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キャバクラ・風俗店

早熟だった同級生に手コキされて

僕が小学五年生の頃の話になります。

自分を含めクラスメートは、休み時間には体育館を駆け回り、放課後には外を駆け回り、今じゃ考えられないくらい元気な毎日でした。

季節は夏、連日太陽がじりじりと照りつける、夏休みの待ち遠しい日々が続いていました。

まあ僕たち小学生はそれに対抗しようかと言わんばかりに、汗だくになりながら遊んでいたわけですが。

ある日の放課後のことでした。

「ねえ、うち上がっていく?」

一緒に帰り道を歩いていた梓(仮名)が言いました。

梓は同級生の女の子でした。

同じ学区の小学生は彼女だけで、だから二人で下校するのもいつものことでした。

お互いの家に遊びに行く機会も何度かありました。

その日は同級生たちと遊んだ後でしたが、まだ門限までは時間があったので、お邪魔することにしました。

梓の家に着き、いつも芳香剤の香りが漂う玄関を見て、今日は靴が少ないなと思いました。

梓はすぐそれに気づき、「夜までみんな留守なの」と教えてくれました。

僕は「ふうん」と頷きました。

グラウンドで同級生たちと走り回ってきた後だったので、真っ先にシャワーを浴びることになりました。

梓がバスタオルを用意してくれると言うので、僕は先に浴室を借りました。

ところで(これは現在の視点からですが)、梓はかなり早熟な女の子でした。

僕たちは小学生五年生でしたが、梓はと言うと、すでにおっぱいが谷間を作り上げ、男子の間では「デカパイ」と密かに囁かれていました。

かく言う僕も、梓が走ったり跳ねたりしている時、ボインボインと上下するおっぱいを目にして、すごいなぁと(それこそ小並感)思っていました。

もちろん二人でいる時にそういう事を意識したことはありませんでしたが。

周りからすると、ランドセルがなければ姉弟に見えたかもしれません。

だから、シャワーを浴びて程なくしたところで梓が入ってきた時、僕は心臓が止まる思いでした。

「一緒に入ろ~」

梓は呑気な声を上げました。

僕は同級生の全裸を前に、頭が完全に凍りついていました。

まず目に飛び込んだのがおっぱい。

控えめに言ってもBカップはあったと思います。

乳首がつんと立った、とても綺麗なお椀形でした。

見るだけで張りと艶に満ちているのが分かりました。

そして、まだあどけない顔立ちを裏切って、股間には黒々とした陰毛がもっさりと生い茂っていました。

とても小学五年生には見えない体つきでした。

僕は二秒、いや三秒は固まってたと思います。

梓はそんな僕などお構いなしに、「洗いっこしよ。じゃんけんで負けた方から洗う番ね」と提案。

じゃんけんぽんで、僕は一発負けしました。

仕方なくスポンジを取ろうとすると、「駄目。手で洗うの」と通告されました。

「そんなぁ」と僕は抗議の声を上げましたが、「どうして?」と問われ言い返せなくなりました。

理由を述べるのも恥ずかしかったからです。

僕は恐る恐るボディソープを手に取り、梓の後ろに立ちました。

とりあえず梓の腕から洗い始めました。

すべすべでもちもちした肌に面食らいました。

次に肩、首、お腹、腰、太股、ふくらはぎと逃げました。

時おり梓は体をくねらせ、湿っぽい吐息を吐きました。

彼女がそんな調子なので、僕のおちんちんはだんだんと鎌首をもたげ始めました。

その現象の意味をまだ僕は知りませんでしたが、やはり性器なので、恥ずかしいという意識はありました。

膨らみ始めるおちんちんが当たらないよう気をつけながら、心して僕は梓のお尻を洗い、「もういいでしょ、交代」とけしかけました。

「駄目。まだ洗ってないとこあるもん」

梓は少し楽しそうに言いました。

そろそろお気づきかもしれませんが、梓はノーと言わせない、僕はノーと言えないタチでした。

勇気を振り絞って僕の手が二つのお椀を掴んだ時、梓の口から喘ぎが漏れました。

無造作に寄せた指が乳首に当たったのだと思います。

「ごめん」と反射的に謝る僕に、「もっとしっかり洗って」と梓は懇願してきました。

梓のおっぱいは恐ろしく柔らかで、これがおっぱいの感触なのかと僕は洗う手に力が入りました。

梓も気持ちよさそうな声を上げるので、僕はいつの間にか洗うというか揉んでいました。

つんと立った乳首は異質な硬さがあり、指で弾くと梓はビクンと仰け反りました。

その反応があまりに可愛くて、つい僕は乳首ばかり執拗に攻め立てました。

それから梓は、「まだここも洗ってないよ」と甘い声で言い、僕の手を掴んで自らの股間へと引き寄せました。

陰毛の感触は、僕の体に生えているどの毛とも違ったものでしたが、もっさりという表現はやはり適切でした。

(シャンプーの方がいいのかな?)なんて間抜けなことを考えていると、梓は僕の指を何かヌルリとした穴の中に突っ込みました。

瞬間、悲鳴が梓の口から上がりました。

何が起こっているのか分かりませんでしたが、彼女の大事な部分に触れているのだと思いました。

梓が、「指、出したり、入れたりして・・・」とまたも懇願するので、言われるまま指を動かしました。

梓は喘ぎながら自分でも股間に指を這わせて動かしていました。

その手つきが次第にペースを速めていくので、僕も出し入れを激しくしていきました。

すると指を包むヌルヌルがより一層ヌルヌルし、浴室をズポズポという音がこだましました。

梓は「気持ちいいよぅ」と、うわ言のように繰り返しました。

やがて梓の声が発するごとにトーンを上げ、果てに体が一際大きく痙攣しました。

ガクガクと打ち震えた梓は、へたり込んではぁはぁと呼吸しました。

僕はその様子を見収めて、なんだかすごいことをしてしまったと思いました。

梓の呼吸が少し落ち着き始めたところで、彼女の体の泡をシャワーで落としてあげました。

と同時に僕は、おちんちんがお腹にくっつかんばかりに勃起していることに気づきました。

どうしようかと悩みましたが、どうにもこうにもならないうちに、「じゃあ交代ね」と梓が満面の笑みで振り向きました。

「あっ」と声が漏れました。

ギンギンに反り返ったおちんちんが梓の目の前にありました。

僕は恥ずかしさのあまり顔が紅潮するのが分かりました。

しかし梓は絶叫して飛び出したりせず、温かい笑みを絶やしませんでした。

そしてボディソープに手を伸ばすのかと思いきや、すっと伸びた手は僕のおちんちんを二ギッと掴みました。

「えへへ、さっきよりも、おっきくなってるね」

梓がにこにこしながら言いました。

僕は逃げ出したいと思いました。

「私と違って、まだつるんつるんなんだね」

「は、恥ずかしいよ・・・」

「可愛い~。子供みたい」

(自分だって子供じゃないか)

頭の中で反論しつつも、体だけはずっと僕よりも大人をしているので何も言えませんでした。

「ねえ、しゃせーってもうしてるの?」

「・・・え、なんて?」

「しゃせー。ほら、保健でやったヤツだよ」

「・・・何を言ってるのかよく分からないよ」

「ん~?そうなの?じゃあせっかくだし、試してみよっか」

言うが早いか、梓はおちんちんの先端にキスを落としました。

「ひっ」という情けない僕の声を無視して、おちんちんを掴み直すと、今度は口を開けてぱくりと咥え込みました。

背筋を電撃が駆け抜けました。

(まさか僕のおちんちんを口に入れてしまう人がいるなんて・・・)

そんな衝撃をよそに、梓は口でおちんちんを出し入れしました。

唾液でねっとりした舌がおちんちんに絡みつき、気持ちよさでたまらず変な声が出ました。

「いい声~。気持ちいいんだ?」

頷くと梓と目が合って、僕は余計に恥ずかしい気分になりました。

そんな僕に追い討ちをかけるように、梓はちゅるるるとおちんちんを吸い上げました。

また変な声が出て、おちんちんがビクンと脈打ちました。

梓にもそれが伝わったのか、「ふふっ」と笑いがこぼれました。

力強くそそり立つおちんちんも、梓の前では単なる棒状のおもちゃでした。

咥え、舐め、吸い、次第に痙攣の回数を重ね始めたおちんちんを、梓は圧迫するように握り込みました。

そしてだらりと唾液を吐き出してまぶすと、おちんちんを上下に擦り出しました。

すっかり粘液を塗りたくられたらおちんちんは、動かすたびにヌチャヌチャと音を立て、興奮をさらに煽りました。

シコシコ、シコシコ。

シコシコ、シコシコ・・・。

最初はゆっくりだった手つきが、だんだんに勢いづいてきました。

僕はいつしか息を荒らげていました。

どこからかは分かりませんが、れっきとした快感がじわじわと込み上げていました。

けれどなぜか同時に、何か不安な気分が押し寄せてもくるのでした。

「ねえ、もうやめない」と僕が声をかけた時、梓の手のスピードは最高潮に達していました。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音がうるさいくらい反響していました。

おちんちんが頻繁にビクビクと脈打ち、先端がぱんぱんに膨れ上がってしました。

明らかに何かが昇り詰めていました。

でも梓は聞く耳なんか持たず、誕生日プレゼントでも待ちわびるような顔で、一心に僕を見つめていました。

「ま、待って梓!トイレ、トイレ行きたいよ!おしっこ出そう!」

「ん~、小さい方?ここだったら別にしちゃっても大丈夫だよ~」

「だ、駄目だよそんなの・・・!あ、は、早く・・・!」

「そうだね~、もっと速くしよっと~」

シコシコ、シコシコ。

あろうことか梓はさらに手を速めました。

僕はもうおちんちんに昇り詰める何かを抑え切れませんでした。

「あ、ずさ、もう・・・っ、出ちゃう・・・っ」

「あ、出るっ?しゃせーするのっ?」

梓が目を宝石みたいに輝かせた直後でした。

どっっぴゅうっ、どっっぴゅんっ、どびゅうどびゅうどびゅうっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅくびゅく、びゅく、びゅく・・・。

おちんちんから真っ白い液体が梓目掛けて飛び出しました。

液体は梓の手を汚し、顔を汚し、髪を汚し、おっぱいを汚し、彼女を白に染めあげました。

僕は腰が抜けてその場に座り込みながら、絶頂の余韻に浸っていました。

梓は感動した表情で、ドロドロと体を伝う液体をすくったり舐めったりしていました。

これが僕の生まれて初めての射精でした。

梓はシャワーで精液を流すと、今度は僕の体を洗ってくれました。

相変わらず素手だったので、浴室から出るまで勃起したおちんちんを突かれましたが。

後に彼女や彼女の姉と性交を行うことになるのですが、その話はまた次の機会に。

ちなみに梓が性に対して興味津々だったのは、当時姉から拝借して読んでいた漫画が原因のようです。

幼馴染の男の子のおちんちんが見たくなって

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

しばらくして、私は暑さで起きてしまいました。

暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか判らなかった為、目が慣れるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると視線に彼の股間が入りました。

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして仰向けに足を広げて寝ていました。

その隙間から、彼のモノが見えそうだったのです。

私は一人の男性のモノしか見たことが無かったので、彼のモノにとても興味がありました。

しばらく迷いましたが、私は彼のモノを見たい衝動に勝てませんでした。

「◯◯ちゃん、寝た?」

声を掛けましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

その時も少し躊躇いましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のモノを見ようとしました。

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、彼のモノを照らしました。

彼のモノは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

トランクスの隙間からボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

音を立てて生唾を飲み込んだ自分に気付きました。

もう一度、「◯◯ちゃん」と声を掛けました。

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、彼のモノを私の顔の前に現せさせました。

私はもう一度その匂いを嗅いだ後、彼が起きないように出来るだけ優しく、小さいままの彼のモノを口に含みました。

私はしばらく、ふにゃふにゃの彼のモノを口の中で転がしていましたが、やはり大きくなってきました。

私はそのそそり具合に合わせて、吸う力を強くしました。

彼のモノが完全に立った時、私は彼のモノのカリを舌で一回りしました。

すると彼の体が、ピクンと反応しました。

私は驚き、彼の体から一旦離れて様子を窺いましたが、彼に起きる様子は見られません。

しかし、私が再びカリ周りを攻めると彼の体はまた反応しました。

私はこの時に、彼が起きてる事に気付きました。

起きるタイミングを無くして寝てるフリを続けているのだと思いました。

その行動がとても彼らしいものだったので、私は可愛く思うと同時に、イタズラしたくなってきました。

彼のモノを裏から舌で伝っていき、袋の下側まで何往復もしました。

私の舌が上り下りするたびに彼の体は反応しましたが、決して声を発しませんでした。

私はそんないじらしい彼を舌で30分は攻めていたと思います。

私は彼の反応一つ一つが可愛くて仕方ありませんでした。

尿道を刺激したり、袋の下側にある彼のモノの延長上の管を指で擦ったりしていると、彼は何度もイキそうになっていましたが、私は絶対にイカさせませんでした。

この特別な空間が終わってしまうのが嫌だったのです。

私は、挿入したら彼がどんな反応をするかとても興味が湧いてきました。

彼がイッてしまったら、中出しになってしまう。

しかし、途中で無理に止めさせたら彼が起きてたことがバレてしまう。

彼がどうするのか、とても気になりました。

挿入する為に跨がり、彼のモノを私の穴に宛てがった時、彼は困惑するように唇を噛んでいました。

私は自分の楽しさに身を任せ過ぎたことを申し訳なく思いましたが、穴に宛てがっているモノが発する熱さの誘惑には勝てませんでした。

私の穴は想像以上に濡れており、モノを宛てがっているだけなのに、食い付くようにカリを自然と飲み込んでしまいました。

「ごめんね」

彼に声を掛けると、私はゆっくりと腰を落としました。

彼のモノが奥まで入ると、私は声を出してしまいました。

私の穴が彼のモノを勝手に吸い付いていて、彼のモノがそれに反応して更に膨らみ、動いてもないのにとても気持ち良かったのです。

私はゆっくりと腰を動かしましたが、それでも穴の壁とカリがぴったりくっついており、相性によってこうも感覚が変わることを初めて知りました。

私が動く度に彼が眉間に寄せるシワが大きくなり、また鼻息が荒くなってきました。

気付けば彼はシーツを掴んでいました。

そのまま私が動き続けるとイキそうになったのか、彼は私を退かそうと、わざと寝返りを打つように体を傾けようとしました。

私はバランスを崩して動きを止めてしまいましたが、それでもモノを中に入れた状態を保ちました。

彼のモノは射精をしていないのに、ビクビクと痙攣に近い動きを私の穴の中でしました。

彼の腹筋は強張り、足はピンと張り、唇を噛んだまま必死に息を吸っていました。

本当に限界が近いのかもしれません。

そんな状態になっても目を覚まさない彼の可愛さに加えて、そんな彼の上で腰を振っている自分に興奮してしまい、「男の人って、これくらいじゃイカないよね」と彼に聞こえる声で呟きました。

そして、私は寝ている彼の両手を背中でロックさせ、私自身の体は彼に覆いかぶさって、彼が一切身動き取れないようにしっかりとしがみついてから、一気に腰を上下に動かしました。

彼は体を浮かせようとしまいましたが、私は押さえつけて挿入をやめさせませんでした。

腰を振るリズムに合わせて、私はわざと彼の耳元で喘ぎました。

彼は諦めたのか、抵抗を止めました。

ただ変な呼吸を繰り返していました。

そして彼は、「イ!」と大きな声を発した瞬間に物凄い勢いの精子を私の中に出しました。

初めての中出しでしたが、自分のお腹の中にまで精子が入ってきた感触でした。

ビビッと私の穴の壁に精子がぶつかる振動が伝わってきました。

彼の射精は何波もやってきました。

受け入れられないくらい、私の中にたぷんと精子が入っているように感じました。

彼のモノを抜くと少ししてから、穴からすごい量の精子が出てきました。

私はどうしたらいいか分からず、彼を起こそうとしましたが、失礼だと思い起こせませんでした。

ティッシュの場所も分からず、何より動き回れば精子を辺りに散らかしてしまいそうで動けず、彼の下腹部に穴の中の精子を出し、その精子を私は全部舐めて飲み込みました。

彼氏とは違った味がしました。

彼の下腹部に水溜まりみたいに出来た精子を飲み込むのは大変でしたが、彼が寝続けることを選択した以上、朝起きた時に元通りにしておくのが礼儀に感じ、私は全部舐めて彼の下腹部から精子を取り除きました。

また、モノの先にも精子が残っていることに気付いたので口で吸い付いたら、少しずつ絞り出てきました。

彼は痙攣しましたが、それでも吸っているとまた大きくなり、そのまま私の口の中に二回目の射精をしました。

私は彼のモノを咥えたまま精子を飲み込み、小さくなっても口に含み続け、被った皮についてないかなど、皮の表も裏も丁寧に舐めました。

以上で終わります。

長すぎました、ごめんなさい。

今思うと、彼氏だったら出来ないようなことばかりで自分で驚きました。

たぶん、嫌われる心配とかが一切無かったから出来たんだと今では思えます。

風俗で働く姉が教えてくれたアナル舐めの気持ちよさ

絶対に内緒と約束してたんですが誰かに聞いて欲しくて・・・。

姉はヘルスで働いてます。

僕が気付いたのは・・・。

・居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。

・スマホを2台持っている。

・ヘルスに行った帰りの時と同じ匂いが姉からした。

たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時、問い詰めると、やっぱりそうだった。

最初の頃は、姉が汚いおっさんのをしゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・。

でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちになんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですが、それ以上は勘弁です。

でも姉は、僕が親にこの事をチクるかもって心配らしくて、口止めのかわりに僕のをしゃぶってやるって言い出しました。

もちろん断りました・・・、最初は。

でも、ケンカした時やムカついた時にポロっと言ってしまうかもしれないって・・・。

そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・。

僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので、絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって気持ちがだんだん出てきて・・・。

いつも断ってはいましたが、その事を想像してオナニーしてました。

本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。

姉が部屋に入ってきました。

姉はバイオは怖いからやらないけど、僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時、今日も触ってくれないかなと想像してるとビンビンに勃起してしまいました。

そしてちょうどその時、姉が僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。

「なんで立ってるの!?」って驚いてましたが、笑いながらもう一度僕の股間に手をやり、ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。

ジーッと僕の表情を見てくるので、恥ずかしくて壁の方を見てました。

その隙にズボンとパンツのゴムの部分を同時に引っ張られ、勃起したチンチンが顔を出しました。

僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理やり咥え込みました。

もう僕は何も出来ません。

姉の髪の毛で咥えてる所は見えませんでしたが、姉は頭を上下に動かして、僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後、「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では、僕の方から頼んで、店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。

アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体、想像した事もなかったんですが、「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。

すごく恥ずかしい格好をさせられましたが、舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・。

思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて、姉は「別に約束守るなら(無料でも)いいよ」って言ってくれるけど、それではお願いしにくいので毎回払ってます。

1度両親がいない時に風呂場に来てもらい、僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。

でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと姉は脱衣室に戻り、「ついでだから一緒に入っちゃお~」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて僕のおちんちんに塗ると、優しくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。

そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルも優しく洗いながらマッサージ・・・。

初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと、シャワーで泡を洗い流した後、湯船の縁に両手をつくように言われ、両手をつき大きく足を広げ、すごく恥ずかしい格好をさせられました。

姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いてそこに顔を埋めると、アナルを舐めながら「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・。

湯船に浸かりながら、隣で体を洗う姉を見てるとまたドキドキしてきて勃起してしまいました。

今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・。

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので、風呂のお湯が大量にザバーッと溢れました。

僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと立ち上がると、勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・。

「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い、湯船から出ようとする僕の膝を押さえました。

僕がそのまま縁に腰掛けると再び姉がおちんちんを咥えてフェラチオを始めました。

強く吸い付きながら頭を上下に動かし、いやらしい音が風呂場に響いていました。

僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいを触っても姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後、調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。

そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると、お湯の中でも“ぬるっ”っていう感触がわかりました。

姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので、僕は(やりすぎたか?)って思いながら姉を見上げると・・・。

「入れちゃおっか?」

「・・・えっ」

「なんだか入れたくなっちゃった。別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」

「・・・うん」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し、「ねぇ、私のも舐めてよ」と言いました。

僕はお尻の割れ目を両手で開き、顔を突っ込みクリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。

アナルに舌を移動させるとビクッと反応。

やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めているとピチャピチャと音が鳴り出しました。

まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き、割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が縁に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形でおちんちんの上に跨がって来ました。

姉はおちんちんを握り、まんこに宛てがいながら・・・。

「初めてだよね?」

「・・・うん」

姉が腰をクイッと下ろすとヌルンと亀頭部分が入りました。

そのままゆっくりと、姉は根元まで締め付けながら入れてくれました。

抱き合いながら姉がゆっくりと腰を動かしていて、「はぁ・・・はぁ・・・はぁん」っていう熱い息遣いが僕の耳元で感じられた。

僕はだんだん我慢ができなくなり、姉のお尻の肉を鷲掴みして上下に動かすと姉は腰の動きのスピードを上げました。

僕はもう我慢の限界が来て、「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫びました。

「いいよっ・・・このまま出しちゃって」

そう言うと姉が腰の動きを一段と速めたので、僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。

しばらく抱き合ったままグッタリしながらお互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」

そう言いながら姉はすぐにシャワーを浴び、ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーを掛け、中に出した精子を洗い流していました・・・。

その光景にすごく現実感を感じました。

この時、僕は21歳で、姉は23歳でした。

童貞君のヘタレぶりに萌えた

インターネットでメル友募集してる自称童貞さんにメールしちゃいました。

本人にも伝えたけど、ぶっちゃけ童貞さんのスペックは全く私の好みではなく、お互い住んでるところも遠く、当時私には彼氏(自然消滅中の遠距離)がいたので、オフは全く考えず、楽しく趣味の話のメールができたらいいな~というスタートでした。

最初は1日10往復で趣味の話、落ち着いてからは1日2、3通の世間話を交えてのメール。

2週間くらいした頃にふと思い立ち、『電話してみない?』って聞いてみたら、『メールはいいんだけど電話は緊張するから苦手』と断られましたw

(童貞君、ヘタレすぎだろwww)

と心の中で毒づいて話は流れたけど、3日後に『話す覚悟したので電話しよう』と童貞さんからメールキター。

テンション高くて軽いノリのメールとは違い、電話は寡黙でボソボソ。

たまに面白い事を言う感じで、初電話はあまり盛り上がらず終了w

でも懲りずに何度か電話を繰り返したら、メールみたいな感じで話せるようになり、趣味の話だけではなく、私の仕事の愚痴や童貞さんの悩みや、同じテレビ観ながら実況や話ができる仲のいい友達みたいになりました。

そんな中、夏休みにお互い友人と某ロックフェスに行く事が決まっていて、「ビール奢るから現地で会って乾杯でもしようw」って話になった。

フェス当日、緊張しつつ待ち合わせしたら、スペック通りの童貞さんが、私よりガチガチに緊張して登場w

ビールを奢り奢られ、食べ物の屋台を巡り、ライブを一緒に見て楽しく過ごして、その時はそれで解散。

童貞さんはどう思ってたかは知らないけど、私としては弟にしか見えず、ますますエッチ込みオフが考えられない存在に。

そんな初オフを終え、またメールと電話の日々に戻ります。

そんな中、別の某ロックフェスに一人で行くよって話をしたら、「俺も行こうかな~」と童貞さん。

「じゃあ一緒に見て回ろう?」と二回目オフ予定が立ちました。

急遽フェス参加を決めたせいで童貞さんは宿泊場所が見つからないらしく、私は会場近くのホテルのツインルームをシングルユースで予約とってたので、ホテルにツインで入れるか確認。

OKだったので、「よかったら泊まる?」と童貞さんに持ち掛けると、「俺、野宿でいい」と頑なに拒否w

『襲わねぇよw』『うるせぇ馬鹿w』『死ねw』なんてやりとりをして、二泊、同じ部屋に泊まる事になりました。

で、某フェス当日。

一度会ってるのでそこまで緊張せず合流。

フェスではしゃぎすぎて二人ともフラフラになって帰ってきて、風呂入る前に、「オナニーすんならトイレでやれw」「うっせwオカズにパンツ置いとけw」って会話しただけで、一日目の夜は倒れるように就寝。

フェス二日目。

この日もはしゃぎすぎ、ホテルへの帰り道、二人してヨロヨロ・・・。

童貞さんが何もないとこで転ぶの見て笑ってたら、私も足がもつれて転ぶw

引き起こしてくれたのきっかけに手を繋いで歩くけど、すぐホテルに着いてしまい、いい雰囲気になる事もなくw

風呂入った後、撮った写真を見ながら部屋でビール三昧。

二人ともホテル備え付けの浴衣を着てたんだけど、これって、あぐらかくと下の前が肌蹴るよね。

酔いと疲れでグダグダになってる童貞さんの前が豪快に開いていてパンモロ。

しかも具がハミ出てるw

「チンコ見せてんじゃねーよw」って突っ込んだら目茶苦茶照れて、「セクハラだ!」ってw

「お前もブラジャー見えてんだよ!」

「セクハラ!」

とかふざけてたら、童貞さんが半勃起w

疲れると勃起するよね?

話の流れはよく覚えてないけど、せっかくだからハグくらいはしておこうって話になって、「お~ヨシヨシ、ヨシヨシ」ってムツゴロウさんぽく抱き締めて撫でるw

「ムカつくけど柔らかくて気持ちいい」って肩と首に顔埋めてギュッってしてくる童貞さん。

もちろんチンコはフルボッキ。

「勃ったけどどうするの?」

「トイレで抜くか放置しておけば戻る」

「オナニー見せて」

「馬鹿w死ねw」

生意気なのでチンコ握るwww

「ちょwwwらめぇww」とか言って最初はふざけてたけど、「彼氏がいる人だから、こういう事はしちゃいけない・・・」って真面目な顔をして言う童貞さん。

酔った勢い(のみ)で、「じゃあ別れる」と私。

気持ちも冷めてたし、きっかけさえあればいつ別れてもよかったので、ハグしたまんま、彼氏に電話して別れ話。

電話切った後、「これで出来るよ!」と自信満々に言ったら(思い出すと私アホすぎます)、さっきまで目を見て話してくれた童貞さんが目を逸らしまくる。

「もしかして別れ話に引いた?」

「いや違う、できるのが嬉しいけど、恥ずかしい」

なんか萌えてきたw

エッチすると決めたのはいいけど、ここはビジホなのでゴムがありません。

私も童貞さんも準備してないって事で、買いに行く事に・・・。

グダグダですw

じゃんけんで負けた私が買いに行くはずが、童貞さんも行くと言ってくれて、二人で手を繋いでホテルからすぐのコンビニで無事ゲット。

部屋に帰ったけど、照れもあってなかなか行動に出られなくて、またグダグダw

電気消してベッドに入って、「こっちにおいで~」って呼んでみる。

同じ布団に潜って手をにぎにぎしながら、「私で大丈夫?」って確認したら・・・。

「大丈夫っていうか本当に嬉しい、卒業できる事じゃなくて、初めてが◯◯ちゃんで嬉しい」

「嬉しいこと言ってくれるじゃないの」

ふざけて笑い合いながら、被いかぶさってキス。

ぎゅー、キス、ぎゅーを何度も繰り返す。

舌を入れたら「ん!」ってびっくりした模様w

緊張してるのかちょっと震えてたと思う。

女側がクリの場所とか、触り方とか、手順とか、全部教えてエッチの手ほどきをしてあげなきゃいけないみたいと思ったけど、私は責めるのもリードするのも実は苦手・・・。

「ここがクリよ・・・そう・・・上手」

とか言う前に笑ってしまいそうなので、キスからは童貞さんに攻守交代してもらって、ぎこちないながらも普通な感じに、したい事をしてもらうエッチになりました。

たくさんキスして、首や鎖骨を舐められて、浴衣をお互い脱がしあって、「ブラが脱がせないw」って言うから自分で脱いでw

私のおっぱいがいたく気に入った様子の童貞さんに長時間弄られw

「触っていい?」って聞かれてからパンツの上からマンコ撫でられ、「舐めてみていい?」って言われたけど、既にびっしょびしょで恥ずかしいから辞退w

オーラルは一切せずに、私がゴムをつけてあげて、正常位で挿入となりました。

入れる場所がよく判らなかったみたいで(思ったより下にあるとの事)、何度も入口の周りにぶつかって、それがまた微妙な焦らし効果もあったりで、入ってきた時に大きな声が出てしまいました。

入ってからは動かずに、キスしながらぎゅーって抱き合ってたら、「ヤバい、もうイキそう・・・」って童貞さんが言うので、「我慢しなくていいよ、いっぱい出して」(すごい恥ずかしい)って言って、そのままイッてもらいました。

出しながら、「あっ・・・あ・・・」って喘いでくれたのに、なんか目茶苦茶萌えw

出た後も指を絡めて手をぎゅっとしながらずっとキスしていたんだけど、チンコが全然萎えない・・・。

とりあえず一旦抜いてゴム処理。

童貞さんいわく、たくさん出たらしい。

動いてないのに出ちゃった事を謝られたけど、「最初は仕方ないよ~」なんてイチャイチャ。

「まぁ物足りないは物足りないんですけどw」って言ったら、「まだ出来そうだから」と童貞さん。

ゴムつけて、今度は騎乗位で挿入してみる。

チンコはたぶんサイズ的には普通だけど、勃ちがとてもよくて、騎乗位だと手前側の気持ちいいとこによく擦れてすごく感じる。

で、ちょっと自分で動いたら、「ゴメン、我慢できない」って、童貞さん二度目終了。

「オナニーでは一時間くらい平気なのに・・・」と若干落ち込んだ様子。

そりゃ、オナニーとは別物ですからw

ゴム外すときにこぼしたから二人でシャワーして洗いっこする。

ユニットバスなので狭すぎるw

ボディーソープ手につけて体擦りあってたら復活してきたみたいで、さっさとシャワーあがって、ベッドに戻り、さっきしなかったフェラをたっぷりしてみる。

さすがに三度目なので暴発気味に出てしまう事もなくて(出そうになったら中断しつつ)、童貞さんも堪能されたご様子w

フェラ後のキスも抵抗なくしてくれ(嫌がる人多いからなんか嬉しい)、「舐めてみたい」と言われたのでクンニしてもらうことに。

穴の周りを一生懸命舐めていたので、恥ずかしさを我慢して、「そこのー上のーいや、もうちょい下のー、そのへんのーそれがー」みたいな誘導でクリ到着。

舐め方まで指導するのは向いてないw

「強い」とか「もう少し優しく」とかは言いましたが・・・。

「俺ばっかイッてるから、◯◯ちゃんもイッて欲しい」って言ってくれたけど、私、イキにくいからなぁ・・・。

ひとまずクンニは終了して、キスしながら指入れしてもらう。

「熱い!」「動く!」「ザラザラしてる!」と感動していたw

で、自分でクリ触ってイクという感じで・・・。

童貞さんも満足してくれた・・・のかな?

もう一度フェラして、ゴムつけて、正常位で挿入。

腰を振るのはやっぱり難しいそうで、ぎこちなく動く童貞さん。

そのうち体を支える腕がプルプルしてきたので、体勢変えてバックに。

こっちのが動きやすいけど、動きやすいって事はつまり気持ちいいらしく、体位を正常位に戻す時間もなく三度目終了。

さすがに疲れたらしく、ゴム捨てて、腕枕で休んでたらそのまま寝ちゃいました。

翌朝、明るい中で、恥ずかしながら二回して(割愛)・・・。

少し観光して、ランチして、それぞれの地元へ帰りました。

帰ってからもメールや電話は続いていて、先日、「順序は逆になったけど、きちんとお付き合いしたい」と言われたんですが、私たぶん遠距離は無理だし、ぶっちゃけエッチしたのは勢い半分だったし、童貞さんはこれから就職活動で忙しくなるし、脱童貞した事で自信がついて女の子にも積極的になれるんじゃないかなと思い、「私なんかやめといた方がいいよ」って形で落ち着きました。

でも、今月末にこっちに遊びに来てくれるらしい。

遠距離セフレみたいな感じになるのかな?

俺の目の前でセックスをする親父と嫁

私は幼い時に母を亡くし、父に育てられました。

父は幼い私を育てるのに苦労したようです。

そんな事もあり、父は独身で一番いい年齢を淋しく過ごしていたんです。

そんな私も35歳になり、ようやく結婚(妻・32歳)する事になりました。

父は60歳になり、定年を迎えました。

私は「父を一人に出来ない」と妻を説得し、同居する事にしたんです。

私が言うのも何ですが、妻はヤリマンで、これまで何人もの男性と経験していた様です。

顔は普通ですが、学生時代のあだ名は自動販売機!

『100円でも寝る女』って意味です。

職場で知り合い結婚する事になったが、同僚にも抱かれた位で、穴兄弟が多いのも事実です。

妻は優しく気が利く女性ですが、性欲大盛なのが欠点かも知れません。

まぁ男好きな体型で、胸は小さめですが下半身デブで、ムッチリしたお尻はたまりません。

特にタイトスカートを穿くと色気ムンムンで、ほとんどの男性が見るくらいです。

同居して1ヶ月も過ぎた頃でしょうか?

父と妻が結ばれたんです。

妻を紹介した時から父は女性を見る目で妻をジロジロ物色していました。

60歳とは言え、男性です。

今まで我慢していた事も重々分かっていました。

だから私は見ないフリをしていました。

ある日、私が1泊で出張に行った時に、父の欲求が爆発し、2人は合体した様でした。

主張から帰ると明らかに違う2人の行動で、私がいるにも拘らず父は妻の後を追い、体を触っていました。

食事中も、父はテーブルの下で妻の股間に足を入れたり、手を伸ばして足を擦ったりしているのが分かりました。

正直悩みました。

家を出るべきか?言うべきか?

父は最近とても明るくなりました。

父の人生を奪ったのは私なのかも知れない?

そう思うと言えませんでした。

妻も嫌がることもなく父と上手くやっているんだと思うと、私が我慢すれば(かつての父がそうだったように)、一家が丸く収まると考える様になりました。

何も言わない私を知ってか、父の妻への行為はエスカレートし、私の目の前でも妻のお尻を触ったり、時には後ろから抱きついて胸を揉む事もありました。

さすがに「親父、何やってるんだよ!」と言うと、「良いじゃないか?ちょっとくらい」と苦笑していました。

そんな日が続いた時、妻が寝室を掃除していたので、悪戯に妻をベッドに押し倒しスカートを捲って驚きました。

ノーパン姿にローターを付けられていたんです。

「お前!」

私が言うと妻は、「ちょっとやってみたかったの」と言い、その場から出て行きました。

ローターはリモコン式で、たぶん父が持っているんでしょう。

父の性欲にも歯止めが利かなくなっていたのか、妻が入浴している最中に風呂へ向かい、一緒に入り出しました。

「ちょっとお父さん!駄目でしょ!あの人がいるのよ」

「いいじゃないか!何も言わんよ」

会話は全て聞こえていました。

「駄目よ!あ~、お父さん」

そんな妻の声も聞こえていました。

そして2人で上がって来ると、「お前も入ったらどうだ?いい湯だぞ」と。

私が風呂から上がりリビングへ向かうと、父のチンポを咥えさせられている妻がいました。

「お~早かったなぁ・・・」

気まずそうに答える父。

妻は黙っていました。

私は何だかどうでも良くなってきて、妻のパジャマを脱がせて全裸にすると、「いいよ親父!好きにして・・・遠慮されても困る」と強がりを言いました。

「そうか?じゃ」

私の言葉で父の何かが外れたのか、私の目の前で妻のマンコに口を当てベロベロ舐めだしました。

私は冷蔵庫からビールを出し飲みながらTVを見ていました。

隣では妻が父のチンポを咥え、マンコに入れられていました。

翌日、仕事から帰ると凄い光景が私を待っていました。

玄関先に迎えに来たのは、全裸で縛られる妻でした。

マンコにはバイブが入れられ、アナルにもローターが入れられています。

「お帰りなさい、あなた!」

そう言うと、ウィ~ンウィ~ンとバイブとローターが動き出し、「アッ」と妻が声を上げました。

リビングに入ると全裸の父がチンポを反り立たせ、「早くしてくれ、啓子」とチンポをユラユラさせています。

妻は父の足元に跪きチンポを咥え始めました。

夜、妻に聞きました。

「お前、一日中あんな事してるのか?」

「お父さんの欲求が凄くて・・・離してくれない」

しかも、配達員が来ても縛られた格好にワンピースだけ着せて玄関に行かされたり、庭の草取りもバイブを付けたままさせられているらしく、道行く学生に見られた事もあると言うのです。

翌日、仕事を半分で切り上げ帰宅してみると、案の定、我が家の前で2人の学生が壁越しに覗いているのです。

裏側から敷地に入り確認すると、ミニスカート姿の妻のお尻からは線が垂れさがり、屈む度にバイブの先端が見え隠れしていました。

父は物置に隠れてスイッチをON・OFFしている様で、それは妻の表情で分かりました。

日陰に居る時はまだ良いんです。

日が当たると白いスカートは透け、生のお尻も、道具も透けて丸見え!

薄いシャツも透けノーブラの胸も見えていました。

学生はいつの間にか門を潜り、木の陰に隠れてジロジロ覗いていました。

何分経ったのか?

父が妻を呼び家の中に入ると、学生はこの後何が起こるか分かっている様にリビングのガラスの向かい、木に隠れて様子を窺っていました。

リビングのレースのカーテンが少し開き、父と妻のSEXが始まったのです。

目をギラギラさせながら学生が覗き、見せつける様にガラスにマンコを押し当てる父。

学生はその場でシコシコとチンポを擦り、庭先に精液を放出させ走り去って行きました。

私は駆け込む様に家に入り、リビングへ行くと、「何やってるんだ!いい加減にしてくれ!出て行くぞ」と怒声を上げました。

2人に着替えさせ、学生に見られていた事を言うと、「知っていた」と父は小さく答えました。

そして父は、蚊の鳴く様な声で語り始めました。

「お前が何も言わない事を良い事に、啓子さんに甘えてしまった。俺は妻を失い奈落の底に落とされた感じがしたが、小さなお前を見て、俺がなんとか育ててやると決心した。長かった様な短かった様な感じだが、気づいたらこの年になっていた。お前が嫁さん連れて来てホッとしたのか、無性に性欲が蘇りソープにも通った。しかし、それが逆に啓子さんを性の対象にしてしまっていた。歯止めが利かなくなり、若い女性とSEXが出来て私は自慢したかったのか?本当にすまない・・・」

そう言って父は頭を下げました。

妻も、「私も悪かった」と言い、「自分も欲求不満で父に解消されていた」と言葉少なく言い、私は言葉を失いました。

私は2人の行為を認め、その代わり、昼間の行為は自粛してもらう事にしました。

父も妻も了承しました。

(皆さんは、馬鹿げていると思うかもしれませんが・・・)

その後、昼間の行為こそしなくなったんですが、夜は当たり前のように父と嫁は一緒に風呂に入り、私の前でもSEXをする2人。

これで良いのか、本当に悩んでいます。

嘘だと思うかも知れませんが、本当にこんな家族もいるんです。

今、こうしている間にも父と妻はイチャイチャしています。

黒髪ロングの清楚なピンサロ嬢と生本番

一年前の話なのですが、今はもう潰れてしまったピンサロでの出来事です。

その日、私は金額的に余裕が出来たのと溜まっていたので、行きつけのピンサロに行くことにしました。

その店は指名制度が無くフリーしかないのですが、女の子は比較的に若い子ばかりで、高くても三十代前半くらいでした。

顔見知りの店長にお金を払い店の中へ。

二人の客が嬢からサービスを受けている真っ最中でした。

数分待つこと嬢が登場。

暗めの部屋だったのでよく見えなかったのですが、黒髪ロングの清楚そうな二十代前半くらいの女の子でした。

スタイルは細身な感じで、貧乳スレンダー好きな自分にはストライクな子でした。

まずは軽く挨拶。

「蛍(仮)です。よろしくお願いしまーす」

ちゃんと挨拶も出来る好感を持てる子でした。

それからトークタイム。

「今日は暑いですね」とか「よくこういうところ来るんですか?」とか話をしていく間に、自分は蛍ちゃんの体を愛撫していきます。

彼女はそれを嫌がろうともせずに受け、むしろ私の手を胸などに持っていったり、私の股間を撫で回してきたりします。

この時点で、この子は好き者なのだなと確信しました。

トークタイムも終わり、いよいよサービスタイムに。

彼女は私のズボンを下ろしてペニスを取り出し、オシボリで拭いていく。

で、一通り拭き終えた後は、ペニスを咥えフェラが始まりました。

ねっとりと生温かい感触に包まれて、私はすぐに勃起しました。

彼女はがフェラをしている間は私は彼女の陰部を愛撫します。

小柄なので手は届きやすく、私は執拗にそこを攻めました。

すると彼女は喘ぎ声を上げました。

最初は(演技かな?)と思いましたが、秘部はすでにぐっしょりと濡れていたので、本当に感じていたんだと思います。

それが数分続くと急に彼女はフェラを止めました。

「どうしたの?」と聞くと・・・。

「ねぇ、入れていい?」

驚きました。

妄想の中では、一度は言われてみたいと思っていた言葉でしたが、まさか本当に言われるなんて思ってもいませんでした。

すぐでも頷きたかったのですが、表にいる店長の顔はどう見てもヤクザ。

もしもバレたらという恐怖でなかなか頷けませんでした。

すると彼女は・・・。

「大丈夫だよ、店長はお客さんがいる時はいつも外にいるし、入ってきたら音で分かるもん。それに今は私たちしかいないからチャンスだよ」

私は頷きました。

彼女は私の上に跨がり、ペニスを秘部に宛てがい挿入しようとしました。

その時、ゴムを着けてないことに気づき言うと・・・。

「今日大丈夫な日だから平気だよ。それともゴムする?」

本来なら性病とこかのこともあるのでしてはいけないのだけれども、生で出来るという興奮から、私は要らないと言ってしまいました。

彼女は体を落としていき私のペニスを呑み込みました。

彼女の秘部はすでに濡れまくっていたので難なく挿入出来ました。

それからは対面座位で下から突きまくりました。

彼女の膣はとてもキツく私のペニスを締め上げます。

生の感触の快楽と、見つかるかもしれないスリルに興奮し、すぐに彼女の中で果ててしまいました。

ですが、相当溜まっていたのですぐにペニスは起ちました。

今度はバックですることにしました。

彼女をソファーの上に四つん這いさせ、後ろから突きまくりました。

彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、バレるかも知れないと焦りましたが、店長が入ってくる気配も無かったので私はそのまま彼女を突きまくりました。

「◯番シート、残り十分です」

店内にアナウンスが流れ、私は腰の動きを速めてラストスパートに入りました。

感じまくって声が大きくなっていた彼女の口を塞ぎながら腰を振リ立てました。

彼女の体がビクンと跳ねたの確認して、再び膣内に射精しました。

その後は、二人で大急ぎで後片付け。

服を着て、愛液で濡れたソファーを拭く。

その時、ノーパンだった彼女の股から垂れる私の精液を見て興奮したのは内緒の話。

後片付けも無事に終わった時にちょうど終了のアナウンス。

間に合ったと安心し、二人で笑いました。

「よければまた来てくださいね」と名詞を渡す彼女。

裏を見るとそこにはメアドが書いてありました。

すると彼女は私の首の抱きつきキスをして。

「この後、暇ですか?私、これで上がりなんですけど・・・」

もちろん彼女と待ち合わせをし、ラブホに連れ込み朝までヤリまくりました。

ちなみに彼女は現在、私の彼女さんです。

毎日、夜の生活が激しいです。

強面のソープ店長が新人娘を無料サービスしてくれた

以前、交通事故でとんでもない幸運が舞い降りてきたw

都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車に接触し、バイクのミラーが吹き飛んだ。

幸い自分は怪我ひとつ無く無傷。

自分はバランスを立て直し停車すると、ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっとヤクザ風の強面のオヤジが降りてきて、「あんちゃん大丈夫か」とドスの利いた声で話し掛けてきた。

完全に被害者なのに、相手の風貌でガチビビリ。

本当ならブチギレるところだが、「平気です」とうろたえるように答えるチキンな俺w

オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら、「弁償したいので近くの事務所まで来てくれ」と言う。

見た目と違って案外優しそうだったので、車の後ろをバイクで追いて行った。

到着した事務所は、なんとソープランドだった。

そのオヤジはそこの店長。

そこで丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。

こちらはミラー代だけでいいと言ったが、慰謝料として5万円を押し付けられた。

帰ろうとすると、「遊んでいかないか?」と言う。

「もう十分謝って頂いたので十分です」

と、2度断ったが、オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。

「この前、面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので少し待ってくれ」との事。

30分程待っていると、大学生だという娘が来た。

かなり可愛い。

重道さとみ系で、自分の好みとはちょっと外れるが、脳みそが瞬時に沸騰した。

しかもスタイル抜群。

無口で暗そうだったが、かなり緊張しているからだろうと一目で理解出来た。

最近のニュースとか話題を振って話をすると、結構頭良さそうだったので大学生という話は本当みたいだった。

東京に出てきて色んな買い物をしてるからカードの支払いが大変なんだと悩むあたりがとても可愛らしい。

言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬語が営業のそれでなく、初々しいのがとても気持ちいい。

手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。

キスしながら太ももを擦ると、早くも微声で「アッ、アッ」と悶える。

たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をナデナデすると身をよじる。

無口になり、俯くだけで無反応のようだけど、ブラの上から乳首を、パンティ越しにアソコを軽く悪戯すると敏感に反応する。

この時点で娘の顔はリンゴの様、体中も既にピンク色。

その肌は20歳だと主張していた。

仕草を見ていると弄びたくなり、時間を掛けて上から順に愛撫していった。

息が荒くなるけどなかなか声が出てこず、どうやら我慢しているみたい。

さらに苛めたくなるのは男の性か。

両膝を持ち上げ御開帳の時、「ひゃぁ」と声を漏らし両手で顔を隠した。

そのまま足や太ももを撫でると、両膝で股間を隠そうするので、その度にやんわりと両足を拡げた。

何度か遊んだ後に指で秘部を触れると、「ひっ」と叫びながら後ろに逃げる。

それを繰り返すとベッドの端に来て、逃げられなくなった彼女。

顔を見ながら敏感な部分を指で突き、胸やら乳首やらを触りながらさらに攻撃するとヌレヌレなのがハッキリ分かる。

時折膝を立てて嫌がるけど、しっかりと剥き出しにさせて最初からやり直し。

少しずつ指を入れ、ハードめにしながら3回程繰り返すと、「恥ずかしい」と叫びながら体をくねらせて潮を吹いた。

もう完全にサドなスイッチが入ってしまい、更に3回すると、「ふぇっ、いやぁ」と言う顔に微かな涙が浮かんでた。

さすがにやり過ぎたと思い、両手乳首と口股間の同時攻撃。

叫んで暴れる娘としばし格闘した後に合体した。

最初は緩いのかと思ったけど、運動中に強烈な締まりが来たり、潮吹いて緩くなったり、パニック状態だったみたい。

時折体中が痙攣し、白目を剥いてた。

とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔を見た瞬間、激しい快感が体中を過り、熱いものを超大量に放出した。

素人童貞に舞い降りた女神様

恥ずかしながら40歳まで一人身、おまけに素人童貞の私。

結婚しないのもこのせいなのである。

下の処理はもっぱらソープで済ませているのに、いつも満たされた感じはない。

いっそ死んでしまいたいと思う今日この頃でした。

そんなある休日、いつものように出会い系サイトを当たっていると、熱心に返信してくる人がいる。

どうせ最後は話を濁してチャンチャンがいつものパターンだと思いながら適当に返信していると、時間と場所を具体的に指定してきた。

オヤッ?と思いながらしばらく返信しないでいると、同じ内容で再送してくる。

ダメで元々と指定場所に行くと、やっぱり怪しげな男しかいない。

やっぱり騙されたと帰ろうとした時、「Sさん、ですよね?」とハスキーな声。

振り向くと30代半ばくらいのものすごい美人が笑顔で立ってた。

「来てくれたのね!よかった」

「あの~、どこかで会った事ありませんか?」

「ここじゃ何だし、場所変えましょ」

手を引かれ、近くのカラオケボックスに連れて行かれた。

この時点ではまだ疑心暗疑である。

陰から恐いお兄さんが出てくるんじゃないかと・・・。

それほどの美人なのだ。

でも、ボックスに入って少し話をしてみると、どうやらそうではなさそう。

とは言え、あまりの美人に私はまともに見ることが出来なかった。

「そんなに緊張しないで。私まで緊張しちゃうわ。ほら!」

そう言って私の手は豊満な胸に導かれた。

確かにドキドキしている。

「すみません。俺、この年まで素人童貞なんです。でもこんな美人が俺の相手なんかしてくれるわけないし、胸触れただけでも幸せです」

そのまま私は泣き崩れてしまった。

そんな私を彼女は優しく胸で抱き締めてくれて、「いいのよ、泣かなくて。さあ、行きましょ」と俺の手を取り、そのままホテル街に。

どうやってホテルに入ったかは覚えてないが、気がつくと私は彼女とお風呂に入っていた。

裸の彼女はスタイル抜群で、私の息子はギンギンになっている。

「ねえ、何かして欲しい事ある?」

思わず、「フェラ、お願いします」と言うと、にっこり笑ってパクッと始めてくれた。

時々上目遣いに俺を見ながらしてくれる抜群のテクニックにすぐにイキそうになる。

「もう、出ちゃいます!」

「いいのよ。お口にたっぷりね」

あまりの気持ちよさに気絶しそうになりながらお口に大量の発射!

彼女の口の中で息子が何度も脈打つほどの発射だった。

彼女は一滴残らずゴックンと飲み込んでくれ、にっこり笑って、「元気ね~。これなら次も大丈夫ね」と言いながら再びジュボジュボと息子を咥えてまた硬くしてくれた。

その後、ベッドで女性器の攻め方、指マンの仕方など前戯のレクチャーを受け、いよいよ挿入となった。

「初めての人に付けちゃ可哀想ね。そのままでいいわ、来て」

なんと、ナマでの挿入を促してくれた彼女。

そして息子を手に取り、彼女のホールへと導いてくれた。

彼女の中はとても温かく、すべてがいつもと違う感じだった。

息子の両脇から何かがヌメッとまとわりついてくるのである。

「最初はゆっくりね。ああ、そう上手よ」

言われるままに腰を振るとヒダみたいな物が生き物のようにまとわりついてくる。

オナニーの百倍、いや千倍の気持ちよさに、そのまま中に大量の発射!

その瞬間も、まるで私の精気を全て吸い取るがごとくヒダが絡み付いてくる。

あまりの気持ちよさに、恥ずかしい声を出しながら彼女の豊満な胸にダウンしてしまった。

「嬉しいわ。気持ちよかったのね。私もよ」

そう言いながら優しく唇を重ね、激しいデイープキス。

これまたこんな気持ちいいキスは初めてで、見る見る息子は復活。

年甲斐もなく、その後、彼女の中に3回もイッてしまった。

別れ際、「また会えますか」と聞くと・・・。

「それはあなた次第ね。立派な男性になってね。自信持っていいのよ」

そう言いながら彼女は人混みの中に消えていった。

その後ろ姿がまるで女神のように見えたのは気のせいか?

その後、不思議なことに女性との交わりが増えたが、彼女以上に満足できるセックスはできないでいる。

たぶん一生、あの時のような交わりは体験できないであろう。

高1の時にエッチした先生との結婚を決めた本当の訳

内緒なんですけど、高校時代の先生との話です。

当時、私は高校1年生。

先生は28歳になるけど独身だったんです。

元々憧れていた訳ではないのですが、年齢よりは若干若く見えて、なかなかおしゃれな先生でした。

先生は数学を教えていて、いつも明るく、生徒の中でもその先生がいいと言う子もいて、私はなかなか言い出せないんです。

私はいつも数学では学年で5位以内の成績なんですが、この前の期末試験で70点くらいしか取れなかったんです。

それで放課後、先生に呼ばれたんですが、説教をされて少しムカっときたけど、その後で本当に私のことを心配していることがわかったんです。

それで先生が、私に勝負をしようと言ってきたんです。

それは、今度の試験で95点を取れば、なんでも言うことを聞いてくれるとのこと。

私は休みの日にディズニーランドに連れて行ってとお願いしてるんですが、その代わり、もし点数が足らなかったら、先生の言うことを何でも聞くと約束をさせられたんです。

先生だから、もし負けても大目に見てくれるだろうと、私は内心、高を括っていました。

無事に試験も終わり、私的には手応え十分だったので、恐らく満点に近いだろうと思っていました。

数日経った放課後、先生に教室で待ってるようにと言われました。

ドキドキしながら先生を待ちました。

「おい、翔子(仮名)、よかったな~」

「え、ということは満点に近かったんでしょ?」

「ほんとに惜しかったよ」

「点数教えて」

「93点」

「なんで、そんなに間違ってた?」

「部分点なんだよな、証明のところが説明不足って感じだな」

答案を見せてもらうと、確かに説明が足りないんです。

先生の模範解答は完璧でした。

「大学入試の2次試験なら部分点をもらえるから、このくらいでいいんだけどな」

「え~、じゃあ先生の言うことを聞かないといけないの?」

「ま、そういうことだな」

「わかりました。約束はちゃんと果たすよ」

「翔子、今週の土曜に先生のマンションに来いよ」

「え、家に?」

「そうだな、掃除でもしてもらおうかな~」

結局、今週の土曜は昼で終わるから、そのまま先生の車でマンションに行くことになったんです。

そして土曜日になりました。

私は先生の車に乗り、先生のマンションに行きました。

昨年購入したばかりのピカピカのマンションでした。

「先生、結婚相手もいないのに頑張ったね」

「ばーか、今からいい奥さんができるんだよ」

「へえ~、彼女いるの?」

「今はいないけどな」

「じゃあ、見栄を張ってんじゃん」

「お前な・・・ま、いいや、そこに座れ」

ふかふかのソファでした。

とりあえず掃除をする場所を指示されたんです。

「え!ほんとに掃除するの?」

「当たり前だろ」

「普通は先生って勘弁してくれんじゃないの」

「ば~か、そこまで世の中甘くないんだよ」

私は仕方なく掃除機を持って、結局、全部の部屋を掃除しました。

そして茶碗も全部洗い、ようやく終わりました。

「翔子、ごくろうさん、汗かいただろ、シャワーでも浴びてこいよ」

「いいよ、それよりも先生、お腹空いた」

「そう言うと思って、ピザの1番高いやつを注文しといたよ、だから汗を流してこい」

「ほんとに!じゃあ、そうする」

私はウキウキしてシャワーを浴びに行きました。

そしてなぜかわからないけど、先生は着替えの下着も用意してくれていたんです。

とりあえず新品だったんで着ることにしたんですが、なぜこんな物があるのか不思議でした。

「お~い、翔子、気分はどうだ?」

「ちょ、ちょっと、覗かないでよ」

「俺も入ろうかな~」

「ちょっと、やめてよ」

でも、突然ドアが開き、全裸の先生が入ってきたんです。

「きゃ~、ちょっと、先生、いや~」

「約束しただろ、俺の言うことを聞くって」

「もう約束を果たしたじゃん」

「これが俺の希望なんだよ」

ふと先生を見ると、おちんちんが立っていたんです。

私は、初体験は高校に入学して済ましていたんですが、それからすぐに彼と別れて、今に至っているんです。

先生が浴室に入って来るのがわかっていれば無駄毛の処理もしてきたのに、テスト期間中ということもあって陰毛はびっしりと生えています。

「せ、せんせい、とりあえず隠して」

「翔子、ちゃんと見ろ、これが男の体だ」

確かに筋肉質で逞しく、抱いて欲しいと思う女子は結構いるでしょうが、いきなり見せられると対処に困ります。

「今日は翔子に綺麗に洗ってもらおうかな」

「やだよ、私、教え子だよ」

「教師と生徒の関係があってもおかしくないだろ?」

「おかしくはないけど、ちょっと違うような・・・」

私は先生に抱き寄せられ、そのままキスをされました。

すると私の体は力が抜けていきました。

私は性欲は強い方だと思いますし、ストレスが溜まると毎日のようにオナニーをします。

今日は、先生がというよりも、1人の男性から熱く抱き締められています。

そして私もシャワーを浴びていたから当然全裸で、もうこれ以上隠しようがありません。

先生の大きくなったペニスが私の体に触れ、ピクンと脈打っています。

先生はキスをしながらボディソープを手に取り、私のおっぱいをヌルヌルにしました。

「う、う~ん、あ~ん・・・」

思わず感じてしまいました。

「翔子、気持ちいいんだろ?」

「いや、その・・・」

先生のおっぱいの揉み方はすごく丁寧で女性の扱いに慣れている感じで、もっと揉んで欲しいと思うようになって、乳首もクリクリされるともう我慢できなくなってきました。

「ああ~ん、先生・・・感じる~」

「気持ちいいか、翔子、好きだよ」

「いや、だめ~、先生となんて考え・・・あああ~ん」

「翔子、すごく可愛いな、それにおっぱいもいい形で大きいぞ」

「いや~ん、もうだめ、それ以上は言わないで」

自分の体についているボディソープを手につけて先生の大きくなったペニスを握り締めると、ヌルヌルになっている手からペニスが暴れて、ヌルっと握れないような感じになった。

「ううう・・・翔子、気持ちいいぞ」

「あ~ん、先生の大きいよ」

「もっとしごいてくれ、そうだ、そうだ」

「先生の、元気良すぎて掴めないよ」

すると先生は私を座らせ、勃起したペニスを顔の前に出した。

「さあ、綺麗に洗ってくれ」

私はもう一度ボディソープをつけて、しごきながら、玉袋もムニュムニュさせながら、知っている知識を全部出して、丁寧に先生のペニスを洗った。

「流してから、口でしてくれよ」

「え?口でするの?」

「したことあるんだろ?最近の若い子は早熟だから・・」

「そ、それはした事ないよ」

「あ、そうか、じゃあ、今から授業を開始するぞ」

「は?」

「まずはチンポを握る、そう、そうだ」

「先生の、ほんと元気だね」

「そしてゆっくりと口の中へ入れる、きれいだから心配するな」

私は先生に言われるままに、そっと口の中へ入れようとしましたが、あまりの大きさになかなか奥まで入らなかった。

「先っちょだけでいいぞ」

私は先生の亀頭をゆっくりと舌を這わせながら、舐めあげるように舐めていった。

唾液をいっぱい出して、ヌルヌルにしてシコシコすると、口の奥までペニスが入るようになった。

「う、うううう、翔子、気持ちいい、もっと速く」

私は顔を前後に一生懸命に振った。

すると先生のペニスはピクンピクンと脈打つのが速くなった。

「あああ~、イクっ、イクっ、ああああああ~っ」

私は先生から頭を押さえつけられて、口の仲に生温かいモノでいっぱいになっていた。

そしてようやく開放された。

慌てて精子を吐き出すと・・・。

「先生、もう強引だから、精子飲んだの初めてよ」

「そうなのか、でも俺で良かったな」

「そんなこと・・・」

しかし内心、私は先生で良かったと思っていた。

何も知らない同級生よりもよっぽどエッチを知っている大人の方がよかった。

「そろそろピザ屋が来るな、上がるか」

私と先生は一緒に上がって、先生に体を綺麗に拭いてもらった。

やさしいと思ったけど、よく見てると、先生は私の体を確認するように拭いていた。

私は次第に先生の色々なことがわかり始め、先生に惹かれていくのがわかった。

母性本能というか、(この人、私がちゃんとしてあげないとだめかも・・・)とか勝手に思い始めていた。

茶碗とかグラスとかが、洗ってはいるものの汚かったし、私が綺麗に棚を整理してあげた。

いつもは綺麗な服装をしているけど、結構こういう人って家の中が汚いのかもしれないと思ってたけど、おおよその予想は当たっていた。

だから「掃除をしろ」なんて言ったのかも・・・。

先生はピザとスパゲティを取ってくれていた。

お酒を飲みたそうだったけど、私を送って行かないといけないのでノンアルコールビールを飲んでいた。

私はジュースでした。

「先生、なんで私を部屋に入れたの?」

「勝負に勝ったからな」

「そういうことじゃなくて・・・」

「エッチがしたかったから、って言ったら怒るよな」

「男ってそんなことばかり考えてるの?」

「う、うん、まあな、でも翔子がどのくらい家庭的かなと思ってな」

「それでどうだった?」

「見渡す限り95点だな」

「足りない5点って何?」

「まだ俺の彼女じゃないから・・・」

先生からの告白なんだと思った。

「先生、私はOKだよ」

「は?ほんとにいいのか?」

「うん、私のこと、ほんとは好きなんでしょう」

「いや、お前、そんなこと言われても・・・」

一瞬、間が空いたかと思うと、抱き寄せられキスをされた。

でも、もう拒む理由が見当たらなかった。

「好きだ、翔子」

「うん、私も・・・」

「ま、とりあえず食べてしまおうかな」

「そうだね」

それからは急に打ち解けた気がした。

話を弾むし、先生は結構子供っぽい部分があって、色々なことを知っていて、面白かった。

夕方になり、だんだん日が暮れてきた。

「もう帰らないといけないな」

「まあいいよ、先生、家に電話して、勉強を教えてるって」

「いいけど・・・」

先生は私の母親に電話をすると、ほっとしたのか、また私に抱きついてきた。

「なんて言ってた?」

「先生と一緒なら何時でもいいって、厳しく勉強を教えてください、とのことだ。だから厳しくやるぞ」

「え、何を?」

「翔子をすべて俺のものにする作業だ」

「は?もっと言い方あるでしょう」

食事も終わり、片付けもして、やっと落ち着いた。

そして先生と一緒に歯を磨いた。

まだ18時半くらいだったけど、なんで歯を磨くのかは、お互い聞かなかった。

そしてお互いが同意したように寝室へと向かった。

寝室へ入ると、お互いが強く抱き合い、ディープキスをして、思いっきり舌を絡め合い、私もこんなに激しいキスをしたのは、当然初めてで、まるでドラマのベッドシーンのようでした。

私は先生のジャージを借りていたんですが、すぐに全裸にされ、私は立ったまんまで、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ、もう立ったままではいられないくらいに力が入らなくなっていた。

「あ~ん、先生、もっと舐めて~、もっと噛んで~」

「翔子、きれいだ、すごくきれいなおっぱいだよ」

「あん、あん、先生、もうだめ、だめなの」

「何がだめなんだ、ちゃんと言葉で表現してみろ」

「ち、力が入らない・・・変になりそう」

「愛してるよ翔子、ずっと俺のものだぞ」

そしてゆっくりとベッドに倒れこみ、強く抱き合い、私は先生の背中に手をまわして喘ぎ声をあげていました。

先生の体は筋肉質ですごく男らしかった。

その体で抱かれていると、この上ない幸せを感じた。

「先生、早く、早く、もっと抱いて、もっと・・・」

先生は抱き合ったまま私の濡れているおまんこを確認すると、そのまま何事もないようにスムーズに挿入してきた。

先生が入ってくるのがはっきりとわかった。

太くて、でもアソコはビショビショに濡れているため、ヌル、ヌルと入ってきた。

「うう~ん、先生、入ってる、入ってきてるよ」

「翔子、すごくいいぞ、愛してる」

「私も愛してる、先生、もう離れないで」

私は無意識のうちに、色々なことを言っていたそうです。

特に、「一生離さないで」という言葉が頭に残っているそうです。

そして何よりも、初体験の時はギクシャクしてなかなか入らなかったけど、先生はそれを意識させないようにゆっくりとスムーズに入れてくれた。

先生は両手を握り締めて、私は完全に先生に身を委ねてた。

「あああ~、うう~・・・お、おっきい・・・」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「ち、力が入らない、だめ、先生、もうだめ」

「イクのか?」

「う、うん、あん、そ、そんな感じなの」

すると先生のピストン運動はさらに加速していった。

「ああ~、ああ~、イク~、イク~っ、あああああ~っ」

私は先生に抱き締められながら絶頂を迎えた。

人生で初めての絶頂だった。

頭の中は真っ白で、もう何も考えることができなかった。

そして先生は私のお腹の上で発射した。

お互いが横になり、動くことができなかった。

こんなに快感を覚えたのは初めてだった。

エッチが終わる頃には私は先生の虜になっていた。

すごくやさしいし、エッチは上手いし、一流大学を卒業して、大学院も卒業してて、頭も抜群にいい。

そして公務員・・・。

あんまり先のことを考えすぎだが、いい男だと思った。

先生との付き合いは卒業しても続いた。

私は先生の他に1人しか男性を知りませんが、先生以外に考えられません。

それから数年後、大学を卒業と同時に結婚しました。

つまり、今の旦那さんは先生ということになります。

それでも大学時代には2人とエッチをしました。

先生には申し訳ないと思いますが、2人と先生を比べても、比較にならないくらい先生はテクニシャンです。

だから結婚を決めました。

タバコが壊した一家団欒[後編]

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。

全て私の子宮で精子を受けとめています。

そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。

最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。

また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。

3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。

そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうのでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。

そこで精子を垂らしてしまわないように、家族の前ではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを穿くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。

その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。

これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。

そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。

後ろめたかったのでしょうか?

私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。

この頃には私は、レイプされた可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。

こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。

私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。

なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。

しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかという時です。

ふいに玄関のチャイムが鳴りました。

夫が玄関まで行き、ドアを開けようとした時です。

なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」

「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして」

そう言って貴志は私の肩を抱き寄せました。

「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ!お前、隣の奴だな?」

「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。俺はご存知の通り、隣に住む篠田と言います。これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく」

「何を言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」

「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん」

貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。

「やめて!夫には手を出さないで!」

「桜子は黙ってろ!」

「ひっ!」

最近は大人しくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私のことを怒鳴りました。

構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体を弄られました。

「や、やめて!夫の前で!」

「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?俺らがあんたの体を求めれば、いつでもどこでも股開けって言っただろ?そうだ、旦那がうるさいから、良いものをやろう」

「な、何を、あんっ」

貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。

「このバイブ、すごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ」

貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。

「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう」

そうしている間も夫は何やら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」

「殺しはしねぇよ。そんなこと言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに」

そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。

セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。

しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。

夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。

気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。

しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。

夫に暴力を奮っていた男たちもいつの間にか貴志と一緒になって私のことを触っていました。

複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。

そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。

すると、貴司は私の体から離れました。

「あん、どこ行くの?」

ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。

いつ気がついたのでしょうか?

私の痴態をどこから見ていたのでしょうか?

そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。

「おはようさん、今から面白いものを見せてやるから、そのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」

見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。

久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ」

貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。

すぐに貴志は突き入れてくると思いましたが、おチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。

何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液が溢れてきました。

私はついに我慢できなくなり・・・。

「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」

そう言って、自分から貴志のおチンチンをズブズブと入れてしまいました。

こうなるともう止まりません。

「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」

貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。

ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。

そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。

「ああっ、おチンチン美味しいっ、もっと、もっと欲しいのっ!」

「桜子、イクぞ!どこに欲しいんだ?」

「中、中よっ、中にちょうだい!」

私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。

貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために深く腰を落としました。

ビュクビュクッドクッビューッビューッ。

貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。

「お、俺もイクぞっ!」

「いいわ、飲ませてっ」

そして私がしゃぶっていた男も射精しました。

「おい桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ」

「え、でも・・・」

「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ」

「う、うん」

私は夫の方に近づいて行きました。

「あなた、ごめんなさい。あたし、こんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけた時でした。

ピュッピューッ!

夫は私が触れる前にイッてしまったのです。

私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが、いつまで経っても立つことはありませんでした。

貴志たちはその姿に大笑いしていました。

私も次第に可笑しくなってきて、思わず吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。

私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。

だんだんその行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したりと遊び始めました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。

散々セックスをした後、私達は泥のように眠りました。

私が起きた後、体とオマンコの中が精液だらけだったので、どうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま、同じく精液だらけの夫の方を向きました。

「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの」

「そんなこと言うなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」

夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。

「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」

「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ」

「じゃ、じゃあ!なんで?」

「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね」

「お前なんかに何が解るんだ!」

「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ」

「・・・」

「あんた、この先、桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな」

「あ、あなたそれでもいいの?」

「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」

「場合によっちゃダメだぜ?」

「僕に何も言わずにどこかに行かないで欲しい。どこか行く時は僕に連絡して欲しいんだ」

「なんだそんなことか、いいぜ。その条件」

「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」

「構わない。桜子から連絡さえくれれば」

「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え」

「えっ!そ、そんな・・・」

「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな」

私は意を決して貴志に近づきました。

「ああ、貴志、愛しているわ」

そう言って私は貴志にキスをしました。

夫は目を逸らしていましたが、私は夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。

夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中、自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。

自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつもどの部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。

最初、娘は驚いていましたが、貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。

そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。

「ねーママー、おやつあるー?」

「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ」

「はーい」

その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。

その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。

「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ」

「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいと思っていたの」

「最初は煙たいけど、だんだん美味しく感じるようになるわよ」

まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。

しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ。

「あれ?なかなか火がつかないな?」

「吸いながら火をつけるのよ」

「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな」

貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。

「ほんと?やった。ありがと」

「ふー、ほら、吸ってみな」

「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」

「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ」

「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ」

「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ」

「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ」

「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね」

「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」

「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ」

「ははっ、やっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな」

「あんっあんっ、ああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」

「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」

「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ、桜子、イクぞっ!」

「あんっ、き、来て!あたしもイックうううっ、イクイクイクっ!」

ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ。

「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」

「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」

「ママ、精液って美味しいの?」

「んー?おいひいわよ。んふーチュパッ、ペロペロ」

「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」

「いいわよ、舐めてごらんなさい」

「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つき?」

「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか」

「セックスが好きになると美味しく感じるのよ」

「そうなのかな?」

それから私達は煙草を何本か吸いました。

娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。

「ふー、煙草って美味しいね。ふー、パパも吸えばいいのに」

そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。

夫はむせ返りながら・・・。

「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい」

「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出掛けることが多くなっていきました。

実は外泊するたびにすることがあります。

貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。

最初は外から見えない胸とかお腹、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。

私は派手な化粧や露出の多い服を着て、タトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。

タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーの他にピアスも開けるようになりました)に、平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して、懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。

しかし同時に、(もっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたい)と思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨がってセックスをしていました。

最初はレイプされているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッ、ママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」

「いつからなの?」

「んー?やんっ昨日の夜からかな、あっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」

「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」

「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」

「じゃあどうしたのよ」

「やんっ、そこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの」

「あなたよくナンパされるの?」

「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」

その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし、相手の男を誘っていました。

相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。

その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。

私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。

二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。

「ねぇ、あなた、この子小学生だって知ってる?」

「えっ、マジですか?高校生くらいかと・・・」

「ほんとよ、私の娘なの」

「ご、ごめんなさい!」

「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」

そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。

「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」

私は愛液で濡れたラビアピアスを引っ張りながら男の上に跨がりました。

「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない」

「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい」

私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。

こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後、私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで『さくら』という名前で働くようになりました。

娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生むことを決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。

一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、「早くて小さくて気持ちよくない」と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。

私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。
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