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キャバクラ

近所で美人と評判の国立大出の娘がソープで働いてた

俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、5年前くらいは本当にまったく仕事がないほど酷い不況で、倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。

しかも金の借り方が悪かったのか、すでに自殺者とかも出てて、周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。

自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、たぶん自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないようなシビアな借金が残ったんだと思う。

で、そこの家に、国立大学行ってるってので近所では自慢のすごい可愛い娘さんがいたわけ。

若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。

今だと、そうだなぁ、皆籐愛子を色っぽくした感じかな。

とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。

最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。

もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、全然友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。

でも、しばらくしたらその居酒屋から居なくなっちゃって、店長もその後を知らなくて、「どこ行ったのかな?」なんて話してたんだよ。

そしたらある日、男友達の一人が、「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。

「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど、友達が「いや、ほんとだ」って言い張るから、「ほんとならすげー」「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら本当に本当だった。

顔は文句なしの絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、ルックスだけは未だに風俗経験至上最高だったな。

俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。

文句なしの一番。

で、元々美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから、ソープともなれば、あっという間に地元で広まってさ。

男が会えば、「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。

まあ普段からそんな話ばっかしてる連中だけど、相手がすごい美人だし、俺らみたいな高卒の肉体労働だと勉強コンプレックスもあるし、国立大行ったような頭いい女とは普段は話す機会もないわけで、そんな女がソープにいるってんで盛り上がっちゃったわけよ。

たぶん地元のそれ系の男は、全員行ったと思うし、『ツアー』とか言って、何人か連続で指名したりとかして、金のある時はそんなことばっかやってたな。

でも、よく考えたら、わざわざ2時間近くもかかる遠いソープで働いてたのは、地元でソープのことがバレたくなかったからなんだろうなと思ったら、なんか可哀想な気もした。

みんな、「借金大変なのー?」とかズケズケ聞いたりしてたし。

後から聞いた話じゃ、個室の中で、相当酷いこと言ったやつもいたみたいだ。

オバサンとかは今でも「娘さんがソープ行った家」とか、「ほら、大学やめて風俗行っちゃったあの子」とか言うし。

俺も、なんか地元話とかできるのが嬉しくて勝手に興奮して、向こうも「ははは」なんて笑いながら流してたけど、よく考えると、そういうのも辛かったのかな。

結局、1年ちょっとして東京のソープに移籍しちゃった。

「あれだけ可愛ければ吉原とかの引き抜きじゃね?」とか噂したけど、実際は地元の奴らがうざかったのかなとも思った。

まあ実際、あの美形なら吉原でもナンバーワンになるんだろうけど。

まだ今でもソープやってるのかな?

今だと25歳くらいか。

居酒屋バイトの頃に仕入れた情報では、その子の彼氏も国立大の学生だったらしいけど、どうなったのかね?

やっぱエリートさんは、ソープ嬢になったら別れるんだろうな。

俺だったら、あんだけ可愛ければ、借金あっても絶対別れないけどな。

保育園の先生とエッチしていた息子

息子が4歳の時に、妻が男と出て行ってから、俺は息子と二人暮らしをしていた。

原因は性の不一致だった。

保育園の若い女の先生が息子に優しくしてくれて、俺が迎えに行くのが遅れた時でもよく面倒を見ていてくれた。

息子もお母さんのように懐いて、小学校に入ってからも毎日のように先生のとこに遊びに行っていた。

先生の部屋は俺の家から歩いて5分くらいの距離だったから、男所帯の俺の世話も良くしてくれていた。

彼氏がいないようだったので、俺は密かにその先生と再婚できたら良いなという思いを持っていた。

息子が小学校4年の時、学校から帰った後ほとんど先生の部屋に入り浸っている息子に、いつも何をしているのか聞いてみた。

息子はなかなか言わなかったけど、最後は全て白状させた。

保育園の時から母親のように懐いていた先生と、まさかと思いもよらなかったが、身体の関係を持っていたのだ。

かなり前から裸で抱き合ったりキスしたりしていたようだが、最近はオチンチンの挿入もしているようだ。

小学生の息子に何ということをしてくれたのかと怒りを覚えたが、再婚を考えたくらい気に入っている人だ。

冷静になって一人で先生の部屋を訪ねて話を聞いた。

ちょっと驚いたけど、先生は本気で息子のことが好きで将来は結婚したいと言うのだ。

だけど小学生を誘惑して肉体関係を持つなんて、世間ではどう見ても犯罪だ。

親としてもこの先、息子には勉強やスポーツなど色々学ばせることが多いのに、セックスばかりさせる訳にはいかない。

だけど先生は絶対息子と離れ離れにはなりたくない、その為には何でもすると言う。

結局世間体もあるし、お互い妥協して、俺と先生は再婚という形で俺の家で同居することになった。

息子は同居を喜んだが、これからはエッチなことはあまり考えず勉強に励むよう伝えた。

最初の夜、俺は先生を初めて抱いた。

先生も俺に抱かれるのは覚悟の上であり、俺の愛撫に感じて濡れてくれた。

しかし、挿入しようとしたら、「痛い、ダメ、無理、止めて」と拒否された。

俺は自分の身体を呪った。

俺の父がロシア人だからか俺は身長が190cmくらいある、それは構わないが息子が大き過ぎるようだ。

最初の妻もセックスが痛くて拒否するようになって出て行った。

溜まってソープに行ったこともあるが大抵の場合、無理と言って断られた。

先生に痛い思いをさせる訳にもいかないし、俺は手と口で出してもらった。

俺は満足だった。

先生が来てからは家の中に会話があり、食事も楽しく、夜は一人寝ではない。

でもしばらくして、先生は息子とまた関係を持った。

俺との挿入の無いセックスでは不満もあったと思うし、元々息子のことを一番愛しているのだから、仕方なく許すことにした。

それからは3人一緒に寝るようにした。

先生は最初に俺と抱き合い、俺を手と口で満足させた後、息子に挿入され満足するのだ。

まだ4年生で精液も大して出ないが、息子のオチンチンは親譲りでかなり立派なものだった。

息子に抱かれて喘いでいる先生を見ると少し嫉妬を感じるが、それより先生を共有出来ている喜びのほうが大きかった。

先生は妊娠しても良いと思っているようでゴムは使わない。

いずれ息子の子を妊娠するようになると思う。

俺は今36歳、先生は29歳、息子は10歳。

先生は俺の籍には入れていない。

いずれ息子と結婚という気持ちが変わっていないからだ。

人にはあまり言えない生活だけど、今は幸せを感じる。

それに一つ期待が。

息子のオチンチンはこれから更に成長していくと思う。

徐々にそれに慣れていく先生に、いつかは俺も挿入して喜ばすことが出来るのではないか、と・・・。

ソープ嬢になった妻を時々買いに行ってます

私も寝取られ願望を持つ亭主です。

四年ほど前、妻は私の説得で私の友人や元彼と数回寝ました。

こんなアブノーマルなセックスを一度経験すると、夫婦の気持ちは段々とエスカレートし、より強い刺激と興奮を求め始めましたが、妻が遊ぶ男なんてそんなに簡単に見つかる訳がありません。

妻がそんな遊びを始めて一年ほどしたある日、喫茶店に置いていた求人誌を見たのです。

風俗関係と水商売の求人誌で、その中から『カウンター譲募集・素人歓迎・アルバイト可』と求人を出していたスナックを選び、妻を説得し、週一回、金曜日の夜だけアルバイトに行かせました。

スナックで男を誘惑させようと考えたからです。

妻だって私の考えを知っていて、そのスナックに勤め始めたのです。

夜が遅く、最初はちょっと嫌がっていた妻ですが、男達からチヤホヤされる水商売が肌に合ったのでしょう。

昼間のパートの仕事を辞め、週一回のアルバイトを四回に増やし、本格的にスナックで勤め始めました。

私達夫婦にとってこんな最適な妻の職場はありません。

男達から常に誘惑される職場ですから、『気に入った客が居れば寝る』そんなパターンになり、半年ほどで3~4人の男と寝ました。

そんな妻の行為は周囲の者にすぐに気づかれ、そのスナックのマスターから、そんなに男遊びがしたいなら!と説得をされ、妻はマスターと付き合い始めたのです。

でも、それが間違いの元だったのです。

そのマスターと付き合い始めて二ヶ月ほどしたある日の朝、朝帰りをした妻は目の周りに青い痣を作り、顔を少し腫らせて帰って来たのです。

顔を殴られたのは一目瞭然で、只事ではない様子がすぐに分かりました。

妻は泣くだけでなかなか詳細を語ろうとしませんでしたが、少しずつ話し始めました。

そのマスターはヤクザの使い走りだったらしく、妻はヤクザに上納されたのです。

スナックを終え、マスターに連れられマンションに行ったところ、部屋には3人の男が待っていて、強姦の様にその3人の男に輪姦されたと言うのです。

挙句に変な薬を注射器で打たれそうになり、猛然と拒否したところ、男に散々顔を殴られたらしいのです。

それだけではありません。

DVDカメラとデジタルカメラで、強引に股を開かされバイブを差し込まれたアソコや、ペニスを咥えさせらされた痴態を散々撮られたのです。

こんな事、警察に訴える事も出来ません。

泣き寝入りです。

でも不思議なことに、妻はヤクザと別れようとしません。

妻から積極的に会い始めたのです。

(ヤクザに脅されて妻は会っているだけ・・・)

私はそう思いたかったのですが、そうではなさそうで、たぶん男達にセックス漬けにされていたのでしょう。

それから一ヶ月ほど経ったある日、二日振りに帰って来た妻の左足首に彫られた、朱と青色の絡み合った鎖文様に気づきました。

足首に入れ墨を彫られていたのです。

数日間も家に帰って来ずに男達のマンションに泊まったり、男達と平然と海外旅行に行ったりする様になりました。

たぶん妻はその頃からもう、売春をさせられていたのだと思います。

それから妻はすぐソープで働くようになりました。

ソープ嬢に転身してもう二年半ほど経ちます。

月に二十日は出勤しますから、今ではもう完全なプロ中のプロのソープ嬢になっています。

日に平均4人くらいの客が付くと言っていましたから、もう2500人ほど近くの男にサービスをしていると思います。

もう妻は十二分にヤクザに貢いでいるのに、それでもまだそのヤクザと別れようとはしません。

妻はそのヤクザの言いなりで、ソープ嬢として体を削って貢ぐのが生甲斐の様に感じている様なのです。

私と妻とヤクザの関係ですか?

・・・今では良い関係になっています。

私とヤクザの2人で妻を共有し、私は妻の心を所有し、ヤクザが妻の肉体を所有して管理をしている、そんな関係です。

私は時々、妻を買いにソープランドに行くのです。

別に自分の家で抱いても同じだと思うでしょうが、あのソープランドの部屋の異様な雰囲気は特別です。

あの部屋だと妻の白い肌に彫られた入れ墨が映え、大きな乳房に彫られたボタンの花が何とも言えない程に被虐的な興奮と快感を与えてくれます。

マッサージ台に仰向けに寝た妻を抱く快感は、平凡な日常では味わえない快感です。

バイな先輩と内風呂でエッチな洗いっこ

友達とその先輩と4人で温泉旅行に出掛けました。

豪華な料理とお酒で、みんな酔っ払っちゃって。

それから温泉に入ろうということになったのですが、私は生理が終わったばかりで。

ちょろちょろって残りが出てきたら他の人に悪いから、「内風呂に入る」って言って、大浴場には行かなかったんです。

で、友達とその先輩の1人は大浴場へ出かけていって。

一人友達の先輩が残ったからどうしたんだろうって思っていたら・・・。

「私も生理だから」って。

単純にその時はそっかぁって思ったんだけど。

でもそしたら、「一緒にお風呂入っちゃおうか?」って。

なんでそんなことするんだろう?変だなァと思いつつも、断るのも悪い気がして一緒に入ったんです。

で、仕方なくって一緒に部屋についてる内風呂に入って。

「お風呂入ったとき、どっから洗うの?」とか、最初は普通に話ししてて。

先輩も普通に体洗ったりしてるから、(なんだ、変に思ってて自意識過剰だったなぁ)なんて心の中で照れてたら・・・。

「髪の毛洗ってあげよっか?」って。

すっごいビックリして、「え?いや、いいです」とか急に丁寧な口調で断っちゃったりしてw

でも、「洗ってあげるよー。アタシ上手なんだよー。たまに彼のも洗ってあげるんだー」って言うから・・・。

(あ、彼がいるんだ!なんだ。やっぱりドキドキしちゃったりして恥ずかしー)とかって油断しちゃって。

「じゃ、お願いしま~す」って洗ってもらったんです。

そしたら、ホントに髪の毛洗ってくれるの上手で気持ちよくって。

「気持ちい~!」って喜んでたら、「ほんと~?そしたらさぁ、体も洗ってあげるよ~」って・・・。

(もうこりゃやっぱヤバイ!)って思ったんだけど、でももしかしたらやっぱりただ親切なだけなのかも・・・とかも考えたりして。

変に断るのも逆に意識してると思われたらイヤだから、「えー!わるいですぅー」とかって濁そうとして。

でも、「いいから」って、いきなり自分の手にボディーソープつけて、それでアタシの体を洗い始めたんです。

(やばい!やばい!)って思ったんだけど、でもなんかそういう時って変な心理(?)になっちゃう。

なんか断れないっていうか。

されるがままで・・・。

最初は腕とか首で、その後背中向けるように言われて。

背中を洗われて、そのあと後ろから前に手を伸ばされオッパイを・・・。

さすがに恥ずかしいような恐いような気分になって、「そこは自分で洗う・・・」って小さな声で言ったんだけど、「いいから、洗ってあげる」って言われてからは確信しました。

(あ、この人バイなんだ・・・)

なんで『ビアン』でなくて、『バイ』だと思ったのかは、今考えると不思議でなんだか笑っちゃう。

自分も酔ってたし、なんとなく興味もあったから、そんなにイヤじゃなかったんだけど、でもあからさまに受け入れるのも恥ずかしかったから、ちょっと抵抗するふりして・・・。

「え?なに?なんで?」とか言っちゃってw

「いや?」って聞かれて、でもそこで終わっちゃうのが惜しかったので、「ううん」って首振っちゃった・・・。

それからは、もうされるがまま。

最初は後ろからおっぱい触られて。

乳首とか、(あ、女の人も男の人も同じように触るんだ・・・)とかボンヤリ考えたのを覚えてる。

すっごい気持ちよくて、おっぱい触ってる友達の先輩の手を上から押さえて「やめないで」とは言えないけど、そんな感じだった。

「今度はアタシの洗って」って、向き直させられて。

手に石鹸つけて、ぎこちなく洗ってあげた。

恐る恐るおっぱいにも手を出して、自分でオナニーするときに弄る方法で乳首とか触ったら、その先輩もすっごく気持ち良さそうで。

声も出すから、もうすっごい興奮しちゃった。

でも、そろそろ大浴場に行ってた他の子たちが戻ってくるかもって思ってドキドキして。

だけどそこで終わりにしたくなくって、大胆にも下のほうに自分から手を伸ばして先輩のアソコを触ってしまいました。

そしたら、めっちゃヌルってなってて・・・。

それでアタシももう何がなんだかわからないのに、すっごい大胆に触っちゃった。

やっぱり自分がオナニーするときと同じようにお豆触って。

男の人が触ってくるとき、“もっと強く触って欲しいのに”って、いつも思ってたから先輩のは少し強く触ってあげた。

女の人としてるんだよなぁってボンヤリ考えながら・・・。

(アタシなにしてるんだろう?)って思うのと、(気持ちよくしてあげたい)って思うのとで、なんかスッゴイ変な気分だった。

でもすごく気持ち良さそうに声を出しているのを聞いて、“可愛い”って思っちゃったし、(イカせてあげたい!)って思った。

それから、急いでシャワーで石鹸流して乳首舐めてみた。

自分がして欲しいって思うことをいっぱいしてあげました。

赤ちゃんみたいに吸ったり、優しく噛んだり。

そうしながら、お豆を触ってあげて。

先輩は、「あぁん」ってカワイイ声ずっと出しながらアタシのおっぱい触ってた。

それも気持ちよくて、一生懸命触ってあげた。

中指で、くるくる円を書くように。

左右に指をグリグリ動かしたり。

次から次からと濡れてくるから、ローション使ってるみたいで触りやすかった。

私もすごく濡れているの自分でわかったけど、でもなんか先輩にイって欲しいって思って、下のほう触って欲しかったけど、ガマンしちゃった。

しゃがんで、両手使って穴の方にも指入れてみた。

舐めてみたいなーって思ったんだけど・・・。

急に先輩の声が出なくなって、“あれ?”って思ったら、一瞬ブルブルッって身震いみたいのして、ふっと先輩の力が抜けちゃって、(あ、イッたんだ)って分かった。

その後、すごく恥ずかしそうな顔してたのが、それがまためっちゃカワイイと思った。

それから急に先輩は、また大人の顔に戻って、「今度は触ってあげる」って言ったけど、でも友達が帰ってきちゃいそうで恐かったから・・・。

「また今度にしてください」とか、訳わかんないこと言っちゃって、そそくさとオマンニョ洗ってオフロから出ちゃった。

案の定、大浴場に行ってた友達がその後すぐに帰ってきました。

その日の晩は、“もしかして”とか淡い期待を抱きながら悶々と過ごしましたがw

でも、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は、何も無かったかのように二人とも普通に過ごしました。

その先輩とは、残念ながらそれっきりです。

なんであんなに大胆になれたのか、今思うと自分でも不思議です。

おばさんと俺の性欲解消関係

俺の今の性欲解消の対象女は54歳の後家さんだ。

子供も成長し、一人暮らしをしている。

たまたまそこへセールスに行って、なぜか気に入られ、週に一度性欲解消にそのおばさんの家を訪ねている。

もはや、そのために行っているのはおばさんも口には出さないが十分承知している。

俺は家に入るや、すぐに全裸になる。

それを待っておばさんは俺に尋ねて来る。

「今日はどんなにして欲しいの?まず、舐めたらいいの?」と言って、俺のちんぽに手をのばしてくる。

おばさんとこんな関係になってからはマスをかく必要が全くなくなった。

俺は言う。

「今日はおばさんのおまんこの毛を全部剃りたいんだ」と。

予期しなかった俺の要求に一瞬びっくりした様子だが、

「それじゃあ準備してくるわ」と。

しばらくするとお湯を入れた洗面器と、T字かみそりとタオルを持って来た。

俺は「おばさん、じゃあ、バスタオルを敷いてそこへ、全裸で仰向けになってよ」と。

俺がここへ来る時はおばさんはいつも下着は着けていなかった。

少し垂れたおっぱいと、顔に似合わず黒々とした陰毛が股間を覆っている。

俺は股間いっぱいにソープを塗りたくり、一気に剃刀を入れた。

いっぱいの毛が剃刀に付いて、その幅ぶん、陰毛は無くなった。

おまんこの周りは剃りにくい。

それでも丁寧に剃りあげていくと、ツルツルのなったおまんこが顔を出して来た。

終わった後、おばさんとのセックスのために買ったバイブを出して来てもらって、そこへ、ずぶりと挿入して、おばさんに続きをやってもらいながら俺はお茶を飲む。

おばさんは眼を閉じて、股を開いて、何を思いながらしているのか、集中しているようだ。

もうすでにあそこはぴちゃぴちゃと音を出している。

頃合いを見計らって、仰向けに寝ているおばさんの顔の上に俺の勃起してペニスを突き出すと、待ちかねたようにぱくりと咥え、舐め始めた。

いったい女性の性欲って何歳までなんだろう?

同じ趣味で知り合った彼と・・・

一緒に趣味でやっているお花で知り合った彼(と言えるものではありませんが)に誘われ、紅葉を見に彼の車で連れてってもらった帰り、突然彼は車ごと乗り入れることが出来るホテルに滑り込むように入ってしまいました。

私、こんな所に来たことなど無く最初は全く判りませんでした。

ドアを開け目の前に大きなベッドがあっとのと、灯りが普通でないのでやっと判りました。

彼は「お互い独身であるし、他人にとやかく言われることはないから・・・。私は貴女のことが好きでした」と、その時初めて聞きました。

もう私も離婚して4年になります(現在54歳)。

彼は60歳で奥さんとは死別だそうです。

普段は物静かでやさしい方で、よくお話していました。

まさかこんな所に連れて来られるなんて考えてもみませんでした。

また私の心の中にもセックスなど離婚して以来全くご無沙汰でした。

彼は「汗をかいているだろうからシャワーを浴びてきたら?」といつものようにやさしく言ってくれました。

浴びながらも・・・どうなるのだろう?こんなところに連れてきたくらいだからセックスするんだろうか?私どうしたらいいんだろう・・・なんて考えながら、身体一杯にソープを付けながら考えていました。

備え付けの着物を着てバスを出ると入れ替わりに彼が入りました。

備え付けの椅子に座ってなすすべもなく彼を待っていました。

・・・なんと彼はバスから全裸のまま出てきました。

自然と目は下半身に行ってしまいました。

陰毛が黒々と見えてそこの下のほうに玉玉が見え隠れしていました。

私の手を取りベッドへ誘いました。

仰向けにされ私の身体の上に乗ってきました。

初めて彼との口ずけを交わしました。

彼の手は自分の股間のものを握り動かしていました。

「やっと大きくなった」と言いながらその手を添えて私の下半身にあてがいました。

そこに先っぽがきたのがわかりました。

彼にわからないように少し両脚を開きました。

彼は腰を私に何度もぶつける様にしてやっと中に入ってきました。

そんなに突かれている感じはありませんでした。

完全には大きくなっていないんでは?と心の中で思いました。

でも彼は私の身体の傍に両手を立てて一生懸命に腰を動かしていました。

「久しぶりだ、気持ちいい・・・ああ・・」と言いながら私の恥骨に腰をぶつけるようにしていました。

私は目を閉じて久しぶりに味わう快楽に身を任せておりました。

突然彼は私の身体から離れ、私のお腹に冷たいものがつきました。

少しですが、射精したんだと思いました。

彼は私の隣に仰向けに倒れるようになって大きな息を吐いていました。

「きもちよかったよ。ありがとう」と、一言いわれました。

よく行くスパの清掃オバちゃん

よく行くスパは脱衣所や浴室の清掃にオバちゃんが来る。

客が全裸状態でも関係無し。

オバちゃんの中で必ず近くまで来る人がいる。

容姿は普通の主婦って感じ。

私がフルチンで歩いていると必ず清掃をかねて近寄ってくる。

鏡越しで見ると確実にペニスを見に来ているのだ。

私の陰毛はカットして短く・薄くしているので性器の形が見えやくなっているせいだと思う。

ペニスを見られて恥ずかしい年ではないので別に構わない。

以前オナニーを見せた事がある。

その時は何故かフル勃起状態になってしまった。

完全に亀頭も充血してパンパンで青筋が立った状態。

オバちゃんも通常のペニスを見る事はあっても勃起状態は最近無かったのだろう。

そそり立つペニスを興味ありげに見ていた。

その日はお客も少なかったので洗い場へ行って抜くことにした。

私は人が居ないとオナニーしてスッキリさせる事がある。

身体を洗い、オナニーをしているとオバちゃんが洗い場の清掃でやって来た。

私もオナニーで気分が高揚中だったので構わずペニスをしごいていた。

オバちゃんも気が付いたらしく、チラチラと見ながら清掃を続けている。

ソープでヌルヌルに黒光りする勃起したペニスはかなり卑猥に見えたと思う。

誰も他に客が居なかったので、オバちゃんに見えるようにして射精した。

正面のガラスに精液が飛び、垂れていった。

このときはオバちゃんも凝視していた。

男性の射精などしばらく見ていないのだろう。

私はそのまま洗い流してサウナに向かった。

そのオバちゃんは今でも居る。

九州出張のついでに

勤めている会社が九州での出店の可能性を探るために、初期の市場調査を行う目的で、先遣隊(?)として俺が九州へ通うことになった。

そこでふと入ったソープで出会ったのが恵理だった。

歳は30前で、顔はまぁまぁ程度だったが、カラダは160cm弱の身長で中肉中背より少し肉付きが良いといった感じの俺好み体型。

その日は本気で突きまくり、90分で3発も出してしまった。

彼女も俺との相性が良かったのか、海老反りになって何回もイっていたようで、「お兄さんのデカチン凄過ぎ。ねぇ、いつもこんな激しいエッチするの?」などと言っていたが、俺もそれなりに自信がないわけではないが、こういう場所では話半分くらいに聞き流しておいた。

その後も九州出張は続き、3度目に恵理に入った時に、よほど気持ちが良かったのか、SEXの最中に恵理は失禁してそこら中がオシッコまみれになってしまった。

俺は意に介さず腰を振り続け、射精して一服していると、我に返った恵理がバツが悪そうに「ご免なさいね、あんまり良かったもんで・・・。ワタシこれで上がりなんで、もし良かったら、何かご馳走させてもらえませんか?」と言ってきた。

俺はよろんで了解し店を出て、その歓楽街から少し離れた約束した場所で待っていたら、彼女は時間通りにやって来た。

その後、居酒屋で遅くまで飲み、彼女の身の上話も聞かされたが、元々俺は“自称聞き上手”なんで全く苦痛ではない(笑)

結局ホテルに泊まることになったが、どこにそんな元気が残っていたのか、彼女を何度も抱いた上に、朝は起きぬけの一発までかまして別れた。

別れ際に彼女が「今度こっちに来る時はお店じゃなく、私の携帯に連絡してくれる?」と言ったので俺は頷き、「それなら、今度は俺がおごってやるよ」と言うと嬉しそうにしていた。

その後、九州に出張した際には彼女を呼び出し、食事&泊りでSEXを思う存分楽しめるようになった。

食事やホテル代はこっち持ちだが、店で会うよりは遥かに安い上に、時間無制限のヤリ放題なんで、安いもんだと思う。

現在も九州への出張は定期的に続いていて、その度に恵理とヤリまくっている。

恵理も前にも増して感度が良くなり「もう良すぎて疲れちゃった、仕事に行くのがつらい」と朝こぼすようになっている。

会社の九州出店計画も軌道に乗り、別の部署の仕事になりつつあるので、俺の仕事も一段落しつつあり、来年の後半あたりからは仕事で九州へ行く機会が減ってしまいそうだが、それまでは恵理とのSEXを思う存分楽しみたいと思う。

高校生の叔父さんと一緒にお風呂

小学3年頃の夏休みに親戚の家に海水浴に行った時のことです。

親戚の家には高校生の叔父がいました。

やさしい叔父を私は「お兄ちゃん」と呼んで、夏休みの間遊んでもらっていました。

午前中海水浴をした後、お風呂を沸かしてもらいお兄ちゃんと入りました。

お兄ちゃんは洗い場に海で使ったビニールマットを敷き、「ゆみちゃん、マットに寝て」と言ったので、言われた通り仰向けに寝ました。

お兄ちゃんはボディソープをスポンジに付けて、私の体を泡だらけにして洗ってくれました。

一通り洗い終わるとお兄ちゃんは私の足を開き、赤ちゃんがオシメを替えるような格好にしました。

お兄ちゃんは私のおしっこするところを指で開いて、指で擦るように洗い始めました。

時々お兄ちゃんは「痛い?」って聞きました。

別に痛くなかったので首を横に振りました。

でもおしっこする上のところを擦られると、なんか変な気持ちがしてきました。

そのまま私が我慢していると、おにいちゃんは空になったシャンプーの容器にお湯を入れると、私のワレメの上の方をさらに上に引っ張りました。

そしてシャンプーの容器のお湯を勢い良く当ててきました。

ものすごい変な感じがしてきました。

私は「痒いみたいな変な感じ!」って言いました。

お兄ちゃんは「もう少し」って言いながら、水流を当て続けました。

私は耐えていると物凄い尿意を催してきましたが、その勢いに我慢ができず、「あ~~っ出るー~!」って言った途端におしっこをしてしまいました。

足を上げられていたのでおしっこは真上に噴水のように飛び、私の胸のあたりに掛かりました。

そしておしっこが出る瞬間、体がブルブルッと震えました。

今のは一体なんだったんだろうと思いました。

私はおしっこが終わった後、しばらく放心状態でした。

お風呂から上がった後も、このことは誰にも内緒にしました。

そして、その日の夜、お兄ちゃんと一緒に私のベッドで寝ました。

クリーニング屋の受付のバイトをしてた頃

当時、僕(24歳)はクリーニング屋の受付のバイトしていました。

クリーニング屋というとイメージではおばさんがエプロンつけて・・・といった感じですが、そこは国道のロードサイドに位置するチェーン店だったので、若い女の子も多く、女子はエプロンではなくOLのような制服でした。

(男はポロシャツにエプロンだったんですが・・・)

で、そこに新人としてやってきたのは、30歳のOL。顔はまあ普通。

体は胸が大きく(Cカップかそれ以上に思えた。これが後に驚かされることになる。)、くびれがはっきりと見てとれるほど。

いわゆるナイスバディの持ち主。

そしてなにより色っぽい!

動作といいしゃべり方といい、ロングヘアーも相まって、色気の塊のような人でした。

言い忘れましたが、その人は昼間OLをしていて、夜はバイトという仕事熱心な人でした。

ってかそういう女の人か学生かしか居なかったんだけど。

シフトは大体二人一組。

そこは夜10時までと遅くまでやるため、女子一人では危険なのです。

当然その人とも一緒に入ることは多々ありました。

でもいつも緊張してあまり話はできず、お互い雑誌読んだりテレビ見たりして暇を繋いでいました。

僕はいつも雑誌を読みふけってるその人の後姿を見ては、「ええ体やなあ」なんて思って、妄想にふける日々でした。

話をしてもテレビの話題や、店内の業務を教えたり世間話といったごく当たり前の関係が2ヶ月ほど続きました。

そして些細なことから、そのぎこちない関係に転機が訪れました。

ある日突然、「ねえ◯◯くん(仮にたかしとしましょう)、ちょっと相談にのって欲しいんだけどさあ・・・」と話しかけてきました。

内容はというと、その人(仮にひろこさんとしましょう)は、彼氏が居ないらしく友達に男性を紹介してもらったらしい。

で、その男性は結構な金持ちで容姿もまずまず。

何度か食事したりしたらしいのだが、いまいち合わないらしい。

特にどこが気に入らないとかないんだけど、もう会いたくないらしい。

それでどうしたらいいか、とのこと。

話だけ聞いてもあまり判らないが、僕は、「嫌だったら断ったらいいんじゃないですか?」と普通に答えました。

それから1週間くらいして

「で、その後どうなりました?」って聞いたら、

「一度誘われて断ったら、その後しつこく電話してくるからいい加減にして!ってきれちゃった(笑)」

その後はもう連絡してこないらしい。

それから僕達は以前より会話も弾むようになって、仕事中も楽しくなりました。

そしてまたある日、いつものように会話していて、ひろこさんの会社の話になりました。

嫌なおばさんがいるとか、上司がムカつくとか・・・。

そして「実は今の会社の前にキャバクラで働いてたのよね~。そっちのほうが面白かったな~」

当時、僕はキャバクラにはまっていてバイト代の半分くらい費やしていました。

なので今自分にとって一番ホットな話題なので、がぜん話に力が入ってきました。

「へえ、そうなんです~。奇遇ですね~、僕今キャバクラにはまってるんですよ。」

「え~たかしくんが?全然そんな風には見えないね~。彼女大丈夫?」

僕には彼女がいて、ひろこさんに彼女のこと何回か話してたんですね。

「勿論内緒ですよ。今は週1~2くらい行ってますね」とキャバクラ話に盛り上がること小一時間。

そしてひろこさんが

「どこの店通ってるの?私が以前行ってたところは、◯◯というお店でね・・・」っておい!!!

「え?マジですか?僕、通ってるところそこなんですけど・・・」

二人して、「うっそ~」と大笑い。

また話が盛り上がります。

その日はお客さんも少なくほとんど会話してただけの様な気がします。

そして最後に

「たかしくん、いっつも私と入る時、無視してるようだったじゃん?だから嫌われてるか、もしくは暗い子なのかと思った。でもホントはすごく面白いんだね。今度一緒に飲みにでも行こうよ。でも彼女に怒られるか・・・」

キター!!!

「いえいえ、内緒でキャバクラ行くぐらいだからそれくらいOKですよ。今度是非行きましょうよ。」

しかしそれから1週間くらいは誘いませんでした・・・ってか誘えませんでした。

なかなか言い出しにくくて・・・。

でも一緒の勤務の終わりの片付けをしている時に意を決して誘ってみると・・・。

「いいよ、私も明日の夜は暇だし」といことであっさりOK!

そして当日。

僕は勿論行く前に入念に風呂に入り精一杯のお洒落をして出発。

約束のツタヤの前で待ってると・・・やってきたのは7分丈のジーンズにノースリーブのシャツを着たひろこさんであった。

おそらく会社の後だからといつもの様にブラウスにスカートという姿を期待してたのに・・・予想外のカジュアルな格好でした。

そして車で飲み屋へ。車はひろこさんの軽。

(自分は車持ってなかった)

運転するひろこさんを上から下へと横目でチェック。

いつもよりラインのでてる服装のせいか、意外とムッチリしている。

それでもあのナイスバディは健在だ。

しかし、ノースリーブから伸びる腕を見ると、意外と肌は30台のそれを感じさせる艶、というかハリ?だったのが印象的だった。

そして1軒目の居酒屋へ。

そこは少し郊外にある洒落た居酒屋。

ひろこさんは

「今日はガンガン飲むわよ~。あたしかなり強いんだから」

なるほど。まあ所詮は女。

学生時代、仲間内では一番の酒豪だった僕にはかなわないだろう・・・。

しかし、それは甘かった。

本当にガンガン行く。

何杯くらいいってるかわかんないが、とにかく中ジョッキが、わんこそばのように次から次へと運ばれてくる。

僕も同じようなペースでついていってたけど、このままじゃこっちがダウンしちまう。

開始1時間くらいで、僕は酎ハイに切り替えペースダウン。

その後もひろこさんのハイペースは続く。

しかし、酔ってはいるだろうが、あまり酔っているようには見えない。

本当に強い人だと感心しました。

そこでは2~3時間飲んでしゃべって終了。

そして次に、カラオケに行こうということになりました。

そしてカラオケ屋に到着。

ここから、ひろこさんの大人の誘惑を見せ付けられることになる。

まず1時間ほど歌ったんですが、その間ずっと横にぴったりくっついてきて、腕組んできました。

もう腕には胸の柔らかな感触が・・・。

歌どころではなく、僕はずっと左半身に意識を集中して、ひろこさんの感触を味わっていました。

そして歌は疲れたということで、少し休憩。

デザートを頼んでしばしの談笑。

その時はもうくっついてなかったんですが、僕が笑かす度に「キャハハ!」とかいって腕にしがみついてきます。

ひどい時には、僕の胸の辺りまで覆いかぶさってくるほど。

もちろんその時には頭の匂いを嗅ぎまくり!シャンプーの良い香りが・・・もうその時には僕はビンビンだったと思います。

これは明らかに誘ってる!絶対だ。

こんな漫画みたいな、わかり易い誘いいくら鈍感な自分でもわかる。

ボーイズビー級の判りやすさ。

ここは思い切って肩を引き寄せてみる!

グッとひろこさんの肩に手を回し引き寄せると、最初は「キャッ」と驚いた様子ですが、すぐに僕の目をじーっと見つめてきました。

キター!!

そして見つめあったまま、「キスしてもいいですか?」と聞くと、「いいよ」とのこと。

そして、肩をさらに引き寄せキッス・・・。

ひろこさんの方から舌を絡ませてきました。

1分ほどの濃厚なキス・・・もう僕はトランス状態。

ちらりと胸元に目をやると美味しそうな谷間が、・・・。

僕は何も言わず右手で、首元からダイレクトに乳房へ潜入!

ひろこさんは「ヤッ」と少しビックリして身をすくめましたが、それ以上抵抗しませんでした。

僕の右手はとうとう乳首に辿りつき乳房を鷲掴みながら乳首を弄びました。

ビクンッとなりながらキスするひろこさんの口からは、「んっ・・んっ・・・」と吐息が漏れてきます。

それに更に興奮した僕は肩を引き寄せている左手を腰のほうへと伸ばしました。

お尻のほうから、ジーパンの中へ侵入・・・が、パンティの中へ潜り込もうにも、潜り込むところがありません。

しばらくその周辺をまさぐってると・・・

「下着、矯正下着だから上から下まで全部繋がってるよ・・・」

クソー!そうなのか。

「じゃあ全部とってよ」

ここがカラオケ屋であろうが、トイレへ行く通路に面してるから表は人通り結構多いとか、もう関係無しです。

ってか、それまでの行為も、何人かには見られていたかもしれません。

ひろこさんもさすがにここじゃ・・・と思ったのか、「もうおしまい!いこ!」と出ることになりました。

僕もしぶしぶ店を後にしました。

そして車に乗り込み僕は「ホテル行きましょうよ!」と言ったが、なんと「ダメー」。

もう向こうもその気だと思ってただけにちょっとビックリ。

しかし、トランス状態の僕は引き下がりません。

何度か誘ったが首を立てに振ってくれませんでした。

「泊まらなくても休憩でもいいじゃないですか」でもダメ。

おいおいここまできてマジかよ・・・と思ったんですが、まだまだ引き下がれません。

「じゃあ、車の中でしようよ」ひろこさんは「え~ダメだって。こんなとこじゃ。もう送ってあげるから」

若干半キレの僕は強引に「あそこに止めてよ!」とある店の駐車場を指差しました。

もう夜中だったので店は閉まってますし、人通りもありません。

ひろこさんもとりあえずそこで止まってくれました。

止まるや否や僕はもう一度ひろこさんに抱きつきキスをしました。

そして服の上から胸を掴み弄びました。

ひろこさんもすごく感じてきて、僕の「下着、とって」の問いにも今度は素直に応じてくれました。

「ちょっと時間かかるから向こう向いて待ってて」

僕は素直に目を逸らしました。

その間に僕は、「友達にバイトの人ですっげえいい体の人が来たぜ、とかってひろこさんのこと噂してたんですよ。」と何気ない話で間を持たせました。

「えー、そんなイヤラシイ目で私のことみてたんだ。」

とそこで僕が一番最初に「これが後に驚かされることになる」と書きましたがここでそれが明らかになります。

なんとひろこさんはAカップ!だったんです。

ひろこさん自身が、その時カミングアウトしてくれたんですが、矯正下着って本当にすごいですね。

ずっと巨乳にみえてましたもん。

でももうそんな事は関係ありません。

全裸になったひろこさんをみるなり飛びつきます。

キスをしながら胸を揉み、そして下へ・・・。

茂みを掻き分けとうとうひろこさんのアソコへと手が伸びていきました。

既に大洪水のソコの手触りは素晴らしくツルッとしていました。

僕はまだ今の彼女のアソコしか触ったことが無く、彼女のはビラビラがグニュっとしてる感じだったんです。

(大体の女性ってそうだと思うんですが)

でもひろこさんのアソコは、本当に漫画のように形が整っていました。

「ひろこさんのココ、すごくキレイですね」

「え、恥ずかしい・・・」と両手で顔を覆いました。

構わず僕は全身の愛撫を続けている。

ひろこさんも僕の服を脱がし始めました。

そして僕も全裸になると、ひろこさんはすぐに僕を仰向けにし、フェラチオを始めました。

すごく丁寧に下を使って、そして吸い付くようなフェラです。

今まで様々な男としてきたのでしょう。

僕の彼女とは次元が違いました。

そして濃厚フェラを1分ほどで切り上げ、ひろこさんは自ら僕の上にまたがりました。

自分でアソコを広げて僕のカチンコチンの棒に向けゆっくりと挿入していきます。

「ウッ」と僕は声をあげると、ひろこさんも体を支えてる手に力が入ってるのを感じました。

生だったのですごく温かい感触が、僕の肉棒を包みます。

締め付け具合といい、その絡み付く感じは彼女のものとは全く違った感触でとろけそうになりました・・・。

「ンハッ・・・ンハッ・・・」と息を洩らしながらひろこさんは、上下前後に腰を動かします。

前の座席を倒しての行為、更に騎乗位ということもあり新聞配達の人が通り過ぎざまに凝視して行くのが見てとれました。

もう誰に見られてもいいや・・・。

おそらくお互いそんな感じで更に興奮を増していきました・・・。

数分間、騎乗位の態勢で「ヌチャッヌチャッ」と性器が擦れる音と、「あぁ~・・・」とひろこさんのあえぎ声が車内に響き渡ります。

そして僕は体位を入れ替え、正常位の体勢になり挿入しました。

その時に薄暗い中、ひろこさんのアソコを見てみると・・・本当にキレイ。それに小さい!

小さなツルッとした小陰唇周りには愛液がべちょ~とまとわりついてすごくいやらしかったです。

そして正常位で突きながら長い髪を掴み、ディープキス。

そして・・・

「ああ、いきそうです。」

「そのまま中でいいよ!」

しかし、さすがにそれは僕にも理性が残ってまして無意識にひろこさんのお腹の上に出しました。

そしてひろこさんと抱き合いぐったりしていると・・・

「ねえ、仕事中にもしちゃう?」

「いいですね。カウンター越しには外から見えないですもんね」

「絶対してよ!お客さんにみられても止めないでね?」

いや、それは・・・この人、露出狂なんだな。

そして数日後の出勤日。

あの日以来初めてのひろこさんとの勤務。

もちろん色んな期待はする、今日は彼女が泊りにきているのでできればそういう事にはなりたくない。

勤務中は何故か二人ぎくしゃく。

僕は、いつものように雑誌を読むひろこさんの後ろ姿を、舐め回すように見る。

やっぱりナイスバディ。

矯正下着とはすごいものだ。

後ろから抱きつきたい衝動を必死に堪えていました。

そしてその日の勤務はギクシャクしたまま終了。

タイムカードに手を伸ばすと・・・ひろこさんは僕の手を掴み、「ねえ、帰っちゃうの?」と身を寄せてきました。

僕の肉棒はカチコチになってき、それに気付いたひろこさんはその肉棒をズボンの上から擦りだしました。

そして僕も耐えれなくなり、ひろこさんを未クリーニングの洋服の山の上に押し倒しました。
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