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キャミソール

本社から出向してきた細身できれいなお局様[後編]

純子姉さんを俺のアパートに泊め、5回もやっちまった、今更ながらスゲーなと思う。

本社のお局様的な姉さん、純子さん。

まさかのエロスケベドMだったとは夢にも思わなかった。

姉さんは今朝会社へ行った。

シャツは着替えがあるが、制服はアイロンをかけていた。

昨日、会社が終わるまで姉さんと一緒に居たのを会社の人は知っているから、バレないか心配だったが、昼に姉さんからメールがあり、『全然大丈夫』と連絡があった。

それと、今日も会いたいから一旦家に帰り、うちに来るとの事だった。

俺は今日休みで、明日の夕方から仕事だし、暇だからオッケーを出したが、また姉さんとセックスしたいのが本音だ。

夕方になり、姉さんからメールがきた。

『これから高速で家に帰って、また高速で来るね♪今日も泊まっていい?』

俺はオッケーを出して姉さんが来るのを待っていた。

8時頃に姉さんから連絡。

『もうすぐ着くからね』

外で待っていると姉さんが来た。

私服だった。

キャミソールにシャツ、ロングの白いスカート、とても43歳には見えない。

「お待たせ~!ごめんね、飛ばして来たんだけどこんな時間になっちゃった」

「姉さん速いよ~!◯◯◯市まで往復でもう来たの?飛ばし過ぎだよ!」

「新しいナビで楽しくってさ~、音も凄くいいし、ゆうきありがとね」

「俺が買ってあげた訳じゃないし、姉さん金持ちだからいいの買ったからだろ?」

「ゆうきがネットで安く探してくれて、取り付けしてくれなきゃ、安いのしか、買えなかったよ。隣乗って!ドライブ行こうよ~」

姉さんのホンダの車に乗りドライブに出掛けた。

(しかし・・・この人、ホントに43かよ・・・。35くらいに見えるんだけど・・・)

姉さんは可愛い顔でニコニコしながら、運転を楽しんでいる。

「姉さん運転好きだよね~。今時マニュアル車だしさ~笑っちゃうよ♪」

「そう?マニュアルのほうが楽しいじゃん~」

細い手足でマニュアル車を運転する姉さんが妙に格好良く見えた。

でも昨晩の出来事を思い出すと・・・。

途中小さなレストランに入り食事をして、海に行くことになった。

運転は俺が代わる事に・・・。

すると助手席の姉さんが俺の腕に絡んできた。

「運転上手いね♪」

「だって俺、運転手だよ。当たり前だろ?」

「そうだけど、上手だよ~」

「姉さん・・・左手・・・運転しづらいんだけど」

「大丈夫でしょ、ね♪」

ヤベ!なんかドキドキしてきた。

昨日あんなに姉さんとエッチな事したのに、このドキドキはなんだ!?

で、海っていうか、どっかの漁港に着いた。

遅い時間だから誰も居なかった。

二人で車を降りた。

俺はタバコに火をつけた。

すると姉さんが腕を組んで来た。

小さな姉さん、155センチくらいかな?

俺の顔を見上げて笑ってる。

可愛い~。

一回りも違う年上の女なのに。

今日もまたこんな人とエッチ出来るなんて思うとチンポが立ってしまった。

「ゆうき、座ろうよ♪あっ!ごめんね、何か飲む?」

「じゃあ冷たいコーヒーでいいよ」

姉さんは自販機にコーヒーを買いに行った。

歩いてる後ろ姿なんて20代に見えた、ホント大袈裟じゃなくて。

「はい!これでいい?」

「ありがとういただきます♪」

二人で漁港の少し高い堤防に座った。

「何かこんなの久しぶり、夜のドライブ、海なんて♪若い頃みたい」

「そうだね、俺も久しぶりだな、女と海なんて♪」

「ゆうきさ~、仕事と車ばっかでしょ?いつも何してるの?」

「姉さんの言う通り、仕事と車ばっかだよ、女もいないし・・・草食系だから(笑)」

「昨日あんなにしてくれたのに草食系なわけ?はあ~?って感じ♪」

「姉さんが肉食過ぎるんだよ~」

「はははっ・・・そうだっけ?」

ちょっと沈黙が続いた・・・。

あれ?俺、余計な事言ったか?ヤベ・・・。

「・・・ねえ?ゆうきさあ~、あたしみたいなオバサン・・・どう?」

「えっ!?いや!キライじゃないよ!正直で・・・って・・・」

「あのさ・・・私と・・・付き合ってくれないかな・・・?」

「ええっ!俺とか?マジなの?」

「昨日あんなとこ見せたから・・・無理だよね?」

また暫く沈黙が続く・・・。

タバコばかり吸ってしまった。

「ねっ、姉さんさっ、あ~俺の事ホントに好きなの?」

「うっ、うん・・・」

マジかよ、付き合うのはオッケーだけど、どうしよ?

姉さんの年や本社の人ってことが引っ掛かる。

「ゆうき?」

「なっ!なに?」

「あのね・・・結婚とか会社の事情とかあるだろうけど・・・そういうの考えないで楽しく付き合いたいの?わかる?」

「うん・・・でも・・・俺たち、年も年だし、考えて付き合わないと・・・。でも姉さんの事は会社でも気にしてたよ・・・って言うか・・・いいなあって思ってた・・・」

「えっ?そうなの?」

「うん」

また沈黙してしまい、姉さんが・・・。

「ゆうき・・・帰ろっか・・・あたしもうちに帰る・・・ごめんね」

違う・・・違うんだよ!姉さん!

姉さんは昨日から俺にエッチさせて、今日もお洒落して来たんだ。

それなのに~、俺は~、なんて草食系なんだ~!

姉さんは車に歩いてってるし!

俺は姉さんの所へ走って行き・・・。

「純子さん!違うんだよ~!純子さん俺と付き合って!」

姉さんを抱き締めて、強引にチューをした。

「ホントにいいの・・・?」

俺は何も言えなかったから、またチューをした。

すると姉さんから激しいチューが!

舌がベロベロと俺の口に入ってきて、姉さんの生温かい唾液がドロドロと俺の口に入ってきて気持ちいい♪

ダメだあ!姉さんの強引なとこと、エロいところがたまんない!

「ゆうき・・・だいすき・・・」

キスしながらチンポ触ってるし、姉さんエロ過ぎる!

「ゆうき、あっち行こ・・・」

姉さんは俺の手を掴み、漁港から少しだけ離れたテトラポットの陰まで二人で走った。

姉さんはまた激しいキスをしてきながら、チンポをズボンから引きずり出し、しごいてきた。

俺があたふたしていると・・・。

「もう・・・草食系なんだから・・・」

俺の手を掴み、スカートの中へ入れさせた。

「はやくぅ・・・」

姉さんのパンティを弄った。

「昨日みたいにして・・・」

パンティの中に手を入れると、グチョグチョに濡れていた。

あ~もうダメだ姉さん!姉さんの虜になる~ぅ!

スカートの中に顔を突っ込み、細い太ももを舐め回し、パンティの上から顔を擦り付けた。

パンティからムーンとしたマンコの臭いと、熱気と湿り気が伝わってきた。

姉さんはスカートを捲り上げた。

するとなんともイヤらしいスケスケなブルーのパンティ!

スカートを捲らせたまま、俺の顔の高さに丁度いい所に座らせ、脚を開かせた。

パンティをずらしマンコを舐めると、マンコからネチョネチョした液体が出ていた。

「はあん~ゆうき~いいい~」

姉さんは声を殺しながらハアハアしていた。

ああ!姉さん!姉さん可愛すぎるよ!

パンティを脱がそうとすると、なんと紐パン!

紐を恐る恐る解くと、パンティがヒラリと捲れてマンコが露わに!

パンティの裏に液体がネチョりと付いている。

姉さんが喜んでくれるようにマンコをたくさん舐めてあげた。

「ゆ、ゆうきぃ~!イク!イク!イッちゃう・・・!」

テトラポットの上でスカートを捲り上げ、脚を開かされてパンティを脱がされマンコを舐められてイッてしまった姉さん!

姉さんは恥ずかしそうに、目をトロンとさせていた。

「ハアハアっ!ハアハアっ!ゆうき!こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った。

姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴み、しゃぶり始めた。

「んんっ~ピチャッピチャッ!んっ!んんっ~はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり回り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている。

「ゆうきぃ~きもちいい?もっといっぱぁぃしてあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪を掻き上げて、可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している。

「ゆうきぃぃズボン脱いでぇ!もっとしてあげるからぁぁねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた。

チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてくれた。

チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる。

それもゆっくりと、ねっとりと、チンポを捏ねるように。

「姉さん!そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん!ごめんね。手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた。

またチンポを周りからペロペロとこねくり回すように舐めてくれた。

「ああっ!姉さん!それ気持ちいいぃぃ!んああっ!気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった。

(俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が・・・それもこんな所で・・・)

気が遠くなりそうなほど気持ち良かった。

「ゆうき・・・ゆうきとセックスしたい・・・」

姉さんはそう言いながら俺の上に跨がって来た。

まだ服は来ているが、姉さんはノーパン。

跨がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った。

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコにニュル~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に音を立てる。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

「んんんんっ!ゆうきぃぃぃぃ!いいぃぃぃぃぃぃ!ゆうきぃぃ!」

スカートを穿いたまま、チンポとマンコは吸い付く様に繋がっている。

姉さんが腰を振るたびに・・・。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、ハアハアと息を荒くして・・・。

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ!ゆうきのぉ気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ!はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた・・・。

と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい。

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回とマンコにしごかれて、はち切れるくらいデカくなっていった。

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた。

ブラを外し、姉さんのオッパイに顔を埋めた。

若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ。

乳首は硬くなって張り出している。

それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき・・・。

「はんんんっ!気持ちぃぃぃぃ!ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり・・・。

「姉さんんっ?姉さんの身体気持ちぃぃ!スゲーいい匂いするし!ヤバい・・・」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると・・・。

「ダメぇぇ!恥ずかしい!もっと見えないとこでぇ!ねっ!!!」

何かよく分からないけど・・・。

さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の、見えない奥へ入った。

そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗な所だった。

そこで姉さんを四つん這いにさせてスカートを脱がせた。

姉さんは全裸になった。

「ゆうきぃぃヤバい・・・なんか超興奮する・・・アソコが熱くてムラムラする・・・」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ。

そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した。

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて・・・。

バイアグラを使ってFカップのセフレに中出し3発

23歳でFカップのK子は、山田優を少しポッチャリさせた美形で爆乳のダイナマイトボディ。

援助目的で出会いましたが、体の相性が良かったのか?

1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました。

お金を渡したのは最初の1回だけで、2回目以降は週1ペースで、居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。

もちろんゴム付き。

10数回目のデートでの事です。

梅雨の最中なのによく晴れた日でした。

待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついたミニスカート姿で現れたK子。

店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎ、ピンクのブラウスのボタンを外して黒のキャミソールが見える姿に。

車での中でも手を繋いで、私の肩に頭をもたげるK子。

信号待ちで「キスをして」って言うので軽くキスし、K子の足に触れた。

「なんで網タイツを穿いてるの?」

「今、ここで脱ぐの?」

「出来ればブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事になんでも従うと約束したので頑張ります!」

助手席で網タイツと黒いブラジャーを脱ぐ。

実は、前回のデートである賭けをしてK子がその賭けに負け、今回のデートは私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。

いつもは酒を飲むので車のデートはしないのだが、この日は車があった方がなにかと便利なので車でのデートです。

デートの最中は色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して・・・。

「これでしてくれる?」

「えー、今ここで」

「お願いします」

「わかりました!」

ロータを自分の股間に宛てがい、空いている手で胸を触り、オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんとピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると・・・。

「ちゃんと、当たっているでしょ」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて左手でピンクロータをK子の股間に強弱をつけて刺激を行う。

K子が感じてきた様子で、だんだん目が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると、我に返ってスカートの裾を直して外から見えない様にしながら頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着した途端にガチイキしてしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、生理が1、2日後に来るのがわかっていたので、今日は中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り・・・。

「今日は、いつもと違うエッチをしよう」

「もう十分、違うエッチをしているよ」

「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせてソファーに座らせてから、タオルで目隠し。

バスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」

K子は息を荒らげて・・・。

「物凄く気持ち良くて何回もイッちゃった。お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベッドの上に運び、目隠しと手首を後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に着け、自由を奪われ、尻を突き上げ、蜜壺にはピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードとスイッチがベッドに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に中出しをする事を想像し、さらに昼食時に飲んだバイアグラ効果で年甲斐もなく我慢汁が出てきた。

そのペニスをK子の口元に持って行き強制フェラをさせてから・・・。

「今日、最後のお願いをします。これからこのままバックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は駄目!お願い、ゴムを付けて!」

「明日辺り生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「わかった、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ペニスをヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり生は気持ちが良いよ!K子はどう?」

わざとゆっくり腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を刺激しないと逆に焦れったくなる様で、後背位の時だけはいつも激しいピストン運動を要求する)

「あああああ、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているため、顔をベッドに付けて両膝を立てて尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を動かせなくて焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを言葉に出して言ってごらん!」

一旦、K子からペニス抜いてさらに焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」

「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で両手を縛られ、あなたにいじめられて濡れている私のオマンコにあなたのオチンチンを入れて下さい。そして思いっきり突いて、あなたのザーメンを私の中にぶちまけて下さい。お願いします!」

「わかった。中出しするよ!良いね!」

K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげた。

「ああああ凄い、イクー、イクー、お願い、お願い・・・」

訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュンギュンと締まって、挿入してから2~3分で絶頂感に達した。

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」

K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれのペニスを涎まみれのK子の口元の持っていき、お掃除フェラをさせた。

ペニスが綺麗になってから手首の紐を解いた。

「こんなに気持ちの良いエッチは初めて。なんだか癖になりそう、ねぇ今度は正常位で、中に出して」

バイアグラの効果で勃起したままなので、その後3時間で2回中出しを楽しみました。

職場に入ってきた清楚で可愛いバイトと婚外恋愛

かなり昔の話です。

携帯が出始めた頃、ポケベル全盛期~衰退期辺りの話です。

俺こと柴田一(仮名・当時23歳)は、仕事先でアルバイトのまとめ役をしておったのです。

アルバイトスタッフは90%が女性で、18~20歳くらいと比較的若いコばかりで構成されてました。

周りが女のコばかりで仲良く楽しくやってたとはいえ、決してモテてたわけではい。

キャラとしては、仕事中はそれこそ今のご時世ならパワハラで訴えられそうな勢いで怒鳴り散らすようなお怒り先行型だが、仕事が終わるとキャラ一変。

バカな話や冗談ばかり言って、カラオケや飲み会等では自ら進んで道化役に就くような人といったとこ。

ズバリ既婚者です。

早婚ではありますがヤンキーではありません。

比較的ディープなゲーオタであり、ライトなアニオタなのが俺。

あるとき、とんでもなく可愛らしい女の子(俺にとって、ですが)のバイトが入ってきたのです。

仮に名前を『閻魔あい』としておきましょう、19歳学生です。

新しいスタッフが入ってくるということで出社を早めにして、駐輪場にバイクを停め、シートに腰掛けコンビニで買ってきたパンをかじりながら待っていたんです。

家がそこそこ近かったらしく、閻魔さんは自転車でやって参りました。

俺「キミが閻魔あいさん?」

あい「は、はい!そうです」

俺「あ、俺は◯◯の主任、柴田一って言います、よろしくね」

あい「初めまして、本日からお世話になります閻魔あいと申します」

とっても初々しい。

全くケバケバしさもなく、ギャルっぽさやイケイケ風でもなく清楚と言えば聞こえが良すぎますが、大人しい若干オタク要素あり?的な雰囲気で、腰までのロングヘアーを左右二つに分け括っており、それだけでも俺にとってはごちそうなのに、巨乳でメガネまで装備してるという、とんでもないくらい萌えな装い(当時は『萌え』という概念はまだなかった)でした。

しかしながら俺は家庭円満でして、そのコに手を出すなんてことは全く考えもしませんでした。

仕事場の雰囲気は、みな和気藹々と楽しくやっているようなところで、バイトスタッフと上司である俺の雰囲気もとても仲のいい関係で、新人はともかくちょっと慣れたコはニックネームや下の名前を呼び捨てで呼んでたりもしました。

俺自身も名前で呼ばれるよりもニックネームで呼ばれてましたし。

あいが入ってきて3日目、メガネを外して長い髪を左右三つ編みにしてきよったんです。

超可愛い。

他意はなく「閻魔さんコンタクトにしたの?すげーカワイイく変わったね」って言ってしまったんですが、顔を赤らめて「あ、ありがとうございます・・・」と俯き加減で頭を下げそそくさとその場を離れていく彼女がいじらしくていじらしくて。

そんな彼女にも、彼氏がいて尚且つ半同棲までしてるということを人づてに聞いたときは、ちょっとホッとしたような、悲しいような気持ちになったものです。

あいが入って2週間が過ぎたくらいですか、桜の季節のある日のことです。

俺の仕切りで、とある桜並木道にシートを敷いてみんなで花見をすることになりました。

俺は酒がほとんど飲めないしバイクで来ているってのもあって、上司ながら段取りや買い物を担当し、あいともう一人のバイトスタッフを連れて花見会場付近の酒屋とほか弁でお惣菜とコンビニでスナック菓子を買い出しに出たんですな。

その時のあいったら、左右の三つ編みを更に細工して丸くまとめてストⅡの春麗っぽくした感じ(伝わるかな?)に仕上げてきたんです。

そこでの会話。

俺「閻魔さん、今日はまた一段とカワイイね。それって俺のド真ん中な髪型だよ?」

バイトA「主任~、なんすかそれ~。私にはそんなこと一言も言ってくれたことないでしょ~」

俺「だってカワイイもんはカワイイんだからしょうがないでしょ。別にAもカワイイけど完全に俺の範疇じゃねーし」

バイトA「何その取って付けたようなセリフ、もー怒った。奥さんにチクってやる!」

俺「ふふふ、俺は別に構わんよ~」

あい「えええ!?主任って結婚してるんですか!?」

えらい驚きようでした。

俺「ん?そうだよ。そっか、閻魔さん知らなかったんか」

あい「そ、そうなんだ・・・」

なんかちょっと残念そうな口ぶりにちょっと複雑な喜びを感じたのを覚えてます。

俺以外は一通りお酒も入ってみんないい調子になってきた頃です。

俺はどちらかと言うと、みなが無茶しないように監視する役割も兼ねて、外からみなを見ているような雰囲気だったんですが、その俺の隣にちょっと酔ったような感じであいがやってきて、しゃなりと座り・・・。

あい「主任、飲んでますか~?」

俺「お、あいも絶好調だな。残念だが俺は飲めないんだわ」

正直、普通ならば下の名前で呼ぶことにさして躊躇いもない人柄のスタッフたちばかりに囲まれていたんですが、このコだけはなかなか下の名前で呼ぶことに何故か抵抗があったんです、俺の中では。

きっと、それをしてしまうと俺の中の何かが壊れそうな気がしてたのかもしれません。

それでもその場の雰囲気に押され?負けて?しまい、思わず下の名前を呼び捨てで呼んでしまったのです。

あい「(すごく嬉しそうに)しゅに~ん、やっと名前で呼んでくれましたね、嬉しい~」

そう言って、もたれかかってきたのです。

俺「お、おいおい大丈夫か?えらい飲まされてたけど。(実際はそんなに飲まされてはいない)」

あい「ダメかもしんないですぅ、でもこうして主任のそばでお話ししたかったんですよ~」

ちょっとまずいかも。

俺は愛妻家で通ってるし、事実、嫁との関係だって悪くなかった。

それでもこんな可愛いコに擦り寄られて気分を害するなんてことはありえない。

会話を続け、なんとかその雰囲気を誤魔化したかったのでしょうか、でも何を話していいのやら、柄にもなく緊張しきった俺は・・・。

俺「あいは彼氏とはうまくいってんのか?」

あい「はい、まーまーです」

(なんでこんなこと聞いたんだろ?)

自己嫌悪に陥ってると・・・。

あい「(自分の髪を触りながら)主任ってこういう髪型、好きなんですよね?」

俺「お、おう。それは俺の大好物なんだぜ」

ああああああ、俺ってバカ。

まだそんなに冗談を言い合うような仲でもないだろうに。

ところがどっこい、彼女のリアクションは・・・。

あい「きっとそうだと思ってました。今日は主任の為にしてみました」

もうね、その場で抱き締めたかったです。

その、なんて言うのかな、このときばかりはエロとかではなく、愛おしいという気持ちで一杯。

そしてその後、続けざま・・・。

あい「最初にお会いした時は、正直びっくりしました」

俺「え?何が?」

あい「面接のあと採用が決まってから、面接官の方に柴田主任が出迎えるからって聞いてたんですけど・・・。どんな人か聞いたら『凄い怖い人だよ~、怒らせないようにしなさいね』としか言われなかったんで・・・。いかつい30~40歳くらいの顎髭生やした目つきの悪いおっさんを想像してたんです。そしたら、全然違う爽やかなおにいさんがいらしたものですから」

俺「あははは、爽やかなおにいさんか~、それはいい。ありがとな」

あい「でも結婚していらっしゃるだなんて意外でした、ちょっと残念・・・」

その“残念”の一言に固まらずにはいられませんでした。

俺「ははは・・・、お、俺は早婚だったからね~・・・」

確かに早くに結婚はできたけど、さほどモテるわけでもなく、道化がお似合いの俺を動揺させるには破壊力がありすぎなタイミングでのお言葉。

変な間ができてしまい、それをなんとか補填したかったのですが、こんなときに限って何にも出てこない。

脳内の引き出しを片っ端から開けて見ても、何にもないカラの状態。

(あれ~おかしいな、俺って基本3枚目キャラで何も考えずバカなこと言ってる人じゃなかったっけ?)

ここで助け舟?として、あいがこう切り出してきました。

あい「主任のご自宅ってどの辺になるんですか?」

俺「◯◯駅の辺だよ。バイクだと会社まで30分掛かるか掛かんないかの距離だけど、電車だと駅からの距離がな~」

結構遠いとこにあったんです、俺のお家。

電車で1時間近掛かるか掛かんないかくらいのとこ。

あい「そういえば主任っていつもバイク通勤ですけど、好きなんですか?」

やっときたよ!バイクの話題。

これでなんとか話を繋げる。

俺「だわな。通勤であんなバイク(某アメリカン)乗ってるヤツはそうそう居ないだろ」

あい「それにしても主任のバイク、カッコいいですよね~」

俺「だろだろ?ま、乗ってるヤツが3枚目だけど、いや、だからこそあのバイクも引き立つってもんだろ?」

あい「そんなことないですよ!すごく似合ってると思います!主任もカッコいいです!」

え・・・?

俺そんなこと久しく言われたことないよ。

なんとかおどけてこの場を誤魔化さなきゃ。

俺「マジで?嬉しいこと言ってくれるね~。よっしゃ!いっちょ後ろに乗せたろか!?」

いや、本当に他意はないのです。

嬉しかったのも本当だし、他意なくタンデムしたいかな、とか思っただけなのです。

あい「本当ですか!?乗ってみたいです!!」

凄いテンションで言ってくる。

社交辞令の返答とはとても思えないほど。

ここでお邪魔虫?それとも本当の助け舟?バイトスタッフAの登場。

バイトA「しゅ~に~ん、何二人だけで盛り上がっちゃってんのぉ~?」

俺「おおA、いやさ、それはヒ・ミ・ツ!」

俺・あい「ね~」

(同時に)

バイトA「気に入らん!!あい!こっちきてみんなにお酌しな!」

俺「しょうがねぇな~。あい、みんなんとこ行っといで」

なんてあっさり言うと、あいが悲しそうな顔を見せるので、俺の隣からの離れ際に耳打ちで・・・。

俺「また今度二人だけでどっかいこか?」

あい「絶対いきます!!」

嬉しそうにコッソリと、しかし力強く返事を返され、この時にはもう嬉しさ90%です。

そのまま宴会は終わり、彼女をバイクで送るなんてベタな展開もなく、電車組を駅まで送って会場に戻り片付け班に再合流し後片付けのチェック。

帰り道はあいのことで頭一杯でしたわ。

2、3日後のことです。

何のトラブルもなく普通に一日が終わり、退勤の際に偶然にもエレベーター前であいと二人だけになったんです。

あい「先日は本当にありがとうございました!とっても楽しかったです!」

俺「そか、そりゃよかった」

あい「・・・」

やべー、また変な間だ。

なんとかしろ、俺。

俺「あ、そうそう。この間言ってた件、またよかったら俺のバイクの後ろにでも乗ってみるか?」

あい「(満面の笑みで)ちゃんと覚えててくれたんですね!社交辞令だったらどうしようかと思って、こっちから言うのもあれだったから・・・」

俺「い、いや、俺の方こそ。社交辞令で返答されてたらこっ恥ずかしいな、とか思ってさ」

なんかここで今まで堪えてた何かが切れたような気がします。

俺「・・・よし!今日とか暇か?」

あい「え?全然大丈夫ですよ」

俺「じゃあさ、ちょっとまだ寒いけど、バイク乗ってみるか?」

あい「よろこんで!」

居酒屋か。

いやいや、本当にこんな感じなのです。

まだ寒い時期だったというのと、周りに知られるワケにはいかないということの両面から、一旦彼女は自分の部屋に帰り、ちょっと暖かい装備をして来てもらうように言って、俺があいの家の近くまで迎えに行くといった段取り。

流石に既婚者である俺が、アフター5に明らかに俺好みの女性バイトスタッフを後ろに乗せて会社の駐輪場から発進するわけにはいかんでしょ。

彼女の部屋の近くまで行き、待つこと30分。

ちょっとお化粧とか香水もつけて来てるよ。

タンデムシートに跨がるのも初めてで、ステップに足を掛け、俺の肩に掴まらせて座るあい。

俺もシートに跨がり、傾いた車体をまっすぐに立て直すと、それだけで「きゃっ!!」と軽くびっくりしながら俺にしがみついてくる。

当然胸が背中に当たります。

発進する前にちょっとおどけて「お、胸が当たってる。大きいなw」なんて言って、どんなリアクションがあるのか様子見をしてみたんですが・・・。

あい「(耳元まで顔が近づけ更に胸を当ててきて)Fカップですよ?」

・・・だとさ。

チンコ立ちました。

つーか、これで立たなかったらEDだろ。

まぁそんなこんなで発進すると、流石に初めてのタンデムということでビビりまくり。

春の夜ではまだ寒く、ボチボチなスピードで街の中をどこ行くともなく走り、ファミレスで休憩です。

そこでお互いの話で盛り上がり、食事も済ませ再びバイクで俺の思い出ポイントってとこへ行くことになりました。

そこを仮に淀川河川敷とでもしておきましょう。

そこは静かな川辺で川向うには街のネオンが広がり雰囲気はなかなかのもの。

若干離れたところにバイクを停め、二人で歩く距離を作りました。

バイクを降りて目的の塚本辺りの淀川河川敷をブラブラとお散歩しようと歩き出すと、気づけば二人、手を繋いでおりました。

なんだろ?もう既にこの頃にはラブラブな空気が二人の間に充満しており、ある意味一触即発状態。

土手に座り仕事の話、互いの昔話に盛り上がってると、気づけば二人ゼロ距離までくっついて座ってる状況。

話が途切れて互いが向き合った瞬間、自然に唇を重ねてしまいました。

こうなったらもう止まりません。

ひとしきり互いに舌を絡ませ合い、俺はゆっくりと服の上からあいのFカップを確認させてもらいました。

続いてあいの上着の下方より手を滑り込ませ、なんとか習得してる片手ブラ外しにて背中のホックを外し、乳房を揉んだり乳首を指で転がしたり。

あい「あっ・・・、ダメ・・・」

あいの手を俺の股間に持っていき・・・。

俺「触ってみて、もうはち切れそうだから」

あい「す、すごい固くなってる・・・」

俺「あいのカダラが魅力的すぎるから」

また唇を重ね、あいの陰部に指を入れてみると、もうグチョグチョ。

恥ずかしがるあいがまたカワイイ。

指にまとわりついた愛液を目の前で舐めてみせると、さらに「やだぁ、恥ずかしい・・・」と。

河川敷ではここまで。

じゃあ続きは?って思うでしょ。

ここで終わりです。

『自分は既婚、ダメだ!』と、わけのわからん呪文を唱えつつ、あいを駅まで送って行ってその日はそこでお別れ。

家に帰った俺は股間を先っぽ汁で湿らせたままの帰還で、嫁がいるのにも関わらず、あいをオカズにトイレでオナニー。

やっぱ自己嫌悪ですよ。

しかしここからがもう止まらない。

CCB並みに止まらなかったです。

朝出勤します。

当然あいも出勤してきてます。

朝の社内で人も居ない所があるので、そこへ「ちょっときて」って呼んで、おはようがわりのディープキス。

朝から舌を絡ませつつ乳房も揉みしだき、止まりません。

あい「ダメ、人が来ちゃう・・・」

こう言いながらも舌を更に絡めながら自らの手で俺の股間が固くなってるのを確認し、とても19歳とは思えない妖艶な笑顔で・・・。

あい「すごく固くなってるよぉ・・・」

朝から先っぽ汁出まくりです。

この日を境に、俺たちは仕事が終わってから毎日会うようになりました。

もちろん俺は妻帯者であり、家計自体は嫁が完全に掌握してるんで自由になる金ってのは限られてる。

時間だって然り。

“毎日会う”と言っても、仕事が終わってからバイクで走ったり、駅の地下街をブラブラしたり。

俺があいのために金銭的に色々してやれないことも理解した上で、「一緒にいるだけでいい、一緒に歩いてるだけでいい」と言ってくれたんです。

一日たった1時間でもいい、一緒にいたい。

お互いにそう思ってたんです。

ただ一緒にいて、人目を盗んでは熱い口づけを交わしたり、乳房を揉んだり(とにかく俺がおっぱい星人なので)と。

そんなことを続けて2週間くらいが経過したある日のことでしょうか。

俺「なんか俺、あいとしたいな・・・」

あい「わ、わたしも・・・」

こうなると当然あれですよね。

しかし時間の都合をつけるのはそう簡単ではありません。

俺「明後日あたり、どうかな?」

あい「いいよ、ちょっとドキドキするけど・・・」

当日。

朝家を出るときに妻に今日は仕事で遅くなることを伝え、出社。

その日の仕事はさすがにフワフワした感じで、取るもの手につかずという形容がふさわしいんでしょうか。

間違っても残業が発生しなよう気を配りながら、なんとか問題のないように仕事をこなしていると、退勤時刻です。

彼女との待ち合わせの場所へバイクで迎えに行く俺。

遠くからあいが駆け寄ってきます。

俺もあいも努めて互いを意識しないようにしてた分、ついさっきまで同じ職場で勤務してたのにも関わらず、まるで久しく会っていなかった遠距離恋愛の二人の如く、外だろうと構わず抱き合い熱いキスを交わしました。

普段通りにタンデムシートにあいを乗せ、逸る心を戒めてゆっくりと発進。

あの約束をした日、毎日会っているにも関わらず、わざわざ明後日にしたのは、俺がラブホを選定する時間が必要だったのです。

結婚して以来、ラブホなんて使ったことはなかったし、バイクで行くこと自体も初めて。

そういったラブホテル街に足を踏み入れることも久しくなかったので、どうしても事前にリサーチしておく必要があったのです。

事前に調べておいたホテルへの最短ルートもシミュレート済み。

15分ほどで到着ですが、その間に会話はほとんどなかったです。

ただただ彼女は俺にいつもよりもぎゅっと力強く抱きついていました。

フロントのパネルで部屋を選び、そのままエレベーターで3Fまで。

廊下の案内灯のか弱い光が「もう戻れないぞ」と語りかけてきたように思えました。

さ、部屋の扉を開きます。

部屋に入るとすぐに、あいに着せていた俺の皮ジャンを脱がせソファーに投げ捨て・・・。

続いて自分の着ていたジャンパー・上着を脱ぎ棄て、俺に背を向けるあいの肩を優しく両手で掴みこちらを向かせて唇を重ねます。

上着の中にてを滑らせ、ブラのホックだけを外し乳房をフリーの状態にします。

そして優しくベッドに押し倒し、あいの乳房と初対面。

黒いブラの中から思った以上の大きさと、触り心地のよい乳が登場。

今までのは所詮限定された状況下での感触でしかなかったんですが、今日は違う。

乳首・乳輪の色や大きさをマジマジと見ながら舐め回し、ジーンズのジッパーに手をかけ下ろす。

乳房を舐めた流れのまま下方向へ移動して行き、ゆっくりとパンツを下ろしにかかる。

こちらも黒。

ブラとパンツの色を合わせてきたんだね。

しかも会話の中で俺が好きだと言ってた下着の色をちゃんと覚えてた。

俺「これ、俺が好きな色だね。覚えててくれたんだ」

あい「うん・・・」

あいの股間に顔を埋め、まずクリトリス周辺を舌で軽く刺激すると・・・。

あい「あぁ、気持ちいい・・・」

か細い喘ぎ声で可愛くもありセクシーでもある。

太ももから陰部にかけてを念入りに舌で舐め回した後は、また乳房へ戻り今度は乳房を揉みながら舐める。

そして上着を脱がせ、キャミソールは残したままブラを取り除き、俺が一番愛する形、ノーブラキャミを形成。

唇を重ねつつ陰部に指を挿入し、縦横無尽に刺激すると、塞いだ口から喘ぎ声と吐息が漏れ始めます。

あい「うんっ、あはぁ・・・」

俺「入れるよ?」

ただ静かに頷くだけのあい。

今にも弾けそうにパンパンに張りつめたモノを、ゆっくりとあいの陰部に近づけ押しつけると・・・。

もうグチョグチョになったそこにはなんの抵抗もなくスルリと入って行きました。

あい「ああぁぁ!ううぅ・・・」

俺「大丈夫?痛くない?」

あい「うー、柴田さんの、熱いよぉ・・・」

しばしゆっくりと手前あたりで動いていると・・・。

あい「奥まで入れて・・・」

言葉攻撃は重要です。

とにかくエロ言葉で責められたい派な俺としてはもうたまりません。

あい「そう、もっとつい、てっ・・・、あああぁぁ」

正直、それほど経験のない俺としては色々体位なり変えもって進行していくつもりだったんですが・・・。

あいの魅力的な体と声にメロメロ。

もう駄目、出そうです。

俺「あい、俺、もうイキそうだよ・・・」

あい「あぁぁ、いいです、よぅ、いっちゃ、ってくださっ、いっ・・・」

更に回転を上げることもさほど必要ではなく、あいのお腹の上に俺の精子が射出されました。

俺「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

あい「はぁ、はぁ、すごい、出てますね・・・」

あいのお腹に出た俺の精液をティッシュで拭き取ってあげ、口づけをしながらお互いに・・・。

俺「やっちゃったね」

あい「やっちゃったね」

そう言いながら何故か二人で笑ってしまいました。

きっと、お互いに嫁がいたり彼氏がいたりするが故に踏み切れなかった自分を笑ってたんだと思います。

こんな素晴らしい時を過ごすことを、何をそんなに躊躇ってたんだろうって。

さて、ここのラブホは休憩1時間。

そんなにゆっくりする時間もないので、ちょっとだけ雑談をして、もう一回する流れにもっていきます。

ディープキスから舌をそのまま首筋まで這わせて、耳の裏まで。

乳首を舌で転がしてると乳首がピンと立つ、その立った乳首を指で軽く摘んだり舐めたりするのが最高に気持ちいい。

あいがちょっと戸惑っている様子で俺の股間に手を伸ばしてモノを握り・・・。

あい「あぁ、かたぁい。全然休憩してないけど大丈夫?」

俺「あいが、欲しいんだ」

あい「・・・きて」

この「きて」ってのに弱いの、俺。

まだグチョグチョのままの陰部に、もう一度挿入。

あい「あっ、固いっ・・・」

俺「ここは外と違うから、我慢しなくていいんだよ。感じたまま声に出してくれていいんだよ」

あい「はぁっ、あぁっ、でっ、もっ・・・」

俺「俺しか聞いてないし、あいのエッチな声、聞きたいな」

あい「恥ずかしいよぅ、うぅあぁぁっ、ああぁん」

あいの声のトーンが上がってきました。

あい「うっ、んっ、もっと、奥までっ、入れっ、て、奥まで!!入れてぇっ!!おねっがいっ!!!」

今こうして昔を思い出して書いてるだけでも立ってきてしまうくらい激しい交わりだったです。

あい「すご、ぃよぅ、あっ!もっときて!!いっぱ、い、ついっ、てぇ!!」

俺「(男の喘ぎ声は省略です)」

あい「柴田さんっ!気持ちいいで、すかっ?わた、しっ、すご、気持ちよすぎてぇ、あっ、いっ!」

俺「俺も、また、イキそうだよ・・・」

あい「はぁっ、はぁっ、はあぁ、きて、きてください!いっぱいきてくださいっ!!」

あい「はぁぁ、あったかいよぉ・・・」

またお腹の上に出しました、今度はそれほどの量ではありませんが。

二度目が終わるともう一度熱い口づけを交わし、あいのお腹の上を綺麗にしてから・・・。

俺「シャワー浴びてくる?」

あい「どうしよっかな・・・?」

俺「お互い待ってる人がいる間柄だし、軽く下半身だけでも石鹸の匂いがつかないようにお湯だけで洗っとこか?」

あい「そうだね~」

あいがシャワーから出てくるともういい時間です。

俺「そろそろチェックアウトの時間みたいだな」

あい「はい。あ、柴田さん」

俺「ん?どした?」

あい「今日は本当に気持ちよかったです!」

俺「俺もだよ。またしたいなぁ・・・」

あい「わたしも、ですぅ・・・」

あんな激しくした後でも、照れながらこんなこと言うあいは最高にいじらしい。

あい「あのぅ、主任の呼び方なんですけど、どんな呼ばれ方するのがいいですか?」

俺「そうだな~、下の名前でいいよ、『はじめちゃん』とかで」

あい「えええ、いきなりですか?ちょっと難しいですけど、頑張ってみます。慣れるまでは『柴田さん』でいいですか?」

俺「ははは、全然構わんよ。ただ、会社では『主任』若しくは『柴田主任』で頼むよ」

あい「はい!」

こうして二人の初めてのエッチが幕を閉じました。

苦手だったギャルと生パコして大量射精

高校を卒業してこれといってやりたい事もなく、かといって大学に進む事も考えていなかった僕は、調理師免許でも取ろうと思い調理系の専門学校に入った。

入学して一週間もするとクラスに自然とグループが出来てくる。

やる気マンマンの真面目集団。

やる気ゼロのギャル上がり集団。

同じくやる気なしのヤンキー上がり。

不思議にオタクに普通・・・。

クラスという狭い空間の中、様々なグループが出来上がっていった。

誰にでも当たり障りなく関われる性格なのでどのグループでも行き来できたが、僕は中途半端な集団が落ち着くのでそこに身を置いた。

毎日のようにツレの男二人が僕のアパートに学校帰りに寄っていきバカ騒ぎしていた。

「なぁハル?お前の班の女可愛くない?俺ちょータイプなんだけど」

「ハァ?どっちの娘よ?」

実習の班は男二人女二人の四人で区切られている。

「バカ!ナオに決ってんべ!もう一人はその・・・アレだ・・・ヤバイべ・・・」

後々判った事だがヒロは一目惚れしやすい性格らしい。

「ハル、お前なんか喋ったりしないのかよ?」

「いや、別に普通の会話くらいなら・・・」

こいつらにはまだ話してないが、実は僕にまだ女性経験はない。

高校も男子高だったせいもあるが女性との接点がほぼ皆無だったわけだ。

「お前よー、せっかくナオの近くに居るんだからちょっと協力してくれないか?」

「何をよ?」

嫌な予感がした。

「明日でもよ、学校終わったらどっか遊びに行こうとかさぁ、何でも良いからきっかけ作ってくれよ」

「まじかよ!何で俺が誘うのよ?理由がねぇべ」

ナオは顔も可愛いしスタイルもいい。

がしかし、僕が苦手なギャル系なのだ。

田舎から出てきた僕には、格好も話し方も振る舞いもすべて僕の理解を超えていた。

「とりあえず頼むわ、なっ!んじゃ俺、そろそろバイト行くわ、じゃあな!」

「おい!おまぇっ!ちょっ待てって!・・・」

慌ただしくヒロは部屋を後にした。

「はぁ・・・どうしたらいいべ?」

「まぁいつものように気楽でいいんじゃないの、適当にさぁ」

タカの府抜けた声に脱力した。

一ヶ月近くコイツとは一緒にいるが、家に寄らない日はいつも女と居る。

それもいつも違う女とだ。

確にいつもクラスの娘とは適当には話すが、誘うとなると話は別だ。

僕は明日の事を考えると憂鬱になってきた。

そして次の日の午後実習が始まった。

何をきっかけにナオを誘うか、頭の中はそれで一杯だった。

まぁ3対3で遊ぶことになったら、もしかして俺にも何かあるかも・・・。

などと、そんなことばかり考えていた。

「それでは始めてください」

厨房に先生の声が響いた。

やばい、全然説明が頭に入ってない。

何からしていいか分からず、あたふたしている僕にナオが声を掛けてきた。

「んじゃハル、みじん切りしてよ」

「あっうん!わかった!」

突然張本人であるナオに話しかけられて動揺しまくった僕は第一刀目で指を切った。

「痛ぇっ!血ぃ出たぁ!」

「あ~ぁやっちゃったバカ!もぉ何してんのぉ?」

頭の中で僕は、お前のせいだろうが!と思いながらも強がって見せた。

「ちょっと切っただけだよ、問題ねぇよ」

「もぉいいから、センセー!このバカちょっと保健室連れてきまーす!」

「ハァ?何言ってんだよ平気だってば!」

「いいから早く来なって!」

まずい、このままでは二人きりになってしまう。

僕はナオに強引に引っ張られて保健室に連れて行かれた。

厨房から出る時、タカの冷やかしとヒロからの冷たい視線に見送られながら。

保健室までの廊下でナオはコック帽とエプロンを外した。

手を引かれて後ろを歩いてた僕の鼻をナオの髪からの甘い匂いが刺激した。

「ん?どうしたの?指、痛い?」

ナオの香りと指からの出血で、なんだか頭がぼーっとしてきた。

「すいませーん、指切ったんですけど、誰かいないですかー?」

どうやら誰もいないらしい。

保健室はしんと静まり返ってナオの声だけが響いた。

「誰もいないみたいだな・・・じゃあ戻るか」

なんとかこの場を逃れたい僕がこう言うとナオは・・・。

「ハァ?何言ってんの?血ダラダラ出てるし、ハル顔色悪いよ、・・・しゃーない私が診てあげよう!」

「大丈夫だって・・・」

「いいから早くそこ座って!」

僕は子供を座らせる感じでナオに無理矢理座らせられた。

「さてとっ・・・何からしようかな♪」

コック服の一番上のボタンを外しながらナオは救急箱を探っている。

『お前ちょっと楽しんでるだろ!』とツッコミを入れたかったが、傷の痛みに耐えれず僕は黙っていた。

消毒液とコットンを手にナオが座ってる僕の前に膝をついた。

上からの視線だと白衣の隙間からナオの肩にかかるブラの黄色の紐と首筋に目を奪われた。

「じゃあいくよっ!染みたらごめんね?」

さっきまでと違って不安そうな顔で消毒を始めた。

「痛っ・・・つっっ・・・!」

「ゴメンッ、ごめんね、もう少しだから我慢してね」

どちらかというと泣き顔に近い顔でナオが言った。

消毒液の匂いとナオの髪の香り、泣き顔、ブラの黄色、首筋がさっきよりも強く感じた。

(もっと近くで感じたい!)

ふと僕の頭にそんな事がよぎった。

「これで良しっと!ねぇハル、もうこんな時間だし授業終わるまで休んでこうよ!」

包帯を巻き終えて離れてゆく指が名残惜しかった。

こんな近くにいい女が居るのに何も出来ないなんて気がおかしくなりそうだった。

ナオがベッドに横たわりながら僕に話し掛けてきた。

「ねぇハル、今日暇?」

横になるとまた肌蹴た上着から胸の谷間が見え、無意識に僕は凝視していた。

「ねぇってばぁ、聞いてるのぉ?」

「!っあぁ暇だけど何?」

「バイト休みで暇なの、だからヒロとか誘ってカラオケとか行かないかな?って」

「別にいいよ、んじゃそっちもミユとかに声掛けといてよ」

思わぬ事に向こうからお誘いがあった。

これは僕にとってはありがたい事だ。

「ヒロとか誘って」って言っていたけど、もしかしてナオもヒロの事を気になってるのかもしれないと思いながらも、複雑な気持ちで僕は誘いに乗った。

チャイムとほぼ同時にドアが開いた。

そこから顔を覗かしたのはナオのグループの千秋だ。

こいつのイメージが強すぎてギャルが嫌いなのだ。

でもナオだけはこの短時間でイメージが変わった。

僕の偏見だっただけなのかもしれない。

「ナオ?まだ居るの?休み時間だよ、タバコ吸いに行こ~」

「うん、行く行く、ハルも行こうよ」

僕は小さく舌打ちをした後、「先に行っていいよ、これありがとう、じゃあ後で」と、指を見せながら手を振って見送った。

立ち上がるに上がれない事情もあった、カチカチだったのだ。

二人を見送った後、ドアに鍵を掛けて、今までナオが寝ていた温もりが残るベッドに体を沈めた。

先程の光景、長い髪、潤んだ唇、指、上着から覗かせた胸を思い出し、枕に鼻を押し付けてナオの匂いを思いきり吸いながら、包帯で不自由な右手で擦りあげていた。

教室に戻るとヒロが血相変えて飛びついて来た。

「てめぇ、あいつと何してたんだよぉ、まさか・・・!」

「何もしてねぇよ!」

できなかったと言った方が正しいが僕は事の経過を説明した。

「やるじゃんハル!でかしたぞ心の友よ~!」

ヒロはさっきまでとは違い満面の笑みだ。

タカは女が絡む話は断った事がないのでこちらのメンバーは決まった。

ホームルームを終えてナオが話し掛けてきた。

「ゴメンね、うちら、ミウと二人だけなんだぁ」

ヒロはナオ目当てだし、タカはナンパ師なので僕が浮くのは目に見えていた。

タカを誘ったのは後悔した。

「いや、別にいいよ、そんじゃ行こうか」

僕は憂鬱で重い足取りのまま前を歩く二組の後ろを追った。

部屋に入ると各々アルコールを注文して騒いだりしていたが、半ばヤケ気味に飲み続け歌っていた僕に、少し酔っぱらったナオが隣に来て僕に肩を預けた。

頬がほんのり赤く、さっきとは違う香水の匂いが漂っている彼女は昼間より色気があって、胸がざわついた。

「ハル楽しんでる♪歌上手いねー、じゃあさ次はこれ歌ってよ!FOHのアイビリーブ!」

意外だった、僕の好きな歌を指名してきた。

「これ好きなの?俺も好きなんだよ、いいよねこれ」

「だよね、だよね!その指のお礼にナオに気持ちを込めて歌ってよ」

イントロが流れた。

僕の肩にナオは首を預けたまま嬉しそうにしていた。

サビに入ると小声でナオも口ずさんでいるのが聞こえる。

「ハル・・・ありがと」

そう言うとナオはトイレ行くと部屋を後にした。

すかさずヒロが立ち上がり後を追って行った。

一方タカはミウといい感じだだった。

(あぁ、そろそろばらけるんだな・・・)

そんな予感がしていたらナオとヒロが帰って来た。

「悪い!皆、俺先に帰るわ。ちょっと用事で今すぐ行かないとならんくなった」

あぁやっぱりな、好きにしてくれよもう。

なんて考えていたらナオから思いもよらない言葉がでてきた。

「よーし、じゃあ二次会はハルの家だー!」

「えっ!?ナオも一緒に帰るんじゃないの?」

「なんでぇ?だって飲み足りないじゃん!」

頭が混乱した。

予定外の出来事が起きそうになった。

「悪いけど俺行くわ・・・」

部屋からヒロが残念そうに出て行った。

「行こ!行こ!」

ナオが手を組んできた。

肘に当たる胸の感触が心地いい。

僕たちは店を出て自宅に向かった。

近くのコンビニで買い出し中にトイレにいたら、タカが何かを手渡してきた。

「適当なころになったら俺らどっか行くから、頑張んな」

三枚綴りのゴムだった。

んなうまくいくわけないと思いつつ、ポケットにそれを仕舞った。

店から出ると先に出ていたナオ達がソフトクリームを食べて待っていた。

「ん?食べたい?ほらアーンして、アーン」

気が付くと自然に口を開けてしまった。

さっきまでナオが舐めていたソフトクリームを口に入れた。

「美味しい?」

「うん、うまい」

色んな意味でね。

部屋に着き、一時間位リビングで四人で飲み、時計は11時を過ぎた。

「ナオ、そろそろ行かないと終電間に合わないよ」

時間に気付いたミユが言うと、「えぇーまだ飲むぅー」と酔っぱらったナオがダダをこねたのを見て、ナンパ師タカが動いた。

「ミユ、こいつダメだわ、置いてこう、帰るんなら俺が送るよ」

自然にこんな事が言えるコイツが羨ましい。

「え、でもなぁナオが・・・」

「いいから行きなってば!さぁハル、あんな奴ら放っといて飲むぞぉ!」

「ゴメンねナオ、じゃあ行くね♪」

「ハル・・・じゃあ・・・」

タカがニヤリと笑い、力みがちに僕の肩を叩いた。

ミウは嬉しそうにタカと手を組んで二人は家を後にした。

本日二度目の二人きりだ。

「帰らなくてよかったのか?」

「だってあの二人いい感じだったじゃん♪ハルは鈍チンだなぁ」

そんなことは僕でもわかってる。

聞きたいのはそんな事じゃない。

ナオは楽しそうに、家に着いてから何本目であろう500mlの缶ビールを開けた。

「いいかげんお前飲みすぎだろ、もうやめとけって」

「んじゃハルがこれ一気飲みしてよ、そしたら止めようかな♪」

正直僕は酒が弱い、今の状態でこんなもの飲んだら・・・。

「ハルはお子ちゃまだから無理かぁ♪じゃあ私が一気しちゃお~とっ♪」

そう言われた瞬間カチンときた。

僕はナオの手から缶を奪い、一気にそれを飲み干した。

「さっきから聞いてりゃガキ扱いしやがって!・・・ゲフッ!」

「すごいじゃんハル!イイコイイコ♪」

僕は突然抱きつかれ、ナオに頭を撫でられた。

あの指で頭を撫でられ、顔に胸が当たる。

部屋はテレビが受信しなくなり青い光だけだった。

距離はゼロセンチ。

僕の頭は考える事をやめ、体が先に反応していた。

背中に左手をまわし、右手は服の上から胸を触った。

同時にナオの指が止まった。

「ハル?・・・」

僕は俯いたまま黙っていた。

「ねぇヤバいよ・・・」

キャミソールの肩紐がハラリと落ちた。

細い首筋にキスをしたら体が小さく揺れた。

「もぅ・・・止まんなくなっちゃう・・・ょ」

止める気などない。

服の中に手を入れブラの上から触った。

シンプルな作りの肌触りのいい生地だった。

指でなぞると乳首が当たり、また体が揺れ、小さく吐息が漏れた。

「キス・・・したいな・・・」

目を閉じたまま、口元は僅かに微笑んだような顔をしていた。

僕は顔を上げ、二、三回軽く唇を触れさせると自然に舌を絡ませてきた。

薄くなって忘れていた香水の香りがして口の中は甘く感じた。

上着を脱がせると黄色のブラのホックを外した。

思っていたよりすんなり外れ、それを剥がした。

青い光に照らされて映し出された胸は想像していたよりも小ぶりで形の良いものだった。

「おっぱい・・・綺麗だね」

「もぉ・・・小さいけどね」

照れ笑いをしながらまたキスをしてきた。

手は胸を撫で、敏感なところを刺激し続けると小刻に体が震えている。

「ン・・・ンッ・・・ハァ」

先程よりも赤く色付いた乳首を舌先で舐め口に含むと声が漏れた。

ミニスカートのファスナーを下げると自分でそれを脱いだ。

たまらず同色のパンツに手をかけると制止された。

「待って、自分で脱ぐから」

「何で?」

「・・・だって・・・恥ずかしいもん」

体育座りの様な体勢からパンツをずらしていく。

一瞬、青い光に反射してパンツからナオへ糸が光っていた。

「綺麗だ・・・」

無意識に口にしていた。

乳房のカーブから舌を這わせ再び乳首を攻める。

同時に下の方にも手を伸ばした。

腕に茂みが触れた直毛でさらさらだった。

ビデオでしか見たこともない形も知らないソレを探るのは安易ではなかった。

僕はアナルを直接触ってしまったらしい。

「イヤッ・・・」

「・・・ごめん!」

そこもしっかり濡れていたので、そのまま指を滑らせて行くと肉のヒダに触れた。

そのヒダは動かない指を飲み込もうとしているようにしっとり張り付いている。

人差し指と薬指でヒダをこじ開け、中指で外壁をなぞらせると突起が触れた。

「ァンッ・・・」

体が震えている。

位置を確認するとまたソコを指で攻めた。

「ハァ・・・ァンッ・・・ン」

ナオを床に寝かせて僕は上着を脱ぎ両足を割った。

見たことのないソレはテラテラと光り、蜜で溢れていた。

「見ないでよぉ・・・もぉ」

僕は顔を近付け、近くでソレを凝視し、無意識で匂いを嗅いだ。

あまり匂いは無く何か物足りなさを感じた。

下から上にかけて思いきり舌で舐めた。

味もしないが僅かに渋みが残る位だ。

蜜はきりなく溢れてくる。

指をそれで湿らせ穴に入れ、一周ぐるりと回し、締め付けが強い所を何度も擦った。

声はしなかったがナオは身を仰け反って反応を示した。

同時にクリトリスであろう部分を舌で舐め、軽く押し潰したり吸ったりした。

「クゥ・・・ンゥゥ・・・ハァン!」

不規則に喘ぐナオを見て一心不乱に同じ作業を繰り返した。

ピチャピチャピチャピチャ。

「もぉ・・・ハァ・・・ダメ・・・ンンッ!アッ!ァアア!・・・」

今までとは濃度の違う薄めの液が僕の腕と体に掛かった。

ナオが小刻に痙攣している、床が水浸しだ。

一瞬何が起こったのか判らなかったが、ナオの泣き顔みたいな表情を見て異常な興奮を覚えた。

「お・・・お漏らしか?」

「・・・バカ・・・」

泣き顔で答えるナオにキスをした。

「もおぅ!」

突然起き上がり両肩を押され、今度は僕が仰向けにされた、床が冷たい。

上に跨がり睨みつけるナオ。

「なっなんだよ」

両手を押さえ付けられ、さっきより濃厚なキスをしてきた。

首筋から胸を、そして僕が同じようにしたように乳首に。

「痛てっ!」

歯を立てて噛んでいる。

しばらく停止し、痛みが和らいだ頃に激しく舐められると髪の毛が立つくらいぞわぞわした快感が伝わってきた。

「あぅ!」

間抜けな声が漏れた。

それを聞いたナオがこちらを見ながら舌を腹の方に這わせた。

ベルトを外しズボンを脱がされた。

僕はパンツの上からでも十分漲っていた。

所々染みだらけだった。

焦らしたりはせずに一気にパンツを剥がされた。

「男の子になっちゃってるよ、ハル・・・」

先の方から出ている液を人差し指で亀頭全体に円を描くように広げた後、僕の目を見ながら口を少しずつ開けて近付けてきた。

触れるか触れないか息がかかる位の微妙な距離で待機しているナオを見て、勝手にペニスが脈を打ち揺れている。

「早く・・・して」

「クスッ・・・何を?」

厚い息がかかるたびビクンと動くペニス。

「早くっ!・・・頼むから・・・」

クスッと笑い、目を瞑り、ペニスにキスをした。

ビクンと反応するそれを押さえながら頭を口の中に含んだ。

「ングッ・・・ンン・・・ン」

頭を上下するたびに唇がカリを舌が筋を柔らかく刺激していく。

「気持ち・・・いぃ・・・?」

「いぃ・・・すごく・・・いぃ・・・よ」

「ハル・・・可愛い♪・・・」

再び丹念に舌を滑らせる。

「ねぇ・・・もう・・・入れたいなぁ」

言うか言うまいか悩んだが僕は本当の事を告げた。

「・・・めてなんだ」

「ん?何?」

「だから、初めてなんだよ・・・俺」

「だから?何?」

あっさり返答された。

戸惑っていた僕に、「もぉ、ほんと可愛いんだから♪」と言うとナオは僕を抱き締め、上に乗ったまま僕のモノをゆっくりと自分に宛てがい、ニコリと微笑み先導した。

「入れるね、・・・ンンッンハァァ・・・」

十分に潤い、柔らかく、そしてキツい壁に全て飲み込まれた。

ナオは動かない。

フェラチオの時にはこの世の物とは思えない快感に打たれたはずなのに、結合の瞬間にそれをいとも簡単に超えてしまった。

「ハァ・・・スゴいよ・・・ハルの・・・ハァ・・・中で・・・ビクビクして・・・ンン!」

僕は本能的に腰を動かし始めた。

一振りするたびに波が打ち寄せるように全身に痺れにも似た快感が貫く。

「アァァアッ!・・・そんなにっ・・・動いたらぁ・・・」

ナオはうわ言を繰り返している。

「・・・ハァ・・・ハァ・・・アァァァ!アン!」

上半身がだらりと落ち、僕に被さった。

耳元でうわ言を繰り返していた。

僕は体を起こし、上下を入れ換え、事の終幕を迎えようと再度本能の行為を繰り返した。

「ハァハァ・・・ねぇ・・・気持ちいぃ?」

僕は黙って頷いた。

「すごい・・・いい顔してるよハルぅ」

「ナオもハァ・・・スゴいよ・・・ハァぁ・・・スゴいイヤラシィよハァ」

「見て!ハァ・・・もっとこっち見て!」

「もう、出したいよ・・・アァウ・・・ナオに出したい!・・・ねぇ」

結合部のクチャクチャピチャピチャいやらしい音が快感を後押しした。

「出して!・・・出していいよ!アァアン!ン・・・ンン!ハル!・・・ハル!」

「うわぁぁぁうっ!」

ズルリと音を出して抜いたペニスから大量に白い精液を放出した。

「・・・」

ナオの痙攣に合わせて精液が脇腹から床に伝って落ちていくのをしばらく見つめていた。

青い光の仲で沈黙だけが続いていた。

「シャワー浴びてくるね♪」

ナオが立ち上がり、額にキスをして行った。

あれから三度、お互いの体を重ねた後で深い眠りについた。

部屋に日の光が差し込み僕が目を開けるとすでにナオが着替を済ましていた。

「おはよ♪・・・昨日はありがとね、学校先行ってるね」

「あっ!うん、いってらっしゃい」

キスがしたかったが裸に朝勃ちで、僕はベッドから見送った。

15分位で支度を整えた頃、タカが迎えに来た。

自転車の後ろに乗り、二人乗りでタカの昨日の出来事などを聞きながら学校に向かった。

「そういえば昨日、お前はナオとどうなったんだよ?」

「あぁ、これ使わなかったから返すよ」

三枚綴りのコンドームは使われる事もなく持ち主の所に戻っていった。

歌舞伎町で出くわしたバイト先の先輩はデリ嬢だった

25歳童貞。

俺は歌舞伎町にいた。

目指すはソープランド。

初めての女性体験をするために。

そして店の前に辿り着いた。

水撒きをしている店員と、今まさに入店しようとする俺。

「あれ?T君?」

突然の呼びかけに振り向くと一人の女性。

バイト先のKさんだった。

22歳、名古屋巻きのお姉系。

セクシーなキャミソール・ワンピース姿。

「あれ?ここ・・・、ソープランド・・・?」

「いや・・・、その・・・」

言い訳のできない状況。

興味深そうに眺めてる店員。

「こういう所に行くんだ~?」

「は、初めてだよ。一回も行ったことないし・・・」

「ふ~ん。彼女いなさそうだもんね~」

鼻で笑った感じの言い方。

「もしかして、いない歴イコール年齢とか?」

図星だ。

黙りこくる俺。

「もしかして当たり?ごめ~ん、痛いとこ突いちゃった?」

畳み掛けるKさん。

もはや返す言葉もない俺。

と、ここまでくればご想像がつくことと思いますが、このあと俺はKさんとホテルへ行くことになりました。

とは言いましても、ソープのために用意した金を使ってのことですが。

Kさんは、いわゆるデリヘル嬢だったのです。

つまりKさんのお店に金を払い、Kさんを指名、ラブホへGO。

というわけです。

では続きを。

「ラブホに入るの初めてでしょ?」

「・・・うん」

「じゃあさっそく一緒にシャワー入ろうか?」

程良く日焼けした裸体。

小振りだがお椀型の胸。

ほっそりとしたウエストに突き出たヒップ。

文句無しのボディラインだった。

一方の俺は、貧弱な肉体に粗末なペニス。

すっぽりと亀頭を覆った皮は、先がドリル状になって尖っている。

しかもオナニーのしすぎで黒い。

「うわ~、ちゃんと剥けるのそれ?」

「うん、仮性だから・・・」

「チンカスとかついてたりして~。あははは」

笑いながら俺のペニスを掴むと、皮の先を摘んでゆっくりと剥いていった。

「あら?意外に綺麗にしてあるじゃん」

初めて女性に触れられた気持ち良さに、あっという間に勃起してしまった。

「おっきくなっちゃったね。フフ、童貞ちんこだ~」

裏スジを人差し指で擦るKさん。

興奮のあまり我慢汁を溢れさせる俺。

「我慢できなさそうだから、このまましちゃおうか?」

そう言うと壁に両手をつき、お尻を突き出した。

「はい、いいよ。立ちバックでいいよね?」

どうしていいかわからない俺。

「あ、風俗ほんとに行ったことないんだよね?」

「う、うん。ない」

これは本当だった。

今日が初、のはずだった。

「じゃあその言葉を信じて、ゴムなしでいいよ。まず両手でお尻掴んで・・・」

言われるままにKさんのお尻の前に行き、両手で掴んだ。

「わかんないと思うから、私が入れてあげるね」

Kさんは右手を自分の股の間から伸ばすと、俺のペニスを探り当て掴んだ。

そして尻の穴よりわずかに下へと引っ張り、濡れたアヌスへ・・・。

亀頭がKさんの毛を掻き分け入っていく。

「ああっ・・・」

「んっ、入ったよ。我慢できそう?」

「ああっ、な、なんとか」

「どう?どんな感じ?女の子の中」

「熱い。熱い感じ。ううっ、出ちゃいそうっ・・・」

「あれれ、まだ動いてないけど・・・。ま、いいか。いいよイッて」

「あああっっっ・・・」

いいよ、と言われるのよりわずかに早く射精してしまった。

「うんっ、出てるよ。いっぱい出てるっ」

このあと、俺はKさんとシャワーを浴び、一緒に湯船に浸かった。

結局挿入したのは最初の一回だけ。

Kさんと別れたあと、俺はATMへ行き、金を下ろし、ソープランドへ向かった。

だってなんか納得できないんだも~ん。

くそっ。

姫はおばさんだったけど、騎乗位も正常位も、普通のバックも経験できました。

今にして思えば、超ビッチだった女子中学生

もう3年ほど前の話。

晴れて志望していた大学に進学した俺は、新歓飲み会の後にオッパブでハメを外して終電を逃していた。

で、タクシー呼ぼうかな、でも金無いな、とか考えながら、歩いて帰れない訳では無いけれど、歩いて帰るにはかなりしんどい距離の自宅に向かってとぼとぼ歩いていた。

で、繁華街の駅から5分くらい歩いた頃、制服姿の少女に声を掛けられた。

「すみません。◯◯のビックカメラに行きたいんですが、どこか分かりませんか?この辺に引っ越してきたばっかりで、友達と遊んでたら迷ってしまって」

ビックカメラならさっき通ってきた。

この道を行ったらすぐ近くだ。

それを伝えて別れようと思ったが、親切心半分、スケベ心半分が働いた。

(もちろんこの時には後であんなことになるなんて思ってない。ただ、制服美少女としばし寄り添い歩けたらいいな、くらいに思ってた)

「時間が時間だし、良かったら一緒に行こうか?大丈夫、怪しい人じゃないから」

そう言って、俺は学生証を取り出し相手に見せた。

相手の警戒を解くには、まず自分の身分を明らかにすることだと思う、たぶん。

「K大の学生さんですか!頭良いんですねー」と少女。

「それじゃ、申し訳ないですがお願いします」とのことだったので、俺は制服美少女と歩き始めた。

・・・が、交差点1つ分も行かないくらいで、彼女が1つ提案をしてきた。

「申し訳ないんですが、明日の朝6時くらいまでで良いので、家に居させてもらえませんか?」

どうやら母親の帰りが遅く、帰っても家に入れるか分からないらしい。

思わず、「家出とかじゃないよね?」と確認をとった。

女の子は首を横に振った。

けど後で思ったけど、このシチュエーション、家出じゃなかったら何なんだ?

しかしこうなると、酔っ払いは何を考えるか分からない。

手持ちを見るとタクシーで帰れるかどうか微妙な金額。

俺は少女を引き連れてコンビニATMへ向かった。

コンビニに向かう最中、女の子が、「そういえば自己紹介がまだでしたね。これ、私の苗字です。なんて読むか分かりますか?」と言って、胸ポケットに隠していたネームプレートを見せてくれた。

そこに書いてあったのは、『伊地知』。

読めない・・・が、女の子曰く、『いじち』と読むらしい。

意外とそのままの読みをするんだな。

九州の苗字だと女の子は教えてくれた。

あと、近くの女子大附属中の生徒らしい。

さらに、「私、名前はともえって言います。何て書くか分かりますか?」とも聞かれた。

自分は適当に、「友達の友に長江の江?」と答えた。

女の子は「半分正解で、半分間違い。俺さんが本名を教えてくれたので、私もコレ見せておきますね」と保険証を見せてくれた。

友に恵まれるか、良い名前だな。

そんなことを考えながらコンビニに向かった。

ついでに保険証の裏面も見せて貰った。

住所は△△市西区。

西区は◯◯とはほど遠い。

訝しく思っていると女の子は、「最近そこから引越して来たんです」と言った。

嘘とは思わなかった。

ここまでの会話の内容から母子家庭っぽいことを匂わせていたし、色々な事情があるんだろう。

道中、同じ名前のアニメのキャラクターを教えてもらったが、適当に聞き流してたから全然覚えてない。

で、コンビニでお金を下ろして適当なタクシーに乗り込む。

タクシーの運ちゃんは怪しげにコッチを見ていたが、“塾帰りの妹とその兄”という設定で乗り切った。

それで運ちゃんが信じたかどうかは知らない。

女の子はこそっと胸の前で手を合わせながら、「ありがとうございます」と口を動かした。

ところでタクシーの運ちゃんって、どうして若者に対してあんなにも説教臭いんかね。

どんな会話だったか、俺は「あ、はい、そうなんですねー」で受け流してたから覚えてないけど、彼女は熱くなって色々話してた。

その中で、彼女はいわゆる師職を目指してること、そしてその業界は上が長々と居座るので、なかなか新しい人が入れないことを知った。

そうこうする間に、うちの最寄り駅に到着。

念のため、「俺は君を泊める代わりに何かしろとか、何かさせろとか言うつもりは無い。だから、美人局とかやめてね」と言っておいた。

女の子は、「美人局って何ですか?」と答えた。

「君が外の男の子と連絡とって、怖いお兄さんがうちにやって来ることだよ」と教えてあげた。

女の子は、「私、ケータイとか持ってないから大丈夫ですよ」って無邪気に笑ってた。

今時、ケータイも持ってないような女の子を連れ込んでしまったようだ。

で、連れ帰ったものの当初は何かするつもりなんて本当に無かったから、「俺はコッチ寝るから、ベッド使っていいよ。男臭いかも知れんけど」と言って、床のラグの上に横になろうとした。

ところが、「心細いんで隣で寝てくれませんか?」と女の子。

そりゃそうだよな、まだ小さな女の子な訳だし、初めての場所で一人で寝るなんて心細いのかもな、なんて考えながら、俺は女の子の隣に潜り込んだ。

そしたら・・・、抱きつかれました。

女の子曰く、「私、俺さんくらいのお兄さんが居るんです。だから、こうしてると懐かしくて落ち着きます」と。

俺は、こんな時は・・・そうだ素数を数えるんだっけ?なんて考えながら、抱き枕になりきることにした。

ベッドの中では色々なことを話した。

学校のこと(もうすぐ文化祭らしい)とか、家族のこと(母親は居酒屋の夜勤をしていて、朝にならないと帰ってこないらしい)とか。

色々語らっていると女の子が、「俺さん、酔ってますか?」と聞いてきた。

飲んでからだいぶ時間が経ったから結構覚めてきてた頃だったけど、そもそもシラフだったらこんな事にはなってないだろう。

俺は、「結構覚めてきたけど、まだちょっと酔ってるかも」と答えた。

そしたら、「酔い、覚ましてあげましょうか?」と女の子。

「どうやって?」と聞くと、女の子の顔がこっちに近寄ってきた。

はい、キス頂きました。

唇と唇が当たっただけの優しいキスだったけど、それでも女子中学生からのキス。

「こんなの彼女にバレたら殺されるわ」と言うと、「今は彼女さんのことは忘れてください」と。

さらに、「我慢しなくて良いんですよ」と耳元で囁かれた。

こうなったらもう据え膳食わぬは何とやらですよ。

ブラウスのボタンを外し、キャミソールとブラをたくし上げると小ぶりなおっぱいが現れた。

まだまだ成長過程の身体に罪悪感を感じつつも愛撫する。

女の子は、「ハッ・・・んっ・・・」と声をあげる。

それから耳を責めてみた。

俺の彼女は耳が弱いから、耳攻めは大好きなんだ。

耳の裏辺りを舌で押し付けたり、耳たぶを甘噛みしてみる。

感度良好。

「耳でこんなに感じるのは初めてです」とコメントを頂いた。

それから制服のスカートの中のハーフパンツに手を掛けると、ピンクでフリルのついた可愛らしい下着が露わになった。

隙間から指を入れてみると、既にしっとり濡れていた。

思い切ってパンツをずり下げる。

抵抗なくスルッと脱げた。

毛がまだ生え揃っていない、まだ少女のそれが露わになる。

しばらく弄っていると、じっとりと濡れてきた。

さらに、「挿れて下さい・・・」って。

コレ何てエロゲ?と思いつつも、挿れやすいように腰の下に枕を入れようとすると、女の子はお尻を持ち上げた。

若いくせに手慣れてるな。

そう思いながら、俺は女の子の中に潜り込んだ。

身体つきが小柄だからか、それともこれが若さなのか、中は結構キツかった。

で、時間が時間だったので1回戦で終わり。

そのまま二人、裸で抱き合って眠りについた。

翌朝は自分がちょっと早く目が覚めたから、朝飯を振る舞うことにした。

とは言っても、白ご飯と目玉焼き、それにインスタント味噌汁に薄切りの玉ねぎと人参を加えただけの質素な朝飯。

「大した物が出せなくてゴメンね」と言うと、女の子は、「いやいや、ご馳走じゃないですか!」と喜んでくれた。

ちなみに、目玉焼きには塩コショウか醤油か、それともケチャップ派かという渾身の話題に女の子はケラケラと笑ってくれた。

食べ終えた後は、「食器は流しに下げといてくれたらいいよ」って言ったけど、「いやいや、作ってもらったんだから私が片付けます」って言ってお皿を洗ってくれた。

むっちゃ良い子!!

帰りは俺の車で女の子の自宅近くまで送って行った。

帰りの車の中でも、いくつか話をした。

何やらこの女の子は、男の人をついつい求めちゃう体質らしい。

「ゴメンナサイ」と言われたけど、「大丈夫だよ、お互い子供じゃないんだから」と言うと黙り込んでしまった。

多感な中学生の女の子を相手に『大人』なんて言葉を使うのは、正直ズルかったと思う。

あと、「自分は本当にこのままでいいのか・・・」みたいな事を言われたから、「自分が満足してるなら、それで良いんじゃない?」というような事を言っておいた。

そんなこんなで女の子の家の近くに到着。

朝9時頃だったから、「お母さんにどこ行ってたか聞かれたら、どうするの?」って聞いたら、「友達と遊んでたって言ったら、ふーんで終わると思う」って。

自分の父親も子に対して無関心な方だったから、ちょっと切なくなった・・・。

けど、ここで情が移ったら俺の人生が終わる。

最後は、「またお耳が恋しくなったら遊びにおいで」と言いつつも、連絡先も教えずにお別れしました。

今は、(後腐れなく終われてこれで良かったんだ)という気持ちが1/3と、(JCのタダマン逃した!)ていうゲスな後悔が1/3と、(何かもっと相談に乗ってあげられる事があったんじゃないかな)って親切心が1/3。

ホントは良く分かりません(笑)

エッチな写メを交換してたメル友が同じ会社の若妻だった

半年前くらいかな、某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。

俺より16歳も年下。

写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。

毎日の様にメールしてた。

メール内容は、『会おう』とかじゃなく、『おはよう』『仕事行ってきます』『お疲れ~』とかの普通の感じで。

だって、年の差があり過ぎだもん。

ちょっとは下心あったけど、メールできるだけで若返った気分だった。

その子は俺と同じく大阪在住で、名前はアイ。

俺はサービス業のマネージャーをしていて、アイも同業種だった。

お互いの仕事に共通することが多く、愚痴とかもメールで話してた。

メールするようになってから2週間ぐらい経った頃、思いきって『写メ交換しよう』と持ちかけ、俺は自分の写メをアイに送った。

しばらくしてから来たアイの返事は・・・。

『ありがとう。でもごめんなさい。交換は出来ません』

正直ちょっとがっかりした。

でも、それからもメールは続けていて、『今日の晩ご飯』『私の好きな可愛い柴犬の本です☆』など、ご飯や犬ネタの写メはよく送られてきてた。

ある日、アイから『スマホに変えたから俺さんの写メ消えちゃいました。だから写メください』と、メールが来た。

俺はちょうど風呂上がりだったんだが、構わず撮って送信した。

するとアイから『お風呂上がり??なんかセクシーやね』と返事が来た。

確かに髪は濡れてて上半身は裸だったけど、変な意味で送ったつもりじゃなかった。

でもアイにはそれが良かったみたいで、『なんかドキッとしました』とメールが来たので、『もっとセクシーなの送ったろか?(笑)』と冗談のつもりで送ったら、アイから写メが来た。

アイの顔こそ写ってないが、キャミソールを着ているアイ肩からの胸の谷間までが・・・。

その時の文面は、『見てみたいなぁ』だった。

俺はアイの事をてっきり、“写メ交換できないのは、きっと太っているからだ”と思い込んでいたのでビックリ。

写メに写っているアイは、細身で胸もデカい。

めっちゃエロい体型だった。

『アイ、すごくスタイルいいね?俺がドキッとしたわ』というメールに、パンツ一丁で座ったままの全身写真を添付して送ってやった。

するとスグにアイから返事の写メがきた。

次はなんとブラ姿になってた。

水色のブラがはち切れそうなアイのおっぱいに俺は興奮した。

俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、『アイの写メ見たらこんなに大きくなった』と、送ってみた。

そしたら、なかなか返事が来ない。

10分後くらいかな、やっぱり嫌われたかと思っていたら、携帯が鳴った。

アイからのメールだ。

しかも画像が添付されてる。

『ちんちん大きいですね。顔付きで送ってください・・・』というメールに、ブラをずらしたオッパイまる見えのアイの写メが添付されてた。

顔はやっぱりアゴより上は写ってないけど、まん丸な巨乳とキレイな乳首に興奮しまくった。

俺はアイのリクエストに応えて、顔付きのモロ出し写メを即座に撮って送った。

その晩、何度かそんなやり取りをするうちに、アイからもマンコの写メなどが送られて来るようになり、それ以降の俺達のメールの内容には、ばんばん下ネタが入るようになった。

それから数日経った仕事の休憩中に、『オレは今から休憩~。アイは今日休みやんな?何してるん?』というメールを送ると、しばらくして『前にくれた写メ見て、こんなコトしてます・・・』と、マンコに指を入れてる写メが送られてきた!

俺はそれを見て、事務所でひとりチンコを大きくしてしまった。

『そんなん見たら俺もしたくなるよ』と返事すると、『イッちゃったぁ~』とアイからメールが来た。

俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。

『俺も今、トイレでしちゃったよ』という俺に対して、『仕事場でエッチな事しちゃって!ダメですよ♪』。

アイからのメールはエロくて可愛い。

それからも俺はアイの顔を知らないまま、こんな感じのメールを続けた。

さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど・・・。

休憩中にトイレでオナるのが日課になってしまった。

オカズはアイの写メや、職場の女性スタッフだった。

ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、スタッフリーダーの女の子から声を掛けられた。

「マネージャーお疲れ様です」

その子も帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。

リーダーっつってもバイトのリーダーで、年は20歳か21歳だったはず。

道端なんとかってモデルに似てるとスタッフの間で言われている子で、キレイだけどちょっとキツい感じがとっつきにくいんだが、スタイルはアイみたいに良い。

この子をオカズにして、休憩中、オナニーしたこともある。

洗う予定の制服を洗濯カゴから引っ張り出してきて、匂いを嗅ぎながらとかね。

職場から駅までは10分くらいの道のり。

リーダーと俺は降りる駅が1つしか違わない。

これまでも一緒に帰る時は度々あった。

でもこの日のリーダーはどこか様子がおかしかった。

何かソワソワしてた。

リーダーは恐る恐るといった感じでしゃべりだした。

「あの・・・マネージャーに言わないとあかん事があるんです」

今日の業務で未報告のミスでもあったのかと聞き返したら・・・。

「実は・・・メールね・・・メル友ね・・・私なんです」

俺は初め何のことか分からなかったが、数秒後に脳内に衝撃が走り、真っ青になった。

(この子がアイ!?)

「えっ・・・まさか・・・アイって・・・」

「そうです。・・・黙っていてすみません・・・」

顔は真っ青だったと思うが、頭の中は真っ白だった。

だってアイのメールの会話に、リーダーの事をオナネタに使った事あるとか、トイレでオナってる事も告白していたから・・・。

しかもチンコの写メも送ってる。

こんなことが会社にバレたら、クビ!?

とりあえず落ち着くために、近くの公園で話すことにした。

リーダー曰く、俺の顔写メを見て『俺=マネージャー』だと気付いたんだと。

そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換していたと・・・。

でも日が経つにつれ強まる罪悪感と、バレることへの怖さで告白したみたい。

アイから来た写メは本人のものだということも確認した。

リーダーの本当の名前は、アイじゃなくてアイコ。

21歳になったばかり。

意外にも既婚。

一時はどうなることかと思ったが、お互いにこの事は内緒にして、これからもメールのやり取りは続けようという事になった。

その日、一緒に電車に乗り、いつもの様に帰り、家に着いたらアイに『ただいま』とメールを送った。

その後、アイの写メをオカズに、リーダーの顔を思い出しながらオナニーした。

その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。

次の日、かなり気まずく、なかなか目を合わす事も出来ない。

そんな状態が3日ほど続いた。

リーダーが休みの日、休憩中の俺にメールがきた。

『明日も休みやから、終わったら一緒にウチでご飯食べませんか?』

俺も次の日は休みだったので、即返事してリーダーの家に行く事にした。

仕事が終わり、リーダーにメールして、駅に着く頃に迎えに来てもらった。

初めて行くリーダーの家。

旦那は出張でしばらく帰って来ないそうだ。

そんなことを聞けば、あんなメールをしてたので当然エロい事も期待する。

顔は美人でスタイルはモデル並み、私服も今時風でオシャレだった。

横目で見ながら俺はずっと半勃起してた。

家に着くと、アイの手料理を二人で食べて軽く晩酌。

お酒も入ると会話も自然と下ネタに・・・。

「そういえば、休憩中にエッチな事してたんですよね!マネージャー、エロい~」と言われたので、「アイこそ、俺の写メ見てオナったんやろ?」と言い返すと、リーダーは顔を赤くさせて俯いた。

俺はそっと顔を寄せてキスをしようとした。

リーダーも拒む様子はなくて、唇と唇が重なり、そのまま舌を絡め合う。

リーダーは俺のフル勃起の股間に手を置き、「おっきなってる~」と、チャックを開けて触ってきた。

開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。

もうチンコはビンビン・・・。

俺もアイの胸を揉んでみた。

かなり柔らかくて、揉みがいがある。

アイのシャツを脱がせると、あの時と一緒の水色のブラ。

胸も当然、写メで見たオッパイだった。

ブラを外すと、写メで見るより迫力のある巨乳。

形は整っているけど柔らかい。

俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。

俺は巨乳にしゃぶり付くと・・・。

「あっん・・・まだあかんて。シャワー一緒に浴びよぉ」

二人でそのままお風呂に・・・。

両手にボディーソープを付けて二人で洗いっこ。

アイの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッと体が震える。

さらに続けて乳首を摘んだり、指の腹でこねくり回したりすると、「はぁはぁ・・・」とアイは声を漏らした。

全身を撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを・・・。

すでにそこはトロトロになっていた。

俺の指がクリに触れるたびにアイは、「はぁんはぁん・・・あ~ん」と感じていた。

俺もアイにチンコを泡まみれの手で洗われた。

って言うよりシゴかれた。

二人とも全身泡にまみれて抱き合いながらディープキス・・・。

職場では見たことのない女丸出しのアイが俺の前にいた。

泡を洗い流すと、アイはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。

ねっとりと吸い付くようなフェラ。

右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。

俺はあまりの気持ち良さにフェラを中断させ、二人でバスルームから出てそのままろくに体を拭かずに倒れ込むようにベッドイン。

ベッドに横たわるアイに軽くキス・・・。

そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。

アイは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。

顔を大きなオッパイに埋めるようにして舐め回した。

乳首を優しく噛むとアイの口から、「あんっ」と大きめの声が出る。

俺は左手で胸を揉みながら右手をアイの股間に手を伸ばした。

俺の手がアイの内腿に触れると、もっと触ってとばかりに股を開け始めた。

お風呂の時と同様にマンコはトロトロに濡れている。

そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。

もう1本指を入れ、中で曲げて引っ掛けるように擦り上げると、一段と大きな声でヨガリ始めた。

「いいっ!めっちゃ気持ちいい・・・はぁはぁん・・・アンアン・・・」

クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・ぐちゅぐちゅ・・・。

曲げた指の腹でアイのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。

アイは俺の手を、「いや~っ、だめ~っ」と力強く握ってやめさせようとしていたけど、俺はかまわず動かし続けた。

その数秒後、ヂュ・・・ビューと音を立てて、アイは潮を吹いた。

「きゃっ!んん~っ!・・・恥ずかしぃ・・・」

自分が濡らしたシーツのシミを見てアイは恥ずかしがっていた。

その姿がまた可愛く、普段のツンツンしている姿とギャップがあって興奮した。

アイは起き上がるとお返しとばかりに俺のチンコをパクッと咥えた。

フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、チンコをしごきながら俺の肛門に舌を突っ込んできたりした。

俺はそれにますます興奮。

仕事中とのギャップがたまらない。

アイは10分はしゃぶってたと思う。

俺がたまらず、「アイ、ヤバいわ。イキそう・・・」と言うと、芸能人と言っても通用しそうなキレイな顔を上げ、「まだアカンよ」と俺に妖しく微笑んだ。

その時も、俺のチンコをしごいたまま離さない。

もうこれ以上攻められると俺はイッてしまいそうだった。

「まじで・・・ヤバいって・・・」

そう言う俺に対してアイはニヤニヤしながらフェラを再開。

しかも今度はかなり激しいバキュームフェラ。

俺はもう我慢できない。

「んーーーっ!」

俺はアイの口の中に大量のザーメンを放出した。

ドクドクと脈打つような快感に俺の腰も自然と波打つ。

イッた後もアイはチンコを咥えたまま離さず、お掃除フェラをしてくれた。

そしてチンコから口を離して一言。

「飲んじゃったぁ」

口をあーんと開けて俺に見せてきた。

イッたばかりのチンコにアイは再びしゃぶりついた。

気持ちいいと言うより、くすぐったい。

いつもはここで賢者タイムに入るハズの俺だが、この日は違った。

興奮は冷めやらず、フェラされながらもアイの股に手を伸ばし、クリトリスに触れた。

俺は指でクリを弄りながら、アイの股に顔を埋めてクンニを始めた。

舐めて、舐めて、舐めるほど、フェラの動きが止まり、アイの感じる声が大きくなってくる。

そろそろ入れてやろうかと起き上がり、アイの両脚の間に体を入れ乳首を舌で転がしながらチンコの先でクリや入口辺りを刺激してやった。

そうしたらアイがか細い声で・・・。

「・・・早く入れて・・・お願い・・・」

今度は俺がニヤニヤしながら・・・。

「まだアカン」

アイは切ない表情を浮かべながら俺のチンコを掴み、自分でマンコの入口に導いた。

両脚を俺の腰に絡みつけがっちりホールドし、自ら腰を押し付けて来て、入れさせようとする。

俺は何も動かしてないのに、マンコの中にヌルンと亀頭が滑り込んだ。

「あっあ゛~はん~」

今までで1番大きな喘ぎ声が部屋に響き渡った。

アイのマンコの中は温かくて締まりも良くて気持ちいい。

グリグリと子宮口に押し付けるようにして根元まで突っ込んでやった。

軽く腰を動かすと、もうエロMAXのアイはなりふり構わず感じている。

感じ過ぎて過呼吸みたいになっていたわ。

「気持ちいいか?」と聞く俺にアイは、「こんなにエッチで感じるん初めて・・・」と焦点の定まらない目を俺に向けながらエロい顔で答える。

「前からお前とヤリたくてたまらんかったんや」

「こんな事してるん秘密やからね・・・誰にも言わんといて・・・めっちゃぎもちいいいい!」

話してる途中に、奥の奥まで打ち付けるように何度もチンコを出し入れしてやった。

さっきイッたばかりだから俺には余裕がある。

ひとしきり楽しんだ後、騎乗位の体勢に。

下からおっぱいと女の表情を見上げるこの体位が俺は大好きだ。

大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。

アイの美しい顔が快感に歪む。

かなりの絶景だった。

「アイ、クリを触りながら動いてみろよ」

このリクエストにアイは即座に自分で触りながらしてくれた。

きゅっと目を閉じ、快感に没頭しているかのような女の表情に俺の興奮はさらに高まる。

それを見た俺は突き上げる様にガンガン腰を動かした。

アイは自分でクリを触っていられなくなり、両手を俺の顔の横につけて体を支える。

俺はアイの細い腰を両手で掴み、これでもかと言うぐらい小刻みにピストン・・・。

「マ、マネージャー??な・・・なんか・・・あぁぁぁぁぁ~」

「!?」

アイは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。

それギュッと抱き締めてやると、ピクピクと体が動いている。

「エッチうますぎ・・・。初めて中でイケた・・・はぁはぁ」

そのまま数分間、俺は満足感に酔いしれながらアイを抱き締めていた。

こんな上玉と、しかも15歳も年下とエッチしているということに幸せを感じていた。

お互いの息が整うと、今度は体位を正常位に変えて突きまくった。

アイは感じまくっていたが、それを見て興奮マックスになった俺が先に絶頂に達し、我慢できず射精してしまった。

ちょっと中に出たが、すぐに抜いてアイの上に倒れ込み、お腹の上にドクドクと放出した。

しばらくして、出した精液をティッシュで拭き取ると、そのまま二人とも裸で眠りについた。

・・・その後も、俺とアイの関係は続いている。

仕事上は上司と部下の関係を保ち、終わるとセックスフレンドに。

アイが言うことをよく聞いてくれるようになったので仕事もうまくいっている。

旦那が家に帰る時は、職場の倉庫やトイレなどで営業終了後にヤリまくった。

制服を着せたままのエッチは何度やっても興奮する。

旦那が出張中は、当然のように家に上がり込んでエッチした。

旦那は出張から帰って来ると必ず体を求めてくるそうなので、出張中の俺とのエッチは中出しOKに。

っていうか、今ではほとんど毎回、中に出してる。

妊娠されて仕事を辞められるのも困るが、この美しい若妻を孕ませたいという欲求もある。

以上、俺の体験談でした。

係長の人間離れしたペニスで子宮を突かれて失神アクメ

私はユキ(23歳)、総務課に勤務しています。

美貌とナイスバディでは会社でナンバー1の自負があります。

身長162センチ、バスト92(Fカップ)、ウエスト58、ヒップ88。

均整の取れたスタイルに長い脚、自分でもウットリしてしまうほどの自慢のセクシーボディです。

今の彼は短大時代から付き合っている2歳年上の会社員ですが、最近マンネリ化してきていてトキメクものがなくなりました。

今の彼とは月1セックスの関係ですが、昔1度生でした時に、もう少しで中出しされる目に合い、それ以降ゴム無しではさせていません。

他の男性経験がない私は、男性器のサイズなんてみんな同じものだと思っていました。

でも、先輩OL(綾さん)の部屋に泊めてもらった時にアメリカ版のポルノビデオを観てしまい、あまりのすごさに興奮してショーツを濡らしていました。

男優の私の腕より太い反り返ったペニスに体が震え、血の気が頭に上り、紅潮した顔を先輩に見られました。

綾「ユキちゃん、ショック?」

そう訊かれ、慌てて「大きかったらいいってことでもないですよね?」と先輩を見ると、「やっぱり大きいのがいいのよ・・・」と諭され、彼のサイズがお子様サイズに思えてしまいました。

その後、二人で一緒にバスに入り、ボディシャンプーでお互い洗いっこしました。

綾「ユキちゃん、グラビアアイドルの熊田曜子みたいやね・・・会社でも男どものオナペット的存在よ!」

私「もうやめてくださいよ!」

風呂場でふざけていると「彼氏いるの?」と訊かれ、「はい!」と答えると・・・。

綾「たまには浮気してみない?」

私「へえ!綾さんって不倫経験あるんですか?」

綾「今度結婚する彼と付き合い始めて男性に自身が持てた頃、他の男性に誘われたの!下心があるらしいのは判っていたけど好きなタイプだし、好奇心の方が先に行っちゃって関係しちゃったのね」

私「すごい行動力!」

綾「私、その男性に本気になったの・・・。その時、セックスが自分から求めたくなるほどすごいものだと知らされたの・・・。彼のセックスとは比べ物にならないほど良かったの!何度も何度もイカされて妊娠してもいいと思ったほど。・・・それにさっきのビデオみたいにデカいの!」

私「え!ほんとに?」

綾「私、今の彼とは生で1回しかしてないけど、その彼とは毎回生でセックスをしてたの!でも決して中には出さないの!」

私「先輩、まさか会社の男性じゃないですよね?」

綾「そうよ!」

私「え!誰ですか?」

綾「教えてあげてもいいけど、私の交換条件を訊いてくれる?」

私「なんですか?」

綾「その男性は、私が円満退職した後、あなたを不倫相手にしたいとご所望なのよ!」

私「え?そんな?」

綾「私とセックスしてる時もあなたの話が出るの・・・」

私「いやだー!」

綾「ユキちゃんもひょっとしたらタイプかもしれないけど・・・」

私「誰?教えてください!」

綾「言えない!言ったら彼の申し出を受ける?」

布団の中に入った後も私は気になって眠れないでいた。

好奇心が膨らむ、どんどん知りたくなってくる。

覚悟を決めて言った。

私「先輩!いいわ!教えて!」

綾「いいの?」

私は頷いた。

綾「島係長よ!」

私「え!島さん!」

私は心配の種がトキメキに変わるのを感じていた。

綾「いいの?」

私「私も島さん好きなんです。あの人の前だと上がっちゃって上手くしゃべれないほど・・・」

綾「私もそうだったのよ・・・」

島係長は私が入社した頃から憧れていた既婚者の上司であった。

夜、床に入ってオナニーをする時も、付き合っている彼でなく、花弁の中に入って来るのは島さんだった。

あの人ならどんな恥ずかしいことでもしてあげられる気がした。

先輩は携帯から電話をしていた。

綾「私!綾です!今日大阪でしょ!いいんですか今!・・・いい知らせなんです。ユキちゃんが了解してくれました。代わりましょうか?・・・はい!」

先輩は私に携帯を預けてきた。

係長「ゆきさん?」

私「はいユキです!」

係長「ずっと君の事で頭がいっぱいだったんだ」

私「私も島さん好きでした!」

係長「ありがとう!君と秘密の関係ができるなんて興奮してるよ!」

私「私も彼がいますけど、秘密を守っていただけるならお付き合いします」

係長「もちろんだよ!」

私「しばらくは島さんに本気になりそうです」

係長「どうだい!明日の夜、お泊りできないか?」

私「いいですよ!言ってください待ち合わせ時間を・・・」

係長「セントラルホテルに9時で。軽い食事をしてから会おう」

私「じゃ!ロビーに9時ですね!」

綾「良かったわね!」

私「先輩、彼をいただきます!」

綾「でもユキちゃん、最後は今の彼のところに戻るのよ・・・いい?」

私は頷いていた。

翌日、島係長はまだ出張先から戻っていなかったが、私は先に5時半に仕事を終え、マンションに帰った。

8時までに軽い食事とメイクに時間をかけた後、シャワーを浴び、先日買ったキャミソールドレスを着た。

下着は特別の舶来物、透け透けで伸縮素材でホールドするタイプをつけた。

計算通りキャミソールの上から際立って見える。

ブラが半カップのサイズなので、キャミソールの胸元から覗かれても生々しい乳房の隆起した上端に興奮するだろう。

ショーツも透け透けTバックにした。

大きな大尻の中に埋もれ、極めつけのいやらしさだった。

彼の反応が楽しみになってくる。

思いっきり演技して狂わせてあげたい。

そう考えるともうアソコがびしょびしょになっていた。

私は30分ばかりの間をタクシーで行った。

こんなセクシーな姿を街に晒したくなかった。

きっと風俗のキャッチにしつこく誘われるのが見えていた。

ホテルのロビーから彼の携帯に電話した。

島さんはもう部屋を取って待っていてくれた。

私はエレベータに乗り彼の待つ部屋に入った。

部屋に通されると、彼はバスローブに身を包みすっきりした顔たちで私を迎えてくれた。

大胆に肩と背中と腕、ミニの裾からはみ出したムッチリした太ももの素肌が、いつも事務服姿にストッキングしか見ていない彼には生々しい刺激だろう。

係長「きれいだよ!セクシーだ!」

私「島さんがそんなに私を抱きたがっていたなんて思ってもみなかったわ・・・」

係長「嫌いになった?」

私「うふん!私本気で誘われるの好き!いけないことって燃えるもの!」

係長「そうだね!彼に知られないようにね!」

私「島さん、奥様は大丈夫なの?」

係長「ああ、綾との関係も気づいてなかったよ!」

私「なんか胸がドキドキするわね!」

係長「どうする?シャワー浴びる?」

私「私もうシャワー使ってきたの・・・」

係長「じゃ!そのナイスバディ拝みたいね!」

私「暗くして、思い切り!」

ドアの入口のみ明かりを残し、ツインのベッド周りは真っ暗になった。

微かに島さんの姿が目の前にある。

私はキャミソールを脱いだ。

続けてブラを外し、Tバックもすんなり脱いだ。

私「脱いじゃった!」

係長「僕も脱ぐよ!」

目の前の彼がバスローブを脱ぐと近寄ってきて私の腰に腕を回した。

くびれた腰にたくましい腕が絡み、大きな両手ひらが豊満なお尻を優しく愛撫する。

彼の激しい息遣いが伝わってきた。

彼はお尻を彼の体の中に引き寄せた。

私の体は彼の体と密着した。

硬い、あったかい異物が下腹部に当たった。

私はそっと片手でそのものを探って握った。

私の腕より太い硬く反り返った生き物が生きづいている。

片手では到底握れないサイズだと瞬時にわかった。

私「たくましい!すてき!」

係長「彼とどう!」

私「綾さんは喜んだ?」

係長「彼女もお気に入りで毎日誘われたよ!」

そう言って乳房を揉んでくる。

女の体を良く知っている。

優しく、時にきつく、揉まれる度に喘ぎが漏れる。

彼が唇を塞いだ。

濃厚なキスからディープキスへ、もう蕩けそうだった。

私は彼に体を預け彼の首に腕を回した。

彼の片脚が大腿部に割り込むとさらに奥に割って入ってくる。

恥骨を太いたくましい大腿部を擦りつける。

上手だ。

キスをされながら乳房を揉まれ、クリトリスを擦られる。

もうグチョグチョになってきている。

係長「僕はいやらしい言葉に燃えるんだ!」

私「私もそうよ!」

係長「君の濡れ具合・・・生で入れるよ!」

私「いいわよ!あなた!」

係長「いいねえ!ユキ!」

彼はベッドに私を倒すとその上から乳房を口に含んだ。

上手に舌で入念に転がし、いたたまれず股間を自分から開いた。

すると今度は股間を唇と舌で攻撃され、たまらず粘膜を奥深くまでさらに開いた。

私「お願い入れて!」

私は叫んだ!

できるだけ開脚して、彼の大きな体が両膝を抱えるようにして向かってくると、花弁に硬いあったかいペニスが宛てがわれ、粘膜を突いてきた溢れ出ている愛液で意図も簡単にヌルっと入ってきたと感じたら、一気にドンと根元まで滑り込んだ。

そのキツキツの感触は引っ張られるような痛さと初めての体験。

子宮の入口の心地よさに体が仰け反った。

「ああッ!気持ちいい!」と彼は叫んだ。

係長「ああう!ユキは僕のものだ!好きだ!」

私は意識的に股間を締めた。

係長「いいよ!最高だ!名器だ!」

彼はまた叫んだ。

彼のペニスを締めると、中で生き物のように跳ね上がる。

その度に子宮を突かれ、イキそうになる。

私の今までの経験では感じたことのない奥深くまで刺激され、我を失うほどだった。

硬いペニスが出入りするともう頭の中が真っ白になり、血も肉も一緒になって同化した。

色々と角度を変えて突いてくるテクニックも初めての体感だった。

最初はキツキツだった感触もスムースに彼のサイズに自然と合っていった。

激しくインサートされても20センチ近くある長物は外れることがなく、的確に私をいじめてくる。

下半身を抱え込まれ、膣の前壁を太いペニスの先端で何度も突かれた。

最高のフィニッシュだった。

蕩けるような感触に腰が浮いたような気持ちよさの後、激しい痙攣が起き、シーツを鷲掴みした。

するとヌルとペニスが滑り、奥深くをグイっとめり込むように突き上げ、4、5回ビュビュと子宮を圧迫する力強さの中で彼が果てた。

私も失神して夢の中にいた。

相手によって、こんなにも満足度が異なるものだということを初めて体験した。

私はもう彼に夢中です。

あの人間離れしたペニスはしばらく誰にも渡したくない。

パパが隠してたSM写真集[第2話]

その年5月の連休後半。

父は珍しく、その初日から三日目まで丸々休めることになりました。

引越してきてから、まともに休める日が数日しかなかったので、新居の中は母が色々と整理してはいたみたいですが、ほとんど手つかずでした。

なので、この連休に家族みんなで片付けてしまうことになりました。

初日は車で近郊のターミナル駅に行き、家具や調度品、食器、食料品などをたくさん買い込みました。

その時私は、その後とても長いお付き合いになる、移動式の大きくて洒落た姿見を買ってもらいました。

その姿見を買う時に母が私に言った言葉は、ある意味、私のその後を暗示していました。

「なおちゃんもこの間大人になったのだから、これからは誰にいつ見られても恥ずかしくないように、お風呂上りとかに、この鏡で自分の身体をチェックなさいね。女の人はね、誰かに見てもらうことでキレイになっていくの。だから最初はね、自分の目で自分をよーく見て、キレイなれるように努力しなくちゃね」

そして、これは私からのおねだりで、私の部屋用に20インチのテレビとDVDレコーダーを買ってもらいました。

そもそも私は数年前からほとんどテレビは見ていませんでした。

テレビを見るなら小説を読んでいた方がずっと楽しかったからです。

母もテレビは滅多に見ず、私がいない平日の昼間のことはわかりませんが、テレビがついている時は、ほとんど母が近所のレンタル店で借りてきた映画のDVDが流されていました。

母は気に入った映画があると一日中、音声を絞って流しっぱなしにしていたようです。

それで夕食後、「なおちゃん、これ面白かったわよ」って言われて、私も暇な時とかには一緒に見ていました。

母が借りてくるのは洋画の恋愛ものやコメディが多く、中にはセクシーなシーンが長く続くようなものもありました。

そういう時は私の方がちょっと気恥ずかしくなって、横目でちらっと母を盗み見したりしました。

母はいつも、たぶん昼間に一回は通して見ているでしょうに、真剣に見入っていました。

「ねえ、なおちゃん。この子のおっぱい、きれいよねえ?」なんて時々言いながら。

そうしているうちに、私の趣味に映画鑑賞も加わりました。

中学生になって英語を習い始めた頃でもあったので、英語の台詞の、もちろん真剣に字幕を読まないとストーリーがわからなくなってしまうのですが、映画を見ている自分がなんとなくカッコイイ気もしていました。

あと、母の手前、あまり食い入るように見ることができなかったセクシーシーンのある映画を、こっそり一人でもう一度見てみたいという目論見もありました。

パソコンもできれば欲しかったのですが、「高校生になってから」という父の意見でおあずけとなりました。

二日目は届いた家具などのレイアウトやお掃除で一日暮れてしまい、やっと三日目に普通ののんびりした休日がやってきました。

おだやかに晴れた日で、家族3人でお庭をブラブラしたり、おのおのの部屋を見て回りました。

その時、初めて入ったのは、まず父の部屋。

大きな本棚がしつらえてあって、本がぎっしり詰まっていました。

ただ、それは小説とかではなくて、なにやら難しげな専門書のようでした。

そしてベッドと立派な机。

机の上には大きなモニターのパソコンが置いてありました。

そして、その隣の父と母の寝室。

広々として立派なベッドが奥の窓際にあって、その脇には、母が使うのであろう、細かい装飾が綺麗に施された大きめな木製の折りたたみ式三面鏡台。

入口側には、小さめなホームバーのセットとお酒の瓶とグラスが並ぶサイドボード。

小型のオーディオセットに大きめの籐椅子が二脚。

ベッドサイドにはアクリル製のオールシースルーな移動式テーブル。

そして、どっかで見たことあるような綺麗で大きな裸婦画が壁に一枚。

全体の色合いがシックに統一されていて落ち着いた雰囲気ながら、なにやら複雑な動きができる間接照明とともに、子供の私でも感じるくらい、なんとなく艶かしい空間でした。

もうこれで休日のケーキのお楽しみはなくなったなと思うと、ちょっぴり残念な気もしました。

次の日の夕食後、「この3日間、はりきりすぎて疲れちゃったから早めに寝るわ」と母は言って、すぐにお風呂に向かいました。

父は今日から出張で4日間帰りません。

私は食事の後片付けを終えた後、自分の部屋に戻って、休みの間手をつけていなかった英語の宿題を片付けてしまうことにしました。

だんだん解いていって、わからない単語が出てきた時、英語の辞書を学校に置いてきたままなことに気がつきました。

パタパタと階下に下りて母を探します。

母はダイニングの食卓に座り、ネグリジェのままテーブルに頬杖をついて、ぼんやりしていました。

「ねえ。ママ、英語の辞書持ってない?」

「英語の辞書?」

母はしばらくぼんやりと考えている風でしたが、やがてあくびをしながら、「パパのお部屋にあるんじゃない?」と。

どうやらビールかなんか飲んでたようです。

「入っていい?」

「いいわよん。ママもう眠くなっちゃったから、そろそろ寝るわ。お風呂入ったら、ちゃんと火を消してね。後、お部屋の電気もね」

母は本当に眠たそうにふんわりしていて、その目元が上下に厚ぼったくなっていて、すごく色っぽくてセクシーでした。

私は、なぜだかそんな顔の母から慌てて視線を逸らして、逃げるようにダイニングを出ました。

「わかった。それじゃあ、おやすみなさい」

私は父と母の寝室の手前にある父の部屋のドアを開けて、電気をつけました。

昨日の昼間に初めて見た父の本棚。

今日改めて見ても、その蔵書の多さは迫力があります。

背表紙の文字もほとんど漢字ばかりで、なんとか概論とか、なんとか研究っていうタイトルばかりでした。

(これ、本当に全部読んだのかしら?パパって、ああ見えて意外とインテリさんなんだ・・・)なんて思いながら、英和辞典を探します。

えーとえーと。

下の棚から順番に探していくと、三段目の左端が辞書コーナーでした。

広辞林、国語辞典、漢和辞典ときて、次が英和辞典。

あったあった、と思いながら視線をまだ右にずらしていくと、和英辞典、フランス語辞典、スペイン語辞典、中国語辞典、韓国語辞典、ロシア語辞典までありました。

英和辞典を抜いた後、ロシア語の辞書ってどんなんだろうと思って抜いてみたら、その棚の本全体が左斜めに倒れて、右の方にある本の裏に書店のカバーをかぶせた本が一冊、隠されているのが見えました。

(ははーんっ!)

あの父でも、やっぱりそういう本を隠し持っているんだなと思うと、なんかニヤニヤしてしまいます。

辞典類を一旦全部外に出して、そのカバー付きの本を取り出しました。

もしここに母が、「あったー?」とか言いながら顔を出したら、「パパの秘密、見つけちゃったー」なんて言いながら笑えるのになと思いながら。

「さあて、パパはどんなのが好きなの?」

小さな声で言って、ワクワクしながら適当なページをぱっと捲りました。

そこに現われたのは・・・、『一面真っ白な雪の中、全裸で、おっぱいを上下から絞り出すような形に荒縄で縛られ、アソコもT字のパンツのような形で縄をされ、冷たそうな雪面に仰向けに寝かされて、こっちをじっと見ている美しい女性・・・』の写真でした。

その女性の目線は、まっすぐに私に向けられています。

眉根を寄せて少しシワを作り、苦しがっているような、すがるような、諦めたような、悩ましげな視線で私を見つめていました。

私の心臓が大きく、ドクンと波打ち、反射的にばっとその本を閉じました。

呼吸が荒くなって、肩も微かに上下しています。

えっ?これって何?

なんでこの人、裸で縛られているの?

雪の上に素肌って冷たそう・・・。

パパって、こういうのが好きなの?

脈絡もなく、色んな想いが私の胸に渦巻いています。

私は気持ちを落ち着けようとしばらく目を瞑り、呼吸が収まるのを待ちました。

そして、もう一度、その本を開こうと思いました。

理由の一つは、その女性の姿がとても美しく思えたから。

もう一つは、その女性の顔が、どことなく母に似ていると感じたから・・・。

その本は、とあるアダルトビデオ女優さんの写真集でした。

1ページ目に女優さんの名前と、『緊縛写真集』というタイトルが書いてあります。

『緊縛』という二つの漢字が読めませんでしたが、裸を縄でくくられた、この女の人の姿をなんだか的確に表わした字の形だな、と思いました。

ずっと同じ女優さんの写真だけで構成されていました。

その女優さんの顔は、やはりどことなく母に似ていましたが、身体の特徴は全然違っていました。

最初のページからゆっくりと捲り、食い入るように一枚一枚、写真を見ていきました。

どこかのお庭で手に荒縄を持ち、赤い長襦袢を肌蹴て、おっぱいと濃いめの陰毛を見せているその人。

全裸で立ったまま、太い木に荒縄で乱暴にくくられているその人。

どこかの家の梁に、片脚を無理やり上げられるような格好で、縛られているその人。

雪の中、全裸にコート一枚で、縄にくくられた自分の身体を見せつけるように、自らコートの前を開いて私を睨むその人・・・。

私はページを捲る手が止められませんでした。

その時、ダイニングの方から、微かに“がたっ”とドアを開くような音がしました。

続いて、ずるずるという引きずるような足音。

母の部屋はダイニングの向かいですから、母はこの部屋に向かっているに違いありません。

あまり長い時間、私が父の部屋にいるのでおかしく思ったのかもしれません。

(どうしようっ、どうしよう!?)

一瞬パニクりましたが、その写真集をささっと私のジーンズのお尻の下に置き、その上にぺたんと座って、かたわらの英和辞典を開き、熱心に見ているフリをしました。

向かってくる足音は、私には声もかけず父の部屋のドアを通り過ぎ、やがてまた、がたん、ばたん、とドアが開く音と閉じる音がしました。

母は今夜は一人で、自分の部屋のベッドではなく、あの広い寝室で眠ることにしたようです。

さっさと自分の部屋に戻ろう。

積み上げていた辞書類をなるべく音を立てないよう元通りに戻していると、その段に並んでいる他の本たちがまたバラバラ倒れ始めました。

収まった後、もう一冊、書店カバーをされた本が、倒れた本たちの裏に隠されているのが見えました。

私は、それも苦労して音を立てないように抜き取った後、外に積んだ本をまた元通りに並べ直しました。

そして英和辞典とカバーのついた本を2冊、小脇に抱え、慎重に父のドアの開け閉めして廊下に出て、抜き足差し足で階段を昇り、やっと2階の自分の部屋に戻りました。

ずいぶん長い間、父の部屋にいたような感覚でしたが、時計を見るとまだ9時前でした。

すぐにでもあの写真集の続きを見たい気持ちなんですが、私は汗びっしょりでした。

そんな私の姿が買ってもらったばかりの姿見に映っていて、その姿は、ひどく下品に見えました。

私はまず心を落ち着けるためにも、先にお風呂に入ることにしました。

お風呂に入るのだから別にこそこそする必要はないので、普段通り階段をぱたぱた下りて脱衣所に入りました。

お風呂場は、母が今寝ているはずの寝室とは結構距離があります。

私は、立てる物音には気兼ねせずに、ばさばさと服を脱いでいきました。

ジーンズを脱いでショーツを見ると、太腿の付け根が湿って染みができていました。

ショーツの濡れた部分をよく見ると、オマンコから細い透明な糸が垂れていました。

(えっ?何これ・・・いやらしい・・・)

この間、初オナニーで湿ったときよりも、もっとひどくオマンコが湿っているのは明らかでした。

あの時は胸とオマンコをモミモミしたオナニーからでしたが、今日は、ただ縛られた女の人の写真集を見ていただけなのに、モミモミした以上の濡れ方になっています。

私には、あの写真を見ることの方が、モミモミよりも気持ち良かったのでしょうか?

かああーっと、身体中の血が騒ぎ出すのを全身に感じました。

お風呂場に脱いだショーツを持って入ると、すぐシャワーを出しっぱなしにして、しばらく、あえて自分の身体を触らないように、立ったまま両腕をだらんと下げて、ぬるま湯に打たれました。

だんだん気持ちが落ち着いてきました。

一段落すると、持ってきたショーツをシャワーで軽く洗いました。

ショーツに付いた湿りが乾くと、どんな跡になるのかはわかりませんが、私がショーツを汚してしまったことを母には知られたくなかったからです。

ショーツを軽く絞って、シャンプー台に置いてからバスタブに浸かって身体を伸ばしました。

ゆったりとしたところで、さっき湧き起こった感情をもう一度考えてみました。

パパは、ああいうのが好きなのだろうか?

私は、なんであの写真をキレイだと思ったんだろう?

パパもママに、ああいうことをしているんだろうか?

苦しそうな女の人の顔は、なんでキレイなんだろう?

痛くされるのって気持ちがいいんだろうか?

・・・。

そんなことを考えていると、もう居ても立ってもいられなくて、バスタブから飛び出しました。

急いで髪を洗い、身体を洗います。

胸とオマンコ周辺はとくに入念に洗ってから、お風呂場を出ました。

とにかく早く、あの写真集の続きが見たくて見たくてたまりませんでした。

脱衣所で身体を拭いたバスタオルを身体に巻きつけ、頭にもう一枚タオルを巻いて、新しいショーツを穿こうとした時、ふと、裸のまま部屋に戻ってみようかと思いました。

身体に巻きつけたバスタオルを、ゆっくり外します。

蛍光灯の光に照らされた、膨らみかけのおっぱいで、薄い陰毛を生やした、痩せた女の子の裸が洗面台の鏡に映りました。

着替え用のショーツと、さっき脱ぎ捨てたジーンズを片手に持ち、脱衣所のドアをゆっくり開けました。

当然ですが、廊下には誰もいません。

脱衣所の電気を消すと、辺りは真っ暗になりました。

そっと、一歩外に踏み出します。

母は寝室で寝ているはずです。

この家に、他に人はいません。

廊下の電気をぱちっと点けました。

浮かび上がる私の裸体と家の中の見慣れた風景。

今は誰にも私の裸を見られる心配はありません。

なのに、なんでこんなにゾクゾクするのでしょう?

日常的な空間に、裸でいることの罪悪感と快感。

あの懐かしい感覚がまたやって来ます。

すごく恥ずかしいのに、下半身から、なんだか気持ちいい電流が、身体中にじーんと駆け巡る、そんな恥ずかしさ・・・。

自分の部屋に戻ると、ドアに鍵を掛けました。

部屋の中は寒くもなく暑くもなく、ちょうど良い感じなので、このまましばらく全裸でいることにしました。

自分の部屋で意識して全裸のままウロウロするのも、考えてみると生まれて初めてみたい。

誰が見ているわけでもないのに、やっぱりなんか恥ずかしい。

でも、なんか楽しい。

いつもお風呂上りにやっている顔の手入れやマッサージ、髪へのドライヤーも後回しにして、頭にはタオルを巻いたまま写真集の続きを見ることにします。

ベッドの上で見ようかと一瞬考えましたが、真剣に見たかったので、勉強机で椅子に座って見ることにしました。

椅子に座る時、裸のお尻が椅子のビニールレザーにひんやりして気持ちいい。

さっきの写真集を、また最初から見ていきます。

やっぱりスゴい。

ページを捲るたびに身体の温度が上がっていくのがわかります。

シースルーのキャミソールを着て、ゴムバンドみたいのにぐるぐる巻きにされていたり・・・。

青空の下、薄い白のスケスケ浴衣で、片脚だけを満開の桜の木の枝に縄で高く吊られていたり・・・。

花のついた小さな桜の枝を裸のお尻に挿されていたり・・・。

どこかの砂浜で、全裸に鉄の鎖を幾重にも巻かれて放置されていたり・・・。

どの写真も、すごくいやらしくて、でもキレイなんです。

そして、どの写真も、その女優さんの表情がすごくイイんです。

絶対にこの人は、そういうことをされて喜んでいるはず。

痛そうに、辛そうに、苦しんでいる表情ばっかりなんですが、絶対に嫌がっていない、むしろ、もっとして欲しそうな顔。

最後のページまで見てしまうと、また最初のページに戻ります。

特に私が気に入ったのは、一番最初に見た、縄できつく上下から絞りこまれてしまって窮屈そうに飛び出たおっぱいの写真でした。

その女優さんは大きな形の良いおっぱいなんですが、肌に縄が食い込んで、肌が引っ張られ、おっぱいが今にも弾けそうにパンパンになっています。

両方の乳首もピンと上向きに勃っています。

すごく痛そう。

でもその女優さんの顔は、苦痛に歪みながらも、なんだか気持ち良さそうなんです。

ふと、自分の乳首を見てみました。

なんだかいつもより大きいみたい。

そして両方ともツンと張って勃っています。

そっと指で右乳首を触ってみました。

「ああんっ!」

思わず声が出て、電流みたいな刺激がビビビンって、乳首からオマンコに駆け抜けました。

(こ、これは気持ちいい・・・)

右手で右乳首。

左手で左乳首を交互に撫ぜてみます。

「あんっ、ああんっ!あんっ!」

腰が浮くほどの快感でした。

そしてお尻が冷たい・・・。

視線を下に落すと、座っている椅子とオマンコが密着しているビニールのところに、小さな水溜りができています。

私のオマンコから漏れた、エッチな液体でしょう。

「わっ!」

慌てて立ち上がってティッシュで拭いました。

「私、こんなに・・・」

私は自分の身体が恐くなりました。

身体は、まだすごく火照っています。

このまま今度はオマンコを触ったら、もっと気持ち良くなるのでしょうか?

これだけ濡れていれば、指を入れても大丈夫そうです。

指を入れたら、もっと気持ちいいのでしょうか?

指を入れたら、その後どうすればいいのでしょうか?

もっと気持ちいいっていうのは、どのくらい気持ちいいんでしょうか?

・・・。

私は混乱してしまいました。

このままやると、私はどうなってしまうのか。

本当に恐くなってしまいました。

ちょっと休憩することにしました。

身体は、続けて欲しくてうずうずしていますが、怖いんです。

私は立ち上がり、クローゼットから大きめのバスタオルを二枚取り出しました。

まず一枚で椅子のエッチ液を拭い、裏返して自分の股間に宛てがい、押し付けながらオマンコのエッチ液を拭いました。

身体も汗ばんでいたので、もう一枚のバスタオルで拭いました。

喉も渇いていたので、ダイニングの冷蔵庫に飲み物を取りに行くことにしました。

<続く>

レズっ気のある女の子とハーレム3P

マンガみたいな話なんだけども、女友達に彼氏のフリを頼まれた。

彼女は青森の出身で、地元から友達が遊びに来るので1日だけ彼氏のフリをしてくれと。

その友達ってのが高校時代の同級生らしんだけど、ちょっとレズっ気があって、高校時代に結構激しく迫られていたとか。

別の同級生の結婚式に出席した際に再会してしまい、現在は関東にいる彼女のところに遊びに来たいって言い出したみたい。

で、まあ、彼氏がいるなら変な展開にはならんだろうってことで、俺がお呼ばれされたわけ。

俺的には「試しに1回レズってみればいいじゃん」って感じだったんだけど、まあ結構きれいな子だったし、その後のお約束展開の妄想(「彼氏ならキスしてみてよ!」とか「彼氏ならエッチだってできるでしょ!」みたいなのw)も捨てきれず、引き受けてみることにした。

女友達(加奈)のスペック的なもんを書くと、身長高くて結構がっちりしてる。

キレイ系で、いつもキリッとしてて仕事できそうな感じ(実際かなりできる)。

高校時代はバスケット部でキャプテンだったそう。

乳はデカいw

スーツの胸のとこがパンパンに突っ張るくらいデカいw

でも、俺の好みとはちょっと違う。

で、当日、そのレズ同級生(ミサ)を迎えに東京駅へ。

新幹線の改札から出てきて、加奈に手を振った女の子を見て俺はビビッた。

だってね、めちゃ可愛いのよ。

もう、モロ俺のタイプ。

ちっちゃくて童顔で、服もなんかフリフリで可愛らしい~のw

いや、ごめん。

でも本気で運命感じたものw

デスノートのミサミサみたいな子なのよ。

ちなみに乳は小さめ。

そこがまた俺のツボだった。

彼女は加奈の隣にいる俺を見て、『誰この人?』って感じで一瞬、怪訝な顔をした。

加奈は即座に俺を彼氏としてミサに紹介した。

ミサちゃんも別に嫌な顔をするわけでもなく、笑顔で「今日はよろしくお願いします」と俺に言った。

その後、3人でTDLに行き、夜のパレードの後だと帰りの客で混んで大変だからという事でその前に出ることにした。

最初の2時間くらいは少しぎこちなかったけど、その後は打ち解けて普通の友達同士のように3人で楽しめた。

で、そのまま加奈の住む幕張へ行き、居酒屋で一杯やる事に。

加奈が結構酒好きなのは会社の飲み会で知っていたけど、ミサちゃんも相当飲んだ。

俺はあまり強くないんで、せっかく前もって出会いの経緯とか打ち合わせたのにボロを出しちゃまずいと思って飲み過ぎないように注意した。

いい感じでみんな酔っ払っていたんだけど、ミサちゃんがとにかくエロい。

もう、すぐ話をそっち方面に持って行っちゃって。

「加奈はフェラがうまいか?」とか「俺とのエッチでイッたことあるか?」とか「愛撫にどのくらい時間かける?」とか「なんか変わったプレイしたか?」とか。

いや、知らねえからw

なんか見た目とは裏腹に、可愛い顔で次々エロいこと言うから、俺ちょっと興奮してしまった。

あくまで俺の脳内イメージだけど、ミサミサみたいな子が、「出す時はお腹?胸?口?顔に出したりとかある?」なんて聞いてくるのよ。

ちょっと天然なのか、それとも俺への嫉妬からなのか。

はい、実際、立ちっぱなしでした。

もうね、むしろミサちゃんをお持ち帰りしたかった。

で、いい具合に出来上がって、終電過ぎくらいに3人で加奈のアパートに行った。

ミサちゃんは加奈の部屋に泊めてもらう事になっていたんだけど、終電過ぎちゃったしってことで俺も一緒に泊まることに。

これはもちろん事前に計画済みのことだった。

彼氏だし、別に問題ないでしょって事で。

途中のコンビニで更に酒を買い込んで、加奈の部屋で飲み直した。

小さいちゃぶ台みたいなガラスのテーブルを挟んで、TV側にミサちゃん、その反対のソファー側に俺と加奈が座って。

ミサちゃんのエロトークは他人のいない場所になってさらに拍車が掛かったけど、居酒屋出た時点で結構酔っ払ってたのもあって、少しするとテーブルに突っ伏して寝てしまった。

この寝顔がまた可愛い。

天使のよう。

薄手のカーディガンを脱いだら濃い赤(ワインレッド)のキャミ姿で、無防備に露出した肩にかなりそそられた。

(うわぁ華奢な体だなぁ・・・すげえ、ナデナデしてえ・・・)

加奈「今日は変な事に付き合わせてゴメンネ」

加奈の言葉で妄想から帰ってきた。

加奈は自分が缶のまま飲んでいた酎ハイの中身を俺の空いたコップに少し注いだ。

加奈「気疲れしたっしょ?」

酔っ払って少し目がトロンとしてる。

俺「いいよ、この貸しは体で返してもらうからw」

俺はふざけて言った。

加奈「ばあか・・・」

(あれ、おい、なんか悪くない雰囲気じゃねえか?)

俺「しかし、ウソとは言え色々暴露させられたねえ」

加奈「うんwどうやら私はM君(俺)に毎回イカされて、フェラも超上手くって、最後はいつも口で受けてるんだよねw知らなかったw」

俺「あはは、で、ホントはどんなのが好きなん?」

いや、俺も酔ってたし、酒の勢いがあったと思うんだよね。

加奈もやっぱり同じように酔いの勢いがあったんじゃないかと。

気がついたら、すうっと加奈の腰に手を回してしまってた。

加奈「知らないよぉ・・・」

加奈も俺にもたれかかってくる。

もちろん俺のタイプはミサちゃんだ。

でも、ソレとコレとは話が別じゃん。

ええ、気付いたらキスしてました。

それも深い方の。

ぶちゅ~っと。

もう止まらない。

キスしたまま加奈の紺色のタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくった。

加奈も両手で俺のジーンズのベルトとボタンを外して手を入れ、トランクスの上から擦り始めた。

触られる前から既にフル勃起(恥)。

握るって感じじゃなく、指の裏で触る程度で摩擦される。

亀頭の裏側でたまにカリカリって爪を軽く立てるのがたまらなく気持ち良かった。

俺はタンクトップの中で背中に手を回してブラのホックを外して、タンクトップごと捲り上げた。

二つ大きいのが、たゆんって現れる。

色素の薄いピンクの大きめな乳輪が少し盛り上がっていて、エロかった。

乳の重さで若干垂れ気味なのが、逆に柔らかそうで良かった。

巨乳好きの気持ちが少しわかった気がしたよ。

加奈は上気した顔で「はあぁ・・・」って息を吐いて、俺の額に自分の額をコツンと合わせた。

超至近距離で目と目が合う。

ちょっと恥ずかしかったけども、色っぽかった。

俺は唇を乳に移し、もうベロンベロン舐め回しながら加奈のジャージのズボンに手を入れる。

加奈はアパートに帰ってすぐに部屋着のジャージとタンクトップに着替えていた。

俺「今ミサちゃんが起きたら、いい証拠になるね」

目の前でミサちゃんはすやすや寝息を立てている。

俺は経験した事のないその状況にメチャメチャ興奮した。

加奈もグショグショに濡れてた。

俺は興奮で勢いづき、一気に加奈を押し倒してズボンとパンティを剥ぎ取ると、キスしながら自分も下半身を脱ぎ捨てて、そのまま挿し入れた。

にゅるっと正常位で。

(ああ、あったかくて気持ちいい・・・)

いや、コンドームなんて無いし、生っすよ。

グチョ、グチョってやらしい音と、声をこらえた加奈の「ん、ん」って声がリズム良く部屋に響く。

それに合わせて捲れ上がったタンクトップとブラの下で、巨乳が揺れる揺れる。

俺、入ってるとこを触ってもらうのが好きなんで、加奈の片手を取ると下腹部に誘導。

「ほら、入ってるよ」って、指と指の間に結合中の竿を挟ませる。

加奈の中とは異質の新しい刺激が加わった。

これがたまんないの。

ちょっと変かも知れんけども。

元々早漏だけど、すぐ目の前で寝てるミサちゃんを意識するたびに興奮が高まって、もう限界だった。

あまりに早いんで恥ずかしかったけど素直に言った。

俺「もうムリ、出そう、生だから外に出すね・・・」

一気にリズムを速めてギリギリまで絶頂を追いかけ、追いつく。

にゅるんっと抜いた瞬間に勢い良く大射精会。

脈に合わせて最初の一筋がびゅるっと飛び出した。

加奈は上半身を起こして、急いで背中を小さく丸め、射精中の俺の竿を咥え込んだ。

まだびゅうびゅう出てる最中だったんで、加奈の髪と頬に精液がかかった。

俺の興奮は加奈のアドリブで押さえが利かなくなっちゃって、思わず加奈の頭を両手で抱え込んで付け根まで突っ込んで、喉の奥に思いっきり出してしまった。

加奈は、「んー、んー」と少し抵抗。

ちょっと苦しそうだったけど押さえ込んで残りを出す。

別に前日もオナニーしてたし、溜まってたわけじゃないんだけどね、すげえ量出たと思う。

興奮の度合いで射精量って変わるんかね。

脈動が収まるまでそのままでいた。

少し余韻を楽しんでから、名残惜しかったけどもチンポを引き抜く。

でも口から離れても、でろ~んって精液だか涎だか、たぶん合わさったので加奈の口と俺のチンポは繋がってた。

加奈は「うえー」ってなって、たまらず両手に口の中のものを吐き出すと、そのままユニットバスに飛び込んで口の中をゆすいだ。

んでバスルームから顔を出すと少し怒った顔で、「せっかく話通りのサービスしてあげたのに、調子に乗りすぎ!」と言った。

俺は「テヘ」っと、出来るだけ可愛く笑顔を作って、両手を合わせて謝るポーズ。

加奈は少し大袈裟に膨れて見せて、ぷいっと横を向くと、そのままバスルームに入ってシャワーを浴び始めた。

俺は自分のをティッシュで拭いてズボンを穿き、タバコを吸って余韻に浸った。

部屋にはまださっきまでの異常な状況が空気になって淀んでいる感じがした。

ミサちゃんを見ると、いつの間にか完全に床に横になって寝ている。

キャミソールと短めのヒラヒラしたスカートが少し捲れて、細い足と腰が少し肌蹴て見えている。

もしさっきの光景を見ていたら、どう思っただろう?

興奮したかな?

それとも嫉妬したかな?

いや、寝取られ的には、嫉妬しつつも興奮するってのもあるか?

なんてアホな考えを巡らせていると、無性に反応が見たくなったり。

なぜかまたムクムクと起ち上がるマイサンw

加奈はタオルだけ巻いてバスルームから帰還。

俺の後ろにあるソファにちょこんと座って飲み残しの酎ハイを一気に飲み干した。

俺「俺、すげえいかった。お前は?」

加奈「うーん、ちょっとね、M君、早かったし・・・」

(悪かったな!)

俺「回数で補うってのは?」

加奈「ちょ、え、ちょっと・・・あ」

振り向くと目の前にタオルから出たスラッとした2本の生足があったからさ。

つつつーっと指を這わせて、タオルの中の両足の付け根に向かって上がってゆく。

辿り着いた。

シャワーを浴びたばかりのサラッとした触り心地の陰毛と、その奥。

そろそろと指先で撫で回す。

加奈「ちょっと、だめだよ・・・」

俺「でも、まだ足りないんでしょ?」

指先の感触が少しずつヌルヌルに変っていく。

俺「今度は俺がリクエスト聞いたげるよ。どんなのがいい?」

そのまま手で弄りながらソファの下に引きずり下ろして、耳にかぶりつきながら聞いてみた。

同時に指も中へぬるっと突入。

加奈「あん・・・もう・・・し、知らないよぉ・・」

了解!じゃあまた好きなようにやらせて頂きます!

両膝を立てさせて、タオルの中に頭を突っ込んで、レロレロレロレロレロレロ・・・。

さっき出来なかったぶん、丁寧に。

穴に出し入れしてヌルヌルになった指で、お尻の穴をちょろちょろ触ってみる。

その度に、「ぁはあ~」と、か細い声ながら確実な反応。

それは『お尻も感じるの』ってサインだよね、と勝手に解釈して、両足を担ぎ上げてお尻の穴に舌を這わす。

「あぁぁぁ・・・」

声のトーンが1段上がった。

わかりやすい子だなあw

やりすぎると痛いかも知れんから控えめに、愛液でヌルヌルにした指の第一関節くらいをアナルに出し入れしてあげながらクリをレロレロ。

もうタオルも肌蹴て、ソファの下で両足おっぴろげて感じてる。

その両足の間に俺はうつ伏せに寝転がってクンニ。

恐る恐る少しずつ足を伸ばしてゆく。

(触れた!)

寝ているミサちゃんの足に俺の足の先が微かに触れた。

おおー、なんかすげー興奮!

もうビンビンだってば。

もう起こしてしまいたいなあ。

見せ付けて興奮を更に高めるという誘惑に、どういやら勝てそうにない。

(もし起きても寝たフリを続けるんじゃないか?だったら多少大胆なことしても・・・)

はい、事後のこととか全く考えてませんでしたw

触れて離して、触れて離して。

加奈のアナルの方も忘れずに、指を入れて出して、入れて出して。

少しずつ大胆に。

足の方の動きを大きくしていったら、リンクして指の動きも大きくなってたw

気がついたら第二関節まで入ってるし。

足の方も思い切ってすりすりしてみる。

さらに調子に乗って、スカートの中の辺りまでずり上がってみる。

まだまだあっ!

スカートの中を内腿方面へゆっくり移動。

(あ、足の親指がパンティの上から恥丘に当たった)

ミサちゃんが足をもぞもぞ動かした。

起きたか?起きたのか?

親指をクイクイっと動かして刺激してみる。

俺の足をミサちゃんの手が押しのけた。

(起きたーーー!)

間違いない。

一旦足を離して、しばらく加奈へのクンニとアナルの刺激を続ける。

加奈は気付いてない。

俺は加奈から口を離した。

俺「お尻も感じるんだ?気持ちよかった?」

加奈は上気した顔で恥ずかしそうに小さく頷いた。

この子、Sっぽく見えて実はMなんじゃないかしら。

俺「ねえ、今度は俺のも・・・」

俺はジーンズとトランクスを脱いで、出来るだけ自然な感じでテーブルの横の広いスペースに出て、わざとミサちゃんの近くに足を伸ばして座った。

手を伸ばせばミサちゃんに届く距離。

加奈は俺の脚の間に顔を埋めて舐め始めた。

口の中で舌をヌルヌル動かしながら、ゆっくり頭を上下に動かす。

気持ちいい・・・。

俺「あっ!」

思いがけない新しい刺激に、つい情けない喘ぎ声を出してしまった。

加奈がさっきのお返しに指先で俺のアナルを刺激。

俺「俺もそこすげえ気持ちい。もっと触って」

加奈は指先を自分の涎で濡らして、お尻の割れ目に沿って裏筋からアナルまでをゆるゆると往復させながらフェラを続けた。

ぞくぞくするような気持ちよさ。

普段だったら、この辺で射精してるんじゃないだろか。

1回出してるぶん、なんとか耐えられる感じ。

俺はそっとピストンする加奈の頭越しに手を伸ばした。

ミサちゃんの手に触れる。

ミサちゃんの手が小さくビクッとなった。

やっぱり起きてるね。

そのまま手を掴んで動かす。

最初、少しだけ力を入れて抵抗する感じだった。

手を俺の太腿に触れさせ、さわさわと撫でるように動かす。

その感触というより状況に興奮して射精しそうになった。

ええ、変態です、すみません。

手を離してもミサちゃんは俺の脚の上に手を置いたままにしていた。

股間にしゃぶりつく加奈に覆いかぶさるように両脇から手を差し込んで、加奈の巨乳を鷲掴みにして揉む。

少し揉んだ後、ミサちゃんがいる右側の手で足の上のミサちゃんの手を掴み誘導。

加奈の胸に触れさせる。

ミサちゃんが目を開けて俺の顔を見た。

怒ってる感じじゃない、喜んでる感じでもない。

たぶんパニックで困ったような複雑な視線。

俺はニコッと笑って見せて、更に強くミサちゃんの手を加奈の胸に押し付け揉むように動かす。

手を離そうとはしないのを確認して、誘導役の俺の手をミサちゃんの手から離す。

その手を伸ばし、仰向けのミサちゃんのキャミソールの胸元へ滑り込ませる。

ミサ「あっ」

ミサちゃんが声を出した。

加奈も驚いてチンポを口に入れたままミサちゃんの方に視線を向けた。

俺がミサちゃんの胸を揉み、ミサちゃんが加奈の胸を揉み、加奈は俺のチンポを咥えていた。

俺「いいよ、ミサちゃんも一緒にしよ」

俺はどちらにともなく優しく言った。

同時に加奈の頭を左手で軽く抑えて発言できなくする。

加奈は、「んー!」と少し唸った。

ミサちゃんの腕を掴み、加奈のすぐ横へ引き寄せる。

ここで力尽きた。
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