28歳の会社員です。人妻、熟女が好きで、街でナンパしたり、出会い系アプリなどで漁っています。
先日、アプリを使って、おもしろい熟女さんと知り合いました。39歳の主婦、佳子さんといいます。
「夫とセックスレスで欲求不満。セフレを探している」という、よくあるパターンです。
メールでやりとりするなかで、佳子さんが「イメプレ(=イメージプレイ)好き」であることが判明しました。メールでさんざんエロいことを書き合った後、会うことにしました。

待ち合わせ場所である渋谷のモヤイ像前に現れた佳子さんは、想像したよりも普通の主婦でした。
もっと派手でケバい感じの人かと思ったのですが、そんなことはなくて、そのへんのスーパーで普通に買い物してそうな感じの人でした。余談ですが、僕の中学時代の同級生の母親に似ていました。
近くのカフェでお茶しながら、ラインを交換し、早速、本人を前にして、エロい文章を送ってやりました。
「好みの人でよかった。今、チンポ勃起MAX」「ホテルの部屋入ったら、どんなプレイする? 痴漢? 宅配便? 生パンツ強盗?」「ああ、生チンポ、生マンコに、早くはめてー」
スマホの画面をチラチラ見ながら、頬を赤らめ、悩ましい表情の佳子さんがエロかったです。

ホテルの部屋に入るなり、最初にやったのは「宅配便プレイ」でした。
「宅配便でーす」と言って玄関に入り込み、「印鑑ですね」と言って出てきた佳子さんとしばし会話しながら、「奥さんのこと、前から好きでした。させてください」と言ってむしゃぶりつきました。
「あ、ちょっと、やめて、何してるの」と狼狽する佳子さんを壁際に追い立て、スカートの上から尻に顔をうずめ、「この尻、ああ、いい尻」とか言いながらウップウップし、さらにスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、マンコに指をズボッと入れました。
「なんだ奥さん、期待してたんじゃないですか」「違う、そんなの違うから」
むちむちした尻をゆすって否定する佳子さんに、指マンの洗礼を浴びせます。
もう、すごい音でした、佳子さんの期待汁で。

続いて、「麻薬捜査官と密輸容疑者の女」。
「早く白状したほうが身のためだよ。これ以上、こんなところに勾留されてると、あなたもあなたの家族も大変だろう。どこに隠したんだ、麻薬。言ってごらん」
「知りません、そんなこと」
「白状しなさい」
「ほんとに知りません」
「じゃあ、調べるしかないな。さあ、裸になって」「……」
佳子さんを全裸にして、立たせました。なかなか綺麗な体でした。やや垂れ気味のおっぱいも、それはそれでいやらしさを醸していました。
「どこかに隠しているだろう。ちゃんと言いなさい」「隠していません」「隠してるよ。隠せる場所はおのずと限られてくるだろ。さあ、どこか、言ってみなさい」「隠していません」「よし。こうなった強制的に調べるしかなくなるよ」
佳子さんを壁に手をつかせ、尻を引き寄せ、尻肉を開いて、尻の穴を確かめます。
「この中かな」。尻の穴を広げると、「やめてください!」とそこをひくひくさせながら言う佳子さん。
「この穴じゃない?」「その穴じゃ、ないです……」「ということは……別の穴か?」
佳子さんをベッドに尻もちをつかせて開脚させ、「じゃあ、自分で無実を証明しなさい、指でもう一つの穴を開いて」と指示します。
「あぁぁ……ほら、何も隠していませんから」。佳子さんは自分でマンコを広げて訴えます。「よく見えない。もっと広げて、もっと。もっと!」「あぁぁ、見てください、無いですから」「確かに、何も無いようだが、なんだか、違うものが出てきてるじゃないか!」
僕は、ひくひくしながらマン汁を垂れ流している佳子さんのマンコを見ていると我慢ができず、部屋に入った時から勃起しっぱなしのチンポを、佳子さんのマンコにぶちこみました。
「確かに、何もないようだ! よって、釈放する! そして、お詫びとして、気持ちよくしてあげる!」「あぁぁぁ……気持ちよくしてください!」。チンポとマンコの結合部分からは、はしたない音が鳴り響いていました。

さらに「欲求不満の逆レイプ妻」。
ベッドの上で寝ている僕。そこに侵入してきたのは、近所に住む欲求不満の人妻・佳子。佳子は、夫に相手にしてもらえないがために、夜な夜な、近所の若者をレイプして性欲を満たしている、という設定です。
寝ている僕のパンツを下ろし、チンポをしごき、舐め始める佳子さん。すぐにチンポは勃起していきます。チンポが欲しくて仕方がなかったという舐め方です。とても気持ちがいいです。
さらに寝ている僕の顔の上に、またがって生マンコを押し付けてくる佳子さん。生マンコの匂いと感触に目が覚める僕。
「やめて、ください! 助けてください!」「静かに! 危害を加えられたくなかったら、私のを舐めなさい、そして逝かせなさい」「分かりました、舐めますから、危害だけは……むちゅ、ぶちゃ、べろべろ、ちゅばっ、ぬちゅう、べろべろ……」「あぁぁ、あっ、あぁぁぁ、いいわよ、あぁぁぁ」
最後は勃起チンポの上に腰を沈めてきた佳子さんにめちゃくちゃに犯される僕でした。

こうした変わったセックスができるのも、出会い系アプリなどで知り合った、見ず知らずの人相手だからではないでしょうか。