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アニメ

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。

好きなコが見ている前でダッチワイフと童貞卒業?

大学に入りたての頃の話。

童貞卒業したくてヤリサーとして有名だったテニス同好会に入るも全く相手にされず、巨乳で可愛かった同級生のミナちゃんをオカズにオナニーばっかしてた。

サーブを打つ時の乳揺れが凄かった。

それを思い出しながらシコシコする日々。

そして夏の合宿の時、たまらず女湯にこっそり忍び込んで、ミナちゃんのブラジャーを拝借してしまう。

色は薄いピンクで、ひらひらのレースがたくさん付いた可愛いやつ。

しばらくは最強のオカズだった。

が、合宿が終わって数日も経たずに、二、三年の女先輩数名に呼び出しを食らってガチギレされる。

バレてたらしい。

二度とこんなことするなと説教を食らう。

俺、ただひたすら平謝りを繰り返すばかり。

とにかくミナちゃん本人に謝ってブラジャー返せという話になり、後日、その女先輩のマンションに呼び出される。

部屋の中にはミナちゃんと、付き添いの一年生の子が一人、あとは女の先輩が3人(確か一人は副部長かなんかだった)。

女性5人に囲まれながら、ミナちゃん本人の前でブラジャー返却、詫びを入れる。

誠心誠意謝るもミナちゃんが一言。

「返さなくていい、もう汚いからいらない」

目が笑ってなかった。

静かな怒りを感じる。

すっごい気まずい中で、先輩たちが・・・。

「どうせ、これでシコシコしてたんだろうが」

「そりゃもういらんわな」

「よかったね、くれるってさw」

と、追い討ちをかける。

もう俺としては何にも言えず、ただただ謝るしかなく、しどろもどろになりながら、自分が童貞であること、ミナちゃんが好きでついつい魔が差してしまったこと、ブラジャーを使って何回もオナニーしてたことを白状させられた。

ミナちゃんは終始、こちらを小馬鹿にしたように冷たい視線を送り続け、先輩たちは大爆笑、一年の子はただひたすら俺の気持ち悪さにドン引きしてた。

「童貞だから性欲あり余ってるんだなw」と最後に先輩たちから爆笑されて一言。

「筆下ろししてやろうか?セックスしたいだろ?」とニヤニヤ顔のまま言われる。

ヤリサーで有名な愛好会の先輩たちだからまさか・・・とは思いつつも、先輩たちは、「ひとつ条件があるけどなw」と言って、俺が返そうとしてたミナちゃんのブラジャーをこっちに投げつけた。

「ブラジャー使ってどういう風に一人でしてたの?想像つかないんだけどw今ここでしてみせてよw」

ほぼ強制みたいなもので、拒否権はないような雰囲気だった。

女性五人に囲まれて、それもブラジャーの持ち主であるミナちゃんの目の前で公開オナニー・・・。

罰ゲームというか、それで許してくれるならって思って、その時は逆らわずに言う通りした。

その後にある『童貞卒業=セックス』っていうご褒美につられてしまった感はあるけれども。

順当にブラジャーをクンクンして勃起、後はそのまま匂いを嗅ぎながらシコシコして、ラスト辺りはブラジャーをペニスに巻きつけてシコシコ・・・。

いつもしてるように、フェニッシュはブラジャーの内側に発射・・・。

(パッドか何かを取り外すための小さな穴があって、その中に挿入して、ミナちゃんとしてるような妄想をして興奮してた)

その間、先輩たちは爆笑しながらスマホで動画撮影。

「やべぇ、童貞の発想やばいわw」

「必死すぎw」

「一年、マジでこういう奴と付き合うなよw童貞は性欲ねじ曲がってるからw」

完全に見世物状態だった。

俺のブラジャーオナニーを見て一年の子はあからさまに気持ち悪がってたし、ミナちゃんに至っては、「気持ち悪い、ほんと気持ち悪い、サイアク」と俺をバカにしてた。

「じゃあ、童貞の変態性を矯正しますかw一発生身の女とヤれば治るっしょw」

先輩たちはやる気満々って感じで、リビングの奥にあった別の部屋を見やる。

ベッドルームだった。

情けないけど否応無く期待が高まる俺。

出した後の息子がまた勃起し始めてた。

「期待しすぎwけどまずシャワー浴びて来ようね。包茎くんはちゃんと中のカス洗ってきてね、ばっちいの嫌だからw」

先輩の部屋でシャワーを借りる。

女性の部屋のシャワールームに入るというシチュエーションだけで俺は勝手に興奮してきて、いい匂いのするシャンプーとか、メイク落としとか化粧水とか、そういう女性ならではの持ち物ばかりが目について興奮がマックス。

少し落ち着かせるために、10分くらいはゆったりと風呂に浸かってた。

風呂上がり、リビングにミナちゃんや先輩たちの姿はなかった。

みんなベッドルームに集まってて、ベッドの中には人一人分くらいの膨らみが・・・。

「おまたせー、お待ちかねの童貞卒業式だよーw」

「布団捲ってみてよwその子が君の相手してくれるってよw」

布団の中には、いわゆるダッチワイフがいた。

ビニール製で、風船みたいに空気で膨らませるようなタイプの。

顔はアニメ風のイラストで、どこなくミナちゃんに似てた。

「ほらさ、やっぱ初めては好きな子の方がいいじゃんw私らなりに気を遣ったのよw」

「ドンキーで似てる奴探すのマジで大変だったしねw」

「よかったねwミナちゃんもどきで童貞卒業だよw」

安っぽいダッチワイフのお腹の部分に、油性マジックで『ミナ』と丸文字で名前が書いてあった。

(その時は先輩たちが書いたのかなと思ったけど、後から聞いた話によるとミナちゃん本人が書いたらしい)

「もう準備オッケーだから、この子wほら、ぐちょぐちょだからw」

ダッチワイフの股間部分にオナホールが取り付けてあって、中にはすでにローションが入れられてた。

準備万端だった。

たぶん俺にシャワーを浴びさせたのも、全部ダッチワイフのセッティングをするための時間稼ぎだったようだ。

ダッチワイフとの公開童貞卒業式・・・、最悪だ。

ショックでしばらく呆然とする俺にミナちゃんが、「私としたかったんでしょ?でもごめんね、私、彼氏いるからw」と半笑いしながらスマフォで彼氏とのラブラブツーショット画像を俺に見せつけてきた。

(ああ、この男はミナちゃんの巨乳揉み放題なんだろうな)と考えると、泣きたくなった。

「でもなんか可哀想だから、この人形で解消してね。それくらいなら許してあげるからw」

最後は堪えきれないという感じでミナちゃんが吹き出してた。

そして付き添いの一年の子と、「男の人がダッチワイフ使って本気でしてるところとか、滅多に見れないよねw」「ちょっとした怖いもの見たさですよねw」とかなんとか言い合って盛り上がってた。

なんかもう、どうでもよくなってしまった。

けどチンコは勃起したままで、とにかくなんでもいいから射精したいって感じだった。

「よかったねwミナちゃん本人からお許しが出たよw」

「はい、じゃあレッツゴー童貞喪失w」

「いい思い出になるよーw」

先輩たちも先輩たちで盛り上がってて、俺は言われるがままにベッドの上に、ミナちゃんっぽい人形と向き合う。

「わぁ、すごい、ほんとにしちゃうんだ・・・」

「マジで入れるちゃうの・・・人形だよ、あれ・・・」

ミナちゃんと一年生が興味津々といった感じでヒソヒソ話す声が聞こえた。

もう、ほんと、どうでもいい。

初セックスとか期待してたちょっと前の自分がバカみたいだ。

ぐちゃぐちゃのオナホールにペニスをあてがって、どうにでもなれという気分で挿入した。

「童貞卒業、おめでとーw」

先輩たちが声を揃えてそんなことを言う。

終いにはこのダッチワイフを買ってきたのだろうドンキーで一緒に買ったクラッカーまで鳴らしてた。

完全にバカにされてた。

ドッキリ成功、みたいなノリだった。

でもダッチワイフ(正確にはそこに装着されたオナホ)は気持ち良かったでの、俺は夢中で腰を振る。

先輩たち大爆笑。

ミナちゃんと一年生はクスクス笑いながらスマフォで撮影大会。

後のことはよく覚えてなくて、周りがワーワー言う中で気付いたらダッチワイフに中出し(?)してた。

「その人形、妊娠しちゃうw」

「男として責任取れよw」

とかなんとか言われた気がするが。

最終的にダッチワイフとミナちゃんのブラジャーはプレゼントされた。

それは今でもオナニーに使ってる。

同好会はその事件後にすぐやめた。

先輩連中やミナちゃんと、その後の連絡は一切ない。

学習塾で知り合った超筋肉質な中3少女との思い出

だいたい10年前の話です。

受験前の高3の時に親が強制的に個別指導塾へ入塾させてきました。

そこで今でも忘れられない体験を1度だけしました。

俺のプロフィール。

当時17歳、男子校出身、もちろん童貞暦=年齢。

170cm、46kgの色白ヒョロガリ、マンガアニメ同好会。

顔は草彅剛を酷くした感じ。

4月に入って、適当に夏期講習まで通ってました。

2対1の個別指導塾でしたから、今まで空席だった隣の席に、夏期講習から新しい中3の女子が入りました。

名前は佳奈と言いました。

髪の毛の長さはミドルで肌の色はすごい褐色。

で、顔はそんなにブサイクでもなく、かと言って飛び抜けて可愛い訳でもなく。

少し南明奈に似てるかな?っていう程度。

ただ目立つのは、体の細さ。

身長はたぶん俺と同じか、ちょっと低めくらいなんですが、半袖から見える腕とかはすごい細い。

ただガリガリというわけではなく、筋肉で締まったような体をしてました。

重いカバンとか持つと二の腕の筋肉がすごい盛り上がってたので。

俺は一目、半袖の佳奈の腕を見て虜になってました。

後で聞いた話だと、佳奈は中3の夏は166cmで45kg、じつに体脂肪率8%の超筋肉質な身体の持ち主だったようです。

初回授業の日は、帽子をかぶっていて長ズボンのジャージと半袖という格好。

すごい人見知りな子でした。

(俺も人見知りの部類なので、まったく会話はありませんでした)

ただ夏期講習4回目の時くらいに、講師が体調を壊していきなり欠勤という事態に陥り、佳奈と俺は緊急的に自習時間となりました。

無言も嫌だったんで、思い切って話し掛けてみると、なかなか面白い子でした。

特に、当時のアニメの話で盛り上がったのを思い出します。

佳奈はガチのアニオタでしたw

どうやら佳奈は小4から陸上をしているらしいです。

どうりで良い体をしてるわけで。

盆を過ぎたころから徐々に話が盛り上がって、ふざけ合うくらいまで仲がよくなってきました。

そして、確か盆明け2回目の授業の時に、半袖のTシャツににショートパンツを穿いてきたことがあって、初めて佳奈の生脚を拝んだ時は衝撃でした。

想像できるかな?

ガリガリの脚に、男の子以上の筋肉がついてるだけの脚。

すごい筋肉質で、俺大喜び。

っていうか目線の場所と勃起を隠すのに困った。

想像できますか?

歩くたびに太ももとふくらはぎの筋肉がすごく躍動するんですよ。

中3で。

すごく触りたかったのを覚えています。

本棚から本を取るためにつま先立ちとかした時は、もう筋肉の塊がふくらはぎと太ももに現れて、(こいつ、男じゃねえの?)と思ったりもしましたw

10月の頃にはすっかり打ち解けて色々喋りかけてくるようになりました。

「クラスの◯◯っていう男子がうざい」「◯◯っていう学校の先生が嫌い」に始まって、「俺くんって彼女いんの~?」「俺くんってモテる?黙ってればカッコイイよね」とか。

たぶん、11月の頃には佳奈に何らかの好意があったと思います。

頭とか身体とかのボディタッチが増えたので。

ほんとに気付いたのは11月の中頃。

無意味に脚とか背中とか頭を触ってくるんですよね。

こっちからは触れないので、えらいムラムラしたのを覚えてます。

特に、個別指導中に脚を俺の脚に絡めてきたりもしました。

個別指導の机ってのは、生徒同士がかなり密着した状態になるんですよね。

で、脚を絡めてくるもんですから、脚を退けるという名目で、太ももを触って退かしたりしましたが、心臓バクバクでしたね。

えらい筋肉で硬い太ももですし、何より先生に見られてないかどうか。

あの時期はオナネタに事欠きませんでした。

で、お互い、受験のために12月で塾を卒業。

携帯電話のアドレスを交換して、受験が終わったら遊びに行く約束をしました。

で、お互い志望校に合格。

「あたし受かったよ!俺くんもおめでとう!」

「・・・1回だけ春休みに遊びに行きたいねんけど」と言われ、(お?!)と思ったことを思い出します。

ちょっとテンション上がり気味で、「じゃあ昔の制服で遊びに行こう!」ってなりました。

3月の某日、街まで出て2人で会うことになりました。

佳奈は少しだけ化粧をしているように見えました。

が、服装は中学のセーラー服。

まあ生脚を拝むことが出来て内心喜んでいましたが。

で、佳奈を満足させるため、様々な所へ行って遊んだのを覚えています。

ボーリング、バッティングセンター、喫茶店・・・。

で、昼の3時頃、遊ぶことに疲れて、ついに佳奈は切り出します。

「あたしの家でスマブラしよう!親も弟も今日いないねん!」と。

で、佳奈の家で遊ぶことに。

最初、二人でとりあえずトランプし始めたんですが、結構佳奈が俺の脚や腕をどさくさに紛れて触ってくるんです。

「前々から思ってたけど、俺くんってかなりガリじゃない??」って。

お前が言うな!って感じだったんですけどw

俺のズボンを捲り上げて、佳奈が自分の脚を俺の脚の横にくっつけて、「あたしの方が脚太いよね~w」とか。

子どもっぽいですよねぇ。

俺はなんか恥ずかしくなって黙ってしまいまして。

無言になってしまいました。

なんか喋らないといけないなぁと思い焦ってると・・・。

佳奈「・・・俺くん、彼女、今おらへんの?あたし、俺くんのことが好きやねんけど」

俺は呆気にとられ、言葉に詰まりました。

当時童貞の俺は、キョドって返事に困って話を逸らしました。

「・・・え?・・・と、とりあえず、借りてきた映画見よう」とかいう意味不明な返しをしたことが恥ずかしい記憶です。

こっからもう必死です。

ベッドの上に2人座って、なぜか佳奈は三角座りですし、そんな俺は佳奈の生脚を見てムラムラしてるし。

ついに理性を保てなくなり、手が佳奈の髪の毛や頭に伸びてしまいました。

AVの見よう見真似でしたが。

「・・・どうしたん、俺くん?」

もう聞く耳持たないで、「んん・・・」とか唸りながら佳奈のほっぺや口や歯に手を伸ばします。

人差し指で、口角から前歯や舌や奥歯をなぞるように。

指先は佳奈の唾液まみれになってました。

明らかに自分の唾の匂いではない、他人の唾の匂いがぷ~んと漂ってきました。

そして、念願の太もも、ふくらはぎも。

思ったより締まってて、すごい硬い肉質の太もも。

あと、皮膚がツルツル。

薄っすらうぶ毛というか、すね毛というかが感じ取れます。

絶対に中学の頃の俺より太もも太いなぁ、と思ったのを覚えてます。

佳奈も俺の勃起した股間を触ってきました。

「うわ、でかっ・・・」って言われたのしか覚えてません。

たぶん勃起ちんこを見たのが初めてなんでしょうね。

そこから佳奈が、「・・・どうするん?」と聞いてきました。

俺はとりあえず、「一緒に服脱ごう」と言いました。

そこから、夕日で暗くなりかけてた部屋のカーテンを閉めて、お互いにパンツ一丁の形になりました。

俺は恥ずかしいので何故かトイレでパンツ1枚になりました。

佳奈が、「・・・いいよ」と言ったのでリビングで対面しました。

この瞬間、理性が完全にぶっ飛びました。

佳奈の唇に吸いつき、舌を絡め、唾液の交換から始めました。

佳奈の唾液の量が多いせいか、口から佳奈の唾が垂れまくって床に落ちました。

佳奈の引き締まった肉体。

くびれのある腰、筋肉のついた細い腕。

6個に割れた腹筋。

そして脚。

童貞の俺は、佳奈の口内の温かさと他人の唾液特有の匂いがすごい印象的で、今でもズリネタにしてます。

佳奈にちんこを舐めてもらったりして、恐る恐る勃起したちんこを佳奈の中に入れようとした時、佳奈が痛みを覚えたのでその日は中止しました。

そのまま、だらだらイチャイチャする期間が長く続いて、お互いに童貞処女を捨てることとなったのは、また俺が大学1年、佳奈が高校1年の夏になってからのお話でした。

佳奈はセックスの気持ちよさを知ってしまうと、暇さえあればデートして、一日中セックスしまくりました。

佳奈の家族が旅行でいない時とかはすごかった。

土曜日は朝10時に近くのイオンで落ち合って買い物、12時に佳奈の家に到着し、ご飯を食べて、2時くらいから佳奈のベッドでイチャイチャセックス。

15時から任天堂64で遊んで、17時からイチャイチャセックス。

晩飯食べてイチャイチャセックス、一緒に風呂入ってイチャイチャ。

夜寝る前にふざけあってセックス、そしてお互い裸で就寝。

・・・朝、俺が一足先に起きたら寝てる佳奈にディープキス、脚を愛撫・・・イチャイチャセックス。

まるで猿ですよねぇw

佳奈が高2に上がると同時に別れました。

今は連絡は取りませんが、普通に大学を出て社会人生活を楽しんでいるようです。

(フェイスブックを見た限りでは)

20年ぶりに抱いた元カノに中出しを求められて

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。

俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。

佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。

もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。

佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

佳恵はセックスに集中すると、普段は愛嬌のある笑顔が一変して、「アンアン」ヨガり、やがて「アア~」と喘ぐイキ顔がとても美しく、俺はそれを見たくて頑張っていた。

大学生活では、佳恵の学友の由美とその彼氏の弘人と4人でよく遊んでいた。

由美は身長150cmあるかないかの可愛いロリ娘で、弘人はモヤシのように細く、身長180cmの凸凹カップルだった。

大学3年の夏休み、4人で2泊3日の旅行に行った。

学生時代の異性経験を増やしたいねと、酔った勢いで、必ずコンドームをつける条件で一晩パートナーを交換した。

俺は、ツインテールで更にロリロリの由美を抱いた。

身体も胸も小さくて、アニメ声で喘ぎ、まるで小学生とセックスしているような興奮があった。

大学を卒業するまで、月に2~3回パートナーを交換した。

卒業したらみんなバラバラになるので、4年生の終わりに一度だけ、パートナーが抱かれているのを見せ合った。

すごい興奮した。

引っ越す前の日、佳恵と最後のセックスをした。

お互い荷物を実家へ送ってしまったので、その日は街中のホテルに泊まった。

最上階のレストランで食事なんかして、部屋のカーテンを開け放って窓辺でセックスした。

薄明かりの中、窓ガラスに映った二人の交わる姿の向こうに、4年間暮らした街の夜景が広がっていた。

翌朝、もう一度交わった。

最後に佳恵は膣内に精子を欲しがった。

迷ったが、佳恵の子宮に発射した。

ホテルを出て二人で駅に向かった。

旅立つホームも時間も別々だが、電車を見送ると泣きそうだったので改札口で別れた。

「楽しい学生生活だった。ありがとう」

「貴方のことは忘れない。元気でね」

握手を交わして別々のホームへ向かった。

振り返りたい気持ちを我慢して電車に乗った。

この時、佳恵を本当に好きだったことを確認した。

現在俺は46歳、結婚19年の妻は39歳だ。

子供も2人いて幸せな毎日だ。

恋女房は、実は由美に似たロリ娘だった。

由美よりは背は高いが、丸顔で今でもアラフォーには見えない。

佳恵とは似ていないが、好みが変わったというより、俺は好きになった女が好みなのだ。

ロリ娘の妻は、俺が生まれて初めて告られた娘だった。

告られて付き合ったのに、純情で心優しい健気な妻に俺の方がノックアウトされてプロポーズした。

華奢で胸も小振りで色気は無いが、30代になった頃からセックスに積極的になってきた。

昔は俺からしか誘わなかった夫婦の営みも妻から誘ってくるようになった。

イク時も声を抑えていたのに激しく喘ぐようになった。

可愛い顔を歪め、可愛い体を捩って派手にイキ乱れる姿を見せるようになった。

そんな4年前、俺が43歳の春先、出張先の課長代理が佳恵だった。

愛嬌のある可愛らしいおばちゃんになっていた。

名刺を交換する時、指先が触れてドキッとした。

佳恵は名字が変わっていたから結婚していた。

まあ、当然だろう。

仕事も片付いた夕方、佳恵が俺を接待すると言って街へ誘った。

居酒屋で簡単に食事を済ませた俺たちは、何も言わなかったがまっすぐ俺の宿泊先へ向かった。

部屋へ入るなり抱きつき、20年ぶりのキスを交わした。

そしてシャワーを浴びてお互いの裸身を眺めて佳恵が言った。

「私達、年取ったわねぇ」

「本当だ」

そう言って笑ったら緊張が解けて、気持ちだけ20年前に戻った。

20年振りにクンニした佳恵の陰唇は人妻らしく黒かった。

「あん・・・」

昔より色っぽい鳴き声だった。

フェラもねっとりと、いかにも人妻らしかった。

スキンを着けようとしたが佳恵は生を望んだ。

妻より柔らかい膣だった。

愛液が物凄く溢れ、ヌルヌルと潤滑し、ジュボジュボといやらしい音を立てた。

お互い上半身を起こして向かい合い、挿入部を観察しながら交わった。

俺の陰茎が佳恵の愛液で白く泡立った。

「はあ~もうダメ・・・」

佳恵が仰向けに崩れた。

俺は、フィニッシュに向けて腰の動きを速めた。

「お願い!中に欲しい・・・」

20年前も最後に中出しした事を思い出し、佳恵の子宮めがけて射精した。

夜10時、俺は駅まで佳恵を見送った。

「素敵な思い出になった。お身体大事にしてね。お元気で」

「もう二度と会えないと思っていたから感動したよ。君も達者でな。じゃあ」

佳恵の後ろ姿をじっと見ていた。

一度も振り返らず改札をくぐった。

20年前の切ない思い出が蘇って、もう一つ切ない思い出が増えた。

今にして思えば、超ビッチだった女子中学生

もう3年ほど前の話。

晴れて志望していた大学に進学した俺は、新歓飲み会の後にオッパブでハメを外して終電を逃していた。

で、タクシー呼ぼうかな、でも金無いな、とか考えながら、歩いて帰れない訳では無いけれど、歩いて帰るにはかなりしんどい距離の自宅に向かってとぼとぼ歩いていた。

で、繁華街の駅から5分くらい歩いた頃、制服姿の少女に声を掛けられた。

「すみません。◯◯のビックカメラに行きたいんですが、どこか分かりませんか?この辺に引っ越してきたばっかりで、友達と遊んでたら迷ってしまって」

ビックカメラならさっき通ってきた。

この道を行ったらすぐ近くだ。

それを伝えて別れようと思ったが、親切心半分、スケベ心半分が働いた。

(もちろんこの時には後であんなことになるなんて思ってない。ただ、制服美少女としばし寄り添い歩けたらいいな、くらいに思ってた)

「時間が時間だし、良かったら一緒に行こうか?大丈夫、怪しい人じゃないから」

そう言って、俺は学生証を取り出し相手に見せた。

相手の警戒を解くには、まず自分の身分を明らかにすることだと思う、たぶん。

「K大の学生さんですか!頭良いんですねー」と少女。

「それじゃ、申し訳ないですがお願いします」とのことだったので、俺は制服美少女と歩き始めた。

・・・が、交差点1つ分も行かないくらいで、彼女が1つ提案をしてきた。

「申し訳ないんですが、明日の朝6時くらいまでで良いので、家に居させてもらえませんか?」

どうやら母親の帰りが遅く、帰っても家に入れるか分からないらしい。

思わず、「家出とかじゃないよね?」と確認をとった。

女の子は首を横に振った。

けど後で思ったけど、このシチュエーション、家出じゃなかったら何なんだ?

しかしこうなると、酔っ払いは何を考えるか分からない。

手持ちを見るとタクシーで帰れるかどうか微妙な金額。

俺は少女を引き連れてコンビニATMへ向かった。

コンビニに向かう最中、女の子が、「そういえば自己紹介がまだでしたね。これ、私の苗字です。なんて読むか分かりますか?」と言って、胸ポケットに隠していたネームプレートを見せてくれた。

そこに書いてあったのは、『伊地知』。

読めない・・・が、女の子曰く、『いじち』と読むらしい。

意外とそのままの読みをするんだな。

九州の苗字だと女の子は教えてくれた。

あと、近くの女子大附属中の生徒らしい。

さらに、「私、名前はともえって言います。何て書くか分かりますか?」とも聞かれた。

自分は適当に、「友達の友に長江の江?」と答えた。

女の子は「半分正解で、半分間違い。俺さんが本名を教えてくれたので、私もコレ見せておきますね」と保険証を見せてくれた。

友に恵まれるか、良い名前だな。

そんなことを考えながらコンビニに向かった。

ついでに保険証の裏面も見せて貰った。

住所は△△市西区。

西区は◯◯とはほど遠い。

訝しく思っていると女の子は、「最近そこから引越して来たんです」と言った。

嘘とは思わなかった。

ここまでの会話の内容から母子家庭っぽいことを匂わせていたし、色々な事情があるんだろう。

道中、同じ名前のアニメのキャラクターを教えてもらったが、適当に聞き流してたから全然覚えてない。

で、コンビニでお金を下ろして適当なタクシーに乗り込む。

タクシーの運ちゃんは怪しげにコッチを見ていたが、“塾帰りの妹とその兄”という設定で乗り切った。

それで運ちゃんが信じたかどうかは知らない。

女の子はこそっと胸の前で手を合わせながら、「ありがとうございます」と口を動かした。

ところでタクシーの運ちゃんって、どうして若者に対してあんなにも説教臭いんかね。

どんな会話だったか、俺は「あ、はい、そうなんですねー」で受け流してたから覚えてないけど、彼女は熱くなって色々話してた。

その中で、彼女はいわゆる師職を目指してること、そしてその業界は上が長々と居座るので、なかなか新しい人が入れないことを知った。

そうこうする間に、うちの最寄り駅に到着。

念のため、「俺は君を泊める代わりに何かしろとか、何かさせろとか言うつもりは無い。だから、美人局とかやめてね」と言っておいた。

女の子は、「美人局って何ですか?」と答えた。

「君が外の男の子と連絡とって、怖いお兄さんがうちにやって来ることだよ」と教えてあげた。

女の子は、「私、ケータイとか持ってないから大丈夫ですよ」って無邪気に笑ってた。

今時、ケータイも持ってないような女の子を連れ込んでしまったようだ。

で、連れ帰ったものの当初は何かするつもりなんて本当に無かったから、「俺はコッチ寝るから、ベッド使っていいよ。男臭いかも知れんけど」と言って、床のラグの上に横になろうとした。

ところが、「心細いんで隣で寝てくれませんか?」と女の子。

そりゃそうだよな、まだ小さな女の子な訳だし、初めての場所で一人で寝るなんて心細いのかもな、なんて考えながら、俺は女の子の隣に潜り込んだ。

そしたら・・・、抱きつかれました。

女の子曰く、「私、俺さんくらいのお兄さんが居るんです。だから、こうしてると懐かしくて落ち着きます」と。

俺は、こんな時は・・・そうだ素数を数えるんだっけ?なんて考えながら、抱き枕になりきることにした。

ベッドの中では色々なことを話した。

学校のこと(もうすぐ文化祭らしい)とか、家族のこと(母親は居酒屋の夜勤をしていて、朝にならないと帰ってこないらしい)とか。

色々語らっていると女の子が、「俺さん、酔ってますか?」と聞いてきた。

飲んでからだいぶ時間が経ったから結構覚めてきてた頃だったけど、そもそもシラフだったらこんな事にはなってないだろう。

俺は、「結構覚めてきたけど、まだちょっと酔ってるかも」と答えた。

そしたら、「酔い、覚ましてあげましょうか?」と女の子。

「どうやって?」と聞くと、女の子の顔がこっちに近寄ってきた。

はい、キス頂きました。

唇と唇が当たっただけの優しいキスだったけど、それでも女子中学生からのキス。

「こんなの彼女にバレたら殺されるわ」と言うと、「今は彼女さんのことは忘れてください」と。

さらに、「我慢しなくて良いんですよ」と耳元で囁かれた。

こうなったらもう据え膳食わぬは何とやらですよ。

ブラウスのボタンを外し、キャミソールとブラをたくし上げると小ぶりなおっぱいが現れた。

まだまだ成長過程の身体に罪悪感を感じつつも愛撫する。

女の子は、「ハッ・・・んっ・・・」と声をあげる。

それから耳を責めてみた。

俺の彼女は耳が弱いから、耳攻めは大好きなんだ。

耳の裏辺りを舌で押し付けたり、耳たぶを甘噛みしてみる。

感度良好。

「耳でこんなに感じるのは初めてです」とコメントを頂いた。

それから制服のスカートの中のハーフパンツに手を掛けると、ピンクでフリルのついた可愛らしい下着が露わになった。

隙間から指を入れてみると、既にしっとり濡れていた。

思い切ってパンツをずり下げる。

抵抗なくスルッと脱げた。

毛がまだ生え揃っていない、まだ少女のそれが露わになる。

しばらく弄っていると、じっとりと濡れてきた。

さらに、「挿れて下さい・・・」って。

コレ何てエロゲ?と思いつつも、挿れやすいように腰の下に枕を入れようとすると、女の子はお尻を持ち上げた。

若いくせに手慣れてるな。

そう思いながら、俺は女の子の中に潜り込んだ。

身体つきが小柄だからか、それともこれが若さなのか、中は結構キツかった。

で、時間が時間だったので1回戦で終わり。

そのまま二人、裸で抱き合って眠りについた。

翌朝は自分がちょっと早く目が覚めたから、朝飯を振る舞うことにした。

とは言っても、白ご飯と目玉焼き、それにインスタント味噌汁に薄切りの玉ねぎと人参を加えただけの質素な朝飯。

「大した物が出せなくてゴメンね」と言うと、女の子は、「いやいや、ご馳走じゃないですか!」と喜んでくれた。

ちなみに、目玉焼きには塩コショウか醤油か、それともケチャップ派かという渾身の話題に女の子はケラケラと笑ってくれた。

食べ終えた後は、「食器は流しに下げといてくれたらいいよ」って言ったけど、「いやいや、作ってもらったんだから私が片付けます」って言ってお皿を洗ってくれた。

むっちゃ良い子!!

帰りは俺の車で女の子の自宅近くまで送って行った。

帰りの車の中でも、いくつか話をした。

何やらこの女の子は、男の人をついつい求めちゃう体質らしい。

「ゴメンナサイ」と言われたけど、「大丈夫だよ、お互い子供じゃないんだから」と言うと黙り込んでしまった。

多感な中学生の女の子を相手に『大人』なんて言葉を使うのは、正直ズルかったと思う。

あと、「自分は本当にこのままでいいのか・・・」みたいな事を言われたから、「自分が満足してるなら、それで良いんじゃない?」というような事を言っておいた。

そんなこんなで女の子の家の近くに到着。

朝9時頃だったから、「お母さんにどこ行ってたか聞かれたら、どうするの?」って聞いたら、「友達と遊んでたって言ったら、ふーんで終わると思う」って。

自分の父親も子に対して無関心な方だったから、ちょっと切なくなった・・・。

けど、ここで情が移ったら俺の人生が終わる。

最後は、「またお耳が恋しくなったら遊びにおいで」と言いつつも、連絡先も教えずにお別れしました。

今は、(後腐れなく終われてこれで良かったんだ)という気持ちが1/3と、(JCのタダマン逃した!)ていうゲスな後悔が1/3と、(何かもっと相談に乗ってあげられる事があったんじゃないかな)って親切心が1/3。

ホントは良く分かりません(笑)

中2の時、超美少女の同級生を男友達3人で輪姦した

初体験は4Pの乱交だった。

男3×女1という異常なシチュエーション。

あれは俺らが中2の時。

その日は部活後、友人Aの家に4人集まってダンスマニアをしてた。

結果的に俺たちに輪姦されたコは、学年でもダントツにカワイイ美少女のS(ファン多数)。

友人Aの幼馴染ということもあり、たまたま遊びに来ていた。

俺とSとはクラス違い。

「それにしてもSもケツでかくなったなー」とか言いつつ、AがSの尻をペチーン。

「えー!太ったってことー!」と怒りつつ、Sが制服のままいきなりAにマウントポジション。

Sって結構ボーイッシュ系の美少女なんだなあと思いつつ(正直驚きつつ)、AとSのプロレスごっこに俺とYが乱入し、さらにドタバタとやり始める。

すると、「やだやだ!くすぐったい!」とSが突然叫びだす。

これにはびっくり。

なんとAがSの胸(Aカップ)を制服の下から揉んでいるではないか。

Aは、「昔は一緒に風呂も入ったくせに嫌がるなってーの」とのたまう。

Sは、「いや!今はもう違うのー」とAから逃れようと必死に藻掻く。

ハニワのように固まってその光景を見てた俺と友人Y。

するとAが、「E(俺)!Y!Sの足を持て。パンツ下ろしちまえ!」と信じられないことを言う。

YがSの足を掴む。

俺もなぜかSの足を掴む。

Sの動きが鈍ったあたりでYがスカートを捲る。

Sが穿いてた、スーパーの衣料品店に必ずあるような模範的女子用パンツ(白色)が見えた瞬間、俺たち3人の欲望がスパークしたと言える。

そこは性欲真っ盛りの男子中学生、人が変わったように乱暴にSのパンツを下げるY。

(パンツ姿をゆっくり愛でる余裕などない!)

Sは、「やだやだやだやだー!」と半べそかきながら必死に藻掻く。

首謀者(?)のAと、傍観者だった俺が驚くほど人が変わったY。

野獣のようにSに襲いかかる。

初お目見えのSの秘部を鑑賞する間もなく、いきなりチンポを出し、Sに入れにかかる。

(俺はゆっくり見たかったのだが。Yの勢いが止まらない)

が、やはり乾いたままで入らない。

AがSを後ろから羽交締め。

Yはクン二開始。

S「やだやだやだあー」

半べそに一段と拍車がかかる。

俺はめちゃくちゃ興奮して見ていた。

Y「やった。入る」

とか言いながら本気でチンポを入れにかかるY。

これには鬼気迫るものがあった。

A「いけ!俺が許す」(←ほんと意味不明)

そう言うAも興奮していた。

S「やだ、いやっいやっ、や、痛い」

根元まで入った感じがYとSの反応でハッキリわかった。

Sの目から涙が溢れてた。

痛みと精神的ショックで息も絶え絶えといった感じ。

Yは、「んふー。んふー」と深呼吸した後、「ふっ。ふっ。ふっ」と稚拙に腰を動かす。

俺は・・・まだ興奮して見ていた(ハニワ状態)。

SはYを押し退けるように抵抗しつつも、痛みで力が入らない様子。

Sは目を強く閉じたまま呼吸もままならない感じ。

S「んんっ!んっ!ん!いやああ」

Aはトドメを刺すようにSの上着を脱がせにかかる。

これまた模範的女子用スポーツブラ(白色)であったが、Aはさっさとたくし上げて胸を舐め出した。

人気者のあのSがあられもない姿で男2人に弄ばれている姿は横で見ていて強烈であった。

Y「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」

Sを壊してしまいような勢いで突きまくるY(余裕なし)。

藻掻きつつもアゴをしゃくり上げて、Aを虚ろに見ているようなS。

Y「あかん。イクわ。イク。あ、これ、気持ちっ。気持ちいいって」

聞いてもないのに報告するY。

S「いや、んっ!ん!いやあ」

抗議するS。

Yは最終段階なのだろう。

Sの白いお尻を両側から両手でがっしりと掴んで、自分の股間にSの腰ごとバンッバンッバンッと勢いよく叩きつけてる感じだ。

Sの白くきれいな体が、時おりビクッビクッビクッと痙攣している。

見ていてちょっと心配。

Yも、「ンフー、ンフー」と息を吐いたかと思うとピクリとも動かない。

Yは膣中で見事イッてしまったようだ。

A「おいY!中で勝手にイクなや。俺もや!」(←意味不明)

Aの出陣である。

Y「イッてもた。止まらんかった。AもEもヤレよ。腰止まらん。気持ちいいー」

S「やだ・・・。もうしちゃだめえ」

Sはこのときグスグス泣いてた(←可愛かった!)。

しばらくモゾモゾとやったいたA。

威勢良くYに続くかと思いきや・・・。

A「あかん。E。やっぱオマエ先やれよ。俺まだ勃ってねえ」(←ハイ?)

Aは興奮し過ぎで勃ってなかったらしい。

と、Yが率先してSを脱がせ始める。

俺はこの時、初めてゆっくりとオンナの裸を見た。

なんときれいなんだと俺は見入ってしまった。

当たり前だがチンポは確かに無かった(笑)

秘部には毛はほとんど生えてなく、俺たちのボウボウぶりが恥ずかしかったくらい。

Yに全部脱がされたS。

カラダを隠すように壁に向かって背中を丸めている。

学校の廊下でいつも、可愛いなあと思いながら無意識に目で追っていた背中。

その背中、その後ろ姿が目の前に裸で存在しているなんて!

下着も無造作に落ちてるんだ。

ちょっと見えただけで興奮爆発モンだったのに。

当時中2の我々には強烈であったということだ。

俺は美少女中学生Sのカラダをこちらに引き寄せ、後ろから縦方向にSの恥部を強く弄った(←余裕なし)。

YのモノとSのモノが混ざり合ってる感じ。

でもそんなこと関係なかった。

S「やっ。あっ。いやっ、E君はそんな人じゃないよね?ね?」

後ろ向き&涙目で懇願されても俺の欲情と動悸は激しさを増すだけだ。

ついに俺はSに入れようとした。

手を使ってチンポの先をSの縦方向に合わせて前後させる。

前方に特に引っ掛かるところがあり、クリと解ったが、ほとんど興味なかった(大興奮で余裕なし!)。

S「やだやだやだ。やだよお!」

力なくグスグス泣きながら懇願するS。

逃げよう離れようとするSに対して俺は後ろから胸を鷲掴みにする。

と、角度つき過ぎ&興奮し過ぎのチンポが、Sの縦方向に合わせて肛門方向にビンっ!と弾ける。

もう!うまく入らない。

穴ってどこ?って感じだった。

だけど、Sのシミ1つない背中と柔らかそうな小さな逆ハート型のお尻がたまらなかった。

俺の尻フェチは、可愛すぎた美少女のSのせいで一生モノです。

穴があった!

小さな穴。

チンポの先で見つけ、軽く先を押し当ててみた。

特にヌルヌルしている。

少し固さはあるけど、ぐっと突くとチンポ分の径は押し広がりそう。

S「もう。だめえ。やだやだ」

一段と嫌がるSを見てココだと解った。

俺はゆっくりゆっくり(数回往復させながら少しずつ)深く強く奥まで突き入れた。

突き入れるたびSの明るく幼さの残る声で、「あっ、いやっ、あっ、あっ」と喘ぎ声が響く。

痛みがあるようだ。

挿入深度に比例しSも背中をエビ反りにして、逃げようとする。

俺は奥までキッチリ入れきった。

チンポがSの膣内の様子をダイレクトに伝えてくる。

柔らかく、それなのにキツく、ヌルヌルで、あったけえ。

よだれが本当に垂れそうになる。

気持ち良すぎて動けない。

ぴたっと動かない俺とS。

Sぐずぐず。

俺は、「ンフー、ンフー」と荒い息遣いをしてるだけ。

喘ぎ声っていつもの声と全然違うんだな。

可愛いなって思いながら本格的に始動。

誰に教わった訳でもないのにお尻を両手でガシっと固定。

Sは軽く四つん這い。

女の子のお尻って、ぷにっと親指が引っ込む程柔らかいことにビックリしつつ、ピストン開始。

S「あっ、あっ、あっ、だめっ」

ピストンに合わせ可愛く喘ぎ始める。

バックスタイル。

Aカップの貧乳を軽く揉みしだきつつ浅めのピストン。

Yは、「入ってるとこスゲー」と言いつつ、俺の玉に触れつつ(コラ!)、Sのクリを弄り出す。

Sは、「だめっ、だめっ、だめっ」と一段と喘ぎ、膣中はキューンと締まり出す。

これはヤバかった!

出し入れしている自分のチンポと、突かれるたびプルン!プルン!と波打つSの小さなお尻を見ていて興奮MAX中。

チンポが熱い。

最高に熱い。

奥から突き上げるように熱い。

(ヤバい!イキそう!)

「はあーー、はあー」と深い呼吸を始めた(イク直前。脳内麻薬ドバドバ状態)の俺。

激しく動かなくても気持ち良すぎ状態。

イキそうなとこギリギリ状態をゆっくり味わう俺。

A「E。中でイッちまえ!いいっていいって」(←だから意味わからん)

Y「な!な!たまらんだろ?俺また勃ってきたあ~!」

俺「はあー。はああー。そろそろ。うッ。イキそっ。イキそっ」(←限界な俺)

S「やんっ、中もうだめって。中もうだめって」(←ちょっと壊れかけ?)

Y「Sのクリ立っとんで!スゲー!ホラ!ピンクピンク!」(←Sのクリをギューっと摘んでたY)

S「きゃッン、アンッ、アンッ」(一段とカワイイ喘ぎ声に。感じ始めてた?)

A「はあー。はあー。はあー」(←いつの間にかAは横でオナってたんですけど・・・)

Yが正常位でSを腰ごとカラダごと自分の股間にバンバン叩きつけてたように、いつの間にかバックでSを腰ごとカラダごと自分の股間に叩きつけてた。

俺に自我は無かった。

そしてついに俺はピストンを止めると同時に、深く深く深呼吸をして息を吐き出した。

気持ち良かった。

そう、俺はSの膣中に発射してしまった。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!という強い発射時の勢いを初めて感じた。

S「やあ。やだあ。中はもうだめって。中もうだめって・・・」

グズグズ状態のS。

チンポの先っぽが急に熱くなり、俺のモノで狭いSの膣中が一気に満たされたのが解った。

しばらく動けなかった。

っていうかチンポが痛かった。

Sの膣内の締め付けも強かったし。

痛くないように抜くのに1分くらいかかった。

ゆっくり抜いた。

俺はこれ以降しばらく放心状態だったが、AとYはそれぞれ、Sをさんざん味わったようだ。

Sはジブリアニメの雫似だったこともあり、カントリーロードって歌を聞くたび、Sのきれいで青臭い裸と初体験を思い出す。

僕をパンチラフェチにした二人の純白パンツ

僕は現在パンチラが大好きだ。

パンチラにも色々あるけど、特に好きなのが『純白むっちりフルバック』。

それが好きになったきっかけは、高校生の時に出会った二人の女の子の影響だ。

一人は明日香。

身長157センチくらい、黒髪で顔は丸く、柔らかそうな唇と猫みたいなクリッとした目が綺麗な人。

ぜい肉が全くなく、肌はとても綺麗。

寒くなれば必ずニーソを履くし、似合うという冗談みたいなハイスペック女子だった。

ただし、学校では大抵の男子から嫌われていた。

腐女子だったのだ。

昼休みになるたびジャニーズオタクの女子に寄り付き、携帯から爆音を鳴らしながら食事。

1年生の一学期などは他の女子に寄り付き、スカートを捲ったり背後から乳揉みなんてしていた。

童貞の僕からしたら美味しいのだが、「この子どうして欲しい?」と聞かれたときは流石に困った。

第一、他の女の子より明日香の方がずっと気になっていたんだから。

キッカケは4月末。

休み時間の事。

毎日教室の黒板下に座ってケータイを弄る。

当然男子は近寄ろうとしない。

他の女子もノーマーク。

でも僕は明日香を凝視していた。

理由はパンチラ。

明日香はいつも、体育座りでケータイを弄っていたので、姿勢がゆるいとパンツが見えたのだ。

しかも彼女は生パン率が非常に高いため、明日香の座りパンチラは僕の楽しみになっていた。

(今思うと、パンツ見てないで告白すればよかったと思う)

終業式になると更にすごいサプライズがあった。

式の帰り、明日香が同級生におんぶされて階段を上っていたのだ。

例のごとく明日香はパンツ丸見え。

しかも、僕は明日香たちの真後ろにいたので、至近距離でパンツを見ることができた。

生地の縫い目までハッキリ見える位置だったので、衝撃はかなりのもの。

しかもシミ一つない綺麗な純白。

当時は反応に困ったけど、嬉しかった。

それ以降も明日香のパンツを見ることはたくさんあったけど、1年の時のそれを超えるようなパンチラはなかった。

代わりに、神戸の研修で若干仲良くなったぐらい。

しかし、ラストチャンスが3年になって訪れた。

いつものように放課後、校舎をぶらぶらしてると、職員室前の教卓で明日香を発見。

教卓には男のオタク仲間が二人。

明日香に絵を見せるように頼まれたので、スケッチブックを見せた。

「絵柄変えないの?」っていうセリフが胸に刺さったのを今でも覚えてる。

でも、絵柄のことはオタク男Tのセリフで頭から吹っ飛んだ。

「明日香。パンツ見えてるぞ」

(・・・なんて羨ましいセリフを・・・)と思ってしまった。

しかも明日香は動揺することなく、自分のチラリズムゾーンを逆手で撫でただけ。

いっそキレたほうが始末が良かったんじゃなかろうか。

あれでは萌えますよ、明日香さん。

その後、僕は何食わぬ顔で明日香にアドレス交換を要求。

ちょっと困ったような口調でOKしてくれた。

この時ときめき度は急上昇。

しかし人目が気になり、告白は断念。

しかしその日、帰宅する時、大きなターニングポイントが来る。

明日香と二人きりで帰るチャンスが来たのだ。

と言っても、単に僕が追いかけただけだけど。

やる気ゼロの部活を放置し、明日香を追う。

目当ては明日香のパンツ。

お互いチャリ通だったので、気配を消すのは難しいが、幸い明日香は気づかなかった。

この時のパンチラ条件も異常な程よかった。

帰り道は橋がかかっており、明日香はミニスカ。

しかもサドルに敷きこまない。

しかもその日は向かい風。

おかげで、明日香のスカートはふわふわ捲れ、サドルに押し付けられてエロいシワができたパンツを何度も拝めた。

萌えるどころか気絶しそうなぐらい興奮したのを今でも覚えてる。

しかし今思うと、勇気を出して明日香を呼び止め、告ればよかったと思ってる。

邪魔者いなかったし。

それに、返事が良かれ悪かれ、橋の上り口なら止まりやすいし、明日香が漕ぎ始めると立ち漕ぎをしたかもしれないから、パンツ全開!なんてシチュエーションもあり得た。

もちろん、見事彼女にできれば真剣に付き合う気だったが。

2人目は仁美。

我が部活、美術部の鬼部長。

あだ名はピカチュウ。

どこにでもいるような冴えない女子。

一応幼馴染だけど、タイプじゃなかった。

でも、小学生の時に廊下掃除で一緒になり、雑巾の洗い直しをする時にパンツが見れたのをきっかけに、彼女のことを覚えた。

失礼ながら、明日香に比べればそこまで美人でもないし、性格も良くない。

というか、彼女に対して親と先生が鬼畜だった。

進学を確実にするためエリートクラスに強制送還。

部活では顧問に黙ってバイトをやりだしたし。

もちろん僕はチクらなかったよ。

嫌われたくなかったし、面倒だ。

そんな事より、潔癖でドジな仁美がパンチラし放題だったことの方が問題だ。

友達に流されてか、スカートは短くしていたが、パンツはしっかり赤パンでガードしていた。

(流石に仁美ちゃんは大丈夫だよね)と一安心。

しかし、2007年の8月2日。

僕呼んで『運命の日』。

僕は仁美に悩殺されてしまう。

この日は台風明けで非常に風が強く、100号キャンパス対応のイーゼルでも簡単に吹っ飛んでた。

そんな日に部活をしに来た仁美と僕。

仁美は一足先に水道へ筆を洗いに行く。

暑かったので、部室の窓は全開。

そして仁美からは強烈な向かい風。

すると、まさかの奇跡が起こる。

仁美が立ってる南側の窓から、強烈な向かい風が吹いてきた。

その瞬間、僕の時間は止まった。

ふと前を見れば、仁美のスカートは風によって丁寧に捲れあがり、子供っぽい純白のフルバックパンツが丸見えになってるじゃないか。

あまりに衝撃的だったので、今でもあの光景は忘れない。

(まさかガードの硬い仁美ちゃんが・・・)って感じだ。

結局1年生の時、仁美ちゃんのラッキーパンチラはそれだけだった。

しかし2年生の後半になって事情が変わる。

授業妨害でストレス満々だった僕は、非行に走った。

『と』で始まり、『つ』で終わるアレだ。

そのターゲットは仁美。

部活が始まる時間に仁美を迎えて、部室で2人きりの時に、スカートの下を録画。

流石に画像は無理だった。

でも、9月の後半にチャレンジした時に、なんとか収めることができた。

とはいえ、この方法は失敗だったと思う。

録画の画質悪いくせに中毒性があり、それこそ自力でやめられなくなる。

せめてもの自制心で動画は消して、アニメの画像で上書き処理したものの、消すぐらいならスカート捲りすればよかったと思う。

現に明日香はしてたんだし、録画と違ってうまくやればバレにくい。

何より捲ればドアップでパンツを目に焼き付けられるのだ。

もちろん仁美が立って絵を描いている時だけだが。

当時の僕は浅はかだった。

単に見ようということしか頭になかったので、バレやすい覗きを繰り返す。

家庭科の時間なんか、噂好きの女生徒がいる前で、仁美を待ち構え、急ぎ足の彼女を凝視。

幸か不幸かこの頃はパンツ見放題。

でも、教室に帰るときによその生徒から陰口を叩かれていた。

変な話、明日香一筋なら起こっていない悲劇だった。

もちろん、変態なりのメリットもあったが。

仁美ちゃんは超ムッチリ体型なんで、普通のパンツでも食い込みやすい、だから昼休みに階段で見かけると、外国人のTバックみたいに食い込む。

しかも走り方がよちよちしてて可愛かった。

その誘惑に負けたのが失敗だったが。

何にせよ、過ぎてみるといい思い出になったものの、しばらくは悩みの種だった。

もっとも、一番性欲の盛んな中学生の時に、女子の着替え覗きもパンチラも一切見れていなかった僕にとっては天国だったのだが・・・。

幼馴染の女子高生が目の前で失禁

隣の家には、幼稚園からずっと一緒だった幼馴染の佳帆がいた。

佳帆は元SDN48の佐藤由加理に似た癒し系の顔で、細身だが胸も平均程度にはあり、男子からの人気もかなり高かった。

俺の部屋の窓の1メートル向こう側に佳帆の部屋の窓があり、漫画やアニメでよくある窓越しで互いの部屋を行き来するという関係を、かれこれ10年以上続けていた。

いつしか俺も佳帆も、互いに恋愛感情を抱く様になり、告白できぬまま迎えた高2の夏休みに、関係が一変する出来事が起きた。

その日は朝から部屋に閉じこもって、学校から出された課題に取り組もうとしたが、やり出して30分ぐらいしたら急激に睡魔が襲ってきて、いつの間にか深い眠りに落ちてしまった。

しばらくして起きたが、自分がどれだけ眠りに就いていたか分からず、時計を見たら既に昼前になっていた。

半日の大半を無駄に過ごしてしまったことを後悔していたら、佳帆の部屋の方から人の気配がした。

その日は佳帆も朝から出掛けていたらしく不在だったが、どうやら俺が寝ている間に帰って来ていた様で、一声掛けようと窓の方へ近寄ると、そこには天国が広がっていた。

その時の佳帆はまさに着替えの真っ最中で、上下セットの白地に黒い水玉模様が散りばめられたブラとパンティーが目に飛び込んできた。

呆気に取られて固まってしまい、その場で身動きが取れずにただただ見続けてしまっていたら、Tシャツに丈の短いスカートへと着替え終わった佳帆と、迂闊にも目が合ってしまった。

その途端に佳帆の顔が怒りの入り混じった驚愕の顔へと変化し、バッと勢いよくカーテンを閉められた。

その瞬間、得体の知れない恐怖感に苛まれ、数秒後にその正体が判明する。

ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン!!!

怒涛の様なインターホン連打で、すぐに佳帆だと認識し、下へおりて恐る恐る玄関を開けると、それと同時に強く握り込まれた拳が俺の顔へと飛んできた。

ガハッ。

殴られた部分を手で覆っていると、今度は股間に強烈な蹴りを入れられて、凄まじい激痛が走った。

「ウグゥゥゥ・・・」

「あんた、あたしの着替え覗いてたでしょっ!」

「・・・わりぃ、つい」

「すみませんじゃないわよっ!このエッチ、スケベ、変態!」

股間を押さえてその場でうずくまっている俺は、その後も佳帆に容赦なく蹴られまくった。

しかし、それが原因で俺の中で出してはいけない欲望が芽生えてしまった。

蹴りを入れてくる佳帆の脚を受け止めて、下からスカートの中を覗き込む体勢になった。

先程覗き見た、白と黒の水玉模様の柄をしたパンティーが目の前に広がっていた。

「ゲホッ、ゲホッ・・・やっぱ近くで見た方が興奮するねぇ」

「はぁ?あんた、何言ってんのよ?いいから放してよ!」

「やだねっ!ちょっとしか見てないのに、あんだけ蹴られるのは割りに合わねえな」

「きゃあっ!」

佳帆の脚を掴んでいた腕を上へあげると、体勢を崩した彼女はその場で豪快に転倒してしまった。

尻餅をついた痛みで佳帆が自分の尻を撫でてる隙に俺は玄関の鍵を閉め、彼女の身体の上に跨いで見下ろす。

「蹴られた分だけ、俺にも美味しい思いさせろっ!」

「やだ・・・ちょっと・・・何、本気になってんの・・・あたしもちょっと悪かったからさぁ・・・」

「今さら、おせぇよ・・・」

「ッ・・・!」

頭に血が昇った俺は、後ずさりして廊下の方へ逃げようとする佳帆の唇を躊躇なく奪いにいった。

突然の出来事に驚いた彼女は目を見開いたまま硬直してしまった。

それを良いことにTシャツの上に手を添えて乳房を揉みしだいた。

「おぉっ!柔らけぇぇ!思ったより大きいんだなお前」

「いやっ・・・ちょっとやめて・・・謝るからさぁ・・・」

「好きだ!俺もうお前とヤリたくてしょうがないんだ!それにお前も俺とこうなりたかったんだろ?」

「こんなのやだよ・・・ねぇ・・・もうやめて・・・」

半泣きになって弱々しく抵抗する佳帆を見て、今ならヤレると確信し、俺は最後の行動に移る。

スカートの中に手を突っ込み、パンティーの端の部分に手を掛けて脱がせようとした。

「いやあああぁぁぁ!!!」

佳帆は脱がされまいと必死に抵抗し、引きずり下ろそうとする俺の力に対抗し、自分も下着を正反対の方向へ引っ張る攻防を繰り広げていたら、ある異変が起こる。

ジョオオオオオオォォォォォォ!!!

パンティーの股間部分の生地がどんどん黄色く染まっていき、気が付けば廊下に大きな水溜りができていた。

失禁・・・。

犯されるというあまりの恐怖で、緊張感が極限に達し、漏らしてしまったのだろう。

「うあああぁぁぁん・・・」

高校生にもなって他人の目の前で失禁するという恥辱を受け、佳帆は両手で顔を覆い隠し、泣きじゃくりながら家から飛び出してしまった。

その日の夜。

佳帆が漏らした尿を一人で始末し、その場に残った異様なアンモニア臭もどうにか誤魔化し、俺は部屋で彼女と今後どう顔を合わせたらいいかと考えていたら・・・。

コンッ、コンッ。

窓をノックする音が聞こえてそちらを見てみると、そこには自分の部屋の窓から身を乗り出した佳帆の姿があった。

「どうしたの・・・?」

「うん・・・ちょっと話があるんだけど・・・上がらせてもらえる?」

「あ・・・ああ・・・」

佳帆は俺の部屋へと移り、ベッドに腰掛けて例の話題を振ってきた。

「あのさぁ・・・あたしが漏らしたこと、おじさんやおばさんに言った?」

「いや、言ってないけど・・・」

「そう・・・よかった・・・」

誰にも報告してないと聞いた瞬間、佳帆はホッした表情を浮かべて話を続けてきた。

「それでね・・・今日はごめんね。学校でちょっと嫌なことがあってね、それで八つ当たりしちゃった」

「俺の方こそ、すまん・・・」

「・・・ところであの時、あたしのこと『好き』って言ってたけど、あれ本気?」

「ああ・・・まあな・・・」

「あたしはいいよ。あんたのこと、好きだし・・・」

勢い任せに発した言葉を告白と受け取ったのか、佳帆は俺と交際するのを認めてきた。

「いいのか、本当に?」

「うん、じゃあ早速キスしない?」

「えっ、いきなり?」

「いやいや、昼間したじゃん。それに・・・あれ、あたしのファーストキスだったんだよ。だから、もう1回キスし直さない?」

「分かった・・・」

強引に奪った昼間とは打って変わって今度のキスは、互いの気持ちを確認し合った上での充実したキスだった。

「これからはあたしのこと大切にしてね」

「ああ、分かった」

その日から俺と佳帆の関係は幼馴染から恋人へと変わった。

それから約8年、大学を卒業したと同時に佳帆は俺の家へ嫁ぎ、第一子も一昨年生まれ、今は第二子を身ごもり、幸せな家庭を築いている。

しかし、今でも例の廊下を通る度に、あの日の出来事をたまに思い出している。

ネットカフェでエロアニメをオカズにオナってた女

先日、夜勤明けにネットカフェに行った時のこと。

私はいつも禁煙のシングルシートを頼み、後部からの視線が気になるため、後ろが本棚になっている出来るだけお客の視線が気にならないシートを選ぶのだが、今回は先客がおり、その席の対面をお願いした。

席に着き、PCの電源を入れ、飲み物を取りに行こうと思い、何気なく自分が入ろうとした席を見ると、ハンガーに女物のコートが掛かっているのが見えた。

夜勤明けでもあり、少しスケベ心を抱いた私は妙にその女が気になり、飲み物を段取りした後、思い切ってその席の後部から覗く計画を立てた。

女の座っている席は、一番角の席でシングルシートでもあるため、ちょうど下部が丸見えになっている引き戸である。

その後部には本棚が設置され、漫画の単行本がたくさん陳列されている。

足元までマンガ本があるので、それを選ぶふりをしながら席を覗き込めば中の様子がわかるのだ。

私はいったん席の後ろを通り、中の様子と画面に映し出されている映像を確認した。

私は長身のため、席の上からでも安易に覗くことが出来る。

いつもならお客さんに悪いと思い目線をわざと外すが、今日に関しては異常な興奮を覚え、中を覗いてしまった。

画面に映し出されていたもの、それはアニメのアダルト画像だった。

それをしっかり見つめる女の頭部も見え、ますます興奮度は高まりました。

私は漫画コーナーを迂回し、もう一度その席の後ろにつきました。

今度は通り過ぎずに本を選ぶふりをしてしゃがみ、怪しまれないよう一つ本棚を挟んだ形で女の足元を覗きました。

漫画を一冊手にとって読んでるふりをしながら中の様子を窺うと、女はブーツを脱ぎ、ブラウンのパンストを穿いた足を大きく開いているのが見えました。

両方の足は見えませんでしたが、明らかにブーツを席の真ん中に並べておき、席の横に足が伸びているのが確認できます。

(もしかしてオナニーしてるのでは?)

そう思った私は視線を上の方に向けて様子を窺いました。

もちろん周囲の様子も気にしながらです。

朝の5時前ですので客はほとんど姿はなかったのですが、店員の様子に注意しながら覗きを続けました。

下からなので見える範囲は限られ、ソファーの肘置きの辺りまで見るのが限界でした。

女は両方の肘掛けにストールのようなものを掛けて座っています。

そのストールが小刻みに動いています。

(やはりオマンコを弄くっている)

そう確信した私は立ち上がり、女の席を上から覗きました。

今度は先ほどと違い、頭部は見えず、後ろに仰け反る感じで座っていました。

画面の方はエロ投稿文になっており、それを読みながらのオナニーの様です。

私は一旦自分の席に帰り、アダルト動画を開き、ボリュームを一番大きくし、女の席に聞こえやすい場所にヘッドホンをセットし、わざと隠語や喘ぎ声が聴こえる様にしました。

必ず女にも声は届いていると思います。

その状態にし、私はまた女の席を覗きに行きました。

今度は真後ろの本棚を物色するふりをして引き戸の下から覗き、女の股間に置かれた指の動き、顔を確認できる位置に体勢を整えました。

私の耳にもヘッドホンからの喘ぎ声が聞こえます。

間違いなく女も聞こえているでしょう。

中を覗くと女は股を大きく広げ、肘掛けに両足を乗せた状態になっており、ショールで隠された股間には女の手が伸びています。

これは本当にオナニーの最中だ。

そう確信した私は、今目の前で行われている行為をじっくり見ていました。

確かにショールを掛ければ、上からの視線は隠せますが、私は斜め下から見ていますので、肘掛けの隙間からまともに指の動きが確認できます。

ただ、秘部に関しては見えません。

しかし陰毛は見えています。

その中心部にあるクリトリスを下から跳ね上げるように指でなぞっている光景は、私をすごく興奮させました。

もう私は我慢できなくなり、女の席の隣に移動して相互オナニーをしようと思いました。

元の席に戻りアダルト動画を消し、PCの電源を落とすと受付に向かいました。

そして女の隣の席を指名し、素早く部屋に入り、アダルト動画のセットをしました。

前の席と同じく、女の席に声が漏れるように機材をセットし、また本を選ぶふりをして女の席を覗き込みました。

まだ最中のようです。

少し体勢が変わっていますが、股間を弄っている指がはっきりと確認できます。

今度は円を描くようになぞっています。

周囲を確認し、下から覗き込むと、眼鏡を掛け、髪の毛を少し茶色く染めたスーツ姿の女が確認できました。

横顔の女は、少し口を開いて声にならない吐息を漏らしていました。

そしてもう片方の手は、白のシャツの中に潜り込ませて乳首を弄くっているようです。

シャツのボタンを外して開いた胸元からは紫のブラが見え、軽くGカップはある胸が確認できました。

たくし上げられたスーツのスカート。

ブラウンのパンストはガーター使用になっており、紫のパンティの中で指が小刻みに動いています。

私はもうたまらなくなり、自分の部屋に戻ってオナニーを開始しました。

耳を澄ますと微かに女の喘ぎ声が聞き取れ、私の席と女の席の間には淫靡な香りが漂っています。

私はこの先の展開を考えました。

結果はどうであれ、今の興奮状態のまま射精は勿体ない・・・。

『隣の席の者です。先ほど偶然あなたの席の様子を見てしまい、あなたと同じ行為に耽っています。しかしながら我慢の限界が来て、このような形で知らせました。お互いのモヤモヤを解消する行為を楽しみませんか?OKならば壁を3回ノックしてください』

そう書いた紙を女の部屋に投げ込みました。

女の部屋が一瞬無音になった後、ノックが3回返ってきました。

私はチンポを出したまま隣の部屋に入り、女にフェラを強要しました。

女もその行為に応じて美味しそうにしゃぶりついてきました。

私は女のオマンコに指を突き立て、思いっきりピストンを開始しました。

「いやぁっ!それ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!あんっ!あんっ!ダメッ!さっきイッたばかりなのに・・・またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

女はほんの数回で潮を吹き、私のチンポを咥えたままイッてしまいました。

興奮が一気に高まり、女の口に射精しました。

お互いに痙攣した股間を癒すように後始末をしたあと、近くのホテルで続きをしようと約束し、二人で店を出ました。

クリちゃんを弄りながらオシッコする快感

はじめまして、高校一年のエッチな女の子です。

今回、思い切ってオナニーレポートします。

あたしのオナニーは、お医者さんごっこで素裸になって、男の子にオマンコを触られたのが始まり。

なぞられてるうちに気持ちよくなって、こっそり自分でするようになったのが小学三年の頃。

その頃からエッチな好奇心一杯のあたしは、露出プレイのいやらしい動画を見ると、こっそりノーパンで学校へ行ったりして、授業中にオナニーしちゃったこともある。

はっきり言って、見られるのが快感なの・・・。

そこで考えたのが、オナニーしている姿を鏡に映す方法。

ヌレヌレのオマンコがいやらしく口を開けて、指を根本まで飲み込んでくのを見ていると体がジ~ンと痺れちゃいます。

鏡の中のオマンコとクリトリスをつい過激にいじめてはエクスタシー。

ネットで見ると、下着を全く着けない体験をした女子中高生って結構いるみたいですね。

スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。

しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。

その理由が、『見られても恥ずかしくないように』っていうのが不思議です。

だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学時代は、ノーパンどころか、見られても大丈夫な下着を着けていました。

(ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう)

一度思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。

それで、やってみたんです。

どうせやるならと、アンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。

パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。

それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。

何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、おまんこがジンジンして濡れてきちゃいました。

ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に止めることはできないし、手を離したら危ないので捲れるスカートを押さえることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かってしっかり見られてしまいました。

それだけで乳首がピンピンに硬くなって、ブラに擦れてオマンコがジンジンします。

公園の芝生広場では、勢いをつけて体をくるくる回すと、プリーツスカートがパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った、高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。

これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。

先日はあるお父さんが子供に、「ほら、あのお姉さん、あんなに高く!」って言ってました。

そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。

ノーパン、バレただろうなあ。

もうオマンコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドの隣には、ステンレス製の大きなカブトムシがあります。

その頭に跨がってみたら、お尻とオマンコがステンレスに当たって冷えること!

冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

近くのマックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。

下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。

私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。

道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。

すぐにオマンコがびしょびしょになってきて、椅子にオマンコ汁が付いちゃいました。

マックさん、ごめんなさい。

ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。

するとそのオジサンも狙い通り後から登ってきましたよ。

ここの石段は物凄く急なので、きっとスカートの中を見てもらえただろうと思います。

そう思うと、またオマンコがびっしょりになってきて、太ももに垂れている愛液に気づかれないか心配・・・。

もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。

今度は靴下を直すふりとかして、前屈みになってみようかなあ・・・。

きっとオマンコもアナルも丸見えだよね。

中学一年の時、お父さんが単身赴任で九州へ行って、お母さんも月に一度は週末に九州へ行くので、家にはあたし一人になってました。

土曜、学校から帰ってから、あたしは素裸になって、思い切りエッチな言葉を言いながらオナニーをするんです。

台所や居間などで昼間から素裸でオナニーすると、すごく興奮してあっと言う間にイッちゃいます。

あの頃、月に一度の週末がほんとに待ち遠しかった。

10月か11月ぐらいだと思うんだけど、お母さんのいない日、オナニーのやりすぎで疲れちゃって、早く寝たんだよね。

ふと、目を覚ますと夜中の2時。

(素裸で庭に出ちゃおう!)なんて思いついて、その思いつきに異常に興奮して、とうとう外に出ちゃったの。

うちの庭って道から丸見えだし、外灯が道に立ってるから、まず見つかっちゃう。

でも、おまんこはヌルヌルだし、家の中でのオナニーもマンネリ気味だし、夜中だから人は来ないし、一度ぐらいやってみたら・・・。

なんて自分に言い聞かせて、勝手口から出たの。

心臓はドキドキして、自分の足音にも体がビクンとなって、不安とスリルで死んじゃいそう。

庭を2、3歩、歩いただけで、勝手口へ逃げ込んだけど、おまんこから溢れたジュースが足首まで流れ落ちてる。

勝手口の戸を開けたままオナニーを始めてしまい、絶頂感の中で、今日を逃すとまた一ヶ月我慢しなくちゃいけないという思いで、おまんこに指を根本まで入れたまま庭を歩き回ってしまったのです。

それからというものアウトドアオナニー大好きっ娘になってしまい、中2になったばかりの頃、夜中に素裸で家の前の道へ出て、オナニーすることまでしてたの。

放課後になると、トイレって滅多に人が来ません。

一番端のボックスに入って、制服を脱いで素裸になります。

こういう時、あたしは自分がひどい変態的なことをしているんだということを強く感じて、興奮してはますますエッチな欲望が高まってしまいます。

トイレの中に人の気配がないと、ついボックスのドアを開けて、露出の快感を楽しんじゃいます。

このトイレの中でのオナニーには、もう一つの利点があるのです。

中3の時、友達の家でこっそり見たエッチアニメの亜美ちゃんのように、クリトリスをクリクリしながら、オシッコ(キャー、とうとう書いちゃった)をすることができるからです。

オシッコオナニー(ウ~ン恥ずい)を初めてしたのは、そのビデオを見た日にお風呂の中でやったんだけど、ホント腰が抜けちゃいそうでした。

特に、隣のボックスに他の子が入ってきた時など、上や下の隙間から見られていることを想像しては、声をかみ殺して何度もイッちゃう。

このトイレオナニーは、公園や、街角の公衆トイレでもできるから、家にお母さんがいる時など、つい近くの児童公園へ出掛けてオナニーしています。

日が暮れてからは、遊んでる子供もいなくなって、ドキドキしながら薄っすらボックスのドアを開けたまま、着ているものを脱いでしまいます。

もうオマンコはヌルヌル、クリトリスがビンビン。

オナニーとは関係ないんだけど(あるかな?)、恥ずかしい姿を見られたいって思う時があって、夏ならスコートの中に何も穿かないで、冬ならコートしか身に着けないで外出してしまいます。

最後に、夜のお散歩(?)について書きます。

オナニー覚えたての頃は、お母さんがお父さんの世話をしに行く月に一度で我慢していましたが、高校受験の勉強で、夕方寝て夜中に起きる生活をしているうちに、お母さんが寝ている夜中にこっそりやるようになったのです(中3の秋ぐらいから)。

物音を立てないよう素足で勉強部屋を抜け出して、ゆっくりゆっくりカギを外して戸を開けます。

初めのうちは、万一に備えて、シャツにパンティーぐらいは身に着けていたのですが、自分の部屋では素裸でいるので面倒くさいし、何よりも素裸で外を歩いちゃおうなんてエッチなことを考えて興奮している時って、(もうお母さんにバレてもいい!)なんて思ってしまうのです。

庭の芝の上で四つん這いになっているうちに、すごくエッチなこと思いついたの。

恥ずかし~、でも書いちゃおっ。

(オシッコしちゃえばどうかしら、それも外の電柱に向かって、犬みたいに)

さすがに受験を控えた14歳の女の子がすることではありませんから、家の前の道でオナニーをして忘れようとしました。

でも、そのエッチな思いつきは忘れられず、一度やらないと勉強ができないほどイライラしてしまうほどでした。

そして、いつものようにお母さんがいない週末(11月)、とうとう実行したのです。

素裸で庭に出て、周りの視線を想像するともうダメです。

「はぁっあぅぅんっ・・・クリがやらしいっ!クリトリスでイッちゃう、イッちゃうっ!」

そっとクリトリスを摘んだだけで絶頂に達してしまったのです。

ゾクゾクするほど興奮して、門を出る前にオシッコを漏らしてしまったの。

もうすごい快感で下半身オシッコまみれ。

門の前で素裸でオシッコ漏らしちゃうなんて全然考えていなかっただけに、恥ずかしくて死にそうなほど感じて2度目のエクスタシー。

「すっごい、すっごい興奮するうぅ。いっぱいイッちゃう。あんっ!あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

普段なら、オシッコまみれのままでいるなんて汚いって思っちゃうけど、ホント、全然そうは思わなかった。

寒くて、おかげですぐオシッコしたくなって、そおっと門から出て、四つん這いのまま電柱に。

そして、左足を犬みたいに上げて、念願のオシッコを・・・。

(もしもこの最中、人が通りかかったら)なんて想像しては勢いよくしちゃったの。

アアー、カ・イ・カ・ン。

ただ、この後始末って困るんだ。

結局、シャワーかお風呂に入んないとダメだから、お母さんのいない日にしかできない。

ウーン、もっとやりたい。

それでも、夜のお散歩ダ~イ好き☆

お母さんやお父さんが知ったらどう思うかな、フフフ。

高校生になってから、SMっぽいオナニーもしています。

オナニー体験談を読んでからバイブレーターが欲しい(キャー、言っちゃった)。

今、素裸で、これ書いてます。

ウ~ン、素裸で街中を歩くのは初めて、ドキドキ。

(表通りにあって、車も結構走ってる)

ただ今AM2時。

これから、いつものように夜のお散歩に行って、露出体験を投稿しちゃお♪
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