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キャバクラ・風俗店

大学生になりたての巨乳ちゃんとラブホで6発

VIPルームで楽しく騒いでいる間、林が調達した女はオレのずっと隣にいた。

留美というらしい。

巨乳だったが、エロくは見えない。

聞けばまだ大学1年生で19歳になったばかりのようだ。

化粧は無理やり派手に見せてる感じで、取ったら随分幼くなりそうだ。

(実際そうだったけど)

普段は清楚な感じが似合う、お嬢様っぽい女に違いない。

言葉は少なめで、オレの言うことに緊張した面持ちで頷くことくらいしかしない。

最初は手を握ったり、肩に手を回したりしていたが、酔いが回るにつれだんだん大胆になっていった。

腰から尻を触ったり、耳元から頬にかけて唇を触れたりもした。

固くはなるが拒否はされなかった。

なんだかんだで留美も気分が高まって来たようで、瞳が潤んでいた。

オレはもちろんとっくに臨戦体勢だし、そろそろ頃合いだと判断したのでフケることにした。

他の連中にゆっくり楽しめよと伝えて、オレは留美の肩を抱いて店を出た。

車中ではもう遠慮無しに、キスはもちろん乳揉みも敢行し、ガンガン気分を高めていた。

部屋に着くと、今度はじっくりディープキスをし、ゆっくり優しく髪を撫でてやった。

そして服を脱がせようとした時、それまで相槌くらいしかしなかった留美が初めてまともに話しだした。

「あの・・・あたしと付き合ってくれるんですよね?」

「え?」

「・・・あたし、彼氏じゃない人とこういうことしたくないんです・・・」

内心、『はあぁぁぁぁ!?』と絶叫していた。

しかし留美の顔は至って真剣だ。

泣きそうな目でオレをじっと見つめている。

オレは内心の動揺を見せないようにして、笑顔でキスした。

「大事にするよ・・・」と、否定もしないが決して肯定したわけでもない回答をして、ぎゅっと抱き締めた。

留美は何も言わず、抱き締め返して来た。

留美も一応言ってみただけなのだろう。

その後は特に追求するようなことも言わず、大人しく脱がされていった。

留美の身体は見事だった。

恐らくGカップはあるだろう乳房は、その若さの特権で重力に逆らい、ツンと上を向いていた。

張りのある、いわゆるお椀型だ。

巨乳でも決してデブではなく、腰はキレイにくびれていた。

尻もキュッとしていてセルライトとは完全に無縁で美しい。

身体全体が若さと瑞々しさに溢れていた。

まずは一緒にシャワーを浴び、身体を洗わせた。

もちろんチンポを丁寧に洗わせたことは言うまでもない。

処女ではないだろうがこういうことに慣れていないようで、留美は顔を真っ赤に染めながらぎこちなく手を動かす。

ボディソープのヌルヌルと留美自身の手のきめ細かさで、これだけでもイッてしまいそうになるほど気持ちいい。

シャワーで泡を洗い流すと、早速咥えさせた。

留美はおずおずと先っぽをしばらく舐め回してから、ゆっくり亀頭を口に含んだ。

若いからか興奮のせいか口内の体温がかなり高い。

目を瞑りながら必死に舌を動かし、なるべく奥まで咥えようと努力しているようだ。

テクははっきりいってまだまだだが、奉仕されてる感はハイクラスだった。

Sっ気が出たオレは留美の濡れた頭を掴み、腰を激しく動かした。

イラマチオってやつだ。

急に喉の奥を突かれ、留美は顔を歪めた。

しかし吐き出そうとせず、健気に受け入れている。

可愛いヤツだ。

30秒ほど口腔の感触を楽しんで、オレはペニスを抜いた。

イラマチオ特有の白濁した唾液がタラタラとこぼれる。

留美は涙目でコホコホと咳をしながら口を拭った。

オレの高まりは最高潮に達し、欲望の槍はかなりの勢いでそそり立っていた。

オレは留美をお姫様抱っこして、キングサイズのベッドに運んだ。

巨乳だけど驚くほど軽い。

化粧を落とした顔はやはりまだ幼く、本当に子どもを抱いているようだ。

(考えてみたら今年の3月までは女子高生だったんだもんな)

軽く感動しながら留美をベッドに横たえる。

相変わらず瞳を潤ませながらオレをまっすぐに見ている。

ホントは明るいところでするのが好きだが、ちょっとだけ気を利かせて暗くしてやった。

薄明かりの中でも、きめ細かい留美の白い裸体は浮かび上がるようにはっきり見える。

(マジ、イイ身体だな~)

すっぴんは朝の連ドラに出ていた宮崎なんとかいう女優に似てる。

カワイイ系の顔立ちで、やはりエロいメイクは似合わないだろう。

キスをしながら胸を揉みしだく。

巨乳だがまだどことなく硬い感触がある。

若くて青い証拠だ。

それをほぐすように激しく、時には優しく揉み、留美の快感を引き出していく。

指が沈んでいくこの感じがいい。

留美はシーツを掴んで横を向いて、声を押し殺している。

しばらく愛撫した後、オレは正常位で侵入を開始した。

断続的にキュキュッと締付けてくるし、奥の方のツブツブ感が先端を刺激してくる。

痺れるような感覚がペニスの先端を中心に広がってく感じだ。

濡れ具合も少な過ぎず多過ぎずで、良い摩擦感だ。

(これは名器と言っていいな。楽しいオマンコだ)

オレは笑い出したくなるのを抑えて、留美の細いウエストを掴み、最初のフィニッシュに向けてスパートした。

射精感が最高潮に達した時、締りが一層強くなり、オレは我慢できずにありったけ放出した。

「あぁ~~~~」

留美も思わず声を出していた。

ゴムを交換すると、第2ラウンドに突入した。

このオマンコなら朝まで5回はできそうだな!

結局、6回やってしまった。

一番具合がいいのがバックだったので、後背位だけで4回やった。

特に最後の一発は、ひと眠りして朝イチで生でやってしまった。

もう出ないほど抜いたし、一応膣外射精したのでたぶん大丈夫だろう。

オレの乱発にすっかりぐったりしていたのと眠かったのだろう、反応と締りはイマイチだったが、やはり生のパワーはすごい。

オレは数分で発射してしまった。

やっぱり朝の一発は最高だな!

一人でさっさと熱いシャワーを浴び、支度を済ませる。

目覚めた留美がちょっと不安そうにオレの動向を見守っていたが、声を掛けては来なかった。

どこか違う雰囲気に戸惑っていたのだろう。

一方、こういう雰囲気に慣れているオレは財布から5万ほど取り出すと、テーブルに置いた。

「これタクシー代ね。ゆっくり休んでいっていいよ」

「え・・・?」

留美は呆然としてそれ以上言葉が出ないようだ。

オレは、「んじゃ」と部屋を後にした。

リピートは考えてないのでこういう時はこれくらいでちょうどいい。

これでどんなに鈍い女でも一夜きりのことだと気付くだろう。

中途半端に優しくして変に期待を持たせる方が気の毒だ。

もうちょっと割り切ったタイプだったら、あの名器なら、また逢ってやっても良かったんだけどな。

ホント、残念だよ。

パンストで亀頭責めされて男の潮吹き初体験

俺は長らく風俗から離れていた・・・が、不意に行きたくなるのも人の性。

ポイントカードなんて作るんじゃなかった。

そんなわけで、俺は久々に繁華街へ繰り出したのだ。

狙うはネットで写真を見て決めたMちゃん。

もちろん、店のスレを見て変な噂が出てないかはチェック済みだ。

そのMちゃんはとてもサービス精神が強い子だった。

一番覚えているのは、一通りプレイが終わった後のこと。

「ねえ、何か忘れ物してない?」

Mちゃんの言葉に、「うん、何もないよ」とアホな返しをした俺。

「ほら・・・んーっ」

なんとMちゃん、目を閉じて唇を突き出してきたのだ。

お別れのキスのお誘いである。

ふふん、やるじゃない。

数ヶ月後、俺は再びその店に行った。

悪い予想は当たるようで、Mちゃんは店からいなくなっていた。

そんな俺を癒してくれたのはYちゃんだ。

どんな子だったかって?

巨乳だったよ。

巨乳だったのでそれを使って体を洗ってもらったりしたんだけど、なぜかパイズリしてもらうのを忘れていた。

俺のパイズリ初体験はもうちょっと先のことになる。

Yちゃんはおっとりしてて、ぽっちゃり系だけど、なんか凄く癒された。

そんな子にアイマスクして電マで責める俺は変態だと思います。

しかし、その頃には普通の風俗に対する興味が薄れてきていた。

もっと色々な世界を見たいというのもあった。

俺が単に変態だったというのもあった。

そうしてネットの海を漂う俺が見つけた新天地。

それは、回春マッサージだった。

回春マッサージってなんぞやって、簡単に言えばパウダーとかオイルとかローションとかで気持ちよくなりましょうってやつ。

でだ、これって全体的にリーズナブルな値段設定なのよ。

安いってことに飛び付くのが俺の悪い癖。

早速ネットで見つけたお店に電話していた。

値段はキャンペーン中で、2時間15000円くらいだったと思う。

ホテルの部屋で嬢と対面し、体を洗ってもらってベッドでうつ伏せになる。

長く時間も取ったことだし、最初は普通のマッサージをしてもらった。

肩とか腰をほぐされて素直に気持ちいいと感じるのは年をとった証拠だろうか・・・。

と、そんなことをしていたら40分ほど経っていた。

なにせ念入りにマッサージしてくれるものだから、本来の目的を忘れそうになっていたのである。

本題に入り、回春マッサージをお願いした。

仰向けになり、オイルで下半身をほぐされる。

こうすることで血行がよくなり、感度も上がるし老廃物も出やすくなるんだとか。

でまあ、そんなことされてたら勃起しますわな。

そうしたらローション垂らされるわけ。

んで、ヌルヌルの手がこう上下に動くんだ。

アホみたいに気持ち良かった。

あまりにも俺がいい声で鳴くもんだから、嬢も気分が乗ってきたらしい。

動きに緩急をつけたり、乳首を弄ってきたりする。

特に乳首との同時責めはヤバかった。

そして、俺は限界を迎えた。

んで、体の芯が覚めていくのを感じていると、嬢は俺にこう告げたのだ。

「まだ大きいままですよ・・・もう一回、イキますか?」

普段なら俺は一度出したらそれっきりというタイプだった。

けれど、時間もまだあるみたいだしお願いしてみた。

再び動く嬢の手。

喘ぐ俺。

高まる射精感。

程なく俺は2回目の絶頂を迎えた。

我ながら呆気ないと思う。

それでも時間が余っていたので、体を洗って普通のマッサージの続きをしてもらった。

その最中に色々と話もした。

嬢は整体師になる勉強中だということ。

過去にも色々なお店を渡り歩いてきたということ。

今はキャンペーン中でお客さんが多いから頑張っているということ。

まあ、普通だわな。

そんなこんなで嬢とはお別れした。

後日、久々に行ってみようと思って店のHPを見たら、『閉店しました』という無情な言葉がありました。

閉店したなら仕方ない、他の店に行くだけだ。

ちょうどその頃『ナンパ必勝テク』みたいな情報を仕入れていた俺は、早速女の子を引っ掛けてみようと街に繰り出していた。

しかしそこは、いない歴=年齢。

人混みに圧倒されて見事なお地蔵様になっていた。

このモヤモヤをなんとかしたい、そう思った俺は別の回春マッサージ店に電話した。

ネットの写真もろくに見てなかった俺は禁断の言葉を使った。

「フリーでお願いします」

ある程度の希望(技術があるとか、前立腺マッサージがうまいとか)は伝えたが、それでもどうなることやら。

そしてホテルに現れた嬢は・・・。

ちょっと体格のいいお姉さんだった。

しかし見た目で判断することなかれ。

この嬢、テクは本物だった。

どれくらいかって言うと、くるぶしと膝が半端ないくらいの性感帯だってことを俺に教えてくれたくらい凄い。

足を抑えられてその部分を往復されただけで、俺はAVの演技みたいな喘ぎ声を上げていたのだから。

こういう仕事をしているせいか、嬢もSっ気があるらしい。

甘い声で色々と言葉責めをしてくる。

そうやっていじめられながら、俺は四つん這いになって尻を突き出して喘いでいた。

最後は仰向けになって、嬢に見下ろされながらフィニッシュ。

目を閉じていたから判らなかったけど、なんかめちゃくちゃ飛び散ったらしい。

そして後日、再び俺はこの嬢にお世話になった。

内容は同じようなもんだから割愛。

この嬢は今もちゃんと店にいるから安心してくれ。

さて、この辺で変化球を投入しようか。

題して『ドムとの遭遇』・・・はい、風俗お馴染みのぽっちゃりモンスターのお話です。

俺が対面したのは、バストJカップとかいうトロールでした。

もちろんウェストやヒップもダイナミック。

まあ、揉み心地があると言えばそうなんだが・・・。

どこでこんなボスと出会ったかというと、とある店に予約なしで初凸したのが原因だ。

そこは一般的なヘルスサービスなのに、60分でも約1万という超価格を設定していた。

またしても俺は安いという点に釣られていたのだ。

せっかくなので俺は楽しませてもらうことにする。

パイパンだったのがポイント高かった。

後は、やっぱりおっぱい。

おっぱいって三次元の巨乳は垂れるけど、揉み応えは本物だった。

オプションで付いてきたローターやら電マやらを使い、満足したところで攻守交替。

予想通りというか、ドムは責め上手だった。

男のツボを心得ているというか・・・。

俺が乳首が弱いということを突き止めると、楽しそうに俺を何度も寸止めしてくれた。

焦らされてばかりで悔しいので、俺からもお願いをしてみる。

「パイズリして欲しい」

そう、これが俺のパイズリ初体験となる。

感想は、はっきり言ってそれ自体は気持ちよくない。

視覚と感覚で楽しむものなんだと思う。

けれど、急に刺激が変わった。

見ればパイズリと手コキを合わせているではないか!

うまく説明できてるかわからんが、胸の間に手を入れて、胸の動きに合わせて上下する・・・みたいなの。

これにより、亀頭がモロに刺激されて快感が跳ねあがった。

そして俺はドムにビームライフルを発射した、もとい射精した。

訪れる賢者タイムで、(俺は何をしているんだろう)と本気で思ったけれど、不思議と死にたいとは思わなかった。

どうやら俺はストライクゾーンが無尽蔵らしい。

あ、この子もちゃんと在籍し続けてるからね。

さて、あと一つで話を終わりにしようか。

今回もまた回春マッサージの一種だ。

しかし、ここは他と違う点が一つある。

それは、亀頭責めをメインにしているということだった。

俺の食指が動いたのは言うまでもない。

ホイホイと店に電話をし、嬢と合流し、ホテルへ向かう。

嬢の名前はSさんとしておく。

長い黒髪が美しいお姉さんだ。

そんな麗しい女性の前で、俺は仰向けになり、一糸まとわぬ姿を晒していた。

いつものように乳首責めや寸止めをされていたのだが・・・。

ここでSさんがある物を取り出した。

パンストである。

何に使うかって?

ローションをたっぷりつけて、亀頭に被せるわけ。

んで、左右にズリズリ動かすんだ。

これをされて声出ない男はいないってくらい強烈だった。

でさ、これされると何が起こるかってことなんだけどさ、男の潮吹きってのがあるのよ。

まあ、俺の憧れることだってのは言うまでもない。

なんか亀頭の先端がめちゃくちゃ熱くなってくるのな。

そのまま続けられて腰が勝手に動いて涙も出てきて・・・。

「あ、ちょっと出て来たよー」

Sさんがそんなことを言った。

潮を吹いた?俺が?

しかし実感はない。

けれどSさんが言うならそうなのだろう。

その後も責められ、再び俺は潮を吹いた・・・らしい。

締めは普通に射精して終了。

ここもリーズナブルだし、また行こうかなと考えてる。

もちろん指名するのはSさんで。

歌舞伎町で出くわしたバイト先の先輩はデリ嬢だった

25歳童貞。

俺は歌舞伎町にいた。

目指すはソープランド。

初めての女性体験をするために。

そして店の前に辿り着いた。

水撒きをしている店員と、今まさに入店しようとする俺。

「あれ?T君?」

突然の呼びかけに振り向くと一人の女性。

バイト先のKさんだった。

22歳、名古屋巻きのお姉系。

セクシーなキャミソール・ワンピース姿。

「あれ?ここ・・・、ソープランド・・・?」

「いや・・・、その・・・」

言い訳のできない状況。

興味深そうに眺めてる店員。

「こういう所に行くんだ~?」

「は、初めてだよ。一回も行ったことないし・・・」

「ふ~ん。彼女いなさそうだもんね~」

鼻で笑った感じの言い方。

「もしかして、いない歴イコール年齢とか?」

図星だ。

黙りこくる俺。

「もしかして当たり?ごめ~ん、痛いとこ突いちゃった?」

畳み掛けるKさん。

もはや返す言葉もない俺。

と、ここまでくればご想像がつくことと思いますが、このあと俺はKさんとホテルへ行くことになりました。

とは言いましても、ソープのために用意した金を使ってのことですが。

Kさんは、いわゆるデリヘル嬢だったのです。

つまりKさんのお店に金を払い、Kさんを指名、ラブホへGO。

というわけです。

では続きを。

「ラブホに入るの初めてでしょ?」

「・・・うん」

「じゃあさっそく一緒にシャワー入ろうか?」

程良く日焼けした裸体。

小振りだがお椀型の胸。

ほっそりとしたウエストに突き出たヒップ。

文句無しのボディラインだった。

一方の俺は、貧弱な肉体に粗末なペニス。

すっぽりと亀頭を覆った皮は、先がドリル状になって尖っている。

しかもオナニーのしすぎで黒い。

「うわ~、ちゃんと剥けるのそれ?」

「うん、仮性だから・・・」

「チンカスとかついてたりして~。あははは」

笑いながら俺のペニスを掴むと、皮の先を摘んでゆっくりと剥いていった。

「あら?意外に綺麗にしてあるじゃん」

初めて女性に触れられた気持ち良さに、あっという間に勃起してしまった。

「おっきくなっちゃったね。フフ、童貞ちんこだ~」

裏スジを人差し指で擦るKさん。

興奮のあまり我慢汁を溢れさせる俺。

「我慢できなさそうだから、このまましちゃおうか?」

そう言うと壁に両手をつき、お尻を突き出した。

「はい、いいよ。立ちバックでいいよね?」

どうしていいかわからない俺。

「あ、風俗ほんとに行ったことないんだよね?」

「う、うん。ない」

これは本当だった。

今日が初、のはずだった。

「じゃあその言葉を信じて、ゴムなしでいいよ。まず両手でお尻掴んで・・・」

言われるままにKさんのお尻の前に行き、両手で掴んだ。

「わかんないと思うから、私が入れてあげるね」

Kさんは右手を自分の股の間から伸ばすと、俺のペニスを探り当て掴んだ。

そして尻の穴よりわずかに下へと引っ張り、濡れたアヌスへ・・・。

亀頭がKさんの毛を掻き分け入っていく。

「ああっ・・・」

「んっ、入ったよ。我慢できそう?」

「ああっ、な、なんとか」

「どう?どんな感じ?女の子の中」

「熱い。熱い感じ。ううっ、出ちゃいそうっ・・・」

「あれれ、まだ動いてないけど・・・。ま、いいか。いいよイッて」

「あああっっっ・・・」

いいよ、と言われるのよりわずかに早く射精してしまった。

「うんっ、出てるよ。いっぱい出てるっ」

このあと、俺はKさんとシャワーを浴び、一緒に湯船に浸かった。

結局挿入したのは最初の一回だけ。

Kさんと別れたあと、俺はATMへ行き、金を下ろし、ソープランドへ向かった。

だってなんか納得できないんだも~ん。

くそっ。

姫はおばさんだったけど、騎乗位も正常位も、普通のバックも経験できました。

保育園のミカ先生

俺の子供が行く保育園にはミカ先生がいる。

表情も態度も柔和そのもの。

芸能人で言えば、木村多江に似ていた。

ある日、俺が一人でスーパーに行くと、「あの・・・」と、声を掛けられた。

咄嗟に誰か判らなかったがミカ先生だった。

「ああ、こんばんは。買い出しですか?」

時間は午後4時半。

買い出しにしちゃギリギリ遅い。

「い、いえ。買い出しと言うほどじゃないんですけど・・・」

彼女の手には弁当があった。

勝手に料理上手みたいなことを思っていた俺は苦笑いしてしまった。

「たまには弁当もいいですよね」

赤面するミカ先生をよそに、俺はそそくさと買い物を済ませた。

出口へ向かうと、タバコの自販機の脇にミカ先生がいた。

「あ、先生。さようなら~」

「はい!また来週もお願いします!」

一瞬足が止まったが、今日は土曜日なので来週ということだろう。

俺は車に乗り、スマホを開いた。

別に大した用事じゃない。

オークションサイトを見ていただけだ。

なんせ今日は妻も子も実家へ行っていて泊まりだ。

時間が死ぬほどあるのだ。

ふと顔を上げると、ミカ先生がまだスーパーの出入り口に立っていた。

気になって戻ってみた。

「あの、ミカ先生?」

「あ!また奇遇ですね!」

本気でそう思っているのかは知らないが、先生はなかなか天然だと聞いたことがある。

「どうされたんですか?なんかずっとここにいるみたいですけど」

「ごめんなさい。変ですよね」

「いや、なんかあったのかなと思って」

「・・・えーっと」

ミカ先生は戸惑っていた。

でもそれは俺への対処じゃない。

自分の中にあるものへの対処だ。

それに気付いた俺は心へ飛び込もうと決めた。

「なんかあったんですよね、やっぱり」

「・・・なかなか鋭いですね」

照れ笑いを浮かべながらミカ先生は俯いた。

「実は付き合っている彼に結婚を申し込まれたんですけど・・・」

「そりゃあ良かったですね!」

「はい。でも、彼には借金もあって。それで喧嘩になって」

「なるほど」

俺は園児の親に結構なことを暴露するミカ先生のタフネスにも驚いていた。

「ただ・・・あたし同棲してるんで、帰れないんですよね・・・」

木村多江ばりの歯痒い笑み。

ミカ先生は斜めになった弁当の袋を振り回していた。

「なるほどねぇ。でも、ここにいるってことは帰って謝りたいってことですよね?本当にバイバイしたいならもっと遠くに行くかなって」

「んん・・・本当はね。でも難しいのよ、色々と」

「あれだったら送って行きますよ、家まで」

俺の言葉に俯くミカ先生。

何度かの駄目押しを経て、やっと連れて行くことになった。

と言っても家はすぐ近くだった。

保育園の近くでもある。

家の前に送ると、玄関の前でやはり止まるミカ先生。

俺は車内で交換したSNSから一言、『頑張って!』と送り、ヒーローぶった笑顔でその場を後にした。

それからだが、なんとなくSNSでの交流が始まった。

内容はシンプル。

恋のこと、ご飯のこと、音楽のこと。

二日に一回くらいのライトなやり取りだ。

そのうち俺は思った。

(ミカ先生を抱いてみてえなあ)と。

しかし俺には家族がある。

あっちには保育園がある。

そのロミジュリ的苦悩が俺を加速させた。

木村多江的、柔和女性を口説くと考える。

このタイプは相手に優しいと思われることが多く、それは同時に彼女たちの足枷となり、『本当の自分はそうじゃない』といじける人が多い。

つまり、他人の被せてくる優しいという名のマスクを剥がし、君は君のままでいい、という三流シンガーソングライターの歌詞みたいなことを行為としてやることで、こちらへ強く引っ張ることができるのだ。

俺は保育園で会う度にSNSで聞いた悩みの答えをシンプルに説いた。

もちろんその答えの本質はすべて、『君は君のままでいい』というもの。

最初は「ありがとう」だった。

それが一ヶ月は続いた。

だが相手は女だ。

恋という化粧で顔が変わるもの。

ある瞬間から女の顔で俺を見るようになった。

チャンスだった。

俺はSNSで仕上げに入った。

結果、涙声のミカ先生から連絡があった。

悩みのすべてをぶちまけてきた。

俺は持ち得るすべての言葉で彼女を抱き締めた。

そうして日曜日の朝、彼女と二人で地元から離れたカフェで会った。

地元から離れる時点でミカ先生は察したのだろう。

いつもと違う化粧に俺の心は獣となっていた。

「先生、もう泣かないんですか?」

俺はわざと言った。

ミカ先生は吹き出した。

「バカにしてるんでしょ?」

「そんなことないよ。今日会えて嬉しいよ」

「・・・うん」

そこからは自然の流れでホテルに入った。

車を停めると、ミカ先生は何も言わずついて来た。

ホテルは中の上を選んだ。

女はお姫様として扱うのが基本だ。

場末のラブホじゃ愛は育たない。

ドアを閉めると、俺はすぐ振り向いてキスをした。

さっき彼女が飲んでいたアイスティーの味がした。

何分しただろうか。

その間、俺はゆっくりワンピースのボタンを外した。

「待って。シャワーだけでも・・・」

「遊ぼうよ」

「え?」

俺はそのまま彼女を裸にした。

キスをやめ、じっくりその肢体を見下ろす。

思っていたより豊かな乳房(おそらくEカップ)、キュッと締まったくびれも良い。

薄い陰毛は整えられている。

俺はそのまま彼女をお姫様だっこし、ベッドへ。

クイーンサイズのベッドに投げ出され、乱れた先生もまた美しい。

「お願い。カーテンは閉めて」

彼女の懇願を拒否した。

午後二時はまだまだ明るい。

しかし暗闇ではその肢体を楽しめない。

「ごめんね」

俺はそう言って裸になり、ベッドに立った。

彼女は絶句していた。

俺のギンギンに勃起したチンコを見たからだ。

長さは19cm。

太く、自慢のチンコだ。

「す、すごいね」

「普通だよ。見たことあるでしょ?」

「彼のはあるけど、こんなじゃなかったよ?」

「みんなこんなもんだよ」

そう言ってのける。

本当は自慢だ。

この瞬間が一番好きなのだ。

俺はまず覆い被さり、キスを楽しんだ。

その間も乳首への攻めは忘れない。

また、乳房を揉むのも忘れない。

乳房は外から中へ揉むのがベストだ。

しこりがないかを確かめるように深く外から中へ揉む。

ミカ先生は敏感だった。

もしかすると飢えていたのかもしれない。

いや、飢えているのだろう。

なんせ、こうやって既婚者に抱かれに来ているのだから。

クンニを始める。

「いや」と言うミカの腕を両手で押さえながら。

陰毛が鼻に当たると彼女の汗とボディソープの香りがした。

実に心地よい瞬間だ。

それだけでギンギンになれる。

クリを舐め、ビラビラを口に含み、よじれるミカの肉体を感じながら、俺は下半身をゆっくりミカの顔へ近づけた。

結果、69のポーズになる。

ミカの口は素直だった。

すぐチンコをしゃぶった。

慣れた口元が隠された彼女の素顔を見せつける。

俺はクンニをやめ、ベッドに立った。

「しゃぶってよ」

俺はギンギンのチンコを見せつけながら言った。

ミカはこちらを見ながら咥えた。

その大人しそうな口元はもはや淫乱そのもの。

性欲という腹が減った獣のように夢中でしゃぶる。

ジュポジュポと低い音を立て、貪り尽くそうとする女・ミカ。

俺はミカの髪を掴んだ。

しゃぶるのをやめ、ミカが顔を上げた。

「美味しい?」

俺がそう言うと、ミカは「美味しい」と優しく嘘をついた。

俺はミカを押し倒し、チンコを掴んだ。

ミカは微笑しながら枕元のコンドームを床へ投げた。

にやりとする俺を見て、ミカも笑った。

生の挿入は快感そのものだ。

ミカの笑顔に似た柔らかな膣が俺の肉棒を包む。

その優しくぬるい快感は飢えた俺とミカを繋ぐ。

飢えているのに清らかな気分だ。

ベッドをギシギシと揺らすと、ミカは悶えた。

ハードに動かすと反応はより強くなる。

「・・・んあっ!」

喘ぐミカの耳元へ口を寄せる。

「もっと大きな声出しな。保育園で出すよりもね」

「・・・ん・・・ば、ばかっ!・・・んんあっ!」

ミカは俺の腰にしがみつき、もっと動けとねだる。

俺はさらに深く前後運動を繰り返す。

まるでバカな犬のように動きまくる。

ミカの喘ぎ声は最高潮。

ほぼ絶叫だ。

「もっと・・・んんああっ!・・・も、もっと・・・動いてっ!」

「そろそろイクよ!」

俺が言うと、ミカは足で俺を押さえた。

それは合図だった。

「イクぞ!」

「イッて!・・・だ、出してっ!」

俺はミカの中へ射精した。

射精した瞬間もその後もミカの体はビクビクと痙攣した。

満足気な彼女の笑顔。

今までにない笑顔だった。

終わってからも二人でベッドに潜った。

キスをし、互いの性器を触り合う。

その後、三回戦まで終えて俺たちはホテルを出た。

数ヶ月して、ミカは保育園を辞めた。

理由は簡単。

妊娠したからだ。

俺はおめでとうも言えなかった。

ミカはなぜか俺を避けたからだ。

でもそれで良かった。

ミカを裸にした俺。

ただ俺はミカとやりたかっただけ。

ミカの膣にチンコを抱き締められたかっただけなのだ。

女の悩みなど糞食らえ。

おわり。

容姿よりも性格や相性が大事だと教えてくれたデリ嬢

私がよく指名してるデリヘル嬢の志乃から、今月でデリを辞めると連絡があった。

志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。

志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。

月2回のペース。

志乃から見れば私は常連客で、10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をする、そんなで関係でした。

ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。

初めて呼んだ時、ホテルのドアを開けた瞬間に、『チェンジ』って喉まで出掛かった。

でも、「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、(今日はハズレだ・・・)と思いました。

実はこの店、90分¥20000と格安で、割チケ使うと¥19000になって本番アリ。

仕方ないから目を瞑るか・・・。

帰り際、「また呼んでね!」と言われて迷う私だったが、「また指名するよ」と言ってしまう。

この志乃をその後も指名し続けたのには訳がある。

21歳だがポッチャリで、オッパイも本人は『D』と言ってるが、どう見ても『C』ぐらい。

色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。

だが、特筆すべき点が二つだけある。

それはSEXの上手さ。

私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。

それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。

本来有料オプションの口内発射も無料。

ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間を潰すようなのばかり。

以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。

前置きが長くなったが、前に、志乃が辞めるって決まったら店外で会おうと約束をしていた。

社交辞令と思っていた私だが、本当に連絡があるとは・・・。

常連とはいえ律儀な姫だなと思い、私は休みを取って一昨日の昼前に落ち合う。

軽く食事してホテルへ行こうとすると、志乃の方から行ってみたいホテルがあると言う。

志乃は店の出張エリア外で1度も行ったないらしいが、聞いた話だと良いらしい。

少し遠いが了解し、行って見ると外観はキレイ。

午後2時からフリータイムの2部で午後8時まで。

志乃「◯◯さん、8時までいい?」

私「いいけど、志乃は時間大丈夫?」

志乃「今日は休みで空いてるよ」

私「この前、オークスでチョイ勝ちだったから4万ぐらいしか出せないけど」

志乃「◯◯さん、今日はお金いらない。今までかなり指名してくれたし、あたし唯一の常連さんだから」

嬉しい事を言ってくれる志乃。

時間は2時10分前、コンビニで食料を買い2時にチェックイン。

2人で風呂に入ってイチャイチャして志乃のクリを丁寧に刺激する。

志乃のアソコが潤ってくると、「◯◯さん咥える?」と言い、潜望鏡をしてもらう。

そう言えば志乃には潜望鏡をしてもらった事がない。

私はソープ経験が1回しかない。

その時は風呂で洗うだけで、後はベッドだけだったので、初潜望鏡に興奮し感動していた。

志乃「◯◯さんビンビンだね」

志乃が咥えながら悪戯っぽく笑う。

志乃「ソープならここで挿れるんだけど、マットがないからベッドでね」

そう言って体を拭いてベッドに入る。

志乃「いつもは仕事だけど、今日はプライベート。あたし仕事だとイカないけど、今日はマジだよ。いっぱいイカせてね」

そう言われ、今日は攻めに転じる事にする。

志乃をベッドに座らせ、後ろから左の片パイを揉みながらクリを入念に刺激する。

もう既にグジュグジュなのでM字で指入れして掻き回す。

イヤラシイ液体がシーツに染みを作り始めた。

「アッ!アッ!そこもっとぉー!イイッ!イイッ!もっと掻き回してぇー!」

志乃は私の前で初めてイッた・・・。

いつもの志乃とは違うイヤラシイ顔の志乃。

今度は69の形で志乃に咥えさせ、クリ舐めする。

志乃のアソコから垂れてくる液体で私の顔は濡れ濡れだが、サラッとしていて無味無臭なので気にならない。

志乃「◯◯さん挿れて。我慢できないの・・・早く挿れて」

志乃を仰向けにしてゴムを付けようとしたら、「安全日だからそのまま来て」と志乃。

驚いて躊躇したが、リクエストに応じて生で遠慮無く挿入する。

志乃を初めて生で味わう。

何と表現すればいいのか・・・。

ねっとりと絡み付いてきて、ゴム付では感じることの出来ない快感。

深く挿入して細かく動いていると、「またイクっ!」と志乃がイッてしまう。

「◯◯さんも来て」と言われ、志乃の両足を抱えて無我夢中で突く。

「◯◯さん、中でいいよ。いっぱい出して」

志乃は両手を私の首にまわし、より深い挿入を得たいのか、私の動きに合わせて器用に下から突き上げてくる。

私はもっと突きたかったのだが、薄く眼を開け、じっと私を見ながら快感に酔い痴れている志乃の表情、イキ顔を見ながら我慢出来ずに私は志乃の奥に発射した。

「◯◯さん凄く良かった・・・凄く温かいのが出るのがわかったよ。まだたっぷり時間あるからまた出来るね」

悪戯っぽく志乃が言う。

少し休みながら志乃と話す。

志乃「もう3年近く風俗やったから疲れあるし、お金も少し貯まったから地味に働こうかなって・・・あたし、太ってるしキレイじゃないからソープはフリー客が付いても次回指名は無いし、デリだとチェンジされるの多くって・・・あたしだけをこんなに指名してくれたのは◯◯さんだけだよ」

私「感じ方は人それぞれだと思うけど、俺には志乃ちゃんとのSEXが最高なんだよ!性格も良いしね。どんなにキレイでスタイル良くても駄目な女もいるから。その点、志乃ちゃんは結婚したら良い奥さんになれるよ。太ってるて言ってるけど、問題無いし、カワイイから自信持ちなよ」

志乃は、「お世辞言ってぇ~、でも嬉しいな」と満面の笑み。

「じゃ~またサービスしちゃうね」と志乃は咥え始めた。

ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!

音を立ててモノ全体を咥えたかと思うと、チロチロと裏スジや亀頭や尿道を刺激したり、激しい竿舐め、吸い付くような玉舐め、アナル舐めとバリエーション豊か。

先ほど発射したばかりのモノが早くも起立。

志乃「またビンビンになっちゃったね。気持ちいい?イキそうだったらこのままイッていいよ。それとも挿れる?」

もちろん後者を選んで志乃を生突き。

今度は色々な体位で突く。

志乃が一番好きなのはバックなのでデカい尻を掴みながら激しく荒々しく出し入れする。

志乃は、「◯◯さん、いつもより激しい!激しい!」と喘ぎながらイッてしまい、私も生発射。

志乃は抜いたモノをペロペロ舐めながら・・・。

「これ、ソープではお清めっていうんだよ。どう?気持ちいい?」

何かくすぐったいが、志乃と私のイヤラシイ液体が交じり合ってるモノを志乃はキレイにしてくれた。

その後、シャワーで志乃に洗ってもらい、またベッドで志乃を指と舌で2回イカせて、私も志乃の口で1回、志乃の中で1回イカせてもらい打ち止めとなりました。

帰りの車内で志乃は、「2人でいっぱいイッちゃったね。◯◯さん、あたしデリ辞めてもたまに会いたいな。◯◯さんの奥さんには悪いけど、マジでたまに会ってお金無しのエッチしようね」と言って、お互いのケータイ番号教えて別れました。

安全日に中出し出来るセフレがいるのは嬉しい限りです。

女は顔や容姿も重要ですが、それ以上に女の性格の良さやエッチの相性も大事と志乃に教えられた気がします。

駄文・長文で申し訳ない。

ご拝読ありがとうございました。

お泊りエッチした翌朝、彼にパイフェラしてあげた

付き合っていた彼氏の家にお泊りエッチに行きました。

季節はちょうど夏真っ盛り。

朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで目が覚めてしまいました。

彼氏も起きていて、「おはよう」と朝のご挨拶。

私「おはよう・・・って!」

私が目を開けると、彼はボクサーパンツ一丁になっていました。

私「何で下着姿なの!」

彼「暑いから脱いだ」

私「お前は、おっさんか!」

私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・。

私「しかも、朝勃ちしてるし」

明らかに大きく膨らんでいて、(こんなに大きいのが私のおまんこに入ってたなんて・・・)と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできて・・・。

彼「どうした?」

私「ひゃっ!」

突然彼が近づいてきた。

彼「もしかして、朝勃ちした僕のおちんちんを見て興奮してた?」

私「えっ・・・その・・・」

近づいてる間も、無意識に彼の股間に目がいってしまう・・・。

彼「ちょうど抜きたかったからフェラチオしてよ?」

彼はベッドの上で、膨らんでる股間を突き出すように腰を上げていた。

私「ん~・・・いい香り」

彼「起きる前に身体を洗ったからな」

私は犬のように彼の股間に鼻をつけて匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、興奮していた。

私「おっきぃ・・・!」

私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってた肉棒が現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまった。

私「んふっ」

私は大きな肉棒に口に頬張らせ、フェラチオを始めました。

じゅるっ、じゅるっ!

彼「すごいっ・・・すごい気持ちいいよっ!」

彼氏はあまりの気持ちよさに、思わず腰を浮かしながら動かしていた。

私「んっんんっ」

私は彼の動きに合わせるように亀頭、竿、裏筋を味わっていた。

じゅぽっ、じゅぽっ!

彼「あっ、あっ、イキそうっ!」

私「ん゛っ・・・!」

彼はビュルルー!!と私の口内に射精し、私はそれを美味しそうに飲み干しました。

彼「はぁ、はぁ」

私「んふっ、さっき出したばっかりなのに、まだ大きくなってる」

口から離すと、まだ熱を持ったままで、亀頭から我慢汁が溢れ出していた。

彼「えっ・・・、ちょっ」

私はその肉棒をDカップの胸の谷間に挟み、そのまま上下に動かしました。

ペロッ。

彼「はうっ!」

胸を動かしながら亀頭の先を舐めるパイズリフェラすると、彼の身体がピクッ!となっていた。

私「ほら、こんなにたくさん出てるよ」

舌先で尿道をつつくと我慢汁が溢れ出ていて、私はそのまま口に咥え、まるで掃除をするように舐めていた。

じゅぽっ、じゅぽっ!

彼「はぁ、はぁ・・・そんなことしたらっ」

私「んんっ」

彼はあまりの気持ちよさに腰を突き上げるように動かしていた。

彼「あっ・・・またっ、イクっ」

私「ひゃっ!」

彼は谷間の中で暴れるようにすぐに2回目の射精をし、私の顔にかかった。

私「もぉ・・・、元気良すぎだよ」

私はそう言いながら、そばにあるティッシュを手に取り、顔を拭いていた。

私「その大きいおちんちん、私のおまんこに入れて」

私は大股に開き、すでにヒクヒクと動いてる秘部を彼に見せつけました。

すると彼は何の躊躇いもなく、そのまま挿入しました。

私「あぁんっ・・・、はぁんっ」

昨日のセックスと同様、大きな肉棒が肉壁を擦ってくる。

彼「はぁ、はぁ・・・気持ちいいだろっ」

私「あんっ、あんっ・・気持ちいいっ、おちんちん、おちんちん・・・気持ちいいよぉ!」

肉棒がだんだん子宮の奥に当たっていて、彼は激しく腰を動かしていた。

ぐちゅっ、ずちゅっ、ぶちゅっ!

私「あっ、あっ・・・イッちゃうイッちゃうよぉぉ」

彼「俺もだっ、イ、イクぅ!」

彼は私の中で射精しました。

私「すごすぎぃ!もう昨日から10回もイッてるのに」

彼「だって、おまんこが気持ちよすぎ、あっ、またイクっ!!」

1回だけのはずが、昨日と同様、昼まで激しいセックスをしました。

身体を洗った後も挿入されて、家を出る前にディープキスをして、彼とのお泊まりエッチが終わりました。

本当に貴重な夏の思い出でした。

近所で美人と評判の国立大出の娘がソープで働いてた

俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、5年前くらいは本当にまったく仕事がないほど酷い不況で、倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。

しかも金の借り方が悪かったのか、すでに自殺者とかも出てて、周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。

自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、たぶん自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないようなシビアな借金が残ったんだと思う。

で、そこの家に、国立大学行ってるってので近所では自慢のすごい可愛い娘さんがいたわけ。

若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。

今だと、そうだなぁ、皆籐愛子を色っぽくした感じかな。

とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。

最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。

もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、全然友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。

でも、しばらくしたらその居酒屋から居なくなっちゃって、店長もその後を知らなくて、「どこ行ったのかな?」なんて話してたんだよ。

そしたらある日、男友達の一人が、「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。

「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど、友達が「いや、ほんとだ」って言い張るから、「ほんとならすげー」「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら本当に本当だった。

顔は文句なしの絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、ルックスだけは未だに風俗経験至上最高だったな。

俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。

文句なしの一番。

で、元々美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから、ソープともなれば、あっという間に地元で広まってさ。

男が会えば、「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。

まあ普段からそんな話ばっかしてる連中だけど、相手がすごい美人だし、俺らみたいな高卒の肉体労働だと勉強コンプレックスもあるし、国立大行ったような頭いい女とは普段は話す機会もないわけで、そんな女がソープにいるってんで盛り上がっちゃったわけよ。

たぶん地元のそれ系の男は、全員行ったと思うし、『ツアー』とか言って、何人か連続で指名したりとかして、金のある時はそんなことばっかやってたな。

でも、よく考えたら、わざわざ2時間近くもかかる遠いソープで働いてたのは、地元でソープのことがバレたくなかったからなんだろうなと思ったら、なんか可哀想な気もした。

みんな、「借金大変なのー?」とかズケズケ聞いたりしてたし。

後から聞いた話じゃ、個室の中で、相当酷いこと言ったやつもいたみたいだ。

オバサンとかは今でも「娘さんがソープ行った家」とか、「ほら、大学やめて風俗行っちゃったあの子」とか言うし。

俺も、なんか地元話とかできるのが嬉しくて勝手に興奮して、向こうも「ははは」なんて笑いながら流してたけど、よく考えると、そういうのも辛かったのかな。

結局、1年ちょっとして東京のソープに移籍しちゃった。

「あれだけ可愛ければ吉原とかの引き抜きじゃね?」とか噂したけど、実際は地元の奴らがうざかったのかなとも思った。

まあ実際、あの美形なら吉原でもナンバーワンになるんだろうけど。

まだ今でもソープやってるのかな?

今だと25歳くらいか。

居酒屋バイトの頃に仕入れた情報では、その子の彼氏も国立大の学生だったらしいけど、どうなったのかね?

やっぱエリートさんは、ソープ嬢になったら別れるんだろうな。

俺だったら、あんだけ可愛ければ、借金あっても絶対別れないけどな。

母親との3Pをあっさり受け入れたヤバい女子高生

昔、酔った勢いで彼女を振ったら、「何でもするから」って言うんで、「母親と濃厚な3Pさせろ」って言ったらそれが本当に成功しちゃった・・・。

当時、彼女18歳、母親38歳だった。

元カノは当時、某有名エリート女子高へ通っていた。

ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。

彼女は処女では無く、見た目清純だが、かなり淫乱。

後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。

何でも言うこと聞くドM娘でした。

彼女を迎えに来る母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。

母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。

若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。

とても明るく、街でたまたま会えば、無理やりお茶に付き合わされたりしてたな。

娘は勉強で挫折し、知らぬ間に登校拒否をしてたらしいが、夜しか会わない俺は知らなかった。

毎晩毎晩やりまくり、アナルまで完璧に仕込んで楽しんでたある日、母親から呼び出されて内情を聞かされた。

登校拒否をしてる事実。

精神を病んで病院へ通っていて、俺と遊ぶ以外は引き篭もりな状態である事。

ただ、俺はまだ結婚はしたくないし、いくら迫られても厳しい旨をやんわりと伝えていた。

その時、母親が冗談なんだか、「娘を貰ってくれるなら何でもします」と言っていたんだが、気にも留めず、引き返せなくなる前にと別れを切り出した。

「何でもしますと言われても信用出来ないし、実際にやれと言えば、そこまでは出来無いと騒ぐだろう」と言ったが、強烈な内容の奴隷契約書+借用書に「サインして」と言うとあっさりサインした娘。

「じゃあ明日からソープで働いて貢いで」と言えば次の日に本気で面接を受けてくる始末。

これは重すぎると切り出したのが、母親との3Pだった。

しかも、「ただヤラせた位じゃ納得しないよ?レズプレイ+タブルフェラ+中出しは絶対な」と言うと、本当にしたら別れないかしつこく聞かれた。

3日経った日の朝、彼女からどうしてもプレゼント渡したいから会いたいとせがまれ、渋々家に呼ぶと母親も一緒だった。

とりあえず家に上げ、何事かと聞くと母親が、「娘が、どうしても満足させられないから女としての嗜みを教えてくれと頼まれた」と軽く震え声交じりに口を開く。

「それは?」と聞けば、母親が一緒にアダルトビデオでも見ながら話さないかと言い出した。

娘を見ると目配せされたので、半信半疑で、「ビデオじゃあれだから実戦で」と笑いながら言うと、母親があっさりと承諾した。

(え?)って思ったけどとりあえず、「じゃ、皆でまずはお風呂に!」と言うとさっさと風呂の支度をして三つ指ついて迎えに来た。

風呂支度をしてる母親に聞こえない様に娘に聞いたら、「何しても絶対大丈夫」と言うし、ドキドキしながらも半分開き直って母親を恋人気分で相手した。

風呂に行くと母親が娘に身体の洗い方をレクチャーし、身体を洗い流し終えたら浴槽に腰掛けてすぐにフェラが始まった。

母親は娘よりも巧みに玉袋からネチネチと責めてからネットリと咥える。

娘に『咥える心得』みたいのを言っていたが、ドキドキし過ぎてよく覚えて無い。

風呂は狭いからと部屋に移動すると、母親の濃厚なフェラ講義が開始された。

母親も娘も、残念ながら制服では無く全裸だが、母親と娘と交互にフェラをしながらはしゃいでる。

その時点で既に発射してもおかしくないと皆は思うだろうが、実際は若干萎縮してた。

意外と立たないもんだわ。

母親がアナル舐めを開始した辺りから娘がフェラをして、母親がアナルから玉袋を責める。

母親がフェラをすると娘がアナルから玉袋を責める。

しかし萎縮して半立ちだから、かなり長いことしても発射出来ず。

母親が娘に舐め方が悪いと言いながら俺の乳首を舐め、娘にも舐めさせたと思ったら、娘も寝かせて母親がいきなりクンニを開始した。

何となく促されて母親をクンニすると娘がフェラを開始し、奇妙な三角関係が開始される。

しばらくすると母親は娘と濃厚なキスを開始し、お互いにクンニをし始めた。

若干取り残され気味で意識が遠退いたが、この間にトイレでおしっこをして戻ると母親が土下座しながら、「挿入させてくれ」と頼んできた。

横になると乳首からネチネチ責め、軽いフェラの後に騎乗位で自分からズブズブと挿入してきた。

食い入る様に結合部を見つめる娘に腰の振り方を教えていたが、この時点で既にコッソリ射精していた。

3分も保たなかったが、とりあえず半立ちだったんでプレイを続けた。

母親に言われて娘にも挿入しなきゃならない状態になったが、なにせ既に中出ししてるからダブル妊娠が怖くて躊躇してたら母親が耳元で、「娘は安全日よ」と囁いてフェラをしてくれた。

娘が騎乗位で挿入し腰を振り始めると、娘の乳首を責める母親。

正直、何故こんなにやるのか意味が解らないが、一生に一度だしと母親の目の前で娘を責めまくってイカせてみた。

母親は、「ズルい」と呟いて股を開き寝て、挿れてくれとせがんできた。

娘から抜いたばかりのイチモツを、そのままさっき中出ししてグチャグチャの母親にゆっくり挿入した。

母親はしっかりと抱きつきながら下から腰を使い始めた。

娘は後ろからアナルを舐め始めた。

弾力は娘のが柔らかく、しなやかでよく濡れる。

母親はしっとりとして弾力やキツさは無いが、強烈な締まりがある。

締めてないとガバガバだが、締めたら娘の2倍はキツい。

締められた拍子に2度目の発射をしたら、母親が耳元で、「出し過ぎ」と呟いてきた。

こっそり中出ししたのが気付かれてたらしい。

しかし出してない体でそのまま抜かずの何とやら。

母親がイクのと同時に3度目の中出しを喰らわせた。

正直、2人とも妊娠したらどうしようとか、無理やり結婚させられたらどうしようとか、ドキドキしながら放心していた。

朝から開始して既に昼過ぎだし、どうしようか悩んでいると、母親に「若いんだから」と娘を抱く様にお願いされた。

「いやいや、流石に無理ですよ」と返すも、「まだ1回しか出して無いから大丈夫よね?」と笑顔。

とりあえず栄養ドリンクを飲んで娘を抱いてみたが、母親の締まりを味わった後だと若いだけで大味。

しかも3度も出した後だけにどうにもならない+萎縮もあって、半立ちまでが限界だった。

やはりAVみたいにはいかないのがリアルの世界だと痛感。

ちょいイラついた俺は、娘に蟻の門渡りをさせろと要求して母親と抱き合わせた。

上下に好きなように抜き差しを繰り返してみたが、母親の締まりを味わうともう止まらない。

母親をバックから思いっきり突きまくり4回目の中出しをした。

母親も大きくイッて娘の上に崩れ落ち、娘は母親の中に出され垂れてくる精子にまみれながら放心していた。

俺はそのまま眠りに入り、気付くと娘は風呂へ、母親が隣に寝ていた。

母親に事情を聞くと、母親は娘がリスカを繰り返してたから恐くて断れないし、どうせなら思いっきりやろうと思った、と。

中に出されて驚いたけど、どうせならとことんって思ったらしい。

そんな母親を抱き寄せてフェラをさせてたら娘が出てきて混ざり始めた。

朝までイチャイチャを繰り返し、都合6回、母親に中出しした。

3Pは流石にその1回だけでした。

彼女とはその後20歳になるまで続いたけど、彼女の誕生日にあちらから別れを切り出してきて終わりました。

3Pの後も母親から、「娘と仲良くしてもらえるなら」と、肉弾接待をしばしば受けてました。

週1から2週に1回位だったけど、相談したいとメールが来ると必ず中出しOKでした。

「娘には内緒で」と言われてたから、何となく背徳感で興奮出来たのを覚えてる。

風の噂で母親が子供を産んだと聞いたけど、俺は認知は迫られてはないです。

結局、娘は中退してましたねー。

母親と婦警ならではのプレイが出来なかったのが残念といえば残念かな。

とりあえず泥沼になんなくて良かったです。

優しいナースを脅迫して半裸手コキしてもらった

僕が高校生の時の思い出です。

僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。

昼はパチンコ、夜はバイクを乗り回し、パチンコに勝った日はソープ、負けた日はカツアゲをしてソープに行くという日々を送っていました。

そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。

警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、大型トラックと正面衝突したんです。

その時、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、病院に送られることになりました。

病院で何度か手術をした後、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、僕は最後にこの病院でもう一暴れしよう企んでいました。

そんな性格の捻じ曲がった僕に優しく接してくれたナースがいました。

Aさんと言います。

最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつもとても親切にしてくれました。

それでも僕は、好き放題に彼女に迷惑をかけていました。

今考えると自分がとても情けなくなります。

病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、その度にAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。

僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、暇な時はよくいたずらでナースコールを押して、ナースを呼んでいました。

「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んで来てくれるのが、とても面白かったのです。

入院から一週間くらい経った時のことです。

その頃には、すべての手術は終わっていて、身体も順調に回復していました。

体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。

とある夜のことです。

下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。

両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界が来ていました。

そこでなんとかナースに手コキしてもらおうと考えました。

ナースコールを押し、「点滴が外れた」と嘘をついてナースを呼びました。

しばらくするとAさんが来てくれました。

Aさんは入って来るなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」と笑顔で僕の顔を見て言ってくれました。

僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。

ズボンの上からでもピクピク動いているのがわかりました。

僕は目線の先を下半身に移してAさんを見ました。

Aさんはくすっと苦笑いして部屋を出ようとしました。

「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど」

僕は苛立った声で言いました。

「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」

困った声でAさんは言いました。

「もう、まじで、なんとかしてよ。お願いだからさー」と言いましたが、「えー」と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。

仕方なく僕は、「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。

すると、「もう・・・仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。

「とりあえず口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。

Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団を捲って僕のパジャマのズボンを下ろしました。

僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。

Aさんはくすくす笑っていました。

「パンツも、早く」とAさんに言うと、「え?いいの?」と言うので、「うん。早くして」と急かしました。

Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。

パンツを脱がされて、ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。

「どう?」と思わず聞いてしまいました。

すると、「え?」っと困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」と聞くと、素直に「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。

「早くしてよ」と僕が言うと、「本当にするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、早く」と急かしました。

すると、冷たい指の感触が玉の方に感じました。

玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。

そしてすぐにシコシコしてくれました。

どうやら結構手慣れているようでした。

「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、上手いねー」と言うと、「そう?」と気をよくしてくれました。

久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐにイキそうになりました。

Aさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら発射してしまいました。

「きゃー」

Aさんはびっくりしたようでした。

「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、辺りを見回していました。

「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」と言うと、Aさんはそのままトイレに向いました。

そして、そのまま帰ってきませんでした。

僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。

しばらくしたらAさんが戻って来るだろうと思っていましたが、結局僕もそのまま眠ってしまいました。

気がつくと翌朝。

別の看護婦さんが朝の巡回に来てくれていました。

個室をドアを開けて、「おはようございます」と笑顔で近づいて来る途中で、僕の下半身の状態に気がついたようでした。

でも、さほど気に留めず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。

その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。

部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。

僕は散々文句を行った挙句、「誰にも言わないからもう一回やってくれ」と言いました。

Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。

そして、その次の夜になりました。

明日には個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。

夜、Aさんが約束通り現れました。

僕らは適当に会話をしていました。

Aさんは慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。

僕のちんちんは勃起していませんでした。

「あれー、大きくなってないねー」

そう言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。

「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。

「えー、何言ってんのよー」

「じゃないと立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?Aにズボン脱がされたって?」

僕はまた脅迫しました。

「えー、もう、恥ずかしいなー、誰にも言わないでよ」と言いながら、ナース服のボタンを外し始めました。

(案外簡単に脱いでくれるもんなんだな)と内心喜びました。

Aさんはナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけの眩しい姿になりました。

色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。

「ブラもとってよ」

僕は興奮した声で言いました。

「え、これも?」

「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、「うん、わかった」と言い、後ろを向いてブラのホックを外しました。

そしてブラをベッドに置いて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。

綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、とても上品なおっぱいでした。

僕のちんちんはもう勃起していました。

Aさんは手コキを始めてくれました。

僕はAさんの顔と揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。

今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、素早く精子を拭き取り、すぐにブラを着けて、服を着ておっぱいを隠してしまいました。

その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。

本当はもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?

Aさんは、「じゃあ、これでお終いにしてね」と笑顔で個室を去っていきました。

翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。

その後Aさんとは色々話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、なんだか彼氏に悪いような気がしました。

それから数週間で退院し、僕は家庭裁判所に送られることになりました。

天国の後は地獄が待っていました。

乱交希望の従妹のために男を26人集めた[後編]

彩乃の次の願望は、『大勢の男にエッチされたい』でした。

そして去年、思い切って20名ほどの男を募集しました。

もちろんセックスは無しとの条件で。

彩乃は何かのDVDで見たように、大勢の色んな男の精液を浴びたいとのことでした。

「そんなに精液が好きなのか?」と聞くと、「好きなのかもしれない・・・あの匂いと味がとても興奮する」と言っていました。

そして会費1万円でセックスは無し、紳士的な男性ということで募集をかけてみると、100人以上の反応がありました。

ある程度、メールの内容や、やり取りで選考し30人ほどに絞りました。

都内のホテルのスイートを誕生日パーティーをしたいと一晩貸しきりました。

予算は25万・・・。

当初、20人ほどと思っていましたが、予算が思った以上にかかるので30人ほどにしました。

彩乃には8~10人ほどとしか伝えてませんでした。

そして去年の12月、某ホテルで彩乃を精液まみれにするパーティーを開きました。

実際に当日来てくれた男は僕を含めて27人。

ホテル代は何とかなりました。

年齢は22歳~30歳までとしました。

実際には40歳くらいの人も居たようでしたが・・・。

多少肥満の方なども居ました・・・。

開催前に全員と話をしましたが、みんな清潔感もあり紳士的で感じの良い方々だったのでOKとしました。

スイートルームのダブルベッドの上で、下着姿の彩乃に目隠しをさせて待たせました。

目隠しをさせたのは、その方が彩乃にとって良いと思ったからです。

いきなりの大人数に対しての恐怖感を無くすことと、見えないことで少しは興奮すること。

最大の目的は彩乃の顔を隠すためでもありました。

男たちを順番にシャワーを浴びさせて次々と彩乃の部屋に送り込みました。

何が大変だったかというと、シャワーを浴びてもらうのに時間がかかってしまうことでした。

幸いにスイートルームのバスルームは広くて、立って入れば8人くらいは入れる状態だったので、順次入ってソープで綺麗に下半身を洗ってもらい順番にシャワーで洗い流してもらうことにし、歯を磨いてもらいました。

中に入ってからは、あまり声を出さないで欲しいと頼みました。

10人くらい揃ってから彩乃を好きに触ってもらうことにしました。

何本もの手が彩乃に伸びていき、手や足、オッパイやオマンコ、お尻など体中を触りまくります。

彩乃はそれだけで感じてしまっているのか喘ぎ声を出して悶えています。

遠慮しているのか下着を外そうとしないので、「脱がしていいですよ」と僕が言うと、待ってましたとばかりに一瞬で全裸にされました。

彩乃にキスをする人や耳やうなじを舐める人。

オッパイを揉む人。

乳首に吸い付いたりする人。

オマンコを触る人。

足の指を舐める人など様々です。

彩乃の手を自分のオチンチンに導き、触らせる人もいます。

実際、同時にするのは7~8人が限界で、他の人は離れてその光景を見ながら自分でオチンチンをシコシコしてたり、オマンコを覗き込んだりする人たちも居ました。

彩乃は感じながらも、ちゃんと男のオチンチンをシコシコしたり、玉を触ったりしていました。

そうしていると射精しそうになった人が、「イキそうです!いいですか!」と言って彩乃の顔にオチンチンを近づけるといきなり射精しました。

ドピュッ!と顔に掛けられると彩乃は自分から口を開けて舌を出しました。

男は射精しながら彩乃の口の中にオチンチンを入れて吸ってもらい、その後、顔にかかった精液を指で口の中に運んでいました。

本当にAVのような光景、そこに居るのは彩乃・・・、とても興奮しました。

その後も続々と男たちが、彩乃の顔や口に精液を出します。

彩乃も喘ぎながら嬉しそうに精液を舐めて飲んでいました。

6人くらいが彩乃の口に射精したところで、僕はバイブを渡しました。

普通のバイブとアナルバイブです。

受け取った男は、濡れてグショグショになったオマンコとアナルに容赦なくバイブを挿入し動かします。

「バイブいいの、おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

彩乃は大きな声で喘ぎながら、両手にオチンチンを握り、口にも咥えています。

乳首にオチンチンを擦りつける男も居ました。

オマンコからはジュポジュポといらやしい音が聞こえてきます。

もう10人くらいは射精したでしょうか?

彩乃の顔も精液まみれになってきました。

ドロッとした濃い精液や、糸を張るような粘り気のある精液、水のような精液と様々です。

彩乃はその精液を、自分の指で口に運んで舐めて飲んでいました。

彩乃が腰をガクガクさせて大きな喘ぎ声を出しました。

イッたようです。

それでも、やめることなくバイブを動かされ、彩乃は首を左右に振りながら、「嫌・・・嫌・・・」と言います。

そう言っている彩乃の顔を押さえて口にチンポを入れて射精され続け、彩乃はむせながらも精液を飲み干します。

「おぉ~、すげ~、潮吹きだ」

男がそう言うと、バイブをオマンコから抜くたびにビュッと潮を吹いてしまいます。

射精が重なり、顔にかけるのが間に合わなくてオッパイに掛ける人も出てきました。

すでに部屋は精液の匂いでいっぱいです。

彩乃が望んだように、彩乃の体中が精液まみれになってきました。

その精液を彩乃は自から体中に塗りたくり、手についた精液を舐めたり吸ったりしながら喘ぎ、何度もイッていました。

20人くらい射精したのでしょうか?

その頃には彩乃はイキ過ぎて放心状態になってしまいました。

少し休憩しようということになりました。

彩乃の傍に行って「大丈夫?」と聞くと、小さな声で「うん」と言いました。

ちょっと安心しました。

この頃で1時間ほど経っていました。

朝までまだまだ時間があります。

彩乃が回復すると、彩乃にオナニーするように言いました。

その姿を男たちみんなは食い入るように見ていました。

まだ一度もイッてない人を、オナニーをしながらフェラするように言いました。

5人ほどいたのでしょうか、5人とも彩乃の口の中で射精し飲んでもらいました。

すると彩乃が、「10人って嘘でしょ?もっと居るよね?」と言うので、「実は26人」と答えると、「え~嘘でしょ!?」とビックリしながら少し目隠しをずらして見て更にビックリしていました。

とりあえず全員が一回ずつイケたところで、彩乃にはシャワーを浴びに行ってもらいました。

その時にみんなにお礼言って感想を聞くと、高評価でした。

潮吹きを実際に見たのは初めてという人や、顔射や口内発射、更には飲精は初めてという人。

なんと言っても、彩乃のように可愛くてプロポーションがいい女とこんな事ができるとは思ってもいなかったと。

参加してくれたみんなも良かったようでした。

僕はシャワーを浴びている彩乃の所に行きました。

彩乃に感想を聞くと、「なんか凄い・・・興奮しちゃっていっぱいイッちゃった」と言いました。

そしてここで僕に挿入して欲しいと言いました。

バスルームで立ちバックでセックスをし、射精する時に口で受け止めて飲んでもらうと、「やっぱり◯◯のが一番美味しい♪」と言ってくれました。

僕は思い切って聞いてみました。

「来てる人達とセックスは無理?やだ?」と聞くと、「う~ん」と言いました。

これはいけるかもと頼み込んでみると、「どうしようかなぁ~」と満更ではありません。

「じゃ~これからの気分で決めていいよ。用意はしておくから」

そう言ってバスルームを出て、参加してる人たちに、「もしかしたらセックスOKかもよ」と言いました。

みんなは「おぉ~!」と叫びましたが、「彩乃さんが本当にいいと言ったらさせてもらおうか?あなたは大丈夫ですか?」と一番紳士的な人が言いました。

僕は、「彩乃がして欲しいと言うんだったらしてもらいたい」と言いました。

そして3人ほどがコンドームを買ってくることになり買いに行ってくれました。

シャワーから出てきた彩乃をベッドに座らせて、2ラウンドの開始です。

その頃には気心も知れたのか、彩乃の目隠しはしていませんでした。

数人がまた彩乃を全裸にして触り、舐めまくります。

そうしてる間にも数人は射精しそうになってしまい、彩乃に飲んでもらっていました。

彩乃もまた感じてイキそうになっていました。

そこへコンドームを買って来た連中が戻ってきました。

なんと10箱・・・。

こっそりと、「彩乃がイキそうになったら動きを止めて焦らして欲しい」と男達に頼みました。

みんなはその通りに、「イッちゃう!イッちゃう!」と彩乃がイキそうになると動かすのをやめます。

彩乃は自分から腰を振っておねだりします。

そんな彩乃に勃起したオチンチンを握らせたり、咥えさせたり、体に擦りつけたり。

みんなもセックスしたいがために一生懸命に焦らします。

(そろそろかな?)と僕が彩乃の耳元で、「オマンコに入れて欲しいんだろ?」と囁きます。

「嫌ぁ・・・」と彩乃が言うと、僕はオマンコに指を入れかけてやめます。

「どうなの?」と聞くと、ついに彩乃は、「好きにしていいから・・・早くイカせて」と言いました。

僕のセックスOKの合図で、我先にと男たちがコンドームを付けて群がります。

一番最初に挿入した男のオチンチンは大きかった様で・・・。

「凄い!大きいのが入ってる・・・イッちゃう!だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっイクっイクっイクっ・・・あぅっ」

彩乃が叫び、腰を激しく動かしてガクガクとさせてイッてしまいました。

男も、「凄い、締め付ける・・・」と言ってすぐに射精しました。

そしてオマンコからオチンチンを抜くとコンドームを取って精液まみれのオチンチンを彩乃の口の中に入れてお掃除フェラをしてもらいました。

そうしてる間も次の男がオマンコに挿入してきます。

驚いたことに、コンドームに出した精液を搾り出して彩乃に飲ませていました。

彩乃も嫌がらず嬉しそうに飲み干していました。

あまりにもセックス待ちの男が多いので、彩乃にフェラや手でも奉仕するように言いました。

「アナルにも入れて欲しいだろう?」

彩乃は小さく頷きました。

僕が「アナルに興味のある方、アナルにもどうぞ~」と言うと、「マジで?」「いいのか?」という声が・・・。

「アナルも調教済みなので大丈夫ですよ」と言うと、「アナルしてみたかったんだよ」と言いながら何人もの男たちが彩乃に押し寄せました。

彩乃も自分から四つん這いになって二本刺しがしやすいように体勢を変えていました。

その後は、彩乃も喘ぎ声にならないほどの声で叫び狂い乱れました。

男たちもお約束のように、彩乃にお掃除フェラをさせて、コンドームの中の精液を飲ませ続けました。

彩乃は何度も失神して気が遠くなっては、少し休ませてもらい正気に戻ると、また代わる代わるオマンコとアナルに挿入されて、精液を飲まされを朝まで繰り返しました。

彩乃が、「もうお腹いっぱい・・・飲めない」と言っても飲まされ、「どうにかなっちゃう・・・壊れちゃう」と言っても挿入され続けました。

さすがに26人も何度も射精したせいか疲れて朝方には数人が起きてるだけでした。

僕も途中で2時間ほど寝てたようです。

「彩乃さんも疲れただろうから、そろそろ終わりにしないとね」

最後の男がそう言ってプレイは終わりました。

朝の5時頃でした。

その後、9時頃まで、みんなあちらこちらで全裸で雑魚寝でした。

起きていた数人に話を聞いてみると、彩乃は失神を何回もして失禁までしてしまったそうです。

「本人は気がついていないらしいので内緒にしてあげてください」と優しい心遣いもしてもらいました。

起きてた男の人が9時頃に全員を起こし出しました。

ざわざわしてきたのがわかったのか、彩乃も起きました。

そして彩乃は僕を呼んで、最後は僕に生で挿入して欲しいと言ってきました。

26人が見ている中で僕は彩乃とセックスをしました。

彩乃は僕にしがみつくように強く抱きついて喘ぎました。

「イキそう!」

そう言ってオチンチンを抜くと、彩乃は急いで僕のオチンチンを咥えて吸いました。

最後の一滴まで尿道の中から吸い出されるのが分かり気持ちよかったです。

なぜか彩乃とのセックスが終わった時、みんなに拍手してもらいました。

「彩乃さん!最高!」

「可愛い!」

「素敵!」

そんな声が飛びました。

彩乃にシャワーを浴びさせている間、ほとんどの人に名刺やら連絡先などを貰いました。

そして僕が作った簡単なアンケートに答えてもらいました。

・彩乃はどうでしたか?

・何回、イキましたか?

・今回参加して良かったですか?

・また次回があるとしたら参加したいですか?

・要望や意見はありますか?

そんな内容です。

すると一番紳士的なしっかりした人に、「セックスまでさせてもらっちゃって・・・これはみんなの気持ちです」と集めたアンケートの紙と一緒に封筒をもらいました。

中を見るとお金でした。

「こんなのもらえない」と言うと、「彩乃さんに何かしてあげてよ」と笑って言ってくれました。

彩乃が出てくると、最後に一人ずつキスをしてお別れをしました。

ホテルの部屋には彩乃と2人だけになりました。

彩乃は僕に抱きつき身体を寄せて、「凄かった、死ぬかと思うほど乱れちゃった。ごめんね、たくさんの人とセックスしちゃって・・・、◯◯だけのオマンコでいたかったのに・・・、我慢できない淫乱女でごめんなさい。嫌いにならないで」と少し泣きながら言いました。

僕は、「いいよ。僕が望んだことだし・・・僕の方こそごめん」と言いました。

彩乃は僕にキスしてきました。

長いキスでした。

そしてみんなにもらった封筒を開けてみました。

彩乃はビックリしました。

数えてみると48万円も入っていました。

一人あたり約2万も上乗せしてくれたことになります。

「どうしよう、こんなにいっぱい」と彩乃は困ってしまいました。

僕が、「2人の結婚資金の足しにでもするか~」と軽く言うと、彩乃は泣き出してしまいました。

「こんな私をお嫁さんにしてくれるの?」

「あれ?最初から結婚するのはお前だけと思ってたんだけど?ところで従兄妹で結婚ってできるんだっけか?まぁ~いいかw」

僕が笑って言うと、彩乃も少し笑って、「いっかw」と言いました。

彩乃はその日の夜から体調を崩して3日間ほど寝込んでしまいました。

どうやら精液の飲み過ぎだったようです。

オマンコとアナルも少しヒリヒリすると言って、見てみると赤くなっていました。

数日間はエッチはお預けでした。

それから数日後、全員にお礼の連絡を入れました。

すると数人から忘年会をしないかと計画が持ち上がり、30日に全員集まって、エッチなしの普通の忘年会をしました。

本当にみんな良い人ばかりでした。

そこで僕と彩乃が結婚することも言いました。

いつかは決めてないけど・・・。

で、今年1月にまたみんなでパーティーすることになりました。

彩乃の希望ですw

また口、オマンコ、アナルの3つ穴を、みんなに犯してもらいたいそうです。

その代わり、「次回はあまり精子を飲ませないでください」と言っていましたw

僕にとっての彩乃は、とても可愛くて淫乱で精液好きな従妹で恋人です。

従妹って結婚できますよね・・・。
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