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カップル

友達家族と行った温泉旅行で妻が寝取られた

妻の友達家族と行った温泉旅行の話をします。

妻のミユキは最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からでした。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいでした。

当番制で、ひと家族が子供達の面倒を残ってみて、温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船に浸かりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。羨ましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)。ところで話は変わりますが・・・奥さん一筋なんですか?」

「そんなの当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにきょとんとしている私に、F氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言った通りですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。

「おや?もう半立ちですか・・・満更じゃないようですね」

「いや・・これは」

私は思わずタオルで下半身を隠しました。

「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」

「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」

「ん?ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」

私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いとも言えませんでした。

しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。

「貴方のようなご主人で良かったですよ」

そう言い残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」

露天風呂を出ると妻とばったり会いました。

濡れた髪をアップにしている妻の顔を見るとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのがわかりました。

「ああ・・・」

「ああ・・・って、もっと感動しないの?」

妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。

(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ『見たくないか?』って言っただけだったよな・・・)

そんな事を考えながら、もし妻が襲われた場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。

宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。

部屋に入ろうとした時、後ろからF氏に呼び止められました。

「さっきの話なんですけど・・・」

「え・・・さっきの?」

「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」

「寝たフリ?ですか」

「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので。あ、別に返事はいいですから」

「・・・」

「楽しい夜になるといいですね」

F氏に促されるように部屋に入り、宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。

視線は自然と妻の肌蹴た浴衣の胸元や足元へと向かい、意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。

妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。

もともと酒はそんなに強くないので、開始から1時間が経った頃にはかなり酔っていました。

妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をエッチ方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さい耳たぶとか言いながら耳を触っています。

妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。

時計を見ると9時30分でした。

時間までにまだ30分もあるのに、私は「眠い・・・」と呟いてゴロリと横になりました。

さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろに立つと旅行バックの方へ向かい、何やら取り出しているようでした。

「ねえ・・・あなた・・・寝ちゃったの?」

「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」

そう言って妻を制したのはN氏でした。

F氏はビデオカメラをテレビに繋ぐと、「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」と言いました。

すると妻は私のことなど忘れたかのように、「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。

ビデオの再生が押され、画面に肌色の物体が映し出されました。

画面には見覚えのある人たちが映っています。

F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。

みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。

F氏の奥さんは、四つん這いでフェラチオをしているN氏の奥さんのオマンコを長い舌でゆっくりと舐め上げています。

この映像に私は固まってしまいました。

(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)

はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれ、F氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。

「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」

N氏が乳首を摘みあげながら優しく妻に話し掛けています。

突然フラッシュが焚かれました。

F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、「やめて」の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。

眉間にしわを寄せ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・。

私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・。

そんな事を考えていました。

「ミユキさんのここ、美味しいよ」

妻のオマンコを舐めていたF氏の奥さんが、愛液をすすりながら妻を見上げています。

N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。

妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけでわかります。

妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスを始めました。

目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうな程のものでした。

気の遠くなるようなキスがやっと終わると、その口に今度はペニスが挿入されました。

私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。

ペニスの匂いが嫌いとの理由で、「今までしたことないから絶対にイヤ」と言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜くと、私の顔の上に妻の股間が来るように四つん這いにさせました。

さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手を当て、膣口にペニスを宛てがうと一気に奥まで突き上げました。

「ああああああ・・・」

さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。

私の頭の数十センチ上では妻のオマンコに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。

妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。

妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。

今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてハメあっています。

もはや妻は声を出して感じまくっているようです。

N氏のピストンはより速くなり、妻の耳元で何やら囁いています。

「いや・・・だめぇぇ・・・」

妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。

動きが止まったと思うと、ペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。

その瞬間に中出しされたとわかりました。

妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。

N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと、精液と愛液でベトベトになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。

妻が快感の余韻に浸り、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。

気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスを下ろされ、足でペニスを踏みつけられていました。

奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。

ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。

妻に目をやると、N氏の奥さんが妻の顔に跨がり強制的に自分のオマンコを舐めさせています。

さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマンコに挿入を始めていました。

今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュが焚かれています。

私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中、寝たフリをして見ていました。

結局妻は責められ続け、両氏に3回ずつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどイカされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話し掛けてきました。

「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」

「・・・」

「奥様、きれいでしたでしょ?」

「・・・はい」

「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」

「・・・」

「あ、奥様が『いや』と言ったらやめるという事でいいんですよね」

そう言うとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。

私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ、妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行の後、ちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。

私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のハメ撮り写真を見ながらオナニーするのが癖になってしまいました。

そして今は妻とセックスはしなくなってしまいました。

自分の名前を「ジュリ」と名乗っていた不倫妻

博多には放生会(ほうじょうや)というお祭りがある。

かなりの賑わいで、沢山の人、人、人・・・。

その中で偶然にも、数年前にエッチした人妻を見かけた。

その人妻は、自分の事を「ジュリ」と言っていた。

本名ではないと思っていたが、本人曰く本名だと。

あまり聞かない名前だったので印象強かった。

ジュリとの出会いは、とあるサイトでだった。

旦那と喧嘩して、むしゃくしゃして、何となくサイトに登録したところに俺からドライブに誘うメールが来たので返事をくれたらしい。

待ち合わせ場所は某ショッピングセンター。

俺は車に乗り込み、その後もメールをしながら車を走らせた。

そんなに遠い場所じゃなさそうだったので、『30分もすれば着くよ』とメールすると、今度は怖気づいたのか、ちょっと弱気になってくる彼女。

『大丈夫だよ。取って食うわけじゃないから、ドライブだけだよ』

なんてメールでは書いたものの、しっかりとゴムは持参していたりする。

まぁ、もっともこのゴムも、相手があんまり好みじゃなかったりした時にしか使った事がないけどね。

ショッピングセンターに到着し屋上の駐車上に行くと、エスカレーターのある入り口付近に20代後半セミロングの綺麗な女性が立っていた。

彼女を見た瞬間、(当たり!)と思わず心の中でガッツポーズをしたくらいだ。

彼女を車に乗せ、早速出ようとすると彼女から、「ちょっと待って」と。

どうやらまだ心残りがあるらしく、少しここでお話をしたいとのこと。

(今にして思えばきっと、何かあればすぐに逃げられるようにだったと思う)

そこで、色々話しながら、お互いに名前を聞いた。

「ジュリって、絶対違うやろ、そんな名前の人聞いたことないもん」

「本当です。信じて」

「じゃあ、なんか身分証明出来るもの見せてよ」

「身分証明書なんてないけど、信じて下さい」

俺にとってはジュリが本名かどうかなんてどうでも良かったが、名前の話題で打ち解けてきたので、車を出すことにした。

ジュリは特に行きたい場所とかないと言うので、百道(ももち)方面へ車を走らせた。

人気のない公園の駐車上に車を停めて、またちょっと雑談をし、ちょっとした隙に俺はジュリの唇を奪った。

最初は驚きと抵抗もあったが、無理やり舌で唇をこじ開けるようにしてディープキスをする頃には、ジュリは大人しくなっていた。

その後、俺は何も言わず車を走らせラブホに直行するも、なかなか車から降りる決心がつかないジュリ。

「旦那に悪いし」とか「子供が」とか言っているうちに、別のカップルがホテルから出て来た。

そのカップルからばっちり見える所に車を停めていた俺は・・・。

「さっきのカップルにも見られたし、ずっとここに停めてたら、もっといっぱいの人に見られるよ。そのうち知っている人に見つかるんじゃ?」

その一言で意を決したのか、車から降りるジュリ。

部屋に入るなり、また激しく唇を求め、服の上から推定Cサイズぐらいのオッパイを揉みあげた。

小ぶりながら感度は良いようで、俺に奪われた唇からは、「・・・んっ」と喘ぎ声が漏れる。

ジュリの着ているワンピースの裾から手を入れ、その下に穿いているズボンのボタンに手をかけると、ジュリの手がそれを阻止してきた。

「待ってください。自分で脱ぎますから、それにシャワーも浴びて良いですか?」

彼女は俯きながらシャワーを浴びに行った。

ジュリが出てきて俺もシャワーを浴び、バスタオル一枚で出てくると、ジュリは服を着たままソファーに座っていた。

「自分で脱ぐんじゃなかったの?」

「あっち向いててもらえませんか?」

本当は脱ぐところを見てたかったが、それでまた手間取っては面倒くさいので、素直に俺はベッドの方に行き、ジュリを見ないようにした。

しばらくするとバスタオルを巻いたジュリがベッドの脇に佇んでたので、手を伸ばしベッドへ押し倒した。

バスタオルを剥ぎ取ると、まだピンクのパンツを穿いていたが、俺は構わずオッパイにしゃぶりつくように舐めあげた。

ジュリは感じているようだが、恥ずかしいのか声を出さないように我慢しているようだ。

少しずつ、少しずつ、ジュリの秘所を目指していく。

ジュリの秘所はパンツに守られている為、その上から優しく撫で上げるように触っていくと、ジュリは我慢しきれずに腰を浮かせながら大きく喘ぎだした。

一度火がつくともう止められないのか、ジュリは淫らに喘ぐ。

焦らしながらもジュリの秘所を攻め続け、なんとかジュリに『入れて欲しい』と言わせようとするが、なかなか言わない。

どうやらまだこの期に及んで、旦那や子供を気にしているらしい。

(ここまでしておいて何が旦那や子供がだよ)

なんて思いながらも正常位でジュリにハメようとすると、案の定「ゴムを付けて」とのこと。

勃起したチンポにゴムを付けるところを見せつけ、ジュリの足を開いてクンニをした。

挿入されるものと思っていたところに予想外の舌からの攻めにより、ジュリは一段と大きな声で喘いだ。

俺はその間に、チンポからゴムを外し生挿入の準備。

ぐったり気味のジュリの腰を引き寄せ、脚を広げて押さえ付けると、そのまま生で挿入して激しく出し入れさせた。

俺はゴムを外しているチンポを見られないように気を付けながら、正常位に騎馬上位、バックと体位を変えていった。

ジュリの喘ぎが一段と大きくなりかけた頃、俺にも絶頂の波が押し寄せて来た。

「このまま、中に出して良い?」

ゴムを付けていると思っているジュリは「出してーっ!」。

激しく打ち付けるようにして一番奥の方に大量の精を放出した。

その後、ジュリのオマンコからチンポを抜くと、ドロッと大量の精液が流れ出てきたが、放心状態なのか、それとも罪悪感を感じているのか、ジュリは流れ出る精液に気付いていない。

俺は自分のチンポを処理して、ジュリにシャワーを浴びるように勧めると、ジュリは素直に従った。

その間に俺はシャワーを浴びているジュリを、窓越しにばれないように撮影して、ラブホを出る準備。

出会った場所へとジュリを送り届け、別れ際にメアドや携帯番号を聞いたが教えてくれず、そのまま別れた。

残ったのは隠し撮りした、顔がはっきりとわかるシャワーシーンのジュリだけになってしまった。

その人妻ジュリを放生会で見かけた。

相変わらず綺麗な人妻ではあったが、今回は小学生くらいの女の子連れていた。

(旦那も居たのかもしれないが判らなかった)

そして、彼女が子供の名前を呼んだ時、思わずその子の顔を見てしまった!

「ジュリちゃん、はぐれないようにしてっ!」

まさか、自分の子供の名前を使うとはね(笑)

旦那に逃げられた後輩の母親にムラムラして

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。

小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。

まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。

お茶を出してくれた時は、Tシャツがよれよれだったから、首元からブラが丸見えの状態になっていた。

心の中でまた葛藤が始まった。

気を紛らわせようと一度トイレに立つも、リビングに戻って母親の姿を見たら、また葛藤が始まった。

どうせ二人きりだし、母親と最低限の会話しかしない後輩たちの事も知ってるから、ここで何か間違いを犯してもバレることはないだろうと思って、一つテストを行ってみることにした。

帰ろうとしてお茶を一緒にキッチンまで運んだ時に、少し立ち話をしてみた。

昔から知ってる分、話題なんかいくらでも作れた。

話しているうちに距離を徐々に縮めていくが、母親は予想通りにグラスを洗い始めた。

すかさず後ろに回り込んでみた。

何も期待していなかったら、ここで追い返されるだろうと思ったし、正直期待もしていなかった。

ところが母親は振り向きもせずに、さらに近寄った俺と話をしていた。

俺は適当に話を合わせながら、母親のうなじの辺りに自分の鼻息が掛かるくらいまで顔を近づけると、ここでようやく母親は振り向いた。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」

すでに母親の鼻と俺の鼻の先が軽く触れる距離までになっていた。

「ダメよ」と何度も言いながら、母親の胸に伸ばしていた俺の手を払いのけようとしていたが、俺は大柄で母親は小柄、無駄な抵抗だった。

それに元々そんなに力も入っていなかった。

手を抑えながらも母親のTシャツの裾を捲りあげて、首元から下におろす。

胸がデカい分余計に引っかかって、大きなブラに覆われた胸が露わになった。

それでも母親は、「嫌」「ダメよ」「落ち着いて」を何度も言っていたが、手で払う事はしなかった。

むしろ俺の肩に両腕を置くような感じになっていた。

唇を奪うと、母親の腕が俺の首に巻きつくようになった。

ブラを上に捲り、やや乳輪はデカいものの豊満な胸を揉み始める。

子供を育ててきた乳首が少しずつ硬くなっていくのが分かり、母親からも少し吐息が漏れ始めた。

俺は手を後ろに回して、短パンから漏れていたパンツのラインに沿って指で撫で始めると、母親の体が少しずつメスになっていくのが伝わってきた。

少し顔の距離を置くと、母親の顔が紅潮しているのが分かった。

やや笑みを浮かべた母親は、「こんな形でするのは嫌なの・・・」と俺を寝室へと誘った。

寝室へと移動して、再び抱き合い唇を重ねていると、「シャワー浴びようよ」と母親から言われたが俺は拒否した。

戸惑う母親を全て脱がして、俺も脱いで、ベッドへと押し倒した。

汗をかいていた母親の体を舐め回しながら、愛撫を重ねていくと、母親は恥ずかしがりながらも声を上げ始めていた。

クリやマンコを弄りながら、「いつも、こうやって寂しさを紛らわせてるんでしょ?」とからかうように言うと、母親は下から俺の首に腕を伸ばしながら、涙目で頭を横に振って否定した。

「ほんとに浮気は初めてなの・・・」と最後にか細く言われて、それが本当だとなんとなく思った。

俺が下になり、母親に舌を這わさせてやると、「逞しい」「若い」「すごい筋肉」などと俺の体の感想を言っていた。

無心に俺のを咥え込むと、「太いし硬いから、口がそこまで開かないよ」と一度頭を上げて言われてしまい、そこで俺はもう一度母親が咥えこんだ時に、イマラをしてみた。

69をしている時に、俺は母親のアナルに指を入れようとすると母親は、「そこはダメなの」と少し抵抗を見せたから、母親が再び咥えこんだ時に母親の頭に俺の足を乗せて、イマラをさせながらアナルに指を入れてやった。

クリに俺が吸い付いたところで足を下ろしてやると、こちらを振り向いて、「ダメって言ったのに・・・」と恨めしそうに言われた。

それでも、「ケツ動かして」と言えば、母親はゆっくりと尻を動かしていた。

「もう欲しいの・・・お願い」

俺は少し焦らすようにして何度か言わせてみた。

母親は古びた箱のゴムを取り出して、俺にハメようとしたが、2枚ほど破ってしまった。

普段は俺はわざわざ薬局でLサイズのゴムを買って使っていたから、基本的にゴムは使わなかった。

一生懸命に俺のにハメようとしていた母親を再び押し倒して、足を広げて、入れてやりながら、「俺はいつもLサイズだよ」と言うと母親は、「痛い・・・」と少し辛そうだった。

ゆっくりと動かしながらも下から「裂けちゃうよ」と言われると、「子供二人も産んでるんだから大丈夫だよ」と宥めながら、俺は一気に動きを激しくした。

痛がっていた母親は、「広がっちゃう~」などと言いながらも、しっかり締めてくれた。

ずっと入れたままで、小柄な母親の体勢だけを入れ替えるようにしていると、「こんなの初めてなの~」と言いながら体をブルブルと震わせてイッた。

母親は一度イキ始めると連続でイケる体質のようで、途中からは「怖い」と言って俺にしがみつくような感じになっていた。

シーツはぐしょぐしょだったし、母親も汗だくだった。

そろそろかな~と思い、俺も絶頂に達しようとした時には母親は言葉すら発せない状態になっていた。

外に出したものの母親の体の震えは止まらず、時折ビクンッと体を動かしていた。

ようやく発した言葉は、「すごい」だった。

俺からしたら他の女を抱く時と大差はなかった。

シャワーを浴びようと浴室までの間、母親はすっかり俺と恋人気分なのか手を握ってきた。

浴室のある下におりる階段で、段差を利用してキスをしてやりながら母親の体を弄ると、「もういい、今日はホントにいいから」と言われたが、俺のは復活してしまった。

母親の足を階段の手すりに乗せ、それがどういう事なのか分かった母親は足を手すりから下そうとしたが、俺が許さずに、そのまま入れてやると、俺にしがみ付いてきた。

駅弁スタイルで階段を下りて、そのまま玄関へと向かった。

母親は頭を横に振り、玄関での行為を拒否しようとしたが、体は拒否していなかった。

「はう・・・はう・・・」

何度も声を押し殺すような吐息みたいなものを発しつつも、フローリングの床にはしっかりと水溜りを作っていた。

リビングに移動して、ソファーに座り、母親に俺を跨らせるようにして腰を振らせた。

言う通りに母親は俺の上で腰を振っていた。

その間にも何度かイッていたようだが、母親は頑張っていた。

「もうすぐイキそうなんだけど」

俺がそう言っても、聞こえていないのか、母親は腰を振り続けるほど理性を失っていた。

「ホントにヤバいんだけど」と言うと、腰を振りながら、「大丈夫。2回目だし、薄いだろうし・・・」と訳わからない事を言いながら腰を振っていた。

なので2回目は中に出してしまった。

母親も体をビクつかせながら、独特の鼓動を体内で感じていた。

出し終えた後も入れたままでいると、母親は俺にキスをしてきて、「いつもこんな感じなの?」と聞いてきた。

俺が頷くと、「すごい・・・」と言って、ようやく俺から離れた。

シャワーを浴びて帰り際、母親の方からキスをしてきて、「また来てくれるよね?」と聞かれた。

俺が「気分次第」と答えると、母親はまるで高校生カップルの別れ際にみたいな涙目になって、やや絶望したような表情になっていた。

表に出ると夕焼けがやたらと眩しかった。

自分で気分次第とか言ったくせに、翌日行くと驚かれた。

もちろん相手はしてくれたが、母親は年齢的にへばっていた。

それでも「壊れちゃう~」とか絶叫していたけどね。

それから俺はオナニー代わりに母親の所に通った。

別に恨みはないが、完全に性欲と願望処理になっていた。

『レイプごっこ』と称して、いらない服を着せて、ボロボロに破いてからしてみたりとか、近くの川の土手で母親だけ全裸にさせてしたりとかもした。

今では良い思い出だが、母親も50歳を過ぎてしまい、そこまで体力が持たなくなると至ってノーマルになってしまって、何となく疎遠になってしまった。

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

乱交パーティーで上品そうな美人妻に中出し

先日、乱交パーティーへ行きました。

スケベそうな女性が多い中、水野真紀に似た30代半ばと思われる美人妻を発見したのでセックスしました。

(ちなみにこのパーティー、女性は全員人妻ということです)

彼女、旦那とは週に2回はセックスするそうですが、それじゃあ足りないそうです。

「だってセックスって気持ちいいじゃない。ほんとは毎日セックスしたいのに。でも疲れている旦那に毎日セックスさせるのは酷だし、だからこういうパーティーでその場限りのセックスを楽しんだり、出会い系や昔の男友達とセックスするのが日課なの」

「は?!日課って・・・」

驚きました。

いやはや、最近の人妻は凄いですねぇ。

こんなお上品ぶった可愛らしい顔で、しれっとこんな事をのたまうんですから。

「名前なんて言うの?」

「理奈です」

「理奈さんは旦那とのセックスの時、誘うのはどっちから?」

「だいたい私かな。向こうから誘ってくることはあんまりないの」

「どうやって誘うの?」

「上半身裸になって、おっぱいペロンと出して旦那の顔の上に持っていって、『ね、セックスしよ』って言うの。そうしたら向こうもおっぱいしゃぶってきたりして乗り気になるから。あんまり旦那の反応がよくなかったら、口の中に乳輪ごと含ませて、おちんちんを掴むの。そうすると向こうも興奮してくるみたい」

「大胆なんだね」

「うん。やっぱりセックス好きだから」

「あぁ、俺もビンビンになってきたよ」

私は理奈を抱き寄せキスをしました。

口を開かせ舌を出させ舌を絡め合い、ねっとりとしたキスを楽しむと理奈の着ていたカットソーとブラジャーを脱がせました。

理奈はなかなかの巨乳、Eカップくらいはあるでしょうか。

乳首も乳輪も大きく黒っぽい。

かなりの数の男と遊んだに違いありません。

私は理奈の乳首に乳輪ごと吸いつき、両手でおっぱいを揉みしだきながら交互に両方の乳首を吸い舐めしました。

「あっあっ~~~ん。気持ちいいっ」

「おまんこも舐めて欲しいか?」

「うん。舐めて」

スカートとパンティを脱がし、おまんこを丸裸にしました。

足を思い切り開かせ、おまんこを見ました。

「やっぱり黒いなー。相当男にちんぽ突っ込まれてるな。旦那のだけじゃ、こんなにおまんこ黒くなるはずないもんな。相当のスケベマンコだ」

「いやっ、恥ずかしい」

「さんざん色んな男におまんこさせておいて、恥ずかしいもないだろう。舐めて欲しいか?ここか?ここのお豆か?ここは何て言うんだ?うん?」

「クリトリスです」

「じゃあこのビラビラは?」

「小陰唇です」

「じゃあ、このスケベな穴はなんだ?」

「おまんこです」

「誰のおまんこだ?」

「理奈のおまんこです」

私はコーフンして理奈のおまんこをペロペロペロペロ、気が済むまで思う存分舐めました。

もちろん理奈のおまんこは愛液でビショビショです。

すると理奈が、「私にもちんぽ舐めさせてー」と言い、パクッと咥えました。

「旦那にもこうやってフェラチオしてるのか?」

「うん」

「フェラチオ好きか?」

「うん」

「なかなかうまいな。このままじゃイッちゃうよ」

「そろそろしたいな」

「何をしたいんだ?」

「おまんこ」

「よし、じゃあ『してください』と言え」

「理奈のスケベオマンコにおっきなちんぽいっぱい入れてください」

「よし。思う存分可愛がってやる」

私は理奈の片足を持ち上げ、いきなり奥深くまでペニスを挿入しました。

「うっ」

上品な顔からは想像もつかない獣じみた声・・・。

でもそれがかえって私を興奮させました。

私は大きく腰を動かし、抜けそうになるほど大きく出し入れを繰り返しました。

「あっあっあっ~~~いいっ、いいっ。おまんこ最高気持ちいいっ。奥のコリコリに当たるの、旦那じゃこうはいかない」

「旦那はちんぽ小さいのか?」

「そうね、ちょっと小さめかも」

「なかなか締まるぞ。黒っぽいまんこにちんちんが入ってるのはいやらしいな」

私は理奈の胸を鷲掴みしながら言いました。

「見せてー」

「ほらっ。ちんぽ、根本までずっぽり入っちゃったよ」

「あーん。もうダメっ、イキそうっ」

「俺もだよ」

ふと気づくと、他の男が理奈のおっぱいを吸ったり揉んだりしています。

私の後で理奈とプレイしたいのでしょう。

理奈のおまんこは違う男におっぱいを吸われ、ますます締まってきています。

「理奈、いいおまんこだ。良く締まる。もう限界だ。出すぞ。たくさん白いのおまんこに掛けてやるからな」

「それはダメ。外に出して」

「何言ってるんだよ。セックスというのは中出しが基本だよ。旦那とのおまんこも中に出してもらうんだろ?」

「旦那は別よ」

「今までのセフレはどうなんだ?」

「コンドームつけてたわ」

「それは邪道だ。とにかくおまんこに掛けるからな。子宮口にぶちまけた時、お前イキまくるぞ」

「いやっ、絶対にダメっ」

「じゃあ、ちんぽ抜くからな。もうおまんこには入れてやらない」

「いやよ。いやっ」

私は結合したままクリトリスを弄り・・・。

「どうするんだ?『おまんこに精子いっぱい掛けてください』と言え。そうしたらイカせてやる」

「ああっ。我慢できない~。理奈のおまんこに精子いっぱい掛けてください」

「よしっ!」

私は抜けそうになるほど一旦腰を引き、また奥まで挿し込みながら子宮口の奥を擦ってやりました。

「うあっ、うおっ。ううっ、うううっ、イク~~~」

可愛い顔に似合わず獣のような咆哮をあげ、理奈はイキました。

溜まっていた精子を一気に子宮口へ向かって放出したため、ペニスを抜くと白い白濁液がドロッと流れ出て来ました。

「見て~。こんなにたくさんおまんこの中に出されちゃったぁ」

今度は可愛い声で他の男にも見せつけるようにオマンコを開いて流れ出るザーメンを見せつけていました。

私はたまらず、「もう一発おまんこするぞ」と言って理奈を後ろ向きにさせ、ちんぽを再度ブチ込みました。

「ううっ。気持ちいいっ。またイッちゃう。こんな気持ちのいいセックス初めてよ」

「俺の女になるか?」

「だって結婚してるんでしょう」

「お互い様だ。セフレでいいじゃないか。こんな上品な顔でこんなイヤらしい身体の女は手離したくないよ」

私は理奈の尻を掴み、思い切りちんぽを腰に打ち付けました。

「あああっ。いいっ、いいっ。イク~~~。また中にいっぱい出して。もうおまんこの中真っ白になっちゃう。気持ちよすぎ」

「イクぞ~。たくさん出すからな」

私は2回目のザーメンを理奈のおまんこに射精し、ちんぽを抜くと流れ出た精子をティッシュで丁寧に拭いてやりました。

「今度は僕の番ですよ」

そう言って40代後半の紳士な感じの男が理奈の胸を吸い、おまんこを弄り、クンニを始めました。

「いいっ。気持ちいいっ」

相変わらず理奈は気持ちよさそうです。

私はそばにいたギャル風の女性に声を掛けてセックスをしました。

こっちもなかなか感度がよく、スタイルもなかなかのものだったんですが、おまんこの締まりはイマイチ。

でも中出しOKだったし、一発中出しでおまんこをしました。

さすがにもう出尽くした感じだったし、若くもないので帰ることにし、理奈とは連絡先を交換しました。

理奈とはカップル喫茶に行ったり、カーセックスをしたり色々楽しむつもりです。

セフレが見つかりラッキーでした。

家に着いても理奈とのセックスが頭に蘇り、勃起してしまいました。

妻が起きていたので、妻の服をはぎ取るように脱がし乳首を吸いました。

「あなた、いきなり嫌よ。帰ってきたばっかでこんな・・・」

「今週まだしてないだろ。いいじゃないか」

「んもうっ」

満更でもない様子。

妻は全裸になると丁寧にちんぽをしゃぶってくれました。

「ああんっ、もう入れてっ」

「まだ早いだろ」

私は妻の足を開かせクリトリスを弄り、舐めました。

「あっあっああんっ、ああんっ。イクッ。イクっ。イッちゃう」

妻はクンニで軽く果て、自分から上に乗り腰を振りました。

「ああん。気持ちいいっ。あなた愛してる」

「俺も愛してるよ。我慢できない。イッていいか?」

「一緒にイキましょ。おまんこにザーメンうんとうんと掛けて」

「よしイクぞっ」

「ああっ」

放出した後も妻は腰を軽く振っていましたが、その後グタッとなりました。

「見せてみろよ」

妻の足を開かせ、おまんこから流れ出るザーメンを見ました。

「あれ?ちょっと量少ない?浮気してきたでしょ」

「してないよ」

「嘘。たぶんしたわね。あなた、浮気の後は私のことを抱きたがるし。悔しい、もう一回するわよ」

妻は私のちんぽをしゃぶり、また大きくしました。

「今度は正常位よ。長めに楽しませてね」

私は大きく妻の足を広げ腰を振りました。

「ううっ、締まる」

何度も我慢し、ようやく妻の「イッていい」という許しが出たので膣内へ射精しました。

妻は疲れたのか速攻で寝てしまいました。

やっぱり女の勘はすごいな。

私が他の女とセックスしてきたのを一発で見抜いたのですから。

クリスマスパーティーで出会った3P好きの百合カップル

彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。

ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。

高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。

だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。

当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。

あるホテルのパーティー会場に50人は参加してた。

人数に圧倒されたが、なんと男女の比率は半々だという。

女の子はドレスアップしてて、妙に気合いが入ってる雰囲気。

ツレと二人で隣、また隣へとテーブルを移動しまくった。

10個以上のテーブルを移動しまくって、同じような2人組に遭遇。

同じ2人組だったから妙に意気投合。

「終わったら飲みに行きましょうか」という流れに。

終わってからタクシーに乗って新宿3丁目に行った。

馴染みのレストランバーがあったし、あまり食べてなかったし。

そこは全席個室で、合コンや口説く時に使えると言われているお店。

俺にはあまり縁の無い、ただのレストランバーだったけど。

飲んでて改めて分かったのは、彼女達は同じ会社の同期。

酔っ払って白状したんだけど、何度かレズった経験もあるらしい。

クリスマスに暇するのがイヤだったから、2人で参加してみたとか。

レズったなんて言い出すから、ツレは大興奮。

俺はちょっと引いてた。

明日は休みだと言うから遠慮なく酒が進む。

結構強いみたいで、男の方が負けてる感じ。

トイレに行く時、馴染みの店員に言っておいた。

「このままじゃ男が潰れるから、男は薄めで女は濃いめで」と。

その甲斐あって、飲むにつれて酔い加減も同じぐらいになり、ついには抜かれる。

ツレは新宿にあるホテルを2室予約してくれた。

こいつの大学同期が働いてて、驚くほど安く泊まれるから。

「部屋を2室取ったから、そこでまた飲もうよ」

「寝るなら2室あるから大丈夫だよ」

そんな戯言を言いながらホテルへ向かった。

途中で買い込んだお酒とお摘みを持っていざ部屋へ。

受付に行った時、ツレが言ってきた。

「頃合い見てお前は『酔った』とか言って隣に行けよ」

俺より酒に強いから、居なくなってから女の子を酔わせるという。

すでにお互いの狙いは決まってたから、ツレに託すことにした。

言われた通りしばらくしてから俺は隣の部屋に行った。

シャワーを浴びてガウンだけを羽織り、そのままベッドで休憩。

隣の部屋からキャーキャーいう声が漏れていた。

TVを見たりして時間を潰していると、女の子2人が入ってきた。

俺は急いで寝たふりをしてみた。

ベッドはキングサイズだから、寝るなら隣で寝るはず。

早く寝ないかな~と思っていると、何やらゴソゴソと服を脱ぐ音がした。

薄眼を開けると、なぜか二人して洋服を脱いでる。

そしてそのまま2人がシャワー室へと入って行った。

俺は急いで友達にメールを打った。

でも全然返事が無い。

だから仕方なく電話をしてみた。

ツレは電話に出ないで留守電に変わる。

3回目の電話でようやくツレが電話に出た。

でも呂律が回ってない。

(もしかしてツレが潰れた?!)

「隣に来い!」って言ってもヘラヘラ笑ってる。

俺が行こうか迷っていると、ガチャガチャ音がした。

焦って電話を切って寝たふりをすると、1人が出てきた。

「やっぱり寝てるよ~」

「マジで~潰れちゃった?」

「あっちの彼も寝てたしね」

「弱すぎでしょ~」

そんな話声が聞こえてた。

やっぱりツレが潰されたっぽい。

どうしようか考えていると、二人がベッドに入ってきた。

「ちょっと見てみる?」

「起こさないようにね」

ヒソヒソと喋っているが、テレビのせいであまりよく聞こえなかった。

しばらくすると布団が捲られた。

俺は期待してたからガウン1枚で、その下はもちろん素っ裸。

しかも布団に入ってたせいで完全に前が肌蹴てる。

「モロだよ~ウケる~」

「ホントだぁ~出ちゃってるし」

声を押し殺しながら二人は笑ってた。

そしていきなり、どちらかがチンコを握ってきた。

焦ってたせいで恥ずかしい話、チンコはフニャチン状態。

いきなり触られたからビックリした。

「ブルンブルンなんだけど~」

「仮性包茎?」

「お風呂入ったみたいよ」

「ちょっと太い?これ」

小声で話している声が聞こえる。

起きようか迷っていると、いきなりチンコに生温かい感触が。

触られててちょっと反応し始めた亀頭を口の中に入れたみたい。

もうこれにはビックリして、ガバッと起き上ってしまった。

「あっ!起きちゃった!!」

「って何してんの??」

「もぉ~フェラで起きちゃうなんて中学生じゃないんだから」

「いや~久しぶりだからさ~、って何してんだよ!」

「だって友達が酔って寝ちゃったんだもん」

「そうそう、暇だからこっちに来たの」

1人が喋り出すと1人がチンコを咥えてる。

こんな状況が初めてだったし、3Pみたいな感じで結構焦ってた。

「すご~い、もうカッチカチになってるよ~」

「ホントだぁ~、すぐイッちゃいそう?」

「すぐはないけど・・・ね・・・」

「じゃ~これならどう?」

今度は何をするのかと思ったら、2人でチンコを舐め出した。

もうAV状態。

2人にチンコをペロペロされて、1人が咥えたら1人は袋とかを舐めてる状態。

これはヤバいと。

冷静になって見てみると、2人とも完全に全裸。

俺が狙ってた子はムッチリしてて巨乳。

もう1人は痩せててモデル体型だけど貧乳。

俺はどうしたら良いのかと舐めている2人を見ていた。

そしたらチンコを舐めながら、時々2人が舌を絡ませている。

それが何度も繰り返されて、終いには2人でディープキス。

チンコを手でシゴきながら2人でディープキス。

(ヤバい・・これがレズか?)

見ていると痩せている方がムッチリを押し倒し始めた。

主導権は痩せている方にあるみたい。

もうそうなると俺のチンコはそっちのけ。

俺もフェラは忘れて、目の前のレズ行為に目が釘付けになってた。

マジですっごいヤバかった。

初めて生のレズ見たし。

俺が見てるのもプレイの1つらしく、わざと見せるようにやってくるんだよね。

舌を絡ませるのも、わざと俺に見えるようにしてたし。

乳首舐めたりするのも、足を俺に見えるように開くのも。

2人ともアソコからはアナルに向って汁が垂れてる。

剃ってるみたいで2人のアソコが俺には丸見え。

気が付いたら俺は自分のチンコを握ってた。

「ねぇ~もっと見たいぃ~?近くで見てイイよぉ~」

痩せてる方に言われるがまま俺は近付いていった。

痩せはムッチリのアソコに指を入れ始めて、同時にクリトリスを弄ってる。

俺はムッチリのオッパイにしゃぶりついた。

「こっちに来て・・・」

痩せに言われて立ち上がると、彼女はチンコをしゃぶり始めた。

下を見るとムッチリが痩せのアソコを触ってる。

(何なんだ・・・この体勢は・・・)

そう思いながら俺は痩せの乳首をクリクリと触りながら揉んだりしていた。

そして痩せの提案で、3人がお互いに舐め合う体勢に。

俺はムッチリのアソコを舐め、ムッチリは痩せのアソコを、痩せはチンコを。

しばらくして今度は逆回転。

ムッチリがチンコをしゃぶって、俺は痩せのアソコを舐めた。

痩せはクリを激しく舐められるのが好きだと言うので、リクエスト通りやってやった。

相当気持ち良かったみたいで、最後は俺の頭を掴んでグリグリ押し当てながらイッたみたい。

それを合図に、俺はムッチリのアソコに入れる流れに。

正常位で入れて、目の前には痩せがアソコを舐めさせながら俺にキス。

かなりの興奮だった。

ムッチリは痩せのアソコに口を付けながら喘いでたし。

やってみたいと言われてやったのがバック。

2人がシックスナイン体勢になって、俺が上の子にバックで挿入する。

ゆっくり動くと、下にいる子が入ってるとことか、竿や袋を舐めてくる。

これが相当ヤバかった。

ゆっくり動いてるのに、あっという間に入れていたムッチリが絶頂。

交代して痩せに入れてムッチリが舐め始めたら、これまたすぐ痩せも絶頂。

ちょっと休憩して、最後は代わる代わるの騎乗位。

もちろん俺の目の前には、どちらかのアソコがあるわけで。

それを舐めながらの騎乗位。

最後は、フェラが好きというムッチリが待機する感じで、痩せと正常位で結合。

イキそうになってチンコを抜くと、目の前で待機してたムッチリが即咥える。

そんでそのままムッチリの口へドックドク。

好きだというだけあって、イッてる時の優しいフェラが格別だった。

イッたら一気に疲れちゃって、俺はそのまま仰向けにぶっ倒れてた。

そしたら今度は痩せがイッた後のチンコをペロペロ掃除し出す。

イッたらいきなり冷静に頭が働き出してきた。

これって何かあるんじゃないかと。

怖いお兄さん達がやってきたり、病気とか何かがあるんじゃないかと。

その後ベッドで両腕で腕枕する形で横になった。

「いつもこんな3Pとかしてるの?」

「ないない。もう2年ぶり?」

「そ~だねぇ~2年ぐらいぶりかな~」

聞いてみると、ムッチリの彼氏とよく3Pをしてたらしい。

初めはその日みたいに酔った勢いで。

でもやっぱり途中から彼氏が2人の彼氏っぽい素振りをするようになったみたい。

それが嫌になってお別れと。

彼氏はかなり嫌がったらしいけど。

それ以来の3Pだとか言ってた。

ある程度話を聞いていたが、気が付くと朝になってた。

彼女達も寝ていて、2人が俺に寄り添う形で寝てた。

俺は体が痛くて目が覚めた。

そっと起きて洋服を着て、隣の友達の部屋に行ってみた。

部屋には鍵もしてなくて、友達は全裸で爆睡してた。

俺は部屋に戻ってシャワーを浴びて、2人を起こしてからツレも起こした。

4人でホテルのカフェでランチを食べて解散。

「気が向いたら連絡する」って言われて、俺はメアドと番号を教えた。

彼女達のは教えてくれなかった。

結局、1回も連絡はなかった。

病気にもならなかったし、夢でも見たのかって感じ。

ツレにその話をしても全然信じなかったしね。

散々楽しんだけど、朝もヤッとけば良かったかなって思った。

いつか偶然どこかで出会えたら、今度はバイアグラでも飲んでヤリまくりたいな。

パンストを穿き始めた17歳の愛娘に欲情して

俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗して妊娠させた。

高校卒業時に産まれた愛娘の綾も今年で17歳になった。

妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末に駆け落ち。

現在は俺と娘の2人暮らしである。

綾は父親の俺から見てもかなりイケてる娘で、TV版『高校教師』でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じの可愛い娘だ。

しかし、どういうわけか母親より俺の方に懐いて、風呂にも中学3年頃まで一緒に入るほど。

さすがに俺の方から、「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほどの仲の良さだ。

とは言うものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小3年から通わせているスイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニーに現在も耽っている始末。

言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には敵わないと最近では割り切っている。

離婚以降、女がいなかったわけではないが、娘がどうしても懐かず、性欲は風俗で解消するのが常となってきた。

しかし近頃、娘がパンティーストッキングを穿くようになってきて、抑えていた欲望が限界になってきてしまった。

俺は無類のパンストフェチで、娘が出来たきっかけも、妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情しての結果である。

常にその姿にさせて妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時代を娘の穿くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。

たまに外出時に穿いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが、その時は匂いを嗅いだり、直穿きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえしている。

昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいた。

が、パンストを穿いており、ソファーで座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように、「お父さん、私の脚好きなんでしょ~」と甘えてきた。

なのでパンスト脚を優しく指で愛撫しながら、「可愛い娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのままに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

俺はここぞとばかりに娘のパンティーストッキングを堪能した。

娘は足の指先とふくらはぎ辺りが性感帯らしく、その部分のパンストを指で軽く摘むように引っ張ると「あん」と小さく可愛い声を上げ、顔を赤くし感じていた。

俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーまでがはっきり見えるぐらいになってしまった。

そこまで行くとさすがにヤバいと思い、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的に打ち切った。

しかし娘に火がついたらしく、その後も俺にべったりで、手を太股辺りに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺のモノを鎮めるのに苦労してしまった。

夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに寝てしまったが、俺のちんぽを指でツンツンと刺激し、何とかその気にさせようと努力していた。

しかし所詮愛撫は“子供レベル”でしかなかったので反応はしなかったが、(もしこれでパンティーストッキングを穿かれていたら)と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ踏み込んでもおかしくない状況だった。

事実その後、娘は、「初めてのキスはお父さんだったから、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。

今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応えて娘がパンティーストッキングを穿いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣に考えている。

そして昨日、俺の誕生日についに綾を抱き、愛娘を“女”にしてしまった。

以前から俺の誕生日には、娘と元妻との3人で横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚や勤め先の倒産、娘の高校受験等で誕生祝いなどできるような状況になかった。

しかし娘の志望校合格を皮切りに再就職先でも大成功を収め、今では中古ながら自宅マンションを構えられるほど金運にも恵まれてきた。

「久々に誕生祝いをしようよ」と提案してきたのは娘で、「お母さんがいないから、あたしが妻としてデートしてあげる」と。

その時はこの言葉に隠されていた娘の並々ならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも、“やっと元に戻りつつある家庭状況”に感慨無量であった。

その日、俺は娘に、「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。ちゃんとストッキングは着用だよ」と、あくまで自然に娘にパンティーストッキングを穿かせる算段で言った。

娘も、「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような服を着て行くね」とノリノリだった。

パンストフェチの俺は、娘が最近穿き出したパンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを直に触ったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

そして娘は期待以上に“女らしく”ドレスアップして俺の前に現れた。

離婚した妻がそのまま置いていった黒のパーティードレスを着て、サニーブラウンのパンティーストッキングを穿き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えなかった。

ましてや周りから見れば親子というよりカップルにしか見えないだろう。

俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

ディナーではお互いに、この4年間の辛い思い出話に終始してしまったが、スカイラウンジに上がり、霞んで見える横浜の夜景を楽しみながらカクテルを口に運ぶ頃には、俺もおそらく娘も、親子というより“男と女”になってしまっていたと今は思っている。

23時近くなり、俺はリザーブした部屋に娘とチェックインした。

娘は飲み慣れないカクテルを飲んだせいか、ほんのりと顔を赤くし、「お父さんのことT樹さんって呼んでいい?」と聞いてきた。

断る理由もないので、「綾がそう言いたいんだったらどうぞ」と言いつつ、娘にキスしていた。

娘は俺にしっかりと抱きつくと「ずっと前から好きだったの。お母さんがいなくなってT樹さんがあたしだけの人になったから、ホントはすごく嬉しかったの」と告白してきた。

妻の逃げた理由のひとつには、俺と娘の尋常ならぬ“親密さ”を女の直感で感じ取っていたとしか思えない節があった。

「綾があなたを見る目は違う!」

そう言っていた妻の言葉は、今の綾が俺を見ている眼差しなのだろう。

ぱっちりと大きな二重の瞳はうるうると揺れており、その瞳を見ているうちに俺には父親という法的肩書きは些末なことにしか思えなくなった。

娘をベッドに寝かせ、黒いドレスとブラジャーを脱がし、オールスルーでサニーブラウン色のパンティーストッキングと白いTバックの紐パンティーのみの姿にしてしまった。

わずか3年前まで一緒に風呂に入っていた娘の成長ぶりに目を見張り、俺も急ぎ全裸になった。

両乳房もまだ固く、ピンク色の乳首を舐めて刺激しつつ、優しく揉みほぐすうち、「あん、あ~ん」と歓喜の声を上げだした。

首筋、耳の中、耳たぶ、背中と指先でなぞるように刺激して行くと娘は身をよじり始め、右手で俺のチンポを掴むや、「T樹ぃ~、好き・・・」と言いながらフェラチオをしてきた。

お世辞にも上手ではなかったが、何事にも勉強熱心な娘は、おおかた友達から聞いたかレディコミの類でも見て、一生懸命“イカそう”としているのだろう。

健気な娘に俺はさらにエレクトしつつもレクチャーを忘れなかった。

「もっと大きく音を立てて吸ってごらん」

「舌先でチョンチョンと刺激して」

「舌を軽く触れさせながら舐め上げてごらん」

「指先でタマタマをこしょこしょして」

「咥えながら俺と目を合わせて」

そのどれもに素直に応じ、10分近くなってようやく、インサートに耐えうる硬さになってきた。

「じゃあ、綾のストッキングで楽しませて」

ついに娘のパンティーストッキングを心おきなく犯せる時が来た。

まず、紐パンティーを抜き去り“パンスト直穿き”にすると、すでにヌラヌラした愛液にまみれた綾の恥部がセンターシーム越しに張り付いており、俺は大きな音を立てながらその部分を舐め回した。

「いい~、いいの~T樹さんっっ!!」

その声を聞きつつ俺は娘の脚に張り付いているパンティーストッキングのつま先を舐め、そして太股辺りをパンパンと指で弾いてみたり、ふくらはぎ部分を歯で小さく噛み切って伝線させたりし、ナイロンの感触を十二分に楽しんだ。

「綾のパンスト、破いてもいい?」

娘は小さく頷き、脚を広げた。

ビリッ、ビビビッ・・・。

パンストが破ける独特の音がし、俺の興奮も限界にきた。

硬くなったチンポを入れるが、途中に引っかかりを感じた。

(これが娘の処女膜か、この先は禁断の世界なんだな)とクールに思考していたが、ちょっとした拍子にスッとインサートしてしまった。

「痛い・・・」

娘はそう言うとしっかりと抱きついてきた。

俺は「実の娘とセックスしているんだ、17歳の娘に好きなパンスト穿かせたままセックスしているんだ!!」と声にし、腰を淫らに打ち付けていた。

「いや~!!T樹ぃ~っっ!!」

「綾っ!綾っ!綾っっ!!」

コンドームの中には禁断の子種が充満しており、娘の膣口からは少量の血が出ていた・・・。

あれから24時間、書斎を出ると俺の寝室では娘が、命じたままに学校の制服にスクールパンストを穿いて待っているはずだ。

なにしろ、もう“親子”ではないのだから・・・。

彼氏を裏切って同級生と乱交してしまいました

私が23歳の時の話です。

高3の同窓会があり、地元を離れていた私は久しぶりに皆と顔を会わせました。

普通に飲んで食べて盛り上がり、特に仲の良かった数人で、後日キャンプへ行くことになりました。

恥ずかしい話ですが、私は本格的なキャンプは初めてで、どんなものかとても楽しみにしていました。

参加するのは男女3人ずつの6人。

男がY、T、H。

女は私とY子とN美です。

当日は天気が悪くて、あいにくの大雨。

でもすでに、みんなで分担して料理の材料を買い揃えていたので、どうしようかと思っていると、参加者の一人のYから電話があり、「材料が勿体無いからTのアパートで作って食べよう」とのこと。

キャンプが中止になったのは残念だったけど、確かにこのままにしておくのも勿体無いのでTのアパートへ向かいました。

16時過ぎに行くと、もうみんな集まっていて準備をしていました。

私の担当はバーベキューの仕込みだったのですが、部屋の中では無理なので、肉と野菜を炒めることにしました。

料理を食べて、ビールを飲んで高校時代の思い出話や、「もう一度高校生に戻りたい」などと当時を振り返る話をしました。

この6人は河原で花火などをして遊んだ仲でしたが、カップルではありませんでした。

本当に仲のいい友達という関係でした。

そして、いつの間にか寝ていました。

そんなにお酒は飲める方じゃなかったけど、ついつい飲みすぎてしまったのです。

ボーッとした頭で周りを見渡しましたが誰もいません。

(みんなで買い物にでも行ったのかな?)

そう思っていると、奥の部屋からボソボソと声が聞こえてきました。

「綾子達が起きちゃう」

そっと近づいて襖を開けてみると、YがY子を後ろから突いていました。

「アン・・・、ン、ンッ」

Y子の小さな声と、パンパンパンという身体と身体が当たる音が聞こえてきます。

他人の、しかも友達のセックスを実際に見るのはもちろん初めてだったので驚きました。

(どうしよう。無理やりなのかな?でも、違うみたいだし・・・)

あれこれ考えていると、後ろから誰かが私の肩をツンツンと突きました。

Tでした。

私が何か言う前にTは「しーっ」と人差し指を口の前に持っていき、手招きで私を呼びました。

私とTは別の部屋へ移りました。

そこでTは、「なんか変な気分になってくるよね。そろそろ俺らも・・・しない?」と言いました。

(ハァ?何言ってるの?そんなことするわけないでしょ)

そんなつもりで集まったわけじゃないし、第一、私には当時彼氏がいたのです。

(だって友達でしょ?普通友達には手を出したりしないでしょ?)という大甘な考えが私の心の中にあったのは事実です。

頭にきたので無視して部屋から出ようとすると、Tが私の腕を掴み、強引に振り向かせてキスをしてきました。

「うんっ、んんんんんんっ」

私がビックリして口を離そうとすると、Tは私の胸に手を伸ばしてきました。

ちょうど生理前で少し胸が張っていて感じやすくなっていた私は、揉まれただけで「ふーーーっ」と鼻から大きく息を出してしまいました。

「俺さ、高校の時、綾子さんの事が好きだったんだよ」

Tはそう言って私を強引にカーペットの上に寝かせました。

「その気持ちは嬉しいけど、こんなのはヤダ。彼氏じゃないでしょ?」

私は抵抗しましたが、Tの手が素早くTシャツの下に潜りました。

ブラを押し上げ私の胸を直接触ってくると、胸から先が引っ張られるような感覚になりました。

「思った通りだ。おっきい」

そう言いながらTが私の乳房を揉み、乳首を人差し指と中指でコリコリしてくると、敏感になっている私はそれだけでどうかなりそうでした。

そしてTシャツを捲られ、背中に手を回してブラのホックを外されました。

「ああ、すごい。いいオッパイしてるじゃん。Dくらいありそう?」

少しずつ私の抵抗する力が弱くなっているのを感じたのか、Tは私の乳首に舌を這わせてきました。

「ひゃ、ダメ、こういうのはダメ・・・、エッチはだめぇ」

Tは私の乳首を吸いながら手を下に伸ばし、スカートの下に潜り込ませると一番敏感な部分を下着の上から刺激してきました。

このままでは本当に最後までしてしまうと思い、最後の力を振り絞って抵抗しようとしました。

でもお酒も残っていたし、Tの指使いの上手さもあって、思うように抵抗できませんでした。

Tは私の下着をスルスルと脱がせ、私の股を開きました。

「高校の時、こんな事するのを何回想像したことか」

Tは興奮した様子で呟きました。

そんな恥ずかしい言葉責め(?)と、彼氏以外の男に秘部を晒しているという恥ずかしさから、私のアソコはいつも以上に濡れてしまっていました。

Tは待ちきれないとばかりに直接クリに舌を這わせてきました。

それは男性経験の少ない私にとって今まで経験した事のない刺激でした。

Tは私のクリ周囲を吸い、舌で優しく、そして激しくリズミカルにチロチロと転がしてきました。

押しては引く波のような刺激に私はイキそうになりました。

でも、(ああ、ダメ、イキそう)という時になるとTはスッと舌を離すのです。

気が変になりそうなくらいの焦らされ方でした。

(ごめんね◯◯(彼氏)、私、私・・・、もう抵抗できない)

私は彼氏に対する申し訳ないという気持ちよりも、今ここで現実として起こっている事態と、この先の快楽を選択してしまいました。

私は何度もイカされそうになり、心の中では、(お願い、もうイカせて!)と思っていましたが、口に出して言うなんてとても出来ませんでした。

何がなんだか分からないくらいに感じさせられボーっとしていると、カチャカチャとTがズボンのベルトを外す音が聞こえてきました。

Tは私の膝の間に入ると、「入れてもいい?」と聞いてきました。

その瞬間、彼氏の顔が頭に浮かびましたが、私は少し間を置いて「うん」と答えてしまいました。

Tは私のアソコにアレを宛てがうと、ゆっくりと中に侵入してきました。

「んっ、はぁ~・・・、んんんっ」

これでもかというほど感じさせられ、焦らされた後に入って来た挿入感に、私は思わず仰け反ってしまいました。

Tはゆっくりと腰を振りながら、「ついに挿れちゃった。夢みたい」と言いました。

「綾子さんはあんまり遊んでないでしょ?慣れてないのが分かるもん」

私の胸を揉み、吸いながら腰の動きに変化をつけてきました。

彼氏の単調なピストン運動とは比べ物にならないくらいTのアレは私の膣の内部を動き回ります。

ただ速く動くのではなく、動かし方が上手かったのです。

私は声にならない声を上げながらTのテクニックに感じていました。

そしてTのピストン運動で、私は何度も絶頂を迎えました。

Tは、「俺がイクのは綾子さんが何回もイッてからでいいから」と言いました。

それからはTの希望で騎乗位、バック、立ちバックと体位を変えてはハメ、その度に私はイカされました。

最後に正常位になり、Tが激しく腰を振り始めました。

Tは、「綾子さんの感じている顔を見ながらイキたい」と言いました。

私はすでに彼氏の事をすっかり忘れ、Tのテクニックに酔っていたので、恋人気分で「うん、いいよ」と言いました。

Tは、「綾子、綾子、ぁぁ・・・すごい締め付け・・・、すごい」と言いながらスパートをかけました。

「ああ、出すよ、胸に出すよ・・・、ああ出る・・・、ああっ、イク!」

Tは私のアソコからアレを抜くと、私に跨がるようにして私の胸に精液を放出しました。

私もTがイク少し前に何度目かの絶頂を味わっていました。

疲れてしまっていつの間にか寝てしまいましたが、起きてからはパートナーを換えて、私とY、TとY子でセックスをしました。

もう乱交と言っていい状態でしたが、私もY子も拒むことはしませんでした。

今まで感じたことの無いセックスをしてしまったので、(もっと気持ち良くしてもらいたい)という気持ちの方が強かったと思います。

2度目のセックスが終わったのは数時間後でした。

この時点でTのアパートにいたのは、YとTと私とY子の4人です。

「HとN美は?」と聞くと、「出て行った」と言われました。

後で聞いた話ですが、N美もHにホテルに誘われたものの、断固として拒否したそうです。

その話を聞いて自分のとった行為が愚かだったと気付きましたが、彼氏には言い出せずにいました。

でも、その後、どこからか私の行為が彼氏の耳に入りました。

彼氏は最初は冷静に怒っていましたが、次第に激怒してきて、最後は泣きながら・・・。

「お前なぁ、人の気持ちを何だと思っとるんだ!お前を信じてきた俺の気持ちが今どうなのか考えてみろ?謝って済む問題じゃないぞ。それでも人間か?」

何度も平手打ちをされましたが、私は何も言えませんでした。

結局、捨てられてしまいましたが、自業自得だったと思うしかありませんでした。

同じ失敗は二度としないと誓い、YやTと会うことも止めました。

今は普通に彼氏がいますが、快楽を優先して大切な人を裏切る行為をしてしまったという事実は消えません。

今でも時々思い出しては鬱になります。

自動車合宿免許で知り合った年上の金髪ギャル

僕:18歳(都内某大学1年生)、男子高出身&童貞。

亜紀:20歳(都内某短大生)、金髪ギャル&Dカップ、遊び慣れた風。

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。

最近はどうか分かりませんが、当時は『男はマニュアル・女性はオートマ』というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチってオートマ限定コースを選びました。

同日入校したのは男2人&女性7人。

一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。

しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。

何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。

(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)

バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人、亜紀が話し掛けてきました。

亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好に、パーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。

当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、マイナスから入っていた分、一転好印象に変わりました。

「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。

予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。

それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、(まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな・・・)と思いつつも、少しずつ惹かれていってる自分がいました。

そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。

当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて・・・」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。

僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。

そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。

その道中、「◯◯(僕)は今、付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「今はいないよ」(当時付き合った経験は0・・・)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?」と極めて軽い感じで言われました。

突然の告白にテンパりつつ、「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい」と言われました。

(まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白・・・?)

まだ純朴だった僕はそう思いましたが、大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたいという希望をかねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。

すると亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にいこ!」と元気よく返答してきました。

その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。

カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い・・・。

刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました。

そして気づけば下半身が勃ってきており・・・(おい、今はやめてくれ!)と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました。

密着した状態で亜紀がそれに気づかない訳もなく・・・。

「エッチになってきちゃった?じゃー、チューしよっか?」

軽い感じで聞いてきました。

そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、ここは見よう見真似で行くしかない!と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。

女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、(この人、エロいな・・・)と思いつつ、しばらく堪能していました。

すると、亜紀はじょじょにジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました・・・。

(ジーパンの上から擦られているだけなのに、この気持ちよさは・・・)

内心そう思いつつも、初めてだとバレたくない思いから何でもない風を装ってキスをし続けていました。

しばらくその状態が続き、このままずっと触られてたいかも・・・と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に普通な感じになって、「そうだね・・・」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。

亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、(もっと時間があればなぁ・・・明日は続きを・・・)と教習なんてそっちのけでエロい妄想をしてしまってました。

その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり・・・といったことをしていました。

しかしそれだけでは物足りない訳で・・・。

「もっとゆっくりできれば良いのにね」

何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。

そこで僕は思い切って「明日、朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか・・・」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうな所(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。

そして次の日・・・。

やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、(ん?この後のこと覚えているのか?)と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、『ファミマ(ホテル近く)で待ち合わせしよ♪』とのことでした。

(あ、やっぱ覚えていたか)とひと安心しつつ、(いよいよか・・・)というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。

合流してホテルに向かう道中、「うちら不倫カップルみたいだね」と楽しそうに言う亜紀を見て、(余裕だな・・・すでに色々経験してきてるんだろうな・・・)という思いを馳せつつ、(上手くこなせるだろうか・・・)という一抹の不安も感じていました。

ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。

(こんなにあからさまなのか・・・)

そう思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや自然と抱き合ってキスの応酬・・・。

そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を窺っていました。

しばらくその状態が続き、(さー脱がそうか)と目論んでいた頃、「お風呂入ろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました・・・。

しかしながら、女の子と風呂に入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく、半勃ち状態のまま風呂に入ることに(笑)

その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ各自身体を洗い始めました。

洗ってる最中、亜紀の身体を見ては、(早く抱きたい・・・胸を揉みたい・・・挿れてみたい・・・)という思いが駆け巡っていました・・・。

(風呂場で何か起こるかも・・・)という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜り込むなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬。

初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ・・・」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。

そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました。

それがしばらく続いた頃、おもむろに身体を起こした亜紀は、「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。

言われるままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のモノを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました。

流れるような一連の行動を目の当たりにして、(手慣れたもんだな・・・)と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下にしごかれ、(何ですか、この気持ちよさは・・・)と今まで感じたことのない快感に没頭していきました。

亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下にしごいてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました・・・。

普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入・・・という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく・・・。

イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。

ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく・・・。

一気に亜紀の口の中に出していました。

無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ・・・」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。

亜紀のテクニカルな口撃であっさりイカされた後、しばらくベッドに寝そべって、(フェラってこんなに気持ち良かったのか・・・)とその余韻に浸っていたのですが、亜紀はまだ満足してない訳で・・・。

イッてから10分程経った頃、寝そべったまま僕のモノを手で触り始めました。

とりとめのない話をしながら手で触られること数分、免疫がなかったせいかすっかり気持ち良くなってきてしまった僕のモノは早くも半勃ち以上になっていました。

話しながらでもリズミカルに上下にしごいてくる亜紀の手コキに、(このまま触られ続けたらイッちゃうだろうな・・・)と思う一方で、(でも、手コキって気持ちいぃ・・・)という思いもあり、半勃ちを超えてもしばらく手でしごいてもらっていました。

我慢汁が出始めると、亜紀は慣れた手つきでそれをカリに塗るようにしてクチュクチュとしごいてくるようになり、一気に気持ち良さが増しました。

(ヤバい・・・コレはフェラとはまた違った気持ち良さがあるな・・・)と感じていたものの、(このままイッたらさすがに失礼だろう!)と思い直し、攻守交代して自分も亜紀を攻めることにしました。

軽くキス等をした後、亜紀の下半身に手を伸ばすと、すでにトロトロな状態になっていました・・・。

(こんなに濡れるものなのか?)と驚きを覚えながらも、初めて感じる感触に興奮を覚え、これまた見よう見真似で攻めていきました。

といっても、かってが分からない訳で・・・。

しばらく1本指だけで攻めていると、「焦らし過ぎ・・・2本にして・・・(笑)」とリクエスト。

(焦らしてた訳ではないんだが・・・)と内心思いつつ、改めて適当に攻めていきました。

すると亜紀は先程とは打って変わってエロい声を出し始め、「アッ・・・そこ気持ちいぃ・・・」と言うようになり、僕もその声だけを頼りに攻めると、「アッ・・・ヤバい・・・イッちゃうかも・・・」と急に可愛い感じになりました。

(女の子はどうすればイケるんだ・・・?気持ちいいってポイントを攻め続ければ良いのか・・・?)

暗中模索の状態でしたが、幸いにして亜紀はイキやすい子だったので、数分後には、「アッ・・・もうイッちゃうよ・・・イッちゃうイッちゃう・・・」と今までで一番可愛らしい声を出して果てていました。

(普段は何かとお姉さんぶっている感じでした)

亜紀の女の子な部分を見れて萌えたのと同時に、重大な仕事をやってのけた感を覚えて一安心していると、「ゴメン、イッちゃった(笑)」と言った後、「イケる?」と聞いてきました。

突然「イケる?」と聞かれて、『イケる?=まだ射精できるか?』という意味だと勘違いをし、「全然イケるよ(笑)」と答えると、亜紀は徐にベッドの真ん中に移動し、受け入れ態勢を整えました。

その様子を見て、さっきの発言が『イケる?=今の勃起具合で挿入できる?』ということだったのだと気づき、急に緊張してきました。

ついさっきまで亜紀のエロ声のおかげでフル勃起状態だったのが、半勃ち位までになってきてしまい、(果たしてこのままで挿れられるのか?)と一抹の不安を覚えていると、そんなことはつゆ知らずの亜紀は、「はい♪」と言ってベッド脇にあったゴムを手渡してきました。

何気なく手渡されたものの、使ったことがない訳で・・・。

しかしながら、「実は童貞です・・・」と言い出すのが何か格好悪いと思っていた僕は、(何となく分かってるつもりだし、開けてから考えよう!)と思い、とりあえず袋から取り出しました。

しかし、どちらが上なのかさえ分からず・・・。

若干テンパりながら右往左往していると、「大丈夫?いけそう?(苦笑)」と体を起こして聞いてきたので、「ちょっと勢いがなくなってきたかも・・・」とその場しのぎで返すと、「じゃー、手伝ってあげる(笑)」と言うや、大分萎えてきてた僕のモノを手で掴み、手コキを始めました。

今思うと、この時点で童貞だとバレていたのかもと思いますが、その時は(天の助けだ!)と、笑顔でしごいてくれている亜紀が天使に見えました(恥)。

しばらくしごかれて(そろそろかな・・・)と思っていると、亜紀はおもむろに体勢を変え、フェラに移行・・・。

亜紀にとってはあくまで勃たせる為の行為だったと思いますが、亜紀の口の中はやたら気持ち良く、僕にとってはずっと続けて欲しいくらいでした。

それから数分間は黙々と手と口で上下にしごかれ、このままイキたくなってきた頃、亜紀は口を離し、「そろそろしよっか?(笑)」と少し照れた感じで言ってきました。

この流れなら・・・と思った僕は、「じゃー、ついでにコレもお願い(笑)」と言って亜紀にゴムを手渡すと、疑う余地もなく慣れた手つきでクルクルと付けてくれました。

童貞脱出の瞬間はあっさりとやってきました。

ゴムを付けた後、亜紀は再びベッドの真ん中で受け入れ態勢を取ったので、見よう見真似&イメトレ通り、亜紀の脚を軽く開いてその上に覆いかぶさり、とりあえずはキス等で間を繋ぎました。

その間、(しっかり挿れられるか・・・?)と内心バクバクものでしたが、そんなに考えてる時間がある訳もなく、覚悟を決めてまだフル勃起状態を維持してる僕のモノを片手で持ち、挿れる行為に移りました。

すると亜紀は自ら脚を広げてきたので(くれた?)、その部分であろう所に宛てがおうとしたところ、ニュルンっといった感じで一気に吸い込まれました・・・。

亜紀が程良く濡れていたおかげなのか、経験を積んでいたからなのかは定かではないものの、あまりにスムーズに入ったので、(ん?ちゃんと入ったのか?)と心配になり、結合部分を思わず見てしまうハプニングもありましたが、運良く初挿入を迎えられたことに安堵の気持ちを感じていました。

そして、(さー、念願のエッチを楽しむぞ!)とテンションを上げて腰を適当に前後に動かし始めたところ、亜紀は「アッ・・・アッ・・・」と早くも気持ち良さそうな声を出してきました。

が、僕の方はというと、控え目に言っても気持ち良いものではありませんでした・・・。

思い描いていた感覚とはかけ離れており・・・。

(え、こんなもの・・・?)

(亜紀は声出してるけどほんとに気持ち良いのか・・・?)

(動き方がダメなのか・・・?)

・・・と、色々葛藤。

その間も亜紀は断続的に、「アッ・・・気持ちいぃ・・・アッ・・・」と気持ち良さ気な声を出していたので、ただマシーンのように腰を動かしてました。

気持ち良さを感じないまま腰を振ること数分間。

亜紀は早くも、「アッ・・・もうイッちゃうかも・・・(笑)」と言うようになり、僕が「いいよイッて・・・」とよくわからないまま答えると、亜紀は「アッ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・」と言いながらあっさり果ててしまいました。

亜紀がイキやすい体質ということはこの時点では知らなかったので、(ほんとにこんなんでイッたのか・・・?俗に言う演技ってやつなのでは?)と思っていると、「先にイッちゃったね(笑)。疲れたでしょ?私が上になるよ」と言い、わずか10分足らずで攻守交代となりました。

亜紀が上になってからも気持ち良さは特に変わらず、自分の上でアンアン気持ち良さそうに喘いでいる亜紀の姿を下からただ眺めているような状況が続いてました・・・。

その間も、(そんなに気持ちいいのか?それにしてもエロい声出すな・・・)と冷静に観察している自分がおり、エッチでイケる気が全くしませんでした。

そんなことを考えているうちに亜紀のテンションは上がっていたらしく「ヤバい・・・またイッちゃいそう・・・(笑)」と恥ずかしそうに言ってきたので、「いいよ、イッて」と、もうそれしか言えませんという思いを抱えつつ言うと、亜紀は完全に自分が気持ちよいリズムで動き始め、数分と経たないうちに、「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・アッ・・・イッちゃう・・・」と連呼して果てていました。

イッた後、そのまま僕に覆いかぶさってきた亜紀は、「またイッちゃった・・・(笑)」と満足そうに言うと、「◯◯は気持ちいぃ?」と聞いてきました。

もちろん真実を言える訳がなく、「うん、気持ちいいよ」とだけ返すと、「いつでもイッて良いからね」と言うや再び身体を起こし、そのまま騎乗位の状態で腰を振り始めました。

亜紀は騎乗位でイカせようと必死に動いてくれていたのでしょうが、イケる感じは相変わらずなく・・・。

この状況を打開すべく正常位に戻したものの変わらず・・・。

そこで僕がとった行動は、“イッたふりをする”というものでした・・・。

普通は逆ですよね・・・。

しかしコレが真実で、何とかイッたふりをし、即座にゴムをティッシュで包んでゴミ箱に放り投げました。

その後、「うちら相性いいかもね♪」と満足気に言ってきた亜紀に、「うん、そうだね」と内心モヤモヤ感を抱えつつ返答すると、「そろそろお風呂入ろっか?」と促してきました。

実際は入らなくても良かったのですが、断るのもおかしいので一緒にフロ場に入ると、「背中流してあげるよ♪」と言ってきました。

そして、泡がたくさんついたタオルで背中をゴシゴシやられてる時に、なぜか急に下半身が元気になり始めました。

きっかけとは不思議なもので、一度勃ち始めると思考はエロい方向にしかいかなくなり、自然と(エッチではなく、手か口でしてもらいたい)と思うように・・・。

亜紀が正面に回り、「凄い元気になってるよ(笑)」の発言をきっかけに、「静めてくれない?」と迷わずリクエストすると、「さすが10代♪」と言うや泡のついた手でヌルヌルしごき始めてくれました。

泡の勢いも手伝って最初から気持ち良くなり、(エッチと違って段違いに気持ち良いな・・・」と感じていると、「ここ座って」とバスタブの縁に腰掛けるよう促されました。

促されるまま腰掛けると、亜紀は泡だらけのモノをササッとお湯で洗い流し、口でパクっと咥えてきました・・・。

(この子は男の喜ぶことを大分熟知しているな・・・)と思いつつ、(この感じになるまでどれだけ経験してきたのだろう・・・自分と2つしか変わらないのに・・・)と素朴な疑問も感じていました。

亜紀のフェラはやはり口がメインで、常に顔を上下に揺すってしごいては時折口を離して手コキに切り替え、「気持ちいぃ?♪」と確認を所々に入れてくる感じで、徐々に確実に、気持ち良い世界に導かれていきました。

それが続くこと数分・・・。

手コキをされている時に急激に高揚感が高まり、「あ、ヤバい・・・そろそろイキそう・・・」と言うと、「いいよ、イッちゃって(笑)」と言うなり口主導に切り替え・・・。

(やっぱ、わかってるな・・・)

亜紀の口使いに没頭しているとあっという間にイキそうになり・・・抵抗する術もなく二たび口の中で出していました・・・。

口に咥えたまま手でしっかり最後まで絞り出してくれた後、「3回もイッちゃったね」と余裕な笑顔で言う亜紀に、(いや、実は2回だけど・・・)と内心思いつつも、「まだ若いですから(笑)」とボケておきました。

その後は学科授業の時も実車の時も、そしてホテルにいる時も、暇があれば亜紀のフェラや手コキを思い出しては、(またして欲しい・・・)と思ってしまう自分がおり、卒業までの間、夜な夜な亜紀を公園に呼び出してはエロ行為を楽しむ・・・といった感じでした。

そんなこんなで僕の苦い(?)初体験は幕を閉じ、結局エッチでイケたのは3回目の時(東京に戻った後)でした。

それからというもの、エッチの気持ち良さも知ってしまった僕はまさにサルのようになってしまい、大学をサボッては一人暮らしをしていた亜紀のマンションに行き、性欲を満たすまで真っ昼間からエロ行為に勤しむようになっていきました。

最初の数ヶ月は亜紀自身がエッチ好きだったこともありラブラブでしたが、そもそも付き合ったきっかけが軽いこともあり、ろくにデートもせず会えばエッチばかり・・・という状況が続き、半年後には別れてしまいました。

今はごく普通の社会人になり、現彼女とも月1~2位しかエッチできてませんが、今でも亜紀のことを思い出しては夜のオカズにしてしまう時があります。

今となっては良き思い出、なんですかね。

相互オナニーを見せ合う変態カップル

私には大学で知り合い、付き合っている彼氏がいるんです。

同じ大学で、一般教養科目の心理学の授業でいつも近くに座っていて気になっていた人です。

ある授業の日、彼が同じ長机の左端に座っていて、私は一緒にこの授業を受けている友だちの弘子とデスクにつきました。

この日はなぜか、二人ともルーズリーフの用紙が切れていたため、彼に思い切って、「すみません、紙をいただけませんか?」と声を掛けてみました。

彼「あ、いいですよ」

彼は心よく私たちに紙をくれました。

クールなイメージでしたが、にこやかで優しい感じでした。

この一般教養科目は通常、1年か2年の時に単位を取るのが普通で、てっきり2年生だとばかり思っていましたが、聞いてみると彼も1年生でした。

彼は2年浪人しているので大人っぽく見えたのです。

授業が終わり、弘子と別れ、帰路に就くため地下鉄駅まで歩いていると、彼がすぐ前を歩いていたので、小走りで近づいて、「帰り?」と声を掛けて一緒に肩を並べて歩きました。

地下鉄に乗り込み、わずか一駅間の短い間でしたが話も弾み、JR高田馬場駅で別れました。

その時の別れ際に、「今度デートに誘って」と冗談ぽく言ってみると、次の週末に本当にデートに誘ってくれたのが、始まりでした。

高校時代は受験勉強ばかりで男の子と付き合うなんていうこともありませんでしたので、大学に入ってからは積極的になっていたのかもしれません。

そして5回目のデートの時に深い関係になりました。

私はバージンで初体験でした。

それ以来、彼のアパートに行っては頻繁にセックスをするようになったのですが、最初の頃は痛いばかりで、アソコに何か挟まっている感じがしていました。

ですが、秋あたりからやっとよくなってきました。

私は実は中学生の頃から自分でアソコを触るということはしていたので、感じることは知っていて、絶頂感を覚えて以来、オナニーはよくしていました。

その彼が最近、変なことを言うようになりました。

それは、「お互いのオナニー行為を見せよう」と言うのです。

相互オナニーとかいうプレイらしいです。

私は嫌でしたが、年末、ついにしてみました。

お互い服は着たまま、彼はジーンズをずらしてモノを出して自分で擦り、私は彼に向き合う格好でスカートをつけたまま股を広げて、パンティーの上からしました。

そのうちパンティーも脱いで、彼に私のアソコが丸見えになるようにして、指で局部を刺激しました。

指が愛液でベトベト。

彼「今度は後ろ向きでしてみて」

私はバックの体位に変えて続けました。

彼「アソコがよく見えるよ、すごい」

オシリの穴も丸見えの恥ずかしさが、余計に私の興奮を高めました。

しばらく続けていると、「また正面に戻して」と彼。

正面向きで私の指の動もどんどん速くなってきました。

彼のシゴキも激しくなってきました。

彼のモノの先から透明色のカウパー腺液が溢れ出ていました。

私「もうイキそうっ!お願い」

私は叫んでしまいました。

私はどんどん昇り詰めてきて、我慢も限界に来ていました。

「もうダメっ、早く入れて」と要求しました。

しかし彼は聞かずに自分のモノをしごき続け、亀頭がプクっと一際膨れたかと思うと、勢いよく白い液がピュッビュッビュッ!と発射され、私の太ももまで飛んできました。

私もその時、下半身を痙攣させてイッてしまいました。

狭い部屋になんだかすえた匂いが漂っている感じがしました。

お互い、ぐったりと疲労感を感じてしまいましたが、しばらく昼寝して、今度は普通にセックスをしました。

「何度でもイケるかい?」と彼。

「何回でもイキたい」と私。

この時はいつもより良くて、失神するほどの快感で再びイッてしまいました。

相互オナニーをしてからの彼とのエッチは物凄い気持ちよくて、それから私達はオナニーを見せ合う変態カップルになったんです。
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