実際にあったエロい体験談

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キス

マンションの隣の部屋の32歳の人妻はエロかった・・

僕が32歳の時のとあるマンションでの出来事です。
僕は当時、町場のマンションで一人暮らししていました。一応この辺りはそこそこの繁華街の一部になるので、住んでいる場所を言うと周りの人は「金持ちー」と言ってくれます。

実はそこまで高いわけでは無い穴場だったのですが。そんなマンションの中でエロい出来事が起こりました。



僕の隣には夫婦で住んでいると思われる二人が住んでいます。子供はいないのでしょう。ただ隣に住んでいると言っても、普段はなかなか顔も合わすことが少なく。僕はこのマンションに2年ほど住んでいましたが、たまたま顔を合わせたのは3回くらいでしょうか。

会っても「こんにちは」というくらいなので、ほぼ他人としか見ていません。

そんな感じの時に、これも偶然なのですが、ある日の夜に僕が帰宅したら、どうも変な人がマンションの周りをうろついていると感じました。

僕は無視をして一旦自分の部屋に入ったのですが、ちょっと気になったのでもう一度外に出てマンションを出ようとすると、足早に入ってくる女性が一人。

その女性は隣の奥さんでした。

「あ、こ、こんにちは。なんか焦ってませんか?」

僕がいつもと様子が違う奥さんに聞いてみると、やはりさっきの怪しい男が理由らしいのです。

「なんか変な人がうろついてて…誰ですか?あの人…」

もちろん僕も誰かは知らないけど、これは警察呼んだ方が良いのかなとも思っていました。しかしその前に奥さんの一言。

「これから明日のご飯の買い物したいのに…怖くて外出れません。こんな時に旦那は出張なんて…」

困っている奥さんに、これもこのタイミングで会った縁なので助けてあげようと思い、僕が一緒に付いていきましょうかと提案しました。

それに奥さんも悪いと思いながらもお願したいという事で、一緒に近くのスーパーまで行ったのです。



お互い初めて話すと言っても良い感じでしたが、割とすぐに打ち解けました。彼女の名前はナナミと言って、偶然にも同い年の明るい女性です。

優しさがにじみ出ているような丸っこい顔でやや細身という感じでしょうか。話をしていると料理が得意という感じですね。

ほんの30分くらいの時間でしたが、話せることができて良かったと思いながら、買い物を終えてマンションに帰ります。そこにはさっきより距離は置いていたものの、まだ怪しい男がいました。

僕らが何事も無くマンションに向かっても、その男は何するでもなくそこにいるだけ。

「ほんと、不気味ですよね、あの人」
「明日もいたら警察に電話しておきますよ」

そんな話もしながらお互いの住むフロアに着きました。ここでお別れと僕は思っていましたが、ナナミが僕に一言。

「お礼がしたいので、ご飯一緒に食べませんか?すぐ作りますから」

まさか、そんなお礼なんて考えてもいませんでしたので気を遣わずに…と答えたのですが、奥さんとしてはまだ外にいる怪しい男が怖いという事で。

じゃあご飯だけ頂こうということになったのです。

「じゃあ準備しておきますから1時間後に来てください」



ということで、僕も一旦自分の部屋に戻り1時間後にナナミの部屋に行くと、すでにご飯が完成しています。こんな展開に戸惑いながらも、一緒にご飯を食べているおかげでさらに溶け込むことができました。

しかしそれ以上に気になりますのが、ナナミはさっきの服と変わっていて部屋着になっていたという事です。それはキャミソールの下は柔らか目の生地の丈の短いスパッツでした。

ブラジャーの肩紐は見えるし、スパッツは下着の跡が見えるし、完全にエロいし誘ってるのかなとも思えます。

ナナミがご飯を食べ終わって洗いものに入ると、その後ろ姿はいかにも襲ってくださいと言わんばかりでした。

僕は彼女の後ろに立ち、ナナミの胸を後ろから揉み始めます。

「ナナミさん、食後にナナミさんを食べたい」
「きゃ!ちょっと…何してるの…!」

ナナミは洗いものをしていて手が洗剤にまみれているので、僕の手を押さえることができませんでした。

そんな状態の中でナナミのキャミソールとブラジャーをまくりあげて、後ろから直接胸を揉みます。

「もう…興奮しすぎよ…」
「だって、ナナミさんが誘ってくるから…」
「誘ってるだなんて…」

僕が乳首をクリクリしていると、ナナミも本当にその気になったのか、いやらしい声を出すようになりました。

「あふん…もう…ちょっとだけだからね…」

二人でナナミのベッドに移動して、すぐにお互い全裸になりました。二人で体を重ねて熱いキスをしながら、ナナミのアソコをいじります。

「あんん…旦那には内緒ね…」
「もちろん。今夜はナナミさんは僕のものなので」

ナナミはその言葉に反応したのか、僕のムスコを撫で回しながらフェラをしてくれました。

「旦那は忙しいから、なかなかエッチできないの…」
「じゃあいつでも僕を呼んでください」
「このおチンチン、私にちょうどいいかも…」

ナナミのフェラはしっかりと唇で締め付けてくれていて、とても刺激的でした。タマや裏筋もしっかり舐めてくれて、極上のフェラです。

「僕も毎日これされたいです」
「旦那がいない時ね…」

ムスコから口を離すと、そのままナナミが僕の上に乗ってきます。僕のムスコをしっかりとアソコでくわえて腰を動かしていました。

「あんん…久しぶりの感触…あん」

僕も下から突きあげると、ナナミはだんだんエロい声を出してきます。

「ああんん…いいわ…気持ちいいよ…」
「ナナミさんのアソコ、熱いですね」

ナナミは体を後ろにそらせて、ムスコの当たる位置を変えながら感じていました。

「ああああ…これすごい…もっと突いて…」

ナナミの反応が一気に変わりました。女の淫らなところを全て出しているようです。突くたびに揺れるナナミの胸がまたエロティックでした。

「あはあああん…幸せ…もうイキそう…!」
「ナナミさん、エロすぎですよ」

ナナミは最後は僕の下からのピストンを受け続けて、そしてイってしまいました。僕もそのままナナミに中出ししてしまいました。



それからというもの、連絡先を交換しましたので、ナナミの旦那が仕事に行っているときはたまに連絡が来ます。

最短5秒で会えるセフレとなりました。

婚約中の私が新人の後輩と勢いに任せ脚を開いてしまったエッチな体験談

夏が来るたびに思い出す体験談です。

長年付き合っていた彼氏と結婚が決まり、あと3ヶ月で退職という時にある後輩が転勤で私の勤める支社へやってきました。その時の第一印象は優しそうな男の子、という感じでそれ以上の感情はありませんでした。

その後輩を連れて外訪することになり、途中喫茶店で休憩をし、色々話しているうちにすっかり意気投合。どうやら後輩は私が気に入ったようで後日飲みに誘われました。私は婚約者がいましたが、まぁ独身最後だしいいか、と思い飲みに行きました。

後輩とのサシ飲みはとても盛りあがり、すっかり私のことが好きになった様子。わたしもなんか可愛いな〜なんて思いながら2人でたくさんお酒を飲みました。

居酒屋を出て帰ろうかな、と思っていると、グイッと手を繋がれてひと気の無いところへ連れて行かれ、強引にキスをされました。酔っていたのもあって私も応えてしまい、火がついてしまいました。

そのまま近くの公園へ。しばらく手を繋いだりキスしたり。そのうち後輩の手が私の胸や太ももへ伸びてきました。婚約してるしさすがにな〜なんて思いながらも最後までしなければいいか、と思いズルズルと流されてしまいました。「パンツ脱いで?」と言われ抵抗しましたが脱がされてしまい、彼の頭が私のスカートの中に。「恥ずかしいよ…」なんて言いながら婚約者以外とのそういう事は久しぶりだったので興奮してしまい、足を開いてしまいました。

「うわ、先輩エロすぎ…」といいながら入ってくる後輩の指。もうすでにビチョビチョに濡れていた私は声を抑えることができません。

公園なのに。そのうち舌でも丁寧に舐められ、指でも攻められ、「先輩、後輩にこんな事されてるよ、いいの?」なんて言われながらあっという間にイッてしまいました。彼はどうしても最後までしたそうでしたが、どうにかこうにか我慢してもらいました。

そして私は退職し、婚約者と結婚。その後輩とはそれっきり。その後輩との事を思い出すと今でも体が火照ります。そして、最後まですれば良かった、なんて少し後悔しています。。

誰もいない映画館で大人びたDカップ巨乳の同級生と手マンし潮吹きさせてしまったエッチな体験談

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。そして僕もナオミのことを気にしていました。運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。



高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。

そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。



デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。

いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。

映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。



そんな中、映画が始まりました。特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」

ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」

と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。

「ちょ…やだ…やめて…」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。

「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。

「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。

そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん…それイイ…あああ…」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」

ナオミは潮を吹いてしまいます。

「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん…!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」



僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

居酒屋の常連の色気のある人妻と家にあげてもらってSEXしたエッチな体験談

僕は居酒屋で働いていることもあり、いろんなお客さんと知り合うことができます。ご飯も食べられる居酒屋なので、サラリーマンやOLはもちろん、子連れの家族も来たりしまして。

そんなファミリーのお客さんでも、何回も来ていただければ家族ごと仲良くなってしまうわけです。しかしそんな中でもとある一つの家庭の奥さんと、まさかのエロい体験をしてしまいました。

その家族は夫と奥さんがどちらも37歳でありまして。高校時代の同級生だったらしいですね、僕は当時32歳なので夫妻はちょっと年上です。子供はまだ10歳くらい。

僕はこの3人ととても仲良くしていました。しかし僕は全く気付かなかったのですが、この頃すでに夫妻はあまり仲が良くなかったらしいのです。



あるとき僕の働く店にその奥さんの方が一人できました。僕としてはとても珍しかったのでどうしたのかなと思い聞いてみました。
「今日は一人なんですね」
「うん、旦那は飲み会だし娘は私の実家にいるから」

この時の僕の中では違和感を感じていましたが、そこは突っ込まずに普通にお酒とご飯を出してあげると、食べ終わったころに一言。
「ねえ、ちょっと今度さ、飲みに行こうよ」

まあ僕としては断る理由もないし、でもこのタイミングでどうなんだろうと思うわけです。この雰囲気だと多分二人だけで飲むんだろうなと。家族と一緒にだったら分かるんですがね。



そして実際に飲む日が決まり、彼女がよく飲みに行くというお店に行きました。ちなみに彼女位の名前はナオコ。仕事が家族でコンパニオン派遣会社を営んでおりまして、場合によってはナオコも現場に出るとのことです。

そう言うことだけあって、ナオコはとても色艶のある女性です。洋服も普段からボディラインを出すようなファッションで、見ているだけでもエロい感じに見えました。

背はそこまで高くないので可愛らしさもありながら、スレンダーで大人の感じもあるのです。



そんなナオコに連れていかれたのは、ナオコの家の近くのあるバーでした。バーと言うと常にバーテンダーが目の前にいて一緒にトークを楽しんだりしているとイメージしますが、この店はちょっと変わっていまして。

バーテンダーは注文の時や話しかけない限りは奥の方で静かにしているのです。カウンターでもお客さん同士が盛り上がってきたら邪魔はしないということなのですね。

といってもナオコは何回も来ているので、バーテンダーともお話はしますが。しかしあるとき、バーテンダーがそっと奥に引っ込みました。

そこからナオコの行動が変わったのです。



「ちょっと話して良い?」
「え、まあいくらでも…」
「実は、私たち、別居してるの」

急に何を言い出すのかと思ったら、旦那と別居しているという事でした。僕は驚いてしまい深く質問しながら聞いていましたが、どうやら仕事での感覚が合わなくなってきたとのことなのです。

子供のことを考えると別居も覚悟はいるということですが、それよりも旦那と一緒にいる事が耐えられないと判断してしまったのですね。

この時ナオコは強いお酒を3杯は飲んでいました。そのせいかちょっと酔っぱらってきているのが分かります。

ナオコは店に他のお客さんがいないのと、目の前にもバーテンダーがいないのを良いことに、僕に寄りかかって甘えてくるのです。

「ねえ…寂しいよ…」
トロンとした目で僕の目を見ながら、ナオコの手は僕の太ももを摩っていました。そしていかにもキスを迫っているという体勢になるのです。

僕の中で、旦那や彼氏の存在を知っている女性には手を出さないというルールを勝手に作っていましたが、こんな状況になれば我慢はできません。僕はナオコと熱いキスをしました。

その間もナオコの手は僕の太ももを摩り、そして僕のムスコへと延びてきます。すでにカチカチになっている僕のムスコに気づくと、そのままジーンズの上からムスコを撫でてきます。

「ねえ、脱いで…」

キスを止めてナオコは僕のベルトを外してきました。僕はこんなところでいいのかなと思いながらもナオコの手を止めません。ナオコの目の前でビンビンのムスコが飛び出ると、ナオコは優しく指で摩りながらくわえてしまいました。

「ナオコさん…、いいんですかこんなところで…」
「だって…ずっとエッチしてないんだもん…」

ナオコは欲情におぼれている状態です。ねっとりとしたナオコの口の中で、僕のムスコがどんどん固さを増していきます。

「ナオコさん、気持ちいです…」
「あたしのことも気持ち良くしてよ…」

僕はナオコのスカートをまくりあげて、後ろからナオコのアソコの指を伸ばしました。すでにヌレヌレになっていて、パンティーは湿っています。いつでも挿れていいよいう状態になっていました。

指を入れて軽く膣の中をいじっていると、ナオコからも声が漏れてきます。

「ああん…」
「ナオコさん、声だしたら聞こえちゃいますよ」

そう言いながらも僕はGスポットを刺激すると、完全に喘ぎ始めました。

「あはん…そこ…いい…」

いくら裏にいるといってもバーテンダーには気づかれているような気もしないでもありません。このままだとここで始まってしまいそうな気がしたので、僕はナオコにそっと場所を変えようと提案しました。

「うん…うちに行こう…」

ナオコの家はすぐ近くになりますので、お会計をすましてさっそうとナオコの家に向かいました。家には誰もいません。子供は今日も実家に預けたそうです。

ベッドのある部屋に行くと、ナオコは僕に抱き付いてキスをします。もう耐えられない状態らしく、腰を僕にこすりながら僕のムスコも刺激していました。

「はやく…はやく挿れてよ…」

僕ももう興奮がマックスになっていましたので、ほぼナオコをベッドに押し倒すような状態にして先にスカートの中のパンティーを脱がします。そして僕も下半身だけ脱いですぐに挿入しました。

「あああん…すごい…これが欲しかったの…あん」

ナオコは今まで我慢していたのを開放するかのように悶えます。

「あふん…もっとして…ああん…ステキ…」

何年前までかはここで旦那と営んでいたのであろうベッド。今では僕とナオコの愛の巣となっていました。

「あああ…イク…イク…!」
「僕もイキそうです…」

僕らは抱き合いながらお互いにイキました。そしてしばらくベッドの上で二人でイチャイチャしていました。



今まではナオコとこんなことになることは考えてもいませんでしたが、旦那と別居した瞬間にこんなに早い展開になるとは。アクティブな女性です。

大学時代に被災地のボランティア活動で、エッチな経験をした体験談

大地震の後、しばらくして、学生だった僕は、被災地にボランティアとして行きました。何か役に立ちたいとの思いから、大学の友人と一緒に志願して現地に赴きました。
窓口は、友人の親が知り合いだというNPO法人の女性でした。その法人は主に、恵まれない子どもへの教育支援を行っているところでしたが、被災地の避難所の支援を早くから行っていました。
避難所でのボランティアは想像以上に重労働で、食料や飲料、その他の生活物資を運搬して仕分けし、配付したり、避難所内の清掃や片づけを行ったりと、朝から晩まで大変な作業でした。
僕は2週間ほど滞在する予定でした。4、5日たったころから大分慣れて来て、避難所をサポートする人々や避難している人々とも顔見知りとなり、避難所の隅で寝起きしながら、充実した日々を過ごせるようになっていました。それもこれも、そのNPO法人の代表であるFさんが何かと気を回してくれたからでした。
Fさんは、元学校の先生とのことで、10年ほど前に、その法人を立ち上げて活動しているとのことでした。年齢は40歳過ぎぐらいで、既婚とのことでしたが、旦那さんは海外で仕事をしていて、子どもはおらず、そのため、法人の仕事に集中できているとのことでした。

現地にやって来て1週間がたったとき、一緒に来た友人はゼミの発表があるとのことで一足先に帰京し、僕が、彼がやっていた活動の分も行うようになりました。Fさんも僕のことを信頼してくれているようで、色々と頼みごとをしてきました。
避難所の消灯時間は夜10時ですが、その時間に床に就くわけにはいかず、僕は避難所の外でタバコを吸ったり、スマホを見たりして過ごしていました。
ふと、コンクリートの倉庫のそばまで来て腰を下ろしたとき、何やら倉庫の中から、ガサガサと物音が聴こえました。一瞬、僕は、不審者が入り込んで何か悪さをしようとしているのではないかと思いました。ドキドキしながら、入り口に近づき、ドアノブに手を掛けると、静かにドアを開けました。
窓から街路灯の明かりが差し込み、中の様子がぼんやり浮かび上がっていたのですが、さらにドアを引いた瞬間、僕は息を飲みました。
マットのようなものの上で、2つの影が重なって動いていたのです。そして、それは下が女性、上が男性で、しかも男性のむき出しになった尻がリズミカルに動いていたのです。
僕はさらにドキドキしながらドアを閉めようとしましたが、好奇心がわいてきて、もっと見てみたいという気持ちになりました。
息をひそめてドアを引き、顔を中に入れた時、女性の顔が視界に入りました。
一瞬、時間が止まりました。その女性は、Fさんだったのです。Fさんは僕に気づいたようで、すぐさま男性をはねのけました。同時に僕もドアを閉めて、足早にその場を去りました。

僕は無意識にトイレに駆け込んでいました。
あのFさんが……。僕は衝撃的な光景を思い返していました。
そして、急にFさんが女であることを意識したのです。Fさんは、髪型はショートカットで普段からナチュラルメイク系で、「女女」していないタイプです。そのFさんが、男に組み敷かれ、おっぱいも露わに、セックスしていたのです。
僕は興奮を抑えることができず、トイレの中で果ててしまいました。
次の朝、Fさんはふだんと変わりませんでした。いつものように僕に運搬計画の書類を差し出しました。僕はFさんと目を合わせないようにして、平静を装いました。
しかし、僕の中でFさんは完全に「女」になっていました。それまで全く意識することなどなかったくせに。
その夜も、次の夜も、またその次も、Fさんのことを想って、トイレで抜きました。

ついに2週間の日程が終わり、僕は被災地を発つことになりました。
その前夜。Fさんが、「お礼にごちそうしたい」と言ってきました。
僕はFさんが運転する物資の運搬用のワゴン車に乗せられ、避難所から数キロ離れた幹線道路沿いのファミレスに行き、食事をごちそうになりました。
まじまじとFさんの顔を見たことはなかったのですが、よく見ると、目鼻立ちが整った美人です。学生時代は勉強に傾倒していたとのことで、当時からおしゃれには関心がなかったとのことですが、気合いを入れておしゃれすれば豹変するはずだと思いました。
僕だけビールを頂いたのですが、酔いが回るなか、あの夜のことが思い出され、無性にFさんとエッチしたくなりました。

ファミレスを出て車に乗り込んで、いきなりです。Fさんが僕の股間に手を触れてきたのです。僕は拒まず、そこは急速に固くなっていきました。
そこからしばらく走って、車は土砂や樹木で覆われた空き地の一角に停まりました。
Fさんとのキス。コーヒーの味がしました。見た目からは想像できないほど、上手な、いやらしいキスで、舌が軟体動物のように動いてきました。
僕がFさんの胸をまさぐろうとすると、Fさんは僕の手を取って、シャツの中に入れました。
ブラを外し、すでにコリコリの乳首をいじると、見た目からは想像できない可愛らしい声を漏らすFさん。「あの時、見たでしょう」と訊かれたので、「見てしまいました。あの時から、気になっていて」と答えました。「軽蔑した?」と言うので、「いいえ、しません。でも……あの男性は、どういう人なんですか」と返したところ、しばらく黙っていたFさんはやがて「あそこは、悲しみややるせなさで、どうしようもなくなった男性であふれてるから」と言いました。「そういう男性たちを、慰めていらっしゃるんですか」と訊くと、Fさんはそれには答えず、乳首を固くして喘ぎました。
狭い車内で、Fさんに覆いかぶさり、夢中で腰を動かしました。Fさんも悩ましい声をあげながら、腰を振ってきました。コンドームはもっていなかったので、生でFさんの中に入らせてもらったのですが、「そろそろ逝きそうです。外に出したほうがいいですか」と訊くと、Fさんは「だいじょうぶ」と。僕は、ピルを飲んでいるんだなと思いました。
逝く瞬間、被災地の男性の心情を想像しました。脳天を突き抜ける快感が押し寄せ、Fさんの中にぶちまけてしまいました。
逝った後、Fさんにしがみついていると、Fさんは僕の頭を撫でながら、「今回の経験を生かして、これからも頑張ってね」と励ましてくれました。(了)

若めの人妻と毎日SEXしていたら、、その娘とも・・親子揃って中出ししたエッチな体験談

僕は30歳の時に一人の女性と大人の関係になっていました。その時のエロ体験を話します。その相手の女性とは40歳のバツイチ子持ちです。付き合っているわけでは無く、いわゆる大人の関係というやつですね。

40歳と言っても洋服屋で働いているせいか、若くてきれいな人というイメージです。ロングのサラサラヘアーでスレンダー、いつもオシャレをしていますので最初は対して年齢も離れていないだろうと思っていました。

まさか10歳も離れているとは…見た目では分からないものですね。

その彼女の名前はナツミ。どこで出会ったかというと、僕が彼女の働く服屋さんに通っていたからでした。お手頃の価格でカッコいいのがそろっていますので、月に2,3回は行ってまして。

そんなこんなで顔を覚えてもらい仲良くなってきて、ナツミの方から食事に誘われたのが大人の関係になったきっかけです。

何度か食事に行くようになってから、ナツミは僕を家に招待してくれて宅飲みもするようになり、その時に酔ってお互い良い気分になりエッチをしてしまったのです。

まあナツミは僕を呼んだ地点でする気だったんでしょうが…。

ナツミの家で宅飲みするのは、一人娘が友達の家で泊りの時です。それなりに大きい子がいるとは聞いてましたが、実際は見たことはありません。

週に一回は友達のところに行くと言うので、そこを狙って宅飲みをしているのです。



ナツミは積極的な女性で、初めてエッチするときも彼女の方から来ました。酔った勢いで僕の隣に座り、あからさまに僕の太ももを摩ってくるのです。

僕もだんだんモードに入ってきてナツミを抱きかかえてキスをすると、彼女は僕の膝の上にまたがって腰を振ってきました。

僕の耳元で「最近ご無沙汰だから…」なんて囁かれたら、男として受け入れなければという使命感、というより受け入れたいというただの性欲が出てくるもので。

ナツミのシャツのボタンを外してブラの上から胸をさするとナツミは非常にエロい顔になります。僕にキスをおねだりしてディープキスをしたと思ったら、だんだん舌を下半身に持って来てムスコをパクリと。

ナツミのフェラは本当に気持ちが良くて、両手を器用に使いながらタマの裏から竿やカリまで丁寧に激しく舐めてくれるのです。

「あーん、もうこんなカチコチね…。ねえ、これ挿れたい…」

もうナツミは完全に乱れています。挿れたいと言いながらもフェラも止めずに続けているので、僕はもうイってしまいそうになっていました。

「でも、僕もうイっちゃいますよ…」
「え、ダメだって…じゃあ挿れちゃう!」

そう言うとナツミは自分でパンティーを脱いで再び僕の膝の上にまたがりました。グチュグチュに濡れているナツミのアソコに僕のムスコがぬるっと入って、ナツミはまた腰を振ってきます。

ナツミのアソコの締め付けは最高で、もう僕の精液は溢れそうでした。

「あぁん…今日も大きいね…気持ちいい…」
「僕も最高です…」

しかし僕はもう限界でイキそうです。そこにナツミは悟ったのか、僕に抱き付いて腰の振りを早くし、また耳元で囁きます。

「今日は中に出していいよ…」

それを聞いたとたんに僕は一気に興奮がマックスになり、もういつでも発射準備オーケーとなりまして。

「ナツミさん、もう出ちゃいますよ…」
「あん…いいよ…いっぱい出してね…あんん…」

そして僕はナツミの中にたっぷりと精液を出しました。月に一回の中出しデイです。

「こんなに出してくれて…うれしい…」

その後は僕がナツミに手マンしてイカセてフィニッシュです。



と、いつもはこの後にまったりしているのですが、この日はいつもとは違う展開になってしまいました。



僕はナツミの家で帰る前にシャワーを借りているのですが、その時のことです。いつものように体を流して裸のまま部屋に戻ると、そこには見知らぬ若い女性がいました。お互いが驚くのは当たり前で。

「え!だ、誰ですか??」
「あ、す、スイマセン!僕はナツミさんの友達で…」

とりあえず僕は完全なる裸でしたので、すぐに扉を締めようとしたのですが、その女性はそれで安心したのか、僕を部屋に入れてくれました。

「ママのお店のお客さんですよね?話は聞いてますよ」
「え、あ、そうなんですか?ところで貴女は…」
「私は娘ですけど…」

たまたま友達の家から帰ってきた娘だったのです。聞いて驚きましたが彼女はナツミの20歳の時の子供で、もう二十歳とのこと。名前はアイ。まるでアイドルのように可愛くて胸のなかなか大きいのが分かります。

「その格好ですと、さっきもママと…」
「あ…分かりますか…まあこんな格好だしね」

完全な真っ裸の僕を目の前にして冷静でいるアイ。僕は恥ずかしながらも開き直っていて、ついでにアイの胸を見て勃起してしまいました。

「まだ溜まってそうですね、これ出してあげましょうか…?」
そう言うとアイは僕のムスコを優しく撫でてくれました。何とも超予想外の展開になってしまいましたが気がかりなことが…

「でも、ナツミさんは?」
「あ、ママなら夕食の買い出しに行ってますよ。私が帰ってきたからって」

なんて軽い女性なんでしょう。それを聞いたら俄然アイに触られているムスコが元気になってきました。

「さっきイッたばかりっぽいけど、舐めてあげますね」

何のためらいもなくアイは僕のアソコをくわえてジュポジュポと。これがまた上手くて、僕はまたも身を任せていました。

「どんな風にしてほしいですか?何でもしてあげる」
「え、いいの?じゃあそのおっぱいで挟んで」
「良いですよ」

アイは自ら服を脱いでブラを取り、僕のムスコをÈカップの胸で包んでくれました。とても暖かくて柔らかく、幸せな気分です。

「アイちゃん、気持ちいいよ…」
「ありがとう。私も興奮してきちゃった…」

僕はアイが一生懸命に僕を気持ち良くしてくれていることに可愛らしさを感じて、強引に押し倒してアイのパンティーを脱がします。

「きゃ!そんな強引に…」
「アイちゃん、挿れるよ」

もう濡れているアイのアソコは、ナツミとはまた違う締め付けがありました。

「あああん…すごい…あはん…」
「アイちゃん、すごくエロいんだね」

アイのアソコはもうトロトロになっていて、愛液が僕のムスコに絡みついてきます。

「あん…すごく気持ちいい…あ…やば…」

僕のピストンにアイはもう昇天寸前でした。僕もイキそうになって腰を激しく動かします。
「アイちゃん、中に出すよ」
「あうん…うん、いいよ…私もイク…」



ほぼ同時に僕らはイキました。
親子二代の女性と同じ日にエッチしたのは初めてです。親がエロいなら子もエロいんだなと勉強になりました。

27歳の鈴木〇々似の女性と繁華街でフェラしてもらったエッチな体験談

ほんの数か月前の話です。
僕の仕事は夜の日が変わるころに終わり、時間もあってか人通りの少なくなった繁華街を通って帰っています。

この通りは昼間はそこそこ賑わうのですが、商店街も昔ながらの老舗が多く、20時くらいには閉める店が多くありまして。飲食店も喫茶店しか無いのです。強いていうなら、一本外れた道に風俗街があるくらいでしょうか。



その道をその日もいつも通り仕事が終わって帰宅しようとすると、途中のベンチに一人の女性が座っていました。遠めからでは若い女性のようにも見えますが、こんな時間です。なんか訳ありっぽいのでスルーしようと思いながらチラッと。

若そうに見えて実はそれなりにご年配…なんてことを想像していましたが、いや、確かに若いです。しかもまあまあ可愛いのでは…と思いまして。

一回通りすぎかしたが、いろいろ気になってしまい、思い切って戻って声をかけてみました。
「こんな時間にどうしたのですか?」

彼女は驚いた様子です。それはそうですよね、逆にこんな時間にいきなり男性に声をかけられたらビビりますよ。
「あ、ごめんね、急に声かけちゃって!夜中に一人で座ってるから気になって…」

彼女が何かを言う前に自分でフォローする僕。彼女もとりあえずは返事をしてくれました。
「ちょっと家に帰る前に落ち着こうと思いまして…」

落ち着こう?…か…やっぱり訳ありか…。

これはやっぱりこの子はめんどくさいのかなと自分でも感じてしまいましたが、まあここで引き下がったら失礼すぎるので、話を続けます。
「仕事終わりですか?」
「はい、さっき終わったばかりです」
「そうでしたか、お疲れ様です。でも落ち着こうって何かトラぶったのですか?」
「いや、そんな大したことじゃないのですけど…」

他愛もない話から核心をつこうと思い、ちょっとゆっくり話そうという気分になりまして。
「隣、座って良いですか?」
「あ、はい、どうぞ」

さっきまで怪しんでいながら、この気心の変わりようはB型だからでしょうか。そして話を聞きたがるのは僕が接客業だからでしょうか、とりあえず落ち着いた繁華街の夜の中で話をしていました。



彼女はチエミ、27歳のフリーターらしいです。鈴木奈々がもう少しおしとやかになったような雰囲気で、こんな時間にこんな場所で一人でいる雰囲気ではありません。

ただ一つだけびっくりしたのが、チエミの仕事です。昼間は普通のOLらしいのですが、夜は風俗で、いわゆる男性のアレをお世話してとりあえず昇天させるというやつでした。

なるほどと。だからこの時間にこの場所にいるのですね。納得。

だからと言ってなぜ今日はここで一人で?それを聞くと、
「あの…こんなこと言うのもどうかと思うのですが、欲求不満なんです…」
一体何を?と、僕もよく話が分かりませんでした。

「私たちは男性を気持ち良くしますけど、私は何も感じることが無いので。かといってお客さんに手を出してもらいたくないです」

結構な複雑さのある悩みでした。それは仕事柄しょうがないでしょ!と思う僕ですが、試しに冗談で言ってみました。
「僕が満足させましょうか?」

チエミは一瞬ひきました。まあそうですよね。しかしチエミはすぐに答えます。
「お願します。でも挿入はダメですよ」

意外な返事でこっちが驚きましたが、こんな展開なら頑張るしかありません。という事で、僕はチエミを抱き寄せ、キスをしながらスカートの中のアソコを優しくさすりました。
「ここでやるんですか?」
「誰も通らないでしょ」

一応繁華街なので通らないことは無いけど、僕が帰るときもほぼ人と会わないから大丈夫だろうと思っていました。

キスや体中の愛撫をしていながらチエミのアソコを触ると、下着の上からでも湿っていることが分かります。そこで僕は彼女のスカートの中に顔をうずめ、パンティーをずらしてクンニをしました。

「あんん…いや…」

さすがに恥ずかしかったのか、チエミは僕を突き放そうとします。しかし、僕は強引にアソコの中にまで舌を入れようとすると、今までにない感じだったのか、喘ぎ声が急に大きくなりました。

「あああんん!それ…あん…やめ…」

アソコに指やムスコは挿れられていても、舌を入れられることはなかなか無いでしょう。僕は膣の中で舌を暴れさせました。

「あはああん…ダメ、もう…あん…」

チエミは僕から離れようとしても、僕がチエミの腰をしっかり抱きしめているので離れることはありません。膣を舌で、そしてクリを指で刺激していると、チエミはベンチに横になって喘ぎました。

「あん…もうイク…イキます…!!」



チエミはピクピクさせながらイってしまいました。呼吸が荒いチエミを見守りながら、起き上がってきたところでチエミを抱きしめます。

「満足してくれた?僕も気持ち良くしてよ」
「はい、すごく良かった…じゃあ脱いで…」

こうして僕はプロフェッショナルなフェラに簡単にイってしまいました。その後はさらに休んで、結局気持ちが盛り上がったので挿入して、二人で満足してしまいました。

訪問販売のセールスレディがエロそうだったので、家に上げて中出ししてしまったエッチな体験談

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

普通に疑問しかありません。なんで入ってこれたのか分かりませんが、その女性はややぽっちゃりした、胸の大きな方です。わざわざ胸の谷間を見せるようなシャツを着て、ミニのタイトスカートという姿でした。

「とりあえず、何かの勧誘か?」

そう疑ってやまない僕ですが、でも顔が優しそうな顔で可愛いなというのはあります。



「初めまして、チサと言いますが今回はこの商品を紹介したくて…」

あやしい!自己紹介を下の名前で言うというところで怪しすぎます。可愛いのはいいけどめんどくさそう。僕はこう言うのは話も聞かないで追い出すタイプなのです。

「ごめん、忙しいから」

そして扉を締めようと思うと、チサも粘ります。
「あ、この本だけでも読んでください!カタログです。男性にはもってこいなので!」

はいはい、わかりましたー、じゃあ!と言って扉をバタンというのがいつものパターンですが、「男にはもってこい」という言葉で、そのカタログの表紙だけよく見ると、それはいわゆる精力剤の冊子でした。

「なるほどねー」

それでも僕は現役で起ちますから、こんな高いのお世話にはなりませんと思って、やっぱり扉をバタンと思ったのですが、ちょっと表紙を見てしまったことが良くなかったのか、チサはまた粘ってきます。

「試しのサンプルは無料ですから!」

そんなことを言いながらチサはさりげなく玄関に足を突っ込んでいました。しまったー、扉バタンできないわー!と自らに反省する僕。さらに畳みかけるチサ。

「これは徹夜したいときも効果的ですよ!」

上手いこと言ってきますが、とにかくこの精力剤は僕には用なしです。そんな話もしてるのに帰ろうとしないチサ。さてどうしようと思っているところ、とりあえず逆に部屋に入れてしまえと開き直りました。

その時に考えていたことはエロいことだけです。



「分かりました、とりあえず上がってコーヒーでも飲んでいきましょう」

ここまで来たら逆に部屋にあげるように持っていきます。もう相手も断れない空気になっていますので、チサも靴を脱いで部屋に入りました。

「ところで、この精力剤が本当に僕に必要か試してみましょう」

チサはどういうこと?と言わんばかりの顔をしています。それをすぐに解明してあげようと、僕はチサを押し倒して上から覆いかぶさりました。

「きゃ!な、何してるんですか!?」
「え、この精力剤を試す前に僕の今の精力を試してよ」

僕は強引にチサにキスをすると、チサもそこは逃げようとします。
「やめ…やめて!」
「あれ、止めたらそれ買わないよ」

正直、それで「もういいです!」と言って帰るならそれでもいいかと考えていました。しかしチサはそうは来なかったのです。

「わかりました。じゃあ試しましょう。もし私が満足しなかったら買ってください」

なんというプロ意識、というより本当にいいのか?とこっちが少しうろたえそうです。ただこの時、チサは実はなんだかんだで本番まで行くという事を思っていなかったようです。



チサの胸を揉みながらキスを、そしてミニのタイトスカートをめくりあげてシルクのパンティーの上からアソコを指でいじります。
「ああん…」

ブラを外して大きな胸が現れると、乳首を吸いながらクリをいじりました。
「あはん…そこはダメ…」
「チサの体ってエロいよね」
「な、何言ってるんですか…あんんん…」

そしてパンティーを脱がしてクンニをすると、チサは体をそらせて感じてしまいました。
「きゃああん…いや、あああん…」
「チサ、クンニでイッちゃうんじゃない?」
「そ、そんなこと…あはんん…」

「じゃあ、いよいよこいつの出番かな。」
僕はすでにギンギンになっているムスコを出して、チサに目の前に出します。
「ああ、すごい…」
チサは僕のムスコを撫でて言います。

「さて、精力剤は僕に必要かなー」
チサのアソコに挿入すると、チサから甲高い声でエロい声が聞こえました。
「あああん…大きい…」

僕はチサの膣のヒダヒダの感触を感じながらムスコをぷストンしていきました。チサは口を押えながら悶えています。
「チサ、アソコが僕にちょうどいいよ」
「あんん…私も…気持ちいいです…」

意外にも体の相性がいいかもしれないと感じながら、僕はどんどん激しく突いていきます。チサはさっきのクンニが効いているのか、今にも昇天しそうでした。

「ああああふん…ごめんなさい…イキます…イク…」
「チサ、僕も…一緒にイクよ…」

「ああ…もうダメ…イッちゃうよ…!」

チサの体の震えと僕の射精は完全に一緒でした。二人でそのまましばらく休んで、実はその後にサンプルの栄養剤を飲んで二回戦に突入したのです。

エロシップ定員に試着室でチロチロフェラをしてもらったエッチな体験談

僕が20代半ばくらいの時のエロい体験談です。
当時は趣味はオシャレすることと言っても良いくらいに洋服にはお金をかけていました。月に数万円は必ず服を買っていたと思います。

ですので、馴染みの服屋もできて仲良くなった店員さんも結構います。たまに顔を出すだけでも快く受け入れてくれまして。

そんな仲良くなったお店の中でも、一つだけ個人でやっている服屋がありました。街中からちょっと外れたところの、さほど目立たない場所にあります。僕はたまたま見つけてしまい入ってみたら、気に入ってしまって通っているのですが。

そこには一人の女性店員がいます。年齢は30歳くらいでしょうか。髪は長くてサラサラで、いつもちょっと大胆な服装をしているのです。

昔はギャルだったのかと思わせるような風貌で、背が低いのでなんとなく若く見えるのですが。そんな彼女はアケミと言って、年上と分かっていましたが気さくな性格のために、僕もタメ口で話していました。



その店は売っている服のセンスは決して悪くないと思っていますが、場所が悪いのかそんなにお客様がいません。僕も何十回も通っていますが、他のお客様を見たのは数回くらいです。

そんな空間なので逆にアケミともゆっくり話せて仲良くなっていったのですが。そしてある日、またその店に服を買いに行った時のことです。



用事が長引いてしまってその服屋に行く時間がかなり遅くなってしまいました。着いたのは閉店間際。行ってみて終わるようであればしょうがない、そんな気持ちで行ったらアケミは快く受け入れてくれました。

「こんな時間にごめんなさい」
「気にしないで、ゆっくりしていきなよ」

僕は新しいジーンズが欲しくて、とアケミに伝えると、僕が好きそうな感じのものを見せてくれました。スキニータイプのややダメージの入った、若者向けなものでした。

「イイねー、これ。試着していい?」
「どうぞー」

試着室に入って早速履いてみると、なかなか良い感じに。ちょっと裾が長いかなくらいです。
「どう、気に入りそう?」
「うん、裾だけ詰めてくれれば」
そう言うとカーテンを開けて僕の履いている姿を見るアケミ。納得したように頷きながら、裾上げのためにしゃがんでジーンズの裾を折り曲げてくれました。

その時の僕の目に映るアケミは男を刺激するものでして。普段からセクシーな服を着ているのですが、今日は一段と女を出してきています。

シャツの襟もとの開口部がぱっくりと空いていて、上から見下ろすとピンクのブラジャーがもろに見えるのです。しかもスカートの丈も短めなので、膝をついているときに太ももがバッチリと出ていまして。

下着が見えてもおかしくない状況でした。そんな光景を見ているとだんだんとムラムラしてしまいまして、股間が膨らんできたのです。



「こんな感じかなー」
裾を折り曲げて調節してくれたアケミがふと僕の顔を見て長さを確認してきました。しかし見上げた目の前にあったのは、僕の膨らんだ股間です。アケミは一瞬うろたえていましたが、しかしノリの良さが逆にアケミをエロくさせてしまいました。

「あれ、こんなになってるよー」
アケミは僕の股間を優しくさすって上目づかいで僕を見つめてきました。
「だって、アケミのその服、エロすぎでしょ」
「あー、もしかして私を見て興奮しちゃったの?若いなー」

そんなアケミは僕の股間にチュッとキスをして、僕の履いているジーンズのボタンを外しました。
「ほら、脱いでそこに座って」
試着室には荷物起きのためと思われるイスが置いてあり、わりと強引に僕のジーンズを脱がせて座らせました。

「もうカチカチだね、私を見て何を想像したのかな」
パンツの上から僕のムスコをサワサワしながら、徐々に先っぽの当たりが湿ってきているのを見ていました。

「今日はサービスだよ」
そう言うとアケミは僕のパンツを下し、ムスコをチロチロと舐めてくれるのです。
「アケミ、誰かきちゃうよ」
「いいの、もう閉店してるから」

どうやら表のカギも閉めたらしい。お店の中の小さな更衣室の中という空間で、僕はアケミに奉仕してもらっていました。
「なんか、いっぱい溜まってそうだね」
チュパチュパと音を立てながら、アケミは僕のムスコからタマまで舐めてくれました。

アケミの舌遣いは巧みで、カリの部分をねっとりと舐めながら、しっかり唇で竿を刺激してきます。
「アケミ、すごく上手いんだね」
「私も最近ご無沙汰だから、興奮してるの」

気づけばアケミは自分でアソコに手を当ててオナニーしながら僕をフェラしてくれていました。
「ああん…この若いおチンチン…欲しいな…」
「アケミ、ここに乗りなよ」
「うん…挿れるね…」

アケミのよだれでまとわれている僕のムスコに、アケミはパンティを脱いで乗ってきました。
「ああん…大きい…」
「アケミ…あっつくなってるな、中…」
「だってぇ…したかったんだもん…」

もうほぼ無意識なのでしょう、アケミは自分で腰を動かして感じていました。
「あんん…このおチンチン気持ちいいよ…あんん」
「アケミ、僕も…。もうイッちゃうよ…」
「えー…はやい…もうちょっとぉ…」

僕はアケミのフェラでだいぶいいとこまで行っていたので、アケミに挿れてからはもう今にもイキそうだったのです。
「アケミ…やばいって…イクよ…!」
「あん…わかったぁ…いいよぉ…」

アケミは僕の上から下りることなく腰をふり続けていたので、そのまま中出ししてしまいました。
「あぁぁ…ん、いっぱい出てるねぇ…」



なんとか子供はできていないようで安心でした。その後、僕がその服屋に行くと、お客さんがいなければフェラしてくれるようになりました。まあいたとしても股間にキスくらいはしてくれます。

20歳の夏、友達からセフレに変わって中出し連発なエッチな体験談

それは20歳になったばかりの夏のことでした。
当時まだ学生だった僕は、夏休みに同級生たちとプールに遊びに行ったのです。男女合わせて5人の仲良しグループでした。

僕らは本当に仲が良くて、男女が混ざっているのにその中での恋愛事が無いのです。誰一人として体の関係すら無く、男女の友情は存在するなと思っていたのです。

しかしその関係もこの夏で終わるのですが。



僕らは誰もカップルにならないからといって、他にグループ外の人と付き合っている人がいるということでもないのです。そういう事はしっかり言うようにというのが鉄則でしたので。

特にモテない5人というわけでもなく、付き合っていないだけで異性と遊びに行っている事は普通にあるのです。そんな純粋な関係が崩れてきた、その夏のエロい話をしましょう。



五人の中には女性が二人いて、そのうちの一人がエリカという元気系の女の子でした。背はそんなに大きくなくて、ややぽっちゃりです。そんな愛くるしい彼女の水着姿は、その時初めてみたのです。

水着になるとそんなにぽっちゃり感が無いエリカ。この時の僕がまさかエリカとの関係を深くしてしまうという事は、全く想像していませんでした。

最初は皆で自由に泳いでいたのですが、時間も経つと疲れてきて屋内に休憩する友達も出てきまして。気づいたらプールにいたのは僕とエリカだけでした。

天気が微妙なせいか、他のお客様の姿もまばらで昼時には貸し切りの様な状態に。そんなとき、浮き輪に乗っていたエリカに悪戯をしたことで話が一転します。



浮き輪からエリカを落とそうとして遊んでいた僕は、ちょっと力が入りすぎてしまい、本当にエリカを落としてしまいました。それは特に問題ないのですが、その落ちた衝撃でエリカのビキニが取れて胸が丸見えになったいたのです。

すぐにそれに気づいたエリカはすぐに手で隠し、僕に「エッチ!」と一言。そこで僕は「いや、見てないよ」なんて嘘をついて誤魔化すようなタイプではないので、逆に
「エリカ、おっぱいきれいじゃん!」
とノリよく言ってあげました。

「バカじゃないの!もうドスケベ!」
なんて怒られましたが、僕はそんなエリカの胸を見て、ムスコが大きくなっていたのは事実です。

水着をつけようとするエリカを見て性の衝動が収まらない僕は、まだ胸が露のエリかを抱き寄せて後ろから胸を揉みました。
「ちょ、ちょっと、何してるの?」
エリカは流石に驚きます。それも無理はありません。こんな接触の仕方など今まで全くなかったのですから。

しかし僕はもう抑えられませんでした。
「エリカ、ちょっと触らせろって」
「いや…やだよぉ…急にどうしたの?…」
「僕のもこんなになってるから」

エリカの手を自分のムスコに押し当てて、水着から出そうなほどカッチカチになったことを教えました。
「え、やだ…こんなに…」
「僕、エリカに興奮したから。しばらく離さないよ」

エリカの乳首を指でいじったり耳を舐めたりしているうちに、エリカもエロモードに入っていくのです。
「あん…そんなこと…」
そしてプールの中でエリカの水着を脱がし、アソコをいじると同時に、自分の水着も下してエリカに直接触らせました。

エリカは恥ずかしそうな顔で声を漏らします。
「あふん…そこはぁぁ…んん」
「エリカ、僕のしごいてよ」

僕はエリカにキスをしながら、ムスコをしごかせました。
「エリカ、上手いじゃん。エリカのも気持ち良くするよ」

エリカの膣に指を入れて激し目にかき回しました。
「ああああんん…だめぇ…だめだってばぁ…!」
悶絶するエリカが愛おしく感じて、再びディープキスを。
「エリカ、手が止まったよ。ちゃんとしごいて」
「あんん、もう…こんなエッチなことしてるの、皆に見せられない…」
「もちろん内緒さ…」

それから僕はエリカのクリを愛撫していました。そしてエリカは僕のムスコをしごき続けます。
「どっちが先にイッちゃうかな」
「あんん…ばか…」
「先にイッたほうの家に行って、今度窓全開でエッチっての、どう?」
「やだぁ…恥ずかしいじゃん…あんんん…」

そんな罰ゲームを決めて、興奮し始めたのかエリカはイキそうになっていました。
「あ…ヤバ…ちょっとぉ…ヤバい…」
「あれ、エリカ早いね。じゃあ激しくやっちゃおうかな」

再びエリカのアソコに指を入れて、Gスポットを刺激しながら同時にクリを愛撫します。もうエリカは耐えられずにいやらしい声を出し続けていました。
「ああああん…ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう…」



エリカはプールの中でイってしまいました。しばらく動けなかったエリカが回復したら、僕も再びしごいてもらって、プールの中で精子を出してしまいまして。

その後お互い抱き合いながら、しばらくキスをしていました。そして約束通り、後日僕はエリカの家に行き、エッチしたのです。窓は流石に閉めていましたが。

それからも、僕らはお互いの家に行き来してはエッチなことをする関係になったのです。
この事は他のグループメンバーには知られることなく、今に至っています。
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