実際にあったエロい体験談

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カラオケボックス

みんなのダッチワイフになったビッチすぎる露出お姉さん

俺が奈緒と出会ったのは、社会人になりたての頃の合コンだった。

顔は並みだが身体がエロい女で、派手な格好ではないのに肌の露出が多く、大きめに開いた胸元から、Eカップはあろうかと思う胸の谷間が丸見えだった。

若かった男達は奈緒の胸の谷間をチラチラ見ていたが、恐らく奈緒は見られている事を意識していたと思う。

大人しそうに見える普通の女の子が見せる谷間は余計にエロくて、おっぱい星人の俺には堪らなかった。

二次会のカラオケは、シラけた女の子達が帰ってしまったので、俺を含めた男4人に女は奈緒一人だった。

ほどほどに酔っ払った俺達は、カラオケ中も奈緒の胸の谷間もパンチラも遠慮なくガン見。

そのうちにマイクを持って歌う奈緒を立たせて、後ろから胸を揉んだりスカートを捲ったり、かなりエロい状態に。

最後には生おっぱいを晒した奈緒が、ノーパンになってソファーにM字開脚で歌うという完全アウトな状態に。

奈緒の剥き出しになったおまんこは毛が少なめで、既に興奮しているのか薄茶色のビラビラがしっかり開いていた。

この時の醜態は、画像、動画共に男全員の携帯に大量に保存されている。

カラオケボックスではこれ以上は無理(既にアウト)なので、俺達は早々にカラオケボックスを後にし、一人暮らしのヤツの部屋に行った。

部屋に着くなり奈緒を全裸にし、4対1の乱交!

・・・といきたい所だったが、経験値の浅い俺ともう一人は挿入直前に萎えてしまい、奈緒の懸命なフェラの甲斐も無く挿入できず。

やむを得ず、部屋にあったビデオカメラで撮影係に。

結局、奈緒は朝までヤリチン男2人に突まくられ、4人のチンポを順番にしゃぶり続けていた。

昼頃、目が覚めると、5人とも全裸で雑魚寝していた。

だらしなく足を開いて寝ている奈緒を見た時、俺は奈緒に覆いかぶさっていた。

朝立ちの勃起チンポは愛液でダラダラの奈緒のまんこにすっぽり収まり、俺はがむしゃらに腰を振った。

目を覚まして喘ぎ出した奈緒のEカップの谷間に顔を埋めたまま、俺は中に出してしまった。

(しまった!)と思ったが、奈緒は俺の頭を抱えてキスをし、「もうっ・・・」と一言微笑んだだけだった。

それから俺達は奈緒を含めた数人でよく遊ぶようになった。

セックス目的というわけではなかったが、奈緒がいつも谷間やパンチラを見せつけてくるので、結局最後はセックスだった。

奈緒は外でもフェラをしたり、裸になる事にあまり抵抗が無いようだった。

奈緒とのセックスに飽きてきていた俺達は、奈緒にノーパン、ノーブラで外出させて遊ぶことを覚えた。

買い物に行って、前屈みになるとおっぱいが丸見え、しゃがむとおまんこまで丸見え。

周りの男達の反応を見て、奈緒は明らかに感じていた。

だから買い物の後の美緒のおまんこはいつもグッチョリ。

なので俺達は、物陰や車の中で奈緒に全裸フェラをさせ、時には生で挿入していた。

1年ぐらいするとみんなで遊ぶことは無くなり、奈緒は完全にダッチワイフになっていて、各々が必要な時に呼び出しては勝手にセックスしていたようだ。

でも俺だけは奈緒のおっぱいが好きだったので、相変わらず露出デートを楽しんでいた。

この頃、友達の輪が広がり、奈緒の相手は20人を超えていたと思う。

奈緒の画像や動画をネットにアップしているヤツもいた。

その後、奈緒は妊娠した。

もはや誰の子か分からないが、妊娠中は中出しOKとなるので、妊婦という珍しさもあって、奈緒は以前にも増して頻繁に呼び出されるようになった。

出産後、みんなのダッチワイフを卒業するという約束で、俺達は結婚した。

それでも昔の映像やネットにある奈緒の画像を見る度に、俺は激しく勃起してしまう・・・。

素人童貞に舞い降りた女神様

恥ずかしながら40歳まで一人身、おまけに素人童貞の私。

結婚しないのもこのせいなのである。

下の処理はもっぱらソープで済ませているのに、いつも満たされた感じはない。

いっそ死んでしまいたいと思う今日この頃でした。

そんなある休日、いつものように出会い系サイトを当たっていると、熱心に返信してくる人がいる。

どうせ最後は話を濁してチャンチャンがいつものパターンだと思いながら適当に返信していると、時間と場所を具体的に指定してきた。

オヤッ?と思いながらしばらく返信しないでいると、同じ内容で再送してくる。

ダメで元々と指定場所に行くと、やっぱり怪しげな男しかいない。

やっぱり騙されたと帰ろうとした時、「Sさん、ですよね?」とハスキーな声。

振り向くと30代半ばくらいのものすごい美人が笑顔で立ってた。

「来てくれたのね!よかった」

「あの~、どこかで会った事ありませんか?」

「ここじゃ何だし、場所変えましょ」

手を引かれ、近くのカラオケボックスに連れて行かれた。

この時点ではまだ疑心暗疑である。

陰から恐いお兄さんが出てくるんじゃないかと・・・。

それほどの美人なのだ。

でも、ボックスに入って少し話をしてみると、どうやらそうではなさそう。

とは言え、あまりの美人に私はまともに見ることが出来なかった。

「そんなに緊張しないで。私まで緊張しちゃうわ。ほら!」

そう言って私の手は豊満な胸に導かれた。

確かにドキドキしている。

「すみません。俺、この年まで素人童貞なんです。でもこんな美人が俺の相手なんかしてくれるわけないし、胸触れただけでも幸せです」

そのまま私は泣き崩れてしまった。

そんな私を彼女は優しく胸で抱き締めてくれて、「いいのよ、泣かなくて。さあ、行きましょ」と俺の手を取り、そのままホテル街に。

どうやってホテルに入ったかは覚えてないが、気がつくと私は彼女とお風呂に入っていた。

裸の彼女はスタイル抜群で、私の息子はギンギンになっている。

「ねえ、何かして欲しい事ある?」

思わず、「フェラ、お願いします」と言うと、にっこり笑ってパクッと始めてくれた。

時々上目遣いに俺を見ながらしてくれる抜群のテクニックにすぐにイキそうになる。

「もう、出ちゃいます!」

「いいのよ。お口にたっぷりね」

あまりの気持ちよさに気絶しそうになりながらお口に大量の発射!

彼女の口の中で息子が何度も脈打つほどの発射だった。

彼女は一滴残らずゴックンと飲み込んでくれ、にっこり笑って、「元気ね~。これなら次も大丈夫ね」と言いながら再びジュボジュボと息子を咥えてまた硬くしてくれた。

その後、ベッドで女性器の攻め方、指マンの仕方など前戯のレクチャーを受け、いよいよ挿入となった。

「初めての人に付けちゃ可哀想ね。そのままでいいわ、来て」

なんと、ナマでの挿入を促してくれた彼女。

そして息子を手に取り、彼女のホールへと導いてくれた。

彼女の中はとても温かく、すべてがいつもと違う感じだった。

息子の両脇から何かがヌメッとまとわりついてくるのである。

「最初はゆっくりね。ああ、そう上手よ」

言われるままに腰を振るとヒダみたいな物が生き物のようにまとわりついてくる。

オナニーの百倍、いや千倍の気持ちよさに、そのまま中に大量の発射!

その瞬間も、まるで私の精気を全て吸い取るがごとくヒダが絡み付いてくる。

あまりの気持ちよさに、恥ずかしい声を出しながら彼女の豊満な胸にダウンしてしまった。

「嬉しいわ。気持ちよかったのね。私もよ」

そう言いながら優しく唇を重ね、激しいデイープキス。

これまたこんな気持ちいいキスは初めてで、見る見る息子は復活。

年甲斐もなく、その後、彼女の中に3回もイッてしまった。

別れ際、「また会えますか」と聞くと・・・。

「それはあなた次第ね。立派な男性になってね。自信持っていいのよ」

そう言いながら彼女は人混みの中に消えていった。

その後ろ姿がまるで女神のように見えたのは気のせいか?

その後、不思議なことに女性との交わりが増えたが、彼女以上に満足できるセックスはできないでいる。

たぶん一生、あの時のような交わりは体験できないであろう。

自分の好みで雇った女3人とカラオケボックスで大乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。

オーナーは別にいて、いわゆる雇われの店長ですが、お店のすべてを一人で取り仕切っております。

アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります。

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいので、どうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に2日ずつ、3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く、魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の2人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く、交流が無い状態が続いていました。

それをいいことに、私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました。

夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。

またお酒が入ることにより、お客様もエッチな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう。

半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめな、かおり。

かおりはあまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。

乳首とクリの同時攻めで、「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました。

ケラケラとよく笑う明るい、ひかり。

彼女は男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。

店のカウンターやソファー、車や非常階段など色々な場所でしました。

時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは、私のチンポが好きで、「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました。

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。

同棲している彼とのセックスの相性が良くないと愚痴を言っていましたが、その鬱憤を吐き出すように激しく求め、週2回、仕事の後に必ずやっていました。

激しく乱れまくり、そのままグッタリと眠りこけて昼過ぎまで寝過ごし、「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした。

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学卒業と就職で地方勤務となり、店を辞めることになりました。

一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。

私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかりとかずみも駆けつけ、4人で店の休日に送別会をすることになりました。

私は3人との関係がバレて修羅場になったりしないかとハラハラしていました。

しかしどうやら彼女たちは薄々この関係に気づいているみたいでした・・・。

はじめこそかおりに、「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんと弾けてきました。

個室とはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で、私の身体的特徴の話や責め方、プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後、二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう。

完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から、女3人は私の下半身を弄り、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。

周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました。

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。

負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。

もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体を貪り、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・。

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後、かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました。

恐らくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう(笑)

まだキスもしてないのに咥えてくれた飲み屋の妻

N美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司のAさんの妻で、結婚した当時はAさんが33歳、N美は24歳。

ちなみに私は30歳でした。

N美は細くスタイル抜群の美人でした。

性格もサバサバしてて明るく、みんなで飲み会をしても若いのに年上を仕切るような中心的存在で、私はN美に好意を持っていました。

というより密かに一度抱きたいと思っていました。

その3年後、Aさんは会社を退職し、かねてから希望していた飲食店をN美と始めました。

私もたまにその店に行っていました。

カウンターだけの料理が中心の飲み屋で、カウンター越しに夫婦と会話を交わすという関係が続いていました。

ある日、Aさんから「早めに店を閉めて行きつけの店で飲もう」と誘われました。

私とN美が先に行って、Aさんが店の客の様子を見て遅れて合流することになりました。

N美と2人で飲んでいると、「お客さんがいるので行けない、2人で飲むように」とAさんから電話が入りました。

N美と2人で飲むのは久しぶりでした。

夫公認なので2人ともかなり盛り上がって酔ってしまいました。

ずっとN美に憧れていたことや可愛いと思っていたことなど、時々、膝やその周辺に手を置いたり軽くタッチしながら、口説く素振りも交えて飲んでいました。

N美も酔っているせいもあり満更でもない様子で、私のN美への気持ちを嬉しいとも言ってくれました。

その店を出て、あわよくばという下心を持ちながら、勢いでN美を誘ってカラオケボックスに入りました。

正直、キスと胸に触るくらいは期待していました。

お互い数曲ずつ歌ううちに私の欲望が大きくなり始め、同時に下半身もムズムズして大きくなってきました。

憧れのN美と2人きりのチャンス。

私は思い切ってN美の手を取って、ズボンの上から半立ち状態の部分に導きました。

N美は何が起こったのかと唖然とした表情をしていました。

「N美ちゃんに触って欲しい。2度とこんなチャンスないから触って欲しい」

ここぞとばかりに私は頼みました。

N美は一瞬手を引っ込めようとしたのですが、私に手を押さえつけられ、はっきりとその感触を手の平に感じたのか、手を宛てがったまま凍りついたようにじっとしています。

私はN美の手をゆっくりとモノに沿って上下に擦りつけるように動かしました。

するとN美の手の感触で私のモノは薄いスラックスの下ですぐにピンピンに勃起しました。

硬く勃起しているモノをN美も感じているはすです。

「N美ちゃんに触られてすごく嬉しい。興奮してきた。気持ちいい」

「あの人には秘密にして、絶対言わないで」

「当たり前だよ。死んでも言わない。2人だけの秘密だよ」

N美は自ら私の勃起したモノの形を確かめるかように棒の先から袋まで擦ったり、時には掴んでしごくように積極的になってきました。

「N美ちゃん、嬉しいよ」

「スゴい硬くなってる・・・」

私はN美の反応を見てズボンのジッパーを下げました。

するとN美がパンツの中に手を入れ、器用にいきり立ったモノを取り出してくれました。

私のモノを見ながら手をゆっくりと上下してしごきます。

「旦那と比べてどう?」

「ずっと大きい。何だか変な気持ちになってきちゃった」

「N美ちゃんにそう言われると俺も嬉しい」

ソレをじっと見つめながら手を動かしているN美の顔が下がり、まさかと思った瞬間、N美は私のモノを咥えて頭を上下し始めました。

「あっ!N美ちゃん!良すぎる!」

思わず声が出てしまいました。

まだキスもしていない段階で予想外のフェラにビックリ。

その快感に戸惑いながらも右手でN美の薄手のパンツの尻を撫で回し、アヌス周辺やオマンコを撫でました。

最初は尻を揺らして私の手を避けようとしましたが、私はN美を逃がさまいと、秘部付近を擦ったり押したり、まるでピンサロのような体勢になっていました。

フェラされながらも私はN美の感じやすいと思われるクリトリスを探し当てて刺激しました。

「アっ、アーっ」

私のモノを咥えながら声が漏れてきます。

薄いパンツなのでオマンコの凹凸がはっきりわかります。

クリトリス部分やオマンコをしばらく押したり擦ったりしていると、N美は私のモノから口を離し、ジッパーの中からいきり立ったモノを握ったまま私に抱きついて来ました。

「クリトリス、いいっ!すごくいいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

私はN美をソファー深くに座らせ、シャツを捲くってブラジャーを上げるとAカップ程の小さめの乳房が現れました。

想像していたよりも乳首は大きく、少し黒ずんでいるのが妙にいやらしく、私を刺激しました。

左の乳首に吸いつき舌で乳首を転がします。

右手は乳房を強めに揉みます。

「あっ、あっ、あっ、ダメ、あっ、あっ」

パンツの前から手を差し入れてショーツの中のオマンコに直接触ると、おまんこはもう愛液がかなり溢れてグショグショになっていました。

指でクリストスを転がすとN美の声がますます大きくなり、「あっ、あっ、あっ」っと喘ぎます。

膣の中に中指を入れて出し入れし、さらに薬指も加えて激しくピストンするとクチュクチュといやらし音がしてきました。

「N美ちゃん、気持ちいい?」

「あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

N美の声は絶叫に近くなりました。

「俺の欲しい?」

スキンを取り出してそう聞くと・・・。

「欲しい。お願いっ!もう、入れてっ!」

N美を四つん這いにさせてバックから挿入しました。

腰を動かすと激しく喘ぐのでN美を征服した満足感が溢れて、「もっともっと気持ちよくしてあげるから」と、なるべく長い時間をかけて腰を動かしました。

N美はまるで狂ったように乱れまくっていました。

「あううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

帰り、家の近くまで送って行くと、N美は夫に対する罪悪感と強烈なSEXの快感に圧倒されている複雑な気持ちを話してくれました。

「お願い、今日のこと絶対に内緒にして!」

「良かった?」

「すごかった。こんなの初めて、何回もイッたし・・・」

そう言ってN美が私のモノを握ってきました。

2週間後、携帯で会いたいと誘うとN美も会いたいという返事。

飲み屋で待ち合わせました。

旦那には、同期の女の子と会うと言って出て来たようです。

飲んでいる間、前回のことがなかったかのように平静を装い、酒の上の過ちといったN美の態度に少し不満でした。

意地悪したくなり、「またいやらしく抱きたい、おまんこを舐めたい、クリをペロペロして、この前より大きくしてあげるよ」と耳元で何回か囁きました。

早めに店を出て、黙ったまま近くのホテルに入ろうとすると、「私、恐い。もう、こんなことダメ」と拒む態度をとりました。

しかし部屋に入ると私のペースになり、全身への口と手の愛撫と様々な対位で、N美は前回以上に感じていました。

そしてフロア中に聞こえるのではないかと思うような声を出していました。

「ひいっ!あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!イクッ!」

その後、1ヶ月に2回位、隣街のラブホテルで夫の目を盗んでSEXを楽しんでいます。

たまに行くN美の店では何食わぬ顔で以前と同じ態度ですが、N美ファンの常連客に、最近、N美の声がハスキーになっているのを指摘され、「お酒の飲み過ぎじゃない」とからかわれる度に2人の目が合います。

中学生の男の子にイカされた私は教師失格です

私は25歳で、ある小学校の教師をしています。

6年生の担任をしていますが、クラスの中に一人、問題児の女子がいました。

仮名ですがその子の名前を『立花里香』とします。

立花さんの何が問題かと言うと、どうも最近、中学生くらいの男子と不純異性交遊をしているらしいという噂があったからです。

ある日の放課後、その立花さんから私に連絡がありました。

どうも学校帰りにカラオケで遊んでいたらしく、調子に乗って延長してしまい料金が払えないとのことでした。

「親にも連絡が取れないので助けて欲しい」と、困っているような口調で言ってきました。

私は呆れながらも、すぐに立花さんから指定されたカラオケボックスに向かいました。

カラオケボックスに着いた私は思わず目を見張りました。

中では立花さんと、もう一人の男の子が堂々と抱き合って、キスしたり、さらにお互いの体を弄り合っていたのです。

私「アンタ達っ!何してるのっ!」

その光景を見た私は思わずその2人に怒鳴りました。

私の怒鳴り声を聞いて立花さんの方が私の存在に気づき、「あぁ~先生ぃ~、いらっしゃい~~。ほら健人くぅん。お待ちかねの先生が来たよぉ~」と、もう一人の男の子に声を掛けました。

男子「おうっ!へへへへ」

そう言って一緒にいた男の子は立花さんから離れ、私を見つめてきました。

立花「先生ぃ~~、紹介するねぇ~♪この人、私の彼氏の健人くんだよ♪」

健人「どもぉ~~先生ぃ。◯◯中1年の健人です~っ!!!よろしくぅ~」

立花さんと、“健人”というその中学生の少年は、まったく悪びれた様子もなく私に言ってきました。

その様子から、明らかに立花さんは嘘をついて私を呼び出したのに気づきました。

私「どういうつもり?立花さん」

私はなるべく怒りを抑えながら立花さんにそう尋ねました。

立花「ごめんねぇ~先生ぃ~。、健人君に先生の写真見せたら、なんか健人君、先生の事すごく気に入っちゃったみたいでさぁ~、どうしても先生とヤリたいから会わせてくれ~ってお願いされてぇ仕方なく。だよねぇ~健人くん~♪」

健人「おうっ!へへへ。すげえ。生で見ると、写真よりもさらに美人でセクシーじゃん、オレ、ますます気に入っちゃったよ」

少年はそう言いながら興奮した様子で私の全身を見回してきました。

私「『ヤル』?アンタ達、なんの事言ってるの?」

その時、私はその意味が本気で分かりませんでした。

まだ小学生と中学生の、それもまだ1年生の子供が大人である自分に対してそんな事を言うとは、とても信じられない思いがあったからです。

立花「ねぇ~、健人くぅん。約束通り先生を呼び出してあげたんだからさぁ~、先生の前にまず私に“アレ”してよぉ~」

立花さんは甘えた感じでそう少年を見つめると・・・。

健人「へへへ。いいぜ」

私「え???」

私は思わず唖然としてしまいました。

なんと少年は立花さんを強引に抱き寄せたかと思うと、胸を肌蹴させ、躊躇なく服の中に手を入れたのです。

そしてごそごそと動かし、立花さんの胸を弄び始めました。

私「なっっ!何してるのっ!!やめなさいっ!」

私は当然そう注意しましたが、少年は「何で?里香。すげえ感じてんじゃん?」とニヤニヤしながらそう言い、全くやめる気もありません。

それどころか、「ほらぁ。里香、オレの愛撫で感じてるところをもっと先生に見せてあげなよぉ!」と立花さんの脚をガバッと広げました。

立花さんのスカートの中では少年の手がいつの間にかショーツの中にまで侵入しており、盛んにゴソゴソと蠢いていました。

立花さんはその度に真っ赤な顔でビクンビクンと反応しています。

呆気に取られている私に対して、少年はニヤニヤしながら、「もっと良く見せてやるよ」と立花さんのショーツに手をかけ、一気に引き下ろしました。

見ると少年の手は、露わになった立花さんの敏感な箇所を激しく擦りつけていました。

立花「あっ・・・あっ。・・・あぁ、やぁ・・健人くぅんっ!!!・・・」

立花さんは声を上げながら少年に強くしがみついています。

やがて部屋中に立花さんの悲鳴のような声が上がると共に、床に彼女のおしっこが飛び散りました。

まだ小学生の立花さんは少年によって与えられる大きな快感に耐えられず、思わずお漏らししてしまったようです。

あまりの光景に私はしばらく何も言えず、呆然としてしまっていました。

健人「へへへ。今度は先生の番だよ。オレがたっぷり気持ちよくしてやるよっ!」

私「えっ!?!!!!」

見ると、いつの間にか私の腕は少年に掴まれていて、強引に私を自分の隣に座らせ、さらに抱きついてきました。

私「なっ、何をするのっ!!!コッコラっ!!!やっやめなさいっ!!!!!!」

少年のその強引な行為にようやく我に返った私は、なんとか引き剥がそうと抵抗しましたが、その子は思いのほか力が強く、私の胸を後ろから鷲掴みしてきました。

健人「おほほほぉ~~っ!!!すげえぇ!!おっぱい、でけぇっ!!!やっぱ大人の女は違うなぁ~っ、それにすげえいい匂いがするぅ~~たまんねぇぜぇ~~!!!!」

少年は私の胸を揉みながら興奮したようにそう言います。

私「ちょっ、とっ!!!!!もっ。もうっ!!いい加減にっ!!!!キャァ!!!!!」

自分の下半身が弄られる感覚に私は思わず悲鳴を上げました。

胸の方ばかりに気を取られていましたが、下を見ると、いつの間にか少年の手が穿いていたタイトスカート、さらにストッキングの中にまで侵入して来ており、ショーツ越しに私の敏感な箇所を激しく擦っていました。

私「あぁっ!!!!」

その少年の手がさらにショーツの中にまで侵入し、直接触れれた瞬間、私は思わずビクンと反応し首を仰け反らせてしまいました。

健人「へへへ、何だよぉ~。先生ぃ~嫌がってる割にはすげぇ濡れてるじゃん。やっぱ興奮してたんだ」

少年は私の敏感なところを弄りながら嬉しそうにそう言ってきました。

少年の手が蠢く度に私の中から、クチュクチュといやらしい音が聞こえてきます。

私「そっ、そんな事。誰がアンタみたいな子供相手に、あっ・・・あぁっ!!!」

心では嫌がりながらも体の方は少年に弄られる度にビクンと反応し、いつの間にか、はしたない声が出てしまっていました。

恥ずかしい話ですが私、どうも体がとても敏感なようで、付き合っていた彼氏に少しでも弄られるとすぐに感じてしまいます。

どうもそれは、相手は誰でもいいようです・・・。

例え年端もいかない子供にされていたとしても同様のようでした。

弄られているところから、あの何とも言えない電流のような甘い刺激が体中を駆け上ってきているのが分かりました。

私「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

いつしか私は抵抗する事も忘れ、少年の手の動きに合わせて小刻みに口から声が漏れてしまっていました。

少年は抵抗が無くなったことをいいことに、私の体を思うままに弄び始めました。

先ほどの立花さんと同じく、その手はブラの中にまで侵入してきて私の胸を揉みしだき、乳首をクリクリと刺激してきます。

そして下半身では、ストッキングとショーツは膝まで下ろされ、むき出しになっている私の秘所を直接弄ってきました。

私は必死で目を瞑り快感に絶えていますが、その頭の中は白く飛ぶような感じに支配されていきました。

健人「へへへ。んっ?気持ちいいかぁ??気持ちいいのかぁ?先生ぃ~♪」

耳元では、少年が感じている私を見て嬉しそうに声を掛けてきて、私の頬や首筋にねっとりとした少年の舌が這い回っているのが分かりました。

そして愛撫する手の動きを速めてきます。

私はもう何も考えられくなり、いつの間にか、その少年にしがみついてしまっていました。

後はもう・・・、立花さんと同じです。

私はお漏らしこそしませんでしたが、イかされた瞬間、一瞬記憶が飛んでしまいました。

健人「へへへへ、真っ赤な顔でビクンビクンして、トロ~んとしてたよ先生ぃ~。すっげえ~エロい表情だったぜ~。そんなに気持ちよかったのかぁ?」

そんな少年のあざけるような声で私は我に返りました。

私は恥ずかしさのあまり何も言えず、俯いてしまいました。

立花「凄ぉいぃ~。健人君♪先生みたいな大人の人でも気持ちよくしてイカせちゃうんだぁ~~!!!本当に凄い~♪!!!!!」

立花さんが嬉しそうに少年に対してそう声を掛けると、少年は「当然だろ!」と誇らしげに言い、おもむろに私の腰に手を回してきました。

私「あっ・・・」

心とは裏腹に、まだイッた余韻で力の入らない私の体は強引に少年に抱き寄せられました。

少年は抱き寄せた私の胸を揉み、さらに顔にキスを施しながら、「ねぇ、先生。オレの家に来いよ。そこでさっきの続きをしようよ。明日まで親も帰ってこないからさぁ。へへへへ。里香と一緒にオレが一晩中たっぷりと可愛がってやるよ」と耳元で囁いてきました。

私「そっ・・・そんな事・・・できない・・・」

私はそれだけは駄目と拒みましたが、彼の手が再び私の秘所に侵入してくると、すぐに先程と同じく快楽の渦に巻き込まれてしまいました。

健人「へへへへ。また濡れてきてる。先生のココはオレの家に行きたいって言ってるみたいだよ。ねえ先生ぃ~。さぁ行こうよぉ」

その時の私は、本当にどうかしていたのだと思います。

一時の快楽に支配され、ついにその少年の誘いに乗ってしまいました。

後はもう何というか、なすがままです。

少年は相当興奮していたのでしょう、私と立花さんは彼の部屋に連れ込まれるや否やすぐに裸に剥かれ、そのままベッドに押し倒されました。

少年のまるで貪ってくるような激しい愛撫に、私は嬌声をあげ、何度もイかされました。

その時、あまりの快楽に私の記憶は何度も飛んでしまっていました。

気づいた時には私はいつの間にかベッドの上で四つん這いになり、まるで自分からおねだりをするかのように少年の方にお尻を突き出していました。

健人「へへへへ。もうグッチョグッチョじゃん。よしよし先生ぃ~今からオレの女にしてやるからねぇ~~」

後ろから少年の嬉しそうな声があがり、突き出している私のお尻が強く鷲掴みにされました。

そして・・・、私の中に少年の灼熱のようなモノが入ってきた来た瞬間、私は思わず自分でも今まで出したこともない悲鳴のような声を上げてしまいました。

後はもう何も考えられませんでした。

少年はとてもまだ中学1年の子供とは思えない激しい腰使いで私を犯し始めました。

それはもう本当にすごいピストンで、いつしか私は髪を振り乱し、嬌声を上げ続けていました。

立花「すごいでしょ~先生ぃ~、健人くんのおチンポ~~。ヤられちゃってる先生ぃ、すごくエッチだよぉ~~。あぁァン・・・私もぉ・・・欲しくなってきたぁ~」

私の目の前では、裸の立花さんが少年に犯されている私を見ながら、手を自らの股間に入れ、うっとりした表情でオナニーをしていました。

健人「いいぜぇ~里香ぁ~。お前もこっち来て先生みたいにケツ突き出せよぉ~。へへへへ。交互に犯してやるからよぉ~!!!!!!」

少年は私を犯しながら嬉しそうにそう言いました。

それから少年は本当に一晩中、次の日の朝まで私と立花さんを犯し続けました。

本当に底なしの性欲と言うのでしょうか。

ですが私の方も、その少年によって与えられる快楽に、結局は自分から求めてしまっていたようです。

少年が言うには、私は彼が立花さんを犯してる時も黙って見てられず、自らオナニーしながら恍惚とした表情で、お尻をいやらしく、くねらせていたそうです。

なので正直、私も他人の事は言えません。

中学1年の子供にイカされてしまった。

本当に教師失格です。

その時まで、自分がここまでいやらしい女だとは思いませんでした。

妻が穿いていたストッキングの行方

私の妻は香織(37歳)で、結婚7年目の夫婦です。

その日は子供が幼稚園のお泊り会の為、香織は仲の良いママさん連中と飲む事になり、私は妻に「会社帰りに寄りなよ」と言われました。

その時は遠慮しておきましたが、いざ夕方になると一人の家が寂しくなり、妻たちが女子会をしている居酒屋に行ってみました。

座敷席に妻たちが居ました。

しばらく香織の行動をウオッチしようと思い、香織たちが見やすい位置のカウンターに座りました。

しばらくして、香織がトイレに行く為に歩き出しました。

白のミニを穿いており、ベージュのストッキングに包まれた脚を男性客3~4人がチラチラ見ていました。

妻の脚を見られるのは嬉しいやら悔しいやら複雑な気持ちでした。

その20分後位に現場作業員タイプの男3人が香織たちに声を掛け、一緒に飲み始めました。

ナンパを受け入れた香織に腹が立ちましたが、自分以外の男とどの様に接するか見てみたくなり様子を窺ってました。

男達の作戦でしょうが、香織たちはかなり飲まされてました。

そのうち、香織の隣に座った男が香織の肩に手をまわしたり、太ももを触ったりしてきました。

香織は怒る事もなく、「ダメよ~」みたいな感じで手を退けてました。

胸はタッチされ、ミニを捲られて、一瞬パンティを見られてました。

私は場違いの勃起をしてしまいました。

それでも香織は怒らず楽しんでいる様子でした。

トイレで用を足してると、香織たちと飲んでいた男2人が入ってきて話し出しました。

「あの、女たちヤレるぜ!」

「そうだな、俺は香織さんをヤルよ。さっきパンティ見たけど白だよ。早くパンティの中を見たいよ」

・・・などと言ってました。

普通は妻を触られ、パンティを見られ、怒る場面なのですが、なぜか異常に興奮してしまいました。

この男に香織がキスをされ、服を脱がされ、ブラを取られ、ストッキングとパンティを脱がされ、私が独占している妻の肉体を自由に弄ぶ光景を想像して興奮してしまいました。

このとき私は自分のNTR属性に気づいたのです。

香織たちは、その後30分位飲み続けてました。

香織は酒が強い方でないので、かなり眠そうでした。

香織を狙ってる男は香織が酔ってるのを良いことに、ミニで正座している為にかなり露出されてる香織のストッキングに包まれた太ももを触りまくっていました。

他の2人のママさんも男といい雰囲気で飲んでいます。

香織を触ってる男は香織の肉体を確実に狙っています。

どのように香織を救うか迷っている時、飲み会が終了したみたいで、みんなが席を立ち始めました。

私も急いで会計を済ませ、あとを追いました。

他の4人は2階にある店を出て1階に下りて行ってましたが、香織と香織を狙ってる男が階段の踊り場で止まっていました。

私は反射的に身を隠してしまいました。

男は最初、酔った香織を介抱している様子でしたが、いきなりキスをしてきました。

キスをされた瞬間香織は抵抗していましたが、やがて力が抜けて男のキスを受け入れてました。

妻が他の男とキス。

私は顔面真っ青状態です。

悔しいことにアソコもビンビンでした。

香織が私以外の男とキスをしている現実に膝が震えてきました。

10秒位のキスでしたが、私には1時間位に感じました。

「あなた・・・強引過ぎるわよ」

香織が男に言いました。

「香織さん・・・好きになってしまいました。香織さんの全てが欲しいです」

男が必死に口説いています。

「私、結婚してるのよ。子供もいるし夫を裏切れないわ。だから、これ以上はダメよ・・」

「一晩だけ、俺に夢を見せてください。香織さんの全てを見たい!」

「ダメよ、30代過ぎた私の裸を見てもがっかりするだけよ。みんなが下で待ってるから行くわよ」

香織は逃げる様に階段を下りて行きました。

私も少し時間を置いて階段を下りて行きました。

香織たちは隣のビルのカラオケボックスに入って行きました。

完全に顔を出すタイミングを失った私は、出口の見えるコーヒーショップで香織の帰りを待つ事にしました。

待ってる間、色々な事を考えました。

香織は性に対しては控えめな方で浮気など絶対しないタイプです。

その香織が脚や胸を触られても怒らず、キスをされて、少しの時間とはいえ他の男の唇を受け入れた事実に、ショックと説明の出来ない興奮が頭の中を征服していました。

確かに結婚7年目で子供中心の生活ですから、男女間の色気みたいものは薄れてきてました。

何か刺激が欲しくなり、香織が他の男とセックスをする光景を想像した事もありました。

しかし現実には絶対無い事と思っていたので、香織の裸を、肉体を狙ってる男が現れた事実に私の思考は乱れまくってました。

それにしても2人のママさん達もオープン過ぎて、ダンナさんのことを思うと辛くなってきました。

カラオケボックスの中でどういう行動をしているのか?

香織を狙ってる男はたぶん口説き続けているだろう。

ミニから伸びたストッキングに包まれた脚を触り続けているだろう。

不安に駆られながら2時間ほど過ぎた頃、香織たちが出てきました。

香織以外の5人は次の店に行く様子でした。

香織に手を振っていたので香織は帰るんだなと思い、ホッとしました。

あの男も遂に諦めたかなと思った瞬間、男が走って戻ってきました。

強引に香織の手を引っ張り、タクシーを停めました。

香織は乗車を拒否していましたが、根負けしたのか男と一緒にタクシーに乗って行ってしまいました。

まさか香織がタクシーに乗るとは全く思わなかったので血の気が引いて来ました。

このままいくと香織は必ず寝取られる。

あの香織が俺以外の男に肌を晒すのか?

私はしばらく立ち尽くしてました。

私は家に戻り、香織の帰りを待っていました。

携帯は繋がらない状態です。

2人きりになった香織と男の事を色々想像しながら、不安と興奮の中で時間が過ぎて行きました。

午前1時頃、香織が戻ってきました。

「あなた、まだ起きてたの?遅くなってゴメンね、久しぶりに飲んだから盛り上がって」

「盛り上がった?男とか?」

私の問いかけに香織の表情は曇り出しました。

「ママさん友達と飲んでたのよ」

「俺には男が3人いた様に見えたけどな」

「あなたお店に来てたの?私を監視してたの?」

「監視?ふざけるな!俺が行った時、お前らイチャイチャしながら楽しんでたんだよ」

私は咄嗟にウソをつきました。

「男に脚を何度も触らせてたな?どうして怒らないんだ?」

「久しぶりの飲み会だから、一緒に行った2人も楽しそうだったし、私が怒って雰囲気を壊したくなかったから我慢してたのよ」

想定内の答えが返って来ました。

「キスまでしてたよな?」

キスという言葉に香織の表情は引き攣りました。

「見てたの?あれは無理矢理されたのよ」

「無理矢理?途中でお前も力抜いてたぜ!」

私は嫉妬で大声を出しました。

「抵抗すると余計に強引になるから、でもどうして助けてくれなかったのよ?」

「ふざけるな!男とタクシーに乗ってどこに行った?ホテルか?あいつと寝たのか?」

全ての行動を知られてるショックで香織は顔面蒼白です。

「寝てません!あの人カメラに興味があって、今日出会えた思い出に私を写したいと熱心に言うから・・・」

「だから、あいつの家に行ったのか?夜中に撮影だけですなんて言い訳通用しないよ」

「本当です。あの人の部屋で10枚位写真を撮っただけよ。お願い、信じて」

「ヌードを撮らせたのか?あいつに裸を見せたのか?」

「普通の写真です!裸を見せるわけないじゃない!」

必死の香織を見ていると、ストッキングを穿いておらず素足なのに気がつきました。

香織は脚が綺麗で、たぶん自分でも自信があるのでしょう。

外出の時はミニを多用します。

より綺麗に見せる為に必ずストッキングを穿きます。

「ストッキングはどうした?あいつの家で脱いだのか?」

「伝線したから・・・」

「捨てたのか?どこに?タクシー乗るときは穿いてたぞ!」

私は、カマをかけてみました。

香織は30秒位黙って口を開きました。

「ゴメンなさい、あの人が・・・私の脚がとても綺麗だ、ミニが似合う・・・私の脚を包んでるストッキングが欲しいと何度も頼むから」

香織の穿いていたストッキングが他の男に奪われた。

少なからず、つま先部分と股間部分には匂いが付いてるはずです。

あの男に香織の匂いを知られるショックで言葉を失いました。

香織がどの様な状態でストッキングを脱いだのか?男の目の前で脱いだのか?

色々想像している内に勃起をしてしまいました。

「これ以上は何もありません。ナンパされた男について行ったのは酔ってたとはいえ私の過ちです。ゴメンなさい」

香織は泣きそうな顔で訴えてきました。

「分かった、信用するよ、だけど・・・」

そう言って香織に抱きつき、押し倒しました。

「だけど・・・念の為、確かめさせてもらうよ」

香織のミニを捲り、純白のパンティに手を入れていきました。

「もし、あいつと寝たならまだ濡れていると思うから・・・」

その言葉で香織は必死に抵抗を始めました。

「絶対いや!お願い!触ってはいや!!」

私の指先がヘアーまで届きました。

もう少しで局部に届きます。

「お願い、あなたやめて。信用して!絶対いや!」

香織は泣き出しました。

激しい抵抗に香織のアソコがどういう状態か想像出来ました。

しかし実際に私が触って濡れている事実を知るのが怖くなり、手が動かなくなりました。

私の手は香織の純白のパンティの中です。

もう少しで局部に届く位置です。

「なぜ嫌がるんだ?あいつとセックスをしてなかったら問題ないだろう?それともあいつと寝たから濡れてるのか?」

「濡れてないわ!でも絶対ダメ!触ってはイヤ!」

香織の必死の哀願に、香織のアソコが濡れているのを確信しました。

しかし、濡れていて欲しくないと思う気持ちが私の手をストップさせました。

もし触って濡れていたら香織があの男とセックスしたという事実を知る事になります。

それが怖かったのでしょう。

悔しいですけど香織のことを愛していますし、育児や家庭の事をしっかりやってくれる女性です。

限りなく黒に近い灰色ですが、もしかしたら香織は体を許してないと自分で思いたかったのでしょう。

私はパンティから手を出しました。

「難しいけど・・・信用するよ」と香織に言いました。

「ありがとう・・・もう絶対、今日のような事はしないわ」と泣きながら抱き付いてきました。

それから3ヶ月が過ぎました。

私の性生活に変化が起きてきました。

セックスの最中も香織を抱きながら、(あの男は香織の裸を見たのか?この肉体を舐め回したのか?)と思うと異様に燃え上がります。

ある夜には、香織がナンパされた日の格好をさせてみました。

ピンクのシャツ、白のミニ、ベージュのストッキング、白のブラとパンティです。

あの男がこれを全部脱がして香織を抱いたと思うと興奮して激しく香織を求めました。

それからは必ずセックスの時はその格好をさせています。

香織は最初嫌がってましたが、私に大きな借りを作っているので、文句を言わず従ってましたが、セックスの回数が格段に増えたので今は納得しています。

それにしても、妻が他の男の性欲の対象になるのはこんなに興奮するとは思いませんでした。

抱かれるのはやっぱり抵抗がありますので、混浴に挑戦しようと思います。

小さいタオルで裸を隠す香織。

見えそうで見えない香織の半裸姿を見つめる男達。

想像するだけで、今晩も妻と激しくセックスしたくなってきます。

会社役員の娘は天性のフェラ上手だった

女友達というか、会社の後輩にしてもらった話。

俺30代既婚、彼女20代(16歳年下)独身。

彼女、目パッチリ鼻筋通って唇ぽってりの、まあいわゆる超美人。

髪の色が結構明るいので、夜見ると銀座の高級クラブのお姉さんに見えなくもない。

こんないい女なのに彼氏なし・・・。

なぜかと言うと、父が同じ旧財閥系企業の元役員という事もあり、なかなか手を出しづらいようだったから。

見た目は凄いんだけど、育ちが良いのか中身は結構素朴で感じの良い女の子だった。

ある飲み会の二次会、既に大半は帰宅して残り5名の中に彼女はいた。

この二次会も終わりかけの頃、彼女がみんなに提案、「三次会行こう」って・・・。

翌日普通に仕事なんで、俺含めみんな敬遠気味。

後で聞いたんだけど、彼女、晴れて社会人になって一人暮らしを解禁され、羽を伸ばしまくりたかったらしい。

彼女、結構胸の開いた服着てたんだけど、酒に弱い俺はそんなことよりも早く帰りたい一心。

一番の年長者の俺に彼女押し付けてみんな速攻で帰宅。

本来なら喜ぶべきところかもしらんが、何と言っても彼女の家柄考えると・・・少し拷問に近い。

ちょっとだけ具合の悪い俺は、人目を気にせずゆっくり出来るカラオケボックスを提案。

彼女はニコニコしながらついて来た。

いきなりAKB歌い始める彼女。

(役員の娘じゃなかったらなぁ・・・俺も独身だったらなぁ・・・)とボンヤリ考えながら、彼女の横顔眺めてた。

やっぱり超可愛いなと思いつつ、異様なまでに盛り上がった胸に釘付けになった。

俺の嫁もデカいけど、それ以上は確実にある若い子の胸を見て、少しずつ酔いが覚め始める。

確か11時は過ぎてたと思うんだけど、不覚にも眠ってしまい、目が覚めると、なんと彼女の膝枕という信じ難い状況に。

慌てて飛び起きて彼女に謝ると、「次長って結構強引ですね~(笑)」と。

でも、俺は絶対に自分からこんな事をする人間じゃないと思ってたので、なんか腑に落ちなかった。

ひょっとして彼女の自演かな?と。

でもそんな事する意味ないよなとか、やや混乱気味の俺。

「よければもっと膝貸しますよぉ~」とニヤける彼女も少し酔ってるようだった。

「いやいや、本当にごめんね」とか押し問答する内に、彼女に抱きつかれて無理やり膝枕された。

途端に広がる彼女の甘い匂い、そして目の前の太もも。

これで俺、壊れた。

こんなにも簡単に壊れてしまった。

膝枕で彼女の歌声を聞いていた。

白い太ももを目の前に俺の心臓はドキドキもんだったが、彼女も相当緊張していたみたい。

歌う声が上擦っていた。

大胆な行動したけど、やっぱり本質は素朴で可愛い女の子なんだなと。

触りたくても触れない、勇気が出ない俺はこう決めた。

彼女が歌っている、いきものがかりの『ありがとう』の一番目が終わった頃、膝をちょっとだけ触ってみようと。

それで間奏に入った時、ついに触っちゃった。

触った瞬間、彼女の下半身がビクッとなり、無言。

二番目が始まったが音楽だけが室内に響く。

この時の俺は後先考える事など全く出来ない状態。

俺の右手は彼女の膝から外側を行ったり来たり、そして少しずつ内腿に滑り込ませていった。

微かに震えているような気もしたが、律儀に触りやすいように少しだけ脚を開いてくれた(と思う)。

彼女の肌は嫁とは違って弾力があり、死ぬほどスベスベしていた。

そして温かい・・・。

「次長・・・困ります・・・」

・・・という、あふあふ混じりの声が上から聞こえた時、思わず起き上がってキスしちまった。

もう止まらない。

行くとこまで行こうと決心。

最初、腰が引ける感じの彼女も、次第に舌を絡ませ始めてくれた。

凄く甘い香りがして、たぶん俺、その時フンガフンガしながら彼女の唇を貪ってたと思う。

確か、「困ります、ダメです」みたいなこと言ってたと思うけど、本当に小さい声なんで聞こえないふりして胸を鷲掴みしてみた。

手に余る、なんてもんじゃないくらいデカかった。

その後、服をたくし上げてブラを下から強引に上げようと思ったのに、デカ過ぎてそれが出来ない程。

後ろのホック外さなきゃ無理そうだったけど、場所が場所だけにちょっと焦ってしまった。

結局生チチはその時は見られず。

代わりにおへそ舐め回してやると、結構いい声出し始め、俺の勃起も限界に。

手マンしようとしたら静かに拒まれる。

「ここじゃ・・・ダメです・・・」

(あ、これ、拒否してないよな)と自問自答した。

終電近かったので勝負に出た。

今思っても我ながら性急過ぎたし、大胆な行動だったと思う。

「何とか、してよ」

彼女にそう言っちまった。

でも彼女、少し考えてから俺の前に正座。

その光景を上から見て俺、大大大勃起。

自分でそそくさとパンツまで下げると、恐る恐る彼女の手が伸びてきて俺のアレに触れる。

「凄い・・・ですね・・・」

「・・・な、何が?」

「大きいし・・・硬い・・・」

そう言って軽く先端にプチュッと唇を押し付けてきた。

と思ったらすぐに奥まで咥え込んできた。

わびさびのないテクが素人っぽかったけど、口の中の舌の動きは異常なくらい上手かった。

たぶん天性のものかと。

俺は両手で服の上から胸揉みまくり、鼻から抜ける彼女の喘ぎ声を聞きながら射精・・・。

一瞬、彼女の動き止まったけど、事態を飲み込むとすぐに前後に猛烈にスライド、そのまま飲んでくれた。

口元を拭いながらこちらに顔を向けた彼女の頬は赤く染まり、目は潤んでいた。

(やべ・・・可愛い・・・)

そのままお泊りしちゃおうかなと思ったけど、妻子の事を考えるとそこまでは出来なかった。

俺の終電の時間が迫ってたので、本番出来ずのフェラ抜きゴックンという結果でした。

育ちいいのに、あっちもなかなかのテクでした・・・。

「また飲みにいってくれる?」との俺の問いかけに、「もちろんですよ・・・でも二人がいいかな・・・」と言った彼女の言葉に後ろ髪引かれながら帰った。

あれから半年くらい経ちますけど、週1くらいのペースで会っています。

と言っても、飲みは無しのセックス三昧ですがw

気がついたら自分から腰を振っておねだりしてた

学生の時、インターン最終日に送別会をしてくれる事になって、最初は他の女子社員さんとかもいたし油断してました。

二次会終わった後に、少し憧れていた社員さんに「僕らだけで三次会しよう」って言われて、カラオケボックスに行きました。

「僕ら」と言われて私は“私とその社員さん”って思い込んでたんですけど、憧れの社員さんと彼の仲の良い社員さんって意味だったらしく・・・。

私と憧れの社員さん(Aさん)がカラオケボックスに着くと、既に他の社員さんもいました。

私以外はみんな男性。

私は一瞬たじろいで帰ろうと思ったんですけど、Aさんに押し込まれるように部屋に入れられました。

最初は普通にカラオケをしていたのですが、私もお酒を飲んでいたせいか、インターン中はほとんど話せなかったAさんが横で色々話し掛けてくれて、なんだか浮かれていました。

Aさんは話しながらだんだん私の身体に触り始めました。

別に露骨な感じじゃなくて、手を握ったり、髪を触ったり。

憧れていたのもあって、全然不快な感じじゃなくて・・・。

だんだんうっとりしてくる感じでした。

そうしているうちにBさんとCさんがドリンクバーかトイレに行く為に部屋を出ました。

部屋には私とAさんの二人きりに・・・。

おもむろにAさんは私にキスをしようとしてきました。

私も気分が良かったのでそれに応じてしまいました。

Aさんはキスしながら私の身体にも触ろうとします。

左手で抱き締めて逃げられないようにされて、胸を触ろうとします。

私はふと我に返って、その手を振り払おうとします。

Aさんは急に怖い顔になって、ソファに私を押し倒します。

私は怖くて抵抗出来ず、服の上から胸を揉まれるままです。

二人が帰って来れば・・・と、時の過ぎるのを耐えている感じでした。

Aさんの手がスカートの中にも伸びてきます。

私は必死で脚に力を入れてそれを拒みます。

私の手はAさんに押さえられていて既に使えません。

Aさんは私の唇や耳を舐めたりしながらスカートの中に入れた手を弄り、下着の上から私のアソコをなぞるようにします。

「濡れてるじゃないか・・・」みたいな事を囁きながら触ってきます。

たぶんキスか汗で濡れていたのだとは思いますが、その時は本当に怖くて・・・。

そうこうしているうちにドアが開きました。

二人が帰ってきました。

(助かった・・・)

そう思ったのは一瞬だけでした。

「今回の子はガードが緩かったな」と言われ、AさんとBさんの間に挟まれるようにして、私は座らされました。

両手はそれぞれ横の人に掴まれて、足も大きく広げられるように横の男の足の上に置かされました。

今思えば、なんでそうも簡単にそんな体勢にさせられたのかと思いますが、驚きとか怖さで抵抗出来なかったように思います。

元々少しM気があったので、こういう事は想像しないでもなかったのですが、まさか自分がそんな事になるとは思いませんでした。

でも、もうどうしようもありません。

抵抗する事も出来ず、私は両横から触られていました。

店員にバレるのを恐れてか、服を着たままブラウスのボタンを外され、その隙間に手を入れられ、ブラ越しに胸を触られたり、スカートの中にも手が入ります。

ブラはすぐに外され、直接乳首も触られてしまいました。

下着の上から股間を擦られて、自分でも濡れているのがわかるくらいに・・・。

下着の上からクリを探るようにAさんの指が私の股間を弄ります。

Bさんは乳首を摘んだり、胸を揉んだりしています。

私は二人に操られるように時折ピクピクと身体が震えていました。

そうこうしているうちに下着が脱がされてしまいました。

Aさんの指が私の中に入ります。

ニュプッと音がしそうなくらいスムーズに入ってきました。

私の中でAさんの指が蠢きます。

壁を擦るようにクイックイッと掻いてきます。

感じるポイントが刺激されるたびに私の身体も反応してしまいました。

「こんなクチュクチュ音させて恥ずかしくないんかねぇ」

耳元でそう囁かれながら、私の身体は痺れたようになって、抵抗なんて出来ませんでした。

「そろそろ移動します?」みたいな事をCさんが言って、店を出る事になりました。

私はノーパンのままで店を出る事になりました。

ブラウスのボタンも外されたままスーツを着ました。

そしてタクシーに乗りました。

タクシーに乗せられると、今度は助手席にAさん、後ろには私を真ん中に、両サイドにBさんとCさんが座りました。

私は二人に挟まれてしまいましたが、まさかタクシーの中では変な事はしてこないだろうと楽観していました。

しかし、タクシーの中でも二人が両横から触ってきます。

今度は手は掴まれましたが、足は自由なので必死に足を閉じて抵抗しますが、コートの隙間から乳首を責められます。

両方の乳首を同時に・・・。

しかも、二人の手が左右から入っているので微妙に肌蹴てしまって、運転手さんから見えないかドキドキして、余計に興奮してしまいました。

時々運転手さんと目が合うのですが、それがものすごく恥ずかしくて余計に感じてしまいます。

しかも二人は、感じるように乳首を弄るだけじゃなくて、時々わざと痛くなるように乳首を摘んだり擦ったりするのです。

私は、「ウッ・・・」と漏れる声を必死に抑えようとしますが、なかなか思うようになりません。

Bさんが、「大丈夫?」と言いながら、私を心配するフリしながら私の身体を触ります。

Bさんは私の乳首に飽きたのか、スカートの中にも手を入れてきます。

最初のうちは必死に閉じていたのですが、それも長くは続きません。

Bさんの指が私のビラビラをなぞります。

「はうぅ・・・」

声が出そうになるほどゾクゾクした電流が私の身体を流れ、声は必死で抑えたものの、身体がビクッと仰け反るようになってしまいました。

アソコはもうヌルヌルになっていました。

お尻の方までもヌルヌルするような感じで濡れているのが分かりました。

しかもBさんの腕が入ってしまったので、私はもう脚を閉じる事が出来ません。

左右からの責めで、私は顔を真っ赤にさせながら必死に声を抑えるしかありませんでした。

私は目を閉じて寝たふりをしますが、そうすると二人の愛撫が余計に気持ちよくなってしまいます。

どうして良いのか分からないままタクシーが停まりました。

Aさんのアパートのようで、Aさんを先頭に二人が私を抱えるように部屋へ連れて行きます。

Cさんが後ろから私の股間に腕を差し入れ、アソコに指を突き立てます。

私はそのまま歩かされました。

歩く度にCさんの指が擦れて、クチュクチュいやらしい音が聞こえてしまいます。

そうこうしているうちにAさんの部屋に入れられてしまいました。

もうその頃にははっきりと抵抗する気力はなく、時々反抗的な態度を取ることで意思表示をするくらいしか出来ませんでした。

Aさんの部屋に入れられるとすぐに服を脱がされました。

三人もズボンを脱いで股間をむき出しにしています。

Aさんがソファに座り、私はその前に座らされました。

後ろからAさんのアレの温もりが伝わります。

Aさんは後ろから私の股間を弄ります。

Bさん、Cさんも私の周りに来ます。

Bさんが私の前に立ちます。

Aさんが私を少し持ち上げ、いきなり挿入してきました。

突然の事に驚いているとBさんが私の口にアレを押し当ててきます。

私が嫌々していると、Aさんが耳元で囁きます。

「しゃぶってやれよ」

そう言いながらAさんのアレが私の中でピクピク動きました。

「あぁ・・・」

声を漏らしながら、再び口に押し当てられると思わず咥えてしまいました。

咥えるとなんだか余計に気持ちよくて、でもAさんが動いてくれなくて、なぜか自分から腰を振ってしまいました。

そのまま何度かイカされて、それからはあまり良く覚えていません・・・。

息子をスタメンにするためにコーチに体を許した

今考えれば、なんて馬鹿な約束をしてしまったんだと後悔しています。

2年前、私は1人の男性に身体を捧げたんです。

息子は小学校からバレーを習い、中学ではエースとして活躍し、中3年の大会では県大会3位の成績を収めました。

もちろん高校も地元で有名な強豪校に入り、バレーを続ける勢いでした。

母親としても、息子の活躍を祈り精一杯のバックアップをしてあげようと考えたんです。

毎日クタクタになって帰ってくる息子を見て、続けていけるんだろうか?と心配する事も度々でした。

一度試合を見に行ったんですが、息子はユニホームすら貰えず応援席で必死に応援していたんです。

強豪校だけあってエリート選手が集まり、息子もすぐにレギュラーなどなれる筈もありません。

そうして1年が過ぎたある日、息子が笑顔で帰って来たんです。

「母さん!ユニホーム貰えたよ」

「本当!良かったね!」

息子が広げたユニホーム背中には10の番号。

「今度試合あるから見に来て。俺たぶんスタメンで出るから」

「そうなの?凄いじゃない」

久々に見る息子の笑顔に、心の底から嬉しく思いました。

試合当日、会場に向かうと大勢の観客で賑わっていました。

客席に向かう頃には、既に息子達がコートで練習を始めていたんですが、息子に笑顔は微塵も感じられません。

やがてスタメンがコートに入って、初めて息子が元気がない理由を知ったんです。

息子はスタメンどころか、試合に一度も出る事はありませんでした。

確かに他のメンバーは上手かったんですが、息子も負けていないと感じた私は、駐車場で車に乗ろうとしているコーチを見つけ、話をする事を決めたんです。

コーチは40半ばの独身で、自営業を営んでいるそうです。

30半ばに髪が薄くなり、年齢以上に見えるかも知れません。

話をしてみると、ネチネチとした感じで印象は最悪でした。

でも、頑張っている息子の為と思い必死のお願いをしたんです。

するとコーチから「こんな所でも何ですから、今度家でゆっくり話しましょう」と言われ、コーチの家を教えて貰い、連絡先を交換しました。

それが地獄への案内状だったんです。

数日後、私は昼間にコーチの自宅に向かいました。

独身という事でしたが、自宅は郊外の一軒家。

実家で営む自営業を受け継いだだけあってお金持ちって感じでした。

両親は近くのマンションに暮らしているらしんです。

自宅リビングに案内されると、彼はお茶を入れてくれました。

息子の話を始めると、実力は他のメンバーと同等レベルで、スタメンで出しても問題ないと言うのです。

「後は・・・」

コーチは私の身体を舐める様に見始めたんです。

「お母さん次第で、次回から試合に出す事を考えますよ」

「本当ですか?何をすれば・・・」

何となく彼の思惑は分かりました。

(一度だけ!我慢すれば、息子は・・・)

彼の元に跪き、頭を下げながら「何でも言う事を聞きますから、何とかお願いします」と哀願していました。

必死でした。

喜ぶ息子の顔が見たくてコーチの言いなりになったんです。

コーチは私の目の前でズボンを下ろすと、肉棒を剥き出しにしてきました。

夫以外に2人の男性の肉棒を目にしてきましたが、コーチの肉棒は私が知る中でも一番大きく太かったんです。

彼に言われるまま、私は彼の肉棒を口に含んだんです。

コーチはその後、前から後ろから私のマンコに差し込み、溜まった精液を私の口に入れて「飲んでください」と強要されたんです。

初めて味わう精液は濃くて痺れる感触でした。

「今日から私の性処理奴隷になるって約束してください」

私は彼の言葉の後に「コーチの性処理奴隷になる事を誓います」と約束していました。

その後、毎日の様に携帯に連絡が入り、彼の家や職場、時には体育館裏の倉庫で私は彼の性処理をさせられたんです。

時には息子達が練習する近くで、差し込まれた事もあります。

彼の行動はエスカレートし、公共の場も構わず人目を盗んで差し込んできます。

だからスカートの中はいつもノーパンで受け入れ状態にしていました。

そんな努力の甲斐あって、息子はスタメンとして活躍する事が出来ました。

2階席から試合を見ながらもスカート中はノーパンなんです。

コーチに目で合図されると、私はスカートを捲り上げ彼に見せます。

息子達にばれない様に辺りに気を配り彼の指示に従います。

試合が終わると2人だけの打ち上げが開かれるんですが、居酒屋の個室やカラオケボックスで私は淫らな姿にされ、彼の巨根を受け入れました。

何度か他の親御さんと会って疑いの眼差しを向けられた事もありましたが、コーチの話術でバレる事はありませんでした。

コーチの奴隷となって1年以上が過ぎ、私はすっかり彼の女ペットになりました。

彼の攻めは激しく、私を狂わせるほどです。

夫は40半ばになって、もう私の身体を求めて来る事もありません。

もう何年も夫婦の関係は無いんです。

コーチの趣味で、今ではパイパンになっています。

先月、息子が最後の引退試合をしました。

これからは受験生。

コーチとの関係も・・・。

でも彼の肉棒に調教された私のマンコは、毎日疼いて我慢出来ないと思います。

息子の喜ぶ顔を見たかった。

ただそれだけだった筈なのに、今は自分の欲求を満たされ悦んでいる。

(息子がこんな事を知ったら・・・)

そう思うと心が痛みます。

今年41歳になった私は、コーチの性処理奴隷としてまだまだ活躍を続けると思います。

エースとして・・・。

アメリカへ転勤する同僚と一夜限りのエッチ

先々週末のことです。

転勤する方がいて、職場で送迎会がありました。

アメリカへ行ってしまうので会うことが出来なくなるため、職場の殆どの人が参加したと思います。

その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして、普段飲み会に参加しない子もみんな参加したんですね。

うちの職場の飲み会はいつも乱れてセクハラされるので、私も何かと理由をつけて断ってたんですけど今回は参加しました。

一次会はまだ皆さんあまり酔ってなくて、普通に挨拶したりして平凡な飲み会だったんですけど、二次会から乱れてきて、あちゃーって感じになってしまいました。

こうなってくると女の子だけで飲み直しに行くか、そのまま帰るかのどちらかなのですが、その日は違いました。

三次会はカラオケに行こうということになったのですが、そこに主賓であるSさんも当然行くことになりまして、Sさんが「君達に会えるのも最後かもしれないから今夜は付き合ってよ」の一言があり、じゃあということで半数くらい(私を含めて)行くことになりました。

今考えると、ここが失敗だったと思います・・・。

ええ、乱れましたとも。

歌ってる隙にあちこち触られたり、ノリのいい子だと半分脱がされたり・・・。

それでもみんな程よく酔ってたのと、カラオケボックスという密室の雰囲気からか普通に騒いでおりました。

私も歌うのは好きなので歌いましたとも。

でも調子に乗って振り付けして踊ってしまったのが失敗。

一気に酔いが回ってきてしまいました。

途中から寝てしまったんです・・・。

何時頃お開きになったのかまったく覚えていません。

おぼろげに誰かの肩に捕まってタクシー待ちをしていた記憶があります。

そのときは同じ方面のK子だと思って安心してたのだと思います。

気がついたら見たこともない部屋のベッドで寝ている自分の姿がありました。

しばらくぼーっと上の空になってしまい、今まで何があったのでしょう?と考えたのですが分かりません。

するとバスルームから出てくる音がしまして、なんとそこにはSさんの姿が・・・。

「ええっ?」

がばっと起き上がってみたら、私、何も身に着けていないじゃないですか・・・。

慌ててベッドに潜り込み、「ここはどこですか?」と恐る恐る尋ねてみました。

「ん?ホテルだよ」と答えるSさん。

「家まで送っていってもよかったんだけどさ、A美ちゃん(私)全然起きないから住所分からなくてさ」と笑って言うんです・・・。

(おいおい、それは酔い潰れたのは私だけど、よりによってホテルですかぁ?ホテルということはその・・・やっぱり・・・アレですかぁ?)

酔ってたせいもあって、まともな状況把握が出来ません・・・。

相変わらず、ぼけええっとしている私の隣にSさんが滑り込んできました。

「ずっと君とこうなりたいと思っていたんだよ・・・」

(えっ?その・・・Sさんって独身だったわよね。私もSさんのこと嫌いじゃないし、どっちかというか・・・)

なんてわけわからない状態になったまま、Sさんと密着状態になってしまいました。

しかもお互い裸で・・・。

「僕じゃあ、嫌かい?」

(嫌じゃないわよ。でもいきなりその、こうなっちゃっていいの?というか心の準備が、ああああ・・・)

何も答えられないでいるうちに、抱きすくめられてキスされました。

舌で口の中を舐め回されると一気に体中の力が抜けてしまいました。

(ああ、やっぱりされちゃうのかなぁ)なんていまだに往生際の悪いことを考えてる私・・・。

「ふふふ。いいんだね?」

そんなこと聞かれたって答えられるわけないじゃないですかぁ。

とか思いつつも、全く抵抗しない私も私だなぁ。

キスが唇から耳元、首筋と下がっていきます。

同時におっぱいを掴まれて・・・乳首をコリコリされて(そこは弱いんですううううう)、声を出さないように我慢してたんですけど、キスが乳首にきた時にもう我慢できなくなってしまいました。

(この人うまい・・・)

舌で転がしたり赤ちゃんのように吸いついたりされると身体が反応しちゃいます・・・。

乳首が硬くなってきちゃって、それに気をよくしたのかSさんの攻めが激しくなってくるんです。

(もうだめだぁ・・・)

観念しちゃいました。

Sさんってキス魔。

おっぱいの次は脇、そして腕を指の先まで。

お腹から背中、足も指先まで舐められて、私の身体であとキスされてないのはアソコだけ・・・。

焦らされて身体が変になってきちゃいそう。

太ももの内側を舐められてると(まだ?まだ?)って期待と、(お風呂入ってないけど大丈夫かなぁ)という不安で気が狂いそうになってしまいました。

ついに脚を大きく広げられてしまいました。

(えっ、そこまで広げちゃったら丸見えじゃないですかぁ)

閉じようとしても許してくれません。

(Sさんってやっぱりイニシャル通り“S”なの?)

ああ、Sさんここまで来ても焦らします。

舌先でちょろちょろとつっつくだけで舐めてくれません。

もう私は濡れ濡れで準備OKなのに・・・。

もうSさんの顔を押し付けたくなったけど、やっぱりその・・・一応女だし・・・淫乱と思われたくないし・・・もうダメです。

クリちゃんをちょろちょろされたら思わずSさんの頭を掴んでしまいました。

「Sさん、Sさん」って叫んでしまいました。

ついにSさんの本気モードのスイッチが入ってしまったようです。

こんなねっとりとした愛撫は初めてでした。

舌だけで私、イッてしまったんです・・・。

それでもSさんは舐めるのをやめないんです。

そして指をアソコに入れてきました。

うわ、ひょっとしたらおちんちん入れられるより気持ちいいかも、ってくらいアソコの中を弄り回すんです。

もう思い出すのも恥ずかしいくらい声を上げてしまったと思います・・・。

もうダメです。

またイッてしまいました・・・。

(Sさんに淫乱と思われちゃったかなぁ・・・)

SさんってやっぱりS。

私がイッたの分かってるくせに、「気持ちよかったかい?」なんて聞いてくるんです。

コクリと頷くしかないですね。

さらに「もっと気持ちよくなりたいかい?」だなんて・・・。

抱きついてキスしちゃいました。

私ってこんな大胆だったかなぁ・・・。

また、これでもかってくらいに脚を広げられてSさんが私の中に入ってきました。

(え?ちょっと・・・これ大きすぎないですか?こんなの入っちゃうんですか?)

先がちょっと入っただけなのに奥まで突かれた感じ・・・。

やっぱりSさんって焦らすのね。

奥まで入れずに出し入れするんです。

でもそれだけでも私はダメダメになってイッちゃう・・・。

そしてやっと奥まで入れてくれました。

うわ、しっかり当たるんです。

こんなの初めて・・・。

Sさんが私の背中に手を回して抱き寄せました。

「ほら、しっかり入ってるよ。見てごらん」だなんて・・・。

そのままの体勢で激しく動かされました。

まだ酔いも残ってるので頭の中が弾け飛んでしまいました。

何回イッちゃったか覚えてないです。

しっかり中に出されてしまいました。

でも大丈夫なはず。

生理も来たし。

私はそのままダウン。

朝まで爆睡してしまいました。

翌朝目が覚めるとSさんはすでに起きててテレビを見ていました。

そういえばお風呂入ってない。

「お風呂入りますね」と言うと、「じゃあ一緒に入ろう」って引っ張られていってしまいました。

一緒に湯船に浸かっていたら、私もちょっと悪戯心が出てきてしまいました。

私「アメリカに行ったら向こうの子にも同じことするんでしょ?」

S「さあ、どうだろうねぇ?」

私「(何をー!)そんなこと言う人にはお仕置きです。そこに座りなさい」

昨夜さんざん私の乱れた姿を見られたんだから、今度は乱れさせてやるんだから。

Sさんのおちんちんをこれでもか、というくらいにいじめてやりましたw

2回イカせたらSさん、「もうダメ。これで勘弁して」って。

(やったぁ、私のテクニックも捨てたものじゃなかったのね^^)

でも許しません。

「だーめ。ベッドで続きしてくれなくちゃ」

結局延長して、夕方までしちゃいました。

でもベッドではSさんに主導権握られてたかなぁ。

ご飯も食べずに何してるんだろw

駅からそれほど遠くないホテルだったので、駅前のレストランでしっかり食事を奢ってもらってサヨナラしました。

Sさんは今月からアメリカです。

今頃どうしてるのかなぁ?

きっと金髪のおねーちゃんを口説いてるんでしょうね^^

一気に書いちゃったので乱文になってしまいました。

エロくなかったらごめんちぃ。
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