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クンニ

何の変哲もない僕が逆ナンをされた唯一の経験(しかも美人)

自分でもなんでかよくわからないのですがこんな僕が六本木の町で美女に逆ナンされてそのままお持ち帰りしたという奇跡的にラッキーでエロい話をします。

まず僕のスペックは28歳のオフィスリース会社の社員、眼鏡、一重瞼、黒髪、若白髪ちらほら、身長172センチ体重70キロ、彼女無し、宮城県出身、大学の偏差値55、年収400万、素人童貞、神奈川県在住、根暗…何が言いたいかと言うと僕は超フツメンかむしろそれ以下のスペックなのです。

それに対して僕を六本木で逆ナンしてきた佐緒里さんは、デザイン会社の受付、茶髪ロングにゆるふわパーマ、パッチリ二重瞼、小顔、165センチくらいのスレンダー、Eカップ、お尻がキュッと上がってる、声がかわいい、目黒区在住、明るいという高スペック女性です。いったいなんでこんな不釣り合いな逆ナンが起きたのか僕にはさっぱりわかりません。

その日僕は会社の上司と取引先との接待飲み会が麻布であり、他のメンバーを見送って東横線沿線の自宅に帰るために日比谷線の六本木駅に向かっていました。ちょっと一人で飲みなおしたい気分ではあったのですが、僕のようなキャラが一人で入れる店が無く探しているうちに駅についてしまいそうでした。
僕はイヤホンで音楽を聴きながら歩いていました。

すると、例の佐緒里さんがベージュのトレンチコートを着て黒いタイツとハイヒールで脚の線を目立たせながら一人で駅からやや離れたところで立って誰かと待ち合わせをいしている風でした。
もちろんこれは後付けの記憶です。そんな人は六本木の風景としてスルーする光景です。それが、僕が通り過ぎる時に後ろから呼び止められて、あ、さっき待ち合わせしてた綺麗な人だと気付いたわけです。

僕が通り過ぎる瞬間に後ろから追いかけるようにして佐緒里さんが歩いてきて、「すみませ~ん。」と明るく声を掛けてきました。イヤホン越しに聞こえましたがまさか僕に用事だとは思わず、無視しているとたたたっと左手前に移動して振り返りながら「すみませ~ん、この近くで良いお店知りませんか?」と話しかけてきました。

僕はイヤホンを外して「いや、その、六本木は詳しくなくて。僕も飲みたいけど見つからなくて、もう家で飲もうかなと。」と僕は挙動不審になりながら聞かれてもいないことを答えました。
「へ~そうなんですか?なんかかっこいいですね。六本木なんか俺に興味ないって感じですか?」と佐緒里さんは僕を持ち上げてきました。
「ま、逆ですけどね、六本木が僕に興味ないっすよ、ひひひ」と僕は卑屈に笑いキモイ声になってしまいました。
すると佐緒里さんも「面白い方ですね。誘ってよかった。」とけらけらと笑いました。
「誘った?」と僕は反応しました。
「そう、私今夜一人で暇なんです。誰かいないかなと思って、その逆ナン?しちゃった。」と言ってきました。

「つつつ、つまり僕はあなたにナンパされたということでしょうか?」と僕は震え声で聞きました。
「そう、よかったらあなたのお宅の近くの行きつけのお店に連れて行ってくれない?」と明るく誘われ、僕はそんな店ないんだけどなと思いながら「その、あの、大した店ないし。六本木のほうが店は…。」ともごもごしているうちに「佐緒里です。」「あ、ワタナベといいます。」と自己紹介を済ませ、一緒に電車に乗って僕の最寄り駅の東白楽駅まで帰宅して、そこに気の利いたバーなんてあるわけもなく、「ここは、混んでますね。」「ここは、チェーン店で」となかなか決まらず「コンビニで買ってあなたのお家で飲むんでもいいじゃない?」と僕は何の苦労もせずに美女のお持ち帰りに成功してしまったわけです。訳がわかりませんでした。

本当にコンビニ酒とおつまみで僕の散らかってはいないけれど何の特色もないオフィスのような自宅でローテーブルに座って飲みながら話していました。明らかに佐緒里さんは僕が佐緒里さんに手を出すのを待っていることくらい僕にでもわかります。
これは罠ではないのか?佐緒里さんは何を考えているんだ、何者なんだ?とおもっていましたが目の前にこんな僕と住む世界が違う美女がいて二人きりならもう耐えるのは時間の問題でした。

「室内でなんかチクチクしてきちゃった。タイツ脱いでもいい?」
「どうぞ。僕は外に出てたほうがいいですか?」
「え~なんで?ワタナベさんが脱がしてもいいんだよ。」
「そそそんな…。」
「いいから、はやく!」それが僕の背中を押しました。もうどうなってもいい。このチャンスを生かすしかない!

鼻息を荒くして佐緒里さんのつま先を引っ張ってタイツを脱がそうとしますがそんなことでは脱げません。ふくらはぎを引っ張ってもダメで、太ももからだんだんと上に上がっていく形になり僕が後ろに、佐緒里さんが前なって思い切ってスカートを捲りながら脱がせました。
タイツの下はなんと、というかそんな気はしていたのですが黒のTバックでした。しかし逆に僕はそれで吹っ切れました。僕は素人童貞ですが、お店の経験はあります。Tバックで誘っているということはエッチするのがウェルカムという事、普通の素人の女性の下着を脱がすなんて怒られそうでできませんが、Tバックならできる気がしました。僕は変な奴なのです。興奮してきました。

僕は佐緒里さんを一般女性ではなく、僕を受け入れることをはじめから同意してくれたプロなのだと思うことにして吹っ切れました。何なら終わった後にお金を請求されたら払えばそのほうが気が楽なくらいだ!とベッドに座るように促して、「さあ」と股を開きました。
Tバックがめりめりと佐緒里さんの白い股に食い込んでいました。
Tバックを脱がさずにキープしつつ、僕は太ももを舐めていきました。

「ああ!やっぱりみっくん!エッチな人!」みっくんというさっき僕が伝えた子供時代のあだ名で呼ばれてますます僕は興奮しました。
佐緒里さんの体がピクピクっと舐めるたびにフレッシュな反応を示しました。
おまんこのまわりをゆっくりゆっくり直接舐めないようにしながら周囲を舐めながら、
「佐緒里さんはどうして欲しいですか?」と尋ねました。
「ああ、ふうう。」と佐緒里さんは快感に身を委ねて楽しんでいます。

返事がまだないので、おまんこを避けてその周りを舐め続けました。
「どうして欲しいですか?」
「舐めて…」「え?」「舐めて…」「え?」「おまんこを舐めてえええ!」というやり取りはただ僕がビビって質問して聞き取れなくてというだけなのですが、佐緒里さんにとっては焦らして言葉攻めしているようにかんじられたのかもしれません。

黒いTバックのクロッチ部分の上から、おまんこにキスをしました。
「あううう!」と佐緒里さんの体がエビぞりになって仰け反りました。
自信を付けた僕はTバックをずらしてみると、佐緒里さんのおまんこから滴るように汁が出ています。
僕は自分がAVの登場人物になったつもりで、下からゆっくりとペロンと舐めてあげると、舌先にクリトリスが当たった瞬間
「あうぁ!いい!いいよ!」と悶絶して気持ちよさそうにしてくれます。演技ではないとそう感じました。

更に反応の良かったクリトリスをバカの一つ覚えの様にネチネチと舐めると、腰をくねくねさせながら「ああん。気持ちいい。」と言ってくれます。

とにかくこれまでのすべての僕の行動が佐緒里さんを感じさせるのに正しく感じられるのがうれしく、僕は実はセックスが得意なんじゃないかと感じ、卑屈な気持ちが吹っ飛ぶのがわかりました。

クリトリスを舐めながら、指で入り口を触るとキラキラした汁がまとわりつきました。
僕は「指を入れるよ。」と宣言し、初めて女性の身体に指を入れると、中がキュキュッと収縮しながら激しく動いているのが感じられます。

内部を探るようにぐりぐりと動かすと、「イクイクイク!」と言いながら佐緒里さんはイtッてしまいました。
Tバックはすでにぐっしょに濡れていたので思い切ってTバックを脱がすと僕も急いで自分のズボンとトランクスを脱ぎました。

佐緒里さんも我に返って僕のペニスを咥えると丁寧に丁寧にフェラしてくれました。
その後はお互いベッドの上に移動し、ベッドに手をついて四つん這いになった着衣でスカートの中だけ下半身裸になった佐緒里さんにバックでてこずりながらも挿入しました。
あったかくて気持ちよすぎるのでびびりながら、最初は先っちょだけ入れてゆっくりピストンしたつもりでしたが、佐緒里さんが「早く奥まで入れて、ああん!」と催促するまでもなくぬるりと根元まで入ってしまいました。

奥まで入れたまま、夢中で前後左右上下にめちゃくちゃに動かし、股が開いて潰れそうになる佐緒里さんを支えながら、だんだんとコツを掴んでリズムよく早めに動かしました。
パチンパチンという音と佐緒里さんの「アンアンアン」という声がシンクロして部屋に響き渡しました。その後佐緒里さんの声が空気を飲みこむしゃっくりのような声に変わりそちてイッたようでした。
僕もそのまま腰を振り、限界を迎える直前にペニスを佐緒里さんから取り出すと、自分のベッドのシーツにぼたぼたと射精しました。

終わった後佐緒里さんと一緒にベッドに寝そべりながら「いったいどうして僕に声を掛けたんですか?」と聞くと「う~ん、勘、かな。」としか返ってこなくて結局どういうことなのかはさっぱりわかりませんでした。とにかくラッキーだった。気持ちよかった。それだけです。

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

職場の後輩の『男の娘』とのエッチ体験

美容師をしています。今のお店に入ったのは、4年前のこと。大分慣れてきたので、1年ほど前に、オーナーと店長から後輩の育成係を命じられました。
「育成」なんて、大げさなことはできないんですが、私は後輩とも上下の関係なく友達感覚で接して、いい仕事がお互いにできるようになれればと思ってやってきました。

後輩といっても、私より4、5歳若い20代前半の女の子が2人と、もう1人は入店したばかりの22歳の「男の娘」の計3人が私の担当です。
その「男の娘」の子は、「LGBT」の子で、とても仕事熱心で有望な後輩でした。
身長は私より10センチ近く低くて160センチないくらい。顔も小さくて、なで肩で、色白で、他の後輩の女の子より、きゃしゃで可愛くて、「妹にしたい」と思うくらいの子でした。
男子の若手は男性の先輩が面倒をみるのですが、彼……いえ彼女は、特別に私の担当となりました。むしろ、私が店長に「私が面倒みますから」と言ってしまったくらいでした。

その彼女、「真琴ちゃん」が入店してきた時から、私は彼女が「LGBT」だと分かりました。
普通に接してきましたが、後輩たちと食事に行ったときに、真琴ちゃんの口からそれまでのことを聴いて、彼女の大変だった人生を思い知らされました。

真琴ちゃんは、小さいころからお姉さん2人に可愛がられてきたようです。男の子の友達がヒーローものに憧れて、そういうおもちゃで遊ぶなか、真琴ちゃんは、お姉さんたちとセーラームーンの格好をして遊んだり、お化粧させられることもあったそうです。
そんなことが嫌だったかというと、そうではなくて、むしろ"楽しい"と思い、当たり前のことだと思っていたそうです。

そして、小学校高学年になったころ、自分はどうして男の子の姿をしているんだろうと悩み始めたそうです。でも、誰にも相談できなかったと。
中学生になったころ、好きな人ができたそうです。相手は、サッカー部のキャプテンをしていたイケメンの男子で、夜も眠れないほど、好きになったとのことでした。
しかし、告白する勇気はなく、その気持ちを誰かに話すこともできず、つらい日々を過ごしたそうでした。

高校2年生のころ、"美容師になろう"と決めたとき、”自分らしく、のびのびと生きよう”と思ったそうでした。化粧もし始め、女の子っぽい服も着るようになったとのこと。
最初は周囲の反応が心配だったそうですが、友達は歓迎してくれたそうです。むしろ、「もっと早くカミングアウトすべきだった」「応援するよ」などと声援を送ってくれたそうでした。

お店に来るお客さんも、真琴ちゃんを最初に見て、びっくりされる方もいます。きゃしゃで可愛いとは言っても、やっぱり「男の子」ですから。
でも、真琴ちゃんの明るさ、やさしさに満ちあふれたトークで、お客さんは真琴ちゃんのファンになっていきました。男性のお客さんも女性のお客さんもです。

うちのお店は20時閉店で、閉店後は片づけ、清掃をした後に、ミーティングを行い、その後、みんなで食事に行くことが多いです。
私はお酒が嫌いじゃないのですが、飲めない子が多く、みんなで行くときは純粋にご飯だけというパターンです。
しかし、飲める子たちと行く場合は、とことん飲んでしまうこともあります。

その日、休業日前の月曜の夜、たまたま他の子たちが用があるということで、真琴ちゃんと2人だけで焼肉に行くことになりました。
その数日前から私は、真琴ちゃんのいつになく暗い表情が気になっていたので、様子を伺いたいと思っていました。
カルビを焼きながら私は、「最近、疲れてない? いつものマコちゃんらしくない気がするんだけど」と訊きました。
真琴ちゃんは拍子抜けするくらいあっさりと「フラれたちゃったんです」と言いました。
真琴ちゃんの「フラれ話」はそれまでも何度も聴いていたので、「なんだ。またか」と私は言いました。
すると、真琴ちゃんはカルビを箸でひっくり返しながら黙り込んでしまったのです。

「どした? 重い話なの?」と訊くと、真琴ちゃんは唇をかみしめて、両目からぽろぽろと涙をこぼし始めるではないですか。
「あらあら。ごめんね。引き金ひいちゃった」と言うと、真琴ちゃんは「いいんです。でも、この際、ぶっちゃけていいですか」と真っ黒になったカルビを取り皿に引き取りました。

真琴ちゃんによれば、遊んでいたグループに好きになった男子がいて、告白したそうです。すごく親切にしてくれて、真琴ちゃんのことも理解してくれ、何かと励ましてくれたそうです。彼に対して真琴ちゃんが抱いていて友情は、いつしか恋に発展し、彼に勇気を出して思いを打ち明けたとのこと。
彼の答えは、「ごめんなさい」でした。「真琴のことは好きだけど、本気で責任をもって愛し続ける自信がない」とのことだったと。
その時、真琴ちゃんは、姿かたちが「男」に生まれたことを心から悔やんだそうでした。

彼女は涙をふきながら、「お金をためて、いつか性転換手術をしたいの」と言いました。深刻そうな表情でした。
私は、「ありのままの真琴ちゃんがいいっていう人が、いつか現れるよ」と言いました。
真琴ちゃんは一瞬、今まで見せたことのないような、険しい表情で、「そんな、保証書無しの安い慰めなんて、この炭火で燃えてしまえ」と、黒焦げの肉を網目の下に箸で落としました。

真琴ちゃんはかなり自暴自棄になってみたいで、かなり飲んでいました。
店を出る時はふらふら状態で、自分の足で帰れるかどうか、不安な感じでした。
私のマンションは、そのお店から車で10分ほどのところだったので、やむなく、彼女を私のマンションに連れて帰ることにしました。
やっとのことでうちにあげて、リビングのソファーの上に横たえました。
真琴ちゃんは、うわごとのように「お姉ちゃん、ごめんなさい。ありがとう」などと言っていました。
私は、毛布を真琴ちゃんに掛けてあげた後、お風呂をわかして入ると、自分のベッドに入りました。

心地よい疲れのなか、私はすぐに眠りについてしまいました。
どれぐらい眠ったでしょうか。かなり眠ったと思いました。
ふと目覚めて、枕元のスマホを見ると、まだ寝始めてから1時間ほどしかたっていません。
”ラッキー。まだまだ寝られる”と思い、スマホを脇に置いたとき、暗闇の中、足元に気配を感じました。

一瞬、真琴ちゃんがうちに来ていることも忘れていたのですが、すぐに、足元に真琴ちゃんがいることに気がつきました。
「なにしてんの」。私が寝ぼけながら言うと、真琴ちゃんは「お姉ちゃん、ごめんなさい」と言います。
「もうだいじょうぶだから。時間がすべて解決するから。きょうはもう寝るよ」と私が言うと、真琴ちゃんは子犬が鳴くような声を漏らしました。

「さ、早く、寝よう。私も眠いから」と私が言うと、真琴ちゃんは「お姉ちゃん」と弱々しい声で言います。
「もういい加減にして。さっさと寝ろよ」と私が少し怒りをこめて言うと、真琴ちゃんはまたもやクンクン鳴きながら、私の脚にしがみついてきたのです。
「こら、何すんの、ヘンタイ」。私がとっさに言うと、真琴ちゃんはなおもしがみついてきます。
「落ち着け、落ち着け。マコ。お風呂入って、酔いをさましてきなよ」。私がそう言いながら抵抗するも、真琴ちゃんは私のパジャマの下半身にしがみついてくるのです。

その時、真琴ちゃんがぽつりと言いました。「お姉ちゃん、うらやましい」
「なんでうらやましい?」「だって、女の体だもん」「しょうがないじゃん、それは生まれつきだから」「私は生まれつき男だもん」「しょうがないでしょ、生まれつきでしょ」「くやしい」
真琴ちゃんは、すごい力で私の下半身にしがみつき、顔をうずめてきました。
「こらこらこら、ヘンタイ。マコ、正気になれ」。私はすごみをきかせた感じで言いました。
しかし、真琴ちゃんはすごい力でした。その時、あらためて、彼女は「男」なんだと思いました。

私のパジャマのズボンが脱がされ、真琴ちゃんが私の太ももに顔をうずめてきました。
「だめだめ、ヘンタイ、やめてー」。私は本気で抵抗しました。しかし、真琴ちゃんも本気でした。
私の脚が大きく開かされ、真琴ちゃんの顔が私の股間に割って入ってきました。
真琴ちゃんは「お姉ちゃん、ごめん」と言いながら、顔をショーツ越しのあそこにぐりぐりと押しつけてきます。鼻の辺りがクリを刺激して、変な気分になりそうでした。
「ちょっと、待って。話聴くから、それはなし。なしっ」。しかし、真琴ちゃんは私のショーツをずらし、舌で直接、あそこを舐めてきました。
「マコちゃん、あんた、女の子でしょ。それ、違うでしょ」。私は下半身に力を込めて言うと、真琴ちゃんは「女の子だけど、ここに憧れる。私もいつか絶対、こんな風になるから」と言いながら、乱暴な感じで舐めてきました。

私は頭の中が混乱していました。「妹」のように可愛がっていた子にエッチなことをされていること、しかも、その子は体つきは男の子だけど中身は女の子であるということに。
私も、何人か男性と付き合ってきましたが、それまでで一番気持ちいいクンニでした。

なんだかんだ言っても、私は、真琴ちゃんが、女の子であるという安心感を抱いていました。
「そんな風にしたら、感じてくるよ」「感じてよ。お姉ちゃんを感じさせたい」
真琴ちゃんは、私のショーツを脱がせると、優しく、激しく、いやらしく舐め回してきました。
私は、ベッドの上で四つん這いにさせられて、期待度100%の有望な後輩に「指マン」されていました。
「ねえ、マコちゃん……ひょっとして、『バイ』なの?」。私がお尻を振りながら訊くと、真琴ちゃんは「違う。でも、お姉ちゃんのことは、女として愛したいよ」と。
“それって、「レズ」ってこと?”。私はますます頭が混乱していきました。

バックの体勢から、真琴ちゃんに貫かれました。
小柄できゃしゃな真琴ちゃんにしては、びっくりするぐらい、どう猛で、エッチで、固いオチンチンでした。
私は、すっかり心も裸になって、いやらしい言葉を口にして、彼女……いえ、彼におねだりしてしまいました。

今でも真琴ちゃんは、頼もしい後輩です。仕事の上達ぶりは目覚ましいです。
そして、セフレとしても、私をいつも楽しませてくれています。

交渉相手の住民の熟女とエッチした体験

俺はある会社で渉外担当の仕事をしている。渉外の仕事というと、ある意味、「汚れ」の分野というイメージもあるようだが、今は「ネット社会」になって、あまり露骨なことはできなくなったので、法律にのっとって、トラブル処理や交渉事に臨むというのが主な仕事になっている。
1年ほど前から取り掛かってきた問題があって、それはなかなかハードな案件だった。詳しいことは書けないが、弊社は各地で工場を稼働させていて、ある地域の工場が老朽化と地理的不都合が生じたため、移転を余儀なくされた。
とはいえ、なかなか妥当な移転先は見つからず、俺たちは水面下で適当な候補地を探していた。
そこで見つかったのが、その住宅地に面する広い敷地だった。そこは幹線道路から至近で、社員用の駐車場のスペースも十分あり、最適地に思えた。
ネックになるのは「住宅地に面している」ということ。これにはいつも困らされる。
情報が地域に漏れないよう極秘裏に土地を購入し、工場建設の段取りを進めた。それが整ったところで、地域住民への説明をスタートした。

案の定だった。地域住民からは「反対」のノロシがあがった。「汚染されたばい煙を出す工場建設には断固反対」「騒音が心配」「通学路に大型トラックが出入りすることは危険」。町内会が決起し、敷地の周りには「工事建設反対」の立て札やのぼりが立った。
予想されていたこととはいえ、かなり手慣れた感じの反対運動ではあった。聞けば、その地域は以前にも、パチンコ屋の出店計画や場外馬券売り場の建設計画が持ち上がったことがあるそうだが、住民の強固なスクラムでそれらをすべて頓挫させたのだという。
なんでも、昔からの地主が多く、金にものをいわせて、住民たちを取り込み、地域の意思統一を図っているのだという。

最初の住民説明会は緊迫した状況だった。
町内会の集会場の50席ほどの椅子席は険しい顔をしたおじさん、おばさんたちが居座り、後方のスペースも若い父親・母親層が立ち見で埋め尽くした。
会社側の説明担当となった俺が経過説明に立ったが、最初から皆、俺を威嚇するような目で睨んでいた。
「私ども、×××社は、これまでも環境保護に配慮し、地域の方々との『共生』に努めてきており……」。俺が話し始めるや、「うそつけー」「きれいごと言うな」などと怒声が飛んだ。
その後の質疑応答でも、上げ足取りの質問が次から次へと繰り出された。
反対運動の急先鋒は、「田島」という眼鏡をかけたおばさんだった。神経質そうにメモをとっていて、盛んに鋭い質問を浴びせてくる。田島女史が口を開くと皆が期待のこもった目で彼女のほうを見た。
「百戦錬磨」を自認していた渉外畑一筋の俺だったが、ついには参加者に向かって「伏してお願いするしか、ございません」と頭を下げるしかなかった。

説明会に先立って町内会のトップと交渉を重ねたが、地主を中心としたおじさんたちに混じって、その田島女史も毎回来ていて、手ごわい切り返しをしてくるので困った。
俺たちは、トップとの話し合いで何とか妥協点を作って住民説明会に臨むのだが、説明会の場でいつも田島女史が、その妥協点をひっくり返した。俺は内心、怒りを覚えた。
聞いたところによると、田島女史は、学生時代は司法試験を目指していたこともあって法律に詳しく、以前勤めていた会社では、俺と同じく渉外の仕事をしていたこともあるとのことだった。
俺は上司たちと「あの強烈なおばさんを何とかしなければ工場は作れない」と話し合っていた。
俺たちはこのような難局に直面した場合、先方との懇親の場を設けて酒を酌み交わしながら関係を深め、両方が納得する落としどころを探るというのが常だった。
しかし、相手があのおばさんなら、そんな手は通用しそうになかった。

ある日の町内会トップとの話し合いの時、同席していた田島女史がある話題のとき、「私の郷里の長野では……」と切り出した。
俺はそれを聴いて、母の実家が長野だったこともあり、「私の母も長野です。長野のどちらで?」と訊いた。
女史は「更埴市……今は千曲市になったけど」と。偶然、母の実家も同じ地だった。それを話すと「あら、そうなんだ」と田島女史の表情がやわらいだ。

それが分岐点となった。話し合い終了後、長野のその街の話題で田島さんと俺は盛り上がった。
「『あんずの里』って行ったことありますよ、子どものころ」
「あら、うれしい。私、写真が趣味で、『あんずの里』の写真たくさん撮っていて」「えー、見たいな」
「女闘士」然とした田島さんの顔が、子どものような顔に変わっていった。
田島さんは、故郷に対する思い入れが深く、生まれ育った町の良さを残すために、地元に残っている友人たちと連絡を取り合いながら、資料の保存作業を進めているという。
俺は「チャンス」だと思った。田島女史のふところに飛び込むチャンス。すぐに行動を開始した。

田島さんが撮った故郷の写真を見せてもらい、「今度、現地に行ってみたいですよ」と言うと、田島さんから「案内しましょうか」との返答。
なんと俺は、田島さんと長野のその地に車で行くことになったのだった。
田島さんは「しばらく『休戦』ですね」と笑った。

その日、一日かけて、俺が運転する車であんずの里や滝、田島さんが子どものころ過ごした実家の跡地などを見て回った。
そのなかで田島さんは色々なことを話してくれた。子どものころから困った人を助けるために弁護士になろうと思っていたが、大学卒業間際に父親が倒れて家計を助けなければならず、断念したこと。入った会社で知り合った男性と結婚し、1児をもうけたが、事情があって離婚し、子どもは相手が引き取ったこと。今の地域に引っ越してきてから、ある地主に便宜を図ってもらった恩があるために、町内会の意思に従って行動せざるをえないこと等。

千曲川と街並みが見渡せる高台に車を停めて、田島さんと風景を眺めた。
「なんだか心が洗われますね」と俺が言うと、田島さんは「そうですね。子どものころに戻ったよう」と言いながら大きく深呼吸した。
「もう、説明会で田島さんとケンカするの、正直、嫌ですよ」「私も。ギスギスするの、ほんとは好きじゃないから。私、学生のときは物静かな文学少女だったのよ」
俺は「今、とりあえず『休戦中』で、いいんですよね」と訊いた。田島さんが優しく微笑んだ。
俺はその瞬間、田島さんに抱きついた。「ごめんなさい」。俺がそう言うと、田島さんは「休戦中だから、謝らないで」と小さな声で言った。
刻一刻と夕陽が山に向かって沈みゆくその丘の上で、俺は、会社の利益に反する運動をリードしている女性とキスしていた。

当初は日帰りの予定だったが、千曲川のほとりにある温泉旅館に俺と田島さんは泊まることになった。
部屋に入ると、部屋付きの露天風呂に2人で入った。
「見ないで」。俺の後から体にバスタオルを巻いて入ってきた田島さん。俺は、ずっと勃起している肉棒を隠そうともせず、「私だって、ありのままなんですから」と言い、強引に田島さんのタオルを引き剥がした。
艶っぽい熟れた体が現れた。着やせするタイプか。服を着ている時には意識しなかったが、田島さんは乳房もお尻もむっちりしていて、ぶっちゃけ「エロい体」をしていた。
俺がじっと田島さんの大きめの乳輪と乳首を見つめていると、「そんなに見つめないで。火がついたらどうするの」と田島さん。

住民説明会で互いに譲らず意見をぶつけ合っていた俺と田島さんが、抱き合い、キスの続きに没頭した。
俺は反り返った肉棒を田島さんのへその辺りに押しつけ、田島さんは脚の付け根をよじり合わせるように、モジモジしていた。
興奮した俺は、ボディーソープを手のひらに塗りたくり、田島さんの豊満な乳房を撫でた。
「はぁっ!」。田島さんが大きく跳ねた。さらに乳房をつかむと、「だめっ!」と暴れる田島さん。
容赦なく俺が乳洗いを始めると、「ほんとにだめっ、だめってば」と抵抗する田島さん。抵抗しながら「声が隣に聞こえてしまいます」と上気した顔で言う。
「田島さんって、意外に感じやすいんですね」と言うと、「女闘士」の顔が真っ赤に歪んだ。

「ならば、とりあえず『ご挨拶』ってことで」と言いながら、俺はソープを塗った15センチ砲を田島さんのお尻のほうから膣にねじ込んだ。
「ひやあああ」とすごい声の田島さん。すかさず俺がズコズコと突くと「あん、あん、あん、あん」とよがる田島さんは、自分が声を出していながら、自分の口元に人差し指を当てて「しーっ」とやっていた。
俺が肉棒を田島さんの中に入れて静止させたまま、「今、我慢汁ってやつが、とくとくと注ぎこまれてるの、分かります?」と訊くと、田島さんは「分かります……」と言って肉棒をすごい膣圧で締めてきた。

部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸で彩られた美味な夕食を食すと、俺と田島さんは抱き合った。お互い、利害が反する2人が、恋人のようになっていた。
田島さんの膝枕で耳掃除をしてもらった。俺がふざけて、「ママ。おっぱいちょうだい」と言うと、田島さんもノってきて、「おっぱい、ほちいの?」と。
俺は横になったまま、田島さんの大きなおっぱいを吸った。勃起がおさまらない肉棒を出して見せると、田島さんは「あらあら、悪い子ね」と言いながら、優しくしごいてくれた。
田島さんは乳首をコリッコリに固くしながら、「たくさん、お漏らしして、この子ったら」と言いながら、我慢汁があふれて止まらない肉棒をしごき続けるのだった。

すっかり興奮した俺は、「ママ―」と言いながら、田島さんの浴衣を脱がせ、さらにショーツもはぎ取り、M字に脚を開かせると、剛毛が生い茂った直下でパックリと開いた田島さんのオマンコに口をつけ、夢中で「具」をしゃぶった。
「おいちいよー、おいちいよー」と甘えた声で言いながら舐め回すと、田島さんは「おいちいの? ママのたくさん舐めて……あぁぁぁ」とオマンコを押しつけてくる。
住民説明会での鬼気迫る田島さんとは、まるで別人だ。

舌を固く尖らせて田島さんの大きなクリを小刻みに舐め上げると、田島さんは「ブリッジ」のように腰を突き上げ、俺の顔に股間を打ちつけてきた。
さらに俺は、2本指を田島さんの膣にねじ込み、Gスポット目がけて猛ピストンした。田島さんは半狂乱になって断末魔の声をあげたかと思うと、ビシャーッ! と、潮を噴き上げた。

「ママー、寂しかったよー」
俺は田島さんの上に折り重なって、盛りのついた獣のように腰を振った。
田島さんは「ごめんねー、ごめんねー、ママをゆるしてー」と言いながら、俺の腰のリズムに合わせて腰を振っていた。
生き別れになっている息子のことを思い出していたのだろう。

その夜は、日付が変わっても田島さんと愛し合い続けた。
次の朝はさすがに、腰がガクガクだった。田島さんもヘトヘトだったようだ。

おかげさまで、その後、新工場は無事、着工式を迎えた。
懸念されていた課題も一つ一つクリアになった。ばい煙を発する機能は他地域の工場で進めることに。工場の稼働は夜7時以降、停止し、駐車場のエリアを縮小する分、近隣の人が利用できる遊歩道と公園を作ることになった。これらは田島さんが出してくれた意見がもとになった。

今でも田島さんには、俺の良き「相談役」として助けてもらっている。
その分、ベッドの上では俺がお返しをすることになるのだが。

スポーツクラブの女性インストラクターはヤリマンだった

アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので近所のスポーツクラブの会員になりました。それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのがうれしかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまったというエロ体験談です。

アラフォーになると若いころと同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして体験入会してそれぞれ1日ずつ試してみました。プール、マシンジム、風呂、サウナ、スタジオプログラムなどどちらも同じような内容で会費も同等だったので迷ったのですが、僕はスケベ心を出して女性インストラクターの数が多いほうのジムに入会しました。

会社終わりに少しずつ通っていたのですが、マシンジムで腹筋や背筋を鍛えるトレーニングをしていると女性インストラクターが「頑張ってください。」「ここの筋肉を意識して!」と筋肉にタッチしてアドバイスしてくれます。顔なじみになってくると「今日は早いですね!」なんて声を掛けてくれるのでさすが張り合いがあります。

ただその中の一人、30歳くらいの真理子コーチだけは一癖ありました。身を乗り出してアドバイスするときに真理子コーチの太ももが触れたり、足のトレーニングの指導の時にさりげなく僕の股間をかすめて触って「頑張ってください!あと少し!」と指導してくれます。
最初は偶然触れてしまっているだけだろうと思っていたのですが、真理子コーチが僕を指導するときは必ずわざとどこかのボディタッチがあります。

真理子コーチは30歳くらいで他の女性コーチのリーダー格でとにかく声が大きくて元気なタイプ。鍛えているだけあってがっちり体型で決してセクシーではないのですがふくらはぎの丸みや、ユニホームのポロシャツ越しに形の良い前を向いたおっぱいがわかります。笑顔がかわいくて目が細いタイプで、髪の毛はいつもポニーテールや前髪を頭で結んで金太郎みたいにしたり変化があってかわいいです。

いつの間にかボディタッチが楽しみでジムに通う回数が増えた僕に、真理子コーチは他のコーチが見ていない隙を見計らっておっぱいをぶつけてきたこともありました。お返しに僕が偶然を装って肘をおっぱいにぶつけると、その後で必ずお返しに股間へのボディタッチがあります。確実に真理子コーチは僕を含めた男性会員ときわどいボディータッチを楽しんでいました。
さらに進展があったのは僕がトレーニングノートへのコーチングのサインを真理子コーチに頼んだ時でした。通常のトレーニング実施確認のサインをしてくれた後、他の会員の眼を盗んで最後のページに走り書きでLINEアカウントらしき文字を書いたのです。
僕はその場ではスルーし、帰宅後に連絡を取りました。やはり真理子コーチのLINEアカウントでした。

「真理子コーチ、いつもありがとうございます。」「こちらこそありがとうございます。」という社交辞令の挨拶から始まり、真理子コーチのほうから「今度、プライベートで飲みませんか?」といきなり誘ってきました。断る理由がありません。その週のジムの休館日に早速飲みに行きました。

プライベートの真理子コーチはジムでのスポーツウェアと違いミニ丈のワンピースにアクセサリーをつけてメイクもばっちりです。髪の毛も巻いています。
レストランでお酒を飲んでタメ口で話すほどに打ち解けた僕たちは「真理子がコーチングの時身体当てるの、あれわざと?」と聞いてみました。すると「気づくの遅い~!わざとに決まってんじゃん。どういう反応するか確認してるの。」とすぐに白状しました。「反応が良かったら、どうするつもりなの?」とさらに聞くと「決まってるじゃん、これこれ」と腰を動かしてセックスをする仕草をしました。しかもその動きは正常位、バックの仕草というより騎乗位の動きなのがびっくりです。
「じゃあ、今日しようっていったら?」「当たり前じゃん、そのつもりで来たんだよ。」とうっとりした表情を見せてきました。僕はそこまで急展開と思わなかったので家の片づけまではしていなかったのですが、「じゃあこの後家に来なよ。」と言って真理子を家に呼びました。

結論から言うと真理子は何人もの男性会員を同じやり方で虜にして、かたっぱしからセックスしまくっているヤリマンでした。女性インストラクターという職業柄か、スポーツのノリでちょっといいかなと思った男とはすぐやってみる性格で、恋愛感情とセックスを分けて考えているタイプのようでした。

僕の家に入ってベッドに座るとチュッチュッと音を立てて僕の顔や耳、唇にキスを浴びせてきます。そして僕の手を自分の形の良いおっぱいに誘導してきます。
「下から手入れていいよ。」「舐めて。」「乳首を噛んで。」とどんどんリクエストを浴びせてきました。割と早いペースでお互い全裸になると真理子の股間は無毛パイパンおまんこでした。そのあたりもヤリマンなので清潔感を出したいのかもしれません。毛が無いので丸く褐色に色が濃くなった股間のおまんこまわりが白い肌のなかでハイライトのように目立ちます。もちろん真理子がどんどん股を広げてこちらの身体を挟み込むようにしてくるのでいやでも生々しいおまんこがハイライトで眼に入ってきます。
やはり鍛えているだけあって腹筋や内ももの筋がはっきりしていて、かといってごついというより女性的な丸みを持っているので脱ぐ前の印象よりもずっとセクシーです。自分の身体に自信を持っているのでどんどん「舐めて。」「しゃぶって。」とリクエストしてきました。
真理子の身体で一番魅力的なのはやはりツンと前を向いたDカップのおっぱいでした。ブラを外してもブラをしている時と同じように張りがあって頂点に黒っぽい赤の乳首がツンとあり、向かい合うと乳首がこっちを向いているので、思わず舐めたりつまんだりしたくなりました。そして、それに似合うように真理子は乳首の感覚が敏感でした。

向かい合って抱き合い、挿入前にお互いの性器を擦り付け合い高め合いました。僕の裏筋にぴったりクリトリスを押し付けるようにして真理子はくねくねと腰をくねらせ、持久力があるのでお互いに同じピンポイントの刺激が無制限に続きます。素股だけでもイケるくらい高まりましたが、真理子のクリトリスは完全に皮が剥けているタイプだったので刺激が直接真理子の中心部に伝わり真理子のほうが早めに「いっちゃう!いっちゃう!!!」と絶叫しながらクリいきしました。

この時点で僕のペニスが我慢汁だけでなく真理子の愛液で濡れ濡れになるレベルだったので、僕は即たまたま部屋に用意していたコンドームを装着して正常位で挿入しました。しかし、僕の腰振りだけでは満足できなかったのか真理子はペニスを抜かないまま状態を起こしてきて、レストランで見せたような騎乗位の腰振りをしてきました。自信があるだけあって、自分でも「きもちいい!いく!いっちゃう!」と気持ちよくなって絶頂に達しながら、僕も真上にある真理子の中心に噴き上げるようにしてコンドームの精液だまりに発射しました。

プライベートで会った初日にセックスをしてしまった僕と真理子はその後も普通にジムで顔を合わせましたが、前と同じように真理子のほうが誘いたい時期は頻繁に胸やお尻が当たるようにしてきます。それを受けて僕がLINEで連絡を取り休館日に会ってセックスをするようになりました。ただ、休館日に他の予定があると断られる時も多く、その時はきっと他の男性会員とセックスしているんだろうなと思うと嫉妬心が沸き上がるのは事実です。

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

女子に包茎を馬鹿にされたけどエッチできたので結果オーライ

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うエッチな話です。
実は僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。

それまでは気にしていなかったのですが大学1年の時にできた年上の彼女と初体験をした時に、初体験の後何回目かのエッチで初めて電気を点けてしたとき「へ~あんた包茎なんだ?」と言われてフェラをしてもらえなかったことがそれからトラウマになってしまいました。

そして、最初の彼女と半年で別れた後は女性恐怖症気味になり、普段の性格も消極的になっていじられキャラに成り下がってしまっていました。
そして大学のテニスサークルの合宿の風呂で僕の包茎ペニスを目にした男の同級生の誰かが女子にまでそれを話してしまったのが今回のエッチな話の伏線です。

僕の家で同級生5人で宅飲みをしていたのですが、他の3人が先に帰ったのに同級生女子の綾子だけが「もうちょっとゆっくりしていく。」と僕の家に残ったので僕と綾子は二人きりになりました。男女で二人きりと言っても僕はコンプレックスがあるので変な気を起こすつもりは全くありません。
僕からは話題を振らずただ綾子の話題に相槌を打っていただけでしたが、綾子はけっこうハイペースで飲んでいたのでだんだんと会話が下ネタに走っていきました。

「〇〇の彼氏ってめっちゃちんこ大きいらしいよ。」「ふ~ん。」
「あたしの初体験の相手中折れしちゃってできなかったんだ。」「へ~そうなんだ。」
という会話の流れで綾子が急に僕の耳元に口を寄せてきて
「ねえ、あんたって包茎って本当?」といたずらっぽく聞いてきました。
僕は初体験の彼女とのトラウマがよみがえりかーっと紅くなってしまい、
「だからなんだよ!」と不貞腐れて返事をしました。
「誰から聞いたんだよ。別にいいだろ!」と僕は綾子に強めの口調で抗議しました。

綾子は「ごめんごめん。別にバカにするとかそういう事じゃなくて。私見たことないから。」とまたいたずらっぽく口を尖らせて上目遣いで見てきました。
僕は綾子が男性経験が多めなことは知っていましたが、自分に対して誘惑してくるほどエッチ大好き女だったとは全く想定外だったので状況が良くつかめず、「見たことないからなんだよ。」と言うと「み・せ・て。」とにやにやしながら言ってきました。

「みせてよ~!」と酔った勢いで綾子は僕のズボンを脱がそうとしてきました。僕は女性に対して恐怖感があったので、そこで強く抵抗してもし綾子を傷つけてしまったらもっとやばいという判断が働き、脱がされて包茎ペニスを見られるのは本当に嫌だったのにほとんど抵抗できませんでした。

「本当にやめて!やめてください!」と僕は懇願しましたが、綾子は僕のジーンズのベルトを外しボタンも外しジッパーを下ろして、トランクスごと膝までズボンを脱がされてしまいました。
ここで普通の男なら女子にズボンを脱がされるというシチュエーションだけで勃起して最大サイズになっているはずだと思いますが、僕の場合は全く自分に自信が無いのとよりによって女子に包茎ペニスを見られるという辱めを受けているショックで、この時僕は全く勃起せずに委縮した状態のペニスでした。

「みちゃった!」と綾子が僕の顔を見上げてきます。
僕はもうやけくそになって「ほら、包茎のちんこは情けないでしょう?だから嫌だったんだ!」と通常サイズでほとんど亀頭の先っぽ以外は皮を被っているペニスを自分で隠しもせずに不貞腐れました。

綾子は「なんかごめ~ん。そんなつもりじゃないのに~。」「あんたのおちんちん、かわいいね。つんつん、つんつん。」と口でつんつん言いながら人差し指で僕の柔らかいままのペニスをつつき始めました。それでも僕のペニスは反応しません。

綾子は僕に同情して申し訳ないと思ったのか、小さいペニスを大きくしたいという好奇心を持ったのか、性欲のムラムラが抑えきれなくなったのか、なんといきなりTシャツを脱いで、その下に身に着けていた水色のブラも外しておっぱいを見せつけてきたのです。
「ほら、おっぱいだよ。これ見ても元気でないの?」と見せつけてきた綾子のおっぱいは推定Cカップの乳輪小さめ乳首小さめのピュアな感じの女性経験1人だけの僕にとっては理想的なおっぱいでした。

ここまでされてやっと僕は恥ずかしさの中に性欲が沸き起こってきました。小さかったペニスが少しだけ熱を帯びてきました。「ちょっとそこまでするの?」
「こっちも見たいよね?」とさらに綾子は綿のひざ丈スカートを腰までまくり上げ、その下の水色のパンツの股間部分をずらして女性器を丸出しにしてきました。ビラビラは開いていませんが、僕にとっては刺激が強すぎる陰毛がまとわりついて黒ずんだビラビラにぶつぶつした毛穴が感じられる生々しい女性器でした。「え、ちょっと、飲みすぎだよね。大丈夫?」と綾子を気遣う言葉を掛けるつもりで身を乗り出してしまいました。

すると綾子が僕に絡みついてきて、そのまま綾子の股間をペニスに押し付ける形で覆いかぶさってきました。僕を押さえつけながら、時々綾子の手で僕のペニスを掴んで擦り始めました。

数分間その揉み合いをした後、綾子が身体を起こした時には僕の包茎ペニスは完全勃起に導かれていました。亀頭のちょうど半分くらいのところまで皮を被ったいつもの僕のフル勃起です。
「へ~こういう風になるんだ。」と僕のペニスをしごきながら綾子は言いました。
僕は僕でペニスへのコンプレックスよりも、このまま綾子と最後までしたい気持ちがついに勝ちました。

「入れてもいい?」といきなり僕は綾子に聞きました。
「いいけど、その前にもっと濡らして。」と綾子は返事をして、自分でスカートと水色のパンツを脱いで全裸になりました。その間に僕も服を脱いで脱がされかけのパンツとズボンも脱ぎ捨てて全裸になりました。
どちらからともなくベッドに移動しました。

綾子のほうから体の向きを逆にしてきました。シックスナインへと誘ってくれたということでした。僕は初めての体勢で目の前に付き出された綾子の毛むくじゃらの女性器を必死でべろべろと舐めまくりました。そして、なんと綾子も迷わず僕の包茎ペニスを口に含んでフェラをしてくれたのです。僕が激しく綾子の女性器を舐めれば舐めるほど、綾子もそれに応じて僕のペニスを舐めて吸ってくれました。

暫く夢中でお互いを舐め合った後、僕はすっかり自信を付けて、綾子の向きをまた逆にして正常位で一気にぶすっと生で挿入しました。
久しぶりのエッチでしたが僕は全力で長持ちさせるように意識をペニスに集中させすぎないように意識しながら激しくピストンしました。ぼんやりと意識の隅で綾子の「あんあんあん…。」と延々と喘ぐ声が聞こえた後。「行くとき外に出してね!」という声が聞こえました。僕ははっと我にかえり、スポッとペニスを抜くと綾子の上にぴゅぴゅっと飛ばすように射精しました。綾子のお腹位に飛ばすつもりだったのに、勢い良すぎて半分くらい綾子の顔に飛んでしました。

終わった後で僕は綾子に「包茎、嫌じゃなかった?」と聞くと「え?全然、あんた気にしすぎだよ。女は別に気にしないよ。」と言ってくれたので僕はうれしくなりました。

結局綾子にとってはたまたま思い付きでムラムラしたのがその日だけだったらしくそれっきり綾子とエッチすることはなかったのですが、僕は綾子との一件で包茎に対するコンプレックスを払しょくすることができたので、ちょっと綾子には特別な感謝の気持ちがあります。

台風の夜、終電を逃した入社予定の22歳のJDと会社の休憩室でエッチをしてしまったエッチな体験談

それは夏も終わりかけて秋になろうとしているころでした。
涼しくなってきたなと思ってらまた蒸し暑くなった日の事です。それは台風が近づいているためのフェーン現象による気候でした。

その日は朝から風もやや強い状態で、夜にはかなり強風になるだろうと予想されています。そんな夜に限って、会社の研修生の相手をしなくてはいけなくて帰りが遅くなる始末。ついてないというのはこう言うことですね。



10月から変則の時期で入社予定の22歳の女子大生のアキコ。活発でロングヘアーが似合い可愛い顔をしているのだが、活発さの勢い余って失敗に繋がるようなことをしてしまうのが玉に瑕です。

「リーダー!すいません!」

ちなみにリーダーとは僕のことで、新人を育てるのは僕の役目でした。元々研修生には大した仕事など与えていませんので、多少ミスしたことで痛手でもありません。とりあえずその日は台風が心配なので切り上げようと提案しました。



会社を出るとすでに暗くなり風もかなり強くなっています。外に出た瞬間にアキコはスカートがめくれてピンクのパンティーがもろに見えてしまうことに。

なんで風が強くなると初めから言っているのに、こんなめくれやすいスカートはいてくるかな…と思うところですが、まあ良いもの見せてもらったしと僕は御満悦です。

しかし、実際にこの風の強さはシャレにならず、普段通り歩いて最寄り駅まで行くことも困難なアキコを見て、僕はとりあえず会社で待機して一緒にタクシー帰ろうと提案します。

しかしこんな時は考えることがみんな一緒ですね。タクシーは混んでいて2時間くらいかかるとのことでした。

そこで僕らは会社の休憩室に入り待機することに。この休憩室は狭いのですが給湯室や冷蔵庫もあって軽い料理も作れます。そこで空腹の僕らは簡単なラーメンを作っておしゃべりをすることに。

「しかしすごい天気ですよね」
「アキコちゃん、ピンクのパンティー見せるくらいだったもんね」

僕はからかうつもりで言うとアキコは戸惑いながらも、事情を飲みこんだ様子です。

「え、リーダー私の下着見たんですか!?エロいですー!」

そんなヒラヒラするスカートはいているほうが悪いと言いながら、でも可愛くて良かったと褒めると、アキコは顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。

そんなアキコが可愛くて、僕はさらにからかいます。もう一回見せてと冗談の様に言うと、アキコは僕の膝を叩いて恥ずかしがっていました。

「何言ってるんですかー!セクハラです!そうやって女性社員にいやらしいことしてるんですか!?」

アキコは口を膨らませて、子供が怒るような口調で言います。もちろん普段からセクハラはしませんが、アキコのノリは多少イタズラしても問題ないと感じました。

「うわー、風だー!」

僕はふざけてアキコのスカートをめくりあげて、今一度バッチリとピンクのパンティーを拝見することに。

「きゃー!リーダー止めてください!ばかー!」

ノリが子供じみてて楽しくなった僕は、さらにイタズラを仕掛けていきます。再び風が!という言葉と共にスカートをめくりあげてから太ももをまさぐり、同時に胸も軽く揉みました。

「ちょ、ちょっと、リーダー!完全に今のはダメですよ!」

アキコの顔はますます赤くなり、僕の顔をじっと怒った顔で見つめていました。そこで僕はアキコを優しく抱きしめて、耳元で囁きます。

「アキコちゃん可愛いよねー」

その時、僕はアキコに耳を舐めながら息を吹きかけました。

「あはん…!な、なに…?」

アキコは急に縮こまってしまい、必死で耳を抑えます。そうなれば僕は唇を奪って胸を揉みながら腰をアキコの腰にくっつけました。

「あんん…リ、リーダー…ダメですよ…」

アキコは僕を離そうとしますが、そこまで力を入れていないのか全く僕も離れることはありません。

「アキコちゃん、本当は触ってほしいんじゃないの?」
「そ、そんなことあるわけないじゃないですか…!」

そう言っていても、アキコの手は本気で僕を突き放そうとしていないのは分かります。そこでまたスカートをめくり、ピンクのパンティーの中に手を入れます。そこにはヌルヌルの膣が待っていました。

「あああん…リ、リーダァ…あん…」

完全に興奮していたことを読み取った僕は、アキコのクリトリスを指で捉えて優しく愛撫します。

「あふん…あぁ…イヤ、イヤァン…!」

腰を引いて耐えているアキコ。しかし僕はクリトリスから指を離さずに、さらに膣の中に指を入れてかき回します。

「あん!あん…リーダー…気持ちいいです…ああん…!」

感じているアキコの姿に僕はムスコをガチガチにしてしまい、アキコをテーブルの上に乗せて足を思いっきり開きました。

「いやぁぁん!恥ずかしい…!」

パンティーを脱がしてクリトリスをクンニすると、テーブルがきしむほどによがってしまいます。

「あぁぁん…ダメェ…ああ…そこ、きたないです…!」

それでも僕は舐め続けてアソコに指を入れると、アキコは自分の口を手で抑えて吐息を荒くしていました。

「はぁぁ…あああん…ダメ、ダメですってば…ああぁ!」

アキコの腰がひくひくとし始めて、その姿に僕も我慢汁が出てしまいます。すぐに僕もパンツを脱いで、アキコのアソコにムスコを挿入しました。

アキコの両手を掴んでピストンを続けます。テーブルがキシキシと言う中、アキコの喘ぎ声もかなり休憩室内に響きました。

「ああ…!はあぁぁん!だめぇ!もうイッちゃいます…!」

若いアキコはクンニや会社で侵されていることに免疫が無いのか、興奮度がかなり高まっていたのでしょう。イクまでがかなり早いと感じました。

「はぁぁ…もう…ヤバ…あ、あん…!」

アキコの体が細かく揺れて、テーブルをきしませます。外の風の音にかき消されることのないアキコの乱れた吐息の音と共に、アキコはイってしまいました。



その後は僕も昇天して、二人でその後もキスしたりイチャイチャしながらタクシーを待っていました。

その後、アキコはめでたく社員になることになり、そのまま僕のグループに入ったことで月に1,2回は残業と称してエッチをしています。

先輩の彼女はとんでもないヤリ〇ンだったエッチな体験談

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。

その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。そんな先輩に再び飲みに誘われました。

先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「いやー、実は新しい彼女がやっとできてさー」

それは非常におめでたいことです。気づけば先輩には3年ほど彼女がいませんでしたので。そこは素直におめでとうと言いました。しかしもう一つ、安心したことがあります。それはこのような飲みの時は、先輩は飲みすぎて千鳥足になることがあるのです。

その度に家まで送ったりと、ちょっと大変でした。しかし彼女ができればそこまで泥酔もしないだろうと思ったのです。彼女に早く帰ったよメールしたいでしょうし。

と言うことで安心して飲んでいると、先輩は彼女を紹介したいと言ってここに呼びつけました。

「せっかくだし、お前にも紹介するよ」
「ほんとですか、それは楽しみです」

数分して先輩の彼女が来ました。ガタイの良い先輩にはバランスが取れているのか、細めのやや背の高い女性です。笑顔が優しそうな、そして話のノリが良い方です。

「こいつがアキナだ。ちなみに33歳」
「あ、初めまして。アキナです。まさかイキナリ年まで言うなんて!」

まあこのデリカシーのやや欠けるところが3年の彼女いない時期を作ったのでしょうと、僕は内心思っています。



先輩の彼女を加えて話も進んでいくと、見覚えのある光景が目に入ります。なんと先輩はこの期に及んでお酒がだいぶ回っていました。

「どーだー!俺の彼女は可愛いだろー!」

ヤバい、始まったと思いました。声は大きいし自慢話の嵐。本当にこれさえなければかなりパーフェクトな先輩なのですが。アキナもこの姿は初めてだったのか、ちょっとびっくりした様子です。

「いつもこんな感じなんですか?」

アキナは僕に聞くと、僕も正直にいつも通りと答えます。今まで一緒に飲みに行ったことがまだないのか、アキナと飲むときは抑えているのかは分かりませんが、とりあえずお店に迷惑がかかりそうなので帰ることになりました。

僕はタクシーを拾って帰ろうかと思っていると、アキナが僕を呼び留めます。

「ねえ、私お酒飲んでないし、車で送っていきますよ」

なんか初めて会ったのにそこまでという遠慮の気持ちはありましたが、せっかくなのでお言葉に甘えました。先輩も車に入ると寝てしまい、運ぶのくらいは手伝おうということもありましたが。

「先輩、寝ちゃったしこの体だと重いでしょうから、とりあえず先輩の部屋に運ぶの手伝いますよ」

アキナもそれは助かるという事で、まずは先輩の家に向かいました。いつも通り先輩は家に着いても起きることは無く、僕が肩を担いで家まで運ぶことに。アキナが持っている合鍵で部屋に入りベッドに寝せます。

「アキナさん、今日は先輩の家に泊まります?僕はここから家が遠くも無いので歩いて帰りますね」

そう言って部屋を出ようとすると、アキナは僕を呼びとめました。

「もしなら、コーヒーでも飲んでいってください。迷惑かけちゃったし」

そんなに気を使われることでもないですが、義理難いアキナの言葉にせっかくなので一杯だけ頂くことにしました。隣の部屋でアキナから先輩との出会いを話ながら少しすると、アキナは突然着ていたシャツを脱ぎました。

ブラジャー姿になったアキナは僕に近寄り、太ももを摩りながら耳元で言います。

「ねえ、迷惑かけたお詫びにヌイてあげます」

アキナからそんな言葉が出てきて驚きましたが、その後僕のムスコを撫でてきましたので、どうやら本気なのでしょう。

「え、でも先輩が隣にいますよ」
「いいの、あの人は一回寝たら起きないから…ほら、脱いでください」

アキナは僕のジーンズを脱がしてムスコをニギニギすると、完全にビンビンの形になってしまいました。

そのムスコを舐めてくれると同時にタマも刺激してくれるアキナ。

「アキナさん、エロい舐め方ですね」
「気持ちいいでしょ。私フェラ得意なの」

その言葉通りに、アキナの舌はムスコのカリの部分や先っぽに程よい刺激を与えてくれて、何とも気持ちの良い感覚に陥りました。

「もうこんなに固い…最近はエッチしてるの…?」
「い、いや…ご無沙汰です」

アキナは自分のスカートの中に手を入れて、なにやらモゾモゾとしています。

「じゃあ、久しぶりにヤッちゃおうか…私もうオーケーだよ…」

一旦フェラチオを止めるアキナは自分でパンティーを脱いで僕の股間に座ってきました。同時にアキナのアソコに僕のムスコが挿入されます。

「あああん…彼のより大きいかも…」
「アキナさん、本当にいいんですか?」
「お詫びだから…もう気にしないで…」

アキナは腰を振って喘ぎ声を出しています。先輩に聞こえないか心配ですが、アキナはどんどん激しくなっていきました。

「いいわぁ…あんん、あん…最高のおチンチンね…」

僕はアキナのブラを外して乳首に吸いつきます。

「あはぁん…もう…エッチな舌遣いなんだから…あん…」

アキナのアソコからは愛液がたっぷりと出てきました。僕のムスコ周りもかなりウェッティーなことに。

「ねえ…激しく突いてほしいな…」

アキナの要望に応えるために、僕はアキナをソファに寝かせて、正常位の状態で激しくピストンします。

「あはぁぁん…!あん…気持ちいい…すてき…あはん…」

アキナのエロい姿とさっきの上手いフェラで、僕のムスコはもう限界に近いところまで来ていました。

「アキナさん、僕、イっていいですか…」
「あんん…いいよ…沢山中に出してぇ…」

まさか先輩の彼女の中に、先輩が隣の部屋で寝ているのに出してしまうことになるとは。しかし僕の精子は止まることを知らずに、アキナの中にたっぷりと流れていきました。

「あはぁあん…いっぱい出たね…今日はこれで許してね…」

抜いたムスコを指で軽くつつきながら言うアキナ。許すどころかおつりが出るくらいのことをしてもらいました。



それから僕は先輩が寝てる中、アキナに家まで送ってもらい、そこで今度はアキナにクンニをしてイカせてから先輩宅に返してあげました。

たまにですが、また先輩と飲むときは同じようなことが行われています。先輩にはもちろんバレてません。

遠距離中の彼氏もちの女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

ちょっとオシャレなカフェでランチをしながら話していると、やはり話題は恋バナになってしまいますもので。お互いの恋愛の話をして分かったのは、ミヨコは遠距離恋愛をしているという事でした。

彼に会うのは三か月に一回らしく、流石に僕は「それって寂しくない?」と聞いてしまいます。それでもミヨコはしょうがないよと言ってはいましたが。

ミヨコは小柄で目がパッチリしていて可愛らしいので、遠距離なんかしていたら彼氏も心配だろうなと勝手に思ってしまいます。変な男にエロいことされるんじゃないかとか考えちゃいますよね。

しかしまさか、後にその変なエロいことをする男が僕になるとは…。



僕とミヨコはそのランチをきっかけに、プライベートでの付き合いが増えてきたのです。一緒に買い物に行ったり映画を見たり、そして飲みに行ったり…端から見たら恋人同士ですね。

ミヨコが少しハメを外しそうな女性だったらあわよくばも狙いますが、ちょっと真面目であるので手を出したら本気でショックを受けそうなので、手も繋いでいませんが。

しかしあるときに、その均衡が破れます。



いつものように一緒に遊びに行った日の事、最後に軽く飲んでいつもならここでお別れするのですが、ミヨコは明日の仕事が休みという事で、まだ帰りたくないような雰囲気を出していました。

僕は時間的にはまだ余裕があったので、近くの高層ビルの屋上で夜景でも見ようかと提案するとミヨ子も賛成という事で。二人でそのビルに行きました。

屋上には平日ということもあるのか誰もいない状態です。夜景をゆっくり見れるように椅子も用意してありますので、二人で座って夜景を見ながらまたお喋りを再開です。

ここでロマンチストな雰囲気になればいいのですが、この屋上もフラッと来れる場所にありますので、お互いに何度も来ているせいか夜景には感動していません。しかしそれがここでは良い方向に行ったのです。



お酒が入っていたせいか、ミヨコはちょっと眠そうになってきていました。それを見て僕は自分におっかかっても良いよという意味でミヨ子を抱き寄せると、正直に身をゆだねる彼女。

顔が近い場所になったことで、僕は彼女の唇を意識します。僕におっかかったことで本当に寝そうになるミヨコ。このままにしていれば本当に寝るだろう。しかしそうなってしまうと僕も何もすることが無くなってしまうのを予想しました。

そこで思いきってミヨコの顎を上げて、キスをしました。ミヨコはびっくりした様子ですぐに拒みましたが、僕もすぐにまた唇を合わせます。

「ちょっと…だめだって…」

ミヨコはやはり真面目なところがどうしても出てきます。舌を入れようとしても口を大きく開こうとせずガードしているようでした。

「私、彼氏いるし…」

そうは言ってもミヨコは僕から離れようとはしません。というよりかは完全に僕の胸の中に入ってくる感じでした。

改めて髪を撫でながらキスをすると、ミヨコは開き直ったのか積極的になってきたのです。その姿に興奮してきた僕は、ミヨコの胸をさすりながら今一度舌を入れてみました。

「ああん…こら…」

ミヨコは胸を触る手を拒もうとはしますが、ただ抑えているだけの状態です。そしてミヨコも舌を絡めてきました。僕は強引にミヨコのシャツをまくりあげてブラジャーも外すと、露になった乳首に吸いつきました。

「あ…いやん…だめ…!」

誰もいないことを良いことに、上半身を丸出しにしてミヨコに辱めを与えます。

「やだ…こんなところで…いやああん…」

乳首を弄んだり脇の下を舐めたりと、好き放題やっていました。そしてスカートの中のパンティーに手を伸ばすと、明らかに濡れていたことが分かったのです。

「なんだかんだで、受け入れてるよね」
「そんなことないよ…」

僕はミヨコのパンティーの中に手を入れてヌルヌルのアソコをピチャピチャと音を立てました。

「でもこんなことになってるけど」
「やだ…触らないでよ…ばか…」

そのまま指を入れると、ミヨコは悶えはじめます。

「ああん…だめ、だめ…!あん…」
「本当は気持ちいいんでしょ?」
「違う…あああん…」

クリトリスも愛撫してエロい声が屋上に響きます。僕はその時同時に自分のパンツも脱いで、ビンビンとなったムスコをミヨコに握らせました。

「ああ…固い…」

ミヨコのクリトリスを愛撫すると、体中が反応してその分の動きが握っているムスコにも伝わってきます。それがまた気持ち良くて、我慢汁が出てきました。

「ミヨコ、ここに跨いでよ」
「え…入っちゃうって…」
「そうだよ、挿れて欲しいでしょ」

ミヨコからはさすがにそれはという感じも見えましたが、僕が強引に体を寄せつけると、結局は僕の膝に座ってムスコを下の口でくわえたのです。

「あああん…大きい…」

僕がミヨコの腰を動かしてムスコを中でグリグリさせると、ミヨコは僕に抱き付きながら喘いでいました。

「あああん、あん、あん、気持ちいい…」
「久しぶりなんじゃないの、男は」
「あふん、う、うん…」

彼氏とは三か月に一回だからしょうがないですね。次第にミヨコの方から腰を動かして快感を得ていました。

「あああ…最高…あはん…」
「ミヨコ、腰使い上手いな」
「だって…気持ちいいんだもん…」

ミヨコの腰はどんどん早くなっていき、僕もイキそうになってきました。

「ミヨコ、このままだとイッちゃいそうだわ…」
「私も…もう…あん…」

もう周りに誰かいたとしても気づかない僕らは、ミヨコの激しい腰使いに完全に二人の世界に入っていました。そしてムスコもフィニッシュしそうに。

「ミヨコ、もうイクよ…」
「私も…あああん…あん……!」



ほぼ同時にイってしまったでしょう。ミヨコはぐったりしながら僕に抱き付いていますが、ミヨコがずっと上にいたので中出ししている状態です。

「結局、最後までやっちゃったね」
「だって…寂しかったし…」

やはり遠距離恋愛で三か月に一回じゃあ、こうなってしまうよねと、改めて勉強になりました。
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