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エレベーター

野外露出とアナニーが大好きな女子大生です

こんにちは、沙綾19歳、4月から大学生です。

ちなみに、身長167cm、B84・W60・H86です。

私は小さい頃から家の庭やベランダでよく裸になってました。

中学高校と外で裸になるのがやめられないまま大学生になりました。

大学生になり、親に頼んで念願の一人暮らしが出来るようになりました。

学校に行く時は普通の恰好をしてますが、家に帰ると玄関で全裸になります。

マンションは大学から少し離れていて、周りはとても静かです。

通りから離れたマンションの周りは夜になるとほとんど車も通りません。

このマンションを選んだ理由も、ここが一番野外露出をしやすそうだったからです。

3月末、ここに住み始めた日にマンションのロビー、通路、エレベーターで全裸露出しました。

それからほぼ毎日、どこかで野外露出をしています。

学校が終わってからバイトに行き、夜8時に家に帰ります。

バイト帰りにも野外露出をすることもあります。

夜遅く帰った時はエレベーターで全裸になり、そのまま部屋に帰る時もあります。

最近ハマっているのは野外でのオシッコです。

きっかけは、解体中の飲食店の駐車場で全裸でオナニーしている時にオシッコがしたくなり、駐車場の真ん中でオナニーしながらオシッコしたら気持ち良かったのでハマりました。

最近はしたくなったらするんじゃなくて、したくてもずっと我慢して、野外で全裸になってオナニーをしながら我慢してたオシッコを一気に出し、体をガクガク震わせながらイッてしまいます。

先日はちょっと失敗して、オシッコをしながらイキながら、大きなウンチもしてしまいました。

幸い空地の隅だったので、そのままにして逃げちゃいました。

翌日、その空地を通るとウンチが残ってて、小学生くらいの子供たちが騒ぎながら、拾った棒で私の出したウンチを突いてました。

その光景を見た私は、子供たちにウンチを出した肛門に棒を入れられている自分を想像してしまいました。

すぐにその場を離れましたが、そんな想像をしてしまったら我慢できなくなり、近くにある大きな公園に行き、昼まで人が多かったのでトイレに入って全裸になり、子供たちが肛門に棒を入れてくるのを想像しながら肛門に指を入れてみました。

アナルオナニーは知っていましたが、したことはありませんでした。

子供たちが空地にウンチをした私に怒って棒を入れてくるのを想像し、今まであまり触ることも無かった肛門に遠慮せず一気に指を突っ込みました。

最初はなかなか入りませんでしたが、さらに力を入れると激痛とともに肛門に指が入ってしまいました。

それから痛みを我慢して何度も指を出し入れして初めてアナルオナニーしました。

しばらくすると痛みも収まり、何とも言えない気持ちになってきました。

慣れてきた私は、1本だった指を2本にしてアナルオナニーを続け、トイレの個室のドアを少しだけ開けました。

誰もトイレの近くにいないようだったので、肛門に指を入れたまま個室を出ました。

トイレから外を見ると辺りは暗く、周りには誰もいなくて、思い切ってトイレから出て更なる快感を求め、2本だった指を3本に増やしました。

さっきまで何も入れたことがない肛門に3本はキツくなかなか入りませんでしたが、思い切り力を入れると3本が根元まで入りました。

そこからはひたすら出し入れを繰り返し、初めてのアナルオナニーでイケるようになりました。

指には少しウンチが付いちゃいました。

トイレに戻って手を洗い、何か無いか探したら、掃除道具入れに水撒き用のホースがあったので、水道に繋ぎ先を石鹸で綺麗にして、肛門にホースを刺しました。

蛇口を開けるとホースに残ってた空気と一緒に水が入ってきます。

初めての浣腸なので、どれ位入れて良いか分からないので、お腹が痛くなる前に止めました。

ホースを片付けて、個室に入り服を着て、トイレを出て公園も出ました。

お腹の水がだんだんキツくなってきて、漏らさないよう帰りました。

限界が来たところで、誰も来ないのを確認して、道路の真ん中で四つん這いになり、浣腸した水を出しました。

途中、水と一緒に入った空気が思い切り出て大きなおならをしてしまいました。

あまりの気持ち良さに少しフラフラになりながら帰りました。

その途中、コンビニに寄ってソーセージ数本と大きなサラミを買いました。

家に帰ってからアナルオナニーを一晩中してました。

次の日の学校は、サラミを肛門に入れたまま行きました。

休憩中、トイレで何回かアナルオナニーしました。

今はバイトしたお金で、アナル栓、アナルバイブ、アナルディルド、双頭ディルド、アナルビーズ、浣腸器を買いました。

露出もしながらアナルも鍛えるため、大きめのアナル栓を毎日入れてます。

そのまま学校やバイトにも行ってます。

まだまだ無理ですが、某サイトで外国人が大きな双頭ディルドを3本全てをアナルに入れているのを見て、私もやってみたいと思い挑戦して、何回目かで3本全てをアナルに入れられるようになりました。

今度はアナルポンプっていうのを買ってみようと思います。

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[後編]

嫁が、「あっ、Aさんダメ」とか言いながら俺を方を見てきた。

で、その瞬間にAさんが、「どうする?続ける?」と聞いてきた。

意味は後で判ったんだけど、嫁じゃなくて俺に聞いてきたのね。

俺は椅子に座ってかなり挙動不審な感じだったけど、「いいよ、続けて」と答えた。

俺が答えた後からAさんがまた激しく手を動かし始めて、それから嫁は俺から視線を逸らせてベッドに顔を埋めながら、「ああああああっ!」って感じに喘いだ。

その時は判らなかったけど、俺に聞いて、俺が答えることで嫁の抵抗というか逃げ道を作った感じで、やっぱりAさんは雰囲気作りが上手い。

で、そこから嫁はもう抵抗せず、Aさんも俺には声を掛けなくなった。

でも嫁には話し続ける。

手の動きもゆっくりになって、左手で腰とか尻とかを揉みながら右手で手マンしてる感じ。

Aさんの話し方も少し変わった。

口調は柔らかいけど、全部命令形になる事。

A「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ」

手動かしながらそう言って、嫁が言うことを聞くまで口を閉じる。

そうすると嫁がベッドに押し付けて漏らしてる喘ぎ声だけが聞こえる状態になって、それはそれで凄くエロい。

で、もう一回、「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ」とAさん。

嫁がゆっくり脚を広げると・・・。

A「そう、Bちゃん、いいよ。触りやすくなった。じゃあ次はお尻持ち上げな」

そんな感じ。

で、それが暗い部屋の中で続く。

嫁も恥ずかしいから、言われると「やだ・・・」とかAさんに言うんだけど、結局は言う事を聞く羽目になって、それをAさんが褒めるっていうスパイラル。

Aさんは絶対に指を抜かないと暗黙のうちに嫁に理解させて、その弱みを元に言う事を聞かせてくという感じだった。

そのうちに嫁はかなり恥ずかしい四つん這いで、顔はベッドに押し付けたまま尻をちょっと持ち上げた体勢になった。

Aさんが嫁に寄り添うように寝転がった体勢で、後ろからクチュクチュ弄ってる感じ。

もうその頃になると、Aさんがゆっくり手を動かすと、嫁が「あーーー!」って感じた声を出すようになってる。

更にAさんがわざとクチュクチュ音が出るようにして、「Bちゃんどうしたんだよ。これ、どうしてんの?なあ、どうしてんの?」という感じに言って、言われると嫁がその度に「あっ!あっ!!あっ!!」って感じで盛り上がる。

凄い時間を掛けた手マンって感じで、最初の強引な激しさは無いけど、嫁は一時も正気に返れない感じ。

結局Aさんは、命令とイジメをセットにした感じで浴衣も嫁が脱ぐようにさせたし、最終的には下着すら嫁に脱がさせた。

嫁も喘ぎながら、「やだ・・・だめ・・・」って言うんだけど、Aさんが絶対指を抜かないから、そうやって時間掛けて脱がされていった。

簡単に書いてるけど、この間は抵抗する嫁にAさんが言う事を聞かせるって感じで結構時間が掛かった。

その間、俺はほったらかされてた訳だけど、俺は完全に興奮してずっとベッドの上を見てた。

Aさんはたぶん、俺にそれを見せるっていうのも意識してたと思う。

嫁が浴衣を脱いで、下着を脱いで全裸になった後、四つん這いの格好のままかなり嫁はぐったりしてたけど、そこで初めてAさんが、「Bちゃん、気持ちいい?」って聞いた。

しばらくしてから嫁が、「・・・気持ちいいっ」って答えた瞬間、ショックと興奮でクラクラした。

明らかにAさんに向かって言ってたから。

A「マジで?気持ちいいんだ」

ゆっくりクチュクチュ音をさせながらAさんが言って、「・・・うんっ・・・んっ・・・気持ちいい」ってベッドの上で嫁が答える。

嫁は結構気が強いんだが、もう完全にAさんが嫁の主導権を握ってる感じで、「気持ちいいならもっと脚開きな」と言って、嫁がかなり恥ずかしがりながら脚を開くと、「ダメだろ、『気持ちいい』って言って無いだろ?脚開きながら『気持ちいい』だろ?」とか言って嫁をいじめる。

しかもいじめる時は必ず指の動きを激しくする感じ。

嫁「・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・」

A「『Aさん気持ちいい』だろ?Bちゃん」

嫁「Aさん、気持ちいいっ・・・」

A「脚開いてないな。やり直し」

って感じ。

嫁はいじめられる度に「あああああっ!」とか「もうっ」とか言いながらも、Aさんの言う事には従ってる。

Aさんはかなり何でも自信持って喋るんで、嫁も雰囲気で従うって感じで、それを横から見てるとかなりエロく異質な空間だった。

意図して乱暴な口調とそれまでの口調も使い分けている感じ。

嫁が全部言うこと聞いた結果、四つん這いで脚を開いてお尻だけを持ち上げてるっていうかなり恥ずかしい感じの格好になってるにも拘らず、最後には「もっと上向けなきゃダメだろ」って、パン!って嫁の尻を叩いた。

それで嫁が辛そうに「あああっ!」って言った瞬間、「そう、今ちゃんとお尻持ち上げたな。いいよ。もっと俺が触りやすいように自分で考えな」って褒める。

しかも尻を叩いた瞬間は、一応俺の方も見て確認はしてくる。

手マンだけでこんなにエロいとは思わなかった。

俺はまあ唖然として見てた感じ。

A「イク時はイクって言う?・・・頷いても判んないよ」

嫁「言う。言う」

A「そう、Bちゃん偉いな。凄く可愛いよ。イカせるよ?」

いつの間にか嫁の胸にも手を入れて揉みながら会話してる。

しばらくしてからAさんが嫁をひっくり返して、ひっくり返されて仰向けになった嫁がAさんと顔見合わせながら、「イカせるよ?いい?」で、嫁が頷く。

そこでAさんがいきなり俺の方を見て言った。

A「イカせていいよな?Bちゃん」

それで嫁が、「ああ、や・・・俺君」と言って俺の方見て、脚をぴったり閉じる。

その仕草がかなり可愛い。

と思いながら、かすれた声で「いいよ」と答えて、その答えをスイッチにした感じにAさんがわざとらしく嫁の膝を持って大きく脚を広げさせてまた指を動かし始める。

嫁はもうかなり感じた声で、俺に見えない側に顔を向けて、「あっ!あっ!!あっ!!!あっ!!!」とAさんの指の動きに合わせた後・・・。

イク時の嫁の癖なんだが、「ああ、ダメ、イク~、だめ、イク~」と言い始めて、それを向こうを向いて言うから、嫁のいるベッドと俺の距離の感じとかから明らかに嫁がそれを俺にではなくAさんに言ってるってのが判った。

嫁がAさんの腕を掴みながらイッた。

Aさんも何も言わずに嫁をイカせてた。

嫁がイッてる間もAさんはゆっくり指を動かしてたけど、終わった後にゆっくりと指を抜いた。

嫁がしばらくした後に脚を閉じて、もぞもぞと枕を顔の上に当てて、「やだぁ・・・もう・・・」とかなり照れ隠しな感じで結構素の声を出した。

最初の頃の口調でAさんが、「Bちゃん、凄い可愛かったよ」と言った時にさりげなく嫁の胸を揉んでたんだけど、嫁は拒否してなかった。

で、思った以上の展開に俺はかなり嫉妬してて、そこで終わりにしようかなとちょっと考えてもいた。

凄い焦燥感って言うか、Aさんには早く部屋を出てってもらいたいくらいに思ってた。

ただ、結局は、まあタイミング的にここかなと思いながら嫁の方に行って、最初にAさんと打ち合わせた通り、「ちょっと俺、飲んでくるよ。嫁はAさんとちょっとここで休んでな」と言った。

もちろん怒ってない口調を心掛けた。

当然意味は嫁にも判ってて、「あーーえ、俺君、え、どうしよう。え、でも。でも」とか言ってたけど、Aさんに「2時間位は飲んできますんで」と言って俺は部屋を出た。

約束通りさりげなくAさんのバッグから鍵を抜いて部屋を出て、エレベーターに乗ってAさんの取った部屋に行った。

ただ、かなり勃起してたので浴衣は恥ずかしかった。

部屋についてすぐにでも抜きたかったけど、(今抜いたらダメだ)と思って水とか飲んで落ち着こうとした。

ただ、元の部屋に嫁とAさんがいるんだって考えるだけで落ち着かなくて、無意味に部屋をうろついてた。

本当は即電話があるはずだったんだけど、これももしかしたらAさんの雰囲気作りかもしれない。

15分くらいAさんからの電話は来なかった。

俺はずっと携帯を凝視してた。

イライラして携帯を投げそうになってベッドに行ってって繰り返して、実際何度か携帯をベッドに投げつけたりした。

で、15分くらいして電話が来た。

即取った瞬間、嫁のよがり声。

さっきよりも大きくてエロい声でリズミカルに「あっ!あっ!あんっ!あんっ!」って感じで、明らかにSEXしてた。

携帯はかなり近いところ、たぶんベッドの隙間とかに入れてる感じだった。

嫁「凄いAさん、やっ・・・凄いっ!」

めちゃくちゃ気持ち良さそうな嫁の声がして、かなり激しくAさんに突かれてるのが判った。

しばらく嫁の喘ぎ声が続いて、それからAさんが息を弾ませた感じで、「Bちゃん、どう?びっくりした?」って聞くと、嫁は俺がいた時よりかなり落ち着いた甘い口調で、「え・・・あっ・・・びっくり、した。すごいびっくりしたよ」みたいに答えてた。

その間も嫁はリズミカルに喘いでて、その会話が入れられながらなのは判った。

嫁「・・・Aさん、俺君に頼まれたの?」

嫁の質問には・・・。

A「んー。どうかな。っていうか俺に質問するなよ。Bちゃんは俺の命令を聞くだけ」

嫁「あっ・・・わかっ・・・あんっ!」

そこに俺がいないこと前提のリアルな会話だった。

Aさんも判ってて、嫁に喋らせようとしてた。

A「Bちゃん、気持ちいい?」

嫁「凄い・・・Aさん凄い・・・」

A「な、気持ちいいって聞いてんだよ」

嫁「・・・はぁっ・・・凄い気持ちいいっ・・」

嫁の返事もさっき俺がいた時よりかなり情感がこもった感じだった。

そこからショックと言うかなんというか、俺は正直Aさんに圧倒されてたんだけど、もう一回嫁はイカされた。

今度のは、嫁の息が「はあっはあっ」て荒くなった直後に、嫁の方から、「Aさん、またイキそう」って言ってからだった。

で、体位を変えたみたいな音がした後。

また嫁の、「ああんっ!」っていう入れられた時の声がした。

Aさんはたぶんバックで入れたみたいで、さっきより嫁の声がクリアに聞こえた。

たぶん嫁が下を向いてるからだと思う。

逆にAさんの声はガサガサ言って聞き取りづらかったけど、正直忘れられない。

A「Bちゃん、さっき交換した俺の携帯に電話してくれる?」

で、嫁がバックで奥まで入れられた時特有の「・・・っあん!」っていう声を出しながら、「え・・・あっ!ダメだよ」って言って、その後に続いたのが・・・。

嫁「俺君に、ばれるでしょ?ダメ・・・俺君怒るよ・・・あっ!」

それ聞きながら俺は膝がガクガク言って、無意味に電気のON・OFFとか繰り返してた。

嫁の口調から明らかに続く言葉が判ってたから。

A「あーー。◯◯には内緒。あ、もちろんBちゃんを取ろうとか思って無いよ。でも大好きになった」

そんな感じでもぞもぞ言ってて、嫁は喘ぎながらAさんの言葉はしっかり聞いてる感じだった。

で、連絡取る、取らないでしばらくやり取りした後、最終的に嫁が、「あっ・・・判った・・・Aさんから掛けて来るなら、いいよ」って答えた。

しかも、「でも、Aさん、出来れば家に帰ってない6時とか7時位に掛けて」と続ける。

持ち上げたり落とされたりなんだけど、次に、「俺君が一番だから、浮気とかダメなのに」との言葉も。

しかしAさんの「エッチしたいだろ?」の言葉には、「・・・ん、判んないけど、気持ちいい」と嫁。

ここら辺は携帯越しなので、俺の受けた衝撃はどうしても会話だけになっちゃうけど、Aさんがかなり嫁を感じさせてるのだけは判った。

その後また嫁はイカされて、Aさんの声は聞こえなかったけど、「いいよイッて・・・イッて!・・・ねえ!」って嫁の声が聞こえて、Aさんはイッたみたいだった。

たぶんその間、1時間くらいだったと思う。

で、そこから30分くらい放心した後に部屋に戻った。

嫁はもう浴衣を着ててかなり恥ずかしそうにしてて、ただ二人ともシャワーを浴びた後だった。

Aさんは即、「じゃ、◯◯、またな」って部屋を出てった。

その後、嫁とはめちゃくちゃ燃えた。

いつもと違って嫁が、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながらAさんと嫁がヤッたベッドの上でヤッた。

ちなみに安心したと言うかなんというか、嫁はその後、「Aさんにこっそり『これからも会いたい』って言われた」と俺に言ってきた。

「なんて答えたの?」と聞いたら、しれっと「それは、無理って答えたけど・・・」と言ったが・・・。

ただ嫁らしく、俺とAさんの友人関係が壊れないようにという気遣いはしたらしく、「会いたいって言っても、ちょっとだけ言われただけだから。あの時は異常だったから」と何回も言い訳はしてた。

正直、かなり衝撃的過ぎる内容でAさんにも圧倒された。

Aさんに向けて腰を持ち上げて喘ぎまくくる嫁とか、最初の喘ぎ声とか、今でもかなりくる。

最初にいい人に当たったのかもしれないと思ったから、Aさんとはメールも今だに続行。

ちなみにその1週間後くらいに、「昨日Bちゃんに電話したら、『会えない』って言われましたよ」とメールが来たが、嫁は俺にそれを報告していない。

Aさんにも定期的に会いたいと言われて、そのことを嫁に打診して、先週ついに再度実行した。

やっぱり嫁には言い訳が必要で、またマッサージからだったけど、今度は最初からAさんがサドモードで、あっという間に嫁が剥かれてかなり盛り上がった。

俺の部屋を外す時も戻る時間をしっかり決めたから、Aさん曰く、「SEXの時もかなり良い感じで落ち着いて感じまくってた」との事。

「慣れてきたらBちゃんは滅茶苦茶感度いいですね。イクとか言ってない時もこっそりBちゃん、何回かイッてましたよ」との事。

Aさんとは、どこかのタイミングで「嫁の一晩の貸し出しをやろう」って話はしている。

初めてのハワイ旅行で外国人強盗にレイプされた妻

私達の悪夢は、とんでもない幸運から始まりました。

当時、私は食品メーカーに勤めるサラリーマン。

入社10年目で係長の私は、出世街道を進むわけでもなく、落ちぶれるわけでもない、そんな平凡な営業マンでした。

妻の由美は30歳。

元会社の後輩だった妻とは5年前に結婚し、2年目で恵まれた長男はもうすぐ3歳の誕生日を迎えようとしていました。

その日、会社から帰った私を妻が興奮した様子で迎えました。

「あなた、当たったのよハワイ旅行!」

興奮する妻をなだめて聞いてみると、近所のスーパーの福引で特賞のハワイ旅行に当選したとのことでした。

「すごいじゃないか。休みをとって出掛けるか!」

まだ若く、うだつの上がらない私には、自力で家族をハワイに連れていく実力はありません。

私も妻の幸運を素直に喜びました。

3歳の長男でさえ興奮する両親につられて、「ハワイ、ハワイ」と大騒ぎしていました。

結局、私達家族がハワイに向かったのはシーズンオフの10月でした。

格安ツアークーポンでしたからホテルは当然2つ星でしたが、新婚旅行以来の海外旅行に、私も嫁も浮かれていました。

ワイキキの中心街から離れた微妙な立地も、狭いエレベーターも、やる気のなさそうなフロントマンも、全て無料ゆえのご愛敬だと思っていました。

そう、あんな悲劇が起こるまでは・・・。

ハワイ到着初日は無事に過ごすことができました。

2日目は天気が良かったので、午前中は家族でビーチへ出掛けました。

砂浜で無邪気に遊ぶ妻と長男。

私は、久々に見る妻の水着姿に少し興奮してしまいました。

「最近、太っちゃって」

そう言う妻のお腹周りは、出産以来、少し肉が付いたように感じます。

しかし、肉付きの良い太ももには熟れた女性の魅力を感じましたし、ビキニに包まれた豊かな乳房が作り出す谷間は、夫として自慢できるレベルでした。

いきなり肌を焼きすぎてはいけないという配慮もあり、ビーチは午前中で切り上げ、昼食後はウィンドウショッピング。

特に何を買う訳でもなく歩き回るうちに時間を忘れ、夕食後に慌ててホテルに戻った時には午後9時30分ごろになっていました。

疲れてぐずる長男を励ましながらエレベーターを降り、自分たちの部屋がある13階フロアに降り立った私たちは、慌ててカードキーを取り出し部屋のドアロックを解除しました。

今思えば、これが不用意な行動でした。

少し周囲を警戒していれば、男たちの気配に気付けたかもしれません。

先頭に立った妻が室内に入り、後から長男を抱いた私が続こうとした時、私の腰に固いものが押し付けられました。

「サワグナ。ヘヤニハイレ」

振り返るとそこには屈強なポリネシアン風の男が2人。

1人は黒いタンクトップにアーミーの短パン姿。

もう1人はグレーのアロハにデニムのパンツ姿。

2人とも私の倍はあろうかという屈強な大男な上、アロハ男の手には黒光りする拳銃が握られていました。

「オトナシクスル。カネヲダス。アナタシナナイ。ワカッタ?」

呆然とする私達家族を部屋に押し込み、自らも押し入ってきたアロハ男は、拳銃を我々に向けたまま片言の日本語でそう言いました。

「分かった。金は出すから乱暴はしないでくれ」

私の言葉に満足そうに頷くと、アロハ男はポケットから布袋を取り出して、私たちに投げました。

「ソコニカネヲイレロ。ゼンブダ。イレタラフクロベッドニオク」

その時は無我夢中でした。

とりあえず命が大切だから、私は嫁にそう言って、自分の財布と嫁の財布を袋に入れ、男の言う通りベッドの上に袋を置きました。

私がベッドに袋を置いたことを確認すると、タンクトップ男が私たちに近づいてきました。

ベッドから袋を拾い上げたタンクトップ男は、それをアロハ男に投げて、自分は妻の方を舐め回すように見つめていました。

「もう金はない、出て行ってくれないか」

男の視線に不穏なものを感じた私が、そう言いながら男と嫁の間に割って入ろうとしたその瞬間、タンクトップ男の拳が私の顔面をとらえました。

吹っ飛び、壁に叩きつけられ倒れる私。

妻の悲鳴と長男の泣き声が上がりました。

「コドモヲシズカニサセロ。コロスイヤネ」

慌てて近づいてきたアロハ男は私と長男を粘着テープで縛り上げ、猿轡を噛ませました。

私は朦朧とする意識の中で、必死に長男を背中の後ろに隠しました。

私の目の前では、妻が2人の男に両手を壁に押しつけられて、逃げることも出来ず立たされていました。

「オレタチタノシマセル。カゾクミナブジ。ワカルネ」

アロハ男は妻の耳元でそう囁きながら、銃口で着衣の上から妻の乳房や股間を撫で回しました。

「わかったから乱暴はやめて。誰も殴らないで」

タンクトップ男は哀願する妻を抱き上げると、ベッドの上に押し倒しました。

現地語で奇声をあげながら男は刃渡り10センチほどのナイフを取り出すと、妻のTシャツを引き裂き、ブラジャーを引っ張り上げ、そのカップを切り裂きました。

晒された妻の白い豊かな乳房の上をタンクトップ男の舌が這いまわり、長男を育て上げた乳首をタンクトップ男の唾液が汚しました。

「あなた、見ないで。許して」

泣きながら呟く妻の声は聞こえていましたが、私は目を背けることが出来ませんでした。

大切な妻の身体が汚されていく。

そして私は無力でした。

強烈な屈辱感だけが私に残りました。

妻の乳房を堪能したタンクトップ男は、妻の太ももを撫で回しながらスカートを捲り上げました。

その日、妻が穿いていたのは妻のお気に入りのレースのついた白いショーツでした。

タンクトップ男は妻のお気に入りのショーツをナイフで引き裂き、薄めの恥毛に包まれた妻の陰部を晒しました。

夫である私ですら、妻の陰部をこんなに明るい場所で見るのは初めてでした。

しかし男は、妻との前戯を楽しむつもりはないようでした。

妻のショーツを剥ぎとった男は、自らの短パンとトランクスを脱ぎ捨て、黒光りする肉棒を取り出した。

「嫌よ、そんなもの入らない」

妻が思わず悲鳴をあげるのも理解できました。

興奮し、すでに隆起したタンクトップ男の肉棒は20センチ近くあるように見えました。

男は妻に覆いかぶさると、迷うことなくまだ濡れてもいない妻の陰部に巨大な肉棒を突き刺しました。

「ヒギィー、痛い、裂ける、助けてアナタ」

泣き叫ぶ妻。

男は構わず裸の妻の上で腰を動かしています。

男が激しく腰を打ち付ける度に、妻の身体は海老反りにされ苦しげに悶えました。

「ワタシモタノシマセテクダサイ」

今まで傍観していたアロハ男がパンツとトランクスを脱ぎ捨てると、苦痛に歪む妻の顔を無理やり自分の方に向け、巨大な肉棒を口にねじ込みました。

「うっ、うぐ、ううう」

口にねじ込まれた肉棒の太さに耐えられず、苦しげにえずく妻。

それは信じられない光景でした。

私の目の前で2人の外国人が、同時に上と下から妻の身体を貫いているのです。

やがてタンクトップ男は、より激しく妻の股間に腰を打ち付け、雄叫びのような声を上げ始めました。

「やだ、今日はだめなの、中はやめて。お願い」

射精しようという男の気配を感じた妻は、何とか男の肉棒から逃れようと身体をよじりました。

しかし、そんな妻の願いは叶うはずもなく、むしろさっきまで妻の口を汚していたアロハ男が妻の肩をがっちり抑え、妻の退路を断ちました。

「オオ、オオ、オオ、オオ」

「やだ、やだ、やだ、赤ちゃんできちゃうの」

射精の瞬間、タンクトップ男はより深く腰を沈め、妻の奥へとドクドクと自らの子種を流し込みました。

呆然とする妻に次はアロハ男が跨がりました。

「ツギハワタシハッピーベイビィネ」

アロハ男はそう言うと、間髪入れず妻の股間を隆起し黒光りする肉棒で貫きました。

「もう、やめて、お願いだから。あなた、助けて」

アロハ男は、妻の股間を貫きながら、乳房を撫で回し、更には妻の唇に何度も唇を重ね、舌を重ね合わせ唾液を流し込みました。

「アナタワタシノコドモウム。ダカラアナタワタシノワイフネ」

アロハ男は、相変わらずのふざけた日本語でそう言いながら私の妻を抱き締め、身体を密着させ、その黒い大きな手で私の妻の身体を隅々まで愛撫しました。

ベッドの上で私以外の男に組み敷かれ、大きく股を開き犯される妻の姿を見ていると、私は本当に妻の愛情まで男に奪われたかのような錯覚に囚われました。

妻は、今や悲鳴さえ失い、両手を力なく垂らして、男のなすがままになっています。

そんな妻の姿は、私に暗い感情を掻き立てました。

男に腰を打ち付けられるたびに、大きく乳房を揺らし首を振らされている姿は、女として感じているようにも見えるのです。

「イエス、イエス、イエス」

掛け声とともに、にわかに動きを増すアロハ男。

もう諦めたのでしょうか。

妻は目を閉じて、何かを受け入れようとするかのように、じっとしています。

「オオ、イエス」

アロハ男は、ひと際大きな声をあげると、痙攣する肉棒を深く妻の中に差し込みました。

長い時間をかけて大量に流し込まれる男の子種を、妻は黙って受け入れました。

男たちは、記念撮影だと言って裸の妻の写真をスマホで何枚も撮影し、やがて立ち去りました。

しばらく呆然としていた妻ですが、やがて私と長男に粘着テープを解き、開放してくれました。

泣いていた長男を何とか寝かしつけた後、私たちも夫婦も泣きました。

その後の日程は、ほぼ部屋から出ることなく過ごしました。

妻が嫌がったので警察には行きませんでした。

まとまった現金と、パスポートや航空券はホテルのセキュリティーボックスに入れていたので無事でした。

私達夫婦は、もっと大切なものを失ってしまいましたが・・・。

帰国後、妻の恐れていた通り妻は妊娠しました。

私は妻とともに病院に行き、妻は中絶しました。

妻とはその後も一緒に暮らしていますし、心配していた長男も今や小学生です。

彼があの夜のことをどれほど覚えているのかはわかりませんが、元気に成長しています。

私達は父と母として精一杯生きています。

しかし、私は他の男を受け入れる妻の姿を二度と忘れられないのです。

そして妻もまた、無抵抗で妻を捧げてしまった私を許してはいないのでしょう。

これが私たち夫婦のハワイでの思い出です。

自転車で二人乗りしていると股間を触ってくる女

クライアントの女性と飲んでいたときのエッチな経験。

雑談をしていたら、偶然家が近いので最寄り駅で飲みましょうという話に。

25歳の彼女は、一部上場企業に勤めていて、大学から東京に来ているらしい。

仕事の話から、恋愛の話まで。

そして、飲みが深まるにつれてセックスの話も。

前の彼氏の性癖がおかしかったらしい。

いつも思うけど、他の男のセックスって、そんなにいっぱい見たことがないので、話を聞いていると面白い(笑)

女性が、他の女性のフェラとかを知らないのと同じような感覚かと。

彼女はハイペースで飲んでいき、帰りはフラフラに。

駅まで自転車できてたので、送っていくことに。

自転車に二人乗りしていたら、俺的にはかなりびっくりした展開に。

いきなり、後に座っていた彼女の手が俺の股間を触っている!!

ホント酔いが醒めるくらいびっくりした。

「どうしました??」→お客さんだから敬語。

「自転車乗っているときのアソコってどうなってるのかなって思って」

「そうですか」

よくわからないままも、断ることもできずにそのままの体勢で移動するが、さすがに勃起してくる。

夜だけど、人通りもなくはないのに。

彼女のマンションについても触り続けていて、部屋まで送ることに。

もう自転車降りているのに、エレベーター乗りながらも触ってくる。

部屋に着いて、玄関先でズボンのチャックを開けられフェラ。

「え??」

彼女はずっと無言でフェラ。

スーツがビショビショになるから、ズボンをズラすと玉のほうまで舐めてくる。

モノを唾だらけにして、手でシゴきながら、手と口で責めてくる。

屈んだ彼女の谷間が見えたので、黒のブラに手を入れると拒否する様子もない。

いきなりのフェラとテクに興奮して、いきなり発射。

情けない。

ゴックンして、そのまま座りこんだので、起こしてベッドの方に。

寝かせて、スーツのスカートを捲り上げストッキングの上から秘部を触ると、すでにストッキングまで濡れている。

ストッキングを脱がし、黒の下着の上から、舐めるとビクンと反応する。

すでにかなりエッチな匂いが充満している。

太ももから、恥丘など秘部の周りを執拗に舐めると、腰がクネクネし、声が漏れている。

下着の隙間から、舌を入れるとネバネバした液がまとわりつく。

彼女の声が大きくなる。

下着をずらして、濃い目の毛を掻き分け、クリを弾きあげるように舐めると彼女が叫ぶような声をあげる。

指を入れずに、舌を挿入するだけでも汁が溢れ出てくる。

体勢を変えて、俺の下半身を彼女の口元に持っていくと、また激しくフェラしてくる。

フェラしながら喘いでいるのは、興奮する。

またクライアント先の女性と、こんな関係になるとはって考えると・・・。

クンニでは指を入れずに、そのままゆっくりと正常位で挿入。

カリが入っただけでも、体がビクビクいっている。

痛いかなって気を遣ったけど、彼女のほうが腰を動かして奥へ入れようとしてくる。

ビショビショのクリをゆっくりと触りながら、奥まで挿入。

彼女の足が俺の腰をひっぱり、腰を前後にスライドさせてくる。

正常位の体勢で、奥まで入れたまま彼女の腰を持ち上げ前後にスライドさせると・・・。

「ダメ!!」

声を出すか出さないかのタイミングで、潮を吹いちゃいました。

この体勢は、挿入したまま潮を吹く子が多い。

潮吹いたまま、動かし続け座位、バックに移行。

バックから彼女が寝た状態で、上から中をかき混ぜるように動く。

「あっ、あっ」と言ったまま、無言状態・・・。

そのままフィニッシュに・・・。

彼女は無反応状態。

とりあえず、彼女が起きるまで休憩。

そして帰宅しました。

後日、会社に行くと普通に商談している彼女。

訪問後に携帯メールが届き・・・。

『次はいつ飲みいけますか?』

それから、何度か飲みにいきました(笑)

バイト先のバツイチ美人の極上フェラで翻弄されて

簡単に自己紹介。

僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ、スーパーのレジ打ちバイト。

美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩、美人系で165cm位、色白細身、Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時にレジの打ち方などを教わった女の先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風。

(こういう人苦手なんだよな・・・)

そう思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせないくらい話しやすく、1週間も経たないうちに連絡先の交換もしました。

そうしてバイト終わりに皆でご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったりと接する機会が多くなった頃、「観たいのあるんだけど、映画行かない?」と誘われました。

僕は彼女がいたので少し迷いましたが、(映画行くくらいならいいか・・・)と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。

黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。

初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、内心かなりドキドキしていました。

映画の最中に脚を組み変える度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったりと、ただのエロ大学生になっている自分がいました・・・。

3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ~」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。

そして、「遅いし、家まで送りますよ」と言うと、「ほんと~?ヨシ君は優しいね~」と美樹さんは完全に酔った口調。

足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまで行きました。

案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。

マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ~」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。

2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね~」と一言。

僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれてエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に・・・。

慌てた僕は若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のモノが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ・・・。

何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ~、送ってくれたお礼にお茶くらい出すよ~」と言われ、「いやいや、大した事してませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。

美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れ込み、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。

ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、(コレが彼女だったら間違いなく上から覆い被さってるだろう・・・)と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

そこで、勝手ながらも台所でコップに水を注ぎ、ローベッドの端に座って美樹さんを揺らすと、「う~ん」と若干甘えたような声を出しながら起きたので、「水飲んでください」とコップを差し出しました。

すると、「あっ、持ってきてくれたんだ~、ありがと~」と言いながら両手で掴んで一気に飲み干して床に置くと、「ヨシ君、ちょっと甘えていい~?」と突如として言ってきました。

思わぬ言葉に驚いた僕は、「えっ、突然どうしたんですか?」とアホ真面目に返すと、「ちょっとだけ横になって~」と言われ、言われるままに美樹さんの隣に寝ると、美樹さんは僕の方を向いた状態で腕と脚を絡めて抱きついてきました。

そして、「あ~、落ち着く~」と相変わらず酔った口調で言いながら、腕や脚をクネクネ動かされ、気付けば再び半勃ちの状態に・・・。

(コレはヤバいな・・・)

そう思いつつも、美樹さんの脚は股間付近を動いており、拒否をするどころか考えはエロい方向へと向かってました・・・。

そして美樹さんが上に軽く覆いかぶさる状態になると、僕のモノは完全に美樹さんの身体に当たった状態になり、それにすぐ気付いた美樹さんは、「あっ、エッチな気分になっちゃった~?」と確信犯的な笑顔を見せて、ジーパンの上から手で触ってきました・・・。

まだ理性のあった僕は、「ちょっと待って下さい、僕、彼女いるんですけど・・・」と何とか言うと、「いたらダメなの~?」と全く悪びれた様子なし。

気持ちいいリズムで上下に擦り続けられ、僕は理性を失くしつつありました・・・。

しばらく触られて、気持ち良くなってきてしまった頃、「チューしよ~」と言って突然のキスをされて僕の理性はなくなり、そのまま互いに何度もディープキスをしながら、下半身は手で弄られてました。

そして完全に勃った頃、「脱がしちゃうよ」と言いながらベルトを外し始めると、僕は本能的に自ら腰を浮かせて脱ぎやすい状態を作ってしまい、トランクスごと一気に脱がされると、美樹さんは勃った僕のモノを手に取ってゆっくり舐め始めました・・・。

美樹さんの舌使いは元人妻の成せる業なのか、ゆっくりねっとりしていて、裏スジを下からゆっくり舐め上げてきてはカリの周りをクルクル舐め回す・・・。

そんな一連の動作を何度もされ、彼女の比にならない圧倒的なその気持ちよさに感動すら覚えていました・・・。

美樹さんは一旦口を離すと、彼女の唾液でヌルヌルのモノを手コキしながら、「気持ちいぃ?」と聞かれ、「美樹さん、ヤバいですよ・・・、そろそろイッちゃいそうです・・・」と言うと、「もうイッちゃうの~?」と言いながら手コキのスピードを気持ち速めてきました・・・。

片手で手コキを続けられながら再び口で深めに咥えられ、今度は口がメインのフェラに・・・。

歯が当たって痛い彼女のフェラとは全く違い、美樹さんの口の中はヌルヌルで全く歯が当たることもなく、下手するとエッチより気持ちいいのでは?と思ってしまう位、圧倒的な気持ち良さでした・・・。

その上、男の気持ちいいリズムを熟知しているようで、口の出し入れを絶妙にされ続け、数分もせずにイキそうになりました・・・。

僕が、「もうイッちゃいそうです・・・」と言うと、より激しく顔を動かされ、気付けば美樹さんの口の中でイッてました・・・。

イッた後しばらく余韻に浸っていると、「私もして欲しいな~」とエロ甘い声で迫られ、僕は酔った勢いに任せて美樹さんを攻め、そのままエッチもしてしまいました・・・。

その後、朝方を迎えるまで美樹さんのエロい身体を抱き続けてしまい、僕は一夜にして美樹さんの身体の虜になってしまいました・・・。

帰りの道中、彼女に対して背徳感を感じつつも、(また美樹さんと・・・)と思ってしまうダメな自分もいて、別れた方が良いのか、かなり迷っています・・・。

彼氏に捨てられて性欲が爆発した私

どうでもいい男をヤリ捨てしたきっかけは、恋人に捨てられたことだった。

半年前に急に恋人と連絡つかなくなり、しばらくして、これが自然消滅だなと気付いた。

メールも届かない、電話も繋がらなかった。

でも、音信不通になった後も、一縷の望みを持って、一人ではしなかった。

というより、恋人に連絡がつかないから性欲なんて湧かなかった。

でもある日、急に恋人のフェイスブックのページが見れなくなった。

共通の友人に何気なく聞いてみると、その友人からはページが見れた。

ここで初めて避けられてることに気付いた。

もうそこからは早かった。

急に今まで忘れていた性欲が溢れ出てきて、とりあえず誰でもいいからやりたくなった。

そのままバーに行って持ち帰りしてもらおうと思い、歌舞伎町の店に行った。

色んな人にお酒を奢ってもらって、ちょうど彼女いるっぽい後腐れなさそうな男にホテルを誘われた。

でも理性が残っていて、そのまま終電で逃げて帰ってきてしまった。

自己嫌悪に陥りながら、とりあえず出会い系風のアプリをダウンロード。

色んな男の人に某無料電話や、メッセージ交換できるアプリのアカウントを教えた。

毎日色んな人と電話した。

その中で一人、朝昼晩関係なく電話よこしてきて、出会う気満々の男がいた。

その熱意さに心を打たれ、次の日出会うことにした。

なぜか、直アド、電話番号聞いてきたし、聞いてもないのに教えてきた。

とりあえず教えといた。

私はとりあえずヤリたいだけで、1回だけの関係がよかったが、「デートに行こう」だの「旅行に行こう」だの無料電話で散々言われた。

これが出会い系の手口なのかなぁなんて思ったのだが、こいつ以外にそんなやつ一人も居なくて逆に興味が湧いた。

向こうが一方的にしゃべっているだけの電話なのに、「俺たち超気が合うね!」とか。

向こうの好きなタイプと私がかけ離れていることを伝えると、「あ、でも俺の好みに合わせる必要ないよ!問題は似合ってるかどうかだから!!」などとフォローしてくるバカだったのも実際に会ってみたくなる要素の一つではあった。

メールは30歳近い男の文とは思えないほど小文字や顔文字も多く、正直キモかった。

実際会ってみると、普通。

ただ、ファッションが暗黒系。

チェーンとか英字とか黒とかそんなやつ。

顔は普通。

ファッションが暗黒系だから逃げようかなぁとも思ったけど、勿体無いから車に乗った。

車に乗ると向こうハイテンション。

男「こういう時ってどう言うの?はじめまして?かな?(照)」

私「いや、(この時、ぼんやり綾波思い出してた)なんでもいいんじゃん?」

たぶんテンションの差はかなりあったと思う。

一応中出しとかされたら困るから、ホテルから出て駅に無事着くまでは冷たくしないようにしといた。

運転中、マニュアルのくせに、「手繋ご♪」って言われた時は怖かった。

でも夜で、他の車も少なかったし、色々あるから手繋いだ。

すごく嬉しそうだった。

顔の皺とか見た目は大人の男性だったけれど、口調や反応はとても大人ではなかった。

車の中では手繋ぐ以上のボディタッチはなかったが、信号で止まるたび顔をまじまじと見られた。

何度も「こっち見て」と言われたが、2回に1回は「恥ずかしい」と言って断っといた。

ホテルのロビーで、向こうは入浴剤だのシャンプーだのに大喜び。

ウェルカムドリンクにも大喜び。

部屋に着くと、とりあえずウェルカムドリンクで乾杯した。

喉渇いていたし、私も緊張していたから生ビール一気飲みしといた。

でもこの生ビール、全然美味しくなかった。

暗黒系に美味しくないことを告げると、聞いてもいないのに海外のビールの美味しさについて語りだした。

なんでも留学経験があるらしかった。

暗黒系はしばらく一人でしゃべってた。

適当に相槌打っといた。

ぼんやり聞いてたらいきなりキスされた。

普通のシャツなのに脱がせ方が判らなかったらしく、あまりスマートではなかった。

「調教してあげる」って言ったくせに。

でも別に暗黒系がなんだろうが、男で避妊してくれるなら本当になんでもよかったから服は全部自分で脱いだ。

少しつまんなそうにしてるようにも見えたけれど、今回の目的は私の性欲解消だから気付かないふりしといた。

暗黒系は『おっぱい星人』と自称してた割には、ほとんど触らないまま、太ももを撫で回してきた。

相手のこと好きじゃなくても、なんとも思ってなくても発情ってするんだね。

いつも通りすっごく濡れてたと思うし、局部を触られる前におねだりしてた。

暗黒系は普段は避妊しないらしかったけど、なぜか避妊してくれた。

普通、どうでもいい女には生で中出しとかって聞くから、まぁいい人だなぁって思った。

ただ挿入中、なんか局部がチクチクするの。

なんだろうって思って見ると下の毛がすっごく処理されてた。

それが当たってすっごく不愉快だった。

でも気持ちいいの。

不思議だなぁって思ってたら、今度は額に水が垂れてきたの。

冷房の結露かなぁって顔を上げると、暗黒系が尋常じゃない汗かいていた。

まだ始まったばかりなのに、もう髪の毛ビッチョリ。

動くたびに私の顔に汗がかかった。

これが好きな人だったら、抱き締めたり、汗を舐めたくなるんだろうなぁって思った。

暗黒系は言わせるのが好きらしく何度も、「どう?すっごい濡れてるけど?」とか、「どこに出して欲しい?」って聞いてきた。

ゴムしてるから私が困ると、「中、もしくは奥に出して」と答えるように言われた。

こういうのが暗黒系的には調教だったのかな?

1回目が終わると体をベタベタ触ってきた。

まったく休ませる気はなかったようだけど休ませてもらった。

ぼーっとしていると、「ねぇ、俺たちってどんな関係?」ってすっごく聞いてきた。

そのほとんどを聞こえないふりしておいた。

2回目が終わって、また暗黒系は「俺とお前ってただのヤリ友?」って聞いてきた。

なんだかその音が嫌いだったから、聞こえないふりしてお風呂に入るように言った。

テーブルの上に暗黒系のスマホがあった。

ロックが掛かってなかった。

着暦、私の電話帳を消した。

アプリの会話も消しておいた。

画像フォルダに私の写真がないことを確認して、そのまま元あった場所に置いといた。

その後は普通にテレビ観ながら寝ることにした。

暗黒系は私の体をやたらマッサージしたがったり、つむじから足の裏までキスさせてくれと頼まれたり、相変わらず理解不能だった。

でも性的快感が得られるならいいかと、キスは私の体勢が辛くないかぎりOKした。

背中と局部を主にキスされた。

何がしたかったのかよく判らなかった。

ただ暗黒系が『彼女募集中』というのはよくわかった。

やたら行為中や事後に、富士急やら海やらを誘われた。

ここで断って中出しとかされたら困るから、笑顔で頷いといた。

暗黒系はやたら口同士のキスをしたがった。

恥ずかしがるふりしてあまりキスはしないようにした。

「ねぇ、俺ヤリ友やだ」

また言い出した。

その後もなぜか付き合うことを匂わしてきた。

で、やたら容姿を褒めてきた。

「俺、夏の女の子のショーパン好きなんだよね。今度会う時に着てきてよ。太陽の下のお前の足が見たい」

なぜ、次がある前提なのだろう?

しかも言い回し半端ない。

なんて思っていたら、何かを察したのか、「あ、でも俺は『お前の隙間を埋める』って約束だったね、ごめんね。可愛いよ」みたいなことを言ってきて抱きつかされた。

色々限界だった。

運よく暗黒系がお風呂から出てきて、スマホは弄ってないけれど、いつバレるかヒヤヒヤした。

スマホの近くに行かないようにしばらく抱きついておくしかないけれど、好きでもない人に抱きつき続けるのは楽ではなかった。

抱きついてるとなぜか私の体びっしょり。

暗黒系は寝てるだけなのにすっごく汗かいてた。

ホテルの中、冷房ついてるのに。

それに対して、暗黒系がなんか言ってた気もするけれど忘れた。

しばらくしてテレビがフランス語だかドイツ語だかの会話が始まった。

暗黒系なぜか必死wwwwwwww

「おーwこれ俺しゃべれる」

本気で知らねぇぇぇぇw

そこから留学時代のドヤ話が始まった。

なぜか途中で日本での武勇伝に変わっていたが。

いずれにせよ、暗黒系がスマホを弄りに行かないから安心してた。

そうこうしていると本当に眠くなったので寝かせてもらった。

ただ、暗黒系が腕枕したがった。

腕枕ってよく情が移るからしないって聞いてたから少し驚いた。

でも腕枕をしていればスマホ弄りに行かないと思ったから、そこは甘えて腕枕してもらった。

恋人にしてもらう腕枕と全然違った。

腕痛くないかとか、キスしたいとか、もっと近寄りたいとか、幸せとか、そんなの感じなかった。

暗黒系の方を向かずにそっぽ向いてると、「向かいあって寝よう」と提案されたけれど、どうしても嫌だったから寝たふりしといた。

すると暗黒系が空いてる手で私の肩を撫で回していた。

首から肩、腰の辺りまですっごくキスされた。

気付いたら寝てた。

朝は私の方が早く起きた。

でも朝から活発に動くとたぶんまたベタベタすることになるから、いつも以上に寝ぼけたふりしておいた。

スマホの充電とかも敢えてしないでおいた。

しばらくするとモーニングの電話が鳴った。

そのへんは全部暗黒系に任せた。

暗黒系は、私が起きてる寝てるに関わらず、耳の穴をベロベロ舐めてきた。

胸も揉みしだいてきた。

「ねぇ、起きて?起きないと犯すよ?」

なんて言われたけれど、ここで『起きてるよーん!』なんて出来るわけもなく、今起きたことにした。

「寝ぼけた姿もいいね」みたいなことを言いながら下半身を触ってきた。

やっぱり濡れる時は濡れる。

キスや腕枕、見つめ合うこと、向かい合って眠ることは嫌でも、局部を触られることはそんなに嫌じゃなかったし気持ちよかった。

すっごく不思議。

で、もうさっさとイッてお風呂入って帰りたかったから、自分からおねだりした。

「入れてあげるから、彼氏と別れてよ」

(ん・・・?彼氏?)

そういえば彼氏いる設定にしていたんだった。

割り切った関係が良かったから彼氏いる設定にしてたことを忘れてた。

たぶんすっごく唖然とした表情してたと思う。

暗黒系は何を勘違いしたのか、「ごめん」と言って抱き締めて入れてきた。

ついでに暗黒系の汗が目に入ったらしくすっごく痛かった。

顔にぴしゃぴしゃと汗が当たった。

顔を背けると暗黒系が直すから目を瞑った。

終わってすぐ暗黒系はタバコ吸ってた。

吐く時、すっごくうるさいの。

「ふーっ」って。

なんだか中学生みたいだなって思った。

なんでこんなやつとヤッちゃったんだろ?って思った。

そんなことを思いながらお風呂入ることにした。

暗黒系にかばんやスマホ覗かれるかもって思うとゆっくり入れなかった。

普通そんなことしないよね。

さっさと出た。

暗黒系、まだタバコ吸ってた。

というより私のお風呂が早かった。

さっさと着替えて化粧して髪の毛乾かした。

暗黒系の服はやっぱりダサかった。

まじまじと見ると意味不明だった。

なんとなく歯を磨いた。

ホテル入って、何度も歯を磨いたせいで歯ブラシが開き気味になっていた。

歯磨き粉はもうほとんどなかった。

朝だけでも4回は磨いた。

ホテルの個室出ようとした時に、暗黒系にキスされそうになった。

「化粧と髪が崩れるから」と拒否したけれどされた。

唇が触れるだけだった。

むしろそっちのが嫌なんだけどね。

エレベーターの中でも手繋ぎたがったり、キスされそうになった。

もう拒否してもよかったけれど、ホテルから駅まで歩ける距離じゃなかったから手繋いでキスした。

暗黒系は昨日巻いてなかったストールを巻きだした。

よくわからないけれど彼なりのオシャレなんだと思う。

とりあえずそこは反応しなかった。

車に乗ると、やっぱりマニュアルのくせに手繋ぎたがった。

ここは大人しく手繋いだけれど、顔は歩道をずっと見ていた。

暗黒系が急に深刻な声で、「俺さ、実はさ・・・」とか言い出した。

どうせ下らない話だろうなと思っていたら、「運転中に舐めてもらうの、めっちゃ好きなんだよね」って言われた。

現実に居たんだね、こんなやつ。

正直引いた。

とりあえず信号青に変わったから進むように言った。

よく男性が『賢者タイム』とか言うあれかな。

終わった後、なんでこんなやつと・・・っていう感情。

たぶんそれに近いというか、まさにそれ。

でも暗黒系はご機嫌で、なぜか二人の夏の予定を立て始めた。

BBQ(二人で)、海、富士急、台湾・・・。

どれも魅力を感じない。

というよりこいつに魅力感じない。

そうこうしていると駅に着いた。

よりによって、すっごい人が多いところで降ろしてくれた。

「じゃあまたね」と社交辞令だけ言って車降りた。

一度も振り返らずにエレベーターまで歩いた。

エレベーターに乗ると、ちょうど正面に暗黒系の車が見えた。

手を振っているように見えたけれど返さなかった。

暗黒系はすぐに振るのをやめた。

帰って充電して電源つけた瞬間、機内モードにして無料電話のアプリを消した。

これでもう向こうから連絡来ないと思った。

今度はバーかクラブかなぁなんて思いながら2日が過ぎた。

無料電話アプリを再インストールすると以前のアカウントのままだった。

アプリを消しただけだとデータは消えないんだね。

メッセージが2通きてた。

『腰痛いw眠いw』みたいなのが当日。

なんでもない日常会話がもう1通。

あー、こいつ消したの気付いてないのかと思うと、どうでもよくなった。

(最初から割りとどうでもいいが)

メッセージはそのまま返信せずに退会した。

ちなみに、女でもみんな性欲はあると思います。

私は強い方だと思うので他の女がここまでではないとは思いますが、やりたくて仕方ない日ってのは絶対あると思います。

勘違いから始まった親子丼[第1話]

嫁と結婚して3年経ち、去年子供も生まれた。

仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。

最近はマンション施工の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

嫁のミクは出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。

ミクは、子供のことも家事のことも完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。

ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。

抱き心地の良いセクシーな身体をしていると思う。

そんなミクは出産直前までセックスをしてくれたし、生まれた後もすぐにセックスをしてくれるようになった。

ミク自身もセックスが嫌いではないということもあると思うが、ちゃんとセックスをしないと浮気されてしまうという危機感を持っているようだ。

俺は、ミクは俺には勿体無いくらいの嫁だと思っているので、浮気なんて考えたこともない。

そもそも、仕事が忙しすぎて出会いのチャンスすらない。

今日は、久しぶりに同期と飲むことになった。

明日は土曜で休みということもあり、ちょっと深酒になってしまった。

気がつくと時間も日付が変わる寸前だったので、慌ててタクシーに乗って家に向かった。

酔いすぎていて、マンションのエントランスのオートロックになかなか鍵を差し込めなかった俺。

我ながら飲み過ぎたと反省した。

そしてエレベーターに乗り6階まで上がると、静かに廊下を歩き音を立てないように鍵を開けて部屋に入った。

もう嫁も子供もすっかり寝ているようで、気配はない。

俺は静かに浴室に行き、シャワーを浴びてパジャマに着替えた。

多少頭がスッキリしてきたが、眠気が凄かったので自分の部屋に向かおうとした。

でも子供の寝顔を見たいと思い、そっと寝室のドアを開けた。

嫁と子供の寝息が聞こえてくるが、ほとんど真っ暗なので顔はよく見えない。

俺は、そっと子供の方に近づいていく。

寝室にはベッドが二つ並んでいて、手前側に子供が寝ている。

廊下の明かりで、薄っすらと子供の寝顔は見ることが出来た。

本当に可愛い寝顔だなと思いながら、ふと奥のベッドを見た。

嫁はすっかり熟睡しているようで、顔は反対側を向いているので見えないが、胸が規則正しく上下に動いている。

Cカップくらいなので巨乳とは言えない胸だが、ノーブラなので乳首がポツンと浮き出ているのが薄暗い中でも見えてしまった。

廊下の光が、ちょうど嫁の胸の辺りまで、薄っすらと照らしているからだと思う。

嫁とは一昨日セックスしたばかりだ。

でも酔いのせいもあるのか、俺は妙に欲情してしまった。

そっと嫁のベッドに潜り込み、パジャマの上からその浮き出ている乳首を触ってみた。

すると、嫁の乳首は完全に勃起している状態でカチカチになっている。

(エッチな夢でも見ているのかな?)と思いながらも俺は乳首を触り続けた。

嫁は、「くふぅ・・・」と、多少吐息のようなものを漏らすが、起きる気配はまったくない。

嫁は地震が来ても起きないタイプの女性なので、ちょっとやそっとのことでは起きることはない。

俺は調子に乗って嫁のパジャマを捲り上げた。

薄暗い中、形の良い胸が露わになる。

暗闇に目も慣れてきたので、それなりに胸のディティールも判別出来るくらいにはなった。

俺は、その乳首にむしゃぶりついた。

やっぱりカチカチになっていて、俺は興奮状態で舐め続けた。

いつもは母乳が漏れてくるけど、寝ているせいか母乳は出てこない。

少し物足りないなと思いながらも、寝ていると出ないなんて上手く出来てるなと驚いたりした。

そんなことが気になるのは、酔っ払っているせいだと思う。

そのまま勃起した乳首を舌で転がし続ける。

「くん、ぁん~ん、ふぅ・・・」

寝ていても刺激を与えれば感じるのか、少し甘いような声も漏れてくる。

寝ている嫁にこんな事をするのは、よくよく考えれば初めてかもしれない。

何となく、いつもと違う感じだ。

乳首の感じも、漏れてくる甘い声も、まるで別人のように感じてしまう。

それは、マンネリ気味だった嫁とのセックスとは違う刺激になって俺を高ぶらせた。

俺は、パジャマのズボンの中に手を突っ込んだ。

そして、そのままショーツの中にも手を滑り込ませた。

指に触れるヘアの感触、そして、熱く湿ったオマンコの感触が、俺をさらに興奮させる。

嫁のオマンコは、すでに挿入可能なほど濡れていて、ビラビラはもちろん、内ももまで少し濡れている感じだった。

寝ていても、しっかりと感じるんだなと思いながら、俺はショーツごとパジャマのズボンを脱がした。

そして、嫁のオマンコに口をくっつけ、クリトリスを舐め始めた。

硬くしこったクリトリスは、すでに包皮から半分以上飛び出していて、凄く舐めやすかった。

いつもは指で剥かないとここまで出てこないので、今の嫁は凄く興奮してクリトリスが勃起している状態なんだなと思った。

夢中で舐め続ける。

嫁のクリトリスは、いつもよりも大きく感じる。

勃起しすぎだろ、と思いながら、軽く甘噛みしたり吸ったりもする。

「ん、んんっ、ふぅあぁっ、んっ」

嫁の口から可愛らしい吐息が漏れだしてくる。

何となく睡眠レイプをしているようで、ちょっと罪悪感を感じてくる。

でも、それが俺を興奮させていく。

俺は、口の周りをドロドロにしながら、嫁のオマンコを舐め続ける。

そして、舐めながら膣穴に指を差し込んでいく。

中指が徐々に入っていくと、「ん、んっ、うぅあぁ、んっ」と、嫁は少し仰け反るようにしながら呻く。

ここまでして起きないことにも驚くが、寝ていても喘ぎ声が出ることに驚いてしまう。

俺の指は痛いくらいに締め付けられている。

ペニスだとここまで締め付けられる感覚はないので、指の方が敏感なんだなと思った。

それにしても、凄すぎる締めつけだ。

俺は、嫁の好きなGスポットを擦り始めた。

嫁のGスポットは、一般的にここだと思う場所よりも少し浅いところにある。

個人差なのだと思うが、嫁は俺と付き合うまで、自分にはGスポットが無いと思っていたようだ。

付き合ってきた男達は嫁のGスポットを見つけられず、開発することが出来なかったようだ。

そして嫁は俺との初めてのセックスでGスポットを探り当てられ、そこを重点的に責られた結果、イキまくりながら潮を吹いた。

その日から、嫁はセックスに夢中になっていった。

それは同時に、俺に夢中になってくれたということでもあって、結果すぐに結婚することになった。

俺は、そんなことを思い出しながら、嫁のGスポットを擦り始めた。

「んんっーーっ!ん、ふぅ・・・んっ!んっ!あぁっ!」

嫁は、まるで起きているようなリアクションをする。

顔のところは薄暗いし、横を向いているのでよくわからないが起きてはいないようだ。

俺は嫁のGスポットを擦り続ける。

すると、おまんこがキュンキュン俺の指を締め付けてくる。

その締まりの強烈さと、嫁の可愛らしい喘ぎ声に我慢出来なくなり、俺は慌ててパジャマを下ろしてパンツも脱いだ。

そして、いつものようにコンドーム無しで挿入していく。

嫁とは二人目を作ることで合意が出来ているので、いつも避妊せずにセックスをしている。

あんな薄いものでも、つけると快感が多少弱くなるので、やっぱり生でするのが一番気持ちいいと思う。

ぞわわわという、鳥肌が立つような快感を感じながら、俺は奥まで挿入した。

嫁が経験した男性は、俺の他に4人いる。

でも、Gスポットの件もそうだが、4人とも短小だったそうで、俺とセックスするまでは、中イキなんて都市伝説くらいに思っていたそうだ。

俺は、取り柄は少ないが、ペニスの大きさだけは自信がある。

長さも太さも日本人の平均よりもかなりあると思う。

トン、コリッ、トン、コリッと、子宮奥に当たる感覚。

嫁は、最初は驚き痛そうにしたが、すぐに奥の快感の虜になった。

これは女性によって個人差が大きいそうだが、俺の経験上、ちゃんと時間をかけて開発すれば、どんな女性も奥で激しくイケるようになると思う。

「んんっーーっ!ふぅ、あぁっ、あひぃ・・・ぁ、ぁっ!」

嫁は、まるっきり喘いでいる感じだ。

起きてしまったかな?と思うほどだ。

でも、起きたら起きたで問題ないので、俺はそのまま腰を動かし始めた。

いつも以上に強烈に締まって感じる。

寝ていると、身体が弛緩して緩くなりそうな感じがするが、まったく逆にキツキツに感じる。

防御本能とか、そんな感じなのだろうか?

俺は、ゆっくりとペニスを出し入れする。

本当に気持ち良くて、俺も呻き声をあげる。

そしてリズミカルに腰を振り始める。

ベッドが軋み、嫁の喘ぎ声もどんどん大きくなる。

「あっ、ぁっ!んっ!んんっぁっ!あ、あなたぁ、気持ちいい、気持ちいいですぅ!」

急にこんな声をあげた嫁。

俺は、ビックリして動きを止めた。

そして、嫁の顔を見た。

「ゆ、雄一さん?どうして?」

「お、お義母さん・・・」

俺は心臓が壊れそうにドキドキし始めていた。

嫁は俺のことを「パパ」と呼ぶ。

それに敬語も使わない。

それに驚いて顔を見たら、嫁ではなくお義母さんだった・・・。

俺は、あまりの事に理解が遅れた。

「わ、私よ、ミクじゃないわ・・・」

お義母さんも、ひどく焦って戸惑っている。

俺は慌ててペニスを引き抜いて、ベッドの端に正座した。

「あっ、ぅふぅっ」

ペニスを引き抜くとき、思わず甘い声が出てしまったお義母さん。

「ごめんなさい!ま、間違えました、すみません」

俺は土下座するような感じで謝りながら、急速に酔いが醒めていった。

俺は、今日は嫁が高校の同級生の家に遊びに行っていて、泊まりだったことを思い出した。

そしてお義母さんが子供の面倒を見に来てくれていることも・・・。

「あ、頭上げて・・・、平気ですから、私こそ紛らわしい格好してたから」

お義母さんは肌蹴たパジャマを直しながら言う。

でも下半身は丸出しのままだ。

「ほ、本当にすみませんでした!」

俺は謝りながら慌てて部屋を出た。

そして自分の部屋に篭もる。

もう、酔いなんて完全に飛んでいた。

どうしよう・・・よりによって、お義母さんと・・・。

お義父さんにはどうやって言えばいいのだろう?

嫁にはどうやって?

もう俺は切腹でもしないといけないのだろうかと、半ば本気で思っていた。

そして、俺は慌てながらも持ってきたパンツとパジャマを穿こうとした。

そこで俺は、こんな状況なのにまだ勃起していることに気がついた。

我ながらバカじゃないかと思ってしまうが、あんなタイミングで途中で止めたので、仕方ないと言えば仕方ないような気もする。

パンツを穿こうとしたが、あまりにもペニスが濡れているので、ティッシュで拭くことにした。

勃起したペニスを拭きながら、(お義母さんもこんなに濡れていたんだな・・・)と変なことを考えてしまった。

<続く>

テレビ電話で彼に見られながらキモ男の巨根にイカされた

昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画を借りて彼の家に行きました。

彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中、若い女が前から歩いて来ると彼が急に変な動きをし始めて、あからさまに顔を隠そうとしていました。

女が近づいて来ると、「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言ってました。

私は一瞬で状況を把握しました。

(昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!)

たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・。

私はその場で、「私が帰るから後は二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。

本気でムカついたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。

でも怒りが全然収まらないので、(私も浮気してやる!)って思って、携帯のメモリを見ていました。

私は、(出来るだけキモい男に抱かれてやる!)って思いました。

実は、パッと頭に浮かんだ相手がいました。

この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲ気味で、酔っぱらってかなり変態トークしていたオタク男。

すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。

その男はすぐに家に来たんですけど、再度顔を見ると(さすがに無理かも・・・)って思いました。

だからテレビ電話で彼氏に電話して、私の部屋にキモ男が居るとこを見せて、キスだけして電話切って終わらせる事にしました。

キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。

電話しようと携帯を見ると彼氏からずーっと着信がありました。

切れたタイミングでこっちから電話して、テレビ電話で顔を見ました。

最初は私一人で画面に映って話して、彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、私は笑顔で「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモ男を登場させました。

彼氏は『は?』みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、「今から彼とセックスするの!これからラブホに行くから電話しないでね!」と言った後に、キモ男にキスをしました。

彼氏は、「ふざけんな!やめろおおおお」と叫んでいましたけど、そのままディープキスをしばらくして、キスしたまま電話を切りました。

(はー、ちょっとスッキリした)と思って電話を切ったのに、キモ男がキスを止めないんです!

無理やり逃げようとすると、キモ男の様子がおかしいんです!

凄いハァハァ言い出して、目がマジなんです!

どうやらキスでスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐め始めました。

キモ男は太っているんですけど、かなり筋肉もあるみたいで全然逃げられません。

もう普通に胸とかも触られちゃって、(マジでやばい!)って変な汗が出てきました。

「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら、「・・・状況、考えた方がいいんじゃない?」と気持ち悪いムカつく言い方で口を開きました。

「自分から部屋に呼んで、キスした挙げ句に、彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」

私は動揺してしまいました・・・。

そしたらキモ男は勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げておっぱいを丸出しにされました。

私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで私の両手を握られて動けません。

そしておっぱいを舐めまくってきました。

本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョになる様な感じでした。

乳首も集中して舐められるとビンビンに立ってしまいました。

そしてキモ男はおっぱいを思いっきりビンタするんです。

私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・。

(本当に犯されてるんだ・・・)って思ってしまって、何か陶酔したみたいになっちゃったんです。

そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、濡れてくるのが分かりました。

本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。

そしておっぱいを力強く揉みながら乳首を捻られると、「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。

「お前、犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われるともっと感じてしまいました。

いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフで私、イッているんですから・・・。

「もう濡れてんじゃねーのか?」

「ふざけないで、あんたみたいな男に濡れるわけないでしょ!離しなさい!」

と言ったものの、ベチョベチョに濡れているのは分かっていました。

キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンツを片手で広げて私に見せました。

黒いパンツの真ん中にヨーグルトをこぼしたような愛液がいっぱい付いていました。

「普通こんなに濡れねーだろ、お前ドスケベだろ」

そんなこと言われると、もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。

キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って私の両足を大きく広げました。

「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁出まくり」と言われてゾクゾクしちゃいました。

そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。

これも私ダメなんです・・・。

馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。

だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。

キモ男は私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。

私はあっと言う間に気持ち良くなって、「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、いやあああああああああ」と絶叫してイッてしまいました。

ビクビク痙攣している私を見ながら、「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。

最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。

キモ男にクリをこねくり回されて、結局イカされてしまいました。

でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。

すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。

今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました。

すぐにブチュブチュブチュと凄い音が出始めて、「いやあああああ、だめええええええええ」と叫びながら、潮を噴いてイッてしまいました。

「レイプされて潮噴く女なんて初めて見たよ」

キモ男はニヤニヤしています。

キモ男はいつの間にか私の手を離していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで抵抗するのを忘れていました。

そしてキモ男はまた指をかき混ぜ始めると、同時にクリを舐め始めました。

私はすぐに、「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、キモ男の顔に潮を噴きかけながらまたイッてしまいました。

もうキモ男は私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま逃げようとしました。

でももちろんすぐに捕まってしまいました。

私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。

キモ男はまた私を押さえつけながら自分のズボンとパンツを下ろしました。

すると信じられないくらい大きなアレが出てきたんです。

しかも凄い角度で立っていて、すぐに入れようとしてきました。

私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは“ヌルッ”っと簡単に受け入れてしまいました。

今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・。

元々大きなおチンチンが好きな私は最初から感じてしまって、入れて数十秒で、「あああん、あはぁあああ、くうううううううう」と言いながら簡単にイッてしまいました。

もう入れられたら力が入りません・・・。

ぐったりしていると、キモ男が私の電話を勝手に弄っていました。

「ちょっとやめて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。

キモ男はどこかに電話を掛けると、枕元に携帯を置きました。

そして携帯の画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突き始めました。

私は感じてしまって携帯が見えなかったんですけど、携帯から「伊代、何してんだよ!ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。

ビックリして携帯を見ると、彼氏の顔が見えました。

キモ男はテレビ電話で彼氏に電話したんです。

バックで入れられたまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。

彼氏は泣き叫ぶ様に、「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。

普段は絶対大声を出さないような彼氏が狂った様に叫んでいました。

私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、キモ男は大きなアレを容赦なく叩き込んできました。

「違うのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これ違うっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」

私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。

キモ男のテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。

キモ男は、「あーあ彼氏さん、イッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。

そしてキモ男は今度、私を上にして騎乗位にさせました。

彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。

私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。

彼氏が見てるし、(キモ男を認める事にもなるから絶対ダメ!)って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。

イッた後はキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。

そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。

私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。

彼氏も無言で見ているだけでした。

彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です。

彼氏もキモ男のテクニックに引いていたと思います・・・。

最後はバックに戻って彼氏の顔を見せられました。

私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・。

なぜか彼氏が傷付くことをもっともっとしたくなってきたんです。

SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジメたくなってきました。

私は彼氏の顔を見ながら、「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちいいの、このおチンチンが、あああん、凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、イクううううううう」と言って彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。

キモ男が、「彼氏とどっちが気持ちいいか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら、「全然こっちのおチンチンが気持ちいい、こんなに気持ちいいセックス初めて・・・ハァハァ」と言いました。

彼氏は無言で下を向いています。

キモ男はまた激しくピストンをしてきました。

私は大きな声で、「凄い気持ちいい、あああん、あん、大っきいから気持ちいい、だめええええ、すごいいいいい、彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちいい、いやあああああ、またイク、イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。

キモ男は私に構わずピストンを続けていて、「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で、「中に出してえええええ、いい、凄いいい」と答えました。

キモ男は「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は「知らない、ああああああん、ダメ、中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、同時にキモ男も中に大量の精子を出してきました。

凄い満足感と疲労感で、私はしばらく動けませんでした。

外人パブで知り合った美形中国人と国際親善

最近、外国人の居るパブに行くのが好きでよく通っています。

金髪の人から東洋人まで様々で、なかなか楽しいものです。

先々週の金曜日のこと。

お店に行くと中国人の子がついてくれました。

お店に行ったのは飲み会の3次会で、ベロベロに酔っていたため呂律が回らない状態でしたw

でもその中国人の女の子が、片言の日本語で「169cmの26歳」だと言っていたことは覚えています。

顔もなかなか綺麗な顔立ちで、女子十二楽坊のメンバーのような綺麗な人。

なんで、とにかく褒めちぎりました。

「可愛いね、素敵だよ」とか。

本当に綺麗な人だったので自然と言葉が出ました。

でも、あまりにも酔っていたため、名前も覚えていなく、何を話したかも覚えていませんでした。

先週、また飲みに行く機会があり、先週ついてくれた女の子の名前も顔もはっきり覚えていなかったためにフリーで入ることにしました。

席に着き、女性を待っていると、なんと中国人の彼女でした。

ここは相当な人数の女性が働いているので、本当に偶然でした。

お互いに、「あー!この間の人!!」(笑)

彼女の名前は『チャン(仮名)』。

先週の失敗もあり、それほど酔わないようにしてお店に行ったため、今回は名前を覚えて来ましたw

先週のことを彼女は覚えており、いきなりベタベタしてきました。

(なんだ?)と思いながら話を聞いてみると、「コノ前、オ店ニ来テクレタ時、カッコイイ人ダト思ッテイタノ」だと。

それと、「アナタノ言ウコトハ、何ダカ心カラ信ジレルノ」って。

(何だ?誰かと勘違いしてないか?)とも思いましたが、先週は泥酔状態で何を言ったのかほとんど覚えていませんが、きっと何か彼女が喜ぶような褒め方をしたのでしょう。

今日は胸がはみ出そうなセクシーな黒い洋服を着ていました。

(触りたい!)という衝動に駆られながらも、ここのお店はそういう系統のお店では無いため、股間が膨らんでいるのを隠しながら話をしていました。

そんな時、突然照明が暗くなり、チークタイムになったのです。

他のお客さんは踊ったり話をしていたり、おのおの楽しんでいたようです。

私の方はと言うと、突然彼女が私にキスをしてきたのです。

本当にビックリ!

店員に見つかるとマズいかな~と思いながらも、私の理性は吹き飛びました。

薄暗い照明の中で、今にも胸が出そうな服の隙間から手を伸ばし、26歳の張りのある胸を揉みました。

触ってみると見た目の通り胸は大きく、「胸の大きさいくつ?」と聞いてみると、「Dカップ」と彼女は答えました。

時が経つのは早いもので、もう制限時間の一時間が過ぎようとしています。

店員さんに「延長いかがですか?」と聞かれ、あまりお金も持ち合わせていなかったのですが、何とかあと一時間は延長できそうでした。

思わず「延長!!!」と言うと、隣でニッコリ彼女が微笑みましたw

延長した後も店員さんに見つからないように、ボックスの椅子に隠れてキスをしたり、胸を揉んで楽しんでいました。

そんな時、彼女から・・・。

「今日、家ニ帰ルノ?」

「何で?」

「今日オ店、朝4時ニ終ワル。ソノ後会イタイ」

「え?朝4時???それはきっついな~(><)今日は家に帰る予定だったけど・・・。ホテルに泊まって待ってたら本当に会ってくれる?」

「ウン(^^)」

交渉成立です。

内心、(ホテルに来たらSEXしてやるぞ!)とやる気マンマンでした。

延長の一時間も終わり、早速ホテル探しです。

時間も深夜0時を超えているし、土曜日の夜でもあるため空いてるホテルも見つかりません。

でも何とかシングル一部屋が空いているビジネスホテルを見つけました。

でも、まだ0時30分。

後3時間半もあります。

お風呂に入ったりしてもまだ時間が余ります。

携帯の目覚ましを朝3時30分にセットして準備万端にベッドに入りました。

しかし、これから起きようとしている出来事に興奮しているのか全然眠れません。

ベッドでは横になるだけで、目が冴えて冴えてどうしようもなかったです。

ようやく3時半になったので、洋服を身に着け、いざ出陣!です。

外はまだ寒くコンビニでお茶とコーヒー、おにぎりを買い、彼女の待つビルへ向かいました。

ちょっと早く着き過ぎ、寒い夜空の中で20分待ちました。

すると彼女は中国人の友人5人と店を出て来ました。

しかし店の前だったため、ちょっと通り過ぎたところで携帯に電話をしました。

「あっ俺、今どこに居るの?」

「店デテ、チョットイッタトコダヨー」

「俺、店の前で待ってるから、戻って来て」

「アッ居タ居タ!!」

腕を組みながら、買って来たお茶を渡し、ホテルに向かいました。

もうすっかり恋人気分です。

ホテルに入りしばらくすると彼女から、中国に居る彼と別れたという話が出ました。

「じゃ今日は、俺とチャンは彼氏と彼女ね!」

「ウン。嬉シイッ」

また唇を合わせました。

本当はこの時、(早くエッチしたい!)という気持ちが大きかったのですが焦りは禁物。

俺って口上手いな~と自分で感心してしまいましたw

私は彼女に、「シャワー浴びたら?」と促したのですが、なかなか入ろうとしません。

「どうしたの?」

「エッチノ経験ハ有ルケド、恥ズカシイ・・・」

男心をくすぐります。

もう俺の股間は大きく勃起していたので、チャンの服を半ば強引に脱がせました。

形の良い乳房とツンと上を向いた乳首が現れました。

私はオッパイフェチなので、見ただけでカップサイズがだいたい分かるのですが・・・。

「ほんとにDカップ?なんかFカップ位あるよ!?」

「Dカップダヨ!」

彼女はあまり自分の大きい胸が好きではないようです。

たぶん小さめに言っているのだと思います。

しかしノーブラだったのでカップは確認出来ず。

がっ、私は目の前の巨乳を見て大満足w

シャワーも浴びずに彼女のオッパイを貪りました。

でも、少し硬いオッパイなのです。

硬いというか、パンパンに張った胸と言うのでしょうか。

普通の女の子と比べて硬いんです。

若い証拠でしょうか?

彼女も私に舐められたのがきっかけで大胆になってきました。

「シャワー浴ビテ来ルネ」

しばし待っていると、バスタオルを巻いた彼女がお風呂から上がって来ました。

私が、バスタオルを剥ぎ取ると、パンティーはレースで出来た黄緑色のTバックを穿いていました。

目も冴えるようなパンティーもゆっくり脱がせました。

心の中では、(おー!もう少しで中国4000年の伝統のオマンコが見れる!)と不純な考えしかありませんでしたw

しかし、いきなりオマンコを弄りません。

首筋や胸、太ももから足の指までじっくり舐めました。

もう彼女は、それだけで感じまくり。

「ア~ン、キモチイイ!アーン」

日本人と全く同じアエギ声を出すんですねw初めて知りました(^^)

そして、お待ちかねのオマンコです。

彼女は毛は剃っていませんでしたが、薄い恥毛でした。

お腹の方からじっくり舐め、どんどん核心へ迫って行きます。

そして、中国4000年の伝統のオマンコ、開帳です!!

不純だらけの私でしたが、正直感動しました。

日本人と同じ黄色人種なので、アソコの色はあまり期待していなかったのですが、オマンコの周りには産毛のような薄い毛しか生えておらず、オマンコの色が少しも黒ずんでいないのです。

オマンコを手で掻き分けると、とても綺麗なピンク色をしていました。

もう私も本能のまま、彼女のオマンコを舐めまくり、吸いまくりでした!

全く匂いもなく、とても舐め易いのです。

(こんな綺麗なマンコ滅多にお目に出来ない!)

そう思いながら、膣から流れ出て来る愛液を吸い、クリトリスを舌で攻めました。

彼女のオマンコはとても感度が良く、膣がとてもキツいんです。

中指を膣に入れましたが、指1本だけで精一杯でした。

こんなにキツい膣は初めてです。

彼女は、朝4時の早朝、しかも隣の声が漏れて聞こえてくるのにも関わらず、もの凄い喘ぎ声を出していました。

「アーン気持チイーー、アナタ、トテモエッチジョーズネー」

そりゃそうですよ。

舐めたこともない足の指まで舐めて、じっくり攻めたんですからw

一通り攻めが終わった時、彼女に聞いてみました。

「気持ち良かった?イッた?」

すると彼女は・・・。

「トッテモ気持チヨカッタネー、2回イッチャッタ・・・。アナタ、今マデデノ人デ、一番エッチガジョウズネー」

「ほんと?2回もイッてたの!?分からなかった(^^)」

今度は私が攻められました。

オッパイを吸われ、顔がどんどん下に向かって行きました。

パンツ姿の私だったのですが、全て脱がされました。

「ワー、大キイー。アナタ痩セテル、何デコンナニ太クテ、大キイ!?」

彼女は小さな口を大きく開けて、亀頭から裏筋、先っぽも丁寧に舐めました。

このまま舐められていたら射精してしまうと思い、体位を変えてファラチオを止めさせました。

もう入れたくて我慢出来なくなった私は、大きくなった私のペニスを、生のまま、彼女のオマンコに挿入しようとしました。

彼女は生で入れられることに抵抗はありませんでした。

自然の流れです。

しかし、入らないのです。

ゆっくりやってもどうしても入らないのです。

だんだん私のペニスが痛くなって来て、萎えてきました。

その時!彼女と体が一つになりました。

(あー良かったー!)

このままSEX出来ないのか・・・と、本気で思いました。

彼女の可愛い表情を見ていると、彼女の膣の中で大きくなっていくのが分かりました。

「痛い?大丈夫?」と聞くと、「太イチンチン好キカモッ、気持チ良イ」とバカな事を言っています。

最初は正常位、そのうち彼女が起き上がって座位。

彼女の腰は自分の気持ち良いところにペニスが当たるように上手く擦りつけて、激しく動いていました。

私も半分眠いし、まだ酔いが覚めていないせいか、自分でも驚くくらい長持ちしてましたw

あんなにキツい膣で締め上げられたら普通だったら30秒でしょうw

しばらくすると、私も射精感が出てきたので、彼女に「どこに出して欲しい?胸?口?」と聞くと・・・。

「薬飲ンデルカラ・・・」

「ハッ???」

最初、意味が全然分かりませんでした。

「ピル飲んでるの??」

「ウンッ」

そうと分かれば生中出しです。

外国人に初の中出し、(ブラボー!やったね)って感じ。

正常位に戻し、私の腰のスピードはアクセル全開。

彼女も「モーダメ、イッチャウー!マダ!?」。

(マダ?って何だ?)と思いながらも私も限界に来ました。

「チャン、愛してるよ。チャンの中に出すよー!」

「ウン、キテキテキテ。出シテー!気持チイー!」

彼女の膣の奥で私のペニスが波打ち、精子がドクドクと放出されました。

国際交流をした瞬間でしたw

彼女も放心状態で、何度もイッてたようです。

『マダ?』の意味は、彼女も限界で、私と一緒にイキたかったようです。

SEXが終わった後、彼女に聞いてみました。

「いつからピル飲んでるの?」

「ピル。タマニ飲ンデルヨー。一回飲ムト半月カラ1ヶ月位飲マナクテ良イ薬、中国ニ有ル。赤チャン作リタクナイ人、中国デハ皆ンナ飲ンデルヨ」

へ~~っ!と感心するばかりでした。

さすが中国。

避妊に関しても4000年の歴史があるのですね。

その後、彼女と私はシャワーを浴び、服を着替え、エレベーターの所まで彼女を送りました。

「また会ってエッチしようね」

「ウン。アナタスケベネ、今マデデ一番エッチガジョウズダッタ」

別れ際にキスをし、まだ朝日も昇っていない早朝の繁華街に彼女は消えて行きました。

しかし、つい先日チャンから突然電話がかかって来て、「中国に帰る」という連絡が入りました。

最後に会ってお別れの中出しSEXを楽しもうと思ったのですが、会う時間が無く、そのまま中国へ帰ってしまいました。

とても悲しかった。

いつの間にか、チャンを好きになってしまってたんですね。

思い出をありがとう。

また日本に帰って来たら連絡ください。

長文にお付き合いいただきありがとうございました。

普通っぽい女の子に犯されたい

もう10年以上前になるけど、初めてSMクラブに行ったのは錦糸町にあったお店だった。

Mコースが1万円で遊べる、とてもリーズナブルなクラブだった。

錦糸町の駅前の電話ボックスから店に電話を掛ける。

すごくドキドキした。

出たのは女性だった。

「そこからア◯フルの看板が見えますか?そのビルの10階です」と場所の説明を受ける。

自分の声が震えているのがよくわかった。

偽名(友人の名)を伝えて電話を切る。

口がカラカラになり、缶ジュースを買って一気に飲む。

指定されたビルの入り口まで来たが、なかなか入れない。

やはりこのまま帰ってしまおうかとも思う。

ビルの前を行ったり来たりすること数回。

意を決してビルに入り、エレベーターを待つ。

誰かが入ってくるんじゃないかということがすごく気になる。

もしも行き先が同じやつと乗り合わせたらどうしよう。

他の階で降りるやつでも、このビルの関係者は10階がSMクラブであることを知っているかもしれない。

待っている時間がすごく長く感じた。

エレベーターが来て、乗り込む。

幸い他には誰も乗ってこない。

10階のボタンを押す手が震えてうまく押せない。

なんとかボタンを押して、扉を閉める。

エレベーターが動き始める。

心臓は生まれてから一番速く打っていたと思う。

クラクラしてくる。

どこの階にも止まらず10階に着く。

扉が開くと、正面のドアに店名が書いてある。

エレベーターに戻って引き返そうかという気持ちになるが、思い切ってブザーを押す。

・・・これで賽は投げられた・・・。

男性の声で「はい、どうぞ」という声。

恐る恐る扉を開けると、背広姿の男性が迎え入れた。

「SとMとあるんですけど、どちらのコースになさいますか?」

「Mでお願いします」

「Mコースですと、この子とこの子と・・・」と言いながら写真をカウンターの上に出していく。

5人ぐらいの写真があったと思う。

写真の下にはサイズが書いてある。

その中で一番普通っぽい子を指名する。

亜紀ちゃん、という子だった。

「亜紀ちゃん、Mコースね」

受付の男性が奥に声を掛ける。

「あの・・・、女王様っぽい格好じゃなくて、普通っぽいミニスカートでプレイして欲しいんですけど・・・」

精一杯希望を伝える。

普通の女の子に縛られていたずらされたい願望が強いのだ。

受付の男性は奥を覗き込んで、「それならこのままでいいんじゃないかな」と言う。

「お待たせしました。亜紀です」

女の子が出てきた。

そんな超ミニではないが、膝上10cmぐらいの白いワンピースだった。

事務所を出て、すぐ右側の部屋がプレイルームになっていた。

部屋に入ると、「今日はどんなプレイがよろしいですか?」と聞いてくる。

「まったく初めてなんでよくわからないんですけど・・・」とオレ。

でもお任せにしてつまらないプレイになるのは嫌だったので、精一杯希望を伝える。

「後ろ手に縛られて転がされて、犯されるようにしてイカされてみたいです」

「じゃ、シャワーを浴びてきてください。汗を流す程度でいいですよ」と言われシャワールームへ。

バスタオルを巻いてシャワーから出てくると、「それじゃ挨拶しましょうね。プレイは挨拶から始めるものなのよ」と言われ、「ご調教よろしくお願いします」と土下座する。

正直こういうベタなSMプレイは嫌いなので、こういう挨拶をしたのはこれが最初で最後だ。

挨拶をすると、立たされて後ろ手に縛られていく。

生まれて初めて女の子に縛られている。

鏡に映る様子を見ながらバスタオルの下で勃起してきてしまった。

後ろ手に縛り終わるとバスタオルをはずされる。

まだ包茎手術前だったオレの粗チンが晒される。

そして亀甲縛りにされる。

雑誌でしか見たことない光景が自分の身に起こっている。

興奮が高まる。

オレが初めてだったせいか、ローソク、ムチ、靴舐め、顔面騎乗一通りのメニューが流れていく。

靴舐めはできなかったが、「こんなことができないんじゃ六本木辺りの女王様とはプレイできないわよ」と言われた。

ふと時計が目に入る。

30分ちょっと前は、まだ外を歩いていた。

それが今、ビルの一室で裸にされて縛られて責められている。

そう考えるととても不思議な気がした。

終わりの時間が近づいてきた。

亜紀ちゃんはオレの粗チンの皮を剥き、コンドームを被せる。

そして左手で乳首をいたずらしながら、右手で手コキを始める。

やがて、自分の意志とは関係なく快感が体を突き抜けていく。

「ア、ア、アーーーーッ」

思わず叫びながら果ててしまった。

(犯されるってこんな感じなのかな?)

理性が戻ってくるが、体はまだ縛られたまま。

恥ずかしさが押し寄せてくる。

でも手は後手で縛られていて隠すこともできない。

亜紀ちゃんがコンドームを外してティッシュで拭いてくれた。

それから縄が解かれ、シャワーに行った。

シャワーを浴びながら、(とうとうやっちゃったな)と思った。

それまで自分のM性を何とか否定したいという気持ちがあった。

でも、とうとう女の子に縛られて射精させられるという体験をしてしまった。

帰る時に、「最後に声上げてくれたでしょ。あれが良かったわよ。恥ずかしがって何も反応しない人もいるけど、そういう人はやりにくいのよ」と言ってくれた。

この店には、これを含めて6回通った。

毎回違う女の子と遊んだ。

ルーム代もなく、Mコースなら1万円ポッキリで、2人女王様でも1万5000円で遊べるいい店だったのに、もう無くなってしまったのが残念だ。
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