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クンニ

処女だった新入生のマンコをクンニでイかせたエロ体験談

男が早く童貞を卒業したくて年上の女の人に筆下ろしを頼むというのは、よくある話です。でもその逆で女の子が早く処女を捨てたくて男の先輩に頼んでくるっていう、夢のような話も少しはあります。これから話すのがそんな僕のエロ体験談です。


僕が大学四年の頃、もう就職が決まってあと数ヶ月で居酒屋のバイトを辞める時期でした。新しく都内の女子大学に通う大学1年生の女の子が入ってきました。

名前は美咲で身長は155センチくらいの茶髪ショートカットの女の子でちょっと垢抜けない感じはしましたが、化粧すれば普通に可愛い感じのハキハキした女の子です。


僕はもうすぐバイトを辞めることもあって、引き継ぎを兼ねて美咲の教育係になりました。暇な時に恋愛体験のことや、大学のこと、そしてだんだんと下ネタの話もするようになりました。

美咲は女子大だったので「このままだと一生処女のままかもな~。」って心配していました。19歳の女の子が心配することでもないし、美咲なら普通に男と付き合えそうだと思っていたのですが、冗談で「それはやばくない?早く誰かとやっちゃった方がいいんじゃないの?」とからかっていたことはありました。


そして僕のそのからかい発言を覚えていたのか分からないのですが、僕のシフトがあと2回ぐらいになった時にゴミ捨てをしていると、いきなり美咲が僕に言ってきました。

「もし、私が先輩の性欲の対象だったらやってもいいですよ。というかやってくれませんか?」「一度だけでいいです!」「遊びでもいいんです!」と頼んできました。

僕は冗談か本気かよくわからなかったのですが、その週末に美咲と会ってホテルに行く約束をしました。


待ち合わせ場所に現れた美咲は、バイトの時とは違いちょっと濃いめのメイクをしていて、ワインレッドのブラウスとグレーのスカートを履いて、大人っぽい雰囲気を演出していました。

その背伸びしている感じが僕は普通にかわいいと思いました。


とりあえずファミレスで食事をして、僕は美咲に最終の意思確認をしました。

「俺のこと好きなわけではないんだよね?」「初めての人が好きな人じゃなくていいの?」と聞くと美咲は、「それはそうなんですけど。でもこちらこそ本当に大丈夫ですか?」と尋ねてきました。

まあとにかく美咲は僕さえOKしてくれれば処女を捧げてくれるつもりでいるらしいのです。

そうと決まれば僕は気兼ねすることなく、美咲とエッチをすることができます。


ラブホに入り、ベッドに並んで腰掛けて、僕は美咲にキスをしました。

そして初めてということで遠慮して「シャワー浴びようか?」と聞くと美咲は「わかりました。」と返事をしました。

かなり緊張して硬くなっている様子でした。

先に僕がシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出て待つと、その後美咲は20分ぐらいかけて丁寧に体を洗って、決心したようにバスタオルを巻いて、ガチガチに緊張しながら出てきました。手でバスタオルの胸のところを一生懸命抑えています。


僕は一気に美咲をベッドに押し倒し、かなり強引に美咲のバスタオル剥ぎ取りました。

美咲の体は女子大生らしくピチピチで、肌が綺麗でツンと前を向いたおっぱいに張りがありました。

そして隠毛は薄く整えていないのに綺麗にまとまっていました。

僕は友達感覚で、恋愛対象ではなかったとはいえ、目の前にピチピチの美咲の裸があり興奮しました。


恐る恐る美咲のおっぱいを揉み、美咲は緊張して震えていたので、僕も「大丈夫、大丈夫、リラックスして!」と言いながらだんだんとおっぱいを揉んで腰の方に移動させ、そして太ももを両手で触り、内ももの方にと移動して、ついに脚を内側から開きました。


美咲はついに覚悟を決めていたのか、緊張しながらも隠したり恥ずかしがったりすることはありませんでした。

僕は美咲の足を大開脚させて、ピンク色の綺麗な美咲の処女のおまんこを堪能しました。

美咲のおまんこは、さっきちょっと胸を触ったり太ももを撫でただけなのに、すでにキラキラびしょびしょに濡れていました。

美咲は「電気消さないんですか?」と聞いてきましたが、僕は「消さないのが普通だよ。」と美咲に経験がないのをいいことに嘘をつき、明るい室内で美咲のおまんこを鑑賞させてもらいました。


そしてヒダをめくったりビラビラを伸ばしたりして美咲のおまんこを堪能して、美咲はそうやっていじられるだけでもピクピクと感度よく反応してくれました。

僕が満を持してクンニをスタートすると、美咲は「あああ!こんなの初めて!本当に私、男の人に舐められてる!」と不安半分嬉しさ半分の感想を言い、そしてヒクヒクと感じていました。

僕はなるべく美咲が痛く感じないように、唾液をたくさん出してクンニをしました。

初めてのクンニで美咲は思いのほか、びしょびしょに濡れ始めました。

慣れていない分処女は濡れやすいのかなと僕は思いました。


僕はそこでイタズラ心を目覚めさせ、美咲のクリトリスを敢えて避けてクンニをしました。そして、頃合いを見計らって丁寧に美咲のクリトリスの皮を剥いてピンク色のクリトリスそのものを露出させました。

その上で思いっきり刺激するようにクリトリスに舌をファーストコンタクトさせました。

盛り上げていく工程をすっ飛ばしていきなり一番感じる部分を直接攻撃したのです。


美咲は初めて感じる感覚に、「いやああああああ!!」と大きな声を上げ、「ヤバイヤバイヤバイ!!」と完全に我を失って、シーツを掴みながら足をくねくねさせて悶えました。

僕はとにかく刺激を強くクリトリスに与えることを意識して、ストローでジュースを吸うぐらいの勢いで、クリトリスを吸いまくりました。


「あううううあうあうー!!!」と叫びながら、美咲は僕のクンニでついにオーガズムに達してしまいました。

処女だと言うだけでなく美咲は刺激に対して無防備でした。


美咲は「こんなの初めてです!」と言いながら目を潤ませてこっちを見てきます。

ラブホのベッドのシーツはすでにびしょびしょでした。

僕は美咲に「じゃあ次はいよいよ入れるよ。」と言って、美咲の手を取って自分の勃起して固くなったペニスを触らせました。

美咲は「硬い!大きい!こんなの本当に入るんですか?」とドキドキしている様子でしたが好奇心もまた感じられました。


僕は丁寧にコンドームを装着してから美咲のおまんこにコンドームを装着したペニスを擦り付けて、コンドームの外側をヌルヌルにした上で、ついに美咲の処女まんこに挿入を試みました。


普通の挿入の10倍以上の時間をかけて5mmずつ前進させていくイメージで美咲に挿入しました。

僕の亀頭ぐらいまでペニスが挿入されたところで、やっぱり抵抗感を感じました。処女膜でした。


僕は「痛い?」と聞くと、美咲は「痛い、痛い。」と言いました。

僕は「やっぱりやめとく?」と聞くと、美咲は「我慢するので入れてください!」と目に涙を浮かべながら頼んできました。

僕はひと思いにを突き破るようなつもりで押し込むと、ぐっと抵抗があった後、その後すぐに抵抗がなくなり、奥までヌルッと入りました。

そして美咲は「もう痛くないんで動かしてください!」と言いました。

僕がちょっと動かしただけで美咲は「痛くない、気持ちいい!!」とすぐに開発完了しました。

さすがに最初の挿入で中イキさせることはできませんでしたが、美咲はかなり感じているようで、僕は安心してピストンのスピードをどんどん速めていき、そして僕自身も射精を我慢できなくなってしまい美咲の中で発射しました。


その後でコンドームと一緒にペニスを抜くときに、また美咲は刺激を感じて「ああうう!!」と大きな声を出して体をくねらせました。


予想通りコンドームの外側には処女膜が破れた美咲の血がべっとりとついていて、美咲はそれを見て「私、本当に処女を捨てたんですね。」としみじみと言いました。

そしてコンドームの精液溜まりにどっぷりと溜まった白濁した僕の精液を見て「すご~い!」と感動していました。


ちなみにその日僕は処女を捨てた美咲についでにお掃除フェラもさせてしまいました。ねっとりとペニスにまとわりついたベタベタの精液を美咲にフェラで舐め取らせて、ついでに射精後にちょっと小さくなりかけていたペニスを復活させることを仕込みました。美咲は「すごい、だんだんまた大きくなる!」と言いながらちょっと歯が当たるけど一生懸命フェラしてくれました。決して上手なフェラではありませんでしたが、美咲の正真正銘の初フェラで僕はその日の残りの精液を発射しました。


よくわからない経緯でボクは美咲の初めての相手となり、処女を奪うことになりました。

僕は内心処女の話は口実で、美咲は僕と付き合いたいと思ってるんじゃないかと思ったのですが、美咲の言葉に嘘はなく、本当に処女を捧げたいだけでそれ以降僕とデートしたいとか言ってくることもありませんでした。その後はこちらから連絡してもあまり反応がありませんでした。

本当に変わった女の子で、僕の大学卒業とバイトの退職によって連絡もなくなってしまいました。


まあとにかく美咲のように世の中に、とにかく処女を年上の男に奪って欲しいと思っている女の子は一定数いるのかもしれません。

同期の女のマンコをトイレでクンニしまくったエッチな体験

新卒の同期とトイレでいきなりヤッちゃったエロ体験談です。
僕が就職した会社は静岡県の郊外の駅から離れたところにある、ある製薬会社の研究所でした。
同期は男女2人ずつで、僕を含めた3人は普通の狭いアパートを借りて住んでいたのですが、そのうちの一人のかなえちゃんは職場からちょっと離れたところの、なんと二階建ての一戸建てを安い家賃で借りて住んでいました。
当然ながらかなえちゃんの家は僕達同期の溜まり場のような感じになり、週末ごとに4人で泊まりに行き、家飲みをしてそのまま朝までダラダラして自分たちの家のように利用させてもらっていました。

そんな飲み会が半年ぐらい続いた頃でした。
いつものようにテレビを見たり食べたりした後、かなえちゃんは2階の自分の部屋に戻り自分のベッドで就寝し、残りの3人は2階の別の部屋で布団を敷いて雑魚寝していました。
夜中の2時頃に僕は他の2人が熟睡している時に、ちょっとだけトイレに行きたくなって目が覚めました。
トイレは1階にしかないので僕は物音を立てないように静かに1階に降りると、トイレの電気がついていてちょうどかなえちゃんがトイレを使っていることがわかりました。

僕は物音を立てないように静かに移動していたので、トイレの中のかなえちゃんはまだ気づいていないと思いました。
僕はまだ完全に酔いが覚めていなくてハイになってたこともあり、かなえちゃんをびっくりさせてちょっといたずらをしようと思い立ちました。
トイレのドアが開き、かなえちゃんが出てこようとした時に、僕はかなえちゃんの死角からパッと飛び出し、かなえちゃんの腕を掴んでトイレに押し戻しつつ、後ろ手でドアを閉めてトイレの鍵を閉めて、かなえちゃんに「びっくりした?」と聞きました。
するとかなえちゃんは、最初は一瞬びっくりした拍子表情をしていましたが、そのイタズラの主が僕だったと分かって、すぐに安心した顔になり「何だ。変なことしないでよ。」と言いました。
僕はそんなつもりでかなえちゃんをトイレに監禁したわけではなかったのですが、かなえちゃんの服装が問題でした。
かなえちゃんは、さっきまでみんなとくつろいでいた時のスポーツウェアではなくピンクのキャミワンピのような、肩からデコルテ部分が露出した、膝丈のひらひらしたナイトウェアに変わっていたのです。
そして頭一つ分身長の高い僕が、狭い場所で真上からかなえちゃんを見下ろすと、キャミワンピの胸の部分からノーブラのかわいいおっぱいと濃いピンク色の乳首が丸見えになっていました。

かなえちゃんが「びっくりしたよ。で、早く出してよ。」と言ってきてボクは「いやいやいや…。」とふざけた返しをしていたのですが、その間ずっと僕の視線はかなえちゃんの胸に釘付けでした。
そして数秒でかなえちゃん自身も、自分がノーブラだったことに気づき「あっ!!」とびっくりした声を出して慌てて胸を押さえました。

こんな無防備な姿の女の子を狭いトイレに監禁した状態で胸チラを見せられてしまって、僕はもう理性が吹っ飛んでしまい「かなえちゃん、ちょっと触らせて。」と真顔で無意識に口に出していました。
かなえちゃんは「ええっ?」と言いましたが、特に否定せず、人差し指を口に当てて(静かに)という仕草をしただけでした。

僕はかなえちゃんの仕草が、みんなを起こさないように静かになら、触らせてくれるという OKのサインだと判断し、キャミワンピの上からかなえちゃんの胸元に手を入れて、かなえちゃんの生おっぱいを手のひらで包みながら、乳首親指と人差し指でクリクリと触りました。

かなえちゃんは「ううん!」と思わず少し声を出し、みるみる乳首が硬くなってきました。
僕がわざとかなえちゃんに「あれ?固くなってきちゃったよ?」と囁くとかなえちゃんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていましたが、かなえちゃんの側も「でも、あんたも硬くなってきたでしょ?」と言って仕返しに僕のルームウェアのハーフパンツの上から僕の股間を触ってきました。
もちろん僕の股間もガチガチに硬くなってしまっていました。
僕がおっぱいを触り、かなえちゃんが僕の股間を触ったら、次に僕が触りたい場所はひとつです。
僕は膝丈のキャミワンピの裾の部分をめくりながら、手を差し込むように内股に触れながら「こっちも触っていい?」と聞きました。
かなえちゃんは「ダメだよ~。それはまずいよ~。」と言いましたが、口で断っている割にはトイレの出口付近から少し奥に行って、お互い触りやすいポジション取りをしてきました。
僕はかなえちゃんを、トイレの蓋をした洋式便座の上に軽く座らせるとキャミワンピをめくり上げて、その下に履いているグレーのコットンの、これまたナイトウェア仕様のパンツの上から、かなえちゃんのおまんこに触れました。

そして割れ目の付近を指でなぞって、形を確かめるように触ると、ピンポイントでクリトリスの部分でかなえちゃんは、「ああう!」とビクッとなり、声をあげました。
「それはマズいでしょ?」と言いながらも、かなえちゃんは僕のされるがままになっていて、吐息が荒く激しくなってきました。
「そんなにされたら濡れちゃう!」とかなえちゃんは快感に耐えながら言っていましたが、言う前からかなえちゃんのグレーのパンツは濡れて股間部分の色が濃くなっていました。 

僕はそのままトイレの床に跪き、かなえちゃんの反応を見ながらパンツをスルスルと脱がしていきました。
かなえちゃんは「あ!だめ!そこまでしたらダメでしょ!」と言いながらも、やっぱり抵抗する素振りはなく、僕は顔のまさに目の前にあるかなえちゃんのクリトリスをクンニしました。

かなえちゃんも前のめりになって「あう!あう!」と感じながら、僕のズボンをなんとか脱がしてきて、仕返しするように僕のガチガチに硬くなったペニスをゴシゴシと不自然な姿勢ながらもしごき始めました。

狭いトイレの中で絡み合うようにして、僕はかなえちゃんをクンニして、かなえちゃんは目一杯手を伸ばして僕のペニスをしごいてきます。

もちろん他の二人がいつトイレに入ろうとして、降りてくるか分かりません。
ここまでの行動はお互いにかなり焦りながら急いで行いました。
そしてそれに呼応してかなえちゃんの濡れるペースと僕がクンニで唾液でかなえちゃんを濡らすペースはかなりのものでした。

やがてかなえちゃんが僕のペニスをしごくペースが止まり、「ああん、気持ちいい!」と僕のクンニの快感に集中するようになりました。そしてあっさりと「ああうう!!」と言ってイキました。

僕は便座の上に股間を濡らしながら座っているかなえちゃんの顔の前に、「フェラしてくれる?」と聞きながらペニスを持って行って、フェラをしてもらおうとしました。
でもかなえちゃんは「私はフェラが下手だから。」とフェラを断られてしまいました。僕は拒否られたような気分でちょっと落ち込んでしまいましたが、実際のかなえちゃんの気持ちは目の前に勃起ペニスがあってフェラをするよりも早く挿入してほしいというのが本当だったようです。

かなえちゃんに促されて、僕とかなえちゃんはポジションを交換しました。
僕は下半身裸でペニスを天井に向けた状態で、便座の蓋の上に腰を下ろし、その上からキャミワンピの下はノーパンの状態になったかなえちゃんが、ゆっくりと跨ってきました。

そして便器がガタガタ音をさせないように気をつけながら、ゆっくりとかなえちゃんは僕の股の上で腰を下げてきてヌルヌルだったのであっという間に根元まで挿入完了しました。
僕のペニスの根元に、さっきのクンニで濡れたびしょびしょの部分がピタッとくっつきひんやりとしたような感触になり、竿の部分はかなえちゃんの体内に包まれて熱っぽくなりました。
僕は快感に身を委ねました。音を立てないようにゆっくりとかなえちゃんは僕にクリトリスを擦り付けるように腰を動かし、僕も音を立てないように下から突き上げるのを我慢しました。
しかし何もせずに座位でイカされるのは情けないような気がして、腰を動かすかなえちゃんのおまんこの結合部の前側に指を持って行って、クリトリスをピンポイントで刺激し続けました。

僕がクリトリスを強く刺激すると、それに呼応してかなえちゃんは「あん!気持ちいい!」と声を上げ、腰を動かすペースがどんどん上がっていきます。
そして僕は衝撃的なかなえちゃんとの性交に興奮して、早漏になってしまいました。
射精衝動の中で僕は、生で挿入していることに気づき、「やばい!もうすぐ出ちゃう!」とかなえちゃんに宣言しました。
かなえちゃんも生で入っていることに気づき、慌てて僕の腰の上から降りて跪くと、僕のペニスをパクッと咥えました。
そこで僕は射精を我慢する限界になり、かなえちゃんの口の中にドピュドピュと精液を発射しました。
僕はかなえちゃんに「紙に出していいよ!」と言ったのですが、かなえちゃんはごっくんと飲み込んで、さらに僕の射精後のペニスをお掃除フェラまでしてくれました。

一通り終わって所要時間はせいぜい20分ぐらいだったと思います。その後でお互い服を整えて、外の物音を探りながら別々にさっとトイレから脱出し何も知らずに2階で寝ている残り2人をよそにリビングで少し話しました。あと、そのタイミングで再度僕は尿意を催し今更おしっこしました(笑)
結局僕のいたずらきっかけで、なぜかなえちゃんが僕のペニスを受け入れてくれたのかまでははっきり分かりませんでした。
どうやら、かなえちゃんは結構男に好きなようにされるのが好きなタイプだったらしく、なんとなく嬉しくなって、最後までヤってしまったというのが真相だったようです。

ちなみに、その後もかなえちゃんの家に集まっての家飲み会は続いたのですが、同じようなチャンスは二度とは訪れず、そして2年目からはそれぞれの配属先が変わってしまい、僕が引っ越したのでかなえちゃんとセフレになることまでは無かったのが残念でした。

大学入りたての後輩の処女おまんこをみんなで舐めてしまいました

僕が大学3年の時の若気の至りとはいえ、ちょっとやりすぎたかなと今では反省しているエロい話です。
僕が入っているオールラウンドサークルの新歓コンパで、30人規模のサークルに新入生が20人くらいで1次会2次会の間中、3年生男子3人(僕、友人A、友人B)で、一人のロリロリしい初心な女の子が気に入っていたので囲い込んでずっと話していました。

彼女の名前は綾子ちゃんで、1か月前までは私立のお嬢様女子高のJKだった見るからに初心な子でした。でも、怯えているというよりは、人生で急に男からちやほやされて戸惑いながらもそれに興味を持っているという感じで、いろいろ話しかけ甲斐のある感じだったので、僕たち3人は目を付けていたのです。

僕たち「バイトしてるの?」
綾子ちゃん「まだしてません。」
僕たち「大学のこといろいろ聞きたい?」
綾子ちゃん「お願いします。」
僕たち「じゃあ、朝まで宅飲みしよう。」
綾子ちゃん「え、大丈夫かな、でもいいですよ。」

みたいな感じで僕の家に綾子ちゃんを一人だけ連れ込んで、男3対女1で宅飲みにつれ出すことに成功したのです。

綾子ちゃんは背中位まである天然のウェーブ掛かった黒髪、顔は薄くて色白、ノーメイク、薄手の白いニットに膝丈のチェックのスカート、短い靴下にベレー帽にリュックとまるで子供のようなロリロリしい格好です。

男慣れしていないので空気に飲まれっぱなしな綾子ちゃんを僕たちはお嬢様扱いにして向かい合って座り、
僕たち「綾子ちゃんについていろいろ知りたい!インタビューさせて!」とお嬢様扱いでちやほやするとまんざらでもない様子で照れて頭をポリポリ掻く様子がかわいらしく、ムラムラ上級生の僕たちはだんだん、綾子ちゃんをうまく乗せて美味しい思いをしたいという共通目標の為に結束していました。
僕たち「綾子ちゃんはどんな男が好きなの?」
綾子ちゃん「いや~、あんまり男の人と話したことなくて、どうしよう?」
から始まり僕たちはマイクを向けてインタビューするようにして綾子ちゃんと会話しました。
段々悪乗りがエスカレートしてくると、
僕たち「綾子ちゃんは男からエロいこと言われたらどうするの?」
綾子ちゃん「ええ?わかんないです~。」
僕たち「綾子ちゃんはフェラしたことあるの?」「ってかフェラって知ってる?」
綾子ちゃん「え~やだ~!やめてくださいよ~」
僕たち「ってことは知ってるんだ?綾子ちゃんエロすぎだよ!」
綾子ちゃん「え~~やめてくださいよ!(笑)」
僕たち「フェラしてよ~フェラ~!」
綾子ちゃん「きゃ~~やだ~!(戸惑い笑い)」
という会話になり、中でも一番酔っていたAがいきなり勃起ちんこを露出させました。

僕たちも「フェラが上手じゃないと男にモテないよ!」とAをサポートするように持てはやし、僕は綾子ちゃんの背中を押させてAの勃起ちんこに対峙させました。
AはAでかなり性的に興奮状態で、もう綾子ちゃんの様子にお構いなしにぐいぐいちんこを突き付けてきて綾子ちゃんのおでこや鼻に亀頭がピタピタと触れて、綾子ちゃんはこういうときどういう反応をするのが正解なのかわからず、戸惑い笑いをしながら「どうしよ~~!」と困っていました。

そして僕は僕で綾子ちゃんを後ろから押さえているうちに、細くて子供のようなロリ体型の綾子ちゃんの身体に触れるチャンスを掴んだことに興奮していました。僕は後ろから綾子ちゃんのニットの中に手を突っ込み、ミニマムサイズの綾子ちゃんの胸を直接触りながら頭を押さえてAのちんこを無理やり咥えさせました。
綾子ちゃんは口にちんこを訳も分からず咥えたまま対応に困っていたのですが、Aは自分で竿をしごきながら「綾子ちゃんのフェラ気持ちいい!綾子ちゃんフェラ上手!」と硬骨の表情を浮かべています。

Cもいつの間にかこの3人がかりで綾子ちゃんにいたずらをするシチュエーションに乗っかってきて綾子ちゃんの細い太ももを擦って今まさにスカートを捲り上げようとしていました。

そして、綾子ちゃんにフェラしてもらっていた体のAは、情けないことに自分でしごいた刺激で早々と射精しました。
綾子ちゃんがAのちんこの先端を咥えたまま「ん~~!」とびっくりした声を出すと、Aのちんこから暴発した精液は綾子ちゃんの口の中に溢れ、そして綾子ちゃんの口の端から垂れて白いニットに少し付いてしまいました。

僕とCは示し合わせたように「あ、服が汚れちゃった!おいAなにやってんだよ!」「すぐ拭かなきゃ!」「綾子ちゃんごめんね!」と言いながら強引に綾子ちゃんの白いニットを脱がしてから、ウェットティッシュでAの精液を拭き取りました。
Cはどさくさ紛れに綾子ちゃんのスカートも腰まで捲り上げて、綾子ちゃんは「え~~~!男の人ってみんなこうなんですか?」とか言いながら戸惑い、そして上半身はAAカップの白いシンプルなブラジャー、細くてきれいな肌を露出し、下半身は細くてすべすべの太腿とベージュ系の白の木綿のパンツを抵抗するすべもなく露出させられていました。

暗黙のアイコンタクトが行われ、僕は綾子ちゃんの背中に手を回し、白いブラジャーのホックを外し、豆粒のような小さいピンクの乳首をまとったほんのり膨らみが確認できる程度のちっぱいを丸出しにし、Cは綾子ちゃんのスカートのウエストのゴムを伸ばしつつ、木綿のパンツも一緒に一気に脱がせました。射精したばかりのAもちんこの先を濡らしながら綾子ちゃんを一緒になって押さえつけました。

「だめ、だめ~!」と綾子ちゃんは両腕で小さいおっぱいと股の間を一生懸命隠しましたが、細いロリ体型の身体は生まれたままのすっぽんぽんになってしまいました。
僕たちは一斉に綾子ちゃんの股間に注目しました。ふさふさっと薄く生えた陰毛は、映えかけなんじゃないかってくらい薄くて、おまんこの周りの色も薄くて新品未使用なのが綾子ちゃんが小さい手で隠そうとしても丸わかりです。

「綾子ちゃん、気持ちよくしてあげるから!」「みんなしてるから!」「挿入はしないから!」「膜は破らないから!」と僕たちはギリギリの条件で綾子ちゃんを安心させようとし、綾子ちゃんは綾子ちゃんで、びっくりしながらもこの後どういう展開になるかへの好奇心を感じていたようでした。

「絶対ですよ!」「痛くしないでくださいね!」と一応のOKを貰ったので僕は綾子ちゃんの股の間に滑り込み、細い太ももを押さえて開脚させました。CとAが後ろから綾子ちゃんを押さえながらミニマムおっぱいをチロチロと触っています。

綾子ちゃんのおまんこは今までに見たことのないフレッシュおまんこで僕は迷わずむしゃぶりつきました。親指で「これが綾子ちゃんのクリトリスだよ。どう?きもちいい?」と小さいけれどコリコリした綾子ちゃんのクリトリスを彼女の人生で触った男になりました。
綾子ちゃんは最初は「だめ~。」と言っていたのが、クリトリス攻めで、だんだん無言になりはあはあと息遣いが荒くなってきました。僕はさらにスピードを上げてクリトリスを指で擦りながらクンニを続けました。

綾子ちゃんの新品おまんこはだんだんと濡れてきました。綾子ちゃんは人生初クンニを受けて「はあ、はあ、はあ、」と戸惑いと快感の入り混じった息遣いをさせていました。
綾子ちゃんはオナニー経験もないはずでしたが、クリトリスへの反応は上々でした。舌が触れるたびにぴくぴくとクリトリスが硬くなっていきます。

クンニしながら、綾子ちゃんのビラビラを引っ張ると処女膜まではっきり見えたわけではないけどおまんこの入り口が狭く、完全な処女まんこで、僕はそれをクンニさせてもらっただけで大満足でした。
「僕たち挿入まではしないから、最初の彼氏に取っておくんだよ!」とかクンニしながら、勝手なことをしておきながら綾子ちゃんの処女を守るような言葉を掛け、その後は夢中でノンストップでクンニしました。
その最中に、Aが再勃起したちんこを綾子ちゃんの乳首に擦り付けたり、Cもフェラしてもらったりやりたい放題でした。

やがて、綾子ちゃんの身体がグググっと力を込めて収縮し、そしてガクっと解放されました。
「綾子ちゃん、イッたね。どうだった?」と声を掛けると綾子ちゃんはほぼ放心状態でした。僕は綾子ちゃんをイカせた満足感で、射精せずにはいられなくなり、ぐったりと全裸で横たわっている綾子ちゃんの濡れたおまんこを見ながら自分のちんこをしごき、そしてティッシュに射精しました。横でAとCも同じようなことをしていました。

綾子ちゃんは自分の身体に大の男3人が夢中になったという状態に、途中からちょっと好奇心を抱いていたようです。その証拠に、3人ともが射精を終えて、綾子ちゃんもイッて放心した後でもしばらく服を着ないでもう前も隠さず横たわって、目だけキョロキョロさせていました。

結局、綾子ちゃんはそのまま僕たちのサークルに入部することはなく、大学でも距離が離れてしまったので僕たち3人の誰にもその後処女をささげてくれることはなく、その後のことはわかりませんが、なんとなく僕たち3人のいたずらで性に目覚めて男を手玉に取ってそうな気がしています。

会社の同期の女のマンコは濡れやすく感じやすいクリトリスだったエロ体験談

今は既婚の僕が結婚直前にたった一度だけ浮気をしてしまったという懺悔を込めたエロ体験談です。
僕が入社四年目の25歳の時の話です。うちの会社には群馬県の工場があり僕はそこに配属になりました。
工場から徒歩5分ぐらいのところに会社がマンションを借りあげた社宅があり、そこに独身の同期入社たちはみんな入り、いってみれば若者たちの合宿所のような感じなのでみんなでわいわい仲良くやっていました。

最初は10人ぐらいのグループで僕と、はるかと、それ以外でワイワイ楽しくやっていたのですが、やはり結構きつい仕事なのでやめていってしまったり、転勤したりで、僕とはるかが入社四年目になる頃には、親しく話せる仲は社宅の中で僕とはるかの二人だけになっていました。

そんな頃に、僕は大学時代から付き合っていた彼女との結婚が決まり、結婚後にはもちろん新婚で新しいマンションに住むので、その思い出深い社宅を出るのも時間の問題になっていました。
結婚が決まる前までは、実は僕とはるかは部屋を行き来して部屋飲みをしたりしていたのですが、僕は結婚が決まってからははるかと2人きりになるのは婚約者の彼女に気兼ねして避けていたのです。

そんな状態ではるかは冗談で、「あ~あ、私だけ取り残されちゃって、寂しくなるなぁ。」と僕のことを責めるようなことをよく言っていました。
もちろん心の底で本当にはるかがいくらか寂しいと思っているだろうな、というのは感じていましたが、まさかあそこまでとは思っていませんでした。あんなことがあるまでは。

そんな時に、週末に仕事が終わった後に、はるかからメッセージが来ていることに気づきました。
「今日の夕方、久しぶりに部屋に遊びに行ってもいい?」という内容で、僕は会社の愚痴とか話したいことでもあるんだろうなと思って気軽にOKしました。

僕が先に仕事が終わり、部屋でくつろいでいると、はるかが部屋に入ってきました。
しかしその日のはるかは、いつもならジャージや部屋着で訪ねてくるのに、その日は外出着のようなブラウスの上に、グレーのウールのジャンパースカートで髪の毛をリボンで二つに結んでちょっと可愛くしてきていました。

僕ははるかに「あれ?今日はいつもと違うじゃん?」「こんな時間なのに、後で外出するの?」と聞くとはるかは「ううん、別に大したことないけど気にしないで。」と顔を伏せて言いながらしばらく黙りました。

そしてその後、世間話の途中で会話が途切れた時にいきなり
「実は、結構前からあなたのことが好きだった。でもずっと彼女とうまくいっているようなので言い出せなかった。」
「でも、でもね。言わないまま、あなたが社宅を去ってしまったら、これからはふたりで会えることもなくなるから。」
「ごめん、寂しくて言っちゃった。」
と驚くべき告白をされました。

僕ははるかのことを確かに可愛いと思っていたので、
「もし彼女がいない状態ではるかと出会っていれば良かったんだけどなー。」
と本音を話しました。
そうするとはるかはポロポロと涙を流して泣き始めてしまいました。
僕はどうしていいのかわからなくなり、そしてはるかは一か八かという口調で、急に敬語になって、
「ちょっとだけキスしてもいいですか?」と聞いてきました。
僕は結婚してしまえば婚約者の彼女以外の女性とキスをするチャンスもなくなると思い、軽く唇だけを触れるつもりではるかを抱き寄せてキスをしました。 

しかしはるかはそれだけでなく僕の背中にがっちりとしがみつき、衝動的にディープキスを求めてきました。
ハルカの頬を伝わって僕の頬にも涙が付いて、はるかは「ハア、ハア」と言いながら一心不乱に僕の口の中に舌を入れてきました。
エロい匂いのするディープキスで僕はもうそこで耐えられませんでした。

気がつくと僕は髪を結んだはるかの首筋や、ブラウスの襟を思いっきり引っ張るようにして鎖骨まで舐めてしまいました。
はるかは興奮しているからか、めちゃくちゃ感度が良くなっていてちょっと僕の唇が触れるだけで「アア、アアウウウ!」とすごく大きな声でヒクヒクと感じました。
僕はその反応の良さにいつのまにか僕の方が主導ではるかを攻めていました。

はるかははるかで僕の腰の後ろをさすってズボンの中に手を突っ込もうとしてくるのですが、僕ははるかのジャンパースカートの肩紐の部分を片方ずつ落としていき、腰の部分まで落とした後で、ブラウスのボタンを一つずつ開けていきました。

ブラウスの中にははるかのBカップくらいの大きくはないけれど形のいいおっぱいが、白いブラジャーに包まれていました。
そしてBカップのおっぱいに対して見栄を張ってCカップのブラジャーをしていたのか分かりませんが、浮きブラ状態になって濃いめのピンク色の乳首がブラの隙間から見えていました。

首筋にキスをするだけでも「いい、いい、きもちいい!」と感じまくったはるかは、僕の耳元で「胸も触って」と言ってきました。
僕は緩いはるかのCカップのブラジャーをいとも簡単に外し、形のいいBカップの濃いめのピンクの乳首に吸い付きました。
そうするとはるかは「きもちいい!きもちいいよ!」と言いながら、体をエビ反らせて、淫れ狂い始めました。

右のおっぱいを舐め舐めながら左側のおっぱいを指でいじり、左のおっぱいを舐めながら右の唾液で濡れたおっぱいをいじるのを繰り返し、その後で僕ははるかのスカートの中の太ももに少しずつ手を入れて行きました。

太ももを伝ってはるかの股の部分に到達しようとするタイミングで、はるかは僕の耳元に「ごめんね。びっくりしないで。」とささやき、僕は最初何のことかわからなかったのですが、白いパンツ越しにはるかの股間部分を触ると、はるかがさっき何を言ったのかが分かりました。
確かにびっくりするぐらい、はるかはびしょびしょに濡れていて、最初はお漏らししてしまったのかと思ったほどです。
はるかは感じやすく濡れやすい体質でした。

僕はそこまで濡れているはるかのおまんこの見た目がどんな風になっているのかを知りたくなりました。
それに既にびしょびしょのパンツの上から触ると下着がもっと汚れてかわいそうだと思いました。
僕ははるかの濡れたパンツをさっさと脱がしてあげました。
はるかの陰毛は特に処理していなくても薄く、性器の周りは無毛な状態だったので、ピンク色の綺麗なおまんこがよく見えました。
そこからサラサラとした愛液がダラダラと垂れているのがわかりました。
本当に濡れやすい体質のようです。
ダラダラと垂れる愛液を夢でこねくり回しているうちに、さらに僕はその愛液の味に興味を持ち、ほとんど無意識に床に這いつくばりながらはるかのおまんこをクンニして舐め始めました。

クンニを始めると、はるかは口に手を当てながら。「アアウウウ!」と大きな声を上げ、僕が舐めやすいように自分でジャンパースカートをめくり上げ、僕はスカートの中に頭を突っ込んだ状態ではるかをクンニしました。
唇の端でクリトリスを挟むようにして舌の先を尖らせて、クリトリスの頂点と接触するようにトントンとリズムよく舐めているだけではるかはおまんこの中からどんどんと愛液を滴らせてきます。

僕の社宅の床はフローリングだったのですが、軽く水をこぼしたように床が濡れてヌルヌルになっています。
僕の口の周りもクンニしているうちにどんどんとはるかの愛液でびしょびしょになってきました。
はるかはどんどん大きな声を出して「アアアア!!気持ちいい!!いい!!」と騒ぎ始め、僕の頭をめちゃくちゃにかきむしりました。
そして僕のクンニでイクときにはるかは僕の頭をすごい力で掴みながら「あ~~!!イク!」と絶叫しながら、足をピンと前に突き出し、僕ははるかに蹴飛ばされながらはるかの絶頂を観察しました。 

絶頂に達した後、はるかは「今度は私がしてあげるね。」と泣きながら言いながら、僕のズボンを脱がし太ももや下腹部やお尻のほっぺたなどを舐め回してきました。
そして衝動的にむしゃぶりつくように、僕のペニスに食いつきフェラを始めました。
結婚によって離れていってしまう僕のことを名残惜しむ気持ちを、全てぶつけるかのような激しいフェラでした。

ぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと音を立てながら、はるかは口から涎をダラダラ垂らしながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕もはるかのテクニックは大したことないけれど気持ちのこもったフェラに感動して、本当にフェラだけでイキそうになりました。
慌ててはるかの頭を押さえてフェラを中止させると、僕は彼女とのデートのために購入していたコンドームを自分の薬箱から取り出すと、さすがに罪悪感を感じながらも自分のペニスに装着しました。

はるかは「ごめんね。私のせいで。」と言いながら泣いていましたが、しかし顔は僕のそそり立ったペニスが今まさに自分のおまんこに挿入されようとする喜びを隠しきれていないような、複雑な表情でした。

はるかは四つん這いに自分からなるとジャンパースカートを思いっきり上にまくり上げて白くて小さいお尻をめいっぱい後ろに高く上げて、脚も思い切り開いていたので、さっき舐めてびしょびしょになった綺麗なおまんこも丸見えになりました。

僕は思い切ってはるかの中に一気に挿入すると、はるかは
「あああ!大きい!」
「奥まで入ってる!」
「当たってる!」
と言い、僕はこれが最初で最後で、これからは結婚する彼女としかしないんだからいいんだ、という自分への言い訳をしながら一心不乱に前後にはるかを突きました。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡り、その音を聞くとはるかは完全にタガが外れたように
「おちんちんが奥まで入ってる!」
「こんなに気持ちいいの初めて!」とわざといやらしい言葉を言い、
「私もう、おかしくなっちゃう!」
「変になりそう!!私って、悪い女だよね!!」
と言いながら、バックの状態で自分の体を動かして少しでもお互いの性器を高めようとします。
そして僕もそれによって高まりまくり、「あ~~、やばいもうイク!!」と言いながらはるかの小さいお尻を鷲掴みにしながら奥の奥に押し込むようにして射精しました。
はるかもその最後のひと突きでガクガクと力が抜けていくように果てました。

はるかが僕に想いを寄せていたことは意外でしたが、はるかは本当にそれっきりという約束を守ってくれて、それ以降は僕の部屋に来ることもなかったし、僕を部屋に呼ぶこともなく距離を置いてくれました。
そして僕も、はるかに対して名残惜しい思いを抱きながら、婚約者の彼女と新生活を始めるために社宅を後にし、はるかとの関係も同じ会社だけど今では疎遠になっています。
たった一度の気持ちいエロい思い出です。

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

めっちゃめっちゃエロい美容師をクンニでおまんこビチャビチャにしたエロ体験談

僕は30歳の都内で働くしがない営業サラリーマンです。でも営業という仕事柄、清潔感には気を使っています。
定期的に美容院でヘアスタイルキープしているのですが、先日嘘のような素晴らしい美容院を見つけてしまいました。
インターネットの口コミで男性客にオススメ!とか、男性が興奮したテンションで「最高だった!!!!」とか色々書いてあったので、良さそうだなと思いインターネット予約してヘアカットしてもらいに行ったのです。

美容師さんの名前は茜さんで、25歳ぐらいの年齢の割にはお姉さんぽくて、髪の毛は肩くらいの金髪、メイクはちょっと濃いめで、何と言っても胸のざっくり開いたカットソーでボリューム感のある胸が特徴的でエロそうでした。
その美容院は彼女一人でやっていてプライベート感があり、僕は仕事帰りに予約できてラッキーだと思いました。

ヘアカット自体は普通の美容院と変わらず始まったのですが、茜さんは僕に対して「彼女はいるんですか?」とか「3年も彼女がいないなんて寂しくないですか?」とか「かっこいいのに?」とか結構馴れ馴れしく話しかけてきました。
そして気になるのはヘアカットする時にいちいち彼女の胸が僕の肩に当たったり、僕の髪をカットする時に耳の後ろ側を触る手つきが妙にいやらしいのです。
さらに向かい側の鏡越しに前かがみになるたびに、茜さんの胸元が露わになり、乳首までは見えませんでしたが下につけている下着が黒のサテン生地なことまではっきりわかるほどでした。

僕もその胸チラや胸タッチで興奮して、股間がムクムクしてきてしまい、その幸せな時間を少しでも長引かせるために、茜さんに「お姉さんは彼氏いないんですか?」「でも遊んでそうですよね?」とか話しかけて親しさを演出して時間を稼ぎました。
茜さんも僕とそうやって話すのを楽しんでいるようでした。

そして急展開があったのはシャンプーの時です。
僕は普通の美容院と同じように、背もたれを倒したシートに仰向けに寝そべり顔にガーゼを被せられて、茜さんにシャンプーをしてもらっていました。
ちなみにそのシャンプーの最中も僕の頬や肩に茜さんの胸が、何度も何度も当たり、柔らかい感触を堪能しました。
さらに、うっかり触った風に茜さんがさサラッと僕の股間を撫でたような気もしました。

そしてカットした髪の切れ端を落とすためのシャンプーが終わって、茜さんがいい香りのするトリートメントを僕の髪になじませてくれて「ちょっと時間をおきますね。」と行って僕は顔にガーゼをかけられたまま仰向けで待ちました。

目を閉じてぼーっとしていると、いきなり股間に温かい感触が感じられました。
僕は思わず「あああっ!」と声を出してしまいました。
それは茜さんの手のひらが僕の固くなったペニスの上に当てられた感触でした。
そしてその優しく添えられた手は、僕のペニスの先端と根元を往復するようにズボンの上からさすってきました。
僕は「ああ、いい…。」と声を出してしまいましたが、そこで過剰反応してしまうと茜さんがそれ以上してくれないかもしれないと思い冷静を装いながら「ああ、気持ちいいです。」と声を出しました。

茜さんの行動はさらにエスカレートして、僕のスーツのズボンのベルトとホックとジッパーを下ろし、その下のボクサーパンツを下ろすと、緩く手を握った形で手コキをしてきました。その時点で僕のペニスはフル勃起状態が完成しました。
そのすぐ後のタイミングで僕のペニスが、急に暖かい柔らかい感触に包まれました。
明らかに手の感触とは違う何かで、びしょびしょに濡れた何かです。
僕は一瞬茜さんのオマンコに挿入してしまったのかと錯覚するほどだったのですが、それは茜さんがフェラを開始してくれた感触でした。
茜さんのフェラは上手で、口を細くすぼめてそれで僕の竿をしごくようにしつつ、口の中に唾液をためて、ネトネトした感触をさせて、明らかに経験豊富な女の人のフェラでした。

フェラの合間に茜さんはペニスから口を離すと、まるで美容師がトリートメントの感想を尋ねるかのような口調で「どうですか~?」「効いてますか~?」と話しかけてきました。
僕は悶えるような声で「いい!いいです!」と答えることしかできませんでした。
茜さんのフェラの唾液でびしょびしょになっていたけれど、それだけでなく間違いなくもう僕の我慢汁が溢れ出していたのは間違いありません。

フェラが一段落すると、茜さんはちょっと僕のシートから離れカチャカチャと美容師のハサミや櫛などの器具を外す音が聞こえ、そして衣擦れの音が聞こえました。
それは茜さんが下半身のショートパンツと下着を脱いだ音でした。

そして僕がまだ顔にガーゼを当てたまま寝そべっているシートに、茜さんが体重をかけてガタガタする揺れを感じました。
僕はされるがままになって、ペニスを勃起させたまま仰向けで待っていました。
そして茜さんが僕の胸の辺りに跨る気配があり、
「それじゃ、ガーゼを外しますよ。」と言って、ガーゼを外されると、なんと目の前に綺麗に短くカットされた茜さんの陰毛と、綺麗なピンク色のオマンコがありました。

僕はただひたすら仰向けに寝ていただけなのに、フェラをしてもらって、さらにいきなりオマンコを見せつけられて
「そんな、僕なんかでいいんですか?」と思わず下から茜さんを見上げて聞いてしまいました。
茜さんは、すでにうっとりとしたエロい表情になっていて、
「私、男の人と二人っきりになると、すぐこういう気持ちになっちゃうの。ごめんなさい。」と甘えてきました。
そして口だけ動かして僕に(舐・め・て)と伝え、僕は舌をペロッと伸ばして茜さんのオマンコを舐めました。

すでに茜さんのオマンコはジットリ濡れていて、うっすらしょっぱくて酸っぱい膣分泌液の味がはっきりしました。
そして僕の舌が茜さんの割れ目を上下になぞって、クリトリス付近に触れると、茜さんは思わず仰け反りながら「アアア!」と声を上げ、バランスを崩してシートから落ちそうになったので僕は下から茜さんの手を握って支えました。茜さんのクリトリスはエロい性格通りに大きめで皮が最初から剥けていて、舐めてと言わんばかりの主張の強いクリトリスでした。

そこからは不安定な状態でしたが、僕はひたすら茜さんをクンニしました。
僕は寝そべった状態で頭を動かせないので、茜さんは自分で腰をくねらせながら僕がクンニしやすいように位置を前後させてきます。
僕は頭を固定したまま舌をベロベロと出し入れして、茜さんは腰をくねらせて自分の舐めてほしい場所に僕の舌の先を誘導しました。
もちろん茜さんはエロエロしいクリトリス付近を舐めて欲しそうにしましたが、それだけでなくオマンコのビラビラの外側、内側、膣の入り口付近など茜さんは感度が良く、そして舐めれば舐めるほど茜さんの膣分泌液の味は濃くなってきて、茜さんの「アアアアン!」という喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。

その美容院は、茜さん一人で、僕の施術中は他の客の予約が入っていないとわかっていても、入り口は通りに面しているので、一応柱の陰とはいえ僕はめちゃくちゃドキドキしました。結構、前の通りを人が通り過ぎる気配もありますが、茜さんはそんなことお構いなしに僕のクンニに身を委ねていました。普段からそんなことをよくやっているのがバレバレでした。

やがて茜さんは腰をヒクつかせながら、「あー、もうすぐイッちゃう!」と言ったので、僕はわざと焦らすようにクンニのペースを下げましたが、茜さんはその代わりに自分の腰をくねらせるスピードをアップさせて、最終的には僕の上唇に茜さんが自らクリトリスを押し付けてくるような行動になり、そして茜さんは「あー!!もうダメ」と言ってボクに跨った状態でぎゅっとしがみつきながら絶頂に達しました。

美容院の狭いシャンプー台の上で下半身だけ裸になった男女が絡み合っている状態は、異常な興奮でした。
僕のクンニで絶頂に達した茜さんは迷いなく腰の位置をだんだんとずらしていき、僕の天井に向かっていきり立ったペニスの位置に茜さんのオマンコをセットしました。
もちろんその体勢で挿入すれば騎乗位しかありません。
茜さんは僕のペニスを掴んで、ねじ込むようにしました。
茜さんがグッと腰を落とすと一気に根元まで挿入されました。
茜さんは僕がクンニをしたことで、完全にびしょびしょに濡れていました。
茜さんの中は滑りが良い状態で、液体が充満して、茜さんが上下に腰を動かすたびにクチャクチャという音がしました。
茜さんは騎乗位を始めると、もう自分が美容院で仕事中だということを忘れているかのように
「アアアン!アンアン!気持ちいい!」
「もっとして!たくさんして!」
「私をメチャクチャにしてえええ!」
と大声をあげて夢中で腰を上下させました。

美容院のシャンプー台のシートはガタガタと音を立てて、僕も下から本能で思わず突き上げていました。
ガタン!ガタン!ガタガタ!と音をさせ下半身裸の男女が、お互いに荒い呼吸や喘ぎ声をあげています。そして僕は茜さんの中にドックンドックンドピュピュ~~~!と白濁液を出しました。 

終わった後で僕は茜さんにお掃除フェラしてもらい、茜さんは下半身裸のまま僕の頭のトリートメントを流してくれました。

シャンプーが終わり、お互いが服を綺麗に直すと二人の関係は普通の美容院美容師と客の関係に戻りました。
何事もなかったように会計を終え、その時に僕は茜さんに照れながら「何か、特別料金はかかるのかな?」と聞くと茜さんは「これは私の個人的な趣味ですから、できればすぐまた予約してくださいね。」と恥ずかしそうに言いました。
まだその出来事から一週間しか経っていませんが、僕は自分の髪が伸びるのが楽しみで1日も早くまた茜さんの美容院に行きたいとムラムラしています。

JDのクリトリス中をぺろぺろクンニしたエロ体験談

僕は大学3年生です。先日の夏休みに僕と美穂を含めた男女7人で静岡県のアウトドアリゾートに一泊二日で遊びに行きました。リゾートでグラススキーやスライダー、フリスビーなど一通り楽しんだ後みんなでホテルの夕食を楽しみました。

その後で他の5人のメンバーはホテルにある大人っぽいスナックバーに目を付けて行きたいと言い出しました。僕と美穂はお酒が飲めなくて、しかもホテルのスナックなんて高そうだったので断って部屋で待つことにしました。
僕はみんなが戻って来るのを待たずに浴衣に着替えて、部屋で一人で寝るつもりでした。しかしせっかく旅行に来たのに一人でいると、なんだか目が冴えてしまいなかなか寝られませんでした。

飲めない仲間の美穂はどうしてるのかなと思い、トイレのついでに女子の部屋の前に行くと、中からテレビの音が聞こえたので、美穂がまだ起きていると思い僕は部屋をノックしました。美穂は「ちょうどテレビ見てたんだよ。」言って中に入れてくれて、しかも僕と同じく浴衣姿に着替えていてすっぴんだったのでメチャクチャ色っぽいと思いました。

部屋に入り他愛のない話をしながら地べたに座ってテレビを見ていて、たまたま美穂がちょっとチャンネルを変えるときに僕の左脇にあったリモコンを手をついてハイハイの状態で取りに来ました。そして美穂がリモコンを取ろうとした時に僕はハイハイでだらんと下に垂れ下がって、二つの盛り上がりがはっきり分かるようになった推定Bカップのおっぱい、その頂点についている濃いめのピンクの乳首をはっきり目撃してしまいました。

ほんの数秒でしたが、僕は美穂の浴衣のはだけた隙間に見えたおっぱいに釘付けになってしまい、美穂もその視線に気づいて「ちょっと!やだ~!」とい言って急いで胸を押さえました。

美穂は「もう寝るつもりだったから、ブラ外しちゃったんだよ~。」と言いながら照れて顔が真っ赤になっていました。僕は無理に「このタレント久しぶりに見たなー!」とか「こんな簡単な問題、なんで正解できないんだ!?」と不自然にテレビにツッコミを入れていましたが、声が裏返ってしまったり手がブルブル震えてしまって却って不自然になりました。

その様子を見て、最初は恥ずかしそうにしていた美穂が、僕の仕草に興味を持ったようでした。そして「もしかして〇〇って、おっぱい見たの初めてだったりする?」と聞いてきました。
僕は何を隠そう童貞なので、生まれて初めて見た年頃の女の子のおっぱいはもちろん美穂のおっぱいが初めてだったので、緊張して落ち着かなくなってしまっていたのです。
僕は「いや、そんなことないけど?」とごまかしましたが美穂は「本当に?」としつこく聞いてきます。
僕はついに「動画とか写真では見たことあるけど。」と答えました。
美穂は笑って「それってやっぱり初めてってことじゃん!」と言いました。
そして「初めて見たのが私の胸でごめんね。」と冗談なのか本気なのか謝ってきました。
僕は「そんなことないよ、ありがとう。」と意味の分からないお礼を言いました。
それで完全にお互いの緊張が解けてちょっとゆるい気持ちになりました。

美穂は「まだ時間早いし、みんな戻ってこないからまた見たい?」ともう1回おっぱいを見せてくれる素振りを見せました。僕はもちろん「うん!!」と答えました。

美穂は、おっぱいすら生で見たことのない童貞男に自分のおっぱいを見せつけることに何か好奇心を感じていたようです。
向かい合って座った状態で「どう?」と言いながら浴衣の胸をはだけさせておっぱいを見せてくれました。
僕は女の人の肌の綺麗さやはっきりした乳首の大きさに興奮して、気がつくとみるだけじゃなく手を伸ばして美穂のおっぱいを触ってしまっていました。
「やだ!」と言って美穂は僕の手を抑えたのですが、僕はさらに美穂のすでに固くなった乳首を触ってしまい、美穂は思わず「アアン!」と声を漏らしました。

そしてその拍子に、脚をくの字に曲げて股をきちんと閉じていた美穂の浴衣の裾が崩れて中の白いパンツまでが見えました。
僕はもう自制心を抑えることができなくなってしまいました。
僕は前のめりになりながら美穂の乳首をクリクリとつまみながら覆いかぶさるようにして美穂にキスをしてしまいました。

美穂は口を塞がれた状態で「う~~んう~~ん!」と声をあげましたが、その後気を取り直して美穂は僕の浴衣の中のガチガチに大きくなった童貞ペニスの上に伸びてきました。
美穂は「あらら、こんなに大きくなっちゃって。」と僕のことをからかいながら「でもなんか嬉しい。」と嬉しそうにもしていました。

僕は美穂のおっぱいを揉みながら、その後どうしていいかわからずにいたのですが、美穂の方からリードして僕の浴衣を思いっきりはだけさせると、その下のトランクスを手慣れた様子で脱がしてガチガチに大きくなったペニスを露出させました。
「うわー、大きい!」と言いながら美穂は僕のペニスをパクッと咥えて舌の先でチロチロと舐めてフェラを始めました。
そして顔を上げると「もちろん女の人にフェラされるのも初めてってことだよね?」と僕に聞いてきて、僕はブンブンと首が取れそうになりながら前に何度も何度も頷きました。

美穂の僕のペニスの亀頭部分がフェラの唾液でぬるぬると刺激されてきて、僕は初めての感覚で「うーん、うーん!」と天を仰ぎながら、今すぐにでもイキそうな状態になってしまいました。
フェラをされながらも手で美穂の乳首を柔らかく摘むようにすると、美穂は「アン、アン!」と気持ち良さそうな声をあげ、それに呼応して僕をフェラする頭の動きも舌の動きも速くなってきました。

美穂にフェラされた時間はせいぜい3分ぐらいだったかと思いますが僕は唐突にペニスを脈打たせて、美穂の口の中に射精してしまいました。美穂はびっくりしたように目を見開きましたが童貞の僕が発射した大量の精液をごっくんと飲み干してくれました。

そして「ごめん、刺激が強すぎたよね。」と謝ってきて「でも〇〇だけ気持ちよくなって、なんかずるいなあ?」といじけるような顔で上目遣いで見てきました。
僕はこういう時どうしていいのかわからなくなり、とまどいながら美穂の乳首だけを指でチロチロといじり続けていました。

美穂は僕の耳元に小声で「ねえ、クンニしてくれない?」と囁いてきました。僕はクンニを知ってはいましたが、まさか初めての相手に童貞が女性に対してできることとは思っていなかったのでびっくりして「自信がないよ。」と言ってしまいました。でも美穂は「大丈夫誰にでも初めてはあるから」「早くして!みんなが戻ってきちゃうから!」と言いって美穂は自分の体を少し後ろに倒し、浴衣の裾は既にはだけていたので白いパンツの股間部分が僕の顔の前に来ました。

僕は思い切って美穂のパンツに手をかけました。美穂は軽く腰を浮かしてくれたので、僕はゆっくりゆっくりと美穂のパンツを腰から太ももの方に下げていきました。
下げるにうれて黒々とした陰毛、股の間の褐色に色が濃くなった部分、その間の割れ目の奥が赤々と充血している様子と濡れている様子がはっきり分かり、僕は頭に血が上って顔が熱くなるのを感じました。

そして恐る恐るあっかんべーのような形で舌を出して、舌の先で美穂のおまんこの割れ目をそろそろと舐めました。
真ん中から上の方に下をずらすと舌の先の尖った部分が美穂のクリトリスに当たったのか、美穂はそこでびっくりするほど大きな声で「アン!」とあえぎました。
僕はそれで自信をつけて指でおまんこのヒダを左右に引っ張って、それで内側の赤々とした濡れた部分がオープンになりました。

美穂は「もっと密着させていいよ。」と指示を出して僕の頭を自分の股に押し付けました。
僕は生々しい女の人の体の匂いを嗅いでそして無我夢中で舌をペロペロと動かしクンニをしました。
美穂は僕の舌の先がクリトリスに当たるたびに顔を顰めながら「アアア!」と声を出し「〇〇、あなた、クンニ上手じゃない?本当に初めてなの?」と僕のクンニを褒めてくれました。

そして僕も舐めているうちに段々とコツが分かってきて、美穂のクリトリスを一定のスピードで擦るようにすると、美穂は焦るような声を上げながら感じることが分かってきました。
そしてクリトリスの周りを円を描くようにしたり、コリコリと固くなった部分を舌で弾くようにすると、美穂はますます「アンアンアン!」と大きな声を出してくれました。
クリトリスの皮の中に舌を押し込むイメージでペロペロと舐めると美穂は「あーもうだめそれ以上はしないで!」と僕の頭を引き離そうとしましたが、僕がそのままさらにクリトリスを舐めると、美穂の体に異変が起こりました。

両足を突っ張るように投げ出し、僕の頭を想像できないぐらい強く自分の股に押し付けるようにして、そして体を反らせながら「ああ~!イッちゃう!」とガクガクと絶頂に達しました。僕は女の人がイクのはこんな感じなのかというのを目の当たりにしてめちゃめちゃ興奮しました。

僕はクンニで美穂がイッたのを目の当たりにして、さっきフェラで射精した後また再勃起していたので、もしかしたらこのまま最後までできるかもと思ったのですが、お互いに1回ずつ入ったところで美穂が「そろそろ、みんな帰ってきちゃうかもしれないから今日はこれでおしまいね。」と言って恥ずかしそうにパンツを履いてしまい、浴衣を直してしまいました。

僕も仕方なく自分の浴衣を直してパンツを履き直しなんとなく中途半端だったなという気がしながらも、部屋に戻ってまるですでに寝ていたかのように布団に入り、みんなが戻ってきた後は寝ぼけた表情で対応しました。

その後、旅行が終わって大学が始まって1ヶ月経つのですがなんとなく気まずい感じでまだ美穂とは直接話しできていません。なんとかきっかけを作ってこの前の続きで今度こそ美穂に童貞卒業させてもらいたいと思っているのですが、童貞の僕はこんなときどうやって女の人を誘ったらいいのか分からなくてちょっと困っています。

妻に隠れて妻の友達と仲良くなって不倫カーセックス

ここだけのエロい話です。もちろん妻には絶対内緒ですが、妻の長年の友達とカーセックスをしてしまいました。

僕は34歳、妻は32歳で特に問題もなくうまく行っています。


妻には飛鳥という、同じく32歳の同級生の友達がいて、結構美人です。

30代ですが、まだ独身だからか20代のようなツルツルお肌で、僕は妻という存在がいながら、前からちょっと気になっていました。

しかしそれまでは僕と妻と飛鳥の3人で会うのが当然で、もちろん僕と飛鳥だけで会うことはありませんでした。

しかしなんとなく僕は、飛鳥が僕のことを男性として見ているのを感じ取っていました。


そんなある日、妻が別の友達と旅行中なのを知っているのに飛鳥の方から連絡してきて、二人で食事をする機会がありました。

なんとなくデートっぽいイケナイことをしているような雰囲気になり、それでも一応食事中はあくまで男女を意識しないように取り繕っていました。


ショッピングモールでの食事の後で駐車場に戻る途中、なんとなく飛鳥の方からわざと僕に肩を押し付けるようにして、付き合っていない男女としては近すぎる距離で歩いてきました。

駐車場までの距離は数分でしたが、僕は思い切って手を飛鳥の方に出すと、飛鳥の方も優しく握り返してきました。

僕はわざと飛鳥の手の指の間を擦ったり、手マンするような動きでクリクリと動かしたり、手の指の股の部分を無理矢理押し広げるような、明らかにエロい手つきをしました。

言葉では何も言わなかったけれど、飛鳥のことを指の仕草だけで誘惑しました。


駐車場で助手席に飛鳥を座らせると、飛鳥の目は完全にメスの目になっていて、うっとりと目が潤んでいました。僕は車を発進させて、飛鳥の家に送るのとは別の方向の河川敷の人気のない駐車場に車を止めました。

飛鳥は何も言いませんが、明らかにこの後僕がしようとしていることに気付いていて、すでにそれを受け入れています。


駐車場に着くと僕は飛鳥を優しく抱き寄せて、フッと耳の穴の中や耳の後ろに熱い息をわざと吹きかけると、飛鳥は体をビクッとさせながら「イヤン」といやらしい声を出しました。


僕は飛鳥を困惑させるように、どんどんうなじや耳の後ろを撫でて行き、その後でついに薄手のブラウスの上から飛鳥の大きな胸を触りました。

飛鳥は胸が性感帯だったようで、「ウアアアン!」と大きな声で明らかにすごく感じた仕草を見せました。

飛鳥は完全に呼吸が「ハア、ハア」と速くなっています。


僕はそこでもう飛鳥を焦らす余裕がなくなり、助手席のサイドレバーを引いて、飛鳥のシートがほぼフラットになるまで倒してしまいました。

元々第2ボタンまで開いて下の黄色いキャミソールがちょっと見える状態になっていた飛鳥の胸をワシワシと揉むと、むっちりとしていて、肌がキャミソールからはみ出すようになりました。ボリュームたっぷりのおっぱいを揉みながらサイズを聞くと恥ずかしそうに「E カップだよ。」と教えてくれました。

 

その後飛鳥の服を捲り上げると、腰のくびれやおへその部分、あばらがわずかに浮いた胴体があらわになり、自分の妻の30代になって衰えた身体と、同い年なのに全然違うことに興奮しまくってしまいました。

そのままブラを捲り上げるとEカップのおっぱいが弾けるように溢れました。

大きくて形のいいおっぱいで肌も綺麗なので僕は大興奮しました。

久しぶりに妻以外の女の身体を触ることができた僕は、飛鳥のブラのカップをズリ上げてピンク色の乳首に吸い付きました。飛鳥は体をピクピクとさせながらどんどん感じやすくなっていきます。


そうこうしているうちに僕はズボンの中の自分のペニスが硬く大きくなって、窮屈に感じてきたので、おもむろに自分のベルトを外し、ジッパーを下ろして飛鳥の前に自分のギンギンに大きくなったペニスを突き出しました。

飛鳥は黙って僕のペニスに手を伸ばしてつかむと、顔を前かがみにしてチュパチュパと咥えてフェラを始めてくれました。

僕は飛鳥がフェラをしやすいようにだんだんと運転席からシフトレバーをまたいで助手席の方に完全に移動して、めちゃくちゃ窮屈な姿勢のまま飛鳥のフェラを受け入れました。


飛鳥のフェラはそれほど上手ではないけれど、狭いところで一生懸命頭を前後させて僕のペニスをフェラしてくれている様子を見るだけで、僕のペニスはますます大きくなってきてしまいました。このままだとあまり上手ではなくても飛鳥のフェラでイッてしまいそうになったので、僕は飛鳥の頭を押さえてフェラを強制中断すると、飛鳥を助手席のシートの上の方に移動させ、足を大きく上げさせました。

膝丈くらいのスカートでしたが柔らかい素材だったので足を上げただけでスカートの中のツルツルした素材のピンクのパンツが丸見えになり、僕はその下の飛鳥のおまんこがすでに相当濡れていることに気づいていました。


僕はひと思いに飛鳥のピンク色のパンツを脱がすと、その中にちょっと濃いめの陰毛に包まれた飛鳥のおまんこがあらわになりました。

僕は飛鳥の割れ目をなぞって内側のピンク色の部分を鑑賞しながら、キスをするような仕草で飛鳥の下の口に吸い付き着きました。僕の上唇が飛鳥のクリトリスに接触し、飛鳥は思わず「アアアン!」と声をあげました。


そのままクンニを続けると、飛鳥は完全に理性を失い「もっと舐めて!もっとクリトリスを舐めて!」といやらしい声を出しながら僕におねだりしてきました。

僕は唇の先でクリトリスを摘んで、舌の先でクリトリスを弾くようにしました。飛鳥は胸が性感帯だと思っていましたが、胸を刺激したことで下半身の感度もよくなっていたようです。

クンニを続けているうちに飛鳥は「イッちゃう!!」と言ってピクピクと何度も小さく断続的にイキました。


イク度に飛鳥のクリトリスはだんだんと赤く充血していき、固くなったクリトリスを親指で弄り回しながらおまんこの内側をクンニすると、飛鳥はもう車の中だということを忘れて大きな声を出して喘ぎまくりました。そしてクンニを始めて10分くらいで飛鳥の方から「お願い。早く入れて。」とついに挿入のおねだりがありました。


僕は助手席のウインドウの上にある手すりを利用して体を支えながら、かなり無理な体勢の正常位で飛鳥の中に自分の硬く大きくなったペニスを挿入しました。

飛鳥は自分で腰を浮かして動かしながら奥の一番気持ちいいところに当たるように調整してきて、僕は飛鳥が求めているところに当たるように一生懸命腰を振ってピストン運動をしました。

車のサスペンションがギシギシと揺れるのを感じていましたが、河川敷で他に誰もいないだろうと思い、僕はむしろそのギシギシ音を激しくするように体を動かしました。

「アンアン!気持ちいい!イキそう!」と何度も何度も飛鳥は大声を上げ、実際に挿入中も何度も飛鳥はイキまくり、飛鳥の意思ともう関係ない勢いで飛鳥はおまんこで僕のペニスをぎゅっぎゅっぎゅっと締め付けてきました。

もう数え切れないほど飛鳥は短時間に断続的にいきまくりおまんこはどんどんと濡れていきました。


滑りが良くなればなるほど僕のピストンのスピードも速くなり飛鳥のイクときの締め付けも激しくなってきました。


僕はこのままだと中出ししてしまうので途中でペニスを抜きました。

しかしその後普通にフェラで抜いてもらうのも面白くないと思い、僕は飛鳥のフラットになった助手席の上で狭いのに無理やり体を一回転させて、シックスナインの体勢になるとイキまくって上の空の飛鳥は僕のペニスを咥えて再びフェラを始めてくれました。


僕も飛鳥のおまんこを改めてクンニすると、お互いに数分持たずに、同時に「イクイクイク~!」と声を上げて狭い車の中で僕と飛鳥は激しくイキました。

僕は飛鳥の口の中に大量に精子をぶちまけて、飛鳥も今日だけで何回言ったのかわからないほどイキました。しばらくシックスナインの状態で車の中で放心した後でお互いに言葉少なになりながら服を着て飛鳥の家に送りました。 


もちろんその後、妻に隠れて僕と飛鳥が二人きりで会うような機会はまだ訪れていないのですが、なんとなく妻を交えて3人で会っているときも飛鳥の胸に目がいってしまうのは個人的にやばいなと思っています。

そして何事もなかったように妻と友達として過ごせる飛鳥を見て、女の二面性はすごいと思っています。

職場の人妻はクリトリスが性感帯だったエロ体験談

28歳の男です。ある福祉関係のNPO法人の専従スタッフをしています。
先日、あるミスから、衝撃的な出来事に遭遇することになりました。そのことについて書きたいと思います。
法人には、僕たちのような専従スタッフに加えて、多くのボランティアの人々が参画してくださっています。
そのうちの1人、松尾さんという40過ぎの主婦の方が、何かと僕に話しかけてくるようになりました。その内容は、法人の業務に関することだったり、プライベートな事だったり。特に、中学生になった息子さんの勉強のこととか、学校での生活のこととか、それまでは、僕とはほとんど話をしたことがなかった方なんですが、さまざまな相談をもちかけてこられるようになったのです。僕はその都度、誠実に対応するようにしていました。
そのうち、深夜に電話をもらうようにもなりました。11時ごろです。僕は内心、”どうしたんだろう”と思いました。松尾さんはふだんから控えめでおとなしそうな方だったので、そうした積極的な振る舞いが腑に落ちませんでした。


ある時、僕はスマホのLINEの画面を見ていて、衝撃的な事実に気が付きました。松尾さんに向けて、あるスタンプを「誤送信」していたのです。そのスタンプとは、男の性器をイメージした卑猥なデザインのものでした。
僕はLINEのスタンプに凝っていて、さまざまなスタンプを購入して、友人とか、付き合っている彼女とのやり取りに使っていました。そして、そのエロスタンプも友人に教えてもらって、彼女や心を許せる友人にだけ面白半分に送っていました。

日々を振り返ると、その誤送信があったころから、松尾さんが僕に接触するようになっていったのでした。
僕は、今さら、誤送信について弁解するのも何だし、かと言ってそのまま放置しておくと、自分は変態男と思われてしまうかもしれない、などとあれこれ考えていましたが、その日の夜も松尾さんから電話がありました。いつになく、甘ったるい声でした。
聴けば、松尾さんのご主人は電力会社の技師をしていて、数年来、単身赴任生活をしているとのこと。松尾さんが妻として「寂しい」生活を送っていた可能性が浮上してきました。
おそらく、松尾さんは、僕が松尾さんを口説こうとして、あのようないやらしいスタンプを送って来たと早合点したのかもしれませんでした。
「きょうは事務所にいらっしゃらなかったですね」。松尾さんの甘えたような声を聴いて僕は、”それならそれで利用してしまえ”と思いました。
「そうなんです。きょうは会社回りだったんで。松尾さん、きょう、事務所に来てくださったんですね。会いたかった」
一瞬の間の後、「ほんとう?」と松尾さん。
「本当です。すごく会いたかった」。寝酒のチューハイが後押しして、僕はさらに大胆になっていました。
「言ってはいけないことだと思うけど、素直に言わせて……うれしい」と松尾さん。少し声が震えていました。
僕の股間は急加速的に勃起し、トランクスを突き破らんばかりになりました。「今ね、息子が、すごく成長していて……パンパンになってて……松尾さんになだめてもらいたい」「あぁぁん……私でいいの?」「もちろん」
もうお互いに止まりません。
「僕、ふだんは真面目そうかもしれないですが、超変態なんですよ……」
「ええ? どんなに超変態なの?」
松尾さんの声はキラキラしていて、かなり嬉しそうです。
「それはね、松尾さんを見ていても、『どんな裸してるんだろう』とか『ああ、あそこ見たい。クンニしたい』なんてことを内心考えていたり……」「えええー!」
松尾さんは嬉しそうです。
「そういう松尾さんは、どうなんですか。真面目そうだけど、実際は、変態じゃないんですか」
「そんな……」
「恥ずかしがらないで、裸になってください。見たい、聴きたい、裸の松尾さん」
「ええー!」
しかし、僕の押しに負けた松尾さんは、どんどん本性をあらわにしていきました。
「私ね……オナニー、大好きなの……するときは、毎日でもするの……」「乳首が感じるから……乳首いじりながら、あそこもいじると……気が狂いそうになって……あぁぁぁ」
松尾さんはどんどん変態になっていきました。
そして、僕の求めに応じて、アソコをいじってクチュクチュ音を電話越しに訊かせてもくれました。

数日前まで、全く意識したことがなかった女性と、その日、ホテルにいました。
部屋に入るなり、お互いに裸になり、僕はお姫様抱っこで松尾さんを浴室に連れていきました。
そこでひとしきりディープキスをした後、松尾さんの敏感な体を泡まみれにして洗いまくりました。
すごい感度で、ピクピク、感じまくっていました。
クリトリスの部分に泡をたっぷりつけてヌルヌルにして洗ってあげると、「もうだめー」と言いながら、床面に倒れ込んで、のたうち回っています。
それでも僕は許さないで、あそこの泡を洗い流した後、大クンニ大会となりました。
クリトリスを集中的に舐めまくってあげると、息を切らしながら感じまくる松尾さん。そのうち、松尾さんも僕のチンポを求めてきて、奪うように勃起したチンポをつかむと、飢えた犬のように夢中でペロペロとフェラチオをしてくれました。

その後、ベッドの上で裸で抱き合い、僕は、全く硬度を失うことのないチンポを松尾さんの飢えたマンコの中に入れたまま、言いました。
「あのラインのスタンプ、実は、誤送信だったんですよ」「ええっ!?」。僕のチンポが松尾さんの中でピクピク動きました。
「誤送信って……」「よく分からないんですけど、知らないうちに送ったみたいで。あのエロいスタンプ」「そうなんだ……」
僕はゆっくりとチンポを出し入れしながら事情を説明し、松尾さんは僕のチンポを締めつけながら聴いていました。
松尾さんいわく、僕が誘惑していると思ったそうです。僕のことは、会った時から、”いいな”と思っていたそうですが、あんなスタンプを送られてきて、すっかりその気になってしまったと。
そして、僕のことを思い浮かべながら、何度かオナニーしてしまったと。
僕はその話を聴いて、よけいに興奮してしまい、松尾さんをズコズコ突いてしまいました。

「結果的に、こんなことになったので、うれしいです。よかったです」。僕が最高に深く入っていきながらそう言うと、松尾さんがギュッとしがみついてきました。
「私、はずかしい……」。松尾さんが顔を赤らめてそう言います。
「僕だって恥ずかしいですよ。あんな卑猥なスタンプ、いきなり送り付けたんですから……でも、お互い、恥ずかしい者同士、もっと恥ずかしいことしましょう」
僕は、松尾さんの脚をカエルのような格好で開かせ、結合部分をまじまじと凝視しながら、突き込みました。松尾さんは、アンアンよがります。
「見て見て、入ってるよ、僕のチンポが、松尾さんの……千佳子さんの、熟れて、やらしくて、貪欲で、ドスケベなマンコに、たくさん入ってるよ、ほら……ほら……ほら……ほらっ!」「あぁぁぁぁぁ!」
松尾さんは積もりに積もった欲求不満を爆発させて、激しく求め、声をあげ、キスをねだってきました。チンポでマンコの中を掻き回しながらのディープキス。付き合っている彼女のときには感じられない興奮を覚えました。松尾さんも僕でなければ「逝けない」とまで言っています。
ひょんなことから始まった松尾さんとの関係は、今も続いています。

憧れの女性のマンコをラブホで念願のクリトリス攻めしたエロ体験談

38歳、会社員で独身の男です。今年の春の衝撃的な体験です。
彼女がいない歴、15年ぐらいになる自分です。性格が引っ込み思案というか、自分から女性に声がかけづらく、女性と知り合ってもなかなか恋愛関係に発展しません。
そんななか、昨年から出会い系サイトを使っています。出会い系サイトは、文字でのやりとりから始まるので気が楽なのです。
始めてから、セックスだけの関係の人は5人と会うことができました。

今年の春、知り合ったのが、「音楽が好きな45歳の和代さん」でした。何回かメールでやり取りしたのですが、洋楽のジャンルとか、音楽の趣味が僕ととても合い、意気投合して会うことにしました。
待ち合わせの居酒屋に現れた和代さんを見て、僕は目を疑いました。あまりに似すぎていたのです、僕が青春時代に追いかけていた、あるダンスユニットのグルーブの女性に。
そのグループは頻繁にテレビに出るような有名なグループではありませんでしたが、通好みの実力派で、僕はしばしばコンサートに通い、CDもすべてそろえました。
グループ自体は20年程前に解散しましたが、和代さんは4人いたメンバーの一人に、そっくりでした。
生ビールで乾杯しながら、会話が始まりましたが、僕は緊張しました。20年以上前とはいえ、自分が憧れていた芸能人かもしれない人が目の前に座っているのですから。しかも、この後、展開次第ではホテルでセックスできるかもしれないのです。
年齢よりも10歳は若く見える和代さんは、よく笑い、よく飲みました。独身で、音楽業界の仕事をしているとのこと。結婚しないのは、仕事が楽しくて多忙だから。数年前に付き合っていた男性と関係が終わってからは、割り切って遊べる男を出会い系で漁っているとのことでした。
僕は、「×××××(ダンスユニット名)の×××(名前)ですよね?」という言葉が喉まで出かかっていましたが、それを言うと、セックスに持ち込めなくなると思い、我慢していました。しかし、「ダンスが得意」「歌は得意じゃないけど好き(確かに×××さんは歌が上手ではなかった)」と和代さんは言っていて、僕は完全に確信しました。そして飲んでも酔えませんでした。

3時間ほど飲んで、「ちょっと休みませんか」と言うと、トロンとした目の和代さんは頷きました。
タクシーに乗って、ホテルに移動しました。
部屋に入ると、一緒にシャワーを浴びることに。僕はその時点で勃起が収まりませんでした。何せ、高校時代にあれほど憧れていた×××××の×××さんとこれからセックスできるのですから。目の前にいるのは、もう完全に×××です。
僕が全裸になると、和代さんは天を向いているチンポを見て、「××ちゃん(僕の名前)、すごい元気」と笑いました。
和代さんも裸になりました。すばらしいプロポーションでした。身長165センチほど。胸はそれほどないのですが、お尻から脚が鍛えられていて、とても綺麗です。
僕は風呂で和代さんにシャワーのお湯をかけてもらいながら、思い切って和代さんに訊きました。「あの……」
和代さんはボディーソープを手に塗りたくっています。
「ひょっとして、×××××の×××さんですよね?」
一瞬、和代さんの手が止まりました。そして、「え?」という表情になりました。
「20年程前に、一世を風靡した×××××の……」
「ちがうよ」。和代さんはソープを泡立てながら言いました。
「いや、絶対、×××さんだ。僕、すっごいファンだったんです」
それでも否定する和代さんでしたが、僕は、いかに×××さんのファンだったかを熱く語りました。
和代さんは黙って聴いていましたが、やがて言いました。「ありがとう……そんなに応援してくれてたんだ」。僕のチンポはギンギンになりました。

和代さんはグループ解散後、アメリカに修業に行ったりしていたそうですが、その後、帰国し結婚。しかし長続きせず、離婚後は、音楽事務所のスタッフとして芸能人の発掘、育成などの仕事をしてきたそうです。
「そういう業界で相手を探せばいいのでは?」。僕がそう訊いたところ、「業界だと、気軽に遊べないから。出会い系使ってるの」と和代さん。
「出会い系とかだと、顔バレしないですか?」と訊くと、「今の人、だれも×××××(グループ名)知らないし、知ってる人でも私のことなんか分からないよ」と。
僕は憧れだった×××さんにチンポを洗ってもらっていると意識するだけで射精しそうでした。「内緒にしてね。きょうは楽しみましょ」
和代さんに洗ってもらいながら、僕のチンポがピクピクしました。

「すっごい好きでした」
ベッドの上で僕は、思い入れたっぷりに和代さんのカラダを愛撫しました。小ぶりな胸ですが、乳首が感じるらしく、最初からコリコリです。ひたすら舐め回しました。
僕の我慢汁で和代さんの太ももがヌルヌルになっていました。「ちょっと……すごくない?」
「キスして、いいですか?」。思い切って訊くと、和代さんは「いいよ」と。
僕は全く硬度を失うことのない自慢のチンポを、和代さんのふさふさの陰毛にこすりつけながら、和代さんの唇を奪いました。柔らかい唇、いやらしい舌でした。
そして、舐めたくて舐めたくて仕方が無かった、和代さんの下半身を、舐めまくりました。
×××××の全盛期を思い出していました。×××さんの長く綺麗な脚と、短パンに包まれた股間をフラッシュバックさせながら。思い入れたっぷりに、その脚に抱きついて舐め、濡れ濡れのマンコもおもちゃのように、いじったり、吸ったり、指を突っ込んだり、舌を突っ込んだりして遊びました。
顔に似合わずクリトリスは大きく、息をかけるだけで「アン」と言って感じます。
「クリトリス舐められたり、クンニされるの好き」と正直な和代さんに、僕は狂いそうになるぐらい嬉しくなり、ひたすらクンニしまくりました。
「あぁぁぁ……ちょっと、遊び過ぎ……感じる……」「だって……ほんとに、ふきだったんれふから(好きだったんですから)」。僕は和代さんのマンコを舐めながら言いました。
シックスナインになったときは、何度も逝くのを我慢しなければなりませんでした。和代さんのフェラチオは最高でした。ダンスのセンス同様、フェラチオのセンスも素晴らしかったです。
僕は逝きそうになると、和代さんの汁まみれマンコを猛烈にクンニして和代さんを喘がせました。
そして、ついに合体。「天国」「極楽」とは、この時のようなことを言うんだと思いました。
僕は、憧れの×××さんのマンコにチンポを入れて、腰を振っていました。僕の顔は終始緩みっぱなしだったと思います。
「遊んで……私の体で遊んで……好きだったんでしょ……あぁぁぁ」
和代さんは僕の乳首をいじりながら、自らも腰を動かしてきました。
「あぁぁ……好きでしたとも……毎日、学校から帰ってきて、×××さんの踊ってるビデオ観ながら、オナニーしまくってました……あぁぁぁ」「あぁぁぁぁ……好きだったんだね……」
その日は何回も和代さんの膣の中にぶちまけさせてもらいました。ぶちまけた後は、丁寧にフェラチオしてくれた和代さん。僕のチンポはまったく萎えることを知りませんでした。

とうとう別れの時間がやってきました。
ホテルの出口で、「また会いたいです」と言いかけた僕でしたが、永遠のファンとしてそれは我慢しました。
とても楽しく、せつない思い出がまたひとつできました。
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