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エッチ

25歳のミニスカートを履く自動車教習所のエロ教官とエッチし中出ししてしまったエッチな体験談

僕が20歳のころのことです。
この時僕は自動車学校に通っていました。18歳で取りたかったけど時間とお金の関係で結局2年も遅くなることに。

しかしその2年間は車に乗りたいという気持ちがずっと強かったせいか、頭の中でシミュレーションできましたので、実際の自動車学校の練習では後半はほぼ先生とドライブしているようなものです。

かなり基本もできていたようで、先生も注意するところが無いとお墨付きです。しかし学校である以上、どんなに上達が早くても決まった時間は路上運転もしないといけません。

よって、最後の10時間くらいの練習は、先生とのドライブになるのです。



自動車学校の先生と言うと何人もいますが、僕の場合はたまたま同じ先生に当たることが多かったのです。その先生というのがハルミという25歳の女性の先生でした。髪が長くてスレンダーな方で、美人ではありますが正直性格はきつそうな顔をしています。

たぶん本当は教習も厳しいのだと予想されますが、僕のように上達が早いと怒るポイントも無いようで、特に厳しいという印象はありませんでした。

路上教習で三回目くらいにハルミに当たった時、ハルミとはもう慣れ親しんだ感じでお喋りしながら時間を経過させていたのが現状です。

「キミみたいな生徒だと、私も楽なのよね。こんなこと言っちゃダメなんだけどね」
「僕もハルミ先生みたいな人だけなら楽しく教習受けられますけどね」

お互いに本音を言ってしまう空間、しかしその会話のおかげで、今後の教習はハルミに全部担当してもらう制度があることを知りました。

それからというもの、ハルミと楽しい教習が続きます。

「キミは初体験の相手は誰なの」
「高校の先輩ですかね」
「そのパターン多いよね、私は同級生だけど」

そんな大人な会話まで繰り出してしまうほどに。そんな話が発展してしまい、本当にエロいことをする関係になってしまいます。



またとある教習の日、ハルミはいつものように恋バナからスタートさせてきました。

「キミは最近はエッチしてるの?」
「いやー、彼女がいないからご無沙汰ですよ」
「あら、若いのに勿体ないわね」

そう言うと、ハルミはおもむろに僕の太ももを摩ってきます。運転中ですが、流石に意識が太ももに行ってしまいました。

「ハルミ先生、じゃあ今度エッチしてくださいよ」
「あら、私とエッチするなんて10年早いんじゃない?」
「でももう僕の下半身が興奮してまして」

ハルミの太ももを摩る行為のせいで、僕はムスコがビンビンになってしまいました。それに気づいたハルミは僕のムスコにも手を当てます。

「ほんとだ、若い証拠ね。じゃあさ、あの道を右に回って公園の駐車場に入って」

教習にこのコースは初めてだなと思いながらも、ハルミの言う通りに公園の駐車場に入る僕。

「まだ時間いっぱいあるけど、ちょっと休憩しちゃおうか」
「良いんですか?ハルミ先生もワルですね」
「いいのよ、給料低いから。たまにはこんな日も必要なの」

そう言うと、ハルミは僕のムスコを揉みだしてベルトを外し始めました。

「今日は特別に、こっちも教えてあげる。脱いで」
「え、本当に?良いんですか?」
「はやくー、時間が無くなっちゃうから」

ハルミは公園の駐車場にはあまり車が止まっていないという事を解っていたのか、僕のパンツをおもむろに下げてきました。

「わたし、結構フェラ得意なのよ」

僕のカチカチのムスコをくわえるハルミは、当時の僕には味わったことのない最上のフェラでした。

「ハルミ先生、本当に上手いんですね」
「気持ちいいでしょ、今までの彼女にこれができたかしら?」

ハルミの舌は気持ちいい部分を的確にとらえており、まるで挿入しているかのような感触でした。

「ハルミ先生、挿れたくなりました」
「だめよ、10年早いって言ったでしょ」
「えー、じゃあ学校の意見箱にハルミ先生に侵されましたって書いちゃいますよ」
「もう、悪知恵も上達が早いのね」

僕はハルミのスカートをめくってパンティーを下げると、すでにハルミのアソコもしっかり濡れています。

「ハルミさんも挿れて欲しいんですよね」
「だって、私だってご無沙汰だから…」

僕はハルミの座るシートを倒してハルミを寝かせます。そこに僕が覆いかぶさり、ハルミの足を広げて挿れました。

「ああん…!」

車内にハルミの喘ぎ声が響きます。狭い車内で僕はムスコを一生懸命突きました。ハルミは今までのきつそうな表情から一転して、完全に女の顔になっています。

「ああん、ああ…気持ちいいわぁ…」
「ハルミ先生とエッチできるなんて、感動です」
「あんん…もっといっぱい突いて…」

パンパンという音と共にハルミは感じている声を響かせます。僕は車が揺れるくらいに腰を振り続けました。

「あああ…奥に当たって…ああんん…すごいわ…」

ハルミの膣から流れ出る愛液が垂れて、シートにシミができています。そんなことはどうでもいいというくらいに、ハルミは淫らな姿を見せていました。

「あはん…ああ…ねえ…キスして…」

僕はハルミに追いかぶさりキスをします。同時にムスコを膣内でグリグリとすると、ハルミはここが公園の駐車場であることを忘れているかのように喘ぎ声を出していました。

「あああ…もう幸せ…ずっと挿れてて…」
「ハルミさん、実は超エロいですね」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ああん…」

最後に僕はハルミの乳首をつまみながら、ピストンを速めていきました。

「いやあああ…だめ…イッちゃう…!」
「僕もイキます…!」

お互いに汗だくななりながらも絶頂を迎えそうになっていました。

「ハルミ先生…中に出したい…」
「あんん…い、いいよ…今日は特別だから…」

僕は最後に細かくピストンをしてハルミを先にイかせました。

「あああ…イク!イク…!」

ハルミがイッたのを確認して僕もハルミの中に精子を出します。

「ハルミ先生…出しますね」
「ああんん…うん…いいよ…」



ハルミの膣から僕の精子が流れ出てきました。お互いにぐったりとしてしばらくじっとしていたかったのですが、時間もだいぶギリギリでしたので、急いで服を着て学校に戻りました。

そして残りの教習時間も密かにずっとハルミとエッチをしていたのでした。

若めの人妻と毎日SEXしていたら、、その娘とも・・親子揃って中出ししたエッチな体験談

僕は30歳の時に一人の女性と大人の関係になっていました。その時のエロ体験を話します。その相手の女性とは40歳のバツイチ子持ちです。付き合っているわけでは無く、いわゆる大人の関係というやつですね。

40歳と言っても洋服屋で働いているせいか、若くてきれいな人というイメージです。ロングのサラサラヘアーでスレンダー、いつもオシャレをしていますので最初は対して年齢も離れていないだろうと思っていました。

まさか10歳も離れているとは…見た目では分からないものですね。

その彼女の名前はナツミ。どこで出会ったかというと、僕が彼女の働く服屋さんに通っていたからでした。お手頃の価格でカッコいいのがそろっていますので、月に2,3回は行ってまして。

そんなこんなで顔を覚えてもらい仲良くなってきて、ナツミの方から食事に誘われたのが大人の関係になったきっかけです。

何度か食事に行くようになってから、ナツミは僕を家に招待してくれて宅飲みもするようになり、その時に酔ってお互い良い気分になりエッチをしてしまったのです。

まあナツミは僕を呼んだ地点でする気だったんでしょうが…。

ナツミの家で宅飲みするのは、一人娘が友達の家で泊りの時です。それなりに大きい子がいるとは聞いてましたが、実際は見たことはありません。

週に一回は友達のところに行くと言うので、そこを狙って宅飲みをしているのです。



ナツミは積極的な女性で、初めてエッチするときも彼女の方から来ました。酔った勢いで僕の隣に座り、あからさまに僕の太ももを摩ってくるのです。

僕もだんだんモードに入ってきてナツミを抱きかかえてキスをすると、彼女は僕の膝の上にまたがって腰を振ってきました。

僕の耳元で「最近ご無沙汰だから…」なんて囁かれたら、男として受け入れなければという使命感、というより受け入れたいというただの性欲が出てくるもので。

ナツミのシャツのボタンを外してブラの上から胸をさするとナツミは非常にエロい顔になります。僕にキスをおねだりしてディープキスをしたと思ったら、だんだん舌を下半身に持って来てムスコをパクリと。

ナツミのフェラは本当に気持ちが良くて、両手を器用に使いながらタマの裏から竿やカリまで丁寧に激しく舐めてくれるのです。

「あーん、もうこんなカチコチね…。ねえ、これ挿れたい…」

もうナツミは完全に乱れています。挿れたいと言いながらもフェラも止めずに続けているので、僕はもうイってしまいそうになっていました。

「でも、僕もうイっちゃいますよ…」
「え、ダメだって…じゃあ挿れちゃう!」

そう言うとナツミは自分でパンティーを脱いで再び僕の膝の上にまたがりました。グチュグチュに濡れているナツミのアソコに僕のムスコがぬるっと入って、ナツミはまた腰を振ってきます。

ナツミのアソコの締め付けは最高で、もう僕の精液は溢れそうでした。

「あぁん…今日も大きいね…気持ちいい…」
「僕も最高です…」

しかし僕はもう限界でイキそうです。そこにナツミは悟ったのか、僕に抱き付いて腰の振りを早くし、また耳元で囁きます。

「今日は中に出していいよ…」

それを聞いたとたんに僕は一気に興奮がマックスになり、もういつでも発射準備オーケーとなりまして。

「ナツミさん、もう出ちゃいますよ…」
「あん…いいよ…いっぱい出してね…あんん…」

そして僕はナツミの中にたっぷりと精液を出しました。月に一回の中出しデイです。

「こんなに出してくれて…うれしい…」

その後は僕がナツミに手マンしてイカセてフィニッシュです。



と、いつもはこの後にまったりしているのですが、この日はいつもとは違う展開になってしまいました。



僕はナツミの家で帰る前にシャワーを借りているのですが、その時のことです。いつものように体を流して裸のまま部屋に戻ると、そこには見知らぬ若い女性がいました。お互いが驚くのは当たり前で。

「え!だ、誰ですか??」
「あ、す、スイマセン!僕はナツミさんの友達で…」

とりあえず僕は完全なる裸でしたので、すぐに扉を締めようとしたのですが、その女性はそれで安心したのか、僕を部屋に入れてくれました。

「ママのお店のお客さんですよね?話は聞いてますよ」
「え、あ、そうなんですか?ところで貴女は…」
「私は娘ですけど…」

たまたま友達の家から帰ってきた娘だったのです。聞いて驚きましたが彼女はナツミの20歳の時の子供で、もう二十歳とのこと。名前はアイ。まるでアイドルのように可愛くて胸のなかなか大きいのが分かります。

「その格好ですと、さっきもママと…」
「あ…分かりますか…まあこんな格好だしね」

完全な真っ裸の僕を目の前にして冷静でいるアイ。僕は恥ずかしながらも開き直っていて、ついでにアイの胸を見て勃起してしまいました。

「まだ溜まってそうですね、これ出してあげましょうか…?」
そう言うとアイは僕のムスコを優しく撫でてくれました。何とも超予想外の展開になってしまいましたが気がかりなことが…

「でも、ナツミさんは?」
「あ、ママなら夕食の買い出しに行ってますよ。私が帰ってきたからって」

なんて軽い女性なんでしょう。それを聞いたら俄然アイに触られているムスコが元気になってきました。

「さっきイッたばかりっぽいけど、舐めてあげますね」

何のためらいもなくアイは僕のアソコをくわえてジュポジュポと。これがまた上手くて、僕はまたも身を任せていました。

「どんな風にしてほしいですか?何でもしてあげる」
「え、いいの?じゃあそのおっぱいで挟んで」
「良いですよ」

アイは自ら服を脱いでブラを取り、僕のムスコをÈカップの胸で包んでくれました。とても暖かくて柔らかく、幸せな気分です。

「アイちゃん、気持ちいいよ…」
「ありがとう。私も興奮してきちゃった…」

僕はアイが一生懸命に僕を気持ち良くしてくれていることに可愛らしさを感じて、強引に押し倒してアイのパンティーを脱がします。

「きゃ!そんな強引に…」
「アイちゃん、挿れるよ」

もう濡れているアイのアソコは、ナツミとはまた違う締め付けがありました。

「あああん…すごい…あはん…」
「アイちゃん、すごくエロいんだね」

アイのアソコはもうトロトロになっていて、愛液が僕のムスコに絡みついてきます。

「あん…すごく気持ちいい…あ…やば…」

僕のピストンにアイはもう昇天寸前でした。僕もイキそうになって腰を激しく動かします。
「アイちゃん、中に出すよ」
「あうん…うん、いいよ…私もイク…」



ほぼ同時に僕らはイキました。
親子二代の女性と同じ日にエッチしたのは初めてです。親がエロいなら子もエロいんだなと勉強になりました。

20歳の夏、友達からセフレに変わって中出し連発なエッチな体験談

それは20歳になったばかりの夏のことでした。
当時まだ学生だった僕は、夏休みに同級生たちとプールに遊びに行ったのです。男女合わせて5人の仲良しグループでした。

僕らは本当に仲が良くて、男女が混ざっているのにその中での恋愛事が無いのです。誰一人として体の関係すら無く、男女の友情は存在するなと思っていたのです。

しかしその関係もこの夏で終わるのですが。



僕らは誰もカップルにならないからといって、他にグループ外の人と付き合っている人がいるということでもないのです。そういう事はしっかり言うようにというのが鉄則でしたので。

特にモテない5人というわけでもなく、付き合っていないだけで異性と遊びに行っている事は普通にあるのです。そんな純粋な関係が崩れてきた、その夏のエロい話をしましょう。



五人の中には女性が二人いて、そのうちの一人がエリカという元気系の女の子でした。背はそんなに大きくなくて、ややぽっちゃりです。そんな愛くるしい彼女の水着姿は、その時初めてみたのです。

水着になるとそんなにぽっちゃり感が無いエリカ。この時の僕がまさかエリカとの関係を深くしてしまうという事は、全く想像していませんでした。

最初は皆で自由に泳いでいたのですが、時間も経つと疲れてきて屋内に休憩する友達も出てきまして。気づいたらプールにいたのは僕とエリカだけでした。

天気が微妙なせいか、他のお客様の姿もまばらで昼時には貸し切りの様な状態に。そんなとき、浮き輪に乗っていたエリカに悪戯をしたことで話が一転します。



浮き輪からエリカを落とそうとして遊んでいた僕は、ちょっと力が入りすぎてしまい、本当にエリカを落としてしまいました。それは特に問題ないのですが、その落ちた衝撃でエリカのビキニが取れて胸が丸見えになったいたのです。

すぐにそれに気づいたエリカはすぐに手で隠し、僕に「エッチ!」と一言。そこで僕は「いや、見てないよ」なんて嘘をついて誤魔化すようなタイプではないので、逆に
「エリカ、おっぱいきれいじゃん!」
とノリよく言ってあげました。

「バカじゃないの!もうドスケベ!」
なんて怒られましたが、僕はそんなエリカの胸を見て、ムスコが大きくなっていたのは事実です。

水着をつけようとするエリカを見て性の衝動が収まらない僕は、まだ胸が露のエリかを抱き寄せて後ろから胸を揉みました。
「ちょ、ちょっと、何してるの?」
エリカは流石に驚きます。それも無理はありません。こんな接触の仕方など今まで全くなかったのですから。

しかし僕はもう抑えられませんでした。
「エリカ、ちょっと触らせろって」
「いや…やだよぉ…急にどうしたの?…」
「僕のもこんなになってるから」

エリカの手を自分のムスコに押し当てて、水着から出そうなほどカッチカチになったことを教えました。
「え、やだ…こんなに…」
「僕、エリカに興奮したから。しばらく離さないよ」

エリカの乳首を指でいじったり耳を舐めたりしているうちに、エリカもエロモードに入っていくのです。
「あん…そんなこと…」
そしてプールの中でエリカの水着を脱がし、アソコをいじると同時に、自分の水着も下してエリカに直接触らせました。

エリカは恥ずかしそうな顔で声を漏らします。
「あふん…そこはぁぁ…んん」
「エリカ、僕のしごいてよ」

僕はエリカにキスをしながら、ムスコをしごかせました。
「エリカ、上手いじゃん。エリカのも気持ち良くするよ」

エリカの膣に指を入れて激し目にかき回しました。
「ああああんん…だめぇ…だめだってばぁ…!」
悶絶するエリカが愛おしく感じて、再びディープキスを。
「エリカ、手が止まったよ。ちゃんとしごいて」
「あんん、もう…こんなエッチなことしてるの、皆に見せられない…」
「もちろん内緒さ…」

それから僕はエリカのクリを愛撫していました。そしてエリカは僕のムスコをしごき続けます。
「どっちが先にイッちゃうかな」
「あんん…ばか…」
「先にイッたほうの家に行って、今度窓全開でエッチっての、どう?」
「やだぁ…恥ずかしいじゃん…あんんん…」

そんな罰ゲームを決めて、興奮し始めたのかエリカはイキそうになっていました。
「あ…ヤバ…ちょっとぉ…ヤバい…」
「あれ、エリカ早いね。じゃあ激しくやっちゃおうかな」

再びエリカのアソコに指を入れて、Gスポットを刺激しながら同時にクリを愛撫します。もうエリカは耐えられずにいやらしい声を出し続けていました。
「ああああん…ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう…」



エリカはプールの中でイってしまいました。しばらく動けなかったエリカが回復したら、僕も再びしごいてもらって、プールの中で精子を出してしまいまして。

その後お互い抱き合いながら、しばらくキスをしていました。そして約束通り、後日僕はエリカの家に行き、エッチしたのです。窓は流石に閉めていましたが。

それからも、僕らはお互いの家に行き来してはエッチなことをする関係になったのです。
この事は他のグループメンバーには知られることなく、今に至っています。

アルバイト定員から美女なセフレをゲットしてエッチな体験談

これは僕が33歳くらいの時の話です。
僕は仕事の関係で、某お茶屋さんによく行っていました。その店で茶葉を買って、自分の職場である飲食店のメニューの一つにしていたのです。

わりとそのお茶屋さんには頻繁に行っていて、だんだんそこの店員とも仲良くなっていきました。その店員というのがなかなかの美人でありまして、最初は「僕みたいなものがお近付きにはなれないだろう」と思っていたのです。

しかし頻繁に通っているものだから、だんだん話も個人的になってきまして、口調もタメ口で話す始末。まあ年齢が一緒だったことも仲良くなった理由の一つですが。



そんな彼女はミチコという、程よい肉付きの女性です。髪はロングヘアーで軽く巻いているような、いかにもお嬢様って感じでした。しかし話してみるとわりと一般女性。そんなギャップも気にいる要素です。

仲良くなったミチコと始めて飲みに行くことになって、そこでかなり盛り上がったのを覚えています。気づいたら時間もかなり進んでいました。

当時の僕は実家に住んでいまして、帰るにはタクシーで30分かかります。それを心配してなのかミチコが
「家に泊まってく?寝るだけならいいよ」
と言ってくれたのです。

まさか最初のデートでこんなことになるなんて!寝るだけなんて言っても、男女ひとつ屋根の下、何もしないわけはありません。

そして僕らは営みました。このまま付き合うことになるのか…と思ったのですが、ここでお互いに隠していたこと、それは恋人がいるという事です。僕には彼女が、ミチコには彼氏がいまして。

そんなダブル浮気から、僕らはセフレに発展したのです。



それからは月に一回あるかどうかで飲みに行き、帰りに彼女のうちに泊まって営むというパターンが続きました。ミチコは彼とそこまで会っていないらしく、それで僕みたいなたまにであれば泊めることができるとのことです。



そんなある日、その日は僕は違う友達と飲んでいました。その帰りに皆と別れて一人で帰っていると、たまたま仕事上がりのミチコと遭遇したのです。残業していたのか、今日は仕事が終わるの遅いなと思いまして。

「ミチコお疲れ、これから帰るなら泊めて」
軽く酔っている僕はミチコに頼みました。まあオーケーしてくれるつもりでいたのですでに下半身が軽くモッコリとしてしまいまして。しかし、
「あ、今日は難しいかな。彼が泊りに来るかもだから」

とても残念な気持ちでいっぱいでした。しかしそれでもミチコに会って興奮気味の僕は、暗くて誰もいないことを良いことにミチコに抱き付いてキスを。そして胸を揉み始めます。
「えー、ミチコとエッチしたいのに」
「もう…しょうがないじゃん、今日は…」

確かにしょうがないのは重々理解しています。それでも僕はこのままでは引き下がれないと思い、彼女を裏路地に連れていって
「じゃあ、ここでイかせてよ」
「え、こんなとこで…」

ためらうミチコを見て、僕は彼女のスカートをめくりあげてパンティーの中に手を入れました。そこでアソコを優しく撫でながら
「頼むよ、最近彼女も生理でやってないんだよね」
「あん…もうしょうがないな…じゃあ舐めてあげるから…脱いで…」

誰もいない暗い裏路地で恥ずかしげもなく僕はパンツを脱いでムスコを出します。ミチコは僕のムスコを優しく撫でながらキスをしてきました。
「あぁ、ミチコ気持ちいい」
「もうすごいガッチガチなのね、本当に溜まってそう…」

そしてミチコはしゃがんで僕のムスコをくわえてくれました。舌を絡めてそれがたまらなく上手いのです。
「ミチコはやっぱり上手いな」
「大きさが私の口にちょうどいいんだよ」

ミチコはどんどん激し目に舌と顎を動かしていきます。同時にタマを揉んでくれたり裏筋を指でなぞったりしてくれるので、快感の極みでした。
「ミチコ…なんかイキそうになってる…」
「いいよぉ…出してぇ…」

正直このままミチコの口の中に出すつもりでしたが、僕はとっさに思いつき、ミチコを抱きかかえて後ろを向かせます。そしてスカートをめくりあげて強引にバックで挿れました。
「え、ちょ…ああん!」
「ミチコ、やっぱ最後はミチコの中で出したい!」
「ああん…あん、ああ…だめだよぉ…中はダメ…」

舐めていただけなのにびっしょりと濡れているミチコのアソコは、僕のムスコを受け入れ体勢バッチリでした。ピストンしながら手を伸ばしてミチコのクリをいじると、エロい
声が響き渡ります。

「あああん!だめ!そこはダメぇ…あん!」
「ミチコ…イクよ!出すよ…」
「中は…中はダメだよぉ…」

「あー!ミチコ!イク!」
そして僕は溜まっていた精子をたっぷりと出しました。ギリギリのところで抜いたのでセーフとは思いますが。

ミチコの太ももに僕の濃厚な精子が流れています。
「ハァ、ハァ…もう…溜めすぎだよぉ」
「じゃあ今度から週一でエッチしよ!」

ミチコは呆れながらも、特に否定もしません。さすがにお互いの都合では週一は難しいですが、確実にミチコとエッチする頻度は前より上がりました。

彼の隣の部屋で友人の女性とエッチしている一部始終を目撃してしまったエッチな体験談

エロ体験談、エロ話と言えるか分かりませんが…私のエッチな話です。エロい話じゃなかったらすみません。
私が23歳の頃の話です。2つ上の職場の先輩とお付き合いして半年でした。私は実家、彼はひとり暮らし。彼のアパートに通っていました。女子校でしたので出会いがなく、初めてお付き合いしたのが、彼でした。
その日は私は出張で、現地に宿泊予定でしたが、仕事が早く終わり、最終便で帰ってきました。彼にその旨何度も電話したのですが、出ませんでした。彼に頼まれていた出張先のおみやげを持ち、彼のアパートに向かいました。
途中のコンビニで、彼の部屋の隣に住んでいる男性に会いました。普段廊下で会ったときに軽く会釈する程度の関係で、会話などしたことはなかったのですが、私の顔を見て驚いた表情を見せました。これから行くの?行かなきゃダメなの?などと、不審な言葉をかけてきました。理由を聞いてもはっきりした返事はなく、どうしても行かせたくない雰囲気でした。私は男性を振り切るように彼の部屋へ向かいましたが、男性が、「何もしないから、まず俺の部屋に来なさい。それから、(彼の部屋へ)行くか考えなさい」と言い、部屋のドアを開けました。戸惑いながらも男性に続いて部屋に入りました。
男性の部屋に入ったとたん、彼の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえました。同じく、彼のハァハァした喘ぎ声も聞こえました。ベッドが激しくきしんでいる音もしました。やがて、彼の「イクっ!出るっ!」という声がして、きしんだ音も止まりました。
男性の部屋はきれいに整理整頓されていて、無駄なものがありませんでした。彼の部屋は角部屋で、男性は大人しいのか、今まで男性の部屋からの物音に気がついたことはありませんでした。こんなに薄い壁だと、その日まで気がつきませんでした。彼の部屋は、男性の部屋と反転した構造になっていました。壁一枚挟んで、ベッドの位置が彼と男性とで同じでした。彼と私が気がつかなかっただけで、私達のSEXも男性には聞こえていたことになります。
私は彼が見知らぬ女性とSEXをしていたというあまりのショックと、私達のSEXを聞かれていたことが恥ずかしくて、床に座り込んでしまいました。涙が止まりませんでした。男性がそっとコーヒーを入れてくれ、ティッシュまで横に置いてくれました。
男性は、「君の好きにしたらいいよ。彼の部屋に行ってもいいし、落ち着くまでここにいてもいいし」と言い、パソコンに向かい仕事をし始めました。
私はどうしていいのかわからず、ただ泣いていました。
やがて、またベッドのきしむ音が聞こえ始めました。女性の喘ぎ声が響きます。彼を呼び捨てにしながら、「イヤぁ、ダメぇ!」と言いながらも「もっと突いて!おマンコすごく感じるの!」「あぁん、イクイク!」などと叫んでいました。彼は、「いいからしゃぶれよ」「先に俺をイカせろ」「さっさと股開け」「ケツ出せ」「もっと腰ふれよ、乳首吸わせろ」「おマンコって連呼しろ」「中にいっぱいちょうだいって言え」などと、普段の私とのSEXでは絶対言わない言葉を投げ掛けていました。私には、包み込むような愛情溢れるSEXをしてくれました。
突然、女性が息もたえたえに喘ぎながら彼に言いました。「私のカラダと◯ちゃんのカラダ、どっちがいい?」と。◯ちゃん、私の名前を知っている人?と思うと、なおさら絶望感に襲われました。彼は、同じく喘ぎながらも、「◯に決まってるだろ、この肉便器女」「◯は処女を俺にくれたし、お前と違っておマンコユルくないんだよ」「◯は俺とのSEXしか知らないから、俺好みに育てていってるんだよ」「お前が唯一◯に勝てるとしたら、フェラチオの上手さと、いろんな体位で俺をイカしてくれるとこだけだ。◯はまだ正常位がやっと、バックは最近少しずつできてきたから、騎乗位や立ちバックはまだまだ先の話」「最近、フェラチオ教えているけど、まだまだ下手すぎる」など、私を悪く言っていました。
「◯の話をしていたら、◯とヤりたくなった!◯とヤっているところ想像してイクわ。お前は顔を枕で隠しとけ」「イヤぁ、◯ちゃんじゃなく私とエロいことしてるんだから、私でイって!」「◯、好きだよ、◯、イクよ、◯、◯っ!あぁ、中に出すよ◯!」「イヤぁ!」などと、激しいピストンの後に、彼はイきました。
私はますます悲しくなり、ただ泣いていました。
男性は、そっと抱きしめてくれて、何となく流れで私達もそのまま…。
字数制限でここまでになってしまいますが、男性に優しく抱かれながら、彼に聞こえるように私も喘ぎながら、何度も絶頂を迎えました。男性も、いっぱいハァハァ喘いでいました。様子を伝えられないのが残念です。彼以上に優しく抱かれ、時には激しく突かれ、最後は意識がなくなるくらいに感じまくりました。男性の胸のなかで甘えまくりました。後日談を伝えられず残念です。

ドSの彼氏の毎日調教されたエッチな体験談

ドSの彼に非常階段で虐められた体験談 私は、少しMの気がある女性です。

私がMに目覚めるきっかけになった、ちょっとエッチな話をさせてください。

あれは、今から5年近く前になります。 当時普通に働いていた私は、仕事で知り合った相手と付き合い始めたのですが、その彼がSだったんです。

細身で、どちらかと言えば女性的な感じのある人でしたが、どこか逆らえない雰囲気と妙な色気がありました。 いわゆる調教をされましたが、痛いことはされなかったです。 命令するのが好きで、ご奉仕しろとか、ひとりでしてみせろとか、そういう命令には必ず従いました。

彼の部屋にいる時は、裸でいることが多かったですね。 「脱ぎなさい」と命令されれば全裸にならなければならず、許可が出るまで服を着てはいけませんでした。

ある日の夜、一度脱ぐように言われた後で、ブラウスとミニのタイトスカートだけ身に着けるように命令されました。 そして、そのまま外に連れ出されてしまったんです。 身体にフィットするデザインのブラウスだったので、余計に乳首が目立ってしまうのが恥ずかしく、必死に彼の背中に隠れるようにして歩きました。 夜の遅い時間だったので人通りは少なかったのですが、元々私は恥ずかしがり屋なので泣きそうでした。 しばらく歩いた後、「帰るよ」と言われて心からほっとしたのですが、彼はなぜか部屋ではなく、マンションの非常階段へ。 戸惑う私に、彼は「スカートをまくりなさい」と 「…はい…」と、私はタイトスカートをまくり上げました。

その下は何もつけていませんから、すぐにあの場所が露わになってしまいます。 彼はそこを眺めながら、「もっとよく見せなさい」。 私が少し脚を開くと、「ちゃんと手で拡げなさい」。 戸惑いましたが、私は手を下腹部に伸ばし、その閉じた部分を、おずおずと拡げて見せました。 彼はしゃがみ込むと、「ふーん」と言いながらそこをじっと見つめてきました。 「恥ずかしいの?」「恥ずかしいです…」 彼は私のそこにおもむろに触れ、「恥ずかしいのにこんなになってるの?」と私の顔を見上げました。 誰がいつ通るかもしれない場所で、あの部分を露わにし、泣きそうになるほど恥ずかしかったのに、私のそこはぐっしょりとなっていたんです。 「悪い子だね」「ごめんなさい…」 彼の指にヌルヌルと弄り回される感覚に、私は立っているのもやっとでした。 「悪い子にはお仕置きしなきゃね」 そう言うと彼は、そこに舌を触れさせました。 「あっ…!」「声は出しちゃダメ」 敏感さを増しているクリを舐めまわされ、出そうになる声を必死に抑えます。 すると、表面を弄っていた彼の指が、たっぷりと潤った私の中に入り込んで来ました。
「も…、もうダメです…!」「ちゃんと我慢しなさい」 舐めまわす舌のピチャピチャした音、掻きまわす指のクチュクチュした音が聞こえる中、私は声を殺し続けました。

しかし、クリと中を同時に責められる快感を我慢し続けることは出来ず、声を殺したまま私はイッてしまいました。 ぐったりとしゃがみ込む私に、彼は「声、ちゃんと我慢出来たね」「ご褒美あげなきゃね」。 彼はスッと立ち上がると、履いていたジーンズのファスナーを開け、硬く大きくなった彼のモノを、私の目の前に露わにしました。 「ありがとうございます…」 私は、舌を彼自身に這わせると、それがビクンと動きました。

彼の好きなやり方は教え込まれていたので、その通りにゆっくりと丁寧に舐めまわします。

「しゃぶりなさい」 その声を待っていた私は、さらに硬さと大きさを増していた彼のモノを、口に含みました。 ゆっくりと頭を前後に動かしながら、口の中で舌を絡めます。 「上手だよ」と言う彼の声が快感で潤んでいて、それが嬉しくなった私は、さらに丁寧に奉仕を続けました。

不意に彼の手が私の頭を掴み、グイグイと喉の奥に押し込んできました。 彼はそれが好きで、最初は苦しかったのですが、いつもやらされているうちに、喉の奥に妙な快感を覚えるようになっていました。

彼のモノに深く喉を犯され、息苦しさと快感で頭が真っ白になってきました。 「気持ちいいよ…」という彼の声に、私のあの部分が熱くなり濡れてきているのが、自分でもよくわかりました。 ふと彼が私の口から引き抜くと、私の腕を取って立ち上がらせ、くるりと後ろを向かせました。 「え…」「いいからお尻を突き出しなさい」 仕方なく私がお尻を突き出すと、彼はすぐに中に押し入ってきました。

「うっ…!」「すぐに入っちゃったね」 彼はゆっくりと動き始め、後ろから私の耳元で「また声を我慢するんだよ」と囁きました。 静かな非常階段に、彼が私を突き上げる、グチュグチュと湿った音が響きます。 彼は、喘ぐのを我慢している私を虐めるように、ブラをしていないブラウスの上から、私の乳首を弄り始めました。 「こんなに硬くして…悪い子」「あうっ…!」 彼の指に乳首を強くつままれ、私は思わず悲鳴をあげてしまいました。

「声を我慢しろって言ったのに」「ごめんなさい…」 彼はもう片方の手を私の下腹部へ移すと、今度はクリを弄り始めました。 もちろん、彼のモノが私の中に入ったままです。

「……!」 乳首とクリを弄り回され、さらに後ろから突き上げられ、あまりの快感におかしくなってしまいそうでした。

「イッちゃダメだから」 彼はそう言いながらも、私への責めをゆるめるどころか、さらに執拗に責めてきます。 その快感で、私は無意識に彼のモノを締め上げてしまうので、さらに快感が増してしまうのでした。 「…もう我慢できません…」「イキたいの?」「はい…」 喘ぎ声は必死に抑えていましたが、身体はもう限界でした。 「じゃあ、お願いしなさい」「…イカせてください…」 彼にお願いする私声は、ほとんど涙声でした。

「しょうがない子だね」 彼はそう言うと、より深く激しく、私を犯し始めました。 「あ…あ…!」「静かにしなさい」 激しい快感に叫びそうになる私の口を、彼の手が塞ぎます。 口を塞がれながら後ろから犯されていると、無理矢理されているようで余計に興奮してしまい、グチュグチュといやらしい音がどんどん大きくなってきます。

背中から聞こえる息づかいで、彼も感じてくれているのがわかりました。 「俺もイキそう…」 そう言うと、彼は動きより激しくしてきます。 「イッていいよ」「ありがとうございます…!」 彼は私の奥を思い切り突き始めました。 その強い快感に、ずっと必死で我慢してきた感覚が一気に膨れ上がります。 「あ…もう…イキます!」「俺もっ…!」 私はそのままイッてしまいました。 身体がビクビクと痙攣した後、力が抜けてその場にへたりこんでしまいました。

「イイ子だったね」 彼は、笑いながら私の頭を撫でてくれました。
「戻ろうか」「はい」 彼に支えられるようにして部屋に戻り、一緒にお風呂へ。 彼が優しく身体を洗ってくれました。 その後は、気絶するように眠ってしまいましたね。 彼とは数年付き合いましたが、その間、ごくノーマルなエッチをしたことはありませんでしたね。

彼はSっ気の強い人でしたが、私の嫌がることはしたくないというのがわかっていたので、それでついて行けたのだと思います。 彼と別れた後、数人と付き合いましたが、不思議とSっ気のある人達ばかりでした。 でも、1番相性が良かったのは、やっぱり目覚めさせてくれた彼なんですよ。 別れてからもう何年も経ちますし、もう一度付き合いたいとは思いませんが、彼とのエッチを思い出してひとりでしてしまうことが、時々あるんですよね…。

実体験!童貞な僕と女教師のエッチな授業

これは僕が11歳の時の実体験です。
夏休みのある日、花壇の世話係を拝命していた僕は朝から登校して作業していました。

作業自体は気が進まないものでしたが、仲の良かった当時26歳であった担任の女教師が一緒に作業してくれた為に非常に楽しいものでした。
とりわけ美人というわけではありませんが、愛嬌のある顔でかわいらしい女性です。僕はふと先生の薄着の夏服に目が移り、「ブラが透けて見える」という思考に頭の中が埋め尽くされ、直後に身体に起こった異変に戸惑い軽くパニックになりました。当時の僕は学校でも性教育は深い内容に踏み込んで教えられていなかった為、性的知識は皆無であり勃起についても知らなかったのです。

パンツの中でカチカチになったチンコをなんとかしなければと思い、先生にトイレに行くといって校舎の中に入った僕はトイレに行く時間も惜しみ、夏休みの人気のない廊下で下着ごとズボンを脱いでチンコの状態確認する事にしました。初めて勃起したチンコは巨大化して石柱のように硬く聳え立っており、チンコの付け根には何かが詰まってる感じがしました。拙いニュースで聞き齧ったような知識しかもたない当時の僕は〈石〉と〈詰まる〉いうキーワードから「尿結石になった」という思考をしてしまいました。このままオシッコをしたら痛くなると思い、焦った僕はチンコの根元から亀頭にかけてしごいて詰まってるものを押しだす事を考えました。下半身全裸の僕はチンコが下を向く事で詰まった異物が少しでも出やすい状態にする為に犬のような四つん這いの体勢になり、右手でチンコを根元からゆっくりと絞りだすようしごくと、詰まってるものが徐々に出口に移動していくのが感じられるの同時に、快感が伴っていることに気づきました。僕は呑気にも、自分が廊下にいる事を忘れて「尿結石って痛くないじゃん。すごい気持ちいい」と考えながらチンコをしごく事に夢中になっていました。

この時、なかなか戻らない僕を先生が探しに来てしまい、四つん這いでチンコをしごく姿を目撃されてしまいました。先生は驚きで固まり絶句していましたが、悪い事をしている自覚がなく、羞恥心も薄かった僕は焦ることなく立ち上がって勃起したチンコを見せながら自分のしていた事の説明をしました。僕に悪気がない事を理解した先生は、ズボンとパンツを回収すると近くの女子トイレに僕を連れ込んでこんな事を聞いてきました。

「チンチンが大きくなった時なにを考えていたの?」この質問には答えづらかったのですが、嘘をつくことも苦手であった為に、正直に「先生の服が透けてるのをみてたら大きくなった」と答えました。

先生は「やっぱりね」と小さく呟と、僕に勃起や自慰について詳しく教えてくれました。正しい知識を得た僕は急に恥ずかしくなり、先生に謝るとズボンとパンツを返してくれるように言いました。ところが、先生は「まだ勃起したままね。特別授業してあげる。」といい、僕の後ろに回り込んで前に手を伸ばして僕のチンコを掴んでしごきはじめました。

年上の女性からあたえられる快楽に逆らえるわけはなく、僕はされるがままになってしまい、

「先生、気持ちいい!もう精子でちゃう」と叫ぶと、先生の手の中に初めての射精をしてしまいました。この出来事は二人にとって暑い夏が見せた夢のようなものとなり、それ以来先生も僕もこの一件に触れる事なく、元の仲のいい教師と生徒にもどりました。

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地方都市に出張したときのエロ体験談です田舎すぎてやることもなく当時流行っていたービチで出会いを探してみました
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