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ウエイトレス・店員

童貞捨てる前に女王様にアナル処女を奪われた

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!

当時の俺は20歳で童貞。

だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。

毎日AV観てオナニーばっかりしてた。

が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えた。

『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』

これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの風俗嬢の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。

待ってる間は、(もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか)と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。

風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。

ちなみに女王様のスタイルは身長175cmくらいで、バストとヒップが90後半くらいで、ウエストが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめまして、でいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって初めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみに『AF(アナルファック)コース』というのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにアナルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びてる間は、乳首を軽くつねられたりチンコをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。

風呂から出てプレイする前に・・・。

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分からないの?四つん這いになって、『どうか私を調教してください』でしょ?」

言われた通り、四つん這いになって頭を下げながらお願いする。

すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。

不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです」

とか言いながら、一心不乱に舐めていた。

別に美味しいとかじゃなく、特に味も匂いもしなかった。

女王様「よく出来たわねじゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

そう言われて、女王様のおまんこを初クンニ。

メチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。

ただ、女王様の仰るご褒美とはクンニじゃなかったんだ。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあご褒美を出すから、そのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。

何をするのか分からなかったが、俺の口に生温かい液体が入ってきた。

どうやら、女王様は俺の口に聖水を出しているのだった。

普通なら吐き出したり、必死に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに味は、生温かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は張りつけ台に両手両足を括りつけられてしまった。

ポーズはアルファベッドの『K』みたいな感じだったと思う。

身動きの取れなくなった俺を女王様が指でアナルを軽く弄ってた。

何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、だいぶ柔らかいわね。アナル使ってオナニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のアナルにローションを塗りたくった。

(あぁ、指を入れられるのか)

俺は覚悟した。

だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かを付けていた。

俺の方を向き直すと、女王様に立派なチンコが生えていた。

そう、ペニバンを装着していたのだった。

女王様「今から、お前のアナルにチンコをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね」

(えっ、AFで童貞卒業!)

※アナルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで。

俺は処女を奪われるのか!と心臓がバクバクした。

だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチンコで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとアナルが切れるから、力を抜きなさい」

そう言うと、女王様は立ちながら俺のアナルにペニバンを入れようとした。

ケツが裂けるのは怖いから、言われた通り力を抜く事にした。

ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

が、すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。

苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで、それから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変わり、チンコがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

俺は女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チンコが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そう言うと女王様は片手でチンコをしごき始めた。

その快感は凄まじかった。

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分からない言葉を叫びながら射精したと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です、まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってるものね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨がってきた。

そしてマンコが顔面に近づいてきた。

女王様「また聖水飲ませてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って女王様は俺にクンニをさせた。

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。

もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチンポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体勢で向きを変えながら、女王様はアナルを俺に向ける。

アナルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐め回した。

女王様は俺にアナルを舐めさせながら、チンコを弄り始めた。

チンコがまたギンギンになったのを確認した女王様は・・・。

女王様「じゃあ、そろそろAFさせてあげるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はアナルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のアナルにピンクローターをぶち込んだ。

ピンクローターのスイッチを入れられて俺は、「う、おっおおおーーー」と、また喘ぎ出した。

女王様のアナルに入れる前にイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のアナルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われた通りの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチンポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。

女王様のアナルの中は温かくて、不思議な感じがした。

アナルの中の感覚は、締め付けがややキツめで搾り取られそうな感覚だったと思う。

四つん這いの女王様をバック体勢で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか途中でアナルからチンコが抜けたりしてしまった。

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽい感じと違って優しく言ってくれた。

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰を引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。

女王様が合わせてくれてるのか、俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分かったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。

そういえば、まだ女のオッパイを揉んだことが無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲掴みにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、アナルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。

これらが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。

射精して息を切らしながらも、満足げな俺。

女王様のアナルからチンコを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい、「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。

テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく、童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、おかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分かりました。あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。

だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからもノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。

初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。

皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。

性癖が決定されかねないから。

クリスマスパーティーで出会った3P好きの百合カップル

彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。

ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。

高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。

だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。

当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。

あるホテルのパーティー会場に50人は参加してた。

人数に圧倒されたが、なんと男女の比率は半々だという。

女の子はドレスアップしてて、妙に気合いが入ってる雰囲気。

ツレと二人で隣、また隣へとテーブルを移動しまくった。

10個以上のテーブルを移動しまくって、同じような2人組に遭遇。

同じ2人組だったから妙に意気投合。

「終わったら飲みに行きましょうか」という流れに。

終わってからタクシーに乗って新宿3丁目に行った。

馴染みのレストランバーがあったし、あまり食べてなかったし。

そこは全席個室で、合コンや口説く時に使えると言われているお店。

俺にはあまり縁の無い、ただのレストランバーだったけど。

飲んでて改めて分かったのは、彼女達は同じ会社の同期。

酔っ払って白状したんだけど、何度かレズった経験もあるらしい。

クリスマスに暇するのがイヤだったから、2人で参加してみたとか。

レズったなんて言い出すから、ツレは大興奮。

俺はちょっと引いてた。

明日は休みだと言うから遠慮なく酒が進む。

結構強いみたいで、男の方が負けてる感じ。

トイレに行く時、馴染みの店員に言っておいた。

「このままじゃ男が潰れるから、男は薄めで女は濃いめで」と。

その甲斐あって、飲むにつれて酔い加減も同じぐらいになり、ついには抜かれる。

ツレは新宿にあるホテルを2室予約してくれた。

こいつの大学同期が働いてて、驚くほど安く泊まれるから。

「部屋を2室取ったから、そこでまた飲もうよ」

「寝るなら2室あるから大丈夫だよ」

そんな戯言を言いながらホテルへ向かった。

途中で買い込んだお酒とお摘みを持っていざ部屋へ。

受付に行った時、ツレが言ってきた。

「頃合い見てお前は『酔った』とか言って隣に行けよ」

俺より酒に強いから、居なくなってから女の子を酔わせるという。

すでにお互いの狙いは決まってたから、ツレに託すことにした。

言われた通りしばらくしてから俺は隣の部屋に行った。

シャワーを浴びてガウンだけを羽織り、そのままベッドで休憩。

隣の部屋からキャーキャーいう声が漏れていた。

TVを見たりして時間を潰していると、女の子2人が入ってきた。

俺は急いで寝たふりをしてみた。

ベッドはキングサイズだから、寝るなら隣で寝るはず。

早く寝ないかな~と思っていると、何やらゴソゴソと服を脱ぐ音がした。

薄眼を開けると、なぜか二人して洋服を脱いでる。

そしてそのまま2人がシャワー室へと入って行った。

俺は急いで友達にメールを打った。

でも全然返事が無い。

だから仕方なく電話をしてみた。

ツレは電話に出ないで留守電に変わる。

3回目の電話でようやくツレが電話に出た。

でも呂律が回ってない。

(もしかしてツレが潰れた?!)

「隣に来い!」って言ってもヘラヘラ笑ってる。

俺が行こうか迷っていると、ガチャガチャ音がした。

焦って電話を切って寝たふりをすると、1人が出てきた。

「やっぱり寝てるよ~」

「マジで~潰れちゃった?」

「あっちの彼も寝てたしね」

「弱すぎでしょ~」

そんな話声が聞こえてた。

やっぱりツレが潰されたっぽい。

どうしようか考えていると、二人がベッドに入ってきた。

「ちょっと見てみる?」

「起こさないようにね」

ヒソヒソと喋っているが、テレビのせいであまりよく聞こえなかった。

しばらくすると布団が捲られた。

俺は期待してたからガウン1枚で、その下はもちろん素っ裸。

しかも布団に入ってたせいで完全に前が肌蹴てる。

「モロだよ~ウケる~」

「ホントだぁ~出ちゃってるし」

声を押し殺しながら二人は笑ってた。

そしていきなり、どちらかがチンコを握ってきた。

焦ってたせいで恥ずかしい話、チンコはフニャチン状態。

いきなり触られたからビックリした。

「ブルンブルンなんだけど~」

「仮性包茎?」

「お風呂入ったみたいよ」

「ちょっと太い?これ」

小声で話している声が聞こえる。

起きようか迷っていると、いきなりチンコに生温かい感触が。

触られててちょっと反応し始めた亀頭を口の中に入れたみたい。

もうこれにはビックリして、ガバッと起き上ってしまった。

「あっ!起きちゃった!!」

「って何してんの??」

「もぉ~フェラで起きちゃうなんて中学生じゃないんだから」

「いや~久しぶりだからさ~、って何してんだよ!」

「だって友達が酔って寝ちゃったんだもん」

「そうそう、暇だからこっちに来たの」

1人が喋り出すと1人がチンコを咥えてる。

こんな状況が初めてだったし、3Pみたいな感じで結構焦ってた。

「すご~い、もうカッチカチになってるよ~」

「ホントだぁ~、すぐイッちゃいそう?」

「すぐはないけど・・・ね・・・」

「じゃ~これならどう?」

今度は何をするのかと思ったら、2人でチンコを舐め出した。

もうAV状態。

2人にチンコをペロペロされて、1人が咥えたら1人は袋とかを舐めてる状態。

これはヤバいと。

冷静になって見てみると、2人とも完全に全裸。

俺が狙ってた子はムッチリしてて巨乳。

もう1人は痩せててモデル体型だけど貧乳。

俺はどうしたら良いのかと舐めている2人を見ていた。

そしたらチンコを舐めながら、時々2人が舌を絡ませている。

それが何度も繰り返されて、終いには2人でディープキス。

チンコを手でシゴきながら2人でディープキス。

(ヤバい・・これがレズか?)

見ていると痩せている方がムッチリを押し倒し始めた。

主導権は痩せている方にあるみたい。

もうそうなると俺のチンコはそっちのけ。

俺もフェラは忘れて、目の前のレズ行為に目が釘付けになってた。

マジですっごいヤバかった。

初めて生のレズ見たし。

俺が見てるのもプレイの1つらしく、わざと見せるようにやってくるんだよね。

舌を絡ませるのも、わざと俺に見えるようにしてたし。

乳首舐めたりするのも、足を俺に見えるように開くのも。

2人ともアソコからはアナルに向って汁が垂れてる。

剃ってるみたいで2人のアソコが俺には丸見え。

気が付いたら俺は自分のチンコを握ってた。

「ねぇ~もっと見たいぃ~?近くで見てイイよぉ~」

痩せてる方に言われるがまま俺は近付いていった。

痩せはムッチリのアソコに指を入れ始めて、同時にクリトリスを弄ってる。

俺はムッチリのオッパイにしゃぶりついた。

「こっちに来て・・・」

痩せに言われて立ち上がると、彼女はチンコをしゃぶり始めた。

下を見るとムッチリが痩せのアソコを触ってる。

(何なんだ・・・この体勢は・・・)

そう思いながら俺は痩せの乳首をクリクリと触りながら揉んだりしていた。

そして痩せの提案で、3人がお互いに舐め合う体勢に。

俺はムッチリのアソコを舐め、ムッチリは痩せのアソコを、痩せはチンコを。

しばらくして今度は逆回転。

ムッチリがチンコをしゃぶって、俺は痩せのアソコを舐めた。

痩せはクリを激しく舐められるのが好きだと言うので、リクエスト通りやってやった。

相当気持ち良かったみたいで、最後は俺の頭を掴んでグリグリ押し当てながらイッたみたい。

それを合図に、俺はムッチリのアソコに入れる流れに。

正常位で入れて、目の前には痩せがアソコを舐めさせながら俺にキス。

かなりの興奮だった。

ムッチリは痩せのアソコに口を付けながら喘いでたし。

やってみたいと言われてやったのがバック。

2人がシックスナイン体勢になって、俺が上の子にバックで挿入する。

ゆっくり動くと、下にいる子が入ってるとことか、竿や袋を舐めてくる。

これが相当ヤバかった。

ゆっくり動いてるのに、あっという間に入れていたムッチリが絶頂。

交代して痩せに入れてムッチリが舐め始めたら、これまたすぐ痩せも絶頂。

ちょっと休憩して、最後は代わる代わるの騎乗位。

もちろん俺の目の前には、どちらかのアソコがあるわけで。

それを舐めながらの騎乗位。

最後は、フェラが好きというムッチリが待機する感じで、痩せと正常位で結合。

イキそうになってチンコを抜くと、目の前で待機してたムッチリが即咥える。

そんでそのままムッチリの口へドックドク。

好きだというだけあって、イッてる時の優しいフェラが格別だった。

イッたら一気に疲れちゃって、俺はそのまま仰向けにぶっ倒れてた。

そしたら今度は痩せがイッた後のチンコをペロペロ掃除し出す。

イッたらいきなり冷静に頭が働き出してきた。

これって何かあるんじゃないかと。

怖いお兄さん達がやってきたり、病気とか何かがあるんじゃないかと。

その後ベッドで両腕で腕枕する形で横になった。

「いつもこんな3Pとかしてるの?」

「ないない。もう2年ぶり?」

「そ~だねぇ~2年ぐらいぶりかな~」

聞いてみると、ムッチリの彼氏とよく3Pをしてたらしい。

初めはその日みたいに酔った勢いで。

でもやっぱり途中から彼氏が2人の彼氏っぽい素振りをするようになったみたい。

それが嫌になってお別れと。

彼氏はかなり嫌がったらしいけど。

それ以来の3Pだとか言ってた。

ある程度話を聞いていたが、気が付くと朝になってた。

彼女達も寝ていて、2人が俺に寄り添う形で寝てた。

俺は体が痛くて目が覚めた。

そっと起きて洋服を着て、隣の友達の部屋に行ってみた。

部屋には鍵もしてなくて、友達は全裸で爆睡してた。

俺は部屋に戻ってシャワーを浴びて、2人を起こしてからツレも起こした。

4人でホテルのカフェでランチを食べて解散。

「気が向いたら連絡する」って言われて、俺はメアドと番号を教えた。

彼女達のは教えてくれなかった。

結局、1回も連絡はなかった。

病気にもならなかったし、夢でも見たのかって感じ。

ツレにその話をしても全然信じなかったしね。

散々楽しんだけど、朝もヤッとけば良かったかなって思った。

いつか偶然どこかで出会えたら、今度はバイアグラでも飲んでヤリまくりたいな。

コンビニに来る常連客のエロいOL

俺はコンビニでバイトしてる。

キレイなお客さんとか可愛い子が来るとやっぱりテンションが上がるわけで・・・。

よく来るお客さんの中に20代後半くらいのOLさんがいて、その人と関係を持った。

その日はもう一人の店員が裏で仕事をしていて、レジは俺一人。

店内はそのOLさんしかお客はいなくて、何か起こるには絶好のチャンスでした。

そのOLさん(以降ユウコ)がレジに来て、「いらっしゃいませ」と対応すると、ユウコは少し照れた笑顔で、「こんばんわ」と返してきた。

いつもより露出が激しい服を着ていて、あまり大きくはない胸が見えていて谷間を強調しているようだった。

俺はそれに気付いて少しチンポが反応してしまって興奮した。

それから俺はチラチラ気になって仕方なかった。

そんなことを考えながらレジに商品を通してると、「今日はお客さん少ないですね」と。

こういった会話は初めてだったから少し驚いたけど、普通に「そうなんです、今日雨降ってるし、あまりお客さんが来ない時間帯なんですよー」と答えると、「じゃぁ、またこの時間に来ようかな・・・」とユウコは少し恥ずかしそうに上目遣いで言う。

商品を袋に詰めながら俺は心の中で(いける・・・)と思った。

そしてあえて真面目な口調で、「来てくださいね」と答えた。

するとユウコもいけると思ったのか、お金を受け取ろうと手を出した瞬間、ユウコは俺の手を握った・・・。

ユウコが、「いい?」と聞いてきた。

俺は瞬間的に「うん」と返事をして、その手を握り返した。

ユウコは待ちきれないという感じで俺の手を握り返してきて、息が荒くなっていた・・・。

俺はたまらずカウンター越しにユウコの唇を犯した・・・。

ユウコは全く驚かず、むしろ俺の唇を咥えたり自分から舌を入れてきた。

口の中はユウコの唾液と俺の唾液でドロドロでカウンターに垂れてるのがわかった。

ユウコは、「ん・・・んんん・・・、はぁはぁ」と声を漏らしながら俺の手を愛撫し、指を絶えず動かしながら絡めていた。

俺のチンポはもうギンギンで我慢汁が溢れているのがわかった。

後で聞く話によると、ユウコはコンビニに来るたびに濡れてしまってたらしい。

そしてレジに俺がいて、俺と応対したり手が触れるとユウコのマンコは汁が垂れ流れてしまうくらい濡れていたらしい・・・。

ふっと現実に戻って口を戻すと、ユウコは寂しそうな目で俺を見て、「もっと・・・」と言う。

「したいけど、バレるとまずいから・・」

そう答えるとユウコは俺の手を握って、「じゃぁ、私の家でしよ・・・」と言った。

ユウコは俺にアドレスが書かれた紙を渡して、「最後にもう一回・・・」と言ってきたから、今度は俺がユウコの口に舌と唾液を流し込んだ。

するとユウコは嬉しそうに俺の口をしゃぶった。

バイトが終わって、次の日が休みだったからバイト終わりにすぐにメールしたら、『◯◯◯の公園わかる?そこで待ち合わせしよう』と返事。

チンポをギンギンにしながら速攻でその公園に向かった。

ユウコはノースリーブのTシャツにミニスカートでベンチに座っていた・・・。

俺「ま、待った?」

ユ「ちょっとだけ・・・」

俺「・・・」

ユ「・・・」

俺がユウコにぴったりとくっついて座ると、ユウコは俺の腕に手を回して胸に押し付けてしがみついてきた。

ユ「Kくん・・・したい・・・」

俺「・・」

俺は我慢できずにユウコの口に貪りついて舌を絡めた。

ユウコも舌を絡めてきて、お互いの唾液でドロドロになりながら体を抱き寄せた。

おしまい。

同棲中の彼氏がいるアパートの前で酔っぱらいOLと立ちバック

私:40歳、男、既婚、子あり、夫婦間はセックスレス。

相手:27歳、派遣OL兼カフェ店員、彼氏と同棲中。

去年の春の話。

いつもの馴染みの居酒屋で一人飲んでいた。

前日まで5連チャンで飲んでいて、さすがにもう誰も付き合ってくれなくなったので久しぶりの一人飲みw

カウンターがいっぱいだったので、最初はテーブル席で飲みながら他の客を眺めていたら、20代の可愛らしい女性客4人がカウンターに並んで楽しそうに飲んでいる。

女性客はてっきり4人組だと思っていたけど、しばらくしたらそのうちの3人は帰っていった。

空いたカウンター席に案内されたので、残った女性の隣に移動。

顔と髪型が自分的にはドストライクで、例えるとショートカットで小柄な長澤まさみ。

(なので以下、まさみ)

まさみは相当酒が好きらしく、反対隣の夫婦客と楽しそうにおしゃべりしながらも、かなりのハイペースで焼酎を飲んでいる。

しばらくして終電もなくなりそうな時刻になると、まさみと話していた夫婦は、「女の子一人だと危ないから、気をつけて帰りなさいよ」と言い残して帰っていった。

後になって考えると、その夫婦の心配は非常に的確だった。

気づくと客もまばらになり、カウンターにはしばし静寂が。

自分でも結構酔ってきたと自覚し始めた時、ふいに隣のまさみが「あの、話し掛けていいですか?」と声を掛けてきた。

普段、おばちゃんに話し掛けられることはあっても、若い子に話し掛けれられたことはなかったから急にテンションアップ!

話してみると、まさみはもう泥酔状態。

「で、お兄さんはどこに住んでるの?」

同じことを10回くらい聞いてくるw

普段ならそんな女は相手にしないけど、なにせ容姿がドストライクなので、あくまで優しく話を合わせつつ、派遣OLをやりつつ休日はカフェ店員をしていることや、住んでいる場所など聞き出す。

そのうちどんどん盛り上がってきて、「こんなに優しい人初めて会った」なんて言われて電話番号を交換。

さすがにもうこれ以上飲めないという状態になった時、まさみがうるうるした目で、「ね、もう終電ないんだけど、この後どうする?」って言いながら手を握ってきた!

(もちろん自宅まで絶対無事に送り届けますとも!)

ということでお会計を彼女の分まで払い、タクシーで彼女の自宅へ。

タクシーの中でも和気藹々おしゃべりが続く。

15分くらいで到着し、タクシーを降りようとすると・・・。

「あ、ここで大丈夫ですから」

(えっ?あれ?・・・あなた意外と冷静なのですね)

「いや、荷物多いし、持ってあげるから」

「いえいえ、大丈夫です」

などと押し問答をしつつも、半ば強引に荷物を持ってあげて、途切れさせないよう話をしつつ彼女のアパートの前へ。

「あの、ここなんですけど、彼氏がいるんで」

(そうだった!!!)

居酒屋で話している時、確かに同棲中って言ってた!

しかしながらこんな絶好のシチュエーションで諦めきれるはずもなく。

どうしようか迷いつつも、いきなり抱き寄せてお別れのキスをしてみました。

そしたら全然嫌がらないので、そのままベロチューに。

むしろ彼女の方が積極的に舌を絡めてくる!

(彼氏がいるアパートの前ですよwww)

そう思いつつも、しばらくキスを楽しみながら、胸元から手を入れて、見かけよりボリュームがあるおっぱいをモミモミ。

あっという間に乳首がコリコリに。

唇を塞がれながらも、「んっ。あっ」って反応に大興奮!

こっちも完全に理性が吹き飛んで、スカートの中に手を突っ込んでパンツの上から指でなぞってみたら、おやおや、すでにぐっしょりですよ?

こちらもすでにギンギンMAX状態なので、早速彼女のパンツを脱がしにかかる。

抵抗ナシ。

自分のジーパンも下ろして、小ぶりでちょっと残念なマイサンを露出。

(・・・ここ人の家の前!!誰か来たらやばい!)

そんな声も脳内に響くが、もう収まりがつくはずもなく、立ったまま下から突き上げるようにしてIN!

何度か突き上げていると、まさみは話していた時よりさらに可愛い声でアンアン言い出したので大ハッスル。

青姦な上に、彼氏がすぐ上で寝ているという状況も興奮に拍車をかける。

あまりの気持ちよさに獣になってしばらく突き上げてたら、いきなり目の前の部屋の明かりが全点灯!!!

心臓飛びあがる!!!

さすがにコレはやばい!と思って、しぶしぶながらも一旦抜いて、元来た道を歩いて、なぜかバス停のベンチへ。

近くにホテルはないし、明日も仕事だし、朝帰りはまずいし・・・なんて思いつつも、ベンチに座って彼女を膝の上に乗せ、キスしたり胸を揉んだりしながら、ずーっとおしゃべり。

「私のこと好き?」って何度も聞かれた。

さすがに眠くなったので、もう一度彼女を部屋の前に送り届け、自分はなんとかタクシーを捕まえて、そおっと帰宅で午前5時。

翌日。

昨日のことを夢のように思い出しながら自分で一発抜いた後、二日酔いで仕事に行きつつ、なんとかもう一度彼女に会えないか思いを巡らせていた。

そして昼頃になって午前の仕事が一段楽した時、まさみからメールが!

『昨日は色々お世話になりました。すみません』だって。

(あれ?そりゃー色々お世話したけど、しっかりお礼はいただきましたよ?体でw)

そう思いつつも、『いえいえ。今度、食事にでも行こうよ』と返したら、『はい!ぜひ!』だって。

股間を熱くしながら具体的な場所と日にちを打ち合わせて、一週間後の金曜日に会うことに。

あまりに楽しみなので、その一週間はずっとオナ禁。

カミさんには出張で泊まりと伝えて、万全の準備。

直前のメールで、『実は顔をはっきり覚えていない』と告白され、(やっぱりそうかw)と思いつつも無事に合流。

お互い、「はじめまして」と言って照れ笑い。

まさみちゃん、この前のお礼にとわざわざワイン持ってきてくれました。

なんていい娘なんだ!

事前に予約しておいた隠れ家的バルへ。

お互いの仕事のこととか話しながら、同じペースでどんどんグラスが空く。

なぜかやたらと話が合うので話題は尽きないが、エロい話は一切口にしない。

「もう一軒行こうか?」

「はい♪」

「渋谷なら電車で帰りやすいよね」

「そうですね♪」

なんてちょっと露骨にホテル方面に誘導w

タクシーで渋谷に行って、適当なバーというかスナックで飲みの続き。

周囲のお客さんと一緒になってカラオケで盛り上がり、隣にいたおばちゃんに、「こんな可愛い彼女、大切にしなよ」なんて言われて、ちょっと良心が疼いてみたり。

さんざん飲んで店を出て、「二人きりで飲めるところに行こう」とか言いつつ、フラフラなまさみの手を引いて道玄坂のラブホに宿泊でチェックイン。

部屋に入って一杯だけ飲んだ後、キスしながらまさみを押し倒す。

相変わらず舌をベロベロ絡めてくる。

エロい。

全身を愛撫しながら下半身は全部脱がし、上はTシャツ一枚に。

服は少し残しておくのが萌える。

肌が綺麗で吸い付くよう。

推定Eカップの胸を揉んでみると、ちょー柔らかくて気持ちいい。

乳首を舐めながらクリを指で優しく責めると、気持ちよさそうにアンアン言い出す。

喘ぎ声がやけに可愛いので、あっという間にフル勃起。

すぐ挿入したくなるが、そこは我慢。

クリ周辺をヌルヌルにして、人差し指を浅く挿入。

指をゆっくり出し入れしながら、もう一方の手で用意していたローターをそっと取り出して軽くクリに当てる。

ブルブル開始!

急に新種の刺激が加わって、まさみも一瞬ビクリとするが、すぐに喘ぎ声が大きくなる。

指を中でくねらせるように動かしながらローター攻めを続けると、「あーーーーー、ああんっ!」と体をビクつかせて昇天。

(よーし、そろそろチンコ突っ込んじゃうぞ!)と思ったが、気づくとまさみはスースー寝息を立てている・・・。

こちらもなんだか酔いが回ってしまい、そのまま寝落ち。

1時間ほどウトウトして目が覚めたら、熟睡中のまさみが目の前に。

顔と体を眺めていたらすぐにフル勃起。

ここで普段はどうしようもなく早漏な我が息子にリドスプレーを噴射して、イカナイ君に変身させる。

事前に用意しておいたローションをまさみのあそこに塗りたくって、しばらく手で刺激するが、まったく反応ナシ。

ローターを膣に突っ込んでブルブル。

反応ナシ。

つまらないので記念にスマホで写真撮影など。

そのうち我慢できなくなってきたので、息子にもローション塗ってずぶりと挿入。

ゆっくり出し入れするとめっちゃ気持ちいい。

しかし反応がないw

時々寝返りを打とうとするが、その度に足を持ち上げて体勢を直し、ズブズブと突き続ける。

やっぱり反応ナシ。

しかしこっちは結構気持ちいいので、時々ローション足しつつ、そのまま1時間以上出し入れしてたら、ようやく・・・。

「んーーーっ、んんっ?あれっ?」

お目覚めの様子。

構わず腰を動かしていると、すぐに、「ああっ、あんっ、あんっ」と可愛い声をあげ始める。

同時に中の締まりも急に良くなったので、こちらも腰の動きを速めると、あっという間に射精感が。

あまりの気持ちよさに、(このまま1回出しちゃえ)と思ったが、よく考えたら生で挿入してた!

やばっ、と気づいて外出し。

お腹に掛ける余裕もなく、シーツの上にドクドクとw

危なく中出しするとこだった。

普段は1回出しちゃうと1時間は回復しない我が息子だけど、この日は全然違った!

縮む気配のない肉棒にゴムを装着して、すぐにずぶりと再挿入!

めちゃめちゃ萌える喘ぎ声を聞きながら正常位で突きまくり。

突きながらローターをクリに当てて、イカせる。

イッても許さず、今度はバックで突きまくって、さらにイカせる。

押し潰して、寝バックでも突きまくり。

しばらくしてお互い昇天。

そのまま就寝。

翌朝、目覚めて歯を磨いていたら、「うーん、二日酔い~」と言いながら起きてきたので、すかさず押し倒してキスしながらローションつけた指でクリ攻め。

すぐにアンアン言い始めたので、ゴムつけて挿入。

ズコズコしてる最中に・・・。

「ねえ、これって何回目?」

「ん?3回目だよ」

「うそー?!覚えてない」

「普段は酔い潰れても絶対こんなことにならないのに」とのお言葉。

本当ならいいんだけど、記憶にないだけで実際は色んな男に食べられちゃってる可能性に嫉妬。

朝から3回目をたっぷり堪能して終了。

まさみはすぐカフェの仕事に行かなきゃ、ということで朝の渋谷で解散。

「楽しかったけど、今度からは終電までにちゃんと帰してね!」だって。

頑張りすぎたせいで、翌日から3日間下半身が筋肉痛でしたw

紐ビキニにエプロン姿の海の家のバイトちゃんと

天候不順で冷夏だった夏、友人2人と海へ行った。

友人はナンパ目的、俺は失恋直後だったので、ただついて行っただけ。

海岸へ行くと早速、海の家の客引きが始まる。

冷夏だからか客も少ないようで、かなり強引な客引きもあり、オッサンなどの勢いに押されそうだったが、ここは我慢。

とにかく進む。

すると、女の子の店員が声を掛けてきた。

20歳前後で、薄っすら日焼けしている感じが夏っぽい。

Tシャツとホットパンツにエプロンという姿で、「海の家使いませんか?」とやや消極的な客引き。

早速交渉を開始。

交渉と言っても値段が下がるわけではなく、レンタルの割引程度。

ある程度満足する内容になったので、OKを出そうかと思い、ふと思い立って、「Tシャツの下は水着?」と聞く。

「そうですよ」と答えたので冗談で最後の条件を追加した。

俺「水着を見せてくれたらOKするよ」

女の子は「いいですよ」と言うとエプロンを外し、Tシャツを上に捲り上げ、ホットパンツを少し開けて赤の紐ビキニを見せた。

これをされたら断れない。

この子の店に向かうことにした。

海の家に着いて着替えを済ませ荷物を預ける。

ナンパ目的の二人は早速ナンパに出掛けていく。

俺は日焼けをすべく一人デッキチェアで寝転がっていると、しばらくしてさっきの店員の子がやってきた。

店員「すごい水着ですね」

俺はスポーツクラブで泳いでいるので、トランクスの日焼け跡をつけたくないからビキニタイプの水着を着てた。

俺「なんで?どっかに目が行くの?」

聞いてみると笑いながら、「違いますよ~」と答える。

店員「あ、そうだ、飲み物いかがですか?」

飲み物の注文取りだ。

余程暇なんだろう。

注文する気はないので、「水着にエプロン姿で持ってきてくれるなら注文するけど」って言うと・・・。

店員「えー・・・水着にエプロン?(少し考える)・・・いいですよ」

そう言われたら仕方がない。

コーラを頼む。

数分後、水着にエプロン姿で飲み物を持ってきた。

赤の紐ビキニにエプロンというのはかなりエロい。

「ホントに水着にエプロンだからびっくりした」と言うと、「だって・・・暇だからお客さん捕まえないと」と笑いながら答えた。

それから小一時間ほどして小腹が空いたので店に向かうと、店の前で暇そうにその子が座っている。

俺「暇なんだね。お客も少ないしなぁ」

店員「そうなんですよ。ずーっと休憩時間みたいだし」

笑いながら答える女の子。

しばらく雑談をしていると・・・。

店員「そうだ、何かレンタルしません?」

俺「じゃ、一緒に遊んでくれたら借りるよ」

店員「ちょっと待ってくださいね」

そう言うと店の奥に行く。

店員「早めに休憩もらったのでいいですよ」

(本気か・・・この子)

まぁいい。

ボートを借りて一緒に海へ。

ボートに乗りながら色々話をする。

名前はナオ。

20歳だそうだ。

親戚の海の家でバイトしているらしい。

俺「やっぱナンパとかされる?ナオちゃんが目の前にいたら俺ならナンパするけどね」

ナオ「今もナンパでしょ・・・あ、でも逆ナンかな。私から誘ったし」

俺「でも営業活動じゃん」

ナオ「営業で一緒に遊ばないよ(笑)」

笑顔が結構可愛い。

そんな話をしながらしばらく遊んでいたが、天候がいまいちなので砂浜に戻る。

お昼で忙しくなる時間ということでナオは店に戻る。

ただ、「今日の午後はバイト休みだから遊ぼ」と言われた。

昼を済ませて店の前で座っていると再び水着のナオがやってきた。

今度は、「浮き輪に乗ろう」と言う。

二人で浮き輪に入ったりして遊び始めると、不意にナオの柔らかい胸が当たったり、抱きついてたりしてくる。

なんとなく抱っこスタイルになり、ナオは俺にしがみつく。

当然、俺は半立ち状態。

ナオ「ねぇ・・・なんか・・・変化してない?」

ナオが笑って股間をすっと触る。

俺「やめろって。本気で立つだろうが」

ナオ「もー・・・どうすんの?」

俺「なんとかしてよ」

ナオ「えー・・・」

俺はナオを抱き寄せキスをする。

すぐに唇を離したナオは、「いいよ」と言った後、再び舌をも絡ませてくる。

ナオのDカップくらいの胸を軽く触ると、さらに激しくキスを求めるように舌も絡めてくる。

ナオ「我慢できないよ・・・。ここじゃ嫌だから違う場所に行こう・・・」

俺とナオは浜に上がった。

ナオは、「私が先に行くから店に来て!」と言う。

まずナオが店に戻り女性更衣室へ。

俺が少し間を空けて店に向かう。

俺が男性更衣室からシャワールームに入ると、ナオがそーっと入ってきた。

ナオ「ここなら大丈夫だから・・・。今日はお客さんもいないし」

そう言うナオを壁に押しつけ、再びキスをする。

舌を絡ませるとナオもさっきより激しく求めてくる。

ナオの水着の紐をほどくと綺麗な胸が露わになる。

乳首は少し茶がかかっているが綺麗な胸。

俺はその胸に顔を埋めるとナオの息遣いが荒くなり、同時に俺の股間も触り出してきた。

俺が胸から顔を離すと、ナオはしゃがんで俺の水着の上から股間にキスをする。

ナオ「もしかして・・・大きい?」

俺「普通だよ」

ナオ「そうかな・・・私、口でするの下手だけどいい?」

そう言ってナオは水着を下ろし、俺のモノを咥え、味わうようにしゃぶりだした。

確かに巧くはないし、気持ちよさもイマイチなんだが、愛おしいモノをたっぷり愛するように丁寧に舐めてくれる。

その感じが嬉しい。

だんだん気持ちが高揚してきて俺はイキそうになる。

俺「ナオ、イキそうだよ」

ナオはそれを聞くとさらに吸うようにしゃぶり出す。

俺「口に出して良い?」

ナオ「ん・・・うん」

俺「イクよ、ナオ」

俺はナオの頭を押さえながらナオの口の中に出した。

ナオは俺から離れると、口の中の精子を飲み込み、再び舐め始める。

少し舐めたところで俺はナオを立たせ、シャワー横の台に半分腰掛けるような姿勢をとらせ、ボトムの水着を脱がした。

薄いヘアの奥にしたたり落ちる水滴が光るピンク色のマンコが見える。

ナオ「恥ずかしい・・そんなに見ないで・・・」

そう言いながらもナオの息遣いが再び荒くなる。

そして、「あ、ん・・・」という言葉にならないような声をあげる。

ピンク色のクリを舌で転がしながら指でマンコを触ると、時折ビクンと身体を動かしながら、「はぁ・・・はぁ」と声を出す。

俺が少し指を入れ、少し曲げて刺激すると、「だめ・・・ああ・・・」と言って、ナオはピクッとなりながら、愛液でも尿でもない液体を吹き出す。

ナオ「なんか・・・出ちゃ・・・」

そう言いかけたところで、立位の体位で完全復活した俺のチンポをナオに挿入する。

ナオは「あっ・・・大きい」とつぶやき、俺に抱きつく。

中は柔らかく、その柔らかい締め付け方が堪らない。

こんな感触は初めての経験だ。

まずはゆっくり奥を責めるように腰を動かす。

ナオは動かすたびに声をあげ、腕で俺に強くくっつこうとする。

その度に柔らかく絞められ快感が増す。

さらに奥に迎え入れるように・・。

(ヤバい・・・このままじゃすぐ果てる)

そう思った俺はナオを座り直させ、正常位に近い体位で入れ直し、今度はピストンをしてみる。

ナオは動くたびに、「あ、あ、あ」と声を出す。

そして5分もしただろうか・・・。

ナオは、「あ・・・あああ」と声をあげる。

俺もヤバくなってきた。

俺「イキそう・・・外に出すよ」

ナオ「中でいいよ・・・」

俺「中に・・・?イクよ・・・う・・・」

俺はそう言ってナオの中で果てた。

ナオは親戚がやってるアパートに夏の間は住んでいると言うので、その夜はナオの部屋へ。

それから週末や時間がある夜はナオの部屋に行ってた。

それから俺の転勤とかで遠距離になったりもあったけど、ナオは俺の嫁になりました。

ネットカフェでするバイブオナニーがやめられない

都内でOLをしている25歳です。

付き合っていた男性と別れ、悶々とした日々を過ごしています。

少し甘えさせていただいてもよろしいでしょうか。

私は性的な被虐・・・拘束や緊縛、玩具や異物の挿入、露出や言葉責め等で感じてしまうM女です。

頭の中はいつも煩悩で一杯で、厚着のできる今の季節は、会社に行く際に下着を身に着けなかったり、縄で自縛して通勤することもある変態です。

そして、こうして自らの痴態を告白しているだけでもイキそうなくらいにオマンコが濡れてしまっている万年発情期の牝犬です。

スカートの中に手を伸ばして下着を縦になぞると、指に粘液が絡みついてきます。

それを舐め取りながら、羞恥と快楽に震える体で、今、ネットカフェから告白しています。

パーティションで一畳くらいの広さで区切られ、簡易的な個室になっているとはいえ、周りには見ず知らずの人が居る環境。

パーティションは170センチくらいの高さで、背の高い男性がその気になれば個室の中を覗き見ることは可能でしょう。

そう考えると私の体はますますいやらしく反応してしまいます。

下着はもう意味をなさないくらいに、オマンコ汁を含んでおり、スカートを捲り上げて足を開くと、牝の匂いが広がりました。

指に少し力を入れて弄ると、くちゅくちゅ、にゅちゅ、と粘り気のある音を立てます。

息を殺しながら、下着の上からオマンコに指を突き立ててはかき混ぜ、ブラウスをはだけ、ブラをずらして胸を露出してはバイブをグリグリと押し付けます・・・。

どうしてもこぼれてしまう熱のこもった息と布擦れの気配。

軋む椅子の音に、隣の人から私がオナニーしてると気づかれてしまっているかも知れません。

「お願いします。み、見てくださいっ!私のオナニー!」

自分だけに聞こえるような小声でそう言いながら、硬くなったクリトリスをプルプル指で揉むように弄ります。

見られた時のことを妄想すると簡単にイッてしまいました。

エクスタシーの余韻を堪能した後、私のはしたないオマンコ汁が椅子に染み込んでいるのに気が付きました。

黒い布地の座部でしたが、一部が店内の照明でヌラヌラといやらしく反射していました。

店員さんに言ったら、お仕置きしてもらえるでしょうか。

お尻を叩かれたり、お店のレンタルペットとしてお客様に差し出されたり、あるいは椅子にされたり・・・。

いやらしい妄想は止まりません。

店員さん、牝犬の私はまたマーキングしに来そうです。

いつも、椅子にエッチなシミをつけてゴメンナサイ・・・。

ベトベトになったパンティは脱ぎました。

さすがに今日はもう穿けません。

こんな性癖なので替えの下着も持ち歩いていますが、久しぶりの露出プレイに気持ちが昂ぶっているので、今日はノーパンで帰ることにします。

オマンコ汁で汚れた下着は・・・。

帰り際に男子トイレに置いていこうかな・・・。

部屋に帰り着くと、全裸になってローターと股縄を用意しました。

今はスイッチの使いやすいローターなのでイボイボはないものです。

ローターをオマンコの奥まで入れて、股縄をしました。

オマンコを押し開くように奥に入るローターに、それだけで感じてしまい、股縄をするときにはクリトリスも大きくなっています。

ローターのスイッチを入れて、腰を振りました。

片手はスイッチを握っているので、もう片方の手で乳首を苛めます。

最初、すぐにイキそうになるくらいの波がきて、スイッチを切って腰を動かすのをやめました。

少し落ち着いたところで、またスイッチを入れると、腰は自然に動きます。

それを何度も繰り返し、イキそうなのを堪えながら腰を振ったりもしました。

そのうち、我慢できないくらいの波が来て、慌ててスイッチを切って必死で腰が動かないように堪えました。

ローターのスイッチを切って腰を動かすのを堪えて・・・なのに、私はイッてしまいました。

オマンコの中が勝手にうねうねと蠢いて、ローターをきゅんきゅん膣穴が締め付けて・・・。

(アッ、ダメッ!)と思った時には、既にイッていました。

ごめんなさい。

お許しもなしにイッてしまいました。

その後はイカないように我慢をしていますが、今もオマンコがひくひく動いていて、クリトリスがジンジンして、イキたくてたまりません。

(もう、我慢できないっ!)

次にイボイボの付いているコードレスのローターをクリトリスと乳首にテープで貼り付けます。

全裸になって、残ったローターにイボイボのゴムを被せてオマンコに挿入するのですが、もうオマンコはヌルヌルし始めていて、濡らさなくても簡単に入ってしまいました。

イボイボが壁を擦る感触に悶えながら、奥までぐっと押し込みます。

油断すると、簡単にクリトリスでイッてしまいそうです。

そして、いつもみたいにストッキングを使って股縄を・・・。

少しきつめにして、股に食い込ませるようにしています。

そうして、手を頭の後ろで組んで足を開き、腰を突き出しました。

もうこれだけでも感じてしまって、乳首もコリコリに尖っているのが触っていなくても分かります。

少しの間、そのままじっとしていましたが、我慢できなくなり腰を振り始めました。

腰を振ると、股縄がクリを押し潰すみたいになり、ローターは奥を突くみたいにグリグリ刺激がきます。

気が狂いそうな快感です!

「クリトリスいいっ!クリが気持ちいいっ!ああっ、すごいっ!やらしいっ!」

ローターはスイッチを入れていませんでしたが、イボイボが刺激になって中が凄く感じてオマンコがうねうねしてローターを締め付けるんです。

気持ちよくてたまらなくて、昇りつめてしまいました。

「ひいっ、イクッ!あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう!もうだめぇ・・・いっくぅっ!!」

今もそのままの格好でご報告を書いています。

ヌルヌルのオマンコは切ないくらい感じたままですし、クリトリスも少し動くだけで感じ、乳首は触ってもいないのに勃起して恥ずかしい状態です。

私の恥ずかしいオナニーを聞いて下さって、ありがとうございます。

バンコクの『コーヒーショップ』で素人OLと生パコ

先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。

バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。

バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。

簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。

とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。

昼間は営業しておらず、夜10時に開店する自称『コーヒーショップ』です(笑)

夜10時過ぎ、ネットで調べた地図を頼りに『Tカフェ』に無事到着!

店内に入ると圧倒的に女の子が多いことに驚きました。

しかも、みんな若くて可愛い子が多いではありませんか!

俄然期待が高まります。

男はというと、崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。

後は全員女の子といった割合です。

しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか?

まさにモデル体型です!

日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。

時間はまだまだたっぷりとあるので、まずはコーラを飲みながら店内を物色。

一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたが、どの子もプロっぽい感じがします。

今回は『素人タイ人との出会い』がテーマなので、もう少し待つことにしました。

30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。

見るからに地元のOL3人組です。

その中に一際目を引く自分好みの子がいました。

私はこの3人組に速攻話し掛けました。

私の好みの子はGちゃんと言って、年は23歳。

肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚がたまりません!

普段は大手デパートの店員をしてるとの事で、今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。

まさに狙い通りの子でした!

私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら、何とか彼女を口説く事に成功しました。

気が変わると嫌なので店を出ると、早速宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。

部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベッドへ・・・。

が、しかし!

ここで大問題が発生!!

お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!!

考えてみたら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。

こちらで用意しておくべきだったと思いました。

彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、とは言え、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。

こんな可愛い子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので、彼女にはセックスはせずに、最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子。

どうせセックス出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必死に責め上げました。

軽いキスから入り、慣れてきたところでディープキスに移行。

小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・。

(性感帯はどこだ?)と思いながら首筋にキス!

と、ここで彼女、猛烈に悶絶し始めました!

なるほどね~と思い、「じゃあここは?」と肋骨にそって愛撫すると、体を捩じらせて感じ始め、枕で顔を覆いながら喘ぐ始末。

この恥じらいが可愛い!

Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さく、ビラビラもなく、まさに筋マンという感じでした。

私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき、若いクリトリスを堪能しました。

10分位愛撫していると、「アッウッ・・・」と声を発し、切なく一回イッた様子。

今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに。

Gちゃん、頭から布団を被りフェラをし始めました。

「どうして?」と聞くと、「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」との事。

こういうところが素人っぽくて良いですよね。

またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し、声をあげてイキまくっていました。

私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたので、Gちゃんのイク姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。

Gちゃんのお口の中でイクのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い、騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑)

ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんの筋マンにそって擦られます。

気持ち良い!!

愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・。

下から顔を覗き込むと、大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。

最高な眺めですね。

そろそろイキたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしていると、Gちゃんが急に腰を浮かし、私の愚息を掴むと何と自分のアソコに宛てがい腰を沈めてくるではありませんか!

急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!!

「えっ・・・良いの?コンドームしてないよ」と聞くと、私に覆い被さったGちゃんは耳元で、「あなたの好きにして下さい・・・」との返事。

一瞬病気の事とか気になりましたが、強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり、下から腰を振り始めました。

「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」

今までにはない喘ぎ声に変わったGちゃん。

体をビクビク震わせて、何回イッたのか分かりません。

生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず、最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。

その量の多さにGちゃんは驚いていましたが、私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗)

「何で急にセックスしたの?」

「恥ずかしいから聞かないで」

Gちゃんは赤面していました。

お腹の上の精液を綺麗に拭き取ってあげ、そのまま抱き合って朝まで寝ました。

翌朝、寝息を立てるGちゃんの可愛い寝顔を見ていたら悪戯したくなり、アソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・。

最後はGちゃんのお口の中で果てました。

お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し、朝8時半に別れました。

Gちゃんはそのままデパートへ出勤して行きました。

またバンコクに来た時は会いたいと思ったので、彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。

とても満足した夜になりました。

お互いの為にも、今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います。

あと、検査にはちゃんと行ってきます(汗)

コンビニで露出した後、家に帰ってバイブで

私の変態露出オナニーを告白します。

昼間から一人で激しくオナニーしている23歳の絵里花です。

いつものようにエッチなサイトを見ていたら恥ずかしい穴がグチョ濡れになっていました・・・。

絵里花のおまんこはもうヌルヌルで熱くて溶けそうです。

ご主人様に、『裸になってから、おまんこを優しく触るように』と命令されていたのに、約束を破ってしまいました。

ごめんなさい・・・。

絵里花のぐちょぐちょのおまんこ、ピンと立ったクリトリス。

ヌルヌルに熱いいやらしい液がお尻の穴まで垂れています。

とうとうショーツだけ残して裸になりました。

いやらしい言葉をたくさん思い浮かべて、ウィスキーをコットンに浸して、クリトリスに当てています。

だんだんウィスキーが効いてきて、クリトリスがじんじんしてきました。

ウィスキーとおまんこのいやらしい汁が混じり合って、ヌルヌルです。

早く触りたいけど、まだ我慢しています。

冷たく冷やした銀のスプーンでクリトリスをツンツンして、ウィスキーのボトルをおまんこに入れます。

そんな想像をしただけで、腰がもぞもぞ勝手に動いちゃう。

誰かにこのいやらしいおまんこを見てもらいたいです。

ぷっくり膨れたクリトリス、どうすればいいですか?

ついに我慢できなくて、冷たい銀のスプーンでツンツンしています。

電車の中で絵里花のクリトリスを痴漢にこねくり回されたいです。

ヌルヌルの糸引くおまんこの割れ目を、痴漢の指が行ったり来たりして、ずる剥けになった勃起しているクリトリスにヌルヌルのマン汁を塗りつけて、まんこに指をまとめて3本入れて掻き回して欲しい。

絵里花の乳首をつねって欲しい。

もう我慢できないので、ヒクヒクしているおまんこ、触ってもいいですか・・・。

いやらしい妄想が消えません。

以前はオナニーの我慢くらいできたのに・・・。

今夜は露出プレイを命令されて実行する妄想をしてしまいました。

もう既におまんこがヌルヌルしてきてるのに、テレビを見たり、本を読んだりして、なんとか気を紛らわせていました。

体が反応して、手足がガクガクと震え、おまんこを覗くとおまんこ汁が染み出て垂れていました。

イク前にコンビニに行って、発情した顔を見せなければならないなんて・・・。

絵里花は、仕事で帰りが遅くなって、デパートやスーパーが閉まっている事が多々あるので、遅い時間帯に利用していて・・・。

そんな時間ですから、店員さんはみんな男性の方で・・・。

みんなと言っても、夜に勤めている大学生を三人知っているくらいですけれど、軽くお話をしたりすることもあるのです。

今まで経験した露出プレイは、バレないと確信している安全な範囲や周りは知らない人(今後会うことのない人)という状況でやっていたのに対し、今回の露出は完全に見られてしまうのです・・・。

恐怖も不安もありましたが、イキたいという気持ちと、今後もきっとこの手の露出プレイはするということ、皆さんの告白に興奮していたという勢いのようなものがありました。

何よりこれは、私を躾けてくださっているご主人様の有り難いご命令なのです。

責任転嫁ではなく、主に仕える者としての意思でいたしました。

お風呂上りで新しいショーツに換えていましたが、今日一日履いて汚れて、牝の匂いがこびりついたものを再び穿きました。

ピンクのショーツで、下腹部はおまんこの周辺部分以外はシースルーです。

お尻の方は全面的に隠れるのですが、おまんこと一緒に食い込ませました。

黒のマイクロミニのプリーツスカートと、上は白のブラウスで、ブラジャーは・・・しませんでした。

私の痴態を何度も映しているスタンドミラーにまた痴態を映すと、乳首が硬くなっているのがわかりました。

ショーツもスカートが揺れる度にチラチラと見えます。

初めてのコンビニ露出に胸がどんどん苦しくなっていくのと同時に、全裸だった階段露出でも感じなかった興奮でショーツが湿っていくのがわかりました。

時間は深夜2時。

さすがにマンションにも通りにも人気はなく、車も走っていません。

マンションからコンビニまでは50メートルくらいの距離なので、すぐに着きました。

外から見たところではお客さんは見当たらず、見覚えのある店員さんが一人でレジに居ました。

(もうこのお店使えなくなるのかな・・・それとも、もっと通うように・・・)などと変態妄想でどんどん濡れてしまい、イキたい衝動が襲ってきました。

早く済ませようと、意を決して入ります。

「いらっしゃいませ」の言葉が途中で小さくなりました。

店員さんはいつもと違う私に驚かれていました・・・。

それがすごく恥ずかしくて、軽く会釈してから雑誌コーナーを周る形で飲み物コーナーに行き、何かを買いに来たというフリをしました。

きっと何の意味もないのでしょうけれど。

ガラスのドアに店員さんが映って、こちらを見ているのがわかりました。

震える手でペットボトルのお茶をとって、いつものようにヨーグルトを買おうとそのコーナーに行った時です。

もう一人の店員さんがヨーグルト等が売っているコーナーの前でパンの検品をしていたのです。

しゃがんでいたので棚越しに見えず気付きませんでした。

いつもは店員さんは一人なのに・・・。

驚きながらも、こちらの店員さんにも会釈をして、とりあえずヨーグルトを手に取ることにしました。

この時、気が動転してヨーグルトのことばかり考えていたのだと思います。

店員さんが後ろでしゃがんでいることを忘れて、棚の一番下段にあるのを手に取ってしまいました。

瞬間、「すげぇ・・・」と・・・聴こえました。

ショーツを食い込ませたお尻を思い切り見せてしまったのです。

はっとして振り向くと、「いいね、もっと見せて」と言われました。

もう恥ずかしくてたまらなくて、急いでレジに行って会計を済ませようとしました。

私は半分泣きながら、「ごめんなさい」としか言えませんでした。

そうしていたらパンの検品をしていた店員さんも来て、「防犯カメラが回ってなかったら我慢できなかったかもね」とつぶやいた。

その言葉に恐怖と、少なくとも今は安全という少しの安堵を覚えました。

しかし震えてうまく足が動いてくれません。

二人に挟まれた状態で謝り続けていると、お尻の方から声と熱い息が吹きかかりました。

後ろの店員さんがしゃがんでスカートの中を見ていたのです。

「すげぇ・・・おまんこ濡れてるよ。マン汁が光ってる・・・内ももに垂れてるぞ」

「マジかよ。俺にも見せて」

そう言って、私の前に立っていた店員さんもしゃがんでしまいました。

「うわ、ほんとだ!しかも思いっきり食い込んでるよ!」

「体には触らないから、スカート捲ってもいい?もっとよく見せて」

「許してください」

首は横に振ったのですが、「下から見上げると巨乳が更に大きく見えるね。乳首も立ってるし」と言われ、次には、「うわぁ、すげぇエロいの履いてる!」と捲られてしまいました。

その上、「・・・匂いもすげぇ」と言われ、後ろの店員さんにもスカートを捲られ、あまりの恥ずかしさに本当に泣いてしまいました。

そうなると、さすがにお二人も解放してくださり・・・。

「ごめんね・・・でもお姉さんが挑発したからいけないんだからね」

「俺こんなに濡れてる人、初めて見たよ。AVでもこんなの見たことない」

「露出したかったら前もって言ってくれればシフト調整しておくよ」

「お姉さんのファンだったけど、また好きになっちゃったよ」

「帰り道大丈夫?送ろうか?」

「次は胸も見せてね」

などなど、気遣う言葉からいやらしいことまでたくさん言われました。

お店を出る時にはだいぶ興奮が醒めていて、ようやく『ご主人様の言葉』を思い出せました。

「帰ったらオナニーをして、気が済むまでイッてもいいからね・・・」

(私って、本当は淫乱で露出狂のマゾ犬なんです、どうぞご自由にお使いください・・・)

もうお店を出た後でしたが、頭の中で二人の店員さんに向かって唱えました。

レイプされるかもしれなかったのに、そんなことを考えるなんて本当に私は淫乱です・・・。

部屋に戻ると、お二人の興奮した息に下半身を舐められているような感触を思い出して、激しくオナニーをしました。

「私は本当にどうしようもなく淫乱で変態です!もっと強く抵抗できたはずなのに、しようともしなかったマゾ犬です!」

今度は口に出しながら、久しぶりに何回もイキました。

たまらなくなりパンティーの上からクリちゃんを擦り、横から指を入れてクリちゃんを直に弄ると、おまんこのエロ汁が止まりません。

ニュルニュルさせながら凄い勢いでクリちゃんを擦りつけると、恥穴に差し込むものが欲しくなりました。

バイブを持ち出し、スイッチをオンにします。

初めは低速で振動させるのですが、それが出入りするたびに二チャ二チャ、グチュグチュとイヤラシイ音がして興奮が高まります。

乳輪がブツブツになり、乳首が痛いくらいに尖ってきます。

しばらく焦らしてじっくりと出し入れを堪能した後、スイッチを高速モードに切り替えて強烈ピストンにしてやります・・・。

「ひゃんっ!あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!これいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!バイブいいの、おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

私はもう大きな声で喘ぐことしかできなくなり、最後には白目を剥き、ヨダレを垂らしながら深く深くイッちゃうのです。

「いやぁ、クリがやらしいっ!おまんこ、いっぱいイッちゃうっ!だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

体がガクガクして痙攣がしばらくの間止まらなくなるくらい激しくイクのです。

この様子をデジカメで動画撮影しておきます。

後でそれを見ると、おまんこの周りは白いエロ汁で真っ白になっていて、アクメ顔の表情も恥ずかしいくらいに歪んでいます。

男性とするよりも、自分でピストンを調節させながら、満足するまで突いてくれるバイブはたまりません。

こんなオナニーにハマり、淫乱な妄想を止められそうにないのが少し心配・・・です。

エロゲー好きの俺と奴隷契約してくれた女子高生

大学を出て東京でふらふらしていたら、実家に強制送還されて、流れ流れて中古ゲーム・書籍ショップの店員・・・orz

25歳オーバー、資格なし、コネなし、彼女なし。

自分で撒いた種だけど、ちょっとな。

こんなしょうもない人生の清涼剤は、女子高校生バイトのみやびちゃん。

ロングの髪に赤いメガネが似合う可愛い子。

明るいし、よく気が付いて誰にでも優しい。

(こんな子が彼女なら・・・)と妄想すると股間も硬くなる素人童貞なわけだが。

ライバルは多いし、10歳近くも離れてる俺なんか相手にもされんだろうと引き気味。

そんな、ある日。

常連のデブが、みやびちゃんがいるカウンターに、「ゲーム買い取ってよ」と紙袋。

みやびちゃん、「かしこまりました」とは言ったものの、紙袋から出てきたマニアなエロゲーの山に凝固。

さすがに店員の使命として表情崩さず応対していたが、出てくるエロゲーは調教系やら鬼畜系やら切断系やら超ハードなやつばかりで、パッケージもどぎつい。

助けにいってあげたかったが、レジに列できてて離れられない。

すると、「お呼びしますので、店内をご覧になってお待ちください」とみやびちゃんが言ってるのに、デブはカウンターに手を掛けて、その場でニヤニヤ。

「どうしたの?手震えてるよ。顔真っ赤じゃん」

あぁ、こいつ、しかも、ズボンに突っ込んだ左手が自分のモノを弄っているっぽい。

「あれ、ひょっとして興味あんの?可愛い顔してるのに、あれれ~?」

みやびちゃんになんてこと言うんだ変態野郎。

平静を装ってはいるが、ちょっと泣きそうじゃねぇか。

そして俺の耳に、「もうすぐ店終わるでしょ。裏口で待ってるからさ。ひひひ」と届いた瞬間、俺はレジ待ちの客に「ちょっとすみません」と断り、デブに猛然と突っかかった。

「おい!いい加減にしろ!!」

「なんだよ。客に向かって」

デブは唾を飛ばしてキレて、俺を突き飛ばした。

で、俺もキレた。

気が付けば俺、店長と警備員に押さえつけられてた。

デブは口の端から血流して、「訴える!」と興奮。

向こうも他の店員に押さえつけられてるし、みやびちゃは「私の、私のせいなんです!!!」と泣きまくりで、もう散々。

結局、二日後、店長と俺と店の顧問弁護士さんとでデブのところに詫びに行って、菓子折と示談金15万、それと不本意ではあったが、俺の辞表提出ということで納得してもらった。

店長は帰りの車の中で、「客に手を出したお前が一番悪い。だが話を聞くに、今回は向こうも悪いと俺は思う。店は辞めてもらうが、次の仕事を探すのは手伝うよ」と言ってくれた。

怒りは冷めなかったが、店長が理解してくれたことで、だいぶ救われた。

けれど、みやびちゃんを助けられたものの、もう会うきっかけが無くなるのは辛かった。

俺のいない生活は、みやびちゃんにとっては全然特別ではないし、そのうち彼氏でも出来てしまうんだろう。

そう思うと悲しくなってきた。

実家二階の六畳間。

電気も点けず、独り、涙が出てきた。

いつの間にか眠っていたら、おふくろに起こされた。

時計は午後8時すぎ。

おふくろは脳天気に、「可愛いお客さんだよ」と言った。

俺は飛び起きて玄関に走った。

「こんばんは」

そこにいたのは、みやびちゃんだった!

学校のブレザー姿のまま、ケーキ片手にちょこんと立っていた。

「今回の件、本当にごめんなさい。あ、あのコレお見舞いです」

「なんだ、かえって悪いな」

差し出されたケーキを受け取りながら、俺は懸命に勇気を振り絞った。

「ま、あがれよ」

ひょっとすると、みやびちゃんに会えるのは、今日が最後かも知れないのだ。

「え、いいです。お顔そんななのに悪いです」

実はデブに殴られ俺の右目は腫れ上がっていた(まぁ、向こうは倍ひどいだろうが)。

「こんなの、なんてことねぇよ。ほら、あがれって」

「ん~じゃ、ちょっとだけ」

そう言って家に上がってもらったが、そこからのことは何も考えてなかった。

居間?

だめだ、親父とおふくろが何を言い出すかわからない。

仏間?

それもな。

やっぱ俺の部屋。

大丈夫だっけか?

変なモノは変なモノは・・・。

やべぇ!!ダチに借りた飼育系エロゲが!

俺は慌てて駆け上がり、部屋の前で待ってもらって、速攻で押入れにゲームを放り込んだ。

ちょうどおふくろが紅茶を持って上がって来たので、それをぶんどると、ようやく、みやびちゃんを部屋に案内した。

「わー、男の人の部屋って実は初めてです」

ベッドと机、パソコン、オーディオセットぐらいの殺風景な部屋だが、みやびちゃんは興味深そうに見て回る。

俺は緊張しつつ、紅茶とケーキをトレイの上に並べ、ベッドに置いた。

「ほい。ごめんね。テーブルなくて」

「あ、はい。ありがとうございます」

座るとみやびちゃんのミニスカートから覗く白い太腿が妙に目にとまってしまう。

俺は懸命に視線を逸らした。

「あ、あの、改めまして本当に今回の件、ごめんなさい。私のせいで、ご迷惑いっぱいかけちゃって」

「いいって。みやびちゃんは悪くないよ。悪いのは向こう。あのデブがおかしいんだから」

「でも、お店辞めさせられたって。私、本当、もうなんて謝ったらいいか」

「謝んなくてもいいさ。俺の勝手。仕事もすぐ見つかるよ」

ケーキと紅茶を交互に口に運びながら、俺はなるべくみやびちゃんが負い目を感じないように話した。

「・・・でも」

突然、みやびちゃんが静かな声で切り出した。

「嬉しかったです。助けてもらって」

「そう?」

「うん。とっても。だって・・・」

「だって?」

ちょっとドキドキしてきた。

もしかして?

「・・・あ、実は私も今日、お店辞めました」

「へ?なんで?」

そう言いながらも、確かにあそこで働き続けるのは無理だろうな、と思った。

すると・・・。

「・・・だって、もう、あそこじゃ◯◯さんに会えないじゃないですか」

ちょちょちょちょちょ?それって?

胸が痛いです俺。

「そ、それって、あ、あの」

「あ・・・っと・・・えっと・・・その、き、傷、痛みますか?」

俺はぐっと腹に力を込めた。

「傷は大したことないよ。傷より痛いのは、やっぱり俺も会えなくなること、かな」

目と目が合った。

みやびちゃんが静かに大きな目を閉じる。

俺は彼女を抱き締め、キスをした。

柔らかい。

シャンプーかな、すごくいい香りが鼻をくすぐる。

「みやび、ちゃん?」

ふと気が付くと、彼女は目を閉じたまま泣いていた。

「ご、ごめん」

俺は思わず謝った。

「・・・違うの。違うんです。初めてのキスだから」

「わ、悪いことしたかな・・・」

「ううん。ずっと憧れてた初めてのキスが大好きだった人とできて・・・それで」

えぇ!!!そうだったのか!!!

「俺も好きだったよ」

その言葉にみやびちゃんはまた泣き出した。

抱き締めながら、もう一度キス。

今度は舌を絡めてみた。

生クリームの甘い味が口いっぱいに広がる。

そっとブレザーの上からおっぱいを触ってみた。

ブラジャーだろうか、ちょっとごわついていたけど、おっぱい自体はすごくふにふにしていて気持ちいい。

きゅっと力を込めるとみやびちゃんは、「ん」と言って身体を強張らせた。

「ごめん、痛かった?」

「だ、大丈夫です」

みやびちゃん、耳まで真っ赤になりながら続ける。

「初めてだから・・・みやび・・・全部初めてだから・・・」

「うん。分かった」

って、何が分かったんだか。

俺もまさか「素人さんは初めてで」とも言えず、緊張と興奮を抑えるのに必死。

(落ち着け。俺、落ち着け)と心で繰り返しながら、紅茶のトレイをベッドから退けて、みやびちゃんをその上に寝かせた。

そして、その上に覆い被さると、ゆっくりみやびちゃんの制服を脱がし始めた。

(いける。いけるぞ)

ブラウスのボタンを外す時やリボンを解くのに指が震えたがが、緊張度合いはみやびちゃんの方が遙かに上で、顔を両手で隠し、肩で息していた。

「あ」

水色のブラのホックをなんとか外し、ゆっくりずらしていくと、想像していたよりもずっと大きくて真っ白なおっぱいが現れた。

乳首もちっちゃくて、可愛い。

優しく揉みながら乳首を口に含むと、みやびちゃんは、「んんっ」と言いながら、ぐんっと背中を反らせた。

「おっぱい、大きいね。しかもすごく綺麗」

「・・・いやぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・」

可愛い、可愛すぎる。

ミニスカートもホックを外し、するする下ろしていくと、ブラと同じ色をした水色の可愛いショーツ。

上からくにゅくにゅ触ると、みやびちゃんは「あぁっ」と可愛い声を上げながら、猫のように身をよじらせた。

と、その拍子に、みやびちゃんの膝が俺の硬くなった股間に触れた。

「え、今のって」

みやびちゃんが打たれたように息を呑む。

「大きくなってるの、ばれちゃったか」

俺は照れ笑いを浮かべながらズボンを脱ぎ、みやびちゃんの手をトランクスの中に導いた。

「きゃっ!」

みやびちゃんは目をまん丸くして手を引っ込めた。

「びっくりしちゃった?」

なかなかにグロい代物だ。

初めてなら仕方がない。

「・・・うん。そんなになるんですね・・・エッチです・・・」

そう言いながら、みやびちゃんはおもむろにトランクスを下ろした。

そして、硬く大きく膨らんだ俺のモノをおずおずと両手で包むと、先端にそっとキスした。

さすがにフェラまではいかなかったが、それでもどこかで知り得た知識なのか、一生懸命に舌や手で愛おしんでくれた。

俺もお返しとばかりにショーツをパッと脱がし、みやびちゃんの太腿の間に顔を埋めた。

緊張と恥ずかしさからか腰が引けていくので、左手を腰に回して、右手でさっと足を拡げた。

白い太腿と太腿の真ん中に鮮やかなピンクの花が咲いていた。

花びらも初々しいというか、可憐というか、とにかく綺麗だ。

「すごく素敵だね」

「あン・・・恥ずかし・・・あ、あんまり見ないでくださいよぉ・・・」

俺のモノを口にしながら、みやびちゃんは上擦った声を上げた。

俺が舌と指で刺激すると、みやびちゃんの息遣いは次第に荒くなり、甘い声が一層甲高くなった。

お互いに十分濡れてきた頃合いをみて、俺はいよいよ身体を入れ替え、みやびちゃんの太腿の間に身体を差し入れた。

「じゃ。そろそろいい?」

「・・・はい・・・あ、あの、よろしくお願いします・・・」

もう一度見つめ合いキスをする。

そして俺はみやびちゃんのあそこに、自分のモノを宛てがった。

みやびちゃんは緊張しまくりで、シーツをぎゅっと掴んで、「はぁはぁはぁ」と肩で息をする。

ゆっくり、ゆっくり腰を突き出していく俺。

すぐにクニッとした微かな抵抗感にぶち当たった。

(この子、本当に、初めてなんだ!)

俺は改めて思いながら可憐な花びらさんをひしゃげさせながら、さらに奥へ差し込んだ。

「・・・うぅッ!!ン!」

みやびちゃんが苦しそうに顔をしかめる。

身体はガチガチに強張っていた。

「辛かったら言ってな」

「へ、平気です。全然平気ですぅ・・・」

みやびちゃんは震える指でピースサインをして、少し青ざめた顔なのにニコッと笑った。

「可愛いよ。みやび・・・」

たまらなくなって俺はちょっと強引に奥へ突っ込んだ。

トロトロに熱くなっていたみやびの中で、ぷつっと何かが弾けるような感覚があった。

「ぅッ!!!」

我慢強い子なのか、みやびは「痛い」とは喚かず、歯を食いしばり、両手で口を抑えたまま、耐えた。

生ぬるい感触が股間に広がる。

俺が残っていた分をぐぐっと差し込むと、みやびの目から涙がすぅっと流れた。

俺はこのまま続けていくのに、ちょっと気が引けた。

「今日はここまでにしようか」

おでこにキスして抜こうとすると、みやびは「いやいや」と首を振って、細い両手両足を俺の体に絡めた。

「さ、最後まで、最後までしてください」

「うぅん、焦ることないよ」

「いやですっ。お願いですから、記念だから、最初だから、絶対最後まで奪ってください・・・」

目を潤ませ、切なげに訴えるみやびに俺は頷いた。

ゆっくり、だが、力強く。

俺はみやびを何度も突いた。

絶頂に向け、俺のモノが一段と大きくなる度に、みやびは短く悲鳴をあげた。

やはり、まだ苦しいんだろう。

でも逃げることはなく、重ねた唇から滑り込ませてきた舌を求めるようにさらに突き出してきた。

「そろそろ、だよッ!!」

「うんッ!」

俺もみやびも息が乱れていた。

俺とみやびは唇と唇を重ね、指と指を絡ませた。

「みやび!好きだよ!!」

「私も!私も!」

最後はみやびの太腿に射精した。

おびただしい量が出た。

俺のモノには、べっとりとみやびの血が付いていた。

当然、シーツにも痕が残っている。

見せるのも可哀想で、俺はさっと押入れから、タオルケットを出し、みやびの下半身にかけてやった。

「しちゃったな」

「しちゃいましたぁ」

みやびは満面の笑みでまたピース。

「大丈夫だった?」

「はい・・・でも、まだ入っている感じです」

「なにが?どこに?」

「・・・その質問は、いじわるです」

緊張から解放されたベッドでの会話は楽しかった。

恐れや不安が吹き飛んで、安堵と充足が広がった。

「俺と付き合うか?」

俺の質問に、みやびは腰にタオルケットを巻いたままベッドの上に正座して答えた。

「はい。ふつつかものですがよろしくお願いします」

恭しく頭を下げるみやびは、とても可愛かった。

いつまでもこうしていたかったが、時計は9時半を回っていた。

みやびの親も心配するだろう。

きちんと送っていかなくては。

俺は汚れたシーツを丸めようと立ち上がった。

すると、みやびが意図を察したのか、一緒に立ち上がる。

その時、二人は、ベッドの上に転がった四角く硬い薄っぺらな物体に一緒に目にした。

(しまった!押入れに放り込んだエロゲーじゃんか!)

そうかタオルケットを取り出した時、一緒に落ちてきたんだ。

それも美少女を監禁して飼育、調教していくヤバいやつ。

パッケージでは縛り上げられた美少女が極太ディルドをぶち込まれている。

「りょうじょく?しいく?」

みやびの目が点になっていた。

「あ、あのな、これは、お、俺のじゃないんだ」

しどろもどろに説明する俺。

ヤバい、これはヤバい。

軽蔑される。

嫌われる。

「・・・こういうの、好きなんですか?」

「いや、そういう訳じゃないんだ。たまたま、な」

弁解の余地なしだよ。

変態決定。

処女を捧げたあの人はエロゲー好きの変態でって、だめじゃん、それじゃ。

パニックになっていると、みやびがいきなり笑い出した。

「ど、どうした?」

「だって、それ」

不意にみやびは俺の股間を指差した。

さっきまでグロい威容を誇っていた俺のモノが、まるで子供のもののように小さく縮んでしょげ返っていた。

その落差が彼女にはおかしかったらしい。

「あはは、なんか可愛い♪」

「そ、そうか?」

俺はとても恥ずかしかったが、みやびはしゃがみ込むと、楽しそうにつんつんと指で突付いた。

「こ、こら、やめろ」

俺の制止をよそに、みやびは俺のモノと話し出した。

「くすっ。お前のご主人様は、こんなゲームをしてエッチじゃの~。お前もエッチなのか?うんうん、そうかそうか」

わざとらしい臭い台詞回しだったが、妙に可愛かった。

「今回は、僕に免じて許して欲しいよ、だって」

そう言ってみやびは立ち上がった。

「て、ことで、今日は見なかったことにしますね」

「う、うん。気をつけるよ」

ちょっと気まずい雰囲気だったが、俺たちは服を着て、そそくさと俺の家を出た。

みやびは自転車で来ていたが、俺のワゴンに自転車積んで、彼女の家まで送った。

10時近くに彼女の家に着き、自転車から降ろしていると、彼女のお母さんが家から出てきた。

一応、自己紹介して頭を下げ、怒られるかなと思っていると、「あらあら、わざわざ送っていただいてすみません」とにこやかな反応。

しかも、みやびが照れくさそうに、「あ、あのね。あのね。彼氏なの」と紹介してくれたもんだから、お母さんは「まあまあ」と顔をほころばせて、「うちの子でいいんですか?こんな子ですが、よろしくお願いしますね」と言ってくれた。

とりあえず好印象をもってもらったようで。

帰り際、みやびに「またな」と言うと、彼女は頭を車内に入れて、こっそりと小さな声で・・・。

「あのゲームみたいなこと、したいですか?」

「え?」

俺は返事に窮したが、みやびはピースしながら、こう言った。

「・・・好きなら、今度からしてもいいですよ。・・・みやびは、もう、丸ごと◯◯さんのものだから・・・」

金脈引き当てた。

間違いない。

俺は確信した。

あれから半年。

俺は店長の口利きで不動産会社に採用してもらった。

今は、とりあえず宅建取得目指して勉強している。

みやびは高校を出て、一応、家電量販店で働いている。

一応というのは、働くのは結婚までの間なんでな。

なんたって彼女の左手の薬指には俺が必死で金を貯めて買った婚約指輪が光っている。

量販店で言い寄ってくる男も多いそうだが、その時、彼女は指輪を見せて、「もう契約済です」って答えてるそうだ。

ある時、ベッドで尋ねたことがある。

「契約済って、一体なんの契約なのさ?」

すると、みやびは顔を赤らめながら「ど・れ・い♪」と言って、細い首にはめられた黒い革製の首輪を指差して笑った。

悪くない。

いや、最高だろう。

ってことで来年の6月、28歳の男に生涯飼われることになった19歳のど・れ・い♪ちゃんが、とうとう花嫁になりますよ。

タバコが壊した一家団欒[前編]

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ」

「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない」

「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか」

「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で」

「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね」

「だって煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ」

「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」

「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ」

「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの」

「いいじゃない?ねーあなた」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。

優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。

そう、あの日までは・・・。

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。

年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。

私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。

そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ」

「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?最悪よ・・・」

「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」

「いいえ、目つきが嫌らしいのよ」

「まだまだ君もイケてるってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし」

「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」

「わかったわかった」

ある日、洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。

サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。

(もう我慢できないわ!文句言ってやるんだから!)

そうして私は隣に文句を言いに行った。

呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」

「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」

「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう」

『おーい、何やってんの?早く戻って来いよ』

「わーったよ、すぐ終わらすからよ」

「ちょっと、聞いてるの?」

「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」

「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、『煙草を吸うな』とは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの」

「へーへー、わかりましたよ」

そして私は自宅に帰って行った。

文句を言ってからは騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂ってこなくなりました。

それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。

「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ」

「そうだといいんだけど・・・」

「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ」

「そうねぇ」

こうして日々の生活に平穏が戻ってきた頃でした。

ピンポーン。

平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。

「はい、どちら様?」

「あ、すみません、隣の者ですが」

「何のご用ですか?」

「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動はまずかったかなと思いまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです」

「あら、ありがとう。今、手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら」

「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので」

「そう?わかったわ。ちょっと待ってね」

そうしてドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす」

「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」

「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや」

「あんたたち、反省したんじゃないの?!」

「反省したよ。あん時、さっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮が収まらないんだよ」

「お金?お金なら無いわよ!」

「あほか、金じゃねーよ。あんただよ、あんた」

「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」

「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ」

「ひっ!こ、殺さないで!」

「殺しやしねーよ。おら、こい!」

「いやあ!」

「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」

「いやっ、触らないでっ」

「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ」

そして私は裸にされて、防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」

「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまで来たら楽しもうぜ」

「いやああ。許してえ!」

「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんて可哀想だよな。ほら、吸ってみろよ」

「誰がそんなもの吸うもんですか!」

「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺の言うことが絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから」

「いやああ。ゲホゲホッ、無理よ!」

「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ」

こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「ゲホゲホッ、ケホッ」

「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ」

彼は私の胸を揉みしだき、時には乳首を吸っていました。

片手は私の女性器に這わせていました。

当時は認めたくはありませんでしたが、正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指使いに感じ始めていました。

感じ始める頃には煙草を一本吸い終わっていました。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」

「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」

「図星の癖に。まあいいや、お許しが出たところで挿れるとしますか」

「くっ」

私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。

「泣くほど感じるってか?」

「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」

「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持ちいいな、すぐに出そうだぜ。ほっほっほっ」

「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッてよぉ」

「わかったわかった、イクから受け止めろよ」

「ま、待って!外に、外に出してぇ!」

「やーだよ。勿体無い。うっイクぞ!」

「いやああ!」

ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。

彼は、終わると、また私に煙草を吸わせました。

そして四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。

最後の正常位では、はしたなくも大きな声で喘いでしまい、なぜか自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。

当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ」

「え、お、終わりじゃないの?」

「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ」

「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」

「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達に代わる代わる犯されてしまいました。

もう当たり前のように中に出されてしまいました。

終わる頃には煙草をむせずに吸っている私がいました。

「じゃ、俺ら帰るけど、今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね?」

私にはもう答える気力は残されていませんでした。

「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは穿かないでおけよ。俺らが声掛けたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね」

「ひっ!」

こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。

毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。

彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。

「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ」

「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」

「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな」

「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言うことは事実でした。

うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。

そして彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。

当然、一回終わる度に2本から3本、煙草を吸わされました。

今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。

こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。

それが今までとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買い物に出掛けた時でした。

ふと喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。

すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びてきたのです。

あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)

「どうしたんだい?」

狼狽している私を見て夫は私の顔を覗き込みました。

「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。後から追いかけるから」

そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。

しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

(あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・)

私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。

煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

店員から奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッてしまったのでした。

私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。

こうして私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。

そして、家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。

当然、彼との逢瀬は続いていて、その時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中、変な匂いしないか?」

「そう?あたしにはわからないけど」

「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ」

「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して」

「そうかい?じゃあお願いするよ」

匂い消しは十分していたつもりでしたが、とうとう誤魔化しきれなくなってきました。

すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」

「マンションの会合があるって出たからたぶん大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと触らないで、あたしは煙草だけ吸いに来たんだから」

「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか」

「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッ、はぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの」

「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら」

「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ」

「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ」

「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ」

「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」

「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」

「ぁん、すごぉいセックス好きぃ、チンコ好きぃ!」

「煙草も好きか?!」

「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ」

「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」

「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!

ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・。シュボッ、ふう・・・はぁ、終わった後の煙草は最高だわ」

「ああ最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」

「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」

「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買い物に行ってると声掛けられるから、近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ」

「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ」

私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。

さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。

そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする」

「そうかしら?」

「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」

「そんな事ある訳ないじゃない」

「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ」

そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

(!!!)

「ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」

「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの」

「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな」

「そうだ、煙草返して来るわね」

「お、おい、まだ話は・・・」

(ふーー、ついにばれちゃったかぁ。もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら)

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。

貴志は居ませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。

お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。

そして、いつの間にか誰からともなく私の体を触ってきて、みんな服を脱ぎ始めました。

別の女性は既に男の子に跨がって激しく腰を動かしていました。

その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。

私は貴志たちに犯されてから、彼らの友達、友達の友達・・・と数えきれないほどセックスをするようになっていました。

ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。

また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。

しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。

離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。

夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は、夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。

そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。

服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。

夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。

最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。

もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。

この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。

そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。

いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。

また時には、逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

<続く>
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