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キス

Eカップの先輩と酔っ払って電車の中で騎乗位したエッチな体験談

僕は22歳の社会人2年生です。仕事もだいぶ慣れてきて、先輩たちとも仲良く飲みに行くようになりました。

そんな先輩の中でも、一人ちょっと厳しめの方がいるのです。その先輩はミユキというしっかりした女性。小柄で可愛らしいショートカットの先輩は、見た目は僕より年下でも良いくらいの風貌です。

しかし仕事ができる先輩で、僕の仕事もいつも厳しくチェックされるのです。一週間に一回は強く言われることもありますが、ただ彼女は仕事から離れると本当に女の子って感じの態度に変わるのです。

ですので仕事でない時のミユキ先輩は可愛いものでした。一緒に飲みに行くときは楽しいし、結構仲が良いと自分では思っています。



ある日、またミユキ先輩から飲みの誘いがありました。もちろん一緒に行きますが、どうも彼女の行きたい店が今回は遠いところにあるらしく、電車で行くことになりまして。まあたまにはいいかと、僕もそれに賛成しました。

電車と言っても2,3駅くらいかなと思っていたら、実際に行ってみるとまあ長いもので。時間にして一時間近くのところです。

やっとお店に着くと、そこは古民家を改築したような作りで、とても趣を感じました。
「ミユキ先輩、確かにここは良さそうな店ですね」
「でしょ、前から行ってみたいと思っていたの」

店に入るとなんとなく落ち着く雰囲気で、なんか宅飲みしている気分に。料理もおいしくてお酒がどんどん進みました。気づいたら二人とも良い感じになってしまいまして。普段の飲みではあまりしないような恋バナや下ネタも話すことに。

「あたしさー、もう2年も彼氏いないんだけど、どう思う?」
「えー、そうなんですか?ミユキ先輩なら可愛いからちょっと本気出せばいくらでも!」
「えー、本気ってどうするの?」
「肩を出すとか…ちらっと」
「ばか!」

そんな話をしている間に終電の時間に。楽しい時間は早いもので。そんな盛り上がった状態で僕らは電車に乗り込みました。



電車の中でも盛り上がりは衰えず、声は静かに話しつつも会話はどんどんエスカレートしていきます。

幸い電車の中には遠くの方に二人くらいいるだけで、ボックス席にゆうゆうとしていました。話の内容はミユキ先輩の男へのアプローチの仕方です。

「ミユキ先輩、試しに肩をちらっと出してくださいよ」
酔っているから言えるこの言葉。そしてミユキ先輩もまんざらではない様子で本当に方を見せてきた。
「おー!いやらしいですよ、ミユキ先輩!もっと思いっきり見せましょう!」
「えー、そんなには恥ずかしいでしょ!」
「そんなことないです!」

酔っている僕らは話だけでなく行動もエスカレートしていきます。僕はミユキ先輩の隣に移動して、シャツをまくりあげました。
「ちょ…何してんの!」
ミユキ先輩のブラが僕の目に入ってきます。小柄でも胸は豊満でEカップくらいでしょううか。
「ミユキ先輩、このおっぱいを活かした方が良いですよ」
僕は勢いで胸を揉み始めます。
「ちょっと!止めてよ…恥ずかしいでしょ!」
ミユキ先輩は必死で胸をシャツで隠そうとしましたが、僕はそうはさせません。逆にブラをめくりあげてミユキ先輩の手を押さえつけて、乳首を舐めます。
「きゃ…こら、やめて!」
「ミユキ先輩のおっぱい、エロいですよね」
「な、何言ってるの…ばか…」

ミユキ先輩は乳首を吸われている恥ずかしさもありながら、しかし拒否はしません。そこで僕はミユキ先輩のスカートをめくってアソコをパンティの上から愛撫しました。
「ああん…いや…」

ミユキ先輩は足を閉じて悶えはじめます。しかしそれでも僕は強引に足を広げてパンティの中に手を入れてアソコを直接指でいじります。

「あああ…こんなとこで…だめだってば…あん…」
小声で僕に訴えるミユキ先輩ですが、そんなこと知ったことではありません。膣に指を入れて僕は激しくかき回しました。
「あああんん…あん、あんん…ダメ、ダメェ…」
「ミユキ先輩…すごいエロい液が出てますよ!」
「ああん…は、はずかしい…んん…」

乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指でいじり、そしてアソコをかき回す、それが相当気持ち良かったらしく、ミユキ先輩はイってしまいました。

「はぁ、はぁ、もう…」
呼吸が荒くなっているミユキ先輩を抱きかかえて、僕の膝の上にまたがらせます。
「ミユキ先輩、僕まだイってないですよ」
「え、ちょっと、ここでやるの?」
そのまま元気な僕のムスコの上に座らせて、前座位の形に。
「あふん…」

僕の目の前にはミユキ先輩のたわわな胸が。そこで乳首を舐めながらミユキ先輩の腰を無理やり動かしました。

「あああん…だめぇ…見つかっちゃう…あん…」
「じゃあ早く僕をイカせてよ」

そう言うと、ミユキ先輩は自ら腰を動かして僕のムスコを気持ち良くしてくれました。
「ああん…ねえ、気持ちいい…?」
あの怖いミユキ先輩がそんな優しいことを、こんないやらしい状態で聞いてくるなんて、もう興奮はマックスです。

「ミユキ先輩、気持ちいいです…」
「ああん…うれしい…いっぱい出していいからね…今日は安全日だから…」

ミユキ先輩は最高です。お言葉に甘えて僕はそのまま中に出してしまいました。ミユキ先輩が僕から降りると、アソコからたっぷりと僕の精子が。

果たして遠くにいた乗客にバレていたのかどうなのか、しかし電車の中でやったのは初めてでしたので、本当に興奮した経験でした。エロサイトの中だけかと思いましたが、結構できるもんだなと、勉強になりました。

【実話】アルバイトで先輩社員と秘密の○○をしていたエッチな体験談

これは、私が大学生の頃、家電量販店でアルバイトをしていた時の話しです。

内定を頂き、少しでも入社してから会社の為になれるようにとアルバイトとして勤務することになりました。

初日から10日くらいは立ち仕事に慣れず足の痛さと、繁忙期でとにかく忙しくてあちこちから呼ばれ、走り、ほとんど記憶がありません。必死でした。初めてのレジ作業、修理の受付、電話対応、何もかもが訳が分からずその度に上司のMさんに聞いていました。

Mさんは、当日で37歳、私とは15歳ほど差がありました。元々私は年上好きでしたので、アルバイトで入社してすぐ好感は持っていました。

何より、落ち着いて仕事をしている背中、接客をしている横顔、優しい笑顔、すごく憧れていました。

もちろん、奥様がいてお子さんも3人いることを知っていましたので、私の一方的な片想いというか憧れで終わるはずだったのです。

しかし、それは突然やってきました。いつものように倉庫に商品を探しに行ったとき、急に横から出てきたMさんにふわっと抱かれたのです。もう、パニックでした。心臓が飛び出そうでした。『どうしたんですか?』それしか言えませんでした。『いつも一生懸命頑張ってるのを見てつい…抱きしめたくなって…』とMさん。

ひとまず、私は接客中でしたので恥ずかしさのあまり『お客様中なので…』と返しすぐ倉庫を出ました。

それからどうやって上がる時間まで過ごしたのか覚えていません。ただ、Mさんの匂い、筋肉質の腕の感触は消えず次のバイトの時、どんな顔をして会えばいいの?と頭の中はぐるぐるでした。

ドキドキと嬉しさ、なぜという不安、色々な気持ちのまま次のバイトを迎えました。そんな精神的にふらついたままバイトをしてしまい、お客様の希望の配送日を間違って入れてしまった私。配送時間を商品管理の方が連絡すると、『私たちはその日に配送を頼んでいないです!○○日じゃないと共働きなので無理です!』とお客様。そこからは大変でした。お客様の希望日は他の配送でいっぱい、どうにか店の中の社員で配達に行くしかない、もう泣きそうというか、泣きました。倉庫で。色々な方に迷惑をかけて、申し訳なさと不甲斐なさで…。

こっそり倉庫に入ったのを見ていたのか、後ろからまたあのふわっとした優しい腕が回されました。そう、Mさんです。振り返らなくても匂いで分かります。

くるっと前に向き直され、『大丈夫だ、配達は俺が行くし、お客様にもちゃんと俺が話す。何も心配することはない、ただ商品管理の社員にはちゃんと謝っておきなさい。』と言われ、唇がまたふわっと重ねられました。

とてもとても優しいキスでした。びっくりもしましたが、安心と安堵で私も気付けば腕を回していました。

それから何度も何度も優しいキスの雨、何回唇を重ねたのか分かりません…  『お前を見てると健気で守ってやりたくなるんだよな…』とMさん。『Mさんには奥様もお子さんもいるでしょ…』と言うと、『そうなんだけど止められない』とまたキス。

そこから、私たちの関係は続いていきました。広くて薄暗い倉庫は私たちの秘密の場所。夏は少し暑くて、でもまた汗ばんだ首元に手を回してするキスが大好きでした。Mさんの匂いが大好きでした。腕が大好きでした。

異動は突然前触れもなくやってきて、転勤になったMさん。それ以来音信不通にもなってしまいましたが、今でもあの秘密の倉庫はよく覚えています。

今では私も結婚して、3人の親。主人はあの時のMさんと同じ年齢。もちろん思い出しますが、そっと胸のうちにしまって思い出に浸ります。あの匂い、あの匂腕、あの倉庫、また夢でもいいから会いたいなぁ…

会社の同期女性と打ち上げセックスをした時の体験談

去年の年末に、会社の同期の女性と社員寮でセックスをした時の話です。

僕の会社では年末になると若手社員が忘年会で出し物を行うことが恒例となっていました。
そして、僕と同期の女性が中心となり、他の若手社員たちと何をやるか相談をした結果、寸劇を披露することになったのです。

その後、その寸劇のための台本を僕と同期の女性で作成をすることになりました。
しかし、忘年会までの時間がほとんど無いため、仕事終わりで台本の作成を行うのが難しく、さらに台本作成を1人に丸投げしてしまうと、偏った台本になってしまうと二人で話し合い、その結果、僕が彼女の社員寮に行き台本の原案を考えることになったのでした。

彼女とは何度も同じ案件で仕事をしていましたので、特に嫌がられることもなく、金曜日の仕事終わりに彼女の社員寮に向かいました。
その途中にあるスーパーで、弁当と飲み物を購入して彼女の部屋に入りました。

その後、買ってきた弁当を食べつつ二人で最近の話題のネタなどを調べながら寸劇に盛り込み、全体的な流れを話し合い、一時間半ほどで台本は仕上がりました。
そして仕上がった台本をプリントアウトしようと、PDFに変換したファイルをUSBに移して近所のコンビニに向かいました。
その時彼女が、台本の見直しが終わったら打ち上げをしようと、お酒とつまみを購入。

再び彼女の部屋に戻り、プリントアウトした台本のチェックを終えると、彼女と二人で部屋飲みが始まりました。
そして1時間ほど飲んだ後、僕が帰宅をしようとしたとき、なぜか分かりませんが、僕のあそこがギンギンになってしまったのです。
それはズボンの上からでもわかるほどで、当然彼女にも、何、大きくなってるのと言われるほどでした。

僕も彼女に対して、なぜかは分からないけれど急に勃起してしまったと言い、このまま電車に乗るのはまずいので、おさまるまでここにいさせてほしいとお願いすると、彼女も構わないと言ってくれました。
しかし、お互いに酔いが回っていたせいもあり、彼女は、その勃起は出せばおさまるのかと聞いてきたので、僕も、多分出せばおさまると言い、冗談半分でおさめてくれるか聞いてみました。
すると彼女は、どうしたらいいのかと聞いてきたので、とりあえずズボンの上から、僕のアソコを擦ってもらうことにしたのです。

そして彼女は、僕の股間に手をあてズボンの上から僕の棒を擦り始めましたが、僕の棒はおさまるどころか一向に硬くなるだけでした。
さらに、彼女の手にも脈打つ僕の棒の感触が伝わったらしく、次第にその刺激が強くなって行きました。

その後、彼女は手コキを続けていましたが、僕は、このままの状態で発射をしたらズボンと下着が汚れると言うと、彼女は僕のベルトを外しズボンと下着を脱がせ始めました。
そして、彼女に生の肉棒を擦り続けてもらっていましたが、僕はこのままでは発射できないので、彼女に舐めてくれれば多分イケると言うと、少し間をおいて彼女は僕の棒を咥えてくれたのです。

すると、彼女も興奮してきたようで、僕の棒を咥えながらもいやらしい声が漏れてきたため、僕は彼女の胸に手を伸ばし、少しだけ胸を揉んでみました。
それに対し彼女は、拒否をしてこなかったので僕は彼女のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を忍び込ませたのです。
彼女のフェラチオも徐々に激しくなり、僕も彼女も胸を揉み乳首を刺激しました。

そんな事をしているうちに、気持ち良くなった僕は彼女の口の中で発射。
彼女もコンビニの袋に僕の精子を吐き出しましたが、僕のアソコはまだギンギンの状態でした。
それを見た彼女は、まだおさまらないのかと聞いてきたので、僕も完全にスイッチが入っていたために、まだおさまらないと答えました。

しかし、彼女はもう口が疲れたと言ってきたので、今度は僕の上に乗って欲しいとお願いをすると、挿入はしないという約束で素股でヌイてくれることになりました。
そして彼女が僕の上に乗り素股を開始しようとしたのですが、彼女も下着が汚れるのを気にして、お互い生の状態での素股となりました。

そして彼女が僕の上で腰を前後に動かし、お互いの陰部を擦り合っていましたが、彼女も次第に興奮してきた様子だったので、僕は彼女を抱き寄せブラを外しました。
その状態で素股をしたままキスをした後、体を起こした彼女の両胸を揉みしだいたのです。

その後、再び彼女が僕の方に倒れ込んできたために僕は我慢ができなくなり彼女を抱きしめ、そのまま彼女のアソコに挿入をしてしまいました。
彼女は焦り、抜いてほしいと言ってきましたが、僕はしばらくその状態を維持しつつ彼女にキスをした後、少しだけ腰を動かすと、彼女も僕の腰の動きに合わせてゆっくりと自分の腰を上下に動かし始めたのです。

そして、流石に中出しはまずいと思い、彼女のアソコから棒を引き抜き彼女のお腹に射精をしたところで僕のアソコもおさまりました。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。

大好きな彼と野外エッチをしたエロ体験談

私には大好きな彼氏がいました。その彼氏との、ちょっとエッチな体験をお話したいと思います。

彼と付き合ったのは大学生の頃です。
運動部の先輩後輩関係で、とにかく性欲の強い年頃だったのだと、今考えると思います。
彼の家に泊まっては、エッチをして、疲れて寝て、起きてまたして、の繰り返しで、それはもうただの猿のようでした。

そんな彼氏と旅行に行こうという話になり、流行りのトレーラーハウスに泊まってバーベキューをする計画を立てました。
レンタカー借りて、県外へ車を走らせました。到着した時には薄暗く、早速バーベキューの準備をしました。各トレーラーハウス毎にバーベキューセットも準備しており、トレーラーハウスに併設されているウッドデッキで、バーベキューしながら食べられるようになっていました。ビニールで囲えるようになっており、個室状態にできる感じでした。他のトレーラーハウスも、何組かお客さんが来ているようでした。

行きがけにコストコで買った沢山のお肉や海老などを焼きながら、お腹いっぱい、幸せいっぱいの気持ちでした。
コストコで買うとどうしても沢山買ってしまうので、食べきれずに残してしました。

お酒も飲んでいて、運転の疲れもあったのか、すぐにいい気持ちになってしまいました。外のウッドデッキでイチャイチャしているうちに、少しずつエッチな雰囲気に突入。

最初はちゅっちゅちゅっちゅしているだけなのですが、徐々に舌を入れ、深いキスを貪るようにしました。
体を弄りあい、徐々に彼のキスが唇から首筋、胸元と下がってきました。

私は立った状態のまま、彼のキスで体を熱くしました。
彼の舌が優しく私の敏感なところを舐めて、吸って、かじって、、、どんどん体が熱くなり、呼吸が激しくなるのを感じました。
私は彼の頭を撫でながら、彼が私の敏感なところを貪るのを眺めていました。
下はもうびしょびしょで、早く触って欲しくて仕方がありませんでした。我慢ができなくて、今度は私がしゃがみ、彼のズボンを下ろしました。

彼のソレは既にそり立っており、ズボンを下ろすと勢いよく、弾かれたように姿を表しました。私は彼のソレをゆっくり眺めながら、裏の筋を、舌で這うようにして、ゆっくり、焦らすように舐めました。

先の方を少し舐めると、もう既に透明の汁が出てきました。丁寧に彼の先っぽを舐め、口の中いっぱいに彼のソレを入れました。
彼は我慢できないのか、私の頭を抑えて、奥の方まで出し入れをするように動かしてきました。
それに応えるように、音を立てながら、彼のソレを頬張りました。彼はもう我慢できないというと、私の下に手を入れて、いやらしく音を立て始めました。クチュクチュと音を立てながら、どんどん濡れていくのを感じました。ビニールで囲まれているとはいえ、ウッドデッキの上、外で声を我慢しながら、二人は夢中でお互いを感じていました。

彼にズボンを下まで降ろされ、前かがみになりながら柱を掴んで立っていると、彼の大きくなったソレが私の濡れてぐしょぐしょになったあそこに擦り当てられ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅと音を立てました。

後ろから胸を揉みしだかれながら、乳首を摘まれて、ますます汁が溢れてきました。擦っているうちに、彼がソレの先っぽを、私の穴の入り口に当て始めました。私は早く欲しくて堪らなくて、自分でお尻を突き出すようにして、彼のソレをくわえにいくと、彼は私のお尻を掴んで、一気に中の方まで入れてきました。

熱くてきつくなった私のそこに、彼の太くなったそれが無理やりねじ込まれ、思わず声が漏れました。彼は後ろから私の腰を掴み、激しく前後に動かしてきました。パン、パン、パンと音が響き、私たちは夢中で繋がりました。

もっと恥ずかしい思いをさせて欲しいというと、彼はビニールの囲いの一部を開けました。外に人影はないものの、バックで挿入されて、上の洋服も首までたくし上げられて胸があらわになった状態で、後ろから突かれ続けました。私の恥ずかしい汁は腿の内側までつたり、喘ぎながら彼にされるがままでした。声が多きいと彼に後ろから口を塞がれ、まるで外で犯されているような気持ちになりました。彼がいよいよ我慢できなくなり、激しく出し入れされ、最後に私の口の中に、彼の白い汁を沢山出されました。それを飲み込み、丁寧に彼のソレを掃除してあげました。

元々、外でやることが好きだったわけではないのですが、それから私たちは、人目を忍んでは、貪るようにキスをして、外でするようになりました。愛を確かめるための行為ではありますが、毎回同じことをしていても飽きてしまいます。時にはコスプレをしたり、道具を使ったり、野外でしたり、と色々と工夫をすることで、いつまでも楽しく、愛を確かめ合いながら、気持ちよくなることができます。ちなみに、その次の日、軽く登山をしたのですが、その山の頂上でも、してしまいました。笑

出会い系サイトで出会ったギャルをお持ち帰りしたエッチな体験談

出会い系サイトを使って、極上のギャルをお持ち帰りした時の話をしようと思います。
相手探しで気を付けたことは、確実に会えるであろう女の子を狙うこと。
プロフィールを見て話が合いそうな女性をピックアップし、更に日記を読み込みでサクラやお金目的でないか確認。
よさそうな女の子には、直接会って話してみたいとの旨を書いたメッセージをこちらから送った。
3週間ほどたったころ、メッセージを送った中の一人から興味ありとの返信が来ました。
連絡をくれたのは、25歳でアパレル店でアルバイトしているカナちゃん。
カナちゃんは、プロフィール欄にあるアーティストが大好きだと書いてありました。
そのアーティストは私も好きで、過去にライブに足を運んだこともあります。
「○○が好きなんですね!僕もライブに行きました、ぜひもっと○○について話したいなと思いました。」
こうしたメッセージを送り、彼女の気を引く作戦にでました。
作戦は見事成功して、彼女はこちらに興味を持ってくれたようです。
数通メッセージをやり取りした後、LINEの交換を持ち掛けてみると見事にOK.。
LINEを交換してからは、好きなアーティストの話題で盛り上がったり、おすすめのミュージシャンや楽曲を紹介し合ったりしました。
彼女からの返信も早く、次第に頻繁に連絡を取り合うようになっていき、これは好感触だと感じていた。
そんな中、近いうちに彼女の好きなバンドが武道館ライブを行うので、彼女もそれに参戦する予定でいることを知りました。
思い切って「興味あるからそのライブに俺もいっていい?」と聞いたところ「1人より楽しそうだからいいよ」との返事をいただきました。
ようやく巡り合えた直接カナちゃんと出会えるチャンス、ここを逃す手はないと当日は強気に押していくことを決めました。

ライブ当日、駅近くの喫茶店で待ち合わせ。
やってきたカナちゃんは、写真で見た時よりもだいぶギャルより(笑)
芸能人で言えば、「ビリギャル」の時の有村架純ちゃんみたいな雰囲気。
上はライブをするバンドのツアーTシャツ、下はデニムのショートパンツというラフな格好。
胸はやや小さめですが、小麦色に焼けた健康的な足に思わず性欲が沸き立ってきます。
「今日は宜しくね!てか、写真で見たよりも童顔だよねー」
ギャルらしく最初から軽いノリでぐいぐい絡んでくる子だという印象。
話してみると口調は軽いものの、ノリがよく受け答えも素直なよい子でした。
ライブで盛り上がった後に、反省会と称し二人で居酒屋へ。
今日のライブの感想や、夏フェスで遠征する計画などで盛り上がる。
狭い個室に入り二人の距離は急接近。
軽く手を握ったり肩を抱いたりしてみると、彼女もまんざらではない様子。
とくればここはひたすら押しの一手
「カナちゃん今夜空いてる?せっかくだしもっと遊びたいんだけど」
「いいよ!てか見た目童顔なのに肉食系じゃん」
「いや俺基本紳士だし、今夜も紳士の予定だから」
こんな軽いノリで居酒屋を出てそのままホテルへGo!

ホテルでは紳士の仮面はあっさり脱ぎ捨て、彼女の健康的な体に貪りついちゃいました。
小ぶりな胸を揉みつつ、優しくキスを交わします。
「ふふっ、キス好きなんだよねー」
カナちゃんのリクエストに応えて、何度も何度もキスを交わすうちに、次第に激しく求め合うようにお互い気持ちが高ぶってきました。
蜂蜜のような甘い唾液が口中に広がり、絹のように柔らかい舌を存分に堪能。
服を脱がすと、青く可憐な下着を身につけていました。
派手過ぎず意外と控えめなチョイスのギャップに萌えちゃいます。
「すてきな下着だね、実は意外と清楚系だったり」
「意外じゃなくて普通に清楚系出だし」
顔を赤らめ照れつつも、彼女は私のものを口に含みました。
まるで飴玉を舐めるように、ゆっくりと舌を使って転がされ、あっという間に射精感が高まってきました。
「もうだめイキそう!」
「いいよ、思いっきり出しちゃって」
彼女は放出したものをしっかりと口で受け止めてくれました。
このテクニックで清楚系は絶対嘘だと確信しました。
ベットで休憩しながらイチャイチャしていると、すぐに私の息子は回復。
カナちゃんの若くてハリの良い肌に触れているだけで、欲望は尽きることがありません。
まずは、手でカナちゃんの大切なところをやさしくマッサージすると、「あっ・・・うんそこ・・・」と切ない喘ぎ声が。
「感じやすいんだね」
「実は責められるの結構好きなんだ」
ならばお望み通り、今度は激しく3本指の手マンで攻めます。
堪らず大絶叫で逝ってしまうカナちゃん。
息をつかせる暇も与えず、今度は正常位からの挿入してまるで炭鉱を掘り進むドリルのように激しいピストンを繰り返すと、カナちゃんはもう快楽で声にならない様子。
私もあっという間に果ててしまいました。
その後も朝までお互い欲望の限りを尽くしました。

同窓会で再会した超真面目な女が淫乱女子になっていたので皆で乱交した体験談

女って変わるもんだなって体験です。
俺は大学3年です。いちおういわゆる「MARCH」のうちのひとつに通っていて、彼女もいて、見た目的にも悪くないと思います。
春休みに、中学3年のときのクラス会を初めてやろうということになって、俺が幹事を任されました。中3のクラスはけっこう仲が良く、声をかけると当日半分以上の24人が集まり、その他、別のクラスの奴も何人か参加しました。

居酒屋で盛り上がって、その後カラオケボックスに流れ、さらに盛り上がりました。当時と変わってない奴と変わった奴がいました。俺なんかは「昔からチャラさは変わってないけど、おっさん化した」と言われました。それはそれとして、一番変わったと思ったのは、クラス委員をしていて超秀才だった女子の和代(仮名)でした。
和代は最難関と言われる大学に通っていて、いわゆるリケジョでした。中学時代は超真面目で超優秀で、模試とかはいつもダントツトップで、クラス委員を任され、あとは書道とかピアノとかすごく上手くて、俺たちからしたら雲の上の人でした。

そんな和代と久々に会ったんですが、化粧もバッチリきめ、ブランドもののスーツ、アクセサリー、グッズを持っていて、喋り方も当時とは違って、くだけた感じになっていました。クラス委員のときは俺たちがふざけたことをしようとするといちいち注意してくる口うるさい奴だったのですが。
和代とは中坊時代はあまり話したことはなかったんですが、2次会のカラオケのときに和代から、酔った勢いでか、「俺君のことも一瞬いいなと思ったこともある」と言われて、俺は舞い上がってしまいました。

カラオケが終わって、飲み直そうということになって、一人暮らしをしているユッケのワンルームに酒とかを買い込んでいくことになりました。行ったのは俺とミツノリとマサ、女子では和代とカナコでした。
ユッケのワンルームに着いた時からカナコはほとんど酩酊状態だったのでベッドに寝かせておき、残った俺たちで飲み直しになりました。
中学当時の思い出話をしていると、誰と誰が付き合ってたかとかという話になって、意外にキモオタ系のユッケが将棋部の先輩女子と付き合ってたとか、マサが後輩女子からコクられたけど親に反対されて受験に専念するため拒否ったとか、知らない話が聴けて面白かったです。何より驚いたのは、ミツノリが和代にコクったものの撃沈してしまったという話です。ミツノリも和代も遠い昔を見るようなまなざしだったのか印象的でした。

だんだんエロい話にもなっていき、オナニーは何歳から始めたかとか、何歳から剥けたかとか、女子の和代がいるのに過激な話になりました。和代は引くと思いきや、中坊時代とは全く違うさばけた感じで、私は小6のときに(オナニーを)覚えたと言うではないですか。ワンルームにどよめきが起こり、和代への質問攻め大会が始まりました。酔った和代は笑ってしまうほど自分のことを告白しました。最初のオナニーは床に押し付け方だったとか、中学のときは勉強の合間に毎日していたとか、高校の家庭教師の大学生に誘われたが断ったものの、その大学生をおかずにオナニーしていたとか、初体験は大学2年のときの短期留学先のイギリスでロシア人のおっさん相手だったとか。すごい話ばかりでした。

興奮したマサが「やべー、やりてー」と言いながら、そのへんにあった大きな抱き枕にしがみついて腰を振り始めるや、俺たち男たちの欲望のダムが決壊しました。
みんなで和代に群がり体じゅう触りキスしまくりました。和代はキャーキャー言いながら嬉しそうな顔です。クラス委員のとき、掃除をさぼった俺のことを怒ったあの和代とはまるで別人。エロい悪魔が乗りうつったのではないかという感じでした。

和代が「ちょっと待って。シャワー浴びさせて」というので俺たちはそうさせました。
和代がユニットバスに行っている間、ベッドで寝ているカナコもやっちゃおうという提案もあったのですが、抵抗されてややこしくなるのは避けたいので、和代一本に絞ろうということに落ち着きました。

シャワーから出てきた和代のバスタオルをむしり取り、俺たちは子鹿に群がるハイエナのようになりました。
一番興奮していたのは、中坊時代にコクって撃沈したミツノリでした。感慨深そうな顔で和代にキスし、さほど大きくはないが乳首はピンピンのおっぱいを舐めていました。俺もミツノリに「わりーな」と言いながらもう片方を頂きました。
年上の彼女にしこまれたというマサの指マンに、元クラス委員で超優秀な和代が、腰を突き上げてアンアン喘いでいます。
マサが「中学時代、俺達にこんなことされること想像してマンズリしてただろ」と言われて和代は「なんでわかるの、やだ」と言って自分でもクリをいじっていました。

最初の挿入はみんなの総意でミツノリに譲りました。ミツノリは寂しそうな、嬉しそうな、何とも言えない顔で和代の上に乗り、挿入する位置をマサに教えてもらいながら挿入に成功。みんなから「よかったな」などと祝福されながら、夢中で腰を動かしていました。
続いて俺が和代に乗っかったんですが、興奮したユッケが極太系のチンポを和代の口に突っ込み、マサも和代のおっぱいを舐め始めました。
和代は完全に人間離れしたケモノのようになって、ユッケのチンポをしゃぶり、俺に突きまくられてアンアン言っていました。

その後、代わる代わる和代とセックスしみんなで眠りました。次の日の昼前、俺たちが目覚めると、和代もカナコもいませんでした。散らかっていた部屋はきちんと片付けられていました。俺的には、本当はカナコともやりたかったなというのが本音です。

先輩に処女を奪われ、今でも忘れられないあの感覚・・

10年くらい前のことですが、書きます。中学2年のとき、部活の先輩に強姦されました。

部活仲間の前で…
地元の公立中学に入り、勧誘されてブラスバンド部に入りました。

勧誘したのは仮にN先輩、とします。
明るいけど軽薄そうな、女友達もたくさんいるような先輩で、入部した後にかなりの遊び人らしい、という噂もたくさん聞いていました。
でもまだ子どもで男性にも慣れていなかったわたしは、先輩がからかい半分でわたしのことを好きみたいな素振りをするのが嬉しくて、なんとなく先輩のあとをついて周るようになりました。
先輩は3年生だったけど留年していて、病気で1年休んでいたらしいと聞きましたが、義務教育でも留年するのかどうか、わたしには分かりません。

ただ、そういう噂が尽きない先輩でした。
ブラスバンド部に入部して、先輩と同じ楽器を選び、練習中はいつも先輩の隣りにいました。
不良っぽい先輩の近くにいて可愛がられていることに優越感もあり、生意気だったわたしは、先輩に軽口を叩いたり、親しげな素振りをしたりしていました。
ある夏の部活後、先輩と、あと数人で居残りをして

みんなで思い思いの曲を演奏したり、合奏して遊んでいました。

先輩が音楽室の鍵を預かっていて、仲のいい数人でよくそうやって居残りをしていました。
いつものように先輩と冗談を言い合って、いつものように先輩が

「お前、そんな生意気だといつか犯すぞ!」と言う、わたしもいつものように

「できるものならすればいいじゃないですか!」と返して騒いだりしていました。
「てめえ、俺は本気だぞ!」と先輩が言い、音楽室に並んだ机の間を

追いかけっこするようにわたしが逃げ、先輩が追ってきました。
ここまでは、たまにある光景でした…この日までは。
教室の真ん中で先輩に捕まり、両手首を押さえられて

床に倒されました。机と椅子が音を立てて散りました。
部活仲間は、相変わらず仲がいいなあ、というように

笑ってみていたり、いつもの光景だと楽器を演奏したりしていました。
わたしも最初はキャーとか変態~とかふざけながら騒いでいましたが、先輩の力が全然ゆるまなくて、真剣な顔で体重をかけてくるのに

いつもと違う、恐怖を少し感じていました。
先輩は両手でわたしの両手首を押さえ、膝をわたしの足の間にねじいれて、低い声で

「いつも俺が冗談ばっかだと思うなよ」と耳元で言いました。
「やだーっ!」と叫びましたが、いつものおふざけだと思ったのか、誰も止める人はいませんでした。
先輩は制服のシャツの下から…乱暴に手を入れて…わたしの胸を触りました。
中2で…初潮もまだで、ブラすらしていませんでした。

キスもしたことがなかったくせに、父親が隠していた雑誌で

頭でっかちになっていたわたしは、先輩が何をしようとしているか

なんとなく想像がついて、余計に怖くなりました。
乳首をギュッと摘まれて、思わず「痛いっ!」と言うと、先輩はわたしの両手を頭のわたしの上で交差させ、片手で押え付け、片手でわたしの口をふさぎました。
閉じようとした足を両膝でひらかされ、軽く頬をぶたれ「静かにしてろ」と言われました。
先輩がいつもと違う…と思うと、余計に怖くなり、顎が震えました。
それでもわたしが口を開こうとすると、先輩は唇を重ねてきて、無理やり舌をいれ、硬くした舌先を出し入れしてきました。
初めての他人の舌の感触は、ぬるぬるしていて、なんだか生暖かくて…

何より違和感にぎょっとしました。
ファーストキスだったのに…こんなふうに…

と思うと涙がでてきて、足の力を緩めてしまいました。
その隙に先輩は片手でスカートをめくりあげ、下着の脇から指を入れてきました。
痛くて怖い、という思いと、みんなに下着やあそこを見られてしまう!という恥ずかしさで顔がカアッと熱くなり、また足をバタバタさせ逃げようと身体をねじりました。

押え付けられたまま、並ぶ教室の机の間から見回すと、みんなの足が教室からためらいながら出て行くのが見えました。
ひとりふたりと女子生徒が出て行き、複数の先輩男子の足だけ残りました。

その制服の足がこちらに近寄って来ず、つま先立ちをしたりしてこちらを伺うのが見えたとき、心が真っ黒になりました。

「すげえ」「マジ?マジ?」
とうわずった声だけが聞こえました。
「やだーっ!やだーっ!!」と叫んでも、誰も助けてくれない。
放課後、しかも部活が終わった後の音楽室は

ほぼ部員しか残っていません。
先輩の指が、下着の脇から乱暴にわたしの陰部を弄ります。

初潮もまだでしたが、数本の毛が生えてきていたことを思い出し、そのことも恥ずかしさをより一層あおりました。
痛いのと、恥ずかしいのとで目から涙がこぼれました。

めくられたシャツからあらわになった背中が教室の床に触れ、そのひやりとした感触でまた涙がこぼれました。
N先輩が舌を伸ばし、首筋をべろりと舐めたとき、その鼻息の荒さにぞっとしました。

その間も先輩は下着の脇から入れた指で、わたしの割れ目を上から下に乱暴になぞり、内モモをギュッとさすって抓ったりしていました。
今思うと、先輩もそれ以上はどうしたらいいのか、あまりよく分かっていなかったのかもしれません。
上履きの色から、見物している先輩たちは3年生ばかり。

同級生に見られないだけでも…と思いながらも、どうして助けてくれないの、助けてくれないなら見ないで、と思いながら、救いを求めるように首をねじって

先輩たちの方を何度も見ました。
「ちょっと、ちょっと…おまえら」
膝でわたしの下半身を押さえつけ、両手でわたしの両腕を上にあげた状態で

N先輩が声をかけました。
「おれ?」「おれら?」という小声が聞こえ、その上履きたちが近付いてきました。
(先輩たちがこっちへ来る…!)
そこからは目を開くことも怖くて、恥ずかしくて…

腕や足を左右にバタバタさせ、逃れようとしてはいるものの、また別の冷たい手がわたしの両腕を押さえました。
薄目を開けて見上げると、両手が自由になったN先輩がわたしの下半身の上に座り、上体を起こしてわたしのシャツをもっとまくり上げようとしていました。
夏服のシャツの前ボタンが開かれました。

スポーツブラもしていなくて、透けるのを防ぐために

着けていた薄いキャミソールを先輩は首のあたりまでずりあげました。
周りの何人かは、大人向けのブラジャーをしていた中

わたしは小柄だったせいかあまり発育もよくなく、胸が小さくて少し恥ずかしい…と思っていたこともあり

その小さい胸を部活の先輩たちに見られるのは

本当に死にたいくらいの屈辱でした。
そのまま他の先輩たちが見ている前で、N先輩はわたしの乳首をべろべろと舐めまわしました。

気持ちいいのかすら分からず、ぬめぬめした舌の感触が

乳首や小さい乳房全体を舐めまわすのをじっと我慢していました。
「ちょっとさ…舐めてよ」
とN先輩の声が聞こえました。

「えっ?」と思って目を開くと、N先輩がわたしの胸に馬乗りになり、ズボンのジッパーを下しています。

ぞっとして、顔を左右にそむけましたが、他の先輩に耳の上をがっちりと挟まれ、正面を向けて固定されました。
「んーっ!んーーっ!!」
と声にならない声で、唇を閉じたまま、近づいてくる先輩のものを拒否しました。
顎を掴むように先輩が手をかけ、左右から押して顎を開かせようとして、頬があまりに痛くて、涙を流しながら

少しだけ口を開いてしまいました。
ぎゅっ、と先っぽが唇の間にねじ込まれました。
生臭いような、今まで嗅いだ事のないようなにおい…

思わず吐き気を催してえずくと、先輩はあきらめたようにおちんちんでわたしの唇の周りをなぞって、上から自分の唾をたらしました。
わたしの顔を涙と涎でぐちゃぐちゃにしたまま、N先輩はわたしの下半身へ移動しました。

下着の脇に手をかけられ、一気に引きずりおろされました。

一緒に左足の上履きが、脱げて飛んで行きました。
お尻が冷たい床に触れ、「ひゃっ!」という声が出て

思わずお尻を浮かしてしまった瞬間、先輩の両ももが

わたしの両ももの下に入れられ、お尻を浮かせた状態で固定されました。
お尻が浮き、顔と上半身は床に押し付けられ…

ブリッジのような姿勢で、わたしは恥ずかしいところを

先輩たちにさらけ出す格好になりました。
夕方の冷たい外気がふれて、こんなところで

下着を脱がされ、あんなところを広げられている…

恥ずかしい、怖い、痛い、という思いで力が入らなくなり

時折身体をぎゅっ、ぎゅっ、と左右に動かすだけで

わたしはもう抵抗できなくなっていました。
N先輩がわたしのあそこを指で左右に押し開き、「すげえ」と呟きました。その声につられたように、他の先輩たちも「どれ?」「見たい」とわたしの

下半身の方へ乗り出しました。
「ヒクヒクしてる」「なんか…キモいな」
その声が恥ずかしくて、屈辱的で…

死んでしまいたい、逃げたい、消えたいと思いました。
「ここをいじるんだよ」とN先輩がいい、わたしの割れ目に指を当てました。

たぶん穴の位置が分からなかったのか…

乱暴に何度か指で突いて、ある箇所で指がずぶっと入ったのを見つけると、そこに集中して指を浅く出し入れしました。
お風呂場で…自分でたまに弄ったことはありました。

でもどうやったら大人の女の人たちのように

気持ちがよくなるのか分からず、気分だけ興奮していたような頃でした。

他人の指が、自分しか触っていなかったところを弄って、しかもたくさんの目がそれを見ている…

こんなの気持ちよくない、怖い、もういやだ、と思いました。
「感じるだろ?なあ、気持ちいいんだろ?」と興奮した声でN先輩が囁きました。

全然感じない、全然気持ちよくない。

眉間にしわを寄せて拒否の表情をしても、先輩はわたしのことなんか気にせず、わたしのあそこを弄るのに夢中でした。
「ほら、濡れてきたじゃん」濡れる、ということが何なのかも分からず、そのセリフが友達の家で隠れて見たスケベなビデオと同じだ、という、なんだか間の抜けた発見をしたような気になりました。
くちゅ、くちゅ、というかすかな音が聞こえましたが

わたしのあそこからしている音だとはその時気付きませんでした。
先輩のおちんちんの先がわたしの割れ目にあてがわれ、「だめだ、我慢できね」という声とともに、先輩がぐっと先を押し込んできました。
下半身が焼けるように熱く、裂けたのではないか、と思うほどの痛みが貫きました。

また抵抗しましたが、他の先輩たちが加減をしないまま

上半身を押さえつけ、下半身はN先輩に押さえられているためまったく身体が動きませんでした。

「ちょっとしか入ってねえよ、全然入らねえ」という声を聞いて、こんなに痛いのに、まだ入るの?と思うと、恐怖と痛みで血の気が引きました。
先輩の動きから、少しだけ入れた状態で出し入れしていることは分かるのですが、何度やってもそれ以上は入らず、痛みはどんどん増しました。

イタイ、イタイ、イタイ…じっと我慢していれば、いつかは終わる、と思って耐えました。

「入んねえ…けど、気持ちいい、やべえな」とN先輩がいいました。

こんな状態でも男の人は気持ちがいいのか、とぼんやり思いました。
ただ先っぽだけでも気持ちがよかったのか、後輩を犯しているということに興奮したのか、先輩は「やべ」と小さく言うと、わたしの太ももをぎゅっと掴み、その状態のまま、身体を震わせました。
射精の途中で先っぽがあそこから抜けてしまい、わたしの割れ目の上を伝いました。
しばらくの沈黙があると、他の先輩たちの手が緩みました。

N先輩がわたしの下着でおちんちんをぬぐい、誰に言うともなく、「出ちった」と笑いました。
そこから先はあまり覚えていません。

他の先輩男子は、わたしには何もせず、そのまま帰って行ったように思います。
もう外はすっかり暗くて、先輩はわたしの下着を洗って、固く絞ったあと履かせてくれると、家の近くまで荷物を持って送ってくれました。
ありがちな話ですが、わたしはN先輩が好きでした。

仲良く身体をたたきあったりしているときも、もしかしたらこのまま

先輩と付き合って、キスしちゃったりするのかな…とも思っていました。
その翌日から、わたしは登校拒否をして、父親とすら話せなくなりました。

自分の部屋に閉じこもったきり出てこないわたしをみて、2か月後、両親は転校を進めてくれ、わたしはそれに応じました。

それに合わせて、新しい一戸建てを購入する予定だったこともあり、家族と共に自宅も引っ越しをしました。
3歳年下の妹が、「小学校の友達と離れたくない」と泣いているのを見て、本当に申し訳ない気持ちになりました。
中学2年の終わりから転校した先では恐怖が先立って

教室には馴染めず、登校拒否を繰り返しましたが、なんとか補習を受けて

地元の高校に進むことになり、そこからは普通の人生を送っています。
でも、20代になり、恋人ときちんとしたセックスをするようになった今でも、一番興奮するのは乱暴にされること、そしてレイプシーンを想像することです。
いまは5歳年上の恋人がいます。

ただ、彼とのセックスの最中でも想像してしまうのは、無理やり色んなことをされること、乱暴な指であそこを弄られること…

とても好きな恋人なのに、彼に抱かれながらそんなことを想像してしまう、そうするとすごく濡れてしまう…そういう自分がとてもあさましい女だと思うのです。 

今までしたかったエッチな願望を彼に沢山おねだりして他人のチン○を舐めまくったエッチな体験談

私は彼に彼とのセックスのみならず自分の願望を相手に言っていました。

「3Pがしてみたい」「屋外でエッチしてみたい」「犯されたい」彼は全て私の願望を叶えていってくれました。

「3Pがしたい」といったら、私に「今から知らない男性の所に行くけど大丈夫?」って聞いてきたので、「うん」と返事をし、夜、彼の車で全然知らない人の家へお邪魔することになりました。知らない小さな部屋で私は裸になり、彼に何かの布みたいなもので目を隠されました。

目の前に何かがあるのを感じて、触ってみると、絶対彼のモノではない硬くなったものでした。舌で味わうようにゆっくり舐めて、でもどんな人かもわからなくて少し不安になってきて、体がかたまり傍にいる彼の手を握っていました。彼は相手の男性に何かを告げて、私と彼は隣にあるキッチンにうつりました。硬い床に借りた毛布を敷いてくれて、「大丈夫?やめておく?」と優しく声をかけてくれて何も言えず彼の目をずっと見つめていました。

彼は裸のままの私をそのまま抱き始めてきました。キスをし、乳首を舌の先で舐められ感じてきました。知らない人の家の中、隣の部屋にはその知らない男性がいます。声も出したいけど出せません。私の彼は自分のモノを出してきて、既に濡れている私のあそこに入れてきました。でも彼も知らない男性がいる中でしづらかったのかな。小さくなってしまってそのあとすぐにその家を出る事になりました。次に車で真っ暗な山奥へ向かう事になり、そこには公園があってアスレチックがおいてあり、少し高い位置まで登れるような場所があったので彼に支えられながら向かいました。足元もみえないほど真っ暗で、高い位置から下の景色を眺めると街灯1つなく、車が通るライトが見えるだけです。

私の顔を外に向けさせて彼はズボンを脱ぎだし、スカートをめくり既に大きく膨れ上がっているものを下から突き刺しました。誰もいない静かな中、私の喘ぐ声だけが響きました。足に力が入らなくなって彼に支えられながらも、後ろから沢山突いてくれました。「こっち向いて」と言われ、顔だけ後ろに振り返り、彼は舌を入れながらキスをしてくれました。彼が逝きそうになっていたので、私は「逝っていいよ」っていうと、「○○(私)はまだ逝きそうにない?」というので「いいの。逝って」と返すと、彼はもっと激しく腰を振り出し、私の中で逝きました。屋外でのエッチはすごく興奮してしまいました。

犯されたい願望もあり、本物のレイプではないけど、無理やりにめちゃくちゃにされたいと言いました。
彼の家まで帰宅する事になり、帰り道の途中、彼は私の知らないお店へ連れて行きました。アダルトショップだったんでしょうか。エッチな本やDVD、アダルトグッズやエッチなコスプレや下着が沢山売られていました。周りに居たお客さんはみんな1人できていた男性ばかりで、怖くなってきて彼に手を繋いでもらいながらお店を見回っていました。彼は小声で「大丈夫」と言いながら色んなグッズを見ていました。

コレとコレどっちがいい?というように手錠や大きなバイブなどを買ってその店をあとにしました。彼の部屋に着き、しばらく横たわり休む事にしました。彼がどこからか自分のビデオカメラを取り出してきました。「撮っていい?」って言いながら私の服を脱がせ、恥ずかしがってる私を見ながら「かわいいね」と言いました。買ってきた手錠をはめ、両手を上へ持っていき、彼はむしゃぶるように私の胸を舐め、吸い付いてきました。私は自然と腰がもううずいて動いていました。私の感じている顔をカメラで撮られながら「これ、たまに見て○○(私)に会えない時、一人でオナニーしてもいい?」って言われて、戸惑いながら「うん」と言いました。

今度は両足を大きく広げ、買った大きいバイブを私のあそこに当て始めました。でも「○○(彼)のがいい」って言って、「○○(彼)ので犯して」というと彼はバイブを置いて自分のモノを私の濡れたところにこすりつけ何度もクリの部分をさすってきたから、摩擦で逝きそうになりました。「逝ってもいいんだよ」って言われるけど、もっともっと激しくめちゃくちゃにされたかったので、「ううん」って首をふり、彼は自分の舌で私の濡れているあそこを舐めて漏れてる液を吸っていました。

彼のモノがすぐに勢いよく入ってきて、子宮に強く当たったので苦しかったけど、反面気持ち良かったです。沢山奥まで突いてくれて、気持ちいいから「もっと突いて、もっと」と要求ばかりしてしまいました。本当に彼に私が気を失う程めちゃくちゃにされたかったんです。私は凄く興奮し、自分の両手で足を持ち上げて、大声で喘いでいました。意識を軽く失ったのか逝ってしまい、しばらくボーっとしてぐったりしていました。どうやら少し白目を向いていたそうで、よほど意識がどうかしていたんだなって思いました。

出会い系で知り合った年上男性に調教してもらってエッチ好きになった話


初めての彼氏はひとつ年下で、付き合って半年くらいで初体験したけど、エッチばかりしたがるようになってしまった彼氏に嫌気がさして、別れた。

とはいえ、エッチなことに興味津々ではある高校生の頃。

もっと大人な人にエッチなこと教えて欲しいな・・・と思って、出会い系サイトに「エッチな話しませんか?」と書き込みをしたら、ビックリするくらいいっぱいメールが来た。その中でも、何となくいい人っぽい人を選んで、ある程度メールでのやり取りをした後に会ってみた。待ち合わせ場所に着くと、細身な男性が待っていて・・・顔ももらっていた写メ通り。8つ年上だったかな?

「あの、Kさんですか?」

「ゆりちゃん?」

「そうです」

「来てくれて嬉しいよ。とりあえずカフェでもいこっか」近くのカフェで他愛のない会話をして、そこら辺を散歩しようということになった。

待ち合わせた駅の周辺にはラブホ街があり、気づくと周りはラブホだらけ。

「入ろっか」

「え?」肩をガッと抱かれて、そのままラブホへ。

こうなることを期待していたはず・・・そのつもりで来たはず・・・でも、緊張と怖さが勝っていた。

「ラブホは初めてなの?」

「はい、元彼とは家族が留守の時に彼んちで・・・」KさんがAVチャンネルをつけたので、思わず目を伏せてしまった。

「そ、そういうの見たことなくって・・・恥ずかしいです」

「そっか、ごめんね。それにしても、こんな可愛い子が来ると思わなかったよ」そう言って、キスから始まった。

そんな思ってもないだろうセリフいらないよーと内心で思いつつ、身をゆだねた。初彼とはお互い初体験だったから、雰囲気作りも何もなかったけど・・・Kさんとの行為はキスから全然違ってビックリ。キスしながら体中を触られて、呼吸が荒いのもあって頭がクラクラしてきた。

「ゆりちゃん、痩せてるのにおっぱいだけ大きいんだね。どう?乳首は感じる?」

「あ、はっ・・・んんっ・・・何だかムズムズしてきました」

「それはコッチも触って欲しいってこと?」

「ああっ!待って、ちょっと待って・・・」

「待たないよ」服の上からアソコをスリスリされて、体温が上がってくる感じがした。気づくとどんどん服を脱がされて、あられもない姿に。

指でクリトリスをさすりながら「舐められたことはある?」

「あっ、ないです・・・んっ、はぁ」

「じゃあ舐めちゃお」

「ああああああ!ダメっ、なんか、変な感じ・・・ああんっ!」

「これがクンニっていうんだよ。変な感じは感じてるってことじゃないかな」

「体がぞわぞわってして・・・あああ!びりびりって感じもするの・・・はっ、あっ!」

「だんだんクセになってくるよ。イッたこともないんでしょ?このまま舐めてたらイケるんじゃない?感度はよさそうだし」

「んっ・・・ああんっ!イッてみたい・・・ですっ!」

「好奇心旺盛だね」クリトリスを舐めながら、指でアソコの入り口を軽く撫でるように焦らす。

「あっ、なんか、ぞわぞわが強くなって・・・ああああ!んんん!だ、だめぇ!」強烈な快感の波と、脱力感。

「イケたんじゃない?」

「あっ・・・はぁ、これがイクって感じなんですね・・・気持ちいい・・・」

「気持ちいいのはまだまだこれからだよ」ぐっしょり濡れたアソコに、Kさんの指が入ってくる。

「やっ、あああ!だめぇ、待って!」

「イッた後にいじられると、気持ちいいでしょ?」

「あああ!ヤバイ、頭がおかしくなりそうだよぉっ!」

「おかしくなっちまえよ」キスしながら、おっぱいを触りながら、指を出し入れされて、味わったことのない快感に悶える。

「んあっ!はぁ!気持ちいいっ・・・!!」

「さて、どうする?」「え、あっ・・・どうって・・・」

「どうされたいの?このまま終わる?」

「あっ、もっと気持ちよくして欲しい・・・」「ちゃんとお願いして」「は、恥ずかしい・・・」

Kさんの指が焦らすようにアソコを撫でながら、意地悪を言う。

「ゆりのアソコにっ・・・、Kさんの・・・くださいっ!」

「ちゃんと言えてないけど、まぁ許してあげるか。入れるよ」「Kさんの意地悪ぅ・・・言わなくても分かってるクセに!あああ!あっ、あっ!」ゆっくり先っちょだけ出し入れしていたモノが、ずぶずぶと奥まで入っていく。たっぷり前戯をしてもらったせいか、イッた後だからか、感度が高すぎて。

「あああんっ!いいっ!気持ちいいよぉ!んっ、はっ・・・あああああ!」「ゆりちゃんのアソコ、狭くてぎゅうぎゅう吸い付いてくる・・・ほら、もっと激しくするよ」「やぁっ!そ、そんなに動いたら・・・気持ちいいっ!あああんっ!」「んっ・・・そろそろイクよ」「あっ!はっ!出してっ・・・いっぱい!!」エッチがこんなに気持ちいいなんて。その後もKさんには何回か調教してもらって、すっかりエッチ大好き人間になってしまった。
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