実際にあったエロい体験談

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アナル

Barのカウンターの上で常連客をクンニしまくったエロ体験談

オレは居酒屋の店員をしていた。店長として働いていたために接客には日々気を使っている。それでも課題はいつも出てくるものだ。

そんなオレが店長を務める店はカウンターとボックス席がいくつか。カウンターではオレが接客しながら他の席のお酒も作る。なので忙しければカウンターのお客様とも話はできないが、落ち着いているときは話ながら仕事をしている。



そんな接客が実を結んでいるのか、とある男性がよく来てくれるようになった。50歳くらいのオシャレな方だ。

「この店はいいね。君の魅力だろう。デートにも使えそうだな」

褒められて悪い気はしないもので。その男性は一人でよく来る方なのだが、あるとき一人の女性を連れてきた。年齢的には釣り合わないと感じてしまったのは本人には言えない。女性はまだ30代前半だろうと読んだ。

その時はお店も落ち着いていたので、そのお客様たちと話をしながら過ごしていた。オレの中では愛人関係かと思っていた。この時もオレは自然で無難な接客ができただろう。それが良かったのか、今度はその女性客が一人で来ることになった。

ゆっくり話しをしていると、彼女はエリコといって小さなアクセサリー屋さんで働いているとのことだった。背も高くスタイルは抜群の32歳である。まああの男性が愛人にしたいのも分かるなと思った。



他人の愛人にはそれなりの距離を作って接客するのも必要なもので。まあこんなオレに惚れるなんてことはないだろうが、思わせぶりなことを言ってしまえば今後いざこざが起こることもある。

一般のお客様と同じように話ながら、彼女は2杯ほど飲んで帰っていった。そんな自然な形が気にいられたのか、エリコは週に二回くらいのペースで来てくれるようになる。あり難い話だ。オレにとってはエリコは良いお客様となっていった。

しかし事件は起こる。後日エリコを連れてきてくれた男性が、エリコに意味深なメールをしてきたというのだ。その内容は、もうオレのいる店に行くなというような事だった。

エリコによると、その男性とは仲は良いけど愛人などと言う関係ではなく、ただの友人レベル。今回エリコがオレのいる店に通っているということで、嫉妬しているというのだ。

男性はエリコに思いを寄せているあまりに、オレがエリコを獲ったというようなことを言っているらしい。全くの誤解である。オレとエリコは店員と客の関係でしかない。しかし男性からしたら納得がいかないのか、エリコに嫌がらせのようにオレとの関係を疑っているというのだ。

エリコも疲れてきて、内緒でオレに相談しに飲みに来るように。

「いくら言っても、あの人は私たちの事を疑っているだけなの。ごめんなさい、迷惑かけて」

「まあ、オレは良いですが。でもしつこいんですね、彼は」

「私もこんな人だとは思わなくて…」

僕もエリコと一緒にカウンターで飲んでいたのだが、話を聞いているうちにオレも血が上ってきてしまった。

オレはエリコを抱き寄せて強引にキスをした。

「え、何ですか…!?」

そしてジーンズを下げて自分のムスコを出すと、オレはエリコにそれを触らせた。

「きゃぁ!何してるんですか!?」

驚くのも無理はない。

「そんなに疑われているなら、一層の事さ、本当にそう言う関係になろうよ」

オレはエリコの顔を強引にムスコに近づける。ムスコをしゃぶらせてフェラさせた。最初は無理やりくわえさせたが、だんだんエリコもその気になってきたのか自分から肉棒を音を立ててしゃぶることに。

リエコのフェラは程よい圧がかかっていて、まるで挿れているような感触だ。あの男性が子の気持ちいいフェラを味わったかは分からないが、これは極上の舌遣いである。

オレもリエコの服の上から胸を揉んだり、脇の下を指で愛撫する。

「あぅぅんん…あはん…」

感じながらもフェラをし続けてくれるおかげで、オレはリエコを犯したくなってきた。カウンターの椅子にエリコを寝かせてパンティーを脱がす。

「いやぁぁ…ちょっと、それは恥ずかしい…!」

足を閉じようとするリエコ。しかし強引に開いて、太ももに唇を這わせた。

「あぁぁぁ…んうんん…」

アソコに舌が近づくにつれて吐息が乱れてくるエリコ。自分で口を押えながら体はゾクゾクしてきているでしょう。そしてアソコをペロッと大胆に舐めると、エッチな声が響き渡った。

「きゃぁぁぁ…!」

オレはクンニを激しくした。お尻の穴からクリトリスまでをまんべんなくクンニするオレ。エリコの吐息は激しくなるばかりだ。特にクリトリスへのクンニは悩ましい顔がエロすぎるくらいの表情となる。

オレのムスコがどんどん興奮してきて、早く挿れたい一心である。しかしまだオレはクリトリスをクンニして弄んでいた。指で優しくむき出してペロペロとしていると、エリコは昇天しそうな声をあげてくる。

「はぁうぅぅ…あんん…!ぁぁぁ…!ヤ、やめ…!」

このままクンニを続けていたら、エリコはイっていたでしょう。しかしオレはここでクンニを止めてムスコをアソコに挿入した。

「あふぅんんん…あぁぁ…!」

少々前かがみになって腰を動かし、クリトリスをお腹で刺激しながらムスコで膣をかき回す。リエコは吐息なのか喘ぎ声なのか、感じすぎていてとにかくイヤラシイ姿になっていた。

「あぁぁぁ…ん!それ…すごい…あぁぁ…!」

オレのムスコはもう精子が今か今かと溢れそうである。いつでもピストンで昇天してしまいそうな状態だ。

エリコも腰を浮かせながら悶え喘いでる状態なので、もうイってしまいそうなのだろう。オレはフィニッシュのために、最後に激しくマンコを突きまくった。

「あああ…!ダ、ダメダメ…!ヤバい!あぁ…!イク!」

エリコは一瞬呼吸が止まったような状態になった。そしてオレもエリコの中に大量に精子を出した。同時に昇天することとなったのだ。

これで、オレたちは彼に疑われる筋合いは無くなったのだ。なぜならもう疑いでは無くて本当のことだからである。



その後、エリコにも疑いメールは無くなって、彼からの誘いも無くなったという。もちろん彼はオレの店にも来なくなったが。

エリコも今まではオレたちの関係を突っ込まれても否定だけしていたのが、今では「さて、ご想像にお任せで」と答えているらしい。

安心して、エリコは週二ペースでオレの店にエッチしに来ている。

女性の1人旅を狙ってナンパセックスしたエッチな体験談

僕はバイクを持っていることもあり、たまに一人で旅行をします。そんなに遠くに行くわけでもないですが、隣県くらいなら一泊二日で年に2回くらいは。

一人で旅行と言うと、寂しいと思う方もいますけど、僕は全く気にはしていません。友達は多いとも言えませんが誰もいないわけでもありません。

とある世間様の連休明け、接客業の僕はそのタイミングで連休をいただきました。この世間様の連休明け、今ではハッピーマンデーの翌日と言うタイミングはホテルも安くて助かります。どこに行っても混んでないですので。

その日はバイクで3時間ほど走らせたところの海沿いの温泉街のホテルにチェックインです。到着したのが昼の三時ころでしたので、夕食までの時間は近くのお土産屋さんや近くにあった神社仏閣などをまわって楽しみました。

6時から夕食が出るということで、早めに帰ってきて軽く温泉に浸かってから夕食が用意されている大広間に。

一人だから部屋食が良かったと思っていたのですが、そこはしょうがないところです。大広間で、その日の宿泊客の方々と同じ空間で食事をしました。



僕が行った頃には、既に数組のお客様がおりまして、僕も決められていた席に着いてとりあえず瓶ビールを開けました。前菜をつまみにしながらビールを飲んでると、どうも視線を感じるのです。

僕の斜め前くらいの席には、一人の女性が僕と同じように一人で食事をしていました。他の席にはカップルや夫婦、家族も少しいましたが、一人で来ているのは僕とその彼女だけでしょう。

視線を感じると言ってもずっと見続けられているわけではありませんが、なんとなく可愛い子だったので僕も気にはしていました。

その女性は見た感じは明るくてシャキシャキしている感じです。やはりすでに温泉に入ってきているのか、すっぴんでした。それでも顔立ちのハッキリしている可愛い感じの女性です。

なんとなくお互いがお互いを意識していることが分かったので、僕は思い切って声をかけました。

「お一人ですか?」

「あ、はい。お兄さんもですか?」

「はい、同じく」

テーブルとの距離が微妙にあったのですが、離せない距離でもなかったのでそのまま話しながら食事をすることに。

どうやら彼女もたまに一人で旅をすることが好きらしく、僕と同じ接客業の様です。そんな感じで話しが合いまして、食事の後にゆっくり場所を変えて話すことにしました。



ホテルの最上階は展望フロアと温泉がありまして、僕らは食事を終わらせて最上階に向かいます。時間も遅かったせいか、他には誰もいませんでいた。

彼女の名前はユリ、29歳。仕事が辛くて、でも辞められないとのことで休みの日は現実逃避のように旅行しているらしいのです。

なかなかキツイ職場らしく、食事の時に見た明るいユリからは想像できないような切ない表情も見せていました。

今にも涙を流しそうなユリを見て、僕は思わず肩を抱き寄せます。ユリも抵抗なく僕の胸に上半身を預けると、窓からの夜景も手伝ってロマンチックになってしまった僕はユリにキスをしてしまいました。

しかしユリもそれを受け入れてくれて、唇のキスから舌を入れてのディープキスに。かなり長い時間し続けていたせいか、ユリから声が漏れてきました。

「あ、ぁぁん…」

キスで感じ始めてきたのか、ユリは僕に抱き付いてきます。興奮し始めてきた僕は、ユリの浴衣を軽くはだけさせて、ブラジャーのしていない胸を直接揉みました。

「あぁ…んん…はぁぁん…」

ユリの呼吸が荒くなってきて、僕はそのままユリの帯も外してパンティーだけの姿に。

「あんん…私ばっかり…恥ずかしい…お兄さんも脱いで…」

ユリはそう言うと、僕の浴衣の帯を外して同じくパンツだけの姿になりました。そしてお互いが窓際の夜景の見える場所で再びディープキス。二人の手はお互いの性器を摩っていました。

「あふんん…お兄さん、イヤラシイ…」

「ユリさんだって、もう中までビッショリですよ」

「お兄さんもこんなに固いですよ…」

僕らはもうエロいモードとなっていました。誰かが来てもおかしくないこの場所で、お互いが裸でエロいことをしているというスリルでいっぱいです。僕は窓にユリを向かせて後ろから胸を触りながらお尻の割れ目とアソコの筋を優しく指で這わせていました。

「はぁぁぁ…そんなイヤラシイ触り方…興奮しちゃう…」

ユリは体をくねらせながらパンティーを湿らせていきました。僕はそっとユリのその紐パンの紐を解くと、そのまま床に落ちていきます。

「お兄さん、私…もう挿れてほしくてたまらないです…」

ユリは僕のムスコを指で愛撫しながら、熱い吐息とともに言いました。それと同時に自らお尻をムスコに当ててきます。バックで挿れてほしいとのサインでしょう。

しかし僕は焦らすためにも、ユリのお尻の割れ目を開いて、穴を舐めました。

「い、イヤぁ…!そこは舐めちゃ…!あん、あっ…あぁぁん…」

同時に指ではクリトリスと膣の中を刺激してユリの下半身を弄んでいると、アソコから水滴が出てきました。

「いやぁぁ、あん、あぁぁ…っ!ダメェ…」

ユリは潮を吹いてしまいます。床に水滴が後となって残っている中で、僕のムスコも我慢ができなくなってきました。望み通りにユリの後ろから挿入です。

海の夜景を見ながらの立ちバックは、それは興奮と背徳感でいっぱいでした。ピストンしながらも、ユリの柔らかい胸を揉みながらムスコはガチガチになっていきます。

「あぅん…あん、あん…!お兄さんの…気持ちいい…!」

ユリの体がだんだんと前のめりになってきて、呼吸も荒くなっていきました。

「あぁぁぁぁ…!お兄さん…!イッちゃいます!イク…イク…!」

ユリはイってしまいましたので、僕もピストンを激しくしてフィニッシュに向かいました。

「中に出していい?」

「あん、ぁぁん…は、はい…イイですよ…」

お言葉に甘えて中出しさせてもらいました。



お互いにまた椅子に座ってゆっくりとしながら、こんな出会いもあるのかと噛みしめていました。これが一人旅行の醍醐味だという事です。

二人でそのまま温泉に入って、僕の部屋で朝まで一緒に寝ました。

エリートな彼との濃厚なエッチ

当時付き合っていた彼とのエロ体験談です。彼は30代前半でエンジニアをしています。誰もが知っている大手の会社に勤めていました。家族全員が上場企業に勤めていて、頭も良くてしっかりとしている家庭です。彼も有名大学出身で、頭が良い人でした。背は低くて、細身でしたが、ガリガリではなく細マッチョな感じです。彼は上品で、一見エロいイメージはありません。しかし、それは間違いでした。彼はエッチが大好きでした。しかも少し変わったエッチが好きです。初めて彼とエッチした時は、普通にエッチしてきたので、ノーマルな感じでした。ただし、疲れていたようで、入れてからは2分くらいでイってしまいました。次のエッチは、私の誕生日と重なっていました。この日は、私をイかせることをプレゼントとしていたようです。 はじめは、あっさりとしていた前戯が、とても長いんです。入れて欲しくても、全然入れてくれません。初めのエッチでは、舐めてくれなかったのに、ずっとクンニをされて、それだけで2回くらいイカされました。そのあとは手マンです。はじめは正常位で、そのあとバックからと向きを変えて何度もされました。しかも長いんです。もう汁が泡っぽく真っ白なのにやめてくれません。もちろん何度もイキました。やっと入れてくれたかと思ったら、この日は彼が元気だったようで、全然イきません。正常位、バックなど色々な体位を楽しみました。そして、「誕生日の特別コースだよ。」と満足そうに一緒に行きました。彼は、前戯が大好きだったのです。多分、入れてからはそんなに長くなく、あっさりとイってしまう感じなので、女性を前戯で散々イかせておくエッチが好きなようです。誕生日で彼の性癖がわかってからは、遠慮なしに攻められます。しかも、明るい時から平気でエッチしたいようで、昼ごはんが終わるとそのままエッチしたり、お風呂や明るい部屋でのエッチが好きでした。感じている顔をみるのが好きなようで、「エロい顔してるよー。」と言葉でも攻めてきました。当時、彼が住んでいる部屋は、ロフトが広くて、そこにベッドがありました。 いつもベッドでエッチをするのですが、昼にエッチする時は、部屋のカーテンを閉めてくれません。2階なので、外から見えないかとヒヤヒヤしていたのですが、彼はロフトは外からは見えないから大丈夫と思っていて、カーテンを閉めてくれませんでした。今思えば、カーテンを閉めると部屋が暗くなるのが嫌だったのだと思います。女性上位など、私が上になっていると、私からは外の様子がカーテン越しに見えていたので、心配でしたが、彼はそのドキドキが好きだったようです。いつも以上に興奮して、たくさん攻められて、感じている声が外に漏れないように、必死に我慢していました。それも彼にとっては興奮していたようで、いつも以上に念入りにクンニしてきました。お風呂でエッチした時は、隅々まで洗ってくれたのですが、感じてしまい汁が出てしまいます。彼は「汚れが取れないよ」と私のアソコをもっと洗うので、ぐちゃぐちゃです。お風呂ではアナル攻めが好きでした。浴槽に手をつかされて、四つん這いのようになると、後ろからお尻をぎゅっと掴まれました。そして、お尻を広げられて、顔をお尻に間に挟んでアナル攻めです。明るいし恥ずかしいのでやめて欲しくても、照れている様子が可愛いとやめてくれません。アナルをずっと舐められて、四つん這いなので、足がガクガクしていました。そのまま手マンをされたり、クリを攻められて、立っているのも必死でした。そしてそのまま挿入です。後ろからガンガン突かれてすぐにイってしまいました。もう一度体を洗って、そのまま二回戦突入です。ベットに寝かされて全身を舐められました。 またベッドで何度もイカされて、挿入されて一緒にイきました。大人のおもちゃもたくさん知っていて、バイブだけでも何本も使いました。太いものから、イボイボのものまで次々と試しました。彼は、私がイキそうになる寸前でいつも一旦ストップします。それが興奮するようです。感じている姿を、エロい顔でじっと見られて恥ずかしさと、気持ち良さで私は病みつきになりました。しかも、彼は私のマン汁をチェックしていて、量が少ないと感じていないとか、わざと指ですくって味を楽しんだり、パンツを舐めたりしていました。ベトベトになったバイブを綺麗に舐めていました。その姿を私に見せつけて、反応を楽しんでいました。本当に、彼は変わったエッチが好きで、普通に薄暗い部屋のベッドでのエッチでは物足りないようです。何も知らない人から見たら、しっかりとした家庭で育った、育ちの良いおぼっちゃまで、勉強もできて、いい仕事について真面目に働いている好青年に見えますが、エッチ中の彼は、変わった性癖で変態という言葉がお似合いのギャップのある男でした。

あまりの性欲でトイレ掃除のおばさんとヤッちゃったエッチな体験談

そんなに田舎の駅でもない。でも私鉄でよくありがちな、飛ばされることの多い駅。
朝早く仕事を終え、あとは通勤ラッシュの人波とは逆方向に家路につくだけの、よく晴れた夏の日の出来事だ。
もよおして、その中途半端な駅で降りた。
車両にトイレはついてなかったものでね。
向かい合う2つのホームがあるだけの小さな駅、降りた側にトイレはあってよかった、と思うほど切迫していた。
すると男性用トイレには清掃中の看板が。
(これって入ってもいいんだよな)
とは思わなかった、思う心の余裕がなかった。駆け込んだ。
アサガオが2つ、奥に個室が1つあるきりの小さなトイレ。
狭いスペースに清掃員のおばさんと俺がひしめいていた。
というのも、入口に近い方のアサガオに故障中の貼り紙がしてあって、おばさんは一番奥まった場所のモップ洗浄用の流しの前に陣取って作業中だったから。
時々いるよね、小をするのにズボンからパンツからずり下ろして、お尻丸出しでおしっこするやつ。
(あれ、今やったらどうかね?)
尿意が切迫していても、エロい発想は途切れることはない。
とっさの判断で俺はそいつにチャレンジすることにした。
でも慣れないことってするもんじゃないね。
よからぬ企みも心にあるせいか、妙に手間どって、下半身すっぽんぽんになるのとおしっこ噴き出すのとがほぼ同時。
「あっ」
そのおばさんの声がね、思いがけず若かったのよ。清掃員の制服に身を包んだ、小柄で太めの後ろ姿なら、60がらみのおばさんを想像するよね、ふつう。
おしっこが勢いよく飛び散ってね、腕まくりしてモップを絞ってたおばさんの肘あたりにかかったようなんだよ。
水仕事しててもさ、ほら、おしっこは熱いから。気づくよね。
「すいません」と俺。まだ放尿中。
「いえいえ、大丈夫ですか」
こちらを振り返ったおばさんは、うら若き乙女…なわけはないが、40代後半か50代前半に見えたね。化粧っ気のない小顔は色が白くて、エドはるみにちょっと似てた。
パンツ下ろしたこと激しく後悔したよ。ジョージョー。
ジョージョー。ジョージョー。恥ずかしいくらい長いんだまた小便が。
「濡れちゃってますよ。拭きますよ」
少し片言の日本語のような気もしたが。ジョージョーが続く俺の股間が目の前に来る位置へ膝を落として屈み、腰に下げていたハンドタオルで飛沫で濡れた内股あたりをさするように拭いてくれたんだよなあ。
ジョージョーが終わったらさ、静か~なのね。次の電車が停まるのはまだしばらく先。
「あら」
ジョージョーが終わったのに、いきり立ったままの俺のちんこを見ちゃったね。
「あら」
二度見かな。俺は覚悟を決めたよ。トイレでオナニーしたってさ、別に悪くないだろ。
「あらあら」
激しくこすりすぎて痛かった。
だれか入ってきたらと思うとますます興奮したね。
おばさんはさ、見てるんだよ、ずっと。腰でも抜かして立てないのかと思ったら違ったね。
「でっかいね。いいね」
握ってきやがって、「ひぃっ」と声が出たよ。
「おー、冷たかったね。ソーリーね」
こんなことあるのかね。いきなりくわえてさ、いや~、あったかかったなあ、あの口の中。
そんで咀嚼するみたいに歯を使うんだよ。ふきんで内股も拭きながらね。
しょうがないよね。2人で個室に入るよね。
「ほかの人、掃除の人、きません?」
「来ないよ、あたし1人よ」
どこの国かはわからんが、異国の地で火照った体を持て余してたのかなあ。
たまたま俺がタイプだったのかなあ。
毛の処理なし、けつ毛もびっしり、お尻の穴は見事にうんこの匂いがしたよ。
トイレだからね、いいよね。
アナルをさぐると身をよじってね、屁をこいたよ。プスー。
ま、トイレだからなあ。
わき毛も伸び放題、ひげもうっすら。すね毛もたっぷり。まさか男じゃないよね。
それくらいあちこちふさふさだったなあ。
「いいよ、そのまま。もういいよ、そのまま」
閉経してるのかな。コンドームなんてしゃれたものないし、おかしくなって、肛門へ。
「ちがうよ、そこちがうよ。あんた、いいなら」
駅員かなあ、アサガオの前に立ってね、心臓が止まるかと思った。
また、そいつがブーッとでっかい屁をこきやがって。
「あはあはあは」なんて体毛女が笑うのを必死で止めたよ。
この時亀頭は尻の穴にずっぽり、俺の右手の指は3本が女のあたたかい口の中、よだれが伸びて、便器のたまり水にぽちゃん。
左手は拳ごとまんこにずっぷり。いやホントは第二関節あたりまでね。あとで嗅いだら指すげー臭い。
おっさんの屁の匂いが漂ってくるし、女は笑いが止まらないし、もう亀頭のつまった肛門から下痢でも何でも出てこいや!
「あたしんち近くよ。ごはん食ってかない?」
あれから俺は、その電車が何本もスルーする駅で、よく降りている。

人妻とSEX三昧だったエッチな体験談

僕の両親が離婚したのは、僕が高校1年生の時だった。

原因は、父の「女癖」だったようで、昔から、そのことが原因で、夫婦の喧嘩が絶えなかった。
長距離トラックの運転手をしていた父は、酒好きで、仕事の合間を縫っては飲み屋を回り、行く先々で店のママや、客の女性と浮名を流していたようだった。
小学生、中学生の時、父と母がののしり合い、時に父が母に暴力をふるうのを見るのは辛かった。
自分の部屋に逃げ込み、耳を塞ぎ、”自分は、親父のようなクソ人間にはならない”と心に誓ったものだ。
母は離婚した後、郷里に帰り、僕の親権は父が持つことになった。父子二人のおぼつかない生活が始まったのだが、近くに住んでいた祖母、つまり父の母が何かと身の回りの世話してくれたので、なんとかしのげた。

しかし、その祖母がしばらくして病に倒れ、あっけなく他界してしまったのだ。僕が高校3年になる少し前のことだった。トラック運転手の父は、仕事に出かけると2、3日は帰宅しなかった。家のことはすべて僕がやることになったが、大学受験を1年後に控えて、心理的負担は大きくなっていった。

コンビニ弁当で日々済ませ、洗濯物もたまりがちになっていき、家の中は荒れていった。そんな状況にたまりかねた、父の実家に住む叔母、つまり父の妹が声をかけてくれたのだった。父の実家には、祖母が亡くなった後、82歳になる祖父と34歳になる叔母が暮らしていた。叔母は末っ子で、長男で一番上の父とは年が16も離れていた。市役所に勤めていた叔母は年老いた祖父の世話をしていた。叔母は「出戻り」だった。26歳の時に結婚したものの、何らかの理由で、4、5年で離婚したのだった。子どもはいなかった。というわけで、1年後の大学受験を目指して僕は祖父と叔母が暮らす家に居候することになったのだった。僕が生まれたころ、高校生だった叔母は、近くに住んでいたこともあって、よくうちに遊びに来て、僕のおむつを替えてくれたり、遊んでくれたりしていたとのこと。僕のことを年の離れた弟のように思っていたようで、成人した後も、お小遣いをくれたり、何かと可愛がってくれた。

当然、僕も叔母のことを姉のように思っていたので、気兼ねなく父の実家にお世話になることにした。僕の勉強部屋には、父が昔、使っていたという2階の南向きの六畳ほどの部屋があてがわれた。1階には祖父が暮らし、2階の僕の部屋の廊下を挟んだ向かい側に叔母の部屋があった。祖父と叔母との食事。僕は久しぶりに、「家族の団らん」というものを味わった気がした。祖父も僕が小さいときから、「初孫」ということで、可愛がってくれていて、僕が希望の大学に受かるように心を尽くしてくれた。

しかし、そんな祖父も、僕が居候を始めて2か月もしないうちに体調不良を訴えて病院に行き、そのまま入院してしまったのだ。父の実家には、叔母と僕だけが取り残された。祖父が入院した日の夜。表情に疲れを感じさせる叔母の顔を見た時に、いたたまれない気がした。2人だけの食卓で、済まなさそうに夕食に箸をつける僕の気持ちを察したのか、叔母は、「みっちゃん(僕のこと)は気にしなくていいのよ。頑張って勉強して大学に受かって」と笑顔で言ってくれた。僕はその時、意識した。同じ屋根の下、叔母と2人きりだということを。親戚だとはいえ、血がつながっているとはいえ、叔母と僕は、女と男だった。僕はもう「男」と言える年になっていた。この家に居候することになったときは、祖父もいたし、叔母は僕が小さいころから家族のように接してきた存在だったし、何の違和感もなかった。 しかし、突然、祖父が入院した後、叔母と2人きりで過ごすという予期せぬ展開に事は進んでいったのだった。叔母はそれまでと変わらず、朝食を作り、弁当を作ってくれ、僕が学校に行くのとほぼ同じ時間に出勤した。

そして夕方、僕が帰宅するのとほぼ同じ時間、スーパーの買い物袋をさげて、帰宅した。祖父の病名は「再生不良性貧血」だった。しばらく入院加療が必要とのことで、叔母は時々、家から車で20分ほどのところにある病院に見舞いに通った。叔母は、昔から美人だった。有名人でいうと、女優の板谷由夏という人に似ている。僕が小学生のころ、うちで友達と遊んでいた時、たまたま叔母がやってきて、友達から「きれいな姉ちゃんだな」と言われたことが印象に残っている。

僕は、美人の親戚がいるということを誇らしく思った。叔母は普段から化粧は控えめだったが、内面からにじみ出るような優しさが、その美しさを引き立てていたと思う。祖父が入院して、僕の中に叔母に対する「邪念」が湧いてきた。それを振り払うように勉強に没頭しようとしたが、悪魔のささやきは、しどふく強力に、僕をよこしまな方向に引き寄せようとした。

「お湯冷めないうちに入れば」
パジャマを着て濡れた髪の、すっぴんでも美人な叔母が僕の部屋を覗く。
「うん、ありがと」。僕はさりげなく振り返り叔母の顔を見るが、心臓の鼓動の高鳴りをどうすることもできない。

叔母が入った後の湯船につかり、叔母の裸を想像した。そして、初めて、叔母のことを思い浮かべて自分を慰めた。それまで想像もしなかったし、想像することもやましい、汚らわしいぐらいに思っていたであろうことだった。
しかし、ひとたび、その「川」をわたってしまえば、当たり前のように、毎日毎日、叔母を脳内で愛し、凌辱した。
一緒に食事するとき、叔母の顔が直視できなかった。「何か、困ってることでもあるの?」と訊かれた。しかし、とても本当のことを口にすることはできなかった。

深刻な事態となっていった。勉強が手に付かなくなった。授業中も叔母のことが頭に浮かんで授業に身が入らない。帰宅すればしたで、叔母が身近にいることを常に意識した。
いつか自分が暴走するかもしれないと思った。

僕は決心した。”この家を出よう”と。そのために、叔母にすべてを打ち明けようと。
「梅雨入り宣言」がされた日だった。夕食の後、思い切って叔母に「話したいことがある」と告げた。叔母は怪訝な顔で台所に立っていた。
「今まで言えなかったんだけど……」。僕がちらちら叔母を見ながら言うと、叔母は気遣うような目で僕を見つめた。「叔母さんのこと、意識しちゃって……」
「私のこと? どういうこと?」。叔母はきょとんとした表情で言う。「意識って?」
いつもと変わらず、すべて包み込んでくれそうな大らかな雰囲気の叔母に、僕は安心していた。
「叔母さんのことを、女として見てしまうってこと」「えっ? だって、親戚だよ、私たち。叔母さんだよ」。びっくりしたような表情の叔母。
「僕も、まさかこんな風に思うとは思わなかったけど、じいちゃんが入院して、叔母さんと2人になって、なんか、心が変になっていって……勉強も手に付かない感じになって」
沈黙の時間が流れる。
「そうなんだ……それは困ったね」。叔母が本当に困った表情を浮かべた。
「だから、この家を出ようと思って」。叔母の目が一瞬、マジになった。
「帰っても、大丈夫なの?」「大変だろうけど、頑張ろうと思って」「そっか……」
その後もしばらく叔母は、僕が家に帰ると父が心配するかもしれないとか、もうしばらくここに留まったほうがいいのではと、そんなことを言っていた。

僕は変な気分だった。「叔母さんのこと、意識しちゃって」と告げたこと。それは、はっきり言えば、叔母に「コクった」のと同じことだったからだ。叔母は、年の功か、僕の告白をしっかり受け止め、また、まんざらでもなさそうな風に見えた。
僕の中で、「勉強に本腰を入れるために家に帰らなければ」という思いと、「叔母が欲しい」という思いが激しく交錯していた。そして、叔母を前にして話しているうちに、後者の思いが大きくなっていた。

衝動的だった。「もう無理」。その時、僕は、そんな風に口走ったらしい。
気がつくと、叔母に抱きついて押し倒していた。
しかし、どうしていいかわからず、叔母にしがみついたままだった。
「ちょっと、ちょっと。どうしたの」。叔母は慌てて僕を引き離そうとしていた。
しかし僕は、いい匂いのする叔母の温かい体に密着していた。
その時、それまでの、親が離婚したこととか、祖母が急に亡くなったこととか、ここに居候することになったこととかの、どこにも吐き出せなかった思いがあふれてきて、泣けてきた。

しゃくりあげる僕に叔母は驚いた様子だったが、僕を抱きしめたまま、頭を撫でてくれた。
僕が無意識に叔母の胸に顔を埋めると、しばらく叔母は僕の頭を撫で続けていたが、おもむろにシャツをたくし上げ、ブラを外すと、おっぱいを差し出してくれた。僕は赤ん坊のようになって、叔母の乳首を口に含んだ。
「私とみっちゃんの秘密。だから、『帰る』なんて言わなくていいから」
叔母が静かに諭すように言った。

別々に風呂に入った後、叔母の部屋に初めて入った。
常夜灯だけ点けて、一つの布団に入り、布団の中で互いにすべてを脱いだ。
叔母のしっとりした肌触りと、体の温もりと、そして、僕のどうしようもなく硬くなったチンチンが叔母の陰毛にあたりに当たった感触が忘れられない。「すごいことになってるよ」。叔母が笑った。
あの叔母と、裸でこんなことになっている。気絶しそうなくらい、非現実的な気分だった。過呼吸のようになって苦しかった。
罪悪感というものはほとんど消え失せていたと思う。生まれて初めてのセックスというものを叔母としたい、ただそれだけだった。

叔母の柔らかい指が僕の敏感すぎるチンチンの先端に伸び、こねるように動いた。フフッと叔母が笑った。「我慢汁」というやつでヌルヌルになっていたのが自分でもわかった。
叔母が小鳥のくちばしのように口をすぼめて、チュッチュとやってきた。叔母に合わせてやりながら、僕が「ほんとは、僕たち、まずいよね、こういうこと」と言うと、叔母はそれまで見たことのないような悪戯っ子のような表情で、僕のチンチンの先端を強めにつまんできた。

ふだん、市役所勤務で、地味で真面目で、毅然としていた叔母。その時は別人のように見えた。僕を誘惑するように舌をからめてきて、乳首をいじり、チンチンをいやらしく触ってきた。僕はその時、初めて”男も乳首が感じる”ということを知った。

叔母は息を荒げ、「吸って」と言いながら、僕の頭を自分のおっぱいに引き寄せた。さっきと同様に僕は叔母の乳首を口に含んだが、さっきとは違って、叔母の乳首は固くなっていて、僕の舌が動くたびに、叔母はビクンビクンと感じた。
叔母は、何かが乗り移ったかのように、せわしなく僕の頭や背中を撫で回し、「もっとして」と繰り返した。

僕が叔母を喜ばせたいと夢中でおっぱいを舐めていると、叔母は僕のチンチンをつかみ、自分の股間にあてがった。その直後、急に、なんとも言えない温かい、柔らかい感触に僕は包み込まれた。腰を沈めると、僕のチンチンが熱くヌメヌメしたものでギュっと締め付けられた。
あっけない童貞喪失の瞬間だった。叔母は待ちきれなく、何の予告も前触れもなく、僕を食べたのだった。

「入ったの?」。あっけにとられてそう訊いた僕を、叔母は悪戯っぽく見上げながら、なまめかしく腰を動かした。くねくね回したり、前後に動かしたり、突き上げたり、中に入ったチンチンを食いちぎらんばかりに締め付けたり。
あっという間に僕は限界を迎えた。「出るよ」
一気に激しい波が押し寄せてきて、腰を数回振っただけで出してしまった。叔母の中に。

「だいじょうぶ?……」。息も絶え絶えに心配そうに訊く僕に、叔母は「きょうはだいじょうぶ」と。
僕がいったん叔母から離れようとすると、叔母は僕の尻をつかんできて制止した。そして、さらに腰を動かしてくるのだった。
「おばさん、それダメだって。それより、いろいろ、したい」。僕は無理やり叔母から離れた。

意外な叔母の夜の姿だった。後から思い返すと、叔母も、当時、離婚して間が無く、寂しかったのかもしれなかった。
甥からの突然の「告白」によって、我慢に我慢をしていた思いが堰を切ったようにあふれたのだろう。
僕は女性のあそこが見たくて仕方が無かった。常夜灯だけだと見えないので、部屋の明かりを点けていいか訊くと、叔母はあっさりと「いいよ」と。嫌がると思ったが、意外な答えだった。
叔母は、僕の興奮ぶりを楽しむように、自ら長い脚を大きく開き、見せてくれた。叔母の整った顔立ちと、なんとも言えずいやらしい股間の対比が凄かった。
「初めてなの? 見るの」「うん。ネットとかでは見たことあるけど」
なんだか、叔母とそんな会話をしていること時代が夢のようだった。

叔母は、自分で指で開いて、ていねいに説明してくれた。僕がふざけて「市役所でも窓口でお客さんにそうやって説明してるの?」と訊くと、「バカ」と言われた。
叔母が開いた割れ目の奥からトロっと透明なものがあふれてきた。それを指で拭い、匂いを嗅いだが何も匂いがしなかった。

僕はもともと潔癖症のようなところがあって、他人の食べかけ、飲みかけのものには口をつけられない性分なのだが、その時、叔母のそこを気が済むまで舐めたいと思った。
いったん閉じられた叔母の脚を強く開き、僕はそこに食らいついた。「みっちゃん、だめ」。叔母が声を震わせた。
最初、やり方は分からなかったが、すぐに、どこをどうすれば叔母が喜ぶか分かってきた。
叔母が教えてくれた「クリトリス」は「鉄板」だと思った。ひどく感じた。ずっと舐め続けるより、緩急をつけたり、意表をついて舐めたりすると、よけいに感じた。その夜、僕はすごく大人に近づいたと思った。
あそこだけでなく、アナルも舐めた。足の指も舐めた。潔癖症の自分が信じられなかった。

2回目は余裕をもって叔母と一つになった。水が体内に浸透して体の一部になっていくように、叔母と僕の細胞が合わさっていくような、そんな感慨を覚えた。
恋人のように夢中でキスし、壊れるぐらい抱きしめながら、汗だくで愛し合った。叔母は、「もっと、もっと」と言いながら、両脚を僕の尻に巻き付けてきて求めた。
その夜は、朝刊が届けられる時間まで愛し合った。何回、一つになったかは覚えていない。

以来、次の日も、その次の日も、叔母とセックスした。「勉強が身に入らないから、この家を出る」と言った僕だったが、そう叔母に告げたことがきっかけとなって、さらに深みにはまりこみ、さらに勉強が手につかなくなった。授業中も叔母とのセックスのことばかり考えていた。叔母のことを本気で好きになってしまった。許されなくても、駆け落ちしてでも結婚したいと思った。

しばらくして、噂がたった。「あの家で夜な夜な変な声が聞こえる」と。祖父が入院して、叔母と居候の甥が二人で暮らしていることは近所の人々も知っていた。その家から夜な夜な……。確かに、朝、家を出るとき、夕方、帰ったとき、近所の人の目がどこかよそよそしく感じられた。
その噂がついに父の耳に入り、父から激しく叱責された。僕はあくまでしらばっくれていたが、「畜生野郎」とののしられ、ボコボコに殴られた。叔母も父から厳しく問い詰められたようだ。
僕は実家に連れ戻された。

翌春、大学受験に失敗した僕は家を出て、新聞奨学生として働きながら、その1年後に再受験し、晴れて希望の大学に合格できた。
叔母は、祖父が入院して半年ほどして亡くなった後、知人の紹介で実業家の男性と知り合い、再婚して実家を後にした。その家も今は解体されて、コインパーキングになってしまった。

僕は23歳になり、就職活動真っ只中の身だ。
40歳を迎えた叔母は、旦那になった人の仕事の関係でタイに移住してしまった。
もう会うことはないかもしれないが、叔母への想いは、消し切れていない炭火のようにくすぶり続けている。愛してるよ、香識さん! 今度生まれ変わったら、結婚してね。

着替えを覗いていた若いサラリーマンを捕まえて

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。

私(23歳)、Sさん(28歳)、Kさん(31歳)の3人ですが、私以外は結婚しています。

夜の10時過ぎ、全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

その時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾に誰かが隠れて覗き見しているのを発見。

咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで、皆で脱衣場に引きずり込みました。

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。

男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔で言うのです。

その時、私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアを施錠してから急いで旅館の浴衣に着替えました。

Kさんが、「旅館に通報しますから」と言うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声に。

3人で相談して、私たちの部屋へ連れてゆくことに。

聞くと会社の旅行で来ていて、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと・・・。

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。

Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭を擦り付けます。

「あんたにはもう騙されませんよ」

男はしばらく無言でしたが・・・。

「悪いことをしました。先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください」

本当に泣きながら言っているようでした。

「あなたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから・・・それも一度に3人も。だから今度は私たちが楽しむ番よね・・・わかるでしょ」

男は観念したのでしょう・・・黙って頷くと立ち上がり、旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。

身長は170センチ位でしょうか、日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

お臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。

上半身は裸ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。

そのブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝の辺りまで黒い毛が・・・。

男は体全体が毛深いようですが、特に見苦しいとは思いませんでした。

私はもうこの時からドキドキで、まともに男の顔は見られませんでした。

「ブリーフも脱いで」

男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがブルンと現われ前に垂れ下がって見えます。

私はこの時、大人の男の生のオチンチンは初めて見ました。

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。

先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。

見た瞬間、(えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ・・・)と。

今まで想像していたのとは大違いでしたね。

ちょっと大袈裟に言えばグロテスクな感じでしょうか。

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

「オナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね」

男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。

みんなでオチンチンのすぐ側まで顔を寄せて見ます。

オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮(?)が動くのが見えます。

あんなに柔らかかったオチンチンがだんだんと硬く大きくなってきました。

なんか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がゴツゴツしたような異様な感じです。

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。

Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。

「さあ、強く握ってもっと速く」

男は握り直すと、今までよりも速く動かします。

腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。

Kさんが、「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」・・・と。

「あっ!イク」

男の切ない声・・・。

同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

次々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩の辺りにも掛かりましたね。

私は声もなく、ただもうびっくりです。

(あれが男の人から出た精液なんだ・・・)

もちろん見たのは初めてでした。

「さすがに若いから勢いが違うわね・・・」と、お二人。

きっと二人は自分のご主人と比べていたんだと思います。

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています。

・・・そして床の上に寝るように言いました。

上を向いて寝ている男を3人で囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンを弄り回しました。

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ち上がってきました。

「よしよし、あなた初めてでしょ?握ってしごいてごらんよ」

Sさんが私にけしかけます。

握ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。

オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘の部分が引っ掛かる感触です。

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

先の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。

「そうそう、上手、上手、慣れたもんじゃない。そしたら・・・ただ上下にしごくだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながらしごくといいよ。空いているもう一方の手の平を亀頭に当てて、イイ子、イイ子してなぞってごらん。亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね・・・、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの・・・。絶対強く握っちゃだめよ、優しくね・・・男の急所だから・・・2個あるのわかるでしょ?」

先輩お二人の指導で色々試してみました。

タマタマを触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。

Sさんがアナルの辺りを指の先で弄っています。

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

男が今にもイキそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」とKさん。

突然でしたね。

男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。

噴出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。

ちょっと感激しました。

まだ結婚前なのに、こんな体験してしまった私って・・・。

この後ですけど、もう驚きました。

しばらく休んでいるうちに、またオチンチンが回復したんです。

先輩が言ってましたけど、この若い男は稀に見る強い精力の持ち主だったようです。

あれから先輩方それぞれ、騎乗位で満足したみたいですから・・・。

男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後々考えてみますと結局お互いに楽しんだのですから、まあ損得は5分5分だったかな、と。

ちなみにお二人の先輩方が言うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

なんだかとっても羨ましそうでしたけど・・・。

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける人妻

自分の勤めている会社に、現在5人のセフレがいる。

ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。

国内に数ヶ所工場がある。

自分の立場は製造のトップ。

製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。

基本的にはパートさんの多い工場。

現在は本社工場に3人、地方の工場に1人ずつ合計5人のセフレ。

仕事中にもするし、時間外の工場内でもするし、ホテルでもする。

俺はたぶん変態。

おそらく変態。

いや、確実に変態。

仕事中はいつもエロい事ばかり考えている。

今もPCの画面仕事の向こうには3人の女性事務員がいる。

みんなは一生懸命仕事しているのに、俺はエロい事ばかり考えている。

過去のエロい事を思い出しながら書き込んでみる。

それで興奮する俺は変態だ。

本社工場のM子の話を思い返そう。

M子は30代前半で既婚者子供1人。

午前中のパート。

5年くらい続いているセフレだ。

勤務は6年くらい。

そこそこのベテラン。

M子は資材や材料を準備したりする。

その為、一日に何度か資材倉庫とかに行く。

俺は、その日はなんだか朝からムラムラしていた(いつもかも)。

“一発抜きたいな”と思っていた。

始業時に工場周り(日課)をしていたらM子が目に止まった。

胸がHカップだから男なら誰でも目が止まるかも。

M子に抜いてもらう事に決定!

M子のいるライン長に、「資材倉庫がちょっと汚いな・・・きちんと整理整頓を・・・」みたいな事を伝えた。

ライン長「すみません。後できちんと片付けます」

俺「今すぐやらないと」

ライン長「始動したばかりで今ラインから自分が離れるわけには・・・」

俺「普段出入りしているのはM子だね」

ライン長「M子に指導しないと・・・」

俺「俺が指導するよ」

ライン長「分かりました、自分がM子のポジションに入ります」

俺「先に倉庫に行ってるからM子と代わって倉庫まで来させなさい」

普段から直接色んなパートさんに指導する事がある。

作業場を出て、一足先に資材倉庫に入った。

急いでズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しでM子を待った。

ちょっと奥めの棚の陰で。

M子が入ってきた。

「もう!忙しいんだからなによ!」と言いながら。

倉庫に入ってきた途端、上司と部下の関係ではなくなっている。

「どこにいるの?」と言いながらすぐ俺を探し当てた。

下半身丸出しの俺を見て、「やっぱり。そんな事だと思った」だって。

俺は何も言わないのに、すぐに俺の下半身にしゃがみ込んだ。

そして俺の息子を優しく触ってきた。

でも、いつもの感触と違う!

なんだと思って、M子の手を見るとニトリルグローブをしている。

作業中にする手袋だ。

素手もいいが、これも感触がいい感じ!

ニトリルグローブ、他にも使い道発見。

先っぽを咥えながら、根元をしごいてくる。

もう片方の手は玉袋を。

たまに指を伸ばしてアナルも攻めてくる。

M子はうまい!

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける。

今は感じさせるフェラだ。

次第に口の奥まで含ませてバキュームロングストローク。

両手は玉とアナル。

アナルにちょこっと指を入れてきた。

ニトリルグローブ初体験。

ニトリルグローブはちょこっと滑りが悪いはずだが、M子の唾液で結構スルッと入ってきた。

M子のアナルを調教したのは俺だが、俺のアナルを調教したのもM子だ。

(いつかM子にアナルを調教された時の事を書く)

感じさせるフェラに玉とアナルを弄くられ、イク手前の感覚で俺を感じさせてくれる。

たまに俺の顔を見上げ、俺が感じているのを確認すると嬉しそうな顔をする。

M子「気持ちいい?」

俺「うん」

M子「イキたい?」

俺「もうちょっと感じたい」

M子は嬉しそう。

いつもM子は疲れるだろうに、俺がイキたいって言うまでフェラしてくれる。

たまに意地悪してイカせてくれない時もあるが。

この日もそうだった。

あまり長いと誰かが入ってくるかもしれないし、仕事中だから、「そろそろイキたいな」って言ってもイカせてくれなかった。

いつの間にかグローブも外していた。

ちんぽの温もりを感じたいみたい。

いくらなんでも、終わらせないとまずいので、M子の頭を掴んで腰を激しく振った。

M子もそれに合わせて、イカせるフェラに変更してくれた。

すごいバキュームだ。

アナルにも深く指を入れてきた。

M子は俺のイクタイミングをよく知っている。

イク直前にアナルのGスポットを刺激して自ら激しくピストンしてくれた。

相当焦らされたから濃いのが大量に出た、と思う。

完全に出し切るまでM子が吸ってくれた。

その後、平然と飲み込んで、キレイにお掃除フェラもしてくれた。

持っていたタオルハンカチで綺麗に唾液を拭いてくれる。

俺のパンツにシミが付かないようにいつもしてくれる。

M子はそのまま平然と職場に戻って行った。

我に返った俺・・・当初の目的・・・倉庫を綺麗に・・・。

結局その後、つじつま合わせのために自分が残って掃除をするはめに(笑)

野外露出とアナニーが大好きな女子大生です

こんにちは、沙綾19歳、4月から大学生です。

ちなみに、身長167cm、B84・W60・H86です。

私は小さい頃から家の庭やベランダでよく裸になってました。

中学高校と外で裸になるのがやめられないまま大学生になりました。

大学生になり、親に頼んで念願の一人暮らしが出来るようになりました。

学校に行く時は普通の恰好をしてますが、家に帰ると玄関で全裸になります。

マンションは大学から少し離れていて、周りはとても静かです。

通りから離れたマンションの周りは夜になるとほとんど車も通りません。

このマンションを選んだ理由も、ここが一番野外露出をしやすそうだったからです。

3月末、ここに住み始めた日にマンションのロビー、通路、エレベーターで全裸露出しました。

それからほぼ毎日、どこかで野外露出をしています。

学校が終わってからバイトに行き、夜8時に家に帰ります。

バイト帰りにも野外露出をすることもあります。

夜遅く帰った時はエレベーターで全裸になり、そのまま部屋に帰る時もあります。

最近ハマっているのは野外でのオシッコです。

きっかけは、解体中の飲食店の駐車場で全裸でオナニーしている時にオシッコがしたくなり、駐車場の真ん中でオナニーしながらオシッコしたら気持ち良かったのでハマりました。

最近はしたくなったらするんじゃなくて、したくてもずっと我慢して、野外で全裸になってオナニーをしながら我慢してたオシッコを一気に出し、体をガクガク震わせながらイッてしまいます。

先日はちょっと失敗して、オシッコをしながらイキながら、大きなウンチもしてしまいました。

幸い空地の隅だったので、そのままにして逃げちゃいました。

翌日、その空地を通るとウンチが残ってて、小学生くらいの子供たちが騒ぎながら、拾った棒で私の出したウンチを突いてました。

その光景を見た私は、子供たちにウンチを出した肛門に棒を入れられている自分を想像してしまいました。

すぐにその場を離れましたが、そんな想像をしてしまったら我慢できなくなり、近くにある大きな公園に行き、昼まで人が多かったのでトイレに入って全裸になり、子供たちが肛門に棒を入れてくるのを想像しながら肛門に指を入れてみました。

アナルオナニーは知っていましたが、したことはありませんでした。

子供たちが空地にウンチをした私に怒って棒を入れてくるのを想像し、今まであまり触ることも無かった肛門に遠慮せず一気に指を突っ込みました。

最初はなかなか入りませんでしたが、さらに力を入れると激痛とともに肛門に指が入ってしまいました。

それから痛みを我慢して何度も指を出し入れして初めてアナルオナニーしました。

しばらくすると痛みも収まり、何とも言えない気持ちになってきました。

慣れてきた私は、1本だった指を2本にしてアナルオナニーを続け、トイレの個室のドアを少しだけ開けました。

誰もトイレの近くにいないようだったので、肛門に指を入れたまま個室を出ました。

トイレから外を見ると辺りは暗く、周りには誰もいなくて、思い切ってトイレから出て更なる快感を求め、2本だった指を3本に増やしました。

さっきまで何も入れたことがない肛門に3本はキツくなかなか入りませんでしたが、思い切り力を入れると3本が根元まで入りました。

そこからはひたすら出し入れを繰り返し、初めてのアナルオナニーでイケるようになりました。

指には少しウンチが付いちゃいました。

トイレに戻って手を洗い、何か無いか探したら、掃除道具入れに水撒き用のホースがあったので、水道に繋ぎ先を石鹸で綺麗にして、肛門にホースを刺しました。

蛇口を開けるとホースに残ってた空気と一緒に水が入ってきます。

初めての浣腸なので、どれ位入れて良いか分からないので、お腹が痛くなる前に止めました。

ホースを片付けて、個室に入り服を着て、トイレを出て公園も出ました。

お腹の水がだんだんキツくなってきて、漏らさないよう帰りました。

限界が来たところで、誰も来ないのを確認して、道路の真ん中で四つん這いになり、浣腸した水を出しました。

途中、水と一緒に入った空気が思い切り出て大きなおならをしてしまいました。

あまりの気持ち良さに少しフラフラになりながら帰りました。

その途中、コンビニに寄ってソーセージ数本と大きなサラミを買いました。

家に帰ってからアナルオナニーを一晩中してました。

次の日の学校は、サラミを肛門に入れたまま行きました。

休憩中、トイレで何回かアナルオナニーしました。

今はバイトしたお金で、アナル栓、アナルバイブ、アナルディルド、双頭ディルド、アナルビーズ、浣腸器を買いました。

露出もしながらアナルも鍛えるため、大きめのアナル栓を毎日入れてます。

そのまま学校やバイトにも行ってます。

まだまだ無理ですが、某サイトで外国人が大きな双頭ディルドを3本全てをアナルに入れているのを見て、私もやってみたいと思い挑戦して、何回目かで3本全てをアナルに入れられるようになりました。

今度はアナルポンプっていうのを買ってみようと思います。

幼い顔してドSな美形にアナルをいじめぬかれた

先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをするとすぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』とメールがあったので興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと彼女は、「早く服を脱げ」と言って、いきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると彼女は、「思った通りの変態マゾだね」と言い、何か液体をチンコに塗りました。

スースーしたのでアルコールみたいな物だと思います。

すると彼女は着火して、「焼きソーセージ」と言って笑っていました。

そして「火傷したから薬塗ってあげる」と言って練りワサビを塗ってきて、私は悶えていたのですが、つい射精してしまいました。

彼女はそれを見て、「こんなんでイクならもっと興奮させてやるよ」と言い、私の包茎の皮を引っ張ると、何か器具みたいな物で穴を4箇所開けました。

そして小さな南京錠を4箇所に付けて、カギを排水溝に流してしまいました。

私の拘束を解いて今度は四つん這いにさせられると、彼女はゴム手袋をして私のアナルに指を入れ、「これなら何でも入れられる」と言い、鞄からゴルフボールを出して無理やりアナルに入れられました。

5個入れると、棒を突っ込んで奥まで押し込みました。

「亀の産卵が見たい」

そう言って私のお腹を蹴りました。

その衝撃で4個飛び出したのですが、1個出て来なかったのに彼女は、「まーいいや」と言います。

彼女はクスコで私のアナルを拡げると、水筒からドロッとした変な液体を入れてきました。

アナルストッパーで栓をすると徐々に痛くなってきて、彼女に何を入れたのか聞いてみると、「トロロ芋にタバスコとお酢を混ぜた物で私の特製液」と言って笑っていました。

そして彼女は私を外に連れ出して、しばらく散歩をし私の家に向かいました。

家の近所に空き地があったのですが、そこで彼女はアナルストッパーを外し、私の服と下着を鞄に入れると、「やっぱ帰る」と言って帰っていきました。

私は便意を我慢しながら全裸で帰ろうとしたのですが、人通りがあってなかなか帰れませんでした。

途中で我慢しきれず人目を気にせず走ったのですが、部屋の前で垂れ流してしまいました。

なんとかゴルフボールは出てきたので良かったのですが、南京錠がしばらくの間付いたままだったので、銭湯に行く度に注目の的でした。

痴女の私がウブな童貞君を騎乗位で性教育してあげた

こないだ童貞クンを美味しくいただきました。

私にとっては二人目の童貞クン。

なのでちょっと余裕(笑)

ガチガチに緊張してるので、始めはエッチな事とか全然言わないでくっついてるだけ。

女の人とこんなにくっつくのも初めてみたいなので、普通の話しながら肩や髪の毛を触ります。

その度にビクッとして可愛いー。

「こういう風にくっつくとドキドキする?」って聞いたら「する」って。

そりゃそうだ。

髪の毛触るの大好きなので撫で回しちゃいました。

匂いもいっぱい嗅いじゃった。(←変態)

30分くらいくっついてたかな。

怖がるといけないので、「撫でていい?」とか「脱がしていい?」ってちゃんと確認取りましたよ。

んで、脱がしたら乳首もピンクで体毛が全然無いんです。

色も白いし、顔も女の子みたいなのでめちゃ萌えました。

電気明るくしたまま、目を閉じて感じてる顔を堪能しながら舐め回しました。

「どうして欲しい?」って聞いても、「・・・わかんない」って感じなので、「じゃーこれ嫌じゃない?」って聞きながら性感帯探索。

私的には、『怖いおねーさんに犯された』って思われるのが辛いので、なるべく楽しい思い出になるように気を遣いました。

途中でお風呂に入れてあげて、全部洗ってあげて、また最初から責め。

喘ぎ声も出さなかったけど、玉の後ろとか触ってあげたらビクビクしてました。

(これはアナルもいけるかも・・・)と思ったけど、最初からそれは無いだろうと思ってやめておきました。

おちんちんはちょっと包茎気味だったけどすっごくキレイでした。

あんなキレイなちんちん見たの久しぶり。

途中から彼も恐る恐る手を出してきて、胸とか触ってきます。

これがまた本当に恐る恐る、って感じですっごく可愛い。

「ブラ外して♪」って言うと、「ええ??」って驚いてる。

驚かなくても・・・。

んで、胸舐められてたらすっごく興奮してきちゃいました。

(この子、初めて女の人の胸を舐めてるんだ)と思ったら、もー超反応しました。

舐めさせてる、っていう自分にも倒錯して興奮です。

でもあんまりヤラシイと引かれる気がして、一生懸命理性で抑えました。

抑えたんだけど、イキたくなっちゃって、ちんちんしごきながら自分でクリ触ってイッちゃった。

あはは。

彼は何が起きたかわかってなかったみたい。

最後は騎乗位で挿入して、正常位でイキました。

腰の使い方がぎこちなくて、それも萌えました。

結局、丸一日使ってやっちゃった。

でもそれぐらい時間かけてあげるだけの価値がある子だった。

可愛くて。

なんか私好みに育てあげたいけど、それも可哀想かなとも思ったり。
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