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ウブ

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

不慮の事故で夫を亡くした10日後に

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。

ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。

娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。

これからのこと全てが不安でいっぱいでした。

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。

セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。

心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。

ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。

肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。

でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。

フェラも強弱をつけたり・・・。

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。

ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。

ちょっと乱暴な扱いが◎でした。

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。

結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。

そのまま挿入されて騎乗位の体勢。

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。

ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

意地悪な姑からいつも私を庇ってくれる還暦前の義父と

私は28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳。

結婚3年ですが子供はまだ出来ません。

主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、何かと意地悪を言います。

けれど主人はただおろおろするだけで、私を守ってくれないのです。

そんな時に義父は主人に対して、「自分の嫁さんを庇わないでどうするんだ?しっかりしろ!」と言ってくれ、義母に対しても、「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」と小言を言ってくれる優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。

私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。

その義父が先日の夕方、お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。

主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、家に居たので私は随分と大胆な格好をしていて、義父は視線のやり場に困っていたようです。

義父に、いつも庇ってもらったお礼を言うと、「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」と言った後、「今日の多恵子さんは眩しいよ、こんな年寄りには刺激が強すぎる」と、珍しく冗談めかしたことを言いました。

私「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

義父「いいや、なかな魅力的だよ。倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなってしまいました。

俯いていたら、お義父さんが立ち上がって私の側に来て、抱き寄せました。

私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来て、私も舌を入れてディープキスとなりました。

お義父さんは私をソファーに押し倒し、ショーツを脱がすと静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、違和感や抵抗する気も起こらず、私は素直に受け入れてしまいました。

次第に昂ぶった気持ちになり、私は喘いでおりました。

義父は主人より力強く逞しい勢いで攻めて来ます。

久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

『今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ』と言いたい気持ちでした。

とても素敵な大人のテクニックで、主人では得られない快感でした。

終わった後、フェラで綺麗にしてあげてると、義父が照れながら・・・。

義父「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

私「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

義父「また、時々来てもいいかい?」

私「ええ、待っております。お義父さん」

今も後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。

童貞捨てる前に女王様にアナル処女を奪われた

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!

当時の俺は20歳で童貞。

だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。

毎日AV観てオナニーばっかりしてた。

が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えた。

『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』

これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの風俗嬢の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。

待ってる間は、(もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか)と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。

風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。

ちなみに女王様のスタイルは身長175cmくらいで、バストとヒップが90後半くらいで、ウエストが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめまして、でいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって初めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみに『AF(アナルファック)コース』というのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにアナルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びてる間は、乳首を軽くつねられたりチンコをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。

風呂から出てプレイする前に・・・。

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分からないの?四つん這いになって、『どうか私を調教してください』でしょ?」

言われた通り、四つん這いになって頭を下げながらお願いする。

すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。

不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです」

とか言いながら、一心不乱に舐めていた。

別に美味しいとかじゃなく、特に味も匂いもしなかった。

女王様「よく出来たわねじゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

そう言われて、女王様のおまんこを初クンニ。

メチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。

ただ、女王様の仰るご褒美とはクンニじゃなかったんだ。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあご褒美を出すから、そのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。

何をするのか分からなかったが、俺の口に生温かい液体が入ってきた。

どうやら、女王様は俺の口に聖水を出しているのだった。

普通なら吐き出したり、必死に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに味は、生温かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は張りつけ台に両手両足を括りつけられてしまった。

ポーズはアルファベッドの『K』みたいな感じだったと思う。

身動きの取れなくなった俺を女王様が指でアナルを軽く弄ってた。

何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、だいぶ柔らかいわね。アナル使ってオナニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のアナルにローションを塗りたくった。

(あぁ、指を入れられるのか)

俺は覚悟した。

だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かを付けていた。

俺の方を向き直すと、女王様に立派なチンコが生えていた。

そう、ペニバンを装着していたのだった。

女王様「今から、お前のアナルにチンコをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね」

(えっ、AFで童貞卒業!)

※アナルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで。

俺は処女を奪われるのか!と心臓がバクバクした。

だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチンコで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとアナルが切れるから、力を抜きなさい」

そう言うと、女王様は立ちながら俺のアナルにペニバンを入れようとした。

ケツが裂けるのは怖いから、言われた通り力を抜く事にした。

ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

が、すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。

苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで、それから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変わり、チンコがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

俺は女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チンコが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そう言うと女王様は片手でチンコをしごき始めた。

その快感は凄まじかった。

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分からない言葉を叫びながら射精したと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です、まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってるものね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨がってきた。

そしてマンコが顔面に近づいてきた。

女王様「また聖水飲ませてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って女王様は俺にクンニをさせた。

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。

もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチンポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体勢で向きを変えながら、女王様はアナルを俺に向ける。

アナルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐め回した。

女王様は俺にアナルを舐めさせながら、チンコを弄り始めた。

チンコがまたギンギンになったのを確認した女王様は・・・。

女王様「じゃあ、そろそろAFさせてあげるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はアナルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のアナルにピンクローターをぶち込んだ。

ピンクローターのスイッチを入れられて俺は、「う、おっおおおーーー」と、また喘ぎ出した。

女王様のアナルに入れる前にイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のアナルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われた通りの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチンポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。

女王様のアナルの中は温かくて、不思議な感じがした。

アナルの中の感覚は、締め付けがややキツめで搾り取られそうな感覚だったと思う。

四つん這いの女王様をバック体勢で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか途中でアナルからチンコが抜けたりしてしまった。

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽい感じと違って優しく言ってくれた。

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰を引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。

女王様が合わせてくれてるのか、俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分かったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。

そういえば、まだ女のオッパイを揉んだことが無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲掴みにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、アナルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。

これらが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。

射精して息を切らしながらも、満足げな俺。

女王様のアナルからチンコを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい、「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。

テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく、童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、おかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分かりました。あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。

だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからもノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。

初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。

皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。

性癖が決定されかねないから。

早熟だった同級生に手コキされて

僕が小学五年生の頃の話になります。

自分を含めクラスメートは、休み時間には体育館を駆け回り、放課後には外を駆け回り、今じゃ考えられないくらい元気な毎日でした。

季節は夏、連日太陽がじりじりと照りつける、夏休みの待ち遠しい日々が続いていました。

まあ僕たち小学生はそれに対抗しようかと言わんばかりに、汗だくになりながら遊んでいたわけですが。

ある日の放課後のことでした。

「ねえ、うち上がっていく?」

一緒に帰り道を歩いていた梓(仮名)が言いました。

梓は同級生の女の子でした。

同じ学区の小学生は彼女だけで、だから二人で下校するのもいつものことでした。

お互いの家に遊びに行く機会も何度かありました。

その日は同級生たちと遊んだ後でしたが、まだ門限までは時間があったので、お邪魔することにしました。

梓の家に着き、いつも芳香剤の香りが漂う玄関を見て、今日は靴が少ないなと思いました。

梓はすぐそれに気づき、「夜までみんな留守なの」と教えてくれました。

僕は「ふうん」と頷きました。

グラウンドで同級生たちと走り回ってきた後だったので、真っ先にシャワーを浴びることになりました。

梓がバスタオルを用意してくれると言うので、僕は先に浴室を借りました。

ところで(これは現在の視点からですが)、梓はかなり早熟な女の子でした。

僕たちは小学生五年生でしたが、梓はと言うと、すでにおっぱいが谷間を作り上げ、男子の間では「デカパイ」と密かに囁かれていました。

かく言う僕も、梓が走ったり跳ねたりしている時、ボインボインと上下するおっぱいを目にして、すごいなぁと(それこそ小並感)思っていました。

もちろん二人でいる時にそういう事を意識したことはありませんでしたが。

周りからすると、ランドセルがなければ姉弟に見えたかもしれません。

だから、シャワーを浴びて程なくしたところで梓が入ってきた時、僕は心臓が止まる思いでした。

「一緒に入ろ~」

梓は呑気な声を上げました。

僕は同級生の全裸を前に、頭が完全に凍りついていました。

まず目に飛び込んだのがおっぱい。

控えめに言ってもBカップはあったと思います。

乳首がつんと立った、とても綺麗なお椀形でした。

見るだけで張りと艶に満ちているのが分かりました。

そして、まだあどけない顔立ちを裏切って、股間には黒々とした陰毛がもっさりと生い茂っていました。

とても小学五年生には見えない体つきでした。

僕は二秒、いや三秒は固まってたと思います。

梓はそんな僕などお構いなしに、「洗いっこしよ。じゃんけんで負けた方から洗う番ね」と提案。

じゃんけんぽんで、僕は一発負けしました。

仕方なくスポンジを取ろうとすると、「駄目。手で洗うの」と通告されました。

「そんなぁ」と僕は抗議の声を上げましたが、「どうして?」と問われ言い返せなくなりました。

理由を述べるのも恥ずかしかったからです。

僕は恐る恐るボディソープを手に取り、梓の後ろに立ちました。

とりあえず梓の腕から洗い始めました。

すべすべでもちもちした肌に面食らいました。

次に肩、首、お腹、腰、太股、ふくらはぎと逃げました。

時おり梓は体をくねらせ、湿っぽい吐息を吐きました。

彼女がそんな調子なので、僕のおちんちんはだんだんと鎌首をもたげ始めました。

その現象の意味をまだ僕は知りませんでしたが、やはり性器なので、恥ずかしいという意識はありました。

膨らみ始めるおちんちんが当たらないよう気をつけながら、心して僕は梓のお尻を洗い、「もういいでしょ、交代」とけしかけました。

「駄目。まだ洗ってないとこあるもん」

梓は少し楽しそうに言いました。

そろそろお気づきかもしれませんが、梓はノーと言わせない、僕はノーと言えないタチでした。

勇気を振り絞って僕の手が二つのお椀を掴んだ時、梓の口から喘ぎが漏れました。

無造作に寄せた指が乳首に当たったのだと思います。

「ごめん」と反射的に謝る僕に、「もっとしっかり洗って」と梓は懇願してきました。

梓のおっぱいは恐ろしく柔らかで、これがおっぱいの感触なのかと僕は洗う手に力が入りました。

梓も気持ちよさそうな声を上げるので、僕はいつの間にか洗うというか揉んでいました。

つんと立った乳首は異質な硬さがあり、指で弾くと梓はビクンと仰け反りました。

その反応があまりに可愛くて、つい僕は乳首ばかり執拗に攻め立てました。

それから梓は、「まだここも洗ってないよ」と甘い声で言い、僕の手を掴んで自らの股間へと引き寄せました。

陰毛の感触は、僕の体に生えているどの毛とも違ったものでしたが、もっさりという表現はやはり適切でした。

(シャンプーの方がいいのかな?)なんて間抜けなことを考えていると、梓は僕の指を何かヌルリとした穴の中に突っ込みました。

瞬間、悲鳴が梓の口から上がりました。

何が起こっているのか分かりませんでしたが、彼女の大事な部分に触れているのだと思いました。

梓が、「指、出したり、入れたりして・・・」とまたも懇願するので、言われるまま指を動かしました。

梓は喘ぎながら自分でも股間に指を這わせて動かしていました。

その手つきが次第にペースを速めていくので、僕も出し入れを激しくしていきました。

すると指を包むヌルヌルがより一層ヌルヌルし、浴室をズポズポという音がこだましました。

梓は「気持ちいいよぅ」と、うわ言のように繰り返しました。

やがて梓の声が発するごとにトーンを上げ、果てに体が一際大きく痙攣しました。

ガクガクと打ち震えた梓は、へたり込んではぁはぁと呼吸しました。

僕はその様子を見収めて、なんだかすごいことをしてしまったと思いました。

梓の呼吸が少し落ち着き始めたところで、彼女の体の泡をシャワーで落としてあげました。

と同時に僕は、おちんちんがお腹にくっつかんばかりに勃起していることに気づきました。

どうしようかと悩みましたが、どうにもこうにもならないうちに、「じゃあ交代ね」と梓が満面の笑みで振り向きました。

「あっ」と声が漏れました。

ギンギンに反り返ったおちんちんが梓の目の前にありました。

僕は恥ずかしさのあまり顔が紅潮するのが分かりました。

しかし梓は絶叫して飛び出したりせず、温かい笑みを絶やしませんでした。

そしてボディソープに手を伸ばすのかと思いきや、すっと伸びた手は僕のおちんちんを二ギッと掴みました。

「えへへ、さっきよりも、おっきくなってるね」

梓がにこにこしながら言いました。

僕は逃げ出したいと思いました。

「私と違って、まだつるんつるんなんだね」

「は、恥ずかしいよ・・・」

「可愛い~。子供みたい」

(自分だって子供じゃないか)

頭の中で反論しつつも、体だけはずっと僕よりも大人をしているので何も言えませんでした。

「ねえ、しゃせーってもうしてるの?」

「・・・え、なんて?」

「しゃせー。ほら、保健でやったヤツだよ」

「・・・何を言ってるのかよく分からないよ」

「ん~?そうなの?じゃあせっかくだし、試してみよっか」

言うが早いか、梓はおちんちんの先端にキスを落としました。

「ひっ」という情けない僕の声を無視して、おちんちんを掴み直すと、今度は口を開けてぱくりと咥え込みました。

背筋を電撃が駆け抜けました。

(まさか僕のおちんちんを口に入れてしまう人がいるなんて・・・)

そんな衝撃をよそに、梓は口でおちんちんを出し入れしました。

唾液でねっとりした舌がおちんちんに絡みつき、気持ちよさでたまらず変な声が出ました。

「いい声~。気持ちいいんだ?」

頷くと梓と目が合って、僕は余計に恥ずかしい気分になりました。

そんな僕に追い討ちをかけるように、梓はちゅるるるとおちんちんを吸い上げました。

また変な声が出て、おちんちんがビクンと脈打ちました。

梓にもそれが伝わったのか、「ふふっ」と笑いがこぼれました。

力強くそそり立つおちんちんも、梓の前では単なる棒状のおもちゃでした。

咥え、舐め、吸い、次第に痙攣の回数を重ね始めたおちんちんを、梓は圧迫するように握り込みました。

そしてだらりと唾液を吐き出してまぶすと、おちんちんを上下に擦り出しました。

すっかり粘液を塗りたくられたらおちんちんは、動かすたびにヌチャヌチャと音を立て、興奮をさらに煽りました。

シコシコ、シコシコ。

シコシコ、シコシコ・・・。

最初はゆっくりだった手つきが、だんだんに勢いづいてきました。

僕はいつしか息を荒らげていました。

どこからかは分かりませんが、れっきとした快感がじわじわと込み上げていました。

けれどなぜか同時に、何か不安な気分が押し寄せてもくるのでした。

「ねえ、もうやめない」と僕が声をかけた時、梓の手のスピードは最高潮に達していました。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音がうるさいくらい反響していました。

おちんちんが頻繁にビクビクと脈打ち、先端がぱんぱんに膨れ上がってしました。

明らかに何かが昇り詰めていました。

でも梓は聞く耳なんか持たず、誕生日プレゼントでも待ちわびるような顔で、一心に僕を見つめていました。

「ま、待って梓!トイレ、トイレ行きたいよ!おしっこ出そう!」

「ん~、小さい方?ここだったら別にしちゃっても大丈夫だよ~」

「だ、駄目だよそんなの・・・!あ、は、早く・・・!」

「そうだね~、もっと速くしよっと~」

シコシコ、シコシコ。

あろうことか梓はさらに手を速めました。

僕はもうおちんちんに昇り詰める何かを抑え切れませんでした。

「あ、ずさ、もう・・・っ、出ちゃう・・・っ」

「あ、出るっ?しゃせーするのっ?」

梓が目を宝石みたいに輝かせた直後でした。

どっっぴゅうっ、どっっぴゅんっ、どびゅうどびゅうどびゅうっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅくびゅく、びゅく、びゅく・・・。

おちんちんから真っ白い液体が梓目掛けて飛び出しました。

液体は梓の手を汚し、顔を汚し、髪を汚し、おっぱいを汚し、彼女を白に染めあげました。

僕は腰が抜けてその場に座り込みながら、絶頂の余韻に浸っていました。

梓は感動した表情で、ドロドロと体を伝う液体をすくったり舐めったりしていました。

これが僕の生まれて初めての射精でした。

梓はシャワーで精液を流すと、今度は僕の体を洗ってくれました。

相変わらず素手だったので、浴室から出るまで勃起したおちんちんを突かれましたが。

後に彼女や彼女の姉と性交を行うことになるのですが、その話はまた次の機会に。

ちなみに梓が性に対して興味津々だったのは、当時姉から拝借して読んでいた漫画が原因のようです。

バスケ部の男子にユニフォームを着たままイカされた

中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。

思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。

私は中学時代、ずっとバスケ部でした。

背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました。

顧問同士の仲が良かったからだと思います。

いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白で、パッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの男の子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純に上手いんだなぁと羨ましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。

会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました。

「試合負けたよ。色々ありがと」

私がそう言うと、彼はタオルで顔吹きながら、「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。

私が彼に少し頭を下げて礼して帰ろうとすると、「お前、高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。

「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました。

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。

「もう部活もないから」と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。

彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです。

毎週顔を出す私たちに学校の用務員さんも、「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。

そうやって毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り、最後の練習の日が来ました。

彼は、「最後に1on1をやろう」と言ってくれました。

それまで言ってくれたことが無かったので私も喜んで賛成しました。

「俺から一回でもシュート決めること」と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。

それでも一生懸命得点を目指しました。

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出て来た彼の手が私の胸を掴みました。

ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました。

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。

「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのが良くなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。

今度は明らかにわざとでした。

でも、これでせっかくの1on1が終わって欲しくないので私は得点を目指しました。

私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました。

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。

驚いて、無理やりシュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました。

それでも私はゲームを続けました。

しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。

「ちょっと」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。

お尻にはアソコを押しつけられ、胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。

もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。

そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れてきました。

ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入って来た彼の手に揉まれ続けました。

それでも私は必死にシュートコースを探しました。

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首を弄り始めるとボールを持ったまま前のめりに膝をついてしまいました。

彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームを捲り、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。

彼は近づくたびに横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました。

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸を弄り、私はボールを守りました。

私が前屈みになると彼は股間を押し当てて来ました。

片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けて来ました。

その時、彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、思わず私は、「あっ」と声を出して動けなくなりました。

それに気付いた彼は私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。

私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態。

私は彼のエッチな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました。

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。

私は指を入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしました。

でも彼の甲から指に手を当てているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。

ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもエッチで、私はただ喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。

私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。

変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指に掻き回され絶頂してしまいました。

イッた後も私はボールを離してませんでした。

あ、気付いたら朝になってました。

学校行くまで少し寝ることにします。

ちょっと寝れそうにないけど・・・。

二人組の痴漢にされたことを思い出しながら一人鏡の前で

思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。

専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢に遭ってしまいました。

それまでも何度か痴漢されたことはありましたが、電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。

でも・・・、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。

遅刻ギリギリの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。

閉まったドアのすぐ脇で、階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて、身動きひとつとれない状態でした。

急行なので次の駅まで20分ぐらいは停まりません。

(暑いなぁ、窮屈だなぁ・・・)

慌てて飛び乗った自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。

ドアのところに張り付くようにして普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、お尻の方に何か違和感がありました。

(え!?)

スカートの上からお尻を触られる感触・・・。

偶然なのか、電車の揺れに合わせるように、後ろにいたおじさんの手が私のお尻に触れているような感じがしました。

(やだ!痴漢?)

そう思ったと同時に手の動きがスカートの上でピタッと止まりました。

(え・・・どうしよう・・・)

凄く不安で、混雑した車内に身体を引くにも引けなくて、身動き出来ないその状況に動揺してしまいました。

恐くて何も言えなくて俯いてしまいました。

すると、私が騒がないのをいいことに痴漢の動きが大胆になってきたのです。

背後からいきなり私の両腕を掴んだかと思うと、持っていたバッグごとスッと後ろ手に手首を奪われてしまったんです。

「きゃっ」

一瞬のことに声にならない声を出したつもりでしたが誰も私に気付いてくれません。

(え!?なに?)

目の前にドア、後ろは私の両腕を掴んだ痴漢・・・全然身動きが取れません。

そして、さらに信じられないことが。

別の手が伸びてきて、私の腰やお尻の辺りを触り始めたのです。

(ウソ!いや!なに?)

スカート上から私の体のラインを確かめるような感じ・・・。

一瞬、その時起こっている状況が理解できませんでした。

両腕の自由が奪われた状態もあって、私はさらに動揺してしまいました。

(キャッ、やだ、だめ)

手のひらでスカートの上からお尻を撫でるように触ってきました。

少しくすぐったいような変な感触でした。

逃げなきゃいけないのに、狭い上に両腕を掴まれて逃げられない状態です。

すると、痴漢の手の動きがエスカレートしていきました。

頭の中がパニックで顔が赤面してしまいました。

「いやぁ~ぁぁ・・・」

私はそれから10分ぐらいの間、二人の痴漢にイタズラされ続けました。

ようやく次の駅に着く頃、車内のアナウンスが聞こえてきました。

汗びっしょりで何となく悶々と虚ろな気持ち・・・。

(こんなことで感じちゃダメ・・・)

そんな気持ちの中で駅に着き、目の前のドアが開きました。

我に返った私は、痴漢の手を振りほどくようにして電車を降りました。

(早くこの場を離れないと!)

痴漢が追ってこないかとても不安で、小走りに階段を駆け下りて学校へ向かうバスに乗りました。

バスの中、モヤモヤした体の火照りは収まらず、学校に着くと教室に入る前にトイレに行きました。

痴漢されて湿ったショーツ・・・。

見ず知らずの男の指で感じてしまった自分がとても悔しくて恥ずかしくて・・・。

その日は授業の内容がまったく頭に入りませんでした。

自宅へ帰るとすぐ、普段以上に汚れてしまったショーツを親に見つからないようにこっそり洗いました。

でも、それ以来、その時の事をよく思い出してしまうんです。

凄くいけない事とはわかっているのに・・・。

オナニーする時は、以前は普通のエッチや好きな人の事を考えながらしていたのに、それだけじゃ感じなくて、痴漢された時のことを自然と思い出してしまうんです。

この前、家に誰もいない時、部屋にある大きな鏡に自分の姿を映してしました。

痴漢された時と同じグレーのプリーツのスカートに、下着もあの時穿いていたのと同じショーツを身に着けて・・・。

痴漢に触られた感触を思い出しながら、最初はスカートの上から下着のラインを確かめるように指先でなぞってみたり、やらしい手つきで撫でるようにお尻を触りました。

そして・・・、ゆっくりスカートを腰の辺りまで捲り上げました。

(こんな風にスカートを捲られたんだ・・・)

水色の下着が丸見えになった私の姿が鏡に映ります。

(こんな風にイタズラされたんだよね・・・)

思い出すように今度はショーツの上からお尻を撫でました。

サラサラしたショーツの感触。

(あの人達もこの手触りを楽しんでたのかなぁ?ココも痴漢に触られたんだよね・・・)

私は太もものやショーツの縫い目の辺りを触りました。

そして、だんだんエスカレートしていった痴漢行為を思い出して同じことをしました。

立ったままショーツの両脇を腰骨の辺りまで持ち上げ、割れ目に布を挟むようにしてグイグイ引っ張りました。

(ぁ~ぁぁ・・・食い込んじゃう・・・)

それだけで濡れてしまいました。

(あの時もこんな風にされて濡れちゃったんだよね・・・)

鏡越しにショーツのシミが割れ目の形に沿うようにできるのがわかりました。

「ぁ~ぁぁ・・・、おじさん・・・ダメ・・・」

ショーツをグイグイ引っ張り上げ、絞るように内側の縫い目がアソコに擦れるたびにピクンと身体が反応してしまいます。

(きっとあの時もアソコの毛、はみ出しちゃったんだよね・・・)

鏡の前でだらしなくお尻も前もショーツを食い込ませたやらしい格好をした私がいます。

「あ・・・あっあん、ぁ~ぁぁ・・・ソコ・・・だめぇ」

ショーツの脇から指を入れました。

痴漢の指の動きを思い出しながら、アソコを触ったり、毛を軽く摘んでみたり引っ張ったり・・・。

(こんなふうに痴漢にイタズラされたんだよね・・・。見知らぬ男の人のゴツゴツした指が私のココに触れたんだよね・・・)

そんなことを思い出しながらクリの皮を捲りました。

(私の指よりも硬くて太い痴漢の指に感じて・・・)

鏡に映る濡れたクリに中指を引っ掛けるようにしてたくさん擦りました。

(あ・・・あっあん・・・ここに痴漢の指、入っちゃったんだよね・・・)

少しだけアソコに指を入れました。

(イヤ・・・ダメ・・・感じちゃダメ・・・)

思えば思うほど痴漢の指を濡らしてしまった私。

(ヤラシイ女って思われたのかなぁ・・・、思われたんだよね。・・・あの時もすごくビショビショになったんだよね・・・)

電車の中ではイカなかったけど、痴漢のいけない指にとても感じてしまったんです。

オナニーの時は鏡を見ながら、「オジサン、私のアソコもっと弄って!そのゴツゴツした汚い指でもっと・・・」と心にもないことを叫びながら激しくイッてしまいます。

いけないと思えば思うほど、私はとても感じてイッてしまうんです。

後ろめたい気持ちになって、オナニーの後は必ず自己嫌悪に陥る私。

でも結局、次の日も同じことを思い出しながらしてしまうんです。

痴漢はいけないことだし、絶対に許せない事。

だけど実際の私は、屈辱的なイタズラに感じてしまって、後でそのこと思い出して自分でヤラシイことをしている・・・。

最近では電車に乗る時間帯を微妙に変えたり女性専用車両を利用したりします。

でもそれは自分の身を守るためなのか自分でもわからない気がします。

もしも、また同じような痴漢に遭ってしまったら、私は自分の意思に逆らって見知らぬ男の人に体を預けてしまいそうな気がして・・・。

もしあの時、痴漢の手を振りほどかずに電車を降りないでいたら、きっと私は壊れていたと思います。

でも、思い出すだけでまた濡れてしまうダメな私がいます・・・。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。
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