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アニメ声

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。

20年ぶりに抱いた元カノに中出しを求められて

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。

俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。

佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。

もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。

佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

佳恵はセックスに集中すると、普段は愛嬌のある笑顔が一変して、「アンアン」ヨガり、やがて「アア~」と喘ぐイキ顔がとても美しく、俺はそれを見たくて頑張っていた。

大学生活では、佳恵の学友の由美とその彼氏の弘人と4人でよく遊んでいた。

由美は身長150cmあるかないかの可愛いロリ娘で、弘人はモヤシのように細く、身長180cmの凸凹カップルだった。

大学3年の夏休み、4人で2泊3日の旅行に行った。

学生時代の異性経験を増やしたいねと、酔った勢いで、必ずコンドームをつける条件で一晩パートナーを交換した。

俺は、ツインテールで更にロリロリの由美を抱いた。

身体も胸も小さくて、アニメ声で喘ぎ、まるで小学生とセックスしているような興奮があった。

大学を卒業するまで、月に2~3回パートナーを交換した。

卒業したらみんなバラバラになるので、4年生の終わりに一度だけ、パートナーが抱かれているのを見せ合った。

すごい興奮した。

引っ越す前の日、佳恵と最後のセックスをした。

お互い荷物を実家へ送ってしまったので、その日は街中のホテルに泊まった。

最上階のレストランで食事なんかして、部屋のカーテンを開け放って窓辺でセックスした。

薄明かりの中、窓ガラスに映った二人の交わる姿の向こうに、4年間暮らした街の夜景が広がっていた。

翌朝、もう一度交わった。

最後に佳恵は膣内に精子を欲しがった。

迷ったが、佳恵の子宮に発射した。

ホテルを出て二人で駅に向かった。

旅立つホームも時間も別々だが、電車を見送ると泣きそうだったので改札口で別れた。

「楽しい学生生活だった。ありがとう」

「貴方のことは忘れない。元気でね」

握手を交わして別々のホームへ向かった。

振り返りたい気持ちを我慢して電車に乗った。

この時、佳恵を本当に好きだったことを確認した。

現在俺は46歳、結婚19年の妻は39歳だ。

子供も2人いて幸せな毎日だ。

恋女房は、実は由美に似たロリ娘だった。

由美よりは背は高いが、丸顔で今でもアラフォーには見えない。

佳恵とは似ていないが、好みが変わったというより、俺は好きになった女が好みなのだ。

ロリ娘の妻は、俺が生まれて初めて告られた娘だった。

告られて付き合ったのに、純情で心優しい健気な妻に俺の方がノックアウトされてプロポーズした。

華奢で胸も小振りで色気は無いが、30代になった頃からセックスに積極的になってきた。

昔は俺からしか誘わなかった夫婦の営みも妻から誘ってくるようになった。

イク時も声を抑えていたのに激しく喘ぐようになった。

可愛い顔を歪め、可愛い体を捩って派手にイキ乱れる姿を見せるようになった。

そんな4年前、俺が43歳の春先、出張先の課長代理が佳恵だった。

愛嬌のある可愛らしいおばちゃんになっていた。

名刺を交換する時、指先が触れてドキッとした。

佳恵は名字が変わっていたから結婚していた。

まあ、当然だろう。

仕事も片付いた夕方、佳恵が俺を接待すると言って街へ誘った。

居酒屋で簡単に食事を済ませた俺たちは、何も言わなかったがまっすぐ俺の宿泊先へ向かった。

部屋へ入るなり抱きつき、20年ぶりのキスを交わした。

そしてシャワーを浴びてお互いの裸身を眺めて佳恵が言った。

「私達、年取ったわねぇ」

「本当だ」

そう言って笑ったら緊張が解けて、気持ちだけ20年前に戻った。

20年振りにクンニした佳恵の陰唇は人妻らしく黒かった。

「あん・・・」

昔より色っぽい鳴き声だった。

フェラもねっとりと、いかにも人妻らしかった。

スキンを着けようとしたが佳恵は生を望んだ。

妻より柔らかい膣だった。

愛液が物凄く溢れ、ヌルヌルと潤滑し、ジュボジュボといやらしい音を立てた。

お互い上半身を起こして向かい合い、挿入部を観察しながら交わった。

俺の陰茎が佳恵の愛液で白く泡立った。

「はあ~もうダメ・・・」

佳恵が仰向けに崩れた。

俺は、フィニッシュに向けて腰の動きを速めた。

「お願い!中に欲しい・・・」

20年前も最後に中出しした事を思い出し、佳恵の子宮めがけて射精した。

夜10時、俺は駅まで佳恵を見送った。

「素敵な思い出になった。お身体大事にしてね。お元気で」

「もう二度と会えないと思っていたから感動したよ。君も達者でな。じゃあ」

佳恵の後ろ姿をじっと見ていた。

一度も振り返らず改札をくぐった。

20年前の切ない思い出が蘇って、もう一つ切ない思い出が増えた。

従順な尻デカ美少女が初めて抵抗した排泄プレイ

中学生の時に付き合った彼女の話です。

俺と彼女が付き合いだしたのは中学3年になってから。

それまでの2年間はクラスも別々で特に接点はなかった。

しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で入学生代表の挨拶をしたり、合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員をしたりしていたりと、大人しい子だが割りと目立っていた。

身長は160センチ弱、おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声で小顔で可愛いかった。

俺は部活もしていないしあまり表に出る事もなかったが、クラスのお調子者たちとよく騒いでいたので向こうも俺の事を知ってはいたらしい。

彼女と接点ができたのは中学2年の12月だった。

うちの学校では毎年12月の終業式で、受験勉強を頑張っている先輩たちに少しでも息抜きをしてもらおうという事で、各学年の代表が出し物をする風習があった。

俺たち2年生も生徒会の委員たちと各クラス2名ずつ代表を出して劇をすることになり、その時うちのクラスの男子代表に俺が選ばれた。

毎日練習や準備をしていくうちにMさんと話す機会が増え、だんだん仲良くなっていった。

特に『好き』とかいう特別な感情はなく、普通の友達と変わらない感じだったんだけど、ある日、強烈にMさんを女として意識する出来事があった。

大きな模造紙に劇での背景を描く日があった。

それぞれ模造紙の上に寝そべったり四つん這いになったりして木など描いている時、ふと顔を上げると1メートルくらい先にこちらに尻を向けて四つん這いで作業しているMさんがいた。

Mさんの尻が目に入った瞬間、胸がドキっ!!!!っとした。

めちゃくちゃでかい!

丸みがエロい!!

スカートが尻に押し上げられて、真っ白な内腿がチラチラ見えている。

我に返るまで夢中で見入ってしまった。

その日の夜はMさんのお尻で3回くらい抜きました。

そしてその日からMさんの事をめちゃくちゃ意識し始めました。

二重で丸い大きな目、ピンク色の唇、色白の肌、二つに束ねた黒い髪、子供のようなアニメ声、そして、童顔で大人しくて真面目なのに外人並みにデカくて丸くてエロいお尻・・・。

その劇のワンシーンでMさんがしゃがみ込んで泣くシーンがありました。

練習の時はみんなジャージを着ます。

制服の時よりもハッキリと体のラインが出るため、そのシーンの練習の時はしゃがみ込んだMさんのお尻を食い入るように見つめてしまいました。

Mさんの事が気になって気になってしかたない俺は、毎日なんとか話題を考え、Mさんに一生懸命話し掛けました。

努力の甲斐あって、だんだんとMさんの方からもよく話し掛けてくれるようになってきましたが、あっという間に終業式の日がやって来て、劇の練習はなくなり、別々のクラスだった俺たちはあまり顔を合わす事もなくなりました。

完全にMさんに惚れてしまっていた俺は、毎日毎日Mさんの事ばかり考えていて、夜になると、思春期に恋をしてしまった時のあの変な甘い感じの胸の痛みに悩まされながら抜いていました。

そして3年生になった時、なんとMさんと同じクラスになったのです!!

本当に嬉しくてたまりませんでした。

その日からは学校に行くのが楽しみで仕方ありませんでした。

Mさんと仲良くなれる事ももちろん嬉しかったのですが、当時中学生の俺にとって嬉しかったのはやっぱりオナネタが増えること。

体育の時間は短パン姿のMさんの尻や太もも、巨乳ではないが走っていると揺れるおっぱい。

一番印象に残っているのは水泳の授業の時です。

巨尻のMさんはいつもハミケツで男子たちの視線を集めていました。

そんなMさんと付き合いだしたのは9月になってから。

地元のお祭りに男女6人で行った日です。

俺とMさん以外の2組はすでに付き合っていて、Wデートを催していたところになぜか俺とMさんが呼ばれました。

最初は6人でワイワイしていたが、友人の一人が、「こっからはカップル同士で別行動しよう」と言い出した。

俺、めっちゃ嬉しかった。

自然とペアになった俺とMさんは、店も大体回っていたので二人で話しながら帰ることにした。

エロの部分を聞いて欲しいので端折りますが、Mさんの家の近くに差し掛かった時に、なんとMさんの方から告白してくれました。

(すっごく緊張してすっごくカミながら)

俺も好きだった事を伝え、お互いなぜかお礼を言い合って、「これからよろしく」と、テンションに任せてキスをした。

初エッチはそれから僅か2週間後。

ずっと好きだったMさんと付き合えることになり嬉しくて、毎日一緒に登下校しては、いっぱいしゃべって、いっぱいキスをした。

性欲が半端なかった。

そして我慢できなくなった俺は、ある日の放課後、Mさんを家に招いた。

親は共働きで夕方は居ませんでした。

初めて人目のない所で二人きりになった俺は馬鹿みたいにMさんとキスしまくった。

途中からディープキスをしだしたが、Mさんは引くこともなく受け入れてくれていた。

「今日はどうしたと~?」と笑いながら受け入れてくれた。

このノリならいけるんじゃないかと思った俺は、キスしながら背中に回していた右手をお尻の辺りまで下ろしてみた。

Mさんは特に意識することなくキスを受け入れ続けている。

俺は思い切ってソファーとお尻の間に手を差し込んでみた。

Mさんはすごくビクッとして目を開けたが、唇は離さずトロンとした目で俺をしばらく見つめ、また目を閉じた。

Mさんが目を開けた時はすごくドキッとしたけど、(抵抗しないということは、触ってもいいのか!)と今度は両手をMさんのお尻の下に差し込み思いっきり掴んだ。

めちゃくちゃ柔らかくて、両手に収まらないくらいの大きさ。

Mさんは一瞬硬直して、抱き合っていた手も唇も離してしまったが、次の瞬間、思い切り俺に抱きついて、初めてMさんからキスしてきた。

理性が吹っ飛んだ俺はMさんのブレザーを剥ぎ取り、ネクタイを取りブラウスのボタンも一気に外した。

Mさんの抵抗は全くなかった。

キャミを上に上げると白と水色の地味なブラが登場。

興奮しながらブラも上にずらすと真っ白なおっぱいと小さな茶色の突起が・・・!

もう夢中で揉みまくった。

しゃぶりついた。

柔らかさと、ほんの少しの汗の匂いにクラクラした。

Mさんは両手で顔を隠し、ハアハア言っていた。

おっぱいから顔を離し、俺も服を全部脱いだ。

Mさんのパンツを脱がそうと両手をスカートの中に入れた時、Mさんがバッとスカートを押さえた。

初めての抵抗だった。

「すっ、すると?」

片手でスカートを押さえ、もう一方の手は顔を少し隠しながら、ほっぺを真っ赤にしたMさんが聞いた。

肌蹴たブラウスからおっぱいが丸見えで、すごくエロい格好。

裸になった俺から目を逸らしながらもう一度、「すると?」と聞いてきた。

「いきなりでゴメン。でも、もう我慢できん。Mさんに入れたい!」

目を逸らしたまま何か考えているMさん。

しばらくすると両手で自分の目を隠し・・・。

「わかった・・・。でも誰にも言わんでね!あと優しくしてね!絶対約束やけんね!」

笑顔でそう言ってくれた。

「ありがとう、絶対約束する!」

もう一度キスをして、Mさんのパンツを脱がせた。

「やだ・・・」と言いながら足を閉じようとするMさん。

少し強引に足を開くとMさんのアソコが丸見えになった。

少し毛深くて、思ったより茶色のアソコとお尻の穴。

漏らしたのかな?と言うくらい濡れてテカテカだった。

「ちょっ・・・見過ぎ・・・もう・・・」

そう言いながらずっと顔を隠してるMさん。

俺はむしゃぶりつくようにMさんの恥ずかしいところに顔を埋めた。

Mさんのアソコは汗なのか愛液なのかわからないけど、とてつもなくエッチな香りがしていました。

舐め方も舐める場所もわからず、今思えばとても見当違いなクンニでしまが、穴の周りを夢中で舐め回したり、全体を口で包み込んで音を立てて吸ってみたり、長い時間味わっていました。

その間Mさんは、「やぁ・・・」「もぅ・・・」を繰り返し、恥ずかしさに耐えている様でした。

アソコの匂いと、Mさんにのアソコにむしゃぶりついているという行為に本当に夢中になっていたが、ふと(あっ、入れなきゃ)と気がついた。

アソコから顔を離し、「Mさん、入れてもいい?」と聞くと、顔を隠したまま無言でウンウンと頷く。

『恥ずかしいから早く終わって』と言っている様だった。

膝を抱えて穴の辺りに俺のモノを宛てがう。

「ここ?」と尋ねると一瞬の沈黙の後、「・・・そう・・・です」となぜか敬語で答えるMさん。

その仕草が、もう可愛くて可愛くて、Mさんに抱きついてねっとりとしたキスをした。

Mさんも顔を隠していた手を俺の頭に回し、自分の顔に俺の顔を強く押し付ける。

いよいよ堪らなくなり、そのままMさんの膣に俺のモノを入れ、ゆっくり押し込んでいった。

温かくて、ヌメヌメした初めての感触。

それが先っぽからジワジワと根本に向かって進んでいく。

背中から頭に快感が走って、全部入りきる前に盛大にMさんの中で射精してしまった。

頭が真っ白になってMさんの上に覆い被さった。

「終わったと?」

Mさんが鼻を啜りながら涙声で聞いてきたけど、俺は首を横に振った。

全然出し足りなかった。

またキスをしながら、半分まで入った所で止まっていたチンポを根本まで押し込んだ。

俺の口の中でMさんが、「あっ・・・」っと溜め息を吐いた。

「全部入ったよ」

そう言うと、歯を食い縛りながらウンウンと頷くMさん。

かなり辛そうで、「大丈夫?止めようか?」と聞くと、「S君が終わるまで頑張るよ」と言ってくれた。

笑顔だったけど、涙で目が真っ赤だった。

俺は嬉しくて、なるべくゆっくり腰を振った。

体を起こして、セックスしているMさんのやらしい姿をじっくり眺めた。

小さいけどしっかり揺れてるおっぱい。

俺のモノが刺さっているアソコ。

ベットリと濡れた陰毛。

学校での優等生なMさんと、今、目の前でとんでもなくいやらしい格好をしているMさんのギャップはすごい刺激だった。

2回目もあまり長い時間はもたずに敢えなく射精。

今度はちゃんと抜いてMさんの陰毛の上に出した。

勢いが凄くてMさんの顔にも少し飛んでいった。

それに驚いたMさんが、「ひぃぃやぁ~」みたいに気の抜けた叫び声を上げて二人で大笑いした。

虫か何か飛んできたと思ったらしい。

初体験はこんな感じで無事に終了。

しばらく裸のまま話したり、お互いの体を観察したり触り合ったりした。

フェラもこの時にしてもらった。

今までよりもぐっと二人の距離が縮まりました。

その日からは毎日家でセックスするようになった。

3回目のエッチの時は、ついに念願のMさんのお尻を生で見せてもらった。

渋々四つん這いになってくれたMさんの巨尻を揉みしだき、左右に開いてアナルを舐め回した。

Mさんは断りきれない性格で、頼んだ事は大抵してくれた。

だけど彼女から要求してくる事はなく、エッチの最中も顔は隠したまま。

喘ぎ声を出すこともなく、ただ俺が気持ちよくなるためだけのセックスだった。

そんなMさんとのセックスに、ある日変化が起こった。

いつものように見当違いなクンニをして穴の周りを舐め回している時だった。

M「・・・え、Sくん」

俺「どうした?痛かった?」

M「いや、痛くはないっちゃけど・・・」

枕で顔を隠したMさんが黙って自分の股間付近を指差した。

クリトリスだった。

M「・・・そこ、舐めてもらえると・・・気持ちいいかもしれん」

初めてのMさんからのリクエスト。

俺は一生懸命Mさんのクリトリスを舐めた。

Mさんは喘ぎ声は出さないが、いつもより呼吸が荒く、感じているようだった。

後で聞いた話だけど、Mさんは結構頻繁に1人エッチをしていたらしい。

彼女が初めて喘ぎ声を出して乱れたのは、高校受験が終わった日の事でした。

いつものように家でセックスをしていました。

俺の机に手をついて尻を突き出させ、俺はしゃがんで彼女のお尻の穴やアソコを舐めていました。

十分に濡らし、さぁ入れようとした時に、唾液でテカテカになったMさんのアナルがキュッと萎むのが見えてすごくいやらしかったんです。

「お尻に入れてみていい?」

聞くとすんなりOK。

もう一度Mさんのアナルに唾液を付けて挿入。

アソコによりもスムーズに入りました。

「痛くない?」と聞くと首を横に振るMさん。

徐々にピストンの速度を速めます。

それと共に彼女の口から凄く小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

「んっ・・・あ・・・」

彼女の口から漏れる喘ぎ声に大興奮して、かなり速めにピストンしました。

揺れる彼女の巨尻を見ながらおっぱいを揉みしだくと、「き、気持ちいい!気持ちいいですぅ!」とMさんが初めて気持ちいいと言ってくれました。

今までのセックスが嘘みたいに喘ぎまくる彼女のアナルに大量中出し。

机に伏せている彼女の尻からは少し茶色くなった精子がしばらく零れ続けていました。

Mさんはティッシュを取り自分のお尻を拭くと、茶色くなったティッシュを見て、驚いた顔をして、何も言わずにトイレに駆け込みました。

トイレから出てくると俺の手を引いて今度は風呂場へ駆け込み、涙目で、「ごめんね・・・ごめんね・・・」と呟きながら俺のモノ洗ってくれました。

その日からMさんは、以前よりも自分を曝け出すようになり、「バックで突かれるのが好き」だとか、俺とエッチする前は毎日オナニーしてたとか、色々ぶっちゃけてくれるようになりました。

彼女が県外の大学に進学するまで4年ほど付き合いましたが、見た目や学校での真面目ぶりからは想像つかないほどのムッツリスケベぶりを発揮して、色んなセックスに励みました。

俺は誰も見ることが出来ない彼女の姿を自分だけが見れることに固執して、色んなプレイをさせてもらった。

放尿、コスプレ、アナルセックス、おもちゃ、飲精、青姦。

乱交とハメ撮りと排便鑑賞以外は全部受け入れてくれました。

結局は断られた排便鑑賞も、一時はOKされた。

でも、浣腸して洗面器の上にしゃがみ、しばらくイキんでくれたが、おならが出た瞬間に号泣しながらギブアップされた。

なんとか頑張ろうとはしてくれた。

Mさんと別れて昨日で11年になりますが、あんなに色んな要求を受け入れてくれるMさんが未だに忘れられずオカズにしています。

文章に書き起こすと思い出が少し鮮明になって興奮してしまいました。

浣腸した日の話を書きたいので良かったら聞いてください。

高2の頃でした。

大学入試に向けて学校も生徒も動き出し、卒業を意識しだしていました。

県外の大学を目指している彼女との別れも意識せざるを得なくなっていました。

別れてしまえば、彼女には新しい出会いが待っていて、当然他の男にも抱かれるんだろう。

Mさんの体を自分じゃない誰かが好き勝手に弄ぶんだと思うと、俺の独占欲が掻き立てられました。

セックスは当然誰でもする。

青姦やアナル責めのような変態プレイもきっと誰かにヤラれるだろうと思うと、将来出会うであろうMさんの新しい男も要求しないような、一生誰も見ることが出来ない姿を見たくなりました。

それが排泄している姿でした。

その次の日曜日。

Mさんと客室露天風呂があるラブホへ行きました。

いつもの様にイチャイチャしてベッドへ行き、下半身だけ裸のMさんに言いました。

「浣腸させてくれん?」

こんな要求をしても、Mさんはやっぱり引く素振りもなく笑顔で、「また変なこと言いよる~(笑)」と、新しい要求をした時のいつものリアクションと同じでした。

このリアクションならOKです。

「お尻こっちに向けて」と言うと、「え~・・・本当にすると~・・・?」と独り言のように言いながら四つん這いなりました。

イチヂク浣腸を取り出しMさんのお尻の穴に挿します。

「いい?」と聞くと、少し沈黙した後頷くMさん。

俺はブチュっと浣腸を潰しました。

しばらくベッドで俺の胸元に頭を乗せているMさんをなでなでしていました。

数分後、「お腹痛くなって来た・・・」と体を起こしベッドを出ます。

俺も体を起こし、Mさんの後を追います。

トイレのドアを開けたMさんが振り返って、「どうしたと?Sくんも?」と聞いてきました。

どうやらMさんは排泄する所まで見られるとは思っていないようでした。

俺「いや、出す所が見たいんだけど・・・」

M「えっ!?それは・・・無理・・・と思う」

珍しく、と言うか初めて俺の要求に『無理』とはっきり言ったMさん。

しかし興奮しまくっている俺は必死に説得しました。

「無理!」「ダメ!」を繰り返すMさんを引きずるように露天風呂に連れて行き、しゃがませ、お尻の下に洗面器を持って行きました。

俺に連れて行かれる間、「怖いよ・・・」「本当に?」とMさんは繰り返していました。

後ろでその瞬間を待っている俺に、何回も「本当に?」と聞くMさん。

もう半泣きでしたが俺は答えませんでした。

観念したMさんは、「後ろ・・・下がって・・・」と言いました。

俺が壁側まで後ろに下がったのを確認すると、今度はMさんが洗面器を持って立ち上がり、反対側のギリギリまで進みます。

チラッと俺の方を見た後しゃがみ込み、洗面器を自分のお尻の下にセットするMさん。

赤いTシャツに丸くて真っ白な巨尻が映えています。

しばらくその状態でお互い沈黙していましたが、ずっと俯いていたMさんが顔を上げ、また「本当に?」と聞きました。

俺は答えません。

そしてまた少しの沈黙の後、Mさんが、「あっ・・・出ます・・・。出す・・・よ?」って言いました。

ぷすっ!とか、パス~ッって音がしてきました。

音がする度にMさんは体をビクッッッ!!っと震わせます。

すすり泣く声もどんどん大きくなっていきます。

何度か『ぷすっ!』と『パス~ッ』を繰り返した後、Mさんのお尻からバボゥ!!!と豪快なオナラが出ました。

同時に、その音を書き消すようにMさんは、「イヤァァァァァァァッッッッ!!!!」と尋常じゃない叫び声を上げ、その場にへたり込みました。

露天風呂だし、確実に外まで聞こえるであろう悲鳴に慌てた俺は、号泣するMさんを部屋に連れて行き、必死に謝り、慰めました。

Mさんは俺の言葉に答えることなく両手で自分の肩を抱き、顔をぐしゃぐしゃにして泣いています。

Mさんは泣きながら黙ってトイレに行き、そのまま一時間近く出て来ませんでした。

その後、トイレから出て来たMさんに俺は土下座して謝りました。

いつもは自己主張しないMさんも、「これだけは止めて欲しい」と泣きながら俺に訴え、俺も二度としないと誓いました。

しばらくMさんを抱き締めながら謝りまくり、Mさんも落ち着いてきて笑顔が戻って来ました。

Mさんが、「もういいけど・・・あの、出たよ・・・」と言いました。

「え??」と言うと、「自分が見たいって言ったやん!!」とMさん。

少し考えて俺は、「ウンコの事?トイレ長かったもんね」と言った。

Mさんは、「もう!!知らん!」とトイレに駆け込んだ。

ジャーっと水洗の音がした。

俺に見せる為に流さずに出て来てくれたそうだった。

あんなに取り乱した後でも俺の要求を叶えようとしてくれて、決心がつくまで一時間近くもトイレに篭ってたらしい。

本当に変な要求した事が申し訳なくなって、また謝りまくった。

その日は4回とも全部、Mさんのアナルに出した。

中学の時に好きだった女子にカラオケで抜かれた

じゃあまずは俺のスペックから。

大学2年生、20歳、ヲタ童貞。

中学時代はそれなりにイケてるグループに属しており、テニス部に入っていた。

属していたと言っても、リーダー格の奴にくっついて歩くようなレベルだったけどな。

女の子と付き合った経験はその黄金期に1度だが、3週間で突如別れを告げられ、キスすらしていない。

高校に入ってからはぼっち期突入。

それからずっとぼっちで現在に至る。

今では女という生き物自体が怖い。

つーか人間が怖い。

でも辛うじて大学には真面目に通ってる。

とは言え、1人だけ、未だに交友関係の続いている奴がいた。

そいつは中学のときに同じグループに属していた奴。

名前はSとしておこう。

全部のグループと仲が良い奴って、クラスに1人はいるだろ?

Sはまさにそれ。

いつもヘラヘラしてて愛嬌がある。

ヲタ知識もあって、口下手な俺でも気兼ねせず一緒にいられる。

そしてなぜか結構遊びに誘ってくれるんだ。

だからSとだけは、ほんのたまにだけど遊ぶこともあった。

先日、そいつから突然メールが来た。

『今週の土曜、暇?(晴れマーク)』

Sとは3ヶ月くらい会っていなかったから、ちょうど俺から誘おうか悩んでいたところだった。

俺はすぐに『暇だよ』と返信をした。

すると、『女子2人と飲みするんだけど、お前来ない?』という返信。

女という生き物に恐怖を覚えていた俺は、すぐに断った。

『2人でいいだろ。女はちょっと厳しい』

そう返した。

次のSからの返信に、俺は目を疑った。

『T来るよ(笑顔のマーク)』

Tというのが、その中学時代に好きだった子である。

俺が中学3年間、いやそれ以降も好きだった女の子。

見た目は黒髪ショートカット、まぁいわゆる腐女子だった。

でも可愛かった。

そして何より優しかった。

いつもニコニコしていて、いつも明るく話し掛けてくれた。

俺は一気に動悸が激しくなった。

俺はすぐに飲み参加を決めた。

Tという言葉を聞いて安心したんだ。

中学卒業以来1度も会っていないし、話も聞いたことがない。

でもどうしても会いたかった。

Tなら今の俺にも優しくしてくれると思った。

Tなら女子でも大丈夫と思った。

Sもいることだし、なんとかなるだろうと。

中学は一応俺の黄金期、なんとかなるだろうと。

そして来た、飲み当日。

着ていく服なんかあるはずもない俺は、いつも大学に行ってるときのような格好で臨んだ。

ちなみに上は赤いチェックのネルシャツ。

そして下はジーンズ。

普段から黒縁メガネもかけている俺。

(構うものか、これが今の俺だ)

俺はなぜかTという名前を聞いてから強気だった。

中学時代から1度も接点がなかったのに、あの頃の思い出が一気に蘇り、強気になっていたんだ。

そして、約束の居酒屋に向かった。

通された席にはSと女の子2人が座っていた。

S「お、来た来た」

女の子1「あ、成田くん(俺)だー!」

女の子2「え、うっそ、変わってない!」

(ん?これ、どっちかがT?)

どちらも見るからにギャルだった。

一瞬判らなかったけどすぐにわかった。

片方がTであるということを。

まぁギャルと言っても、睫毛バチバチのキャバ嬢っぽい感じではない。

そうではなく、そうだな、芸能人で例えるなら優木まおみに似ていた。

タレ目なところに、微かに面影が残っていた。

そしてちょっとアニメ声っぽい感じの独特の甘い響き。

俺の斜め前に座る女の子1は、紛れもなく中学時代に好きだったTだった。

ちなみに、もう1人の女の子はTの友達らしく、俺もSも知らん子だった。

黒髪で地味そうな感じで、あまりしゃべっていなかった。

そこからの俺のテンションの上がり方はすごかった。

ここ数年でこんなにもベラベラと会話をしたことがあっただろうか。

酒の力もあってか、俺はたぶんSよりも多く話していた。

会話の主導権を握っていた。

Tも昔から明るくてしゃべるタイプだったから、会話はやっぱり弾んだ。

中学の時のあのノリが戻ったように思えた。

目がなくなる感じの笑顔も変わらなくて、本当に可愛かった。

だが俺は次のSの言葉に耳を疑った。

S「T、彼氏元気?」

T「うん、元気だよ~。おかげさまで3年だよ!超ラブラブだから」

S「マジか~。結構続いてるなぁww」

(・・・なん、だと?)

Sのその言葉がきっかけとなり、そこからTの惚気話が始まった。

俺はというと、さっきまでのテンションはフェードアウトしていき、苦笑いを浮かべながらチビチビ酒を飲むモードに入っていた。

もう皆酔ってて、そんな俺の暗いムードには微塵も気づいちゃいなかった。

ただただTの惚気話に盛り上がっていた。

Sが便所に立ったついでに俺もついて行き、俺はSを責めた。

俺「おい、Tに彼氏いるって知ってたのか?」

S「知ってたよ。てか、いつからの話だよ」

俺「俺は知らなかった」

S「いやいや話したってwww」

俺「絶対聞いてない」

S「いや、別にいてもいいじゃん。奪え奪えww」

俺「いや、ありえないから」

S「T結構酔ってるし、いけないこともないかもよwwww」

確かにTはかなりのペースで酒を飲んでて完全に酔っ払っていた。

そこからはまた元のペースに戻っていき、俺もいつの間にかテンションがまた上がっていった。

酒入ってて良かったと心から思った。

飲み放題もラストオーダーの時間になり、ここでTの友人の女の子が帰った。

そして俺、S、Tの3人が残る。

S「このあと、どうする?」

俺「もう11時だし帰るか」

T「え、カラオケ行こうよ!カラオケ!」

S「おお、いいねぇ」

T「ね、いいでしょ、行こう行こう!成田くんも!」

というわけでカラオケに移動。

そのカラオケは結構寂れてた。

チェーン店ではない。

カラオケに到着。

とりあえず2人から、歌え歌えと進められる俺。

酔っていたこともあり、俺はテンション高く曲を入れた。

曲は『未来への咆哮』だ。

メンツがメンツなだけになかなか盛り上がった。

次にTがシェリルの歌を歌っていた、曲名はわからん。

昔から歌が上手いのは知ってたが、もっと上手くなったように思えた。

そして次はSの番・・・のはずなのだが、そのときコイツが突然思いもよらないことを言い出した。

S「わりー。兄貴が迎えに来たっていうから俺帰っていい?」

俺「あ?なんで迎えに来たんだよ」

S「いや、メールしててさぁ。近く通りかかったらしいから、そんな流れに」

俺「何言ってんの?帰ってもらえよ」

S「いや、無理でしょwww兄貴怖いから無理wwwwwww」

意味わからんと思った。

まぁ冷静に考えれば、Sは俺のためにセッティングしてくれたわけだよな。

やり方へったくそだけど。

俺は必死でSを止めた。

(普通にヤバい、無理だ)

Tとは確かに中学時代は仲が良かった。

だけど時代は変わったし、何より、いくらTでも女の子と密室に2人だなんて俺の人生にありえなかったこと。

怖かった、手が震えた。

どこか興奮している自分もいたが、恐怖の方が強かった。

Tは俺たちのやりとりなんてどうでもいいようで、のんきに次々1人で歌っていた。

まもなく、結局Sは逃げるようにカラオケを立ち去った。

Tも上機嫌に、「ばいばーい」なんてSに手を振っていた。

さっきも言ったが、このカラオケは本当寂れた感じで、昔からいるオッチャンと学生アルバイトがエプロンして営業してる。

監視カメラも付いていないはずだ。

たとえ付いてたとしても、そういう行為に及んだところで問題にはならないだろう。

そんなカラオケだった。

Sが出て行き、Tの歌っていた曲が止まる。

部屋は結構広くて、俺の座っている場所とTの場所は結構離れていた。

曲が止まり、少し沈黙があってから、Tがデンモク片手にこっちに来た。

T「成田くん歌わないのー?」

俺「いや、え、T歌っていいよ」

T「えーやだやだぁ。成田くんの歌聴きたい!」

俺「う、うん、じゃあ交代交代で」

俺は曲を入れると、心臓バクバクさせながら歌った。

Tは俺の隣にぴったりくっつきながら、デンモクを弄る。

わざとか知らんが、盛大におっぱいが当たっている。

曲が終わり、また少し沈黙があった。

Tは次の曲を入れていないようだ。

おっぱいはいまだに当たっている。

俺に腕を絡ませ、そして当たっている。

俺は思い切ってTに言った。

俺「胸、当たってるよー!」

俺なりに、面白おかしく突っ込みっぽく言ったつもりだった。

たぶん声は震えていた。

T「あ、別に当ててないよーwwwあたし胸ちっちゃいの。Aカップしかないの」

俺「お、おうふ、え、え、Aカップ、当たってるよ」

T「あははー、いいじゃん別にぃ。そんなに嫌がるならもっとくっつくぅ」

俺「いややめて、マジで離れて!!!」

俺はTを思いっきり引き離した。

T「ちょっとひどいー。マジで嫌なの??」

俺「嫌とかじゃなくてマズいっしょ。彼氏いるんっしょ!?」

T「うんー。いるよぉ。でもいいじゃん」

俺「いやいやいや、なんでいいのか分からないし」

T「ダメ?あたしじゃダメ?あたし可愛くない?ダメ???」

もう完全に酔ってる感じだった。

俺を好きで俺に絡んでるなんていうそんな雰囲気じゃない。

プレイガールになりきってる、そんな雰囲気だった。

もともと普段から下ネタを話すタイプの女ではあったが、酔うとこんなにまずい状態になるだなんて。

だが裏腹に、俺の息子は既に反応していた。

隙を見計らったように、俺の膝の上に乗るT。

向き合うようにして距離を詰められる。

俺「やめろ!!!降りろ、マジでやめろ!!!」

俺は必死で叫んだ。

T「あたしさぁー・・・成田くんのこと好きだったんだぁ」

俺「いや、そういう嘘いいから!本当に!!!」

T「でもさぁ、成田くん面食いだったじゃんー。だからあたし、可愛くなろうと頑張ったんだぁ」

軽い感じで次々に俺の喜ぶようなことを言ってくるT。

確かに可愛くなった。

前から可愛かったけど、見た目はどっちかってと地味だったし、こんな派手な可愛さじゃなくて、もっとヲタクっぽかった。

スカートも長かったし、露出なんてしてなかったしな。

俺は「成田くんのため」という言葉に鼻の下を伸ばし、一瞬ボケーッとした。

(こんな俺にそんなこと言うはずない)

そんな風に俺の思考回路は働いてはくれなかった。

その瞬間、俺に顔を近づけるT。

T「ちゅーしよぉ。ちゅーだけ。いいでしょ?ちゅーさせてよぉ」

俺「いや、ダメだって、本当ダメだって」

ダメと言いつつも、俺は結局Tを受け入れた。

舌を絡めるように、いやらしくキスをされた。

少し長めのキスをして、俺とTの顔は離れた。

するとTはいきなり腰を軽く動かし始め、俺の完全に勃起したジュニアに股間を擦りつけてくるではないか。

俺「ちょっと待って、何してんの?」

T「何してるんでしょぉ~」

俺「やめて、ここ公共の場だしやめよう、まずい」

T「いやいや自分勃ってんじゃんwwwwwww」

俺「ほんと勘弁してくれ」

T「ねぇーいいじゃん。バレないよぉ。Aカップ触る???」

女慣れしていない俺にこの状況はマジでキツい。

どうやっていけばいいのか手順もわからないし、マジで半泣きになっていた。

T「触って、ねぇ触ってーーきゃはははは」

何が面白いのかまったくわからないが爆笑するT。

そして俺の手を取り自分の服の中に引っ張る。

力無い俺の手は生おっぱいに到達し、なんとなくおっぱいを掴んでしまう。

T「痛い。優しく掴んで」

俺「ご、ごめ」

T「てかさぁ~。T、童貞だよね?」

俺「そ、そうだよ」

T「じゃぁあたしが筆下ろししてやんよー。あたし結構フェラとか上手いんだよ?」

そう言うとTは俺のジーンズに手をかけた。

俺「やめろ、彼氏にやってやれ!!」

T「でも勃ってるし。1人で家に帰って抜くの?それ虚しくね?」

俺「ちょっと離れててくれれば萎えるから!!!」

T「いいじゃんいいじゃん、任せなさいってーwwwww」

緊張と恐怖、だけど僅かにある期待。

俺はTにされるがまま、ジーンズを下げられ、ダサい柄パンを下げられた。

ビンビンになった俺のチンコを見つめるT。

T「我慢汁出てるー」

Tは手を添えるとペロッとチンコを舐めた。

正直ガチでヤバかった。

そこからはもう本格的にフェラ開始。

俺は長さはそんなにないが太さは割りとある方、そのチンコをTはパックリ咥えた。

上手いと自称するだけあってか、かなり気持ち良い。

フェラなんてしてもらったことないから比べる対象はないが、気持ち良かった。

唾液を貯めてジュポジュポいやらしく音を立てる。

ちなみにTはAVが好きでよく見るって話してたんだが、まさしくAVの影響を受けているような感じだった。

「気持ち良い?こんなに勃ってるよぉ」とか恥ずかしげもなく時々言ってきた。

そのまま3分くらいだろうか、手で扱きながら喉の奥までチンコを咥え込むT。

俺「ヤバいイク、顔離せっ」

T「んー、飲んであげるよぉ」

俺「バカじゃねーの!?」

T「イッていいよ、イッて?」

手で扱きながら顔を上下に思いっきり動かされ、俺はTの口の中に出した。

そのままゴックンと俺のを飲むT。

俺は近くにあったティッシュを数枚引っ張って急いでTに渡したが、もう飲んだ後だった。

T「やっぱみんな生臭いんだねー」

俺「マジで飲んだの・・・?」

T「うん。あ、お茶もらうよー」

お茶を口に含み、何回もガラガラガラとうがいをするT。

お茶はビチャビチャとゴミ箱に吐いてた。

そしてカバンからガムを出し、噛むと俺の方に向き直る。

T「これでお口すっきりー。ねぇ、下触って」

俺「・・・」

T「超濡れた。触ってよ、動かし方教えたげるから」

俺は俺ばっかスッキリさせられてなんだか申し訳なくなり、要求を飲むことにした。

スカートに黒のニーソックスだったTはニーソックスを脱ぎ、俺の横に少し股を開いて座った。

T「パンツの中から入れてみるー?」

楽しそうに言いながらスカートを捲り、俺の手をパンツの中に導いた。

恐る恐る指を広げてみると、ヌルッと指が滑った。

T「ヤバい、濡れすぎじゃない?www」

笑いながら言うT。

俺は指を一本だけ中にそっと入れていく。

するとTに手首をグッと掴まれた。

T「3本とか入れちゃっていいよ?入るから」

俺は恐る恐る指を2本に増やし、グッと中に突っ込んだ。

「ふぁっ・・・」とTが甘い声を出す。

俺も股間がまた熱くなってくるのがわかった。

それからの俺の手裁きはなかなか神がかっていたように思う。

状況になったらなったで結構できるもんだなと思った。

手マンすればするほど喘ぐT。

作った喘ぎ声かどうかはわからんが、とにかく喘ぐ。

「あぁん、はぁん、あふぅ」って風に。

これもAVからの受け売りなんだろうか?

T「やぁっ、ダメ・・・離してぇっ」

そう言われ指を引き抜く俺。

恍惚な表情のT。

少しの沈黙のあと、Tがヘラヘラ笑いながら俺の首に腕を回してきた。

T「普通に気持ちよかったんだけどww」

俺「そ、そう・・・」

T「うん・・・」

Tは、「スッキリした~」とかなんとか言いながら、テーブルに置いていた携帯や鏡をカバンに入れ始めた。

これは・・・ひょっとしなくても帰る準備か?

時計を見ると、もう時間は2時近かった。

「もう帰るの?」と聞こうとしたそのとき、部屋の電話が鳴った。

電話の近くに座っていた俺が出る。

俺「はい、もしもし」

店「フードメニューがラストオーダーになりますけど」

俺「あ、大丈夫です」

電話を切るとTがこっちを見てニッと笑った。

T「なんだって?」

俺「あ、フードメニューが終わる時間だって・・・」

T「んじゃ、ちょうどいいし帰ろっか!」

俺「え・・・あぁ、うん」

俺は流されるままにTと一緒に部屋を出た。

会計のときもドキドキして少し足が震えてた。

Tはそのまま変わらないテンションだった。

ニコニコ笑いながら他愛無い話を振ってきた。

さっきのことについては話さない。

カラオケに来るまでは結構俺にひっついてきてたくせに、ちょっと距離を取ってるようにも思えた。

T「あたしさぁ、電車無いんだよね」

俺「あ、そっか・・・どうする?」

T「んー、マック行こうよ。始発まで付き合ってくれる?」

俺「ああ、いいよ」

俺たちはマックへ向かった。

マックではドリンクだけを注文し、席に着く。

周りにも何組か客はいた。

またいつものテンションで他愛無い話をするT。

どうやら酔いは覚めてきてるみたいだった。

1時間くらい思い出話や近況を話すと、Tはさっきのことについて触れた。

T「さっきのさぁ・・・」

俺「ん?」

T「さっきの秘密ね」

俺「・・・あー、うん」

T「誰にも言わないでね。成田くんのこと信じてるけど」

俺「言わないけど・・・」

T「彼氏がさぁ、今1人暮らしなんだけど。家に他の女入れてやんの」

俺「え、浮気されたの?」

T「ううん。なんかサークル仲間で家飲みしたんだって」

俺「へ、へー」

T「あたしがまだ家に入ったことなかったのにだよ」

俺「う、うん」

T「マジむかつくよね。だからあたしも、ちょっと復讐のつもりで♪」

俺はなんだか笑えなかった。

俺たちは中学時代仲良い方だったからさ、(Tってひょっとして俺のこと好きかな?)とか思ったこともあったよ、正直。

それに加えてさっきのカラオケでのあの言葉だろ?

あの行為だろ?

俺のために可愛くなろうと頑張ったとかさ、バカみたいだけど俺は少し期待してたよ。

Tが俺をずっと好きでいてくれたんじゃないかとか、惚れ直してくれたのかとか。

それでも目の前にいたTはさ、全然俺のこと見てねーの。

さっきまでのカラオケでのTとは別人。

俺はなんだかすごく泣きたくなってしまった。

そして勢いに乗って言った。

俺「お前、酔ったら誰にでもああなるの?それって彼氏にしてみたら絶対嫌だろ」

T「え、だから復讐だってwww」

俺「じゃあ俺じゃなくても他にいたろ」

T「んー、だってあたし、成田くん好きだし」

こういうことマジでサラッと言う女なんだよな、それはわかってんだよ。

俺「は?好きって?どういう好きよ?」

T「てか結構マジで中学んときは好きだったよーwwwwウケるよね」

俺「・・・」

T「今度、最後までやる?」

「バカかよ」って流しといた。

結局それで始発まで待って、そのまま帰った。

昨日メール来て、『この間は酔っぱらって色々ゴメン』みたいな内容だった。

返信したけど返って来なかった。

Sにも誰にもこのことは言ってない。

憧れてた先輩がただのヤリマンだと知った時の衝撃

響子ちゃんと知り合ったのは高校生の時でした。

当時僕が通っていた学習塾に、大学生のアルバイトとして入っていたのが響子ちゃんだったのです。

彼女はとても男子生徒に人気がありました。

顔は狸みたいであまり可愛くありませんでしたが、とにかく愛嬌があり、いつもニコニコしていたからです。

また、アニメ声かつ、北国出身独特の訛りが出るその喋り方は、男心を大変揺さぶりました。

それを指摘すると、真っ白な肌が照れて桃色に染まるのも大変可愛らしかったものです。

繰り返すようですが、顔立ちはそんなによくありません。

芸能人でいうと、フジテレビの松村アナウンサーを少し崩した感じでしょうか。

とにかく決して美人ではありませんでした。

ですが、身体つきは大変いやらしいものでした。

170cm弱の高い身長と、スーツの上からでもわかる胸の膨らみ、そして全体的に本当にちょうどいい量で肉が付いた柔らかそうな稜線。

男の妄想を膨らませるには最高の身体でした。

そして前述したような性格も作用して、男子生徒たちには絶好の性の捌け口となったのです。

当時の生徒の半数は彼女をオカズにしたことがあるのではないでしょうか。

僕はそんな響子ちゃんに一目惚れして、熱心にアタックしました。

その甲斐あって、なんとメアドを交換し、友達になることが出来たのです。

当時の周りの生徒たちからの嫉妬と羨望は凄まじいものがありました。

そんなことが出来たのは僕だけだからです。

しかし、結局その恋は実りませんでした。

彼女には彼氏がいたからです。

その事実を知った僕は、友人関係が破綻するのを恐れて告白をすることすら出来なくなりました。

友達としているだけでも十分幸せだったのです。

そうして、僕と響子ちゃんはそれなりに仲の良い友達になりました。

僕は彼女とは違う大学に進学しましたが、その後も月に1度くらいのペースで遊ぶようになりました。

そんな関係のまま4年が経ちました。

彼女は大学院に進学し、僕は4年生になりました。

そんなある日のこと、彼女が僕にある提案をしてきました。

「◯◯君って8月の後半暇?」

「え、何で?」

突然の彼女からの質問にかなりドキドキです。

「あのね、私が学生時代代表してたサークルで合宿があるんだけど、今年は外部の人を招いて討論会をしようってなったんだって。それで、『先輩も知り合い誘って参加してください』って言われたの」

「俺でいいの?」

「いいよ。ていうか◯◯君、こういうの好きそうだから最適だよ」

そのサークルとは哲学系の真面目なサークルだそうです。

実は僕はそういうのに結構詳しく、彼女には一目置かれていたのでした。

そんなこんなんで参加が決まりました。

響子ちゃんとどこかに泊まり込みでいくなんてことは初めての経験です。

当日の朝、僕はとんでもない緊張と期待に包まれていました。

合宿の場所は軽井沢の大学が持っているという宿舎でした。

普段は人が溢れてるそうですが、奇跡的にその期間は我々以外の宿泊客はおりませんでした。

そのサークルのメンバーはいかにも真面目そうな学生といった印象で、正直ちょっとだけ嫌悪感を抱きました。

響子ちゃんがこんな男たちとつるんでたなんて。

しかし、その事実は同時に安心感を与えました。

やっぱり彼女は真面目な良い子だったのです。

OBとして張り切っている響子ちゃんはとても輝いて見えました。

一生懸命後輩たちに指示を出している姿は、普段の天然なキャラとは違った魅力を発揮しています。

そして、そんな彼女たちをサークルの男たちは羨望の眼差しで見つめていました。

僕は優越感を感じていました。

この中で彼女と一番仲がいいのはおそらく自分だからです。

皆の憧れの女性と仲がいいという事実が男に与える優越感は、素晴らしいものがあります。

僕は内心ほくそ笑んでいました。

しかし、それを打ち砕くとんでもない事件が起きるのです。

初日の討論会は無事終わりました。

僕はそれなりに活躍できたのではないでしょうか。

ある程度満足していました。

そしてこれといったイベントもなく、深夜になりました。

明日も朝が早いということで、男子、女子に分かれ就寝の時間です。

まさか、大学生がこんなすぐ寝るとは思いませんでしたが、そこは真面目系学生たち。

お酒の力も助けになり、次々と寝息を立てはじめていくではありませんか。

僕は正直眠れませんでした。

今日の反省や色々な出来事を思い出し、少し興奮状態にあったのかもしれません。

仕方がないので煙草を吸いに外に出ました。

喫煙所は宿舎の外、しかも我々が泊まってるところとは反対側のサイドにあり、正直夜一人で利用するのは多少の怖さもありましたが、まぁそういうことにはあまり恐怖を感じない性格なので大丈夫です。

しばらく煙草を吸いながらぼぉっとしていると、人の話し声と歩いてくる音がしました。

誰かが喫煙所に来たのかと思い身構えましたが、誰も来ません。

しかし足音は近づいてきます。

どうやら建物内にその足音としゃべり声の主はいるようです。

田舎の夜は音が良く響くため、外にいてもその音が聞こえるのです。

今日、この宿舎を利用しているのは反対側の建物にいる我々だけのはず。

管理人も鍵を預けて帰ったし、誰もいるはずがありません。

正直、ちょっと怖くなりました。

幽霊よりも、何かの怪しい集団かも知れないと思ったのです。

僕は喫煙所の側の茂みに隠れました。

息を殺していると、足音はどんどん近づいてきます。

そして、その茂みから一番近い窓の部屋の中で止まりました。

「この部屋で良いですかね」

「うん、ここなら向こうから見えないし、声も聞こえないよ」

聞き覚えのある男女の声・・・。

なんと響子ちゃんと代表ではありませんか。

思わず声が出そうになります。

部屋の電気が点きました。

僕はこっそり眺めました。

確かにそこには代表と響子ちゃんがいます。

ですが、他にも男が何人かいました。

今日紹介された新入生1人と、3年生2人です。

一体何をするというのでしょうか。

代表がカーテンを閉めました。

僕はそっと窓のすぐ下にまで行き、カーテンの隙間から中を覗くことにします。

部屋は和室とキッチンの造りですが、和室部分に全員集まっていました。

代表が喋り出します。

「響子先輩が来てくれるなんて最高ですよ」

「暇だったからね」

「あの男の人は何なんですか?」

「友達だよ。皆と気が合うかなぁと思って」

「確かに良い人ですね。仲良くできそうです」

嬉しいことを言ってくれるじゃありませんか。

「で、ヤッたんですか?」

「えーしてないよー、そういう子じゃないもん」

「ですよねぇ、今日見てわかりました」

何の事でしょう。

「まぁとにかく先輩とまたこうしてヤレるなんて、最高ですよ。おい◯◯、お前も響子先輩が童貞奪ってくれるなんて本当についてるぞ」

「は、はい。光栄です」

なんということでしょう。

鈍い僕でもさすがにわかります。

どうやら彼らはこれからセックスを始めるそうなのです。

しかも男4人に対して女は響子ちゃん1人で。

全く現実味のない出来事に僕は呆けてしまいました。

話してる内容に比べて、その絵面がまるでマッチしてなかったからです。

代表はメガネのヲタク系男子だし、3年生もまぁ少し垢抜けてはいましたが真面目そうな雰囲気のある2人組ですし、1年生もいかにも女性に慣れてないといった感じなのですから。

なにより、響子ちゃんがまずこの世界観に似合いません。

しかし、結果として乱交は始まりました。

まず手始めに代表と響子ちゃんが烈しいセックスを開始しました。

全裸にさせられ、身体を舐め回された時の彼女の顔と声は、普段の明るくあどけない彼女とは違い、完全に雌のそれとなっています。

僕はその辺りから終始右手が止まりませんでした。

二人は貪るようなキスを交わしながら正常位で交わっていましたが、だんだんと腰の動きが速くななったかと思うと響子ちゃんの中で代表は果てました。

「もぉ~早いよぉ」

「すみません、気持ちよすぎて・・・」

「次!」

響子ちゃんがそう呼ぶと、3年生の片方が全裸になって彼女の身体にむしゃぶりつきました。

そうやって半永久的にその宴は続きました。

途中からは1対1ではなく、全員交えての大乱交となりました。

童貞だった1年生は上手く動けなかったため、響子ちゃんが上になり腰を激しく動かします。

そうして動きながら彼女は他の3人のペニスを咥え、愛撫しているのです。

AVでしか見たことが無いような光景です。

1年生は一瞬でイッてしまいました。

しかし彼女はペニスを抜きません。

そうしているとまた硬くなってきたのか、彼女は動きを再開しました。

そのような異常なことが続いて行きます。

どうやら彼女はピルを飲んでいるらしく、皆基本的には中出しでした。

しかし、途中からどんどん彼女の身体にかけるようになっていきました。

ピンクに染まった響子ちゃんの身体はどんどん白く汚されていきます。

また彼女は途中からどんどん声が大きくなっていきました。

「イグイグ」

もう方言全開です。

正直それはまったく可愛くなく、ただ汚らしい印象を与えました。

結局1人平均3回、全員で11回ほど射精したようです。

響子ちゃんもその間に3回ほど絶頂を迎えていました。

そして僕も・・・2回イッてしまいました。

彼女の身体は精子でドロドロに光っています。

「シャワー浴びなきゃ」

そう言うと響子ちゃんはシャワールームに消えていきました。

長い夜が終わり、朝が来ました。

「おはよー!よく眠れた?」

そう僕に屈託なく聞いてくる響子ちゃんは、とても昨夜の喘ぎ狂った女性と同一人物には見えません。

後でそのサークルの女子を酔わせて聞き出したのですが、どうやら彼女は有名な存在のようです。

あのサークルの30人ほどいた男子の7割は彼女と経験があるとのことでした。

その後も僕は彼女と月1で会い続けています。

アナルマニアの美人ナースとお尻の縁で結ばれた

15年前、集団検診で引っかかってしまった。

大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。

お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。

「そこに寝てください」

「はい」

女性だった。

私と同じ年か、2、3歳くらい下に見える。

綺麗な人だったので恥ずかしかった。

磔状態にされた。

お尻の穴に何か挿された。

空気が入っていく。

腹が張る。

お尻からバリウムが入れられた。

この頃、内視鏡ではなかった。

「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください」

男性の声、オペレーターは男だった。

磔のまま回転した。

ちょっと怖かった。

やっと終わって、さっきの女性が入ってきた。

「今、外しますね」

お尻から管を外した。

何かこぼれたらしい。

「あっ、すみません」

そう言ってパンツの上から私の竿を掴み、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。

「微妙な所にこぼしてしまいました。ごめんなさい」

彼女は少し赤い顔になっていた。

「あの、少し刺激が・・・」

私の竿は完全に反応して起立。

「先月、彼女にフラれたばかりなもんで・・・。す、すみません」

顔が真っ赤だった。

彼女の胸のIDに『石坂智恵美』と名前が書かれていた。

「お世話になりました。智恵美さん」

検査室を出る時、わざと名前を言ってみた。

智恵美さん、真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので、金曜日にも関わらず一次会で切り上げた。

駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。

「ごめんなさい。あっ。確か智恵美さん」

「ああ、◯◯さん」

「よく名前覚えてましたね」

「印象的な出来事がありましたから」

また真っ赤になる彼女。

外で見ても綺麗な女性。

指輪をしていないことを確認し・・・。

「お帰りですか?」

「はい」

「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」

あっさりとついて来た。

年は意外にも私の2つ上で27歳。

今、彼氏無し。

ここは積極的に行こうと思った。

「智恵美さん、明日暇ですか?」

「えっ?はあ・・・まあ、特に何も・・・」

「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです」

上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ。

車内でお話。

智恵美さん、彼氏無し歴4年。

嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。

海辺を歩きながらタイミングをみて切り出した。

「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」

「え?いきなりですか?」

「俺、惚れちゃいました」

「そんな急に・・・」

「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです」

「まあ・・・ちょっとやらしいけど、嬉しいかも」

お、これはイケるか。

畳み掛けてみるか。

「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ」

「いい・・・です・・・よ。でも、随分とそういう事してないから・・・」

「ホ、ホントですか!」

やった!ウソみたい。

こんな美女。

叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。

抱き寄せてキス。

いい匂い。

俺が先にシャワーを浴びる。

そして智恵美さん。

スレンダーな色白美人、いい身体!

年上に見えない、アソコも綺麗、陰唇の捲れも僅か。

この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!

これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。

もうクンニ!クンニ!クンニ!

トロンとした目の智恵美さんが、「はあー。気持ちよかった。お返しします」と、フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。

「おー新感覚。これ、気持ちいいですねえ」

そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。

装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。

「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」

「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私も、もう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし」

私は智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。

「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」

「癖になりそうですよ、智恵美さん」

私は智恵美さんにも同じことをして差し上げた。

そしてゴムしてSEX。

「あん、あん、あん」

いい声で啼く。

アニメ声で可愛い。

普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。

「智恵美さん、もしかしてお尻に入れて欲しいとかありますか?」

「気が利きますね。私たち相性いいかも・・・これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです」

私も初めてのアナルセックス。

一つ尋ねてみた。

「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」

「ええ!ホント!汚いって思わないですか?嬉しい!」

私はゴムを外し、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。

初めての感覚。

根本が締まること締まること。

「うん、うん、うん、あうー」

「智恵美さん、出そうです」

「お尻に出して!あああー・・・感激のロストアナルヴァージンだったわ・・・」

あれから15年。

「ただいまー」

「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ」

「智恵美、子供達が寝てからだぞ」

「早く寝かせよーっと」

あれからすぐ結婚しちゃった。

今、結婚14年目。

アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。

浮気一切無し!

浮気防止と言って夫棒に自分の名前を書くヤキモチ妻

昔治療した歯が痛くて歯医者に行きました。

結果、抜歯することになり、31歳の男が恐怖に震えてしまいました。

歯科衛生士の女性に「大丈夫ですよ」となだめられる始末で、思い返すとみっともないことでした。

ある日、パンクして立ち往生している軽自動車の若い女性を助けました。

彼女はなかなかのベッピンさんで、下心ありありでした。

ちょうど4年付き合った彼女と別れて1年が過ぎ、やっと吹っ切れたところでした。

私は車に工具一式積んでましたので、スペアタイヤに交換して空気圧まで調整して差し上げました。

彼女は長い髪を指で耳に掛けながら、「ありがとうございました。あの、◯◯祥吾さんですよね?」と私の名前を言いました。

私「え?そうですけど、どこかでお会いしましたっけ?」

私好みの優しそうな美人を忘れるはずがありません。

彼女「先週、抜歯されて、その後お加減はいかがですか?」

私「え?」

彼女「私、歯科衛生士です。仕事中はマスクしてるので分かりませんよね」

そう言って微笑んだ彼女。

終わったと思いました。

私はこんな美人の前で抜歯の恐怖に震えたのです。

私「その節は醜態を晒しまして・・・」

私は恥ずかしくてそそくさと立ち去りました。

数日後の金曜の夜、少し帰りが遅めだったので、夕食は近所の定食屋で済まそうと暖簾をくぐりました。

彼女「あら」

振り向くと彼女でした。

あちゃーと思いましたが、「お一人ですか?ご一緒しませんか?」と誘われてしまいました。

断る理由もありませんので相席し、結局摘みを頼んで二人で呑んでしまいました。

彼女の名前は美鈴さん、年は23歳でした。

翌朝目覚めたら、私は自分の部屋のコタツで斜めになって寝ていました。

しかも90度右隣には美鈴さんが、やはり斜めに寝ていました。

恐る恐る股間を覗きましたが、何もなかったようでした。

私の気配で美鈴さんも目覚めました。

私「あの、おはようございます。何もしていないようですから安心して下さい」

美鈴「おはようございます。あの・・・」

私「ご家族への言い訳はどうしますか?」

美鈴「私、一人暮らしだから大丈夫です。あの・・・」

美鈴さんは何か言いたげでした。

彼女は、酔い潰れた私を放って帰れなかったそうです。

外から戸締りも出来ないので、そのまま泊まったと言いました。

何て優しい心の持ち主でしょう。

その上この美貌です。

完全に惚れてしまいましたが、私の印象は最悪でしょう。

平身低頭に謝りました。

若い女性を男の一人暮らしの部屋で一晩過ごさせてしまいました。

頭痛も治まったその日の午後4時頃、美鈴さんが訪ねてきました。

「お邪魔します」と勝手に上がりこんできて・・・。

美鈴「晩御飯、お作りします」

私はただ唖然とするばかり。

美鈴「あの・・・覚えていないんですか?」

私「俺、何かしました?」

美鈴「覚えていないんだ・・・」

私「お、お、おしえて下さい。責任取りますっ!」

声は震え、脇の下が汗でびっしょりでした。

美鈴「夕べ、私の手を引いて、『5分でいいから部屋に来てくれ』って連れ込まれたんです」

私「・・・」

美鈴「私が玄関まで入ったら、祥吾さん土下座して、『僕と結婚してください』って言ったんですよ」

サイテーでした。

美鈴「私が『ハイ』って言ったら何回も、『ありがとう、ありがとう』って言って、私、キスされたんですけど・・・」

私「ええー!」

腰が抜けました。

美鈴「でもその後、何もしないでコタツで寝ちゃったんです。私、何度も歯磨きさせようとしたんですけど(笑)」

それは職業病です・・・。

私「それは、美鈴さんに対する私の正直な気持ちです。一目惚れでした。でも、歯科衛生士さんだったとは知らなくて、みっともないところ見られたの分かってヘコんでいたんです」

美鈴「私、強がってる患者さんより素直で好感が持てましたけど・・・。それに、前からいいなーって思ってて・・・。そうでないと患者さんのフルネームまでは覚えませんよ」

今で言うモテ期だったのでしょうか。

いきなりの相思相愛で、二人っきりの夕食です。

夢のようなひと時でした。

二人で後片付けしたら・・・。

美鈴「あの・・・今日はちゃんとお泊りしていいですか?」

私「え?あ、あの、今度は何もないってわけには・・・」

美鈴「いきませんよね、当然。そのつもりです。だって婚約者でしょう」

そうでした。

記憶はないけど私はプロポーズして、美鈴さんは受けてくれたのでした。

美鈴さんは、歯ブラシやら歯間ブラシやらデンタルケアセットを取り出して洗面台に行って・・・。

美鈴「私の、ここに置かせてね」

私「ど、どうぞ」

成り行きで二人で入浴することになりました。

私は美鈴さんの下着姿だけで起ってしまい、前を手拭で隠していたら・・・。

美鈴「未来の夫婦なんだから隠さない隠さない」

私「あの、もう尋常じゃなくって・・・」

美鈴「わあ!凄い」

美鈴さんは全く臆することがありません。

アパートの風呂は狭いので、美鈴さんに先に身体を洗っていただきました。

私が洗い始めたら、「そこは、私が洗って差し上げます」と私の陰茎を洗い始めました。

美鈴「大きめですよね」

私「そうですか」

大きさの比較ができるということは、複数の標本体を知っているということ。

この美貌ですから、23歳までに何人もの男性と恋愛してきたんだと思います。

初体験は先輩と16歳くらいで、大学生、サラリーマン、もしかしてあの歯科医とも・・・。

毎年彼氏が変わったとして、私は8人目の男かなあ・・・などと妄想していました。

私は美鈴さんが5人目の彼女ですが、もう31歳です。

美鈴「何ぼーっとしてるの?」

私「え?ああ、美鈴さんにのぼせてて・・・」

美鈴「きゃん」

抱きつかれました。

胸が腕に触って、陰茎が美鈴さんの下腹部に触れました。

湯船のお湯が溢れました。

洗髪した長い髪を束ねて手拭で巻くと、美鈴さんは美人から可愛いになりました。

美鈴さんはベッドに腰かけて優しく微笑みました。

ややスレンダーな白い肌に、形のいい上向きの胸、クラクラします。

キスから胸、そして夢にまで見た美鈴さんの秘裂に舌を沿わせました。

左が僅かに捲れ気味の陰唇は、想像していたより綺麗でした。

もっと真っ黒かと思いましたが、思ったほど性体験が豊富ではなさそうでした。

膣口辺りのクンニに色っぽいため息が漏れました。

クリを舌先で転がすとビクンと身体を震わせ、「あん!」と啼きました。

少し吸いながら舌先でチロチロ刺激しました。

美鈴「あ、あーん」

美鈴さん、喘ぎ声はアニメ声で可愛いくてたまりません。

美鈴「だ、だめ!」

美鈴さんは身体をよじり逃げてしまいました。

美鈴「ハアハア・・・気が変になりそう。もうこのくらいにして・・・」

前戯で1度イカそうと思ったのですが・・・。

コンドームを取ろうとしました、その時。

美鈴「あの、私も・・・」

そう言うと私の陰茎に手を沿え、亀頭を舐め始めました。

そしてパクッと咥えて、小首をかしげて私を見ました。

私「美鈴さん、可愛い・・・」

美鈴「あの・・・膣外射精できますか?」

私「出来ますが・・・大丈夫ですか?」

美鈴「私、結婚すると決めた方とは、なるべく直接感じ合いたいんです」

私は美鈴さんの膣口に陰茎を添えて、ゆっくり挿入しました。

美鈴「あっ!」

私「おっ!」

驚きました。

美鈴さんと私の身体はキチッと密着して、まるで最初から合うように設計されたようでした。

正常位でキスしながら抱き合うと、私の陰茎の位置と美鈴さんの膣の位置関係が絶妙で、陰茎と膣も元は一体だったのではないかと思う程でした。

亀頭が子宮口の辺りに引っ掛かり、あまり動かなくても物凄い快感でした。

これはマズいと思いました。

私は決して早漏ではないのですが、美鈴さんの膣では持ちそうにありません。

あまり激しい動きは禁物でした。

美鈴「あ、ああーっ」

美鈴さんが私に抱きついてイッてしまいました。

挿入から3分も経っていません。

私は美鈴さんの頭を撫でていました。

覚醒した美鈴さんは恥ずかしそうでした。

私「美鈴さん、イキやすいんですね」

美鈴「怖かった・・・。イッたの初めて。祥吾さん上手なのね。イッた事のない私をあっという間に・・・」

私は正直に、挿入したらジャストフィットの膣だった感想を言いました。

美鈴「それって、普通にしてても私の一番感じるところに当たるオチンチンってことよね。私達、出会ってしまったのかも・・・」

私がまだ果てていないので、今度は美鈴さんが騎乗位で挿入してくれました。

美鈴「ああっ!当たる!凄いところに当たる!・・・うあー」

美鈴さんはまた2分くらいでイッてしまいました。

美鈴「もう、やだ、私ったら・・・。何だかはしたない女みたい・・・こんなになるのは祥吾さんが初めてなのよ・・・」

私「美鈴さん、バックも試しませんか」

美鈴「あ、ごめんなさい、私ばっかり。祥吾さんまだイッてなかったわね」

バックで突いた。

前後にピストンする分には美鈴さんは普通に感じていましたが、奥まで突いて上下運動すると、「あん、ああー」とイキそうになりました。

私もさすがにイキそうなので、美鈴さんを仰向けにして正常位で美鈴さんと同時果てを試みました。

美鈴「あああー、また、来る、ああ」

私「美鈴さんイキます!」

私は美鈴さんの腹上に精液を放ちました。

美鈴「私、もう離れられない。こんなの初めて」

美鈴さんは、訊いてもいないのに過去の恋人の話を始めました。

初体験は19歳、歯科大短大部2年生の時、相手は大学4年の歯医者の息子で3ヶ月で別れたそうです。

お金持ちだったけれど我侭なお坊ちゃまで、処女だったのにガンガン突かれて酷かったそうです。

その後も、SEXしたいからご飯をご馳走するようなデートで、SEXも痛いだけなので別れを切り出したら、別れないでと地団駄踏んで泣かれたそうです。

社会人になって、二人目の彼氏と付き合って初めて、最初の彼氏が前戯なしで挿れていたことを知ったそうです。

二人目の彼氏には二股をかけられて、会社の専務の娘さんの方と上手くいきそうだからと捨てられたそうです。

こんな美人を捨てる男がこの世にいたことに感謝しました。

その彼氏との交際期間は約1年半で、二股に全く気付かなかったそうです。

私など一人と付き合うので精一杯ですが、器用な方もいたものです。

その1年後に私と出会ったそうで、つまり私が3人目でした。

私がお風呂でした変な妄想は、言ったら怒られるでしょう。

その後の二人は、会えば必ずSEXしました。

お互いの姿を見ると求めずにはいられないのです。

美鈴さんと私のSEXは、出来るだけ感じるところを外して繋がり、一体感を感じて悦び合います。

抱き合ってキスして、お互いの体温を感じているだけで、あまり動かなくても気持ち良いのです。

というより、あまり激しい動きをすると、美鈴さんがすぐイッてしまいますし、私がすぐに果ててしまえば、続けてするには少しインターバルが要ります。

もう30歳を過ぎていますから20代前半のようにはいきません。

美鈴さんの御両親に会う前に、例の歯科医に紹介されました。

この歯科医は美鈴さんの叔父でした。

「美鈴、患者さんに手を出しちゃダメじゃないか」

「いえ、僕がプロポーズしたんです!」

「はは、冗談だよ。姉さんと義兄さんがびっくりしないように、美鈴には結婚を考えている彼氏がいるみたいだってそれとなく言っておくから」

どうやらこの先生には認められたようでした。

美鈴と私は3年前に結婚しました。

もう『さん』付けでは呼んでいません。

私達は出会いからプロポーズまで10日、プロポーズした翌日に初めて結ばれ、その4ヶ月後に式を挙げましたが、表向きは交際1年という事にしています。

まさか、身体が離れられなくなって急いで結婚したなんて言えません。

結婚してから分かったのですが、美鈴は凄いヤキモチ焼きなんです。

会社の飲み会以外は、どういう関係の人とどこで飲むか申請して許可を取らなければなりません。

私も仕事で役所に許可申請をします。

役所の担当者とも顔馴染みで、「美人の奥さん、怖いんだって?」と言われてます。

そうなんです。

美鈴への許可申請はとても緊張するんです。

今、美鈴は子供を寝かしつけています。

この後、陰茎検査が始まります。

これは美鈴が妊娠中に、私が浮気しないように行われていたものの名残です。

妊娠8ヶ月目から産後2ヶ月まではSEXを禁じられましたから、私の陰茎は美鈴に厳重に管理されておりました。

私は仰向けに寝て下半身を露わにします。

美鈴は陰茎の隅々まで丹念にチェックします。

愛しい美鈴に弄り回されますから当然起ちます。

美鈴は指でモミモミして硬度を確かめ、全長を計測します。

全長15cm以上あれば通常勃起と認められます。

15cmに満たないと、浮気や風俗を疑われてネチネチ尋問されます。

妊娠出産のSEX禁止期間は、陰茎検査の後に手コキで抜かれてました。

そして陰茎に油性マジックで『美鈴』とサインされていました。

「自分の物に名前を書いてもいいでしょ?」と言ってました。

予定日が近づき、産婦人科に入院しても、毎日私は美鈴の陰茎検査を受け、院内で抜かれ、名前を書かれていました。

それを助産師さんに目撃されてしまい、「浮気防止ですか?愛されてますね」と言われてしまいました。

その助産師さんは、事が終わるまで廊下で待ってくれていたようでした。

私は浮気などしません。

SEXが良すぎて離れられない美人妻がいて、浮気相手がそれを上回る確率はほぼゼロだからです。

でも、普段優しく美しい美鈴が私の陰茎に執着する姿を見るのも嬉しいのです。

たまに、美鈴は私と結婚したのか、私の陰茎と結婚したのか疑問を感じる時さえあります。

でも「私の身体が目当てだったの?」って男が言えませんよね。

陰茎チェック後は、結局そのままSEXとなるので、結婚3年でもほとんど毎日SEXしています。

ロリータAVに出演していた妻との別れ、そして再会

由真と出会ったのは俺が25歳の時。

高校生と間違えたら21歳の新入社員だった。

セーラー服なんか着せたら中学生並になるのではないかと言うほどのロリータで、その部署のアイドルだった。

現場が多い俺は、こんなに可愛い子がいたのに半年間全然気が付かなかった。

ところがどういうわけか、俺と由真は会社の忘年会で意気投合して、翌年から自然に付き合いだした。

5月の連休に初めて俺のアパートに連れ込んで抱いた。

短大卒の可愛い子だから恋愛経験ぐらいあって当然で、処女ではなかったし、アソコは少し色素沈着していた。

それでも子供のようなロリ体型と可愛いロリ顔に夢中になった。

「あん、あん」とアニメ声で喘がれたらチンポが震えた。

俺は、「由真は可愛いね」を連発した。

ある日、凄く可愛い服を着て俺のアパートへやってきて、下半身だけ晒した。

由真は下の毛を剃り落としてツルツルにして俺を喜ばせた。

俺は由真の割れ目を弄り回した。

「あわわわわーあわーあわー」と腰を浮かして潮を吹いた。

服は脱がさず、可愛い格好のままチンポを入れた。

中学生とイケナイことをしている気分で興奮した。

見た目は中学生でも男の味を知ってる大人だから、「ひーん、ひーん」とヨガり狂ってイッた。

普段の仕草も可愛くて、子供っぽい服を着せてデートするので、居酒屋では年齢確認を受けた。

由真は可愛いだけでなく優しい女だった。

セックスは思い切り楽しみ、普段は気立ての良い女なのだ。

俺は、由真にプロポーズした。

由真は喜んでくれた。

俺28歳、由真24歳で結婚した。

新婚旅行でも注目の的だった。

24歳になってもまだ由真は15~16歳にしか見えなかった。

毎晩、子供っぽいパジャマを着た由真に悪戯してから抱いた。

夢のような幸せな毎日だった。

ある日、東京に出張した時にふらっと立ち寄ったAV屋さんで『隠れた名作AVシリーズ~このロリータ娘達は今どこへ~』というオムニバスVHSテープを購入した。

帰ってから由真に隠れて鑑賞した。

由真とのロリータセックスに取り入れるヒントが欲しかった。

ビデオデッキにテープを入れると、セーラー服やブレザーを着た可愛い女の子が男に抱かれてアンアン喘ぐ場面が流れた。

その中でもリアルに幼ない女の子が登場した。

本当に小学生に見える可愛い女の子がランドセルを背負って痴態を晒した。

(どこかで見たような・・・由真?まさか・・・)

子供服は着たまま、下着を剥ぎ取られていった。

すると右の胸の下にホクロが二つ・・・、間違いなく由真だった。

由真は30代と思われる男優の巨大なチンポを大きな口を開けて頬張り、更にヴァギナへ迎え入れていた。

小柄な由真の股間にそれはメリメリと沈んでいった。

由真はギャンギャン大騒ぎで、「先生イク~」と叫んでいた。

そして教師役の男優の放ったザーメンをヴァギナから流していた。

VHSテープの中の案内を見ると『小学生を孕ませろ!(◯◯年◯月リリース)』とあった。

由真が19歳の時の作品だった。

目眩がした・・・。

俺は迷わず由真に尋ねた。

「お前、昔AVに出てたって噂を聞いたんだけど・・・」

「ええっ?だ、誰が・・・そ、そんな・・・」

明らかに狼狽していた。

「『小学生を孕ませろ!』って身に覚えない?」

「・・・ごめん・・・なさい・・・見たのね・・・」

そう言うと、黙って正座しました。

「昔の事とはいえ、恥ずかしい行為をビデオに撮られてお金をもらったことがありました。何人もの人に恥ずかしい姿を見られた女という事を隠して結婚しました。もし発覚したら離婚されても仕方がないと覚悟して生活してきました。裕樹さんの言う通りにいたします」

俺は迷った。

たった1回とはいえ、カメラの前で見知らぬ男に抱かれて、散々痴態を晒して対価を得た女を妻とできるか?

まだ子供はいない。

たくさんの男達が妻の痴態ビデオを持っていると思うと・・・。

散々悩んだが、俺は由真に離婚を言い渡した。

「そう・・・よね・・・」

涙が頬を伝った。

「お願いがあるの。最後にもう一度だけ抱いて欲しい。あなたの妻だった思い出にしたいから」

抱いてしまうと気持ちが揺らぐから、由真の荷物を整理して、すぐ出て行ける準備をして、離婚届も書いてから寝室に篭った。

由真のパジャマを脱がす手が震えた。

結婚して3年間愛用してきたアソコを眺めた。

すっかり茶色く捲れてしまったが、これが最後と思うと泣けてきた。

最後のクンニに喘ぐ声、チンポを愛おしそうに咥える由真の可愛いこと・・・。

別れたくない・・・でも耐えられない・・・。

激しく乱れる由真は童顔の顔を歪めてイキまくった。

俺は、最後に由真の中に出したかったが、ここで子供を作るわけにいかないので外に出した。

この夜は手を繋いで寝た。

翌朝、最後の朝食を作ってくれた。

「片付けは裕樹さん、自分でしてね。じゃあ、お世話になりました。合い鍵はここに置いておくわね」

そう言って下駄箱の上に鍵を置いて、由真は3年暮らしたアパートを出ていった。

最後のキスは、したら泣いてしまうから我慢した。

俺は、市役所へ離婚届を提出した。

由真との歴史に幕を下ろした。

一人で寝る寝室は広かった。

由真が恋しくて、泣いた。

半分後悔していた。

今から16年前の話だ・・・。

別れを決めた女だが、まだ好きだった。

本当は別れたくなかった。

あんなに可愛くて優しい女とはもう二度と巡り合えないと思った。

それだけに許せなかった。

可愛さ余って・・・これは、解る人と解らない人がいるだろうね。

当時俺は30歳、由真は26歳だった。

お互い好きなまま別れたので、慰謝料など全く求めず、求められずに別れた。

俺は、離婚したらなぜか急にモテだした。

何人もの女性と関係した。

自棄になっていたので同時に複数の女性と付き合って、相手を傷つけることも何とも思わなかった。

処女の娘もいたが、「浮気は許せない」と言って去られた。

その娘の方が浮気だった事に2年間も気付いていないほど純情だった。

荒んだ生活を変えたのが、33歳の時に出会った昭子だった。

離婚して2年後、俺は例の純情処女娘の恨み節から逃れるように引っ越した。

引っ越し先のアパートの隣に住んでいたのが昭子だった。

引っ越しの挨拶をしに行った時には根暗そうな女だなあという印象しかなかったが、ある日、近所の定食屋で相席になった時にその清廉な美形に驚いた。

「こんばんは」と挨拶された時に一瞬気付かなかったくらいだった。

相変わらず自棄気味だった俺は、さっそく昭子を口説いた。

身持ちが固くてなかなか落ちなかったが、2ヶ月後に酒の力を借りて落とした。

俺の部屋で抱いたが、25歳とは思えぬ全く色付き無い綺麗なアソコをしていた。

さすがに処女ではなかったが、男は4年ぶりだと言った。

クンニを嫌がる恥じらいと、フェラの拙さに経験の浅さが窺えた。

細めの身体だが由真のような幼児体形ではなく、色っぽかった。

ところが性的に全く開発されていないので、前の男は一体この身体をどう味わったのか不思議に思えた。

清廉な大人の美形女を性的に開発するなんてことはまず経験できないので、俺は女は昭子一人に絞ってじわじわと開発した。

気が付けば2年後、恥じらう純真女の昭子はクンニに悶え、チンポに喘ぐ魅力的な淑女になっていた。

心身ともに離れられなくなった俺達は結婚した。

昭子と挙式した夜、昭子から衝撃の事実を告げられた。

昭子の処女膜を破ったのは、ゴマスリのすりこぎ棒だった。

21歳の時に、出張先で酔った上司に悪戯されて突っ込まれて出血し、「なんだ、生理中じゃ駄目だな」というのが処女喪失だそうだ。

つまり、男のチンポは俺が初めてだったそうだ。

事実かどうかは知る由もないが、一応信じておいた。

俺は、愛する女でさえ、全面的に信用できなくなっていた。

今、俺は47歳で2人の子供の父親だ。

妻の昭子は39歳で、近所でも評判の美人妻だ。

結婚して12年、交わる程に馴染んだ身体はセックスが趣味のような夫婦になった。

清廉な母親の昭子は、夜は淫乱な妻に変わる。

そんな妻一筋の俺が一度だけ浮気をした。

3年前だ。

相手は、当時40歳になっていた由真だった・・・。

由真との再会は偶然だった。

東京からの出張帰りの新幹線でばったり会った。

2人で自由席に並んで座った。

13年ぶりの由真は相変わらず童顔だったが、少しおばちゃん顔になっていた。

当たり前だが・・・。

由真はあれからずっと独身だった。

俺は再婚して子供がいることを告げると、「そうでしょうね。それが普通よね」と寂しく答えた。

昔の話や、別れてからの話を色々した。

由真は別れてから2人の男と付き合ったが、AV出演の過去を言い出せず、再婚を拒み、今に至ったと言った。

もう、今更21年前のAVがバレることはあるまいに・・・。

このまま一人ぼっちでこの世を去る日が来るのかも知れないと思ったら、由真が不憫だった。

夕方5時に到着した。

元夫婦はこのまま別れがたく、駅前の居酒屋へ入った。

1時間ほど飲み食いしてほろ酔いで、つい、ラブホテルへ入ってしまった。

「祐樹さん、大丈夫?私は良いけど、祐樹さんは奥様を裏切ることになるのよ」

「もう一度、お前を抱いてみたかった。別れていなければ40歳のお前を抱いていたはずだ・・・」

懐かしいアソコは妻の昭子より黒ずんでいなかった。

それだけ俺は昭子を抱いたんだなと思った。

由真は俺のチンポを愛しそうに咥えた。

由真は俺に抱かれて泣いていた。

ヨガリ啼きながら泣いていた。

由真は40歳になってもいい抱き心地だった。

子供を産んでいないので体型が昔のままだった。

俺に抱かれて由真は幸せそうな顔でイッた。

昔より感じやすくなったのか、俺が果て難くなったのか、俺はまだ射精していなかったので、もう一度抱いた。

由真は俺の精液を身体中に塗って、「懐かしい・・・」と微笑みながら涙ぐんでいた。

結果論だが、由真のAVは誰も気付かなかった。

どう見ても小学生にしか見えないメイクを施したあの少女が由真だとは、由真の身体の隅々まで知っていた俺だから気付いたのだ。

「ありがとう。これであなたを忘れられそう。私・・・今付き合ってる人にAVの事言ってみる」

由真はニコッと笑った。

可愛かった。

「由真・・・俺・・・」

「さようなら、私達はもう会わないほうが良いわ」

俺の言葉を遮るように由真が別れの言葉を言った。

由真は手を振り、夜の雑踏へ消えた。

あれ以来、由真と会うことはなかった。

由真の居場所も連絡先も俺は知らない。

でも俺はあの時、由真に愛情が残っていることを認識した。

由真にもそれは伝わったはずだ。

由真は、俺が愛情を失って離婚したのではないことを感じて嬉しかったのかもしれない。

俺はあれ以来、昭子をとても大事にするようになった。

浮気への良心の呵責や贖罪の気持ちもあるが、昭子の素晴らしさを再確認したのだ。

結婚以来初めて、昭子以外の女を抱いた。

その翌日、昭子を抱いた。

昭子の使い古されたアソコは黒ずんでしまったが、長年のうちに俺のチンポにフィットしてきたのか、間違いなく中は気持ちがいい。

由真の時は1回目では射精できなかったが、昭子のアソコは俺のチンポを蕩けさせる。

十数年間、俺のチンポに掻き回されてイキ乱れる姿を見せているのに、終わると毎回恥ずかしがる昭子が愛おしいのだ。

普段は清廉な昭子が見せるヨガり顔は美しい。

たった1回の浮気、前妻由真を愛情込めて抱いたことで、俺も由真に本当のさよならができたような気がしている。

声優とセックスしたら喘ぎ声がアニメ声だった

ある声優と肉体関係を持った。

自分はあまり声優に詳しくないんだけど、今じゃそこそこ成功しているみたい。

出会いは大学の3年の時、当時クラブで知り合ったセフレのダンサーの女から紹介された。

(当時、この他にもセフレが一人いたw)

「金銭のやり取り無しで、平日昼間に時間取れるセフレを募集してる人がいるけど、会ってみない?」

親の金で遊んでるバカボンだった俺は、とりあえず酒と女以外興味ない猿丸出しだったから、ほいほいその誘いに乗った。

実際会ってみたら、華奢だし肌は綺麗だしスタイルいいし、実年齢聞いても10歳近く下にしか見えない人だった。

セックス目的だから余計なやり取りもなかったので、会ってすぐにホテル直行。

キスしようとしたら、「キス嫌い、キスマークNG」と言われたので、(昭和の風俗嬢かよ!)と思いながらもクンニでグチョグチョにしてからやりまくった。

声を出さないというか我慢していて、我慢できずに漏れるって感じの喘ぎ声に興奮した。

あそこの締まりはそこそこだったけど、よく濡れるし、カズノコ天井ってのか、腹側にビッシリひだひだが揃っていて気持ちよかった。

体の手入れしてるみたいで、汗かいてもいい匂いするし、アソコも無臭だった。

2時間で3発キメて別れたけど、ベタベタして来ないし、メシ食おうなんて事もなく、週に1回か2回、会えない時は月に1回、2時間程度やるだけの関係だった。

セフレになって1年ぐらい経った頃、丸一日休みだから時間取れないかと言われ、もちろん遊び歩いてた俺はOKして、朝から晩までやりまくった。

俺のは長さも太さも正直大した事ないけど、馬鹿みたいに反り返っている。

それから、他の男のと比較した事はないが硬いらしい。

名前はまずいから『Y』としとくけど、Yと正常位や対面座位でやると、彼女の気持ちいい所が擦れるみたいで、仰け反ってイキまくった。

この日もネチネチ対面座位でやっていて、奥まで入れてもいつも根元が余るぐらいだったんだが、いきなり根元まで入った。

Yも驚いたみたいで、慌てて「奥来すぎ・・・抜け!抜け!やだ!抜いて!!」と泣きながら、声優ならではのロリボイスで仰け反り、痙攣しながらイキまくった。

その後もイクの止まんなくなったみたいで、泣きじゃくりながら仰け反っていたけど、途中で体の力抜けたみたいになって抱きついてきた。

しゃくり上げながら喉の奥で呻いて、涙でグチャグチャになった顔で睨んで来たけど、両手両足でしがみついて腰をこね回してきたのがエロかった。

「こんなおばちゃんめちゃくちゃにして何がしたいのよぉ」

そう言いながらキスしてきた。

キス嫌だって言ってて今まで1回もした事なかったからビビったけど、舌を絡めながらやりまくるのは気持ち良かった。

その後も会う回数は変わんなかったけど、たまにキスさせてくれるようになって、3ヶ月に1回は生でさせてくれた。

最後の1年は彼女が忙しくてあんま会えなくなり、この辺りで「声優って仕事やってる」って聞いた。

変な時間に会ってたし、肌や服や靴に金かけてたし、普通のOLじゃないなと思っていたけど、「声優と言われても」と困惑していたら、「それはそうだよね」と苦笑された。

去年のYの誕生日にホテルに呼び出されてやって、その翌週に丸一日やって、次の日に別れた。

別れたって言ってもセフレなんですけどね。

不思議なくらい未練とかなくて、今でもたまにメールしてる。

どこそこのメシが旨いとか、あそこのブランドの招待状が手に入ったとか、そんな程度のやり取り。

泥酔女子大生を拾ってえなり似の友達と初3P

友達二人とカラオケ終えて出入り口で話してたら、カラオケ屋の向かいにある飲み屋さんから、大学のサークルらしき一団が同じようなタイミングで出てきた。

「次!行こうぜ~!!」の声とともにゾロゾロと一団が移動しているのを見ていたのだが、ふと、一人取り残されているのを見つけた。

カラオケ屋と飲み屋の間にある植え込みに腰をかけて、ヒールの紐をヨロヨロと締め直してる間に、他の連中は近くの門を曲がって消えてしまったようだ。

親切心で駆け寄って、「あのー、みなさん先に行きはったんやけど・・・。行かんでええの?」と言うと、顔を上げて、「うをー!!見失ったでござる~」と完全に酔っ払いモードのその姉ちゃん。

正直可愛かったし下心が沸きまして、「よっしゃー、一緒に探したるわ!」と言いつつ、その一団とは別の方向へ友と移動開始。

20分もウロウロしてると、この寒い時期なので、「さむさむ寒~い♪」と言い出した。

そこで友と顔を見合わせて、“暖かいところ=飲み屋”に誘うと即OK出た。

正直、これはいけると思った。

それで友達と、「飲まそう!」とコソコソ申し合わせてたのだが、お構いなしに勝手に飲み進めるその姉ちゃん。

「ぷはー!飲んじゃって♪吐いちゃって♪なーんちゃって♪」

景気良く一人でコンパ状態になっている壮絶な状態を呆然と眺めてると、「飲んじゃ・・・て」と崩れ落ちた!!

(やった・・・そして、友よ、お前が邪魔だ!)と思った。

「少し休ませて、起きたら二人で抱えて出るか」

そう言うと、今まで見たことの無い表情でニヤニヤしながら頷く友。

しばし閑談。

友はトイレに立った!

俺は振り向かないことを理屈なく確信して、1万円札を友のコップの下に滑り込ませて、よっこらしょっとー。

彼女の腰に手を回したら・・・。

非力かな、持ち上がるが、到底店からは連れ出せない。

友情を守ることができて非常に残念だ。

(こうなったら人生初の・・・22歳にして初の3Pしかない!)

1時間ほどしたら女はドローンと重たく起きた。

「うにゃー。みんなどこ?」

若干記憶が飛び気味だが、容赦なく連れて行く。

はぐれていたところを助けた、という事を理解させて我が家に3人タクシーで行く。

女が寝そべる形で後部座席になだれ込んでしまった為に俺が助手席に甘んじることになってしまった。

タクの運ちゃんが、「良く飲んだようですねぇ~」と言うが、返事する余裕が無い。

後部座席ですでに友がコートを上手く利用して女の乳をエエ具合にしていたからだ。

そんな様子を見て俺のチンポも硬度を上げておりまして、タクシー代金がいくらだったのか今でも思い出せない始末。

一人暮らしの6畳間に3人もの人が突然入る。

当然暖房が効いていないので手がかじかむ寒さだ。

女が寒くて再び起きる。

しかし今度は“酔い”よりも“状況判断”が上回ったようだ。

さっきまでのにゃんにゃん的な乗りと一転して・・・。

「あの、ここ、ろこでしょうか?!」

ハッキリ喋りたいようだが・・・お姉さん、酒飲み過ぎちゃいまっか!

ロレツが回ってません。

三度はぐれていた事を説明すると、「親切な人」の称号が我々に与えられました。

なので、ご期待に応えて俺が後ろから抱き締めて、友がその間にズボンをスポーンと勢い良く剥がしてあげました。

「うわっ、やだー」

(抵抗するのか?)

「寒いからやだ!」

(寒いのか、スマン)

暖房を入れる為に女から離れてスイッチオン。

振り返って見たらすでに友の指がクチュクチュと女のアソコをエエ具合にしていたのには驚いた。

しかし、深く酔うというのがどれほど怖いか目の当たりにして愕然とした。

えなり君に似てる友の指でさえ、「アンアン」言うていらっしゃるわけで。

見知らぬ俺がクリを指で撫で回しても、「うぁっ、それだめぇっ!あかんっきもちぃー!」とビクビク感じていらっしゃる。

(俺でいいの?えなり似でもいいの?)

四つん這いにさせて指マンに励んでると、女はモジモジとカラダをくねらせながら、友のチンポを引っ張りだしてしゃぶるというでもなく、舐めるという感じでもなく、「うむうむ」とヌルヌルと咥え始めた。

(えなり似ばかりいい思いをしている!)

先に入れるために、主導権を握るためには、まず指でイカせ、女がこっちの方に興味を示すように仕向けなければ!

ヌルリと中指を抜き、おまけに人差し指を添えてもう一度中指を入れた。

「むわん!なに、あっああー!??キモチッ!!」

二本入れた途端にガクガクとイッてしまわれました。

素早くズボンを脱ぎ捨て、ここ数年味わう機会が無かった違う穴へ向かうことにしたわけです。

彼女にゴムの数が減っていると悟られるとマズい。

しかし・・・行ってきます!

ゴムを装着してバック状態の女のプリケツを掴むと、そのまま女のヌルヌルをチンポに擦りつけて入れる準備。

「むぅ~、いじわるせんとってー」

と、昨日までは他人様の私にそのようなおねだり。

ありがとうございます。

可愛い顔がこっちに見えないのが残念ですが、両手でお尻を開くように、閉じるように繰り返しながら、ヌープヌープとゆっくりストローク。

「んっ!あ・・・!んっ!あぁ・・・!」

喘ぎ声が酒にやられてハスキーになっているのだが、このハスキー要素を取り除けば、もしやアニメ声なのでは?

たまに「アンアン」から「キュンキュン」という訳のわからん声も出してるが可愛いので許す。

妄想加速とともに、チンポも加速。

途端に汁が周囲に飛ぶようなパンッパンッという音に変化。

「やぁっ、速いのキモチィ。キュンキュン!!」

パンパンしてるとヌルヌルも最高潮になってきた。

今しかない片手でクリちゃんも刺激!

友も乳首攻めまくり!

「やぁ、変くなるってぇ。あぁーっ!!」

イキそうなのを見て俺も昂ってきました!

お尻に腰を叩きつけるようにしてドピュッと射精!

なんですかこの量は?

彼女とする時、こんなに出たことがあるか?

お父さん、3Pでイッてしてしまいました。

こんな息子に毎月送金してくれてありがとう。

崩れ落ちる俺を尻目に友は激しく正常位で突き始めると、イッたばかりの女は取り乱して・・・。

「アキャ!!待って、ガクガクするぅ~」

敏感になりすぎて目を白黒させておりますが、えなり似の友がそんなことで怯むわけがありません。

YUKIにちょっと似た感じの女と、えなり似のカラミは壮絶でした。

俺より友の方が性欲に勝っておるようで、結局奴はその後3回もやっちゃいました。

女は・・・、最後のラウンドではTVを見ながら「アンアン」と言うてるような雰囲気を出すくらい気が抜けておりました。

やりすぎだぞ、友よ。

昨日の一日を振り返って、友ばかりに軍配が上がってるような気がしたのですが。

今、タイピングをしながら、「キュンキュン」は俺だけだったなぁと。

そう、思いたいわけです。

さようなら。

駄文でごめんね。

てか国語能力なくてごめんね。
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