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お嬢さん

友達の家で家主の外出中にフェラとクンニをしていたサイテーな僕たち

24歳のまだ若手社員だったころのエロい話です。僕の会社は金融系で女子の同僚が多かったので自然なメンバーではあったのですが、その日は僕、真緒、みどりの男1女2でみどりの一人暮らしの家に集まっていました。

日中にノンアルコールでジュースとスナックを食べながら洋画のビデオ鑑賞をするといういたって健全な会です。


ただし一つだけ普通と違っていたことがありました。僕と真緒はちょっと前からセフレになっていました。みどりをはじめとする真面目なタイプの同僚にはひた隠しにしていましたが、同僚の飲み会の後でたまたま僕と真緒が二人で帰った時に僕が強引に真緒をホテルに連れ込んで、それからは定期的に連絡を取って真緒と会ってエッチをしていたのです。


みどりたちから見れば僕と真緒は特別な関係ではないのでただ単にスケジュールが一致したのでみどりの家に誘ってくれたのでした。


同僚の集まりとはいえ前回のエッチから1週間以上開いていたので、僕はセーターにロングスカート姿で露出の少ない真緒の身体を見るだけでも、その下の感度のいい裸を想像してむらむらしてしまいます。

真緒はむっちりした体型で顔は濃い目、基本的にはお上品な性格ですがエッチの感度は良くてエロいことを始めると乱れるタイプです。

僕はみどりと一緒に3人で映画鑑賞をしている最中から、隙を見て真緒の座っているお尻の下に手を突っ込んだり、胸を揉んだり、首筋を撫でたりしていました。

その度に真緒は恥ずかしがって、耳元で

「みどりにばれたらどうすんの?」

と僕を嗜めていました。


みどりがいる間から僕はむらむらが収まらなくなってしまい、映画が見終わったら解散になってくれれば僕と真緒でラブホに行ってエッチできるのにとか考えていました。

しかし、みどりは

「この後ケーキ買ってあるからみんなで食べよう。」

とか言って解散の気配はありません。当たり前です週末の昼間に同僚でゆっくり過ごしたいに決まっています。

しかしその時に僕がセフレの真緒といちゃつくチャンスがやってきました。


「あ、紅茶切らしちゃった。せっかく近所の美味しいお茶屋さんがあるのに今日に限って…。」

と言いました。みどりは地味な優しい系の女子で、そういうところがちゃんとしています。

真緒は

「いいよいいよ。気を使わないで。今日はあるお茶でも水でも。」

と遠慮しました。

しかし僕は、これはみどりに席を外してもらうチャンスかもしれないと思い立ち、

「へ~そんなにみどりがおすすめする紅茶なら飲んでみたいかな。でも~買いに行ってもらうのは流石に悪いし。」

と水を向けました。僕は真緒といちゃつきたいばかりにサイテーでした。


「じゃあ、30分くらいで戻るから行ってくる。ついでにブルーレイも返せるし。」

とレンタルショップと紅茶屋さんにお遣いにでることになりました。

横で聞いていた真緒もちょっと僕の意図に気付いたみたいで困った顔をしていました。


「じゃあすぐ戻るからくつろいでてね~。」

と言ってみどりが家を出て、家主がいなくなったみどりの家に僕とセフレの真緒が二人で遺されました。


バタンとみどりが出て行ったドアが閉まった瞬間、僕は真緒に覆いかぶさるようにしてそのまましがみついてキスをしました。


「ちょっと、みどりがかわいそ…。」

と真緒が言いかけるのをまたディープキスで遮りそして僕は真緒のボリューム感のある胸をセーターの上から激しく揉みました。

そのまま真緒のくるぶしまであるロングスカートの裾を掴んでどんどん捲り上げていき、その下からむっちりとした真緒の脚を露出させました。


「ちょっと…みどりはすぐ戻ってくるよ!」

「いいから。それまでに終わらせればいいんだよ!」

といって僕は指先をどんどん真緒の太ももから腰の方向まで沿わせながら撫でました。


「ばか…、ああ~ぅん…」

と真緒も喘ぎ声を漏らしながら、エロムードを醸し出し始めました。 

僕は真緒の上半身と下半身を同時進行で攻めました。

僕はセーターの中に手を突っ込んで中のインナーシャツとキャミとブラをいっぺんに捲って、真緒の乳首を左手の指でつまみながらチロチロと触りました。

 

感度のいい真緒は、

「あぁん、ああん…。」

とみどりが出て行った玄関のほうをきにしつつも、快感には逆らえずに感じています。

僕は右手を真緒のロングスカートの奥に突っ込みそしてお尻の割れ目から指を突っ込むようにして、めくるようにして無理やり真緒のブルーのパンツを引きずりおろしました。

そのまま真緒のパンツを完全に脱がすと僕は奪い取った真緒のパンツを自分のジーンズのポケットにねじ込みました。

ロングスカートの中でノーパンになった真緒のクリトリスを僕は触り始めました。

「ああっぁあん!」

と喘ぎながらも、真緒はみどりが戻らないか気にしているのでほぼされるがままです。


僕は真緒のクリトリスと乳首を触り続けたまま、合間を縫って自分のペニスを露出し、そして真緒の手を僕のペニスに触れさせました。

シチュエーション的に躊躇しているけれど基本僕のセックスの虜になっている真緒は、躊躇しながらも丁寧に僕のガチガチに大きくなったペニスを触っていました。


この状況で、もしみどりが予定外に早く帰ってきたら玄関を開けたらすぐにとんでもないことになります。

しかし僕だけでなく真緒もそのシチュエーションに徐々に興奮を感じ始めていたのが間違いありませんでした。


僕は真緒にペニスを軽く握られているだけですでにかなりのカウパー汁が滴り始めていました。

最初真緒は、ゆっくり僕のペニスをしごいていたのですが、カウパー汁がすごいのでそれをすするようにして自然とフェラを始めました。

その間も僕は真緒のスカートの中のクリトリスを触り続けていたので、真緒もまた濡れ濡れの状態になっていました。


真緒が四つん這いになって本格的に僕のペニスをしゃぶってフェラを始めました。

真緒は上目遣いで僕のほうを見ながら、早く射精させて大人しくさせなきゃという理性らしきものと、僕の興奮度を高めることでその後真緒に対しても本気のクンニをしてほしいという気持ちの入り混じったまなざしで僕を見てフェラしていました。 

まだ、みどりが出て行って10分くらいですが、僕と真緒は家主不在のみどりの部屋で、クリトリスをまさぐったり、ペニスを咥えてフェラをしていました。


そのうちに真緒のフェラはますます本気になって「シュポシュポシュポ」と音が出るほどの勢いになりました。

僕もいつの間にか真緒のクリトリスを触る余裕も無くなり、フェラされている股間にすべての意識を集中しました。

「ああ、いっちゃう、いっちゃうかも…出したら飲んでくれる?出すよ…」

と真緒に呼びかけそして、


どっくんどっくんどっくん…ピュピュピュ…


と真緒の口の中二思いっきり射精しました。


宣言し、いつのまにかクリトリスを触る手も止まってしまいました。

 

真緒はもちろんみどりの家に一滴でも僕の精液を垂らすことはできません。

僕はかなりの量の精液を放出しましたが真緒は時間を掛けてちゅるちゅると僕の精液をごっくんと飲み干しました。

その真緒が精液を吸う動きがまた、フェラでお掃除をされているような状態で感じました。


僕がフェラで射精した後も1分も無駄にはできません。

30分とは言っていたけどいつみどりが帰ってくるのかわからないので、僕はそのまますでにノーパンになっていた真緒のロングスカートを捲り上げて、股間にかぶりつくようにしてクンニを始めました。

真緒はビクンビクンとなりながら、やっぱり玄関の方向を気にしています。僕はフルスピードで真緒を感じさせる使命感のような状態でクリトリスを吸うようにしながら、舌の先がビリビリ痺れるくらいのスピードでクンニしました。

真緒はどんどん、どんどん濡れまくり、その愛液がみどりの家に垂れないように自分のロングスカートを下に敷くようにしているのが健気です。

もちろん真緒のスカートの内側はクンニによっていろんな液体で濡れました。


そして、僕が息継ぎ無しのクリトリス集中攻撃でクンニすると真緒は

「ああ、いっちゃう、いっちゃう、きもちいい、みどりごめん…。」

といいながらカクカクとしてイキました。


みどりが玄関をカチャカチャ言わせながら戻ってきたのはその僅か1分後くらいで、僕はギリギリズボンを上げるのに間に合いましたが、真緒はノーパンのままロングスカートを直して真っ赤な顔を見られないようにうつ向くだけでした。


そんなばたばたな状態でもみどりはまさか僕と真緒がみどりの不在中にフェラとクンニしていたとは思いもよらないので、全然普通に

「限定の紅茶があったから買えちゃった。結果オーライだね。じゃあ淹れるね。」

といってケーキと紅茶を用意してくれました。

紅茶のいい香りでエロい香りがかき消され、僕もクリトリスを触った指をケーキのクリームを舐めるフリをして拭いました。

その日のことはみどりには一切バレていないのですが、みどりの目を盗んで

「ねえパンツ返してよ。」

とか言ってくる真緒にはまた勃起しました。


欲求不満OLの積極的フェラに楽しませてもらったのでクンニのお礼

これがあるから辞められないよねという感じの、僕の出会い系でのエッチな話です。

35歳ごく普通のリーマンの僕ですが、リアルな人間関係で出会いが無いので、必然的に出会い系でセフレを探しています。

出会い系と言っても、実際に会うまで、会ってからホテルに誘うまでも一応お互い警戒心を解いたり駆け引きがあるわけで最初は下ネタ封印したり真面目な振りをしたりいろいろするものです。


しかし、ノゾミとの関係は全然そんな段取り吹っ飛ばしという感じでした。

ノゾミは28歳のアパレル系のOLで、見た目は黒髪のスレンダー系、服装も初日は仕事帰りという事もあってピンクのカーディガンにグレーの膝下丈のスカートでした。

いつも通り、会って初めは探り探りかなと思いつつ新宿のワインバーで食事をしていたのですが、もう最初からあけっぴろげすぎてびっくりしました。


ノゾミは

「〇〇さんってクンニ上手ですか?」

「私、フェラ好きなんですよ。男の人を支配してるって感じで…。」

「ホテルどこ行きますか?新宿ならいいところ知ってるんです。」

といった具合でもうこの後やりまくる前提の会話で、多少出会い系に慣れている僕ですら隣のテーブルに会話が聞こえてしまうんじゃないかとハラハラしました。


もう、注文したおつまみを大急ぎでワインで流し込んで、ノゾミが言っていたホテルになだれこみました。1時間も経っていなかったと思います。

移動中も、ノゾミのほうから僕のシャツの上から乳首を撫でて来たり、ノゾミの腰のくびれに手を回すように誘導してきたりと言った具合でした。


それでホテルの部屋に入るなり予想通り、玄関でノゾミのほうからディープキスをしながら抱き着いてきました。

すでにノゾミの吐息は荒く早くなっていて、絡める舌がすぐにねちょねちょと音が出始めました。


イージーな展開だったけれど僕だって望むところです。

僕がノゾミのカーディガンに手を入れてブラウスの上からおっぱいを揉んでいると、ノゾミの方から自らブラウスの前のボタンを手際よく開けていき、さらにブラのホックも外して直接触れる状態にしてきました。

僕もノゾミのペースに合わせて、玄関の時点で完全にコリコリに硬くなった乳首をつまんで、ノゾミのいやらしいビクンビクンする反応を楽しみました。


サイズはCカップくらいのおわん型の綺麗な形のおっぱいを片手の指でつまみつつ、舌で転がすように舐めまわしながら、だんだんとノゾミを押していき、ベッドの上にドスンと腰かけさせました。

僕がノゾミのおっぱいをしゃぶっていると、ノゾミは

「あたし、しばらく男の人とエッチしてなくて、早くしたくてしたくて…。」

「フェラしていい?フェラするよ!」と僕の返事も聞かずに強引に僕のベルトを外してスーツのズボンを脱がしてきました。


予想外に早い時間帯にさらけ出されたとはいえ僕のペニスはガチガチに硬くなって、自信満々の大きさに成長していました。

ノゾミは躊躇なく僕のペニスを文字通りバナナのようにパックンと咥えこみフェラを始めました。


ノゾミの口の中は熱い吐息で生暖かくなっていて、ノゾミの細長い舌先が勃起して段差の付いた僕の亀頭にまとわりつくようになりました。

確かにノゾミのフェラは相当な熟練度だと思いました。これは油断してるとノゾミのフェラで簡単に発射してしまうと思いました。それだと挿入時の楽しみが減るので僕はノゾミのフェラになるべく意識を集中しないようにしながら、僕のペニスを夢中でフェラするノゾミの髪の毛をひたすら撫でまわし続けました。

フェラを続けながら何度もおっぱい丸出しのノゾミは上目遣いで「どう?」と聞いてきました。僕は「うん、うん」と頷くのが精一杯でした。


しばらく四つん這いになって僕にフェラしているノゾミを見下ろした後、僕はノゾミのおまんこにクンニをしてあげる番だと決めました。

僕はまだ手付かずだったノゾミのグレーの落ち着いた膝下丈のスカートの中に手を突っ込み、ノゾミのパンティのサラサラした感触を感じました。

そのままパンティのサイド部分から指先を滑り込ませると、予想通りといえば予想通り、予想以上といえば予想以上の濡れっぷりのびしょびしょのおまんこの感触を察知しました。


おまんこを指で触られたノゾミのフェラの動きは止まり、僕はノゾミを横向きに押し倒し、捲れ上がったスカートの中の水色のサラサラした生地のパンティをひん剥くようにして脱がしました。

ノゾミは自分から脚を開いてきて、黒々とした陰毛に包まれたいやらしい褐色に色づいたノゾミのおまんこが顔を出しました。


しばらくノゾミのおまんこを鑑賞して、じっとりと濡れた様子とスカート内に充満していた湿気を感じていると、ノゾミは我慢できずに自分から

「はやく私のおまんこを舐めて…。」

と僕にクンニをおねだりし始めました。


始めは焦らすように、舌の先端が当たるか当たらないかくらいのじれったさを与えながらチロチロとクンニしました。

ノゾミはそれに激しく

「イヤアアアア!やばい!」

と反応しました。


僕はノゾミの要求レベルを満足させるクンニをするために集中しました。

両側から陰唇を指で押し広げながら、舌の先端の当たる位置を意識して丁寧に丁寧にクンニをしました。


「クリトリスを舐めて。私やっぱりクリトリスを思いっきり舐めてもらうのが好き。」

とノゾミはわざわざ自分の指でクリトリスの周りの包皮を捲りながら僕に股間を突き出してきました。


女だからクリトリスに反応がいいのは当たり前だろうと思いつつもノゾミに言われた通り僕はクリトリスを丁寧に舐めてあげました。

そうするとノゾミの反応は僕がそれまでに経験した女のクンニに対する反応とは段違いでした。


白目を剥きながら、ノゾミは

「あ、あ、あああああ、あああ、あ…。」

と壊れたロボットのように身体をがたがた震わせながら、クンニの快感に夢中になってしました。

クンニしながら僕はノゾミが気絶するんじゃないかとすら思いました。


クンニをスタートしてから3分くらいでノゾミはイキはじめ、そのまま続けると境目がないくらい連続でイキ続けました。

ノゾミはシーツや僕の髪の毛などいろんな場所に爪を立てて掴みながら、

「ああ、ああ、ああ、あ!あ!」

と何度もイキ続けました。


激しくイカせまくったあとで僕が顔を上げると、ノゾミは泣きじゃくったような顔で、実際に涙でメイクをぐしゃぐしゃにしながら、

「早く挿れて…。」

と懇願してきました。


一旦お互いに半脱ぎになった服を綺麗に脱いで整理しつつ、僕がコンドームを装着した後で、僕は最初はバックでノゾミに挿入しました。


ノゾミは大きな枕を顔の前に抱えてお尻を天井に付き出すような形で僕のバックの挿入を受け入れました。

僕のペニスも激しい前戯でガチガチに反り返ったようになっていたので、その状態のノゾミのおまんこにバックで挿入すると亀頭がノゾミのおまんこの内部の背中側をぐりぐり擦る状態になりました。


さっきとおなじように、ピストン運動するたびにノゾミは

「ああうう!あす!あう!!」

と激しい声を上げて泣きじゃくるような声を出していました。


激しくピストンすればするほど、ノゾミのおまんこは僕のペニスにまとわりついてくるように、張り付きながら締め付けてきました。


途中で締め付け感を別のペニスの肌でも感じるために、ノゾミの向きを変えました。

正常位で抱き合った状態で再度ピストンを再開して、僕はノゾミの奥の奥まで着きとおすようにピストン運動を継続しました。


一番奥まで突かれながらノゾミは

「いい!いい!いい!きもちいい~~~!あ、あ、あ、あ!!!!」

と叫びながら僕の背中に容赦なく爪を立ててきました。


そのまま正常位で突きまくって僕の射精不可避感が出てきたところで僕はピストンを止めました。


僕のペニスがドクドクとノゾミの体内で脈打つのをノゾミも感じ取っていたようでした。最後は、静かに二人で密着した状態でフィニッシュしました。


最初のエッチがそんな風に最高だったのでお互いの身体の相性を気に入り、僕とノゾミはお互いのことをろくに知らない出会い系で最初にちょっと話しただけの状態であっさりセフレとして見事なパートナー関係になりました。


好きじゃない女の子に告白されたからとりあえずクンニとフェラを堪能した後で処女を頂戴して振った最低な俺

大学時代にやりたい放題遊んでいた俺が、さらにモテ期だった頃のエロ体験談です。

あの頃の俺には連絡すればやれる感じのセフレが何人もいました。

裏ではやりたい放題女の子とやりまくって、ヤリ捨てたりしまくっていましたが、表向きは爽やかで人当たりの良い人、っていうキャラクターを演じていました。

そしてそれは成功していました。

何故なら裏でやりまくってやることが、ちょっとでもばれたら次にセフレを作れなくなるからです。

 

そんな俺のさわやかキャラクターに騙されたうちの一人が、綾乃でした。

綾乃は俺の外面だけいい、人当たりのいいキャラクターだけを見て俺に憧れていたようです。まあ大学生だから身近に目立つ男がいたらすぐ好きになっちゃったんでしょう。

 

綾乃は身長150センチくらいで細身。パンク系ロックバンドの追っかけをしている、バンドTシャツに細いスキニーパンツ、髪の毛はショートヘアでナチュラルメイク、薄めの顔で、いつもちょっと自信なさそうな表情をしている女の子です。

アリっちゃアリだけど、俺のセフレにするには物足りない感じのおとなしい子です。

 

ある日、俺の学科の女友に、「綾乃があんたのこと気になってるみたいなんだけど、仲良くしてあげてよ。紹介しても良い?」と聞かれました。

 

俺は綾乃のことを知っていたので、綾乃から告白されてもちょっとナシだな~。とは思いましたが、その日はちょうど他のセフレとの約束もない日だったので、綾乃に対して乗り気なふりをすることにしました。

「そうなの?その子知ってるよ!今日ちょっとこのまま二人で出かけてもいいなら、紹介してよ!」

と乗り気な振りをして条件付きで応じました。

 

もちろん俺と距離をすぐにでも縮めたい綾乃はOKしました。

女友に引き合わせられて、綾乃は俺のところに来て、

「あの…私のこと…知ってたんだ?よかった…。私目立たないから…。」

ともじもじしていました。

近くで見れば見るほど、面白みのないごく普通の女の子だなと思いました。

セフレにするのはナシだけれど、こういうおとなしいタイプの女の子にエロいことを迫るとどんな風になるんだろうという興味だけはありました。

 

俺は綾乃と一緒にショッピングモールをダラダラと歩きながら、興味のない綾乃の音楽の趣味の話や、「私…男の人と付き合ったことなくて…どんな話していいかわかんなくて…。」

とか自信のなさそうな会話を、いつもの爽やかキャラでしのぎました。

「その音楽興味あるよ!」とか「むしろそれで清純ってことじゃん!」みたいな感じで盛り上げました。

 

もちろん綾乃は、はにかみながらも嬉しそうにしていました。

 

そしてある程度夕飯を食べ終わった時間帯で、綾乃に俺は当然のように声をかけました。

 

「じゃあどこのホテル行こうか?」

 

綾乃はびっくりした表情で、

「え?え?ホ…ホテル?」

と言いながらまごまごしていました。

俺は

「だって綾乃と付き合う前に体の相性くらいは確かめておきたいから。」

と言いました。

綾乃は突然の俺の強引な一面に戸惑ったようでしたが、俺は

「しないの?でもそうしないと付き合った後に相性が悪かったらまずいじゃん?」

となんてことのないように言いました。

綾乃は

「でも私…まだしたことなくて…初めてだよ。」

と言いました。

想定内です。

俺は、

「そんなの全然大したことないよ。優しくしてあげるから。ほらおいでおいで!」

と言って綾乃の手を引いて強引にホテル街に連れ込みました。

 

ホテルに入って俺はまず、綾乃の体つきを確かめるために、一緒にお風呂に入りました。

綾乃の緊張感を解くためにキスをして、いかにも愛しているというふうに「ぎゅー!!!」と抱きしめました。

そして脱衣所に行くと、やっぱり綾乃は恥ずかしがってモジモジしていました。

 

俺は

「全然恥ずかしくないよ。誰にでも初めてはあるから。」

と言って自分から脱いで、半勃起状態のちんこを見せつけました。

 

綾乃は「キャッツ!」とか言いながら、目を隠しその隙間から俺のちんこを見ていました。

 

俺はその隙に綾乃の服を脱がしてすっぽんぽんにしました。

 

綾乃のおっぱいは小さくて、下を向いてとんがった三角タイプ、でも肌は白くて綺麗ですべすべでした。陰毛は未処理でぼさぼさでしたが、小さいお尻も処女性があって、いやらしい事をしていじめるといい反応しそうな感じです。

 

俺は

「綾乃の体かわいいよ。」

と声をかけて一緒にシャワーを浴びました。

シャワーを浴びながら俺は、さっそく綾乃の体を弄び始めました。

唇の先で綾乃の乳首を甘噛みすると、綾乃は「ひいい!」と声をあげてビクンと反応しました。

「声を出していいんだよ。」

と言っても、綾乃は固くなって必死に声を出すのをこらえています。

 

「綾乃の可愛い声聞かせてよ。」

と言って、俺は綾乃の股の下に手を回し、中指で後ろから前へ、後ろから前へ、と綾乃の割れ目を弄びつつ、親指をくるくると回してクリトリスを刺激しました。

 

綾乃の陰毛が絡みつき、性器の周りは色が薄く未使用な感じが興奮しました。

これから長くセフレになるつもりはなくても、俺はちんこがこの頃には完全にフル勃起になりました。

引き続き親指を回転させてくるくるとクリトリスを触っていると、クリトリスのコリコリ感が強まってきて、綾乃は座っている姿勢に力が入らなくなってきました。

「綾乃はクリトリスを触られてどんな気持ち?」と言いながら下半身を触り続けると綾乃がついに

「ああん。」

と小さな声を出し始めました。

 

クリトリス責めで腰に力が入らなくなってきた綾乃を見て、俺は

「じゃあベッドに行こうか?」

と声をかけました。

 

軽く体を拭いてベッドに移動すると、俺は下半身が疼いてきたので綾乃に

「フェラって知ってるよね?」

と声をかけました。

綾乃は、放心状態で

「フェラ…」

と小さい声で言いながら顔を真っ赤にして俯きました。

 

俺は硬くなったチンコをピトピトと綾乃の顎の辺りに押し付けフェラを促しました。

綾乃はおっかなびっくり俺のペニスを軽く手で押さえて、遠慮がちに亀頭を咥えてフェラをしました。

はっきり言って気持ち良さはほぼゼロのじれったいフェラでしたが、俺は大げさに

「うおおおお!気持ちいいいいい!綾乃のフェラめっちゃ気持ちいいよ!!!」

と声を出しました。

綾乃はそれで勇気づけられたのか、無駄に頭をガサガサ振って激しくフェラをしてくれました。

まあフェラをしてくれたと言っても、綾乃がフェラをしたつもりになってるだけでこっちに快感はほとんど伝わってきません。

一応気持ちいいふりをしていましたが、綾乃のフェラで痛くなってきて途中で

「そろそろ、ありがとう。じゃあフェラのお礼に綾乃にクンニしてあげるね。」

と言いました。

 

綾乃は

「クンニ…」とびっくりした風でした。

びっくりするということはクンニは処女にとってどんなに恥ずかしいことか知っているということです。クンニしがいがあります。

 

俺は綾乃をわざと無理やり押し倒すと、足をM字に開脚させて、股の間に潜り込むようにしてクンニの体勢になりました。

綾乃が

「イヤーーーー!恥ずかしい!」

と言いながら股の間を手で押さえましたが、俺は綾乃の手を引き剥がすようにして激しくびちゃびちゃと音を立てながらクンニしました。

綾乃は

「恥ずかしい!恥ずかしいよおおお!」

と言って泣きべそをかいていました。

俺は

「これから付き合うならもっと綾乃のこと知りたい!」

と適当なこと言ってクンニを続けました。

 

そして俺は綾乃の上に覆いかぶさると当然のように正常位で挿入の準備を始めました。

 

綾乃は

「でも…私初めてだよ…初めてなのに…初日からエッチするの?」

と戸惑っていました。

俺は

「ほとんどの人はみんなそうしてるよ。」

と言って綾乃のおまんこに勢いよく挿入しました。

処女膜が破れる感覚もないほど一気に奥まで突き通しました。

 

綾乃は「あああ!ちょっと待って!待ってえええ!」と言い挿入後はヒクヒクしていました。さすがに痛かったのだと思います。

 

しかし俺はその征服感に思わず興奮しました。

とりあえず今日のセックス相手として選んだ綾乃ですが、その恥じらいは今日の俺を満足させる十分ないじらしさでした。

 

「ねちょねちょっ」と中で十分に動かし、綾乃も慣れてきた後半は結構気持ちよさそうにしていました。

 

そして最後射精する時、当然のように綾乃の顔面にぶっかけました。

俺の白い精液と綾乃の処女の血が混じりあって、ちょっとまだらのピンクっぽくなった液体が顔に発射されました。

綾乃はどういう表情をしていいのかわからない何とも言えない顔をしていました。

 

終わった後で

「じゃあ帰ろうか?」

と言うと、綾乃が

「私たち明日から恋人ってことでいいのかな?」

ともじもじしながら聞いてきました。

 

俺はその場でいきなり態度を変えて

「それはまだこれから考えよう。一回エッチしただけで付き合うっていうのはまだ早いんじゃないかな?」

と言いました。

その時のガッカリした綾乃の顔は今でも忘れられません。

もちろんその後は綾乃とほとんど連絡を取りませんでした。

 

まあその後、綾乃はすぐに立ち直って、別の似たような人当たりのいい男に行って、そいつと付き合ったみたいなんで、俺との初体験は社会勉強したと思ってくれればいいと思ってます。俺ってゲスいなあ。

手コキとフェラが好きな出戻り義姉とのエロ体験談

31歳の時に足場から落下して、左足と右手を骨折しました。

さっそく、その現場の近くの病院に入院です。

最初は痛くて動くのが辛かったですね。

手足はギプスで固定されていて、右利きだったので何かと不自由。

でも、痛みが和らいでくると、暇だしエッチな事を考える毎日。

それで、若い看護師をみると「抜いてくれないかな~」などと考えたり。

自分で抜くにも、左手だと感覚が違っていてイマイチだったし、抜いた後の処理も面倒だったので我慢していました。

そんな私の面倒を見てくれたのが、コールセンターで働いていた義姉の奈津美さん。

私の奥さんの姉さんですね。

私の奥さんは三姉妹の末っ子なんです。

義父は若くして亡くなっていて、義母が郵便局に勤めながら三人を育てました。

奈津美さんは一度結婚したのですが、離婚して実家に戻って来ていたのです。

当時、私の奥さんは妊娠中で、もう9ヵ月目に入っていました。

入院した病院が、たまたま実家に近かったし、お腹の大きな奥さんがバスを乗り換えて病院通いするのは大変だろうとの事で、奈津美さんが洗濯物の世話とかをしてくれていたのです。

奈津美さんは当時35歳・・・男勝りな性格で、顔もどちらかと言うと男顔。

江角マキコ系ですかね~(身体つきも・・・)

奥さんが義母似なら、奈津美さんは亡くなった義父に似ていたんでしょうね。

私はそんな奈津美さんに色気を感じていました。

それで、実家に泊まった時、夜中にこっそり奈津美さんの下着の匂いを嗅ぎながらシコッた事も。

ある夜も、洗面所の洗濯機の前で・・・誰にも気づかれないと思っていました。

ところが、振り返るとそこには奈津美さんが・・・。

秘密にしてくれましたが、それ以来、奈津美さんには頭が上がらないのです。

そして、私の入院騒ぎ。

ある日、ベッドの上に寝転び、エッチな事を考えながら何気なくアレをパジャマの上から擦っていると、ちょうど奈津美さんが洗濯物を届けに来たところ。

完全に見られていた様で、「ここではアレも出来ないのかな?」とニタリ。

「アレって何?」
「アレよ~・・・あなたが大好きな事!」

何を言っているのか分かっていたのですが、バツが悪くて黙り込む私。

「でも、仕方ないよね~右手が使えないし」
「・・・・・・・・」
「うふふ、可哀そうに・・・」
「・・・・・・・・」
「ねえ~私が出してあげようか?」
「えっ?」

驚いて奈津美さんの方を見ると、好奇心の塊のような目をしてこっちを見ています。

「私は構わないわよ、あなたが望むなら・・・」
「ホントに?」
「だって可愛い義弟だもの・・・」

嫌味な顔をして嫌味な事を言う奈津美さん。

「ホントにいいの?」
「いいわよ、して欲しければこっち向きなさい」

憧れの義姉が抜いてくれると言うのです・・・すぐさま彼女の方を向いて横向きになると、奈津美さんは上から布団を掛けました。

部屋は四人部屋で、隣は空いていましたし、他の二人はリハビリに行って留守でしたが用心の為ですね。

「おチンチン出しなさい」

命令されている様で、しゃくに障る部分も有りましたが、気が変わらない内にと思い、言われるままにアレを左手で取り出しました。

すると、布団の中に手を入れて握り、その下にタオルを敷いた奈津美さん。

手を前後に動かしシコリました。

憧れの義姉がアレを握ってくれているのです、興奮しない訳が有りません。

アレはギンギンに固くなっていましたし、とにかく気持ち良くて思わず顔をしかめました。

それを面白がって見ている奈津美さん。

すると、発射する瞬間が分ったのか、タオルをアレの上に被せました。

その中に大量に発射です。

奈津美さんはしばらく被せたまま で、最後の一滴まで搾り取る構え。

その後、少し布団を捲ると、タオルをたたんで拭いてくれました。

「どう、気持ち良かった?」
「うん」
「またしてあげるから、出したいと思ったら言いなさい」
「どうせならフェラがいいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言うと、汚れ物を紙袋に入れて帰って行きました。

「またしてあげる」・・・という言葉を思い出し、一人でニヤリとする私。

仕事も有り、奈津美さんが来るのは週に二回ほどでしたが、誰も居なかったり居ても眠っている時などは、何も言わずに抜いてくれました。

私の肉棒を見つめていた時が有ったので、「やっぱりフェラしたいんじゃないの?」と聞くと、「バカ言わないでよ!そんな訳無いでしょ!」と、むきになった事も。

「フェラしてくれたらお礼にクンニしてあげるけどな~・・・」
「クンニ?・・・そんなこと望んでないわよ!バカ言ったらもう来てあげないからね!」

来て貰えなくなったら困るので、それ以上は言いませんでしたが、一度は結婚してセックスの良さを知っているはずですので脈は有ると思っていました。

そして、入院から一ヶ月半ちょっと、やっと退院出来る事に。

その日は車で来ていた奈津美さん・・・荷物を積み込むと自宅まで送ってくれる事に。

と言っても、奥さんは自宅には居ません。

もう、長女を出産していて、実家にお世話になっていたのです。

私まで実家にお世話になる訳にはいかず、当分は不自由ですが一人暮らしです。

荷物を運び終わると、掃除までしてくれた奈津美さん。

終わってから、寝室のベッドに座りボーッとしていると目が合いました。

「義姉さん、入院中はいろいろとありがとう」
「別にお礼なんかいいわよ」
「でもどうしてあんな事まで・・・?」
「ああアレね!・・・あなたが看護師さんに手を出したらマズイと思ってね、うふふ」
「それは無いよ~義姉さん!・・・でもホントにそれだけ?」
「そ、それだけに決まってるじゃない!・・・他に理由なんか無いわよ~っ」

急に言葉が強くなった奈津美さん

「そう、まっいいや!・・・義姉さん、最後にもう一度抜いてくれたら嬉しいけど・・・」
「え~っ・・・何言ってるの~贅沢言わないの!」
「これで最後だよ、最後!・・・ね、お願い!」

そう言って手を合わせる私。

「も~しょうがないわね~・・・じゃあ横になりなさい、してあげるからっ」
「サンキュー!」

私は仰向けに寝そべりじっとしていました。

「どうしたの?おチンチン出しなさいよ!」
「義姉さんが出してくれないかな?」
「も~しょうがない人ね~・・・」

背を屈めてベルトに手を掛ける奈津美さん・・・私は腕を引っ張って抱き寄せました。

「ちょっと何するのよ~・・・」
「今から義姉さんを抱くのさ!」
「何言ってんのよ~止めてよ~・・・」
「義姉さんだってホントはこうしたかったんだろう?」

そう言うと体勢を入れ替え、私が上になり唇を奪いました。

最初は抵抗してもがく奈津美さん。

でも、途中から力を抜いて自由にキスさせてくれました。

そして、舌を絡め合わせる頃には、私の首に両腕を回して来たのです。

もうこの時点で、エッチ出来ると確信。

シャツのボタンを外し、ブラを上にズラして乳房を露出させ、乳首を中心に回す様に揉むと息を荒げ、「あ~~う~~ん」と小さな声を漏らし始めました。

そして、履いていたジーンズを自ら脱ぎ、私のズボンにも手を掛けた奈津美さん。

「ほら、やっぱり義姉さんも俺のアレが欲しんだ!」
「バカ!・・・それは言わないの!」

私のズボンとパンツを脱がした奈津美さんは、アレを握って前後に擦り始めました。

私も負けじとマンコに手を伸ばし、クリトリスを指で回す様にゆっくりと刺激します。

「あ~ん・・・いい~あ~~ん」

喘ぎながらも、私のアレを擦るのを止めない奈津美さん。

お互いの性器をしばらく刺激し合い、舌を絡め合わせてベロベロしました。

そして、念願のねっとりフェラのサービスです。

その様子を眺めていて、「やっぱりフェラしたかったんだ・・・」と再認識。

お礼にクンニしてあげたのは言うまでも有りません。

「義姉さん、やっぱりエロいよ!」
「エロい女が好きなんでしょ?」
「ああ、大好きさ!・・・義姉さん、これからもたまに相手してくれるかい?」
「いいけど、内緒だからねっ!」
「分かってるさ!」

こうして関係を持った二人。

ずっと関係は続くと思っていましたが、二回ほどラブホで密会しただけで終わりました。

奈津美さんが再婚して遠くへ行ったのです。

急に決まった再婚話でした。

私としては、出来れば会いに行きたかったですね。

チャラサーで男女が入り乱れてフェラやクンニをする異常空間を作り出した

僕は大学時代チャラサーと呼んでいる集団に所属していました。
チャラサーとは何かと言うと、文字通りチャラい事をして女の子をその気にさせてエッチなことをして、美味しい思いをすると言うキャラくてゲスなサークルの略称です。

大学時代はそのチャラサーで先輩たちから学んだテクニックや、エロに対する心構えで色々やばいことをしておいしい思いをさせていただきました。

今ではもちろんそんなことはしていないし、チャラいことして女の子とエッチなことをしても、その時限りでむしろ自分のほうが虚しいという悟りの境地に達しました。
今のところは、そんなことしていませんよ。
とりあえず自戒を込めて、当時僕たちがチャラサーでやっていたチャラくてエロい話を少しだけ暴露します。
同じようなことを企んでいる人の参考になるかもしれませんね。

チャラサーのテクニックは色々ありますが、まずは僕たちの中にいたボンボンの知り合いが学校の近くに借りているマンションを使えることが前提でした。
つまりヤリ部屋を用意しておくのです。
僕たちはお金を出し合って、そのヤリ部屋のインテリアを、おしゃれなバーのように飾り付けて、お金を惜しまずに高級なバーにあるようなお酒を一通り取り揃えて、来るべき日に備えていました。

僕たちの行動パターンは基本的に同じです。
まず狙い目は、大学に入りたての新入生です。
地味だけど、ちょっとおしゃれに目覚めた感じの女の子が狙い目です。
それは見た目ですぐにわかります。

髪の毛を過剰に茶色く染めたてだったり、ファッションセンスがどこかチグハグで、無駄にセクシーなくせに隙が多い女の子です。

そんなタイプの女の子は、高校時代は地味で目立たないキャラクターだったのが、大学に入って大学デビューして、彼氏を作ろうと意気込んでいる女の子だからです。
そういう女の子は、そもそも男子と話したことがないので男扱いに慣れていません。
男子からチヤホヤされて
「可愛い!」「一緒に飲もうよ!」「ウェ~~イ!」と声をかけられれば、戸惑いながらもすぐ飲み会にやってきます。
もちろんお酒を飲み慣れていないので、簡単に酔いつぶれます。

そういう地味なタイプの女の子を誘って、
「実はボンボンの知り合いいるから、おしゃれなパーティールームがあるんだよ。そこなら飲み代無料でお酒を飲めるから来ない?」と誘えばほぼ8割方OKしてくれます。

OK率を上げるために特に重要なのは、複数人の女の子をまとめて誘うことです。
一人だとさすがに警戒する女の子も、他の女の子がパーティールームに誘われているのに自分だけ断るのは、ノリが悪いと思われて心配なのでまず断りません。

これがある程度、大学生活に慣れた女の子だとその結末がどんなことになるかを知っているので、恋愛経験も多いしささっと断られてしまいます。だからスレていない新入生をどれだけまとめて誘えるかが肝なのです。

僕が印象に残っているのは僕が大学3年生の時に、男3人で新入生の女の子5人をパーティールームつまりヤリ部屋に誘って乱交をした ときのことです。1人は経験済みでしたが、残りは全員処女でした。
顔や身体は平均して中の中、やっぱり経験済みの子はちょっとあか抜けてたけど他はJKが髪染めて手ごろな私服を纏いましたという感じでした。だがそれが生々しくて狙い通りでした。

8人で飲み始めた僕たちはとにかくその女の子のペースを乱すことに徹しました。
「〇〇ちゃんのパンツ見てみたい~。」「ウェ~イ!」ととにかく下品なことを言いまくり、
「オレこんなにデカチン~~~。」と男は下半身露出しまくりました。
自分でも引きますが、その割り切りこそが重要でした。
女の子たちが今まで男に対して抱いていた警戒心や貞操観念などは、実は世の中にとって固すぎ。実は女の子たちの方が固すぎて、女の子側が世間とずれているのだと感じさせるのが必要なのです。

もちろんそれはお酒の力も貸してもらいました。
僕たちは男3人で寄ってたかって全員の女の子を褒めまくりました。
「キミのファッションセンス、大人っぽくない?読者モデルしてたの?」
「顔かわいいね!スカウトされたことあるでしょ?」
「髪の毛さわっていい?」
「処女守ってるんだ!偉いじゃん!」
「え、彼氏と付き合ったことあるのに振られた?彼氏はバカじゃないの?何でこんな可愛い子を振ったんだ?」
ととにかく女の子全員を持ち上げまくりました。
あんだけ乱交しておいて僕は名前を一人も覚えていません。

無理やり持ち上げているうちに、女の子たちは自分に自信を持ち始めて饒舌になりました。一人は「私、高校時代地味なキャラクターだったけど、それってうちの高校が変だっただけなんです~。」とまで自信を持っていました。

乱交モードの入る前におだてた女子5人全員が、私はイケてる可愛い女の子だと有頂天になっていたと思います。
女の子たちは飲むペースもアップしていたし、きわどいボディタッチもあっさり受け入れてくれるようになってきました。

初心な女の子たちのペースを乱してしまえばこっちのものでした。

「可愛い~~。」
「そんなセクシーな声出して!俺のこと誘ってるんじゃないの~?」
と酔ったふりをして僕たち3人はどんどんボディタッチをして一気に距離を縮めました。

僕が最初に「エッチな下着履いてるんでよ?」と股間にボディタッチした女の子は、僕が触った時にさりげなく爪の先をクリトリスに当てたのにはっきり反応しました。
ビクっとなったところに、
「ごめんもしかして感じちゃった?」
と茶化すと
「ん~~?どうかな~?」と誘うような返事をしてきました。
僕はスカートに手をつっこんでパンツ越しにクリトリスをピンポイントでツンツンしました。
「やだ~ダメですよ!エロい!」とその子がモジモジすると、他の女の子も「きゃ~~!」「エロい~~!」と大騒ぎになりましたが、表情は明らかに触ってほしそうな期待と不安が入り混じっていました。

もちろんそれまでに直接的に男からクリトリスを触られたことのない女の子は、その触られた刺激を忘れることができません。
他の子が触られているのを見れば自分もクリトリスを触られたい願望に逆らえません。

心の中でもう1回クリトリスを触ってくれないかなと期待する女の子の気持ちに応えて、
「本当は触って欲しいんでしょ?もっと触って欲しい?嫌なの?じゃあ触らないよ?」
などと焦らすともう一回クリトリスにおとなしく触らせてくれました。

もう男3人がとっかえひっかえ女の子にクリトリスタッチをプレゼントして、そこからは完全な乱交です。

ほぼ処女の女の子は、いつのまにか女の子の方から股がゆるくなっていました。
他の一人が強引に押し倒した女の子を流れでクンニしているのをみて、僕も体を触った女の子をその流れでクンニしました。
始めてしまえば簡単です。不公平が生じないように、とっかえひっかえクンニして、どさくさ紛れにちんこを突き出してフェラさせました。

男から強引に体を触られたことのないウブな女の子は、男からの誘いを拒否する方法を知りません。
しかも初めて触られる乳首やクリトリスの感覚、クンニされる満足感は女の子の理性をも崩壊させます。

僕たちは女の子の羞恥心を減らすために、セックスなんて大したことないよという雰囲気作りは欠かしませんでした。
フェラされたりお礼にクンニしてあげるのを繰り返しながら、
「だれが一番フェラが上手かな~。」「ウェ~イ!」「おまえばっかりフェラしてもらってずるいぞー!」
ととっかえひっかえ処女にフェラしてもらい、最終的にはヤリ部屋に用意してあるソファとベッドをフル活用して、処女膜を次から次へと突き破っていきました。

もちろんチャラサーと言っても僕たちはギリギリのところで紳士的でした。
コンドームは十分な数部屋に用意されていて、中出しだけは我慢してコンドームを装着してウブな女の子の処女を奪いました。
処女と乱交というハードルが高いイベントでしたが超余裕で簡単でした。

女友達と遊びでボディタッチだけのつもりがクンニ&フェラまでしてしまった

大学時代に彼女がいたにも関わらず、女友達とクンニとフェラでイカせるところまで行ってしまった浮気体験のエロい話です。
僕は彼女と基本上手くいっていたので浮気なんてするつもりはありませんでした。ただ、その日に彼女と会えるつもりをしていたのに、試験勉強を理由に断られてしまったことでちょっと彼女に対してイライラしていたのです。

そんなタイミングで、同級生の奈実子が僕の一人暮らしの家に教科書を返しに来ました。

奈実子「あれ?彼女さん来てないの?」
僕「ああ、あいつ?今日は来ないよ。試験勉強だってさ。」
奈実子「そっか、喧嘩したのかと思ったw」
僕「喧嘩?別に喧嘩してないけど、別にいいよ!あいつのことなんて。」
奈実子「強がっちゃって!寂しいくせに!ウリウリ!」
僕「寂しくねえし!」
奈実子「じゃあ、彼女さんが試験勉強の振りして浮気してたら、どうする?」
僕「どうもしね~よ。ってか俺も浮気するか。」

そんな会話が発端でした。

奈実子「ね~浮気ってどこからが浮気?」
僕「二人で会ったら浮気だろ。そりゃ」
奈実子「え、そしたら私達すでに浮気じゃん!」
僕「ははは!そりゃないわ!じゃあボディタッチからが浮気。」
すると奈実子は冗談で僕の背中をベタベタ触ってきて、
「はい、浮気成立~!」とからかってきました。

僕「じゃあボディタッチまでならセーフってことで…。」
するとさらに悪乗りした、奈実子は僕の手を取って自分の肩に「セ~~~フ!」とか言ってベタベタ触らせ始めました。
ここまでなら、まあ何でも話せる女友達と冗談の範疇だったと思います。

しかし、その日の僕は彼女に対してのイライラから、彼女にこのボディタッチがばれたくないけれど、心のどこかで彼女に内緒で奈実子との距離を縮めて仕返ししてやりたい気持ちが芽生えたのだと思います。

僕も一緒になって「セ~~~~フ!」と奈実子の肩だけでなく背中や脇腹を触ってしまいました。
奈実子「きゃははは!くすぐったい!ってかどこ触ってんの?」
僕「ボディタッチだけならセーフでしょ!ボディだけだよボディ!」
気が付くと僕は奈実子のシャツの上からおっぱいを触り始めてしまっていて、奈実子の表情からも次第に笑みが消えてしまっていました。
明らかに性的なじゃれ合いに移行してしまっていたのです。

無言で僕は奈実子の身体を触り、次第に胸の頂点、コットンのワイドパンツ越しに太腿の付け根、お尻ときわどいところに手が伸びました。
そして、奈実子のチェックのシャツのボタンを外すと、胸をあらわにしてしまいました。

奈実子の厚手のチェックシャツの中には、スカイブルーのブラジャーしか身に着けていませんでした。いきなり見えたエロい光景に僕は、すかさずそのブラジャーを上へ移動させ、奈実子の濃いピンク色の綺麗な乳首を舐め始めました。

彼女への腹いせが動機でしたが、その時点で彼女よりも白くてキメの細かい肌をしている奈実子の身体への好奇心が勝っていました。
「ペチャペチャ…、ベロベロ…」僕は最初は、その時点で「ばっかじゃないの!?」と突き飛ばされて拒否られることも考えて、冗談っぽく大げさに音を出して舐めました。

しかし奈実子は逆にそれが興奮材料となったようでした。
「ふうう…」「あぅうっ…」「やっ あっ……め…」という喘ぎ声は、拒絶ではなくもっと求めている声でした。奈実子の乳首の硬くなり具合もまたその先へ進めて欲しさを表現していました。

奈実子は「ほんとに…いいの?」と目を潤ませながら、僕を見ていました。
ここで引き下がったとしても彼女には秘密にしなければいけません。
それに、僕は奈実子をもっと知りたくなっていました。

僕は返事の代わりに舐めるペースをアップさせました。
僕が乳首を舐める激しさに比例して、奈実子も「そんなにしちゃ…だ…めぇええ…」と声を出していました。

僕はしばらく奈実子の乳首攻めを続けました。
奈実子は天を仰ぎながら、うっとりとした目つきで、さっきまでのはしゃぎっぷりが嘘のようにしおらしくなって僕にされるがままになっていました。

僕は奈実子の気持ちよさそうな表情を確認しつつ、そろそろとワイドパンツのフロントホックを外しました。奈実子は「うぅん!」とびっくりしたほうですが、それ以上拒む様子はありません。

僕がジリジリと奈実子のワイドパンツのジッパーを下ろし、ぐいぐいと引っ張って脱がしていくと、ワイドパンツの中からブラと全くセットではない紺色の下着のパンツが現れました。
僕が手探りでもぞもぞとワイドパンツを脱がそうと下半身をいじくると、それがお尻の柔らかさを感じたり、クリトリスに手の甲が擦れたりして、それだけで奈実子はエッチな刺激を受けているようで、「ああん!」と声がでました。

僕はとりあえずワイドパンツを太ももまで脱がしてその先を後回しにすることにして、紺色の下着のパンツ越しに奈実子のおまんちょを撫でまわしました。

奈実子はもう喘ぎ声を堪えることも諦めて、はっきり声を出していました。
「あん!あぁっ、いい…いいよ…。」と感じる奈実子をもっと支配したくなり僕はすでに濡れて汚れ始めた奈実子のパンツの股の部分に、指先を侵入させて、あらわになったおまんちょを直接ねちねちと愛撫しました。

「ペチャペチャペチャ…」と音を立てるように、中指を突っ込み、中指が十分が濡れたら中指をクリトリスにあてて人差し指を穴に突っ込み、しばらくしたら穴担当の指とクリトリス担当の指を交代して愛撫するというペースを繰り返しました。
奈実子のおまんちょは簡単にびしょ濡れになりました。

僕がクリトリスとおまんちょの中を触りながら、
「奈実子は感じやすいんだね、エッチだね。」
「こんなにびしょびしょに濡れちゃって。」
「クリトリスも乳首よりピンクになってきたよ。」
と意識して耳元で囁くと奈実子はますます感じているようでした。

「やだ…だめ…あああん!あんん!!」
奈実子は悲鳴のように鋭く喘ぎまくりました。

僕はそのまま、はぎ取るように奈実子のワイドパンツと下着のパンツを引きずりおろして、下半身全裸に短い靴下姿になった奈実子をクンニしました。

僕が意識して音を出さなくても十分に濡れた奈実子のおまんちょは、
普通にクンニするだけで「ペチャペチャ…ペチャペチャペチャ…」と充分いやらしい音をたてました。
「クンニされて気持ちいいんだ?」
「もっと気持ちよくしてほしいの?」
とクンニの最中に愛液の匂いが漂う息を吐きかけながら奈実子の耳元で囁くと、奈実子は無言でカクカクと首を縦に振りました。

僕は左手の人差し指と親指で奈実子のビラビラをぐにーっと広げながら、ビラビラの内部を丁寧に舐めまわしてクンニしつつ、右手の人差し指と親指でクリトリスを弾くような触り方をしました。

舌でクンニ、指でクリトリス攻めの合わせ技でついに奈実子は陥落しました。
「もうダメ、イッていい?イッちゃう!イクイク!」と言うなり体を反らせながら、ガクガクとイッてしまいました。

僕はイッたあとの奈実子に、ズボンから引っ張り出した大きくなった自分のペニスを見せつけました。
既に自分自身も我慢汁でヌルヌルになっていたので気が引けましたが、
「俺のこともイカせてくれるよね?」
と有無を言わさぬ口調で迫りました。

奈実子はイッたあとで放心状態で、イエスともノーとも言いませんでした。
僕は亀頭を奈実子の唇にぴとっと当ててそのまま挿入するかのように押していきました。
奈実子は「はっ!」と我に返ったようになりそれからゆっくりと舌先で僕のちんこを舐めはじめてくれました。

ちょっと経つと、奈実子ははっきりと僕のちんこを根元まで口で咥えこんでフェラを始めました。頭を前後に動かしながら、僕のちんこをフェラしている奈実子を僕は眺めました。

僕は
「ああ…気持ちいい…。」と言葉を発しながら奈実子のフェラを全身で受け止めました。

奈実子からの初めてのフェラで、極度に気持ちよくなってしまっていた僕は短時間で射精感がこみ上げてきました。

しかし、イキそうになればなるほど、脳裏には今日会うはずだった彼女の姿がなぜか浮かんできます。

「いいい、イ…イクううう…!」と僕は奈実子の口の中に思いっきり射精しながら、頭には彼女の姿が浮かんでいました。

結局その日勢いで奈実子とクンニやフェラをし合いましたが、それ以上のことはその日も後日もありませんでした。
こんなにクンニとフェラを楽しんで身体が満足感を得ても、やっぱり僕の罪悪感がすごかったのです。

僕は浮気の罪悪感を感じることで、自分には彼女がいるんだということを思い返し、それからは浮気を一切していません。

出張先で子持ちの女の先輩に急にフェラされて最後までヤっちゃった

31歳独身の僕が会社の39歳子持ちのいい女の先輩と出張先のホテルで最後までヤっちゃったエロ体験談です。

僕はメーカーの機器メンテナンス関係の営業職をやっていて、先輩の夏美さんは他のメーカーからの転職組ですが僕の先輩にあたります。
夏美さんは仕事がバリバリできるタイプでキャリアウーマンという雰囲気です。
先輩である夏美さんはちょっと強い女のキャラクターを会社では維持していて、プライベートのことはあまり話しません。
ただ、円満な家庭で旦那さんとの間に3歳ぐらいの小さいお子さんがいます。
僕は会社ではお調子者キャラクターで通っていて、社内恋愛とかそういったことからは全く無縁でした。

ある時、新潟県にあるクライアントの所に出張して機器メンテナンスをしなければいけない案件が発生しました。
仕事での出張はちょこちょこあるのですが、夏美さんは子供が小さいので僕が代わりに行くことが常でした。
しかしその時に限って夏美さんが「今回は子供は旦那に預けて、一緒に出張に行くよ。」と言ってきました。
「それにキミ一人だとちょっと任せておけなくて不安だしぃ~。」とふざけて言ってきました。

夏美さんが僕の出張についてくる理由は、僕も薄々感づいていました。
直前のクライアント対応で僕の力不足があり、夏美さんは夏美さんで、自分が家庭を優先して僕一人に業務の負担を押し付けていることに多少の後ろめたさを感じていたようなのです。
実際はそんなこと全然ないのですが。

そして僕と夏美さんは、新潟に出張で向かいました。
クライアント側も「わざわざ遠くまで来てくれてありがとう。助かったよ。」ということで、それまでちょっとトラブルはあったのに比較的スムーズに初日の仕事は完了してホテルに戻りました。

ちなみに僕と夏美さんの出張のホテルの部屋はもちろん別々です。
もっと遅くまでかかる予定だったので夕飯の店など全然考えていなくて、結局、僕と夏美さんはホテルに駅ビルで買った弁当とお酒を持ち込んで、僕の部屋で軽くお酒を飲んで食事をしてサクッと寝ることにしました。
あとは翌朝、またクライアントに出向いて最終の打ち合わせをして東京の会社に帰るだけです。

出張が思ったより簡単に済んだので、僕も夏美さんも上機嫌でお酒を飲んで話をしていました。
夏美さんは独身の僕に対して、
「キミは結婚しないの?」「付き合えそうなガールフレンドの一人や二人いるんでしょ?」と聞いてきました。
僕は
「僕がモテるわけないじゃないですか!」と不貞腐れたふりをしました。

夏美さんはその日はなぜか優しく、
「キミなら一緒にいると楽しいし、本当は結構モテると思うけどなぁ~?」と褒めてきました。
僕も調子に乗って
「夏美さんみたいな人がそばにいればいいんですけどね?」
「夏美さんが独身だったらなぁ~?」と夏美さんを持ち上げました。

「どうせ彼女なんかできないし!」と言って、酔った僕は自分のベッドに仰向けで寝そべりながら夏美さんと会話をしました。
するとちょっと意外なことに、夏美さんは僕に添い寝をするような形ですぐ横に寝そべって来ました。
「でも私おばさんだから駄目だね。」と残念そうに言ってきました。
僕はさっきの流れで
「いえいえ!全然!夏美さんは若いですよ!」「でも夏美さんには素敵な旦那さんがいるから!」「夏美さんは素敵な人だから!」と全力で持ち上げました。
夏美さんは
「ふう~ん、私って素敵かなあ?」と言っただけでそれ以上何も言いませんでした。

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しばらく夏美さんとひとつのベッドでなぜか添い寝をしている状態になりました。
そして僕が、気まずくなって起き上がろうとする動きがきっかけになりました。
夏美さんが起き上がろうとする僕を、押さえつけるように軽くキスをしてきたのです。
僕はびっくりして、
「すみません!」
と自分の方からなぜか謝りました。

夏美さんは
「いいえ、私からしたの。」
と言って、今度ははっきりと自分の僕の上に覆いかぶさるようにしてキスをしてきました。

こうしてその夜の僕と夏美さんの禁断の関係が始まってしまったのです。

しばらくは夏美さんが一方的に 僕を押さえつけてキスをしている状態でした。
その後なんとなく、どちらからともなく起 き上がってベッドの上に向き合って座りました。

僕は抱き合うようにしながら、夏美さんのシャツのボタンを下から順番に外していきました。
夏美さんのキャミソールを脱がしてピンク色のブラジャーが現れると僕は夏美さんのおっぱいを控えめに揉んだり首筋に吐息を吹きかけながらキスをしました。

夏美さんは自分から仕掛けてきたにも関わらず、
「あん!どうしよう?私ったら、感じちゃう。」
と言いながら、気持ち良さそうに
「ふう~。」
と声を出し、それに僕はますます興奮しました。

そのまま僕は勢いに乗って夏美さんのタイトスカートと、パンストも破らないように丁寧に静かに脱がしました。
夏美さんはピンクの上下のブラジャーとパンツ姿になりました。
子持ちの既婚女性とは思えないくらい可愛らしくてセクシーな下着姿でした。

夏美さんは、もう完全に気持ち良さそうに
「感じる…感じちゃう…。」
と喘ぎました。
僕は夢中で夏美さんのパンツの上から割れ目をなぞりました。
すでに夏美さんのパンツは濡れ始めてほんのり真ん中にシミができていました。

僕は触った感触とシミの位置から、夏美さんの性器の形を探り当て、ピンポイントでパンツの上からクリトリスをグリグリグリッと触りました。

夏美さんはクリトリスを触られていって、かなり感じている様子でした。

僕はもう我慢できなくなり、夏美さんのブラジャーとパンツを脱がせました。
菜摘さんのあそこは若々しいピンク色で、陰毛もふわっとしていました。

その頃にはもう夏美さんは僕のされるがままです。
僕はクリトリスにしゃぶりついたり、指をアソコに突っ込みながらGスポットを触ったり、夏美さんの下半身を内側と外側から同時に触りました。

僕は夏美さんをクンニしながら、自分より先輩の立場の夏美さんにどう言う言葉で攻めたらいいのかもわからないので、ただひたすら無言でクンニし続けるという状況になりました。

夏美さんもまた後輩の僕にクンニされるという状況に興奮しまくっているようで、だんだんと
「アン!アン!」
という声が大きくなり、足をジタバタさせるように感じ始めました。
指で内側からGスポットを擦りながら外側のクリトリスをクンニして挟み込むようにすると、
「いやあああ!!」
と夏美さんはビクビクと震え始めて静かになりました。

僕は
「イッちゃいましたか?」と敬語で聞きました。
夏美さんは
「キミにクンニされながら、なんかそんな聞かれ方すると、変な感じ…変な感じになっちゃうよ…。」とモジモジしていました。それもまた年齢の割に可愛く見えました。

クンニの後で今度は夏美さんの方でイッた後の呼吸を整えて、僕に
「今度はキミがここに寝転がって。」
と指示してきました。

今度は僕が寝そべってシャツとスーツのズボン、トランクスを脱がされて全裸になりました。
夏美さんは僕の乳首、胴体を上から順番に舐めていき、そしてついに天井に向かってそびえ立った、しばらく使っていないペニスをフェラし始めました。
僕のペニスの元気は良すぎて、夏美さんのフェラで口が外れる度に「ぷるるるん!」となって捕まえられなくなります。
夏美さんは笑いながら僕のペニスの根元をぎゅっと握って上下にシコシコと擦りながらフェラの続きをしました。
僕は
「そんなに激しくするとイッちゃいます!出ちゃいますよ!」
と悲鳴のような声を上げながら夏美さんのフェラを受けていました。

夏美さんは明らかにここで僕をイカせるつもりでフェラをしていました。
僕は先輩である夏美さんの口の中に発射するのは失礼だという気持ちと、発射するなら夏美さんの中で出したいという気持ちから、
「もうだめですう!」
とフェラをしている途中の夏美さんの頭を払いのけるようにしました。

夏美さんは嬉しそうな表情をしていました。
最高潮に高まっていた僕は、夏美さんを乱暴に押し倒すように正常位の状態にしました。
そして覆いかぶさるようにして菜摘さんのフェラでびしょびしょに濡れたペニスを夏美さんの入り口に押し付けるようにしました。

すでに夏美さんはさっきの僕のクンニで十分に濡れていたと思いますが、僕は先輩である夏美さんに万一でも痛い思いをさせたくないと思いました。
先にペニスの先端で再度クリトリスをゴシゴシと擦りました。

夏美さんは喘ぎながら
「アアン!焦らさないで!早く入れて!」と言い始めました。
そうやって言われると、ますます僕は夏美さんを焦らしたくなり、なかなか入れずにペニスの竿全体を使って長いストロークでクリトリスを擦り、しばらく素股を楽しみました。

夏美さんはその、僕のペニス擦り付けでもう1回
「またイクよ!イク!」と言ってガクガクとまたイキました。

イッた後で夏美さんは待ちきれなくなり、僕のペニスを掴むと夏美さんの方が上になってついに僕は強制的に夏美さんの中に騎乗位で生で挿入されました。

夏美さんは僕の上にまたがったまま、僕を押さえつけるようにガシガシガシ!と腰を動かし、そして夏美さん自身が快感に耐えられなくなり、夏美さんの上下運動はますます速くなりました。

僕は、これ以上刺激が強くなるとあっという間にイッてしまうと思い、下から突き上げることすらできずに、マグロのように寝そべっていました。

夏美さんの上下運動はますます速くなり、そして僕は夏美さんに
「出ます!出ます!出ます!」
と大きな声で叫びました。

入っている間にすでに僕の射精は始まっていました。

射精の時に、夏美さんは腰を浮かして僕のペニスを咥えて口で受け止めようとしましたが、結局は初美さんにも僕にも射精を押さえることはできず、僕は夏美さんに顔射してしまった形になりました。

それがその夜の僕と夏美さんの禁断の行動です。
しかし僕の部屋に来た夏美さんと、そこまで行っておきながら、夏美さんは僕の部屋でシャワーを浴びると何事もなかったように自分の部屋に戻って行きました。
その後は普通に先輩と後輩として出張を完遂して、その後僕と夏美さんが不倫関係になることもありませんでした。

あの夜の夏美さんと僕は一体いつもと違う何があったのか、今でもよく分かりません。
ただ覚えているのは、とにかく気持ちよかったということです。

年下の彼氏の為に尽くしたい女子大生にセックスを手取り足取り教えてあげた

私は40代半ばのおっさんなのですが、最近の若い子の価値観はよくわかりませんね。彼氏ができてセックスを楽しみたいから年上のおじさんにやらせてあげる代わりに、いろいろ教えてもらおうなんて、とても私たちの若いころには思いつかなかった考えです。
そんなジェネレーションギャップを感じた私の出会い系でのエロい話です。

私は恥ずかしながら40代半ばで、見た目より若く見えるのを自負してはいるのですが独身です。それで、出会い系を使って女の子と会って時々セックスをするのが唯一の楽しみです。出会い系でもそこそこかわいい年下の女の子と出会えてしまうので、これからもずっとこのままでいいかななんて考えてしまっています。

そんな時に、珍しく当たりの女子大生と出会うことができました。サイトでマッチして翌週に早速新宿で会いました。
名前は玲奈、21歳の大学3年生で、明るめの茶髪に巻き髪、濃い目のメイクに大人っぽいセーターとチェックのミニスカート、ハンドバッグとわざと背伸びして大人っぽい風貌をしていますが、よく見ると顔が幼くてメイクもちょっと不慣れな感じの子です。

焼酎居酒屋で話していると、「実は、最近大学1年の新入生の男の子と付き合い始めて!初々しくかわいくて!」といきなりのろけ話を始めたので私はちょっとがっかりしていまいました。(なんだ、ただ飯代を払ってくれるおじさんの話し相手が欲しかっただけかよ。)

とりあえず大人の対応で「へ~よかったじゃない?どんな人なの?」と聞くと「初々しいのに頑張って私をリードしようとしてくれるのに、童貞だから危なっかしくて、でもそれがうれしくて。しかもイケメン!」とますますのろけてきます。

「それで私がお姉さんみたいにお世話してあげてるんだけど、来週お泊りすることになって。彼絶対緊張して、エッチできないから私が教えてあげたいんだけど、実は私も処女だからどうしよっかなって。初めて同士だといろいろ問題多いじゃん?」
という会話で雰囲気が変わってきました。
「だから、先におじさんとエッチして教えてもらってから彼とエッチすればいいかなと思って、今日おじさんと会うことにしたんだ。一応彼には内緒だけど。」
と言われてびっくりしました。
遠慮なくおじさんと呼ばれたのはイラっとしましたが、つまりエッチを覚えるためだけに見知らぬそのおじさんである私と今夜エッチするというのです。最近の女子大生はよくわかりません。

まあ、そんな美味しい話を私が断るわけがありません。
「まあ、僕のようなおじさんでいいなら力になるよ。」
とかかっこつけて、小躍りしそうになりながら私は玲奈の手を引いてホテル街に直行しました。

「わ~ラブホ初めて~なんか怪しい感じ~。」とかはしゃぐ玲奈より先に私がシャワーを浴びてバスタオル一枚で出て行くと、「わ~いよいよだね~。緊張する~。」とか言ってますが怯えた風が全然ありません。
「シャワーは男が先のほうがいいぞ。女が先だと上がった瞬間に男が我慢できなくなって襲っちゃうからな。さあ玲奈ちゃんも早くシャワーしてきなさい。」と玲奈を促してシャワーに向かわせました。

シャワーから上がってきたバスタオルを巻いた玲奈は、ピチピチ水滴を弾いて流石20代。私も20代の処女とエッチするのはさすがに初めてで私のほうが緊張しているのを隠すのが大変でした。

「じゃあ、見せてみなさい。」と言うとちょっとは照れましたが、バスタオルを引っ張ると「きゃっ!」とか言ってあっさり全裸を見せてくれました。
張りのあるボディ、きめ細かい肌。乳首はピンク、陰毛はナチュラルで未処理です。
しばらく張りのあるおっぱいを撫でまわしながら「本当におじさんでいいの?」と聞くと「うん!いいよ!」と元気な返事。

「じゃあ、まずはフェラしてごらん。」と私が勃起したちんこを前に突き出すと「わ~いおっきい!」とはしゃいでいます。
「こうかな?」とパクっと私のちんこを口をすぼめて咥えた玲奈はいきなり頭を全力で動かしたので、ちんこの先が玲奈の喉に当たってゴホゴホむせてしまいました。
「フェラは、手で押さえてしたほうがいいぞ。彼氏も童貞なら思わず腰を振っちゃうかもしれないし。歯が当たらないように、ヨダレで滑りを良くしてやるんだ!」と私は教師の様に玲奈にフェラの指導をしました。
玲奈は一応私の指導で及第点のフェラができるようになりました。
「よし、いいだろう。フェラはあんまり本気を出さないほうがいいぞ、童貞なら彼氏がここでイッちゃうと回復まで時間がかかるから。」

そして私は次にクンニに移りました。「今からおじさんが玲奈ちゃんのおまんこをクンニするからどこが気持ちいいか覚えておいて、彼氏にも教えてあげるんだぞ。」
「うん、わかった!」と玲奈が言い終わる前に私は玲奈の処女マンコにむしゃぶりつきました。なんというラッキーな日なんだ。

未処理の陰毛が長くオマンコにまとわりついているのでクンニしにくいマンコでしたが、私はクンニしながら玲奈に「どんな気分?」と見上げて聞くと玲奈は「あん!あん!」と急に感じ始めて返事が帰ってこなくなりました。
私は独り言のように「最初にいきなりクリトリスを舐めると刺激が強すぎるから、十分濡れるまで彼氏には直接舐めさせないようにするんだよ。」「ほら、濡れてヌルヌルになってきたら、それをクリトリスに塗るようにクンニしてもらうんだ。」
「彼氏がクリトリスを舐めるのが下手だったら、玲奈ちゃんが自分でクリトリスの皮を剥いて教えてあげるんだよ。」と言うと玲奈は言った通りにクリトリスの皮を自分で剥いて私に突き出すようにしてきましたが、自分でそうしたこと自体で刺激が限界に達したようでした。
「アアン!ア!やばいやばい!」
玲奈は初めてのクンニの快感にあっさり果てました。

フェラとクンニの実習が終わった後はいよいよ挿入です。
私は「彼氏は絶対にコンドームを一人で付けられないから玲奈ちゃんが付けてあげなさい。いいかい、ここに男性側って書いてあるのをよく覚えておいて。取り出しちゃうと暗いところだとわからなくなるから。逆さだと絶対に被せられないぞ。」とか私が童貞だったころの経験をもとに指導します。
玲奈は「おもしろ~い!」と言いながらコロコロと私の使い古したちんこにコンドームを被せてくれました。

「ほらじゃあ、おじさんが童貞の彼氏だと思ってやってごらん!」と私は処女の玲奈にリードをさせました。
玲奈は私のちんこを持って「こうかな?痛くない?痛くない?」とか言いながら自分の脚を思いっきり広げて自分のオマンコにちんこの先端を導きました。
私は押し込みたいのを必死で我慢してされるがままになり、ちんこの感触に集中しました。

「あ、入りそう!入った!」と玲奈が言い、正常位で一気に腰を押し付けてきました。
一瞬の処女膜の抵抗があった後、玲奈が「うう!」と声を上げぐっと奥まで入り、内部がきつく色んな液体で充満しているのが感じられました。
一瞬でしたが私はずっと昔に童貞卒業した時も年上のお姉さんにこんな感じにされてすぐイッちゃったっけなと回想しました。
実際、玲奈の処女のキツマンを体験した私は、「あああ!玲奈ちゃんの中あったかくて気持ちいい!」と処女の玲奈の痛みを気遣う余裕もなく無意識にぐいぐいちんこを押し込んでしまいました。
幸い玲奈も痛かったのは一瞬だったようで、「ああん!あん!あんあん!」と感じ始めました。そして私は童貞に戻ったかのように早漏になってしまい、「いく、いくぅぅう!」とイッてしまいました。

玲奈は自信が処女を卒業したことよりも、これで次回彼氏とのエッチが上手くいきそうというのに安心した様子でした。
「痛かった?」とか聞いても「へ~こんなに出るんだ!」とかすっかり満足気で気にもしていませんでした。

私は内心、翌週の彼氏とのエッチで失敗してまた私の指導を玲奈が受けに来ないか期待しましたが、そううまくはいかず玲奈とはそれっきりになってしまいました。
翌週「彼氏とエッチした!めっちゃ気持ちよくって3回もしちゃった!」とか送られてきて私はなんとも複雑な気分でした。

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。
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