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アナル舐め

本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。

誘われてるのか?

ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている。

女のいい匂いがする。

ヤバい、チンポはビンビンだ。

しかし俺は何も出来ない。

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?(笑)」

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?(笑)」

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」

「・・・な!何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。

「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた。

それも激しいやつだった。

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。

チンポの先が濡れてしまってた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」

姉さんはTシャツを脱いだ。

俺はブラを外した。

細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。

姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。

「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。

「純子さん純子さん!!」

姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。

「あん~あん~いい~佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。

「佑樹く~んお願い・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。

パンティの上からマンコを触ると・・・。

「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」

姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。

マンコをパンティの上から優しく撫でてあげた。

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。

すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた。

姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。

「姉さんの見たい・・・」

「佑樹のも見たい・・・」

姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。

オシッコとマンコの匂いがした。

「ビールいっぱい飲んだから何回もオシッコしちゃったよ・・・洗ってくる・・・」

「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」

姉さんはうつ伏せになり・・・。

「こう?」

真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。

お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!

しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。

「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。

俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。

マンコはヌルッとベトベトだった。

姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。

「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ」

姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた。

真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた。

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。

「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」

長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。

「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」

「姉さんって?エロなの?」

「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」

クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。

「ああああ!ああ!いいいっ!」

ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる。

液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い。

「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」

姉さんの声だけでイキそうだ。

「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」

姉さんはかなり取り乱してきた。

「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。

それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」

「えっ?イッちゃったの?」

「姉さんイクの見たら・・・」

「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた。

「わあ~!凄いチンチンおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」

「汚いよ、拭くね」

「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」

姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた。

チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。

パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。

「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」

今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた。

舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。

脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。

「まさか!?」

そのまさかだった!

姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。

「姉さん!そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。

アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。

「チンチン、力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」

こんなの初めてだ。

フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。

それが超気持ちいい・・・。

はまりそうだ。

「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」

「う・・・ん・・・」

「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」

姉さんを四つん這いにさせた。

アナルもマンコもクリも剥き出しに。

姉さんのアナルをそっとペロッとした。

「ああん!いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった。

アナルからマンコ、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。

「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。

姉さんのマンコは緩くガバガバだった。

指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。

「だめえぇぇ~!」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり、ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。

そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい・・・」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた。

「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ。

でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした。

「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」

「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」

「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」

「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。

「まだしたい、姉さんと・・・」

「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口で綺麗にしてくれた。

マンコの毛には精子が飛び散っていた。

「今度は私がしてあげる・・・」

姉さんは騎乗位で跨がりチンポをマンコに突き刺した。

「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。

「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?イッてもいいですかあああああ・・・!」

「いいよぉイッて!!」

「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。

「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」

俺は下から姉さんを突き上げた。

パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!イッ!イッ!イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた。

「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった。

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない?こんなの初めてだから」

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。

それもハメたまま俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。

俺のはまだビンビンに起っていた。

二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」

「チンチン大丈夫?まだ出来る?」

「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。

「い・・・い・・・よ・・・」

姉さんのガバガバマンコにニュル~っとチンポが吸い付くように入る。

「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。

「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。

「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。

「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!すごいいいっ!いいいいいい!!」

無我夢中で突きまくった!

スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。

姉さんは背中反らせて・・・。

「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」

姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。

「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」

「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった。

姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。

「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」

姉さんはチンポを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。

俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。

「姉さん・・・ってエロなの?」

「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」

「したいけど眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・また明日してくれる・・・?」

「うん・・・」

姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。

<続く>

風俗で働く姉が教えてくれたアナル舐めの気持ちよさ

絶対に内緒と約束してたんですが誰かに聞いて欲しくて・・・。

姉はヘルスで働いてます。

僕が気付いたのは・・・。

・居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。

・スマホを2台持っている。

・ヘルスに行った帰りの時と同じ匂いが姉からした。

たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時、問い詰めると、やっぱりそうだった。

最初の頃は、姉が汚いおっさんのをしゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・。

でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちになんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですが、それ以上は勘弁です。

でも姉は、僕が親にこの事をチクるかもって心配らしくて、口止めのかわりに僕のをしゃぶってやるって言い出しました。

もちろん断りました・・・、最初は。

でも、ケンカした時やムカついた時にポロっと言ってしまうかもしれないって・・・。

そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・。

僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので、絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって気持ちがだんだん出てきて・・・。

いつも断ってはいましたが、その事を想像してオナニーしてました。

本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。

姉が部屋に入ってきました。

姉はバイオは怖いからやらないけど、僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時、今日も触ってくれないかなと想像してるとビンビンに勃起してしまいました。

そしてちょうどその時、姉が僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。

「なんで立ってるの!?」って驚いてましたが、笑いながらもう一度僕の股間に手をやり、ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。

ジーッと僕の表情を見てくるので、恥ずかしくて壁の方を見てました。

その隙にズボンとパンツのゴムの部分を同時に引っ張られ、勃起したチンチンが顔を出しました。

僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理やり咥え込みました。

もう僕は何も出来ません。

姉の髪の毛で咥えてる所は見えませんでしたが、姉は頭を上下に動かして、僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後、「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では、僕の方から頼んで、店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。

アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体、想像した事もなかったんですが、「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。

すごく恥ずかしい格好をさせられましたが、舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・。

思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて、姉は「別に約束守るなら(無料でも)いいよ」って言ってくれるけど、それではお願いしにくいので毎回払ってます。

1度両親がいない時に風呂場に来てもらい、僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。

でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと姉は脱衣室に戻り、「ついでだから一緒に入っちゃお~」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて僕のおちんちんに塗ると、優しくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。

そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルも優しく洗いながらマッサージ・・・。

初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと、シャワーで泡を洗い流した後、湯船の縁に両手をつくように言われ、両手をつき大きく足を広げ、すごく恥ずかしい格好をさせられました。

姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いてそこに顔を埋めると、アナルを舐めながら「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・。

湯船に浸かりながら、隣で体を洗う姉を見てるとまたドキドキしてきて勃起してしまいました。

今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・。

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので、風呂のお湯が大量にザバーッと溢れました。

僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと立ち上がると、勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・。

「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い、湯船から出ようとする僕の膝を押さえました。

僕がそのまま縁に腰掛けると再び姉がおちんちんを咥えてフェラチオを始めました。

強く吸い付きながら頭を上下に動かし、いやらしい音が風呂場に響いていました。

僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいを触っても姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後、調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。

そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると、お湯の中でも“ぬるっ”っていう感触がわかりました。

姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので、僕は(やりすぎたか?)って思いながら姉を見上げると・・・。

「入れちゃおっか?」

「・・・えっ」

「なんだか入れたくなっちゃった。別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」

「・・・うん」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し、「ねぇ、私のも舐めてよ」と言いました。

僕はお尻の割れ目を両手で開き、顔を突っ込みクリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。

アナルに舌を移動させるとビクッと反応。

やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めているとピチャピチャと音が鳴り出しました。

まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き、割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が縁に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形でおちんちんの上に跨がって来ました。

姉はおちんちんを握り、まんこに宛てがいながら・・・。

「初めてだよね?」

「・・・うん」

姉が腰をクイッと下ろすとヌルンと亀頭部分が入りました。

そのままゆっくりと、姉は根元まで締め付けながら入れてくれました。

抱き合いながら姉がゆっくりと腰を動かしていて、「はぁ・・・はぁ・・・はぁん」っていう熱い息遣いが僕の耳元で感じられた。

僕はだんだん我慢ができなくなり、姉のお尻の肉を鷲掴みして上下に動かすと姉は腰の動きのスピードを上げました。

僕はもう我慢の限界が来て、「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫びました。

「いいよっ・・・このまま出しちゃって」

そう言うと姉が腰の動きを一段と速めたので、僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。

しばらく抱き合ったままグッタリしながらお互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」

そう言いながら姉はすぐにシャワーを浴び、ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーを掛け、中に出した精子を洗い流していました・・・。

その光景にすごく現実感を感じました。

この時、僕は21歳で、姉は23歳でした。

1日に時間差で3人のデリヘル嬢を呼んでみた感想

ネタなしに、そのまま報告する。

すべてガチ報告である。

今日は久しぶりにデリヘル嬢を呼ぶことにした。

昼・夕方・夜と3人のデリヘル嬢を呼ぶ。

お店は別々。

今からお店に電話する。

今、俺はかなり溜まってる。

欲求不満だ。

今電話した。

3軒のお店に電話した。

指名した子は、今まで入っていない子である。

昼に来る子は、25歳のデリヘル嬢。

90分コース。

今は他の客についているということで、自宅に来るのは2時頃になると言われた。

夕方に来る子は、21歳のデリヘル嬢。

90分コース。

夕方6時に予約。

夜に来る子は、23歳のデリヘル嬢。

90分コース。

夜11時に予約。

何度味わっても、この待っている時間はドキドキするな。

このドキドキ感がたまらん。

経過報告。

1人目。

昼に呼んだ25歳のデリヘル嬢は、30分遅れで、昼の2時30分に到着。

(ドライバーが道に迷ったらしい)

ルックスは可愛い系でまあまあだったが、年齢は25歳ではないような気がした。

たぶん29~30歳前後。

顔は、ほしのあきに似ていた。

プレイ内容は、素股、シックスナイン、ディープキス、濃厚フェラだった。

本番は無し。

まんこはなぜかパイパンだった。

きれいなまんこであった。

フィニッシュは、手コキをされながらフェラでイク。

口の中に射精した。

精子は飲んでくれなかった。

2人目。

夕方の6時ジャストに到着。

年齢は21歳、そのままに見えた。

でも写真では髪は黒髪だったのに、濃い目の茶髪になっていた。

顔は、矢口真理に似ていた。

とにかく目が大きかった。

顔はかなりグッド。

顔だけだとかなり高いレベル。

でも、おっぱいは小さかった。

そして右腕に刺青があり。

さらに、たばこ臭い。

たばこの匂いがひどい。

プレイ内容は、シックスナイン、ディープキス、フェラ、アナル舐めだった。

本番は無し。

フィニッシュは、アナルを舐めてもらいながらのフェラ&手コキで口内射精。

3人目のデリヘル嬢が来たのは夜11時。

きちんと時間厳守で来てくれた。

芸能人で似ている顔は見当たらないが、俺的には嫌いじゃない顔だった。

写真よりも可愛かった。

可愛いというより美人系と言った方がいいかもしれない。

マスカラを多めにつけてるのはわかったが、別にマスカラなしでも美人なのにと思ったくらいだ。

年齢は23歳にも見えるし、28歳くらいにも見えるし、20代であることは確かだが、23歳かどうかは正直わからない。

体は、おっぱいはかなり大きかったが、乳輪も大きかったために、あまり俺好みのおっぱいではない。

まんこは普通に毛が生えてた。

プレイ内容は、シックスナイン、フェラ、ディープキス、素股、アナル舐めだった。

残念ながら、ここでも本番は無し。

結局、ローションつけて20分くらい激しく抱き合いながらディープキスをして素股をやってもらったが、素股ではなかなかイカなかったので、お互い横になって、乳首を触ってもらいながらシゴいてもらった。

射精する瞬間にデリヘル嬢に咥えてもらい、口内に射精。

精子はゴックンと飲んでくれた。

これがなかなか良かった。

本番は無しだったが、十分に奉仕してくれて楽しませてくれたデリヘル嬢だった。

おっぱいは、俺の好みではないが、この子はリピートすることに決めた。

1日に3人呼んでの感想。

今日は3人のデリヘル嬢を呼んだが、本番はどれも無し。

前は本番できた子もいたんだが・・・、これは残念といえば残念だった。

ただ、昼に来た2人目の子と夜の3人目の子が愛想もサービス精神も良かったのでラッキーだった。

特に3人目の子はすごく良かった。

愛想がいいし、気遣いができる子だったから、本番無しでも全然不満はない。

というわけで、今日は楽しい一日だった。

イタリアのヌーディストビーチで発情した妹たちと4P

去年、俺と彼女とでイタリアに旅行に行く計画を立ててたんですけど、そこに俺の妹達も便乗するってことになったんです。

まぁ別に彼女とのエッチも飽きてるし、まぁどうでもいいやと・・・。

妹は二人いて、高3と中2です。

二人とも海外は初めてということもあり、はしゃぎっぷりはすごいものがありました。

保護者の俺としては、大人しくして欲しいところもありましたが、俺の彼女も妹達と気が合ったみたいで3人ではしゃぎまくり・・・。

なんとかホテルに着くと、全裸のイタリア人・・・。

(えぇ・・・何故?)

疑問はすぐに解けました。

ホテルのプライベートビーチは水着ご法度。

いわゆるヌーディストビーチ。

(おぉぉぉっ!)と心踊ったんですけど、女3人は険悪な感じ・・・。

彼女をなんとか説得してビーチへ。

下だけ穿いてる人もいるし、全裸の人もいるしで、俺の下半身はギンギン・・・。

とりあえず妹達は放置してた^^;

すると、放置されたのが辛かったのか、俺がいないと不安だったのか?

2時間後ぐらいにトップレスで妹達も現れた。

何年かぶりに妹の胸を見た。

長女の方ははっきり言って俺の彼女より全然いい。

形も大きさもほぼ理想、(スタイルはほぼ完璧なんだぁ)って思いました。

次女の方は中2だから、まだ膨らみかけたって感じです。

乳首もまだ子供っていうか、米粒ほどしかない。

ある意味新鮮な感じがしました。

そんな俺もイチモツを妹達に凝視されましたけど・・・。

と、長女がぼそっと、「お兄ちゃんって大きいんだ」と・・・。

(誰と比べてるんだww)と心の中では思ったけど口にはしませんでした。

次の日、朝から妹達と彼女はまたビーチへ。

俺はしぶしぶだったんですけど、女3人が行くので仕方なく・・・。

「いっそのこと全部脱いじゃえよ」

俺が彼女にそう言ったら少し考えてから全裸になった。

そうなると下だけ穿いている妹たちの方が変っていうか・・・。

妹達もそれに気づいたのか、先に長女の方が全裸になった。

毛は標準ってとこかなぁ。

多くもなく少なくもなく・・・。

次女の方はかなり渋ってた。

でも雰囲気に呑まれたのか、やっと全裸に・・。

(え、生えかけ?)

申し訳ない程度しか生えてない。

これが恥ずかしかったんやろなって思ったけど、口には出さず。

その後、4人ほぼ半日、全裸でいました。

夜になって、地元ビールを買込んで部屋に戻ると妹達もいて、4人でわいわい騒いでました。

「慣れって怖いよね」

「裸でも恥ずかしくなかった」

と、昼間の話になったんですが、ビールで酔っ払った彼女と長女が、「裸は楽でいいかも」とか言い出して、まず彼女がトップレス、続いて長女、そして次女も全裸に。

(う・・・やばい・・・勃起してきた・・・)

昼間のビーチと違って、部屋の中では何か違う。

というか、(俺に振ってくるなよぉ)っと思った矢先に彼女が俺に向かって。

「脱いだら?」

「もしかして大きくなってるとか?」

ズバリ言い当てられた・・・。

長女が、「わ、見たい」みたいと言い出して、仕方なく、腹をくくって勃起したイチモツを見せたんです。

「わぁ、すごいすごい」と妹達・・・。

「自分の妹で興奮したの?」

きつい質問・・・。

「ん・・・どうなんかなぁ」

すると突然彼女が俺のイチモツを握ってきて・・・。

「気持ちいい?」

俺は女3人の前で興奮してしまったのか、すぐイキそうになって逃げた。

逃げたのが余計に火をつけてしまったのか、彼女は更に激しく触ってきた。

妹達の前でイクわけにはいなかい。

が、あろうことか彼女が長女に向かって、「触ってみる?」と聞く。

すかさず長女、「うんうん!」。

(何が「うんうん」だ!)

心の中で叫んだけど、手コキ慣れしてないのか、しごき方がぎこちないのでイクのはなんとか回避・・・。

すると彼女が、「今日は頑張るね。いつもならイッちゃうのにね」と爆弾発言。

また火をつけるようなこと言いやがって、と。

すると彼女が口でパクっとしてきた。

「うわぁ」と妹達が目を丸くしてる。

それまで何もしていなかった次女まで身を乗り出してきた。

すかさず彼女が次女に向かって、「触ってみる?」と聞いたら、頷いて次女がしごき始めて・・・。

彼女は俺のアナル舐め。

さすがに限界がきて、次女に向かって発射。

なんかすごく悔しい。

妹にするわけにはいかないので、彼女のあそこに指を入れ、掻き回してやったらすごく興奮してたのか、すぐに昇天。

(俺はあんだけ我慢したのに・・・)

逆に燃えてきた俺は、彼女のパンツを剥ぎとり、妹がいるにも関わらず挿入してやった。

「こうなったら全部脱げよ」

妹達に言った。

彼女に挿入しながら、長女の股間を触るとヌレヌレじゃないか?

「初めてじゃないよな?」と確認したら、「違うよ」っていうので指を入れてやった。

「あんあん」とかなり激しく声を出すが、「イケないのか?」って聞いたら、「穴ではイケない」と言う。

「じゃあ舐めてもらえ」と彼女の顔の上に跨がらせて・・・。

その尻を掴んでバックから入れてやった。

ガンガン突きまくった。

次に、呆然と見ている次女を引き寄せ、ベローチューした。

が、次女は処女なので、入れるのはマズいよなって思い留まった。

ふと見ると、彼女と長女が69になって舐め合ってるし、すごいことになってるわ・・・。

次女と69の体勢になり、次女の口の中で2回目発射。

次の日も結局4P、またその次の日も・・・。

日本に帰ったら、いつも通りの生活へ戻った。

よく戻れたと思う。

高校生の彼女にAV学習させたら騎乗位の達人に変貌

私は今年から社会人になったばかりで、彼女はまだ高校三年生です。

彼女と知り合ったのは昨年の夏で、まだ私が学生の時でした。

知り合ったきっかけはまぁ単純なもので、海でナンパしただけなんですが。

彼女は上戸彩に似た感じの可愛いコで、一目で気に入った私は猛アタック。

友人たちの協力も得て、何とか彼女と付き合えるようになりました。

彼女とは三回目のデートでセックスして以来、二人共若いせいもありますので、会う度に私の部屋でヤリまくっていました。

今年は彼女も受験なので、休みの日には「図書館に行く」と称して私の部屋に来て、勉強の合間にセックス。

いえ、セックスの合間に勉強していると言った方が良いかもしれません。

彼女は私が初めての相手ではなかったものの、まだまだ未開発なので、彼女を満足させるためにAVなどで一緒に勉強しました。

アナル舐めとかはまだ抵抗があるようですが、フェラチオに関しては格段に上達し、彼女が生理の時などは彼女の口内に私の愛のエナジーを噴射させております。

フェラは上手になった(「コツを覚えた」と言ってゴックンもしてくれます)ものの、まだセックスでイケない彼女。

でも健気にも、「トキオさんが感じてくれれば・・・」と、良い性徒になって勉強してくれています。

そんな中で気になったのが騎乗位でした。

私たちも当然、女性上位やバック、騎乗位というように色々な体位でのセックスの経験はありますが、彼女の騎乗位の腰の動きはぎこちなく、正常位でやっている時に比べて、あんまり感じている風ではありませんでした。

そんな時に長瀬愛のAVを見たら、ちょっと衝撃的!で(今までしてきた相手の腰使いは何だったんだ!)と思えるような、巧みというか、いやらしい騎乗位での腰使いに大興奮!

見るからに男の方は気持ち良さそう!

そんなわけ、早速彼女にも見せることにしました。

・・・が!その前に何度AVを見ながら抜いてしまったことか(笑)

しかも、明日彼女が来るという日ぐらい我慢しようと思っていたのに、たまらずつい1回だけ抜いてしまいました・・・orz

翌日、彼女が来たので、そのAVを二人で鑑賞。

前日にその話はしていたので、彼女も期待しながらの鑑賞でした。

なんと言ってもモロ動画なので結合部のアップシーンもあり、興奮するような気まずいような妙な気分でしたが、いよいよ騎乗位となると彼女の目も画面に釘付けです。

見終わった後の感想は、「あんな風にするんだァ・・・」と目からウロコが落ちた様子。

早速真似してみることに・・・(笑)

シックスナインの体勢で彼女にゴムを着けてもらい、「そのまま入れてみ・・・」と言う私の言葉で、私の肉棒を掴んで自ら迎え入れる彼女。

腰を沈めて私の肉棒がズッポリ埋め込まれると目を閉じて悦楽の表情。

ここで、いつもなら上下に動き始める彼女の腰が、上下と言うよりは前後に動き始めました。

まるでクリトリスを擦りつけるかのような動きは徐々に加速していきます。

いつもと違った卑猥な腰の動きに私の興奮度もアップ!

怪我の功名か、昨晩抜いていたせいで、少しぐらいは長持ちしそうでした。

彼女はというと、一度AVを見ただけで、こんなに変わるのかと驚くほど巧みな腰のくねらせ方で、喘ぎ声もいつもより大きくなっていました。

いつもなら補助的に下から突き上げなければいけないような感じでしたが、この日は彼女のなすがまま。

彼女はというと、“勝手に悶えている”といった感じです。

彼女は私と手と手を絡ませながら、夢中で腰をくねらせています。

最初は“勉強の成果”といった感じだったのに、もはや腰だけが本能的に動いているかのようでした。

私の陰毛の辺りは彼女の愛液でびしょびしょになっていましたが、そこにクリトリスを擦りつけるようにするのがとても感じるようでした。

最初はうっとりしたような顔で腰を振っていた彼女ですが、だんだん切羽詰まったような顔で眉間に皺を寄せながら腰のくねりが加速してくると、「あっ、あっ、ダメっ!あっ、ソコ感じる!ダメ、そこダメ!」などとこちらが何もしていないのに、いつも言わないような台詞を言っています。

そのうち狂ったように腰をくねらせ始めたかと思ったら、「あぁぁぁ~っ!ダメぇ~!イッちゃう!イッちゃう~っ!・・・イ・・・ク・・・」と言いながら、上半身をガクガクさせて私の上に突っ伏してきました。

高校生の彼女がこんな激しいイキ方をするとは思ってもいなかったので、期待以上の反応でした。

まだイッていなかった私は彼女を四つん這いにするとバックから突きまくって射精しました。

後で彼女に感想を訊いたら、「クリと中が同時に刺激されて凄く感じた」とのこと。

「イッた時ってどんな感じだった?」と訊くと、彼女は「もう何が何だかわからない感じだった」だそうです。

その後、本当の勉強を少し教えた後、本日2度目のセックスは正常位で。

でも彼女は、「イケそうでイケなかった」と・・・。

再び本当の勉強を教えていると、教えられながらの上目遣いがエッチ要求のサイン?

私の股間の上に手を置き、少しずつ愛撫を始めたかと思ったら、そのうちフェラチオをしてきました。

「上に乗ってい~い?」

彼女が甘ったれたような声で言うので、余程さっきのが良かったのかなと思い、「上になった方が感じる?」と訊くと、「さっきの凄く感じた・・・」と少し恥ずかしそうに言いました。

私がわざと「彩(仮名)ってエッチなんだねぇ~(^ー^)」と言うと、「嫌・・・」と言いながらも上になりたいらしく、私をベッドの上に押し倒します。

再びシックスナインの体勢になってお互いの性器を舐め合い、ゴムを装着すると私の上に跨がり、腰を沈めてきました。

もうすっかり慣れたかのように、ゆっくりゆっくりと腰をくねらせながら、その感触を楽しむかのようにしている彼女は高校生とは思えないような色っぽさでした。

彼女が少しずつ腰をくねらす速度をアップすると、結合部からくちゅくちゅといういやらしい音が聞こえ始めます。

彼女はまさに乗馬をしているかのように腰を前後にくねらせながら、だんだんその速度を増していきます。

その腰の速度に伴い彼女の喘ぎ声も激しくなり、終いには「あぁぁ~っ!そこっ!そこっ!そこ・・・凄いっ!イッちゃう!イッちゃう・・・あっ!・・・くっ!」と言いながら本日2度目の昇天。

私ときたら、ぐったりした彼女を仰向けにしてガンガン突いたものの、とうとうイケず終いの不発で、彼女が帰った後、AVを観ながらが抜く始末(笑)

でも、彼女をイカせることができたというのが大満足です。

その後も彼女とは部屋でセックスをしていますが、騎乗位がすっかり気に入ってしまった彼女はすぐ上になりたがります。

たまには正常位で彼女をガンガン攻めたいのですが、なんだかんだと言いながら、気づいてみると結局彼女が上になっているという今日この頃です(笑)

可愛い風俗嬢と69してたら顔に潮をかけられた

その昔、埼玉県某所で『NK流』なる本番ありのヘルス(知ってる人は場所も知ってる)が横行してた頃、それを模して『MK流』なる本番ヘルスがあった。

料金も6~7千円とリーズナブルで、しかも女の子たちが若い!(大体が20代前半)。

当然、店によってはハズレもあるだろうが、自分が行ってた店はかなり良心的な店だった。

(ただし、写真が貼ってはあるが、大体の実物は写真の8掛け程度だったけどw)

ある日、仲間数人と飲んでその店に行った時のこと。

週末のせいもあって店はかなりの混雑。

お気に入りの子は結構待つということで、仲間達との“終わった後の集合場所”の時間も考慮して、少し年増だがA子ちゃん(20代後半くらい)を指名。

しばし待合室で待ったあと、お呼びがかかりA子ちゃんと対面。

これが写真より可愛い子で、物凄くエッチなフェロモンを発してる娘だった。

まぁ、酔ってテンション高めだったせいもあったが、写真より3割増しに見えたww

その店はカーテンで仕切られた店ではなく、ちゃんと個室。

ただし壁の上部は開放されていたため通路内は結構声が聞こえてた。

通路の突き当たりにユニットシャワー室があり、部屋でバスタオル一枚になり、シャワーが空いてるのを確認後A子ちゃんと入った。

スポンジに液体石鹸をつけ、入念に俺の身体を洗ってくれる。

当然チンチンもアナルも優しく入念に。

すると、スポンジを持ってない手でチンチンをしごきながらいきなりディープキス。

それまでの娘は、いかにもコレは作業ですからみたいな洗い方で、すぐ個室に入ってからのプレイだったが、A子ちゃんは違った。

ディープキスをしながらチンチンをしごく。

そのまま俺の脚の間にA子ちゃんの脚を滑らせ抱きついてきた。

もうその状態に興奮しまくった俺は激しく舌を絡ませ、倒れないように右手はA子ちゃんの肩に、左手はA子ちゃんのオマンコに・・・。

(あら?もう濡れてる・・・)

クリをサワサワしてるとA子ちゃんの息遣いがだんだん激しくなってきた。

と、その時、外で他の客を連れた女の子が、「今使ってるみたいだからちょっと待っててね~」と言っていたので、シャワー室でのプレイは終了。

いや~初めてだったね・・・勃起したまま腰にタオル巻いて廊下に出たのwww

外で待ってた女の子が俺の股間に気がつき、ニコッとしながら会釈。

ちと照れたwww

部屋に入るとベッドに座った。

横にA子ちゃんも座り、シャワー室での出来事に驚いた旨を話すと、「なんか興奮してきちゃったから・・・」と少しはにかみながら言うA子ちゃん。

すこし談笑した後、プレイに入った。

「じゃあ横になってください」と言いながらバスタオルをとったA子ちゃんは程よい大きさのおっぱいで、マンコの毛は無い。

「え?剃ってんの」と聞くと元からパイパンだという。

どんなことされるんだろう?とワクワクしながら横になった。

ディープキスから胸元へ舌を這わして乳首攻め、腹から本丸へ。

もう既にギンギンになってたチンチンを美味しそうにフェラし、そのままチンぐり返しされ、尻肉を掻き分けアナル攻め!

手でしごきながらアナルに舌をぶち込まれる感は衝撃的だったww

そしてまた本丸を攻めてきた時、A子ちゃんがお尻をこっちに向けた。

69入りま~す!

しばしマンコを堪能後、こっちも負けじとアナルにお返しのベロドリルw!

当然指でマンコほじほじしながらww

すると、余程感じやすい体質なのか、もうマンコびしょびしょ。

しかも、「ア~ッアッ!なんか出ちゃう!ス、スゴいッ!アッ、ア~ン!な、なんか出る」と、当時の俺には意味不明な喘ぎ声をあげながら頑張ってフェラしてるわけ。

(今みたいに潮吹きが一般的じゃない頃ねww)

で、その意味不明な語呂が俺の琴線に触れたんだなww

なんか物凄く興奮しちゃってさ、必死にアナル舐めまくって指でほじくってたよ。

そのうち喘ぎ声を発しながらフェラと手コキの動きがだんだん速くなってきてさ・・・。

そしたら出たんよ!

今なら『潮』って思うんだろうけど、その時はおしっこだと思ってさww

こっちも興奮しまくって、咥えてくれたと同時にそのままドピュドピュッっと口の中に放出!

ただ、脈打つチンポとは逆に頭の中では(うわ!失禁しやがった)って思ったわけさ。

しかも顔にかけられたもんだから(汚ぇ!)って思っちゃったわけww

そしたらA子ちゃん鼻でフゥフゥして、とろ~んとした目で小さなタオルに俺の子種を吐き出してから、「ごめんなさ~い・・・気持ちよすぎちゃった・・・」って。

いつもなら時間内で「もう一回!」ってなるんだけどさww

若かりし当時は、(小便、顔にかけられた)と思ったら途端に冷めちゃってさw

今思うと情けないよなww

結局イクにはイッたけど、本番せずに終わってしまった・・・orz

まぁ、その後の酒の肴になったけどねwwww

そんなMK流も警察の介入により、もう無くなってしまったそうな。

生理でエッチが出来ない日は彼を痴女責め

あたし、生理でエッチできない日は特に、ここぞとばかりに責めます。

ついこの間の話。

テレビ見ながらパンツ一丁でうつ伏せになってる彼をマッサージ。

彼もボーッとテレビを眺めてる。

今日はあたしは生理で、エッチ無しだからと思って油断してるんだろう。

甘い!

そんな彼を眺めているとエッチな気分になってきたので、ふいに手を、うつ伏せのままの彼の股間の下にズズーッと潜り込ませる。

驚く彼をよそに、股間を上下にグイッグイッとマッサージ。

彼「ちょっ!・・・なに!うわっ・・・」

あたし「マッサージだよ」

ナデナデしていると、あっという間に硬くなるチンコ。

「なんか手に硬いのが当たってる?」とか言いながら撫で回す。

そのまま仰向けにさせて、今度は前からマッサージ。

パンツの上からスジを指でなぞったり、強めに竿を撫で上げたり、玉をモミモミ・・・。

「ん・・・ふぅ・・・」なんて、息を漏らす彼。

パンツに薄っすらとシミが出来始める。

あたし「ねぇ、なんでマッサージしてるのにパンツ濡らしてんの?」

彼「だってお前・・・それヤバい・・・」

目を閉じて眉間にしわを寄せている彼の首筋をベローっと舐めあげ、手は動かしたまま耳元で可愛く言う。

あたし「マッサージ嫌?やめる?」

彼「・・・えぇ?」

恥ずかしいのか返答に詰まる彼。

あたし「やめる?マッサージ終わり?」

彼のチンコを優しく撫で回し、首筋や耳やホッペにキスをしながらイタズラっぽく聞く。

それでもなお、「や・・・」「ヤバイって・・・」とかなんとか言って、『やめないで』って言いたがらない彼。

あたし「じゃ、やめらんないよーにしてあげよっか?」

彼「へ?」

彼の言葉を無視してベロチュー。

それと同時にパンツの中に手を入れて直にチンコに触れる。

ガマン汁を塗りたくり、激しくしごく。

彼「んっ・・・んん・・・」

漏れる声が可愛くて、時々口を離して顔を見ながらしごき、わざとらしく聞く。

あたし「なに?どしたの?」

彼「まじでヤバいって・・・そんなんしたら、俺すぐイッちゃうよ?」

あたし「だめだめ、早い早い(笑)」

またしごきながらベロチュー。

そのまま下におりていって、パンツからちょこっとだけ亀頭出してジュルジュル。

「うっ・・・」って、ビクビクする彼。

チンコ咥えたまんまパンツ脱がしてフェラから四つん這いにさせてアナル舐め。

吸い上げたり、舌をぐぐーって入れると、「うあーー」って言いながら穴がキュッて締まるのが可愛いw

そしてその日はこっそり持ってきてたローション塗って、指挿入。

彼「あーーヤバいヤバいヤバい!」

そう言って前に逃げようとしたけど、腰を無理やり元の位置に戻してかまわず挿入。

あたし「あー指入っちゃった・・・今どこまで入ってるかわかる?」

彼「え?・・・わからん・・・」

あたし「第二関節まで入っちゃってるよ?」

彼「え?!嘘だって!」

あたし「ほんとだよ(笑)・・・あーほら、もう根元まで入っちゃった」

彼「あぁぁ・・・うっ・・・」

あたし「この辺にね、ツボがあるはずなんだよねぇ・・・どこだろ??」

とか言いながら中で指をクネクネ動かすと、彼の腰がヒクヒク動いて弱々しい声が漏れる。

同時に亀頭をクリクリすると、「あっ!ちょっ、ヤバいって!!」と、ガバッと仰向けの体勢に逃げられてしまう。

でもおかまいなしに責め続ける。

あたし「逃げちゃダメだってば」

また指入れて前立腺を刺激しながら、クライマックスに向けて激しくフェラ。

彼「あーもーーダメダメ!!出るよ?出るよ?・・・あッッ!!!」

勢いよくお口の中に発射。

「はーーー」ってグッタリしてる彼。

でも、まだまだ。

ゴックンした後、そのままフェラ続行。

彼「あー!うぁーーーダメだってーーー!」

彼が暴れるので、両足の上に乗ってがっちりロックして容赦なく手コキ。

彼「あっ!!・・・うーーっっ」

頭掻いたりしながら悶えてる彼の姿に、あたしは大興奮。

あたし「んー?気持ちいいねぇ?ぐっちゃぐちゃになってる」

彼「あッ!・・・あーもう俺マジでおかしくなるって!!」

あたし「おかしくなっちゃいなよーw」

しばらくして、「あーーームリムリ!!・・・あぁぁ!!」って2回目の射精。

その後は、また暴れる彼を抑えつけて射精直後の亀頭ちゃんをコネコネ責め、おしっこ漏らして終了。

彼にとっては地獄のフルコースw

終わった後、そのまま死んだように眠ってた(笑)

なんて風に、11歳も年上の彼氏をいじめては楽しんでます。

普段どちらかと言えばあたしはMで彼は俺様なんだけど、エッチになると立場逆転。

あたし、ドSになってしまう。

とにかく責めて責めて責めて、おしっこ出ちゃっても、「許して」って言っても責め続けます。

今までエッチした人は皆そこまで責めさせてくれず不完全燃焼だったけど、今の彼には欲求の全てをぶつけてる。

興奮した男にやってもらいたい。

ネット仲間に教えてもらったテクで彼のアナルを開発

うちの彼は、肩こり腰痛持ちなので、いつもオイルマッサージからスタート。

つま先から首まで、念入りに指圧してあげます。

いつものように気持ちよさげにしていた彼ですが、やがて「ね、もうちょっとお尻やってー・・・」と甘えた声でリクエスト。

ぐおー!私の責め魂に、メラメラと火がついてしまいました。

お尻ってのは、大臀筋のマッサージですが、そんなリクエストされたら、当然それだけで済むはずもなく・・・。

もちろん彼も、それを期待してのリクエストです。

よし、ここは“ジラし作戦”決行だー。

普通に腿の付け根やお尻をマッサージしつつ、偶然を装って指先でスッとタマタマやアナルに触れてみたり。

「あぁ・・・、うぅ・・・」

絶妙に反応してくれる彼に我慢できなくなったのは私の方で、結局、ムハッとお尻に顔を埋めて、アナル舐めまくっちゃいましたw

「A面になってー」と彼を仰向けにし、いよいよ乳首責め。

最初は周囲から、そして徐々に乳首へ舌を這わせます。

この時、私の頭の中を駆け巡っていたのは、ネットで知り合った男性に教えてもらった“栓抜き舐め”というテクニックw

最初は舌先でチロチロと。

そして段々とハードな栓抜き舐めへ。

さらに、舌に加えて指も同時参加。

舌で栓抜き舐めしながら、指で乳輪をクルクル。

その逆に、乳首を指で転がしながら、乳輪を舐め舐め。

柔らかく、強く、吸ったり摘んだり、軽く甘噛みしたり。

空いている手でサワサワと身体中を撫でながら、乳首責めを30分近くやりました。

「あ・・・、はぁ・・・、んん・・・、ああ・・・」

彼はよがり声を出しまくりで、それを聞いて私も濡れ濡れw

まだ一度も触っていないのに、彼のあそこもビンビンですw

んじゃ、そろそろビンビン君を触ってあげよう。

まず、指先で付け根からソーーッと撫で上げます。

彼の身体がビクッと震えます。

ジラし攻撃は、ここでも活用。

散々フェラを堪能したあと、ローション登場。

ビンビン君にも、タマタマにも、もちろんアナルにもたっぷり塗って、ニュルニュル攻撃です。

右手の中指でアナルを撫でつつ、人差し指と親指はタマタマを。

ビンビン君は口に含んだり、左手でウニウニ弄んだり。

それで左の指がローションと唾液でベトベトになったら、その手を伸ばして乳首責め再開です。

キュッと摘み上げても、ローションでツルンと逃げる乳首。

それを利用して、キュッ、ツルン、キュッ、ツルンと弄びます。

「あ・・・、あ・・・、んあー、はぁぁぁーー・・・」

乳首、チンコ、タマタマ、アナル、4点責めを受けて悶えまくる彼。

そんな彼を見てるとたまらなくなって、自分もハアハアしちゃいます。

「はぁはぁ、あん、あーん・・・、どう?どこが気持ちいいの?」

なんか、様にならない言葉責めですw

ローションが乾きかけていたので、再度念入りにアナル舐めで喘がせますw

そしてニュルニュルになったアナルに、そーーっと指を埋めていきます。

「あああああ・・・」

イイ反応ですw

今回で指入れは4回目。

これまでなかなか前立腺の位置が判らなかったのですが、前回、『思っていたより肛門寄りにあるらしい』ということを発見したので、今回もその位置を責めてみました。

最初は指を入れたまま動かさず、チンコ以外のあらゆるところを、サワサワーっと指先で愛撫。

それから徐々に、またまた乳首責めを開始。

彼の上にのしかかり、しつこく栓抜き舐めをします。

「んああ・・・、あ、あ・・・、んん・・・、あぁぁ」

なんかもう、指マンしてる男の気分です。

完全に男女逆ですw

彼の全身がガクガクし始めました。

そこでゆっくり前立腺があるはずの場所を押してみます。

おお、噂に聞いていたコリコリするもの発見!

ゆっくり優しくそれを押し続けます。

彼は眉間にしわを寄せ、目を閉じています。

・・・ん?痛いのかな?うーん、加減がわかんないや。

このへんも、指マンしてる男の気分ですw

少し出し入れする動きも加えてみたりして様子を窺いますが、彼の喘ぎ声が段々小さくなってきます。

不安になり、動きを止めると・・・な、な、なんと、彼の方が腰振ってきましたw

んで、さらに深く眉間にしわを寄せ、「はぁはぁ」苦しそうです。

「気持ちいいの?痛くない?」

「女性が『集中しないとイケない』って気持ちが、わかる・・・」

なるほど・・・、集中してたのねw

ということで、その後も前立腺責めをし、ローターなんかも入れてみたりして、開発に精を出しました。

彼曰く、「なんか、新たな入り口が見えてきた」とのことですw

責め役だけ3時間もやってしまったので、私が責められる側に回る頃には、もはや残り時間は1時間チョイ。

「ゴメンねー、俺の尻に時間とっちゃって・・・」と彼w

いいのよ、それが私の楽しみなんだからw

でも、残りの時間、これまでになく濃厚に責めてくれた彼。

な、な、なんと、私、乳首イキしちゃいました。

初めてです。

こんな気持ちいいなんて、一体どうやって触ってるんだろ?と、彼の手元を見ようとしたんですが、そんな余裕ありませんでした。

なんかもう、わけわかりませんでしたw

どんなテク使ったのか、今度メッセで訊いときます。

んで、もちろん、ちゃんと本番もやりましたw

んで、これまた初めて、一緒にイケました!!!

派手に絶叫しまくってしまい、みっともなかったです、かなり。

まあ、でも、幸せーー♪

それもこれもネットで知り合った皆さんのおかげかも。

これからも精進して学んでいきますので、よろしくです。

何も残せなかった夫婦生活

俺が34歳、彼女が22歳の時、俺たちは知り合った。

というより交際を始めた。

当時、彼女には俺の友人のKと交際をしていた。

Kに会うといつも彼女のおのろけを聞かされていた。

そんなとき俺はKから友人として紹介された。

Kとの交際はほぼ1年近くだったと思う。

そんなKが他に彼女を作り、彼女はそのことで俺に相談に来ていた。

不幸にもKは彼女のところには戻ってこなかった。

その傷心を慰めているうちにお互い好意を持つようになり、その時から4ヶ月後に俺たちは一緒になった。

ひと回り歳の違う彼女は献身的に尽くしてくれた。

彼女のいなかった俺は、昼夜を問わず彼女の身体に魅了された。

平日の夜もそうだったが、休みの日などは午前中はお互い全裸のまま、お互いの身体を貪り合った。

今から思えばまさにオスとメスであった。

Kに教えられたのかフェラも上手いし、彼女が俺の身体の上になって腰を振るのもなかなかのものであり、俺は射精をしない日などなかった。

俺は彼女の頭の先から足の指先まで隅々まで彼女の身体を舐めまくった。

女に飢えた男として。

エロ本などで仕入れた情報を実行しようと、そのすべてを彼女に当たった。

剃毛、アナル舐め、カーセックス、野外露出、ノーパン、ノーブラでの外出、全裸撮影など、どんなことも彼女は従ってくれた。

一時、俺のPCの壁紙は彼女の全裸写真だった。

ある日仕事から帰ると、一枚の置手紙が・・・。

「私のこと探さないでください。

申し訳ないけど、離婚届けに印鑑を押して提出してください。

今まで短い間だったけど、男と女の交わりをいろいろ教えてくれてありがとう。

一生懸命頑張ったつもりです。

でも貴方と生活した日々を思い起こすと、男女の営み以外なにをしたんだろうと思い出すことが出来ません。

貴方に貫かれて恥ずかしくも喘ぎ声を出し、汗を流しながら交わっていた日々、女としてのあの時の喜びも教えていただきました。

でもそれだけだったんです。

もうこれ以上、貴方にそのことだけで一緒に暮らすことは出来ません。

私が悪かったんですね。

貴方を愛していると思っていたのは、実は女として男である貴方からその喜びを味わいたかっただけだったんですね。

これから先どんな男性と巡り合うか分りませんが、心を満たしてくれる、満たしてあげられる男性が現れることを夢見て、しばらく一人で自分を見直してみようと思っています。

貴方のことだからきっと素敵な女性が現れることでしょう?幸せにしてあげて下さいね。

最後に、貴方と交わっていた時の喜びは決して演技などではありません。

・・・貴方とのセックスは最高でした」と。

失ったものはとてつもなく大きく、立ち上がることさえ出来ませんでした。

結婚25年、私たち夫婦の性活

私60歳、妻49歳です。

結婚して早や25年。

そんな夫婦ですが、昨年私が退職して毎日家に居るようになり、勤めていた時とは違いゆっくり夫婦の会話も出来るようになりました。

妻は決して美人でもなく、スタイルがいいわけでもありません。

いつも聞き手で多くは語らず、昔風の妻だと思っています。

そんな妻ですが、私が退職してから、時間も心も余裕も出来るようになって、夫婦の営みも今迄月に1回程度でしたが、以来週に1度位のペースで求めると嫌がりもせず、応じてくれます。

私が求めた時、たまたま生理だったら口と手で愛撫してくれ、フィ二ッシュは私の精液を口で受け止めてくれ飲んでくれます。

又、今まで恥ずかしがってあまりさせてくれなかった妻の恥部への私の口での愛撫も、両脚を開いて、腰を突き出すようにして応えてくれます。

段々と男として経験のない助平なことを考えるようになり、先日車で某河川敷き公園に行き、カーセックスをしようと持ちかけ、夕方になり、「下着を脱いで生肌に直にスパッツを穿き、上はブラを脱いで直に白のTシャツを着た姿で行こう」と言うと、恥ずかしがりましたが応じてくれ5時頃に行きました。

陽はまだ高く、多くの家族連れがバーべキューをしたりボール遊びをしたりしていました。

私の車はワンボックスカーですが、向こうに着いて後部座席に移り、車の窓を開け、最初はキスから始まり、次いでフェラをしてもらい、次はスパッツを脱いで下半身裸で仰向けに寝てもらい、両足を思いきり開いてもらい・・・。

明るいところでゆっくり妻の秘部を見たり、口で舐めたりした後、お互い全裸になりドッキングしました。

帰る頃は陽も沈み、お互い全裸のまま運転席に、助手席に座り、家まで帰りました。

帰って一緒に風呂に入り、その時の感想を聞くと「すごく恥ずかしかったけど、違ったスリルと興奮があった」と妻の弁でした。

2人きりの暮らしなのでお風呂から出ると、朝ベッドを出るまでずっと全裸で寝るようになりました。

そして、寝る時はセックスをしない時も妻は私のペニスを握って寝てくれています。

そんな妻は今も金融機関に勤めています。

2つバイブレーターも買い、私の前で自分でオナニーをしているところを見せてもらうこともあります。

もうあそこの毛も何本か白髪も生えています。

アナルセックスをねだってみましたが、それだけは病気になるとOKはしてもらえませんが、お互いの舌でのアナル舐めはしています。
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