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エプロン

セフレが裸エプロンでカレーを作ってくれた

私には出会い系サイトで仲良くなったフリーターのセフレがいる。

年齢は25歳で『涼子』という名前。

ある時、涼子が私の部屋に遊びに来てくれました。

その時、彼女はなんと、男の夢である裸エプロンで料理を作ってくれたのです。

裸エプロンは、前から私がして欲しいと要望していたので、それを実現させてくれたのです。

彼女はお風呂場に行き、裸エプロンに着替えて私の前に現れました。

恥ずかしそうにする彼女に私は、「後ろを向いて」と指示し、後ろに向かせるとお尻がモロ見えで興奮。

その後、彼女は料理を作り始めたので、その様子を見ていたのですが、我慢できなくなった私は彼女に襲い掛かったのです。

エプロンの中に手を入れ、Eカップのおっぱいを触ったり、股間に手を伸ばし、おまんこの中に指を入れて悪戯したり。

彼女は、「いやん。止めて」と言っていましたが、おまんこの中はグジョグジョでした。

彼女は私の攻撃に耐えながら、なんとかカレーを作ってくれました。

彼女が作ったカレーはとても美味しくて、お代わりしてしまいました。

裸エプロンでカレーを作ってくれて、それを食す私。

まるで世界一幸せな男になった気分です。

彼女は、私がお代わりしたのがとても嬉しかったみたいで、カレーを食べている最中、テーブルの下に潜り、ズボンとパンツを下ろし、フェラチオをしてくれたのです。

彼女のフェラはまったり系で、とっても気持ちがいいのです。

フェラされながらカレーを食べていましたが、カレーよりも彼女を食べたくなり、急いでカレーを食べ終えると彼女をベッドに連れていき、ビンビンのチンポを彼女のおまんこに入れたのです。

いきなりの挿入に彼女はびっくりしていましたが、徐々に感じ始め、「あ~、いいい」といい声で鳴き始めました。

そんな彼女を裸エプロン姿のまま背面座位の体勢にして、後ろからおっぱいを触りまくりながら腰を動かすと、彼女は「あん、あん」感じまくっていました。

彼女を振り向かせてキスをすると、カレーの匂いがしていました。

その後、一旦チンポを抜いて、彼女のおまんこを舐めてあげました。

すると彼女は、「やっぱ、チンポがいい」と言って自ら騎乗位で入れてきたのです。

彼女は足をM字にして自ら腰を動かして、「あぁ~ん」と感じまくっていました。

その後、後背位で鬼突きした時に、彼女は絶頂を迎えたみたいで、「ああぁ~、イク、イッちゃうよぉ~」と言って、崩れるようにうつ伏せになってしまいました。

最後は正常位に戻り、彼女の喘ぎ顔を見ながらザーメンを彼女のお腹に出したのです。

彼女はザーメンを指で掬うと口の中に入れて、「美味しい」と言って飲んでくれました。

彼女はその日、そのまま私の家に泊まり、翌朝まで3回エッチを楽しみました。

翌朝、昨日のカレーが残っていたので、朝食はカレーにしました。

彼女とは、また来週会う約束をして家まで送りました。

この一件以来、セフレにしか見てなかった彼女を好きになってしまいました。

これが俗にいう裸エプロンマジックなんですね。

紐ビキニにエプロン姿の海の家のバイトちゃんと

天候不順で冷夏だった夏、友人2人と海へ行った。

友人はナンパ目的、俺は失恋直後だったので、ただついて行っただけ。

海岸へ行くと早速、海の家の客引きが始まる。

冷夏だからか客も少ないようで、かなり強引な客引きもあり、オッサンなどの勢いに押されそうだったが、ここは我慢。

とにかく進む。

すると、女の子の店員が声を掛けてきた。

20歳前後で、薄っすら日焼けしている感じが夏っぽい。

Tシャツとホットパンツにエプロンという姿で、「海の家使いませんか?」とやや消極的な客引き。

早速交渉を開始。

交渉と言っても値段が下がるわけではなく、レンタルの割引程度。

ある程度満足する内容になったので、OKを出そうかと思い、ふと思い立って、「Tシャツの下は水着?」と聞く。

「そうですよ」と答えたので冗談で最後の条件を追加した。

俺「水着を見せてくれたらOKするよ」

女の子は「いいですよ」と言うとエプロンを外し、Tシャツを上に捲り上げ、ホットパンツを少し開けて赤の紐ビキニを見せた。

これをされたら断れない。

この子の店に向かうことにした。

海の家に着いて着替えを済ませ荷物を預ける。

ナンパ目的の二人は早速ナンパに出掛けていく。

俺は日焼けをすべく一人デッキチェアで寝転がっていると、しばらくしてさっきの店員の子がやってきた。

店員「すごい水着ですね」

俺はスポーツクラブで泳いでいるので、トランクスの日焼け跡をつけたくないからビキニタイプの水着を着てた。

俺「なんで?どっかに目が行くの?」

聞いてみると笑いながら、「違いますよ~」と答える。

店員「あ、そうだ、飲み物いかがですか?」

飲み物の注文取りだ。

余程暇なんだろう。

注文する気はないので、「水着にエプロン姿で持ってきてくれるなら注文するけど」って言うと・・・。

店員「えー・・・水着にエプロン?(少し考える)・・・いいですよ」

そう言われたら仕方がない。

コーラを頼む。

数分後、水着にエプロン姿で飲み物を持ってきた。

赤の紐ビキニにエプロンというのはかなりエロい。

「ホントに水着にエプロンだからびっくりした」と言うと、「だって・・・暇だからお客さん捕まえないと」と笑いながら答えた。

それから小一時間ほどして小腹が空いたので店に向かうと、店の前で暇そうにその子が座っている。

俺「暇なんだね。お客も少ないしなぁ」

店員「そうなんですよ。ずーっと休憩時間みたいだし」

笑いながら答える女の子。

しばらく雑談をしていると・・・。

店員「そうだ、何かレンタルしません?」

俺「じゃ、一緒に遊んでくれたら借りるよ」

店員「ちょっと待ってくださいね」

そう言うと店の奥に行く。

店員「早めに休憩もらったのでいいですよ」

(本気か・・・この子)

まぁいい。

ボートを借りて一緒に海へ。

ボートに乗りながら色々話をする。

名前はナオ。

20歳だそうだ。

親戚の海の家でバイトしているらしい。

俺「やっぱナンパとかされる?ナオちゃんが目の前にいたら俺ならナンパするけどね」

ナオ「今もナンパでしょ・・・あ、でも逆ナンかな。私から誘ったし」

俺「でも営業活動じゃん」

ナオ「営業で一緒に遊ばないよ(笑)」

笑顔が結構可愛い。

そんな話をしながらしばらく遊んでいたが、天候がいまいちなので砂浜に戻る。

お昼で忙しくなる時間ということでナオは店に戻る。

ただ、「今日の午後はバイト休みだから遊ぼ」と言われた。

昼を済ませて店の前で座っていると再び水着のナオがやってきた。

今度は、「浮き輪に乗ろう」と言う。

二人で浮き輪に入ったりして遊び始めると、不意にナオの柔らかい胸が当たったり、抱きついてたりしてくる。

なんとなく抱っこスタイルになり、ナオは俺にしがみつく。

当然、俺は半立ち状態。

ナオ「ねぇ・・・なんか・・・変化してない?」

ナオが笑って股間をすっと触る。

俺「やめろって。本気で立つだろうが」

ナオ「もー・・・どうすんの?」

俺「なんとかしてよ」

ナオ「えー・・・」

俺はナオを抱き寄せキスをする。

すぐに唇を離したナオは、「いいよ」と言った後、再び舌をも絡ませてくる。

ナオのDカップくらいの胸を軽く触ると、さらに激しくキスを求めるように舌も絡めてくる。

ナオ「我慢できないよ・・・。ここじゃ嫌だから違う場所に行こう・・・」

俺とナオは浜に上がった。

ナオは、「私が先に行くから店に来て!」と言う。

まずナオが店に戻り女性更衣室へ。

俺が少し間を空けて店に向かう。

俺が男性更衣室からシャワールームに入ると、ナオがそーっと入ってきた。

ナオ「ここなら大丈夫だから・・・。今日はお客さんもいないし」

そう言うナオを壁に押しつけ、再びキスをする。

舌を絡ませるとナオもさっきより激しく求めてくる。

ナオの水着の紐をほどくと綺麗な胸が露わになる。

乳首は少し茶がかかっているが綺麗な胸。

俺はその胸に顔を埋めるとナオの息遣いが荒くなり、同時に俺の股間も触り出してきた。

俺が胸から顔を離すと、ナオはしゃがんで俺の水着の上から股間にキスをする。

ナオ「もしかして・・・大きい?」

俺「普通だよ」

ナオ「そうかな・・・私、口でするの下手だけどいい?」

そう言ってナオは水着を下ろし、俺のモノを咥え、味わうようにしゃぶりだした。

確かに巧くはないし、気持ちよさもイマイチなんだが、愛おしいモノをたっぷり愛するように丁寧に舐めてくれる。

その感じが嬉しい。

だんだん気持ちが高揚してきて俺はイキそうになる。

俺「ナオ、イキそうだよ」

ナオはそれを聞くとさらに吸うようにしゃぶり出す。

俺「口に出して良い?」

ナオ「ん・・・うん」

俺「イクよ、ナオ」

俺はナオの頭を押さえながらナオの口の中に出した。

ナオは俺から離れると、口の中の精子を飲み込み、再び舐め始める。

少し舐めたところで俺はナオを立たせ、シャワー横の台に半分腰掛けるような姿勢をとらせ、ボトムの水着を脱がした。

薄いヘアの奥にしたたり落ちる水滴が光るピンク色のマンコが見える。

ナオ「恥ずかしい・・そんなに見ないで・・・」

そう言いながらもナオの息遣いが再び荒くなる。

そして、「あ、ん・・・」という言葉にならないような声をあげる。

ピンク色のクリを舌で転がしながら指でマンコを触ると、時折ビクンと身体を動かしながら、「はぁ・・・はぁ」と声を出す。

俺が少し指を入れ、少し曲げて刺激すると、「だめ・・・ああ・・・」と言って、ナオはピクッとなりながら、愛液でも尿でもない液体を吹き出す。

ナオ「なんか・・・出ちゃ・・・」

そう言いかけたところで、立位の体位で完全復活した俺のチンポをナオに挿入する。

ナオは「あっ・・・大きい」とつぶやき、俺に抱きつく。

中は柔らかく、その柔らかい締め付け方が堪らない。

こんな感触は初めての経験だ。

まずはゆっくり奥を責めるように腰を動かす。

ナオは動かすたびに声をあげ、腕で俺に強くくっつこうとする。

その度に柔らかく絞められ快感が増す。

さらに奥に迎え入れるように・・。

(ヤバい・・・このままじゃすぐ果てる)

そう思った俺はナオを座り直させ、正常位に近い体位で入れ直し、今度はピストンをしてみる。

ナオは動くたびに、「あ、あ、あ」と声を出す。

そして5分もしただろうか・・・。

ナオは、「あ・・・あああ」と声をあげる。

俺もヤバくなってきた。

俺「イキそう・・・外に出すよ」

ナオ「中でいいよ・・・」

俺「中に・・・?イクよ・・・う・・・」

俺はそう言ってナオの中で果てた。

ナオは親戚がやってるアパートに夏の間は住んでいると言うので、その夜はナオの部屋へ。

それから週末や時間がある夜はナオの部屋に行ってた。

それから俺の転勤とかで遠距離になったりもあったけど、ナオは俺の嫁になりました。

「今日だけだからね」から10年続く姉との関係[後編]

しかし、そんな生活も新しい家が完成し、終わりを迎えました。

俺の中では姉を犯すのはアパート期間だけと決めていたのですが・・・。

入居初日から夜這いをかけてしまいました。

姉の部屋の電気が消えたのを確認し、姉の部屋へ侵入。

ベッドへ潜り込み、あとはいつもと同じ・・・。

違うことと言えば終わった後、姉からされたお願い。

「朝までいちゃダメだよ・・・」

「あと、来る時は前もってメールでもいいからくれる?都合とかあるし・・・」

それからは・・・。

俺『今日いい?』

姉『OK。23:00』

そんな短いメールでの予約制となりました。

新居になると出血の処理の問題(洗濯とか)で生理中の挿入が禁止となり、生理中はフェラしてもらえることになりました。

普段は手コキが限界。

想像以上に姉はフェラがうまく、とても意外な感じがしました。

セックスは1回だけなのに、フェラの時は、そのせいか挿入よりかなり早く果てて、いつも2回お願いしていました。

それからウチの両親は2人とも土日が仕事でしたので、休みはいつも姉と2人でした。

新居に移り住み始めてから数ヶ月経った頃だと思います。

とある休日の昼下がり、今夜もしたいと思った俺は姉にメール。

『今日いい?』

すると隣の部屋にいる姉から、『今から?いいよ』と返信。

てっきり夜のつもりでメールしたのに、真昼間からできるとなるとテンションも上がり、早速、姉の部屋へ。

部屋へ入ると、てっきり姉はベッドに潜り込んでるものと思っていたら、意外にも雑誌をペラペラと捲ってました。

俺が入って来たのを確認するとパタンと雑誌を閉じ、部屋のカーテンを閉めました。

そしてベッドに腰掛け、『ここに座れ』と言わんばかりに自分の横をポンポンと叩きました。

暗すぎず明るすぎず、適度な光量。

寝ていない姉、普段着の姉。

久しぶりに異常に興奮したと思います。

しかし、どうしていいか判らなかったので、とりあえず姉の隣に座り肩を両手で抱いてキス。

しばらく舌を絡めた後、静かに姉を押し倒しました。

あとは本能の赴くまま、姉の身体を隅々まで堪能。

初めてセックスらしいセックスをしたように思えました。

それもそのはず、普段は真っ暗でよく見えていない姉の表情や身体の細部。

それと姉の反応・・・。

普段は親の目もあるのでほとんど声も出さず、あまり身じろぎもしない姉が、シーツの端を握り絞め身体をくねらせ喘ぎ悶える姿に興奮しました。

それからは休日は昼間も定番になりました。

姉が作った遅い朝食兼昼食を一緒に食べてると。

姉「昼過ぎから出掛けるけど、どうする?」

俺「何を・・・?」

姉「エッチ」

俺「もちろん・・・するよ」

姉「食べたばっかだから、あと30分したらおいで」

俺「うん」

30分後、姉の部屋へ行きますと、姉はベッドにうつ伏せでうたた寝中。

食後だから少し眠気が差したのでしょうか、そのまま寝せておいても良かったのですが、やはり性欲が勝ちました。

しかし姉がうつ伏せで寝ているシチュエーションも初めてだったので、どうしたものか少し悩んだのですが、うつ伏せの姉に覆いかぶさりながら短めのスカートの中へ手を入れ、腿の裏側から愛撫開始。

本当に寝ていたようで、ビクッと動きました。

起きたみたいです。

姉の目を覚まさせるのも兼ねるつもりで、その日はそのまま下半身から愛撫し、上半身へうつ伏せのままの姉の腿を手と舌で丁寧に丁寧に愛撫しました。

ゴロリと寝返りをうたせ仰向けにして膝を起こし、下半身を中心に隅から隅まで時間をかけて愛撫。

どうせ完全に目が覚めるまでは時間がかかるだろうと徹底的に丁寧に愛撫しました。

再びうつ伏せ・・・、スカートを脱がせ、尻から腿を愛撫しながらパンツを剥ぎ取りました。

形のよい臀部と腰、あえて陰核&陰唇を避け、上半身へ上り始めました。

腰から腹、へそ、両わき、腹へ、姉を左右に転がすように舌と手で愛撫。

腹まわりの愛撫ぐらいから明らかに姉の反応がいつもと違うように感じました。

舌は背中を伝い、手は乳房へ。

舌をうなじから耳へ、そして頬を伝わりようやく姉の唇へ・・・。

待ちきれなかったとばかりに舌を絡めてくる姉。

(今日はやっぱり違う・・・)

ディープキスを続けながらブラジャーを外し、唇を姉の口から首筋へ首筋から鎖骨へ這わせながら、掌を腿の内側へ這わせ、そしてやっと乳首を口に含みました。

乳首を口に含んだ瞬間、姉はまるでクンニの時、舌先が陰核を探し当てた瞬間のように声をあげ身をよじりました。

指先がクリを捉えた時にはすでにイク寸前のような詰まった喘ぎ声をあげ、いつもより激しくイッたような感じがしました。

ぐったりした姉の両足を広げ、挿入。

陰唇はビショビショで吸い付くように俺の陰茎を包み込みました。

「ぁああん・・・」

姉も声をあげて応じます。

まずゆっくりと深くピストン・・・、やはり反応が違う。

この時初めて、前戯がいかに大切かを知りました。

しばらくは緩急をつけてしっかりピストン、いつもと違う反応に興奮している俺はラッシュをかけました。

ラッシュをかけ始めてすぐ、姉の電話が鳴りました。

姉も盛り上がっていたので、とりあえず無視。

しかし、再び鳴りました。

「ちょ・・・タイム・・・」

俺を抑止し、枕元の電話を開き相手を確認し通話。

挿入したまま姉は・・・。

「あはょぉ・・・ん・・・ちょっと寝てた。うん、うん・・・ははは・・・」

会話中は腰を振るわけにもいかず、どうしようか迷っていると姉は身をよじって俺の陰茎を抜いてしまいました。

しかし、それでは俺が可哀想だと思ったのか、それとも電話後すぐに再開したかったのか、姉は勃起維持のために手コキ・・・。

数分後、「ん・・・じゃ後でね・・・あはは・・。うん、じゃ」と電話終了。

どうやら午後から遊びに行く友達だったようです。

電話を枕元へ放り投げ、「ごめんねぇ」と俺に向かって足を広げたので再び挿入。

一度抜いていたので、もう一度初めからゆっくりと・・・。

抜くことでテンションを少し抑えられることを学習した俺。

絶頂前に抜き、姉を四つん這いにさせバック。

また絶頂近くになると正常位と、体勢を変えることを覚えました。

体位を変え、イクのを何回も我慢したせいか、イッた時はいつもより気持ちよく感じ、いつもより大量の精液をぶちまけました。

とても気持ちよかったです。

姉も良かったのでしょう、しばらく抱きついたまま離れようとしませんでした。

夜は姉があまり喘がないよう、いつものようにシンプルに。

昼は前戯を長く、激しくが定番となりました。

その時の俺は中3、つまり受験生。

夜遅くまでお預けだと勉強に集中できません。

という理由で放課後から母親が帰って来る、夕方6時までにしたいと申し出ました。

勉強に集中できないのも理由のひとつでしたが、最大の理由は視覚によるもの。

つまり明るい方が姉の裸を眺められるし、あと汗というか、女子が放つ匂いに異常に性欲を駆り立てられていました。

風呂上りのシャンプーの匂いも良いですが、女子の匂いが好きだったように思えます。

姉も夕方までに済ませる方が良かったようです。

多少、汗とかアソコの臭いを気にしていましたが、ベッドの軋みや声を気にせずにすむので夕方の方が良いようでした。

その証拠に、受験が終わり姉と同じ高校に通うようになっても夕方が多かったですね。

夕方と夜のダブルの日も結構ありました。

なんかクラスの女子と同じ制服を着ている姉に萌えて、制服でのコスプレをよくリクエストしてたのですが、シワになるからとなかなかコスプレさせてくれませんでした。

が、たまにOKが出ると俄然萌えました。

また、体操着、スクール水着や裸エプロンなどもリクエストしました。

翌年、姉は大学へ進学。

大学も近所だったので、やはりよくヤッてました。

さすがに毎日とはいきませんでしたが、相変わらずヤッてました。

姉は急速に大人びてきました。

今までもマセた感じだったのですが、一気に“お姉さん”になってきました。

垢抜けたというか、今まで抑えてきたものが一気に放出された感じでしょうか。

とにかく、少し年齢が離れたような感じがし、セックスの方も色気が増し、より妖艶になった気がします。

そんな姉を毎日のように抱きました。

「飽きないの?」と呆れられるほどヤッてましたし、「全然飽きない。もっとしたい」と言いました。

性欲が一番強い時期というのもあり、「姉ちゃん最高!」と言ってました。

また姉もよく相手をしてくれていました。

たぶん姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。

「姉ちゃんは彼女ができるまでの代用品さ」と俺が憎まれ口をきくと、「そんなこと言うと、もうやらせてあげない」と言います。

そんな時、俺はすっかり立派になった息子をビンビンにして姉に押し付けます。

「毎日やってるのに、あんたすごいね」と顔を赤らめながら言います。

俺はあまり彼女を作りませんでした。

性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。

事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。

その後も姉との関係は続き、現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。

週1あるかないかぐらいです。

俺が実家を出ているので、姉が俺のアパートに通っています。

高校の夏休み、一回り年上の従姉に皮を剥かれて・・・

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。

部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。

するとインターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思って玄関に向かった。

聞き覚えのある声だった。

そこに居たのは従姉の友理さんだった。

友理「◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?」

どうやら母親が、俺が1人だと何もしないと思い、友理さんを呼んだらしい。

友理さんは29歳で、俺の一回り上だった。

友理「◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて退屈じゃないの?」

オレ「退屈ですよ・・・ずっと部屋でネットしたりゲームしてます」

友理「夏休みの宿題はどうしたの?」

オレ「配布された時にその日のうちにすべてやり終えました」

友理「そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね」

オレ「面倒くさいじゃん、だからさっさとやっちゃう」

友理「お腹空いてない?お昼まだでしょ?」

オレ「そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな?」

友理「何言ってんの、買い物一緒に行って。お昼も夜も、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる」

オレ「まじで?でも、友理さん帰らなくて大丈夫なの?」

友理「もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら帰る」

オレ「ってことは明後日の昼までは作ってくれるんだ」

友理「そういうこと。さあ、そんなこといいから買い物行くよ」

そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。

友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして友理さんを思い出しオナニーしていた。

しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装だったから、俺は勃起をしていた。

スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。

もちろん友理さんのエプロン姿を想像して・・・。

すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。

友理「◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?」

オレ「今というか、ずっといないよ」

そう、俺は付き合ったことなど一度もない男である。

友理「そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで」

オレ「いいんですか!」

友理さん「いいよ!」

友理さんの家には自転車に乗って1時間くらい。

行こうと思えばすぐに行ける距離。

友理「さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから」

オレ「友理さん、洗濯物あまりないんだけど」

友理「そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな」

友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。

俺は頭の中で、(バックからおっぱいを鷲掴みしたい!)って思ったが、体が動かずできなかった。

時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた頃に友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。

俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えていた。

そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でした。

翌日。

朝早くに友理さんは来た。

友理「◯◯くん、おはよう」

オレ「おはよう、友理さん」

友理「◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?」

オレ「食べたよ、ごちそうさま」

友理「今日はお部屋の掃除をしようか」

オレ「面倒くさいな~」

友理さん「そんなこと言わないで、ほらほらやるよ」

そう言うと俺の部屋に向かった。

俺はこの時忘れていた。

エロ本をベッドに置いたままにしていたのを。

友理「◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう?」

オレ「中学の時くらいじゃない?」

友理「あんまり変わってないね、さてやろうか」

オレ「あっ!待って友理さん」

友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。

オレ「いや・・・それは・・・」

友理「まあ、彼女も居ないならしょうがないよ」

オレ「・・・」

友理「ね、怒らないから教えて欲しいんだけど、私のこと考えて、したことあるでしょ?」

オレ「・・・な、そんなことしないよ」

友理「ふーん、じゃあ、これ見ても勃たないかな?」

そう言うと友理さんは突然ノースリーブを脱ぎ、ブラを見せてきた。

オレ「友理さん・・・のおっぱい・・・」

友理「ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになっても『してない』って言うのかな?」

オレ「だって・・・友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうんだよ!」

友理「じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?」

そう言うと友理さんは俺の近くに来て、キスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。

オレ「友理さん・・・俺したことないんだけど」

友理「童貞くんか・・・いっぱい出していいからね」

ズボンとパンツを脱がされた。

まだ皮が被ってるチンコだった。

友理「皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね」

オレ「あっ・・・友理さん・・・うっ・・・」

友理「真性包茎はまずいよ・・・仮性包茎にしないとね」

オレ「友理さん・・・ちょっと痛い・・・」

友理「ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど大丈夫だからね」

オレ「あっ・・・うっ・・・」

初めて俺は皮が剥けた。

友理「よく我慢できたね、これで少しは成長したよ」

剥いたままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた。

(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど・・・)

オレ「友理さん・・・」

友理「◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる」

友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。

友理「あっ・・・んん・・・あん・・・」

友理さんは、おっぱいを揉まれただけで乳首がビンビンになっていた。

オレ「すごい!ここ舐めていいですか?」

友理「乳首舐めちゃダメ・・・あん・・・」

舐めたり吸ったりした。

友理「◯◯くん・・・気持ちいいよ・・・あん・・・あっ・・・」

オレ「あれ、パンツが濡れてますよ?」

友理「◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ」

そう言うと友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。

初めてのオマンコ、初めての女性のオナニー姿にまた勃起をした。

友理さん「◯◯くんの大きくなってる」

オレ「俺のオナニーも見てください」

お互いにオナニーをしながら、俺は友理さんのおっぱいに射精した。

友理「◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ」

その後、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除を始めた。

俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。

夕方に俺は起きた。

もう友理さんは帰ってるって思った。

しかし友理さんはいた。

友理「◯◯くん・・・私・・・としたい?」

オレ「はい・・・」

そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。

オレ「あっ・・・なんかすごい!」

友理「◯◯くんの大きくて、すごい気持ちいいよ・・・」

友理さんが激しく動くから俺はすぐに出してしまった。

友理「もう出しちゃったの?」

オレ「ごめんなさい・・・」

友理「大丈夫だよ・・・」

そう言うと、オマンコから抜いてフェラをしてくれた。

友理「ほら、また大きくなってきてるよ・・・1回出したら今度は大丈夫よね?」

オレ「後ろからやってみたい」

バックから入れてみた。

もちろん友理さんに誘導されてだけど・・・。

友理「◯◯くんのおちんちん、奥まで当たって気持ちいいよ」

オレ「友理さん・・・こんな気持ちいいこと初めて、嬉しい」

一回目よりは長い時間できたけど、またオマンコに出してしまった。

友理「◯◯くん・・・ありがとう」

友理さんは7時頃に帰った。

次の日、友理さんから電話があり、「家に来て」って言われたので行った。

するとノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということでエッチをすることになった。

その日から俺は友理さんに色々と教えてもらった。

最高の夏休みでした。

苦手だったギャルと生パコして大量射精

高校を卒業してこれといってやりたい事もなく、かといって大学に進む事も考えていなかった僕は、調理師免許でも取ろうと思い調理系の専門学校に入った。

入学して一週間もするとクラスに自然とグループが出来てくる。

やる気マンマンの真面目集団。

やる気ゼロのギャル上がり集団。

同じくやる気なしのヤンキー上がり。

不思議にオタクに普通・・・。

クラスという狭い空間の中、様々なグループが出来上がっていった。

誰にでも当たり障りなく関われる性格なのでどのグループでも行き来できたが、僕は中途半端な集団が落ち着くのでそこに身を置いた。

毎日のようにツレの男二人が僕のアパートに学校帰りに寄っていきバカ騒ぎしていた。

「なぁハル?お前の班の女可愛くない?俺ちょータイプなんだけど」

「ハァ?どっちの娘よ?」

実習の班は男二人女二人の四人で区切られている。

「バカ!ナオに決ってんべ!もう一人はその・・・アレだ・・・ヤバイべ・・・」

後々判った事だがヒロは一目惚れしやすい性格らしい。

「ハル、お前なんか喋ったりしないのかよ?」

「いや、別に普通の会話くらいなら・・・」

こいつらにはまだ話してないが、実は僕にまだ女性経験はない。

高校も男子高だったせいもあるが女性との接点がほぼ皆無だったわけだ。

「お前よー、せっかくナオの近くに居るんだからちょっと協力してくれないか?」

「何をよ?」

嫌な予感がした。

「明日でもよ、学校終わったらどっか遊びに行こうとかさぁ、何でも良いからきっかけ作ってくれよ」

「まじかよ!何で俺が誘うのよ?理由がねぇべ」

ナオは顔も可愛いしスタイルもいい。

がしかし、僕が苦手なギャル系なのだ。

田舎から出てきた僕には、格好も話し方も振る舞いもすべて僕の理解を超えていた。

「とりあえず頼むわ、なっ!んじゃ俺、そろそろバイト行くわ、じゃあな!」

「おい!おまぇっ!ちょっ待てって!・・・」

慌ただしくヒロは部屋を後にした。

「はぁ・・・どうしたらいいべ?」

「まぁいつものように気楽でいいんじゃないの、適当にさぁ」

タカの府抜けた声に脱力した。

一ヶ月近くコイツとは一緒にいるが、家に寄らない日はいつも女と居る。

それもいつも違う女とだ。

確にいつもクラスの娘とは適当には話すが、誘うとなると話は別だ。

僕は明日の事を考えると憂鬱になってきた。

そして次の日の午後実習が始まった。

何をきっかけにナオを誘うか、頭の中はそれで一杯だった。

まぁ3対3で遊ぶことになったら、もしかして俺にも何かあるかも・・・。

などと、そんなことばかり考えていた。

「それでは始めてください」

厨房に先生の声が響いた。

やばい、全然説明が頭に入ってない。

何からしていいか分からず、あたふたしている僕にナオが声を掛けてきた。

「んじゃハル、みじん切りしてよ」

「あっうん!わかった!」

突然張本人であるナオに話しかけられて動揺しまくった僕は第一刀目で指を切った。

「痛ぇっ!血ぃ出たぁ!」

「あ~ぁやっちゃったバカ!もぉ何してんのぉ?」

頭の中で僕は、お前のせいだろうが!と思いながらも強がって見せた。

「ちょっと切っただけだよ、問題ねぇよ」

「もぉいいから、センセー!このバカちょっと保健室連れてきまーす!」

「ハァ?何言ってんだよ平気だってば!」

「いいから早く来なって!」

まずい、このままでは二人きりになってしまう。

僕はナオに強引に引っ張られて保健室に連れて行かれた。

厨房から出る時、タカの冷やかしとヒロからの冷たい視線に見送られながら。

保健室までの廊下でナオはコック帽とエプロンを外した。

手を引かれて後ろを歩いてた僕の鼻をナオの髪からの甘い匂いが刺激した。

「ん?どうしたの?指、痛い?」

ナオの香りと指からの出血で、なんだか頭がぼーっとしてきた。

「すいませーん、指切ったんですけど、誰かいないですかー?」

どうやら誰もいないらしい。

保健室はしんと静まり返ってナオの声だけが響いた。

「誰もいないみたいだな・・・じゃあ戻るか」

なんとかこの場を逃れたい僕がこう言うとナオは・・・。

「ハァ?何言ってんの?血ダラダラ出てるし、ハル顔色悪いよ、・・・しゃーない私が診てあげよう!」

「大丈夫だって・・・」

「いいから早くそこ座って!」

僕は子供を座らせる感じでナオに無理矢理座らせられた。

「さてとっ・・・何からしようかな♪」

コック服の一番上のボタンを外しながらナオは救急箱を探っている。

『お前ちょっと楽しんでるだろ!』とツッコミを入れたかったが、傷の痛みに耐えれず僕は黙っていた。

消毒液とコットンを手にナオが座ってる僕の前に膝をついた。

上からの視線だと白衣の隙間からナオの肩にかかるブラの黄色の紐と首筋に目を奪われた。

「じゃあいくよっ!染みたらごめんね?」

さっきまでと違って不安そうな顔で消毒を始めた。

「痛っ・・・つっっ・・・!」

「ゴメンッ、ごめんね、もう少しだから我慢してね」

どちらかというと泣き顔に近い顔でナオが言った。

消毒液の匂いとナオの髪の香り、泣き顔、ブラの黄色、首筋がさっきよりも強く感じた。

(もっと近くで感じたい!)

ふと僕の頭にそんな事がよぎった。

「これで良しっと!ねぇハル、もうこんな時間だし授業終わるまで休んでこうよ!」

包帯を巻き終えて離れてゆく指が名残惜しかった。

こんな近くにいい女が居るのに何も出来ないなんて気がおかしくなりそうだった。

ナオがベッドに横たわりながら僕に話し掛けてきた。

「ねぇハル、今日暇?」

横になるとまた肌蹴た上着から胸の谷間が見え、無意識に僕は凝視していた。

「ねぇってばぁ、聞いてるのぉ?」

「!っあぁ暇だけど何?」

「バイト休みで暇なの、だからヒロとか誘ってカラオケとか行かないかな?って」

「別にいいよ、んじゃそっちもミユとかに声掛けといてよ」

思わぬ事に向こうからお誘いがあった。

これは僕にとってはありがたい事だ。

「ヒロとか誘って」って言っていたけど、もしかしてナオもヒロの事を気になってるのかもしれないと思いながらも、複雑な気持ちで僕は誘いに乗った。

チャイムとほぼ同時にドアが開いた。

そこから顔を覗かしたのはナオのグループの千秋だ。

こいつのイメージが強すぎてギャルが嫌いなのだ。

でもナオだけはこの短時間でイメージが変わった。

僕の偏見だっただけなのかもしれない。

「ナオ?まだ居るの?休み時間だよ、タバコ吸いに行こ~」

「うん、行く行く、ハルも行こうよ」

僕は小さく舌打ちをした後、「先に行っていいよ、これありがとう、じゃあ後で」と、指を見せながら手を振って見送った。

立ち上がるに上がれない事情もあった、カチカチだったのだ。

二人を見送った後、ドアに鍵を掛けて、今までナオが寝ていた温もりが残るベッドに体を沈めた。

先程の光景、長い髪、潤んだ唇、指、上着から覗かせた胸を思い出し、枕に鼻を押し付けてナオの匂いを思いきり吸いながら、包帯で不自由な右手で擦りあげていた。

教室に戻るとヒロが血相変えて飛びついて来た。

「てめぇ、あいつと何してたんだよぉ、まさか・・・!」

「何もしてねぇよ!」

できなかったと言った方が正しいが僕は事の経過を説明した。

「やるじゃんハル!でかしたぞ心の友よ~!」

ヒロはさっきまでとは違い満面の笑みだ。

タカは女が絡む話は断った事がないのでこちらのメンバーは決まった。

ホームルームを終えてナオが話し掛けてきた。

「ゴメンね、うちら、ミウと二人だけなんだぁ」

ヒロはナオ目当てだし、タカはナンパ師なので僕が浮くのは目に見えていた。

タカを誘ったのは後悔した。

「いや、別にいいよ、そんじゃ行こうか」

僕は憂鬱で重い足取りのまま前を歩く二組の後ろを追った。

部屋に入ると各々アルコールを注文して騒いだりしていたが、半ばヤケ気味に飲み続け歌っていた僕に、少し酔っぱらったナオが隣に来て僕に肩を預けた。

頬がほんのり赤く、さっきとは違う香水の匂いが漂っている彼女は昼間より色気があって、胸がざわついた。

「ハル楽しんでる♪歌上手いねー、じゃあさ次はこれ歌ってよ!FOHのアイビリーブ!」

意外だった、僕の好きな歌を指名してきた。

「これ好きなの?俺も好きなんだよ、いいよねこれ」

「だよね、だよね!その指のお礼にナオに気持ちを込めて歌ってよ」

イントロが流れた。

僕の肩にナオは首を預けたまま嬉しそうにしていた。

サビに入ると小声でナオも口ずさんでいるのが聞こえる。

「ハル・・・ありがと」

そう言うとナオはトイレ行くと部屋を後にした。

すかさずヒロが立ち上がり後を追って行った。

一方タカはミウといい感じだだった。

(あぁ、そろそろばらけるんだな・・・)

そんな予感がしていたらナオとヒロが帰って来た。

「悪い!皆、俺先に帰るわ。ちょっと用事で今すぐ行かないとならんくなった」

あぁやっぱりな、好きにしてくれよもう。

なんて考えていたらナオから思いもよらない言葉がでてきた。

「よーし、じゃあ二次会はハルの家だー!」

「えっ!?ナオも一緒に帰るんじゃないの?」

「なんでぇ?だって飲み足りないじゃん!」

頭が混乱した。

予定外の出来事が起きそうになった。

「悪いけど俺行くわ・・・」

部屋からヒロが残念そうに出て行った。

「行こ!行こ!」

ナオが手を組んできた。

肘に当たる胸の感触が心地いい。

僕たちは店を出て自宅に向かった。

近くのコンビニで買い出し中にトイレにいたら、タカが何かを手渡してきた。

「適当なころになったら俺らどっか行くから、頑張んな」

三枚綴りのゴムだった。

んなうまくいくわけないと思いつつ、ポケットにそれを仕舞った。

店から出ると先に出ていたナオ達がソフトクリームを食べて待っていた。

「ん?食べたい?ほらアーンして、アーン」

気が付くと自然に口を開けてしまった。

さっきまでナオが舐めていたソフトクリームを口に入れた。

「美味しい?」

「うん、うまい」

色んな意味でね。

部屋に着き、一時間位リビングで四人で飲み、時計は11時を過ぎた。

「ナオ、そろそろ行かないと終電間に合わないよ」

時間に気付いたミユが言うと、「えぇーまだ飲むぅー」と酔っぱらったナオがダダをこねたのを見て、ナンパ師タカが動いた。

「ミユ、こいつダメだわ、置いてこう、帰るんなら俺が送るよ」

自然にこんな事が言えるコイツが羨ましい。

「え、でもなぁナオが・・・」

「いいから行きなってば!さぁハル、あんな奴ら放っといて飲むぞぉ!」

「ゴメンねナオ、じゃあ行くね♪」

「ハル・・・じゃあ・・・」

タカがニヤリと笑い、力みがちに僕の肩を叩いた。

ミウは嬉しそうにタカと手を組んで二人は家を後にした。

本日二度目の二人きりだ。

「帰らなくてよかったのか?」

「だってあの二人いい感じだったじゃん♪ハルは鈍チンだなぁ」

そんなことは僕でもわかってる。

聞きたいのはそんな事じゃない。

ナオは楽しそうに、家に着いてから何本目であろう500mlの缶ビールを開けた。

「いいかげんお前飲みすぎだろ、もうやめとけって」

「んじゃハルがこれ一気飲みしてよ、そしたら止めようかな♪」

正直僕は酒が弱い、今の状態でこんなもの飲んだら・・・。

「ハルはお子ちゃまだから無理かぁ♪じゃあ私が一気しちゃお~とっ♪」

そう言われた瞬間カチンときた。

僕はナオの手から缶を奪い、一気にそれを飲み干した。

「さっきから聞いてりゃガキ扱いしやがって!・・・ゲフッ!」

「すごいじゃんハル!イイコイイコ♪」

僕は突然抱きつかれ、ナオに頭を撫でられた。

あの指で頭を撫でられ、顔に胸が当たる。

部屋はテレビが受信しなくなり青い光だけだった。

距離はゼロセンチ。

僕の頭は考える事をやめ、体が先に反応していた。

背中に左手をまわし、右手は服の上から胸を触った。

同時にナオの指が止まった。

「ハル?・・・」

僕は俯いたまま黙っていた。

「ねぇヤバいよ・・・」

キャミソールの肩紐がハラリと落ちた。

細い首筋にキスをしたら体が小さく揺れた。

「もぅ・・・止まんなくなっちゃう・・・ょ」

止める気などない。

服の中に手を入れブラの上から触った。

シンプルな作りの肌触りのいい生地だった。

指でなぞると乳首が当たり、また体が揺れ、小さく吐息が漏れた。

「キス・・・したいな・・・」

目を閉じたまま、口元は僅かに微笑んだような顔をしていた。

僕は顔を上げ、二、三回軽く唇を触れさせると自然に舌を絡ませてきた。

薄くなって忘れていた香水の香りがして口の中は甘く感じた。

上着を脱がせると黄色のブラのホックを外した。

思っていたよりすんなり外れ、それを剥がした。

青い光に照らされて映し出された胸は想像していたよりも小ぶりで形の良いものだった。

「おっぱい・・・綺麗だね」

「もぉ・・・小さいけどね」

照れ笑いをしながらまたキスをしてきた。

手は胸を撫で、敏感なところを刺激し続けると小刻に体が震えている。

「ン・・・ンッ・・・ハァ」

先程よりも赤く色付いた乳首を舌先で舐め口に含むと声が漏れた。

ミニスカートのファスナーを下げると自分でそれを脱いだ。

たまらず同色のパンツに手をかけると制止された。

「待って、自分で脱ぐから」

「何で?」

「・・・だって・・・恥ずかしいもん」

体育座りの様な体勢からパンツをずらしていく。

一瞬、青い光に反射してパンツからナオへ糸が光っていた。

「綺麗だ・・・」

無意識に口にしていた。

乳房のカーブから舌を這わせ再び乳首を攻める。

同時に下の方にも手を伸ばした。

腕に茂みが触れた直毛でさらさらだった。

ビデオでしか見たこともない形も知らないソレを探るのは安易ではなかった。

僕はアナルを直接触ってしまったらしい。

「イヤッ・・・」

「・・・ごめん!」

そこもしっかり濡れていたので、そのまま指を滑らせて行くと肉のヒダに触れた。

そのヒダは動かない指を飲み込もうとしているようにしっとり張り付いている。

人差し指と薬指でヒダをこじ開け、中指で外壁をなぞらせると突起が触れた。

「ァンッ・・・」

体が震えている。

位置を確認するとまたソコを指で攻めた。

「ハァ・・・ァンッ・・・ン」

ナオを床に寝かせて僕は上着を脱ぎ両足を割った。

見たことのないソレはテラテラと光り、蜜で溢れていた。

「見ないでよぉ・・・もぉ」

僕は顔を近付け、近くでソレを凝視し、無意識で匂いを嗅いだ。

あまり匂いは無く何か物足りなさを感じた。

下から上にかけて思いきり舌で舐めた。

味もしないが僅かに渋みが残る位だ。

蜜はきりなく溢れてくる。

指をそれで湿らせ穴に入れ、一周ぐるりと回し、締め付けが強い所を何度も擦った。

声はしなかったがナオは身を仰け反って反応を示した。

同時にクリトリスであろう部分を舌で舐め、軽く押し潰したり吸ったりした。

「クゥ・・・ンゥゥ・・・ハァン!」

不規則に喘ぐナオを見て一心不乱に同じ作業を繰り返した。

ピチャピチャピチャピチャ。

「もぉ・・・ハァ・・・ダメ・・・ンンッ!アッ!ァアア!・・・」

今までとは濃度の違う薄めの液が僕の腕と体に掛かった。

ナオが小刻に痙攣している、床が水浸しだ。

一瞬何が起こったのか判らなかったが、ナオの泣き顔みたいな表情を見て異常な興奮を覚えた。

「お・・・お漏らしか?」

「・・・バカ・・・」

泣き顔で答えるナオにキスをした。

「もおぅ!」

突然起き上がり両肩を押され、今度は僕が仰向けにされた、床が冷たい。

上に跨がり睨みつけるナオ。

「なっなんだよ」

両手を押さえ付けられ、さっきより濃厚なキスをしてきた。

首筋から胸を、そして僕が同じようにしたように乳首に。

「痛てっ!」

歯を立てて噛んでいる。

しばらく停止し、痛みが和らいだ頃に激しく舐められると髪の毛が立つくらいぞわぞわした快感が伝わってきた。

「あぅ!」

間抜けな声が漏れた。

それを聞いたナオがこちらを見ながら舌を腹の方に這わせた。

ベルトを外しズボンを脱がされた。

僕はパンツの上からでも十分漲っていた。

所々染みだらけだった。

焦らしたりはせずに一気にパンツを剥がされた。

「男の子になっちゃってるよ、ハル・・・」

先の方から出ている液を人差し指で亀頭全体に円を描くように広げた後、僕の目を見ながら口を少しずつ開けて近付けてきた。

触れるか触れないか息がかかる位の微妙な距離で待機しているナオを見て、勝手にペニスが脈を打ち揺れている。

「早く・・・して」

「クスッ・・・何を?」

厚い息がかかるたびビクンと動くペニス。

「早くっ!・・・頼むから・・・」

クスッと笑い、目を瞑り、ペニスにキスをした。

ビクンと反応するそれを押さえながら頭を口の中に含んだ。

「ングッ・・・ンン・・・ン」

頭を上下するたびに唇がカリを舌が筋を柔らかく刺激していく。

「気持ち・・・いぃ・・・?」

「いぃ・・・すごく・・・いぃ・・・よ」

「ハル・・・可愛い♪・・・」

再び丹念に舌を滑らせる。

「ねぇ・・・もう・・・入れたいなぁ」

言うか言うまいか悩んだが僕は本当の事を告げた。

「・・・めてなんだ」

「ん?何?」

「だから、初めてなんだよ・・・俺」

「だから?何?」

あっさり返答された。

戸惑っていた僕に、「もぉ、ほんと可愛いんだから♪」と言うとナオは僕を抱き締め、上に乗ったまま僕のモノをゆっくりと自分に宛てがい、ニコリと微笑み先導した。

「入れるね、・・・ンンッンハァァ・・・」

十分に潤い、柔らかく、そしてキツい壁に全て飲み込まれた。

ナオは動かない。

フェラチオの時にはこの世の物とは思えない快感に打たれたはずなのに、結合の瞬間にそれをいとも簡単に超えてしまった。

「ハァ・・・スゴいよ・・・ハルの・・・ハァ・・・中で・・・ビクビクして・・・ンン!」

僕は本能的に腰を動かし始めた。

一振りするたびに波が打ち寄せるように全身に痺れにも似た快感が貫く。

「アァァアッ!・・・そんなにっ・・・動いたらぁ・・・」

ナオはうわ言を繰り返している。

「・・・ハァ・・・ハァ・・・アァァァ!アン!」

上半身がだらりと落ち、僕に被さった。

耳元でうわ言を繰り返していた。

僕は体を起こし、上下を入れ換え、事の終幕を迎えようと再度本能の行為を繰り返した。

「ハァハァ・・・ねぇ・・・気持ちいぃ?」

僕は黙って頷いた。

「すごい・・・いい顔してるよハルぅ」

「ナオもハァ・・・スゴいよ・・・ハァぁ・・・スゴいイヤラシィよハァ」

「見て!ハァ・・・もっとこっち見て!」

「もう、出したいよ・・・アァウ・・・ナオに出したい!・・・ねぇ」

結合部のクチャクチャピチャピチャいやらしい音が快感を後押しした。

「出して!・・・出していいよ!アァアン!ン・・・ンン!ハル!・・・ハル!」

「うわぁぁぁうっ!」

ズルリと音を出して抜いたペニスから大量に白い精液を放出した。

「・・・」

ナオの痙攣に合わせて精液が脇腹から床に伝って落ちていくのをしばらく見つめていた。

青い光の仲で沈黙だけが続いていた。

「シャワー浴びてくるね♪」

ナオが立ち上がり、額にキスをして行った。

あれから三度、お互いの体を重ねた後で深い眠りについた。

部屋に日の光が差し込み僕が目を開けるとすでにナオが着替を済ましていた。

「おはよ♪・・・昨日はありがとね、学校先行ってるね」

「あっ!うん、いってらっしゃい」

キスがしたかったが裸に朝勃ちで、僕はベッドから見送った。

15分位で支度を整えた頃、タカが迎えに来た。

自転車の後ろに乗り、二人乗りでタカの昨日の出来事などを聞きながら学校に向かった。

「そういえば昨日、お前はナオとどうなったんだよ?」

「あぁ、これ使わなかったから返すよ」

三枚綴りのコンドームは使われる事もなく持ち主の所に戻っていった。

中学生の性奴隷にされた漁師町の妻

今から5年前の話をします。

私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。

そんな時ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり、半年の交際の末、結婚しました。

子作りも励んだのですが、なかなか出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因がありました。

妻はその事をきっかけに元気を無くし、人とあまり話さない様になりました。

そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しく、バイトを雇う事になりました。

結局、近所に住む中学3年の圭太が名乗りを上げ、手伝ってもらう事にしました。

彼の家は両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良くスポーツマンの彼は大人同様の稼ぎをしてくれました。

彼は明るく、よく喋るので妻もだんだん打ち解け、今までに無いくらい明るくなり笑顔が見られる様になりました。

彼が手伝いに来てから10日程過ぎた頃に、私は彼を家に招き夕食を一緒に食べる事にしました。

彼は両親との別居に関しても明るく話していましたが、淋しさを感じる事ができました。

もちろん妻も同じだったと思います。

その日は彼に泊まってもらうことにして布団の準備をしました。

夕食も終え、リビングでTVを見ながら世間話をしていると、圭太の彼女話になり、妻が「彼女居るの?」と聞くと、「居ませんよ」とちょっとムッとした感じで答えた。

妻「ごめん!そんなつもりじゃなかったんだよ」

圭太「・・・いいんです。学校の女はブスばかりですから・・・」

妻「女は変わるのよ!良い子いるでしょ」

圭太「居ませんよ!恵さんみたいに綺麗で素敵な女性は・・・」

妻「えっ・・・嬉しい事言ってくれるね」

圭太「本当ですよ!恵さん綺麗です。近所でも有名ですよ」

妻「そんなことないよ・・もう」

圭太「同級生の中にも恵さんのファンが居るんですよ」

私「そうなのか?学生にも人気とは・・・お前もまだまだ捨てたもんじゃないな」

妻「もうあなたまで・・・からかわないで」

妻の話になると圭太も明るくなった。

妻「そろそろ。圭太君風呂入ったら」

圭太「俺、後で良いですよ」

妻「明日も早いし先に入って」

圭太「はぁ・・・」

私「なんだ!恵さんと入りたそうだな?」

圭太「そんな事・・・」

顔が真っ赤になっていた。

妻「もう、からかわないの?こんなおばさんと一緒じゃ嫌に決まってるでしょ」

圭太「それはありません。おばさんだなんて・・・先入ります」

圭太は急ぐ様に風呂に向かった。

風呂から出ると、妻が風呂に向かい、圭太は髪を乾かしていた。

私「圭太!お前、恵の事好きなのか?」

圭太「えっ・・・憧れです」

私「女性に興味が湧く年頃だもんな!俺も若い頃は、年上の女性に恋したもんさ!」

圭太「そうなんですか?」

私「女性の裸、見た事あるか?」

圭太「ありませんよ!!!」

ちょっと赤らめていた。

私「ちょっと見せようか?」

悪戯心が湧きだした。

圭太「え~またからかっているんですね」

私「本当だよ・・・ちょっと来て」

私は、妻も圭太に褒められて満更ではない事を悟っていた。

圭太の髪にリンスを軽く付け脱衣場に向かった。

私「圭太リンス濯ぐの忘れたみたいなんだ。ちょっと流してくれないか」

妻「え~、今?」

私「早くしないと濡れてるし風邪引くと大変だし」

妻「そうだけど・・・」

私「いいじゃないか?息子みたいなもんだし」

妻「ん~」

私は、圭太の服を脱がせ風呂の扉を一気に開けた。

圭太「すみません。すぐ出ますから」

妻「いいのよ。ちゃんと流して」

妻は慌てる様に湯船に浸かったところだったが、私は「せっかくだから体も流してやったら」と妻に言った。

妻は、「ん~そうね」と言って湯船から出ると、椅子に座っている圭太の後ろに跪いた。

私はその場を離れリビングで2人を待つことにしたが、内心ドキドキしていた。

今まで感じた事のない、興奮と緊張。

他の男(学生だが)に妻の裸体を見られているという嫉妬感!

全てが私の何かを目覚めさせた感じがした。

しかし私の望むものとは違い、風呂からの厭らしい声は聞こえては来なかった。

10分もすると、2人が出て来るのが分かった。

私も、2人と入れ替わる様に風呂に入り、(ここで2人は何かしたのだろうか?触り合ったりしたのか?)など、色々な妄想が頭を過っていた。

風呂から出ると2人はリビングでTVを見ていたが、私は妻に「ちょっとビール持って来てくれ」と頼んだ。

私「圭太、恵の裸どうだった?」

圭太「あ、素敵でした。でも、じっくり見れませんよ!」

私「そうなのか?せっかくチャンスあげたのに・・・残念」

圭太「・・・」

私「触ったりした?」

圭太「し、してませんよ!」

顔が真っ赤になった。

私「触っても良かったのに」

圭太「え・・・」

ビールを持って妻が戻って来て、「何の話してるの?」と聞いて来た。

私「お前の裸はどうだった?ってね」

妻「もう、あなたったら」

私はビールを飲みながら、「今日は3人で寝るか?」と言うと、妻も圭太も特に嫌がる事も無く布団の準備を始めた。

私はビールを飲み終えると圭太を連れて寝床に向かった。

川の字に並んだ3枚の布団の端に圭太が横になった。

私は反対側に横になり布団を掛けた。

妻が入って来ると、「私が真ん中?!」と言いながら渋々横になった。

圭太は妻と反対側を向き、妻は私の方を向いていた。

私は妻のパジャマに手を伸ばし、ボタンをそっと外し始めた。

「ちょっとマズいわ・・・圭太君も居るでしょ」

耳元でそう囁いたが、私は半強制的に服を脱がせ全裸にさせた。

「もう~知らないわよ」と言いながら妻のマンコは濡れていた。

手でマンコを触ると妻はビクッと反応した。

私は布団を肌蹴ると、圭太に『見ろ!』と言わんばかりに激しく妻を愛撫した。

隣を見ると、さっきまで向こうを向いていた圭太は姿勢を変え、こっち向きに目を瞑っていた。

いや、薄目を開けていると推測できた。

俺は彼の目の前で妻のマンコにチンポを挿入し、激しく突いた。

妻も声を出さない様に我慢していたが、「あっ、うっ」と声がこぼれていた。

私は小さい明かりも消し真っ暗にすると、圭太の肩を叩いた。

そして耳元で、「お前も入れたいだろ?」と囁くと微かに、「はい」と聞こえた。

私はチンポを抜き、圭太に代わった。

妻は俺だと思いながらバックから彼のチンポを咥え、喘いでいた。

彼の、「うっ」と言う声と同時に私は電気を点けた。

目をパチクリさせながら妻が驚いていた。

妻「どういう事・・・」

私「彼も、もう興味が湧く頃だ。淋しいだろうし、今日はいいだろ」

妻「でも中学生よ。マズいわ」

私「もう、やっちゃったんだし」

妻は呆れ顔で頷いた。

妻が納得すると同時に2人で妻を愛撫し、妻は圭太のチンポも舐め始めた。

中学生とは言え俺よりも大きかった。

もちろん体格も良く若いだけあって、チンポはガチガチに硬く、真上に向かって反り上がっている。

俺の後に圭太が挿入すると妻は、「すごく硬い、太い~」と声を出している。

私は疲れ、横で圭太のプレーを鑑賞しながら、「圭太!気持ちいいか?」と聞いた。

圭太「はい、最高に気持ちいいです」

私「これからも、もっとやりたいか?」

圭太「いいんですか?」

妻「駄目よ。今日だけ・・・特別」

私「圭太が喜ぶならいつでもいいぞ」

妻「何言い出すの?駄目よ」

私「いいじゃないか?お前も気持ちいいんだろ?」

妻「気持ちいいけど・・・近所にバレたら大変よ」

私「大丈夫だろ!近所はみんな年寄ばかりだ耳も遠いし」

妻「もう!」

そう言いながら太い圭太のチンポを咥え始める妻だった。

翌朝、5時に起きると妻と圭太はもう起きていた。

リビングに向かうとキッチンで妻が朝食の準備をしていたが、圭太の姿が無かった。

私「圭太は?」

妻「え~・・・ここ」

苦笑している。

妻の元に向かうと下半身剥き出しにされ、マンコを舐める圭太がいた。

私「お前な~」

圭太「すみません。忘れられなくて」

妻「あなたが良いって言ったのよ?もう」

私は呆れながらもその場を離れ、顔を洗いに向かった。

結局その場で圭太は妻の中に一回出すと、私と一緒に船でワカメを採りに出掛けた。

船の上では圭太は真面目に働き、大人顔負けの仕事っぷりだった。

お昼過ぎまで作業は続き、午後1時過ぎに作業小屋で昼食をとった。

小屋の中には私と妻、圭太と私の両親が居たが、圭太は両親の目を盗んでは妻の体を触っている。

夕方3時には作業も終わり両親は帰宅。

その後、私と圭太と妻で後片付けをしていたが、圭太が「ここでも良いですか?」と言いだし、「何を?」と聞くと、「抜きたい」と言った。

一度許すと若者は怖いもので、圭太は性の相手としか妻を見なくなっていた。

その日も結局、圭太は我が家に泊まった。

成り行きと言うか、圭太が望んだと言うか・・・。

圭太は一度家に戻り着替えを持って来たのだが、やたらと着替えが多い。

彼は長期で泊まる気なのだ。

良く働くし、こちらから望んだ結果だったので断る事も出来ない。

妻は私を見て、「どうしよう!毎回相手するの?」と聞いて来た。

私は「そのうち飽きるよ!」と軽く答えたんだが、そうは行かなかった。

私が買い物をしに出掛けて戻ると、キッチンには妻と圭太が夕食の準備をしていたが、妻の様子がおかしい。

妻の傍に行くと、妻は全裸にエプロン姿にさせられていた。

妻「あなた・・・」

圭太「こんなの好きですよね?よく本で見るんです」

私「そうだが、客来たらどうするんだ!」

圭太「見た人驚くよな!こんな綺麗な女性が全裸にエプロン姿なんだから」

私「お前!加減ってあるだろう。出て行くか?」

圭太「それは困ります。でも、みんなにバラされても困るでしょ?」

言葉を失った。

妻も同感の様で、食事の準備を続け料理を運び始めた。

妻は食事中も全裸で圭太に胸を揉まれている。

夕食を終え、風呂に向かう妻を追い、圭太も向かった。

圭太「恵さん、俺の体洗ってもらえます?」

妻「・・・」

私も心配になり一緒に風呂に入る事にしたが、凄い光景を見る事になった。

風呂に入るなり妻の口にチンポを寄せ、「さぁ綺麗にしてくださいね」と舐めさせ、ギンギンになったチンポを顔にビシビシ当てながら、「俺が体洗ってあげるよ」と石鹸で妻の体を撫でる様に洗い始めた。

マンコに手が伸びると妻が、「ちょっとそこは自分で・・・」と言うが、圭太は「いいから手を離して」と妻の手をどけた。

一通り洗い終えると髭剃りで妻のマン毛を剃り出した。

私「圭太、それはダメだよ」

圭太「無い方が綺麗ですよ。ね、恵さん」

妻「好きにして!」

圭太「そうですよね!恵さんは物分かりが良いですね」

圭太は妻の毛を全て剃り、満足気に「AVみたいですよ」とニヤけた。

圭太「でも旦那さんも大きくなっているじゃないですか?チンチン」

確かに私も無意識に興奮し勃起していた。

恥ずかしい話である。

風呂から出ると、そのまま寝室へ向かい、圭太は妻を愛撫し始めた。

妻も初めは仕方ないという感じではあったが、5分もすると喘ぎ始め、「凄い!!!大きい」と言い始めていた。

圭太「そう言えば、良い物持って来たんです」

そう言って、圭太が荷物の中から何か出した。

圭太「これ大きいでしょ!」

巨大なバイブだった。

妻「そんなの入らないよ。壊れる」

圭太「大丈夫!入りますよ」

半ば無理やり中に押入れた。

妻「あ~駄目・・・圭太君取って!」

すっかり飲み込んだマンコは凄い光景。

圭太「ほ~ら、すっかり入った!」

妻は黙って目を瞑ったが、圭太が動かす度に、「あっ、あ、イキそう」と声を出した。

次の瞬間、ビュッ!と潮が空を舞った。

初めて見た妻の潮吹きだった。

妻もあまりの出来事に意識を失いそうになっている。

圭太は次々と道具を出し、妻のマンコに挿入させ遊んでいた。

もちろん自分のチンポも何度も入れ、中で出したのは間違いない。

始まって1時間が経過しても、尚、圭太の性欲が終わる事は無く、結局2時間は妻の体を堪能していた。

妻はぐったりしながら圭太のチンポを綺麗に舐めていた。

翌日も、その翌日も圭太は我が家に泊まり、私の目の前で妻を犯し続けた。

圭太に遊ばれ、妻のマンコも腫れ上がり、クリトリスも大きくなっているのが私でも分かる位だった。

穴も開き気味で緩くなっていた。

毎回の中出し。

妻は妊娠しづらい体質だったので、その点は安心だったが、明らかに妻も変わりつつあった。

彼がバイトに来て10日目、その日は波が荒れて海に出る事が出来なかったので、休みになった。

私は船を流されない様に縛りに海へ出掛けた。

20分もすると堤防の方に妻と圭太らしき人影が見えた。

私は心配になり後を追った。

堤防の裏に回り、岩沿いを歩いて行く2人は、大きな岩の陰に姿を消した。

私も、そっと音を立てない様に岩陰が見える所を探し、向かった。

妻はレインコートを着ていたが、半透明で中は全裸である事はすぐに分かった。

強張った顔をし、圭太を見つめている。

圭太はレインコートの上から妻の体を触っていた。

圭太は妻のレインコートのボタンを外し、裸体が現れたが、マンコにはバイブが入れられ、紐で固定されるのが見えた。

妻が時折見せる歪んだ顔はバイブ振動に反応したからだ。

圭太は妻を座らせると、チンポを咥えさせながら頭を撫でていた。

妻はもう圭太の奴隷となっていたのだ。

逆らう事もせず一心不乱にチンポを咥える妻!

私がこうしてしまったと反省もしたが、興奮が上回り、ただ茫然と見守る事しか出来なかった。

そして、ただ誰も来ない事を祈りながら家に帰ることにした。

家に着いて1時間位経って圭太と妻が帰って来た。

妻は相変わらずバイブを付けられ、首輪も付けられ、赤らめた顔で私を見ていた。

圭太が私を見るなり妻のマンコからバイブを抜くと、精液がダラダラと垂れ太股を伝った。

その夜は圭太も一人で寝る事になり、久々に夫婦でベッドに横になった。

妻「もう私・・・彼を拒否出来ない」

私「すまない!俺のせいだ!こんな事になるなんて」

妻「彼が怖い!!!私を人とは見ていない様で・・・」

私「家畜とでも思っているのか?」

妻「どうなるんだろう私?もう彼には逆らえないの?」

私「・・・バイト辞めてもらうよ」

翌日、圭太をリビングに呼び、バイトの件を話した。

圭太はあっさりと了承し荷物をまとめ家を出て行った。

平和な生活と同時に忙しい生活が始まった。

その日以来、圭太の姿を見ることも無くなり、ちょっと心配もしていた。

夜は妻とも性生活を送ったが、妻が満足する事は無かっただろう。

圭太の巨根に緩々にされたマンコは、俺のチンポではスカスカ状態だった。

妻の体もすっかり変わり、圭太の調教で一日中マンコから糸を引く淫乱女に変わっていた。

妻は言わないが、欲求不満になっていたと思うと心が痛んだ。

圭太が居なくなって1週間が過ぎた。

その日は海の仕事も無く、私は街に買い物に出掛けた。

昼前に出掛け、4時頃に家に戻ると妻の姿が見えなかった。

「恵!」と声を掛けたが返事が無い。

2階にあがり寝室に入り、唖然とした。

ベッドに全裸で縛られ、首輪と口にはハンカチが入れられていた。

隣には圭太が全裸で座り、妻のマンコを弄っている。

圭太「久しぶりです」

私「何してるんだ!もうお前は・・・」

圭太「ちょっと待って下さい!恵さんが招いたんですよ・・・俺を」

私「そんな訳無いだろ」

圭太「そうですか?携帯に連絡が入った・・・俺のチンポ欲しかったのかな?」

何も言えなかった。

妻は目を逸らし、その目からは涙がこぼれていた。

私「そうなのか?恵!」

圭太が口からハンカチを取った。

妻「ごめんなさい!あなた、どうしようもなくて・・」

圭太「だから言ったでしょ」

圭太は妻のマンコにチンポを入れ、激しく突かれると、すぐに潮を噴き上げた。

欲求不満解消なのか?

妻は彼のチンポを堪能している様だった。

私は傍でただ見ている事しか出来なかった。

久々に見る圭太のプレーは激しく、凄かった。

その日を最後に圭太の姿を見ることは無かった。

祖父母に聞いた話では両親の元に行ったらしい。

彼が居なくなって2ヶ月が過ぎ、我が家に吉報が運ばれた。

妻が妊娠したのだ。

圭太の行為で妻の体質が変わったのか不明だが、明らかに私の子供を妊娠したのだ。

妻も私も喜び、気の早い両親は子供服を買い始めていた。

圭太には夫婦共に感謝している。

最終的には妻と私に子供を授けてくれたんだから・・・。

大好きな先輩と手作りチョコを作っていたら

私はアラサーの主婦ですが、私がまだ新人OLだった頃のことです。

部署は違うのですが、色々教えてくれる先輩OLがいて、私の部署の男性達も憧れるような綺麗な先輩がいました。

いつもの様に話をしている時、バレンタインの手作りチョコを先輩の家で作ろうという事になりました。

先輩が車で迎えに来てくれて、一緒に買い物をして、先輩の家に行って、あげる宛は無かったのですが、一緒に手作りチョコを作り始めました。

先輩は、チョコが跳ねて洋服に付かない様にと、エアコンとストーブをつけて部屋を暑いぐらいにして、半袖シャツとレギンスに可愛らしいエプロンをしました。

私はセーターとスカートだったので、先輩がシャツとエプロンを貸してくれました。

先輩と並んでチョコを溶かしたりしていると、先輩の腕が私の胸に当たったり、私の腕が先輩の胸に当たって、私は手作りチョコより先輩を意識してしまいました。

先輩は料理が好きと聞いていたのでテキパキとやっていましたが、私は先輩の指示で動いているだけでした。

何種類かのチョコを溶かしてボールで混ぜていると、先輩はチョコをスプーンですくって味見をしました。

「このくらいかな?」と先輩は自分の指でチョコをすくって私の口元に指を差し出しました。

私はちょっと焦ってしまいましたが、私が先輩を意識している事がバレてしまうのが嫌だったので、私は先輩の指に付いたチョコを舐めて、「美味しいですね」と言いました。

私は先輩の指を舐めただけでエッチな気分になってしまいました。

チョコを色々な型の中に流したり、型の中にクッキーを砕いて入れて、その中にチョコを入れたりと先輩と色々と作って冷蔵庫で冷やすと、先輩は休憩しようと言ってくれました。

先輩は私を見ると、「沢山チョコが跳ねちゃったね」と笑いながらタオルで私の腕や私の借りたエプロンを拭いてくれました。

私は先輩に腕を拭いてもらうだけで体が熱くなってしまい、エプロンの上からとはいえ、先輩に胸を撫でてもらった時には濡れてしまいそうでした。

先輩は私を拭き終わると、今度は自分を見て、「私にも跳ねているね、◯◯ちゃん、私も拭いてもらって良い?」と私にタオルを渡してくれました。

私は、「はい」と言って先輩の細い腕やエプロンを拭きましたが、先輩は細い体の割に胸が大きく、胸の形に合わせてエプロンを拭いていると、「ぁん、◯◯ちゃん、気持ち良くなっちゃう」と言って私を抱き締めてくれました。

私より少し背の高い先輩に抱き締められたら、私の鼻が先輩の口元ぐらいで、先輩は「◯◯ちゃん、可愛い」と私の鼻をペロッとしてくれました。

私はドキドキしてしまいましたが、先輩の細い腕に包まれて体が熱くて仕方が無く、私も先輩を抱き締めて先輩の首にキスをしてしまいました。

先輩がちょっとだけ屈むので、私が先輩を見上げると、先輩は目を閉じて唇を重ねてくれました。

私は同性とキスをしたと、少しの罪悪感と、それとは別に柔らかい唇に溶けそうな思いでした。

先輩の唇はキスを止めて、私の耳たぶを舐めていました。

私「ぁっ、◯◯さん、ぁぁぁっ」

エッチな声を出しながら、先輩を抱き締めてしまいました。

先輩「◯◯ちゃん、可愛い」

先輩が私の手を引いて床に座ったので、私も床に座ると、先輩は「暑いわよね」と言いながら私のエプロンを脱がせてくれました。

私は何も言えませんでしたが、先輩のエプロンを脱がせていました。

先輩「◯◯ちゃん、可愛い、食べても良い?」

私は、「はい」としか言えませんでした。

乱交希望の従妹のために男を26人集めた[前編]

現在30歳の都内に住む社会人です。

独りっ子の僕には、1つ年下の同じく独りっ子の従妹(彩乃)がいます。

家も近所で、お互い独りっ子ということもあり、小さな頃から仲が良く一緒に居ることが多かったので、本当の妹のように過ごしていました。

確か僕が小学4年生の頃、彩乃と一緒にお風呂に入っている時に、無性に彩乃のプリンとしたお尻が可愛くて触らせてもらうと、「舐めてみる?」と言われて舐めてみたことがありました。

また、その頃だったと思いますが、僕は「オチンチンを触ると大きく硬くなる」と言って彩乃に見せると、彩乃は面白いと言って触ってみたりしてました。

冷たい水を掛けると小さくなり、触ると大きくなるという事に彩乃は面白がっていました。

その頃は僕も彩乃の割れ目を目の当たりにしていましたが、何も感じていませんでしたし、彩乃もオチンチンに対して何も感じていなかったと思います。

たぶん、僕が小学6年生の頃までよく一緒にお風呂に入っていました。

その頃の彩乃のオッパイは少し膨らんできていたと思います。

それからも兄妹のように過ごしていていましたが、さすがに中学生になってからはお風呂には一緒に入ったりはしませんでした。

たまに一緒に学校に行ったり、遊ぶ程度になっていました。

彩乃が高校受験のために、高校生の僕が彩乃の勉強を教えることになりました。

その頃には僕は性に目覚めていて、久々に間近に見る大人の体に成長した彩乃に女を感じました。

彩乃は顔も可愛く、僕にはとても素直で、少し彩乃に惹かれていました。

勉強の合間に雑談などしていた時に、どうやってそうなったのか覚えていないのですがキスをしました。

そして彩乃は、僕のことが好きだと言いました。

お互いが惹かれあっていたので自然にエッチな方向へ進んでいきました。

彩乃を裸にして大きくなった彩乃のオッパイを揉んで乳首にむしゃぶりつくと、彩乃は息を荒くしていました。

初めて彩乃の足を広げてオマンコを見ました。

指で広げると薄っすらと濡れていたのを覚えています。

最初は恐る恐る指で触っていましたが、舐めてみたくて舐め回しました。

色っぽい声で喘ぐ彩乃を見ると興奮して、僕もパンツの中でオチンチンを大きく硬くしていました。

パンツが濡れるほど我慢汁も溢れていました。

彩乃の手をオチンチンに導き触らせながら、僕は彩乃のオマンコを舐めていると、彩乃は腰をビクンビクンとさせながらイッてしまったようでした。

ぐったりとした彩乃の横に寝て腕枕しながら頭を撫でていると、彩乃は大きくなった僕のオチンチンをずっと握っていました。

僕が彩乃に「口でしてくれる?」とお願いすると、彩乃は頷いて僕のパンツを脱がして、指先で我慢汁でヌルヌルになった亀頭を撫でると口に含んで舌を動かしました。

くすぐったいような不思議な感じでしたが、あっという間にイキそうになり、「やばい、イッちゃうよ」と言っても彩乃は口を離さず、咥えながらシコシコとオチンチンをしごきました。

彩乃の口の中に精液を出してしまうと、彩乃はそれを飲み干してしまいました。

その後、恥ずかしそうに、「飲んじゃった!」と言って微笑んだ顔は今でも忘れられません。

その日はそれで終わりましたが、その数日後にセックスまでいきました。

高校、大学と2人の関係は続いてエッチしまくり、色んなエッチを楽しみました。

その過程で知ったことは、彩乃はMっぽいところがあって、僕にエッチな命令されるのを楽しみにしているようでした。

恥ずかしい格好を見せろと言うと、「嫌ぁ・・・、恥ずかしい・・・」と言いながらも僕の言ったようにします。

オシッコやオナニーをしているところも見せろと言うと、公衆トイレでオシッコを見せてくれたり、オナニーしてくれるようになり、そうすると彩乃も興奮し感じるとのことでした。

大学生の頃にノーブラで薄いブラウスを着させて、ノーパンでミニスカートという身なりをさせて、夜中に車で遠くのコンビニまで行き、駐車場で乳首やオマンコを弄りまくり、感じさせてから一人で中に入らせました。

薄いブラウスからはハッキリと乳首が透けて勃起しているのがわかります。

オマンコもグチョグチョになるほど濡れている状態で一人でコンビニに入店させ、「太い牛肉ソーセージとコンドームを買って来い」と言い、さらにお金を払う時に、「わざと小銭を落とし店員にお尻を向けるようにして膝を曲げずに拾え」と命令しました。

そうすることで彩乃のノーパンのお尻と濡れたオマンコが丸見えになります。

初めてする時は彩乃も小銭を落とすことまでは出来ていませんでしたが、何度かこのプレーをしているうちに大胆になり、するようになりました。

また、ノーパン・ノーブラに気が付きアタフタしてる店員を見るのも楽しくなってきたと言っていました。

遠く知らない町のコンビニの店員というのも彩乃にとっては大胆になれる要素だったと思います。

買い物が終わって車に戻ってくると、必ず僕に抱きつきキスしてきます。

抱きついてきた彩乃の心臓の鼓動は僕にも伝わってくるくらいでした。

しかもオマンコに手を伸ばすと太ももに愛液が垂れるほど濡れていました。

決まって帰りは人気のない所に車を停めてカーセックスをしました。

一度だけ、大胆にも外に出てボンネットに手をつかせ立ちバックでセックスしていた時に、人が近づいてることにも気がつかず、肩をポンポンと叩かれ驚いて振り向くと警察官で、「ダメだよ!こんなところで・・・」と注意されたことがありました(笑)

後は、たまに彩乃と一緒に通学し、満員電車の中では痴漢ごっこもしました。

驚いたのは彩乃の方から自分のパンティーをずらし、僕のファスナーを下ろし、勃起したオチンチンを濡れたオマンコに導き擦り合わせたり、少し先っぽを入れたりして感じたりしていたことでした。

夜の公園で人目を盗んで全裸にさせて写真なども撮ったことも、フェラしてもらったり野外セックスも楽しんだりしました。

僕が社会人になり、都心へ一人暮らししなければいけなくなると、彩乃は泣きました。

都心に住むと月に数回逢えればいい方になります。

大学生の時は3日に一回ペースでエッチを楽しんでいたので、月に数回は少なすぎるようでした。

それでも2人の関係は続き、僕はご主人様で彩乃は尽くす奴隷のような関係でした。

離れていても僕が望めば、その場でオマンコの写真を撮って送ってくれたり、電話の向こうでオナニーをして喘ぎ声を聞かせてくれたり、オマンコに指を入れてクチュクチュと音をさせて聞かせてくれたり・・・。

「◯◯のオチンチンを彩乃のオマンコに入れて」など卑猥な言葉を言わせたりさせていました。

彩乃もそれを楽しんでいました。

月に数回のエッチじゃ物足りないと彩乃がわがままを言うので、バイブを買って与えてあげました。

バイブを使ってオナニーするところを動画に撮らせ送ってもらったりもしました。

そんな関係が一年続き、彩乃も社会人になり都心へ出て一人暮らしになると、僕は彩乃の家に入り浸りでした。

お互いの親には内緒で、ほとんど一緒に生活してるのと同じ状態で、食事も作ってもらって一緒に食べてエッチを楽しみ・・・、まるで新婚夫婦のようにしていました。

念願の裸エプロンで料理を作らせ、バックで挿入しながらも作らせるとか(笑)

一緒にエロDVDを見ては同じようなことをさせたりしていました。

彩乃は精液が好きらしく、いつも飲んでくれていました。

ある時、複数プレイのDVDを見ている時に、「彩乃も僕以外の他の人としてみたいか?」と聞くと、「興味はある」と言いました。

でも実際は自分のオマンコには僕しか受け入れないと言っていました。

その頃から僕は他の男と彩乃がエッチなことをする光景を妄想するようになりました。

2~3年かけて彩乃のアナルを調教し、アナルセックスでイクことができるようにしました。

その頃にはアナルとオマンコに僕のオチンチンとバイブを挿入し、2本刺しでのセックスが当たり前のようになっていました。

アイドルのように可愛い顔に抜群のプロポーション。

見た目は清楚な感じの雪乃がこんなに淫乱であることのギャップが余計に僕を興奮させました。

お台場の観覧車に乗り、フェラチオやセックスを楽しんだりもしました。

オマンコとアナルにバイブを入れたままパンティーを穿かせて公園を一緒に歩いたこともありました。

そして2年ほど前、ついに他人に彩乃を貸出しました。

最初は嫌がっていましたが、説得をして、ネットで知り合った24歳の年下の男性(A君)とデートをさせました。

彩乃の強い要望でセックスは無しということで相手にも了解を取りました。

まず最初に僕とA君が会いました。

なかなかの好青年で女性経験はあまりないようでした。

約束通りセックスは無し、それ以外はOKということで彩乃を呼び3人で食事をしました。

彩乃を見てA君は、「こんな綺麗な人だとは思っていなかった」とお世辞なのか驚いたように言っていました。

その後、僕はバイブやローターが入っているカバンをA君に渡して家に帰りました。

自分で言い出したことなのに、正直、彩乃が帰って来るまでは気が気ではなかったです。

3時間ほどで彩乃は帰ってきました。

話を聞くと、僕が居なくなった後、少し2人で歩いて話したそうで、A君はかなり緊張してたそうです。

彩乃も緊張していたそうですが、自分以上に緊張しているA君が子供のように可愛く見えて、少し緊張がほぐれたそうです。

そして彩乃の方からホテルに誘い、ホテルに入るといきなり抱きついてきてキスをしてきたそうです。

それは本当にぎこちなく、女性経験が少ないのを物語っていたようだったと・・・。

彩乃がシャワーを浴びたいと言ってシャワーを浴びていると、裸になったA君も入ってきたそうです。

彩乃は自分の体とA君の体にボディーソープを泡立てて塗り、彩乃の体とA君の身体を擦り合わせながらA君の勃起したオチンチンを丹念に洗ってあげると、「うっ!」と言ってすぐに射精してしまったそうです。

シャワーで泡を洗い流し、仁王立ちしてるA君の前に跪いてオチンチンをシコシコしてあげると先の方から残った精液がにじみ出てきて、思わず口に含み吸ってあげるとすぐにオチンチンがムクムクと勃起してきたそうです。

そのまま口でA君の2回目の射精をさせてあげて、飲んであげると驚きながらも喜んでくれたと言っていました。

A君は精液を飲んでもらうのが初めてだったそうです。

彩乃が初めて他人の精液を飲んだ感想は、「青臭くて、すごい量だった」でした。

その後、ベッドに行くと彩乃の体にむしゃぶりつき、体中を舐めてくれたそうです。

彩乃が「玩具使ってみる?」と促すと、僕の渡したカバンからバイブなどを取り出しましたが戸惑っていたので、「玩具使ったことない?」と聞くと「はい」と答えたので、ローターやバイブ、アナルバイブなどを説明してあげたそうです。

A君は彩乃の足をM字に広げると、ローターでクリトリスを刺激しながらオマンコを指で刺激して、愛液が溢れてくると吸ったり舐めたりしたそうです。

彩乃は僕とは違う舌使いに少し興奮したと言っていました。

十分に濡れたオマンコにバイブを挿入してきて、最初はゆっくり、次第にズブズブと音がするくらい激しく出し入れして、彩乃が喘ぎ始めると愛液を指に付けてアナルを刺激し、アナルバイブを入れてきたそうです。

オマンコとアナルに挿入されたバイブを交互に出し入れされ、クリトリスを吸ったり舐めたりされると彩乃もすぐにイッてしまったそうです。

彩乃がイッてしまったことに気づいてるのか気が付いていないのか、A君はそのまま続けていたそうで、気がおかしくなりそうだったと言っていました。

A君のオチンチンを見ると、2回も射精したのにもう勃起していて、先の方からは我慢汁が垂れ流れていて、オチンチンの先からシーツに糸を張っていたそうです。

そして69のような体勢になるように言って、彩乃は我慢汁いっぱいのオチンチンをしゃぶり、玉までも舐めてあげたそうです。

A君は彩乃のオマンコから溢れる愛液を舐めたり吸ったりしながら、2本のバイブを器用に使いこなしてたそうで、A君の3度目の射精とほぼ同時に2回目の絶頂を迎えたそうです。

結局、彩乃2回、A君は5回もイッてしまったそうです。

その後、2人でまたシャワーを浴びてホテルを後にし帰ってきたそうです。

彩乃に、「本当はセックスしたんじゃないのか?」と聞きましたが、「するわけ無いでしょ」と言われました。

その日は僕も彩乃も興奮して、お互い2回もイキました。

次の日、彩乃は腰が抜けたようで、まともに歩けないと言っていました。

A君にはその後、2回ほど彩乃を貸出しました。

約束は守ってくれてるようでセックスはしていないようでした。

3回目にA君と彩乃が会うときに、僕も一緒に来てくれと言うので付いて行くと彩乃は、「3人でエッチがしたい」と言いました。

3人でホテルに入り、先に彩乃にシャワーを浴びさせて、次にA君にシャワーを浴びさせました。

最後に僕がシャワーを浴びて出てくると、すでに2人は69の体勢でお互いのを舐め合っていました。

初めて見る彩乃が他の男と絡んでいる姿を目の当たりにしましたが、僕は意外と冷静でした。

2人がしている姿をソファーに座ってタバコを吹かしながら見ていました。

そんな僕を彩乃は見て「なんか恥ずかしい・・・」と言いながらもA君のオチンチンをしゃぶっていました。

僕が2人の傍に行くと彩乃は僕のオチンチンに手を伸ばし、しゃぶって来ました。

僕が枕元に膝立ちすると、彩乃は四つん這いになって僕のオチンチンを咥え、四つん這いになった彩乃のお尻を抱えるようにA君はオマンコを舐め続けました。

彩乃がオチンチンから口を離すと、僕に入れて欲しいと言ってきたので僕とA君が入れ替わり、バックで彩乃のオマンコに僕のオチンチンを挿入し突きまくりました。

彩乃はA君のオチンチンを咥えながら喘ぎ、イッてしまいました。

グッタリとしてる彩乃に、「A君が可哀想じゃん。ちゃんとしてあげないと!」と言うと、A君の玉を手で転がしながらフェラをしてあげてA君の精液を口で受け止め飲んでいました。

僕もその光景を見ながら彩乃のオマンコを突き上げ、イキそうになったので、彩乃の口にオチンチンを持っていくと咥えてくれて僕の精液も飲み干しました。

その後も自分の愛液まみれの僕のオチンチンを綺麗に舐めてくれました。

2人の萎えたオチンチンを両手で持ち、交互にフェラして大きくしてくれる彩乃。

「同時に咥えてみるか?」と僕が言うと、2人のオチンチンを同時に口に含み舐め回しました。

A君がフェラだけでなんとなく可哀想に思えた僕は彩乃に、「A君にもセックスさせてあげたら?」と言うと彩乃はやはり拒みました。

オマンコだけは僕だけにしか許したくないと・・・。

A君も、「そんな、僕はいいですから」と遠慮していました。

すると彩乃は小さな声で、「アナルなら・・・」と言いました。

A君に、「アナルはどうだ?」と聞くと、「いいんですか?してみたいです」と言うのでA君にアナルセックスさせることにしました。

コンドームを付けてアナルに挿入されると彩乃は嬉しそうに腰を動かしました。

A君も、「すごい締め付けです」と言って気持ちよさそうに動かしています。

僕は彩乃の口にオチンチンを突っ込みました。

僕のオチンチンを咥えながら、他人にアナルを突かれて喘ぐ彩乃に興奮しました。

A君は数分でアナルに入れたまま射精しました。

彩乃はアナルから抜いたA君のオチンチンからコンドームを取ると、精液まみれのA君のオチンチンを美味しそうにしゃぶり、綺麗にしていました。

少し休んで、3人で話をして休憩しました。

僕は彩乃の後ろに座って、彩乃の両足を落ち上げ全開にして、「A君に彩乃のいやらしいオマンコ見てもらいな。彩乃は見られると興奮するんだよ」とA君に見せつけると、彩乃は恥ずかしそうに、「嫌・・・だめぇ、恥ずかしい・・・やめて」と言いながらも興奮していました。

僕が寝そべり、彩乃に跨がせて騎乗位の体勢でオマンコに挿入し、そのまま彩乃を抱き寄せてA君にアナルに挿入するように言いました。

彩乃は「嫌・・・嫌・・・」と言っていましたが、A君がアナルに挿入すると大きな喘ぎ声を出しました。

初めてのオチンチンの2本刺しに興奮したのか喘ぎっぱなしでした。

僕たちがイクまでに彩乃は立続けに3回ほどイッてしまったようで、だらしなく涎を垂らすほど乱れていました。

なんだかんだで4時間ほどエッチを楽しみました。

1年ほどA君と僕達3人の関係は続いていましたが、A君が北海道に転勤になってしまうとのことで終わってしまいました。

その後も何度かネットで相手を探してはエッチなことをしてきましたが、A君ほど良い人材には恵まれず、その場限りというのが多かったです。

<続く>

母ちゃんに俺と彼女の裸エプロンセックスを見られて

当時は高2だったんだが、セックスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。

母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。

その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセックスをしていた。

んで、彼女とのセックスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。

ちなみにスペック。

俺:当時は細マッチョ進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。

今思うとキョロ充だった。

母ちゃん:当時40後半。

俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。

彼女:ともさかりえに似てた。

ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。

ちなみに彼女は俺がイク時、必ず精子を飲んでくれた。

そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。

それがまたエロかった。

俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオッパイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。

彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って、俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。

それが最高に気持ちよかった。

そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。

母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていうのがよくある休日の過ごし方だった。

だが、その日はセックスして寝た後、腹が減って、何か作って食おうという話になった。

んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。

なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う」って言ってた。

その彼女の慎ましさに俺はまた勃起した。

んで、彼女に無償にエロいことをしたくなり、台所に入るだけでも申し訳ないならむしろ、と母ちゃんのエプロンを着ること頼んだ。

彼女は最初嫌がっていたが、俺が土下座した時点で折れてくれた。

んで、二人でお好み焼きを作ることになった。

彼女がキャベツを切る姿を見てて、俺は相当ムラムラしてきた。

ちなみに、彼女は自分の親には学校で勉強しに行くって言って俺んちに来てたから、基本セーラー服だった。

その日もセーラー服。

その上にエプロン。

俺のチンコは爆発寸前だった。

とりあえず俺は背後からオッパイを揉むことから始めた。

彼女のセーラー服の上着の下から手を入れて乳首を弄ってた。

彼女は当時流行ってた天使のブラ(前にホックがある)だったから、ワリと簡単に乳首を弄ることができた。

最初は彼女も笑ってたが、途中から「はぁっ・・・んんっ・・・包丁持ってるから危ないよ・・・」とか感じるようになってた。

俺のチンコはもうズボンの上からはみ出てた。

俺のチンコその姿勢のまま手マンしようとしたが、ムリだった。

何故ならエプロンが邪魔だったからだ。

俺は一旦離れて床に座り込み、スカートを下から覗いてみた。

彼女結構濡れてた。

俺は彼女のパンツを脱がし、足を開かせた。

そしてケツを突き出させ、後ろからクンニした。

彼女はもう包丁を置いていた。

(お前オカンの台所は城やとか言うときながら、オカンのエプロン着けてマンコビショビショやないかっ!)と俺は興奮がピークにきてた。

しばらくクンニしてから、テーブルに手をつかせて、ケツ突き出させた。

制服は着せたまま、背後から責めようと思った。

しかし彼女は嫌がった。

何故なら自分のマン汁のせいで、制服がカピカピになると親に不審に思われるからだそうだ。

仕方が無いので俺は裸にエプロンを着ることを命じた。

彼女は最初は嫌がってたが、制服よりはマシだと思ったのか、最後は受け入れた。

そのまま俺ガンガン背後から責めた。

彼女もいつもと違うプレイだったせいか、ワリとデカめの声を出してた。

俺は調子に乗って、「お前、オカンのエプロン着てセックスするってどんな気持ちやねん!なぁ!」とか言ってた。

すろと後ろで、どさっと何かが落ちる音がした。

何かの気配を察知した俺は、後ろを見た。

母ちゃんがいた。

母ちゃんは無表情だった。

俺のチンコは一気に萎んだ。

母ちゃんはそのまま急いで隣の部屋に移動していった。

俺のチンコが萎んだことを察知した彼女も後ろを見た。

母ちゃん持って帰ってきた買物袋があった。

彼女は泣いた。

その後、彼女はずっと泣いてて、俺はとりあえずエプロン脱いで服着ろよ、と促した。

そのあいだ俺はここにいるべきか、隣の部屋に行くべきがすごく悩んだ。

結局、彼女が服着てから二人で隣の部屋行って、母ちゃんに謝った。

母ちゃんも泣いてた、俺は女って面倒くせぇなって思い、二人を残して一旦自分の部屋に戻った。

しばらくして、二人の話し声がしたので、そろそろ下に降りるか、と階段を降りることにした。

ところが階段を降りる途中、母ちゃんにセックスを見られたことが恥ずかしいなり、そこから動けなくなった。

そこでしばらくうずくまってると、彼女と母ちゃんの話が聞こえてきた。

なんか二人ともお互いに謝ってた。

彼女はセックスをしてたことを謝ってて、母ちゃんはあんな子に育ててごめん、とか言ってた。

ちょっと俺はイラっとした。

結局俺はそのまま降りて行って二人に謝った。

母ちゃんはセックスしたことより、俺が一人で自分の部屋に戻ったことを怒ってた。

彼女はとりあえず泣いてた。

それからは色々話して三人で飯食ったんだが、それから彼女と母ちゃんが今まで以上に仲良くなったのはなんか不思議だった。

パパが隠してたSM写真集[第3話]

この状況で、新しいショーツを穿いてからパジャマ着て、っていうのもなんだかバカらしく感じたので、また全裸でそーっと廊下に出ました。

家の中は静まり返っています。

私は廊下や階段の電気はつけず、手探りで階下へ下りました。

リビングのドアをそっと開けます。

手探りで電気のスイッチをつけました。

ぱっと明るくなって、照明に見慣れたリビングが浮かび上がります。

そのままダイニングのドアを開けて、冷蔵庫に辿り着きました。

ふっと目線を泳がすと、大きな食器棚のガラスに私の全裸の姿が全身映っていました。

いつもは普通に食事している場所で、私は今、恥ずかしい全裸・・・。

ぞくぞくっと、気持ちのいい波が押し寄せてきました。

そして、私は本当にこういう状況が好きなんだな、と実感しました。

部屋に戻って、よく冷えたオレンジジュースをごくごく飲みます。

美味しーっ。

頭に被りっぱなしだったタオルを取って、生乾きの髪に軽くブラッシング、オールバックにして後ろで束ねました。

さあ、どうしましょう。

今、9時50分。

私はいつも10時から11時の間には寝るのですが、今は全然眠くありません。

身体が興奮から醒める気配がありません。

明日もお休みだし、もう一冊も見てみることにします。

私は、さっきエッチな液を拭いたバスタオルを椅子に敷きました。

このバスタオルは、母がいない時にこっそり洗濯するつもりです。

机に向かって、ドキドキしながら、もう一冊の本を開きました。

次の一冊は、もっと強烈でした。

これも写真集でした。

8ページくらいずつ一つのストーリーになっていて、その度に違う女の人が写っているようです。

みんな美人さんです。

男性は出てきません。

各写真の下の方にキャプションというか台詞が書いてあって、それもすごくいやらしいんです。

『美少女SM写真集』というタイトルでした。

(SM?)

会社のオフィスみたいな場所。

下半身は裸にハイヒール。

上半身のブラウスとブラが肌蹴られて、後ろ手に縛られ、裸のおっぱいをコピー機のガラスに押しつけられている女性。

『先輩。ミスばっかりの私をもっと叱ってください。このコピーを社内に貼り出してください』

学校の教室。

教壇に覆い被さるように全裸でお尻を突き出している女生徒。

両足首は教壇の脚に縛りつけられています。

そのお尻を平手で叩こうとしているスーツ姿の女教師。

女生徒のお尻は腫れて赤くなっています。

『苛められたくてわざと宿題を忘れました。勉強してこなかった私を、もっと強くぶってください』

どこか公園みたいな場所。

青空の下、鉄棒に全裸で両手両脚を大の字に縛られた女性。

『ああ、これじゃあ何もかも丸見え。惨めな私の姿を、もっと近くでよく見てください』

私の身体の温度が、またどんどん上がっていきます。

私の左手が自分でも気づかないうちに、おっぱいをわさわさと触っていました。

乳首に触れるたびにピクンと身体が震えます。

心臓もどくんどくん速くなっています。

病院のベッドに大の字に縛りつけられたナース。

肌蹴られた白衣の下は全裸。

股間にはシェービングクリームが盛られています。

『剃毛実習って縛ってやるんですか?先輩、アタシのオマンコ、傷つけないでくださいね』

犬の鎖に繋がれた赤い首輪を嵌められた裸エプロン姿の女性が、キッチンでお料理をしています。

お尻の穴の辺りに、キュウリを宛てがう別の女性の手。

『お嬢様、私を苛めるのはお食事の後にしてください。その後なら何でもします』

歩道橋の下に、両手首を上に上げたまま縛られてるセーラー服の女の子。

胸は肌蹴られ、スカートは捲られたまま裾をウエストに挟まれて固定。

ショーツを膝まで下げられて、股間に、『ご自由にお触りください』の貼紙。

『ここは通学路。誰が最初に見つけて、マゾ奴隷の私を苛めてくれるかしら』

私の左手は、勝手に胸から離れてオマンコを弄っていました。

オマンコはすごく熱くなっていて、後から後から滲み出てくる、エッチ液でびちゃびちゃになっています。

そこを手のひら全体で擦るように、私の左手が上下しています。

「あうん、あうんっ!」

たまらず声が洩れてしまいます。

くちゅくちゅと、いやらしい音が聞こえます。

そして、ついに、その写真がきました。

神社か、お寺の裏庭みたいな場所。

大きな木に荒縄で、おっぱいとウエストと腰と、左の太腿と足首が縛りつけられています。

全裸で、です。

おっぱいはあの絞り込む縛り方。

右脚だけ、膝から縄で吊られて枝に縄がひっかけてあるので、オマンコのところが大きく開いています。

『お姉さま。こんなところで縛られたら誰かに見られてしまいます』

次ページ。

バストアップになって張りつめたおっぱいに左右4つずつ、乳首を囲むように木製の洗濯バサミが挟まれました。

『痛い。でもこの痛みはお姉さまからのプレゼント。もっと、もっと苛めて』

次ページ。

再び引きになって全身ショット。

左右内腿にも洗濯バサミがいくつかぶら下がっています。

そして、ぼかしてありますが、オマンコのワレメの縁を左右洗濯ばさみで挟み、紐で引っ張って、こじ開けている状態で固定されています。

太腿に、エッチ液が垂れた跡が幾筋も。

『恥ずかしい。全部丸見えですね。でもそれが気持ちいいんです。お願いです。マゾな私の乳首にも罰を』

私は、本当に食い入るように見入っていました。

このモデルさんの顔、私に少し似ているんです。

目元のホクロや唇の感じが。

その人が、お外で全裸で恥ずかしい格好に縛られて、苦痛に顔を歪めながらも気持ち良さそうに洗濯バサミだらけになっているんです。

クリトリスを左右に弾く私の左手指の動きが加速していました。

知らないうちに中指が膣穴の中に入っていました。

中はすごく熱くてヌルヌルです。

「あっあっ!あっあうっん」

右手が震えながら次のページを捲ります。

レンズがちょっと寄って、顔からオマンコまでの写真。

ピンと尖っている両乳首にも洗濯バサミが。

その洗濯バサミは紐で繋がっていて、その紐をモデルさんが口に咥えています。

あごを上げて紐を上に引っ張っているので、洗濯ばさみに挟まれた両乳首がビーンと、上に引っ張られてちぎれそう。

『ありがとうございます。私はこれが大好きなヘンタイです。イクまで見ていてくださいね』

もうだめでした。

私は本を押さえていた右手を胸のところに持っていき、両乳首を強く摘んだり、ひねったりしていました。

膨らみかけのおっぱいなので、揉んだり乳首を摘むと快感よりも痛みの方が普段なら勝るはずです。

でも、この時は、特別でした。

右手を離してしまったので、本は自然にぱたんと閉じられました。

でも、私の頭の中には、今まで見てきた写真の数々が鮮明に記憶されていました。

苦しそうな女優さんの顔・・・。

白い肌に食い込んだ縄・・・。

女優さんたちが置かれている恥ずかしすぎる状況・・・。

そんな状況をむしろ喜んでいる台詞・・・。

乳首を挟んだ洗濯バサミ・・・。

無理やり広げられたオマンコ・・・。

それらがごちゃまぜになって頭の中を駆け巡りながら、私に、『自分の身体を苛めろ、もっと苛めろ』と、そそのかしてきます。

私は顔を上に向け、仰け反るような姿勢で右手と左手を激しく動かし続けました。

左手の中指は、穴の中で勝手にグニグニ動いています。

「あんあんあんあんっ!」

やがて今まで感じたことのない、宙に浮くような感覚が身体全体に渦巻いてきました。

「あーいーっ、あーいーあーっひーっー」

頭の中が真っ白になります。

「んんいーーーーーーーーーーっ!!!はあ、はあ、はあ・・・」

上半身を机の上に突っ伏したまま、しばらく動けませんでした。

左頬が机にへばりついています。

私の裸の肩だけ、別の生き物みたいに激しく上下しています。

両腕はだらんと垂れ下がっています。

お尻に敷いたバスタオルはグッショリ濡れています。

今まで味わったことのない感覚に、私は戸惑っていました。

それはすごく気持ち良くて、いくらでも感じていたいような快感だったのですが、同時に、(こんなことをしてはいけない、していたらいつか大変なことになる)とも感じさせる、本能的に後ろめたさを感じさせる快感でもありました。

しばらくして、のろのろと顔を上げました。

本の上に私の頬が乗っていたらしく、汗で今見ていた写真集の書店カバーが濡れていました。

(あっ。これちょっとまずいかも・・・)と思うのですが、どうでもいいような気もします。

私は考えるのをやめて、今はとりあえず寝てしまおうと思いました。

快感の余韻があるうちに寝てしまえばなんとかなる、となぜだか思ったんです。

よろよろと立ち上がって部屋の中央に捨ててあったバスタオルを取り、身体中に吹き出た汗を適当に拭ってから全裸のままベッドに潜り込みました。

<続く>
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