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キャバ嬢・風俗嬢

童貞捨てる前に女王様にアナル処女を奪われた

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!

当時の俺は20歳で童貞。

だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。

毎日AV観てオナニーばっかりしてた。

が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えた。

『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』

これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの風俗嬢の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。

待ってる間は、(もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか)と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。

風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。

ちなみに女王様のスタイルは身長175cmくらいで、バストとヒップが90後半くらいで、ウエストが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめまして、でいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって初めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみに『AF(アナルファック)コース』というのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにアナルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びてる間は、乳首を軽くつねられたりチンコをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。

風呂から出てプレイする前に・・・。

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分からないの?四つん這いになって、『どうか私を調教してください』でしょ?」

言われた通り、四つん這いになって頭を下げながらお願いする。

すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。

不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです」

とか言いながら、一心不乱に舐めていた。

別に美味しいとかじゃなく、特に味も匂いもしなかった。

女王様「よく出来たわねじゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

そう言われて、女王様のおまんこを初クンニ。

メチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。

ただ、女王様の仰るご褒美とはクンニじゃなかったんだ。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあご褒美を出すから、そのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。

何をするのか分からなかったが、俺の口に生温かい液体が入ってきた。

どうやら、女王様は俺の口に聖水を出しているのだった。

普通なら吐き出したり、必死に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに味は、生温かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は張りつけ台に両手両足を括りつけられてしまった。

ポーズはアルファベッドの『K』みたいな感じだったと思う。

身動きの取れなくなった俺を女王様が指でアナルを軽く弄ってた。

何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、だいぶ柔らかいわね。アナル使ってオナニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のアナルにローションを塗りたくった。

(あぁ、指を入れられるのか)

俺は覚悟した。

だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かを付けていた。

俺の方を向き直すと、女王様に立派なチンコが生えていた。

そう、ペニバンを装着していたのだった。

女王様「今から、お前のアナルにチンコをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね」

(えっ、AFで童貞卒業!)

※アナルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで。

俺は処女を奪われるのか!と心臓がバクバクした。

だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチンコで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとアナルが切れるから、力を抜きなさい」

そう言うと、女王様は立ちながら俺のアナルにペニバンを入れようとした。

ケツが裂けるのは怖いから、言われた通り力を抜く事にした。

ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

が、すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。

苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで、それから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変わり、チンコがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

俺は女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チンコが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そう言うと女王様は片手でチンコをしごき始めた。

その快感は凄まじかった。

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分からない言葉を叫びながら射精したと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です、まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってるものね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨がってきた。

そしてマンコが顔面に近づいてきた。

女王様「また聖水飲ませてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って女王様は俺にクンニをさせた。

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。

もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチンポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体勢で向きを変えながら、女王様はアナルを俺に向ける。

アナルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐め回した。

女王様は俺にアナルを舐めさせながら、チンコを弄り始めた。

チンコがまたギンギンになったのを確認した女王様は・・・。

女王様「じゃあ、そろそろAFさせてあげるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はアナルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のアナルにピンクローターをぶち込んだ。

ピンクローターのスイッチを入れられて俺は、「う、おっおおおーーー」と、また喘ぎ出した。

女王様のアナルに入れる前にイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のアナルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われた通りの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチンポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。

女王様のアナルの中は温かくて、不思議な感じがした。

アナルの中の感覚は、締め付けがややキツめで搾り取られそうな感覚だったと思う。

四つん這いの女王様をバック体勢で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか途中でアナルからチンコが抜けたりしてしまった。

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽい感じと違って優しく言ってくれた。

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰を引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。

女王様が合わせてくれてるのか、俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分かったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。

そういえば、まだ女のオッパイを揉んだことが無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲掴みにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、アナルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。

これらが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。

射精して息を切らしながらも、満足げな俺。

女王様のアナルからチンコを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい、「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。

テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく、童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、おかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分かりました。あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。

だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからもノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。

初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。

皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。

性癖が決定されかねないから。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[後編]

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。

別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」

「あ、はい・・・すみません」

「謝ることないけどね。こっちは仕事だから・・・」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

この日も120分コースだ。

風俗嬢に説教するオヤジは笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。

実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」

「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら真由美さんが尋ねる。

この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その・・・エッチなことしたいって願望あったの?」

「いえ、それは全然・・・」

「だったらなんで、その・・・あたしを?」

「うーん、分かんないです・・・」

正直な気持ちだった。

実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。

真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。

人によっては男好きするタイプかもしれない。

でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない・・・はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。

彼女も問題ないと言った。

なのに俺はそうしなかった。

それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。

マザコンでもないのに・・・なんでだ?

『好奇心』『気の迷い』『魔が差した』くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレイとかしてみる?」

「ロールプレイ・・・ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。

要するにプレイの間だけ本物の親子になりきるのだそうだ。

言ってみれば“大人のごっこ遊び”かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」

「ええと、普通に『母さん』って」

「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」

「名前で。『タケル君』って」

「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」

「えっ・・・そ・・・それは・・・」

「いいでしょ?タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

ベッドでは倒錯の世界が待っていた。

「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。

亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて、「母さん、オッパイ美味しいよ」と乳首にむしゃぶりついた。

真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。

本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。

それまでも「イメクラ」とか「イメージプレイ」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろうと理解できなかった。

でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。

軽く歯を立てると、「あうっ・・・」と悶える。

そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」

「母さん、俺も入れたい・・・」

「うん、じゃあ入れるね・・・」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。

騎乗位になって腰を下ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ~っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」

「母さん、すごい気持ち良いよ・・・」

実際、気持ち良かった。

でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。

真由美さんは俺の腰に跨がり、激しく体を上下に動かす。

笑顔が女神に思える。

俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ・・・母さん、出る・・・」

「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

ドドーンと押し寄せる快感の波。

俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」

「母さん、すごい良かった・・・」

ピロートークでもロールプレイは続いた。

真由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。

何だか本当に母を抱いてる気分になる。

“なのに”か“だから”か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」

「うん・・・」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに俺が覆い被さった。

柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい・・・すごいよ」

「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。

激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。

母そっくりなのに・・・。

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。

前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

それでも延長なし。

つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが熱いキスのサービス。

「あの・・・また、お願いしていいですか?」

「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。

厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。

真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。

仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

2回目のプレイ後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

でも、『もう一度会って』とか『抱きたい』という内容は自粛。

普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大袈裟だけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

倒錯プレイが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。

本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通のメル友になって1ヶ月ほどしたある日、真由美さんから『明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?』とお誘いが来た。

もちろん即OK。

翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。

服も普通のオバさん風。

そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう?驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。

俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。

気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように(そうだ、この人はデリ嬢だっけ)と思い出す感じだ。

食事しながら色んな話をした。

真由美さんの本名は『由美』で、母より1コ下の40歳。

バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。

息子は母の仕事内容を知らない・・・。

ま、言えるわけないよな。

冗談で、「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら、「ちょっと似てるかもね」。

携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。

兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレイの後は、「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレイを希望する客は、いないわけじゃないらしい。

若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。

それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」と誤魔化された。

ただ、真由美さんの方が、「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないと言う。

こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。

ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。

なんか当然という感じで連れて行かれた。

もちろん“料金”はなし。

食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。

「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

キスするだけでイケナイ背徳感に襲われ、体がブルブル震える。

互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。

仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。

指を入れながら耳元で「母さん・・・」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。

仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレイ中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ・・・」と呼んだ。

そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も『タケシ』だったよな。

真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。

真由美さんのバッグにも2個。

使い切った5回目は生で頑張った。

やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。

ハメたまま何度もキスしながら、「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で、「仕方ない子ね」と呟く。

膣の中に思いっきり放出した。

6発目だからほとんど出なかったけど。

真由美さんは「あああぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。

いつも誘うのは彼女の方。

食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に母子になりきって、文字通り獣のように愛し合った。

回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった・・・気がする。

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。

まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4ヶ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

ただ、真由美さんがマネた母の写真は半年以上前に撮ったやつ。

久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、(ああ、やっぱり別人なんだ)と納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだなと嬉しくなる。

「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日頃おとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。

それにしても「彼女できた?」なんて聞かれるなんて思ってもなかったな。

それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいと言えばそうか。

母と話しながら、改めて(真由美さんと似てるよな~)と感心した。

母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

あまり見てたせいか母に、「あらー、そんな見惚れるほど美人?」と笑われた。

素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。

これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少し撫で肩かも。

それに母の方が胸は大きめだし、尻も心持ち張ってる気がしないでもない。

どっちも『よく見たら、そんな気がする』程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツから薄っすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。

冷蔵庫へ摘みを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

慌てて頭を振り、(実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ)と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。

初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだと少し感動。

同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレイにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。

ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

真由美さんだった。

そういや下宿を出る時に『1週間くらい実家に帰る』とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。

母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。

近くに携帯は見当たらない。

ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」

「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」

「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。

母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

この年まで知らなかった。

父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。

真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。

って俺、なに考えてんだ。

マジで狂ったのか?

鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」

「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」

「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを下ろした。

ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。

酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

19歳の爆乳変態女を会ったその日にアナル調教

20歳の時に、19歳の変態女と知り合った。

このエロい変態女とは、あるマニアックな掲示板で知り合った。

相手は身長160cm、体重60~70kg付近のデブ。

胸はHカップの超爆乳。

そして、私もかなりの変態。

で、超爆乳のメス豚を、いかに料理し、壊してやろうか真剣に考えました。

そこでまず相手に、会う日にはパイパンにしてノーパンで来るように命令しました。

女は了承し、なおかつ興奮していました。

私も興奮しました。

その日、3回抜いたのは言うまでもありません。

そして待ち合わせ当日。

顔は悪くない感じのデブが来ました。

場所は鶯谷。

行ったことがある人なら解ると思いますが、ホテル街&風俗街。

でも、子供や普通の学生さんも結構います。

駅から近くの公園に向かう道に急な階段があります。

そこでスカートをたくし上げさせて下りました。

一人の学生が「うわ!」と声を出し、まじまじと見ていました。

着いた公園でパイパンにしてるかチェックです。

事前に、「やってなかったらお仕置きする」と言っておいたのでちゃんとしていました。

予想外にまん臭は無く、毛も薄かったので綺麗になっていました。

私がマンスジをなぞるとビックリするほど濡れていました。

そこで事前に用意していたアナルパールを取り出し、軽くローションを付けてから挿入しました。

相手はビックリしてましたが抵抗なく入り、かつ感じてました。

私は持ってきた中に浣腸機があることに密かに喜びました。

公園を後にし、近くのコンビニへ。

そこでジュースと軽食を買い、ホテルにフリータイムで入ります。

まずは着くなり、その濡れきったパイパンマンコを触りながら、相手が今までどんな相手とやってきたのか聞きました。

経験人数は4人。

ノーマルしかした事がない。

今凄い興奮してる。

縛って欲しい。

などなど・・・、息を切らしながら答え、この質問の間に潮を吹きながら2回イッてました。

そこで私は考えました。

どうしたらこの女を、漫画みたいなメス豚に出来るか?

私は悩みました。

そして出た結論が、“焦らし”です。

まずはアナルパールを抜き、3回浣腸をして、完全にお湯しか出なくなったのを確認してからベッドへ。

まんぐり返しの状態でビニールテープで簡易的に縛り、アナルとマンコにバイブを入れ、俺のチンコをしゃぶらせました。

まるでボンレスハムかチャーシューなのか解らない物体は、私のチンコを必死にしゃぶりました。

私も今自分が何をしてるのか解らなくなって来て、女のケツを叩きながら前後のバイブを激しく出し入れしました。

相手はその時、おしっこを出しながら激しくイキました。

そんな体勢ですから、私にもそのチャーシューの尿が掛かりました。

私は激怒しました!

相手の体勢を元に戻し、言いました。

「主人に小便掛けるとは良い度胸だな?」

「ごめんなさい!ごめんなさい!もうしませんから!ご主人様の許しが無い限りしませんから許して下さい!」

「ダメだ!罰として、今日は俺のは入れてやらない。これでも入れて勝手に感じてろクソ豚!」

「お願いします。なんでもしますから私を犯して下さい。もうおかしいの!さっきから何も考えられないの!」

そこで私は言いました。

「なら、俺の小便飲んで、一生尽くすなら入れてやる」

正直無理だと思いました、しかし女は。

「はい!飲みます!飲ませて下さい」

私のはフル勃起で出るわけありません。

私は焦りました。

しかし変態の私にも良心はあります。

「そこまで言うなら入れてやる!だが俺の許可無くイッたらその時点で俺は帰るからな」

女は喜んで、これでもかと股を開き、私の挿入を待ちました。

そして挿入しました。

変態同士のセックスです。

当然生挿入。

私は正常位で腰を振りました。

しかしメス豚が興奮して感じてるのが癪に障った私は、ビンタしたり、口を手で塞いで犯しました。

絶頂の時が来ました。

私は相手の許可もなく中に出しました。

女は途中、「孕まして!」など叫んでいました。

しかし避妊に対しては、私は冷静でした。

事前に風俗嬢の知り合いからアフターピルを貰っていました。

女は痙攣しながらイッていたのが面白く、何度もマンコを叩きました。

女は痛みで更にイキました。

その後、私の汚れたチンコをしゃぶりながらこう言いました。

「もっと・・・もっと私を壊して」

興奮しました。

更にアナルを犯しました。

その後、少しの休憩を挟み、談笑しました。

「ごめんね。やり過ぎちゃったかな?」

「ううん・・・凄い気持ち良かった」

「そっか、なら良かった」

「もう離れられないよ・・・」

「え?あはは・・・ちょっとトイレ行ってくるね」

「あっ!待って」

「え?どしたの?」

「私に・・・飲ませて下さい」

私は正直動揺しました。

しかし女はワクワクしながらソファーの前に座り、私の前で口を開いて待っています。

口に入れて出しました。

女はそれをゴクゴクと飲みます。

出し終わると女はこう言いました。

「ドキドキしちゃった・・・えへへ」

内心可愛いと思うのと同時に、もっと壊したくなりました。

その後、また浣腸をしたたままアナルを犯し、栓をしてマンコを犯したりしました。

時計を見ると3時でした。

女は必死に私のチンコにしゃぶり付き、必死に「お願いだから私を飼って下さい」と言ってました。

まだ若かった私も、さすがに10時から15時までぶっ続けだったので疲れていました。

私は無視して頭を押さえてしゃぶらせてました。

その日はそれでプレイは終わり、本アドを交換して帰ろうと思いました。

アフターピルを嫌がったので、無理やり飲ませて帰りました。

その後、彼女とは予定が合わず、そのまま会わなくなりました。

そして月日が経ち、私はその後、女性と縁がない生活を送っていました。

そんな中、数日前に風俗嬢をしている知り合いから合コンの話がありました。

予定が空いていたので私も参加することに。

お店に付くと女性陣は先に着いていました。

合コンとは嘘で、彼女がいない私へ彼女が企画した食事会で、男は私一人しかいませんでした。

一人はキャバクラ嬢、二人は風俗嬢、更に二人はAV嬢でした。

まさに夜のお仕事大集合で、正直私は押されていました。

彼女たちは気さくに話し掛けてくれます。

「え?モテないって割りに悪くないじゃない?」

「うん、爽やかだしジャニーズにいそう」

「何歳ですか?仕事は何されてるんですか?」

しかし私は一人の風俗嬢の気になって仕方がありませんでした。

なぜなら、以前SMプレイをしたボンレスハムに凄い似ていたからです。

気になって彼女に聞きました。

「あの、以前どこかでお逢いした事ありますか?」

「え?あの・・・たぶん・・・」

私は完全に思い出しました。

しかしかなり痩せていて、以前とは全くの別人って感じでビックリしてました。

彼女「後で少し良いですか?」

私は「はい」と答えました。

食事会は終わり、他の女性陣は空気を呼んだのか、「飲みに行く」と言って違う店に繰り出しました。

私「久しぶりだね・・・もう5年位かな?」

彼女「そうですね」

さっきとは雰囲気が違い、明らかにちょっと不機嫌でした。

私「ごめん・・・」

条件反射で言ってました。

彼女は不機嫌そうにこう言いました。

彼女「なんであの後、会ってくれなかったんですか?」

私は正直に答えました。

同時期に母が病気をしていて病院通いだった事や、仕事の事など。

彼女は黙って聞いてました。

彼女「あなたとしてからあなたを忘れられないし、あれ以来ほとんどイケないんです。どーしてくれるんですか?」

私「え?あの・・・」

彼女「責任とって下さい!今の携帯の番号とメアド教えて下さい!」

私「ちょっと待ってあの・・・」

彼女「早く!」

私「はい・・・」

その後、彼女と一回会い、また燃え上がり、色々な事をしてしまいました。

それが今から1ヶ月前の話です。

そして今日までストーカー紛いな事をされていて、家に帰ると家の前で待ってたり、毎日平均20回の電話と60通のメールが来てます。

今日、私は諦めて、彼女に告白しに行こうと思います。

正直、もう逃げられない・・・。

これが変態の淫乱メス豚彼女との出会いと再会です。

また、このメス豚をお仕置きしてやらないといけない・・・。

メガネ屋のショップ店員に逆ナンされて童貞卒業

20歳の誕生日目前に眼鏡を新調しようと思った。

それまでは眼鏡をかけていなくて裸眼だったんだけど、目が悪くなってきて、ついに眼鏡デビューするぞと眼鏡屋に行った。

それで店で色々見ていたら、寄ってきた女店員。

話しているうちに同い年だってことがわかったりして打ち解けていった。

俺がつける眼鏡を全部「似合いますね!」って言われて嬉しくなっちゃったw

で、買うやつが決まって、店の1階の売り場から2階のレンズ調整室みたいな所へ。

空いている日だったのでその女店員と2人きり。

やけに静かな雰囲気を今でも覚えてる。

そこで色々と目の検査して、俺に合うレンズ決めてくれた。

そしたら、なんかモジモジしてる店員。

「どしたんですか?」て聞いたら、「えっとー」って。

「なんですか?(笑)」って押したら・・・。

「男の人って、彼女いなかったら一人でするんですか?」

(はい?!)

びっくりこいたw

びっくりしたけど、「しますよww」って答えたら、「そうなんですか~、ふーん」って。

そのあと会計を済ませ、店を出たら、後ろから店員さんが追ってきて、「よかったら今度、食事行きませんか?」と言ったではないか!

しかも俺の誕生日に!

まさかショップの店員に逆ナンパされる日が俺にも来ようとは!

もちろんオッケイして、行った。

当日、飲みながら話してると、実は昔、風俗嬢だったことを話してくれた。

あの突飛な質問も納得である。

というか、見た目はそこそこ可愛いんだけど、ちょっと変わってる女の子で、メンヘラっていうのかな?

話が唐突もなく脱線しまくったり、まぁでも、いい感じの時間とお腹になってきたので、解散しようと店を出たら、「帰っちゃうんですかぁ?」とか言ってきやがったではないか!

もう俺の頭の中はエロがいっぱいになってきたけど、童貞だからどうしていいかわからないw

うだうだやってたら痺れを切らした向こうが、「漫画喫茶行こっか?」と決めてくれて、従うことに。

そこで俺はハタチの誕生日に大人になった。

漫画喫茶でバレないように初めてのディープキス。

初めてのフェラ、初めての生セックス。

全部彼女主導で、俺はマグロ状態。

初めてって起たないとか聞いてたけど、ギンギンに起って筆おろしされた感じ。

好きな人じゃなかったからかな。

初めがそんなだったからか、それから俺はセックスの重みを忘れてしまった気がする。

社長に女優とのセックスを斡旋されて

俺が20代の独身時代だった時のエッチな体験です。

当時、俺は零細企業に勤めてた。

社長に俺、女の子4人の広告会社。

転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。

ある時、俺が営業から戻ると社内には社長一人で、何やら電話で話してた。

込み入った話のようなので、声を掛けずにいたら社長に呼ばれた。

社長「お前さ、女抱かねえか?」

俺「は?」

(突然、何を言い出すんだろうかこの人は?)

俺「どんな女ですか?」

思わずそう言ってた。

とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。

社長「まあ年は30くらいだが、売れない女優やってる子で美人だぞ」

俺「でも、いいんですか?」

社長「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし、今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」

俺「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」

社長「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」

(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。

残務を終わらせて俺が行くと、社長が女性とカウンター越しに話してた。

(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)

逃げようと思ったが・・・。

社長「おおこっちだ。おつかれさん」

見つかった・・・orz

俺「社長・・・この人ですか?」

小声で聞いたら・・・。

社長「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」

なんだ・・・よかったw

社長「部屋とってあるから、ここで待ってろ。もうすぐ来るから」

社長はルームキーを置くと帰っていった。

俺はなんだかとってもドキドキしながらウィスキーを煽った。

「あの・・・◯◯(俺)さん?」

その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトを締めた女性が立ってた。

おー。うんうん美人じゃん。

30歳?見えん。

スタイルいいじゃんー。

一瞬のうちに品定めしてたw

話はちゃんと通ってるようで、「じゃ部屋行こっか?」と彼女の方から促された。

自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから美人の自覚があるんだろうなー。

「でも◯◯くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」

お世辞はいいし。

しかも5分で“さん付け”から“くん付け”に格下げw

いいけどね。

部屋に入ると・・・。

彼女「えと、なんて聞いてる?」

俺「あ、いや、ゴムだけはつけろと」

そういう質問だったか?w

彼女「うーん・・・◯◯くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」

俺「いいんですか?俺もその方がw」

彼女「朝までだって聞いてるから頑張っちゃおうねw」

朝まで!こんな美人な芸能人と?

いいんですか俺。

社長、あざっす。

明日ちょっと遅れるっすw

彼女「一緒にお風呂入ろっか」

終始リードされ気味です。

脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると、「洗ってあげる。来て」と。

立ったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。

ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。

彼女「わ、おっきい。すごいんだね」

はい、よく言われます。

主に褒め言葉としてではないですがw

彼女「サービスしてあげる」

泡を流して彼女がぱくん。

意外とテク満載のそれではなく、緩やかに締め付けながらゆっくり前後させるだけのフェラチオだったけど、それがすげー気持ちいい。

やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって、「ベ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。

彼女「ふふ。いいよ」

その後、なぜか無言で淡々とお互い自分の体を拭きベッドへ。

彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w

筋肉質だが軟体でエロい。

キスして胸を弄る。

彼女「ねえ。◯◯くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」

俺「いいの?」

彼女「うん、一回すっきりしよ?」

言う通り、そこはすっかり濡れておりましたw

ありがたく生ちんこを正常位で生挿入。

彼女「う、ん・・・おっきいぃ」

彼女が俺の肩に手をまわして仰け反る。

夢中で腰を振り続けてました。

彼女の反応を確かめる余裕もないまま動くほどに、俺のちんこはどんどん硬くなっていく。

しかし、イケないw

カチンカチンに硬くなってるのに、なぜかイケない。

緊張してるからか、硬くなりすぎてるのか。

そのうち、「あん・・・すごすぎ、ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女の方がギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。

彼女「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」

俺「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎてイケなかった」

彼女「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」

終了でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。

少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。

控えめにチロチロと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。

お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。

彼女は体をずらしてまたぱくん。

俺はされるがままになってた。

四つん這いになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。

美人はなにやっても様になる。

彼女「楽にしてて」

彼女がそのまま俺の上に跨がってきて挿入。

彼女「ん、ふう・・・」

彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。

なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌に当たる感触がまたw

激しい動きをされるまでもなく、最後は2、3回腰を突き上げてあっという間に昇天。

あ、中出ししちゃった。

いいのかな?

でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して・・・。

彼女「今度は早かったねw」

俺「うん、気持ちよかった」

彼女「緊張してたんだ。かわいーw」

年上とはいえ、女に「かわいー」とか言われてる俺、大丈夫か?

その後、横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。

キスをしながら話をするという経験を始めてした。

ちゅぱっれろ・・・。

彼女「気持ちよかった?」

れろれろ・・・。

俺「うん、すげー気持ちよかった」

彼女「んふw」

れろれろ・・・。

実は自分でも驚いたんだが、イッた後も全然萎えてなかったw

なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰を引いてた。

彼女「・・・ん?」

気づかれたw

彼女「すごい、もう回復してるの?」

いや、回復っつーか、ずっとこのままなんですけどw

彼女「じゃ、またできるねw」

いいんですか?

天使か?あんたわw

その後はもうなんと言うか、俺の拙い文章力では表現しきれないけど、まー、めくるめくセックスってやつ?

なんというか、さすが役者やってるだけあるのか、演技(?)にしても見分けがつかない乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてグリグリしたり、常位でずんどこしてると切なそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中出ししましたw

彼女「少し休んだらまたできる?」

俺「わからないけどしたい・・・」

彼女「ふふ、じゃ頑張ろっかw」

・・・けどそのまま寝てしまったorz

目を覚ますともうすっかり朝で、彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。

鏡越しに、「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。

(あ、くそ、もう一回やらずに寝ちゃったんだ)

すごい後悔が襲ってきた。

しかし、昨日はちゃんと見てなかったけどエロい下着だった。

ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。

俺はふらふらと立ち上がると思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸を鷲掴みにした。

彼女は俺の手を上から押さえると俯いて一瞬動きが止まった。

(あ、やべ怒らせた?)

ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずり下ろし、後ろからずんずんどこどこ。

鏡に合体した姿が映って超興奮した。

・・・そしてまた中出しw

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って、大丈夫なのか?w

まーもう今更だしね。

3発目もがっつり注入w

その後、軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。

「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。

俺はしばらく呆然としてて、会社に出たのはもう昼前だったw

しかし・・・。

彼女はいったい何者?

プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?

役者って言ってたけど、うちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで、役者なんかと伝手はないはず。

だいたい、「浮気しない」って社長、さんざんキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

様々な疑問は解けることもなく、そのまま数ヶ月が過ぎて行った。

そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居を建てて引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。

女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。

奥さん「男前だし、モテるでしょ?」

いや全然。

奥さん「◯◯くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」

俺「・・・?」

奥さん「私の妹なんだけどね。32歳にもなって売れない役者なんてやってるのよ」

俺「(・・・!!)」

奥さん「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん、俺、たぶんもう会ってます。

そしてもうやっちゃってます。

奥さんの妹・・・そりゃ社長は買えんわな。

いやしかし、そんな話をするってことは既に関係があったんじゃ?

色々考えたが、結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。

その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。

でも今に至ってもあの晩のエッチは俺史上ベストバウトかもしれない。

いい思い出かな?

キス好きの風俗嬢と生ハメ中出ししまくった

1ヶ月前、出張の帰りに途中下車して福原へ。

午後3時、サービスの良さで評判の中級店に飛び込み、5枚の写真の中から選んだのが、美穂。

26歳、160cm。

上からB89、W58、H87のナイスバディで顔も可愛い。

会った途端に、俺は彼女に一目惚れ。

サービスも最高で、キス好き。

90分の時間中、ほとんどキスしっぱなしだった。

彼女もどうやら俺を気に入ってくれたようで、ゴム装着が基本なのに、生入れ、生出しOK。

しかも、良い鳴き声で悶えてくれ、生入れ4回、生出し2回で堪能。

帰り際にはお互いのメールアドレスも交換した。

それ以来、10日に1回は彼女に会いに出掛けた。

昨日も午後1時に予約を入れて、店に行った。

出掛ける前に『ノーブラ、ノーパンで迎えて欲しい』とメールを入れておいた。

階段下で、にっこり俺をお出迎え。

すぐに腕を組んで豊満なおっぱいを押し付けてくる。

階段を2、3歩上がったところで、キス。

それも舌と舌を絡ませる激しいディープキスで、キスしながら階段を登る。

2階の踊り場では強く抱き締めあい、下半身を擦りつけ、互いの身体を弄り合う。

そのまま、雪崩れ込むように部屋へ。

彼女のドレスの裾から手を差し入れ、直接プリプリのお尻を撫で回す。

俺が言っていた通り、美穂はノーパン。

「いや~ん、恥ずかしい!」

身をくねらせながら、彼女も俺の下半身の中心部に手を伸ばしてくる。

「すご~い、逞しいわ」

なおも互いの唾液まで飲み込むディープキスを続けながら、着ているものを剥ぎ取るように脱がしていく。

ドレスの背中にあるファスナーを引き下ろすと、もう美穂はスッポンポン。

見事な裸の肉体を俺の前に曝け出した。

釣鐘状に突き出たオッパイ、キュッと引き締まったウエスト、プリンプリンと張り詰めたヒップ。

官能的でセクシーそのものの女体だった。

俺もその日、シースルーの分身だけを覆うエッチなパンツを穿いていた。

「まあ!やらしい。でも、興奮するわね」

そのままベッドに倒れ込み、俺は美穂のオッパイにむしゃぶりつく。

「ああ~感じちゃう!吸って、吸って、もっと吸い上げて~」

身体をくねらせ悶える美穂。

オッパイを舐め回しながら、俺は美穂の下半身に手を伸ばす。

もう、そこは濡れ濡れ。

愛撫しやすいように美穂は太腿を広げる。

「ねえ、そこも可愛がって~」

「そこって?」

「うう~ん、もう、わかってるくせに。おめこよ!ねえ、美穂のおめこ舐めて~、しゃぶって~」

俺は逆向きに顔を彼女の下半身に向け、おめこの中へ舌を突き入れていく。

「ああ~気持ちいい、たまらないわ!」

ちょうど、美穂の顔の前に俺の分身がそそり立っていた。

美穂はパンツを引きずり下ろし、飛び出した一物にむしゃぶりつく。

シックスナインでお互いの性器を舐め、吸いたて、燃え上がっていった。

「もう、我慢できない!ねえ、入れて~」

「何を入れて欲しいの?」

「いや、いや~ん、チンポ、チンポよ。美穂のおめこに早く突っ込んで~」

俺は再び向きを変え、大きく両足を広げた美穂に覆い被さり、いななくチンポを美穂の濡れそぼったおめこの花びらに擦りつけた。

「ああ~そこ、そこよ。焦らさないで、早く突き入れて~」

すぐさま、ググィッーとチンポを突き入れていく。

「あああ・・・入ってくる、嬉しい!突いて、突いてもっと、おめこの奥まで突いて~」

美穂は自ら腰を振って俺を迎え入れ、おめこの中の肉ビラがぐぐっと締めつけてきた。

狂ったように腰を打ち付け、突いて、突いて、突きまくった。

美穂は両手を俺の背中にまわしてしがみつき、両足も俺の尻に絡ませて下から激しく腰をしゃくりあげる。

熱く燃えたぎったおめこが俺のチンポを根元まですっぽり咥え込み、ジワジワと締め付けてくる。

その間も貪るように唇を求め合い、舌を絡ませ、互いの唾液を飲み下していく。

二人の肉体は一部の隙もないほどぴったり密着し、絡み合って、ピストン運動も完全に一致し、恥骨と恥骨を擦り合わせ、互いの腰をぶつけ合うたびに、ピッチャ、ピッチャとやらしい摩擦音を鳴らした。

美穂は狂ったように歓喜の叫び声をあげる。

「ああああ・・・いい、いい、いいの!イッちゃそう。ねえ、イッて、一緒にイッて~」

「おおおお、俺もたまらん!イキそうだ。出していいか?」

「いいわ、いいわよ!出して、出して~美穂の中に出して~」

野獣のように激しく絡み合い、セックスの快感に悶え狂った二人は、今や完全にひとつに融合し、溶け合った。

美穂の肉体は凝縮してわななき、おめこが狂おしいまでの杷握を俺のチンポに咥え、わなないた。

二人は同時に絶頂に昇り詰め、俺のチンポの先端から美穂のおめこの奥底に向かって、ドバッ、ドバッと、おびただしいほどの男の精を爆発させた。

これほどのクライマックスは、二人とも初めてだった。

やがて、おめこから抜け落ちたチンポを再び咥え込む美穂。

そして、ゆっくり、丁寧にお清め。

部屋に入って40分経っていた。

それから風呂場へ。

全身の汗を流し、一緒に浴室に入る。

お湯の中でも、イチャイチャし、再びディープキス。

美穂は潜望鏡で俺のチンポを咥え込み、俺も手で美穂のおめこを愛撫し興奮。

二人はまたもしたくなって、お湯の中で生入れ。

水中ファックというやつだ。

5分ほど腰を振った後で風呂から上がって、美穂に壁に両手をつかせてバックから結合。

もう、その時には、美穂は狂ったようにいい鳴き声を響かせ、俺のピストンを求め続けた。

そこで出したらもうできない恐れがあったので、一旦結合を解き、休憩。

再びベッド。

ウーロン茶を口移しで飲ませ合い、そのままディープキス。

やがてまた欲情を募らせた二人のセックスが始まる。

こうして俺と美穂の熱い交換は110分いっぱい、キスと生入れ生出しで、離れることはなかった。

今度、店外デートの約束をしたので、時間を気にすることなくセックスできそう。

楽しみだ。

私たち夫婦が倦怠期を乗り越えた方法

夫婦の身体の関係って、ちょっとしたきっかけで、途切れたり、復活したりするものです。

実際、私たち夫婦もそうです。

長い間関係がないからといっても、夫婦を続けている以上は、少なからず愛し合っているからで、そうであればそういったこともキッカケさえあれば復活するという、私たち夫婦の出来事を投稿してみようと思います。

ちなみに私は52歳になります。

妻は46歳です。

結婚して25年になります。

子供は3人いまして、長女(21歳)、次女(19歳)、長男(12歳)の3人です。

女の子2人の時点で一旦子作りをストップしたのですが、どうしても男の子が欲しいと思い頑張った結果、3人目は少し歳の離れた子になってしまいましたが、何とか産み分けることができました(たまたまでしょうけど)。

そして4年前のある日、いつものように私たち夫婦は、子供たちが起きてこないであろう時間にお互い合図して、リビングに移動しました。

当時、上の2人には別に部屋を与えていましたが、下の子は私たちと3人一緒に寝ていたため、する時は決まってリビングに移動していました。

その日も夜中の2時頃、万全の時間帯にSEXをしていました。

もちろんやり始めてしまうと2人の世界に入ってしまい、お互い周りを見ることなど到底できません。

そして不測の事態が起きてしまいます。

下の子がトイレに起きて、私たち2人がいないことに気づき、探し始めてしまったのです。

しかも2人のお姉ちゃんを起こして。

お姉ちゃん2人の寝室は2階。

リビングは1階にあり、もちろん声を押し殺してSEXしていましたが、アウトなのは時間の問題でした。

3人はリビングに下りてきました。

私たちは全く気づくことなく、はめている最中。

しかも妻が上になって動いているタイミングで見られてしまいました。

まあ、見られてしまえばどの体位でも変わらないのですが・・・。

「お父さん!お母さん!サイテー!!気持ち悪いんだけど!やるんなら、外でやってよ!うるさくて寝れないから!」

長女の声が聞こえてきました。

「お父さん、お母さん何やってるの・・・。一緒にいてくれないと怖くて寝れないよ」

長男の声がします。

3人共入り口に立っていました。

そう、この日を境に私たち夫婦の関係は全くなくなってしまうのです。

子供たちには、時間はかかりましたが許してもらい(夫婦のことを子供に許してもらうのも変なのですが、状況が状況だけに仕方ないでしょう)、何もなかったように、またみんなで暮らしていました。

ただ違うのは、今まであった夫婦の行為がないということ。

そして最近、私の方がムクムクと、SEXしたい衝動に駆られるようになってきてしまったのです。

きっかけは、会社の同僚と飲みに行った時のことでした。

私と同じような年の夫婦が、今だに週2~3はやっていると言うのです。

昼間は子供が学校で家にいないので、いくらでもできると。

そうです、夜にしようと思うからできないのです。

昼間の明るいうちから、と思ってしまっていたのですが、SEXするのに朝も昼も何もないだろうと・・・。

3日後、私の仕事が休みで、家には妻と2人きり。

お姉ちゃん2人は大学に行き、下の子は小学校へ登校していきました。

ここまで来て失敗はできないと思い、お姉ちゃん2人の今日の予定をそれとなく聞き、早くても5時くらいまでは帰って来れないことを確認していました。

小学生の下の子は3時くらいに帰ってくるので、少なく見積もっても5時間くらいは余裕があります。

みんな出て行き2人になると、妻は洗濯物を干し始めました。

早くSEXしたい私は、普段しないのに朝食の後片付けを始めました。

洗い物している最中も、この後に起こることを妄想し、下半身が反応し始めていました。

妻が驚いた顔で、洗い物している私を見ています。

「無理しなくていいよ」なんて言われながらも、こなしていきました。

そして朝の仕事が終わり、ゆっくりとお茶を飲みながら、私は話し始めました。

この間の飲み会での同僚の話、そして今日は子供たち3人の予定を確認し、今ならOKだということを伝え、久々にSEXしようと提案しました。

もちろん妻は、やんわり拒否。

「今さらもういいんじゃない」みたいな返事でした。

でも一瞬ですが、なんとなく妻の右手が妻自身の股間をさっと触っていたように見えたのです。

そう、その提案に、自分は答えられるのか確認したように見えたのです。

私は用意していた袋を妻に手渡し、着替えて欲しいとお願いしました。

久々だし、ちょっと変わったことがしてみたい。

だから私の提案に乗って欲しいと。

妻はこくっと頷き、袋の中を見ました。

少し怪訝そうな顔を見せたものの、着ている服を脱ぎ、袋の中のものを着始めました。

私が用意したのは、娘の高校時代の制服です。

「私の年を知ってて、これなの?」みたいなことを言われながらも、妻も満更でもない様子。

着替え終わると、くるっと1周まわって見せてくれました。

娘と違い、少し肉感のある体型のせいもあり、風俗嬢が無理にコスプレしているように見えましたが、なかなか似合っていました。

スカートのひらひら具合や、ナマ脚に膝上10センチ位の丈がなんともエロく、ますます下半身が膨れ上がってきました。

妻「この後どうしたらいいの?」

私が先生で妻が女子高生だと言い、私のことを先生と呼ばせ、私は生徒を犯す先生になり、SEXを始めました。

妻も私の妄想に付き合ってくれて、「先生、友達にばれちゃうよ!」とか「私、男の人のこれ始めて見るんだけど・・・。こんなの入らないよ!」とか「先生のこと気持ちよくしてあげたら、成績上げてくれるの?」とか、なんだかノリノリになってきました。

こうなると私の妄想も全開です。

私「知美さん(妻の名前)は高校生なのに、男の人にこんなにお尻を振り振りしちゃってやらしい子なんだね。知美さんの成績のことは、先生に任せてくれたらいいから。前に言ってた学校に行きたいんだよね?知美さん!今日のことは誰にも言っちゃだめなんだよ!仲のいい聡美ちゃんや夏美ちゃん(どっちも娘の名前)、それと弟の真治君(息子の名前)にも言っちゃだめだからね!もし言っちゃったら知美さんとこれからできなくなっちゃうからね!先生、知美さんとこれからもっともっと、いっぱい気持ちいことしたいんだ!わかるよね!」

ちょっと現実っぽくて、妻が萎えるかなと思ったのですが・・・。

妻「先生!知美も本当はもっといっぱい気持ちいことしたかったの!でも、友達や弟にばれたらと思うと怖くて言えなかった・・・。でも、これからはまた知美のこと可愛がってね!あーっ、先生のおちんちん!硬くておっきくて・・・。知美大好き!!」

2人は同時に絶頂を迎え、大量のザーメンを妻の口の中へドクドクと注ぎ込みました。

知美は私のザーメンを口から垂らしながらも、「これでまた2人、気持ちいいこと、いっぱいできるね」と言って、私の口を奪いに来ました。

その後、お風呂にも一緒に入り、身体を洗いっこしました。

本当に久々の快感でした。

実は、このコスプレも同僚の提案でした。

今度一緒に飲みに行く約束があるので、この日のことを報告しようと思っています。

友人がエロいキャバ嬢2人をセッティングしてくれた

ある金曜日の夜、0時ちょい過ぎたあたりに俺の携帯が突如鳴りました!

(普段鳴らないw)

トゥルルルルリン、トゥルルルリン。

俺「もしもし~」

友人K「おう!今からキャバ嬢が2人ほど家に来るけど、おめぇ来る?」

俺「はぁ?」

友人K「寝てた?嫌ならいいよ」

俺「行くに決まってんじゃん!何言ってんの?」

友人K「どれくらいで着く?」

俺「俺が瞬間移動できるの知らねぇの?」

友人K「ははははは、早く来いよ」

3分で着きましたw

そこには、加藤あい似の可愛い子と巨乳の子が!

巨乳は、可愛さで言ったら加藤あい似に劣るので、俺の相手はコレなんだろうな、っと。

んでもって、4人で「かんぱ~~い!」。

いきなり、「好きな体位は?」とか、クリがどうのこうのとかコアな会話に。

ブラザー早くも戦闘体勢w

俺「ねーねー、胸大きいよねーー。何カップ?」

巨乳「Hカップ~」

(あれ?すでに酔っ払ってる?)

お店で飲んでたからか!?

つまりそういうことですね!Kさん!

友人Kニヤニヤ、GJ!

俺「Hカップなんて嘘だ~。偽モノだろ!」

巨乳「本物だよ~、天然物だよ~」

俺「じゃぁ、確かめさせてよ」

巨乳「いいよ~~~」

ぐわっっっっっし!!!

やわらっけーーーーー(邦衛風)

Kよ!俺の勇姿を見ているか?

会って10分で揉んでるぞ!

Kはレロレロキス&指でアソコをコネコネの真っ最中でした。

・・・さすがですね。

巨乳「ん・・・ん」

目がとろーーーんっとしてるので、いつものごとく耳攻撃です。

耳の裏を舌で優しくツツーーーーっと。

巨乳「ふぅぅ・・・」

K「ん・・・ん・・・ん」

ん?向こうから一定周期の声が?

Kが俺の50センチ横でフェラされてます。

・・・さすがですね。

時計の針は0時30分を指してます。

俺「(強気に)脱いで、おっぱい見せてよ」

巨乳「えーー」

と言いつつ、脱ぎます。

ぼよーーーん。

出ました!

美乳派の俺が言うのもなんだが、すごい破壊力だ。

あの2つの物体の間にブラザーを挟みたい!

ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!

俺はズボンを速攻で脱いで・・・。

俺「挟ませて!」

またもや、よくわからん言葉が出てきました。

が!

巨乳「ンフフフフ、みんな言う~」

『みんな言う』だと?

凡人で結構です!

ブラザーに唾を垂らされて・・・ぬぬぬぬぬぬぬ!

埋まりました。

ブラザーが隠れん棒です。

巨乳好きなら萌えるところではありますが、俺は巨乳好きじゃないんで、もう満足ですw

俺「口でしてよ」

巨乳「ンフフフ、いたらきます」

呂律回ってませんよw

裏スジをチロチロ。

ビクンってなる瞬間ですね。

横目でKを見ると正常位での結合部が鮮やかに丸見えです。

スバラシイ光景!

チャンスの神様ありがと~!

しっかり前髪掴みましたよ!

そして、いよいよパックン。

パックンしてからは高速フェラしか経験がない俺にとって、巨乳のはナマケモノのような遅いフェラ。

だけどね、ねっと~り唾を絡めてゆっくーり、ゆっくーり。

これが、快感!

ありえないくらいの快感です。

興奮に身を任せておっぱいを揉みしだきます。

これでもか!ってくらい力一杯揉んでも、柔らかいので手が吸収されてきます。

やわらっけーーーーー。

隣では・・・。

加藤あい似「出して!出して!いっぱい出して!」

(K限界か?早いぞ?)

だが、思わぬことに、“生の女の喘ぐ声+フェラチオという贅沢なオナニーに、ブラザーも我慢の限界を超えてビクン!

どくどくっと出してきましたよ。

ポワーーーン・・・薔薇色ファンタジー.

時計の針は0時45分を指してました。

俺は単発型なので2回戦とかできないんです。

なので、「コンビニ行って来る」と言い、家に帰りました。

本当は寂しがり屋な女子高生が見せた屈託のない笑顔

<スペック>

名前『ひろみ(仮名)』、東京の女子高生。

160cmくらい。

割と細身で、人懐っこい笑顔がとても可愛かった。

顔は優木まおみに似てた。

新宿で待ち合わせ。

会う前に電話してたので性格は把握してた。

どちらかと言うと、キャピキャピというよりおっとりした感じ。

ただ電話で、「私迫られると弱くて~w」みたいなことを言ってたのが気になった。

「じゃあ俺、襲っちゃうかもよw」

「ええ~w困るよぅ~w」

事前の会話はこんな感じ。

会った印象は、まだ中学生かと思った。

元々童顔なんだろうが、まだ幼さが残るその顔で屈託なくケラケラと笑うその笑顔が、俺は大好きだった。

スカートこそちょっと短かったが、髪も黒く、まだスレてない、汚れを知らない、ひろみのイメージはそんな感じだった。

黒髪清楚系ってやつですね。

カラオケに行く約束だったので代々木のカラオケへ。

しばらく歌って、肩を抱いてみたら、「えへへ♪」の反応。

キスをしても拒まない。

胸を触って制服のスカートの下に手を入れると・・・。

「今日、生理だから・・・」

なんだ、仕方ない・・・と諦めかけたところ・・・。

「生でも大丈夫だよ♪」

(えっ?)て思ったけど、ひろみは「えへへ♪」と、例の屈託のない笑顔でこちらを見る。

さすがに病気も怖いし、生理中の生は好きじゃないので、持ってきたゴムをつける。

前戯はキスだけ。

会って30分足らずで、もう挿入してた。

挿入してる間、俺は色んなことを考えた。

ひろみの喘ぎ方は少しオーバーだった。

「あんっ・・・あんっ・・・」と腰を振るタイミングで大きな声を出す。

だが、前戯もなしに初めからそこまで気持ちいいとは思えない。

とは言え、悪意のある演技には思えなかった。

きっと他の男に、「そうしろ」と教わったのだろう。

この子が出会い系でセックスするのは、単に寂しいからなのでは・・・。

出会い系の男なんてみんな所詮セックス目的(俺含め)。

この子はそれを承知で、セックスしたくて仕方ないからじゃなく、ただ寂しくて、今俺の上で腰を振っているのかも?

喘ぐひろみを見て、そう考えたのを覚えている。

帰り際、ひろみは「カラオケすごく楽しかった~♪また遊ぼうね♪」とあの屈託のない笑顔で言った。

この子は別にセックスしたかったわけじゃなかったんだな・・・。

ただそれでも、『今日は楽しかった』って言えるひろみに、無責任に少し寂しく感じた。

その日はそこで別れた。

それから三ヶ月ほど経った。

その間連絡は取っていなかった気がする。

ある日、ひろみから連絡が来て渋谷で遊ぶことになった。

「俺君久しぶり~♪」

久しぶりの笑顔は変わっていなかった。

渋谷のカラオケに行く。

しばらく歌った後、キスをすると、まだひろみは笑顔だった。

だがスカートの中に手を入れると、表情が一変した。

ひろみのそんな表情を見るのは初めてだった。

「ゴメン・・・今日はエッチできないんだ・・・」

泣きそうな表情でひろみは言った。

「私・・・今、妊娠してるの・・・」

一瞬ドキっとしたが、相手は俺じゃなかった。

「こないだ会った人とね、中では出さなかったんだけど、ちょっとだけ生でしたら・・・、もうすぐ堕ろすんだけどね。だけど、お金だけ渡されて連絡とれなくなっちゃって、不安で・・・。エッチできないと、今まで遊んでくれてた人も会ってくれなくなって・・・。ゴメンね、エッチできなくて」

ひろみは泣いていた。

俺はひろみを抱き締めながらも、どうしたらいいか判らなかった。

はっきり言って俺は善人ではない。

出会い系も性欲の為にやってるだけだ。

でも、この子の胸の内を聞いた時、責任は取れないし、彼氏にもなる勇気もないが・・・、でも出来る限りこの子が望むことをしてあげようと思った。

中絶が終わった後も、ひろみとは半年に一回くらいのペースで定期的に会った。

しばらくしてからは、またセックスもするようになった。

もちろん避妊はちゃんとした。

彼氏が出来ても、ひろみは忘れた頃に俺に連絡をしてきた。

「俺くんは特別だから♪彼氏とは違うんだ」

ひろみに彼氏がいても、俺らはセックスをした。

ひろみには、「もう俺と彼氏以外とは絶対エッチするな」と会う度に話した。

「うん!」と明るく話すひろみは、もう昔の屈託のない笑顔に戻っていた。

俺は彼女がいる時はひろみに会わないようにしていた。

別に正義感と言えるようなもんでもないが・・・。

ひろみもそれを分かってくれて連絡も控えてくれていたが、ある日のバイト中、池袋でいきなり知らないJKに声を掛けられた。

「あの・・・俺さんですよね?私、ひろみの友達です。池袋で俺さんに会ったらこれを渡して欲しいって」

ひろみからの手紙とCDだった。

内容は・・・。

『俺くんに彼女ができたからもう会えないかも知れないけど、今まで本当にありがとう!辛い時にいっぱいいっぱい助けてくれて、本当に感謝してます。彼女さんとお幸せにね。私もいい男捕まえるぞー♪』

なぜか涙がこぼれた。

俺が何をしてやったのか・・・。

俺なんて結局、セックス目的の他の男と変わらないじゃねえか。

なのに、こいつは・・・。

結局その後、当時の彼女とも別れ、また定期的に会ったんだけどね。

だが、そんな関係にも終わりが来る。

出会ってからもう7~8年が経っていた。

ひろみは裕福な家庭の頭のいい子で、出会った当時は高二だった。

彼女も有名私立お嬢様学校に入り、航空会社のグランドホステスとして働いていた。

俺も大学を出てサラリーマンとして働いていた。

「私、結婚するんだ」

久しぶりの連絡だった。

最後に会う約束をした。

二年ぶりくらいだろうか。

平日だったが、彼女は夜勤明けで空港から会いに来てくれた。

彼氏の話や幸せな話を聞きながら、楽しい食事だった。

そして最後のホテルへ。

セックスしときながらなんだが、俺にとっては妹みたいな存在だった。

ひろみは一人っ子で、「俺くんがお兄ちゃんだったらなあw」とよく言っていた。

彼女の寂しがりはそこから来てるのかも知れない。

ホテルに入って無言でひろみを抱き締めた。

ひろみは泣いていた。

「・・・いっぱい・・・いっぱいありがとう・・・」

セックス中、彼女は泣くのを我慢しながら、笑顔だった。

お互いもう二度と会えなくなるのは何となくわかってた。

「フェラうまくなったでしょ~w彼氏も気持ちいいってw俺くんの教育の賜物だね♪ここが気持ちいいんでしょ?知ってるよ~w」

ただの性欲だけじゃない、けど恋愛感情とも違う、不思議な感覚だった。

「ねえ俺くん、ゴムはつけなくていいよ。今日はそのまま入れて欲しい」

あの時、なぜ断らなかったのかわからない。

俺はひろみとのセックスする時は必ずゴムをつけていた。

優しさというにはあまりにも浅ましい、俺のちっぽけな偽善だった。

「最後だし、今日は大丈夫な日だから・・・これで赤ちゃんできたら奇跡だよw」

ひろみはあの笑顔で笑った。

出会ってから約八年、俺達は初めて何の遮りもなく、一つになった。

間もなく、ひろみは結婚した。

結婚してからもたまに連絡が来たが、俺は返信をしなかった。

もう兄離れの時期はとっくに過ぎている。

感情に任せて連絡を取っても、あいつにとって良いことは無いと勝手に考えていた。

ひろみも悟ったのか、しばらくして連絡が来なくなり、俺もひろみを思い出すこともなくなった。

そんなある日、メールが届いた。

『久しぶり!元気にしてる?あのね、俺くんに連絡したいことがあって・・・。私、妊娠したの。でも駄目だった。死産だったの』

メールはまだ続いていたが、俺はここで続きを読めなくなり、携帯を放り投げて泣き崩れた。

なんで・・・なんでコイツばっかりこんな目に・・・。

こいつは何にも悪いことなんてしてない。

人よりちょっと純粋なだけだ。

悪いのは俺みたいな性欲目的の男共じゃねえか!

それなのに・・・。

自分でも驚くほど涙が止まらなかった。

しばらく一人で泣き続けた。

そして涙が止まるのを待って、メールの続きを読んだ。

『でもね、もう大丈夫!もうあの頃みたいに弱くないからね♪旦那の稼ぎも悪いし、私が家庭を守っていかないと!バリバリ働いて、そのうちまた恵まれたら、元気な赤ちゃんを産みたいな。男の子だったら、もしかしたら“俺”って名前にしちゃうかもw無断でごめんねw』

ああ、こいつはもう、あの寂しがり屋の妹じゃないんだ。

俺なんか居なくたって大丈夫。

辛い思いをした分、こいつはきっと幸せになれる。

最後に添付されていた、夫婦で撮った写真のひろみは、俺が大好きだったあの屈託のない笑顔だった。
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