実際にあったエロい体験談

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キス

筋トレをしたらモテるようになって簡単にヤりまくったエッチな体験談

僕は学生時代特にスポーツをやっていなくてガリガリ体型だったのですが、25を過ぎたくらいになってから会社の福利厚生でスポーツクラブに通いはじめて、すっかり筋トレにハマってしまいました。元々の筋肉量がほぼゼロの状態から筋トレするとすればするほど結果に結びつき、31歳になった今では過去最高に細マッチョの状態になり過去最高にモテています。特にエロい話、筋肉自慢をするとセックス好きの女の子が寄ってくるようになりました。

まず僕は筋トレで自分の身体に自信が付いてきた頃から、夏はなるべくピタッとしたTシャツを着るようにしたり、タンクトップや胸の開いたシャツで筋肉を強調するようにしました。そして、夏の大人数のバーベキューに友達から呼ばれた時とかは、わざと「暑い暑い」といって自分から上半身裸になったりしていました。

そうすると、友達の友達でまだ話したこともない女の子から「〇〇さん筋肉すごいですね~。」とか「触ってもいいですか~。」なんて言う風に言ってくるので触らせてあげると一気に距離が縮まります。

そのうちの一人が、会社の後輩の大学時代の同級生だった27歳の麻沙美ちゃんです。麻沙美ちゃんは明るめの茶髪に濃い目の派手な顔、ばっちりメイクでバーベキューに来るにしては気合の入ったワンピースで来ていました。

上半身裸の僕に対して「触ってもいいですか~?」と上腕二頭筋や胸筋を触って「硬~い!」とはしゃいできたので僕は胸筋を触れるときにわざとちょっと身体をひねって、他のメンバーにバレないように麻沙美ちゃんに自分の乳首を触らせるようにして反応を見ました。
僕がわざとぴくっと反応した振りをすると、麻沙美ちゃんは「あっ」と手を引っ込めたけどまた同じような場所を繰り返しツンツン触ってきました。なんとなくイケそうな気がしたのでその後連絡先を聞いて種まき完了です。

それからはジムのトレーニング報告のような話題でわざと自分の身体を強調した写真を送って、男くさい自分をアピール、それに対して麻沙美ちゃんが褒めてくるのでハートマーク付きのスタンプで返信して距離を縮め、美味しい焼き肉を紹介する口実で、紹介者の後輩をすっ飛ばして麻沙美ちゃんを池袋に呼び出すことに成功しました。

ボディタッチ済みなので初めて二人で会っているのに麻沙美ちゃんの警戒心は少なく、特にこちらからアピールしなくても頼れる人、男らしい人イメージで持ち上げてくれます。
適度にお酒を飲み気持ちよくなってきたところで、麻沙美ちゃんのほうから「〇〇さん硬~い。」と不必要にますます身体を触ってくるようになりました。
僕はまた身体をひねり乳首を触らせ「うっ!」と感じた振りをしつつ「麻沙美ちゃん最初からずっと誘ってるの?絶対誘ってるよね?」とからかいました。麻沙美ちゃんは「そんなことないよ~!ただ触ってるだけ。筋肉触るの楽しいじゃん!」と言い張りました。「もっと触らせてよ~。」「だ~め。麻沙美ちゃんはわざと誘ってくるから!」と意地悪をいい、思い切って「ホテルでなら触らせてあげる。」と言ってみます。
「え~それって〇〇さんが誘ってるってことじゃん!」「いや、触らせるだけだから!俺も筋肉自慢したいし!」ととりあえず言ってしまえばあとは麻沙美ちゃんは首を縦にふるしかありません。

30分後には僕たちは池袋のラブホにチェックインして、もうちちくりあっていました。
「やっぱり硬いよね~。鍛えすぎでしょ~。」
「麻沙美ちゃんも腹筋硬そうじゃん。」
「あ、触った!あ、てかそこ腹筋じゃないし!」
「いいからいいから」
「ちょっとおっぱい触らないで!」
「麻沙美ちゃんだって俺のおっぱいさんざん触ってたじゃん!」
「もう~そうだけど~。」

筋トレ前は目立たない引っ込み思案だった僕がここまで自然に積極的になれたことに自分でも驚いていましたが、僕は麻沙美ちゃんのおっぱいをノースリーブのアジアン柄のワンピースの上から揉み揉みして、舌を入れてキスをして、ワンピースの脇や胸元、足首から徐々にまくり上げて太ももの裏側とあちこちを探っていきました。
特に僕のほうから特別な触り方をしなくても、麻沙美ちゃんのほうから僕を見る目がもう男らしくて逞しい人になっているので、麻沙美ちゃんは「あ~ん、いい…。」とうっとりしながら僕のほうにしなだれかかってきて乙女っぽさいっぱいでした。

麻沙美ちゃんも僕の身体を早く暴きたいとTシャツを脱がし、ハーフパンツも脱がされて僕はぴったりしたボクサーパンツにペニスでテントを張った状態になり、麻沙美ちゃんは僕の身体の上腕二頭筋や背筋、胸筋、腹筋を順番に撫でながら僕の裸に見とれているようでした。

僕のほうは裸を見せるのに抵抗がないのでパンツ1枚になり、そうすると公平に麻沙美ちゃんのことも脱がしやすくなります。

万歳をさせてアジアン柄のワンピースを上から脱がせて、ついでに下に着ていた下着の黒い女性用タンクトップも脱がし、麻沙美ちゃんはグレーのヒョウ柄の上下のブラとパンツ姿になりました。
「ワイルドじゃん、やっぱり誘って俺のこと襲うつもりだったんでしょ?」
「襲ってるのはそっちでしょ?」
「なんだと~じゃあ本気で襲うわ!」
「きゃ~こわ~い!」
と、僕は麻沙美ちゃんをベッドに押し倒し、ブラとパンツ両方をずらして前から手を当ててDカップくらいのおっぱいのちょっと濃い目の褐色の大きめにピコンと立った乳首や、小さめに整えられた陰毛のそばに控えた、外部が乳首と大体同じ色をしたおまんこにタッチして、そして探っていきました。
さきにおまんこの入り口を触って指に愛液を十分にまとった後でその指で円を描くようにクリトリスを愛撫します。さらに唾液をぽたぽたと垂らして麻沙美ちゃんの乳首へのまと当てゲームのようにして、乳首回りを僕の唾液で濡らした後で、濡れた乳首を指でこねくり回したり舐めまわしました。

ぺろぺろぴちゃぴちゃ音をたてるようにするとさらに麻沙美ちゃんの反応は良くなり、「あ~ん、変な気持ちになってきちゃう!もう、やばい、やばい!」と訴えるような声になって息遣いも激しくなりました。「もっとしてもっとして!」と促され僕はクリを執拗に攻め続けて麻沙美ちゃんをイカせました。さらに、クリで外イキさせたあとで指をおまんこの内部に侵入させ、入り口の裏側のGスポットを暫く攻めました。「アッああっあっ!」と今にもイキそうな声を出していましたがなかなか完全にイカせる状態にならないので、僕は「じゃあ続きはちんこ挿れてからしていい?」と聞き「お願い!お願い!早くして、欲しい!」と急かされながらコンドームを装着し、麻沙美ちゃんの両足を思いっきり持ち上げて腰から下がベッドから浮くくらいの状態にしてその下に自分の膝を押し込むように下から上に付き上げるような状態で挿入しました。ちょうど亀頭のあたりが上手くさっきのGスポットに当たってそうです。

もともと僕はそこまでテクニックがあるわけでもなく、挿入したら長持ちしないのはわかっていたので、筋肉キャラにキャラ変してワイルドな印象を持たれているのをうまく利用して、はじめからガンガンGスポットに先端を押し当ててそれがずれる時にさらにGスポットをゴシゴシするように腰を動かし、突き上げるように2~3分動かすと、さっきの手マンでイク寸前まで高まっていた麻沙美ちゃんは「ああ~~いくいくいく!!」と大声を出し、腰を上に付き出すようにして、がたがた言わせながらオーガズムに達しました。
僕もその刺激を全部ペニスで受け止めて、股間が熱くなり脈打ち始めたところでぐっと麻沙美ちゃんの奥に押し込み、ペニスの根元まで全部麻沙美ちゃんに包まれた状態でドピュピュッと、フィニッシュしました。

今まではそれほど積極的でも、女の子のほうから寄ってくるほどモテたわけでもない僕が麻沙美ちゃんのような割とエッチ好きな女の子と最初のデートでエッチまで行けたのはやっぱり普段からの筋トレの成果だと思っています。
やっぱり裏切らないのは日々のトレーニングとその結果ついてくる筋肉ですね。

居酒屋で絡み酒から救ったOLとそのままエッチしてしまった体験談

とあるお日柄も良い日の事です。たまには言ったことのない店に飲みに行ってみようと思った僕は、うわさは聞いているけど言ったことのない店をピックアップして、夜になったら出向いてみようと考えていました。

僕はバーを経営していることもあり、お客様から色んなお店の情報を教えてもらうことがあります。その中でも気になる店があれば行くようにしていました。

そしてその日もピックアップしたお店から選びまして。夜になりその店に入りました。

いらっしゃいませ!と元気の良い声にで迎えられて入るお店はカウンターのある居酒屋でした。僕は一人なので当然カウンターに行くのですが、時間は8時を回ったちょうど飲み屋が活気を出す頃です。

周りのボックス席にも数組入っていましたが、それよりもカウンターにいるカップルにどうしても目が行ってしまいます。

男性は50歳くらいでしょうか、そして彼女が30歳くらいの釣り合いのとれない二人。最初は年の差カップルも今ではあるからなーという気楽な感じで気にしないようにしていました。

しかし、話しに聞き耳を立てていると、どう見てもカップルではなく堅苦しい感じがあります。男性はノリノリなのですが、女性はもうごちそう様という感じ。

キャバクラの同伴か?とも思いましたが、それには女性が話も進んでいないし雰囲気が違います。

店の店主もなんとなく良い気分ではなさそうです。そこに男性の方が女性の手を握り始めて一言。

「ねえ、ここの飲み代はおごるから、この後また違う店に行こうよ」

誘い出そうとする男性。しかし女性は手を離そうとしつつお断りの様子を出しています。僕はここで感づきました。これは知り合いでもなんでもない、ただの絡み酒だと。たまたまここで一緒になってしまったんだなと言うところでしょう。

僕も職業柄こういうのはよく見る機会がありますので、目が肥えてきたのかもしれません。と言っても僕がここでどうこう言うこともおかしいですので、とりあえず様子を見ている事に。

女性はロングヘアーで姿勢もよく、背も高そうです。胸もありそうだしスカートもやや短めなので、そんな色気に誘われて酔ったおじさんに絡まれたというところですね。

誰が見ても女性が迷惑していることが分かります。僕がここの店主ならおじさんに少々強い言葉をかけて帰ってもらいますが、この店の店主は困った顔をしながらも何もしません。

僕も流石に見かねて店主におかわりを頼むがてら、一言そっと言いました。

「あれ、ちょっとまずいから怒っても良いのでは…」

僕も店主としての経験があるために、他の客さんがいる前で怒ることに抵抗があるのですが、しかし罪のないお客様がこれで離れていくことの方がきついですし、第一絡み酒はダメだという事をしっかり分からせることも大事です。

僕は店の味方だというサインを出したのですが、それでも店主は動きません。ただその僕の話を聞いていた女性が、席を外して僕の隣に座り始めました。

「お兄さん、ちょっと一緒に飲みましょう!」

ほとほと疲れてしまったのでしょう。助けを求めるかのように強引に僕と乾杯してきました。それを見た男性客は面白くなさそうです。お酒の力もあってその男性客は僕にイチャモンを付けてきました。

なんだか、オレの女だなんだかんだ言っていますが、よくそこまで言えるなと逆に感心します。しかしそれよりもこの場を抑えないといけませんので、僕もとっさに彼女の肩を抱き寄せて、ハッキリと言いました。

「すいません、この子は僕の彼女なので」

そう言って彼女をさらに抱き寄せて、強引にキスをしました。

「とりあえず、ここを出て静かなところで飲みなおそうよ」

彼女も正直びっくりしていましたが、ここであの男性と同じ空間にはいたくなかったのでしょう。僕の言葉に首を縦に振って勢いで店を出ました。

外に出ると女性客からお礼を言われました。まあキス以外は大したことはしてないしこのまま帰るのかなと思いきや、彼女から本当にもう一軒行きたいとのこと。

僕も結局は不完全燃焼の飲み方だったのでそれに賛成したのですが、彼女が僕を案内してくれて向かったのはホテルの最上階のバーでした。

正直、ここまでのところに来る予定はなく、財布が心配だったのです。しかし彼女はここは私のおごりと言うではありませんか。



もちろん奢ってもらう気は無かったのですが、彼女と話をしていると色々と話してくれました。

名前はチアキ、31歳の元モデルだったらしいです。どうりでスタイルも良く美人なわけで。今は下着ブランドを立ち上げたいわゆる社長と言うやつですね。それでお金も持っていると。

「さっきのアナタのキス、良かったわよ」

チアキは僕の目を見つめながら言いました。僕はいきなり申し訳なかったという気持ちでしたが、あまり気にしていないようで安心です。

それどころか、チアキは僕の腕に抱き付き言います。

「ねえ、今夜は一緒にいましょう」

そう言うと、一杯飲みほしてお会計をすまし、そのまま僕を連れてホテルのチェックインを済ませます。

ここはラブホでもビジネスホテルでもない、由緒あるリッチなホテルです。そこに思いつきで僕の分まで宿泊代払って泊まるなんて、金持ちは違いますね。

部屋に入ると、チアキはすぐに僕に抱き付いてキスをしながら、僕の股間をまさぐりました。

「もう…アタシずっとしたくてしょうがなかったの…」

瞬く間にビンビンになる僕のムスコ。それが分かるとチアキは僕のジーンズを下してしゃがみこみ、ムスコをくわえて巧みな舌遣いでしゃぶりました。

「こんなにカチカチになっちゃって…早く挿れたいわ…」

チアキは僕のムスコをチュパチュパとイヤラシイ音を立てながらしゃぶると同時に、自分のアソコもいじりながら興奮していきました。

「あぁぁん…もう我慢できない…ベッドに行きましょうよ…」

僕も興奮がマックスになり、ベッドにチアキを押し倒すと、無理やり服を脱がして胸にしゃぶりつきました。

「あふんんん…もう、激しいのね…あぁぁ」

柔らかくて張りのあるチアキの胸を弄びながら、スカートの中に手を伸ばしパンティーの上からアソコを愛撫すると、かなり湿っていることが分かりました。

「あん…アタシもう、いつでもオーケーだよ…あんん…」

パンティーの中に入れた指はすぐにベチョベチョになるほどの濡れ具合です。クリトリスをいじれば体をよがらせ、膣に指を入れればいやらしい声を響かせるチアキ。

「いやぁぁぁん…!す、すごく気持ちいい…!ハァ、ハァ…あぁぁ…ん!」

チアキは僕のムスコをいじりながら、早く挿れてとおねだりしてきます。僕がムスコの先でチアキのクリトリスをいじると、チアキは腰を上下に振って全身で感じていました。

「は、はやくぅ…そんなイジワルしないで…」

チアキのトロンとした目で僕はさらにムスコがギンギンになり、アソコに優しくもイヤらラシく挿入です。

「はぁぁぁぁん…!あぁぁぁっ!激しくして…!」

僕は望み通りに最初から全力でピストンしました。

「あっ…はあぁ…あん…!あぁん…!」

チアキはひたすら気持ちよく感じながら、自分の指をくわえて喘いでいます。

「あ、あぁぁん…!そんな激しくされたら…アタシ…あ、あぁ…!イッちゃう…!」

チアキの喘ぎ声がだんだんと乾いてきました。本当にイキそうなようです。

「ハァ!あぁ…!あぁん…イク!あぁぁぁ…イク…イクゥ…!」

チアキは何度かイッタのが分かりました。僕ももう限界が来て思いっきりチアキの中に出してフィニッシュさせてもらいました。



キレイに敷かれていたはずの高そうなシーツも乱れているベッドで朝まで過ごす僕たち。チェックアウトの後は何事も無かったかのように別れました。

盛り上がらなかった合コン帰りに下品なLINEを覗き見されたのがきっかけでお持ち帰り成功!

僕にはかなりいい身体をした美喜という25歳のセフレがいるのですが、その美喜と合コンで出会ってセフレになったきっかけがちょっと変わっているので紹介します。パッとしないリーマンの僕が美喜と合コンで出会ったその日にお持ち帰りしてセックスしたエロ体験談です。

その日の合コンは会社の同僚の男がセッティングした4対4の合コンでした。同僚の男のうち一人がかなり前のめりで自分語りをし始めて、全体的にちょっと冷めた雰囲気になってしまったのに、そいつだけが空気を読まずに調子に乗ってる感じではっきりいって特に盛り上がらなかった合コンでした。

僕自身もそこまで自己アピールポイントがあるわけでもないし、そいつをうまく操縦できるスキルもなく、目立たないその他一人に落ち着いてしまっていました。
女子のスペックは結構高く、僕は一番遠い席のすらっとして胸を強調したブラウスに紺色のショートパンツで生足にサンダルというスタイルのいい美喜が気になってはいましたがあまり会話できませんでした。美喜ははっきりした顔立ちでちょっと化粧が濃くて遊んでそうな雰囲気もありハードルが高そうだったこともありました。

当然そんなぱっとしない合コンだったので2次会もなく解散になったのですが、僕は偶然にも美喜と電車が同じ方向だったので「横浜方面なんだ、へえ。」と途中まで一緒に帰ることになりました。乗換の横浜駅まで40分くらい一緒でその後は別の方向に分かれる予定です。
とはいえ合コン自体盛り上がらなかったので僕と美喜の会話も少なく、気まずい雰囲気になってしまいました。並んで座っているのにお互いにスマホをいじりながらほぼ無言です。
僕はその場にいなかった別の友達と合コンの成果をLINEで送ってやりとりしていました。

「まあまあかわいい娘がいたけど全然盛り上がらなかったわ。」から始まり、友達に「隣にその子いるけど、会話ゼロで気まず…。」「めっちゃ美脚。舐めたい。」「まんこまであと5センチまで見えてる。」「エッチ上手そう。」と下品なメッセージを送りながら時間をつぶしていました。
隣で美喜も自分の友達と夢中でLINEしていたと思ったので美喜の脚ばっかり見ていたのですが、実はずっと覗かれてトーク内容を全部見られていたようでした。

視線に気づいて顔を挙げた時に美喜から僕に話しかけてきたほぼ最初の会話が「ねえ、私を舐めたいの?」でした。僕はびっくりして、「いや、アニメの話だよ。」とごまかしたのですがばればれでした。
「私ってそんなにエッチ上手そうに見えるの?やだ~。」とからかわれてしまい、「いや、全部嘘だよ。俺の友達下ネタでしか笑わないからつい…。」と言うと「なんだ~、嘘か~。」とがっかりした表情になってしまいました。ぶっちゃけその表情がかわいくてグッときました。

「まあ、その願望というか。」「無理そうなことを言うといいことあるかもしれないし。」と僕は完全にしどろもどろになりながらも、さっきの態度を思い出しふと(この子、エッチ上手そうとか舐めたいって言われてうれしかったのかな?)と思い当たりました。
僕は今日合コンで出会ったばかりでろくに会話もしていない相手に「もし、俺が誘ったら美喜さんはOKしますか?例えば横浜駅はその、ラ、ラブホ街があるし…。」と勢いで言ってしまいました。

美喜の返事はまさかの「いいよ。」でした。僕と美喜はホテルでセックスする約束をまずしてから打ち解けたのです。そこから横浜駅に着くまでの間、横浜駅からラブホ街まで歩くまでの間にさっきの合コンは微妙だったこと、美喜は男と別れたばかりで一から恋愛をするのが面倒だからとりあえずヤリ目的の相手を求めていたことなどを話しました。僕は意識して美喜の価値観に合わせるために、「そうだよね男と女なんてやるかやらないかだけなのに、駆け引きとか、段階を踏んでとか面倒だわ。合コンとか最初の5分でやりたいかやりたくないか決まるし、美喜とはやりたいと思ってたわ。」と無理してチャラさを演出しました。ホテルに着くころには僕は美喜を呼び捨てにできるくらいに打ち解けていたのです。

ラブホに入室すると、僕は美喜に抱き着きながら首筋を舐めて、そのままだんだんとベッドのほうに押していきました。美喜の脚が後ろ向きにベッドに当たって止まると、僕はそのまま美喜をベッドに横たわらせるようにして、自分は床に膝をついて美喜のサンダルを履いたままのふくらはぎを持ち上げて、さっき願望というか単なる下ネタで言っていたとおりに美脚を舐めました。毛が奇麗に脱毛されていて、肌もケアをきっちりしていてつるつるの脚を、まさか本当に舐めることができるとは思わなかったのでめっちゃ興奮して「あ~つるつるして美味しい脚だ。」「さっきからずっと勃起してたよ。」とそんなキャラでもないのにわざと言葉に出しながらべロベロと舐めていきました。
美喜もその状況に興奮して、「や~ん、あんあん。」と早くもエロい声で誘ってきました。

僕は両脚の外側から美喜の美脚を舐めた後、美喜の脚の間に入り込み内側から太ももを舐めていきました。脚をV字に前に投げ出し、ブルー系のサンダルのなかで脚の指がぐーぱーしているのでかなり感じているのがわかります。
だんだんと内股の奥のほうを舐めていき、さっき言っていたおまんこまで5センチの内股を舐めました。すでに紺色のショートパンツの中から湿った空気と汗と愛液とボディソープと香水の入り混じった匂いが漂ってきます。ショートパンツは裾が広がったタイプなので僕はそのままショートパンツの裾を広げて引っ張りながら奥まで舌を侵入させました。
中に履いていた黒いパンツは新しそうな、フリルとピンクの縁取りが入った勝負パンツです。僕はショートパンツの裾とパンツの股を少し手で引っ張りつつ下の先を尖らせて硬くして起用にパンツの中に侵入して毛をしょりして薄くなっているおまんこを舐めました。

「ああ~~ん、もう?もうそこまでするの?」と美喜は嬉しそうに喘ぎ声を上げ始めました。まだ美喜の服を1枚も脱がしていない状態で、僕はショートパンツの隙間だけを広げて洞窟の奥を探検するように舌を動かし、美喜は「あんあんああん!」と口を抑えながら悶えています。
かなり短時間で美喜は「いっちゃう!もういっちゃう!!」と泣きそうな声を出し、僕はその声を聞きながらわざと舌をスピードアップさせると、美喜はクリへの直接的な刺激に耐えられず、ガクガクガクっと腰を浮かせながら「あうう、あんん!!」とイキました。

さっきから合コンで見ていたのと同じ服を着たままで、全く話すこともできなかった美喜が今ここでエビのように反り返って情けない声でイッているのを見て僕は大満足でした。
イッたあとで身体がぐったりしているすきに僕は美喜のショートパンツと黒いパンツを脱がして下半身裸にしました。美脚を強調するためにあえてサンダルは履いたままにさせました。上半身のブラウスも前を開いて黒いパンツとおそろいのブラをずらしてEカップ級のおっぱいを露出させましたが、僕はさっきから美脚を舐めておまんこを舐めてと美喜の下半身に注目がいっていました。おっぱいを触るのもそこそこに僕は自分のズボンを脱いで、コンドームを装着しながら片手で美喜の脚の位置を調節させ、正常位の挿入待ちの状態で、イッた時から敏感になっているクリを触り続けました。

コンドームを装着し終わることには、美喜はちょっとクリに触れるだけで「あああうう!!」と絞り出す声を上げるくらいに敏感になっていました。
美喜の長い脚をM字に開かせて僕はぐいぐいぐいっと挿入すると美喜はたっぷり濡れていて、ピストン運動をしながら指でクリを触ると「あああ!!いい!!いい!!」と興奮した声をあげてくれました。ぴちゃぴちゃ音をたてながら触り、ピストンしていくうちに美喜の身体のこわばりが腰に向けて収束していくのがわかり、「また、またいっちゃう!」とガクガクガクっとさっきのように腰を浮かべるように美喜がイキ、その動きで僕もペニスを締め付けられるような快感を感じ、ほぼ同時にイクことができました。

僕的には奇跡的な流れで合コンのあと無駄なく美喜をお持ち帰りしてホテルでエッチすることができ、美喜も満足してくれました。
セックスのあとで上半身ブラウス、下半身裸で足はサンダルを履いたままの美喜を立ち上がらせてキスをした後、「これからもこうしてエッチしようよ。」と誘うと美喜も「うん、そのつもり。」と答えてくれました。
こうして僕と美喜は偶然の流れでセフレになることができたというわけです。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

妻の出産時に義母としてしまったエッチな体験

33歳の会社員です。結婚して2年ちょっとになります。
先月、待望の男の子が生まれました。妻は、長時間かけて自然分娩で頑張って出産してくれたのですが、その妻にはとても話せないことを私はしでかしてしまいました。

妻の妊娠が判ってから、セックスはできなくなりました。
しようと思えばできたと思いますが、妻が神経質になって拒むものですから、私も妻に配慮して我慢しました。

というわけで、セックス無き生活の長い旅路が始まりました。
性欲を解消しようと、妻に隠れて夜な夜なネットでエッチな動画を観たりしましたが、やはり、セックスのほうがいいです。
風俗に行って発散しようかとも思いましたが、マイホーム購入に向け、倹約を強いられており、そんな余裕はありませんでした。

妻は、臨月まで順調にいき、出産予定日を少し過ぎたころ、産気づいて自らタクシーを呼んで病院に行き、無事出産しました。
その前後から、近くに住む妻の母が行き来するようになりました。
このご時世、仕事が多忙過ぎて、妻の家事を手伝うことがほとんどできなかった私は、洗濯機の使い方、ご飯の炊き方、冷凍食品の電子レンジでの解凍の仕方等、何もまともにできない有り様でした。
そんなことを察して義母が、妻が入院している数日間、うちに通ってくれることになったのでした。

義母は52歳で、義父と2人暮らしです。
義父は複数の会社を経営している実力者で、ふだんから国内外に仕事で出かけているような人です。
義母はそんな状況下、気ままに過ごしていて、ダンスやお茶などの習い事に行ったり、友だちと旅行に出かけたりしているような、明るく気さくな人でした。

出産直後、元気な母子の姿を見届けると、私と義母は車でわが家に戻りました。
リビングでお茶を飲みながら、義母と話しました。
義母は、娘が無事に出産したことと、自分に孫ができたという感慨をかみしめている様子でした。
そして、ふと、義父についての話を口にし始めたのです。
義母いわく、義父は会社の従業員の女の子と浮気をしているのだと。
生々しい話に、私は黙ってうなずくしかありませんでした。

義母は、今まで婿である私に見せたことのなかった、女としての悲哀とか、憤まんを延々と語っていました。
「お義母さんも、大変なんですね」
「どこの夫婦も似たり寄ったりだと思うけど。××さんも、浮気は分からないようにしてあげてね」
「いえいえ、そんな。僕は浮気なんてするような甲斐性はないですから。△△(嫁の名)一筋ですから」
「あぁぁ、△△が、なんて羨ましいこと」

私は、その時の義母の、本当に羨ましそうに見えた表情に、初めて「女」を感じ、性の対象として見てしまったのでした。
それもこれも、しばらく「セックス禁止」を強いられていたことも手伝っていたのかもしれません。
その夜、私は、一人寝のベッドで、義母を想いながらオナニーしてしまったのでした。

次の日、私は、休暇をとって、義母と共に、妻と生まれたばかりの子がいる病院に、生活必需品を届けました。
家路につく車の中で、助手席の義母のスカートから覗くむっちりした膝が目に入って、昨晩、妄想の中で義母を激しく犯した光景が蘇ってきました。
それまで、私の中で、普通に「妻の母親」という存在だった女性が、急激に性欲の対象にランクアップされていったのでした。

義母は、うちに着くと、掃除を始めました。掃除機をかけた後、床の拭き掃除に入りました。
せっせと床を拭く義母。無防備にスカートの張りついた大きなお尻をこちらに突き出してやっています。
私は、"いけない"という罪悪感をさっさと振り捨てて、義母のお尻を凝視しました。
”あれを抱えて、突っ込みてぇ……”。急激にズボンの中身が勃起していきました。

「××さん、どうしたの? 体調良くないの?」
敏感な義母は私の変調に気づいたようです。
だからと言って、「お義母さんとセックスしたいです」とは口が裂けても言えないです。
「いえ、仕事が休みだと、気が抜けてしまって。調子が出ないんです」と、適当に言ってごまかしました。

書斎代わりに使っている部屋でパソコンを開き、ネットで「義母 エッチ」と検索すると、出てくる出てくる、いわゆる「熟女モノ」と言われるAVの数々が。
私は、それらの動画のサンプル画像を観ながら、義母に似た人を探しました。

考えてみれば、翌日から再び出勤で、義母と2人きりの時間が過ごせるのは、その日が最後と思われました。
ネットの動画を観ていると、余計にムラムラしてきて、自分が抑えられなくなっていきました。
動画のように、義母を襲うか。いやそうすると関係が破たんしてしまうかも。いやいや、義母も夫に相手にされなくて欲求が溜まっているかもしれない。
いろんな思いが錯綜しました。
たどり着いた結論は、「セックスをねだる。断られば素直に謝る」というものでした。

部屋を出てキッチンの方に行くと、義母は私のための夕食の用意をしてくれていました。
後姿の義母の、キュッと締まった足首からむっちりしたふくらはぎ、スカートが張りついた魅力的なお尻に視線を注ぎました。
「××さん、ピーマン、だめだったっけ?」。私の気配に気づいた義母は、振り返らずに訊いてきました。
「あまり好きではないですが、栄養があるから、なるべく食べるようにはしています」
私はそう言いながら義母に近づいていきました。
そして後ろから抱きつきました。

「あれ? どうしたの、××さん、何?」。義母は包丁でトントンやりながら、さほど驚いた感じではない口ぶりで言いました。
私は少し拍子抜けした感じで、それでも義母の豊満な胸を服の上からつかみました。
「だめだめ。そんなこと。今、包丁使ってるから。ねっ?」
義母の淡々としたトーンは変わらず、私は少し戸惑ってしまいました。
「××さん、ほんとに、やめて、お願いだから」

もし、猛烈に抵抗でもされたら、何が何でもという思いで義母に向かっていったかもしれません。
しかし、意外に義母のあっさりとした、それでいて毅然とした反応に、私は、素直に義母から離れました。

夕食が出来上がると、義母はいつもと変わらぬ雰囲気でうちを後にしました。
私は悶々としながら、ネットの熟女動画で抜いた後、夕食を頂きました。

風呂につかりながら私は、”なんてことをしてしまったんだろう。これからどんな顔で義母に会えばいいのだろう”などと考えていました。
そして、キッチンでの義母の体の感触、特に手に残っている胸のボリューム感を思い出し、さっき抜いたばかりだというのに、ギンギンに勃起していました。

風呂から出て、リビングでテレビを観ていたところ、インタホンが鳴りました。"今ごろ、誰だろう"と、モニターを覗くと、なんと義母です。
私は胸を高鳴らせながら玄関ドアを開けました。
「今晩、泊めてくれる?」「ええっ? いいんですか? お義父さんは?」「きょうの夜の便で出かけたから。それで夕方、用意があるから、いったん帰ったの」
義母が悪戯っ子のような目で笑いました。

義母は入浴した後、和室にお客さん用の布団を敷きました。
私はどうしていいかわからず、リビングをウロウロしていたところ、義母が「明日、早いんでしょ、お仕事」と言いました。
「そうですね。6時には起きる予定です」と私は答えました。
義母は「あら大変。じゃあ、さ、早く」と言い、両手をこちらに伸ばしてきました。

「これって……」。私は、キツネにつままれたような心地で、義母に導かれるままに、敷かれた布団に義母と一緒に入りました。
「あの、いいんですか、ほんとに」
私がそう言うと、義母は「いいも何も、しないではいられないんでしょ」と優しい口調で言いました。
「いけないことなんですけど、つい魔がさしてしまって」「いけないことだけど、仕方ないこともあるからね」

常夜灯の淡い明かりの下、夫婦のように義母も私も着ていたものを脱ぎました。
「あらあら、どうしたの」
斜め上45度ぐらいに反り返ってしなっている私の肉棒を見て、義母が言いました。
「お義母さんが魅力的過ぎるんですよ」。私は、推定98センチ、Gカップほどの豊満な義母の爆乳を視ながら言いました。

妻とは違う、ねっとりしたキス。キスしながら私の乳首をいじる義母に、私は”後戻りできなくなるのではないか”と心配しました。
私が義母の首筋に舌を這わせると、「愛して……たくさん愛してね」と悩ましい声で義母。
私は夢中で義母のたっぷりしたおっぱいを揉み、乳輪ごと大きな乳首をつまんでひねり回し、舌を這わせました。義母は、泣き声とも喘ぎ声ともつかないような声を漏らし、「もっと愛して」と連呼しました。

おっぱいを舐めてあげている最中、義母は私の脚に自分の剥き出しの股間をこすりつけてきましたが、おかげで私の太もものあたりは義母の愛液でヌルヌルになっていました。
興奮した私は、勃起した肉棒を義母の股間にこすりつけました。
義母も興奮した様子で腰を押しつけてきました。
さらに私は亀頭の先で義母の入り口をこすっていたのですが、何かの拍子に肉棒が半分ほど膣内に入ってしまいました。
義母は悲鳴をあげて、のけぞってしまいました。
私がとりあえず肉棒を抜くと、義母は「後で、絶対に楽しませてね、絶対よ」と甘えるように言いました。

待望のクンニです。ふさふさと生い茂った義母の陰毛が口にたくさん入ってきました。それすらも舐める思いで、舌を忙しく動かしました。
義母は私の頭を両方の太ももで締めあげるようにして、感じていました。
さらにシックスナインへ。お互い、舐められる気持ち良さが、舐める本気度、夢中度を天井知らずにアップさせました。

たくさん舐め合った後、挿入となりました。
昼間、あれほど、淡々と、毅然としていた義母は、その時、別人のようでした。
「今だけ、夫婦になろう……××(義母の名前)って呼んで。ねえ……あなた……」
私はその言葉だけで射精しそうでした。
「うん、わかった。××……愛してるよ」「あぁぁぁ、あなた……」

義母の中は、確かに妻よりは緩かったです。
しかし、「あなた……締めちゃう、締めちゃう、食いちぎっちゃう」と一生懸命に膣圧を強めてくる義母が、可愛くなって、ついキスを浴びせてしまいました。
「あなた、はらまして……妊娠させて……」。閉経しているはずの義母が、露骨な言葉を口にして、私のテンションは超MAXになりました。
「あぁぁ、お義母さん、××さん、愛してる……」「あぁぁぁ……××さん、私も……」
義母と私は、滑走路を一気に加速し、天空に向かって飛び立ちました。

義母から肉棒の先をティッシュで拭いてもらった後、義母に訊きました。
「お義母さんのこと、エッチな目で見ていたの、ばれていました?」
「なんとなく分かったわよ。でも、出産のときって、男性も大変だから」
私はすぐに催してきて、再び義母に挑んでいきました。

あの日以降、義母とは普通の関係に戻りました。
私としては、いつかまたチャンスがあればと思っていますが、義母のガードはなかなか固いです。
やはり、女性のほうが精神的に立派で、強いのかなと思ってしまいます。

通勤電車で出会った清楚な彼女とのエッチ体験

大学を卒業して入社した会社が3年後に倒産。間もなく拾ってくれた会社もすぐに規模縮小で人員整理対象に。
その後、数年間のフリーター生活を経て、派遣社員になりましたが、彼女をつくる暇も金も、気力も無くて、ずるずると30代半ばにさしかかろうとしていた私でした。
「負け組」なら「負け組」らしく覚悟を決めて生きようとも思いましたが、「貧すれば鈍する、そしてエロくなる」といったところで、彼女が欲しい、いや、女性とセックスしたり、エッチなことをしたいという欲求はますます募っていきました。

今、行っている仕事は朝の始まりが早く、うちからは大分距離があるので、家を朝6時過ぎには出て電車に乗ります。
幸い、その時間の電車はガラガラで、しかも、うちの最寄り駅は始発があるので、いつも私はその時間の始発の先頭車両の3人掛けシートの奥側を「指定席」にしています。
シートに陣取ると、仕事場の近くの駅までの20数分間、眠るようにしていました。

始発駅を出て数駅も走ると、通勤客が少しずつ乗ってきます。
ある時、眠っていると、カバンの中のスマホのLINEの新着通知が鳴ったので、目覚めて、スマホを取り出して確認しました。飲み友だちからの他愛もないLINEでした。
スマホを再びカバンにしまおうとした時、ふと、目の前に女性が立っていることを意識しました。
その女性のキャメル色のコーデュロイパンツの下半身が、私が抱えているカバンから10センチほどの間近にありました。
さりげなく女性の上半身に目をやると、カバーの付いたノベルを読んでいるようで顔は見えませんでした。

私は、さっきまでしていたように、カバンを組んだ両手で抱えました。すると、その女性の大事な部分と私の手が10センチ前後の至近になってしまい、電車の揺れによっては、「誤タッチ」してしまいかねない状態でした。
それに気づいた私は、カバンの両脇を手で持つようにしました。

次の朝、何気に前日と同じ辺りで目を覚ますと、女性が目の前に立っていました。
ライトチャコールのコットンパンツでしたが、前日の女性だと分かりました。肩に掛けていたトートバッグが、前日の人と同じ「スマイルマーク」入りのものだったからです。と顔を上げて彼女の顔を見ようとしましたが、その日もノベルが邪魔で見えませんでした。

なんとなく彼女のことが気になりました。
4日連続で、途中駅で彼女が乗ってきて、私が座っている席の前の吊革につかまりました。
さりげなく顔を伺いました。
見えました。タレントの鈴木ちなみさんに似た感じの真面目そうな女性でした。年齢は20代前半ぐらいか。

それにしても、彼女はなぜ、いつもこの位置に来るのか。私に特別な感情でもあるのだろうか。いやいや、私もいつもその席を「指定席」にしているのと同様、彼女にも特別な事情があるのかもしれない。等々、私は色々なことを考えました。

私は結局、カバンを両手を組んで抱えるようにしました。
欲求不満な私は、組んだ手の先にある、彼女の股間を想像しました。
その日は珍しく、彼女はスカートでした。濃いグレーっぽいタイトスカートです。
あのスカートの次にパンストがあり、その次にショーツがあり、その奥は……。
私の股間は朝からむくむくと大きくなりました。
そして、組んだ自分の手をほどいて、彼女のむき出しの陰部をいたずらしている妄想をしました。寝たふりをしながら薄目を開けて彼女のタイトスカートが張りついた股間部分を凝視しながら。

私は、毎朝の通勤が楽しみになりました。彼女に会いたいからです。そして、彼女は必ず私が乗る車両に乗ってきて、私の前の位置に来ました。
私は、毎朝、自分が先に下車するまで、彼女の股間の近くで両手を組み、激しくいやらしい妄想に浸りました。

そんな日々が2週間近く続いたでしょうか。
下車しようとした時、背後から「あの……」と呼び止められました。振り返ると、その彼女でした。ドキッとしました。
「これ……」。彼女は私に折り畳み傘を差し出しました。みると、私が電車に乗り込んだときに、座席の横の台に置いた傘でした。危うく置き忘れるところでした。
「すいません」。私は傘を受け取ると軽く会釈して電車を降りました。彼女のちょっと恥ずかしそうな笑顔が印象的でした。

私はその夜、考えに考え、次の日にそなえました。
次の朝、私が寝たふりをしていると、いつものように彼女が電車に乗ってきました。
私は下車する瞬間、彼女に、用意してきた手紙をさっと渡しました。
手紙には、前日に傘を渡してくれたお礼と共に、「毎朝、さわやかな雰囲気のあなたを見て、一日の元気をもらっていますよ」といったことを書き、さらに私のメールアドレスも添えました。
気味悪がられたらそれでいいや、と思いました。

果たして、その日の夜、メールが来たのです。彼女からでした。
「いつも心地よさそうに休まれていて、お疲れなんだなと思っていました。お体に気をつけて、お仕事、頑張ってください」とありました。
彼女のメールの真意が分からないまま、迎えた次の朝。彼女は私の前に来ました。
「脈がある」と確信した瞬間でした。

それからは、毎朝、電車では無言の会釈で済ませながら、メールで頻繁に彼女とやりとりするようになりました。
彼女は26歳で介護の仕事をしているとのこと。少し前に職場が変わったために、早朝に出勤することになったといいます。
やりとりを続けるうちに、3年ほど付き合っている彼氏が半年ほど前に転勤となり、会う頻度が少なくなる中、その彼氏に転勤先に新たな彼女ができたことをうかがわせるような証拠が持ち上がったことなど、込み入った内容を教えてくれるようになりました。

夜にメールを打っていると過激な内容になります。
私は彼女を思うがあまり、「僕だったら、好きな人をそんな風にはしない」「離れていても毎日感じさせてあげたい」などと過激な表現のメールを送るようになりました。
そして、酔いに任せて「会って、一度でいいので愛したい」とメールしたところ、彼女からは「愛されたい……」と返ってきました。

土曜日の夕方、初めて電車以外で彼女と会いました。
食事した後、ホテルに移動しました。

ホテルのベッドの上で彼女を背後から抱きながら、私は正直に告白しました。
「キモいと思ったらごめん。実は、あなたのことを電車の中で見かけてから、ずっと、エロい妄想していた。あなたが魅力的だったから」
服の上から彼女の大きくも小さくもない胸に手をかぶせながら言うと、少しの間があって、彼女も「実は……同じです」と言うではないですか。
「『同じ』って、どういうこと?」。訊き返すと彼女は、「妄想してた、みたいな……」と。
「僕を想って妄想?」。私は、思春期の頃からモテるタイプではなかったし、イケメンではないし、自分が女性に妄想される対象というのが信じられませんでした。

「本当に妄想してた?」
「なんとなく分かったんです。最初は、たまたま、○○さんの前の吊革につかまって。その時、なんとなく、エッチなオーラというか、エッチな意識を、感じてしまったんです、あ、ごめんなさい……こんなこと、言って」
「いいよ、いいから。本当のことだから。僕は確かにあなたに対してエッチな気持ちを持っていたから。あなたも本当のこと、言って」
「はい……私のこと、エッチな目で見ているのかなって、思った瞬間、私も、つい……」
「彼氏のこともあって、寂しさもあって……」
「はい……あぁぁ……」
彼女の服の中で、ブラが外されたおっぱいは熱を帯び、乳首は固く尖っていました。
さらに、電車の中でずっと妄想していた陰部も、すっかり熱く、濡れていました。

「電車の中で毎朝、妄想していたエロいこと、たくさんしていいかな」「してください、ぜひ」
私は紳士の仮面を引き剥がして、彼女のスカートをむしり取り、パンストを引き下ろし、ショーツも剥ぎ取りました。
「ああ……こうなってたんだね」。彼女をベッドの上でマングリ返しにして、観察体勢に入りました。
陰毛は顔に似合わず、多毛で剛毛。手入れもしていない感じです。
大陰唇は厚め。対照的に小陰唇は小さめで色も薄いピンク色。セックス経験は少ないと見ました。
しかし、クリは意外に大きめでした。

「男性経験は何人? 答えたくなかったらいいけど」
「ううっ……2人」
「そっか。今の彼が2人目、そして僕が3人目になるのかな。オナニーは好き?」
「はいっ……」
「そうだよね。クリが肥大しているもん。頻度は? 週に?」
「うううっ……」
「答えて」
「毎日……」

既に彼女の亀裂が開いた部分にヌルヌルした透明汁がにじんでいました。
「電車の中のこと思い出して、オナニーしてみて」「はい……あぁぁぁ……」
彼女は白魚のような綺麗な中指で、クリといい、膣といい、いじり始めました。
「吊革につかまっているとき、君の股間の間近に僕の両手があって。僕は君の股間をいじりたくてしょうがなかったよ。チンポがいつも勃起していた」
「あぁぁぁ……私も……触られたかった」
「やっぱり……」

私に乳首を舐められながら、彼女は激しくオナニーをして逝き狂いました。
その逝った直後のマンコを私に舐め回されて、さらに「追い逝き」していました。

彼女のことを想ってしごき続けてきた、それなりに自慢のチンポを彼女の中に収めました。
入り口はそうでもなかったですが、中は狭く、しかもざらざらした感触が最高に気持ちよかったです。
「彼氏のと、どっちがいい?」。そう訊くと、彼女は間髪入れず「○○さん」と私の名前を答えました。

さらに、彼氏がいるということでこちらは遠慮していたキスを、彼女のほうから求めてきました。
熱く濃厚なキスをしながら、激しく突き、「盗っちゃおうかな、彼氏から奪っちゃおうかな」と言うと、「盗ってください……奪ってください、あぁぁぁ……」と目に涙を溜めて言う彼女。

今も、週1ペースで会っているのですが、本気で略奪したくて仕方がありません。

行きつけの理容店の奥さんとのエッチ体験

俺は自宅住みで予備校に通いながら、浪人ライフを満喫していた。当時は、どこでもいいから「大学」と名のつくところに入れればいいと思っていた。
俺の家はマンションだったが、うちの母親は社交的でマンション内にも友だちが多く、よくおばさんたちが入れ代わり立ち代わり、うちに遊びに来ていた。
たまに俺が机に向かって勉強しようとすると、母親やおばさんたちの笑い声が聴こえてきて、まいった。

一人だけ気になるおばさんがいた。
「寿子」さんといって、旦那さんと共に理容店を開いている、年の頃は30代前半ぐらいの人だった。
特別に美人という感じではなかったが、うちに来るおばさんたちの中では若いほうだったし、優しそうで、しっとりした大人の女性という感じで、俺は寿子さんが来るとわかると、少しワクワクした。
理容店が休みの月曜日に来ることが多かったが、寿子さんが来るときは、わざと用があるふりをして出ていって、「こんにちは」と挨拶するのがお決まりだった。
俺はいつしか、月曜日が楽しみになった。

ある時、髪が伸びたので母親に「散髪代ちょうだい」と言うと、母親が思い出したように「だったら、浜岡さんのところに行けば?」と言った。「浜岡さん」というのは、寿子さんのことだ。
うちから歩いて15分ぐらいのところに寿子さん夫妻は理容店を構えていた。俺はいつも手軽な「1000円カット」の店で済ませていた。一般の理容店に行けば、洗髪や髭剃りなどで1時間以上かかることが多いが、そうした店なら10分程度で終わるからだ。
しかし、寿子さんにカットしてもらえるとならば時間なんか関係ない。俺はなぜ今まで寿子さんの店に行くことを思いつかなかったのかと少し後悔した。

その日の午後。「カットスペース ハマオカ」に行くと、旦那さんと寿子さんがいた。俺が行くと、他の客の髪を切っていた寿子さんが「あらー」と嬉しそうにこちらを見た。
結局、俺は、寿子さんではなく、旦那さんに切ってもらうことになった。

椅子に座って、首から下に布を掛けられ、頭を水のスプレーで濡らされながら、「大学生だっけ?」と旦那さんに訊かれた。すかさず寿子さんが「もうすぐよね。頑張ってるんだもんね」と言った。
旦那さんは映画に出てそうなイケメンで、背も高かった。ハサミのさばきは上手そうだったが、寡黙な人だった。

頭の仕上がりは上々。頭を洗ってもらったり、顔剃りしてもらうのも気持ちいい。でも、次こそ寿子さんに切ってもらいたいと思った。

2か月ほどして、平日の午前、店内の様子をうかがいつつ入店。ラッキーなことに、寿子さんしかいなかった。
「きょうは、主人は組合の用事で、昼まで私だけなの。待たせるかもしれないけど、ごめんね」。他の客の顔剃りをしながら寿子さんが言った。
しばらく待って、俺の番になった。
緊張しながら椅子に座る。マスクをした寿子さんが床に落ちた髪の毛を掃き、ひげ剃り用のクリームを整えたりしている。うちに来るときの寿子さんとは違って、プロの雰囲気が漂っている。
最初に首の襟元を剃られた。「勉強のほうは順調?」「はい、なんとかって感じです」
首筋をカミソリがなぞり、ゾクゾクしてくる。くすぐったさに近い感覚。なんだか股間がむずむずしてきた。
寿子さんのハサミのさばきは、旦那さんに負けず劣らず上手だった。いや、旦那さんよりもよりていねいな感じがした。
「ずっと勉強ばかりだと、大変でしょう。気分転換も必要よね」「そうですね。たまにゲームセンター行ったり、友達とカラオケ行ったりしますよ」「そうなんだー、カラオケ、楽しそう」
「気分転換」と言えば、俺はオナニーもよくしていたが、密かに寿子さんのことを思い浮かべてしたことも少なくなかった。

髪の毛のカットが終わり、椅子が倒され、顔剃りとなった。
シェービングフォームを塗られた後、熱めの蒸しタオルが顔に掛けられ、まずは額の辺りからカミソリが入る。寿子さんの柔らかい指先が俺の額に当たる。ふと目を開けると、寿子さんの顔が間近にあった。きめ細かそうなすべすべしてそうな肌。
タオルが外され、顔の下半分の剃りが始まる。寿子さんの指先はとにかく柔らかい。
エロい俺はふと、この指で寿子さんもオナニーするのかな、と思った。俺の顔の間近には、水色のユニフォーム越しの寿子さんの胸が迫っている。
俺の股間はむくむくと大きくなっていき、俺は思わず、そこを隠すように両手を置いた。

俺は、寿子さんに会いたくて、それまで2か月だった散髪の頻度を1か月少々に縮めた。母親には「勉強のためにリフレッシュしてくるから」と言って散髪代をせしめた。
旦那さんではなくて寿子さんに当たることを念じて入店すると、だいたい寿子さんに切ってもらえた。
2度目の大学受験まで残り2か月ほどとなった12月のある月曜日の昼間。俺が机に向かっていると、玄関のチャイムが鳴った。その日は母親が外出していたので俺が応対に出ると、寿子さんだった。

寿子さんは、旦那さんの実家から送られてきた「寒ブリ」が入っているという発泡スチロールを手にしていた。
「あともう少しね」「いよいよです。もうやばいですよ」。玄関の中で寿子さんとしばし話し込んだ。
寿子さんはほぼノーメークに近い感じだったが、肌がきれいで、すっぴんも悪くは無かった。
「休みの日とか、旦那さんとどっか出かけないんですか」「主人は釣りが好きだから、きょうも独りで海釣りに出かけたのよ」「そうなんだ。ついて行けばいいんじゃないですか」「私は釣りには興味ないし」。寿子さんは寂しそうな顔をした。
「何が興味あるんすか」「そうね……カラオケとかかな」「そうなんだ。俺も好きですよ、カラオケ。なんだったら今度いきましょうよ」「あら、いいわね」
玄関で寿子さんと意気投合してしまった。
その時、俺の体内に猛烈な勢いでアドレナリンが出まくった。「もう、今から行っちゃいません?」「え? 今から?」「用事とかあります?」「用事は、ないけど……」。寿子さんはまんざらでもない様子だった。
俺も根詰めて机に座り続けていたので、気分転換したいと思っていたが、まさかそんな展開になるとは思いもしなかった。

午後一、カラオケボックスで落ち合った。
「若い男の子と昼間から、いいのかしらね」。
店の前、化粧をした寿子さんが戸惑いの表情を浮かべていた。
しかし、部屋に入り、マイクを握るとその表情は変わった。
上手い。上手すぎる。
寿子さんの歌は「バリうま」だった。難しい、Superflyや宇多田ヒカル、鬼束ちひろとかの歌を気持ち良さそうに歌い上げていく。聞けば、高校時代からバンドを組んでいてボーカルを担当していたのだという。
俺はますます寿子さんに魅かれていった。

それから寿子さんと密かにLINEでやりとりするようになった。
年を越えて、受験日が近づく中、寿子さんがしばしば応援メールをくれ、俺はそれを励みに勉強を頑張った。ついでに寿子さんを思い浮かべてオナニーもした。
そして、第一志望の大学の受験日当日。俺は最高のコンディションで臨み、夏の時点で合格判定「D」クラスだったその大学に晴れて合格することができたのだった。

合格が決まった直後、寿子さんから誘われた。「次の月曜日、静かにうちに来て」と。
その日、もちろん母親にも黙って、寿子さんの家を期待度MAXの状態で訪ねた。
旦那さんはいつものように海釣りに出かけていて、夜遅くまで帰って来ないとのこと。
リビングのテーブルには小さなケーキのほか、オードブルなどの料理が載せられていた。
「合格おめでとう! よく頑張ったね」「ありがとうございます! 寿子さんの励ましのおかげです」。シャンパンで乾杯した。
一緒にカラオケに行ったことがきっかけとなって、LINEするようになり、それからの2か月間で寿子さんと俺との距離はギリギリまで縮まっていた。
お互い、いろんなことをわきまえて遠慮し、我慢してきたのだった。

「よかったね」。ワイングラスを置いた寿子さんがいきなり、俺の背後から抱きついてきた。店でカミソリが当てられていた俺の首筋に、寿子さんの唇が這った。
そういう展開になることを、前々から妄想し、願っていた俺は、寿子さんを床に押し倒した。
それからは「キス大会」になった。俺は、恥ずかしながらそれまで女子と付き合ったことがなかったので、どうすればいいか分からなかったが、本能のままに動いた。
理容店のソファーでドキドキしながら順番待ちしていたころを思い出すと、憧れだった寿子さんとキスしていることが夢としか思えなかった。
寿子さんが恥ずかしそうな顔で、舌を突き出した。俺は意味が分からなかったが、寿子さんが何度も舌を突き出してきて、ようやく意味を理解した俺は、寿子さんの舌を吸ったり舐めたりした。

ユニフォーム越しに激しく想像していた寿子さんのおっぱいも舐めた。初めて目の当たりにし、舐める女性のおっぱい。大きめでいやらしい乳首をチューチューしてると、「赤ちゃんみたい」と寿子さんが笑った。
俺は余裕の寿子さんを感じさせようと、本能のままに乳首を舐めた。やがて、寿子さんは俺の後頭部をせわしなく撫でながら、感じていた。

何もかも初めてで、余裕のない俺は寿子さんに一つ一つ教えてもらった。旦那さん用に買ってあったコンドームを着けてもらうと、流れ作業のように寿子さんの上に体を重ね……やがて、俺のギンギンチンチンが寿子さんの中に飲み込まれていった。
「気持ちいい」「熱い」。そう思った俺だが、ほとんど余裕はなく、寿子さんに指導されるままに腰を振った。
「そうそう、その感じ」「これでいいんですか」「いいわよ、気持ちいい」
数分後に、俺は初セックスを終了した。

その後も、月曜日ごとに、寿子さんの家で密会することになった。
会う回を重ねるごとに、俺に余裕が生まれ、貪欲に寿子さんを求めた。
「あぁん、いい……りょうちゃん、会うたびに、すごくなってく」
俺に攻められて、寿子さんは髪を振り乱して感じた。
どうやら、寿子さんの旦那さんは「釣りに行く」と称して、別の女性のもとに行っているとのことだった。「仮面夫婦」の間に、セックスは長らくないのだという。
「俺でよかったら、いつでも気持ち良くさせますよ」「あぁぁん……ありがとう……」。俺がガンガンに腰を振りながら言うと、寿子さんは嬉しそうな、困ったような顔をしていた。
今、1年生の俺だが、月曜日の大学の授業の単位はほぼ捨てている。

社員旅行で浴衣姿の女子社員と勢いでエッチ

エロい話なのですが、実は先日50人規模のオーナー企業のわが社の社員旅行がありまして、その時にたまたま同僚の女子社員と部屋で二人きりになる時間があったのです。
その女子社員は紀子ちゃんといって入社三年目の同期です。同期と言っても僕は大卒新卒採用の総合職社員で25歳ですが、紀子ちゃんは短大卒の事務一般職採用の社員なので23歳です。

同期入社は5人いたのですが他は辞めてしまい今同期で残っているのは僕と紀子ちゃんだけです。部署が違うけどなんとなく連帯意識があって他の先輩にできない相談とかをたまにする関係です。しかし、恋愛感情はありませんでした。少なくとも僕のほうは。

そして先日の社員旅行で熱海に行った時です。それぞれ温泉に入ってひと風呂浴びたあと宴会があました。小さい会社なので若手は僕と紀子ちゃんだけで、宴会の準備や後片付けは僕たちがやりました。

ちなみに、男性社員は浴衣のまま宴会に出たのですが紀子ちゃんを含めた女子社員はそろって地味な思い思いのスポーツウェアのようなハーフパンツやTシャツ、カーディガンを羽織っていたりとちょっと期待外れでした。その時も紀子ちゃんはボーダーTに紺色カーディガンにハーフパンツという服装でした。

紀子ちゃんは女性陣と一緒に22時くらいに解散して部屋に戻り、僕は社長をはじめとしたおじさんたちに延々と0時30分過ぎの宴会の終わりまで付き合い、それから後片付けを一人でしていました。ちょっと手伝ってくれたおじさんたちにも僕は気を使い「あとは、僕がやっときますんで。」と部屋に戻ってもらいました。それほど苦になったわけではありません。

すると思いがけず、一旦部屋に戻った紀子ちゃんが宴会場に戻ってきてくれたのです。さっきの恰好ではなく浴衣に着替えていました。浴衣がしわしわになっている部分があったので僕は紀子ちゃんが一旦部屋で就寝した後僕のことを思い出して起きてきてくれたのだとわかりちょっと感動しました。浴衣姿すら僕の為に着替えてきてくれたようにすら思いました。

「ごめん、大丈夫?手伝うよ。」と紀子ちゃんが手伝ってくれたのでまあゴミをまとめて洗い物は旅館の人の為にまとめてというくらいで二人でならすぐに終わりました。

終わった後で紀子ちゃんは目が冴えてしまったのか浴衣の乱れを気にしつつ大広間の横の控室というか、流しやゴミ箱のある準備室の畳に腰かけて僕と話したそうにしてきました。僕も浴衣姿の紀子ちゃんをもっと見たいと思い、「新入社員入ってこないかな~。」なんて話しました。

改めて隣で座っている紀子ちゃんを見るといつも会社で見ているよりもずっとかわいく見えます。なんだか紀子ちゃんも僕と二人きりの状況になんらかの期待感というか、気恥ずかしさというかとにかく隠していた女の子らしさを感じているようにも見えました。
いわゆる温泉浴衣効果というやつで紀子ちゃんの浴衣姿がすごくあでやかに見えました。
僕は今まで紀子ちゃんを恋愛対象として見ないように意識していたのですが、紀子ちゃんは前髪ぱっつんの黒髪を後ろで一つに縛っていて、全体的に骨が細い感じですが腰や胸は丸みがあり、文科系女子って感じの女の子です。

僕は長丁場の飲み会でちょっと酔いが回って、言ってみればワンチャンあるかもという風に気が大きくなっていたのかもしれません。
お互いの視線を同じ方向に向けて目を合わせないままの会話で「せっかくだから、ここでなんかする?」「なんかって?」「二人で」「何?」「男と女だし、みんな寝てるし。」と僕は行ってしまってからヤバッ!と思いました。

紀子ちゃんの方をおそるおそる見てびっくりした顔でにらまれるのを覚悟しました。しかし紀子ちゃんは「まじ~?」と言いながら微笑んでいました。
僕は照れ隠しと、紀子ちゃんに怒られなかった安心感からついつい満面の笑みを浮かべてしまいました。紀子ちゃんもそれにつられて笑ってくれて、二人して「ふふふっ」と笑いました。なんか本当に打ち解けた感じです。
僕はさらに「どうかな?だめだよね?」と確認をしました。

その後の紀子ちゃんの返答は、「誰にも言わない?」でした。
僕は思わず口走った戯言で、紀子ちゃんがOKをくれたことに驚きました。もしかしたら紀子ちゃんは僕に恋愛感情があったのかもわかりません。まあ僕はそれに値する男とも思えません。

大広間と控室の間のふすまを、鍵はかかりませんが一応スーッと閉めてから「ずっと気になっていたんだ。」と僕はちょっとリップサービスのような口調で紀子ちゃんに言いました。

僕はそこまで積極的なキャラじゃないし、紀子ちゃんは見た目からもわかるようにそこまで積極的なキャラではありません。経験人数精々2人位のイメージです。でも僕はそのままいきなり抱き寄せて舌を入れてキスをしてそのままエッチしてしまいました。

始めてしまえばめちゃくちゃ興奮しました。
いままで意識していなかったけれど身近にいた相手とのエッチがここまで興奮するとは思いもしませんでした。他の社員から隠れながらの同僚とのエッチはやばいです。
もちろんお互い酔ってました。

最初に舌を入れてキスをしたことでお互いのスイッチがONになり、僕は必死で紀子ちゃんの身体をまさぐりました。
紀子ちゃんのほうも変な展開に興奮してくれたのか、僕が入れた舌にためらいながらもだんだんと絡めてきました。
浴衣の裾をまさぐり白い太ももの奥にある白いつるつるのパンツ越しにアソコを触るとすでにしっかりじっとりと濡れていました。

同期の絆なのか、お互い一番若手の立場で心が通じ合ったのかもしれません。キスをして唇に触れて舌を絡ませる瞬間などで、なんとなく僕と紀子ちゃんは自然にお互いの身体の感覚や呼吸のリズムがぴったりと一致する瞬間がたくさんありました。

僕は欲望に任せて何回も何回も紀子ちゃんにキスの雨を降らせました。「ああん。」と控えめな紀子ちゃんの声が漏れました。
首筋とか腰骨、デコルテの真ん中など、僕がキスした所と同じところを紀子ちゃんもキスしてくれたのでうれしくなりました。

前戯というか、お互いの身体のあちこちをひたすらキスしあう時間が続き、浴衣をはだけさせて僕は白いブラの中や白いパンツの隙間にまでキスの雨を降らせて、紀子ちゃんもまた大胆にも僕のペニスや玉袋にまでキスをしてくれました。
一応宴会の前に温泉に入っていてお互いの身体は綺麗だと思ったので、盛り上がった流れで僕は紀子ちゃんのおまんこを舐めて、紀子ちゃんも無言でフェラしてくれました。

やがて2人共お互いの唾液と愛液と我慢汁でびしょびしょになってきました。
ここまでやっておいて、コンドームを持ってない事に思い当たり、紀子ちゃんにアイコンタクトで挿入するよというジェスチャーをしました。
紀子ちゃんは、「外に出してね。」というジェスチャーというか表情で会話をしました。
そして僕と紀子ちゃんは浴衣の裾をはだけて一つになりました。

僕はあまり激しく動くタイプではないので、ねちねちねっとりと対面座位で重なりました。
それは濃密な時間でした。紀子ちゃんとのエッチは時間にして20分か30分だったとお身もいますが濃かったです。
紀子ちゃんも激しさよりも濃密さをエッチに求めていたのだと思います。
畳の上で、向き合いながら抱き合ってチュッチュッと何度もキスをしながら互いにゆっくりゆっくり腰をひねるように動かしました。

紀子ちゃんのおまんこはじっとりと濡れていてお互いの陰毛まで湿ってくるほどで、暖かくて、僕は酔いも忘れてペニスの快感とペニスの肌で紀子ちゃんのおまんこの内側の情報をひたすら探りました。
お互いに「いい、いい。」「はあはあ」と小声で言い合い、汗でじっとり身体も濡れてそれによって密着感がどんどん高まってきました。

そのまま、最後は僕のほうから紀子ちゃんを押し倒すように倒れていき、正常位で抱き合いながら腰を振るスピードをアップさせると、紀子ちゃんが喘ぎ声を我慢しながらイッた感触があり、僕は大慌てでティッシュを取ると紀子ちゃんのおまんこからペニスを引っこ抜いてドババ!と自分でも驚くくらいに射精してそのエッチをやっと終えました。

で、その後どうしたかというとお互い誰にもバレずに控室でエッチできたと思ったのですがどうも紀子ちゃんと同室だった他の女子社員のお姉さんに怪しまれているらしく、とりあえずその後は社内でも敢えて紀子ちゃんとの接触を避けてほとぼりが冷めるまでは、一緒にならないように気を付けています。
また紀子ちゃんと濃厚なエッチが早くしたいのに、歯がゆいです。

行きつけの理容店の奥さんとのエッチ体験

俺は自宅住みで予備校に通いながら、浪人ライフを満喫していた。当時は、どこでもいいから「大学」と名のつくところに入れればいいと思っていた。
俺の家はマンションだったが、うちの母親は社交的でマンション内にも友だちが多く、よくおばさんたちが入れ代わり立ち代わり、うちに遊びに来ていた。
たまに俺が机に向かって勉強しようとすると、母親やおばさんたちの笑い声が聴こえてきて、まいった。

一人だけ気になるおばさんがいた。
「寿子」さんといって、旦那さんと共に理容店を開いている、年の頃は30代前半ぐらいの人だった。
特別に美人という感じではなかったが、うちに来るおばさんたちの中では若いほうだったし、優しそうで、しっとりした大人の女性という感じで、俺は寿子さんが来るとわかると、少しワクワクした。
理容店が休みの月曜日に来ることが多かったが、寿子さんが来るときは、わざと用があるふりをして出ていって、「こんにちは」と挨拶するのがお決まりだった。
俺はいつしか、月曜日が楽しみになった。

ある時、髪が伸びたので母親に「散髪代ちょうだい」と言うと、母親が思い出したように「だったら、浜岡さんのところに行けば?」と言った。「浜岡さん」というのは、寿子さんのことだ。
うちから歩いて15分ぐらいのところに寿子さん夫妻は理容店を構えていた。俺はいつも手軽な「1000円カット」の店で済ませていた。一般の理容店に行けば、洗髪や髭剃りなどで1時間以上かかることが多いが、そうした店なら10分程度で終わるからだ。
しかし、寿子さんにカットしてもらえるとならば時間なんか関係ない。俺はなぜ今まで寿子さんの店に行くことを思いつかなかったのかと少し後悔した。

その日の午後。「カットスペース ハマオカ」に行くと、旦那さんと寿子さんがいた。俺が行くと、他の客の髪を切っていた寿子さんが「あらー」と嬉しそうにこちらを見た。
結局、俺は、寿子さんではなく、旦那さんに切ってもらうことになった。

椅子に座って、首から下に布を掛けられ、頭を水のスプレーで濡らされながら、「大学生だっけ?」と旦那さんに訊かれた。すかさず寿子さんが「もうすぐよね。頑張ってるんだもんね」と言った。
旦那さんは映画に出てそうなイケメンで、背も高かった。ハサミのさばきは上手そうだったが、寡黙な人だった。

頭の仕上がりは上々。頭を洗ってもらったり、顔剃りしてもらうのも気持ちいい。でも、次こそ寿子さんに切ってもらいたいと思った。

2か月ほどして、平日の午前、店内の様子をうかがいつつ入店。ラッキーなことに、寿子さんしかいなかった。
「きょうは、主人は組合の用事で、昼まで私だけなの。待たせるかもしれないけど、ごめんね」。他の客の顔剃りをしながら寿子さんが言った。
しばらく待って、俺の番になった。
緊張しながら椅子に座る。マスクをした寿子さんが床に落ちた髪の毛を掃き、ひげ剃り用のクリームを整えたりしている。うちに来るときの寿子さんとは違って、プロの雰囲気が漂っている。
最初に首の襟元を剃られた。「勉強のほうは順調?」「はい、なんとかって感じです」
首筋をカミソリがなぞり、ゾクゾクしてくる。くすぐったさに近い感覚。なんだか股間がむずむずしてきた。
寿子さんのハサミのさばきは、旦那さんに負けず劣らず上手だった。いや、旦那さんよりもよりていねいな感じがした。
「ずっと勉強ばかりだと、大変でしょう。気分転換も必要よね」「そうですね。たまにゲームセンター行ったり、友達とカラオケ行ったりしますよ」「そうなんだー、カラオケ、楽しそう」
「気分転換」と言えば、俺はオナニーもよくしていたが、密かに寿子さんのことを思い浮かべてしたことも少なくなかった。

髪の毛のカットが終わり、椅子が倒され、顔剃りとなった。
シェービングフォームを塗られた後、熱めの蒸しタオルが顔に掛けられ、まずは額の辺りからカミソリが入る。寿子さんの柔らかい指先が俺の額に当たる。ふと目を開けると、寿子さんの顔が間近にあった。きめ細かそうなすべすべしてそうな肌。
タオルが外され、顔の下半分の剃りが始まる。寿子さんの指先はとにかく柔らかい。
エロい俺はふと、この指で寿子さんもオナニーするのかな、と思った。俺の顔の間近には、水色のユニフォーム越しの寿子さんの胸が迫っている。
俺の股間はむくむくと大きくなっていき、俺は思わず、そこを隠すように両手を置いた。

俺は、寿子さんに会いたくて、それまで2か月だった散髪の頻度を1か月少々に縮めた。母親には「勉強のためにリフレッシュしてくるから」と言って散髪代をせしめた。
旦那さんではなくて寿子さんに当たることを念じて入店すると、だいたい寿子さんに切ってもらえた。
2度目の大学受験まで残り2か月ほどとなった12月のある月曜日の昼間。俺が机に向かっていると、玄関のチャイムが鳴った。その日は母親が外出していたので俺が応対に出ると、寿子さんだった。

寿子さんは、旦那さんの実家から送られてきた「寒ブリ」が入っているという発泡スチロールを手にしていた。
「あともう少しね」「いよいよです。もうやばいですよ」。玄関の中で寿子さんとしばし話し込んだ。
寿子さんはほぼノーメークに近い感じだったが、肌がきれいで、すっぴんも悪くは無かった。
「休みの日とか、旦那さんとどっか出かけないんですか」「主人は釣りが好きだから、きょうも独りで海釣りに出かけたのよ」「そうなんだ。ついて行けばいいんじゃないですか」「私は釣りには興味ないし」。寿子さんは寂しそうな顔をした。
「何が興味あるんすか」「そうね……カラオケとかかな」「そうなんだ。俺も好きですよ、カラオケ。なんだったら今度いきましょうよ」「あら、いいわね」
玄関で寿子さんと意気投合してしまった。
その時、俺の体内に猛烈な勢いでアドレナリンが出まくった。「もう、今から行っちゃいません?」「え? 今から?」「用事とかあります?」「用事は、ないけど……」。寿子さんはまんざらでもない様子だった。
俺も根詰めて机に座り続けていたので、気分転換したいと思っていたが、まさかそんな展開になるとは思いもしなかった。

午後一、カラオケボックスで落ち合った。
「若い男の子と昼間から、いいのかしらね」。
店の前、化粧をした寿子さんが戸惑いの表情を浮かべていた。
しかし、部屋に入り、マイクを握るとその表情は変わった。
上手い。上手すぎる。
寿子さんの歌は「バリうま」だった。難しい、Superflyや宇多田ヒカル、鬼束ちひろとかの歌を気持ち良さそうに歌い上げていく。聞けば、高校時代からバンドを組んでいてボーカルを担当していたのだという。
俺はますます寿子さんに魅かれていった。

それから寿子さんと密かにLINEでやりとりするようになった。
年を越えて、受験日が近づく中、寿子さんがしばしば応援メールをくれ、俺はそれを励みに勉強を頑張った。ついでに寿子さんを思い浮かべてオナニーもした。
そして、第一志望の大学の受験日当日。俺は最高のコンディションで臨み、夏の時点で合格判定「D」クラスだったその大学に晴れて合格することができたのだった。

合格が決まった直後、寿子さんから誘われた。「次の月曜日、静かにうちに来て」と。
その日、もちろん母親にも黙って、寿子さんの家を期待度MAXの状態で訪ねた。
旦那さんはいつものように海釣りに出かけていて、夜遅くまで帰って来ないとのこと。
リビングのテーブルには小さなケーキのほか、オードブルなどの料理が載せられていた。
「合格おめでとう! よく頑張ったね」「ありがとうございます! 寿子さんの励ましのおかげです」。シャンパンで乾杯した。
一緒にカラオケに行ったことがきっかけとなって、LINEするようになり、それからの2か月間で寿子さんと俺との距離はギリギリまで縮まっていた。
お互い、いろんなことをわきまえて遠慮し、我慢してきたのだった。

「よかったね」。ワイングラスを置いた寿子さんがいきなり、俺の背後から抱きついてきた。店でカミソリが当てられていた俺の首筋に、寿子さんの唇が這った。
そういう展開になることを、前々から妄想し、願っていた俺は、寿子さんを床に押し倒した。
それからは「キス大会」になった。俺は、恥ずかしながらそれまで女子と付き合ったことがなかったので、どうすればいいか分からなかったが、本能のままに動いた。
理容店のソファーでドキドキしながら順番待ちしていたころを思い出すと、憧れだった寿子さんとキスしていることが夢としか思えなかった。
寿子さんが恥ずかしそうな顔で、舌を突き出した。俺は意味が分からなかったが、寿子さんが何度も舌を突き出してきて、ようやく意味を理解した俺は、寿子さんの舌を吸ったり舐めたりした。

ユニフォーム越しに激しく想像していた寿子さんのおっぱいも舐めた。初めて目の当たりにし、舐める女性のおっぱい。大きめでいやらしい乳首をチューチューしてると、「赤ちゃんみたい」と寿子さんが笑った。
俺は余裕の寿子さんを感じさせようと、本能のままに乳首を舐めた。やがて、寿子さんは俺の後頭部をせわしなく撫でながら、感じていた。

何もかも初めてで、余裕のない俺は寿子さんに一つ一つ教えてもらった。旦那さん用に買ってあったコンドームを着けてもらうと、流れ作業のように寿子さんの上に体を重ね……やがて、俺のギンギンチンチンが寿子さんの中に飲み込まれていった。
「気持ちいい」「熱い」。そう思った俺だが、ほとんど余裕はなく、寿子さんに指導されるままに腰を振った。
「そうそう、その感じ」「これでいいんですか」「いいわよ、気持ちいい」
数分後に、俺は初セックスを終了した。

その後も、月曜日ごとに、寿子さんの家で密会することになった。
会う回を重ねるごとに、俺に余裕が生まれ、貪欲に寿子さんを求めた。
「あぁん、いい……りょうちゃん、会うたびに、すごくなってく」
俺に攻められて、寿子さんは髪を振り乱して感じた。
どうやら、寿子さんの旦那さんは「釣りに行く」と称して、別の女性のもとに行っているとのことだった。「仮面夫婦」の間に、セックスは長らくないのだという。
「俺でよかったら、いつでも気持ち良くさせますよ」「あぁぁん……ありがとう……」。俺がガンガンに腰を振りながら言うと、寿子さんは嬉しそうな、困ったような顔をしていた。
今、1年生の俺だが、月曜日の大学の授業の単位はほぼ捨てている。
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