実際にあったエロい体験談

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クリトリス

花火大会で女友達とエッチしてしまって体験談

とある夏のことでした。
夏と言えば花火大会ですが、当時30歳だった僕は友達と何人かで花火大会に行こうという話になりまして。

そこは近隣で行われる花火大会でも大きい規模であり、この町のこんなに人がいたのかと思える唯一の日です。

友人らは同級生がいたり仕事関係から友達に出世した人がいたりの仲良し四人組。事前に食料やお酒を調達しておいて、用意周到な状態で花火大会に向かいました。



夕日も沈みかけて薄暗くなった頃、花火大会はスタートします。その前にすでに乾杯をしている僕ら。まあいつものことですけれども。

そして毎年のことと言えば、花火大会の序盤で少々お酒が回ってきたころに話に出る恋バナ。

花火がまだそこまで盛り上がっていないので、話が盛り上がってしまうんですね。四人のうちの二人の男女はどちらも恋人がいるのですが、僕ともう一人の女性がその時はフリーでいました。

そのもう一人の女性というのはミヨと言って、おとなし目の29歳です。ミヨは真面目で物静かな雰囲気で、休みの日は家で本を読んでいるというタイプの女性です。

でもこういう集まりのようなものには顔を出すという、アグレッシブさはあります。なので恋愛歴もあるのですが、イマイチ良い男に出会えてないらしく。

童顔で愛らしい顔をしているので僕も可愛いとは思っていますが。タイプの違いで彼女にするには…という感じでした。



僕は前の彼女と別れたばかりだったので、「新しい彼女はできそう?」なんて話にはなります。しかし不思議と僕とミヨでくっつけば?なんて話題が出てこないんですよね。みんな性格が違うと察してくれているのか…。

そんな話をしていると、お酒もだいぶ進んできてトイレに行きたくなってきました。しかし先にミヨがトイレに行きたいというから、ここは先に行ってもらって帰ってきたら行こうかと。

しかしミヨはなかなか帰ってこずに僕も我慢の限界が近づいてきまして、しょうがないのでミヨが帰ってくる前に僕もトイレに向かいました。

まあこんな状況だからトイレも混んでいるのかなと思いながら男性専用トイレに。男性用はそこまでの混雑も無くササッと終わらせて帰ろうとすると、遠くの方で一人うずくまっている人を発見。

あまり人から目立たないような場所で何してるのかなと思って見に行ってみると、なんとミヨでした。

「おいおい、ミヨ、大丈夫か?」
「ん…あ、もしかして私って寝てたのかな…」

どうやら酔っぱらって寝てしまったようだ。確かに今までよりミヨは飲むペースが早かったような気もしましたし。

まあでも気分が悪いというような感じではなかったので一安心です。ということで戻ろうとミヨの手を掴もうとすると、逆にミヨが僕の手を引っ張ります。

「おっと!どうした?」
「ねえねえ、彼女と別れたんでしょ?」
「うん、さっきも言ったとおりだぜ」

ミヨは完全に酔っ払っているのは分かりました。僕の手を握りしめながらミヨは僕を見つめて笑顔で言います。

「私、この夏は何もしてないの」

そりゃ家で本読んでたら何も起こらないだろうと思いましたが、その後のミヨの行動は意外なものでした。

僕に抱き付いて急に耳を舐めてきたのです。

「おー、急にどうした!?」
「んー、だって寂しいんだもん」

ミヨは完全に僕を求めています。今までそんなことを考えてもいなかったので戸惑いましたが、それでも顔が可愛らしいので、つい勢いで胸を触ってみたのです。

「あー、触ったなー!エロい!」
「ミヨって結構おっぱい大きいな」

普段はあまり分からなかったけど、ミヨはなかなかのふくよかな胸をしています。他の人には見られてないと勝手に判断した僕は、ミヨのシャツをまくりあげてブラジャーの上から両手で胸を揉みました。

「あん…恥ずかしい…」
「寂しかったんでしょ、気持ちよくなっちゃうか」

僕はミヨのブラを外して生のミヨの胸をさすります。同時にミヨは僕のジーンズを脱がして大きくなっているムスコをしごいていました。

「ああん…おちんちん久しぶり…」
「ずっとご無沙汰だったの?挿れてあげようか…」
「うん…挿れて…」

僕はミヨのパンティーを脱がしておもむろに挿れようとすると、ミヨは僕の体を抑えて言います。

「ねえ…先になめてほしい…」
「クンニしてほしいのか?」
「うん…舐められたことが無いの…」

舐められたどころか、男性経験もどれほどだか分からないけど、可愛いミヨにクンニすると言うのも興奮するのでやってあげました。

ミヨの太ももに顔をうずめて舌をアソコに当てると、結局はそれだけで恥ずかしそうにして足を閉じようとします。

「あん…やっぱちょっと…」
「ここまで来たらやるよ、足開きなよ」

僕は強引にミヨの足を広げてアソコを思いっきり舐めました。

「ああん…いや…ダメ…」
「自分で言ったんだから。クリトリス舐めるよ」

「ああああ…あふん…あ、あん…」

ミヨは僕の頭を抑えて離れようとしますが、もちろん僕が離れません。逆に膣に指を入れてかき回しながらクリトリスをクンニしていると、ミヨは体をピクピクさせながら喘いでいました。

「あはん…あん…なんかおかしくなるぅ…」

ミヨは腰を浮かせて喘ぎ声を発しています。花火の音でかき消されているのか周りの人にはこんなところでエッチしていることに気づく人はいません。

「もう僕も我慢できないわ、挿れるよ」

僕はたぶんイキそうになっていたミヨのアソコにムスコを挿入して、激しくピストンしました。

「ああああ…気持ちいいよ…あんん…」
「ミヨの締め付けるな…これじゃ僕もイクの早くなる」

ミヨは体の力が抜けたように僕のムスコを味わっています。もう何度もイっている状態なのでしょう。ただ快楽におぼれているような姿となっていました。

「あああん…こんな気持ちいいの…初めて…」
「僕もミヨがこんなにエロいとは思わなかったよ」
「普通だよ…あんん…」

ミヨの感じている顔に興奮がマックスとなり、僕はフィニッシュするために激しく突いて、そしてミヨのお腹にたっぷりの精子をかけました。



ミヨはぐったりとしていましたが、ここにいては待っている友達が心配しているので無理やり戻ることに。

「遅かったね、大丈夫だった?」
「いやー、ミヨが酔っぱらって気持ち悪くしちゃっててさ…」
「確かにぐったりしてるな…、まあここで横になってな」

なんとか誤魔化せて良かったと思いました。

占い師の友達がエロい服気てたので、そのまま押し倒しセックスしたエッチな体験談

僕の知り合いには一人、占い師になりたいという女性がいました。
彼女の名前はマリアといって、正直それが本名なのかは分かりません。元々は友人の友人という事で、占い師として応援してあげたいからという事で紹介されたのがきっかけです。

マリアは一見冷たそうなクールな女性に見えますが、喋るとなかなか面白い女性でして。時には下ネタも話す楽しい女性です。本人は年齢を言わないけど、友人と同じ27歳くらいだろうと見ています。

そんな性格もあって、僕は占いには興味がないけど友人として付き合うようになったのです。



そんなマリアから頼みごとを伝えられました。もうすぐ占いの館をオープンしたいのだけど、練習台になってほしいとのこと。

何を見られてしまうのか怖いところでしたが、そもそもどんな結果が出ても信じないだろうと自分に言い聞かせて、その頼みを承諾しました。

場所は彼女が出すお店です。僕の家から近いこともあり、なんとなくお店ができるのは分かっていましたが、それがマリアの店だったとは。中に入るのは初めてです。



「こんにちはー、マリア来たよー」

なんて明るい声で扉を開けましたが、中に入ると薄暗さが際立つ空間でした。そして中から出てきたのが黒い衣装のマリアです。

「ありがとう来てくれて、ここに座って」

もういつでもオープンできますと言わんばかりの雰囲気を醸し出していて、マリアは黒のイブニングドレスというような、結構な大胆な格好です。

「本格的だし、変わった格好だね」
「ちょっと雰囲気を出してみようかと思ってね。お店オープンするときは上に一枚羽織るけど」

それはそうだろう、胸元はバッチリ見えるしスカートの丈は短めだし、違う店みたいに見えてしまいます。



「じゃあ、早速だけで手を出して」

マリアは手相占い師です。さっと右手を出すと入念に僕の手のひらを見ていました。何を言われても信じないと言われても、こんな雰囲気だと結構緊張するものです。

周りは静かだし外からは何も見えないような空間ですので。そこでマリアが手相の結果を言いだしてきました。

「結構いい運勢だよ。これからすぐに楽しい出会いがあると出てる」

そういう良いことはおおいに信じるのが僕の良いところでもあり。だんだん色々と聞きたくなってきました。

「どんな人と出会えるのかな」
「女性運もあるから…彼女も見つかるんじゃないかな」

何て素晴らしいことでしょう。ここはちょっと悪乗りしてもっとディープなことも聞いてみました。

「どんな彼女だろう?エロそうとか…」
「そんなこと知らないわよ!エロそうと見えたらエロいんじゃないの!」

全く何を言わせるの!と言わんばかりのマリアですが、付け加えると、出会えるのはそう遠くないらしいとのことです。

「それってもしかして、マリアのことじゃない?」

ふざけていってみると、マリアも楽しい性格がら話に乗ってきます。

「もしそうだったら、どうしようね」
「そーだねー、こんなことしちゃうかも」

僕はマリアに見てもらっている手をさらに伸ばして、マリアの胸を触りました。

「ちょっと!何してるの!?」
「いやー、エロそうな女性に会えるというからさ」
「私はエロくないです!」
「この格好はどう見てもエロいよ」

僕はさらに両手でマリアの胸を揉んでいると、マリアは恥ずかしそうに手を離そうとしていました。

「やめてよ…バカ!」

そう言われても、ずっと胸元を見ていたから僕は興奮していまして、マリアを強引に床に押し倒して、ドレスの背中部分のファスナーを下げると、マリアの胸が僕の目の前に現れました。

「ああん、やだ…止めなさい!」
「やっぱりブラジャーしてなかったね、手っ取り早い」

僕は直接マリアの胸を揉んだり乳首を舐めていると、マリアは拒否しながらもだんだん声がいやらしくなってきました。

「あん…ダメだってばぁ…こらぁ…」
「マリアはエロいんだよ、僕が思えばそういうことだから」

おもむろにマリアのスカートもめくると、ブラックのマリアのパンティーが露になります。僕はアソコを愛撫して同時に耳元を舐めました。

「あああん…なにして…あん」

完全にエロモードに入っていくマリアに、僕はパンティーの中に手を入れて膣の中を指でいじりまくりました。

「あああん…だめ!ああん…」
「指がぬるっと入っちゃった。こんなに濡れていたんだね。やっぱりエロいな」

Gスポットを攻められているマリアは、薄暗い部屋の中で悶えながらいやらしい声を漏らしています。

「ああん、あん…あはん…気持ちいい…」

マリアはもう心を僕に許しているのが分かりました。そしてすぐに僕も下半身を脱いでマリアの足を広げてムスコを挿入です。

「あやあん…挿れちゃったの…あはん…」

マリアは僕のムスコを受け入れると、明らかに締め付けたのが分かりました。

「マリア、やっぱりエロいこと好きだろ」
「違うもん…エロくない…」
「これでもエロくないって言えるかな」

僕はピストンをしながら胸を揉み、そしてクリトリスをいじりました。

「ああああん…すごいよ…ああん、ああん…」
「気持ちいだろ、ほらほら…」
「あふんん…うん…イイ…」

続いてマリアの腰を僕の膝にのせて、マリアの体を反らせた状態でピストンをすると、当たり所が良いのか、マリアは激しい喘ぎ声を発します。

「ああああん…そこすごい…!あはん…あん…!」

マリアは近くにあったさっきまで自分の座っていた椅子の足を掴みながら悶えています。早々ピンポイントの場所に当たっているらしく、すぐにイきそうになっていました。

「あん…だめ…!イク…イクぅ…!」

マリアはイってしまいました。しかし僕はこの状態でのピストンを止めずにやり続けます。

「あん…だめぇ…許してぇ…またイッちゃう…!」

マリアは何回もイってしまったのでしょう。最後は白目を向いてしまいそうでした。僕も最後にフィニッシュして、薄暗い部屋で二人で寝ていました。



その後、占いの館はオープンしましたが、僕はいつも閉店してから向かい、他には誰もいない薄暗い空間でマリアとエッチをしています。

24歳の看護師と昼間の公園で健康診断と偽って中出しセックスしてしまったエッチな体験談

僕は看護師の女友達がいます。彼女は24歳のまだ看護師になってからはさほど経っていませんが、真面目で上司の言うことは何でも聞くのでかなり職場でも気にいられているとのこと。

僕は彼女の4歳年上ということもあり、お互い仲が良いという認識はありますが、彼女の誠実さが響いているのか、僕の言うこともなるべく従ってくれます。

そんな可愛い彼女はシオリといって、目のパッチリした可愛らしい女の子です。性格はしっかりしているのは接していれば分かるのですが、たまに天然な所がまた愛らしいところでございまして。



そんなシオリと海の近くにある公園で昼間にコーヒー片手に話をしていました。シオリが看護師ということもあり医療関係の話をしていたところ、だんだんとエロい感じになっていったのです。



「僕さ、実は健康診断に行ったことないんだよね」
「えー、ダメだよ!行きなって!」

大手に会社に働いていたら確実に会社の年一行事のように健康診断をしますが、僕は個人の職場にいることが多かったので、健康診断は自分でやってというスタイルでした。

「でも、体に不調は無いの?」

シオリは僕の体を気遣ってくれているのか、結構真剣な表情で聞いてくれました。

「そだね、まあピンピンしてるけど疲れやすいよ」
「へー、まだ若いのにねー」

年下の女には言われたくないわ!と思いましたが、シオリが普段仕事で接しているお客さんからしたら28歳なんて子供みたいなものかもしれません。

「でも、普段はともかく、疲れがマックスにたまるとアレの勃ちも悪くてねー」

僕は軽く下ネタをふりました、このくらいは普段から発していますのでシオリも動じないです。逆にシオリは乗ってくるくらいで。

「あら、それじゃあ、いざという時に恥かいちゃうかもね」
「そーなんだよねー、今週も仕事忙しかったから勃つか心配だわ」

二人で笑いながらも、僕はシオリに話を続けます。

「シオリ、ちょっと試してみてよ、勃つかどうか」
「え?試すってどうやって?」
「普通にしごいてくれれば…」
「バカじゃないの!」

こんな話しをしていてもシオリと僕は体の関係があるわけでは無いので、こう言う反応が来てもしょうがないですね。

しかし話をしている間に僕のムスコは少しずつムクムクと来ています。僕はシオリの隣に座って無理やりシオリの手をムスコに当てました。

「ちょっとは元気あるかも!」
「ちょっと!何してるのよ!」
「シオリ、診てみてよ!診察して」

シオリはもちろん最初は反対していましたが、やはり真面目な性格が逆に働いてしまい、何度もお願していると覚悟を決めてくれるのです。

「じゃあ診てあげるから!脱げばいいじゃん!」

半分やけくそのようなシオリ。しかし本当に診てくれるならという事で、昼間の公園なのに誰もいないことを良いことに、僕はパンツを下げてシオリに見せました。といってもシオリは医者ではないので診察も何もありません。

「もう…十分に元気じゃない!はい、終わり!」

既にビンビンの僕のムスコを見て、顔を赤くしながらも少し触ってくれました。

「まだ終わりじゃないよ、ちゃんと射精できるか試さないと」
「そんなの自分でやってよ!」

それでも僕は再びシオリの手を取って、ムスコに当ててしごかせようとします。

「もう…こんなところで…誰かに見つかったらどうするの…」
「だから、早くやってよ!」

シオリはしょうがなくという感じでムスコをしごいてくれます。

「シオリ、上手いじゃん」
「さっさとイってよ…こっちだって恥ずかしいんだから…」
「舐めてくれたらすぐにイけるかも」
「えぇ…ほんとに…?」

僕はムスコをシオリの目の前まで持っていきました。するとシオリも開き直ったのか、僕のムスコをくわえてしゃぶってくれます。

「おお…いいねシオリ…」
「外でこんなことするの…初めてだよ…」

シオリはそれでもチュパチュパと音を立てながらしゃぶってくれました。唾液をしっかりとムスコに絡ませて、僕の興奮度はどんどん上がっていきます。

「これなら毎日シオリに診断してもらいたいな」
「えぇ…もう元気だから大丈夫だって…」
「シオリ…挿れないとまだ分からないよ」

シオリは流石に挿入はダメでしょという表情です。しかし僕がシオリの胸を軽く触るとだんだん表情が変わっていきました。

「こらぁ…ダメだって…」
「本当は挿れて欲しいんでしょ」
「違う…ばかぁ」

そう言っていても、胸を揉まれているシオリはどんどん女の顔になっていきます。僕はスカートの中に手を入れてアソコを触ると、もう湿っているのがよく分かりました。

「あん、ちょっと…どこ触ってるのよ…」
「シオリ、もう濡れてるじゃん。挿れてみるよ」

僕はシオリのパンティーをやや強引に脱がせて、そのままベンチに仰向けにし、そのまま挿れました。

「ああん…やだ、やめて…」
「シオリのアソコ、気持ちいいぞ」
「あああん…はずかしい…」

挿入されたムスコはヌチャヌチャと音を立ててシオリを刺激しています。

「シオリに元気な精子か見てもらわないとだ」
「ああん…あん、絶対元気だよぉ…」
「毎日シオリにチェックしてもらうな」
「いやん…あん、ほんとバカぁ…」

シオリの揺れる胸を見ながら、僕はだんだんとイきそうになっていきました。

「シオリ、もうイクから」
「えぇ…もうちょっと我慢して…気持ちいから…あん」
「なんだかんだで感じてるんじゃん!」

そうは言われても僕のムスコは今にもフィニッシュを迎えそうになります。そこで僕はピストンと同時にクリトリスを激しく愛撫しました。

「ああああん…!それダメ…あん!イッちゃう…」
「シオリ、一緒にイこうぜ」
「あふん…うん…一緒にイこ…あああん…」

僕は腰と指をマックスに激しく動かしました。

「あああん…イク…イクぅ…!」
「僕もイクよ…中に出すね」
「うん…いいよ…あああ…!」

僕はシオリに中出しして、同時にシオリも激しい体の痙攣と共にイってしまいました。



シオリのアソコから流れ出てくる精子を見ながら、僕はシオリと共にぐったりとしていました。

お互いの精力は元気ですが、やはり疲れやすいのは否定できなかったなという事が分かりました。

この症状を改善すべく、僕らはこの後、本当に毎日のようにエッチをして体力をつけていました。

下手なマッサージ師ほどセックスが好き

僕は20代の半ばあたりのころは仕事をとにかく頑張っていて、空いた時間を使っては全力で遊ぶことに心掛けていました。まさに若さあふれていると言っても良い時期です。

しかしそんな生活をしていると、若いと言えど体に疲れがたまらないことも無く、この時辺りからたまに町のマッサージ屋さんに行くようになったのです。

最初は所かまわずどこでもいいから入っていきましたが、やっぱり男たる者はどうせなら女性のマッサージ師にやってもらいたいというのが本音です。女性だけでやっているマッサージサロンって多いので、探せばいくらでもあるんです。

そんな中で僕は一つの法則を発見しました。

それは、下手なマッサージ師ほどエロいことをしてくれるという事です。マッサージ師の中でも、本格的に勉強して真面目にやっているところもあれば、女の子でお客さんを呼んでいるようなところもありますよね。

もちろん元々そういうオトナなサービスはありません。というよりその方が良いんです。たまに本番ありみたいないかがわしいところもありますが、そんなところでサービス受けてもいくら取られるか分からないし、第一可愛くない子だったらアウトなので。

そういう時は素直に風俗に行けばいいというのが僕の考え。

しかしとあるマッサージサロンに入った時に、予想外に普通の店なのにエロい体験をしてしまいました。その体験から、下手なマッサージ師ほどエロいことをしてくれることが分かったのです。

ではその時のことを話します。



そこは繁華街からちょっと離れた、住宅街にも近い場所にあるマッサージサロンです。夜の11時までやっていることもあって、仕事帰りのサラリーマンも御用達。60分で5000円だから、まあまあ悪くないでしょう。

初めて来店した僕ですが、女の子しかいないということくらいは雰囲気で分かりました。その日はもう夜の9時半だし、混んでいるかもと思いながらも店員に聞くと、今からでもオーケーとのこと。

60分コースでお願すると、その時の担当のマッサージ師がなかなか可愛い女性で、心底当たりだなと思っていました。

彼女はミキといって、23歳のショートカットです。そんなに胸があるというわけでもないけど、シャツから水色のブラが透けているのが妙にイヤラシイ。

ハーフパンツを履いているのですが、パンティーのラインも透けていて、これもまたイヤラシイ。ちょっときつそうな目ですが、こう言うのが好きな男性は少なくないでしょう。なんとなく剛力彩芽に似ているかなと思います。



そしてミキにうつぶせになってくださいと言われてベッドに寝る僕。足の辺りから施術が始まりましたが、何ともか弱い力です。もうちょっと強さが欲しいと思い、ボソッと頼むと「分かりました」と可愛い返事でした。

と思ったら、今度はとにかく力が強くて血管が潰れるかと思うくらいでした。思わず本気で「いたた…」と声に出してしまうくらいです。

「あ、その間くらいでいいかな…強さ」
「す、すいません!」

その後も強さは良くなりましたが、なんとなくイマイチなマッサージです。それでも女性にやってもらっているからいいかと思いながら、軽いお喋りをしながら施術してもらいました。

「お客さん、腰がけっこう固いですね」
「(そのくらいは分かるのか)普段けっこう使うからね」
「そうなんですね、どんな激しく動いてるんですね」
「大人だからね」

なんとなくアダルティな会話をしながらミキにマッサージをしてもらっていると、だんだんとムスコが元気になってしまいました。

これは見ただけでも確実にビンビンになってしまうのが解るくらいになっています。そんな時に限って「じゃあ、仰向けで」なんて言われてしまいまして。

僕は覚悟を決めて仰向けになりました。そして同時に言っておきます。

「ごめん、ミキさんのこと想像していたら大きくなってしまって」
「え…何考えていたんですか!」
「ミキさんが僕の大事なところをマッサージ…」
「もう!はやくひっこめてください!」

引っこめろと言われても簡単にひっこめられるものではありません。ここは冗談交じりに言いました。

「イかせてくれたら引っこむよ」
「何言ってるんですか、そういうサービスはしていません」

そうですよね。まあしょうがないので気にしないで続けてください、と言いましたが、どうもミキは気になっている様子。

「どうしても目に入ってしまいます…」
「だからイかせてって。ミキさんが舐めてくれたらすぐにイけるから」
「じゃ、じゃあちょっとだけですよ…」

まさかのミキは僕のムスコをフェラしてくれることに。ゆっくり僕のパンツを脱がしてゆっくりしゃぶり始めました。

「あー、ミキさん気持ちいいよ…」
「はやく…イッて下さいね…」

ミキはマッサージは下手でしたがフェラはなかなかのモノでした。舌でカリをチロチロと舐めつつも、全体をしっかり唇で愛撫してくれます。

「ミキさん、最高だよ」

僕はミキのお尻をさすりながら言いました。

「こら、止めてください!そんなことしたらもっと勃っちゃいますよ!」

そんな注意の仕方が可愛くて、僕は強引にミキのハーフパンツを脱がせました。そこには水色のパンティーが露になります。

「お、上下水色だね」
「きゃ!何してるんですか!集中できないです…」
「ちゃんとフェラに集中して」
「分かってます…!」

ミキの一生懸命なフェラが僕の興奮をどんどん増していきました。

「ミキさん、挿れてもいいかな」
「何を…!ダメに決まってます…」
「でもミキさんも興奮してるでしょ?」
「してません…!」

僕にはわかっていました。ミキは何だかんだでエロモードに入っています。目がトロンとしてきているのがすぐに分かりました。

僕は強引に立ち上がってベッドから降り、ミキをベッドに手を付けて立たせてバックから挿入しました。

「あああ!いや、ああん…だめぇ…」
「こんなにスルッと入っちゃった、やっぱり濡れまくっていたんだね」

僕は後ろから膣を突きまくります。ミキは声を我慢しなければいけない状況で、必死に喘ぎを抑えていましたが、なかなかどうしても声が漏れてしまうのです。

「あああ…だめぇ…あふんんん…」

ミキはベッドに上半身を持たれさせてしまいます。僕のピストンを完全に味わっていました。

「あん、あん…すごい…」

そして手を前に回してクリトリスをいじりながらピストンを強くすると、もうミキは抑える声が漏れまくりです。

「ああああ…それはダメ…!イッちゃう!」

多分他の部屋では違和感を感じているでしょう。ミキのお尻に僕の体が当たる音は確実に隣には聞こえています。

「ミキさん、イキそうだわ…」
「わたしも…イクぅ…イク!」



真面目なマッサージ屋さんではありえなくても、下手なマッサージ師ならありえてしまうこんなエロい体験。それからというもの、あえて下手なマッサージ師に当たることも期待が持てるようになりました。

友人の母親との電話Hに成功(マジでやばかったw)

二浪中の20歳の男です。いとことかみんな女ばかりだったことも影響しているのかもしれないけど、子どものころから早熟で、初恋は3歳の時だったし、童貞を捨てたのは中学2年のとき、繁華街で知り合った25歳のOL相手だった。
そのころから、同年代の若い女には興味があまりわかず、年上の人ばかり気になる俺だった。
ケバ目の人とか、清楚系とかいろいろあるけど、その最初のOLが銀行勤めの一見、真面目系だったので、その人の影響か分からないけど、どうしても真面目系、清楚系な年上の人を探している俺がいた。

予備校で知り合ったやつに、「ナオ」という一個下(つまり1浪)の男がいて、俺はそいつとつるむようになっていた。気のいいやつで、面白いのだが、ちょっと天然なところがあって、曜日を一日間違えて予備校に来たり、朝の電車とか気づかずに女性専用車両に乗ったりとか、ボケをかますやつだった。一個下ということで、「ジュース買ってきて」とか言うと、二つ返事で行ってくれたりするので、俺としては重宝していた。

ある時、そいつの家に初めて遊びに行った。ちょっと高級そうなマンションの上階に住んでいて、いきなりお母さんが出てきて、「ナオがお世話になっています」と、えらくていねいな感じであいさつされて、俺は内心「お世話なんかしてないし」とつぶやいていたが、言葉では「いえ、ナオ君はすごく優秀なんで、いつも分からないところ教えてもらっていて、助かっています」と答えた。ナオのお母さんは、その瞬間、「まぁぁぁ……」とか言って、嬉しさをかみ殺したような顔をしていた。その後、ナオのお母さんは、いろいろと俺のことを訊いてきたりして会話が弾んだ。
驚いたのは、ナオの母親が予想以上に美人だったことだった。ナオは、おろし立てのタワシみたいな顔をしているのだが、お母さんは色白で清楚でキリッとした感じの美人で、テレビで観たことがある女優に似ていると思って、あとで検索したところ、女優の「若村麻由美」という人だと分かった。以下、ここでは「麻由美さん」と呼ぶことにする。

それからしばらくたった時、予備校のコマの空き時間にナオとまったりしていた時、ナオが突然、「うちの母、テレホンレディーのバイトしてるみたい」と言い出した。俺は最初、「テレホンレディー」の意味が分からず、「何それ」と訊いたところ、ナオはちょっと寂しそうな顔をして、「男とエロい話するやつ」と言った。
俺はがぜん興味がわいてきて、「もっと詳しく聞かせろ」と言ったところ、ナオはためらうことなく話始めた。
ナオがそのことに気づいたのは、たまたまネットオークションで、集めているフィギュアの売り買いをしようと、以前使っていたメールアドレスを開いたところ、テレホンレディーの仕事のやりとりのメールがドサッと出てきたのだという。そのアドレスは以前はナオが使っていたが、別のIDで作ったために、母親の麻由美さんに譲ったのだという。
そのアドレスのメールボックスには、半年ほど前から麻由美さんがテレホンレディーの仕事を始め、月々どのくらいの時間、仕事をして、どのくらいの収入を得たのかが記録されていたのだという。
そしてそのテレホンレディーの相手の男たちが電話H目的で電話するところも、調べて分かったのだという。「××××コール」という有名なツーショットダイヤルコーナーらしい。
さすがは、天然のナオだ。自分の母親の恥ずかしい話をよく俺に話せたものだと思った。同時に俺は、あの美人で、真面目で、清楚で、性格が良さそうな麻由美さんが、そんなやらしい仕事をしているということが信じられなく、また、すごく興奮した。
あまり食いつくと不審がられると思い、興味なさげに「母ちゃんって、いつごろその仕事やってんの?」とナオに訊くと、「俺が予備校行っている日中だと思う」と答えた。
俺は無性に麻由美さんと会いたくなり、話したくなった。

その翌日、わざと用を作ってナオの家に行ったら、麻由美さんが出てきた。「お世話になってます」とまた言われた。俺は内心「お世話になりたいよ」と言いながら、ちらちらと麻由美さんを見た。年のころは40代だと思うが、スタイルはよく、胸もお尻もほどよく大きくいい形をしていた。何より、笑顔がさわやかだ。でもこんな人が、男たち相手にエロい話をしているというのが、どうにも信じられなかった。


俺はさっそく、その「××××コール」に登録した。そして、次の日の午後、予備校をさぼって、そのツーショットダイヤルの「人妻コーナー」に電話した。
「もしもし、はじめまして」。ちょっと若い感じの声の女性だった。俺はすぐにチェンジした。続いて出たのは、いかにもタバコや酒をやってそうなガラガラ声のおばちゃん。チェンジした。次は、最初からいやらしそうな声の女性。「もしもし……何してるの……」「いえ、電話です」「エッチな気分じゃないの? 僕ちゃん」「まあ、そうですけど」
少し話して、麻由美さんじゃないと思い、切った。
つながろうと思ってつながるものではない、と思った。

それでも俺は、麻由美さんと電話Hしたくてたまらなかった。このツーショットダイヤルで仕事をしていることだけは分かっているのだ。あとは運よくつながるだけだ。
俺はほとんど予備校に行かなくなっていた。ナオが心配して、「受験あきらめた?」とかLINEしてきた。内心「お前の母ちゃんと電話Hしたいんだよ」と思った。

1週間近く、あきらめずにかけ続けた。かけ続けると、聞き覚えのある声と毎回つながり、やっぱりテレホンレディーの仕事でやっている人がたくさんいることが分かった。
その日の何回目かだった。「こんにちは、はじめまして」。相手のその声を耳にした時に、俺は心の中で「ビンゴ!」と叫んだ。麻由美さんの声だと思った。
「はじめまして。20歳の男です」「え? 若い」
やっぱり麻由美さんの声だ。
「年上が好きなんです」「そうなんだ。私、30歳」
こういう電話では、かなりサバを読む女性が多いらしい。麻由美さんもその一人のようだった。
「そうなんですか。あの、でも、俺、もっと上がいいんです。母親ぐらいとかでも。40代でもいいし。てか、40代ぐらいが探してる」「ええ! そんな……」
麻由美さんはしばし絶句していたが、「本当はね……46」と正直に白状した。
「俺、浪人なんですけど、彼女いなくて、ムラムラしっぱなしで」「そうなんだ。お勉強は順調?」「はい、でも、どうしてもムラムラが先に立っちゃって。あ、奥さんは、子どもとかいますか?」「うん、いる。あなたと同じ、浪人生」
俺はドキドキしながら、麻由美さんとナオの顔を思い浮かべた。「わ、それすごい。息子と同じ年代の男と話してるんだ。エロい」「うふふ」
やっぱり笑い方が麻由美さんだ。俺は股間が張り裂けんばかりになっていた。
「名前は何ていうんですか」「うん、カズミ。あなたは?」「トモキ」「きょうは予備校は?」「ムラムラして休んだ。エロい奥さんといっぱいエッチなこと話したくて」「やだ……やらしい」
麻由美さんの甘い声が揺らいだ。
「だって、もう、チンポビンビンだよ」「……」
麻由美さんの息が聞こえた。
「このギンギンの浪人生チンポ、おばさんのやらしいオマンコにぶちこみたいよ」「やだ……」
麻由美さんは白旗寸前の様子だった。
俺は、ふだんは清楚で真面目そうで美人な、しかも友人の母親相手にエロい言葉を繰り出していることに、狂いそうになるくらい興奮していた。
「ねえ、カズミさん」「なに……」「息子と同年代の男とかどう思う?」「どう思うって?」「セックスしてみたい、とか」「うん……」「してみたい?」「うん……興味ある……」
一気に暴発寸前まで高まるところだったが、我慢した。
「実際に、いる? そういう子。息子の友達とかで、家に来たりする子とか」
一瞬間が合って、「うん……いる」
俺は思わず喘ぎ声をあげそうになった。
「その子も浪人?」「そう」
あぁぁぁ……麻由美さん。
「その子って、絶対、カズミさんのこと、エロい目で見てますよ、絶対。俺だってそうしてるから」「ええ? そうなの?」「そう。友達のお母さんとか、いつもエロい目で見て、妄想で犯している」「あぁぁぁ……エッチ……」
麻由美さんは完全に降伏した。
「ひょっとして、カズミさん、いじってます?」「いじってる……」「どこを?」「クリ」「あぁぁぁ……カズミさん、俺もチンポしごきまくってるよ」

あとはお祭り状態の電話Hとなった。
麻由美さんは俺の要望にすべて応じてくれた。俺の目の前で、大き目の乳を揺らし、大き目の尻を振り、「おばさんのエロい体で興奮して逝きまくってね」と言い、「私、ふだんは真面目な主婦のふりしているけれど、超欲求不満で、エロいマンずりばかりしてる変態不良おばさんなの」と告白し(この時点で俺は暴発してトランクスをザーメンまみれにしてしまった)、さらにはマンずりの音を電話越しに聴かせてくれ、「あふれてくるマン汁全部すすって」と叫びながら逝った後、「トモキの赤ちゃん、はらまして」と言わせながら、2人で上りつめていった。

あれから1週間。麻由美さんと電話Hがしたくて、何度かツーショットダイヤルにかけているのだが、麻由美さんとはつながらない。
しかし、近々ナオの家に遊びに行くことになっている。

大家さんの部屋に家賃を払いに行ったら、留守番中のJD娘の誘惑に屈してそのままエッチ

僕が33才の時に住んでいたマンションは、1階に大家さんの家族が住んでいました。

綺麗で広いわりに良心的な家賃で気に入っていたので、50代くらいの大家さんにも気に入られたくて毎朝挨拶したりゴミ捨て場の掃除を手伝ったり、世間話に付き合っていました。
大家さんの家には一人娘がいて女子大生3年か4年くらいのすらっとした結構かわいい娘で、時々すれ違って挨拶するときは正直ちょっとドキドキしていましたが、断じて下心があったわけではありません。
大家さんとの付き合いもあり家賃は毎月現金で手渡ししていました。

ある時、毎月同様に月末に大家さんの家に家賃を支払いに行くと、大家さん夫婦は旅行で留守で、例のJDの娘さんが一人で留守番をしていました。
「202の〇〇さんですよね。いつもお世話になっております。」と応対してくれたので、
ドキドキしつつも、玄関先で家賃を手渡そうとすると、
「ちょっと家賃の明細の書類が見当たらなくて、今から探すんでちょっと上がってください。」と促され恐縮しつつも部屋に上がらせてもらいリビングのテーブルに座って待ちました。

しっかりした娘さんだなと思いつつも、娘さんの全身をチェックせずにはいられませんでした。
身長は155くらいの細すぎない健康的な体形、明るめの茶髪のボブで肌はちょっと日焼けしていてスポーツでもやっているのかもしれない。Tシャツ生地の紺色のひざ丈くらいのノースリーブワンピースを着ていて健康的な二の腕とふくらはぎはぷにぷにしてそうだ。目はくりくりしていてあどけないです。

そうこうしているうちに娘さんの確認が取れて家賃を受け取ってくれたのですが、受け取る時に僕の後ろ側から乗り出すようにやってきたので距離が異様に近く僕はびっくりしました。
ワンピースの胸の部分が肩に触れて娘さんの体温まで感じるほどです。
さらに娘さんは椅子に座っている僕の右横に立膝を着いて「ねえねえ、ところで〇〇さんって彼女はいますか?」といたずらっぽくいきなり聞いてきました。やばい、なんかエロ展開の予感です。

「恥ずかしながら、居ませんけど。」と大人の威厳を見せるつもりで平静を装ったのですが、こんどは娘さんが僕の手をぐっとつかみパッと自分のおっぱいのところに押し当ててしまいました。
むにっとした柔らかい感触にびっくりしつつも、パッと手を戻し「こらこら、お父さんに怒られますよ。」と諭しました。
しかしその時点で僕の股間は反応を始めていたことは認めざるを得ません。

必死で理性を保ちながら、「家賃は払いましたので僕はこれで。」と僕は席を立って立ち去ろうとしました。
しかし、娘さんは「だめよ~。」と後ろから抱き着いてきました。背中におっぱいの感触がはっきり感じられます。
「僕も大人ですから。」「だめ~。〇〇さんが私の胸触ったってお父さんに言っちゃうよ~。」と完全にわがままっ娘の口調になると耳元で「今夜だけでいいからお相手お願いします。内緒にするから。」と囁いてきました。

「仕方ないなあ、内緒ですよ。」と僕は突然の誘惑にあっさり負けてしまいました。
娘さんは僕の前に回り込むと抱き着いてきて背伸びをしてキスをして舌をどんどん入れてきます。
主導権は完全に一回りも年下のJDの娘さんです。僕の手を取って娘さんのすべすべした膝の脇に当てると、ワンピースをめくらせるようにだんだん太ももの後ろ側を上に滑らせていきます。
僕も自然と自発的に片手で娘さんの背中を抱いてさするようにして、太ももからワンピースの中に手を入れました。つるつるしたパンツの上からお尻を撫でてあげます。

娘さんは積極的に僕の耳を舐めたりする間に、僕はまだノースリーブの脇から手を突っ込んで白いブラの上から遠慮がちに胸を揉んだり、ワンピースをめくりあげてパンツ越しにお尻を撫でていました。

暫くそれを続けた後、娘さんはバンザイのポーズをしました。
「参ったな。」といいながらも僕は紺色のノースリーブのワンピースを上から脱がして娘さんを下着姿にしました。白地にちょっと水色っぽいレースがあしらわれたシンプルな上下のブラとパンツです。

ここまでくると、大家さんにバレたら追い出されるとかのビビった気持ちは吹き飛びました。むしろここで中途半端に止めてしまうと娘さんの機嫌を損ねてしまうかもしれない。でも。この娘をこの場で大人のテクで満足させてしまえばバレる心配がないと考えました。そもそも目の前にこんな若い身体があるのに中途半端ではいられません。

ブラをずらすと張りのある若いおっぱいがこぼれました。推定Cカップくらいで乳首のサイズは中くらい、色は唇と同じくらいでちょうどいいおっぱいです。お尻はちょっと大きめでそのかわり腰回りのくびれは少ないです。
本格的に愛撫するために娘さんを椅子に座らせると、僕は膝間づいて乳首を吸いながら内腿やへその下を円を描くように撫でて、時折おまんこの部分をパンツ越しにちらっと触れてビクンとさせるようにしながら焦らしました。
娘さんは「やだ、エッチ。」「もうやっぱりエッチなんだから。」と僕を挑発してきます。息遣いはふうふうと荒くなっているのでかなり感じ始めているのが分かります。

暫く下半身を焦らした後は、へそから一気に手を滑らせてパンツの中に手を突っ込み不意打ち的に娘さんのおまんこを一気に攻めまくりました。
「やだ!やばい!」「あぁん!気持ちいい!」「急に、ずるいよ!」と喘ぎまくる姿はやっぱりJDらしく初々しいです。
くちゅくちゅと音を出して親指でクリトリスを、中指でおまんこの中を挟みこむように刺激すると割と簡単に娘さんは脚をピンとつっぱりながらガクガクと痙攣しながらイキました。

白いパンツを脱がして全裸にしたところで、娘さんも僕をフェラしてくれるつもりで僕の服を剥ぎ取り全裸にしました。
娘さんはうっとりした表情のまま僕のペニスを掴んで口に入れようとしたのですが、僕は早く挿入したい気持ちを抑えきれなくなっていたので敢えて「いいから、そのまま。」と床に娘さんを押し倒しました。

そしてあおむけに寝かせた娘さんの股をM字に開かせると正常位で挿入しました。
激しく突くのと小刻みに擦るのを交互に繰り返すと「あんあん、だめぇ。」と泣きそうな顔になっているのもかわいくてたまりません。

されるがままになって快感を味合わせたあとは娘さんが騎乗位を求めてきました。
僕もあおむけになると天井を向いたペニスを掴んで娘さんが乗ってきました。跨ると一気に奥まで挿入されました。

最初は娘さんが一生懸命上下運動で腰を振って、下からぱたぱたと揺れるおっぱいを見ていました。すぐに娘さんは疲れてしまったので、そのまま跨らせた状態で僕が娘さんの体を前後にゆするとおまんこの中のいちばんいい部分に刺激が伝わっているようでした。そのまま容赦なく前後に揺さぶると「いっちゃう!」と言いながら娘さんは中イキしました。
娘さんのおまんこの収縮が伝わってきて僕も危うく騎乗位で真上に中出しするところだったのですが、意地で堪えました。
腰抜けになった娘さんのおまんこからペニスを抜いたあと僕は起き上がり、始めて口にくわえてもらいました。
もっともそのあとフェラで数往復しただけで我慢の限界に達していた僕のペニスは豪快に射精してしまいました。

しばらくはお互い全裸で無言で放心していましたが、僕のほうから「ありがとう。今日のことは内緒だよ。」と話しかけると、娘さんも潤んだ目で「うん。ありがとう。」「なんか私溜まってたみたいで、うれしかった。」と満面の笑みをくれました。

そのあとはお互い服を着てそそくさと家を後にして、翌日以降も何事もなかったように大家さん夫妻と会話をしました。もちろん娘さんもあの日のことは秘密にしてくれているようです。
娘さんとも何度か廊下で会いましたが、お互い気まずいので目礼をするだけの関係に戻りました。
その後はいつの間にか娘さんも就職活動をしてそのまま就職して家を出てしまったらしく、後にも先にもラッキーなエッチはあの日だけでしたが、いまでもあの健康的な身体の感触は股間に残っています。

真面目そうなDカップの弁護士の卵の女性は、夜はただのエロ女だったエッチな体験談

僕は飲食接客という仕事柄、色んな人と出会うことがあります。その中でも普段はなかなかお会いする機会が無いかなという人と言うと、弁護士の方かなと。

その弁護士というお客様はまだ卵であって勉強中とのことです。どちらかというと表だって弁護士として働いている先輩の方の補助をしているというのが今現在のメインの仕事という事で。

いつかは弁護士になりたいらしいですけれども。

そんな立場ですので、今はまだこのような飲み屋さんにも普通に来れるのです。何度か来店してくださったおかげで、僕も仲良くなることができました。

大体来るときは友達とくるのですが、いたって弁護士の卵さんは雰囲気が真面目です。ちなみに彼女の名前はエミというちょっと身長のある女性です。32歳でした。

美形であり可愛さもある感じの顔で、その辺を歩いていたらナンパされるだろうと思うくらいです。しかしなかなか出会いが無いらしいのですが。

この真面目な性格が男性を突き放してしまっているのでしょうか。僕のいる店で飲んでいるときもハメを外すなんて感じは微塵も無く、話す内容も下ネタなんか言ってたまるかくらいでした。

しかしあるとき、エミがトイレに行った時にその友達がそっと言うのです。

「エミって真面目に見えるけど、本当はすごくエロいんだよ」

そんなことを教えちゃっていいのかと、こっちが反応に困りましたが驚きです。でもそんな言ってもエミとエロい関係になることは無いだろうと思っていたのは本当のことです。



そんな話を聞いたものだから想像くらいはしてしまいます。その日もエミと友達はいつもの終電で帰っていきました。彼女らはいつも閉店ギリギリまでいますので、彼女らが帰ったらすぐに後片付けが始まります。

もうすぐ全ての片づけが終わるというところで、店の扉が開きました。そこにいたのはエミです。終電に乗らないでどうしたの?と聞くと、どうやら間に合わなかったとのことです。

友達は方向が違うのでタクシーで帰りましたが、エミはこれから泊まれるビジネスホテルを僕に聞きに来たそうです。

まあでも僕はお酒入れてないし、車でエミの家まで送るという話をすると、結構遠慮なくその話を受け入れました。



仕事が終わってエミを家まで送ると、彼女がボソッと言ってきます。

「もしならコーヒー出しますよ。送ってもらって悪いので」

そんな気を遣わなくてもいいけど、まあ真面目なエミの性格に乗るのもいいかとお言葉に甘えて家に上がりました。

真面目だけあってキレイに整頓されています。弁護士の勉強のためか難しい本も沢山ありますし。

コーヒーを出されると、さらにエミは僕に一言。

「お風呂入っていっても良いですよ」

さすがにその一言には僕も縁量の心が働きました。それでもエミは何の問題も無いという事を何度も言ってくるので、まさかのそれも甘えていくという事で。

そこで風呂場に入った時に衝撃でした。



僕が服を脱いで浴室に入ると、そこにあったにはなんと大人のおもちゃです。ローションやら電マやら、手足の拘束手錠まであります。

友達が言っていたことは本当だったのか…と思った瞬間に、浴室に裸のエミが入ってきました。

「え、エミちゃん…!?」
「体、洗ってあげます…」

何でこんな展開になるのかと理解が難しいのですが、とにかくエミの体はキレイでした。胸もDカップくらいあるでしょうか、くびれもイヤラシイ形です。そんな姿を見たらムスコが勃起しないわけがありません。

「あ、やっぱり大きいですね」

エミは僕のムスコを軽く握ると、自分の体にローションを塗って僕に抱き付いてきました。その間にも僕のムスコをローションでヌルヌルにしています。

「私ね、あなたのおチンチンをずっと触りたかったの」

なんてことでしょう。あの真面目なエミがこんなことを言ってくるなんて。その後も僕に体を擦りつけてきて感じている声を出しています。

「ああんんん…乳首が擦れるだけでも気持ちいいの…」

完全に確信しました。エミは友達の言う通りエロい女であると。そうとなれば僕もエミを攻めたくなります。ヌルヌルのエミの体を全身くまなくソフトタッチで這わせました。

「あああん…全身感じちゃうの…あんん…」

自ら両手を上げていかにも好きにしてくださいと言わんばかりのエミに、僕は両手を手錠で固定して、電マで全身をマッサージしていきました。

乳首に当たるとエミは体をピクピクさせて悶えはじめます。

「あはん…あん…!」

そのまま電マを下半身に持っていきクリトリスに当てると、これまでには無い反応をします。

「いやああああんんん…!だめえ!あああん…!」

激しく声を高ぶらせて悶えまくっていました。もうエミの体はありえないくらいの震えをしています。

「イキそうでしょ?」
「あああん…も、もうイッてる…!」

電マを止めると、エミはもうぐったりとしてしまい、その場で息を荒らすだけでした。

「エミちゃん、僕も気持ちよくなりたい」
「うん…してあげます…」

エミの手錠を外して洗い場に専用のマットを敷いて、僕はその上に仰向けになりました。呼吸がまだ荒いエミはそんな僕の上に抱き付きながら乗っかってきて、全身をローションで滑らせてきます。

僕のムスコはエミの太ももに挟まれながらヌルヌルと滑っていき、それだけでもかなり気持ち良いもので。

「エミちゃん、だんだん気持ちよくなってきたからエミちゃんの中に出したい」
「え…いいよ…」

エミは僕のムスコをアソコでくわえて激しく腰を滑らせてきました。
「あぁ、エミちゃんいいわ…」
「私も…気持ちいいよ…あんん…」

エミの腰使いは巧みで、僕の気持ちいいポイントをしっかりと捉えて縦にも横にも、そして回したりとテクニックを使ってきます。

「エミちゃん、イクよ…」
「うん、出してぇ…」

僕はそのままエミに中出ししました。それでもまだエミは腰の動きを止めないので、すぐにムスコは復活して再び僕はイキそうになります。

「エミちゃん、僕またイッちゃうよ…!」
「あはん…もっと出して…私もまたイッちゃう!」

僕の二回目の射精と同時にエミもまたイキました。



さすがにお互いにぐったりとして、そのままエミのベッドで朝まで寝ましたが、朝僕が目が覚めたときは、エミは僕のムスコをしゃぶっていました。

そして朝っぱらから二回イかせていただきました。

35歳の独身の僕が、身体のキレイな人妻の脚を強引に開かせ生で挿入したエッチな体験談

僕が35歳の時に、友人らと集まって花火をしようとなった時のことです。
集まるメンバーは6人ほどいまして年齢もバラバラなのですが、中でも僕が年上の方でしょうか。僕の上には2歳上の方が一人いるだけです。

ただ独身が僕ともう一人くらいで、その日が仕事の人もいましたので、基本的にその日は自由のきく僕があらかじめ花火を買っておくということになりました。

車も持っていますので僕が引き受けたのですが。

しかしそこにとある今回のメンバーの女性も買い出しに同行したいということになりまして。それは子供が小さくてヤンチャであり、どこか昼のうちにまずはどこかに連れていきたいとのことでした。

花火の買い出しくらいでも楽しんでくれると思うという事で、僕の車に乗ってデパートに行くことになったのです。

その女性とは30才のシュリという可愛らしい方です。スポーツをやっていたという事で体は締まっていて、その分体のラインが美しいのです。

子供はまだ二歳の男の子ですが、そんなスポーツレディのシュリの影響を受けたのでしょう、ヤンチャさはなかなかのものです。

今回は旦那さんは仕事でいけないという事で、シュリだけの参加となりました。他にも子持ちの方がいるので良いのかなという考えだったので。



シュリの家に僕が車を出して迎えに行ったのですが、車の中にいるときから子供は元気全開でした。大きな声で歌たりシュリの上に座っては足をバタバタとさせていたりと。

そこまではしょうがないかなとも思うのですが、僕もちょっと意識してしまったのは、子供がシュリの胸を揉んで「えへへー」とニヤついてみたり、シャツを脱がそうとしていることもあったりしまして。

さらにデパートの中ではシュリのスカートをめくったりとやりたい放題でした。もう少しは性に目覚めてるのですね。

シュリも大きな声で止めなさい!と注意するも、こんな子供が簡単に言うことを聞くわけもなく、家に帰るまでずっとこんな感じでした。

その間にも、シュリの下着が見えるは胸の大きさも分かるわで、さりげなく僕は興奮していたのです。



そんなこんなで再びシュリの家に着くと、まだ時間が沢山あるという事でシュリがお茶を用意してくれることに。

その間も子供はシュリに抱き付いたりしていましたが、流石に疲れてしまったのか、そのまま眠ってしまいました。シュリもちょっとホッとした様子です。

「ごめんなさいね、こんな子供で」
「いや、元気でいいんじゃない。まあ大変そうだけど」

僕はこの子が元気なことは良いことだと思っているけど、やはり母親は大変なようです。
「毎日こんな感じなの?」
「ここ数か月は…もう胸触るとか覚えちゃうんですよね」
「そこにはビックリだったけど。シュリちゃんかなり下着見えちゃってたしね」
「え!?ほんとですか!?」

シュリにとっては子供といること事態が必死だったので、あまり気づいていなかったようです。

「かなり見ましたよ、僕も。下着は上下とも薄い水色でしたね」
「もう!何見てるんですか!エッチですね!」

まあ見えてしまったものだからしょうがないのですが。

「でも僕、薄い水色の下着は好きですよ」
「そういうことじゃないです!」

軽く漫才調になりましたが、そんな話をしているとだんだんとムラムラしてしまいまして。シュリが顔を赤くしているところを可愛いと思い、シュリをちょっと抱き寄せてみました。

「子供にこういうエッチの方が女性は喜ぶという事を教えようか」

僕が言った意味をシュリは最初、意味が分からないという顔でしたが、僕がシュリの顔を寄せてキスをすると、途端に焦った様子です。

「え?なに?」

キスをしながら胸をさする僕に、最初は抵抗していましたがだんだんと身を任せるようになりました。

「シュリちゃん、実は触られながら興奮してたんじゃない?」
「あんん…そんなことあるわけないじゃん…」

僕はシュリのスカートをめくった状態で足を強引に開かせて、パンティーの上からアソコ全体を優しく撫でまわしました。キスをしながらだったので、シュリも気持ち良かったようです。

「あふん…エロい…」
「でもこんなにもうパンティー濡れてるし、やっぱシュリちゃんエロいこと考えてたんだね」
「もう…バカぁ…」

アソコを撫でている手をクリトリスに集中させると、シュリは声を出し始めます。

「ああん…あん…」

目の前には子供が寝ている中で、堂々とシュリはいやらしい声を出していました。そんな中でシュリの下着を全てとってしまい、胸とアソコを露にした状態で、僕はシュリを寝かせて全身を舐めまくったのです。

「あはん…そこは…ああああん」

指は膣の中に入れつつも、脇の下や鼠蹊部を舐めることで、シュリの全身に快感が走ったようです。

「いやああん…だめよ…あふん…」
「そんな声だしたら、子供が起きるよ」
「だってぇ…ああん…」

シュリは僕のムスコを触りだしてきます。

「ねえ…挿れてよ…」

僕もパンツを脱いでムスコをシュリの目の前に出すと、優しく撫でてくれると共に舌先で舐めてくれました。

「あん…これ挿れたい…」
「子供の前で挿れてあげようか」
「いじわる…すぐ挿れて…」

シュリのお望み通り、僕はそのままシュリのアソコにズブッと挿れました。

「あはああん…」

シュリは子供が起きてもしょうがないくらいの声で喘ぎます。そんなことはどうでもいいくらいにエロくなっているシュリ。

「あああん…すごい…あはんん…」

シュリは自分で口を押えながらも漏れる声は収まることはありません。ピストンと同時にクリトリスを愛撫したり乳首をひねったりすると、もう子供が起きるどころか部屋の外に持聞こえそうなくらいの喘ぎ声を出していました。

「いやああん…イッちゃう!イク!あああん…」

僕もそれで興奮も最高潮に達して、つい声に出してしまいました。

「シュリ…僕もイクよ…!」
「あんんん…一緒に…イこ…!」

僕が膣からムスコを抜いてシュリのお腹に精子をかける同時に、シュリは体をピクピクさせていました。どうやら本当に同時にイッたようです。



こんなに激しい声と音を出していたのに子供は起きることはありません。エッチが終わった後もまだ花火まで時間がありましたので、ぼくはシュリとずっとイチャイチャして過ごしました。

正直、花火のことはお互いにどうでもよくなっています。

会社のエロい先輩社員とバスの待合室で中出しSEXしてしまったエッチな体験談

僕が25歳のころ、会社の飲み会の帰りに起こったエロい出来事です。
その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、皆と解散してからバスに間に合うか心配でした。

最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので。ここはケチってしまうところです。

会社の皆とは帰る方向が違うために、僕は一人最寄りのバス停に急いで向かいます。間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。どうやら間に合ったようです。

終バスくらいの時間になるとこの辺りは人がほとんどいません。たまに今日のように終バスに乗ることもありますが、乗るのは僕一人だけということもあったりして。

今日もそんな感じかなと思って待合室に入ると一人の女性がいました。というより寝ていました。

僕と同じで飲み会帰りかと思いながらも、ここで一つ考えてしまいます。ここで待っているという事はバスに乗りたいという事でしょう。このまま寝かせておけば終バスを逃すことになります。

「よし、起こしてあげよう!」

そう思い、近づいてうずくまっている体を起こしてみると、僕はびっくりです。

「あ、あれ、ユウさん!?」
それは紛れもなく会社の先輩のユウキという女性の先輩です。もう30歳になりますがなかなか彼氏のできないところが不思議なところでして。

ショートカットでボーイッシュな方ですが、スタイルは良く美人顔なのです。ただ強いていうならクールなイメージがあるかなと。

他の男性社員の方が言うには、「付き合ったらコキ使われそう」という事です。確かに仕事は自分にも他人にも厳しくて、近寄りがたいところはありますが。

自分でもそれが分かっているのでしょう。会社の飲み会も必ず最初の一軒で帰ってしまいます。それが今日もそうだったのですが、まさかこんなところで寝ているなんて。



実は会社の中では誰も知らないのいですが、僕は一度ユウキに迫られたことがあります。一年ほど前にたまたま残業をしていたら、ユウキが僕に近づいて手を握ってくると、「今晩だけ付き合ってくれない?」と。

最初はただの飲みかと思いきや、向かった先はユウキの家でした。宅飲みなのかと考え直しましたが、ここまでくればもうお互い大人です。僕はユウキと一線超えました。

その時に僕が思ったのは、ユウキは普段とは違い、実はすごく甘えん坊でエロいという事です。その日もなんだかんだで僕がドエスな態度でリードしましたので。

その時以来はユウキから誘われることもないし、職場では変わらない態度で接しているのです。不思議な体験でした。



その日のことを思いだしてしまった僕です。バスの待合室で二人きり。ユウキはまだ寝ていますが、僕は少々強引にユウキにキスをしました。

最初はまったく無反応でしたが次第にユウキの体が反応してきます。

「う、うんん…」

目が覚めたのか、ユウキの口もキスの形となって、完全にディープキスが始まりました。二人の空間で舌の絡みあう音が鳴り響きます。僕はだんだん興奮してきて、ユウキのシャツを脱がしてブラを外しました。

ユウキの胸は意外に大きくて、マシュマロ型です。軽くさすったり乳首を吸ったりと、寝ているのか起きているのか分からないユウキの体を弄びました。

「あはん…あん…」

だんだんいやらしい声が聞こえてきます。もう意識はあるのでしょう。しかし相手が僕だと気づいているのかは疑問です。

短めのタイとのスカートから伸びるユウキの太ももを摩り、指を少しずつアソコに近づけていきました。

「あん…だめ…」

足をもぞもぞしながらも、まだ目を開けることはありません。夢の中でエッチしているのでしょうか。パンティーの上からクリトリスをいじると、途端にユウキは足を閉じます。

しかしそれを強引に開いてパンティーの中に手を入れて、アソコに指を入れました。すでに結構な濡れ具合です。

「あああん…いい…あん…」

ユウキは完全に感じています。指を奥まで入れて刺激するとユウキの腰が少し浮いてきました。

「あはん…!それ…気持ちいい…あああん…」

もう片方の手でユウキのクリトリスを激しく愛撫すると、ユウキのアソコから液体が飛びました。

「あああんん…でちゃうよ…」

潮を吹いたかとも思いましたが、これはおもらしですね。バスの待合室におしっこをしてしまうユウキ。パンティーにも少しかかってしまったので、僕は脱がしてあげました。そしてそのままユウキの足を広げて僕のムスコを挿入です。

「ああああん…さいこぉ…もっとぉ…」

ユウキはもう完全に起きているでしょう。そして相手が僕であることも気づいているはずです。しかしそれは僕も突っ込まずにただただユウキのアソコにムスコをズブズブと挿れていました。

ユウキの揺れるおっぱいがまたエロさを増しています。

「ああん…あはん…きもちいい…」
「久しぶりのユウキのアソコも最高だよ…」
「あああん…あたしも…」

ユウキは自分でも腰を動かしていて、それがまた僕のムスコに良い感じに刺激を与えてきます。

「ユウさん…僕このままイっちゃいます…」
「あん…まだダメぇ…もっと…」

相変わらずのエロさを隠しきれないユウキはどんどん腰を動かしてきました。しかし僕はもう我慢はできませんので、せめて最後は激し目にピストンしてそのまま中に出してしまったのです。

「あぁん…もうイッちゃったの…?」
「だってユウさんの気持ちいから…」

ユウキはぐったりもしていましたが、ムスコを抜いた後でも腰を動かしていました。

「じゃあ…私の家でもう一回ね…」



結局バスは一向に来ませんでした。僕が停留所に付いたときは実は行ってしまったばかりだったのです。

ということで結局タクシーに乗り、ユウキの家に行ってもう一回戦行いました。

友人同士のバーベキューでこっそり抜け出しハーフ美女と中出しSEXしたエッチな体験談

僕がまだ26歳のころ、当時は仲のいい友達グループがありまして、暖かい時期はよくバーベキューをしていました。男女合わせて7人で、皆の仕事の休みが合う日曜の昼あたりからのんびりやっています。


都合によってはたまに来れないというメンバーもいますが、時期になりますと月に2,3回は開催されていますので、次に行ければいいという感覚で気楽に行っています。


そしてその日もバーベキューをやろうという声が上がり、いつもの浜に集まりました。そこで一人の女性メンバーからお知らせが。


「ちょっと友達って連れてきていいかな、良い子だから」


元々は絶対このメンバーでやるということでもなく、なんとなく集まったメンバーなので友達が来ると言うなら断る理由はありません。


逆に来ればいいくらいの気持ちでいました。そして現れたその友達というのがチエミという、顔の整ったちょっと欧米人とのハーフを思わせる24歳の女性です。背が高くてスタイルも良く、ロングヘアーの似合うのが特徴ですね。




いかにも男性から人気が出そうなチエミでしたが、見た目によらずに控えめな女性という印象です。皆でお肉を焼いていたりお酒を飲みながら話をしていましたが、今までに彼氏もまともにはできたことが無いというから驚きです。


焼けたお肉も取り分けてくれたりして、どこに悪いところがあるのかが分かりませんが、まあとりあえず今が楽しければそれでいいという感じで、皆で楽しんでいました。


チエミもかなり気を使っているのは分かったので、僕もフォローしながら時間も過ぎていきます。




周りはすっかり薄暗くなってきました。今回も楽しすぎて時間を忘れてしまいまして。確かに他のメンバーも酔いがまわってきているのか眠そうにしている人もいたりしまして。


そろそろ後片付けしないとという雰囲気になり、皆でゴミをまとめたりと最後の作業にかかります。


何度もこのメンバーでやっているバーベキューなので、後片付けも自然と役割分担が決まっていました。僕は鉄板を洗いに行くのが役目。


「それじゃ、洗ってくるねー」

「はーい、よろしくー」


いつもの会話です。しかし今回はそこにチエミの一言が。


「私もなにか手伝います!」


確かに皆で淡々と後片付けしてるから、新人のチエミは何をすればいいか分からないですよね。


「じゃあ、その網も持って来てくれる?」

「はい、わかりました!」


僕が一人で全部持っていけるはずなのですが、あえて彼女に持ってきてもらい一緒に洗いに行くことに。こういうところは仕事で責任者として働いているスキルが役に立ちますね。


洗い場までは多少の距離がありますので持って来てもらうと助かるのは事実ですが。




バーベキューの場所から200メートルほども離れたところに水道があるので、しばし僕はチエミと二人で喋っていました。


「今日はとても楽しかったです!」

「チエミちゃんが楽しんでくれれば良かったよ」


どうやら今回のバーベキューは本当に楽しんでくれたようです。


「すごく優しくしてくれて助かりました!」

「あー、うちのメンバーはみんな優しいでしょ」


そこに軽くチエミも頷きましたが、何か言いたそうな感じだったので、どうしたの?と聞くと、チエミは恥ずかしそうに言います。


「確かに皆が優しいのですが…特にあなたが…」

「え、僕?普通でしょ?」

「いえ…すごく素敵な方だと思いました!私に一番気を使ってくれたし。好きになりそうです!」


あまりの唐突なチエミの言葉に僕はびっくりしてしまい、水道の水を自分にかけてしまいました。


「あ…!ごめんなさい!大丈夫ですか!?」


チエミは焦ってしまい、とりあえず持っていたハンカチで僕の濡れたハーフパンツを拭きますが、事もあろうにちょうどムスコの辺りが濡れてしまいまして。


「まあ、そんなに気にしなくていいよ」


僕はチエミを落ち着かせますが、それでも焦っていてチエミは何とか濡れた箇所を拭こうとします。


「チエミちゃん、そんな際どいところを触ってると、大きくなっちゃうよ」


と言ったところで、すでに大きくなってしまっているのですが。チエミはそれに気づいていたのか、あえてムスコの部分をハンカチで拭いてきました。


「もしなら…お詫びに舐めてあげましょうか…」


いきなりこの子は何を言いだすんだ?と僕が驚きました。しかしそんなこと思っている間にもチエミは僕のベルトを外してパンツを下してきます。


「本当にいいの?」

「はい…このくらいさせてください…」


チエミは僕のカチカチのムスコの先端をチロチロと舌先で舐めると、全体に舌を絡ませてきました。


「あぁ、チエミちゃん気持ちいいわ」

「良かったです。どうするともっと気持ちいいですか?」


なんて奉仕の心があるのでしょう。こんなきれいな女性に舐めてもらっているだけでも嬉しいのに、もっと色んなことをしてもらって良いなんて。


「じゃあさ、チエミちゃんに挿れていいかな?」

「え…それは…!」


さすがに断られそうなので冗談の空気に持っていこうとすると、まさかのチエミの言葉が。


「ちょっとだけなら良いです…」


本気ですか!?こんなに上手い事いくものですか?と自分自身を疑いました。僕らはさらに奥の海の家の陰に隠れ、チエミのパンティーを脱がしてアソコに手を伸ばします。


「あはん…」


チエミは既に濡れているのが分かりました。ゆっくりとエッチを楽しみたかったのですが、時間をかけると皆に怪しまれるので、前戯は短縮です。


「チエミちゃん、後ろ向いて」

「は、はい…」


チエミを前かがみにさせて僕は後ろから挿入です。


「いやああん…」


チエミのアソコにぬるっと入っていく僕のムスコ。さっき舐められていたこともありかなりビンビンです。


「あふん…大きいです…あん」

「チエミちゃんとこんなになれるなんて嬉しいよ」

「あああん…私も…あはん…」


チエミのよがり方に興奮がさらに高まってしまい、僕は激しくピストンします。同時にクリトリスも指で転がし、チエミはさらに淫らになりました。


「あんんん…もっと突いてください…あはん…」


僕はチエミの足をさらに開かせ、激しく強く突くと、もうチエミはその場に崩れ落ちそうになります。


「あああああん…イク…イクぅ…!」


チエミの声が一瞬止まると、激しく震えました。イってしまったようです。それを確認して僕もイキました。




少しの間、二人とも動けませんでしたが、立ち上がった時にチエミが僕のムスコをニギニギしてつぶやきます。


「もっとしたい…」


何て淫乱なんでしょう、チエミという女。さすがにもう一回したら他のメンバーが探しに来ますので制しましたが。


まあチエミにちゃんとした彼氏ができない理由が分かりました。この子はセフレで十分です。

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