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びしょ濡れ

気がついたら女子5人が全裸にされて集団レイプされてた

私達はいつもと変わりなく遊び仲間で飲んでました。

妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて、身体が自由にならないし眠くなるし、女の子の一人が「ゴメン」って横になったら続けて横になる子が続出。

私も睡魔に襲われ秒殺。

・・・気がついたら裸で寝てた。

けど身体がやっぱり動かせなくて、目だけで周囲を確認したら、女の子みんな同じ向きで寝かされて、仰向けで足を開いてた・・・。

男の子たちはみんなやたら元気で、スマホやらケータイやらデジカメで、その景色を撮影してました。

私の方から順番に足首を左右に広げられ、持ち上げられて、股間と胸と顔を撮られてしまいました。

「撮った写真は何に使うの?」と聞きたいけど、口も動かないし・・・(なんで?)。

隣の子も同じように撮影された。

(あ、お尻の穴も撮られてる・・・)

私も撮られたのかと思うと妙に恥ずかしかった。

その隣も同じような気配がしたけど、もう目だけでは追えなかった。

20歳そこそこの私たち5人の恥ずかしい写真を撮って何が楽しいんだろ?って思ったけど、楽しいよね、彼らは。

気がついた私はかなり悲惨な思いをしてますが・・・。

あ、でも気がつく前は私、何をされたんだろ?

わからない、知りたい。

いや、知りたくない、怖いよ。

少し感覚が回復したようで足の指先だけ動く。

でも足の指先だけ。

身体や首なんか駄目だし、腕も無理。

口もまだまだ・・・。

何されるんだろ?

・・・恐いよぉ。

また、私の方から身体をうつ伏せにされた。

膝を立てた姿勢でお尻を突き上げた姿。

顔と胸は畳につけたままで、まるで私から彼らにお尻を提供してるみたいな姿。

あ、お尻の割れ目をなぞられてる。

お尻の穴を軽く小刻みに指で押されてる。

やだ、お尻に指を入れようとしてるっぽい。

お尻はやめてよ、お尻は。

でも動けないし、言えない。

あ、入ってきた・・・。

そっとしておいてよ、あ~動かさないで~。

声が出ない・・・。

隣の子も、うつ伏せにされた。

同じかな?

恥ずかしい姿を見てみたい・・・。

誰?みゆき?

みゆきだ・・・仕切り屋のみゆきだ。

ますます見てみたい、みゆきのお尻。

あ、駄目だ、見られない・・・。

お尻、つつかれてるのかな?

あれ?

男の子増えてない?

飲み会の始まりは5対5だったよね?

今は倍の10人はいるっぽい・・・。

いつ来たんだろ?

ところで今、何時?

あ、私の腰、掴まれた。

私の膝の間に入ったの誰?

このシチュエーション、マズくない?

私の中に入ろうとしてる?

入れるつもり?

えっ、誰?誰なの?

あん、いや、ぅん・・・。

入ってきた・・・。

太い・・・?

わからない、誰?

「起こすなよ」

誰かの声がした。

「ゆっくりな」

また声がした。

「そっち、どう?いい感じ?」

「まぁまぁだな。こんなもんじゃねぇ・・・」

「声、聞きてえ。悶えるとこ、見てみてぇ」

「もうじき魔法が解けるから、聞けるし見れるさ」

笑い声がした。

「後どのくらいだ?」

「ざっと5分から10分くらいかな」

「じゃ気が付く前に中出ししとこ」

中出しはマズいでしょ。

でも声が出ない・・・。

ピチャッピチャッていやらしい音がそこらへんでしてる、私の後ろからも聞こえる。

音と股間の感触では、私は“びしょ濡れ”っぽい。

「ケツ、良いかな?」

「今なら何してもわからないからいいっしょ」

お尻を両手で割られる感覚と何かを押し込まれる感触がして、下半身が裂けるような懐かしい痛みがした。

処女を捧げた時の感覚が蘇った。

あ~、私のもう一つの処女が・・・。

誰?誰よ?入れたヤツは?

「なんか入口だけいい感じだけど、中は弛いし・・・。あんまりって感じ」

「うん、俺はマンコの方が好きだな」

「女はどうだろ?」

「あとで聞いてみよっ」

また笑い声。

「んふ・・・」

あ、声が出た・・・。

「ぁん、ん、はん」

「コイツ、喘いでるし・・・」

また笑い声。

「ペース上げてみな。イクとこ見れるかも。笑える~」

やだ、笑わないでよ・・・。

少しずつ動きが激しくなってきた。

そのぶん感じる。

喘いじゃう。

「あ、あ、あん、あん、あん、あん・・・」

「コイツ、面白い。ケツ震えてる・・・。喘ぎが笑える。イキまくり・・・」

「いじめてみたら?寸止めで焦らして屈伏させよう」

動きが止まって抜かれてしまった。

「あ、いや、もっと欲しい~」

「何が欲しいのかな?」

「いや、意地悪言わないで・・・」

「何が欲しいかわからないもん」

「オチンチン、欲しいよ~」

「オチンチン、どうすれば良いのかな?」

「入れて~お願い・・・」

「俺たちの言う事、聞くか?」

「聞く、聞くから・・・」

「いつでもヤらせろ」

「いつでもヤらせるから・・・早く入れて・・・」

「誓うか?」

「誓うから・・・早く、お願い・・・」

「イキたいか?」

「イキたいっ、イキたいよ~」

「中に出しちゃうかも?」

「出していいから、早く入れて・・・」

あ、また、入ってきた・・・。

さっきより乱暴に動いてるけど、それが感じる。

いい・・・気持ち良い・・・あぁあ~嬉しい。

「ケツとマンコ、どっちが気持ちいいんだ?」

「おマンコ、おマンコの方が気持ちいい・・・」

感覚が戻ってる・・・。

凄くいやらしい私、見られてる。

イキそう、イキたい、イクかも。

「イクっ、イクっ、イクっ、あ~・・・」

イッちゃった・・・脱力。

私が彼らに降参した瞬間。

あちこちから女の子の声がする。

イカされてる・・・。

また、転がされた。

仰向けで股間に違うヤツがいる。

入ってきた。

さっきより、細いけど長い・・・。

奥に当たる、突かれる。

「中に、一番奥に出してやるから受け止めろ。妊娠してみろ」

「嫌だ・・・。未婚の母なんて嫌だ・・・。でも欲しいよ・・・」

耳も回復したみたい・・・。

女の子が屈伏してる声が聞こえる。

「中に下さい」

「もっと下さい」

「口に出して下さい」

「いつでも呼んで下さい」

喘ぎ声が木霊する。

「みんな、壁に向かって四つん這いになって並べ」

催眠術に掛かったみたいに女の子が壁に向かう。

「足を開いてケツをつき出せ」

「一人ずつ、『私のマンコとケツの穴を見てオナって下さい』と言え」

順番に大きな声で言う。

壁に背をもたれ、M字開脚でオナニーを命じられる。

してるとこをビデオに撮られて、「ネットに流すぞ」と言われ、同意を求められる。

「いや、何でも言うこと聞くから、それだけはやめて。お願い・・・お願いします」

半泣きの私たち。

脈絡もなく、「俺、顔射したことないからやりたい」と一人が言う。

「みんなで顔射してやろうか?」と応答する声がした。

「誰が適任?」

「やっぱ、今日はみゆきじゃねえ」

「じゃ、みゆきに顔射十人、何連発?」

「イケるだけ」

また笑い声。

「出来るだけ飲めよ」と、みゆきが引っ張られて行く。

正座したみゆきの周りに勃起したチンコが取り囲む。

無様に口を開き、舌を出すみゆきの顔に精子が飛び散る。

顔についた精子は、男の子たちがみゆきの口まで指で運ぶ。

みゆきは舌で口に運び飲み込もうとする。

次の精子がみゆきの口に飛び込む。

むせながら、みゆきは飲み込む。

顔も髪も胸も精子で汚され、精子はみゆきの身体を伝ってみゆきの股間に向かい、股間もベタベタ。

みゆきの精子だらけの顔が撮影されて、ネットに流された。

みゆきが了承したから。

みゆきの犠牲で私たちにようやく一時の安らぎが訪れ、シャワーを使い身体を洗えた。

まだ私たちは裸のままだけど、飲み会が始まった頃みたいに男の子とも会話できた。

私たちは男の子たちの性処理に協力する事を約束し、それ以外は今までと同じ付き合いをする事になった。

男の子たちが言うには、「私たち女の子が望んで、こういうプレイになった」のだそうで、自ら「眠剤を飲みま~す」と言って飲んだシーンもあり、「生、中出しお受けします」と宣言しているシーンも録画されていました。

その録画の中に、「ずっとこの関係を続けたいです」と言ってる私の姿もあったのには驚いた。

弟の童貞を無理やり奪って中出しまでさせる姉

俺は姉ちゃんにほぼ毎晩のようにエッチさせられてる19歳の弟です。

実家を離れて姉ちゃんのマンションに同居してる。

大学に通うのに便利だからってのが理由だったけど、今は理由が変わってしまいました。

姉ちゃんとエッチできるから。

姉ちゃんは26歳。

一応OLやってます。

弟が言うのも変だけど美人かな。

岩佐真悠子って感じ。

おっぱいはCカップ。

でも柔らかくって弾力抜群なんです。

姉ちゃん162cmで、俺178cmの身長差。

一緒に暮らし始めてから姉ちゃんのパンツがオカズになりました。

なんていうか生々しい物体だし、姉ちゃんのアソコの跡がくっきりわかるし。

安上がりで簡単に使えるオナニーグッズだった。

アホって言われたら確かにアホですよね。

でも見つかった!

当然いつかはバレるもんだ。

姉ちゃんが風呂に入ってる時、こっそり姉貴の部屋に入ってショーツが入ってる引き出し開けて、一番奥にあるやつを持ってくる。

(あ、借りるってことだけど)

一番奥のやつは姉ちゃんは穿いたばかりのだからまず使わない。

姉ちゃんは、最近穿いたショーツは奥に仕舞う癖がある。

まあ、順番に穿いてるみたいだけど。

白にレース部分にバラの刺繍がされてるショーツをゲット。

(さあ、今晩のおかずはこれ!)って興奮状態で姉ちゃんの部屋出ようとした。

さっさと戻ってオナニーしたくて。

が、こっちに来る足音がした。

(ヤバい!姉ちゃん!風呂から出てきた!って早過ぎだって!!ああ!)

今日姉ちゃん酒飲んでた!!

帰宅した時、かなり酔っ払ってた。

ああ!俺バカだ!長風呂の訳ない!!

急いで隠れないと!!

慌てて部屋見て・・・とっさにベッドの下に潜り込んだ。

後でわかったが、潜った場所が悪かった!!

ガチャッとドアが開いて、素足が見えた。

バスタオル巻いてる腰から下が見えた。

「フフ~ン、フフフ~フ~ン♪・・・」

鼻歌で姉ちゃんが下着の引き出し開けてショーツを取って立ち上がった。

バスタオルがパサッとフローリングに落ちた。

(イイーーッ!姉ちゃん・・・丸見えだ!)

腰から下が丸見え。

初めて見る姉ちゃんのアソコ!!

毛が縦一文字になってた。

(剃ってるんだ!!ワレメがーーー!す、すごい!)

俺、ショーツ握り締めて見つめてしまった。

姉ちゃんが足上げてショーツ・・・もろに見えてしまった!!

少しビラ出てた。

で・・・(赤いTバックかよ!)を穿いて、そのままベッドに来てベッドに座った。

まだ鼻歌歌ってた。

ど、どうしよう!!

どうやってここから出よう!!

どうすればいいんだ?

姉ちゃんがベッドに寝っころがる音がした。

え?寝ちゃうの?

Tバック1枚で?

まじかよぉ!!勘弁してくれぇ。

でも、電気つけっぱだけど・・・。

とにかく息を殺してじっとしてた。

心臓バクバク。

これが俺、小学生とかなら『かくれんぼの練習』なんて誤魔化しが効くんだろうが・・・。

とにかくじっとするしかなかった。

そうこうしてるうちにベッドの上でゴソゴソ音がしだした。

何やってるんだって!!

さっさと電気消して寝てくれ!!頼むから!!

数分して、「ハァハァ・・・ハァ・・・ハァーン・・・ハァハァ・・・アア!ン!」と小さく声がし始めたのには愕然とした。

(ね、姉ちゃん!!オナニーかよぉ!うっそ!)

どう聞いても喘ぎ声。

悪夢でうなされてるってわけじゃない。

俺、本当に血の気引いた。

よりによって真上で姉ちゃんがオナニーなんて・・・。

俺の恰好も問題で、Tシャツにパンツの姿。

無意識にチンコが起っきしてカチコチになった。

ど、どうすればいいんだ?

逃げるに逃げられない。

早く部屋に戻りてぇ!!

どんどん姉ちゃんエスカレート。

ベッドが時々ギシッ!って音した。

小さくパサッっと音がして、ベッドサイド(俺の目の前)に何かが落ちた。

そーっと落ちたものを掴んで見てみた・・・。

うわ!さっき穿いた真っ赤なTバック!!

(ええ!股の部分がびしょ濡れ!!姉ちゃん・・・まじにオナニーしてる!)

興奮したのもあるが、完全に逃げ場がなくなったことを自覚したよ。

諦めて仰向けの体勢になろうと動いた瞬間、ガチャ!!っとベッドの下にあった何かに体が当たった。

「キャッ!」

姉ちゃん小さく叫んだ。

ヤバイーーーー!ヤバイ!なんで!!なんでだーーー!

もうパニック。

やばい!やばい!気づかれた!クッソー!!

どうしよう・・・隠れるものないか?

隠れるものなんかあるわけない!!

ゴソッ・・・。

姉ちゃんが起き上がった。

もうダメダーーー!

そして・・・姉ちゃんの顔がベッド下にニューッと・・・。

「キャアアアーーーーーー!」

ものすごい悲鳴!

俺終わった!!人生終わった!

まじに思った。

両手に真っ赤なTバックと盗んだショーツ握り締めて固まって、恐怖に引き攣った顔の俺を姉ちゃんは睨みつけてきた。

「ト、友義ッーーーー!!」

俺の腕をものすごい力で掴むとベッド下から引きずり出した。

「な!何やってんの!!」

驚きと怒りとごちゃまぜの表情だった。

姉ちゃん素っ裸のまま!!

俺は顔面蒼白だったらしい。

「ちょっと!!ほんとに何やって・・・なんで姉ちゃんのショーツ持ってんの!!」

俺、何も言えずにブルブル状態。

姉ちゃんが俺をベッドの上から睨みつけて見てきた。

「ちょっと立ちなさい!!」

「ヒッ!」

俺、条件反射的に立ち上がった。

姉ちゃんはベッドに座って・・・もう凄まじい表情だった。

「何やってたの!!友義!あ、あんた・・・見たわね!!」

そうは言ってるものの目が少し虚ろ。

俺は左右に顔を振り続けてた。

『声は聞いたけど、見てないって!』って心の中で訴えながら。

「なんでこんなこと・・・あんたショーツ、なんで持ってるのよ!!」

姉ちゃんが黙った。

姉ちゃんの目線が一点に集中してた。

どこ見てる?

俺が下に目を移して・・・。

(ゲーーーー!!!)

そうです、勃起状態の股間を見てた。

完全にボクサーパンツはテント張ったみたいになってて、しかも亀頭のある位置が濡れてた・・・、カウパー出ちゃってた。

姉ちゃんも黙ったまま見てた。

そして、姉ちゃんの手が伸びて・・・。

姉ちゃんが信じられない行動に出た。

パンツを思い切りずり下げた!!

パシッ!と俺のチンコが反動でお腹を叩いて音が出た。

姉ちゃん目が据わってた。

ただ俺のチンコを見つめてた。

「まったくぅ・・・何やってるかと思えば・・・ふーん」(少し呂律が回ってない)

「!!!」

姉ちゃんがいきなり俺のを握った。

声が出ない!

「大きい・・・友義の・・・ハァ、ハァ、凄いのね・・・硬いし・・・ハァハァ・・」

(姉ちゃん?息が荒くなってるけど・・・)

「濡れてる・・・」

そう言うといきなり扱きだした。

理解できない行動というか、何がどうなったのかわからなくなったと言えばいいのか。

扱きながらチンコ見てる姉ちゃんの口元が卑猥に笑った。

で、俺をトローンとした目つきで見上げた。

「もう・・・ハァ、ハァ・・・デカいのね?・・・」

姉ちゃんがもう片手で俺を掴むとベッドに引っ張った。

いや、引きずり上げた。

「バイブよりいいかもぉ・・・ハァハァハァ」

姉ちゃんの目が!目がイッちゃってる!!

酔っ払ってるのもあるけど、欲求不満状態で充血してる!!

虚ろな目で俺のチンコ見つめて呼吸荒くしている姉ちゃん・・・怖い!

蛇に睨まれたカエルで動けなかった。

いきなりだった。

顔が近づいたと思ったらチンコ咥えてフェラしだした。

俺童貞なのに!!

初体験は姉ちゃんの口か!!

誰にも話せないじゃないかぁ!

そして俺のチンコの上に跨ぐとチンコ握って・・・。

(まずい!まずいって!姉ちゃん!!)

そのままオマンコのビラビラに当てると一気に腰を落とした!

ヌルッ!って感じでチンコが熱い物に包まれた。

同時に締め付けられた。

「アアアーーーー!!!」

姉ちゃんの雄叫び!

俺の上で仰け反った。

「ハァハァハァ・・・大きい!!・・・アアア・・・いい!いいの!すっごくいい!!」

声あげながら俺の上で上下に動いた。

荒々しく腰を動かし続けてた。

もう!!何が何だか、どうでもいいやぁ!って思ったわ。

けど、いかんせん童貞です。

保つわけがなくて、あっという間に射精してた。

「オオオ!出てるぅ!!アア!アア!いいのぉ!」

姉ちゃん、声あげながら俺を見下ろして・・・姉ちゃん涎垂らして、目が完全に別世界に飛んでる!!

激しい腰の動きが増して、俺の下半身にオマンコ押し付けてきた。

姉ちゃんが俺の両手掴むとおっぱいに当てて揉むように動かした。

(おっぱい揉んでいいのかよ!!まじかよ!)

俺、下からワサワサ揉んだ。

それ見て姉ちゃんがニヤリと笑って腰を前後にガンガン振ってきた。

もう一度起っきしてしまった。

で、姉ちゃんが動き回って声を上げて仰け反った。

「イックーーーー!」

チンコがものすごい肉の塊に締め付けられて・・・また発射!!

「オオオ!熱いぃぃ!!友義ぃーーー!!出してぇぇ!!いいのぉ!いいのぉ!!」

まだ姉ちゃん動いてた。

結局3連チャンで中出し。

終わって・・・、姉ちゃんはそのまま後ろにひっくり返ってヒクヒクしてた。

入ってたチンコが小さくなってヌルッって感触で抜けた。

俺、慌てて起き上がってさ、姉ちゃん見たら大股開きで口からよだれ垂らして白目剥いてた。

股間からはダラダラと俺が出した精液が垂れ落ちてた。

ヤバイ!これ絶対ヤバイ!

まるでカエルが仰向けに股開いて寝てるみたいな恰好だった。

姉ちゃんはヒクヒク腰を動かして、ゼーゼーハアハア。

「姉ちゃん・・・大丈夫か?」

小さく頷いた。

フゥーー良かった。

俺はこっそりそのまま姉ちゃんの部屋出て自分の部屋に戻った。

戻って少しして落ち着いたら、とんでもないことしたことに気が付いて震えたよ。

姉ちゃんとやっただけじゃなく、中出し3連チャン。

で、俺、童貞喪失。

もしかすっと妊娠もあり得る?

そう思ったら足が震えた。

翌日の明け方だった。

俺、一睡も出来なくて朝までベッドで悶々と寝返りうったりしてた。

『近親相姦の上に妊娠』って言葉が頭から離れなくて。

ドアが開く音がした。

姉ちゃん・・・しかいない。

目を閉じて、じっとしてた。

静かに足音が近づいてくるのがわかった。

まるで幽霊みたいにコソコソと来る。

いきなり股間に激痛!!

「ギャッ!!」

俺、叫んで目を開けた。

お姉ちゃんがニンマリ笑いながら、玉二つを握り潰す勢いで握ってた。

姉ちゃんが言った。

「友義ぃ、散々中出してさ、たたで済むと思う?ん?おまけにショーツかっぱらってさ。昨夜が始まりなんだからね?覚悟してね」

「グッーーーーッ!!」

俺、仰け反った。

姉ちゃんが玉握りながら、もう片手で亀頭に爪立てて握ったから!

「どう?わかった?今晩も姉ちゃんの相手しないとだめよ」

「ね、姉ちゃん!・・・グッ!やばいって!!ギャアーーー!」

姉ちゃんは玉潰しまではいかないが握り締めてゴリゴリ動かした。

「どう?わかった?」

大汗かきながら俺は頷くしかなかった。

その瞬間に激痛から解放された。

「ふふふ、今晩楽しみぃぃ!!姉ちゃんと遊ぼうね?おやすみぃ~」

そう言って姉ちゃんは部屋を出て行った。

姉ちゃんに童貞をかっぱらわれた。

でも姉ちゃんとのエッチは最高だった。

姉ちゃんの体にハマった俺。

それからほぼ毎晩、姉ちゃんの相手をさせれてる俺です。

相手だけじゃないんです。

姉ちゃんの論外な要求で、俺、姉ちゃんのショーツを家で穿かされてるんです・・・。

でも、姉ちゃんとのエッチがやめられない・・・。

どうすればいいのやら。

そもそもが俺が悪いわけで・・・。

結果はOKなのかなぁ。

真夏にノーブラで寝てたら中学生の弟に夜這いされた

私は寝苦しい夏の夜など、よくノーブラでTシャツ、それに短パンの姿で寝入ることがあります。

汗っかきな私にはその服装でも寝汗でびしょ濡れになることもあります。

その夜も寝苦しくて、掛け布団も掛けず、ラフな姿で寝入っていました。

しかし、真夜中に急に重く暑苦しい感じが私を襲い、目を覚ましました。

しばらく頭がはっきりしないで自分の置かれた状況を自覚できませんでしたが、やがて弟の篤が私の体にのしかかっている事に気がつきました。

慌てて離れようとしましたが、弟は私より三つ下と言ってもすでに14歳。

顔立ちは子供でも体格は大人になるものです。

女性でも小柄で細身の私では引き離すことは出来ませんでした。

でも、不思議と恐怖を感じませんでした。

小さい頃から可愛がっていた弟だけに、悲鳴を上げて助けを求めれば大事になると思うと、黙って弟の行為を続けさせるしかありませんでした。

やがて篤がTシャツを捲くし上げました。

ノーブラだからTシャツの下から汗で濡れた乳房が外気に晒されます。

篤はそれを見ると貪りつくように顔を埋めました。

その時はさすがに息も詰まるくらい驚きましたが、それでも黙っていました。

その時の私は、男に襲われてるという感覚ではなく、駄々っ子のわがままに仕方無く付き合っている、そんな感じだったと思います。

当時、まだ男性との経験はなかったけど、クリトリスを擦るのが中心でしたが、指を少し性器に入れるくらいの事はやっていました。

そのせいか性的な刺激には慣れているようで、弟が愛撫を続けると思わず腰が動いてしまいました。

それに気がついた弟は執拗に私を責め立てます。

私は思わず声を漏らしそうになるくらいに感じてきました。

やがて弟が腰をズボンを下ろして自分の性器を出しました。

我慢出来なかったのでしょう。

そのまま自分の股間に右手を持っていき、何度となく動かしています。

ベッドはその行為でギシギシと揺れてきました。

(自分の股間に顔を埋めながら弟がオナニーしている)

この想像もしたことがない光景に、何だか現実感が浮かばないで呆然としていました。

やがて弟は腰をさらに高くあげました。

そうなると自然とさらに私の股間に強く顔を押しつける姿勢になります。

この時、弟は射精したのでしょう。

私の股間に弟の体の痙攣が伝わってきました。

そのまま私たちはぐったりしていましたが、やがて篤は私に抱きついてくるとキスを始めました。

そういえばこれがファーストキスだなって私はぼんやりと思いましたが、私の手は自然と篤を抱き寄せていました。

やがて弟は私の足を開き、自分のペニスを手にとって私に押しつけてきました。

マズいかなって思いましたけど、私の体は私の考えと全く逆の方に動いてしまいました。

足を曲げてさらに開き、股間も少し上げて入れやすくしたのです。

すると篤の体は私の中に一気に入ってきました。

その時の私の股間は物凄く濡れていたらしく、すんなりと弟の体を受け入れました。

すぐに根本まで入り、私の体と弟の体は簡単に重なりました。

初めて男性を受け入れた私の体は少し鈍い痛みを伝えてきましたが、思ったほどひどくはありませんでした。

弟が体を動かし始めた時も、股間に違和感はあったけどそんなに痛みはなかった。

弟の動きはほんの2、3分で呆気なく終わりました。

篤は私の中で射精したのです。

その夜はそれで終わりました。

親に見つかってはいけないと、弟を急かして彼の部屋に追い返しましたが、見てみるとベッドのシーツには、私たちの体液と私の血が、私たちの腰があった辺りにびっしりと付いていました。

私はこっそりそのシーツを風呂場で洗ってから洗濯機に突っ込んでおきました。

冷静になってみるとずいぶんと異常な初体験をしたものだと思いましたが、弟に対する怒りははやはり浮かびませんでした。

それから私は弟に求められるまま毎日のように関係を続け、もうすぐそれも一年になろうとしています。

親に見つからないように真夜中にこっそり、30分か1時間くらい。

危うく見つかりそうになった時もありましたが、続いています。

私の体も弟の愛撫を受けるうちに違和感や痛みは消え、深いエクスタシーを覚えるようになりました。

何日も弟と関係を持たない時には、弟に抱かれた時のことを思い浮かべてオナニーしてしまうくらいです。

でも、この異常な関係をいつまでも続けるわけにはいきません。

高校を卒業したら、私は大学に通うために生まれ育った町を出る予定です。

その時には弟も高校に上がり、新しい恋人でも見つけるでしょう。

そんな日が来ることを願いつつも、今の関係を一日でも長く続けたいと思う自分がいます。

俺を虐めていた叔母の浮気現場を目撃して

俺の母親は、俺が子供の時に家出をした。

それ以来、父親と二人で暮らしていた。

母が家出してからの父は、仕事もせずに飲み歩いたりとどうしようもなく、俺のことも放ったらかしで、わずかなパンやカップ麺などでしのいでいた。

しかし突然、父が引っ越すと言って、逃げ去るようにして、父の弟夫婦の暮らす町に行きました。

父の弟(叔父さん)は、自動車整備工場を営んでおり、奥さんと娘がいた。

父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、叔父さん叔母さんも困った様子で、渋々俺のことを預かった格好だった。

そこから俺の人生は最悪の日々で、叔母さんに嫌われコキ使われ、嫌味を言われる生活が始まったのです。

叔父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、社長婦人である35歳の叔母さんは貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、裏の納屋に押し込め、「必要以外は部屋から出るな」と言われ、口も聞いてくれませんでした。

その年の夏に入ろうとする頃、家に帰ると、何やら怪し気な声が裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。

そーっと扉越しのガラス窓を覗くと、叔母さんが横たわっていて、油で汚れたツナギを着た従業員が、畳の上に寝ている叔母さんの開いた股の間に顔を突っ込み、舐め回していました。

叔母さんは、卑猥な声を発していた。

俺は初めて見る光景に、こんな事があっていいのか、叔母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の世界に驚いた。

そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。

異常なまでの興奮は俺を虜にし、無我夢中になって様子を覗き込んだ。

叔母さんのブラウスは脱がされ、白いブラジャーからオッパイが露わになって、従業員に揉みくちゃにされている。

その姿を見て俺は、あの大嫌いな叔母さんがこんな風にされている姿に喜びさえ感じた。

そして俺のチンチンは反り上がって、痛いほどパンパンになっていった。

叔母さんの出す声と身体から女性の色気を感じながら見入っていると、四つん這いになった叔母さんの後ろから従業員の性器が入れられ、畳に爪を立てる叔母さんは、まるで野良猫のように思えた。

だんだんと息遣いも激しくなって、叔母さんが「突いてー、もっともっと、あ~ん」と声が大きくなる。

そして息絶えたようだ。

思わぬ光景を見た俺は、とっさにその場から立ち去った。

何も無かったように夕食を迎え、いつものように優しい叔父さんが、娘のK子と話しながら食事している。

しかし俺は妙に叔母さんが気になった。

珍しく叔母さんが俺に、「ご飯のお代わりは?」と聞いてきたり、お茶を注いでくれたりと気を遣ってくれることを不思議に思いながら、後片付けをして納屋に戻った。

俺の部屋にはテレビなど無く、古いラジオが友達だった。

いつものようにお風呂は一番最後なので、時間を潰すのにお気に入りの番組を聴いていると、いつものようにお風呂の中から叔父さんの鼻歌が聞こえ、入れ代わりK子ちゃん、叔母さんとお風呂に入っている様子。

俺はその時、いけない欲望に駆り立てられた。

(叔母さんが風呂に入っている姿を覗きたい)

衝動に負け、納屋からそーっと出て、ほのかに湯気が出る風呂場の外窓の隙間から必死になって覗いた。

昼間とは違い、全裸の叔母さんがそこに居た。

また熱く興奮した俺は快感の流れに我を忘れた。

(叔母さん、俺を虐めたあなたの身体に刺激されました。俺はあなたに甘えてみたい)

叔母さんは身体を丁寧に洗い、湯舟に浸かって出ていった。

そして、勝手口からいつものように、俺を呼ぶ。

ところが、今日は違った。

叔母さんは納屋の扉を開けて、「◯◯ちゃん、お風呂入りなさい」と言いに来た。

俺は驚いて「はい」と応え立ち上がると、叔母さんが中に入ってきて、「あんた今日見てたでしょ!」っと言った。

俺は緊張しつつ、とぼけたふりをした。

叔母さんは、「言ったらダメだからね、言ったらこの家から追出すから」と俺を脅迫してきた。

俺は仕方なく、「はい」と答えた。

湯上がりの叔母さんは良い香りがして、一目でノーブラだとわかる薄手の綿のシャツを着ている。

叔母さんの胸元を思わず俺は見つめていた。

そんな俺に叔母さんは・・・。

叔母「やらしい目でどこ見てんのよ!お母さんのオッパイが恋しいの?このマセガキ!」

俺は罵倒されたが、腹を立てることもなく、急ぎ足で風呂に入りに行った。

風呂から上がり、台所に水を飲みにいくと、茶の間では一家団欒の様子で、みんなでテレビを観ている。

「おやすみなさい」と声を掛け、納屋に戻って布団に入ったが、興奮冷めやらずで、夜中に起きて水を飲みに行くと、台所の電気がまだ点いていた。

台所には叔母さんがいて、後片付けをしていた。

叔母「なにまだ起きていたのー」

俺「はい、眠れなくて」

叔母「向うの洗い物を持って来て」

俺「はい」

誰か客でも来ていたのか、ビール瓶が5、6本、それに叔母さんも化粧をしてパジャマではない。

洗い物を持って行くと・・・。

叔母「私が洗っていくから、◯◯ちゃん拭いていって」

俺「はい」

叔母さんからはほんのりとお酒の匂いがした。

洗い物が終わると叔母さんは、「汗をかいたからシャワーを浴びて来る」と言って風呂場へ行った。

俺はまた覗きたい衝動に駆り立てられたが、食器を拭いて棚に戻し、テーブルを拭かなくてはならない。

ようやくテーブルを拭いて、コップに水を注ごうとした時、叔母さんが戻ってきて、居間から、「◯◯ちゃん、冷蔵庫からビールを出してー」と声がした。

まったく人使いの荒い女だと思い、ビールとグラスを居間のテーブルに置くと、「◯◯ちゃん、ジュースでも飲めば」と言われ、俺はジュースを取ってきた。

叔母さんはやはりノーブラで綿のシャツを着ている。

俺はムラムラしていた。

叔母さんが腰を下ろす時には、黒いパンティーの形まではっきりわかった。

叔母さんはグラス一杯にビールを注ぎ、一気に飲み干し、またビールを注いだ。

叔母「◯◯ちゃん、あなたはまだ童貞なの?」

なんだ突然と思いながら黙ったままいると・・・。

叔母「今日は女の身体を初めて見たのね、これからは見たらダメよ」

叔母さんはふざけている様子だった。

叔母「◯◯ちゃんのおチンチンはもう皮は剥けているの?発育だけはいいみたいだから、当然かー!」

俺は何も言えずにいた。

叔母さんはビールを飲み干し、「◯◯ちゃん、もう一本持って来てー」と言った。

俺「叔母さん飲み過ぎですよ」

俺がそう言うと、「じゃー自分で取ってくるからいいわ!」と言い、ビールを持ってきて、今度は俺の隣に座った。

叔母「◯◯ちゃん、注いでよ」

俺「はい」

ビールをグラスに注ぎ終えると、叔母さんはグイグイと飲んだ。

そして叔母さんの手が、俺の膝を撫でるように触っている。

叔母「◯◯ちゃん彼女はいるの?」

俺「いませんよ、そんなの」

叔母「あっそう、いないの、ふ~ん」

叔母さんの手が俺の股間に移動した。

俺「叔母さん、僕もう寝ます」

叔母「まだ、いいじゃない、ジュースも残ってるわよ~」

俺のチンチンが叔母さんの手に反応して大きくなってしまう。

叔母「あれ、これなにかしら~」

俺「あぁっ」

叔母「まぁー、硬くしちゃってー、まったくー」

叔母さんは確認するようにして俺のチンチンを握り締めた。

俺「あー!」

俺は悶々として息苦しく、イッてしまいそうな衝撃をチンチンに感じた。

まずいと思い、俺はお風呂場へと走って行った。

(もう出る、出る)と思いつつ、緊張をほぐそうと必死で、お風呂場の戸を開け、ズボンからチンチンを出して、2、3度擦ると、白い精液が飛び散った。

ふ~んっと余韻に浸りながらズボンとパンツを脱いでシャワーを出すと、叔母さんが風呂場に来て、「なに、どうしたの?」と、手で隠す俺のチンチンをマジマジと見てくる。

俺「別に何でもありません」

叔母「あら~、もしかして出ちゃったの?」

俺「あっちに行ってください」

叔母さんは風呂場に入ってきて、俺の隠す手を外そうとしてきた。

抵抗するあまりシャワーの水が叔母さんにかかってしまった。

叔母「わぁー冷たい!」

俺「す、すみません」

俺が気を抜いた瞬間、叔母さんが俺の手を両手で掴んだ。

叔母「あーやっぱり出ちゃったのね、まだ液が先っぽについてるー」

俺「やめて下さい」

叔母「◯◯ちゃん、ちゃんと洗いなさいよ、叔母さんが洗ってあげよっか?」

俺「いいです」

叔母「おばさんも濡れちゃったしー」

俺「いいですよー」

叔母さんは風呂場の戸を閉めると、シャワーを俺から取り上げ、水を俺の頭から浴びせてきた。

俺「うわーっ」

叔母さんは自分も浴びてびしょ濡れになった。

叔母「冷たい水は気持ちいいわねー」

叔母さんのシャツは濡れて、乳首がスケ透け状態だ。

俺は見入ってしまった。

叔母さんは服を全部脱いで、手に石鹸を持って泡立てた。

叔母「◯◯ちゃん、こっちにおいで」

俺「えーっ」

俺は、もうどうすることもできない。

叔母さんの泡立てた手が俺のチンチンを触れ、チンチンもタマタマも洗われる。

俺は立ち尽くし、叔母さんは全裸で俺の前に膝をつき両手で、チンチンを洗っている。

俺「叔母さん、もういいです」

叔母「だめよ、ちゃんと洗わないと、ほら、皮も剥いて洗ってあげるから」

俺「いや、ホントもういいですよー」

叔母さんのオッパイが見える。

なんてやらしい姿なんだ。

叔母「あれ、◯◯ちゃんまた大きくなってきたわよ~、エッチなこと考えちゃだめよ~」

そんなこと言ったって、この状況では無理だ。

叔母「元気なおチンチンねー」

叔母さんの手が、チンチンを扱き始めた。

俺「だめです叔母さん!」

叔母「叔母さんに出るとこ見せていいのよ~」

俺「そんなー」

叔母「ほら、こうやって扱くといいのよ、こうやって」

もう俺は理性を失い、本能をコントロールできない状態になった。

俺「はぁーはぁー」

叔母「気持ちいいでしょ?」

俺「はい・・・」

叔母さんは立ち上がって、正面から右手でチンチンを前に引っ張るようにして扱いた。

叔母「どうこれは?」

俺「き、気持ちいいです」

叔母「オッパイ触っていいのよ」

俺の手を自分の胸に押し付けた。

俺は、生まれて初めての感触に酔いしれた。

俺「あ~っ、柔らかいっ」

叔母「ならこっちも触って」

今度は叔母さんのおまんこに、俺の手を導いてきた。

しかし経験のない俺はどう触っていいものか・・・。

叔母「ここを触るのよ」

叔母さんは俺の指を掴んで、おまんこの割れ目に沿ってなぞらせた。

叔母「そう、そうよ、もっと押さえて、そう、それでここを指先で刺激して」

クリトリス部分を弄るように教えられた。

叔母「あ~ん、いいわー、◯◯ちゃん、上手よ~」

俺「はい」

叔母「◯◯ちゃんの、反り上がってステキね~」

叔母さんは俺のチンチンについた泡をシャワーで流した。

叔母「冷たいけど我慢してね~」

やや勃起が収まったが、また叔母さんがチンチンを持って扱き始めた。

叔母「今から私がいいこと教えてあげるからね」

俺「えっ」

叔母「初体験をさせてあげる」

俺「・・・!」

叔母「その前に、味見をするわ」

叔母さんは俺のチンチンを口に含んだ。

(なんだこの感触は!)

叔母さんの舌が俺のチンチンを舐め回している。

叔母「やっぱり若い子のは、美味しいわ~」

ジュポジュポンと啜り、舐め回された。

俺「だめ、あ~、で、出る、叔母さん、あ~」

叔母さんはチンチンを口から出して、精液を自分のオッパイにかけるようにチンチンを扱いてくれた。

叔母「まぁー、出しちゃったのねー、まったくまだまだねー」

俺「すみません」

何で謝るのか分からないが、俺は絶頂感に浸っていた。

叔母「初体験はお預けね」

俺「はぁ?!」

叔母「◯◯ちゃん、これで全部しゃべっちゃだめよ。また、してあげるからー」

俺「はい!?」

そうか、自分の浮気のことを恐れて、俺を手懐けたのか。

と、俺はだいぶ後になって知った。

それからというもの叔母さんの意地悪はなくなり、俺と友達のように接してくれた。

その後、同じ年の彼女と初体験はしたものの、あのお風呂場での興奮は忘れられず、叔母さんへの期待が膨らむばかり。

今晩あたり、叔母さんを襲ってみたい・・・。

上司の亀頭を私の唾液でヌルヌルにしてから舌で転がした

私は27歳の人妻で、広告代理店に勤めています。

夫は30歳、支店は違いますが同じ会社に勤務しています。

顔は自分で言うのもなんですが、人からよく小林麻耶に似て可愛いと言われます。

そんな自分がまさか不倫をしてしまうとは思いませんでした。

関係を持ってしまったのは私の上司なのです。

38歳の直属の上司で、出会ったのは一年半前。

前々から、かっこいいな~と思っていました。

でも、そういう気持ちは置いといて、ずっと仕事のみの関係でした。

しかし私とその上司は、二人一組のチームで仕事をしていたため、月イチぐらいで二人で飲み会を開いていました。

仕事の愚痴やお互いの家族のことなどを話しながら楽しく飲んでいました。

上司と二人で飲みに行くことは夫も承知で、彼は夫にとっても同じ仕事場の良き先輩でしたから、特に何も不安は無かったのだろうと思います。

しかし出会って一年、事件は起こりました。

いつものように二人飲み会を開催していると上司に、「最近、会社のある女性から好意を持たれて大変だった」という話をされました。

ある飲み会で、その女性はベロンベロンに酔っており、「好きなんです~」と顔や手を触られてたとか・・・。

その話を聞きながら、私・・・。

(直属の部下の私でさえ触ったことないし、私の方がその女性よりもよっぽど上司のことを知っているのに・・・。上司の奥さんよりも一緒にいる時間は長いのに・・・)

そんな風に思い始めました。

酔いが回ってきたせいもあり、「それは大変でしたね」と上司の手をそっと、少しだけ触ってしまいました。

その瞬間、上司は私をまっすぐ見ました。

その目を見て私は、いつも尊敬していた上司に対して恋愛感情が爆発しそうになったのです。

このままいたら理性が吹き飛ぶと思いました。

「帰りませんか?」

「そうだね~。でも、もう一軒どうかな?」

「はい・・・、行きます!」

今思えば上司からの誘いだったのでしょうけれど、それを安易に私は受けたのです。

お洒落なショットバーに到着し、暗い個室に通されました。

一杯、二杯と飲み、他愛ない話に盛り上がって、もうそろそろ帰る時間かも?と思ったその時、上司が私の手を触ってきました。

上司は無言で手を絡めて、私を見てました。

その瞬間、私は本能のまま、上司の唇に自分の唇を合わせていました。

お互い欲している感じが伝わるほど舌を絡ませ、音がクチャクチャと聞こえ、私は知らない間に上司の膝に乗っかっていました。

ふっと我に返った時、上司の手が私のスーツの上着のボタンにかけられ、脱がせようとしていました。

「エッチ、しようか?」

私は上司の一言に黙って頷いたのです。

そしてタクシーでホテルへ行きました。

部屋に着くと上司は私の上着を脱がせ、シャツの首元から手を入れ、胸を触り始めました。

ソフトタッチですごく気持ちがいいんです。

上司は乳首を舐め始めました。

あまりの気持ちよさに私は声を・・・。

「ああっ~ん」

「理想的な胸の形だ。とっても綺麗だよ」

「私、なんだってします。だって好きなんですもの!」

上司の手は私の洋服を全て奪い、胸から下へ向かいました。

そう・・・、濡れそぼったおまんこへ。

「すごいよ。こんなに濡れて。指がびしょ濡れになってしまったよ」

指が私のオマンコに入ってくるんです。

それも何度も何度も。

ピチャピチャと淫靡な音が鳴り響いているのがわかりました。

(もうだめぇ・・・。これ以上我慢できない・・・)

「入れてぇ」

「何をか言いなさい」

「おちんちんをです」

「入れてあげるから、その前に舐めてごらん」

私はフェラチオをしてあげました。

筋を舐めながら亀頭をパクリと咥えこんで、私の唾液でヌルヌルにしてから舌で転がしたのです。

約束通り、上司のおちんちんは私の膣穴へ入ってきました。

正常位、バック、騎乗位と流れるように動きました。

最後は正常位。

加速していく上司の腰に私の体はついていけず、全て任せていました。

「ああん、もうダメ、いやっ、んあっ、はぁ、あんっ、またイッちゃう、イッちゃう~!お願い、中に出して、中に出してぇ~」

フィニッシュは私の膣奥に出してもらいました。

すごい勢いで大量に上司の温かい液体が私の体を包みこんだのです。

それからというのも、時々ですが、上司に抱かれています。

ずっと続くことなどあり得ない関係ですけれど、今はこのまま溺れていたいのです。

XLの超巨根に成長していた元カレ

久しぶりに地元に帰り、ぶらついてると偶然元カレに会い2人で飲むことに。

彼の部屋で焼酎を飲んで、世間話や愚痴で2時間くらい経過しお互い酔った。

床にコンドームの箱が落ちていたので、冗談で最近いつ使ったか聞くと、一週間前に私の知ってる人(仲が良いわけじゃない)としたそうだ。

ゴムの箱には“XL”と書いてあったので彼に、「XLって書いてるよ?そんなに成長したの?」と笑いながら聞いた。

彼は、「オマエが知ってるのは10年前のサイズだろ?」と笑いながら返した。

私は自分から聞いたのに、ふーんっと流した。

すると彼は、一番巨根ってどのくらいあったか聞いてきた。

テーブルの上にあったタバコを2本繋げて、「たぶんこのくらい・・・」と答えた。

それを見て、何人としたか経験人数聞かれた。

「言わないし!」と拒否した。

彼を入れて3人としかしていないので笑われたくなかった。

彼は、「俺のサイズ、覚えてるか?」と言った。

タバコを持って、「このくらいでしょ?」とからかうと、立って下を脱いだ。

いきなりだったのでとても驚いた。

そして、そのサイズにもっと驚いた。

勃ってないのにタバコより長く、太さはペットボトルのフタくらいあった。

タマも大きく、小さめの蜜柑が2つぶら下がってる感じ。

私の中では当時の仮性でピンクだったのに、現物は真っ黒で完全に剥けていた。

「勃起してなきゃ他の人と比べれないよ~」と茶化した。

彼は私の前に立ち、「じゃあ、勃たせて」と言った。

握るとドクドクと大きくなってきた。

扱くとすぐに上を向いた。

確かに、かなり大きく成長している。

太さは缶コーヒーを一回り細くした感じで、長さはタバコ3本くらいはあったと思う。

フェラを頼まれたが、大きすぎて辛い。

亀頭だけでも大変。

私はベッドに転がり、自分から服を脱いで、「入るかなぁ」と誘った。

彼はゴムを拾い、ベッドに来た。

XLのゴムなのにパンパンになり、今にも破けそう。

カリまで入れたれただけでイキそうになった。

その瞬間、半分くらい入れられた。

びしょ濡れだったのにかなり痛かった。

10分くらい正常位してバックに。

しかし、バックは痛過ぎてギブアップ。

騎乗位にしたが、全部入りそうになったところで激痛が・・・。

結局、正常位に戻してもう10分くらいして彼がイッた。

その間に私は6回イカされた。

抜くと、ゴムには見たことない量の精液が入っていた。

彼のはまだ勃起していて、またゴムを着けてすぐ入れられた。

私はまた3回くらいイカされた。

彼は2回目なのに、ゴムには他の人の1回目くらいの量があった。

「出過ぎだよ!」って笑いながら突っ込むと、「タマがデカいから大量に出るみたい」と言われた。

「もう一回しよう」と言われたが、「もう痛い」と断った。

でも彼に、「次で最後だから」とお願いされて、した。

今度はゴム無しで入れられた。

20分くらいして彼が抜いて外出し。

私の顔にかかった。

彼の先から私の顔まで白い線。

しっかり拭いた。

しかし、彼のはまだ勃っていた。

何回出来るか聞くと、「最高で13回出して女の子がギブアップした」と笑っていた。

恐ろしい・・・。

アソコが少し裂けてスゴく痛い。

拭くと血がついた。

そのまま一緒に寝た。

朝起きるとヒリヒリして痛い。

彼は朝勃ちしていた。

昨晩よりも大きく見える。

本当に大きいのだと思う。

着替えると彼が起きた。

「しようよ」と言われたけど、断って帰った。

でも、またいつかすると思う・・・。

わざとスカートの中を見せてきた女性とビルのトイレで

誰にも話したことはありませんが、過去に一度だけ同性との体験があります。

もう10年以上前のことです。

当時、結婚してまだ2~3年で、まだ子供はいませんでしたが、夫婦仲が上手くいっておらず、夜の営みも全くない時期がありました。

私は性欲が強い方でしたので、やっぱり営みが全くない状況は苦痛でした。

他の人との浮気も考えましたが、男性の顔を見れば主人を思い出すので気が乗りません。

なので専業主婦だった私は昼間はもっぱらオナニーばかりしていました。

ある日、気分転換に買い物に出ました。

街でぶらぶらとウィンドウショッピングして、歩き疲れたので喫茶店に入りました。

店は空いていて、お客は私の他に向かいに女性が一人。

飲み物を飲みながら何気なく彼女の方を見ると、スカートがかなり短く、下着が見えていました。

ついそちらを見ていると、彼女と目が合ってしまいました。

何と無く気まずくなって目を逸らしましたが、しばらくすると彼女がこちらを見ている気配を感じました。

チラッと彼女の方を見ると明らかにこっちを見ていて、しかもさっきより足を開き気味にしているので、スカートの中が丸見えです。

困惑して目を逸らすのですが、気になってやっぱり彼女が視界に入ってしまいます。

彼女は私の方に向いて足を開き気味にして、時折太ももに指を這わせていました。

私がチラチラと見ていることを明らかに知っているようでした。

同性なのに物凄くエッチな気分になってしまいました。

しばらくすると彼女は足を戻して、テーブルに向かって何か書き始めました。

私はなぜか彼女の足が閉じたことを、若干残念に思いながら視線を目の前のテーブルに戻しました。

すると彼女が伝票を持って立ち上がりました。

そして私のテーブルに近づき、テーブルの上に紙を置いてレジへ向かいました。

紙には『このビルのトイレで待っている』というようなことが書いてありました。

その意味が分かり、私はしばらく立ち上がれませんでした。

迷いに迷った末、そのトイレに行ってみることにしました。

彼女が店を出てから、もう20分以上経ってるし、もう帰ったと思いましたが、それならそれでいいし、むしろその方がいいとも思いました。

指定されたフロアのトイレはかなり奥まったところにありました。

そのビルは下は商業施設ですが、上はオフィスになっていて、そのフロアは空きテナントになっていたようです。

静まり返った廊下をトイレに向かって歩き、女子トイレの扉を開けました。

中はガランとしていて人は居ませんでした。

少し残念なような、安心したような不思議な気分でした。

だけどすぐに奥の個室が閉まっていることに気付きました。

心臓が高鳴りながらも、トイレの扉を閉めて洗面台の前に立つと、奥の扉が開く音がしました。

開いた扉から先ほどの彼女が顔を出し、私に笑いかけました。

個室から出てきたのは一糸纏わず素っ裸の彼女でした。

呆気に取られて彼女の姿から目を離せませんでした。

スレンダーな体に胸は大きめで、あそこには毛がなく縦筋が一本あるだけです。

彼女は微笑みながら私に近づき、顔を近づけてきて、いきなり唇を奪われました。

硬直した体のままの私の唇を割り開き、彼女は私の口の中に舌を差し入れてきます。

私も頭が真っ白になりながら、徐々に体がほぐれて彼女と舌を絡ませてしまいました。

数分の間、唾液を交換するようないやらしい口づけを交わすと、彼女は私の服を脱がし始めました。

正直、その時は自分でも分かるくらいびしょ濡れだったので、抵抗することもしませんでした。

あっという間に下着だけの格好にさせられ、ブラも取られて半裸の状態です。

私の乳首は痛いほど勃起していて、その乳首を舌と指で散々ねぶられました。

必死に声を堪えていると、乳首から離れた舌先は乳房からお腹に移り、おへその中まで差し込まれました。

もう全身が性感帯になったようでした。

そしてついにショーツも脱がされてしまい、お互い全裸になると激しく抱き合い再び長い口づけを交わしました。

彼女は唇を重ねながら、太ももまで垂れた愛液を掬うようにして、私のあそこに指を這わせてきました。

そしてクリトリスに指が達した瞬間、私は体を痙攣させてイッてしまいました。

それを知ってクスッと笑いながら彼女は私の前にしゃがみこんで、私の片足を洗面台にあげると、あそこに舌を這わせてきました。

とろけるような舌技に何度イカされたかわかりません。

舌はあそこだけでなく、一番恥ずかしいお尻の穴まで舐めてきます。

そして舌先でクリを弄られ、指をあそこの中に入れられて動かされると、さっきよりもっと強い快感が襲い、今迄感じたことのない絶頂を迎えました。

でも彼女の舌と指は止まることなく責め続け、私のあそこは自分で制御できなくなり、知らぬ間にあそこから大量に潮を吹いていました。

もちろん彼女の顔にもたくさんかかっていますが、自分で止めることも出来ず、体の痙攣に合わせるように止め処なく溢れていきます。

洗面台に手をついていても体を支えることが出来ず、私はその場でしゃがみ込んでしまいました。

彼女はようやく私から離れて、個室に戻るとハンドタオルで私のあそこを丁寧に拭いてくれました。

そしてようやく、「立てる?」と声を出しました。

彼女に支えられて立ち上がり、夢中で服を着ました。

その間も彼女は素っ裸のまま私の様子を見ています。

全て着終えると、そっと私の耳にキスをして、「また遊ぼうね」と囁きました。

私は逃げるようにトイレを後にして家に帰りました。

罪悪感というか背徳感のようなものに襲われ、しばらくは悩みましたが、悩んだところでどうしようもありません。

でも体はあの時の快感を覚えていて、何度となくあの時の事を思い出してオナニーしました。

でも、あの喫茶店にはもう行かなくなりました。

もし次に会ったら引き返せないような気がしたからです。

その後は主人との仲も時間はかかりましたが元に戻り、子供も出来ました。

でも、あの時のような激しい快感は未だ体験していません。

子供が少し手を離れ時間に余裕も出来たからか、最近、あの時のことをよく思い出してしまいます。

今でもあの喫茶店に行けば彼女に会えるような気がします。

大好きだった女の子の騎乗位で童貞卒業

高校の夏休み、テニス部合宿最終日の夜だ。

俺らの班の部屋に、部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。

トランプやUNOをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入ってみんなで下ネタトークをして盛り上がった。

俺の布団に入ったのはA香だった。

A香はスタイルの良いコで、背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。

顔は板野友美に似ていて、色白で茶髪ロングのギャル系だ。

そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名が絶えず、噂では計10人くらいと経験があると言われていた。

そんなA香に俺は惚れていた。

だが、女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・・。

俺は諦めきっていた。

やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・・。

悔しかった・・・。

A香にだけは知られたくなかった。

A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・・。

「なあ、こいつに胸触らせてみようぜw」

健一が突然提案する。

「おっ、いいねww」

野郎どもが乗ってくる。

が、「えー!ちょっと、誰の胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。

あたりまえだ・・・。

健一「そうだよな~、よしっ!A香にしよう!」

A香「えーwwちょっとwなんでーww」

とA香は言ったが、「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。

健一「ほら遠慮せず触れよwこれも思い出だぜ」

健一が俺の腕を無理やり掴んでA香の胸を触らせようとする。

俺は照れてしまい健一に抵抗した。

A香本人は全く気にしておらず、彼女自身も胸を突き出して「ほら~」と俺に胸を触らせようとしてくる。

それでもなお俺が抵抗したので、見兼ねた他の男子がA香の胸を揉み始めた。

平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸が他の男に揉まれているのを見て、俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。

すると突然、全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか、A香が俺を思いっきり押し倒し、俺の股間に跨がって騎乗位の物マネを始めた。

みんながゲラゲラ笑い出す。

A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。

俺の亀頭がA香のアソコに当たった。

俺が勃起していることに気付いたのかA香は物マネをやめた。

A香は再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。

みんなが寝静まり、みんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位の物マネの時の興奮と、大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらず、ムラムラする気持ちが抑えられなかった。

隣を見るとA香は熟睡しているようだった。

(キスぐらいなら・・・)

俺はA香の唇にキスをした。

そのあと、むしゃぶりつくようにディープキスをした。

この時点で俺の息子は爆発寸前・・・。

キスだけで我慢なんかできなかった。

キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラを捲り上げ、AVで見たように掌で乳首をクリクリと弄んだ。

そのうちA香の乳首がコリコリと硬くなってきた。

A香のDカップの巨乳を揉んだ。

生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した。

そのあとA香のハーフパンツを膝までおろし、パンツの上からA香のアソコを擦った。

濡れているのか少し湿り気があった。

A香「あ・・・あっ・・・」

A香が声を出した。

俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたが、A香が抵抗しなかったので(やってもいいかな?)と思い、さらに激しくアソコを擦った。

AVで見たように太ももを焦らすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。

その姿が可愛らしく見えて興奮してしまい、俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。

もうA香のパンツはびしょ濡れで、外から触っても濡れているのが分かった。

俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。

クチュックチュッ・・という音がいやらしく、興奮した。

そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。

これがクリトリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた手で彼女のクリを擦った。

A香「ああっ・・・んんっ・・・ハア・・・ハア・・・」

A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。

さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらクリトリスを激しく擦った。

A香「んんっ・・・俺君っ・・・いっ・・・イクぅー・・・」

A香はイッてしまい、ビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした。

大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・・、夢を見ているようだった。

それからスウェットとトランクスを脱ぎ、ギンギンの息子を解放した。

A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノをA香の中に入れようとした。

セックスが初めての俺はマンコの場所がわからなくて、亀頭で探し出し、やっと見つけたA香のヌルヌルのマンコにヌプッと息子を挿入した。

その瞬間のあまりの気持ちよさに、「あー・・・」と声が出てしまった。

射精しそうになったが、必死で耐えて腰を動かし始めた。

A香は俺の未熟な腰振りでは物足りないらしく、「わたしが教えてあげる」と言って俺と場所を交代し、騎乗位になった。

A香は前後上下に腰を動かした。

腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きく跳ねた。

A香の騎乗位はとても気持ちよく、俺はまたもや射精しそうになってしまった。

A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマンコから漏れてきた。

そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた。

俺「A香・・・でっ・・・出る・・・」

俺は小さい声で囁いた。

A香「いいよっ・・・一緒にイこう・・・中に出していいから」

俺は驚いたが、A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。

A香「んっ・・・あっ・・・はぁん・・・イク・・・イクぅー」

A香がまたビクンビクンと痙攣し、アソコがギューッと締まってきた。

童貞の俺が耐えられるわけもなく、A香の中にビュルルルルルッと放出してしまった。

オナニーの何千倍も気持ちよくて頭がクラクラしてしまった。

息子を抜くと大量の精液がマンコから出てきた。

好きな女の子で童貞を卒業できた最高の合宿だった。

その日以来、A香とはセフレになりましたw

堅物だった妻が覚えたエッチな夜遊び[前編]

私たち夫婦の、変な夜遊びを教えます。

結婚18年で、私達は39歳と37歳の年を迎えました。

妻は元々真面目で、男は私1人しか知りません。

私はエッチ好きで、妻には色んなプレーをして欲しかったんですが、なかなか堅物で、了承を得る事が出来なかったんです。

私が言うのも何ですが、妻は身長163cmで、体重53kg、胸はEカップという感じで男好きのする体型をしています。

30半ばから下半身の肉付きも良くなり、もうたまりません。

ちょっと茶髪でショートヘアー、顔も美人系で吉瀬美智子さん風でしょうか!

そんな妻とも人並みに夜の営みはしていました。

妻は昼間はなかなか言う事を聞いてくれませんが、夜の営みが始まるとなかなかいい声で鳴いてくれます。

道具も使わせてくれるんですが、写真はNG!

もう少しで・・・なんて思うんですが、いざとなると堅物に戻ってしまい計画破断。

数年前、私は気づいたんです。

妻は本当はエッチ好きで、私の望みを受け入れてみたい、という願望がある事に・・・。

しかし子供に知れたら・・・、そう考えている事を知りました。

そんな時、息子が高校進学し学校の寮に入る事が決まったんです。

1人息子が居なくなり、家は何だか淋しくなりましたが、妻との夜の営みも激しくなって、NGだった写真も撮らせてくれる様になったんです。

なので、「外でやってみたくないか?」と聞くと、「恥ずかしいわ!誰かに見られたら」と言うのです。

しかし、「じゃ、離れた土地なら良いだろ!」と聞いてみると、「ん~、考えてみるわ」と今までとは大違いな発言。

数日間、妻を説得し、妻がOKを出しました。

シャワーを浴びた妻に肌の露出が多い服を着せ(あらかじめネットで購入)、車で30分程走った公園で私は妻を連れてベンチに座りました。

夜9時を過ぎ、人影はありません。

妻にキスをしながら胸に手を当てると既に乳首が起っていました。

「誰か来るんじゃなの?」

そんな心配を他所に、妻のスカートの中に手を入れると既にびしょ濡れです。

M字に座らせ私は妻の股間に口を近づけ、濡れたマンコを舐め始めました。

「あ~気持ちいいわ・・・でも見られてないか心配」

「大丈夫だよ!俺達の事を知っている人は居ないんだし」

「そうだけど・・・」

ゆっくりと妻を責めると、「あなた!もう欲しいわ!早く入れて」と息を荒らす妻。

私もズボンを脱ぎ、妻にフェラチオさせていると、一瞬誰かと目が合った様な・・・。

そんな中、妻は必死に俺のチンポにしゃぶり付き、「あなた美味しいわ」と声を出す妻。

やはり何か気になった私は、もう一度生垣の方を見ると、やはり男性らしき男が1人こっちを覗いています。

(どうするか?)

悩みましたが、見せつける事にしました!

妻は全く気付いていない様子で、喘ぎ声を上げていました。

妻を全裸にしてベンチに四つん這いにさせ、バックからパンパンと音を立てながら責めまくり、覗く男に見せつけてやったんです。

ハァハァ息を荒らす妻は、「あなた!最高に気持ちいいわ。こんなの初めて」と悦びを表しています。

妻が何度かイキ、私も限界に近付いたので、妻の口内へ射精して飲ませたんです。

お互い服を着てベンチで休みながら、以前はこんなプレーを拒否した事を聞いてみると、やっぱり子供には変態な母の姿を知られたくなかったと言います。

エッチな姿を見られてみたいという願望もあっても、知られたら困ると言う感じでしょうか。

「誰も知らない土地だったら・・・子供も近くに居ないし」

そう思ったと言います。

いつの間にか覗いていた男性の姿もなくなり、帰路に就きました。

この公園には、その後も何度か訪れてプレーを楽しんでいますが、同じ男性に何度も覗かれています。

妻も2回目の時には男性の視線を感じた様で、恥ずかしいと言いながらも大胆に見せている様に思えます。

帰りの車中では、「見られている方が興奮するわ!そのうち私、犯されるのかなぁ」などと犯され願望まで明かす始末。

最近は、妻にエッチな姿をさせ、夜な夜なアダルトショップに出掛けたりしています。

妻もすっかりエッチになり、男達の視線に酔いしれている様です。

その内容は後日また・・・。

<続く>

未亡人となった57歳の妹に女を感じて

妻を亡くした60歳です。

3年前に夫を亡くした妹(53歳)が時々来て、僕の世話をしてくれていた。

お互いに連れ合いを亡くして一人暮らし。

一緒に暮らそうかという事になって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。

2LDKの狭いながらも新しいマンションで、兄妹ながら何だか新婚気分である。

夜など、キッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。

昼間妹と一緒にいる時は何も感じないのだが、夜、寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。

今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。

妹には先に寝ているように言っておいた。

合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。

風呂に入り、着替えを持って行かなかったので、風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。

ちょうど妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが、自分の部屋から出てきた。

部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。

妹は悲鳴を上げた。

妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。

妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。

「お兄さん、何をするの!」

驚いて抵抗する妹の胸を肌蹴て乳房を揉み、乳首を吸った。

「いけないわ、お兄さん、ダメよ」

激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。

「だめ、よして、うう、ウッ」

なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。

舌を絡めて吸い立てた。

妹の抵抗が弱くなった。

片手で妹のパンツの中にてを入れてあそこを弄ると妹は再び抵抗した。

でも僕はもう止められない。

全裸の僕の股間のものはビンビンにそそり立った。

それを妹の太腿に押しつけながらあそこを弄ると妹のそこはどんどん濡れてきた。

ハアハアと喘ぎだした。

パンツを脱がすとき、妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。

妹の両足を持ち上げるようにして開いて、一気に挿入した。

妹は悲鳴を上げて仰け反った。

そのまま動いた。

妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。

めくるめくような官能に酔いしれた。

何度も射精しそうになったが、酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。

そのうちに妹の方が反応してきた。

下腹がピクピクとしてうねりだした。

腰や太腿もピクついてきた。

胸が反り返り息遣いが荒くなった。

あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって、僕が動く度に音を立てた。

僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。

脳天の痺れる官能と共に妹の中にドクドクと発射した。

妹が声を上げてのたうち回った。

腰をガクガクと痙攣した。

二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。

やがて収まってきて僕は妹の上から下りて隣に横たわった。

妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。

目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。

僕はムクムクと勃起して再び妹の上に乗った。

妹はもう拒まず抱きついてきた。

妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して、気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。

妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。

「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」

「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」

「あっ、ああー、イキそうよ」

「僕もだ、よーし、イクぞーっ」

僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。

この年になって一晩に2回も出した。

妹は昨夜以上に仰け反って痙攣した。

その夜から二人は一つの布団で寝ている。

新婚気分を味わっている。

当初は三日に一度くらいしていたが、今は一週間に一回のペースでしている。

フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。

アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。
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