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ぶっかけ

俺の目の前で輪姦されて喘ぎ狂った可愛い彼女

彼女と旅行に行きました。

そこで興奮した出来事です。

とある古い旅館に泊まりました。

食事の後、2人で風呂に行きました。

あいにく家族風呂はなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。

「30分後に部屋で」と約束をして。

俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。

若いな~などと呑気な目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登り始めました。

(こいつ何やってんだ~?)

そう思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。

「おい、女風呂が見えるぞ!」

このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろうと高を括って、風呂に浸かっていました。

そいつの言葉を聞くや否や、他の若造どもも代わる代わる塀によじ登りました。

(真理が視姦されているかも?)

そう思い、興奮する気持ちで見ていました。

数分後、1人が塀から飛びおりて仲間に囁いたのです。

「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

全員が塀によじ登りました。

中には自分のチンポをしごきながら覗いているやつもいる始末。

そのうち1人が「オマンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが、「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」と口々に言い合っていました。

俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり風呂を出ました。

部屋でたばこをふかしながら待つこと20分。

さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、急に不安になって露天風呂へと戻りました。

男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。

女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。

慌てて女中さんを捕まえました。

「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」

しかし女中さんは、「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。

その時、露天風呂の脇にある布団部屋のような所から真理の声が聞こえたのです。

俺は狂ったように扉を叩きました。

すると扉が意外にさっと開き、次の瞬間、首を強引にねじ上げられてしまったのです。

そのとき俺が見たものは、全裸で布団に組み敷かれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。

1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつ舐めしゃぶり、1人が真理のお尻を抱え上げるようにオマンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体を震わせながら喘いでいます。

若造らは狂ったように真理の身体を舐めていました。

俺はあまりのことに先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

4人は代わる代わる巧みにポジションをチェンジして、顔を舐めまくり、右と左の乳首を頬張り、オマンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。

俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。

そのうち一番最初に真理の右のおっぱいを舐めまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足を抱え上げました。

他のやつらは、「オス、先輩」と言って真理を押さえつけました。

A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか~?」

なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめ、やめてください」

A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ~。だから俺たち我慢できなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」

真理「ああ、だめ」

A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」

言うや否やA男は真理のお尻をしっかりと抱え込みながら、砲身をズブズブと埋めていきました。

A男は、「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振り抜きます。

真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。

A男「おお、もう出ちった。おいお前、初めてだろ。たっぷり可愛がってもらいな」

すると真理のオマンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

B男「それじゃ、頂きますっ!」

B男の細身ながら反り返ったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。

B男「ああ、気持ちいい~」

B男は狂ったように腰をバズーカ砲のように打ち付けています。

真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」

真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチンコをしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。

初めてのくせにB男のストロークは強力かつリズミカルでした。

B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」

真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」

B男の生チンが抜かれると、真理のお腹にどっぷりと放出されました。

C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。

A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次、D男な!真理ちゃん、たくさん滾ったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」

今度はD男がいちもつを握り締めながら真理に近づきます。

D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。

特に太さが際立っていました。

真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめて、お願いだからやめてっ」

D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」

真理「はああああああん、だっだめ~っ」

図太いチンポをはめられたせいか真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークでパンパンパンという音が響きます。

真理「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」

ついに真理の口から悦びの声がもれました。

俺も完全に興奮してチンコを握り締めていました。

D男「ああっ、イクよっ、真理さ~んっ」

真理「ああっ、イクイク、やだやだ、イッちゃうイッちゃう」

D男「はははっ、こんな可愛いお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、イカせてやった、やったぞ~っ」

真理「あああ、だめだめ、いっ、イク~ん」

真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真理の顔にたっぷりと放出したのです。

A男「じゃ次、お前な」

俺を抑えていたE男が呼ばれました。

E男のチンポも巨大でした。

E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ~」

真理「ああん」

マッスルなE男は真理を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。

E男「近くで見ると余計可愛いじゃん。さいこ~」

真理「ああん、だめっえええ~」

E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つん這いにさせました。

E男は真理のヒップを抱え上げると、両手で揉みしだきながら、巨大なチンポをはめていきました。

真理「イクっ、イクっ、気持ちいいっ」

最後に再びA男が真理にのしかかりました。

A男「フルラインナップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」

A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。

真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、あっ、もうだめ、またイキそうっ」

A男「いいっ。イクよ、真理ちゃんのために中でイクよっ!」

真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて~っ」

A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」

真理「ああっ、イッちゃうイッちゃう、あん、あん、あんイクイク」

A男「イクぞ~っ」

真理「いっく~うん」

A男は真理に身体を擦りつけるように味わいながら、真理の中で果てました。

見ていた俺もチンコをしごいて何回も出ました。

それ以来、俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。

ダイエットを始めたぽっちゃり巨乳の母親

四十路を迎えた母はぽっちゃりだけどとても肌が白く、爆乳で可愛いおばさんって感じ。

最近母はダイエットを始めたらしく、夕飯が済むとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使ってトレーニングを始めるのです。

汗で濡れたTシャツにくっきりブラジャーが映し出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母が僕に向って言いました。

母「汗かいたからお母さんシャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも一緒にどう?」

こんなチャンスは2度と来ないと思い、僕は思わず、「うん。でもいいのかなぁ?僕、もう17歳だし、お母さんの裸見たら立っちゃうかも」と言いました。

すると母はニヤリと笑って・・・。

母「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さん嬉しい!」

そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

僕は少し躊躇いながらも母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、僕のチンポはギンギンになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

僕は、それを母に見つからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船に浸かりました。

後から母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えで、僕の心臓はもうドキドキしっぱなし。

あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が・・・。

母「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう。どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう。触ってみる?出てらっしゃいよ」

母は僕を湯船から出すと自分の体にシャワーを当て、そしてボディーシャンプーを体に塗り、僕の体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、僕の背中に当たるのが分かりました。

母「あー、ゆうちゃんのおちんちん大きくなってるよ。いやらしい事考えてるなぁ・・・、うふふ」

そう言いながら僕のおっ立ったちんぽを洗ってくれるのです。

そして、「お母さんのオッパイも洗ってよ」と言って僕を前向に立たせました。

僕が母のオッパイをゆっくり揉むように洗うと、母も僕のチンポにまた手を伸ばして、今度はしごく様に上下して洗いっこ。

母「ゆうちゃん、お母さんのオマンコも洗って、お願い」

そう言うと母は少し股を広げ僕の手を自分のオマンコに導きました。

石鹸とは違うドロッとした感触・・・。

指をゆっくりオマンコに沿って撫でるように洗いました。

母「あぁぁ、上手よ、ゆうちゃん、はぁぁ」

(感じてるんだ、お母さん・・・)

興奮して、「お母さん、口でしてよ」と言うと、すぐに母は僕のチンポを舐め始めてくれました。

根元まで呑み込むように舐めあげられ、金玉も吸いつかれ、やめたかと思うと今度は僕の乳首を舌でベロベロと舐め始めるのでした。

母「どう?ゆうちゃんオッパイも気持ち良いでしょう?今度はお母さんのオマンコも舐めてぇぇ」

そう言うと母は湯船に腰をかけて、股を大きく広げるとオマンコに手をやりながら、ぱっくり広げました。

母「お母さんのオマンコ舐めて!お願い。お母さんのオマンコにゆうちゃんのチンポ入れさせてあげるから、その前に舐めてぇぇ」

僕は喜んで母のオマンコにむしゃぶりつきました。

母「そうよ、もっといっぱい舐めて、気持ちいい!あぁぁぁオマンコ感じるぅぅぅ」

僕が上手く舐めれないほど母は腰をグラインドさせ、自分で自分のオッパイをベロベロ舐めるのでした。

そしてとうとう・・・。

母「ゆうちゃん、入れて!ゆうちゃんのチンポちょうだい!あぁぁぁ、お母さんのオマンコにゆうちゃんのちんぽ、はめてぇぇぇ!」

そう叫ぶと、僕のモノを掴み自分のオマンコに持っていくのでした。

母は、いやらしくゆっくり味わう様に腰を使ってきます。

置いてある鏡を母が横目でちらっちらっと見ているのいるのが分かりました。

僕も、母もチンポがオマンコに出たり入ったりするのを見ながらすごく興奮して、より一層激しく腰を振り、舌を絡め合うのでした。

母「ゆうちゃん!いやらしい!ほら、鏡にゆうちゃんのちんぽがお母さんのオマンコに入ってる所が丸見えじゃないの。あぁぁ、もっと見て、お母さんのオマンコ!あぁぁぁ」

未熟な僕はすぐにイキそうになりました。

僕「お母さん出ちゃうよ!」

母「はぁぁ、ゆうちゃんのちんぽ美味しい。出していいのよ、いっぱいちょうだい。ゆうちゃんのザーメン、お母さんにぶっかけてぇぇぇ」

母がそう言うと同時に、僕も母も頂点に昇り詰めてしまいました。

母との関係は今も続いているのですが、それでも母は物足らないらしく、毎夜、僕を目の前にしてオナニーショーをやってくれます。

そんなエッチな母が僕は大好きです。

キモいオヤジにカーセックスで精液をぶっかけられた

彼氏と別れたばっかりの頃、ずっと告られてて、でも全然タイプじゃない人がいた。

見た目は太めで、ヲタじゃないけど、ヲタっぽい15歳上。

ドライブに誘われて、彼氏と別れて時間を持て余してたので、ついついて行ってしまった。

地元では有名なデートスポットで、同時にカーセックスポイントの所に連れて行かれて夜景見てたんだけど、そこで改めて告られて、暗闇だったので顔がよく見えずにキス。

「やっぱり、ムリ」

そう言ったんだけど、ねちっこくキスされながらおっぱいを揉まれて、久しぶりだった事もあって感じてしまった。

更に、「乳首すぐ立ってきたね」と言葉責めされて、密かに下も濡れてきてしまい・・・。

キャミに下はミニスカートだったんですが、唇、首筋、耳をべちょべちょ舐めながらキャミの上からブラをずらし、キャミ越しに乳首を摘んだり転がしたり。

「ほんとにィ~、◯◯ちゃんが可愛いんだよォ~」

キモい事を言われながらで引くんですが、悲しいかな感じてしまう身体。

「まだ付き合えないし、やめて」

そう言いながらも、下は自分でもわかるくらいびちょびちょ。

次はキャミを上からずらして生で露出した胸を、「きれいだァ」と撫で回した後、揉みしだきながら乳首をチュパチュパ。

同時にスカートに手を入れてきてパンツを弄り、いきなりパンツの中に指を入れてくる。

「すっごい濡れてるよぉ、可愛い・・・」

勝手に座席にシートを倒され、自分のジーンズを脱ぎ、腰までスカートを捲り上げた私の足の間に入って、自分の硬くなったモノを私の股間に擦りながら、両手で両胸の乳首を寄せて首を左右に振りながら二つの乳首をレロレロビチャビチャ・・・。

私のパンツがぐちょぐちょになったところで、「脱いじゃおうか」とパンツを脱がされた。

車の中なのに全裸・・・。

(その間、もう抵抗できず)

ヌルヌルになったオマンコ全体に愛液を塗りたくって、クリと膣口を往復攻め。

上から、「可愛い・・・可愛い・・・」と眺める彼。

一旦指を止めたかと思うと、ゴムをどっかから取り出し、いつの間にか装着。

「一緒になりたい・・・」

その時はもう、あそこにモノを宛てがわれてた。

まだ男の人を知って間もなかったので、(痛くない・・・?)って心配だったけど、ゆっくり根元まで挿入されると、もう感じすぎて頭がボーっとしていた。

私はなされるがまま彼のペニスを受け入れ、ゆっくり出し入れされるピストンに感じまくり。

「声出していいよォ」

「◯◯ちゃんの中だぁ」

「あったかいよォ」

キモい言葉の連発にも、性感に負ける私・・・。

次第に激しくなるピストン。

ビチャッ!ビチャッ!と音がして、彼が鼻息まじりで、「すごい音してるよ」とペニスで掻き回し続ける。

私の膣壁を堪能したら、次は腰を押さえられて激しく奥を突きまくり。

彼のビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!パン!と奥を攻めまくり。

「ああああ◯◯ちゃん、キレイだよォ」とか言いながら腰を激しく振り続ける彼。

「うううう・・・イキそう。おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」

キャミとブラを両手で捲り上げられ、「イヤだよ、汚れる・・・」と言う間もなく、ズボっとペニスを引き抜くと素早くゴムを外し、丸出しにされた胸に!

「フウ・・フウ・・・!」と彼はその光景をガン見しながら射精。

精子がぶっ掛けられるおっぱいを血走った目で見てる彼がまたキモかったです・・・。

以上です・・・(;´∀`)

体のラインが素晴らしい人妻マンコに種付け

私は自営業を営んでいる者です。

私の店のパートは35歳の主婦ですが、ものすごく綺麗で接客も明るく、男女問わずお客様にも大好評です。

彼女は小学生の子供が1人いますが体のラインは素晴らしいの一言です。

私より年は10歳近く違いますが、年の差を感じないくらい肉体的にも精神的にも若いです。

私たちの関係は約1年前くらいから続いています。

仕事が終わり、月2回ぐらいのペースで会ってます。

彼女は私の言うことは何でも聞き入れてくれますので、コスプレ、ハメ撮り、何でもあり!

SEXはいつも生。

一応人妻なので排卵日は計算して外に出してますが、それ以外はいつも中出してます。

フェラも腰使いもアソコの締りも最高です。

先月のお話を致します。

いつも通り仕事を終え、ホテルに向かい、シャワーを浴び、その日は、バドガールになってもらい攻めていると、「今日は排卵日だから絶対外に出してね」って言うので、いつものようにハイハイと流しました。

私も中に出すつもりはなかったのですが、ちょっと意地悪してみました。

彼女がイキそうになるとピストン運動を止め、ペニスを抜くと、彼女は気が狂ったみたいに悶えます。

「いや~止めないで~何で何でぇ~、お願い、お願い」

「じゃ~何でも言うこと聞く?」

「うんうん、何でも聞くから何でもするから~イカせて~お願い~」

何でも聞くってことなのでピストン運動再開。

私も面白くなり冗談で、「じゃ子宮にぶっかけるから受け止めろよ」って言うと、彼女はイキそうになっているので訳もわからず、「ははははい!ははい!」と応える。

でも言葉の意味を理解したのか・・・。

「ダダダメ~、ダメ~中はぁー。今、今、排卵が~あああああ~、赤ちゃん出来る~出来ちゃうよ~~、な、中だけは、中だけは出さないでぇ~お願い~~」

ヌポッとペニスを抜くと、泣きながら・・・。

「ごめんなさい~ごめんなさい~本当にごめんなさい」

「もう今日は終わり」

「中に掛けていいから~中にいっぱい出していいから~、全部、受け止めるから~、だからだから止めないで~、抜かないでぇ~」

「じゃ~俺の種、植えつけてもいいんだ」

「はい!はい!はい!いっぱいください!植えつけてください!イカせてください!奥でいっぱいください」

射精感も高まり、ドクン、ドクン、ビュー、ビュー出してあげました。

彼女も私が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天しました。

5分ぐらい余韻に浸ってましたが、自分のマンコから私の子種汁が出てきことに気付き、慌ててシャワーに行きました。

シャワーから帰ってきて、「大丈夫かなぁ~?出来てないかなぁ~?心配だよ~、でもちょっと犯されてるみたいで興奮したなぁ~」だって。

「気持ち良さには勝てないよ~。でもズルいよ~途中で止めちゃうなんて~、途中で抜かれたら、女なら誰でも言うこと聞いちゃうよ~」

現在、人妻の彼女は生理が来ていません。

ちょっと私も悪いことしたなって後悔しています。

でも旦那さんと私が同じ血液型なので、「生んで育てるかも。でもどうしょう~」と、彼女も私も今すごく悩んでいます。

出来るなら私は産んで欲しいな!

だって100%自分の子ですもん。

でも、これからは中出しは気をつけます。

私の顔写真にザーメンぶっかける顔射フェチの彼氏

私の彼氏は顔射フェチなんです。

私はそういうの全然好きじゃないんですけど、でも彼氏が毎回、「顔面に精液をぶっかけたい!」って言うんですよ。

顔に生温かいザーメンがかかる感じ、そして匂い、それは我慢できるんだけど・・・。

鼻の穴に入ってきたり、目が開けられなかったり、何より髪の毛に付くのが本当に嫌。

でも大好きな彼氏だし、はっきり断りにくくて、毎回エッチの時は顔射させてあげてました。

ある日、彼が“ラミネーター”を買ってきました。

紙を透明のフィルムで閉じて、防水みたいにするやつ。

そして私の顔をデジカメで何枚か撮って、アップでプリントして、ラミネートしてた。

何するのか聞いても、「いいからいいから」と言うだけで教えてくれない。

エッチで彼がイク直前に、彼はその写真を取り出して、思い切り精子をかけてた。

びっくりして理由を聞いたら・・・。

「お前が顔射を嫌がってるのは分かってた。これからは写真で我慢する、今までゴメン」

私の事、ちゃんと考えてくれてたんだと嬉しくなって、初めて自分からお掃除フェラというのをした。

その後、私の顔写真のバリエーションも増えました。

目が開いてたり閉じてたり、口を開けて舌を出していたり。

ある日、彼が出張の時、その写真を持っていくと言い出したので猛反対。

「そんな恥ずかしいもの、外に持ち出さないで!」と。

「どこにいてもお前に顔射したいんだ!ダメなら出張先で風俗行くからな!」

内緒で行く程度なら風俗は許せるけど、そんな風に公言されると良い気持ちはしません。

だから、「A3で大きいのがプリント出来るプリンタ買ってあげるから」って言ったら、「本当に!それなら実物大でプリントできる!」って喜んで、思い留まってくれました。

皮肉なことに、こんな彼と別れてから顔射が懐かしくなって、新しく出来た彼に、「顔にかけてもいいよ」って言ったらドン引きされました。

元彼と別れる時、私の写真は全部取り上げたけど、だいぶ後になって、データ消させないと意味がなかったことに気付きました。

目的を知らなければただの変顔写真集なんだけど、公開されたら恥ずかしいし、心配になって元彼に連絡。

心配していた私のデータは消してくれていたけど、その代わり、アイドルの顔写真を顔射ごっこ用にコレクションしてた。

(ちょっとマニアック過ぎるでしょ!)

そう思いながらも、なぜか消してて欲しいと思っていたはずなのに、「何で私の使わないの!」って怒ってしまいました。

その瞬間に、(あ、この人と結婚したい)って思いました。

そして、結婚しました。

今では夫になった彼とのエッチでは、“顔射用伊達メガネ”を掛けるようになりました。

今では私も顔射が大好きになった変態妻ですw

鍋パーティー中にコタツの中で足コキしてきた彼女の女友達

悪女って本当にいるんだなっていう経験を過去にした事があります。

20代前半の頃の話です。

その当時付き合っていた彼女と彼女の親友と、俺と俺の親友の4人で鍋をしました。

その時1人暮らしをしていた自分の家に集まって、みんなで食材を買い出しに行って、お酒も買ってコタツで鍋パーティーをしました。

彼女の親友のA子はコタツの中で俺のアソコに足を押し付けて擦ってきました。

最初は偶然当たったんだろうと思っていました。

でもA子の方を見てみると不敵な笑みでこっちを見つめていました。

その瞬間俺は“この女は悪女だな”と確信しました。

彼女が隣にいるこの状況は最悪過ぎると思いつつも、俺のアソコは反応してしまっていた。

足で擦られる度に自分のアソコが大きくなっていっているのが分かった。

俺は我慢ができなくなり、自分のズボンのチャックを下ろしてコタツの中でアソコを丸出し状態のままになってみた。

A子は足の感触で、俺がアソコを丸出しで出しているのに気付いて足を引っ込めた。

俺はさすがに引いてしまったかと思い、少し残念な気持ちになった。

残念な気持ちになった俺はアソコも少し小さくなっていた。

そしてチャックを元に戻そうとした次の瞬間、なんとA子はさっきまで履いていたニーソを脱いで素足の状態になっていた。

そして素足で俺のアソコをまたシコシコしごいてきたのである。

このスリルな状況と初めての経験で興奮値はマックスになり、足コキ5分ぐらいでイッてしまった。

それからは普通に鍋パーティーを楽しんで、何事もなかったのように解散した。

次の日、A子からメールが入った。

『昨日、ニーソを忘れちゃったから、今から取りに行って良い?』という内容だった。

俺はその時、(絶対、わざと忘れていったろ)と心の中で思いつつも、メールで『良いよ』と返事をした。

1時間ぐらい経ってA子が俺の家にやって来た。

俺は玄関のドアを開けて、ニーソを入れてある袋を、「どうぞ」と言って渡した。

A子は俺にありがとうと言って5秒黙った後、「私ね、足でしたの初めてなの」と言ってきた。

俺はその台詞を聞いて不覚にもアソコが反応してしまい少し大きくなった。

そして俺はA子に、「俺も足でされるのは初めてや」と言った。

A子はまた不敵な笑みを浮かべて、「嬉しい」と言った。

そして俺の中で何かが切れてしまった。

たぶん理性と言う名の糸が切れたのだと思う。

そして気づいたら俺はA子と玄関でキスをしていた。

A子が舌を入れてきたので俺も舌を入れて絡ませながら胸を揉んだ。

A子も俺のアソコを触りながら息遣いが荒くなっていった。

そしてA子は俺に、「舐めたい」と一言言ってきた。

俺はすぐにズボンを脱いでビンビンになったアソコをA子の顔に押し付けた。

A子の舐めるテクニックは極上のものだった。

舌先で玉の方から舐めて口の奥まで入れてジュボジュボと音を出しながら舐めてくれた。

俺はもうそれだけでイキそうになったが、ここでイッてしまったら勿体無いと思い、「次は俺の番」と言ってA子のアソコを舐めまくった。

舐めながら指でGスポットを攻めまくった。

そしたら徐々にA子のアソコの中が膨らんできたのがわかった。

俺は更に激しくA子のアソコを攻めまくった。

そしてA子のアソコから大量の潮を吹かせた。

A子はハァハァハァと息遣いが荒くなりつつも、「入れて・・・生で入れて・・・」と言ってきた。

もう俺はどうにでもなれと思い、そのままA子を四つん這いにさせて後ろから入れてやった。

今までこんなにも激しく突いたことはないと言うほど突きまくった。

騎乗位の時のA子の腰遣いは最高であった。

そして正常位になって最後は思いっきり顔にぶっかけてやった。

こんなに激しくて気持ち良くてスリルのあった経験は今だにその時だけである。

俺の武勇伝の証となったICレコーダー

中学生の時の話。

プールの授業が終わって教室に戻ってくる時に、ある女子のパンツが無くなっているという騒ぎがあった。

で、犯人探しが始まったんだけど、なんか日頃から俺のことを「キモい」とか「不潔」とか、影でコソコソ(と言いつつ、結構あからさまに)なじってるグループ(男子)が居て、そいつらのリーダーが俺を指差して、「◯◯くんがプールを途中で抜け出して教室に戻ってたから怪しいと思う」と発言。

確かにプールの授業中は、各自練習する時間があって、結構先生の目はゆるく、みんな自由に泳いでいた時間があったから、抜け出すことも不可能じゃないが、俺はそんな抜け出したりはしていなかった。

しかし、俺には友達がいなくて、誰も俺がプールの授業を抜け出していないことを証言してくれる人が居なかった。

結果、クラス中の罵声の嵐。

俺の持ち物を全部机の上にひっくり返されて、クラス中に晒された。

別に問題のパンツはおろか、変な持ち物なんて一切なかったからいいけど。

そしたらリーダーが「どこかに隠したんじゃね?」とか言いだして、結局俺の疑いは晴れなかった。

後で担任に職員室に呼ばれてキツく尋問されたが、俺は何にもしてないし、ただひたすら「やっていません」と言うしかなかった。

信じられないことにその場で担任は俺の母親を電話で呼びつけ、事情を説明した。

(事情といっても、俺が怪しいのではないかという勝手な推論の押し付け・・・)

母は俺よりも担任の言うことを信じ、「謝りなさい!隠してるパンツを早く出しなさい!」と俺を責める。

その場にさらに被害者の女子まで呼び出し、そいつの前で無理やり頭を押し付けられた。

結局、俺は最後まで認めなかったので、母親がキツク叱っておくことと、後で女子の家に謝りに行くことと、パンツの弁償を約束し、その場は開放された。

家に帰ってからは父親が俺の無実を信じてくれて、母親を一喝してくれたので、後日女子の家には行かなかった。

次の日、教室に入るなり「変態」とか「パンツ返せ」とか罵声を浴びせられた。

「俺は犯人じゃない」といちいち反論してたら、リーダーが背中を思いっきり蹴ってきた。

ムカついたので蹴り返したら、リーダーと取り巻きみんなに反撃される始末。

そこへ担任が入ってきて騒ぎの原因を問いただすと、リーダーが「◯◯にパンツ返してあげなよって優しく注意したらいきなりけってきた」と主張し、みんなも賛同。

また俺は呼び出しを喰らい、母親同席で厳重指導・・・。

そのとき俺は、何故か分かんないけど“リーダーが犯人だ”という絶対の確信が沸いた。

なんとか疑いを晴らすための証拠が必要だと思い、父親がICレコーダーを持っていたことを思い出したのでしばらく借りることにした。

早速次の日、朝早く教室に行って仕掛けにいった。

机の中に入れてもすぐ見つかってしまうので思案していたところ、ちょうど奴の机は廊下側の壁に接しており、壁の上下の窓が開けてられたので、廊下側に仕込むことにした。

廊下側はロッカーになっており、普段使わないような学習教材なんかをしまっておける。

そのロッカーの俺の区画の奥にICレコーダーを設置し、試しに奴の机で「アーアー」と普通くらいのボリュームで喋ってみた。

バッチリ、明瞭な声で記録できた。

それから毎日、朝仕込んで夕方回収しては証拠となることを喋らないかどうか聞いていたが、1週間経っても全く証拠となるような発言はしなかった。

その間、リーダーとその取り巻きはしつこく俺に暴力を振るったが、やり返すとまた担任に事実を捏造してチクられるので黙って耐えた。

他のクラスメートも俺と目線を合さなくなった。

焦りも出てきて、意を決して、リーダーを放課後に呼び出してレコーダーの近くで「お前が犯人だろ」と問い詰めてみたが、それでもボロは出さなかった。

「俺が犯人だという証拠でもあんのかよwww」って言う言い方に、「俺が犯人なんだけどお前に罪をかぶせてやったぜwwwざまぁwww証明してみろホレwww」的なニュアンスを感じ取ったが、やや絶望を感じた。

ただ、この事が事態を好転させた。

次の日、奴が罠にかかったのだ。

放課後、奴と取り巻き2人の3人での会話を拾っていた。

リーダー「昨日◯◯が『お前が犯人だろぉーーー』とかキモい顔で言ってきたよ」

取り巻きA「うわぁキモっ」

取り巻きB「うぜぇーwwww」

リーダー「ムカつくからボコってやったよwwww」

(ボコられてねぇよ、誇張すんな)と思いつつ、この時点でなんか喋ってくれると思ってワクワクした。

そして・・・。

リーダー「ま、犯人は俺なんですけどね!」

取り巻き「アーッハッハッハプゲラゲラアひゃはやひゃwふぉうぃあjふぇうぇいfjげrgg」

思わず俺はガッツポーズ。

おまけに・・・。

取り巻きA「そういえばさ、なんで盗んだパンツ、あいつのカバンなり机に仕込んでおかなかったんだ?そうすれば決定的証拠をあいつになすり付けられたのにwww」

リーダー「いや、なんか△△(被害者の女子)のパンツを手に取った瞬間、なんかこうムラムラしちゃって・・今、俺の家にあるwww」

取り巻きA「うわーさいてーーwww」

取り巻きB「おまっ、それでヌイてないよなー?www」

リーダー「何度か、オカズにしちまったwww」

取り巻き「プゲラウヒャオエエエテウェrw」

取り巻きA「そうだ、じゃあさ、パンツに精子ぶっかけた奴を◯◯の机に入れておかね?」

取り巻きB「うわっ!それを暴いたらダメージでかくねwwwwww??」

リーダー「ナイス!それ行こう!ちょっと待てwwwそれ俺の精子をみんなに公開すんのかよwwwwお前やれよwww」

取り巻きA「やだよwww」

取り巻きB「じゃあ◯◯に強制的にオナニーさせて奴自身の精子かけさせるのは?」

取り巻きA「それじゃ、俺らが犯人だって奴にバレんだろ」

取り巻きB「あー」

リーダー「いいんじゃね?奴にバレても、精子パンツが奴の机から発見されればあいつがいくら俺らが犯人だと主張しよーと、クラスの連中はどっちを信じるんだ??」

取り巻きA「あー、まーなーwwww」

取り巻きB「じゃあ早速来週あたり実行ってことでwwww」

その後は、俺をどこにどうやって呼び出すとか、誰を何人集めるとか、オナニーさせる方法とかを一生懸命研究していました。

早速その音声を明日、みんなに報告してやろうと楽しくなってきました。

それと念のため、リーダーと取り巻き2人の家庭にもご報告をと、ICレコーダーからカセットテープに録音を移し変えて、俺がお宅の息子から無実の罪を着せられていること、毎日暴力を受けていること、など事件の一連の報告を手紙にして、テープと共に3人の家に郵送しておいた。

次の日、帰りの会のときの通例となっている日直からの「何か連絡事項ある係りはいますかー?」の問いの時間に発表しようとした。

その日の日直はちょうどリーダーの奴で、奴の問いかけにすかさず手を挙げる。

案の状崩れた笑顔で俺をシカトするので、構わずICレコーダーを手に教壇に上がった。

担任は「何する気だ?座ってろ!」と俺を引き摺り下ろそうとするが、構わず「この間、△△の下着が盗まれた事件があってから、俺が散々疑われているけど、真犯人が判ったので発表します!真犯人は、××(リーダー)です!」と一気に叫んだ。

クラスのみんなはザワザワし始める。

リーダーは「はぁ?」という薄ら笑いをしている。

担任は「何言ってんだ?××が犯人なわけないだろが!証拠もなく罪を押し付けるな!」と俺に怒鳴った。

(リーダーは俺と違ってイケメンだし、みんなの前ではハキハキしてて明るいし成績も良い方だったので、担任の信頼は厚かったみたい。)

すかさず「証拠はコレです!」とICレコーダーを突き出す。

「これは、事件のあった次の次の日から廊下のロッカーに仕込んでおきました。そこで××が自分が犯人であると告白する発言を拾っています」と言い、おもむろに再生スイッチをON。

俺がリーダーを問い詰めるところから始まり、リーダーと取り巻き2人の会話、リーダーの犯人宣言とオカズにしてます宣言が垂れ流された。

シーンとする教室。

凍り付いていたリーダーがイキナリ取り乱して俺のICレコーダーを奪おうと襲いかかる。

すかさず前蹴りを食らわして、寄せつけないようにした。

担任も、「もういい!わかったから!」と俺に寄ってくる。

担任とリーダーが俺を止めようとするのを構わず、身をかわし続けながら再生を続けた。

その間、俺に対する強制オナニーの計画検討会議の様子をずーっとクラス中に伝えた。

すべてが終わった後、再生を止め、担任に向かって「これで俺の無実は証明できますよね?」と聞いた。

担任は呆然として「ああ」と呟くだけ。

立て続けに「先生はさっき、証拠も無く罪を押し付けるなと言いましたよね。で、先生やクラスのみんなは証拠も無く俺を犯人と押し付けましたが、それはどういうことですか?で、真犯人の××、何か△△さんや俺やみんなに言うことはないの?」と捲し立てた。

教室はザワザワ、リーダーと取り巻きはずっと下を向いて俯いている。

担任はただ慌てて「今日はみんな帰りなさい、早く、帰りなさい」とみんなの教室からの退出を促した。

その後、担任は学年主任と共にウチに来て土下座で平謝り。

(校長とかが謝罪にくるレベルではなかったらしい・・・)

クラスメートの一部は俺に謝ってきてくれて、イジメは無くなった。

リーダーと取り巻き2人は、クラスの信頼を失い、一気に地に落ちて皆の輪に入ることは一切無くなった。

さらに被害者の女子の家に親同伴で謝りに行ったらしい。

あとおまけだけど、俺の体についたアザも彼らからの暴力の証というのが認められて、彼ら3人とその親からにご足労いただき、濡れ衣着せたことを含めて謝罪を受けた。

封筒みたいなのを渡そうとしていたが、父親が「受け取れません」と断固として拒否していた。

後で俺に「(イジメを)気づいてやれなくて悪かったな」と言って、ICレコーダーをそのまま俺にくれた。

最後に、当初担任と共に俺を犯人と決めつけていた母親は俺に平謝りでした。

お小遣いを次の月から1年間倍にすることで和解が成立しました。

・・・というようなことが中学時代にありました。

そのICレコーダーは今でも自分の昔の武勇伝(?)の証として大事に使ってます。

オナニーも知らない天然な姉の顔にぶっかけてやった

俺には6歳年上の姉がいる。

可愛いっちゃ可愛いが、性格がモロ天然。

っていうか、馬鹿?

それに二十歳を過ぎてるっていうのに、ロクに性知識も無いようだ。

この間、俺が部屋でオナニーしてた時、偶然そこに姉が入ってきたわけだが、姉は俺がしていることの意味が分からないとか言うんだぜ。

あり得ないだろ?

以下、その時の状況を実況してみる。

パタパタパタ、ガチャ。

「きゃっ!ま、◯◯?えっ、ええーーッ?そ、そんな格好で何してるの?」

「う、うわわわわわ!ば、ばか!姉ちゃん、いきなり入ってくんなよ!」

「ご、ごめーん・・・。◯◯に借りてたCD返そうと思って。でも、一体どうしたの?そんなとこ弄ったりして。具合でも悪いの?」

「はぁ?見りゃ分かんだろ?オナニーしてたんだよ。ったく、せっかくイイとこ、だったのに・・・」

「えっ?お、おな、オナニー・・・?」

「おい、おい?まさか、知らないってなんて言わないよな?」

「・・・」

「マジっすか?姉ちゃん、二十歳過ぎて、そりゃマズイって。よし!それじゃあ、せっかくだから、俺が今から教えてやろうか?ほらっ!いくぜ。良く見てろよ!」

「えっ?教えるって、どういう・・・」

「こういう事だよ!」

俺は頓挫していたオナニーを姉の眼の前で再開する。

屹立した肉棒に姉が感嘆の声をあげる。

「凄い!◯◯のオチンチンが、パンパンに膨れ上がってきたよ!」

「もっと近くに来いよ!ほぉーら、よく見るんだ」

俺は姉の肩口をむんずと掴み、強引に姉の顔を俺のチンコの目前まで持ってくる。

姉の吐息が火照った亀頭に心地良く吹きかかる。

実姉の目の前でオナニーを敢行するという変態的シチュエーションになんだか俺はゾクゾク興奮してきた。

「あれ?先っちょから、何か出てきた・・・。これ、何?◯◯?」

溢れ出る我慢汁。

無邪気な姉は、その意味さえ分からない。

「気持ち良くなってきた証拠さ。ほら?触ってごらん?」

俺は姉の手を取り、無理やり鈴口に触れさせてみる。

「わ、・・・。なんか、ヌルってしてる・・・」

「男も気待ち良くなると、こうやって濡れてくるんだぜ。姉ちゃんだってそうだろう?」

「・・・わ、私、良くわかんない」

「ああ、もうそんな事どうだっていいや!お姉ちゃん!俺、そろそろイキそうだよ!」

あっという間に頂点まで昇り詰めた俺は、まさに射精の寸前だった。

「えっ?どういうこと?」

躊躇する姉のことなど構わず、爆発間近の発射口を姉の顔面へと突き出す。

「こういう事だあ!」

怒涛の勢いで射出を開始し、姉の頬や鼻、口、目に降りかかる、俺の濃厚ザーメン。

「きゃぁあっ!な、何コレぇっ?」

一回の吐出では精嚢に詰まった大量なザーメンを放出できるわけもなく、何度も何度も脈動を続ける俺のチンコ。

「ほらっ、まだだ!まだ出るぞぉおおっ!くらえぇえっ!」

「やん!髪まで飛んできたよ!ヒドいぃっ。さっきシャンプーしたばっかなのに・・・」

姉の抗議もなんのその、溜まりに溜まった精液を姉の顔、髪、そして着ている服へと、まんべんなく振りかける俺。

「うおおおおぉっ!」

「ひどいよ、◯◯!顔中ヌルヌルになっちゃったよ。それにお服まで。これから出かけようと思ったのにーー」

そんな姉のことなど構わず、至福の射精感の余韻に酔う俺。

「ふはぁ!気持ち良かったぁ!まさか、姉ちゃんに顔射しちまうとはな!」

「◯◯、そんなに気持ち良かったの?」

「ああ、最高だったよ。なんかいつもより興奮したな」

「そんなにいいなら、今度からも、アタシが見ててあげようか?」

「お、おう!それもいいな!でも、だったら、姉ちゃんも一緒にしようぜ、オナニー?」

「えっ!私も?私にもできるの?だって◯◯みたいなオチンチン、私には付いてないよ?」

「姉ちゃんには、オチンチンの代わりにオマンコがあるだろう?女の子には女の子なりのオナニーのやり方があるんだよ!」

「どうやるの?教えて!◯◯!」

「よし!じゃあ、今からヤルか!」

「うん!」

「まず着てるものを全部脱ぐんだ」

「全部って・・・。パンティも?」

「当たり前だろう。ほら、早く!」

「うん、分かった。でも、◯◯。脱ぐまでの間、向こう向いてて。恥ずかしいもん」

「おかしな話だな。脱いだら結局同じだろうに。まあ、いいよ。ほら、あっち向いてるからな」

ガサゴソ・・・。

「◯◯・・・。脱いじゃった。私、弟の部屋で全裸になっちゃったよ!」

「どれどれ・・・。おっ!こりゃ、スゲエっ!ゴクッ!」

「恥ずかしいよ、弟のクセに・・・、そんなにジロジロ見ないで」

「知らない間に姉ちゃんの身体も随分エロくなってたんだなぁ。何だか嬉しいよ。ほら、見ろよ。また、こいつが、こんなになっちゃったよ!」

「あっ!また大っきくなってる、◯◯のオチンチンっ!」

「よし!じゃあ、始めるぞ!姉ちゃん?覚悟はいいか?」

「うん!OKだよ!」

こうして姉弟相互鑑賞オナニーが幕を開けたのでした!

女子社員の恥ずかしい動画が見放題の会社

俺は会社で部長をやってる。

と言っても、肩書だけで全然大したことない。

この会社は・・・。

・社長(滅多に出社しない。この話にも出てこない)

・部長(俺、30代前半。未婚)

・社員2人(30代半ばと20代後半。両方とも女性)

・バイト2~3人(基本的に大学生。俺が採用するんで基本的に女の子)

っていう、吹けば飛ぶようなちっさい会社。

社員の女性は朝8時30分ぐらいから夕方6時ぐらいまで、バイトの女の子たちは夕方5時ぐらいから11時ぐらいまでが仕事時間。

俺はみんなの管理が仕事だから、勤務時間は朝8時から夜11時過ぎまで。

週休1日だけど、たまに1ヶ月に2日ぐらいしか休みがない時もある。

でも全然嫌じゃない。

元々超ブラック企業にいたから、それと比べればこの勤務時間は天国みたいなもの。

あと、仕事がラク。

そして給料が結構いい。

さらに、女の子に囲まれて楽しく仕事ができるのもすごくいいところだな。

仕事中も和気藹々としてたし、数週間ごとにお食事会もあった。

でも、一番いいところは盗撮し放題だったこと。

更衣室やトイレに隠しカメラをセッティングし、みんなの着替えやトイレをバンバン盗撮してた。

知ってる子の盗撮ってのは最高に興奮する。

確かに、販売されてるようなものと比べれば画質やアングルなんかは見劣りするだろう。

だけど、『あの子、あんなブラやパンツしてるんだ』『あんな真面目な子が、カメラの前で何の躊躇もなくパンツ脱いでまんこおっぴろげてオシッコしてるよw』と思うと大興奮。

さらに盗撮されてるのは、全員俺と仲良くしてる子ばかり。

まさか、俺に着替えやトイレを盗撮されてるなんて思ってないだろうぁと、みんなが帰った後に各自のロッカーを漁り、もし私物が入っていれば、それでオナニー。

ただオナるだけではつまらないので、かなり恥ずかしい妄想を言いながら私物へ精子をぶっかけるのをデジカメで動画撮影。

俺のようなキモイ奴にはもちろん彼女なんていないが、それでもこれだけのオナネタに囲まれていれば風俗も不要だった。

俺はそれらの動画を、USBに入れて個人別にフォルダに分けて管理してた。

以前は自宅のパソコンの本体に保存していたのだが、ある日突然パソコンが壊れ、中身が全部パーになったことがあったからだ。

それに、何かのきっかけでパソコンがウィルスに感染し、これらが世間に流出したらえらいことになるし。

動画は基本的に自宅のパソコンで見ていたが、会社に持っていって仕事中に見ることもあった。

仕事中の彼女らを見たり会話をしながら、俺のデスク上のパソコンの画面で、彼女らの恥ずかしい動画を見るのが好きだった。

俺のデスクは、みんなとは向かい合っているような形に配置されてるので、もちろんみんなから俺のパソコンの場面は見えない。

『ねえ、◯◯ちゃん。もしこっちに来て俺のパソコン覗き込んだら、君がうんこしてる動画が再生中だよ』

なんて頭の中で思いながら見る動画は、最高に興奮する。

見知らぬ男のモノをしゃぶって感じる女

今起きた出来事を話そう。

俺は部屋で1人ダラダラ過ごしていた。

時間は深夜0時そこにツレから着信。

ツ「なにしてん?」

俺「ダラダラしとるよ」

ツ「今さぁ、エロい女とおんねんけど」

俺「へー、ええやんけw」

ツ「今からお前んち行ってチョメチョメするか?」

俺「はー?俺が実家やて知ってるよなw」

ツ「やっぱヤバいか?」

俺「ヤバイやろーw」

ツ「でもヤりたいやろ?」

俺「おっ、おん」

ツ「ウヘヘwさすがやなw」

俺「うるさいわ!とりあえず連れてこいや♪」

ツ「テンション上がっとんのーw」

俺「ウヘヘw」

ツ「着いたら電話するわ」

電話が切られた。

(マジか~♪棚からぼたもちやんけw)

しばらくしてツレから着信。

ツ「着いたぞーw」

俺「今開けるわ♪」

鍵を開けた。

そこにはツレと白いワンピースの清楚な女の子が立っていた。

俺「ま、入れや」

ツ「おじゃましまーす」

女「・・・」

部屋に入る。

ツ「おい!実家で親寝てるから声出すなよ」

女「・・・うん」

ツ「ほな、◯◯(俺)のしゃぶったれや」

女「はい」

俺「いきなりかよwてゆーか、ツレの前でやるんかよw」

ツ「そりゃそやろw」

俺「そりゃそーかwちょっとハズいなぁ」

ツ「ま、脱げやw」

俺「おっ、おん」

みんなで服を脱ぐ。

会って数分で白いワンピースの清楚な女の子が股間をヌメらせて全裸で突っ立っている。

ツ「ボーッとしとらんと、◯◯のしゃぶったれや」

ツレはそう言って女のケツを叩いた。

女「ひゃいっ!」

女は汚い俺の息子を躊躇することなく咥え込んだ。

ツ「ココ弄ったら速攻でエロエロスイッチ入るで」

そう言って四つん這いで息子をしゃぶる女の穴に指をねじ込んだ。

女の穴は俺の息子をしゃぶっただけでビチャビチャになっていて、ツレの指を一気に2本もあっさり飲み込んだ。

その刹那、女は声にならない声で絶頂を迎えた。

俺「エロエロ通り越してイッてもうとるやんけw」

ツ「こいつ、知らん男の汚いチンポをしゃぶって感じとったんかw思ってた以上に変態やのw」

(この女面白いっ!)

俺の中のS魂に火がついた。

俺はおもむろに息子を咥えながら絶頂の余韻でピクピクしている女の頭を掴んだ。

俺「ほらほら~♪ちゃんと気持ちよくせな~♪」

女「ふぁうぃ」

息子を咥えながら答える女。

しかしもう1人のドSが、刺さったままの指を激しく動かした。

女「うっうっううー」

声を押し殺して何度もイッている。

俺「しゃーないヤツやのー」

そう言うと女の頭を激しく動かした。

さっき会ったばかりの名も知らぬ女に対して無感情に遠慮なく喉奥へと息子を叩きつける。

女「お゛おお」

上下の穴を無茶苦茶に掻き回された女は涙を流して深く絶頂した。

俺「すげぇーw白目剥いて痙攣しとんぞw」

ツ「ド変態やのw」

俺とツレは位置を入れ替わり、ピクついて潰れた女を無理矢理に起こし四つん這いにして、俺は下の穴に、ツレは上の穴にチンポを突っ込んだ。

深い絶頂で意識が朦朧としていた女は新たな快感によって意識を取り戻し、声にならない声で悶えている。

数秒もせず、女は白目を剥いて痙攣しだした。

俺たちはそれを無視して激しく腰を振り続ける。

しかしながら興奮した俺たちは数分もせずに女の中にぶちまけた。

チンポを抜かれた女はその場に崩れ落ち、白目を剥いて上下の穴から白濁液を垂れ流し痙攣している。

ツレも疲れたようでその場に座り込み休憩しだした。

だが俺はこんな楽しいオモチャ放っておける訳もなく、隠し持っている電マを取り出しセットする。

グタっている女をベッドに運び、女の口にタオルを突っ込んだ。

そして手をベルトで縛ると力の抜けた両足を手と足を使って固定した。

ヒクついている女のビラを開き、剥き出しにしたクリにピタリと電マを当てた。

その瞬間、一気にフルパワーに。

その刹那、女は目を見開き、激しく顔を横に振りだした。

もう無理だと言わんばかりに暴れている。

しかし一気に来た電マの快感によって、数秒もせず目が裏返り、ビクンっ!と激しくエビ反った。

ツ「お前やり過ぎw」

俺「いや~♪楽しくなっちゃってw」

ツレは女の口からタオルを取ると気絶している女の顔を叩いた。

女は何とか目を覚ましたが、その顔は涙とヨダレと鼻水を垂れ流し虚ろな目で空を見ていた。

女「もうダメ・・・帰る」

ツ「こいつ、明日は朝から仕事やでw」

俺「マジかw楽しくてやり過ぎたな」

とりあえず足腰グラグラの女を抱えシャワーを浴びることに。

バスタブの縁に座らせて頭からシャワーをぶっかけた。

そして股を開かせ、中出しした白濁液を掻き出そうと指をねじ込んだ。

刹那、女は呻き声を上げて絶頂した。

俺「どんだけやねんコイツw」

気絶している隙に中のモノを掻き出し、また頭から水シャワーをぶっかけて叩き起こした。

シャワーからあがると女はさっさと体を拭き服を着た。

ツレもさっさと服を着て一服しており、タバコを消すと女の肩を抱いて、「お疲れ!」と言って帰っていった。

女「・・・」

結局、女の名前も年齢もツレとの関係もわからぬまま、嵐のような夜が終わった。

もう1発出したかったのにw
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