実際にあったエロい体験談

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クリトリス

クリトリスの包皮の中に舌先をねじ込む様にクンニしてイかせたエッチな体験談

のろけ話というかエッチな話になりますが聞いてください。26歳の会社員の僕には25歳の彼女がいます。彼女の名前は麻衣、160センチのすらっとした保険会社のOLで色白黒髪なので透明感があります。僕はまいにゃんと呼んでいるのでここではまいにゃんと呼ばせてください。

まいにゃんと僕は友達の紹介で付き合い始めて最初の3か月くらいはキスも無し、半年後にやっと初エッチしました。まいにゃんは潔癖症で手を繋いだり舌を入れてキスをするのがどうも苦手なので、エッチの時も必ず最初にシャワーで身体を綺麗にしてからあまりベタベタせずに最小限の接触でお互い気持ち良くして、挿入はコンドーム越しなのでOKという感じです。

まいにゃんは裸を見られて恥ずかしいというのではなく、体液が付いたりお互いのにおいが感じられるのが苦手で、エッチにはあまり積極的ではありませんでした。僕もそれはちょっと物足りなく思っていたのですが、ある時お風呂でエッチをしてみたら彼女がエッチの気持ちよさに気付いてくれて今ではホテルに入ったらすぐ身体を洗わずにエッチを楽しめるほどにエッチ大好きになってくれたのでうれしいです。

その日僕はまいにゃんと上野の美術館とイタリアンレストランでデートした後鶯谷のちょっと高級なラブホに入りました。
まずはいつも通り別々にシャワーを浴びようと思ったのですが、そのラブホのバスタブが4人は入れるくらい広いジャグジー付きで清潔感があったのでまいにゃんはテンションが上がり、「一緒に入ろうよ!」と誘ってきました。

まいにゃんは深緑の艶々したワンピースと、黒の上下の下着を脱いで、すらっとした色白スレンダーの身体をさらけ出してお風呂に入りました。まいにゃんは裸を見られること自体はそんなに嫌じゃないのです。
お互いに自分でシャワーで丁寧に体を洗ってから、ジャグジーに一緒に入りました。

ジャグジーでぶくぶくしながらお風呂好きのまいにゃんはすっかり上機嫌で「家にもこんなお風呂があったらいいのにー。」と言ってしばらく経ってのぼせたのかバスタブの縁に腰かけました。僕はまだジャグジーに浸かっていたので僕の目線の高さに、まいにゃんの腰があり、濡れて張り付いた陰毛の間にまいにゃんの薄茶色に丸く濃くなった股の間とその割れ目の内側に除くピンクのおまんこの内側の粘膜部分が見えました。

僕は思わず、こっちを向いたまいにゃんの膝にまずキスをしました。いつもならあんまりキスをされるのが好きじゃないのですが、お風呂でお互い綺麗だから抵抗がないのか、まいにゃんは「やん。」とエッチな声を出しました。
僕はジャグジーの中で移動して、まいにゃんの両ひざを掴んで広げて、股の間に頭を入り込ませるような位置に入りました。
やっぱりまいにゃんはそんなに嫌がりません。チャンスだと思い、まいにゃんの内ももに軽くキスをして探り、「あん。」と反応が良いのを確かめると、内腿を舌でぺろぺろと舐めました。まいにゃんは「ああん、そんなの初めて…。汚くないの?」と聞いてきたので僕は「まいにゃんは汚くないよ。それに今はお風呂に入ってるから。」と答えながら舐める勢いを増すとまいにゃんは「ああん…。」と感じています。僕は内腿の真ん中のつるつるの白い部分からだんだんと股の間の薄茶色に変色したまいにゃんの大切な部分に接近していきました。

そして、ちょっと顔を離して上目遣いにまいにゃんを見た後、舌を尖らせて細く硬くしておまんこの割れ目に沿って下から上に舐めました。「あああん!!」とまいにゃんがひときわ大きな声を出しバスルームなので大きく響きました。下から上、下から上に筆で払うように優しくクンニするとまいにゃんはいつものエッチよりも数段激しく「アッ、アッ、アッ!どうしよう!どうしよう!」と焦るような声を出して手を口に当てて指を舐めるようにしながらこっちを見下ろしてきました。大きさは小さめだけど形はいい下乳と濃いピンクの乳首が硬くなっているのもわかります。

くしゅくしゅとなったクリトリスの包皮の中に舌先をねじ込む様にクンニして、「アアアア!!」とまいにゃんの刺激が強くなりすぎたら、また下から上におまんこの割れ目を舐めるのを数回繰り返しただけで、まいにゃんのおまんこはかなり濡れているのがわかりました。お風呂のお湯で濡れているのではなくヌルヌルした粘り気のある汁で確かに濡れています。味も塩気と甘みのある体液の味です。

舌の先だけでまいにゃんのおまんこの羽が開いて中の汁で濡れたピンクの粘膜が露わになり、僕はそれを左右から指先で引っ張って広げながらクリトリスやおまんこの羽の内側、穴の入口などを丁寧にクンニしました。おまんこをクンニしている間は空いた指を使ってクリトリスを弾く様に指で触り、クリトリスをクンニ中は、控えめにおまんこに指を第一関節だけ入れたりしました。
まいにゃんはバスタブの縁に腰かけながら脚を開いて、僕の頭にしゃぶりつかれながら「どうしよう、どうしよう…。アアン、アアン!」と甲高い声で喘ぎまくっています。明らかにいつもの淡白なエッチの数倍盛り上がっています。

最後は集中的にクリトリスを攻めるとまいにゃんは「アアアアンン!!」と天井を向いて、バスタブから転落しないように手で掴まりながら反り返りガクガクとイキました。脚が突っ張って内ももで僕の顔が軽く蹴飛ばされたほどです。

「はっはっはっ!」と荒い息を整えながらまいにゃんは泣きそうな顔になって「今までで一番気持ちよかった。ありがとう。」と言ってきて、「お礼にフェラしてあげる!」とらんらんと輝く目で言ってきました。
僕は初めての意外な申し出でしたがもちろん断るはずもありません。まいにゃんの股の間にしゃがんだ状態から、ジャグジーのお湯の中から一気にざばっと立ち上がるとビンビンに上向きに勃起した僕のペニスを、バスタブの縁に座ったまいにゃんの目の前に突き出しました。

まいにゃんはぎこちない仕草で僕のペニスを口に含むと初めてのフェラをしてくれました。まいにゃんのフェラは全然上手じゃないけど、何しろ清楚なタイプのまいにゃんが目を細めながら一生懸命僕のペニスをしゃぶってフェラしてくれるのを上から見下ろすと思わず腰が動いてしまいました。僕の亀頭がまいにゃんの喉に当たってしまうたびにまいにゃんはゴホゴホと咳き込みそうになりそれでも「大人しくしてて。」と言って下手なフェラを続けてくれました。

このままじゃイッてしまうと思った僕は「そろそろ、挿入しよう!」とまいにゃんの頭を離すとまた驚くことに「ゴムなしでもいいよ。でも外に出してね!」と言って立ち上がると僕にお尻を向けてバスタブの縁に掴まりました。コンドーム無しで生でバックでここで挿入してという事です。
僕は、「わかった。」と言うとまいにゃんの唾液と僕の我慢汁でぬるぬるになったペニスを、まいにゃん自身の汁と僕の唾液でベタベタになったおまんこに挿入しました。
ヌルヌルになった性器同士を生こすり合わせるとコンドーム越しの数倍、気持ちよく滑らかでエロい気持ちになりました。

ぬちょっつぬちょっ、と最初はねっとりしたペースで腰を動かしていたのが、まいにゃんの「アアアンン!!アアアン!」とバスルームに響き渡る喘ぎ声に背中を押され、だんだんとペースが速くなっていきました。お風呂で濡れた身体がぶつかり合うとペチンペチンと音がして、しぶきが飛び散ります。
「アンアンアンアン!!」ペチペチペチ!と繰り返し、まいにゃんが初めて中でイッてしまいました。
「アアアア!!」と震えるような声でバスタブに縋りつくように痙攣して、僕もそれに触発されて精液がこみ上げてきて、ペニスをおまんこから抜いてまいにゃんのお尻から腰に掛けて発射しました。

「はあ、はあ、はあ、気持ちよかった。ありがとう。」とまいにゃんはまたお礼を言ってくれて、お互いの汁であちこちドロドロなのに特に気にせずまたシャワーで流してずっとうれしそうな顔でした。

この日のお風呂エッチで潔癖症気味だったまいにゃんも、エッチで身体がドロドロになってもそのほうが気持ちいことに気付き、目覚めてくれました。
それからはだんだん、クンニ、フェラ上等になって今では身体なんて洗わなくてもエッチをできるほどにエッチ大好きになってくれたので僕はうれしいです。

彼女がいるのに浮気セックスでクンニしまくったエッチな体験談

僕が大学3年生の時に彼女がいてうまくいっているにもかかわらず、後輩の大学2年生の女子に誘惑されて浮気してしまったエロ体験談をお話しします。
僕は大学3年生の時に、アルバイト先で知り合った他の大学の明るくて性格はいい、素直な彼女と付き合っていて、彼女は少し奥手なのでエッチなことに関しては少し消極的で気を使ってはいましたがもちろん僕は満足していました。

その時期に同じ大学で、国際政治論の授業に一緒に出ていた後輩の大学2年生がユキです。ユキは身長150cm体重42kgぐらいのやせぽっちのロリ幼児体型で、服装もいつもT シャツに細いジーンズにスニーカー、黒髪ショートヘアと子供っぽい雰囲気なのですが、会話の内容は結構下ネタとかを言ってきて若干二十歳にして男性経験が多そうな感じだと思っていました。

授業中にユキがいつものように、「今週末彼女さんとデートなんでしょ?」「エッチするの?」「どんなエッチをするの?」と下ネタをどんどん聞いてきました。
僕は、「するかどうかは彼女次第だからわからないよ。」と返事をしました。
ユキは、「信じられな~い!恋人同士が会ってエッチもしないなんて、倦怠期なんじゃないの?」とからかってきました

ユキはさらに授業中 隣の席から僕の顔の前に顔を乗り出してきて「私だったら二人っきりになったらもうエッチなことしか考えられなくなっちゃうけどな。」とふざけたような思わせぶりな口調で話しかけてきました。
「てゆうか私、自分のことを女性として見てくれる男の人なら誰でも OK かな?」「そういえば〇〇さんって私のこと女性として見てますか?それともただの友達扱いですか?」と聞いてきました。ユキは何か企むときだけ先輩の僕を立てて敬語を使います。

僕はユキが幼児体型なことをもしかして気にしていてたらかわいそうだ、と思ってうっかり「そりゃ、ユキは可愛いと思う。」と返事をしました。
するといユキはますます僕の前に顔を向けてきて「ふ~~~~ん、そうなんだ?」とさらに思わせぶりな素振りを見せます。
僕は授業に集中するふりをしてホワイトボードの方に顔を向けているのですが、ユキは身を乗り出してわざとらしいキラキラ目線を僕にずっと送り続けてきました

僕は勇気が何を企んでいるのかわからずドキドキしてしまいました。ユキの微かなシャンプーの匂いやつやつやした黒い髪の毛も気になってきました。

いきなりユキは体を自分の席の方に戻すと わざとらしくペンをコロコロと下に落としました。そして椅子から降りて机の下でペンを拾うふりをして、僕の股間をチェックしてきました。他の学生からは机の下でペンを探しているだけに見えますが、僕は股間を見られていることにドキドキして、しかもさっきユキと距離が近づいた後だったのでじんわりと大きくなってしまっていたので反射的に僕は股間を手で隠しました。

ユキは「ふ~~~ん。」とまた僕にだけ聞こえるぐらいの、小さいわざとらしい声で何か納得したように声を上げて、軽く僕の股間をタッチしてから席に戻ってきました。
僕はそれで完全に混乱してしまい、ユキのペースに飲まれてしまいました。
何も言えずにいるうちに授業中時々ユキは他の生徒の目を盗んで僕の股間をタッチしてきました。最初は1秒ぐらい、2回目は2秒ぐらい、授業の後半には僕の股間をさするようにしたり、わざとチャック下ろそうとする仕草を見せてきました。僕はユキと一緒に授業を受けているだけでガチガチになってしまいました 

授業が終わってもちんこが大きくなって席を立てないでいる僕に対して、ユキは「それじゃあ次の授業も出られないね、じゃあさぼって一緒に帰ろうか。」と声をかけてきて、僕は雰囲気に飲まれてしまい「そうだね、それなら仕方ない。」とユキと一緒にわざとらしくトートバッグを前側に持って、自分の勃起しちゃったちんこを隠しながら帰宅の途につきました。

そのまま乗換駅でユキと別れて帰るつもりが、ユキは「じゃあ!行こっか?」と無理やり僕の手を引っ張って、駅の裏側のラブホテル街に連れて行きました。
僕は「ちょっと待って、僕には彼女がいるって!」と抵抗しましたが、ユキは小さな体で「いいから、いいから~~」と言って僕の背中を押して連れて行きます。

僕はラブホテル街の入り口でユキと押し問答しているところが、もし誰かに見られて彼女に伝わってしまったらヤバイと思って、なんとなくだんだんラブホテル街の奥に誘導されてしまいました

「もうここまできちゃったら完全に浮気したのと同じだね。っていうか授業中に勃起しちゃった時点でもう浮気だよね。男なら覚悟を決めてください!」とユキに言われ、僕はいつの間にかその空気に飲まれてしまいました。

わけもわからずラブホテルの部屋に入ってしまい、僕は(こうなったらなるべく早く事を済ませてしまって、さっさと帰宅して彼女にばれないようにするのが最善策だ。それしかない。)と思いました。ユキの思うつぼです。

ユキは僕が思っていたよりもさらにずっと積極的でした。
ラブホの部屋に入ると「いいから、いいから~~。」と言いながら僕をベットに押し倒し、馬乗りになって、すぐに僕の上半身を裸にして自分も白いロゴの入ったTシャツと薄い黄色の、Tシャツに響かないように凹凸のないタイプの、つるんとした花柄のブラジャーをさっさと外してしまいました。

ユキの胸は本当に小さくまだ膨らみかけなんじゃないかと思うぐらいの貧乳で、小豆くらいの大きさの乳首の色はちょっと濃いめで、前向きにちょこんとついていました。
既に乳首が立っていたユキは裸の上半身を密着させてきたので、僕の胸の上にユキの乳首の硬い感触がわかりました。
ユキは僕のズボンの中に手を突っ込んで「あ~ずっと、大きくなったまんまだったんですね、大変だったでしょう?固いですね~~。」と言いながらゴシゴシと手で竿をさすってきました。僕はもうされるがままに「うう!!」とか「あー!!」とかうめき声をあげるだけでした。

上半身裸姿のユキは僕にお尻を向けて跨り直し、僕のズボンを下ろして元気になりまくってビンビンのペニスをぱくっと咥えてフェラを始めました。ほとんど前置きもなく僕は浮気相手のユキにペニスをフェラされている状態です。
そして僕が「あああ!」と呻くたびに一生懸命上半身を揺らしながらフェラするユキの乳首が腹に当たり、ユキの小さいお尻を包むジーンズのガサガサした生地が顎や胸に当たってきます。

ちょっとフェラを続けた後ユキは「ごめんなさい!履いたままじゃクンニできませんよね?」と今初めて気づいたみたいに言い、僕に跨った状態のまま小さいサイズの細いジーンズをよいしょ、よいしょと脱ぎました。中身は攻めまくりの黒のTバックの下着でした。
「パンツは、脱がせてもいいですよ。」と言ってまたユキは僕に跨がりフェラを再開しました。僕の目の前にTバックのお尻が突き出され、肌はつるつるで小さい生地から陰毛の1本すらはみ出していません。
まさかと思いながら恐る恐るTバックを脱がしてみると、つるつるの無毛のピンクでかわいらしいおまんこが現れました。

気が付くと僕は夢中でユキのおまんこに吸い付いてクンニをしていました。無毛だとこんなにクンニしやすいのか、と彼女をクンニするときに毛が口に入りやすかったことを思い出した僕は変なことに感動してすっかりユキとの浮気セックスにのめり込んでしまいました。

ユキのフェラはクンニを始めるとゆっくりになり、僕の舌がクリトリスに触れると「ああうう!!」と敏感にのけぞり僕のペニスを吸うようにしてきます。僕がクンニを頑張れば頑張るほどペニスへの快感へと帰ってきます。不覚にも僕のペニスとユキのクリトリスが連動しているかのような感覚に浸ってしまいました。

シックスナインで、一通りお互いを高め合うと、ユキは180度向きを変えて僕を下にしたまま枕元のコンドームに手を伸ばし、ユキの手で僕のペニスにコンドームを被せてきました。
コンドームにふっと息を吹き込んで膨らませて手のひらでコロコロと被せる仕草は僕が自分で嵌めるよりもずっと手際が良く、びっくりしました。

そして、僕のペニスを天井に向いた杭に見立てるように、その上に垂直に跨ったユキがゆっくり腰を落としてきました。挿入の瞬間「あああん!」とユキが声を上げ僕のペニスは熱いユキのおまんこに包まれました。彼女の中よりも熱くて狭い感じがして、ユキが腰を上下させるたびに絞られるような快感がほとばしります。僕も思わず「あああううう!!」とユキと競うような喘ぎ声を上げてしまっていました。

ユキは最初垂直に上下運動していて、だんだん前かがみになり僕の腹に密着するようにしながら腰を振ってきました。ユキは自分でクリトリスが僕のペニスの付け根に密着するように調節して、クリトリスを意識して腰を振っているのがわかりました。
「あああ!!ううう!!ひっひっひひっ!」とユキは嗚咽のような声を出して、僕の身体を使っておまんこの中とクリトリスを同時刺激するように腰を振り、僕はその密着感とユキの小さいロリ幼児体型の身体に挿入してしまっていること、彼女がいながら浮気セックスに興じていることの背徳感のすべてが入り混じった気持ちでした。

僕が最初に「イクイクイク~!」と叫びペニスが脈打ち、「あたしも!」とユキがしがみついてきました。ガクガク震えるユキのおまんこの内部がうごめいているのを感じながら僕はユキと同時にイッてしまいました。

終わった後でユキは「大丈夫、誰にも言わないから。たまには彼女さん以外とするのもいいですよ。」と全裸で「テヘ!」みたいなポーズを取りました。

もちろん僕は彼女に絶対バレないようにその日は「今授業終わった。眠い。」とか「家に着いたよ、ただいま~!」「週末楽しみだね。」とか彼女に偽装工作というか罪滅ぼしをしました。そして意外にバレないことに気付いてしまった僕はここだけの話その後彼女に内緒でユキと何回もセックスしてしまいました。

マンションのベランダでセフレとプチ野外プレイにハマりそうなエッチな体験談

僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
最初のやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、僕のマンションの3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

いつものように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから~。」「気が早いよ~。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう~。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、恵の細くて小さい手が僕の股間をまさぐり始めました。もちろん僕の股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

僕は腰のあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そしてディープキスで舌を絡めました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う~ん、う~~ん!」と悶える声を押さえきれていません。

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしてパンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがよかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ~~!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ~めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダのある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

寝ているバイトの24歳の後輩にムラムラして挿入して最後までヤッてしまったエッチな体験談

家で無防備に寝ているワンピース1枚姿の後輩にムラムラして寝たまま挿入してやっちゃったエロ体験談です。
現在26歳の僕と24歳の後輩のユキは、大学の近くのバイト先で知り合いました。居酒屋でバイトしていて、「あ、キミも〇〇大学なんだ~、単位取りやすい講義教えてあげるよ~。」「お願いします~。」内心ガッツポーズ的なノリで仲良くなり、そのまま男女の関係になろうと接近を試みたけど、ユキには当時彼氏がいました。チャンチャン的な話です。

しかしその後も細々と交流が続いていて、僕が就職後にユキの実家の近くに引っ越したのをきっかけに、最近はユキが居酒屋代わりに僕の家に来て時々飲むようになったのです。
ユキは自分でも「私一度寝ちゃうと目覚ましでも起こされても全然起きないんですよね~。」と言っていた通り、前にも僕の家でお酒を飲んで眠くなって寝落ちして3時間も寝てしまったことがあり、その時に服の上から肩を叩いても揺さぶってもなかなか起きなかったことがありました。

そして、また最近もユキが僕の家でお酒を飲んで寝落ちしてしまったのです。しかも、夏なので黒い前がボタン留めになっているノースリーブのシャツワンピース1枚という薄着で。
座っていたテーブル脇のクッションから床に崩れ落ちて、無邪気な顔で寝ているノースリーブの黒いシャツワンピ姿のユキは、黒い服と青白い肌のコントラスト、ボブくらいの黒髪のバランスが素晴らしく、僕もそれなりに酔っているのもあってますますかわいく見えました。

僕は彼女がいない時期が長かったので目の前のユキにムラムラを抑えきれず、普段はガン見できないユキの鎖骨、ふくらはぎの肌などをまじまじと見てしまいました。けっこうスキンケアに気を使っているユキの肌はピチピチとして白くそそります。最初は本棚に漫画を取りに行く振りをして、ユキの上側から緩い胸元をのぞき込みました。元々ワンピースから見せていた部分以上に肌が見えるわけではありませんが、無防備になっている後輩にバレずに胸元の白い肌を見られるのは興奮しました。ブラはストラップレスなこともわかりました。

そして、今度は足元からのぞき込みユキの下からお尻のほうを覗きました。ワンピースの裾がすこしはだけてはいますがお尻や下着までは見えそうで見えません。(スカートをそーっとめくりあげてずらしてしまえば下着の色くらいまでは確認できるのでは、むふふ)と思い始めた時にいきなりユキが寝返りを打ったので僕は急いで漫画を読んでいるふりをしました。

ユキは寝ぼけ眼で「寝ちゃった!」と言って起き上がり、自分のワンピースの胸元や裾を確認して特に乱れていないのを確認しました。そしてほっとした表情を作って「よかった、〇〇さん(僕のこと)にもう襲わちゃってたかと思った。」とか言ったので僕は「そんなことしないから安心して。」ととりあえず返しました。内心は心臓ドッキドキです。

しかし、その言い方からそうなったとしてもまんざらでもない感も感じ取れた気がして僕はその後もっと大胆になってしまったのです。
「ちょっと仮眠してもいいよ。」とベッドを指さしてユキに促すと、眠くて仕方ないユキは「お言葉に甘えま~す。」と言ってベッドに横になりました。僕を意識してワンピースの裾や胸元を一旦綺麗に整えて仰向けになりましたが、5分くらいでまた寝息が聞こえ始めました。

僕は気配を消してじっとユキを観察しました。ベッドに移動させたのは眠りが深いユキを熟睡させるための僕なりの策略です。
ユキは仰向けで胸のところに腕を乗せて、脚を閉じた状態でまっすぐになって仰向けで天井を見ながら寝ています。胸に乗せた腕が呼吸に合わせて上下しています。
とりあえず、膝から下のつるつるした白い脚の肌を観察しながら、様子を見ました。10分、15分経ち、ユキの顔が横向きになり、胸に置いた右腕は横に落ち、左腕はお腹のほうにずれました。きつく閉じていた脚は緩く開きました。ついにユキは熟睡したようです。

僕はそーっと移動すると静かに静かにユキが寝ているベッドの上に上がり、上から覆いかぶさるようにしてユキのシャツワンピースのボタンを下から順に外していきました。もしユキが起きてしまったらどうなるのか?それすら僕はもう考えることができませんでした。
間から中が見えてしまわないようにユキの黒いシャツワンピのボタンは結構密に付いています。20個くらいあるボタンを震える手で下から7個くらい外すとユキの水色の薄いサイドがレースになったパンツに陰毛が透けているのが見えてきました。汗とおしっことエッチな匂いが混ざった香りを嗅いだりじろじろ見ながらも時間を無駄にしないためにボタンを1つずつ外していきました。残り5個くらいまで外すとピンクのチューブトップのようなブラジャーまで暴くことができました。ノースリーブワンピだからブラ紐を肩から見せない為にこんな色気のないブラをしてきたユキちゃんのお洒落へのこだわりも、この姿になってしまっては逆にかわいそうですらあります。
このまま後5個ボタンを外して前を全開にした上で、次の段階に進むつもりでしたが、もう我慢できなくなったため僕はボタン外しを止めました。
ワンピースの胸から下の前のボタンが全開になり、黒い布の上にピンクブラと水色パンツだけしか身に着けていない白い肌のユキが何も知らずに寝ています。

チューブトップのワイヤーのないブラはちょっと持ち上げると簡単に上にずらすことができました。小さめで乳首がピンクで小さくツンと上を向いた三角おっぱいが露わになりました。指に唾を付けて静かにコロコロと触ってみてもユキは目を覚ましません。

次は下です。水色のパンツのウエストをぐーっと広げて、上から下着を丸めていくようにじりじりと脱がしていきます。お尻のほうは体重がかかっているので思い切って手を柔らかいお尻に当てて陰毛、おまんこの上のほう、おまんこの割れ目がばっちり見えるように下げていき太ももを超えるとユキの脚は細いのでそれほど抵抗なく足首まで脱がし終えました。パンツが両脚にかかっていると挿入の邪魔になるので、片足だけ外してもう片方の足首にパンツだけ引掛けておきます。

おまんこを指でびーっと開いて濡れ具合を確認すると、驚くことに結構濡れていました。酔っていると安心して濡れちゃう体質なのか、それともエッチな夢でも見ているのかわからないけど好都合です。僕は念のため自分の唾液を指に付けてユキのおまんこに塗ってもっと濡らしました。触っている途中で何度か「あうん。」「はん。」とユキが小さい声を出し、それが感じている声なのか、寝言なのかわからずドキドキし続けました。
そして、寝ているはずなのにユキのピンクのおまんこは紅潮しながらどんどん濡れていきます。

僕はご丁寧に引き出しから取り出したコンドームを取り出して装着すると、眠っているはずのユキの脚を大きく開かせ、その間に滑り込むと一連の行為ですでにガチガチになったペニスをユキのおまんこに押し込みました。先端が挿入されたときにユキが「あああん!」と明らかに感じた声を出しましたが僕はもうこれでユキが起きても仕方ないと思い根元までペニスを乱暴に挿入しました。
ユキは「あん、ああん」と小さな声を出しながら手を顔のところに持って行って、それでもされるがままになって僕に突かれっぱなしになっています。
もう自制が効かなくなった僕はパンパンパンパンと音を出しながらユキを突きまくり、ユキも「あん、あんん、ああん。」と控えめながら寝言とも喘ぎ声ともつかない声を上げ続けていました。ぶっちゃけ明らかに感じて喘いでいました。

そして僕はコンドームの中に思いっきり射精して、ペニスをユキのおまんこから抜いた後冷静になり「ユキ、ごめん。起こしちゃった?」と声を掛けましたが、返事はありませんでした。

僕はユキは実はずっと起きてたけど、僕に身を委ねたのだと今では思っていますが、お互い暗黙の了承でその晩は何もなかったことになっています。
僕は自分コンドームを始末して服を着ると、ユキのおまんこにキスをした後ティッシュで掃除して、さっきと逆に丁寧に丁寧にパンツを履かせて、ブラを直して、上から順番に黒いシャツワンピのボタンを留めて、かなりぐちゃぐちゃになったけどとりあえずユキを寝始めた状態に戻しました。

その後、ユキは2時間くらい寝続けてから「あ、こんな時間まで寝ちゃった。ごめんなさい。もう帰ります。」と言って荷物をまとめてササっと帰ってしまいました。
その後何も言ってこないし、LINEの連絡も何事もなかったようにしてくるので取り合えず無理はあるけど、その晩はお互い夢を見ていたという事で触れないことで処理したいと思います。

大学のサークル内恋愛で合宿中に旅館のトイレに籠って後輩とエッチしたエロ体験談

僕がセックス覚えたてだった大学時代のエロ体験談です。大学2年の春に僕は同じテニスサークルで大学1年の彼女ができ、初体験をしました。それからは彼女そのものというよりもはやセックスしたくて彼女と会っていたと言っていいくらいで、彼女と付き合って半年くらいの頃は彼女と待ち合わせしたり彼女のことを想像するだけで勃起してしまって会えばむさぼるようにセックスをする状態でした。

その彼女と付き合い始めて半年くらいの時に秋のサークル合宿があり、僕と彼女を含む30人ぐらいのメンバーで千葉にテニス合宿をしてみんなで旅館に泊まりました。
ちなみに、僕と彼女が付き合っていることは一応みんなには秘密にしていました。
実は合宿前10日間くらい僕と彼女はスケジュールが合わず長時間のデート、つまりセックスをしていませんでした。その状態で合宿で彼女の姿を見ていたので僕はムラムラが募り、彼女も同じようでした。

最終日の夜に大広間で宴会をしながら僕と彼女はみんなにバレないようにスマホでメッセージを送り合っていました。
「早くエッチしたい。」「舐めてほしい」「おまんこにちんこ入れたい。」「いつも勃起してるから隠すのが大変」「いまも勃起しているの?」「もちろん、おまえは?」「もちろん濡れてる」
そんなメッセージをやりとりしていたらもうセックス覚えたての僕たちが我慢できるはずがありません。

僕のほうから「ちょっと抜けよう。」とメッセージを送り、わいわい盛り上がっている大広間から時間差で抜け出し、みんなが宴会をしていて無人になっている宿泊部屋のフロアの男子トイレに一緒に滑り込みました。

「もう我慢できない。」「誰か来たらどうしよう。」「誰か来る前に終わらせればいいんだよ。」「じゃあ早くして!」とお互いとにかくセックスしたくて仕方ない状態で興奮して息が荒くなっています。

ちなみにその旅館の男子トイレは入口のドアには鍵がかからなくて、タイル張りの古い部屋の外側に男子小便器が2つ、そして鍵のかかる大便用の個室が2つあります。普通に考えてサークルのメンバーから隠れてセックスするなら個室に入って鍵を掛けて立って挿入するのが妥当なのですが、当時の僕たちは立って挿入するなんて考えは無く、セックスするなら正常位かバックしか思いつかなかったのと、一秒でも早く始めたかったこともあり、僕はタイル張りで乾いてはいたものの決してきれいではない旅館のトイレの床に彼女を押し倒し、ジャージ素材のハーフパンツと白地に青いチェック模様の中学時代から履いてたんじゃないかってくらいダサい木綿のパンツを重ねてまとめて脱がしました。

更に彼女のTシャツと飾り気のないつるんとした表面のブラジャーも剥くようにまくり上げました。彼女の胴体だけが素っ裸になり、肉付きの良いむちむちした身体が丸出しになり、裸のお尻がタイルの上について「お尻が冷たい。」と彼女が言いましたがその声はすでにエロくセックス中の喘ぎ声に近くなっていました。

僕の彼女はちょっとぽっちゃり目でまだあか抜けない感じでしたが、おっぱいはEカップくらいで乳首も大きめでコリコリにすぐ硬くなっていて、未処理の黒々とした陰毛は興奮からぼわっと逆立っていました。その下側にあるおまんこの外側はグレーと言うか青白く、毛穴のぶつぶつが見えます。
すぐに割れ目をなぞるようにすると、すでに中が十分に濡れていたので赤く充血したおまんこの内部の粘膜がむき出しになり、蛍光灯の青白い光でキラキラとしていました。
僕は「はああ、はあ、はあ!!」と獣のような息をしながら自分のジャージとトランクスを片手で脱ぎながら、ちんこを丸出しにしました。ちょっとの間セックスを我慢していたので自分でもびっくりするくらい反り返って、血管が浮き出ています。亀頭はパンパンになってつるつると紅く光っていて蛍光灯の光で艶々に見えます。

男子トイレのタイル張りの床におっぱいと陰毛と太ももまで丸出しの彼女が横たわっていてその上にごわごわした陰毛とちんことケツ丸出しにした僕が覆いかぶさっているので、この状態の時にサークルの他のメンバーが寝室に忘れ物を取りに来たついでにトイレを利用したら大変なことになってしまいます。
僕は少しだけそれを気にして、覆いかぶさった状態で右足をトイレ入口のドアに当ててつっかえ棒にして時間を稼げるようにしました。

片手で執拗に彼女のクリをプニプニプニとつまむ様にして刺激して、空いた指で彼女のおまんこの濡れ具合をチェックしました。もう挿入可能と判断して僕はもう片方の手で自分のちんこを支えると、明るくてよく見えるので指で彼女のおまんこのビラビラを目一杯広げながら、あり得ないくらいに大きく硬くなったちんこをグイ~~っと押し込みました。
最初、彼女のおまんこの内側の小さいビラビラも巻き込んでしまい、彼女が顔をしかめるような表情になったので一度ちんこを戻してもう一回挿入しなおしました。
最初に失敗した時に亀頭にたっぷり彼女の愛液が着いたのと自分自身も我慢汁が出始めていたのか、次はスムーズに挿入できました。

根元までグッと入って彼女のおまんこの内部の一番奥に突き当たった瞬間に彼女は、いままで我慢して小さい声に押さえていたのに、結構はっきりした声で「アア~ン!」と喘ぎ声を上げました。
僕もその声に興奮して「ハッハッ、ハッ、ハッ!」と獣のような声が大きくなってしまいました。

ちなみに彼女と男子トイレに入ってからパンツを脱がすのに約2分、クリを触って充分濡らして挿入するまでも精々10分という高速です。お互い、宴会場で相手の顔を見ながらメッセージしていた時点でちんこが勃起したり、おまんこが濡れ濡れになっていたので挿入までもスムーズだったのです。

「気持ちいい、アン、アン、アン!」「アアアアン!」とどんどん彼女の声が大きくなってしまい、ぴちゃぴちゃいうピストン音と彼女の甲高い喘ぎ声、僕の「ハア、ハア、ハア、ハア」という獣のような呼吸音が狭いトイレに響いてしまい、その度ごとにお互い一瞬動きを止めてそとの物音に耳を澄ませます。そして異常がないのを確認するとまたピストンを再開してまたお互いの声が大きくなってしまいます。

10分くらい正常位で交わった後、彼女の背中がタイルで冷たくて痛そうだったので彼女の身体を裏返して四つん這いにさせてバックで挿入しなおしました。
彼女のお尻には汚いトイレのタイルのあとが四角くくっきりと付いていました。
バックで挿入するといつもより大きい僕のちんこが反り返って彼女のおまんこの内部の後ろ側をえぐるように擦るのが彼女の理性を奪い「アアアン、アン、アン、アン!」と泣き声のような声をはっきり出し始めました。ここまで声が大きくなると、いくら僕が足でドアを押さえたとしても他のメンバーがドアの前に来た時点で中でセックスしているのがバレバレになります。

僕はフィニッシュするためにバックでのピストンをノンストップでスピードアップさせると、彼女は「アアア!いっちゃう!」とはっきり言いながらグリグリグリっと僕のちんこを締めあげるようにおまんこを収縮させて絶頂に達しました。
僕はその刺激にギリギリで耐えた後で、彼女の四つん這いの身体からちんこを引き抜き、すぐ横にあった男性用小便器にぶちまけるようにして射精しました。
ドロッとした精液が小便器に溜まったので、もしかして詰まらせちゃうかもと思ったのですがその後しっかり流したら大丈夫でした。

宴会場を抜けてから20分くらいで全部済ませることができたと思いますが、お互いに服を着るとまた時間差で彼女と宴会場に戻り何事もなかったようにサークルのメンバーと雑談をしましたが、僕のちんこと陰毛はまだ湿っていて座っていても敏感になった亀頭にトランクスの生地が擦れてびくっとしてしまっていました。多分彼女も同じ状態だったはずです。

昇進祝いでご機嫌になった彼女の初フェラで興奮したエッチな体験談

僕が彼女にフェラしてもらったエロい体験談です。一般のカップルにとっては彼女にフェラしてもらうなんて普通だと思いますが、僕にとっては全然違います。
僕の彼女の場合は箱入り娘のような育ちのいい大人しい彼女なので、今までフェラなんてしてもらったことが無かったのです。エッチの時も僕が全部する感じで彼女はほぼされるがままのマグロ、映画でも濡れ場のシーンでは目を伏せてしまうような子です。
そんな彼女が僕にフェラしてくれたのです。

僕と彼女は26歳で1年前から同棲していますが結婚の予定はまだありません。
その日は銀行員の彼女の昇進が決まりそのお祝いでイタリアンレストランに行きました。昇進と言っても平行員から後輩の指導もできる主任級の立場になった程度のことだったのですが、彼女は上機嫌で僕も素直にお祝いしてあげたので自然とワインを飲むペースが上がっていました。彼女のほうから「もう一本飲もうよ。」と言ってきて、後半になって「そろそろ帰りたいからペースアップして!飲まないならわたしが飲んじゃうよ!」と上機嫌になった彼女は最後の半分くらいは一人でくーーっと全部飲んでしまいました。
うれしくて彼女が珍しく上機嫌で飲みすぎたことでその後帰ってからの意外な展開がありました。

いつもなら、帰宅してお互いシャワーを浴びて部屋着に着替えて、二人並んでベッドに入って部屋を消灯してから僕が彼女を触りに行って「だめだよ~眠いよ~。」とか言われながらエッチを始めるのがお約束でその日もそのつもりでした。
僕は仕事帰りに食事したままのスーツ姿でソファに座ってスマホをいじっていて、彼女はシャワーを浴び終わって紺色のゆったりしたルームウェアのワンピースに着替えて出てきました。黒髪に色白の顔がお酒で赤くなっています。

彼女の様子を見ているといきなり彼女がソファに座っている僕の前にしゃがみこみ、僕のスーツのズボンのベルトを外し始めました。「え、ちょっと何?」と僕は初めてのことにびっくりしましたが、いつもは受け身の彼女からズボンを脱がされるのは初めてだったのでどんどん勃起してきてしまいました。
彼女は構わずに僕のズボンを乱暴に脱がし、勃起したペニスにウエストゴムが引っ掛かった状態になっているボクサーパンツも強引に脱がしてきました。僕はびっくりしましたが腰を浮かせて協力し、彼女が僕のペニスを押さえながらボクサーパンツを脱がし、ワイシャツの裾を持ち上げると、僕は明るい蛍光灯の下で下半身丸出しにされてしまいました。
もちろんペニスはフル勃起で天井を向いて立っています。
彼女は酔ってとろんとした上目遣いで僕の様子を伺いながらぱくっと僕のペニスの亀頭を口に咥えました。酔っているとはいえいつもの彼女とは全然違う積極性です。

彼女は明らかにフェラをしたこともやり方もしらないので、パクっと咥えたまま歯が当たっている状態で頭を速く上下させてきました。そしてまた上目遣いで僕を見上げてきます。
僕は歯が当たって痛いけど、普段そんなことをしない彼女からフェラされているという事実自体で興奮して「ああ、いい。」と思わず声を出してしまっていました。

彼女は同じように歯が当たっている状態で、ガシガシと頭を上下させ、その後で火照った顔でこっちを見ながら「どう?」「気持ちいい?」と聞いてきました。
僕は「きもちいい、うれしい。」「でも歯が当たってちょっと痛いよ。」と言うと「そっか~ごめん私下手だから。」と言って今度はほっぺたを膨らませて唇でつまむ様にして頭を上下させてきました。さっきより歯が当たらなくなり大分上達しましたが、頭の上下だけで僕を射精に導こうとしているのか、頭の動きが速すぎてつらそうにしています。
僕はその動きだけでイッてしまうことは無さそうでしたが、自分のおしとやかなはずの彼女が僕のシャワーすら浴びていない汚いペニスに対してこんな卑猥な行動をしていることがめっちゃ興奮しました。

「舌も使ってごらん。」「ちょっと唾を出して。」と僕は彼女にダメ出しととられないように気を付けながら少しずつアドバイスをしてフェラの快感度を上げてくれるように仕向けました。
彼女は彼女で試行錯誤しながら初めてのフェラをしてくれて、しかもそれがちょっと試して僕の反応を見て、またちょっと違う方法を試してまた反応を見てと続けてくるので、結果的には僕のペニスは彼女の口に含まれたまま、表側、裏側、先端、竿、尿道、カリの裏側などあらゆる場所を焦らされながら弄ばれている状態になっていて、どんどん気持ちよくなっていきました。

彼女がフェラ初心者なのが逆にそれが焦らしにつながり、気持ちよく刺激されているのにイカせない状態をキープさせられているようで僕はペニスがどんどん熱くなっていくのを感じました。

僕のほうから、ルームウェアのワンピース姿の彼女の身体も触ってあげようと胸やお尻に手を伸ばすのですが彼女は「私はいいの。」と僕の手をどかしてフェラに専念してきます。僕は仕方なく、目の前の彼女の黒い髪を撫でたり、上目遣いになる時にワンピースの胸元から覗く薄い紫のナイトブラに包まれた白いおっぱいを眺めるだけで後はひたすらペニスへの快感に神経を集中しました。

彼女の初フェラの試行錯誤はますます多彩になって行き、口で吸う動きや、下で尿道を押し広げる動き、頭を上下して竿をしごく動きがランダムに繰り出されてきます。
彼女は狙ってやっているのではないのがわかりますが、ペニスの端から端まで漏れなく刺激を加えられているようで、心の中で(うおおお、もうイカせてくれ!)と僕は悶絶していました。

そのうちに彼女が亀頭を加えながら、手で竿を支える時の手で竿を動かすことを覚え始めました。僕はその動きでイカセてもらえそうと感じたので「ああ、その手の動ききもちいい!きもちいい!」とアピールして彼女の頭をグッと抱え込みました。
「これ気持ちいいの?」「どう?どう?」と彼女は自分の動きで僕をコントロールしている嬉しさを隠せない明るい声で聞いてきました。

「出ちゃうけど大丈夫?」「たくさん出るよ!」と僕は焦りながら彼女に確認し、彼女は僕の亀頭を舐めまわしながら、手で竿をしごいているので返事はしませんでしたが、その動きを止めなかったので口に発射してもOKと僕は判断しました。
そして彼女の頭を抱えながら、ペニスへの刺激に神経を集中すると、ドックンドックンとペニスが脈打ちはじめ、ドボドボドボとどろどろした精液が彼女の口の中に発射されました。そしてその後も脈打ちが続き絞り出すように5波にわたって射精が続きました。彼女の小さい口の中に僕の精液がタプタプになっているのが感じられたと思った瞬間、ゴックンと彼女が一口で僕の精液を飲みこんでくれました。

「はあ、はあ、はあ」と僕はペニスを抜き彼女にお礼のキスをすると彼女の口は自分の精液で臭―くなっていて、初めてのことに戸惑いました。
彼女はまだ酔いの上機嫌が残っているらしく「おいしい。」とほほ笑んでくれたのでびっくりしました。

その後も僕は彼女にフェラしてもらった嬉しさを忘れられず、夜にそのソファーに座って彼女を待ってみたり、「ねえねえあれして?」と直接頼んでみたり、セックス中に彼女を向かい合わせにして暗に舐めてほしそうにするのですが、今のところ彼女はちょっとキスしてくれたりするだけでフェラをしてくれる気配がありません。やっぱりあの夜だけ特別だったようで、その後のセックスは今までと同じで僕にされるがままです。

やっぱり僕が彼女にこの前と同じようにフェラしてもらうためには、彼女に何か特別うれしいことが起きて、彼女がついつい飲みすぎて上機嫌になるのを待つしかないのでしょうか。ああ、フェラしてほしいなあ。

居酒屋で絡み酒から救ったOLとそのままエッチしてしまった体験談

とあるお日柄も良い日の事です。たまには言ったことのない店に飲みに行ってみようと思った僕は、うわさは聞いているけど言ったことのない店をピックアップして、夜になったら出向いてみようと考えていました。

僕はバーを経営していることもあり、お客様から色んなお店の情報を教えてもらうことがあります。その中でも気になる店があれば行くようにしていました。

そしてその日もピックアップしたお店から選びまして。夜になりその店に入りました。

いらっしゃいませ!と元気の良い声にで迎えられて入るお店はカウンターのある居酒屋でした。僕は一人なので当然カウンターに行くのですが、時間は8時を回ったちょうど飲み屋が活気を出す頃です。

周りのボックス席にも数組入っていましたが、それよりもカウンターにいるカップルにどうしても目が行ってしまいます。

男性は50歳くらいでしょうか、そして彼女が30歳くらいの釣り合いのとれない二人。最初は年の差カップルも今ではあるからなーという気楽な感じで気にしないようにしていました。

しかし、話しに聞き耳を立てていると、どう見てもカップルではなく堅苦しい感じがあります。男性はノリノリなのですが、女性はもうごちそう様という感じ。

キャバクラの同伴か?とも思いましたが、それには女性が話も進んでいないし雰囲気が違います。

店の店主もなんとなく良い気分ではなさそうです。そこに男性の方が女性の手を握り始めて一言。

「ねえ、ここの飲み代はおごるから、この後また違う店に行こうよ」

誘い出そうとする男性。しかし女性は手を離そうとしつつお断りの様子を出しています。僕はここで感づきました。これは知り合いでもなんでもない、ただの絡み酒だと。たまたまここで一緒になってしまったんだなと言うところでしょう。

僕も職業柄こういうのはよく見る機会がありますので、目が肥えてきたのかもしれません。と言っても僕がここでどうこう言うこともおかしいですので、とりあえず様子を見ている事に。

女性はロングヘアーで姿勢もよく、背も高そうです。胸もありそうだしスカートもやや短めなので、そんな色気に誘われて酔ったおじさんに絡まれたというところですね。

誰が見ても女性が迷惑していることが分かります。僕がここの店主ならおじさんに少々強い言葉をかけて帰ってもらいますが、この店の店主は困った顔をしながらも何もしません。

僕も流石に見かねて店主におかわりを頼むがてら、一言そっと言いました。

「あれ、ちょっとまずいから怒っても良いのでは…」

僕も店主としての経験があるために、他の客さんがいる前で怒ることに抵抗があるのですが、しかし罪のないお客様がこれで離れていくことの方がきついですし、第一絡み酒はダメだという事をしっかり分からせることも大事です。

僕は店の味方だというサインを出したのですが、それでも店主は動きません。ただその僕の話を聞いていた女性が、席を外して僕の隣に座り始めました。

「お兄さん、ちょっと一緒に飲みましょう!」

ほとほと疲れてしまったのでしょう。助けを求めるかのように強引に僕と乾杯してきました。それを見た男性客は面白くなさそうです。お酒の力もあってその男性客は僕にイチャモンを付けてきました。

なんだか、オレの女だなんだかんだ言っていますが、よくそこまで言えるなと逆に感心します。しかしそれよりもこの場を抑えないといけませんので、僕もとっさに彼女の肩を抱き寄せて、ハッキリと言いました。

「すいません、この子は僕の彼女なので」

そう言って彼女をさらに抱き寄せて、強引にキスをしました。

「とりあえず、ここを出て静かなところで飲みなおそうよ」

彼女も正直びっくりしていましたが、ここであの男性と同じ空間にはいたくなかったのでしょう。僕の言葉に首を縦に振って勢いで店を出ました。

外に出ると女性客からお礼を言われました。まあキス以外は大したことはしてないしこのまま帰るのかなと思いきや、彼女から本当にもう一軒行きたいとのこと。

僕も結局は不完全燃焼の飲み方だったのでそれに賛成したのですが、彼女が僕を案内してくれて向かったのはホテルの最上階のバーでした。

正直、ここまでのところに来る予定はなく、財布が心配だったのです。しかし彼女はここは私のおごりと言うではありませんか。



もちろん奢ってもらう気は無かったのですが、彼女と話をしていると色々と話してくれました。

名前はチアキ、31歳の元モデルだったらしいです。どうりでスタイルも良く美人なわけで。今は下着ブランドを立ち上げたいわゆる社長と言うやつですね。それでお金も持っていると。

「さっきのアナタのキス、良かったわよ」

チアキは僕の目を見つめながら言いました。僕はいきなり申し訳なかったという気持ちでしたが、あまり気にしていないようで安心です。

それどころか、チアキは僕の腕に抱き付き言います。

「ねえ、今夜は一緒にいましょう」

そう言うと、一杯飲みほしてお会計をすまし、そのまま僕を連れてホテルのチェックインを済ませます。

ここはラブホでもビジネスホテルでもない、由緒あるリッチなホテルです。そこに思いつきで僕の分まで宿泊代払って泊まるなんて、金持ちは違いますね。

部屋に入ると、チアキはすぐに僕に抱き付いてキスをしながら、僕の股間をまさぐりました。

「もう…アタシずっとしたくてしょうがなかったの…」

瞬く間にビンビンになる僕のムスコ。それが分かるとチアキは僕のジーンズを下してしゃがみこみ、ムスコをくわえて巧みな舌遣いでしゃぶりました。

「こんなにカチカチになっちゃって…早く挿れたいわ…」

チアキは僕のムスコをチュパチュパとイヤラシイ音を立てながらしゃぶると同時に、自分のアソコもいじりながら興奮していきました。

「あぁぁん…もう我慢できない…ベッドに行きましょうよ…」

僕も興奮がマックスになり、ベッドにチアキを押し倒すと、無理やり服を脱がして胸にしゃぶりつきました。

「あふんんん…もう、激しいのね…あぁぁ」

柔らかくて張りのあるチアキの胸を弄びながら、スカートの中に手を伸ばしパンティーの上からアソコを愛撫すると、かなり湿っていることが分かりました。

「あん…アタシもう、いつでもオーケーだよ…あんん…」

パンティーの中に入れた指はすぐにベチョベチョになるほどの濡れ具合です。クリトリスをいじれば体をよがらせ、膣に指を入れればいやらしい声を響かせるチアキ。

「いやぁぁぁん…!す、すごく気持ちいい…!ハァ、ハァ…あぁぁ…ん!」

チアキは僕のムスコをいじりながら、早く挿れてとおねだりしてきます。僕がムスコの先でチアキのクリトリスをいじると、チアキは腰を上下に振って全身で感じていました。

「は、はやくぅ…そんなイジワルしないで…」

チアキのトロンとした目で僕はさらにムスコがギンギンになり、アソコに優しくもイヤらラシく挿入です。

「はぁぁぁぁん…!あぁぁぁっ!激しくして…!」

僕は望み通りに最初から全力でピストンしました。

「あっ…はあぁ…あん…!あぁん…!」

チアキはひたすら気持ちよく感じながら、自分の指をくわえて喘いでいます。

「あ、あぁぁん…!そんな激しくされたら…アタシ…あ、あぁ…!イッちゃう…!」

チアキの喘ぎ声がだんだんと乾いてきました。本当にイキそうなようです。

「ハァ!あぁ…!あぁん…イク!あぁぁぁ…イク…イクゥ…!」

チアキは何度かイッタのが分かりました。僕ももう限界が来て思いっきりチアキの中に出してフィニッシュさせてもらいました。



キレイに敷かれていたはずの高そうなシーツも乱れているベッドで朝まで過ごす僕たち。チェックアウトの後は何事も無かったかのように別れました。

憧れの女性上司と『以心伝心』のエッチ体験

「以心伝心」という言葉があります。小学生の時に、四字熟語として習って記憶はしていましたが、意味については深く考えていませんでした。
しかし、ここにきて、”なるほど、昔の人はよく言ったものだ”と思うようになりました。

大学を出て、派遣社員として働いて5年目になります。2年前からIT企業で働いています。
主な仕事内容はコンテンツプロデュースで、スポーツやエンターテインメント、商品などのコンテンツを企画し、創り上げていくものです。
スポーツイベントを企画、運営したり、町おこし事業に携わったり、キャラクター商品を開発したりと、なかなか楽しい仕事ですが、大変な仕事でもあります。
僕の実質的な上司に当たるのは、プロジェクトマネージャーの智恵さんです。
僕より2歳年上の智恵さんは、某有名大学卒で、英語もペラペラ、フランス語とドイツ語もコミュニケーションはできるレベル。取得した資格も、なぜか大型二種免許(観光バスが運転できる)、行政書士、管理栄養士、インテリアプランナー、ファイナンシャルプランナー、気象予報士などなど、すごいものばかりなのでした。
それでいて、性格は謙虚で、気さくで、近寄りがたいところはなくて、しかも、見た目は身長も160センチ台後半で、スレンダーでスタイルが良く、顔もほっそりした美人です。もう、「神」に近いというか、「神」そのものというような存在でした。

うちの部署は、この智恵さんによって動いているといっても過言ではないぐらいの状況でした。
派遣でこの会社に来て以来、僕は智恵さんに色々教えられ、多くのことを学ぶことができました。
そんな智恵さんですから、てっきり、もう結婚しているかと想像していましたが、飲み会のなかで、智恵さんが独身で、しかも「彼氏はもう何年もいない」ということを本人の告白で知り、その瞬間、僕の中で智恵さんが、高嶺に君臨する「神」から身近な「女性」に姿を変えたのでした。

イベント会場の下見に智恵さんと一緒に行った時のこと。
打ち合わせ参加者に配るペットボトルが入った箱を持ち上げようと、智恵さんが腰をかがめた瞬間、黒のスキニーパンツが張りついた智恵さんの下半身が近くにいた僕に迫ってきました。
形の良い丸いお尻にはショーツのラインがくっきりと。一瞬にして、智恵さんの何も身に着けていない下半身を想像してしまうに余りある光景でした。
僕はその衝撃的な光景を脳裏に刻み付け、その記憶が薄まってしまわないように、帰り道に何度も反芻しながら、自宅マンションに帰り、食事も入浴もそこそこに、オナニーしたのでした。智恵さんの下半身を想像しながら。

禁断の扉を開いていてからは、毎日のように、智恵さんがオナニーのオカズの定番になりました。
昼間、仕事をしながら、チラチラと智恵さんの姿を盗み見し、胸やお尻や股間、脚やふくらはぎ、足首、襟元、唇、指先など、いろんなパーツを脳裏に焼き付けて帰宅しては、思い出して、シコシコしていました。
仕事中は、もちろん、そんなことをしているなんておくびにも出さずに、智恵さんとやりとりしているにもかかわらずです。

僕の中で智恵さんはすっかり「ブーム」になってしまいました。もう、脳内での「性奴隷」。いろんなエロいコスチュームを着せてセックスしたり、車内の会議室や、ファストフード店の隅っこや、居酒屋の個室、ガラガラの最終電車の車内など、あらゆる場所でハメまくったり、さらには、社内の男たちや、取り引き先の男たち、イベントの設営を請け負う業者の人たちにマワさせたりもしました。
そんな妄想でオナニーしまくりながら、”いつか本当に智恵さんとセックスしたい”と心に念じていたのでした。

そんなある日、あるイベントの打ち上げが行われました。公共施設のホールを借り切っての、簡単な立食形式のパーティーでしたが、早々にお開きとなり、うちの会社から参加していた智恵さんと僕ともう一人の男子の3人で「飲み直そう」ということになって。近くのうどん屋に流れました。
もう一人の男子は酒があまり飲めず、結局、1時間ほどでそこも終了となりました。
僕はその時、2人に「タクシーで帰りましょう」と持ち掛けました。家の方向はほぼ同方向で、まず、男子宅、そして智恵さんの家に寄って、僕の家に向かう流れになります。
すぐにタクシーはつかまり、3人で乗り込みました。
智恵さんは後部シートの右側、僕は真ん中、男子が左側に座りました。
男子はちょっとポチャ男で幅を取ったので、僕の体の右側が智恵さんに密着する形になりました。
「無事、終わって良かったですね」「一時はどうなるかと思ったわ」。他愛もない会話をしながら、智恵さんの体温を感じ、腰と脚の辺りの感触を感じていました。
僕は、頭の中で、智恵さんとベッドで抱き合っていることを想像してしまい、心臓がドキドキしてきました。

男子が降りて、智恵さんと2人になりました。そこから智恵さんの家まで10分ほどでした。
僕は、すごく、「智恵さんとセックスしたい!」というモードになっていて、もう完全に発情していました。
そんななか「あーあ、なんだか飲み足りなくないですか」と口をついて出ました。
すると智恵さんも、「私はけっこういい感じだけど、××君(僕のこと)はそうでしょ」と。
「もう1軒行きますか!……なんてね。あしたもあるしな」。僕がそう言うと、智恵さんは「軽く、家飲みする?」と言うではないですか。
果たして、数分後、智恵さんの家に着き、智恵さんと僕はタクシーを降りたのでした。

「家飲みする」と言いながら、コンビニで買い込むわけでもなく、智恵さんのマンションに直行しました。
もうその時点で、ムフフの展開をお互いに思い描いていたのかもしれません。

アロマのすがすがしい香りがする玄関に入り、智恵さんが電気をつけた瞬間、僕の我慢は限界に達していました。
背後から智恵さんに抱きつき「ごめんなさい」と言いました。
智恵さんは驚く風でもなく「なんで謝るの?」といやらしい声で訊いてきました。
僕が智恵さんを抱きしめたままでいると、「ねえ、なんで謝るの? ねえ、なんで?」と言いながら智恵さんは、僕の顔を両手で挟みながら、チューしてきました。お酒の匂いと香水の匂いがしました。
僕は憧れの女性にそんな風にされてクラクラしていました。
「だって、ずっと、××さんのこと想って、エロいことしてたんです、ごめんなさい」と甘えた声で謝りました。
「ねえ、それ、謝ることなの? 悪いことなの? ねえ……」と言いながら、智恵さんはさらに濃いチューをしてきます。
僕はたくさん唇を奪われながら「はい……エロいことですから、ごめんなさい」と言い、固くなった股間まで智恵さんに触られました。

智恵さんはすごい勢いでチューしながら、僕のズボンのベルトを外し、トランクスをずり下げ、弾け出たチンポを柔らかい指で弄びました。
「こんなにしちゃって、ねえ、なんでなの」とチンポの先をこねるようにいじられました。自分でも先っぽがヌルヌルしてるのが分かります。
「ごめんなさい、✕✕さん(智恵さんの姓)のこと、ずっと考えてエロいことしてから……」。僕がそう謝ると智恵さんは「だったら、私も同じ。謝らなきゃならないわー」と衝撃的な発言をし、そのままひざまずいて、僕のチンポをパックンチョしました。

仕事のときは、毅然としていて、テキパキと何でもこなし、「男前」な姿を見せていた智恵さんですが、その時は、信じられないほど「痴女」でした。
「ああ、おいしい」とか言いながら僕のチンポを竿ごと舐め回し、亀頭の裏側をレロレロして、「ほら、どう?」と僕に感想を強いました。
智恵さんが口を離すと、僕の先っぽから我慢汁が糸を引いて玄関の上がり口のマットに垂れました。

その後、一緒に浴室になだれ込み、洗いっことなりました。
恋人でもなんでもない、数時間前までは仕事の先輩と後輩に過ぎなかった2人が、驚天動地の展開となっていました。
智恵さんの裸はとても綺麗でした。想像していた通りでした。想像と違ったのは、乳首と乳輪が大き目でしかも色が濃く、それはそれでいやらしくて良かった。そして、陰毛はまさに「ジャングル」といった感じでそれも超エロかったです。

たっぷり泡まみれにされて攻められた後は、今度はベッドに移動して「仕返し」です。
互いに体の水分が拭ききれてない状態でベッドに飛び込み、抱き合い、貪り合いました。
「ねえ、ずっと、私のこと想ってたの?」「はい……ずっと。いつもオナニーしてました」「ああん、うれしい……私もしてた」「マジですか……ああ」
信じられないことに、智恵さんは僕のことを想像してオナニーしていたというのです。
「だって✕✕さん、僕と一緒にいても、素知らぬ顔してたじゃないですか」「当たり前でしょ……仕事しながら、エロい素振りなんかできないから。✕✕君だって、シレーッと仕事してたじゃない」「でも、仕事中、妄想してました」「どんな?……」「たとえば……」

僕は、智恵さんの美しい下半身を抱え、大股開きにさせると、ジャングルの下でパックリ開いた貝の具の亀裂に中指を突き入れました。
「ああん、あああっ」「こうして、指マンする想像」
僕が指を動かし始めると、そこからは、プチュウ、チュプゥ、クッチョ、クチュクチュ……とバラエティーに富んだ音がしました。

その後も、僕は妄想していた内容を告白する形で、智恵さんのいやらしい大きな乳首をつまんでいじめたり、舐め回したり、四つん這いにさせてクンニしまくったり、僕の顔の上にまたがってもらって舐め回したりしました。
「××さんの妄想内容も教えてください」。そうお願いすると、智恵さんは、僕のチンポを玄関での時より数倍の勢いで舐め回し、僕の体じゅうもネチネチと舐め回してきました。
絶対に、職場の人たちは、ふだんの智恵さんとまったく違う痴女そのものの智恵さんとは結びつかないと思いました。

「ああ、夢みたいです……」「あああん、もっと抱いて、強く抱いて、あああ」
時間も忘れてハメまくりました。仕事の時と同様、智恵さんはすごいスタミナでした。

どっちが先に意識し始めたか、わかりません。でも、たぶん、僕のエロい気持ちが徐々に智恵さんに伝わっていったのだと思います。
以来、智恵さんとお付き合いしています。智恵さんは最近、僕との結婚も射程に入れてきている様子です。
しかし僕は、智恵さんと結婚すると「体が持つかどうか」、ただ、それだけが心配なのです。

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験をしたエッチな体験談

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。

防犯カメラ越しにオナニーを見せつけてくるド変態ショップ店長を発見

22歳の僕はアウトレットモールの警備員のバイトをしているのですが、そのバイトで最近うれしい思いをさせてもらっているエロ体験談です。
僕の勤務先には女性向けファッションブランドがいくつも入っていて、ショップ店員にも結構かわいい子が多く、挨拶したり顔見知りになれます。

そのうちの一人がガーリー系レディスファッションの店員の奈々さんです。奈々さんは25歳くらいでその店の店長です。他の店員は全員バイトなので奈々さんと顔を合わせる機会は多いです。目鼻立ちのはっきりしたちょっと色黒で明るい茶髪の元気なタイプの女性で、「今日は雨だから暇だよ~!」とか僕によく話しかけてくれます。

僕が奈々さんのオナニーに気付いたのは、モール閉館直後の防犯カメラを監視していた時でした。僕はバイトなのでモールが閉館した後は警備員室で他の同僚バイトと一緒にぼんやりと防犯カメラをチェックするだけです。まあ、閉館後にモール内に潜んでいてそのまま商品を盗む犯人がいないかどうかのチェック程度の仕事です。

各店舗で閉店後にレジ計算や商品展示の片づけをして一生懸命動いている様子が、天井に取り付けられた無駄に高性能なカメラで映し出されています。
僕は普段からよく話していて奈々さんのことがちょっと気になっていたので、なんとなく奈々さんの店を見ていました。

すると、店のブランドのベージュのブラウスにグリーンのキュロットスカート姿の奈々さんが、バイトを先に帰した後一人で店にいて他の仕事をするでもなく店の真ん中の靴試着用の椅子に座っていて、なにやらごそごそしています。
僕はまさか、と思いながらも隣の同僚にバレないように食い入るようにモニター越しに奈々さんに注目しました。

奈々さんはオナニーをしていました。ブラウスの胸の部分のボタンをはだけて胸に手を突っ込み、乳首を中心に刺激しながら、反対側の手はキュロットスカートの片方をまくり上げて股の部分に手を突っ込み中で高速で動いています。
投げ出した長い脚が悶えるように動いているので奈々さんが感じているのがモニター越しにはっきりわかります。濃いグリーンのキュロットスカートだったので、その中に奈々さんが水色か白っぽい下着を履いていて、手がその中にまで入っていることもよくわかりました。
暫く見つめると、ピクピクッとなって奈々さんがイッてその後放心した後何事もなく奈々さんは閉店作業に戻っていました。

その日は隣に同僚がいたので僕は何もできず、ただモニターを黙って見つめていることしかできませんでした。そして、次の勤務からは奈々さんが気になって仕方なくなってしまい、「お疲れ様です~。最近よくシフト入ってるね。」などと声を掛けられるたびに「はははい!」とキョドってしまいました。奈々さんにもそれがいつの間にかバレていたように思います。

次に奈々さんのオナニーを見られたのは数日後、同じ時間に奈々さんの画面を見ていると、奈々さんは花柄のミニワンピを腰までたくし上げて、黒いパンツを太ももの付け根まで下ろして、モニターに陰毛まで映しながら指で円を描くようにオナニーしていました。
しかし、同僚がモニターに注目しそうになったので、僕は慌てて他の用事を頼んで移動させ、戻った時には奈々さんはイッた後でワンピースを戻して休んでいるところでした。

そして先週末、僕はついに奈々さんと画面越しに一緒にオナニーをすることに成功したのです。
まず先週は閉館時の人数が少なく、僕と同年代の同僚の二人のどちらかが駐車場見回りをしなければいけなくなりました。運命のじゃんけんで僕は勝利を収め、閉館後の奈々さんのオナニータイムに一人でモニター監視業務に就く権利をゲットしたのです。

いつもより早めにモニターの前に座り、奈々さんの店を防犯カメラ越しに覗きました。ちょうど、黒いゆったりしたブラウスに白い細身のパンツ姿の奈々さんが、女子バイトを送り出したところでした。
店内に一人になると奈々さんは、おもむろに白い細身のパンツを立ったまま脱ぎ、軽く畳んで横に置きました。そして黒いブラウスの前のボタンを一つずつ開き、とうとう全部開いてしまいました。

白のブラジャーと白のパンツの上に黒いブラウスを羽織っただけという痴女的な身なりになった奈々さんが、チラっと天井のほうの防犯カメラを確認して、モニター越しに目が合った気がしたので僕はドキッとしてしまいました。僕の右手はすでに警備員の制服のズボンの上から股間をゴシゴシ触ってしまっていたのですが、目が合った気がした瞬間僕は思わずサッと手を隠してしまいました。

しかしそのまま奈々さんはいつものように靴試着用の椅子にもたれるように腰を下ろすとブラジャーの中に手を突っ込んで乳首を触って自分を高め始めました。

なんだ、奈々さんは防犯カメラがダミーだと思っているんじゃないか?それとも、奈々さんはとんでもない露出癖があって防犯カメラ越しにだれかにオナニーを見られているほうが興奮するんじゃないのか?と僕は考えながら今度は自分の制服のズボンのベルトを緩め、ウエストから手を突っ込んで直接自分のペニスを触り始めました。

その日の奈々さんはいつもよりもさらに過激でした。白いブラジャーからおっぱいを出して色の濃い乳首がモニターに映るようにして乳首を触り。その後で白いパンツの上から自分のおまんこの濡れ具合を確かめるような触り方をした後で、立ち上がって商品陳列棚の角の部分に自分のおまんこを擦り付けるいわゆる角オナニーを開始しました。

最初は棚の角の当たり具合を調節するようにして自分のクリの位置に上手く当たるようにゆっくり動いていたのが、あるポイントで棚の角が奈々さんのクリにジャストミートする点を見つけてからは規則的にゴシゴシゴシとくねくね動き、手で自分の乳首をかなり強めにつまんだり緩めたりし始めました。

顔は完全にエッチな気分が最高に高まっている状態の顔です。防犯カメラで音までは聞こえませんが、奈々さんが思わず漏らしてしまう「あぁん」という吐息やおまんこを擦り付けられた陳列棚がカタカタ言う音が聞こえてくるかのようです。

そして奈々さんが元の椅子に座りなおして白いパンツを膝まで脱ぎ、ぼんやりとした陰毛が画面に映ってそこに指を当てて人差し指と中指をおまんこにつっこんで出し入れし始めた時には、僕もズボンからガチガチになった自分のペニスを引っ張り出してゴシゴシゴシとしごき始めてしまっていました。

奈々さんは防犯カメラの真下でのけぞるようにしてオナニーに没頭しているのでずらしたブラからはみ出したおっぱいそのものや、黒いブラウスに縁どられた形のいい腰つき、黒く浮かび上がる陰毛、細い指の激しい動き、全部見えます。

ガガガガと奈々さんの指の出し入れが激しくなって、口の動きが喘いでいるのを見ながら、僕は自分の興奮を高める為に小さい声で「奈々さん、こんなところで…だめです。」と口走りながら自分のペニスをしごき、そして急いでティッシュを亀頭に当てた瞬間、ドックンドックンドピュ~!とイッてしまいました。画面の中の奈々さんを見ると奈々さんも脚をピンと前に突き出し、ガクガクガクっと激しくイッたところでした。

画面越しの秘密のオナニーを終えて僕はティッシュをコンビニのビニールに入れて隠してから服を着て、奈々さんも服を直した後備品のティッシュでべとべとに濡れた指や、角オナニーをした陳列棚、裸で直接座った椅子を掃除していました。


今のところ奈々さんが本当に防犯カメラに気付いていないのか、防犯カメラ越しに僕が見ているのを知っててやっている特殊な性癖なのかはわかりません。
しかし、どちらにしても奈々さんがド変態なことは間違いなく、僕は次の勤務が楽しみで仕方ありません。
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