実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

クリトリス

初体験でフェラとクンニするのって普通ですか?

僕が初体験したときのエロい話をさせてください。僕は当然のようにしてしまったのですが、初体験の時って初々しいからフェラとクンニってしないものなのでしょうか?
僕と当時の彼女はエッチの時は当然のようにフェラとクンニをしました。なかなかそんなことを他の人に聞けなかったので疑問に思いました。
とにかく僕の初体験の思い出をお話しします。

僕が初体験したのは高校3年の時です。
僕は男子バスケ部だったので女バスの梨絵と仲が良く、他の3年生が次々とカップル成立していく流れで、なんか残った二人でくっついたみたいな流れで付き合い始めたのです。
始めはただ仲良く話せる友達からのスタートとはいっても僕は普通に梨絵と使い合い始めて、男女を意識してデートするようになると、男とは違う女のか弱い一面、甘えてくる仕草、それに母性本能にどんどん惹かれて夢中になりました。

付き合い始めて1か月の記念日にドキドキしながらキスをしてからはますます、友達という目で見ていた梨絵がもう女としか見られなくなってしまいました。
梨絵の肩に外側からちょっとぶつかっただけでその弾力にハッとしてしまい、梨絵が笑って身体を反らせた時に胸のふくらみが感じられるだけで僕はもう触りたい、中がどうなってるのか見たいという気持ちを抑えられなくなっていました。

そんな僕と梨絵が初体験するまでにはそう時間はかかりませんでした。僕は自分の家族全員のスケジュールを注意深く見るようになり、ちょっとでもひとりでの時間が出来たら梨絵を部屋に呼んでエッチするつもりでした。コンドームもドラッグストアで購入済みでした。

そして僕は、両親が東京まで外出、弟は友達とカラオケで夜まで帰ってこない日に、梨絵を家に呼びました。梨絵もその日に初体験をすることをすでに予感していて、
「その日なら大丈夫だと思う…。」
と不安そうに言いました。
その時は何のことかわかりませんでしたが生理のことでした。

「弟はまだカラオケ行ったばっかりだけど、あんまり時間がないから…。」
と言って僕の家に初めて来たというのに僕は何もなしにいきなり梨絵を僕の部屋に案内し、ドアを閉めるといきなり梨絵にキスをしました。
初めて舌を入れてみました。梨英が戸惑っている間に、僕は梨絵の胸に制服の上からそっと手を当てて、その後ムニッと掴みました。
確かに柔らかいのがわかります。しかし、制服のごわごわとブラジャーのカップで思ったよりもムニムニ感が得られず僕はさらに先を急ぎました。

僕が梨絵のシャツのボタンをドキドキしながら外していく間、梨絵はうつ向きながら恥ずかしそうにしていました。
僕の焦った行動であっという間に梨絵のシャツは全開になりました。その下はすぐブラジャーでした。梨絵は普段はブラ透け防止のために白いキャミを着ているはずだったので、この日は僕に脱がされるつもりでキャミ無しで来てくれたのだと思うと僕は梨絵を気持ちよくさせたい気持ちが強くなりました。

白いブラを外すとおわん型のBカップの梨絵のおっぱいがポロリと丸出しになりました。乳首は思ったよりも大きくて、同級生のあどけなさの中に母性を感じました。

僕は最初に乳首を指で撫でた後、乳首に吸い付いてちょっとだけ吸ってみました。
梨絵は天を仰ぐようにして
「アアン!」
と初めて聞くかわいらしくてエロい声を出しました。
そのまま乳首を舐め続けると、梨絵の声は
「ハァン!ハァン!」
と、舐められてびっくりした声から喘ぐような声になってきました。

僕は勇気を出して梨絵の太腿にタッチしてそのまま上に滑らせスカートの中に手を突っ込みました。
梨絵のスカートは短く、思ったよりも早く股の間、つまり梨絵のクリトリスのある部分に下着越しに触れました。
白いつるつるしたポリエステル素材のパンツの生地は、ほんのり湿って暖かくなっていました。

梨絵はその頃には快感と恥ずかしさに耐えるかのように僕に必死でハグしてきていました。僕は両手が結果的にふさがっている梨絵の抵抗が無いことを確認してパンツの内部に指を侵入させました。

僕の指先が包皮の上からクリトリスに触れた途端に、梨絵は体を硬くさせました。
僕は指先で手探りで梨絵のマンコを確かめるかのようにまさぐりました。すでに手首位の位置に陰毛のふさふさを感じていて、指の一部は梨絵のマンコに勢いあまってすでにめりこんでいました。僕のペニスには常に熱いものがこみ上げ続けていました。
梨絵は僕にマンコを触られるのに身を任せながら、小さく身体を震わせていました。
時々
「ハァウ!」
という喘ぎ声が漏れました。

最初はマンコの形を探るように広く指を滑らせていましたが、だんだんと梨絵の反応を探る余裕が出てきました。梨絵の反応が一番いい場所がクリトリスだと思いました。包皮を指先でちょっと掘るようにめり込ませるとクリトリスの頂点のコリコリに当たり、梨絵はかなり激しく身体を震わせて反応しました。

「ここ気持ちいいでしょ。クリトリス?」
「ああぁん、はずかしい。」

僕は梨絵のクリトリスを触るだけで気持ちよくさせられる男の歓びを感じました。
そしてそれは舐めればもっと気持ちよくできるという確信に変わりました。

「ちょっと横になってごらん。」
僕はベッドに腰かけた状態から梨絵を後ろ向きに倒すと、パンツをずらしてその隙間からマンコを覗きました。濡れてぐしゃぐしゃの器官がそこにありました。
「やあぁあ!見ないで!」
「じゃあ見ないで舐める!」
そう言って僕は梨絵のマンコをクンニしました。
夢中になってクンニすると梨絵は激しく声を上げて反応してくれるので嬉しくなってますますしつこくクンニを続けました。

初めてのエッチでマンコをクンニされている梨絵の反応はびっくりするほどです。
「アンアンアン!ヤンヤンヤン!」
梨絵はAVを見るとは思えないので、これは女の本能から思わず出てしまう喘ぎ声なのかと僕はクンニしながら悟りました。
僕は途中から自分の呼吸を止めるくらいの勢いでクンニしていました。
特にさっき見つけた梨絵のクリトリスの頂点を丁寧に、クリトリスの包皮を剥いてその頂点に舌をめり込ませるようにして。
クンニをしているとパンツをずらすだけじゃ邪魔になってきました。
僕は乱暴に梨絵の白いパンツをはぎ取るようにしました。
脱がせた後で直接クンニすると、梨絵は急に
「アッアッ!アッ!!」
と何か焦っているような反応になってきました。
「気持ちいい?」
という呼びかけにも答えすにそのまま梨絵の全身が硬直するようになりビクビクと痙攣するようになったかと思うと、ふわっと力が抜けました。
初体験なのに僕はクンニで梨絵をイカせてしまいました。

梨絵はイッたことで羞恥心からも、不安からも解放されたようです。
うっとりしたうつろな潤んだ瞳で見上げてくると
「私だけ先に気持ちよくなっちゃってごめん。」
と言いながら僕のペニスをなでなでしてきました。

僕も思いっきり先に梨絵のマンコを見てしまったので、公平にペニスを御開帳しました。
「おっきい…。」
と言った後梨絵は決意を固めたように僕のペニスをなでなでしながら
「私もしてみようかな…フェラ?」
と言ってきました。
僕が頷くと梨絵は本当に恐る恐る僕のペニスを咥えてフェラを始めました。
もう、あったかくてヌルヌルで、とにかくどうにかなりそうでした。
僕に彼女が出来て、僕のペニスをフェラして彼女の体の一部に収めてくれているという事実、最高かよ。
僕はフェラの快感に溺れました。ただ、梨絵は初めてなのでフェラが下手でした。
動かそうとしてもつるんと抜けてしまったり歯に引っ掛かったりするフェラでした。
でもそのおかげで僕はフェラされている間に、その後どうするかをシミュレーションすることができました。そのおかげでその後の挿入からフィニッシュで初体験完了までスムーズにできたのです。

初めての挿入は着衣のままでした。すでに梨絵のスカートの下はノーパンだったので僕はコンドームを付けるとさっきクンニしながら観察した梨絵のビラビラをちょっと外側に開いてペニスを入れやすくしました。
ペニスの先端をその割れ目の奥に当て、腰に力を入れてググっと押しつけると、マンコはぬるぬるで思ったよりも簡単にカリが梨絵の体内に収まりました。

そこで一瞬止まった後、これが処女膜かと思い、僕は梨絵が痛みを感じないように丁寧に押し込みました。梨絵は一瞬ぎゅっと目を閉じましたが、僕のペニスが奥まで収まると
「入った…。」
と嬉しそうに言いながら僕に抱き着いてきました。

最初は梨絵がちょっと硬くなっていたので、躊躇しましたが途中からはガシガシ腰を振っていました。ほとんど本能でした。
梨絵はやがて
「アアン、アアン、アアン!」
とさっきのクンニほどではないけど声が出始めました。
僕のペニスにはその喘ぎ声を聞いて熱いものがこみ上げてきました。
僕は圧倒的な熱量の精液をコンドーム内に放出しました。

お互いに荒い息をしながら、コンドームごとペニスを引き抜くと外側には梨絵の処女膜が破れて出た血が微かにこびりついていました。
その後はお互いにティッシュで性器を拭き合いながら何度も何度もキスをしました。

その日のことを梨絵と振り返ったときはいつも、私達っていきなりフェラとクンニしちゃってエロかったよねというように語っていましたが他のカップルがどうなのかは実はいまでもわかりません。

女2男1のタイ旅行で着替えを覗き見ていたのがバレてフェラのお仕置き

他の友達に言うとすごいと言われるのですが、僕は結構女友達に混じって男は僕1人というメンバーでよく行動しています。エロい話に発展しないのか不思議に思われますが、残念ながらありません。いやありませんでしたと言うべきでしょうか。
今までは僕は草食系の無害な男子のポジションだったので何もなかっただけで、あの時は試されたのかもしれないです。

大学からの女友達の中でも社会人になってからも特に仲の良い、麻衣と彩香の二人と僕はタイ旅行に行きました。
麻衣はサバサバした行動的なタイプでよく僕を旅行や飲み会に誘ってきます。見た目は小柄で目が真ん丸、濃い目のメイクでお姉さまっぽい服装が好きでした。胸は結構大きいです。ノリが良くて時には羽目を外すこともありました。
彩香はお嬢様っぽい見た目で、薄い顔ですが顔のそれぞれのパーツがおしとやかで和風美人といった感じ。身長は麻衣と比べてすらっとしていて、それでいて胸やお尻は丸くてきれいです。あまり露出のある格好をしませんがスレンダー系のスタイルです。

タイ料理や遺跡を楽しみ、最終日まで和気あいあいと楽しみました。
そして麻衣が「そうだタイマッサージ行こう!」と提案しました。
彩香と僕も同意して、せっかくだからタイマッサージを受けることにしました。
ご存知のようにタイマッサージは超安い店がたくさんあり、雑居ビルの中で本格的なマッサージを受けられる場所があちこちにあるのです。

そして、マッサージ店に入ると3人では入れる大部屋のような部屋に案内され、店員さんが身振り手振りで、「このルームウェアに着替えて着替え終わったら声を掛けてくれ。」と言ってきました。
つまり女2男1で同じ部屋で着替えをするということです。
「流石海外だね~。アバウトだね~。じゃ、あっち向いてて。」
と麻衣から僕は指示されました。当然です。
僕は麻衣と彩香に背を向けて、自分の着替えをしようと思いました。もちろん背後で女友達が下着姿で着替えをするというのはそそるシチュエーションですが、振り向くわけにはいきません。
と、僕が向いた壁側には棚に所狭しとタイの仏像やら置物やらが並べられていて、その中に手鏡くらいの飾り用の鏡がありました。
そして、なんとそこには今まさに着替えようとする麻衣と彩香の姿がはっきり映っていたのです。
僕は自分の着替えをするフリをして、鏡から目を離さないようにしました。
鏡の中の麻衣と彩香がそれぞれ服を脱ぎました。彩香はブラウスを脱いで上半身ピンクのブラ姿、麻衣はワンピースだったので頭から脱ぐと上下黒の下着姿です。

「コレどうする?」
「取ったほうがいいよね。」
という声が背後から聞こえ、鏡の中の麻衣と彩香は同時にブラを外しておっぱい丸出しになってからすぐにルームウェアに着替え終わりました。
「もうこっち向いていいよ。」と言われて僕は、待ちくたびれた振りをして
「ふ~やっとマッサージが受けられる。」
と振り向いてその後、ルームウェアに着替えてマッサージを受けました。

僕は2人に全くバレずに着替えを鏡越しに覗くことができてラッキーだと思いました。帰国後に目に焼き付けた二人の下着姿+おっぱいをおかずに…とか考えながらマッサージを受けました。

そして、マッサージ終了後の着替えでももう一回チャンスがあることに思い当たり、僕は今度はふたりの乳首に注目しようとか企んでいました。

マッサージ中に麻衣と彩香の二人がなにやらヒソヒソ耳打ちし合って会話していたのですが、僕は特に気にしていませんでした。
しかし今思えばマッサージ中に二人は僕の側の壁の鏡に気付いたのです。

そしてマッサージ終了後の着替えです。同じように僕は鏡のある壁の側を向かされます。
こっちに背を向けて二人はルームウェアを脱ぎ、ブラを付けました。彩香は先に着替えを終えたのですが、麻衣は黒い下着姿からなかなかワンピースを着ようとしません。
そして、まだ下着姿のままなのに、麻衣が後ろから
「もうこっち向いていいよ。」
と声を掛けてきました。
僕は
「え、まだでしょ?」
と思わず言ってしまいました。

そして振り返れないでいると
「なんでまだ着替え終わってないのわかったの?壁の鏡?」
と麻衣が意地悪な声で言いながらワンピースを着用しました。

壁の鏡が途中でバレてカマを掛けられたのです。僕はしまったと思い気まずくて振り向けませんでした。
「いや…たまたま…。」
と言い訳しましたが、
「言い訳はホテルで聞こうか。ね、彩香。」
「うん、ホテルで事情聴取だ。」
と楽しそうに二人に言われました。

偶然の産物とはいえ覗き野郎の現行犯で掴まった僕は、ホテルに着くまでの間も
「このエロ」
「むっつり」
「覗き魔」
と罵倒され小突かれ恥ずかしくて泣きそうでした。
麻衣と彩香はまた、ヒソヒソ話で何かの相談をしているようでした。

そしてホテルに付きました。
僕は普通に怒られたり、キモイからもう一緒に旅行しないとか言われることを覚悟しました。
しかし、ホテルに着くと麻衣と彩香は
「悪いのはこの下半身か!」
とかふざけて僕のちんこをペしぺし叩いてきました。
そしてベッドに押し倒され
「悪い下半身を見せなさい!」
と悪ノリされて二人がかりでズボンを脱がされてしまいました。
僕もいけないことをしてしまった後ろめたさがある手前強くは出られず
「やめて、ごめんってば。」
とされるがままになるしかありませんでした。

旅行のハイテンションと、二人のなんかしらの好奇心とムラムラが重なった結果でしょうかエスカレートした麻衣がなんと僕にフェラしてきました。
麻衣「悪い下半身が喜んでるぞ!これで満足か!」
彩香「ちょっと麻衣、フェラはご褒美すぎでしょ?」
麻衣「彩香もフェラしてごらんよ。ほら喜んでるよ。」
彩香「え~じゃあちょっとだけ?ちゅっ!あ、さわっちゃった!」
僕「ああ、フェラは…きもちいい…。」
もうじゃれ合いでした。覗きの罰ゲームのはずが僕は二人がかりでフェラしてもらえるという幸運に恵まれたのです。

麻衣「もう、触っていいよ。ほら。」
彩香「麻衣、マジ?思いっきりおっぱい触らせすぎでしょ。」
僕「ああ…柔らかい…。」
麻衣「ちょっと私の胸ばっかり触らないで彩香も触って。」
僕「え…本当?」
彩香「あ、本当に触られた!」

めちゃくちゃな状態に入り乱れ、僕もいままでスカしていたけど覗きでいっぱしの下心をもっていたことを暴かれてしまった今もう隠すべき下心も残っていませんでした。

結局そのまま乱交になだれ込みました。
最初に脱いだのは麻衣でしたが、胸を触りまくっていたら彩香のほうが
「もう…じれったいからこっちもして。」
と下着の上から僕にクリトリスを触らせてきました。
そして彩香と麻衣が競い合うように僕にクリトリスを触らせてきます。
合間合間にフェラをしてくれるので僕もお礼のような気持ちで彩香のパンツをずらしてちょっとクンニしました。
「アン!気持ちいい!」
とクリトリスを舐められて反応した彩香に触発された麻衣もパンツを脱いでクンニを求めてきました。
二人ともそれぞれ違うタイプの体つきでしたが、クリトリスをクンニされるとかわいい声が出てしまうというのは全国の女の子共通です。
僕は二人に不公平にならないように、一方をクンニしている間はもう一方のクリトリスを手で触ってあげたり工夫しながら3人で交わりました。

クンニで麻衣がイッたのをきっかけに二人は
「挿れてもいいけど両方に公平に挿れてね。」
「外に出してね。」
と言われ僕は麻衣に跨られて騎乗位で挿入した後、彩香にバックで挿入して、その後麻衣にもう一回騎乗位され、麻衣の太腿に下から射精しました。
その後で麻衣にお掃除フェラされて精液を拭われた後で、今度は彩香に正常位で挿入しました。
そして彩香のお腹に二度目の射精をした後でやっとその晩の僕の大活躍は終わりました。

最初は覗きをした僕へのペナルティのはずだったのが、いつの間にか乱交に発展した南国の旅行のハイテンションの奇跡でした。

そして、帰国後も実はこの3人での関係は断続的に続けています。

恋人がいない寂しさをクンニとフェラで慰め合う約束をしてくれた女友達

僕と遥は高校時代の同級生で、高校の時ちょっと付き合えそうな雰囲気がありましたが進展なし、そのまま別々の道に進んで、26歳になってから同窓会で再開してまた遊ぶようになったという関係でしたが、この前ちょっとしたエロい話があり、今はセフレ的な関係に進展しました。
僕は飲食店の社員をしていて休みが平日にほんの少ししかなくて出会いがなく、遥もアパレルの店員をしているので同じような状況で高校の時以来の親近感を抱いていました。

他の友達は大学とかで出会った相手と同棲を始めたり、合コンで出会ったりしているなか取り残されていたので僕は遥だけならワンチャンあるかなと思って遥と会う時間だけは必死で捻出して遥に休みを合わせて会っていました。

遥は身長150の小柄で高校時代はショートヘアでしたが今は明るい金髪に近い茶髪を巻き髪にしていて、目元パッチリのメイクでちょっとギャル系になっていますが性格は真面目です。仕事柄、派手な柄のワンピースなど大人目のファッションになっていましたがそれが小さくてコロコロした体とのギャップでかわいいです。

そしてこの前、代々木で仕事帰りの遥とサシ飲みしたときに、
「みんな恋人いていいよな。俺と遥ってどういう関係なんだ?」
と水を向けてみました。
すると返ってきた答えは
「友達かな。」
とあっさりでした。
僕ががっかりした顔をすると
「だって○○くん(僕ですよ)はヤリたいだけでしょ?高校の時だってそうだった。」
と見透かされました。
「あたしは、結婚して将来性がある人としか付き合わないよ。〇〇くんは残念だけど。」
と全くあっさりしていました。

僕「ヤリたいだけってひどいなあ。」
遥「ま、ヤルだけならありかもしれないけどね。」

遥はいたずらっぽく言いました。僕はその言葉を聞き逃しませんでした。
僕「じゃあ付き合わなくてもいいからヤリたいって言ったら?」
遥「その後で絶対付き合うって言わなければ、まあ、割り切りってことかな。それなら…。」

僕は脳内で計算しました。
僕は約束を守る男なので、ヤッちゃったらもう遥と付き合えない。でも黙っててもどうやら遥とは付き合えそうにないしそれならもうヤルだけでもいいじゃないか。
っていうか、遥に見透かされている通り僕が欲しいのは結婚相手とか永遠の恋人よりも今ヤレる相手なんだ。

僕「りょうかい。」
遥「え?何が?」

僕は、覚悟を決めて、L字ではす向かいだった遥の席の横の僅かなスペースに移動して、お互いのお尻を密着させました。

僕はオレンジと紺色の幾何学模様の大人っぽいワンピースを身に着けた小柄な遥の背中に手を回し、抱き寄せました。
遥は「本当…に?うぅん!」と言いながら僕に身を委ねてきました。

遥が応じる意思を見せてくれたことで僕はさらに大胆に思いっきり遥を抱きしめました。
小ぶりな胸のブラジャーのカップが当たるのが感じられました。
小柄でも、遥、というか僕にとって久しぶりの女の体が柔らかく、僕は瞬く間に勃起しました。
僕は遥の身体をスキャンするかのように、鎖骨、腰のライン、お尻の割れ目、太ももを丁寧に撫でまわしながらディープキスしました。
僕が舌を入れると遥も舌を入れてきました。僕はディープキスを何度もしながら合間合間に、「ホテル行こうか?」「どこにする?」「新宿にしようか。」と会話し、その後で僕と遥はタクシーで大急ぎで新宿に移動しました。

ホテルに付くと僕たちはお互い相手がいなくて異性の身体に飢えていたので、二人きりになった瞬間から猛烈に求め合いました。
僕が最初にシャツを脱いで上半身裸になり遥が脱ぐのに抵抗が薄くなるように仕向けました。遥が僕の乳首をぺろぺろと舐めながらキスをしてきたので、僕は遥の裾からするすると幾何学模様のワンピースを持ち上げていき、そして完全に脱がしました。
遥は黒の上下の下着姿になりました。Tバックではないけど面積が小さくてところどころにサテン生地が使われた上下おそろいの下着です。
別に高校時代の遥の裸や下着を知っているわけではないですが、大人っぽくなってセクシーになったと感じました。
僕もズボンを脱ぎ、お互い下着だけの姿になって、僕と遥は抱き合いました。
そのままベッドに倒れ込むと、遥のほうが積極的に僕の上に跨ってきました。
僕が下に寝そべった状態で硬くなったペニスに遥が上からパンツ越しにクリトリスを押し付けるように擦り付けてきました。
遥のクリトリスと僕の硬くなったペニスの裏側かた金玉袋にかけてがごしごしと擦られるように刺激を受けました。

気が付くと二人して、「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ…。」と同じリズムで喘ぎながら必死にクリトリスとペニスを擦り合っていました。

もう完全に盛り上がりました。下着越しに性器を擦る時間すらもったいないです。早く直接触り、舐め合いたい。フェラとクンニをし合いたい気持ちでお互い自分で下着を外しました。

まず遥が僕のペニスを掴むと、そのままいたわるように大きくなった亀頭を吸うようにしてフェラを始めました。
遥は僕の感じ方がわかっているかのように最初は控えめにフェラして、その後でどんどん頭を前後に動かして僕の体の奥からエネルギーを吸い出そうとするかのように激しいフェラをしてきました。
気が付くと、僕をフェラしながら遥は自分で自分のクリトリスをちらちら触り始めていました。

僕は、その遥のクリトリスを触る手を掴まえると、
「エロいんだから。してあげるよ。」
といってフェラされながらクリトリスを触るのを遥の手から僕の手に交代しました。

僕はそのまま遥をクンニしてあげることにしました。
遥にフェラを終わりにしてもらうと、僕と遥は上下を入れ替わりました。
遥が思いっきり開脚しておねだりしてくるので、僕は長さは短いけれど密度の濃い陰毛の中の遥のおまんこに吸い付くようにしてクンニを始めました。
遥のおまんこはピンクで、どんどんクンニすればわかりやすくラブジュースで濡れてきてくれたので、クンニのしがいがありました。
僕は遥への奉仕精神で大陰唇、割れ目の中の粘膜、クリトリスの包皮のヒダの隙間隙間、そして肝心の包皮から頭を出し始めた尖った小さなクリトリスそのものに至るまでくまなくクンニしました。

クンニしまくると遥は寝そべったまま腰を何度も浮かせながら、
「もうイク…。」
「もうイクよ…。」
とヒクヒク動き始めました。

僕はそれを見てますますクンニの勢いを加速させ、さらに開いた手でクリトリスを触りました。
遥はとうとう僕のクンニに陥落してイキました。

遥がイッたのを確認すると、僕は即座にコンドームを装着すると、遥のおまんこに正常位で一気に奥まで挿入しました。
遥は自分で開脚していたので、着けばつくほど遥のおまんこの中の壁のざらざらにペニスが擦られるのがわかりました。

遥は
「アアン!アアン!!きもちいい!」
と半狂乱になりながら喘ぎました。

途中からは思わず身体が浮いた遥の腰に手を回すと遥が自ら起き上がってきたので、僕は遥の下に潜り込むようになりそして遥が僕の膝の上に乗った対面座位になりました。
お互い抱き合ったまま腰を振り合うと本当に遥と心が通じ合っているような気になります。
あくまで身体だけの関係を約束しましたが、それでも僕は高校時代からの念願を果たすことができて、ぶっちゃけ大満足でした。
遥のおまんこの中に噴き上げるようにして、僕は射精しました。

遥の真意はわかりません。
照れくさいから身体だけ許したことにして既成事実を作って、結局は付き合ってくれるつもりなのか、それとも遥は本当に他の永遠の恋人探しを続け、僕はそれまでの間の寂しさを紛らわすだけのやっぱりセフレなのか。
しかし僕は深く考えず、今こうしてエロいことを遥とできるようになったという事実に集中したいと思います。

アパートの隣のお姉さん下着泥棒の濡れ衣を着せられクンニさせられ性奴隷になった

僕が上京したての大学一年生の時に、アパートの隣の部屋に住んでいためちゃくちゃエロいお姉さんに性奴隷化されていたエロい話です。
僕は北陸出身で、神奈川県にキャンパスのある大学に入学して、初めて上京してアパートで独り暮らしをしていました。
僕の部屋はアパートの一階で、見たことある人なら分かると思いますが、ベランダから階段がついていて、そのまま外の庭のスペースに出られるようになっている構造です。
人によっては、あそこに物干し竿を置いて洗濯物を干したり、植木鉢を置いたりできるので結構便利な構造です。

僕のアパートの隣の部屋には、二十代半ばぐらいのOLが住んでいました。
そのOLは紗季さんという名前だと後で分かるのですが、とにかく結構色っぽい感じで、上京したての学生の僕にとっては、相当に刺激の強い隣人でした。

時々男の人が訪ねてきて、そのまま泊まっていくことがあり、僕は隣で紗季さんが男の人とフェラとかクンニしてるんじゃないか、とドキドキしながら物音に耳をすませていました。
紗季さんは女性なのに、そのベランダのスペースに平気で下着を干していました。
外側の通りからは流石に見えないように、タオルなどでカバーしているのですが、僕の家のベランダからは、面積の小さい赤や黒の下着、スケスケのレースの白やピンクの下着が丸見えになっていて、僕は紗季さんの下着姿を想像しては興奮していました。

そんなある日のことでした。
風が強かった日の翌日に、ベランダの、僕の家の前のスペースに白い花柄のかたまりのようなものが落ちていました。
僕は最初、女物のハンカチかタオルだと思ったので、拾いに行って隣の紗季さんのスペースにこっそり戻しておこうと思いました。

しかし拾い上げた瞬間に僕はびっくりしました。
正真正銘の女の人のブラジャーでした。
内側のタグにはEという文字が見えました。
僕は拾い上げた瞬間に混乱しました。

選択肢としては、
そのまま持って帰って下着泥棒する→さすがにそれはまずいだろ
紗季さんのスペースに放り投げる→さすがに人の物を投げるのはまずいだろ
紗季さんのベランダに丁寧に戻す→これが大人として最高の対応だ

と瞬時に判断し、忍び足で紗季さんのベランダに移動しました。
すると間の悪いことに、部屋の中の紗季さんと目が合いました。僕は凍りつきました。

すぐにガラガラと戸を開けて紗季さんが出てきて、にやにや笑いながら、
「欲しいなら欲しい言ってくれれば、売ってあげたのに。」
という冗談を言いながらも、
「そのまま止まって!」
と有無を言わさない口調で歩いてきました。
僕は指先で紗季さんのブラジャーをつまんだまま、その場に固まっていました。
確かに僕が下着泥棒をしようとして紗季さんに見つかった、としか言いようのない状況です。

紗季さんは
「お隣の〇〇くんだよね?表札で見たよ。」
「ここに一人暮らししてるって事は、〇〇大学だよね?」
と完全に僕の身分までお見通しでした。
僕は下着泥棒をしたということを大学に通報されるんじゃないかと思って、ガクブル状態でした。

しかし紗季さんは、
「安心して。悪いようにはしないから。まあとりあえず、そのまま私の部屋においでよ。」
と言って、僕をベランダから、そのまま階段を上がって紗季さんの部屋に招きました。

紗季さんの部屋と僕の部屋の間取りは同じですが、紗季さんの部屋の中はローズピンクやダークな紅系の色基調で、女性らしく、そして香水のいい香りがしました。

僕は
「し、し、失礼します。」
と言って上がり込んだきりボサッと突っ立っていました。
紗季さんは僕にベッドに腰かけるように勧めると、
「まだ十代で、きっと童貞でしょ?童貞の時は性欲が抑えきれないよね?私も知ってるから責めないよ。」
と優しく言ってきました。

でもその後でイタズラか本気かわからない提案をしてきました。
「でもこのままあなたを野放しにしておくと、私の下着が何枚あっても足りないよね。これから、私の提案なんだけど。お互いに性欲を発散できることしない?」
と言ってきました。

僕は何のことだかわかりません。
「つまり、それはどういうことですか?」
とブラジャーを持ったまま聞くと、

「私は、彼氏が…まあ彼氏と言うかセフレなんだけど、その男が来ない時とか、自分でクリトリス触ってオナニーしたりしてるんだ。」
「あなたも私の下着を使ってオナニーしてるんでしょ?だったらお互い気持ちよくしあった方が健全だと思わない?」
「オナニーしたくなったらあなたを呼ぶから、あなたは私を気持ちよくして。もちろん私もあなたのこと気持ちよくしてあげる。ただし挿入はもちろんNG。」
「最後に、あなたはこの約束を断る権利はありません!」
と言い切りました。

そして僕が、ほとんどろくに質問も返事もしないうちに、紗季さんは、カーテンをシャッと閉めて外から見えない状態にして僕を閉じ込めるようにしました。
そして、ルームウェアの黒いワンピースを上から脱いで、その下に着けていた、見たことある薄いピンクの透け透けブラジャーを外してまさにEカップの大きな胸を露出してきました。童貞の僕が見た初めてのおっぱいはロケット巨乳でその先端に濃い桃色の乳首が付いています。
紗季さんはそのまま、僕をベッドの押し倒して被さってきました。つまりほとんど襲われたと言っても良い状態です

僕としては、下着泥棒を告発されるのを免れたと思ったら、いきなり紗季さんに襲われているのです。
なにがなんだかわかりませんが、紗季さんの巨大なロケットおっぱいがとにかく顔面を押しつぶすようにしてきます。

紗季さんは性欲が溜まっていたのは間違いありませんでした。
僕が初めての女体に戸惑っている間にも、紗季さんはどんどん密着度を増して、僕のペニスに紗季さんのおまんこがぐいぐいと押し付けられるのがわかりました。

紗季さんのおまんこがパンツの生地を挟んでいてもビッショリ濡れているのがわかりました。童貞の僕は、女の人のおまんこはこんな風になるのかと冷静に感心している気持ちもありました。

もちろん僕は、唐突なシチュエーションではありますが、いままさに女体が僕に密着しているのが確かで、激しく勃起していました。
 
紗季さんは
「舐めてみて。ほら!」
と紗季さんのおっぱいや、太ももを僕の顔の前に持ってきました。
僕はされるがままになりながらも紗季さんの体、というか初めての女体を舐めました。
 
そして僕はついに紗季さんに求められるままに、女性のおまんこを目撃し、そしてそれをクンニしました。
「じゃあ約束通りクンニで気持ち良くしてね。あなたは舐めるだけでいいから。」
といって僕は上を向いて寝転がった状態にさせられました。
心臓バクバクになりながら横目でチラ見していると紗季さんはパンツを脱いでピンク色のおまんこを僕の顔の上に被せてきました。

これがおまんこか…という感慨に浸る間もなく、紗季さんは自分の陰唇を左右でびろーんと引っ張って広げながら、
「舐めて…。」
と僕の顔面に押し付けてきました。

僕は仰向けで舌を動かすだけで、紗季さんは自分でビラビラを広げたり、クリトリスの皮を剥いて押し付けたりして、してほしいことを全部僕にさせてきました。 
紗季さんは
「あん!あん!きもち…きもちい…。」
と相手が誰であろうと関係ないといように積極的に腰を振りました。
僕が特に何もせず、舌を動かすだけでクンニが成立し、紗季さんが悶えていました。
 
紗季さんはさらにおまんこのヒダの詰まった部分からクリトリスのピンク色に硬くなった部分を僕にどんどん押し付けてきました。
僕は段々大胆になり、キスをするようなしぐさ、吸うような仕草も混ぜながら、紗季さんのクリトリスの触感や見た目、香りを記憶しながらクンニしました。

紗季さんは狂ったように
「アン!アン!アンアアアアア~~~ン!」
と犬の遠吠えの様に悶えていました。
僕がクリトリスにキスをするようなしぐさを繰り返すと、僕のクンニで紗季さんはイッてしまいました。完全にAVと同じように反り返ってガクンガクンになりながらイッていました。
 
その後、紗季さんは約束通り
「じゃあ今度はあなたの番だよ。」
と言って全裸のまま、僕のズボンを脱がして、そそり立った僕のペニスを口に含んで、奉仕をするように丁寧にフェラをしました。
紗季さんはフェラをしながら、
「どう?初めてのフェラは?」
と聞いてきて僕は
「ああっ!ううう!気持ちいいです。」
と言うのが精一杯でした。
女の口腔内のぬくもり、唾液のヌルヌル、どんどん溢れる我慢汁の感触が身体を貫き、そして僕はもちろん紗季さんのフェラで瞬殺されて射精しました。

その日を境に僕は隣に住むめちゃくちゃエロい紗季さんの性奴隷になりました。
ベランダから僕の部屋の窓をノックして迎えに来たり、そのまま僕の部屋に上がりこんでクンニを強要してきます。
もちろん僕はそのお礼にフェラをしてもらいます。

お互い気持ちよくなれるので良い関係ですが、挿入だけは絶対許してくれないのが僕にとって辛かったです。
そして、紗季さんがいつやってきてもいいように、僕はそれからどんな時でもオナニーを我慢してスタンバイしていないといけない状態は、紗季さんがその後1年くらいで引っ越してしまうまで続きました。

好きな子のフェラを妄想してオナニーしてたら現実になった話

好きな子の写真をおかずにオナニーしていたら、この前その本人に見つかりました。
そして、怒られるかと思ったら、本当に現実のフェラとクンニをさせてくれた、という夢のようなエロい話をさせてください。
多分、こんなラッキーなエロい話は、僕の人生にもう二度と訪れないのではないでしょうか。

男なら誰でも、好きな子ができた時に、その子の写真を隠し撮りしたり、SNSからダウンロードして、オナニーのおかず用の画像フォルダを作って手元に置いておきたいと思うはずです。
大学生の僕ももちろんそれをしています。

僕は、映画鑑賞会というサークルに所属しています。
まあ映画を口実に集まって、後は飲みに行く程度の活動です。

そして、僕は同じサークルの綾のことが好きで密かに憧れています。
綾は明るい性格で、彼氏もいて僕からは手の届かない存在だと思っていました。まあ実際に今もそうです。
普通に友達として会話をしていますが、僕は心の中でいつもを自分のものにできたらいいのにと願っている。僕にとっての綾はそんな存在でした。

その日はサークルの会合が午後から予定されていたのですが、僕は朝一で駅の警備のバイトをしていたので、終わった後に誰よりも早く部室に到着していました。
みんなが部室に来るまではまだ何時間もあるはずです。

その日僕は、数日間オナニーをしていなかったこともあって、なんだか部室でムラムラしてきてしまいました。
この後のサークルの会合で僕の好きな綾がいるので、もしそこで綾に対して変な気持ちが芽生えてしまうと、他のメンバーに勃起を気付かれたりして困るなあ、とか考え始めました。

まぁ結局はオナニーしたかっただけなのですが、僕は彼氏持ちの綾に対して変な気を起こすのは失礼にあたるから、ここで性欲を処理するのは正しいことだ!みたいな理屈で部室でオナニーを始めてしまったのです。

部室にはまだ誰も来ない、という勝手な確証があったので、僕はいつものようにタブレットを取り出し、机の上に立ててお気に入りの綾の画像フォルダを漁りました。
サークルで飲みに行った時の綾のショートパンツ姿の太ももを思いっきり拡大したり、何人かで写っている集合写真の綾の胸元だけを拡大したりして、自分の気持ちを盛り上げたあと、一番のお気に入りの綾の写真をドアップで表示しました。

その写真とは、綾と他の女のメンバーの二人が原宿でクレープを食べている写真でしたが、もう一人の写真をトリミングして、綾1人が口をすぼめて大きなクレープにかじりついている写真です。

僕は脳内で、綾が僕のペニスをフェラしている様子を想像しながら、
「ああ、綾~~フェラ気持ちいいよ。綾~~~フェラが上手になったね~~~。」
とか最低な妄想をしながら、先端にティッシュを当てて一心不乱にシコシコシコとこすっていました。

最初にも言ったように、最悪のタイミングで僕のオナニーは、しかも綾本人に見つかってしまいました。
授業の履修の登録があったとかで、早く大学に来ていた綾が、僕の斜め後ろ側のドアを開けて部室に入ってきたのです。

タブレットの画面上には綾のフェラ顔が表示されていて、僕がペニスの先端にティッシュを当ててまさに射精の真っ最中でした。
僕が気配を感じて振り向いたところに、目を見開いてびっくりした綾の顔がありました。
しかし僕は射精の真っ最中で、ズボンを上げて隠すこともできません。
綾のびっくりした顔を目の当たりにしながら、僕はティッシュの中に数日分の溜まった精液を発射していました。

僕は
「これは、その…その…僕だって…男だから…」
「たまたま写真が…綾…偶然…。」
と完全に取り乱しながら、射精を終えたペニスをズボンにしまいました。
そして大急ぎで、精液がたっぷり溜まったティッシュをあらかじめ用意していたコンビニ袋にしまって口を縛りました。

綾は、しばらく何とも言えない表情で僕を蔑むような目で見ていました。当然です。
僕は綾の口から
「キモい!」「最低!」「死ねば?」「汚らわしいから出て行って!」「みんなに言いふらす!」
という言葉が飛び出すのを覚悟して目をぎゅっと閉じて下を向きました。

しかし綾のとった行動は意外でした。
僕のタブレットを取り上げると、左右にスワイプをして自分の写真ばっかりがフォルダにコレクションされているのを確認しました。

「ま~じ~で~。」「あらら~~~。」
「なんか可哀想になってきちゃうね。」
「そんなら、言ってくれれば、ちょっとぐらい手伝ったかもしれないのに。馬鹿じゃないの?」
と言ってきました。

僕は半べそになりながら、
「でも~綾には彼氏がいるから~。」
と言いました。
すると綾は
「彼氏?もうとっくに別れたよ。」
「でも、あんたは恋愛対象じゃないけど。」
「私のことそんな目で見てるんだったら…知らないところで、こんな風に妄想されるより…まあ…なんていうか…ちょっとぐらい直接手伝った方がいいかもね?」
と言いました。びっくりしました。

そしてオナニー直後で半分ぐらいのサイズになって、湿ったままズボンの中にしまわれていた僕のペニスを、再び取り出してぎゅっと手で握ってくれたのです。
僕はとんでもない恥ずかしさと、憧れていた綾に、今まさにペニスを触られたという夢のような気持ちですぐにまたペニスが硬くなりました。

綾は、
「こいつはもう…いつからこんなことしてたんだろう?やだね…。」
と独り言のように言いながら
「こうすれば満足なんでしょ?こうして欲しかったんでしょ?」
と言って僕のペニスを咥えて、何とフェラを始めました。

さっきまでは妄想の中でしかありえなかった、綾にフェラしてもらうという状況が現実になっています。
僕は椅子に座りながら、跪いて僕をフェラしてくれている綾の表情を覗き込みました。

綾がフェラしている時の表情は、僕が妄想の中でクレープを食べている綾の表情とはまた違っていました。
エロいもっと大人っぽい表情でフェラをしていました。

本当に綾にフェラされたという奇跡で、僕はその後で簡単にドバドバと射精しました。
さすがに綾は僕の精液をすぐにティッシュに包んで吐き出しました。

そして綾は
「何か…私も…変な気分になってきちゃった…。みんなが来るまでまだ時間あるよね。」と言いました。 
「このことは、絶対みんなに内緒だからね。」
「それに今日限定で、これからはもうないからね!!」
と前置きした上で、僕の手を取り自分のウエストから綾の下半身に導きました。
その日の綾の服装は、胸元が少し開いたカットソーに、ふわっとしたアジアンリゾート柄の長めのスカートでした。

ウエストはゴムウエストだったので簡単に手が入ります。
そしてさらに綾は自分でスカートの中の、下着のウエストも引っ張り自分のマンコに僕の指を触れさせました。
そして命令するような口調で
「触って!」
と言ってきたのです。

僕は直接は見えませんでしたが、綾の陰毛の感触とちょっとだけ濡れ始めていたマンコの感触を指に集中して感じ取りました。
そして差し込んだ状態で一番手前にある親指で、クリトリスを弄りました。
本当に奇跡でした。

僕が親指で綾のクリトリスを刺激すると、だんだんと僕の手のひらの中のマンコの内側が濡れてくるのが分かります。
そして中指をちょっと曲げて、割れ目の中に突っ込むと、綾は小さい声で
「うううん!」
と唸りました。

僕は憧れの綾のマンコに今直接触れている、という喜びを余すところなく伝えるために、綾のクリトリスを夢中で触り続けました。
クリトリスを触りながら、綾に思わずキスしそうになりましたが、
「それはダメ。」
と言って拒まれました。

僕は綾のクリトリスを触ることだけを許されました。
しばらくクリトリスを触りながら、中指の第一関節くらいまでマンコに入れて触っていると綾の「うんうん…」と唸る声がどんどんか細くなってきました。

そして小さい声で
「舐めてもいいよ。」
「特別だよ。」
と言ってきました。

僕は周りの様子を伺いながら、綾を椅子に座らせてしゃがみ込み、そして綾のアジアンリゾート柄のスカートをめくり上げて股の間に顔を埋めました。
もわっとしたいやらしい臭いが鼻をつきました。
綾は自分でパンツをずらして、その中の陰毛がピタッと張り付いたマンコ見せてきました。
そして
「早く舐めて。」
と言いました。

僕が綾のずらしたパンツの隙間に舌を入れてクンニを始めると、綾は僕の頭にスカートを被せてしまいました。
僕は綾のスカートの中に潜り込んだまま、綾が自分でずらしてくれているパンツの僅かな隙間に全神経を集中してクンニしました。
綾はクンニを続けていると、僕の頭をスカートの上から押さえつけるようにして来ました。

僕は息ができないような状態になりながら、綾の陰毛が口の中に入ってくるのも構わず夢中でクンニをしました。
そして僕のクンニで綾をイカせることに成功したのです。

綾はスカートの上から僕の頭を押さえつけたまま、足をグっと前に突っ張り、僕の頭を押しつぶすようにしてビクンビクンと反応しました。
そしてしばらくすると綾の全身の力が抜けて、そして僕は綾のスカートから押し出されました。

クンニが終わった後の綾の顔はうっとりした表情で、顔が赤くなっていました。
そして言い訳をするように、
「私も彼氏と別れて、しばらくしてなかったから。」
「今日は特別だよ。誰にも言っちゃダメだよ。」
「それに私、今は他に好きな人いるから。後はもうしないからね。勘違いしちゃだめだよ!」
と言いました。

そしてその後でお互い自分の性器をきれいにしたティッシュとかをまとめて、僕がさっきオナニーをしたティッシュのビニールに押し込み、廊下にあった共同のトイレに捨てて証拠隠滅を図りました。

その日の午後のサークルの会合は、お互いになんだか心ここに在らずというような感じで終わりました。

僕は、同じようなチャンスがまた来ないかと思っているのですが、今のところあの日がスーパー特別だっただけのようです。
僕はまたあの日の綾のフェラの感触を思い出しながら、綾の画像フォルダでオナニーをする毎日に戻っています。
あと言い忘れましたが僕はあの時のクンニで口の中に残った綾の陰毛もオナニーの時に使う宝物にしています。

出会い系でフェラとクンニが大好きなセフレと出会うことができました

僕は決して出会い系の回し者ではないのですが、やっぱり手っ取り早くエッチしたいなら出会い系が一番です。知り合った女の子を口説いて、機嫌を取ってホテルまで連れ込めればいいですが、途中でそっぽむかれちゃうかもしれないし、そもそも僕のような30代フツメンにそんな美味しいエロい話がしょっちゅうチャンスがあるわけでもないので。

僕の今のセフレの栞と出会ったのは、ホテルに行く3日前くらいだったと思います。
栞は22歳の女子大生。青山のカフェでバイトしているというのでお嬢様系感ばりばりです。出会い系サイトのプロフィール欄に清楚でかわいい感じの写真が載っていて気になったのでとりあえず連絡してみたのです。
もちろん釣り写真だったりサクラだったり、加工写真でがっかりさせられる可能性も十分にあるので過度な期待をせずに連絡しました。

メッセージやり取りしてみると意外に乗り気で返信もすぐ返ってきます。
「じゃ、今週末会おうか?ヒマ?」
と送ると、
「今週末?バイト休めるか聞いてみる。ダメならサボる!」
とまだ会ってもいないのにノリノリです。

そして僕が最初に
「じゃあお台場でも行く?」
と提案すると
「それより渋谷がいいな。」
と返してきました。
後でわかったのですが、お台場にはラブホがないから渋谷がよかったらしいです。なんというわかってらっしゃる。

で、渋谷のモヤイ像前で待ち合わせして、もしプロフィール写真詐欺だったことを考えて、わざとちょっと離れた場所で待っていました。
もし写真と全然違う子が現れたらバックレてしまおうという作戦です。

しばらくたってもそれらしい子がモヤイ像に現れません。全然違うバンド系とかブラックミュージック系の女の子が数人と、明らかに美人な清楚OLしかいないのでこれはそもそもからかわれたかと思って帰ろうとした時でした。

後ろから
「すみません!服装伝えてなくて。栞です!」
と声を掛けられました。
声を掛けてきたのが、さっき明らかに違うだろうと思った清楚系OLだと思っていた女の子で、それが栞でした。
栞はプロフィール写真よりもさらに透明感のあるかわいい子だったのでまさかと思って気付かなかったのです。
栗色の肩くらいの髪にゆるいパーマ、白い肌に長い睫毛、黒目がカラコンじゃないのにちょっと茶色っぽくて、すらっとしています。ピンクベージュのトレンチコートに紺色のひざ丈スカート、ハイヒール姿の清楚そのものの女の子が栞でした。

僕は、舞い上がって
「ごごごめん!あんまり清純そうだから!」
と取り繕いそのまま駅ビルのカフェでちょっとお茶をしました。

予想外にかわいい栞を前に僕は終始どぎまぎしていて、栞がお姉さんの様に緊張を解こうとしてくれた印象でした。
そして、栞のほうから
「じゃ、そろそろ移動しますか?」
「移動?どこに?」
「やだ~ホテルに決まってるじゃないですか~。」
「はは、そ、そうだよね~。」
「も~、恥ずかしがるんなら帰っちゃいますよ~。」
「帰らないで!ホテル!いくいく!絶対いく!」
「も~~。」

そんな雰囲気で僕と栞は全く何の抵抗もなく会った初日にホテルに行きました。これが出会い系のいいところです。

ラブホ街でいちばんいいホテルを見つけて、さらにその中でもいちばん広そうな部屋に入りました。
部屋に入ると、栞はピンクベージュのトレンチコートをコートハンガーにかけると、フリル付きの白いブラウスと紺色のスカート姿でごろーんとベッドの上に寝そべりました。
細くてモデル体型の栞ですが、胸の形が良いのが寝そべるとわかります。こんもり盛り上がった胸のサイズ自体は推定Dカップ。ウエストはしっかりとくびれていました。

僕は栞のようなかわいい女の子とエッチできるという興奮で、もう1秒たりとも耐えることはできませんでした。
「栞ちゃん…。」
と言いながら、寝そべった栞の上に被さるようにしてディープキスをしました。

そのまま僕と栞はディープキスで舌を絡ませながら、栞の手は僕のシャツの胸元に入りこんできて、僕の手は最初は栞のブラウスの上から形の良いおっぱいを揉み、そしてストッキング越しに細くてきれいな脚を撫でまわしました。
栞の乳首に僕の指が当たると栞は
「アァン!」
と敏感な喘ぎ声を上げました。

僕は取りつかれた様に栞のブラウスのボタンを外し、キャミソールを捲り、その下の薄いイエローのブラ上にずらして、中に納まっていた栞のDカップおっぱいを暴きました。
栞の乳首はピンク色で、すでにコリコリに硬くなっていました。

僕はハイスピードで栞の服を脱がしていき、栞も
「ストッキングまだあたらしいから…。」
とかいいながら自分からさっさと脱ぎ、上下薄いイエローの下着姿に自分からなりました。
僕もそれに合わせてパンツ1枚になり、そして抱き合って肌と肌を重ねました。

既にブラも上にずらしておっぱいを丸出しにしていたので、僕は栞のパンツも膝まで脱がしました。
栞は薄い陰毛で、綺麗な色の舐め心地がよさそうなおまんこの持ち主でした。

僕はクンニしやすいように、膝まで下ろした栞のパンツをそのまま取り去って、片足にひっかけたまま、取りつかれたようにクンニを始めました。

最初は控えめにクリトリスを舐め、栞の反応を試しました。
栞は
「やぁん!感じる!」
とピクピクしながら気持ちよさそうにしています。
僕はそのままクリトリスの先っぽにキスをするようにして舐め続けました。
「あぁん!ぞくぞくする。中も…中もして…」
と栞のほうから誘惑してきました。

僕はクンニしながら、指先を舐めて濡らしてから栞の中に挿しこみ、外からクリトリスを、中からGスポットを挟むようにして栞を攻めました。

おまんこのヒダの全部に舌をタッチさせるかのように僕はクンニして、時々意図的にクリトリスを押し込む様に舌を押し付けました。
指を突っ込んだままのおまんこの入り口を吸うようにクンニすると、
「はあはあはあ…」
とめちゃくちゃいやらしい声を出して喘ぎまくりました。

「クリトリス舐めながら、中も弄って…。」
栞がおねだりしてきたので、僕は栞の望み通りに膣内に突っ込んだ指でGスポットのざらつきを感じながら、外側の同じ位置とリンクさせるようにクリトリスをクンニしました。

栞は
「ああん、もうだめ~!イッ、イク!!!」
と顎を突き出しながら悶え、そしてオーガズムに達しました。
僕は舌先と指先が痺れるくらいの感触でした。

そのあと栞は当然のように僕にフェラしてくれました。
僕を膝立ちさせると、自分はしなやかな美しい身体を丸くして四つん這いになってフェラを始めました。
栞は僕のペニスを両手でとうもろこしのようにして咥えながらフェラをして、僕を弄ぶように金玉をぎゅっと握ったり、根元を締め付けながらフェラをしてくれました。
僕のペニスは栞のフェラでいまだかつてないくらいの膨張率で硬くなっていきました。

僕は栞の頭を撫でながら、静かに自分のペニスからフェラをしている唇を離し、そのまま突き飛ばすように栞を後ろに倒しました。
よろけたままの栞を押さえつけながら、大急ぎでゴムを付けた僕は正常位でペニスを挿しこみました。

栞は挿入された僕のペニスを股で挟んで圧を咥えてきました。
締め付けられた状態で腰を前後に動かすと、栞も一生懸命僕の腰をカニばさみしてきました。

なんというかペニスの表面が、栞の膣内のヒダヒダでゴシゴシ擦られる、意思をもってしごかれているような状態の挿入でした。
僕は早漏になってしまわないように頭の中で他のことを考えなきゃいけないくらいの状態で腰を前後に振りまくりました。

それでも栞の
「ああああん!!きもちいいよ~~!」
と泣き叫ぶような声が僕を現実に引き戻してきます。

栞は僕を締め付けながら、
「あたし、もうだめ!もうイッちゃうかも!イクイクイク!イクよ!」
と言い始めました。
僕も
「イッっていいよ、一緒にイこう!」
と言い二人同時にイキました。

体の相性のいい栞と出会うことができた僕は、栞とのエッチが生きがいになったと言っても過言ではありません。
栞は最高のセフレです。

酔っぱらうとエロくなると評判のバイト仲間がいきなりフェラしてきて始まっちゃった

僕が居酒屋のバイトで体験したエロ体験談です。
大学生の僕がバイトしているキャンパスの近くのチェーン居酒屋は店長以外は全員学生かフリーターのバイトで、レギュラーメンバーは全部で10人ぐらいです。

その中の一人が違う女子大に通う菜々美です。菜々美は目がくりくり大きくて小柄、明るくてバイト仲間や店長、お客さんからも好かれるタイプです。
菜々美は僕より先に入ったのですが、先輩たちが菜々美のことを「あいつはね~。酔うとエロすぎだから要注意だよね~。」とか言っているのを何度か耳にしたことがありましたが、僕はそれを実感する機会は最近までまだありませんでした。

ちなみに、バイト先の居酒屋の制服は甚平のような和服で上はゆったりした羽織り、下はひざ丈のズボンです。他の女子バイトは甚平の下に黒いTシャツで胸元をガードしていたのですが菜々美だけは薄い色のキャミしかいつも身に着けていなかったので、ちょっと胸元が緩いなくらいに感じたことはありましたが、それくらいです。

バイト先では、仕事が終わって店長が先に帰った後、店のビールサーバーやサワーサーバーからちょっとお酒を拝借しておしゃべりしてから帰る暗黙の習慣があります。
その日も遅番で仕事を終えた4人でほろ酔いでおしゃべりしていたのですが、先に2人が帰ってしまい思いがけず菜々美と最後は二人きりになりました。

そして、バイト終わりだというのに結構ハイペースで飲んでいた菜々美のエロいモードがその時ついに発動したのです。
「〇〇くんってさあ、彼女いんの?」
から始まり
「〇〇くんてうちのバイト先でだれが一番エロいと思う?」
とか聞いてきました。

僕は無難にその場にいなかった別の先輩の名前を出しました。
僕「明美さんでしょ。セフレの話も良くしてるし。」
菜々美「惜しいな~。」
僕「惜しいってなにそれ(笑)」
菜々美「ここにはもっとエロい子いるんだけどな~。」
僕「じゃあ意外なところで美穂さんとか?なわけないか、はははは。」
菜々美「ここにいるんだけどな~。」
僕「え~菜々美?なにそれエッロ!ってか結構酔ってるでしょ!」
菜々美「キミはいつもあたしの胸元覗いてるよね~。キミもなかなかエロいよね~。」
僕「え?何?気付いてたの?っていうか偶然だから!」

そんな会話の流れでなんと菜々美は急に前かがみで近づいてきて、
「こっちは正直なんだ~?」
といたずらな笑みを浮かべながら僕の股間に手を乗せるようにしてペニスを触ってきたのです。
自分でも気づいていませんでしたが、僕は菜々美とふたりっきりで男女を意識するかいわをしたというそれだけで十分に股間が硬くなってしまっていたのです。

「ちょっと、菜々美やめろよ!」
と僕は菜々美の細い手を振りほどこうとしましたが、同時に(もっと強く触ってほしい…。)という願望が抑えきれなくなりました。
「ほらほら、どんどん硬くなってきた…。」
と菜々美はワントーン声を落として囁いてきました。

気が付くと耳元に菜々美の顔があり、熱い吐息が僕の頬に吹きかけられています。そして前かがみになった菜々美の胸元の白いキャミソールが開いてその中の白いブラジャーそして胸の谷間がはっきりと見えていました。

僕は
「こんなところで…だめだって!」
と力なく形ばかりの抵抗を見せました。

菜々美は
「自分に正直になりなよ。触ってほしいんでしょ?ほら…。」
と股間を撫でてきました。バイト先の制服は僕も甚平で生地が薄いのでダイレクトにひにゃりした菜々美の指の感触が竿まで伝わってきます。

腰もゴムで止まっているだけなので、菜々美の指先はあっという間にズボンの中に侵入してきて、僕のペニスは直接握られながら、菜々美に、シコシコシコシコ…と擦られていました。
そこまでされると、僕はもう
「ダメだって…菜々美…菜々美…。」
と言いながら菜々美の肩を軽く抑えることしかできません。
しかも菜々美は僕のペニスをしごきながら上半身を動かして巧みに僕の指先が菜々美の首筋や二の腕に触れるようにしてきました。

菜々美が僕の制服のズボンを完全に脱がして、漫画の様にピロンと跳ね上がって前を向いたガチガチに勃起して反り返ったペニスを口に含んでフェラを始めたころには、僕は菜々美の柔らかい肩や首筋を撫でながら従順にフェラを受け入れる一人の情けない男になっていました。
菜々美は口の中にしっかりとヨダレを溜めながら、ソフトクリームをしたから上に舐めあげるようにフェラしました。
菜々美が根元から先端までペニスを舐めあげて、唇を話すたびにピロンとなる僕のペニスで遊ぶようにフェラをしているのを僕は控えめに菜々美の身体を撫でながら見下ろしました。
菜々美はフェラしながら、僕の手を取り自分の制服の胸元に押し込んで、中を触るように促してきます。
そのころには僕は菜々美にフェラされるだけでなく、菜々美を触りたい願望に従順になっていました。

フェラされながら菜々美の制服の前を止めている紐を2か所ほどき、ぴちっとして胸元は開いたキャミソール姿を露出しました。
そして、僕はキャミソールの下から手を突っ込んで、Dカップくらいの菜々美のブラジャーのカップの中で乳首を触り始めました。
その間も菜々美はずっとフェラを続けています。
もう一度、キャミソールの裾を完全に出すために菜々美の腰に手を動かしたら、今度は菜々美が僕の手をそのまま制服のズボンの中に押し込みました。
菜々美の腰の前側の柔らかい肌を滑った僕の指は、そのまま菜々美の下着のパンツの中に入ってしまっていました。

ふさふさっとした陰毛の感触を通り越した先にあった菜々美のおまんこはその時点でずぶぬれに濡れまくっていました。
指を尺取り虫の様に動かすと僕の指先は菜々美のパンツの中のクリトリスを探り当てました。僕はそのまま、菜々美のクリトリスを指先でスリスリと擦りました。
菜々美の陰唇の中の愛液をなぞりつつそれをクリトリスに塗り付けます。そして、敢えて刺激を強くするために爪の先で軽く引掛けるようにして僕は菜々美のクリトリスをツンツンと刺激しました。

フェラをしていた菜々美もその刺激に耐え切れずに
「いやあああん!」
と店中に響くような声を上げました。

僕はびっくりして
「クリトリス、痛い?じゃあ弱くするね。ごめん。」
とうろたえました。
しかし菜々美から帰ってきた答えは
「それ、気持ちいいからもっともっと、もっと気持ちよくして。」
でした。

下半身丸出しの僕は菜々美を抱えるようにして、座敷席に寝かせました。
その時点で僕は下半身丸出し、菜々美のキャミとブラも捲り上げておっぱい丸出し、そして菜々美のズボンとパンツも脱がして下半身のおまんこ丸出しにしました。

座敷席に菜々美を押し倒したのでもう、僕が上になって欲望のままに行動しました。
指で陰唇を引っ張りながらクリトリスをクンニしました。舌をそのまま菜々美の膣の入口に押し込む様にして硬くしながら丁寧に音を立ててクンニしました。

フェラで僕の欲望に火をつけた菜々美は、後はもうされるがままという感じで僕のクンニに身を委ねていました。
「ああん、だめ、だめ、感じちゃう!」
と言いながら、僕の前で自分の手で押さえて股を全開にしていました。
僕はひたすらペロペロペロと音を立てながらクンニしました。

しばらくクンニを続けると、菜々美は

口だけ
(ああ、イッちゃう!イクイク)
という形に動かし、そして無言で腰を天井に向けて浮かしながら連続でイキました。

しばらくクンニした後で、菜々美は頭をこっちに向けて
「挿れて…」
と小さい声で言ってきました。

僕は
「でもコンドームが…。」
と答えました。

しかし菜々美は、
「いいから挿れて。」
としか言ってきません。

僕は菜々美のお腹の上に射精することをシミュレーションして、座敷席に寝かせた菜々美に正常位で挿入しました。

菜々美は挿入されながら
「やああん!いい、いいよ!!」
と身体をねじるようにして感じました。その動きで僕もすぐにでも中出ししてしまうのを防ぐのに必死でした。

僕は菜々美の中で長持ちさせるのは無理だと思い、めちゃくちゃに腰をカクカク振ってピストンしました。
菜々美も身体をひねってきたのでお互いの性器の肌の色んな部分に相手の性器が擦り付けられてめちゃくちゃになりました。

菜々美がまた声を出さずに
(イク…)
と口を動かし、膣内の収縮が始まると僕はそれをギリギリまでペニスの表面で味わいました。
その後で、なんとかシミュレーション通りに菜々美のお腹に射精しました。
その後は新しいおしぼりを出してお互いの体をきれいにしつつ、お掃除クンニとお掃除フェラをして僕と菜々美の行きずりのエッチを終えました。

菜々美が酔うとエロいというのはこういうことだったのかと思うと同時に、バイト先の他のほとんどの男と同じようなことをしてるとしたら、このバイト先やばすぎだろと思いました。

女友達にしつこく頼んだらあっさりクンニからのエッチさせてくれた

女友達としての関係が長いと、他人事としてエロい話ができても、なかなか直接「エッチしようよ。」とか言いにくいものです。僕だってそうでした。しかしこの前酔った勢いでめっちゃしつこく「エッチしようよ。」と誘いまくったらまさかのOKが出て、10年来何もなかった女友達といきなりホテルでエッチできました。

僕は30歳のフツメンで、大学の女子比率が高かったので結構恋愛には発展しないけれど下ネタでも何でも話せる女友達がいます。
阿弥もその一人です。阿弥は155センチくらいの華奢な子で、全国チェーンの大きなアパレル店長でぶっちゃけ結構かわいいです。店のバイト募集とかのポスターに載ってると普通にモデル使ってんのかなって思うくらいです。
サバサバして下ネタも話しますが、それはあくまで一般論的な感じだから話せる感じで微妙なところなのです。

で、この前は僕は阿弥とたまたま二人で飲んでたんです。飲み放題プランにスパークリングワインがあって、自分で置いてある樽から注ぐタイプなもんで、僕はけっこう飲みすぎました。阿弥も多めに飲んでたとは思います。

どっかのタイミングで、僕がぶっ壊れて、何を言われても「エッチしようよ。」「俺とエッチしようよ。」「じゃあエッチしようよ。」としか返さないモードになりました。
普通ならそこで「ウザ!もう帰るわ!」ってなって二度と一緒に飲めなくなるところです。

でもその日の阿弥は「はいはい。」「そうだね。」「溜まってるんだね。はいはい。」ぐらいで90%あしらってるけど、10%聞く耳もってるかもっていう反応でした。

その会話のまま、店を出てそのまま駅に向かうべきところで、阿弥のほうから「まだ10時だけど、どうしよっか?」と聞いてきました。
スマートに2件目を提案するor「じゃあエッチしようよ。」と言うという究極の選択です。
まあ、僕はさっきから口癖になってたので口を突いて出たのは
「じゃあ、エッチしようよ。ホテルいく?」でした。

そしたら阿弥は
「ほんとに?そんなにしたいの?今日はどうしたの?」
と返してきて、
「なんか断ったら一生言われそうだから、いいけど。」
と言われました。

僕はそれで一瞬で酔いが覚めました。
言ってみるもんだなって感じです。

阿弥から思いがけず同意が得られたので僕は、実際は完全に一瞬で酔いが覚めていたのですが、まだ酔ってるふりを維持しながら「エッチする!エッチ!エッチ!」と馬鹿みたいに言いながら阿弥の手を引いてラブホ街に方向転換しました。

で、ラブホに入ってからは流石におふざけモードは封印しました。
「じゃ、いいよね。」と確認を取ったうえで阿弥のカットソー越しにBカップくらいのおっぱいを丁寧に揉み、念願のエッチをスタートしました。

キスをしながら、阿弥の服の上からブラのカップの縁を探り当て、そのままカップの隙間をずらして服の上から阿弥の乳首をつまみました。
阿弥は
「う~ん。」
と喘ぎ声をあげてから
「なんで、今日はこんなにエロいの?」
と聞いてきました。
僕は逆に
「なんで阿弥はOKしたの?」
と聞きました。
阿弥は
「なんか今日はそんな気分だった…。」
としか言いませんでした。

僕はそのままカットソーを捲り上げて、黒いブラからおっぱいを全部露出させながら、阿弥の胸を触りました。そのうちに阿弥の首に溜まったカットソーが邪魔になり、脱がせました。

次に僕は阿弥の乳首を舌先で舐めまわしました。
阿弥はだんだんと快感に身体と感情を開放させて、
「ハアハアハアハア」
と荒い息で喘ぎ声がはっきりしてきました。

しばらく上半身を舐めた後僕は阿弥の白いひざ丈のスカートを捲りました。
黒パンツの上から阿弥のおまんこを縦になぞるようにしました。
クリトリスに指先が触れると阿弥は
「っふぅううん!!」
とため息のようないやらしい声を出し、上半身が反り返りました。

そのまま僕は指先を阿弥のパンツの脇から中に滑り込ませました。
阿弥は控えめに喘ぐタイプでしたが、それでも快感に耐えきれず漏らす声はセクシーでした。
阿弥のおまんこは触り始めるとすぐにビッショリ濡れ始ました。

これ以上パンツの中で触ると終わった後阿弥がパンツ履けなくなっちゃうなとか変なことを心配した僕はそのタイミングで阿弥のパンツを脱がしました。

そのまま僕は阿弥のおまんこにカメのように吸い付き、舌先を押し込む様にクンニを始めました。
クンニによって阿弥の声がワンランク大きくなりました。
「いやあアアアん!!」
と身体をひねりながら快感に浸っています。
調子づいた僕は、ピチャピチャピチャピチャとミルクを舐めるような音を立てながらいやらしいクンニをしました。
阿弥は僕のクンニに全身を委ねていました。

僕はそのままクンニを永遠に継続するつもりで、舌先でトントンとクリトリスをノックしました。
阿弥は阿弥でマグロ状態ですが、さりげなく腰の位置を調整して僕の舌がクリトリスにきちんと当たってをクンニが一番気持ちよくなるように促してきました。

最終的に僕は頭を阿弥の内ももに押し付けて固定して、舌先の出し入れだけでクリトリスを効率よくクンニできる体制を整えると息継ぎ無しでものすごい勢いでクンニしました。

阿弥は
「イッちゃう!イッちゃうよ!!イクって!イク!」
と言いながら、足ピン腰浮きの状態で激しく果てました。

阿弥がクンニでイッた後、僕は自分でトランクスを脱いで阿弥に勃起ペニスをこれ見よがしに見せつけました。
何も言いませんでしたが、阿弥は起き上がってきて僕の行き場のない高ぶりを見せているペニスを丁寧にフェラしはじめました。

阿弥は口をギュっとすぼめて唇を硬くしながらフェラをしてくるので、僕のペニスは適度な力で締め付けられました。
性格の割りに丁寧で慎重な阿弥のフェラは僕にとって最高でした。
僕は天を仰ぎながら
「阿弥のフェラ…いいよ…。」
と悶絶しました。

僕はフェラの最中に阿弥の身体をまさぐり、ちょいちょいクリトリスに指先をコンタクトさせて挿入のタイミングをはかりました。
フェラが一段落すると、僕は阿弥の背中を乱暴に掴んで、反対向きにさせました。

阿弥を思いっきり支配したくなって僕はバックの体位を選び、後ろからクリトリスをさわりつつコンドームを装着、そのままお尻を突き出した阿弥にバックで挿入しました。

阿弥のおまんこは十分に濡れていましたが、入り口は小さめだったので、挿入の瞬間、阿弥は
「いやああああんん!!!!」
とその日一番の喘ぎ声を聞かせてくれました。

僕は阿弥にもっと激しくなってほしくて、わざと乱暴にピストンしました。
パンパンパンパンパンという音を部屋中に響かせながらピストンすると、阿弥は
「あああ!いいい!!」
とはっきりした声で応じました。
僕は腰を振りながら
「阿弥とこれかもずっと、もっとエッチしたい!エッチしてもいいよね!」
とか呼びかけ続けました。
阿弥も
「いいよ!いいよ!もっと!もっと!して~~!」
と応じてきました。

一通りバックでピストンをした後、僕は阿弥の前に手を回し体を起こし、自分はその下に入り込みました。
挿入状態のまま背面座位になり、僕が下から阿弥を突き上げました。
その後で、阿弥は次第に腰を自分から振ってくれました。
この日初めて阿弥のほうから積極的に動いた気がします。
その快感で、一定のリズムで射精までを極限まで長持ちさせていた僕のペニスから精液が絞り出されました。
僕は後ろから阿弥にしがみついてギュギュギュと絞り出すように射精しました。

このことがあるので僕は阿弥とこのままセフレになれそうです。
みなさんも、長い付き合いの女友達でも関係が壊れる覚悟を決めて「エッチしようよ。」とか誘ってみたらいかがですか?結果に責任は持ちませんが。

童貞だけどフェラとクンニだけはしたことありますから!

僕はもうすぐ34歳になる童貞キモデブです。でも、挿入したことはまだないだけで、大学生の時に女の先輩にフェラしてもらったことも、クンニしたこともあります。1回だけですけど。だから他の完全童貞と比べたら、全然上です。そう思っています。というかそれだけが心のよりどころです。
そんな僕の人生で最初で最後かもしれないエロ話を聞いてください。

当時の僕は大学3年生。今ほどはキモデブではありませんでした。小太りくらいで、愛嬌のあるデブでした。清潔感にも気を使って香水まで付けていました。でも彼女はいないし、周囲の同級生はみんな童貞卒業していたのに僕は彼女もいませんでした。

そんな僕にやってきたチャンスは、学科の合同研究会の打ち上げの翌日でした。打ち上げで終電を逃した3人が僕の家に流れてきてそのまま翌朝まで雑魚寝したのです。
雑魚寝で止まったメンバーは家主の僕を含めた男2人、そして4年の先輩の瑞穂さんを含む女2人です。
複数人いるので、特に怪しい雰囲気もありません。ちょっとダラダラ語り合った後ポツポツと寝落ちしてそのまま朝になりました。
そしたら、もう一人の男が8時くらいにいきなり起きて
「やべ!バイト行かなきゃ!」
といってそそくさと帰り支度を始めました。
そうしたらもう一人の女も
「じゃああたしも!」
といって一緒のタイミングで帰ってしまいました。

僕は人生で初めて女の人、つまり瑞穂さんと一つの部屋で二人きりになりました。
そうしたら、瑞穂さんは
「ふ~~んそういうことか~。」
と話し始めました。僕は何のことかさっぱりです。
瑞穂さんによると、一緒に帰った二人はいい感じだったからもうすぐ付き合うか、付き合い立てでそれをみんなに隠してる段階なんじゃないかって言っていました。
瑞穂さんによるとそれはお互いの目つきとか行動パターンではっきりわかるというのですが、僕は
「全然わからないっす。」
と答えました。

「ふ~ん、そういうことね。」
とまた瑞穂さんが言いました。
そして、いきなり瑞穂さんは僕の目の前にすり寄ってきて、ふざけた様子で「てれ~~ん!」みたいに自分のTシャツの首元を引っ張って胸の谷間を見せつけてきました。
胸の谷間越しにお腹のほうまで見えました。そして黒いブラも見えました。

僕は
「ハッ!」
みたいな反応で目を真ん丸にして多分手足がぶるぶる震えたと思います。

瑞穂さんは
「はは~ん、やっぱり童貞か…。」
と僕の童貞を見抜きました。というか当時の僕のキャラからしてそこまでせずともバレバレでしたが。

僕は
「すすす、すみません。」
となぜかしどろもどろになりました。

その日の瑞穂さんは多分昨夜の酒が残っていたんじゃないかと思いますが、親戚のおばさんみたいに世話焼きな感じで僕に言ってきました。
「胸見たくらいでそんなびっくりしてたらチャンスを逃すよ。女くらい知ってますみたいなオーラ出してたほうが女は安心するんだから。さっきの二人も今頃ラブホに移動してやってるよ。わかる。私にはわかる。」

しかし僕は瑞穂さんの胸の谷間を見た衝撃で、壊れたロボットみたいに挙動不審になっていました。

「じゃあ慣れるために練習する?」というようなことを瑞穂さんが言ったのだと思います。緊張して記憶すらあいまいですが、
「お願いします!お願いします!」と土下座した僕が顔を上げると、瑞穂さんはTシャツとブラを取り去って上半身裸でした。

女子大生のきめ細かい白い肌と、コリコリした乳首がこっちを向いていました。
瑞穂さんは僕の手を取って、おっぱいを触らせてきました。
僕は無意識というか好奇心で瑞穂さんの乳首を恐る恐るつまんでみました。
瑞穂さんが「やあ~ん…」と喘ぎ声を出しました。

しばらく瑞穂さんは僕にひたすら乳首を触らせてくれていました。
なんか風俗みたいな気分でした。行ったことないけど。
そして、ちょっと経つと瑞穂さんの手が僕の部屋着のスウェットパンツの上に当てられました。
瑞穂さんは
「緊張してもしっかり大きくなってるじゃん!」
と笑いました。

「おっぱい触ってくれてきもちいいから、フェラしてあげよっか…。」
と言うと、瑞穂さんは僕のスウェットパンツをずるずると脱がし始めました。
完全勃起になった僕のペニスが露わになりました。

「おっきくなってるね。よしよし。」
とか言うと瑞穂さんは上半身裸のまま前かがみになって、僕にフェラをしはじめました。

僕はフェラをされている時男はどうすればいいのかわからず、空気を掴む様に手をばたつかせていたようでした。瑞穂さんは
「フェラ童貞いただきました!」
と言って僕が困った笑みを浮かべたのを確認するとフェラの続きをそのまましました。

ペニスがフェラされると唾液でびしょ濡れになる感覚があり、僕ははじめて生身の女の人の中に自分のペニスが入ってる感覚に浸りました。
瑞穂さんがフェラをしながら僕の手を取って自分の乳首に当てたので、僕は瑞穂さんのおっぱいをさわることで、フェラされる間男はこうするのかという納得感をかみしめました。とにかく頭で何か考えていないと、すぐ射精してしまいそうでした。
僕の指が瑞穂さんの乳首に触れると瑞穂さんはフェラしながら
「ん、ん!」
とちょっと声を出しました。
僕が瑞穂さんの乳首を上手に刺激すると、瑞穂さんももっと激しくフェラをしてくれる、そんなリズムが生まれたかと思った頃でした。
僕のペニスがドクドクと暴れるようになり、フェラしている瑞穂さんの口に突然射精がはじまりました。
僕は無言で目を閉じて究極の快感を感じました。

目を開けると瑞穂さんが普通に
「どうだった?フェラ気持ちよかった?」と聞いてきました。
普通に話していたので、いつの間にか僕の精液をごっくんしていたということでした。

射精後に放心している僕に対して、瑞穂さんはさらに一段階上の提案をしてきました。
ひそひそ声で「ついでに、クンニ童貞も卒業する?」と言われました。

僕は
「クンニ!!!?自信ないですよ!」
と答えました。AVを見ても自分がする機会があるとも思えなくて、クンニなんてファンタジーだろとすら思っていた童貞の僕です。

瑞穂さんは
「これはあくまで練習ですから。」
と毅然としていったあと、
「それに、私もなんだか、もっとしてほしくなっちゃったから…。」
と言いなおしました。

フェラも緊張しましたが、フェラはされるがままでした。
瑞穂さんを気持ちよくしなければいけないクンニの緊張はそれ以上です。

それでも僕は勇気を振り絞って、瑞穂さんのショートパンツと下着のパンツを順番に脱がしました。瑞穂さんは座った状態から、僕が脱がすときに腰を上げて手伝ってくれました。

女の短くて細いけどびっしり生えた陰毛、太ももの付け根に挟まれた部分だけ不自然なまでに皮膚の色が変わった器官、そしてその真ん中がクシュクシュッとなっていて、これが割れ目か…。という感じでした。

僕はおっかなびっくり顔を瑞穂さんのおまんこに寄せていって、舌を出してクンニをスタートしました。

クンニし始めると瑞穂さんは僕の頭を抑え込みました。そうなったらもう僕はひたすらクンニを続けるしかありません。
割れ目の上から下をよくわからず往復しながらクンニすると、舌先が瑞穂さんのクリトリスに直撃しました。そうすると瑞穂さんははっきりとそこで
「アアアウウンン!」
と身体を反らせて感じました。

僕はクンニをしながら女の匂いにも興奮しました。とにかく舌を激しく動かし、女の人のおまんこを傷つけないようにだけ気を付けてクンニしました。

段々と僕が舌先をクリトリスに当てると瑞穂さんの反応が電流が流れたみたいになるタイミングが見えてきました。
瑞穂さんの
「アアアアン!」
という声を頼りにクリトリスをリズムよく舐めると、瑞穂さんは完全に余裕のなくなった喘ぎ声に変わっていきました。
「ア、ア、ア、ア、アアアア!イク!イクかも?」

僕は童貞という自信のなさを捨てて、狂ったようにクリトリスをくるくるなぞるようにして、コリコリした部分を弾く様にクンニしまくりました。

僕は瑞穂さんのクリトリスが気に入りました。
クンニすればクンニするほど感じてくれるからです。

「アアア、イク、イク、絶対イクからやめないで!」
と言われるまでもなく僕はクンニの虜でした。
加速度を増してクリトリスをクンニすると、瑞穂さんの脚がピーンとなり、僕の後頭部に爪を立てられました。そして瑞穂さんは身体を反らせた状態でしばらく硬直したあとガクっと力が抜けました。

瑞穂さんをイカせたあと僕の口の周りはべしゃべしゃでした。

瑞穂さんもそれで満足したようでした。
「クンニ上手になったね。フェラもしたし、後は彼女を作るだけだね。頑張って!」
と言われました。

内心僕は(瑞穂さんが彼女になってくれることは無いのか。それに今日はこれで終わりか。)とがっかりしましたが、とにかく僕は大人の階段を半歩登れたことでその日はめちゃくちゃ幸せでした。

まあ、ご存知の通り僕のエロ体験はそれっきりで僕は今も挿入面ではれっきとした童貞のままなのですが。

僕をオモチャにしてフェラやクンニをさせてきた高校の同級生

高校の頃、同級生の女子に、僕がエッチなおもちゃにされていたエロい話を告白します。
相手の同級生女子の名前は沙耶香で、僕と沙耶香は、幼馴染というほどではありませんが、小学校時代から同じ町内に住んでいて友達でした。
小学校低学年の頃は沙耶香とおままごとのようなことをしたり、高学年ぐらいになっても一緒に外で遊んだり、家でゲームをしたりしていました。

中学になってからは、さすがにお互い気恥ずかしくて、帰り道が二人っきりになって他に誰も見ていない時は普通に話をするのですが、クラスでは無視し合うような、この年齢の男女にはよくある関係です。

そしてそのまま僕と沙耶香は、高校まで一緒になりました。
しかも高校一年の時は同じクラスでした。
僕は友達も少なくパッとしない感じの高校生活を送っていたのですが、沙耶香はその時期から、ちょっとギャルっぽいグループの女子と仲良くし始めていました。

そのギャルっぽい女子のグループは、お兄ちゃんがいる女子がエロい話を仕入れてきたり、そのうちの別の一人が年上の先輩と初体験をしたという噂があったり、まあとにかくエロに関して一歩先を行っているグループに沙耶香は身を置いていました。

そういうグループと付き合ってると言っても、沙耶香は根は大人しくて慎重派なので、多分ちょっと置いて行かれているような意識があったのだと思います。
そしてそんな沙耶香のターゲットが、たまたま僕になったのです。

今思えば沙耶香が僕をオモチャにした理由は、僕に対する恋愛感情とかそういったものではなかったと思います。
元々沙耶香にとって一番、上から目線で色んな事を頼みやすい男だったということ、僕に友達が少なくて気が弱いので、絶対他のクラスメイトに秘密がばれないだろうと思ったのが一番の理由だと思います。 

高校1年のある時期から、沙耶香は偶然を装って、僕と帰り道が一緒になるように仕組んできました。
「今日も一人なんだぁ~?寂しいね~。」
「彼女作る気ないの?ダサいね~。」
「あんたは、いつも何考えてるかわかんなくてぼーっとしてるよね~。」
などと、ひどいことを言ってからかってきて、僕は言葉少なに
「うるさいなぁ。」
とかなんとか言っていました。
そうすると、
「何?怒ったの?ごっめ~ん!」
と言って顔を覗き込んできたりしました。

そしてその時期、母がパートに出ていて、僕が夜まで家で一人だということを聞き出すと
「じゃあさ~、ちょっと遊びに行っていい?」
「別に前だって遊んでたから別にいいでしょ?」
「私あんたのこと、全然意識してないし!」
と言って、強引に僕の家に習慣的に遊びに来るようになりました。

最初は僕は沙耶香の真意がわからなかったのですが、遊びに来るたびに、沙耶香は僕に男の性について質問攻めをしてくるので、沙耶香がギャルの友達グループとの会話で、知識量で置いていかれないように、いろいろ知りたいのだと感じました。
沙耶香も僕と同じ一人っ子なのです。

「オナニーするの?」
「オナニーの時、動画とか見るの?それともクラスの誰かのこと想像してするの?」
「朝立ちって毎日するの?」
「動画で女のあそこ見たことあるの?」
「見たらどんな気持ちになるの?やっぱり勃起するの?」
とか、色々聞いてきました。
僕はもちろん恥ずかしいので、
「うるさいなあ。」
と言って沙耶香を最初はあしらっていました。

しかし次に来た時に、沙耶香は
「射精をみたい!みたい!みたい!」
としつこく言ってきました。
僕は
「そんなの見せるもんじゃないし!」
ともちろん困ったのですが、沙耶香はその日は何が何でも見たいという風に、体を押し付けるようにして頼んできました。

制服越しに沙耶香の胸が数センチ当たっただけだったと思いますが、もちろん僕は素直に勃起しました。

そして沙耶香はそれを目ざとく見つけて、
「ほら大きくなってる!大きくなったら射精しないと苦しいでしょ?ほら、ほら、ほら~!」
と言いながら、僕の股間を撫でてきました。

沙耶香も初めてだとは思いますが、僕だってそんなことをされたのは初めてだったので、完全にうろたえて、されるがままになりました。

「どれどれ。お姉さんに見せてごらん。」
とか言いながら、沙耶香は僕のズボンを脱がして、ビッグになったペニスをまじまじと見ました。
その目は好奇心に満ちた目でした。
「へーそうなんだ。小学校で見たときはこんなじゃなかったのに。」
「キミもすっかり大人になったね~。(まあ私もだけどね)」
とか言ってきました。

そして最初はツンツン触っていて、
「どうやったら出るの?お姉さんの前でオナニーしてごらん?」と言ってきました。

「それだけは絶対嫌だ!」
と断固拒否しました。
でも
「じゃあ私が勝手に触るんならいいでしょう?」
と言われて、僕は無抵抗で沙耶香にペニスをしごかれました。

しごかれると、僕は思わず
「あああ!」
「ううう!」
とか声が出てしまい、沙耶香はそれを目を輝かせて面白がりました。

さらに
「ちょっとフェラ練習させてね。」
と言いながら、ついに僕のペニスを咥えてきました。

もちろん沙耶香にとって初めてのフェラだったはずです。
歯が当たって痛かったと思いますが、そんなことよりも僕は、初めて女子にフェラをされるという究極の快感に、股間が異様に熱くなる状況を感じました。

そして沙耶香の下手くそなフェラに、僕はあっという間に負けて
「ウッ!」
と唸って沙耶香の口の中に射精してしまいました。

沙耶香は
「出るとこ見られなかった~。」
と言いながら、ティッシュに僕の精液を吐き出した後、精液をまじまじと見ながら
「ふーん、こんなのが出てくるんだ?あんたなんだかんだ言ってエロいね。」
とか言いながら満足気でした。
「このこと絶対クラスのみんなに言っちゃだめだよ。まああんたも恥ずかしいだろうけど。」
と言って、その日は僕は一方的にフェラされただけで終わりました。 

その次の時は、今度は僕が沙耶香を触る役を命じられました。
沙耶香は
「ねえ、知ってる?女もオナニーするんだよ。」
「私自分でクリトリス触って、最近オナニーしてるんだけど。」
と言ってきました。
「でも自分ですると疲れるから、今日はあんたが手伝ってくれない?」
とむちゃくちゃなことを指示してきました。

しかも
「でもあんたにだけは絶対見られたくないから、あんたはそっち向いてて。」
と僕は壁の方を向いて座らされました。

そして右手だけを後ろにひねるように引っ張り出されると、沙耶香は僕の手を自分のスカートの中に入れました。
そして僕の指先は沙耶香の、多分綿の素材のパンツに押し当てられて、そして沙耶香は僕の指先を自分でクリトリスの位置にセットししました。
「そこで人差し指だけ動かして。」
「そうじゃない!もっとゆっくり!」
「こするようにして!」
「そう、それがいいから。」
「絶対振り返っちゃダメだからね!」
と言われて、僕はわけも分からず、後ろを向いたままパンツの上から沙耶香のクリトリスを触らせられました。

僕は命じられるがままに、目をギュッと閉じて指先だけで沙耶香のクリトリスの感触を確かめながら触りました。
僕は性器の形も知らないままに、パンツ越しに沙耶香のクリトリスを触らせられ、そして沙耶香は僕にクリトリスを触られたまま、
「ううう!」
と小さく声を出してイキました。
イッた後の沙耶香は、なんだかうっとり満足気になって、その日は短時間で帰って行きました。
僕は自分の指先に残った、沙耶香の性器の匂いをその後ひたすら嗅ぎまくりました。

しばらくはそのお互いの射精と絶頂お手伝いする関係が続きました。
つまり沙耶香は僕のペニスを丸出しにしてフェラして、僕は見せられずに沙耶香のクリトリスを指だけ使って気持ちよくさせるという関係です。

そしてその関係になってから一か月後ぐらいだったと思います。
沙耶香は
「ねえクンニ知ってる?」
と聞いてきて、
僕は
「ク、クンニ。まあ、ま、その、女、女の…。」
とひたすらまごまごしました。
沙耶香は
「実は今日それをして欲しいんだけど。」
と言ってきました。

僕は沙耶香のおっぱいもパンツすら見たことがなかったのに、クンニをするということは沙耶香の性器に直接触れて、しかも舐めるということです。
僕はめちゃくちゃ顔が真っ赤になりました。
沙耶香は
「友達が、すごく気持ちいいって言ってたから!私も興味あって!でもまだ私彼氏いないし!仕方ないでしょ!」
と迫ってきました。

そして沙耶香はまた、クリトリスを触る時と同じように、僕に壁の方を向かせて目をつぶらせて座らせて、その後ろでモゾモゾやっていました。
スカートを履いたままパンツを脱いだのです。

そして僕に前を向かせると、僕の頭をひっつかんでスカートの中の自分の下半身に押し当ててきました。
そして、僕の頭にスカートを被せた後、さらに制服のブレザーを僕の頭に被せて真っ暗にしました。
真っ暗とは言っても隙間から入る光で、僕は沙耶香の性器を目の当たりにしました。

もじゃもじゃと生えた陰毛と、ぐちゃぐちゃと複雑になったひだひだの器官、そして僕が何回か触らせてもらったクリトリスの位置も、なんとなく想像がつきました。

沙耶香は僕に被せられたブレザーの上から
「早く!クンニして早く!恥ずかしいから、早く!」
と急かしてきました。

僕は訳も分からず、舌を伸ばして沙耶香の性器をめちゃくちゃに舐めました。
沙耶香が気持ちいいのかどうかもよくわからず、僕は結構強烈な臭いにびっくりしながらもとにかくめちゃくちゃにクンニしました。
クンニを続けると沙耶香の性器がどんどん濡れてくるのが分かりました。

沙耶香は僕の頭の上で、
「あ、あ、あ!」
と小さな声を出して、感じているのが分かりました。
10分ぐらいずっとクンニをしていたと思います。
沙耶香は、ハアハア息を荒くしながら
「もういいよ。大丈夫ありがとう。」
と言って、僕の頭を外に出しました。

その時目にした沙耶香の顔は、今までと全く違う女の顔になっていて、僕の部屋の中には女の匂いが充満していました。
そしてその後沙耶香は、黙っていつものように僕にフェラをしてくれました。
その時のフェラは僕にとってめちゃくちゃ気持ちよく感じました。

その時期は、僕の初体験の相手は沙耶香になるんじゃないかと密かに予想していました。
しかし世の中そう甘くは運びません。
沙耶香とギャルたちのグループの中で、性の知識が対等になってきて満足したのか、それ以上沙耶香は僕に何かを求めてくることもありませんでした。

1年生の後半になると沙耶香は僕の家には来なくなり、2年生以降はクラスが変わってしまったので沙耶香との会話自体がなくなってしまいました。
そして2年の頃からは、沙耶香はグループの他の女の子達と同じように髪を染めてスカートが短く本格的にギャルになり、どうやら彼氏もできたようでした。
多分その時期に沙耶香は、年上の先輩が誰かと初体験をしてしまったのだと思います。
取り残された僕の方が初体験をしたのは、その何年後か?という悲しい話は聞かないでください。

広告
広告