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ギャル

家庭教師バイトの時にJK2年の教え子に手を出してしまいました

僕が大学院に通っていた24歳の時に16歳の高2の女子高生の家庭教師のアルバイトをしていましたが、その時に教え子からしつこく誘惑されたとはいえ一線を越えてしまったというエッチな話を白状します。

大学院でバイトを探しているときに教授の紹介で2年生の女子高生の家庭教師のアルバイトをすることになりました。いくら紹介とはいえ普通に考えれば性欲が有り余っている24歳の男が16歳の女の子と二人きりになるのはいやらしいことに発展しないほうがおかしいのです。
それでも僕は地味な文学部の院生で、教授からも無害と思われていたこともあって紹介されたのです。

教え子の名前は紗里、テニス部に所属する高2のよくいる活発な女の子で黒髪ショートカットでやせ型、よく日焼けした手足がすらっとしていて顔はすっきり爽やかな和風顔とでもいいましょうか、青春アニメや清涼飲料水のCMに出てきそうなタイプです。とにかくギャル系や不良系ではありません。それもあって紗里の両親も油断したのかもしれません。

最初のうちは多少警戒感があって紗里の部屋で授業をしていても紗里のお母さんが頻繁にお茶を持って来ながら様子を見に来たり、エアコンが効いているからリビングで授業するように促されたりしていましたが、3か月もすると紗里の部屋のドアを閉め切って完全二人きりで授業を進めるようになり、気分転換の雑談でもお互い打ち解けてきていました。

紗里は「先生大学って楽しい?」「彼女いるの~?」から始まって「ねえねえ?初体験いつした?」「どうだった?」という思春期の女子なら当然の質問をしてくるようになりました。
僕は実は経験人数がたった1人で中折れせずに最後までできた回数は片手で数えられる程度の未熟者でしたが、教え子の手前「大人になればいくらでもできるよ。」「大人になればわかるよ。」「それより勉強して大学に入らないと彼氏も作れないよ。」とはぐらかしていました。

しかし紗里の好奇心は留まるところを知りません。僕が変にセックス慣れしている風を装ってしまったのでなおさらです。
「女の人見るとやりたいっていつも思うの?」「例えば、私を見てやりたいって思う?」
「私がやりたいって言ったらしてくれる?」「エッチって気持ちいいんでしょ?」「初めてでも気持ちよくなれる?」「初めての時、彼女痛いって言ってた?」
と質問攻めにされて授業にならなくなる日もありました。

そしてそのころから紗里の僕に対する誘惑が始まりました。わざと制服のボタンを下まで開けて胸を見せつけて来たり、スカートを太ももぎりぎりまで捲れるように座ってテニスで日焼けしていない太ももの上部を見せつけてきたりするようになりました。
「先生、いま見てたでしょ?」「なにを?何も見てないよ。」というやり取りが僕たちのお約束状態になってしまいました。

そして、紗里の両親が留守の日の授業でついに僕の理性が飛びました。
いつものように授業に飽きてきて、制服の第2ボタンまでシャツのボタンを開いて首元にリボンだけ付いている状態の紗里が、椅子の上で体育座りのポーズをして上目遣いでこっちを見てきました。
「先生、今日うちの親いないよ。」と思わせぶりなことを言ってきます。
「紗里ちゃん、僕だって男だから…。」と僕は口に出してその後に(そういう態度は気を付けないといけないよ。)というお説教を言うつもりでした。
しかし僕はその逆で「紗里ちゃんを襲っちゃうかもしれないよ。」と口に出していました。

紗里は一瞬身構えたような表情になりましたが動きません。そして僕はついに紗里に覆いかぶさるようにしてキスをしてしまいました。
「ん~~、先生」と唇がふさがった状態で紗里が言います。そして続けました。「痛くなくしてね。」

正直僕は処女の紗里を完璧に扱えるか自信がありませんでしたが、ここまでやってしまった以上できるだけ丁寧に扱って紗里に満足してもらわないとと思いました。
乱暴にして紗里がショックを受けてそれを両親に話してしまったら、僕が襲ったことになるかもしれません。そうなれば終わりです。僕が生き延びる道は紗里の初体験を完璧に満足できるものにして、紗里が自分だけの秘密の思い出にしてくれることだけです。

紗里にキスをした後僕はゆっくりと紗里をベッドに移動させて寝かせました。そして、「脱がしてもいい?」と聞いたうえでシャツのボタンを外していきました。紗里はシャツの下の肌は当然日焼けしていなくて真っ白です。そしてピンクのブラジャーを身に着けていました。シンプルな小花柄のブラジャーで、おっぱいのサイズは小さいけれどまだまだ大きくなりそうな張りがあります。
表情を見るとやっぱり緊張して硬くなっています。
「大丈夫だよ。」と僕は根拠のない笑顔を作ってブラジャーの中に手を突っ込んで小ぶりなピンクの乳首をはじくように触りました。乳輪部分がほとんどない乳首だけがちょこんとある幼い印象のおっぱいでした。
「うん、きもちいい。」とか細い声で紗里が応じました。それに自信をつけて僕は紗里のブラジャーの後ろのホックを外した後上にずらして乳首を舐めました。

「下も触っていい?」といちいち確かめて、僕は紗里の紺色のハイソックスを履いたふくらはぎから上に手を滑らせました。太ももの下3分の1まではテニスでこんがりと日焼けしていてそこから上がグラデーションでだんだん白くなっていきます。太ももの一番上まで触りながらスカートをまくり上げていくと、紗里は脚をもぞもぞさせて震えるような呼吸をしているのがわかりました。
「先生、やさしくしてね。」と不安がっています。
僕は「大丈夫、大丈夫。」と言いながらまずはピンク色の紗里の下着のお尻のほうに手を突っ込んでお尻のほっぺたをさわりました。
紗里は仰向けに寝そべっているのでお尻を撫でて感じると腰が浮きます。浮かんだ腰の前側の股間部分がこっちにむかってひょこひょこ持ち上がり、股間部分の張り付き具合から湿り気を感じます。
紗里は警戒して股をきつく閉じていたのですが、お尻を優しくなでることでだんだんとリラックスして股が開き始めました。

僕は大人のアドバンテージを見せるためとあんまり焦らして恐怖感を与えてはいけないと思いその後の攻めをスピードアップしました。処女なので変に指を入れて手マンできないと思ったというのもあります。

「脱がすよ!」と宣言してずるりと一気に紗里のパンツを膝まで下ろしました。「やばいやばい!」と紗里は反射的に股間を押さえましたが僕は「大丈夫、大丈夫。」となだめてて手をどかさせました。処女おまんこ丸出しにさせられた紗里は手で顔を覆って「恥ずかしい。臭くない?」と照れましたが。僕は返事の代わりに紗里のパンツを足首まで下ろして片足を外し、しゃぶりつくようにクリを意識しておまんこを舐めました。
「ああん!きもちいい!」「初めて!」「きもちいい!」と紗里はこちらがうれしくなるくらい喜びの声を上げました。
刺激に慣れていない紗里は「あっああっあっ!」とちょっとクリを舐めただけで軽くいってしまいました。

スムーズに進んだことで安心した僕は出血に備えて自分のシャツを紗里のお尻の下に敷きティッシュも用意しました。
そして顔を覆って恥ずかしがりながら快感に浸っている紗里が警戒しないうちに、素早くペニスの先端を紗里の入口に添えました。1ミリずつ前進させるつもりで押していくと僕の唾液と紗里の愛液で結構濡れていたのでつるんと途中から滑りました。
かすかにちょっと引っ掛かった感じがあった気がしますが気が付くと奥まで入ってしまっていました。

「ごめん。痛かった?」「痛くない。痛くない。」「全部入ったよ。」「変な感じ、あんあん!」とあっさり紗里の処女を奪ったことになりました。
その後は慎重に前後に動かし、紗里は「あん、あん、あん!」と普通に快感に浸りました。僕は余裕をもってペニスを抜くとティッシュに射精しました。

紗里は目に涙を浮かべていましたが、射精直後の僕のペニスをまじまじと見ながら「こんなにおっきいの入ってたなんて、信じられない。でも痛くなかった。」と嬉しそうに言いました。紗里の処女膜は薄くて破れやすかったようで、念のため敷いた僕のシャツの汚れは精液か愛液のシミだけでした。

終わった後で僕は罪悪感から無言になってしまったのですが、紗里は「先生!大丈夫誰にも言わないから!」とポンと背中を叩いてきました。

結局その後誰にも知られることなく、紗里の授業を続けましたが、願望通り初体験したことで紗里からの強引なおねだりは無く紗里との身体の関係はそれっきりでその後僕の修士論文執筆に伴い紗里の家庭教師のアルバイトを終えました。

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

乱交パーティーで上品そうな美人妻に中出し

先日、乱交パーティーへ行きました。

スケベそうな女性が多い中、水野真紀に似た30代半ばと思われる美人妻を発見したのでセックスしました。

(ちなみにこのパーティー、女性は全員人妻ということです)

彼女、旦那とは週に2回はセックスするそうですが、それじゃあ足りないそうです。

「だってセックスって気持ちいいじゃない。ほんとは毎日セックスしたいのに。でも疲れている旦那に毎日セックスさせるのは酷だし、だからこういうパーティーでその場限りのセックスを楽しんだり、出会い系や昔の男友達とセックスするのが日課なの」

「は?!日課って・・・」

驚きました。

いやはや、最近の人妻は凄いですねぇ。

こんなお上品ぶった可愛らしい顔で、しれっとこんな事をのたまうんですから。

「名前なんて言うの?」

「理奈です」

「理奈さんは旦那とのセックスの時、誘うのはどっちから?」

「だいたい私かな。向こうから誘ってくることはあんまりないの」

「どうやって誘うの?」

「上半身裸になって、おっぱいペロンと出して旦那の顔の上に持っていって、『ね、セックスしよ』って言うの。そうしたら向こうもおっぱいしゃぶってきたりして乗り気になるから。あんまり旦那の反応がよくなかったら、口の中に乳輪ごと含ませて、おちんちんを掴むの。そうすると向こうも興奮してくるみたい」

「大胆なんだね」

「うん。やっぱりセックス好きだから」

「あぁ、俺もビンビンになってきたよ」

私は理奈を抱き寄せキスをしました。

口を開かせ舌を出させ舌を絡め合い、ねっとりとしたキスを楽しむと理奈の着ていたカットソーとブラジャーを脱がせました。

理奈はなかなかの巨乳、Eカップくらいはあるでしょうか。

乳首も乳輪も大きく黒っぽい。

かなりの数の男と遊んだに違いありません。

私は理奈の乳首に乳輪ごと吸いつき、両手でおっぱいを揉みしだきながら交互に両方の乳首を吸い舐めしました。

「あっあっ~~~ん。気持ちいいっ」

「おまんこも舐めて欲しいか?」

「うん。舐めて」

スカートとパンティを脱がし、おまんこを丸裸にしました。

足を思い切り開かせ、おまんこを見ました。

「やっぱり黒いなー。相当男にちんぽ突っ込まれてるな。旦那のだけじゃ、こんなにおまんこ黒くなるはずないもんな。相当のスケベマンコだ」

「いやっ、恥ずかしい」

「さんざん色んな男におまんこさせておいて、恥ずかしいもないだろう。舐めて欲しいか?ここか?ここのお豆か?ここは何て言うんだ?うん?」

「クリトリスです」

「じゃあこのビラビラは?」

「小陰唇です」

「じゃあ、このスケベな穴はなんだ?」

「おまんこです」

「誰のおまんこだ?」

「理奈のおまんこです」

私はコーフンして理奈のおまんこをペロペロペロペロ、気が済むまで思う存分舐めました。

もちろん理奈のおまんこは愛液でビショビショです。

すると理奈が、「私にもちんぽ舐めさせてー」と言い、パクッと咥えました。

「旦那にもこうやってフェラチオしてるのか?」

「うん」

「フェラチオ好きか?」

「うん」

「なかなかうまいな。このままじゃイッちゃうよ」

「そろそろしたいな」

「何をしたいんだ?」

「おまんこ」

「よし、じゃあ『してください』と言え」

「理奈のスケベオマンコにおっきなちんぽいっぱい入れてください」

「よし。思う存分可愛がってやる」

私は理奈の片足を持ち上げ、いきなり奥深くまでペニスを挿入しました。

「うっ」

上品な顔からは想像もつかない獣じみた声・・・。

でもそれがかえって私を興奮させました。

私は大きく腰を動かし、抜けそうになるほど大きく出し入れを繰り返しました。

「あっあっあっ~~~いいっ、いいっ。おまんこ最高気持ちいいっ。奥のコリコリに当たるの、旦那じゃこうはいかない」

「旦那はちんぽ小さいのか?」

「そうね、ちょっと小さめかも」

「なかなか締まるぞ。黒っぽいまんこにちんちんが入ってるのはいやらしいな」

私は理奈の胸を鷲掴みしながら言いました。

「見せてー」

「ほらっ。ちんぽ、根本までずっぽり入っちゃったよ」

「あーん。もうダメっ、イキそうっ」

「俺もだよ」

ふと気づくと、他の男が理奈のおっぱいを吸ったり揉んだりしています。

私の後で理奈とプレイしたいのでしょう。

理奈のおまんこは違う男におっぱいを吸われ、ますます締まってきています。

「理奈、いいおまんこだ。良く締まる。もう限界だ。出すぞ。たくさん白いのおまんこに掛けてやるからな」

「それはダメ。外に出して」

「何言ってるんだよ。セックスというのは中出しが基本だよ。旦那とのおまんこも中に出してもらうんだろ?」

「旦那は別よ」

「今までのセフレはどうなんだ?」

「コンドームつけてたわ」

「それは邪道だ。とにかくおまんこに掛けるからな。子宮口にぶちまけた時、お前イキまくるぞ」

「いやっ、絶対にダメっ」

「じゃあ、ちんぽ抜くからな。もうおまんこには入れてやらない」

「いやよ。いやっ」

私は結合したままクリトリスを弄り・・・。

「どうするんだ?『おまんこに精子いっぱい掛けてください』と言え。そうしたらイカせてやる」

「ああっ。我慢できない~。理奈のおまんこに精子いっぱい掛けてください」

「よしっ!」

私は抜けそうになるほど一旦腰を引き、また奥まで挿し込みながら子宮口の奥を擦ってやりました。

「うあっ、うおっ。ううっ、うううっ、イク~~~」

可愛い顔に似合わず獣のような咆哮をあげ、理奈はイキました。

溜まっていた精子を一気に子宮口へ向かって放出したため、ペニスを抜くと白い白濁液がドロッと流れ出て来ました。

「見て~。こんなにたくさんおまんこの中に出されちゃったぁ」

今度は可愛い声で他の男にも見せつけるようにオマンコを開いて流れ出るザーメンを見せつけていました。

私はたまらず、「もう一発おまんこするぞ」と言って理奈を後ろ向きにさせ、ちんぽを再度ブチ込みました。

「ううっ。気持ちいいっ。またイッちゃう。こんな気持ちのいいセックス初めてよ」

「俺の女になるか?」

「だって結婚してるんでしょう」

「お互い様だ。セフレでいいじゃないか。こんな上品な顔でこんなイヤらしい身体の女は手離したくないよ」

私は理奈の尻を掴み、思い切りちんぽを腰に打ち付けました。

「あああっ。いいっ、いいっ。イク~~~。また中にいっぱい出して。もうおまんこの中真っ白になっちゃう。気持ちよすぎ」

「イクぞ~。たくさん出すからな」

私は2回目のザーメンを理奈のおまんこに射精し、ちんぽを抜くと流れ出た精子をティッシュで丁寧に拭いてやりました。

「今度は僕の番ですよ」

そう言って40代後半の紳士な感じの男が理奈の胸を吸い、おまんこを弄り、クンニを始めました。

「いいっ。気持ちいいっ」

相変わらず理奈は気持ちよさそうです。

私はそばにいたギャル風の女性に声を掛けてセックスをしました。

こっちもなかなか感度がよく、スタイルもなかなかのものだったんですが、おまんこの締まりはイマイチ。

でも中出しOKだったし、一発中出しでおまんこをしました。

さすがにもう出尽くした感じだったし、若くもないので帰ることにし、理奈とは連絡先を交換しました。

理奈とはカップル喫茶に行ったり、カーセックスをしたり色々楽しむつもりです。

セフレが見つかりラッキーでした。

家に着いても理奈とのセックスが頭に蘇り、勃起してしまいました。

妻が起きていたので、妻の服をはぎ取るように脱がし乳首を吸いました。

「あなた、いきなり嫌よ。帰ってきたばっかでこんな・・・」

「今週まだしてないだろ。いいじゃないか」

「んもうっ」

満更でもない様子。

妻は全裸になると丁寧にちんぽをしゃぶってくれました。

「ああんっ、もう入れてっ」

「まだ早いだろ」

私は妻の足を開かせクリトリスを弄り、舐めました。

「あっあっああんっ、ああんっ。イクッ。イクっ。イッちゃう」

妻はクンニで軽く果て、自分から上に乗り腰を振りました。

「ああん。気持ちいいっ。あなた愛してる」

「俺も愛してるよ。我慢できない。イッていいか?」

「一緒にイキましょ。おまんこにザーメンうんとうんと掛けて」

「よしイクぞっ」

「ああっ」

放出した後も妻は腰を軽く振っていましたが、その後グタッとなりました。

「見せてみろよ」

妻の足を開かせ、おまんこから流れ出るザーメンを見ました。

「あれ?ちょっと量少ない?浮気してきたでしょ」

「してないよ」

「嘘。たぶんしたわね。あなた、浮気の後は私のことを抱きたがるし。悔しい、もう一回するわよ」

妻は私のちんぽをしゃぶり、また大きくしました。

「今度は正常位よ。長めに楽しませてね」

私は大きく妻の足を広げ腰を振りました。

「ううっ、締まる」

何度も我慢し、ようやく妻の「イッていい」という許しが出たので膣内へ射精しました。

妻は疲れたのか速攻で寝てしまいました。

やっぱり女の勘はすごいな。

私が他の女とセックスしてきたのを一発で見抜いたのですから。

自動車合宿免許で知り合った年上の金髪ギャル

僕:18歳(都内某大学1年生)、男子高出身&童貞。

亜紀:20歳(都内某短大生)、金髪ギャル&Dカップ、遊び慣れた風。

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。

最近はどうか分かりませんが、当時は『男はマニュアル・女性はオートマ』というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチってオートマ限定コースを選びました。

同日入校したのは男2人&女性7人。

一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。

しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。

何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。

(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)

バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人、亜紀が話し掛けてきました。

亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好に、パーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。

当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、マイナスから入っていた分、一転好印象に変わりました。

「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。

予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。

それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、(まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな・・・)と思いつつも、少しずつ惹かれていってる自分がいました。

そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。

当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて・・・」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。

僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。

そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。

その道中、「◯◯(僕)は今、付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「今はいないよ」(当時付き合った経験は0・・・)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?」と極めて軽い感じで言われました。

突然の告白にテンパりつつ、「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい」と言われました。

(まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白・・・?)

まだ純朴だった僕はそう思いましたが、大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたいという希望をかねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。

すると亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にいこ!」と元気よく返答してきました。

その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。

カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い・・・。

刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました。

そして気づけば下半身が勃ってきており・・・(おい、今はやめてくれ!)と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました。

密着した状態で亜紀がそれに気づかない訳もなく・・・。

「エッチになってきちゃった?じゃー、チューしよっか?」

軽い感じで聞いてきました。

そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、ここは見よう見真似で行くしかない!と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。

女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、(この人、エロいな・・・)と思いつつ、しばらく堪能していました。

すると、亜紀はじょじょにジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました・・・。

(ジーパンの上から擦られているだけなのに、この気持ちよさは・・・)

内心そう思いつつも、初めてだとバレたくない思いから何でもない風を装ってキスをし続けていました。

しばらくその状態が続き、このままずっと触られてたいかも・・・と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に普通な感じになって、「そうだね・・・」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。

亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、(もっと時間があればなぁ・・・明日は続きを・・・)と教習なんてそっちのけでエロい妄想をしてしまってました。

その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり・・・といったことをしていました。

しかしそれだけでは物足りない訳で・・・。

「もっとゆっくりできれば良いのにね」

何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。

そこで僕は思い切って「明日、朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか・・・」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうな所(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。

そして次の日・・・。

やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、(ん?この後のこと覚えているのか?)と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、『ファミマ(ホテル近く)で待ち合わせしよ♪』とのことでした。

(あ、やっぱ覚えていたか)とひと安心しつつ、(いよいよか・・・)というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。

合流してホテルに向かう道中、「うちら不倫カップルみたいだね」と楽しそうに言う亜紀を見て、(余裕だな・・・すでに色々経験してきてるんだろうな・・・)という思いを馳せつつ、(上手くこなせるだろうか・・・)という一抹の不安も感じていました。

ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。

(こんなにあからさまなのか・・・)

そう思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや自然と抱き合ってキスの応酬・・・。

そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を窺っていました。

しばらくその状態が続き、(さー脱がそうか)と目論んでいた頃、「お風呂入ろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました・・・。

しかしながら、女の子と風呂に入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく、半勃ち状態のまま風呂に入ることに(笑)

その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ各自身体を洗い始めました。

洗ってる最中、亜紀の身体を見ては、(早く抱きたい・・・胸を揉みたい・・・挿れてみたい・・・)という思いが駆け巡っていました・・・。

(風呂場で何か起こるかも・・・)という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜り込むなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬。

初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ・・・」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。

そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました。

それがしばらく続いた頃、おもむろに身体を起こした亜紀は、「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。

言われるままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のモノを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました。

流れるような一連の行動を目の当たりにして、(手慣れたもんだな・・・)と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下にしごかれ、(何ですか、この気持ちよさは・・・)と今まで感じたことのない快感に没頭していきました。

亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下にしごいてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました・・・。

普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入・・・という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく・・・。

イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。

ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく・・・。

一気に亜紀の口の中に出していました。

無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ・・・」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。

亜紀のテクニカルな口撃であっさりイカされた後、しばらくベッドに寝そべって、(フェラってこんなに気持ち良かったのか・・・)とその余韻に浸っていたのですが、亜紀はまだ満足してない訳で・・・。

イッてから10分程経った頃、寝そべったまま僕のモノを手で触り始めました。

とりとめのない話をしながら手で触られること数分、免疫がなかったせいかすっかり気持ち良くなってきてしまった僕のモノは早くも半勃ち以上になっていました。

話しながらでもリズミカルに上下にしごいてくる亜紀の手コキに、(このまま触られ続けたらイッちゃうだろうな・・・)と思う一方で、(でも、手コキって気持ちいぃ・・・)という思いもあり、半勃ちを超えてもしばらく手でしごいてもらっていました。

我慢汁が出始めると、亜紀は慣れた手つきでそれをカリに塗るようにしてクチュクチュとしごいてくるようになり、一気に気持ち良さが増しました。

(ヤバい・・・コレはフェラとはまた違った気持ち良さがあるな・・・)と感じていたものの、(このままイッたらさすがに失礼だろう!)と思い直し、攻守交代して自分も亜紀を攻めることにしました。

軽くキス等をした後、亜紀の下半身に手を伸ばすと、すでにトロトロな状態になっていました・・・。

(こんなに濡れるものなのか?)と驚きを覚えながらも、初めて感じる感触に興奮を覚え、これまた見よう見真似で攻めていきました。

といっても、かってが分からない訳で・・・。

しばらく1本指だけで攻めていると、「焦らし過ぎ・・・2本にして・・・(笑)」とリクエスト。

(焦らしてた訳ではないんだが・・・)と内心思いつつ、改めて適当に攻めていきました。

すると亜紀は先程とは打って変わってエロい声を出し始め、「アッ・・・そこ気持ちいぃ・・・」と言うようになり、僕もその声だけを頼りに攻めると、「アッ・・・ヤバい・・・イッちゃうかも・・・」と急に可愛い感じになりました。

(女の子はどうすればイケるんだ・・・?気持ちいいってポイントを攻め続ければ良いのか・・・?)

暗中模索の状態でしたが、幸いにして亜紀はイキやすい子だったので、数分後には、「アッ・・・もうイッちゃうよ・・・イッちゃうイッちゃう・・・」と今までで一番可愛らしい声を出して果てていました。

(普段は何かとお姉さんぶっている感じでした)

亜紀の女の子な部分を見れて萌えたのと同時に、重大な仕事をやってのけた感を覚えて一安心していると、「ゴメン、イッちゃった(笑)」と言った後、「イケる?」と聞いてきました。

突然「イケる?」と聞かれて、『イケる?=まだ射精できるか?』という意味だと勘違いをし、「全然イケるよ(笑)」と答えると、亜紀は徐にベッドの真ん中に移動し、受け入れ態勢を整えました。

その様子を見て、さっきの発言が『イケる?=今の勃起具合で挿入できる?』ということだったのだと気づき、急に緊張してきました。

ついさっきまで亜紀のエロ声のおかげでフル勃起状態だったのが、半勃ち位までになってきてしまい、(果たしてこのままで挿れられるのか?)と一抹の不安を覚えていると、そんなことはつゆ知らずの亜紀は、「はい♪」と言ってベッド脇にあったゴムを手渡してきました。

何気なく手渡されたものの、使ったことがない訳で・・・。

しかしながら、「実は童貞です・・・」と言い出すのが何か格好悪いと思っていた僕は、(何となく分かってるつもりだし、開けてから考えよう!)と思い、とりあえず袋から取り出しました。

しかし、どちらが上なのかさえ分からず・・・。

若干テンパりながら右往左往していると、「大丈夫?いけそう?(苦笑)」と体を起こして聞いてきたので、「ちょっと勢いがなくなってきたかも・・・」とその場しのぎで返すと、「じゃー、手伝ってあげる(笑)」と言うや、大分萎えてきてた僕のモノを手で掴み、手コキを始めました。

今思うと、この時点で童貞だとバレていたのかもと思いますが、その時は(天の助けだ!)と、笑顔でしごいてくれている亜紀が天使に見えました(恥)。

しばらくしごかれて(そろそろかな・・・)と思っていると、亜紀はおもむろに体勢を変え、フェラに移行・・・。

亜紀にとってはあくまで勃たせる為の行為だったと思いますが、亜紀の口の中はやたら気持ち良く、僕にとってはずっと続けて欲しいくらいでした。

それから数分間は黙々と手と口で上下にしごかれ、このままイキたくなってきた頃、亜紀は口を離し、「そろそろしよっか?(笑)」と少し照れた感じで言ってきました。

この流れなら・・・と思った僕は、「じゃー、ついでにコレもお願い(笑)」と言って亜紀にゴムを手渡すと、疑う余地もなく慣れた手つきでクルクルと付けてくれました。

童貞脱出の瞬間はあっさりとやってきました。

ゴムを付けた後、亜紀は再びベッドの真ん中で受け入れ態勢を取ったので、見よう見真似&イメトレ通り、亜紀の脚を軽く開いてその上に覆いかぶさり、とりあえずはキス等で間を繋ぎました。

その間、(しっかり挿れられるか・・・?)と内心バクバクものでしたが、そんなに考えてる時間がある訳もなく、覚悟を決めてまだフル勃起状態を維持してる僕のモノを片手で持ち、挿れる行為に移りました。

すると亜紀は自ら脚を広げてきたので(くれた?)、その部分であろう所に宛てがおうとしたところ、ニュルンっといった感じで一気に吸い込まれました・・・。

亜紀が程良く濡れていたおかげなのか、経験を積んでいたからなのかは定かではないものの、あまりにスムーズに入ったので、(ん?ちゃんと入ったのか?)と心配になり、結合部分を思わず見てしまうハプニングもありましたが、運良く初挿入を迎えられたことに安堵の気持ちを感じていました。

そして、(さー、念願のエッチを楽しむぞ!)とテンションを上げて腰を適当に前後に動かし始めたところ、亜紀は「アッ・・・アッ・・・」と早くも気持ち良さそうな声を出してきました。

が、僕の方はというと、控え目に言っても気持ち良いものではありませんでした・・・。

思い描いていた感覚とはかけ離れており・・・。

(え、こんなもの・・・?)

(亜紀は声出してるけどほんとに気持ち良いのか・・・?)

(動き方がダメなのか・・・?)

・・・と、色々葛藤。

その間も亜紀は断続的に、「アッ・・・気持ちいぃ・・・アッ・・・」と気持ち良さ気な声を出していたので、ただマシーンのように腰を動かしてました。

気持ち良さを感じないまま腰を振ること数分間。

亜紀は早くも、「アッ・・・もうイッちゃうかも・・・(笑)」と言うようになり、僕が「いいよイッて・・・」とよくわからないまま答えると、亜紀は「アッ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・」と言いながらあっさり果ててしまいました。

亜紀がイキやすい体質ということはこの時点では知らなかったので、(ほんとにこんなんでイッたのか・・・?俗に言う演技ってやつなのでは?)と思っていると、「先にイッちゃったね(笑)。疲れたでしょ?私が上になるよ」と言い、わずか10分足らずで攻守交代となりました。

亜紀が上になってからも気持ち良さは特に変わらず、自分の上でアンアン気持ち良さそうに喘いでいる亜紀の姿を下からただ眺めているような状況が続いてました・・・。

その間も、(そんなに気持ちいいのか?それにしてもエロい声出すな・・・)と冷静に観察している自分がおり、エッチでイケる気が全くしませんでした。

そんなことを考えているうちに亜紀のテンションは上がっていたらしく「ヤバい・・・またイッちゃいそう・・・(笑)」と恥ずかしそうに言ってきたので、「いいよ、イッて」と、もうそれしか言えませんという思いを抱えつつ言うと、亜紀は完全に自分が気持ちよいリズムで動き始め、数分と経たないうちに、「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・アッ・・・イッちゃう・・・」と連呼して果てていました。

イッた後、そのまま僕に覆いかぶさってきた亜紀は、「またイッちゃった・・・(笑)」と満足そうに言うと、「◯◯は気持ちいぃ?」と聞いてきました。

もちろん真実を言える訳がなく、「うん、気持ちいいよ」とだけ返すと、「いつでもイッて良いからね」と言うや再び身体を起こし、そのまま騎乗位の状態で腰を振り始めました。

亜紀は騎乗位でイカせようと必死に動いてくれていたのでしょうが、イケる感じは相変わらずなく・・・。

この状況を打開すべく正常位に戻したものの変わらず・・・。

そこで僕がとった行動は、“イッたふりをする”というものでした・・・。

普通は逆ですよね・・・。

しかしコレが真実で、何とかイッたふりをし、即座にゴムをティッシュで包んでゴミ箱に放り投げました。

その後、「うちら相性いいかもね♪」と満足気に言ってきた亜紀に、「うん、そうだね」と内心モヤモヤ感を抱えつつ返答すると、「そろそろお風呂入ろっか?」と促してきました。

実際は入らなくても良かったのですが、断るのもおかしいので一緒にフロ場に入ると、「背中流してあげるよ♪」と言ってきました。

そして、泡がたくさんついたタオルで背中をゴシゴシやられてる時に、なぜか急に下半身が元気になり始めました。

きっかけとは不思議なもので、一度勃ち始めると思考はエロい方向にしかいかなくなり、自然と(エッチではなく、手か口でしてもらいたい)と思うように・・・。

亜紀が正面に回り、「凄い元気になってるよ(笑)」の発言をきっかけに、「静めてくれない?」と迷わずリクエストすると、「さすが10代♪」と言うや泡のついた手でヌルヌルしごき始めてくれました。

泡の勢いも手伝って最初から気持ち良くなり、(エッチと違って段違いに気持ち良いな・・・」と感じていると、「ここ座って」とバスタブの縁に腰掛けるよう促されました。

促されるまま腰掛けると、亜紀は泡だらけのモノをササッとお湯で洗い流し、口でパクっと咥えてきました・・・。

(この子は男の喜ぶことを大分熟知しているな・・・)と思いつつ、(この感じになるまでどれだけ経験してきたのだろう・・・自分と2つしか変わらないのに・・・)と素朴な疑問も感じていました。

亜紀のフェラはやはり口がメインで、常に顔を上下に揺すってしごいては時折口を離して手コキに切り替え、「気持ちいぃ?♪」と確認を所々に入れてくる感じで、徐々に確実に、気持ち良い世界に導かれていきました。

それが続くこと数分・・・。

手コキをされている時に急激に高揚感が高まり、「あ、ヤバい・・・そろそろイキそう・・・」と言うと、「いいよ、イッちゃって(笑)」と言うなり口主導に切り替え・・・。

(やっぱ、わかってるな・・・)

亜紀の口使いに没頭しているとあっという間にイキそうになり・・・抵抗する術もなく二たび口の中で出していました・・・。

口に咥えたまま手でしっかり最後まで絞り出してくれた後、「3回もイッちゃったね」と余裕な笑顔で言う亜紀に、(いや、実は2回だけど・・・)と内心思いつつも、「まだ若いですから(笑)」とボケておきました。

その後は学科授業の時も実車の時も、そしてホテルにいる時も、暇があれば亜紀のフェラや手コキを思い出しては、(またして欲しい・・・)と思ってしまう自分がおり、卒業までの間、夜な夜な亜紀を公園に呼び出してはエロ行為を楽しむ・・・といった感じでした。

そんなこんなで僕の苦い(?)初体験は幕を閉じ、結局エッチでイケたのは3回目の時(東京に戻った後)でした。

それからというもの、エッチの気持ち良さも知ってしまった僕はまさにサルのようになってしまい、大学をサボッては一人暮らしをしていた亜紀のマンションに行き、性欲を満たすまで真っ昼間からエロ行為に勤しむようになっていきました。

最初の数ヶ月は亜紀自身がエッチ好きだったこともありラブラブでしたが、そもそも付き合ったきっかけが軽いこともあり、ろくにデートもせず会えばエッチばかり・・・という状況が続き、半年後には別れてしまいました。

今はごく普通の社会人になり、現彼女とも月1~2位しかエッチできてませんが、今でも亜紀のことを思い出しては夜のオカズにしてしまう時があります。

今となっては良き思い出、なんですかね。

職場に入ってきた清楚で可愛いバイトと婚外恋愛

かなり昔の話です。

携帯が出始めた頃、ポケベル全盛期~衰退期辺りの話です。

俺こと柴田一(仮名・当時23歳)は、仕事先でアルバイトのまとめ役をしておったのです。

アルバイトスタッフは90%が女性で、18~20歳くらいと比較的若いコばかりで構成されてました。

周りが女のコばかりで仲良く楽しくやってたとはいえ、決してモテてたわけではい。

キャラとしては、仕事中はそれこそ今のご時世ならパワハラで訴えられそうな勢いで怒鳴り散らすようなお怒り先行型だが、仕事が終わるとキャラ一変。

バカな話や冗談ばかり言って、カラオケや飲み会等では自ら進んで道化役に就くような人といったとこ。

ズバリ既婚者です。

早婚ではありますがヤンキーではありません。

比較的ディープなゲーオタであり、ライトなアニオタなのが俺。

あるとき、とんでもなく可愛らしい女の子(俺にとって、ですが)のバイトが入ってきたのです。

仮に名前を『閻魔あい』としておきましょう、19歳学生です。

新しいスタッフが入ってくるということで出社を早めにして、駐輪場にバイクを停め、シートに腰掛けコンビニで買ってきたパンをかじりながら待っていたんです。

家がそこそこ近かったらしく、閻魔さんは自転車でやって参りました。

俺「キミが閻魔あいさん?」

あい「は、はい!そうです」

俺「あ、俺は◯◯の主任、柴田一って言います、よろしくね」

あい「初めまして、本日からお世話になります閻魔あいと申します」

とっても初々しい。

全くケバケバしさもなく、ギャルっぽさやイケイケ風でもなく清楚と言えば聞こえが良すぎますが、大人しい若干オタク要素あり?的な雰囲気で、腰までのロングヘアーを左右二つに分け括っており、それだけでも俺にとってはごちそうなのに、巨乳でメガネまで装備してるという、とんでもないくらい萌えな装い(当時は『萌え』という概念はまだなかった)でした。

しかしながら俺は家庭円満でして、そのコに手を出すなんてことは全く考えもしませんでした。

仕事場の雰囲気は、みな和気藹々と楽しくやっているようなところで、バイトスタッフと上司である俺の雰囲気もとても仲のいい関係で、新人はともかくちょっと慣れたコはニックネームや下の名前を呼び捨てで呼んでたりもしました。

俺自身も名前で呼ばれるよりもニックネームで呼ばれてましたし。

あいが入ってきて3日目、メガネを外して長い髪を左右三つ編みにしてきよったんです。

超可愛い。

他意はなく「閻魔さんコンタクトにしたの?すげーカワイイく変わったね」って言ってしまったんですが、顔を赤らめて「あ、ありがとうございます・・・」と俯き加減で頭を下げそそくさとその場を離れていく彼女がいじらしくていじらしくて。

そんな彼女にも、彼氏がいて尚且つ半同棲までしてるということを人づてに聞いたときは、ちょっとホッとしたような、悲しいような気持ちになったものです。

あいが入って2週間が過ぎたくらいですか、桜の季節のある日のことです。

俺の仕切りで、とある桜並木道にシートを敷いてみんなで花見をすることになりました。

俺は酒がほとんど飲めないしバイクで来ているってのもあって、上司ながら段取りや買い物を担当し、あいともう一人のバイトスタッフを連れて花見会場付近の酒屋とほか弁でお惣菜とコンビニでスナック菓子を買い出しに出たんですな。

その時のあいったら、左右の三つ編みを更に細工して丸くまとめてストⅡの春麗っぽくした感じ(伝わるかな?)に仕上げてきたんです。

そこでの会話。

俺「閻魔さん、今日はまた一段とカワイイね。それって俺のド真ん中な髪型だよ?」

バイトA「主任~、なんすかそれ~。私にはそんなこと一言も言ってくれたことないでしょ~」

俺「だってカワイイもんはカワイイんだからしょうがないでしょ。別にAもカワイイけど完全に俺の範疇じゃねーし」

バイトA「何その取って付けたようなセリフ、もー怒った。奥さんにチクってやる!」

俺「ふふふ、俺は別に構わんよ~」

あい「えええ!?主任って結婚してるんですか!?」

えらい驚きようでした。

俺「ん?そうだよ。そっか、閻魔さん知らなかったんか」

あい「そ、そうなんだ・・・」

なんかちょっと残念そうな口ぶりにちょっと複雑な喜びを感じたのを覚えてます。

俺以外は一通りお酒も入ってみんないい調子になってきた頃です。

俺はどちらかと言うと、みなが無茶しないように監視する役割も兼ねて、外からみなを見ているような雰囲気だったんですが、その俺の隣にちょっと酔ったような感じであいがやってきて、しゃなりと座り・・・。

あい「主任、飲んでますか~?」

俺「お、あいも絶好調だな。残念だが俺は飲めないんだわ」

正直、普通ならば下の名前で呼ぶことにさして躊躇いもない人柄のスタッフたちばかりに囲まれていたんですが、このコだけはなかなか下の名前で呼ぶことに何故か抵抗があったんです、俺の中では。

きっと、それをしてしまうと俺の中の何かが壊れそうな気がしてたのかもしれません。

それでもその場の雰囲気に押され?負けて?しまい、思わず下の名前を呼び捨てで呼んでしまったのです。

あい「(すごく嬉しそうに)しゅに~ん、やっと名前で呼んでくれましたね、嬉しい~」

そう言って、もたれかかってきたのです。

俺「お、おいおい大丈夫か?えらい飲まされてたけど。(実際はそんなに飲まされてはいない)」

あい「ダメかもしんないですぅ、でもこうして主任のそばでお話ししたかったんですよ~」

ちょっとまずいかも。

俺は愛妻家で通ってるし、事実、嫁との関係だって悪くなかった。

それでもこんな可愛いコに擦り寄られて気分を害するなんてことはありえない。

会話を続け、なんとかその雰囲気を誤魔化したかったのでしょうか、でも何を話していいのやら、柄にもなく緊張しきった俺は・・・。

俺「あいは彼氏とはうまくいってんのか?」

あい「はい、まーまーです」

(なんでこんなこと聞いたんだろ?)

自己嫌悪に陥ってると・・・。

あい「(自分の髪を触りながら)主任ってこういう髪型、好きなんですよね?」

俺「お、おう。それは俺の大好物なんだぜ」

ああああああ、俺ってバカ。

まだそんなに冗談を言い合うような仲でもないだろうに。

ところがどっこい、彼女のリアクションは・・・。

あい「きっとそうだと思ってました。今日は主任の為にしてみました」

もうね、その場で抱き締めたかったです。

その、なんて言うのかな、このときばかりはエロとかではなく、愛おしいという気持ちで一杯。

そしてその後、続けざま・・・。

あい「最初にお会いした時は、正直びっくりしました」

俺「え?何が?」

あい「面接のあと採用が決まってから、面接官の方に柴田主任が出迎えるからって聞いてたんですけど・・・。どんな人か聞いたら『凄い怖い人だよ~、怒らせないようにしなさいね』としか言われなかったんで・・・。いかつい30~40歳くらいの顎髭生やした目つきの悪いおっさんを想像してたんです。そしたら、全然違う爽やかなおにいさんがいらしたものですから」

俺「あははは、爽やかなおにいさんか~、それはいい。ありがとな」

あい「でも結婚していらっしゃるだなんて意外でした、ちょっと残念・・・」

その“残念”の一言に固まらずにはいられませんでした。

俺「ははは・・・、お、俺は早婚だったからね~・・・」

確かに早くに結婚はできたけど、さほどモテるわけでもなく、道化がお似合いの俺を動揺させるには破壊力がありすぎなタイミングでのお言葉。

変な間ができてしまい、それをなんとか補填したかったのですが、こんなときに限って何にも出てこない。

脳内の引き出しを片っ端から開けて見ても、何にもないカラの状態。

(あれ~おかしいな、俺って基本3枚目キャラで何も考えずバカなこと言ってる人じゃなかったっけ?)

ここで助け舟?として、あいがこう切り出してきました。

あい「主任のご自宅ってどの辺になるんですか?」

俺「◯◯駅の辺だよ。バイクだと会社まで30分掛かるか掛かんないかの距離だけど、電車だと駅からの距離がな~」

結構遠いとこにあったんです、俺のお家。

電車で1時間近掛かるか掛かんないかくらいのとこ。

あい「そういえば主任っていつもバイク通勤ですけど、好きなんですか?」

やっときたよ!バイクの話題。

これでなんとか話を繋げる。

俺「だわな。通勤であんなバイク(某アメリカン)乗ってるヤツはそうそう居ないだろ」

あい「それにしても主任のバイク、カッコいいですよね~」

俺「だろだろ?ま、乗ってるヤツが3枚目だけど、いや、だからこそあのバイクも引き立つってもんだろ?」

あい「そんなことないですよ!すごく似合ってると思います!主任もカッコいいです!」

え・・・?

俺そんなこと久しく言われたことないよ。

なんとかおどけてこの場を誤魔化さなきゃ。

俺「マジで?嬉しいこと言ってくれるね~。よっしゃ!いっちょ後ろに乗せたろか!?」

いや、本当に他意はないのです。

嬉しかったのも本当だし、他意なくタンデムしたいかな、とか思っただけなのです。

あい「本当ですか!?乗ってみたいです!!」

凄いテンションで言ってくる。

社交辞令の返答とはとても思えないほど。

ここでお邪魔虫?それとも本当の助け舟?バイトスタッフAの登場。

バイトA「しゅ~に~ん、何二人だけで盛り上がっちゃってんのぉ~?」

俺「おおA、いやさ、それはヒ・ミ・ツ!」

俺・あい「ね~」

(同時に)

バイトA「気に入らん!!あい!こっちきてみんなにお酌しな!」

俺「しょうがねぇな~。あい、みんなんとこ行っといで」

なんてあっさり言うと、あいが悲しそうな顔を見せるので、俺の隣からの離れ際に耳打ちで・・・。

俺「また今度二人だけでどっかいこか?」

あい「絶対いきます!!」

嬉しそうにコッソリと、しかし力強く返事を返され、この時にはもう嬉しさ90%です。

そのまま宴会は終わり、彼女をバイクで送るなんてベタな展開もなく、電車組を駅まで送って会場に戻り片付け班に再合流し後片付けのチェック。

帰り道はあいのことで頭一杯でしたわ。

2、3日後のことです。

何のトラブルもなく普通に一日が終わり、退勤の際に偶然にもエレベーター前であいと二人だけになったんです。

あい「先日は本当にありがとうございました!とっても楽しかったです!」

俺「そか、そりゃよかった」

あい「・・・」

やべー、また変な間だ。

なんとかしろ、俺。

俺「あ、そうそう。この間言ってた件、またよかったら俺のバイクの後ろにでも乗ってみるか?」

あい「(満面の笑みで)ちゃんと覚えててくれたんですね!社交辞令だったらどうしようかと思って、こっちから言うのもあれだったから・・・」

俺「い、いや、俺の方こそ。社交辞令で返答されてたらこっ恥ずかしいな、とか思ってさ」

なんかここで今まで堪えてた何かが切れたような気がします。

俺「・・・よし!今日とか暇か?」

あい「え?全然大丈夫ですよ」

俺「じゃあさ、ちょっとまだ寒いけど、バイク乗ってみるか?」

あい「よろこんで!」

居酒屋か。

いやいや、本当にこんな感じなのです。

まだ寒い時期だったというのと、周りに知られるワケにはいかないということの両面から、一旦彼女は自分の部屋に帰り、ちょっと暖かい装備をして来てもらうように言って、俺があいの家の近くまで迎えに行くといった段取り。

流石に既婚者である俺が、アフター5に明らかに俺好みの女性バイトスタッフを後ろに乗せて会社の駐輪場から発進するわけにはいかんでしょ。

彼女の部屋の近くまで行き、待つこと30分。

ちょっとお化粧とか香水もつけて来てるよ。

タンデムシートに跨がるのも初めてで、ステップに足を掛け、俺の肩に掴まらせて座るあい。

俺もシートに跨がり、傾いた車体をまっすぐに立て直すと、それだけで「きゃっ!!」と軽くびっくりしながら俺にしがみついてくる。

当然胸が背中に当たります。

発進する前にちょっとおどけて「お、胸が当たってる。大きいなw」なんて言って、どんなリアクションがあるのか様子見をしてみたんですが・・・。

あい「(耳元まで顔が近づけ更に胸を当ててきて)Fカップですよ?」

・・・だとさ。

チンコ立ちました。

つーか、これで立たなかったらEDだろ。

まぁそんなこんなで発進すると、流石に初めてのタンデムということでビビりまくり。

春の夜ではまだ寒く、ボチボチなスピードで街の中をどこ行くともなく走り、ファミレスで休憩です。

そこでお互いの話で盛り上がり、食事も済ませ再びバイクで俺の思い出ポイントってとこへ行くことになりました。

そこを仮に淀川河川敷とでもしておきましょう。

そこは静かな川辺で川向うには街のネオンが広がり雰囲気はなかなかのもの。

若干離れたところにバイクを停め、二人で歩く距離を作りました。

バイクを降りて目的の塚本辺りの淀川河川敷をブラブラとお散歩しようと歩き出すと、気づけば二人、手を繋いでおりました。

なんだろ?もう既にこの頃にはラブラブな空気が二人の間に充満しており、ある意味一触即発状態。

土手に座り仕事の話、互いの昔話に盛り上がってると、気づけば二人ゼロ距離までくっついて座ってる状況。

話が途切れて互いが向き合った瞬間、自然に唇を重ねてしまいました。

こうなったらもう止まりません。

ひとしきり互いに舌を絡ませ合い、俺はゆっくりと服の上からあいのFカップを確認させてもらいました。

続いてあいの上着の下方より手を滑り込ませ、なんとか習得してる片手ブラ外しにて背中のホックを外し、乳房を揉んだり乳首を指で転がしたり。

あい「あっ・・・、ダメ・・・」

あいの手を俺の股間に持っていき・・・。

俺「触ってみて、もうはち切れそうだから」

あい「す、すごい固くなってる・・・」

俺「あいのカダラが魅力的すぎるから」

また唇を重ね、あいの陰部に指を入れてみると、もうグチョグチョ。

恥ずかしがるあいがまたカワイイ。

指にまとわりついた愛液を目の前で舐めてみせると、さらに「やだぁ、恥ずかしい・・・」と。

河川敷ではここまで。

じゃあ続きは?って思うでしょ。

ここで終わりです。

『自分は既婚、ダメだ!』と、わけのわからん呪文を唱えつつ、あいを駅まで送って行ってその日はそこでお別れ。

家に帰った俺は股間を先っぽ汁で湿らせたままの帰還で、嫁がいるのにも関わらず、あいをオカズにトイレでオナニー。

やっぱ自己嫌悪ですよ。

しかしここからがもう止まらない。

CCB並みに止まらなかったです。

朝出勤します。

当然あいも出勤してきてます。

朝の社内で人も居ない所があるので、そこへ「ちょっときて」って呼んで、おはようがわりのディープキス。

朝から舌を絡ませつつ乳房も揉みしだき、止まりません。

あい「ダメ、人が来ちゃう・・・」

こう言いながらも舌を更に絡めながら自らの手で俺の股間が固くなってるのを確認し、とても19歳とは思えない妖艶な笑顔で・・・。

あい「すごく固くなってるよぉ・・・」

朝から先っぽ汁出まくりです。

この日を境に、俺たちは仕事が終わってから毎日会うようになりました。

もちろん俺は妻帯者であり、家計自体は嫁が完全に掌握してるんで自由になる金ってのは限られてる。

時間だって然り。

“毎日会う”と言っても、仕事が終わってからバイクで走ったり、駅の地下街をブラブラしたり。

俺があいのために金銭的に色々してやれないことも理解した上で、「一緒にいるだけでいい、一緒に歩いてるだけでいい」と言ってくれたんです。

一日たった1時間でもいい、一緒にいたい。

お互いにそう思ってたんです。

ただ一緒にいて、人目を盗んでは熱い口づけを交わしたり、乳房を揉んだり(とにかく俺がおっぱい星人なので)と。

そんなことを続けて2週間くらいが経過したある日のことでしょうか。

俺「なんか俺、あいとしたいな・・・」

あい「わ、わたしも・・・」

こうなると当然あれですよね。

しかし時間の都合をつけるのはそう簡単ではありません。

俺「明後日あたり、どうかな?」

あい「いいよ、ちょっとドキドキするけど・・・」

当日。

朝家を出るときに妻に今日は仕事で遅くなることを伝え、出社。

その日の仕事はさすがにフワフワした感じで、取るもの手につかずという形容がふさわしいんでしょうか。

間違っても残業が発生しなよう気を配りながら、なんとか問題のないように仕事をこなしていると、退勤時刻です。

彼女との待ち合わせの場所へバイクで迎えに行く俺。

遠くからあいが駆け寄ってきます。

俺もあいも努めて互いを意識しないようにしてた分、ついさっきまで同じ職場で勤務してたのにも関わらず、まるで久しく会っていなかった遠距離恋愛の二人の如く、外だろうと構わず抱き合い熱いキスを交わしました。

普段通りにタンデムシートにあいを乗せ、逸る心を戒めてゆっくりと発進。

あの約束をした日、毎日会っているにも関わらず、わざわざ明後日にしたのは、俺がラブホを選定する時間が必要だったのです。

結婚して以来、ラブホなんて使ったことはなかったし、バイクで行くこと自体も初めて。

そういったラブホテル街に足を踏み入れることも久しくなかったので、どうしても事前にリサーチしておく必要があったのです。

事前に調べておいたホテルへの最短ルートもシミュレート済み。

15分ほどで到着ですが、その間に会話はほとんどなかったです。

ただただ彼女は俺にいつもよりもぎゅっと力強く抱きついていました。

フロントのパネルで部屋を選び、そのままエレベーターで3Fまで。

廊下の案内灯のか弱い光が「もう戻れないぞ」と語りかけてきたように思えました。

さ、部屋の扉を開きます。

部屋に入るとすぐに、あいに着せていた俺の皮ジャンを脱がせソファーに投げ捨て・・・。

続いて自分の着ていたジャンパー・上着を脱ぎ棄て、俺に背を向けるあいの肩を優しく両手で掴みこちらを向かせて唇を重ねます。

上着の中にてを滑らせ、ブラのホックだけを外し乳房をフリーの状態にします。

そして優しくベッドに押し倒し、あいの乳房と初対面。

黒いブラの中から思った以上の大きさと、触り心地のよい乳が登場。

今までのは所詮限定された状況下での感触でしかなかったんですが、今日は違う。

乳首・乳輪の色や大きさをマジマジと見ながら舐め回し、ジーンズのジッパーに手をかけ下ろす。

乳房を舐めた流れのまま下方向へ移動して行き、ゆっくりとパンツを下ろしにかかる。

こちらも黒。

ブラとパンツの色を合わせてきたんだね。

しかも会話の中で俺が好きだと言ってた下着の色をちゃんと覚えてた。

俺「これ、俺が好きな色だね。覚えててくれたんだ」

あい「うん・・・」

あいの股間に顔を埋め、まずクリトリス周辺を舌で軽く刺激すると・・・。

あい「あぁ、気持ちいい・・・」

か細い喘ぎ声で可愛くもありセクシーでもある。

太ももから陰部にかけてを念入りに舌で舐め回した後は、また乳房へ戻り今度は乳房を揉みながら舐める。

そして上着を脱がせ、キャミソールは残したままブラを取り除き、俺が一番愛する形、ノーブラキャミを形成。

唇を重ねつつ陰部に指を挿入し、縦横無尽に刺激すると、塞いだ口から喘ぎ声と吐息が漏れ始めます。

あい「うんっ、あはぁ・・・」

俺「入れるよ?」

ただ静かに頷くだけのあい。

今にも弾けそうにパンパンに張りつめたモノを、ゆっくりとあいの陰部に近づけ押しつけると・・・。

もうグチョグチョになったそこにはなんの抵抗もなくスルリと入って行きました。

あい「ああぁぁ!ううぅ・・・」

俺「大丈夫?痛くない?」

あい「うー、柴田さんの、熱いよぉ・・・」

しばしゆっくりと手前あたりで動いていると・・・。

あい「奥まで入れて・・・」

言葉攻撃は重要です。

とにかくエロ言葉で責められたい派な俺としてはもうたまりません。

あい「そう、もっとつい、てっ・・・、あああぁぁ」

正直、それほど経験のない俺としては色々体位なり変えもって進行していくつもりだったんですが・・・。

あいの魅力的な体と声にメロメロ。

もう駄目、出そうです。

俺「あい、俺、もうイキそうだよ・・・」

あい「あぁぁ、いいです、よぅ、いっちゃ、ってくださっ、いっ・・・」

更に回転を上げることもさほど必要ではなく、あいのお腹の上に俺の精子が射出されました。

俺「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

あい「はぁ、はぁ、すごい、出てますね・・・」

あいのお腹に出た俺の精液をティッシュで拭き取ってあげ、口づけをしながらお互いに・・・。

俺「やっちゃったね」

あい「やっちゃったね」

そう言いながら何故か二人で笑ってしまいました。

きっと、お互いに嫁がいたり彼氏がいたりするが故に踏み切れなかった自分を笑ってたんだと思います。

こんな素晴らしい時を過ごすことを、何をそんなに躊躇ってたんだろうって。

さて、ここのラブホは休憩1時間。

そんなにゆっくりする時間もないので、ちょっとだけ雑談をして、もう一回する流れにもっていきます。

ディープキスから舌をそのまま首筋まで這わせて、耳の裏まで。

乳首を舌で転がしてると乳首がピンと立つ、その立った乳首を指で軽く摘んだり舐めたりするのが最高に気持ちいい。

あいがちょっと戸惑っている様子で俺の股間に手を伸ばしてモノを握り・・・。

あい「あぁ、かたぁい。全然休憩してないけど大丈夫?」

俺「あいが、欲しいんだ」

あい「・・・きて」

この「きて」ってのに弱いの、俺。

まだグチョグチョのままの陰部に、もう一度挿入。

あい「あっ、固いっ・・・」

俺「ここは外と違うから、我慢しなくていいんだよ。感じたまま声に出してくれていいんだよ」

あい「はぁっ、あぁっ、でっ、もっ・・・」

俺「俺しか聞いてないし、あいのエッチな声、聞きたいな」

あい「恥ずかしいよぅ、うぅあぁぁっ、ああぁん」

あいの声のトーンが上がってきました。

あい「うっ、んっ、もっと、奥までっ、入れっ、て、奥まで!!入れてぇっ!!おねっがいっ!!!」

今こうして昔を思い出して書いてるだけでも立ってきてしまうくらい激しい交わりだったです。

あい「すご、ぃよぅ、あっ!もっときて!!いっぱ、い、ついっ、てぇ!!」

俺「(男の喘ぎ声は省略です)」

あい「柴田さんっ!気持ちいいで、すかっ?わた、しっ、すご、気持ちよすぎてぇ、あっ、いっ!」

俺「俺も、また、イキそうだよ・・・」

あい「はぁっ、はぁっ、はあぁ、きて、きてください!いっぱいきてくださいっ!!」

あい「はぁぁ、あったかいよぉ・・・」

またお腹の上に出しました、今度はそれほどの量ではありませんが。

二度目が終わるともう一度熱い口づけを交わし、あいのお腹の上を綺麗にしてから・・・。

俺「シャワー浴びてくる?」

あい「どうしよっかな・・・?」

俺「お互い待ってる人がいる間柄だし、軽く下半身だけでも石鹸の匂いがつかないようにお湯だけで洗っとこか?」

あい「そうだね~」

あいがシャワーから出てくるともういい時間です。

俺「そろそろチェックアウトの時間みたいだな」

あい「はい。あ、柴田さん」

俺「ん?どした?」

あい「今日は本当に気持ちよかったです!」

俺「俺もだよ。またしたいなぁ・・・」

あい「わたしも、ですぅ・・・」

あんな激しくした後でも、照れながらこんなこと言うあいは最高にいじらしい。

あい「あのぅ、主任の呼び方なんですけど、どんな呼ばれ方するのがいいですか?」

俺「そうだな~、下の名前でいいよ、『はじめちゃん』とかで」

あい「えええ、いきなりですか?ちょっと難しいですけど、頑張ってみます。慣れるまでは『柴田さん』でいいですか?」

俺「ははは、全然構わんよ。ただ、会社では『主任』若しくは『柴田主任』で頼むよ」

あい「はい!」

こうして二人の初めてのエッチが幕を閉じました。

中3のくせにフェラ好きな従妹に3発飲ませた

従妹のカオルは中3のギャル系。

冬休みってことでウチに遊びに来た。

早速、渋谷に付き合わされた。

お年玉で買う物の下見だそうだ。

「中学生はバイト出来ないからね~」と言うので、冗談で「エンコウとかしてないの?」と聞いたら、「ヤッてる友達もいるけど、ウチは知らんオヤジとエッチなんて無理」だと。

そんな話をしてたらカオルが突然、「そうだ!シュウちゃんが援助してくれればいいんだ」と大声で言い出した。

流石に断ったけど粘るカオル。

「さっきのコートでいいからさー」と引き下がりません。

そのコートは9800円だったので心が揺れました。

ちなみにカオルは細身なのに巨乳というナイスバディで、脚なんかも綺麗なんです。

なんだかんだで結局ホテルに入りました。

昼間だけど満室に近かった。

「実は彼氏と喧嘩してて一ヶ月もエッチしてなくてさー、欲求不満だったんだ」

カミングアウトされた。

ちょっと前まで週に3~4日はしてたらしい。

「シュウちゃんとキスなんて照れるね」

とか言いながらしっかりと舌を入れてくるカオル。

服の上からオッパイ揉んだら何とノーブラでした。

ブラ嫌いらしくて学校でもしてないんだと。

「フェラしていい?」

そう言われたので取り出しました。

半立ち状態を見て、「でけー、ふてー」と騒いでた。

カオルはフェラするのが好きらしいんだけど、今の彼氏がすぐにイッてしまうのでツマラナイらしい。

好きというだけあって、しっかりと舐め回してくれるし、咥えた後もほっぺの内側や上顎に擦りつけたりとテクニシャン。

若い彼氏が我慢出来ないのも無理はない。

興味本位で色々質問してたら、「フェラが出来ない」とカオルに怒られた。

暇なので69に持ってたら、「シャワー浴びてないから汚いよ」と優しいお言葉。

自分は平気で舐めてるのにねー。

まあオジサンは若い子の匂いも好きですから。

カオルはパンツにシミが出来る位、濡れてた。

毛も薄くて、思ったより綺麗というか子供っぽいマンコしてた。

ゴムをつけて入れようとしたら、「生でいいよー、シュウちゃんなら中出ししないでしょ?」だと。

とは言われても、相手は従妹。

万が一のことを考えると・・・。

結局、従妹よりJCに生ハメの魅力が勝って、生で入れさせて頂きました。

で、入れると、「やば、少し痛いかも」とカオル。

でもすぐに、「うう、やっぱ気持ちいい」と喘いでた。

俺も初のJCマンコを味わいました。

手マンしてる時に気付いたのですが、カオルは奥がザラついてる。

数の子ってヤツかもしれません。

「シュウちゃん凄い凄い」と言うので何が凄いのか聞いたら、彼氏は入れて3分くらいで終わるらしい。

俺は逆に若い奴とは違って何度も射精出来ないので、イキそうになると指でしたりと、じっくりとカオルにハメました。

結局、ホテルを出たのは20時少し前でした。

カオルが何度イッたかわかりませんが、俺は三回射精して、全てゴックンしてくれました。

「普通飲むんでしょ?」

そんなカオルのセリフを聞いたら今の若い奴が羨ましくなりました。

コートを買った帰り道、カオルはずっと「アソコいてー」と言ってました。

水着ギャル3人に金玉が枯れるほど抜かれた

去年の夏、彼女の誕生日に合わせて3泊4日の旅行を企画しました。

そこは結構なリゾートエリアでたくさんのビーチやホテルがあり、少し安めのホテルを取りました。

あいにく泊まったホテルの前にはビーチが無いので、近くのビーチまで車に行って泳ごうとしたけど、入場料とかロッカーの値段が高い。

そこのビーチのホテルの宿泊者になりすまして駐車場に入り、タダで遊ぶことにしました。

彼女は水着を着てたのでそのまま外に出て、「ビーチの様子見てくる」と言って走っていきました。

僕はその間に車の中で着替えようと後部座席に移りました(後部座席はスモークが貼ってあったので)。

それで周りに誰もいないことを確認して一気にズボンとパンツを脱いだ時でした。

コンコンと窓を叩く音が!

びっくりして横を見ると、水着の女の子がニヤニヤしながら中を覗いてました。

それで反対側にも2人!

全部で3人の子に囲まれてて、両サイドから1人ずつ車に乗ってきました。

残りの1人はどうやら見張り役みたいです。

女の子が、「何してるの?オナニー?」とからかってきます。

慌てて海パンを穿こうとすると、取り上げられ、僕のペニスを握ってきました。

「やめろ!」と手を振り解こうとすると、ギュッと玉を掴んで、「大人しくしてないと握り潰すよ!」と力を入れてきます。

痛くて力が入らず、僕は抵抗を止めました。

その子はムギュムギュとペニスを揉んできて、見る見るうちに勃起してきました。

「勃ってきたね~」と握り直し、上下にしごいてきます。

(外から見られてるかも?)というスリルがあって、すぐに射精しそうになりました。

「あ、駄目駄目、出ちゃう~~!!」

すると女の子は急に手を止めて・・・。

「何?もう出るの~?早すぎない?もうちょっと我慢しなよ!」

そう言ったかと思うと、なんと水着を脱いで、上に乗って入れてきたのです!!

もう変に興奮して、5往復したぐらいで、「駄目駄目駄目!マジで出る出る!!」と叫ぶと女の子は抜いて、また手で握り直しました。

その時、見張ってた女の子が何か合図を送ってきました。

「しょうがねえな~。出しな!」

握ってた子が猛スピードでしごきたててきます。

「あ~、駄目、出る出る出る~~!!」

僕は叫んで、車の中に思いっきり射精しました。

と同時に、女の子達は走って逃げていきました。

ちょうどその時、彼女が戻ってきました。

僕は慌てて海パンを穿いて、「ごめん、ジュース買ってきて!」と頼んで、車の中のザーメンを掃除しました。

しかし、これで終わりではなく、悪夢の始まりだったのです。

その時は、なんとか彼女にバレずに夜を迎えました。

誕生日を祝った後、彼女がお風呂に入ると言うので、僕はコンビニまでビール等の買出しに行くことにしました。

そして駐車場で車のドアを開けた時、「こんばんわ~」と女の子の声。

(もしや?)と思って振り返ると昼の3人組です。

「一緒にドライブ行こうよ~」

そう言われ、しょうがなくコンビニまで乗せるはめに。

でも、それが全ての間違いでした。

コンビニまでの海岸沿いを走ってると、それまでは普通に話をしてた後部座席の子が、いきなり僕のチンポを握ってきたのです!

「ちょっと!もうやめてよ!」

そう言いましたが、その子はズボンのファスナーを開け、チンポを取り出してしごいてきました。

敏感な僕はすぐに反応して大きくなってきました。

「あれぇ~?もう大きくなってきたよ~!」

さっきよりも速くしごいてきます。

もう僕は運転どころではなくなって、道路の脇に車を停めました。

女の子はなおも速いスピードでしごいてきます。

イキそうになった僕は、その子の手を押さえ、動きを止めました。

「今日は彼女の誕生日で、これからエッチするとこなんです。なので、お願いだからもう止めてください。今出したら彼女とエッチできなくなります」

必死でお願いしましたが、今度は助手席の子が口で咥えてきたのです。

音を立てながらしゃぶられ、すぐにイキそうになった僕は、両手でその子の顔を掴んで無理やり離しました。

「お願いだからもうやめてください!」

「わかった!イカせなければいいんでしょ?じゃあ、ちょっとゲームしようよ!後ろに手を回して!」

嫌な予感がしたので「いやだ!」と言うと・・・。

「じゃあ、後で部屋まで遊びに行っちゃお~っと!◯◯◯号室だよね?」

なぜか彼女たちは部屋まで知っていたのです。

観念した僕はシートの後ろに手を回しました。

そしたらきつく後ろ手に縛ってきました。

この体勢はほとんど身動きが取れません。

すると、助手席の子がまたもや咥えてきました。

見られてるかも知れないという緊張で変に興奮してきて、だんだんと射精感が高まってきました。

我慢しようとしてもめちゃくちゃ気持ちが良くて我慢できるものではありません。

「もう、駄目!出ちゃう!出ちゃう!!」

僕が叫ぶと、・・・パッと口を離しました。

(助かった~)という気持ちでいっぱいでした。

でも、また咥えられました。

今度はさっきよりもすごいスピードでしゃぶってきます。

あっという間にイキそうになり、「駄目~~!!無理無理無理!!出る!出ちゃう~~!!」と叫びましたが、より一層速くしゃぶってきます。

「あ・・・もう駄目・・・」

諦めかけたその時、・・・女の子はパッと口を離しました。

気が狂いそうでした。

そんなことが10分以上も続きました。

はぁはぁはぁはぁ・・・と息は荒くなり、本当に死にそうな気分でした。

その時、「そろそろ帰ろっか?」と一人の女の子が言いました。

(え?)

もう僕は理性を失っていました。

そしてついに、「お願いします」と言ってしまいました。

「え?何?聞こえないよ?」

女の子がニヤニヤしながら言ってきます。

狂いそうな程焦らされた僕は彼女のことなど忘れて、「お願いします!イカせてください!!」と大きな声で叫んでいました。

「あれぇ~?これから彼女とするんじゃないの~?」

ニヤニヤしながら言ってきます。

「お願いですからイカせてください!もう我慢できません!!」

僕は叫びました。

その子は笑いながら、「しょうがないね~・・・イカせてあげましょう!!」と言って咥えてきました。

僕はものの数秒でイキそうになり、「あ~~!!もう駄目!イキます!」と叫んで、その子の口にたっぷりと射精しました。

すると、その子が車から降り、後部座席にいた子が助手席に移って咥えます。

射精した後で敏感になったチンポを咥えられ、気が狂いそうになり、「あ~~~!!!もう無理!やめて!!」と叫びますが、お構いなしにしゃぶり続けます。

そしてそのまま2度目の射精へ。

その後も、当然のように3人目の子と。

結局、3回イカされました。

部屋に帰ると彼女が待っていました。

しかし性欲なんて残っているはずもなく、「ごめん、なんか体がしんどい。今日は寝るわ」と僕。

エッチ無しで彼女のバースデイは終わりました。

苦手だったギャルと生パコして大量射精

高校を卒業してこれといってやりたい事もなく、かといって大学に進む事も考えていなかった僕は、調理師免許でも取ろうと思い調理系の専門学校に入った。

入学して一週間もするとクラスに自然とグループが出来てくる。

やる気マンマンの真面目集団。

やる気ゼロのギャル上がり集団。

同じくやる気なしのヤンキー上がり。

不思議にオタクに普通・・・。

クラスという狭い空間の中、様々なグループが出来上がっていった。

誰にでも当たり障りなく関われる性格なのでどのグループでも行き来できたが、僕は中途半端な集団が落ち着くのでそこに身を置いた。

毎日のようにツレの男二人が僕のアパートに学校帰りに寄っていきバカ騒ぎしていた。

「なぁハル?お前の班の女可愛くない?俺ちょータイプなんだけど」

「ハァ?どっちの娘よ?」

実習の班は男二人女二人の四人で区切られている。

「バカ!ナオに決ってんべ!もう一人はその・・・アレだ・・・ヤバイべ・・・」

後々判った事だがヒロは一目惚れしやすい性格らしい。

「ハル、お前なんか喋ったりしないのかよ?」

「いや、別に普通の会話くらいなら・・・」

こいつらにはまだ話してないが、実は僕にまだ女性経験はない。

高校も男子高だったせいもあるが女性との接点がほぼ皆無だったわけだ。

「お前よー、せっかくナオの近くに居るんだからちょっと協力してくれないか?」

「何をよ?」

嫌な予感がした。

「明日でもよ、学校終わったらどっか遊びに行こうとかさぁ、何でも良いからきっかけ作ってくれよ」

「まじかよ!何で俺が誘うのよ?理由がねぇべ」

ナオは顔も可愛いしスタイルもいい。

がしかし、僕が苦手なギャル系なのだ。

田舎から出てきた僕には、格好も話し方も振る舞いもすべて僕の理解を超えていた。

「とりあえず頼むわ、なっ!んじゃ俺、そろそろバイト行くわ、じゃあな!」

「おい!おまぇっ!ちょっ待てって!・・・」

慌ただしくヒロは部屋を後にした。

「はぁ・・・どうしたらいいべ?」

「まぁいつものように気楽でいいんじゃないの、適当にさぁ」

タカの府抜けた声に脱力した。

一ヶ月近くコイツとは一緒にいるが、家に寄らない日はいつも女と居る。

それもいつも違う女とだ。

確にいつもクラスの娘とは適当には話すが、誘うとなると話は別だ。

僕は明日の事を考えると憂鬱になってきた。

そして次の日の午後実習が始まった。

何をきっかけにナオを誘うか、頭の中はそれで一杯だった。

まぁ3対3で遊ぶことになったら、もしかして俺にも何かあるかも・・・。

などと、そんなことばかり考えていた。

「それでは始めてください」

厨房に先生の声が響いた。

やばい、全然説明が頭に入ってない。

何からしていいか分からず、あたふたしている僕にナオが声を掛けてきた。

「んじゃハル、みじん切りしてよ」

「あっうん!わかった!」

突然張本人であるナオに話しかけられて動揺しまくった僕は第一刀目で指を切った。

「痛ぇっ!血ぃ出たぁ!」

「あ~ぁやっちゃったバカ!もぉ何してんのぉ?」

頭の中で僕は、お前のせいだろうが!と思いながらも強がって見せた。

「ちょっと切っただけだよ、問題ねぇよ」

「もぉいいから、センセー!このバカちょっと保健室連れてきまーす!」

「ハァ?何言ってんだよ平気だってば!」

「いいから早く来なって!」

まずい、このままでは二人きりになってしまう。

僕はナオに強引に引っ張られて保健室に連れて行かれた。

厨房から出る時、タカの冷やかしとヒロからの冷たい視線に見送られながら。

保健室までの廊下でナオはコック帽とエプロンを外した。

手を引かれて後ろを歩いてた僕の鼻をナオの髪からの甘い匂いが刺激した。

「ん?どうしたの?指、痛い?」

ナオの香りと指からの出血で、なんだか頭がぼーっとしてきた。

「すいませーん、指切ったんですけど、誰かいないですかー?」

どうやら誰もいないらしい。

保健室はしんと静まり返ってナオの声だけが響いた。

「誰もいないみたいだな・・・じゃあ戻るか」

なんとかこの場を逃れたい僕がこう言うとナオは・・・。

「ハァ?何言ってんの?血ダラダラ出てるし、ハル顔色悪いよ、・・・しゃーない私が診てあげよう!」

「大丈夫だって・・・」

「いいから早くそこ座って!」

僕は子供を座らせる感じでナオに無理矢理座らせられた。

「さてとっ・・・何からしようかな♪」

コック服の一番上のボタンを外しながらナオは救急箱を探っている。

『お前ちょっと楽しんでるだろ!』とツッコミを入れたかったが、傷の痛みに耐えれず僕は黙っていた。

消毒液とコットンを手にナオが座ってる僕の前に膝をついた。

上からの視線だと白衣の隙間からナオの肩にかかるブラの黄色の紐と首筋に目を奪われた。

「じゃあいくよっ!染みたらごめんね?」

さっきまでと違って不安そうな顔で消毒を始めた。

「痛っ・・・つっっ・・・!」

「ゴメンッ、ごめんね、もう少しだから我慢してね」

どちらかというと泣き顔に近い顔でナオが言った。

消毒液の匂いとナオの髪の香り、泣き顔、ブラの黄色、首筋がさっきよりも強く感じた。

(もっと近くで感じたい!)

ふと僕の頭にそんな事がよぎった。

「これで良しっと!ねぇハル、もうこんな時間だし授業終わるまで休んでこうよ!」

包帯を巻き終えて離れてゆく指が名残惜しかった。

こんな近くにいい女が居るのに何も出来ないなんて気がおかしくなりそうだった。

ナオがベッドに横たわりながら僕に話し掛けてきた。

「ねぇハル、今日暇?」

横になるとまた肌蹴た上着から胸の谷間が見え、無意識に僕は凝視していた。

「ねぇってばぁ、聞いてるのぉ?」

「!っあぁ暇だけど何?」

「バイト休みで暇なの、だからヒロとか誘ってカラオケとか行かないかな?って」

「別にいいよ、んじゃそっちもミユとかに声掛けといてよ」

思わぬ事に向こうからお誘いがあった。

これは僕にとってはありがたい事だ。

「ヒロとか誘って」って言っていたけど、もしかしてナオもヒロの事を気になってるのかもしれないと思いながらも、複雑な気持ちで僕は誘いに乗った。

チャイムとほぼ同時にドアが開いた。

そこから顔を覗かしたのはナオのグループの千秋だ。

こいつのイメージが強すぎてギャルが嫌いなのだ。

でもナオだけはこの短時間でイメージが変わった。

僕の偏見だっただけなのかもしれない。

「ナオ?まだ居るの?休み時間だよ、タバコ吸いに行こ~」

「うん、行く行く、ハルも行こうよ」

僕は小さく舌打ちをした後、「先に行っていいよ、これありがとう、じゃあ後で」と、指を見せながら手を振って見送った。

立ち上がるに上がれない事情もあった、カチカチだったのだ。

二人を見送った後、ドアに鍵を掛けて、今までナオが寝ていた温もりが残るベッドに体を沈めた。

先程の光景、長い髪、潤んだ唇、指、上着から覗かせた胸を思い出し、枕に鼻を押し付けてナオの匂いを思いきり吸いながら、包帯で不自由な右手で擦りあげていた。

教室に戻るとヒロが血相変えて飛びついて来た。

「てめぇ、あいつと何してたんだよぉ、まさか・・・!」

「何もしてねぇよ!」

できなかったと言った方が正しいが僕は事の経過を説明した。

「やるじゃんハル!でかしたぞ心の友よ~!」

ヒロはさっきまでとは違い満面の笑みだ。

タカは女が絡む話は断った事がないのでこちらのメンバーは決まった。

ホームルームを終えてナオが話し掛けてきた。

「ゴメンね、うちら、ミウと二人だけなんだぁ」

ヒロはナオ目当てだし、タカはナンパ師なので僕が浮くのは目に見えていた。

タカを誘ったのは後悔した。

「いや、別にいいよ、そんじゃ行こうか」

僕は憂鬱で重い足取りのまま前を歩く二組の後ろを追った。

部屋に入ると各々アルコールを注文して騒いだりしていたが、半ばヤケ気味に飲み続け歌っていた僕に、少し酔っぱらったナオが隣に来て僕に肩を預けた。

頬がほんのり赤く、さっきとは違う香水の匂いが漂っている彼女は昼間より色気があって、胸がざわついた。

「ハル楽しんでる♪歌上手いねー、じゃあさ次はこれ歌ってよ!FOHのアイビリーブ!」

意外だった、僕の好きな歌を指名してきた。

「これ好きなの?俺も好きなんだよ、いいよねこれ」

「だよね、だよね!その指のお礼にナオに気持ちを込めて歌ってよ」

イントロが流れた。

僕の肩にナオは首を預けたまま嬉しそうにしていた。

サビに入ると小声でナオも口ずさんでいるのが聞こえる。

「ハル・・・ありがと」

そう言うとナオはトイレ行くと部屋を後にした。

すかさずヒロが立ち上がり後を追って行った。

一方タカはミウといい感じだだった。

(あぁ、そろそろばらけるんだな・・・)

そんな予感がしていたらナオとヒロが帰って来た。

「悪い!皆、俺先に帰るわ。ちょっと用事で今すぐ行かないとならんくなった」

あぁやっぱりな、好きにしてくれよもう。

なんて考えていたらナオから思いもよらない言葉がでてきた。

「よーし、じゃあ二次会はハルの家だー!」

「えっ!?ナオも一緒に帰るんじゃないの?」

「なんでぇ?だって飲み足りないじゃん!」

頭が混乱した。

予定外の出来事が起きそうになった。

「悪いけど俺行くわ・・・」

部屋からヒロが残念そうに出て行った。

「行こ!行こ!」

ナオが手を組んできた。

肘に当たる胸の感触が心地いい。

僕たちは店を出て自宅に向かった。

近くのコンビニで買い出し中にトイレにいたら、タカが何かを手渡してきた。

「適当なころになったら俺らどっか行くから、頑張んな」

三枚綴りのゴムだった。

んなうまくいくわけないと思いつつ、ポケットにそれを仕舞った。

店から出ると先に出ていたナオ達がソフトクリームを食べて待っていた。

「ん?食べたい?ほらアーンして、アーン」

気が付くと自然に口を開けてしまった。

さっきまでナオが舐めていたソフトクリームを口に入れた。

「美味しい?」

「うん、うまい」

色んな意味でね。

部屋に着き、一時間位リビングで四人で飲み、時計は11時を過ぎた。

「ナオ、そろそろ行かないと終電間に合わないよ」

時間に気付いたミユが言うと、「えぇーまだ飲むぅー」と酔っぱらったナオがダダをこねたのを見て、ナンパ師タカが動いた。

「ミユ、こいつダメだわ、置いてこう、帰るんなら俺が送るよ」

自然にこんな事が言えるコイツが羨ましい。

「え、でもなぁナオが・・・」

「いいから行きなってば!さぁハル、あんな奴ら放っといて飲むぞぉ!」

「ゴメンねナオ、じゃあ行くね♪」

「ハル・・・じゃあ・・・」

タカがニヤリと笑い、力みがちに僕の肩を叩いた。

ミウは嬉しそうにタカと手を組んで二人は家を後にした。

本日二度目の二人きりだ。

「帰らなくてよかったのか?」

「だってあの二人いい感じだったじゃん♪ハルは鈍チンだなぁ」

そんなことは僕でもわかってる。

聞きたいのはそんな事じゃない。

ナオは楽しそうに、家に着いてから何本目であろう500mlの缶ビールを開けた。

「いいかげんお前飲みすぎだろ、もうやめとけって」

「んじゃハルがこれ一気飲みしてよ、そしたら止めようかな♪」

正直僕は酒が弱い、今の状態でこんなもの飲んだら・・・。

「ハルはお子ちゃまだから無理かぁ♪じゃあ私が一気しちゃお~とっ♪」

そう言われた瞬間カチンときた。

僕はナオの手から缶を奪い、一気にそれを飲み干した。

「さっきから聞いてりゃガキ扱いしやがって!・・・ゲフッ!」

「すごいじゃんハル!イイコイイコ♪」

僕は突然抱きつかれ、ナオに頭を撫でられた。

あの指で頭を撫でられ、顔に胸が当たる。

部屋はテレビが受信しなくなり青い光だけだった。

距離はゼロセンチ。

僕の頭は考える事をやめ、体が先に反応していた。

背中に左手をまわし、右手は服の上から胸を触った。

同時にナオの指が止まった。

「ハル?・・・」

僕は俯いたまま黙っていた。

「ねぇヤバいよ・・・」

キャミソールの肩紐がハラリと落ちた。

細い首筋にキスをしたら体が小さく揺れた。

「もぅ・・・止まんなくなっちゃう・・・ょ」

止める気などない。

服の中に手を入れブラの上から触った。

シンプルな作りの肌触りのいい生地だった。

指でなぞると乳首が当たり、また体が揺れ、小さく吐息が漏れた。

「キス・・・したいな・・・」

目を閉じたまま、口元は僅かに微笑んだような顔をしていた。

僕は顔を上げ、二、三回軽く唇を触れさせると自然に舌を絡ませてきた。

薄くなって忘れていた香水の香りがして口の中は甘く感じた。

上着を脱がせると黄色のブラのホックを外した。

思っていたよりすんなり外れ、それを剥がした。

青い光に照らされて映し出された胸は想像していたよりも小ぶりで形の良いものだった。

「おっぱい・・・綺麗だね」

「もぉ・・・小さいけどね」

照れ笑いをしながらまたキスをしてきた。

手は胸を撫で、敏感なところを刺激し続けると小刻に体が震えている。

「ン・・・ンッ・・・ハァ」

先程よりも赤く色付いた乳首を舌先で舐め口に含むと声が漏れた。

ミニスカートのファスナーを下げると自分でそれを脱いだ。

たまらず同色のパンツに手をかけると制止された。

「待って、自分で脱ぐから」

「何で?」

「・・・だって・・・恥ずかしいもん」

体育座りの様な体勢からパンツをずらしていく。

一瞬、青い光に反射してパンツからナオへ糸が光っていた。

「綺麗だ・・・」

無意識に口にしていた。

乳房のカーブから舌を這わせ再び乳首を攻める。

同時に下の方にも手を伸ばした。

腕に茂みが触れた直毛でさらさらだった。

ビデオでしか見たこともない形も知らないソレを探るのは安易ではなかった。

僕はアナルを直接触ってしまったらしい。

「イヤッ・・・」

「・・・ごめん!」

そこもしっかり濡れていたので、そのまま指を滑らせて行くと肉のヒダに触れた。

そのヒダは動かない指を飲み込もうとしているようにしっとり張り付いている。

人差し指と薬指でヒダをこじ開け、中指で外壁をなぞらせると突起が触れた。

「ァンッ・・・」

体が震えている。

位置を確認するとまたソコを指で攻めた。

「ハァ・・・ァンッ・・・ン」

ナオを床に寝かせて僕は上着を脱ぎ両足を割った。

見たことのないソレはテラテラと光り、蜜で溢れていた。

「見ないでよぉ・・・もぉ」

僕は顔を近付け、近くでソレを凝視し、無意識で匂いを嗅いだ。

あまり匂いは無く何か物足りなさを感じた。

下から上にかけて思いきり舌で舐めた。

味もしないが僅かに渋みが残る位だ。

蜜はきりなく溢れてくる。

指をそれで湿らせ穴に入れ、一周ぐるりと回し、締め付けが強い所を何度も擦った。

声はしなかったがナオは身を仰け反って反応を示した。

同時にクリトリスであろう部分を舌で舐め、軽く押し潰したり吸ったりした。

「クゥ・・・ンゥゥ・・・ハァン!」

不規則に喘ぐナオを見て一心不乱に同じ作業を繰り返した。

ピチャピチャピチャピチャ。

「もぉ・・・ハァ・・・ダメ・・・ンンッ!アッ!ァアア!・・・」

今までとは濃度の違う薄めの液が僕の腕と体に掛かった。

ナオが小刻に痙攣している、床が水浸しだ。

一瞬何が起こったのか判らなかったが、ナオの泣き顔みたいな表情を見て異常な興奮を覚えた。

「お・・・お漏らしか?」

「・・・バカ・・・」

泣き顔で答えるナオにキスをした。

「もおぅ!」

突然起き上がり両肩を押され、今度は僕が仰向けにされた、床が冷たい。

上に跨がり睨みつけるナオ。

「なっなんだよ」

両手を押さえ付けられ、さっきより濃厚なキスをしてきた。

首筋から胸を、そして僕が同じようにしたように乳首に。

「痛てっ!」

歯を立てて噛んでいる。

しばらく停止し、痛みが和らいだ頃に激しく舐められると髪の毛が立つくらいぞわぞわした快感が伝わってきた。

「あぅ!」

間抜けな声が漏れた。

それを聞いたナオがこちらを見ながら舌を腹の方に這わせた。

ベルトを外しズボンを脱がされた。

僕はパンツの上からでも十分漲っていた。

所々染みだらけだった。

焦らしたりはせずに一気にパンツを剥がされた。

「男の子になっちゃってるよ、ハル・・・」

先の方から出ている液を人差し指で亀頭全体に円を描くように広げた後、僕の目を見ながら口を少しずつ開けて近付けてきた。

触れるか触れないか息がかかる位の微妙な距離で待機しているナオを見て、勝手にペニスが脈を打ち揺れている。

「早く・・・して」

「クスッ・・・何を?」

厚い息がかかるたびビクンと動くペニス。

「早くっ!・・・頼むから・・・」

クスッと笑い、目を瞑り、ペニスにキスをした。

ビクンと反応するそれを押さえながら頭を口の中に含んだ。

「ングッ・・・ンン・・・ン」

頭を上下するたびに唇がカリを舌が筋を柔らかく刺激していく。

「気持ち・・・いぃ・・・?」

「いぃ・・・すごく・・・いぃ・・・よ」

「ハル・・・可愛い♪・・・」

再び丹念に舌を滑らせる。

「ねぇ・・・もう・・・入れたいなぁ」

言うか言うまいか悩んだが僕は本当の事を告げた。

「・・・めてなんだ」

「ん?何?」

「だから、初めてなんだよ・・・俺」

「だから?何?」

あっさり返答された。

戸惑っていた僕に、「もぉ、ほんと可愛いんだから♪」と言うとナオは僕を抱き締め、上に乗ったまま僕のモノをゆっくりと自分に宛てがい、ニコリと微笑み先導した。

「入れるね、・・・ンンッンハァァ・・・」

十分に潤い、柔らかく、そしてキツい壁に全て飲み込まれた。

ナオは動かない。

フェラチオの時にはこの世の物とは思えない快感に打たれたはずなのに、結合の瞬間にそれをいとも簡単に超えてしまった。

「ハァ・・・スゴいよ・・・ハルの・・・ハァ・・・中で・・・ビクビクして・・・ンン!」

僕は本能的に腰を動かし始めた。

一振りするたびに波が打ち寄せるように全身に痺れにも似た快感が貫く。

「アァァアッ!・・・そんなにっ・・・動いたらぁ・・・」

ナオはうわ言を繰り返している。

「・・・ハァ・・・ハァ・・・アァァァ!アン!」

上半身がだらりと落ち、僕に被さった。

耳元でうわ言を繰り返していた。

僕は体を起こし、上下を入れ換え、事の終幕を迎えようと再度本能の行為を繰り返した。

「ハァハァ・・・ねぇ・・・気持ちいぃ?」

僕は黙って頷いた。

「すごい・・・いい顔してるよハルぅ」

「ナオもハァ・・・スゴいよ・・・ハァぁ・・・スゴいイヤラシィよハァ」

「見て!ハァ・・・もっとこっち見て!」

「もう、出したいよ・・・アァウ・・・ナオに出したい!・・・ねぇ」

結合部のクチャクチャピチャピチャいやらしい音が快感を後押しした。

「出して!・・・出していいよ!アァアン!ン・・・ンン!ハル!・・・ハル!」

「うわぁぁぁうっ!」

ズルリと音を出して抜いたペニスから大量に白い精液を放出した。

「・・・」

ナオの痙攣に合わせて精液が脇腹から床に伝って落ちていくのをしばらく見つめていた。

青い光の仲で沈黙だけが続いていた。

「シャワー浴びてくるね♪」

ナオが立ち上がり、額にキスをして行った。

あれから三度、お互いの体を重ねた後で深い眠りについた。

部屋に日の光が差し込み僕が目を開けるとすでにナオが着替を済ましていた。

「おはよ♪・・・昨日はありがとね、学校先行ってるね」

「あっ!うん、いってらっしゃい」

キスがしたかったが裸に朝勃ちで、僕はベッドから見送った。

15分位で支度を整えた頃、タカが迎えに来た。

自転車の後ろに乗り、二人乗りでタカの昨日の出来事などを聞きながら学校に向かった。

「そういえば昨日、お前はナオとどうなったんだよ?」

「あぁ、これ使わなかったから返すよ」

三枚綴りのコンドームは使われる事もなく持ち主の所に戻っていった。

バイト先の18歳の女の子と閉店後の店内で立ちバック

とある飲食店にいたときの話。

店に残って仕事をしていたら、バイトのAがいつも吸っている俺のタバコと缶コーヒーを持ってきた。

「まだ帰ってなかったんだ?」

「はい。みんなは帰ったんですが、差し入れだけしようと思って」

Aは当時、高校卒業したてでギャルっぽい外見とは裏腹に、仕事にすごくマジメな女の子。

仕事が終わるまで待っててくれて少し話していると、最近彼氏と別れたとのこと。

彼氏の別れた理由から、少しエッチな話まで。

途中、無言の状況に。

テーブルに向かい合って座ってる二人に、気まずい空気というか、緊張した空気。

「こっちに座る?」

「えっ??」

半ば強引に引き寄せ、座ると同時くらいにキス・・・。

お互いにダメだという気持ちがあったのが、一気に打ち解ける。

18歳という年齢だったが、積極的に舌を絡ませてくるので、さすがに興奮してくる。

「誰かくるとまずいから奥のテーブルにいかない?」

「はい」

奥のテーブルに移動し、ソファーにAを寝かせ覆いかぶさる。

緊張のためか硬くなっている彼女をほぐしながら、胸を触る。

小ぶりだが、感度が良いのか声が出そうなのを我慢しているA。

小さな乳首に唇が触れるだけで、Aがビクンと反応する。

いつもは焦らすのだが、誰か来たらという緊張もあり、下半身に触ってみると案の定、ねっとりとしている。

「すごく濡れてるよ」

「・・・」

クリが気持ちいいらしく、クリを中心に優しく触る。

その頃には、殺していた声が完全に出ている。

18歳でこんなに感じるの?と驚く。

「舐めてくれる?」

「はい」

起き上がり、仁王立ちになると、床に跪き抵抗なくズボンとパンツを脱がしてくるA。

俺のモノも興奮していて、パンツが染みるくらい粘液が出ている。

Aがゆっくりと口に含む。

Aのフェラは唾をべったりとつけて、舐めるたびにグチョっていやらしい音が静かな店内に響く。

我慢できなくなって、Aを起こす。

テーブルに寝かせてそのまま挿入。

Aはすでに声を殺そうともしていない。

ねっとりとAのアソコがまとわりついてくる。

ホントに気持ちいい。

ゆっくりと腰を動かしながら、胸を愛撫する。

抱きついてくるA。

少しして店内の鏡のある場所に移動。

立ったままバックで挿入。

二人の姿が鏡に映っている。

バックで突きながらクリを責めると、立っていられないのか崩れそうになっている。

腰を支えながらも、責めるのは止めない。

店内にもエッチな匂いが充満してくる。

Aの太ももには、Aの体液がしたたっている。

その状況に興奮も最高潮。

最後はAの口に大量の精子をフィニッシュ。

本当に止まらないくらい出た。

何も言わないのに、飲み込んでいたA。

最近の若い子は・・とも思わなかったけどw

日常の中の非日常で興奮しました。

その後、Aと付き合うことになりました。

もう別れてますが・・・(汗)

バイト先のバツイチ美人の極上フェラで翻弄されて

簡単に自己紹介。

僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ、スーパーのレジ打ちバイト。

美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩、美人系で165cm位、色白細身、Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時にレジの打ち方などを教わった女の先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風。

(こういう人苦手なんだよな・・・)

そう思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせないくらい話しやすく、1週間も経たないうちに連絡先の交換もしました。

そうしてバイト終わりに皆でご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったりと接する機会が多くなった頃、「観たいのあるんだけど、映画行かない?」と誘われました。

僕は彼女がいたので少し迷いましたが、(映画行くくらいならいいか・・・)と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。

黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。

初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、内心かなりドキドキしていました。

映画の最中に脚を組み変える度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったりと、ただのエロ大学生になっている自分がいました・・・。

3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ~」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。

そして、「遅いし、家まで送りますよ」と言うと、「ほんと~?ヨシ君は優しいね~」と美樹さんは完全に酔った口調。

足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまで行きました。

案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。

マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ~」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。

2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね~」と一言。

僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれてエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に・・・。

慌てた僕は若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のモノが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ・・・。

何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ~、送ってくれたお礼にお茶くらい出すよ~」と言われ、「いやいや、大した事してませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。

美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れ込み、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。

ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、(コレが彼女だったら間違いなく上から覆い被さってるだろう・・・)と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

そこで、勝手ながらも台所でコップに水を注ぎ、ローベッドの端に座って美樹さんを揺らすと、「う~ん」と若干甘えたような声を出しながら起きたので、「水飲んでください」とコップを差し出しました。

すると、「あっ、持ってきてくれたんだ~、ありがと~」と言いながら両手で掴んで一気に飲み干して床に置くと、「ヨシ君、ちょっと甘えていい~?」と突如として言ってきました。

思わぬ言葉に驚いた僕は、「えっ、突然どうしたんですか?」とアホ真面目に返すと、「ちょっとだけ横になって~」と言われ、言われるままに美樹さんの隣に寝ると、美樹さんは僕の方を向いた状態で腕と脚を絡めて抱きついてきました。

そして、「あ~、落ち着く~」と相変わらず酔った口調で言いながら、腕や脚をクネクネ動かされ、気付けば再び半勃ちの状態に・・・。

(コレはヤバいな・・・)

そう思いつつも、美樹さんの脚は股間付近を動いており、拒否をするどころか考えはエロい方向へと向かってました・・・。

そして美樹さんが上に軽く覆いかぶさる状態になると、僕のモノは完全に美樹さんの身体に当たった状態になり、それにすぐ気付いた美樹さんは、「あっ、エッチな気分になっちゃった~?」と確信犯的な笑顔を見せて、ジーパンの上から手で触ってきました・・・。

まだ理性のあった僕は、「ちょっと待って下さい、僕、彼女いるんですけど・・・」と何とか言うと、「いたらダメなの~?」と全く悪びれた様子なし。

気持ちいいリズムで上下に擦り続けられ、僕は理性を失くしつつありました・・・。

しばらく触られて、気持ち良くなってきてしまった頃、「チューしよ~」と言って突然のキスをされて僕の理性はなくなり、そのまま互いに何度もディープキスをしながら、下半身は手で弄られてました。

そして完全に勃った頃、「脱がしちゃうよ」と言いながらベルトを外し始めると、僕は本能的に自ら腰を浮かせて脱ぎやすい状態を作ってしまい、トランクスごと一気に脱がされると、美樹さんは勃った僕のモノを手に取ってゆっくり舐め始めました・・・。

美樹さんの舌使いは元人妻の成せる業なのか、ゆっくりねっとりしていて、裏スジを下からゆっくり舐め上げてきてはカリの周りをクルクル舐め回す・・・。

そんな一連の動作を何度もされ、彼女の比にならない圧倒的なその気持ちよさに感動すら覚えていました・・・。

美樹さんは一旦口を離すと、彼女の唾液でヌルヌルのモノを手コキしながら、「気持ちいぃ?」と聞かれ、「美樹さん、ヤバいですよ・・・、そろそろイッちゃいそうです・・・」と言うと、「もうイッちゃうの~?」と言いながら手コキのスピードを気持ち速めてきました・・・。

片手で手コキを続けられながら再び口で深めに咥えられ、今度は口がメインのフェラに・・・。

歯が当たって痛い彼女のフェラとは全く違い、美樹さんの口の中はヌルヌルで全く歯が当たることもなく、下手するとエッチより気持ちいいのでは?と思ってしまう位、圧倒的な気持ち良さでした・・・。

その上、男の気持ちいいリズムを熟知しているようで、口の出し入れを絶妙にされ続け、数分もせずにイキそうになりました・・・。

僕が、「もうイッちゃいそうです・・・」と言うと、より激しく顔を動かされ、気付けば美樹さんの口の中でイッてました・・・。

イッた後しばらく余韻に浸っていると、「私もして欲しいな~」とエロ甘い声で迫られ、僕は酔った勢いに任せて美樹さんを攻め、そのままエッチもしてしまいました・・・。

その後、朝方を迎えるまで美樹さんのエロい身体を抱き続けてしまい、僕は一夜にして美樹さんの身体の虜になってしまいました・・・。

帰りの道中、彼女に対して背徳感を感じつつも、(また美樹さんと・・・)と思ってしまうダメな自分もいて、別れた方が良いのか、かなり迷っています・・・。
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