実際にあったエロい体験談

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クンニ

タイ式マッサージの練習中に、勢いあまってEカップの人妻とワンナイトをしてしまったエッチな体験談

僕の知り合いに一人のタイ式マッサージを勉強している女性がいました。彼女はトモコという僕より3歳年上の32歳です。すでに結婚をしているのですが、どうしてもタイ式マッサージの店をやりたいという事で、旦那の了解を得て小さなお店を構えようとしているのです。

半年ほどの勉強で現地のタイにも行ったりして精力的に学んでいました。もうお店をオープンさせても良いだろうと思うくらいです。

しかしトモコはそれでも店をオープンさせる前に一度誰かに試してみたいという事で僕に声がかかったのです。



僕は元々は飲み屋さんで働いているのですが、トモコがたまたま通ってくれているうちに仲良くなっていきました。

僕からするとトモコはとにかく美人で胸が大きいのです。Eカップはあるのではないかと。ただ性格はしっかりしていて、少々の下ネタでも言ってしまえば本気で怒ってきます。

僕が以前、トモコが僕の働く店に来てくれた時に「旦那さんとはどんな体位でエッチするんですか?」と冗談交じりで言ったら、これ以上ない形相で怒られてしまいました。店中に彼女の「バカっ!」って声が響きましたね。

それくらいのお固さがあるので、僕ももう下ネタは彼女には言っていません。



そんなトモコにタイ式マッサージの練習場所として待ち合わせをしたのが、とあるマンションの一室でした。トモコはこの部屋で店を開くらしいのです。

部屋の中はなんとなくもうお店の香りがしていました。なんとなく落ち着く空間で、ここでマッサージをされたら寝てしまうのではないかと。

ただタイ式マッサージは多少アクロバティックなものもありますので、寝れないですが。



まずはトモコの言う通りに置かれている脚の無いベッドに仰向けになりました。早速練習が始まります。

最初は普通のリラクゼーションのように、足や腰に圧をかけるような感じでした。それだけでも結構気持ちいいものです。こんな感じなら寝れるななんて考えてしまいますが。

その後はトモコのもっとも練習したいアクロバティックな施術です。後ろから手を掴まれて体ごと反らされたり、足を組んでその上にトモコが体重をかけてきたり、だんだん激しいものになっていきます。

事は順調に進んでいき、もう問題なんてないでしょうと思っていた矢先です。何かの反動なのか、トモコが僕の膝を足で踏むマッサージをしているとき、一瞬痛みが走りました。

「痛っ!」

どうやらトモコは踏む場所を間違ってしまい、僕の膝を痛めてしまったのです。と言っても痛みが走ったのは一瞬で、特に何の異常もないのですが。

しかしトモコにとってはこれは一大事と捉えたようです。別に相手が僕だから気にしなくてよいのですが、トモコにとっては「これが一般のお客様だったら…」と真面目に受け止めてしまったのでしょう、必死で謝ってきました。

「いや、別に何もなってないから大丈夫ですよ」
そう言ってもトモコは真面目な性格から自分を許すことはありません。
「ほんとごめんなさい!どうしよう…?」

どうしようと言われても別に気にしないでというくらいにしか言えません。それでもトモコは僕に本気の謝罪をしてきます。

「何か私にできることがあったら言ってください。お詫びとしてできる限りのことをします」

オーバーです。そんなに責任感じるのですかと改めてビックリしました。僕も流石に雰囲気が悪くなってきたと思い、ここぞとばかりに下ネタを発したのです。

「そんなに言うなら、じゃあおっぱい触らせて」

もう怒られる覚悟でした。しかしトモコはしばらく沈黙になった後、一言。
「え…少しだけですからね…」

本当ですか!?僕は耳を疑いました。こんな美人で真面目で胸の大きいトモコがおっぱいを触らせてくれるなんて。

「ほんとに良いんですか?触りますよ」
「ちょっと触るだけですよ、ほんとに…」



僕はもう下半身を膨らませながらトモコの後ろに周り、そっとトモコの大きな胸を手で摩りました。

「あん…」

ちょっと触っただけでもトモコは悩まし気になり、エッチな声を出してしまいます。僕は耳を優しく舐めながら胸を揉みほぐすと、トモコは僕の手を押さえてきました。

「あんん…、もう終わりだから…」

そんなこと言われてもこんなイヤラシイ女性を目の前にしてここまで来たら止めるわけにはいかないでしょう。僕はさらに首筋を舐めたりしながらトモコの性感帯を攻めていきました。

「あはん…あふん…」

トモコはかなり感じやすい体で、ちょっと触れただけでも反応してしまいます。トモコの手が離れたところで、シャツを脱がせて大きな胸をさらけ出させました。

「トモコさん、エッチなおっぱいしてますね」
「やだ…見ないでください…!」

既に乳首がビンビンになっていて、ちょっと舌でつつくと敏感に反応していました。

「あ…やめ…あん」

こんな感じ方をしていれば当然アソコはビッチョビチョと予想はつきますよね。さんざんトモコの乳首を舌でいじりながら、パンティーを脱がしてアソコに指を当てました。もう予想通りの濡れ具合です。

指を入れてかき回すと、トモコは僕の手を強く握って激しく悶えました。

「あはんんん…!ダメですぅ…あんんん…」

同時に乳首を舐めながら膣の中とクリトリスを指で刺激していると、トモコは腰を浮かせてアソコから愛液を出してしまいました。どうやらあまりに気持ちよすぎて潮を吹いてしまったようです。

その後も僕はトモコへの攻めを止めません。マンぐりがえしの体勢にして思いっきりトモコの股を開き、クリトリスをクンニと共に乳首をひねったりと、完全に弄びます。

「いやん…すごい…もうヤバい…」

このままイカせようかと思いましたが、僕も気持ちよくなりたかったので松葉崩しの状態で挿入です。

大きな胸を揉みながらのピストンは気分も気持ちも良いもので。トモコは完全に僕に体を許していました。あんなに真面目なトモコでも、こんなエロいことをするのだなと感動です。

「あんん…もう壊れちゃう…もうダメです…ああん…」

トモコは再び腰を浮かせてそのまま体を痙攣させました。

「あんん!あん…!」

トモコは昇天してしまいました。僕も遠慮なくそのままイカせてもらい、トモコのお腹に射精を。



しばらくトモコは起き上がることができずに、一緒にベッドの上で寝てしまいました。僕が気づいたときにはまだ寝ているトモコ。

そのうちに再びトモコの大きな胸を揉んでいるとピクピクしていましたので、その姿が可愛くて、寝ているトモコにもう一回挿入してイキました。

会社の同期と「飲み代をかけたイカせ勝負」で毎回イかせまくっているエッチな体験談

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。

その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。

何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。



彼女は会社の同期でもあるリョウコという、見た目は地味な女性です。特に目立つことも無く、ひと目で真面目だなと思えるような子でした。

僕は同僚なのでなんだかんだで仲良くなっていき、会社に入社してから半年ほど経ってから二人だけでも飲みに行くようになったのです。

何回か飲みに行くうちにリョウコは心を開いて、実は中身は面白い子なんだなと思いました。

背が高くて、昔は水泳をやっていたそうで体はがっちりしています。と言っても肩幅が広いかなというくらいですが。

ショートカットが似合っていて唇が艶プルなこともあり、僕は内心「この子、なんだかんだで可愛いよな」と思っていたのです。

そんなリョウコは酔っていくうちに大胆になり、個室居酒屋というのを利用して僕の隣に座って僕のムスコを求めてきました。

本当はエロ娘だなと。

そこで僕はリョウコとは初めてのエッチな行動をします。リョウコは僕のパンツを下してムスコをしゃぶります。

まさかこんな展開になるとはと思っていなかったので、あまりの意外な現実と、最近あんまりセックスもオナニーもしていなかったこともあり、僕はわりと早めにイってしまいました。

「あれぇ、もうイッちゃったのー。はやーい!」

リョウコのその一言が飲み代イカせ合いの発端です。僕は早くイッたことがちょっと悔しくて、その場で反対にリョウコに手マンしました。

「ああん…気持ちいい…上手いんだね…あん」

同時にクリトリスも指で転がしてあげると、リョウコは店の中にも関わらず高い声で悶えます。

「あああ…ダメ、イッちゃうから…ああん」

そしてリョウコの体が痙攣してその場で横たわってしまいます。イってしまったようで。
「リョウコも早いじゃん、今度さ、先にイかせるのが早かった方に飲み代奢るってのはどう?」

その誘いにリョウコが乗ってきて、ゲームが勃発します。それと同時にセフレにもなったのです。



そしてある日の仕事帰り、前回の飲みから一か月以上も空いてしまった頃、久々にイカせ合いゲームが行われました。基本的には僕の借りているマンションで行われます。

ルールとしては、電マやローターなどの振動物の使用は禁止、挿入もダメ。あとはいつものセックスでオーケーです。



先行は必ずリョウコでした。何度かエッチしていますので、お互いの気持ちいいやり方を知っています。

リョウコは必ずローションを使います。僕の鼠蹊部やタマをまんべんなく優しくローションを塗って、僕のムスコをビンビンにしていくのです。これによりムスコが興奮してイキやすくなるのが分かっているのでしょう。

特に僕はタマをモーションで揉まれることが好きで、しばらくそれに集中しています。その間は竿の部分には触らずお預け状態に。それがまた触られたときに最高の感触を感じるのです。

「リョウコ、ほんと触り方上手くなってるよな」
「でしょ、もう我慢汁出てきたね、そろそろかな…」

リョウコは頃合いを見て、いよいよ竿の部分をしゃぶってきます。タマのモミモミを継続させたまま、もう片方で竿の下の部分をしごき、上部は舌と唇でねっとりと舐めてきます。

これがリョウコの得意技であり、僕が一番好きなフェラの仕方なのでした。

「リョウコ…今日も最高だわ…」
「早くイッちゃいなよ…こんなにカチカチにしちゃって」

そして最後はリョウコのムスコに絡みつく舌遣いで僕はイキました。リョウコが僕の精子を全部舐めとってくれてごっくんすると、そのままストップウォッチを止めます。

なんと5分を切る好タイムでした。これは非常に逆転は難しいというところです。



そして後攻の僕はリョウコを目隠ししました。そして両手を縛って動かないように固定します。リョウコはこういうシチュエーションに感じやすいことは知っています。エムなんですね、彼女は。

そしてしばらく寝そべっているリョウコの上半身をくまなく指を這わせていきます。
「あん…いやん…ああん」
くすぐったさと恥ずかしさで思わず声が出てしまうのですね。乳首やアソコは触りそうで触らないようにして焦らしていきます。

「あん…触り方、やらしい…」

体をクネクネさせて体をどんどん熱くしていると、アソコはもうグッチョリでしょう。そこでいったん手を止めて、リョウコに一瞬の間を与えます。そして一気にアソコに指を入れてクリをクンニし、さらに乳首もひねるとリョウコは一瞬で興奮の頂点に聞きました。

「あああん!それダメェ…あふん…」
両手を固定されていることでなおさら興奮してしまうのでしょう。リョウコのアソコからは大量の愛液が溢れてきました。

「いやああん…今日はさらに気持ちいい…」
膣の中の性感帯という性感帯を僕は刺激しまくりました。リョウコはGスポットはもちろん、ポルチオもかなり感じる女性です。

その二点を中心に攻めていると、もうリョウコの頭の中は真っ白になっていくのでしょう。これで確実にリョウコはイクのです。

「ああん…!もうヤバい…イッちゃう…イクぅ…!」

そしてリョウコは「あん!!」という奇声と共にイってしまいました。そこでストップウォッチを止めると、惜しくも5分越え。僕の負けです。今日のおごりは僕になりました。



ただ飲みに行く前に僕らは普通にエッチをします。ちゃんと挿入もしてセフレとしての関係を完了させてからの飲みに向かっています。

このタイミングなのでお互い喉が渇いてしまい、フードはあまり頼まずにほぼビールだけ飲んでいるんですよね。

なので行く店って大体は大手のチェーン店の居酒屋で飲み放題にしています。リーズナブルなので。

結局はイカせ合いとゲーム形式でやっていますが、単にセックスがしたいという事で楽しんでいるので、どのくらいでイッたのかという時間はどうでもいいというのが本音です。

28歳の可愛い女性を誰もいなくなったお店でハメまくっているエッチな体験談

僕は当時30歳も目前の夏を迎えていました。
仕事も順調でプライベートでは彼女もできて、今年の夏も楽しめそうだなと思っていたころのエロい体験談です。

その日は仕事で残業していました。僕の仕事は飲み屋の接客で、お客さんの引きが遅くいつもよりも遅い時間まで一人で後片付けをしていたのです。

普段はバイトを最後まで残して一緒に後片付けをしていますが、現在深夜の二時。ここまではなかなか残ってくれる方もいませんので。まあたまにはあるんですよね、こんなことも。

そんな時間に店の電気がついていたものだから、「CLOSE」の看板が出てるにもかかわらず店に入ってくる人がいます。ガチャっと扉を開ける音と共に僕は「なんだよー」と心の中で思うわけでありまして。



そこに入ってきたのはクミでした。
クミとは最近になって常連さんになってくれた28歳の女性です。割と頻繁に通ってくれて今では仲良くなってしまいました。

お店に飲みに来てくれるときも僕もタメ口になっています。背は小さくて可愛い顔をしているのですが、いつも変な男にばかり好かれてしまうとのことです。まあよくいますよね、そう言う人って。

しかし彼女の性格は非常に真面目で、決してギャグを言わないとかノリが悪いということではないのですが、曲がったことを言うと本気で怒ることもあるくらいです。

ですので僕も最初は言葉に気を付けていましたが、少しずつ慣れていくうちに、多少はハメを外すようなこともあったりしまして。



「こんな時間まで仕事してるんですか?」
クミはそっと聞いてきました。
「ちょっとお客さんが遅くまで残ってて」

「お疲れ様です、電気が付いてたから入ってきちゃった」
まあ他のよく分からない人が入ってきたら追い出すところでしたが、クミならいいかと思い椅子に座らせて話をしていました。

僕も後片付けが終わって、クミと自分にお茶を出して一緒に座ります。
「どう、最近の男性事情は?」
「このまえナンパされましたよ。すごい気持ち悪そうな人から」

何で本当にそんな人しか寄ってこないのかが僕には分かりません。可愛い顔してるから人気ありそうなんだけどまともな人が来ないんですよね、彼女って。

「クミちゃん、今日疲れたから肩揉んでよ」
僕はここぞとばかりに甘えてみると、なんだかんだ言いながらやってくれるクミです。
「彼女さんにやってもらえばいいじゃないですかー、てかほんと凝ってますね」
「彼女にしてもらうとマッサージで終わらなくなるからさー」

ちょっとエロを感じさせる話をするととっさにクミは怒り気味で返してきます。
「またそんなこと言って!私ならそうならないから安心ってこと?」
「いやいや、え、そういう展開にしていいならするけど…」

クミの発言は僕には「私には魅力がないの?」と言っているようにしか聞こえません。もちろん本心としてはそんなこと思ってなくて、彼女にしているようにエロい方向に持っていきたいのですが。

お客さんなので簡単には手を出せないですよね。クミも僕が試しに腕をサワサワとすると頑なに手を振りほどいてきます。

「そういう展開にしてはダメです!」

まあそうだろうね、クミの性格なら。そう思う僕は再び肩揉みを味わっていました。そこにクミの意味深な一言が。

「まあ触られないってのも寂しいですけどね」

何かしらと僕としては「いったいどっちなの?」と聞きたくなる発言が多く出ます。以前も僕がクミの髪に誇りが付いていたので取ってあげたら「女性の髪は簡単に触ってはいけません!」って怒りますし。

その後に、「髪触られるのってドキってしますよね」なんて言ってくるし。よく分からないクミです。

しかし肩を揉まれて気持ちが良くなったのか、僕は今日ばっかりは攻めようと考えたのです。

「触られないの寂しいなら触ってあげるよ」
そう言うと僕は起ち上ってクミを軽く抱きしめました。クミは当然驚きます。
「な、なんですか!?セクハラですよ!」

「寂しそうだからさ、気持ち良くしてあげるよ」
僕はクミの耳に唇を這わせました。
「あん…」

クミは少し感じてしまい声を漏らします。
「クミちゃん、可愛いね」
クミの顔が一気に真っ赤になり、僕の胸に顔をうずめました。
「ダメですよ、そんなことしたら…」

言葉では断っているのに、なぜか僕に抱き付いてくるクミ。僕の中でもっと触りたいと思い、クミをソファーに寝かせてキスをしました。
「あ…そんな…」
クミはあれだけ真面目に振る舞っていたのに、いざエロモードの入ると何の抵抗もせずにマグロ状態になりました。

「クミちゃん、本当は触られたいんでしょ」
「そ、そんなことないです…」

僕は胸を揉んだりスカートの中のパンティーの上からアソコを優しく撫でたりしても、クミは何の抵抗もしてきません。
「あん…ダメェ…」

クミの感じている顔はエロそのものでした。そのせいで僕はあっという間に興奮してしまい、すぐにクミのパンティーを脱がします。

ちゃんと脱がせやすいように足を挙げてくれる彼女を見て、僕の中ではクミは本当はエロ好きなんだなと確信しました。

スカートの中でヌルヌルのアソコを舐めるとクミは店中に響くような喘ぎ声を上げます。
「あああん…恥ずかしい…」
「クミちゃん、クンニ好きそうだからいっぱい舐めてあげるよ」
「あはん…だめ…ああん、あん」

外にも漏れそうな声をあげるクミのせいで僕はさらに興奮が止まらなくなります。クンニしながら自分のジーンズを脱がしてクミのアソコにムスコをこすりつけました。

「あ…それ早く挿れて下さい…」
完全にエロモードになっているクミは挿入をせかしてきました。
「真面目そうに見えて、本当はエロエロだね」
「お互い様ですぅ…」

僕も早く挿れたくて、一気に奥まで挿入しました。
「あんん…嬉しい…あん」
完全にスケベ顔になるクミ。僕が激しく突くと腰がだんだん浮いてきて相当のオーガズムを感じていました。

「ああん!だめぇ…やばいです…イクぅ!」
「クミちゃん、オレもイクよ!」
「ああん…中に…出してください…」

まさかの中出しオーケーで、僕はお言葉に甘えてクミの中に大量に出しました。クミも激しい喘ぎと共にイってしまったようです。



それからというもの、クミは店に来るときはいつも遅い時間に来るようになりました。そして他のお客さんがいなくなるまで残り、最後にセックスをして帰るというパターンになっています。

27歳の鈴木〇々似の女性と繁華街でフェラしてもらったエッチな体験談

ほんの数か月前の話です。
僕の仕事は夜の日が変わるころに終わり、時間もあってか人通りの少なくなった繁華街を通って帰っています。

この通りは昼間はそこそこ賑わうのですが、商店街も昔ながらの老舗が多く、20時くらいには閉める店が多くありまして。飲食店も喫茶店しか無いのです。強いていうなら、一本外れた道に風俗街があるくらいでしょうか。



その道をその日もいつも通り仕事が終わって帰宅しようとすると、途中のベンチに一人の女性が座っていました。遠めからでは若い女性のようにも見えますが、こんな時間です。なんか訳ありっぽいのでスルーしようと思いながらチラッと。

若そうに見えて実はそれなりにご年配…なんてことを想像していましたが、いや、確かに若いです。しかもまあまあ可愛いのでは…と思いまして。

一回通りすぎかしたが、いろいろ気になってしまい、思い切って戻って声をかけてみました。
「こんな時間にどうしたのですか?」

彼女は驚いた様子です。それはそうですよね、逆にこんな時間にいきなり男性に声をかけられたらビビりますよ。
「あ、ごめんね、急に声かけちゃって!夜中に一人で座ってるから気になって…」

彼女が何かを言う前に自分でフォローする僕。彼女もとりあえずは返事をしてくれました。
「ちょっと家に帰る前に落ち着こうと思いまして…」

落ち着こう?…か…やっぱり訳ありか…。

これはやっぱりこの子はめんどくさいのかなと自分でも感じてしまいましたが、まあここで引き下がったら失礼すぎるので、話を続けます。
「仕事終わりですか?」
「はい、さっき終わったばかりです」
「そうでしたか、お疲れ様です。でも落ち着こうって何かトラぶったのですか?」
「いや、そんな大したことじゃないのですけど…」

他愛もない話から核心をつこうと思い、ちょっとゆっくり話そうという気分になりまして。
「隣、座って良いですか?」
「あ、はい、どうぞ」

さっきまで怪しんでいながら、この気心の変わりようはB型だからでしょうか。そして話を聞きたがるのは僕が接客業だからでしょうか、とりあえず落ち着いた繁華街の夜の中で話をしていました。



彼女はチエミ、27歳のフリーターらしいです。鈴木奈々がもう少しおしとやかになったような雰囲気で、こんな時間にこんな場所で一人でいる雰囲気ではありません。

ただ一つだけびっくりしたのが、チエミの仕事です。昼間は普通のOLらしいのですが、夜は風俗で、いわゆる男性のアレをお世話してとりあえず昇天させるというやつでした。

なるほどと。だからこの時間にこの場所にいるのですね。納得。

だからと言ってなぜ今日はここで一人で?それを聞くと、
「あの…こんなこと言うのもどうかと思うのですが、欲求不満なんです…」
一体何を?と、僕もよく話が分かりませんでした。

「私たちは男性を気持ち良くしますけど、私は何も感じることが無いので。かといってお客さんに手を出してもらいたくないです」

結構な複雑さのある悩みでした。それは仕事柄しょうがないでしょ!と思う僕ですが、試しに冗談で言ってみました。
「僕が満足させましょうか?」

チエミは一瞬ひきました。まあそうですよね。しかしチエミはすぐに答えます。
「お願します。でも挿入はダメですよ」

意外な返事でこっちが驚きましたが、こんな展開なら頑張るしかありません。という事で、僕はチエミを抱き寄せ、キスをしながらスカートの中のアソコを優しくさすりました。
「ここでやるんですか?」
「誰も通らないでしょ」

一応繁華街なので通らないことは無いけど、僕が帰るときもほぼ人と会わないから大丈夫だろうと思っていました。

キスや体中の愛撫をしていながらチエミのアソコを触ると、下着の上からでも湿っていることが分かります。そこで僕は彼女のスカートの中に顔をうずめ、パンティーをずらしてクンニをしました。

「あんん…いや…」

さすがに恥ずかしかったのか、チエミは僕を突き放そうとします。しかし、僕は強引にアソコの中にまで舌を入れようとすると、今までにない感じだったのか、喘ぎ声が急に大きくなりました。

「あああんん!それ…あん…やめ…」

アソコに指やムスコは挿れられていても、舌を入れられることはなかなか無いでしょう。僕は膣の中で舌を暴れさせました。

「あはああん…ダメ、もう…あん…」

チエミは僕から離れようとしても、僕がチエミの腰をしっかり抱きしめているので離れることはありません。膣を舌で、そしてクリを指で刺激していると、チエミはベンチに横になって喘ぎました。

「あん…もうイク…イキます…!!」



チエミはピクピクさせながらイってしまいました。呼吸が荒いチエミを見守りながら、起き上がってきたところでチエミを抱きしめます。

「満足してくれた?僕も気持ち良くしてよ」
「はい、すごく良かった…じゃあ脱いで…」

こうして僕はプロフェッショナルなフェラに簡単にイってしまいました。その後はさらに休んで、結局気持ちが盛り上がったので挿入して、二人で満足してしまいました。

訪問販売のセールスレディがエロそうだったので、家に上げて中出ししてしまったエッチな体験談

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

普通に疑問しかありません。なんで入ってこれたのか分かりませんが、その女性はややぽっちゃりした、胸の大きな方です。わざわざ胸の谷間を見せるようなシャツを着て、ミニのタイトスカートという姿でした。

「とりあえず、何かの勧誘か?」

そう疑ってやまない僕ですが、でも顔が優しそうな顔で可愛いなというのはあります。



「初めまして、チサと言いますが今回はこの商品を紹介したくて…」

あやしい!自己紹介を下の名前で言うというところで怪しすぎます。可愛いのはいいけどめんどくさそう。僕はこう言うのは話も聞かないで追い出すタイプなのです。

「ごめん、忙しいから」

そして扉を締めようと思うと、チサも粘ります。
「あ、この本だけでも読んでください!カタログです。男性にはもってこいなので!」

はいはい、わかりましたー、じゃあ!と言って扉をバタンというのがいつものパターンですが、「男にはもってこい」という言葉で、そのカタログの表紙だけよく見ると、それはいわゆる精力剤の冊子でした。

「なるほどねー」

それでも僕は現役で起ちますから、こんな高いのお世話にはなりませんと思って、やっぱり扉をバタンと思ったのですが、ちょっと表紙を見てしまったことが良くなかったのか、チサはまた粘ってきます。

「試しのサンプルは無料ですから!」

そんなことを言いながらチサはさりげなく玄関に足を突っ込んでいました。しまったー、扉バタンできないわー!と自らに反省する僕。さらに畳みかけるチサ。

「これは徹夜したいときも効果的ですよ!」

上手いこと言ってきますが、とにかくこの精力剤は僕には用なしです。そんな話もしてるのに帰ろうとしないチサ。さてどうしようと思っているところ、とりあえず逆に部屋に入れてしまえと開き直りました。

その時に考えていたことはエロいことだけです。



「分かりました、とりあえず上がってコーヒーでも飲んでいきましょう」

ここまで来たら逆に部屋にあげるように持っていきます。もう相手も断れない空気になっていますので、チサも靴を脱いで部屋に入りました。

「ところで、この精力剤が本当に僕に必要か試してみましょう」

チサはどういうこと?と言わんばかりの顔をしています。それをすぐに解明してあげようと、僕はチサを押し倒して上から覆いかぶさりました。

「きゃ!な、何してるんですか!?」
「え、この精力剤を試す前に僕の今の精力を試してよ」

僕は強引にチサにキスをすると、チサもそこは逃げようとします。
「やめ…やめて!」
「あれ、止めたらそれ買わないよ」

正直、それで「もういいです!」と言って帰るならそれでもいいかと考えていました。しかしチサはそうは来なかったのです。

「わかりました。じゃあ試しましょう。もし私が満足しなかったら買ってください」

なんというプロ意識、というより本当にいいのか?とこっちが少しうろたえそうです。ただこの時、チサは実はなんだかんだで本番まで行くという事を思っていなかったようです。



チサの胸を揉みながらキスを、そしてミニのタイトスカートをめくりあげてシルクのパンティーの上からアソコを指でいじります。
「ああん…」

ブラを外して大きな胸が現れると、乳首を吸いながらクリをいじりました。
「あはん…そこはダメ…」
「チサの体ってエロいよね」
「な、何言ってるんですか…あんんん…」

そしてパンティーを脱がしてクンニをすると、チサは体をそらせて感じてしまいました。
「きゃああん…いや、あああん…」
「チサ、クンニでイッちゃうんじゃない?」
「そ、そんなこと…あはんん…」

「じゃあ、いよいよこいつの出番かな。」
僕はすでにギンギンになっているムスコを出して、チサに目の前に出します。
「ああ、すごい…」
チサは僕のムスコを撫でて言います。

「さて、精力剤は僕に必要かなー」
チサのアソコに挿入すると、チサから甲高い声でエロい声が聞こえました。
「あああん…大きい…」

僕はチサの膣のヒダヒダの感触を感じながらムスコをぷストンしていきました。チサは口を押えながら悶えています。
「チサ、アソコが僕にちょうどいいよ」
「あんん…私も…気持ちいいです…」

意外にも体の相性がいいかもしれないと感じながら、僕はどんどん激しく突いていきます。チサはさっきのクンニが効いているのか、今にも昇天しそうでした。

「ああああふん…ごめんなさい…イキます…イク…」
「チサ、僕も…一緒にイクよ…」

「ああ…もうダメ…イッちゃうよ…!」

チサの体の震えと僕の射精は完全に一緒でした。二人でそのまましばらく休んで、実はその後にサンプルの栄養剤を飲んで二回戦に突入したのです。

金髪のロングヘアーの姉の友達を自分部屋へ連れ込んでヤッてしまったエッチな体験談

これはまだ僕が21歳の時のエロ体験談です。
当時はまだ僕も実家に住んでいて、両親と姉の四人で暮らしていました。僕は基本的にはあまり家にいる事は無かったのですが、逆に姉は引きこもりくらいのキャラです。

そんな姉があるとき友達を家に呼んでいました。引きこもりなので友達いるのかと昔は心配していましたが、その友達は学生時代からの付き合いらしいです。

僕もその彼女とは何度か顔を合わせていて、会えば挨拶くらいはしていました。昔はたまに一緒に遊ぶこともありましたが、僕も高校生くらいになると流石に外に出て友達と遊ぶことの方が多くなって、今ではその姉の友達とも顔見知り程度に。



その姉の友達というのがエミという少々イケイケな感じの方で。金髪のロングヘアーで緩いパーマをかけていました。やや丈の短いワンピースで、雰囲気的にもなぜ姉にこんな友達がいるのかと思うくらいです。

その日は姉はエミと宅飲みするとのことで、ずっと自分の部屋にいました。僕もご飯を食べ終わって自分の部屋に戻るときに、トイレから出てきたエミと遭遇。

「エミさん、楽しんでますか?」
「うん、ちょっと酔ってるけど…ねえ、一緒に飲もうよ」

ほろ酔い加減のエミは僕を誘ってきます。複雑な気持ちでした。エミと飲むのはいいけど、姉と僕は普段はそんなに話さないので。でも仲が悪いとかではないので賛成して姉の部屋にご一緒です。

「弟つれてきたよー」
姉はマジかという表情を一瞬しましたが、まあいいかという感じになり、いわゆる僕と一緒です。

「はーい!じゃあ君たち姉弟にかんぱーい!」
もはやエミだけがハイテンションです。姉も少々酔っていたようで目がうつろになっていました。

そんな雰囲気でなんだかんだで2時間くらい楽しんだでしょうか、最初に潰れたのは姉でした。元々お酒が強いほうではないからしょうがないのですが。姉はそそくさと自分のベッドに入り完全に爆睡です。

その後もエミと僕で話していましたが、エミも眠そうだったのでお開きにしようかと考え、僕も自分の部屋に戻ろうとします。

「エミさん、今日は泊り?」
「うん、泊まってていいよと言われてるので」
「そですか、じゃあこの座布団繋げて寝てください、僕は部屋に戻るので」

そう言って立ち上がると、エミもなぜか一緒に立ち上がります。
「ねえ、部屋見せて」

手っきりエミも寝るのかと思いましたが、がぜん元気が出てきているような気がします。酔っているのは分かりますが。
「でも僕の部屋何もないですよ」
「ホントだー、必要最低限ってやつだね」

僕は一度県外に就職して戻ってきているので、余計なものが無いのです。ただ寝るだけという感じです。
「もしならベッドに腰かけてください」
「ありがとー」

そして僕もベッドに座ると、エミが寄りかかってきました。
「なんか、イケメンになったよね」
イケメンになったかは分かりませんが、酔った勢いだなと思いスルーします。しかし寄りかかったエミはもう寝そうだったので、ちゃんとベッドに横にしてあげました。

しょうがないから僕は床に寝るかと思いましたが、横になるエミはワンピースの裾から太ももを出し、肩口からブラの紐が見えていました。



それを見た僕は姉の目を気にしながらも、性欲に勝てずエミにキスを。エミも完全に寝たわけでは無いのでゆっくり僕に抱き付き、舌を入れてきました。
「もう…悪い弟さんだねぇ…」

そう言いながらもエミは僕の股間に手を伸ばしてきます。
「今日のエミさん、エロいですよ」
僕はエミの太ももを触りながら徐々にアソコに手を伸ばしていきます。エミは足をもぞもぞしながらイヤラシイ言葉を発してきました。

「ねえ…おチンチン出してよ…」
僕も興奮していたのですぐにパンツまで脱いで、エミの顔の前に持っていきました。エミはすぐに両手で優しく包んでくれてフェラチオしてくれます。
「エミさん、僕も舐めますね」

そのまま僕もエミのぱんてぃーを脱がし、クリトリスをクンニしました。
「ああ…いやあん…」
シックスナインの状態のエミのアソコからエロい液が出てきます。膣の中に指を入れてクンニしていると、エミはもうフェラをしている状態ではありません。

「あああん…それ、ダメェ…ああ…」
「エミさん、しっかり僕のも舐めて!」
「だ、だって…ああんん…」

僕のムスコを握りながらただ悶えるエミ。そんなエミが可愛くなり、僕は体勢を正上位の形にしてエミのアソコにムスコを挿入しました。

「ああ…!んん…」
エミは隣の部屋にいる姉に聞こえるのを防ごうと、自分の口をふさぎます。それでも僕は激しくピストンして、エミの喘ぎ声を快感にしていました。

「あん!あん…すごい…」
「エミさん、姉には言わないようにしてくださいね」
「あん…う、うん…」
「僕、イキます…」

ワンピースをもめくりあげて上げて、エミのお腹に上に発射しました。



その後、朝まで僕のベッドで寝ていたエミを起こし、そっと姉の部屋に移動させておきました。なんだかんだでバレていないことを祈ります。

深夜のコンビニバイトで誰もいないの良い事に裏部屋でセックスばかりしていたエッチな体験談

僕は二十歳のころ、本業はありましたがお金が稼ぎたくてコンビニのバイトの掛け持ちをしていました。週に3日程度ですが、給料が良いという事で深夜の時間帯を選んだのです。

深夜のコンビニは基本的には一人でやりますので大変と言えば大変なのですが、そのコンビニは深夜はそこまでのお客様がいませんでしたので、そこまでの負担もない状態です。強いていうなら、商品が工場から来たときの検品作業くらいでしょうか。



コンビニでバイトしたことがある人は分かると思いますが、同じお店で働いていながら違う時間帯のバイト会うことはなかなかありません。しかし僕の働いたコンビニはオーナーが気がきくのか、たまに飲み会もしてくれるのです。

そのおかげで僕もこの掛け持ちをはじめて二週間ほどでしたが、他の時間帯のバイトさんたちと知り合うことができました。



その飲み会で気にはなっていたのですが、あまり話せなかった女の子がいます。ノゾミという同い年の学生です。髪が長くて胸もありそうな、クラスにいたら茶目っ気たっぷりでモテそうなのですが、本人は以外にも静かな性格です。

飲み会の時も目はたまに合いますが、あまり話しに乗ってこない感じで。人見知りなのか見かけによらず真面目なのか、まあ昼間にコンビニに行けばいるだろうと簡単に考えていましたが。



そんなこんなで昼間にはなかなか顔を出すことができずに、いつものようにその夜もコンビニバイトをしていました。ちょうどお客様もいない時間帯なので、バックヤードで漫画を見ていたのですが。

ガチャ…

え?なに?

バックヤードの扉、いわゆる裏口が開いたのです。カギを締めているので従業員以外は入れないのですが、明らかに開きました。僕は本気でビビりましたが、入ってきたのはノゾミです。

「こんばんは!」
「え、あ、あぁ、こんばんは…」
ノゾミは明るく挨拶してくれましたが、僕は驚きのあまりうろたえてしまいまして。しかしちょっと安心もしましたが。

どうやらノゾミはここから家が近いらしく、僕がこのバイトを始める前にもこうしてたまに遊びに来ていたらしいです。

「前の飲み会であんまり話せなかったから遊びに来ちゃった!」
なんかノゾミは飲み会の時と比べて、少し高飛車なように感じました。しかしこれもいい機会だし、お客さんのいない時はゆっくり話せるのでそれもいいかと。



ノゾミは実際はやはり元気系の女性でした。飲み会では猫を被っていたというか、まあ諸事情があったのか分かりませんが、バックヤードで話しているときは結構話が盛り上がります。

「ところで彼女はいないのですか?」
「先月別れちゃったんですよ」
「あ、そうなんですか?私は先々月に!」

そんな「恋人と別れたばかりトークで盛り上がり、そこから男と女についてのトークになります。
「男ってみんな体目的ですか?」
ノゾミはなんとなく良い男に出会ってないと思わせるような質問をしてきました。何かあったの?と聞く僕。
「だって、前の彼氏は会うとすぐに体を触ってくるし」
「まあもちろん体は触りたいけど、そんなあからさまにはね。その雰囲気になってからかな、触るときは」

ノゾミの前の彼は体目的だったのでしょう。確かにノゾミはイイ体してそうなので。
「雰囲気って、どうやって作るの?教えて!」
こんなコンビニのバックヤードで雰囲気もあるか!と思う僕ですが、一応アドバイスをしてみました。

「なんとなく体が触れ合ってきたら、抱き寄せてキスしながらとか…かな」
「へー、ちょっとやってみようよ」

ノゾミの高飛車なところが出ました。ここで実践するのかと。まあノゾミから言ってきたんだし、一層のこと少しくらい良いムードになってもいいか、僕はそう開き直ってノゾミを抱き寄せました。

「なんかドキドキするねー」
そんな高飛車なノゾミも、僕が抱き寄せてしばらくすると目をつぶって身を預ける様子です。

それを見た僕はノゾミの唇にキスをしました。ライトなキスから少しづつ舌を入れていって絡めます。
「んん…あん…」
ノゾミから少し感じている声が漏れてきました。唇も感じやすいっぽいです。

ノゾミがトロンとしてきたので、少しずつ胸を触り耳と舐めたりし出すと、だんだんと甘い声が出てきました。
「あん…い、いや…」
服の中に手を入れてブラのホックを外し、豊満な胸を撫でるようにしながら、ノゾミの手を僕の股間に持ってきました。
「ああん…なんかエロい…」

「ノゾミの方がエロいよ」
スカートの中に手を入れてアソコを触ると、パンティーが湿っているのが分かりました。指でクリの部分をいじると、ノゾミは僕に寄りかかり、吐息を荒くします。
「ああん…そこは…ああん」

もう相当濡れているのが分かったので、パンティーを脱がせてシャツをまくって胸を出し、僕もムスコを出して、ノゾミの耳元で一言。
「挿れるよ」

拒否をしないノゾミの足を広げてゆっくりと挿入します。
「あああん…すごい…」
ヌルヌルのノゾミのアソコは僕のムスコを自由に暴れさせてくれました。コンビニのバックヤード内はノゾミの喘ぎ声が響きます。

「あん、あん、あああん…気持ちいいですぅ…」
揺れるノゾミの豊満な胸が僕をさらに興奮させるのです。
「ノゾミ、エロすぎるよ」
「だってぇ…気持ちいいから…あんん…」

こんな展開になるとも思っていなかったので、僕は興奮のあまりいつもより早くイってしまいそうになりました。
「あぁ、ノゾミ!イクよ!」
「あん…いいよ…ああん…」

僕はノゾミの胸にめがけて精子を出しまくりました。



やっている間にお客様が来なくて良かったです。その後もノゾミは僕がバイトの日はほぼ毎日バックヤードに遊びに来ては、エッチをしていました。

脚がスラッとした美人とホテルの1室で過ごしたエッチな体験談


10年程前の話だ。当時私45歳、まだ独身で人間関係や家族関係問題のコンサルタントを仕事にしていた。そのため地方に講演に行くことも多く、自分でいうのも何だが笑いもとれるし内容も分かりやすいと評判はよかったと思う。


その日は関西のある市で講演を行う機会があった。ホテルの会議室で行う小さな会だったが訪れてくれた人たちも多くうまくいったなと我ながら思った。講演も終わり演台でかたづけをしていると一人の女性が近づいてきた。仕事帰りなのか白いブラウスに黒いスカートで清楚な感じだった。長い髪を後ろで束ねていた。薄い化粧だったが顔立ちが美しいのですごく綺麗に見えた。27、8歳か。彼女は私の講演を素晴らしかったとほめた後、もしよかったら自分の親戚、家族の問題についてアドバイスをもらえないかと言った。私は了解し会場外のロビーの椅子に座り話を聞いた。たわいも無い問題に思えたが私は簡単なアドバイスを一つ二つに伝えた。それを彼女は真剣な表情で聞いていた。その間、彼女のストッキングに包まれた足がとても綺麗で何度となく見てしまった。彼女はアドバイスのお礼と時間を取らせてしまったことの詫びを言い、持っていた私の著作にサインを求めた後帰っていった。


 ホテルの外で軽く食事をとり部屋に帰った。明日の身支度をしていると携帯が鳴った。先ほどの彼女だった。名刺を見て電話したという。先生に食べてもらいたい手造りのクッキーを渡したいので部屋の番号を教えてくれとも言った。私は一瞬迷ったが番号を伝えてしまった。
 それから数分後部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると彼女が紙袋をもって立っていた。さっきより少し派手になっているように感じた。なぜなら束ねていた髪をほどきブラウスのボタンを一つ外していたからだ。私は彼女を部屋に通し先ほどの親戚の話を少しした。彼女はこういう風にするつもりですと真剣な表情で話した。そして突然こう付け加えた。
 「先生さっき私の足、見てたでしょう?知ってたんだから」
 突然のことに私は何も言えなかった。
 「触りたい?いいですよ」彼女はそう言うと私の横にきて手を取るとスカートの中に導いた。ストッキングのさらさらした感じが手のひらに伝わり私の体は一瞬にして熱くなった。彼女の髪からシャンプーの匂いがした。
 「先生、もうこんなに大きくなってる、凄い」
いつのまにか細い小さな手が私の股間を触っていたかと思うとついには固くなったペニスを取り出した。彼女はひざまずくと私の顔を一瞬見上げ股間に自分の顔をうずめペニスを口に含んだ。彼女は顔を激しく動かしたり、ペニスの裏を舌で舐めたりした。私は我慢できなくなり彼女の頭を手で遮り、立たせた後ベッドに倒れ込んだ。
 ゆっくりとブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外した。豊な胸と小さめな乳首が現れ私はたまらず吸い付いた。ちろちろと乳首を舐めながらスカートのホックもゆっくりと外し右足で脱がせた。彼女は小さな喘ぎ声を出し、私は体を起こしベッドに横たわる彼女の全身を眺めた。美しい体だった。程よい胸のふくらみに細いウエスト。私はストッキングと小さなパンティを一緒にゆっくりと下におろした。黒い茂みが現われた。
 私はその後彼女の全身にゆっくりと舌を這わせた。特に黒い茂みに隠れた部分は丁寧に舌で舐めた。小さな突起は少し歯で噛んだ。彼女の喘ぎもだんだんリズムが早くなり苦痛にも近い声になっていった。彼女はゆっくりと体を起こし、いつの間にか枕の下に隠していた避妊具を取り出した。私は少し驚いたが、彼女がそれを着けるために体を倒し身を任せた。彼女は私のペニスを優しく撫で、再び口に咥えて顔を上下に動かした。それからゆっくりとコンドームを両手で固くなった私自信に着けてくれた。
 再び二人で体を倒し私はゆっくりと彼女の中に挿入した。彼女の喘ぎはさらに大きくなり呼吸が苦しそうに見えるほどだった。ゆっくりと腰を動かしながら彼女のいたるところを触った。私は彼女の体を起こし立ち上がると部屋の窓際まで引っ張っていった。カーテンを開き窓に手をつかせると胸を揉みしだきながら少し開かせた両足の間から怒張したペニスを再び挿入した。11階から街の夜景を目の前にしながら私は激しく何度も何度も彼女の腰を突いた。私も声を上げ両腕で彼女の体を後ろから抱きしめるとゆっくりと射精した。
 しばらくの間静寂が訪れたが彼女がゆっくり体を私から離すと振り返りひざまずいてコンドームを外してくれた。
「こんなにいっぱい出ちゃってる」笑顔でこちらを見た。

 彼女とはその後東京で一度だけ会った。
 それ以降連絡は無くなり、私からもすることはなかった。
 私はそれからしばらくして20歳も年下の今の妻と結婚し、今でも幸せに暮らしている。しかしあの夜の事を考えるとすぐに股間が熱くなりオナニーをしてしまうことが今でもあるのだ。

介護職員と仲良くなりエッチした体験談

私は40歳の男性です。介護職員として特別養護老人ホームで働いています。私が28歳の時に30歳の介護職員とエッチした体験談を書いていきます。
◼女性から私に好意を抱いた。介護の現場は、男性があまりいなくて女性が圧倒的に多いです。そのため、男性が自然とモテてしまいます。私は顔もよくないし、お金持ちでもありませんが介護職員の女性とたくさんエッチしてきました。今回は30歳の女性が私に好意を持ってきてエッチまでいってしまいました。仕事の最中に女性から電話番号を教えて欲しいと言われて教えて電話で話して仲良くなっていきました。
◼女性の特徴。エッチをした女性の特徴を書いていきます。女性の身長は155cmで体型は普通です。髪はセミロングで茶色に染めています。顔は目が非常に大きくて、世間からみてもかなり可愛い顔をしていると思います。服装はカジュアルな洋服を好んで着ています。介護職員をやっているだけあって、性格は優しくて明るいです。
◼デートをした。女性と初めてのデートはドライブでした。同じ職場ですから、仕事の話をたくさんしたり、職員の人間関係などの会話をしました。私は会社では下ネタを話していたのでデートした女性にも下ネタを話していましたから、エッチな話も普通にしました。
◼エッチまでの流れ。エッチな話をしていたら、私は女性とエッチしたくなってきてしまいました。女性から好意を抱いてくれたので、女性の手を繋ぐ行為はすぐに出来ました。ラブホテルに行きたいと行ったらいいよと答えてくれて、車の中でキスをしてしまいました。もしかして誰かに見られたかもしれません。
◼ラブホテルでのエッチ。ラブホテルに着いてからお互いシャワーを浴びました。女性がシャワーを浴びているときにお風呂に入ろうとしたら、恥ずかしいからと拒否されました。私がシャワーを浴びてすぐにベッドインしました。キスをした時、私の股間はかなり大きくなってしまいました。こんな可愛い女性とエッチできるのは考えただけで興奮してしまっていました。キスは舌と舌を絡めながら濃厚なキスをしました。女性の胸はあまり大きくなかったですが、乳首をなめまわしたら、声を出して気持ちよくなってくれました。私も気持ちよくなりたくて、私の陰部を女性に舐めてもらうことにしました。女性が寝てもらって、イマラチオを人生で初めてしました。女性を征服しているみたいでかなり気持ちよかったです。女性の陰部もたくさん舐めてあげました。仕事をしている時と違う表情をみせるから、かなり興奮してしまい、たくさん舐めてしまいました。女性はコンドームなしで本番をしたいと言ってきましたが、コンドームをつけて挿入しました。正常位とバックをしました。バックは私はかなり好きで激しくついてあげました。30歳ぐらいになると女性はエッチしたい肉体になるみたいで、かなり気持ちよくなり、身体がピクピクしていました。挿入してから、精子はお腹の上に出しました。私の陰部をお掃除フェラしてもらいました。その後は、キスをしながら、ラブホテルで暫くイチャイチャしていました。
◼女性とその後。女性とその後はセフレの関係になってしまいました。会社で二人きりになった時は、女性のお尻を触ったりキスをしていました。職場の人には、分からないようにこっそりデートをして、車の中やラブホテルでエッチをしました。女性はエッチが好きな方で毎回会うたびにエッチを求めてきました。私もイチャイチャしながらエッチをするのが大好きだから、毎回エッチをするのを楽しみにしていました。
◼介護の業界はセフレになりやすい。私は実は今回の女性の他にも複数の女性とエッチをすることに成功しています。自慢ではなくて、介護の業界は男性がほとんどいない職場ですから、不細工な男性でも女性からモテてしまいます。23歳から32歳までの複数の女性とエッチしました。今回エッチした女性はその中でも可愛い方でしたよ。私は介護の仕事が好きで仕事を選びやっていて、尚且つ、たくさんの女性とエッチできるなんて最高の仕事だと思いました。確かに給料は安いですが、女性と知り合いエッチしやすい環境が介護の業界にはあると痛切に思いました。
◼エッチした女性と友達でいる。今回エッチした女性とはセフレになりその後は友達として付き合っています。他のエッチした女性ともセフレの関係になり友達として付き合っていますよ。もしかして、エッチした女性同士で私とエッチしたことの話をしているかもしれません。介護職員の女性は男性と出会いがないしストレスがたまる仕事ですから、エッチしやすい人が多いかもしれません。看護師さんもエッチをしやすい傾向はあるかもしれません。私はこれからも、女性から好意を抱いてくれたらエッチをしていきたいと思います。付き合うこともいいですが、エッチの関係でいる方が上手い関係になりやすい。

街でナンパした女性は、エッチ好きな淫乱女だった

僕が25歳ぐらいの時、出会った女性はすごくエッチでスケベでした。年齢は19歳でしたが、とにかく男性を気持ちよくさせるコツを知っています。本当のエロ話体験談として、ある休日僕は一人で某駅前にブラブラ服を買いに行きました。いつも買う場所は、デパートで広い室内がお気に入りです。行きつけの洋服チェーン店に入り、春物の洋服を購入した後本屋で立ち読みをしていました。僕は、奥にある旅行の本が並ぶコーナーで外国本を読んでいました。30分ぐらい読んでいたら、隣に若い女性が本を読みに来ました。女性は雰囲気が良く、ショートカットが似合っています。

僕は、女性の顔を軽く見ると、結構可愛くタイプです。この場から離れる訳にはいかず、女性を意識しながら外国の本を読みました。すると、女性が僕に、「海外行った事ある?私、一人で台湾に行った事あるよ。」と、話しかけてきました。僕は、「海外には行った事が1度もない。お金がかかるやろ。」と、女性に話しました。女性は、「今台湾や韓国は、3万円ぐらいで行けるプランあるよ。」と教えてくれました。僕は続けて「あーそーなの。あんた旅に詳しいな。」と、言うと「うん。一人旅が好きなの。あと建物や商店街をブラブラするのが好き。」と、言いました。初対面ながら僕と女性は、話が合い雑談を繰り返しました。

僕は思い切って彼女に「今ヒマ?よかったらそこの喫茶店へ入ろうよ」と、誘ってみました。彼女は、「ヒマ、ヒマ何かのどか渇いたし行こうか」と、OKしてくれました。デパート内にある喫茶店へ入ると、僕と彼女は意気投合し会話がスムーズに行きます。彼女は、現在飲食店で働いているらしく彼氏もいないようです。僕は、この後どうするか考えていたら彼女から「今一人暮らし?だったら家に行きたい」と、言ってきました。僕は、「一人暮らし。ワンルームで狭いけど来る?」と、彼女を部屋に誘います。電車を使って少し離れた僕の家へ2人は、行く事になります。

家に着くと、部屋へ入ると僕はテレビを付けてコーヒーを彼女に出して上げました。バラエティを見ながら、雑談をしていたらエッチなムードが漂ってきます。僕は、彼女の肩へ手を回すと、彼女は体にもたれてきました。僕は、隙を見てキスをすると彼女は、積極的に舌を入れてきます。口の中で舌が混じり合い、濃厚なディープキスの始まりです。僕は、キスをしながら彼女の胸を揉むと、「アーン、アン」と、喘ぎ声を出してきました。そして、彼女の上着を脱がすと、小さなオッパイがお目見えします。僕は、彼女の胸に顔を埋めてオッパイに吸い付きました。乳首を舌でレロレロ動かすと、彼女は喘ぎ声が大きくなってきました。声に興奮している僕の性器は、すでにビンビン状態で硬くなっています。

彼女はそれを察したように、手で性器をスリスリ触ってきました。僕は、彼女のジーパンをずり降ろすと、なんと履いていたパンツは白のTバックです。「この女、エロだな」と、僕は思いながらTバックを脱がしました。彼女のあそこは、縦型の陰毛がいやらしく生えていてそそる感じです。続いて彼女も、僕のジーパンを降ろしてくれて、お互素っ裸になりました。僕は、彼女の手を引きベッドに連れて行くと、彼女はいきなり勃起している性器に食らいついてきました。彼女の舌技は、上手いの一言で初めて体験するほど気持ち良いです。経験が多いか、単なるスケベか僕は、エッチを思い切り楽しみたいと思います。僕は彼女を上にすると、シックスナイン状態になりお互いのアソコを舐めています。僕も舐めるのが好きですが、彼女の舐める動きは本当に好きと言う感じです。僕は、彼女の舌技に限界がきて口の中に白い液体を放出しています。彼女は、白い液体を嫌がる事なくゴクリと飲んでくれました。

すると、彼女は「まだまだ元気よね。これからが本当のエッチだよ」と、2回戦が始まります。彼女は、仰向けになり大股を開いて僕の挿入を待っています。性器をアソコに入れてやると、一心不乱に腰を動かしました。腰をピストンする度、喘ぐ彼女は本当にエッチが好きなようです。正常位が終わると、僕が好きな騎乗位スタイルで彼女を上にしました。騎乗位は、女性の多くは恥ずかしいと言われますが彼女は違うようです。

前後左右に腰を振り、快感に酔い騎乗位を楽しんでいます。彼女は、僕に舌を出しながらキスをしている時も腰の振りは止めません。この光景は、まるでAVの1シーンのようで僕は男優になった感じです。そして、彼女をバックスタイルにすると、僕は彼女のお尻に白い液体を出して果てました。彼女とのエッチは気持ち良く充実した時間でしたが、彼女の口から驚きの一言が出ました。「今日泊っていい?まだエッチがしたいからもっと楽しもうよ。」と、彼女は言ってきました。その日、僕と彼女は、朝近くまでエッチを行い思い出に残る出来事になりました。
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