実際にあったエロい体験談

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エッチ

クリトリスの包皮の中に舌先をねじ込む様にクンニしてイかせたエッチな体験談

のろけ話というかエッチな話になりますが聞いてください。26歳の会社員の僕には25歳の彼女がいます。彼女の名前は麻衣、160センチのすらっとした保険会社のOLで色白黒髪なので透明感があります。僕はまいにゃんと呼んでいるのでここではまいにゃんと呼ばせてください。

まいにゃんと僕は友達の紹介で付き合い始めて最初の3か月くらいはキスも無し、半年後にやっと初エッチしました。まいにゃんは潔癖症で手を繋いだり舌を入れてキスをするのがどうも苦手なので、エッチの時も必ず最初にシャワーで身体を綺麗にしてからあまりベタベタせずに最小限の接触でお互い気持ち良くして、挿入はコンドーム越しなのでOKという感じです。

まいにゃんは裸を見られて恥ずかしいというのではなく、体液が付いたりお互いのにおいが感じられるのが苦手で、エッチにはあまり積極的ではありませんでした。僕もそれはちょっと物足りなく思っていたのですが、ある時お風呂でエッチをしてみたら彼女がエッチの気持ちよさに気付いてくれて今ではホテルに入ったらすぐ身体を洗わずにエッチを楽しめるほどにエッチ大好きになってくれたのでうれしいです。

その日僕はまいにゃんと上野の美術館とイタリアンレストランでデートした後鶯谷のちょっと高級なラブホに入りました。
まずはいつも通り別々にシャワーを浴びようと思ったのですが、そのラブホのバスタブが4人は入れるくらい広いジャグジー付きで清潔感があったのでまいにゃんはテンションが上がり、「一緒に入ろうよ!」と誘ってきました。

まいにゃんは深緑の艶々したワンピースと、黒の上下の下着を脱いで、すらっとした色白スレンダーの身体をさらけ出してお風呂に入りました。まいにゃんは裸を見られること自体はそんなに嫌じゃないのです。
お互いに自分でシャワーで丁寧に体を洗ってから、ジャグジーに一緒に入りました。

ジャグジーでぶくぶくしながらお風呂好きのまいにゃんはすっかり上機嫌で「家にもこんなお風呂があったらいいのにー。」と言ってしばらく経ってのぼせたのかバスタブの縁に腰かけました。僕はまだジャグジーに浸かっていたので僕の目線の高さに、まいにゃんの腰があり、濡れて張り付いた陰毛の間にまいにゃんの薄茶色に丸く濃くなった股の間とその割れ目の内側に除くピンクのおまんこの内側の粘膜部分が見えました。

僕は思わず、こっちを向いたまいにゃんの膝にまずキスをしました。いつもならあんまりキスをされるのが好きじゃないのですが、お風呂でお互い綺麗だから抵抗がないのか、まいにゃんは「やん。」とエッチな声を出しました。
僕はジャグジーの中で移動して、まいにゃんの両ひざを掴んで広げて、股の間に頭を入り込ませるような位置に入りました。
やっぱりまいにゃんはそんなに嫌がりません。チャンスだと思い、まいにゃんの内ももに軽くキスをして探り、「あん。」と反応が良いのを確かめると、内腿を舌でぺろぺろと舐めました。まいにゃんは「ああん、そんなの初めて…。汚くないの?」と聞いてきたので僕は「まいにゃんは汚くないよ。それに今はお風呂に入ってるから。」と答えながら舐める勢いを増すとまいにゃんは「ああん…。」と感じています。僕は内腿の真ん中のつるつるの白い部分からだんだんと股の間の薄茶色に変色したまいにゃんの大切な部分に接近していきました。

そして、ちょっと顔を離して上目遣いにまいにゃんを見た後、舌を尖らせて細く硬くしておまんこの割れ目に沿って下から上に舐めました。「あああん!!」とまいにゃんがひときわ大きな声を出しバスルームなので大きく響きました。下から上、下から上に筆で払うように優しくクンニするとまいにゃんはいつものエッチよりも数段激しく「アッ、アッ、アッ!どうしよう!どうしよう!」と焦るような声を出して手を口に当てて指を舐めるようにしながらこっちを見下ろしてきました。大きさは小さめだけど形はいい下乳と濃いピンクの乳首が硬くなっているのもわかります。

くしゅくしゅとなったクリトリスの包皮の中に舌先をねじ込む様にクンニして、「アアアア!!」とまいにゃんの刺激が強くなりすぎたら、また下から上におまんこの割れ目を舐めるのを数回繰り返しただけで、まいにゃんのおまんこはかなり濡れているのがわかりました。お風呂のお湯で濡れているのではなくヌルヌルした粘り気のある汁で確かに濡れています。味も塩気と甘みのある体液の味です。

舌の先だけでまいにゃんのおまんこの羽が開いて中の汁で濡れたピンクの粘膜が露わになり、僕はそれを左右から指先で引っ張って広げながらクリトリスやおまんこの羽の内側、穴の入口などを丁寧にクンニしました。おまんこをクンニしている間は空いた指を使ってクリトリスを弾く様に指で触り、クリトリスをクンニ中は、控えめにおまんこに指を第一関節だけ入れたりしました。
まいにゃんはバスタブの縁に腰かけながら脚を開いて、僕の頭にしゃぶりつかれながら「どうしよう、どうしよう…。アアン、アアン!」と甲高い声で喘ぎまくっています。明らかにいつもの淡白なエッチの数倍盛り上がっています。

最後は集中的にクリトリスを攻めるとまいにゃんは「アアアアンン!!」と天井を向いて、バスタブから転落しないように手で掴まりながら反り返りガクガクとイキました。脚が突っ張って内ももで僕の顔が軽く蹴飛ばされたほどです。

「はっはっはっ!」と荒い息を整えながらまいにゃんは泣きそうな顔になって「今までで一番気持ちよかった。ありがとう。」と言ってきて、「お礼にフェラしてあげる!」とらんらんと輝く目で言ってきました。
僕は初めての意外な申し出でしたがもちろん断るはずもありません。まいにゃんの股の間にしゃがんだ状態から、ジャグジーのお湯の中から一気にざばっと立ち上がるとビンビンに上向きに勃起した僕のペニスを、バスタブの縁に座ったまいにゃんの目の前に突き出しました。

まいにゃんはぎこちない仕草で僕のペニスを口に含むと初めてのフェラをしてくれました。まいにゃんのフェラは全然上手じゃないけど、何しろ清楚なタイプのまいにゃんが目を細めながら一生懸命僕のペニスをしゃぶってフェラしてくれるのを上から見下ろすと思わず腰が動いてしまいました。僕の亀頭がまいにゃんの喉に当たってしまうたびにまいにゃんはゴホゴホと咳き込みそうになりそれでも「大人しくしてて。」と言って下手なフェラを続けてくれました。

このままじゃイッてしまうと思った僕は「そろそろ、挿入しよう!」とまいにゃんの頭を離すとまた驚くことに「ゴムなしでもいいよ。でも外に出してね!」と言って立ち上がると僕にお尻を向けてバスタブの縁に掴まりました。コンドーム無しで生でバックでここで挿入してという事です。
僕は、「わかった。」と言うとまいにゃんの唾液と僕の我慢汁でぬるぬるになったペニスを、まいにゃん自身の汁と僕の唾液でベタベタになったおまんこに挿入しました。
ヌルヌルになった性器同士を生こすり合わせるとコンドーム越しの数倍、気持ちよく滑らかでエロい気持ちになりました。

ぬちょっつぬちょっ、と最初はねっとりしたペースで腰を動かしていたのが、まいにゃんの「アアアンン!!アアアン!」とバスルームに響き渡る喘ぎ声に背中を押され、だんだんとペースが速くなっていきました。お風呂で濡れた身体がぶつかり合うとペチンペチンと音がして、しぶきが飛び散ります。
「アンアンアンアン!!」ペチペチペチ!と繰り返し、まいにゃんが初めて中でイッてしまいました。
「アアアア!!」と震えるような声でバスタブに縋りつくように痙攣して、僕もそれに触発されて精液がこみ上げてきて、ペニスをおまんこから抜いてまいにゃんのお尻から腰に掛けて発射しました。

「はあ、はあ、はあ、気持ちよかった。ありがとう。」とまいにゃんはまたお礼を言ってくれて、お互いの汁であちこちドロドロなのに特に気にせずまたシャワーで流してずっとうれしそうな顔でした。

この日のお風呂エッチで潔癖症気味だったまいにゃんも、エッチで身体がドロドロになってもそのほうが気持ちいことに気付き、目覚めてくれました。
それからはだんだん、クンニ、フェラ上等になって今では身体なんて洗わなくてもエッチをできるほどにエッチ大好きになってくれたので僕はうれしいです。

筋トレをしたらモテるようになって簡単にヤりまくったエッチな体験談

僕は学生時代特にスポーツをやっていなくてガリガリ体型だったのですが、25を過ぎたくらいになってから会社の福利厚生でスポーツクラブに通いはじめて、すっかり筋トレにハマってしまいました。元々の筋肉量がほぼゼロの状態から筋トレするとすればするほど結果に結びつき、31歳になった今では過去最高に細マッチョの状態になり過去最高にモテています。特にエロい話、筋肉自慢をするとセックス好きの女の子が寄ってくるようになりました。

まず僕は筋トレで自分の身体に自信が付いてきた頃から、夏はなるべくピタッとしたTシャツを着るようにしたり、タンクトップや胸の開いたシャツで筋肉を強調するようにしました。そして、夏の大人数のバーベキューに友達から呼ばれた時とかは、わざと「暑い暑い」といって自分から上半身裸になったりしていました。

そうすると、友達の友達でまだ話したこともない女の子から「〇〇さん筋肉すごいですね~。」とか「触ってもいいですか~。」なんて言う風に言ってくるので触らせてあげると一気に距離が縮まります。

そのうちの一人が、会社の後輩の大学時代の同級生だった27歳の麻沙美ちゃんです。麻沙美ちゃんは明るめの茶髪に濃い目の派手な顔、ばっちりメイクでバーベキューに来るにしては気合の入ったワンピースで来ていました。

上半身裸の僕に対して「触ってもいいですか~?」と上腕二頭筋や胸筋を触って「硬~い!」とはしゃいできたので僕は胸筋を触れるときにわざとちょっと身体をひねって、他のメンバーにバレないように麻沙美ちゃんに自分の乳首を触らせるようにして反応を見ました。
僕がわざとぴくっと反応した振りをすると、麻沙美ちゃんは「あっ」と手を引っ込めたけどまた同じような場所を繰り返しツンツン触ってきました。なんとなくイケそうな気がしたのでその後連絡先を聞いて種まき完了です。

それからはジムのトレーニング報告のような話題でわざと自分の身体を強調した写真を送って、男くさい自分をアピール、それに対して麻沙美ちゃんが褒めてくるのでハートマーク付きのスタンプで返信して距離を縮め、美味しい焼き肉を紹介する口実で、紹介者の後輩をすっ飛ばして麻沙美ちゃんを池袋に呼び出すことに成功しました。

ボディタッチ済みなので初めて二人で会っているのに麻沙美ちゃんの警戒心は少なく、特にこちらからアピールしなくても頼れる人、男らしい人イメージで持ち上げてくれます。
適度にお酒を飲み気持ちよくなってきたところで、麻沙美ちゃんのほうから「〇〇さん硬~い。」と不必要にますます身体を触ってくるようになりました。
僕はまた身体をひねり乳首を触らせ「うっ!」と感じた振りをしつつ「麻沙美ちゃん最初からずっと誘ってるの?絶対誘ってるよね?」とからかいました。麻沙美ちゃんは「そんなことないよ~!ただ触ってるだけ。筋肉触るの楽しいじゃん!」と言い張りました。「もっと触らせてよ~。」「だ~め。麻沙美ちゃんはわざと誘ってくるから!」と意地悪をいい、思い切って「ホテルでなら触らせてあげる。」と言ってみます。
「え~それって〇〇さんが誘ってるってことじゃん!」「いや、触らせるだけだから!俺も筋肉自慢したいし!」ととりあえず言ってしまえばあとは麻沙美ちゃんは首を縦にふるしかありません。

30分後には僕たちは池袋のラブホにチェックインして、もうちちくりあっていました。
「やっぱり硬いよね~。鍛えすぎでしょ~。」
「麻沙美ちゃんも腹筋硬そうじゃん。」
「あ、触った!あ、てかそこ腹筋じゃないし!」
「いいからいいから」
「ちょっとおっぱい触らないで!」
「麻沙美ちゃんだって俺のおっぱいさんざん触ってたじゃん!」
「もう~そうだけど~。」

筋トレ前は目立たない引っ込み思案だった僕がここまで自然に積極的になれたことに自分でも驚いていましたが、僕は麻沙美ちゃんのおっぱいをノースリーブのアジアン柄のワンピースの上から揉み揉みして、舌を入れてキスをして、ワンピースの脇や胸元、足首から徐々にまくり上げて太ももの裏側とあちこちを探っていきました。
特に僕のほうから特別な触り方をしなくても、麻沙美ちゃんのほうから僕を見る目がもう男らしくて逞しい人になっているので、麻沙美ちゃんは「あ~ん、いい…。」とうっとりしながら僕のほうにしなだれかかってきて乙女っぽさいっぱいでした。

麻沙美ちゃんも僕の身体を早く暴きたいとTシャツを脱がし、ハーフパンツも脱がされて僕はぴったりしたボクサーパンツにペニスでテントを張った状態になり、麻沙美ちゃんは僕の身体の上腕二頭筋や背筋、胸筋、腹筋を順番に撫でながら僕の裸に見とれているようでした。

僕のほうは裸を見せるのに抵抗がないのでパンツ1枚になり、そうすると公平に麻沙美ちゃんのことも脱がしやすくなります。

万歳をさせてアジアン柄のワンピースを上から脱がせて、ついでに下に着ていた下着の黒い女性用タンクトップも脱がし、麻沙美ちゃんはグレーのヒョウ柄の上下のブラとパンツ姿になりました。
「ワイルドじゃん、やっぱり誘って俺のこと襲うつもりだったんでしょ?」
「襲ってるのはそっちでしょ?」
「なんだと~じゃあ本気で襲うわ!」
「きゃ~こわ~い!」
と、僕は麻沙美ちゃんをベッドに押し倒し、ブラとパンツ両方をずらして前から手を当ててDカップくらいのおっぱいのちょっと濃い目の褐色の大きめにピコンと立った乳首や、小さめに整えられた陰毛のそばに控えた、外部が乳首と大体同じ色をしたおまんこにタッチして、そして探っていきました。
さきにおまんこの入り口を触って指に愛液を十分にまとった後でその指で円を描くようにクリトリスを愛撫します。さらに唾液をぽたぽたと垂らして麻沙美ちゃんの乳首へのまと当てゲームのようにして、乳首回りを僕の唾液で濡らした後で、濡れた乳首を指でこねくり回したり舐めまわしました。

ぺろぺろぴちゃぴちゃ音をたてるようにするとさらに麻沙美ちゃんの反応は良くなり、「あ~ん、変な気持ちになってきちゃう!もう、やばい、やばい!」と訴えるような声になって息遣いも激しくなりました。「もっとしてもっとして!」と促され僕はクリを執拗に攻め続けて麻沙美ちゃんをイカせました。さらに、クリで外イキさせたあとで指をおまんこの内部に侵入させ、入り口の裏側のGスポットを暫く攻めました。「アッああっあっ!」と今にもイキそうな声を出していましたがなかなか完全にイカせる状態にならないので、僕は「じゃあ続きはちんこ挿れてからしていい?」と聞き「お願い!お願い!早くして、欲しい!」と急かされながらコンドームを装着し、麻沙美ちゃんの両足を思いっきり持ち上げて腰から下がベッドから浮くくらいの状態にしてその下に自分の膝を押し込むように下から上に付き上げるような状態で挿入しました。ちょうど亀頭のあたりが上手くさっきのGスポットに当たってそうです。

もともと僕はそこまでテクニックがあるわけでもなく、挿入したら長持ちしないのはわかっていたので、筋肉キャラにキャラ変してワイルドな印象を持たれているのをうまく利用して、はじめからガンガンGスポットに先端を押し当ててそれがずれる時にさらにGスポットをゴシゴシするように腰を動かし、突き上げるように2~3分動かすと、さっきの手マンでイク寸前まで高まっていた麻沙美ちゃんは「ああ~~いくいくいく!!」と大声を出し、腰を上に付き出すようにして、がたがた言わせながらオーガズムに達しました。
僕もその刺激を全部ペニスで受け止めて、股間が熱くなり脈打ち始めたところでぐっと麻沙美ちゃんの奥に押し込み、ペニスの根元まで全部麻沙美ちゃんに包まれた状態でドピュピュッと、フィニッシュしました。

今まではそれほど積極的でも、女の子のほうから寄ってくるほどモテたわけでもない僕が麻沙美ちゃんのような割とエッチ好きな女の子と最初のデートでエッチまで行けたのはやっぱり普段からの筋トレの成果だと思っています。
やっぱり裏切らないのは日々のトレーニングとその結果ついてくる筋肉ですね。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

社員旅行で浴衣姿の女子社員と勢いでエッチ

エロい話なのですが、実は先日50人規模のオーナー企業のわが社の社員旅行がありまして、その時にたまたま同僚の女子社員と部屋で二人きりになる時間があったのです。
その女子社員は紀子ちゃんといって入社三年目の同期です。同期と言っても僕は大卒新卒採用の総合職社員で25歳ですが、紀子ちゃんは短大卒の事務一般職採用の社員なので23歳です。

同期入社は5人いたのですが他は辞めてしまい今同期で残っているのは僕と紀子ちゃんだけです。部署が違うけどなんとなく連帯意識があって他の先輩にできない相談とかをたまにする関係です。しかし、恋愛感情はありませんでした。少なくとも僕のほうは。

そして先日の社員旅行で熱海に行った時です。それぞれ温泉に入ってひと風呂浴びたあと宴会があました。小さい会社なので若手は僕と紀子ちゃんだけで、宴会の準備や後片付けは僕たちがやりました。

ちなみに、男性社員は浴衣のまま宴会に出たのですが紀子ちゃんを含めた女子社員はそろって地味な思い思いのスポーツウェアのようなハーフパンツやTシャツ、カーディガンを羽織っていたりとちょっと期待外れでした。その時も紀子ちゃんはボーダーTに紺色カーディガンにハーフパンツという服装でした。

紀子ちゃんは女性陣と一緒に22時くらいに解散して部屋に戻り、僕は社長をはじめとしたおじさんたちに延々と0時30分過ぎの宴会の終わりまで付き合い、それから後片付けを一人でしていました。ちょっと手伝ってくれたおじさんたちにも僕は気を使い「あとは、僕がやっときますんで。」と部屋に戻ってもらいました。それほど苦になったわけではありません。

すると思いがけず、一旦部屋に戻った紀子ちゃんが宴会場に戻ってきてくれたのです。さっきの恰好ではなく浴衣に着替えていました。浴衣がしわしわになっている部分があったので僕は紀子ちゃんが一旦部屋で就寝した後僕のことを思い出して起きてきてくれたのだとわかりちょっと感動しました。浴衣姿すら僕の為に着替えてきてくれたようにすら思いました。

「ごめん、大丈夫?手伝うよ。」と紀子ちゃんが手伝ってくれたのでまあゴミをまとめて洗い物は旅館の人の為にまとめてというくらいで二人でならすぐに終わりました。

終わった後で紀子ちゃんは目が冴えてしまったのか浴衣の乱れを気にしつつ大広間の横の控室というか、流しやゴミ箱のある準備室の畳に腰かけて僕と話したそうにしてきました。僕も浴衣姿の紀子ちゃんをもっと見たいと思い、「新入社員入ってこないかな~。」なんて話しました。

改めて隣で座っている紀子ちゃんを見るといつも会社で見ているよりもずっとかわいく見えます。なんだか紀子ちゃんも僕と二人きりの状況になんらかの期待感というか、気恥ずかしさというかとにかく隠していた女の子らしさを感じているようにも見えました。
いわゆる温泉浴衣効果というやつで紀子ちゃんの浴衣姿がすごくあでやかに見えました。
僕は今まで紀子ちゃんを恋愛対象として見ないように意識していたのですが、紀子ちゃんは前髪ぱっつんの黒髪を後ろで一つに縛っていて、全体的に骨が細い感じですが腰や胸は丸みがあり、文科系女子って感じの女の子です。

僕は長丁場の飲み会でちょっと酔いが回って、言ってみればワンチャンあるかもという風に気が大きくなっていたのかもしれません。
お互いの視線を同じ方向に向けて目を合わせないままの会話で「せっかくだから、ここでなんかする?」「なんかって?」「二人で」「何?」「男と女だし、みんな寝てるし。」と僕は行ってしまってからヤバッ!と思いました。

紀子ちゃんの方をおそるおそる見てびっくりした顔でにらまれるのを覚悟しました。しかし紀子ちゃんは「まじ~?」と言いながら微笑んでいました。
僕は照れ隠しと、紀子ちゃんに怒られなかった安心感からついつい満面の笑みを浮かべてしまいました。紀子ちゃんもそれにつられて笑ってくれて、二人して「ふふふっ」と笑いました。なんか本当に打ち解けた感じです。
僕はさらに「どうかな?だめだよね?」と確認をしました。

その後の紀子ちゃんの返答は、「誰にも言わない?」でした。
僕は思わず口走った戯言で、紀子ちゃんがOKをくれたことに驚きました。もしかしたら紀子ちゃんは僕に恋愛感情があったのかもわかりません。まあ僕はそれに値する男とも思えません。

大広間と控室の間のふすまを、鍵はかかりませんが一応スーッと閉めてから「ずっと気になっていたんだ。」と僕はちょっとリップサービスのような口調で紀子ちゃんに言いました。

僕はそこまで積極的なキャラじゃないし、紀子ちゃんは見た目からもわかるようにそこまで積極的なキャラではありません。経験人数精々2人位のイメージです。でも僕はそのままいきなり抱き寄せて舌を入れてキスをしてそのままエッチしてしまいました。

始めてしまえばめちゃくちゃ興奮しました。
いままで意識していなかったけれど身近にいた相手とのエッチがここまで興奮するとは思いもしませんでした。他の社員から隠れながらの同僚とのエッチはやばいです。
もちろんお互い酔ってました。

最初に舌を入れてキスをしたことでお互いのスイッチがONになり、僕は必死で紀子ちゃんの身体をまさぐりました。
紀子ちゃんのほうも変な展開に興奮してくれたのか、僕が入れた舌にためらいながらもだんだんと絡めてきました。
浴衣の裾をまさぐり白い太ももの奥にある白いつるつるのパンツ越しにアソコを触るとすでにしっかりじっとりと濡れていました。

同期の絆なのか、お互い一番若手の立場で心が通じ合ったのかもしれません。キスをして唇に触れて舌を絡ませる瞬間などで、なんとなく僕と紀子ちゃんは自然にお互いの身体の感覚や呼吸のリズムがぴったりと一致する瞬間がたくさんありました。

僕は欲望に任せて何回も何回も紀子ちゃんにキスの雨を降らせました。「ああん。」と控えめな紀子ちゃんの声が漏れました。
首筋とか腰骨、デコルテの真ん中など、僕がキスした所と同じところを紀子ちゃんもキスしてくれたのでうれしくなりました。

前戯というか、お互いの身体のあちこちをひたすらキスしあう時間が続き、浴衣をはだけさせて僕は白いブラの中や白いパンツの隙間にまでキスの雨を降らせて、紀子ちゃんもまた大胆にも僕のペニスや玉袋にまでキスをしてくれました。
一応宴会の前に温泉に入っていてお互いの身体は綺麗だと思ったので、盛り上がった流れで僕は紀子ちゃんのおまんこを舐めて、紀子ちゃんも無言でフェラしてくれました。

やがて2人共お互いの唾液と愛液と我慢汁でびしょびしょになってきました。
ここまでやっておいて、コンドームを持ってない事に思い当たり、紀子ちゃんにアイコンタクトで挿入するよというジェスチャーをしました。
紀子ちゃんは、「外に出してね。」というジェスチャーというか表情で会話をしました。
そして僕と紀子ちゃんは浴衣の裾をはだけて一つになりました。

僕はあまり激しく動くタイプではないので、ねちねちねっとりと対面座位で重なりました。
それは濃密な時間でした。紀子ちゃんとのエッチは時間にして20分か30分だったとお身もいますが濃かったです。
紀子ちゃんも激しさよりも濃密さをエッチに求めていたのだと思います。
畳の上で、向き合いながら抱き合ってチュッチュッと何度もキスをしながら互いにゆっくりゆっくり腰をひねるように動かしました。

紀子ちゃんのおまんこはじっとりと濡れていてお互いの陰毛まで湿ってくるほどで、暖かくて、僕は酔いも忘れてペニスの快感とペニスの肌で紀子ちゃんのおまんこの内側の情報をひたすら探りました。
お互いに「いい、いい。」「はあはあ」と小声で言い合い、汗でじっとり身体も濡れてそれによって密着感がどんどん高まってきました。

そのまま、最後は僕のほうから紀子ちゃんを押し倒すように倒れていき、正常位で抱き合いながら腰を振るスピードをアップさせると、紀子ちゃんが喘ぎ声を我慢しながらイッた感触があり、僕は大慌てでティッシュを取ると紀子ちゃんのおまんこからペニスを引っこ抜いてドババ!と自分でも驚くくらいに射精してそのエッチをやっと終えました。

で、その後どうしたかというとお互い誰にもバレずに控室でエッチできたと思ったのですがどうも紀子ちゃんと同室だった他の女子社員のお姉さんに怪しまれているらしく、とりあえずその後は社内でも敢えて紀子ちゃんとの接触を避けてほとぼりが冷めるまでは、一緒にならないように気を付けています。
また紀子ちゃんと濃厚なエッチが早くしたいのに、歯がゆいです。

先輩の彼女はとんでもないヤリ〇ンだったエッチな体験談

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。

その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。そんな先輩に再び飲みに誘われました。

先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「いやー、実は新しい彼女がやっとできてさー」

それは非常におめでたいことです。気づけば先輩には3年ほど彼女がいませんでしたので。そこは素直におめでとうと言いました。しかしもう一つ、安心したことがあります。それはこのような飲みの時は、先輩は飲みすぎて千鳥足になることがあるのです。

その度に家まで送ったりと、ちょっと大変でした。しかし彼女ができればそこまで泥酔もしないだろうと思ったのです。彼女に早く帰ったよメールしたいでしょうし。

と言うことで安心して飲んでいると、先輩は彼女を紹介したいと言ってここに呼びつけました。

「せっかくだし、お前にも紹介するよ」
「ほんとですか、それは楽しみです」

数分して先輩の彼女が来ました。ガタイの良い先輩にはバランスが取れているのか、細めのやや背の高い女性です。笑顔が優しそうな、そして話のノリが良い方です。

「こいつがアキナだ。ちなみに33歳」
「あ、初めまして。アキナです。まさかイキナリ年まで言うなんて!」

まあこのデリカシーのやや欠けるところが3年の彼女いない時期を作ったのでしょうと、僕は内心思っています。



先輩の彼女を加えて話も進んでいくと、見覚えのある光景が目に入ります。なんと先輩はこの期に及んでお酒がだいぶ回っていました。

「どーだー!俺の彼女は可愛いだろー!」

ヤバい、始まったと思いました。声は大きいし自慢話の嵐。本当にこれさえなければかなりパーフェクトな先輩なのですが。アキナもこの姿は初めてだったのか、ちょっとびっくりした様子です。

「いつもこんな感じなんですか?」

アキナは僕に聞くと、僕も正直にいつも通りと答えます。今まで一緒に飲みに行ったことがまだないのか、アキナと飲むときは抑えているのかは分かりませんが、とりあえずお店に迷惑がかかりそうなので帰ることになりました。

僕はタクシーを拾って帰ろうかと思っていると、アキナが僕を呼び留めます。

「ねえ、私お酒飲んでないし、車で送っていきますよ」

なんか初めて会ったのにそこまでという遠慮の気持ちはありましたが、せっかくなのでお言葉に甘えました。先輩も車に入ると寝てしまい、運ぶのくらいは手伝おうということもありましたが。

「先輩、寝ちゃったしこの体だと重いでしょうから、とりあえず先輩の部屋に運ぶの手伝いますよ」

アキナもそれは助かるという事で、まずは先輩の家に向かいました。いつも通り先輩は家に着いても起きることは無く、僕が肩を担いで家まで運ぶことに。アキナが持っている合鍵で部屋に入りベッドに寝せます。

「アキナさん、今日は先輩の家に泊まります?僕はここから家が遠くも無いので歩いて帰りますね」

そう言って部屋を出ようとすると、アキナは僕を呼びとめました。

「もしなら、コーヒーでも飲んでいってください。迷惑かけちゃったし」

そんなに気を使われることでもないですが、義理難いアキナの言葉にせっかくなので一杯だけ頂くことにしました。隣の部屋でアキナから先輩との出会いを話ながら少しすると、アキナは突然着ていたシャツを脱ぎました。

ブラジャー姿になったアキナは僕に近寄り、太ももを摩りながら耳元で言います。

「ねえ、迷惑かけたお詫びにヌイてあげます」

アキナからそんな言葉が出てきて驚きましたが、その後僕のムスコを撫でてきましたので、どうやら本気なのでしょう。

「え、でも先輩が隣にいますよ」
「いいの、あの人は一回寝たら起きないから…ほら、脱いでください」

アキナは僕のジーンズを脱がしてムスコをニギニギすると、完全にビンビンの形になってしまいました。

そのムスコを舐めてくれると同時にタマも刺激してくれるアキナ。

「アキナさん、エロい舐め方ですね」
「気持ちいいでしょ。私フェラ得意なの」

その言葉通りに、アキナの舌はムスコのカリの部分や先っぽに程よい刺激を与えてくれて、何とも気持ちの良い感覚に陥りました。

「もうこんなに固い…最近はエッチしてるの…?」
「い、いや…ご無沙汰です」

アキナは自分のスカートの中に手を入れて、なにやらモゾモゾとしています。

「じゃあ、久しぶりにヤッちゃおうか…私もうオーケーだよ…」

一旦フェラチオを止めるアキナは自分でパンティーを脱いで僕の股間に座ってきました。同時にアキナのアソコに僕のムスコが挿入されます。

「あああん…彼のより大きいかも…」
「アキナさん、本当にいいんですか?」
「お詫びだから…もう気にしないで…」

アキナは腰を振って喘ぎ声を出しています。先輩に聞こえないか心配ですが、アキナはどんどん激しくなっていきました。

「いいわぁ…あんん、あん…最高のおチンチンね…」

僕はアキナのブラを外して乳首に吸いつきます。

「あはぁん…もう…エッチな舌遣いなんだから…あん…」

アキナのアソコからは愛液がたっぷりと出てきました。僕のムスコ周りもかなりウェッティーなことに。

「ねえ…激しく突いてほしいな…」

アキナの要望に応えるために、僕はアキナをソファに寝かせて、正常位の状態で激しくピストンします。

「あはぁぁん…!あん…気持ちいい…すてき…あはん…」

アキナのエロい姿とさっきの上手いフェラで、僕のムスコはもう限界に近いところまで来ていました。

「アキナさん、僕、イっていいですか…」
「あんん…いいよ…沢山中に出してぇ…」

まさか先輩の彼女の中に、先輩が隣の部屋で寝ているのに出してしまうことになるとは。しかし僕の精子は止まることを知らずに、アキナの中にたっぷりと流れていきました。

「あはぁあん…いっぱい出たね…今日はこれで許してね…」

抜いたムスコを指で軽くつつきながら言うアキナ。許すどころかおつりが出るくらいのことをしてもらいました。



それから僕は先輩が寝てる中、アキナに家まで送ってもらい、そこで今度はアキナにクンニをしてイカせてから先輩宅に返してあげました。

たまにですが、また先輩と飲むときは同じようなことが行われています。先輩にはもちろんバレてません。

再会した爆乳の同級生女子とのエッチな体験

大学を卒業して3年の俺は、就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界、将来の位置が見えて来て、迷いのようなものが自分の中に出て来ていた。
会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って、野心を抱き、貪欲にのし上がろうとしている彼らとは、一緒の時間を過ごすのがつらかった。
体は疲れているのに、眠りは浅く、朝起きるまでに何度も目覚めて、目覚ましアラームで起きた時は、頭が重かった。

そんなつらい日々が続いていたある日、変な夢を見た。
入社早々、会社の研修旅行で行った施設の芝生に集められて、上司から訓示を受けている光景。
ふと横に目をやると、高校時代のクラスメートだった女子の緑がいる。
緑は実際は、俺とは別の大学に進み、社会人になっているはずだが、俺の会社にはいない。しかし、夢の中では、緑も同じ社員という設定だ。
上司の訓示が退屈で、俺がなぜか、緑に「散歩しに行こう」と言う。同意する緑。
2人だけ抜け出し、施設の建物の中に入っていく。
気が遠くなるような長い廊下を緑と歩き、ある部屋の前に来た時、緑に手を引かれて中に入った。
緑に見つめられる俺が直視したのは緑の胸だ。高校時代から大きかった。推定100センチ近く。カップ数にして「G」あるいは「H」といっても過言ではないかも。
その大きな胸を俺がじっと見ていると、「見たいんでしょう」と緑。
俺があいまいに頷いていると、緑は着ていた服をまくり上げた。ブルルンというか、ボテッというか、そういう擬態語付きで、緑のデカい生おっぱいが目の前に。
俺が興奮していると、緑は「重たいんだよ~」と言いながら、両方のおっぱいを下から手で支えて、誘うように揺らし始める。
俺はエッチなことがしたくてしたくてたまらなくなり、緑に近づこうとするのだが、距離が縮まらない。
その時、背後から声がして、振り返ると、なぜか近所のコンビニの店主のおじさんが、「時間だよ。研修が始まるよ~」と呼びに来て……。

そこで夢は途切れた。ふと、枕元のスマホを手に取ると、起床のアラームが鳴る5分前だった。
最近見た中で、これほど、さめて悔しかった夢は久しぶりだった。
ため息が出るほど生々しい夢だった。
身支度をして家を出て、電車に乗ってからも、会社に着いてからも、仕事をしていても、あの高校時代の同級生、緑のことが、もっといえば緑の胸のことが、頭を離れなかった。

その夜、俺は、LINEでつながっている高校時代の男の友人にメッセージを送った。
「緑って、いたよな。今どうしてる?」
友人からは「何、唐突に」と返信。
「いや。ちょっと気になって」「え? 今からコクる?」「コクろうかな」
顔の広いそいつは色々と手を回してくれて、緑の今を調べてくれた。
すると、なんとなんと、緑は俺の住んでいる所から、直線にしてわずか7、8キロのエリアに住んでいたことが分かったのだ。仕事は、普通にOLをしているとのこと。
未明の夢の生々しさに浸っている俺は、よけいに緑とコンタクトをとってみたくなった。
「で、緑って、今、彼氏とかいるのかな?」
「知らん。本人に聞けや」と返された。

俺はいてもたってもいられなくて、教えてもらった緑のIDにLINEした。
「ひさしぶり~」
「え。ひょっとして、××?」
「そう。なにしてる」
「え。なつかしい(絵文字)」
俺の中では、夢の中に現れた緑と再会したような気がして、すごくうれしくて、すごく興奮した。
ちなみに俺は、高校時代も、その後も、緑に対して好意をもったことは無い。”胸がでかいな~”という思いを抱いたことはあったが。

「どしたの? やぶからぼうに?」。緑が訊いてきた。
そりゃそうだろう。そんなに親しくもなかった高校時代の男子からいきなりLINEが来たのだから。
俺はとりあえず、「たまたま、緑が近くに住んでるって知ったんで、ついついLINEしてみた」と返した。
「そうなんだ! うれしいよ(絵文字)」
俺も嬉しくなった。

週末に飯を食うことになった。
待ち合わせ場所に現れた緑。高校時代から変わってないといえば変わっていないし、大人びた感じになっているといえばそう言えた。
さらに迫力を増したと思ったのは、その「胸」である。
その日、緑はブラウスを着ていたが、胸は迫力ある突き出し方だった。
俺はじっくり凝視したい気分だったが、さすがにそれは我慢した。

イタ飯屋で、ワインを飲みながら、近況報告し合った。
高校時代、美化委員か何かの役を一緒にやった記憶はあるが、特に親しかったわけではない。部活は、俺は卓球部、緑は吹奏楽部で、接点は無かった。
そんな2人がいきなり一緒に飯というのだから、急な展開ではあったが、緑は、都会で一人暮らしするなか、近くに同郷の男子がいるのは心強いと言っていた。

緑は、高校時代は、どちらかというか地味な感じで、誰かと付き合っているという噂も聴いたことがなかった。
覚えているのは、体育祭で、緑が走っていたときに、胸が激しく縦揺れしていて、スケベな友人たちとエロい目で見ていた記憶だ。
そんな緑だったが、女子大生を経て、OLになって、間近で見ると、髪型もかっこいいし、化粧も上手な感じで、着ている服もなかなかのセンスだと思った。

ワインが進むと、だんだんエロい気分になった。ついつい、緑の胸元を見てしまっていたと思う。
緑もそれに気づいていただろうか。緑もいい感じで酔っている様子だった。
その日はそれで別れた。そして一人の部屋に帰ると俺は、緑のおっぱいを想像して、猛烈にオナニーしてしまった。

それから緑と日常的にLINEするようになった。仕事に身が入らないこと、将来に希望が持てないことなど、俺が弱音を吐くと、すべて聴いてくれたうえで、「応援してるよ」と返してくれる緑に、俺は本気で惚れていった。

3回目の食事の後、ついに俺の部屋に緑を呼んだ。
ほろ酔い気分で俺の部屋にあがった緑は、俺がUFOキャッチャーでゲットしてきて並べている大小のぬいぐるみを面白そうに眺めていた。
俺はもはや限界だった。
気がつくと、アメフトのタックルのように、緑に背後からしがみついていた。
「あれ? なに?」。緑はほとんど動揺せず、俺の方を振り返っていた。
俺は夢中で、文字通り夢にまで見た緑のデカい、デカ過ぎる胸を、服の上からつかみ、揉んだ。
「あ、それ、だめだよ」。緑はそう言いながらも、抵抗はしない。
俺は固くなった股間を緑の尻に押しつけながら、積もりに積もった思いを十の指にこめて、揉んだ。
大きさ、柔らかさは確認できたが、衣服とブラの生地がどうしても邪魔をする。

「ねえ。お風呂貸して」
緑がそう言い、俺は幼児のようにうなずいた。
緑が先にシャワーを浴び、その後、俺が続いた。
俺が浴室を出てくると、部屋の明かりは消されていて、薄暗いなか、俺のベッドに緑が入っていた。
俺が、全裸で、正直もののイチモツを波打たせながらベッドに近づくと、緑は吹き出していた。

これは、あの夢の続きだった。
まさかこんな展開になるなんて、「夢」にも思わなかった。
高校時代の、それほど親しくなかった同級生の女子と、セックスをしようとしている。
たまたま夢に出てきたというだけで、居場所を探して、デートして、そのままトントンと。

俺が顔を近づけると、緑のほうから唇を近づけてきた。
張りがある、でっかいおっぱいに手を触れると、緑はビクッと反応した。親指で乳首を引き起こすようにすると、さらにビクビクッと。かなり感じやすい。
ずっと思い続けた緑のデカパイを揉み、いじりながら、むさぼり合い、奪い合うように激しいキスをした。

「おっぱい、好きなんでしょう」
緑の口からそんな言葉が出て、俺は声を震わせながら、「まじ、好き」と正直に答えた。
「だったら好きにしていいよ」
俺は、クリスマスにサンタさんから欲しかったおもちゃを与えられた、無邪気な子どものようになった。
最初に会ったときに”大きい胸だな”と思ったときのこと、同じ「美化委員」だった当時のこと、体育祭のときのことなどを思い出しながら、緑の大きなおっぱいを激しく、時に優しく揉み、ビンビンに固くなった乳首をつまみ、いじり、舐め回し、軽く噛んだりした。
最初こそ、余裕の感じで俺の頭を撫でていた緑だが、次第に激しく乱れ始め、同時に攻められたあそこからマン汁をあふれさせて、取り替えたばかりのベッドのシーツを濡らした。

俺はもともと、「巨乳マニア」ではなかったが、あの「夢」が分岐点となった。
初めて緑と一つになって果てた後、緑のおっぱいでたくさん遊んだ。
仰向けになって緑のデカ乳を吸いながら肉棒をしごいてもらう「授乳プレイ」、デカ乳で顔面を叩いてもらう「乳ビンタ」、そして定番の「パイずり」。どれもこれも、超興奮のシロモノだった。

ピロートークのとき、緑は、「胸って、コンプレックスだったんだ」と。
「歩いていてもジロジロ見られるし、走る時とかも邪魔だし、肩凝るし。でも、××君が喜んでるの見たら、『よかったかな』って、初めて思った」
緑も、ちょうど俺と再会したころ、会社の人間関係で悩んでいたとのことだったが、俺から愛されて、”もう一度、頑張ろう”と思えたのだという。
俺は俺で、緑と会える時間を楽しみにして、つらい仕事でも、やってやろうと思えている。
おっぱいの力は偉大だと思う。

カップルで友達の家に泊めてもらって隠れてエッチした体験談

大学時代の彼女と一緒にカップルで友達の家に泊まった時の今考えれば最低なエロ話です。若かったと思って今では反省しています。今思えば友人は実は気付いていたけど気付かない振りをしていてくれたような気もしてますます申し訳ないです。

大学時代に僕は同級生の彼女と付き合っていました。彼女と付き合い始めて半年くらいのころ、横浜でデートをして居酒屋でお酒を飲んだ後二人で人気のない公園に行き、いちゃいちゃしていました。とにかくエロいことをしたくてしたくて仕方ないけれど、お互い実家なので家ではエッチできず、ラブホ代も学生にとっては大金なので頻繁には出せません。
公園でおっぱいを揉んだり、お互いのズボンに手を突っ込んで性器を触り合ったりしていちゃいちゃしていると、彼女の終電の時間が過ぎてしまいました。
「やば、どうしよう帰れなくなった。」「マジで、でもラブホの宿泊は高いからな。」
「どうしよう?」「あ、そうだ横浜なら近くにあいついるじゃん。」と僕は同じサークルの男子の同級生に電話をして快く泊めてくれることになりました。その友達の家には僕一人で泊ったことはありますが、彼女を連れて行ったことはありませんでした。

「おじゃましま~す。」「悪いね、急に。ほらビール買ってきたから、宿泊料代わり!」と軽いノリで友達の家に乗り込みました。友達は「俺明日朝からバイトだからあんまり夜更かしなしないぞ。」と言っていましたがそこまで迷惑そうではありませんでした。まあ学生同士だしそれでただ泊って寝るだけなら普通だったと思います。

友達の家には季節外れのこたつがありました。「もういらなくね?」「片付けるのめんどくさくて1年中こたつあるんだわ。」「まじかよ。」という会話を覚えています。
ちょっと3人でこたつのテーブルに座ってビールを飲んで談笑した後、「シャワーは借りなくていいよ。服もこのままでいいわ。明日すぐ帰るから。」と遠慮して、狭い部屋のベッドに友達、こたつの2辺に分かれて僕と彼女が寝ることになりました。
「電気消すぞ~。」と友達が消灯して後は3人朝まで寝るつもりでした。

友達は割と早めに寝息を立てはじめたのですが、僕と彼女はまだ眠くありませんでした。お互い午後からのデートで睡眠時間が足りていたのと、なによりさっきまで公園でいちゃついていたので、もっと続きがしたい気分を持っていたのです。でも彼女は最後までするつもりはさすがになかったはずです。

こたつの中で僕は早速彼女のおっぱいを探りました。最初はちょっかいを出すくらいの触り方で、モミ、モミ、とすると彼女が照れ笑いをしている気配がします。ほぼ真っ暗な室内ですが外の道路の街灯の薄明かりが入ってきます。
そのまま、彼女のTシャツの下に手を突っ込みブラジャーの中にまで指を入れると、こたつの中で彼女の手が僕の手をはたくそぶりをして制止しました。
ぼんやりと明かりで照らされた彼女の顔を見ると怒った表情を作って声は出せないのですが、「だめ!」という口の動きです。そしてベッドで寝ている友達のほうを目で合図して、友達がきづくからだめという素振りです。

しかし僕の性欲はおっぱいまで触ってしまっているのに止めることができません。彼女の乳首を手探りでつまむと乳首の頂点部分をやわらかくこねるように触りました。こたつの中のぴくぴくという身体の動きで彼女が感じたのがわかります。かすかにこたつの脚にゴンと彼女の足がぶつかると彼女は身体を硬直させてベッドで寝ている友達が気付かないか確認しました。友達は寝息を立てています。

僕はさらにこたつの中で手を暗躍させて、Tシャツを着たままの彼女の背中のブラのホックを手探りで外し、おっぱいを触りやすくしました。
さらに彼女のジーンズの前ボタンとジッパーを下げて、柔らかい下腹部から下着の中に侵入しました。さっきまでも触っていた、ナチュラルな手を加えていない毛深い陰毛の中にあるおまんこです。外側はさらさらしていますが指を中に忍び込ませるとぬちょっと濡れています。
彼女はこたつの中で手で抵抗するのですが、こたつの脚にぶつかると音が出てしまうので激しくは抵抗できません。表情を見ると、目をぎゅっとつぶって快感に耐えているのがわかります。僕自身のふうふういう呼吸を止めてじっとすると、「ふっ!」「ふっ!」と彼女が堪え切れずに漏らす吐息と、ベッドで何も知らずに寝ている友達の寝息が聞こえます。

僕は完全に手探りだけで、指を上手に使い、クリの皮を広げて中を刺激し、おまんこの中に人差し指と中指を第二関節まで入れました。「ふう!」「ふう!」と喘ぎ声をこらえる彼女の吐息が本当に僅かですが聞こえます。時々「ぁあっ!」と声が出そうになるのを必死で我慢しています。人差し指と小指でOKマークをつくりそのOKマークで彼女のクリとおまんこのなかのクリのちょうど裏側をつまむ様にすると、いつものように彼女はおしりにぴくぴく力を入れ始め、その溜まった力が頂点に達した時にその力が抜けるような動きをしてこたつの中でイッてしまいました。
脚をばたつかせたのでちょこちょここたつの脚にあたる音がしました。彼女はもう会館で声が出るのを押させるので手いっぱいなので、僕は指先で彼女を気持ちよくさせることに集中しながらも、目はベッドの上の友達が目を覚まさないかに意識を向けていました。

彼女がこたつの中でイッたあとの余韻の時間に、友達が寝返りを打ちました。さっきまでは僕たちに気を使って向こう側を向いて寝ていたのですが、今度はこっちを向いてしまいました。でも、寝息を立てているので熟睡してまさか僕たちカップルが目の前でセックス中とは気づいていないはずです。

僕は次の段階に進みました。こたつの中で彼女のぴったりしたジーンズを苦労して足首まで引き下げると、僕自身がこたつの中に完全に頭を突っ込んでもぐりこみました。
そして、音を立てないように気を付けながら彼女のお腹にぴったり張り付く位置に移動します。めちゃくちゃ狭いし音を立てられないし、なによりこたつの中は彼女のいやらしい液体の臭いで充満していました。

モグラのように潜って彼女の首の下のこたつ布団の中から彼女の顔を見ました。緊張してかちんこちんになりながら目で友達のほうを確認して、「だいじょうぶ」「でも、だめ」という口の動きをしましたが僕はセックスを続行できると感じました。
自分のズボンを脱ぐと、ちょっと自分でしごいて硬さを確認した後、時間をかけて音が出ないように慎重に彼女のおまんこにこたつの中で挿入しました。
布団をかぶっているので彼女の表情は見えませんが、声を出さないように堪えているのがわかります。こたつ布団の中に手がないところをみると僕の頭の上で必死で両手で口を押えながら、友達が目を覚まさないか見張っているはずです。

何とか根元まで挿入しましたが激しく動くことができません。ただ、彼女の顔も見えず真っ暗なこたつ布団の中で彼女のお腹にしがみついて結合部に意識を集中しているとほとんど動かさなくてもお互いの感情が高まっていきます。
暖かい彼女のおまんこの中は、彼女がお尻に力を入れたり緩める度に微妙に収縮したり広がったりするのが感じられます。
僕は結合部のそばにある彼女のクリを手で触り、触った時のかすかな彼女のおまんこの動きも感じ取りました。
自分たちで腰を振る代わりに、僕がクリを触り、彼女が肛門に力を入れる微妙な刺激で交わりました。
それを10分くらい続けて、僕のペニスがどっくんどっくんと波打ち始めました。動いていないので彼女にも伝わっているはずです。
多分今日は危険日じゃないはずと僕は瞬時に判断し、そのままドバドバと彼女の中に中出ししました。抜くときは友達のこたつの中に垂れないように細心の注意を払って手を添えて抜きました。
そして、また潜る時と同じくらいの時間をかけて元の位置に戻り、お互い服を直しました。
友達のほうを確認すると、こっちを向いたまま寝ているようですが、寝息が聞こえなくなったのでどれくらい熟睡しているかまではわかりません。
とにかく僕たちカップルは友達を起こすことなくこっそりセックスすることに成功したのです。

翌朝、3人は何事もなかったかのように目を覚まし、友達も寝ぼけていたのか僕らに気を使ったのかわかりませんが、口数少なく、バイトの時間に3人で家を出ました。
途中の道で友達と別れた後は、彼女がすぐに手で僕をぶつ真似をして「ほんっとに、大変だったんだから!声我慢して!」「でもばれてなかっただろ?」「え~そうだけど、でもわかんないよ!」「今度からちゃんとラブホでしような、身体攣りそうだよ。」と会話をしたのを覚えています。

25歳のミニスカートを履く自動車教習所のエロ教官とエッチし中出ししてしまったエッチな体験談

僕が20歳のころのことです。
この時僕は自動車学校に通っていました。18歳で取りたかったけど時間とお金の関係で結局2年も遅くなることに。

しかしその2年間は車に乗りたいという気持ちがずっと強かったせいか、頭の中でシミュレーションできましたので、実際の自動車学校の練習では後半はほぼ先生とドライブしているようなものです。

かなり基本もできていたようで、先生も注意するところが無いとお墨付きです。しかし学校である以上、どんなに上達が早くても決まった時間は路上運転もしないといけません。

よって、最後の10時間くらいの練習は、先生とのドライブになるのです。



自動車学校の先生と言うと何人もいますが、僕の場合はたまたま同じ先生に当たることが多かったのです。その先生というのがハルミという25歳の女性の先生でした。髪が長くてスレンダーな方で、美人ではありますが正直性格はきつそうな顔をしています。

たぶん本当は教習も厳しいのだと予想されますが、僕のように上達が早いと怒るポイントも無いようで、特に厳しいという印象はありませんでした。

路上教習で三回目くらいにハルミに当たった時、ハルミとはもう慣れ親しんだ感じでお喋りしながら時間を経過させていたのが現状です。

「キミみたいな生徒だと、私も楽なのよね。こんなこと言っちゃダメなんだけどね」
「僕もハルミ先生みたいな人だけなら楽しく教習受けられますけどね」

お互いに本音を言ってしまう空間、しかしその会話のおかげで、今後の教習はハルミに全部担当してもらう制度があることを知りました。

それからというもの、ハルミと楽しい教習が続きます。

「キミは初体験の相手は誰なの」
「高校の先輩ですかね」
「そのパターン多いよね、私は同級生だけど」

そんな大人な会話まで繰り出してしまうほどに。そんな話が発展してしまい、本当にエロいことをする関係になってしまいます。



またとある教習の日、ハルミはいつものように恋バナからスタートさせてきました。

「キミは最近はエッチしてるの?」
「いやー、彼女がいないからご無沙汰ですよ」
「あら、若いのに勿体ないわね」

そう言うと、ハルミはおもむろに僕の太ももを摩ってきます。運転中ですが、流石に意識が太ももに行ってしまいました。

「ハルミ先生、じゃあ今度エッチしてくださいよ」
「あら、私とエッチするなんて10年早いんじゃない?」
「でももう僕の下半身が興奮してまして」

ハルミの太ももを摩る行為のせいで、僕はムスコがビンビンになってしまいました。それに気づいたハルミは僕のムスコにも手を当てます。

「ほんとだ、若い証拠ね。じゃあさ、あの道を右に回って公園の駐車場に入って」

教習にこのコースは初めてだなと思いながらも、ハルミの言う通りに公園の駐車場に入る僕。

「まだ時間いっぱいあるけど、ちょっと休憩しちゃおうか」
「良いんですか?ハルミ先生もワルですね」
「いいのよ、給料低いから。たまにはこんな日も必要なの」

そう言うと、ハルミは僕のムスコを揉みだしてベルトを外し始めました。

「今日は特別に、こっちも教えてあげる。脱いで」
「え、本当に?良いんですか?」
「はやくー、時間が無くなっちゃうから」

ハルミは公園の駐車場にはあまり車が止まっていないという事を解っていたのか、僕のパンツをおもむろに下げてきました。

「わたし、結構フェラ得意なのよ」

僕のカチカチのムスコをくわえるハルミは、当時の僕には味わったことのない最上のフェラでした。

「ハルミ先生、本当に上手いんですね」
「気持ちいいでしょ、今までの彼女にこれができたかしら?」

ハルミの舌は気持ちいい部分を的確にとらえており、まるで挿入しているかのような感触でした。

「ハルミ先生、挿れたくなりました」
「だめよ、10年早いって言ったでしょ」
「えー、じゃあ学校の意見箱にハルミ先生に侵されましたって書いちゃいますよ」
「もう、悪知恵も上達が早いのね」

僕はハルミのスカートをめくってパンティーを下げると、すでにハルミのアソコもしっかり濡れています。

「ハルミさんも挿れて欲しいんですよね」
「だって、私だってご無沙汰だから…」

僕はハルミの座るシートを倒してハルミを寝かせます。そこに僕が覆いかぶさり、ハルミの足を広げて挿れました。

「ああん…!」

車内にハルミの喘ぎ声が響きます。狭い車内で僕はムスコを一生懸命突きました。ハルミは今までのきつそうな表情から一転して、完全に女の顔になっています。

「ああん、ああ…気持ちいいわぁ…」
「ハルミ先生とエッチできるなんて、感動です」
「あんん…もっといっぱい突いて…」

パンパンという音と共にハルミは感じている声を響かせます。僕は車が揺れるくらいに腰を振り続けました。

「あああ…奥に当たって…ああんん…すごいわ…」

ハルミの膣から流れ出る愛液が垂れて、シートにシミができています。そんなことはどうでもいいというくらいに、ハルミは淫らな姿を見せていました。

「あはん…ああ…ねえ…キスして…」

僕はハルミに追いかぶさりキスをします。同時にムスコを膣内でグリグリとすると、ハルミはここが公園の駐車場であることを忘れているかのように喘ぎ声を出していました。

「あああ…もう幸せ…ずっと挿れてて…」
「ハルミさん、実は超エロいですね」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ああん…」

最後に僕はハルミの乳首をつまみながら、ピストンを速めていきました。

「いやあああ…だめ…イッちゃう…!」
「僕もイキます…!」

お互いに汗だくななりながらも絶頂を迎えそうになっていました。

「ハルミ先生…中に出したい…」
「あんん…い、いいよ…今日は特別だから…」

僕は最後に細かくピストンをしてハルミを先にイかせました。

「あああ…イク!イク…!」

ハルミがイッたのを確認して僕もハルミの中に精子を出します。

「ハルミ先生…出しますね」
「ああんん…うん…いいよ…」



ハルミの膣から僕の精子が流れ出てきました。お互いにぐったりとしてしばらくじっとしていたかったのですが、時間もだいぶギリギリでしたので、急いで服を着て学校に戻りました。

そして残りの教習時間も密かにずっとハルミとエッチをしていたのでした。
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