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インストラクター

オヤジ好きの若いインストラクターを自分好みに調教

私の今の彼女の話なんですが、相手はY美(19歳)です。

私の職場(スポーツクラブ)のアルバイトで入ってきた子なんです。

比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人くらい中年好きの若い子もいるようで、相手の積極的なアプローチと、今時っぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。

まぁ最初は私も当たり障りのないデートを重ねていたのですが、たまたま重度のインフルエンザを押して仕事に行って職場から帰ろうとしたときに、Y美が後を追いかけて来て・・・。

「◯◯さんが心配だから早引きしてきました。駅まで送ります」

・・・女性の優しさに飢えていた私は、駅付近のラブホに寄るように言いました。

彼女にも、やっとという思いがあったのか、スムーズに二人でチェックインしました。

インフルエンザで頭は朦朧としているのですが、そんな時に限って下半身はエネルギー充填率120%!!

Y美にインフルエンザをうつしてしまうかも!?と考えたのですが、「人にうつすと早く治るよ」という天使のような言葉。

もうお風呂も後回しで、Y美を押し倒しました。

職場がスポーツクラブですから、当然インストラクターのY美も無駄のない体をしています。

色白で、胸は大きくない(Cカップ)のですが、腰から小さめの尻にかけての滑らかなラインが私好みです。

ジャージの上から想像していた以上に、いい体でした。

Y美は風呂にも入っていない私の息子を愛しく頬張ってくれました。

はっきり言って、経験も少なく、幼い技でしたが、今の私にはそれで十分!

半月も溜め込んだ精子を、これまた小さめの口の中に思いっ切り放出しました。

多少むせていましたが、全て飲み込んでくれて、「こうすると男の人って嬉しいんだよね」と涙目の笑顔をくれました。

それからお風呂に一緒に入り、ちょっと休憩しようとしたのですが、お風呂の中での弄り合いで、またもやエネルギー充填率120%!!

そのまま挿入となっちゃいました。

ほとんど割れ目が見えるほどの薄毛の陰毛は、ロリではない私でも興奮ものでした。

壁に向いて立たせて、ぴっちり閉じた割れ目を舌でこじ開け、甘しょっぱい秘蜜を味わい尽くしました。

Y美の押し殺したような艶かしい声を聞くだけでもイッてしまいそうですが、再度フェラに持ち込み、さっき以上に丁寧なフェラをさせました。

Y美はそういうものだと思っているのか、タマ、裏筋、尻の穴まで丹念に、奥の方まで舌を捻じ込むように舐めさせました。

もちろん大好きな仁王立ちスタイルで。

いよいよ挿入です。

閉じていた割れ目も薄っすら開いて準備万端。

私の息子でこじ開けるように深々と挿入しました。

もちろんナマで。

インフルエンザのせいなのか、快楽のせいなのか、頭の奥がジンジンするような気分です。

割れ目から想像するように、かなりキツメではあるのですが、中は柔らかで動かなくても放出してしまいそうです。

元来、独りよがりのセックスが好きな私は、相手の事など考えず、『イキたい時にイク』をモットーとしてるので、とっとと放出しようと思いましたが、Y美は多少の痛みがあるようで(ちなみに私のは並サイズ)、痛みを堪える顔が私のS心に火をつけちゃいました。

特に痛がる奥の方をズンズン突きまくり、ピンクの小粒の乳首を歯を立てて噛んだり、つねったり、相手の尻の穴に指を入れたり・・・。

(最初から、こんな事したら、これで終わりかなぁ)

そう思いながらも、相手の反応が楽しくて、止めれませんでした。

そろそろイキたくなったので、一応「どこに出して欲しいんや?」と聞いてみました。

Y美は、「◯◯さんの好きな所でいいよ。でも妊娠しないようにしてね」と息も絶え絶えに言いました。

もちろん目指すはピンポイント!

中以外ないでしょう。

「妊娠したら、ずっと私の傍にいれるぞ」

この一言がY美に火をつけたようです。

「だったら妊娠したい。中に出して、中にいっぱい出して!」

相手が頼むのですから、中に出してやるのがY美の為でしょう。

奥の方にピッタリ押し付けて、ビュクビュク出してやりました。

危険日だったかどうかは知りませんが、とにかく気持ちよかったです。

まぁ結果から言うと今回は妊娠しなかったのですが。

今回はね・・・。

もうひとつ私の好みが、ドロドロになった息子を口で綺麗にしてもらうことです。

ここまでがワンセットですんで、私の場合。

ちょっと躊躇してましたが、素直にパックリと咥えさせました。

いやぁ、気持ちよかった。

やり過ぎた感はあったのですが、今でもY美は相変わらずアルバイトやってますし、私とのセフレ関係も良好です。

たまに閉店後のエアロスタジオやウェイトマシンを使って、楽しくハメてます。

法律事務所の受付に転職したんだけどセクハラが凄い

先日、転職して憧れの法律事務所の受付に転職しました。

そこはとても小さな会社で、女性は私一人、あとは男性が5人いました。

初日の月曜日は右も左もわからない状態で大変でしたが、二日目の火曜日になると、いくつか仕事も覚え、楽しくなってきました。

その会社は水曜日が休みなので、明日は休みだと浮かれていましたが、帰り際に、「明日は社内研修があるので、できれば参加して欲しい」と社長に言われました。

まだ新人なので断るわけにもいかず、「わかりました」と答えました。

翌日、社内研修に参加しました。

どうやら緊急時の対応や、けが人に対する処置の仕方を学ぶ研修のようでした。

最初はビデオを見るだけだと聞いていたのですが、インストラクターの先生の話を聞いて、ちょっと嫌な感じを受けました。

というのも、「後で二人一組になって実習をしてもらいます」と言われたからです。

二人一組と言っても、女性は私しかいません。

先生も社員も全員男性です。

しかも、みんないい年のおじさんばかりなので、ちょっと不安になってきました。

そのうち先生がビデオを止めて、「では実習に移りましょう」と言いました。

私は緊張してきました。

「では、隣の人と二人一組になってください」

先生がそう言い、みんな隣の人と話し始めました。

私はどうしようか迷っていましたが、たまたま隣に座っていたのが社長で、誰も社長とは組みたくなかったのか、社長も組む人がいないようでした。

私は嫌々ながら、社長とペアにならざるを得ませんでした。

社長は40代後半で太っていて、生理的に受け付けられないタイプ。

でも仕事だから我慢するしかありません。

まず先生が、「包帯の巻き方をビデオの通りにやってみてください」と言い、各ペアがお互いの腕に包帯の巻き合いを始めました。

私と社長も交代でお互いの腕に包帯を巻く練習をしました。

その時、腕を触られたりしましたが、あまり気にしませんでした。

仕方がないことですし・・・。

次は、うつ伏せに寝ている人を仰向けにひっくり返す練習です。

これはビデオでもやっていましたが、身体と腕を押さえて、一気にひっくり返す方法です。

まずは私から。

社長にうつ伏せに寝てもらって、仰向けにひっくり返す練習をしました。

社長は太っていて重たかったのでなかなか動きませんでした。

でも何とか先生のOKをもらい、今度は私がうつ伏せになりました。

寝ている人をひっくり返す時、最初に寝ている人の腕を、体の下に入れるとスムーズにいきます。

その時、寝ている人の腰を少し浮かさなければならないのですが、社長は遠慮なく私のお尻と腰を掴み、腕を身体の下に押し込みました。

少し恥ずかしかったけど、まあ仕方ないかと思って我慢しました。

すると今度は、私の身体をうつ伏せにする動作の途中で、またお尻に手を当てられました。

もしかしたらセクハラかな?とも思ってしまいました。

次は、寝ている相手の身体に怪我がないかの診断をする実習に移りました。

これは相手の身体を触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けるものです。

今回も社長がまず寝転びました。

私は、ビデオの通り、少し遠慮しながら、社長の首や腕、指の先、足を触りながら、「痛くないですか?」と繰り返しました。

先生のOKが出るまで繰り返しました。

そして今度は私が怪我人の役です。

私が寝転ぶと、社長が私の身体を触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けてきました。

最初は首の辺りからですが、社長は大胆に身体に触ってきました。

首の周り、腕、指、そして太ももから足の先まで、「痛くないですか?」と・・・。

顔は真剣でしたが、(もしかしてセクハラ?)という思いも消えませんでした。

社長は私のお腹や肋骨の辺りを触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けてきました。

肋骨を触られている時、胸まで触られそうだったので、胸に片腕を置いてガードしました。

(失礼だったかな?)

その後、私がうつ伏せになると、背中とお尻を思いっきり触られました。

そんな感じで実習が進んで、午後は最後の実習に移ってきました。

最後は心臓マッサージです。

人形を使って練習するのかと思っていましたが、会社には人形が無いようでした。

先生が、「ではどなたか実験台になってください」とみんなに言いました。

みんなの視線が私に向きました。

新入社員は私だけ。

仕方なく、私が前に出ました。

先生が、「大丈夫ですか?」と私に声を掛けてきましたが、「少し不安ですが、大丈夫です」と明るく答えました。

周りで笑い声が起きました。

まだ新人だったので、とにかく一生懸命でした。

まさか裸にはされることはないだろうと思っていました。

服の下にはブラもシャツも着けているので、そこまでは脱がされてもいいと覚悟していました。

先生が私に寝転ぶように指示しました。

みんなの視線が私に集まってきました。

先生が、「では、ここに突然倒れた人がいるとしましょう」と説明に入りました。

まず私の脈を取り、「今度は心臓の動きをチェックします」と言いながら私の胸に手を置きました。

顔が真っ赤になるのが自分でもはっきりわかりました。

練習だとわかっていても、男性に胸を触られているわけですから、とても恥ずかしかったです。

先生はすぐに手を離して、「心臓が止まっています。人工呼吸と心臓マッサージに入ります」と言いました。

そして私の顎を持ち上げ、私の口にビニールを掛け、人工呼吸の真似事をしました。

ビニールがあるとはいえ、キスされているようですごい気分が悪かったです。

そして今度は、「心臓マッサージに移ります」と言い、私の服を捲り上げました。

あろうことか、服とシャツを一緒に捲り上げられました。

ブラが丸見えにされてしまいました。

先生は実践したことがあるのか、とても手馴れていました。

私は顔が真っ赤っ赤になって、恥ずかしくて恥ずかしくて、身動き一つ出来ませんでした。

すると今度はブラに手を入れて、ブラも思いっきり捲り上げられてしまいました。

彼氏にしか見せたことのない小さな胸を、こんなところで露わにされてしまいました。

先生が、「この乳頭の間に手の甲を持ってきて心臓をマッサージします」と言い、私の胸の間に手を置きました。

手の甲は私の胸の間にありましたが、手の平で思い切り胸を触られていました。

(みんなの注目を浴びながら、上半身裸で胸を露出させている私・・・)

とても情けなくて涙が出そうになりました。

さらにそのままの姿で今度は“助細動”といって、胸の上とわき腹にパッドをつけて、心電図を取ったり電気ショックを行う練習に入りました。

私はみんなの前で上半身裸のまま、モルモットにされていました。

さらにさらに、先生の説明が終わると、私はやっと服を着るように指示されたのですが、その後、5人を相手に同じ実習をすることになりました。

結局私は、社員5人全員に服を脱がされ、胸を丸出しにされてしまいました。

信じられない話ですが本当なんです。

その日の夜は恥ずかしくて悔しくて食事が喉を通りませんでした。

次の日、会社に行くかどうかずっと迷っていました。

でも、結局会社に行くことに決めました。

胸を見られたくらいで、せっかく採用してもらった会社を辞めるなんてバカらしいじゃんと、明るく気持ちを切り替えて、元気に出社しました。

みんな朝から笑顔で迎えてくれました。

それから数週間経ちました。

たまに、「君のおっぱいは綺麗だったよ」とかセクハラを言われますが、気にしないようにしています。

やっと仕事にも慣れ、元気に活躍しています。

営業の巨乳おねえちゃんを電マでイカせまくった

とある機械を入れる必要があり、何社かの機械を展示してるとこに行った。

まず出てきたのは受付のおばちゃん。

そこで書類に記入。

で、待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。

どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。

展示場はパソコンやら機械やらがたくさん置いてあり、放熱で暑いくらい。

で、おねーちゃんは冬なのに超薄着。

それも狙ってか胸の谷間が強調された服。

機械の画面の前に座らされ説明開始。

やはりおっぱいが気になる。

いくつか説明受けて、「◯◯な感じのは無いんですか?」と聞くと、ある機械に案内される。

で、「こうこういう操作はどうしたらいいんですか?」と尋ねるも、おねーちゃんは「それはですね~」と操作を始めるが一向にできない。

どうやらマイナーな機種だったらしく慣れてないみたい。

身体を伸ばして画面を色々タッチし始めるおねーちゃん。

すると巨乳が俺の顔のすぐ横に。

気になってしょうがない。

それどころかおねーちゃんが身をよじった拍子に俺の横顔にぽよんと。

「あ、すみません」と顔を赤らめるおねーちゃん。

すみませんどころか、(どうもありがとうございます)って心境なのだがw

説明は一時間半くらいで終了。

枠は2時間なのでコーヒー飲みながらしばしお話。

やはりこちらの買う気、その時期などが気になるみたい。

そりゃそうだよねw

こちらは、もし導入するとしたら早ければすぐにでも、機械の選定は俺に一任されてるってことをちらつかせてみた。

説明が終わったのが5時。

「この辺で飲んで帰りたいんだけど、美味しい店知ってませんか?」

そう聞いてみたところ2店ほど候補をあげてくれた。

ダメ元で、「よかったら一緒に行きませんか?まだ聞きたいこともあるし」と誘ってみると、「6時半からなら大丈夫ですけど?」と言ってくれた。

6時半に現れたおねーちゃんは、コートの上からも分かる相変わらずの巨乳。

おねーちゃんに案内され、とある居酒屋へ。

手際よく個室が予約してあり、まるで接待w

「お疲れ~」と飲み飲み。

なかなかいい日本酒の品揃えにお酒も進む。

だいぶ酒も入ってきたので生臭い質問。

「一つ売れるとおねーちゃんにもマージンってあるの?」

「まあ、それはそれですね」

「やっぱあるんだw」

そこはそんな感じでお流れ。

まだ9時前だったので当然の如く・・・。

「飲み足りないのでもう一軒付き合ってくれます?」

「少しなら」

今度は俺の知ってるバーに。

そこはに個室ではないが、幕みたいので仕切られたいやらしい感じの席があるのを知っていた。

当然その席に。

二人横並びに座る。

周りは赤っぽい幕。

チリンと鳴るベルを押さなければ店員さんも来ない。

「お洒落なお店ですねー。こんなとこ来るの初めてです」と、ちょい浮かれ気味なおねーちゃん。

それをいいことに、“少し”じゃない程度に飲ませてみる。

結構下ネタ系の話題などもでたとこで、ちょっと仕事の話を振ってみる。

「やっぱり買って欲しいメーカーとかあるの?」

「うーん、こういうのは話しちゃまずいんですけど、やっぱりメーカーによってマージン違うんですよね」

「それはおねーちゃんの懐に入ってくるの?」

「ボーナスっぽいものと、メーカーによっては商品券の束がw」

「へー、いくらくらい?」

「それは束でw」

「ぶっちゃけどこのメーカー買ったらおねーちゃん嬉しいのかな?」

「それはやっぱりA社かな?あ、でも製品もいいんですよ」

取り繕うおねーちゃん。

店の中はあったかいので営業所と同じ巨乳が強調されたブラウス。

横から見るとちらちらとオレンジ色っぽいブラも見える。

「ふーん。もしA社にしたら田中さん(仮名、おねーちゃんって書くの面倒になったw)サービスしてくれるかな?」

「もちろんですよー」

酔ってちょっとくずれた笑顔。

「こんな感じも?」

巨乳を軽く揉むという勝負に出てみた。

「え、ちょっと川島さん(仮名、俺)だめですよー。お手手はここ」

俺の手を取り戻させる田中さん。

この反応、(触られ慣れてるな)と感じた。

やはり巨乳女子w

ちなみに田中さんは、お笑いの青木を可愛げある感じにした顔(萎えた人はすまん)で、巨乳。

身長は165センチくらい?

ウエストは細くはないが、おっぱいと尻との対比でバランスよく見える。

懲りずに今度はブラウスとブラの間に手を滑り込ませる。

「サービスでしょ?」

と、モミモミ。

「サービスはお値引きの方で・・・」

と、俺の手を軽く掴む。

が、反応が完全に拒否じゃないので、(いけるかな?)と判断。

「田中さんが素敵だから」

今度は巨乳を揉み込むように。

やっぱデカい。

明らかに今までで一番の巨乳。

異常に興奮してきた俺。

「ぜーんぶおっちゃんに任せとけば悪いようにはしないさかい」

「おっちゃんが機械こうたるさかい」

「かんにんやーかんにんやー」

など訳のわからん似非関西弁で攻め立てると、田中さんついに笑い出した。

「もう~、口説くなら普通に口説いてくださいよw」

落ちた雰囲気。

次はこの巨乳をどう堪能するかに頭は動いている。

とりあえずタクシーでちょっと離れたラブホ街に移動。

田中さんもだいぶ酔ってきてるみたいでこちらにしなだれかかり気味。

「いつもはこんなことにはならないんですよ~」とか、「導入の方もお願いしますねー」とかに生返事をし、どうしてやろうか酔った頭をフル回転させれる。

(この巨乳を好きにできるのか・・・)と思うと無茶苦茶興奮してくる。

某ホテル街の行ったことのあるラブホに突入する。

受付でおばちゃんに、「電マありますよね?」と注文。

これからどうされるかも知らず、田中さんはパネルなどを見たりキョロキョロしてる。

おばちゃんに部屋のプレートと電マの入った手提げを渡され、いざ部屋に。

ソファーに座ってリモコンなどを弄っている田中さんを押し倒しベロチュー。

始めは口をもごもごしてたが、諦めたのか積極的に舌を絡めてくる。

そして片手を背中にまわし、もう片手は田中さんの巨乳に。

やはりデカい。

ブラウスのボタンを外すとオレンジ色のレースのブラに包まれた巨乳が。

すごいおっぱいと谷間をガン見していると、「ごめんね、可愛いのじゃなくて」となぜか謝る田中さん。

「ううん、すごくいいよ」と、まずはブラの上から巨乳を堪能。

キスしながら揉んで揉んで揉みまくる。

ベロチューされながらも田中さんの息がだんだん荒くなってくる。

ブラを押し下げると巨乳が、ぼろんって感じで出てくる。

よくある絵だが、実際に見てみるとすげーいやらしい。

乳輪は残念なことに500円玉よりデカいが、乳首は意外なほど小さい。

思わず吸いつき舌で転がしながら巨乳を揉む。

谷間がすごくじっとりと汗ばんでいたのがちょっと気になったw

捲り上がったスカートとその中のストッキング(タイツ?)もいやらしい絵で、すぐにでも入れたかったが、俺は一回出してしまうと二回戦不可なことが多く、もちろん長い賢者タイムに入るのでここは我慢。

「まずお風呂入ろっか?」

もちろん俺が先に入り、田中さんが入ってる間に電マの準備をする。

電マ、延長コードがなるべく目立たないようにセッティング。

「お待たせー」とバスタオルで胸を抑えつつ田中さん登場。

ロッカーにバスローブはあったが、あえて出さずによかったw

すかさず抱き寄せながらベロチュー。

もちろんバスタオルは剥ぎ取り、少し垂れ気味になった巨乳を揉みあげる。

そのままベッドに押し倒すと巨乳は少し平べったくなったw

おっぱいを揉みながら・・・。

「何カップくらいあるの?」

「みんな聞きますよねーwGかHかな?」

すげー!

今までの彼女、Dカップが最大。

それで巨乳だと思っていた。

とりあえず、いい感じになるまで田中さんを愛撫。

「もう入れて欲しい」

なんて言ってたけど、もちろん無視。

「そろそろ俺も気持ち良くして欲しいな」

「うん、いいよ」

フェラ開始。

まあ、普通かな?

ある程度舐めさせておいたとこで・・・。

「パイズリってできる?」

「ん、いいよ」

フェラの姿勢から身体を上にずらしてパイズリ開始。

こういう姿勢だと巨乳が強調されてすごくいい眺め。

パイズリ経験があるのか、時々唾液を垂らして動かしてくれる。

「すごいエロいよ。彼氏によくやってあげてたの?」

「やっぱりそういうの好きな人多いからw」

(こうしたらどうなるんだろう?)という思いが膨らみすぎ、本当はもっと後で登場させるはずだった電マを取り出す。

「これ、おっぱいに当ててやってみて」

「え、なにそれ???」

「ん、電マ。知ってるでしょ?パイズリしてる時これで振動させたらどうなるかな?と思って」

「え~そんなのやったことないよ」

「でも、電マは使われたことあるでしょ?」

「ないないw」

そう言いつつもやってくれた。

「あ、すごい振動!なんかくすぐったいよ」

と言いつつパイズリ。

「手が痺れてきちゃうw」

だが、想像してたのより気持ちよくはない。

最初はすごい興奮してたのに勝手なもんだw

で、「じゃあ田中さんにも使ってあげるよ」と有無を言わさず体勢を入れ替える。

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

「気持ちいい?」

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

「いいの?」

「だめ!壊れるっ!壊れるっ!」

「壊れちゃってもいいよ」

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!いく!イク!」

言ったと同時に生温かいものがピシャッと。

もしかして潮吹き?

実際に初めて見た。

電マパイズリよりはるかに面白いw

それから有無を言わさぬ電マ攻め。

田中さんが叫び声を上げながら腰をガクガク上下に動かし、おっぱいがぶるんぶるん揺れるのも大興奮。

田中さんがかすれ声で、「お願い、もう許して。お水飲ませて」って言うのを聞いて、やっとやりすぎに気づくw

お茶のペットボトルを何口か飲んでぐったりする田中さん。

だがこちらはもう臨界点。

すっと脚を開き、「入れるよ」というなり挿入。

「だめーっ!もう限界だから少し休ませて」

もちろん無視。

それに電マで火をつけたせいか、元からなのか、面白いようにイク田中さん。

そしていよいよバック。

うつ伏せにして腰を上げさせ挿入するも、全く脚に力が入らず寝バックの形に。

これだとおっぱいが潰れて全く面白くない。

仕方ないので騎乗位にしてみる。

やはり全く力が入らず、すぐに潰れてこようとする田中さんを、おっぱいを持ち上げるように支えガンガン突き上げる。

「あっ!あっ!もうおかしくなる~」

「いいよおかしくなって」

「だめだよ、壊れちゃうよ!あっ、またイッちゃうっ!」

「いいよ何度でも」

「イクイクーっ!!」

最後は腕も疲れてきたので潰れた田中さんを抱き締め、フル加速で腰を突き上げゴムに注入。

てな感じでした。

ちなみにA社の機械はまだ導入してませんw

もうちょっと引き延ばして、田中さんの巨乳を堪能させてもらおうと思ってます。

鏡の前でボディービルのポージングをしていた人妻[後編]

僕のセックスフレンドのSさんは年上の人妻で、女性ボディービルダーでインストラクターもしていて、別にアルバイトもやっててそこで知り合った。

逆ナンされてそれ以来、純生中出しセックスを続けている。

Sさん側から言うと、いわゆる不倫という関係だ。

年末年始は僕も実家へ帰ったりでお互いの都合もあってなかなか会えず、当然セックスはその間ご無沙汰だった。

メールのやりとりはしていたものの、もう溜まる一方で、早く処理をしたくてしょうがなかった。

そんなある日、アルバイト先の職場で顔を見たが全く元気がない。

(まさか妊娠?)と焦ったが、よく話を聞いてみると、旦那さんの浮気が発覚し、Sさんの不倫もばれてしまったらしい。

年末に突然出張先から旦那が帰国し、離婚しようという話になったのだという。

原因はお互いにあるということで、協議離婚に向け弁護士同士の話し合いが始まってるらしい。

不幸中の幸いか、ドロドロとした裁判沙汰にはならないそうだ。

で、住んでいたマンションには居づらくなったので、「しばらく居候させて欲しい」と言って、僕の狭いワンルームにSさんが次の日から転がり込んできた。

狭い部屋に二人で暮らすのはちょっと苦しいけど、やっと溜まったものを発射できると思い、快く受け入れた。

その日の夜になってやっとSさんも落ち着いたようなので、着ていた物をお互い脱がせあって全裸になり、一緒にシャワーを浴びた。

Sさんはさっそく僕のチンポを咥え、舌でチュポチュポ舐め回してきた。

たっぷりと溜まっていたので1分ほどで爆発。

Sさんの口の中に大量のザーメンを発射してしまった。

Sさんはそれを全部飲み込んでくれた。

「ごめんね!こんなに溜まってたんだね。しばらく禁欲させちゃったからね。でもこれからは大丈夫だよ。私の家賃、体で払うからね!」

そう言うと、また僕のチンポを咥え始めた。

たちまち復活し、コチコチに硬くなった。

僕もSさんのアソコを指で弄り始めた。

途端にSさんは声をあげ、喘ぎだした。

すぐにビショビショの洪水状態になった。

Sさんは後ろを向いてお尻を突き出してきたので、速攻で立ちバックで挿入した。

久し振りにSさんの生温かい膣の感触を味わった。

Sさんはいつものようにギューッとアソコに力を込め締め付けてきた。

またすぐに絶頂感が込み上げてきた。

「また出ちゃうよ。そんなに締め上げられると」

「ウッフン、出していいよ。私も久し振りだからすごく気持ちいいんだ」

後から手を回して胸を揉むと、Sさんは一段と声を大きくあげた。

首だけ後ろを向いてキスをねだってきたので舌を絡めた瞬間、さっきと同じくらい大量のザーメンがSさんの子宮内に発射された。

発射後もすぐには抜かず、ドクドクと波打つ感触を味わった。

しっかりシャワーで洗い流した後、全裸のままベッドに入りお互いの体を弄りあった。

僕のベッドはセミダブルで狭いので重なり合わないと寝れない。

その感じが余計に二人を燃え上がらせた。

ディープキスをしながら僕はSさんの胸を揉んだりアソコの縦の割れ目に指を這わせたりした。

Sさんはひたすら手で僕のチンポを扱いていた。

もちろん二人とも合体準備OKだったが、お互いのカラダ全体を絡ませ合う愛撫を楽しんだ。

「もうそろそろ入れていいよ!」

「違うだろ。『入れてください』だろっ!」

「入れてください。雅君のチンポ。私の中に!」

「嫌だと言ったらどうする?」

「いじわる!早くちょうだい!雅君のザーメンが欲しいの。たっぷりと中に入れて!」

「この頃、下の毛処理してないの?生えてきてるよ。チクチクして気持ちいいけど」

「イヤーね、エッチ。しばらくトレーニングもしてないから。でも明日ぐらいから始めるつもりだから雅くん後で剃ってね。カミソリ持ってるでしょ。それでいいから」

Sさんはまたデーィプキスしてきた。

僕は舌をねっとり絡ませながら、下半身にも神経を集中させ2回目の挿入。

すぐピストン運動を始め、瞬く間に絶頂を迎えた。

Sさんもそれを察知してアソコを強く締め付けてきたので、勢いよくザーメンがSさんの子宮内に流れ込んだ。

Sさんはイッてしまったらしく、しばらく呆然として虚ろな状態だった。

その後しばらく、二人とも寝込んでしまったらしく、気が付いたら真夜中だった。

こんな感じで年上の女性との同棲生活が始まったが、まさかSさんと知り合った頃はこうなるとはお互いに思ってなかった。

始まってまだ数日だが、毎晩3~4回ずつくらい中出しセックスを楽しんでいる。

アルバイト仲間にも、僕の携帯電話の待ち受けがSさんのヌード写真なのを知られて全部バレてしまってるので、最近は堂々と一緒に出勤して一緒に帰っている。

競泳水着姿でローションマッサージされていた妻

結婚9年目、ようやく一人息子も小学生になり、妻も一息取れる余裕が出てきた。

急に時間を持て余し、手持ち無沙汰になった妻はスイミングスクールに通いたいと言い出した。

友人の勧めで体型維持と健康の為に通うのだそうだ。

インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、「頑張って来い!」と即答し、男らしさを演出してみせた。

妻が通い始めて2ヶ月ほど経ち、スクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。

いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。

妻「今日は◯◯さん、平泳ぎの動きがおかしくてwww」

俺「へえ、そうなんだ~」

妻「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」

俺「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」

妻「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」

俺「ほう、すごいサービスだなぁ」

そこで以前より話題に出る、オーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。

色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。

俺「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」

妻「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた」

俺「そうか」

生徒が2人と聞いて少し安心したが、どうも釈然としない。

加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。

補習は俺が外回りの日だった。

気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、妻に内緒でスクールに行ってみることにした。

スクールの建物から一番離れた駐車場に車を停め、授業が始まった頃合いを見て中に入る。

2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。

プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。

見学している人は他に居ないようだ。

すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。

すぐ目に留まる。

(ん?)

どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。

慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。

間違い無く妻だ。

競泳水着を着て一生懸命バタ足の練習をしている。

(なんだあいつ、まだそんな泳ぎしか出来ないのか?)

一緒に海に行ったことはあるがちゃんと泳いでいる姿は初めて見た。

まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。

でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていくことにする。

しばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。

すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。

不安そうな妻に加納先生は、『僕のところまで来てください』とでも言っているのだろう、妻に手招きしている。

妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。

何とか加納先生のところまで着きそうだ・・・。

っておい!

妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。

加納先生はそれをそのまま抱きとめる。

(今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか?)

心配は余所にその練習は5~6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。

次は背泳ぎの練習らしい。

嫌な予感は的中し、今度は競泳水着越しに背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。

妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。

すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。

次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。

まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無く、やはり下から支えられる事になる。

双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。

想像の範囲ではあるが、どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。

すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが、証拠がある訳でもなく、『練習の範囲内だ』と言い訳されたら返す言葉は無い。

そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。

いけないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。

仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。

俺「今日の補習はどうだった?」

妻「え?ああ、私1人だった。来る予定の人が来れなくなったみたい。あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ」

俺「へえ、どんな事で?」

妻「バ、バタ足」

俺「は?」

妻「なんかスジが良いからって、皆がまだ教えてもらってない所まで進んだ」

俺「へ、へえ」

(どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・・)

ますます心配になってきた。

しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。

今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練習をするそうだ。

妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが、「心配なら旦那さんと来ればいい」と言われ断りきれなかったのだ。

俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。

そして当日、予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。

想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。

加納「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」

笑う表情は爽やかだ。

今日は休みだからと裏口から通された。

階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。

加納「旦那さんはここから見学してて下さい。下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから」

それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。

他には誰もいない。

練習が始まった。

妻の言う通り息継ぎの練習をしている。

さすがに大胆な事は出来ないだろう。

それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。

ところが20分ほど経過するとプールから出て、俺の立つ真下の方へ移動したのだ。

ガラスに顔をくっつけても見えない。

また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。

俺は焦った。

下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが、男用、女用共に開かない。

職員室もやはり無理だ。

自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。

外に出て裏口に走る。

が、ここも開いていない。

おろおろしながらロビーへ戻る。

もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。

プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。

(あれは非常階段か?)

とにかくそちら側に走る。

あった。

非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。

しかしプラスティックのカバーが被せてあり、『非常の場合壊せ』と書いてある。

非常ベルが鳴るのか?と思ったが、悩んでいる暇は無い。

掴んで引いてみる。

ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。

ベルは聞こえない。

そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを開ける。

出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。

ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。

そこに人の気配がある。

靴を脱ぎ、監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。

監視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。

妻がいる側のガラスにも何枚かのポスターが貼られてあり、その隙間から覗くとすぐ目の前1メートルのところに2人が見える。

こちら側は薄暗いし、ポスターに隠れてよほどでない限り向こうからは気付かないはずだ。

妻は巨大なビート板みたいな物の上にうつ伏せに寝かされて、加納先生は妻を跨いで立っている。

どうやらフォームの練習をしているらしいが、加納先生は上から妻を抱きかかえるように教えている。

妻は恥ずかしいのか顔を赤らめている。

加納先生が妻に、「奥さん、体をもう少し柔らかくした方が良いね」と言い、こちらに歩き始めた。

俺は咄嗟に机の下に隠れた。

そのまま監視室に入って来ると、壁側のロッカーの中から何かを取り出し、俺に気付かず戻って行った。

俺も良く見える定位置に戻る。

加納先生は妻に、「体を柔らかくするローションを塗ってあげるから上向きになってね」と言う。

妻はそれに従い仰向けになる。

加納先生の顔を直視できないのか顔を横に向ける。

ちょうど俺から顔が丸見えだ。

加納先生は、「じゃあ足の方から行くよ」と言いながらラブローションに似た容器のフタを開ける。

自分の手にたっぷりと出した透明の液体を妻の白い脚に塗り始める。

加納先生の手の動きに時折ビクッとしながらも無抵抗の妻は目を閉じ、顔はさらに赤みを増した様子だ。

ふくらはぎから太股、ついに股関節まで来た。

妻はあの辺りで焦らされると弱いのだ。

膝を立て、そのまま横に開き、俺もした事が無いM字開脚の格好をさせられる。

さすがにその時には妻も、「先生恥ずかしいです」と言っていたが、加納先生は、「大丈夫、可愛いよ。旦那さんからも見えないし」と妻をなだめる。

久しぶりに言われた『可愛い』の言葉が効いたのか、妻はそれ以上抵抗はせずそのままマッサージをされ続ける。

M字の格好のまま、太股から付根までマッサージが繰り返される。

明らかに妻の様子が変わってきている。

聞こえないが声が出始めたようだ。

加納先生は満足気な表情で太股から付根までのマッサージを執拗に続けている。

何度かに一度、水着越しに敏感な部分を触る。

そのに合わせて妻の、「はぁんっ」という声が聞こえる。

さらに往復する度に水着の中へ少しずつ滑り込ませ始めたのを俺は見逃さない。

完全に水着の中まで手が入る頃には妻のあそこはグチョグチョになっているのだろう。

妻のあそこの濡れ具合に興奮したのか、加納先生は自分の股間を妻のあそこに押しつけながら肩の関節のマッサージに変わった。

水着は着けたまま股間同士は擦れ合っているのだ。

ただ、加納先生の方は競泳用水着の上から黒い棒が5~6センチは飛び出しているが・・・。

加納先生は肩を揉むように動かしながら前後に動いている。

首、肩、そしておっぱい迄を順にマッサージしていく間も飛び出した黒い棒が妻のあそこをなぞるように擦れている。

妻のおっぱいを見ると水着越しでも分かるくらい乳首が立っている。

加納先生はそれを指で弾くようにマッサージする。

しばらく無言だった加納先生は、「水着があるとやりにくいので少しずらすよ」と言うと、あっという間に妻の肩ひもの部分を下してしまった。

妻はびっくりした様子だったが何も言わずにまた目を閉じて顔を横に向けてしまった。

妻の反応を見た加納先生は肩ひもだけに留まらず、そのまま妻のおっぱいの下まで脱がしてしまう。

加納先生は妻の形の良いおっぱいにローションを垂らし、円を描きながら塗り広げていく。

妻のおっぱいはローションでつるんつるんになっており、プリンのようにぷるぷるしている。

加納先生の手でどんなに形を変えようとも崩れない柔らかい乳房に反して乳首は硬さを増し、少し尖った形になっている。

とうとう加納先生は妻の美味しそうな乳首を口に含んでしまった。

妻は体を反らして反応する。

「あぁ」という声がプールに響く。

加納先生は自分の水着を素早く脱ぐ。

すると黒く太い棒が勢い良く飛び出し、それにローションを塗りつける。

黒光りした棒で妻の股間を水着の上から割れ目に沿ってなぞる。

加納先生は太い棒をうまく使って水着の隙間から妻のあそこにすべり込ませたようだ。

太い棒がローションのお陰もあって見る見るうちに妻の中へ入ってしまった。

加納先生がゆっくり腰を振り始めると妻は横を向いたまま薄目を開け、恍惚とした表情でこちらの方を見ている。

腰の動きが速くなるにつれ加納先生の顔を見るようになり、腕を上げ万歳の格好で悶えている。

妻は俺とする時もいつも万歳の格好なのだ。

加納先生は妻をひっくり返し四つん這いにさせると凄いスピードで腰を振り始めた。

妻には初体験であろう力強いセックスだ。

妻のおっぱいが振りちぎれそうなくらい揺れている。

妻は尻を上に突き出したと思うと果ててしまい、そのまま前に崩れるように倒れていった。

それでもなお加納先生は腰の動きを止めない。

そのまま寝バックの体勢で腰を妻の尻に打ちつけている。

そして再び妻がイク頃、加納先生も妻の膣内に大量に精子を放出したようだ。

2人が起き上がる前に俺は急いでロビーに戻った。

自分の股間を見ると分泌液でグショグショになっていた。

その夜、俺も妻を抱いたが、未だ精子が残っているのか前戯もしていないのに簡単に挿入出来てしまった。

加納先生と同じようにうつ伏せバックで突きまくってやると妻はあっという間にイッてしまい、俺も妻の膣内で気持ち良く精子を放出した。

ローションプレイは今度ホテルで試してみようと思う。

指導している子どものお母さんといけない関係に

具体的な競技名は明かせませんが、私はあるスポーツのインストラクターをしています。

指導の対象は小学校高学年の男女です。

指導の対象が小学生ということで、保護者、特にお母さん方とのコミュニケーションは私達インストラクターにとってはとても大切な仕事のひとつです。

ただし、私は人一倍職業意識が強く、お母さんを性的な目で見ることはありません。

いや・・“ありませんでした”と言った方が正しいのかも知れません。

名前を佳奈さん(仮名)としておきます。

年齢は31歳。

子供が二人いて、上が男の子、下が女の子です。

私は5年生になる上の男の子を担当しています。

佳奈さんの容姿はタレントで言うと長谷川京子似でスタイルも抜群。

とても子供を二人も産んだようには見えません。

ある日のことです。

「あのぉ、息子のことでご相談したいことがあるんですが・・・」

佳奈さんから息子さんに関する相談事を持ち掛けられたのです。

(※相談内容は省略します)

ひと通り話を聞いたあと、いつでも連絡が取れるようにと名刺を手渡しておきました。

それからというもの、佳奈さんから毎日のように携帯にメールが届くようになりました。

最初はインストラクターとしての私に対する質問や相談が主だったのですが、メールが届き出してから10日目以降は、私のプライベートに関する質問や、おおよそインストラクターと保護者との関係とはかけ離れた内容のメールが大半を占めるようになりました。

私も悪い気はしなかったし、日々の生活の中での楽しみの一つになっていたような気がします。

メールが届き出してから2週間目の頃だったと思います。

『いつもお世話になっているので、お時間のある時にお食事でも行きませんか』というメールが届いたのです。

1週間後、約束通り私たちは食事に行くことになりました。

料理が美味しかったこともあり、お酒が量が増えるにつれ、インストラクターと保護者の会話から、男と女の会話にシフトしていきました。

2時間ほど食事とお酒を楽しんだあと、彼女を駅まで送って自分はタクシーで帰ろうとしたのですが・・・。

佳奈「今日は主人が家に居ないんです。こんな事は滅多にないので、もう少し一緒に居てもらえませんか・・・」

そう囁いた彼女の目は完全にオンナの目でした。

頑なに貫いてきた倫理観が、どこかへ吹き飛んでしまった瞬間でもありました。

職業意識が壊れてしまえば私もただの男です。

「じゃあお酒も入っていることだし、どこかで休んでいく?」

勿論『休む』という言葉にはラブホテルに行くと意味合いを含んでいました。

さすがに断わられるだろうという思いは、いい意味で裏切られました。

ホテル街に向かう途中、彼女は私の腕に手を回し、私の肩に頭を傾けていました。

ホテルに入るなり、彼女は「あなたのことがずっと気になっていたの。好きだったの・・・」と私の胸に顔を埋めました。

そこから先はまさにジェットコースターのような勢いで深い関係に落ちていきました。

立ったままの状態でお互いの服を脱がせ合い、私は彼女のパンティーをストッキングごとずり下ろして、チンポをオマンコにグリグリと押し当ててみると、彼女のオマンコはいつでも挿入OKと言わんばかりに愛液でグチョグチョになっていました。

避妊のことなど考えもしませんでした。

私のチンポは反り上がるくらいに硬くなっていたし、彼女のオマンコは愛液でグチョグチョ。

立位という難しい姿勢にも関わらず、吸い込まれるように僕のチンポは彼女の膣内に入り込んでいきました。

私は男の本能剥き出しで激しく腰を振り続けました。

挿入から5分もしないうちに射精感が襲ってきました。

それほど彼女のオマンコは締りもよく、濡れ具合も最高だったのです。

子供を二人産んでいるオマンコとはとても思えないほどでした。

(このオンナを孕ましたい!)という衝動と男の本能がそうさせたのでしょう。

中で出していいのかと確認することもなく、子宮にチンポを押し当てるような状態で一気に射精に至ったのです。

これまでのセックスライフで最高の瞬間でした。

彼女は「あぁは~んん!」という声と共に崩れ落ちていきました。

彼女とはそれからも月1のペースで密会し、毎回中出しを繰り返しています。

これは想像ですが、彼女は自分の安全日をきっちり把握しているか、旦那とやったすぐ後に僕を誘っているかの、いずれかだと思うのです。

旦那の血液型は私と同じB型ということも判っています。

その事は彼女が万が一妊娠した時の保険になると思うし、彼女も私と同じことを考えているような気がします。

彼女が妊娠したとしても、旦那の子か、私の子なのかは分からないだろうし、もしかしたら彼女自身にも分からない事かも知れません。

彼女の家に3人目の子供が誕生したというニュースが僕の耳に飛び込んでくる日は、そう遠くないような気がしています。

満員電車で勃起してる男性にイタズラした

私は女子大の2年生です。

先日いつものように電車で帰宅する時の事です。

電車が雷の影響で止まってしまいました。

私が2人掛けのシートに座っていると、隣の体格のよいスポーツインストラクター風の男性が年配の方に席を譲りました。

何だか私も譲らないといけないような空気だったので、譲りました。

帰宅ラッシュで身動きが取れない電車はもう地獄です。

5分ぐらいして動き出しましたが、また急に止まってしまいました。

急に止まった勢いでインストラクター風の男性の目の前になり、しかもカバンが下りてしまい、ちょうど男性の股間にあたしの手が当たりました。

私「すいません」

男性「いえ、大丈夫です」

男性は目線を広告に移して何もなかったようにしてくれました・・・が、離れない!

カバンを掴んでいる親指がずっと当たってしまう・・・。

私も気まずい・・・。

するとなんか様子がおかしい・・・。

少し硬くなってきているような・・・。

しかもジャージを穿いている。

ちょっと見てみると。

もっこりしてる!!!

男性も何とかこの状況を変えようとモゾモゾしています。

男性「すいません」

私「いいえ、こっちも」

何だか可愛く見えてきて、もうこのままでいいかなと思えてきました。

見た目も格好良いし・・・。

でも、もうビンビンになっています。

ちょっとだけ悪戯心が芽生え、親指で先っぽをぐるぐるしてみたら、男性は口をぐっと押さえて耐えています。

しかも動いていて、私は思わずクスっと笑ってしまいました。

そして電車が動き出し、カバンも肩に掛ける事が出来たので、その状況からは脱出しましたが、今度は私のおへその辺りに男性の股間が当たります。

相変わらずに硬いままです。

私は変な気分になってしまい、吊り革を掴んで背伸びをし、自分のあそこを男性のあそこに当てました。

硬いものがちょうど当たります。

その時、電車の揺れで吊り革から手が離れ、私は足が宙に浮いた状態で、男性のあそこに私のあそこが乗っかっている感じになりました。

男性は両手で吊り革に掴まって歯を食いしばっています。

私は感じてきてしまい、マズいと思い男性の股間に手を伸ばしてずらそうとしたら、ジャージなのですぽっと手が入ってしまい、男性の生のモノを触ってしまいました。

しかしそのままにして、指先で亀頭をこりこりしました。

男性はずっと上を向いたままです。

男性が急に小声で、「まずいっ」と言ったその瞬間、ビクン!ビクン!と射精していました。

それでも私は嫌な気持ちになりませんでした。

男性「すいません」

私「ううん」

小さい声で言いました。

そしていったばかりの亀頭をさらに弄っていると、男性は「んんんっ」と言って苦しんでいます。

私は面白くなり「弱点見っけ」と言って止めませんでした。

そして私の降りる駅の手前で、またイッてしまいました。

私は何も言わずに降り、すぐにトイレで手は洗いました。

その後も電車で男性を見かけます。

思い切って「こんにちは」と声を掛けたら「こんにちは」って言ってくれ、電車の中で話すようになりました。

男性「この間の事は・・・参りました」

このおじさんとは、お茶を飲んだり相談する関係になりました。

エアロビのスポーツクラブで脂ぎったおじさんに

私がスポーツクラブで、インストラクターをやっていた時の体験談です。

私は32歳で既婚でしたが、学生時代からずっとエアロビをやっていたこともあり、結婚後でも、空いた時間を利用して教えていました。

ある大雨の日でした。

生徒は3人だけで、レッスン終了後はおばさん2人はすぐ帰りました。

ところが、脂ぎった太った40くらいの中年のおじさん(体型は長州小力さんのような・・・以下小力)がこっちへ来て、「どうしても体が固く、柔らかくなりたいので教えて欲しい」と言うのです。

その日、最後のレッスンだったこともあり、私は断らず「いいですわよ」と承諾しました。

小力「せんせい、足が全く開かないんです。うまく開脚するにはどうしたらいいですか?」

私「え?開脚ですか!?簡単ですよ。ほら、こうするんです」

私は自慢げに脚を広げ、床にペタンと胸をつけた。

すると、小力は私の背後に素早く周り込み、何と持っていたヒモで、背中の上で手を括られました。

脚は、小力の両足に押さえつけられ、私は開脚のままどうすることも出来ません。

“やばい!”と思ったけど、後の祭り。

彼の手が、スルスルと私の大切な股間へ・・・。

小力「ハァハァ、せんせい、す、すごくスキだったんだ・・・だって、く、黒木瞳にスゴク似てるんだもん・・・」

似てるかどうかは別にして、確かに独身時代はよくモテました。

バイトで、モデルもしたこともあります。

あまり遊んでないように見られますが、実は体験人数も10人は超えてます。

しかし私は寒気がしました。

こんな脂ぎったおじさんに告白されるのは初めてです!

私は抵抗しました。

しかし、上からがっしり押さえつけられています。

小力「ぐへへ、無駄だよ。ほーら、ここはどうかな・・・?」

私のおまんこをレオタードの上から、触ってきました。

グチョグチョと、自分でも濡れてくるのが分かりました・・・。

私「お、おねがいです、やめてください・・・」

小力「こーんなに濡れて、ヤメテはないだろうよ!」

すると、突然人差し指を立て、レオタードをずらし、それを私の中に入れてきました。

「ひ、ひぃーーーーー」

私は思わず、仰け反りそうになりました。

しかし小力の指は、私の中で掻き回します・・・。

ズチョ、ズチョと、スタジオ中に響き、恥ずかしさでいっぱいでしたが、不覚にもだんだん感じてきました・・・。

すると、小力が「そろそろいただくかな」と言い、私の腰を持ち上げると、そのまま後ろから入れてきました。

私は、もう抵抗する力もありませんでした。

しかし、すぐには入りません。

彼は背が小さい割りに、おちんちんがやたらデカかったのです。

ズンッ!っと一気に入ってきました。

小力「おおー、やっぱりエアロビのせんせいのアソコはしまりがエエなー!」

そう言って、激しく突いてきました。

パァーん、パァーんと部屋中に、こだまします。

小力「よし、いよいよワシの18番、ディープスロートや!」

彼のおちんちんが、私の子宮の奥を一気に突いてきました。

私は奥を突かれるのが一番弱かったので、もうその時は、全身ピリピリと電気が走ったかのような感じでした・・・。

私「ダ、ダメー、イッちゃうーわー!!!!!!」

小力「よっしゃ、ワシもイクでーー!!!!!」

ドクっドクっと、私の中に出されました・・・。

小力「ふう、ふう、気持ち良かったー!せんせいも良かっただろ?」

中出しされたにも関わらず、気持ちよさのあまり、思わず頷いていました。

小力さんは、今では週2で私のレッスンに通っています。

当然レッスン終了後は、二人だけの『特別授業』があります・・・。

まさかこんなおじさんと私が、関係を持っているなんて周りも全然気づいてないようです・・・エヘッ。

スポーツクラブのプールの中で受精

週に2回ほど、水泳をするためにスポーツクラブに通っています。

結婚後、スタイルの良かった学生時代に比べ、◯キロ太ってしまい(^^;)・・・。

そんな私も、もともと泳ぐのは好きでしたので、はじめは純粋に泳ぐことが目的でした。

でも、いつしか、少年のあどけなさが残る体育大卒の23歳のインストラクターがお目当てとなり、彼との体を触れた親密な指導が、密かな楽しみとなっていきました。

そんな彼との情事です。

ある日のことです。

豪雨のため、お客さんは私以外誰もいなく、一人更衣室で着替えていました。

その日は、なぜか全裸になりたい気分になり、水着の胸パットを外し、水着用のショーツも穿かないで、薄手の競泳水着を着用しました。

案の定、プールに入ると、私とインストラクターの彼と二人きりだけでした。

プールでの指導が始まりました。

いつもの指導です。

でも、私の乳首は立ち、アソコも熱く濡れていました。

そして彼のペニスもいつもと違う大きさでした。

いつも冗談を言いながらの、ワイワイ楽しいレッスンも、今日は、ずっと無言のままでした。

そして、バックの指導の時です。

彼の右手が、優しく私の胸に触れてきました。

そのまま、彼の右手は、私の透けた乳首に移動したのです。

左手は、ショーツを穿いていない、水着の女性器部分を愛撫し始めました。

もう、我慢しきれず、泳ぐのを止め、私も彼のペニスを撫で始めました。

やがてプールのコーナーで、抱き合いながら濃厚なディープキスをしてしまいました。

無言は、吐息に変わり、水着の上からお互いの性器を強く押しつけ合いました。

やがて、彼の指は膣まで達しました。

その時です。

私は大胆にも「入れて・・・」と言ってしまったのです。

彼は熱く堅く太いペニスを水着から出し、私に握らせました。

私は彼の膝の上に乗り、自ら水着をずらして、彼のペニスを膣に入れました。

一瞬のことです。

水の中でも愛液でヌルヌルの膣内に、あっという間に夫とは違う若いペニスが入ってきたのです。

彼は、私を強く抱き、腰を動かしました。

私も腰を強く押しつけました。

最高の瞬間でした。

今までこれほどのオーガズムは感じたことがありません。

お互いに名前を言い続けました。

彼は「イキそうだよ・・・」と言った時、私は「中出して!子宮にかけて!かけて・・・」と言いました。

その瞬間・・・私の胎内めがけて、白色の愛の液体を放ちました・・・。

夫の射精もわからない鈍感な私も、この時は違いました。

彼のペニスが膣内で何度もドクドクいうのです。

その瞬間、私は頭は真っ白になり、競泳水着を着たまま、水の中で深くイッてしまいました。

夫やオナニーでは味わえない恍惚感でした。

たった10分の短いセックスなのに・・・子宮は、精子を一滴も漏らさず飲み込みました。

二人の愛の液が融合したのです。

その後、シャワーを浴びたところ、膣からの彼の精子が垂れてきました。

精子をつい口に含みましたが、彼の精子も苦かったです・・・。

彼とセックスした夜、私は夫への罪悪感が湧き出て、夫とも久しぶりに、コンドームを外してセックスをしました。

あれから、数日後、私は妊娠しました。

夫は俺の子だと喜んでいます。

でも絶対に彼の子です。

今も、彼のアパートでセックスをしています。

そして、あの受精した日を想い出しながら、今は妊娠のため、少々きつくなりましたが、あの日の競泳水着を身に着けたセックスもしています。

母と僕の悪ふざけ

僕の母は、美人ではありませんが、宮崎美子似のタレ目で41歳です。

僕は今、十八歳の予備校生です。

僕は何故か中学頃から母に興味があり、自分でもおかしいのではと悩んだ事もありました。

母のお風呂を覗こうと心見たのですが家の構造上そして父の後にはいるので難しいです。

高校一年の時、一度パンティーを盗んだことがあります。

母はスタイルは良い方だと思います。

バストも結構あります。

背は162cmです。

そんな母がセクシーに見える夏が来ました。

母はノースリーブでミニスカ、ホットパンツや寝巻きはいつも灰色、ピンク、白のスパッツでエアロビのインストラクターが履くホットパンツぐらいの太もも丸出しのやつで昼間家にいる時は、それでうろうろしています。

「友君ちょっと手伝って」と言われ、部屋の蛍光灯の取り替えの時台の上に乗った母のもっこりとした股間を見たときにはもう勃起状態です。

また車で買い物に行くとき助手席から運転している母の胸元のふくらみやノースリーブのわきの下を見たときはムラムラしてその後部屋で抜きました。

そんなある日、母がソファーに座り、「肩を揉んで」と言いました。

僕は母の肩を揉みました。

しばらくしてふざけておっぱいを揉みました。

すごく叱られると思いましたが、「友君の甘えん坊」と言うだけで笑っていました。

僕はそれからふざけたように「先っぽ見っけ」と言い、触るようになりました。

母はそんな僕を怒ることもなく手で避けようとするだけでした。

僕の気持ちはエスカレートしていきました。

甘えたフリをして擦り寄っていき胸は触らないで、ソファーに腰掛けている母の背中から抱きつきすりすりしていました。

そうしてドサクサにまぎれて、母の股間を軽く撫でました。

母は「ヒィ~」と言い、それから「こら」と優しく言っただけでした。

その後、今度は「ワレメちゃん見っけ」と言いながら股間を撫でようとするようになりました。

母はその予感を察知して、手でガードして「残念でした」と言う。

そんな感じで、僕がふざけていると思っていたようです。

ある日、父が同窓会で家を空けることになり、母と二人になりました。

夕食が終わり、ソファーでくつろいでいると何気なく母とふざけて冗談を言っていました。

手品の話になり、「紐で手を縛って抜ける方法」と言い、母が僕の手を縛りました。

僕はものの3分で紐が抜けました。

今度は僕が母の手を縛り、母が藻掻いてもなかなか解けません。

後ろ手になっている母の前に行き、「解けないね~」と言い、胸を揉みました。

「ちょっと余計取れないよ」と言いました。

僕は、ノースリーブの母の上着をたくし上げ、ブラジャーを取り、直に揉みました。

これにはさすがの母も「やめなさい」と慌てました。

今度は白いスパッツを上に上げました。

すると盛りマンにワレメが浮き上がりました。

そこを「ワレメちゃん見っけ」と言い、撫で上げました。

母は「ひ~い」と言いました。

僕はスパッツとパンティーを一気に脱がし、あそこを弄りました。

憧れの母のおまんことお尻の穴が丸見えになりました。

藻掻き苦しむ母を3時間位揉み回した後、おちんちん入れました。

はじめは上手くいかなかったのですが、それでも3回入れました。

それからは、堂々と触らせてくれます。

「やりたい」と言えば、時間を作って関係を続けています。
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