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クンニ

別れた妻の母のフェラは最高!~元義母とのエッチ体験談

私のセフレは別れた妻の母親なんです。

そんな元義母とのエロい話を紹介します。

私は介護の仕事をしていて、いずれは介護士の資格を取るつもりでいます。

私が介護の道に進んだのは義母の影響です。

いえ、正しくは元義母になりますね。

なにせ、その元義母の娘の幸恵から離婚されてしまった訳ですから。

離婚された理由は、人間関係に疲れて幸恵に黙って会社を辞め、毎日ブラブラしていたからです。

そんな時、暇を持て余していた私を見かねた元義母が、「仕事を手伝ってみる気は有る?」と声を掛けて来たのです。

元義母は介護士で、デイサービスをしている施設で働いていて、週の内の二日は訪問介護もしていました。

それで、男の力もいるし運転手も必要なので、「やる気が有るなら」と私に声を掛けたのです。

ブラブラしていても仕方ないので引き受けましたが、予想以上に大変な仕事です。

でも、義母はいつも明るく年寄りに接していて、凄いな~と思っています。

ただ、びっくりしたのは、口うるさくてなかなか言うことを聞かない男の年寄りに対して、誰も見ていないのを確認すると、服の上から股間を触っておとなしくさせていた事です。

やってはいけない事ですが、年を取っても男は変わらないもので、そうするとおとなしく言うことを聞くのです。

もちろん勃起することはないですし、紙オムツもしているので気持ち良い訳では無いと思いますが不思議なものです。

そんなある日、私は風邪を引き熱を出したので仕事を休む事にしました。

次の日は少し熱は下がったのですが、義母が「無理しないでいい」と言ってくれたので、その日も自宅で休息です。

すると、夕方になって義母が来てくれ、「ろくな物しか食べてないんじゃないの」と言って夕飯を作ってくれました。

作り終え、和室で寝ている私の横に座った義母。

「どう具合は?」
「もう大丈夫だと思います」
「まあ、今日一日安静にしていて、また明日から頑張って・・・」

そう言われた私は小さな声で、「アソコ触ってくれたら直ぐに元気になるけど・・・」と言ってみましたが、聞き取れなかった様。

それで今度はやや大きな声で、「お年寄りみたいに触ってくれたら直ぐに良くなると思うよ」と言うと、「何バカな事を言ってるの~・・・あなたに介護は必要ないでしょ」と呆れた顔で言われてしまいました。

「でも、今は介護して欲しいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言って肩の辺りを叩く義母。

「年寄りは良くて俺の様な若い男は駄目なんだ~」と言ってからわ~わ~騒いでいると、「分かった分かった・・・分かったから少し黙りなさい!」と言って布団を捲ったのです。

そして、パジャマの上から私の顔を見ながら股間を擦ったのです。

「これでいい!」
「え~っ、もう少ししてよ~」
「も~しょうがないわね~もうちょっとだけよ~」

・・・とまた擦ってくれたのですが、年寄りと違い触られたら固くなるのは当り前。

ちょっとびっくりした義母ですが、それ以後は長さを測るような感じで擦っていました。

私がパジャマを下げて、「パンツの上からお願い!」と言うと、「え~~っ」と言いながらも擦ってくれた義母。

チンポは更に固くなりました。

ここまで来たら直接触って欲しくなるのは当然で、「直接お願いしま~す」と言うと、
「そんなこと言って~どうなっても知らないからね~」と言った義母ですが、恥ずかしいのか視線を合わせようとしません。

(どうなっても知らないという事は、どうかなってしまうと思っているのでは・・・)

そう考えると、期待せずにはいられません!

パンツを降ろして、大きくなったチンポを露出させました。

義母の目の前でそそり立っている我が肉棒・・・一瞬ギョっとした顔をしてから、チラチラとそれを何度も見ています。

そして意を決したのか、そ~っと右手を伸ばし、人差し指で亀頭の先端やカリ首の部分を触り始めました。

最初は強張った表情をしていた義母ですが、左手を玉袋に添えながらシコリだすと、次第に嬉しそうな表情に。

離婚してから10年余り、年寄りの萎んだチンポは見たとしても、こんなに元気な肉棒を見るのは久し振りなはず。

「お義母さん、ありがとう、気持ちいい~~」と言うと、手の動きを止めて亀頭を舌先でペロっと舐めた義母。

ちょっとびっくりした私が、「お、お義母さん!」と叫ぶと、ニヤっとしてからカプっと咥えてフェラし始めたのです。

ゆっくり顔を上下させ、丁寧に優しくフェラしてくれました。

義母は、女優の石原さとみの様な、分厚くて魅力的な唇をしているんです。

それで、フェラして貰ったら気持ちいいだろうな~とは思った事がありますが、まさか本当にしてくれるとは・・・。

あまりにも気持ち良くて、「あ~出ちゃうよ~っ!」と叫ぶと手を離し、おもむろに立ち上がった義母。

何をするかと思いきや、白衣のズボンと下着を脱ぎ始めました。

「どうしたんですかお義母さん?」
「いいから任せて!」

下半身だけスッポンポンになった義母・・・ちょっとだけ白いのが混じった陰毛が見えました。

すると、私にまたがった義母、肉棒を手に取ると自らマンコに挿入してしまったのです。

「お、お義母さん、いいんですか、そんなことして?」

私の問い掛けに答えること無く、マンコを擦り付ける様に腰を動かしている義母。

気持ち良さそうな顔をしています。

まさかこんな事になるとは・・・尊敬していて頭が上がらなかった義母が、私の肉棒をマンコに咥え込み一心不乱に腰を動かしているのです。

そして、「はあ~ん・・・気持ちいい~~」と、声を絞り出した義母。

こんな義母は今まで見た事がありません・・・私は全てが欲しくなり、「お義母さん、おっぱい舐めたい!上も脱いで!」と懇願しました。

それを聞いた義母、上着を脱ぎ捨ててブラジャーを外し、今度は腰を上下に動かします。

普段から大きいと思っていた義母のおっぱい・・・垂れてはいましたが乳首も大きくてエロさ満点。

そのエロいおっぱいが、腰の動きに合わせて上下に大きく揺れています。

壮快な眺めに興奮した私は、手を伸ばしてその揺れる乳房を揉み、上体を起して抱き付くと乳首に武者ぶり付きました。

そして、義母を後ろに倒すと、私が上になって腰を動かしたのですが、喘ぐ義母の顔と揺れる乳房のコラボは最高でした。

それから、四つん這いにさせ後ろから攻める事に。

52歳になる義母ですが、背は私より少し低い程度で、どちらかと言うとがっしりした体型。

思ったほどお腹周りに肉が付いていませんし、お尻の肉も落ちていませんでした。

白衣のズボン越しに見えるPラインにそそられる事が多くて、後ろから打ち突けたいなと思っていたのです。

その願望が叶いました。

大きなお尻に手を添えながら、ズブリと突き刺した感触は最高で、パンパンパンと何度も打ち突けましたよ。

「あ~お義母さん、イキそ~・・・イキま~す!」
「いいわよ、来て!」

その言葉に、更に動きを速めると、ピュっとザーメンが飛び出し、そのまま股間を擦り付ける様にして残りを絞り出しました。

気持ち良くて気持ち良くて、正直言って別れた幸恵とするより気持ち良かったですね。

義母は義母で、うつ伏せに倒れたまましばらく余韻に浸っていました。

ティッシュを渡すと、後始末しながら、「あなたのせいでこうなったのよ!」とふくれっ面をして言いましたが、直ぐに笑いだし、「も~やだ~っ、はずかしい~!」と言って布団を被り横になった義母。

「でも、嬉しかったですし気持ち良かったですよ」と言うと、「そうね~確かに私も気持ち良かったわ!・・・さあ、風邪がぶり返すといけないからあなたも寝なさい」と言って、布団の片方を持ち上げました。

10分ほど一緒に眠っていたでしょうか・・・。

起き上がり股間に移動した私は、まだザーメンの匂いが残るマンコを覗き込み、舌でクリトリスを中心にクンニしてあげました。

すると、またその気になった義母は、体勢を入れ替えてフェラし、さっきと同じ様に自らマンコに入れ込んで腰を動かしました。

結局、病気休息中にもかかわらず、元義母と2回もやってしまった私。

でも、元妻の母親と言っても今はお互いに独身な訳ですし、男と女の関係になっても問題は無いはずです。

その後も、訪問介護に出た時に、時間が有ればたまにホテルに寄って楽しんでいますし、仕事が終わってから私の家で抱き合っています。

パート主婦はフェラが上手~豊満な身体を頂いたエロ体験談

私、38歳会社員。

取引先のパート主婦とエッチ体験中です。

私は三つ年下の妻と、小学生の女の子を養っています。

休みの日にのんびり過ごすのが、今のところ一番の楽しみですね。

DVDを見たり、買い物に連れて行ったり・・・。

買い物に連れて行くのは、一向に構わないのです。

何故かと言うと、他の奥さん達や若い女性を見る事が出来るから。

妻が買い物している後ろから付いて行き、よその奥さん達の胸やお尻を眺めているのです。

人妻たちの、胸の膨らみやお尻の張り具合を見ているのは最高ですね。

パンティラインが見える奥さんがいたら、商品を探す振りをしてずっと見ています。

自分で言うのも何ですが、私は無類の女好きだと言っていいでしょう。

暇さえあれば、ネットでエロ画像やエロ動画を観て楽しんでいますし、職場でも女の子のお尻ばかり追っているのです。

女の子たちがパンチラしないかと、座っている時の股間に目を凝らしています。

浮気もしたいと思っていますが、妻が恐いし家庭を壊したくないので我慢している状態なんです。

エッチは毎日でもしたいですが、妻とはマンネリだし月に一度すれば良い方です。

じゃあどうしているかと言えば、そう・・・自分で処理するしかありません。

家では出来ないので、仕事の合間にトイレや車の中で、エッチ本などを観ながらシコシコしています。

そう、仕事中でもお構いなしなのです。

色っぽい女子社員に触発され、堪らなくなるとトイレに駆け込でいます。

深夜、一人で残業している時も、エロ動画を観ながら床に敷いたコピー用紙にぶっ放しているんですよ。

風俗に通えるほどの小遣いは貰っていませんし、オナニーで我慢するしか無いです。

「人妻とやりた~い!」・・・これがもっかのところ私の夢です。

ところが、そんな私の夢を叶えてくれそうな女性が現れたのです。

取引先にパートで働き始めた良恵さんです。

年は私と同じ位で、見た目はいかにも普通の奥さんいう感じなのですが、私にお茶を持って来てくれる時の目つきが妙に色っぽいのです。

それに、ニコニコしながら話しかけて来るので、私に気が有るのではと思っています。

何とか二人っきりになれるチャンスは無いものかと、そればかり考えていました。

そんなある日、打ち合わせが終わり車に乗ろうとしているところへ、良恵さんが帰り支度をして出て来たのです。

四時半頃でしたが、パートなので早く帰宅している様子。

私は迷わず声を掛けました。

「もう帰るのですか?」
「はい、早目に帰らせて貰ってます」
「何処まで帰るの?」

そう聞いたところ、私が帰社する道筋だったので、「送って行きますよ」と言ったら喜んでくれ、助手席に乗せて出発しました。

「すぐに帰らないといけないのですか?」と聞くと、「いえ、そうでもないです」との返事。

詳しく話を聞くと、子供が居なくて旦那と二人で暮らしているそうで、その旦那が今日は飲み会で帰りが遅いらしく、食事を作らなくていいので早く帰る必要が無いとの事でした。

チャンス到来です。

駆け引きは苦手ですが、ここは攻めなければ悔いが残ると思い積極的に行く事に。

「そしたら少しドライブしませんか?」
「ドライブですか?・・・いいですよ!」
「何処か行きたい所は有りますか?」
「う~ん・・・何処でもいいので連れてって下さい」

しめたと思い、進路を変更して車を走らせた私。

いつだったか、オナニーしようと思って休憩した場所を目指しました。

そこは、少し山の中に入った景色の良い、人がほとんど来ない場所。

麓まで来た時に、不安に思っていないかと顔を見てみてみましたが、楽しそうにしていたのでひと安心。

目的地に着いて車を止めると、「へ~こんな場所が有るんですね~いい眺めだこと!」

そう言って喜んでくれました。

景色を見ながら話をした後、地図を取り出す振りをしてダッシュボードを開け、わざとエッチ本を落とした私。

今日もオナニーしようと、出掛ける前に入れておいたのです。

それを見た良恵さんは拾い上げ、「わあ~凄い!」と言って手で口を塞ぎました。

「見られちゃったか~」
「いつもこんなもの見ているんですか?」
「いつもという訳じゃ無いけど、奥さんが相手してくれないからたまにねっ」
「相手してくれないって・・・夫婦生活をですか?」
「そうなんですよ~」

そう言いながら頭をかき、照れ笑いを浮かべる私。

下心に気付かれない様にしないといけません。

すると、エッチ本を見ながらため息をついた良恵さん・・・何やら寂しそう。

「どうしたんですか?」
「恥ずかしいのですが内もなんです」
「えっ?・・・旦那さんが相手してくれないって事?」
「う~ん、お互いに・・・ですかね・・・」

そう言ってからまたエッチ本に目をやる良恵さん。

突然、「わあ~凄い!これほとんど見えるじゃないですかアソコが・・・」と声を上げました。

驚きながらも、目はそれを凝視しています。

「凄いでしょう・・・男はそんなのをみると堪らなくなりますが、女性はどうですか?」
「女性だってこんなもの見たら・・・」

ほんのりと頬が赤らんでいる感じの良恵さん。

こうなればもう事を進めるしかないと思った私・・・左手で肩を抱いてみました。

振り払う気配なし!

それで、頭と頭がくっ付くほどの距離でエッチ本を指差し、「凄いねっ」と言って良恵さんを方へ顔を向けた私。

良恵さんもゆっくりとこちらへ顔を向けて来ました。

息がかかるほどの近い距離で見つめ合う形になった二人。

唇を近付けると、良恵さんが目を閉じたので、そのままキス。

こうなるともう言葉は要りません・・・濃厚なキスへと移行してベロベロし合いました。

「後ろの席に移ろうか?」

そう言ってから後部座席に移動すると、もう一度舌を絡ませ合い、服の上から乳房を揉み、スカートの中に手を入れてお尻や大腿を弄ります。

そして、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを上にズラすと、豊かな乳房がプルンと飛び出したので、右手で揉みながら反対側の乳首を舐めました。

妻以外の女性の乳房に触れるは久し振りです。

凄く興奮していて、自分がおっぱい星人と再認識しましたね。

それから、下着を脱がせましたがスカートは履かせたままです。

手を差し入れ、クリトリスを刺激してから膣穴に中指と薬指を差し入れました。

そこはすでにビショビショ状態・・・おそらくエッチ本を見ていた時から濡れていたのでしょうね。

ヌルっとした肉ヒダの感触を楽しみながら手マンすると、激しくマン汁が飛び散りました。

シートが汚れたらマズイと思い、窓拭き用のタオルを下に敷いて再び手マンを継続。

良恵さんは、卑猥な声を上げ身体を震わせています。

二本の指を抜き取ると、ズボンのベルトを緩め、勃起したチンポを取り出しフェラを要求。

何も言わずにそれを手に取り、上下にシコってから口に咥えてフェラしてくれました。

何処で覚えたのか、凄く上手でとろけそう。

性格もいいし愛嬌もある良恵さん・・・それでいて出る所は出ているしお尻も大きい!

感度も良さそうなので、人妻デリヘル嬢にでもなったら人気がでそうな感じ。

あまりに気持ち良かったので、「良恵さん・・・駄目だ出ちゃう!」と言ってから、口の中に
出してしまいました。

それをしっかりと受け止めてくれた良恵さん。

自分の手の平の上に吐き出し、ティッシュで綺麗にしてから、「気持ち良かったですか?」と一言。

「凄く気持ち良かったです・・・でもすみません」と言って謝った私です。

ただ、良恵さんは満足していないはずで、入れてあげないとマズイと思った私は、ここに来る途中に有ったラブホへ行くことにしました。

いくら人はめったに来ないと言っても、やはり何かと気になるものです。

そう伝えると、ニッコリと頷いた良恵さん。

その後はラブホで再度フェラして貰い、お礼にクンニしてあげてから熟れた人妻の身体を堪能しました。

良恵さんの方も十分に満足した様で、別れる際に、「また機会があったら誘って下さい」と言ってくれました。

人妻とエッチしたいという願望を叶える事が出来て最高でした。

それからは、打合せに来た時の帰りや、良恵さんの仕事休みの日に、こっそり会って豊満な身体を頂いています。

入院先で綺麗な女性がフェラしてくれたエロ体験談

社会人のエッチな体験談

今回のエロ話は私が精神科に入院して2人の女性とイチャイチャして本番なしのエロい話を書いていきます。このエッチな体験談は虚偽ではなくて真実です。
さっそく下記にエッチな話を書いていきます。まさか病院でエッチができるのか不思議に思う方もいるかもしれませんが、最後まで読んでくださいね。

■精神科はエッチしやすい環境にある

私は8年前に鬱状態になり精神科に入院してしまいました。入院して患者さんと話して仲良くなっていくうちに病気も治っていき元気になっていきました。
鬱状態が治っていくと、だんだんと性欲が沸いてきてエッチしたくなり、消灯後、毎晩一人エッチをしていました。
性欲がたまってきて、私は入院患者の綺麗な女性と話をしたくて近づいていき、仲良くなっていきました。
精神科は外に出ることが許可制になっていて医師が外泊や外出の許可がでて外に初めて出れます。そのため、男性患者も女性患者も若い人なら性欲が必然的にたまってしまいます。
寂しい気持ちと外観とのシャットアウトで異性との出会いは隔離された病院内だけになってしまいます。

■26歳の綺麗な女性患者から誘惑をうけた

ある消灯時間になって他の患者さんはみんな寝て私ともう1人の26歳の女性だけ食堂で話す機会がありました。女性は鬱病で家庭との関係もうまくいっていなくて、私に依存していました。女性は綺麗系な顔で目はそんなに大きくないですが、色白で痩せていて優しいい性格です。話しているうちに女性から「私のこと好きでしょ。濡れているんだよ」と言ってきました。精神科の食堂はナースステーションから見えない場所があって、この女性とキスをして女性のパンツの中に手をいれてクリトリスを触りおまんこはビショビショになっていました。いつ看護師さんが見に来るかドキドキしながら手マンをしていたのでスリルが余計にエッチ度を増していました。おっぱいを触りたくて、服の上から胸を触り、ブラジャーをずらしておっぱいを触りました。女性は気持ちよくなっていて顔は紅潮していました。
私もおちんちんが大きくなってしまい。フェラをしてくれました。ズボンとパンツを全部脱ぐことができない状態でしたが、かなり性欲がたまっていたので、女性のフェラがそんなにうまくなくても、かなり気持ちよかったです。すこしだけ我慢汁が出てました。
流石に本番はできませんでしたが、かなり美味しいエッチな体験談でした。
次の日女性と会った時はお互いかなり恥ずかしくて、女性から「なんであんなことをしてしまったのかなあ」と恥ずかしそうに言っていました。その後この女性とはエッチしませんでしたがクリトリスをさわった感触は鮮明に覚えています。

■28歳の女性とフェラとクンニをした

私は26歳の女性とエッチしたことで、他の女性ともエッチしたい欲望が沸いてしまいました。退院までまだ2週間あったから、エッチできそうな女性を探すことにしました。
不謹慎かもしれませんが、病院に入院していると制約をうけてやることがなくて、エッチして病気も元気になっていくなら最高と考えたからです。
食堂で前から話したいと思っていた女性に話しかけにいきました。
どんな女性かは、統合失調症で長期入院していて、外出や外泊もできなくてストレスがたまっていました。容姿は色白で目が大きくて白人と日本人とのハーフでとても綺麗な女性です。胸も大きくてお尻もほどよく出ていて周りも羨むような美人です。統合失調症だから、話すと会話がうまくできない感じでしたが、今回の女性も消灯時間前に話していたら、女性から「私はハーフだからキスしても大丈夫だよね」と言ってきて、キスをしてしまいました。こんな綺麗な女性とキスができてかなり嬉しかったです。
次の日になって、女性の部屋に私は遊びにいきました。そこは4人部屋で他の3人の女性は食堂にいて部屋にはいませんでした。そんな時に女性から「いいことしない?」と言ってきて私のズボンとパンツを下ろしてフェラしてくれました。いつ誰が部屋に入ってくるか分からないからかなりドキドキしていました。私も女性のパンツを下ろしてクンニをしました。お風呂に入っていなくてもクンニすることに抵抗がなくて女性が気持ちよくなって欲しくて必死にクンニしました。少しの間のエッチでしたが、かなり興奮して気持ちよかったです。
この女性とは人の目を盗んで、フェラとクンニのやりっこをしました。女性から「かなり好きだねえ」と言われ私は恥ずかしかったです。

■退院してからお見舞いにいってかるいエッチをした

私は退院になって女性達と別れることになりました。しかし、同じ病院に私は月に2回外来診察を受けにいっていたので、ついでに女性に面会しに行きました。他の男性患者とも面会したかったので、受付で面会の許可をとってすぐに入院患者と会うことができました。
エッチした26歳の女性は病気が悪化して個室にはいって会えなくて、28歳の女性と面会することができました。
面会室で女性とイチャイチャしたいと思っていた私はキスしたり胸を触ったりほんの少しだけフェラしてもらいました。面会室もいつ誰がくるか分からないからかなり興奮してしまいました。
女性の誕生日だったのでプレゼントを買ってあげたらかなり嬉しがっていました。
女性は退院はできないみたいだから病院の面会でしかその後も会えなかったです。

■まとめ

上記が私が2人の女性と精神科でエッチをした体験談をかいていきました。
エッチはフェラやクンニまでしかできませんでしたが、病院でエッチができた経験をもっている世の中の人はかなり少数だと思います。
友達に今回のエッチのことを話したらAVみたいな企画でかなり羨ましがっていました。
私はうつ病で精神科の入院で絶望感でしたが、エッチをする度に元気がでてきてある意味リハビリになったと真剣に思っています。
くどいようですが今回の体験談はフィクションではなくて真実です。
エッチすることと女性は私は大好きですが、今回の体験は今まで生きてきた中でもかなりまれな経験をしたと思っていますよ。
人生にはいろいろありますが、この体験を通して、つらいことがあったら女性とエッチして元気になろうと決意しました。風俗に通うことやセフレを作ること、出会い系サイトで女性と会うことなどを今回の件以来増えていきました。お金は破産しない程度でやって貯金も作っているので女性とのエッチな体験は毎日充実したものとなっていますよ。

僕の巨根に興味を持った女友達がフェラしてきたの巻

いきなりですが僕は巨根です。身長170、60キロとどちらかというとヒョロガリ体型ですがちょっとしたバナナ並みのサイズがあります。通常時でも他人と比べれば一回りデカいです。
とはいっても僕の顔は普通だし、取り立てて高スペックでもないのでそれが直接エロい話に結びつくことは特にありません。
だって、エッチして僕の巨根を見たことある彼女が他の女の子にクチコミしてくれるわけないし、女の子が男風呂で僕の巨根を目にする機会もないわけですから。
さらに言えばデカいからと言って女の子の側も気持ちいいとは限らないようです。

ただし一度だけ僕の巨根に助けられて女の子とエッチできたことがあります。
僕が26歳の時に同じ26歳の大学時代の同級生だった麗華が酔って僕の巨根に興味を持ってきてその流れでヤれたのです。

一応この話には前振りがあって、僕と麗華が大学生だった時に露天風呂付ペンションみたいなちゃっちい宿泊所に10人くらいで泊ったことがありました。貸し切り状態だったので、男5人くらいで入浴してるところに、女子5人の罰ゲームかなんかで麗華ともう一人が乱入してきて男の入浴写真を撮るみたいなことをやったんです。
で、その時に男たちは隠したつもりでしたが麗華は男連中のちんこをガン見してたらしいのです。

で、それから5年くらい経ってみんなが社会人になってから、僕の家で同級生6人くらい集まってホームパーティーをしました。
それで他のメンバーが先に帰った時に麗華だけ、忘れ物をしたからと戻ってきたのです。
次の電車が20分後だからとか言ってそのままちょっと麗華と僕が二人きりでゆっくりしていたら、酔った麗華がその時の話を持ち出してきて盛り上がってそのまま僕の家に居座りました。
麗華はけっこう酒癖悪いのは昔からでした。

麗華「ねえ、あの温泉の写真ってまだあるかな?」
僕「あれ?放送禁止だろ。モザイク必須だわ。まあ映ってないけど。」
麗華「あんたっておっきいよね。」
僕「え?見たの?」
麗華「見たよ。おっきかった。あれって勃起してたの?」
僕「ばか、やめろよ。してねえよ!下向いてただろ?」
麗華「じゃあ勃起したらもっと大きくなるってこと?」
僕「やめてくれ~~~。」
麗華「ねえ、ちょっと見せてよ。おっきいんならはずかしくないでしょ?」
僕「ほらもう帰る時間だぞ。おやすみ~~~。」

やり取りをしているうちに麗華は酔った勢いでマジで僕のちんこが見たいと要求してきました。
「み~せ~て~よ~。」
と目が半分マジになりながら僕の下半身に手を伸ばしてきました。
「やめろってばか!」
と僕はあしらいましたが、正直なところ自慢のちんこを女に見せつけるのは快感でしかありません。
さらに「ちんこを見せたんだからまんこみせろよ」的な展開ももちろん期待して、僕は抵抗するふりをしながら麗華に身を任せました。
果たして麗華は本当に僕のズボンのチャックを開けて引きずりおろすと、ボクサーパンツにも手を掛けて本当に僕の下半身を暴いてしまいました。

その時点では僕のペニスは半勃起(普通の男のフル勃起サイズ)でした。

麗華は「おっきい…。写真撮っていい?」とかはしゃいでいます。
僕は「いや、今は50%くらいだけど…。」と本当のことを言いました。変な会話です。

麗華は「エロいことしたらもっと大きくなる?」とエロい目つきで僕に聞いてきました。
僕は「もちろん。麗華よろしく。」と言いました。

麗華は想像以上の馬鹿でした。
僕の巨根を最大サイズにまで大きくしたいという好奇心からか、巨根を挿入されたらどれくらい気持ちいいかという想像に、性欲が暴走したのかわかりません。
麗華はおもむろにブラウスをはだけさせ、身に着けていた白いブラをずらして、けっこう大きいおっぱいを露出してきたのです。
「私のおっぱいこう見えてDカップなんだ。」とか言いながら自分で揉みしだきながら迫ってきました。乳首はもう立っていました。
僕は、麗華が自ら丸出しにしたおっぱいにしゃぶりつき、乳首をコロコロと舐めました。
ムクムクと僕のちんこは100%に向けて成長を始めました。
僕は「じゃあ下も見せて。」と言ってみました。

麗華は意外に素直に、ワイドパンツを膝までズリ下げると、薄い紺色のパンツ姿になりました。
今度は僕が麗華のおまんこを見せてもらう番です。
僕は麗華のパンツの腰に手を掛けて、下半身を暴きました。
しっとりとした湿気で陰毛がおまんこのビラビラにまとわりついて湿っていました。

性器の見せっこをして、後はお互い性欲のままにどちらからともなく襲い掛かりました。
抱き着いて、おっぱいを舐め合ったり、手を下に回してお互いの性器を触りました。麗華のクリトリスを触ると麗華はピクピクしながら感じていました。

僕の巨根はついにマックスサイズになりました。
麗華は
「すごい…。」
と絶句していました。

麗華は「フェラできるかな?」と言いました。
僕は「やってみる?」と言ってそのまま巨根を麗華の鼻先に突き出しました。
麗華は「フェラするから、私にもクンニして…。」
と言ってきました。

お互い服を脱ぎ捨てた後でベッドに移動して、麗華が体の向きを変えて僕の顔面におまんこを突き出してきました。
なるほどシックスナインでお互いフェラとクンニをしようという事です。

僕が麗華の濃い目の陰毛をクンニし始めると、僕の巨根ちんこの先にピチャっと冷たい唾液の感触を感じました。麗華がフェラもフェラを始めてくれたのです。
麗華は僕の巨根にためらいを感じているのか、縦方向じゃなく横笛みたいにして横向きに咥えて横から僕の竿を下から上にフェラしました。
それはそれで気持ちのいいフェラで、僕は麗華へのお返しに、ビラビラを広げてクリトリスを包皮を探し出し、包皮を引っ張ってむき出しにしてクリトリスをクンニしました。

麗華は
「あう!」
と言いながら僕のクンニに激しく反応しました。
僕がクンニを続けると麗華のクリトリスは真っ赤に熟した小さな果実の様に膨れ上がりました。僕のちんこも大きいですが、麗華のクリトリスも大きいサイズでした。

しばらく僕がクンニしている間に麗華の理性はどんどん吹っ飛びとうとう僕のちんこを全部咥えこんでフェラを始めました。僕の亀頭はフェラをする麗華の喉の奥まで当たっています。フェラをする麗華の喉を突かないように気を付けながら僕は、自分の腰をなるべく固定したまま、舌先だけを動かして麗華のクリトリスを舐めました。

結構長い間シックスナインでお互いをフェラとクンニし合いました。
そして、その後で僕は巨根を正常位で麗華の奥の奥に挿入しました。

途中まで挿入した時点で、麗華のおまんこの奥に突き当たったのを感じました。さらに根元まで押し込むようにすると麗華は
「うううう!!」
と苦しそうな声を出しました。

そのまま麗華の奥の奥まで突っ込む様に激しく腰を振りました。
麗華はしきりに
「きついきつい、もっと浅くして…。」
と懇願してきましたが、僕は根元まで気持ちよくなりたいので巨根を容赦なく根元まで押し込みました。

麗華は途中から
「死んじゃう…」
と辛そうな声を出し始めましたが僕は構わずピストンして、最後にイクときには麗華のへその上のほうに押し付けるようにして射精しました。
射精の勢いが強すぎて一部は麗華の顔にまで飛びました。

終わった後の麗華はぐったりして疲れているようでした。

ちなみにその日、僕としては巨根で麗華をめちゃくちゃ気持ちよくさせたつもりでしたが、麗華のおまんこは小さかったので僕の巨根は麗華にとってはそこまでフィットしていなかったようです。
その日のエッチはそれなりに盛り上がったのですが、次はありませんでした。
こういうのが巨根の辛いところです。

クンニしたら喜んでくれた美魔女の義母とのエッチ体験談

こんにちは、30歳になる会社員です・・・今日は義母とのエロい話をします。

私は27歳になる妻の陽子と二人で暮らしています。

陽子には50歳になる母親がいますが、車で30分くらいの所に有るマンションで一人で暮らしていました。

その義母がマンションの部屋をリフォームする事になり、しばらく我が家で暮らす事になったのです。

義母は信用金庫に勤めていて、それなりの立場にいましたし給料も良かった様ですね。

美魔女的な雰囲気が有り、言い寄って来る男も多いと聞いていました。

実際に、服の上から見ても大きいと分かる胸や、仕事に出掛ける時に履くスカート越しに見えるお尻が堪らなくセクシーで。

義母も陽子もお酒が大好きで、ご飯の時からお風呂に入って寝るまでの間も、ずっと何かしらを飲んでいました。

それで、途中で眠たくなると陽子はさっさと部屋に行き寝ていましたし、義母もソファーにもたれながら居眠りをするので、私が後片付けをする羽目に。

居眠りをしている義母は、夏が近かった事もあり半袖のワンピースみたい物を着ていて、その裾が少しずり上がり股の間から下着が見えていました。

私はそれをじっと見ては、股間を膨らませていたのです。

そんな事が続いていたある日、公務員の妻が震災の応援で派遣される事になり、しばらく家を空ける事になりました。

子どもが居なかったので、都合が良かったのでしょうね。

義母は、「亮平さんの事は私が面倒見るから心配しないで」と言っていましたが、まさか下半身の事まで面倒見て貰うようになるとは思いませんでした。

二人になってからも、相変わらず晩酌したり寝酒を楽しんでいた義母。

やはり、ソファーで居眠りしてはパンチラする毎日です。

妻との夜の生活が出来なくなり、また日頃から義母の事をセクシーだと思っていた私ですから、それを見て何ともないはずが有りません。

気付かれない様にしながら傍に来て覗き込み、布団に入って思い出しながらシコっていました。

そんなある日のこと、いつも様にソファーで居眠りしていた義母・・・私は股間を覗いてから声を掛けて起し、布団で寝る様に言って片付け始めました。

義母はリビングの隣に有る和室で寝るのですが、リビングと和室の間には仕切りが無いし、電気を点けたまま寝入っています。

蒸し暑くて、タオルケットを無造作にお腹の上に置いただけの義母・・・やはりワンピースが捲れて下着が見えていたました。

片付けが終わると、ぎりぎりまで近付き、義母を起さない様に気を付けて見入る私。

そしてとうとう我慢出来ずに、下着の上から一番敏感な部分に手を伸ばしました。

もし気付かれたとしても、陽子は居ないしひたすら謝れば済むと踏んだのです。

指でツンツンしていると、何なら寝言を言って横向きになった義母。

ドキっとして心臓がバクバクしましたが、気付いた訳では無さそうです。

両足をくの字に曲げているので、お尻の方から下着が丸見えになり、プクっとしている大事な部分が目の前に。

堪らなくなった私は顔を近付けて匂いを嗅ぎ、穴が有りそうな箇所を指で押します。

更に大胆にも、少し捲って中を覗いたのです。

そこには、やや黒ずんだ閉じたままのマンコと、使用された事が無いと思われるアナルが。

ついに見てしまった義母のマンコ・・・私はいきり立つチンポを取り出し、それを見ながらシコリました。

そして、タオルケットの端に放出したのです。

翌朝、気付かれていないかと心配でしたが、いつもと変わらない義母の態度にひと安心。

そうなると、早く夜にならないかと思うバカな私でした。

その日の夜も状況は一緒で、違うのは電気を消していた事。

でも、リビングの電気が点いていれば、足をリビングの方に向けて寝ているので覗けば見えるのです。

オマケに、仰向けで片足をくの字に曲げて寝ていた義母・・・マンコに食い込んだピンクの下着が丸見えです。

ドキドキしながらも、恥丘部分を撫で、食い込んでいる部分を捲ってまた生マンコに見入りました。

そして昨夜同様にチンポを取り出してシコリ、今度は義母の太腿の上に放出したのです。

朝には乾いていて大丈夫だと思っての事ですが、次第にエスカレートしていく行動に歯止めが掛からなくなっていましたね。

それでも、二日程は我慢していましたが、入れたい!入れてみたい!・・・という思いは募るばかり。

(謝れば許してくれるさ)・・・と勝手に決めつけ、ついに決行する事に。

その日は、私も一度布団に入ってから決行する事にし、真っ暗なリビングに行って電気を点け義母の方を見ました。

相変わらず、片足を曲げた格好で寝ていた義母・・・でもいつもと様子が違います。

何と、義母は下着を履かずに寝ていて、黒い陰毛に覆われたマンコが丸見えなのです。

びっくりしましたが、興奮した私はすぐさま近づき、まじまじとそこを凝視していました。

(どうして?暑いから?・・・いやいや、いくら暑くても・・・まさか、俺に見せるため?)

だとしたら、義母は気付いていた事になります。

(いやいやそんな事は無い!確かに眠っていたはずだ!)

いずれにしても、こんな機会を逃すのはもったいない事だと思い手を伸ばす私。

すると、寝返りを打って横を向いた義母。

お尻の間からマンコが丸見えです。

(もしかして誘ってる?)

そう思って躊躇している間、色んな考えが頭をよぎり、しばし沈黙の時間が・・・。

「今日はしないの?」

いきなりの義母の言葉に、ハッとして息を飲み込んだ私。

「もう大きくなってるんでしょう、したら?」

そう言うと、上体を起してこっちを見た義母。

視線が合ったので思わずそらして下を向き、固まってしまっている私。

完全に気付かれていたのです。

「怒ってないから大丈夫よ!・・・それより出したいんでしょう?だったら私がやってあげるからもっと傍にいらっしゃい!」

私が下を向いたままじっしているので、自分の方から近付き、
「ほらっ、早くおチンチン出して!」
と言って、私のパジャマに手を掛けた義母。

「お、義母さん!」
「大丈夫だってば~陽子には内緒にしてあげるから、さあ私に任せなさい」

そう言ってから、パジャマとパンツを一緒にずり下げた義母。

しかし私の肉棒は、思いもよろない事態に小さく縮こまっていました。

「あらら、小さくなってるじゃない・・・びっくりしたせいね」

萎えたチンポを手に取った義母・・・左手で玉袋を軽く揉みながら右手でシコリました。

「お、義母さん!」
「大丈夫だから心配しないで!」

そう言うと、顔を近付けてカプっと口に咥えフェラしてくれたのです。

義母の生温かい唇の感触とねっとりフェラに、みるみる大きくなっていく肉棒。

「ほーら大きくなったわ!」

唇を離し、私の顔を見ながらそう言った義母・・・何だか嬉しそう。

「義母さんすみません、ごめんなさい!俺、馬鹿な事して・・・」
「いいのよ謝らなくて・・・こんなおばさんのおマンコに興味を持ってくれて嬉しかったわ」
「ホントですか?」
「本当よ!・・・でも亮平さんはこれで満足なの?」
「えっ?」
「本当は入れたいんじゃないの?」
「そ、それは・・・」
「私は構わないわよ、どう?入れる?」
「いいんですか?」
「いいわよ、入れなさい!」

そう言うと、仰向けに寝てから足を開き、迎え入れる準備をした義母。

裸になり、「お義母さん!」と言って飛び付き、ワンピースのパジャマの上から乳房を揉み上げる私。

服を着ていても大きいと判る義母の乳房の感触と、熟女の妖しげな香りに興奮度MAXです。

「そんなに慌てなくていいから」・・・と言って、ワンピースを脱いでくれた義母。

ブラジャーは付けておらず、垂れ気味でしたがたわわな乳房が目の前に。

夢中で武者ぶり付く私。

義母の方も感じてしまった様で、「亮平さん、クンニ・・・お願い!」と哀願しました。

フェラして貰った訳ですから、お返ししないといけません。

マンコを覗き込み、クリトリスを探して舌先でクンニしてあげました。

「あ~~いい~~あ~~」

と、喘いでいた義母ですが、堪らなくなった様で、

「亮平さん、入れて!」

と叫びました。

その言葉に、義母も俺とやりたかったんだと確信。

そうなると遠慮はいりません・・・左手で穴の位置を確認してから、ギンギン状態の肉棒をブスリと突き刺しました。

「ああ~~っ!」・・・と叫ぶ義母。

まずは小刻みに腰を動かすと、たわわな乳房を揺らしながら「あんあんあん」と可愛い声で鳴いてくれました。

そして、一突き毎に奥深く入れ込むと、「あ~っ・・・亮平さ~ん・・・いい~~あ~~っ」と言って顔を歪めて悶えましたが、私の方も気持ち良くて気持ち良くて。

肉ヒダがジュルジュルと亀頭に絡み付いて来るのです。

妻の陽子とするより気持ちいいと思いました。

そして、射精感を覚えたので、「お義母さん、イキそうです」と伝えると、「私もイキそう!・・・ああ~~イクっ!イク~~っ」と言って先に昇天。

その様子を見ながら、私も直ぐに思い切りマンコの中に放出しました。

しばらく息を整えてから、「お義母さん、すみませんこんな事になって・・・」と謝りましたが、「いいのよ、私も望んだ事だから」と言ってくれた義母。

「でも、もう直ぐ陽子は帰って来るわね~そしたらどうする?もうやめる?」と聞くので、
「やめられそうにありません」と答えた私。

「そうね~陽子には悪いけど、私もやめられそうにないわ!」

そう言うので、とりあえず陽子が帰って来るまでは、毎日の様に抱き合いました。

そして、残業や飲み会という事にして、仕事が終わってから落ち合い、ホテルでエッチする事に決めたのです。

バイト先の同僚の彼氏に勘違いされて、やけになった同僚がフェラしてきたラッキースケベ

僕が大学4年生の時にバイトしていたイタリアンレストランでのラッキーなエロ体験談です。
僕は、都内にあるイタリアンレストランで1年半ぐらいかな、バイトをしていて、就職も決まったのでもう辞める間際でした。
そのちょっと前に僕と入れ替わり予定で、24歳のフリーターの未華子さんが入ってきました。
未華子さんは僕より二つ年上なので一応僕からは敬語ですが150センチ台前半ぐらいの小柄な女性で、可愛らしいけれど活発な感じです。小動物系の顔つきでニコニコとよく笑って、僕に色々質問してくれるので未華子さんが入ってすぐ僕は仲良くなりました。

未華子さんには同棲中の彼氏がいるのを知っていました。
時々喧嘩の愚痴を言っていましたがまあ、きっと未華子さんはその彼氏と結婚するつもりで、結婚資金を稼ぐためにこのレストランでバイトを始めたのだろう、と僕は勝手に思っていました。

そんなある日、店がめちゃくちゃ暇だった時ランチが落ち着いたタイミングで店長から
「ちょっと、君と未華子さんと二人でいつもの店に買い出し行ってくれないかな?ホワイトボードとプラケース、あとマグネットも頼むよ。」と指示を受けました。
つまり暇なので、店を出て1時間ぐらい買出しに行くことになりました。
引き継ぎを兼ねて未華子さんと一緒に行くことになったのです。

未華子さん「ラッキーだね。」
僕「適当に買い物して帰って時給も貰えますから。まー、今日暇ですから。」

僕と未華子さんは、店のエプロンを外して私服で三駅先の文房具店に買い物に行きました。
僕は密かに、仕事とはいえ未華子さんとプライベートでデートしているような気分になって、ちょっとテンションが上がりました。

駅に着いた時、僕が横を向いて楽しく話しかけていると、いきなり未華子さんの目がカッと見開かれ、そして硬直しました。
「何だ?」と思って未華子さんの視線の先を見ると、激怒した表情の男性がいました。

男「お前、今日バイトって言ったじゃないかよ!嘘だったのかよ!」
未華子さん「違うって。これは…。」
男「お前、そうやっていつも隠れて他の男と会ってんのかよ!ふざけんじゃねーよ!」
未華子さん「だから~ちがうって!落ち着いて!」
男「お前、今日家に帰ってきても入れないからな。」
未華子さん「ちょっと待ってよ!」

と、揉める様子を見て僕は状況が分かりました。
未華子さんと僕が二人でいる時に、ばったり彼氏と会ってしまい、彼氏は勝手に浮気と勘違いして激怒しているのです。そして未華子さんの彼氏は僕に対して、
「お前の顔覚えたからな!次また見かけたら、覚悟しておけよ!」
と捨て台詞を吐いてスタスタと去っていってしまいました。

その後、買い物中も未華子さんは
「本当にごめんね。巻き込んで。私の彼氏勘違いしやすくて。カッとなりやすいタイプだから。」
と、僕にしきりに謝ってきて、気まずい雰囲気になりました。

その後仕事に戻って、ディナーのシフトを一緒にこなしたのですが、その間もずっと未華子さんは落ち込んだ様子でした。
仕事が終わった後で帰り支度をしている時に、僕は未華子さんに
「まあ、帰って話せば分かってくれますよ。」
と慰めました。
しかし未華子さんは
「あの人、思い込んだら聞かない人だから。しばらくすれば冷静になるんだけど。でも多分今日は帰っても本当に入れてくれないよ。どうしようかな。」
と悩んでいました。

そして、急に思い立ったかのように、僕に向かって
「ねえ!今夜泊めてくくれない?」
と聞いてきました。
僕は
「そんな、それじゃ本当に彼氏さんにますます疑われますよ。」
とやんわり拒否しました。

しかし未華子さんはいい事を思いついたというように目をらんらんとさせたままです。
「だって元々勘違いされてるんだし。悪いのはあっちだし。別に泊って何かするってわけじゃないんだから。」
と言いました。そして
「もちろんあなたがよければだけど。」
と付け加えました。
僕は未華子さんと同じ部屋で寝るという誘惑に屈し、遠慮がちにOKしました。

何もしないという約束で、僕の家に未華子さんを連れて帰り、バイト先で余ったピザを持ち帰って発泡酒を飲みながら一緒に食事をしました。
未華子さんは最初、彼氏への愚痴を言っていましたが、そのうちに
「何かこういうのもたまにはいいね。何かワクワクする。彼氏に仕返ししてるって感じで、なんか気持ちいい。」
と酔いが回った様子で言い始めました。

なんだかいいムードになってきてしまい、僕はもうエロい予感しかありませんでした。

数秒間会話が途切れた瞬間に、未華子さんは小さいテーブル越しに身を乗り出してきて、僕の手を握ってきました。
僕もそこまでされたら拒むことは出来ません。
お互いに身を乗り出してテーブルの上でキスをしました。
そしてそのままテーブルの横に移動していき、狭い僕の部屋には、そこにおあつらえ向きのベッドがありました。僕と未華子さんは並んでそのままベッドに沈みました。
 
僕は「本当にいいんですか?」とか言いながらもう僕のほうから断続的にキスを続けていました。
未華子さんも
「いいの。勘違いしてきたのはあっちだし。そうやって思うってことは普段から私を疑ってるって事でしょ?なんか仕返ししたくなっちゃうし。」
「それにあなたにもさっきとばっちりで嫌な思いをさせちゃったから。お詫びの意味もあるから。」
なんて言いながらどんどんキスしてきました。
まあ、もちろんほとんど全部、お互いが今性欲に溺れてしまっている、自分たちへの言い訳でしかありませんでした。

未華子さんはむっちりした柔らかいおっぱいを、僕の胸板に押し当てるようにしてきて、もちろん僕はむくむくとペニスが大きくなっていくのを感じました。
未華子さんの太ももは僕のペニスに押し当てられていたので、未華子さんにも僕のペニスの硬さがはっきり伝わっていました。

しばらくはお互いの体をさすったりして、僕は未華子さんの胸やお尻を揉みました。
未華子さんは積極的に僕を脱がしてきて、僕は上半身裸にされました。
そして未華子さんは、僕の乳首を舐めたり首筋に吐息を吹きかけてきたり、積極的に僕を気持ちよくさせてきました。
未華子さんはすでに「は~は~はぁ~。」と息が荒くなっていて、上半身のチェックのシャツと下半身の黒いスキニーパンツを僕が脱がせるように促すようにして、体を押し付けてきました。
僕は未華子さんのチェックのシャツのボタンを外し、スキニーパンツのジッパーを下ろして引きずり降ろしました。
お互いに求め合いながら未華子さんのおっぱいまで丸出しになり、お互いにパンツ一枚しか身につけない状態で絡みあいました。

未華子さんは自分が言い出したからか、年上だからか、終始僕をリードして、僕の手を未華子さんの乳首やお尻の割れ目、クリトリスの真上などに誘導しては、自分から触らせてくれました。
僕が未華子さんに対して罪悪感を抱かないようにそうしてくれたのかもしれません。
そして未華子さんは、僕がそろそろペニスをもっとしっかり触ってほしいな、と思い始めたタイミングで、僕のパンツを脱がして、すでにガチガチに大きくなったペニスを、僕の期待通りにぎゅっと握りしめました。
そしてさらに、僕のペニスをしゃぶってフェラを始めてくれました。
未華子さんのフェラは情熱あふれるフェラで、未華子さんの彼氏に対するイライラと、巻き込んでしまった僕に対する申し訳なさをぶつけるかのような気がしたフェラでした。
フェラしながら未華子さんのおっぱいやクリトリスが僕の体に押し付けられ、未華子さん自身も「ううん、う~~ん。」と犬のような声を出して喘ぎながらフェラしてくれました。
 
フェラまでされると僕も我慢できなくなりました。
フェラされている最中もずっと未華子さんのクリトリスをサワサワとさわっていたのですが、次第にその指は未華子さんの下着の中まで入り込み、そしてヌチョヌチョと濡れた愛液を指にまとわせて、糸を引かせながらクリトリスに塗りつけるようにしました。

未華子さんは感じ始めてますます積極的になり、僕の耳元で
「クンニしていいよ。」
と囁いてきました。

僕は、快活そうに見えて、未華子さんは実は夜は激しいタイプだということがわかりました。
あの短気な彼氏も、この未華子さんのエロさに夢中になって付き合っているのでしょう。

僕はさっき僕に対して捨て台詞を吐いてきた、あの感じ悪い彼氏に仕返しをするような気持ちで、未華子さんの下着を脱がしてクンニしました。
未華子さんは僕にクンニされると、腰から下をくねくねさせて、一番クンニしてほしい部分、例えばクリトリスとか膣口とか、を僕の口の中に押し込むような動きで誘惑してきました。
僕は未華子さんのビラビラを引っ張るような動きをしたり、クリトリスに唇を密着させて吸うような動きをしたり、舌の先で愛液をすくってクリトリスに塗りつけるようにクンニしました。

クンニしていると未華子さんは今度は耳元で
「入れて」
と言ってきました。 

僕は未華子さんの細い太ももの間にペニスを押し込むように大きくなったペニスを挿入しました。
僕が挿入すると、未華子さんは足の付け根にぎゅっと力を入れて僕を締め付けるようにしてきました。

未華子さんのまんこ自体の締まりも良かったのですが、未華子さんはあえてさらに脚を閉じてきたので、僕に対する締め付けはすごいことになっていました。
僕は未華子さんに全身を密着させるようにして腰を振り、未華子さんもまた僕をぐいぐいと締め付けてきました。お互いに
「あああ、いい…。」
「すっごい気持ちいい!!」
「熱くなってきた…。」
「感じる…」
「イク、イク…。」
と叫び、そして僕は未華子さんのお腹に発射しました。
その後で一緒にシャワーを浴びて朝まで一緒に寝ました。

僕は未華子さんと気持ちいいセックスができたので、未華子さんが彼氏と別れて、僕がバイトを辞めて就職した後も彼女になってくれないかなと妄想しました。
でも未華子さんは割り切りが早いタイプのようで、僕とあんなに激しくセックスしておきながら、その翌日は普通に彼氏と仲直りしたようで、同棲先の家に戻って行きました。

そして次のチャンスが訪れる前に、バイトの期間が終わってしまい、未華子さんとはそれっきりでした。

ファンの女性にマッサージついでにフェラしてもらったエロ体験談

オレは学生時代に友達とバンドを組んでいた。四人組でオレはボーカルを担当していたのである。バンド自体は学校の卒業と共に解散したが、それでも校内で数十人くらいのファンはいた。

まあ音楽の世界で食べていこうというメンバーもいなかったので、それを考えれば上々だろう。バンド名も「サウスアスター」とテキトーで、よく考えれば何かのパクリであることも気づく人もいるくらいだ。

そんなテキトーな存在も、それから解散してからは特に復活も無く、ただの同級生か飲み友となっていく。



そんなオレだが社会に出て数年たったあるとき、会社の帰りに一人の女性に声をかけられた。

「す、すいません。サウスアスターの方ですよね?」

その時はとても久しぶりに聞いた言葉だった。自分でも「オレの事?」と思うくらいその名前は頭に片隅に追いやられていることに。

「あ、はい、よく分かりましたね」

オレも驚いた顔を隠せずに答える。彼女はどう見ても若く、話をしていると二十歳とのことだ。どうやらオレがバンドをやっていた学校の後輩だったらしい。名前はユリと言っている。

改めて言われると照れるものがあるが、まあ嬉しいものだ。ユリもあどけない可愛さがあって、小柄で守りたくなるような女性だ。

「センパイ、この会社だったんですね!アタシもですよ。課が違いますが」

これは偶然だ。同じ学校の人が同じ職場にいるなんて親近感を感じるものである。せっかく声をかけてもらったし、話をしながら最寄りの駅まで一緒に歩くことにした。

「こんなところで先輩に会えるなんて光栄です!アタシ、センパイのファンクラブに入りたかったんですから!」

「そうか、ありがとう。確かにファンクラブは作っていなかったもんね」

とにかくオレのことが好きだったことはよく分かった。まあ同じ会社にいるならまたいつでも会えるなと思いながら家路につこうとする。

「センパイ、何かしてほしいことありますか?せっかくなので何か先輩の欲しいものとか…」

そんなオレの事を気にしてもらっても恐縮してしまうが、オレも強いていうなら疲れているからマッサージかなと答える。

本当にやってくれるのかと一瞬疑ったが、近くにユリが借りているアパートがあると言うのでそこに向かうことに。

ユリは何のためらいもなくオレを部屋に入れる。彼女からしたらオレのことをずっと見ていたかもしれないが、オレからしたらユリは初対面みたいなものだ。こんな簡単に部屋に入れてくれるなんて、よっぽどオレは信用されているのだろうか。

「センパイ、ここに寝てください!」

ユリは自分のベッドにオレを寝かせようとする。オレもお言葉に甘えてベッドにうつぶせになった。ユリはオレの上に乗って腰をマッサージし始める。

「先輩どうですか?この辺りが固いですよ」

「あー、そこきくー!いいね」

オレは素直にマッサージを楽しんでいた。しかしユリがオレの上に座っている事で、お尻や太ももの感触がやたらと意識してしまう。

そのまま仰向けになると、オレは少しムスコが固くなり始めていた。このまま意識してしまうと完全に勃起してしまう。しかし意識せずにはいられない。ユリの手はオレの膝から太ももに移動してきて、ムスコの近くまで来ていた。

オレはもうムスコを思いっきり立たせてしまい、誰が見ても股間が膨らんだ状態となってしまう。

「セ、センパイ…変なこと考えてます?」

「ユリちゃんの事しか考えてないよ」

オレもよく分からない答えを返したが、ある意味なんの間違いも無い。オレはユリのイヤラシイことしか考えていなかったので。

「センパイ…ここもマッサージが必要ですよね…」

ユリはオレの膨らんでいる股間を摩りながら、少しずつオレのパンツを脱がしていった。そして肉棒がユリの目の前に現れると、ユリはそっとタマを揉み始める。

「センパイのおチンチンを触れるなんて…」

「できたら口でやってくれる?」

「え…口でですか…?」

ユリに言うだけ言ってみると、そっとカリの辺りにキスをして、ペロッと舐めてくれた。オレのムスコが喜んでいるのが分かる。そのままユリは肉棒をしゃぶるように舌をまとわりつかせる。

「センパイ…カチカチですよ…」

ユリはオレのムスコをフェラしながら、自分のシャツも脱ぎだす。かなり気分が高まってきたのだろう。そのままブラも外して上半身裸でフェラをしてくれた。

「センパイ、おっぱいで挟んであげましょうか…」
ユリの胸は意外と大きく、手で揉むにはなかなかの手ごたえがある。しかし柔らかさがあり、オレはその胸にムスコを挟みたいと思った。

「ユリちゃん、それお願い」

「はい…わかりました…」

ユリはフェラをしつつも自分の胸を肉棒のところへ持って来て、そして挟むと同時に上下に動かす。柔らかい温もりがオレの肉棒を包んでくれた。これがまた気持ち良くて、ときにまたフェラも織り交ぜながらムスコを刺激するので、快感が走ってきてしまう。

「センパイ…気持ちいいですか…?」

「すごくいいよ。ユリちゃんのも舐めてあげるよ」

オレはユリにシックスナインの姿になろうと言って、ベッドに逆に寝るように言う。

「え…恥ずかしいです…先輩にアソコを舐めてもらうなんて…」

「オレの言うこと聞きたいんでしょ、ユリちゃん」

「は、はい…でも…」

なかなか戸惑って動こうとしないが、オレがユリのスカートの中に手を入れてマンコをまさぐると、ユリは言うことを聞くことになった。

「センパイ…あんまり激しくしないでくださいね…」

ユリがそっとオレをまたぐようにベッドに乗る。目の前にユリのマンコが現れて、すぐさまパンティーを脱がせてクリトリスにしゃぶりついた。

「あぁぁ…!い、いやぁぁん…!」

かなりの反応を見せるユリ。クリトリスは相当敏感なのだろう。オレはクリトリスを集中的にクンニする。ユリは悶えるばかりでフェラが止まってしまった。

「はぁっぁあぁぁ…そ、そんなに舐めたら…!あっぁあぁん…」

ユリのマンコは一気に濡れてきてしまい、エロい液が出てくる。オレは指を中に入れて膣内を刺激しながらクンニを続けていった。

「あぁぁ…!あ、あぅぅん…!だ、だめぇっぇ…!」

ユリの悶えが止まらない。喘ぎ声が部屋の中に広がり、オレのムスコもまだまだ興奮していく。もうオレも気持ちが高まってしまい、体勢を変えてユリのマンコにムスコを挿入してしまった。

「あぁっぁあん…!す、すごい…!!セ、センパイ…!!」

激しくピストンをすると、ユリの吐息が荒くなるとともにオレのムスコも精子を躍動させる。さっきまでフェラしてもらっていたのでもう絶頂は近くまで来ていた。

それはユリも同じで、激しい刺激を受けていたために、オレのピストンでイクのも時間の問題となっている。

「ハァっぁあハァァんん…!セ、センパイ…アタシ…もうイッちゃいます…!!」

呼吸を乱しながらユリは今にも昇天しそうだった。オレも先っぽから我慢汁が出てきている状態で、いつでもイキそうな感じだ。

「一緒にイこう」

オレが最後にフィニッシュとして激しさを増してピストンすると、ユリはもう絶頂に達することに。

「あぁ…っぁぁあ…!んん…い、イク…!」

身体を震わせるユリと同時に、オレも精子をユリの中に放出することになった。同時にイクこととなった。

そしてお互いに、しばらくベッドの上でグッタリとしていた。



それからオレたちは、仕事帰りにたまに一緒に帰り、マッサージという名のエッチをするようになる。

未婚のアラフォー美人をクンニで教育したエロ体験談

オレの年上の知人の男性になかなか性格の悪い人がいる。彼は既に60才も間近というくらいでそれなりの立場に立っているのだ。オレは彼とは仕事上で付き合いがあるのだが、正直あまり接したくはない。

会社内でも部下たちがウザがっているので、やはり性格が悪いというの意は間違っていはいないのだろう。会社内だけならまだしも、繋がりがあるとはいえ月に一回も会わない他社で働くオレにも嫌味を言ってくるから困ったものだ。

まあそんな彼の愚痴を言っても仕方がないのだが、気になるのはその彼の側近なのか、美人の女性がいつもいる。彼女はミキといって、36才らしいのだが結婚の予定すらないとのこと。

見た目は何の問題も無い、美人でスタイルも良いほうだろう。しかも性格も悪いようには見えない。話しやすいし笑顔も素敵だ。ミキがそんなに男に恵まれないのは七不思議と言ってもいいだろう。

オレは性格の悪い上司が席を外している間にミキと話をすることで、なんとなく仲良くなっていく。

そしてたまたま仕事の打ち合わせでその会社に出向いたとき、上司がしばらく不在という時ことで、ミキだけとの話し合いの時が来た。

応接間に通されて、ミキと二人だけの話をすることに。実際に仕事の話なんか大したことは無い。なので結局はプライベートの話がメインとなった。

「彼氏はどうなんですか、最近は?」

「それが、なかなか中途半端で終わってしまって…」

ミキは苦笑いをしながら言う。そこでオレは一つの原因に性格の悪い上司と一緒にいる事では?と言ってしまった。

ミキは何で?と言う顔をする。しかし実際に、性格の悪い人と一緒にいる人も良い風には見られないという流れはあるでしょう、そう説明するオレ。

「もっと、オレみたいなまともな人と絡んでいたほうが良いですよ」

半分冗談で言ってみる。しかしミキも笑いながら返してきた。

「えー、ほんとですか?何かいいことありますかね?」

なんとなく雰囲気が和んだので、オレはミキの隣に座って、肩を抱き寄せながらキスをした。

「あ…ちょっと、大胆な事しますね…」

「ミキさんはキレイだし、あんなおっさんといたら勿体ないですよ」

オレはミキのスカートに手を入れて太ももをまさぐりながら言う。ミキもその気になってきたのか、オレの股間に手を当てて肉棒を興奮させてきた。

「あんん…でもあたし…自分に自信が無いし…」

こんなきれいな人が自信を持てないのは、やはりあのおっさんが原因だ!そう言いながらオレはミキのパンティーに手を入れてマンコを愛撫した。

「オレと一緒にいたら、こんなこともしちゃいますよ」

「あぁんん…もう…ヘンタイね…あんん」

「でも、気持ちいいですよね?」

「バカ…でも嫌いじゃないけど…あ、あぁぁん…」

あのおっさんといればこんなことされないだろうし、第一に他のまともな男性が逃げていくだろう。あんな人と一緒にいる女性なんか面倒な人に決まってる!そう思われても仕方ない。

しかしミキは本当に純粋にきれいな人なので、オレは考えを改めさせようとパンティーを脱がした。

「え、イヤァン…何をするの…!?」

困惑しながらも恥ずかしがるミキのマンコめがけて舌を伸ばす。そして舌先がミキのクリトリスに当たった。

「あぁん…!ダ、ダメです…!そこは汚いです…!」

ミキは必死で止めようとするが、オレの舌がミキのマンコから離れることは無い。優しく舌先でいじってクンニをし始めた。

「あぁぁぁん…いやぁぁ…恥ずかしい…!」

「ミキさんはもっとこういうことを味合わないと、きれいなんだから」

「はぁぁっぁん…そんなこと言われても…あ、あんん…でも、気持ちいい…!」

ミキは吐息を荒くして感じていた。あのおっさんがいればこんなこともできないので、ここぞとばかりにオレはミキにクンニを味あわせる。

「ミキさんのマンコはクンニしたくなります」

「そ、そんなこと…!はぁぁ、ああぁっぁんん…いやぁぁん…!」

ミキは座っているソファーの上で体をクネクネさせながら、マンコでイヤラシイ快感を受けるしかない。次第に濡れ具合が著しくなってきて表情も悩ましくなってきた。

「はぁぁぁああ…あぁぁあ…!イ、イッちゃう…!」

ミキは絶頂を迎えそうになってきて、腰が浮いてきた。オレはクリトリスに吸いつきながら高速で舐めまわしてクンニをパワーアップさせる。もうミキは喘ぎ声を押さえられない状態に。

「はぁぁぁん!あぁっぁんん…イク、イク…!」

ミキの全身が震えて絶頂を迎えた。あのおっさんでは味あわせることができない感触を与えることができた。

ミキはそのままオレの膝に横たわり、そしてしばらくぐったりしている。しかしそんなミキの前にはオレのガチガチになった肉棒がそびえていた。

「ミキさん、これをフェラしたらさらにハッピーになるよ」

「え…またそんなこと…」

そう言いながらもミキはオレのパンツを脱がして肉棒をしゃぶる。ゆっくりとイヤラシイ音を立てながらフェラをした。

「ぁっぁあん…美味しい…あんん…」

ミキは唾液をたっぷり含ませながらムスコをしゃぶり続けた。だんだんと手も使うようになり、手コキをしながらタマを舐めてくれたりと、オレの股間を熱くしてくれる。そのうちにオレのムスコは我慢汁を出してきて、そして精子が躍動してきた。

「おチンチン、またギンギンになってる…」

ミキは肉棒のしごきを早くしつつ、裏筋を強めの刺激で舐めてきた。ミキのフェラはなかなかの気持ち良さでもう溢れそうなのが分かる。

オレはミキにイキそうであることを伝えて、深くしゃぶってもらった。そして口内で舌を巧みに動かしてもらい、最後のフィニッシュに行く。

そして絶頂に達したオレは、ミキの口の中で精子をたっぷりと放出したのだ。ミキはそれを全て飲みこんで、そしてオレのムスコもきれいに舐めとってくれる。お互いに絶頂を迎えて、そのまま抱き合ってソファーでグッタリとしていた。



それから、その会社との話はおっさんは参加せずミキだけとなった。ミキもおっさんに一人で良いと言ったらしい。まあオレはそれで話し合いの時のミキとのエッチと言う楽しみが増えたので良いのだが。

居酒屋の大将の彼女にフェラしてもらったエロ体験談

オレにはよく行く居酒屋がある。そこの店は大将と仲が良くて一時はかなり頻繁に行っていた。一人でも行くことがあるが、時には友達も連れて数人で行くこともある。そんなことを繰り返していると、ここの従業員とも仲良くなってくるというものだ。

その従業員の中には大将の彼女もいる。そして他の女の子もいて、可愛い子が多いので男性客が割と集まるところだ。オレもその辺が気分が良いと思って通っていたというのもあるのだが。

よって、オレは大将の彼女のアケミとも仲が良いということで。彼女は25歳の小柄なショートカットの女性だ。気が強いところがあって大将を尻に敷いている事がよく分かる。

そんなアケミとオレは誰にも言えない秘密があるのだ。



オレがあるとき友達を連れてその店に行った時の事だ。この店はカウンター以外は個室になっていて、オレが友達と行くときは個室に通される。カウンターは大将や他のバイトとも話せるのだが、どうしても席が少ないために一人客しか座らせないらしい。

オレもその辺は理解しているので個室でも構わないのだ。むしろその方が都合が良い。なぜなら、今回連れてきた友達の男がこの店のアケミではないバイトの子を気に入ったというところがミソとなる。

何杯か飲んでいて時間も更けていき、忙しいお店も落ちついてくるときが来る。その時にほろ酔いのオレの友達はカウンターに一人で座ってしまったのだ。それは彼の中でバイトのこと話したいから。

大将もお店が落ち着いたし、オレの友達ということもあって楽しく話している。もちろんその時のオレは個室で一人。気を使ってアケミが話に来るのだ。これが秘密を作る最初の一歩だったと言えるだろう。

「今日も疲れちゃったー!」

アケミは若さもあるが気の強さから平気で思ってことを言ってしまう。そして堂々とオレの隣に座って話をするのだ。

「今日もいっぱい飲んだね!飲みっぷりが良い人は好きだなー」

「だから大将と付き合ったんだね」

「えー、あの人ねー、全然飲めないよー!強いなんて見かけだけだし」

どうやらお客さんから奢ってもらって飲んでいるときも、一杯のビールを飲むのにかなり時間をかけているとのこと。

「しかも年なのか、つかれるのも早いしね。仕事終わった時はもうクタクタで動けてないよ」

大将はオレよりは若いはずだが、アケミはその大将の事を年寄りくらいに言っている。どうやらはっきりとは言わないが、エッチも淡泊でイマイチ良い気分ではないっぽい。

それを感じ取ったオレは、アケミに近づいて耳元で囁いた。

「オレとどっちが精力あるかな?」

そう言うと、アケミはちょっとニヤッとしながらオレの股間に目をやった。そしてオレの太ももを撫でながら顔を赤くしてオレを見つめる。

「絶対、こっちの方がいいよ…」

オレの膨らんだ股間を見つめて、だんだんアケミの手がオレのムスコに近づいてくる。オレがそっとアケミの耳に息を吹きかけると、アケミはちょっと体が反応しながら、オレのムスコに手をやった。

「こんなになってる…すごいね…」

アケミはオレのムスコを摩ってくると同時に、ファスナーを下してジーンズの中に手を入れてきた。

「こんなにカチコチになるなんて…見ても良い…?」

アケミはオレのジーンズそのものを下して、そして勃起しているムスコを目の当たりにした。

「なんか…エロいおチンチンだぁ…」

アケミは思わずオレのムスコをしごき始めて、そして肉棒を咥える。舌先で肉棒を舐めながらフェラをし始めた。

「アケミちゃん、気持ちいいよ」

オレはアケミの髪を撫でながらフェラを楽しんでいた。まさかカウンターにいる友達や大将たちはオレ達がこんなことをしているなんて想像もつかないだろう。大将にとっては彼女がオレにフェラをしているのだから、考えたくもないだろうが。

「あいつのよりも全然舐めてあげたいおチンチンだよ…」

彼のブツよりもフェラのし甲斐があるとのことだ。大将には悪いがオレは正直にアケミのフェラが気持ちいいと思っている。一緒に来た友達にも感謝をしなければいけない。彼も彼でお気に入りのバイトと話せて御満悦だろうけど。

「アケミちゃん、パンティー見せて」

オレは興奮しながらアケミの仕事着を脱がしていく。シャツのボタンも外しながら下半身は完全に下着姿となった。

「な、なんか…恥ずかしい…」

アケミは顔を隠すようにフェラをしてくれたが、オレがパンティーの中に手を入れてクリトリスを指で転がすと、アケミはちょっとエロい声を出してしまった。

「あ、ぁぁっぁん…」

アケミはオレへのフェラで興奮していたのか、マンコは既に濡れていた。オレはマンコの中に指を入れて手マンをすると、アケミは声を我慢しながら喘ぐ。

「はぁぁぁぁ…やぁぁん…!ダ、ダメ…!」

その姿はエロくていくらでも触りたかった。興奮を抑えられないオレは、アケミのマンコに顔をうずめてクンニを始める。パンティーを強引に脱がしてクリトリスを舐めまわした。

「あぁぁぅぅぅん…!う、ウソ…あぁぁ、そんなこと…!」

アケミの体が急に熱くなっていき、マンコはエロい液を出しまくるようになる。アケミはまさかクンニまでされるとは思っていなかっただろう。フェラも止まってしまいオレのクリトリスへの激しいクンニに淫らになっていくしかなかった。

「あ、あっぁぁぁ…も、もうヤバい…かも…あはぁぁん…ん!」

アケミは声を我慢している事で興奮が高まってしまう。しかもちょっと油断をしたら彼氏にクンニされていることがバレつぃまうと言うシチュエーションだ。

「ぁぁああ…!んんあぁんん…だ、だめぇぇっぇえ…!」

アケミのマンコがマックスに絶頂に近いと判断したオレは、クンニを止めてムスコをマンコに挿入した。そして思いのままにピストンを始める。

「はぁぁぁっぁっぁ…!!だ、だめぇぇ…気持ち…よすぎる…あぁっぁ!!」

アケミはもう声を我慢できずにいやらしい声が漏れてしまうことに。もしかしたら周りに聞こえてしまっているかもしれないが、もう興奮状態なのでお互いに抑えることは無かった。

「ダ、ダメ…!ヤバ、ヤバい…!!あぁぁぁ、イク…!」

アケミが呼吸を一瞬止める、そして一気に身体を痙攣させた。アケミはオレにイカされてしまった。そしてオレもアケミのマンコの中に大量に精子を出す。

「あぁっぁ…こ、この感じ…最高…」

お互いに絶頂に達したオレ達は、友達が戻ってくるまで抱き合いながらゆっくりしていた。



その後はオレは会えて友達を連れていくことが増えた。これがオレ達のウィンウィンだからだ。

忙しい税理士の女をクンニで労うエロ体験談

オレが普段からお茶したりしている女がいる。ヒトミというフェロモン系の女性だ。33歳でいつも男を誘うような格好をしておきながら、実は簡単には体は許さないお固い女である。

しかし本当にいつも胸元を出していたりスカートのスリットが太ももをバッチリ見せてくれているので、一緒にいると犯したくなってくる。オレも何度か体を触ってはいるが、結局は軽くあしらわれて終わるのだ。

そんなヒトミは税理士の仕事をしていて、年末にもなると忙しさが半端なくなるらしい。この時期にはお茶することもなかなか無くなってくる。ヒトミは休日を使ってでも仕事をしないと間に合わないということらしい。

しかしそんな日はオレがヒトミの職場に差し入れを持っていくのだ。休日出勤をしている日は事務所には誰もいないらしい。なのでオレも顔を出す程度のことをしている。

とある日もオレはヒトミの事務所に差し入れを持っていった。ヒトミは既にデスクに向かって大量のファイル達と一緒にパソコンと格闘している。

「お疲れさんだねー!」

オレは軽快に声をかけるが、ヒトミは軽くニコッとしてすぐにパソコンを睨む。オレが差し入れを渡すと、軽くお礼を言いながらコーヒーをすすっていた。

「あ、そこにインスタントコーヒーあるから、どうぞ」

オレはすぐに帰るつもりだったが、そう言われたらということで一杯もらうことにした。ヒトミはパソコンに話しかけるかのように何かを言っている。

「本当に、この仕事ってもう少し合理的にできないかなー」

ほんと、この時期になるとヒトミは愚痴が増えてくる。一気に仕事が来るので仕事漬けになってしまうのだ。今日もすでのかなりの時間を仕事してるのだろう。

「ヒトミ、少し休憩すれば」

オレはヒトミの体を心配して肩を揉みながら言った。かなりカチコチの肩だが、ヒトミは休もうとしない。

「あぁ…そこ気持ちいいわ…ありがと。休みたいけど間に合わなくなると悪いし」

流石お堅いキャラだ。しかしこんな作業を何時間も集中していたら、肩がこるだけでは済まされないだろう。オレは方だけでなく腕や首もマッサージしてあげた。

「あぁぁん…気持ちいいわ…あぁ…マッサージ上手いわね、相変わらず…」

ヒトミは少し気持ちがほぐれたと同時に、悩ましい声を出してくる。

「あぁぁん、そこそこ…そこ、いいわぁ…」

だんだんヒトミの声がエロく感じてきて、オレは少しずつ際どい場所もマッサージしていくことに。手を下半身に移して太ももをマッサージすることに。スリットがあるので、生の太ももの感触が味わえた。

「こらぁ…ちょっとそこは違うんじゃない?」

ヒトミも流石に卑猥な感じを受けたみたいだ。しかしオレはそれでも続ける。と言うより地味に手を股間に近づけていた。

「ちょっと…!それ以上はダメよ!」

パソコンを打ちながらオレの手の動きを気にしている。マッサージ自体は気持ちいいのだろうが、同時にイヤラシイ感覚も受けている様子だ。

そしてオレはスリットから手を入れて、軽くヒトミのマンコを指でいじる。

「あぁぁん…!」

ヒトミは軽く体を反応させて、一瞬手が止まった。

「こ、こら!そういうことはダメでしょ…!」

しかしちょっと恥ずかしそうにしている顔がエロくて、オレはヒトミの体を触りまくってしまう。胸を揉みながら、マンコを指でいじり続けていた。

「あぁぁ…や、やめなさい…!ああぁぁんん…」

ヒトミは少しづつ感じ始めてきた。しかしなかなか真面目なもので、パソコンの手を休めない。と言うことでオレはヒトミのスカートの中に顔を入れてマンコをパンティーの上からクンニした。

「きゃぁぁぁ…あっぁん…!な、何してるの…!ほんとに止め…!あんん」

「ヒトミは働き過ぎだから、気持ち良くしてあげるよ」

「そ、そこは…違うでしょ…あぁぁはぁっぁん…!」

なんだかんだ言ってもヒトミは呼吸を荒くしてオレのクンニを味わっている。次第にパンティーが湿り始めて完全にヒトミの気持ちがエロいほうに行っていることが分かった。

ぷっくりしているクリトリスをパンティーの上から強めにクンニすると、もうヒトミはパソコンの手が止まって、オレの舌遣いにマンコを委ねていた。

そこでパンティーを脱がして直接クリトリスを舐めると、事務所内にヒトミの喘ぎ声が響いてしまう。

「あふぅぅんんん…あぁぁ、はぁんんん…だめ、だめぇぇ…」

そんなヒトミの悶える姿は完全に大人のエロさでしかない。オレはムスコがビンビンになってしまい、我慢できずについマンコにムスコを挿入してしまった。

「い、いやぁぁぁん…そんな、こんなところで…あぁぁ…でも気持ちいい…!」

ヒトミはもうオレのピストンの虜となってしまうかのように体中でムスコを感じている。淫らな表情が物語っているかのように、マンコはヌレヌレでムスコが存分にマンコをかき乱していた。

「はぁぁぁ…!!アタシ…もうヤバいかも…!あぁぁぁん…」

ヒトミはオレのピストンにおぼれていく。そしてオレも気持ちが良くなってきた。さらにムスコがビンビンになり、ヒトミのマンコを喜ばせる事に。

「ひゃぁぁぁ…ぁぁぁん!イ、イク…イクぅぅぅ…!!」

ヒトミは完全に椅子にもたれかかり、そして昇天してしまった。オレはそのままピストンを続けて、そして絶頂を迎えると、そのままヒトミの中に放出したのである。

ヒトミはしばらく椅子にもたれていたが、ずっとパソコンをいじっていてからのエッチにハマってしまったのだろう。急にオレのムスコを咥えだしてフェラし出してきた。

オレはイッタばかりだったが、ヒトミのフェラのおかげですぐに復活してしまう。なにか、ヒトミの中で吹っ切れたように激しくフェラをしてくれた。

「ね、ねぇぇ…もう一回…挿れてよ…」

あのお固いヒトミがこんなに淫乱になるとは。そしてオレはフェラでギンギンになったムスコを、お望み通りもう一回マンコに挿入した。

再び、事務所内にヒトミの喘ぎ声が響く。結局この日は夜まで5回くらいのエッチをすることになった。



それからヒトミは急いでまた仕事を進めていたが、フェラの労いが効果を出したのか、仕事がどんどん進んでいくらしい。

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