実際にあったエロい体験談

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クリトリス

※潮吹いちゃいました※20歳の時、彼の家で初体験を済ませたエッチな体験談

私が20歳の時の話です。
当時付き合っていた彼氏と、1ヶ月ほど経ったくらいに彼氏が一人暮らしをしている家へ初めて行きました。初めてお泊まりをした日でした。

一緒にご飯作ったり、お風呂一緒に入ったりして2人でイチャイチャしていました。
そして、もう時間も遅くなりベッドへ行きました。
すると、2人とも寝るにも全然眠れなく、彼氏の方から私にキスをしてきました。また、舌も入れてきてエロいムードになってきました。
彼氏の手がだんだんと私の胸元に近づいてきました。私は、ドキドキ。初めてその時の彼氏とこういう感じになったので緊張していました。
そして、彼氏の手が私の胸元に触れました。
服のボタンをゆっくりと外して行かれ、上の服を脱がされました。
彼の手は、私の乳首に触れいじられました。私は気持ちよくて、つい少しだけ喘ぎ声が出ちゃいました。
その声に興奮したのか、もっと指が早くなり、乳首も舌で舐められ余計に気持ち良くて声も出ちゃいました。
乳首を舐められている最中に彼の手が下の方へ下がって行き、私のアソコに触れパンツの上からなぞられました。もうそれも気持ち良くて、もっと触ってと心の中で思いました。するとクリトリスに手が行き、ゆっくりと触って触って、少しずつ指が早くなってきて気持ち良くてつい声が出ちゃいました。
すると、パンツを脱がされ、私のアソコの中に指が入ってきました。ゆっくりと出した入れたりされるだけでも気持ち良く喘ぎ声が出たのに、もっと早くされてもっと気持ちよくなりだんだんと早くなり、激しくされました。もう私のアソコの中はぐちょぐちょ言ってました。私も喘ぎ声がすごく出ました。もう彼の指がもっと激しくなり、もう私は気持ちよすぎてたえられなくなり、潮吹きしちゃいました。出ちゃったけどもっとして欲しくて、頼んだら舌でクリトリスを舐めながら彼の指はアソコの中へ入り、また激しく動かされ、また私はたえられなくイッちゃいました!
それでも彼は、もう一度その行為を繰り返してきました。ですが私は、それでも嬉しくもう一度イッちゃいました。すごく最高でした。
そして彼が立ち、私の口の中へ強制的に彼のアレを入れて腰を振り始めました。
口の奥まで入れられ、ちょっと苦しいのはありましたが嬉しくて、、私の唾液でもうフェラしてたら彼のアレはビチャビチャになっていました。腰振るのがだんだんと早くなって行き、私の唾液ももっと出てビチャビチャで、彼の精子は私の顔に出されました。顔についた精子は、舐めちゃいました。
そしてついに、彼のアレは私のアソコの中へ入ってきました。初めは、正常位から始まりました。
正常位でも十分すごく気持ち良かったです。
そしてバックを始めて行きました。すると彼の手で私のお尻をパチンパチンと叩いてくるのです。
もうその痛さが気持ち良くて、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。少しずつ叩かれる力が強くなって行き、彼がもっと声出せと言ってきて、私はその指示を聞きもっと声を出しました。
強ければ強いほど、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。バックしながらお尻叩かれて、すごい興奮しちゃいました。もう最高!!!と思いましたね!

そして、もう終盤で正常位へ戻り、彼の腰は激しくなって行き、もう私も気持ちよすぎて喘ぎ声は最高調に。
彼も声が出てきて、すごく気持ち良さそうな声してたので、その声で私も興奮しちゃって。
そして彼の精子はもちろん、私の顔面につけてもらいました。
精子は、すごく美味しかったです。
当時の彼氏と初めてしたエッチは、もう私にとって最高すぎました!!
このエッチを超えるエッチをもっとしてみたいと私は思います!

以上、Sな彼氏とMな私でした。

小学生の時、親友の若い母親のマ○コをはじめてクンニしたエッチな体験談

これは小学6年生の時に親友のケン君の家で自分が体験した事です。
普段は下校はケン君としているのですが、この日はケン君は授業中の班活動が終っていなかった為に、続きの作業をするために学校に残っていたので一人で下校していました。
自分の通学路はケン君の家の前を通るのですが、丁度外に出ていたケン君の母親と遭遇しました。
彼女は若い時にケン君を産んだようでまだ30歳くらいの非常に綺麗で若々しいお姉さんといった女性であり、異性への興味が出てきていた自分の憧れでした。
ケン君の母親であるカナさんに、今日はケン君は帰宅時間が遅くなる事を説明すると、カナさんは家に上がってケーキを食べないかと誘ってくれました。
憧れのカナさんの誘いの上にケーキまで食べられるのですから当然、誘いを受けます。
ケーキと一緒にティーカップに入ったミルクティーもいただいたのですが、ティーカップが持ちにくい事に加え、カナさんと二人きりという状況に緊張していた自分はカップを落としてミルクティーをズボンに全て溢してしまいました。
結果、シャワーを借りてズボンや下着もケン君のものを借りる事となりました。

シャワーを借りる為に脱衣場にいた時の事です。
ケン君の家では、脱衣場に洗濯機があるのですが、そこに汚れだズボンや下着をいれておくようにカナさんに言われた為、洗濯機の蓋をあけました。
すると、そこには女性のパンティーがありました。
ケン君の家には女性はカナさんしかいないのでカナさんのパンティーに間違いありません。
憧れのカナさんが着用していたまだ洗ってないパンティーに興奮してしまった自分はそのパンティーを使って自慰を初めてしまいました。

ところが、そこに替えの服を持ってきたカナさんがやってきた為、カナさんのパンティーを使って自慰をする姿を見られてしまいました。
全てが終わったと絶望した自分でしたが、カナさんはあまり動じる事なく、「仕方がないわねぇ」とだけ言いました。
どうすればいいか分からず動けなかった自分でしたが、カナさんは自分のところまで近づいてくると、「手伝ってあげる」といってペニスを扱きはじめました。
カナさんに数回扱かれただけで射精してしまいましたが、ペニスは全く萎える事はなく、寧ろ固さをましました。

1度射精した後、カナさんは服を脱ぎ出し裸になり、「女の子の扱い方教えてあげる」と言いました。
カナさんによると、前から自分がカナさんの大きな胸を見たり、エッチな目で見ていた事に気づいていたそうです。

裸になったカナさんは胸の優しい揉み方や乳首への愛撫などを自分の体で教えてくれました。
そして下半身も全て見せてくれ愛撫などを教えてくれました。
初めて見る女性の体、憧れの女性の体にに興奮しながらも、カナさんの指示に従っていた自分でしたが、ここでカナさんは自分に聞きます。
「クンニするのは嫌じゃない?」
カナさんの体に汚いところはないと思っている自分は、当然、嫌じゃない、寧ろクンニしたいと伝えます。
すると、カナさんは嬉しそうな表情となり、「じゃあお願いね」と言いました。
クンニを始めると、カナさんは先程までとは格段に違う様子を見せはじめました。
声を我慢して押さえるようになり、特に反応のよかったクリトリスへのクンニを続けるとすぐにイッてしまいました。
これだけではありません。カナさんは「もう一度クリトリスを舐めてほしい」といってきました。
カナさんの指示に従い、クリトリスを舐めるだけでなく、吸い付いたり、舌で転がしたりすると、本気汁を出しながらまたまたイッてしまいました。
カナさんの旦那はクンニを嫌がる人だそうで、ずっとクンニをされたかったのだそうです。
その後、カナさんは興奮して暴発しそうになっていた自分のペニスをクンニのお礼としてフェラでヌイてくれました。
流石に挿入はしませんでしたが、最高のエッチ初体験となりました。

シャワーを二人で浴びている際、女性は裸を見られるのと同じ位、洗ってない下着を見られるのが恥ずかしいからもうあんな事はしてはいけないと注意されましたが、「またエッチな事をしたくなったら私に言いなさい」と言ってくれました。
カナさんとのエッチな関係はケン君にバレる事なくその後も続いていきます。

突然同棲が初まった世にも奇妙なエッチな体験談

俺は普通に働いている(ちょっと昇級がかかってるが)サラリーマンだ。
給料は・・そこそこに奥さん子供なら養えるのかな?位で、残念ながら独身だ。
27だったらもう少し色気のあるダンディーな男になっているんだろうと思っていたが、頭の中はガキのままとまってしまって、体が疲れやすくなってきた。毎日駅、会社、マンションのループで同僚やダチと飲みに行く以外パッとしている様な所はない。結婚を意識している人?親は姉夫婦と暮らしてるし、俺結構何にも考えていないかもしれないなぁ。その内彼女でも出来ればいいんじゃないか?この年になると結婚式にもよく呼ばれるが、そんなに焦ってはいない。

あーまた夏になってきたなー女子達がまた数段可愛くみえる。(変態とかではなく、薄着だし、ふわっと揺れるスカートもいいよな程度で)そんな暢気な毎日を過ごしていたある日・・

「あの・・」
「俺?」
「はい・・」高校生位の子にいきなり声をかけられた。
「迷子?」
「違う・・あの・・私の事飼ってくれませんか?」
「買う?どう言う事?」
「何でもします。マッサージでもご飯作りでも、エッチな事でも。」
「それって売買の買うじゃなくて、動物の類いで言う飼う?」
「はい・・」
「困ってるの?」
「駄目ですか?」
「とりあえず、家においで、ここじゃ話し分からないし。」
「はい。」と駅から歩いて数分の俺のマンションまで連れてきた。いや・・正直どうすればいいんだよ?どうみても未成年だろ?警察か?学校か?何処に連絡取ればいいんだ?俺はこう言った事は全く分からない。

仕方ない
「君飯は?」
「私作りますか?」
「いや・・まずあれだ、名前は?俺は健吾だ」
「うみ」
「うみちゃんな」
「呼び捨てでいいです。・・夏に産まれたからうみ」
「もうすぐ誕生日か?」
「18になります」
「ほらまぁコーヒー飲んで、で?どうするんだ?」と聞いたらいきなり服を脱ぎ出した。「そのアザ・・」「小さい時から殴られたり、ご飯食べさせて貰えなかったりしてたから」
「高校生だよな?学校はどうやって?」
「底辺の学校にアルバイトしながら・・でももう帰りたくない。」
「分かった。服着なさい。後は大人が話をつけなきゃならない事だから」とうみの親から俺が引き取って高校卒業まで一緒にいた。
勿論手は一切出していない。いやまぁこの捨て身の行動に関しては物凄く叱ったんだけど、うみは本当にいい子で頭もいい。きちんと反省して自分を見直してくれた。それから暫くして俺達は籍を入れた。「うみ」とキスをする。

「もういいよな?籍も入れたし。」
「うん」
「白い綺麗な肌だな。」と胸に手を滑らせた。少し小ぶりな胸をもみ、腰を抱き寄せる。更に舌を絡ませたキスをして履いているスカートのファスナーを下ろし尻を撫でた。「あっ」尻と腰を撫でてやると可愛い声がでる。くすぐったいのか腰を逃がす。それから秘部につーっと指を這わせる「あ・・ん・・」濡れてきている様だ。でも無理をさせたら痛いだろうし、ゆっくり指でくちゅっと音をならしながら気持ちよくさせていった。初めは恥ずかしさで顔をあげなかったが、頬を紅くしながら俺をみている。

「入れていいか?」
「うん・・あっ」
「痛くないか?」
「うん。」少しうみの腰を浮かし見つめ会いながらエッチをした。バックは顔が見えないから嫌らしい。俺はどっちかってゆうと、自分の間抜けつらを見られたくないんだけど。うみはエッチをするときに腰に手を当てられているのがいいとゆう。何だか落ち着くらしい。きっとずっと欲しかった温もりでもあるんだろうな。俺は自分の肩にうみの足を乗せ更に奥をついてみた。
「あはっ・・」
「気持ちいい」
「わた・・しも」
「中に出していいか?」
「うん。あっんーっ」結構10代はいいしまり具合をしている。肌にもはりがって、三十路間近な俺とは全然違う。
「風呂行くか」と一緒に風呂に入った。うみの秘部にまた指を這わせている。

「あん」・・そのまま指を入れてクリをまさぐっていたら「あっ・・だめ」とまた腰を逃がした。潮をふく寸前になると俺の手を止めてしまう。まぁまだ恥ずかしいんだろうな。そんな所も初々しい。仕方ないと尻と腰を撫でてやる。安心しきった猫みたいな顔をしている。叱った時に見た泣きそうな顔も可愛いがやっぱりこのふにゃっとしている顔が可愛い。「顔上げて。」とキスをした。これからも俺の少女を大切にしようと思う。いや妻だなもう。でも、まだまだ叱らなきゃならないことも多そうだ。

キレイな女性とバーのソファーでDキスから押し倒してエッチした体験談

僕は小さなバーを経営しているのですが、その時のお客様とのことです。

よく来ていただいている会社の方がいるのですが、そのなかに一人だけきれいな事務員の女性がいるのです。
年齢は30代半ばといったところでしょうか。
とてもきれいな方なのにナゼか結婚もしていなければ、彼氏すらいないということで、僕自信も不思議に思っていました。

その日も会社の方と3人で来ていただいて、軽く2杯ずつ飲んでお会計に入ったのですが、今日は珍しくそのきれいな彼女だけがもう一杯だけ飲んでいくとなったのです。

僕も珍しいと思い、お酒をつくってあげました。
そのときすでに閉店時間も回っていたし、表をクローズにして、一緒に椅子に座って飲んでいたのです。

彼女と乾杯したあとに、恋ばなが始まりました。
「マスターは彼女はいるのですか?」
そういえば普段は会社の人と一緒なのでプライベートな話しはしてなかったなと思い、
「いや、いないですよ」
と正直に答えました。

最初は彼女も信じなかったのですが、でも本当にいないので、嘘ではありません。

何だかんだでなんとか信じてくれたのですが、それから話が急展開に。
「マスターはキスは好きなの?」
急にタメグチになる彼女。
そうなれば僕もタメグチでいこうと、
「まあ、そりゃあ好きだよ」

そう答えると、彼女は僕の肩に寄りかかってきました。
僕も少し驚きましたが、こんなきれいな人が寄り添ってきたのだから、このチャンスは逃したくないとも同時に思ったわけです。

しかしそんなことを思っていたのも束の間、彼女はおもむろに僕にキスをして来ました。
唇を這わせてきて、そして舌をいれてきて濃厚なディープキスを。

僕もエンジンがかかってしまい、彼女を抱き寄せてそのままソファーに押し倒すことに。
「私、マスターとキスしてみたかった」
本気か!となりましたが、それを聞いたらもうヒートアップしてしまい、僕はキスをしながら彼女のシャツのボタンをはずして、ブラの上からおっぱいを擦りました。

「マスター、エッチだね」
その言葉がまた男の心に火をつけるってもので、すぐにブラのホックもはずし、直接もみました。
乳首が感じやすいのか、指が触れると体がビクッとなる彼女。
可愛いなと思って乳首を舐めると、体をクネクネさせてきます。
「あ、あん…」

いやらしい声も漏れてくると僕のムスコも完全に興奮状態に。
乳首を舐めつつ吸いつつ、片方の手で彼女のスカートを脱がせて、さらに僕も下半身を露にしました。

「マスター、こんなになってる」
彼女は僕のムスコを触りながら舌を出しました。
僕もムスコを彼女の口元に持ってくると、ペロペロしたあとにフェラを。

僕はこんなきれいな彼女がしゃぶってくれていると思って、ますます興奮してしまい、彼女の下着も脱がしてクリトリスを舌で舐めてあげました。
そう、シックスナインの状態です。

ソファーの上で僕が下になってのシックスナイン。
クリを舐めながらグチョグチョの彼女のアソコに指をいれると、彼女の反応は一気に変わります。

「あぁ!それはダメっ!あん…」
相当反応が良くて僕は続けてると、彼女は腰を上下に揺らして、あえぎまくりです。

「あぁん!きもちいぃ…あぁぁん…」
彼女の腰が動かないように、片手で完全に腰をロックして、下と指をどんどん激しく動かしていくと、ついに彼女も昇天してしまいそうに。
「イク!イっちゃうぅ!」

彼女の動きが止まったかと思うと、一瞬の静寂。
聞こえるのは濡れ濡れのアソコをいじる指の音と、クリを舐める音のみ。
「あっ!…」

彼女はイってしまいました。
僕のからだの上でぐったりとしてしまい、アソコからはエロい液が垂れてきています。
「イっちゃったね」
「ごめんなさい…気持ちよかったんだもん」

謝る必要はないけど、それがまた可愛いところです。
「じゃあ今度は僕が気持ちよくなるね」

そう言って彼女のグチョグチョのアソコに(*゚∀゚)=3が収まらない僕のムスコを挿入、そして激しく突かせていただきました。
「あっ!あん、あん!スゴイ…あん!」

ガチガチの僕のムスコは彼女の中で暴れております。
彼女の喘いでいる顔がたまらなくエロくて、僕もだんだんと発射したくなってきました。

「あー、イキそうだよ」
どんどん激しく突いていく僕。
もう今にもフィニッシュしそうなとき、彼女の嬉しい一言が。
「中に…出してぇ…いいよ」

どうやら安全日らしく、それを聞いた僕はますますヒートアップして、彼女の中に思いっきり出させていただきました。

まさかこんなきれいな彼女と、しかもお店の中でエッチできるとは思ってもいなかったので、これは勲章として覚えておきます。

それから彼女は遅い時間に一人で来店することが増えてきて、閉店時間を過ぎたら誰にも言えないヒトトキが始まります。

JK時代の初体験体験談!知人の大学生に処女を奪われたエッチな体験談

私が高校生の時の体験談です。

大学受験を控え、成績が思わしくない私に母が家庭教師を付けると言ってきたのです。

あまり乗り気ではなかったのですが、受験が終わるまでの辛抱だと思い承諾しました。
母が頼んだ家庭教師は母の知人の息子さんで現役大学生でした。我が家に来た家庭教師の先生はとてもハンサムで、この先生と受験までの一年間、勉強を教えてもらうのかと思うとドキドキしてしまうほどでした。
先生の教え方はとても上手で、勉強に関しては真面目な人でした。でも…先生と半年ほど過ぎたときのことでした。勉強の合間にちょっとした休憩をしていた時、先生から「今の高校生ってどんな話で盛り上がってるの?」っと軽く質問されたんです。

私の通っていた高校は女子校だったため女の子同士の会話と言えば「彼氏が出来た」とか「初エッチしちゃった」とかそんな話題ばかりだったんです。でも私は彼氏もまだ出来たことがなければ初体験だってしたことがなくて…そんなことを先生に話すとただ苦笑いしているという感じだったのですが、ちょっと私も先生に質問したんです。

「先生は彼女いる?エッチしたことある?」って…すると「今は彼女いないよ。でも経験はあるよ」若い二人が話す普通の会話のはずだったんです。でもこれがきっかけで私は先生に勉強以外のことを教えてもらうことになったんです。

その日は先生と勉強している最中、母から「残業だから遅くなる」という電話があったんです。先生にそのことを伝えると「そっか~」と言いながら後ろで先生がソワソワしていて、「なに?」と聞くと「人参とかキュウリとかってないかな?」と言われたんです。「えっ?何か作ってくれるの?」そう聞くと「ちょっとね」と先生は微笑み、私は訳も分からないまま台所へ行って冷蔵庫を覗きました。「先生~、人参はないけどキュウリならあるよ」そう言うと「キュウリ持ってきて」と言われました。「はい」と先生に手渡すと「勉強は終わりにしてキュウリで違う勉強しようか」と言うんです。

不思議に思っていると「◯◯ちゃん(私)も友達みたいにエッチなことしたいでしょ?」と言われ、いきなり勉強机の上に乗せられました。そのまま先生は私を抱き寄せ、頭をヨシヨシしたあと、ディープキスをされました。「怖くない?」と先生に聞かれ、私はみんなから聞いていた初体験の痛さを伝えました。先生は笑い、「多分痛いのは一瞬だから大丈夫だよ」と私を抱き寄せました。そのあと、私の制服のブラウスをゆっくりと外し、ピンクの下着から胸を優しく揉んでいました。そして下着のホックを外し、私の乳首が先生の口に吸い込まれ、唾液でいっぱいの舌に優しく包まれました。だんだんと体から熱を感じ、自然と全身が緩んでいきました。そんな中、先生の手がスカートの中へ入っていたのです。下着の中に徐々に先生の手が入っていき、私は少し恐怖に感じてしまったのです。「先生!ちょっと待って…やっぱり怖い」落ち込む私を見て、先生の手が止まりました。「じゃぁまず自分で見てみる?」そういうと部屋にあったスタンドミラーを私の前に置き、机の上のスタンドライトを用意しました。「パンツ脱いで」私は戸惑いながらも机の上で下着を脱ぎました。先生は私の足をM字に広げると、私の陰部がライトで照らされ、初めてみる衝撃的な姿が前に置かれたミラーに写し出されていました。「どう?エッチな姿でしょ?」私は恥ずかしさのあまり目を背けました。

「見て!これも勉強だよ」目を戻すとまたも何とも言えない自分の姿が映っていました。「見える?濡れてるよ。ここがクリ◯リスだよ、触ってみるとどう?気持ちいいでしょ」私の体はまたも熱を発し、心のそこから「気持ち、いぃ」と言っていました。

しばらく続いたあと先生はキュウリを手にしてカバンからコンドームを出しました。コンドームをキュウリに被せ、「指で慣れたらコレを入れてあげるからね」そう言って割れ目を広げると先生の中指がゆっくりと私の中へ入ってきました。

「う~ぅ、痛い…あっ、ダメ!あぁぁぁぁ…」先生は「少し我慢してて…痛くないから」痛みに耐えているとグチュグチュと音が聞こえ、だんだんと体の力が抜けていきました。「あぁっ、あっ、うぁっ、あ~っ…先生~」私は快感に満ち溢れ、先生の言葉にミラーを見ました。

「目を開けて…入るよ」先生の手にはキュウリが握られていました。「やだ、怖い…やめっ…うっ!あぁぁぁぁ~、痛~ぃ、はぁぁぁ~」キュウリが挿入されるとお腹がキュッと硬くなるのを感じ、いつの間にか痛みを忘れて何とも言えない気持ち良さが体を襲いました。「先生…、先生の入れて…」そういうと先生はズボンを脱ぎ、私に体を密着させると硬く大きくなった棒が入りました。

体中が震えるような快感で先生に身を預けてしまいました。その後も親の目を盗んでは何度も先生とエッチな体験をしていました。

今までしたかったエッチな願望を彼に沢山おねだりして他人のチン○を舐めまくったエッチな体験談

私は彼に彼とのセックスのみならず自分の願望を相手に言っていました。

「3Pがしてみたい」「屋外でエッチしてみたい」「犯されたい」彼は全て私の願望を叶えていってくれました。

「3Pがしたい」といったら、私に「今から知らない男性の所に行くけど大丈夫?」って聞いてきたので、「うん」と返事をし、夜、彼の車で全然知らない人の家へお邪魔することになりました。知らない小さな部屋で私は裸になり、彼に何かの布みたいなもので目を隠されました。

目の前に何かがあるのを感じて、触ってみると、絶対彼のモノではない硬くなったものでした。舌で味わうようにゆっくり舐めて、でもどんな人かもわからなくて少し不安になってきて、体がかたまり傍にいる彼の手を握っていました。彼は相手の男性に何かを告げて、私と彼は隣にあるキッチンにうつりました。硬い床に借りた毛布を敷いてくれて、「大丈夫?やめておく?」と優しく声をかけてくれて何も言えず彼の目をずっと見つめていました。

彼は裸のままの私をそのまま抱き始めてきました。キスをし、乳首を舌の先で舐められ感じてきました。知らない人の家の中、隣の部屋にはその知らない男性がいます。声も出したいけど出せません。私の彼は自分のモノを出してきて、既に濡れている私のあそこに入れてきました。でも彼も知らない男性がいる中でしづらかったのかな。小さくなってしまってそのあとすぐにその家を出る事になりました。次に車で真っ暗な山奥へ向かう事になり、そこには公園があってアスレチックがおいてあり、少し高い位置まで登れるような場所があったので彼に支えられながら向かいました。足元もみえないほど真っ暗で、高い位置から下の景色を眺めると街灯1つなく、車が通るライトが見えるだけです。

私の顔を外に向けさせて彼はズボンを脱ぎだし、スカートをめくり既に大きく膨れ上がっているものを下から突き刺しました。誰もいない静かな中、私の喘ぐ声だけが響きました。足に力が入らなくなって彼に支えられながらも、後ろから沢山突いてくれました。「こっち向いて」と言われ、顔だけ後ろに振り返り、彼は舌を入れながらキスをしてくれました。彼が逝きそうになっていたので、私は「逝っていいよ」っていうと、「○○(私)はまだ逝きそうにない?」というので「いいの。逝って」と返すと、彼はもっと激しく腰を振り出し、私の中で逝きました。屋外でのエッチはすごく興奮してしまいました。

犯されたい願望もあり、本物のレイプではないけど、無理やりにめちゃくちゃにされたいと言いました。
彼の家まで帰宅する事になり、帰り道の途中、彼は私の知らないお店へ連れて行きました。アダルトショップだったんでしょうか。エッチな本やDVD、アダルトグッズやエッチなコスプレや下着が沢山売られていました。周りに居たお客さんはみんな1人できていた男性ばかりで、怖くなってきて彼に手を繋いでもらいながらお店を見回っていました。彼は小声で「大丈夫」と言いながら色んなグッズを見ていました。

コレとコレどっちがいい?というように手錠や大きなバイブなどを買ってその店をあとにしました。彼の部屋に着き、しばらく横たわり休む事にしました。彼がどこからか自分のビデオカメラを取り出してきました。「撮っていい?」って言いながら私の服を脱がせ、恥ずかしがってる私を見ながら「かわいいね」と言いました。買ってきた手錠をはめ、両手を上へ持っていき、彼はむしゃぶるように私の胸を舐め、吸い付いてきました。私は自然と腰がもううずいて動いていました。私の感じている顔をカメラで撮られながら「これ、たまに見て○○(私)に会えない時、一人でオナニーしてもいい?」って言われて、戸惑いながら「うん」と言いました。

今度は両足を大きく広げ、買った大きいバイブを私のあそこに当て始めました。でも「○○(彼)のがいい」って言って、「○○(彼)ので犯して」というと彼はバイブを置いて自分のモノを私の濡れたところにこすりつけ何度もクリの部分をさすってきたから、摩擦で逝きそうになりました。「逝ってもいいんだよ」って言われるけど、もっともっと激しくめちゃくちゃにされたかったので、「ううん」って首をふり、彼は自分の舌で私の濡れているあそこを舐めて漏れてる液を吸っていました。

彼のモノがすぐに勢いよく入ってきて、子宮に強く当たったので苦しかったけど、反面気持ち良かったです。沢山奥まで突いてくれて、気持ちいいから「もっと突いて、もっと」と要求ばかりしてしまいました。本当に彼に私が気を失う程めちゃくちゃにされたかったんです。私は凄く興奮し、自分の両手で足を持ち上げて、大声で喘いでいました。意識を軽く失ったのか逝ってしまい、しばらくボーっとしてぐったりしていました。どうやら少し白目を向いていたそうで、よほど意識がどうかしていたんだなって思いました。

人妻とSEX三昧だったエッチな体験談

僕の両親が離婚したのは、僕が高校1年生の時だった。

原因は、父の「女癖」だったようで、昔から、そのことが原因で、夫婦の喧嘩が絶えなかった。
長距離トラックの運転手をしていた父は、酒好きで、仕事の合間を縫っては飲み屋を回り、行く先々で店のママや、客の女性と浮名を流していたようだった。
小学生、中学生の時、父と母がののしり合い、時に父が母に暴力をふるうのを見るのは辛かった。
自分の部屋に逃げ込み、耳を塞ぎ、”自分は、親父のようなクソ人間にはならない”と心に誓ったものだ。
母は離婚した後、郷里に帰り、僕の親権は父が持つことになった。父子二人のおぼつかない生活が始まったのだが、近くに住んでいた祖母、つまり父の母が何かと身の回りの世話してくれたので、なんとかしのげた。

しかし、その祖母がしばらくして病に倒れ、あっけなく他界してしまったのだ。僕が高校3年になる少し前のことだった。トラック運転手の父は、仕事に出かけると2、3日は帰宅しなかった。家のことはすべて僕がやることになったが、大学受験を1年後に控えて、心理的負担は大きくなっていった。

コンビニ弁当で日々済ませ、洗濯物もたまりがちになっていき、家の中は荒れていった。そんな状況にたまりかねた、父の実家に住む叔母、つまり父の妹が声をかけてくれたのだった。父の実家には、祖母が亡くなった後、82歳になる祖父と34歳になる叔母が暮らしていた。叔母は末っ子で、長男で一番上の父とは年が16も離れていた。市役所に勤めていた叔母は年老いた祖父の世話をしていた。叔母は「出戻り」だった。26歳の時に結婚したものの、何らかの理由で、4、5年で離婚したのだった。子どもはいなかった。というわけで、1年後の大学受験を目指して僕は祖父と叔母が暮らす家に居候することになったのだった。僕が生まれたころ、高校生だった叔母は、近くに住んでいたこともあって、よくうちに遊びに来て、僕のおむつを替えてくれたり、遊んでくれたりしていたとのこと。僕のことを年の離れた弟のように思っていたようで、成人した後も、お小遣いをくれたり、何かと可愛がってくれた。

当然、僕も叔母のことを姉のように思っていたので、気兼ねなく父の実家にお世話になることにした。僕の勉強部屋には、父が昔、使っていたという2階の南向きの六畳ほどの部屋があてがわれた。1階には祖父が暮らし、2階の僕の部屋の廊下を挟んだ向かい側に叔母の部屋があった。祖父と叔母との食事。僕は久しぶりに、「家族の団らん」というものを味わった気がした。祖父も僕が小さいときから、「初孫」ということで、可愛がってくれていて、僕が希望の大学に受かるように心を尽くしてくれた。

しかし、そんな祖父も、僕が居候を始めて2か月もしないうちに体調不良を訴えて病院に行き、そのまま入院してしまったのだ。父の実家には、叔母と僕だけが取り残された。祖父が入院した日の夜。表情に疲れを感じさせる叔母の顔を見た時に、いたたまれない気がした。2人だけの食卓で、済まなさそうに夕食に箸をつける僕の気持ちを察したのか、叔母は、「みっちゃん(僕のこと)は気にしなくていいのよ。頑張って勉強して大学に受かって」と笑顔で言ってくれた。僕はその時、意識した。同じ屋根の下、叔母と2人きりだということを。親戚だとはいえ、血がつながっているとはいえ、叔母と僕は、女と男だった。僕はもう「男」と言える年になっていた。この家に居候することになったときは、祖父もいたし、叔母は僕が小さいころから家族のように接してきた存在だったし、何の違和感もなかった。 しかし、突然、祖父が入院した後、叔母と2人きりで過ごすという予期せぬ展開に事は進んでいったのだった。叔母はそれまでと変わらず、朝食を作り、弁当を作ってくれ、僕が学校に行くのとほぼ同じ時間に出勤した。

そして夕方、僕が帰宅するのとほぼ同じ時間、スーパーの買い物袋をさげて、帰宅した。祖父の病名は「再生不良性貧血」だった。しばらく入院加療が必要とのことで、叔母は時々、家から車で20分ほどのところにある病院に見舞いに通った。叔母は、昔から美人だった。有名人でいうと、女優の板谷由夏という人に似ている。僕が小学生のころ、うちで友達と遊んでいた時、たまたま叔母がやってきて、友達から「きれいな姉ちゃんだな」と言われたことが印象に残っている。

僕は、美人の親戚がいるということを誇らしく思った。叔母は普段から化粧は控えめだったが、内面からにじみ出るような優しさが、その美しさを引き立てていたと思う。祖父が入院して、僕の中に叔母に対する「邪念」が湧いてきた。それを振り払うように勉強に没頭しようとしたが、悪魔のささやきは、しどふく強力に、僕をよこしまな方向に引き寄せようとした。

「お湯冷めないうちに入れば」
パジャマを着て濡れた髪の、すっぴんでも美人な叔母が僕の部屋を覗く。
「うん、ありがと」。僕はさりげなく振り返り叔母の顔を見るが、心臓の鼓動の高鳴りをどうすることもできない。

叔母が入った後の湯船につかり、叔母の裸を想像した。そして、初めて、叔母のことを思い浮かべて自分を慰めた。それまで想像もしなかったし、想像することもやましい、汚らわしいぐらいに思っていたであろうことだった。
しかし、ひとたび、その「川」をわたってしまえば、当たり前のように、毎日毎日、叔母を脳内で愛し、凌辱した。
一緒に食事するとき、叔母の顔が直視できなかった。「何か、困ってることでもあるの?」と訊かれた。しかし、とても本当のことを口にすることはできなかった。

深刻な事態となっていった。勉強が手に付かなくなった。授業中も叔母のことが頭に浮かんで授業に身が入らない。帰宅すればしたで、叔母が身近にいることを常に意識した。
いつか自分が暴走するかもしれないと思った。

僕は決心した。”この家を出よう”と。そのために、叔母にすべてを打ち明けようと。
「梅雨入り宣言」がされた日だった。夕食の後、思い切って叔母に「話したいことがある」と告げた。叔母は怪訝な顔で台所に立っていた。
「今まで言えなかったんだけど……」。僕がちらちら叔母を見ながら言うと、叔母は気遣うような目で僕を見つめた。「叔母さんのこと、意識しちゃって……」
「私のこと? どういうこと?」。叔母はきょとんとした表情で言う。「意識って?」
いつもと変わらず、すべて包み込んでくれそうな大らかな雰囲気の叔母に、僕は安心していた。
「叔母さんのことを、女として見てしまうってこと」「えっ? だって、親戚だよ、私たち。叔母さんだよ」。びっくりしたような表情の叔母。
「僕も、まさかこんな風に思うとは思わなかったけど、じいちゃんが入院して、叔母さんと2人になって、なんか、心が変になっていって……勉強も手に付かない感じになって」
沈黙の時間が流れる。
「そうなんだ……それは困ったね」。叔母が本当に困った表情を浮かべた。
「だから、この家を出ようと思って」。叔母の目が一瞬、マジになった。
「帰っても、大丈夫なの?」「大変だろうけど、頑張ろうと思って」「そっか……」
その後もしばらく叔母は、僕が家に帰ると父が心配するかもしれないとか、もうしばらくここに留まったほうがいいのではと、そんなことを言っていた。

僕は変な気分だった。「叔母さんのこと、意識しちゃって」と告げたこと。それは、はっきり言えば、叔母に「コクった」のと同じことだったからだ。叔母は、年の功か、僕の告白をしっかり受け止め、また、まんざらでもなさそうな風に見えた。
僕の中で、「勉強に本腰を入れるために家に帰らなければ」という思いと、「叔母が欲しい」という思いが激しく交錯していた。そして、叔母を前にして話しているうちに、後者の思いが大きくなっていた。

衝動的だった。「もう無理」。その時、僕は、そんな風に口走ったらしい。
気がつくと、叔母に抱きついて押し倒していた。
しかし、どうしていいかわからず、叔母にしがみついたままだった。
「ちょっと、ちょっと。どうしたの」。叔母は慌てて僕を引き離そうとしていた。
しかし僕は、いい匂いのする叔母の温かい体に密着していた。
その時、それまでの、親が離婚したこととか、祖母が急に亡くなったこととか、ここに居候することになったこととかの、どこにも吐き出せなかった思いがあふれてきて、泣けてきた。

しゃくりあげる僕に叔母は驚いた様子だったが、僕を抱きしめたまま、頭を撫でてくれた。
僕が無意識に叔母の胸に顔を埋めると、しばらく叔母は僕の頭を撫で続けていたが、おもむろにシャツをたくし上げ、ブラを外すと、おっぱいを差し出してくれた。僕は赤ん坊のようになって、叔母の乳首を口に含んだ。
「私とみっちゃんの秘密。だから、『帰る』なんて言わなくていいから」
叔母が静かに諭すように言った。

別々に風呂に入った後、叔母の部屋に初めて入った。
常夜灯だけ点けて、一つの布団に入り、布団の中で互いにすべてを脱いだ。
叔母のしっとりした肌触りと、体の温もりと、そして、僕のどうしようもなく硬くなったチンチンが叔母の陰毛にあたりに当たった感触が忘れられない。「すごいことになってるよ」。叔母が笑った。
あの叔母と、裸でこんなことになっている。気絶しそうなくらい、非現実的な気分だった。過呼吸のようになって苦しかった。
罪悪感というものはほとんど消え失せていたと思う。生まれて初めてのセックスというものを叔母としたい、ただそれだけだった。

叔母の柔らかい指が僕の敏感すぎるチンチンの先端に伸び、こねるように動いた。フフッと叔母が笑った。「我慢汁」というやつでヌルヌルになっていたのが自分でもわかった。
叔母が小鳥のくちばしのように口をすぼめて、チュッチュとやってきた。叔母に合わせてやりながら、僕が「ほんとは、僕たち、まずいよね、こういうこと」と言うと、叔母はそれまで見たことのないような悪戯っ子のような表情で、僕のチンチンの先端を強めにつまんできた。

ふだん、市役所勤務で、地味で真面目で、毅然としていた叔母。その時は別人のように見えた。僕を誘惑するように舌をからめてきて、乳首をいじり、チンチンをいやらしく触ってきた。僕はその時、初めて”男も乳首が感じる”ということを知った。

叔母は息を荒げ、「吸って」と言いながら、僕の頭を自分のおっぱいに引き寄せた。さっきと同様に僕は叔母の乳首を口に含んだが、さっきとは違って、叔母の乳首は固くなっていて、僕の舌が動くたびに、叔母はビクンビクンと感じた。
叔母は、何かが乗り移ったかのように、せわしなく僕の頭や背中を撫で回し、「もっとして」と繰り返した。

僕が叔母を喜ばせたいと夢中でおっぱいを舐めていると、叔母は僕のチンチンをつかみ、自分の股間にあてがった。その直後、急に、なんとも言えない温かい、柔らかい感触に僕は包み込まれた。腰を沈めると、僕のチンチンが熱くヌメヌメしたものでギュっと締め付けられた。
あっけない童貞喪失の瞬間だった。叔母は待ちきれなく、何の予告も前触れもなく、僕を食べたのだった。

「入ったの?」。あっけにとられてそう訊いた僕を、叔母は悪戯っぽく見上げながら、なまめかしく腰を動かした。くねくね回したり、前後に動かしたり、突き上げたり、中に入ったチンチンを食いちぎらんばかりに締め付けたり。
あっという間に僕は限界を迎えた。「出るよ」
一気に激しい波が押し寄せてきて、腰を数回振っただけで出してしまった。叔母の中に。

「だいじょうぶ?……」。息も絶え絶えに心配そうに訊く僕に、叔母は「きょうはだいじょうぶ」と。
僕がいったん叔母から離れようとすると、叔母は僕の尻をつかんできて制止した。そして、さらに腰を動かしてくるのだった。
「おばさん、それダメだって。それより、いろいろ、したい」。僕は無理やり叔母から離れた。

意外な叔母の夜の姿だった。後から思い返すと、叔母も、当時、離婚して間が無く、寂しかったのかもしれなかった。
甥からの突然の「告白」によって、我慢に我慢をしていた思いが堰を切ったようにあふれたのだろう。
僕は女性のあそこが見たくて仕方が無かった。常夜灯だけだと見えないので、部屋の明かりを点けていいか訊くと、叔母はあっさりと「いいよ」と。嫌がると思ったが、意外な答えだった。
叔母は、僕の興奮ぶりを楽しむように、自ら長い脚を大きく開き、見せてくれた。叔母の整った顔立ちと、なんとも言えずいやらしい股間の対比が凄かった。
「初めてなの? 見るの」「うん。ネットとかでは見たことあるけど」
なんだか、叔母とそんな会話をしていること時代が夢のようだった。

叔母は、自分で指で開いて、ていねいに説明してくれた。僕がふざけて「市役所でも窓口でお客さんにそうやって説明してるの?」と訊くと、「バカ」と言われた。
叔母が開いた割れ目の奥からトロっと透明なものがあふれてきた。それを指で拭い、匂いを嗅いだが何も匂いがしなかった。

僕はもともと潔癖症のようなところがあって、他人の食べかけ、飲みかけのものには口をつけられない性分なのだが、その時、叔母のそこを気が済むまで舐めたいと思った。
いったん閉じられた叔母の脚を強く開き、僕はそこに食らいついた。「みっちゃん、だめ」。叔母が声を震わせた。
最初、やり方は分からなかったが、すぐに、どこをどうすれば叔母が喜ぶか分かってきた。
叔母が教えてくれた「クリトリス」は「鉄板」だと思った。ひどく感じた。ずっと舐め続けるより、緩急をつけたり、意表をついて舐めたりすると、よけいに感じた。その夜、僕はすごく大人に近づいたと思った。
あそこだけでなく、アナルも舐めた。足の指も舐めた。潔癖症の自分が信じられなかった。

2回目は余裕をもって叔母と一つになった。水が体内に浸透して体の一部になっていくように、叔母と僕の細胞が合わさっていくような、そんな感慨を覚えた。
恋人のように夢中でキスし、壊れるぐらい抱きしめながら、汗だくで愛し合った。叔母は、「もっと、もっと」と言いながら、両脚を僕の尻に巻き付けてきて求めた。
その夜は、朝刊が届けられる時間まで愛し合った。何回、一つになったかは覚えていない。

以来、次の日も、その次の日も、叔母とセックスした。「勉強が身に入らないから、この家を出る」と言った僕だったが、そう叔母に告げたことがきっかけとなって、さらに深みにはまりこみ、さらに勉強が手につかなくなった。授業中も叔母とのセックスのことばかり考えていた。叔母のことを本気で好きになってしまった。許されなくても、駆け落ちしてでも結婚したいと思った。

しばらくして、噂がたった。「あの家で夜な夜な変な声が聞こえる」と。祖父が入院して、叔母と居候の甥が二人で暮らしていることは近所の人々も知っていた。その家から夜な夜な……。確かに、朝、家を出るとき、夕方、帰ったとき、近所の人の目がどこかよそよそしく感じられた。
その噂がついに父の耳に入り、父から激しく叱責された。僕はあくまでしらばっくれていたが、「畜生野郎」とののしられ、ボコボコに殴られた。叔母も父から厳しく問い詰められたようだ。
僕は実家に連れ戻された。

翌春、大学受験に失敗した僕は家を出て、新聞奨学生として働きながら、その1年後に再受験し、晴れて希望の大学に合格できた。
叔母は、祖父が入院して半年ほどして亡くなった後、知人の紹介で実業家の男性と知り合い、再婚して実家を後にした。その家も今は解体されて、コインパーキングになってしまった。

僕は23歳になり、就職活動真っ只中の身だ。
40歳を迎えた叔母は、旦那になった人の仕事の関係でタイに移住してしまった。
もう会うことはないかもしれないが、叔母への想いは、消し切れていない炭火のようにくすぶり続けている。愛してるよ、香識さん! 今度生まれ変わったら、結婚してね。

草食系の僕が、女子大生とのまさかの4Pで大乱交したエッチな体験談

これから話すお話は、女子3人から人畜無害キャラとして便利に使われていた草食系の僕に訪れたハーレム4Pの体験談です。
僕自身はTHE無難という感じの草食系で、2年の時に付き合った彼女と初体験して別れて以降は女子からまったく男として警戒されていない存在でした。まあ、それが理由で大学の同級生の女子3人で計画した旅行に数合わせの運転手として呼ばれたり、仲良くさせてもらってはいたのですがそんなアシスタント止まりで歯がゆい思いをしていたのも事実です。
僕と女子3人は大学のゼミの同級生。ゼミはこの4人だけだったことと、僕だけが免許を持っていたことでそれまでにも3回くらい日帰りドライブや、グアム旅行を楽しんでいました。

メンバーはまずリーダー格の彩香。彩はサバサバした性格の155センチくらいややぽっちゃり系の茶髪ボブ。3人の中でルックスはちょっと劣るけど、セクシー系の服装をしたり校外の男と付き合ってたりと一番男性経験は豊富そうでした。

もう一人は茜。黒髪ロング160センチくらいのスレンダー系。色白で肌も綺麗なアジアンビューティーっぽさがある感じ。ミステリアスな雰囲気で男関係は全くの謎。

最後は真緒。150センチ以下の小柄で華奢なロリ系。胸もぺったんこ。茶髪ロングで大人しい引っ込み思案系だけど、前に彼氏がいたから辛うじて処女ではない。僕が一番気になっていたのは真緒でした。まあ、付き合う可能性ゼロでしたけど。

旅行に行ったり出かけたりと、そこまで仲良くしておきながら、女子3人は僕のことを恋愛対象として見ていないようで、なんなら茜は終電を逃して2回も僕の家に泊まったこともあるけど何もありませんでした。はい、文章だけで伝わるくらいヘタレな僕です。

僕はいつしか仲のいい女子3人のだれかと付き合うことも諦め、旅行で撮ったデジカメの生足の写真を拡大したり、グアムで見た水着姿や、脳内に焼きついたパンチラをオカズにしこるだけの生活に満足してしまっていました。

前置きが長くなりましたが、そんな彩香、茜、真緒と僕の4人で大学4年、22歳の冬に温泉旅行に行った時の夜に僕の今までの歯がゆい思いを吹き飛ばすようなハーレム4Pを体験したのです。

いつものように僕の運転で、綾香と茜と真緒を乗せて長野県の温泉宿に行き、食事の後男湯と女湯に分かれて温泉宿の内湯に入りました。

寂れた温泉宿の内湯は僕たちの貸しきり状態、壁一枚隔てた向こう側で、3人の会話が聞こえます。あの高い壁の上から覗けば一子纏わぬ3人の裸がそこにあると思うと、僕の手は自然に勃起したペニスに伸び、男湯の入口から他の温泉客が入ってこないことに眼を配りながら、前にグアムで見た3人の水着姿を脳内で全裸に補完し手早くオナニーをして抜いてしまいました。その間も壁の向こうから裸の3人の楽しそうな会話が聞こえてきて、背徳感がやばいです。

部屋に戻って「女湯は貸切だったよ~。」「うん、男湯もだよ。寂れてんな~。」なんて会話を後ろめたくしながら、部屋で4人で酒を飲みながらUNOをすることにしました。
湯上りの3人は知った仲とはいえ湿気を含んだ浴衣はめちゃめちゃ色っぽいし、茜の濡れた髪が顔や首筋に張り付いている様子は妖艶とも言えます。

向こう側は左に真緒、右に茜が並んで座り、こっち側は左に彩香、右に僕が座りUNOに盛り上がります。1時間くらいして段々エキサイトしてくると正面に座っている茜の浴衣がだんだんはだけてきました。
(ブラは黒?紺かな?)(あ、パンツも見えた。紺かな。茜も旅行の時はちゃんと揃えてるんだな。)僕はいつもの癖で帰った後のおかずにするために茜をチラ見しながら下着や湯上りで火照った肌を脳内に焼き付けていました。(さっき風呂で抜いたけど半勃ちしてきた、やべー。)

流れが変わったのはその時です。左にいた彩香が酔っ払いながら「ちょっと~、茜セクシーすぎ~。」「え?なに?」「茜のパンツ丸見えだから。恥じらいを持ちなさいよ!」と茜のパンチラを指摘しました。
「高木も教えてあげなさいよー!」と僕も責められる流れです。草食系の僕はこんなときに気の効いた返しができず、半勃ちのペニスがばれないことだけを祈りました。

しかし、ほろ酔いで上機嫌な彩香は「あれ?あれ~~~?」「もしかしてー?」「高木もやっぱり男だねー」と僕をドンと突き飛ばしました。
「もしかして茜のこと好きで今までずっと我慢してたの~?」とよろめいた僕の上にのしかかってきました。むっちりした柔らかい身体が跨ってきて風呂上りの湿った彩香の太腿が僕の膝に感じられます。
「っちょっと。」「酔いすぎだろ。」と抵抗する素振りを見せたもののここからはほぼ流れで僕にとっては思ってもいなかった展開が自然に行われました。ハーレム4Pです。
「ほらほら、見てごらん」と彩香と茜が交互に胸元をはだけさせて見せてきます。(茜もこんなキャラだったのか)
「あーもっと大きくなってきた!」「やばーい!恥ずかしい!」真緒は「やだーもう。」と言いながらもどうしていいかわからず笑って見ています。

彩香と茜はお互いの帯を外して脱がし合いで、浴衣の前が開いて下着丸出しになり、僕のはだけた浴衣の中のトランクスがびんびんにテントを張っていくのを楽しんでいます。
茜の白いスレンダーボディを包むのは紺色に白いリボンをあしらった上下下着、むちっとしたボディの彩香はサテン地の黒ブラに水色のパンツで上下揃っていません。
草食系の僕でしたがここまでされると、照れ隠しにおふざけのノリで乱れるほうがむしろ違和感が無いと覚悟を決めました。

「おまえら悪ノリしすぎだから!」と彩香と茜の羽織っただけの状態になっていた浴衣をついに剥ぎ取りました。正直ここまで吹っ切れた自分に驚きました。
「ちょっとやめてよ~。」と僕も仕返しに脱がされ
「真緒だけ着ててずるい!」と最後に脱がされた真緒は痩せた身体に上下白の飾り気の無い下着、一生懸命内股になって腕と肘で隠しながらしゃがみこんでいます。

さて、おふざけのノリで始まったとはいえ、下着だけの姿になった若い男女4人はもう引き下がれません。

段々と口数が少なくなりながらも、右側から茜がすべすべした白肌を僕に当ててきて、ブラを僕が剥ぎ取ると小豆色の小さめで硬い乳首が露になりました。スレンダーだけど形のいい白くて丸いおっぱいを右手で転がすように撫でます。
左からは彩香が自分でもう全裸になって濃い目の陰毛に隠れたクリを僕の膝に当てながら上下運動しています。汗でびっちょりになった地黒気味の彩香は乳輪大きめのボリューム感のあるおっぱいです。

茜のパンツを脱がすと白くてすらっとした腰と脚に黒々とした陰毛が映えています。
僕は後ろ向きでそのまま茜に仰向けに倒され、顔の上に跨ってきた茜のじっとりしたおまんこを一生懸命舐めていると、トランクスを脱がされるのを感じ、ぬるっと暖かい感触に包まれました。彩香が騎乗位で跨ってきたことは一目瞭然で、顔の上で茜をクンニしながら彩香の上下運動で僕は絶頂に達し、思わず茜のおまんこから口を離して彩香に「イク!イク!」と叫ぶとやっと彩香は僕のペニスを外し、ギリギリのところで外にピュピュっと射精してしまいました。さっき風呂場でしこったので部屋中にぶちまけることはなかったけれど思いがけない乱交に僕のペニスの脈打ちは5~6回収まりませんでした。
真緒はと言うと一部始終を、「やだ~、まじで?」といいながらも見ていました。
彩香が「次は真緒の番だよ!」と促しすっぽんぽんの全裸の彩香と茜が真緒の白い下着の上下を脱がしました。真緒は「やだー。」といいつつも割とあっさり裸になりました。
茜が僕のペニスをお掃除フェラして綺麗になってくると、僕のペニスは再び(風呂場オナも入れると三度)硬くなって来ました。

真緒は顔を合わせるのが恥ずかしいのか、バックのポーズで自らお尻を突き出し、薄い陰毛でほとんど丸出しのピンクまんこが露になっています。きっとそういうキャラじゃないけど場の雰囲気に飲まれてしまっているのがわかり、すでに濡れています。ぶっちゃけ3人の中で一番気になっている真緒にバックで挿入して腰を振り、不公平になってはいけないという変な友情で、途中は正常位で茜に挿入したりしつつ、最後は真緒のお尻に最後の一滴まで射精してその日の乱交は終わりました。

よくわからない遊びのノリで始まっただけにばつが悪い感じでその後はみんなそそくさと浴衣を着て、順番にユニットバスでシャワーを浴びて布団で朝まで寝ました。
翌朝、夢だったんじゃないかと思うくらいでしたが、部屋に漂う汗と精液、愛液のにおいは間違いなく前夜のハーレム4Pが事実だったことを裏付けるものでした。

帰りの車内になると、もう何事も無かったようにいつものように会話してその後もこの4人で遊んだりするのですが、関係は今までどおり僕は相手にされていない風で、今後この3人と1対1でもエッチをする機会は無さそうなのは不思議なものです。

【実話】童貞の僕が、会社の先輩と内緒で濃厚なエッチをした体験談

これは8年前の話だ。僕は地元の進学校の高校を卒業したものの、大学受験に失敗し、浪人生活となった。トラック運転手をしていた父親との父子家庭で、家にはなんだかんだで借金もあったようで、経済的な余裕もなく、僕は地元に残って「自宅浪人」の生活を余儀なくされた。
人口1万人強ほどの小さな町。娯楽を楽しめる場所はほとんどなく、同級生も多くが街を出て、仕事をしたり、大学や専門学校に通っていたので、僕は孤独だった。それがかえって、受験勉強をする環境としては良かったのかもしれないが。

僕は人と変わった嗜好があった。それは女性の嗜好なのだけれど、同年代とか、いわゆる「若い」女性には興味がなかった。年上の、むしろ、うんと年上の女性に興味を抱き、欲情した。そんなことは友達にも、誰にも話すことはできず、自分の胸だけにしまってあったのだが、テレビに出てくる熟女タレントや身近なそういう年代の女性を見て欲情し、オナニーをしていた。

模擬試験の受験料や学費を貯めようと、浪人生活が始まってひと月ほどしてアルバイトを始めた。小さな印刷会社の手伝いだった。その地域で配布されている新聞や、街の広報紙、社内紙などの印刷などを手広く請け負う会社だった。
社員は6人ぐらいでやっていたが、そこで職人さんたちをまとめていた女性で、実質的に所長として切り盛りしていた「和子さん」という人がいた。当時、40過ぎで、女優の奥貫薫をショートカットにした感じのかわいく、色っぽい感じの人だった。
僕は素知らぬ顔をして仕事に精を出しながら、家に帰ると和子さんのことを思い出して「精」を出していた。
そんな日々が続く中、アルバイト中、仕事の手が空くと、和子さんが何かと話しかけてくるようになった。「勉強はどう?」とか「今度、うちの息子にも勉強を教えて」とか、他愛もない内容だった。僕はそういう日には、家に帰って、さらに熱いオナニーに没頭した。
ある土曜日の午後、珍しくすべての作業が終わり、職人さんたちが早く退けた日があった。僕も、後片付けをして帰り支度をしていたところ、和子さんがやってきて、「ちょっといい?」と。中学2年の息子のことで相談があるのだという。僕はドキドキしながら、和子さんに言われて小さな応接間のソファーに座った。

和子さんの相談とは「息子が勉強しない」ということだった。テレビやゲームに夢中になっていて、全く机に座らない。翌年に高校受験を控えているのに心配だ。そういう内容だった。僕は、自分の経験を踏まえて、「大丈夫だと思いますよ。やらなきゃと思う時が絶対きますから」と話した。話しながら、和子さんに対するいやらしい思いを覚られまいとしていた。
和子さんは、仕事中に見せるきりっとした表情とは違って、優しい、困ったような表情をしていた。それがさらに僕をエッチな気分にさせた。
「ねえ、僕君」。和子さんの瞳が潤んでいるように見えた。「中学の時、彼女はいた?」
僕はドキドキしながら、「いませんでしたよ」と答えた。「欲しくなかった?」「いや……どうでしょう……いたらいいとは思ったかもです」
どうやら、和子さんの息子はクラスの女子とも付き合っているようだという。
僕が返答に困って黙っていると、向かい側に座っていた和子さんが立ち上がり、僕の隣に座ってきたのだ。
僕が身を固くしていると、和子さんは「私、女の家族で育ってきたから分からないの、男の子の気持ちが」と。僕は依然としてドキドキしながら、AVのような展開ってホントにあるんだ、と思っていた。
和子さんの体が僕にくっつき、石鹸のいい香りがする。股間は痛いほどに勃起していた。
「ねえ」。和子さんが口を開いた。「僕君、私のこと、いつもチラチラ見てない?」
僕は顔に体じゅうの熱が集まってくる気がした。
「ねえ。見てない?」。再度訊かれて僕は「見てないです」と答えた。
「本当かな」。和子さんは甘えたような、いたぶるような声で言うと、いきなり僕の股間をジーパン越しに触ってきた。僕は思わず股を閉じた。
「ほら。分かるのよ」
まさにAVそのものの展開だった。
「見てたでしょ、いつも」。和子さんに勃起を強めに握られて、僕は正直者になった。「見てました……ごめんなさい」
その後、僕は、和子さんに”事情聴取”され、すべてを白状した。若い子より和子さんぐらいの年代の女性に興味があり、アルバイトで来て以降、和子さんのことが気になり、家に帰ってオナニーしていたこと。これまで女性と付き合ったことがなく、童貞であること。毎日オナニーしていること等々。
「セックスしたい?」。耳元で和子さんが訊いてきた。僕はすっかりエッチモードになっていた。「すごくしたいです。和子さんと」
「かわいい」。和子さんは僕をギュッとハグし、キスしてきた。
いい香りがした。そして歯磨きの香りがした。和子さんが準備をしていたのだと思った。

初めてのキス。要領が分からなかったが、和子さんの舌の動きに合わせて舌をからめていると、「じょうずよ」と褒められた。
和子さんに導かれて、その胸に手を当てて揉んだ。和子さんは胸が敏感らしく、びっくりするぐらいに感じた。
エプロンを外し、ブラウスのボタンを外すと、和子さんが自ら背中のブラのホックを外す。僕がはやる気持ちのまま、ブラウスを脱がそうとすると、「誰かが来るといけないから」と和子さんは制した。僕はさらにドキドキした。
大きくもなく小さくもない和子さんの胸。乳首は大きめだった。僕は初めて目の当たりにする女性の乳房を興奮して触った。
「あぁっ」。和子さんの押し殺すような声がかなりエロかった。「こんなことすること、想像してたの?」「してました」「いろんなことしたかったの?」「したかった、すごくしたかったです」「今、していいのよ」
僕は自分自身が破裂するのではないかというぐらい興奮し、和子さんの敏感なおっぱいを触り、いじり、さらに舐めた。
「あぁぁっ、かわいい……かわいい子」。和子さんは僕の頭を撫でながら感じた。
僕は、童貞ではあったが、パソコンのエッチ動画などをいつも見ていて、脳内知識だけはあった。
和子さんのおっぱいを愛撫しながら、スカートの中に手を入れ、太ももをさすり、さらに股間に手を這わせると、和子さんが「ねえ……本当は経験あるんでしょ、手つきが」と言うので、正直に「マジ、童貞です。でも、動画とか観てるんで」と答えると、和子さんは納得した様子だった。
下着の上から和子さんの熱い股間を触っていると、和子さんがキスを求めてきた。和子さんと舌を舐め合いながら、和子さんに導かれてショーツの中に手を突っ込んだ。フサフサっとした陰毛の奥の割れ目に指が入っていくと、切ったメロンをレンジでチンしたらこんな感じという感触と熱さがあった。
ジュブジュブのそこを、さらにジュブジュブになるように人差し指と中指でいじると、和子さんは夢中で僕の舌を貪ってきた。その時、ふだん職人さんにてきぱきと指示を出している和子さんと、今、積極的に気持ちよさを求めている和子さんが重なった。
僕は無性に和子さんのあそこが舐めたくなった。スカートは穿いたまま、ショーツだけ足首から抜き取ると、ソファーの上にM字型に脚を開いてもらって、そこに顔を近づけた。
ムーンとする女の匂い。そして、和子さんの陰毛は濃かった。鼻を近づけるとおしっこ臭とかはなかった。歯磨き同様、僕とこうなることを想定して事前に洗っていたんだと想像した。
夢中で舐めた。クリをつつき、根元から先端に向けて舐め上げ、膣の中に尖らせた舌を入れて、ドリルのように動かした。すべて、ネットに書かれてあった「女の悦ばせ方」だった。
「しんじられない、この子」。和子さんは僕の頭をつかみ、絞り出すように言った。和子さんが腰を動かし始めたので、僕も和子さんの両脚をしっかりつかんでクンニした。
たっぷり舐めた後、今度は和子さんがしてくれる番だった。
衝撃的な事実が、そこで露呈することになる。実は僕は包茎だったのだ。しかも、勃起しても皮が剥けない「真性包茎」。
ズボンを下ろし、トランクスをさげると、平均よりも大きめのチンポがはじけ出たものの、皮をかぶったままだ。
「わあ、立派。でも、こうなってるんだ」。和子さんが珍しそうに見て言う。
「ごめんなさい」。思わず僕が謝ると、「謝らなくてもいいのよ」と言いながら、和子さんは僕の皮かぶりチンポをしごいていたが、いきなり口にくわえてきた。
「あっ……やば」。僕は、あまりの気持ちよさと共に、申し訳なさを覚えた。
「あの、臭くないですか」「だいじょうぶよ」。和子さんはくわえながら言った。
和子さんは竿全体を丁寧に舐めた後、皮を被った「噴火口」のような先端部分も舐めてくれた。皮の中の亀頭部分にも舌が入ってきて。恥垢が付いているかもしれないのに……。
僕は申し訳なさと感謝の気持ちがあふれてきて、再び和子さんをソファーに座らせると、動画で学んだままに”指マン”をしてあげた。親指でクリを刺激しながら、中指で膣の中をほじるようにして動かすと、和子さんは「そこ、そこ……」と。少しコリコリした感触の部分があって、和子さんはそこがひどく感じた。後から分かったがいわゆる「Gスポット」だったようだ。
試しに和子さんのオマンコに勃起チンポを入れようと試みたが、皮が突っ張ってダメだった。一瞬、萎えかけたが、和子さんがオマンコをばっくり開いたまま、「ファイト」と言って両手でガッツポーズしたその姿が、微妙にエロく、すぐに復活した。
結局、和子さんの上に乗っかって、チンポをマンコにこすりつけて、そのまま和子さんの陰毛の上に射精した。自分でもびっくりするぐらい、たくさん出た。

その後、「出世払い」と言って、和子さんが出資してくれたお金で、僕は手術して、晴れて包茎とおさらばした。術後、和子さんと、やはり、誰もいない印刷所の応接で初めて本当のセックスをしたときの快感は忘れられない。
その後も、僕が大学に合格するまでの約10か月間、和子さんとはセックスしまくった。
大学に合格して上京して以降、会っていないし、「出世払い」のお金もまだ返済していないけど、今ごろ、どうしているだろうか、和子さん。もう一度、今の自分でセックスしたい。

【実録】巨乳の元カノ誘われて、夜這い大作戦!

これは、私が大学3年生だったときの話です。

相手は大学2年の頃から半年付き合っていた元カノでした。
私が深夜に研究室でゼミ発表の作業をしていた際、珍しく元カノから連絡がきて、なかなか眠れないという事を言われ、
「こ、これは誘われている」と思い、覚悟を決めました。作業を終えて、大学を出た私は元カノの家に向かいました。元カノの家は、大学から歩いて5分のところにありました。深夜2時に、彼女でもない女の子が住んでる家に、しかも飲み会などではなく、ただ女の子が一人眠ろうとしている家に入る日が来るなんて。私の胸はバクンバクン行っていました。そして、大学近くのコンビニで、しっかり装備を購入して準備満タン。(セ◯ンイ◯ブンさん本当にありがとうございました)覚悟を決めてチャイムを鳴らしましたが、出てきません。

LINEを送って見ますが既読にもならず。ど、どうしてなのだ。まさか、ハメられた??いやいやそんなことはない!ハメられたのではなくハメにいくのだ、などとしょうもない脳内でのやりとりを経て、私はドアノブを掴みました。

あ、空いている。知らない間にアロホモーラでも覚えたのかと思いきや、私はMPがそもそもないことに気づき、そーっとお家に入りました。これ、犯罪かな、とか思いきや、まあ元カノの家だしいいか、と軽い気持ちで入りました。
元カノの懐かしい香りがして、ドキドキと共に、私のアソコはビクっとします。1Kだったので、すぐに部屋に到達。電気は、間接照明だけついていました。そーっと入ると、彼女は布団を敷いて、眠ろうとしていました。「あれ、〇〇くん?きてくれたんだ」と驚きもせず、眠そうな声で囁きました。そりゃそうでしょうよ、待ってたんでしょうよ!と、こちらは臨戦体制。「うん、きちゃった」と言ったっきり、覚悟して布団の中にローリングします!そして、元カノを抱き寄せ、唇を重ねました。元カノはされるがままに、柔らかい唇を合わせてきます。こっちが少し口を開けた瞬間に、元カノの方から舌を入れてきて、「エロッ!!」と思いました。こういう感じも懐かしい。 そして、唇を話すと、「はぁ、はぁ」と息苦しそうにしながらも、目はトロンとして、上目遣いをしてきます。

次は上のパジャマを脱がします。ちょっと剃り跡がある腋もそそります。パジャマを脱がすと、元カノはもう半裸でした。でた、ノーブラ戦法!そこまで仕掛けていたかお主!やはり只者ではない。そして、細身ながらも、張りのある胸をまさぐりながら、乳首に吸いつきました。「あ”、あ”あ”〜」と激しく喘ぎ始める元カノ。相変わらず敏感さは健在。そして、その喘ぎ声に私のアソコもビンビンします。

柔らかい肌に、張りのある胸。また触れるとは思っていなかったこの感触。私はもう獣でした。そのまま股間に手を伸ばします。私の中指が、股間に触れた時、「あん」と喘ぎ声が聞こえ、同時に「あれ?」と私の声。ぬ、ぬるぬるすぎる。これパンツの上だよね?あれ?みたいになって、思わず目線がパンツへ。元カノはいつから妄想していたのだろう。元彼がきて夜這いして来ることを確信していたのだろうか。どんだけ変態野郎だと思われていたのだろう。それはさておき、すごい濡れ様でした。すぐに2本指がスルッと入り、同時に私の唇がアソコに吸いつきました。指と口の両方で、元カノのクリトリスとおまんこをいじりまくります。

彼女は、「あっ、はあっああ、ああああ」と喘ぎまくり、身体はビクビクします。そして、Gスポットを刺激しながら2本の指を動かしていくと、ピュッ、ピュッと潮を吹き始めました。どんどん敷布団がビショビショになり、私の上着も濡れました。

「いっぱい、でちゃった。ごめんね」と謝って来る元カノ。いや全然いいんだよ。もっと出していいんだよ。そして、手マンを続けていると、元カノは私のパンツを下ろし、ジュポジュポと私のペニスをしゃぶり始めました。懐かしい、この快感。フェラチオがうますぎる。このままイきたい。なんて思ってニヤニヤしていました。

でも、一つになりたい!やっぱりお前と俺は一つだったんだ!って思ってイきたい!そんな感情が爆発し、私は買ってきた武器を装備し、元カノのおまんこにぶちこみました。元カノのぬるぬる具合はさらに増しており、ペニスとおまんこはぬるぬると擦れます。元カノは喘ぎまくり、イきまくっていました。途中でまた手マンをして、びしゃびしゃ吹きます。おまんこがぬるぬるすぎて、おまんこの汁が真っ白にダラダラ垂れてエロすぎます。

そのあと騎乗位で元カノが腰を動かしまくり昇天。私は乳首を吸いまくります。立ちバックで窓に手をつかせてもしました。「もっとして、もっとやらしい声だすから〜」どんだけ淫乱やねん。最後は正常位でゴム射しました。ほとんど普通の会話はしていませんが、そのまま一緒に寝て朝まで一緒にいて、解散しました。
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