実際にあったエロい体験談

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カップル

久し振りに見たクリトリス~幼馴染とのエロ体験談

幼馴染と再会し、セフレになったエロい話です。

施設にいるお袋の具合が急に悪くなり、病院の方に移したと連絡が有りましたので、仕事が終わってから見に行った時の事。

今すぐ危ないという状態では無かったのですが、入院の手続きとかも必要でしたし、お袋とあまり話も出来ませんでしたので、泊まってから翌日も会いに来ようと思いたちました。

しかし、泊まる場所が無かったのです。

実家は、親父が死んでからお袋が一人で住んでいましたが、施設に入った時点で処分していましたし、田舎なので泊まるホテルもあまり無かったのです。

どうしようか迷っていると、施設のケアマネージャーと言う女性がやって来て、私を見るなり「章ちゃん?」と聞いて来ました。

不思議に思って見返すと、
「章ちゃんでしょう・・・私よ!・・・多香子よ!」
と言うので、もう一度よく見ると確かに昔の面影が・・・。

「おう!・・・多香ちゃんか・・・」

私は傍に寄ると、握手をして肩を叩きました。

「おばさんを最初に見た時に、名字が同じだし、章ちゃんのおばさんじゃないかと思っていたのよ」

それで、施設に入れたいきさつを説明したり、彼女がここにいる理由等を聞いてから、今夜何処に泊まろうか考えていた事を話しました。

すると、「じゃあ私んちに泊まりなさいよ」と言ってくれたのです。

彼女は、一人暮らしだから遠慮しないでいいと言いました。

「でもそれって・・・逆にマズく無いのかな~?」と呟くと、「嫌だ~・・・こんなおばさんをどうにかしたいと思うの?」と笑いながら言うので、「それもそうだな~」と、私も笑って返しました。

でも、心の中ではそうでも無かったのです。

確かにお互いもう40歳を過ぎていて、ちょっとふっくらしていた彼女。

でも、小綺麗にしていましたし、ムチっとしたお尻周りや、ボリュームが有りそうな胸の膨らみとかを見て色っぽいと思ったのです。

幼馴染で、小さい頃は一緒に遊んでいましたし、お医者さんごっことかもしていた仲。

高校を卒業してからも、同窓会で会ったりして話をしていましたが、それ以後は帰省した折に町中で見掛た事があるくらい。

こうして話すのは15年振りくらいでした。

コンビニに寄って、酒やつまみを買い込んでから彼女の自宅へ、

そこで飲もうという事になったのです。

彼女の自宅は、感じの良いアパートで2DKタイプの部屋でした。

「座ってテレビでも見てて」

そう言ってから、冷蔵庫に有るもので酒の肴を作ってくれた彼女。

とりあえずビールで乾杯して再会を祝いました。

一人で住んでいる理由なども聞きましたが、あまり話したがりません。

離婚してからは、子供もいなかったので一人でいる様でした。

酒が進むにつれて子供の頃の話になり、何も分からずにお医者さんごっこをしていた事などが話題に。

「多香ちゃんのアソコを開いて、小さく丸めた紙を入れたの覚えている」
「覚えてる!覚えてる!」
「私も章ちゃんのアレの尿道口に入れようとしたけど、入らなかったわね~」

それから、彼女の家の押入れの中で、二人ともパンツを脱いで遊んでいた時に、彼女の兄貴に見つかり、親に言いつけられそうになった事まで思いだし、お腹を抱えて笑い出していました。

また、小学生の時に彼女が、休み時間になると机の角に股間を押し付け、腰を振りながらマンガを読んでいた事を言うと、
「そんな事してた~?」
と、言って赤くなっていました。

「してた!してた!・・・結局あれはオナニーだよな~」
と言ったら、
「いやだ~もう!」
と言って私の腕を叩いた彼女でした。

その後、結構酔いが回って来ると、彼女が思いもよらない口にしました。

「私は章ちゃんの事がずっと好きだったのよ~気付いてた?」
「えっ!うそ~・・・言ってくれれば良かったのに~・・・」
「だって、章ちゃんは雅美の事が好きなんだと思っていたもの・・・」
「それは思い違いだよ~」

そう言ってから彼女の顔を見ると、何となく目が濡れて来ている感じ。

「多香ちゃんも大人になり、おっぱいも大きそうだしアソコも変わったかな~」
「章ちゃんの方こそアソコも立派になったでしょうね~」
「ねえ、多香ちゃん・・・子供の頃にしていた事、やってみようか?」
「えっ?・・・お医者さんごっこ?」
「そうお医者さんごっこ!」

そう言ってから悪戯っぽい顔して彼女の顔を見つめ、
「ねえ、しよう!しよう!」
と言って腕を掴み引き寄せたら、潤んだ眼をしてこっち見たのでキスしました。

ちょっと照れた感じの多香子でしたが、クスッと笑ってから見つめて来ます。

「お医者さんごっこ・・・しよう!」
「・・・・・・」
「いいだろう?」
「・・・うん!」

私は彼女を抱きしめ、そのまま畳の上に寝かせて唇を吸い、舌を絡めながらデニムの上からお尻や股間を弄りました。

息遣いが荒くなる彼女。

デニムのボタンを外して膝くらいまで下げ、更に上服を捲し上げ、ブラジャーをズラして乳房を露出させ、キスしながら乳房を揉んだり、下着の上からクリトリス付近を擦りました。

息が更に荒くなり、時折「あ~っ」と言う声を漏らした多香子。

次に、乳首を舌で転がしながら、下着の隙間から手を差し入れ直接マンコに触れる私。

多香子のそこはもうかなり濡れていました。

それで、下着を剥ぎ取り、足を大きく広げて、マンコとアナルが丸見えになる様にしてからガン見です。

子どもの時に見て以来の多香子のマンコ・・・もちろんその時とは違い、黒々とした陰毛に覆われていましたが、閉じた状態(筋マン)の形は何となく面影が有りそうな感じ。

指で広げると、ピンクのクリトリスと肉ヒダが現れ、透明な滴が今にも垂れ落ちそうに。

「あんまり見ないで~恥ずかしいじゃない!」
「子供の時に見たのを思い出していたんだよ・・・やっぱ違うよね~こんなにクリトリスは発達してなかったんじゃあ・・・」
「当り前でしょう・・・何年前の事を言ってるの~」
「あの時の様に丸めた紙を入れて見ようかな~」
「バカ!・・・紙じゃなくておチンチン入れなさいよ!」
「何だ、もう入れて欲しくなったのかい?」
「・・・・・・」

恥かしそうな顔をしてシュンとしている多香子。

「入れて欲しければ、そう言ってごらん」
「・・・・・・」
「どうした、言わないと分らないよ~っ」
「い・れ・て」
「何、聞こえないよ~」
「章ちゃんのバカ!・・・いいから入れて!」
「よし分かった!・・・このまま生でいいんだよね?」

コクンと頷く多香子。

私は、いきり立つ肉棒を右手で持ち、ゆっくりと入れ込みました。

「あ~っ、凄い!」・・・顔を歪める多香子。

最後まで入れ込むと、「凄い!大っきい~~」と、驚いていましたが気持ち良さそう。

小刻みに腰を動かし、足を持ち上げたりしてピストン運動を繰り返しすと、
早くも、「あ~凄い!・・・も、もダメ~っ!」と叫ぶ多香子。

そんな多香子のマンコの具合が良かったのか、私も直ぐにイキそうな感じ。

それで、「多香子いいか、イクぞ!」と言ってから更に激しく突きあげ、マンコの中に大量に放出しました。

多香子は、足を広げたままぐったりしていて、お腹だけが激しく波打っていました。

中に出して大丈夫だったか聞くと、「大丈夫・・・私できにくいから」と言った多香子。

どうやら、その事も離婚の要因の一つだった様です。

それから風呂に入り、布団を敷いて一緒に寝ましたが、布団の中でフェラして貰ってから私もクンニしてあげ、もう一度中出ししました。

その後も、一人でお袋を見舞った時に時間が有ればアパートまで行き、お医者さんごっこを楽しみました。

底辺校の妹が寝起きの僕にフェラしてきた

僕には2歳年下の妹がいます。当時僕が進学校の高3で妹が底辺校の高1だった時のエロい話です。
僕たち兄妹は性格が正反対で、僕は根暗で真面目なガリ勉タイプなので進学校に進学して当時国立大学を目指していました。それに対して妹は、暇さえあれば友達とカラオケとか遊び歩いて全然勉強しなかったので当然のように底辺校に進学しました。
愛嬌のある妹で不良というわけではないのですが、底辺校に進学してからは家にいても電話でギャルっぽい友達とエロい話ばっかりしているのが聞こえてくるし、どうやら学校でエロい男たちとも付き合いがある感じになっていました。
その流れで、兄の僕に対して一番身近で手っ取り早いエロいイタズラ相手とみるようになっていたから、あのことが起きたのだと思います。

その日は、両親が早くから出かけていて僕と妹の二人で家で留守番していました。
一応、朝昼晩の簡単なご飯は両親が置いて行ってくれていて、妹と僕で一緒に食べなさいね。とか言われていました。
妹は何だか知らないけど早起きして両親を見送ってそのまま起きてるみたいでした。

ただ僕は前夜夜中過ぎまで受験勉強をしていて、口うるさい両親がいない日ぐらい昼まで寝ようと思っていました。
午前10時ぐらいになっても僕は惰眠をむさぼっていました。
別に、受験勉強はちゃんとしてるし計画的にやってるので、底辺校の妹にとやかく言われる筋合いはないはずなのですが、9時過ぎくらいから妹が頻繁に部屋のドアをノックして
「おにーちゃん、朝ごはんたべようよ~。」
「おにーちゃん、先に食べちゃうよ~。」
「おにーちゃん、テレビの録画どうやるんだっけ~。」
とかめっちゃしつこく起こそうとしてきました。
僕は
「休みの日ぐらいゆっくり寝かせてくれ!」
と言ってそのまま寝ていました。

10時過ぎくらいになるとついに妹が僕の部屋のドアを開けて入ってきました。
既にベージュのリボン付きブラウスとチェックのミニスカートの私服に着替えていて、パジャマで布団にもぐっている僕にちょっかいを出して起こそうとしてきました。
(なんで今日に限ってこんなにこいつははしゃいでるんだ?さっさと出かけていつもの底辺校の友達と遊べよ。)
とか思って、布団にもぐったまま無視していても、布団を引っ張ったり、僕の勉強机に座って脚をブラブラさせながら
「つまんな~~い。」
「今日友達と約束ないからゲームしよ~~。」
とか言ってずっと居座ってきました。

実は僕の妹はバカだけど結構かわいいのです。
小さい頃はこうして部屋に二人きりになるのは普通でしたが、妹が女の体になってからは初だったと思います。
僕の椅子に座ってブラブラさせる脚がすらっと長くて、ニーソとミニスカの間の絶対領域の太腿がなまめかしいです。ベージュの安っぽいブラウスはよく見るとちょっとブラジャーが透けています。
(いかんいかん、こいつは俺の妹だ)
と思い布団に入りなおしました。

「おにーちゃん、いい加減に起きないとこうだよ!」
と言うなり妹は布団の上に乗っかってきて力づくで僕の布団を引っぺがしました。

布団を引っぺがされても僕は意地になって寝たふりを続けました。
しかし、布団がどかされたことによって、仰向けに気をつけの姿勢で寝ていた僕の膝のちょうど真上にミニスカートの妹が乗っかった状態になっていました。
変に足を動かしてもがくと、兄の僕が膝で妹のお尻、というか股の間をぐりぐりする状態になってしまいます。

身動きしない状態でいると恐れていたことが起きました。
パジャマの中で勃起している僕のちんこに妹が気付いたのです。
単なる朝立ちだったのか、妹のミニスカートに兄として持ってはいけない感情を抱いてしまったからなのかは自分でもわかりません。

「あああ~~~~!!」
「ああ~~~~!!」
と妹は僕の膝に直接跨ったまま勃起した僕のちんこを露骨に指さして大げさに騒ぎました。

「お兄ちゃんサイテ~!見せなさいよ!」
と言うなり妹は僕のパジャマズボンを躊躇なくズリ下ろしました。

「ああ、ちょっと馬鹿、待て!」
という間もなく、僕の勃起したちんこを妹の手の中に握られていました。

妹は面白そうに僕のちんこをしごいて、
「ねえ、これはどういうこと?どういうこと?」
と聞いてきました。
僕が
「知らん、馬鹿!お父さんに言うぞ!」
というと妹は
「お兄ちゃんが私の身体見て勃起してたって言っちゃうけどいいの?」
と返してきました。

ぐうの音も出なくなった僕のちんこを妹が口に含むと、驚くことにちょっとおぼつかない仕草でフェラを始めました。
妹にフェラされるという禁断の体験に僕は、痺れました。
それは罪悪感ではなく、童貞の僕が初めてされるフェラだったからです。
妹は僕に跨ったまま頭を動かして、明るい茶髪を振り乱しながら兄の僕のちんこをフェラしていました。

しばらくフェラの衝撃を整理した後で、意識を自分の膝に向けました。
そもそもなんで妹が僕なんかにフェラしてきたのかわからないけどとにかく、今僕と妹は禁断の関係にあるわけです。

妹が僕のちんこをフェラしているということは、僕にだって妹を性的にイタズラする権利があるはずです。
僕は自分の膝のほうを確認しました。
妹はやっぱり下着越しにお尻が直接僕の膝の上に乗る状態で座っていて、チェックのミニスカートが僕の膝に被さっていました。

僕は注意深く膝を動かしました。膝の頂点が妹の股間の下着の部分に当たる感触がありました。
妹にフェラされながら、兄の僕は膝の頭で妹の股間を下着越しに擦りました。初めて触る女のおまんこの柔らかくて湿った感触が膝に感じられました。
僕の膝は結構確実に妹のクリトリスを捉えていたようです。妹は僕をフェラしながら、だんだん呻くような声を出し始めました。
「んん~~ん~~!」
と言いながら妹は僕にフェラを続けました。

僕は童貞です。初めてのフェラにそこまで長時間は耐えられませんでした。
妹のフェラの勢いが増して
「んん~~~。」
と妹が高速で頭を振ると、ついに
「ううっ!」
と声を上げて妹の口の中に精液を発射しました。

妹は口に出された僕の精液を素早く枕元から取ったティッシュに吐き出しました。

しかしそのまま僕の膝の上をどかずに、かといって何も言葉を発しません。
そして、僕がさっきと同じようにクリトリスを刺激するように膝をぐりぐりと動かすと、目をぎゅっと閉じて気持ちよさそうな顔をしながら、むしろ僕の膝にますますクリトリスを押し付けるようにしてきました。

妹は
「おにーちゃん、もっとして…。」
とはっきり言って、ついには僕に跨ったまま膝立ちになるとチェックのミニスカートの下に履いていた水色の薄いパンツを片足ずつ脱ぎました。
そして、僕の妹は膝の位置からだんだんと上に移動してきました。
妹の腰が僕の胸くらいまで来た時にスカートの中がひらりと見えて、僕よりも濃く生えそろった陰毛、そして複雑にビラビラが発達したおまんこが見えました。

僕はもう、相手が妹とか関係なしに、女のおまんこを舐めたい気持ち、そして妹もまたそれを望んでいるという大チャンスに震えました。

妹が腰を落とすより先に僕は妹のスカートをまくり上げて、下からおまんこにむしゃぶりつくようにクンニを始めました。
妹は
「あぁん!おにーちゃん…。」
と僕の頭を押さえつつも、僕の乱暴なクンニに身を委ねました。
童貞の僕はおまんこのどの部分がどんな風になっているか、どんな風にクンニするのが一番気持ちいいかなんてわかりません。
とにかく妹のおまんこを端から端までクンニすれば、気持ちよくなってもっとエロい声が聴けるだろうと思いました。
舌の先がコリコリ当たる部分があったので、そこがクリトリスだろうと思いました。

おまんこ全体をクンニして、舌の先がクリトリスにコリっと引っ掛かった瞬間、妹は必ず
「ヒイイイ!」
とびっくりするほど大きな声が出ました。

僕は欲望のままに妹をクンニし、そしてクリトリスを吸うようにすると妹は
「あああ、おにーちゃんイク!」
といってイキました。

妹を何回かイカせて、その禁断の行為は終わりました。
その日を境に、僕と妹がお互いを見る目が変わりました。親にも誰にも言えない秘密ができたからです。
そして家で二人っきりになるとどちらからともなく刺激を求めるようになり、クンニとフェラをし合う関係は僕が大学に合格して家を出るまで続きました。
ただし、挿入だけは絶対にしませんでした。

奥さんの友人であるクンニ好き人妻とのエロ体験談

近所に住んでいる人妻とのエロい話です。

私は35歳で既婚ですが子供はいません・・・頑張ってはいたのですが授かりませんでした。

今では妻も諦めていて、ずっとレス状態が続いています。

妻は明美と言って34歳で、見た目は可愛く見えるらしいです。

でも、性格的にきつい所が有り、私は結構尻に敷かれていると言えるでしょう。

そんな妻が、友達三人と我が家で家飲みするらしく、私は邪魔だとの事。

友達三人も子供がいなくて、同じ境遇で仲が良いみたいですね。

お昼の過ぎには集まって飲みだしました・・・明るい内から結構な事です。

私はその間に何をしようか考えましたが、パチンコとか好きではないしする事が無い。

ゴルフに嵌っていた時期も有りましたが、お金が掛かるし小遣いが少ないので止めてしまいました。

映画が好きで、借りているDVDが有ったので観たかったのですが・・・。

そんなこんなで、部屋の片隅にポツンと居たら、三人の内の一人である奈美さんが、

「私んちで観て来たら?」

・・・と言ってくれたのです。

奈美さんちは、歩いて5分くらいの所に有るマンションの5階で、私も何度かお邪魔した事があり勝手は知っていました。

妻も「そうしたら」と言ってくれたので、有り難く申し出を受けることに。

奈美さんの旦那は忙しくてこの日も仕事みたいです。

誰も居ない部屋で、テレビのスイッチを入れて見始めましたが、途中で雨が降って来たらしく、妻から電話が有り、「奈美さんが洗濯物をもう少し軒下の方へ寄せて欲しい」・・・と言っていると伝えてきました。

それで、ベランダに行き洗濯物を移動させたのですが、その時に奈美さんの下着に目が止まり見入ってしまった私。

いけない事だと思いつつ、それを手に取り、アソコが当る部分にシミが付いていないか確認してから、匂いを嗅いでしまったバカな私。

奈美さんは妻より一つ下で、33歳になる坂下千里子似の可愛い女性。

私は以前から、一度は抱いてみたいと思っていたのです。

こっそりポケットにしまおうと思いましたが、バレて妻に告げ口でもされたら恐ろしくて、どうにか思いとどまりました。

その後もDVDを見ていましたが、頭の中では奈美さんの下着姿がチラついて、映画に集中出来ません。

(アダルトビデオを借りてくれば良かった)

・・・と後悔しました。

他人の家で、そこの奥さんの下着を頭からかぶり、アダルトビデオを観ながらぶっ放す!

そんなチャンスは、そう有るものではないでしょう。

何なら、奥さんの下着を履いてみるのも悪くは無いかも。

そんな事を考えていると、妻からまた電話が有り、「カラオケに行くから車で送って欲しい」との事。

やれやれと思いながらも自宅に戻ると、行く準備をして待っていた女性たち。

目を見ると、「遅い!」・・・とでも言いたげな感じ。

それで、持って行くものを聞いてから先に車に戻り、女性たちを乗せるとカラオケ店へ急ぎました。

これで自宅でゆっくり出来ると思いましたが、奈美さんの下着とはサヨナラな訳で・・・。

ところが、途中で奈美さんが、「気分が悪い」・・・と言い出したのです。

飲み過ぎた様で、「目が回る気持ち悪い」・・・と訴えています。

もともとあまり飲めない方の奈美さん・・・そこまで飲んでいないと思うのですが・・・。

カラオケ店に着いてからも、車から降りようとしません。

それを見た妻が、「悪いけど奈美の家に連れて帰ってくれる?」・・・と私に頼みました。

再び頭の中に蘇える奈美さんの下着。

直ぐに了解した私は、彼女のマンションまで車を走らせました。

ところが、駐車場に着いても、グタっとしている奈美さん。

仕方がないので抱え上げようとしましたが、腕力にいまひとつ自信が無かった私。

それで、おんぶする事にして、グタっとしている奈美さんに言い聞かせながら背中にしょったのです。

やや細身体型の奈美さん・・・思ったより軽かったし、胸の出っ張りが背中に当っていい感じ。

また、化粧の匂いや体温が伝わり、ベランダの下着も思い出されてアソコがムズムズしていました。

なんとかリビングまで運びソファーに寝かせましたが、膝を丸めて横向きになったまま動きません。

ところが、履いていた短パンのお尻からピンク色の下着が・・・。

願っても無い光景に、じっと見入る私。

そして思わず、顔を近付けお尻の匂いを嗅いでいました。

すると、寝返りを打った奈美さん・・・仰向けになったので、短パンの隙間から恥丘がはっきりと判り、下着がマンコに食い込んだ感じになっていたのです。

さっきの様に、近寄ってまじまじと見てから匂いを嗅いだ私。

小便臭い匂いがしましたが、それがまた堪らず、気付かれるかもと思いながらも、そっとそこを触っていました。

起きそうにないので調子に乗り、更に食い込んだ部分を押してみる私。

柔らかくてボヨ~ンとした感触が、何とも言えず心地良かったですね。

Tシャツの胸の膨らみも気になりましたが、そこはさすがに気付かれると思い、諦めて帰ろうとした時でした。

いきなり手首を掴まれ、「女をその気にして帰るの?」・・・と声が。

びっくりして振り返ると、奈美さんが起き上がり、こっちを見つめていたのです。

「自分だけ触ってずるいわよ~」
「気付いてたんだ?」
「もちろん気付いてたわよ~その気になったし何とかしてよねっ!」

目が濡れている感じがしましたし、酔いの方も大丈夫そう。

奈美さんに飛び付き、押し倒してから「いいのかい?」・・・と聞きました。

「いいも悪いも、あなたが火をつけたんだから何とかして!」

そう言われれば遠慮はいりません・・・奈美さんのプックリとした唇に吸い付いた私。

吸い付きながらTシャツの上から乳房を揉むと、奈美さんもすでに勃起していた私のアレを、ジャージの上から弄りました。

Tシャツを脱がしブラのホックを外しと、少し垂れてはいましたがCカップ位と思われる乳房が目の前に。

触れると柔らかくてモチモチしていた奈美さん乳房。

夢中で揉み上げ、まだそこまで黒ずんでいない乳首を吸いました。

そして、短パンと下着の間から手を差し入れ、先ほど触った恥丘の下に有るクリトリスに指を這わせます。

「あ~ん」という声と共に、身体をピクンとさせた奈美さん。

自ら脱いで裸になり、足を広げて「舐めて!」・・・とおねだりしました。

短パンを履いていた時から、陰毛が何本か見えていましたので、意外と毛深いのでは思っていた通りに、そこは黒々としていてお尻の方まで伸びていました。

マンコはさすがに少し臭いましたが、お気に入りの奈美さんからおねだりされたら仕方ありません。

クリトリスから始めて、マンコ全体をベロベロとクンニしてあげました。

してあげたら、して欲しくなるものです。

ジャージを脱いで、ビンビンになっているチンポを見せると、嬉しそうにして握ってから口に含みフェラし始めた奈美さん。

坂下千里子似の顔で出し入れしたり、舌を時計回りに回して亀頭を舐め上げます。

人妻のフェラは最高でしたね。

しばらくフェラして貰ってから、「コンドーム有る?」・・・と聞くと、「いいわよ付けなくて」・・・との返事。

生で出来るならこんなに嬉しい事は有りません。

両足を開かせると、唾液まみれのチンポをブスリと突っ込みました。

一度は入れて見たいと思っていた奈美さんのマンコ。

それが実現出来た事が嬉しくて、肉ヒダの感触を楽しみながらゆっくりと出し入れしました。

とろけるような快感に、直ぐに発射したくなりましたがここは我慢してバックに移行。

後ろから突っ込み直して、可愛いお尻にパンパンと打ち突けました。

奈美さんが「あ~~・・・も、もうダメ~~っ」と叫ぶ中、最後とばかりに強く打ち突けて大量に放出です。

奈美さんは、そのまま崩れ落ちました。

ぐったりしていたので、マンコを拭いてあげると、「優しいのね」・・・と奈美さん。

そして、「明美さんには内緒でまたエッチしてくれたら嬉しいな!」・・・と。

「旦那とはしないの?」
「もう1年はしていないわ」

我が家と同じでレスの様。

こちらからもお願いしましたが、お互いの家だと見つかる可能性も有るので、今度はホテルに行く約束をして自宅に戻りました。

こうして、私と奈美さんのいけない関係が始まったのです。

トラックの中で同僚の女にクンニで悶えさせたエロ体験談

オレが若かれしころにバイトをしていた運送屋の同僚には一人の女性がいた。彼女はユキコという29歳の男っぽい女だ。オレはバイトなので免許は無いのだが、ユキコは大型免許もあるので大きなトラックも運転できる。

ユキコは見た目は女なのだが、性格が少々荒い部分もあり、それが男っぽいと見られているのだ。先輩たちにもタメ口は当たり前だしまず口調が男だ。声さえ高くなければ喋り方だけなら完全に男だろう。

オレはユキコより年下だし可愛がられているような気もするが、他の男性社員からは少し距離を置かれている。決して性格も悪いとは言えないが、とにもかくにも女と思われていないのだろう。静かにしていれば可愛い女性なのだが。

そんなユキコとオレは二人で一緒に行動している。一台のトラックで二人がセットになって仕事をするのだ。そのセットの作り方も、ユキコと組むくらいなら男同士の方が良いという密かな意見の中で、結局オレがユキコと一緒になったのである。



そんなユキコとは仕事中はほとんど一緒にいるようなものだ。特にトラックの中など密室に二人きりのようなもので、これは他の男社員の方なら息が詰まるんだろう。

オレも流石にたまに会話が無くなることもあるが、まあ意外と恋バナもする。ユキコは現在彼氏がいない。というより、何年もいないと言った方が良いだろう。そんな話は時々出てくる。

オレ達は休憩のときは、広い敷地にトラックを止めて中で休んでいる。二人でトラックを下りて好きなところにいるときもあるが、その日は二人で中で話していた。

「まったく、今日も課長は頼りない朝礼だったなー!」

ユキコにかかれば課長もひ弱な男にしか過ぎない。というより、ひ弱キャラにユキコがしてしまっているのだが。

「オトコなんだからもっとピシッとしてほしいよなー!今日もアタシにぺこぺこしてさ!」

「課長はユキコさんには頭が上がらないですもんね」

オレはとりあえず話を合わせておく。しかしやはりオレも思うところはある。ユキコももう少し維持張らないで少しだけでも女らしいところを見せてもいいのではと。

そこでオレは運転席のリクライニングでゆっくりしているユキコのシャツをめくり、胸を摩った。

「きゃぁぁ…!!な、何すんだよ…」

一瞬だが女っぽい声が出たような気がする。ユキコは焦りながら胸をかくそうとするが、オレは負けじと胸を揉みながらユキコの股間をまさぐった。

「あぁん…こ、こら…!やめろよ…!」

ユキコはちょっと恥ずかしさをにじませながらオレの手をどけようとする。しかし、恥ずかしい部分を触られていることで、ユキコは力が入らなくなっていた。

オレはユキコのブラも外して乳首に吸いつく。

「こ、こら…!本当にやめろよ…!」

なかなか大きな胸をしているユキコの乳首は感じやすいようだ。オレが少し吸いながら乳頭を舐めると、ユキコは体をピクッと反応させる。

「あ。あふぅんん…!」

ユキコの口から喘ぎ声が聞こえてくる。だんだん女らしい一面が出てきた。股間もなんとなく熱を感じるようになり、オレはパンツを脱がしてユキコのマンコを露にする。

「あぁぁ…い、イヤァぁ…見ないで…!」

ユキコのマンコには陰毛がぞられている。まさかのパイパンだった。

「ユキコさん、本当はエロいんじゃないですか?」

オレはユキコのクリトリスをいじりながら、そして鼠蹊部を舐めていた。

「な、何言ってるの…!そんなことして…本当に怒るよ…!」

ユキコはオレの顔を突き放そうとする。しかしオレは簡単には離れず、逆にクリトリスをクンニし始めた。

「はぁっぁぁああんん…!い、いやぁぁぁん…!」

完全に女の声が出た。オレはユキコの足を全開に広げてマンコを大胆に舐める。クンニされているユキコの表情はもう淫らな女だ。

「ユキコさん、そんなにイヤラシイ声が出るんですね」

「や、やめ…!あぁっぁ…そ、それ以上はぁぁぁ…ん!」

ユキコはクリトリスが敏感なのか、ちょっと舌が触れただけでも体が反応してしまっている。足が次第に閉じようとしてきた。ユキコの中ではもう限界が来ているのかもしれない。絶頂に向かっているのだろう。

「はぁっぁああ…!!んん…あぁぁ!アタシ…変になっちゃう…!」

ユキコは呼吸が激しくなっていき、そして完全に足を閉じて悶えはじめた。絶頂はすぐそこだろう。

「あああぁあっぁぁ…!ダ、ダメ…!!イッちゃう…!!」

ユキコは運転席で体を浮かせながらイってしまった。恥ずかしそうな感覚と気持ち良さが相まって、ユキコは完全に女の顔で椅子にもたれていた。

胸も出しながら吐息を荒くしているユキコの手を取って、オレの股間に盛ってくる。

「え、な、なにするの…?」

「トラックの中でイッタことを言わないでほしいなら、これ舐めてください」

ユキコはオレの固くなったムスコを確認すると、自分でオレのパンツを脱がしてくる。

「バカ…舐めてあげるから…絶対に言うなよ…」

ユキコは絶対にこんな姿は他の社員には見られたくないだろう。まあこんなこと言ったらオレも変に見られるから言うはずがないのだが。

何にしろユキコはオレのムスコをしゃぶってフェラしてくれた。あの男っぽいユキコがどんなフェラをしてくれるのか楽しみだったが、結構舐め方がまとわりつくようで気持ちが良い。

「や、休み時間がもうすぐ終わるから…早めにイってくれよ…」

ユキコのバキュームフェラがオレの肉棒を締め付けて何とも刺激的な感触だ。この締め付けられた状態でしゃぶってくれるのだから、気持ちよくないわけがない。

唇と舌と手を巧みに使ってくれて、オレは本当にもう気持ちよくなってしまった。今にも精子が溢れてきそうだ。

「チンチンが…ピクピクしてるぞ…」

ユキコはオレがイキそうなことを悟ってくれた。そしてフェラをスピーディーにしてくれて、オレはイってしまったのだ。

ユキコの口の中に精子を全部出し切って、そしてお掃除フェラでキレイにしてもらう。その後はしばらく窓にブラインドをして、二人で下半身を出したまま抱き合っていた。



それからはユキコも少しづつだが女らしさを感じるようになってきた。他の男性社員も「彼氏でもできたのか?」と勘繰るようになる。

彼氏ではないが、オレというセックスパートナーはできたけれども。

雨に濡れたご婦人をお風呂でクンニしたエロ体験談

その日は雨が強く、風も酷いというほどの天気だった。ハッキリ言って嵐と言ってもいいだろう。こんな日に外を歩いている人なんていない、そんなくらいにどうしようも無い天気。

そんな中、オレは仕事が早く終わり車で家に向かっていた。するとこんな時に外で傘もささないで歩いている人がいる。ささないでというか、さしても風邪で飛ばされてしまうのだが。

その人はまともに歩けない状態だったし、ちょっと様子を見ようと近くに寄ってみると、それは髪の長い女性で、かなり大変そうな顔をしている。

「もしなら、乗せていきましょうか」

オレは流石に見過ごすことができずに声をかけてしまう。女性は驚いたようにこっちを見たが、あまりに大変だったのだろう。乗りたくてしょうがない感じだ。

「え、ありがとうございます…で、でもびしょびしょだし…」

オレが何物か分からないところが簡単には車に乗れないというのは分かる。しかしそうも言ってられなかったのだろう。実際に彼女は葛藤していた。

そこでオレの車に女性の私物があったのに気づいたのかもしれない。これは紛れもなくオレの彼女のものだが、それがびしょ濡れの彼女を安心させたことになったのだろう。

「びしょびしょでも良いですよ」

オレのその一言に彼女はそそくさと車に乗ってきた。

エアコンを強くして車内を温めると、ようやく彼女も少し落ち着いたようだ。話をしていると彼女はナオミといって34歳の既婚者らしい。雨でぬれた髪がまたセクシーに見えてしまうが、実際に色気の感じる顔とスタイルだ。

「本当に助かりました。でも私の家はちょっと遠いのです…」

それでも場所を聞いたら俺の家からはそこまでは慣れていなく、問題ないと答える。こんな天気なのでナオミは本来なら旦那を呼びたかったらしい。しかし今は旦那ともイマイチ良い関係でもなく、しかもちょうど出張で遠くに行っているとのことだ。

そういうことならしょうがない。しかしそんな家庭事情を聞きながら30分ほど走らせてナオミの家に到着する。

「良かったら、お茶出します。お時間ありますか?」

オレはそんなに気を遣わなくてもと言うが、ナオミもこんな遠くまでということで感謝しているとのことだ。じゃあ少しだけということで、オレはナオミの家に入らせてもらった。

「わたし、ちょっとお風呂だけしてきます…」

流石にその方が良いだろう。さらにナオミはオレに言ってきた。

「もしなら、お兄さんも後で入っても良いですよ。少し服も濡れましたよね。寒いし…」

そこまでしてもらえるとは思わなあったが、じゃあナオミが上がったらということにした。そしてナオミは脱衣場で服を脱ぎだす。

一見しっかり体を隠しているように思えたが、さりげなくお尻が見えている事に気づいた。

「じゃあ、後で…」

オレにそう言ってお風呂に入ると、オレは無性に興奮してきた。やはり何度見ても色気もあるし、ちらっと見えたナオミはかなりナイスバディーだろう。

ということで、オレはナオミがお風呂に入っているそばから、服を脱いで一緒に入ろうとした。

「オレも一緒に入りますね」

ナオミは驚くだろう。しかし車の中でナオミは旦那とはずっとセックスレスであると言っていたので、本当はオレとしたいのではと勘繰っていた。その勘繰りが当たったのか、ナオミは騒ぐどころか湯船に場所を開けてくれる。

「よ、よかったらここに…」

ナオミはオレが湯船に浸かろうとするとき、しっかりとビンビンのムスコを見ていた。もう興奮が始まっているだろう。そこでオレはすぐにナオミを抱き寄せてキスをしながら後ろから胸を揉む。

「あんんん…こんなことになるなんて…」

ナオミはオレに胸を揉まれることを拒まない。完全にオレを家に入れたときからエッチしたかったはずだ。

オレはそのまま手をナオミのマンコに持っていきクリトリスを愛撫する。

「あぁぁあん…そこ触られるの…好き…!」

ナオミは風呂場の響く状況でエロい声を出してきた。

「ナオミさん、クンニ好き」

「え、クンニ…だ、大好き…かな…」

「じゃあ、ここに座って」

オレがナオミを湯船のへりに座らせた。そして足を開かせて、陰下の濡れているマンコが露になると、オレはそこに顔を近づけた。

「あぁぁん…そ、そんなに見ちゃ…恥ずかしい…」

その表情はとても艶っぽくイヤラシイ。そして舌先でクリトリスを舐めはじめると、ナオミは恥ずかしい声を出しながらクンニに感じていた。

「あぁっぁあん…クリトリス…そんなに舐めたら…あぁぁぁ…」

ナオミの声が風呂場内で反響しながら、同時にそれを聞いてオレもどんどん興奮してくる。マンコに指を入れて静かに中をいじりまくっていると、クリトリスのクンニの刺激と相まって、もう絶頂が近い状態になっていた。

「あはぁぁぁんん…あ、あぁぁ…!イ、イク…!」

ナオミのマンコがうずいてくると、そこにはお風呂のお湯とは違う濡れ方がある。そして身体を一瞬ピクッとさせてナオミはイってしまった。

「はぁぁぁ、はぁぁ…ごめんなさい…わたしイッちゃった…」

ナオミはまた恥ずかしそうな顔をしてオレを見つめてくる。そしてそっと湯船に入ると、オレの肉棒を握ってきて、そしてしごきながら言ってきた。

「今度は…お兄さんの…舐めてあげますね…」

ナオミはオレのムスコしごきながらタマをモミモミしてくる。そしてオレがナオミが座っていた湯船のへりに座ると、カチカチの肉棒にしゃぶりついてきた。ナオミは音を立てながらオレのムスコをフェラしてくる。

ずっとしていなかったせいか、ナオミはフェラに気持ちがはいいていた。オレのムスコ付近のあらゆるところまで舐めてくれる。タマや裏筋はもちろん、鼠蹊部から前立腺、そしてお尻の穴まで舐めてくれた。

そしてしっかり手コキも入れてオレのムスコを楽しませてくれる。

「お兄さん…気持ちいい…?」

オレは極上に気持ちいいと答えると、フェラをしながら手にボディソープをつけてオレのムスコにつけてくる。すべすべの状態でしごかれるムスコはまた最高に気持ち良かった。

オレはあまりにテクニシャンのナオミの技にイキそうになったことを伝えると、オレを湯船に入れて、そしてマンコの中にムスコを挿入させてくる。

「あぁぁぁぁあん…わ、わたしの中でイって…」

湯船の中で騎上位の状態でナオミが腰を振る、お風呂のお湯が激しく揺れながら、オレのムスコも気持ちの良いマンコに締りを感じていた。オレはもういつでもイケる状態に。

それを感じたのか、ナオミはさらに腰の振りを激しくしてきて肉棒への刺激を与えてきた。

「あぁぁぁん…おチンチンって…やっぱり気持ちいいね…あはぁぁん…!」

そのナオミのエロい声とともにオレは絶頂に行ってしまう。ナオミのマンコの中にオレの精子が大量に流れていった。

「あぁぁぁん…うれしい…」

オレとナオミは抱き合いながら、しばらくお風呂でキスをしていた。



オレが帰るときにナオミは何かメモ紙をくれる。そこにはラインのIDと「旦那が出張の時を教えます」とだけ書いてあった。

友達の家で家主の外出中にフェラとクンニをしていたサイテーな僕たち

24歳のまだ若手社員だったころのエロい話です。僕の会社は金融系で女子の同僚が多かったので自然なメンバーではあったのですが、その日は僕、真緒、みどりの男1女2でみどりの一人暮らしの家に集まっていました。

日中にノンアルコールでジュースとスナックを食べながら洋画のビデオ鑑賞をするといういたって健全な会です。


ただし一つだけ普通と違っていたことがありました。僕と真緒はちょっと前からセフレになっていました。みどりをはじめとする真面目なタイプの同僚にはひた隠しにしていましたが、同僚の飲み会の後でたまたま僕と真緒が二人で帰った時に僕が強引に真緒をホテルに連れ込んで、それからは定期的に連絡を取って真緒と会ってエッチをしていたのです。


みどりたちから見れば僕と真緒は特別な関係ではないのでただ単にスケジュールが一致したのでみどりの家に誘ってくれたのでした。


同僚の集まりとはいえ前回のエッチから1週間以上開いていたので、僕はセーターにロングスカート姿で露出の少ない真緒の身体を見るだけでも、その下の感度のいい裸を想像してむらむらしてしまいます。

真緒はむっちりした体型で顔は濃い目、基本的にはお上品な性格ですがエッチの感度は良くてエロいことを始めると乱れるタイプです。

僕はみどりと一緒に3人で映画鑑賞をしている最中から、隙を見て真緒の座っているお尻の下に手を突っ込んだり、胸を揉んだり、首筋を撫でたりしていました。

その度に真緒は恥ずかしがって、耳元で

「みどりにばれたらどうすんの?」

と僕を嗜めていました。


みどりがいる間から僕はむらむらが収まらなくなってしまい、映画が見終わったら解散になってくれれば僕と真緒でラブホに行ってエッチできるのにとか考えていました。

しかし、みどりは

「この後ケーキ買ってあるからみんなで食べよう。」

とか言って解散の気配はありません。当たり前です週末の昼間に同僚でゆっくり過ごしたいに決まっています。

しかしその時に僕がセフレの真緒といちゃつくチャンスがやってきました。


「あ、紅茶切らしちゃった。せっかく近所の美味しいお茶屋さんがあるのに今日に限って…。」

と言いました。みどりは地味な優しい系の女子で、そういうところがちゃんとしています。

真緒は

「いいよいいよ。気を使わないで。今日はあるお茶でも水でも。」

と遠慮しました。

しかし僕は、これはみどりに席を外してもらうチャンスかもしれないと思い立ち、

「へ~そんなにみどりがおすすめする紅茶なら飲んでみたいかな。でも~買いに行ってもらうのは流石に悪いし。」

と水を向けました。僕は真緒といちゃつきたいばかりにサイテーでした。


「じゃあ、30分くらいで戻るから行ってくる。ついでにブルーレイも返せるし。」

とレンタルショップと紅茶屋さんにお遣いにでることになりました。

横で聞いていた真緒もちょっと僕の意図に気付いたみたいで困った顔をしていました。


「じゃあすぐ戻るからくつろいでてね~。」

と言ってみどりが家を出て、家主がいなくなったみどりの家に僕とセフレの真緒が二人で遺されました。


バタンとみどりが出て行ったドアが閉まった瞬間、僕は真緒に覆いかぶさるようにしてそのまましがみついてキスをしました。


「ちょっと、みどりがかわいそ…。」

と真緒が言いかけるのをまたディープキスで遮りそして僕は真緒のボリューム感のある胸をセーターの上から激しく揉みました。

そのまま真緒のくるぶしまであるロングスカートの裾を掴んでどんどん捲り上げていき、その下からむっちりとした真緒の脚を露出させました。


「ちょっと…みどりはすぐ戻ってくるよ!」

「いいから。それまでに終わらせればいいんだよ!」

といって僕は指先をどんどん真緒の太ももから腰の方向まで沿わせながら撫でました。


「ばか…、ああ~ぅん…」

と真緒も喘ぎ声を漏らしながら、エロムードを醸し出し始めました。 

僕は真緒の上半身と下半身を同時進行で攻めました。

僕はセーターの中に手を突っ込んで中のインナーシャツとキャミとブラをいっぺんに捲って、真緒の乳首を左手の指でつまみながらチロチロと触りました。

 

感度のいい真緒は、

「あぁん、ああん…。」

とみどりが出て行った玄関のほうをきにしつつも、快感には逆らえずに感じています。

僕は右手を真緒のロングスカートの奥に突っ込みそしてお尻の割れ目から指を突っ込むようにして、めくるようにして無理やり真緒のブルーのパンツを引きずりおろしました。

そのまま真緒のパンツを完全に脱がすと僕は奪い取った真緒のパンツを自分のジーンズのポケットにねじ込みました。

ロングスカートの中でノーパンになった真緒のクリトリスを僕は触り始めました。

「ああっぁあん!」

と喘ぎながらも、真緒はみどりが戻らないか気にしているのでほぼされるがままです。


僕は真緒のクリトリスと乳首を触り続けたまま、合間を縫って自分のペニスを露出し、そして真緒の手を僕のペニスに触れさせました。

シチュエーション的に躊躇しているけれど基本僕のセックスの虜になっている真緒は、躊躇しながらも丁寧に僕のガチガチに大きくなったペニスを触っていました。


この状況で、もしみどりが予定外に早く帰ってきたら玄関を開けたらすぐにとんでもないことになります。

しかし僕だけでなく真緒もそのシチュエーションに徐々に興奮を感じ始めていたのが間違いありませんでした。


僕は真緒にペニスを軽く握られているだけですでにかなりのカウパー汁が滴り始めていました。

最初真緒は、ゆっくり僕のペニスをしごいていたのですが、カウパー汁がすごいのでそれをすするようにして自然とフェラを始めました。

その間も僕は真緒のスカートの中のクリトリスを触り続けていたので、真緒もまた濡れ濡れの状態になっていました。


真緒が四つん這いになって本格的に僕のペニスをしゃぶってフェラを始めました。

真緒は上目遣いで僕のほうを見ながら、早く射精させて大人しくさせなきゃという理性らしきものと、僕の興奮度を高めることでその後真緒に対しても本気のクンニをしてほしいという気持ちの入り混じったまなざしで僕を見てフェラしていました。 

まだ、みどりが出て行って10分くらいですが、僕と真緒は家主不在のみどりの部屋で、クリトリスをまさぐったり、ペニスを咥えてフェラをしていました。


そのうちに真緒のフェラはますます本気になって「シュポシュポシュポ」と音が出るほどの勢いになりました。

僕もいつの間にか真緒のクリトリスを触る余裕も無くなり、フェラされている股間にすべての意識を集中しました。

「ああ、いっちゃう、いっちゃうかも…出したら飲んでくれる?出すよ…」

と真緒に呼びかけそして、


どっくんどっくんどっくん…ピュピュピュ…


と真緒の口の中二思いっきり射精しました。


宣言し、いつのまにかクリトリスを触る手も止まってしまいました。

 

真緒はもちろんみどりの家に一滴でも僕の精液を垂らすことはできません。

僕はかなりの量の精液を放出しましたが真緒は時間を掛けてちゅるちゅると僕の精液をごっくんと飲み干しました。

その真緒が精液を吸う動きがまた、フェラでお掃除をされているような状態で感じました。


僕がフェラで射精した後も1分も無駄にはできません。

30分とは言っていたけどいつみどりが帰ってくるのかわからないので、僕はそのまますでにノーパンになっていた真緒のロングスカートを捲り上げて、股間にかぶりつくようにしてクンニを始めました。

真緒はビクンビクンとなりながら、やっぱり玄関の方向を気にしています。僕はフルスピードで真緒を感じさせる使命感のような状態でクリトリスを吸うようにしながら、舌の先がビリビリ痺れるくらいのスピードでクンニしました。

真緒はどんどん、どんどん濡れまくり、その愛液がみどりの家に垂れないように自分のロングスカートを下に敷くようにしているのが健気です。

もちろん真緒のスカートの内側はクンニによっていろんな液体で濡れました。


そして、僕が息継ぎ無しのクリトリス集中攻撃でクンニすると真緒は

「ああ、いっちゃう、いっちゃう、きもちいい、みどりごめん…。」

といいながらカクカクとしてイキました。


みどりが玄関をカチャカチャ言わせながら戻ってきたのはその僅か1分後くらいで、僕はギリギリズボンを上げるのに間に合いましたが、真緒はノーパンのままロングスカートを直して真っ赤な顔を見られないようにうつ向くだけでした。


そんなばたばたな状態でもみどりはまさか僕と真緒がみどりの不在中にフェラとクンニしていたとは思いもよらないので、全然普通に

「限定の紅茶があったから買えちゃった。結果オーライだね。じゃあ淹れるね。」

といってケーキと紅茶を用意してくれました。

紅茶のいい香りでエロい香りがかき消され、僕もクリトリスを触った指をケーキのクリームを舐めるフリをして拭いました。

その日のことはみどりには一切バレていないのですが、みどりの目を盗んで

「ねえパンツ返してよ。」

とか言ってくる真緒にはまた勃起しました。


欲求不満OLの積極的フェラに楽しませてもらったのでクンニのお礼

これがあるから辞められないよねという感じの、僕の出会い系でのエッチな話です。

35歳ごく普通のリーマンの僕ですが、リアルな人間関係で出会いが無いので、必然的に出会い系でセフレを探しています。

出会い系と言っても、実際に会うまで、会ってからホテルに誘うまでも一応お互い警戒心を解いたり駆け引きがあるわけで最初は下ネタ封印したり真面目な振りをしたりいろいろするものです。


しかし、ノゾミとの関係は全然そんな段取り吹っ飛ばしという感じでした。

ノゾミは28歳のアパレル系のOLで、見た目は黒髪のスレンダー系、服装も初日は仕事帰りという事もあってピンクのカーディガンにグレーの膝下丈のスカートでした。

いつも通り、会って初めは探り探りかなと思いつつ新宿のワインバーで食事をしていたのですが、もう最初からあけっぴろげすぎてびっくりしました。


ノゾミは

「〇〇さんってクンニ上手ですか?」

「私、フェラ好きなんですよ。男の人を支配してるって感じで…。」

「ホテルどこ行きますか?新宿ならいいところ知ってるんです。」

といった具合でもうこの後やりまくる前提の会話で、多少出会い系に慣れている僕ですら隣のテーブルに会話が聞こえてしまうんじゃないかとハラハラしました。


もう、注文したおつまみを大急ぎでワインで流し込んで、ノゾミが言っていたホテルになだれこみました。1時間も経っていなかったと思います。

移動中も、ノゾミのほうから僕のシャツの上から乳首を撫でて来たり、ノゾミの腰のくびれに手を回すように誘導してきたりと言った具合でした。


それでホテルの部屋に入るなり予想通り、玄関でノゾミのほうからディープキスをしながら抱き着いてきました。

すでにノゾミの吐息は荒く早くなっていて、絡める舌がすぐにねちょねちょと音が出始めました。


イージーな展開だったけれど僕だって望むところです。

僕がノゾミのカーディガンに手を入れてブラウスの上からおっぱいを揉んでいると、ノゾミの方から自らブラウスの前のボタンを手際よく開けていき、さらにブラのホックも外して直接触れる状態にしてきました。

僕もノゾミのペースに合わせて、玄関の時点で完全にコリコリに硬くなった乳首をつまんで、ノゾミのいやらしいビクンビクンする反応を楽しみました。


サイズはCカップくらいのおわん型の綺麗な形のおっぱいを片手の指でつまみつつ、舌で転がすように舐めまわしながら、だんだんとノゾミを押していき、ベッドの上にドスンと腰かけさせました。

僕がノゾミのおっぱいをしゃぶっていると、ノゾミは

「あたし、しばらく男の人とエッチしてなくて、早くしたくてしたくて…。」

「フェラしていい?フェラするよ!」と僕の返事も聞かずに強引に僕のベルトを外してスーツのズボンを脱がしてきました。


予想外に早い時間帯にさらけ出されたとはいえ僕のペニスはガチガチに硬くなって、自信満々の大きさに成長していました。

ノゾミは躊躇なく僕のペニスを文字通りバナナのようにパックンと咥えこみフェラを始めました。


ノゾミの口の中は熱い吐息で生暖かくなっていて、ノゾミの細長い舌先が勃起して段差の付いた僕の亀頭にまとわりつくようになりました。

確かにノゾミのフェラは相当な熟練度だと思いました。これは油断してるとノゾミのフェラで簡単に発射してしまうと思いました。それだと挿入時の楽しみが減るので僕はノゾミのフェラになるべく意識を集中しないようにしながら、僕のペニスを夢中でフェラするノゾミの髪の毛をひたすら撫でまわし続けました。

フェラを続けながら何度もおっぱい丸出しのノゾミは上目遣いで「どう?」と聞いてきました。僕は「うん、うん」と頷くのが精一杯でした。


しばらく四つん這いになって僕にフェラしているノゾミを見下ろした後、僕はノゾミのおまんこにクンニをしてあげる番だと決めました。

僕はまだ手付かずだったノゾミのグレーの落ち着いた膝下丈のスカートの中に手を突っ込み、ノゾミのパンティのサラサラした感触を感じました。

そのままパンティのサイド部分から指先を滑り込ませると、予想通りといえば予想通り、予想以上といえば予想以上の濡れっぷりのびしょびしょのおまんこの感触を察知しました。


おまんこを指で触られたノゾミのフェラの動きは止まり、僕はノゾミを横向きに押し倒し、捲れ上がったスカートの中の水色のサラサラした生地のパンティをひん剥くようにして脱がしました。

ノゾミは自分から脚を開いてきて、黒々とした陰毛に包まれたいやらしい褐色に色づいたノゾミのおまんこが顔を出しました。


しばらくノゾミのおまんこを鑑賞して、じっとりと濡れた様子とスカート内に充満していた湿気を感じていると、ノゾミは我慢できずに自分から

「はやく私のおまんこを舐めて…。」

と僕にクンニをおねだりし始めました。


始めは焦らすように、舌の先端が当たるか当たらないかくらいのじれったさを与えながらチロチロとクンニしました。

ノゾミはそれに激しく

「イヤアアアア!やばい!」

と反応しました。


僕はノゾミの要求レベルを満足させるクンニをするために集中しました。

両側から陰唇を指で押し広げながら、舌の先端の当たる位置を意識して丁寧に丁寧にクンニをしました。


「クリトリスを舐めて。私やっぱりクリトリスを思いっきり舐めてもらうのが好き。」

とノゾミはわざわざ自分の指でクリトリスの周りの包皮を捲りながら僕に股間を突き出してきました。


女だからクリトリスに反応がいいのは当たり前だろうと思いつつもノゾミに言われた通り僕はクリトリスを丁寧に舐めてあげました。

そうするとノゾミの反応は僕がそれまでに経験した女のクンニに対する反応とは段違いでした。


白目を剥きながら、ノゾミは

「あ、あ、あああああ、あああ、あ…。」

と壊れたロボットのように身体をがたがた震わせながら、クンニの快感に夢中になってしました。

クンニしながら僕はノゾミが気絶するんじゃないかとすら思いました。


クンニをスタートしてから3分くらいでノゾミはイキはじめ、そのまま続けると境目がないくらい連続でイキ続けました。

ノゾミはシーツや僕の髪の毛などいろんな場所に爪を立てて掴みながら、

「ああ、ああ、ああ、あ!あ!」

と何度もイキ続けました。


激しくイカせまくったあとで僕が顔を上げると、ノゾミは泣きじゃくったような顔で、実際に涙でメイクをぐしゃぐしゃにしながら、

「早く挿れて…。」

と懇願してきました。


一旦お互いに半脱ぎになった服を綺麗に脱いで整理しつつ、僕がコンドームを装着した後で、僕は最初はバックでノゾミに挿入しました。


ノゾミは大きな枕を顔の前に抱えてお尻を天井に付き出すような形で僕のバックの挿入を受け入れました。

僕のペニスも激しい前戯でガチガチに反り返ったようになっていたので、その状態のノゾミのおまんこにバックで挿入すると亀頭がノゾミのおまんこの内部の背中側をぐりぐり擦る状態になりました。


さっきとおなじように、ピストン運動するたびにノゾミは

「ああうう!あす!あう!!」

と激しい声を上げて泣きじゃくるような声を出していました。


激しくピストンすればするほど、ノゾミのおまんこは僕のペニスにまとわりついてくるように、張り付きながら締め付けてきました。


途中で締め付け感を別のペニスの肌でも感じるために、ノゾミの向きを変えました。

正常位で抱き合った状態で再度ピストンを再開して、僕はノゾミの奥の奥まで着きとおすようにピストン運動を継続しました。


一番奥まで突かれながらノゾミは

「いい!いい!いい!きもちいい~~~!あ、あ、あ、あ!!!!」

と叫びながら僕の背中に容赦なく爪を立ててきました。


そのまま正常位で突きまくって僕の射精不可避感が出てきたところで僕はピストンを止めました。


僕のペニスがドクドクとノゾミの体内で脈打つのをノゾミも感じ取っていたようでした。最後は、静かに二人で密着した状態でフィニッシュしました。


最初のエッチがそんな風に最高だったのでお互いの身体の相性を気に入り、僕とノゾミはお互いのことをろくに知らない出会い系で最初にちょっと話しただけの状態であっさりセフレとして見事なパートナー関係になりました。


好きじゃない女の子に告白されたからとりあえずクンニとフェラを堪能した後で処女を頂戴して振った最低な俺

大学時代にやりたい放題遊んでいた俺が、さらにモテ期だった頃のエロ体験談です。

あの頃の俺には連絡すればやれる感じのセフレが何人もいました。

裏ではやりたい放題女の子とやりまくって、ヤリ捨てたりしまくっていましたが、表向きは爽やかで人当たりの良い人、っていうキャラクターを演じていました。

そしてそれは成功していました。

何故なら裏でやりまくってやることが、ちょっとでもばれたら次にセフレを作れなくなるからです。

 

そんな俺のさわやかキャラクターに騙されたうちの一人が、綾乃でした。

綾乃は俺の外面だけいい、人当たりのいいキャラクターだけを見て俺に憧れていたようです。まあ大学生だから身近に目立つ男がいたらすぐ好きになっちゃったんでしょう。

 

綾乃は身長150センチくらいで細身。パンク系ロックバンドの追っかけをしている、バンドTシャツに細いスキニーパンツ、髪の毛はショートヘアでナチュラルメイク、薄めの顔で、いつもちょっと自信なさそうな表情をしている女の子です。

アリっちゃアリだけど、俺のセフレにするには物足りない感じのおとなしい子です。

 

ある日、俺の学科の女友に、「綾乃があんたのこと気になってるみたいなんだけど、仲良くしてあげてよ。紹介しても良い?」と聞かれました。

 

俺は綾乃のことを知っていたので、綾乃から告白されてもちょっとナシだな~。とは思いましたが、その日はちょうど他のセフレとの約束もない日だったので、綾乃に対して乗り気なふりをすることにしました。

「そうなの?その子知ってるよ!今日ちょっとこのまま二人で出かけてもいいなら、紹介してよ!」

と乗り気な振りをして条件付きで応じました。

 

もちろん俺と距離をすぐにでも縮めたい綾乃はOKしました。

女友に引き合わせられて、綾乃は俺のところに来て、

「あの…私のこと…知ってたんだ?よかった…。私目立たないから…。」

ともじもじしていました。

近くで見れば見るほど、面白みのないごく普通の女の子だなと思いました。

セフレにするのはナシだけれど、こういうおとなしいタイプの女の子にエロいことを迫るとどんな風になるんだろうという興味だけはありました。

 

俺は綾乃と一緒にショッピングモールをダラダラと歩きながら、興味のない綾乃の音楽の趣味の話や、「私…男の人と付き合ったことなくて…どんな話していいかわかんなくて…。」

とか自信のなさそうな会話を、いつもの爽やかキャラでしのぎました。

「その音楽興味あるよ!」とか「むしろそれで清純ってことじゃん!」みたいな感じで盛り上げました。

 

もちろん綾乃は、はにかみながらも嬉しそうにしていました。

 

そしてある程度夕飯を食べ終わった時間帯で、綾乃に俺は当然のように声をかけました。

 

「じゃあどこのホテル行こうか?」

 

綾乃はびっくりした表情で、

「え?え?ホ…ホテル?」

と言いながらまごまごしていました。

俺は

「だって綾乃と付き合う前に体の相性くらいは確かめておきたいから。」

と言いました。

綾乃は突然の俺の強引な一面に戸惑ったようでしたが、俺は

「しないの?でもそうしないと付き合った後に相性が悪かったらまずいじゃん?」

となんてことのないように言いました。

綾乃は

「でも私…まだしたことなくて…初めてだよ。」

と言いました。

想定内です。

俺は、

「そんなの全然大したことないよ。優しくしてあげるから。ほらおいでおいで!」

と言って綾乃の手を引いて強引にホテル街に連れ込みました。

 

ホテルに入って俺はまず、綾乃の体つきを確かめるために、一緒にお風呂に入りました。

綾乃の緊張感を解くためにキスをして、いかにも愛しているというふうに「ぎゅー!!!」と抱きしめました。

そして脱衣所に行くと、やっぱり綾乃は恥ずかしがってモジモジしていました。

 

俺は

「全然恥ずかしくないよ。誰にでも初めてはあるから。」

と言って自分から脱いで、半勃起状態のちんこを見せつけました。

 

綾乃は「キャッツ!」とか言いながら、目を隠しその隙間から俺のちんこを見ていました。

 

俺はその隙に綾乃の服を脱がしてすっぽんぽんにしました。

 

綾乃のおっぱいは小さくて、下を向いてとんがった三角タイプ、でも肌は白くて綺麗ですべすべでした。陰毛は未処理でぼさぼさでしたが、小さいお尻も処女性があって、いやらしい事をしていじめるといい反応しそうな感じです。

 

俺は

「綾乃の体かわいいよ。」

と声をかけて一緒にシャワーを浴びました。

シャワーを浴びながら俺は、さっそく綾乃の体を弄び始めました。

唇の先で綾乃の乳首を甘噛みすると、綾乃は「ひいい!」と声をあげてビクンと反応しました。

「声を出していいんだよ。」

と言っても、綾乃は固くなって必死に声を出すのをこらえています。

 

「綾乃の可愛い声聞かせてよ。」

と言って、俺は綾乃の股の下に手を回し、中指で後ろから前へ、後ろから前へ、と綾乃の割れ目を弄びつつ、親指をくるくると回してクリトリスを刺激しました。

 

綾乃の陰毛が絡みつき、性器の周りは色が薄く未使用な感じが興奮しました。

これから長くセフレになるつもりはなくても、俺はちんこがこの頃には完全にフル勃起になりました。

引き続き親指を回転させてくるくるとクリトリスを触っていると、クリトリスのコリコリ感が強まってきて、綾乃は座っている姿勢に力が入らなくなってきました。

「綾乃はクリトリスを触られてどんな気持ち?」と言いながら下半身を触り続けると綾乃がついに

「ああん。」

と小さな声を出し始めました。

 

クリトリス責めで腰に力が入らなくなってきた綾乃を見て、俺は

「じゃあベッドに行こうか?」

と声をかけました。

 

軽く体を拭いてベッドに移動すると、俺は下半身が疼いてきたので綾乃に

「フェラって知ってるよね?」

と声をかけました。

綾乃は、放心状態で

「フェラ…」

と小さい声で言いながら顔を真っ赤にして俯きました。

 

俺は硬くなったチンコをピトピトと綾乃の顎の辺りに押し付けフェラを促しました。

綾乃はおっかなびっくり俺のペニスを軽く手で押さえて、遠慮がちに亀頭を咥えてフェラをしました。

はっきり言って気持ち良さはほぼゼロのじれったいフェラでしたが、俺は大げさに

「うおおおお!気持ちいいいいい!綾乃のフェラめっちゃ気持ちいいよ!!!」

と声を出しました。

綾乃はそれで勇気づけられたのか、無駄に頭をガサガサ振って激しくフェラをしてくれました。

まあフェラをしてくれたと言っても、綾乃がフェラをしたつもりになってるだけでこっちに快感はほとんど伝わってきません。

一応気持ちいいふりをしていましたが、綾乃のフェラで痛くなってきて途中で

「そろそろ、ありがとう。じゃあフェラのお礼に綾乃にクンニしてあげるね。」

と言いました。

 

綾乃は

「クンニ…」とびっくりした風でした。

びっくりするということはクンニは処女にとってどんなに恥ずかしいことか知っているということです。クンニしがいがあります。

 

俺は綾乃をわざと無理やり押し倒すと、足をM字に開脚させて、股の間に潜り込むようにしてクンニの体勢になりました。

綾乃が

「イヤーーーー!恥ずかしい!」

と言いながら股の間を手で押さえましたが、俺は綾乃の手を引き剥がすようにして激しくびちゃびちゃと音を立てながらクンニしました。

綾乃は

「恥ずかしい!恥ずかしいよおおお!」

と言って泣きべそをかいていました。

俺は

「これから付き合うならもっと綾乃のこと知りたい!」

と適当なこと言ってクンニを続けました。

 

そして俺は綾乃の上に覆いかぶさると当然のように正常位で挿入の準備を始めました。

 

綾乃は

「でも…私初めてだよ…初めてなのに…初日からエッチするの?」

と戸惑っていました。

俺は

「ほとんどの人はみんなそうしてるよ。」

と言って綾乃のおまんこに勢いよく挿入しました。

処女膜が破れる感覚もないほど一気に奥まで突き通しました。

 

綾乃は「あああ!ちょっと待って!待ってえええ!」と言い挿入後はヒクヒクしていました。さすがに痛かったのだと思います。

 

しかし俺はその征服感に思わず興奮しました。

とりあえず今日のセックス相手として選んだ綾乃ですが、その恥じらいは今日の俺を満足させる十分ないじらしさでした。

 

「ねちょねちょっ」と中で十分に動かし、綾乃も慣れてきた後半は結構気持ちよさそうにしていました。

 

そして最後射精する時、当然のように綾乃の顔面にぶっかけました。

俺の白い精液と綾乃の処女の血が混じりあって、ちょっとまだらのピンクっぽくなった液体が顔に発射されました。

綾乃はどういう表情をしていいのかわからない何とも言えない顔をしていました。

 

終わった後で

「じゃあ帰ろうか?」

と言うと、綾乃が

「私たち明日から恋人ってことでいいのかな?」

ともじもじしながら聞いてきました。

 

俺はその場でいきなり態度を変えて

「それはまだこれから考えよう。一回エッチしただけで付き合うっていうのはまだ早いんじゃないかな?」

と言いました。

その時のガッカリした綾乃の顔は今でも忘れられません。

もちろんその後は綾乃とほとんど連絡を取りませんでした。

 

まあその後、綾乃はすぐに立ち直って、別の似たような人当たりのいい男に行って、そいつと付き合ったみたいなんで、俺との初体験は社会勉強したと思ってくれればいいと思ってます。俺ってゲスいなあ。

手コキとフェラが好きな出戻り義姉とのエロ体験談

31歳の時に足場から落下して、左足と右手を骨折しました。

さっそく、その現場の近くの病院に入院です。

最初は痛くて動くのが辛かったですね。

手足はギプスで固定されていて、右利きだったので何かと不自由。

でも、痛みが和らいでくると、暇だしエッチな事を考える毎日。

それで、若い看護師をみると「抜いてくれないかな~」などと考えたり。

自分で抜くにも、左手だと感覚が違っていてイマイチだったし、抜いた後の処理も面倒だったので我慢していました。

そんな私の面倒を見てくれたのが、コールセンターで働いていた義姉の奈津美さん。

私の奥さんの姉さんですね。

私の奥さんは三姉妹の末っ子なんです。

義父は若くして亡くなっていて、義母が郵便局に勤めながら三人を育てました。

奈津美さんは一度結婚したのですが、離婚して実家に戻って来ていたのです。

当時、私の奥さんは妊娠中で、もう9ヵ月目に入っていました。

入院した病院が、たまたま実家に近かったし、お腹の大きな奥さんがバスを乗り換えて病院通いするのは大変だろうとの事で、奈津美さんが洗濯物の世話とかをしてくれていたのです。

奈津美さんは当時35歳・・・男勝りな性格で、顔もどちらかと言うと男顔。

江角マキコ系ですかね~(身体つきも・・・)

奥さんが義母似なら、奈津美さんは亡くなった義父に似ていたんでしょうね。

私はそんな奈津美さんに色気を感じていました。

それで、実家に泊まった時、夜中にこっそり奈津美さんの下着の匂いを嗅ぎながらシコッた事も。

ある夜も、洗面所の洗濯機の前で・・・誰にも気づかれないと思っていました。

ところが、振り返るとそこには奈津美さんが・・・。

秘密にしてくれましたが、それ以来、奈津美さんには頭が上がらないのです。

そして、私の入院騒ぎ。

ある日、ベッドの上に寝転び、エッチな事を考えながら何気なくアレをパジャマの上から擦っていると、ちょうど奈津美さんが洗濯物を届けに来たところ。

完全に見られていた様で、「ここではアレも出来ないのかな?」とニタリ。

「アレって何?」
「アレよ~・・・あなたが大好きな事!」

何を言っているのか分かっていたのですが、バツが悪くて黙り込む私。

「でも、仕方ないよね~右手が使えないし」
「・・・・・・・・」
「うふふ、可哀そうに・・・」
「・・・・・・・・」
「ねえ~私が出してあげようか?」
「えっ?」

驚いて奈津美さんの方を見ると、好奇心の塊のような目をしてこっちを見ています。

「私は構わないわよ、あなたが望むなら・・・」
「ホントに?」
「だって可愛い義弟だもの・・・」

嫌味な顔をして嫌味な事を言う奈津美さん。

「ホントにいいの?」
「いいわよ、して欲しければこっち向きなさい」

憧れの義姉が抜いてくれると言うのです・・・すぐさま彼女の方を向いて横向きになると、奈津美さんは上から布団を掛けました。

部屋は四人部屋で、隣は空いていましたし、他の二人はリハビリに行って留守でしたが用心の為ですね。

「おチンチン出しなさい」

命令されている様で、しゃくに障る部分も有りましたが、気が変わらない内にと思い、言われるままにアレを左手で取り出しました。

すると、布団の中に手を入れて握り、その下にタオルを敷いた奈津美さん。

手を前後に動かしシコリました。

憧れの義姉がアレを握ってくれているのです、興奮しない訳が有りません。

アレはギンギンに固くなっていましたし、とにかく気持ち良くて思わず顔をしかめました。

それを面白がって見ている奈津美さん。

すると、発射する瞬間が分ったのか、タオルをアレの上に被せました。

その中に大量に発射です。

奈津美さんはしばらく被せたまま で、最後の一滴まで搾り取る構え。

その後、少し布団を捲ると、タオルをたたんで拭いてくれました。

「どう、気持ち良かった?」
「うん」
「またしてあげるから、出したいと思ったら言いなさい」
「どうせならフェラがいいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言うと、汚れ物を紙袋に入れて帰って行きました。

「またしてあげる」・・・という言葉を思い出し、一人でニヤリとする私。

仕事も有り、奈津美さんが来るのは週に二回ほどでしたが、誰も居なかったり居ても眠っている時などは、何も言わずに抜いてくれました。

私の肉棒を見つめていた時が有ったので、「やっぱりフェラしたいんじゃないの?」と聞くと、「バカ言わないでよ!そんな訳無いでしょ!」と、むきになった事も。

「フェラしてくれたらお礼にクンニしてあげるけどな~・・・」
「クンニ?・・・そんなこと望んでないわよ!バカ言ったらもう来てあげないからね!」

来て貰えなくなったら困るので、それ以上は言いませんでしたが、一度は結婚してセックスの良さを知っているはずですので脈は有ると思っていました。

そして、入院から一ヶ月半ちょっと、やっと退院出来る事に。

その日は車で来ていた奈津美さん・・・荷物を積み込むと自宅まで送ってくれる事に。

と言っても、奥さんは自宅には居ません。

もう、長女を出産していて、実家にお世話になっていたのです。

私まで実家にお世話になる訳にはいかず、当分は不自由ですが一人暮らしです。

荷物を運び終わると、掃除までしてくれた奈津美さん。

終わってから、寝室のベッドに座りボーッとしていると目が合いました。

「義姉さん、入院中はいろいろとありがとう」
「別にお礼なんかいいわよ」
「でもどうしてあんな事まで・・・?」
「ああアレね!・・・あなたが看護師さんに手を出したらマズイと思ってね、うふふ」
「それは無いよ~義姉さん!・・・でもホントにそれだけ?」
「そ、それだけに決まってるじゃない!・・・他に理由なんか無いわよ~っ」

急に言葉が強くなった奈津美さん

「そう、まっいいや!・・・義姉さん、最後にもう一度抜いてくれたら嬉しいけど・・・」
「え~っ・・・何言ってるの~贅沢言わないの!」
「これで最後だよ、最後!・・・ね、お願い!」

そう言って手を合わせる私。

「も~しょうがないわね~・・・じゃあ横になりなさい、してあげるからっ」
「サンキュー!」

私は仰向けに寝そべりじっとしていました。

「どうしたの?おチンチン出しなさいよ!」
「義姉さんが出してくれないかな?」
「も~しょうがない人ね~・・・」

背を屈めてベルトに手を掛ける奈津美さん・・・私は腕を引っ張って抱き寄せました。

「ちょっと何するのよ~・・・」
「今から義姉さんを抱くのさ!」
「何言ってんのよ~止めてよ~・・・」
「義姉さんだってホントはこうしたかったんだろう?」

そう言うと体勢を入れ替え、私が上になり唇を奪いました。

最初は抵抗してもがく奈津美さん。

でも、途中から力を抜いて自由にキスさせてくれました。

そして、舌を絡め合わせる頃には、私の首に両腕を回して来たのです。

もうこの時点で、エッチ出来ると確信。

シャツのボタンを外し、ブラを上にズラして乳房を露出させ、乳首を中心に回す様に揉むと息を荒げ、「あ~~う~~ん」と小さな声を漏らし始めました。

そして、履いていたジーンズを自ら脱ぎ、私のズボンにも手を掛けた奈津美さん。

「ほら、やっぱり義姉さんも俺のアレが欲しんだ!」
「バカ!・・・それは言わないの!」

私のズボンとパンツを脱がした奈津美さんは、アレを握って前後に擦り始めました。

私も負けじとマンコに手を伸ばし、クリトリスを指で回す様にゆっくりと刺激します。

「あ~ん・・・いい~あ~~ん」

喘ぎながらも、私のアレを擦るのを止めない奈津美さん。

お互いの性器をしばらく刺激し合い、舌を絡め合わせてベロベロしました。

そして、念願のねっとりフェラのサービスです。

その様子を眺めていて、「やっぱりフェラしたかったんだ・・・」と再認識。

お礼にクンニしてあげたのは言うまでも有りません。

「義姉さん、やっぱりエロいよ!」
「エロい女が好きなんでしょ?」
「ああ、大好きさ!・・・義姉さん、これからもたまに相手してくれるかい?」
「いいけど、内緒だからねっ!」
「分かってるさ!」

こうして関係を持った二人。

ずっと関係は続くと思っていましたが、二回ほどラブホで密会しただけで終わりました。

奈津美さんが再婚して遠くへ行ったのです。

急に決まった再婚話でした。

私としては、出来れば会いに行きたかったですね。

チャラサーで男女が入り乱れてフェラやクンニをする異常空間を作り出した

僕は大学時代チャラサーと呼んでいる集団に所属していました。
チャラサーとは何かと言うと、文字通りチャラい事をして女の子をその気にさせてエッチなことをして、美味しい思いをすると言うキャラくてゲスなサークルの略称です。

大学時代はそのチャラサーで先輩たちから学んだテクニックや、エロに対する心構えで色々やばいことをしておいしい思いをさせていただきました。

今ではもちろんそんなことはしていないし、チャラいことして女の子とエッチなことをしても、その時限りでむしろ自分のほうが虚しいという悟りの境地に達しました。
今のところは、そんなことしていませんよ。
とりあえず自戒を込めて、当時僕たちがチャラサーでやっていたチャラくてエロい話を少しだけ暴露します。
同じようなことを企んでいる人の参考になるかもしれませんね。

チャラサーのテクニックは色々ありますが、まずは僕たちの中にいたボンボンの知り合いが学校の近くに借りているマンションを使えることが前提でした。
つまりヤリ部屋を用意しておくのです。
僕たちはお金を出し合って、そのヤリ部屋のインテリアを、おしゃれなバーのように飾り付けて、お金を惜しまずに高級なバーにあるようなお酒を一通り取り揃えて、来るべき日に備えていました。

僕たちの行動パターンは基本的に同じです。
まず狙い目は、大学に入りたての新入生です。
地味だけど、ちょっとおしゃれに目覚めた感じの女の子が狙い目です。
それは見た目ですぐにわかります。

髪の毛を過剰に茶色く染めたてだったり、ファッションセンスがどこかチグハグで、無駄にセクシーなくせに隙が多い女の子です。

そんなタイプの女の子は、高校時代は地味で目立たないキャラクターだったのが、大学に入って大学デビューして、彼氏を作ろうと意気込んでいる女の子だからです。
そういう女の子は、そもそも男子と話したことがないので男扱いに慣れていません。
男子からチヤホヤされて
「可愛い!」「一緒に飲もうよ!」「ウェ~~イ!」と声をかけられれば、戸惑いながらもすぐ飲み会にやってきます。
もちろんお酒を飲み慣れていないので、簡単に酔いつぶれます。

そういう地味なタイプの女の子を誘って、
「実はボンボンの知り合いいるから、おしゃれなパーティールームがあるんだよ。そこなら飲み代無料でお酒を飲めるから来ない?」と誘えばほぼ8割方OKしてくれます。

OK率を上げるために特に重要なのは、複数人の女の子をまとめて誘うことです。
一人だとさすがに警戒する女の子も、他の女の子がパーティールームに誘われているのに自分だけ断るのは、ノリが悪いと思われて心配なのでまず断りません。

これがある程度、大学生活に慣れた女の子だとその結末がどんなことになるかを知っているので、恋愛経験も多いしささっと断られてしまいます。だからスレていない新入生をどれだけまとめて誘えるかが肝なのです。

僕が印象に残っているのは僕が大学3年生の時に、男3人で新入生の女の子5人をパーティールームつまりヤリ部屋に誘って乱交をした ときのことです。1人は経験済みでしたが、残りは全員処女でした。
顔や身体は平均して中の中、やっぱり経験済みの子はちょっとあか抜けてたけど他はJKが髪染めて手ごろな私服を纏いましたという感じでした。だがそれが生々しくて狙い通りでした。

8人で飲み始めた僕たちはとにかくその女の子のペースを乱すことに徹しました。
「〇〇ちゃんのパンツ見てみたい~。」「ウェ~イ!」ととにかく下品なことを言いまくり、
「オレこんなにデカチン~~~。」と男は下半身露出しまくりました。
自分でも引きますが、その割り切りこそが重要でした。
女の子たちが今まで男に対して抱いていた警戒心や貞操観念などは、実は世の中にとって固すぎ。実は女の子たちの方が固すぎて、女の子側が世間とずれているのだと感じさせるのが必要なのです。

もちろんそれはお酒の力も貸してもらいました。
僕たちは男3人で寄ってたかって全員の女の子を褒めまくりました。
「キミのファッションセンス、大人っぽくない?読者モデルしてたの?」
「顔かわいいね!スカウトされたことあるでしょ?」
「髪の毛さわっていい?」
「処女守ってるんだ!偉いじゃん!」
「え、彼氏と付き合ったことあるのに振られた?彼氏はバカじゃないの?何でこんな可愛い子を振ったんだ?」
ととにかく女の子全員を持ち上げまくりました。
あんだけ乱交しておいて僕は名前を一人も覚えていません。

無理やり持ち上げているうちに、女の子たちは自分に自信を持ち始めて饒舌になりました。一人は「私、高校時代地味なキャラクターだったけど、それってうちの高校が変だっただけなんです~。」とまで自信を持っていました。

乱交モードの入る前におだてた女子5人全員が、私はイケてる可愛い女の子だと有頂天になっていたと思います。
女の子たちは飲むペースもアップしていたし、きわどいボディタッチもあっさり受け入れてくれるようになってきました。

初心な女の子たちのペースを乱してしまえばこっちのものでした。

「可愛い~~。」
「そんなセクシーな声出して!俺のこと誘ってるんじゃないの~?」
と酔ったふりをして僕たち3人はどんどんボディタッチをして一気に距離を縮めました。

僕が最初に「エッチな下着履いてるんでよ?」と股間にボディタッチした女の子は、僕が触った時にさりげなく爪の先をクリトリスに当てたのにはっきり反応しました。
ビクっとなったところに、
「ごめんもしかして感じちゃった?」
と茶化すと
「ん~~?どうかな~?」と誘うような返事をしてきました。
僕はスカートに手をつっこんでパンツ越しにクリトリスをピンポイントでツンツンしました。
「やだ~ダメですよ!エロい!」とその子がモジモジすると、他の女の子も「きゃ~~!」「エロい~~!」と大騒ぎになりましたが、表情は明らかに触ってほしそうな期待と不安が入り混じっていました。

もちろんそれまでに直接的に男からクリトリスを触られたことのない女の子は、その触られた刺激を忘れることができません。
他の子が触られているのを見れば自分もクリトリスを触られたい願望に逆らえません。

心の中でもう1回クリトリスを触ってくれないかなと期待する女の子の気持ちに応えて、
「本当は触って欲しいんでしょ?もっと触って欲しい?嫌なの?じゃあ触らないよ?」
などと焦らすともう一回クリトリスにおとなしく触らせてくれました。

もう男3人がとっかえひっかえ女の子にクリトリスタッチをプレゼントして、そこからは完全な乱交です。

ほぼ処女の女の子は、いつのまにか女の子の方から股がゆるくなっていました。
他の一人が強引に押し倒した女の子を流れでクンニしているのをみて、僕も体を触った女の子をその流れでクンニしました。
始めてしまえば簡単です。不公平が生じないように、とっかえひっかえクンニして、どさくさ紛れにちんこを突き出してフェラさせました。

男から強引に体を触られたことのないウブな女の子は、男からの誘いを拒否する方法を知りません。
しかも初めて触られる乳首やクリトリスの感覚、クンニされる満足感は女の子の理性をも崩壊させます。

僕たちは女の子の羞恥心を減らすために、セックスなんて大したことないよという雰囲気作りは欠かしませんでした。
フェラされたりお礼にクンニしてあげるのを繰り返しながら、
「だれが一番フェラが上手かな~。」「ウェ~イ!」「おまえばっかりフェラしてもらってずるいぞー!」
ととっかえひっかえ処女にフェラしてもらい、最終的にはヤリ部屋に用意してあるソファとベッドをフル活用して、処女膜を次から次へと突き破っていきました。

もちろんチャラサーと言っても僕たちはギリギリのところで紳士的でした。
コンドームは十分な数部屋に用意されていて、中出しだけは我慢してコンドームを装着してウブな女の子の処女を奪いました。
処女と乱交というハードルが高いイベントでしたが超余裕で簡単でした。

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