実際にあったエロい体験談

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エロ体験談

音信不通の子と再会してクンニした私のエロ体験談

私は以前出会い系サイトをやってLINE交換した女の子がいました。
その子と1回デートして楽しく会話して、また「会おう」と言って別れたのですが、それから音信普通になってしまいました。しかし、半年経って、私は何気なく、女の子にLINEをしたら返信がきて、またコンタクトをとるようになり、エロ話もできてこの子ともしかしてエッチができるのではないかと思うようになりました。
ここではこの子とのエロい話を書いていきますね。
まずはエッチな話をする前に女の子から紹介しますね。
女の子の名前は恭子さん(仮名)で33歳のシングルマザーで子供が2人いますが、親権は父親に譲り一人暮らしをしています。容姿は身長が158cmで体重を教えてくれませんが、40kg後半だと思います。顔は美人系で目鼻立ちがはっきりしていて、肌は少しだけ黒いです。髪は茶色に染めてロングヘアです。性格は人見知りをしますが、仲良くなるとたくさん話します。少し天然の所があり可愛いです。エッチな所もあるから最高です。
それでは恭子さんとのエロ体験談を詳細に書いていきますね。
音信不通になって連絡が取れてから、また食事に何回か行きました。私と恭子さんは友達として会っていて、お互い恋愛感情にはならないようにしていました。恭子さんがバツイチで私が別居だからです。
ご飯を何回か食べて帰り際にいつも握手や頭をポンポンと撫でていたら、親近感がお互い沸いてきて、私は恭子さんと恋愛抜きでエッチしたくなってしまいました。
夜にご飯を食べに行った後に手を繋いでみたら、恭子さんは嫌がらないで手を繋いで歩いてくれたので「友達としてだけど、恭子さんとラブラブエッチしたいからホテルに行きたい」と思い切って言ってしまいました。恭子さんの返事は「いいよ」と答えてくれて、車で恭子さんを乗せてラブホテルに行くことになりました。ラブホテルまでの間、信号待ちで手を握ってあげて、お互い照れてしまって会話が少しぎこちなかったです。
恭子さんはラブホテルに着いてから、楽しく話してきて、いつエッチモードになるのだろうかと考えながら話をしていました。恭子さんから「そろそろエッチする?シャワー浴びてくるね」と言ってお風呂に入っていきました。
私は恭子さんがお風呂に入っている間にラブホテル内の部屋をまんべんなく見ていて、恭子さんがお風呂から出てきて、髪を後ろに縛っている姿を見た時はイメージがかわっていて、髪型を変化させても綺麗だなあと思いながら、シャワーを浴びにいきました。
久しぶりのエッチなので、汚いおちんちんを念入りに洗って、脇のしたやお尻の穴もついでに洗いました。
お風呂から出たら、「じゃあやろうね」と首を傾けてぶりっ子みたいな感じで言ってきたので可愛くてキスをすぐにしてしまいました。
恭子さんはエッチがかなり積極的でリードしてくれるのかなあと思いながら激しくキスをしていた時「キス好き?」と聞いてきたので「大好き」と答えベロチューをしてしまいました。
キスしてから、うなじ付近を舐めてあげて頬にも軽くキスをして、恭子さんのおっぱいを触りました。久しぶりの女性の胸の感触はやはり柔らかくてオアシスでした。おっぱいはそんなに大きくはないですが、私の好きな形のおっぱいで小さくもなく大きくもなく程よい大きさで、片方の乳首をいじりながら、もう片方の乳首を舐めてあげました。恭子さんは「気持ちいいよ」と言ってくれて、私の手はおまんこにいって、恭子さんの手もおちんちんにいってお互い触り合いをしました。「大きくなっているね」と言われて、私も「恭子さんのおまんこも濡れているよ」と声を掛けて、お互い照れ笑いをしながら触っていたら、私は我慢汁が出ていて、「なんか、いやらしい汁が出ているよ」と言われてしまい、そのままフェラをしてくれました。ベッドに移ることはなくてベッド脇でずっとフェラしてくれていて、たまに恭子さんが上目遣いで私を見てきて「気持ちいい」と言ってくれるのが、また興奮度を増していきました。「じゃあ恭子さんのも気持ちよくしてあげたい」と言いながらベッドに横になってもらい、クンニをしました。クリトリスを人差し指でクリクリと触りながらクンニしてあげてから、手マンをしたら「クチュクチュ」といやらしい音が出てきました。
私は女性がたくさん濡れてくれるのがすごく嬉しいので、もっと濡れるように手マンをしてあげて恭子さんを気持ちさせてあげました。
「そろそろ入れる」と私から切り出し、コンドームを付けてから正常位で挿入しました。
本番はかなり久しぶりなので、入れた瞬間、おちんちんが締め付けられる感触が懐かしく思いながら、ゆっくり根元まで入れました。「痛くない?」と聞いたら「大丈夫。気持ちいい」と言ってくれたので、徐々に腰を動かしていき、キスをしながら正常位を楽しみました。
恭子さんは「ハアハア」気持ちよくなっていて、私も「気持ちいいよ」と耳元で言ってあげて腰をどんどん激しく動かしました。次にバックの体位にかえて、後ろから突いてあげたら、おちんちんをおまんこから少し抜いた時に白い物がついていて、生生しい感じがしました。
このままバックでいってしまおうと思い、おっぱいも触って背中をキスして恭子さんに「もういってしまうよ」と声をかけて激しく突きました。
本当はおまんこからおちんちんを出して精子をだそうとしましたが「いきそう」と私が言った瞬間に我慢できなくて、恭子さんのおまんこの中でコンドームを付けていましたが出してしまいました。
たくさんの精子がコンドームの中に出ていて、久しぶりにエッチをしましたが、何度エッチをしてもこの快感は忘れられないですね。
エッチが終り、お互い気持ちよかったねと言って一緒にシャワーを浴びてからホテルを出て、車で恭子さんを送っていき、握手をしてから別れました。
別れてからラインで「今日はありがとう。楽しかったよ」とコメントしたら返信がきて「私も楽しかったよ。また遊ぼうね」とコメントしてくれたから嬉しかったです。
以上、私が出会い系サイトで出会って音信不通になったけどまた会いエッチした体験談を書いていきました。音信不通になってもエッチまで、出来たのは今回が初めてだったので、音信不通になった女性のアカウントを今後消さないで、たまにLINEしてみようと思います。

初めて浮気して罪悪感でもクンニした僕のエロ体験談

私は23歳の時に付き合っている彼女がいましたが、他の女性が好きになってしまいエッチして浮気をしてしまいました。その時のエロ話を書いていきます。
今では私は結婚もして不倫しても、罪悪感はほとんどなくて人生の悪い経験を積んでいますが、当時の若い時分は浮気することなんてもってのほかと思っていました。
彼女とは付き合って1年経っていて、エロい話も普段平気でできて、気を使わない彼女でしたが、英会話教室に通っていた私は、清楚な雰囲気の24歳の女性と英会話教室内で仲良くなって連絡先を交換して、毎週同じ授業になり、どんどん仲良くなっていきました。
彼女とは普通にデートしてエッチもしていましたが、清楚な女性のことが、気になってきてしまいだんだん覚めてしまっていました。
清楚な女性の方には付き合っている彼女がいないことを伝えてあって、何回か、今の彼女に黙ってご飯を食べに行ってしまっていました。この女性とはデートの時はエッチな話はしませんでした。
それでは清楚な女性との浮気したエロ体験談を書いていきます。
まずは清楚な女性のプロフィールを記載します。
名前は加絵さん(仮名)でOLをしていて、服装が清楚で話し方も上品な感じです。
顔は濃い顔をしていて、ハーフっぽいです。目鼻立ちがくっきりしていて、美人系です。髪が長くて茶色に染めていて後ろで一つに縛ることが多いです。身長は156cmで体型は普通です。
性格は優しくて、愛嬌があり話をよく聞いてくれてうなずくことをしてくれて、話やすいです。
私は付き合っている彼女にだまって、東京ディズニーシーに加絵さんと一緒に行きました。
東京ディズニーシーのアトラクションやパレードを楽しんで夜になり私は加絵さんのことを好きになってしまっていて告白しました。ディズニーシーの力をかりて告白は成功に終わりました。
別の日にまた加絵さんとデートして、映画を観に行き、夕食を一緒に食べました。
夕食後、私から「ホテルに行こう」と言ってラブホテルにいくことになりました。頭の中で付き合っている彼女がいることが、かなりよぎっていて罪悪感でいっぱいでしたが、加絵さんの魅力とエッチしたい気持ちの方が強くてラブホテルに行ってしまいました。
自分からお風呂に入り念入りに、おちんちんを洗ってセックスに備えました。加絵さんがその後にお風呂に入ってガウンを着て出てきました。
私は「好きだよ」と言って加絵さんの目を見てからキスをして髪を触りながら軽いキスを何回もして、おでこにもキスをしてから濃厚なキスをしました。加絵さんは清楚だけどエッチ経験は普通にあってエッチになると、イチャイチャしてきました。
ベッドに横になりキスをしながらお互いガウンを脱いでハグをして「大好き?」と聞いたら「大好き」と答えてくれました。この時には付き合っている彼女のことは頭にはもうありませんでした。
私は加絵さんの両手を恋人握りしながら、胸をキスして乳首をなめてあげました。加絵さんの手は緊張と気持ちよさで汗をかいていてまたそれが興奮を引き立てる要素になっていて、手を放しておっぱいを揉んであげて「柔らかいおっぱいで気持ちいい」と言ってあげてから、クンニをしました。クンニした時、加絵さんは身体がぴくっと動いて快感を覚えていたから、まずは優しくなめてクリトリスにキスをして唇で優しく咥えるようにしてあげたら、「気持ちいい」と言ってくれて、手マンをしておまんこの中に優しく指を挿入して、指を掻き出すように指を動かして刺激してあげました。
もう私のおちんちんはフル勃起していて、「こっちも舐めて欲しい」と頼んで仰向けになって勃起しているおちんちんを咥えてくれました。最初は亀頭部分を軽く舌でなめてもらってから、優しくお口の中におちんちんを入れてのフェラで、だんだんフェラが激しくなっていきました。乳首も触りながらフェラして欲しいと言ってフェラと乳首の両方をせめてもらって「幸せだなあ」と思い私は感じていました。
おちんちんの裏筋も舐めてと言って金玉付近から亀頭にかけて裏筋を舐めてくれて、もう入れたくなってしまいました。
「そろそろ入れるね」と私の方から切り出して、加絵さんとのエッチは初めてなので正常位から入りました。もちろんコンドームは付けました。足を広げてもらいおまんこの位置を確認して、亀頭部が入ってゆっくりと根元まで挿入しました。女性の顔に手をおいて腰を動かしてキスをして「気持ちいい?」と何度も聞きながらキスと胸を愛撫してあげて加絵さんが気持ちよくなるように努力しました。
騎乗位は私が苦手なのでバックでやることになり、加絵さんを四つん這いになってもらい、バックから挿入しました。お尻が綺麗なこともあるからかなり興奮してしまい、最初は優しく突いていましたが腰をガンガン動かして自己満足気味ですけどバックを楽しみました。
バックで激しく突いていたら比較的早漏な私はコンドームをつけていたけど中で精子を出してしまいました。
コンドームの中にはたくさんの濃い精子が入っていて、加絵さんに見せたら「たくさんでたね」と言ってくれました。
二人で横になりキスを軽くしてから腕枕をしてあげました。
かなりいいエッチができて満足していてふと、付き合っている彼女を思い出してしまい、罪悪感で苛まれてしまいました。
加絵さんと別れてから、まだ付き合っている彼女と会ってエッチをしたのですが、気持ちが加絵さんの方に傾いてしまっていて、なかなか気持ちのいいエッチができなくて、私は彼女に別れを告げることにしました。「どうして別れたいの?」と言ってきましたが、好きな人ができて付き合っていることを伝えることができなくて、好きな人ができてしまったと言ったなら、彼女は泣いてしまいました。
この時は、彼女と別れてから加絵さんと付き合えばよかったと後悔していました。
この彼女には、長年時が経ちましたが今でもたまに、申し訳ない気持ちになることがありますよ。
以上、私が浮気をしてエッチした体験談を書いていきました。
浮気や不倫は苦しくなるので、変な話、日本が一夫多妻制になって欲しいなあと勝手な願いをするときがあります。
浮気と不倫を1回でもすると繰り返してしまうから、私が言うのもなんですが浮気と不倫はやらない方がいいと思いますよ。

出会い系で好きではないけどクンニした私のエロ体験談


私は20代前半の時に出会い系サイトをやっていて、サイト内でお互いかなり盛り上がっていて、連絡先も交換して、付き合う感じになって実際に会ったがお互いイメージと違っていたがエッチしたエロ話を書いていきますね。
出会い系サイト内で知り合った女の子を紹介します。
私は、目の病気でしばらく自宅静養していて、暇だから出会い系サイトをやっていました。その時は彼女もいなくて寂しい毎日を送っていました。
女の子のサイト内のプロフィールには、ある有名な綺麗な女優さんに似ていると書いてあり写真は載せていなく、目は二重だけど細くて鼻は高く、体型は普通と書いてありました。
女の子に「仲良くなろう」とコメントして返信がすぐにきて仲良くなっていきました。
電話番号を交換して、電話で話すようになり本名を教えてもらい、名前は美紀(仮名)で年齢は23歳フリーターです。
電話で話している美紀は寂しがり屋で、ほぼ毎日電話がかかってきました。目の病気の為に出会うことが1か月できなくて、美紀に私が似ている芸能人を大げさに言ってしまい、美紀は「早く私に会いたい」と言ってきました。電話ではたまにエロい話をしていて、「出会ったらキスをしてもいい?」など聞いたら美紀は恥ずかしがっていました。私はエッチな話を電話でするのが好きで、病気で自宅静養のためオナニーしかできない状態だったからムラムラはずっとあり、美紀とエッチしていることを想像してしまっていました。
目が治って実際に会う日を決めて私の一人暮らしの自宅に初対面で来ることになりました。電話ではお互い顔を見ていないのにラブラブになっていたからです。
美紀とのエロ体験談を書きます。
待ち合わせは東京の江戸川区小岩駅で、私は美紀が来るのを待っていました。
美紀から電話がかかってきて、「どこにいる?」私「ここだよ」と言って会いました。
お互い会った時、思っていた顔がお互い違ったみたいで微妙な雰囲気になりましたが、とりあえず私の自宅に行くことが決まっていたのでアパートに歩いて向かいました。
自覚に行く途中、美紀から「イメージが違う」と言われてしまい自分も「同じく」と言ってしまいましたが、会話をつなげてアパートまでたどり着くことができました。
キスをしてエッチもしたいことを伝えていたので、お互いタイプではないけどエッチができるのか不安でしたがその場の雰囲気にまかせることにしました。
アパートに到着して、テレビを観ながらジュースを出してあげて話をしました。
あんなに電話でラブラブなことを言っていたのに、会って無言の時間が流れた時は気まずい雰囲気になりました。
私から「電話でキスしようよと話したこと覚えている?」と聞いたら「うん」と恥ずかしそうに答えていて、「キスしよう」と私からふりました。軽いフレンチキスをしてから、美紀に私のことがタイプではないと私は分かっていたけど「もうここまできたらエッチしたくなってしまった」と言ってしまいました。美紀は動揺していたけど、会う前にエッチするためにお風呂に入っていた私は美紀にシャワーを浴びてくるように言って、布団を敷いて待っていました。
お互いタイプではないけどエッチするのは罪悪感がありましたが、私は男なので、エッチをしたい欲求の方が強くてエッチすると割り切りました。
コンドームを用意して、ソワソワしながら、美紀がシャワーを浴びて出てくるのを待っていました。
バスタオルを巻いて美紀が出てきて布団に誘導しました。
私は「自分のこと実際に会ってタイプではないでしょ?」と聞いてしまって美紀は「うん」と素直に答えたから笑って少し和やかな雰囲気になりました。「エッチは何でしてくれるの?」と禁断の質問をしたら「あんなに電話でラブラブになっていてエッチすると言ったからで、エッチも好きだから」と答えてくれました。タイプではないですが、素直さとエッチ好きの再確認ができて私は興奮してしまい、すぐにキスをしました。
美紀は目をつぶってキスをしていて、私は激しいキスをしたかったので舌を出してベロチューになるようにキスをしていきました。ベロチューにも対応してくれて、布団の中でギュッと抱きしめてからバスタオルをとってもらい、おっぱいを触りました。美紀のおっぱいは比較的大きくて弾力感があり、たくさんおっぱいを揉んであげてから、乳首をなめてから、おっぱい全体を舐めました。私も洋服を全部脱いで全裸になり、お互い恥ずかしい場所を触ろうと促し美紀の手をおちんちんに持っていき私はおまんこに手をやり触りました。
美紀は恥ずかしがりながらも手を動かしてくれて、勃起しているおちんちんを優しく手こきしてくれて、私の方も割れ目を中指で触りながらクリトリスに何度も向かって手マンしました。指をおまんこの中にいれていいか聞いて中指をいれたら濡れてきて、音が布団の外に漏れて「クチュクチュ」と聞こえてきました。「こっちは大きくなった?」と美紀に聞いたら、かなり恥ずかしがっていて答えてくれませんでした。
おまんこをたくさん触っていたら、かなり濡れてきて、クンニしたいため布団の中に入ってクンニをしてあげました。美紀の顔の表情はみることができませんでしたが、濡れているということは気持ちいいのかなあと思いながら一生懸命に舐めてあげました。
「フェラして欲しい」と私が言ったら「ええー」と戸惑っていたので、布団の中でフェラすれば顔が見えないから大丈夫なことを伝えてフェラしてくれました。
美紀のフェラは優しいフェラで、本当は唾をたくさんつけて、フェラして気持ちよくしてもらいたいのですが、風俗嬢ではないので、美紀ができる範囲のフェラでエクスタシーを感じていました。
「ここまできたら入れたいなあ」と言って、コンドームを出したら、「それだけは駄目」と言われてしまいがっかりしてしまいました。
少しおちんちんが萎えてしまい、「それじゃあフェラと手こきで抜いてくれる」とお願いしたら、やってくれました。私はなかなかいけなくて、20分ぐらいフェラと手こきをしてくれてやっと精子を出すことに成功しました。精子を出す瞬間にティッシュをおちんちんの所に持ってきてティッシュの中に出しました。
美紀とエッチが終り、小岩駅まで送りました。
その後、美紀とは会うことはありませんでした。お互いタイプではなかったからです。

元カノと別れてまたエッチでクンニした私のエロ体験談

私は20代の時に元カノと付き合っていて、2年間付きあっていましたが、よくケンカするようになって別れてしまいました。その後は友達の関係として続いていました。
その間元カノは新しい彼氏ができて、私も他の女性と遊んでいました。
ある時元カノから彼氏と別れたと泣いて電話がきました。
私はなぐさめながら、久しぶりに会うことになりました。
元カノとのエロ話を書いていきますね。
まずは元カノがどんな人かといいますと容姿からですが、身長は162cmで痩せていますが、肉付きがよくエッチな身体をしています。胸はそんなに大きくないです。肌が非常に白くて身長が高いから足が長くてスタイルがいいです。顔はアイドルまではいかないですが、可愛い顔をしていますから、比較的モテますよ。
性格は仲良くなるまで人見知りが激しいですが、仲良くなったらかなり話します。昔付き合っていた時はエロい話によくのってきてくれていました。寂しがりで連絡を途絶えると、たまに怒っていました。かまってもらいたい体質がありますね。
付き合う前はエッチな話はしていませんでしたが、実際に元カノとエッチしたらエロい子と判明して嬉しかったです。
それでは元カノと別れてからまたエッチしたエロ体験談の詳細を書きます。
元カノの名前は由美(仮名)です。
由美が元気になるように居酒屋で飲んで彼氏と別れた寂しさを忘れてあげさせようとして、私は、やけ酒を飲んでいる由美から愚痴をひたすら聞いてあげました。
だんだん酔ってきた由美は私に「寂しいよ」とボディタッチをしてきました。私は由美のことがもう好きではないのですが、まだ女性としては全然見えるので「こんなボディタッチしてきたらエッチしたくなるよ」と言ってもボディタッチはおさまらなかったです。
居酒屋を出てからカラオケに行ってストレス発散できるように由美は歌を歌い続けました。
夜も遅くなってきて「そろそろ帰る」と私から言ったら由美は「寂しいよ」と泣きそうな顔をしてきたから、「仕方がないから今日は一緒にいてあげるよ。ホテルで休もう」と切り出して普通のビジネスホテルに泊まりに行きました。
かなり酔っている由美は部屋に着いた途端にベッドに横になって少し寝てしまいました。
私は一人でお風呂に入って寝ていたら、由美が急に私のベッドに来て抱き着いてきました。
「そんなに寂しいなら今日だけエッチして元カレのことを忘れさせてあげるね」と言ってハグしてあげました。
昔に抱いたとはいえ、久しぶりに由美とのエッチすることになったらもう、息子のほうはビンビンになってしまい、ハグしながら、由美の身体に勃起したおちんちんがあたっていました。「あたっているでしょ?」と聞いたら「うん」と答えて由美は、キスをしてきました。
そんなに積極的ではない由美がこんなにエッチを求めてくるのは相当寂しいのが感じ取られて、私は濃厚なキスで対応しました。キスはずっと続いて、「そんなに寂しいの?」と私は聞いたら「分かるでしょ」と言われてしまい。「じゃあ全身を舐めてあげる」と私は由美の耳たぶを舐めて首筋に向かってキスをしていきました。私も興奮してしまい、由美の洋服を全部脱がして、お風呂に入っていませんが、由美のおっぱいやおまんこを舐めてあげました。本当は綺麗にお風呂に入った身体でエッチをしたいと思っていましたが、状況が状況だったので、お風呂にはいってとは言えないで、エッチを続けました。乳首をなめてあげたら、由美は感じてしまい目をつぶって「はあはあ」と小さな声を漏らしていました
クンニをした時、お風呂に入ってないから少しおっしこの味がしましたが、気持ちよくしてあげようという気持ちが強くて舌を使って、おまんこをなめて、クリトリスも触りながらの手マンをしたら、どんどん濡れてきて、マン汁を乳首につけて由美の口に手についたマン汁を持っていき舐めてもらいました。由美にうつぶせになってもらい、お尻をキスしながら、おまんこを舐めていきました。
私も舐めてもらいたくてシックスナインをしてフェラしてもらいました。
シックスナインが自分は実は苦手で、理由は手マンがやりにくいからです。そんなことも言っていられないので手マンとクンニをしてあげている時に由美もフェラで綺麗におちんちんを舐めてくれて、「そろそろ入れようか」と言ってコンドームを付けてバックから挿入しました。由美とひとつになった時は昔を思い出してしまい、背中にキスをした後、両手でお尻をもちながらバックでついてあげました。寝バックもしたくて寝てもらいバックでついたら「かなりあたっている」と由美が興奮して喘いでいました。やはりバックは女性を征服している気分になるので私はかなり好きです。
正常位に体位をかえてから、入れて由美と激しくキスをしながら腰を動かしていきました。
「気持ちいい?」とたまに聞きながら、おっぱいも揉んで、だんだん気持ちよくなってきて由美の腰に両手でつかんで激しく腰を動かして、いきそうになるのを我慢して腰の動きの調整をしていても、もう我慢できなくなり「いく」と言っておまんこから、おちんちんを取り出して、コンドームを外してお腹の上に精子を出しました。
お互い「はあはあ」とエッチしたことで疲れていました。お腹の精子をティッシュでとってあげてから、「寂しいのは大丈夫?」と聞いたら「少し寂しくなくなったよ。ありがとう」と言ってくれたのでよかったです。
私はまたお風呂に入り身体を洗っている間に由美はもう寝てしまっていました。
お風呂から出て、由美の頬にキスをして寝ました。
朝になって、「昨日のことは覚えているよね?」と聞いて「覚えているよ」と恥ずかしそうに答えてくれている由美の姿は可愛かったです。
それから由美とは電話やご飯に行って、元カレとの別れを癒してあげたら元気になっていきました。
由美は別の男性に告白されて、今はラブラブで幸せに付き合っています。
彼氏に許可をとって由美とは肉体関係なしの友達としてまだ付き合っていますよ。
以上が元カノと別れてからまたエッチした体験談を書いていきました。
私は、女性が幸せになったり癒したりするのが非常に好きなので、元カノが元気になって幸せになってくれたからかなり嬉しいです。
自分はといいますと、今は幸せではないという落ちがありますが。

社内のおばさんがフェラしたくれた私のエロ体験談

私は介護の施設で介護職員をしている40歳の男性です。
49歳の女性介護職員とエッチしてしまったエロ話を書いていきます。
49歳の年齢は世間では一般的にみておばさんですよね。しかし私はどんどん年齢を重ねていったら、上は60歳未満ならエッチができるように意識がかわりました。
この女性とは仕事中なかなかエロい話はしていませんでしたが、LINEの交換はして、長いことLINEでやり取りをしていました。
私は別居していて、女性の方はバツイチで20代の子供が2人います。
最初この女性を見たときは、「おばさんで、性的な興味がない」と心の中で思っていました。
しかし、一緒に働いてみて、頼ってきて、一歩引いて私をたててくれるので、どんどん人間的に魅力が沸いてきて、性的な気持ちも一緒に沸き始めてしまいました。
一緒に働いていて、お尻や胸を見てしまい、自宅でオナニーをするまでになってしまいました。
女性の容姿を書きますが、背は低くて150cmぐらいで、ぽっちゃりしていて、お尻が大きいおばさん体型です。胸もやはり年齢のせいで垂れ下がっています。
顔は目が大きくて私のタイプですが、鼻が高くなく顔が大きいです。私は職場の年下の男性職員に「あのおばさんとエッチがしたい」と言ったら、ドン引きされてしまいました。
それだけマニアックな路線に私が入ってしまったのです。
女性と別々の部門で働くことになってしまい、なかなか会えなくなっていましたが、LINEはしていました。思い切って「普通に友達としてご飯にいきましょう」と誘いました。
女性の方は「いいですけど」と淡々と言葉を返してきてご飯に行くことになりました。
ご飯のデートを数回繰り返して、お互いの愚痴や悩みを言い合っているうちに、どんどん仲良くなってしまい、私から「甘えたいから、休憩しにいこう」と言ってホテルに誘ってしまいました。女性は「いいけど、こんなおばさんのどこがいいの?」と言ってきましたが、「人間的に魅力で、可愛いところがあってエッチしたくなったよ」と言ったら「まあいいけど」と答えてくれてホテルに行きました。
それではこの女性とのエロ体験談を書きますね。
ラブホテルについて、女性から「私、かなりエッチしてないし、下手で、身体も若くないから失望しないの?」と聞いてきたので「大丈夫。それを全部受け止める」と言ってあげて、エッチモードにもっていきました。
お風呂に一緒に入ろうと声を掛けましたが、断られて、別々に入ってベッドで横になりながら、話をして「本当にエッチするの?こんな関係、変ではない?」とまだ信じられない様子で話してきたので、私は、キスをしてあげたら笑ってくれて、「笑顔可愛いね」と言ってまたキスをしました。私は不倫の関係でもこの女性と付き合うつもりもなく、女性側も私が女好きであることを知っていたので、私はワンナイトラブでもいいと思い、やりたいセックスを試みました。
女性のおっぱいは、おばさんなので少し垂れさがっていましたが、比較的大きくて、乳首を吸ってあげました。女性の方は顔を手でずっと隠していて表情を見せてくれません。
しかし、私はどんどんエッチを続けて、おまんこに手をやったら、まだ濡れていなかったです。生理はまだあると事前に言っていたから、手マンをして濡れさせてあげようと努力しました。女性は「恥ずかしいよ」とずっと言っていましたが、クンニをしてクリトリスも綺麗になめてあげました。私はエッチした最高年齢が41歳の女性で今回が49歳なので記録を更新していました。確かに若い子に比べれば肌も汚くて、肉付きも悪いのですが、この女性に愛嬌があったのでエッチをしていて興奮して勃起してしまいました。
勃起しながらもクンニを続けていたら、やっと濡れてくれて、マン汁を犬が舐めるようになめてあげて、おまんこにキスを何回もしてあげました。勃起してしまって舐めて欲しかったので、フェラをお願いしても「えー」と拒みましたが、女性の手を私のおちんちんに持ってきて、触らせてしまいました。「大きくなっているでしょ」と言って女性の手をおちんちんにこすり付けて、「お願いだから触って気持ちよくして」と言ったら渋々触ってくれて、手こきをし始めました。
恥ずかしがりながらやっているので、「もっと手を動かして」と促してから「じゃあ今度は口でして」とお願いしたら女性は「仕方がないなあ」と言いながらついにフェラしてくれました。「そこが気持ちいい」と私は声を出してしまい、「おちんちんの先もなめて」とおねだりしてから「たまの方もお願い」とたくさんリクエストしました。女性は一生懸命に舐めてくれていたので本当に嬉しくて頭を撫でてあげました。私が年下なのに年上の態度で接してしまいました。
「いれたい」と私がいったら、「それは無理」と激しく拒否されたので、挿入しないで、陰部にこすりつけていくことを提案したら、大丈夫とのことで、正常位の形でおまんこにおちんちんを擦り付けて、いくことにしました。女性の股をひらかせて、キスをしながら、こすりつけをしたら、だんだん私は気持ちよくなってきました。
「精子をお腹に出していい?」と聞いて「もういいよ」と呆れて言ってきて、女性を気持ちよくさせるより、私が気持ちよくなる方がかなり優先で、頑張ってこすり付けて「いきそう」と言いながら、精子をお腹の上に出しました。久しぶりのエッチだったので、濃い精子がたくさん出てかなり気持ちよかったです。
エッチが終り女性の方から「絶対職場の人には内緒だよ」と釘をさされました。「もちろん内緒にするよ」と私は答えてから、ラブホテルを出ました。
その後、職場で会った時は、エッチしたことがなかったような振る舞いを女性がしてきて、今でも職場の人にはエッチしたことがバレてはいませんよ。
以上が私の職場内の49歳のおばさんとエッチした体験談を書いていきました。
おばさんになったからと言って女性はいつまでも女として見られたいと思っているので、熟女とセックスするのは、おばさん達にとっては嬉しいと思いますよ。
この女性とはたまに会ってご飯を食べにいきますが、またエッチしたいと言ってもなかなか応じてくれませんが、また誘ってエッチしたいと思います。友達以上恋人未満の関係になっているから、この形もいいなあと最近思っています。

浮気の後だから妻のオマンコ、甘いクンニのエロ話

  妻の名は沙織。年齢は21歳で、子供は5歳の女の子と3歳の男の子です。
  付き合いはじめたのは、僕が高3の18歳で、妻がまだ小5の10歳のときでした。
妻から自宅の玄関先で告られて、その日のうちに家に連れ込み、つるつるの未熟過ぎる妻のオマンコに僕のチンコを挿入して処女を奪ってやったことを11年経った今でも鮮明に覚えています。
  「何、そんなに見てるのう?」
  子供達が寝静まったあと夜遅く帰ってきても、妻は僕の夜食を作るためにキッチンに立っていました。
  子供が寝たあとは夫婦は全裸で過ごす、がうちのルールですから。
  僕は全裸でいましが、付き合いはじめた頃から、僕の趣味を理解している妻は全裸にエプロン姿でキッチンに立っています。
  長く細い足に透き通るような白い背中。エプロンの紐が食い込んで可愛らしく蝶々結びされた腰は括れて、そこから子供を二人産んだボリューム感のあるお尻が、むぎゅ、と水色のエプロンから露出されていました。
  どこもかしこもほぼ直線で真っ平らだった小5の幼児体から、妖艶な曲線を描く、母なる21歳の女体によく成長したもんだ。
  凝視するのも、無理はないよ。
  「勃起、してるじゃん」とは、いつ見たんだよ? と返したくなるような、僕に背を向けてキッチン台で包丁の音を鳴らす妻の言葉。
  夜食を作り出す前に、妻が作ってくれた水割りのグラスに入った氷をデーブルの上でからんと鳴らして、僕は立ち上がりました。
  この日は、愛人の人妻と5回セックスをして、他のセフレの子と2回、合計7回全て中出しでセックスをしましたが、女房は「別腹」いや「別格」ですね。小学生のときから21になるまでセックスしてきた女は、そそられ方が他の女たちとは全く違います。よく、「女房は飽きる」とか聞きますけど、僕から言わせれば「飽きる女と結婚すんな」ってことですよ。浮気しても女房に戻れない男は、そもそも結婚にも浮気にも向いてない。
  これから未来永劫、いくら浮気をしようと、僕にとって妻が一番そそられる女であることは間違いありません。そういう女と僕は結婚しましたから。
  「女房に興奮して、何が悪いんだよ」
  妻の背後から抱きつき、両手をエプロンに突っ込んで、一握りほどの大きさのオッパイを揉みはじめました。
  「あたしもぅ、さっきから旦那さんに興奮、してるから」
  包丁の動きを止めた妻は、長い首を捻って背後の僕にキスを求めます。
  舌と舌をぐちょぐちょと脳内に嫌らしい音を響かせながら狂ったように絡め合い、僕は右手をオッパイから離し、エプロンの裾を捲ってオマンコへと滑り込ませ、薄い茂みを撫で、中指で、もうこんなに濡れて、触れたクリトリスをゆっくりと捏ねました。
  「うふふうふふ…」と唇と唇の僅かな隙間から熱い息を漏らし、「お夜食は、どうするのぅ?」と妻は甘い声を出して僕の頬を右手で撫で、背後から突かれている、ギンギンに勃起したチンコへ左手を回し込みます。
  もう妻が我慢できないことはわかり切っていました。
  「沙織以外に。美味い夜食なんて、ねえよ」
  そう囁くと、妻は僕の腕の中でくるりと振り返り、「フェラ、させて」と腰を落として僕のチンコを頬張ります。
  どんな女のフェラも、小5の10歳のときから僕のチンコをフェラし続けている、妻のフェラに敵うはずがありません。
  喉奥まで僕のチンコの型が付いてるのかと思うほど、亀頭からチンコを一気に呑み込んでいき、深いところで舌を使って丁度いい具合の振動をチンコに与えながら、小刻みに唇を前後させます。
  喉、舌、唇のバランスが見事に取れたフェラは、妻以外に誰も真似はできません。
  僕を捉えて離さないのは口だけではなく、綺麗な二重瞼の中に光る艶々しい瞳もです。
  妻は僕を見つめたまま、じわ、じわ、じわーっと三段階に、僕の表情の変化を観察しながら唾液塗れのチンコを口から抜きました。
  「潤…」と僕の名前を呼び、「愛してるぅ」と見上げる目を益々潤ませて、妻はチンコの下に潜り込んで根元を啜り、舌を震わせながら舐め上げて、また亀頭をすっぽりと口内に戻す、テクニックに甘い言葉と妖しい視線の演出を加えたフェラを見せつけると、視線はそのままに、舌をぐるぐると亀頭に巻きつけるようなフェラをはじめます。
  「ここも、好き」とチュッと軽めのキスをして悪戯な笑顔浮かべる。そんな妻の茶目っ気に、僕はまた妻がまだ小5の子供だった頃を思い出してしまいました。
  笑顔を浮かべたまま、妻が舌先で裏筋を軽快に弾けば、僕は爪先に力が入るほど、そのムズムズとした快感に耐えます。
「我慢汁、いっぱいでてきたね」
「沙織のフェラが、上手すぎる、からな」
褒めてやると、「フフフッ」と漏らす妻の微笑みが可愛くて仕方ありません。
尿道に舌先を突っ込んで、更に噴出させた我慢汁をじゅるじゅると亀頭を咥えたまま啜る妻の目つきが嫌らしくて仕方ありません。
十分に我慢汁を味わった妻は、僕の腰を両手で掴み、咥え込んだチンコをじゅぼじゅぼと口内で激しく前後させます。
もう辺りが白く霞むほどの快楽を得ていましたが、妻は吸い込みぎみにじゅぼっとチンコを口から抜き、もう終わりかと、満足げに溜息を漏らした僕の想定外の行動を起こそうとしていました。
「潤、そこに手突いて、お尻突き出して足開いて」
やるじゃねえか、俺の若妻。
ニヤリと笑い、妻に言われるがままにすれば、妻はその突き出された尻を両手で裂き、僕のアナルに舌先を突き入れました。
「ウンッ、ウン、ウウ、ウン」と妻は声を漏らし、アナルを舐めるというよりアナルを食らっているようです。
「アアーン」と妻のまた艶かしい声と熱い吐息が湿ったアナルに吹きつけられると、柔らかい舌がそのアナルを周回しはじめました。
蕩けそうに、あったかい、と流し台に突く両手が震え出します。
固く尖らせた舌先で、妻がアナルを穿り返すように舐めたら、「ううーっ」と自然に声が出て、目を瞑ってその気持ち良さに酔ってしまいます。
「こんなにぃ、大きくなって。あたしのぅ、オチンチン」
そう、亭主のチンコは女房のもんだよ。
妻はアナルを舐めながら自分の唾液と僕の我慢汁で濡れまくったチンコを握りしめて扱きだし、更には玉袋まで食らいついて口の中で転がしました。
まっ、まだ、ここで、イク訳にはいかねえ。
一瞬ズキンと反復しかけたチンコからの射精欲を歯を食いしばって耐えます。
「沙織、今度はおまえが手を付け」
待ってましたとばかりに、妻は慌てて立ち上がり流し台に両手を突きました。
「入れてっ!」
エプロンの裾から白い尻を突き出して僅かに揺らし、そう叫んで懇願しますが、焦らされ続けた僕もやり返してやろうと悪意が働きます。
「そう、焦んなよ」
妻のぐっちょり濡れたオマンコの前に座り込み、ボディーソープのいい香りがする、顔を近づけ尻を割いてクリトリスへ舌先を押し付けました。
「アッア!」
流し台の角を両手で握りしめ、いきなりクリトリスを舐められた衝撃に堪え兼ねた妻が勢いよくキッチンの天井を仰ぐと、髪をルーズに纏めたバレッタが落ち、少しブラウンに染まった妻の髪がばさっと振り解かれました。
「潤のぅ、意地悪ぅ」
か細く可愛い声が聞こえ、僕は舌先を更に押し込んで、剥き出されたピンクのクリトリスへのクンニを更に加速させます。
「アッ、アッ、アアッ、グッウウッ、アアウッ、アアアアアー!」
意地悪なんてしているもんか。
その証拠に、膣口から益々と蜜液が溢れてきていました。
おまえは俺のクンニのリズムに合わせて尻を振り、自分からクリトリスを俺の舌先に擦りつけて感じまくり、まるでもっと激しいクンニをおねだりしてるみてえじゃねーか。
  主導権を完全に妻から取り戻した僕はべたべたに濡れた口から笑みと妻の蜜液を零しながらクンニを続けます。
  まだ初潮前のつるつるしたオマンコ、陰毛が薄っすらと生えてきた頃のオマンコ、中学卒業直前に妊娠したときのオマンコ、妊婦だった頃のオマンコ、母になった出産後のオマンコ。まだ小5だったときから21歳の今に至るまで、11年の間、その歴史と変化を感じながら一人の女性のオマンコを感慨深くクンニできることを、僕は一人の男として誇りに思ってますよ。
  「美味しいよ、沙織…」
  膣口に舌を突き入れて、ジュルジュルと蜜液を味を堪能しました。
  「じゅっ、潤んん…。もっとぅ、もっとっ、クンニしてぇ」
  尻を左右に振り、妻が「潤のクンニ、大好きっ!」と叫んで、膣口をきゅっと締めると、割れ目からにょきっと二枚の小陰唇がはみ出ます。
  10歳の頃は、あんなに小さくてまだぷるぷると透明感がある、幼いというより頼りなかった小陰唇は、徐々にピンクの濃度を高め、16歳で子供を自然分娩で産んだあとは、内側から力み出されたように花が咲いたように艶やかなものになりました。
  膣口から吸い出した蜜液を口に含み、唇をつけたクリトリスに僕の口内に含んだ蜜液を吐き出して更にクリトリスをぬるぬるに濡らしてやり、再度、思い切り差し込んだ舌先で縦横無尽にクンニしてやります。
  「ダッ、ダメッ! 潤っ! あっ、あたし…」
  ダメなんてあるもんか。
  イケば、いいんだよ。
  舌先をより強く速く動かすと、「クッウウウウ…」と声を漏らして、妻が尻を小刻みに振り、眼前の湿ったアナルかきゅーっと中に萎みました。
  「来るっ! くっ、く、来るーっ!」
  妻のオーガズム表現は子供をのときから「イク」ではなく「来る」です。
  「アッ、アアアー!」と妻は天井目掛けて絶頂を発しました。
  しかし、まだ、ここがある、と僕は容赦なく舌先を、ここも乳首と同じで、妊娠し出産すれば、色めいた女らしいダークブラウンに変色した、妻のアナルへ突入させます。
  「そっ、そこは、じゅ、潤…」
  絶頂直後にも関わらず、妻は尻を僕の舌の動きに合わせてゆっくりと回転させ、僕のやり返しアナル舐めに喜んで反応しました。
  肛門襞を一本一本感じ取れるほど、舌先を強く押し付けて妻のアナルを湿らせ、ドリルのように舌先で中を穿りながら、親指の先でクリトリスを弄り回します。
  「らっめー! 潤っ! そんなっ、そんなことしたらっ!」
  噴くな、これは。
  絶頂直後のオマンコ、特にクリトリスが堪らなく敏感になるってことぐらい、俺もおまえもよくわかってることじゃねえか。
  アナルに吸いつく口から笑みか漏れ、潮、噴いていいんだよ、と更に強くクリトリスを捏ねました。
  「でっ、で、出るっあああー!」
  子供が起きねえか、と思うほどの大絶叫でした。
  アナルがぐぐっと締まった瞬間に離した口を大きく開けて、妻のオマンコへ被せると、ジョジョジョジョジョーと勢いよく潮が噴射されます。
  美味い。美味過ぎる。
  僕は口の中へ噴き出される妻の潮水をできる限りゴクゴクと生飲みしました。
  ちょっぴり塩っぱい、女の潮ってのはほんと男の活力源になりますよね。
  「潤っ! もっ、漏れてるっううっ。あたしの、漏れてるぅ…」
  情けなないほどの声を震わせて、妻は止めどない潮噴射を最期の一滴まで搾り出しました。
  「すっげえ、美味いぃ…」と僕はその一滴まで飲み干します。
  飲み溢して顔面に飛び散った潮を垂れ下がったエプロンの裾で拭き、立ち上がった僕はついに握ったチンコの先を妻の膣口に押し当てて、「どうして、欲しい?」とその先端をぐちょぐちょと微妙に揺らして愚問を妻に投げかけます。
  「入れてぇ! もうっ、もうダメ! 今すぐ、入れてー!」
  息荒く、濡れた唇と潤み切った瞳を振り返えらせ、妻は懇願しました。
  もう、俺も限界なんだけど…。
  もっと蠢かすと、乳褐色の本気汁がチンコの先端に纏わりつきます。
  「いっ、くぞ!」
  「きっ、てー!」
  ドスンと一気にチンコを妻の子宮口を突き上げる勢いで奥まで撃ち込み、ぐちょと鈍い音がしたならば、「アグッ!」と叫び上げた妻が細い顎先を上げ、白い首筋を曝しました。
  カリ首付近までチンコを抜き、またドスンとチンコを根元まで撃ち込むと、「アッ!」とまた叫んで、妻は流し台に上半身を突っ伏すさせ、僕は膣奥で小刻みにチンコを前後させました。
  「アッ、ハアアアアアッ、ウッグアアアアッ! 潤っ、潤! 最高っ、アアアアッアアー」
  妻の悶えまくる姿を眺めながら、僕は右手を妻のオマンコへ回しこみ、中指でクリトリスを弾きます。
  「アッ! らめーっ! まっ、また、来るぅ! 来るぅううっうう…」
  もう子供たちが起きてきたって構うもんか。
夫婦がキッキチンで愛し合うなんて、どこの家庭でもやってることだっ、よ!
僕は額に汗を滲ませ、必死に腰を振り、クリトリスを弄る中指の動きを速めました。
「くっ、くっ、来る! 潤っ! く、来るーっ!」
妻の膣が強烈に僕のチンコを締めつけました。
「だっ、出すぞっ!」
ジュドジルビ。
「うっ、あっ、ふっ、あああー」
妻の子宮口に密着したチンコの先端が爆発するかの如く精液が発射されました。
「アッ、アアー、ウッ、ハアアアー」
息遣いを激しくも、妻は熱く流出する僕の精液を膣圧を上げて最後の一滴まで搾り取ろうとしています。
「潤…。今夜はぁ、寝たくっ、ないぃ」
明日は土曜日だ。
「寝かせる、寝かせるつもりなんてっ、全くないね」
帰るところは、ここ。
妻帯者は、妻のオマンコが常に最高の場所ですよ。

  
  
  

フェラ好き人妻に中出しまくり、孕ませてやったエロ話

  色んな人生があります。
  そうしみじみ言ってしまえば、人生の快楽であるセックスも様々なカタチが有りますね。
  この人妻も、僕のチンコに堕ち、狂喜乱舞の変態人生を送ることになりましたが、本人が幸せならばそれでいいだろ、と僕は呼吸をするが如く自然体で、僕より7コ歳上の人妻と平日5、6回の中出しセックスを楽しんでいます。
  人妻女の名前は、梨香。僕の愛人になった当時は36歳で子供はなし。
  彼女の旦那が馬鹿な男でねえ。投資ビジネスをしている僕から多額の資金提供を受けていましたが、会社が赤字続きで、資金提供を打ち切りと違約金の支払いを通告してやれば、泣きついて来たのは旦那ではなく、彼の奥さんのほうでした。
  二重の目にぷっくりした唇、色白で小顔、着痩せしていそうな体系。僕のタイプの美人妻だったので、「俺の全裸家政婦、即ち、愛人になれば、旦那と契約続けてやるよ」と交換条件を囁いてやりましたよ。
  最初は憤慨して部屋を飛び出して行きましたが、次の日の朝に「昨日の件、お願いします」と梨香の方から連絡があり、その日のうちに、愛人やセフレの為に購入したセックス専用の部屋に呼び寄せて夕方5時までひたすら中出ししまくり、僕の愛人にしてやりました。 
  投資ビジネスなんて一旦資本を提供さえすれば、運営者が稼いでくれる気楽な仕事で、正直暇ですから、平日の昼間なんてセックス以外やることはありません。
  旦那とのセックスは月一度あるかないか、という梨香は、最初こそ躊躇いがちでしたが、結局そんな寂しい回数で36歳の熟れた体が満足できる訳ありませんよ、次第に僕のチンコなしでは生きられなくなっていきましたね。
  「潤さん…」と最初の方は節操ある人妻らしく、雇い主である僕に丁寧語を使っていた梨香ですが、余りにも積極的に中出しを求めてくるもんですから、「もう俺のことは呼び捨てでいいよ」と最後の遠慮を取り除いてやれば、「潤! もっとしてー!」と梨香は熟して黒く大きい乳首をぶるぶる震わせて僕のチンコを陰毛が茂ったオマンコへ自ら挿入する次第になりました。
  僕のチンコへの執着も当然に半端ないですよ。
  フェラされるのが嫌いな珍しいタイプの旦那らしく、フェラに飢えていたんでしょうね。朝自宅を出て、そのセックス部屋に着くのは大概9時前なのですが、合鍵を渡してある梨香はそれより早く部屋へ来て、既に全裸になった状態で玄関口の廊下で「お帰りなさい」と土下座して僕を迎えるのが常で、妻から熱いキスをされて「いってらっしゃい」と自宅を送り出されているのに、同じ朝に出迎えられる、しかも全裸で、というのは気持ちを切り替えるには十分過ぎるほどの刺激でした。
 「こんなのも、いいかなって思って」
ある日突然、誰も教えていないことを天性というべき変態性質で突然にはじめた梨香は、若干驚きながらも平常心を装い、「ただいま」と真顔で返す僕に縋りついて、鼻息を荒げ、ベルトを慌てて外してズボンとトランクスを一緒にずり下げ、チンコにしゃぶりついてフェラをしました。
それ以来、これが梨香の朝の日課となり、半端なくフェラへの執着心を燃やしています。
ベッドでのフェラはこれまた熟れた人妻らしく迫力満点ですね。
さあ行くよ、という感じに僕の両足の間で肩より少し長い髪を片耳に掛けて、白くて長い首筋を曝してチンコに食らいつき、ぐぐっと先端から深く咥え込んだチンコを舌でくちゅくちゅと騒がせなながらじわじわと口から抜いていき、まずはチンコ全体を唾液塗れにしてからフェラをはじめ、じゅるじゅる、と尿道から迸る我慢を綴りながら舌を亀頭に巻きつけるように舐め、カリ首に舌先を這わせ、それでもまだ我慢汁が足りないと思えば、数え切れないほど僕のチンコをフェラしてツボを心得ている梨香は、裏筋を舌先に軽快なビートを加えて弾きながら、柔らかく手に包んだ玉袋を微妙に押し上げ、まるでポンプのようにして噴出させた我慢汁を尿道に舌先を突っ込んで啜ります。
シックスナインからのクンニは悶え捲り。
  「潤っ! アッアアッア、すっ、凄すぎーっ!」
  逆さまになった姿勢で僕の顔を跨ぎ、フェラしていたチンコ吐き出して握りしめ、天井に顔を向けて梨香は大音響で喘ぎ散らします。
  黒々とした陰毛がお生い茂った大陰唇から開花するようにはみ出し、舌先で軽く触れただけのクンニでもぶるぶると震え出す、皺くちゃな縁が灰色に染まった肉厚な二枚の小陰唇。僕がクンニする梨香のオマンコは、黒から灰色、そして、奥に行くほどピンクに変色するグラデーションを醸し、如何にもアラフォーの領域に入った人妻らしい熟成感があり、20代初旬の女房や他のセフレたちのどこもかしこもピンク色したオマンコをクンニし慣れている僕にとっては、さっぱりした前菜が終わり、やっと脂肪分のあるメインディッシュにありつける、というような感じのクンニですね。
  「潤のぅ、顔見ただけでぇ、濡れてくるぅ」
  鼻から抜けるよえな声で、瞳を潤ませながらいつも迫ってくる、梨香のオマンコはその言葉どおり、膣口から止めどない愛液を垂れ流しています。
  その嫌らし過ぎる膣口に舌先を押し込み、溢れ返る愛液を掬い取り、一気にクリトリスまで舐め上げでやるクンニをすれば、梨香は「ウブウフフ…」と口内にあるチンコを小刻みに上下させて呻きます。
  クリトリスに絡みつける舌先をより激しく回転させ、まだ足りない、と唇を被せて引き千切るような勢いで、吸い込みながらクンニしてやると、梨香は堪らずチンコをすぽんと口から抜き、「あっ、愛してるっ、潤。世界でっ、世界で一番、あっ、愛してるぅ」とチンコの根元辺りに熱い息を吹きかけて、陰茎を舐め上げ、旦那じゃなくって、俺が世界一かよ、と満足げにクンニしながら微笑む、僕の亀頭を咥え込んで、「ウンッ、ウウ、ウウンッ、グウウウ…」と荒げた鼻息で、クリトリスから膣口へ、膣口からクリトリスへと慌しく動きまわる僕のクンニと同調して過激なフェラをします。
  「クリトリス! クリトリス、凄い気持ちっ、いいー!」
  またチンコを口から抜き、上体を海老反りにさせて叫ぶ梨香でしたが、まだ最終的な一線を、この段階では超えてはいませんでした。

  梨香とこの日も朝からセックスを楽しみ、4回目のセックスをしていたときです。
  「いいっ! じゅっ、潤! 凄く、凄く、いっ、いいー!」
  括れた腰から搾り出したような尻を、梨香は膣にチンコを突き刺しながら僕の上で回転させていました。
  もう3度も中出ししてやっていたのに、僕の精液を吸い取らなければ、熟れた体が枯れてしまうのでしょうか? 髪を振り乱し、少し大きめの焦げ茶色した乳首が付いたDカップのオッパイを夢中に振る梨香に僕は上体を起こして抱きつき、その熟した乳首を口に含みます。
  梨香が僕の愛人になって7ヶ月。生で中出し以外のセックスはしていませんでしたが、きっとピルを飲んでいたんでしょうね、梨香は一向に妊娠しませんでした。
  妊娠しようとしまいとそれは女側の自由。産むとなれば、金は腐るほどあるから女も子供も一生面倒見てやると、僕は梨香だけでなく他のセフレたちとも全て気ままに中出しセックスをしています。
  懐妊は最後の一線。仮にも旦那がいる梨香はそこだけは超えないように防御してるんだろ。それは女側の自由だから、俺が立ち入ることでもないか。とこの日も、膣奥でドクドクと放つ精液を人妻の子宮へ流し込む快感とざまえねえな、バカ亭主がよ、と優越感だけを追求しただけの中出しセックスをしまくっていました。
  「潤んん、話しぃ、話したいことがあるのぅ」
  対面座位で繋がり、乳首を口内で転がしていたとき、梨香は僕の髪を優しく撫でながら甘い声で語らいます。
  「どう、した?」と僕がオッパイから顔を上げると、微かに潤んだ綺麗な瞳で、梨香は僕を見つめました。
  「赤ちゃん、できたみたいぃ」
  少し、僕の髪を撫でる梨香の両手の力が強まったような気がします。
  女を妊娠させることに何の罪悪感もない僕は、更に人妻を妊娠させたという、限られた男にしかできたいことを成し遂げた、その大きな達成感が加えられた興奮を隠しきれませんでしたね。
  「おめでとう! 梨香」
  僕は喜び、目を輝かせていまたしまが、梨香は、え? というような若干驚いた顔をしていました。
  何でそんな顔をするんだ?
  「産んで、いいの?」
  目を左右に揺らせて、怖々とそう聞かれた瞬間に、梨香のお腹の子が旦那の子なのか、僕の子なのか、はっきりしました。
  僕は梨香の頬を撫でてやります。
「当たり前じゃないか。元気な赤ちゃん、産むんだぞ」
目から涙が溢れると、「潤!」と梨香は僕を力強く抱きしめました。
「潤の子だよっ! 間違いなく、あの日にできた子だよ! 私にはわかるんだから」
あの日と言われてもなあ? とどんな男でも、チンコが削り取られそうになるくらいセックスしている女からそう言われても、あの日がどの日なのか、ピンと来ないですよ。
「これで、これで、私も、世界で一番愛してる潤の子供のお母さんになれるぅ」
でも、梨香のこの言葉で一つだけ、ピンと来たことがありました。
「俺の子供を産んでるのは女房だけじゃねえよ。他にも三人、俺の子供産んでる女がいる。女房との子供二人以外に、子供は四人いるよ」とこの日から3ヶ月ほど前に梨香へ言ったことがあります。その言葉の真意は、俺はこれだけ悪くていい加減な男だから、おまえも気楽にセックス楽しめよ、であり、俺に心底惚れるなよ、でしたが、女房ならともかく、他に三人も…。と梨香にとっては、ピルを飲むのを止めるほど、嫉妬に火をつける言葉になったのでしょう。
「潤って、血液型は何型?」
「Oだけど」
「そうなんだ。私と同じだね」
そんな会話も当時ありましたね。
  じゃ、梨香と同じO型の子しか生まれて来ないから、旦那にはバレねえか。
  梨香の胸の中で僕はニヤっと笑いました。
  「潤の奥さんには、絶対に迷惑かけないから。この子は旦那の子として育てるから、安心して、潤…」
  つくづく、凄え人妻、と思いましたよ。
  まあ、旦那とは月1回あるないかのセックスということですが、完全にゼロという訳ではないし、血液型からでも、どちらの子だとはわかりませんが、旦那にDNA鑑定でもされたら一発で分別されますね。でも、その時はその時、旦那と離婚したらこのマンションへ引っ越してくればいい、梨香と子供くらい養ってやる余裕は、僕には十分過ぎるほどあります。 
これは男として当然のことですが、他の女たちへも僕の子供の養育費は払い、たとえ女自身が拒否しようとも、無理矢理にでも、女への援助はしていますよ。子供が合計6人から7人、厳密に言えば、もう一人別の女が僕の子供を妊娠していましたから、8人の子供をを養い、女をそれぞれを囲うなんて呼吸するが如く自然にできる収入と資産が僕にはありますから。女沢山、子沢山は、男のアクセサリー、ステータスですから、今後も女と子供は増やして行く予定ですが、このペースの子作りからだと、サッカーチームができるだけの子供の数は余裕で達成できるので、ひとクラス分、35人から40人くらいの子供を作り、人口減少問題を抱える日本へ社会貢献しようと思っています。
旦那と離婚しても僕は一生、梨香と子供を養っていきますよ。しかし、離婚は、梨香の判断ですから、それこそ部外者の僕が立ち入る話ではありません。
  僕はゆっくりと梨香の上半身をベッドに倒して正常位の形になりました。
  「早く教えてくれたら良かったのに。今日も1回目からかなり過激なセックスしちゃったぜ」
  泣き濡れた梨香の頬を素手で拭いてやり、前髪を手櫛で梳いてやります。
  「いいの、潤と私の赤ちゃんだもん。丈夫で元気だから、多少のことは平気だよ」
  立ちバックや駅弁もしたし、多少のことでもないような気がしました。
妻も含めてセックス好きな女どもは妊婦になっても、大概は大丈夫だと言いますが、当然に、男の僕はやはり妊婦への気遣いは必要でしょう。しかし、セックス自体を止めるまでのことは必要ありませんね。これは経験上の話ですが、男に妊娠の事実を告げた女は開放感を得て、それだけ感じ易くなり、そんなにあの手この手を尽さなくても絶頂に達しますよ。男の僕も、妊婦とセックスされた経験のある方ならおわかりになると思いますが、相手が妊婦だと分かれば、それだけで興奮して、そんなにハードなことせずにイケけますね。
  「今から、中で動かすよ」
  梨香の子宮辺りを手のひらで摩りながら膣奥でチンコを小刻みに震わせます。
  「アアーッ、じゅっ、潤。イキそ、イキそぅ、になるっうう」
  ほら、まだこれだけなのに、解放された妊婦はイキ易くなる。
  「楽しみだよ、梨香。 おまえの大きなお腹を撫でなかがら、こうやってセックスするのが。この子の父親として楽しみだ」
  臨月になった妊婦のオマンコは小陰唇が更に黒く染まり、常に濡れていて性欲を醸しているようで、まさに熟した女性の象徴。そんなオマンコにチンコを挿入して、はち切れんばかりの大きなお腹を撫で、乳輪がでかくなったオッパイを眺めながらやる、妊婦体セックスは、男の究極なる至福、ですよ。
  「潤っ、今まで以上にいっぱいセックスしてぇ。潤のオチンチンで産道作ってっ。赤ちゃんにいっぱいいっぱい、パパの精液かけて、元気にしてあげてーっ!」
  この、精液かけて赤ちゃんを元気にさせるって発想自体が、もう変態妊婦になっています。
俺の精液かけられ続けた赤ちゃんが、もし女の子なら、梨香に負けねえぐらいの変態女になるぜ。
  「イクッ、イクゥ、潤! イグゥアアアー!」
  梨香は叫びながら膣口を思い切り締めつけました。
  「俺もっ、イクぞ!」
  ドビジュルビ。
  子宮口に亀頭を密着させて精液を勢いよく放ってやりました。
フーッ、と息を吐きながら梨香の上に体を倒します。
ああー、堪んない。梨香の子宮にある受精卵に更に精液を浴びせてると思うだけで興奮が増して、この日、4回目にも関わらず、前の3回よりも精液の量が多く感じました。
  「アアーッ、熱い潤の精液がぁ、ドクドク出てるぅ。潤の赤ちゃんにかかってるぅ」
  梨香はまだ息が荒い僕を抱きしめていました。
  人妻妊婦セックス。
  ほんと、これから楽しみで仕方がありません。

いとこの11年振りフェラ、中出しセックスのエロ話

 仕事場にしているマンションの一室で、初めて愛した女が目の前にいます。
  あんなに体を溶かせ合った二人が、お互い大人になり、暫く振りに見つめ合っていました。
  「誤解、だよ。お兄ちゃん」
  僕のことをまだ、お兄ちゃん、と呼んでくれるのは、僕のお袋の妹の娘。即ち、僕のいとこです。
  名前は加奈。歳は3個下で、このときは25歳でした。
  この日から11年前、僕は加奈を妊娠させたいほど愛していました。
加奈も僕の子供を身籠りたいほど僕を愛してくれていましたが、急な別れの電話で、加奈は自ら僕との関係を終わらせて…。
呆気なく途絶えた昔の恋を、僕は成長して大人の女になった加奈を目の前にして苦笑いしながら思い出していました。
「止めようぜ。もう終わったことだよ」
加奈に背を向けて眺めた、窓の向こうある夕暮れどきの街は、紫に着色されていました。
激しく愛し合った、あの3泊4日は何だったんだ?
止めよう、とは言ったものの、その紫色の街にあの日々のことが映し出されます。

加奈のお母さんとお父さん、僕の叔母と叔父は優秀な医者でした。
叔父がアメリカの大学へ単身赴任中に叔母は僕のお袋と3泊4日の旅行へ行き、その間に家で一人になる加奈を僕の家で預かることになり、僕も加奈も独りっ子、2人きりになったその間は誰の気兼ねもなく、お互いの愛情と欲望をぶつけ合うように、激しいセックスを繰り返しましたよ。
初めて加奈とセックスしたのは、この3泊4日から1ヶ月ほど前、祖父の法事の日です。
退屈な法事を二人で抜け出して、僕の家で加奈の処女を頂き、更にその夜、叔母と一緒に加奈も僕の家に泊まったので、お袋と叔母が寝静まったあとに、こっそりと僕の部屋に忍び込んできた加奈と2回もセックスをしました。
加奈と叔母は仙台に住んでおり、日頃は遠距離恋愛の二人でしたから、この3泊4日は、それはそれは、激しく熱く狂おしく愛し合いましたよ。
「1日目が21回、2日目が24回、3日目が25回で4日目はお母さんたちが帰って来るまで13回。合計83回だったよね、お兄ちゃん」
「81回じゃなかったか?」
「あたしがフェラしてゴックンした2回もちゃんと計算入れてよね」
どうにせよ、今までの人生でこんな短期間にこれほどのセックスをしたことは、これが最初で最後です。
「で、その誤解ってのは何だよ?」
まだ窓の外を見ていましたが、僕の背中を見つめる加奈がその窓に写っていました。
「あれだけ愛し合ったのに…。あたしは妊娠しなかった。そのとき、初めて思ったの。妊娠するときは今じゃないって」
加奈が14の中2。僕が17の高2でした。
いくら幼くても、女の方が早く正気に戻りますね。
「もう、お兄ちゃんを彼氏と思わない。もうお兄ちゃんは単なるお兄ちゃんだから。覚えてるか? あんな電話一本で俺を切り捨てとこと」
「嫌いになんてなってないよ!」
「だったたら!」と大声を上げて振り返れば、加奈の目から涙が溢れ落ちました。
「自分を自分で落ち着かせるためには、あたしから一旦、お兄ちゃんを切り捨てるしかなかったんだよ。どれだけ辛かったかあ…」
唇を震わせ、涙が止めどなく流れても、加奈は、勃起させるほど妖艶に、僕を必死に見つめています。
「でも、信じてた。お兄ちゃんは、お兄ちゃんはあたしを待っててくれるって。あたしが大学を卒業するまで待っててくれるって。お兄ちゃんにたとえ彼女ができようと…」
あれからできたのは彼女だけじゃねえよ。おまえを忘れるには他の女とのセックスに限るって何人もセフレ作ったよ。
  「でも、お兄ちゃんが結婚したときは、もう終わりだって思った」
  僕は加奈に歩み寄り、ポケットから取り出したハンカチを渡すと、加奈は下唇を噛み締めて天井に顔を向け涙を拭いました。
  「何だかんだで、相変わらず優しいんだから。嫌んなっちゃうよ」
  「うちの女房、おまえに似てるんだよ」
  そう言ってやると、加奈は泣きながらも笑顔になります。
  「うちのお母さんも叔母さんも、お兄ちゃん結婚式のときそう言ってた。沙織さん、だったっけ?」
  結婚式のとき、最後まで、おまえとは目を合わせられなかった。親戚なのによ。
  「お兄ちゃんの奥さんが。あたしと似てることがせめてもの救いだね。でもぉ、奥さんが16歳でデキ婚なんて犯罪じゃん」
  涙を全て拭い、完全に笑っていましたから、僕も調子に乗って喋ってしまいます。
  「犯罪? もっとえぐい犯罪犯してるよ。女房の処女貰ったのは、女房が小5の10歳のときだ」
  「ギャハハハ!」と爆笑されて、空かさず「変態っ!」と加奈に浴びせられました。
  「確かになあ、今から思えば、そうだよ。でも、加奈に似ていたから止められなかったよ」
  咄嗟にいいフォローの言葉が出ました。
  「お兄ちゃん…」
  加奈の細い両腕が僕の両肩にふわりと乗ります。
「11年、我慢したけどもう無理。約束する、お兄ちゃんの家庭は死んでも壊さない。だから、あたしをお兄ちゃんの、愛人にして」
顎を引き、上目遣いに見せる瞳から、加奈の本気を感じました。
「俺の女房は、超えられねえよ」
「超えるつもり、ないから」
いとこだろうが元カノだろうが、もう、止められません。

「あれから、彼氏できたか?」
「バカ。お兄ちゃんが忘れられないのに、できる訳ないよ。まあ、言い寄ってくる男は多かったけどね」
  ペロっと舌を出す茶目っ気がある表情も、あの頃に戻ったようで懐かしい。
  ベッドの上、全裸で重なり合う加奈と僕。
  髪は少し長くなりウェーブが掛かり、色も少しだけブラウンに染まっている。小顔で色白は変わらないが、二重で切れ長の目からは、涙のあと、微かに潤んで大人の艶を滲ませた瞳が僕を捉えて離さない。
  中2の幼児体形が残った体からここまでよく成長した、と一握りある胸から括れた腰へ手のひらを滑らしながら実感する。
  「そりゃあ、男がほっとかねえよ」
  「お兄ちゃん…。二人っきりのときだけは、愛してるって言わせて」
  その返事の代わりにキスをすれば、狂ったように、加奈の舌が僕の舌に絡みついてきました。
  「愛してるぅ」と加奈の言葉が唇と唇の隙間から漏れれば、僕も「愛してるよ」と返してやります。
  オッパイを下から持ち上げるように揉み、ここも当然に形成されている、人差し指の先で、少し茶色に色づいた乳首を捏ね回しました。
 「何かあ、緊張するよぅ」と笑みを零す加奈は、大人になった自分の裸体を僕に撫で回されることに照れているのでしょう。
 「これから、加奈のオマンコも見るんだよ」
 「お兄ちゃん、相変わらずぅ、エロ…」
 言い終わるまでに、その乳首を口の中に入れると、「ウフゥ」と切ないまでの声を出して、加奈がやや上体を弓なりにすれば、もう14歳ではない、25歳の成熟した乳首が僕の口内で踊りはじめ、舌が絡み付き、吸い上げて、また転がしたら、「アッアアファー」と甘い声が聞こえてきます。
  そんなに見られて、そんなにクンニされたいのか?
  僕の唇と舌が曲線を滑り落ち、腰の括れを、本当に女に、なったな、越えた辺りから加奈の細く長い足が大きく開かれ、その間に僕は入り込みました。
  「さあ、見せて…」
両腿を軽く押し上げたら、11年振りに見る加奈のオマンコが目の前に曝されます。
  「どう? お兄ちゃん。あたしのソコ」
太腿が震えていたのは最初だけで、14歳のときの大胆さを取り戻したのでしょうか、加奈は自ら両足を抱え上げて僕に開かれたオマンコを見せつけました。
  まだ陰毛も薄く小陰唇も小さな花弁だったオマンコは、黒々とした毛に覆われて、二枚のビラは大陰唇からはみ出すまでになり、メラニン色素の影響で縁がややグレーに染まっています。クリトリスは包皮から突き出して完全にピンクの芯を剥き出しにし、全体的には25歳のオマンコでしたが、キュっと恥ずかしそうに締まりながらも我慢できない愛液を垂らす膣口は、昔の幼さを思い出させる部分に違いありません。
 「綺麗だよ。本当に、綺麗だ」
 しみじみとそう感じて、オマンコを覗き込んでいた股間から顔を上げ、加奈を見ました。
 「嘘ばっか」
 M字に足を開きながら、何でそんなに可愛く拗ねなきゃなんねーんだよ?
 唇を尖らせて、加奈は恥ずかしそうに枕に横顔を埋めます。
 「嘘なんかじゃねえ、よ」
 顔をオマンコに近づけて、舌先をクリトリスにつけました。
 「アアッ」と声を上げた加奈は更に両足を引き上げて、僕が舐め易いような、クンニされ易いような姿勢になります。
  固いクリトリスに舌先が滑らかに蠢くと、「アアーッ、アッアー、ウウグ、アー」と呻き、加奈は腰を震わせてクンニに反応して、「お兄ちゃんっ、いいっ、いいー!」と叫び、自らクリトリスを僕の舌に擦りつけるような動きをしました。
  唇を被せたクリトリスを舌先で回転させて、膣口から滲み出る愛液をその舌で掬い上げてクリトリスに塗りたくる、そんなクンニを繰り返せば、小刻みにに加奈の腰が上下に
弾みだします。
  「あっ、愛してるぅ、ううっ、お兄ちゃん…」
  クンニに夢中になっている途中、チラッと見た加奈は口を半開きにしてよがっていました。
  プリプリの小陰唇を二枚交互に舐めて、器用に舌先を使って重ね合わた二枚を一度に吸い込んで口内でレロレロと踊らせ、膣内から溢れてでる愛液をジュルジュルと啜ると、さすがに加奈は両足をぱたりとベッドの上に倒し、「お兄ちゃん、お兄ちゃん…」とクンニする、僕の頭を撫で回します。
  ぎとぎとになった加奈のオマンコから顔を上げて仰向けになれば、加奈はよくわかっています、すぐに体を起こして、懐かしい僕のチンコへしゃぶり突いてきました。
  ググッと限界値までチンコを呑み込み、じんわりと吐き出して、また呑み込む、濃度の高いフェラを見れば、加奈がどれだけ僕のチンコを欲しがっていたのか、よくわかります。
  「ふうーん、ううーん、ふふうう、うっうーん」と鼻息を荒げてフェラしながら、加奈は僕と目を合わせました。
  「昔のまんま、上手いフェラだ」
  加奈はチンコを口から抜きます。
  「したかったぁ、フェラ。お兄ちゃんのオチンチン、フェラしたくて、したくて、仕方なかったぁ」
  根元に付けた舌をゆっくりとチンコに這わせ、先端まで行くとまた根元に戻って舐め上げる、加奈はまるでチンコ全体を味わうようなフェラをしました。
  フェラでチンコが溶かされていく、ようだ。
  11年振りの夜は、またまだ続きます。
  
 
  
  




まだ小5だった妻に中出し、掃除フェラさせたエロ話

 僕の名前は潤。当時は高3の18で、妻の沙織がまだ小5の11歳のときの話をです。

生理が来ていれば、限りなく、いや、完全に妊娠するペースで僕は沙織に中出しをし続けていました。
  沙織は小5の11歳でこの日から半年ほど前に、自宅の玄関先でいきなり告られ、高3で18歳だっ僕は、同じ高校生や歳上のセフレとのセックスに少々退屈さを感じていた所為もあり、いいおもちゃができた、と直ぐに沙織を親が長期出張中で、僕一人で留守番していた家に上げて、処女を奪ってやりましたよ。
  僕は独りっ子でお袋はバツイチで会社経営者。よく長期出張に行き、その度に僕は一人で留守番。一人っきりの家での暇潰しは、セックスに限ります。
  いつもセフレを呼んではセックスにふけっていましたね。
  しかし、僕が初めて真剣に愛した女に沙織が似ていた所為か、おもちゃ代わりに連れ込んだことも忘れて、まだ小5の沙織を、他のセフレを度外視して愛するようになり、この日も、お袋が居ない家でひたすら沙織とセックスしていました。

「すっ、凄いっ、気持ちいいよぅ。愛してる、潤。もっとぅ、もっとしてぇ」
つるつるのオマンコと僕のどす黒いチンコの結合部には、11歳の女の子が滲ませる、白く濁った本気汁が見え隠れしています。
「俺も、俺も、愛してるよ。沙織…」
もう数えるなんて不可能なほどセックスをしていると、最初の方の頼りなさなど微塵も感じさせないどころか、身長が140センチあるかないかの小さな小5の女の子とは思えないほど、少し眉間に皺を寄せて濡れた唇を半開きに、ツンと顎先を上げる大人の表情を見せながら、何の躊躇いもなく、素直な言葉を聞かせて、大胆に感じてくれました。
沙織の11歳の誕生日に、プロポーズを済ませており、沙織が16歳になったときに結婚する約束をしていましたので、将来が確定した、楽しく、やり甲斐のあり、更には刺激的なセックスを未来の妻としていましたね。
「ハアアハアッ! 潤っ! 来るっ、あたし、またっ、来るっ!」
今も昔も、沙織の絶頂表現は「イク」ではなく「来る」です。他の女たちとの、その違いがまた、いいもんなんですよ。
「俺もっ、俺も、出すっ、ぞ」
「出してぇ、潤。いっぱいいっぱい、中でぇ、出してぇ」 
只でさえ狭い小学生の膣が更に絞れるから堪りません。
ドピルビジュル。
チンコの先から絞り出されるように、精液が勢いよく11歳の子宮へ発射されます。
激しい鼓動に合わせて、ドクドク、と小さな体に僕の分身が注入されると、ピクピクと沙織の幼い下半身とつるつるのオマンコの上部がヒクヒクと痙攣しているのが、気を失うほど可愛い。

まだ小5の子供、最初は当然仕方なく覚束ない沙織のフェラでしたが、この半年で、手慣れさせてやった女子高生のセフレたちをも彷彿とさせるほど、フェラが上手くなりました。
「あたしがぁ、するから」
中出しして蜜壺から抜いた直後のチンコを、沙織は僕に触らせません。
パクリと亀頭から小さな口で咥え込み、舌面で僕の精液を拭い取る、お掃除フェラ、をいつもしてくれます。
唇はまだ子供だけど、僕の様子を見ながら精液塗れのチンコにゆっくりと舌を這わせてフェラしながら僕の様子を見つめる、長めの睫毛と二重瞼の中から向けられる視線は大人でした。
小学生ながらも沙織は頭のいい子で、こうやって僕の様子を観察して、どこをどんな調子で舐められたら感じるのかを、僕が一々言わずとも把握します。
四つん這いになり幼いお尻をぴょこんと上げ、僕の股間に潜り込むように、チンコの根元へつけた舌にバイブレーションを加えて舐め上げるフェラをされると、さっき精液を噴出して柔らかさを取り戻しかけていたチンコが再び固くなり勃起を止めることができません。
「またぁ、潤のオチンチン。大きくなってきたよぅ」
悪戯な女の子の笑顔を向けて、沙織はまたチンコを先端から呑み込み、舌をかり首に一生懸命に這わせて溝まで拭う、チンコを完璧に綺麗にするフェラをすれば、あとは自分好みのフェラをしてチンコを味うのが常でした。
舌先が軽快に裏筋を弾くと、ぞくぞくした感覚を得ている僕を眺めながら、沙織は尿道にその舌先を突っ込んで、滲みはじめた我慢汁をじゅるじゅると啜り、すっぽりと口内に戻した亀頭を「ううん、うん、ふうう、うぐふ」と鼻息を荒めて上下させます。
完全に性欲が戻った、というか、いつも、この調子で、困った女子小学生に性欲を復活させられていましたから、1日で5、6回は普通に沙織とセックスできていましたよ。

クンニも最高です。
バスルームでシャワーを浴びながら、両足を開かせてた沙織の股間へ僕は潜り込んで、毛が一本も生えていないつるつるの大陰唇を先ず舐めてやると、シャワーから出るお湯に混じって、いちごゼリーのような割れ目の中から蜜液が滲んできます。
「もう、こんなに濡れてるぜ」
その果汁たっぷりの割れ目をなぞった舌先でクリトリスを突いてやるクンニをしてやると、既に包皮から剥き出しになった11歳の子のクリトリスが震えだしました。
「潤っ、潤といるときはぁ、いつも、いつも濡れるんだよぅ」
髪を濡らし、切ないまでに訴える沙織と見つめ合ったまま、クリトリスへの舌先の押し込みを強めて、より速く回転させるクンニをしてやると、「アッ、アアアッ」と沙織はバスルームの中に喘ぎのエコーを響かせます。
健気にも固くなったクリトリスが僕の舌先で勝手に踊っているようなクンニは、どうやら沙織自身が腰を振って僕の舌にクリトリスを擦りつけているようでした。
ここまでクリトリスに敏感になりクンニ好きになるとは、出会った頃を思うと、想像がつきません。
「潤っ、アアッ、潤。あっ、あたしぃ、来てるっ、来てるよぅ」
クリトリスへのクンニでも、沙織はイケる体に成長していました。
「来るっ! アググッ、来るーっ!」
蜜壺をググっと閉めて沙織を絶頂に導くと、もう僕のチンコも我慢の限界になります。
シャワーを止めて、沙織をお姫様抱っこすると、濡れた体も気にせずにバスルームを出でリビングに向かいます。
リビングルームへ入り、下ろした沙織の小さな体をそばのソファーに突っ伏すするように倒し込み、後ろから蜜壺目掛けてチンコを撃ち込みました。
「アアッ!」と叫んで、沙織はソファーから顔をあげると、僕はまだ殆ど平らと言っていいオッパイに両手を回しこんで、固くなった乳首を中指と人差し指の間に挟んで捏ねます。
腰の前後運動を加速しても、幼いとはいえ、もう僕のチンコの型がついている沙織の膣中でチンコ自体は、ぐちょぐちょと嫌らしい音を立ててスムーズに動きました。
「いいっ! きっ、気持ちっ、いい! もっとっ、もっと、ほしいっ!」
沙織が頭を上下させて感じると、僕はその体をソファーの上でくるりと半転させて、向かい合わせの正常位の体位になり、つんと摘んだ程度の乳首に吸いつき、夢中になって口内で転がすように舐めなかがら、チンコを膣中の一番深い位置で、うううっ、やっぱり、小学生のオマンコは、締まりが半端ねえ、小刻みに前後させます。
「まっ、また、来るっ! 潤っ、また、来るよっ!」
「来ていいよ、沙織。中で、中で、出すぞ!」
「来るっ、来るぅ、くっ、来るー! 潤の精液ちょーだい!」
グーっと沙織の蜜壷が締まります。
イク、ぞ!
ドビドジュビ。
「うっ、ううー」
息を吐きながら沙織に体を倒していきました。
ドクドクと子宮へ精液を流し込まれながら、沙織は僕を強く抱きしめます。
「ああー、赤ちゃんほしいぃ。早くぅ、潤の赤ちゃんほしい」
まだ初潮も来ていない女の子の言葉とは、とても思えません。
しかし、これから4年後に沙織は見事に妊娠しました。

  


朝からフェラしてくる貪欲女子大生セフレのエロ話

「何ぃ、ずっと見てんのぅ?」
中出しって不思議ですよねえ。すればするほど、普段はムカつくほどスカした女でも可愛く見えてくる。
「見ちゃ、いけねえのかよ?」
目に掛かる、乱れた前髪を指先で梳いてやります。
彼女の名は、友梨。僕と同じ大学に通う子で、これが、2回目の中出しセックスでした。
  ま、前回も中出しでしたから、中出しでしかセックスしていないんですが…。
  そうそう、友梨は、僕がセックスし飽きて捨ててやった女の友達で、その子のために、猛烈にクレームを僕につけに来たのが、出会い、でしたね。
  僕は自由人でしたから、関係ねえだろ、バーカ、とどこ吹く風で、友梨のクレームを聞き流していました。
  「女の敵だ、おめえはよ!」
  それなら何日か経って、偶然にショットバーで出くわし、お互い酒が入ると、彼氏と別れた直後のストレスも友梨にはあり、気がつけば、僕の部屋でセックスしていましたよ。
  男と女の中出しセックスなんて、そんなもん、ですね。
  酒と情と勢いに任せたセックスは、そりゃ男ですから数え切れないほどありましたが、そんなセックスはいつもワンナイオンリー。
でも、友梨とは、「あのショットバーで偶然会った日だけセックスしよ」とお互い、継続、を交わしてしまいました。
この夜、偶然にそのショットバーで会い、約束を履行したという次第です。
「バーカ」
相変わらず、小憎たらしい、友梨はピンクに染まった顔を僕の胸に埋めました。
「もう夜中だ。シャワー浴びて、寝よう」
髪を撫でてやると、友梨は僕の胸から顔を上げます。
「一緒に寝るときは、腕枕してくれる?」
最初からどうしてその可愛げがねえんだよ。
「してやんねーよ」
「あーあ、じゃ、帰ろ帰ろ!」
ま、僕も大概ですけどね。

結局は、腕枕してやり、ましたよ。
次の朝、ほー、積極的になってるじゃん、友梨は僕が寝ている間に、朝立ちしたチンコを咥え込みフェラをしていました。
「うわああ、おはよ」と髪をかき上げ、僕の股間で夢中にフェラする友梨に言うと、すぽんと口からチンコを抜いて、友梨は一旦フェラを止めます。
「おはよ」
僕をチンコ越しに見た友梨は、チュッと亀頭にキスを落としました。
「寝込みを、襲われるとはな」
「寝起きの顔見られるの照れるからね。これは、照れ隠しだよ」
チンコの根元に口を付けてゆっくりと舐め上げ、友梨はフェラを再開します。
「嫌いじゃないぜ。朝フェラ」
「こんなのぅ、初めてだよ」
  亀頭が友梨の口の中へ戻されました。
  俺も、照れ隠しのフェラなんて初めてきいたよ。
  呆れ笑いを滲ませる僕をじっと見つながら、友梨はチンコを呑み込んでいき、限界値に来るとじっとりと唾液塗れの陰茎を口から抜いていき、カリ首付近まで唇が来ると、また呑み込んでいき、また抜いていく、ゆっくりととろかすようなフェラを何度か繰り返すと、徐々にその上下運動が小刻みになっていき、「うん、うん、うん」と漏れる鼻息にリズムを合わせたフェラをします。
  朝はヤバイ。
  早く、イキそうに、なる。
  僕が上体をベッドから起こすと同時に友梨はチンコから口を離し、キスを求めてきました。
  激しく舌を絡ませるキスも照れ隠しのつもりか、友梨をベッドに優しく倒してやると、僕は一握り以上は余裕であるオッパイを揉みながら固く尖った乳首を口の中で転がします。
「ウウフ、潤…」と細い声を出して僕の頭を両手で包みました。
僕の唇と舌が胸から括れた腰に泳ぎ、更に下へ向かえば、細長い両足を開けて、友梨はクンニされる時を待ち受けました。
「ここから、俺の赤ちゃん、産んでくれよ」
濃いめの陰毛に覆われた大陰唇からちょっと肉厚の小陰唇がはみ出したオマンコに顔を近づけます。
「本気にしちゃうよ、あたし」
開いた足をそのままに、小指の先を噛んで、友梨はベッドに横顔を埋めます。
「本気になってほしいから、言ってん、だよ」
ピンク色して固く勃起したクリトリスへ舌先をつけました。
「ウウッ」
声を漏らした、友梨の腰がベッドから浮きます。
朝一でクリトリスを舐められるクンニは相当効く様子でした。 
クリトリスを重点的に舌先を捏ね回してやるれば、友梨の細い腰が震えだし「アアー、アアアッ、アアッアー」と徐々にその声が大きくなっていき、時折、尿道を舌先で突いてやるクンニをすると、腰の括れから搾り出したような安産タイプの尻を左右に振って反応しましす。
「俺のクンニ、どうだ?」
止めどなく愛液が溢れる膣口に息を吹きかけるように聞いてやりました。
「あんたの、あんたのクンニ、凄い気持ちいい…」
これでクンニが終わった訳ではありません。
ぷりっぷりの小陰唇が美味そうだ、と左右二枚のビラを満遍なく交互に吸い込み、口内で舐めると、直飲みしつやる、と膣口に唇を重ね、クリトリスを親指の先で捏ね回しながら、ジュルジュルジュル、朝っぱらからえげつない音を立てて吸い上げます。
「グアアアアアー!」
友梨は叫び上げて下半身を痙攣させますが、ここではイカせねえよ、唇を膣口から親指をクリトリスから離しました。
友梨の両足の膠着が解ければ、チャンスだ、と僕は両膝裏からその両足を押し上げて、アナルを丸出しにしてやります。
ここも、頂いてやる。
押し込み気味に舌を友梨のアナルへつけ、べロン、と舐め上げてやりました。
「コラッ! 朝っぱらから何やってんだ!? てめーよ」と怒鳴り上げて、友梨は頭をベッドから上げて怖々とした顔を見せ、必死で両足を下ろそうとしますが、ガッチリと両膝を押し上げて固めた僕はそうはさせないどころか、「おまえだからできるんだっての」と言い放ち、尖らせた舌先で友梨のアナルを穿り返します。
「アーッ! あんた、大バカヤローだっての!」
尻を左右に振って抵抗するのがやっとでしたね。
「美味しいよ、凄い」
唇をアナルに被せて吸ってもやりました。
「こっ、こんなのぅ、こんなの、初めてされたぁ」
この尻の震えは、それが嘘ではないことを物語っています。
元カレは、勿体ないことしたな。
両手を友梨の両膝裏から離してやり、僕は状態を起こした瞬間。
「今すぐキスして!」と叫ぶ友梨。
また、照れ隠しのキスかよ。
覆い被さりキスをしてやり、激しく絡んでくる友梨の舌に自分の舌も絡ませてやりながら、僕はチンコを握り、その先端を膣口に合わせました。
「もうっ、あんなとこ舐めんだからぁ」
キスしたあとの唾液塗れの唇を尖らせて照れるおまえも可愛い。
「おまえだからって、言ったろ」
「嘘…」
つき、と友梨が言った瞬間にチンコを膣中へ挿入してやりました。
「アハアッ!」
子宮口に届く一撃に、友梨は僕の両肩を両手で握りしめ、眉間に皺を寄せ、また頭をベッドから浮かして応えます。
ゆっくりとカリ首付近までチンコを膣から出し、「ウウウッウ」と呻く友梨を眺めながら白濁した本気汁がねっとりと絡んだチンコを膣奥へ戻して、また引き抜き、また戻す、を数回繰り返しました。
「凄っ、凄くぅ、じわじわ、くるぅうっうう」
細い顎先を上げ、友梨が喘ぐと、僕はチンコの前後運動を小刻みへ変えます。
「あんたぁ、もっ、もうっ、ダメッ、アアー! イクッ、あたしぃ、イキそ」
女も男も、朝一番ってのは、長持ちするもんじゃない。
「一緒に、イコ。中にっ、中に出すぞ。俺の子供、妊娠、妊娠してくれ」
「あんたのぅ、あんたの子供っ、にっ、妊娠したい! いっぱいいっぱい、中に出してー! イッ、イクーウウッ、イグッアアアアアー!」
狂乱する、友梨の膣がグッグッグッと締まりました。
ここっ、だ!
ドピュピジュビュル。
でっ、たぁ。
フーッと息を吐いて、膣奥でドクドク弾むチンコを感じながら、僕は友梨の墜ちていきます。
「あたしのぅ、中にぃ、もっともっと頂戴。妊娠したい、あんたの、赤ちゃん産みたい」

「朝飯ぐらい、食ってたらどうだ? ケータリングしてくれる店知っとるからよ」
シャワーのあと、そそくさと服を着て髪を梳かし帰り支度をする友梨。
土曜の、朝だぜ。
「あんたは、早く彼女のとこに行きなさい。あたしは2番目以降だからあんたの子供を産めるだよ」
女ってのは、複雑ですね。
  

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