床に押し倒すと、ムスコをサナエのマンコに挿れようとする。

しかしサナエはそれだけは阻止をした。やはり教員である以上は生徒と交わるのは良くないのだろう。しかしサナエは手でオレの肉棒を摩ると、そのまましゃぶってくれる事に。

「もう…これで許して…」

サナエのフェラがオレの肉棒をさらにカチカチにすると、どんどんフェラの勢いを増していったのだ。

まだそこまでのエッチの経験が無かったオレは、サナエのフェラで早めにイってしまうことに。勢い良く出た精子をサナエは全て口で受け止めて、そのまま飲みこんだ。

「やっぱり…若い子の精子は、濃厚ね…」

そう言いながらオレのムスコをきれいに舐めてくれて、その日は帰宅することに。もちろん当時のオレは悶々としていた。

それからは、週に一回くらいだろうか、サナエにフェラしてもらってから学校を後にしていたのだ。

「絶対に、絶対誰にも言っちゃダメよ…」

もちろんその約束は守り、そしてオレも高校を卒業した。



そんなサナエとも5年ぶりである。少し大人っぽくなっているようにも見えたが、やはりそれより可愛いと言う方が上だ。

「なんか、色気づいたんじゃない?」

サナエはオレにそう言う。色気づいたかは分からないが、社会人になって給料が入ったから、オシャレには気がいくようにはなっているのは確かだろう。

他の先生とも話をしながら、サナエはまた科学室に行くことに。

「久しぶりに、科学室行く?」

そうサナエに聞かれると、断る理由など無い。オレは一緒に科学室へ向かった。中に入ると、そこはもちろんオレ達以外に誰もいない。

扉を閉めると、そっとカギを閉める。まるで意思が疎通していたかのように二人で抱き合ってキスをした。

「もう…久しぶりじゃない…気になってたんだから…」

サナエはオレの股間をまさぐりながら、ベルトも外しかけていた。オレも余裕で勃起している状態である。

「前より…大きくなってない…?」

オレの露になったムスコをイヤラシイ手つきで撫でながら、興奮したサナエはかがみはじめてオレのムスコをしゃぶり始める。

「やっぱり…前より固いよ…」

そう言いながら唾液をたっぷり出して、オレのムスコをフェラするサナエ。オレも以前よりサナエのフェラが上手くなっていると感じた。

5年ぶりのサナエのフェラはオレにとっては思い出のフェラだ。その気持ちがムスコの感度を上げてしまう。

そして、久しぶりのサナエの口内への射精を施すことに。

「また…こんなに出しちゃって…」

やはりサナエはオレのムスコをきれいに舐めてくれる。しかしオレはそんなサナエを再び押し倒してスカートをめくった。

「久しぶりのパンティー、エロくなってるね」

ほぼ紐であり、局部だけを隠しているだけのパンティーだった。オレはそのパンティーをずらしてサナエのマンコを舐める。

「ハァぁあんん…!そ、そんな…あっぁ、ぁぁん…!」

サナエはオレの意外な行動に興奮しただろう。まさかオレにクンニされるとは思ってもいなかったはずだ。

「あ、あぁぁっぁ…ん、そんなこと…覚えたのね…」

クリトリスをクンニしながらサナエのマンコを刺激する、型は違えど5年前はこれでサナエは絶頂にいったのだ。

「はっぅっぅぁんん…!ダ、ダメェぇぇんん…!それはぁぁ、あぁぁあん…!」

サナエはやはりまたイキそうになっている。オレはその時すでに再びムスコが勃起していた。ここはあの時できなかった挿入を試みる。

「え…あぁぁん…挿れちゃうの…!?」

オレはサナエが拒否しないことを確認して、堂々とムスコを挿入する。

「ハァァァん…!あん、あぁぁ、…うれしい…!」

オレのムスコをマンコが咥えて、そしてピストンすると体がよがってエロい姿になっていた。

「あははあぁぁっぁぁ…!!イ、イッちゃう…!!あぁっぁあ…」

サナエは5年越しのオレのムスコによってイってしまった。そしてオレも次はマンコの中に射精することに。



その日からオレたちは、先生と生徒ではなくセフレとなる。

ジェラシーの塊を持ったチアガールにクンニしてやる気を出させたエロ体験談

オレが通っているアマチュアバレーボールには、年に二回ほどの大会がある。と言ってもインターハイとか全国大会なんて言う大それたものではなく、地域の集まりのチームの大会みたいなものだ。

最初はお遊びの延長くらいに考えていたのだが、どの地域の選手たちも結構熱を持ってやっている方が増えてきている。オレがいるチームもまたそんな感じだった。

そんな状況なので、もうお遊びなんかではなく大会そのものが盛り上がっていき、ついには賞金まで用意されることに。今までは地域の特産品がもらえるくらいだったので、賞金となれば俄然やる気が出てきたということで。

そうなるとチアガールなんかも用意されてくる。チームとしても元々が男女混合で編成されているのだが、そのうちの一人の女性の選手の呼びかけで女性たちが集まってきた。

まだ10代の大学生を中心に、オレ達に黄色い声援をかけてくれるのでもうやる気満々である。可愛い子もいる中だが、10代なので手は出せないのが残念。

しかしその中に一人だけ21歳のエリという女性が混ざっていた。オレからしたら21歳でも十分に若いのだが、当の本人はちょっとコンプレックスを持っているらしい。

周りが10代と言うことで、ジェラシーを感じているのだ。まあ2歳くらいしか変わらないのだが、女性とはこういうところが面倒である。

エリはオレからすればイイ女代表である。体も良い感じだし顔も美形だ。それでセクシーな衣装で踊って応援してくれるのだから、それはどうにかしたくなるもので。

そんなエリが皆が帰った後にオレに寄ってきた。何か話をしたいらしい。チアガールの衣装のまま、体育館で二人で話をした。

「やっぱりアタシ、オバサンですかね…」

21歳がそんなことを言ったら、チームにいる30代の女性はどうなるんだと。そのまま思ったことを返すオレ。

「エリちゃんはオレの中で最高のチアガールだけどね、一番好きだよ」

練習が終わったばかりなのでちょっと汗だくのエリ。練習はハツラツと頑張っているのだが、気持ちは嫉妬がある状態だ。

「やっぱ10代の方が良くないですか?」

「いやいや、そりゃ可愛い子もいるけど、魅力的なのはエリちゃんだよ」

そこまで考えこんでいたとは思わんかったが、とりあえず自信を取り戻してほしいと思って、オレはエリを後ろから抱きしめた。

「エリちゃんはこんなに良いもの持ってるんだよ」

そう言いながらオレは後ろからエリの胸を揉む。

「やぁぁん!ちょ、ちょっと…!」

エリの胸は大きくて柔らかい。乳首のあたりを指でいじっていると、エリの体がぞわっとした。

「やぁぁん…!何するんですか…!」

エリは胸を押さえる。しかしオレがエリの耳元を唇で愛撫すると、エリは再びエッチな声を出して、胸を無防備にしてしまった。

「はあっぁんん…、耳は…ダメェぇ…ぁんん…」

オレは胸を揉みつつも、片方の手をマンコに当てて、マンスジを愛撫した。その指がクリトリスをなぞると、エリの体は反応せずにはいられない。

「きゃはぁっぁん…!あん、あぁぁん…!」

エリはオレのクリトリスをいじる手を押さえる。しかし胸を揉んでいた手で、オレはエリの衣装の中に手を入れて、直接クリトリスを刺激した。

「ぁぁぁやぁぁん…!ダ、ダメェ、ダメェっぇえ…あぁぁぁん…!」

エリの体が一気に熱くなってきて、吐息も乱れてくる。オレのムスコも勃起してエリのマンコもビチョビチョになった。

オレがマンコの中に指を入れると、エリはオレに体を預けて感じ始める。

「アァぁぁうんん…!それは…アァぁんん…」

オレはエリの衣装を脱がして、体育館の真ん中でエリを全裸にした。エロい体がオレの目の前に現れる。

「ハァん…恥ずかしい…!」

エリは必死で体を隠したが、オレはそんなエリの太ももの間に顔をうずめ、そしてクリトリスをダイレクトにクンニする。

「いやぁぁぁぁん…そ、そんな…!あ、あぁん…あぅぅん…!」

エリのマンコがどんどん濡れてくる中で、オレんクンニはエリを淫らにしていく。完全にクリトリスをオレに支配されたエリは、ただもうクンニされるしかなかった。

「エリちゃんのマンコ、こんなに綺麗だし、やっぱ一番だよ」

「ハァァァん…そこは…でもぉ…!あふぁぁん…」

エリのマシュマロのような胸を揉みながらクンニを続けていると、マン汁が出まくってきてエリの呼吸が激しくなってきた。

「ああっぁ、アァぁんん…!アタシ…も、もうイッちゃう…!」

エリは腰を浮かべ初めて、そして今にもイキそうな表情となった。

「ハァァ、ハァっぁ…!ア、あんん…イッちゃう…!あぁぁぁ…」

エリの体が震える。一瞬エリの呼吸が止まり、そして激しく息を吐いた。エリは絶頂に達してしまった。

乱れる吐息と濡れまくったマンコのエリを見ながら、オレは勃起したままのムスコをパンツから出す。横たわるエリの口元に肉棒を差し出すと、エリはそれを無意識に咥えてしまった。

静かにしごきながらフェラをするエリ。意識しながらフェラしているのか分からないが、だんだん舌遣いが激しくなってきて、オレの肉棒を熱くさせる。

「ガッチガチ…ですね…」

そう言いながら、オレのムスコから我慢汁が出ているのをしっかり舐めとってくれていた。広い体育館の中でエリのフェラの音が奏でられていく。少しずつ気合が入ったフェラをしてくれるおかげで、オレは今にも昇天しそうになってしまった。

ムスコが破裂しそうになって、固い肉棒がさらに固くなる。最後はエリの裏筋へのフェラとタマモミのコンビネーションで、オレは我慢できずに精子を発射してしまった。

「アァぁぁんん…こんなに出ちゃいました…」

エリの口の中に大量の精子が流れていき、お互いにすっきりした状態で体育館の真ん中で抱き合っていた。

その後、オレ達は練習の後には皆に内緒で残り、エッチをしてから帰るようになったのである。



それからエリは、堂々としたダンスをするようになってきた。もう嫉妬もしなくなったらしい。応援中も一番声が出ているくらいだ。試合が終わった後も、オレ達はしっかりとエッチをして一晩過ごしている。

明日香のエロ体験談大きいオチンポをフェラさせたがる

明日香25歳です。私のエロい話聞いて下さい。私は大学卒業後大手に就職したの
ですが、先日思いきって転職しました。小さな会社でお給料は安いですが、以前の
会社と比べると、私のやりたいことができるのでとても居心地がいいです。毎日が
充実していたそんなある日、私は体調が良くないのに、重い体を奮い立たせ出社
しました。私の同僚である聡さんが挨拶してきました。
「明日香ちゃんおはよう、顔色あまり良くないけど、大丈夫?」
最初は無駄に元気がある人だと思っていましたが、いつも変わらず挨拶してくれる
と、今日も頑張ろうっていう気になります。でも今日はダメそうです。やっとの
想いで出社しましたが、やはり帰ることにしました。

家に到着して熱を測ると38℃あり、倒れこむようにベットに横になりました。のど
が渇いて目が覚めると、辺りは暗くなっていました。携帯の着信が光っているのを
見つけ、確認すると聡さんからでした。”外回りでお宅の近くに行ったので、差し
入れ持って行きました。出なかったので玄関に置いてきました”とメールが入って
いました。私は呼び鈴が鳴っているのも気づかないで寝ていたのでしょう。玄関の
ドアノブに、スポーツドリンクやゼリーなどがたくさん入ったレジ袋がぶら下がっていました。

翌日すっかり元気になり出勤すると、聡さんはいつものように挨拶してきました。
「おはよう、明日香ちゃん。もう元気そうだね」
「おはようございます。昨日はありがとうございました。ドリンクのおかげで、
すっかり良くなりました」
私は深々とお辞儀をしました。聡さんはいやいやと照れくさそうに笑って、
どっかに行ってしまいました。私は聡さんのことが気になって仕方なくなり
ました。

翌日も、その翌日も聡さんは気遣いのある優しい挨拶をしてくれました。それから
しばらくして、定時で仕事が終わらず残業することになりました。聡さんは仕事が
終わったのに、私を気遣って一緒に残ってくれるというのです。なかなか
終わらない仕事の合間に、お礼を言いました。
「先日はスポーツドリンクありがとうございました。今日だって私のために。お礼
に、早く仕事を切り上げてご飯食べに行きませんか?」
すると聡さんは喜んでくれたので、早く仕事を切り上げて、近くの定食屋さんに
一緒に行きました。聡さんは初めて入ったお店のようで、とても美味しいと喜んで
いました。話をしていてもとにかく褒めるのが上手なので、気分が良くなって
しまいます。美味しい物を食べながら、私は言いました。
「聡さんみたいな人が彼氏だったら良かったのに」
聡さんに付き合っている人がいないのか聞かれ、そう答えると、
「明日香ちゃんみたいな人が彼女だったらいいんだけど」
と答えました。私はヨシヨシと思いました。
「そんなこと言ったら、私と付き合いたいのかって、私勘違いしちゃいますよ?」
私はニヤニヤしながら言いました。すると聡さんが真面目な顔をして言いました。
「うん、その通り。僕と付き合って欲しいです」
本当はその言葉を待っていたのに、私はビックリした顔をして見せました。
「私でよければ…よろしくお願いします」
と私も神妙に返事をしました。静かな空気が流れたまま、定食を食べ終え店を
出ました。店を出ると、聡さんが手を繋ごうと言ってきたので、手を繋いで歩き
ました。
「したくて仕方ないんだ」
突然聡さんがそんなことを言ったので、困ったな~と思いました。私の数少ない
経験上、すぐにエッチなことになると、別れるのが早いというのが目に見えて
います。社内恋愛だと付き合っているうちはいいのですが、別れた後が面倒です。
なるべくゆっくりに進みたいと思っているのに。私はイチかバチかの嘘をつき
ました。
「私もそう思っているんだけど、今日は都合が悪くて」
そうです、今日は生理だと言えば諦めるかなと思ったのです。優しい聡さんは納得
して、しばらくしてから帰りました。次に外で会う約束をしたのは、お休みの昼に
しました。夜はオオカミになられては困ると思ったからです。買物をしたり、
美味しい物を食べて、夕方には帰る約束をしていました。帰り際、またエッチの
お誘いがあったのですが、断ると聡さんはしょんぼりしていました。

次の出勤日、聡さんは私に挨拶もせず無視をしていました。これはすねてしまった
んだな、と思い、犬におあずけを何度もさせて怒ってしまったパターンだと思い、
謝りました。すると、耳元で「させてくれたら許してあげる」とこっそり言われ
ました。私は耳が弱いので、ささやかれただけでゾクゾクしてしまいました。

今日も仕事が立て込んでいたので残業していると、聡さんも残ってくれました。
会社の人は私たちが付き合っていることを知らないので、いつもと同じような同僚
が残業の手伝いをしてくれる体でいました。でも私はドキドキしていました。今日
こそエッチのお誘いを受けなければ、もう聡さんは私を諦めるのが目に見えて
います。私は仕事に身が入らないまま、時間だけが過ぎていきました。

小さな会社です。残っているのは私と聡さん二人だけです。聡さんは何かあると
「明日香ちゃん明日香ちゃん」と腕や太ももに触ってきました。誰の目もないと
言っても仕事場です。突然忘れ物をしたと戻ってくる人がいてもおかしくない状況
でベタベタするのは、とても緊張しました。そうしているうちに、聡さんが仕事
そっちのけでキスを求めてきました。私は軽く唇を合わせると、聡さんは子供の様
に「やったー」と喜んでいます。そして「嬉しいから抱きしめていい?」と聞いて
きたので「うん」と言いました。そんな行動を見て、なんだか初々しくてカワイイ
なと思います。最近付き合っていたのは、ヒモみたいなダメ男だったのでなおさら
です。ギューッと抱きしめられたら、今まで頑張って拒んでいたのが、どうでも
よくなってしまいました。何度もチュッチュしてから
「明日頑張るから、今日は仕事終わりましょうか」
と言いました。聡さんは大きく頷いて
「じゃあ、エッチしようねー」
と満面の笑みで言いました。急いで片付けて、そのままタクシーを捕まえて
ラブホテルに行きました。

すぐにでもエッチしたい感じを何とかなだめて、シャワーを浴びてから、ベットの
中で抱き合い、軽いキスからディープキスをしました。聡さんはすぐにモッコリ
しているオチンポをパンツの上から触らせました。おっぱいやおまんこは軽く
触られてから、フェラをして欲しいと甘えてきました。あまりクンニしてくれない
のに、フェラばかり要求する人って…実は嫌いじゃないです。私は聡さんと今日
始めてなので何も言えずにフェラしてあげました。すぐにモッコリを触らせるだけ
あって、立派なオチンポでした。お口に全部入らなくて、あごが疲れてしまい
ます。それでも無理にフェラするようにオチンポを奥まで入れてくるので、何度も
突き上げがきました。普段は優しそうなのに、Sっ気があるとは知りませんでした。
私は涙と涎を垂らしながら、やっとのことでフェラを終わらせることができ
ました。おまんこにオチンポを入れようとしましたが、亀頭が入るのも精一杯
でした。大きなオチンポに憧れていましたが、大きいのは結構痛いものです。
でも聡さんの普段と違うSの部分がドンドン見えて、私はそれだけでおまんこが
グッチョリしていました。ゴムは破れてしまうとかで、付けられないのだそう
です。イク寸前で抜き、私のお口でイキました。

聡さんとのセックスはまだ慣れませんが、聡さんの普段の優しい感じとセックスの
時のオラオラ系の感じにギャップ萌えなんです。そんな聡さんが私には何とも
たまらなくいいんです。

姪っ子のフェラにあっけなく~禁断のエロ体験談

私は出会い系サイトに嵌り、姪っ子とエッチしてしまった、いけない50男です。

姪っ子は琴乃ちゃんと言って大学2年生。

姪っ子と言っても、妻の妹の娘なので私とは血の繫がりは有りません。

私たち夫婦には子供が居なかったので、妻は琴乃ちゃんを凄く可愛がっていました。

そんな私たち夫婦と、義妹と琴乃ちゃんの四人で、日帰りで温泉に行った日の事です。

私のスマホが調子悪く、助手席に座っていた琴乃ちゃんのスマホを借り、地図を見たりしていました。

その時に、スマホに有ったアプリから琴乃ちゃんの秘密を知ってしまったのです。

そして、秘密を知った私は、二人っきりになった時にある相談をしました。

「琴乃ちゃんは、出会い系サイトやってるみたいだね~違う?」
「えっ・・・どうして知ってるんですか?」
「スマホに出会い系のアプリが有るのに気付いたんだよ」
「へ~おじさん詳しんだ・・・えっ?・・・もしかして・・・おじさんもやってるんですか?」
「そう、やってるんだよ」
「そうなんだ~意外ですね~おじさん真面目な人だと思ってた・・・」
「皆には内緒だよ」
「もちろんです・・・私の方も内緒でお願いします」
「でも琴乃ちゃん、そこでどんな事をしてるのかな?まさか援交じゃないよね?」
「違います!援交とかしてませんよ~」
「じゃあ、何してるの?」
「それは・・・言えません・・・」
「援交はしていなくても、お小遣い稼ぎはやってたりして・・・違う?」
「・・・・・・・」
「下着とか売ってない?」
「・・・はい、売った事あります」
「やっぱりそうか・・・友達から紹介されたとか?」
「はいそうです」
「あのさ、琴乃ちゃん・・・その友達をおじさんに紹介してくれないかな~?」
「えっ、どうしてですか?」
「君の下着はマズイけど、お友達のだったら買ってもいいかな~と思って・・・」
「そうなんですね・・・」
「ダメかな?」
「分かりました、会った時に伝えてみますね」

その日は、無事に温泉に浸かり身体を休めて帰宅。

そして、日帰り旅行から2~3日して、琴乃ちゃんから電話が掛かって来ました。

「あっ、おじさん?琴乃ですけど、友達から下着預かって来ました」
「そうなんだ~・・・じゃあ、お金払うよ!・・・何処で会おうか?」
「○○の立体駐車場に来て貰えますか?」
「あ~あそこね・・・分った!直ぐに行くから着いたらまた電話するね」

琴乃ちゃんとなら何処で会って問題無いはずですが、彼女としてはそうもいかない様です。

車を飛ばして立体駐車場に向かいました。

「琴乃ちゃん?おじさんだけど着いたよ、Cの6番に止めてる」
「分かりました直ぐに来ます」

姪っ子と言えども密会している訳で、待っている間はドキドキです。

しばらくすると、琴乃ちゃんが向こうから歩いて来て、助手席のドアを開けて乗り込んで来ました。

「おじさんお待たせ~・・・はい、コレ!」
「ありがとう、可愛いパンツだな~・・・じゃあ3000円ね」
「すみません」
「ねえ琴乃ちゃん・・・こんな事をしているおじさんを軽蔑するかい?」
「そんなこと無いですよ!・・・男の人はみんな興味を持ってるんじゃないですか・・・」
「ありがとう、そう言ってくれると助かるよ」

私は琴乃ちゃんが見ている前で、パンツを広げて見入ってから匂いを嗅ぎました。

「あ~いい匂いだ~堪んないな~・・・」
「そうなんですか~臭いだけじゃないんですか?」
「いや~違うんだなそれが・・・何とも言えない匂いなんだよ~」
「ふ~ん・・・やだ~っ、おじさんったらアソコ大きくしてる~」
「ごめんごめん仕方ないだろう・・・ねえ、琴乃ちゃん・・・友達の写真持ってるなら見せてよ」
「それが・・・」
「ん?どうしたの?」
「・・・実はそのパンツは私のなんです」
「えっ!そうなの?・・・どうして?」
「友達に話したんだけど、琴乃が売ればいいじゃんと言われて・・・」
「そ、そうなんだ・・・でも、どうしよう?」
「何がですか?」
「琴乃ちゃんのパンツを嗅いで、アソコを大きくしてしまった訳だ・・・」
「・・・ですね!」
「しょうがない、ねえ琴乃ちゃん・・・お金あげるから手コキで出してくれないかな~?」
「えっ!・・・私がですか?」
「そう、駄目かな?」
「・・・分かりました、いいですよ」
「ありがとう、じゃあちょっと待ってね・・・」

とうとう我慢しきれずに、琴乃ちゃんにそんな事を頼んでしまった私。

正直に言うと、以前からそんな事をして欲しいと思っていたのです。

ベルトを緩め、ズボンとパンツを下げて、すでに勃起していたアレを取り出しました。

「いいよ、お願い!」

琴乃ちゃんは助手席から手を伸ばしてアレを握ります。

そして、上下に手を動かしてシコり始めました。

「あ~気持ちいい~~琴乃ちゃん上手だね~」
「そうですか?・・・おじさんのおチンチン大きいんじゃ?」
「分かるんだ~琴乃ちゃん・・・」
「・・・・・・・・」
「今までにも同じことした経験有るの?」
「うん、2~3度ね・・・」
「そうなんだ!」
「・・・おじさんサービスしてあげるね!」

そう言うと、琴乃ちゃんは顔を近付けてパクっと咥え、フェラし始めたのです。

「こ、琴乃ちゃん!」

私はびっくりして叫んでしまいました。

「いいの、フェラなんかして・・・でも、あ~~気持ちいい~~」

舌を使って亀頭部分を舐め回す琴乃ちゃん。

「あ~~琴乃ちゃん!琴乃ちゃん!・・・最高だよ!」

それから琴乃ちゃんは、顔を上下に動かしたり、手コキしたりを繰り返します。

そんな様子を見ていると、もう姪っ子では無く一人のエロい女としか思えません。

「あ~もうイキそ~・・・琴乃ちゃん、出すよ!」

それを聞いた琴乃ちゃんは、更に顔と手の動きを速めました。

すると、琴乃ちゃんの口に中に思いっきり発射です。

「あ~あ、出しちゃたよ琴乃ちゃん!」

琴乃ちゃんが口を離すと、唇からザーメンが流れ落ちそうに。

「大丈夫?・・・ほらっティッシュあげるから出して!」

ティッシュに吐き出した琴乃ちゃん・・・私の顔を見てニッコリ。

「おじさん凄~い!いっぱい出ちゃいましたね~」
「そうだね~・・・でも、フェラしてくれるなんて思わなかったよ」
「おじさんは特別だよ」
「そうありがとう・・・これからどうするの?もう家に帰る?」
「どうしようかな~別にする事ないし・・・」
「あのさ、琴乃ちゃん・・・このままホテル行こうか?」
「えっ、ホテルですか?」
「そう、援交はしないって言ってたけど、おじさん琴乃ちゃんが欲しくなったよ!」

しばらく考えていた琴乃ちゃん・・・またニッコリして、「いいですよ!」と答えました。

「ホントに?ありがとう!・・・琴乃ちゃんはエッチしたことあるの?」
「有りますよ、クラスメートですけど・・・」
「そうなんだ!・・・じゃあ、おじさんも少しは気が楽かな・・・」
「うふふ」
「じゃあ行こうか!」

そう言うと車を発射させホテルへ・・・とうとう禁断の扉を開ける時が来てしまいました。

ホテルに着き部屋に入ると、ソファーに座ってスマホをいじる琴乃ちゃん。

私は横に座ると、肩を抱いて引き寄せました。

「琴乃ちゃん、キスしていい?」
「いいですよ」

顔を近付け唇を重ねます・・・甘い禁断の果実の様な味がしました。

「う~~ん、いい感じだ!もう一度ね!」

琴乃ちゃんも嫌な顔をせずに、舌を差し入れた私に応じてくれました。

「服、脱がすよ・・・いい?」
「うん」

バンザイさせてシャツを脱がせ、ブラジャー一枚にさせた私。

白地に赤い花柄のブラジャーから深い谷間が・・・。

「おっぱい大きいねえ~何カップ?」
「Dかな・・・・」

ブラジャーの下に手を添え、持ち上げる様にして揉んだ私。

「凄いな~・・・じゃあ、ブラジャー外すからね?」
「うん」

背中のホックを外して取り去ると、白い乳房がポロンと目の前に露出しました。

「可愛いおっぱいだな~・・・こうしちゃおう!」

両手で揉み、乳首を指で摘まんで刺激してから吸い付いた私。

琴乃ちゃんの息遣いが荒くなります。

「乳首感じる?」
「うん、凄く感じる」

そう言うので、舌でベロベロし唇で吸い上げると、小さな喘ぎ声を上げる琴乃ちゃん。

私は乳首を舐めながらジーンズの上から股間を弄りました。

そして、ボタンを外して脱がせにかかると、「脱がせにくいでしょう?自分で脱ぎますよ」
・・・と言って、座ってまま腰を浮かせて脱いだ琴乃ちゃん。

ブラジャーと同じ柄の下着です。

私は両足をソファーに上げさせ、M字に開かせました。

下着がマンコに食い込んでいる感じが、何とも言えずエロかったですね。

そして、そこに指を這わせながら、また乳首を舐める私

「あ~~ん、気持ちいい~~」
「どっちが?乳首?それともアソコ?」
「どっちも~・・・」
「そっか~・・・じゃあパンツ脱ごうか?」
「うん」

下着に手を掛けてズリ降ろし、そのまま足を抜いて貰うと、私も服を脱いで裸に。

「足開いてマンコ見せて!」
「恥かしい~~」

そう言いながら顔を手で覆いましたが、足はちゃんと開いていてくれます。

私はガン見してから、指で閉じていたマンコを広げました。

「やっぱり綺麗なマンコしてるな~・・・クリトリスやビラビラなんかも全部ピンク色だね」
「そうですか?」
「クリトリスは普通の大きさかな・・・」

そのクリトリスを指で軽く擦ると、喘ぎ声が大きくなりました。

「ああああ~~気持ちいいよ~おじさ~ん」
「じゃあ、今度は指入れるよ!・・・痛い時は言ってね」
「うん・・・」
「あ~指がめちゃくちゃ気持ちいい!・・・ジュルジュルと絡み付いて来るよ!」
「琴乃も気持ちいいです・・・あ~~い~~」
「じゃあ、次は舐めてあげるね」
「うん」

琴乃ちゃんをソファーに寝かすと、股間に顔を埋め舐めベロベロとクンニです。

「あ~最高だよ~っ!・・・こうして琴乃ちゃんのマンコ舐めてるなんて信じられないよ~」
「私も・・・」
「琴乃ちゃんも舐めてくれる?」

そう言うと、
股間を琴乃ちゃんの顔の方に向け、勃起した肉棒を差し出しました。

手を使わずに、そのまま差し出した肉棒を咥えた琴乃ちゃん。

「あ~~気持ちいい~~堪らん!」

腰を動かして、琴乃ちゃんの口の中でピストン運動です。

「ジュボジュボ、うぐうぐ、ジュパジュパ」

卑猥な音と苦しそうな声。

その後も、ソファーに座ってずっと舐め続けて貰いました。

「上手だよ~琴乃ちゃん!・・・おじさん、もう琴乃ちゃんから離れなくなりそうだよ~」
「私もおじさんとなら安心だし、いつでも誘って下さいね」
「ねえ、琴乃ちゃん、おじさんの上に座る様な感じで、おチンチンを入れようか?」
「えっ!ゴムを付けずに?」
「大丈夫だよ、絶対に中には出さないから・・・」
「・・・分かりました」

肉棒を握って待ち構える私。

ソファーの上に乗り、マンコを指で開きながら腰を降ろす琴乃ちゃん。

亀頭が、肉ヒダを押し分ける様にして中へ。

「ああっ!」

琴乃ちゃんが呻きました。

そして完全に腰を降ろすと、マンコの中にすっぽり納まった肉棒。

「あ~~凄~~い!・・・気持ちいい~~」

琴乃ちゃんは、腰を前後に動かしながらそう呟きました。

「あ~~琴乃ちゃ~ん!・・・とうとう君のマンコに入れちゃったよ~」

こうして、ついに禁断の扉を開いてしまった私。

終わってから、約束のお金を渡して帰路に着きました。

それ以来会っていませんが、「いつでも誘って」と言っていた琴乃ちゃん。

でも、さすがに迷っています。

へたなりにもフェラやクンニした従姉とのエロ体験談

僕が大学二年生の時の話しです。

夏休みになり、一週間くらい実家に戻る事にしました。

実家には、従姉の明美ちゃんが居候していると聞いたので、会いたいと思ったのです。

何でも、仕事の関係で半年間くらいは居候するみたいでした。

明美ちゃんは母方の従姉で、僕より3つ年上です。

僕が小さい頃、明美ちゃんが泊りに来ると、お願いして必ず一緒の布団で寝ていました。

寝ながら中に潜り込み、明美ちゃんの股間の位置で抱き付いていたと記憶しています。

そんな事をしていると、また泊りに来た明美ちゃんが、「お医者さんごっこしよう!」と言ったのです。

何も分からず、明美ちゃんのお尻に、「はい、注射しま~す」と言って、お医者さんの真似をしていた僕。

明美ちゃんは明美ちゃんで、僕の皮が被っていた小さなチンポを触っていました。

そんな明美ちゃんに会うのは、彼女が高校生の時以来で、どんな女性になっているか楽しみでした。

実家に着いた時はまだ帰っていなくて、夜の7時頃に戻って来た明美ちゃん。

その姿を見てびっくりです。

綺麗な大人の女性になっていて、色気を感じましたよ。

明美ちゃんの方も、ずっと自分より小さかった僕が大きくなっているのにびっくりしていました。

ただ、僕の事を年下の男の子としか見ていなかったのか、お風呂上りには平気でバスタオルを巻いただけで出て来るし、下着が見えたりすることに対しても無頓着な様子。

僕としては嬉しかったのですが、ひょっとしたら挑発しているのでは思ったほどです。

そして戻ってから3日目の日曜日、自分の部屋でエロ雑誌を見ながらオナニーしようとしていた時に、明美ちゃんが部屋の前で僕の名前を呼びました。

「何?・・・ちょっと待って!」と言って、慌ててエロ雑誌を布団の下に隠した僕。

アレはまだ勃起したままでしたが、気付かれない様にドアを開けました。

「入っていい?」
「いいけど何か用?」
「別に用は無いけど、ちょっと話したいな~と思って・・・」
「そう・・・じゃあ入って・・・」

明美ちゃんは部屋に入ると、ベッドの上に座りました。

それを見て少し焦る僕。

「母さんはどうした?」
「隣のおばさんと出掛けたよ!」
「明美ちゃんは出掛けないの?」
「外は暑いし、別に行くところ無いから・・・」

そう言うと、手を置いた部分が少し膨れているのに気付き、「ん? 」という顔をしました。

「何かここに有るみたい?」
「えっ!・・・何も無いと思うけど・・・」
「でも・・・」

布団をめくろうとしたので、「何も無いって!」と大きな声を上げ、止めさせ様としましたが遅かったですね。

布団の下からエロ雑誌を取り出していました。

「え~っ!・・・章ちゃんはこんなの見てるんだ!」
「・・・別に男なら普通に見るさ~・・・」

その時点で僕のアレは少し萎え気味でしたが、そこに視線を移し、
「もしかしたら、邪魔しちゃったかな?」・・・と、バツが悪そうにしている僕の顔を見てニヤリとする明美ちゃん。

「それどういう意味さ~・・・」
「えっ・・・章ちゃんも大人の男になったんだな~と思ったの!」
「何だよそれ~っ、3つしか違わないだろ~」

エロ本を元の場所に戻した明美ちゃん、ニタニタしながらこう言いました。

「ねえ章ちゃん・・・小さい頃、お医者さんごっこしたの覚えてる?」
「何だよいきなり変なこと聞いて・・・」
「ごめん!・・・でも、覚えてる?」
「覚えてるよ!」
「あの時の章ちゃんのアソコ、小さくて可愛かったな~」
「そりゃそうさ!」
「今はもう大きいよね?」
「当り前だろっ!」
「ねえ見せてよ、その大きいの」
「何バカなこと言ってんだよっ!」
「私のも見せてあげるからさ~・・・あんなエロ本より本物がいいでしょ?」

明美ちゃんの提案にビックリでしたが、見せれば本物を見せて貰える訳です。

恥かしいとは思いましたが、好奇心の方が上回り、提案に乗る事にしました。

「本当にいいのか?」
「いいわよ!」
「じゃあ、明美ちゃんから脱げよ」
「やだ~章ちゃんから脱いでよ~っ!」

それで、二人同時に脱ぐことに。

まずは、Tシャツを脱ぎ上半身裸になった僕。

それを見て、「下だけで無くて上も脱ぐの?」と明美ちゃん。

「裸になるんじゃないのか?」
「そうだけど・・・おっぱいも見たい?」
「そりゃあ見たいさ!」
「そう、分った・・・」

上着を脱ぎ、それからジーンズに手を掛けた明美ちゃん。

ピンク色のブラジャー越しですが、おっぱいは結構大きそうです。

ジャージを脱ぎパンツ一枚になると、明美ちゃんもジーンズを脱ぎ下着姿に。

ピンク色の普通の下着でしたが、後ろ向きになっていた明美ちゃん・・・少しずり下がり、お尻の割れ目が見えそうに。

「ほら~っ、突っ立てないでパンツ脱ぎなさいよ~」

こうなると、女性の方が肝が据わるのか、さっさとブラを外し下着も脱いでベッドに上がり座り込んだ明美ちゃん。

その様子をみていましたが、思ったよりもいい身体をしていて、胸はDカップくらいは有りそう。

足を閉じて座っているのではっきり見えませんが、陰毛は結構濃い感じです。

僕もパンツを脱ぎましたが、その時点でアソコは半勃起状態。

両手で隠して立っていました。

「なに隠してるのよ~っ、見せなさいよ!」

そう言われて、手を離して明美ちゃんの前に差し出した僕。

じっと見つめる明美ちゃん。

「触っていい?」
「いいよ」

この時点で、僕は開き直っていました。

嬉しそうに手を伸ばして触る明美ちゃん。

すると、半勃起状態だったアソコは、次第に固さを増して反り返りました。

「凄~い!大っきい~!」

そう言って目を丸くする明美ちゃん。

「明美ちゃんのも見せろよ」

ウフっと笑った明美ちゃんは、壁に背中を付いて足を広げました。

「見るの初めてじゃ無いよね?」

頷く僕を見て納得した表情の明美ちゃん。

思った通りに毛深かったので、ビラビラとかがよく見えません。

僕は明美ちゃんの前に身体を伏せ、両方の指で広げて覗き込みました。

じっとしてその様子を見ている明美ちゃん・・・目は少し笑っている感じです。

そして、クリトリスを見つけて指で触った僕。

「あっ!」と声を発した明美ちゃん。

続けて、濡れて光っているマ○コの中に中指を入れ込み、グチュグチュしました。

「ああああ~~」

完全に感じてしまった様で、「ねえ章ちゃん、クンニ出来る?」と聞いて来ました。

「クンニ?・・・いいけど、じゃあ横になって」と僕。

それで、明美ちゃんが仰向けに寝そべると、両足を持ち上げ、股間に顔を埋めてクンニしてあげました。

気持ち良さそうな声を上げていた明美ちゃん、「今度は私がしてあげるね!」と身体を起し、僕に寝そべる様に即します。

僕が寝そべると、股間に座り込み嬉しそうな顔でフェラし始めました。

フェラして貰った経験はあまり無かったので、明美ちゃんが上手かどうかは良く分かりません。

でも、目を瞑り、時には僕の顔を見ながら一生懸命舐めてくれました。

そして、結局セックスまで発展して中出しする事に。

「もう直ぐ生理だから大丈夫よ」・・・との事でしたが、少し気が引けました。

でも、最初からエッチしたくて、明美ちゃんは僕の部屋を訪れてのではないかと思っています。

それから3日後に、僕はアパートに戻りました。

「今度遊びに来るから」と言っていた明美ちゃんですが、結局来ないままですし、3年後にはお嫁に行きました。

僕としては、人妻となった明美ちゃんでも一向に構わなかったのですが・・・。
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