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まんこ

クンニ経験のない女友達にしてあげたら簡単に虜になった

クンニされたことのない女友達に初めてしてあげたらあり得ないくらい感じさせて、すっかり僕の性技(といっての舐めるだけですが)の虜になってしまったという面白いエッチな話です。

僕は33歳のシステムメーカー営業で、趣味のスキューバダイビングで知り合った女友達がいます。佳純という29歳の医療事務で、社交的な性格で派手ではないですがダイビングの時のすっぴんでも年齢より若く見える整った顔をしています。

その日もダイビング終わりに僕の車に同乗して一緒に帰っていました。佳純とはダイビングのことだけじゃなくて、恋愛遍歴などいろいろな話をしてもちろん下ネタもOKです。

佳純「あたし、今までの元彼3人の誰からも舐められたことないんだよね?」
僕「え、クンニ?なんで?おまんこ臭いの?」
佳純「え~そんなことないよ~。」
僕「男なら誰でもおまんこ舐めたいけどな~。」
佳純「え~なんで?」
僕「舐めると女の子が気持ちよさそうな顔して喜んでくれるじゃん?それを下から見るのが好き。」
佳純「え~、そんなに気持ちいいの?想像できない?なんか恥ずかしさが勝ちそう。」
僕「ほんとにないの?俺は歴代の相手全員舐めたよ。ま、2人だけど…。」「佳純のおまんこも舐めてあげようか?」
佳純「う~ん…。」

てっきり佳純に「ふざけないでよ~!無理無理!」とか拒否られると思ったのに、佳純はう~ん…と言った後助手席で黙り込んでしましました。

気まずくなって、「ほら、あそこにラブホあるよ?降りる?」とか冗談ぽく振っても佳純は「あそこはちょっと古そう…」とかラブホ行く前提の反応をしてきました。
冗談かどうなのか判断が付かず、そうこうしているうちに良さげなラブホの看板が見えてきました。「ここはどう?」と聞くとなんと佳純はコクンと首を縦に振りました。
この子はそこまで本気でクンニして欲しいのか!と僕はびっくりしつつも心の中ではもうダンスを踊っていました。さらにいうと股間もダンスを踊り出しそうな興奮振りでした。

そんな、意外ないきさつでダイビング後に簡単に佳純をホテルに連れ込むことに成功しました。
部屋のベッドに並んで腰かけてちょっと緊張して話しながら、
佳純「先に、シャワーしたほうがいいかな?」
僕「ダイビング後にさんざんシャワーしたでしょ?必要ないよ。」
佳純「臭かったら臭いって言ってね。無理しないでね。」
僕「大丈夫だよ!」
という会話をして僕は佳純に目いっぱいエロいキスで舌を突っ込んでほっぺたの内側、下の裏側、歯の裏側を舐めまわしました。まるで僕の舌はこんなに起用に舐められるから、下の口も期待してくれよとでもいうように。

耳の後ろやうなじを舐めながら、グリーン基調のトロピカル柄のマキシ丈の柔らかいワンピースの上からおっぱいを揉むと「ふううんっ!」と佳純がエロい声を出し始めました。
ダイビングの時に何度も水着姿やウェットスーツ姿を見ているので佳純がDカップクラスのむっちりしたおっぱいを持っていることは知っていましたが、実際に揉むとボリューム感がありめちゃくちゃエロい気分になります。

佳純も自然に僕の股間をさすってきて、僕を挑発するように「う~ん?」「ん~~?」「ああん…。」と喘ぎながらハーフパンツのウエストの紐を片手で上手いこと外してきました。この辺からしても、佳純はクンニをされたことがないだけで男性経験は普通にあるのがわかります。

僕は足首までの長さの佳純のマキシ丈ワンピースを最初は下から太ももまで捲って頭から脱がそうと思いましたが、結構長くてボリュームが多く面倒になり、佳純の顔の高さに戻った後肩から佳純の腕を片方ずつ外しました。
するするとワンピースが落ちていき、紫色のストラップレスのブラに包まれたボリュームあるおっぱいと、肉感のある柔らかい腰回り、そしてローライズの小さいサイズのグレーの地味な素材のパンツが現れました。
パンツの上からも股間のムニムニ感がわかり、佳純のおまんこのビラビラはきっと肉厚だろうなと想像が付きました。
一つ一つの動作ごとに佳純は「あああんっ!」と声を上げ、うっとりとしながらも僕の服を並行して脱がしていきました。

佳純がOKした理由はクンニすることなので、僕はあまり時間を掛けずに佳純のブラを取り払い、佳純が先に僕のパンツを脱がしてきたので僕も佳純のパンツを脱がしてお互い全裸になりました。

面積を狭めて短めに綺麗に刈り揃えた陰毛と、予想通りムニっとしたボリューム感のある肉厚のこい褐色の陰唇を持った佳純のおまんこが現れました。ふーっと息を吹きかけると、佳純は「ああううう!!」と大きな声で反応を示しました。
僕はわざと息遣いだけでちょっと焦らした後、クンニをスタートしました。

おまんこの割れ目に舌先を押し込むように舐めていくと、佳純は「本当に、本当にいいの?」「臭くないの?」と自信なさそうに聞いてきます。その目線がおまんこ越しに見えているので僕はますますエロい気分になり、返事を言葉で返す代わりに舌をどんどん動かしました。
肉厚の陰唇を左右から指で引っ張るとビロンとピンクの内側のじゅくじゅく濡れた部分が露わになり、じっとりと充血しています。
佳純のクリトリスを観察すると包皮も厚く長めで完全に包皮に埋まったクリトリスでした。佳純のおまんこは全体的に肉厚でビラビラが大きく、襞が複雑に入り組んだ形状をしていました。僕は佳純の襞の間に自分の唾液を浸透させながら、佳純の愛液を舐め取るように意識して丁寧に端から端までクンニしました。

おまんこのぜんたいがじっとり濡れて襞という襞に唾液が浸透すると、僕はクリトリスの周りから指を何本も使って包皮の皴を伸ばすように引っ張りました。佳純はそれだけでクリトリスに刺激が集約されるようで、「あああううふうう!!」と手をグーにして悶えるように感じていました。
「こんなの初めて!」「やばい!」「どうにかなりそう!」と言う佳純の反応で僕は、佳純のクリトリスの包皮が厚いので歴代の男はその上から指で触っていただけだったと悟りました。包皮を目いっぱい剥くとついに赤く充血してベビーコーンの先端の様に尖った佳純のクリトリスが1ミリくらい顔を出し僕はそこを舌先でチロチロチロと舐めました。

佳純の反応は衝撃的でした。クリトリスを舐めた瞬間電撃が走ったようにガクンとのけぞり、「キャ~~!」と悲鳴のような声を上げました。もっとどんどん舐めると「アアウウアアアウウ!!」と脚をジタバタさせながら「気持ち、きもちいい!」「アアアアン!」と完全に別人のように悶えています。僕は張り合いを感じてちょっと舌を加速させると「キャ~~~!」と言ってはっきりと佳純は絶頂に達しました。

佳純は初めてクリトリスを直接舐められた直後、目の焦点がうつろな状態で僕のほうに起き上がってきました。そしてハイハイしてきて僕はフェラを期待して腰を浮かせました。
佳純は迷わず僕のペニスを口に含むとご褒美フェラをしてくれました。
クンニをして上げたお礼にフェラしてくれたというよりは、クンニで気持ちよくなりすぎてメスの本能の行先が僕のペニスに向いたという感じの、心ここにあらずといったフェラでした。

僕は佳純のおまんこが一番濡れている状態からあまり時間をおかないほうがいいと判断して、フェラを途中でストップしてもらうと、枕元のコンドームを装着しました。
バックで佳純のおまんこに挿入すると、佳純の内部はもう愛液で満たされていて、ピストンごとにグチュッという音を立てて僕のカリに引っ掛かって愛液が佳純の入口から出てくる有様でした。
グチュグチュグチュといやらしい音を立ててピストンすると、僕の唾液と佳純の愛液が入り混じって佳純の入口付近に泡がついています。

結合部の下側をまさぐり指でクリトリスを弄りながらピストンしようと試みると、ほんとうにクリトリスを触った瞬間また佳純は「キャ、キャ~~~~!」と絶叫して再び絶頂に達しました。
おまんこの内部がバキュームの様にうねうねと収縮運動を起こし、僕も「ああ、イク!」と導かれるように二人で同時にイキました。

この日初めてのクンニで佳純は初めてクリトリスを直接舐められて感動していました。「こんなに気持ちいことがあったなんて」と言ってくれて、それから僕の性技(ただのクンニ)の虜になった佳純はダイビングそっちのけでラブホに行って、無我夢中でセックスするいい感じのセフレの関係になりました。

乱交でびしょびしょのマンコをクンニしまくったエッチな体験談

この前オフパコをしました。1年の女子大生2人と僕を含めた男子大学生2人の4人で初対面の温泉旅行を企画して、そこで4Pの乱交をしたエロ体験談です。

僕の名前は佑二で、そこまで積極的なヤリチンではありませんが、マミとはネットの出会いチャットで先に知り合いました。
チャット上で別人格だった僕はエロいことも平気で話せるので、マミとはエロい下ネタで「フェラしたことある?」とか「クンニしながらフェラすることシックスナインていうの知ってた?」とか「クリトリスの皮剥けてるの?」とか話していた前提があるっちゃあります。

まだ会ってもいないのに、僕とマミの間で合コンをしようという流れになり、僕は同級生の孝弘を誘い、マミも同じ大学の同級生のシオリを誘いました。
最初は、都内で普通に飲み会をするつもりで話していたのに、孝弘がせっかくだから泊りで群馬の温泉に行こうよ。安いツアー会社知ってるからと意外な提案をしてきました。
孝弘なりに泊りならエッチなハプニングを期待できるかもという魂胆でダメ元だったらしいのですが、意外にもマミとシオリはOKして僕たちに企画を一任してくれました。

新宿駅で待ち合わせして4人全員が初対面。でも4時間くらいかな?のバス移動の間にいろいろ話して結構盛り上がり、群馬の温泉の4人部屋に入った時には前から仲良し4人組みたいに打ち解けていました。

わいわいと楽しく夕飯を済ませて順調に距離を縮めつつ、男女別々に温泉に入り壁一枚隔てた向こう側で全裸のマミとシオリが入浴している、チャポーンとかパシャパシャいう音を聞いて僕も孝弘も勃起していました。「お前どっち狙ってる?」とか「今夜いけるかもしれないぞ。」とかひそひそ話して結論は出ずに部屋に戻りました。

4人それぞれ浴衣姿になってくつろいでいると、マミは浴衣の胸元が緩くちらちらとピンクのブラジャーが見え隠れしていましたが、シオリは胸チラパンチラを警戒して、脚を崩さず胸元も時々なおしていました。

雑談の中で僕のエロ人格の話になったので僕は照れながらも、それに付き合っていたマミも巻き込みました。「マミの胸はCカップだって言ってたよね?」と振ると「サバ読んでた。実際はBかも。」と、恥ずかしそうに答えました。
僕は「なんだよ~だましてたのか~。」とわざと羽目を外して身を乗り出して触りに行くと、特に防がれなかったのでそのまま引き下がるのも微妙だと思ってソフトにマミのおっぱいをタッチしました。ついでにモミッモミッと冗談ぽく揉むと割と柔らかくてマミも「やめてよ~。」とか言いながらされるがままになっていました。この行動で、この場の雰囲気がちょっとぐらいエロい方向に攻めても大丈夫そうだという空気に変わりました。

「シオリちゃんはどうなの~?」と、少し無理やり脇から触るとシオリの胸は結構大きくてDからEくらいの触感でした。シオリも「やだ~。」程度の反応です。
その後、僕がマミにターゲットを戻しておっぱいを揉んだり浴衣の上からホックを外そうといたずらに夢中になっていると、どういう風に口説いたのかわからないけど、孝弘はシオリの浴衣に手を突っ込んで股の間の内ももらへんをさわさわと触っていました。
手が早い・・・。

さっきの温泉の中では孝弘はどっち狙いとも明かさなかったけどどうやらシオリにターゲットロックオンしたようです。僕は僕で最初から交流があったマミをそのままの流れで触り続けました。
浴衣の胸の部分を引っ張って広げるとピンクのブラの上からBカップおっぱいを触り、その後で、こっちにぐっと引っ張り寄せて手を突っ込んで浴衣の中のホックを外そうと手を回しました。マミも僕の背中に手を回してきたので抱き合っている状態です。

自然な流れでキスをしながらブラのホックを外し、浴衣が邪魔になったので上半身を脱がしました。帯で下半身にぐちゃぐちゃの状態で浴衣が残っていますが、裾ははだけてピンクのパンツが見えていて股間部分はどうやら濡れているようにも見えました。
僕はBカップおっぱいが丸出しになって、ピンク色で小ぶりな乳首が上を向いてツンとしているのでまずそっちをコロコロと舐めたり指で転がしたり、手のひらサイズのおっぱいを揉みました。
「乳首、性感帯なの?」と聞くとマミは恥ずかしそうに、「下はもっとやばい。」と白状しました。

マミのパンツに手を突っ込みながら脇に注意を向けると、シオリの荒い息と「ああん、いい!」という喘ぎ声が聞こえました。
シオリは浴衣の帯を外され、はだけた浴衣をシーツのようにしてその上に寝そべり、全裸でビンビンのちんこを反り立たせた孝弘が一心不乱にシオリの股にしゃぶりついてクンニの真っ最中です。

僕が「あちらの組はずいぶん早いね。」と他人事のように言いましたが、対抗心が芽生えてきました。マミのピンクのパンツに手を突っ込んで触るつもりでしたが、ちょろちょろっと触って充分に濡れていることを確認すると、
「パンツも脱がしていい?」と聞いてマミが答える前にずるりと脱がしました。
最初は指で優しく丁寧にクリトリスを触ると、マミは声を出すのを我慢しているけれども、目をぎゅっと閉じて快感を感じているのがよくわかります。
そのうちにマミは「アア、アア!」と声を出して喘ぎ始めて僕は指でクリトリスを触るのがまどろっこしくなってむしゃぶりついてマミをクンニし始めました。舌先がクリトリスに当たるとマミはさらにはっきり大声を出しました。

このころにははっきりとマミとシオリがクンニされながら発する「アンアンアン!」「アアアン!」の大合唱が部屋に響き渡り、男2人が女2人の股を開かせて夢中でクンニするという完全な乱交状態が繰り広げられていました。

別に孝弘と競争していたつもりはないけど、僕のほうが先にマミに「ねえ、フェラして?」とお願いして立膝になると、マミも四つん這いになりながら僕のちんこをフェラしはじめてくれました。そして脇でそれをみていた孝弘も羨ましくなったのか、同じ姿勢でシオリにフェラを促して、そのまましてもらっていました。

ちょっとばかりフェラしてもらった後、僕はマミに抱き着きそのまま体重を掛けて押し倒し、浴衣の帯を解いて完全にすっぽんぽんにしました。
僕は「ちょっと待ってて。」と言うと鞄からコンドームの箱を出してきて一つを自分のペニスに装着しました。
「やだ~準備がいい!」というマミを僕は抱きしめるようにして、「いいから、挿れるよ!」と耳元で囁き、マミが股を開いてくれたので、根元までサクッと入っていきました。
最初はゆっくり動かすと、マミが「アアアアン!!」と大きな声を出し、僕は何度もイキそうになるのを調整するためにピストンを休みましたが、それでも5分も持たずに「イク~~!」と言いながらイッてしまいました。

僕とマミがやり終わった後シオリと孝弘を見ると、孝弘が促したのかシオリが騎乗位で上になってぎこちなく腰を振っていました。
シオリのEカップおっぱいが下から突き上げられるようにして激しく揺れていて、それがふと止まり崩れ落ちました。孝弘がイッてはあはあと息をしていました。

僕はその自分がエッチしている脇で他の男女もエッチしているというシチュに珍しくペニスが再起動してビンビンになっていました。
僕は崩れ落ちたシオリのほうに移動して抱きあげて気になっていたEカップおっぱいを触
りながら、あいさつ代わりにクリトリスを弄りました。そしてそのままシオリを押し倒し、跨りました。
脇では1度目のエッチが終わったマミと孝弘がもう疲れてぼんやり僕たちを見ていました。

僕はゴムを付けてシオリの脚を押し広げて、びしょびしょのエッチしたばかりのおまんこに、正常位ですんなり挿入しました。
腰を動かすと、シオリのおまんこはマミより緩く、僕は少し余裕をもってわざとパンパン音を立てるように激しく突きました。
そのままパンパンパンと突き続けると、それでも僕はすぐにイッてしまいました。
2度目の射精で少量の精液がコンドームの精液だまりに溜まりました。

結局その夜乱交して、その後は乱交には触れずにまた親しく会話してバスで温泉旅行から帰りました。
帰ってからはお互い気恥ずかしくて、連絡していないのですがそれそろまたしれっと新しい旅行を計画しないと、まだ僕と孝弘のコンドームが半分残ってるんです。

おまんこビラビラのパイパンの同期のクンニは最高だったエッチな体験談

酔っぱらった同期の女子社員をお持ち帰りしてしまったエロい話です。その子の名前は和歌奈、僕と同期入社なので25歳の不動産営業OLです。
20人くらいの同期会で、隣で飲んでいた同期の和歌奈のお酒を飲むペースがいつもよりずいぶん速いなぁと思いながら見ていました。酔った和歌奈が話してくれたのは、付き合っていた彼氏の浮気が原因で別れたばかりでやけ酒らしいです。

和歌奈は元々そんなにお酒を飲むほうじゃないのに、どんどん飲んでいて、僕は適当に和歌奈の愚痴を聞きながら「そんなヤツ忘れて、次、次!」とありきたりな慰めの言葉をかけていました。
飲み会が終わるころには和歌奈はヘロヘロで前後不覚になり、僕は和歌奈を5分くらい離れた駅まで送ることにしました。ちなみに僕は社畜なので会社から徒歩10分くらいの場所に自分の家があります。だから和歌奈を送っていくことにしたのです。

最初のうちは和歌奈は千鳥足で歩いていたのですが、ちょっと歩くと、歩いて酔いが回ってへなへなと道路わきにへたりこんで寝込んでしまいました。
仕方ないので僕は和歌奈をおんぶして駅まで歩きかけたのですが、駅に行ったところで和歌奈が電車に乗って帰れるはずもありません。それに僕の背中に和歌奈のおっぱいのムニュッとした感触があり、僕は和歌奈のお尻と太もものあたりを支えています。
僕は、このまま僕の家に持ち帰っても看病のためと言い訳が付くし、もしかしたらワンチャンあるかもと思って、返事がないのをわかっていながら、「仕方ないから僕の家に一旦行くよ?いいよね?」とか声を掛けて和歌奈をおんぶして僕に家にまんまとお持ち帰りしました。

僕の家のソファにブラウスにタイトスカート姿の和歌奈をぐったりと横たわらせて、上体を起こして介抱の為に水を飲ませました。
僕は僕で自分自身酔って気が大きくなっていたのだと思います。
(和歌奈が泥酔しているうちに、ちょっと脱がせてお身体を拝見して、そのあとまたすぐに元に戻せばいいや。)という大胆な考えを実行に移しました。そこまでしても起きないだろうと自信が持てるくらいの和歌奈の泥酔っぷりでもありました。

予想通り、ブラウスのボタンをドキドキしながら外して、脱がすために腕や身体を起こしても、抵抗するそぶりもなくされるがままです。
僕は大胆にも和歌奈のブラウスとタイトスカートを脱がして上下おそろいの白地にブルーの花柄の下着だけの姿にしてしまいました。
さて、この後どうするかと僕は考えて、上下下着姿のスレンダーな和歌奈をジロジロ見ながら自分の股間が硬くなってしまったのでもそもそと触っていました。
最初は、視姦しながらオナニーして元に戻そうと思ったのですが、ブラの隙間から覗くピンクの小ぶりな乳首や、パンツのサイドからちょろちょろはみ出した陰毛を見ているうちに、ここまでやったらもう全部しちゃったのと同じだろうと踏ん切りがつきました。

一応さっきと同じように返事がないのを承知のうえで、和歌奈に声を掛けて「ちょっと触らせてもらうよ。そのまま寝てていいからね。」とか声を掛けると僕は和歌奈の背中に手を回しブラのホックを外しました。そしてその手を前に持ってきて肩紐を外しました。
僕はそっと和歌奈のピンク乳首に顔を寄せるとおっかなびっくり、舌を伸ばして舐めました。触るか触らないかの距離で、舌先で乳首をぺろぺろと舐めると和歌奈は身体をピクッと動かし反応をしましたが、起きるわけでは無さそうです。心なしか和歌奈のピンク乳首もだんだん立ってきた気がします。

僕は和歌奈の下半身の下着にターゲットを変更して、そーっとそーっとパンツを目いっぱい広げながら片足ずつ脱がせました。
和歌奈の陰毛は、ナチュラルで濃い目ですが長さは整えてあるようです。そーっとそーっと和歌奈の身体の向きを変えて、細い両脚をそーっと広げ大胆なM字開脚にしてしまいました。和歌奈は泥酔したまま全裸で小さめのビラビラの付いたおまんこの開きかかった割れ目を僕に晒しています。

和歌奈の下腹部の陰毛は濃い目ですが、おまんこのビラビラのあたりは処理をしたのか元々毛が無いのかつるつるです。僕はこれならクンニしやすいと思った瞬間にはもう和歌奈のおまんこをクンニし始めていました。
ビラビラに沿って往復しながら舐め始めると、サラサラした液体が内部から溢れてくるのがわかりました。和歌奈は寝ていても濡れやすいタイプのようです。さっき乳首を舐めただけで感じてしまったのかもしれません。
敢えて指を使わずに舌だけを上手に使ってクンニだけで和歌奈の身体の中心部を暴いていきます。和歌奈の感度はとてもよく、舌先がクリトリスに触れる瞬間、というよりクリトリスの1ミリ手前に差し掛かった時には「ううん!」と小さな声を上げて感じ始めました。
僕はクリトリスに的を絞ってクンニすると、「うああ!」と和歌奈がお尻の穴を収縮させながらはっきりと腰を浮かせるように感じていました。

気が付くと、和歌奈の手がクリトリスにむしゃぶりついている僕の顔の両脇を軽く支えるような姿勢に変わりました。一瞬、目が覚めて僕を引き離そうとしたのかと思いましたが、逆でした。僕はそのしぐさを(もっとクリトリスを舐めて)という和歌奈からの無言のメッセージだと好意的に解釈しました。
クンニのスピードをアップさせると、「アアウウウ!」と僕の頭を締め付けるようにして和歌奈がイキました。

僕はもう和歌奈が気づいているのか、彼氏と別れた欲求不満で無意識の中で男を求めているのかわからないけど、僕のほうが夢中でした。カチャカチャとベルトを外して自分もペニスを丸出しにすると、びっくりするほど大きく硬くなっていて、僕は狭いソファの上の和歌奈に跨るようにして(フェラしてくれよ)というようにグリグリと和歌奈の鼻先にペニスを突き出しました。
和歌奈の目は薄目くらいに開いていて、和歌奈の低い鼻に僕の亀頭が触れると和歌奈は僕のペニスを口先で咥えてフェラを始めてくれました。
最初はすぼめた唇の先をカリにひっかけて口の中で一生懸命舌で転がそうとするフェラの意思が感じられますが、酔っているからか、元々フェラが下手なのかあんまりきもちよくありません。僕は和歌奈の手を僕の竿に促し、フェラをしながらしごいてもらうようにしました。

このころには和歌奈はもうはっきり目が覚めていたと思いますが、酔った和歌奈は上手に動けません。僕はこのまま和歌奈の喉をペニスで刺激すると酒をリバースしちゃうかもと思い、ペニスの行先を和歌奈の下の口に変更しました。
僕は腰を落とすと、和歌奈のすらりとした内腿の間に腰を押し込み、和歌奈の唾液と少々の我慢汁をまとったガチ勃起のペニスをじっとりしたおまんこに差し込みました。
滑りが良く、奥まで入ったけれど和歌奈が何も力を入れていないのに締め付けてくるような良マンです。

和歌奈は挿入すると小さな声で「アウッ」と喘ぎ声を上げました。
奥まで強引に押しこむ様にピストンすると、じゅわーっと内部に和歌奈の愛液が満たされるのがわかるような気がします。そして吸い込むような動きで締め付けられます。
僕は和歌奈のおっぱいを鷲掴みにしながら揉みしだき、乳首を舐めたり弾いたりしながらピストンしました。このころには和歌奈ははっきりと「アアン!気持ちいい!」と言葉に出して悶絶していました。

和歌奈が目を覚まして強引に触り始めた僕をいつの間にか受け入れていた事に気づくと同時に僕は、ギリギリ間に合って和歌奈のお腹に射精しました。
その後、僕は和歌奈のお腹の精液を拭いて下着を着せるのを手伝ったのですがその間も和歌奈は特に何も語りませんでしたが、まあ彼氏と別れた欲求不満からやけ酒をして、そのまま僕に最後までされてもいいやという気持ちだったのと、身体が単純に男を求めていたのかなと思います。

その出来事から今日で1週間なので、週明けにはもう一度アプローチして和歌奈のキツマンをまた満喫したいなと思い始めています。

彼女がいるのに浮気セックスでクンニしまくったエッチな体験談

僕が大学3年生の時に彼女がいてうまくいっているにもかかわらず、後輩の大学2年生の女子に誘惑されて浮気してしまったエロ体験談をお話しします。
僕は大学3年生の時に、アルバイト先で知り合った他の大学の明るくて性格はいい、素直な彼女と付き合っていて、彼女は少し奥手なのでエッチなことに関しては少し消極的で気を使ってはいましたがもちろん僕は満足していました。

その時期に同じ大学で、国際政治論の授業に一緒に出ていた後輩の大学2年生がユキです。ユキは身長150cm体重42kgぐらいのやせぽっちのロリ幼児体型で、服装もいつもT シャツに細いジーンズにスニーカー、黒髪ショートヘアと子供っぽい雰囲気なのですが、会話の内容は結構下ネタとかを言ってきて若干二十歳にして男性経験が多そうな感じだと思っていました。

授業中にユキがいつものように、「今週末彼女さんとデートなんでしょ?」「エッチするの?」「どんなエッチをするの?」と下ネタをどんどん聞いてきました。
僕は、「するかどうかは彼女次第だからわからないよ。」と返事をしました。
ユキは、「信じられな~い!恋人同士が会ってエッチもしないなんて、倦怠期なんじゃないの?」とからかってきました

ユキはさらに授業中 隣の席から僕の顔の前に顔を乗り出してきて「私だったら二人っきりになったらもうエッチなことしか考えられなくなっちゃうけどな。」とふざけたような思わせぶりな口調で話しかけてきました。
「てゆうか私、自分のことを女性として見てくれる男の人なら誰でも OK かな?」「そういえば〇〇さんって私のこと女性として見てますか?それともただの友達扱いですか?」と聞いてきました。ユキは何か企むときだけ先輩の僕を立てて敬語を使います。

僕はユキが幼児体型なことをもしかして気にしていてたらかわいそうだ、と思ってうっかり「そりゃ、ユキは可愛いと思う。」と返事をしました。
するといユキはますます僕の前に顔を向けてきて「ふ~~~~ん、そうなんだ?」とさらに思わせぶりな素振りを見せます。
僕は授業に集中するふりをしてホワイトボードの方に顔を向けているのですが、ユキは身を乗り出してわざとらしいキラキラ目線を僕にずっと送り続けてきました

僕は勇気が何を企んでいるのかわからずドキドキしてしまいました。ユキの微かなシャンプーの匂いやつやつやした黒い髪の毛も気になってきました。

いきなりユキは体を自分の席の方に戻すと わざとらしくペンをコロコロと下に落としました。そして椅子から降りて机の下でペンを拾うふりをして、僕の股間をチェックしてきました。他の学生からは机の下でペンを探しているだけに見えますが、僕は股間を見られていることにドキドキして、しかもさっきユキと距離が近づいた後だったのでじんわりと大きくなってしまっていたので反射的に僕は股間を手で隠しました。

ユキは「ふ~~~ん。」とまた僕にだけ聞こえるぐらいの、小さいわざとらしい声で何か納得したように声を上げて、軽く僕の股間をタッチしてから席に戻ってきました。
僕はそれで完全に混乱してしまい、ユキのペースに飲まれてしまいました。
何も言えずにいるうちに授業中時々ユキは他の生徒の目を盗んで僕の股間をタッチしてきました。最初は1秒ぐらい、2回目は2秒ぐらい、授業の後半には僕の股間をさするようにしたり、わざとチャック下ろそうとする仕草を見せてきました。僕はユキと一緒に授業を受けているだけでガチガチになってしまいました 

授業が終わってもちんこが大きくなって席を立てないでいる僕に対して、ユキは「それじゃあ次の授業も出られないね、じゃあさぼって一緒に帰ろうか。」と声をかけてきて、僕は雰囲気に飲まれてしまい「そうだね、それなら仕方ない。」とユキと一緒にわざとらしくトートバッグを前側に持って、自分の勃起しちゃったちんこを隠しながら帰宅の途につきました。

そのまま乗換駅でユキと別れて帰るつもりが、ユキは「じゃあ!行こっか?」と無理やり僕の手を引っ張って、駅の裏側のラブホテル街に連れて行きました。
僕は「ちょっと待って、僕には彼女がいるって!」と抵抗しましたが、ユキは小さな体で「いいから、いいから~~」と言って僕の背中を押して連れて行きます。

僕はラブホテル街の入り口でユキと押し問答しているところが、もし誰かに見られて彼女に伝わってしまったらヤバイと思って、なんとなくだんだんラブホテル街の奥に誘導されてしまいました

「もうここまできちゃったら完全に浮気したのと同じだね。っていうか授業中に勃起しちゃった時点でもう浮気だよね。男なら覚悟を決めてください!」とユキに言われ、僕はいつの間にかその空気に飲まれてしまいました。

わけもわからずラブホテルの部屋に入ってしまい、僕は(こうなったらなるべく早く事を済ませてしまって、さっさと帰宅して彼女にばれないようにするのが最善策だ。それしかない。)と思いました。ユキの思うつぼです。

ユキは僕が思っていたよりもさらにずっと積極的でした。
ラブホの部屋に入ると「いいから、いいから~~。」と言いながら僕をベットに押し倒し、馬乗りになって、すぐに僕の上半身を裸にして自分も白いロゴの入ったTシャツと薄い黄色の、Tシャツに響かないように凹凸のないタイプの、つるんとした花柄のブラジャーをさっさと外してしまいました。

ユキの胸は本当に小さくまだ膨らみかけなんじゃないかと思うぐらいの貧乳で、小豆くらいの大きさの乳首の色はちょっと濃いめで、前向きにちょこんとついていました。
既に乳首が立っていたユキは裸の上半身を密着させてきたので、僕の胸の上にユキの乳首の硬い感触がわかりました。
ユキは僕のズボンの中に手を突っ込んで「あ~ずっと、大きくなったまんまだったんですね、大変だったでしょう?固いですね~~。」と言いながらゴシゴシと手で竿をさすってきました。僕はもうされるがままに「うう!!」とか「あー!!」とかうめき声をあげるだけでした。

上半身裸姿のユキは僕にお尻を向けて跨り直し、僕のズボンを下ろして元気になりまくってビンビンのペニスをぱくっと咥えてフェラを始めました。ほとんど前置きもなく僕は浮気相手のユキにペニスをフェラされている状態です。
そして僕が「あああ!」と呻くたびに一生懸命上半身を揺らしながらフェラするユキの乳首が腹に当たり、ユキの小さいお尻を包むジーンズのガサガサした生地が顎や胸に当たってきます。

ちょっとフェラを続けた後ユキは「ごめんなさい!履いたままじゃクンニできませんよね?」と今初めて気づいたみたいに言い、僕に跨った状態のまま小さいサイズの細いジーンズをよいしょ、よいしょと脱ぎました。中身は攻めまくりの黒のTバックの下着でした。
「パンツは、脱がせてもいいですよ。」と言ってまたユキは僕に跨がりフェラを再開しました。僕の目の前にTバックのお尻が突き出され、肌はつるつるで小さい生地から陰毛の1本すらはみ出していません。
まさかと思いながら恐る恐るTバックを脱がしてみると、つるつるの無毛のピンクでかわいらしいおまんこが現れました。

気が付くと僕は夢中でユキのおまんこに吸い付いてクンニをしていました。無毛だとこんなにクンニしやすいのか、と彼女をクンニするときに毛が口に入りやすかったことを思い出した僕は変なことに感動してすっかりユキとの浮気セックスにのめり込んでしまいました。

ユキのフェラはクンニを始めるとゆっくりになり、僕の舌がクリトリスに触れると「ああうう!!」と敏感にのけぞり僕のペニスを吸うようにしてきます。僕がクンニを頑張れば頑張るほどペニスへの快感へと帰ってきます。不覚にも僕のペニスとユキのクリトリスが連動しているかのような感覚に浸ってしまいました。

シックスナインで、一通りお互いを高め合うと、ユキは180度向きを変えて僕を下にしたまま枕元のコンドームに手を伸ばし、ユキの手で僕のペニスにコンドームを被せてきました。
コンドームにふっと息を吹き込んで膨らませて手のひらでコロコロと被せる仕草は僕が自分で嵌めるよりもずっと手際が良く、びっくりしました。

そして、僕のペニスを天井に向いた杭に見立てるように、その上に垂直に跨ったユキがゆっくり腰を落としてきました。挿入の瞬間「あああん!」とユキが声を上げ僕のペニスは熱いユキのおまんこに包まれました。彼女の中よりも熱くて狭い感じがして、ユキが腰を上下させるたびに絞られるような快感がほとばしります。僕も思わず「あああううう!!」とユキと競うような喘ぎ声を上げてしまっていました。

ユキは最初垂直に上下運動していて、だんだん前かがみになり僕の腹に密着するようにしながら腰を振ってきました。ユキは自分でクリトリスが僕のペニスの付け根に密着するように調節して、クリトリスを意識して腰を振っているのがわかりました。
「あああ!!ううう!!ひっひっひひっ!」とユキは嗚咽のような声を出して、僕の身体を使っておまんこの中とクリトリスを同時刺激するように腰を振り、僕はその密着感とユキの小さいロリ幼児体型の身体に挿入してしまっていること、彼女がいながら浮気セックスに興じていることの背徳感のすべてが入り混じった気持ちでした。

僕が最初に「イクイクイク~!」と叫びペニスが脈打ち、「あたしも!」とユキがしがみついてきました。ガクガク震えるユキのおまんこの内部がうごめいているのを感じながら僕はユキと同時にイッてしまいました。

終わった後でユキは「大丈夫、誰にも言わないから。たまには彼女さん以外とするのもいいですよ。」と全裸で「テヘ!」みたいなポーズを取りました。

もちろん僕は彼女に絶対バレないようにその日は「今授業終わった。眠い。」とか「家に着いたよ、ただいま~!」「週末楽しみだね。」とか彼女に偽装工作というか罪滅ぼしをしました。そして意外にバレないことに気付いてしまった僕はここだけの話その後彼女に内緒でユキと何回もセックスしてしまいました。

Dカップの女友達とくすぐりやっていたら変な気持ちになって中出しセックスしてしまったエッチな体験談

女友達と家でくすぐり合いをしてたらそのまま変な気持ちになってやっちゃったというガチのエロ体験談です。
大学時代に大学の近くで一人暮らしをしていた僕の家に同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。もちろん最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが僕は「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ。」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

涼華は、身長156 cm体重推定46 kg、Dカップおっぱいの まあまあいい女です。髪型は暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は 薄いピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、ベージュのウールの膝丈くらいのスカートで、細いベルトをしていていつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時に、半袖 T シャツにハーフパンツの僕の腕に、涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
その時僕は、下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにばかウケして、
「え?何、そんなのが嫌なの?」と聞いてきて僕は、
「いや別に、嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね。」と正直に返事をしました。
そうすると涼華は面白がって、指先を触れるか触れないかでぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ~!」とか変な声を出して反応してしまいました。
「なんだ、もっと冷静でおとなしい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」と涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわと触ったりくすぐったりし始めました。

僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」と涼華のノースリーブでむき出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ。」と平気な顔をしています。
僕はさらにわざと完全にくすぐるようにして涼華の腕、肘、二の腕とくすぐっていき、「あー!そこはちょっと…くすぐったいかも?」と言い出したので、一気にエスカレートさせて脇や腰をコショコショとくすぐりました。

さすがに涼華もたまらなくなり「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げ始めました。
床に横向きにひっくり返った涼華を、僕がさらにくすぐり続けているうちに、最初は膝をぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。

ここで無言の駆け引きになりました。ごめんやりすぎたと言って離れるか、そのまま覆いかぶさって襲うかの二択です。僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て判断し、いけそうだと思い後者を選択しました。

「コショコショコショ!」とわざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上からやわらかい涼華の腰を直接くすぐりました。そしてくすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。
涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じからだんだんと「あ~、だめ、だめ。」とうつろな目で訴えてきました。

そのまま、腰の背骨に沿って手を下げていきスカートのウエストに何とか手を突っ込む隙間が合ったので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってつるつるしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。割とボリューム感のある柔らかいお尻です。
同時に、前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきり感じることができませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。
「あ、ああん、だめなのに…。ばか…。」と言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

「濡れちゃった?」とわざと聞くと「やだ、やめて。」と目をそらしてますます涼華の顔が赤くなりました。
「濡れちゃったんでしょ?」と繰り返し聞きながら、一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。涼華に濡れたか聞いておきながら、もちろん僕はゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど不自然な形で勃起していたのでついでにチンポジも直しました。

涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。「ほらやっぱり濡れてる。」というと涼華は「あ~ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると、涼華は「あ~~~だめ~~!」「あっあっあっ!」と悶絶を始めて僕の首の後ろに手を回してきて、ほとんど爪を立てるようにして「ああ~~!」ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。

そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華もすでにイカされてもっと続きがしたくなったのか、観念したのか自分から服を脱ぎ始めました。サマーニットやウールスカートで皴や痛みが気になるのか、涼華は自分で丁寧に服を脱いで軽く畳んで脇に寄せて、あっさり自分から水色のブラジャーとパンツの姿になっておきながら、手で前側を隠すようにしています。それでもおっぱいや腰まわりのむっちりした肉が白くてエロいです。

座っていた涼華にそのまま対面で抱き着くと、ブラのホックを外し無理やり外させ、後ろからパンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪がピンクで乳首が小さめ、陰毛はナチュラルにぼさっとした裸を直でじろじろ見られたくないのか涼華はむしろ自分から僕の前側に抱き着いてきました。柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、ぬれたおまんこが僕の膝の上に感じられます。僕はわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アア、アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

僕はもう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、向かい合った状態の涼華が逃げないように押さえつけながら自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、対面座位で上から涼華が乗っかるように挿入させようとしました。最初は「え、恥ずかしい。」と拒んだ涼華を無理やり引き寄せ、下になって座った僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。

対面で、下から突き上げるようにググッ!と突くとそれに反応して「アアア!!」と涼華が声を上げます。涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で大声をあげるので興奮しました。
僕が疲れて一瞬休憩すると、いつのまにか涼華のほうから腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよく、僕も「あああ、きもちいい!」と声を上げ涼華も「きもちいいの?こうしたらもっときもちいい!?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくするともうお互いの身体と心は一つになっていました。

「もうすぐイクよ!」と僕が宣言すると、涼華も「私も、もうすぐ!」と我慢の限界の声を上げました。「中に出ちゃうよ!」と僕が言うと「いいよいいよ!」と涼華が言ったのでお言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア~~~ン!!」と天井を仰いで僕にすごい力でしがみつき腰をガクガクさせ、僕もそれで気持ちよさが降り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ~~!と涼華の中に発射しました。

終わった後、僕と涼華の結合部はお互いの液体が混じり合ってドロドロベトベトになりました。
「シャワー借りてもいい?」と聞いてきてシャワーを終えた涼華は顔を赤くしたままその日はそそくさと帰っていきましたが、もちろん僕と涼華はそれをきっかけにそれからも何度か家に呼んでエッチをする関係になりました。

【実話エロ体験】僕の初体験は高校時代なのにカーセックスです

僕の初体験のエロ体験談を聞いてください。僕の初体験の場所は車の中でいわゆるカーセックスです。そう聞くと、ふーん車買ってからドライブデートの時に初体験したんだ、と思われるかもしれませんが実際の年齢は16歳の高1の時です。
計算が合わないから嘘だろと思われるかもしれませんが、単純な話で高1で同級生と付き合っていた僕はお互い実家で、カラオケ屋とかは学校にマークされていたし、彼女と初体験する場所が見つからずに困っていました。それで、自宅にある父親の車のカギをこっそり拝借して家から3分くらいの月極駐車場に停まっている父親の黒いワンボックスカーの中で彼女と念願の初体験をしたというわけです。

僕(タカシ)と彼女(ミオ)は高校に入ってすぐ付き合い始め、恋愛感情と言うよりお互い男と女について知りたいという好奇心でどんどん距離が縮まっていきました。
彼女は顔面偏差値はクラスで中の中くらいで、とにかく明るい性格が気に入っていたし、思春期太りというのかちょっとぽっちゃりではありましたが制服から溢れんばかりの巨乳とむちむちした太ももが僕にとってチャームポイントでした。

自然な流れでファーストキスをして、知り合いさえいなければ公園とかショッピングモールで手をつないだり、人前でキスをしたり、ちょっとおっぱいやお尻を触らせてもらうくらいまでの関係にはすぐ進展しましたが、初エッチの場所がないのが問題でした。お互い実家で母親は専業主婦なので家に恋人を連れ込むことはできません。
住宅街なので近所に人気が全くない公園なんてないし、駅前のカラオケ店に高校生男女が二人で入ると店の人から学校にチクられるんじゃないかと思っていました。
とりあえず二人でコンドームを買いに行って、僕は密かに肌身離さず持っていたのですがとにかく場所に困っていました。

そんな時に、僕は画期的なラブホ代わりとして閃いたのが父親の車でした。僕と両親と弟の4人家族で大荷物でも外出できるようにと6人乗りの黒いワンボックスカーがうちの車で後部座席側は黒いフルスモークでした。父親は電車通勤で母親も近所の買い物は徒歩なので平日昼間なら自由に使えます。しかもマンションなので駐車場は家から3分くらい離れた場所にあり、一度入ってしまえば中でセックスしていても運転席側から覗かれない限りだれにも見つからないはずです。

僕は思いついたその日にすぐミオを誘いました。ミオは「え、本当に大丈夫かな?」と及び腰でしたが僕はこれで初体験できるというワクワク感で舞い上がってしまっていました。

放課後に家に帰って母親に見つからずにさりげなく車のキーをゲットすると、駅前に遊びに行くふりをして家を出て、駐車場でミオと待ち合わせて、他の人が駐車場にいないのを何度も確認してから急いで二人で黒いワンボックスカーの後部座席に滑り込みました。

僕とミオは車の後部座席に横向きに向かい合って体育座りの状態で座ってしばらくじっとしていました。ミオは緊張で「フゥ~~フゥ~~~。」という荒い息をしていて僕は興奮で周りが見えなくなっていたので「ハッハッハッ!」と小刻みに犬のような荒い息をしていました。

そしてがばっと覆いかぶさるようにキスをして舌を入れてベロベロとミオの口の中と外を舐めまわしながら、夢中で制服のシャツのボタンを外していきました。柔らかいおっぱいにぶよんぶよんと手が触れて、押し倒す力がどんどん強くなり、ミオの身体がどんどんずり下がり完全にシートにあおむけに横たわる上に僕が覆いかぶさって馬乗りになっていました。
シャツのボタンを半分外して、キャミソールと一緒にまくり上げて、ファンシー系のロゴが入ったピンクのブラを丸出しにするのとスカートをまくり上げて中の、同じようなファンシー系のロゴ入りの黒いパンツを丸出しにしたのがほぼ同時でした。

獣のように鼻息荒くして襲い掛かる僕に怯えた表情になっていたミオは、震える声で「タカシ、今日はやめようよ。」と言ってきましたが僕はミオのおっぱいとおまんこのどちらを先に見るかで迷っていました。ミオはおまんこのほうを先にガードしたので僕は先にミオのブラを剥がしておっぱいを見ました。お尻のようにむっちりした肉のボリューム感に予想よりもずっと大きい目玉のような乳輪が現れ、そのてっぺんの乳首はぴょこんと立っていました。僕はおっぱいの谷間に顔をうずめながら舐めたり、頬擦りをしてその後はひたすら乳首をしゃぶりまくりました。「気持ちいい?」と聞いてもミオは怯えた表情で「フウフウフウ」と荒い息をするだけで返事をしませんでした。

「今日はここまでにしようよ。」と小さい声でミオが言いましたが僕はもう止められないので、聞こえない振りをしてミオのパンツに両手を掛けて「脱がしていい?脱がすよ!」と強引にずるずると引きずりおろしてしまいました。ミオはもちろんパンツを脱がされないようにガードしたはずですが僕は男の腕力で本気を出していたので、次の瞬間にはミオの上半身を押さえながら片足を押し開き至近距離で初めての女の子のおまんこをガン見して、次の瞬間には舐め始めていました。
なんかぐちゃぐちゃしてきれいな感じしなくて、鏡でみた自分ののどちんことか、柔らかい耳みたいな器官だなというのが第一印象でしたが、女の秘密を暴いた感覚と本能的な興奮は最高潮でした。べろべろと舐めるごとにミオは今まで聞いたことのない荒々しさで呼吸していて、自分自身も理性とは別の本能で次の行動、次の行動と挿入へ近づいていました。

「入れていい!?入れていい!入れるよ!」と僕はもうミオが半泣きになっているのを無視して自分のズボンを脱いで今まで見たこともない他人の物の様に大きく硬くなったペニスに緊張して手元がおかしくなりながらも一生懸命深呼吸をして整えながら、コンドームをなんとか装着しました。

「入れるよ!入れるよ!」とぐりぐり亀頭をミオの唾液と愛液で濡れたおまんこの押し付けて半分くらい入った感じがしましたが、ミオは目をぎゅっとつぶって「ううう!」と耐えている感じでした。僕は「痛くない?痛くない?」と口では気遣っていますが下半身は逆に押し込む動きになってしまっていました。すぐにグッと抵抗が無くなり僕のペニスが根元までミオの体内に包まれました。
「あったかい!あったかいよ!」「痛い?痛くない?」と僕は一人でミオに語り掛け、ミオは完全に緊張して目に涙を浮かべながら首をカクカクと頷いていました。その意思表示が、痛いのか痛くないのかもっとしていいのか、止めてほしいのかもわからず、僕はいつの間にかミオの体内ではっきりとピストン運動をしていました。おまんこの内側の密着感と温度、目の前の女の体内に入ったという感動、目を落とすといやらしいおまんこのなかに自分のペニスが確かに結合している達成感で、僕は瞬時にフィニッシュしました。

「痛かった?ごめんね?」とか言いながらペニスを抜くと外側はミオの処女膜が破れた血でべっとりで、それがだらりと父親の車のシートに垂れてしまいました。
「やばい!」と言いながら僕と彼女は二人でシートを拭きましたが染みになって完全には取れませんでした。
終わった後のミオは半泣きで「どうしよう。」しか言わなかったのですが、翌日になると元気になり、「この前は泣いちゃってごめんね。気持ちよかったよ。」と嘘っぽいけど言ってくれたので安心しました。

ちなみに僕と彼女はその後何回か同じように黒いワンボックスカーをラブホ代わりにしてエッチしてだんだんリラックスして楽しめるようになりましたが、他の高校生カップルと同様にクラス替えやら、新鮮味が無くなったやら、恋愛のノウハウもよくわからなかったのでいつの間にか自然消滅して、彼女のほうは他の新しい彼氏と付き合ってしまい、僕はその後は今のところぱっとしない恋愛遍歴です。

さらにいうと僕が初体験をした黒いワンボックスカーはもちろんいまでも実家のマイカーです。高校卒業後、僕はあまり家族とは出かけていませんが、たまにちょっと一緒にショッピングモールに行くとあの時の彼女の処女膜を破った時のあの血痕が黒い染みになってシートに残っていてなんか複雑な気分になるのは言うまでもありません。

寝ているバイトの24歳の後輩にムラムラして挿入して最後までヤッてしまったエッチな体験談

家で無防備に寝ているワンピース1枚姿の後輩にムラムラして寝たまま挿入してやっちゃったエロ体験談です。
現在26歳の僕と24歳の後輩のユキは、大学の近くのバイト先で知り合いました。居酒屋でバイトしていて、「あ、キミも〇〇大学なんだ~、単位取りやすい講義教えてあげるよ~。」「お願いします~。」内心ガッツポーズ的なノリで仲良くなり、そのまま男女の関係になろうと接近を試みたけど、ユキには当時彼氏がいました。チャンチャン的な話です。

しかしその後も細々と交流が続いていて、僕が就職後にユキの実家の近くに引っ越したのをきっかけに、最近はユキが居酒屋代わりに僕の家に来て時々飲むようになったのです。
ユキは自分でも「私一度寝ちゃうと目覚ましでも起こされても全然起きないんですよね~。」と言っていた通り、前にも僕の家でお酒を飲んで眠くなって寝落ちして3時間も寝てしまったことがあり、その時に服の上から肩を叩いても揺さぶってもなかなか起きなかったことがありました。

そして、また最近もユキが僕の家でお酒を飲んで寝落ちしてしまったのです。しかも、夏なので黒い前がボタン留めになっているノースリーブのシャツワンピース1枚という薄着で。
座っていたテーブル脇のクッションから床に崩れ落ちて、無邪気な顔で寝ているノースリーブの黒いシャツワンピ姿のユキは、黒い服と青白い肌のコントラスト、ボブくらいの黒髪のバランスが素晴らしく、僕もそれなりに酔っているのもあってますますかわいく見えました。

僕は彼女がいない時期が長かったので目の前のユキにムラムラを抑えきれず、普段はガン見できないユキの鎖骨、ふくらはぎの肌などをまじまじと見てしまいました。けっこうスキンケアに気を使っているユキの肌はピチピチとして白くそそります。最初は本棚に漫画を取りに行く振りをして、ユキの上側から緩い胸元をのぞき込みました。元々ワンピースから見せていた部分以上に肌が見えるわけではありませんが、無防備になっている後輩にバレずに胸元の白い肌を見られるのは興奮しました。ブラはストラップレスなこともわかりました。

そして、今度は足元からのぞき込みユキの下からお尻のほうを覗きました。ワンピースの裾がすこしはだけてはいますがお尻や下着までは見えそうで見えません。(スカートをそーっとめくりあげてずらしてしまえば下着の色くらいまでは確認できるのでは、むふふ)と思い始めた時にいきなりユキが寝返りを打ったので僕は急いで漫画を読んでいるふりをしました。

ユキは寝ぼけ眼で「寝ちゃった!」と言って起き上がり、自分のワンピースの胸元や裾を確認して特に乱れていないのを確認しました。そしてほっとした表情を作って「よかった、〇〇さん(僕のこと)にもう襲わちゃってたかと思った。」とか言ったので僕は「そんなことしないから安心して。」ととりあえず返しました。内心は心臓ドッキドキです。

しかし、その言い方からそうなったとしてもまんざらでもない感も感じ取れた気がして僕はその後もっと大胆になってしまったのです。
「ちょっと仮眠してもいいよ。」とベッドを指さしてユキに促すと、眠くて仕方ないユキは「お言葉に甘えま~す。」と言ってベッドに横になりました。僕を意識してワンピースの裾や胸元を一旦綺麗に整えて仰向けになりましたが、5分くらいでまた寝息が聞こえ始めました。

僕は気配を消してじっとユキを観察しました。ベッドに移動させたのは眠りが深いユキを熟睡させるための僕なりの策略です。
ユキは仰向けで胸のところに腕を乗せて、脚を閉じた状態でまっすぐになって仰向けで天井を見ながら寝ています。胸に乗せた腕が呼吸に合わせて上下しています。
とりあえず、膝から下のつるつるした白い脚の肌を観察しながら、様子を見ました。10分、15分経ち、ユキの顔が横向きになり、胸に置いた右腕は横に落ち、左腕はお腹のほうにずれました。きつく閉じていた脚は緩く開きました。ついにユキは熟睡したようです。

僕はそーっと移動すると静かに静かにユキが寝ているベッドの上に上がり、上から覆いかぶさるようにしてユキのシャツワンピースのボタンを下から順に外していきました。もしユキが起きてしまったらどうなるのか?それすら僕はもう考えることができませんでした。
間から中が見えてしまわないようにユキの黒いシャツワンピのボタンは結構密に付いています。20個くらいあるボタンを震える手で下から7個くらい外すとユキの水色の薄いサイドがレースになったパンツに陰毛が透けているのが見えてきました。汗とおしっことエッチな匂いが混ざった香りを嗅いだりじろじろ見ながらも時間を無駄にしないためにボタンを1つずつ外していきました。残り5個くらいまで外すとピンクのチューブトップのようなブラジャーまで暴くことができました。ノースリーブワンピだからブラ紐を肩から見せない為にこんな色気のないブラをしてきたユキちゃんのお洒落へのこだわりも、この姿になってしまっては逆にかわいそうですらあります。
このまま後5個ボタンを外して前を全開にした上で、次の段階に進むつもりでしたが、もう我慢できなくなったため僕はボタン外しを止めました。
ワンピースの胸から下の前のボタンが全開になり、黒い布の上にピンクブラと水色パンツだけしか身に着けていない白い肌のユキが何も知らずに寝ています。

チューブトップのワイヤーのないブラはちょっと持ち上げると簡単に上にずらすことができました。小さめで乳首がピンクで小さくツンと上を向いた三角おっぱいが露わになりました。指に唾を付けて静かにコロコロと触ってみてもユキは目を覚ましません。

次は下です。水色のパンツのウエストをぐーっと広げて、上から下着を丸めていくようにじりじりと脱がしていきます。お尻のほうは体重がかかっているので思い切って手を柔らかいお尻に当てて陰毛、おまんこの上のほう、おまんこの割れ目がばっちり見えるように下げていき太ももを超えるとユキの脚は細いのでそれほど抵抗なく足首まで脱がし終えました。パンツが両脚にかかっていると挿入の邪魔になるので、片足だけ外してもう片方の足首にパンツだけ引掛けておきます。

おまんこを指でびーっと開いて濡れ具合を確認すると、驚くことに結構濡れていました。酔っていると安心して濡れちゃう体質なのか、それともエッチな夢でも見ているのかわからないけど好都合です。僕は念のため自分の唾液を指に付けてユキのおまんこに塗ってもっと濡らしました。触っている途中で何度か「あうん。」「はん。」とユキが小さい声を出し、それが感じている声なのか、寝言なのかわからずドキドキし続けました。
そして、寝ているはずなのにユキのピンクのおまんこは紅潮しながらどんどん濡れていきます。

僕はご丁寧に引き出しから取り出したコンドームを取り出して装着すると、眠っているはずのユキの脚を大きく開かせ、その間に滑り込むと一連の行為ですでにガチガチになったペニスをユキのおまんこに押し込みました。先端が挿入されたときにユキが「あああん!」と明らかに感じた声を出しましたが僕はもうこれでユキが起きても仕方ないと思い根元までペニスを乱暴に挿入しました。
ユキは「あん、ああん」と小さな声を出しながら手を顔のところに持って行って、それでもされるがままになって僕に突かれっぱなしになっています。
もう自制が効かなくなった僕はパンパンパンパンと音を出しながらユキを突きまくり、ユキも「あん、あんん、ああん。」と控えめながら寝言とも喘ぎ声ともつかない声を上げ続けていました。ぶっちゃけ明らかに感じて喘いでいました。

そして僕はコンドームの中に思いっきり射精して、ペニスをユキのおまんこから抜いた後冷静になり「ユキ、ごめん。起こしちゃった?」と声を掛けましたが、返事はありませんでした。

僕はユキは実はずっと起きてたけど、僕に身を委ねたのだと今では思っていますが、お互い暗黙の了承でその晩は何もなかったことになっています。
僕は自分コンドームを始末して服を着ると、ユキのおまんこにキスをした後ティッシュで掃除して、さっきと逆に丁寧に丁寧にパンツを履かせて、ブラを直して、上から順番に黒いシャツワンピのボタンを留めて、かなりぐちゃぐちゃになったけどとりあえずユキを寝始めた状態に戻しました。

その後、ユキは2時間くらい寝続けてから「あ、こんな時間まで寝ちゃった。ごめんなさい。もう帰ります。」と言って荷物をまとめてササっと帰ってしまいました。
その後何も言ってこないし、LINEの連絡も何事もなかったようにしてくるので取り合えず無理はあるけど、その晩はお互い夢を見ていたという事で触れないことで処理したいと思います。

昇進祝いでご機嫌になった彼女の初フェラで興奮したエッチな体験談

僕が彼女にフェラしてもらったエロい体験談です。一般のカップルにとっては彼女にフェラしてもらうなんて普通だと思いますが、僕にとっては全然違います。
僕の彼女の場合は箱入り娘のような育ちのいい大人しい彼女なので、今までフェラなんてしてもらったことが無かったのです。エッチの時も僕が全部する感じで彼女はほぼされるがままのマグロ、映画でも濡れ場のシーンでは目を伏せてしまうような子です。
そんな彼女が僕にフェラしてくれたのです。

僕と彼女は26歳で1年前から同棲していますが結婚の予定はまだありません。
その日は銀行員の彼女の昇進が決まりそのお祝いでイタリアンレストランに行きました。昇進と言っても平行員から後輩の指導もできる主任級の立場になった程度のことだったのですが、彼女は上機嫌で僕も素直にお祝いしてあげたので自然とワインを飲むペースが上がっていました。彼女のほうから「もう一本飲もうよ。」と言ってきて、後半になって「そろそろ帰りたいからペースアップして!飲まないならわたしが飲んじゃうよ!」と上機嫌になった彼女は最後の半分くらいは一人でくーーっと全部飲んでしまいました。
うれしくて彼女が珍しく上機嫌で飲みすぎたことでその後帰ってからの意外な展開がありました。

いつもなら、帰宅してお互いシャワーを浴びて部屋着に着替えて、二人並んでベッドに入って部屋を消灯してから僕が彼女を触りに行って「だめだよ~眠いよ~。」とか言われながらエッチを始めるのがお約束でその日もそのつもりでした。
僕は仕事帰りに食事したままのスーツ姿でソファに座ってスマホをいじっていて、彼女はシャワーを浴び終わって紺色のゆったりしたルームウェアのワンピースに着替えて出てきました。黒髪に色白の顔がお酒で赤くなっています。

彼女の様子を見ているといきなり彼女がソファに座っている僕の前にしゃがみこみ、僕のスーツのズボンのベルトを外し始めました。「え、ちょっと何?」と僕は初めてのことにびっくりしましたが、いつもは受け身の彼女からズボンを脱がされるのは初めてだったのでどんどん勃起してきてしまいました。
彼女は構わずに僕のズボンを乱暴に脱がし、勃起したペニスにウエストゴムが引っ掛かった状態になっているボクサーパンツも強引に脱がしてきました。僕はびっくりしましたが腰を浮かせて協力し、彼女が僕のペニスを押さえながらボクサーパンツを脱がし、ワイシャツの裾を持ち上げると、僕は明るい蛍光灯の下で下半身丸出しにされてしまいました。
もちろんペニスはフル勃起で天井を向いて立っています。
彼女は酔ってとろんとした上目遣いで僕の様子を伺いながらぱくっと僕のペニスの亀頭を口に咥えました。酔っているとはいえいつもの彼女とは全然違う積極性です。

彼女は明らかにフェラをしたこともやり方もしらないので、パクっと咥えたまま歯が当たっている状態で頭を速く上下させてきました。そしてまた上目遣いで僕を見上げてきます。
僕は歯が当たって痛いけど、普段そんなことをしない彼女からフェラされているという事実自体で興奮して「ああ、いい。」と思わず声を出してしまっていました。

彼女は同じように歯が当たっている状態で、ガシガシと頭を上下させ、その後で火照った顔でこっちを見ながら「どう?」「気持ちいい?」と聞いてきました。
僕は「きもちいい、うれしい。」「でも歯が当たってちょっと痛いよ。」と言うと「そっか~ごめん私下手だから。」と言って今度はほっぺたを膨らませて唇でつまむ様にして頭を上下させてきました。さっきより歯が当たらなくなり大分上達しましたが、頭の上下だけで僕を射精に導こうとしているのか、頭の動きが速すぎてつらそうにしています。
僕はその動きだけでイッてしまうことは無さそうでしたが、自分のおしとやかなはずの彼女が僕のシャワーすら浴びていない汚いペニスに対してこんな卑猥な行動をしていることがめっちゃ興奮しました。

「舌も使ってごらん。」「ちょっと唾を出して。」と僕は彼女にダメ出しととられないように気を付けながら少しずつアドバイスをしてフェラの快感度を上げてくれるように仕向けました。
彼女は彼女で試行錯誤しながら初めてのフェラをしてくれて、しかもそれがちょっと試して僕の反応を見て、またちょっと違う方法を試してまた反応を見てと続けてくるので、結果的には僕のペニスは彼女の口に含まれたまま、表側、裏側、先端、竿、尿道、カリの裏側などあらゆる場所を焦らされながら弄ばれている状態になっていて、どんどん気持ちよくなっていきました。

彼女がフェラ初心者なのが逆にそれが焦らしにつながり、気持ちよく刺激されているのにイカせない状態をキープさせられているようで僕はペニスがどんどん熱くなっていくのを感じました。

僕のほうから、ルームウェアのワンピース姿の彼女の身体も触ってあげようと胸やお尻に手を伸ばすのですが彼女は「私はいいの。」と僕の手をどかしてフェラに専念してきます。僕は仕方なく、目の前の彼女の黒い髪を撫でたり、上目遣いになる時にワンピースの胸元から覗く薄い紫のナイトブラに包まれた白いおっぱいを眺めるだけで後はひたすらペニスへの快感に神経を集中しました。

彼女の初フェラの試行錯誤はますます多彩になって行き、口で吸う動きや、下で尿道を押し広げる動き、頭を上下して竿をしごく動きがランダムに繰り出されてきます。
彼女は狙ってやっているのではないのがわかりますが、ペニスの端から端まで漏れなく刺激を加えられているようで、心の中で(うおおお、もうイカせてくれ!)と僕は悶絶していました。

そのうちに彼女が亀頭を加えながら、手で竿を支える時の手で竿を動かすことを覚え始めました。僕はその動きでイカセてもらえそうと感じたので「ああ、その手の動ききもちいい!きもちいい!」とアピールして彼女の頭をグッと抱え込みました。
「これ気持ちいいの?」「どう?どう?」と彼女は自分の動きで僕をコントロールしている嬉しさを隠せない明るい声で聞いてきました。

「出ちゃうけど大丈夫?」「たくさん出るよ!」と僕は焦りながら彼女に確認し、彼女は僕の亀頭を舐めまわしながら、手で竿をしごいているので返事はしませんでしたが、その動きを止めなかったので口に発射してもOKと僕は判断しました。
そして彼女の頭を抱えながら、ペニスへの刺激に神経を集中すると、ドックンドックンとペニスが脈打ちはじめ、ドボドボドボとどろどろした精液が彼女の口の中に発射されました。そしてその後も脈打ちが続き絞り出すように5波にわたって射精が続きました。彼女の小さい口の中に僕の精液がタプタプになっているのが感じられたと思った瞬間、ゴックンと彼女が一口で僕の精液を飲みこんでくれました。

「はあ、はあ、はあ」と僕はペニスを抜き彼女にお礼のキスをすると彼女の口は自分の精液で臭―くなっていて、初めてのことに戸惑いました。
彼女はまだ酔いの上機嫌が残っているらしく「おいしい。」とほほ笑んでくれたのでびっくりしました。

その後も僕は彼女にフェラしてもらった嬉しさを忘れられず、夜にそのソファーに座って彼女を待ってみたり、「ねえねえあれして?」と直接頼んでみたり、セックス中に彼女を向かい合わせにして暗に舐めてほしそうにするのですが、今のところ彼女はちょっとキスしてくれたりするだけでフェラをしてくれる気配がありません。やっぱりあの夜だけ特別だったようで、その後のセックスは今までと同じで僕にされるがままです。

やっぱり僕が彼女にこの前と同じようにフェラしてもらうためには、彼女に何か特別うれしいことが起きて、彼女がついつい飲みすぎて上機嫌になるのを待つしかないのでしょうか。ああ、フェラしてほしいなあ。

居酒屋で絡み酒から救ったOLとそのままエッチしてしまった体験談

とあるお日柄も良い日の事です。たまには言ったことのない店に飲みに行ってみようと思った僕は、うわさは聞いているけど言ったことのない店をピックアップして、夜になったら出向いてみようと考えていました。

僕はバーを経営していることもあり、お客様から色んなお店の情報を教えてもらうことがあります。その中でも気になる店があれば行くようにしていました。

そしてその日もピックアップしたお店から選びまして。夜になりその店に入りました。

いらっしゃいませ!と元気の良い声にで迎えられて入るお店はカウンターのある居酒屋でした。僕は一人なので当然カウンターに行くのですが、時間は8時を回ったちょうど飲み屋が活気を出す頃です。

周りのボックス席にも数組入っていましたが、それよりもカウンターにいるカップルにどうしても目が行ってしまいます。

男性は50歳くらいでしょうか、そして彼女が30歳くらいの釣り合いのとれない二人。最初は年の差カップルも今ではあるからなーという気楽な感じで気にしないようにしていました。

しかし、話しに聞き耳を立てていると、どう見てもカップルではなく堅苦しい感じがあります。男性はノリノリなのですが、女性はもうごちそう様という感じ。

キャバクラの同伴か?とも思いましたが、それには女性が話も進んでいないし雰囲気が違います。

店の店主もなんとなく良い気分ではなさそうです。そこに男性の方が女性の手を握り始めて一言。

「ねえ、ここの飲み代はおごるから、この後また違う店に行こうよ」

誘い出そうとする男性。しかし女性は手を離そうとしつつお断りの様子を出しています。僕はここで感づきました。これは知り合いでもなんでもない、ただの絡み酒だと。たまたまここで一緒になってしまったんだなと言うところでしょう。

僕も職業柄こういうのはよく見る機会がありますので、目が肥えてきたのかもしれません。と言っても僕がここでどうこう言うこともおかしいですので、とりあえず様子を見ている事に。

女性はロングヘアーで姿勢もよく、背も高そうです。胸もありそうだしスカートもやや短めなので、そんな色気に誘われて酔ったおじさんに絡まれたというところですね。

誰が見ても女性が迷惑していることが分かります。僕がここの店主ならおじさんに少々強い言葉をかけて帰ってもらいますが、この店の店主は困った顔をしながらも何もしません。

僕も流石に見かねて店主におかわりを頼むがてら、一言そっと言いました。

「あれ、ちょっとまずいから怒っても良いのでは…」

僕も店主としての経験があるために、他の客さんがいる前で怒ることに抵抗があるのですが、しかし罪のないお客様がこれで離れていくことの方がきついですし、第一絡み酒はダメだという事をしっかり分からせることも大事です。

僕は店の味方だというサインを出したのですが、それでも店主は動きません。ただその僕の話を聞いていた女性が、席を外して僕の隣に座り始めました。

「お兄さん、ちょっと一緒に飲みましょう!」

ほとほと疲れてしまったのでしょう。助けを求めるかのように強引に僕と乾杯してきました。それを見た男性客は面白くなさそうです。お酒の力もあってその男性客は僕にイチャモンを付けてきました。

なんだか、オレの女だなんだかんだ言っていますが、よくそこまで言えるなと逆に感心します。しかしそれよりもこの場を抑えないといけませんので、僕もとっさに彼女の肩を抱き寄せて、ハッキリと言いました。

「すいません、この子は僕の彼女なので」

そう言って彼女をさらに抱き寄せて、強引にキスをしました。

「とりあえず、ここを出て静かなところで飲みなおそうよ」

彼女も正直びっくりしていましたが、ここであの男性と同じ空間にはいたくなかったのでしょう。僕の言葉に首を縦に振って勢いで店を出ました。

外に出ると女性客からお礼を言われました。まあキス以外は大したことはしてないしこのまま帰るのかなと思いきや、彼女から本当にもう一軒行きたいとのこと。

僕も結局は不完全燃焼の飲み方だったのでそれに賛成したのですが、彼女が僕を案内してくれて向かったのはホテルの最上階のバーでした。

正直、ここまでのところに来る予定はなく、財布が心配だったのです。しかし彼女はここは私のおごりと言うではありませんか。



もちろん奢ってもらう気は無かったのですが、彼女と話をしていると色々と話してくれました。

名前はチアキ、31歳の元モデルだったらしいです。どうりでスタイルも良く美人なわけで。今は下着ブランドを立ち上げたいわゆる社長と言うやつですね。それでお金も持っていると。

「さっきのアナタのキス、良かったわよ」

チアキは僕の目を見つめながら言いました。僕はいきなり申し訳なかったという気持ちでしたが、あまり気にしていないようで安心です。

それどころか、チアキは僕の腕に抱き付き言います。

「ねえ、今夜は一緒にいましょう」

そう言うと、一杯飲みほしてお会計をすまし、そのまま僕を連れてホテルのチェックインを済ませます。

ここはラブホでもビジネスホテルでもない、由緒あるリッチなホテルです。そこに思いつきで僕の分まで宿泊代払って泊まるなんて、金持ちは違いますね。

部屋に入ると、チアキはすぐに僕に抱き付いてキスをしながら、僕の股間をまさぐりました。

「もう…アタシずっとしたくてしょうがなかったの…」

瞬く間にビンビンになる僕のムスコ。それが分かるとチアキは僕のジーンズを下してしゃがみこみ、ムスコをくわえて巧みな舌遣いでしゃぶりました。

「こんなにカチカチになっちゃって…早く挿れたいわ…」

チアキは僕のムスコをチュパチュパとイヤラシイ音を立てながらしゃぶると同時に、自分のアソコもいじりながら興奮していきました。

「あぁぁん…もう我慢できない…ベッドに行きましょうよ…」

僕も興奮がマックスになり、ベッドにチアキを押し倒すと、無理やり服を脱がして胸にしゃぶりつきました。

「あふんんん…もう、激しいのね…あぁぁ」

柔らかくて張りのあるチアキの胸を弄びながら、スカートの中に手を伸ばしパンティーの上からアソコを愛撫すると、かなり湿っていることが分かりました。

「あん…アタシもう、いつでもオーケーだよ…あんん…」

パンティーの中に入れた指はすぐにベチョベチョになるほどの濡れ具合です。クリトリスをいじれば体をよがらせ、膣に指を入れればいやらしい声を響かせるチアキ。

「いやぁぁぁん…!す、すごく気持ちいい…!ハァ、ハァ…あぁぁ…ん!」

チアキは僕のムスコをいじりながら、早く挿れてとおねだりしてきます。僕がムスコの先でチアキのクリトリスをいじると、チアキは腰を上下に振って全身で感じていました。

「は、はやくぅ…そんなイジワルしないで…」

チアキのトロンとした目で僕はさらにムスコがギンギンになり、アソコに優しくもイヤらラシく挿入です。

「はぁぁぁぁん…!あぁぁぁっ!激しくして…!」

僕は望み通りに最初から全力でピストンしました。

「あっ…はあぁ…あん…!あぁん…!」

チアキはひたすら気持ちよく感じながら、自分の指をくわえて喘いでいます。

「あ、あぁぁん…!そんな激しくされたら…アタシ…あ、あぁ…!イッちゃう…!」

チアキの喘ぎ声がだんだんと乾いてきました。本当にイキそうなようです。

「ハァ!あぁ…!あぁん…イク!あぁぁぁ…イク…イクゥ…!」

チアキは何度かイッタのが分かりました。僕ももう限界が来て思いっきりチアキの中に出してフィニッシュさせてもらいました。



キレイに敷かれていたはずの高そうなシーツも乱れているベッドで朝まで過ごす僕たち。チェックアウトの後は何事も無かったかのように別れました。

JK姉妹の処女を同時に奪ったエッチな体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?
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